日本の国家予算のすべてを軍事費につぎ込んだとしても中国には勝てないでしょう。国のサイズが違いすぎます。日本は国力に見合った安全保障策を考えるべきです。それは「日本は絶対に戦争をしません」と言い続けることです。それは決して弱腰なのではなく勇気のある誇り高いことです。
— 中嶋哲史 Nakajima Satoshi (@ema_credo) May 6, 2026
日本の国家予算のすべてを軍事費につぎ込んだとしても中国には勝てないでしょう。国のサイズが違いすぎます。日本は国力に見合った安全保障策を考えるべきです。それは「日本は絶対に戦争をしません」と言い続けることです。それは決して弱腰なのではなく勇気のある誇り高いことです。
— 中嶋哲史 Nakajima Satoshi (@ema_credo) May 6, 2026
数多の住民が暴走族について相談を重ねても動かない警察がたった一度ハンマーで殴られた暴走族が泣きついただけで動いたわけですが、警察が動かない場合どうすべきかではなくて、逆に暴走族にとって都合良く動く警察を動かないままにしておくにはどうすべきか教えて下さい。 https://t.co/PIOyITus75
— P (@mounting_p) May 7, 2026
事件の“発端”は被害者の少年たちが現場となった飲食店の駐車場にバイクを無断駐車し、連日深夜まで騒いでいたことだとみられる。これに対し高林容疑者が激高し、犯行に及んだといわれている。
近隣住民やネット上では、騒いでタムロしていた少年たちへの非難の声も多数あった。
そこで、ある被害少年の保護者にも話を聞いた。
――逮捕を受けてどう思うか?
「(高林容疑者が)他に事件を起こさなくて良かった。ヤケになって、他の人を傷付けてしまっても困りますからね」
全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/bb28dffa515c3d3cd6191d626d8094d840ac9fa8?page=2
2月末は800人だった抗議活動が、5月3日には全国90000人にまで膨れ上がりました
— どどん🏮 (@dondon00dododo) May 6, 2026
「何を危惧しているのか」「なぜ、面倒くさいデモにわざわざ行くのか」、見る人は見てくれています
政府による無計画な石油備蓄放出により生活に難が生じれば、見ていた人は考える人に変わることでしょう https://t.co/cPDc5MNlmW
経済産業省は1日、石油の国家備蓄の追加放出を始めたと発表した。国内消費の約20日分にあたる約3600万バレルを国内10か所の備蓄基地から順次放出し、中東情勢の悪化に伴う石油の供給不安に対応する。
国家備蓄の追加放出は1日未明、石油元売り大手ENEOS傘下の鹿島石油鹿島原油タンクヤード(茨城県)で始まった。保管していた石油を、パイプラインを通じて同社の製油所に送る。2日以降、志布志国家石油備蓄基地(鹿児島県)など他の基地からの放出も始める予定だ。
政府は3月中旬以降、民間備蓄や国家備蓄、産油国共同備蓄の計約50日分を段階的に放出している。
https://www.yomiuri.co.jp/economy/20260501-GYT1T00217/
え?そうなんw 私の周りでは0%ですwww
— himuro Reborn (@himuroReborn398) May 3, 2026
【速報】高市内閣の支持率74.2% 先月調査から2.7ポイント上昇 JNN世論調査https://t.co/AnO1MMctxx
最新のJNNの世論調査で、高市内閣の支持率が、先月の調査から2.7ポイント上昇して74.2%でした。一方、「支持しない」と答えた人は、先月から0.6ポイント上昇して24.3%でした。
https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/2641261?display=1
安全保障専門家、現実を見れない人達に厳しい事を言ってしまう
ワイド!スクランブル(5/4)
大下「武器輸出緩和に反対する声も…」
小原凡司(DEEP DIVE)
「反対の声は聞くべき。ただ、その理由は論理的であるべきで、よく言う『死の商人国家になる!』では反対の理由にならないです」
大下「”米中が接近したら”日本も中国に向き合わなければいけない?」
小原「そもそも日本は中国に向き合わなければいけない」
「米中は落としどころを探ってる。米国が日本に不利になるような所で勝手に落としどころを決めてしまわないよう、日本は米国にしっかり打ち込む必要がある」
「高市政権は米中だけでインド太平洋の環境を決めさせない為に、アジア、欧州などに様々なネットワークを構築している」
安全保障専門家、現実を見れない人達に厳しい事を言ってしまう
— なん速ニュース (@SOWIETK) May 4, 2026
ワイド!スクランブル(5/4)
大下「武器輸出緩和に反対する声も…」
小原凡司(DEEP DIVE)
「反対の声は聞くべき。ただ、その理由は論理的であるべきで、よく言う『死の商人国家になる!』では反対の理由にならないです」… pic.twitter.com/9XyvUWd3Uz
さて、日本はGWも油が枯渇することもなく食料が滞る事もなく、普段通りに過ごせましたけど、この後日本経済はどん底に落ちるんですか?パヨの皆さん(笑)
— ゆーさく (@tultukomisenmon) May 6, 2026
ゴールデンウイーク最終日のきょう、海外で過ごした人たちの帰国ラッシュがピークを迎えているほか、各地の高速道路も夕方にかけて渋滞が発生する見込みです。
東京駅のホームも土産物などの大きな荷物を持った人たちで混雑していました。
JR東海によりますと、東海道新幹線「のぞみ」は、きょうまで全席指定席で運行していて、東京駅に向かう列車は午前はほぼ満席だということです。午後もグリーン車をのぞき、ほぼ満席となっています。
高速道路の情報です。
Uターンラッシュのピークはきのうでしたが、きょうも各地で混雑が予測されています。いずれも上り線で、▼東名高速・綾瀬スマートインター付近で最大20キロ、▼東北道・加須インター付近で最大20キロ、▼関越道・坂戸西スマートインター付近で最大20キロなどと予測されています。
https://news.yahoo.co.jp/articles/84882483149f0f7c820749cbcbda9e9faf15575e
12時45憲法大集会、すでにこんなにたくさんの参加者。 pic.twitter.com/3IsXDOhDKW
— 西村 カリン (Karyn NISHIMURA)💙💛 (@karyn_nishi) May 3, 2026
憲法記念日の3日、高市政権の改憲の動きに反対する「2026憲法大集会」が、東京都江東区の東京臨海広域防災公園(有明防災公園)で開かれた。参加者には若い世代や女性の姿も目立ち、思い思いのプラカードや旗を掲げて「憲法守れ」「戦争反対」などとアピールした。
◆山手線の各駅で改憲反対を訴える運動も
市民団体でつくる実行委員会が主催し、主催者発表で5万人の参加者たちは「STOP改憲・軍拡」「NO WAR」などと書いたプラカードを手に、「主権者は私たち」と声を上げた。改憲発議阻止や、敵基地攻撃能力の保有撤回などを求める大会スローガンを確認した後、二手に分かれてパレードした。
全文はこちら
https://www.tokyo-np.co.jp/article/486104
暴走族 : 花火を民家にぶち込んだぜ
— 磨童まさを@デスドル創設者 (@masawo_deathdol) May 5, 2026
↓
住民 : 助けて(100件超え)
↓
福生警察 : 対応できません
↓
住民 : 助けて(100件超え)
↓
福生警察 : 証拠がありません
↓
暴走族 : 警察署の前でエンジン全開でも何も言われないぜ!ブンブン🏍️💨
↓
福生警察 : …。(スルー)
暴走族と繋がってるのでは?
近隣住民からは警察の対応が無能だったとの声が相次いでいる。住民の一人は取材に対し、暴走族が警察署前でバイクをふかしても取り締まりがなく、100件を超える相談にも具体的な対策が取られなかったと指摘。事件直前の花火被害や爆音で睡眠を妨げられた住民は、警察が暴走族を取り締まらなかった結果だと批判する。
X(旧ツイッター)などでは警察の不作為が事件を招いたとする投稿が拡散。高林容疑者の母親も大ごとになる前に110番すればよかったと悔やむ発言をした。騒音規制法の運用が不十分との指摘も上がり、福生警察署の対応が改めて問われている。
全文はこちら
https://coki.jp/article/column/76604/
自分も林業系のNPOの理事やり始めたが、とにかく補助金が下りないし条件も厳しすぎる。そのくせ、「女性」だの「人権」だの「こども」にはいともたやすくカネが下りるし、作業中の写真や検査を問われることもない。地方議員に議会質問を要請しても断わられる。これで好意的な解釈は不可能だろう。 https://t.co/xF94w0pIER
— 如月 宗一郎 (@S_kisaragi) May 6, 2026
ネット右翼が流したデマをご遺族が信じてnoteに書き、そのデマを国会議員が拡散する。もうこれ以上亡くなった方を利用して沖縄を叩くのはやめてほしい。
— やんばるぐらし (@yanbarugurashi) May 4, 2026
⚠️デマです⇒「沖縄のテレビや新聞では、ほとんどこの事故の報道は無いと聞いています」
連日報道されています。沖縄は悲しみに沈んでいます。 https://t.co/mlDKlDhwHk
沖縄県名護市辺野古沖の船の転覆事故で死亡した同志社国際高校(京都府京田辺市)2年、武石知華(ともか)さん(17)の父親は、インターネットの投稿プラットフォーム「note(ノート)」に「辺野古ボート転覆事故遺族メモ」と称して文章を投稿し、事故や知華さんに関する情報発信を続けている。特に同校の沖縄での平和学習については「普段の学校の姿からはかけ離れている」と強調。事故の原因や安全管理プロセスに加え、平和学習の実態についても解明を求めている。
平和学習への違和感吐露
4月5日に投稿した「沖縄研修旅行の異質さ2」では、事故が起きた研修旅行の平和学習を巡り、違和感を吐露。その一つが、事故後の同校の記者会見で西田喜久夫校長が、亡くなった「不屈」船長の金井創(はじめ)さん(71)について「牧師」「先生」と呼んでいたことで、<抗議船船長と牧師という2つのイメージが頭の中で全く結びつかなかった>と記す。
https://www.sankei.com/article/20260415-3RXKWEFLXJI3PAWW2GDEFZ6NMA/
地元民は、名古屋空港が小牧基地なのを知ってるので
— たま🐰 (@tama_0114) May 6, 2026
あなたみたいなのに騙されないんですよ
そこ、小牧基地です
県営名古屋空港と小牧基地は滑走路を共有してるなんて、誰でも知ってる事
マジでふざけんなよ
あいち航空ミュージアムにも零戦あるだろうが
もう共産党なくなれほんと https://t.co/TCVCH8ilqZ
小牧基地は、愛知県小牧市春日寺1-1に所在し、第1輸送航空隊等が配置されている航空自衛隊の基地である。隣接する名古屋飛行場の滑走路を使用している。飛行場データは、名古屋飛行場を参照。 基地司令は、第1輸送航空隊司令が兼務。
名古屋飛行場(なごやひこうじょう、英: Nagoya Airfield)は、愛知県にある飛行場である。名古屋飛行場は航空法上の正式名称であり、空港施設の通称は県営名古屋空港(けんえいなごやくうこう、英: Prefectural Nagoya Airport)。航空自衛隊小牧基地と隣接しているため小牧空港(こまきくうこう)とも呼ばれ、時刻表や発着案内において都市名と併記する際は中部国際空港(セントレア)と明確に区別するため、「名古屋(小牧)」などと記述される。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%90%8D%E5%8F%A4%E5%B1%8B%E9%A3%9B%E8%A1%8C%E5%A0%B4
このときの警備責任者だった佐々淳行氏の警察のキャリアが事実上終わることになる事件。
— わいるどうぃりぃ (@wildwilly888) May 5, 2026
なお、ひめゆりの壕を調べたいとの要請にヒステリックに拒否したのが沖縄側。結果的にそこに潜んでいた活動屋を見逃すことになった。
あいつらはマジでこの頃からやりたい放題。 https://t.co/VplegCVeQM
7月17日の皇太子到着当時、沖縄県警察本部は他県からの約1,000人の応援部隊を含めて3,700人の警察官による警備体制を敷いていた。警察庁警備局警備課は当初、本土から機動隊員5000人を派遣する方針を打ち出していたが、沖縄県民やマスコミからの「過剰警備」批判を恐れた三木武夫内閣は、屋良県知事らの「警察は火炎瓶が飛ぶなどと言っておりますが、そんなことは絶対にありません」といった楽観論もあり、警備人員を大幅に削減した。沖縄県警察は、皇太子および同妃の訪問に先立ち左翼活動家に対する視察をしていたが、左翼活動家の沖縄到着を見過ごしていた他、車載無線機を盗まれるなどの失態もあった。
警察庁から警備責任者として派遣されていた佐々淳行警備局警備課長は、皇太子および同妃の訪問に先立ち地下壕内の安全確認を主張したものの、沖縄県知事、沖縄県警察の担当者らに「『聖域』に土足で入るのは県民感情を逆なでする」と反対されたために実施できなかった、と自著に記している。
ラジオで白銀病院事件を含む地上の情報を聴いていた知念ら「ひめゆりの壕」の2人は、実況中継で午後1時5分頃に皇太子および同妃がひめゆりの塔に到着したことを知る。2人は地下壕に梯子を架けて、地上に這い出ると、皇太子の足元に向けて火炎瓶を投擲した。
火炎瓶は献花台に直撃して炎上したが、皇太子妃が警察官に庇われて地面に倒れた際に打撲傷を負った以外は、皇太子および同妃に大きな怪我はなかった。知念ら2人は「礼拝所不敬罪」(刑法第188条第1項)並びに「火炎びんの使用等の処罰に関する法律」違反の現行犯で逮捕された。
この際、警備に当たっていた沖縄県警警備陣は火炎瓶に驚き、任務放棄して逃げてしまうという失態を演じた。しかし、警護に当たっていた皇宮警察側衛隊の一人が、壕の中から這い上がってこようとする過激派に対して飛び掛かり、引きずり落として更なる投擲を阻止した。
事件直後に皇太子は、まず案内役を務め同行していた「ひめゆり会」会長の身を案じて声をかけた他、事件の発生に動揺する警備担当者を処分しないように関係者に依頼し、その後のスケジュールを皇太子妃とともに予定通りこなした。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%81%B2%E3%82%81%E3%82%86%E3%82%8A%E3%81%AE%E5%A1%94%E4%BA%8B%E4%BB%B6
出光丸、やはり目的地を名古屋からスリランカのGalleに変更したのは単なる時間稼ぎでした。Galle港の沖合で短い時間停船したのみ(一部船員の交替か?)。目的地は名古屋に戻している。とはいえ船速を巡航状態の15ノット前後に上げることなく、依然として9ノット程度という舵が利く最低限の速度まで落… pic.twitter.com/Ug3P5GCKKx
— 国沢光宏 (@kunisawanet) May 5, 2026
自動車評論家の国沢光宏氏は、自身のSNSで大型原油タンカー「出光丸」の航行状況について独自の見解を示した。氏によると、同船は一時的に目的地を名古屋からGalleへ変更していたものの、実際には同港沖で短時間停船したのみで、その後再び名古屋行きに戻したという。
国沢氏は、この目的地変更について「単なる時間稼ぎだった」と分析。通常の巡航速度である約15ノットまで上げず、現在も約9ノットという最低限の操船速度で航行を続けていることから、何らかの判断待ちの状態が続いているとの見方を示した。その影響で、当初5月18日とされていた名古屋到着予定は、5月23日へと大幅に遅れている。
また氏は、満載状態の超大型タンカーは機動性に制約があり、安全面を考慮すれば日本へ直行するのが最善だと指摘。一部で取り沙汰されていた燃料補給や他港への寄港説については否定的な見解を示した。
さらに、出光興産側が4月末から5月初旬にかけて、目的地表示を名古屋から変更するよう指示した可能性に言及し、状況判断のため時間を稼いでいたのではないかと推測した。背景には、イラン情勢やアメリカ合衆国との関係を含む地政学的な事情があるとの見方も示している。
国沢氏は最後に、原油を満載した出光丸がホルムズ海峡を無事に通過し、日本へ帰港することへの期待を表明した。
有明の近辺のマンション、1億円越えなんだけど、国道357を挟んでかなり離れたところでのイベントの音が迷惑な程、防音がされてないなんてことあるの?
— 初鹿明博 (@AkiHatsushika) May 3, 2026
窓を開けていたら少しは聴こえるかもしれないけど、生活に支障がある程ではないだろ。
大空氏は想像でもの言ってないか?https://t.co/flol4VjRFw https://t.co/6OxIfGfafy
東京都江東区の東京臨海広域防災公園(有明防災公園)で3日に開催される護憲派の憲法大集会を巡り、自民党の大空幸星衆院議員(東京15区)の交流サイト(SNS)の投稿が波紋を広げている。大空氏は、集会会場が、災害発生時に現地対策本部などが設置される防災上の重要拠点に指定されていることから、大規模集会を許可することに関して「極めて慎重であるべきだ」などと言及。これに対し、所定の手続きを踏んで許可を得た主催者側は猛反発している。(中根政人)
◆「災害が発生した場合の対応」関係機関に要請した、とSNSに投稿
大空氏は4月28日にX(旧ツイッター)で、有明防災公園の約半分を管轄する国土交通省に対して「問題意識を共有」し、大規模集会の開催を許可した経緯を確認したと投稿した。
大空氏は、同公園が大規模災害時に、国と自治体による緊急災害現地対策本部や、自衛隊・消防・警察などの広域支援部隊のベースキャンプ、災害時医療の支援拠点として機能する「基幹的広域防災拠点」となると指摘。昨年の集会は主催者発表で約3万8000人が参加したため、大規模災害が発生した場合、迅速な避難が困難だとし、「(憲法が保障する)表現の自由や集会の自由は当然尊重されるべきものだ」と断った上で、同公園での大規模集会開催に難色を示した。
全文はこちら
https://www.tokyo-np.co.jp/article/485736
「アーティストは政治的発言をすべき」で思い出した話。昔8人くらいの遊び仲間のうちの1人に「大学教員なんだから、たまには真面目な話してよ。今話題の安全保障法案の話とか」と言われた。肯定的に話したら場にいた全員がドン引きする程激怒して彼は二度と来なかった。後で知った事だが共産党員だった
— 保守大学教員 (@slowly_ph_D) May 5, 2026
【島人の目】苦難覚悟で沖縄独立も https://t.co/WyQDR6E7Um
— 衛生兵 (@combatmedic) May 5, 2026
「独立を志向したほうがいいのかもしれない。その場合、沖縄が味方に付けるべき相手は中国、ロシア、北朝鮮のうちの1国。または3国全て。」
おっかねぇ事を書いてるな。
そして、近くの台湾じゃなく大陸を志向してるのがハッキリしてる。
辺野古移設反対が多数を占めた県民投票の結果を受けても、安倍政権が「基地負担を軽減するため辺野古に新基地を造る」と沖縄を愚弄(ぐろう)する言葉を吐き続けるなら、もはや島はさらなる苦難を覚悟で独立を志向したほうがいいのかもしれない。その場合、沖縄が味方に付けるべき相手は中国、ロシア、北朝鮮のうちの1国。または3国全て。
民意を無視する安倍一強はしょせん独裁体制。毒をもって毒を制する。安倍強権内閣と鋭く対立している今の韓国も沖縄のパートナーになり得る。韓国に「恨の心」がある限り、彼らは沖縄の屈辱も理解するだろう。懸念は沖縄がそれらの「大国」にのみ込まれて、安倍政権下の“植民地”状態を脱して新たに彼らの「植民地」になってしまうことだ。沖縄が中国に於(お)ける「チベット化」を避けるには、大きな知恵と肝っ玉が必要だ。
https://ryukyushimpo.jp/news/entry-896730.html
>総理と記者とのやりとりを、全編ノーカットでご覧いただけます
— 新宿会計士 (@shinjukuacc) May 5, 2026
ええと…マスコミさんの「報道しない自由」が完全に封殺されてません?
「報道しない自由」こそがマスコミさんの権力の源泉だったのに…。
これ、マスコミ業界にとっては信じられないレベルの既得権益侵害やで。 https://t.co/JdxOsI3ZV5
【お知らせ】
— 首相官邸 (@kantei) May 4, 2026
本日(5月4日)、高市総理はベトナム及びオーストラリア訪問等についての会見を行いました。
※要旨(速報版)
(記者)… pic.twitter.com/41255ZSEZ1
【お知らせ】
本日(5月4日)、高市総理はベトナム及びオーストラリア訪問等についての会見を行いました。
※要旨(速報版)
(記者)
総理、お疲れ様です。まず今回の訪問についてです。出発前には、中東情勢を踏まえまして、ベトナム・オーストラリア両国と、エネルギーなどのサプライチェーンの強靱(きょうじん)化への協力を確認したい意向を示しておられましたが、この目的は達せられたとお考えかということと、成果も併せてお願いします。
さらに、ベトナムでは「自由で開かれたインド太平洋(FOIP)」の進化に関する外交スピーチを行いました。安倍元総理による提唱から10年となるタイミングで、このFOIPを進化させる必要性、また、今回のスピーチで示した内容を、今後の外交方針にどういかしていくのか、併せてお願いします。
(高市総理)
はい、お疲れ様でございます。今回のベトナム・オーストラリア訪問では、各首脳との個人的な信頼関係を深めることができたのに加えまして、日本とベトナム、オーストラリアとの間で互いの強靱性・自律性を高めて、地域全体で共に強く豊かになるという共通目標に向けた、具体的な協力の推進について、両国と一致することができました。
中でも経済安全保障分野につきまして、それぞれ協力文書を発出しました。LNG(液化天然ガス)を始めとしたエネルギー安定供給や、レアアース、重要鉱物を含むサプライチェーン強靱化など、我が国にとっても待ったなしの課題への対応で、協力強化を確認できたということは、現下の中東情勢の中にあって、大きな成果であったと考えております。特に、ベトナムとの間では、先月、私が発表した「パワー・アジア」の初案件としまして、ベトナムの原油の追加調達支援を進めることになりました。日本企業がベトナムで生産する医療物資は日本に輸出されております。地域のサプライチェーンの重要拠点でありますベトナムの経済活動に必要なエネルギーの調達を支援するということは、日本、ベトナム、双方の国民生活の安定を支えるものであり、これは大変重要でございます。
また、両国首脳との間で、地域情勢、また安全保障協力についても充実した議論を行うことができました。東アジア情勢を始めとしたインド太平洋地域の戦略課題についての連携、中でも安全保障協力の一層の深化について、両国首脳との間で一致しました。特に、先駆的な安全保障協力を進める同志国連携のフロントランナーでありますオーストラリアとの間では、言わば「準同盟国」とも言えるレベルの関係にあるパートナーとして、更なる協力強化を力強く確認しました。
さらに、安倍総理による提唱から10年を迎える「自由で開かれたインド太平洋(FOIP)」でございますが、この進化につきましても、外交政策スピーチを行いました。スピーチを通じて、この間の時代の変化に対応して、地域の国々の自律性、強靱性を高めていって、具体的な協力を通じて、地域全体として共に強く豊かになることが必要という考えを発信いたしました。こうした考えについては、今回会談した両首脳にも御賛同をいただきました。
今回のベトナム及びオーストラリア訪問の成果も踏まえまして、地域の国々と手を携えながら、進化したFOIPの下での具体的な取組を進めて、インド太平洋地域全体を共に強く豊かにしてまいりたいと考えております。
(記者)
日豪で共同開発する「もがみ」型の能力開発型について、今日の会談ではどのようなやり取りがあったのか、また、共同開発が両国の安全保障の強化にどのような意義があるとお考えでしょうか。
また、「もがみ」型は三菱重工設計で、日本の国内の防衛産業の底上げにもつながります。防衛装備移転3原則の運用の見直しも踏まえて、高市政権として、防衛産業の成長にどのように取り組むか教えてください。
(高市総理)
安全保障分野は強力な日豪関係の基盤でございます。我が国の「もがみ」型護衛艦の能力向上型をベースとした汎用フリゲートが豪州の海軍で導入されるということは、基本条約署名50周年を象徴する画期的な協力でございます。日豪双方ともこれを歓迎するということとともに、本件を着実に進めていくことに合意をいたしました。
本件は、日豪相互運用性の大幅な向上や、サプライチェーン協力の強化、そしてインド太平洋地域の艦艇建造維持整備基盤の向上といった日豪双方にとって、幅広い意義を有します。インド太平洋地域の平和と安定に貢献するものだと考えております。
それから、今、安全保障環境が厳しさを増している中で、パートナー国に対して防衛装備移転を行うということは、パートナー国の防衛力を向上させる、ひいては紛争発生の未然防止に貢献することになりますから、日本の安全保障の確保につながります。また、防衛装備移転による各国への販路やサプライチェーン協力の拡大は、防衛産業を始めとする様々な産業の発展、ひいては日本経済の成長にもつながります。
こうした考えの下で、先般、防衛装備移転制度の改正を行いました。ここで皆様に強調しておきたいことはですね、5類型の見直しについても様々な御意見もございます。しかしながら、今まででしたら、救難、輸送、そして警戒、監視、掃海、この5類型ということでございましたけれども、日本はそもそも専守防衛でございますので、例えば、日本は空母を持っているわけでもございません。また、爆撃機を持っているわけでもございません。他国を侵略する、他国領域内に入っていって攻撃をする、そのような装備品を持っているわけではありません。あくまでも専守防衛の考え方に基づいて、防衛装備品を整備してきております。ですから、このような防衛力をですね、やはりこのパートナー国と共有していくというのは、本当に地域の平和にとって重要なことだと考えております。
そしてこの装備品の生産・維持・整備を担う力強い防衛産業の構築というのは、これまで以上に重要な課題であるとともに、防衛産業に対しては、デュアルユースの分野や防衛装備移転を中心に、防衛と経済の好循環創出への期待があると認識をしております。例えば、過去に日米でF2の戦闘機、これを開発しましたよね。それは皆様も御承知だと思いますけれども、骨折したときのチタンボルトであったり、ETCであったり、それから車に積む車載用の衝突防止装置だったり、様々、私たちの暮らしを安全にする、また、豊かにする、安心にする、そういった分野にも適用されています。ですから、私はこれを踏まえて、防衛装備移転、そしてまた防衛産業及び関連する産業の強化に取り組んでいきたい、そのように考えております。
(記者)
内政でお伺いします。中東情勢を踏まえて既に国民生活にも広く影響が出ているとして、早期の補正予算の編成を求める声も出ています。総理としては、今後どういう状況になれば、この補正予算の編成が必要になるとお考えでしょうか。
あわせて、いわゆる再審法についても伺います。自民党内の反発によって国会の法案提出、遅れている状況です。総理として、あくまでも今国会での提出・成立を目指すのか、その辺りも含めて今後の対応方針についてお願いできますでしょうか。
(高市総理)
補正予算につきましては、必要があれば先日成立しました令和8年度予算の予備費も活用できますので、政府としては、今日の時点で補正予算の編成がすぐさま必要な状況とは考えておりません。中東情勢が経済に与える影響を注視しながら、国民の皆様の命と暮らし、それから経済活動に支障が及ばないように、適切に判断をしてまいります。
そのために全力を尽くしてまいります。それから再審法でございますけれども、これはもう繰り返しになりますが、政府としては、今の与党内審査における議論もしっかり踏まえながら、できる限り速やかに法案を提出するように準備を進めていくという考え方でございます。
さてGWに入りましたが、燃料と電力不足で産業が止まり顔見知りが餓死し始めるとの予言についてコメントをお願いします、
— ゆーさく (@tultukomisenmon) May 2, 2026
ちなみに今日は5万人が観光で出国ラッシュで高速道路はお決まりの渋滞のようですよ、 https://t.co/DtJY0eYHK1
バゴールデンウイークも後半戦 多くの観光客でにぎわう金沢は “人、人、人”
大型連休も後半に入り、先週末から石川県内にも多くの観光客が訪れています。金沢のにぎわいを取材しました。
ゴールデンウイーク後半の5連休が始まった2日。
平本 駿介 記者:
「金沢駅の新幹線ホームに来ています。このように朝から多くの観光客や帰省客などでにぎわっています」
金沢駅では、スーツケースを手に続々と新幹線から降りる人の姿が…
東京からの母娘:
「祖父、祖母に会いに。家族とゆっくり過ごせたらいいなって感じですね」
https://news.yahoo.co.jp/articles/6abe35aa0e85e16541d257515429ef8712e020bb
玉城デニー知事がこの野菜そばのポストを慌てて削除した理由は、ゴルフのついでに辺野古転覆で亡くなった女子高生に献花したことがバレそうになったからだそうです。 https://t.co/cj5cuCei1M pic.twitter.com/YizlZBTRYb
— あーぁ (@sxzBST) May 4, 2026
クラブハウス(バーディーハウス)
プレー後は、隣接したゴルフ場内クラブハウス2Fにある「バーディーハウス」でお食事をどうぞ
https://iejima-cc.com/build.html
2026年9月に行われる沖縄県知事選に立候補を表明している現職の玉城デニー知事が4月29日にXを更新。「野菜そば」を食べたことを報告するとともに、写真も公開した。
玉城知事はXで「伊江島に訪問した際、久しぶりに野菜そばを食べました」と明かし、沖縄県伊江村のゴルフ場に併設されたレストランの「野菜そば」の写真を公開した。
さらに「最近は本島内の沖縄そばの店もラーメン屋も並んで待つ人を見かけるようになりましたね」とつづった。
玉城知事のXはこのポストの直前、「スタッフ投稿」で、県知事選への立候補を表明していたが、その前のポストは2月28日。約2か月ぶりの自身のポストとなった。
https://news.yahoo.co.jp/articles/848dffcaaa9d8ba21075432183b082605fe2f9b3
交番に落ちてた財布届けに来たら警察官が信じられないくらいめんどくさがっててこんな事なら最初からパクってやりゃよかったと思った。
— GUPPY (@guppyturi) May 4, 2026
目の前で「いやこのタイミングで届けに来たんすよ。そのせいでそっち行けないっす。来ちゃったんで。」って無線…
俺が悪いみたいじゃん何これ??