人気ページ

スポンサードリンク

検索

スポンサードリンク

40件のコメント

高市政権の内閣改造の件を皮肉ろうとしたアカデミア関係者、速攻で己の過去発言を掘り起こされてしまい……

1:名無しさん




 今回の担当ポスト就任に関しては、維新側や中司氏自身から特定の役職を要望した事実はなく、あくまで協議の中で現在の形に集約された結果であると説明。高市総理からは「こども政策や少子化対策が入るから、このポストはかなり忙しくなりますよ」と直接言葉をかけられたという。中司氏はこれを受け、「維新だからこそできる改革、維新でなければできない改革を期待されているのだと受け止めている」と語り、総理からの指示書を熟読・吟味したうえで、全力で取り組む姿勢を示した。

 また、記者から過去の枚方市長時代における事件で有罪判決が確定している経歴について問われる一幕もあった。中司氏は、「そうした私の過去の経歴も踏まえての今回の任命だと捉えている。ご迷惑をかけないようしっかりと頑張っていきたい」と真摯に答え、与えられた職責を全うすることで懸念を払拭したい考えを示した。

https://news.yahoo.co.jp/articles/c29fcccd6dac001ca75fb2bc6615c903b302d0e6

 

続きを読む

47件のコメント

辺野古事故の遺族を「上級国民」と罵った立命館大の研究員、騒ぎが大きくなるとなぜかプロフィールから……

1:名無しさん




2026年3月16日、沖縄県辺野古沖でヘリ基地反対協議会の船が転覆し、同志社国際高校生の武石知華さん(当時17歳)と船長の金井創さん(71歳)が亡くなった。遺族はnoteなどで経緯を詳しく発信し、学校や協議会関係者11人を刑事告訴して真相究明を求めている。ルポライターの安田峰俊氏が遺族の投稿にコンサルタント関与を疑う投稿に対し、知念実希人氏や三崎圭吾氏らが根拠不足を批判。一方、協議会は謝罪声明を出し、遺族への直接謝罪を模索中だ。

https://x.com/i/trending/2100137499020669431

 

続きを読む

44件のコメント

林芳正が高市首相の要請をガン無視、林を見切った高市首相は今度の内閣改造で……

1:名無しさん




 そうした中、人事発表の直前まで処遇が注目され続けたのが、総務相を務めてきた林芳正氏だった。高市首相は今回の党・内閣改造人事において、昨年の自民党総裁選挙で高市首相と争った茂木敏充外相、小泉進次郎防衛相、小林鷹之政調会長の3氏を留任させた一方、林氏は留任させなかった。

■林氏周辺でささやかれる“真相”

 今回の“林外し”は、高市首相が抱いていた林氏に対する不信感によるものとみられており、自民党内では「想定内の結末」(麻生派幹部)との見方が多い。その一方で、林氏に近い関係者の間では、奇々怪々な闇に消えた“真相”が取りざたされている。

 この関係者が明かした最大のポイントは、高市首相と林氏による9月8日の「秘密協議」において、留任を求めた高市氏に対して、林氏が断ったという“事実”だ。その後も高市首相は執拗に「閣内封じ込め戦略」を繰り広げ、林氏も「やむなく白旗を掲げた」(周辺)とされる。

https://news.yahoo.co.jp/articles/a934036df1cd5604de0102de9c6de5c0c1df0fc8

 

続きを読む

45件のコメント

沖縄県知事選の結果に我慢ならなくなった左派、保守派のメアドを不正利用してとんでもないことを……

1:名無しさん




9月13日の沖縄県知事選で当選した古謝玄太氏(42)の家族や関係者を対象とした暴行・殺害予告の脅迫文が、複数の組織に送られていることが17日、明らかになった。科学ライターの大貫剛氏(Xアカウント@ohnuki_tsuyoshi )が自身の管理するメールアドレスを悪用された事例を報告したもので、同様の被害が他の公開アドレスでも発生している可能性があるという。

大貫氏によると、同日になって複数の「嫌なメール」が届いた。内容は、大貫氏が管理するメールアドレスを問い合わせフォームなどに入力し、古謝氏の家族や関係者への暴行や殺害を予告する脅迫文を各方面に送信したというものだ。フォーム送信の確認メールが大貫氏宛てに届く仕組みのため、脅迫文の全文が把握できる状態にあるという。

脅迫文には個人情報や「下劣な犯行予告」が記されており、「ここでスクショを見せられないくらい」の内容だと大貫氏は指摘。具体的な送付先や被害者の詳細は公表を控えた上で、「どれかひとつでも本当になったら大惨事だ」と沖縄県警に厳戒態勢を要請した。また「直接脅迫を受け取った組織は警察に通報しているだろう。早く逮捕されることを望む」と述べた。

大貫氏は「おそらく僕だけでなく多くのアドレスが使われているだろう」「同様の犯行が同時多発的に複数の者から行われているかもしれない」との見方も示している。実際、同日にはノンフィクションライターの石戸諭氏も「公開しているメールアドレスを使って政党に脅迫メールを送るのやめてほしい」と投稿しており、公開情報を悪用した嫌がらせが広がっている実態が浮かび上がる。

 

続きを読む

16件のコメント

ひるおびに出演した公明党系の政治評論家、内閣改造の件でコメントを求められるも……

1:名無しさん




第2次高市改造内閣発足を受けて、高市総理が記者会見を開いています。

高市総理は今回の人事の基本方針として、3つの点を強調しました。

1つ目に、▼党所属議員に配布したアンケートにつぶさに目を通した上で、専門知識・課題意識・やる気を吟味し、「この人物なら公約の実現に向けた政策を追加的に提案しつつ、前に進めていただける」という人であること。

2つ目に、▼おととしの衆議院選挙でも議席を獲得するなど選挙に強く、毎週のように選挙区に戻るのではなく、「腰を据えて政策を着実に検討・実行していただける」と思える議員を選んだこと。

3つ目に、▼外交・通商など外国政府などのカウンターパートとの人間関係の構築が大事な職務や、経済財政政策や成長戦略など、政権の最重要課題として取組を加速させていく職務など、「継続性の確保が重要な職務を担う閣僚」を留任させたことを明らかにしました。

https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/2954045?display=1

 

続きを読む

65件のコメント

完全実力主義で閣僚を選出した高市首相、だが能力が足りずに選ばれなかった議員たちからは……

1:名無しさん




 さらに、これまで閣外協力にとどまっていた日本維新の会を初めて閣内に入れることで関係を強化したい考えです。

 今回の人事を前に、高市総理は事前に行った党の役職希望アンケートを1人で熟読しています。

 総理側近は「実力主義の革命的な人事だ」と話しています。

 党内からは「総理の好き嫌い人事だ」との不満も漏れます。

 高市総理は、17日夕方、記者会見を開き、今回の人事の狙いや今後の政権運営などについて説明することにしています。」

https://news.yahoo.co.jp/articles/887fe1d20db20ca8220a9538975b7f7a0b4cc766

 

続きを読む

68件のコメント

左遷にブチ切れた石井参院幹事、林芳正氏とタッグで総裁選での逆襲撃を狙っている模様

1:名無しさん


【”反高市”石井参院幹事長左遷にブチ切れで林芳正氏とタッグで総裁選で逆襲計画か?】

石井準一参院幹事長の交代について
政局的に見るとかなり大きい話に
番組では

「石井さんってああいう方だから
多分すごく怒ってますよ」
「そのまま泣き寝入りする人じゃない」
「来年の総裁選に向けて高市さんと
対抗する軸を作っていくか」
「自分がそこに主体的に関わっていくという
動きをするんじゃないか」

と分析
さらに
石井氏が一定数の参院議員を動かせる場合

「来年の総裁選で推薦人は軽く超えますよね」
「石井さんが腹くっちゃえば無投票再選は
逆になんないんじゃないかな」

という見方も

そして注目されるのが
ポスト高市の本命とされる林芳正氏

「林大臣はそれと組む方が得」
「大臣を受けない方がいいという選択肢もあり得る」
「党内野党ができたらこれはなかなか強い」
「次の勝負は来年の総裁選」

高市総理側からすれば
参院人事で石井氏を外したことで
むしろ来年の総裁選に向けた
反高市ラインを作るきっかけになる可能性もある

石井氏が本当に林氏と組むなら
無投票再選シナリオは一気に崩れるかもしれない

 

続きを読む

43件のコメント

多文化共生条例を推進する富山県、パブコメに反対意見を送ったら信じられない結果となり……

1:名無しさん




富山県が意見募集を始めた「多文化共生の地域づくりの推進に関する条例(仮称)」素案をめぐり、提出した意見書の内容が、県側の確認画面などで全く異なる文章に変わっていたとの指摘が、SNS上で急速に広がっている。

発端は、積極財政を掲げる投稿者「誉功路」(@homarecohji )が9月15日に投稿した内容だ。投稿によると、条例素案に反対する意見書を県のパブリックコメント専用フォーム経由で送信したところ、確認画面や県から示された「ご意見の内容」が、原文と大きく異なっていたという。添付された2枚のスクリーンショットでは、原文が少子高齢化の背景や移民政策のリスク、池田勇人氏の所得倍増計画、欧州の事例などを具体的に論じていたのに対し、変更後とされる文章は「貨幣額説」「結果倍増計画」といった意味不明の表現や、文脈が崩れた不自然な日本語に置き換わっている。投稿者は「提出(送信)した内容が異なる文章に書き換えられていた。大問題だ」「誰の許しを得て内容の変更を」と強い疑念を示し、富山県広報課に問い合わせたところ、「プリントアウトして違いを抽出している」との説明を受けたという。

投稿は投稿時点で約2900いいね、1200超のリポストを集め、返信では「文字数制限によるカットか」「OCRやシステムエラーの可能性」「AI処理のミスでは」といった推測が飛び交っている。

 

続きを読む

68件のコメント

「もうこっちは高市内閣のために何もしないよ」と参院自民がサボタージュ宣言、参議院という聖域に総理が初めて介入してきた……

1:名無しさん




 石井氏は、いわゆる「裏金議員」を起用した人事や国会運営などを巡って、高市総理との溝が指摘されていることから、高市総理の意向が働いたのではとの見方が出ています。

参院中堅議員
「信じられない愚かさだ。参議院という聖域に、総理が初めて介入してきた汚点となる日だ。やれるもんならやってみろってんだよ。全面戦争だよ。もうこっちは何もしないよ」

 高市総理は聖域への介入を否定。

「参議院の役員の人事権というものは、私にはございません。参議院会長がお決めになったと」

https://news.yahoo.co.jp/articles/04777dc84fe6a8569305933c3af245858cfed39e?page=2

 

続きを読む

64件のコメント

中道に堪忍袋の緒が切れたモーニングショー出演者、ド直球の大暴言を思わず吐いてしまい……

1:名無しさん


【悲報】玉川徹、生放送で中道に腹立ちすぎてド直球の暴言を吐いてしまう

「(中道)の中にいる人たちは頭悪いの?」

玉川(モーニングショー)
「政党交付金が出てから中道を解散すればよかったのに…」

「臨時国会の前に何とかしたかったから今分裂したんでしょ?自分等に都合のいい事ばっかやってると見られるの事を彼らは分からないんだろうな」

「ただ中道結成のタイミング、あのタイミングでやるから選挙互助会って言われる」

「なぜ突っ込まれる事ばかりやってるの?なんでそう言われる事が分からない?中にいる人たちは頭悪いの?」

参院の立憲、公明の合流がおじゃんになって中道の計画が崩れたという至極自分勝手な理由で政党交付金を受け取る前に分裂するの、未だに理解出来ないよな

これは中道支持者こそ怒るべきだよ

 

続きを読む

27件のコメント

Youtuberのデニー批判動画を使用したTBS、「絡んだ相手を間違ったな」と凄まじく面倒臭い立場に陥った模様

1:名無しさん




地雷チャンはXで「TBSさん、私を全国ニュースで晒しましたね?」と投稿し、TBS NEWS DIGと広報アカウントをタグ付けした。 続けて「TBSの極左職員に勝手に動画を使われ全国ニュースで晒される」「使うなら顔モザイクやめろ」「勝手にテレビに使うなら売名させろ」と述べた。 ニュース映像では沖縄関連の話題に彼女の動画が使われたとみられ、本人は許諾を取っていないと主張している。 投稿は短時間で1万を超えるいいねを集めた。 地雷チャンは歌い手出身の超炎上系インフルエンサーで、Xフォロワーは約13万人。 当初は推し活発信で注目され、2026年6月に最推しの問題を機に推し活を引退し、炎上系歌い手として活動を一本化した。 2.5次元アイドルのプロデュースや時事・政治ネタのショート動画でも知られる。いじめ撲滅を掲げつつ、挑発的な発信で繰り返し話題になる人物だ。

https://coki.jp/article/column/93153/

 

続きを読む

28件のコメント

立民新党「民主改革の会」が速攻で消滅する可能性が浮上、“党”じゃなく“会”にしたのはおそらく……

1:名無しさん




 中道改革連合の小川淳也代表は16日、国会内で開いた議員総会で、党分裂を巡り、立憲民主党出身議員が近く結成する新党の名称を「民主改革の会」にすると正式表明した。議員総会では、立民出身の渡辺創衆院議員1人を清算手続きのため中道に残し、他の立民、公明両党出身の衆院議員が離党する方針を確認する見通し。総会では小川氏の代表辞任を了承、渡辺氏に交代する方向だ。

 小川氏は渡辺氏を除く立民系20人での新党結成を目指している。ただ全員が参加するかどうかは不透明となっている。

全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/d6d2af26130b230605a8d22bfa35c2077663c1cc

 

続きを読む

23件のコメント

知事選で敗北した玉城デニー氏が逆転勝利を狙っているとの真偽不明の噂が拡散中、「まだ諦めてないのかよ……」とドン引きする人が続出で……

1:名無しさん




 任期満了に伴う10月の那覇市長選で、米軍基地問題で政府と対立する「オール沖縄」勢力が統一候補の擁立を初めて見送ることが、複数の関係者への取材でわかった。同勢力を構成する立憲民主党沖縄県連と地域政党・沖縄社会大衆党(社大党)が25日、再選を目指して立候補予定で保守系の知念覚市長(62)の推薦を決めた。

 知念氏は9月の県知事選で、自民党や公明党県本部などが推薦する方針の古謝玄太氏(42)を応援する意向。一方、共産党を含む同勢力は3選を目指す玉城デニー知事(66)を今回も支えており、知事選と市長選で自民の対立候補を擁立してきた、これまでの「セット戦術」が崩れる。

全文はこちら
https://www.yomiuri.co.jp/local/kyushu/news/20260726-GYS1T00004/

 

続きを読む

36件のコメント

石井参院幹事長の造反劇が始まる前から爆死を遂げた模様、徹底抗戦を宣言する威勢の良さだったが……

1:名無しさん




「石井氏はやりすぎた」 聖域・参院にも高市色 焦点の幹事長は青木氏に交代 自民新役員

自民党人事の焦点の一つだった参院幹事長ポストは、高市早苗首相(自民総裁)と溝がある石井準一氏から青木一彦元官房副長官への交代で決着した。人事権を持つ松山政司参院議員会長が官邸との関係を重視した形だ。自民が定数の3分の2以上の議席を持つ衆院と異なり、参院では過半数に届いておらず、10月5日召集予定の臨時国会で新執行部の力が試される。

全文はこちら
https://www.sankei.com/article/20260916-WAG3TB7XFBLK5FRCCR2PKNKPNQ/

 

続きを読む

47件のコメント

「玉城デニー陣営は古謝氏にゼロ打ちで勝利する予定だった」と関係者が明らかに、3期目は堅いと考えていた選対関係者は……

1:名無しさん




「ゼロ打ちで勝つ準備をしていたのに」 スター戦術押し切れず デニー人気の衰退に気付くも時遅し

 「ゼロ打ちで勝つ準備をしていたのに」-。知事選告示から5日後の今月1日、「古謝玄太氏、玉城デニー氏、横一線」との報道が流れた。3期目は堅いと考えていた選対関係者は、厳しい現実を突き付けられた。

 その夜の緊急会議。幹部らは…

全文はこちら
https://www.okinawatimes.co.jp/articles/-/1924867

 

続きを読む

40件のコメント

抗議船の運航団体幹部が謝罪の意を表明、「謝るのはそっちの方なの!?」と有権者から総ツッコミを食らっている模様

1:名無しさん


玉城氏大敗の沖縄知事選、抗議団体幹部「申し訳なく思う」 辺野古沖事故の影響認める

保守系新人の古謝玄太氏(42)が、現職の玉城デニー氏(66)を15万票近い大差をつけて初当選した沖縄県知事選(13日投開票)について、名護市辺野古沖で船2隻が転覆し、女子高生らが死亡した事故で2隻を運航した抗議団体の幹部は16日、「事故の影響はあったと思う」との見解を示した。

米軍普天間飛行場(宜野湾市)の辺野古移設に反対する抗議団体「ヘリ基地反対協議会」の仲村善幸共同代表が事故から半年がたった16日、現場海域近くの浜で献花後、報道陣の取材に、「この事故が知事選に影響を与えてしまっていることは、とても申し訳なく思っている」と述べた。

全文はこちら
https://www.sankei.com/article/20260916-K6QBFYSECRLUTBDDIEOSDGKYZY/

 

続きを読む

47件のコメント

リベラルを揶揄しまくる某政治チャンネルに新聞記者が激怒、「悪しきボーイズクラブそのものだ」と批判を展開するも……

1:名無しさん




矢部氏はイチニ株式会社の「選挙ドットコムちゃんねる」を、男性中心の空間でリベラルを嘲笑する姿勢だと指摘し、自己批判の欠如を問題視しました。この人気チャンネルは登録者40万人超で、鈴木邦和氏らMCが選挙解説や政治家インタビューを配信しています。一方、神奈川新聞の役員が全員男性である点も指摘され、メディアのジェンダー偏りや価値観の議論を象徴するやり取りとなっています。

https://x.com/i/trending/2100142961552200158

 

続きを読む

73件のコメント

「沖縄地方選で共産党が全勝したのに、なぜ玉城デニー氏が落選する?」と左派が不満表明、本当は玉城デニー候補が勝っていたはずだ

1:名無しさん




9月13日の沖縄統一地方選で、日本共産党の市町村議会議員候補15人全員が当選しました。一方、同日の知事選では現職玉城デニー氏が落選し、自民党系新人古謝玄太氏が約15万票差で初当選、12年ぶりの県政交代となりました。共産党の田村智子委員長は高市政権の介入を批判し、支持者らは地方議会での成果を喜び、次期選挙に向けた準備を進めています。党公式サイトでは9月下旬から10月上旬の各地選挙日程が強調されています。

https://x.com/i/trending/2099356220851376632

 

続きを読む

91件のコメント

左派が絶賛する某映画の上映館が激減した件、配給元が「諸般の事情」と説明してしまった結果……

1:名無しさん


 

続きを読む

56件のコメント

立民・共産・公明が軒並み壊滅の危機に陥っている模様、今まで強固な支持基盤だった世代が……

1:名無しさん




 読売新聞社が13日に実施した沖縄県知事選の出口調査によると、有権者が投票で最も重視したのは「景気や物価高対策」(20%)で、経済問題への関心の高さをうかがわせた。初当選した古謝玄太氏は18~39歳からの支持で現職の玉城デニー氏の3倍超となるなど、若い世代から強い支持を集めた。

 調査は96か所の投票所で実施し、有権者2839人から回答を得た。

 重視する政策でみると、景気・物価高対策に続いて「教育や子育て支援策」(16%)、「県民所得の向上」(15%)などとなった。米軍普天間飛行場(宜野湾市)の名護市辺野古移設など「基地問題」は14%にとどまり、前回知事選の調査時の回答から半減した。県民の関心が基地問題から経済活性化や身近な生活の話題に移ったとみられる。

https://www.yomiuri.co.jp/election/20260914-GYT1T00272/

 

続きを読む

最近の投稿

スポンサードリンク