千葉県の印旛沼の堤防が決壊した現場近くの
— NHKニュース (@nhk_news) September 24, 2026
成田市上空からNHKのヘリコプターが撮影した映像です
あたり一帯が水につかったソーラーパネルの下から
火と煙が出ていますhttps://t.co/gGglrHECwc#nhk_video pic.twitter.com/ZcGaMlApiI
24日午前8時35分ごろ、千葉県成田市大竹の太陽光発電施設で「ソーラーパネルが延焼中、複数で火炎と黒煙が出ている」と通行人から119番があった。
成田市消防本部によると、現場は印旛沼から約120メートル。台風25号で印旛沼が氾濫し、一帯が浸水している。ソーラーパネルは発火と自然鎮火を繰り返し、10回以上の爆発音が確認されている。今後も発火する可能性があるという。
全文はこちら
https://mainichi.jp/articles/20260924/k00/00m/040/099000c
