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12件のコメント

東京ですら降り積もる『雪』、それを見た昭和基地の住民が「当地これで顔無し」と恥じ入った様子を見せて……

1:名無しさん




南極昭和基地は日本から直線距離で約14,000km離れたリュツォ・ホルム湾東岸、南極大陸氷縁から西に4kmの東オングル島に位置し、日本との時差は-6時間です。 海は1年を通して海氷に覆われており、海氷の薄い夏を除いては大陸へ雪上車で上陸することが可能です。 観測隊は通常オーストラリアまで飛行機で行き、西オーストラリア州のフリーマントルで南極観測船しらせ(2代目)に乗り込みます。 12月上旬にフリーマントルを出発したしらせは、夏期間に行う設営作業の準備、安全講習、海洋観測などを行いながら昭和基地に向かい、12月下旬ごろに到着します。 南極の短い夏が終わる2月上旬にしらせは越冬隊員を残して昭和基地を離れ、往路と同様に海洋観測等を行い、観測隊は3月下旬にオーストラリアで下船し飛行機で帰国します。(注)2020年出発の第62次隊は、新型コロナウィルス感染症対策のため、通常と異なる行動となります。

https://www.jma.go.jp/jma/kishou/know/kansoku/syowabase/syowa.html

 

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64件のコメント

「都会の連中は騒ぎすぎ、9765頭の駆除数は大きすぎる」と登山家と俳優が表明、遺族云々には「クマも亡くなってるから」って言わなきゃいけない

1:名無しさん


「人間の方がはるかに凶暴」登山家・服部文祥氏&俳優・東出昌大氏が問題提起する“クマ駆除の数は妥当なのか”「クマ目線もなきゃズルいだろ」の意見

 クマによる人間の死亡事故が過去最多となった2025年、メディアやSNSでは「駆除すべき」という意見が溢れた。そんな世論に異を唱えるのが、登山家・著述家の服部文祥氏と俳優の東出昌大氏だ。ともに北関東の山奥に居を構え、狩猟においては”師弟関係”でもある2人が語り合った。

https://news.yahoo.co.jp/articles/e333b951eca6deb85dde74fd493de5d30e9c7ba3

 

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26件のコメント

燃料費高騰で『やたら断熱にこだわった家』がブームになった70年代、だが断熱を増やしただけの家は僅か数年で……

1:名無しさん




ナミダタケの菌糸束には水を運ぶ力があり、木材は変色して柔らかくなった後、乾燥とともに亀裂が木目に縦横に走って立方体上のブロックのようになる[5]。腐朽型としては柱状褐色腐朽(Brown cubical rot)に属し[1]、亀裂性褐色腐朽[5]、dry rot(乾燥腐朽)ともいう[5]。

腐朽開始後、3から4年で床落ちを生ずる[1]。家菌(家屋につく腐朽菌)のうち最も短期間に激しい被害を及ぼすことから恐れられてきた[1][5]。

1970年代には北海道で築1年から2年の住宅で床が抜け落ちる事象が多発した(ナミダタケ事件)[6]。オイルショックを契機に暖房の費用を軽減するため、北海道の新築住宅では断熱材を厚くする対策が取られた[6]。しかし、高気密・高断熱住宅に関する知見が確立されていなかったため、壁内や床下で結露が発生してカビやキノコが繁殖し、特にナミダタケによって土台が腐食して床が抜け落ちる事象が多く発生した[7]。

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%8A%E3%83%9F%E3%83%80%E3%82%BF%E3%82%B1

 

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31件のコメント

自然の猛威を舐めきったドライバー、ノーマルタイヤのままで山陽道上り線に突撃した結果……

1:名無しさん


2日午後7時20分頃、広島県の山陽道(広島岩国道路)上り線大竹インターチェンジ(IC)―大野IC間を走行していた車の運転手から、「ノーマルタイヤで立ち往生しました。動きません」と110番があった。

 雪の影響とみられる。西日本高速道路は大竹IC―廿日市IC間を上下線とも通行止めとし、2日午後11時40分現在、約23キロの渋滞が発生している。

https://news.yahoo.co.jp/articles/0a0453333c9759d6ef9ce60ee88a31557d114879

 

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34件のコメント

広島のとある漁港で「漁師vs釣り人」の喧嘩が発生、「漁港界隈で漁師とモメるとか馬鹿すぎる」と目撃者をドン引きさせてしまい……

1:名無しさん




大竹港(おおたけこう)は、広島県大竹市晴海2丁目に所在する港。港湾管理者は広島県。旅客船が発着する区域は小方港(おがたこう)とも呼ばれる。

所在地
現在は大竹市晴海二丁目に存在するが、1984年(昭和59年)までは小方一丁目の国道2号線沿いに存在した。その名残で現在も小方港と呼ばれている。 旧港(小方埋港)の位置は現在のゆめタウン大竹の国道沿いの駐車場になる。

定期航路
現在、定期航路は阿多田島への阿多田島汽船の航路のみである。

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%A4%A7%E7%AB%B9%E6%B8%AF

 

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48件のコメント

太陽光パネルのドローン清掃を某実業家が絶賛、「汚れが流れてないから水で濡らしてるだけでは?」と目撃者からツッコミが入ってしまい……

1:名無しさん




・日本での事例

ドイツ清掃機器大手ケルヒャーの日本法人、ケルヒャージャパン(横浜市)は14日、「空飛ぶ高圧洗浄機」の実用化を進めていくと発表した。これまで清掃するのが困難だった高所や足場設置が難しい現場など活用場所を広げていく。

ドローン技術のスタートアップのスカイコード(神奈川県鎌倉市)と業務提携を結んだ。スカイコードがケルヒャーの高圧洗浄機に最適化したアダプターを設計し、高圧洗浄ドローンを製造した。あらゆるタイプの主力ドローンに、噴射ノズルを搭載できるという。

太陽光パネルの洗浄や雪下ろしの補助、雑草除去、文化財保全などの用途を見込み、自治体や関連企業・団体への導入を進めていく。

https://www.nikkei.com/article/DGXZQOCC146RW0U5A510C2000000/

https://i.imgur.com/kD9JMYd.jpeg

 

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13件のコメント

人類種族がとんでもなく胃が強い部類に入ると専門家が指摘、人間の胃液って異常なまでの強酸性だから……

1:名無しさん


 

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19件のコメント

1年中黒く濁っていた透明度0の公園の池、数年前に捨てられた水草(外来種)が大繁殖した結果……

1:名無しさん




オオカナダモ(大カナダ藻、学名:Egeria densa)は、トチカガミ科に属する沈水植物の一種で、「アナカリス」の名でも知られています。日本原産のクロモによく似ていますが、全体に二回りほど大きく、生育条件がよいと全長が1メートルを超えることもあります。茎の上部では分枝し、葉は三輪生から六輪生ほどで付きます。葉身は長さ15〜40ミリメートル、幅2.0〜4.5ミリメートルほどで、縁にはごく細かい鋸歯があります。5月から11月頃にかけて水面上に白い花を咲かせ、三枚の丸い花弁を持つため、群生するとよく目立ちます。雌雄異株の植物ですが、日本では雄株のみが確認されています。

原産地は南アメリカの亜熱帯から温帯地域で、ブラジルのミナスジェライス州、ウルグアイ、アルゼンチンなどに分布していました。もともとは生物学の実験材料として日本に持ち込まれたものが野外に広がったとされ、1940年代には山口県で野生化の記録が残されています。その後、1970年代には琵琶湖での大繁茂が問題となり、社会的にも注目されるようになりました。低温や水質汚濁といった悪条件にも強く、非常に増えやすい性質を持っています。

現在では北海道を除く全国に分布し、本州、四国、九州、八丈島などに定着しています。東北地方でも、青森県上北郡以南の温排水がある一部地域では見られます。川や湖などの止水域や流れの緩やかな水域で特に繁殖しやすく、同じような環境に生育していた在来種のクロモは、オオカナダモや後から持ち込まれたコカナダモの影響で、ほとんど姿を見かけなくなりました。水中で異常に繁殖することで船の航行を妨げるなどの問題も生じており、佐賀県では県条例に基づいて移入規制種に指定されています。

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AA%E3%82%AA%E3%82%AB%E3%83%8A%E3%83%80%E3%83%A2

 

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日本の降雪を舐めていた外国人観光客、冬用タイヤを装着せずにレンタカーで白川村まできた結果……

1:名無しさん


インバウンド(訪日客)でにぎわう岐阜県大野郡白川村で、外国人観光客によるレンタカーの事故が問題になっている。豪雪地帯の飛騨地域では、冬になると雪道に慣れていない観光客のスリップ事故が多発。冬用タイヤを装着していない車も見られ、住民生活に影響が出るような長時間の渋滞も起きている。寒さが本格化する年末年始を控え、関係機関が警戒を強めている。

 「トンネル内で渋滞に巻き込まれた。対面道路でUターンもできず、電波も届かない。情報もつかめない状態だった」。同村鳩谷の50代男性は、積雪で大渋滞が発生した昨年末の出来事を苦々しく思い返す。

 昨年12月28日、降雪の影響で…

https://www.gifu-np.co.jp/articles/-/647990

 

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31件のコメント

自宅近くで熊を目撃した母、なぜか通報を渋るので代わりに通報したら数日後に近くの……

1:名無しさん


 

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完成したばかりのサッカー専用スタジアム、26日の強風に耐えることができなかった結果……

1:名無しさん


  ●けが人なし

 26日午前8時半ごろ、金沢ゴーゴーカレースタジアム(金沢市磯部町)のバックスタンド北側の屋根の一部がはがれ、同スタジアムと屋内交流広場「あめるんパーク」の間の通路に落下しているのが見つかった。25日午後9時ごろには確認されておらず、同日夜から26日朝の強風が原因とみられる。けが人はいなかった。現場では落下した屋根の撤去作業や高所作業車による現状確認が行われた。

 金沢市によると、屋根は耐久性や耐熱性に優れたガルバリウム鋼板製で、バックスタンド屋根の3割ほどがはがれたという。出勤した指定管理者の職員が発見し、市に連絡した。市は安全確保のため営業を中止し、スタジアム周辺を立ち入り禁止にした。

全文はこちら
https://www.hokkoku.co.jp/articles/-/1973166

 

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タイ北部に進出した中国国営のレアアース企業、本国では禁止された手法で鉱山を乱掘した結果……

1:名無しさん


🇨🇳国営企業がタイ北部の観光名所コック川を破壊。
コック川上流のミャンマーで中国国営企業がレアアースを環境ガン無視で乱掘したのが原因です。

地元当局がコック川と、合流するメコン川で水質検査をしたところ、複数地点でヒ素やマンガン、鉛といった有害な重金属が基準値を超えて検出され、中にはヒ素濃度が基準値の5倍を超えた地点もあったと。

水かけ祭りとソンクランでは、川の中で水をかけあって祝われますが、当局は住民に川に入らないように呼びかけたそう。

シンクタンクによると、中国企業は本国では既に禁止された手法によって、ミャンマーでレアアース鉱山を開発していると報告されており、鉱山の上から酸性の溶解液(硫酸アンモニウム)を注入し、土中の鉱床から溶け出した液体を山裾の貯留池にため、そこからレアアースを抽出しているそうです💀

🇨🇳は貯留池の管理が杜撰で地下水や河川、土壌の深刻な汚染を引き起こしていると警告が。

この状態が報道された後、ハイシーズンでも観光客が来なくなり、観光産業もすっかり廃れたと悲鳴が上がっています。



 シャン人権基金のスタッフによれば、現地はミャンマー国軍と少数民族武装勢力「ワ州連合軍(UWSA)」の共同管理地域で、操業しているのは中国国有企業が出資する採掘業者だという。管理職や監督役は中国語を話し、現場作業員の多くはミャンマーで多数派のビルマ族だそうだ。

 前編(ミャンマー奥地で動くレアアース争奪戦 米・印は現地の武装勢力に接触)で触れた通り、中国企業によるミャンマーでのレアアース鉱山開発の中心はもともとカチン州だった。だが2024年10月以来、地元の少数民族武装勢力「カチン独立軍(KIA)」が鉱山を次々に占拠し、採掘活動は中断した。

 中国企業は新しい鉱山を求めて、南隣のシャン州へと移った。シャン人権基金は、中国政府と親密なUWSAの支配地域を中心にシャン州内で計47カ所のレアアース鉱山を確認している。br />
https://business.nikkei.com/atcl/gen/19/00118/122300148/

 

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26歳で糖尿病の診断を受けたタレント、40歳頃に足の感覚がなくなって52歳の時には……

1:名無しさん


コージー冨田 両目“ほぼ見えない”現在の状況明かす「放置したらダメですよ」26歳で糖尿病と診断

 ニッポン放送をはじめとする全国11局で実施・放送されている「ラジオ・チャリティ・ミュージックソン」が24日に生放送され、ゲストとして、タモリや笑福亭鶴瓶のものまねでおなじみのものまねタレント・コージー冨田(58)が登場した。

 26歳で糖尿病の診断を受けた冨田は、40歳ごろに神経障害で足の感覚がなくなり、インスリン注射の治療を開始。

 52歳の時に腎機能が低下し、人工透析を開始。その後、目がほとんど見えなくなっていったと明かしている。

 冒頭からタモリのネタを披露。「世にも奇妙な物語」の入りから、桂歌丸さん、渡辺徹さん、いかりや長介さん、西田敏行さん、上岡龍太郎さんなど、怒とうのものまねリレーで盛り上げた。

 今年の4月に視覚障害を公表した冨田。「今、皆さんの顔がよく見えてないです」と打ち明け、「ビニール袋を被ってる感じ。白い感じ。皆さんが白い中にいる感じ」と見え方を説明した。

 両目がほとんど見えないことを明かし、「特に右目が見えないです」と続けた。

 「急に見えなくなって…テレビの字が見えなくなって最初に気づいた」と語った。「糖尿病っていうのは怖いんですよ。必要なところを悪くするんですね」と糖尿病の怖さを強調し、「放置したらダメですよ」と訴えた。

 また、神経障害で足の感覚がないため、ホットカーペットで低温やけどしてしまったこともあったという。

 後輩に「グラタンみたいになってます」と指摘され、病院へ。そのまま、診察室で「足の甲を削いだ」ことも告白。「ケバブ?シュラスコみたいに」とユーモアを交えながら皮膚を切除したといい、「1日遅れたら、足が腐ってました」と振り返った。

 「“しめじ”の順番で悪くなっていくんですよ。神経障害、目、腎臓障害」と症状が進行する順番を解説。現在は週3回透析、月1回、眼科と皮膚科に通院していることも明かした。

 同番組は目の不自由な方たちが安心して街を歩けるように「音の出る信号機」を設置するためのチャリティキャンペーンとして放送されている。

https://news.yahoo.co.jp/articles/5de351715e8d9de235605e4255a7cdedba82d373

 

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「高市首相は本来の実力を発揮し切れていない」とメディア出演した睡眠学者が指摘、睡眠時間の少ない状態を首相として見せていることにも問題がある

1:名無しさん


 2025年の「新語・流行語大賞」の年間大賞に「働いて×5」で選ばれた高市早苗首相。

 睡眠時間が「2~4時間」と短いことを公言し、午前3時に「出勤」したことも話題になった。

 「首相の睡眠不足を、純粋に心配しています」

 そう真顔で話すのは、睡眠学の世界的権威で、筑波大国際統合睡眠医科学研究機構の機構長、柳沢正史教授。どうしても、首相本人に伝えたいことがあるという。

 ◇ハードワークの首相

 高市首相は自民党総裁に選ばれた直後から、すでに睡眠不足だったようだ。

 10月4日の総裁選で「ワーク・ライフ・バランスという言葉を捨てる」と発言した5日後、民放テレビ番組への出演時に「寝る時間はあんまりないです」と吐露していた。

 首相就任後初となる衆院予算委員会を迎えた11月7日、午前3時過ぎに首相公邸に現れ、その日の予算委では「睡眠時間もほとんど取れていないような状況で仕事をしている」と答弁する場面もあった。

 さらに13日には最近の睡眠時間について「大体2時間から、長い日で4時間」と明かした。

 ◇ショートスリーパー名乗る人、ほぼ睡眠不足

 高市首相のハードワークぶりは自民党総裁や首相就任によって始まったことではないようだ。

 毎日新聞の過去の報道をみると、副経産相時代(2002~03年)の睡眠時間は「約3時間」(03年10月30日奈良県版)だったという。

 高市氏が、憧れの存在と公言している「鉄の女」と形容されたサッチャー元英首相も、睡眠時間は4時間ほどだったとされる。

 短時間睡眠で足りる「ショートスリーパー」の人も存在するとされる。

 フランスの英雄ナポレオン(1769~1821年)は3時間程度のショートスリーパーとして紹介されることが多いものの、馬上や作戦会議でよく居眠りしていたとの逸話も残る。

 柳沢さんによると、26年にわたり睡眠の研究を続ける中で、実際に会ったショートスリーパーと呼べる人は、せいぜい1人か2人だった。

 確率的には数千人に1人程度なのだという。

全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/6202f65b60cc6f0f60b1f79d4ebd497f5e1473fe

 

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「トイレかお風呂場にドーナツ直置きされてるようにしか見えない」と渋谷のお洒落ドーナツ店に訪問客騒然、目地の部分カビで黒くなってきそう……

1:名無しさん




生ドーナツ専門店『I’m donut ?(アイムドーナツ?)』などを展開する株式会社peace put(代表取締役:平子良太)は、初のI’m donut?グルテンフリー専門ブランド『I’m donut?グルテンフリー』を、2025年6月29日(日)に東京・渋谷にオープンいたします。 『I’m donut?グルテンフリー』は、小麦アレルギーなどの理由で、“みんなと同じものを楽しめない”というお子さまの声をきっかけに「安心して手に取り、思い出になるような味と食体験を届けたい」という平子の想いから生まれたブランドです。

生地には小麦の代わりに国産の米粉を採用し、水分や甘みのバランスを整えるために「カボチャ」や「バナナ」を練り込むなど、独自の製法を取り入れました。たっぷりと水分を含ませてしっとりした生地を、高温で一気に揚げることで、ふわっと膨らみ、驚くほど軽やかでやさしい食感に仕上がっています。小麦を使わずにI’m donut?と並ぶほどの“生食感”を再現するために、これまで多数のブランドで培ってきた製法・技術・経験を詰め込み、見た目にも味にも妥協のない一品に仕上げました。

商品ラインアップは、きび糖をまぶしたプレーンの「I’m free?(アイムフリー?)オリジナル」をはじめ、クリーム系ドーナツを含む全8種類をテイクアウトにてご用意。通常は薄力粉で作るカスタードも一からレシピを見直し、米粉を用いたI’m donut?グルテンフリー専用の、オリジナルカスタードクリームを新たに開発しました。

全文はこちら
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000018.000129324.html

 

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違法調査で非難を浴びまくったメガソーラー業者、住民たちの猛反対にも関わらず最後には……

1:名無しさん


【釧路メガソーラー】「工事行います」予告通り建設工事強行_住宅地に響くチェーンソーの騒音!予定地で木の伐採作業始まる「抗議続ける」反対押し切った会社側に町内会は「そこまでするのか!」〈北海道釧路市〉

 「バリバリと大きな音を立てながら、木が伐採されました、木の倒れる音が住宅街に響いています」(沼田海征記者)

 釧路湿原のすぐそば、釧路市昭和地区の住宅地で響き渡るチェーンソーの騒音。

 業者と住民が対立していたメガソーラー施設の建設工事が12月22日、始まり、作業員が木を切り倒す様子が確認されました。

 釧路湿原周辺で複数のメガソーラーの建設を計画している大阪市の「日本エコロジー」は、釧路市昭和地区で約2000枚のソーラーパネルを設置する計画です。

 計画を巡っては、釧路市と地元住民が強く反対していて、今月開かれた説明会でも厳しいやり取りが続きました。

 「一方的に協定やめろとか反対だとか、想定していないと言われてしまうと、じゃあもう話することないですってなってしまう」(日本エコロジー 松井政憲社長)<中略>

 また、絶滅危惧種の調査などについて、協議を続けていた釧路市も「着工かどうかも含めて、今後の状況を確認したい」としていて、会社側と地元の対立はさらに深まりそうです。

※全文・動画はソースで↓
https://www.uhb.jp/news/single.html?id=56183

 

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赤坂とは別の個室サウナ店で閉じ込められた被害者、ドアは開閉不能で非常ボタンは作動しなかった結果……

1:名無しさん




捜査関係者によると、店は各個室のサウナ室内の非常ボタンが押されると、事務室の受信盤が作動し、異常を検知する仕組みだった。火災のあったサウナ室の非常ボタンのプラスチック製のカバーは落ちており、火災発生時に押されたとみられるという。サウナ室出入り口の扉のガラス部分には、たたいた形跡も確認された。

「ロウリュ」装置でタオル燃えたか

火災発生時、事務室の受信盤の電源は入っておらず、事務室に従業員はいなかった。店のオーナーは警視庁の聴取に「今まで受信盤の電源を入れたことがない」などと話しているという。現場検証時に電源を入れた際は、他のサウナ室で押されたボタンが正常に作動することが確認された。

現場のサウナ室の木製の扉は取っ手が内外ともに外れ、開かなかったとみられる。扉の取っ手にがたつきがみられる部屋が他にもあったという。

全文はこちら
https://www.sankei.com/article/20251217-45PBIOUYTNP6JEHHWT2O5AX5HY/

 

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ホテルの個室サウナを楽しんでいた有名俳優、熱さに耐えきれなくなって脱出しようとすると扉が開かず……

1:名無しさん


伊東四朗 サウナで脱出できず感じた命の危険 赤坂の火災受け「1回、考えた方がいい」

 俳優の伊東四朗(88)が、20日放送の文化放送「伊東四朗 吉田照美 親父・熱愛」(土曜後3・00)に出演し、サウナで命の危険を感じた出来事について語った。

 「やはり今日の話題はサウナでしょう」と切り出した伊東。15日に東京・赤坂の個室サウナ店で客の夫婦2人が死亡した事故を念頭に置きつつ、「完全に死んだかと思いましたね。これはもうダメだと」と自身の経験を話した。

 自身が組んでいたお笑いトリオ「てんぷくトリオ」時代、1960~70年代の話だという。岡山・倉敷へ仕事に行った際、ホテルに付いていたサウナ施設を利用。

「1人ずつ、1人ずつ独立する小屋があって、そこに1つずつサウナが付いてた。だから、1人なの。のんびりしようと思って入って」。仕事の疲れを癒やそうと、サウナを楽しんでいたという。

 熱さに耐えられなくなって出ようとすると、おかしなことに気づいた。

「その時に、ドアが開かない。あれ?と思っても遅かったね」。赤坂の事故現場のように、ドアノブがあったわけではなく、ドアは木製ではなく、「布みたいな、ぎゅっと(生地が)詰まっているドア」だったと振り返った。

 「熱でふくらみすぎたのかな?」と思いつつ、脱出方法を探したが、どうにもならなかったという。「電球のところに金具が付いてたんだよ。それを取って窓をたたいてみたけど、開かない。完全にこれはダメだ。俺、ここで死ぬのかと思ったもん」。結局、約20分、閉じ込められ、死を覚悟したことを明かした。

 いちるの望みを掛けて、最後にドアへ体当たりしたという。「ホントに最後、力がないんだけど、一番残ってる最後の力で体当たりしたら、キッ…という音とともに動いてくれたんですよ。ドアが」。何とかドアが動いてくれ、外に出ることができたそうで、「とにかく1人というのは怖いね」と話した。

 トークは赤坂の施設の火災の話題へ。フリーアナウンサー吉田照美が「あれはちょっと信じられないね。ドアのところの非常の電源を切ってたんでしょう?」と驚きを口にすると、伊東も「非常用だもんね」とポツリ。

 「いやあ…サウナは1回、考えた方がいいと思う」と、自身の経験を踏まえて警鐘を鳴らしていた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/7eba1f50e1f6780c39340fda0bfb9027da55ff2f

 

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20分前にプロテインを飲んで車を運転していた女優、急に目が痒くなってくしゃみが10秒に1回くらい出るようになり……

1:名無しさん


女優の川島海荷が12月17日、日本テレビ系「上田と女が吠える夜」(よる9時~)に出演。2ヶ月前、緊急搬送されていたことを明かした。

川島海荷、緊急搬送されていた

「今年ツイてなかったこと」を聞かれた川島は「体調の変化を感じる」と口に。続けて「2ヶ月前にプロテインを飲んだら、アナフィラキシーショックを起こして」とプロテインを飲んで20分ほど経った頃、異変を感じたと振り返った。

その際、車を運転していたと回顧し「目がかゆくなって、くしゃみが10秒に1回くらい出るようになって、顔がボコボコに腫れ上がっちゃって救急車で運ばれて」と告白。「しかも、いつも飲んでいるプロテインだったんですよ。1~2年くらい飲んでて、大好きなプロテインだったので本当にショックでした」と悲しげな表情を見せると、スタジオから驚きの声が上がっていた。

川島海荷が発症・アナフィラキシーショックとは

アナフィラキシーショックは、血圧低下や意識障害を伴うアレルギー反応。食物や薬、ハチ毒などを原因として、数時間以内に皮膚や呼吸器をはじめとした全身に症状が現れる。(modelpress編集部)

https://mdpr.jp/news/detail/4698502

 

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サッカーのラモス瑠偉氏がステージ3の癌に、体重20キロ減の壮絶闘病を10カ月続けて……

1:名無しさん


《直腸がんステージ3を初告白》ラモス瑠偉が明かす体重20キロ減の壮絶闘病10カ月 “7時間30分”命懸けの大手術…昨年末に起きていた体の異変

「今年2月に直腸がんが見つかり、お医者さんからは『ステージ3です』と告知を受けました。まさか自分がこの病にかかるなんて……本当にショックで頭が真っ白になりました」

 長年、日本のサッカー界をけん引してきたラモス瑠偉氏(68)は今、人生最大の”敵”と闘っている。20歳でブラジルから来日し、酷使し続けた体は悲鳴を上げていた。

 25回の放射線治療に抗がん剤投与、7時間30分の大手術。ラモス氏がNEWSポストセブンの取材に、10カ月に及んだ闘病生活のすべてを語った──。<中略>

 2016年に脳梗塞で倒れたこともあるラモス氏は2019年まで毎年欠かさず人間ドックを行っていたが、コロナ過などもあり、約6年ぶりに病院を訪れたことで病気が発覚した。

「予兆などは本当になくて……昨年の12月ごろに少し便が出にくいなと感じてはいました。そんなときに仲間と会い、60歳を過ぎて前立腺の病にかかる人が増えているという話を聞き、そういった症状になっているのかもしれないと感じ、今年の1月に病院で検査を受けました。

 前立腺に問題があると思っていたら、いきなりの『がん告知』。死ぬのであれば違うことで死ぬと思っていたので、本当にまさか……という気持ちでした」

 告知があったのは2月10日で、実は前日2月9日はラモス氏の誕生日。350人ぐらいの前でライブを終えたばかりだった。「本当に、凄いプレゼントを貰ってしまったなと……つくづく思いました」と、苦笑いを浮かべた。<中略>

 がん告知から1週間、ラモス氏は眠れない日々を過ごしていたが、夫婦で手術までの道のりを何度も話し合った。

「正直、泣きたいときはたくさんありました。夜が辛かったけど、”負けたらあかん、絶対に泣けへん”と心の中で思いながら……。妻は『もう決まったこと。もうすぐ治療が始まるんだから、悩み続けているわけにはいかない』と、勇気づけられ、力を与えてもらいました。

 病と闘って負けるならわかる。でも闘わないと病には勝てない、そう思いました。今年3月初旬からはがんを小さくしていくための放射線治療が始まり、合計で25回ぐらい行いました。抗がん剤の点滴や飲み薬なども始まり、本当に辛かったですね

 放射線治療を終えて再び検査を行うと、変化が起きた。

「(500円硬貨ほどの)大きかったがん細胞がかなり小さくなっていて、放射線治療はとても効果がありました。そこから点滴での抗がん剤投与が始まりましたが、最初の3日間ぐらいは……本当に辛かった。当初はそれを4回行う予定でしたが、体への負担も考慮され、3回で終了しました。そして再度検査を行った結果、目視できるがんは消えていたんです」

 治療が一段落した後、初めて親戚や親友などに病気のことを告げた。そして7月28日、ラモス氏は内視鏡で、”がんの芯”を除去することに加えて、人工肛門を取り付けるため、7時間30分の大手術を受けた。

全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/c0c7fbe381a04ab8f06b5dc91fb7f34b31c8246c?page=1

 

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