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神奈川県の海水浴場に猛毒「カツオノエボシ」が大量に漂着、触れた場合は洒落にならないダメージを受ける

1:名無しさん




 先週、海開きをしたばかりの神奈川県の海水浴場に、猛毒を持つ「カツオノエボシ」が大量に漂着し、専門家が注意を呼び掛けています。

■専門家「毒針で死亡例もあり」

 1日に海開きをした神奈川県の一部の海水浴場。翌日は天候にも恵まれ、多くの海水浴客でにぎわっていましたが…。

 子ども:「あそこ!」

 母親:「近付かないで!」

 ライフセーバー:「毒あるので、気を付けて下さい!」

 ライフセーバーの女性が注意を呼び掛けたのは、海に浮かぶ青く透き通った生物。糸のような触手に毒針を持つ、カツオノエボシです。

 その危険性について、専門家は、次のように話します。

 新江ノ島水族館クラゲ担当・櫻井徹さん:「毒針ですので、(刺されると)はれてしまったりですね。もちろん、死亡例もあります」

全文はこちら
https://news.livedoor.com/lite/article_detail/22449803/

 

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茨城県の最新鋭ハイテク倉庫の火災が丸4日たっても鎮火には至らず、完全鎮火にはあと数日は必要な見込み

1:名無しさん


茨城県阿見町の物流センターで、先月30日に火災が発生し、丸4日たっても鎮火には至っていません。消防によりますと、断熱材などがくすぶり続けているため、鎮火にはあと数日かかる見込みだということです。警察や消防によりますと、先月30日の午後6時50分ごろ、阿見町星の里の「SBSフレック」の物流センターから火が出ていると消防に通報がありました。

発生から4日夕方で丸4日がたちますが、消防によりますと、ほかの建物への延焼は食い止めたものの、外壁の断熱材などが、いまだにくすぶり続け煙が出る状況が続いているということです。

4日も重機を使い、倉庫の壁を崩しながら消火にあたっているということですが、鎮火の見通しは立っておらず、あと数日かかる見込みだということです。この火災では、発生当日、下請け会社の40代の男性がのどの痛みを訴えて病院に搬送されたほか、2日には、消火活動にあたっていた41歳の男性消防士が体調不良を訴えて、熱中症の疑いで搬送され軽症だということです。

会社側によりますと、この物流センターは鉄骨造りで、延べ床面積はおよそ7300平方メートルあり、冷凍や冷蔵の施設などを備え、複数の食品メーカーの製品を保管して、需要に応じて出荷する機能を持っているということです。

今後の業務についてはグループ会社を含めて協議しているということですが、先月から稼働を始めたばかりで、保管していた商品は少なく、全国にも同様の機能の拠点があるため大きな影響はないとみられるということです。



https://www3.nhk.or.jp/news/html/20220704/k10013701811000.html

 

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高知県で線状降水帯が発生、「命に危険が及ぶ災害発生の危険が急激に高まっている」と気象庁が警告

1:名無しさん




気象庁は5日午前0時40分頃、高知県で線状降水帯が発生し、非常に激しい雨が降り続いていると発表した。

命に危険が及ぶ土砂災害や洪水による災害発生の危険が急激に高まっているとして、注意を呼びかけている。

線状降水帯の発生が確認されたのは今年初めて。

https://www.yomiuri.co.jp/national/20220705-OYT1T50057/

 

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今回の大雨で志布志市志布志町安楽市道が10mに渡って崩れ落ちる被害が発生、志布志市役所志布志支所のある志布志市志布志町志布志だ

1:名無しさん


鹿児島県の志布志市役所によりますと、志布志市志布志町安楽で市道が10メートルにわたって崩れ落ちたということです。



全文はこちら
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20220704/k10013701721000.html

 

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関西電力の再エネ発電の強化計画が地元の反対で頓挫、山林を新たに作り直すためには100年かかる

1:名無しさん


宮城県の村井嘉浩知事は4日の定例会見で、関西電力が同県川崎町の山間部で計画する風力発電事業に反対の立場を表明した。「住民が土砂災害の危険性や景観への影響に危機感を持っている。私も明確に反対だ。営々と築いた宮城の山や林、森をつぶすのは簡単でも、新たに作り直すためには下手をすれば100年かかる」と述べた。

事業を巡り、村井氏が明確に反対するのは初めて。会見に先だち、川崎町長から「町民理解が得られているとは言い難く、事業を進める環境は整っていない」とする意見書を受け取った。村井氏は6日の県環境影響評価技術審査会で専門家の意見を聴取し、その後、県知事として関電に反対意見を申し入れる。

関電の計画は川崎町の1600ヘクタールに高さ最大180メートルの風車を19基建設し、令和10年度に着工、13年度の稼働を目指している。

村井氏は会見で、「風力発電や太陽光の全てを反対しているわけではない。平野部や海などの活用は逆に促進しなければいけない」とも語った。

https://www.sankei.com/article/20220704-WKNPKW6GQNJ7HFED2SK77F5VM4/

 

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TBSが紹介した「シカ肉の刺身」が衛生的に完全にアウトな物だったと発覚、医療専門家が警告を出している模様

1:名無しさん


■『つぶれない店』で紹介のシカ刺身が物議「危ないです」現役医師も注意喚起、指摘相次ぐ

3日放送の『坂上&指原のつぶれない店』(TBS系)で紹介されたシカ肉の刺身が、物議を醸している。

 問題となっているのは、お笑いコンビ・U字工事とタレントの石原良純がロケを行った、JR大阪駅に繋がる地下街の飲食店を紹介する企画での一幕。

その中で、ジビエ料理を中心とした居酒屋が取り上げられた。

 その中で注文したのが「シカもも肉の刺身」。鳥取の猟師から直接仕入れた新鮮なシカ肉を使用していると言い、表面はさっと湯がいて火を通しているとのこと。

しかし、中は真っ赤で、完全に生であることが分かる一品となっていた。

 これにU字工事は「柔らかい」「クセないですね」などと絶賛。良純も「力強い味」と評していた。また、この店は高級ジビエを格安で提供しているため、

行列が絶えないと紹介していた。

 しかし、このシカの刺身について、産婦人科医の宋美玄氏はツイッターで「テレビで紹介していましたが、シカの刺身は危ないです」と注意喚起。

厚労省の公式ホームページにも「生または加熱不十分な野生のシカ肉やイノシシ肉を食べると、E型肝炎ウイルス、腸管出血性大腸菌または寄生虫による食中毒のリスクがあります」「ジビエは中心部まで火が通るようしっかり加熱して食べましょう」と記されている。

全文はこちら
https://news.livedoor.com/article/detail/22444085/

 

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鯱の「殺し屋コンビ」がホオジロザメを大量虐殺して絶滅の危機に追いやる異常事態、非常に特徴的な損壊が見られるため判別は容易

1:名無しさん


殺し屋コンビが南アのホオジロザメを消し始めている!
今回、ホオジロザメの惨殺と逃避が確認されたのは、南アフリカ・西ケープ州にあるガンズバイ(Gansbaai)沿岸の海域です。

ガンスバイ沿岸は、ホオジロザメに出会える場所として有名で、世界中から観光客が訪れ、ケージ・ダイビング(檻に入ってサメを間近で観察する行為)が行われてきました。しかし2015年頃、2頭のシャチが同海域にやって来たことで、ホオジロザメの楽園は終わりを告げます。シャチがサメやクジラを襲撃することは周知の事実ですが、この2頭の殺しのテクニックは群を抜いていました。彼らが来て以降、ガンズバイの浜辺に、ホオジロザメの無残な死体がたびたび打ち上げられるようになったのです。

そこで、Dyer Island Conservation Trustの研究チームが追跡調査したところ、2017年から約5年半の間に、少なくとも8頭のホオジロザメが、この殺し屋コンビによって惨殺されたことがわかりました。シャチに殺されたサメの死体は非常に特徴的な損壊が見られるため、判別は容易だといいます。さらに、目撃情報とサメへのタグ付けデータを調べた結果、14匹のホオジロザメが、ガンズバイ沿岸から長期にわたり逃避したことが明らかになっています。研究チームによると「シャチによる襲撃の確認後、個々のホオジロザメは数週間から数カ月間、ガンズバイを離れて戻ってこなかった」と話します。これは異例の長さで、シャチの襲撃以前で、ホオジロザメが姿を消したのは、2007年の1週間と2016年の3週間のわずか2回のみです。このことから、ガンズバイのホオジロザメは明らかにシャチを恐れて、安全な場所に逃げているものと考えられます。

https://nazology.net/archives/111364

 

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記録的な酷暑で伊ドロミテ山塊で氷河崩壊、登山客が多数巻き込まれて死者が続出している模様

1:名無しさん




記録的な酷暑で溶けた? 伊ドロミテ山塊で氷河崩壊、登山者6人死亡

イタリア北部のドロミテ山塊で3日、氷河の一部が崩壊し、引き起こされた雪崩で登山者6人が死亡した。AFP通信によると、氷河の最上部では前日、過去最高となる10度まで気温が上昇。現地では、「酷暑で氷が溶けて崩壊した可能性がある」という専門家の見方も出ているとい

同通信によると、事故が起きたのは、イタリアアルプスで最も大きいマルモラーダ氷河。救助隊によると、氷河の崩壊で、雪や氷、岩が交じった雪崩が登頂ルートを襲い、複数の登山パーティーが巻き込まれたという。

全文はこちら
https://www.asahi.com/articles/ASQ7422FFQ74UHBI002.html

 

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史上最大の究極鮫メガロドンが「地球史上最高の頂点捕食者」だったと判明、現存種を含むあらゆる海洋生物より上

1:名無しさん


メガロドンは「史上最高の頂点捕食者」だった!歯の栄養レベルから判明

 サメのグループは約4億年前に出現し、恐竜時代にも絶滅することなく、今日まで進化を続けてきました。

 その究極形として現れたのが、新第三紀(約2300万~258万年前)に存在したメガロドン(学名:Otodus megalodon)です。

 メガロドンは史上最大種のサメであり、今日のホオジロザメが全長5~6mであるのに対し、控えめに見積もっても15mは下らなかったという。

 まさに最恐のサメですが、このほど、英ケンブリッジ大学(University of Cambridge)、米プリンストン大学(Princeton University)らの研究により、メガロドンは、地球の海の歴史における「最高レベルの頂点捕食者」であったことが判明しました。<中略>

チームは、オトドゥス科を含む5000個以上のサメの歯と、2万個以上の海洋生物の歯や骨について、窒素14/窒素15の同位体比を測定。

その結果、メガロドンおよび、その祖先の一部は、絶滅種や現生種を含む、どの海洋生物よりも高い栄養段階を占めていたことが明らかになりました。

実際、彼らの栄養レベルは驚くほど高く、下位の捕食者や、さらにそれを捕食する捕食者など、手当たり次第に何でも食べていたに違いない、と研究チームは話します。

全文はこちら
https://nazology.net/archives/111051

 

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負傷した登山客が救助を要請しようとするもau回線だったためできず立ち往生、山に登る際はドコモだな

1:名無しさん


KDDI(au)の通信障害の影響で、大津市消防局は、2日午後、大津市南比良の登山道を歩いていた夫婦のうち60代夫が転倒したが
2人ともauの携帯電話だったために通報が遅れる事案があった、と明らかにした。

 通りかかった別の登山客の通報により、滋賀県の防災ヘリで救助された。けがは軽症だったという。

au通信障害、登山道で転倒も通報できず 別の登山客が連絡し救助 大津
https://www.kyoto-np.co.jp/articles/-/828029

 

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東海3県を「超弩級の雨雲」が直撃中だと判明、小牧市などでおよそ100ミリの記録的短時間大雨を記録

1:名無しさん


東海3県は愛知を中心に大雨となり、小牧では1時間に100ミリの記録的な大雨となっています。

 東海3県は3日朝から広い範囲で雨となっていて、愛知県小牧市では午前11時までにレーダーによる解析でおよそ100ミリの記録的短時間大雨情報が出たほか、一宮市でも59.5ミリの非常に激しい雨を観測しています。

 名古屋市内でも各地で道路が冠水し、愛知県の尾張東部・西部地方に大雨と洪水の警報が出ています。

 この雨の影響で名鉄は名古屋本線などの一部区間で運転を取りやめています。

 気象台によりますと、雨は午後も各地で降り続く見通しで、低い土地の浸水などに警戒が必要です。

名古屋でも各地で“道路冠水”…東海3県で愛知を中心に大雨 小牧市では1時間に100ミリの記録的な雨に

https://news.yahoo.co.jp/articles/3dca3fd0e87f0de73e36d75e91211dfb42914516


 

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愛媛県のラーメン店が生肉メニューを客に出して集団食中毒が発生、FC本部がメニュー廃止を表明した模様

1:名無しさん


 愛媛県松山市のラーメン店「KANEOKARAMEN」で食事した19人が食中毒となったことを受け、同店のフランチャイズ(FC)本部の株式会社「OMO」は2日、謝罪文を発表した。

 「発症されたお客様とそのご家族の方々には、多大な苦痛とご迷惑をお掛けいたしましたことを心より深くお詫び申し上げます。また当該店舗を日頃よりご利用いただいておりますお客様及び今後当該店舗をご利用予定のお客様、並びに多くの関係者の皆様に多大なご迷惑とご心配をお掛けしましたことを、重ねてお詫び申し上げます」などとした。

https://www.sponichi.co.jp/society/news/2022/07/02/kiji/20220702s00042000299000c.html

 

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「ダメだ…インドより暑い…」とインド人が東京の暑さに泣き言を漏らす、ムンバイより温度は低いのにきつい

1:名無しさん


7月1日も全国6地点で40度以上となるなど、危険な暑さが続いています。暑さに関して話題になっている投稿「ダメだ…インドより暑い…」。本当なのか、ご本人に聞いてきました。

店内は、刺激的なスパイスの香りに包まれていました。東京・文京区でインド料理店を営む男性。インドから来日して14年になります。

インド料理店「スーラジ」店主
「(釜の)中の温度は大体160度以上ないとパンできないから。外も暑い、中も暑いから、忙しいときはサウナ入ってるみたい」

出身地・ムンバイの2022年の最高気温は、3月に記録した39.4度。ただ、東京の今の暑さは、それ以上に感じるといいます。

――日本の暑さはインドとどう違う?
「べたべたね。インドはあんまり、べたべたはない。暑いけど、べたべたはない」

――どっちが暑いですか?
「ここ」

暑さの中、あえて辛さを求めて来た人は…

店の常連
「辛いもの食べて、体力つけようかなと」
「暑いと、ガッと身体が温かくなった方がむしろ涼しく感じる」
https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/85014?display=1

 

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日本列島を横断予定の台風4号、とんでもないノロさを発揮して西日本全域に雨を降らせる模様

1:名無しさん


■列島を横断?…最新の台風情報にご注意を

“自転車並み”スピードで……ノロノロ台風4号、九州接近へ警報級大雨の恐れも「どこを通ってもおかしくない」進路に警戒を

「しかもこの台風は、非常に遅い『ノロノロ台風』です。3日以降は、時速約15キロと自転車並みのスピードで進みます。この先、進路にもよりますが九州など西日本の広い範囲で2~3日は断続的に雨が降る予想です」

「予報円を見ると、日本列島を横断するように見えます」

https://news.yahoo.co.jp/articles/95a38a6b8243a7b2d34eb0f863c278a601928e65

 

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貯水量不足により香川県向けの水の供給量が50%削減される模様、うどん生産に問題が出るのでは?

1:名無しさん


高知県にある早明浦ダムの貯水率が低下し、今後、30%を下回ると見込まれることから、2日から第三次取水制限が行われ、香川県向けの水の供給量が50%削減されます。

香川県や徳島県の主な水源となっている早明浦ダムの貯水率は、平年と比べて50ポイント以上低く、今後、貯水率が30%を下回ると見込まれています。

このため、2日午前9時から第三次取水制限が行われ、供給量の削減率は、香川県向けが35%から50%に、徳島県向けは16.9%から18.2%に、引き上げられます。

第三次取水制限が行われるのは、9年前の平成25年以来です。

取水制限を前に香川県は1日、渇水対策本部会議を開き、この中で高松市や丸亀市などの一部の地域では、一般家庭への給水を5%から18.5%減圧して行うことが報告されました。

県広域水道企業団によりますと、15%以上の減圧給水となった場合、一般家庭でも水道の出が悪いと感じることもあるということです。

また会議では、三豊市にある調整池の「宝山湖」などから取水を始めることを決めました。

香川県は、これによって追加の削減分は、おおむね補填 (ほてん) できる見通しだとして、県民生活に直ちに大きな影響はないとしていますが、県民に対して一層の節水を呼びかけています。

https://www3.nhk.or.jp/news/html/20220702/k10013698611000.html

 

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厳しい気候により今年の「セミ」は壊滅的打撃を被った可能性があると専門家が指摘、短い梅雨と少雨がいけなかった

1:名無しさん


「梅雨が明けたのにセミの大合唱が聞こえてこない」。そんな声が西日本新聞「あなたの特命取材班」に寄せられた。30日は九州北部でも14地点で最高気温35度以上の猛暑日になるなど、既に夏本番。にもかかわらず、確かに真夏の風物詩の存在感は薄い。調べてみると、観測史上最速の梅雨明けが影響しているようだ。

 今年最高の34・8度を記録した福岡市・天神。日中の公園を歩いても、「シャアシャア」「ワシワシ」の大合唱は聞こえない。30日の各地の最高気温は、熊本県あさぎり町36・8度▽大分県日田市36・6度▽福岡県久留米市36・4度―など。福岡、長崎、大分、熊本4県に「熱中症警戒アラート」も出された。

 厳しい暑さが続くが、なぜセミはおとなしいのか―。セミに詳しい九州大農学研究院の紙谷聡志准教授(昆虫学)によると、今季の初鳴きはニイニイゼミが6月21日、クマゼミが同26日だが、鳴き声はまだ散発的。例年7月中旬に鳴き始めるアブラゼミは未確認という。

 紙谷准教授は「短い梅雨と少雨が影響している」と指摘する。土の中で育つセミの羽化には気温の上昇だけでなく、まとまった雨が不可欠。九州北部の梅雨明けの平年値は7月19日で、セミの活動が活発になるのも例年その時季だ。

 ところが、今年は6月28日に異例の梅雨明け。期間も17日間と最も短く、雨量は各地で平年を下回り、半分以下の所も。紙谷准教授は「雨が少なく、タイミングを計りかねているのでは。今は『いつになったら降るのか』と待ちわびているのだろう」と見守る。

 九州北部は来週ごろから、まとまった雨が降る予報。その後に一斉にセミの合唱が響き渡るかもしれない。体感温度が上がるようで、それはそれで考え物…と思うのは人間の勝手だろうか。(梅沢平)

https://news.yahoo.co.jp/articles/cd3f08c2c27153e1c75818497f5d20b2e23eb7c4

 

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物価高騰により餌を「格安サバ」に変更された水族館のペンギン、断固たる態度で格安餌を拒絶した模様

1:名無しさん


猛暑+物価高 水族館ではエサを“格安”のサバに変更もペンギンはお気に召さず…飼育員の奮闘続く【news23】

物価高を猛暑が追い打ち。水族館では“格安”サバを準備もペンギンはお気に召さず…同じく物価高に苦しむタイでは「ジョークかと思う」対策が。

■物価高に水族館も苦肉の策 ペンギンにある“お願い”

神奈川県箱根町の箱根園水族館では今、さまざまな価格高騰に頭を悩ませています。

箱根園水族館 飼育担当:
「普段は節電の為に電気を完全に消した状態になります」

電気代など光熱費の値上がり対策としてバックヤードの電気を落とし、水を循環させるポンプも魚に負担がない範囲で稼働台数を減らしています。

さらに、価格高騰の影響が一番大きいのは…

ペンギンやカワウソ、アザラシなど水族館にいる動物ほとんどが食べるエサ、アジです。わずか2か月で2割から3割値上がりしたといいます。

そこで、アジを減らして値上げが抑えられているサバを増やすことに。

ところが、サバをあげてみると…アジは喜んで食べますが、サバになると嫌がって食べようとしません。

箱根園水族館 飼育担当:
「サバは絶対食べたくない。この形の魚は嫌だという子(ペンギン)も中にはいます」

今はなんとかサバも食べて欲しい…飼育員とペンギンの格闘はしばらく続きそうです。

https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/81932?display=1

 

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明けたはずの「梅雨」が見事にカムバック、危険な暑さも少しは和らぐ予定だがそれでも30℃前後

1:名無しさん


https://weathernews.jp/s/topics/202206/300185/

来週は戻り梅雨の可能性 危険な暑さは少し和らぐ

猛暑にようやく出口 来週は少し和らぐ

7月2日(土)にかけて太平洋高気圧の勢力が強く、西日本と東日本を中心に広く日差しが降り注ぎます。引き続き、最高気温が35℃以上の猛暑日となるところが多くなる予想です。

3日(日)以降は高気圧が勢力を弱め、広範囲で雲の広がる日が多くなります。35℃以上の危険な暑さはようやく収まり、30℃前後の暑さとなる見込みです。

猛暑の出口までもうしばらくの間、しっかりと熱中症対策を行い、体調を崩さないよう注意をしてください。


 

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高温による品質劣化で茄子農家で「ボケナス」が大量発生している模様、当然売り物にならず農家は生産打ち切りを検討中

1:名無しさん




異常な暑さに襲われている日本。

【記者リポート】
「大阪府内の農園に来ています。この暑さの影響で野菜にも異変が起きています」

影響を受けているのは、人間だけではありません。

【アーバンファームASAOKA 浅岡弘二さん】
「ナスビが暑すぎて艶がなくなってボケる、ボケナスになる。だからモノも悪くなってしまうしね」

本来は、濃い紫色で艶があるナス。しかしこちらの農園では、およそ3割が、暑さの影響で色付きが悪く艶のない、いわゆる「ボケナス」になってしまいました。もちろん、売り物にはなりません。

【アーバンファームASAOKA 浅岡弘二さん】
「木がある限りは毎日ナスビができるので、それを取らないわけにはいかないので…。猛暑による品質の劣化とか、予定よりも早く切り上げて(生産を)終了するっていうのを考えると、うちで300~400万円の売上減は間違いない」

ナスの生産を徐々に減らし、7月の始めには終了する予定だということです。

全文はこちら
https://www.ktv.jp/news/articles/1e314d94_d94b_446b_85f2_07eae2880a9d.html

 

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20人乗りの車が砂漠のど真ん中で故障した結果、あまりにも可哀想な展開になったと判明。さすがの日本車にも限界があった

1:名無しさん


砂漠で20人の遺体発見、車が故障し脱水か リビア南部

リビア南部のチャド国境近くの砂漠で、20人の遺体が見つかった。車が故障して脱水症状で死亡したものとみられている。同国南東部クフラの救助隊が29日、明らかにした。

 救助隊によると、車はチャドを出発。リビアに入って約120キロの地点で故障した。

全文はこちら
https://www.afpbb.com/articles/-/3412204

 

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