これ、ご近所で火事があったとき
— ねずみ@お取引 (@oso_0524_666) May 8, 2026
父→携帯のロックに119
妹→全然違う番号
私→電卓に119
でマジで誰一人通報できんかったの怖かった
第一発見者のお母さんはなんかトイレ行ってたし https://t.co/BEBlWopu23
これ、ご近所で火事があったとき
— ねずみ@お取引 (@oso_0524_666) May 8, 2026
父→携帯のロックに119
妹→全然違う番号
私→電卓に119
でマジで誰一人通報できんかったの怖かった
第一発見者のお母さんはなんかトイレ行ってたし https://t.co/BEBlWopu23
「そのまま食べちゃダメな木綿豆腐」があるのを知らずに醤油かけて食べたら、3時間後に腹痛・滝汗・吐き気・悪寒でトイレで気絶しかけた。
— こはる🇩🇪 (@koharu_hsg) May 6, 2026
ゴミ箱から豆腐のパッケージだして見たら大きく「スープ用」って書いてあって反省😵💫
ドイツでお豆腐買うときは気をつけます…
連休明け、感染性胃腸炎めっちゃ多い
— EARLの医学&AIノート (@EARL_med_tw) May 7, 2026
なんか2日以内に寿司食べてる人がめっちゃ多いんだけど https://t.co/vVIHiK4ZIY
— EARLの医学&AIノート (@EARL_med_tw) May 7, 2026
高校生の頃ある日突然食事に飽きて(ダイエットとかじゃなく急に食行動全般がアホらしくなった)1ヶ月なにも食べずにいたらアトピー性皮膚炎とアレルギー性鼻炎の症状がなくなって通院の必要がなくなったんだけど最悪死ぬので誰にもすすめられない https://t.co/e74P0JxIc4
— ∴∵∴ (@Acolvsky) May 3, 2026
3カ所通行止め。。
— れぃな (@Ninja250r_reina) May 4, 2026
本島に戻れない
明日仕事オワタ pic.twitter.com/KvrGnJ4L5c
ゴールデンウィーク4日、明石海峡大橋、瀬戸大橋、しまなみ海道で二輪車通行が禁止され、JR瀬戸大橋線も風速25メートル超で48本運休、約6300人に影響が出た。四輪車は通れたものの橋上で車体が揺れる恐怖の声が相次ぎ、四国が陸の孤島状態に。5日午前には規制解除されたが、GW後半も強風警戒が続く。
https://x.com/i/trending/2051125025395315184
あんまりマイナスなこと言いたくないけど流石に衝撃だったから共有させて。このコーヒー不味すぎる。カブトムシみたいな味する。
— 黄色猫 (@theyell0wcat) April 29, 2026
4時間かけて飲んだ。
と思ったら、同じ公園内でも放置されてて、やっぱりこれ不味すぎるよね…と思った pic.twitter.com/XxGSznpcvR
スターバックス・コーポレーション(本社:米国 シアトル、CEO:ブライアン・ニコル)と、サントリー食品インターナショナル株式会社(本社:東京都、社長:小野真紀子)は、ペットボトル入りコーヒーの新シリーズ「スターバックス COFFEE OF THE DAY ブラック」「同 カフェラテ」を、9月9日(火)から発売します。
日常を彩り豊かに演出する味わいを手軽に持ち歩ける、新たなペットボトル入りコーヒーシリーズ
スターバックス COFFEE OF THE DAYは、“今日を彩る味わいを、その手に。”をコンセプトにした、まるでカフェにいるような心地よい気分と味わいを気軽に楽しめる450mlペットボトル入りコーヒー飲料です。深煎りにローストしたコーヒーの飲みごたえある味わいと、持ち歩きやすいスリムな形状で、気持ちを高めたいときやお出かけのお供にもおすすめです。
●中味の特長
・COFFEE OF THE DAY ブラック
日本のスターバックスRTD※用に厳選されたコーヒー豆を使用したブラック無糖コーヒーです。深めにローストすることで、カラメルを感じさせる深みある香りに、シーンを選ばない心地よい味わいと後味に仕上げました。塩キャラメルやチョコレートチップなどのクッキーと組み合わせると、コーヒーの余韻がよりなめらかに引き立ちます。
https://www.suntory.co.jp/softdrink/news/pr/article/SBF1601.html
肺吸虫、以前も書きましたが知人がサワガニの唐揚げを食べた後に肺が痛くなり病院へ。医師が肺に影があると検査すると影が動くので何だこれはと先生が集まっているところへ年配の先生が来て、原因がわかったそう。
— yamanekoan (@doubutuhukushi) April 27, 2026
知人は唐揚げだから大丈夫だと思ったらしい。
再現性のないライフハック好きすぎるんだよね
— エレノア🦉個人Vtuber (@eeleanor_ash) May 1, 2026
僕は「事故で頭をかち割ったら(脳挫傷)それまでとんでもなく酷かった偏頭痛が完治した」があります https://t.co/eKzFloS9jk
夜中に耳の激痛で目が覚め
— 稲束尻尾のカイ(いなたばしっぽ) (@bw0531) May 1, 2026
明らかに
『耳の中に生物的な何かがいる』
咄嗟に村上もとかさんの
JIN-仁-を思い出し、キッチンにあったオリーブオイルを点耳、大暴れする何者か
同時に脂汗かくほどの激痛…
這い出てきたのは小さなムカデ…
噛まれたのか激痛収まらずで夜間救急に… https://t.co/Os73wj66iV
今朝、トラクター作業中に延焼しました。
— とみやす|北海道の大規模農家🇯🇵 (@tomiyasu16) May 1, 2026
平取あたりが最近雨が少なく乾燥。石だらけの畑で、チョッパーという作業中に刃が石に当たってスパークして枯れ草が引火したよう。地域の消防、関係者の皆さんのおかげで鎮火。ご迷惑をおかけしました。
乾燥時期の火のリスクを身に沁みて感じました。 pic.twitter.com/4m558PMSGE
農作業におけるチョッパー(ストローチョッパー)は、トラクターに取り付け、麦わら、稲わら、緑肥(草)、トウモロコシの茎葉などを細かく砕いて畑に散布する機械です。収穫後のわらを細かくして土に混ざりやすくし、腐熟を促進して次作の耕起作業をスムーズにする役割があります。
https://agriculture.kubota.co.jp/product/implement/implement-kverneland/08.html
スペイン人のダンサーが、日本の奈良公園で鹿と触れ合った後、ライム病を発症、症状に苦みスペインでニュースに
— ロアネア (@roaneatan2) May 1, 2026
2024年に奈良公園の鹿に触れ、寄生していたマダニに噛まれたことが原因とされ、1年以上、強いめまいや顔面麻痺、光過敏症、心臓疾患、皮膚の炎症などに苦しみ、ドイツの専門施設で治療中 pic.twitter.com/n1HbMNZRn0
25歳のプロダンサー、クリスティーナ・ロマーニャは、日本の奈良公園を訪れた際、野生の鹿との遭遇が自分の人生をこれほど劇的に変えるとは想像もしていなかった。旅行後、彼女の体には傷や水ぶくれが現れ始め、激しい不快感が持続した。最終的にクリスティーナは医療機関を受診し、ライム病の原因となる細菌を保有するダニに噛まれたと診断された。
専門家によると、この病気は症状が現れるまでに何年もかかる場合が多いため、特定が難しいことが多い。しかし、クリスティーナの場合は、症状はすぐに現れた。彼女は自身のインスタグラムに投稿した動画の中で、感染がどのように始まったかを語っている。「幸運なことに、私の場合は数日で症状が現れました」。さらに、日本で感染した株は症状が急速に現れるのが特徴で、それが発見を容易にしたと付け加えた。
当初、彼女は自分の症状をインフルエンザと勘違いしていたと語った。この感染症にかかった人の多くは、刺されたことにさえ気づかないため、これは比較的よくあることだ。「80%以上のケースで慢性化するのは、まさに診断が遅れるためです。この問題に精通している医師が非常に少ないからです」と彼女は説明した。医療チームは比較的早く病気を特定することができたが、若い女性は痙攣、めまい、失神発作など、複雑な状況に直面し続けている。「病気が中枢神経系を攻撃しているので酸素を使わなければならず、痙攣、めまい、失神があり、徐々に体がもう耐えられないと感じています」と彼女は同じ投稿で説明した。
https://www.infobae.com/espana/2026/04/30/una-joven-va-a-japon-para-acariciar-ciervos-salvajes-y-acaba-ingresada-en-una-uci-alemana-contrajo-la-enfermedad-de-lyme-por-la-picadura-de-una-garrapata/
本日5月1日、長崎空港は開港51周年を迎えました!✈️
— 長崎空港【公式】 (@ngs_apo) May 1, 2026
1975年の開港から51年。 世界初の海上空港として歩んでこれたのは、いつもご利用いただく皆様のおかげです。本当にありがとうございます!
これからも長崎の空を、もっと身近に。 51年目の長崎空港もよろしくお願いします!✨#長崎空港 #開港記念日 pic.twitter.com/tVVMz3Ct3U
空港へのアクセス
海上空港のため交通手段は船または連絡橋に限定される。
長崎空港と対岸の大村市森園町は長崎県道38号長崎空港線の連絡橋である箕島大橋(長さ970メートル、幅員8.5メートル)によって結ばれている。橋には歩道も設置されており、徒歩で空港と対岸の行き来も可能である。
西九州新幹線・大村線の新大村駅と空港とのアクセスは、路線バスの佐世保・佐々方面発着便を利用して「新大村駅前」で乗降するか[18]、路線バスの長崎駅発着便を利用して新大村駅近隣の「植松東」で乗降するかとなる。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%95%B7%E5%B4%8E%E7%A9%BA%E6%B8%AF
元投稿を見た蓄膿症かつ慢性アレルギー性鼻炎の私、とりあえずベルトで締めたものの物足りずアメフト日本代表だった怪力の夫に「やってくれぇ!」と頭蓋骨を締め上げてもらい(手がめちゃくちゃでかい)無事2日鼻水が止まらず現在、最近1番のスッキリ感を得ている。
— ウェルエイジングの元鈴木さん (@Motosuzukisan2) April 30, 2026
確かにこれは医者は推進できん… https://t.co/FJ8pJFHB3X
限界まで気合を入れるため、荷締めベルトで額を限界まで締め上げて最強ハチマキ人間と化したら、信じられない量の濁った鼻水が噴出してきた。脳だったらごめんね。
— おおかみ書房/劇画狼 (@gekigavvolf) April 28, 2026
講談社が帚木蓬生さんの小説回収 福岡県内の実在の人物を病死扱い、本人や家族が抗議
講談社(東京)が、帚木蓬生(ははきぎほうせい)さんの長編小説「少弐(しょうに) 民に捧げた三百六十年」の販売を中止し、回収に乗り出したことが28日、分かった。「編集上の不備があった」としている。作品を巡っては、福岡県内に実在する人物が実名で登場し、死亡したとされたことに対し、本人や家族が出版社に抗議していた。
作品は、鎌倉期から戦国期まで北部九州で権勢を振るった少弐氏を描いた歴史小説。昨年10月に出版された。語り手が歴代当主の墓守をする人たちを訪ね歩く形で物語が進む。同県太宰府市で実際に活躍する歴史研究家と同姓同名の人物が、太宰府の歴史に詳しい研究者の一人として登場。新型コロナ感染症で病死する設定になっている。表紙や目次に「フィクション」との表記はない。
歴史研究家の家族によると、本人は小説を読んだ知人から内容を知らされた。帚木さんとは面識がなく、事前に作品で取り上げるとの連絡もなかった。「創作とはいえ、おかしい」と憤っているという。家族は「著者に問題があるのに加え、編集サイドのチェック機能も利いていなかったのではないか」と話す。
本人と家族は講談社に抗議し、作品の回収と、文書による経緯の説明を要求。同社幹部が21日、謝罪と説明に訪れたという。
講談社によると、27日から取次業者を通じ、書店の在庫の回収を始めている。取材に対し、回収の詳しい理由や経緯については明言を避けた。同社広報室は「校閲した上で出版したが、編集上の不備をチェックできなかったのは、私たちの落ち度で明確に責任がある。修正して新しい形で出す方向で著者と協議中。関係者との話し合いも進んでいる」とした。
帚木さんは福岡県小郡市出身で同県中間市在住。テレビ局勤務を経て、九州大医学部で学んだ精神科医でもある。代表作に「閉鎖病棟」「三たびの海峡」など。多くの受賞作がある。
帚木蓬生さん「リスペクトしかなかった」
作者の帚木蓬生さんが28日、本紙の取材に応じた。主なやりとりは次の通り。
-実名にした理由は。
「太宰府研究のレジェンドだから。仮名でも良かったが、私はあの方のおかげで太宰府を知り、目を開かされた。リスペクトしかなかった」
-歴史研究家と面識はあるのか。
「ない」
-なぜ死去する設定に。
「コロナの恐ろしさを強調したかった。大事な人が亡くなる怖さを。みんなすぐに忘れてしまうから。本作では他にもコロナで亡くなる人物がいる」
-今後どう対応するか。
「抗議されたので、文庫化する際に修正するつもりだった。訴えられたら被告席で弁明するしかないと思っている」
https://news.yahoo.co.jp/articles/a646b6eae620b939784ac7a04d35afc433d90e4c
こんにちは。新潟のトマト農家です。
— 曽我農園 SOGA FARM @規格外トマトの世界 (@pasmal0220) April 26, 2026
日本には秋になると食用菊をたくさん食べる地域があります。新潟もその地域の一つです。
写真は5年前になくなったおばあちゃんです。手間はかかりますが一つ一つむしって直売所で販売していました。
私はおばあちゃんの手が好きです。 pic.twitter.com/nOBgrU7HX5
ネット上では、同店で撮影された動画が拡散。客がうちわの上にのせた食用菊をあおぎ、カウンターは花まみれになっていた。同店のクラウドファンディングによれば「長さ1メートルのカスクに、極上の和牛を惜しげもなく散りばめたちらし寿司。その上を舞い踊るのが、日本の国家(原文ママ)、そして神戸ビーフの象徴である菊の花。食と芸術が融合した、まさに“儀式”と呼ぶべき一皿」「『ふざけてる』と思われてもいい」と説明している。
この件について、料理研究家・リュウジ氏は「最近は食べられる食用菊をばらまいてるんですね、あれおひたしにすると旨いんですが落ちたやつまさか捨ててないすよね。味はまだしも、品性まで失った?」と苦言を呈していた。
https://news.livedoor.com/article/detail/31105754/
安西ひろこ 病名発覚から4か月…医師から「治ることは厳しい」「治療は終わりです」と言われぼう然
タレントの安西ひろこが聴力検査の結果を報告し、持病について思いをつづった。
24日までに自身のインスタグラムを更新し「久しぶりの耳鼻科へ行ってきました。聴力検査の結果、残念ながら聴力は変わっていませんでした」という。
安西は昨年12月に突発性難聴を公表。12月に入って急に左耳が聞こえづらくなり、検査したところ診断されたと明かした。
「先生からは『突発性難聴になってから4ヶ月が経っているので聴力は固定されていると思うので治る事は厳しいです!治療は終わりです!』耳なりは慣れるしかない!との事でした」と医師から言われたそうだ。
病気と付き合っていくしかない、改めてショックを受けた様子。「自分自身分かっていた事だけど私も人間なので目の前で言われると心にず~んときますね!」。
左耳が突発性難聴になると、右耳もなる可能性があるそうで、定期的に聴力検査を受けることにしたそう。「突発性難聴は原因が分からない。私は、これからも増えていく現代病だと思ってます」と言い聞かせるようにつづる。
「今、突発性難聴になっている方、そして、自分の気持ちと反面、これからなってしまう方。『自分だけじゃない!』『孤独じゃない!』『人間は適応能力があるので必ず慣れていく!』と思うと安心します。そして~私もいます!~」と同じ病気を抱える患者に呼びかけた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/2e646262dfe78da625ef92431216d84c6c6dc473
【続報】旭山動物園職員が焼却炉に妻の遺体を遺棄した事件、骨も残らない強力な焼却炉だった
— あーぁ (@sxzBST) April 24, 2026
元職員「焼却炉は匂いも出なければ煙も出ない厳重な施設。焼却炉は大きく人が1人入るには十分。焼くと最終的には骨が残らないほどになる」
いやまさかちょっとは証拠あるよね… pic.twitter.com/ITrtTraD8D https://t.co/IgNEtMGRY6
30代の男性職員は「園内の焼却炉に妻の遺体を遺棄した」という趣旨の供述をしていますが…そもそもこの焼却炉は本来、どのように使われるのか? 番組は、旭山動物園の元職員に話を聞くことができました。
旭山動物園の元職員
「焼却炉では動物の死体を焼いているので、お客さんに見えてはいけない。匂いも出なければ煙も出ない、厳重な施設」
去年6月時点で、100種類・645の動物を飼育している旭山動物園。動物が死ぬことも頻繁にあるそうです。その死んだ動物を焼くのが、園内にある焼却炉だといいます。
「基本的に動物が死ぬと、死因の特定や研究のために病理解剖をする。その解剖した動物を焼却炉で焼く。焼却炉は大きく、人が1人入るには十分。動物の死骸から菌やウイルスが出ないよう、焼くと最終的には骨が残らないほどになる」
https://news.yahoo.co.jp/articles/9b465fd10d741f5aa8fd33c900d530c26847577f
あの、これ単純な話で。バナナ自体が足りないんじゃなくて黄色くする儀式ができなくなってるだけなんですよ。日本の植物防疫法が緑色じゃないと絶対ダメって言ってるせいで、わざわざコストをかけてガスを使わなきゃいけない。そのガスの原料がナフサってことは石油に依存してるわけです。食料自給率が… pic.twitter.com/8ksdPWKIbQ
— じゅんいちろう|物語る建築士 (@PapalotX) April 22, 2026
(大江さん)
「ナフサが原料となっているエチレンガスの供給が不安定になっています」
■植物防疫法で“緑色の状態”でないと輸入できない!
バナナの出荷にエチレンガスはなくてはならいもの。緑色のバナナも、ガスを充満させた部屋で黄色く成熟して甘くなるのです。
エチレンガスは、果物や野菜などが分泌する植物ホルモンの一種で、自らの熟成を促す働きがありますが、バナナは植物防疫法により熟していない緑色の状態でなければ、日本に輸入することができません。
(大江さん)
「海外から害虫が入ってくるのを防ぐ、検疫上のルール」
https://news.yahoo.co.jp/articles/4ba2327547841bf745166b7c514826142cd46929
そこ辺野古じゃないから https://t.co/wxH66bQFQW pic.twitter.com/WfFZQwWrXk
— ネトデマバスター🥷ねおくいくい (@neokuikui) April 22, 2026
辺野古(へのこ、沖縄語:フィヌク)は、沖縄県名護市の東海岸側、久志地区にある一地域。総面積10.83 km2だが、現在その多くの区域を米海兵隊の二つの基地キャンプ・シュワブと辺野古弾薬庫によって占有されており、かつまた宜野湾市の普天間飛行場の代替施設建設のため大浦湾の埋め立てが進められている。
名護市東部の久志地区に位置する辺野古区(ここでいう「区」は集落を表し、大字に相当する)の人口は、1,087世帯、1,776名。面積は10.83 km2だが、その多くが米海兵隊の基地であるキャンプ・シュワブと辺野古弾薬庫となっている。北側の二見と南側の豊原と隣接する。しかし二見と豊原をつなぐ道はキャンプ・シュワブを横断する国道329号のみである。世富慶・数久田とも隣接するが、シュワブによって大きく分断されているため直接の往来は不可能である。世富慶とは二見経由で往来できる。沖縄県唯一の高等専門学校である沖縄工業高等専門学校が設置されている。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%BE%BA%E9%87%8E%E5%8F%A4