こんにちは。新潟のトマト農家です。
— 曽我農園 SOGA FARM @規格外トマトの世界 (@pasmal0220) April 26, 2026
日本には秋になると食用菊をたくさん食べる地域があります。新潟もその地域の一つです。
写真は5年前になくなったおばあちゃんです。手間はかかりますが一つ一つむしって直売所で販売していました。
私はおばあちゃんの手が好きです。 pic.twitter.com/nOBgrU7HX5
ネット上では、同店で撮影された動画が拡散。客がうちわの上にのせた食用菊をあおぎ、カウンターは花まみれになっていた。同店のクラウドファンディングによれば「長さ1メートルのカスクに、極上の和牛を惜しげもなく散りばめたちらし寿司。その上を舞い踊るのが、日本の国家(原文ママ)、そして神戸ビーフの象徴である菊の花。食と芸術が融合した、まさに“儀式”と呼ぶべき一皿」「『ふざけてる』と思われてもいい」と説明している。
この件について、料理研究家・リュウジ氏は「最近は食べられる食用菊をばらまいてるんですね、あれおひたしにすると旨いんですが落ちたやつまさか捨ててないすよね。味はまだしも、品性まで失った?」と苦言を呈していた。
https://news.livedoor.com/article/detail/31105754/
