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12件のコメント

「日本人が備蓄をするのは韓国と違って政府が助けてくれないからだ」とリベラル派が主張、そんな政府に税金を納める意味あるのか

1:名無しさん




災害への備えを考えるとき、「自助」「共助」「公助」の3つに分けることができます。 「自助」とは、災害が発生したときに、まず自分自身の身の安全を守ることです。この中には家族も含まれます。

「共助」とは、地域やコミュニティといった周囲の人たちが協力して助け合うことをいいます。

そして、市町村や消防、県や警察、自衛隊といった公的機関による救助・援助が「公助」です。

大規模な地震による犠牲者の多くは、地震発生直後の建物倒壊や家具の転倒によるものであり、東日本大震災では、地震発生後に、巨大な津波が短時間で襲ってきました。
こうした地震直後の状況下で、一人ひとりを助け、守ることに必要不可欠となるのは、自ら守る「自助」と、近隣で助け合う「共助」です。
「公助」だけでは被害にあった人がたくさんいる場合には救助・援助する側の人手が到底足りません。
たとえば下敷きになった人は一刻も早く助け出す必要がありますし、津波のときは声をかけあって高台にすぐ避難することが必要です。

災害発生時だけでなく、日ごろの対策や、復旧・復興対策においても、それぞれの役割を考えておくことが必要です。
例えば、家具などの転倒防止や個人住宅の耐震化、水や食料の家庭での備蓄などは「自助」が中心となります。
一方、避難所等の確保や避難路の整備等は「公助」が中心となります。
また、防災教育・防災訓練は、学校・地域・家庭が連携して行うことが必要となるなど、「自助」、「共助」、「公助」の連携が不可欠です。

https://www.fdma.go.jp/relocation/e-college/cat63/cat39/cat22/4.html

 

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15件のコメント

「ミヤネ屋」の生放送中に異変が発生、出演者が突然声が弱々しくなり周囲の呼びかけにも反応できず……

1:名無しさん


「ミヤネ屋」で異変 弁護士が体調崩し途中退出 宮根誠司「大丈夫ですか?」と声かけ 病院へ

 元大坂地検検事の亀井正貴弁護士が16日、生出演していた日本テレビ系列「情報ライブ ミヤネ屋」(月~金曜午後1時55分)の生放送中、体調を崩し、MCのフリーアナウンサー宮根誠司に身体を支えられる場面があった。

 亀井弁護士はこの日、スタジオゲストとして京都府南丹市の男児遺体遺棄事件についてコメント。番組後半で、事件の今後の捜査展開について宮根に問われた際、それまでの口調とは明らかに異なる様子で「そうですね。あのー」と述べた後、声が弱々しくなり、すぐに宮根が「先生大丈夫ですか。体調大丈夫?」と駆け寄った。亀井弁護士は宮根を見つめるだけで反応できず、宮根は「1回座ってください」と座るよう促したが、亀井弁護したたったままふらつくような様子でスタジオ内で「あっ」と心配そうな声も上がった。

 「大丈夫ですよ」と弱々しい声で応じる亀井弁護士に、宮根は「ちょっと、ちょっと、先生、座ってください。めまいのようで」と亀井氏を支え、番組はその後、VTRの放送に切り替わった。

 CM後、宮根は、亀井氏が病院に向かったと報告。意識はあるとした。

https://news.yahoo.co.jp/articles/25e9ac553d15d88cb88e7ea3955eb96a99e630d5

 

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15件のコメント

以前から糖尿病だった父が骨折して手術、すると手術跡の皮膚がいつまでも形成されなくて……

1:名無しさん


父は以前から糖尿病だったんですけど、昨年末に骨折して手術したんですね。そこで糖尿病の恐ろしさを知りました。

傷が、塞がらないんです。

手術跡の皮膚がいつまでも形成されなくて、すぐに膿んだりしていた。術後3ヵ月経とうとしていたのに。

また、骨折の治りも悪い。医者からは「3ヵ月してくっつかなかったら、もうくっつかないでしょうね」と言われる始末。

僕ね、もう目を見開いて話聞いてましたよ。糖尿病ってそんなことになるんかと。

皆さん、気をつけましょう。

 

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4件のコメント

ステージ3の直腸癌と診断された元日本代表、どんどん体が弱って20kgも痩せてしまい……

1:名無しさん


元サッカー日本代表のラモス瑠偉氏が15日、フジテレビ系「ノンストップ!」で、昨年2月にステージ3の直腸がんと診断されたときのことを振り返った。

 ラモス氏は前立腺の検査を受けた時に直腸がんが発見されたといい「ショックだったね。まさかと…」「目の前真っ暗」と当時の心境を振り返った。

 病気が発覚し「25日放射線をやって、土日以外毎日やって。抗がん剤飲みながら、25回(放射線治療)終わって、10日休んでまた定期的な抗がん剤」と過酷な治療を受けていた。

 ラモス氏はしばらくは周囲にもがんであることは明かさなかったという。「どんどん体が弱って、20キロ痩せた」といい「74キロで入院して、手術のときは59キロ。どんどん筋肉がなくなって」「この顔、人に見せるものじゃないなって」と、当時を述懐。

 さらに去年7月にはがんの除去と人工肛門の取り付けの手術を受けた。「妻と相談して、爆弾を抱えながらの生活はイヤ。だから手術した。7時間半ぐらいかかった」という大手術を乗り越え、結果「オレの勝ちね」とチャーミングに笑った。

 現在は人工肛門もはずれ、主だった治療はしていないという。「妻が勉強してくれて。体に何がいいのか悪いのか、食事でうまくバランスをとって治そうとしている」と妻が献身的に支えてくれているという。

 他にも多くの仲間や家族の支えがあって今があるとし「仲間がいなかったら無理だった」とキッパリ話していた。

https://www.daily.co.jp/gossip/2026/04/15/0020244504.shtml?pg=2

 

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アフリカでジビエ料理に舌鼓を打った写真家夫婦、帰国後に手足の痺れを訴えて病院で検査した結果……

1:名無しさん


写真家夫婦のYouTuber「とったび」(登録者数40万人)が4月12日にサブチャンネルを更新。夫のこんちゃんが、アフリカ旅行中、キリンのジビエ肉に混入していた銃弾の破片を食べてしまった件について、驚きの経過報告を行いました。

夫婦YouTuber、ナミビアを旅する
事の発端は約半年前、こんちゃんとあーちゃん、そして友人3人でナミビアを2週間にわたって旅した際のこと。四国ほどの広さがあるという国立公園で野生動物を観察したり、ヒンバ族の村を訪れたり、砂漠で45度の猛暑に見舞われながら約3000kmをレンタカーで走破するなど、まさに「冒険」と呼ぶにふさわしい日々を過ごしたそうです。そして旅の最終日、首都ウィントフックでレンタカーを返却した打ち上げとして、一行は現地の人気レストランでアフリカのジビエ料理に舌鼓を打ちました。

テーブルに並んだのは、キリン、シマウマ、ガゼルといった日本では到底お目にかかれない動物たちの肉。こんちゃんたちは「癖がない」「柔らかい」「甘みがある」と口々に感動しながら、アフリカならではの食体験を満喫していました。ところが、こんちゃんは口に運んだキリン肉に異様な硬さを感じたといいます。骨かと思い噛み続けるも明らかに違う感触で、口から出してみると赤茶色をした金属片のようなものが現れました。こんちゃんのキリンのステーキに銃弾の破片が混入しており、気づいたときにはその一部をすでに飲み込んでしまったそうです。

あーちゃんは「どえりゃあ怖かった」、こんちゃんは「てんやわんやだったわけですよ」と顛末を語ります。

店側の対応はこんちゃんの皿の代金を無料にしただけ。対応に不信感を覚えた夫婦は、翌日改めて店に赴きビジネスカード(名刺)を改めて要求しました。その後は警察署でポリスレポート(被害届のようなもの)を作成してもらうことに。事情聴取を受けた後は大使館にも連絡したといいます。

銃弾を食べて鉛中毒の恐れ
帰国後、こんちゃんは手足のしびれを訴えて病院を受診することに。体内の血中鉛濃度が基準値の5倍にあたる25を記録。医師からは「体内に鉛の破片が残っていた場合、鉛中毒になる恐れがある」として、経過観察が必要と告げられました。

以降、定期的に通院と採血を続け、数値は25から19、18と徐々に低下。そして今回、約半年ぶりの検査で9にまで下がったことを報告しました。基準値の5よりはまだ上回っているものの、「やっと人の2倍ぐらいの濃度に収まってきた」と安堵の表情を見せ、あと1回ほどの採血で経過観察も終わる見通しだといいます。

なお、日本では血中鉛濃度の「基準値」は明確に定められていないようです。内閣府食品安全委員会によると、「我が国における平均的な血中鉛濃度」は「1µg/dL程度あるいはそれ以下」とされており、こんちゃんが言及した数値よりもかなり低めです。WHOでは、低減措置を取るべきとする数値を5µg/dLとしており、こちらを基準値して言及したのかもしれません。

全文はこちら
https://yutura.net/news/archives/153033

 

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閉山中の富士山で登山者の滑落事故が続出中、「こっちは責任上、人道上、どうしても助けなきゃならない」と地元が激怒しまくって……

1:名無しさん


【当然】「考え方がずるい」閉山中の富士山で滑落相次ぐ…市長怒り救助費の遭難者負担を要望

閉山中の富士山で事故が相次いだことに、市長が怒りの声をあげる

富士宮市 須藤秀忠市長(79)
「あっちは勝手に登りたいと言っても、こっちは責任上、人道上、どうしても助けなきゃならない。そういう事態に陥る前に登らないでいただきたい」

今月に入り、富士山では閉山中にもかかわらず、登山者の滑落事故が相次ぐ…

市長はルール作りが必要だと訴え

防災ヘリで救助活動を行った場合、費用を遭難者の負担にすることなどを引き続き、県や国に要望していく…

須藤市長
「遭難しても助けてもらう時には、自分の費用負担がいらなくて済む。なんていうこと自体が安易すぎる、考え方がずるいです」

ほんそれ…これ外国人が遭難して助けても、日本人が払ってる税金からだからね…

 

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55件のコメント

「目薬をまともに作れないのか、あの国は……」と中国が輸入した日本産目薬がとんでもない状況に、PM2.5とか環境汚染が酷すぎて重度のアレルギー症状が蔓延した結果……

1:名無しさん




最近、日本の千寿製薬株式会社が輸入する「タクロリムス点眼薬」(5mlボトル)の価格が、ECサイトで779元から最高3382元に急騰し、330%以上も値上がりしたことで、たちまち話題となった。四川省、広東省、湖南省、安徽省などの病院では在庫不足が発生し、「品切れ」の噂が患者の間で広まっている。

2023年に特許が切れ、20年以上市場に出回っているこの薬には、中国国内で製造されたジェネリック版がまだ承認されていないことが分かっています。タクロリムス点眼薬の主な適応症は、中等度から重度のドライアイ、アレルギー性結膜炎、角膜移植後の免疫抑制です。これらの中でも、角膜移植患者は最も脆弱で、代替手段が最も少ないです。拒絶反応は角膜移植失敗の主な原因であり、高リスク患者では拒絶率が60%から90%に達します。タクロリムスの免疫抑制力は、従来の薬であるシクロスポリンAの10倍から100倍であり、これらの患者の視力を維持するための最後の手段となっています。供給が途絶えたり、価格が制御不能に陥ったりすると、永久的な失明という潜在的な代償が生じる可能性があります。

 

注目すべきは、この薬剤は国民健康保険の対象品目には含まれているものの、償還範囲は「眼瞼結膜巨大乳頭増殖症」に限られており、角膜移植拒絶反応抑制療法は対象外となっている点である。そのため、最も必要としている患者は、価格変動による負担をすべて自己負担しなければならない。

その後、千寿製薬技術(北京)有限公司と江蘇千寿製薬はともに、価格調整は行っておらず、供給は安定しており、在庫切れの主張は事実ではないと回答した。

https://www.sohu.com/a/1007882809_115479

 

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27件のコメント

「穴熊を食べてみたい」と書き込んだ漁師、すると知人がジビエセットを送ってくれたのですき焼きにした結果……

1:名無しさん




・ジビエ推進側の見解

富山シェフいわく「食べたときにやはり美味しい! 土地のものを食べてのびのび育ったジビエだからこそ美味しい。肉本来の味を感じられ、旨味もあって歯当たりもいい。 ちょっとサクサクした感じ」と古座川町のジビエを賞賛。お店のお客様も、「クセがなくおいしいです。お肉料理でこんなに美味しいのがあるんだなって。レバーやパテは得意じゃないんですけど、ここに来ると食べられます」と笑顔に。

https://news.line.me/detail/oa-yomutxcom/b838607366ef

 

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「単なる責任の押し付けじゃないか、これはひどい」と転覆船の船長の自己弁護に批判殺到、亡くなった人に責任をなすりつけるつもりだったんだろうが……

1:名無しさん




船舶職員及び小型船舶操縦者法では、2隻のようなプレジャーボートに乗船する場合は原則として救命胴衣を着用しなければならず、船長が乗船者に救命胴衣を着用させることを義務付けている。

ただ、平和丸の男性船長の知人によると、事故について、船長は「救命胴衣の着け方は生徒に教えた」「彼女の場合は、亡くなったときにきちんと(救命胴衣を)着けていなかった」と語っていたという。

元11管次長で日本水難救済会理事長の遠山純司氏は「救命胴衣を羽織らせるだけでベルトできちんと締められていなければ、海中に転落した衝撃で脱げてしまう恐れがある」と指摘。「サイズが合っているか、きちんと着用しているか。確認ができていなければ法の定めた義務を果たしていない」との見方を示す。

https://www.sankei.com/article/20260408-FYQ6N2H73JPOLAFEQIHAVUSXHU/

 

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万引きで現行犯逮捕された元タレント、尿が出なくなり病院で治療を受けることになるも……

1:名無しさん


 3月17日、東京都八王子市内のコンビニエンスストアで万引きし、窃盗の疑いで現行犯逮捕された元タレントの坂口杏里(35)。本人は3月末に微罪処分で釈放され、4月5日現在、自身の男性ファン・吉田さん(47歳、仮名)の自宅に居候状態になっている。

 母である女優の坂口良子さんが亡くなってから、今回の万引きを含め3度の逮捕歴(過去2回はいずれも不起訴)がある坂口杏里。釈放されたとはいえ、彼女の現在の環境は安定しているとは言いがたい。

 釈放後、坂口への取材のためにNEWSポストセブンの記者が吉田さんの自宅を訪れると、坂口は「膀胱が痛い」と訴え出した。取材を中断して付近の総合病院に行くと、彼女の“病状”がわかった——。【前後編の後編。前編から読む】

 現在の坂口を知る知人が心配そうに語る。

「働いても関係する人と揉めて長続きせず、最近は住居も定まっていなかった。吉田さんとも直接会ったのは今年に入ってからで、関係が深いとは言えません。

 杏里さんは、むしろ釈放されてからのほうが『何かトラブルを起こすのではないか』と心配です。近年は彼女と話しても、なかなか話が噛み合わないことが多かったので……」

 そんな坂口は、以前と比べるとかなりふっくらとしているように見える。取材を始めて30分ほど経つと「膀胱が痛い」と苦悶の表情を浮かべ出したので、近隣の病院に行った。

 診察の結果、坂口は「尿閉」という病気にかかっていたことがわかったという。都内にある大学病院の泌尿器科医が語る。

「尿意があるのに膀胱内の尿が全く出ない状況を『尿閉』と言います。尿が溜まると下腹部の激しい痛みや膨張感を感じ、緊急性が高い場合はカテーテルを繋ぎ尿を排出する必要があります」

 坂口は、尿が1リットル以上も溜まっている緊急性の高い状況だったと明かした。尿閉と診断された坂口は、カテーテルを挿入され、そこからつながった尿を溜めるバッグを手に持っていた。

「尿閉を放置すると腎臓溢流(じんぞういつりゅう)といって腎臓の外に尿が漏れ出たり、さらに放置すると腎機能障害に陥る可能性が高い」(同前)

 発症から1週間ほどはカテーテルを入れ尿排出をしながら、投薬治療する必要があるという。しかし取材が終わった後日、坂口から記者に「痛いから(自分で)カテーテルを外しちゃった」という連絡が届いた。

全文はこちら
https://www.news-postseven.com/archives/20260407_2102353.html?DETAIL
https://www.news-postseven.com/uploads/2026/04/02/sakaguchi_anri_yoshida02-750×563.jpg

 

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「万全の体制で行った。あんな不幸なことがあるとは、誰も信じていない」と反対協が反論、2隻は通常とは違うルートを航行し転覆事故を起こした

1:名無しさん


「通常とは違うルート」 万全の体制だったと反対協 辺野古事故現場

 米軍普天間飛行場の名護市辺野古移設工事に海上から抗議しているヘリ基地反対協議会のカヌーチーム「辺野古ぶるー」の担当者の男性が4日までに沖縄八重山日報の電話取材に応じ、3月16日に高校生らが死亡した転覆事故について、現場海域は抗議活動を行う場所ではなく、2隻は通常とは違うルートを航行したと説明した。「申し込みがあって、朝のミーティングを行い、万全の体制で行った。あんな不幸なことがあるとは、誰も信じていない」と述べた。

 辺野古での海上抗議は事故を受け中断している。今後の活動については「海上保安庁と相談して、安全対策を行った上で僕たちのルールを作っていく」と話し、海上での抗議を続ける意向を示した。

 事故当時の状況について担当者は「16日、カヌー隊は午後から行動する予定だったので(事故の際は)一緒に海に出ていない」とした。事故が起こった海域は「今まで避けて通っていた。抗議活動を行う場所ではない」と強調。当日の海象などの影響で、2隻は通常とは違うルートを航行し転覆事故を起こしたと説明した。

 「春一番というか、いきなりこの季節に急に風や波が出るようなことを後で聞いた。海保が調べているので、それまでは対策が練れない。四十九日以降も含め、海上には出られない」とした。

 「辺野古ぶるー」は、参加メンバーを常に募集しており、日曜日には未経験者向けの「カヌー教室」も企画するなど、カヌー初心者も含め抗議活動への参加を募っていた。

 地元の漁業者によると、過去に疲労したと見られるカヌー乗船者が漁船につかまるトラブルがあった。カヌーと警備に当たる海保のボートが衝突する事故も起きている。漁業者からはカヌーによる辺野古沖への漕ぎ出しを「無謀」と危ぶむ声もある。

 海保は取材に対し「辺野古ぶるー」と安全対策について協議することはないと回答した。

 修学旅行で沖縄を訪れていた同志社国際高校(京都府)の生徒は16日、平和学習の一環で同団体が運航する船に乗り、海上から工事現場を見学しようとしたが、転覆事故で船長と生徒計2人が亡くなった。

 「辺野古ぶるー」は、転覆した2隻などと共に辺野古漁港とその周辺を拠点に長年活動してきた。共に辺野古沖まで海上を移動し、海保が設けた規制海域への侵入を図る事例が確認されている。海保との緊迫したやり取りの動画も報道各社や反対派のアカウントで公開されている。

https://news.yahoo.co.jp/articles/1d1858eb32e6694e7a815e16a9e5b18e2611e33c

 

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44件のコメント

「農薬をなんだと思ってんの?有機栽培も何か分かってねぇだろ」と”有機農業の神”を絶賛する某メディアの記事にツッコミ殺到、小学生の方がまともな記事書けるんじゃない?

1:名無しさん


農薬使わないのに…野菜「育ちすぎて」悩む 有機農業界の「神」

 農薬も化学肥料も使わないのに、畑に雑草は見当たらない。手がける野菜は丸々と太ってみずみずしく、うまみが濃縮されている。収量にバラツキもなく、業界で「神」ともささやかれるのが、愛知県南知多町の有機農家、丸山雄規さん(46)だ。

 有機農業は安定した収量の確保が難しいとされる中、土作りにこだわりながら広大な畑を耕作し、キャベツや大根などを育てる。「大きく育ちすぎてしまうこと」が悩みになるほど、野菜にとっての「楽園」を作り上げる。

全文はこちら
https://mainichi.jp/articles/20260401/k00/00m/100/233000c

 

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72件のコメント

猟友会男性の逆転勝訴の記者会見、某メディア記者が「クマとの共存」を被害者男性に要求した結果……

1:名無しさん






猟友会男性が逆転勝訴 ヒグマと人間の共存は「無理」と断言「学者は現場を知らない」

 クマとの共存について問われると池上さんは「無理」と断言。続けて「日本のヒグマ行政は世界中が笑ってますよ。人間が被害に遭う意味は生きたまま食われる。腹から食われる。クマとの共存と言ってしまったら、被害に遭ったご家族がどういう思いをするか考えないといけない。共存するなんて安易なことを言ってたら人間どこにも住めなくなる」と質問した記者をたしなめる場面もあった。

https://news.livedoor.com/article/detail/30859656/

 

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血糖値600の糖尿病患者、「病院食が無理で病院を抜け出して娘と」と暴飲暴食の光景を公開してしまい……

1:名無しさん




○入院患者に対する強制退院措置について
(昭和二六年九月六日)
(医収第四八四号)
(三重県衛生部長あて厚生省医務局長回答)


照会

最近結核病床を有する病院では、入院患者の激増および院内秩序維持の為院内規則等によって次のようなことを定めようとし患者側では、これを拒否せんとする動向にあって将来相当問題化することが予想されるのでこのことの可否並びにその根拠について貴局の御見解を御示し願います。
1 入院患者の症状が入院治療を必要としないと医師が診定した場合病院の管理者は患者の意に反しても退院を命ずることができると規定すること。
2 患者の動言が病院の秩序を害すると認めた場合病院の管理者が患者の意に反し退院を命ずることができると規定すること。

回答

八月三日衛医第二、六六五号により照会のあった標記の件については、患者の入院は、患者と病院当局との間における契約にもとづくものであり、且つ、照会に係る院内規則の内容は何ら法令及び公序良俗に違反するものでなくこれを内容とする院内規則等を規定しておき、入院に際しこれらをじゅん守することを条件として入院せしめることは差し支えないと解する。然し乍らその運用に当たっては医業の本質に反することのないよう然るべく御指導願いたい。

https://www.mhlw.go.jp/web/t_doc?dataId=00ta0763&dataType=1&pageNo=1

 

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肺の中でキノコが繁殖する奇病を患ったフリーアナウンサー、おしどり夫婦タレントとして人気だったが先日亡くなったと……

1:名無しさん


フリーアナウンサー押阪忍さんの妻でたれんとの栗原アヤ子さんが、21日に死去していたことが27日、分かった。 所属事務所の公式HPおよび長男のDJ、押阪雅彦が報告した。85歳。葬儀は近親者のみで執り行ったという。

 事務所の代表取締役でもある雅彦名義の文書で「ここに生前のご厚誼に深く感謝申し上げますとともに謹んでお知らせ申し上げます なお 葬儀は故人および遺族の意向により近親者のみで執り行いました 誠に勝手ながら ご香典・ご供花・ご供物の儀は固くご辞退申し上げます」と記した。

 さらに「栗原は女性アナウンサータレントの先駆けとしてテレビ・ラジオ等で幅広く活動するとともに押阪忍とともに株式会社エス・オー・プロモーションの創業に携わり同社取締役副社長として長年にわたりプロダクション運営に尽力し 芸能文化の発展に寄与してまいりました ここに生前賜りました皆様のご厚情に心より御礼申し上げます」と母の功績をたたえた。

 東京都出身。マーガリン「ラーマ」のCMなどで知られる忍さんと、1963年に結婚。1980年にフジテレビ「日本全国ひる休み」の司会を夫婦で担当し、元祖おしどり夫婦タレントとして人気となった。1986年からは日本テレビ系「お昼のワイドショー」の司会を務めた。

 1993年にキノコの一種、スエヒロタケが肺の細管に入り込み繁殖してしまう奇病のアレルギー性気管支肺真菌症を患った。

https://news.yahoo.co.jp/articles/f4e64f68c65dfe42454b029f5e3b0a18ebcefeee

 

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22件のコメント

近所の森の「タヌキのため糞」をイノシシが破壊、その光景を2匹のタヌキが「どうして……?」というような顔で眺めていて……

1:名無しさん


 

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関節リウマチを発症して要介護5になった有名作家、両腕の可動域はただ左右に広げるだけで……

1:名無しさん


作家でタレントの志茂田景樹(85)が、23日までに自身のXを更新。自身の近影を添えて「両腕の状態」を伝えた。

志茂田のXでは「2017年、関節リウマチを発症、現在要介護5ながら車いすも利用しています」と伝えられており、この日の投稿でも「僕の両腕の状態をよくご覧ください。両腕の可動域はただ左右に広げるだけでも50センチあるかどうか。可動域を侵せば激痛です。でも家人相手に構想中の小説の話をするときはとても晴れやかな気分。80歳を過ぎて自己啓発書など4冊を出版していますが、今年は久々に小説の単行本を出版できそうです」と紹介。

続けて「体が病気・怪我などでどんな状況に追い込まれていても、それを淡々と受け入れる。それで前を向けるのです。今の自分でできることがはっきりわかってきます。生かされているんだな。素直に考えることができます。生かされているのなら自分は何で応えるべきか。できることが浮かび上がります」と記している。

https://x.com/kagekineko/status/2035531936488407460
https://pbs.twimg.com/media/HD-pgbOboAAPDZS.jpg

https://www.oricon.co.jp/news/2444071/full/

 

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「コレ、運転手含めて5人が精々じゃ?」と荒れた海に乗り出した『不屈』を観た人が騒然、これで『定員10名』って…やっぱオカシイと思います

1:名無しさん




沖縄県名護市辺野古の沖合で16日に転覆した「不屈」と「平和丸」は長年、米軍普天間飛行場(同県宜野湾市)の移設工事への抗議活動と、米軍基地が集中する沖縄の実態を学生らが学ぶ平和教育のために使われてきた。運航団体「ヘリ基地反対協議会」によると支援者らのカンパで活動し、専属の修理業者と連携して月1回メンテナンスしていた。

亡くなった「不屈」船長、金井創さん(71)は牧師で、キリスト教に基づく教育を行う同志社国際高と個人的なつながりがあったとみられる。年に数回、依頼のあった生徒や学生らを辺野古沖に案内していた。10年以上の乗船歴があった。

https://www.sankei.com/article/20260317-75AAIWJQERKMJPQNLPJHC5D5UM/

 

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「牛肉の水使用量はひどすぎる」と農家に苦情を言った活動家、「その数字には牧草地に降る雨が全部含まれてる」と整然と反論されてしまい……

1:名無しさん


活動家:「牛肉の水使用量はひどすぎる。1キロあたり何千リットルも使うんだ。」

農家:「それ、雨の量だよ。」

活動家:「え?」

農家:「その数字には牧草地に降る雨が全部含まれてる。牛は川の水を飲むだけ。牛がいようがいまいが、雨は降る。」

活動家:「それでも水の消費には違いない。」

農家:「じゃあ、うちの畑に雨が降るのを止めればいいのか?」

活動家:「代わりに作物を育てればいい。もっと効率的だ。」

農家:「ここはウェールズの丘で傾斜35度だぞ。どんな作物を育てるって?」

活動家:「テクノロジーで…」

農家:「トラクターで山を登らせるのか?」

活動家:「何か解決策があるはずだ。」

農家:「あるさ。“牛”っていう解決策だ。」

活動家:(スマホを確認する)

 

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辺野古沖の転覆船、死亡していた女子高生が着用していた救命胴衣が海保によって回収されて……

1:名無しさん


 沖縄県名護市辺野古沖で船2隻が転覆し2人が死亡した事故で、亡くなった同志社国際高(京都府)2年の女子生徒(17)が救助された際、裏返った船体の下から見つかり、着用していた救命胴衣が船尾付近に引っかかっていたことが19日、地元消防などへの取材で分かった。第11管区海上保安本部は近く、業務上過失致死傷容疑で2隻の運航団体の関係先を家宅捜索する方針を固めた。捜査関係者が明らかにした。

 消防によると、救命胴衣の背中側の一部が、船尾の床にある収納スペースとみられる穴に入り込み、引っかかった状態だった。

 事故は16日午前10時10分ごろに発生。捜査関係者によると、2番目に転覆した「平和丸」に乗っていた女子生徒は、1時間以上経過した同11時20分ごろ、消防隊員が潜水して救助した。

全文はこちら
https://topics.smt.docomo.ne.jp/article/kyodo_nor/nation/kyodo_nor-2026031901000806

 

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