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奈良公園の鹿を可愛いペットか何かだと勘違いしたスペイン人、鹿と触れ合う動画をインスタに投稿した結果……

1:名無しさん




25歳のプロダンサー、クリスティーナ・ロマーニャは、日本の奈良公園を訪れた際、野生の鹿との遭遇が自分の人生をこれほど劇的に変えるとは想像もしていなかった。旅行後、彼女の体には傷や水ぶくれが現れ始め、激しい不快感が持続した。最終的にクリスティーナは医療機関を受診し、ライム病の原因となる細菌を保有するダニに噛まれたと診断された。

専門家によると、この病気は症状が現れるまでに何年もかかる場合が多いため、特定が難しいことが多い。しかし、クリスティーナの場合は、症状はすぐに現れた。彼女は自身のインスタグラムに投稿した動画の中で、感染がどのように始まったかを語っている。「幸運なことに、私の場合は数日で症状が現れました」。さらに、日本で感染した株は症状が急速に現れるのが特徴で、それが発見を容易にしたと付け加えた。

当初、彼女は自分の症状をインフルエンザと勘違いしていたと語った。この感染症にかかった人の多くは、刺されたことにさえ気づかないため、これは比較的よくあることだ。「80%以上のケースで慢性化するのは、まさに診断が遅れるためです。この問題に精通している医師が非常に少ないからです」と彼女は説明した。医療チームは比較的早く病気を特定することができたが、若い女性は痙攣、めまい、失神発作など、複雑な状況に直面し続けている。「病気が中枢神経系を攻撃しているので酸素を使わなければならず、痙攣、めまい、失神があり、徐々に体がもう耐えられないと感じています」と彼女は同じ投稿で説明した。

https://www.infobae.com/espana/2026/04/30/una-joven-va-a-japon-para-acariciar-ciervos-salvajes-y-acaba-ingresada-en-una-uci-alemana-contrajo-la-enfermedad-de-lyme-por-la-picadura-de-una-garrapata/

 

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「あれ?橋がなくなってる……」と陸の孤島と化した長崎空港に困惑する人が続出、箕島大橋とは一体……

1:名無しさん




空港へのアクセス

海上空港のため交通手段は船または連絡橋に限定される。

長崎空港と対岸の大村市森園町は長崎県道38号長崎空港線の連絡橋である箕島大橋(長さ970メートル、幅員8.5メートル)によって結ばれている。橋には歩道も設置されており、徒歩で空港と対岸の行き来も可能である。

西九州新幹線・大村線の新大村駅と空港とのアクセスは、路線バスの佐世保・佐々方面発着便を利用して「新大村駅前」で乗降するか[18]、路線バスの長崎駅発着便を利用して新大村駅近隣の「植松東」で乗降するかとなる。

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%95%B7%E5%B4%8E%E7%A9%BA%E6%B8%AF

 

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「今、まさに民間療法の誕生を見てる」とアメフト日本代表に頭蓋骨を締め上げてもらう治療法が話題に、「それ鼻水じゃなくて脳脊髄液じゃないの?」という指摘も

1:名無しさん


 

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限界まで気合を入れるために額を限界まで締め上げて最強ハチマキ人間に、すると信じられない量の濁った鼻水が噴出してきて……

1:名無しさん


 

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実在の人物(生存中)を自著に登場させた小説家、リスペクトと称して作品内で無断死亡させた結果……

1:名無しさん


講談社が帚木蓬生さんの小説回収 福岡県内の実在の人物を病死扱い、本人や家族が抗議

 講談社(東京)が、帚木蓬生(ははきぎほうせい)さんの長編小説「少弐(しょうに) 民に捧げた三百六十年」の販売を中止し、回収に乗り出したことが28日、分かった。「編集上の不備があった」としている。作品を巡っては、福岡県内に実在する人物が実名で登場し、死亡したとされたことに対し、本人や家族が出版社に抗議していた。

 作品は、鎌倉期から戦国期まで北部九州で権勢を振るった少弐氏を描いた歴史小説。昨年10月に出版された。語り手が歴代当主の墓守をする人たちを訪ね歩く形で物語が進む。同県太宰府市で実際に活躍する歴史研究家と同姓同名の人物が、太宰府の歴史に詳しい研究者の一人として登場。新型コロナ感染症で病死する設定になっている。表紙や目次に「フィクション」との表記はない。

 歴史研究家の家族によると、本人は小説を読んだ知人から内容を知らされた。帚木さんとは面識がなく、事前に作品で取り上げるとの連絡もなかった。「創作とはいえ、おかしい」と憤っているという。家族は「著者に問題があるのに加え、編集サイドのチェック機能も利いていなかったのではないか」と話す。

 本人と家族は講談社に抗議し、作品の回収と、文書による経緯の説明を要求。同社幹部が21日、謝罪と説明に訪れたという。

 講談社によると、27日から取次業者を通じ、書店の在庫の回収を始めている。取材に対し、回収の詳しい理由や経緯については明言を避けた。同社広報室は「校閲した上で出版したが、編集上の不備をチェックできなかったのは、私たちの落ち度で明確に責任がある。修正して新しい形で出す方向で著者と協議中。関係者との話し合いも進んでいる」とした。

 帚木さんは福岡県小郡市出身で同県中間市在住。テレビ局勤務を経て、九州大医学部で学んだ精神科医でもある。代表作に「閉鎖病棟」「三たびの海峡」など。多くの受賞作がある。

帚木蓬生さん「リスペクトしかなかった」
 作者の帚木蓬生さんが28日、本紙の取材に応じた。主なやりとりは次の通り。

 -実名にした理由は。

 「太宰府研究のレジェンドだから。仮名でも良かったが、私はあの方のおかげで太宰府を知り、目を開かされた。リスペクトしかなかった」

 -歴史研究家と面識はあるのか。

 「ない」

 -なぜ死去する設定に。

 「コロナの恐ろしさを強調したかった。大事な人が亡くなる怖さを。みんなすぐに忘れてしまうから。本作では他にもコロナで亡くなる人物がいる」

 -今後どう対応するか。

 「抗議されたので、文庫化する際に修正するつもりだった。訴えられたら被告席で弁明するしかないと思っている」

https://news.yahoo.co.jp/articles/a646b6eae620b939784ac7a04d35afc433d90e4c

 

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「これ、爪白癬なのでは?」と食用菊を毟るお婆ちゃんの画像に目撃者騒然、病気派と非病気派で意見が割れまくっている模様

1:名無しさん




 ネット上では、同店で撮影された動画が拡散。客がうちわの上にのせた食用菊をあおぎ、カウンターは花まみれになっていた。同店のクラウドファンディングによれば「長さ1メートルのカスクに、極上の和牛を惜しげもなく散りばめたちらし寿司。その上を舞い踊るのが、日本の国家(原文ママ)、そして神戸ビーフの象徴である菊の花。食と芸術が融合した、まさに“儀式”と呼ぶべき一皿」「『ふざけてる』と思われてもいい」と説明している。

 この件について、料理研究家・リュウジ氏は「最近は食べられる食用菊をばらまいてるんですね、あれおひたしにすると旨いんですが落ちたやつまさか捨ててないすよね。味はまだしも、品性まで失った?」と苦言を呈していた。

https://news.livedoor.com/article/detail/31105754/

 

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突然聴力を失ったタレント、医師から「治ることは厳しい」「治療は終わりです」と言われて呆然……

1:名無しさん


安西ひろこ 病名発覚から4か月…医師から「治ることは厳しい」「治療は終わりです」と言われぼう然

 タレントの安西ひろこが聴力検査の結果を報告し、持病について思いをつづった。

 24日までに自身のインスタグラムを更新し「久しぶりの耳鼻科へ行ってきました。聴力検査の結果、残念ながら聴力は変わっていませんでした」という。

 安西は昨年12月に突発性難聴を公表。12月に入って急に左耳が聞こえづらくなり、検査したところ診断されたと明かした。

 「先生からは『突発性難聴になってから4ヶ月が経っているので聴力は固定されていると思うので治る事は厳しいです!治療は終わりです!』耳なりは慣れるしかない!との事でした」と医師から言われたそうだ。

 病気と付き合っていくしかない、改めてショックを受けた様子。「自分自身分かっていた事だけど私も人間なので目の前で言われると心にず~んときますね!」。

 左耳が突発性難聴になると、右耳もなる可能性があるそうで、定期的に聴力検査を受けることにしたそう。「突発性難聴は原因が分からない。私は、これからも増えていく現代病だと思ってます」と言い聞かせるようにつづる。

 「今、突発性難聴になっている方、そして、自分の気持ちと反面、これからなってしまう方。『自分だけじゃない!』『孤独じゃない!』『人間は適応能力があるので必ず慣れていく!』と思うと安心します。そして~私もいます!~」と同じ病気を抱える患者に呼びかけた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/2e646262dfe78da625ef92431216d84c6c6dc473

 

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「もしかして証拠を確保できないのか?」と旭山動物園職員の遺体焼却騒動に衝撃を受ける人が続出、動物園側がきちんと施設管理をしていたことが逆に……

1:名無しさん




 30代の男性職員は「園内の焼却炉に妻の遺体を遺棄した」という趣旨の供述をしていますが…そもそもこの焼却炉は本来、どのように使われるのか? 番組は、旭山動物園の元職員に話を聞くことができました。

旭山動物園の元職員
「焼却炉では動物の死体を焼いているので、お客さんに見えてはいけない。匂いも出なければ煙も出ない、厳重な施設」

 去年6月時点で、100種類・645の動物を飼育している旭山動物園。動物が死ぬことも頻繁にあるそうです。その死んだ動物を焼くのが、園内にある焼却炉だといいます。

「基本的に動物が死ぬと、死因の特定や研究のために病理解剖をする。その解剖した動物を焼却炉で焼く。焼却炉は大きく、人が1人入るには十分。動物の死骸から菌やウイルスが出ないよう、焼くと最終的には骨が残らないほどになる」

https://news.yahoo.co.jp/articles/9b465fd10d741f5aa8fd33c900d530c26847577f

 

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「ガス節約のために植物防疫法を緩めろ」と自称建築士が主張、「日本の農業を全滅させる気なのか?」と農業関係者が激怒している模様

1:名無しさん




(大江さん)
「ナフサが原料となっているエチレンガスの供給が不安定になっています」

■植物防疫法で“緑色の状態”でないと輸入できない!

バナナの出荷にエチレンガスはなくてはならいもの。緑色のバナナも、ガスを充満させた部屋で黄色く成熟して甘くなるのです。

エチレンガスは、果物や野菜などが分泌する植物ホルモンの一種で、自らの熟成を促す働きがありますが、バナナは植物防疫法により熟していない緑色の状態でなければ、日本に輸入することができません。

(大江さん)
「海外から害虫が入ってくるのを防ぐ、検疫上のルール」

https://news.yahoo.co.jp/articles/4ba2327547841bf745166b7c514826142cd46929

 

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「玉城デニーが献花した場所、辺野古ですらなかったのかよ……」と衝撃を受ける人が続出、救助の拠点になった汀間漁港でもない

1:名無しさん




辺野古(へのこ、沖縄語:フィヌク)は、沖縄県名護市の東海岸側、久志地区にある一地域。総面積10.83 km2だが、現在その多くの区域を米海兵隊の二つの基地キャンプ・シュワブと辺野古弾薬庫によって占有されており、かつまた宜野湾市の普天間飛行場の代替施設建設のため大浦湾の埋め立てが進められている。

名護市東部の久志地区に位置する辺野古区(ここでいう「区」は集落を表し、大字に相当する)の人口は、1,087世帯、1,776名。面積は10.83 km2だが、その多くが米海兵隊の基地であるキャンプ・シュワブと辺野古弾薬庫となっている。北側の二見と南側の豊原と隣接する。しかし二見と豊原をつなぐ道はキャンプ・シュワブを横断する国道329号のみである。世富慶・数久田とも隣接するが、シュワブによって大きく分断されているため直接の往来は不可能である。世富慶とは二見経由で往来できる。沖縄県唯一の高等専門学校である沖縄工業高等専門学校が設置されている。

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%BE%BA%E9%87%8E%E5%8F%A4

 

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「日本のキャスターは予期せぬ事態に備えて訓練されている」と海外で話題に、陽気なモードから真剣モードに切り替えた瞬間を捉えた映像が……

1:名無しさん




20日午後4時52分ごろ、三陸沖を震源(深さ19キロ)とするマグニチュード(M)7.7の地震が発生し、青森県階上町で最大震度5強など、東北地方を中心に北海道から東海地方、一部近畿地方までの広い範囲で揺れ(最小震度1)を観測した。

 気象庁は地震直後、北海道太平洋沿岸中部と青森県太平洋沿岸、岩手県に津波警報を、北海道太平洋沿岸東部と西部、青森県日本海沿岸、宮城県、福島県に津波注意報を出した。岩手県の久慈港で80センチなど、各地で津波を観測したが警報、注意報ともに20日中に解除された。総務省消防庁によると、この地震で最大18万人以上に避難指示が出された。21日午前現在、けが人は出たが大きな人的被害は確認されていない。

https://scienceportal.jst.go.jp/newsflash/20260421_n01/

 

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「日本人が備蓄をするのは韓国と違って政府が助けてくれないからだ」とリベラル派が主張、そんな政府に税金を納める意味あるのか

1:名無しさん




災害への備えを考えるとき、「自助」「共助」「公助」の3つに分けることができます。 「自助」とは、災害が発生したときに、まず自分自身の身の安全を守ることです。この中には家族も含まれます。

「共助」とは、地域やコミュニティといった周囲の人たちが協力して助け合うことをいいます。

そして、市町村や消防、県や警察、自衛隊といった公的機関による救助・援助が「公助」です。

大規模な地震による犠牲者の多くは、地震発生直後の建物倒壊や家具の転倒によるものであり、東日本大震災では、地震発生後に、巨大な津波が短時間で襲ってきました。
こうした地震直後の状況下で、一人ひとりを助け、守ることに必要不可欠となるのは、自ら守る「自助」と、近隣で助け合う「共助」です。
「公助」だけでは被害にあった人がたくさんいる場合には救助・援助する側の人手が到底足りません。
たとえば下敷きになった人は一刻も早く助け出す必要がありますし、津波のときは声をかけあって高台にすぐ避難することが必要です。

災害発生時だけでなく、日ごろの対策や、復旧・復興対策においても、それぞれの役割を考えておくことが必要です。
例えば、家具などの転倒防止や個人住宅の耐震化、水や食料の家庭での備蓄などは「自助」が中心となります。
一方、避難所等の確保や避難路の整備等は「公助」が中心となります。
また、防災教育・防災訓練は、学校・地域・家庭が連携して行うことが必要となるなど、「自助」、「共助」、「公助」の連携が不可欠です。

https://www.fdma.go.jp/relocation/e-college/cat63/cat39/cat22/4.html

 

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「ミヤネ屋」の生放送中に異変が発生、出演者が突然声が弱々しくなり周囲の呼びかけにも反応できず……

1:名無しさん


「ミヤネ屋」で異変 弁護士が体調崩し途中退出 宮根誠司「大丈夫ですか?」と声かけ 病院へ

 元大坂地検検事の亀井正貴弁護士が16日、生出演していた日本テレビ系列「情報ライブ ミヤネ屋」(月~金曜午後1時55分)の生放送中、体調を崩し、MCのフリーアナウンサー宮根誠司に身体を支えられる場面があった。

 亀井弁護士はこの日、スタジオゲストとして京都府南丹市の男児遺体遺棄事件についてコメント。番組後半で、事件の今後の捜査展開について宮根に問われた際、それまでの口調とは明らかに異なる様子で「そうですね。あのー」と述べた後、声が弱々しくなり、すぐに宮根が「先生大丈夫ですか。体調大丈夫?」と駆け寄った。亀井弁護士は宮根を見つめるだけで反応できず、宮根は「1回座ってください」と座るよう促したが、亀井弁護したたったままふらつくような様子でスタジオ内で「あっ」と心配そうな声も上がった。

 「大丈夫ですよ」と弱々しい声で応じる亀井弁護士に、宮根は「ちょっと、ちょっと、先生、座ってください。めまいのようで」と亀井氏を支え、番組はその後、VTRの放送に切り替わった。

 CM後、宮根は、亀井氏が病院に向かったと報告。意識はあるとした。

https://news.yahoo.co.jp/articles/25e9ac553d15d88cb88e7ea3955eb96a99e630d5

 

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以前から糖尿病だった父が骨折して手術、すると手術跡の皮膚がいつまでも形成されなくて……

1:名無しさん


父は以前から糖尿病だったんですけど、昨年末に骨折して手術したんですね。そこで糖尿病の恐ろしさを知りました。

傷が、塞がらないんです。

手術跡の皮膚がいつまでも形成されなくて、すぐに膿んだりしていた。術後3ヵ月経とうとしていたのに。

また、骨折の治りも悪い。医者からは「3ヵ月してくっつかなかったら、もうくっつかないでしょうね」と言われる始末。

僕ね、もう目を見開いて話聞いてましたよ。糖尿病ってそんなことになるんかと。

皆さん、気をつけましょう。

 

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ステージ3の直腸癌と診断された元日本代表、どんどん体が弱って20kgも痩せてしまい……

1:名無しさん


元サッカー日本代表のラモス瑠偉氏が15日、フジテレビ系「ノンストップ!」で、昨年2月にステージ3の直腸がんと診断されたときのことを振り返った。

 ラモス氏は前立腺の検査を受けた時に直腸がんが発見されたといい「ショックだったね。まさかと…」「目の前真っ暗」と当時の心境を振り返った。

 病気が発覚し「25日放射線をやって、土日以外毎日やって。抗がん剤飲みながら、25回(放射線治療)終わって、10日休んでまた定期的な抗がん剤」と過酷な治療を受けていた。

 ラモス氏はしばらくは周囲にもがんであることは明かさなかったという。「どんどん体が弱って、20キロ痩せた」といい「74キロで入院して、手術のときは59キロ。どんどん筋肉がなくなって」「この顔、人に見せるものじゃないなって」と、当時を述懐。

 さらに去年7月にはがんの除去と人工肛門の取り付けの手術を受けた。「妻と相談して、爆弾を抱えながらの生活はイヤ。だから手術した。7時間半ぐらいかかった」という大手術を乗り越え、結果「オレの勝ちね」とチャーミングに笑った。

 現在は人工肛門もはずれ、主だった治療はしていないという。「妻が勉強してくれて。体に何がいいのか悪いのか、食事でうまくバランスをとって治そうとしている」と妻が献身的に支えてくれているという。

 他にも多くの仲間や家族の支えがあって今があるとし「仲間がいなかったら無理だった」とキッパリ話していた。

https://www.daily.co.jp/gossip/2026/04/15/0020244504.shtml?pg=2

 

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アフリカでジビエ料理に舌鼓を打った写真家夫婦、帰国後に手足の痺れを訴えて病院で検査した結果……

1:名無しさん


写真家夫婦のYouTuber「とったび」(登録者数40万人)が4月12日にサブチャンネルを更新。夫のこんちゃんが、アフリカ旅行中、キリンのジビエ肉に混入していた銃弾の破片を食べてしまった件について、驚きの経過報告を行いました。

夫婦YouTuber、ナミビアを旅する
事の発端は約半年前、こんちゃんとあーちゃん、そして友人3人でナミビアを2週間にわたって旅した際のこと。四国ほどの広さがあるという国立公園で野生動物を観察したり、ヒンバ族の村を訪れたり、砂漠で45度の猛暑に見舞われながら約3000kmをレンタカーで走破するなど、まさに「冒険」と呼ぶにふさわしい日々を過ごしたそうです。そして旅の最終日、首都ウィントフックでレンタカーを返却した打ち上げとして、一行は現地の人気レストランでアフリカのジビエ料理に舌鼓を打ちました。

テーブルに並んだのは、キリン、シマウマ、ガゼルといった日本では到底お目にかかれない動物たちの肉。こんちゃんたちは「癖がない」「柔らかい」「甘みがある」と口々に感動しながら、アフリカならではの食体験を満喫していました。ところが、こんちゃんは口に運んだキリン肉に異様な硬さを感じたといいます。骨かと思い噛み続けるも明らかに違う感触で、口から出してみると赤茶色をした金属片のようなものが現れました。こんちゃんのキリンのステーキに銃弾の破片が混入しており、気づいたときにはその一部をすでに飲み込んでしまったそうです。

あーちゃんは「どえりゃあ怖かった」、こんちゃんは「てんやわんやだったわけですよ」と顛末を語ります。

店側の対応はこんちゃんの皿の代金を無料にしただけ。対応に不信感を覚えた夫婦は、翌日改めて店に赴きビジネスカード(名刺)を改めて要求しました。その後は警察署でポリスレポート(被害届のようなもの)を作成してもらうことに。事情聴取を受けた後は大使館にも連絡したといいます。

銃弾を食べて鉛中毒の恐れ
帰国後、こんちゃんは手足のしびれを訴えて病院を受診することに。体内の血中鉛濃度が基準値の5倍にあたる25を記録。医師からは「体内に鉛の破片が残っていた場合、鉛中毒になる恐れがある」として、経過観察が必要と告げられました。

以降、定期的に通院と採血を続け、数値は25から19、18と徐々に低下。そして今回、約半年ぶりの検査で9にまで下がったことを報告しました。基準値の5よりはまだ上回っているものの、「やっと人の2倍ぐらいの濃度に収まってきた」と安堵の表情を見せ、あと1回ほどの採血で経過観察も終わる見通しだといいます。

なお、日本では血中鉛濃度の「基準値」は明確に定められていないようです。内閣府食品安全委員会によると、「我が国における平均的な血中鉛濃度」は「1µg/dL程度あるいはそれ以下」とされており、こんちゃんが言及した数値よりもかなり低めです。WHOでは、低減措置を取るべきとする数値を5µg/dLとしており、こちらを基準値して言及したのかもしれません。

全文はこちら
https://yutura.net/news/archives/153033

 

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閉山中の富士山で登山者の滑落事故が続出中、「こっちは責任上、人道上、どうしても助けなきゃならない」と地元が激怒しまくって……

1:名無しさん


【当然】「考え方がずるい」閉山中の富士山で滑落相次ぐ…市長怒り救助費の遭難者負担を要望

閉山中の富士山で事故が相次いだことに、市長が怒りの声をあげる

富士宮市 須藤秀忠市長(79)
「あっちは勝手に登りたいと言っても、こっちは責任上、人道上、どうしても助けなきゃならない。そういう事態に陥る前に登らないでいただきたい」

今月に入り、富士山では閉山中にもかかわらず、登山者の滑落事故が相次ぐ…

市長はルール作りが必要だと訴え

防災ヘリで救助活動を行った場合、費用を遭難者の負担にすることなどを引き続き、県や国に要望していく…

須藤市長
「遭難しても助けてもらう時には、自分の費用負担がいらなくて済む。なんていうこと自体が安易すぎる、考え方がずるいです」

ほんそれ…これ外国人が遭難して助けても、日本人が払ってる税金からだからね…

 

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「目薬をまともに作れないのか、あの国は……」と中国が輸入した日本産目薬がとんでもない状況に、PM2.5とか環境汚染が酷すぎて重度のアレルギー症状が蔓延した結果……

1:名無しさん




最近、日本の千寿製薬株式会社が輸入する「タクロリムス点眼薬」(5mlボトル)の価格が、ECサイトで779元から最高3382元に急騰し、330%以上も値上がりしたことで、たちまち話題となった。四川省、広東省、湖南省、安徽省などの病院では在庫不足が発生し、「品切れ」の噂が患者の間で広まっている。

2023年に特許が切れ、20年以上市場に出回っているこの薬には、中国国内で製造されたジェネリック版がまだ承認されていないことが分かっています。タクロリムス点眼薬の主な適応症は、中等度から重度のドライアイ、アレルギー性結膜炎、角膜移植後の免疫抑制です。これらの中でも、角膜移植患者は最も脆弱で、代替手段が最も少ないです。拒絶反応は角膜移植失敗の主な原因であり、高リスク患者では拒絶率が60%から90%に達します。タクロリムスの免疫抑制力は、従来の薬であるシクロスポリンAの10倍から100倍であり、これらの患者の視力を維持するための最後の手段となっています。供給が途絶えたり、価格が制御不能に陥ったりすると、永久的な失明という潜在的な代償が生じる可能性があります。

 

注目すべきは、この薬剤は国民健康保険の対象品目には含まれているものの、償還範囲は「眼瞼結膜巨大乳頭増殖症」に限られており、角膜移植拒絶反応抑制療法は対象外となっている点である。そのため、最も必要としている患者は、価格変動による負担をすべて自己負担しなければならない。

その後、千寿製薬技術(北京)有限公司と江蘇千寿製薬はともに、価格調整は行っておらず、供給は安定しており、在庫切れの主張は事実ではないと回答した。

https://www.sohu.com/a/1007882809_115479

 

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「穴熊を食べてみたい」と書き込んだ漁師、すると知人がジビエセットを送ってくれたのですき焼きにした結果……

1:名無しさん




・ジビエ推進側の見解

富山シェフいわく「食べたときにやはり美味しい! 土地のものを食べてのびのび育ったジビエだからこそ美味しい。肉本来の味を感じられ、旨味もあって歯当たりもいい。 ちょっとサクサクした感じ」と古座川町のジビエを賞賛。お店のお客様も、「クセがなくおいしいです。お肉料理でこんなに美味しいのがあるんだなって。レバーやパテは得意じゃないんですけど、ここに来ると食べられます」と笑顔に。

https://news.line.me/detail/oa-yomutxcom/b838607366ef

 

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「単なる責任の押し付けじゃないか、これはひどい」と転覆船の船長の自己弁護に批判殺到、亡くなった人に責任をなすりつけるつもりだったんだろうが……

1:名無しさん




船舶職員及び小型船舶操縦者法では、2隻のようなプレジャーボートに乗船する場合は原則として救命胴衣を着用しなければならず、船長が乗船者に救命胴衣を着用させることを義務付けている。

ただ、平和丸の男性船長の知人によると、事故について、船長は「救命胴衣の着け方は生徒に教えた」「彼女の場合は、亡くなったときにきちんと(救命胴衣を)着けていなかった」と語っていたという。

元11管次長で日本水難救済会理事長の遠山純司氏は「救命胴衣を羽織らせるだけでベルトできちんと締められていなければ、海中に転落した衝撃で脱げてしまう恐れがある」と指摘。「サイズが合っているか、きちんと着用しているか。確認ができていなければ法の定めた義務を果たしていない」との見方を示す。

https://www.sankei.com/article/20260408-FYQ6N2H73JPOLAFEQIHAVUSXHU/

 

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