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17件のコメント

トンガの現状を把握するためにNZ空軍が航空機を出撃させて命懸けの調査活動を強行する模様

1:名無しさん




https://pbs.twimg.com/media/FJP3CwKaQAEKC7U.jpg
@NZDefenceForceツイートより

17 January, 8:42am: A Royal New Zealand Air Force Orion aircraft has left Base Auckland this morning for Tonga to assist in an initial impact assessment of the area and low-lying islands.
(1月17日8時42分(NZ現地時間):ニュージーランド空軍のオライオン機が今朝オークランド基地からトンガに向けて出発し、この地域と低地の島々の初期影響評価を支援する。)
https://nzdf.mil.nz/nzdf/significant-projects-and-issues/tonga-response/



【閲覧注意】津波に襲われるトンガ
https://dotup.org/uploda/dotup.org2699186.mp4_RTcVhlue8kzNDjZU8IJS/dotup.org2699186.mp4
https://youtu.be/Nj0RtM3UPMg

 

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17件のコメント

トンガ噴火の衝撃波がアラスカ半島にまで到達して、専門家は「1000年に1度」の大規模噴火との見方を示す

1:名無しさん


【シドニー時事】南太平洋の島国トンガ付近の海底火山で15日に起きた噴火で、同国や周辺諸国のほか日本や米国など太平洋沿岸の広範な地域に津波が押し寄せた。トンガは通信インフラが遮断され、被害の把握や安否確認が難航。噴火した火山は昨年12月ごろから活動が活発化しており、一部の専門家は「1000年に1度」の大規模噴火との見方を示している。

 噴火したのは、トンガの首都ヌクアロファの北方約65キロにあるフンガトンガ・フンガハアパイ火山。報道などによれば、噴火の地響きが数分にわたり続き、火山灰や煙などが上空に噴き上がった。噴火による衝撃波は約1万キロ離れた米アラスカ州にも伝わったという。 トンガ全土に津波警報が発令され、SNS上では津波が建物を襲う様子や、避難する人々の車で渋滞が起きた様子が伝えられた。バヌアツでは最大2.5メートルの津波が報告されたとの情報がある。

 これまでのところ死傷者が出たという発表はないが、ニュージーランドのアーダーン首相は16日の記者会見で、ヌクアロファの海岸で船が陸地に打ち上げられるなどトンガで「大きな被害」が出ていると懸念を表明した。

 ラジオ・ニュージーランドによると、この火山について専門家は、900~1000年置きに大規模な噴火を起こしていると説明。前回の大規模噴火は西暦1100年ごろで、タイミングから判断して「今回の噴火は、こうした大規模事象の一つのようだ」と話している。 【時事通信社】

https://news.nifty.com/article/world/worldall/12145-1423160/

 

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43件のコメント

従来は常識とされてきた大陸プレートが実は存在しない可能性をメディアが指摘している模様

1:名無しさん


これから論じることは仮説だと断っておく必要があるだろう。

 今年中に日本でマグニチュード7クラスの巨大地震が起こる可能性が高まっていると筆者は危機感を持っている。

 このほど、筆者は埼玉大学名誉教授である角田史雄氏との共著『徹底図解 メガ地震がやってくる! 』を上梓した。この書籍に書かれているメガ地震の発生のメカニズムは、多くの日本人の研究者や国民が知っているものとは大きく異なっている。

 まずはこのことを前提とし、我々が検証を続けている仮説から、これから起こり得る巨大地震の可能性を論じていきたい。

 2022年が明けても間もない1月4日午前6時過ぎ、東京・小笠原諸島の母島で震度5強の地震(マグニチュード6.1)があった。

 気象庁は同日午前に会見を開き、「今回の地震は太平洋プレートの内部で発生したと見られる」との見解を明らかにした。

 気象庁が言及したように、地震が発生すると日本では「プレート説」によってそのメカニズムが国民に広く解説される。

「プレート説」とは異なる地震予知

https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/r/iwiz-amd/20220109-00091157-gendaibiz-001-1-view.jpg?exp=10800

プレート説は1960年代の米国で提唱された。当時、限定された海域を対象にしたプレート説に飛びついたのは、日本の研究者たちだった。

 彼らは具体的な検証を行う前にその適用範囲を地球全体にまで広げてしまったとされている。小松左京のSF小説『日本沈没』の影響も大きく、最近ではNHKの人気番組『ブラタモリ』でもプレート説に基づいた解説がなされている。

 今や日本人にとってプレート説は常識となっている。

 しかし、プレート説も仮説にすぎないということはあまり重要視されていない。

 プレート説から地震のメカニズムを解説すれば、概ね次のようなものとなる。

 地球の表層部に広がる十数枚の冷たい固い岩板(プレート)がぶつかることで地震が発生する。

 プレートは海底に隆起した山脈(海嶺)から生まれ、地球深奥のマントルの対流により一定方向に移動する。比重の重い海洋プレートが比重の軽い大陸プレートの下に沈み込み、そこで溜まったエネルギーが解放されると地震が発生する。

 日本で地震が多発するのは、2つの陸地プレート(北アメリカとユーラシア)と2つの海洋プレート(太平洋とフィリピン海)の上に乗っているからだとされている。

 ところが、このプレート説については「不都合な真実」が明らかになっている。技術進歩のおかけで地球の内部の状況が可視化されたからだ。
  
地球内部が「見える」ように…?

「マントルトモグラフィー」という技術を使えば、地震波が伝わる速度の違いから地球内部の温度分布を画像解析できるようになったのだ。

 これを用いて地球内部の様子を見ると、地球の表層部に広がっているはずのプレートが見当たらないことがわかる。プレートとおぼしき「冷たく固い岩石層」はところどころに分布しているだけ。海嶺の下にあるとされてきたマントルの対流も確認できないのである。

 プレートが点在するだけで、プレートを移動させる原動力(マントルの対流)もないのだから、そもそもプレート同士がぶつかることもありえない。

 日本で語られることはほとんどないのだが、「プレート説」では地震発生のメカニズムを説明できないのだ。

 1995年の阪神淡路大震災以降の地震に照らしても、プレート境界面が震源となった例は存在しないし、プレート説を用いて予知できた大地震もない。

 それではなぜ地震は起こるのか。マントルトモグラフィーの画像から新たな「気づき」を得た人物が冒頭で紹介した角田史雄氏である。

全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/9cbbe5646921806d1ae422b2e71fcc974aab92f6

 

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在トンガ日本大使館との通信が回復して連絡は取れているものの在留邦人の安否は未だ不明

1:名無しさん


https://www.sankei.com/article/20220116-3ZGW5KXXXNLD3PJTPXT3VJJ4DU/
政府、邦人の安否確認急ぐ トンガ沖海底噴火

政府は16日、南太平洋・トンガ沖で起きた海底火山の大規模噴火を受け、トンガの在留邦人の安否確認を急いだ。外務省によると、16日朝の時点で邦人の被害情報は入っていない。在トンガ日本大使館との間で連絡は取れているが、停電などの影響もあり、現地の通信状況は不安定という。

外務省のホームページによると、2020年4月現在のトンガの在留邦人数は35人。

 

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トンガ噴火の津波の影響で高知県内で漁船が多数転覆する笑えない事態になってしまった模様

1:名無しさん


高知県内で漁船10隻転覆 津波の影響か 室戸市や四万十町など
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20220116-00000013-mai-soci

 トンガ沖の海底火山噴火の影響とみられる津波で津波注意報が出された高知県内では、16日午前8時現在、漁船計10隻が転覆するなどの被害が出ている。津波の影響とみられる。

 室戸市などによると、市内の佐喜浜漁港で漁船5隻が転覆していることを市職員が確認した。また、四万十町などによると、町内の小室漁港で漁船3隻が転覆し、1隻が沈んでいる。さらに、東洋町の甲浦港でも1隻が転覆しているという。いずれも、けが人は確認されていない。【小林理】

 

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トンガ噴火による津波で遠く離れた海外諸国でも大きな被害が出ていると外信が報じている模様

1:名無しさん




BNO News
@BNONews
WATCH: Tsunami from Tonga’s volcano eruption causes flooding in northern Chile
(WATCH: トンガの火山噴火による津波でチリ北部に洪水が発生)
https://video.twimg.com/ext_tw_video/1482479583979053058/pu/vid/640×640/IkRwdltMYYWmMGLx.mp4
https://video.twimg.com/ext_tw_video/1482483637002149888/pu/vid/720×1280/4dpdoFsgmfXoYVsd.mp4
https://twitter.com/BNONews/status/1482487550623338496

関連記事
トンガ沖の火山噴火「この規模の噴火は世界でも100年に1度あるかないか」専門家解説
https://www.fnn.jp/articles/-/299758

 

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トンガ噴火による潮位変化で日本全国で21万人が避難指示を受けるとんでもない事態になってしまう

1:名無しさん


潮位変化、21万人に避難指示 鹿児島、岩手に津波警報
https://nordot.app/855145703445987328

南太平洋・トンガ沖で15日午後に海底火山の大規模噴火があり、同日夜から16日にかけて、日本列島の太平洋沿岸の潮位に大きな変化を観測した。総務省消防庁によると、全国7県で少なくとも21万人が避難指示の対象になった。

(略)

総務省消防庁によると、避難指示が出ている7県は青森、岩手、宮城、千葉、高知、宮崎、鹿児島。


※省略していますので全文はソース元を参照して下さい。

 

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トンガとの通信が途絶状態になっており、現地の被害状況がさっぱり伝わってこないと関係者が明かす

1:名無しさん


トンガ停電、通信遮断も 津波80センチ、依然被害不明
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20220116-00000021-kyodonews-int

 【メルボルン共同】南太平洋の島国トンガ沖で起きた海底火山の大規模噴火で、発生から一夜明けた16日もけが人の有無などトンガの詳しい被害状況は明らかになっていない。AP通信によると、現地では全土で津波警報が出ており、80センチの津波を観測した。停電が起き電話やインターネットが使えないとの情報もある。

 衛星映像によると、噴煙は幅約5キロで、約20キロの高さまで達したとみられる。海底火山が噴火する場合、水が溶岩にぶつかることで爆発の大きさが増すという。

 トンガは約170の島から成り、36島に人が定住。人口は約10万7千人。在留邦人は2020年10月現在で35人。

 

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トンガ噴火により気象庁が観測史上初めての潮位変化を確認して、日本全土にまで影響が拡大中

1:名無しさん




太平洋のトンガで海底火山(画面右)が噴火している様子を捉えた衛星画像。15日、日本の気象衛星「ひまわり8号」が撮影した=AP

全国各地で潮位上昇、奄美・岩手に津波警報 気象庁「通常と異なる」
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20220116-00000004-asahi-soci

 南太平洋のトンガ諸島で発生した大規模な噴火の影響で、15日夜から16日未明にかけて鹿児島県奄美市で1・2メートル、岩手県久慈市で1・1メートルなど、北海道から沖縄・奄美の広い範囲で潮位が上昇した。気象庁は16日午前0時15分に奄美群島・トカラ列島に津波警報、太平洋側の広い範囲に津波注意報を出した。同日午前2時54分には岩手県に出ていた津波注意報を警報に切り替えた。

 同庁は、警報が解除されるまでは安全な場所へ避難するよう呼びかけている。総務省消防庁によると、沿岸部を中心に各地で避難指示が出されているが、16日午前1時45分現在、人的被害は確認されていない。

 気象庁によると、16日午前3時半までに観測された最大波は、北海道浜中町0・9メートル▽福島県いわき市0・7メートル▽茨城県大洗町0・6メートル▽父島(東京都小笠原村)0・9メートル▽静岡県御前崎市0・7メートル▽和歌山県串本町0・9メートル▽高知県土佐清水市0・9メートル――など。

 噴火は15日午後1時ごろ、日本から南約7700キロ離れたトンガ諸島の「フンガ・トンガ―フンガ・ハアパイ火山」という海底火山で発生。噴煙は高さ約1万6千メートルまで上った。

 同庁は15日午後7時ごろ、噴火の影響について、若干の海面変動がある可能性はあるものの、被害の心配はないと発表していた。だが、深夜になって太平洋側の各地の検潮所で大きな潮位変動が観測されるようになり、防災上の観点から津波情報を使って避難を呼びかけたという。

 16日未明に開いた緊急の記者会見で、同庁は今回の潮位変動について「通常の津波とは異なる」との見解を示した。気圧の上昇とともに潮位の変化がみられたといい、「噴火によるものと考えているが、どういうことが起きたかはわかっていない」としている。

 同庁によると、海外の火山噴火によって国内で潮位の変化が観測されたのは初めてだという。津波警報が出されたのは、2016年11月の福島県沖を震源とする地震以来。(吉沢英将)

 

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トンガ噴火の衝撃波で日本全土で急激な気圧変化が確認される凄まじい状況に突入

1:名無しさん




今日15日(土)の20時から21時過ぎにかけて、日本全国で一時的な気圧変化が見られました。火山島フンガトンガ・フンガハアパイが午後に噴火した時の衝撃波が到達した可能性があります。

日本の南東側から気圧が変化

気圧変化は関東や伊豆諸島など日本列島の南東側から始まりました。

ウェザーニュースが独自に全国3000箇所に設置している観測機、ソラテナによる気圧変化を見ると、一旦は気圧の上昇(赤色の表示)が起きた後、すぐに気圧の下降(青色の表示)が起こり、同心円状にに伝搬している様子が現れています。概ね2hPa程度の変化です。



※ページ内で動画が再生が出来ない場合は、ウェザーニュースのアプリやWebサイトの「お天気ニュースCh.」からご覧ください。

これは衝撃波に特有の加圧(気圧上昇)→減圧(気圧下降)を捉えていると推定されます。

今回の衝撃波によって何らかの影響が出ることはないとみられますが、今回の火山噴火の規模が大きいことを示す現象です。

https://weathernews.jp/s/topics/202201/150195/

 

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トンガフンガ噴火が観測史上初のVEI=7である可能性が浮上して、全世界が影響を注視している模様

1:名無しさん




情報通信研究機構(NICT)提供のひまわり画像から
細長い島ニューカレドニアまで衝撃波が及んでるのが見える
2000kmくらい、日本でいえば桜島噴火の衝撃波が稚内まで届くレベル


https://imgur.com/nSokSa6.gif

コマ送り映像
https://video.twimg.com/ext_tw_video/1482239838036557825/pu/vid/480×1036/BtVuYvsFyFJRcl2j.mp4

噴煙が二層になってるように見えるのは噴煙が対流境界面を突き抜けて成層圏へ到達したため
https://twitter.com/i/status/1482236641947402241

 

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トンガ噴火による津波警報を気象庁が発令して、日本を3mクラスの津波が襲う可能性がある模様

1:名無しさん


https://emergency-weather.yahoo.co.jp/m/weather/jp/tsunami/

【発表時刻】
1月16日0時15分
気象庁発表

********************
津波警報発表中
********************
高いところで3mの津波が予想されますので、警戒してください。

▼津波警報を発表した沿岸は次のとおりです
【津波警報】
奄美群島・トカラ列島

——————–
これらの沿岸では、直ちに安全な場所へ避難してください
——————–

▼津波注意報を発表した沿岸は次のとおりです
【津波注意報】
北海道太平洋沿岸東部 北海道太平洋沿岸中部 北海道太平洋沿岸西部 青森県日本海沿岸 青森県太平洋沿岸 岩手県 宮城県 福島県 茨城県 千葉県九十九里・外房 千葉県内房 伊豆諸島 小笠原諸島 相模湾・三浦半島 静岡県 愛知県外海 伊勢・三河湾 三重県南部 和歌山県 徳島県 高知県 宮崎県 鹿児島県東部 種子島・屋久島地方 沖縄本島地方 大東島地方 宮古島・八重山地方

 

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火山島フンガトンガ・フンガハアパイで超大規模噴火が発生して衛星写真を目撃した人がビックリ

1:名無しさん




日本時間の今日15日(土)午後に、トンガ近くにある火山島フンガトンガ・フンガハアパイで再び大規模な噴火が発生しました。昨日14日(金)の未明よりもさらに規模が大きいとみられます。

1mを超える津波が発生か

フンガトンガ・フンガハアパイはトンガの北に位置する火山島で、昨日未明に大きな噴火を起こしたばかりでした。噴煙は上空15000mを超えたとみられ、昨日を上回る規模です。気象衛星ひまわり8号の可視画像では、灰色の噴煙が徐々に拡大していく様子がはっきりと捉えられています。



※ページ内で動画が再生が出来ない場合は、ウェザーニュースのアプリやWebサイトの「お天気ニュースCh.」からご覧ください。

火山島の南に位置するトンガでは1mを超える潮位変動が観測され、噴火に伴って津波が発生したとみられます。前日の潮位変動よりもはるかに大きく被害の発生が懸念される状況です。

<16:00追記>
この噴火に伴い周辺地域に津波警報が発表されました。各地に津波が到達しており、トンガでは80cm、アメリカ領サモアでは60cmを観測しています。

» 日本国内の火山情報はこちらから
https://weathernews.jp/s/volcano/?fm=news

参考資料など
気象衛星可視画像:NICT-情報通信研究機構

https://weathernews.jp/s/topics/202201/150135/

 

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大雪により山形新幹線が立ち往生してJRが乗客を緊急退避させたと判明

1:名無しさん


14日午後9時50分ごろ、米沢市のJR奥羽線大沢駅で、新庄発東京行き山形新幹線つばさ156号が大雪のため進めなくなった。この影響で後続の2本が大沢-関根間と関根駅で停車し、計3本が立ち往生した。

 JR東日本山形支店によると、関根駅に停車していた新幹線の乗客2人をタクシーで避難させた。下りの新幹線が大沢駅で乗客約160人を収容、大沢-関根間で停車中の新幹線の乗客約15人にも現場で乗り換えてもらい、米沢駅などに運んだ。

ソース 山形新聞
https://news.yahoo.co.jp/articles/86430d720382a850b2b2e56ec449232983b411c3
https://www.47news.jp/view/public/photo/fd2b7e49d824e6da6fdc9f8278eb8513/photo.jpg

 

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多頭飼育の問題点が周知されたことで逆に動物愛護センターが窮地に陥る皮肉な事態が進行中

1:名無しさん


 神奈川県動物愛護センター(平塚市土屋)で保護している猫の頭数が、大幅に増えている。猫の収容可能数約90匹に対して、昨年末で200匹を超える。

 飼い主が10匹以上の犬猫を管理しきれなくなる「多頭飼育崩壊」への認知度が高まり引き取り頭数の増加や、コロナ禍で保護犬・猫の譲渡会が減っていることなどが要因。同センターでは犬は2013年度から、猫は14年度から「殺処分ゼロ」を達成しているが、同センターは「既に立ち行かなくなっている。これ以上収容できない」と頭を抱えている。

 同センターでは現在、猫専用の飼育部屋が満室になり、現在は犬の飼育部屋を使ったり、飼育を想定していない部屋にケージを積み重ねたりして、猫を飼育・管理している。他部署のスタッフの手も借りるなどして餌やりなどを行い、「世話することに手いっぱいで通常業務もきちんと回っていない」(同センター)状況という。

全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/00abbc193ac924869c45b8ccaa1804ba9f5ad8ed

 

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”軽トラが降ってきた”異常事態に凍結した路面で人々が逃げ惑うとんでもない光景が公開される

1:名無しさん


 凍結した急な坂道を、けたたましいクラクションを鳴らしながら、ものすごい勢いで滑り落ちる軽トラック。新年早々、身の毛もよだつ恐ろしいシーンに巻き込まれた人々の様子を捉えた緊迫映像がネット上で270万回以上再生され反響を呼んでいる。

「危ない危ない」「おいおいおい」
 周囲が騒然となる中、突如、急坂を回転しながら滑り落ちてきたのは軽トラック。完全に制御不能となった軽トラックは、クラクションで周囲に異常事態を知らせながらも、凍結した路面、さらに急坂を成す術なく滑り落ちていった。
 
 運転手のクラクションに異変を察知した人々が、ガードレールの外に逃れるなどして九死に一生を得ると、軽トラックは坂の下にある崖の手前にあるガードレール付近で辛うじて停止することに成功した。

全文はこちら
https://times.abema.tv/articles/-/10010990

 

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50年前に規制すべきだった外来種の放流をようやく今から規制することを環境省が決定した模様

1:名無しさん


「アメリカザリガニ」の放流が禁止される見込みです。

外来種の「アメリカザリガニ」や「アカミミガメ」(=通称「ミドリガメ」)について、環境省の中央環境審議会は、一律に飼育を規制せずに放流や販売目的の飼育などを規制するよう山口環境大臣に答申しました。これらの放流などで、在来生物への被害が出ているためです。

環境省は、法律を改正し、アメリカザリガニとミドリガメの放流などを禁止した上で、一般家庭でペットとして飼うことはできる新たな仕組みを作る方針です。

https://news.yahoo.co.jp/articles/e3b36b7c5ef95bed2e080f2b7eef8777a960fd48

 

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狂犬病発症ゼロだったアメリカで信じがたい理由で狂犬病死者が続出しており関係者が憂慮

1:名無しさん


昨年、アメリカでコウモリを介した狂犬病の感染例が次々と報告された。9月28日~11月10日の6週間には、3人が死亡したと米疾病対策センター(CDC)が報告している。3人はアイダホ州、イリノイ州、テキサス州の子供1人と大人2人。すべて男性だった。

彼らは全員が発症の3~7週間前となる8月にコウモリと直接接触していたことが分かっており、発症から2~3週間以内に死亡した。CDCの報告書によれば、2件は「回避可能な(ウイルスへの)暴露」であり、うち1件については素手でコウモリを拾い上げていたという。

また3人とも、ウイルスに感染した可能性がある後に接種することで狂犬病の発症を防ぐことができる「暴露後予防(PEP)」を受けていなかった。CDCによれば、3人のうち2人は暴露による狂犬病のリスクを適切に認識していなかったようだが、1人については「長年にわたるワクチンへの不安」を理由に、コウモリが狂犬病ウイルスの検査で陽性と示された後にもPEPの接種を拒否していた。

昨年はじめには、すでに2人が狂犬病で死亡していたため、これらの症例によってアメリカにおける年間の狂犬病の症例数は5人となった。19年、20年には狂犬病の症例は報告されておらず、5人という数は過去10年で最大になるという。

「致死率ほぼ100%」、米国が忘れかけていた「最悪の感染症」症例が過去10年で最多に(ニューズウィーク日本版) – Yahoo!ニュース
https://news.yahoo.co.jp/articles/59354ede3e7bd2ad96b7fad3d1fc71b492118794

 

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長年鼻詰まりに悩んできた男性が耳鼻科を受診すると医者も驚くとんでもない事実が発覚してしまう

1:名無しさん


長年鼻づまりに悩まされてきた人が耳鼻科を受診したところ、なんと鼻の穴の中に歯が生えていたという症例が、アメリカの医学雑誌・The New England Journal of Medicineで報告されました。

今回、鼻の中に歯が生える非常に珍しい事例が発見されたのは、アメリカに住む当時38歳の男性がニューヨークにあるマウントサイナイ病院の耳鼻咽喉科を受診したのがきっかけです。男性は「数年前から鼻水が出るわけでもないのに右の鼻の穴で息ができないんです」と訴えましたが、同院の医師であるSagar Khanna氏らが問診をしても、けがや頭蓋骨の変形といった原因は特定できませんでした。

そこで、医師らが男性の鼻にカメラを挿入して詳しく診察したところ、鼻の穴の奥に「非常に硬質な白色の腫瘍」があることを発見(左)。腫瘍のX線写真を撮影した結果、白い腫瘍の正体は鼻の中に生えた「歯」だということが確認されました(右)



https://gigazine.net/news/20220109-ectopic-tooth-nose/

 

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大雪に苦しむ新潟県で自動除雪マシンが試験的に導入されて除雪現場の労力の大幅低減に成功

1:名無しさん


雪国の救世主になる?大変な除雪作業を「自動化」、新潟で導入始まる

雪国の冬に欠かせない除雪作業の重労働を、ICT(情報通信技術)が軽減するかもしれない。GPSによる除雪トラックの自動化や運行管理などの導入が新潟県内で始まっている。高齢化や技術継承の課題を抱える除雪現場の救世主となるか。

国土交通省北陸地方整備局(新潟市)が今冬、除雪作業を自動化した除雪トラックを試行的に導入した。昨年12月上旬、試作車に記者が同乗した。

 交差点などに差し掛かると、助手席のモニターが到達までの距離を表示、「0メートル」になると、ショベルの向きが左から正面へ変わった。運転手はショベルの操作レバーには触れていない。

 除雪トラックは通常、ショベルで雪を路肩に排雪しながら進む。交差点やバス停では、交通や乗り降りの妨げにならないよう、路肩に排雪せず前方に押し出しながら進む。マンホールなどの段差がある路面では、雪を削り取るグレーダーが接触しないよう上にあげて走行する。

 吹雪などの視界不良のなか、作業員はハンドルで除雪車を運転しながら片手でショベルなどのレバーを操作する。除雪歴20年以上の渡辺和宣さん(41)は「悠長な除雪なんてない。毎冬の初出動は、文字どおり『手に汗握る』ですよ」と気が抜けない作業だと明かす。積雪状況に応じた細かい操作は職人芸ともいわれ、慣れるまで数年かかるという。自動化に「作業が軽減される」と期待を寄せる。

全文はこちら
https://www.asahi.com/articles/ASQ196R3BPDGUOHB019.html

 

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