【続報】旭山動物園職員が焼却炉に妻の遺体を遺棄した事件、骨も残らない強力な焼却炉だった
— あーぁ (@sxzBST) April 24, 2026
元職員「焼却炉は匂いも出なければ煙も出ない厳重な施設。焼却炉は大きく人が1人入るには十分。焼くと最終的には骨が残らないほどになる」
いやまさかちょっとは証拠あるよね… pic.twitter.com/ITrtTraD8D https://t.co/IgNEtMGRY6
30代の男性職員は「園内の焼却炉に妻の遺体を遺棄した」という趣旨の供述をしていますが…そもそもこの焼却炉は本来、どのように使われるのか? 番組は、旭山動物園の元職員に話を聞くことができました。
旭山動物園の元職員
「焼却炉では動物の死体を焼いているので、お客さんに見えてはいけない。匂いも出なければ煙も出ない、厳重な施設」
去年6月時点で、100種類・645の動物を飼育している旭山動物園。動物が死ぬことも頻繁にあるそうです。その死んだ動物を焼くのが、園内にある焼却炉だといいます。
「基本的に動物が死ぬと、死因の特定や研究のために病理解剖をする。その解剖した動物を焼却炉で焼く。焼却炉は大きく、人が1人入るには十分。動物の死骸から菌やウイルスが出ないよう、焼くと最終的には骨が残らないほどになる」
https://news.yahoo.co.jp/articles/9b465fd10d741f5aa8fd33c900d530c26847577f
