能登旅行を予定していたら直前に大地震があって旅行を断念した某氏、青森に出張行ったらでかい地震を食らい、いやいやくじけるなこの仕事が終わったら来週末は台湾旅行だ!と奮い立っているところに今回の大地震があり、もうおまえは頼むからじっとしといてくれって気持ちになってる
— 野良さん@握力75kg (@blue_noracat) April 3, 2024
能登旅行を予定していたら直前に大地震があって旅行を断念した某氏、青森に出張行ったらでかい地震を食らい、いやいやくじけるなこの仕事が終わったら来週末は台湾旅行だ!と奮い立っているところに今回の大地震があり、もうおまえは頼むからじっとしといてくれって気持ちになってる
— 野良さん@握力75kg (@blue_noracat) April 3, 2024
八代市内のお手本のようなせん断破壊マンション pic.twitter.com/mBUe0dConv
— まおいち (@maoh_lab) July 29, 2026
せん断破壊モード
部材にせん断力が作用し、そのせん断力に抵抗する能力が不足することで生じる斜めひび割れが進行し、部材が突然破壊される現象です。この破壊モードは、材の変形能力が小さく、突然荷重が低下する脆性破壊であるため、鉄筋コンクリート構造の設計では避けたい望ましくない破壊形式とされています。せん断破壊の場合,小さなたわみで破壊に至るため,曲げ破壊に比べてエネルギーの吸収量が少なく,ぜい性的な破壊となるのが特徴であり,好ましい破壊形態ではありません。
https://rebld.jp/glossary/shear-failure-mode/
新築の家
— いっぺん@777 (@xx1pxwx) July 28, 2026
終わった pic.twitter.com/IJ2CbnwdhU
28日午後、熊本県で最大震度7を観測した今回の地震。
地震や活断層に関する研究を行う島根大学の向吉准教授は、2016年の熊本地震で動かなかった断層の部分、いわゆる「割れ残り」が動いた可能性が高いと指摘します。
島根大学総合理工学部地球科学科 構造地質学者 向吉秀樹准教授
「10年前の2016年熊本地震の際はですね、布田川断層と呼ばれる断層と日奈久断層と呼ばれる断層が動いて起きた地震なんですけれども、日奈久断層の一番北側だけがずれて2016年の地震が起きてます。
今回起きた地震というのは、その2016年のときに動いていなかった、やや南側の方が動いて起きた地震だというふうに考えられます。
10年前の地震の時から南側が動いていなくて、今後近い将来起きるというふうに考えられていた場所になります」
https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/2835834
私もこの言葉は、ものすごく違和感を覚えました。警察も消防も自衛隊も、「夜を徹して」対応したい人たちが多いんじゃないでしょうか。それを、休ませるべき人は休ませて、明日にも備えるのが幹部の役割。各現場では、首相のパフォーマンスに影響されずにやっていると信頼していますが。 https://t.co/7OsThRo0C9
— Shoko Egawa (@amneris84) July 28, 2026
首相は会合で、「これまでに人的被害、建物倒壊や道路の損壊、火災など大規模な被害が確認されている」と述べた上で、「一刻も早い全体的な被害状況の把握と、被災者の救命・救助をはじめとする災害応急対策に夜を徹して全力で取り組んでほしい」と指示した。
首相は会合に先立ち、記者団の取材に応じ、内閣府の調査チームを現地に派遣したと説明。揺れの強かった地域については「この後も1週間程度、同程度の地震の発生の可能性もある」と述べ、注意を呼びかけた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/7523b9cbbf90b8092e052fc4bc265d9344f18b28
これXで打つ内容か?即、記者会見でしょう。
— 境野春彦 | エネルギー問題 (@LPGadvisorJP) July 28, 2026
18:20に本部設置して19:49に会議開催、22時に現地の知事に電話って、どれだけ鈍間な対応してるんですか??
危機管理の基本が出来てません、すぐ現地に行きなさいよ!
本日16時27分頃に発生した「令和8年熊本地震」により、これまでに人的被害や、建物倒壊、道路の損壊や火災などの被害が確認されています。
被災された全ての方々に、心からお見舞いを申し上げます。
多くの被害や避難の状況が判明してきたことを踏まえ、18時20分、私を本部長とし、関係閣僚を構成員とする非常災害対策本部を設置し、19時49分に、第一回非常災害対策本部会議を開催しました。
被災地では、停電や断水などが発生しており、熱中症も心配される状況です。
政府としては、一刻も早い全体的な被害状況の把握と被災者の救命・救助をはじめとする災害応急対策に夜を徹して取り組むとともに、食料や水などの必需品、熱中症対策のための簡易型クーラーや電源車などを、プッシュ型支援も活用して確実にお届けし、良好な避難環境の確保に取り組んでまいります。
22時頃に熊本県の木村知事に電話を差し上げ、状況を伺いつつ、政府として全力で支援を行う旨をお伝えしました。
高市内閣においては、人命第一で、政府の総力を挙げて、できることは全てやる決意で対応に当たってまいります。
https://x.com/takaichi_sanae/status/2082096015323312144
下手なインチキ地震予測者よりもしっかり的中させてるの凄い! pic.twitter.com/bhRs1P1o2e
— アース(地震観測用) (@TokyoCityCam) July 28, 2026
京都大学防災研究所宮崎観測所・山下裕亮 助教:
日奈久断層帯は大きな断層帯だが、北端しか動かなかった。南の方がまだエネルギーをため続けている。ここで地震が起きる可能性がある、というよりも、“必ず起きる”。10年後なのか20年後なのか100年後なのかは予測ができないが、必ず起きる。
山下助教によると、全体としてバランスを保っていた断層帯のうち北側から力が抜けてしまった状態なので、より南側に力がかかって地震が起きやすくなっているという。断層のずれ方にもよるが、八代海では津波が起きる可能性も十分にあるという。
残りの断層帯(日奈久区間と八代海区間)がずれた場合のマグニチュードを単純に足すと、7.6程度になる。国の想定によると、熊本県内はもちろんだが、隣の宮崎県内でも県境が近い山沿いでは最大震度6弱、平野部で震度5弱が予想されている。
https://www.fnn.jp/articles/-/686219
熊本市内の様子(午後5時半ごろ・KBCヘリより) pic.twitter.com/Wnb9jlP6vk
— 福岡・佐賀 KBC NEWS (@KBC_NEWS) July 28, 2026
天守閣は西南戦争の直前、火災で焼失。昭和35(1960)年、鉄骨鉄筋コンクリート造りで再建されたが、前回の熊本地震では、宇土櫓(うとやぐら)など国指定重要文化財が被災。石垣は全体の3割弱に当たる約2万3600平方メートルで崩落などの被害があった。
熊本市は地震の年、天守閣の早期復旧を盛り込んだ復旧基本方針を策定。令和3年3月には天守閣の復旧が完了した。本丸御殿と宇土櫓の復旧完了は令和14(2032)年度、城全体の完全復旧は令和34(2052)年度の見込みとなっていた。
今年4月の熊本地震10年の節目では、木原稔官房長官が熊本城の復旧状況を視察。「復旧、復興が着実に進められてきたことを、この目で再確認した」と語っていた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/7f8d26d64b23b8b7821477df9af879d06c569f29
熊本城の石垣が目の前で崩れた pic.twitter.com/sRMIc5Ytqz
— 白くまゴッド🐻❄️ (@sirokumadio) July 28, 2026
熊本県で28日夕、最大震度7を観測した地震では、熊本市にある国の特別史跡、熊本城の石垣の一部が崩れていることが熊本城総合事務所により確認された。熊本城は前回平成28年の熊本地震で被災し、天守閣は復旧したものの石垣など城全体の完全復旧は26年後の令和34(2052)年度の見込みとなっていた。今回の被災で、復旧がさらに長引く懸念が出てきた。
熊本城は、戦国武将の加藤清正が築き慶長12(1607)年に完成。その後、熊本藩主となった細川氏が明治維新まで居城とした。明治10(1877)年の西南戦争では、明治政府軍と、西郷隆盛率いる旧薩摩藩士らとの戦闘の舞台になった。
https://www.sankei.com/article/20260728-JECBD5APLVAAZOI4V4NDZSDVUQ/
震度6強の揺れを観測した熊本県八代市にある九州自動車道の八代インターチェンジの上空から午後5時50分ごろにNHKのヘリコプターが撮影した映像では、高架部分の道路の継ぎ目で段差ができ、ずれ落ちているのが確認されました。https://t.co/tqoH08pfnT pic.twitter.com/85KjR8gMtu
— NHKニュース (@nhk_news) July 28, 2026
職場全員「すげぇ!橋桁残ってる!」←土木屋です
— 板頭 (@banz_nova) July 28, 2026
職場全員「でもなんで片側だけ落ちたんや…? 」
なんか沓が座屈してますかね? https://t.co/niUg92k2vE
支承とは、橋の上部構造(橋桁など)と下部構造(橋台など)の間に設置された部材のことです。別名では沓(しゅう・くつ)とも呼び、英語の表記はBridge Bearingです。
支承には、橋や車から受ける荷重やたわみを支え、橋桁の伸び縮みに対応する役割があります。加えて、地震動にも対応しており、地震が頻発する日本ではとても重要な部材なのです。
https://jointnavi.net/glossary/shishou/
座屈(ざくつ)とは、細長い部材や薄い板に上からの重さ(圧縮荷重)を加えたとき、材料が壊れるほどの力に達する前段階で、急に横方向へ曲がってしまう現象のことです。
https://www.keyence.co.jp/ss/general/fa-glossary/0052.jsp
日本土木技術の完全勝利だろこれ https://t.co/HFbhUpo1sR
— さつき (@smilestar21_RSR) July 28, 2026
道路橋の接続部(桁と桁の間や、桁と橋脚の間)には、温度変化による伸縮を吸収するための隙間(遊間)があります。
可能な限り架橋位置や形式を避けますが、やむを得ない場合は「致命的な被害が生じにくい構造」にしており、支承部や接続部(遊間を含む継手部)が先行して損傷・分離することで、断層変位の大きな力を「受け流す」設計となっています。
落橋防止システムは1995年の阪神・淡路大震災での甚大な被害を教訓に構築された総合的な耐震安全システムです。
落橋防止システム
https://jointnavi.net/glossary/yuukan/
https://www.kougiken.jp/04_seika/pdfsystem/48_seinou_sekkei/buzai/file/body/rakkyo/rakkyo.html
http://library.jsce.or.jp/jsce/open/00565/2008/09-0135.pdf
https://www.jsce.or.jp/library/eq10/proc/00035/51-1A-0564.pdf
熊本県で発生した最大震度7の地震に伴う爆発事故で、運送大手「福山通運」のトラックが被害を受けたとの情報がSNS上で拡散された。
これを受け、福山通運は29日、公式Xを通じて当該ドライバーの無事を報告した。SNSでは、爆発が起きたイオンモール熊本(嘉島町)近くの道路に停車していた同社トラックの荷台や運転席が大きく損傷した写真が拡散された。「運転手は大丈夫なの?」「爆風のすさまじさが分かる」など心配の声が相次いでいた。
これを受け、福山通運は「熊本県の地震により、当社車両が事故に巻き込まれたとの報道を受け、ご心配をおかけしております」と投稿。「当該ドライバーは病院で治療を受け、大きなけがはないことを確認しております」と明らかにした。
その上で、「被災された皆さまにお見舞い申し上げますとともに、救助活動が進められている皆さまの安全を心よりお祈り申し上げます」と被災地へメッセージを寄せた。
https://www.sponichi.co.jp/society/news/2026/07/29/articles/20260729s00042000074000c.html
https://i.imgur.com/H4Yv88Q.jpeg
熊本地震から10年が経ち、まだ被害の爪痕、生活や生業の再建もこれからという方もいるもとで、またも大きな地震。 胸が苦しくなる思いです。
地震の被害とともに、停電と猛暑の被害も本当に心配です。
日本共産党国会議員団も対策本部を立ち上げました。
九州の党のみなさんと連携して命が守られるよう、熊本のみなさんの心が折れることのないよう、できる限りの取り組みをしてまいります。
https://x.com/tokyomanana/status/2082152936977936874
https://i.imgur.com/T2VATow.jpeg
夏休み前日に、小学生が学校で育てた朝顔やミニトマトを持ち帰る光景は、毎年の風物詩だ。
しかし近年は猛暑の影響で、終業式を迎える頃には植物が弱ったり枯れたりしているケースもあるという。
小学生が育てる“夏の定番”に何が起きているのか。専門機関に話を聞いた。
枯れた枝の先に青いミニトマトが…
小学校の1学期末に、大きな鉢を持って歩く子どもたちや保護者。学校で育てた朝顔やミニトマトなどの植物を持ち帰り、夏休み中に観察を続けるのは、小学校の定番教材の一つだ。
ところが近年は、記録的な暑さの影響でそうした光景に変化が起きている。
都内で2人の小学生を育てる父親はこう話す。
「夏休みの宿題でミニトマトの観察日記があるため、取りにくるよう学校から連絡がきました。ウチの学校では保護者が取りにいくのが必須なんですが、酷暑のせいかトマトの枝も脇芽も伸び放題で、鉢からあふれ、実もすでに落ちて枯れてしまっていました。この“残骸”をこれからどう観察すればいいか子どもも困っています」
いっぽう、別の都内在住の母親は枯れかけたミニトマトの“再生”に余念がないという。
「1学期の間は先生から『暑いから休み時間も外に出ちゃだめ』と言われていたようで、ミニトマトの水やりも自主的にやめていたようです。1学期終わりに持って帰ってきたのを見ると、枯れた枝の先に青いミニトマトが数個ついていて、あまりにも痛ましいので毎日水やりを続けています。数日前から赤く色づき始めたような気がします」
小学校では、「生活科」の授業で朝顔やミニトマトなどを栽培し、夏休み中も各家庭で世話を続けるのが一般的だ。しかし近年は猛暑の影響で、終業式を迎える頃には植物が弱ったり、枯れたりしてしまうケースもみられる。
農業・食品産業に関する研究開発を行う農研機構の担当者は、ミニトマトの栽培について次のように話す。
「地球温暖化にともない、近年の夏は非常に高温となっており、小学生の教材として育てているミニトマトについても、うまく育てるのが難しい状況にあるものと考えています。また、大きく育ったとしても、高温による着果不良や花飛び、果実の肥大不良によって、期待している果実が採れないケースもあるものと思います」
「さらに高温に強い品種育成が必要になってきているものと考えています」
全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/64a607d9f2efa04909a0608b20e07506913edbb1
不動産の手続き終わったから例のアレ観るか
— ゆーすけ160 (@usk_hako3) July 28, 2026
28日午後4時27分ごろ発生した熊本県熊本地方を震源とする地震の後に爆発し、崩落したイオンモール熊本(熊本県嘉島町)で女性2人の死亡が確認されたと熊本県が29日、発表した。県によると、このほかに心肺停止が1人いるという。
28日夜、政権幹部は爆発について、建物の設備からLPガスが漏れたのが原因との見方を示した。政府関係者によると、建物内にガスが充満しており、ガスの元栓を閉めたうえで、救助に入ったという。
https://news.yahoo.co.jp/articles/73b3ec550ced4d738723db87b4cfe2373b0304f3
死亡2人、安否不明者の捜索続く イオンモールと日本製紙工場 36市町村4700人避難・熊本震度7
熊本県内で最大震度7を観測した地震で、警察や消防、自衛隊は29日も安否不明者の捜索を続けた。
被災したイオンモール熊本(嘉島町)と日本製紙八代工場(八代市)で多数が安否不明となり、うちイオンモールで2人の死亡が確認された。県内では多数の救助要請が相次いだが、被害の全容は明らかになっておらず、県災害対策本部が確認を急いでいる。
地震は28日午後4時27分ごろ起きた。熊本県熊本地方を震源とし、宇城市と氷川町で震度7、八代や熊本両市などで同6強の揺れを観測した。
県災対本部によると、イオンモール熊本で爆発が起き、2階部分が崩落。8人が救助されるなどしたが、このうち20代の女性2人が死亡、1人が心肺停止の状態という。建物内部に取り残されている人が他にもいるといい、呼び掛けに反応があった箇所を中心に捜索が行われている。
日本製紙八代工場でも煙突が倒壊し、11人が閉じ込められたという。うち2人は心肺停止の状態で救助され、残る9人が安否不明になっている。
https://news.yahoo.co.jp/articles/e11bce661b35598cec5e1d6d29e7caff920f0fcc
熊本県内で震度7を観測した地震で、県は29日未明、28日午後10時現在、イオンモール熊本(熊本県嘉島町)で10人と連絡がつかず、4人を救助し、3人が中等症、1人が軽症だったと発表した。日本製紙八代工場(同県八代市)では、11人が閉じ込められ、そのうち2人が心肺停止で、残り9人を捜索しているとした。
爆発のイオンモール熊本で4人救助、10人と連絡つかず…日本製紙工場では2人が心肺停止・9人捜索中
https://www.yomiuri.co.jp/national/20260729-GYT1T00022/
これから楽しい九州遠征始まるってのにTLに四国のVカット流してくるのやめてくれませんか???
— にしるべ (@kiha183104) July 26, 2026
このために来た pic.twitter.com/tF39ggtVfb
— にしるべ (@kiha183104) July 28, 2026
熊本県宇城市と氷川町で28日午後、震度7を観測する地震があった。「この先どうなるのか」「立ち上がれなかった」。県内では複数の負傷者が出ているとの情報もあるが、全容はつかめない。10年ぶりに熊本を襲った震度7。多くの人が恐怖におののき、不安を募らせている。
「横揺れが20~30秒ぐらい続いた。揺れで寸胴に入っていたスープやフライヤーの油が厨房(ちゅうぼう)にあふれた」と話すのは、JR熊本駅(熊本市西区)構内にあるうどん店従業員の曽方佑嗣(そがたゆうじ)さん(40)。駅構内では駅員が「外に避難してください」と大声で利用客を誘導していた。頭をよぎったのは10年前の熊本地震だ。「あのときは余震がひどかったので、また大きい地震が来ないか不安。店の営業もこの先どうなるか分からない」とこぼした。
https://news.yahoo.co.jp/articles/32a3f848b03186f16d889b5034d82ec929dee580