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6件のコメント

「たまには正しい事言うんだな」と某野党代表の小川批判に有権者騒然、マジで何が言いたいかさっぱりわからなかったからな

1:名無しさん

「前置き長い、結論分からない」中道・小川代表を社民・福島党首が批判…改憲や原発、安保

社民党の福島瑞穂党首は18日の記者会見で、中道改革連合の小川淳也代表の憲法改正、外交安全保障、エネルギー政策の主張について「前置きがとても長いが結論が分からない。結論が実は自民党と一緒ではないか、と思うことがある」と語った。その上で、「憲法改悪の発議を止めたい。立民や公明の役割が大きい。これから大いに議論したい」と述べた。

「ちょっと分からない」

小川氏は、13日の代表選出以降、憲法9条について「積極改憲論者ではない」と述べ、「自衛隊明記があり得ないとは思っていない」「9条護憲派が納得する議論でなければならない」などと主張している。

福島氏は会見で、小川氏の発言を列挙し、「結局結論どうなのよ。ちょっと分からない」と疑問視した。

安全保障関連法制に関して小川氏は「存立危機事態の条文を廃止する主張はいったん脇に置いたとの認識だ」「安易に運用することは許されない」と党の立ち位置を語っている。

福島氏は会見で、「誰でも『安易に運用する』とは言わない」と指摘し、「ちょっといったん脇に置かないで」と訴えた。

全文はこちら
https://www.sankei.com/article/20260218-5UHT4GLCUVEYTHK6Z6ZIZRCDRY/

 

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15件のコメント

石破茂の不人気を認めたくない親石破派の政治評論家、「その理屈には無理がある」とツッコミが殺到するような解説を……

1:名無しさん




36年ぶりに真冬の2月に投票が行われた今回の衆院選、期日前の投票率が大きく上昇した一方、全体の投票率は両県とも前回2年前の選挙を下回り、過去最低を記録しました。

鳥取・島根両県の選管によると、投票率は島根県が55.46%、鳥取県が47.68%で、ともに全国平均を下回る水準で、前回2年前の選挙を下回り、過去最低を更新しました。

特に鳥取県では10ポイント余り低下し、全国最低となりました。

一方、期日前の投票率は島根県が36.57パーセント、鳥取県が32.08パーセントで前回の選挙からともに10ポイント近く上昇しました。

https://news.yahoo.co.jp/articles/a5a736fad49bed04d116b2a1266630cad19e5215

 

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15件のコメント

「貴重な職員を事故で失いたいのか」と京都府の新協定に批判殺到、なんでこんな危ない乗り物を……

1:名無しさん


 京都府が2026年1月、シェアモビリティサービス「LUUP」を提供するLuup(岡井大輝社長)と「シェアモビリティ・サービスの活用を通じた次世代型の行政手法への転換に向けた連携・協力に関する協定」を締結しました。

 移動手段の多様化を目指す地方自治体の取り組みは全国で見られますが、今回の協定締結で最も大きなポイントは、「府職員の移動手段としてLUUPを活用することによる、公務の効率化と環境負荷低減の検証」を掲げたことです。

 協定締結後、京都府庁にはLUUPのポートが設置されていますが、職員は府庁以外のポートも利用できます。たとえば、国への陳情で東京に出張した際も、公務としての移動が認められているため、公用車と同じように出張旅費として清算することが可能です。担当する京都府総務課は次のように話します。

「シェアモビリティの使用は、国で認められる規則改正がなされたことを受けて、京都府でも旅費として認めることになりました」

 国の旅費法(国家公務員等の旅費に関する法律)の運用方針改正は2023年に行われています。財務省は府省庁に対して旅費事務の合理化を促す通知を出し、旅費法の運用ルールを定めた「運用方針」の改定を行いました。これにより、従来は鉄道・バスなどの公共交通の運賃に限られていた旅費の対象範囲に、アシスト自転車、電動キックボードなどのシェアモビリティの使用を認めました。

https://news.livedoor.com/article/detail/30606827/

 

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33件のコメント

「これは懲罰動議にかけるべきでは?」と某野党新代表の早速のやらかしに有権者絶句、下には下がいるんだな……

1:名無しさん




 2月17日、れいわ新選組の新共同代表に就任した奥田ふみよ参院議員が、自身のX(旧ツイッター)を更新。力強く意気込みを綴ったのだが、その壮絶な内容が物議を醸している――。

 2025年7月の参院選で初当選を果たした奥田氏は、福岡県福岡市生まれ。武蔵野音楽大学を卒業後、ピアノ講師として活動していたが、2011年に起きた福島第一原子力発電所の事故を機に東京都から地元・福岡の糸島市に移住。九州電力玄海原子力発電所の再稼働に反対する市民運動などに参加した後、政治の道へ進むこととなる。

「2022年7月の参院選、れいわ新選組の公認で福岡県選挙区から立候補しましたが、7位で落選。2024年10月には衆院選に福岡3区から立候補しましたが、ここでも4位で落選。3度目の出馬となった2025年7月の参院選では、党内3位の票を獲得し、党が3議席を確保したため当選を果たしました」(全国紙政治部記者)

 そして今回、れいわの新体制発表により共同代表の座に就いた奥田氏。そんな彼女がXで発信したのは、以下の文章。

https://news.yahoo.co.jp/articles/d9b1f9adee2aeacb92ac3dcb9659d31091a9c7a6

 

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51件のコメント

落選して無職となった中革連の女性候補、「ママ普通の人になっちゃった。どんな風に感じる?」と娘に聞いた結果……

1:名無しさん


\ママ普通の人になったの?/家族への想い

落選を伝えた時に、娘から言われた一言です。

「そう、ママ普通の人になっちゃった。どう?どんな風に感じる?」
と聞いたら
「嬉しい。」と。

「たくさん一緒に過ごせるから。」と娘は答えました。

私はそっか、そっかと答えましたが、涙が溢れました。 寂しい思いを我慢させてきたんだな… と感じました。

落選後1週間。
家族とご飯を食べ、娘と一緒にお風呂に入れる毎日が幸せです。

まだ日中は忙しい毎日ですが、今日は夕方帰宅できたので食事を作りました。

家事や育児を任せっきりだった夫には感謝してもしきれません。

これからはこれまで以上に夫と娘に恩返しをし、一緒に過ごす時間を大切にしたいと思います。

これをご覧になっている皆さんも日々本当に忙しいと思います。 私たち頑張ってますよね。

よく食べ、よく寝る。
規則正しい生活も大切にしていきましょうね。ご自愛ください。



中道改革連合の酒井菜摘前衆院議員が2026年2月17日、落選後の家族の反応をXで明かし、ネットの注目を集めている。

2度の激戦制すも直近の衆院選では次点で落選

立憲民主党と公明党による新党・中道改革連合は、8日に投開票が行われた衆院選で公示前の167議席から49議席に減らす結果となった。

激戦とされた東京15区から出馬していた酒井氏も、自民党の大空幸星氏に敗れ、次点で落選。比例復活もできなかった。

酒井氏は江東区議などを経て24年4月の東京15区衆院補欠選挙に立憲から出馬。過去最多の9人が乱立した大混戦を制した。

24年10月の衆院選でも、大空氏や無所属の須藤元気元参院議員らと激突。須藤氏に1,125票差の僅差で競り勝ち、再選を果たしていた。

https://news.livedoor.com/article/detail/30609071/

 

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39件のコメント

マスコミがIMFの声明を歪めて報道した件、片山財務相が速攻で財務省の目論見を潰してしまった模様

1:名無しさん




国際通貨基金(IMF)は17日、日本経済に関する審査後の声明で、消費税減税は財政リスクを高めかねず「避けるべきだ」と提言した。物価高対策に関しても、時限的で、生活費上昇に苦しむ脆弱な世帯に限定した制度設計とするよう求めた。

 高市早苗政権が検討する飲食料品の消費税を2年間停止する案は、対象品目や期間を限定していることを踏まえ「財政コストの抑制に資する」と中立的に記した。

 中低所得者に税控除と給付を同時に実施する「給付付き税額控除」は、うまく設計できれば「日本の最も脆弱な世帯に、より的を絞った支援ができる」と評価した。高市政権は減税終了後に給付付き税額控除の導入を目指すと説明している。

https://news.yahoo.co.jp/articles/026f2e1e2cd3c51c95920e642ed9d490d7cb15b8

 

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35件のコメント

「顔が真っ青やないか!どしたん!?」と首相指名選挙での斉藤鉄夫氏の表情に有権者騒然、野田さんは呑気に維新と絡んで笑ってたのに……

1:名無しさん




中道改革連合は、野党側に配分された衆議院の委員長ポストに関し、懲罰委員長に斉藤鉄夫前共同代表を起用する方向で最終調整していることがわかった。関係者が18日、FNNの取材に明らかにした。

与野党は17日の衆院の各派協議会で、特別国会で設置される常任・特別委員会、審査会の委員長・会長ポストについて、与党側に25、野党側に2を配分することで合意し、中道の議員が懲罰委員会、消費者問題特別委員会の委員長に選出される見通しだ。

関係者によると、中道は懲罰委員長に公明党の代表を務めた斉藤鉄夫前共同代表を、消費者問題特別委員長に共同国会対策委員長を務めた笠浩史氏を起用する方向で最終調整を進めているという。

https://www.fnn.jp/articles/-/1003644

 

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11件のコメント

「石井啓一がすごく気まずそうな顔をしてる……」と衆議院議長選挙で慣習がガン無視されたことに関係者騒然、1年生議員が間違ったのか?

1:名無しさん




先ほど衆議院本会議で新たな議長に自民党の森英介元法務大臣が選出されました。

森氏は自民党の麻生副総裁の側近として知られ、これまで法務大臣のほか党の憲法改正推進本部長などを歴任してきました。

今後、安定的な皇位継承に向けた皇族数の確保策をめぐる与野党協議のとりまとめ役を担うことになります。

また副議長には、中道改革連合の石井啓一元公明党代表が選出されました。

https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/2475739?display=1

 

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30件のコメント

某野党政治家を痛烈批判したタレント、「あの”論破”の裏にはある事情がある……」とメディアが明らかにして……

1:名無しさん


「すごく気持ち悪かった」ぺこぱ・松陰寺、「ママ戦争止めてくるわ」ブームを痛烈批判 ラサール石井“論破”の裏に“報道番組MC”の野望

 2月14日に配信されたABEMAの報道番組『ABEMA Prime』で、お笑いコンビ「ぺこぱ」の松陰寺太勇の言動が大きな注目を集めている。

 松陰寺は、衆議院選挙期間にSNSで話題になったある“フレーズ”にも言及し、SNS上でも波紋が広がっている。

 この日は、社民党副党首で参議院議員のラサール石井を中心に、さまざまな識者を招き、8日の衆院選を振り返る内容だったが、松陰寺は新たな一面を見せる。

「日本の防衛政策などで論戦を交わした際、ラサールさんは軍備増強に批判的な見解を示しました。それに対し、松陰寺さんは周辺の中国や北朝鮮が軍備を拡張していることを社民党やラサールさんが触れないことに疑問を呈したのです。ラサールさんの説明の“矛盾点”を指摘する様子がSNSで拡散され、“論破”したと話題になったのです」(スポーツ紙記者)

 番組では、衆院選終盤、SNSで反響を呼んだハッシュタグ「ママ戦争止めてくるわ」が紹介された。

「このワードは、期日前投票を呼びかける母親がXに投稿したところトレンド1位になり、中道改革連合をはじめとする野党議員もSNSで使用していました。ただ、松陰寺さんは『このX、僕はすごく気持ち悪かったんですけど。いかにも“今すぐ戦争をしようとしている日本”みたいな。そういうレッテルでしか、僕は見えなくて』と、痛烈に批判したのです。『ママ戦争止めてくるわ』が、社会的ブームのように扱われることに疑問を持っていたようです。この様子が切り抜かれてX上で拡散され、またしても注目を集めています」(芸能記者)

「ママ戦争止めてくるわ」ブームにも切り込んだ松陰寺に関して、Xでは

《誠に仰る通りでございます》

《松陰寺さんて、頭の回転が早いね》

 など、称賛する声が聞かれている。一方で、

《松陰寺普通に好きだったけど幻滅だわ》

 といった困惑する声も見受けられ、議論が交わされている。

 松陰寺は2008年に相方のシュウペイとともに「ぺこぱ」を結成。ホスト風の衣装とメイクで相方のボケを一切否定せず肯定する「ノリツッコまない漫才」でブレイクを果たした。バラエティ番組で露出を増やすなか、“野望”も抱いていたようだ。

「2021年1月のバラエティ番組『ロンドンハーツ』(テレビ朝日系)に出演した際、松陰寺さんは“10年後の未来予想図”として、『報道番組のMCをやって、そのキャスティング権を握りたい』と願望を語っていました。今回、ラサールさんとの討論で“政治キャラ”が認知され、この夢に一歩近づいたと見る向きもあるようです」(前出・芸能記者)

 思い描いた“未来予想図”が実現する日は来るか。

https://news.yahoo.co.jp/articles/fb7a051dd2fd682bb9ef291c234e246ca0db903f

 

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首相指名選挙で参院立憲の小沢グループが造反、会派の方針に反して小川淳也氏に投票せず……

1:名無しさん




 自民党総裁の高市早苗氏が指名された参院本会議の首相指名選挙では、1回目の投票で立憲民主党の水岡俊一代表に5票が投じられた。立憲は中道改革連合の小川淳也氏に投票する方針を確認していた。

 本会議後、衆院選で落選した小沢一郎氏のグループに所属する森裕子氏が記者団の取材に応じ「立憲に所属しているので私の理念は何も変わっていないと示すためにも、立憲の代表に投票した」と述べた。青木愛氏らグループのメンバーとともに、会派の方針に反して水岡氏に投票し、高市氏と小川氏による決選投票では小川氏に投票したという。中道の人事や運営に対する不満については「他党のことで特段ない」と述べた。

全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/896ef84ad21b0b530352a85273c97c4519f33ca3

 

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パイロット試験に「女性枠」が導入される件、当の女性たちからも完全拒否される笑えない展開に……

1:名無しさん


倉田真由美氏「わざわざ『女子枠』やめて」パイロット試験で「女性枠」検討報道巡り違和感指摘


 漫画家の倉田真由美氏が18日、自身のX(旧ツイッター)を更新。

 国土交通省はパイロット養成機関の航空大学校(宮崎市)で、令和9年度募集の入学試験から「女性枠」の導入を検討していることについて私見を述べた。

 倉田氏は「パイロット98%は男性 難関の航空大学校に筆記試験なし『女性枠』導入の波紋と希望」との見出しがついた産経新聞の記事を引用。

 その上で「人の命を預かる職業に、わざわざ『女子枠』なんてやめてください。大学入試差別より深刻」とつづった。

 倉田氏は今月10日も京大入試の「女子枠」で29人が合格したと伝える記事を引用し「大学入試の『女子枠』は男女どちらにとってもよくない。これには男性もだが、女性ももっと反対の声を上げてもいいのではないか。本来なら入学できない学力なのに女子だということで入れるなら男性差別だし、女性をバカにした制度でもある」とつづっている。

https://news.yahoo.co.jp/articles/9f9cf65b25250a9e07bb5b02a8a3fafa601b9f3d

 

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76件のコメント

投票日当日の某メディアが掲載したコラム、「ヤバいと聞いていたが本当にヤバかった」と読者を戦慄させる

1:名無しさん




<時代を読む>サナエファンのかたへ 田中優子・法政大学名誉教授・元総長  まずは笑い話から。

 まだ投票がお済みでない全国のサナエファンのかたは、投票用紙に高市早苗と書きましょう。

 こういう呼びかけがあって思わず笑った。昨今の政治が「推し活」になっていることを象徴している。もちろん奈良2区以外は無効となる。比例代表は「サナエさん所属の中道と書くと良いですよ」とささやく人もいるとか。自民党を知らないサナエファンもいるからだという。

 政治全体が芸能界と化し、ハンドバッグや洋服、「頑張っている」話で盛り上がる。何に頑張っているかは知らなくても一向に構わない。

 もう一つ、「比例代表の投票用紙に『自民党』と書くと裏金議員が当選し復活してしまいます。絶対にやめてください」という張り紙があったそうな。これ全ての投票場に張り出したいよね、と言った人がいた。無論許可されるはずもないのだが、「絶対にやめてください」という言い方が「飲酒運転はやめてください」とか「痴漢は犯罪です」などに似ていて笑いを誘う。自民党に票を入れれば裏金議員が当選する確率は確かに高いので、「社会をダメにする行為」であることを明確に伝えている。笑い話はここまでだ。

 本日の選挙結果次第では、日中関係はさらに深刻になる。中国との戦争の可能性さえある。その状態を喜ぶのは誰か? 私は米国だと思っている。日本では、米国の望む状況をつくり出す政党が勝つという臆測があるが、間違いではないだろう。

 それは戦後の歴史をたどるとわかる。1945年に日本が受諾したポツダム宣言に、「日本国民を欺いて、世界征服に乗り出す過ちを犯させた勢力を永久に除去する」との文言がある。この勢力とは軍国主義者のことだ。しか…

https://www.sankei.com/article/20260217-4QPAFYVIVJPGJJIUUHFIGFRKEU/

 

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小川新体制が速攻で迷走しまくってガタガタの状態に、「中道と早く縁を切りたいが、まだ様子見だ」と落選した若手候補が漏らすも……

1:名無しさん


 中道改革連合の新執行部は18日に発足し、小川淳也代表の下で党は新たなスタートを切る。党存続に向けた「党内」融和が最大の課題だが、衆院選大敗による党内の動揺は収まっておらず、衆院副議長人事を巡って迷走。落選した立憲民主党出身の元職が離党する動きも出始めており、小川新体制は不安定さを抱えたままの船出となりそうだ。

小川氏は17日、新体制発足に向けた動きを加速させた。東京都内で労働組合の全国中央組織「連合」の芳野友子会長と会談し、惨敗した衆院選や党運営を巡り意見を交わし、緊密に連携する方針で一致した。幹事長に就任予定の階猛氏も同席した。その後、小川氏は参院側で存続している立民の水岡俊一代表、公明党の竹谷とし子代表と国会内で3党党首会談も行った。

 足場固めを進める小川氏だが、人事では「壁」にもぶつかった。衆院副議長人事を巡り、党内調整が難航。16日の各派協議会で人事案を示せなかった。二転三転の末、公明出身の石井啓一元国土交通相の起用で決着したが、この間、複数の名前が浮かんでは消えた。

その一人が泉健太元立民代表だった。だが、16日夜に自身の起用が報じられると、泉氏は17日朝に「なぜ俺に回ってくるのか」などとX(旧ツイッター)に投稿。副議長は三権の長である議長に次ぐ重要な役職だが、比較的年齢が高い重鎮クラスが就く「上がりポスト」(関係者)とされるため、反発したみられる。最終的には石井氏で決着したものの、一連の迷走に執行部の求心力を疑問視する声も上がっている。党幹部は「いろいろと言いたいことがあるが、党のために我慢するしかない」とため息を漏らした。

 さらに、先の衆院選の落選議員たちへの対応も喫緊の課題だ。すでに落選した立民出身の福田昭夫、藤岡隆雄両氏が離党の意向を固めている。落選した若手は「中道と早く縁を切りたいが、まだ様子見だ」と語る。立民出身の中道議員は「新体制でしっかり落選議員らを手当てしなければならない」と求める。

小川氏は12日の代表選出馬会見で「本格的な改革を進めるには自らトップに立つ以外にない」と語った。立民、公明両党出身者の融和、参院と地方組織の合流、高市早苗政権の対峙…。八方ふさがりともいえる状況での代表就任に小川氏は周囲に「本望だ」と語るが、当面は「小川カラー」を封印せざるを得ないとみられ、難しい党運営が続く。

https://www.sankei.com/article/20260217-4QPAFYVIVJPGJJIUUHFIGFRKEU/

 

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高市首相が「国会の前例を無視して」政権基盤の強化を狙っている模様、麻生太郎副総裁に次期衆院議長を打診するも……

1:名無しさん


高市早苗首相が麻生太郎氏に衆院議長就任を打診 異例の「国会人事干渉」

高市早苗首相は18日の第2次内閣発足に当たり、閣僚を全員再任する一方、衆院議長や予算委員長といった国会人事に干渉した。昨年の臨時国会の運営に対する不満が背景にあり、自身の政権基盤の強化も狙った。首相主導の布陣で2026年度予算の早期成立を目指すが、自民党内には「国会の前例を無視している」との疑念がくすぶる。

 衆院選の自民圧勝から一夜明けた9日、首相は麻生太郎副総裁と向き合い、次期衆院議長を打診した。三権の長である首相と議長の両方を務めたのは、幣原喜重郎氏の例があるものの、幣原氏の首相就任は現行憲法施行前のことだ。麻生氏は「引き続き副総裁を務めたい」と固辞し、最終的に麻生派事務総…

https://www.nishinippon.co.jp/item/1459547/

 

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高市首相が自民党内の抵抗勢力と戦う準備を始めた模様、タッグを組んた維新の会に法務委員長のポストを配分し……

1:名無しさん




衆院は17日の各派協議会で、18日召集の特別国会の全ての委員長と審査会長ポストに関する与野党の割り当てを決めた。自民党は衆院選大勝を受け、野党から予算案審議を担う予算委員長や憲法審査会長などを奪還した。高市早苗首相(党総裁)は憲法審会長に自身に近い古屋圭司選対委員長を充てる方向だ。首相は選挙戦で「国の根幹にかかわる重要政策の大転換」を訴えており、こうした政策を進めたいとの意向が人事ににじみ出ている。

自民は令和6年の前回衆院選で過半数割れに陥って以来、予算委員長などの主要ポストを立憲民主党を中心とする野党に奪われた。今回、自民は全ポストの与党独占を試みたが、最終的に懲罰委員長と消費者問題特別委員長は野党に譲った。

昨年秋の臨時国会では、予算委員会で首相に質問が集中し、首相は強い不満を持っていたとされる。憲法審も野党が会長ポストを握ったままでは首相が目指す憲法改正を進めにくかった。

https://www.sankei.com/article/20260217-GIL6SYYI6JOGJDFR4EVB64KQAU/

 

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友人のイギリス人が「日本は世界から見放されるのではないか」と言っていた!と某画家が主張、何を言っているのかよくわからん……

1:名無しさん




高市早苗は未経験だ。彼女は広範な支持を、自分の狭いイデオロギー的目標を追求する許可だと誤解するかもしれない。彼女の受信ボックスは圧倒的だ。日本人が不安になるのも当然だ

https://x.com/TheEconomist/status/2023618448253706584

 

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小川淳也代表が玉木代表にガチ目のラブコールを送って有権者騒然、「多分一方的な思い込みだと思う」と困惑する人も

1:名無しさん




 中道改革連合の小川淳也代表は17日、ともに香川県選出の国民民主党の玉木雄一郎代表について「隣町で20年以上一緒にやってきて、半分以上を同じ党で苦楽をともにしてきた。外はいろいろ言うが、私と玉木さんの間には、二人にしか分かりあえない世界観がある」と語った。中道と国民民主を支援する連合の芳野友子会長と会談後、記者団の取材に応じた。

 小川氏は、中道の新執行部の陣容が固まったことを受け、幹事長に起用する階猛氏らと芳野氏を訪問。芳野氏は両党の協力を求めており、小川氏は会談で「(玉木氏は)党代表としては大先輩。私の方が丁寧で謙虚にいろいろなことを呼びかけたり、真摯(しんし)に連携のお願いに頭を下げたり、努力をしたい」と述べ、連携に前向きな姿勢を伝えたという。

全文はこちら
https://mainichi.jp/articles/20260217/k00/00m/010/245000c

 

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高市首相の所信表明の際に定食屋にいた人、「政治の風景というかあり方がまったく変わった」と衝撃的な光景を目撃

1:名無しさん




第219回国会における高市内閣総理大臣所信表明演説(令和7年10月24日閣議決定)

1 始めに

 私は、日本と日本人の底力を信じてやまない者として、日本の未来を切り拓く(ひらく)責任を担い、この場に立っております。
 今の暮らしや未来への不安を希望に変え、強い経済を作る。そして、日本列島を強く豊かにしていく。世界が直面する課題に向き合い、世界の真ん中で咲き誇る日本外交を取り戻す。絶対にあきらめない決意をもって、国家国民のため、果敢に働いてまいります。
 「政治の安定」なくして、力強い経済政策も、力強い外交・安全保障政策も、推進していくことはできない。この思いを胸に、「日本再起」を目指す広範な政策合意の下、自由民主党、日本維新の会による連立政権を樹立いたしました。
 さらに、国家国民のため、政治を安定させる。政権の基本方針と矛盾しない限り、各党からの政策提案をお受けし、柔軟に真摯に議論してまいります。国民の皆様の政治への信頼を回復するための改革にも全力で取り組んでまいります。
 それが国家国民のためであるならば、決してあきらめない。これが、この内閣の不動の方針です。

2 経済財政政策の基本方針

 何を実行するにしても、「強い経済」をつくることが必要です。そのための経済財政政策の基本方針を申し述べます。
 この内閣では、「経済あっての財政」の考え方を基本とします。「強い経済」を構築するため、「責任ある積極財政」の考え方の下、戦略的に財政出動を行います。これにより、所得を増やし、消費マインドを改善し、事業収益が上がり、税率を上げずとも税収を増加させることを目指します。この好循環を実現することによって、国民の皆様に景気回復の果実を実感していただき、不安を希望に変えていきます。
 こうした道筋を通じ、成長率の範囲内に債務残高の伸び率を抑え、政府債務残高の対GDP比を引き下げていくことで、財政の持続可能性を実現し、マーケットからの信認を確保していきます。

全文はこちら
https://www.kantei.go.jp/jp/104/statement/2025/1024shoshinhyomei.html

 

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タレントの指摘に反論できず批判を浴びまくった某野党議員、「よりによってお前が援軍か……」な展開になってしまい……

1:名無しさん


2月13日配信の報道番組『ABEMA Prime』(ABEMA)で、社民党副党首・ラサール石井参院議員(70)と、人気お笑いコンビ・ぺこぱの松陰寺太勇(42)が安全保障をめぐって激論を交わし、大きな話題を呼んでいる。

番組内で石井氏は、日本の防衛政策について懸念を示した。「抑止力」の名のもとに進む軍備増強や長距離射程ミサイルの配備について、それがかえって安全保障上のリスクを高めるのではないかと指摘したのである。

これに対し、松陰寺は中国の軍拡や日本周辺で相次ぐ領海・領空侵犯、北朝鮮の核ミサイル実験といった現状に言及し、「そういうところにも社民党さんの意見が聞きたい」と問いかけた。日本の防衛強化だけを問題視するのではなく、周辺国の動向に対する見解も示すべきではないか、という問題提起だった。
(中略)

この2人のやり取りはネットニュースでも大きく取り上げられ、コメント欄には石井氏を批判する声が目立った。そんな状況で、“ある人気芸人”が一連の議論に言及し、石井氏を擁護する投稿を相次いで行った。

その芸人とはウーマンラッシュアワーの村本大輔(45)だ。村本は16日、Xで番組の切り抜き動画とともに《ラサール石井、壊れる》と紹介した投稿を引用。そのうえで、石井氏の発言の真意について、次のように投稿した。

《ラサールさんの言葉は「まずやられるのは自分らのところ(本土)じゃなく(基地がある)沖縄だよっ」て意味。このカッコを意識してないから 言葉を取り違う。そこ理解してたらもっとマジな議論ができる。まあ、そもそも前提、互いに、理解し合おうとしてないから。》

石井氏の発言は「沖縄が最前線になる」という現実への問題提起だったとし、文脈を踏まえるべきだと訴えた形だ。さらに、村本は石井の人柄にも踏み込んだ。

《ラサールさんは心の人、感情の人だから、わかって欲しいのよ。彼と何度も飲んだけど論破するタイプでもなく、マウントタイプでもなく、犠牲にされてる人たちのことを知って欲しい人。そしていま弱小の社民党に飛びかかるそのエネルギーをたまにはチーム裏金統一教会にも。》

続けて、安全保障論争の根底にある石井氏の姿勢についても言及。《ラサールさんは心のままに話す人。日本人ファースト人間にファーストもセカンドもありませんって言う》と切り出し、こう続けた。

《不遇な難民の人とか米軍の犯罪の被害にあってる沖縄の人とか。国を“守る“と言う言葉の下で犠牲になってる人達のことを思ってる人。今の日本で人間性が残ってる稀な人。やっぱり好きだわラサールさん》

さらに議論の“勝敗”についても、村本は《この勝負は国が!中国が!北朝鮮が、野郎どもより、国のやり方に批判的になり、少数の声を届けようとしたラサール石井の勝ち。》と断じ、石井氏支持を鮮明にしたのだった。

また、翌17日には、《今度からABEMAにリベラルの人が出演する時は東大全共闘に乗り込みに行く三島由紀夫のような、1人でみんなを包み込むような気概でそこに向かってください》と投稿。三島由紀夫の名を引き合いに出したその言い回しは、石井氏に向けられた批判や対峙する側の空気感を踏まえた皮肉とも受け取れる。

全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/480638e9bd2a149afa99886ce8625f953a959de7

 

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41件のコメント

中革連の収入がとんでもない減少ぶりを記録、旧立民系は頭を下げて学会に面倒を見てもらうしか……

1:名無しさん




この記事の続き
https://you1news.com/archives/185203.html

助成金の総額は、国民1人あたり年間250円で決められる額で、直近の国勢調査で判明した人口を元に計算される。例として、2007年の総額は2005年の国勢調査により、約319億4000万円であった。助成金の半分は1月1日を基準とし翌2日から起算し15日以内に、総務省に届け出た政党の所属議員数の割合に応じて配分され(議員数割)、もう半分は直近の国政選挙の得票率(衆議院議員総選挙と過去2回の参議院議員通常選挙)に応じて各政党に配分される(得票数割)。

ただし、交付の対象となる政党の要件は政党助成法により定義されており、要件を満たさない政党には配分されない。要件は、国会議員数を5人以上有する政治団体か、国会議員を有し、かつ、前回の衆議院議員総選挙の小選挙区選挙もしくは比例代表選挙又は前回もしくは前々回の参議院議員通常選挙の選挙区選挙もしくは比例代表選挙で得票率が2%以上の政治団体と定義されている。また、「政党交付金の交付を受ける政党等に対する法人格の付与に関する法律」に基づいた法人格も必要となる。

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%94%BF%E5%85%9A%E4%BA%A4%E4%BB%98%E9%87%91

 

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