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17件のコメント

日本の軍拡を糾弾した某野党議員、「なんで、それを北朝鮮や中国に言わないんですか?」と問われると……

1:名無しさん


【ラサール石井しどろもどろ】

ラサール石井
「日本は軍拡に走ってる!!」

松陰寺さん
「なんで、それを北朝鮮や中国に言わないんですか?「軍拡反対」や「平和」を唱えるなら、防衛対応を迫られている日本側を批判するのではなく、現実に領海侵犯や核実験を繰り返し、すでに日本へミサイルを向けている中国や北朝鮮に対して言うべき」

この正論に対するラサール石井の返答がしどろもどろで意味不明すぎ。
だから、社民党はオワコンなんだよ。

 

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22件のコメント

「意味わからん 何が言いたいんだ、こいつ?」と石破前首相の自画自賛に有権者唖然、2万円配るとか言ってた気がするんだが……

1:名無しさん




自民党の石破茂前首相は13日放送のTBSのCS番組で、自民が衆院選公約に掲げた2年限定の食料品の消費税減税に懸念を示した。「税収が減れば財政を毀損する。信用が落ち、金利が上がり、物価高になる」と述べた。

高市早苗首相(自民総裁)や党所属議員は、そうした事態にならないよう対応する責任があるとの認識も示した。

https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUA13BWQ0T10C26A2000000/

 

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45件のコメント

「自分達が負けた原因を全くわかっていない……」と中革連元議員の敗因分析にツッコミ殺到、確かに雪国の常識を発信した彼の戦法は……

1:名無しさん


 



 衆院選で落選した中道改革連合・米山隆一氏が13日午前、自身の公式X(旧ツイッター)を更新し、中道の大敗を“分析”した。

 「中道改革連合が負けた相当大きな割合は、自民党の洗練されたSNS戦略に対して全く無策だったからです」と指摘。

 続けて「その主要な部分を無視して、今迄の真っ当な批判を『悪口を言ったからダメだった』とだけ総括するのは、私は妥当でないと思います(但し今後SNSに適した批判の仕方にすべきですが)。正念場です」とつづった。

https://news.yahoo.co.jp/articles/2f151ab057f40409552d6ff1682176ee0aab69aa

 

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23件のコメント

「ぜひ次回は中道の代表選にご出馬ください」と中革連議員を絶賛する石破前首相が話題に、お二人は似てますもんね

1:名無しさん




石破茂前首相が野党議員を異例の高評価「この人はただものではない」理由を説明「小沢さんと…」

 自民党の石破茂前首相は、14日に放送されたCS-TBS「国会トークフロントライン」で、13日に行われた中道改革連合の代表選で敗れた階猛氏(59)を「ただものじゃないです、この人は」と、評価した。

 衆院岩手1区選出の階氏は今回の代表選で、党に所属する49人のうち22人の支持を受け、新代表に選出された小川淳也氏(54)の27人に5票差に迫るも、敗れた。石破氏は「階さんは、個人的に存じ上げているが、岩手で小沢(一郎)さんと違うスタンスでずっとやってきた。(それでも)党を出ることはなく、同じ党でやってきた」と述べ、小沢氏と距離がありながら、小沢氏の影響力が強く「小沢王国」と言われた岩手で当選を重ねてきたことに触れ、「ただものじゃないです。この人は」と、異例ともいえる表現で高く評価した。

https://news.yahoo.co.jp/articles/34ab7b1e00c84a134a6f192faa7e0ebb1ba9b54f

 

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15件のコメント

「さすがにその言い訳はありえない……」と馬淵選対委員長の弁明にツッコミ殺到、事実だとしたらそっちの方がやばい

1:名無しさん




立憲民主党と公明党が結成した新党「中道改革連合(中道)」で共同選対委員長を務め、先の衆院選奈良1区で落選した馬淵澄夫氏は、比例近畿ブロック名簿に自身が単独6位に配置されたことについて「私にも分からない。両共同代表(野田佳彦、斉藤鉄夫両氏)の判断だ」と明かした。9日に党本部で開かれた執行役員会に出席後、記者団の取材に語った。

中道の比例名簿の登載順位の決め方については、党内で十分に共有されていなかったとみられる。議員経験者のX(旧ツイッター)上では「もう一議席取れていたら馬淵さんが当選して、井坂さんが落選することになってたんだ」(元立民衆院議員の初鹿明博氏)「職権乱用恥を知れ」(前中道衆院議員の藤原規真氏)といった厳しい投稿が寄せられた。

馬淵氏は9日、「共同選対委員長として名簿順位を自身で決めたのではないか」との指摘があることに対し、「われわれ選対委員長は(候補者の)擁立まで(が仕事)だ。その先は代表一任だった」と否定した。

自身の選挙戦については「誰と戦っているか見えないような選挙だった。相手候補より高市早苗首相の人気によるもので首相の人気投票のようになった」と振り返り、「惜敗した仲間は捲土重来頑張っていくと思う」と強調した。(奥原慎平)

https://www.sankei.com/article/20260214-NRJDWFKJKBFBHPWSOVAECQWNQU/

 

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34件のコメント

高市政権の公選法違反を告発した立民議員、「ブーメラン投げる前に内容精査しろとあれほど」と周囲から総ツッコミを食らう

1:名無しさん


 

 



投票日当日に自民党が新聞広告 「公選法違反では」と疑問の声、弁護士は「選挙のルールを明確な形で示すべき」

●安倍総裁時代にも同じような広告が出た

このような広告は今回が初めてではなく、安倍晋三総裁時代にも、アベノミクスを訴える内容の広告が投票日に掲載されたことがありました。

当時も公職選挙法違反ではないかとの議論が起きましたが、結局は何事もなかったかのように今回の広告につながっているものと思われます。

ただ、政策を訴える形式であっても、実質的には特定政党や候補者への投票を呼びかけているように見える場合、「選挙活動」と「政治活動」の線引きは極めて困難です。

●捜査機関は「放任」してきた

このような広告は、投票日当日に掲載する内容としては、違法と評価される可能性が高いと言うべきです。だからこそ、野党側も含め、投票日当日の広告掲載は控えられてきたのです。

立件されてこなかったのは、捜査機関が事実上放任してきた側面があると思います。掲載した新聞社側も、違反することが明らかとはいえないという判断で掲載に応じた可能性があります。

このような既成事実が積み重なることで、事実上の“前例”のルールとして扱われるおそれもあります。

https://news.yahoo.co.jp/articles/a46f2ffbe530a8d5e7eb483abd4cc624c11fd8cb?page=2

 

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56件のコメント

「太田光は4年前にもやらかしてたのかよ……」と某落選議員への仕打ちに批判殺到、あの当時からこんな人間だったんですね……

1:名無しさん




午後10時20分頃に高市氏と中継がつながり、自民党が公約に掲げる「食料品の消費税2年間ゼロ」の政策を中心にインタビューが行われた。

太田は中継後半で、「大変失礼なことを言いますが、日本の政治家っていうのは、責任の所在があやふやになることが、今までの歴史のなかで、僕は多いなと思うんですよね。やっぱり、もしできなかった場合、高市総理はどういう風に責任をとるんでしょうか?」と質問。

すると高市氏は、「できなかった場合?いや、だって公約に掲げたんだから、一生懸命いまからやるんですよ」「できなかった場合とか、暗い話しないでください」と突き返していた。

しかし太田は「政治家としての責任の取り方をどうするかという覚悟がおありなのかということを、大変失礼ながら質問させていただいています」と続け、高市氏は「なんか、意地悪やなぁ」「最初からできへんと決めつけんといてください」と関西弁で反論。

全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/8f9a69780e75f12cda1010443f7d4d76a637597f

 

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86件のコメント

中革連の小川新代表の演説、「この期に及んで安倍元首相を叩きまくるのか……」と有権者をドン引きさせる

1:名無しさん


13日、中道改革連合の新しい代表に選ばれた小川淳也氏が記者会見に臨んだ。会見では憲法改正や安保法制についての質問が飛んだ。

 安保法制については「今回政権公約上、存立危機事態の条文を廃止するという主張についてはいったん脇に置いたという認識です。でここから先、これ大事なことなんで時間をいただきます」として、安保法制についての考え方を語り始めた。「これまでの戦後の日本の専守防衛政策は自国の国土並びに国民が攻撃をされた場合に限って、必要最小限の反撃をやむをえず行う、というのが日本の長らく専守防衛とされてきた安全保障政策の基本です。しかし存立危機事態の条文が立ったということは、自国の国土と国民が直接攻撃にさらされていなくても、他国への攻撃によって自国の存立が脅かされた時に実力行使を認めるということになったわけです。釈迦に説法な方はごめんなさい、でも大事なことなんちょっとちゃんと聞いてほしいんです。自国の国土と国民が攻撃されたかどうかは解釈の余地がありませんよね。事実ですから。他国への攻撃をもって自国の存立が脅かされたかどうかは誰がどのように解釈し判断するんですか。そこが極めて大きな戦後の安全保障政策の転換なんです。かねてから、存立危機事態に関する条文があること自体が憲法違反になる可能性がある、という議論を展開してきていたのが立憲民主党に所属していた時代の立場でした。しかしここはあえて、あれから10年以上が経過しウクライナでは戦争が起こり、パレスチナではあれだけの方が亡くなり、国民の国防意識も高まり、国の安全保障への関心はかつてなく高まっているという状況変化と、そして法的安定性の両面から条文の削除そのものを議論するということは脇に置くというのが今回の党の主張の私の理解です。しかしこれを安易に運用することは許されないと思っています。したがって既に問題になりましたが、台湾海峡に中国海軍が出てくれば直ちに存立危機事態であるかのような無責任な言いぶりや国民をあおるようなやり方は極めて不適切で、仮に条文の削除や改正の議論を脇に置くとしても、この適用は極めて慎重で厳重な管理の下に置かれなければならない。そうしないかぎり本来憲法9条ならびに前文が予定してきた日本の徹底した平和主義は根底から脅かされることにつながりかねない」と訴えた。

 続けて「この条文はそもそも生い立ちからいっても安倍さんはやりたかったんでしょう。何の制約もない集団的自衛権を。だったら9条改憲を正面から国民に問えばよかったじゃないですか。それをせず、姑息に解釈改憲に逃げ込み、そしてブレーキをかけたのが公明党だったというのが私の認識です。自国の存立が脅かされている時にあっても実力行使が一切できないということはありえませんからね。国家の存立において自国の存立が脅かされているのに一切の実力行使ができないということはありえませんから、それはそれでいい。しかしその自国の存立が脅かされているという事態を誰がどのように判断をし解釈をするのかと。あまりにも広い余地を残していることが極めて大きな問題であり、厳格適用、極めて慎重な運用が現行憲法上固く求められることである。それが私の見解です」と述べた。


全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/bbfd79e4b21c29d70fde36b7d1afd77c85eded70

 

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98件のコメント

「あれを流行らすことをまだ諦めてないのか……」とメディアの往生際の悪さが話題に、世間にガン無視された例のタグを持ち上げるも……

1:名無しさん


「#ママ戦争止めてくるわ」への批判が目立ち始めた それに対し感じたことがある〈世界と舫う 畠山澄子〉

 衆院選の最終盤、「#ママ戦争止めてくるわ」というハッシュタグが広がった。要するに「バズった」。

◆「みんなの言葉」だと腑に落ちたけれど

 隠さずに言えば、最初にこのハッシュタグを見た時には反射的に思った。なんでまた「ママ」という女性性に反戦を負わせるような表現をしているのだろうかと。しかし、すぐにこのハッシュタグを最初に使った清繭子さんの発信にたどり着き、自分の子どもにかけた言葉としての「ママ」だと理解した。

 さらにハッシュタグを拾っていくと、「パパも」「オタクも」「独身も」「物書きも」「漫画家も」「癌で闘病中の私も」と多様な一人称が溢れていて、後に清さん自身も書いているように、このハッシュタグはちゃんと「みんなの言葉」なのだと腑に落ちた。

投稿サイト「note」上の清繭子さんの記述

 何かが広がると、批判も広がる。選挙が終わった頃からこのハッシュタグに忌避感を抱く評論家たちの投稿が目立ち始めた。

 いわく、「#ママ戦争止めてくるわ」という表現は自民・高市首相を支持する人たちを「戦争をしたがっている」と決めつけるもので、そのようなレッテル貼りは分断をうむだけであると。そもそも「冷静に考えれば」高市さんが戦争を起こす側になるというのは無理のある解釈で、同時に「戦争を止めよう」と言っていれば戦争が止まると考えている人たちは思考停止したまま平和主義に浸っているにすぎない、と。

◆平和に根ざした安全保障の議論は必要

 「平和」や「反戦」とだけ唱えていても平和は守れないし戦争は防げないという点について異論はない。平和運動や反核運動の中で、積極外交や地域の信頼醸成を基調とした具体的な安全保障政策が必ずしも充分に語られてこなかった部分はたしかにあるかもしれない。人々が世界を見渡し安全保障上の不安を抱く中、完璧でなくともそこに応えることのできる平和に根差した安全保障論議は必要だ。

 高市首相が今すぐどこかの国に戦争をしかけるとも思わない。数日前までソウルで日韓の政策研究者が集う会議に出ていたのだが、高市首相がいわゆる「タカ派的」「極右的」な主張を実際にどれだけ実行できるかについては冷静になる必要があるという意見が多かった。今回の選挙で高市自民を支持した人の中には、いざ憲法改正などとなれば自分たちが歯止めになるのだと考えている人も多いはずという見方もあった。

◆「安全圏」からの批判に感じたこと

全文はこちら
https://www.tokyo-np.co.jp/article/468084

 

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未来予想を尽く外しまくった反高市の哲学者、「ついに予言者か名探偵になったのですね」と自己正当化の言い訳にツッコミ殺到

1:名無しさん




 選挙が始まった。大義のない解散だと多くが指摘している。その通りだと思う。高市首相が公約に掲げた政策の多くは、消費税減税をはじめ、もともと野党が求めてきたものである。国会で審議すれば、すぐに多数の賛同を得て実現できる。今実現できることを先送りして、選挙公約に掲げることは無意味である。だとすれば、この解散総選挙には公約に掲げてある政策を実現すること以外の政治的意味があるということになる。

 首相はもし選挙で信任を得たら、「国論を二分するような大胆な政策」に「批判を恐れることなく果敢に挑戦」すると述べた。首相が「民意を得た」と判断した時、いかなる政策を提示するつもりかは予測がつく。核武装である。

 先日、安全保障担当の官邸筋が記者団にオフレコで「私は核を持つべきだと思う」と語った。この人物がこの時用いたのが「国論を二分する課題」という表現である。言葉づかいが同じことに気づいた人がどれほどいたか知らないが、選挙に勝てば首相はおそらく核武装に「挑戦」する気だと思う。

https://www.tokyo-np.co.jp/article/465860

 

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40件のコメント

朝日新聞が公明党に逆転勝利する思わぬ展開に突入?「どっちに転んでも面白いな」と読者たちがウキウキ状態に

1:名無しさん


AERA DIGITAL @dot_asahi_pub
【おことわり】 AERA DIGITALが2月10日に配信した〈「中道で一緒にやっていく意義はない」 “負け組”立憲民主と“勝ち組”公明、もはや分裂必至か〉という記事内の「公明党の参議院議員A氏」の発言について、公明党の国会議員がSNSで〈「A氏」は実在しない人物〉〈取材もしておらず、架空の発言を作り上げた〉などと発信しています。しかし、この記事内の発言は、記者が衆議院選挙中から2月9日にかけて複数回、匿名を条件に公明党の参議院議員に電話で話を聞いた取材をもとにしたもので、編集部も通話履歴を確認しています。内部告発や表に出にくい本音を聞き出し、証言してくれた人物を守るため、匿名を条件に話を聞き、記事化することは、通常の取材行為です。(AERA DIGITAL編集長・鎌田倫子)

https://x.com/dot_asahi_pub/status/2022247439621603497

 

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「これは素人のアルバイトに撮影させたのか?」とテレ朝の高市報道にツッコミ殺到、ダッチアングルはバレてて使えないから新しい手法を……

1:名無しさん




英誌エコノミストは、最新号の表紙に高市早苗首相(自民党総裁)のイラストを採用し、13日までに公開した。見出しでは「世界で最も力強い女性」と表現した。

エコノミストは、1843年にロンドンで創刊された伝統ある週刊経済誌。国際政治や経済を中心に独自の分析記事を掲載し、国内外で高い評価を得ている。

同誌の最新号の記事とイラストは、8日投開票の衆院選で自民党が圧勝したことを受けたもの。イラストでは、青いジャケットを身にまとった高市氏が富士山とみられる山を背景に、笑顔で右手を上に掲げている様子が描かれている。

https://news.yahoo.co.jp/articles/65624f9f369fc9f64278335c64960b28ab27d4a6

 

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62件のコメント

「安倍首相時代の悪夢再びか…」と野党支持の記者が嘆き、高市政権の圧勝で質のあれな議員が増えまくってしまう……

1:名無しさん


〈高市チルドレン多数誕生〉「安倍首相時代の悪夢再びか…」名刺もなかった25歳介護職員、71歳地元政界のドン、あの筆談ホステスも…個性豊かな比例当選者たち

高市早苗首相の人気で衆院選にボロ勝ちした⾃⺠党。これほど勝つとは執行部も想像できなかったようで、⽐例代表では候補者数が獲得議席に追い付かず、余った議席が他党に回って「おこぼれ」で復活した議員が14人も生まれたほどだ。自民党の中でも、自分の当選は考えず同僚の応援ばかりしていた候補者も。かつて小泉純一郎人気で誕生した小泉チルドレンは数々の「個性豊かな」議員を生み出したが、今回の「高市チルドレン」にはどんな新人がいるのだろう。

政策について言葉が出なかった元グラビアクイーンの森下氏だけじゃない
高市人気の追い風を象徴するのは宮城4区(石巻市など)の森下千里氏(44)だろう。
中道の共同幹事長だった安住淳氏(64)を破るジャイアントキリング。

「元グラビアクイーンでタレントの森下氏は厳密にいえば新人ではありません。2021年に宮城5区(当時)から出て落選し比例復活もできませんでしたが、前回24年は比例単独で立候補して当選しています。
でも今回出た小選挙区では当選10回の安住氏に4万5000票以上の差をつけ、楽々当選しました。これは高市旋風のなせるわざでしょう」(政治部記者)

もともと宮城とは縁のなかった森下氏は、東日本大震災の被災地でボランティアをしたことを機に政治家を志し、この選挙区に移住。辻立ちを5年間に約7000回行なったとして「辻立ちクイーン」とメディアは呼んでいる。

「ところが当選した途端に周囲を不安にさせています。当選確実が出た後のインタビューでは、何が有権者に受け入れられたと思うか、と質問されても『さあそれは。これから皆さんに聞いてみたいと思います』と言うだけ。

質問者がさらに、選挙中に有権者と触れあって感じたことは何か、と聞くと『日頃も地域を回っているので、そういった思い出とかもめぐりながら戦いました』とだけ話し、政策に関する言葉が全く出なかったことがSNSでも話題になっています」(同)

他に名の知れた候補では「筆談ホステス」として知られる斉藤里恵氏(42)が比例東海ブロックで当選した。

「1歳の時に聴力を失った斉藤氏は銀座の高級クラブでの筆談による見事な接待が知られるようになり、2015年には東京都北区議、21年には東京都議にも当選しています。
昨年夏の参議院選に自民党から比例候補として出馬しましたが落選し、その後自身のSNSで銀座のクラブに入ったことを明かしながら『政治の道を完全に手放したわけではございません』とも表明していました」(雑誌記者)

全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/a2bf7a78b5d8f0f904aaebde034207f9966d079f

 

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66件のコメント

中革連の大敗北を知った外国人タレント、「みんな普通にそう思っていた……」なコメントを出してしまい……

1:名無しさん


デーブ・スペクター氏 中道の代表選に「何から何まで失礼ですけど失敗。元に戻した方が早いと思う」

 放送プロデューサーのデーブ・スペクター氏が13日、テレビ朝日「大下容子ワイド!スクランブル」(月~金曜前10・25)に出演。中道改革連合の新代表を選出する議員総会について言及した。

 代表選は同日午後に行われ、いずれも立憲民主党出身で元政調会長代行の階猛氏(59)=衆院岩手1区=と、元幹事長の小川淳也氏(54)=衆院香川1区=の一騎打ち。

 衆院選惨敗を受けた党勢回復や、挙党態勢の構築が新代表にとっての課題となる。

 代表選は、野田佳彦、斉藤鉄夫両共同代表の辞任表明に伴うもので、新代表の任期は2027年3月末まで。所属国会議員49人による投票で新代表を選出。今回に限って立候補に際し推薦人は不要とした。

 議員総会に先立ち階氏は「党の魅力を高めることが第一歩だ」と記者団に述べた。小川氏は「党内融和に努め、対外的に支持を拡大していく」と語った。

 デーブ氏は、中道の代表選について「立て直すんじゃなくて元に戻した方が早いと思うんですよね。もともと立憲民主党が2つに分かれていて中途半端な上に中道をつくったわけですから。しかも解散選挙の前に普通、新しい政党はつくりません。比例代表も(公明党に)譲ったというね。もう何から何までネーミングまで失礼ですけど失敗ですよ。だから元に戻した方が早いと思うんですよね」と自身の見解を話した。

 中道は衆院解散直前に結党した。衆院選では、公示前の167議席から49議席に減らした。

 比例代表名簿で上位に優遇された公明出身者28人が全員当選した一方、立民出身者は21人にとどまったため、立民出身者側に不満が出ている。

https://news.yahoo.co.jp/articles/3dce159e379983dbc18f0c695570fcf45d102808

 

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参議院議員なのに中革連所属を表明していた某議員、中革連の歴史的大敗が確定すると黙って……

1:名無しさん




蓮舫氏「怒りではなく、希望で」盟友女性議員と「同じ志を、静かに確認」今後の動きを示唆か

 立民と公明党の衆院議員が合流し結党された中道改革連合は、8日投開票の衆院選で、公示前の167から49まで議席が激減し、歴史的な大敗を喫した。全員が比例名簿上位掲載で「優遇」された公明出身者は28人全員が当選したが、144人いた立民出身者は比例名簿では公明出身候補の下で、小選挙区では自民党との激戦を余儀なくされ、当選できたのは21人と公示前の2割以下だった。立民と公明は参議院ではまだ政党が存続しており、当初は衆院選後の中道への合流が既定路線だったが、中道の惨敗や立民側の公明側に対する反発などもあり、不透明になっている。

 蓮舫氏は10日の投稿に、辻元氏と並んだ写真とともに「前を見よう。同じ志を、静かに確認しました」と、投稿。「違いがあっても、向かう先が同じなら、力は重なります。分断ではなく、対話で。怒りではなく、希望で。」と、今後の動きについて示唆するようにつづった。

https://news.yahoo.co.jp/articles/0728218e8d3018457f92111fe99489cb629bcf91

 

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メディアの意地悪質問を高市首相が跳ね除けた件、某作家がネチネチと嫌味コメントを書き込むも……

1:名無しさん


 芥川賞作家の平野啓一郎氏が13日、X(旧ツイッター)を更新。高市早苗首相(自民党総裁)の「なんか意地悪やなあ」発言にかけて、自民党への私見をつづった。

 爆笑問題太田光は8日夜放送されたTBS系開票特番「選挙の日2026 太田光がトップに問う!結果でどう変わる?わたしたちの暮らし」の中で、高市首相に直撃質問。「大変失礼なことを言いますが、日本の政治家は責任の所在があやふやになることが今までの歴史の中で僕は多いなあと思うんですよね。(消費税の公約が)もし出来なかった場合、高市総理はどういうふうに責任をとるんでしょうか」「政治家の責任の取り方をどうするかという覚悟がおありなのかということを質問…。大変失礼ながら質問させていただいています」などと聞いた。

 すると、高市首相は「出来なかった場合? だって公約に掲げたんだから一生懸命今からやるんですよ。出来なかった場合とか暗い話しないでくださいよ」と答えたり、表情と口調を怒ったように一変させ「なんか、意地悪やなあ、さっきから」「最初からできへんと決めつけんといてください」「これから必死でやろうとしているわたくしに対して、すごい意地悪」などと返した。このやり取りをめぐり、ネット上ではさまざまな論議を呼んでいる。

 平野氏はXに「正直、この間ずっと、『なんか意地悪やなあ』というのは、自民党だと思うけどね」と書き出した。そして「同性婚反対とか選択的夫婦別姓反対とか高額療養費の限度額引き上げとか外国人政策とか。……#なんか意地悪やなぁ自民党」とハッシュタグも添えてつづった。

https://news.yahoo.co.jp/articles/155a8a2b3ae49e02fd732bc3e4a62f8ba5f19c30

 

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高市圧勝の現実を認められなかった某メディア、「ついに民主主義を否定し始めたぞ……」と有権者から批判殺到

1:名無しさん


人気投票化し「歴史的圧勝」の高市政権 この国の民主主義はどこへ?

杉田敦氏×加藤陽子氏×長谷部恭男氏

 異例ずくめの真冬の総選挙は、大した政策論争も行われぬままいつしか首相の人気投票に変質した感があり、結果、自民党の歴史的圧勝に終わった。してやった/してやられた感がいまだに抜けない。とはいえ高市政権の前途には、内政、外政とも課題が山積する。この国の議会制民主主義はどこへ向かうのか。憲法、政治、歴史を専門とする3人が語り合った。

 杉田敦・法政大教授 総選挙は自民党が圧勝しました。あまりの結果に誰もが衝撃を受けましたが、米国などと同じ現象が起こったとも考えられます。高市早苗首相が連呼した「日本列島を強く豊かに」は、トランプ大統領の「Make America Great Again(米国を再び偉大に)」と同じで中身は不明だし、「責任ある積極財政」も、なんとなく消極よりは積極の方がいいねと。閉塞(へいそく)感が漂うなかで前向きなイメージを振りまくことに成功し、それによって、参政党や日本保守党などの小政党が、ポピュリズム的手法を駆使して掘り起こした票が、今回は自民にかなり移ったのではないでしょうか。小選挙区制は、少しの票の移動が地滑り的な効果をもたらす制度ですから。

 加藤陽子・東京大教授 投開票日は全国的に雪が降り、豪雪地ではお年寄りや障がいを持つ方などが投票に行きたくとも行けない事態も起こりました。日本史において雪は、桜田門外の変や二・二六事件を想起させますが、悪天候の選挙でもこれほどの票を自民党が集めたということは、悪天候などで投票率が下がった場合は宗教団体や組織票を持っている政党が有利だといった従来の投票行動の分析では説明がつかない気がします。なにがあっても絶対に投票に行く、高市さんが進退をかけているんだから、絶対に勝たせなければならないという「推し活」のような行動様式が、国政という場で不幸にも花開いてしまったという見方もできるかもしれません。

https://www.asahi.com/articles/ASV2D34LZV2DUPQJ00BM.html

 

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碌に金策をしてこなかった中革連の1年生議員、支払期日が来るのに落選で収入を失ってしまった結果……

1:名無しさん


 衆院選千葉4区で落選した中道改革連合の水沼秀幸氏(35)が12日、自身のX(旧ツイッター)を更新。落選後の現状をつづった。

 水沼氏は昨年10月24日、高市首相が衆参両院の本会議で首相として初めて行った所信表明演説の際に放ったヤジをめぐり、自身のXで謝罪している。今回2期目を目指したが、千葉4区で自民党の鹿嶋祐介氏に敗れた。

 「千葉4区【水沼】疾風に勁草を知る。#千葉4区#千葉四区」と前置きした上で「月曜日は市川駅、火曜日は船橋駅で駅頭をしました。ネットのコメントなどを踏まえると『ざまあみろ!』等の厳しいご意見をいただくことを覚悟しておりましたが、温かいお言葉を数多く頂戴し、励みとなりました」と書き出した。

 「これまでの3年間で一度もコミュニケーションの無かった方が突然すれ違いざまに『俺は入れたぞ。負けるなよ』と一声かけてくださり、そのまま足早に駅へ向かっていく姿を見て、駅頭活動の重要性を改めて痛感しました。そして尚更結果を出せなかったことへの不甲斐なさに包まれました。また普段よりも涙腺が緩んでおり、少しのことで涙が出そうになっている状況でもあったので、何とか気を保ち、しっかりご挨拶することに集中しました」と記述。

 「毎月10日はこれまで秘書メンバーの給料日でした。しかし落選した今、その振込はありません。個人として必ず支払うために1週間ほど待っていただくこととなりました」と明かした上で「『企業団体献金の禁止』と『政治資金パーティの禁止』を自身の政策として訴えているので、率先垂範でどちらも金策としては採用していなかったことが、落選後に苦しくのしかかります。何とか耐えねば」とつづった。

 最後に「現在は、メンバーの就職先探しと御礼回りを最優先で行なっています。頂戴したご連絡への返事が追いついておらず、誠に申し訳ございません。どうか今しばらくお待ちくださいませ。歩みが遅くとも現実と向き合い、前を向いて進み続けます」と締めくくった。

 水沼氏のポストに対し「水沼さん、中道を応援してくれる方は、これから必ず増えます。駅頭活動等、頑張って下さい!応援しております」「水沼さん、お疲れ様でした。少し鋭気を養ってから、一緒にまた頑張りましょう!」「強く強く、、頑張って、、見てる人は見てるよ」などと書き込まれていた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/7dc029722195aede9ec22554ea4c47d91cfcfaba

 

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66件のコメント

新聞記者に高市首相と比較された小川新代表が激昂、「初っ端からこんな事言ってるのか……」と視聴者を絶句させる

1:名無しさん




 小川氏は就任の記者会見に臨み、新執行部を週明けに発足させる方針を明らかにした。党運営の要となる幹事長に誰を充てるかが焦点。小川氏は党内融和や女性、若手登用に配慮するとし「バランスを取っていきたい」と述べた。

 立民、公明両党に残る参院・地方議員との合流も懸案だ。根強い慎重論を踏まえ、小川氏は「丁寧に議論を進めたい」と説明。衆院選は公明出身者を比例代表で優遇したが、今後については「原則平等だ」と主張した。党名変更には否定的な見解を示した。

 消費税減税などを議論するため高市政権が設置する「国民会議」への参加については、慎重に判断する考えを示した。「政権のアリバイづくりに加担するつもりはない」と強調した。

 小川氏は議員総会に先立ち、党本部で記者団の取材に応じ、憲法改正について「自衛隊の明記はあり得る」と言及した。これに関し、会見では「9条の積極改憲論者ではない」と釈明。「議論を否定するつもりはないが、リベラル層が納得する議論でなければならない」と火消しを図った。

 一方、安全保障関連法の「合憲」や原発再稼働の容認を掲げた党の基本政策は踏襲する考えを表明。ただ、米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)の名護市辺野古移設の是非には踏み込まなかった。

https://www.jiji.com/jc/article?k=2026021300704&g=pol

 

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41件のコメント

「中革連の議員総会が死ぬほどギスギスした雰囲気だ……」と有権者騒然、元立民と元公明が対立し合っている模様

1:名無しさん




 中道改革は、小選挙区選から撤退した公明側の28人を比例選の上位で優遇し、全員が当選した。これに対し、立民出身者らは208人が出馬したものの、当選は小選挙区7人、比例選14人にとどまった。小選挙区で敗れた立民系の前議員は比例名簿の下位に登載されていたため、大半が復活当選できなかった。

 立民側の落選者には「公明に譲りすぎだ」と不満がくすぶっている。総会に出席した立民系の田嶋要衆院議員は「次回は全員が中道改革の候補として、平等に扱われると理解していいのか」と野田氏を問いただした。野田氏は「『最大限』で合意した」と繰り返し、最終判断は新執行部に委ねる考えを示した。

 一方、公明側は党内融和を優先する方針だ。

 斉藤氏はこの日、「旧公明、旧立民という垣根はもうない」と呼びかけた。中道改革所属の衆院議員49人の投票で争われる代表選では、公明系(28人)は自主投票とすることを決めており、伊佐進一衆院議員は総会後、記者団に「一番大きなテーマは党の融和だ。一致団結できる代表を選ぶことが大事だ」と強調した。

https://www.yomiuri.co.jp/politics/20260212-GYT1T00030/

 

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