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「衆院選で中道は支持されていた」と主張した小川淳也氏、記者に正論を吐かれて反論できず……

1:名無しさん




衆院選比例得票、中道は前回の立憲下回る 自民は過去2番目の多さ

 自民党が圧勝した8日投開票の衆院選で、自民の比例区の得票数は約2102万票、得票率は36.72%と、いずれも小選挙区比例代表並立制が導入されて以降、2番目に高い水準だった。一方、立憲民主党と公明党が合流した中道改革連合は、前回衆院選で立憲が単独で得た票数に届かなかった。

 総務省が13日、衆院選の開票結果を確定させた。

 小選挙区比例代表並立制で衆院選が行われた1996年以降、比例区で自民の得票率が最も高かったのは、小泉純一郎首相の郵政解散で注目が集まった05年の38.18%。今回の得票率は前回24年の26.73%から約10ポイント上がったが、及ばなかった。

 一方、大敗した中道の比例区の得票数は約1043万票で、得票率は18.23%。前回衆院選で立憲が獲得した約1156万票よりも少なかった。

https://www.asahi.com/articles/ASV2F3TZRV2FULFA00WM.html

 

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「もういいや」と旧公明党系が中革連に愛想を尽かした疑惑が浮上、あえて色モノ系の小川淳也氏を選んだということは……

1:名無しさん




 2月13日、中道改革連合の新代表に小川淳也氏が選出された。8日に投開票が行われた衆議院議員選挙では、公示前の167議席から49議席まで大幅に減らした中道。共同代表を務めていた野田佳彦氏、斉藤鉄夫氏が辞任し、新たな代表となった小川氏は、就任会見で「一番立て直したいのは国民生活」などとコメントした。

過去の“号泣動画”と消費税発言

「小川氏といえば、立憲民主党の幹事長を務めていた2025年2月に出演したYouTube番組『ReHacQ』内で号泣していた印象が強い人も多いでしょう。相続税増税の重要性を説き、“私も娘が2人いて、本当に残してやりたいのは金じゃない”“子どもに残せるものがあるとすれば、薄っぺらい金じゃなくて、信頼に足る社会を残してやりたい”などと語りながら感極まって“涙の訴え”となったわけですが、ネット上には呆れ声も少なくありませんでした」(スポーツ紙記者)

 そんな小川氏は過去、消費税率を北欧並みの25%に引き上げる必要性を口にしていたことも知られているが、これに関しては2025年3月に出演したYouTube番組『立憲ライブ』内で「完全否定、完全撤回、完全謝罪したい」と主張。また、『ReHacQ』で号泣した件についても「申し訳ない」「コントロールできなければいけないよね、自分の感情を。それはかねてからの課題」と言及していた。とはいえ、小川氏の涙に心を打たれた視聴者もいたようだった。

https://news.yahoo.co.jp/articles/3cc5ad72784f1070ea47d83d52567926972fa6af

 

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「世間の批判を浴びた中革連が日和ってしまった……」と迷走する人事案に有権者が困惑、正解かもしれないが最初から出せない時点で……

1:名無しさん




中道改革連合は次の衆議院副議長に、公明党で代表を務めた石井啓一氏を推薦する方針を固めたことがわかりました。複数の関係者が明らかにしました。

議長は与党第一党の自民党、副議長は野党第1党の中道から推薦することで与野党が合意していて、あすに召集される特別国会の衆院本会議で議長に推薦される自民党の森英介元法務大臣とともに選出される予定です。

https://article.auone.jp/detail/1/2/3/333_3_r_20260217_1771291954744097

 

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「某野党をメディアが推しまくっている」と怪しみまくる有権者が続出、1面で思いっきり持ち上げて応援し始めたから……

1:名無しさん




 衆院選で中道改革連合が壊滅状態になったのと対照的に、チームみらいが11議席を獲得して躍進した。

 社会保険料改革を訴えた独自の公約が注目を集め、ネット上では「うば捨て政策ではないか」との批判も寄せられたチームみらいだが、そのほかにも注目を集めたポイントがある。党首の安野貴博氏や所属メンバーに、東大卒や京大卒といった高学歴が目立ち、大学や過去のキャリアでつながりのある友人・知人が多いことだ。

 このため、組織の客観性や多様性を疑問視し、エリート主義的な「お友達政党」ではないかといった批判もある。

 だが、初の衆院選で比例代表の得票数が381万票(得票率6.6%)に達し、共産党を100万票以上も上回る支持を集めた。「高齢者の医療費原則3割」発言は、選挙後もSNSで炎上したが、主に20〜30代の無党派層の心をつかんだ。

■勝因は「政治の質感を書き換えた」ことにある

 ポピュリズム研究の枠組みを用いると、チームみらいがなぜ衆院選で多くの支持を集めたのか、その構造がより鮮明になる。彼らの成功は、単なるデジタルツールの駆使によるものではなく、「政治の質感を書き換えた」点にある。

 まず候補者の属性分析においては、AIエンジニアという「職業的な専門性」=「非凡な普通の人」のアピールが功を奏した。ポピュリズムの視点では、リーダーは「国民の一員である(普通の人)」と「国民を救う能力がある(非凡な人)」という矛盾した二面性を求められる傾向にある。

https://news.yahoo.co.jp/articles/c635e0424fccdabc83d6a904dd4627f83bde82a1

 

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生き残った中革連議員をNHKが美化しまくった件、「なにが7人の侍だ……」と本人たちから拒絶される笑えない展開に

1:名無しさん




 漫画家の倉田真由美氏が15日、X(旧ツイッター)を更新。衆院選で小選挙区から当選した中道改革連合の議員7人について言及した。

 先の衆院選で大敗した中道だが、小選挙区で野田佳彦氏、泉健太氏、階猛氏、新代表となった小川淳也氏、野間健氏、神谷裕氏、渡辺創氏の7人が当選を果たしていた。一部報道でこの7人のことを「7人の侍」と報じられたことがこの日、話題となっていた。

 倉田氏は「名作映画の『七人の侍』とは、まったくイメージが違う。映画のファンは納得いかないのではないか」と不満を表明した。映画「七人の侍」は黒澤明監督作品で1954年に公開。野武士の横暴に困る百姓を助けるため7人の侍が協力するという内容で、ヴェネツィア国際映画祭で銀獅子賞を受賞している。

https://www.tokyo-sports.co.jp/articles/-/377431

 

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「この分析はどう考えてもおかしい」と元日テレ記者の石破称賛にツッコミ殺到、なんで票数は減ってるんだよ……

1:名無しさん




元日本テレビ政治部記者で政治ジャーナリストの青山和弘氏が、15日配信のABEMA「ABEMA的ニュースショー」に出演。衆院選で「選挙モンスター」と評す勝ち方を見せた候補者を紹介した。

青山氏は今回の選挙で驚いた「衆院選びっくりランキング」を紹介。1位に「投票率全国最低 石破前総理の地元鳥取県」、2位に「鈴木貴子広報本部長 高市人気丸乗り戦略」3位に「裏金問題の焦点 下村元文科大臣が当選」と挙げた。

その中で、9位に「減ゆ 河村たかし氏 愛知1区で堂々の当選」と、減税日本・ゆうこく連合の河村共同代表の小選挙区勝利をピックアップ。青山氏は「比例じゃなくて小選挙区。これだけ高市旋風があって、中道で立憲系の人で通ったのは7人しかいない中で、愛知1区という名古屋のど真ん中で自民党の候補者に小選挙区で勝ってくる。しかも、この政党だって新しくできたばっかりですよ。名前も長いし。中道がどうだった、と言われているけど、河村さんだって決して準備万端ではないし、何がやりたいのか、というのはかねてから彼が言っていること」と指摘した。

https://www.nikkansports.com/general/nikkan/news/202602150000804.html

 

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「この人事は究極的にマズい……」と中革連執行部に支持者から批判殺到、これじゃ立民復活の最後の望みさえ絶えてしまう……

1:名無しさん




中道改革連合が、衆議院の新たな副議長について、立憲民主党で代表を務めた泉健太氏を推薦する方向で調整に入ったことが分かった。関係者が16日、FNNの取材に明らかにした。

18日に召集される予定の特別国会で、与野党は議長を自民党から、副議長を中道から選ぶことで合意している。

自民党は16日の衆院各派協議会で、森英介元法相を議長に推す方針を正式に伝え、副議長の人事が焦点になっていたが、関係者によると、中道は泉氏を推す方向で調整を進めているという。

https://www.fnn.jp/articles/-/1003044

 

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「この期に及んでこの分析ならもう中道はおしまいだろうな」と野田前代表の声明に有権者絶句、自分達の失態を認めようとしない……

1:名無しさん


< 衆院選に兵庫7区から出馬し落選した、中道改革連合の岡田悟氏が16日、自身のX(旧ツイッター)を更新。衆院選大敗による引責で共同代表を辞任した野田佳彦氏のブログ声明に対し、異論を唱えた。

 野田氏はこの日、167議席から49議席まで大幅に減らした衆院選を振り返り、現在の心境をブログで告白。高市早苗首相による解散について「不意を突かれました」と率直に吐露。大敗について「主権者のご審判であり、厳粛に謙虚に受け止めたいと思います」と記した上で「自民党にガチンコ勝負で負けたという実感はありません。高市総理への期待感だけの『推し活』のようなイメージ論に、選挙戦全体が支配されてしまったように思います」などとつづった。

 また、小川淳也新代表が選ばれた今後については「背水の陣どころか水中の陣です。ドボンと落ちた水の中から浮かび上がり、崖に爪立て這い上がる決意です」などと決意を示した。

 岡田氏は野田氏のブログから「自民党にガチンコ勝負で負けたという実感はありません。高市総理への期待感だけの『推し活』のようなイメージ論に、選挙戦全体が支配されてしまったように思います。何とも言えない独特の『時代の空気』に、私たちの訴えが飲み込まれてしまいました」と、当該部分を抜き出した上で「自らの戦略ミスを省みる言葉はありませんか?」と投げかけた。

 岡田氏は9日放送のABEMA「Abema Prime(アベプラ)」で自身が所属した立憲民主党と公明党の合流について、本音で不満をぶっちゃけた。「自分の判断で、自分の責任で立憲民主党を私も離党して、新しい党に移ってるので、もうこれは自分の責任ですけれども、(突然の合流は)“ビックリ”だし、これを言うのは本当に批判を覚悟で申し上げれば、納得のいかない部分は多々ありますね」などと語った。

 「中道」という党名についても「“中道”という考え方をね、公明党創価学会の方が大切にされてきた…ということは私も大事なことだと思って、それは全く否定しませんけど、やっぱり選挙って特に我々は無党派から投票いただかないといけないということを考えると政党名ってある意味一番大事ですから。(投票時に名前を)書いてもらうわけですから。ですから、これをもうちょっと若い人にも受け入れられやすい、で、親しみやすい名前にすべきだったと思います」などと語っていた。

 岡田氏は府立三国丘高。関学大卒業。毎日新聞の記者を経て、13年から23年まで週刊ダイヤモンド記者。24年10月の衆院選で初当選。


https://news.yahoo.co.jp/articles/a86af0e6b0442811272ae86f581f27cb88fa3de9

 

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「中革連を支持しているのはこの人たちか……」と世論調査で残酷すぎる事実が発覚、あと10年もすれば自動的に中革連は……

1:名無しさん


※調査日:2月14日・15日

中道、「支持」回答の5割超が「70歳以上」 小川新代表選出も「変わらない」が8割超

合同世論調査で、中道改革連合の政党支持率は前回調査比0・8ポイント増の7・6%だった。野党の中では最も支持率を集めたが、自民党の政党支持率(39・4%)の約5分の1にとどまった。中道の支持層は高齢者の割合が多く、党勢回復には若年層や現役世代の支持を集める必要がありそうだ。

若年層や現役世代は支持率低く

調査では、中道を支持すると回答した人の52・5%が70歳以上だった。次いで、50代が20・8%▽60代が11・8%▽18~29歳が5・9%▽40代が4・9%▽30代が4・1%-の順となっており、若年層や現役世代の支持率の低さが目立つ。支持すると回答した人の約4割が18~29歳だった国民民主党とは対照的な傾向となっている。

中道については衆院選直前に立憲民主党と公明党の衆院議員が先行して合流したが、両党の参院議員や地方組織は存続している。立民を支持するとの回答が0・8%、公明が0・6%あった。<中略>

また、13日の小川淳也新代表の選出で党へのイメージが変わったか尋ねたところ、「変わらない」が81・4%で、「変わった」の13・0%を大きく上回った。中道を支持する人でも57・0%が「変わらない」と回答し、「変わった」は37・0%にとどまった。

中道は近く党人事を発表し、小川新体制がスタートする。衆院選に大敗し、支持率も上向かずに厳しい船出となる見通しだが、中道に参加して衆院選で落選した立民出身の元議員は「今は耐えて耐えて、耐えていくしかない」と話した。(大島悠亮)

全文はこちら
https://www.sankei.com/article/20260216-JPYTFB5XFRJJLMMB35O3KY74ME/

 

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「自らは塀のある家に住んでいるから安全なんだよね?」と某財団会長の提言書にツッコミ殺到、なんかあった時に責任はどう取るのか?

1:名無しさん




鈴木馨祐法務大臣は、日本財団笹川陽平会長から、「『塀のない』刑務所の整備に関する提言書」の提出を受けました。

 令和7年1月23日(木)、鈴木馨祐法務大臣は、公益財団法人日本財団笹川陽平会長から、「『塀のない』刑務所の整備に関する提言書」の提出を受けました。

 日本財団は、矯正施設出所者に対する民間発意の就労支援等の取組である「職親プロジェクト」で、10年以上に及ぶ大きな実績をお持ちであり、本年6月1日から導入される「拘禁刑」の導入に合わせ、有識者を構成員とする研究会を立ち上げ、提言書をまとめられました。

 鈴木法務大臣は、提言書の内容を踏まえつつ、安全安心な社会の実現のための再犯防止策を一層推進するためにも、必要な施策の充実にしっかり取り組む旨の発言をしました。

https://www.moj.go.jp/hisho/kouhou/hisho06_01182.html

 

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「この人たちは参議院の存在を知らないのか?」と高市首相を批判する護憲派に周囲困惑、いつの間に高市内閣は衆参で3分の2を……

1:名無しさん




<社説>首相の改憲意欲 多数派の強行許されぬ

 高市早苗首相は衆院選での自民党圧勝を受け、憲法改定への強い意欲を示した。「改憲案を発議し、少しでも早く国民投票が行われる環境をつくれるよう粘り強く取り組む」と述べた。

 選挙前には「国論を二分するような大胆な政策改革に挑戦したい」とも語っていた。自民党は連立を組む日本維新の会とともに2026年度中に改憲条文案の国会提出を目指すという。

 だが、憲法を変えなければ国が行き詰まるほどの重大問題に直面しているわけではない。数の力と「改革」のムードに流されるような改憲論議は危うい。

 国の最高法規である憲法の論議は、国会での幅広い合意形成や国民の広範な支持が欠かせない。多数派が一方的に推し進めるようなことがあれば、分断を招くだけだ。改憲に向けた強引な対応は許されない。

https://www.hokkaido-np.co.jp/article/1274697/

 

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石破一派が冷遇された件に石破前首相が怒り、自分が総裁だった時の処分を棚に上げて高市首相を猛批判

1:名無しさん


石破茂前首相「当選したからめでたしにはならん」 衆院選、村上誠一郎氏への冷遇に疑問「何でだろうな」

 しかし今回は党の「比例73歳定年制」に該当すると執行部が判断し、特例で比例名簿に載せたが同10位に。それでも“高市旋風”が追い風となって14選を果たした。

 総務相として石破内閣を支えた盟友への冷たい処遇に「愛媛は定数が減って、村上さんが自分の選挙区を井原(巧)さんに任せた。そうすると当然そういう事情なんで上にしましょうねって前回1位だった。それは2回連続っていうそういう決まりだったはずだから、何でだろうなって分かんないんです」と党の判断への疑問を口に。

 「これから先きちんとした説明がなされないと、当選したからめでたしめでたしっていう話にはならんのでね」と石破氏。村上氏は井原氏の応援を「一生懸命やってた」と強調し、聞き手の同局・解説委員の石塚博久氏が「自分が落っこっちゃうわけだから」と言うと、「というよりも、井原さんのためであり地域のため。村上さんはあんまり私心のある人じゃないんでね」と話した。

https://news.yahoo.co.jp/articles/387eafd78de0dc5fee2178c1689498d65ffad8ab

 

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「高市首相はちゃんと憲法を読め!」と猛批判したドラマー、「あなたこそちゃんと読んでください」と反論を食らいまくってしまい……

1:名無しさん


 ロックバンド「BOOWY」のドラマーとして知られる高橋まこと(72)が16日までに自身のX(旧ツイッター)を更新。

 高市早苗首相が9日の会見で、改憲に意欲を示した件について言及した。

 高橋は「当たり前の事が高市さんは分かってない!!いかに議席の3分の二取ろうがあんた達の前にはこの国の憲法ってのがあるのだからね!!勝手に改憲なんて言ってはいけないんですよ。ちゃんと憲法99条読んでくださいね!!」と持論を展開する。

 また「あなた達自民党にこの国の政治を白紙委任なんてした覚えはありません!!」と語気を強めていた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/37e2c27dfa47fb907b65d7519bfe0dd2cfe8edbf

 

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「バンキシャ」の誤報が訂正されたことに激怒した社会学者、「特定の番組の名を出すな」と批判するも鈴木議員から……

1:名無しさん


社会学者の古市憲寿氏が2026年2月15日にXを更新し、報道番組「真相報道 バンキシャ!」(日本テレビ系)にXで指摘を行った自民党の広報本部長である鈴木貴子衆院議員を批判した。

15日放送の「バンキシャ!」が、自民党の北海道ブロックの比例で立候補していた村木汀氏について、「選挙戦中の写真を見るとアピールしたいはずの名前が入ったタスキをつけていない」と指摘したこと。

これに対し、鈴木氏は同日にXで「バンキシャ!」のポストを引用した上で、「衆議院総選挙の比例代表は政党名で投票する制度であり、純粋比例の候補者が個人名を強く表示することは、有権者に誤解や混乱を招きかねません」と説明。さらに「氏名入りのタスキが用いられていないのは、制度に沿った当然の対応」「我が党に限った運用ではなく、他党の比例単独候補者においても同様」と指摘した。

古市氏は鈴木氏の投稿を引用し、「個人名を出すと誤解を招くというのは有権者を馬鹿にしすぎているのでは」と疑問を呈しつつ、「比例代表であっても政治家になるのは個人なのだから、有権者が名前を知りたいと思うのは当然のこと」と自身の考えをつづった。

また、古市氏は「さらに、こうやって特定の番組名を出して、煽るように糾弾するのは、政治家の権力性を理解していないのかと不安になる」と強く批判し、「自由な報道を萎縮させることが、自民党広報本部長の仕事なんですか」と問いかけていた。

 鈴木氏は古市氏の指摘に対し、Xで「衆議院比例代表の投票は、制度上『政党名』で投票する仕組みです。これは有権者を信頼していないという話ではなく、あくまで制度設計に基づく運用上の整理の問題です」とあらためて説明し、「『有権者を馬鹿にしている』と受け取るのは、やや感情的な飛躍ではないでしょうか」と疑問を呈した。さらに鈴木氏は改めて番組のナレーションを引用しつつ、「制度理解に基づく正確な議論を求めることは、報道を萎縮させることではありません。むしろ、民主主義の質を高めるために不可欠な姿勢と考えます」と持論を述べていた。
一方で鈴木氏は「報道の自由は当然守られるべきです」とコメントしていた。

なお、鈴木氏の投稿後、「バンキシャ!」側は公式X上で

全文はこちら

https://news.yahoo.co.jp/articles/bd119b63ba1709216d76497efb7972b22834f563

 

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「高市支持者を揶揄したいのがバレバレだな……」と某メディアの記事にツッコミ殺到、なぜ高市支持者と普通に言えないんだ?

1:名無しさん




衆院選で自民党が地滑り的な勝利を収めた理由は、高市早苗首相の人気が起こした「高市旋風」という。「サナエ」と「推し活」を合わせた「サナ活」という造語もできた。なぜ高市氏は人気なのか?

「あの笑顔は……」

 高市首相は1月31日、横浜市緑区の十日市場グラウンドに、衆院選の候補者の応援演説のためにやってきた。サナ活の実態を取材するチャンスだ。

 行列は、十日市場駅から続いていた。駅から出てくる大勢の人に圧倒された地元の住民が「やばい」とつぶやき、立ち止まる。線路沿いの道路にできた長蛇の列。老若男女がまんべんなくいる。

「高市さん大好き。かわいくてかわいくて、仕方がない」

 緑区在住の50代女性は2時間前にグラウンドに来て、前から2列目で演説を聞いたという。

 なぜ好きなの?

 「おじさんたちにたたかれて、…

https://mainichi.jp/articles/20260213/k00/00m/010/386000c

 

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「いままでの構文レベルにも達していない……」と小川新代表の生出演が話題に、石破と対談させたら最後まで二人の話の中身がわからないかも

1:名無しさん




衆議院選挙で歴史的敗北を喫した中道改革連合は2月13日、代表選挙を行い、辞任を表明した共同代表の野田氏、斉藤氏の後任として小川淳也氏(54)を新代表に選出した。代表選では、衆院選で当選した49人が投票。小川氏は27票を獲得し、22票にとどまった階猛氏(59)を抑えて当選を果たした。小川氏は香川県高松市出身。当選8回。1994年に東京大学法学部を卒業後、自治省(現総務省)に入省。官僚として行政経験を積んだのち政界入りし、2005年の衆院選で民主党公認として初当選した。民主党政権下では総務大臣政務官を務め、その後は立憲民主党幹事長などを歴任するなど党運営の中枢を担ってきた。小川氏は、2021年の立憲民主の代表選に出馬するが、泉健太氏に敗れた。中道改革連合は、衆院の立憲と公明が合流して一時は167議席を占めていたが、今回の衆院選では118議席減の49議席にとどまり、歴史的な大敗を喫した。今回の選挙では、小選挙区に202人、比例に28人を擁立したものの、立憲出身は21議席にとどまり、前回から122議席減と大幅に後退。一方、公明党系は28議席を確保し、前回から4議席増となった。

2月18日召集の特別国会に向け、参院の立憲と公明は統一会派を組まない方針を確認した。立憲の水岡俊一代表は12日、「新党結成時の条件や約束に関して聞いていない」と認識を示した。公明の竹谷とし子代表は13日、「質問や法案提出は可能であり、会派を拙速に組む必要性はあまり感じていない」と見解を述べた。今回の衆院選では、自民と中道改革連合の間で明暗が鮮明に分かれた。自民は比例で約2100万票を獲得し、小選挙区では約2770万票、得票率49%を記録。比例は約2100万票で得票率は36.7%に達し、最終的に316議席を確保する圧勝となった。一方、中道は比例で約1040万票(得票率18.2%)、小選挙区では約1220万票(得票率21.6%)を獲得したものの、議席数は49にとどまり、大きく水をあけられた。両勢力を比較すると、自民の得票数は比例で約2倍、小選挙区で約2.3倍に達する。しかし、議席数では316対49と、その差は約6.4倍に拡大した。

https://www.youtube.com/watch?v=SuYn5KTP1NU

 

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「欧州では災害は年齢や性別に配慮して発生するらしい……」と欧州の衝撃的な判決が話題に、体力テストで消防士を落とされた女性が……

1:名無しさん




Cork City Councilは、消防士職への応募において、応募者に一律で課す差別的な「ワンサイズ・フィッツ・オール(全員同一基準)」のビープテストにより不合格となった女性に対し、8,000ユーロの賠償金を支払うよう命じられた。

Workplace Relations Commission(WRC)の審査官ウーナ・グレイジャー=ファーマー氏は、常勤消防士の採用に際して実施されたビープテストの適用において、市がテレジア・フット氏に対し、性別および年齢を理由とする差別を行ったと認定した。

同氏は、最終得点を算出する際に年齢や性別を考慮する基準表(ノーマティブ・テーブル)を用いずにビープテストを実施したことが、フット氏に対する直接差別であり、女性に対する間接差別にも当たると判断した。また、この方法は若年の応募者に明確な優位性を与えていたとした。

グレイジャー=ファーマー氏は、フット氏が就職を希望する応募者として、市からより不利な扱いを受け、年齢および性別の両面で差別されたと認定した。また、ビープテストの結果において年齢や性別を考慮しなかったことは「重大である」と指摘した。

さらに、「全員一律」のビープテストが適切であるとは認められないと述べた。

フット氏は2023年11月17日、採用過程の一環として体力試験を受験し、有酸素能力を測る項目を除くすべての試験に合格していた。

彼女は申し立てにおいて、比較対象として「20代の男性」を(仮定上ではあるが)挙げ、市側はこれに異議を唱えなかった。

審理の中で、市は証拠として、男女別の基準は設けておらず、すべての応募者に同一の体力基準を適用していることを認めた。

フット氏は、差別的なビープテストの実質的な影響として、常勤職へ進む女性の数が減少していると主張した。また、常勤消防士における女性採用数が長年低水準にとどまっているのは、柔軟性のないビープテスト方式に関連していると訴えた。

審査官は、市に対し、性別による差別について4,000ユーロ、年齢による差別についてさらに4,000ユーロ、計8,000ユーロをフット氏に支払うよう命じた。

問題となったビープテストは、一定距離を電子音(ビープ音)に合わせて往復走する体力測定である。受験者は各ビープ音が鳴る前にトラックの端に到達しなければならず、レベルが上がるごとにビープ音の間隔が短くなり、より速く走ることが求められる。

フット氏は審理で、基準表を適用しない場合、ビープテストは正確ではないと述べた一方、基準表を適用すれば正確であることは認めた。

パートタイムのドライバー兼整備士であるフット氏は、非常勤(リテインド)消防士として勤務しており、市消防隊の常勤消防士職に応募していた。

市の主席消防責任者デイビッド・スピレット氏は審理で、男女別の基準は設けておらず、すべての応募者に同一の体力要件を課していると説明し、それは業務遂行に必要な能力・体力・健康状態を確保するためだと述べた。

同氏は、当該テストが差別的であるとの指摘を退け、その目的は現場での有効性を確保するために必要な高い体力水準を担保することにあると強調した。また、年齢や性別にかかわらず、すべての消防士は同一基準を満たす必要があると述べた。

https://www.irishexaminer.com/news/munster/arid-41789804.html

 

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選挙制度を理解していなかった「バンキシャ!」、自民党の広報担当から猛抗議を食らってしまい……

1:名無しさん




日テレ『バンキシャ!』、15日放送の一部内容「こちらの認識不足」謝罪 衆院選報道の“タスキ”表現を訂正


 日本テレビ『真相報道バンキシャ!』(毎週日曜 後6:00)が16日までに番組公式Xを更新。15日に放送した内容の一部について謝罪コメントを公表した。

 投稿でコメントが表示された画像を公開。

 同放送について、「先の衆議院選挙の比例代表・北海道ブロックで当選した自民党の村木汀さんを取り上げた際、『選挙戦中の写真を見るとアピールしたいはずの名前が入ったタスキをつけていない』と指摘した上で、村木さんが『当選する可能性は低いと思っていました』などとコメントされていることを紹介しました」と説明した。

 しかし「村木さんは比例代表単独候補ですので、名前の入ったタスキはしないのが通常の運用でした」と伝え、

 「こちらの認識不足で、あたかも村木さんが『当選する可能性は低いと思っていたから名前の入っているタスキをしていなかった』との印象を与えるような紹介をしてしまいました」と説明した。

 「村木さんはじめ、関係の皆さまにおわびして訂正いたします。申し訳ございませんでした」と締めくくった。

https://news.yahoo.co.jp/articles/5e312ab97a6a2f233bb3cc085ec54ce18bb1ca90

 

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37件のコメント

「立民と公明が分離しても、もう駄目かもしれんね……」と最新の世論調査が話題に、支持層に完全に愛想を尽かされてる……

1:名無しさん


 

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39件のコメント

高市政権の勝利を全力否定する某メディア、「民主党政権の時と全く論調が違うぞ」と過去記事を発掘されてしまう……

1:名無しさん




人気投票化し「歴史的圧勝」の高市政権 この国の民主主義はどこへ?

 長谷部恭男・早稲田大教授 総選挙を党首の人気投票にすり替えた、高市さんの作戦勝ちです。高市さんは今回、アイドル(偶像)として選挙を戦った。それができたのは、首相としての実績がゼロに等しいからです。選挙期間中は政策についての詳細な説明を避け、NHKの党首討論は欠席し、具体的に何がやりたいのかさっぱりわからない。だけど、むしろその方がアイドルには向いている。これから頑張ります! 応援お願いします!とだけ言っていれば、観衆は自分の思いや願望を投影し、私のために歌ったり踊ったり、手が痛いのに頑張ってくれてるんだ!と勝手に思ってくれます。是非はともかく、中道改革連合の共同代表には到底出来ない芸当です。

全文はこちら
https://www.asahi.com/articles/ASV2D34LZV2DUPQJ00BM.html

 

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