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26件のコメント

「さすがサンモニ、早速食い付いてきてた」と予想通りすぎる展開に視聴者騒然、TBSなら自分で作ったハッシュタグまである

1:名無しさん




「#ママ戦争止めてくるわ」

衆議院選の投票が間近に迫った2026年2月6日、この言葉がXでトレンド1位になり、「ママ戦争止めてくるわ」だけでなく、「パパも戦争止めてくるわ」「おじさんも戦争止めてくるわ」といったそれぞれの人たちの行動がXにポストされた。Xにこのハッシュタグのきっかけとなる投稿をポストしたのは、作家の清繭子さん(@kiyoshi_mayuko)だ。「ママ、戦争止めてくるわ」という一文に、「#期日前投票」というハッシュタグをつけたのである。清さんのnoteには、このフレーズが生まれたいきさつが書かれている。

そして、ハッシュタグに連帯の声を挙げたのが、「わたくし96歳」のアカウントを持つ森田富美子さんだ。

富美子さんはアカウント名通り現在96歳。長崎に生まれ、1945年8月9日、16歳のときに長崎に投下された原子爆弾によって、両親と3人の弟を失った。長い間その事実について語らずに過ごしてきたが、富美子さんは2020年8月10日から、「91歳になるまで声をあげなかった自分が情けない」と自分の心だけにしまってきた長崎での出来事を「わたくし91歳」というアカウント名で発信し始めた。現在、富美子さんのアカウントには、8.9万ものフォロワーを持っている。

https://news.yahoo.co.jp/articles/738c057cf75ee7e1499a43410a475bc71e76f3f8

 

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52件のコメント

「斉藤代表を無能呼ばわりする人に政治を語る資格なし」と中革連支持者が断言、「確かにそうかもしれん……」と同意する声が寄せられて……

1:名無しさん


 



斉藤鉄夫共同代表(以下、斉藤共同代表):我々が昨年連立を離脱すると決めてから、その後中道改革の軸になるという方針を立てて、やっぱりこの分断と対立が進む日本の政界の中に良識ある中道派を作っていかなければ日本の政治がおかしくなると、こういう思いで多党化でわかれている中で中道の塊を作っていきましょうと。それぞれ前の党をそのまま残したまま固まっていくっていうこともあるでしょうし、 今回のように新しい中道の政党を作るということもあるかと思います。いろんな可能性を残した上でこの塊を作っていきましょうという話し合いを皆さんにさせていただいておりました。

ある意味では、時間をかけてじっくりやっていこうと思ってたんですが はい。 今回急な解散ということで、特に野田さんとの話し合いが急に進んで、ここで、中道の塊となる 1つの政党を作っていこうということになりました。

https://go2senkyo.com/articles/2026/02/04/128890.html

 

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12件のコメント

最終日に首都圏を回って各党首の応援演説を調査、高市・玉木・野田斉藤・神谷を比較した結果……

1:名無しさん


 

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47件のコメント

「選挙当日まで個別政党を叩いてるのかよ……」とサンモニ視聴者が絶句、SNSはきつく制限されているのにメディアは……

1:名無しさん




歌手の加藤登紀子(82)が8日放送のTBS系「サンデーモーニング」(日曜午前8時)に生出演。衆院選投開票日であることを念頭に、国政選挙への思いを語った。

番組後半の「風をよむ」のコーナーで、司会の膳場貴子は「高市総理は『自分が総理でいいか、国民に決めて頂く』と述べていましたが、首相の信任を問う、という今回の選挙を、どうとらえたらいいのでしょうか」と切り出すと、VTRで大日本帝国憲法から現在にいたるまでの、首相指名の制度の変遷、議院内閣制などを紹介した。小泉純一郎首相による郵政解散、民主党の政権交代、安倍“1強”政権なども振り返った。

加藤は「忘れてはいけないのは、民主主義というのは、国家が暴走する、ということは大変怖いことだ、という。独断的に国家が暴走する時代をいくつか経験して、特に日本の場合は第2次世界大戦があって。その国家を暴走させないために、主権在民としての、人々の力をどのように反映させるか、というのが根本なんですよね」と指摘。「民主主義という議会制度で、一番大事なことは、今日選挙の日でもありますから、多数決だから強い人が全部好きなようにやっちゃう、ということになってもらいたくない。ギリギリまでちゃんと、少数意見とかいろいろな意見が尊重される、ということがこの議院内閣制なんですよね」と述べた。

https://topics.smt.docomo.ne.jp/article/nikkangeinou/entertainment/f-et-tp0-260208-202602080000482

 

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「中革連に投票した証拠を見せろ」と義母に執拗に要求された人、「秘密選挙の原則を知らないのか」と反論したら……

1:名無しさん


 

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34件のコメント

「土壇場で全部塗り替えやがった……」と中国地方の選挙情勢に有権者騒然、このままじゃ比例枠の候補が足りなくなる?

1:名無しさん




冒頭解散断行の際、高市首相が勝敗ラインとしたのは「与党で過半数」だった。確かに、与党で過半数の議席を獲得すれば「国民が政権継続を選択した」ことにはなる。

しかし、高市政権は解散前も実質的には「衆院過半数」を確保していただけに、「高市首相が目指す政権安定化」にはつながらないのは明白だ。だからこそ、高市首相は「私が首相を続けることがいいのかどうかを国民に決めてもらいたい」とし、「与党が過半数に届かなければ即時退陣」とあえて退路を断つことで、“圧勝”を狙ったとされる。

もちろん、その背景には「『憲政史上初の女性首相』に対する国民の圧倒的支持を自民圧勝に結びつける狙い」(政治ジャーナリスト)があった。それを強力に後押ししたのが、大手紙による序中盤情勢調査の結果だった。

https://toyokeizai.net/articles/-/933850?display=b

 

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68件のコメント

「参政党が嫌いなのに高市支持なのはおかしい」と自称陰謀論ウォッチャーが主張、「ほぼ一緒なんやで?」と言い張るも……

1:名無しさん




高市早苗首相が京都府内2カ所で演説 「責任ある積極財政」を強調 衆院選後半戦 

 この日の午後、高市首相は長岡京市のJR長岡京駅前で街宣車上に立ち、経済成長のため党公約に初めて「積極財政」という言葉を盛り込んだと「実績」を強調。日本の技術力が強みだとし、国内の企業や研究機関への投資増進を訴えた。

 また、経済を成長させるためには、レアアースの安定供給を確保するなどの経済安全保障を重視するとともに、「食料安全保障は、食糧自給率100%を目指す。日本の食品をどんどん海外にも輸出する」と強調した。このほか、国土強靱化(きょうじんか)やサイバーセキュリティー化も進めていくとした。

https://www.kyoto-np.co.jp/articles/-/1650187

 

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80件のコメント

自民党の大物議員が「高市に数を取らせたら危険だ」と野党側に通達していたと判明、「なんで今それを言うんですか?」と野党議員側にツッコミが……

1:名無しさん


選挙の中盤、ある自民党の大物議員から電話があった。
「高市総理はひとりで決めたがる。数を取らせたら、ますます調子にのって、自分の独断で何でも決めてもいいと思う危険性がある」
「このままいくと日本経済がトリプル安になって、高市ショックがあるかもしれない」
自民党内部でも、高市総理に対する危機感が広がっていることを知り、あらためて私のなかで覚悟が固まった。

この選挙を、日本の歴史の分岐点にしてはいけない。
今回、さまざまな事情で投票できない若者たちに、「あのとき自分が意思表示をできていれば」と悔やませてはならない。
未来は彼らのものなのだ。

日本を、地球の裏側で戦争のできる国にしてはならない。
民主主義と平和主義を守り抜く。
経済破綻を食い止め、国民の暮らしを守り抜く。

みなさん、最後のお願いです。
いま高市総理をとめられるのは「中道改革連合」です。
力を貸してください。

 

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51件のコメント

「絶対に話を盛ってるだろ、この人」と自称・シベリア抑留の生存者にツッコミ殺到、今回の衆院選と何の関係があるんだ?

1:名無しさん




 第二次世界大戦後、シベリアに抑留された札幌の神馬文男(じんば・ふみお)さんが99歳でなくなりました。

長年、若者や市民に戦争の体験を語り続けてきた神馬さんが残したメッセージと、それを受け取った人たちの思いです。

少年航空兵を養成する旧日本海軍の機関・予科練に15歳で入隊した神馬さん。

18歳で特攻に志願し、出撃前に終戦を迎えるものの、その後2年間、旧ソビエトによってシベリアに抑留されます。青春時代は常に戦争と共にありました。

神馬文男さん
「僕は命の限り語り続けたいと思うけれど、あした死ぬかもわかんない。あなたが意思を継いでくれなかったら、僕はあなたを呪うよ」

言葉の通り、神馬さんは亡くなる直前まで戦争体験を語り続けました。

神馬文男さん
「爆弾を抱いて、アメリカの船に突っ込めって言われたんだよ。いい戦争なんて絶対ないんだから、あるとしたら嘘っぱちだぞ。騙されるんじゃないよ、自分の人生だ」

https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/2387004

 

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27件のコメント

某野党議員の選挙戦最後の配信が地獄だと話題に、スタッフからも「素直になりなさい」と怒られて……

1:名無しさん




新潟4区 自民・鷲尾氏が優位 中道・米山氏が追う展開

新潟4区は自民党の元職・鷲尾英一郎氏が優位に立ち、中道改革連合の米山隆一氏が巻き返しを図っている。

鷲尾氏は自民党支持層の8割を固めたほか、日本維新の会や国民民主党、日本保守党の支持層にも支持が浸透している。また、無党派層でも米山氏をリードしている。

一方の米山氏は、中道の支持層の8割を固め、れいわ新選組や共産党にも支持が広がっている。ただ、無党派層への浸透が課題となっている。

参政党の新人・大矢寿乃氏と国民民主党の新人・野村泰暉氏は苦しい戦いとなっている。

https://news.yahoo.co.jp/articles/a283b5ff4a982cae32983e289f4494793230af7d

 

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21件のコメント

「安住への投票妨害やめろ」と某議員の安住応援演説にツッコミ殺到、最後までセルフ支持率下げてやるしたいらしい

1:名無しさん






安住氏は6日未明、自身のX(旧ツイッター)を更新し、「この選挙、中道の共同幹事長として全国の仲間のために演説して来ました。高市旋風の中ですが、多くの支援者に激励を頂きました。この党は、必ず自民に対抗できる存在になれると確信しました」と選挙戦の手応えを記した。

続けて、「私もようやく明日から地元であらん限りの声で宮城4区の有権者に支持を訴えます。地元愛を込めて!」と意気込んだ。安住氏の事務所によると、6日には選挙カーで移動しての「ゲリラ演説」や、個人演説会が予定されているという。

中道は5日午後時点で、6日の安住氏の予定として、静岡7区、神奈川17区、神奈川7区、神奈川18区での応援を「調整中」としていた。このころ、党内では「苦戦をしている安住氏が、日程をキャンセルするかもしれない」と話題になっていた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/f083df62c9b05a4a01389bb1322f3037d47428f3

 

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35件のコメント

萩生田打倒のために中革連が送り込んだ刺客、応援演説の光景に”強烈な違和感”を感じてしまい……

1:名無しさん


2月8日投開票の衆院選に関し、報道各社が伝える終盤情勢の調査結果に衝撃が走っている。「自民が単独過半数の勢い」など自民の好調ぶりは揺らがないが、新党「中道改革連合」については「大幅減」(読売新聞)、「半減の可能性」(日本経済新聞)と惨憺たる現状が伝えられている。

 野党第一党の立憲民主党と、昨年10月まで与党だった公明党が手を結び、両党を合わせた公示前勢力167議席を”新党効果”によって大きく伸ばしていく皮算用だった。しかし現状は国民民主党の榛葉賀津也幹事長が演説会で話したように「1+1=3」どころか「1+1=0.5」になりかねない低調ぶりだ。

 中道内で一体、何が起きているのか。その「内部崩壊」の実態が、ある選挙区の”不可解な光景”に表れていた──。

 その舞台となったのは、今回の衆院選で注目を集める東京24区。自民の “裏金問題”の象徴的存在である萩生田光一幹事長代行の地元だ。公明が連立からの離脱を決めたきっかけとなったのも、萩生田氏を高市早苗首相が幹事長代行に起用したことだったとされる。

 その萩生田氏を制するため、中道が送り込んだのが32歳の元立憲民主党都議の細貝悠氏だった。

 選挙戦ラストサンデーの2月1日には、公明の山口那津男元代表や中道の斉藤鉄夫共同代表が八王子入り。大物の登場に支持者らが大勢駆けつけ、会場は熱気に包まれた。しかし細貝陣営関係者は、壇上の光景に”強烈な違和感”を持ったという 。

「山口氏や斉藤氏の演説には動員もかかり、公明の八王子市議たちも駆けつけていました。通常、『多くの支持者や陣営関係者がいる』というアピールになるため、演説に集まった地方議員らはその名前が呼ばれたり、一言挨拶したりするのが一般的な光景です。しかし彼らが紹介されることはありませんでした」

なぜ、味方であるはずの市議らが”スルー”されたのか。
https://news.yahoo.co.jp/articles/cb586622fe99e1c449be5b83468a3f20534cefbc

 

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「完全に逆恨みじゃないか……」と学会関係者の告白に一般人騒然、高市首相を恨みまくって嫌がらせのかぎりを尽くすも……

1:名無しさん


学会側が“恨み骨髄”の思いを抱く高市首相

 公明サイドだけでなく、動揺が生じているのは立民側も同じである。

「前回参院選での公明票は520万でしたが、今回、実際に動くのは400万票程度とみられています。全部が旧立民候補に乗っかれば、当選に向けた弾みとなりますが、そんな単純な計算式は成り立たない。公明票の動向が読めないだけでなく、革新の立民出身候補にとっては公明とくっついたことで浮動票が離れるという思わぬ事態に直面しています」(元自民党本部事務局長で選挙・政治アドバイザーの久米晃氏)

 ゴタゴタの絶えない中道だが、ここに来て引き締めを図り、猛追態勢を整えつつあるともいわれている。

「情勢調査で悪い数字が出たことで、逆に火がついた。これまで何度も最終盤で巻き返し、逆転劇を起こしてきたのが学会の組織力。その持ち前の集票力を発揮できなければ、もう誰にも相手にされなくなる恐れがある。ラスト3日間が本当の勝負だと思っています」(前出の中道幹部)

 実は学会側が“恨み骨髄”の思いを抱いているのが、ほかならぬ高市早苗首相だ。

「1996年の衆院選で、彼女は公明党や新生党などで結党された新進党から立候補(旧奈良1区)しました。劣勢とみられた彼女のために、学会員がフル稼働して終盤に盛り返し、再選をお膳立てした。ところが、そのわずか2カ月後に自民党へ入党したのです。高市政権で26年にわたる連立が解消するなど、彼女は恩を仇で返す裏切りを働いた“仏敵”そのもの。彼女や子分の木原稔=熊本1区=らは“絶対に落とす”というのが学会員の間で合言葉になっています」(前出の学会関係者)

高市首相の実績は「何もないに等しい」

 よもや高市首相の落選はあるまいが、全体を見渡せば波乱の余地は残る。

 高市フィーバーの内実について、複数の演説会場を取材した政治ジャーナリストはこう話す。

「高市さんの演説を聞きに来た聴衆には20代や30代の若者も多くいました。彼らに参加理由を聞くと、“話を聞いていると元気が出る”や“メッチャたたかれててかわいそう。頑張ってほしい”などと語る人が少なくありませんでした。実際、高市さんは安倍元首相などと比べると、実績は何もないに等しく、アジテーションの力強さが最大のアドバンテージとなっている。参政党の街頭演説も取材しましたが、支持者の多くは神谷代表に心酔し、彼が唱える政策に強い賛同の意を表していた。一方の高市さんの聴衆はもっとフワフワしていて、支持者というよりファンといった印象でした」

https://news.yahoo.co.jp/articles/36015ec3587f5aa0f9327f862eb2e3609299cf27

 

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北海道選挙区で中革連が有利に選挙戦を進めている模様、いくつかの選挙区でひっくり返せる可能性はあるが……

1:名無しさん




 衆院選公示日の1月27日に比例の投票先を聞いたところ、全国では自民党が4割ほどで中道改革連合が2割ほどでした。

 北海道でも、ほぼ同じ傾向でした。

 2月5日の最新の調査では全国ではほぼ変わらなかったものの、北海道では自民が下落して中道が上昇。

 ともに3割程度で拮抗しています。

 この変化に専門家は。

 「自民党を勝たせすぎるとまずいといった動きが、少し強まっている可能性がある。雪が札幌市を中心にひどい状況になっている中で選挙をやっている。このことに対する不満が、北海道特有の事情としてあるかもしれない」(国学院大学 山本健太郎 教授)

https://news.yahoo.co.jp/articles/96601f4dfe9dbf17308a156726a1b44ef969623a

 

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「でんじろうかと思ったら誰だよコイツ」と高市発言に猛反発したタレントに困惑する人が続出、メディアは必死にこんなの掘り出してきますね……

1:名無しさん


【衆院選】高市首相に「権力者の被害者芸ほど見てて“さもしい”ものはない」タレント指摘に反響

 スタンダップコメディアンでお笑いタレントのぜんじろう(58)が6日、X(旧ツイッター)を更新。

 高市早苗首相(自民党総裁)の発言をめぐり、私見をつづった。

 ぜんじろうは、高市氏が5日に佐賀県において衆院選(8日投開票)候補者の応援演説をした際「私を潰したい人は、色んなことをやってきます」などと発言したと報じた、朝日新聞のネット記事を添付。

 「高市首相は『私を潰したい人は、色んな事をやってきます』って事ですが、国民側からは『日本を潰したい高市氏は、色んな嘘をついてきます』です(笑)権力者の被害者芸ほど、見てて”さもしい”ものはないですね(笑)」と記した。

 この投稿に対し、7日午前8時半ごろの時点で1100件を超えるさまざまなコメントが寄せられる反響が起きている。

https://news.yahoo.co.jp/articles/fd873c478147313cf5f40debc728006066e48c12

 

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26件のコメント

「会場は爆笑しているみたいだけど、笑えない…」と安住幹事長の演説会に目撃者絶句、現役世代が社会保障負担の重さに苦しんでいる中で……

1:名無しさん




 さらにSNSでは安住氏が足を組んでパンを食べる動画が「態度が偉そう」と批判されるなどネット対応にも苦慮する。

 平岡静香県議は「宮城県知事選で村井嘉浩知事が狙われたように、デマや過度な誹謗(ひぼう)中傷も拡散されている」。安住氏について「公平で与野党の意見を調整する力がある」と強調した。

 安住氏は6日、急きょ地元に戻り、石巻市のホテルで集会を開催。「中道を自民が脅威と感じる国民政党にしたい。政権交代をできるようにしないと政治に緊張感が生まれない」と語った。

 東日本大震災からの復興のため半導体などの産業振興に意欲を見せた上で、「情勢は厳しい。明日は死に物狂いで街を歩く」と話した。

https://www.tokyo-np.co.jp/article/467084

 

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39件のコメント

中革連大勝利の議席予測を出していた社会学者、自民圧勝の情勢調査を突きつけられてしまった結果……

1:名無しさん




教えて!ニュースライブ 正義のミカタ 選挙直前に情勢調査が激変?各社の世論調査に衝撃!選挙のプロが徹底予測!投票先を選ぶポイントは?憲法・防衛費・レアアース…安全保障が選挙の争点に!?各党の公約は?

※この番組は生放送を収録したものです
一部、内容を変更する場合があります

■選挙情勢
1週間で情勢激変!?圧勝予測の裏側は?世論調査が情勢に影響を与える!?選挙前日の最新情報

■安全保障
争点に浮上!?憲法・防衛費・レアアース…各党の公約は?

この番組は放送日の午後から配信します。

報道
出演者
東野 幸治
久保 光代
眞鍋 かをり
村重 杏奈
ほんこん
海原 ともこ
海原やすよ ともこ
中間 淳太
WEST.
藤井 聡
高橋 洋一
青山 和弘
西田 亮介
河野 克俊
山本 期日前

https://tver.jp/episodes/epvstxtg6s

 

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選挙期間中にも関わらず「創価学会の実働部隊の解体」が決定した模様、上級幹部を育成するための機関でもあったが……

1:名無しさん




上記ポストの要約

創価学会男子部の実動組織である「創価班」と「牙城会」が消滅するとの発表について、投稿者はこれを単なる人員減少による組織再編とは位置づけていない。問題の本質は、学会が長年掲げてきた「青年学会」「行動する組織」という自己定義そのものが崩壊した点にあると指摘する。

創価班と牙城会は、非常時対応や選挙活動、会館防衛などを担う最後の実働部隊であり、学会における人材育成と現場力の象徴だった。これらが維持できなくなったことは、組織が自ら「動ける青年組織」であることを放棄したに等しく、公明党の議席減少などの政治的後退よりも深刻な構造的危機だと投稿者は強調する。

また、2026年を「世界青年学会 躍動の年」と掲げながら、日本の青年組織が実質的に機能停止に追い込まれている現状について、理念と現実の著しい乖離を問題視する。青年が「躍動しなかった」のではなく、躍動できるだけの大義や希望を組織が示せなかった結果だという認識である。

投稿者は、その原因を原田執行部の運営姿勢に求める。師弟関係や青年育成を掲げながら、実際には青年を消耗品のように使い尽くし、理念を形骸化させてきたと批判する。さらに、「中道政治」を標榜しつつ、実態は権力への迎合と組織延命に終始し、理念なき改革路線に陥ったと断じている。

池田大作氏の思想と実践を形式的に扱い、教学の再整理とされる「教学要綱」によって正当化してきた結果、学会は「守る人がいない組織」「支える若者がいない運動」へと変質したというのが投稿者の見立てだ。

結論として投稿者は、今回の決定は改革ではなく、責任の所在が執行部にある「静かな崩壊」だと主張する。創価学会が直面している最大の危機は外部からの圧力ではなく、内部統治の失敗そのものであると警鐘を鳴らしている。

https://x.com/kitoma_/status/2018997930460598648

「新党誕生」より衝撃的なニュースが…

公明党と立憲民主党が「中道改革連合」を結党したが、支持団体のひとつである創価学会で「新党誕生」よりも衝撃的なニュースがあった。

「新党結成が学会員に伝えられた時期に、若手の男性学会員を集めた『男子部』の会合が開かれました。そこで、半世紀以上の歴史をもつ学会内のグループ『創価班』と『牙城会』の活動が7月をもって終了することが発表されたのです」(関東在住の学会員)

創価班と牙城会とは、男子部内で編成される組織だ。創価班は、大きな会合が開催される際、会場となる会館周辺の交通整備にあたる。

牙城会は、仏道修行の一環として会館の警備や運営を行う。平日でも活動が必要なため、全国各地の牙城会ではシフト制で当日の着任者を決めているという。

年配の学会員もショックを隠せず

創価学会の事情に詳しいジャーナリストの乙骨正生氏は、こう解説する。

「牙城会と創価班は、会館の警備・運営以外には勉強会を行っています。将来の上級幹部を輩出させるため、育成機関としての役割も果たしてきたのです」

牙城会の活動終了について、男子部の反応は様々だ。前出の学会員は「平日に着任するときは、上司に嘘をついて早上がりをしていたから助かる」と話す。一方、年配の学会員は「ショックだ。一緒に働くことで会員同士の連帯が生まれた。横の繋がりがなくなるのは心配」と肩を落とす。

「学会の人材不足が露呈した結果でしょう。実は近年、内部組織は統合を繰り返していました。今後も創価学会の組織力は弱まるのではないでしょうか」(前出・乙骨氏)

創価学会の広報室に問い合わせたが、回答は得られなかった。

信者の動揺は、選挙にどう影響するのか……。

【こちらも読む】『「公明党」支持者減少が止まらない…創価学会「嫌われがち」問題に会長が考えていること』

「週刊現代」2026年2月16日号より

https://gendai.media/articles/-/163360

 

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「投票日の前日にこれかよ……」とTBS報道特集のなりふり構わない姿勢に視聴者騒然、高市自民がここまで気に入らないのか……

1:名無しさん




 村瀬健介キャスターは「今回の選挙は国の行方を大きく左右することになりそうですけど、そのわりには選挙戦があまりにもバタバタで、特に野党陣営の準備不足が目につくように映ったんですね。日本の政治文化では、まさにそのような準備不足を突く解散を政治戦略として長けていると、むしろ評価されるようですけれども、本当にそれでいいんでしょうか?」と問題提起。「やはり与党の示す道だけではなくて、野党の示す道も含めて、有権者がしっかり選べる、ということが望ましいと思うんです」と述べた。

 日下部正樹キャスターは「ところが、争点のほうががすっかりかすんで、まるで人気投票のようになってしまっていますけど、問われなくてはいけない問題ってたくさんあるんですね。政治とカネの問題以外にも物価高、円安対策、外交問題。私の場合は旧統一教会問題ですよね。与野党ともに統一教会に対する認識がまだまだ甘いと思うんです」と指摘。「統一教会の最大の被害者は韓国ではなく、日本の信者とその家族。外国の新興宗教が日本の政治や選挙に深く関わってきた。政治家がよく言う『国益にかかわる問題』なんですよね。きちんと説明しないままのみそぎ、これはないと思いますよ」と私見を述べた。

全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/37e76ba5ea12ebd25f0e9bf29905fd4394cde511

 

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73件のコメント

「キングボンビー扱いされてるじゃねえか」と自民党議員の石破前首相に扱いが話題に、「日本人は大政翼賛会的なものが好きなんでしょうか」と石破側が不満を漏らしまくり

1:名無しさん


「石破さんの応援演説が相次いでキャンセルに」

 これまでに福岡や大分、姫路(兵庫県)、可児(かに・岐阜県)など各地に駆け付けた高市首相だが、毎回3000〜5000人規模の聴衆を集めているといい、

「自民党も今の盛り上がりが党ではなく、首相個人の人気によるものだということは理解しています。そのため党本部からは各候補に“首相を前面に出して戦え”といった指示が飛んでいる。一方で高市人気に便乗しようと、候補者たちからの応援演説の依頼が殺到。古屋圭司選対委員長名で“総裁個人への直接の連絡は控えるよう”に所属議員へ異例のお達しが出るなど、党内での“高市頼み”は加速しています」(全国紙政治部デスク)

 他にも岸田文雄、菅義偉、麻生太郎といった首相経験者も全国を応援に飛び回る中、一人不人気ぶりを見せているのが石破茂前首相である。

 自民党関係者が明かす。

石破さんにも応援演説の依頼が複数ありましたが、高市ブームの広がりを受け、相次いでキャンセルとなりました。依頼した側が“首相と距離を置く石破氏が来ると逆風になりかねない”と危惧したのが理由だといいます。右へ倣えで首相になびく候補者たちを見て、石破さんは“日本人は(強いリーダーにひれ伏す)大政翼賛会的なものが好きなんでしょうか”と漏らしていました

全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/ea4ad7fb3aca7fa96c3d65c9754f89ed588ecd46

 

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