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能登住民に本当に感謝されていると信じていた某党支持者、輪島市・珠洲市の投票結果を把握した結果……

1:名無しさん




 衆院選の投開票から一夜明けた9日、改選前の「8」から「1」へと大きく議席を減らしたれいわ新選組が、都内の参議院議員会館で会見を開いた。会見には大石晃子共同代表らが出席した。

 結果を受け「悔しくて危機感でいっぱい」と話した大石氏は、1議席を獲得したことに「みんなで頑張って、小指でつながった」とした。

 高市早苗首相について「刷新性のある方と思っていない」とし、敗因について「れいわ新選組は刷新性があると思っているが、刷新性の相対性が下がっていたのかもしれない」と言及。今回の選挙を「非常にいいレッスンになった」とし「第1シーズン、山本太郎が病気になっちゃって、大石が(代表で)出たけど負けた。第1シーズンは終わりで第2シーズン、ここでの(敗因を)分析して生かして反撃していくことが大事」と話した。

https://news.yahoo.co.jp/articles/bec7cbe149637cc74d65328ee0131c67f04c43f6

 れいわの「1議席獲得」が伝えられると、Xでは自民に投じた票が他党に流れる違和感を覚える声が上がると同時に、反高市派の大石氏であれば当然、議席を「辞退」「拒否」するものと思われた。

崖っぷちで小指でつながった

 しかし衆院選を終えた9日、国会内で“総評”会見に臨んだ、ともに小選挙区、比例区で落選して“タダの人”になった大石氏と、櫛渕万里両共同代表(58)。

「嵐のような荒波の中を“山本太郎”という大エンジン、大きなエンジンなしに手こぎボートで荒波を乗り切った。我々はなんとか1議席を獲得し、踏みとどまったと思っております」(櫛渕氏)

「エンジンを失った中で山本譲司さん。なんとか崖っぷちで、小指でつながったみたいな状況。そこから私たちが、何を初めて行くのかということが問われていく」(大石氏)

https://news.yahoo.co.jp/articles/11f75aeff76c86b6b3330787ba685e8def4939d5

 

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19件のコメント

「れ新候補者が正しいことを言っていると混乱するんだけど……」と某党候補者と支持者の争いに周囲困惑、正しいことを言っても理解されるかは……

1:名無しさん




超短期決戦となった今回の衆院選に民意が十分反映されたかとの問いには「ある程度」を含め「反映された」が計64.9%となった。投票先決定時にSNSなどの情報を「重視した」とする回答は31.0%で、「重視しなかった」が68.2%だった。

衆院選で重視したテーマを複数回答で聞くと、トップが物価高対策(52.8%)となり、年金など社会保障(29.5%)、外交・安全保障(20.4%)と続いた。

政党支持率は自民40.8%(前回43.7%)、中道6.5%(10.0%)、維新7.2%(7.5%)、国民民主党8.3%(6.6%)、参政党6.6%(5.1%)、チームみらい5.8%(3.2%)、共産党3.4%(3.9%)、れいわ新選組2.2%(1.1%)、立民1.2%(1.2%)、公明0.6%(0.8%)、社民党0.3%(0.5%)、日本保守党1.9%(2.1%)。「支持する政党はない」は12.8%(9.8%)だった。〔共同〕

https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUA10ATZ0Q6A210C2000000/

 

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56件のコメント

「党に金がないから僕も秘書達も職探し中、起業するかしかない」と立民系の落選者が嘆きまくり、「許しがたい……」と某幹部への恨み辛みを……

1:名無しさん


〈中道解党論も〉「公明にいいように使われた…」落選した立憲若手議員たちから噴き出す不信と「許しがたい幹部」の実名

旧民主党の終焉――。そう評されるほど、民主党政権で要職を務めたベテランも含め、立憲系の候補者がことごとく敗れていった衆院選。メディア各社による中道改革連合の苦戦予想をさらに大きく下回る「中道49議席、そのうち立憲系は21議席」という結果を受け、立憲系落選者からは執行部への恨み節が噴出、さらには解党論まで出始めている。

野田氏は非公開の場で涙ながらに謝罪も、落選者の収まらぬ不満

立憲系が公示前のわずか7分の1の21議席という歴史的大惨敗に終わって一夜明け、永田町の立憲界隈は重苦しい雰囲気に包まれた。

「投開票日翌日の9日には党職員向けの非公開会合もあり、そこで野田佳彦氏は時折涙声になりながら、自らが招いたともいえる大惨敗を謝罪しました。11日には議員との会合も開かれる予定で、全員が当選した公明側と、激減した立憲側とで、重苦しい雰囲気になるでしょう」(立憲関係者)

各議員の事務所が入る議員会館や、議員宿舎ではあわただしく撤収・引っ越しの作業が続く。

「家族を食べさせないといけないから、僕も秘書たちも皆、職探し中。党も小さくなるから、浪人してもそんなにお金は出ない。とりあえず何か起業するか、食いぶちを探します・・・・・・」(立憲系の落選者)

今回の衆院選で中道改革連合は、小選挙区で戦う立憲出身者が各選挙区1〜2万票とされる創価学会票を上乗せしてもらえる代わりに、比例区では公明出身者が上位を固め、立憲出身者にとっては比例復活が狭き門になるという、異例の体制で臨んでいた。

だが、この戦略が裏目に。小選挙区で立憲出身者は7人しか勝てなかった上に、比例復活もほぼかなわず、大量の落選者を出したのだった。

これには落選した立憲系若手が「朝から晩まで街頭に立ち続けた30〜40代の若手がほぼ全滅した一方で、公明の60代や見たこともないような年配の方々が次々と当選していった。あまりにおかしく、許しがたく、耐えがたい。比例上位を公明に譲った経緯や理由も私たちには説明されていないし、公明のいいように使われてしまっただけでは」と涙した。

https://news.yahoo.co.jp/articles/4f7b157a418a948600508d7583f9b913929d9097

 

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「安住さんに勝てるわけねぇだろw」と宮城4区の森下候補を笑ってた人、ゼロ打ち当確という現実に直面して……

1:名無しさん




 自民党は17日、次期衆院選の公認候補となる宮城4区支部長として、元タレントの森下千里衆院議員(44)=比例代表東北ブロック=を選任した。同区は立憲民主党の安住淳幹事長の地盤で、昨年の衆院選では自民から伊藤信太郎元環境相が出馬し落選した。

 長野2区では新人で元外務省職員の藤田ひかる氏(35)、愛知7区では元職の鈴木淳司元総務相(67)が支部長に選ばれた。

https://www.jiji.com/jc/article?k=2025121700563&g=pol

 

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朝日が架空の公明議員を創作した疑惑、「市民の情報の自由に関わる問題ですので」と某通信社の記者が参戦してきて……

1:名無しさん




 一方で、公明党の参院議員A氏はこう言ってほくそ笑む。

「正直、うちはうまくやった。小選挙区は擁立しないが、組織票がある比例で優遇してくれという交渉をうまくやった。それでなきゃ4議席も増えない。小が大を飲み込んで、利を得た」

 新党設立があまりに急ごしらえだったため、参院では立憲民主と公明がそのまま存続している。この公明のA氏は早くも解党を示唆する。

「衆院で自民党に大敗したので、中道でやってもかなわない、一緒にやっていく意義もないことが証明されてしまった。参院ではまだ分かれたままなので、お互いが元に戻ればいいんじゃないか。2年半後には参院選もあり、このままだとまたもめそうだ。自公政権で与党だったうまみも忘れられないしね」

https://dot.asahi.com/articles/-/275783?page=2

 

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「もう無敵状態になってて草」と支持者に八つ当たりする中革連の前議員が話題に、投票してくださってありがとうございます!くらい言えよ……

1:名無しさん




中道改革連合の岡田悟氏が9日未明、自身のX(旧ツイッター)を更新。8日夜の衆院選開票特番で、爆笑問題太田光がした質問に対し、高市早苗首相が「意地悪やなあ」などと不快感を示したような反応をした件について、私見を述べた。

高市首相は「出来なかった場合? だって公約に掲げたんだから一生懸命今からやるんですよ。出来なかった場合とか暗い話しないでくださいよ」と答えたり、表情と口調を怒ったように一変させ「なんか、意地悪やなあ、さっきから」「最初からできへんと決めつけんといてください」「これから必死でやろうとしているわたくしに対して、すごい意地悪」などと返した。

岡田氏は、太田と高市首相がやり取りをしている部分の切り取り動画を添付した、一部ユーザーのポストを引用。「意地悪な質問では全くありませんね。動画で見て改めて、高市総理の反応に驚きました。これから国会でもこれが始まるのか」と述べた。

https://www.nikkansports.com/general/nikkan/news/202602090000292.html

 

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「自民から議席を恵んでもらった復活組が何いってんの?」と中革連の議員総会が大混乱に、リベラル恒例の行事が起きてしまった模様

1:名無しさん




立民と公明党の衆院議員が合流し結党された中道改革連合は、8日投開票の衆院選で、公示前の167から49まで議席が激減。全員が比例名簿上位掲載で「優遇」された公明出身者は28人全員が当選したが、144人いた立民出身者は比例名簿では公明出身候補の下で、小選挙区では自民党との激戦を余儀なくされ、当選できたのは21人と公示前の2割以下だった。

この日の議員総会も、出席者はこれまでの立民時代に比べれば、激減した。野田氏は「選挙の結果は極めて残念だが大敗し、長年苦楽をともにした同志たちを失った。どんな言葉を使ってもわびようがない」と謝罪。「結果を踏まえて、辞任をさせていただく」と、共同代表の辞任をあらためて表明した。

その上で、「辞任をして責任を果たしたことにはならないが、そうは言っても、先発して火だるまになっているピッチャーが投げ続けていたら、失点が続くだけだ」と述べた。

https://www.nikkansports.com/general/nikkan/news/202602110000689.html

 

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「元立民と元公明が死ぬほど揉めてるんだが……」と中革連の議員総会のグダグダっぷりが話題に、同じ志の人間が集まって中道ができたはずでは?

1:名無しさん




中道(衆院選で落選)・馬淵澄夫元国交相:
1000万票超える、それだけの比例票を獲得しているわけで、ここで分裂したらもう本当に終わっちゃうよ。維持して次の選挙につないでほしいなと。

中道(衆院選で落選)・吉田晴美前議員:
バーンとビジョンを出して、こうやっていくっていうリーダーシップ、それを期待したい。

野田・斉藤両共同代表が辞任を表明した中道は、午後1時から議員総会を開き、13日に新代表を選ぶ方法などを決める方針です。

新しい代表には、元立憲代表の泉健太氏や元幹事長の小川淳也氏らを推す声が出ていますが、いずれも立候補について慎重に検討する姿勢です。

総会で現執行部は立候補に必要な推薦人を10人とする案を示す見通しですが、党内からは「2人が立候補するのは難しく、無投票になるのではないか」との見方も出ています。

https://news.yahoo.co.jp/articles/e6f7894832c8a71ec1494d696841526cef932c3f

 

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「石破が衆院選そのものにケチを付けてきやがった」と凄まじい厚顔さに有権者騒然、お膝元の投票率が低かった件に対して……

1:名無しさん


8日に投開票された衆院選の鳥取1区で14選を果たした自民前職の石破茂氏(69)は9日午前、鳥取空港(鳥取市)で報道陣の取材に応じた。鳥取県内の小選挙区の投票率が初めて5割を下回ったことについて、高市早苗首相の解散の判断を念頭に「有権者の権利の行使が円滑に行われる時期を選ぶことも一つの考え方ではないか」と述べた。

36年ぶりに2月の投開票となり、県内は投票日に記録的な大雪にも見舞われた。石破氏は「解散をいつにするかは解散権を持っている人の判断」とした上で、「投票に行きたかったのに行けなかった人がいたことは事実だ」と語った。

 自民党の歴史的な圧勝については「高市さんの人気はクリアカット(明快)だからじゃないかな。『私にお任せください』ってことですよ」。ただ、「政策的な争点やクリアカットさはなかった」との考えを述べた。

https://www.asahi.com/sp/articles/ASV293QYMV29PUUB007M.html

 

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「本来なら我々はもっと勝てたはずだった」と中革連関係者が民民党に恨み節、「敗北から全く学んでない……」と有権者唖然

2:名無しさん




 比較第1党を目指した中道改革が小選挙区で202人を擁立したのに対し、国民民主も102人を擁立し、このうち46選挙区で両党が競合した。うち15選挙区については、共闘していれば自民候補に勝利できていた可能性があり、例えば東京11区では、当選した自民の下村博文・元文部科学相が6万9077票だったのに対し、中道改革の前議員と国民民主の新人の得票は計9万1446票と、約2万2000票上回った。

 高市首相(自民党総裁)が選挙戦最終日の7日に「マイク納め」の場所に選んだ東京5区でも、中道改革と国民民主の候補の合計得票が、当選した自民の若宮健嗣・元万博相を2226票上回った。

 この逆転可能な15選挙区はいずれも東京、千葉、神奈川の首都圏がほとんどで、中道改革内からは「一本化できていれば勝てた」との恨み節が漏れる。選挙直前に中道改革が結成されたことも、共闘の準備が整わなかった要因とされ、落選者からは「戦術と戦略、どちらもまずかった」との指摘が出ている。

https://news.yahoo.co.jp/articles/cc1eb4ee1747e3b4372bd46c44a1a6c004bf3acc

 

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朝日にイマジナリー公明党議員が登場した疑惑が浮上、「どっちが本当のことを言っているのかわからん」と有権者を困惑させる

2:名無しさん


谷合正明 参院
【誰一人、取材を受けていません】
本日配信のAERAデジタル記事(dot.asahi.com/articles/-/275…)にて、**「公明党の参議院議員A氏」とされる人物の発言として**

「正直、うちはうまくやった」

「中道でやってもかなわない、一緒にやっていく意義もない」

などが掲載されました。

しかし私(参議院会長・広報委員長)が、参議院公明党所属の21名全員に直接確認したところ、誰一人として当該記事の取材を受けておりませんでした。これは厳然たる事実です。

さらに、党の見解は、昨日2月9日に発出した公明党の正式声明の通りであり、この記事にあるような発言・認識は一切ありません。

よって、本記事に記された「A氏」は実在しない人物の発言であり、上記発言とされる内容は、中道を分断しかねないものであるだけでなく、そもそも取材もしておらず、架空の発言を作り上げたものであり、悪質と言わざるを得ません。厳重に抗議いたします。

https://x.com/masaaki_taniai/status/2021208865082409346?s=46

 

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「日本は台湾式の選挙を見習うべきだ」とアッチ系の人が主張、他所の国でとっくにできていることが我が国には……

1:名無しさん




 SNSで「投票で鉛筆を使うと書き換えられてしまう」「投票箱がすり替えられている」という内容の投稿が見受けられるが、投票から開票までの間、票には誰も触ることができない仕組みになっている。選挙事務は厳正公平に行われている。

 投票所では投票日の朝、最初の有権者に箱が空であることを確認してもらう。投票所には立会人などがおり、投票の一連の流れが公正に行われているかをチェックしている。投票が終わると投票箱には二つ以上の鍵がかけられ、鍵は封筒に入れて立会人などのはんこが押されて管理される。

ボールペンは乾きにくい

 各投票所に鉛筆が置かれているのは、投票用紙にプラスチック素材が使われており、鉛筆が書きやすいためだ。全国で定着しており、「鉛筆だと改ざんされる」という発想自体がそもそもない。鉛筆を使う法的根拠はないため、ボールペンを使ってもよいが、文字が乾きにくく、推奨はできない。

開票作業は見学可能、不正の可能性「極めて低い」

 開票所も、各候補者の陣営から出された立会人がいるほか、有権者も参観して開票の様子を見ることができる。開票作業を担当する自治体職員は、筆記用具の持ち込み禁止などがルール化されており、ポケットに手を入れないなど、しぐさまで気をつけている。様々な人の目でチェックする仕組みで、不正行為をする余地がない。選挙事務は常に複数人が関わるため、仮に買収を企てるとしても、複数人を買収しなければならず、可能性は極めて低いといえる。

https://www.yomiuri.co.jp/election/20250624-OYT1T50151/

 

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村上誠一郎が高市首相への不満を漏らしまくった模様、本来なら引退だが特別に比例名簿に載せてもらえたのに……

1:名無しさん


衆院選の比例選四国ブロック(定数6)では、自民党が4、中道改革連合が1、国民民主党が1の議席を獲得した。

 愛媛を拠点とする候補としては、前回の2024年衆院選に続いて比例単独候補となった自民前議員の村上誠一郎さん(73)が、14回目の当選を決めた。一方、前議員の中では、1区で敗れた国民民主の石井智恵さん(58)と、2区で競り負けた中道改革の白石洋一さん(62)が、いずれも比例復活を逃した。

 愛媛県内の政党別得票数は、自民党の26万5167票(得票率44・70%)が最も多かった。中道改革の11万7881票(19・87%)、参政党の5万7330票(9・66%)、国民民主の5万2501票(8・85%)、日本維新の会の4万387票(6・81%)、共産党の1万8887票(3・18%)などと続いた。

 比例当選を果たした元総務相の村上さんは9日、松山市内で取材に応じ、「地元(今治市、上島町)で多くの皆さんが自発的に一生懸命動いてくれ、波のような動きになり、今回の結果となった」と感謝した。

 喫緊の課題として人口減少対策や食料自給率の向上、南海トラフ巨大地震などの大規模災害に備えた防災減災を挙げ、14期目に向けて、「限られた財を次の世代が有効に使えるような規律を考える必要がある」と強調した。

 前回選は自民の比例名簿で優遇されて単独1位だったが、今回は10位とされ、当選が危ぶまれた。それが自民に強い風が吹き、小選挙区との重複立候補で1位とされた9人のうち、7人が小選挙区で勝利。自民は四国ブロックで4議席を確保し、村上さんの当選につながった。

 名簿の順位については「正直に言って、順位を決める基準が不明瞭だと感じた。今後の人たちのためにも、公平な判断基準を明確化すべきだ」と話した。

https://news.yahoo.co.jp/articles/f2a115e87ed36cb7522a5a591cc5cb3b3671b30f

 

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「フランス人に『(高市は)女性大統領だよね、アメリカの言いなりの』と言われた」とドイツ在住者が主張、もしイマジナリでなく実在である場合……、

1:名無しさん





ドナルド・トランプ米大統領は21日、フランスのエマニュエル・マクロン大統領のサングラス姿をやゆし、関税をちらつかせて同氏に薬価引き上げを受け入れさせたと主張した。これに対しフランス大統領府(エリゼ宮)は「フェイクニュース」だなどと反論した。

トランプ氏はここ数か月、製薬会社と価格交渉し、米国の医薬品価格を他の先進国の最低水準に合わせる「最恵国待遇(MFN)薬価」を約束させてきた。

トランプ氏はスイス東部ダボスで開催された世界経済フォーラム年次総会(ダボス会議)での演説で、マクロン氏にフランスでの薬価引き上げを受け入れさせたと主張した。

これに対しフランス大統領府はX(旧ツイッター)に、「エマニュエル・マクロン大統領が医薬品の価格を引き上げたとの主張が出ている」と投稿。

トランプ氏の写真に「フェイクニュース」と文字をかぶせたミーム画像を投稿し、「薬価を決めるのは大統領ではない」「薬価は社会保障制度によって規制されており、実際には安定している。フランスの薬局を訪れたことがある人なら誰でもこのことを知っている」と付け加えた。

https://www.afpbb.com/articles/-/3618966

 

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「自民圧勝のせいで逆に高市首相がピンチだ」と保守派議員が示唆、とんでもない輩が大量に党内に……

1:名無しさん


8日投開票の衆院選で当選し国政に復帰した自民党の高鳥修一元内閣府副大臣(新潟5区)は9日、自身のX(旧ツイッター)を更新し、党内で高市早苗首相(党総裁)の方針に反発する「アンチ高市系」への警戒感を示して、党内基盤強化に努める考えを表明した。高鳥氏は首相に近い保守系有志議員グループ「保守団結の会」の中心メンバーで、旧安倍派にも所属していた。

衆院選で自民は戦後最多の316議席を獲得する歴史的大勝を果たした。高鳥氏はXで「圧勝は有難いのだが、比例も含めてアンチ高市系のリベラル議員も沢山当選し、財政規律至上主義派も増えてしまいました」と投稿した。

https://www.sankei.com/article/20260210-JPW5UMMZRFG7RCFFECIPVSCG5Y/


関連ニュース

岩屋毅前外相が新グループ立ち上げに意欲 「政権が間違った方向ならブレーキ」
https://www.nishinippon.co.jp/item/1456820/


村上誠一郎氏「100年前に戻りつつある。スペイン風邪、大恐慌、そしてヒトラー政権」警鐘を鳴らす外交と財政の行方は【前編】

2026年の衆院選で14回目の当選を果たした、自民党の重鎮・村上誠一郎氏。

選挙戦を勝ち抜いた直後の会見では、安堵の表情を見せる一方で、世界情勢と日本の財政に対する強い危機感を語りました。
https://news.yahoo.co.jp/articles/20e25a0c2050b2d7e020cff0e833afab97e49017

 

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「中道に投票してくれなければ縁を切る」と言い出した地元の70代男性、そこで「では書面を用意して正式に絶縁しましょう」と返した結果……

1:名無しさん




 8日、投開票が行われた衆院選。自民党は、公示前の198議席から結党以来、最多の議席となる316議席を獲得し、大勝。そして、参政党は公示前の2議席から15議席、チームみらいはゼロから11議席へと議席を伸ばした。一方、大幅に議席を減らしたのは中道改革連合。167議席から7割減らす49議席にとどまる結果となった。

 内訳を見ると、中道の比例代表では、公明党出身の28人全員が当選。立憲民主党出身は結党直前の148議席から100議席以上減らし、大惨敗。事実上、立憲のみが議席を減らした形に…。この結果を受けて、9日、野田共同代表と斉藤共同代表は辞任を表明した。

 ABEMA Primeでは、京都3区で当選した元立憲民主党代表、中道改革連合の泉健太氏が、今回の選挙戦を振り返り、今後についてを語った。
https://news.yahoo.co.jp/articles/f5c961c743369ad6621196bfb1ab4fdbd9cc9e2a

 

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「連合と中革連を煽りまくってる」と玉木代表の”勝利宣言”に有権者騒然、理屈の上ではたしかにその通りだが……

1:名無しさん


国民民主・玉木代表、衆参合計で50議席超え「我々が野党第1党」

 国民民主党の玉木雄一郎代表は10日の記者会見で、衆院選の結果を受け「衆参(の議席数を)合わせるとうちが野党第1党。50議席を超える野党はうちしかいない。その意味で我々にも責任がある」と述べた。中道改革連合を念頭に置いた野党第1党の役割についての質問に答えた。衆院選で国民民主は公示前から1増の28議席を確保し、参院会派の25議席と合わせると53議席となった。

 野党第1党だった立憲民主党は、公明党とともに衆院議員が合流して中道を結成して衆院選に臨んだが、49議席にとどまった。一方、立憲と公明は参院議員や地方議員、一般党員らが所属する政党としてそれぞれ存続しており、参院で立憲会派(40人)と公明会派(21人)は別々に存在している。

 玉木氏は会見で野党の役割について「(与党が)これだけ数があるので単なる批判、反対をしてもあまり意味がない。国民も求めていない」と指摘。「巨大与党が出せないような政策や視点を突いて、国民の納得も得ながら政策の修正、実現を図っていく」と述べ、住民税の控除額引き上げや年少扶養控除の復活などの実現を目指す考えを示した。

https://mainichi.jp/articles/20260210/k00/00m/010/091000c

 

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「党内基盤の脆弱な高市はつまずいたら捨てられる」と政治評論家が高市政権の早期崩壊を主張、今は人気があるからもてはやされているが……

1:名無しさん




 8日夜、自民党本部にいた高市早苗首相(党総裁)はカメラの前で、衆院選の自民候補の当選確実が次々と報じられても厳しい表情を緩めようとはしなかった。党幹部によると、事前に「大勝して浮かれていると思われぬよう笑顔は御法度」と打ち合わせたという。

 ただ、報道陣のいない部屋では、首相は「良かったね」と党幹部らとねぎらい合った。首相らは選挙中に手ごたえを感じていたが、「ここまで圧勝するとは誰も想像していなかった」(党幹部)という。

「みんな『高市様様』」

 最大の勝因は、首相の高支持率にあったとみられ、ある閣僚経験者は「みんな『高市様様』だ。異論なんて一切言えなくなる」と語る。

 自民は今回の衆院選で3分の2の議席を確保した。現在「少数与党」の参院で法案が否決されても、衆院で再可決し成立させることができる。「これで『高市』という存在は、自民内でも与党内でも変わる。第2次安倍政権のような『1強体制』になる」。政権幹部は感慨深げにそう語る。

https://www.asahi.com/articles/ASV293J1NV29UTFK013M.html

 

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記者の謎質問を食らった小泉防衛相が逆襲、思わぬ反撃を食らった記者はしどろもどろになってしまい……

1:名無しさん




【衆院選】小泉進次郎防衛相、自民圧勝は高市首相の「覚悟」、中国へのひとことは…

 番組では衆院選の結果を「自民単独で300議席超え」と予測した。小泉氏は自民圧勝の結果について「間違いなく高市総理に対する支持の広がりが最大の要因だと思います。覚悟、言葉に魂が詰まっているのは私も感じた。それが相当伝わった」と語った。

中国にひとこと」との質問には「日本は対話に常にオープンだということです。何か一致しないところがあるからといって、すべてのチャネルを遮断するような姿勢は日本は取りません」と断言した。

 スタジオにコメンテーターとして出演した橋下徹氏から、連立パートナーの日本維新の会が閣外協力にとどまり、閣僚を出していないのは責任を果たしていないのではないかと問われると、「それは維新の皆さんが考えること。最終的には、高市首相がどう判断されるか」と話した。

https://news.yahoo.co.jp/articles/64a614eda4700387700b6414f286b581ea7bfb87

 

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岩屋毅前外相が「恩を仇で返す真似」を早速始めた模様、「高市人気で当選できたのに……」と有権者を呆れさせる

1:名無しさん


岩屋毅前外相が新グループ立ち上げに意欲 「政権が間違った方向ならブレーキ」

 衆院選での自民党圧勝を受け、岩屋毅前外相(大分3区)が自らに考えの近い議員らとの党内グループ立ち上げに意欲を示している。岩屋氏は石破茂前首相の側近で、高市早苗首相とは政治姿勢に距離がある。大分県別府 …

https://www.47news.jp/13850910.html

 

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