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13件のコメント

中道改革連合の「言い訳」手引きの内部資料、「本物なら酷いな……」と衝撃を受ける人が続出中

1:名無しさん


 



立民・公明の新党「中道改革連合」 基本政策

▼第1の柱
「ー人ひとりの幸福を実現する、持続可能な経済成長への政策転換」
1.生活者ファーストへの政策転換と、手取り対策にとどまらない額面が増える経済構造の構築
2.行き過ぎた円安の是正と、食料品・エネルギーなど生活必需品の物価引き下げ
3.防災・減災および国土強靱(きょうじん)化の強化に向けた、インフラ更新・流域治水・耐震化等への重点投資の推進
4.再生可能エネルギーの最大限活用/将来的に原発に依存しない社会を目指しつつ、安全性が確実に確認され、実効性のある避難計画があり、地元の合意が得られた原発の再稼働/次世代技術の開発促進などによるエネルギー安全保障の確保と脱炭素社会を実現
▼第2の柱
「現役世代も安心できる新たな社会保障モデルの構築」
1.政府系ファンド(ジャパン・ファンド)の創設や基金の活用などによる財源確保と、食料品消費税ゼロおよび社会保険料等負担の低減
2.医療・介護・障がい福祉・教育など、生きていく上で不可欠な公的サービスへのアクセスを保障するベーシック・サービスの拡充
3.予防医療の充実による健康寿命の延伸と、国民のウェルビーイングの向上
4.中低所得者の負担軽減と格差是正に向けた「給付付き税額控除制度」の早期導入、社会保障と税の一体改革への取り組み
▼第3の柱
「選択肢と可能性を広げる包摂社会の実現」
1.教育の無償化拡大と質の向上、ならびに社会人・高齢者を含む学びなおし・リスキリングの制度的保障など「人への投資」の拡充
2.選択的夫婦別姓などジェンダー平等およびルールに基づく多文化共生などの推進による、マイノリティーも含め誰もが尊厳を持って生きられる社会の構築
3.持続可能な地球環境を未来に引き継ぐための、気候変動対策および生物多様性を守る環境政策の推進
4.食の安全の観点も踏まえた農林水産業支援、地域資源の活用・育成、地域医療への支援などによる地域の活力と魅力の向上
▼第4の柱
「現実的な外交・防衛政策と憲法改正論議の深化」
1.積極的な対話と平和外交の一層の強化/自由、民主主義、人権、法の支配などの普遍的価値や原則に基づく国際秩序の堅持
2.激変する安全保障環境へ適切に対応する防衛力等の整備/憲法の専守防衛の範囲内における日米同盟を基軸とした抑止力・対処力の強化/平和安全法制が定める存立危機事態における自国防衛のための自衛権行使は合憲/非核三原則の堅持
3.中国に対する懸念への毅然とした対応と、国益確保を両立させる中長期的視点に立った戦略的互恵関係の構築
4.立憲主義、憲法の基本原理を堅持した上で、国民の権利保障、自衛隊の憲法上の位置付けなどの国会での議論を踏まえ、責任ある憲法改正論議を深化
▼第5の柱
「不断の政治改革と選挙制度改革」
1.政治資金の透明性・公正性を確保する法整備による、政治と力ネをめぐる問題への終止符
2.企業・団体献金の受け手制限規制の強化/不正防止を担う第三者機関の創設
3.民意を的確に反映する選挙制度への改革と、司法の要請および有識者の知見を踏まえた公正な制度への移行

https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUA193VB0Z10C26A1000000/

 

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21件のコメント

原口新党へ立民議員が参加拒否した件、「メッセージのやり取りもあります」と原口議員が証拠画像を提示してきて……

1:名無しさん




原口氏はこの日の都内の衆議院議員会館で行った会見で、立民に離党届を提出した上で公明党による新党「中道改革連合」に参加せず、自ら立ち上げた政治団体「ゆうこく連合」を政党化すると正式に発表。「結論から言いますと、彼らには従いませんでした。『ゆうこく連合』という政党を立ち上げることを決意しました」と発表した。立民からの合流は、末松義規衆院議員(69)の1人だと明かし「たった2人のスタート。これを5人の政党要件にして、そしてこの選挙戦、走って走って走りまくりたいと思います」と語っていた。末松氏はこの日、会見には参加していなかった。

原口氏の会見終了後、末松氏が自身のXを通じ「末松義規がゆうこく連合に合流するという事実はございません。既に中道改革連合に入党届けを提出し受理されております。原口一博事務所には書面にて抗議をいたしました。末松義規事務所」と事務所名義のポストで「ゆうこく連合」合流を否定した。

原口氏は末松氏のポストを引用した上で「とんでもない。末松義規代議士とのメッセージのやり取りもあります」と反論した。

https://www.nikkansports.com/general/nikkan/news/202601200000981.html

 

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12件のコメント

世間から批判を浴びている某女性記者、野党の女性議員が褒めようとするも逆に実態をバラした動画が話題に……

1:名無しさん




2025年12月17日に行われたれいわ新選組の臨時国会閉会後の記者会見でのシーンです。

大石あきこ共同代表が、取材に来ていた望月衣塑子記者(東京新聞)を指しながら「あの方、面白いじゃないですか。多分記者ん中でもあの方バカにしといたらいいっていう空気あるんでしょ?」と発言した部分で、望月さんの反応が「◯△#&!」みたいに映っているやつですね。

この会見の動画自体は東京新聞のYouTubeチャンネル(「望月衣塑子が行く」シリーズなど)にも上がっていて、そのまま残っています。

 

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54件のコメント

中革連の方針に激怒した立民の地方議員、急遽上京して安住幹事長を問い詰めまくった結果……

1:名無しさん


急きょ上京し、安住幹事長と面談を行いました。 「辺野古移設の中止は非現実的」との発言により地元で混乱を招いている事態を重く受け止め、強く抗議したところ、安住氏からは「説明が不十分で申し訳ない」と真摯な謝罪がありました。

当該発言の真意について、安住氏は「かつての民主党政権が背負った責任や、26年にわたり自民党と連立を組む公明党が移設を推進してきた歴史的背景を説明したものだった」と釈明。その上で、新勢力(中道改革連合)が政権を取った際も移設を推進するかのようなニュアンスで報じられたことについては、「本意ではなく、言葉の一部が切り取られたものだ」と強く悔恨の意を示しました。

県民の皆様に多大な誤解を与え、目前の選挙戦にも影響を及ぼしかねない状況を招いたことに対し、安住氏は繰り返し謝罪の言葉を口にしました。 面談の結果、立憲民主党として「辺野古移設は中止」という基本スタンスに変わりはないことを改めて確認しました。今後については、沖縄の歩んできた歴史や現状、そして民意を真摯に踏まえ、中道の立場から解決に向けた協議を継続していくことで一致しました。

 

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15件のコメント

警視庁の強制捜査を食らった某退職代行、今はとんでもない状況になっていると告発者が漏らした模様

1:名無しさん




 本人に代わり退職意思を伝えるサービス「退職代行モームリ」の運営会社が、報酬を得る目的で法律事務を弁護士にあっせんした疑いがあるとして、警視庁が22日、弁護士法違反容疑で強制捜査に入った。あっせんを受けたとして、同社と提携する弁護士事務所も捜索を受けた。

 疑われているのは「非弁(ひべん)」と呼ばれる行為で、同社代表は家宅捜索前の3月、朝日新聞の取材に否定していた。

 弁護士以外の人が、報酬目的で、①法的な争いを代理人として交渉したり、②第三者にあっせんしたりするのを非弁行為といい、弁護士法72条が禁じている。

東京弁護士会も注意喚起

 退職代行サービスへの関心の高まりを受け、東京弁護士会は昨年11月、「退職代行サービスと弁護士法違反」とする注意喚起文を公表した。

 この文書によると、例えば「これまで支払われていない残業代」や「パワハラの慰謝料」や「退職金」といった問題について、退職代行業者が本人に代わり、会社と話し合うと非弁行為になる可能性があるという。

https://www.asahi.com/articles/ASTBP41Y0TBPUTIL00RM.html

 

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74件のコメント

高市政権を容認する日本国民に社会派映画監督が激怒、「国民はもっと怒るべき」と訴えまくるも……

1:名無しさん


 映画監督の森達也氏が20日、X(旧ツイッター)を更新。高市早苗首相が衆議院を解散すると表明したことについて私見を述べた。

 高市首相は19日に行った官邸での会見で、23日の通常国会冒頭で衆議院を解散すると表明。「高市早苗が総理でいいのか、主権者たる国民のみなさんに決めていただくしかないと考えた」などと述べ、「与党で過半数」の勝敗ラインに、総理としての進退をかける意向も示した。

 森氏は、高市首相が述べた衆院解散の大義について言及し、「日本は議院内閣制。その手続きで総理大臣になって支持率がこれほど高いのに(あるいは高いから)直接選挙をもう一回行うと言っているようなもの」と指摘。「とにかくありえない選挙。しかもその費用は700億。国民はもっと怒るべき」とつづった。

 森氏は、オウム真理教を追った「A」シリーズや、1923年(大12)9月1日に発生した関東大震災後の混乱の中、発生した実際の事件を題材にした「福田村事件」、辺野古基地移設問題や森友問題などを題材に、メディアやジャーナリズムのあり方などを問うた「i-新聞記者ドキュメント」など、社会派ドキュメンタリー作品で知られる。

https://news.yahoo.co.jp/articles/33b8ad21e3dcb4398cb65712ca56428c155237d8

 

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34件のコメント

中革連に”ある問題”が浮上、「一体どうする気なんだ?」と専門家も頭をひねる展開に……

1:名無しさん




 Q 政党公認とは。

 A 政党が党所属の候補者として公式に認めることで、選挙における党の勝敗は、公認候補が何人当選したかで決まる。自民党の場合、党総裁が最終的な公認権者となる。

 Q 候補者が公認を得るメリットは。

 A 日本は戦後一貫して政党政治を進めており、公職選挙法は政党の公認候補に様々な優遇を定めている。例えば、候補者個人に認められるビラ配布は7万枚だが、公認候補は政党分の4万枚を上乗せできる。政党に認められるテレビの政見放送に出演できるのも公認候補だけだ。党から経験豊かな選挙スタッフの派遣や、「公認料」という形で活動資金などの支援を受けられることも大きい。

https://www.yomiuri.co.jp/election/shugiin/20241025-OYT1T50112/

 

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立民・公明以外からも古巣を裏切って中革連に合流する議員が出た模様、このまま中革連への合流ラッシュが起きる?

1:名無しさん




 国民民主党の円より子衆院議員(78)が、次期衆院選で立憲民主党と公明党による新党「中道改革連合」から東京17区で立候補する方針を固めたことが20日、分かった。21日に記者会見し、正式表明する。立民によると、国民所属の議員による中道合流が明らかになるのは初めて。

https://news.yahoo.co.jp/articles/c806ed5e2ebe6ccedeabe1cfcbcc39604381f46a

 

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原口新党が発足から僅か数時間で大爆死を遂げた模様、発足記者会見にもう1人が欠席して周囲が困惑していたら……

1:名無しさん


立憲民主党の末松義規衆院議員の事務所は20日、末松氏のX(旧ツイッター)を更新。立民と公明党の新党「中道改革連合」には参加せず、自ら立ち上げた政治団体「ゆうこく連合」の政党化を目指す考えを表明した原口一博衆院議員の主張に、真っ向から反論した。

 原口氏は、この日午後3時から国会内で会見し、「ゆうこく-」に立民から末松氏が参加すると述べたが、末松氏の事務所はXに、「末松義規がゆうこく連合に合流するという事実はございません。既に中道改革連合に入党届けを提出し受理されております。原口一博事務所には書面にて抗議をいたしました」と記し、末松氏は「中道」への入党届を提出ずみだと主張した。

 原口氏は会見で、新党への参加を促す執行部の呼び掛けには応じなかったと述べ、「『ゆうこく連合』という政党を立ち上げることを決意しました」と主張。立民からの合流は、末松氏1人だと明かした。末松氏はこの日の会見には、ケガのため参加しなかった。

 原口氏は、末松氏の参加を前提に「たった2人のスタート。これを5人の政党要件にして、そしてこの選挙戦、走って走って走りまくりたいと思います」と述べた上で、「たった2人だから、君たちが孤立してるのではないか、立憲民主党の中で孤立してるんではないかというふうに言われますが、孤立しているのではない。本当の意味で正しく、我々は独立したんです」と主張した。

 立民は、「中道」参加について、20日昼までに意思表明するよう所属議員に求めていた。その後、安住淳幹事長は、148人の現職議員のうち144人が入党の意向を示していることを明らかにしている。

https://news.yahoo.co.jp/articles/fb6a3c8d71a88e071f9ec3fbabf731efb89d5807

 

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中革連の見解が僅か1日で修正されてしまい関係者困惑、与党になるなら辺野古移設を容認するはずだったが……

1:名無しさん


【速報】立民安住氏、辺野古移設巡る新党の見解修正

 立憲民主党の安住淳幹事長は20日、米軍普天間飛行場の辺野古移設を巡る新党「中道改革連合」の見解を修正した。19日には移設を止めるのは現実的でないとしたが「中道として、移設に関する整理はまだできていない」と記者団に述べた。

https://www.47news.jp/13748505.html

 

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あれだけ威勢の良かった立民議員たち、公明の用意した踏み絵を踏まされてしまった結果……

1:名無しさん


 立憲民主党の安住淳幹事長は20日、新党「中道改革連合」に入党意向の立民衆院議員が現段階で144人に上っていると記者団に述べた。衆院議員148人のうち、既に引退表明した2人を除く146人中、144人が参加する方向だと説明。1人が入党しない考えだと明らかにした。残る1人は確認中だとした。

全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/cea3e6ab9a56446fc76bf46335f7a5c3cedb1658

 

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沖縄の玉城デニー知事が梯子を外されて絶体絶命の窮地に、面目丸潰れのまま9月の知事選に……

1:名無しさん




沖縄・玉城知事「県の思い届ける」 立民・安住氏「辺野古ストップ現実的でない」発言受け

立憲民主党の安住淳幹事長が米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)が名護市辺野古移設について政府の方針通り工事を進める考えを示したことを受け、同県の玉城デニー知事は19日、記者団に「どの政党が政権を担うかにかかわらず、これまでの県の思い、主張をしっかり届けていきたい」と述べた。

玉城氏は「沖縄の米軍基地問題の解決に向け、対話による解決策を探っていくことを大事にほしい」と強調した。

https://www.sankei.com/article/20260119-YRIOZOYQNZJB7L7JKG34LFFUI4/

 

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「解散の大義は?」と記者に問いかけられた麻生太郎氏、強烈すぎる正論で記者を一蹴してしまった模様

1:名無しさん




予算の年度内成立は困難に…建前上の大義が何もない解散

「なぜ今なのか? 高市早苗が内閣総理大臣で良いのかどうか、主権者たる国民の皆様に決めていただく。 それしかない。そのように考えたからでございます」

会見の冒頭で、高市総理はやや緊張した面持ちでそう語りだした。政権発足以来、高市政権の支持率は60〜70%の高水準で推移している。ただ、個別の政策イシューではなく、まずもって「高市総理の是非」を掲げたところに、今回の解散を巡る異例さが象徴されているという指摘もある。

「高市総理が会見で認めたように、いまのタイミングで衆院選を行なえば、2026年度予算の年度内成立は困難になるわけです。そうした中で、党内に慎重論がありつつも、高市総理は高支持率を背景に解散に踏み切った。

ある意味では、小泉純一郎政権が2005年に実施した郵政解散の時と、状況が似ている。ただ、あのときは、それが正しかったどうかは別にして、郵政民営化の是非を国民に問うという明確な大義があり、大旋風を巻き起こした。しかし、今回の選挙は決定的に異なる。建前上の大義が何もないのです」(自民重鎮)

https://news.yahoo.co.jp/articles/0977f809a365d79381b65decde62c2ca5c804edf

 

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「中革連は改憲政党なのか?」と問われた安住幹事長、まともに回答できなかったので「命令口調で上から言うな」と言い出し……

1:名無しさん


立民・安住氏、新党は改憲政党か問われ…「あれやれ、これやれはおかしい」「本気で議論」

立憲民主党が公明党と結成した新党「中道改革連合」の綱領を発表した19日の記者会見。綱領は憲法改正について言及しているが、「論議の深化」にとどめている。立民の安住淳幹事長は改憲を是とするのかどうか問われると、「憲法について『これをやれ』『あれをやれ』というのはおかしいんじゃないですか」と反論した上で、「自衛隊の位置づけなどに対し本気で議論していく」と語った。

記者「選挙前にはっきりと」

月刊ファクタ編集長の宮嶋巌氏が新党について「憲法改正を是とする政党なのか。中道として緊急事態条項に反対なのか賛成なのか。選挙前にはっきりしてほしい」と尋ねていた。

安住氏は、緊急事態条項に関し「公明も立民も内部にいろいろな意見がある」と述べた上で、「今後新しい日本社会の未来を作るため、中道改革連合の中で磨き上げていく」と議論を継続する必要性を示した。

また、綱領は「極端主義に立ち向かい、不毛な対立によって社会が引き裂かれることを防ぐ」と記載している。

記者「左の極端主義の説明を」

これに対し、宮嶋氏は「極端主義は右だけではなく左にもある」と指摘し「例えば辺野古、立民は即時中止の主張で『絶対反対』を言う人もいる。日米安全保障条約の廃棄を主張する共産党とほぼ一緒。(党内の)左の極端主義について説明を」と尋ねた。

立民内には米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)の名護市辺野古移設反対を唱える議員もいる。一方、安住氏は会見で辺野古移設工事について「ストップは現実的ではない」と述べ、「沖縄の戦争時の大変な経験と今の心情を察すれば、竹で割ったような簡単な話ではない。その重みを受け止めて、われわれは共生と包摂といっている」と語った。

その上で「いまの話を聞くと、何か命令口調で上からこうじゃないかというが、私はそういうことに与しない」と述べるにとどめた。(奥原慎平)

https://www.sankei.com/article/20260119-FZGRSMQMYFB5REY6NOLTJIV4ME/

 

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立民に比較的有利な傾向がある某社の世論調査、中革連の支持率は立民+公明の数字になるかと思ったら……

1:名無しさん


 

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中革連綱領と立民公約の矛盾点を指摘された立民議員、「公式が間違ってました」と言い出し始めており……

1:名無しさん


 



 公明党の斉藤代表は18日、安全保障関連法を合憲と認め、原子力発電所の再稼働を容認する議員らが新党「中道改革連合」に合流するとの認識を示した。「どなたかを排除するという論理はとらない」とも述べたが、事実上の参加条件とみなされることになりそうだ。

公明党の斉藤代表
 東京都内で記者団に語った。斉藤氏は、新党の基本政策に、安保法制が合憲であることを前提とする政策や、原発の再稼働容認を盛り込むとの考えを示した。その上で「賛同する方が(新党に)入ってきていただく」と説明した。公明と新党を結成した立憲民主党は昨年7月の参院選の公約などで、安保法制の「違憲部分の廃止」を掲げていた。

https://www.yomiuri.co.jp/politics/20260118-GYT1T00116/

 

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「京大はもう終わり」と関係者が嘆いている模様、原則的に日本語を廃止する方針がバレて衝撃を受ける人が続出

1:名無しさん




大学院生の所属先である18の研究科を35年度末までに「Graduate Division」に一元化し、その中に人文社会、自然科学、医・薬、学際の4つの「Division」を設ける。学生の希望と研究テーマに応じ、デパートメントを越えて複数の教員から学位指導を受けることができる。大学院教育を統括する「ダイレクター」を置き、大学院の業務を一元的に管理する。加えて、留学生の増加とグローバル人材の育成のため、大学院の授業を原則英語化する。

学部では、研究者との対話による少人数実践教育を300クラス開講するほか、留学生の受け入れを拡大するという。計画では35年度末までに入試改革、50年度末までに学部の「再編と規模適正化」を行うと記載がある。「学びを柔軟に広げ、専門分野を自由に選択できる新たな学士課程教育」を目指すというものの、具体的な導入時期や内容には言及していない。

全文はこちら
https://www.kyoto-up.org/archives/12365

 

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生活者ファーストを謳い上げた公明幹事長、記者からの大ブーメランが炸裂してしまい完全にしどろもどろに……

1:名無しさん




 西田幹事長は「私たちは、綱領の中にも、国家ファーストではなく、生活者ファーストを目指していく政治であります。もちろん、国家が強く、また経済が強くなることは大事なことです。しかし、その先に、人々の笑顔や暮らしの満足がなければなりません。そういう意味での生活者ファーストということを私たちは目指していく、そういう中道の政治を目指してまいります。また、株高ファーストではなくて、やはり賃上げファースト、物価あるいは金利、そして賃金を重視していく、経済政策もしっかり打っていく必要があると思っています。現実的な外交また安全保障政策によって、大変厳しい周辺の環境に対応して日本の平和を守る、これもまた中道改革連合の目指す道であります。そうしたことを、具体的に何を中道として目指すのか、そして何をどう改革していくのか、このことを国民の皆様にお示しをし、中道勢力の塊を作る第一歩にしてまいりたい」と答えた。

全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/dab709f2bf977a2e517d1f7877af1f4b2dd270e8

 

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早速「5つの旗」の約束破りを公言する立民議員が出た模様、党内議論において持論を主張していくと宣言

1:名無しさん




立憲が大幅譲歩で、創価学会員も新党の「F票」獲得に前のめり

「私たちの掲げる中道の理念に賛同してくれた立憲議員が集ってきているので、彼らはもう仲間なんです。これからは中道という世間には馴染みのない名称をしっかりあなたにも理解してもらいたく…」

東京都内に住む男性は新党名が発表された翌日の17日、創価学会員の親戚からこう電話がかかってきて驚いた。話を聞くと「斉藤代表が掲げている中道の意味とは…」と約30分にわたり新党のPRが始まったという。

選挙前のこうした知人への電話掛けは、「F(フレンド)票」獲得に向けた動きだ。選挙前になると創価学会員が非学会員に公明党への支援を呼び掛ける光景はおなじみだったが、今回もさっそく新党のPRが始まっているといえそうだ。

創価学会員が新党の宣伝に前のめりになっている理由として、斉藤氏が「新党は公明の理念を大切にしている」というニュアンスを打ち出していることが挙げられそうだ。

全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/6a24e0ba304e93eb8317bed82202cedfdbffe930

 

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36件のコメント

中革連の成立で与党内の反高市派が勢力を失う皮肉な展開に、首相の「秘密主義」に与党内には不協和音が鳴り響いていたが……

1:名無しさん




「敵」の出現で与党結束 消える自民、維新の不協和音 思わぬ援軍も

高市早苗首相(自民党総裁)は通常国会冒頭で衆院を解散すると表明した。高市政権継続の是非が争点となる。首相には昨年10月に連立政権を組んだ日本維新の会との政権の枠組みや、その連立合意の内容について国民の信任を得る狙いがある。衆院解散を巡る首相の「秘密主義」に与党内には不協和音が鳴り響いていたが、立憲民主党と公明党による新党「中道改革連合(中道)」の出現が打ち消した。

首相は19日の記者会見で衆院解散・総選挙で自らの進退をかけると宣言し、「連立政権の枠組みも変わった。だからこそ国民の皆さまの意思に正面から問いかける道を選んだ」と述べた。

また、昨年10月の首相指名選挙目前に公明が連立を離脱したことにも触れ、約26年間、協力関係にあった公明に謝意を述べた。同時に、公明が立民と新党を立ち上げたことに疑問を呈した。

全文はこちら
https://www.sankei.com/article/20260119-7NOYW63WGFPCPC37SJ3RVUUCPY/

 

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