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31件のコメント

国会ルールを無視した野党議員が与党側を逆ギレ批判、だが自民広報本部長に迎撃されてしまい……

1:名無しさん


【“表現の自由”の問題ではありません】

中道の重徳委員長が、ご自身のSNS動画において、次のように発信されました。

「本会議で我が党議員が質問したが、防衛大臣は答弁に立たなかった。議院運営委員会で決めたというが、これは議員の質問権を制約するもので、とんでもないことだ」

しかし、この発言は、国会のルールと実態の双方を踏まえておらず、極めて問題があります。

✅チェックポイント1
まず前提として、「議院運営委員会(議運)」とは、
本会議の進め方や登壇者、発言の範囲などを決める、国会運営の中枢です。
ここでの決定に従うことは、すべての議員にとって基本中の基本です。

今回の「本会議で小泉防衛大臣の答弁を求めない」という判断も、自民・維新に加え、国民民主党やチームみらいも賛成したうえで決定された、正式かつ民主的な手続きに基づくものです。

その決定を「とんでもない」と断じることは、単なる意見の違いを超え、国会のルールそのものを軽視する発言と言わざるを得ません。

✅チェックポイント2
さらに問題なのは、その発信の姿勢です。

今回、与党側は最後まで多数決に頼ることなく、各党の合意による解決を目指して調整を重ねてきました。その一環として、関係会派の国会対策委員長による協議の場も設けられました。

しかし‼️重徳委員長は、その協議の場に出席されませんでした。

対話の場には出席せず、一方でSNS上で一方的に議運の決定を批判。この対応は、国会の合意形成の在り方として極めて疑問です。

✅チェックポイント3

そもそもの発端である「質問内容」にも重要な問題があります。

今回の本会議の議題は「行政デジタル推進法」および「個人情報保護法」です。

一方で、中道側が求めたのは、防衛装備品移転に関する質問でした。

しかし、衆議院規則では、本会議において議題と関係のない事項(議題外発言)は認められていません。

したがって、議題と無関係な防衛分野の質問のために、防衛大臣の出席を求めることは、ルール上適切ではありません。これが今回の判断の本質です。

✅チェックポイント4

同日の午前中には安全保障委員会が開催され、小泉防衛大臣も出席していました。

防衛装備品についての質疑は、まさにその場で行うことが可能でした。

にもかかわらず、あえて本会議で、議題と無関係な形で質問することにこだわり、それを「質問権の制約」と主張するのは、論理としても説得力を欠いているのでは??

故に、、、、
与党としては、重徳委員長に対し、
当該発言の撤回および謝罪を求めています。

新人議員も増えましたので改めて国会のルール含めて、まとめさせていただきました。
皆さん、ご理解いただけたでしょうか?



 23日の衆院議院運営委員会理事会で、中道改革連合の重徳和彦国対委員長が自身のX(ツイッター)などで公開したショート動画を巡り、与党側が「謝罪と訂正」を求める一幕があった。

 重徳氏は21日にあった衆院本会議での中道議員に対する質問への対応が「議員の質問権を制約するものだ」などと解説する動画を投稿。これに対し、村井英樹・与党筆頭理事(自民党)が理事会で「民主的に事が運ばれたことに対して大変残念な発言だ」などと指摘した。

https://mainichi.jp/articles/20260423/k00/00m/010/302000c

 

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47件のコメント

「玉城デニーが落選しても沖縄県庁はもうダメかもしれない」と癒着と腐敗の進みっぷりが話題に、県庁総入れ替えレベルの荒療治が必要で……

1:名無しさん


 

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18件のコメント

高市首相と麻生副総裁の関係性、不安に思った自民党員が麻生派の議員に話を伺ってきた結果……

1:名無しさん


本件、麻生派に話を伺いました。

「麻生副総裁の発言をすべて把握はしていない。しかし、高市首相になって明らかに笑顔が増えた。だから、そういうことでしょう。

前の首相の時は表情が暗く、周りが心配するほどだった。

麻生副総裁が明るいと周りも明るくなる。一丸となって国民のために頑張ります」



自民党の麻生太郎副総裁は23日の麻生派会合で、高市早苗首相による政権運営を評価した。内閣発足から半年が経過したことを受け「物価高対策として令和7年度補正予算を執行し、8年度予算も無事成立させられた。積極的な外交を展開し、日本の存在感を高めつつある」と述べた。

https://www.sankei.com/article/20260423-IXHVYJEVSVOVFPKTOAZ7DCLC2Y/

 

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42件のコメント

バイデン政権時代に右派の表現を散々弾圧してきた左派、トランプ政権になって全てが逆回転し始めた結果……

1:名無しさん




岩本菜々

1999年生まれ。一橋大学大学院社会学研究科修士課程在籍。外国人労働者がコロナ禍で解雇され困窮しているという報道を目にしたことがきっかけで2020年にNPO法人POSSEに参加。学生メンバーを経て、2025年4月から代表理事に就任。奨学金返済者の実態調査および政策提言、困窮者支援活動などを通じて労働・貧困問題に取り組んでいる。NHK『日曜討論』TBS『news23』『報道特集』などのメディアに出演。

https://www.asahi.com/comment/commentator/iwamoto_nana.html

 

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52件のコメント

「お前はまだ社会学者じゃない」と批判を浴びた某社会学者、すると『それはもう事実陳列罪だろ……』な反論を繰り出してきて

1:名無しさん


 



古市 憲寿(ふるいち のりとし、1985年〈昭和60年〉1月14日 – )は、日本の社会学者。

学歴
1985年、東京都墨田区に生まれ、6歳で埼玉県川口市に引越した。2003年、埼玉県立越谷北高等学校を卒業し、同年に慶應義塾大学環境情報学部にAO入試で入学した。2005年から2006年の間、ノルウェーのオスロ大学に交換留学していた。2007年、慶應義塾大学環境情報学部を卒業し、同年に東京大学大学院総合文化研究科国際社会科学専攻相関社会科学コース修士課程入学、のちに同コースを修了した。

職歴
慶應義塾大学SFC研究所訪問研究員(上席)、日本大学芸術学部客員教授。

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%8F%A4%E5%B8%82%E6%86%B2%E5%AF%BF

 

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73件のコメント

「日本はアジア国すべてを敵に回す」と断言した某映画評論家、「Mさんは地理に詳しくないから仕方ないけど……」と周囲から猛ツッコミを食らい

1:名無しさん




高市首相
「多くの国から信頼され、また頼りにされる、そういう国であり続けたいと思っております」

高市首相は就任後の半年間で、「外交力については、かなり歩みを進められた」と手応えを述べた上で、「一歩ずつ、国際社会の中で日本の存在感を高めていきたい」と強調しました。

全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/3e0a31a3caa929527d0fc7a794539fe5007d8b82

 

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29件のコメント

某野党幹事長が「転覆事故は基地建設のせい」と言い放った件、所属議員が記者に問い詰めを食らった結果……

1:名無しさん




社民党の福島瑞穂党首は22日の記者会見で、沖縄県名護市の辺野古沖で平和学習中の同志社国際高の生徒らが犠牲になった船転覆事故について「平和運動と基本的に結びつけるべきではない」と述べた上で、事故原因の検証を訴えた。党の服部良一幹事長が米軍普天間飛行場の辺野古移設工事を挙げて「こんなことをしなかったら、事故も起こり得なかった」と発言したことに対する言及は避けた。

■「また話ができれば」

服部氏は3月19日、国会前のデモ活動で、転覆事故を挙げて「そもそも辺野古の新基地建設をいつまでも続けるのが悪い。埋め立てるのが悪い。こんなことをしなかったら、こういう事故も起こり得なかった」と述べた。この発言は、転覆事故の原因を運航側でも学校側でもなく、移設工事に転嫁したと批判されている。

全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/ee73ace86a9d9c4e23a7275277c9152cbb526ca7

 

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36件のコメント

「平和丸クルーが命懸けで生徒を救助した」と報じた某メディアの記事、生徒の証言で実際の状況が明らかになった結果……

1:名無しさん




沖縄県名護市辺野古沖で船2隻が転覆し、平和学習中の同志社国際高(京都府)2年の女子生徒ら2人が死亡した事故で、事故直後に生徒から「乗っていた船がひっくり返った。今は浅瀬にいて、近くの島まで泳いだ方がいいか」といった118番通報が相次いでいたことが23日、関係者への取材で分かった。詳細な通報内容から当時の緊迫した様子が判明した。転覆した抗議船の船長や乗組員、引率教員からの通報はなかった。

「もしもし、あの…」通話途切れ

事故は3月16日午前10時10分ごろ、辺野古沖にある浅瀬のリーフ(環礁)周辺で発生した。抗議船「不屈」が先に転覆し、救助に向かった抗議船「平和丸」も約2分後にほぼ同じ場所でひっくり返った。事故では、平和丸に乗っていた女子生徒と不屈の船長が死亡し、生徒12人と乗組員2人の計14人が負傷した。

全文はこちら
https://www.sankei.com/article/20260423-R5C4R2WVFNKPBM3LIS7OZ4YFIE/

 

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65件のコメント

高市首相の政策に反発した女子アナ、雇われなのに出演番組で自分の好き勝手にやってしまい……

1:名無しさん


「後戻りできない」小川彩佳、キムラ緑子らが高市政権の“武器輸出解禁”にNO!芸能界で広がる“反旗”の連鎖

 高市早苗首相の決断に対し、芸能界から強い懸念や批判の声が上がっている。

「4月21日、武器輸出を規制する防衛装備移転三原則の運用方針を改定し、殺傷能力のある武器輸出の制限を大幅に緩和したのです」(政治記者)

 これまでは輸出の目的を“救難”“輸送”“監視”など5つに限定していたが、これらを事実上撤廃。戦闘がおこなわれている国にも武器を輸出できる可能性が出てきたのだ。

 この決定に真っ先に疑問を呈したのが、フリーアナウンサーの小川彩佳だ。

「4月21日、キャスターを務める『news23』(TBS系)で、『一度踏み込んでしまったらもう、後戻りができなくなる、非常に重い方針転換だと思う』と指摘。さらに『これが閣議決定で決まってしまっていいのか?』と疑問を呈しました。

 加えて、高市首相の『平和国家の基本理念は堅持する』との発言に対し、『であるならば“信頼感を損なわない運用”とは何か、国民にもっと丁寧に説明する必要がある』と説明責任を求めたのです」(同前)

女優・キムラ緑子も22日、自身のInstagramを更新。《人殺しの武器を輸出して我が国はお金を得ることになりました》と嘆き、戦争の《抑止力になんて絶対の絶対のぜったいの100億乗、なりません 日本もただのダメな国になりました 残念です》と訴えていた。

 さらにもう1人、憂慮の声をあげたのが、劇作家で演出家、音楽家のケラリーノ・サンドロヴィッチ氏だった。22日、自身のXを更新。《我々の税金が間接的にであれ人殺しに使われる可能性が高まった》と危惧し、《高市は一線を超えたと感じる》と警戒感を強めている。

 芸能界の中でこうした声が多数出ている背景について、芸能ジャーナリストはこう分析する。

「小川さんもキムラさんもケラリーノさんも本質的には同じ問題意識でしょう。今回の転換は“専守防衛”という日本の原則を揺るがしかねない。十分な議論や説明がないまま進めば、“なし崩しの軍事化”が進む懸念が高まります。

 こうした高度に政治的なイシューに芸能人が言及した場合、これまで度々炎上が起きてきました。しかし、多様な意見が出るべき民主主義社会において、彼らの真剣な訴えを否定するような罵詈雑言は避けるべきでしょう」

 芸能人が抱える“懸念”が杞憂に終わることを願うばかりだ。

https://news.yahoo.co.jp/articles/4b424a2830b0c8acb4ff677da4d0a3d5ad9dd1d6

 

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38件のコメント

「裏付けが取れないと思って適当に書きやがったな」と某メディアの高市叩き記事に読者騒然、他紙からあっさりと完全否定されてしまい……

1:名無しさん


【独自】「会食は苦手」高市総理が自民党幹部との「ランチ会」定例化へ 「食事に手つけず」麻生副総裁と“溝”報道を出席者否定

会食が苦手だと公言する高市総理大臣が、自民党幹部との「ランチ会」を定例化する意向であることがFNNの取材でわかりました。

高市総理は今月10日、総理官邸で麻生副総裁や鈴木幹事長らと昼食をとりながら意見交換しました。

会食が「苦手」とする高市総理によるランチ会は珍しいことでしたが、自民党幹部によりますと高市総理は定例化する意向で、近く再び行う方向で調整しています。

これまで会食の少なさなどから党との連携不足が指摘されていましたが、党幹部は「しっかり意思疎通するという姿勢の表れだ」としています。

一部報道ではランチ会で出された焼き魚定食に麻生副総裁が手を付けず高市総理との溝が指摘されましたが、出席者によると「食べていた。何も問題ない」ということです。

https://www.fnn.jp/articles/-/1034523


高市氏に漂う孤立感、重鎮懸念 党「関係希薄」官邸「会えない」

 4月10日、首相官邸4階の応接室。高市早苗首相が珍しく開いた「ランチ会」に招かれたのは、昨年10月の自民党総裁選で首相支持に回り、政権誕生の立役者となった麻生太郎副総裁ら党幹部3人だった。首相就任から半年がたとうとしていたが、首相と麻生氏が少人数で会食するのはこの日が初めてだった。

麻生氏、ランチに手付けず

 約1時間のランチ会では、憲法改正や安定した皇族数の確保を巡る皇室典範改正への対応が話し合われたという。さらに首相が国会出席時は「昼食を食べない。歯磨きや口紅を塗り直す時間が取れないから」と多忙な生活の一端を明かすなど話題は多岐に及んだ。一方で、運ばれてきた切り身の「焼き魚定食」に、麻生氏が手を付けることはなかった。

https://mainichi.jp/articles/20260420/k00/00m/010/200000c

 

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30件のコメント

NHKの中継拒否の件を問い詰めた野党議員ら、NHK側の衝撃的回答を食らって議場はざわついてしまった模様

1:名無しさん


憲法審査会をなぜNHKで中継しない? 国会で議論 NHKが示した“中継しない理由”に議場ざわつく

 23日の衆議院憲法審査会で、この憲法審査会がNHKで中継されないことが取り上げられた。

 国民民主党の玉木雄一郎代表が「広く国民に議論を知っていただくためにNHK中継をぜひお願いしたい」と述べると、日本維新の会の阿部圭史議員も、「NHK中継について、我々も含めて主要会派はみな賛同している。(幹事会がNHKに中継を申し入れた結果)NHKからの返答をこの場で共有していただきたい」と求めた。

 これに対し、衆議院法制局の橘幸信特別参与は、去年1月に憲法審査会事務局がNHKの担当者から国会中継の基本的な考え方を聞いた内容を明らかにした。それによると、総理大臣が出席する予算委員会集中審議など特に国民の関心の高いものは中継するとのことだった。そして憲法審査会については「NHKとしては当時、現状では憲法審査会に対する国民の関心は通常の番組編成を変更して国会中継を行うほど高くない、そのようなご認識が表明されたものと伺っております」と述べると、議場はざわついた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/5438375904e725ea43f4406949ac0a93cc434d84

 

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49件のコメント

モーニングショーで前代未聞の珍事が勃発、「京都の事件をこれだけ報じなきゃいけないの?」と出演者が女子アナに問いかけると……

1:名無しさん


 

本日のテレ朝【モーニングショー】が大荒れ。「令和の働き方 昭和vs令和」特集に登場した解説者(常見陽平氏)が前半から玉川氏とバチバチ。さらに話題が「若者の静かな退職(最低限の業務だけを淡々とこなす働き方)」に移行すると「これは会社への諦めもある(偽善的なことを言いながらその裏でパワハラ等も横行)」などと解説者が指摘。

その上で「例えばワイドショーで毎日、京都の事件ばかり取り上げるのはどう思いますか?」などとアシスタントの松岡朱里アナウンサーに突然、質問し、彼女はフリーズ。

すると玉川氏が「なぜそんなこと聞くんですか?」「それを彼女に話させるのはリスキーですよ」「そんなこと聞くべきじゃない」などど猛反論。

と、解説者は「いやいや。(若い世代の静かな退職が進んでいるというのは)会社の方こそまっとうなことをしているのか、ということが問われている」と主張。いずれにせよ放送事故さながらの展開に

— 長谷川良品 (@ryohin_jp) April 23, 2026

 

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42件のコメント

デモ活動を「ごっこ遊び」と揶揄されたことに激怒した某野党議員、自らの封印した黒歴史を蘇らせてしまい……

1:名無しさん


【悲報】蓮舫さん、国会前での左翼によるデモ活動を「ごっこ遊び」と揶揄した門ひろ子氏に「ふざけるな」とキレると同時に自らの過去のごっこ遊びが蘇る 

・国会議事堂内でのファッションモデルごっこ
・Rシールを繁華街に貼りまくり蓮舫さんが人気者かのように見せかけるごっこ

ふざけるな、と私は言いたい。



4月14日配信のABEMA Primeで、自民党の門寛子衆院議員はこう発言し、SNSで炎上している。番組内では、4月8日に、国会議事堂前や全国各地で行われた『平和憲法を守るための緊急アクション』のデモを引き合いに出し、デモの主催者側が発表した参加人数に関しても「本当に3万人いたと思っているんですか?」と門氏は異論を唱えた。

しかし、門議員はあの国会議事堂前のデモの現場をリアルに見たのだろうか? ベトナム戦争、ベルリンの壁、#Metoo運動……などにしても、市民の声はときに社会を動かしていくことを彼女は知らないのだろうか。そして、国民の不満や不安の声に耳を傾けるのが政治家の仕事であるにも拘らず、「ごっこ遊び」という言葉で一掃してしまうことの危うさに気づいているのだろうか……。実際にデモに参加した人たちの思いはごっこ遊びではなく、一人ひとり政府に伝えたい想いを持って参加しているのだ。

https://news.yahoo.co.jp/articles/352ec0a847770e5467f68e4a75dbdbfefac670b6

 

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某野党の記者会見で例の記者が辺野古活動家たちを擁護、だが速攻で返り討ちにあってしまい……

1:名無しさん




国民民主党の玉木雄一郎代表は21日の記者会見で、沖縄県名護市辺野古沖で平和学習中の同志社国際高(京都府)2年の武石知華さんらが死亡した転覆事故を巡って、転覆した抗議船「平和丸」を運航した「ヘリ基地反対協議会」のあり方について強く疑問視した。「そもそも平和は人の命が奪われないようにするための運動だ。その運動で人の命を奪って、一言の詫びがないというのは、大人として、人間として、社会人としてどうなのか」と述べた。

■直接の謝罪もないまま反対活動再開か

反対協は、米軍普天間飛行場の辺野古移設に反対運動を展開している。

知華さんの父親は17日、「note(ノート)」で、事故後、自身が沖縄入りした際、知華さんが乗船していた船の船長や反対協の関係者から対面での直接の謝罪などがなかったことを明かした。

https://news.yahoo.co.jp/articles/1095262d420af83f255bc8ac3374b8fda10c514b

 

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35件のコメント

「土地勘がないと分からないと思うが……」と玉城デニーの献花を沖縄メディア記者が擁護、「知事が事故現場の方を向いてないんだよね」と速攻で理屈が破綻して……

1:名無しさん




沖縄県名護市辺野古沖で小型船2隻が転覆し、修学旅行中の高校生ら2人が死亡した事故を受け、玉城デニー知事は21日、現場近くの浜辺を訪れ、亡くなった2人を追悼した。3月16日の事故後、玉城知事が現場を訪れるのは初めて。

喪服姿の玉城知事は浜辺で献花し、約1分間手を合わせた。その後、報道陣の取材に「県の行政を預かる長として今回の事故を教訓に、改めて安全安心を確立し、修学旅行生を含む観光客の皆さまをお迎えするため、関係機関とも連携し、万全の体制で取り組む」と、決意を示した。県はゴールデンウイーク前に再発防止策を取りまとめる予定。

https://mainichi.jp/articles/20260422/ddn/041/040/006000c

 

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日本の先端工作機械メーカーを中国系資本が買収しようとした件、高市政権が安全保障上の懸念を示した結果……

1:名無しさん


政府がアジア系投資ファンドのMBKパートナーズによる工作機械大手、牧野フライス製作所の買収計画を中止するよう勧告していたことが22日、分かった。外為法に基づく措置。工作機械は武器製造にも転用可能であることから安全保障上の懸念があると判断したとみられる。

外国投資家による日本企業への投資規制強化を目的とした2017年の同法改正以降では初めての事例となる。政府は08年、Jパワー株を買い増そうとしてい…(以下有料版で,残り1201文字)

https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUC22BJY0S6A420C2000000/

 

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「日米同盟だけに頼るのは、そんなに素晴らしいことなのでしょうか」と石破前首相が高市内閣に苦言、自分が構想した「アジア版NATO」に言及し……

1:名無しさん


単身で来場することもあったが、今回、筆者が有志と開催した「安全保障とシェルター」をテーマにしたシンポジウム(4月17日、専修大学・神田キャンパス))には、前首相という立場から、15人以上のSPや警察官が付き添い、(入口から会場までの)動線についても綿密な打ち合わせが行われた。

 そんな雰囲気の中、石破氏は中東情勢や大国間競争が緊張を増す中、日本の安全保障の課題について具体的な提言を行った。

 石破氏はまず、米国によるイラン攻撃について「先制防衛は国際法で認められている概念ですが、今回のイラン攻撃は米国にどんな差し迫った危険があったのかを示すべき」と指摘。その上で、「戦争が終わってから、どうやって中東の平和と安定、ホルムズ海峡の安全を確保するか、日本が何ができるかきちんと示すこと」が必要であり、「その大前提には国連決議がある、ということだと私は思っています」と、国際法と国連決議の重要性を強調した。

 戦争終結の在り方については、双方の国内政治を踏まえた出口戦略の必要性に言及。「かつて米国は(いくつかの戦争で)地上戦に失敗しています」とし、「イランも核開発が兵器に転用されないことを国際社会に示す必要があります」と述べた。

 さらに、石破氏は「終わってもらっちゃ困る…と、仮に思う勢力があるとしたら、どう抑えるかです」と指摘。「我々日本人は宗教戦争をあまり理解できないですが、『千年王国』を作るために最終戦争を戦わなきゃいけない、と本気で信じている人たちが納得する、というのはどういうことか。難しいことですが、もっと深く考えていく必要がある」とも語り、「それをやっていかないと、本当に第三次世界大戦になりかねないという危機感を持つべきだと思います」との見解を示した。

 安全保障の枠組みについては、いわゆる「アジア版NATO」にも言及。「ウクライナがNATOに入っていたとしたら、ロシアから攻められることはなかった」可能性を述べた上で、「中国、ロシア、おそらく北朝鮮という、核兵器ならびに核兵器の運搬手段のミサイルがあり、我が国と全く異なる価値観で、意思決定プロセスが民主主義のような仕組みではない国に囲まれている」と指摘。「米国の国力は相対的に落ちていて、『アメリカが世界の警察官』というのはバラク・オバマ元大統領の時代に『やめる』と言っています。日米同盟だけに頼るのは、そんなに素晴らしいことなのでしょうか」と問題提起した。

 ホルムズ海峡封鎖への対応については、「石油は中東だけに頼るのでは、多少高くなっても他の国のルートを模索すべき」とし、「節約は呼びかけた方がいい。日本のトップ、総理が誰であっても、ライフスタイルの変化はお願いしなければならないことはあるだろう、と思います。税金を使って、『どんどん使ってください、自動車に乗ってください』というのは必ずどこかで行き詰まりが出る」と現政権にエネルギー政策の転換を訴えた。

 一方、対中関係について、同氏は「中国と日本は隣国で引っ越すわけにはいかない。日本の首相は中国のトップと常に話ができるようにしておくのは大事なこと。中国の言うことを何でものめ…という意味ではなく、国益、立場が違うからこそ、そういう関係を作るという努力」を説き、「日本のGDPはかつて中国の7倍だったが、今は5分の1である」と強調した。

 また、石破氏はシェルター整備について「ミサイル攻撃を受けても『国民は死にません』と示すことが抑止力になる。『いかにして国民を保護するか』という思想の結実がシェルターだと思います」と強調し、「シェルター整備と共に重要なのは自衛官の待遇改善」と付け加えた。

 日本の安全保障はもはや「米国一強」任せでは成り立たない。独自の政策と選択が問われている。

(ジャーナリスト・深月ユリア)

https://yorozoonews.jp/article/16517336
https://p.potaufeu.asahi.com/c333-p/picture/30764340/2370a514184a8c2fe7c966bb5734354a_640px.jpg

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野党議員がイラン大使と勝手に面談した件、記者が木原官房長官に圧力をかけようとした結果……

1:名無しさん


【把握してない】日本テレビ「野党議員(立憲民主党・小西洋之)がSNSで駐日イラン大使と面会された際に、ホルムズ海峡を日本のタンカーが航行することは可能であるという旨を伝えたという大使の発言があった。事実関係を」

木原稔官房長官「駐日イラン大使の発言については、政府としては把握しておりませんので、コメントは差し控えます。その上で、これまでもイランとの間では、日本を含むすべての国の船舶の航行の安全を確保することが不可欠であるとの日本の立場を様々な機会に伝えてきております。今後もこうした働きかけを継続してまいります」

 

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武器輸出解禁の件で問い詰めようとした野党議員、小泉防衛相の期待外れの回答に苛立ちまくり……

1:名無しさん


21日の参議院外交防衛委員会で、社民党の福島みずほ党首が、この日閣議決定された殺傷能力のある武器輸出解禁について質問した。

 福島党首はまず、「法律でもなく、国会への事前のきちっとした説明もなく、とりわけ野党に対しても説明も一切なく、この委員会に対しても一切説明がなく、今日閣議決定でこれを決めたこと、国是の大転換、海外に殺傷能力のある武器を輸出することを決めたことに強く抗議をいたします」としたうえで、「殺傷能力のある武器を海外に輸出すればそれだけ殺される市民が増えると思います。アメリカがもしイランの武力攻撃に日本の殺傷能力のある武器を使用する、これは可能なんでしょうか?」と質問。

 これに小泉進次郎防衛大臣が「ちょっと先生の思いの前提と合わせないと、なかなか議論がかみ合わないのかなと思うのは」と話し始めたところで、福島党首は「質問に(答える)だけで結構です」と遮ったが、小泉大臣は続けて「いや、まず我々は実際武器も買っているんですよ、海外から」と述べた。

 福島党首はもう一度「そんなのいいです。質問に答えてください」と抗議したが、小泉大臣は構わず「いや、その前提の上で、まさに今の厳しい安全保障環境の中で、我々が守り守られという同盟国・同志国との関係等を考えたときに、望ましい安全保障環境を創出する上で、我々が海外に装備品を移転する環境をつくることが抑止力と対処力の強化につながり、ひいては新たな戦争や紛争を起こさせないことにつながるという理解の中で今回の決定をしております。全く説明なかったと言いますが、この委員会でこの閣議決定の前ですら私は防衛装備移転に関する質問も受けております。全く説明がないというのは事実誤認だと思います」と述べた。

 福島党首は「決定の中身についての説明はありませんでした。それから外務省はずっと一貫して国際紛争助長の回避、そのために武器輸出はしないんだと言ってきました。つまり国際紛争助長の回避とそれから武器輸出をしないことというのは、これはつながっているんです」としたうえで、「私の質問に答えてください。アメリカに殺傷能力の武器を輸出し、アメリカがそれをイランへの武力攻撃に使う、これは可能なんですか?」と再度質問。

 小泉大臣は「国連憲章の目的及び原則等に適合した使用を相手国政府に義務づけるとともに、原則として目的外使用について我が国の事前同意を相手国政府に義務づけることとしております」とし、「その上で万が一例えば他国への侵略に使用していることが確認される場合には、我が国として当該防衛装備品の使用停止を含め、相手国に対し是正を強く要求しますし、維持・整備に必要な部品等の差し止め等を含め、個々の事例に応じて厳正に対処してまいります」などと答えた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/6c571c7916d35d572cfa6ef0ba0367d50e8ce98f

 

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高市執行部と敵対してきた石破陣営の参院幹事長、悪質な「政治とカネ」の問題が浮上してきてしまい……

1:名無しさん


 自民党の石井準一参院幹事長(68)が代表を務める政党支部から、石井氏の妻が取締役を務める“ファミリー企業”に対し、累計約1900万円の家賃が支払われていたことが「 週刊文春 」の取材で分かった。

 石井氏といえば、4月15日に新グループ「参議院クラブ」を結成し、“新・参院のドン”として高市政権の行方を左右する実力者。「週刊文春」はこれまで、石井氏と参院事務職員との不倫などを報じてきた。

 そして今回、石井氏の「政治とカネ」問題が浮上した。石井氏が代表を務める「自民党千葉県参議院選挙区第四支部」は、2014年以降、ほぼ毎月15万円をファミリー企業に支払い続けてきた。同社の代表取締役は石井氏の秘書、取締役は石井氏の妻で、物件の土地・建物の所有者は石井氏本人だという。

事務所の回答「法令上の問題は全くありませんが…」

 政治資金問題に詳しい神戸学院大の上脇博之教授が指摘する。

「税金が原資の政党助成金が含まれる政党支部の政治資金が、石井氏個人に還流している構図です」

 石井事務所に見解を求めると、主にこう回答した。

全文はこちら
https://topics.smt.docomo.ne.jp/article/bunshun/politics/bunshun-88062

 

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