【悲報】山本太郎代表、総会で身内議員にキレられる🚨
— ヌムルレツペオ (@numururetsupeo) April 30, 2026
山本:私が国会でやってるようなギリギリの戦いを皆さん…
議員:地方議員バカにしないでくれよ💢1日2時間しか寝ない日だって議会やってんだよ💢秘書もいねぇんだよ💢甘ったれてんなよそっちこそ💢
山本:なんの話?大丈夫?
最低な代表だわ‼️ pic.twitter.com/ex2TBD5NXf
「結党以来最大のピンチを迎えているというのに、山本代表は党の仲間に画面上の姿すら見せようとしなかった」。こう語るのは、れいわ新選組の地方議員である。4月9日に開催されたれいわの臨時総会は怒号が飛び交う大荒れの展開。だが、雲隠れ中の山本太郎代表はついにZoom画面からも姿を消し、“天の声”だけの登場だった。(全3回の第1回)
“大戦犯”の大石晃子共同代表を続投
党内闘争の発端は、総選挙直前、病気を理由に参院議員を辞職した山本代表が、大石晃子共同代表を“2代目”として後継指名したことだった。
そのまま選挙戦に突入すると、大石氏は党の顔として報道番組や党首討論に出演。だが、制限時間を守らず、口汚く与党批判を喚き散らすばかりで、世間の大顰蹙を買ったことは周知の通りである。
https://news.yahoo.co.jp/articles/25b4759552ab79126f9045b9713b5ed5dc1552a8
