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5件のコメント

安全保障上の観点から東芝を国の管理下に置く可能性が浮上、このままでは外資に買われてしまう

1:名無しさん


官民ファンドの産業革新投資機構が東芝の買収を検討していることが25日、分かった。東芝は株式の非上場化に向けて、買い取りを希望するスポンサーや投資家を募集していた。国内の投資家による買収検討が明らかになるのは初めて。

 東芝を巡っては、米投資ファンドのベインキャピタルが買収に関心を示すなど海外投資家の動きが活発化している。ただ、東芝は原発事業など経済安全保障上の重要技術を抱えているため、非上場化には国内投資家の参加が必要になるとみられていた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/5ccba505c292ab132ee4e063e293ede5c54f0f51

 

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晩餐会で出された韓国式の前菜・デザートをバイデン大統領が大絶賛して全て平らげていた模様、ヘルシーなのに美味しい!

1:名無しさん




◆「ヘルシーなのに美味しい!」

22日、大統領室高位関係者によると、バイデン大統領は前菜とデザートをすべて平らげ、約30人の米国側人々も韓国的な香りがあふれるメニューに大きな関心を示した。あるホワイトハウス参謀は「ヘルシーフード(healthy food)はもともと美味しくないことが多い。ところがここに出されたヘルシーフードはなぜこれほど美味しいのか。名前は何か」と言って、メニューに書かれた名前を確認した。

全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/02616d1c5153fa742ba0fb08cb04634b2cbd5bb3

 

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ロシア国内で予想外すぎる理由からプーチン大統領への反発が出ている模様、ロシア人の本音が出まくっている

1:名無しさん


プーチン氏は「手ぬるい」 ロシアで高まる独裁者スターリン人気「民主主義ではなく『皇帝』が必要」

 市民や政敵を弾圧し、周辺国への侵攻を重ねた旧ソ連の独裁者スターリンがロシアで人気を集めている。冷戦期、米国と世界を二分した〝超大国ソ連〟への郷愁から、強い指導者を求める声が拡大した。一部の市民はプーチン大統領の対外政策がスターリンと比べて「手ぬるい」として奮起を促し、国際社会の批判をよそに、ウクライナでの「特別軍事作戦」の完遂に期待する。(モスクワ・小柳悠志、写真も)

 ナチス・ドイツに対する戦勝記念日の5月9日。モスクワでは退役軍人や戦没者をしのぶパレード「不滅の連隊」が行われた。

 起業家アレクサンドルさん(47)は「ロシアは広大な領土を持つ多民族国家。タフな指導者でないと務まらない」と言い、スターリンの旗を掲げた。弟ミハイルさん(44)も「ナチスを率いたヒトラーは暴君だが、スターリンは優れた専制君主だ」と相づちを打った。

 2人はプーチン氏について「頭は良いが政治家としては優しすぎる。議論などせず政策を断行しないと」と強権発動を求めた。ロシアのウクライナ侵攻に反発する北大西洋条約機構(NATO)に関し「加盟国を東方に広げるのを防いでほしい」と要望した。

 スターリンへの評価はソ連崩壊後のロシアで高まり続け、2019年の独立系世論調査機関レバダ・センターの調査では、7割がスターリンを「ロシア史において肯定的な役割を果たした」と回答した。

 スターリン人気について、レバダ・センターのグトコフ副所長は米政府系メディア「ラジオ自由」を通じて次のように説明している。

 スターリンは何百万人もの罪のない人を強制労働や銃殺で死に追いやったが、次第に粛清の恐怖が風化した。プーチン氏が00年に大統領に就任、対独戦の意義を強調し始めたことで、戦時指導者スターリンの役割に光が当たるようになったという。

 グトコフ氏は「ロシアの再スターリン化はプーチンの権力掌握とともに進んだ」と結論づけた。

全文はこちら
https://www.tokyo-np.co.jp/article/179406

 

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阿武町の弁護士が「業者の銀行口座」を「実質的に田口容疑者の口座」として差し押さえ、法を駆使して全額差し押さえに成功

1:名無しさん


町などによると、田口容疑者が国民健康保険税を滞納していたことから、町が4月26日、地方税法と国税徴収法に基づいて3社の銀行口座を差し押さえた。田口容疑者が給付金をカジノの賭け金として移した疑いがあり、実質的に田口容疑者の口座とみなしたという。

 その上で、田口容疑者との取引が犯罪収益移転防止法に抵触する恐れがあるなどとして銀行側に対応を要請。銀行側から3社の情報を入手し、5月19日、3社への取り立て処分を実施した。3社からは翌20日、田口容疑者が振り替えた全額の計約4300万円が町の口座に振り込まれたという。

 本来、徴収できるのは滞納税額分のみで、それ以外は返金する必要があるが、田口容疑者側は町が提起した返還訴訟で請求を認める「認諾」の書面を裁判所に提出し、返還義務を負っていた。町は山口地裁に差し押さえ命令を申し立て、全額確保に至った。一方、口座から即時に引き落とされるデビット決済で出金された約340万円のうち約330万円は未回収という。
https://www.yomiuri.co.jp/national/20220524-OYT1T50214/

 

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4630万円のうちの330万円の行方が未だわからず、現時点では回収の目処が立っていないと関係者が明かす

1:名無しさん


記者会見に同席した町の代理人弁護士によると、町は4月27日、田口容疑者が振り込んだ2銀行の計3口座を差し押さえる仮処分を申し立てた。5月13日には犯罪収益移転防止法に基づき、両銀行に対して容疑者からの振り込みを「疑わしい取引」として金融庁に届け出るよう要請。逮捕翌日の19日にも町が3社に対して債権の差し押さえ・取り立て手続きを進めた結果、20日に3社から町の口座に返還があり、最終的に計4299万3434円を確保したという。

 一方、残りの約330万円は、買い物時などに口座から代金を引き落とすデビット決済で出金されたとみられる。これらの回収方法については「どういう手続きをやっていくのか考えていきたい」(代理人弁護士)などと明言を避けた。
https://mainichi.jp/articles/20220524/k00/00m/040/203000c

 

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2024年から徴収開始の「森林環境税」が始まる前から中止になりそうな情勢に、先行制度はてんで駄目だった

1:名無しさん


 森林資源の保全のため2024年度から徴収が始まる「森林環境税」を巡り、与党内で見直しの動きが本格化している。先行する制度で地方自治体に配分された資金500億円の約5割が使われていないためだ。自民党は、有効に活用されなければ納税者に理解を得るのは難しいとして、近く見直しに向けた提言を取りまとめ、政府に提出する方針だ。

 森林環境税は、年間1000円を個人住民税に上乗せして徴収される。個人住民税を納めている約6000万人が納税の対象で、税収は年間約600億円を見込む。森林の面積や林業就業者数、人口の三つの基準に応じて自治体に資金が配分される。森林は水害や土砂災害を防ぐ役割がある上、「脱炭素」の観点からも重要性が高まっており、中山間地の自治体などの要望を受けて創設された。

 24年度からの徴収を前に、19年度から別の財源を使って自治体に配分する先行制度が始まっている。19~20年度に市町村に配られた500億円の使途を総務省と林野庁が調べたところ、228億円は間伐や木材利用促進に使われたが、半分以上の272億円が使われずに基金として積み立てられていた。1円も使わずに全額を基金に積んだ自治体も全体の20%に上るという。

全文はこちら
https://www.yomiuri.co.jp/economy/20220522-OYT1T50026/

 

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導入すると負担が逆に増える「マイナ保険証」の謎仕様、始まる前から終了する見込みになった模様

1:名無しさん


マイナ保険証、報酬加算見直しへ 患者負担増に批判―政府

 政府は24日、マイナンバーカードを健康保険証として利用できる「マイナ保険証」に対応する医療機関の受診で、患者の窓口負担が増える仕組みを見直す方向で検討に入った。マイナ保険証に対応できる医療機関を増やすため、2022年度診療報酬改定で加算措置を設けたが、患者の自己負担も増えるため、国会で批判が高まっていた。

全文はこちら
https://www.jiji.com/jc/article?k=2022052400807&g=soc

 

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田口容疑者の口座に残された僅かな財産も全て差し押さえられた模様、これで本格的に無一文になってしまった

1:名無しさん


山口県阿武町から誤って振り込まれた4630万円の給付金の一部を別の口座に振り替えたとして、町内に住む24歳の住民が逮捕された事件で、阿武町は法的な手続きによってこれまでに4299万円余りを確保できたと明らかにしました。

町は、田口容疑者が繰り返し出金していた3つの決済代行業者の口座について、国税徴収法などに基づき差し押さえ、その結果、今月20日、3つの業者から合わせて4290万円余りが町の口座に振り込まれたということです。

これに加えて、容疑者の口座に残っていた6万円余りも差し押さえたということです。

https://www3.nhk.or.jp/news/html/20220524/k10013640551000.html

 

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4630万円事件に対する決済代行業者3社の予想外すぎる対応に関係者も困惑、よほど触られたくない問題があった模様

1:名無しさん


阿武町代理人「業者3社、なぜか満額払ってきた」 会見一問一答

 山口県阿武町の誤給付を巡り、町が24日に開いた記者会見での主なやりとりは次の通り。

 ――取り立てできたのは財産が残っていたからか。

 町の代理人の中山修身弁護士 いいえ。(決済代行業者の)3社に差し押さえなどをしたら、なぜか満額を払ってきた。

 ――それぞれいくら返ってきたのか。

 弁護士 お答えできない。

 ――現金は容疑者から返還されたことになるのか。

 弁護士 法形式的には、容疑者から返還されたことになる。

 ――残る300万円あまりの回収方針は。

 弁護士 分からない。今から考える。
https://news.livedoor.com/article/detail/22215384/

 

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田口容疑者がしょうもない理由で4630万円を返さなかったと告白、これも本当のことかはわからない

1:名無しさん


24歳容疑者「打撃を与えてやろう」 浮かんできた動機“町の対応への不満”  4630万円誤送金問題
https://news.yahoo.co.jp/articles/a2e8ee8617951bc50ac27d44d72b638b62ff147e

◆田口容疑者(4月21日 町の職員とのやりとり、取材にもとづく)
「副町長が職場に来ました。急に」
「僕からしたら、余計に火がつくものなんですよ」
「何なんだ、あなたは」

「副町長は『今から銀行連れていっていいですか』って、やっぱおかしいじゃないですか」
「もう、許せなかったんですよ。打撃を与えてやろう、って思った部分も正直ありました」
「なにやってやろう。なにをしてやろう」
「もう判断できんかったですね」
「犯罪っていうのは知っています」
「お金を元通りにしました、許してくださいって、僕はもう言うつもりはない」
「僕が悪い。法を犯した僕が悪いです。なので罪はもちろん償います」

田口容疑者は、自分が返金しないのは阿武町の対応のせいだと訴えていました。

 

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決済代行業者の裏切りで誤送金された4630万円の9割以上を阿武町が回収、容疑者はただ前科が付くだけの状況に

1:名無しさん


山口 阿武町 4630万円誤給付「これまでに4299万円余を確保」

山口県阿武町から誤って振り込まれた4630万円の給付金の一部を別の口座に振り替えたとして、町内に住む24歳の住民が逮捕された事件で、町長と町の代理人の弁護士が24日午前、会見を開き「これまでに合計で4299万円余りを確保した」と明らかにしました。

https://www3.nhk.or.jp/news/html/20220524/k10013640551000.html

 

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決済代行業者が阿武町に資金3000万円以上を返還した理由が判明、もちろん綺麗事とは程遠かった模様

1:名無しさん


海外のカジノサイトと関係する決済代行業者からの山口県阿武町への入金について、元検事の亀井正貴弁護士は、業者側からの「自主返還」とみる。

 田口容疑者が出金した代行業者の口座を、町は4月下旬に仮差し押さえしていた。町の全額返還を求める提訴に対して、田口容疑者側がその請求を受け入れる「認諾」をしたことで「町が田口容疑者の財産を強制執行できる状況になった。差し押さえられる前に代行業者が返還を決めたのだろう」と推測する。

 代行業者からの入金は、認諾のあった20日に行われていたという。「通常の手続きと比べると早く、町側などからの働きかけがあったのではないか」と話す。「業者側には、カジノにかかわる資金が入っている口座を捜査されるより、これで終わりにしたい気持ちもあったのかも知れない」

阿武町への入金、決済代行業者の意図は? 識者が読み解く背景
https://news.livedoor.com/article/detail/22211788/

 

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役所のポカミスにより下水道から汚水が溢れる事態が恒常化する悪夢のような展開に、少なくとも3年は修正できないと判明

1:名無しさん


https://www.sankei.com/article/20220523-DAOI3AWL4RLLFCHQWRDWRTFWDM/

茨城県常陸太田市幡町の住宅団地「四季の丘はたそめ」で、4月に汚水処理を開始した公共下水道のマンホール内で水位が異常に上昇した状態が続いている。市は23日、原因について「住民人口を誤って過少(約4分の1)に見積もっていた」などと発表した。

市によれば、平成27年度に、下水道整備の事業計画変更を委託した民間会社が、当時約2700人の団地の人口を708人と計上。市もミスに気づかず、そのため汚水処理開始後、マンホールへの汚水の流入量に対するポンプの処理能力が限界を超えて水位が上昇し、降雨で地上へ汚水があふれたこともあった。

現在は大型バキューム車で汚水をくみ取っているが、これまでに1千万円以上の費用がかかっている。設備の改修には少なくとも3年かかるとみられ、市は以前団地で使っていた汚水処理施設の活用について、自治会に打診している。

 

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娘・親族の全財産9000万円を詐欺師に預けたお婆さん、世間体のために警察に被害届も出せず泣くばかり

1:名無しさん


全財産9000万円預け、返ってきたのは「利息」70万円だけ 70代女性「何度も死のうと・・・」 JR役員の名刺に疑う余地なく 返済求めると「天下のJRですよ」

 JR九州が運用する高金利の預金制度があると装い、現金をだまし取ったとして、詐欺容疑で18日逮捕されたJR九州グループ会社元役員の容疑者の男(68)=鹿児島市伊敷台2丁目=は20年以上前から、同級生ら知人から現金を集め、鹿児島県警は確認しているだけで被害者は二十数人、被害総額は5億円を超すとみている。ほぼ全財産の約9000万円を失ったという女性は21日、「何度も死のうと考えた。時間とお金を返して」と涙ながらに語った。

 女性は県外に住む70代。元金と利息を受け取ったという友人から10年ほど前、男を紹介され、信用した。実際に勤めていたJR博多シティ監査役の名刺を見せられたことで「疑う余地はなかった」。

 「子や孫に老後の心配や苦労をかけたくない」と男の話に乗った。夫の退職金、満期となった保険金、母親の遺産、娘の貯金、田畑約1300平方メートルの売却費…。2012年ごろから20年にかけ約9000万円を預けた。返ってきたのは「利息」約70万円だけという。

 「返済を求めても、『新型コロナウイルスの影響で人が足りず準備ができない』『天下のJRですよ。つぶれると思いますか』と押し切られた」

 男の代理人弁護士によると、契約者に元利金を支払うため、新たな契約者を募る悪循環に陥り、資金繰りが悪化。未公開株や暗号資産(仮想通貨)の「ビットコイン」への投資も失敗し、返済できなくなった、という。

 今年2月、女性の自宅を男が訪ねてきた。玄関で「返せません」と土下座された。それ以来生きた心地がしない。「死んだ母に『早く迎えに来て』と毎晩手を合わせている」

 年金と共働きによるわずかな収入で生活している。食料や現金を持って「死んじゃいかんよ」と訪ねてきてくれた友人にも預けた本当の金額は明かしていない。警察に被害届も出していない。「小さな集落。警察が自宅に来ただけで大きな騒ぎになるから」

全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/9021d094a7290087aea35baf76f728b4804ab4a8

 

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高所得高齢者の保険料支払額を変更して現役世代の負担軽減を図る方針を政府が決定、負担増は金融所得がある世帯などに限る

1:名無しさん


経済財政運営と改革の基本方針、いわゆる「骨太の方針」の原案が日本テレビの取材でわかりました。75歳以上を念頭に、株などの金融所得を勘案して健康保険料の支払額を決めることなどが盛り込まれています。<中略>

中でも社会保障について、75歳以上の後期高齢者は、株や配当などの金融所得を勘案して健康保険料の支払額を決めるとしています。現役世代の負担をやわらげるねらいです。

全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/eadb574adedb629c9ba99876c15d07e4c7b38b1f

 

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日本学術会議が従来の方針を大転換して生き残りを図っている模様、誰も見解を信じようとはせず

1:名無しさん


日本学術会議の姿勢が注目されている。多額の血税が投入されながら、特定の政治勢力の影響力が強く、自国の防衛研究に過度なブレーキをかけてきたが、国会で、民生と軍事の「デュアルユース」(軍民両用)の先端技術について、「研究を否定しない」とする姿勢を明らかにしたのだ。菅義偉前政権では、日本学術会議の民営化が浮上していた。ロシアによるウクライナ侵攻や、中国による軍事的覇権拡大、北朝鮮の核・ミサイル開発など、日本を取り巻く安全保障環境の激変を受けて、現実的な方針転換をしたのか、生き残りのための目くらましなのか。

「(日本学術会議が2017年に公表した『科学者は軍事研究を行わない』という)『声明』は、デュアルユースのような安全保障に資する研究を、一律に禁止する趣旨のものではございません」

日本学術会議の事務方トップ、三上明輝事務局長は4月26日、参院内閣委員会で、自民党の有村治子参院議員から防衛研究や軍民両用技術への見解を聞かれ、こう答弁した。

https://news.yahoo.co.jp/articles/a6cd8f38fb007c8d733bb78523ef81eb1a40a568

 

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ロシア外務省の作成した入国禁止リスト、担当者のやる気のなさ丸出しの凄まじい代物だと判明

1:名無しさん


(CNN) ロシア外務省は21日、米国による対ロ制裁への報復措置として、入国を禁止する米国人のリストを更新した。対象は計936人に拡大され、ハリウッドの俳優やすでに亡くなった政治家も含まれている。

リストにはすでに入国禁止となっているバイデン大統領、ブリンケン国務長官をはじめ、上下両院の大半の議員や政府の現旧高官、ジャーナリスト、軍人、活動家、企業経営者らの名前が記載されている。

2018年に死去したマケイン元上院議員、ドリスコ国防情報局(DIA)元副長官の名前もある。

全文はこちら
https://www.cnn.co.jp/world/35187811.html

 

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誤送金の4630万円のうち8割ほどを決済代行業者が阿武町に返還していたと判明、カジノで使ったというのは嘘だった?

1:名無しさん


警察によりますと、調べに対し「金はオンラインカジノで使った」などと供述しているということです。

田口容疑者は4630万円が振り込まれて以降、3つの決済代行業者に繰り返し出金していましたが、逮捕後の今月20日、このうち1つの業者から町の口座に3500万円余りが返還されたことが捜査関係者などへの取材でわかりました。

田口容疑者はこの業者に27回にわたって出金していて、返還されたのはその全額にあたるということです。

これについて、町は「コメントは差し控えたい」としています。

全文はこちら
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20220523/k10013638561000.html

 

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SNSで切り取り画像による中傷を受けた岡山市議会が豪快すぎる対策に出る、さすがにやりすぎでは?と賛否両論に

1:名無しさん


 岡山市の議会運営委員会が19日、市役所で開かれ、市議会の傍聴席での撮影や録音が原則禁止となることが決まった。目を閉じた瞬間を 恣意しい 的に切り取り、「居眠りしている」とSNSなどで中傷する行為を防ぐためとしているが、「市民の権利を制限するべきではない」との批判も上がった。

 現行の規則では、事前に議長の許可を得れば傍聴席で撮影や録音が可能で、当日、申請用紙を提出すれば自由だった。改正案では「撮影、録音をしてはならない」と禁じた上で、「ただし、議長が公益上特に必要と認める場合は、この限りではない」とした。報道目的や議会事務局の市民への広報を想定しているという。

同委員長の千間勝己市議によると、動画投稿サイトやSNSで、目をつぶっていたり、議員同士で話し合ったりしている場面に「居眠りだ」「話をまじめに聞いていない」などと字幕をつけた投稿があったのが、ルール変更の理由という。千間市議は報道陣の取材に「議会はインターネットで生中継され録画も閲覧でき、知る権利は担保されている」と理解を求めた。

続きは↓
読売新聞オンライン: 議場で「居眠り」とSNS中傷、岡山市議会が撮影を原則禁止に…「市民の権利制限」との批判も.
https://www.yomiuri.co.jp/politics/20220519-OYT1T50236/

 

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ロシアのウクライナ侵攻の件を問われた政治学者、なぜかアメリカを糾弾するアクロバティックな論旨を展開

1:名無しさん


国際社会の非難を無視してウクライナに侵攻するプーチン露大統領の暴挙は、正気の沙汰とは思えない。釈然としない思いを政治学者で高千穂大教授の五野井郁夫さん(43)にぶつけると、まず冷静にプーチン氏の行動原理を見定めるよう諭された。「暴挙に見えても、彼なりの合理性で動いている」。その合理性とは何なのか。

プーチン氏を武力行使に駆り立てる思想を解き明かしたい。大学の研究室で五野井さんにそう伝えると、刺激的な言葉が返ってきた。「プーチン氏は正気を失っているとは思いません。ただ、現在は自由民主主義の価値観を共有していないことはたしかです。プーチン氏は自らがロシアの支配圏と考える国を取り戻そうとしています。その際、国際規範を理解しつつも重視していないと言えます」。

五野井さんはロシアのみならず、世界規模で民主主義の行く末を案じる。「議会を実質無効化する権威主義的な価値観は今後も広がっていくと思います。今こそ、その価値観に近づく国々に対し、民主化支援をしなければなりません」と力を込める。五野井さんは、9日のロシア戦勝記念日に発したプーチン氏の演説を重く受け止めた。「アメリカは、特にソ連崩壊後、自分たちは特別だと言い始めた。その結果、全世界、衛星国にすら屈辱を与えた」という内容だった。「このメッセージは多くの国に響いたでしょう」。ここで五野井さんが振り返るのは、第一次世界大戦後。「世界で新秩序が生まれる時に、敗戦国を明らかな負け組としてしまった。さらに、冷戦後の国際秩序の形成においても、敗者を辱めるアメリカの高慢さがあった。アメリカはアフガニスタンやイラクなどに軍事侵攻しただけでなく、多くの国に対して政治・経済的にも介入してきた。プーチン氏は同じことをしても許されると思ったのでしょう。民主主義の体現を掲げるアメリカが他国の主権を踏みつけにした歴史は再認識する必要があります」。

https://mainichi.jp/articles/20220519/dde/012/030/006000c

 

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