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24件のコメント

デニー落選に激昂したリベラル派、日本国民全体を貶しまくるフェーズに突入した模様

1:名無しさん




【開票結果】沖縄県知事選、古謝玄太氏が初当選…玉城デニー氏ら5人を破る「責任の重さを痛感」

 沖縄県知事選は13日、投開票が行われ、自民党などが推薦する前那覇市副市長で新人の 古謝玄太こじゃげんた 氏(42)が初当選した。米軍基地問題で政府と対立する「オール沖縄」勢力から支援を受け、3選を目指した現職の玉城デニー氏(66)ら5人を退けた。 投票率 は61・57%と前回選を3・65ポイント上回った。

当選した古謝玄太氏「沖縄を前に」

 古謝氏は自民党など5党と公明党県本部から推薦を受け、盤石の組織戦を展開。自民が県政を奪還するのは12年ぶりで、古謝氏は「責任の重さを痛感している」「沖縄を前に進めていきたい」と語った。

https://www.yomiuri.co.jp/politics/20260913-GYT1T00109/

 

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24件のコメント

玉城デニー落選が悔しすぎた沖タイ、古謝陣営に姑息すぎる嫌がらせをやらかした結果……

1:名無しさん




現職の玉城デニー知事が落選確実 辺野古事故やデマ拡散の“逆風”も…沖縄県知事選は激震の結果

 ただ、玉城氏をめぐっては今年3月に辺野古沖で起きた「平和学習」をめぐる船の事故で女子高校生ら2人が死亡した事故での対応に、批判や疑問の声を受けた経緯もあった。今回の選挙戦では、SNS上で偽情報や誹謗(ひぼう)中傷ともいえる内容の投稿が複数確認され、11日には陣営が「デマメール」に対する抗議声明を出すなど、不測の混乱の中での戦いを余儀なくされた。今回の知事選の結果を受け、辺野古移設反対を訴える県民らの主張の機会にも影響が出るのは避けられない。

 当選が確実になった古謝氏には自民、日本維新の会の与党だけでなく、国民民主、参政、保守、公明県本部と野党も含めた与野党が推薦。陣営は組織力を駆使した戦いを展開し、選挙戦では、「だれかのせいにしない沖縄をつくる。自分たちの手で沖縄の未来を描く」として、「手取り」「子育て支援」「観光消費」をいずれも2倍にすると公約を掲げた。古謝氏は12日の演説で「沖縄の分断や対立を乗り越え、右でも左でもない沖縄を前に進めていく」などと訴え、自民、維新、国民民主の幹部がそろい踏みで支持を訴えた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/ec646714994f3457b1887082c1a0e41db58953ac

 

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47件のコメント

デニー落選の現実を受け入れられなかった左翼陣営、あまりにも見苦しい言い分を繰り出してきて……

1:名無しさん


沖縄知事に自民系古謝氏が当確 辺野古容認へ12年ぶり転換

 任期満了に伴う沖縄県知事選は13日投開票の結果、米軍普天間飛行場(宜野湾市)の名護市辺野古移設を容認する元那覇市副市長の新人古謝玄太氏(42)=自民、維新、国民、参政、保守推薦=が、移設に反対する勢力「オール沖縄」が支える現職玉城デニー氏(66)らを破り初当選を確実にした。経済振興策を前面に打ち出した選挙戦略が奏功。県政が12年ぶりに移設容認へと転換し、政府は移設を推進する構えだ。

 2006年に日米両政府が現行の移設計画に合意後、知事選で計画受け入れを表明した候補の当選は初めて。沖縄が米施政権下から日本に復帰した1972年以降に生まれた知事の誕生も初となる。自民党は14年知事選以来の連敗を3で止めた。

 古謝氏は普天間の最も早い返還には辺野古移設が必要と主張。全国最低水準の1人当たり県民所得の倍増や、玉城県政下で減額傾向にある政府の沖縄振興予算の大幅増要求といった経済政策に力点を置き、支持を集めた。推薦した政党の幹部が次々と沖縄入りし、公明党県本部の応援も得て、組織戦を展開した。

https://news.yahoo.co.jp/articles/74584e689e5d4a586ead8504545a76179788d58a

 

 

 

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53件のコメント

玉城デニー落選にリベラル派がお通夜状態に、「酒が旨過ぎてどうしようもないよ」と煽られまくっている模様

1:名無しさん




【沖縄県知事選挙】出口調査で詳しく

新人・古謝玄太氏の初当選が確実です

NHKの事前の情勢取材や有権者を対象に行った出口調査では新人の古謝氏が、現職の玉城氏やほかの新人4人を大きく引き離して優勢です

出口調査の詳しい結果はこちらから↓

https://x.com/nhk_news/status/2099092036758680000

 

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74件のコメント

「デニーの会見、宗教みたいになってて草」と玉城デニーの他責会見が話題に、落選は県外の連中のせいだと吐き散らし……

1:名無しさん




前那覇市副市長の古謝玄太氏(42)が、自民党など6党の推薦を受け、現職の玉城デニー氏(66)を抑えて当選を確実にした。経済振興と県民所得倍増を掲げ、普天間飛行場の辺野古移設容認の立場で国との協調を強調した古謝氏に対し、玉城氏は基地問題解決を訴えたが敗北。投票率は前回を上回り、争点が基地から経済・生活支援へ移った有権者の選択が結果を決めた。

https://x.com/i/trending/2099092911065604327

 

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125件のコメント

沖縄県知事選で古謝候補がゼロ打ち勝利、圧倒的大差を突きつけてデニー陣営を下した模様

1:名無しさん


 任期満了に伴う沖縄県知事選は13日、投開票され、高市早苗政権が支援した無所属で新人の元那覇市副市長、古謝玄太(こじゃげんた)氏(42)=自民、日本維新の会、国民民主、参政、日本保守、公明県本部推薦=が初当選を確実にした。3選を目指した無所属で現職の玉城(たまき)デニー氏(66)らとの選挙戦を制し、12年ぶりの保守県政奪還を果たした。


 古謝氏は、1972年に米国統治から日本に復帰した沖縄県で初めての復帰後生まれの知事となる。全国では、福井県の石田嵩人(たかと)知事(36)に次いで2番目に若い。


https://mainichi.jp/articles/20260912/k00/00m/010/097000c

 

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サンジャポ出演の左翼タレント、中道分裂の件を擁護しようとするも余地が全くなかったので……

1:名無しさん


<太田光「どう考えても分裂ですよね」中道・泉健太議員の「会派は一緒」説明に苦笑

 お笑いコンビ、爆笑問題の太田光(61)が13日、TBS系「サンデー・ジャポン」(日曜午前9時54分)に出演。中道改革連合の解体をめぐる泉健太衆院議員の説明に「どう考えても分裂ですよね」と苦笑するシーンがあった。

 中道の小川淳也代表は9日、党を解体し「新たな形態」に移行することを表明。立憲民主党出身の議員は新党を立ち上げ、公明党出身者は離党した上で公明党に復党する。

 解体後も衆院で統一会派を結成し連携する方針。中道は当面の間存続し、1人が残って清算活動をした上で最終的に組織整理を行うとしている。

 リモート出演した泉氏は「番組では分裂と言われてるんですけど、おそらく中道に今所属している49人とか48人でいくと、分裂と思っている人はいないというのが実際の肌感覚」と説明。

 その根拠については「中道を残すという決断をしたこと、会派を一緒にしていくということで」と党の存続と統一会派の結成を理由に挙げた。

 離党の是非について党内で議論したとしつつ「執行部が立憲民主党が合流しないということを受けて、ある意味いろんな政治的玉突きの中で公明党が戻るという話、そして新党を作るという話になって、みんなが離党することになった」。

 また「本当にジ・エンドにするつもりだったら全員離党とか党をなくすっていう話だったと思うんですけど、ギリギリ統一会派を作って1名残すっていうのは、『このプロジェクトはまだ終わってませんよ』というメッセージを執行部は出したつもりだと。僕はそういうふうに受け取ってます」と述べた。

 解体の経緯について聞いていた太田は「そういうふうに受け取ってる?でもどう考えても分裂ですよね、これは」と苦笑い。

 泉氏が「分裂っていうのは仲悪いイメージがある。でも会派は一緒にやっていくんですよ」と強調すると、太田は、解体後も党が11億円超の政党交付金を受け取ることができることから

 「それはお金のためなんじゃないですか」と指摘した。泉氏は改めて「党は分かれるけど、まだ一緒にやっていくぞという思いを持っているのが現状」と話していた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/b72135c52fa3bb4dac97f05247d38f775934a61e

 

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53件のコメント

自民党の反高市派が送り込む訪中団、「日本の立法府を代表する」と勝手に主張しており……

1:名無しさん


自民・森山裕氏、若手訪中団は「立法府を代表」 林芳正氏は首相務める能力「間違いない」

自民党の森山裕前幹事長は11日放送のTBS系「国会トークフロントライン」で、超党派の日中友好議員連盟が月内に調整している若手国会議員の訪中について、「日本の立法府を代表する若手の訪中団ということになる」と述べた。冷え込む日中関係に関し、「日本にとっても中国にとっても決してプラスではない。いろいろな段階で交流を続けることが大事だ」などと強調した。

「何かあったら林さん」

訪中団は全会派から参加する予定だと説明した。自身ら議連幹部の訪中にもつなげたい考えを示し、「お互いに議論をしていくということは大事なことだ」と語った。

16、17両日実施予定の内閣改造・党役員人事を巡っては、林芳正総務相の処遇も焦点の一つになっている。森山氏は「総理がどう判断されるのかだ」と説明したうえで、「確かに『何かあったら林さん』というぐらい大臣を続けてきている。内閣にとっても大事な方だと思っている」と述べた。

番組の司会者から「総理の器として備えは十分か」と尋ねられると、「私ごときが評価をするのはおかしい」と述べたうえで、「十分に務めていただける能力を持っておられる方であることは間違いない」と語った。

https://www.sankei.com/article/20260912-ADSZZDRTKBDVRD5M6OQ7MHBCJI/

 

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40件のコメント

中道の政党交付金の件を庇おうとした某メディア、無理筋すぎて諦めムードを漂わせ始めた模様

1:名無しさん


解体中道、交付金受領に批判 11億円、衆院選経費支払い

 解体を決めた中道改革連合が、政党交付金約11億円を受け取るため議員1人を残して当面「存続」することに、SNSで「自民党の裏金議員を批判していたのに交付金を分捕ろうとしている」などと厳しく批判されている。小川淳也代表は2月の衆院選の経費を支払うためだと説明するが、物価高騰が国民生活を直撃する中で理解を得られるか不透明だ。

 「批判は謙虚に受け止めたい」。小川氏は11日の記者会見で、神妙な表情で語った。その上で「半分も清算が終わっていない状況で、民間事業者に付け替えていいとは思っていない」「政治的実態は後継新党が引き継ぐ。消えてなくなるわけではない」などと釈明を繰り返した。

 中道の今年の交付金は約23億3800万円。年4回に分けて支給され、10月と12月に合わせて約11億6900万円を受け取る予定だ。小川氏によると、中道が衆院選で使った経費のうち交付金で賄うのは約20億円。代金は民間事業者に分割して支払う契約で、まだ「10億円以上」を支払う必要があるという。

 中道は立憲民主、公明両党との3党合流が頓挫。立民系は新党を結成し、公明系は復党することになった。政党助成法上は「分派」に当たり、どちらも未交付分を受け取れない。中道を解散して複数の新党に分かれる「分割(分党)」ならそれぞれが所属議員数などに応じて受け取れるが、手続きに時間がかかるため見送った。

 SNSでは「いつも自民に詰め寄るのに、自分たちには甘すぎる」「選挙の費用は自分たちで払えばいい」といった声が噴出。自民の浅尾慶一郎前環境相はX(ツイッター)で、代表を務めたみんなの党の解散後に使い残した交付金約8億円を国庫に返納したことを念頭に、「必要があれば私の経験をご教示する」と痛烈に皮肉った。

 政治資金に詳しい日本大の岩井奉信名誉教授(政治学)は「本来は分党が適切だ」と指摘。「中道が11億円をもらうことはなかなか納得されない。相当(使途を)説明しなければならない」との認識を示した。

https://www.jiji.com/jc/article?k=2026091200101

記者会見する中道改革連合の小川淳也代表=11日、国会内
https://www.jiji.com/news2/kiji_photos/202609/20260912at01S_p.jpg

 

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51件のコメント

玉城デニー支持の動画の圧倒的不人気ぶり、それをデニー支持者が認識してしまった結果……

1:名無しさん




「2人の戦いは拮抗しており、SNS上では支持者による激烈なバトルが繰り広げられています。なかには誹謗中傷としか言えないような投稿も数多いですね。生成AIを使った動画などもたくさん流れ、問題視されています。X上では玉城デニー氏がロードローラーに轢かれる動画などが確認できます」(政治部記者)

近年問題視されるようになったSNSと選挙の関係性。実際、中傷動画が県知事選に影響を与えることはありうるのだろうか。ノンフィクションライターの石戸諭氏はこう語る。

「中傷するような動画、誹謗中傷にあたりかねない動画が流布しているのは事実ですが、SNS等での動画制作を直接規制できるのかと言えば、現状はかなり難しいのではないでしょうか。

高市早苗首相の総裁選での中傷動画のときにも話題になりました。高市さんが動画を作ったとされている松井健氏に指示したという明らかな証拠は確認されていませんでしたが、仮に確認されたとしても、それはダメだという法的な規制は今はないのです」(石戸氏・以下同)

https://news.yahoo.co.jp/articles/bfda22cd0720331ff82dcc5eb0946a8b7d69ce16

 

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29件のコメント

知事選の投開票の直前に玉城デニー支持者がガセ情報を拡散、「半世紀後の未来から来たのか?」とツッコミが殺到中

1:名無しさん




立命館大学国際平和ミュージアム館長の君島東彦氏が講演で沖縄県知事の玉城デニー氏を推薦したと明かした情報が、12日に支持者の間で急速に広がりました。玉城氏の沖縄から平和を発信する姿勢が評価されたとされ、比嘉みずき県議らが街頭で報告し歓声が上がりました。ただし、ノーベル平和賞のノミネートは50年間非公開で、委員会は確認も否定もしません。13日の知事選投開票を前に、このニュースが選挙にどう影響するかが注目されています。

https://www.excite.co.jp/news/article/00091143649964/

 

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沖縄公明党が高市首相に関するデマ情報を拡散しているとの告発、自民党側にとんでもない条件を突きつけており……

1:名無しさん


本土では「公明党が高市総理を嫌い、連立を解消した」というのが共通の認識だが、驚くことに沖縄の公明党では「高市総理が公明党を政権与党から追い出した」というストーリーになっているそうだ…😮  

驚くことに、公明党沖縄県連が古謝玄太氏を推薦する条件として挙げたのが、「高市総理が古謝玄太氏の応援に来ないこと」だったそうだ😓




 沖縄県知事選は10日から「3日攻防」と呼ばれる最終盤に入り、新人で那覇市副市長の古謝玄太氏(42)を支援する自民党総裁の高市早苗首相が沖縄入りするとの情報が飛び交っている。

 ただ高市首相の来県には古謝氏を推薦する公明党が難色を示しているとされ、自民党関係者は9日「ない」と明確に否定した。

 選挙戦は古謝氏と現職、玉城デニー氏(66)による事実上の一騎打ち。高市首相は知事選について「できることはすべてやる」と重視する姿勢を示しており、古謝氏を応援するため来県する可能性は、選挙戦の早い段階からささやかれていた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/e89b81a1050379d6750a183fedc67d19f19180bf

 

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76件のコメント

自民党内の反高市派と野党が結集して連立する構想が浮上、”政界のご意見番”が高市政権打倒に動き出し……

1:名無しさん


「高市のやりたい放題を放っておくわけにはいかない」乱世の政治家、亀井静香氏が語る「大連立」構想

かつて乱世の政治家と言われ、自民党の政調会長や閣僚を歴任、いまや政界のご意見番である亀井静香氏(89)。憂国の士である亀井氏はいまの高市政権をどうみているのか?単独インタビューの中で、亀井氏の口から出たのは「このままだとナチスのようになる」という強い懸念と、自民党内の不満分子と野党の結集による大連立構想だ。

「高市政権はナチスみたいになるんじゃないか」

――4年前のインタビューでは高市氏を「元気で発信力がある」と評価していましたが、今の高市政権をどうご覧になっていますか?

亀井静香氏(89):
4年前の総裁選の際、安倍さん(元総理)から電話がかかってきて、高市を応援してくれと。だから応援したが、こんなに人気が出てくるとね。独りよがりというか、そのうちナチスみたいになるんじゃないか。もうその兆候が出ているしね。国旗毀損罪は危険だ。国歌はみんなが歌いたいと思うようにしなければいけないし、国旗だってそうだ。火をつけたいという気持ちになるのは、国家のほうが悪い。そういう国家であったらいかんな。

――皇室典範の改正についてはどう思いますか?旧宮家の男系男子を養子にできるよう改正することで、女性天皇への道筋が断たれたとの批判がありますが。

亀井静香氏(89):
皇室典範を改正するのはおかしいと思わないのかね。あれは皇室の内部の話だ。手を付けること自体がおかしい。そもそも皇室に入るべく教育を受けていない者が、陛下になるなんて反対だね。男系女性天皇は賛成だ。

「玉木には政権に潜り込めと言った」
――高市総理は今月にも内閣改造を行う予定ですが、麻生氏は副総裁、鈴木氏は幹事長として留任する見通しです。

亀井静香氏(89):
政権を私物化しちゃだめだよ。それは国の滅びの始まりだ。これまで権力を握った者が人事をやるのは当然だと言ってきたが、それにしてもこの人事はおかしい。高市はこのままだとダメになるな。

国民民主党の玉木雄一郎には政権に潜り込めと言った。中に入ってかき回せと。しかし高市もさるもので入れないわな。野党が結集し、大連立しかないだろう。10年前に神谷宗幣(参政党代表)に会ったがなかなか目力があった。立憲と公明党が組むのは良いが、「中道」なんて言ったって国民にはわかんねえわ。

――自民党内にはいわゆる「高市一強」の状況に対して不満の声が聞こえてきます。どうご覧になっていますか?

亀井静香氏(89):
今回の人事がカギだな。俺の秘書をやっていた武田良太なんかには自民党を飛び出せと言っている。石破は高市に対してちょこちょこ言っているが、だったら総理の時にやりなよと。石破が辞める時、選挙で負けたからって辞めるなと言ったんだ。

「私はハトを守るタカ。林には長州のDNAがある」

――自民党がもし割れるとしたら、そのきっかけになるのは何でしょう。いま食品にかかる消費税を1%にすることへの反対論が根強くありますが、これが一つの分裂につながりますか?

亀井静香氏(89):
消費税は元々無くせといってきたんだよ。そもそも税は、富裕層からとって、困窮層に配るべきものだ。それが政治だよ。国債を発行すればいいんだよ。

――次の総裁選、高市総理は続投に意欲を示していますが、誰がいいと考えていますか?


亀井静香氏(89):
前回の総裁選に出た中なら林芳正かな?林は長州のDNAがある。私はハトを守るタカだ。今年ニッポン放送で対談をした際には、「あんたは総理になれるように頑張りなさい」と言ったな。

武田良太や玉木雄一郎にも期待している。高市政権はアメリカのポチになりつつある。武器輸出の緩和。日本は憲法九条で戦争をやりませんと言っているのに死の商人をやるなんてそんな矛盾はないな。

「私がやることを見てなさい。冥途の土産だ」

――非核三原則についても年末までに見直しを検討しようという動きがあります。さらに高市総理はいずれ憲法九条の改正も視野に入れているのではないかとの見方もあります。

全文はこちら
https://www.fnn.jp/articles/-/1112956?display=full

 

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「バックにいた人権活動家は墓穴を掘ったのでは?」と例のガーナ人判決が話題に、今までナアナアにされてきたのが……

1:名無しさん

 




 最高裁第2小法廷(三浦守裁判長)は、来日後に腎不全を患い人工透析治療を受けるガーナ国籍の男性(36)が、外国人であることを理由に生活保護申請を却下されたのは違法だとして、千葉市に処分取り消しなどを求めた訴訟で、男性の上告を退ける決定をした。9日付。請求を退けた一、二審判決が確定した。

 生活保護法が外国人を対象としない点が憲法に違反するかどうかについては、判断しなかった。4人の裁判官のうち3人の多数意見。一方、検察官出身の三浦裁判長は反対意見を付けた。男性のように療養目的の在留資格で滞在する外国人への必要な保護を否定するのは「著しく人道に反する」と指摘。少なくとも、こうした外国人を保護対象外とした同法の規定は違憲で無効だとした。

https://news.livedoor.com/article/detail/32301364/

 

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オープンレターに署名したはずの某教授、「私は署名していない、迷惑だから投稿を削除しろ」と言い出してきて……

1:名無しさん




2021年4月に公開されたオープンレター「女性差別的な文化を脱するために」は、Googleフォームで署名を集めたが本人確認がなく、無断掲載の事例が複数あった。経済学者の山口氏は家族経済学や男女格差を専門とし、リストに名前が残ることに不満を表明。他のユーザーからも同情の声が上がり、署名管理のずさんさを指摘する意見が相次いでいる。5年近く経った今も、リストの透明性に疑問が残る状況だ。

https://x.com/i/trending/2098424241490477437

 

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デニー支持者が古謝候補に暴行事件を起こした模様、市営住宅で演説をしていたら上の方から……

1:名無しさん


嘉手川こうた|最年少 那覇市議 @kota_kadekawa

選挙戦、最終日。

とある市営住宅で演説中に、上から大量の水を何度も何度もかけられました。
驚いたと同時に、少し悲しい気持ちにもなりました。
でも、古謝げんたさんは、微動だにしませんでした。

支持しない人も、考え方が違う人も。
そういう方々も含めて、すべての県民と向き合う覚悟があります。
分断を越えて、ともに沖縄の未来をつくっていく。

沖縄を、前に!!!!
https://x.com/kota_kadekawa/status/2098591529166352569

 

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自民党内の非主流派に転落しそうな林芳正、内閣改造を推進中の高市首相に対して……

1:名無しさん


林芳正総務相が、高市早苗首相(自民党総裁)から17日の内閣改造に関して意向を確認され、林氏は留任したい考えを伝えたことが11日、分かった。首相は閣僚や党幹部人事を総合的に判断し、近く林氏の処遇を決める方針だ。複数の政府・与党関係者が明らかにした。<中略>

林氏は高市政権で入閣した後も総裁選出馬の意欲を語っているが、高市内閣の一員にとどまれば、首相の対抗馬として立候補しにくい状況となる。一方、出馬に備えて閣外に出た場合は「反高市」勢力の結集軸になる可能性がある半面、党内で非主流派に追いやられる公算が大きい。

https://www.sankei.com/article/20260912-JPZKXSWJLVJRTN4WGOJ3KRT2GA/

 

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盤石すぎる高市政権に頭を抱える野党陣営、「あの男なら自民一強を崩してくれる」と期待しまくっている模様

1:名無しさん


野党が石破茂前首相に熱い視線を送っている。石破氏が自民党の重鎮でありながら、高市早苗政権への「モノ言う姿勢」を崩さないからだ。野党内では中道改革連合解体後の政界再編を見据え、「自民一強」を崩すキーマンとして石破氏に期待する声が少なくない。しかし、当の本人は野党との連携に一切の興味を示しておらず、野党の「石破待望論」ははかない夢に終わりそうだ。

「世の中の座標軸が動いて、極右の軍事オタクが、いまや極左だ」。8月21日、東京都内で講演した石破氏は自らの立ち位置をこう分析した。戦力の不保持を定めた憲法9条2項削除などを訴えて左派から「極右」などと批判されてきた自身が、今や世間から「極左」扱いだと笑いを誘った。

石破氏が「極左」と目されているのは、高市政権に対する厳しい姿勢が影響しているようだ。

https://x.com/Sankei_news/status/2098172326999396790

 

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オープンレターのことをヴォルデモート書簡と呼んだ某弁護士、その後に別件でヴォルデモート卿から……

1:名無しさん




本田由紀教授の「遺伝的要因のおそろしさ」投稿と、その後の「解説」文への反発は、単なる失言問題ではない。本田氏が2021年、歴史学者・呉座勇一氏を対象にしたオープンレター「女性差別的な文化を脱するために」の呼びかけ人の一人だったことが、今回の批判を一段深くしている。

9月1日、本田教授は三笠宮彬子女王の皇族費増額報道を受けた投稿を引用し、「この人たちを目にするたびに、遺伝的要因のおそろしさを感じる。露出の増加が逆効果になるかもしれない」とXに書いた。彬子女王は麻生太郎氏の姪である。

「言動ではなく遺伝・血統で人を評している」「優生学的だ」「生まれによる不平等を批判してきた教育社会学者として矛盾する」との批判が広がった。日本教育学会は倫理委員会で対応を検討し、東京大学も人権尊重の学内規定を示した。

5日夜、本田氏は長文の「解説」を公開した。「遺伝的要因」は血縁者を優遇しようとする麻生氏の行為を指したもので差別ではない」と主張し、曲解に基づく非難は非難した側の責任になりうると警告した。

https://agora-web.jp/archives/260906064824.html

 

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東大教授の発言が炎上した件で過去発言が発掘されたアカデミア関係者、ようやく自分の立場を認識してしまった結果……

1:名無しさん




2021年3月、呉座氏が使用していた鍵付きTwitter(現X)アカウントで、文芸批評を専門とする北村紗衣氏(武蔵大学准教授)ら女性研究者に対する揶揄や中傷を含む投稿が、スクリーンショットとして外部に流出し、拡散された。北村氏がこれを指摘したことで炎上が始まり、呉座氏は同月20日、謝罪した上でアカウントを公開。投稿内容が広く閲覧可能な状態となった。

これにより、呉座氏はNHK大河ドラマ『鎌倉殿の13人』の時代考証担当を自ら降板。所属する国際日本文化研究センター(日文研)も公式に謝罪文を掲載した。日本歴史学協会も4月2日、歴史研究者によるハラスメント行為を憂慮する声明を発表した。

騒動の渦中の4月4日、本田由紀氏や隠岐さや香氏ら研究者・編集者有志が、オープンレター「女性差別的な文化を脱するために」をインターネット上で公開した。レターは呉座氏の名を挙げつつ、「中傷や差別を仲間うちで楽しむ文化から研究・教育・言論・メディア全体が距離を取るべきだ」と呼びかけた。賛同者は最終的に1300人を超えた。

オープンレター公表から数カ月後の2021年8月、日文研の運営主体である大学共同利用機関法人・人間文化研究機構は、すでに内定していた呉座氏のテニュア(身分保障付き)准教授への昇格を取り消し、あわせて停職1カ月の懲戒処分を決定した。

呉座氏は処分を不服として地位確認などを求める訴訟を提起。一方、2022年2月にはオープンレターの内容が虚偽の事実を摘示し名誉を毀損するとして、差出人らに削除・謝罪・損害賠償を求める通知を送付した。これに対し差出人側は債務不存在確認訴訟を起こした。

裁判は長期化し、2023年に和解が成立した。呉座氏は後に日文研での雇用関係を継続し、2025年4月より准教授として復職している。和解内容については、オープンレターが呉座氏を「歴史修正主義者」と断定したものではないことなどが確認されたとされるが、双方の解釈にはなお隔たりがある

この騒動は、2026年9月に本田由紀氏のSNS投稿が批判を招いたことを機に再び議論の対象となった。本田氏がオープンレターの呼びかけ人の一人であった点が指摘され、過去の経緯と重ねて論じられるケースが目立っている。

 

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