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「世紀末すぎる光景だ……」とカルテルが市街地を焼き払う事態に目撃者騒然、メキシコ軍にボスを殺害された報復で……

1:名無しさん




メキシコ政府は、国内最大規模の麻薬密売組織の最高幹部を殺害したと発表しました。

メキシコ政府は22日、中西部ハリスコ州で行われたメキシコ軍による作戦で、国内最大規模の麻薬密売組織「ハリスコ新世代カルテル」の最高幹部、通称「エル・メンチョ」を殺害したと発表しました。

ロイター通信によりますと、作戦後、組織のメンバーが市街地で車両に火をつけて道路を封鎖したほか、銃撃も起きるなど混乱が広がりました。民間人の被害の有無は分かっていません。

「ハリスコ新世代カルテル」はフェンタニルなどの薬物をアメリカに密輸しているとされていて、トランプ政権が去年2月に外国テロ組織に指定。メキシコ軍は今回の作戦で、アメリカ側からの情報提供があったと発表しています。

https://news.yahoo.co.jp/articles/5bca462d2486cddebb607905683381c71830003e

 

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37件のコメント

「これでは怖くて国政選挙に出られない」と立民の参院幹部が絶叫、それだけ強い思いで国政に飛び込んできた人が多いのに……

1:名無しさん




杉尾氏は、18日に召集された特別国会に伴う職務について報告。まず「夕方開かれた中道(衆院)と立憲・公明(参院)3党の政調会長会談に、立憲の政調会長代行として加わりました。今後この3党で政策面での連携を図るための組織と体制や、協力のあり方等を巡って突っ込んだ話し合い」と、写真と共に紹介し「それぞれ文化の違いもあり容易ではありませんが、丁寧かつ慎重に議論を進めたい」と決意を示した。

続く投稿では「政調会長代行の職務に加えて広報の仕事も担当する事になりました」と報告。「今回の選挙を見てもSNS対策の遅れが著しく、今後ますます厳しい状況になるのは間違いない」と課題も明かした上で「ただし私自身も疎い分野なので、専門家の意見を聞きながら少しずつ改善を試みます。皆さんからもご意見などあればぜひお寄せください」と呼びかけた。

https://www.nikkansports.com/general/nikkan/news/202602190000604.html

 

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46件のコメント

「このままでは食べていけない」と中革連幹部が落選後の懐事情を赤裸々告白、私的な収入となる講演料をいただける機会が……

1:名無しさん


落選の中道・枝野幸男氏「非議員となると、それだけでは食べていけません」 落選後の懐事情を赤裸々告白

中道改革連合の枝野幸男前衆院議員が2026年2月21日、落選後の「生活費」についてXで明かした。

地元での日常活動を再開へ

2月8日投開票の衆院選で、中道は公示前の172議席から49議席へ減少。埼玉5区で立候補した枝野氏は敗れ、比例北関東ブロックでも復活できず落選した。

12日には、議員会館や議員宿舎からの引っ越し作業を進めていることをXで報告。18日には、XとYouTubeで短い動画を公開し「昨日まで、議員会館、そして議員宿舎の引っ越し作業に追われておりました」と語り、地元での日常活動を再開したことを明かしていた。

その後の近況として、枝野氏は21日朝、「先ほど高崎駅に着き、乗り換え待ちです。選挙前から決まっていた講演のため、労働組合の研修会に向かっています」と、選挙後の活動についてつづった。

「皆さんからの政治献金は本当にありがたいのですが…」

枝野氏は、赤裸々な懐事情も吐露している。

「当然のことですが、皆さんからお預かりした政治献金と生活費は、明確に区別すべきもの」とした上で、「皆さんからの政治献金は本当にありがたいのですが、非議員となると、それだけでは食べていけません」と説明。「そんな中で私的な収入となる講演料をいただける機会はたいへん助かります」と明かした。

「今回は『労働組合と政治との関わり』がテーマですが、この他にも、憲法から東日本大震災の経験・教訓まで、お話できるテーマは多々あります」とし、「機会があればぜひお声掛けください」と呼びかけた。

なお、「埼玉5区内での催しや仲間の応援での講演等については、もちろんですが、これまでどおり政治活動としてお話します」としている。

枝野氏の投稿には、「これまでの政治経験や東日本大震災時のことなど、ぜひ仙台でも講演してください」「枝野さん、東日本大震災当時のことについて、本を書いてはいただけませんか?」など期待の声も寄せられた。

https://www.j-cast.com/2026/02/22512175.html

 

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27件のコメント

「質問通告の期限も守らん奴が何を偉そうに……」を中革連幹事長の高市批判にツッコミ殺到、そもそも階猛って官僚へのパワハラで……

1:名無しさん


“土日返上”審議案に疑問 中道 新年度予算案めぐり

高市首相が年度内の成立を目指す新年度予算案を巡り、フジテレビの「日曜報道 THE PRIME」に出演した中道改革連合の階幹事長は、土日も国会で審議する案に疑問を呈しました。

――土日返上ということも含めて、いろんなオプションが検討されているようだが?

中道改革連合・階幹事長:
土日返上でやることが、質疑の質の向上につながるのかどうか。官僚の皆さんも国会の職員の皆さんも大変なので、質の向上につながらない、むしろ時間だけ空転するような質疑であれば、かえってマイナスの方が大きいのではないか。

全文はこちら
https://news.livedoor.com/article/detail/30636774/

 

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31件のコメント

高市旋風による圧勝で自民党内に変なのが紛れ込んだ疑惑が浮上、旧立民と共産党の支援を受けていた人物まで……

1:名無しさん


“高市旋風”で当選の自民党新人…「共産党から“鞍替え”」「1週間取材拒否」「妊娠公表」議員らに国民から不安の声

2月18日に開かれた特別国会。高市早苗首相が第105代内閣総理大臣に選出され、第2次内閣が発足した。一方、国民の注目は66人に及ぶ自民党の“新人議員”にも。この日、初登院したルーキーたちは、早くも大きな話題となっている。

新人議員の“ハプニング”と「空白の期間」

 特に注目されているのが、選挙当時25歳という史上最年少での当選を果たした村木汀氏。「たまたま今回最年少ではございましたが、しっかりやっていくことに年齢は関係ないと思っているので頑張っていきたい」と意気込みを語ったが、出欠を確認する登院ボタンを押す場面では、自分のボタンの右隣のにある村上誠一郎前総務相のボタンも押してしまうハプニングが。記者団から指摘され、「あ、やばい、ごめんなさい」と釈明した。

「村木氏に関しては、取材対応のシーンも物議を醸しています。記者から“巨大与党と言われていますが、何を実現していきたいですか?”と問われた村木氏は、“な、何を、ですか……”と戸惑った様子で、口ごもる時間が。最終的に、“国民の皆様の声を真摯に受け止め、それを国政に届けていく。そういった役割を担っていければと思っております”と回答しましたが、世間からは“めちゃくちゃ抽象的……”“テンプレ回答っぽいですね、困った時はこの言葉を言えば良いって教えられてそう”“そもそも質問ちゃんと聞いとけよ”など、厳しい声が寄せられています」(全国紙政治部記者、以下同)

 また、“異質”な当選で注目を集めているのが世古万美子氏。衆院選で大勝した自民党は、比例東海ブロックに39人の名簿を載せていたものの、重複立候補していた上位28人が小選挙区で次々と当選。その結果、名簿38番目という下位に記載されていた三重県連職員の世古氏にまで議席が。

「世古氏は今回の衆院選期間中、一度もマイクを握ることなく当選を果たしました。本人も“喜びというよりは驚き。みなさんが当選していくにつれて『どうしよう』という気持ちがあった”と困惑したことを明かしています。また、彼女がカメラの前で初めて取材に応じたのは、投開票日から1週間が経過した15日のこと。当選から取材に応じるまで“空白の期間”があったことについて、国民からは“1週間も会見から逃げていたのか”という指摘が集まっています。2月18日の初登院でも、世古氏は取材陣の問いかけに応じず、足早に議事堂へと消えていきました」

元『筆談ホステス』も当選

 一方、衆院選の公示5日前に驚きの発表をしていた議員の姿も。

「1月22日に、自身のX(旧ツイッター)で《新しい命を授かりました》と妊娠を公表していたのが、藤田ひかる氏です。《妊娠中の選挙ということで、葛藤や不安があるのも事実》としつつも《政治の現場から、妊娠・出産・子育ての当事者として、誰もがその人らしい選択をできる社会をつくっていきたい》と綴っていた彼女も見事、当選。18日には、取材陣に対して“壁ができたら乗り越える。何か変えないといけないルールがあれば変えていくという気持ちで臨んでいきたい”と力強く語りました」

 さらに、今回の衆院選では、独自の経歴を持つ新人議員も誕生した。

「自身の半生を描いた著書『筆談ホステス』が2009年にベストセラーとなった、斉藤里恵氏も新人の1人です。衆院本会議では、音声を文字に変換して表示する電子機器を使用。通常、議場へのタブレットなどの持ち込みは認められていませんないが、これは17日の各会派の協議会で了承されたものです。

 斉藤氏は、2019年に旧立憲民主党の公認で参院選比例に出馬しており、2020年には共産党からも支援を受けて都議会補選に出馬。2021年に再び立憲民主党から都議選に出馬し、いずれも落選してきた過去があります。今回、自民党に“鞍替え”して当選したことに懐疑的な意見もありますが、本人はインスタグラムで《議席をお預かりした責任の重さ、そして国政に携わる使命の大きさを改めて強く実感しております》と

全文はこちら
https://www.jprime.jp/articles/-/40577?display=b

 

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女子枠が世間から忌諱されている件に東大の女性教授が激怒、「入学難易度が低いという根拠は示されてない」と言い張るも……

1:名無しさん




國武:女子枠を導入することに大学経営上の利益があるためだと分析しています。大学内の女性比率を向上させる施策、これは大学入試における女子枠だけでなく、教員採用における女性限定公募も含めてですが、そのような施策を導入することが、予算の獲得に繋がる現状が存在します。

ご存じのとおり、いまアカデミアはとにかく予算がありません。研究費はもちろん、学舎の老朽化もはなはだしい。どうにかやりくりするわけですが、そこに、女性比率を評価項目とする各種制度が設けられている。そうなれば、女子枠を導入すれば女性比率が向上するのは当然ですから、喉から手が出るほど欲しい「予算」の入手に繋がるわけです。

もう少し制度を説明すると、多様性、とりわけ女性比率に関連した予算総額は毎年一定です。そのため、ある大学が女子枠によって急速に女性比率を高める施策を取ると、他の大学への予算配分が事実上減ってしまう。だからこそ、経営が苦しい国立大学を中心に女子枠導入を競うように導入している構図が読み取れます。

https://gendai.media/articles/-/163811

 

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旧立民の幹部たちが財政難で政治家廃業の危機に陥っている模様、本来なら支部長が得られる活動費50万円が……

1:名無しさん




 9期目を目指した鹿児島1区の中道改革連合前職の川内博史さん(64)は、自民前職の宮路拓馬さん(46)に敗れた。「高市人気」の波に押され政権批判の訴えは広がりを欠いた。支援者を前に「私の不徳の致すところ。支援をいただいた方々に心からおわびする。申し訳ない」と深々と頭を下げた。

 投票終了直後、鹿児島市平之町の事務所に集まった支援者に選挙区落選の一報が届くと「うそ」と声が上がり会場は静まり返った。9日午前1時ごろ、姿を見せた川内さんは「比例復活はないと思う。結果は謙虚に受け止め反省しなければならないが、平和と生活を守るという主張は間違っていないし貫かなければならない」と語った。

 所属していた立憲民主と公明が結成した中道に合流。街頭に集まった公明支持者に「一緒になったのは運命。自民党幕府を倒す令和の薩長同盟だ」とアピール。だが、現実路線へ軌道修正した中道の基本政策と「原発ゼロ」「集団的自衛権の閣議決定は違憲」といった自身の主張との整合性を説明する時間はなかった。

https://373news.com/news/local/detail/228796

 

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「え? これが新聞記者の書くコラム?」と高市首相の癖をあげつらう内容に読者絶句、「ななめ読み」と「斜に構える」を勘違いされていませんか?

1:名無しさん


高市早苗首相の「首の角度」が気になって…
https://nishinippon.co.jp/item/1461239/

衆院解散-総選挙-自民党大勝と続いた今回の政局では、記者会見や討論会に臨む高市早苗首相の映像が頻繁に報じられた。それで気が付いたのは「この人、本当によく『小首をかしげる』ポーズを取るなあ」ということだ。

一人で話している時も出てくるのだが、質問を聞いて答える時に顕著に表れる。「小首かしげ」に「上目遣い」が加わることも多い。例えば2月9日、衆院選大勝を受けての記者会見では、「日本維新の会の閣内協力」の質問が出た時、また英首相との会談について語る時に、この「小首プラス上目」が発動した。

一度気付くと気になって仕方がない。そこで「小首かしげ」の意味を考えてみた。

 

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「こんな下がることがありえるのか……?」と最新の世論調査を見た人が絶句、公明党の岩盤支持層を差っ引くと……

1:名無しさん




 毎日新聞は21、22の両日、全国世論調査を実施した。高市早苗内閣の支持率は61%で、前回調査(1月24、25日)の57%から4ポイント上昇した。不支持率は前回の29%から4ポイント減の25%だった。昨年10月の内閣発足以降、高水準で推移していた支持率は1月調査で初めて下落し、昨年12月調査から10ポイント減と大幅に下がっていたが、8日に投開票された衆院選を経て上昇に転じた。

自民1強「よかったとは思わず」39%

 衆院選で自民党が単独で3分の2超の議席を得る大勝を収め「1強多弱」の状況になったことについては「よかったとは思わない」が39%で、「よかったと思う」の30%を上回った。「どちらとも言えない」は31%だった。「よかったとは思わない」と答えた人にどのような結果が望ましかったかを尋ねたところ、「野党がもっと議席をとった方がよかった」が81%を占め、「与党がもっと議席をとった方がよかった」は2%だった。

https://mainichi.jp/articles/20260222/k00/00m/010/150000c

 

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衆院選予測を盛大に外した反高市の某メディア、「どう責任を取るのでしょうか?」と読者から猛ツッコミを食らう

1:名無しさん


朝日系のAERAは1/22時点の予測として、
自民は190議席(泉宏)、215議席(角谷浩一)
中道は168議席(泉宏)、160議席(角谷浩一)
と予測しました。
実際は自民316議席、中道49議席
で、かすりもしていません。
いくら予想でも、「政治評論家」という専門家なので、仕方ないとは言えないでしょう。ここまで外したら「デマ」「悪意ある虚偽」といってもよいのではないかと思います。
泉宏は、角谷浩一は、AERAは、朝日新聞は、どう責任を取るのでしょうか。



【ズラリ一覧】衆院選「全選挙区当落予測」289選挙区を一挙公開! 激戦区はどこだ?!

高市早苗首相の“独断”で決まった真冬の衆院選(1月27日公示、2月8日投開票)。超短期決戦となるが、政治ジャーナリストの泉宏氏と角谷浩一氏が全289選挙区の情勢を分析し、1月22日時点で判明している候補者の当落を予測した。全国をブロックにわけてお届けする。

https://dot.asahi.com/articles/-/274634

 

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社会学者が必死に庇っていた「バンキシャ」の一件、日テレ側が降伏したことで社会学者は梯子を外された形に

1:名無しさん


 日本テレビ系「真相報道バンキシャ!」(日曜後6・00)が22日に放送され、2月15日の放送内容について番組内で謝罪し、訂正した。

 MCの桝太一アナウンサーが「先週、2月15日のこの時間に衆議院選挙で初当選した自民党新人議員の現状を私たちはお伝えしました。その中で、比例代表単独で出馬・当選した村木汀議員について、選挙活動中に名前の入っているタスキをしていなかったと指摘した上で、その理由が比例順位が低く、当選の可能性が低いと考えていたためであるかのような表現がありました。しかし、衆議院選挙の比例代表単独候補については、タスキを使用しないこととなっており、番組で紹介した村木議員のインタビューもタスキをしていない理由を答えたものではありませんでした」と言及。

 そして「私たち番組の認識、確認不足により、事実と異なる印象を与える放送となってしまいました。村木議員、関係者の皆様に、そして視聴者の皆様に深くお詫びいたします」と謝罪し、頭を下げた。

 2月15日に自民党の広報本部長を務める鈴木貴子衆院議員が自身のXを更新し、「日テレさん、バンキシャ!さん、お尋ねします」と投稿。「自民党の純粋比例で当選した新人議員に対する取材において、選挙期間中の写真に重ねて、『本来なら名前を売りたいであろうに、名前入りのタスキをかけていません』というナレーションがありました。その後に新人議員のインタビューであたかも“当選する意志がなかった”かのように誘導するような構成に違和感を感じました」と放送内容中の表現に疑問を呈した。

 続けて「衆議院総選挙の比例代表は政党名で投票する制度であり、純粋比例の候補者が個人名を強く表示することは、有権者に誤解や混乱を招きかねません。そのため、氏名入りのタスキが用いられていないのは、制度に沿った当然の対応であると考えられます。これは我が党に限った運用ではなく、他党の比例単独候補者においても同様です。そうした制度的背景を踏まえず、あたかも特別な配慮や控えめな姿勢であるかのように描写することには、違和感を覚えます」と指摘した。

 これを受け、番組の公式Xが、報道内容について謝罪して訂正。「こちらの認識不足で、あたかも村木さんが「当選する可能性は低いと思っていたから名前の入っているタスキをしていなかった」との印象を与えるような紹介をしてしまいました。村木さんはじめ、関係の皆さまにおわびして訂正いたします。申し訳ございませんでした」とお詫びしていた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/c3825b45b274f38f4da6a444fbcd2bf56a987921

 

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43件のコメント

「え、中革連は公約を反故にするんですか?」と衆院選後の唐突な裏切りに有権者騒然、本当にそういうところだぞ支持されないの…

1:名無しさん




 自民党の小林政調会長と中道改革連合の岡本政調会長は20日、「給付付き税額控除」と消費税減税を議論する超党派の「国民会議」を巡り、国会内で会談した。小林氏が中道改革に参加を求めたのに対し、岡本氏は幅広い野党の参加などを要求し、回答を保留した。

 政府・自民は、国民民主党などから参加を取り付けて月内にも国民会議を始動させる構えだったが、野党の参加にメドが立たず、日程は見通せない状況だ。

 中道改革は衆院選公約で給付付き税額控除の導入を掲げた経緯があり、実績を残すためにも「導入に向けた議論はしたい」(党幹部)のが本音だ。一方、「政権側の実績作りに利用されるだけだ」との警戒感もあり、頓挫すれば与党側に共同責任を負わされるリスクがあると判断している。

https://www.yomiuri.co.jp/politics/20260220-GYT1T00537/

 

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高市人気を認められなかったリベラル派、「高市は世間から人気はない、これだけは明白なので言っておきます」と断言してしまい……

1:名無しさん




衆議院選挙では高市旋風が吹き荒れ、自民党の歴史的圧勝に終わった。武蔵大学社会学部教授の千田有紀さんは「『高市人気』の理由は、彼女が女性だからではなく、彼女がイデオロギーをめぐる空中戦に参加しないからではないかと考えている。賛否が割れるような議論に参加しないという“安定感”が若者の心をつかんだのではないか」という――。

■高市氏は「女性だから」人気なのか

 衆議院選挙では、高市早苗首相が率いる自民党が大勝した。その理由は、圧倒的な高市氏の「人気」であるといわれている。

 報道では、高市人気は「推し活」や「アイドル」人気になぞらえられることも多い。また高市首相が勝利したのは、これまで女性は差別されてきたという「女性の“犠牲者性”」を強調した「被害者モード」のおかげだという識者もいる。

 女性であるとなぜ人気が出るのか、高市首相は本当に“被害者ぶって”いるのか。もちろん、投票は政策を吟味してなされるものであるが、この視点から考えてみたい。

 総理大臣や党首が女性であれば選挙に大勝できるのであれば、どの党も女性を党首にするだろう。実際に女性が党首の党もあるが、高市氏のような爆発的な人気を博しているわけでもない。

https://news.yahoo.co.jp/articles/6ea2022cb084a9c6a59391c6e36d06cd5865bb67

 

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高市首相の演説にケチを付けられなかったサンモニ出演者、「今度はそんなネタで叩いてきたか……」と視聴者を呆れさせる

1:名無しさん




高市首相の施政方針演説(全文)

■<1>はじめに

 〈1〉はじめに

 先般の総選挙の結果を受け、首班指名を頂き、再び、内閣総理大臣の職責を担うこととなりました。

 「重要な政策転換を、何としてもやり抜いていけ。」国民の皆様から、力強く背中を押していただけたと考えています。

 その大きなご期待に応えるため、自由民主党が総選挙で掲げ…

https://www.asahi.com/articles/DA3S16409002.html

 

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「落選した中核連の候補にメディアが無茶苦茶同情的なんだけど……」と視聴者騒然、夫の存在については頑なに言及しないし……

1:名無しさん




中道・吉田晴美氏が東京8区で落選見込み 比例復活もできず

 元立憲民主党代表代行で中道改革連合前職の吉田晴美氏が東京8区で落選の見込み。吉田氏は比例区と重複立候補していたが、復活当選もできなかった。

 吉田氏は直近2回の衆院選で野党共闘の統一候補として立候補し、当選。2021年には自民元幹事長の石原伸晃氏を破るなど、野党共闘の「成功事例」とされていた。だが、安全保障法制を「合憲」とする中道への合流で、共産党が支援から撤退。共闘に亀裂が入るなか、中道で新たに連携する公明の支持者への浸透を図ったが、及ばなかった。

https://www.asahi.com/articles/ASV254G31V25OXIE039M.html

 

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公明議員と懇談したら「高市政権での憲法九条改正を阻止したい」と言われ、「分かります、米軍に東アジアの安全保障を押し付けたい」と答えた結果……

1:名無しさん




 自民党の高市早苗総裁は18日召集の特別国会で第105代首相に選出され、日本維新の会との連立政権である第2次高市内閣を発足させた。衆院選圧勝を経て自民単独で3分の2の議席を持つ「高市1強」と呼べる情勢のもと、首相は同日夜の会見で、憲法改正について「少しでも早く改正案を発議して国民投票につながっていく環境を作れるよう、自民党として粘り強く取り組みたい」と意欲を示した。

 首相は、政権発足からまだ約4カ月しか経っていないことから閣僚全員を再任した。

 首相は同日午後の自民両院議員総会で「憲法改正、皇室典範の改正にしっかりと挑戦する」との意向を表明した。同日夜の会見では、憲法改正が自民の政権公約に盛り込まれていた点に言及し、「自民として実現に向けて力強く取り組みを進めていかなければいけない」と強調。国会での改憲議論は「かなり熟してきた部分がある」と指摘した。また、皇室典範の改正についても「国家の基本に関わる先送りできない課題だ」と指摘。「(衆参両院議長のもとでの)改正に向けて議論が進展することを期待している」と述べた。

https://www.asahi.com/articles/ASV2L4SXXV2LUTFK02TM.html

 

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「戦争を経験していない」と反論された音楽評論家(90)、「寝ぼけたことを言わないで下さい(^^)」と反論した結果……

1:名無しさん


 作詞家で音楽評論家・湯川れい子氏(90)が22日までに自身のX(旧ツイッター)を更新し「戦争」について言及した。

 戦争の悲惨さを訴えていた湯川氏に一部ユーザーから批判的なコメントが寄せられた。これに湯川氏は「私が戦争を経験していない?寝ぼけたことを言わないで下さい(^^)」と反論する。

 「私の18歳上の大好きだった長兄は、徴兵されてフィリピンで戦死。次兄は神風特攻隊の生き残りで、戦後は『戦争を体験した人間にしか戦争は止められない』と、母や私の猛反対を押し切って自衛官に。千葉や三沢の司令官でした」

 また「父は海軍の軍人で、終戦の年、1945年の4月に作戦本部で戦病死。私は嫌と言うほど戦争を体験していますし、フィリピンまで戦死した兄の遺骨を探しに行っています」とつづっていた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/7824041e4c92a1a631c7e65c812ce9c1a77c2d8d

 

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「こんな連中を良識派扱いとか本当に……」と某メディアに登場した”良識派議員”にツッコミ殺到、別に県民はこんなをの支持したわけでは……

1:名無しさん


自民党「ひとり良識派」村上誠一郎氏が語る“一強政治”への懸念
「議席は選挙制度のマジック」「絶対的な信任を受けたわけではない」

 一時当選が危ぶまれた自民党の「ひとり良識派」が、国会へ帰ってきた。村上誠一郎氏(73)は今回で衆院当選14回目。時に党の政策に真っ向から意を唱えるなど、執行部にとって“煙たい”存在とされることも少なくなかった。そんな村上氏は「民主主義を守るために、言うべきことは言い続ける」と意気軒高だ。「一強」となった自民党はどうあるべきなのか、政策課題にどう向き合うか、村上氏本人を直撃した。

 村上氏は今回、小選挙区重複立候補者より下位の比例代表四国ブロック単独10位での立候補となった。通常、自民党が四国ブロックで得られる比例議席は3程度のことが多く、選挙区で3人落選すると村上氏には議席が回らない計算だった。政治部記者が解説する。

「四国には小川淳也氏(香川1区/中道改革連合)や玉木雄一郎氏(香川2区/国民民主党)ら有力野党候補もいます。最終的には自民党の大勝で村上氏も当選しましたが、公示の時点では村上氏が議席に届くかかなり微妙だと見られていました」

 今治市などを地盤とする村上氏は愛媛2区で盤石の強さを誇ったが、区割り変更で県内の議席が1つ減ることに伴い、前回2024年の総選挙で選挙区を譲って比例単独に転出した。前回は比例1位だったが、今回は“まさか”の名簿順位だった。

「比例転出にあたり、党本部と村上氏は覚書を取り交わしています。前回の衆院選については村上氏を『(比例の)上位登載予定者とする』と明記されていましたが、今回は『関係者と調整を図り、(村上氏と選挙区から出馬する井原巧氏の)両者が当選を果たせるよう、最大限の努力を行う』という表現だったようです。結果として両者が当選したものの、10位という順位には高市政権が村上氏を冷遇したのでは、という見方もされていました」(同)

 そうした逆境を乗り越えて再び国会に議席を得た村上氏は、いまどんな思いなのか。

https://aeradot.ismcdn.jp/mwimgs/d/a/1692mw/img_da5985f07e601c0cc44d9bee5ab9c2cc1192116.jpg

https://dot.asahi.com/articles/-/276565

 

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「商業漫画家が国民的マンガを政治利用するのどうなの?」と某女性漫画家にツッコミ殺到、どっちを肯定したいのか判断に悩み過ぎる

1:名無しさん




 8日に投開票された衆院選の期間中、一人の女性がX(旧ツイッター)でつぶやいた「ママ、戦争止めてくるわ」という一言が、またたく間に広がった。投稿には約4万8千の「いいね」がつき、「パパも」「ばあちゃんも」「独身男子も」と、様々な立場の人が続いた。一方、「大げさだ」などとの批判もあるなど議論を巻き起こした。

 投稿したのは、東京都在住のエッセイスト、清繭子(きよしまゆこ)さん(43)。仕事をしながら2人の子供を育てていて、これまで政治活動をしたことはないという。投稿に込めた思いや、選挙が終わった今、思うことなどについて話を聞いた。

 ――「ママ、戦争止めてくるわ」とXに投稿した理由を教えてください。

 投票日前に、自民党が圧勝するという予測報道がありました。同時に、SNSで自民党の候補者が「国民の皆さんに汗を流して、場合によっては血を流していただかないといけないこともあるかもしれない」などと、戦争を想起させる発言をしている動画が流れてきたんです(※後に「誤解を招く表現があった」などと釈明)。私は普段、新聞をじっくり読むタイプではなく、政治活動をしているわけでもありませんが、「私はそんなの嫌だ。自分の子どもに血を流させたくない」と思いました。私の「NO」という意思が、情勢調査の予測に入っていないと感じたんです。

https://www.asahi.com/articles/ASV2L3QMQV2LOXIE01SM.html

 

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飲食店を経営する某野党の支部長、「残念ながら、お客様から預かったお金はございません」と消費税の徴収に不満を表明

1:名無しさん




「給付付き税額控除」などを議論する超党派の「国民会議」を巡り、自民党が中道改革連合に参加を呼びかけましたが、同意を得られませんでした。

自民の小林政調会長は20日、中道の岡本政調会長と会談し、「給付付き税額控除」の制度設計と「食料品の消費税ゼロ」について議論したいとして、会議への参加を打診しましたが、岡本氏は幅広い党の参加の検討と国会以外に会議を設ける理由の説明を求めました。

一方、参加を断られた党もあります。

参政党・神谷代表:
自民党の役員の方に問い合わせをしたところ「呼ばない」と、「例えば“消費税廃止みたいなことを言うな”という条件付きでもいいですよ」というようなことは言ったが、(自民側は)「入れる気はない」というような返答だった。

共産にも呼びかけがなく、「最初から排除して一体、何を議論するつもりなのか」と反発しています。

https://news.yahoo.co.jp/articles/052310f96c9c7c16a4a77f5b6b6040692af940c3

 

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