次期衆議院選挙 議席予想(1/26時点)
— たいる【選挙・政治】 (@tairu_election) January 26, 2026
自民 226議席 (152〜288)
中道 143議席 (91〜194)
国民 33議席 (17〜52)
参政 14議席 (8〜17)
維新 30議席 (17〜39)
共産 4議席 (0〜7)
れ新 4議席 (0〜5)
保守 3議席 (0〜6)
社民 0議席 (0〜1)
みら 2議席 (0〜8)
無諸 6議席 (4〜8) https://t.co/7j5LglyuM3 pic.twitter.com/nNu73o1HwF
政党支持率を見ると、自民党は31.4%(+2.9pt)と大幅に上昇しました。衆院選公示を間近に控え、選挙モードに入ったことで支持層が固まりつつあります。内閣支持率が4週連続で下落する一方、党支持率は上昇しており、「高市人気」とは別の動きが生じています。
野党では立憲民主党が8.7%(+0.6pt)、公明党が4.3%(+1.4pt)と上昇しました。両党が新党「中道改革連合」を結成したことへの期待感が数字に表れた形です。特に公明党は連立離脱後の低迷から反転の兆しを見せています。
一方、国民民主党は8.5%(-0.8pt)と下落しました。「年収の壁」での政策実現で支持を集めてきましたが、中道改革連合への関心が高まるなか、やや勢いに陰りが見えます。参政党も7.5%(-0.8pt)と下落しています。
日本維新の会は6.5%(-0.5pt)と微減しました。連立与党でありながら、公示直前週でも支持率の上昇には至っていません。吉村洋文代表は大阪府知事・大阪市長選を衆院選と同日実施する方針で、地元大阪での戦いと比例の選挙に比重が置かれそうです。
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https://news.yahoo.co.jp/expert/articles/739496cc36dc1929349245c1722aaf11f1edaabb

