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8件のコメント

石破大好きな某映画評論家、高市首相を糾弾しようとして85兆円投資の件を持ち出した結果……

1:名無しさん




 翻って経済産業省は2月中旬、対米投資計画の第1弾を発表した。対象は、ガス火力発電事業、原油積み出し港、人工ダイヤモンド製造の拠点整備だ。投資額は360億ドル(約5.6兆円)に達する。

 トランプ氏は1月、韓国の投資が遅いと非難し、追加関税を表明した。しびれを切らしたのだろう。そうした状況になる前に、高市政権は手を打った。今回の対米投資は、日本企業の業績拡大につながる可能性はある。一方で、負の影響やリスクもある。

 まず、トランプ氏が投資対象の選定・管理の決定権を持つことが気がかりだ。さらに、米国の経済政策の不透明感は高まっている。トランプ氏が相手国に、より強硬に投資を迫る懸念があるだろう。

 そうした見方もあり、同日、米ドルは売られた。今後の展開次第で、“米国売り”は再燃するかもしれない。わが国をはじめ世界の経済が、トランプリスクに振り回される時期が続きそうだ。

https://diamond.jp/articles/-/384448

 

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47件のコメント

「高市人気は一過性のブーム、崩れ出したらあっという間だ」と野党支持者らが主張、だって日本の有権者の大半は……

1:名無しさん




党への忌避感 高市氏が「無力化」

 ――自民党が単独316議席という、歴史的な圧勝となりました。

 ◆予想を超えた地滑り的勝利と言っていいでしょう。ただ、その中身は過去の自民党の勝利とは質が異なります。

 石破茂政権末期の自民党支持率は過去最低水準にあり、党への不信感は極まっていました。通常なら、看板を掛け替えた程度では回復不能です。しかし、高市氏個人のキャラクターが、党への忌避感を「無力化」する現象が起きました。有権者は「自民党」に投票したのではなく、「高市早苗が何かをやってくれそう」と、地元の自民候補の名前を書いたのです。

 高市氏が首相に就任した2025年10月の段階から、すでにその兆候はありました。石破政権末期には自民党支持層、特に若年層の離反が顕著でしたが、高市氏に「表紙」が変わった瞬間、若者の支持が急激に跳ね上がりました。

 今回の選挙戦で彼女が演じたのは、かつての小泉純一郎元首相が持っていた「旧体制をぶっ壊す破壊力」と、田中真紀子元外相の「大衆に届く発信力」を併せ持つ、いわばハイブリッド型のキャラクターです。

https://mainichi.jp/articles/20260222/k00/00m/010/222000c

 

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24件のコメント

中革連議員を褒め称えていた石破前首相、「やっぱり中革連から見下されてたのか……」と小川代表の演説で恥を晒してしまう

1:名無しさん




石破茂氏が実名告白「ただ者じゃないです」中道の実力者、理由も説明「党を出ることなく…」

 自民党の石破茂前首相が13日配信のTBSのYouTubeチャンネルに出演。中道改革連合の階猛氏について言及した。

 中道の代表選で小川淳也氏に5票差で敗れた階猛氏について言及した。「階さんって方は個人的に存じ上げてるんだけども。岩手で小沢(一郎)さんと違うスタンスでずっとやってきた。でも党を出ることなく同じ党でやってきた。ただ者じゃないです」と語った。

https://news.yahoo.co.jp/articles/1865ecfd2e4d2b4be4b5fe21bf1a560312cb7d02

 

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16件のコメント

銭ゲバ団体と化したFIFA、リベラルの歓心を買うために人権派のイメージを打ち出すもトランプ優遇の結果……

1:名無しさん


今年6月に開催されるサッカーW杯北中米大会。しかし、主催するFIFAの腐敗は留まるところを知らない。スポーツの裏側を取材するジャーナリストの木村元彦氏が警鐘を鳴らす、国際サッカーの未来とは?

驚愕を禁じえないニュースだった。昨年12月5日、FIFAのジャンニ・インファンティ―ノ会長が、米国大統領のドナルド・トランプにFIFA平和賞を授与したのである。

他の候補者も存在しない中、選出のプロセスは公開されず、まさにトランプに授与するためだけに新設された平和賞であった。世界中が注目するW杯北中米3ヶ国大会の組み合わせ抽選会に組み込んだこの授賞式は、FIFAが米国大統領にすり寄るために演じられた茶番であると批判を集めた。

サッカーの母国イギリスの人権団体フェアスクエアは、それまでもインファンティーノがトランプの大統領就任式に出席するなど、現在の米国の政策を支持する言動を繰り返していたことを問題視し、「インファンティーノは(FIFAの内規にある)政治的中立を無視し、スポーツの利益を損なう動きをしている。これはFIFAの不合理な統治構造によってもたらされた」と指摘している。

他にも矛盾は隠しきれない。これまでFIFAは「Say No To Racism(差別にNoと言おう) キャンペーン」など人種差別を厳罰化した対策を打ち出しており、インファンティ―二もまた2024年に「人種差別をするサポーターのいるチームの試合は没収すべきだ」と公式Xで声明を発信している。

しかし、平和賞を与えたトランプは「不法移民が住民のペットを食べている」という根拠の無い移民差別の発言を繰り返したり、トランスジェンダーの存在を否定する「性別は男女だけ」という大統領令に署名している。

不条理に満ちたFIFAは今どうなっているのか。断続的な報道に接しているだけでは、その実相を知るのは、困難である。そこで長きに渡り、業務としてFIFAにも直接関わり、現在はFIFPRO(国際プロサッカー選手会)の理事としてそのステークホルダー(利害関係者)の立場から業務に携わる山崎卓也弁護士に話を聞いた。

山崎弁護士は元日本代表の中田英寿氏の弁護士や、日本プロ野球選手会、日本プロサッカー選手会などの顧問弁護士を務め、2004年には古田敦也会長を支え、日本プロ野球界初のストライキを完遂させ、球団減を阻止している。

IF(国際競技連盟)としてのFIFA、選手に対する使用者としてのFIFAを語ってもらう上で恰好の人物である。

――かつてFIFAは日本のスポーツジャーナリズム界隈でポジティブなイメージで捉えられていました。プロ野球界で紛争が起きると、渡辺恒雄読売グループ総帥が、「ジャイアンツをNPB(日本野球機構)から脱退させて新リーグ設立だ」という揺さぶりをかけてきた、その都度、野球界にも世界的に統一されたIF(国際競技連盟)があれば、こういう剛腕オーナーの横暴も阻止できるのに、という論評が流通していました。

FIFAは2015年にW杯招致活動に関する巨額な贈賄事件と脱税が露見しましたが、問題役員は逮捕され、差別撤廃に向けての動きも加速したように見受けられました。新たなガバナンス体制の下で自浄作用に期待する声も大きかったのですが、今この組織はいったいどうなっているのでしょうか。

山崎「確かに国際競技連盟がピラミッド型のエンフォースメントシステム(取り締まり)を持って、横紙破りの分裂運動などを是正して競技を公正に統一して利益を分配するという美しい理念を体現しているのならば、これは素晴らしいものです。

ただそれを運営する人材に問題があれば、独裁に堕してしまうんです。仰るとおり、2015年に大きなスキャンダル、FIFAゲート(汚職)事件 がありました。そこから立ち返って見てみるとよく分かります」

https://news.yahoo.co.jp/articles/fc07d3232b473be138bf7e52d0333b2f7651793b

 

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参議院に残された立民に分裂の危機、尻に火がついた闇将軍様が性懲りもせずに蠢動し始めた模様

1:名無しさん


中道・小沢一郎氏「何らかの勢力つくる必要」示唆 自身は政治活動継続を強調

衆院選で中道改革連合から出馬し落選した小沢一郎元衆院議員は24日、自らが率いる国会議員の政治グループ「一清会」が国会内で開いた会合に出席した。小沢氏は会合後、記者団に「中道が国民からほとんど支持されていない。政権を担うことを考えた場合、何らかの支持される勢力をつくることが必要になるかもしれない」と語った。

同グループは衆院選前には22人の議員が所属していたが、衆院選の大敗で現職議員は中道の衆院議員1人と立民の参院議員6人の計7人に減った。また、小沢氏は記者団に自らの進退について問われると、「会の活動は継続する。そのためにできる限り応援する」と強調。政治活動を続ける意向を改めて示した。次期衆院選への出馬に関しては明言しなかった。

小沢氏は中道に対して、「新党としての主張や理念が全く曖昧模糊(あいまいもこ)として分からない。それが国民から見放されたのだろう」と批判。参院の立民と公明党が合流していない現状に「中道は『宙ぶらりん』だ」と苦言を呈した。

同グループの参院議員5人が18日の参院本会議での首相指名選挙の1回目の投票では、中道と立民、公明の3党が投票先として合意していた中道の小川淳也代表ではなく、立民の水岡俊一代表に投票した。小沢氏は「(立民が中道に)合併する気などさらさらないじゃないか」と指摘した上で、小川氏への投票の一本化には「その場の体裁をつくろうだけの談合に過ぎない」と断じ、「造反」した議員の行動に理解を示した。

https://www.sankei.com/article/20260224-CVROEIQXW5P6DAORKT4JG4VHPY/

 

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「何一つまとまった政策がない中、やっと出た方針がそれかよ」と中道・公明・立民の3党合意が話題に、衆院選の失敗を何一つ反省していない……

1:名無しさん


中道、自民党のSNS戦略を検証へ 階猛幹事長「異常な再生回数」

中道改革連合の階猛幹事長は24日、立憲民主党の田名部匡代、公明党の西田実仁両幹事長と会談した。衆院選の結果を踏まえ、自民党のSNSや広告戦略を検証して対応策を検討すると合意した。SNSで大勢の関心を引くことが収益獲得につながる「アテンションエコノミー」についても分析する。

階氏が会談後、記者団に説明した。自民党の動画について「異常な再生回数」との認識を示した。「政党による広告の仕方が金銭的にも過剰だったのではないかということが報道などでいわれている」と語った。

「事実関係もしっかり調査した上で、必要に応じて対策を打ち出していく。そのための協議の場を3党で設けていこうということだ」と説明した。

https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUA2416H0U6A220C2000000/

 

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64件のコメント

「1週間待ってください、本物のリーダーシップを見せてあげますよ」と小川代表がガチでやってた模様、とりあえず辺野古と原発どうするのか結論出したら?

1:名無しさん




 私にとってこの奇跡的な任期は、政治活動上、集大成で最も大きな意味を持つ議席になることを確信しております。現状、どのような事情で若い人が現与党を支持しているのか謙虚に学びよく理解したいです。

 人口の減少や超高齢化、エネルギーの輸入依存などの数々の構造問題について、力量や信頼感を持って構造問題に取り組めるかどうかが、この国の総理大臣に求められる資質です。日本国民はまだ本物のリーダーシップを見たことがないと思う。

 少数の野党になりましたから、困難苦難を極める道になると思います。しかし、ここで奇跡的な議席を預かったので、日本国民がまだ手にしたことがない本物のリーダーシップをなんとしてでも作っていく。その中心で先頭に立つのが香川1区の小川淳也であるという心意気で、全てをこの任期にかけさせていただきます。

 これまで以上に、厳しくご指導とご鞭撻を、また温かくお力添えしていただきますようお願い申し上げます。小川にご信任いただいた有権者の声になんとしてでも応えていきます

https://news.yahoo.co.jp/articles/a947a71982b23fa0d32e6f41328a60b52781702c

 

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58件のコメント

「立民にヤジ係など存在したことはない、匿名垢の妄想の産物」と中革連の元議員が断言、だが「存在したし安住の指揮下だったよ」と関係者がぶっちゃけて……

1:名無しさん




「影の司令塔」安住国対
党再生へ「地道に」スパルタ

「おい、後ろのほう、テーブルをたたくのはやめなさい!」。民主党が文部科学相、下村博文の政治資金問題の追及を強めていた3月5日の衆院予算委員会。委員長の大島理森は思わず声を荒らげた。

いま衆院の民主党には「フロント5(ファイブ)」と呼ばれる議員がいる。国会の最前線の5人との意味で、緒方林太郎、小山展弘、福島伸享、宮崎岳志、本村賢太郎を指す。民主党委員席や後方の議員傍聴席に座り、閣僚の答弁に激しくや…

https://www.nikkei.com/article/DGKKZO85129120R00C15A4PP8000/

 

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「政党交付金で飲み会やってたのかよ……」と立民系職員がうっかり漏らした本音が話題に、今まではわりと好き放題やってきたが……

1:名無しさん


【衝撃】中道改革連合「リストラ地獄」の内部崩壊が止まらない…😱

衆院選で167→49議席へ歴史的大惨敗。

118議席が消え、政党交付金も数億円単位で蒸発。

党職員からは「もう飲み会の経費すら切れない」と悲鳴が上がる火の車状態。

新代表の小川淳也氏は「地中のマグマ」と再起を誓うも、永田町では過去の「維新幹事長の腕にしがみついて候補取り下げを懇願した」驚愕パフォーマンスが再び嘲笑の的に。

「高松のパーマ屋のせがれ」のパッションは、崩壊寸前の組織を救えるのか?

それとも共倒れか?



 中道は18日から始まる特別国会で、衆院の副議長人事に関し、当初は泉健太元立民代表をあてようとしていた。一方、副議長ポストは要職を歴任したベテランの「上がりポスト」なだけに、51歳の泉氏にとっては“上がった”感はマイナスに働きうる。

 泉氏が自身のXで「なぜ俺に回ってくるのか」と当惑したのも無理はないだろう。結局、公明党の代表経験者である石井啓一氏で副議長人事は落ち着いた。

 そのほかにも小川氏が直面している問題はある。

「より深刻なのが、党の職員問題です。立憲民主系の衆院議員は数が激減したため、今や議員数と職員数の割合がアンバランスになっている。政党交付金は国会議員数に応じて配分されるため、党職員のリストラは不可避な情勢です。

 ある立憲民主系職員は『もう飲み会の経費は切れない』なんてこぼしていましたよ」(同前)

 しかしながら党職員は組織の基盤でもある。小川氏は自ら拾い上げた「マグマ」にうまく対処できるのか、今後に注目したい。

https://www.news-postseven.com/archives/20260219_2093901.html/2

 

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次の衆院選で立憲民主党が候補者をまともに擁立できない可能性が浮上、事務所を維持して次の選挙費用を考慮すると……

1:名無しさん


 

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106件のコメント

「野党の力で高市有利のSNS社会を変えるべきだ」と社会学者が主張、野党が連合して高市内閣に圧力をかけろ

1:名無しさん


■SNSの利用には規制をかける必要がある

 それとともに、批判した議員や政党だけでなく、それを支持する一般市民にも攻撃の矛先が向かう可能性がある。それが徐々に、高市批判の言論を抑制する雰囲気につながり、日本の言論空間が批判を許さない歪んだものになるのではないか。そんな心配をしなければならない状況になってしまったようだ。

 SNSとフェイクが合体した外国人排斥のうねりと高市大勝利を生んだSNSサナ活による「高市無敵現象」には共通の構造があり、今後同様の構造によって、政治も社会も動かされていく可能性が高いと考えた時、それを放置して良いとはとても思えない。

 言論の自由の問題があるため、安易な規制ができないとしても、少なくとも、選挙の公正性を歪めるSNSの利用には規制をかける必要がある。そのための議論を一日も早く始めるべきだ。

 遅くとも2年半後の参議院選挙までに規制を実施しておかないと、同じような現象が起きて取り返しのつかないことになるかもしれない。

 特に選挙との関係では、個人の選挙費用に厳しい制約がかかっているのに政党の選挙費用がほとんど野放し状態なっていること、エンタメやファッションなど政治と無関係の場にネット広告を出して政治に関心のない有権者を釣り上げ、その後はアルゴリズムによりフィルターバブルやエコーチェンバー現象によって特定政党や候補者を支援する勢力の場に囲い込む手法、選挙期間中の政党の宣伝費と公職選挙法の選挙費用や政治資金規正法上の政策活動費の関係など、直接言論の中身に立ち入ることなく規制を導入する入り口は、いくつか考えられる。

 さらに、高市首相は、憲法改正の議論を積極的に進める姿勢を示しているが、改正案についての国民投票で今回のようなことが起きたらと想像すると、この問題の議論の緊急性はさらに高まると言って良いだろう。

 今国会中に、規制に後ろ向きだと考えられる高市政権に対して、中道改革連合などの野党が共同で法案を提出し、単なる批判ではない「建設的議論」を働きかけることが絶対に必要だ。

https://news.yahoo.co.jp/articles/f3723c8f946242980771e066df4d6cc72f85fd20

 

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「別に特に問題があるようには思えないが?」と反高市な美大教授の提言にツッコミ殺到、警察が取り締まれるようになった世界を想像して……

1:名無しさん


〈高市首相に直言〉

 衆院選での自民党圧勝を受け、高市早苗首相は「責任ある積極財政」など「国論を二分する政策」を推進する。しかし、選挙期間中に十分な討論が交わされなかった課題は多い。第2次高市内閣発足後、与野党による論戦が始まる特別国会に向け、首相の言動を注視する人たちからの「直言」を随時掲載する。
  ◇
◆警察が国旗損壊を取り締まれるようになった社会を想像して

 高市早苗首相は衆院選が公示された1月27日、東京・秋葉原での第一声で「国旗損壊罪」の創設に意欲を示しました。日本を侮辱する目的で国旗を損壊したり、汚したりする行為に刑事罰を科すというものです。

 刑法は外国を侮辱する目的で外国旗を損壊した場合、2年以下の拘禁刑などを規定しています。他国との外交に支障が出る恐れがあるためです。この事情は日本の国旗を損壊する行為に当てはまりません。

 ただ、公的施設に掲げられている日本国旗を損壊する行為は、器物損壊罪や公務執行妨害罪など現行法で対応できます。新たに法律をつくる必要性は見当たりません。

 憲法が定める思想・良心の自由への不当な介入も心配です。国旗を使ったファッションやアートも珍しくない中で、警察が国旗を損壊する行為を取り締まれるようになる社会を想像してみてください。

 逮捕には至らなくても「なぜこんなことをしたのか」「侮辱でないならどんな理由だ」と聞かれる。まっとうな政権批判や異論を口にしづらい社会に向かいかねません。首相は米国旗の損壊に厳しい姿勢をとるトランプ大統領と足並みをそろえたいだけかもしれませんが、萎縮効果は確実に生まれます。

◆国民の叫びを政策に落とし込むのも「政治家の仕事」

 格差が広がり、日本という国に「裏切られた」と絶望している人は少なくありません。待機児…

全文はこちら
https://www.tokyo-np.co.jp/article/470403

 

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中革連の岡田前議員がついに力尽きた模様、政界引退を表明して以前の職場に出戻りすると……

1:名無しさん


立憲民主党・水岡代表、地方組織を「合流か存続か大きな判断をしていくことになる」…中道改革から立候補して落選した前議員は引退表明「議論や説明なかった」

 立憲民主党兵庫県連は22日、神戸市中央区で定期大会を開いた。党本部の水岡代表も出席し、公明党と立民の衆院議員が合流した中道改革連合を巡り、地方組織などの今後について、「中道に合流するのか、立民は存続するのか。大きな判断をしていくことになる」と話した。

 大会には立民県連のほか公明県本部の関係者らも出席。衆院選で中道改革から出馬し、落選した9人もあいさつし、支援への謝意を述べた。水岡代表はあいさつで、「日本に暮らす人々のために何ができるかを考えることを原点に、党の存続を検討していく」と語った。

 衆院選兵庫1区で出馬した井坂信彦氏が中道改革に合流したことで1月から空席となっていた立民県連代表には、神戸市議の横畑和幸氏が選出された。横畑氏は報道陣の取材に、来年の統一地方選に向け、「公明も含めて、候補者調整をしたい」と話した。

 一方、衆院選兵庫7区で中道改革から立候補した前議員の岡田悟氏(当選1回)は離党し、政界から退く意向を表明した。岡田氏は「落選したら引退すると決めていた」と説明。中道改革への合流が引退の直接的な原因ではないとした上で、「比例名簿の順位や、食料品の消費減税などについて、議論や説明なく党本部で決まってしまった」と指摘した。

https://news.yahoo.co.jp/articles/a9de957b8f9533e76f3c99ac1fe276ad8cf9e7b8

 

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「世紀末すぎる光景だ……」とカルテルが市街地を焼き払う事態に目撃者騒然、メキシコ軍にボスを殺害された報復で……

1:名無しさん




メキシコ政府は、国内最大規模の麻薬密売組織の最高幹部を殺害したと発表しました。

メキシコ政府は22日、中西部ハリスコ州で行われたメキシコ軍による作戦で、国内最大規模の麻薬密売組織「ハリスコ新世代カルテル」の最高幹部、通称「エル・メンチョ」を殺害したと発表しました。

ロイター通信によりますと、作戦後、組織のメンバーが市街地で車両に火をつけて道路を封鎖したほか、銃撃も起きるなど混乱が広がりました。民間人の被害の有無は分かっていません。

「ハリスコ新世代カルテル」はフェンタニルなどの薬物をアメリカに密輸しているとされていて、トランプ政権が去年2月に外国テロ組織に指定。メキシコ軍は今回の作戦で、アメリカ側からの情報提供があったと発表しています。

https://news.yahoo.co.jp/articles/5bca462d2486cddebb607905683381c71830003e

 

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「これでは怖くて国政選挙に出られない」と立民の参院幹部が絶叫、それだけ強い思いで国政に飛び込んできた人が多いのに……

1:名無しさん




杉尾氏は、18日に召集された特別国会に伴う職務について報告。まず「夕方開かれた中道(衆院)と立憲・公明(参院)3党の政調会長会談に、立憲の政調会長代行として加わりました。今後この3党で政策面での連携を図るための組織と体制や、協力のあり方等を巡って突っ込んだ話し合い」と、写真と共に紹介し「それぞれ文化の違いもあり容易ではありませんが、丁寧かつ慎重に議論を進めたい」と決意を示した。

続く投稿では「政調会長代行の職務に加えて広報の仕事も担当する事になりました」と報告。「今回の選挙を見てもSNS対策の遅れが著しく、今後ますます厳しい状況になるのは間違いない」と課題も明かした上で「ただし私自身も疎い分野なので、専門家の意見を聞きながら少しずつ改善を試みます。皆さんからもご意見などあればぜひお寄せください」と呼びかけた。

https://www.nikkansports.com/general/nikkan/news/202602190000604.html

 

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「このままでは食べていけない」と中革連幹部が落選後の懐事情を赤裸々告白、私的な収入となる講演料をいただける機会が……

1:名無しさん


落選の中道・枝野幸男氏「非議員となると、それだけでは食べていけません」 落選後の懐事情を赤裸々告白

中道改革連合の枝野幸男前衆院議員が2026年2月21日、落選後の「生活費」についてXで明かした。

地元での日常活動を再開へ

2月8日投開票の衆院選で、中道は公示前の172議席から49議席へ減少。埼玉5区で立候補した枝野氏は敗れ、比例北関東ブロックでも復活できず落選した。

12日には、議員会館や議員宿舎からの引っ越し作業を進めていることをXで報告。18日には、XとYouTubeで短い動画を公開し「昨日まで、議員会館、そして議員宿舎の引っ越し作業に追われておりました」と語り、地元での日常活動を再開したことを明かしていた。

その後の近況として、枝野氏は21日朝、「先ほど高崎駅に着き、乗り換え待ちです。選挙前から決まっていた講演のため、労働組合の研修会に向かっています」と、選挙後の活動についてつづった。

「皆さんからの政治献金は本当にありがたいのですが…」

枝野氏は、赤裸々な懐事情も吐露している。

「当然のことですが、皆さんからお預かりした政治献金と生活費は、明確に区別すべきもの」とした上で、「皆さんからの政治献金は本当にありがたいのですが、非議員となると、それだけでは食べていけません」と説明。「そんな中で私的な収入となる講演料をいただける機会はたいへん助かります」と明かした。

「今回は『労働組合と政治との関わり』がテーマですが、この他にも、憲法から東日本大震災の経験・教訓まで、お話できるテーマは多々あります」とし、「機会があればぜひお声掛けください」と呼びかけた。

なお、「埼玉5区内での催しや仲間の応援での講演等については、もちろんですが、これまでどおり政治活動としてお話します」としている。

枝野氏の投稿には、「これまでの政治経験や東日本大震災時のことなど、ぜひ仙台でも講演してください」「枝野さん、東日本大震災当時のことについて、本を書いてはいただけませんか?」など期待の声も寄せられた。

https://www.j-cast.com/2026/02/22512175.html

 

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「質問通告の期限も守らん奴が何を偉そうに……」を中革連幹事長の高市批判にツッコミ殺到、そもそも階猛って官僚へのパワハラで……

1:名無しさん


“土日返上”審議案に疑問 中道 新年度予算案めぐり

高市首相が年度内の成立を目指す新年度予算案を巡り、フジテレビの「日曜報道 THE PRIME」に出演した中道改革連合の階幹事長は、土日も国会で審議する案に疑問を呈しました。

――土日返上ということも含めて、いろんなオプションが検討されているようだが?

中道改革連合・階幹事長:
土日返上でやることが、質疑の質の向上につながるのかどうか。官僚の皆さんも国会の職員の皆さんも大変なので、質の向上につながらない、むしろ時間だけ空転するような質疑であれば、かえってマイナスの方が大きいのではないか。

全文はこちら
https://news.livedoor.com/article/detail/30636774/

 

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高市旋風による圧勝で自民党内に変なのが紛れ込んだ疑惑が浮上、旧立民と共産党の支援を受けていた人物まで……

1:名無しさん


“高市旋風”で当選の自民党新人…「共産党から“鞍替え”」「1週間取材拒否」「妊娠公表」議員らに国民から不安の声

2月18日に開かれた特別国会。高市早苗首相が第105代内閣総理大臣に選出され、第2次内閣が発足した。一方、国民の注目は66人に及ぶ自民党の“新人議員”にも。この日、初登院したルーキーたちは、早くも大きな話題となっている。

新人議員の“ハプニング”と「空白の期間」

 特に注目されているのが、選挙当時25歳という史上最年少での当選を果たした村木汀氏。「たまたま今回最年少ではございましたが、しっかりやっていくことに年齢は関係ないと思っているので頑張っていきたい」と意気込みを語ったが、出欠を確認する登院ボタンを押す場面では、自分のボタンの右隣のにある村上誠一郎前総務相のボタンも押してしまうハプニングが。記者団から指摘され、「あ、やばい、ごめんなさい」と釈明した。

「村木氏に関しては、取材対応のシーンも物議を醸しています。記者から“巨大与党と言われていますが、何を実現していきたいですか?”と問われた村木氏は、“な、何を、ですか……”と戸惑った様子で、口ごもる時間が。最終的に、“国民の皆様の声を真摯に受け止め、それを国政に届けていく。そういった役割を担っていければと思っております”と回答しましたが、世間からは“めちゃくちゃ抽象的……”“テンプレ回答っぽいですね、困った時はこの言葉を言えば良いって教えられてそう”“そもそも質問ちゃんと聞いとけよ”など、厳しい声が寄せられています」(全国紙政治部記者、以下同)

 また、“異質”な当選で注目を集めているのが世古万美子氏。衆院選で大勝した自民党は、比例東海ブロックに39人の名簿を載せていたものの、重複立候補していた上位28人が小選挙区で次々と当選。その結果、名簿38番目という下位に記載されていた三重県連職員の世古氏にまで議席が。

「世古氏は今回の衆院選期間中、一度もマイクを握ることなく当選を果たしました。本人も“喜びというよりは驚き。みなさんが当選していくにつれて『どうしよう』という気持ちがあった”と困惑したことを明かしています。また、彼女がカメラの前で初めて取材に応じたのは、投開票日から1週間が経過した15日のこと。当選から取材に応じるまで“空白の期間”があったことについて、国民からは“1週間も会見から逃げていたのか”という指摘が集まっています。2月18日の初登院でも、世古氏は取材陣の問いかけに応じず、足早に議事堂へと消えていきました」

元『筆談ホステス』も当選

 一方、衆院選の公示5日前に驚きの発表をしていた議員の姿も。

「1月22日に、自身のX(旧ツイッター)で《新しい命を授かりました》と妊娠を公表していたのが、藤田ひかる氏です。《妊娠中の選挙ということで、葛藤や不安があるのも事実》としつつも《政治の現場から、妊娠・出産・子育ての当事者として、誰もがその人らしい選択をできる社会をつくっていきたい》と綴っていた彼女も見事、当選。18日には、取材陣に対して“壁ができたら乗り越える。何か変えないといけないルールがあれば変えていくという気持ちで臨んでいきたい”と力強く語りました」

 さらに、今回の衆院選では、独自の経歴を持つ新人議員も誕生した。

「自身の半生を描いた著書『筆談ホステス』が2009年にベストセラーとなった、斉藤里恵氏も新人の1人です。衆院本会議では、音声を文字に変換して表示する電子機器を使用。通常、議場へのタブレットなどの持ち込みは認められていませんないが、これは17日の各会派の協議会で了承されたものです。

 斉藤氏は、2019年に旧立憲民主党の公認で参院選比例に出馬しており、2020年には共産党からも支援を受けて都議会補選に出馬。2021年に再び立憲民主党から都議選に出馬し、いずれも落選してきた過去があります。今回、自民党に“鞍替え”して当選したことに懐疑的な意見もありますが、本人はインスタグラムで《議席をお預かりした責任の重さ、そして国政に携わる使命の大きさを改めて強く実感しております》と

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https://www.jprime.jp/articles/-/40577?display=b

 

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女子枠が世間から忌諱されている件に東大の女性教授が激怒、「入学難易度が低いという根拠は示されてない」と言い張るも……

1:名無しさん




國武:女子枠を導入することに大学経営上の利益があるためだと分析しています。大学内の女性比率を向上させる施策、これは大学入試における女子枠だけでなく、教員採用における女性限定公募も含めてですが、そのような施策を導入することが、予算の獲得に繋がる現状が存在します。

ご存じのとおり、いまアカデミアはとにかく予算がありません。研究費はもちろん、学舎の老朽化もはなはだしい。どうにかやりくりするわけですが、そこに、女性比率を評価項目とする各種制度が設けられている。そうなれば、女子枠を導入すれば女性比率が向上するのは当然ですから、喉から手が出るほど欲しい「予算」の入手に繋がるわけです。

もう少し制度を説明すると、多様性、とりわけ女性比率に関連した予算総額は毎年一定です。そのため、ある大学が女子枠によって急速に女性比率を高める施策を取ると、他の大学への予算配分が事実上減ってしまう。だからこそ、経営が苦しい国立大学を中心に女子枠導入を競うように導入している構図が読み取れます。

https://gendai.media/articles/-/163811

 

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旧立民の幹部たちが財政難で政治家廃業の危機に陥っている模様、本来なら支部長が得られる活動費50万円が……

1:名無しさん




 9期目を目指した鹿児島1区の中道改革連合前職の川内博史さん(64)は、自民前職の宮路拓馬さん(46)に敗れた。「高市人気」の波に押され政権批判の訴えは広がりを欠いた。支援者を前に「私の不徳の致すところ。支援をいただいた方々に心からおわびする。申し訳ない」と深々と頭を下げた。

 投票終了直後、鹿児島市平之町の事務所に集まった支援者に選挙区落選の一報が届くと「うそ」と声が上がり会場は静まり返った。9日午前1時ごろ、姿を見せた川内さんは「比例復活はないと思う。結果は謙虚に受け止め反省しなければならないが、平和と生活を守るという主張は間違っていないし貫かなければならない」と語った。

 所属していた立憲民主と公明が結成した中道に合流。街頭に集まった公明支持者に「一緒になったのは運命。自民党幕府を倒す令和の薩長同盟だ」とアピール。だが、現実路線へ軌道修正した中道の基本政策と「原発ゼロ」「集団的自衛権の閣議決定は違憲」といった自身の主張との整合性を説明する時間はなかった。

https://373news.com/news/local/detail/228796

 

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