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12件のコメント

高市首相のお膝元と石破前首相のお膝元、「こんなに『綺麗』な結果になるとは……」と調査した人が衝撃を受けまくり

1:名無しさん




 8日投開票の衆院選を前に共同通信社が実施し、山陰中央新報社が分析した終盤情勢調査で、鳥取県の比例代表投票先のトップは、立憲民主党と公明党が結成した新党「中道改革連合」だった。自民党が伸長する全国的トレンドとは異なり”別世界”となっている。鳥取1区に自民から立候補する石破茂前首相が不本意な形で退陣させられたことに反発し、後を継いだ高市政権に対する「意趣返し」とみる関係者は少なくない。

 調査で鳥取県の比例投票先は中道が最多の32・3%で、自民を4・7ポイント上回った。一方、支持政党は自民が37・6%、中道が17・3%と2倍以上の差がある。自民支持層が選挙区は自民候補を選びながら、比例では一部が中道に流れているとみられる。

 1区に石破氏、2区に自民の現職閣僚が立候補する鳥取。通常は選挙区と比例は同じ傾向にあるが、比例で中道が優勢な背景の一つには、石破氏と政策的に距離がある高市首相への不満がある。

 石破氏の本籍がある鳥取県八頭町。「石破さんは支えるけど、総裁から引きずり降ろした自民は応援できない」。同町在住の50代男性は地域の会合に参加した高齢者が口にした言葉を思い出した。調査結果を見て「確かにそうだ」とうなずいた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/1dff6ef81351606c63e728a956362dc8c61756cf

 

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77件のコメント

「公明が与党に復帰するといえば高市首相は大歓迎、過去のことはそう気にしないはず」と政治評論家が指摘、内心では思っている自民の議員はかなりいる

1:名無しさん




■「こんな選挙が2度続くわけはない」

 衆院選で圧勝した自民党だが、参院では、維新をあわせても過半数に達していない。自民党幹部のB氏はこう話す。

「今回は高市旋風で圧勝できたが、こんな選挙が2度続くわけはない。公明党が連立離脱して中道になったが、長い自公政権でうちを応援してくれた公明党支援者がどの小選挙区にもけっこういます。連立を組む維新は『エンジン役』と言っているが、高市首相という強力なエンジンがあるのでどっちでもいい。それより、連立で安定政権をつくった歴史がある公明が戻ってくれないかと内心では思っている自民の議員はかなりいる」

 自民党で長く政務調査会の調査役を務めた政治評論家の田村重信氏はこう話す。

「中道がうまくいかなったので、立憲民主と公明が分裂する可能性は十分にあります。高市首相の政治信条や手法を嫌って連立から離れた公明ですが、与党に復帰するといえば高市首相は大歓迎でしょう。高市首相は過去のことはそう気にしないはず。その可能性もあると思います」

https://news.yahoo.co.jp/articles/2f64dac2a24ed0803f2741dd38acbde55e1d4a58

 

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38件のコメント

「えっ?合流するって約束はどうなったんですか?」と参院公明党の突然の裏切りに有権者困惑、『選挙互助会じゃない』って豪語してましたよね?

1:名無しさん


2026 衆院選 党声明

一、第51回衆院議員選挙において、自民党が全議席の3分の2を上回る歴史的な圧勝の中、公明党が全面的に支援した中道改革連合(略称=「中道」)は、小選挙区で7人が激戦を制し、比例区では42人が当選、合計で49議席にとどまり、中道の旗の下に集った多くの同志が落選したことは痛恨の極みです。「中道」に深いご支援とご理解を寄せてくださった国民、有権者の皆さま、とりわけ真冬の厳しい寒さと大雪の中、「中道」を力強く支え、大きく押し上げてくださった全国の公明党の党員、支持者の皆さま、創価学会員の皆さまに、心より感謝と御礼を申し上げます。

一、多くのご支持をいただきながら議席獲得に結び付けることができませんでした。結党から日の浅い「中道」という新たな選択肢を、超短期決戦のため、有権者に浸透させる時間が十分になかったとはいえ、この大幅な議席減という結果を重く受け止めざるを得ません。ただ、多くの小選挙区で健闘し、比例区で1043万票余りを獲得することができたことは、「中道」が理念として掲げる「生命・生活・生存を最大に尊重する人間主義」に対する理解と賛同が有権者に広がった証しといえます。今後、この中道の塊を大きくしていくとともに、自民1強の中で野党第1党としての責任と役割を果たすことが求められます。

一、今回の衆院選は、中道改革勢力の拡大に向けた新たな挑戦の第一歩でした。「中道」が今後、「生活者ファースト」を政治の原点に据え、「日本の平和を守る人間中心の社会の実現をめざす」中道政治を掲げ、公約の実現に全力を挙げるとともに、対立と分断を煽る政治ではなく、共生と包摂の政治をめざしてまい進することを強く期待します。それこそが「中道」に貴い1票を投じてくださった有権者の皆さまのご期待にお応えする道であり、公明党も「中道」 と連携し、人間主義の政治の実現に向けた歩みを一段と強めてまいります。

2026年2月9日 公明党

 

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116件のコメント

「スイスから見てもこんなの選挙とはいえない」とスイス在住作家が衆院選を非難、フィンランドの次はスイスかよ……

1:名無しさん




「ママ、戦争止めてくるわ」。衆議院選の終盤に差しかかった5日午後6時過ぎ、1人の女性が短い言葉をソーシャルメディア(SNS)のXに投稿した。反響は瞬く間に広がり、「#(ハッシュタグ)」を付けたポスト数は日本語のトレンド1位にまで駆け上がった。投稿主は東京都に住むエッセイストの清繭子(きよし・まゆこ)さん(43)。これまで特別な政治的発信をした経験はなく、ロイターの取材に「反応の大きさに驚いている」と語った。2人の子どもを育てる母親の何気ない言葉は、国民に広がり始めた一つの心情を浮き彫りにした。

「子どもたちを安心させたくて、自然に出た言葉だった」と、清さんは取材に語った。5日午後、保育園にいる娘を迎えた足で期日前投票をしようと思い立ち、自宅を出る前に小学生の息子にかけた一言だった。

当時、報道各社は情勢調査で「自民党大勝」を伝え始めていた。高市早苗首相(党総裁)の人気は全国に広がり、SNSも熱狂で溢れた。「日本列島を強く豊かに」と訴え、防衛力の抜本的な強化を掲げる高市氏。憲法改正の発議に必要な3分の2の議席獲得も見え始めていたタイミングだ。

加えて、ある自民候補が選挙期間中、戦争を想起させる発言で物議を醸した。その後謝罪したものの、清さんは「人の命が失われる。子どもたちの命が失われる。そんな戦争に1ミリでも近づくわけにはいかない」との思いを強くした。「自民大勝の情勢を少しでも変えたくて期日前投票に行くことにした。だからとっさに目の前にいた長男に『ママ、戦争止めてくるわ』と言ったのだと思う」

https://jp.reuters.com/markets/japan/Q2TTGCVIPNOSVNYRBUYMYARNRQ-2026-02-08/

 

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自民圧勝に納得できない野党支持者、「どこに投票した?そしてそれは何故?」と親類・友人に連絡しまくった結果……

1:名無しさん




 第51回衆院選は8日、投開票された。自民党は310議席を超える見通しとなり、圧勝した。定数の3分の2超を単独で獲得。高市政権は継続する。日本維新の会と合わせると350規模の巨大与党となりそうだ。中道改革連合は公示前の172から激減する惨敗で、野田佳彦共同代表は辞任を表明した。参政党、チームみらいは躍進する情勢だ。

 自民のこれまでの最多獲得議席は1986年の300だった。与党は、高市早苗首相(自民総裁)が勝敗ラインに設定した過半数(233)を大きく上回った。3分の2の議席を得たことで、与党が過半数を割る参院で法案が否決されても衆院で再可決できるようになる。憲法改正の発議も可能になる。

 首相は国民の信任を得たとして「責任ある積極財政」や安全保障強化など、政策推進を加速させる考えだ。8日夜のテレビ番組で、公約した2年間の食料品消費税率ゼロについて、超党派で設置する「国民会議」で検討を加速する方針を示した。消費減税を「自民単独で押し切ることは考えていない」と述べた。

 首相は自民党役員と首相指名選挙後の閣僚人事に関し「大きな変更はない」と語った。近く召集する特別国会で改めて首相に指名される見通しで、第2次内閣を発足させる。

 衆院解散の直前に結党した中道は、自民の派閥裏金事件に関わった候補公認を批判したが、支持は広がらなかった。野田氏は9日未明の記者会見で「万死に値する大きな責任だ」と述べた。テレビ番組では「民意を厳粛に受け止める」と語った。安住淳共同幹事長は辞任する意向を固めた。

https://www.jiji.com/jc/article?k=2026020900010&g=pol

 

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「日本の選挙はタイ以下」と主張した女性准教授がタイ人に誤りを訂正される、すると脅しをかけるようなコメントで黙らせようとしてきて……

1:名無しさん




 第51回衆院選は8日、投開票され、定数465(小選挙区289、比例代表176)のうち、自民党は単独過半数ライン(233議席)を大きく上回り、衆院にある17の常任委員会で自民が委員長ポストを独占した上で、各委員会の過半数を握る「絶対安定多数」(261議席)を確実にした。日本維新の会と合わせた与党では、参院で否決された法案を再可決できる3分の2(310議席)に達した。一方、立憲民主党と公明党が結成した新党「中道改革連合」は伸び悩み、公示前の167議席から大きく減らし、100議席を下回る公算が大きい。高市早苗首相(自民党総裁)は2月中旬に召集予定の特別国会で再び選出され、第2次高市内閣が発足する見通しだ。

 自民は公示前の198議席から大幅増となり、首相が掲げた「与党で過半数」の勝敗ラインを大きく上回ることになった。

 自民の獲得議席としては、2005年の小泉純一郎政権下で実施された「郵政選挙」の296議席を超えれば、小選挙区比例代表並立制が導入された1996年以降で最多となる。

https://mainichi.jp/articles/20260208/k00/00m/010/215000c

 

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「高市首相は高支持率に驕ったのでは?」と衆院選の序盤に考えていた人、中革連の結末を知ってしまった結果……

1:名無しさん


 

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衆院選時に高市内閣を叩きまくった某声優、自民大勝利の選挙結果に困惑しまくった様子を見せている模様

1:名無しさん


声優の緒方恵美が9日にX(旧Twitter)を更新。8日に行われた衆議院選挙の結果を受けて自身に寄せられた声に対する困惑をつづった。

緒方は5日にXで、「戦争はしない。させない。白紙の委任状はだせない」とつづり、期日前投票に行くことを報告。

ポストに反響が集まると、7日に再びXを更新し、「これからを生きる若いみなさんへ。ざわついていて怖いよね。ごめんね」と前置きし、「これが私たちが作ってきてしまった社会。でもごめん。みなさんに引き継がせてしまう。だからこそ、よく見て。今、私に起こっていることを」と呼びかけていた。

一方、緒方は7日には自身について「右でも左でもありません。宗教も特にありません」と説明。「若い頃からずっと変わらず是々非々」と明かしていた。

その後、自民党の大勝という選挙結果を受けて緒方は、8日夜に「『言論の自由』現行の法律ではまだそれが残されている国」とつづり、「変わることは必要。同時に変えない勇気も大事。何に守られて今があったのかを胸に、耳心地良い強さや旗に踊らされず、『考え続けつつ』変えていこう」と呼びかけていた。

しかし、このポストに「その自由ももうすぐ無くなります」「スパイ防止法が制定されれば、政府のやり方に異を唱える者は、ことごとくスパイ容疑を掛けられて逮捕投獄の挙句、拷問により殺害される様になる」という声が寄せられると、緒方はそのポストを引用し、「私は殺されますか?政府に?…ネットに?(笑)」と困惑した。

また、「いろんな見方はあると思うけど、本来(一部の得する方以外の)一般的な方々はほぼ『戦争反対』ですよね。『どうすればとめられるか』の方法論の違いだけで」と指摘し、「今回はこちらになった。それを受け止めまた改めて今からの『しない』形を模索していきたい」とつづっていた。

緒方のもとには、「殺されませんよ、ご安心ください」「そもそも選挙はこれで終わりじゃないですからね」「昭和25年以前の世界から時空を飛び越えて来た方のようですね」という声が集まっていた。

https://news.livedoor.com/article/detail/30549193/

 

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「負けた途端にこれかよ……」と中革連の衆院選反省会に視聴者騒然、自分から中革連に入党したのにこの言い草は……

1:名無しさん




 さらに、選挙戦略における不透明さにも言及。「一番深刻なのは、近畿ブロックの比例名簿がほぼ公明の方で埋められたことだ。結局、選挙区で落選した公明の方が比例で復活している一方で、小選挙区は惨敗。これを誰がどう話し合って決めたのか、民主的なプロセスをはっきり言って経ていない」と強い口調で批判した。

 党内での議論についても、「いきなり上から降りてきた。何の議論もしていない。これは国会議員として経験していることなので、間違いなく事実だ」との実態を明かした。

■「食品の消費税率ゼロは妥協して書いた。一番良くない政策」

 政策面についても、岡田氏は苦渋の決断を迫られていた。中道が掲げた「食品の消費税率ゼロ」という看板政策について、「今だから言うが、一番良くない政策だったとはっきり思う」と断言。

 「立憲民主党時代に議論があった際、私は猛反対した。ただ、決まったことだから従った。新党でも急に『ずっとやります』と出てきた。新聞社のアンケートには賛成と書いたが、それは党に所属している以上、妥協して書いたというのが正直なところだ」と告白した。

https://news.yahoo.co.jp/articles/dffc7196a240b7d362d3df67058818b9f0653ac6

 

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前回の参院選で立民に投票した人々、「この人たちが何を考えてるのかよくわからない?」な行動を衆院選で取っていた模様

1:名無しさん




結党以来、最多の議席を獲得した自民党は無党派層からの支持を集めたほか、若い世代からの支持でも他党を圧倒していることがANNの出口調査で分かりました。

特定の支持政党を持たない「無党派層」の比例投票先をみると、トップは自民党で、次いで衆議院で初めて議席を得て躍進したチームみらいが支持を集め、中道改革連合は3番目となっています。

また、年代別に比例投票先をみると、すべての年代で自民党がトップでした。

若い世代では自民党が最も多く支持を集め、国民民主党、参政党が続きました。

https://news.tv-asahi.co.jp/news_politics/articles/000484291.html

 

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参院立民議員が中道執行部の命令に従うことを拒否、衆院選の大敗北に心底ビビりまくっている模様

1:名無しさん




 野田氏は、「簡単に今日辞めますと無責任な態度を取れない」としつつ午後の役員会で辞任を表明する見通しです。ただ、今回当選した中道議員からは「辞任では済まされない。議員辞職すべきだ」との声も上がっています。

 中道は、18日に開かれる予定の特別国会までに新体制を固めたい考えです。代表交代の場合、立憲から小選挙区で勝ち上がった議員は泉元代表や小川元幹事長など限られます。

 また、数の上では公明系の議員が占める割合が大きくなるため立憲側からは「公明に乗っ取られる。自分たちの理念がますます通りににくくなる」との声が上がっています。ただ、取材する限り、公明側から代表を選出する動きは今のところなく立憲系議員が代表に就く可能性が高いと思われます。

 中道としては、党は存続させる意向ですが、未だに立憲と公明が残っている参議院からは「中道には合流しない」と明言する議員もいて、分裂含みの展開は否めません。

https://news.yahoo.co.jp/articles/cc106b56decd2ae8811518ecd3aae5d29daeddfc

 

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「議席数少なすぎて頑張れば特定できそうで草」と野田代表を罵倒した中革連議員が話題に、あの人かあの人のどちらかかな?と予想されている模様

1:名無しさん




中道改革連合は9日の党役員会で野田佳彦、斉藤鉄夫両共同代表の辞任を了承した。8日投開票の衆院選で惨敗した責任をとる。週内に代表選を実施し、新しい執行部を発足して18日召集の特別国会に臨む方針だ。

野田氏は役員会後に記者会見し「歴史的大敗の責任を取って辞任したいと話した」と述べた。11日に両院議員総会を開き、今後の党運営を話し合う。落選した候補からも意見を聞き取る。

党幹部は後任を決める代表選は12日告示―13日投票の日程で調整していると明かした。

中道の党規約によると、代表が任期途中で欠けた場合、新代表を両院議員総会で選出できる。選出手続きを具体的に定める規則はまだ整えておらず、定まるまでは執行役員会が手続きを決めることになっている。

https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUA090310Z00C26A2000000/

 

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お通夜状態の報道ステーション、「解説員が我慢できずに謎の心配を始めたぞ」と視聴者を呆れさせてしまう

1:名無しさん




「大越キャスターは、自民の単独過半数確保の情勢に『先ほど驚いたと申し上げたのですが、こうなりますと、風とはいえなくて、高市さん自身に対する期待、支持ということの結果だとすれば、もはや高市現象と言っていい』などと持論を述べました。

 また、番組終盤には、共演者のテレビ朝日コメンテーター・藤川みな代氏に『300を超える議席、自民党で単独でひょっとすると300を超える可能性だってあるわけで、これだけ巨大な組織をマネジメントしていくというのは、高市さんにとっては決して簡単なことではない。逆に、私はそう思うんですけど、どうでしょうか?』と質問。

 藤川氏が『その圧倒的な力をなんのために、どのように使うかということに、これからも注目していきたいと思います』などと返すと、『まあ、維新との間では定数削減という課題も残っていますし、連立政権をどのように維持していくのか。参議院においては依然これ少数野党ですので、衆議院の大勝に多少なりとも “傲慢な姿” などが出てきますと、連立の枠組みにも影響してくる可能性があります』と語るなど、皮肉とも負け惜しみとも取れるような発言が目立っていました」(スポーツ紙記者)

https://news.yahoo.co.jp/articles/831aed30312927711eb74d27a120c3fb9684c73a

 

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TBS選挙特番後の玉木代表と榛葉幹事長、「こりゃ、TBSはダメだ」なコメントをうっかりと漏らしてしまい……

1:名無しさん




JRN開票特別番組「衆院選2026~異例の短期決戦、その結果は何をもたらすのか?」

00:00 配信開始
21:46 【自民党】有村治子 総務会長
31:06 【チームみらい】安野貴博 党首
49:36 【中道改革連合】中野洋昌 共同幹事長
57:24 【日本共産党】小池晃 書記局長
1:18:53 【自民党】小林鷹之 政調会長
1:36:08 【国民民主党】玉木雄一郎 代表
1:52:28 【れいわ新選組】櫛渕万里 共同代表
2:11:59 【日本維新の会】藤田文武 共同代表
2:18:00 【自民党】鈴木俊一 幹事長
2:27:40 【国民民主党】榛葉賀津也 幹事長
2:51:24 【日本共産党】田村智子 委員長
3:02:19 【自民党】高市早苗 総裁
3:07:24 【社民党】福島瑞穂 党首
3:16:53 【減税日本・ゆうこく連合】原口一博 共同代表
3:25:11 【参政党】神谷宗幣 代表
3:36:33 【中道改革連合】野田佳彦 共同代表・斉藤鉄夫 共同代表
3:57:28 【日本維新の会】吉村洋文 代表

(タイムスタンプ作成協力: ‪@latch_sketch‬ さん)

■パーソナリティ
荻上チキ(TBSラジオ 「荻上チキ・Session」パーソナリティ)
片桐千晶(フリーアナウンサー)

■コメンテーター
武田砂鉄(TBSラジオ「武田砂鉄のプレ金ナイト」パーソナリティ)
崔真淑(エコノミスト)
高安健将(政治学者)
三牧聖子(国際政治学者)
安田菜津紀(フォトジャーナリスト)
能條桃子(アクティビスト)
大島育宙(XXCLUB)

■速報デスク 外山惠理(TBSアナウンサー)
蓮見孝之(TBSアナウンサー)
澤田大樹(TBSラジオ国会担当記者)

■政党レポーター
宮原ジェフリー(選挙ライター)ほか

https://www.youtube.com/watch?v=38pC4rsg24g&t=5s

 

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安住幹事長を落選させた森下議員が心底気に入らないメディア、「何言ってんねんこの記事」と読者を困惑させる記事を配信してしまい……

1:名無しさん


2月8日に投開票された衆院選は、自民党が単独で316議席を獲得するという圧勝に終わった。参院では与党過半数割れの状況だが、今回、自民が単独で衆院定数の3分の2(310議席)を上回ったことで、参院で否決された法案であっても、衆院で再可決し成立させることが可能となる。

いっぽう、公示前から100議席以上を失い49議席の惨敗となったのが、立憲民主党・公明党で結成した「中道改革連合」だ。立民出身の候補者145人のうち、選挙区で当選したのはわずか7人で、復活を含む比例代表では14人。中道で共同幹事長を務める安住淳氏(64)や、戦後最多に並ぶ当選20回を目指した小沢一郎氏(83)、元代表の枝野幸男氏(61)、元幹事長の岡田克也氏(72)など、立民出身の“大物”前職が相次いで議席を失った。

このベテラン勢のうち、安住氏を破り、宮城4区で当選を果たしたのが、自民前職の森下千里氏(44)だ。

「森下氏はかつてグラビアアイドルやレースクイーンとして活動。’21年の衆院選に自民党から立候補するも、この際は安住氏に敗れて落選し、’24年の衆院選では比例代表東北ブロックで初当選を果たしていました。元タレント議員は色眼鏡で見られがちな存在ですが、森下氏は’21年の選挙で敗れた後は毎日のように街頭に立ち続け、その姿が“辻立ちクイーン”として注目を浴びるように。そして、高市政権では環境大臣政務官という要職に抜てき。今回の選挙でも、大金星をあげた翌9日も宮城・石巻市内の街頭に立っていました」(政治部記者)

森下氏は約12万4000票を獲得し、約4万5000票差で安住氏を撃破。圧倒的勝利ということもあり、当確が出た後のテレビ取材では歯切れのよいコメントが期待されたのだが……。現在、Xでは森下氏がNHK『衆院選開票速報 2026』のインタビューに応じた際の発言が話題を呼んでいる。

中継が繋がり、当確が出た森下氏の姿が映し出されると、糸井羊司アナ(48)は以下のように質問。

「今回、当選10回の安住さんから議席を奪いましたが、何が有権者に支持されたと受け止めていますか」

すると、森下氏は3秒ほど間を開け、真っ白な歯をのぞかせながら、こう語った。

「それは、あの、私にはわからないんですけども……私の思いが通じた、と思いました」

これを受けて、糸井アナは「森下さんの思い。どんな思いが伝わったのでしょうか」と求めると、森下氏は「“地域をよくしたい”という思いです」と回答。

全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/6fc321737337e5fa608b010a72065c32d0ebe09c

 

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「玉木さんの責任は…?」と榛葉幹事長に責任追求を求めた朝日記者、質問のはずが逆に詰められる展開になり……

1:名無しさん




国民民主党の榛葉賀津也幹事長は午後8時すぎに東京都内の開票センターに姿をみせ、赤い花が付いた候補者の名札をボードにはりつけた。複数の小選挙区で当選確実が伝えられたが笑顔は少なく、記者団に「今回は51議席という野心的な目標を掲げたが、厳しい状況だ」と語った。

候補者や支援者らには「暴風のような自民党の追い風の中で、飛ばされずに1、2議席でも増やせたら大変大きな成果だと思う。高市旋風のなかで踏ん張ってくれて感謝したい」とねぎらいの言葉を口にした。

国民民主は選挙戦で「もっと手取りを増やす」をスローガンに掲げ、「野党第1党にしてほしい」と有権者に訴えた。

https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUD061QC0W6A200C2000000/

 

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「自民300議席なんてありえない」と断言した某野党幹部、万が一300議席を超えたら『仕組まれている』と指摘して……

1:名無しさん




 衆院選は8日、投開票が行われた。自民が単独300議席超を獲得する予測も出ている。一方で社民党はテレビ各局が「0」議席を予測し、フジテレビだけが「0~1」の可能性を伝えた。

 東京都内の開票センターに福島瑞穂党首とラサール石井副党首が姿を見せた。

 自民大勝に福島党首はため息で「は~、裏金議員がみんな復活して」と述べた。ラサール石井副党首も厳しい表情だった。

https://www.daily.co.jp/gossip/2026/02/09/0019999849.shtml

 

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例のハッシュタグを拡散した某音楽家の娘、自分の願望とは真逆の選挙結果と突きつけられた結果……

1:名無しさん


2023年に亡くなった音楽家・坂本龍一さんと矢野顕子の娘でミュージシャンの坂本美雨(45)が9日までにX(旧ツイッター)を更新。8日に投開票された衆院選を振り返った。

美雨は7日、X上で盛り上がっていた「#ママ戦争止めてくるわ」という平和のために期日前投票をしたことを表現したハッシュタグを記すとともに「戦争したくない、なんて本来、勇気を出して言うようなことじゃない。でも、今のままなら近い未来、発言に規制がかかり、罰せられることを覚悟に本当に勇気を出して言わなくちゃいけない時が来る。今でかい声で言おうよ」と思いをつづっていた。

衆院選の結果が出た8日夜には「この結果において少数派であったこと、つまり戦争を望まず、止めようとしたことを誇りに思う。自分は娘に恥ずかしくない行動をとった。そして声を上げ続ける」と思いをつづり、翌朝の投稿では「民主主義が終わっていくなか どう娘たちを守っていくか」と案じた。

https://www.nikkansports.com/general/nikkan/news/img/202602090000616-w1300_0.jpg
https://www.nikkansports.com/general/nikkan/news/202602090000616.html

 

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お通夜状態だった中革連の開票センター、中野氏が壇上で一人頑張っていたので記者団から党職員に……

1:名無しさん


なので、投票締め切りとなる午後8時の数時間前から党内の人たちは真っ青で、野田、斉藤両共同代表の引責辞任も当然という空気、まるでお通夜のようでした」(党関係者)

そして迎えた午後8時。党幹部が開票状況を見ながらメディアの質問を受けるため設けられた党開票センターでは、関係者が固唾を飲んでテレビを見守っていた。そんな中で、NHKが「自民過半数上回り300議席達する可能性」と報じる。

さらにNHKは8時5分までに自民の獲得議席数を224に積み上げた。開票率ゼロで当選確実を打つ「ゼロ打ち」で、小選挙区の場合はそれだけ他候補を引き離す「楽勝」であることを意味する。中には宮城4区の森下千里氏も含まれ、同選挙区で立候補していた安住共同幹事長はこの時点で小選挙区は落選確実となった。

安住氏がどこにいるのかも「わからない」「聞いていない」

この時間帯、開票センターでは旧公明系の中野洋昌共同幹事長が壇上の席に着き、テレビ各社のスタジオからの質問に順に答えていた。

中野氏は「しっかりと謙虚に重く受け止めていかないといけない」と言いながらも、「開票を見守っていきたい」とし、敗北を前提にした責任論をかわしていく。

通常は考えにくいドタキャン劇はこのあたりから始まっていた。実は中道は午後8時台のテレビ・ラジオ中継対応は中野氏が、9時台は安住氏がそれぞれ担当し、10時台から野田佳彦、斉藤鉄夫両共同代表が対応することで調整していた。開票センターで配布された「番組表」にもそのスケジュールが書かれていた。

そこからのオンライン中継で「(落選は)私の不徳の致すところ。SNSの発信で後れを取った」とのコメントを出していた。

「都内の開票センターでは9時台になっても中野氏が壇上で一人頑張っていたので記者団から党職員に、なぜ安住氏に代わらないのかと質問が出ました。すると職員は『(安住氏は)来ない』『開票センターが開かれる前には来ないことが決まっていた』と言い始めました。

ではなぜ、番組表に安住氏が出演すると書いてあるのかと聞いても要領を得ない答えで、最後には安住氏がどこにいるのかも『わからない』『聞いていない』と言い出したんです。

安住氏は党を代表してこれまで政策を訴えてきたのに選挙で負けると地元にこもって東京で説明しなかったことになります。安住氏は公明と立憲が手を組むべきだと、一番に声をあげてきた“当事者”であり、反対派を押し切ってきた。野田代表に敗戦の会見を丸投げして“逃げた”と見られても仕方ない」(政治部記者)

「中道」という党名を斉藤氏が連呼、野田氏は…

さらに党は、候補者名簿の中で当選者の名前の上に花をつけていくイベントを予定していたが、これもやめたとアナウンス。あまりの負けっぷりにきまりが悪いと感じたとみられる。

しかし自民党ならこれまで、選挙で大敗した時も花がまばらな名簿の前で幹事長が苦々しい表情を浮かべるのをメディアに撮らせてきた。中道はこれと対照的な態度に見える。

22時台になり野田、斉藤両氏が並んで壇上に座り、テレビ各局の中継に応じ始めた。責任の取り方を問われた野田氏は大勢が判明していないことを理由に明言を避けたが、「腹は決まっている」と辞任を示唆。

各局の中継リレーが終わった後の9日未明には、開票センターに集まった記者を相手にした会見で「これだけの大敗を喫した。万死に値する大きな責任だと思っています」とかなり明確に辞意を示した。

野田氏は大敗の原因を「新しい党を作る動きは去年の秋からやっておりましたけども、まさか国会召集日に解散をする事態までは想像しておらず、そのぶんコアな支持層への説明等が十分できないままにぐっと押し込まれた」と分析。

さらに「なんとも言えない独特の空気」にのみ込まれたとも説明した。説明を求められると、

「総理に対する期待感、熱狂ではないんだけど、なんかもう空気として『総理は高市さんじゃなきゃね』『だとすると自民党を応援しなきゃね』という……。自民党が何を考えてるかとか、政治と金の問題とかっていう個別の問題を超えたところで、何かもうすごい空気が漂って、抗いがたいという状況の中で今日を迎えたなということです」

と、高市旋風になすすべがなかったと吐露した。

全文はこちら
https://shueisha.online/articles/-/256498

 

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54件のコメント

「この人、責任を取る気一切ないのか……」と連合・芳野会長の態度に有権者絶句、100議席を失ったのに全くこたえていない……

1:名無しさん


連合の芳野友子会長は9日の記者会見で、国民民主党の玉木雄一郎代表に中道改革連合の批判を控えるよう求めたことを明かした。衆院選を終えて同日に玉木氏と会談した際に伝えたという。

連合は国民民主と中道を支援する。8日投開票の衆院選でも両党の候補者を推薦した。芳野氏は選挙期間中に、国民民主幹部による中道に批判的な発言で「現場が混乱した」と指摘した。「身内の中ではお控えいただきたい」と述べた。

国民民主の榛葉賀津也幹事長は6日の大阪市内の演説で、立憲民主党と公明党が中道を結党したことに触れ「1足す1が0.5になっちゃった」と例えた。

https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUA095JO0Z00C26A2000000/

 

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