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2件のコメント

「沖縄が……凄い事になっとる……」と九州選挙区の情勢に有権者騒然、これで勝てない鹿児島3区小里……

1:名無しさん




九州最大の都市部・福岡2区は三つどもえの激戦へ

 福岡県11選挙区のうち、九州最大の繁華街・オフィス街の天神エリアを含む2区は激戦になるとみられる。前回選で小選挙区で敗北した自民・鬼木誠氏と、今回「中道改革連合」で臨む稲富修二氏の対決に、新興保守政党・参政党の木下敏之氏が挑む構図となる。

高市人気を背景にした自民

 1月27日午前9時半から警固公園で行われた自民前職・鬼木誠氏の出陣式には、多くの業界団体を中心とした支援者や県議、市議が詰めかけた。

司会は、宮川宗一郎福岡県議会議員(城南区選出)が務め、「写真や動画を撮影しSNSで発信してください」と繰り返し呼びかけを行った。SNSでの発信は最も効果的なアピールとなるからだ。

https://www.data-max.co.jp/article/82898

 

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29件のコメント

「もうかなり現執行部にぶち切れとるな」と元立民幹部の執行部批判に有権者騒然、「落城しても俺だけは生き残る」モードになってる

1:名無しさん




 政治アナリストの伊藤惇夫氏が2日、ABCテレビ「newsおかえり」(月~金曜午後3時40分=関西ローカル)にリモートで出演。番組では、朝日新聞による中盤情勢調査の結果を紹介。自民党が単独で過半数(233議席)を大きく上回る勢いで、日本維新の会とあわせて与党として300議席超えをうかがう勢いで、一方で中道は公示前の167議席から半減する可能性があることを伝えた。

 伊藤氏は「この調査で注意しなければいけないのは小選挙はインターネット調査で、比例については電話調査なんですね」と前置きし、「インターネットの調査だと、世間の風潮に影響を受ける部分がある」と指摘し、「この数字をあまり丸のみしてはいけない」とした。

https://news.yahoo.co.jp/articles/f6f6b66ffce68bde1a78703da60698ac50b2ae53

 

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28件のコメント

地元をディスって観客の顰蹙を買った安住幹事長、今度は他県からの移住者に喧嘩を売ってしまい……

1:名無しさん




8日投開票の衆院選で、立憲民主党の牙城だった宮城4区は、前職2人と新人1人の三つどもえとなった。高市早苗内閣の高い支持率を受けた「高市旋風」により立民優勢の構図は変わりつつある。全国屈指の激戦区を歩いた。

「政治家人生、最大の試練。私はふるさとの皆さんに命を預けますから」

1日、宮城県石巻市のホテルで行われた個人演説会で、中道改革連合前職の安住淳(64)が集まった支援者を前に危機感をあらわにした。

その1時間後、約40キロ離れた塩釜市で開かれた総決起集会にも姿をみせた安住は、高市政権に吹く追い風に焦りをにじませつつ、こう叫んだ。「本当に自民党を勝たせていいんですか。支持率高いからシメシメと思っているんじゃないんですか」

https://news.yahoo.co.jp/articles/1c8bc266fe682a2ed18e30da33a04b9913d18b14

 

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33件のコメント

創価学会の芸術部(芸能人勧誘部隊)の若頭が逮捕、「この時期にかよ……」と衝撃を受ける人が続出

1:名無しさん




声明で「ファンの皆様ならびに関係各所の皆様へご心配とご迷惑をおかけしておりますことを、心よりお詫び申し上げます」と謝罪。「20周年という節目の公演に向け準備を重ねている中で、このような事態となり非常に残念でなりません」と続けた。

 Def Techは8日、東京・日本武道館で20周年記念公演を開催予定だったが、「中止とさせていただきます」と報告。ファンには「心より深くお詫び申し上げます」と重ねて謝罪した。

「現在、本人とは連絡が取れておらず、事実関係の確認を進めております」という。

https://news.yahoo.co.jp/articles/e51cfa0a63fcf049dce6e46fc629f779d9e307cd

 

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105件のコメント

「バカ過ぎないか?」と小野田大臣を元野党議員が非難、「露天掘りでレアアースを掘れる中国に勝てる訳ない」と言い張り……

1:名無しさん




 地球深部探査船「ちきゅう」が南鳥島(東京都小笠原村)近海の水深約5600メートルの深海底からレアアース(希土類)を含む泥の採取に成功した件を巡り、小野田紀美経済安全保障担当相は3日の閣議後記者会見で、「コストは重要だが、国家を守るための視点を持った行動をしていくべきだ」と述べ、高コストを許容する考えを示した。

 採掘は海洋研究開発機構などが参画する内閣府主導のプロジェクトとして実施された。レアアースは産業に欠かせない重要鉱物とされるものの、資源としては中国などに偏在。輸出規制などによるリスクが懸念されてきた。同プロジェクトは対中依存を打破するチャンスとして期待される一方、産業化のコストについては未知数となっている。

https://mainichi.jp/articles/20260203/k00/00m/040/110000c

 

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58件のコメント

「素人にプロがマウントを取るって恥ずかしくないのかね」と高市首相を批判した伝説的音楽家にツッコミ殺到、誰か知らんが素人に言うのはダサすぎw

1:名無しさん


2月1日午前に放送されたNHKの討論番組『日曜討論』。中道改革連合・斉藤鉄夫共同代表(73)、国民民主党・玉木雄一郎代表(56)、日本維新の会・吉村洋文共同代表(50)など各党の“顔”が揃ったが、そこに“主役”であるはずの高市早苗首相(64)の姿はなかった。

そんななか、討論ドタキャンに対する批判的な文脈で、Xで拡散されているのが、1月13日に高市氏が地元・奈良に韓国の李在明大統領(62)を迎えて開催した日韓首脳会談で、李氏と行った「ドラムセッション」の動画だ。

「首脳会談で実現したセッションは、ヘビメタ好きとして知られ、学生時代にバンドでドラムを叩いていた高市氏が、ドラム演奏が“長年の夢”だったという李氏のために用意したサプライズ。セッションでは、高市氏と李氏がそれぞれドラムセットに座り、韓国の人気グループ『BTS』の楽曲『Dynamite』などを披露していました。

今回の討論ドタキャンを受け、高市氏に対して否定的な一部の層から、“ドラムは叩けるのに、なぜリウマチで討論会を休んだ”といった文脈でセッションの動画が改めて拡散しています。ただ、そもそもセッションは3週間近く前のことですし、この動画とドタキャンを結びつけて批判するのは筋違いだと思います」(WEBメディア記者)

そんななか動画に対して“斜め上”の苦言を呈した有名バンドの元メンバーがいる。

それは、「BOOWY」の元ドラマー・高橋まこと(72)だ。高橋は4日、拡散されている動画を引用リポストした上で、こう綴ったのだ。

《ドラマーから一言!!ドラム(編注・ドラムの絵文字)舐めんなよ。パフォーマンスとは言えなんだこれ!?なんだこれ!?^_^。ポンコツ!!。ま》(原文ママ)

日本ロック史における“伝説的存在”として名高いBOOWYの、オリジナルメンバーとして知られる高橋。SNSでは高市政権に対する批判的なスタンスで一貫しているが、今回はドラマーとしても怒ったということか。

https://news.yahoo.co.jp/articles/45813465d938b82c5ff9953e79e9e81a2a96035b

 

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40件のコメント

度重なる批判に耐えかねた石破内閣の幹部、批判者に対する法的制裁を公式サイトで示唆した模様

1:名無しさん


【全文】自民・岩屋毅氏の選挙事務所が「誹謗中傷行為に対する声明」を発表 法的措置にも言及 

衆院選(8日投開票)大分3区に立候補している自民党前職で前外相の岩屋毅氏(68)の選挙事務所は4日、公式サイトに「誹謗中傷行為に対する声明」と題した声明文を発表した。岩屋氏に関して、SNS上などで事実に基づかない指摘がなされているための対応とし、悪質な誹謗(ひぼう)中傷については、「必要に応じて専門家と連携し、適切な対応を検討してまいります」とも、つづられた。声明文は次の通り。

◇  ◇  ◇

現在、SNS等において、事実に基づかない誹謗中傷や、人格を否定する表現が確認されています。

これらの行為は、候補者個人の名誉を著しく傷つけるものであり、民主主義の健全な議論を損なうものです。

岩屋たけし候補は、これまでも一貫して、政策と実績をもって正々堂々と訴えてまいりました。

選挙において意見や批判が交わされること自体は当然ですが、虚偽の情報や悪意ある中傷は決して許されるものではありません。

選対事務所といたしましては、今後も冷静に事実を発信し続けるとともに、悪質な誹謗中傷については、必要に応じて専門家と連携し、適切な対応を検討してまいります。

有権者の皆さまには、真偽不明の情報に惑わされることなく、候補者の政策・行動・実績をご判断いただきますようお願い申し上げます。

引き続き、節度ある言論と公正な選挙環境へのご理解とご協力をお願いいたします。岩屋たけし選挙事務所

※「虚偽や悪質な投稿」については、記録・保存のうえ、法的措置を含めた対応を検討しております。

◇  ◇  ◇

公式サイトには、「事実に基づかない情報について丁寧にご説明します」という項目もあり、「イスラム墓地土葬問題」「国旗損壊罪」「議員宿舎女性侵入事件」など複数のテーマをめぐって、岩屋氏自身が語る内容の動画も投稿されている。

大分3区には、参政党の新人、野中貴恵氏(41)、中道改革連合の新人、小林華弥子氏(58)、無所属新人の平野雨龍氏(32)、日本保守党の新人、岩永京子氏(64)も立候補しており、5候補による激戦となっている。

【衆院選】候補者一覧はこちら
https://www.nikkansports.com/general/shuinsen2026/


https://www.nikkansports.com/general/nikkan/news/202602040000351.html

 

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31件のコメント

「演説よりカラオケでも歌った方が人が集まるのでは?」と岩屋毅の駅前演説が話題に、カラオケなら明日がないハッピー呼ばなきゃ……

1:名無しさん




 8日投開票の衆院選では、インターネット上で「リベラル狩り」という言葉が目に付く。保守派がリベラル・左派とみなした候補者を選定し、誹謗(ひぼう)中傷を含めて情報を拡散。リアル(現実)の選挙の場にも浸食している。解散から投開票まで戦後最短の16日間という超短期決戦で、拡散した情報を修正するのは容易ではない。自民党ベテランも標的となっている。

 大分3区に出馬した自民の岩屋毅前外相(68)は1月30日夜、別府市内の演説会で支持者に「経験したことのない、難しい、厳しい選挙だ」と吐露した。

 石破前政権の中枢にいた岩屋氏は今、保守系新人3人の攻撃に苦しむ。

 「岩屋毅さんに勝つために、この選挙に立った」。公示後第一声でそう宣言した無所属の平野雨龍氏(32)は1日、別府市内の街頭演説でも「大分3区を守りたい。岩屋さんの政治で本当にいいのか」と訴えた。平野氏は昨年の参院選で東京選挙区に無所属で出馬し、交流サイト(SNS)で対中強硬姿勢を訴えて23万票を獲得。参加した同市内の主婦(44)は演説動画でファンになったといい「縁もゆかりもない別府に来てくれた。岩屋さんを倒してほしい」と興奮気味に語った。

全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/aabd3011b83999c3ffbf77d9d33fc11d6c3be802

 

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野田代表の長文メッセージ、「どう見ても”あのフラグ”にしか見えない」とサッカーファンの玩具にされている模様

1:名無しさん




《緊急メッセージ》『親愛なる有権者の皆さんへ』

  短い選挙戦は早くも終盤を迎えました。皆さんの前で直接にお訴えをしたいのですが、おそらく短い時間に限られてしまうでしょうし、それもかなわない方々も数多くおられると思います。長文になりますが、この間、感じてきた私の率直な思いを少し書き綴らせてください。

  私は、地盤も看板もカバンもなく、地元船橋の路上活動から政治活動を始めました。ストリートで生まれ、ストリートに育てられた政治家です。

  毎日駅前に立ち、日々生活する皆さんの暮らしの息づかいを自分自身の目と耳で感じる。それが何より大切なことだと考え、実行してきました。そして、政治を志してから40年近く、政治はどうすれば人々の暮らしに寄り添えるだろうか。そのことをずっと考え続けてきました。

  私の原点にあるのは、人々の暮らしです。国家やイデオロギーを語る前に、「暮らし」から考える。「生活者ファースト」の考え方は、私の政治家人生を貫く太い芯柱のようなものです。

  極論の先に真の解決はない。熟議で解決策を見出していく。こうした政治姿勢をモットーにし、看板に掲げながら、政治活動を続けてきました。

  そんな私にとって、新党「中道」が掲げた大義は、ずっと思い描いてきたあるべき政治の理想の姿をそのまま形にしたものです。立ち上げを共に担った斉藤共同代表はもちろん、綱領と基本政策に納得して輪に加わってくれた仲間たちも、同じ思いを共有しています。

  これを「野合」とか「選挙目当て」といった単純な言葉で瞬殺されてしまうのは、ただただ、悲しい気持ちです。

全文はこちら
https://www.nodayoshi.gr.jp/report/20260203/1126/

 

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安住幹事長が産まれ故郷の石巻をディスってしまい鬼滑り、観客は静まり返ってしまい……

1:名無しさん




 衆院選(8日投開票)期間中で唯一の日曜となった1日、宮城4区に立候補している中道前議員の安住淳氏(64)、自民党前議員の森下千里氏(44)が地元石巻地方に入った。

 石巻市千石町の石巻グランドホテルであった安住氏の個人演説会には約250人が参加。安住氏は「皆さんに30年支えていただき、石巻でやってきた」と強調した上で「本当に地元を分かっている候補者は私だけ。石巻出身(の衆院議員)じゃないとだめだ」と他陣営をけん制した。

 一方、森下氏は同市恵み野3丁目のDCM石巻蛇田店前で街頭演説。「石巻で5年暮らし毎日街頭に立ち、多くの人に優しくしてもらった。その思いは絶対に裏切らない」と訴えた。故安倍晋三元首相の妻昭恵さんも応援に駆けつけ、約500人(主催者発表)が拍手を送った。

https://kahoku.news/articles/20260203khn000016.html

 

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「そこまでなの?流石にそれは?」と安住幹事長の宮城4区に情勢に有権者困惑、そりゃあれだけ態度が悪ければな……

1:名無しさん




【産経新聞情勢調査】
<岩手1区>中道階と自民米内がの横一線
<岩手3区>自民藤原と中道小沢が横一線
<宮城2区>中道鎌田と自民渡辺が互角
<宮城4区>自民森下が中道安住を引き離す
<秋田3区>自民御法川と国民村岡が横一線
<福島2区>自民根本と中道玄葉が激戦

https://x.com/kokuminritetu/status/2018826079935627371

 

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「文春がまた高市首相を狙った「釣り記事」を出してきた」と関係者が激怒、反論したら別の問題が浮上するような構造になっている

1:名無しさん


文春がまた高市首相を狙った「釣り記事」を出してきました。

《衝撃スクープ》 高市首相がNHK「日曜討論」出演キャンセルを
2日前から準備していた――という話。

正直に言います。
これは極めて悪質な構図の記事です。

まず、ここをはっきりさせておきます。

私はこの件について、
内部の状況を直接知る立場の人間から話を聞いています。

どこまで「中」かは言えません。
証明もできません。
反証可能性がない点は申し訳ない。
ですが――
この記事の内容は事実ではありません。
少なくとも、
「2日前から計画的にキャンセルを準備していた」
という筋書きは成立しません。

実際に起きていたのは、
当日の朝、急激な体調不良が発生したという一点です。
右手に強い痛みが走り、
何かに触れるだけでも激痛が出る状態。
連絡を受けた関係者が即座に対応し、病院へ。

これはすでに公開情報とも整合しますし、
普通に取材すれば、これ以上でも以下でもない話です。

にもかかわらず文春は、
「官邸関係者が証言」
「代打を打診していた」
――と、“会ったこともない誰か”を関係者に仕立てる。

これ、 以前の「消費税12%デマ」と同じ構図なんですよ。
・断定的な見出し
・有料記事で詳細をぼかす
・反論すると、別のリスクを負わせる構造
特に今回は悪質です。

反論しようとすれば、
国家機密である首相の健康状態を必要以上に晒すことになる。そんなことできるわけないでしょ?
それを分かった上で、
「どうせ詳しくは言えないだろ?」
という前提で殴ってくる。

これはもう、
ジャーナリズムではありません。
言論の皮をかぶった、
政治的妨害行為です。
私は高市首相を神格化したいわけでも、
批判を許さないと言っているわけでもありません。

しかし、 事実を歪め、疑惑を“作る”やり方は、
どんな立場の政治家に対しても許されるものではない。
それでも――
ここまで読んでくださった皆さんなら、
もう分かっていると思います。

この手の「直前スクープ」に、
今さら簡単に釣られる人は少ない。
冷静でいてくれて、本当にありがとうございます。
投票日まで、あと4日。
相手は最後まで、
不安と疑念を煽ってきます。

でも大丈夫。
事実と理性は、ちゃんとこちらにあります。
最後まで、一緒に踏ん張りましょう。

 

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久々に実家に帰ったら敷地に中道改革の選挙ポスター、家族に聞いたら誰にも許可を取ってないと発覚して……

1:名無しさん


 

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「とうとう妄想に縋りはじめたよ」と野田代表の街頭演説に有権者騒然、「ネタが古すぎるだろ……」との指摘も

1:名無しさん


中道改革連合の野田佳彦共同代表は3日、神戸市で街頭演説し、報道各社の衆院選情勢調査で党の不振が報じられたことを踏まえ、相撲になぞらえて「徳俵まで追い込まれているかもしれないが、反転攻勢は可能だ」と強調した。

 故長嶋茂雄さんがプロ野球巨人の監督当時、11.5ゲーム差を逆転してセ・リーグ優勝した際の合言葉「メークドラマ」も引き合いに「がっちり手を組んで戦い抜けば、メークドラマは起こる」とも語った。

 野田氏は自身のブログに有権者向けの緊急メッセージを投稿。「私は決して諦めない。中道が踏ん張らなければ、熟議の民主主義は大きく後退する」と記した。

https://www.47news.jp/13815092.html

 

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「高市首相の功績を否定したいけど嘘は書けなかったのか」と某メディアのファクトチェックのグダグダぶりが話題に、ファクト検証と謳いながらファクト検証してなくて草

1:名無しさん


「高市さんのおかげでガソリン安くなった」は本当? 街頭やSNSで多数の声 衆院選ファクト検証

 8日投開票の衆院選に関して神戸市内の街頭で有権者に意見を聞くと、「高市さんのおかげでガソリンが安くなった」との声が幅広い世代であった。高市早苗首相の就任から約2カ月後にガソリン税の暫定税率が廃止され、有権者にとって最も実感しやすい物価高対策になった。インターネットの交流サイト(SNS)でも同様の投稿が多く見られる。ただ、経緯を振り返ると、高市首相だけの功績とは言いがたい。

 ユーザーローカル社のSNS解析ツール「ソーシャルインサイト」で、「高市」「ガソリン」を含むX(旧ツイッター)の投稿数を調べると、公示の1月27日から1週間で2万5068件あった。

 街頭の声のように、ガソリン価格の下落を高市首相の成果と結びつける投稿が広がる一方、「野党が主張してきた成果」「少数与党の自民が押し切られた」と異議をはさむ投稿もある。

https://www.kobe-np.co.jp/news/society/202602/0019981511.shtml

 

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「だから駄目なんだよ」と中革連党首の”第一声”に有権者が閉口、なにがしたいのか全くわからないんだよな……

1:名無しさん


【衆院選】党首7人が「気合の言葉」……人柄は? “第一声”を独自分析、各トップの重点はどこに? 他党のアピールもナゼ

藤井貴彦キャスター
「日本テレビは、各党の党首の第一声を独自に分析しました。それぞれ何を訴えていたのでしょうか?」

滝菜月アナウンサー
「まずは自民党の高市総裁です。演説の半分近くの46%を占めたのが経済・物価高についてです。高市首相の持論である危機管理投資など、政権の経済成長戦略について最も多く主張しました」

「中道改革連合の野田共同代表は、冒頭解散に踏み切った高市首相への批判などが22%と最も高い割合で、次いで政党・候補者アピールや、自民党の裏金問題に関する政治とカネについて訴えました」

「日本維新の会の吉村代表は、『連立パートナーである自民党の高市総裁こそが日本を前に進めることができる』とし、演説の69%をアピールに費やしました。一方、維新が自ら主張してきた社会保険料の引き下げについては言及しませんでした」

「国民民主党の玉木代表は『年収の壁』引き上げなど、これまでの政党の実績をアピールしつつ、さらに手取りを増やす政策を実現していくと強く訴えました」

https://news.ntv.co.jp/category/politics/1b3b951310d64942a4c7da45e1848b49

https://i.imgur.com/hDCCZ3d.jpeg

 

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「自民党に風は全く吹いていない」と『ひるおび』出演の政治評論家が主張、これから学会が本気を出せば巻き返すことができる

1:名無しさん


政治ジャーナリスト田﨑史郎氏が2日、TBS系「ひるおび」(月~金曜午前10時25分)に出演。衆院選の中盤情勢調査の結果をめぐり、立憲民主党と公明党が結成した新党中道改革連合が議席を大幅に減らすとの報道に「これから1週間で巻き返すところも出てくるんじゃないか」と私見を述べた。

 番組では、朝日新聞による中盤情勢調査の結果を紹介。自民党が単独で300議席超えをうかがう勢いで、一方で中道は公示前の167議席から半減する可能性があることを伝えた。

 田﨑氏は自民の勢いについて「自分の取材実感と近いんです。自民党の人たちを取材していると、今回の選挙では無風だと。風が全く吹いていない。自民党が批判されることもないと」と説明。「確かに前回の時は政治とカネの問題を考慮したという人が7割を超えた。そういう批判がない選挙なんです。自民党に対する」と話した。

 中道については「取材すると動揺してるんです」と報告。「公明党創価学会の票は入ってきているようだと。一方で無党派層の流入があまり来なくなっている。下がっている感じがすると。公明党からの流入分と無党派層が入ってこない分を足すと、どうも無党派層が離れていった影響が大きいんじゃないかと感じるんですって」と党内の感覚を伝えた。

 また「公明党の支援団体である創価学会がものすごく力込めていて」と創価学会の機関誌である聖教新聞の変化も指摘。「聖教新聞に中道の小選挙区候補者全員の名前を載せているんです。自民党と公明党が組んでいた時代に自民党の候補者の推薦名簿なんて出さなかったですよ」と驚いた様子で、「今回は身内の選挙として戦っていて、学会は相当力を入れている。これから1週間で巻き返すところも出てくるんじゃないかと思う」と情勢の変化もあるとした。

https://news.yahoo.co.jp/articles/5eab287439452391f6c2617cb4360143c52ff40b

 

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「火の玉ストレートすぎる」と小泉防衛相の公明党への”本音コメント”に有権者騒然、今までみんな我慢してきたんだな……

1:名無しさん


「解放された感じだ」小泉進次郎防衛相、公明の連立離脱で「堂々と比例は自民」訴え

衆院選(8日投開票)に向けて自民党候補の応援に奔走している小泉進次郎防衛相は3日配信のユーチューブ番組で、連立与党から離脱した公明党との選挙協力解消が自民に与えた「効果」を語った。「今回、みんな選挙戦で元気あるな、前向きだな、と思うのは、堂々と『比例は自民』と言える。解放された感じだ」と説明した。

連立を組んでいたころの自民と公明は、衆院選で、選挙区は公明・創価学会が自民候補の集票に当たり、比例代表に関しては自民候補が「比例は公明」と呼びかけるといった選挙協力をしていた。今回の衆院選では、公明は立憲民主党と中道改革連合を結成して選挙戦に臨んでいる。

小泉氏は「今までとの違いを一番感じるのは、『比例は自民』と全国のみんなが言えるようになっている。このことが与える影響は予想以上に大きい。特に、地方の議員がそれを原動力にしているのは、選挙戦のエネルギーに変わっているところがあると思う」と説明した。

一方で小泉氏は、26年間連立を組んだ公明について「いわゆる防衛族とは、考え方はそんなに変わらない」と指摘。公明は米軍普天間飛行場(宜野湾市)の名護市辺野古移設を推進する立場であることなどを例示し、「安全保障は、(中道に入った)旧立憲と旧公明は考え方が違い、旧公明はわれわれと立場が同じだ」と述べた。

そのうえで「選挙の結果次第では、本当に旧公明と旧立憲がくっつくという選択が正しかったのか、という総括が出る可能性がある。公明の皆さんに対しては、『もうあっちに行ってしまった』というような前提ではなく、本当は人間関係でつながっていたり、心情的にはこっちだったり、というのがある。そこを諦めずに思いを届けることを心掛けている」と語った。中道を分断する狙いもあるとみられる。
https://www.sankei.com/article/20260203-DYU32Y6ILFAVPJ4NNXQ5ZK3YMA/

 

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選挙区ピンチでイライラの安住幹事長、暴言を吐いて「あらあら地が出ちゃったね」と周囲から呆れられてしまう

1:名無しさん


「中道改革連合」設立の立役者なのに…安住淳が選挙区ピンチのイライラで出た「中道だったら犬でも猫でも憎いのか、バカヤロー!」

 中道改革連合の野田佳彦共同代表をして、「いきなり張り手を食らって、目が覚めた」(文化放送の番組での発言)という朝日新聞の衆院選中盤情勢調査。自民党が単独過半数を上回る勢いで、日本維新の会と合わせて与党が300議席超をもうかがうというものだが、最も動揺を隠せないのは、新党設立の立役者といえる安住淳共同幹事長だろう。

 朝日新聞は2月2日付で全体的な数字を報じたのに続き、3日付朝刊で各選挙区の情勢を伝えた。そこで安住氏が立候補している宮城4区について「森下と安住 競り合う」との見出しがついたのだ。

 それによると、自民党候補の森下千里氏と安住氏が自民、中道両党のそれぞれの支持層をまとめ、「激戦を繰り広げている」。参政党新人の佐野誠氏は「支持に広がりが見られず、苦しい戦い」だという。

 自民党選対関係者が語る。

「『激戦』といっても、見出しで先に出た方が優勢というのが常識。つまり安住氏は森下氏に若干ながら、リードを許している」

 高市早苗首相は勝機があるとみて、森下氏の応援に訪れた。

 安住氏にとっては、新党である「中道」の名前を有権者に知ってもらうのが課題であるとともに、自身は中道候補の応援のため全国を駆け巡る必要があるため、接戦であっても選挙区に張り付いているわけにはいかない。

 そのイライラからか、遊説では朝食にクリームパンを食べる際、足を組んでいたのを「態度が悪い」と批判された件に触れ、

「中道だったら犬でも猫でも憎いのか、バカヤロー!」

 と言ってしまい、それがまたネットで拡散される事態となっている。

 旧公明党出身者を比例ブロックの上位に据えたのは幹事長である安住氏であり、仮に小選挙区で負けると、惜敗率が高くなければ比例復活は難しい。当選10回を誇る安住氏にとって、最大のピンチが訪れたと言っていいだろう。

https://www.asagei.com/excerpt/346335

 

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46件のコメント

「石破が公明党に対し、異常なまでに頭が低かった原因がコレか…」と世論調査の結果に他県民騒然、裏事情込みだと見え方が変わるわ

1:名無しさん




鳥取・比例投票先 中道、50代以上で上回る 自民は16ポイントの大幅減 衆院選本社世論調査詳報

 自民党の前首相と現閣僚が両選挙区で立っている中で、中道改革連合が32・3%でトップとなった。単純比較できないが、前回選時の立憲民主党、公明党の合計と比較して4・3ポイント上げた。50代以上の各年代で自民を上回る。支持層別で中道の9割、公明の8割を固め、自民、共産党のそれぞれ2割も取り込む。無党派層の3割も選んでいる。

 自民は27・6%で、石破茂氏が首相…

https://www.sanin-chuo.co.jp/articles/-/942460

 

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