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26件のコメント

「政局の名手である安住がタレント議員なんかに負けるなんて」と永田町の住民が愕然、政局で国会を動かせる政治家は与野党を見渡しても稀有なのに……

1:名無しさん




中道は5日午後時点で、6日の安住氏の予定として、静岡7区、神奈川17区、神奈川7区、神奈川18区での応援を「調整中」としていた。このころ、党内では「苦戦をしている安住氏が、日程をキャンセルするかもしれない」と話題になっていた。

産経新聞社がFNN(フジニュースネットワーク)と合同で行った調査(1月31日、2月1日実施)に取材を加えて探った情勢では、安住氏は森下氏に引き離される展開となっている。立憲民主党と公明党による新党結成を主導した安住氏が敗れれば、自民にとって「勝利の象徴」となりうるだけに、安住氏側は危機感が強いのだろうか。

日程変更について、安住氏の事務所関係者は「党本部の意向なので、私たちは答えられない」と述べた。中道の総合選挙対策本部の関係者は「変更した、ということだ。理由は聞いていない」と語った。

https://news.yahoo.co.jp/articles/f083df62c9b05a4a01389bb1322f3037d47428f3

 

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46件のコメント

「レアアース禁輸で高市内閣は中国に懇願することになる」と哲学者が指摘、だがポスト投下時には既に禁輸は解除済みで……

1:名無しさん




中国当局が1月に軍民両用品目の対日輸出規制を強化した後、レアアース(希土類)の対日輸出を複数許可したことが6日分かった。複数の通商筋が明らかにした。一方、日中間貿易は鉱工業分野を含め輸出入とも通関遅延が相次いでいることも判明した。台湾有事は存立危機事態になり得るとした高市早苗首相の国会答弁から7日で3カ月。反発する中国は経済で日本に硬軟両様の揺さぶりをかけている。 

規制強化で輸出停止が懸念されていたが、全面禁輸に至っていないことが分かった。中国は日米欧がレアアース調達で中国依存脱却の動きを加速していることを警戒。安定供給に取り組む姿勢を見せ、規制は国際ルールに反するとの批判をかわす狙いがありそうだ。

https://news.jp/i/1392475554751922231?c=39550187727945729

 

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60件のコメント

中革連の不利に苛立つモーニングショー出演者、「世界中から日本が叱られる事態になった」と不満を漏らしまくり……

1:名無しさん


玉川徹氏「この国の政治は破滅に向かっていくのでは」

選挙で議論されない問題に言及

 元テレビ朝日社員の玉川徹氏が3日、同局系「羽鳥慎一モーニングショー」(月~金曜午前8時)に出演。人口減少問題について私見を述べた。

 番組では、日本の人口減少について特集。日本の総人口は2011年以降14年連続で減少を続けており、約100年後には現在の約4割にまで減るとした推計値を紹介した。

 玉川氏は「どうもこの国の政治って、このまま行くと本当に破滅に向かっているということが確実に分かっていることを、それでもやめられない。対策を打てないってことが近代化以降ずっと続いてるんじゃないかと思う」と指摘。

 「古いことで言えば、アメリカと戦争したって絶対勝てないって有識者は分かっていたけど、国民が『行け行け』っていうふうなことで、政治がその方向に行って破滅に向かったと」と振り返った。

 毎年歳出を赤字国債に頼る状況が続く中、衆院選でほとんどの党が消費税減税や廃止を掲げていることについて

 「ついに世界から日本はいいかげんにしろと。そんな状況の中で本当に消費税減税するのかと。そう言われるようになった」。

 また「日本発で金融危機が起こったら、周りみんな迷惑受けるんだぞということ。そういう状況になって、それでも今政治は減税合戦をやってる状況」とあきれた。

 少子化や人口減少問題について「やっとこういう話が少しずつ出てきたけど、選挙の全面的なテーマになってない」とも訴え、

 「だからやっぱりこの国の政治って、破滅に向かっていくものなんじゃないかっていうふうにしか思えないんです」と落胆。

 「政治の責任にしてるけど、その政治を選んでいるのは国民ですから。日本国民自体がこういう問題をなるべく見ないようにしていて、先送り先送りする傾向が他の国より強いんじゃないかと思う」と日本の国民性についても私見を述べた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/f5f9ce257a578d9a87e8d5a98378d460ac5977a0

 

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37件のコメント

安住幹事長が仲間の支援を全放棄して自己防衛を開始、自分の落選が現実味を帯びて尻に火がついた模様

1:名無しさん


終盤戦に突入した衆院選(8日投開票)で、中道改革連合は、安住淳共同幹事長が静岡県や神奈川県に応援に入ることで調整していた6日の予定を変更した。安住氏は同日、地元の宮城4区で支持を訴える日程になった。

報道各社の情勢調査では、高市早苗内閣の高い支持率を背景に、安住氏が自民党の森下千里氏の後塵を拝しているものもあり、てこ入れを図る狙いもありそうだ。

同区は安住、森下両氏の前職2人に参政党新人の佐野誠氏を加えた三つどもえとなっている。

安住氏は6日未明、自身のX(旧ツイッター)を更新し、「この選挙、中道の共同幹事長として全国の仲間のために演説して来ました。高市旋風の中ですが、多くの支援者に激励を頂きました。この党は、必ず自民に対抗できる存在になれると確信しました」と選挙戦の手応えを記した。

続けて、「私もようやく明日から地元であらん限りの声で宮城4区の有権者に支持を訴えます。地元愛を込めて!」と意気込んだ。安住氏の事務所によると、6日には選挙カーで移動しての「ゲリラ演説」や、個人演説会が予定されているという。

中道は5日午後時点で、6日の安住氏の予定として、静岡7区、神奈川17区、神奈川7区、神奈川18区での応援を「調整中」としていた。このころ、党内では「苦戦をしている安住氏が、日程をキャンセルするかもしれない」と話題になっていた。

産経新聞社がFNN(フジニュースネットワーク)と合同で行った調査(1月31日、2月1日実施)に取材を加えて探った情勢では、安住氏は森下氏に引き離される展開となっている。

立憲民主党と公明党による新党結成を主導した安住氏が敗れれば、自民にとって「勝利の象徴」となりうるだけに、安住氏側は危機感が強いのだろうか。

全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/f083df62c9b05a4a01389bb1322f3037d47428f3

 

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「もう負け犬の遠吠えしてんのかい」と安住幹事長の捨て台詞に目撃者絶句、だから選挙で勝てないんだぞ……

1:名無しさん




 追い詰めているのは、前回の衆院選は比例代表東北ブロックで当選した、元タレントで自民公認の森下千里氏(44)だ。新聞各紙は「横一線」(読売新聞)「激戦」(朝日新聞)と伝え、共同通信の調査をもとにした2月3日付の河北新報は「森下氏勢い 安住氏苦戦」と森下優勢と報じていた。地元のメディア関係者は言う。

「これまでは激戦と伝えられていても安住氏がわずかにリードしていると見られていたし、最終的には安住氏が勝つだろうと考えている人が多かった。しかし、中盤に入って森下氏側に勢いがついたという報道が増え、雰囲気が変わったように思います」

 3日夜に森下氏陣営が開いた総決起大会には、会場に入りきらないほどの多くの人が集った。企業や支援団体の関係者だけではなく、個人的に来た人の姿もあった。参加者たちからは、「おい、勝てそうだな」というささやきも漏れる。

 自民党にとっては、知名度・存在感が抜群で選挙強者としても知られる安住氏に勝利できれば、大きな「戦果」のひとつにできるだろう。総決起大会では応援の弁士ものっけからアクセル全開。冒頭であいさつに立った支援団体の幹部が安住氏のことを「態度の大きい幹事長」と呼んで会場を沸かせると、民主党や旧国民民主党で要職を務めながら、のちに自民入りした桜井充参院議員は、安住氏を「牡鹿(現石巻市牡鹿町)の出身だと言ってますよ。だけど(中略)家族全員でいま東京で暮らしてるんですよ」などと“口撃”した。

https://dot.asahi.com/articles/-/275490?page=1

 

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25件のコメント

「ああ、あの裁判官ね!」と話題になるほどアレな裁判官に当たった弁護士、「そんなこと言ってきたのはあなただけですよ?」とブチ切れた結果……

1:名無しさん


 

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18件のコメント

「もしかしたら某議員をギリギリ落選させられるかも……」と南関東選挙区の情勢が話題に、悪質な野次で物議を醸した某議員が……

1:名無しさん




 立憲民主党の水沼秀幸衆院議員は7日、高市早苗首相が10月24日の衆院本会議で行った所信表明演説に過度なやじを飛ばしたとして謝罪した。X(旧ツイッター)に「不快の念を抱かせ、おわび申し上げる。行き過ぎた点があり、礼節を欠いていた」と投稿した。

 水沼氏は演説が始まる前からやじを飛ばし、演説中も繰り返した。首相が演説を中断し、水沼氏の方向に目を向ける場面もあった。この後、SNSで水沼氏を批判するコメントが相次いだ。

https://www.jiji.com/jc/article?k=2025110700896&g=pol

 

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45件のコメント

「なんで終わったような雰囲気を醸し出してんだよ」と野田代表の終戦コメントにツッコミ殺到、まず有権者の疑問に回答することから……

1:名無しさん


 

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岸田派出身の某議員が「俺は(思想的に)中道だ」と学会に支援要請、余裕綽々な様子を見せており……

1:名無しさん


【前後編の後編/前編からの続き】

 ひとたび街頭演説に立てば、数千人の聴衆を集める高市フィーバー。自民大勝ムードを生み出すその熱狂の裏側には、期待と高揚だけでなく、移ろいやすい“空気”も孕む。一方の新党も伸び悩んだまま。争点なき総選挙はいよいよ最終章へと突入する……。

 ***

 前編では、「高市フィーバー」の理由や、その裏側で不人気ぶりが明らかになった石破茂前首相について報じた。

 衆院選で勝敗を左右するポイントが、創価学会票の行方だ。公明党と立憲民主党が新党を結成したことで、自民候補は1選挙区あたり1万~2万票ともいわれる学会票を失うことになる。

 もっとも、余裕綽々(しゃくしゃく)の自民候補もいる。例えば、小渕優子氏と、岸田政権で内閣官房副長官を務めた木原誠二氏について言えば、

「1999年に誕生した自公連立政権は、優子さんの父で当時の首相だった恵三氏が公明党との橋渡し役を担い実現したものでした。公明党の支持母体である創価学会にとって、恵三氏は悲願の与党入りをもたらした大恩人。その愛娘(まなむすめ)である優子さんとの関係は現在も良好なままです。今回も彼女の地元・群馬5区では学会票は彼女に流れ、当選を下支えするでしょう」(学会関係者)

 ハト派で知られる宏池会出身の木原氏も、自公連立時代は学会から組織的な支援を受けていたという。

「解散後、本人が公明党関係者に“俺は(思想的に)中道だ”と話すなどして、秋波を送っていたと聞いています。結果的に、彼の選挙区(東京20区)には中道候補は立っていません」(同)

 とはいえ、多くの選挙区で自民党候補から悲鳴が上がっているのは事実のようだ。学会女性部の現役幹部が言うには、

「これまで学会票頼みで支援組織づくりを怠ってきた自民党の1~2年生議員はもう必死ですよ。実際、選挙戦が始まってから“原田稔会長に取り次いでほしい”と頼んできた自民党候補がいます。もちろん断りましたけど、学会票が逃げた分、高市人気に皆が何としても縋(すが)り付こうとしている印象です」

全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/36015ec3587f5aa0f9327f862eb2e3609299cf27

 

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22件のコメント

「この文面じゃそう解釈されても仕方ない」と中革連議員の刑事告発宣言にツッコミ殺到、これ通っちゃったらブーメランでお仲間もかなりやられそう

1:名無しさん


神奈川8区で中道から立候補している江田憲司氏(69)は5日、同区で自民党から立候補している三谷英弘氏の陣営の市議を刑事告訴すると自身のフェイスブックで表明した。

 市議は江田氏の選挙はがきについて「選挙が終わったら離党すると書いてある」などと発言し、これが拡散して、江田氏に批判が集まる騒ぎとなっていた。江田氏は「離党する」とも「新党をつくる」とも一切書いていないとし、発言した市議と拡散している市議について法的措置を取るとしている。

▽以下、全文

 みたに英弘陣営の山下正人自民党横浜市議については、これまでの選挙戦でも、私、江田けんじに対する一方的な誹謗中傷を繰り返してきましたが、これまでは、それに一々対応するのは大人げないと看過して参りました。

 しかし、今回は、山下市議発言の記録がネットで拡散されており、受忍限度を超えましたので、公職選挙法に基づき刑事告訴(虚偽事項公表罪・公職選挙法 235条2項)することにし、山下市議にも伝えました。

 山下市議は街頭演説にて、「選挙ハガキ」に、江田は「選挙が終わったら離党」して「新党を作る」と書いてある、「私利私欲」「有権者を馬鹿にしている」との発言をしております。

 私のハガキには「離党」も「新党を作る」も一切記載しておりません。

 みたに英弘陣営と、このデマ情報をXで拡散している福地しげる自民党横浜市議には、拡散されているXへの謝罪と訂正の掲載を求めます。対応如何によっては、更なる法的措置を講じます。

https://news.yahoo.co.jp/articles/ad34839944d580ce598e8dc98bda446a08b82dd2

 

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54件のコメント

「医師が診察もしてない患者を勝手に診断……?」と某メディアに登場した医師にツッコミ殺到、高市首相のリウマチを詐病と示唆するも……

2:名無しさん


高市早苗首相が、NHK「日曜討論」の出演を直前にキャンセルした。「手を痛めた」から二転三転する説明に「ズル休み」を疑う声が上がっている。実際のところ、どうなのか。医師の木村知さんが、ことの経緯を医学的知見から検証する――。

■「日曜討論」当日朝に出演キャンセル

 高市首相が「手の痛み」を理由に、投開票日前最後の日曜日に放送されたNHK「日曜討論」を当日朝に突然キャンセルし欠席したことが、大きな問題となっています。

 「円安ホクホク発言」による円安加速と物価高対策との整合性や、週刊誌が報じた「裏帳簿疑惑」からの追及を避けるための欠席ではなかったのかと見る向きがある一方で、一部の医師らからは「持病のリウマチの痛みが出たなら欠席はやむを得ない。痛みをおして出演しろというのは、リウマチ患者さんの痛みを理解せずただ揶揄する暴論だ」との意見も噴出。

 SNSでは、この「騒動」について今なお議論が沸騰し続けている状況です。

 この件については、高市首相本人が同日Xにポストすることによって説明したことをはじめ、その後の「欠席は2日前には決まっていた」とする週刊誌報道と、それに反論する高市首相本人からメールをもらったとするジャーナリスト須田慎一郎氏の動画、さらに木原官房長官の談話など、後からあとから、次から次へと情報が出てきて、政権側の説明も文字通りの「二転三転」。投開票日を目前にして事態は錯綜をきわめています。

 そのようななか、私は自らのブログサイトに、2月2日~2月5日にかけて、この「騒動」について医師としての視点から検証した計3本の記事を投稿しました。

 それは外科、総合診療、在宅医療とさまざまなフィールドで長年診療を続けてきた医師の目から見て、そして、現在の日本の医療水準をもかんがみれば、今回の事案にあまりにも不可解な点が多すぎたからに他なりません。

 本稿では、これらの記事に加筆修正する形で、一連の事案について医師として覚えた違和感と矛盾を読者の皆さんと共有しつつ、投開票を前にあらためて本当の「事実関係」に関する説明を責任政党と政権に求めたいと思います。

https://news.yahoo.co.jp/articles/44e3a80bc5fdc42bb669578bed9087e4a0e4a248

 

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某野党議員がもう敗戦の弁を語ってしまった模様、「一周回ってコメディ枠で欲しいな」と落選を惜しむ声が……

1:名無しさん




新潟県5選挙区の終盤情勢…4区は鷲尾が米山にややリード【衆院選2026】

 読売新聞社は8日投開票の衆院選(定数465)について、電話とインターネットによる調査を3~5日に実施し、全国の総支局などの取材を加味して終盤の情勢を探った。

新潟4区

氏名、党派、新旧 (敬称略)
鷲尾英一郎 自民 元
米山隆一 中道 前
野村泰暉 国民 新
大矢寿乃 参政 新

 4区は、鷲尾が米山との接戦からややリードに転じた。鷲尾は自民支持層の8割半ばを固め、無党派層の3割弱に浸透する。米山は無党派層の支持が2割強にとどまっている。

https://www.yomiuri.co.jp/election/shugiin/20260205-GYT1T00605/

 

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「この人は煽りの天才ですね……」と某野党幹部の中革連への嫌味が話題に、本来ならもっと健闘できたはずなのに……

1:名無しさん


国民・榛葉幹事長「野党第1党が自爆しちゃった」「1+1が0.5に」“中道超え”へ 最大野党化訴える

 国民民主党の榛葉賀津也幹事長(58)が6日、衆院選(8日投開票)に向けた大阪市内での演説で「今まで『われわれを野党第1党にしてくれ』なんて言う政党はなかった。われわれが野党第1党になれば、ガチンコでやるから。夢物語とか理想論とか言わないから、具体的なピンポイントの政策をしっかり訴えていく」と、同党を野党第1党にするよう呼びかけた。

 榛葉氏は「あと2日で、日本が大きく変わると思う。野党第1党が崩壊しちゃった。自爆しちゃったよ。1+1を3にするって言ってたけど、1+1が0.5になっちゃったよ」と、衆院選終盤の報道各社の情勢調査で公示前議席の大幅減が予測される中道改革連合に暗に触れた。

 さらに「これは『明日はわが身』。国民の民意を見誤ると、どんな大きな政党でも壊れる。今の地に安住したら、われわれだっていつ見放されるかわからない。見放されるってことは、国民のみなさんとの思いに乖離(かいり)ができるってこと。自分の生き残りや、自分が勝ち続けるために政治や選挙をやったら、こうなるんですよ。国民はごまかせられないよ」と戒めた。

 榛葉氏は「国民民主党が生き残って、みなさんと一緒に政治をやりたいと思う。税金の流れをみなさんと一緒に変えたい。この1票で、あきらめと無関心という敵に打ち勝って、大阪を、日本を元気にしたい」と語気を強めた。

 演説後の囲み取材で、榛葉氏は「野党第1党が壊滅的な状態。連立与党の維新さんも、たぶん減らすんじゃないかな。大阪以外は厳しい。その中で、国民民主党は(公示前の)議席を維持する、もしくはひとつでも増えるようなことがあれば大健闘」との見方を示した。

https://image.news.livedoor.com/newsimage/stf/d/7/d7706_1764_dc96afed_85d5fbd8.jpg
https://news.livedoor.com/article/detail/30526244/

 

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有名漫画家が「賢王をバカ殿に変えようとするな」と高市内閣を猛批判、自分達こそ最高権力者であると錯覚して……

1:名無しさん


民主主義国家にも「憲法」という名の王がいる。常に国民の側に立っていてくれる、集合知の塊のような王だ。この王の許に数多の“大臣”や“百官“が仕えている(仕えているのだぞ!)。にもかかわらず彼らは、自分達こそ最高権力者であると錯覚して、往々にして国や国民を恣にしようとする。だがしかし、「恣にしてはいけない」と王が止めてくれるのだ。これを邪魔な掣肘としか受け取れない大臣達は何を考えるかというと、言いなりになる馬鹿殿を王の座につけようとするのである。

さて僕は現憲法はかなり賢明な「王」であり、これに代わる王がそうそう出てくるとは思えないのである。故にこれを馬鹿殿に替えようとする動きには反対である。

 

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「何十年も一緒にやってきた友党に対してあんな言い方」と中革連支持者が自民の不義理を批判、言っていいことと悪いことがある……

1:名無しさん




麻生氏、「比例は公明党と書いてください」なんてくだらないことは言う必要がなくなった

 自民党の麻生副総裁は4日、連立相手が公明党から日本維新の会に代わったことに触れ、「いいこともあった。『比例は公明党と書いてください』なんてくだらないことは言う必要がなくなった」と述べた。大阪市内での演説で語った。自公政権時代は、自民党候補が「比例は公明」と呼びかける一方、公明党が全国の小選挙区で自民党候補を支援した。

https://www.yomiuri.co.jp/election/shugiin/20260204-GYT1T00694/

 

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森下候補を貶して安住幹事長を援護しようとした支持者、だが「安住さんの演説内容には全く触れてないの面白い」と周囲からツッコミ殺到

1:名無しさん




 2月8日に投開票の衆院選も終盤に差し掛かるなか、宮城4区がざわついている。最大の人口を誇る石巻市は、旧宮城5区の時代から中道改革連合・共同幹事長の安住淳氏(64)が選挙区全勝を続ける堅い地盤だ。安住氏は1996年の衆院選で小選挙区で初当選後、10連勝を重ねてきた。しかし、その安住氏が追い込まれているという。

■中盤に入って森下氏側に勢い?

 追い詰めているのは、前回の衆院選は比例代表東北ブロックで当選した、元タレントで自民公認の森下千里氏(44)だ。新聞各紙は「横一線」(読売新聞)「激戦」(朝日新聞)と伝え、共同通信の調査をもとにした2月3日付の河北新報は「森下氏勢い 安住氏苦戦」と森下優勢と報じていた。地元のメディア関係者は言う。

「これまでは激戦と伝えられていても安住氏がわずかにリードしていると見られていたし、最終的には安住氏が勝つだろうと考えている人が多かった。しかし、中盤に入って森下氏側に勢いがついたという報道が増え、雰囲気が変わったように思います」

https://news.yahoo.co.jp/articles/ce2c7518736069a6ba02ee636f61452ae85f5894

 

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「どこを向いて街宣してるの?意味が分からない」と安住幹事長の奇行に目撃者困惑、こういうのマジでうるさいから止めてほしいわ

1:名無しさん




焦り募らす中道キーマン安住氏、「つじ立ちクイーン」森下氏に勢い 高市旋風の象徴なるか

安住は衆院解散直前に立憲民主党と公明党による電撃的な新党結成で政局を仕掛けた「中道のキーマン」だ。自身の出身地である石巻を中心に強固な地盤を築き、平成8年の初当選以来、連続10回当選するなど、知名度の高さと実績で過去の選挙戦は圧倒的強さをみせた。

だが、今回は高市人気のあおりをもろに受ける展開となり、苦戦を余儀なくされる。本来ならば地元に張り付いて政策を訴えたいところだが、党幹部として他候補の応援演説のために各地を飛び回り、地元入りもままならない状況が続く。

「私の場合は中道を作った意義に審判を受ける、みたいなところもありますよね。だから4区の皆さんにも中道をなぜ作ったのかっていうのを説明して歩いていかないと」。集会後には記者団の取材に対し、中道結成を主導した立場からこう語った安住だったが、新党に対する有権者の反応がいいとは言い難い。先行きが読めない中、安住氏は足早に仙台市や神奈川県での応援に向かった。

https://news.yahoo.co.jp/articles/1c8bc266fe682a2ed18e30da33a04b9913d18b14

 

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忙しい高市首相に唐突に取材要請した某メディア、案の定拒否されてしまった結果……

1:名無しさん


投開票まであと3日に迫った衆議院選挙。『news zero』の藤井貴彦キャスターが各党の党首にインタビューをしていますが、自民党の高市総裁については、インタビューの時間をいただけませんでした。

そのため、藤井キャスターが取材した高市総裁の演説会場の様子や、『news zero』での党首討論の発言などをまとめてお伝えします。

https://news.ntv.co.jp/category/politics/9f14a3dee5fb4893b271eef1828bbbef

 

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石破前首相の“総理番”を担当したTBS記者、高市首相の街頭演説会を訪れると聴衆の数の違いに……

1:名無しさん




 衆院選(8日投開票)が後半戦にさしかかった4日、高市早苗首相(自民党総裁)が京都入りし、府内2カ所で街頭演説した。持論の「責任ある積極財政」を軸に、国内投資などを促すことで、経済成長の実現を目指すと訴えた。

 この日の午後、高市首相は長岡京市のJR長岡京駅前で街宣車上に立ち、経済成長のため党公約に初めて「積極財政」という言葉を盛り込んだと「実績」を強調。日本の技術力が強みだとし、国内の企業や研究機関への投資増進を訴えた。

 また、経済を成長させるためには、レアアースの安定供給を確保するなどの経済安全保障を重視するとともに、「食料安全保障は、食糧自給率100%を目指す。日本の食品をどんどん海外にも輸出する」と強調した。このほか、国土強靱化(きょうじんか)やサイバーセキュリティー化も進めていくとした。

https://news.yahoo.co.jp/articles/9c87dc7da3d7167d96ddca5f02f3503015f9b748

 

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選挙常勝だった野田代表が落選危機、『いくつかの理由から起きている』と識者が明らかにして……

1:名無しさん




 公職選挙法の一部を改正する法律(区割り改定法)が令和4年11月28日に公布され、同年12月28日から施行されました。

 衆議院議員選挙区画定審議会においては、衆議院小選挙区選出議員の選挙区について、令和2年の国勢調査の結果に基づき25都道府県140選挙区の改定案がとりまとめられ、令和4年6月16日に内閣総理大臣に対し勧告がなされたところです。区割り改定法は、この勧告を受けて小選挙区の改定を行うものです。  なお、小選挙区の数は、東京都で5増加、神奈川県で2増加、3つの県(埼玉県、千葉県、愛知県)でそれぞれ1増加し、10の県(宮城県、福島県、新潟県、滋賀県、和歌山県、岡山県、広島県、山口県、愛媛県、長崎県)でそれぞれ1減少します(10増10減)。

 また、衆議院比例代表選出議員の各選挙区において選挙すべき議員の数については、東京都選挙区で2、南関東選挙区で1増加し、3選挙区(東北、北陸信越、中国)でそれぞれ1減少します(3増3減)。

https://www.soumu.go.jp/senkyo/senkyo_s/news/senkyo/shu_kuwari/shu_kuwari_4.html

 

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