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16件のコメント

辺野古事故を取材した某メディアの記者、実況見分を訪れた他紙記者たちの姿を見て衝撃を受けまくった模様

1:名無しさん




【辺野古沖転覆事故について現地取材記者へ直撃インタビュー】
撮影日:4月24日19時30分ごろbr />

今回は産経新聞東京編集局那覇支局長・大竹直樹記者に辺野古沖転覆事故について伺います。
MCは政治記者の今野忍さんです。
ぜひ最後までご覧いただき、皆さんのご意見やご感想もコメント欄でお聞かせください。

▼出演者情報
大竹 直樹|産経新聞・東京編集局那覇支局長
平成16(2004)年8月、産経新聞入社。前橋支局や大阪編集局社会部を経て東京編集局社会部で検察、最高裁、原子力取材班、国土交通省、海上保安庁などを担当。

今野 忍|政治記者<
2009年に朝日新聞政治部配属。二度の政権交代を最前線で取材。首相官邸や防衛省、自民、公明、民主、維新など与野党を幅広く担当し、番記者としては菅義偉前首相、岸田文雄首相の担当は10年以上務めた。

https://www.youtube.com/watch?v=V7k1wJfvYkY

 

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24件のコメント

「そりゃほとんどが自称革命戦士の成れの果ての……」とメディア関係者が漏らした本音に一般人騒然、あと何年もしたら構成要員の大半が墓の……

1:名無しさん




抗議船の転覆について事故責任が問われている団体「ヘリ基地反対協議会(反対協)」の発足は、1997年にさかのぼる。沖縄の地元紙記者はこう振り返る。

「95年9月に発生した米兵による少女乱暴事件で、沖縄の基地負担に対する反発が全県に広がりました。それを受けて日米両政府は沖縄に関する特別行動委員会(SACO)を発足させ、複数の米軍施設の返還が決まった。その目玉が、普天間飛行場でした」

宜野湾市にある普天間飛行場は、沖縄戦中の45年、米軍が土地を接収して建設された。市街地のど真ん中に立地し、2003年11月、現地を視察したドナルド・ラムズフェルド米国防長官(当時)が「世界で一番危険な飛行場」と評したことで知られる。

「その移設先として浮上したのが、辺野古にある米海兵隊の基地、キャンプ・シュワブ。立地自治体の名護市で受け入れの是非を巡って住民投票が行なわれた97年に、『反対』の意思を示す市民や団体が集まってつくられた『名護市民投票推進協議会』が、反対協の前身です」

https://news.yahoo.co.jp/articles/f1ae1cde1687bc37c4d172de25a0514322a7833c

 

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34件のコメント

「なんで文科省が出向いたのか、まだわかってない?」と同志社の理事長の脳天気なコメントに一般人騒然、銀行に金融庁検査入る並みの案件のはずだが……

1:名無しさん




■聞き取り調査を終えて

 調査は午後4時から開始し、午後7時45分に終了。終了後に文科省の担当者が報道陣の取材に対応しました。

 きょうの調査には、学校法人同志社の理事長や幹部、学校関係者が対応し、学校における安全管理体制や研修の内容などについて確認したということです。調査の冒頭、学校法人同志社の八田英二理事長からは「責任を重く受け止めている。調査に全面的に協力するとともに改善について取り組んでいる」旨の発言があったということです。

■文部科学省が直接の聞き取り これまでの経緯

 先月16日、沖縄県の辺野古沖で、小型船2隻が転覆した事故では、平和学習のため沖縄を訪れていた、同志社国際高校の生徒18人と乗員3人が海へ投げ出され、高校2年生の武石知華さんと船長の金井創さんが亡くなり、生徒14人がけがをしました。

 この事故をめぐっては、文部科学省はこれまで、京都府を通じて書面での事実確認などを行ってきましたが、このたび直接学校法人を訪問し聞き取りを行うことを決めました。書面でやり取りが不十分であるとみられ、学校法人としての管理運営などさらなる確認が必要だとしています。

https://news.yahoo.co.jp/articles/d3037dfd9d7a443a25e5d9f3d2f7bb84d03b32a1

 

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22件のコメント

「野党議員の質問を与党閣僚が揶揄しやがった」と某メディアがブチ切れている模様、本当に悔しかったんですね……

1:名無しさん


小泉防衛相が「共産党さんミサイル大好き」と答弁 それを笑う茂木外相… 揶揄する姿勢を山添拓氏が猛批判

小泉進次郎防衛相が4月21日の参院外交防衛委員会で、武器輸出に関する質問をした共産党の山添拓・政策委員長に「共産党さん、ミサイルが大好きなので」と発言したやりとりが、SNSで拡散している。「山添拓さん、おちょくられる」といった嘲笑を交えた投稿も相次いでいる。

共産党は昨秋から、反撃能力として整備が進む長射程ミサイルの国内配備について、地元住民の不安を指摘し、政府を追及してきた。

山添氏は24日の記者会見で、東京新聞の質問を受け、小泉氏の発言を厳しく批判した。(川田篤志)

https://www.tokyo-np.co.jp/article/484216

 

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52件のコメント

武器輸出に猛反対するリベラル派、ワイドスクランブル出演者に正論連打でボコボコにされてしまい……

1:名無しさん


脳科学者の中野信子さん、日本の武器輸出に発狂する左翼達にキツい言葉を投げる

中野(ワイド!スクランブル)
「武器輸出でいらぬ紛争が起こると彼らは言う」

「まさか…子供じゃあるまいしって言ったら失礼かな?」

「まともな人なら理想主義だけで一国が立ち行くなんて思わないだろう…」

まあ、彼らは世界の残酷さから目を背けて理想しか見ない青臭い連中だからね。武器輸出だってある程度の大国ならどの国でもやっているが、その事は一切無視。そして日本の安全保障環境が厳しく、中国が巨大過ぎて各国と連携せざるを得ないから武器輸出の緩和をしているという事情も一切無視だからね。



この問題ですが、亡くなった宮沢氏も高市氏も、視点は共有していると思います。武器輸出は戦争に加担する可能性のある行為であり、世論の中に善悪の問題として賛否があるので、そうした国論の分裂を気にするという点、これは両者に共通です。

ですが、おそらく宮沢氏も気づいていなかったと思いますが、この「落ちぶれ」という言葉には、実はもっと深い意味があるのです。高市氏に至っては、その深刻度に全く気づいていないのでしょう。

武器輸出、あるいは軍需産業に経済が依存するというのは、言葉の本来の意味において「落ちぶれ」にほかなりません。その前に、まず武器輸出には大きなデメリットがあります。

全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/6955bd7e9eedddcef4888169df6d64a14df2c3ba

 

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30件のコメント

「何してんねん!高市!」と反高市派が遺族年金改正に激怒、「何であんたらって尽く時系列を無視するんだよ」と総ツッコミを食らう

1:名無しさん





確かに、2025年に成立した年金制度改正法では、遺族厚生年金の給付のあり方が見直され、2028年4月以降、条件によっては5年間の有期給付となるケースが生じます。

ただし、すべての人が一律に「5年で終了」するわけではなく、年齢や子どもの有無、収入状況などによって取り扱いは大きく異なります。

本記事では、遺族厚生年金の見直しがいつから、誰に影響するのかを整理し、「引き続き受け取れる人」と「有期給付となる人」の違いをわかりやすく解説します。

https://news.yahoo.co.jp/articles/4207f13c581b87c6ecb3f02287a93438a224624a?page=1

 

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29件のコメント

転覆時に海保に通報しなかった件を辺野古活動家が釈明、「よくもこれだけ下らない理由を考えるよな」と一般人を困惑させる

1:名無しさん


辺野古活動家の代表、転覆時に生徒しか海保に通報していない件について釈明

仲村代表「救助された船長(平和丸)は携帯電話を海に落として、通報できなかった」(NHK)

抗議船に無線無いの??
仮に落としたとしても周りから携帯借りて通報するよね?

もしかして「平和丸船長は事故のパニックで落としちゃったんですー」で突き通すんかな…

これで嘘ついてんならそれはそれで胸糞悪いし、いい加減にしろよ





もし平和丸が直接救助に向かわず、海上保安庁に救助を要請していたらどうなっていたか。少なくともこの生徒は死なずに済んだかもしれませんでした。

平和丸の乗組員は、強い後悔を語りました。

「早く行って状況を確認して、すぐに船に乗せるという感情で(救助に向かった)」

「引き返すべきだった。すごく後悔しています。今だったら、気持ちをこらえて、すぐに海上保安庁の方に助けを呼びに行く選択をすると思う」

「(亡くなった生徒は)本当に怖かったと思うんですよね。なかなか外に出られずに。本当に申し訳ない」

https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/2539276

 

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52件のコメント

同志社への立入調査に文科省関係者が激怒、「死亡事故は時々起きるが、文科省が自ら調査することはない」と訴え……

1:名無しさん





参考資料

自民党の青山繁晴環境副大臣(衆院兵庫8区)は13日配信のユーチューブ動画で、沖縄県名護市辺野古沖で平和学習中の船2隻が転覆し同志社国際高(京都府)の女子生徒ら2人が死亡した事故を巡り、「文部科学省の責任は大きい」と述べた。さらに私立の中学や高校で「左派教育」が浸透している可能性を指摘した。

サンゴ礁を見に行ったのに

青山氏は、事故について議論した党の文科部会の内容を明らかにした。都道府県知事が私立高校の管理監督権限を持つという私立学校法の規定を踏まえ、文科省側の説明は「終始一貫、京都府、京都府知事、というふうにばかりいく」「責任を回避するような雰囲気」だったという。これに対し青山氏は、「さはさりながら文科行政全体としての責任はあるだろう、というのを参加議員全員が感じた」と述べた。

「文科省の責任大きい」辺野古転覆事故で自民・青山繁晴氏 私立校の「左派教育」問題提起
https://www.sankei.com/article/20260414-LQSRBA56TVFQTKKS4KQ7ABTDWU/

 

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47件のコメント

「麻生閣下は庶民が食べるものを知らない」と嫌味を言ったリベラル派、「なんでとっくの昔に否定された話をするの?」と反論が殺到して

1:名無しさん




「とてつもない金持ちに生まれた人間の苦しみなんて、普通の人には分からんだろうな」──かつてそう語ったとされる麻生太郎氏(78)。「福岡の炭鉱王」の御曹司として育ち、祖父は吉田茂・元首相。若い頃からカネに不自由したことはなく、学習院大学時代にはクレー射撃で当時の大卒初任給の4年分にあたる100万円を年間の弾丸代で使っていたと自慢げに語っている。

 国会でも、「ホテルのバーは安くて安全」「(カップ麺は)最初に出たとき、えらく安かったと思うが、いまは400円ぐらいします?」など、世間とはズレた数々の言葉を残している。

 総理時代に学生との居酒屋懇談で出た料理を「ホッケの煮つけとか、そんなもんでした」と言って青森選出の大島理森・現衆院議長に「ホッケに煮付けはない。焼くしかないんです」と突っ込まれたこともあった。

全文はこちら
https://www.news-postseven.com/archives/20190625_1398068.html

 

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32件のコメント

自民党議員の一部が野党陣営に寝返ろうとしていたと発覚、野田前代表が当時の実情を明かしてしまい……

1:名無しさん


中道結成、自民一部も前向き 構想「昨秋から議論」―野田前共同代表インタビュー

 中道改革連合の野田佳彦前共同代表は時事通信のインタビューに応じ、立憲民主、公明両党による中道結成の経緯を具体的に証言した。公明が連立政権を離脱した2025年秋から新党構想も視野に入れた協議を開始。自民党の一部にも接触を図り、前向きな返答を得ていたと明らかにした。

 インタビューは21日に行った。野田氏は、公明の斉藤鉄夫代表(当時)や立公幹事長と昨秋以降に「心合わせをやっていた」と説明。幅広い政界再編を想定し、自民内の「穏健保守」系の複数議員にも「(連携を)働き掛けた」と明言した。個別の議員名には触れなかった。

https://www.jiji.com/sp/article?k=2026042200664&g=pol

 

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『乗船していた生徒達が撮影した動画』を同志社国際の教師が削除させていた模様、だが端末のデータを消してもクラウド等のデータは生きていたため……

1:名無しさん


 

 

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53件のコメント

「アメリカは憲法を絶対に弄らない」と断言した某映画評論家、「じゃあ、日本も改憲でなく修憲って言えばよいね」とツッコミを食らいまくり

1:名無しさん




憲法を起草した者達は、予測される国の成長に応じた変化に対応して憲法を持続していくならば、時を追って変わっていく必要性があることにはっきりと気付いていた。しかし、誤った考えを入れたり性急に修正をしたりしないように、そのような変更は容易であってはならないとも考えていた。この考え方のバランスを取るために、全会一致というような過度に硬直したような規定では民衆の大多数によって望まれるような行動も止めてしまうので、それを避けようとも考えた。その解決策は憲法を改定する手続きを2段階にすることであった。

他の国の憲法とは異なり、アメリカ合衆国憲法の修正は、主要条項の改定や挿入では無く、現行の条項に新しい条項を追加していくスタイルを採った。これまで、古く使われなくなった文章を消し去ったり無効にされたりした条項は修正21条による修正18条の廃止を除き無い。

アメリカ合衆国の人口動態で特に州間の人口格差の問題は、人口の4パーセントにも過ぎない州の集まりでも90パーセント以上によって望まれる修正を理論的には阻止できるということで、憲法の修正を難しいものにしていると指摘する者もいる。そのような極端な結果は起こりえないと感じる者もいる。しかし、これを少しでも改善しようとすれば憲法そのものを改定する必要がある。

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A2%E3%83%A1%E3%83%AA%E3%82%AB%E5%90%88%E8%A1%86%E5%9B%BD%E6%86%B2%E6%B3%95

 

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今まで神聖不可侵だったリベラル派の聖域、今回の同志社のやらかしで崩壊に追い込まれてしまった模様

1:名無しさん


 



 沖縄県名護市辺野古沖で船2隻が転覆し、研修旅行中だった同志社国際高(京田辺市)の女子生徒ら2人が死亡した事故を巡り、文部科学省は24日午後、学校法人同志社(京都市上京区)に現地調査に入った。

全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/368a0dab11c790e34fe3168aa7571b92ee4dd0d8

 

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37件のコメント

辺野古転覆事件で表立った動きが見えない件、デニー陣営を土壇場で滅茶苦茶にする気なのでは?と話題に

1:名無しさん




沖縄県名護市辺野古沖で船2隻が転覆し、平和学習中の同志社国際高(京都府)2年の女子生徒ら2人が死亡した事故で、2隻を運航する抗議団体が関係する事故や法令違反が平成26年以降、少なくとも10件以上に上ることが23日、関係者への取材で明らかになった。定員超過での抗議船の運航も確認されており、事故を捜査している第11管区海上保安本部(那覇)は、抗議船の運航実態についても調べを進めているもようだ。

捜査関係者によると、米軍普天間飛行場(同県宜野湾市)の辺野古移設工事に反対する「ヘリ基地反対協議会」が運航する船舶で、定員超過での航行や検査違反、立ち入りが禁じられている「臨時制限区域」内に侵入する刑事特別法違反があったほか衝突事故もあった。こうした違反、事故などの事案は平成26年以降、計10件以上に上る。

https://www.sankei.com/article/20260423-C4NDGHI7ERLITJAJFZ5DQI2IDM/

 

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某野党系の教職員組合が辺野古転覆事故への談話を公表、「必読。マトモです。」とリベラル派が大絶賛するも……

1:名無しさん




2026 年 4 月 23 日
【談話】同志社国際高校修学旅行中の死亡事故について

全日本教職員組合(全教)
書記長 金井 裕子

3 月 16 日、沖縄県名護市辺野古の沖合で修学旅行中に訪れていた同志社国際高校の生徒と「不屈」の船長のお二人が亡くなり、尊い命が失われるという痛ましい事態となりました。亡くなられた方のご冥福を心よりお祈りするとともに、ご遺族のみなさまに深く哀悼の意を表します。

学校教育活動において、子どもたちの生命と安全を守ることは何よりも重要な責務です。修学旅行をはじめとする校外での教育活動は、教室での学びを広げ、子どもたちの視野を深める大切な教育実践ですが、その実施にあたっては万全の安全対策が求められます。本件については、事故の経緯と原因について徹底した検証を行い、安全の確保と再発防止のための具体的な対策を明らかにすることが不可欠です。関係機関による客観的で丁寧な調査を通じて事実を明らかにし、学校現場が安全に教育活動を実施できる条件整備が必要です。

4 月 7 日、文科省は「学校における校外活動の安全確保の徹底等について」(通知)を発出し、「学校における校外活動時の安全確保について」や「「旅行・集団宿泊的行事における留意点について」のほか、「適切な教育活動の実施について」をその内容に盛り込みました。そこでは教育基本法第 14 条第 2 項で定められている「特定の政党を支持し、又はこれに反対するための政治教育その他政治的活動」が禁止されていることや、「特定の見方や考え方に偏った取扱い」がないよう強調しました。また、資料として 2015 年に発出した「高等学校等における政治的教養の教育と高等学校等の生徒による政治的活動等について」(通知)も添付し、政治的中立性の確保について、改めて強く打ち出しました。修学旅行における平和学習の調査がおこなわれた自治体もあり、学校現場では平和教育に対する過度な萎縮の広がりが危惧されます。教育活動における安全確保の重要性と平和教育の必要性は分けて考えるべきです。

修学旅行における平和学習や戦争遺跡・資料館の見学などは、戦争の悲惨さと平和の尊さを学び、二度と同じ過ちを繰り返さない社会を築くために長年積み重ねられてきた教育実践です。平和教育は日本国憲法の理念、とりわけ憲法前文が掲げる「平和のうちに生存する権利」や第 9 条の平和主義と深く結びついた教育活動であり、子どもたちが歴史と社会について主体的に考える力を育む重要な学びの場でもあります。今回の事故をとらえて平和教育を「偏った取扱い」にすることは、教育の本質を歪め、自由と専門性を損ない、子どもたちの学ぶ権利を狭めるものです。平和教育は、特定の政治的立場を押しつけるものではなく、子どもたちが多様な資料や事実に触れ、自ら考え、判断する力を育てる営みです。戦争と平和について学ぶことは、民主主義社会を担う市民を育てるうえで不可欠であり、その教育的意義はきわめて大きいものです。

子どもたちのいのちと安全を守る教育環境を確立するとともに、戦争の悲惨さと平和の尊さを学び続ける教育を守り発展させることは、社会全体の責任です。全教は今後も、教育の自主性と教職員の専門性、子どもたちの学ぶ権利を守り、憲法の理念に基づく平和教育を発展させるため、全国の教職員とともにとりくんでいく決意です。
以 上

https://www.zenkyo.jp/_cms/wp-content/uploads/2026/04/26-04-23%E3%80%90%E8%AB%87%E8%A9%B1%E3%80%91%E5%90%8C%E5%BF%97%E7%A4%BE%E5%9B%BD%E9%9A%9B%E9%AB%98%E6%A0%A1%E4%BF%AE%E5%AD%A6%E6%97%85%E8%A1%8C%E4%B8%AD%E3%81%AE%E6%AD%BB%E4%BA%A1%E4%BA%8B%E6%95%85%E3%81%AB%E3%81%A4%E3%81%84%E3%81%A6.pdf

 

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国会ルールを無視した野党議員が与党側を逆ギレ批判、だが自民広報本部長に迎撃されてしまい……

1:名無しさん


【“表現の自由”の問題ではありません】

中道の重徳委員長が、ご自身のSNS動画において、次のように発信されました。

「本会議で我が党議員が質問したが、防衛大臣は答弁に立たなかった。議院運営委員会で決めたというが、これは議員の質問権を制約するもので、とんでもないことだ」

しかし、この発言は、国会のルールと実態の双方を踏まえておらず、極めて問題があります。

✅チェックポイント1
まず前提として、「議院運営委員会(議運)」とは、
本会議の進め方や登壇者、発言の範囲などを決める、国会運営の中枢です。
ここでの決定に従うことは、すべての議員にとって基本中の基本です。

今回の「本会議で小泉防衛大臣の答弁を求めない」という判断も、自民・維新に加え、国民民主党やチームみらいも賛成したうえで決定された、正式かつ民主的な手続きに基づくものです。

その決定を「とんでもない」と断じることは、単なる意見の違いを超え、国会のルールそのものを軽視する発言と言わざるを得ません。

✅チェックポイント2
さらに問題なのは、その発信の姿勢です。

今回、与党側は最後まで多数決に頼ることなく、各党の合意による解決を目指して調整を重ねてきました。その一環として、関係会派の国会対策委員長による協議の場も設けられました。

しかし‼️重徳委員長は、その協議の場に出席されませんでした。

対話の場には出席せず、一方でSNS上で一方的に議運の決定を批判。この対応は、国会の合意形成の在り方として極めて疑問です。

✅チェックポイント3

そもそもの発端である「質問内容」にも重要な問題があります。

今回の本会議の議題は「行政デジタル推進法」および「個人情報保護法」です。

一方で、中道側が求めたのは、防衛装備品移転に関する質問でした。

しかし、衆議院規則では、本会議において議題と関係のない事項(議題外発言)は認められていません。

したがって、議題と無関係な防衛分野の質問のために、防衛大臣の出席を求めることは、ルール上適切ではありません。これが今回の判断の本質です。

✅チェックポイント4

同日の午前中には安全保障委員会が開催され、小泉防衛大臣も出席していました。

防衛装備品についての質疑は、まさにその場で行うことが可能でした。

にもかかわらず、あえて本会議で、議題と無関係な形で質問することにこだわり、それを「質問権の制約」と主張するのは、論理としても説得力を欠いているのでは??

故に、、、、
与党としては、重徳委員長に対し、
当該発言の撤回および謝罪を求めています。

新人議員も増えましたので改めて国会のルール含めて、まとめさせていただきました。
皆さん、ご理解いただけたでしょうか?



 23日の衆院議院運営委員会理事会で、中道改革連合の重徳和彦国対委員長が自身のX(ツイッター)などで公開したショート動画を巡り、与党側が「謝罪と訂正」を求める一幕があった。

 重徳氏は21日にあった衆院本会議での中道議員に対する質問への対応が「議員の質問権を制約するものだ」などと解説する動画を投稿。これに対し、村井英樹・与党筆頭理事(自民党)が理事会で「民主的に事が運ばれたことに対して大変残念な発言だ」などと指摘した。

https://mainichi.jp/articles/20260423/k00/00m/010/302000c

 

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62件のコメント

「玉城デニーが落選しても沖縄県庁はもうダメかもしれない」と癒着と腐敗の進みっぷりが話題に、県庁総入れ替えレベルの荒療治が必要で……

1:名無しさん


 

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19件のコメント

高市首相と麻生副総裁の関係性、不安に思った自民党員が麻生派の議員に話を伺ってきた結果……

1:名無しさん


本件、麻生派に話を伺いました。

「麻生副総裁の発言をすべて把握はしていない。しかし、高市首相になって明らかに笑顔が増えた。だから、そういうことでしょう。

前の首相の時は表情が暗く、周りが心配するほどだった。

麻生副総裁が明るいと周りも明るくなる。一丸となって国民のために頑張ります」



自民党の麻生太郎副総裁は23日の麻生派会合で、高市早苗首相による政権運営を評価した。内閣発足から半年が経過したことを受け「物価高対策として令和7年度補正予算を執行し、8年度予算も無事成立させられた。積極的な外交を展開し、日本の存在感を高めつつある」と述べた。

https://www.sankei.com/article/20260423-IXHVYJEVSVOVFPKTOAZ7DCLC2Y/

 

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50件のコメント

バイデン政権時代に右派の表現を散々弾圧してきた左派、トランプ政権になって全てが逆回転し始めた結果……

1:名無しさん




岩本菜々

1999年生まれ。一橋大学大学院社会学研究科修士課程在籍。外国人労働者がコロナ禍で解雇され困窮しているという報道を目にしたことがきっかけで2020年にNPO法人POSSEに参加。学生メンバーを経て、2025年4月から代表理事に就任。奨学金返済者の実態調査および政策提言、困窮者支援活動などを通じて労働・貧困問題に取り組んでいる。NHK『日曜討論』TBS『news23』『報道特集』などのメディアに出演。

https://www.asahi.com/comment/commentator/iwamoto_nana.html

 

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「お前はまだ社会学者じゃない」と批判を浴びた某社会学者、すると『それはもう事実陳列罪だろ……』な反論を繰り出してきて

1:名無しさん


 



古市 憲寿(ふるいち のりとし、1985年〈昭和60年〉1月14日 – )は、日本の社会学者。

学歴
1985年、東京都墨田区に生まれ、6歳で埼玉県川口市に引越した。2003年、埼玉県立越谷北高等学校を卒業し、同年に慶應義塾大学環境情報学部にAO入試で入学した。2005年から2006年の間、ノルウェーのオスロ大学に交換留学していた。2007年、慶應義塾大学環境情報学部を卒業し、同年に東京大学大学院総合文化研究科国際社会科学専攻相関社会科学コース修士課程入学、のちに同コースを修了した。

職歴
慶應義塾大学SFC研究所訪問研究員(上席)、日本大学芸術学部客員教授。

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%8F%A4%E5%B8%82%E6%86%B2%E5%AF%BF

 

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