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18件のコメント

活動継続のための寄付を求めた中革連幹部、「まだ諦めてなかったのかよ……」と漏れた本音にツッコミが殺到

1:名無しさん




 9期目を目指した1区の中道改革連合前職の川内博史さん(64)は、自民前職の宮路拓馬さん(46)に敗れた。高市人気の波に押されて政権批判の訴えは広がりを欠いた。選対本部長の柳誠子県議は「非常に厳しい結果が出た」と厳しい表情で振り返った。

 投票終了直後の午後8時すぎ、鹿児島市平之町の事務所に集まった支援者は、スマートフォンに届いた選挙区落選の一報に「うそ」と声を上げ、頭を抱えた。柳県議は「終盤になって政治を変えないといけない、という声が多く寄せられていたので非常に残念だ」と話した。その後、比例復活に望みを託し、開票の行方を見守った。

 川内さんは所属していた立憲民主と公明が結成した「中道」に合流した。街頭演説に集まった公明支持者には「一緒になったのは運命。自民党幕府を倒す令和の薩長同盟だ」とアピール。だが、現実路線へ軌道修正した中道の基本政策と「原発ゼロ」「集団的自衛権の閣議決定は違憲」といった自身の主張との整合性を説明する時間はなかった。

https://373news.com/news/local/detail/228786/

 

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33件のコメント

カタログギフトの件で意気揚々と高市首相を糾弾した立民議員、即座に返り討ちにあってしまい大恥を晒す

1:名無しさん


支部を含む政党から公職の候補者への物品による寄付は認められています🤲

立憲・田名部氏
「自民党衆議院議員にカタログギフトを寄付した総額は?原資は?目的は?」

高市総理
「党所属の衆議院議員全員に対し今回の大変厳しい選挙を経て当選したことへの労いの気持ちも込め、奈良県第二選挙区支部として品物を寄付したもの。
品物は本体価格+システム料+送料に消費税で一人分約3万円で合計315人分。
私が支部長を務める奈良県第二選挙区支部の政治資金からの支出となり、政党支部から議員個人への寄付として法令上問題はないものと認識」



 参院は25日午前の本会議で高市首相の施政方針演説に対する代表質問を行った。首相は衆院選で当選した自民党議員315人に当選祝い名目で1人あたり約3万円のカタログギフトを贈ったことを明らかにした。

 立憲民主党の田名部幹事長の質問に答えた。首相は「大変厳しい選挙を経て当選したことへのねぎらいの気持ちも込めて寄付した」と説明した。自身が代表を務める自民党奈良県第2選挙区支部から議員個人への寄付だったとして「法令上も問題はない」との認識を示した。

 政治資金規正法では、政治家個人の政治活動に対する金銭などの寄付は原則として禁止されているが、政党の寄付は適用されない。

 田名部氏は、昨年3月に石破首相(当時)が自民議員に10万円の商品券を配布した問題に触れ、「政治とカネの問題は続いている」と批判した。

https://www.yomiuri.co.jp/politics/20260225-GYT1T00136/

 

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51件のコメント

「高市応援団は石破前首相の商品券配布を責めていた」と石破支持者が糾弾、「ガチ違法行為と一緒にするな」と猛ツッコミを食らう

1:名無しさん




高市早苗首相(自民党総裁)は24日、自身のX(旧ツイッター)で、先の衆院選で議席を得た自民党議員全員に、当選祝いの名目でカタログギフトを贈ったことを明らかにした。野党側はこれを批判し、翌25日の参院本会議の代表質問でも取り上げた。同日午前、カタログギフトという言葉は国内でのXのトレンド1位にもなるほど注目を集めた。

カタログギフトとは、複数の商品が掲載されたカタログの中から、受け取った人が欲しいものを選び、後日、その商品が届けられる贈り物をいう。結婚式などの引き出物として利用されることが多い。

贈る人にとっては、相手の趣味や必要なものを調べる手間を省くことができ、受け取る人にとっても、自由に商品を選ぶことができ、満足を得られる。

一般社団法人ギフト研究所(東京都品川区)によると、「カタログギフトは1980年代に百貨店を中心に始まったといわれ、90年代に専業の制作会社が一気に増え、広まった」という。人気カテゴリーは牛肉などの食品が7割近くと圧倒的で、リビング、キッチンなどの生活用品が後に続くという。

金融庁によると、カタログギフトは「前払式支払(まえばらいしきしはらい)手段」のひとつとされる。これは、あらかじめ支払いがされており、買い物のときに決済するものを指す。商品券や磁気式・IC式のプリペイドカード、ウェブ上で利用できるプリペイドカードも、それにあたる。

https://www.sankei.com/article/20260225-4XEIPCVQPNDIXJBS5OMCWCZFJA/

 

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39件のコメント

メディア報道に中革連が見事に釣られている件、「でも乗る必要はない」と一部の中革連議員から苦言されるも……

1:名無しさん



https://x.com/mainichi/status/2026260118346870854

 高市早苗首相の事務所が、先の衆院選で当選した自民議員側に、当選祝い名目で数万円相当のカタログギフトを配布していたことが分かった。複数の関係者が24日、明らかにした。首相は自身のX(旧ツイッター)で、当選へのねぎらいの気持ちを込め、全員に「(自身が支部長の)奈良県第2選挙区支部として品物を寄付した」と説明した。野党の批判は必至で、首相が3月末までの成立を目指す2026年度予算案の審議に影響を与える可能性がある。

 自民では昨年3月、当時の石破茂首相が衆院1期生に10万円分の商品券を配ったことが判明し、批判を浴びた。党内からは「あれだけ問題になったのに、なぜ同じことを繰り返すのか」との声が出た。中道改革連合の小川淳也代表も取材に「厳しく説明責任が求められる」と述べた。

https://mainichi.jp/articles/20260224/k00/00m/010/255000c

 

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48件のコメント

例のハッシュタグ工作の件、「まだ失敗を認めようとしないのか……」と某メディアの称賛記事にツッコミ殺到

1:名無しさん


「#ママ戦争止めてくるわ」はなぜ共感され、非難されるのか 戦争を「自分の問題」にしたメッセージの意義は

衆院選終盤の一人の女性の投稿をきっかけに、X(旧ツイッター)で1億8000万回以上表示された「#ママ戦争止めてくるわ」に今も賛否の声が寄せられている。産経新聞は22日、自社サイトで「ママは何を止めにいったのか」から始まる見出しで批判的に論評した。何が議論を引き起こしているのか。(福岡範行)

◆「戦争しようとしている日本というレッテル」

 始まりは、投開票日の3日前の5日夕、期日前投票に出かけた東京都内在住のエッセイスト清繭子さんが、直前に子どもにかけた言葉のまま、「ママ、戦争止めてくるわ」とXに投稿した。すると、「オッサンも」「サラリーマンも」と続く人たちが現れた。検索の目印になる「#(ハッシュタグ)」が付き、清さんの元投稿を見ていない人たちにも、言葉が拡散した。

 SNS分析ツール「メルトウォーター」の推計によると、「#ママ戦争止めてくるわ」は投開票日の8日にかけて急激に拡散。投稿のほとんどが、コメントをつけない「リポスト(再投稿)」だった。投稿者は女性が多かった。

 共感が広がる中で、この言葉に違和感を示す反応も増え始めた。選挙後のネット動画配信サービス「ABEMA」のニュース番組では、出演者が「すごく気持ち悪かった。いかにも戦争しようとしている日本。そういうレッテルにしか見えなくて」と発言した。
◆「語られなかった論点をすくい上げた」

 SNSマーケティングに詳しい桜美林大の西山守准教授は「市民運動にしようという気持ちではなく、つぶやいたものが、共感や反感を受けたりした。人々に引っかかる言葉だったと思う」と受け止める。

清繭子さんの「ママ、戦争止めてくるわ」に反応した「株式会社明後日」は俳優の小泉今日子さんのアカウント

全文はこちら
https://www.tokyo-np.co.jp/article/470874

 

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92件のコメント

違法性はないけど高市首相を責め立てたいメディア、「政治と金の問題なのにイジメなのか!」と反論者を糾弾して……

1:名無しさん


「僕はちょっとがっかり」玉川徹氏、高市首相のカタログギフト贈呈に私見「早苗推しの方からすると…政治と金の問題であってもいじめになるのか」

 テレビ朝日系「羽鳥慎一モーニングショー」(月~金曜・午前8時)は25日、高市早苗首相が自民党全議員にカタログギフトを配布したことを報じた。

 高市首相は先の衆院選で当選した300人以上の自民党議員に対し、当選祝いなどの名国で数万円相当のカタログギフトを贈った。

 高市首相は24日、自身のX(旧ツイッター)で「衆議院総選挙後、自民党衆議院議員の全員宛に、今回の大変厳しい選挙を経て当選したことへの労いの気持ちも込め、今後の議員としての活動に役立てていただきたいと考え、奈良県第二選挙区支部(高市早苗支部長)として、品物を寄付させていただきました」と説明。

 また「もちろん、今回の支出には、政党交付金は一切使用することはありません」と投稿した。

 司会の羽鳥アナウンサーは「個人ではなく支部を含む政党から公職の候補者への物品による寄付は認められています」とし、受け取った議員の話として1人当たり3万円相当のギフトであったことを伝えた。

 元テレビ朝日社員でコメンテーターの玉川徹氏は「これ300人に3万円ということは900万円ですよね。個人ではなく政党支部からということなんですけど、じゃあ政党支部のお金ってどこから来ているんですか?という。そこなんですよね」と指摘。

 「例えば企業とか団体からの献金が元になっているんだとすれば、政党交付金ではないと言っているから税金ではないと言いたいのだと思います。だけど企業、団体からの献金なしにどうやって約1000万円を配るんですか?っていう話なんですよ」と加えた。

 「そうなるとその企業、団体とどういうつながりなのか。政治に影響与えるのはまずいのではないかということで企業、団体献金の禁止という問題があるので、その話に直結する話だと僕は思います」と私見を続けた。

 さらに「国会でこれから予算委員会なんかでも統一教会の問題とかも含めて追及されるのかもしれませんけど、それも全部“いじめ”だととられるんですかね?」と疑問。

 「早苗推しの方からするとメディアとか批判とかね、そういう風なこともいじめととられるような論調が最近多いので、政治と金の問題であってもいじめととられるのかなーって考えると僕はちょっとがっかりします」と私見を語った。

https://news.yahoo.co.jp/articles/6463b4d818c0eed97a8cc74754d7f7caaeee2b1c

 

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47件のコメント

「何が何でも『アメリカ&海外の話』にしてしまうことに方針決定したみたいだな」と某問題を全力無視するメディアに視聴者騒然、日本側の関係者には一切触れず……

1:名無しさん




性的人身売買などの罪に問われ、後に自殺したアメリカの富豪、エプスタイン元被告の資料公開をめぐり、司法省がトランプ大統領に関連する資料の一部を公開していないと報道されました。

アメリカのNPR=公共ラジオは24日、司法省がエプスタイン氏をめぐる資料公開で、トランプ大統領に関するものを一部、公開していないと報道しました。

NPRによる調査の結果、明らかになったとしていて、公開されていない資料には50ページを超えるFBI=連邦捜査局によるトランプ氏への聴取記録とみられるものや、未成年の時にトランプ氏から性的虐待を受けたと主張する女性との会話メモが含まれるとしています。

司法省はNPRに対し、「公開されていない資料はいずれも秘匿特権があるか、進行中の捜査に関連するものだ」などとコメントしているということです。

https://news.yahoo.co.jp/articles/a236943fcb5dcd496777616eb99e33310b4b6c83

 

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49件のコメント

カタログギフトの件を糾弾しようとした某メディア記者、「こんな基礎知識すら備わっていない人が記事書いてるのか……」と周囲をドン引きさせてしまい

1:名無しさん




 高市早苗首相(自民党総裁)の事務所が今月中旬、先の衆院選で当選した300人以上の全所属議員に対し、当選祝いなどの名目でカタログギフトを配っていたことがわかった。石破政権下でも商品券の授受が発覚しており、「政治とカネ」の問題に対する不信感がさらに高まる可能性がある。

 朝日新聞の取材に、受け取った複数の自民議員が明らかにした。今月中旬に国会内の首相の事務所秘書が訪れ、「高市早苗」と記されたのし紙付きのカタログギフトを手渡されたという。議員の一人は取材に「3万円相当だ」と語った。趣旨については「当選祝い」との説明を受けたという証言もある。

 首相は24日夜、自身のX(旧ツイッター)で全所属議員に配布したと説明。「今回の大変厳しい選挙を経て当選したことへの労(ねぎら)いの気持ち」で、「奈良県第二選挙区支部(高市早苗支部長)」として寄付したと投稿した。

 また、カタログギフトとしたことについては、各議員の判断で商品を選べることを理由に挙げた。費用については「政党交付金は一切使用することはありません」と記した。

https://www.asahi.com/articles/ASV2S44Z3V2SUQIP009M.html

 

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36件のコメント

高市大勝利を受け入れられないメディア、反高市で有名な評論家2人を招聘してしまい……

1:名無しさん


倉重篤郎のニュース最前線 戦後民主主義を一から錬磨すべきだ
寺島実郎・日本総合研究所会長

政治解析力を国民的に鍛え直せ
真山仁・作家

 高市大勝、中道新党惨敗のこの選挙結果をどうみるか。2人の識者に聞いた。寺島実郎氏(日本総合研究所会長、多摩大学学長)と小説家の真山仁氏である。寺島氏は『21世紀未来圏 日本再生の構想』(2024年5月、岩波書店)で、中道的政治勢力の結集を念頭に、その取るべき政策・路線の在り方について提言、古川禎久氏とも親しい。真山氏は『ロッキード』(21年1月、文藝春秋)で、日本政界最大の疑獄の謎に挑むなど、日本政治に対する関心は深く、古川氏にはその著書『保守革命』に注目し、「政治家の価値観を変える」可能性を見ていた。

代議制の重要機能、果たされず

 高市早苗首相による争点潰し、争点隠しの選挙だった。消費税減税も途中から言わなくなった。議員定数削減も雲散霧消、選択肢は何もない。特に、外交・安全保障政策がひ…

https://mainichi.jp/sunday/articles/20260216/org/00m/010/013000c

 

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45件のコメント

「例の人が完全にあちら側と意思表明してしまった」とMBS視聴者が騒然、今までは公明党がブレーキ役だったと主張して……

1:名無しさん




 高市早苗首相の施政方針演説など政府4演説に対する各党の代表質問が24日、衆院本会議で始まった。首相は2026年度予算案について「年度内成立を目指したい」と改めて意欲を表明した。外国勢力が日本政府の意思決定に干渉できないよう、スパイ防止法の制定が必要だと強調した。

 小川氏はインテリジェンス(情報活動)機能強化を図る「国家情報局」を巡って、「情報の政治利用の危険性など懸念点もある」と指摘。首相は「国民の安全や国益の確保に資する情報の収集や分析を進めるものだ」と反論した。

 小川氏がスパイ防止法に関し「人権侵害の危険性がある」と問題視すると、高市氏は外国勢力が日本政府の意思決定に不当に干渉する恐れを排除するための仕組みが必要だとした。その上で「課題や論点を整理している」として、詳細は明らかにしなかった。

 高市政権が検討している非核三原則の見直しに関連して、核兵器を共同運用する「核共有」を検討するのかと問われると、平時から米国の核兵器を日本領土に置き、有事に日本の戦闘機などに搭載する枠組みを意味するのであれば「認められない」と否定した。

https://www.msn.com/ja-jp/money/other/ar-AA1WY6Z5

 

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某野党支持者が「究極の一択」を国民に迫ったと話題に、マジで二択の要素がなさすぎる……

1:名無しさん




 れいわ新選組は、櫛渕万里、大石晃子両共同代表の落選が確実になるなど議席確保に苦慮した。9日午前3時半時点で比例代表の1議席にとどまっており、公示前の8議席から大きく後退する見通しだ。櫛渕氏は8日夜のラジオ番組で、1月に病気のため参院議員を辞職した山本太郎代表に触れ「山本代表が議員辞職した影響は少なからずあった」と振り返った。大石氏は東京都内で記者団に「議席を大きく減らすのであれば、率直に悔しい」と語った。

 「看板」として党をけん引してきた山本氏は、衆院選期間中は療養するとしていたが、苦戦を受けて選挙戦終盤に街頭演説に参戦、巻き返しを図っていた。

https://www.47news.jp/13841127.html

高市政権は歴代最強 「青木率」9割超◆時事通信2月世論調査 【解説委員室から】

 時事通信社の2月世論調査によると、高市早苗内閣の支持率は63.8%(前月比2.8ポイント増)、自民党の支持率は30.1%(同7.6ポイント増)。政権の安定度を示す内閣と党の支持率を合わせた数値は93.9%で、安倍晋三総裁下で自民党が政権を奪還した2012年12月以降、最高を記録した。8日投開票の衆院選で、自民党を戦後最多の316議席を得る大勝に導いた高市首相の政権は、国民の支持という点でも、歴代最強と言える。(時事通信解説委員長・高橋正光)

自民支持、3割に急伸

 調査は13~16日に、全国の18歳以上の2千人を対象に個別面接方式で実施。有効回収率は55.7%。

 政界では、政権の安定度を図る基準として、内閣と党の支持率を合わせた数値が重視され、5割を切ると、政権は早晩、行き詰まるとされる。自民党の青木幹雄元参院議員会長が唱えたことから、「青木率」「青木の法則」と呼ばれる。実際、石破茂政権は24年10月の発足時に5割を下回っており、1年で崩壊した。

https://www.jiji.com/jc/v8?id=20260220kaisetsuiin200

 

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石破大好きな某映画評論家、高市首相を糾弾しようとして85兆円投資の件を持ち出した結果……

1:名無しさん




 翻って経済産業省は2月中旬、対米投資計画の第1弾を発表した。対象は、ガス火力発電事業、原油積み出し港、人工ダイヤモンド製造の拠点整備だ。投資額は360億ドル(約5.6兆円)に達する。

 トランプ氏は1月、韓国の投資が遅いと非難し、追加関税を表明した。しびれを切らしたのだろう。そうした状況になる前に、高市政権は手を打った。今回の対米投資は、日本企業の業績拡大につながる可能性はある。一方で、負の影響やリスクもある。

 まず、トランプ氏が投資対象の選定・管理の決定権を持つことが気がかりだ。さらに、米国の経済政策の不透明感は高まっている。トランプ氏が相手国に、より強硬に投資を迫る懸念があるだろう。

 そうした見方もあり、同日、米ドルは売られた。今後の展開次第で、“米国売り”は再燃するかもしれない。わが国をはじめ世界の経済が、トランプリスクに振り回される時期が続きそうだ。

https://diamond.jp/articles/-/384448

 

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「高市人気は一過性のブーム、崩れ出したらあっという間だ」と野党支持者らが主張、だって日本の有権者の大半は……

1:名無しさん




党への忌避感 高市氏が「無力化」

 ――自民党が単独316議席という、歴史的な圧勝となりました。

 ◆予想を超えた地滑り的勝利と言っていいでしょう。ただ、その中身は過去の自民党の勝利とは質が異なります。

 石破茂政権末期の自民党支持率は過去最低水準にあり、党への不信感は極まっていました。通常なら、看板を掛け替えた程度では回復不能です。しかし、高市氏個人のキャラクターが、党への忌避感を「無力化」する現象が起きました。有権者は「自民党」に投票したのではなく、「高市早苗が何かをやってくれそう」と、地元の自民候補の名前を書いたのです。

 高市氏が首相に就任した2025年10月の段階から、すでにその兆候はありました。石破政権末期には自民党支持層、特に若年層の離反が顕著でしたが、高市氏に「表紙」が変わった瞬間、若者の支持が急激に跳ね上がりました。

 今回の選挙戦で彼女が演じたのは、かつての小泉純一郎元首相が持っていた「旧体制をぶっ壊す破壊力」と、田中真紀子元外相の「大衆に届く発信力」を併せ持つ、いわばハイブリッド型のキャラクターです。

https://mainichi.jp/articles/20260222/k00/00m/010/222000c

 

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中革連議員を褒め称えていた石破前首相、「やっぱり中革連から見下されてたのか……」と小川代表の演説で恥を晒してしまう

1:名無しさん




石破茂氏が実名告白「ただ者じゃないです」中道の実力者、理由も説明「党を出ることなく…」

 自民党の石破茂前首相が13日配信のTBSのYouTubeチャンネルに出演。中道改革連合の階猛氏について言及した。

 中道の代表選で小川淳也氏に5票差で敗れた階猛氏について言及した。「階さんって方は個人的に存じ上げてるんだけども。岩手で小沢(一郎)さんと違うスタンスでずっとやってきた。でも党を出ることなく同じ党でやってきた。ただ者じゃないです」と語った。

https://news.yahoo.co.jp/articles/1865ecfd2e4d2b4be4b5fe21bf1a560312cb7d02

 

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銭ゲバ団体と化したFIFA、リベラルの歓心を買うために人権派のイメージを打ち出すもトランプ優遇の結果……

1:名無しさん


今年6月に開催されるサッカーW杯北中米大会。しかし、主催するFIFAの腐敗は留まるところを知らない。スポーツの裏側を取材するジャーナリストの木村元彦氏が警鐘を鳴らす、国際サッカーの未来とは?

驚愕を禁じえないニュースだった。昨年12月5日、FIFAのジャンニ・インファンティ―ノ会長が、米国大統領のドナルド・トランプにFIFA平和賞を授与したのである。

他の候補者も存在しない中、選出のプロセスは公開されず、まさにトランプに授与するためだけに新設された平和賞であった。世界中が注目するW杯北中米3ヶ国大会の組み合わせ抽選会に組み込んだこの授賞式は、FIFAが米国大統領にすり寄るために演じられた茶番であると批判を集めた。

サッカーの母国イギリスの人権団体フェアスクエアは、それまでもインファンティーノがトランプの大統領就任式に出席するなど、現在の米国の政策を支持する言動を繰り返していたことを問題視し、「インファンティーノは(FIFAの内規にある)政治的中立を無視し、スポーツの利益を損なう動きをしている。これはFIFAの不合理な統治構造によってもたらされた」と指摘している。

他にも矛盾は隠しきれない。これまでFIFAは「Say No To Racism(差別にNoと言おう) キャンペーン」など人種差別を厳罰化した対策を打ち出しており、インファンティ―二もまた2024年に「人種差別をするサポーターのいるチームの試合は没収すべきだ」と公式Xで声明を発信している。

しかし、平和賞を与えたトランプは「不法移民が住民のペットを食べている」という根拠の無い移民差別の発言を繰り返したり、トランスジェンダーの存在を否定する「性別は男女だけ」という大統領令に署名している。

不条理に満ちたFIFAは今どうなっているのか。断続的な報道に接しているだけでは、その実相を知るのは、困難である。そこで長きに渡り、業務としてFIFAにも直接関わり、現在はFIFPRO(国際プロサッカー選手会)の理事としてそのステークホルダー(利害関係者)の立場から業務に携わる山崎卓也弁護士に話を聞いた。

山崎弁護士は元日本代表の中田英寿氏の弁護士や、日本プロ野球選手会、日本プロサッカー選手会などの顧問弁護士を務め、2004年には古田敦也会長を支え、日本プロ野球界初のストライキを完遂させ、球団減を阻止している。

IF(国際競技連盟)としてのFIFA、選手に対する使用者としてのFIFAを語ってもらう上で恰好の人物である。

――かつてFIFAは日本のスポーツジャーナリズム界隈でポジティブなイメージで捉えられていました。プロ野球界で紛争が起きると、渡辺恒雄読売グループ総帥が、「ジャイアンツをNPB(日本野球機構)から脱退させて新リーグ設立だ」という揺さぶりをかけてきた、その都度、野球界にも世界的に統一されたIF(国際競技連盟)があれば、こういう剛腕オーナーの横暴も阻止できるのに、という論評が流通していました。

FIFAは2015年にW杯招致活動に関する巨額な贈賄事件と脱税が露見しましたが、問題役員は逮捕され、差別撤廃に向けての動きも加速したように見受けられました。新たなガバナンス体制の下で自浄作用に期待する声も大きかったのですが、今この組織はいったいどうなっているのでしょうか。

山崎「確かに国際競技連盟がピラミッド型のエンフォースメントシステム(取り締まり)を持って、横紙破りの分裂運動などを是正して競技を公正に統一して利益を分配するという美しい理念を体現しているのならば、これは素晴らしいものです。

ただそれを運営する人材に問題があれば、独裁に堕してしまうんです。仰るとおり、2015年に大きなスキャンダル、FIFAゲート(汚職)事件 がありました。そこから立ち返って見てみるとよく分かります」

https://news.yahoo.co.jp/articles/fc07d3232b473be138bf7e52d0333b2f7651793b

 

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参議院に残された立民に分裂の危機、尻に火がついた闇将軍様が性懲りもせずに蠢動し始めた模様

1:名無しさん


中道・小沢一郎氏「何らかの勢力つくる必要」示唆 自身は政治活動継続を強調

衆院選で中道改革連合から出馬し落選した小沢一郎元衆院議員は24日、自らが率いる国会議員の政治グループ「一清会」が国会内で開いた会合に出席した。小沢氏は会合後、記者団に「中道が国民からほとんど支持されていない。政権を担うことを考えた場合、何らかの支持される勢力をつくることが必要になるかもしれない」と語った。

同グループは衆院選前には22人の議員が所属していたが、衆院選の大敗で現職議員は中道の衆院議員1人と立民の参院議員6人の計7人に減った。また、小沢氏は記者団に自らの進退について問われると、「会の活動は継続する。そのためにできる限り応援する」と強調。政治活動を続ける意向を改めて示した。次期衆院選への出馬に関しては明言しなかった。

小沢氏は中道に対して、「新党としての主張や理念が全く曖昧模糊(あいまいもこ)として分からない。それが国民から見放されたのだろう」と批判。参院の立民と公明党が合流していない現状に「中道は『宙ぶらりん』だ」と苦言を呈した。

同グループの参院議員5人が18日の参院本会議での首相指名選挙の1回目の投票では、中道と立民、公明の3党が投票先として合意していた中道の小川淳也代表ではなく、立民の水岡俊一代表に投票した。小沢氏は「(立民が中道に)合併する気などさらさらないじゃないか」と指摘した上で、小川氏への投票の一本化には「その場の体裁をつくろうだけの談合に過ぎない」と断じ、「造反」した議員の行動に理解を示した。

https://www.sankei.com/article/20260224-CVROEIQXW5P6DAORKT4JG4VHPY/

 

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「何一つまとまった政策がない中、やっと出た方針がそれかよ」と中道・公明・立民の3党合意が話題に、衆院選の失敗を何一つ反省していない……

1:名無しさん


中道、自民党のSNS戦略を検証へ 階猛幹事長「異常な再生回数」

中道改革連合の階猛幹事長は24日、立憲民主党の田名部匡代、公明党の西田実仁両幹事長と会談した。衆院選の結果を踏まえ、自民党のSNSや広告戦略を検証して対応策を検討すると合意した。SNSで大勢の関心を引くことが収益獲得につながる「アテンションエコノミー」についても分析する。

階氏が会談後、記者団に説明した。自民党の動画について「異常な再生回数」との認識を示した。「政党による広告の仕方が金銭的にも過剰だったのではないかということが報道などでいわれている」と語った。

「事実関係もしっかり調査した上で、必要に応じて対策を打ち出していく。そのための協議の場を3党で設けていこうということだ」と説明した。

https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUA2416H0U6A220C2000000/

 

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「1週間待ってください、本物のリーダーシップを見せてあげますよ」と小川代表がガチでやってた模様、とりあえず辺野古と原発どうするのか結論出したら?

1:名無しさん




 私にとってこの奇跡的な任期は、政治活動上、集大成で最も大きな意味を持つ議席になることを確信しております。現状、どのような事情で若い人が現与党を支持しているのか謙虚に学びよく理解したいです。

 人口の減少や超高齢化、エネルギーの輸入依存などの数々の構造問題について、力量や信頼感を持って構造問題に取り組めるかどうかが、この国の総理大臣に求められる資質です。日本国民はまだ本物のリーダーシップを見たことがないと思う。

 少数の野党になりましたから、困難苦難を極める道になると思います。しかし、ここで奇跡的な議席を預かったので、日本国民がまだ手にしたことがない本物のリーダーシップをなんとしてでも作っていく。その中心で先頭に立つのが香川1区の小川淳也であるという心意気で、全てをこの任期にかけさせていただきます。

 これまで以上に、厳しくご指導とご鞭撻を、また温かくお力添えしていただきますようお願い申し上げます。小川にご信任いただいた有権者の声になんとしてでも応えていきます

https://news.yahoo.co.jp/articles/a947a71982b23fa0d32e6f41328a60b52781702c

 

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「立民にヤジ係など存在したことはない、匿名垢の妄想の産物」と中革連の元議員が断言、だが「存在したし安住の指揮下だったよ」と関係者がぶっちゃけて……

1:名無しさん




「影の司令塔」安住国対
党再生へ「地道に」スパルタ

「おい、後ろのほう、テーブルをたたくのはやめなさい!」。民主党が文部科学相、下村博文の政治資金問題の追及を強めていた3月5日の衆院予算委員会。委員長の大島理森は思わず声を荒らげた。

いま衆院の民主党には「フロント5(ファイブ)」と呼ばれる議員がいる。国会の最前線の5人との意味で、緒方林太郎、小山展弘、福島伸享、宮崎岳志、本村賢太郎を指す。民主党委員席や後方の議員傍聴席に座り、閣僚の答弁に激しくや…

https://www.nikkei.com/article/DGKKZO85129120R00C15A4PP8000/

 

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「政党交付金で飲み会やってたのかよ……」と立民系職員がうっかり漏らした本音が話題に、今まではわりと好き放題やってきたが……

1:名無しさん


【衝撃】中道改革連合「リストラ地獄」の内部崩壊が止まらない…😱

衆院選で167→49議席へ歴史的大惨敗。

118議席が消え、政党交付金も数億円単位で蒸発。

党職員からは「もう飲み会の経費すら切れない」と悲鳴が上がる火の車状態。

新代表の小川淳也氏は「地中のマグマ」と再起を誓うも、永田町では過去の「維新幹事長の腕にしがみついて候補取り下げを懇願した」驚愕パフォーマンスが再び嘲笑の的に。

「高松のパーマ屋のせがれ」のパッションは、崩壊寸前の組織を救えるのか?

それとも共倒れか?



 中道は18日から始まる特別国会で、衆院の副議長人事に関し、当初は泉健太元立民代表をあてようとしていた。一方、副議長ポストは要職を歴任したベテランの「上がりポスト」なだけに、51歳の泉氏にとっては“上がった”感はマイナスに働きうる。

 泉氏が自身のXで「なぜ俺に回ってくるのか」と当惑したのも無理はないだろう。結局、公明党の代表経験者である石井啓一氏で副議長人事は落ち着いた。

 そのほかにも小川氏が直面している問題はある。

「より深刻なのが、党の職員問題です。立憲民主系の衆院議員は数が激減したため、今や議員数と職員数の割合がアンバランスになっている。政党交付金は国会議員数に応じて配分されるため、党職員のリストラは不可避な情勢です。

 ある立憲民主系職員は『もう飲み会の経費は切れない』なんてこぼしていましたよ」(同前)

 しかしながら党職員は組織の基盤でもある。小川氏は自ら拾い上げた「マグマ」にうまく対処できるのか、今後に注目したい。

https://www.news-postseven.com/archives/20260219_2093901.html/2

 

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