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8件のコメント

落選した中革連の政調会長が高市人事を非難、「そうゆーところだぞ、おまエラ落選するのは」と有権者から呆れられてしまう

1:名無しさん




 高市早苗首相(自民党総裁)は、自民選対委員長に西村康稔元経済産業相(63)を起用する方針を固めた。複数の関係者が18日、明らかにした。古屋圭司選対委員長が衆院憲法審査会長に就任することに伴う後任となる。西村氏は自民派閥裏金事件で処分を受けており、事件発覚後、関係議員が党四役に就くのは初めて。

 西村氏は現在、選対委員長代行を務めており、継続性の観点などから適任と判断としたとみられる。高市首相は2025年10月の政権発足時、政治資金収支報告書に不記載があった萩生田光一氏を幹事長代行に充てたが、党四役には起用していなかった。首相は8日投開票の衆院選で不記載があった議員について「もう一度働くチャンスを与えてほしい」と述べていた。衆院選を大勝したことで、関係議員の要職起用が加速する可能性もある。

全文はこちら
https://mainichi.jp/articles/20260218/k00/00m/010/308000c

 

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17件のコメント

「女子枠を導入した大学が特大ブーメランを食らう可能性がある」と専門家が指摘、政府としては「多様性を確保する施策」にインセンティブを設けただけだから……

1:名無しさん




しかし、女子枠は違憲の疑いが濃厚であるとの指摘も根強く、仮に違憲訴訟となれば問題になることは必至。

憲法学者の議論においても女子枠のような制度を違憲とする学説が多数派のようであり、違憲判決となる可能性が高いのではないかと分析していますが、政府としては「多様性を確保する施策」にインセンティブを設けたのみであり、女子枠の実施そのものを指示したわけでない。となれば、仮に女子枠が違憲となった場合、責任は女子枠を「自主的に」実施した大学自体が負わされることになるのではないでしょうか。

言い換えれば、予算をかけたチキンレースともいえます。多様性、とりわけ女性比率の向上施策を行わなければ経営は相対的に苦しくなる。予算を獲得するために、違憲の疑いが濃厚だとしても「枠」の導入を行う大学が出てくるのは必然です。

https://gendai.media/articles/-/163811

 

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24件のコメント

「見事にズレまくった分析をしているな……」と反高市な評論家の選挙分析にツッコミ殺到、高市政権を叩きたい気持ちが透けて見える……

1:名無しさん


NHK党首討論「ドタキャン」で完全に流れが変わった…データが暴く自民党歴史的圧勝のまさかの背景(プレジデントオンライン)

佐藤浩さんは、公明党を自民党との連立から引き離し、立憲民主党と合流させて「中道改革連合」という壮大な自爆装置を組み立ててくださいました。結果は、中道改革連合は167議席から49議席へと壊滅的な敗北を喫し、その分の議席がまるごと自民党に流れ込んだわけであります。私としては引き続き夫婦の関係でずっと自公連立が国民有権者のためになると思っていたわけなんですが、自民党にとっては“ぬるま湯”に過ぎなかったと気づかされました。

また、テレビ討論会であまり発言の冴えなかった高市早苗さんを、ダイレクトに罵倒するなどしてうまくフォローし、視聴する有権者のヘイトを一身に背負ってくださった、れいわ新選組の大石あきこさんもMVPにノミネートしたいぐらいの活躍をされました。高市さんに限らず、政治家がメディアで無用な発言をして言葉尻を採られて批判され支持率が急落することは避けなければならないのですが、大石さんがまず先に大騒ぎしたため、高市さんは失言することなく鬼門であったテレビでの党首討論を乗り切ることができました。

つまり、無党派有権者の皆さんの「口汚く高市批判をして見苦しい野党」と「体調の悪い中、がんばっているのにいじめられる高市さんかわいそう」という思いが大きなブームとして選挙期間中に波を起こし、れいわ新選組だけでなく中道改革連合をも押し流して有力者やベテランの大量完全落選につながったわけです。

https://news.yahoo.co.jp/articles/323c79fd5bedaa53e276b93b4fc62c60039e4206

 

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34件のコメント

石破前首相のせいで落選した自民党議員たち、高市総理がドスの効いた声でお帰りなさいの挨拶をしている光景が話題に

1:名無しさん




選挙の結果、前年末に発覚した政治資金パーティー収入の裏金問題などで保守層の支持離れ・流出を招いた第一党の自由民主党は公示前の258議席から67議席減らし191議席となる大敗を喫したほか、連立政権を組む公明党と合わせても215議席に留まり、自民党が野党に転落した2009年の第45回衆議院議員総選挙以来、15年ぶりに与党が過半数(233議席)を割り込んだ。野党側は立憲民主党(50議席増加)と国民民主党(21議席増加)の議席が顕著に増加したのに対して、前回の第49回衆議院議員総選挙で躍進した日本維新の会(6議席減少)は近畿2府4県以外で伸び悩んだ。

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%AC%AC50%E5%9B%9E%E8%A1%86%E8%AD%B0%E9%99%A2%E8%AD%B0%E5%93%A1%E7%B7%8F%E9%81%B8%E6%8C%99

 

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73件のコメント

「せめて高市早苗よりは賢くなろうよ」と呼びかけた元官僚、過去の所業を速攻で掘り起こされてツッコミ殺到

1:名無しさん


 元文部科学事務次官の前川喜平氏が2026年2月18日にXを更新し、高市早苗首相を引き合いに出して「賢くなろうよ」と呼びかけて波紋を広げている。

 問題となっているのは、前川氏が18日にXに投稿した「ねえ、みんな」という呼びかけのポスト。

 その中で前川氏は、「せめて高市早苗よりは賢くなろうよ。ちょっと勉強すればいいんだから」とつづっていた。

 なお、前川氏といえば、17年2月に発覚した文科省の天下り問題に関与していたとして懲戒処分を受け、依願退職している。

 また、同年5月には読売新聞に文部科学省在職中に出会い系バーに頻繁に出入りしていたことが報じられた。前川氏は記者会見で、「女性の貧困について実地の視察調査」のために出入りし、話を聞く際に食事をして小遣いをあげたりしたと説明していた。

 このことから、前川氏のもとには「さすが勉強して、賢く規制の網をすり抜けた人の言うことは違う」「天下り斡旋したり出会い系バーに通う元事務次官さん流石です!」という声が集まることに。

 こうしたバッシングに対し、ネット上からは「自分のこと言われるのになんでこんなことポストするんですか?」「そういうのが嫌われるらしいよ」という呆れ声も寄せられていた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/629f558eb202bc0c5af1a54cca4c72520b659627

 

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103件のコメント

自民過半数割れを予測していた某メディア、高市政権の圧倒的人気を受け入れることができなかった結果……

1:名無しさん


漠然とした面にしか関心が持たれていない

 首相になる前の高市さんは、それほど好感度の高いタイプには見えなかったので、急に人気者になったのが本当に不思議です。

 高市政権の支持率は若い世代ほど高い。若い人たちに話を聞くと、例えば、同性婚や選択的夫婦別姓に賛成で、それらを進めてほしいと思っているのに、真逆の立場にいる高市さんになぜか好意的。つまり、彼女の政策や思想ではなく、ハキハキした物言いや、日本も女性がリーダーになってなんとなくイケてる国になった感覚、そうした漠然とした面にしか関心が持たれていないんだと思います。

 コアな支持者はごく一部だと思いますが、いわゆる「ネトウヨ」、排外的で日本礼賛を好む人たちでしょう。政治家は常に批評の対象であるべきですが、彼女の熱心なファンは真っ当な指摘や批判を受け入れず、攻撃的な部分が目立ちます。

https://news.yahoo.co.jp/articles/2309701756adb6b0d253b9c286f077cbc068debd

 

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「ただ歩いてるだけで器の小さい小物感を表現できるとは……」と石破前首相の態度に有権者騒然、国会で仲良さげに話をしている高市首相と小泉大臣の前を……

1:名無しさん




高市首相が会見でわざわざこの言葉を引用したのは、石破茂前首相による牽制発言が念頭にあったことは疑いようがない。

石破氏は衆院選直後のインタビューで、高市政権の信任について問われ、わざわざ「信任は白紙委任(何をやってもいいという許可)とは違う」と野党が攻撃材料のワードとしても使っていた「白紙委任」に言及。消費税減税の代替財源や非核三原則などの議論が不十分だと指摘し、「実績による評価はこれからだ」と政権に釘を刺していた。

これに対し、高市首相は組閣後の会見で「白紙委任を得たつもりはない」と謙虚な姿勢を見せつつ、石破氏の言葉を逆手に取って封じ込めた形だ。SNS上では、このやり取りを「さすが高市総理、しっかり反論した」と、石破氏への皮肉や反撃と受け取る声が相次いでいる。

高橋洋一氏、岩屋毅氏を「後ろから鉄砲隊」と警戒

ネット上では、第二次高市内閣の始動を前に、嘉悦大教授の高橋洋一氏が2月11日、自身のXで投稿していた次の発言に警戒を強める声が相次いでいる。

「早速始まった、後ろから鉄砲部隊。鉄砲撃つなら中革連(中道改革連合)へどうぞ」

https://www.zakzak.co.jp/article/20260219-WKNE3JBFBFHMZHZMEEWIQCY3P4/

 

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29件のコメント

「なんだろうな、よくわからないけどすごい攻撃力だw」と小川代表に絡みに行く高市首相のコミュ力に周囲騒然、あんな映画まで見ているのか……

1:名無しさん




『なぜ君は総理大臣になれないのか』(なぜきみはそうりだいじんになれないのか)は、2020年(令和2年)に公開された日本のドキュメンタリー映画である。衆議院議員の小川淳也が愚直に政治に向き合う17年間を追った作品。

2016年、大島はドキュメンタリー映画『園子温という生きもの』を監督した。マスコミ向けの試写会では入りきらないくらい客が来て、謝って帰ってもらうほどだったが、いざ5月の公開日を迎えると劇場はどこもガラガラだった。製作したネツゲンと日活は最終的に1千万円の負債を負った。

『園子温という生きもの』が公開されて間もない同年6月、大島は小川と政治ジャーナリストの田﨑史郎と食事をした。その頃、「魔の2回生」が世間を騒がせ、閣僚の不祥事も続いていたが、安倍政権は支持率が下がらず、盤石だった。安倍晋三と親交が深いことで知られる田崎は悠然たる態度で野党をこき下ろした。「なんで、小川さんみたいな誠実で優秀な人が、自民党の議員ではないというだけで、あんなわけのわからない2回生たちよりも格付けが下なのだろう」と憤りを感じた大島は翌日、小川を中心に据えたドキュメンタリー映画の企画書を一気に書き上げた。「なぜ君は総理大臣になれないのか」というタイトルもそのときに生まれた。ネツゲンのプロデューサー、前田亜紀は「園さんよりもさらに知名度のない政治家を主人公に映画を撮ろうなんて、このひとはヤケになって、頭がおかしくなったの?」と思ったという。

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%81%AA%E3%81%9C%E5%90%9B%E3%81%AF%E7%B7%8F%E7%90%86%E5%A4%A7%E8%87%A3%E3%81%AB%E3%81%AA%E3%82%8C%E3%81%AA%E3%81%84%E3%81%AE%E3%81%8B

 

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119件のコメント

「高市を支持しているのは『弱い人』、『貧しい人』が多い」と野党支持者が主張、早めに気付いてください!

1:名無しさん




参政党や日本保守党の支持層の約7割が「強く支持」、国民民主党の支持層も「強く支持」「どちらかといえば支持」の合計で7割以上が高市内閣を支持するという「異常な現象」が起きています。
https://you1news.com/wp-admin/edit.php
さらに、前回の参院選で国民民主党に投票した人のうち約4割弱、参政党に投票した人のうち3割強が、次の衆院選では自民党に入れると回答しており、高市氏の登場が、これらの野党支持層を自民党へと流入させる原因と考えられています。

別の調査結果では、個人年収が高い人ほど高市内閣への支持が強い傾向があり、特に年収1000万円以上の層で「強く支持する」割合が最も高くなっています。これは、積極財政や金融緩和的な政策が資産価値の上昇につながる資産効果への期待と関連している可能性が指摘されました。

https://go2senkyo.com/articles/2025/12/01/125375.html

 

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52件のコメント

「年度内予算成立の妨害は世間の反発が予想される」と指摘された小川代表、「既に面倒くさいww」なコメントを……

1:名無しさん




あす特別国会が召集され第2次高市内閣が発足。施政方針演説、2026年度予算案をめぐる国会論戦がスタートする。一方、中道改革連合の新代表に、立憲民主党出身の小川淳也氏が選出された。「高市1強」の巨大与党にどう対峙していくのか?さらに「消費税減税」や「野党共闘」にはどう対処するのか? 小川新代表は衆院選での惨敗を受け、党勢をどう立て直すのか。公明系への比例優遇により立憲系の比例復活当選が激減し課題を残した…。また、立憲や公明に残る参院議員は統一会派を組まないと決定。来年の統一地方選の戦いは中道で臨むのか? ゲストは、中道改革連合の新代表・小川淳也氏と、「新党請負人」の異名を持つ政治アナリストの伊藤惇夫氏。18日から始まる特別国会で、衆院野党第1党の中道はどんな論戦を展開するのか、小川新代表を生直撃。

https://www.youtube.com/watch?v=qbXwHUnUVfQ&t=2s

 

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「たまには正しい事言うんだな」と某野党代表の小川批判に有権者騒然、マジで何が言いたいかさっぱりわからなかったからな

1:名無しさん

「前置き長い、結論分からない」中道・小川代表を社民・福島党首が批判…改憲や原発、安保

社民党の福島瑞穂党首は18日の記者会見で、中道改革連合の小川淳也代表の憲法改正、外交安全保障、エネルギー政策の主張について「前置きがとても長いが結論が分からない。結論が実は自民党と一緒ではないか、と思うことがある」と語った。その上で、「憲法改悪の発議を止めたい。立民や公明の役割が大きい。これから大いに議論したい」と述べた。

「ちょっと分からない」

小川氏は、13日の代表選出以降、憲法9条について「積極改憲論者ではない」と述べ、「自衛隊明記があり得ないとは思っていない」「9条護憲派が納得する議論でなければならない」などと主張している。

福島氏は会見で、小川氏の発言を列挙し、「結局結論どうなのよ。ちょっと分からない」と疑問視した。

安全保障関連法制に関して小川氏は「存立危機事態の条文を廃止する主張はいったん脇に置いたとの認識だ」「安易に運用することは許されない」と党の立ち位置を語っている。

福島氏は会見で、「誰でも『安易に運用する』とは言わない」と指摘し、「ちょっといったん脇に置かないで」と訴えた。

全文はこちら
https://www.sankei.com/article/20260218-5UHT4GLCUVEYTHK6Z6ZIZRCDRY/

 

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石破茂の不人気を認めたくない親石破派の政治評論家、「その理屈には無理がある」とツッコミが殺到するような解説を……

1:名無しさん




36年ぶりに真冬の2月に投票が行われた今回の衆院選、期日前の投票率が大きく上昇した一方、全体の投票率は両県とも前回2年前の選挙を下回り、過去最低を記録しました。

鳥取・島根両県の選管によると、投票率は島根県が55.46%、鳥取県が47.68%で、ともに全国平均を下回る水準で、前回2年前の選挙を下回り、過去最低を更新しました。

特に鳥取県では10ポイント余り低下し、全国最低となりました。

一方、期日前の投票率は島根県が36.57パーセント、鳥取県が32.08パーセントで前回の選挙からともに10ポイント近く上昇しました。

https://news.yahoo.co.jp/articles/a5a736fad49bed04d116b2a1266630cad19e5215

 

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「貴重な職員を事故で失いたいのか」と京都府の新協定に批判殺到、なんでこんな危ない乗り物を……

1:名無しさん


 京都府が2026年1月、シェアモビリティサービス「LUUP」を提供するLuup(岡井大輝社長)と「シェアモビリティ・サービスの活用を通じた次世代型の行政手法への転換に向けた連携・協力に関する協定」を締結しました。

 移動手段の多様化を目指す地方自治体の取り組みは全国で見られますが、今回の協定締結で最も大きなポイントは、「府職員の移動手段としてLUUPを活用することによる、公務の効率化と環境負荷低減の検証」を掲げたことです。

 協定締結後、京都府庁にはLUUPのポートが設置されていますが、職員は府庁以外のポートも利用できます。たとえば、国への陳情で東京に出張した際も、公務としての移動が認められているため、公用車と同じように出張旅費として清算することが可能です。担当する京都府総務課は次のように話します。

「シェアモビリティの使用は、国で認められる規則改正がなされたことを受けて、京都府でも旅費として認めることになりました」

 国の旅費法(国家公務員等の旅費に関する法律)の運用方針改正は2023年に行われています。財務省は府省庁に対して旅費事務の合理化を促す通知を出し、旅費法の運用ルールを定めた「運用方針」の改定を行いました。これにより、従来は鉄道・バスなどの公共交通の運賃に限られていた旅費の対象範囲に、アシスト自転車、電動キックボードなどのシェアモビリティの使用を認めました。

https://news.livedoor.com/article/detail/30606827/

 

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「これは懲罰動議にかけるべきでは?」と某野党新代表の早速のやらかしに有権者絶句、下には下がいるんだな……

1:名無しさん




 2月17日、れいわ新選組の新共同代表に就任した奥田ふみよ参院議員が、自身のX(旧ツイッター)を更新。力強く意気込みを綴ったのだが、その壮絶な内容が物議を醸している――。

 2025年7月の参院選で初当選を果たした奥田氏は、福岡県福岡市生まれ。武蔵野音楽大学を卒業後、ピアノ講師として活動していたが、2011年に起きた福島第一原子力発電所の事故を機に東京都から地元・福岡の糸島市に移住。九州電力玄海原子力発電所の再稼働に反対する市民運動などに参加した後、政治の道へ進むこととなる。

「2022年7月の参院選、れいわ新選組の公認で福岡県選挙区から立候補しましたが、7位で落選。2024年10月には衆院選に福岡3区から立候補しましたが、ここでも4位で落選。3度目の出馬となった2025年7月の参院選では、党内3位の票を獲得し、党が3議席を確保したため当選を果たしました」(全国紙政治部記者)

 そして今回、れいわの新体制発表により共同代表の座に就いた奥田氏。そんな彼女がXで発信したのは、以下の文章。

https://news.yahoo.co.jp/articles/d9b1f9adee2aeacb92ac3dcb9659d31091a9c7a6

 

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落選して無職となった中革連の女性候補、「ママ普通の人になっちゃった。どんな風に感じる?」と娘に聞いた結果……

1:名無しさん


\ママ普通の人になったの?/家族への想い

落選を伝えた時に、娘から言われた一言です。

「そう、ママ普通の人になっちゃった。どう?どんな風に感じる?」
と聞いたら
「嬉しい。」と。

「たくさん一緒に過ごせるから。」と娘は答えました。

私はそっか、そっかと答えましたが、涙が溢れました。 寂しい思いを我慢させてきたんだな… と感じました。

落選後1週間。
家族とご飯を食べ、娘と一緒にお風呂に入れる毎日が幸せです。

まだ日中は忙しい毎日ですが、今日は夕方帰宅できたので食事を作りました。

家事や育児を任せっきりだった夫には感謝してもしきれません。

これからはこれまで以上に夫と娘に恩返しをし、一緒に過ごす時間を大切にしたいと思います。

これをご覧になっている皆さんも日々本当に忙しいと思います。 私たち頑張ってますよね。

よく食べ、よく寝る。
規則正しい生活も大切にしていきましょうね。ご自愛ください。



中道改革連合の酒井菜摘前衆院議員が2026年2月17日、落選後の家族の反応をXで明かし、ネットの注目を集めている。

2度の激戦制すも直近の衆院選では次点で落選

立憲民主党と公明党による新党・中道改革連合は、8日に投開票が行われた衆院選で公示前の167議席から49議席に減らす結果となった。

激戦とされた東京15区から出馬していた酒井氏も、自民党の大空幸星氏に敗れ、次点で落選。比例復活もできなかった。

酒井氏は江東区議などを経て24年4月の東京15区衆院補欠選挙に立憲から出馬。過去最多の9人が乱立した大混戦を制した。

24年10月の衆院選でも、大空氏や無所属の須藤元気元参院議員らと激突。須藤氏に1,125票差の僅差で競り勝ち、再選を果たしていた。

https://news.livedoor.com/article/detail/30609071/

 

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マスコミがIMFの声明を歪めて報道した件、片山財務相が速攻で財務省の目論見を潰してしまった模様

1:名無しさん




国際通貨基金(IMF)は17日、日本経済に関する審査後の声明で、消費税減税は財政リスクを高めかねず「避けるべきだ」と提言した。物価高対策に関しても、時限的で、生活費上昇に苦しむ脆弱な世帯に限定した制度設計とするよう求めた。

 高市早苗政権が検討する飲食料品の消費税を2年間停止する案は、対象品目や期間を限定していることを踏まえ「財政コストの抑制に資する」と中立的に記した。

 中低所得者に税控除と給付を同時に実施する「給付付き税額控除」は、うまく設計できれば「日本の最も脆弱な世帯に、より的を絞った支援ができる」と評価した。高市政権は減税終了後に給付付き税額控除の導入を目指すと説明している。

https://news.yahoo.co.jp/articles/026f2e1e2cd3c51c95920e642ed9d490d7cb15b8

 

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「顔が真っ青やないか!どしたん!?」と首相指名選挙での斉藤鉄夫氏の表情に有権者騒然、野田さんは呑気に維新と絡んで笑ってたのに……

1:名無しさん




中道改革連合は、野党側に配分された衆議院の委員長ポストに関し、懲罰委員長に斉藤鉄夫前共同代表を起用する方向で最終調整していることがわかった。関係者が18日、FNNの取材に明らかにした。

与野党は17日の衆院の各派協議会で、特別国会で設置される常任・特別委員会、審査会の委員長・会長ポストについて、与党側に25、野党側に2を配分することで合意し、中道の議員が懲罰委員会、消費者問題特別委員会の委員長に選出される見通しだ。

関係者によると、中道は懲罰委員長に公明党の代表を務めた斉藤鉄夫前共同代表を、消費者問題特別委員長に共同国会対策委員長を務めた笠浩史氏を起用する方向で最終調整を進めているという。

https://www.fnn.jp/articles/-/1003644

 

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「石井啓一がすごく気まずそうな顔をしてる……」と衆議院議長選挙で慣習がガン無視されたことに関係者騒然、1年生議員が間違ったのか?

1:名無しさん




先ほど衆議院本会議で新たな議長に自民党の森英介元法務大臣が選出されました。

森氏は自民党の麻生副総裁の側近として知られ、これまで法務大臣のほか党の憲法改正推進本部長などを歴任してきました。

今後、安定的な皇位継承に向けた皇族数の確保策をめぐる与野党協議のとりまとめ役を担うことになります。

また副議長には、中道改革連合の石井啓一元公明党代表が選出されました。

https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/2475739?display=1

 

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某野党政治家を痛烈批判したタレント、「あの”論破”の裏にはある事情がある……」とメディアが明らかにして……

1:名無しさん


「すごく気持ち悪かった」ぺこぱ・松陰寺、「ママ戦争止めてくるわ」ブームを痛烈批判 ラサール石井“論破”の裏に“報道番組MC”の野望

 2月14日に配信されたABEMAの報道番組『ABEMA Prime』で、お笑いコンビ「ぺこぱ」の松陰寺太勇の言動が大きな注目を集めている。

 松陰寺は、衆議院選挙期間にSNSで話題になったある“フレーズ”にも言及し、SNS上でも波紋が広がっている。

 この日は、社民党副党首で参議院議員のラサール石井を中心に、さまざまな識者を招き、8日の衆院選を振り返る内容だったが、松陰寺は新たな一面を見せる。

「日本の防衛政策などで論戦を交わした際、ラサールさんは軍備増強に批判的な見解を示しました。それに対し、松陰寺さんは周辺の中国や北朝鮮が軍備を拡張していることを社民党やラサールさんが触れないことに疑問を呈したのです。ラサールさんの説明の“矛盾点”を指摘する様子がSNSで拡散され、“論破”したと話題になったのです」(スポーツ紙記者)

 番組では、衆院選終盤、SNSで反響を呼んだハッシュタグ「ママ戦争止めてくるわ」が紹介された。

「このワードは、期日前投票を呼びかける母親がXに投稿したところトレンド1位になり、中道改革連合をはじめとする野党議員もSNSで使用していました。ただ、松陰寺さんは『このX、僕はすごく気持ち悪かったんですけど。いかにも“今すぐ戦争をしようとしている日本”みたいな。そういうレッテルでしか、僕は見えなくて』と、痛烈に批判したのです。『ママ戦争止めてくるわ』が、社会的ブームのように扱われることに疑問を持っていたようです。この様子が切り抜かれてX上で拡散され、またしても注目を集めています」(芸能記者)

「ママ戦争止めてくるわ」ブームにも切り込んだ松陰寺に関して、Xでは

《誠に仰る通りでございます》

《松陰寺さんて、頭の回転が早いね》

 など、称賛する声が聞かれている。一方で、

《松陰寺普通に好きだったけど幻滅だわ》

 といった困惑する声も見受けられ、議論が交わされている。

 松陰寺は2008年に相方のシュウペイとともに「ぺこぱ」を結成。ホスト風の衣装とメイクで相方のボケを一切否定せず肯定する「ノリツッコまない漫才」でブレイクを果たした。バラエティ番組で露出を増やすなか、“野望”も抱いていたようだ。

「2021年1月のバラエティ番組『ロンドンハーツ』(テレビ朝日系)に出演した際、松陰寺さんは“10年後の未来予想図”として、『報道番組のMCをやって、そのキャスティング権を握りたい』と願望を語っていました。今回、ラサールさんとの討論で“政治キャラ”が認知され、この夢に一歩近づいたと見る向きもあるようです」(前出・芸能記者)

 思い描いた“未来予想図”が実現する日は来るか。

https://news.yahoo.co.jp/articles/fb7a051dd2fd682bb9ef291c234e246ca0db903f

 

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首相指名選挙で参院立憲の小沢グループが造反、会派の方針に反して小川淳也氏に投票せず……

1:名無しさん




 自民党総裁の高市早苗氏が指名された参院本会議の首相指名選挙では、1回目の投票で立憲民主党の水岡俊一代表に5票が投じられた。立憲は中道改革連合の小川淳也氏に投票する方針を確認していた。

 本会議後、衆院選で落選した小沢一郎氏のグループに所属する森裕子氏が記者団の取材に応じ「立憲に所属しているので私の理念は何も変わっていないと示すためにも、立憲の代表に投票した」と述べた。青木愛氏らグループのメンバーとともに、会派の方針に反して水岡氏に投票し、高市氏と小川氏による決選投票では小川氏に投票したという。中道の人事や運営に対する不満については「他党のことで特段ない」と述べた。

全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/896ef84ad21b0b530352a85273c97c4519f33ca3

 

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