辺野古事故、教育基本法違反認定について
左派メディア勢オンパレードに松本大臣が一刀両断
朝日新聞
「国の一機関である文科省が判断し得るのか?」
望月氏
「短期間で政治的中立性という問題があると踏み込むのは?」
TBS
「萎縮効果はないのか?」
望月氏(再び)
「やはり今回のことはやりすぎなのではないか?」
松本大臣
「萎縮効果全くない」
辺野古事故、教育基本法違反認定について
— Yoshi 🐈 (@Yoshi95683706) May 26, 2026
左派メディア勢オンパレードに松本大臣が一刀両断
朝日新聞
「国の一機関である文科省が判断し得るのか?」
望月氏
「短期間で政治的中立性という問題があると踏み込むのは?」
TBS
「萎縮効果はないのか?」
望月氏(再び)… pic.twitter.com/ZhQR1FmUtq
26日の松本洋平文部科学大臣の記者会見で、辺野古沖でのボート転覆事故をめぐり、文部科学省が同志社国際高校の平和学習の内容を「政治的中立性」を定めた教育基本法に違反すると認定したことについての質問が相次いだ。
まず記者が「一部の野党や沖縄県知事、平和学習に関係する方々から、今後の学習への影響を懸念する声などがあがっています。こうした意見について考えをお聞かせください。また、過去には文科省所管ではないものの、大阪府内の(森友学園が運営する)幼稚園で教育勅語を暗唱させたり、首相頑張れと園児に言わせたりという教育が行われていたことが話題になったが、それについては教育基本法違反と思われるか?」と質問。
松本大臣は「まず今回の同志社国際高校への指導につきましては、生徒が亡くなるという重大な事案であったこと、学校法人同志社の所轄庁が国であり、設置者としての管理・運営の在り方と安全管理・教育活動等の在り方を一体的に確認する必要があったことを踏まえ、高校の所轄庁であります京都府とも認識を共有しながら行ったものです」と前置き。
https://news.yahoo.co.jp/articles/bc3bfcbb2bd4b01fa8061a5bf0c356d565f91a49
