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33件のコメント

デモ活動を「ごっこ遊び」と揶揄されたことに激怒した某野党議員、自らの封印した黒歴史を蘇らせてしまい……

1:名無しさん


【悲報】蓮舫さん、国会前での左翼によるデモ活動を「ごっこ遊び」と揶揄した門ひろ子氏に「ふざけるな」とキレると同時に自らの過去のごっこ遊びが蘇る 

・国会議事堂内でのファッションモデルごっこ
・Rシールを繁華街に貼りまくり蓮舫さんが人気者かのように見せかけるごっこ

ふざけるな、と私は言いたい。



4月14日配信のABEMA Primeで、自民党の門寛子衆院議員はこう発言し、SNSで炎上している。番組内では、4月8日に、国会議事堂前や全国各地で行われた『平和憲法を守るための緊急アクション』のデモを引き合いに出し、デモの主催者側が発表した参加人数に関しても「本当に3万人いたと思っているんですか?」と門氏は異論を唱えた。

しかし、門議員はあの国会議事堂前のデモの現場をリアルに見たのだろうか? ベトナム戦争、ベルリンの壁、#Metoo運動……などにしても、市民の声はときに社会を動かしていくことを彼女は知らないのだろうか。そして、国民の不満や不安の声に耳を傾けるのが政治家の仕事であるにも拘らず、「ごっこ遊び」という言葉で一掃してしまうことの危うさに気づいているのだろうか……。実際にデモに参加した人たちの思いはごっこ遊びではなく、一人ひとり政府に伝えたい想いを持って参加しているのだ。

https://news.yahoo.co.jp/articles/352ec0a847770e5467f68e4a75dbdbfefac670b6

 

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28件のコメント

某野党の記者会見で例の記者が辺野古活動家たちを擁護、だが速攻で返り討ちにあってしまい……

1:名無しさん




国民民主党の玉木雄一郎代表は21日の記者会見で、沖縄県名護市辺野古沖で平和学習中の同志社国際高(京都府)2年の武石知華さんらが死亡した転覆事故を巡って、転覆した抗議船「平和丸」を運航した「ヘリ基地反対協議会」のあり方について強く疑問視した。「そもそも平和は人の命が奪われないようにするための運動だ。その運動で人の命を奪って、一言の詫びがないというのは、大人として、人間として、社会人としてどうなのか」と述べた。

■直接の謝罪もないまま反対活動再開か

反対協は、米軍普天間飛行場の辺野古移設に反対運動を展開している。

知華さんの父親は17日、「note(ノート)」で、事故後、自身が沖縄入りした際、知華さんが乗船していた船の船長や反対協の関係者から対面での直接の謝罪などがなかったことを明かした。

https://news.yahoo.co.jp/articles/1095262d420af83f255bc8ac3374b8fda10c514b

 

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27件のコメント

「土地勘がないと分からないと思うが……」と玉城デニーの献花を沖縄メディア記者が擁護、「知事が事故現場の方を向いてないんだよね」と速攻で理屈が破綻して……

1:名無しさん




沖縄県名護市辺野古沖で小型船2隻が転覆し、修学旅行中の高校生ら2人が死亡した事故を受け、玉城デニー知事は21日、現場近くの浜辺を訪れ、亡くなった2人を追悼した。3月16日の事故後、玉城知事が現場を訪れるのは初めて。

喪服姿の玉城知事は浜辺で献花し、約1分間手を合わせた。その後、報道陣の取材に「県の行政を預かる長として今回の事故を教訓に、改めて安全安心を確立し、修学旅行生を含む観光客の皆さまをお迎えするため、関係機関とも連携し、万全の体制で取り組む」と、決意を示した。県はゴールデンウイーク前に再発防止策を取りまとめる予定。

https://mainichi.jp/articles/20260422/ddn/041/040/006000c

 

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20件のコメント

日本の先端工作機械メーカーを中国系資本が買収しようとした件、高市政権が安全保障上の懸念を示した結果……

1:名無しさん


政府がアジア系投資ファンドのMBKパートナーズによる工作機械大手、牧野フライス製作所の買収計画を中止するよう勧告していたことが22日、分かった。外為法に基づく措置。工作機械は武器製造にも転用可能であることから安全保障上の懸念があると判断したとみられる。

外国投資家による日本企業への投資規制強化を目的とした2017年の同法改正以降では初めての事例となる。政府は08年、Jパワー株を買い増そうとしてい…(以下有料版で,残り1201文字)

https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUC22BJY0S6A420C2000000/

 

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92件のコメント

「日米同盟だけに頼るのは、そんなに素晴らしいことなのでしょうか」と石破前首相が高市内閣に苦言、自分が構想した「アジア版NATO」に言及し……

1:名無しさん


単身で来場することもあったが、今回、筆者が有志と開催した「安全保障とシェルター」をテーマにしたシンポジウム(4月17日、専修大学・神田キャンパス))には、前首相という立場から、15人以上のSPや警察官が付き添い、(入口から会場までの)動線についても綿密な打ち合わせが行われた。

 そんな雰囲気の中、石破氏は中東情勢や大国間競争が緊張を増す中、日本の安全保障の課題について具体的な提言を行った。

 石破氏はまず、米国によるイラン攻撃について「先制防衛は国際法で認められている概念ですが、今回のイラン攻撃は米国にどんな差し迫った危険があったのかを示すべき」と指摘。その上で、「戦争が終わってから、どうやって中東の平和と安定、ホルムズ海峡の安全を確保するか、日本が何ができるかきちんと示すこと」が必要であり、「その大前提には国連決議がある、ということだと私は思っています」と、国際法と国連決議の重要性を強調した。

 戦争終結の在り方については、双方の国内政治を踏まえた出口戦略の必要性に言及。「かつて米国は(いくつかの戦争で)地上戦に失敗しています」とし、「イランも核開発が兵器に転用されないことを国際社会に示す必要があります」と述べた。

 さらに、石破氏は「終わってもらっちゃ困る…と、仮に思う勢力があるとしたら、どう抑えるかです」と指摘。「我々日本人は宗教戦争をあまり理解できないですが、『千年王国』を作るために最終戦争を戦わなきゃいけない、と本気で信じている人たちが納得する、というのはどういうことか。難しいことですが、もっと深く考えていく必要がある」とも語り、「それをやっていかないと、本当に第三次世界大戦になりかねないという危機感を持つべきだと思います」との見解を示した。

 安全保障の枠組みについては、いわゆる「アジア版NATO」にも言及。「ウクライナがNATOに入っていたとしたら、ロシアから攻められることはなかった」可能性を述べた上で、「中国、ロシア、おそらく北朝鮮という、核兵器ならびに核兵器の運搬手段のミサイルがあり、我が国と全く異なる価値観で、意思決定プロセスが民主主義のような仕組みではない国に囲まれている」と指摘。「米国の国力は相対的に落ちていて、『アメリカが世界の警察官』というのはバラク・オバマ元大統領の時代に『やめる』と言っています。日米同盟だけに頼るのは、そんなに素晴らしいことなのでしょうか」と問題提起した。

 ホルムズ海峡封鎖への対応については、「石油は中東だけに頼るのでは、多少高くなっても他の国のルートを模索すべき」とし、「節約は呼びかけた方がいい。日本のトップ、総理が誰であっても、ライフスタイルの変化はお願いしなければならないことはあるだろう、と思います。税金を使って、『どんどん使ってください、自動車に乗ってください』というのは必ずどこかで行き詰まりが出る」と現政権にエネルギー政策の転換を訴えた。

 一方、対中関係について、同氏は「中国と日本は隣国で引っ越すわけにはいかない。日本の首相は中国のトップと常に話ができるようにしておくのは大事なこと。中国の言うことを何でものめ…という意味ではなく、国益、立場が違うからこそ、そういう関係を作るという努力」を説き、「日本のGDPはかつて中国の7倍だったが、今は5分の1である」と強調した。

 また、石破氏はシェルター整備について「ミサイル攻撃を受けても『国民は死にません』と示すことが抑止力になる。『いかにして国民を保護するか』という思想の結実がシェルターだと思います」と強調し、「シェルター整備と共に重要なのは自衛官の待遇改善」と付け加えた。

 日本の安全保障はもはや「米国一強」任せでは成り立たない。独自の政策と選択が問われている。

(ジャーナリスト・深月ユリア)

https://yorozoonews.jp/article/16517336
https://p.potaufeu.asahi.com/c333-p/picture/30764340/2370a514184a8c2fe7c966bb5734354a_640px.jpg

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52件のコメント

野党議員がイラン大使と勝手に面談した件、記者が木原官房長官に圧力をかけようとした結果……

1:名無しさん


【把握してない】日本テレビ「野党議員(立憲民主党・小西洋之)がSNSで駐日イラン大使と面会された際に、ホルムズ海峡を日本のタンカーが航行することは可能であるという旨を伝えたという大使の発言があった。事実関係を」

木原稔官房長官「駐日イラン大使の発言については、政府としては把握しておりませんので、コメントは差し控えます。その上で、これまでもイランとの間では、日本を含むすべての国の船舶の航行の安全を確保することが不可欠であるとの日本の立場を様々な機会に伝えてきております。今後もこうした働きかけを継続してまいります」

 

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44件のコメント

武器輸出解禁の件で問い詰めようとした野党議員、小泉防衛相の期待外れの回答に苛立ちまくり……

1:名無しさん


21日の参議院外交防衛委員会で、社民党の福島みずほ党首が、この日閣議決定された殺傷能力のある武器輸出解禁について質問した。

 福島党首はまず、「法律でもなく、国会への事前のきちっとした説明もなく、とりわけ野党に対しても説明も一切なく、この委員会に対しても一切説明がなく、今日閣議決定でこれを決めたこと、国是の大転換、海外に殺傷能力のある武器を輸出することを決めたことに強く抗議をいたします」としたうえで、「殺傷能力のある武器を海外に輸出すればそれだけ殺される市民が増えると思います。アメリカがもしイランの武力攻撃に日本の殺傷能力のある武器を使用する、これは可能なんでしょうか?」と質問。

 これに小泉進次郎防衛大臣が「ちょっと先生の思いの前提と合わせないと、なかなか議論がかみ合わないのかなと思うのは」と話し始めたところで、福島党首は「質問に(答える)だけで結構です」と遮ったが、小泉大臣は続けて「いや、まず我々は実際武器も買っているんですよ、海外から」と述べた。

 福島党首はもう一度「そんなのいいです。質問に答えてください」と抗議したが、小泉大臣は構わず「いや、その前提の上で、まさに今の厳しい安全保障環境の中で、我々が守り守られという同盟国・同志国との関係等を考えたときに、望ましい安全保障環境を創出する上で、我々が海外に装備品を移転する環境をつくることが抑止力と対処力の強化につながり、ひいては新たな戦争や紛争を起こさせないことにつながるという理解の中で今回の決定をしております。全く説明なかったと言いますが、この委員会でこの閣議決定の前ですら私は防衛装備移転に関する質問も受けております。全く説明がないというのは事実誤認だと思います」と述べた。

 福島党首は「決定の中身についての説明はありませんでした。それから外務省はずっと一貫して国際紛争助長の回避、そのために武器輸出はしないんだと言ってきました。つまり国際紛争助長の回避とそれから武器輸出をしないことというのは、これはつながっているんです」としたうえで、「私の質問に答えてください。アメリカに殺傷能力の武器を輸出し、アメリカがそれをイランへの武力攻撃に使う、これは可能なんですか?」と再度質問。

 小泉大臣は「国連憲章の目的及び原則等に適合した使用を相手国政府に義務づけるとともに、原則として目的外使用について我が国の事前同意を相手国政府に義務づけることとしております」とし、「その上で万が一例えば他国への侵略に使用していることが確認される場合には、我が国として当該防衛装備品の使用停止を含め、相手国に対し是正を強く要求しますし、維持・整備に必要な部品等の差し止め等を含め、個々の事例に応じて厳正に対処してまいります」などと答えた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/6c571c7916d35d572cfa6ef0ba0367d50e8ce98f

 

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17件のコメント

高市執行部と敵対してきた石破陣営の参院幹事長、悪質な「政治とカネ」の問題が浮上してきてしまい……

1:名無しさん


 自民党の石井準一参院幹事長(68)が代表を務める政党支部から、石井氏の妻が取締役を務める“ファミリー企業”に対し、累計約1900万円の家賃が支払われていたことが「 週刊文春 」の取材で分かった。

 石井氏といえば、4月15日に新グループ「参議院クラブ」を結成し、“新・参院のドン”として高市政権の行方を左右する実力者。「週刊文春」はこれまで、石井氏と参院事務職員との不倫などを報じてきた。

 そして今回、石井氏の「政治とカネ」問題が浮上した。石井氏が代表を務める「自民党千葉県参議院選挙区第四支部」は、2014年以降、ほぼ毎月15万円をファミリー企業に支払い続けてきた。同社の代表取締役は石井氏の秘書、取締役は石井氏の妻で、物件の土地・建物の所有者は石井氏本人だという。

事務所の回答「法令上の問題は全くありませんが…」

 政治資金問題に詳しい神戸学院大の上脇博之教授が指摘する。

「税金が原資の政党助成金が含まれる政党支部の政治資金が、石井氏個人に還流している構図です」

 石井事務所に見解を求めると、主にこう回答した。

全文はこちら
https://topics.smt.docomo.ne.jp/article/bunshun/politics/bunshun-88062

 

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32件のコメント

活動家と結託していた府内の公立・私立小中高、進むも地獄退くも地獄の絶体絶命の窮地に陥り……

1:名無しさん


辺野古抗議船との関わり有無を公表へ 大阪府内400校の修学旅行調査、23日が回答期限

沖縄県名護市辺野古沖で船が転覆して同志社国際高(京都府)の女子生徒ら2人が死亡した事故を巡り、大阪府の吉村洋文知事は22日の記者会見で、府内の公立高などを対象に実施している校外学習に関する調査の回答期限が23日だと明らかにした。「一つの区切りになる。(調査結果が)整い次第、公表する。それほど時間がかかる話ではない」と述べた。

府教育庁によると、調査対象は府内の公立高と特別支援学校、府立中のほか、知事が認可した私立小中高の延べ計約400校に上る。

https://www.sankei.com/article/20260422-ULNM6AFIVVMNJDAZEXZBWQEZTI/

 

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21件のコメント

「こんなPV、普通なら撮影できるはずがない」と自民党議員が困惑、あらかじめ知らされていなければ……

1:名無しさん




沖縄県の玉城デニー知事は21日、同県名護市辺野古沖で船が転覆し、研修旅行中だった同志社国際高校(京都府京田辺市)の生徒らが死亡した事故の海域を望む海岸を訪れ、献花した。玉城氏が事故後、現場付近を訪れたのは初めて。

https://news.yahoo.co.jp/articles/a76722a419965f642bd0cdb22586c4ceecd58ad6

 

 

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30件のコメント

「玉城デニーが献花した場所、辺野古ですらなかったのかよ……」と衝撃を受ける人が続出、救助の拠点になった汀間漁港でもない

1:名無しさん




辺野古(へのこ、沖縄語:フィヌク)は、沖縄県名護市の東海岸側、久志地区にある一地域。総面積10.83 km2だが、現在その多くの区域を米海兵隊の二つの基地キャンプ・シュワブと辺野古弾薬庫によって占有されており、かつまた宜野湾市の普天間飛行場の代替施設建設のため大浦湾の埋め立てが進められている。

名護市東部の久志地区に位置する辺野古区(ここでいう「区」は集落を表し、大字に相当する)の人口は、1,087世帯、1,776名。面積は10.83 km2だが、その多くが米海兵隊の基地であるキャンプ・シュワブと辺野古弾薬庫となっている。北側の二見と南側の豊原と隣接する。しかし二見と豊原をつなぐ道はキャンプ・シュワブを横断する国道329号のみである。世富慶・数久田とも隣接するが、シュワブによって大きく分断されているため直接の往来は不可能である。世富慶とは二見経由で往来できる。沖縄県唯一の高等専門学校である沖縄工業高等専門学校が設置されている。

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%BE%BA%E9%87%8E%E5%8F%A4

 

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36件のコメント

靖国参拝を「公人か私人か」「公費か私費か」と説教気味に質問した記者、論破されてムキになって質問を繰り返すも……

1:名無しさん




日本維新の会の藤田文武共同代表、馬場伸幸前代表、中司宏幹事長は21日午前、春季例大祭が始まった東京・九段北の靖国神社に参拝した。参拝後、記者団の取材に応じた藤田氏は「英霊が命懸けで日本を守って、つないできた歴史の中で私たちが生かされている。定期的に自分の胸に問うのが政治家の姿だと思う」と語った。

■命懸けで守ってつながれた日本

藤田氏は毎月、靖国に参拝しており、例大祭に合わせて馬場、中司両氏を誘って訪れた。この日は報道陣も多く駆け付けた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/15474a9eecb103e153206238aaec2db52e8a6174

 

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26件のコメント

小泉防衛相が不在にも関わらず「小泉防衛相は回答しろ」と野党議員が要求、激しい野次と怒号が飛び交う異常事態に……

1:名無しさん


国会で「小泉大臣がいないのに小泉大臣に質問」で“カオス”な事態に…聞き取れないほどのヤジ・怒号の嵐で大紛糾

この背景には、この衆議院本会議の個人情報保護法などの質疑において、松本デジタル大臣が出席予定であったが、今朝の武器輸出解禁の閣議決定を受けて中道改革連合が小泉防衛大臣の出席を要求。与党側は議題外の質問、所管外の大臣だとしてこれを拒否していた。

山崎議員は小泉大臣不在のなか、小泉大臣に向けた質問を読み上げ、激しいヤジが飛び交う事態となった。

小泉防衛大臣への質問後、議場内は落ち着きを取り戻し、山崎議員は第三者提供やデータの利活用などについて質問し、松本デジタル大臣はこれに答えた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/f9802677de1212b6ea6c9bba8ca0f3a76bc28c58

 

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39件のコメント

抗議船を”漁船”と報道して猛批判を浴びた某メディア、こっそりサイレント修正を試みた結果……

1:名無しさん

 



玉城デニー沖縄県知事は、名護市辺野古沖で船2隻が転覆し、同志社国際高の生徒と船長の2人が亡くなった事故現場海域が見える場所を訪れ、献花し手を合わせました。

こちらの写真特集の見出しの「漁船」は「小型船」の誤りでした。おわびして訂正します。

https://x.com/mainichiphoto/status/2046760713042190556

 

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27件のコメント

川崎市に放置された『正体不明の”謎”金属ポール』、アレなことで有名な行政が放置したままだった結果

1:名無しさん

 



川崎市によりますと公園では10人くらいの子供が遊んでいて、ポールを揺らすなどしていたということです。

ポールは長さ約5.4メートル、重さ約23キロで腐食が原因で折れたとみられていますが、必要な届け出がなく、いつ、誰が、何の目的で設置したのかわかっていません。

https://news.livedoor.com/article/detail/31069195/

 

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123件のコメント

「これ普通に韓国より日本の方が先に備蓄尽きるんじゃないかな」と石破支持者が主張、『うさぎとかめ』そのまんまだ!

1:名無しさん

 



キム・ヤンス記者=関税庁がカナダ産原油輸入の障害物として作用していた原産地証明過程の難題を解決した。自由貿易協定(FTA)により、無関税でカナダ石油が容易に韓国に入ることになり、国際原油需給危機から抜け出すのに大きな力を得ることになった。

カナダを訪問中のイ・ミョング関税庁長は去る20日(現地時間)アルバータ州政府とエドモントンでカナダ産アルバータ原油に対する無関税を骨子とする’原産地証明書類簡素化に関する共同声明(Joint Statement)’を発表したと21日関税。

https://www.newsis.com/view/NISX20260421_0003599652?kakao_from=mainnews

 

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44件のコメント

「日本に到着するタンカーの航路データを全公開しろ」とリベラル派が要求、襲撃の予定でもあるんですか?と周囲から総ツッコミを食らい……

1:名無しさん




高市早苗首相は21日、メキシコのシェインバウム大統領と電話で協議した。中東情勢の混乱を受け、原油などのエネルギー供給の協力を進めると一致した。日本政府は産油国のひとつのメキシコからの原油調達などで連携を進める方針だ。

ホルムズ海峡の事実上の封鎖の影響で供給懸念が続く。政府はこれまで代替調達先として、過去に調達実績があり、増産余力がある中央アジアや南米、カナダ、シンガポールを挙げていた。

https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUA20AIF0Q6A420C2000000/

 

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16件のコメント

「自衛隊事故と辺野古事件の扱いが全然違うぞ」とメディアの報道格差に視聴者騒然、「何故やらないのか!」と辺野古報道で批判されていたのに……

1:名無しさん




「辺野古」より「南丹」のオールドメディア、船の模型は作らないのか BPOにも届く批判

京都府南丹市で行方不明の小学生が遺体で見つかった事件は、養父の逮捕という衝撃的な結末を迎えた。特にテレビは、捜査に動きがない日も連日ヘリを飛ばして現場の様子を延々と伝え、「捜査員が歩いています」などと、あまり意味があるとは思えない報道を相当な量で繰り返していた。

一方で、沖縄県名護市辺野古沖の転覆死亡事故をめぐる報道は、産経新聞を除いて相変わらず低調だ。放送倫理・番組向上機構(BPO)のホームページにも、視聴者から多かった3月の意見として「辺野古事故について放送局全体で報道する回数が少ないのではないか」と紹介されている。どちらも若く尊い命が奪われた事案であり、その重みに差があるはずはない。

https://www.sankei.com/article/20260419-IFCIJM5VWZALLHA4XHZOATYWRY/

 

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39件のコメント

某メディア調査で高市内閣の支持率が激減した件、記者が鈴木幹事長を直接問い詰めた結果……

1:名無しさん




 毎日新聞は18、19の両日、全国世論調査を実施した。高市早苗内閣の支持率は前回調査(3月28、29日)の58%から5ポイント下落して53%となり、2025年10月の内閣発足以来最低となった。不支持率は前回の28%から5ポイント増の33%となったものの、依然、支持率が不支持率を大きく上回っている。(2面に関連記事と「質問と回答」)

 内閣支持率は25年10~12月には65~67%だったが、26年1月に57%に下落。衆院選後の2月は若干持ち直して61%となったが、3月、4月と続けて下落した。

https://mainichi.jp/articles/20260420/ddm/001/010/132000c

 

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スパイ防止法案の提出見送りの件、「なんかこの報道は間違いらしい」とメディア関係者からの指摘が……

1:名無しさん




政府は、外国勢力による諜報(ちょうほう)活動を取り締まる「スパイ防止関連法」について、今秋の臨時国会での提出を見送り、来年の通常国会以降に提出する調整に入った。政府関係者が20日、明らかにした。臨時国会での提出も模索したが、表現の自由など国民の権利を侵害する懸念が根強く指摘されていることから、今夏にも設置する有識者会議の議論などを踏まえ、慎重に法案のあり方を検討する。

https://mainichi.jp/articles/20260420/k00/00m/010/192000c

 

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