人気ページ

スポンサードリンク

検索

スポンサードリンク

13件のコメント

高市内閣成立で一気に支持を失った某野党、「SNSの発信が全然広がっていない」と狼狽えまくっている模様

1:名無しさん


参政神谷氏、SNS発信広がらず 「違和感がある」

 参政党の神谷宗幣代表は31日、衆院選で活用している交流サイト(SNS)の反応が昨年の参院選の時と比べ芳しくないと明かした。「参院選より聴衆は多く、党員の熱量も高いが、SNSの発信が全然広がっていない。ちょっと違和感がある」と堺市で記者団に話した。

 同時に「今まではX(旧ツイッター)で拡散されていたが広がらず、3分の1ぐらいに減っている」と説明。原因を分析し対策を講じたいとした。

https://news.jp/i/1390301814020195037

※関連
X投稿数、最多は自民高市氏 賛否混在、参院選では参政神谷氏 | NEWSjp -共同通信
https://news.jp/i/1390228229037719671
https://nordot-res.cloudinary.com/c_limit,w_800,f_auto,q_auto:eco/ch/images/1390255670600139165/origin_1.jpg

 

続きを読む

8件のコメント

「まるで老老介護をのようで涙ぐましい」と斉藤代表と野田代表の関係性に有権者絶句、物理的な意味で距離が近い気がするんですよね…この二人

1:名無しさん




 立憲民主党と公明党による新党「中道改革連合」の野田佳彦、斉藤鉄夫の両共同代表が29日、衆院選公示後初めて福岡県に入り街頭に立った。結党直後で知名度が不足していることを念頭に、野田氏は「まだ生まれたばかりだが、急成長していく政党だ。福岡からうねりをつくっていこう」と支持を訴えた。

 今回の衆院選期間中、両氏が並んで街頭に立つのは全国でも初めて。…

https://www.nishinippon.co.jp/item/1452061/

 

続きを読む

31件のコメント

高市人気が我慢できなくなった野党幹部、暴言を吐いて「だからお前らは支持されないんだよ……」と群衆を呆れさせてしまう

1:名無しさん


 社民党副党首のラサール石井参院議員(70)が1月31日、東京・品川駅で行われた演説会に登壇した。

 同党の国会議員が現時点では福島瑞穂党首と石井の2人だけということもあり「われわれも絶滅危惧種でございます」と自虐コメントで笑いを誘った。さらに「高市政権ね。今なんかいやに人気がありますけども、これは皆さんね、緩やかにだまされているだけです。なんかイメージで面白いとかかわいいとかねそんなことだけで人気投票みたいに入れてはいけませんよ」と指摘した。

 衆院選で与党で過半数が取れなければ高市氏が退陣すると発言したことにも触れ「『わたし、辞めていいの』『あなたたちが推してるわたしが辞めるのよ』、そしたら若者は高市さん辞めてもらったら困るから『じゃあ自民党に入れようか』。自民党が何してるか知らなくても入れちゃう。そういうセコいことをするんですよ」と語った。

https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/t/amd-img/20260131-00000139-dal-000-8-view.jpg
https://news.yahoo.co.jp/articles/a8fc52d01591a2f4637478057cc804c8a50313e9

 

続きを読む

15件のコメント

「中革連の立ち上げにあそこも関わってたの?」と安住幹事長の爆弾発言に有権者絶句、バラすメリット何かあったんですか?

1:名無しさん




共産・れいわ新選組は独自路線、リベラル層にターゲット 「中道」と距離置く

共産党やれいわ新選組は、リベラル層の取り込みを狙う。立憲民主党が公明党と結成した新党「中道改革連合」が安全保障やエネルギー政策などでリベラル色の薄い〝現実路線〟を強調していることが背景にある。

共産党やれいわ新選組は、リベラル層の取り込みを狙う。立憲民主党が公明党と結成した新党「中道改革連合」が安全保障やエネルギー政策などでリベラル色の薄い〝現実路線〟を強調していることが背景にある。

https://news.yahoo.co.jp/articles/3973b2e51c95bcd6b9a4f012d1369d384f0f8443

 

続きを読む

25件のコメント

自民党の獲得議席予測、「某メディアのだけ他と全然違うんだけど……」と読者を困惑させている模様

1:名無しさん




【衆院選2026】全289選挙区当落予測リスト、最新情勢ほか…第51回衆議院議員総選挙を徹底取材

 1月26日の党首討論会で、「与党で過半数」に届かなかった場合、「即刻、退陣することになる」と進退を明言した高市早苗首相。高市首相の電撃解散の決断は吉と出るのか。「週刊文春」は政治広報システム研究所代表の久保田正志氏と共に、全選挙区の情勢分析をもとに選挙予測を実施した。

 10年以上続く「週刊文春」の名物企画で、2026年版も最新情勢を盛り込み、全選挙区の当落を予測。比例獲得議席を含めた全体の議席数を“完全予測”しているのが特徴だ。今年も久保田氏の解説とともに、週刊文春取材班が現地で徹底取材した選挙区ルポも掲載している。

https://bunshun.jp/denshiban/articles/b13199

 

続きを読む

31件のコメント

高市人気が高すぎるせいで四国選挙区の情勢が微妙なことに、まあ数としてカウントはできるから……

1:名無しさん


 



「反党行為」「正直すぎる」超ベテラン自民議員 アンケートで回答した高市首相への“低すぎる好感度”にネット衝撃…衆院選では比例“優遇なし”の冷や飯

2月8日の投開票に向けて、27日の公示日以降、各党の候補者が連日しのぎを削る真冬の衆院選。高市早苗首相(64)が会見で「政権選択選挙」と位置づけ、立憲民主党と公明党が新党「中道改革連合」を結成し対抗するなど、情勢はかつてないほど混迷を極めている。

強固な地盤のもと選挙戦を優位に進める候補者もいるなか、苦戦が予想されているベテラン議員が――。

自民党の村上誠一郎氏(73)だ。

衆院議員を務めた父を持ち、’86年の初当選以降、当選13回を誇る村上氏。小泉内閣で行政改革担当大臣を、石破内閣では総務大臣を務めた経験豊富なベテランだ。

https://news.nifty.com/article/domestic/society/12268-4906010/

 

続きを読む

43件のコメント

東北選挙区が全体的にやばいことになっている模様、この情勢でも左派政党が凄まじい強さを発揮して……

1:名無しさん




 読売新聞社は2月8日投開票の衆院選(総定数465)について、1月27、28の両日、電話とインターネットによる調査を実施し、全国の総支局などの取材を加味して序盤の情勢を探った。(敬称略)

 比例東北ブロック(定数12)は、全年齢層で浸透する自民が24年衆院選の5議席を上回る6議席を獲得する公算が大きい。中道は4議席を確保する見通しで、立民と公明が24年衆院選で獲得した計5議席への積み増しを目指して、支持拡大を急ぐ。 

 国民は1議席を維持する公算が大きく、情勢次第では、2議席目もうかがう。24年衆院選で議席を得られなかった参政は1議席を確保する見込みだ。れいわは支持拡大に苦戦している。

https://www.yomiuri.co.jp/election/shugiin/20260128-GYT1T00571/

 

続きを読む

65件のコメント

反高市で有名な政治評論家、「学会員が本気を出せば自民有利な情勢は変わる」と出演番組で主張して……

1:名無しさん




 田崎氏は、この序盤情勢調査に「自民党がちょっと良すぎる気がします。実際に高市さんが行かれる所で人がたくさん集まっているのは本当の話で、第一声の秋葉原も同じ場所で昨年の総裁選の時も5人が集まってやっているんですが、その時より人が集まったといっている。昨日の姫路駅では通常有名人が来ても400、500しか集まらない場所に4000人集まっている」と指摘。

 そのうえで「高市さん人気は凄いものがあるんですが、しかしながらベテラン議員に聞くと2005年の郵政解散、あるいは2012年の政権奪回選挙ほどじゃないと。ただし怒られることはなくなったと。ビラ渡していて怒られることは今回はないと。だから前回の石破さんよりいい雰囲気なんですけど、爆発的な状況ではないってことですね」と自身の受け止めを述べた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/5dc323e5645a93baf3dbf2d8f59111c93aac2dbe

 

続きを読む

72件のコメント

後半年で国連が力尽きることが確定して関係者が半狂乱に、アメリカに愛想を尽かされてしまった結果か……

1:名無しさん


【1月31日 AFP】国連のアントニオ・グテレス事務総長は30日、国連が財政破綻の瀬戸際にあり、7月までに資金が枯渇する可能性がある と警告し、各国に分担金の支払いを呼び掛けた。

国連は慢性的な資金不足に直面している。一部の加盟国が支払いを義務付けられている分担金を全額支払わず、 期日通りに支払わない国もあるため、採用凍結や人員削減を余儀なくされている。

グテレス氏は書簡で、「すべての加盟国が分担金を期日通りに全額支払う義務を果たさない場合、 加盟国は差し迫った財政破綻を防ぐため、財政ルールを根本的に見直さなければならない」と述べた。

米国のドナルド・トランプ政権はここ数か月、一部の国連機関への資金拠出を削減し、義務的分担金の一部についても支払いを拒否 または先延ばしにしている。

トランプ氏はしばしば国連の存在意義に疑問を呈し、その優先事項を攻撃している。

国連の最高意思決定機関である安全保障理事会は、米国とロシア、中国(いずれも常任理事国であり、拒否権を持つ)の間の緊張により、 機能不全に陥っている。

トランプ氏今月、「平和評議会」を立ち上げたが、これを国連のライバルに仕立て上げようとしていると指摘する声もある。

■「維持不可能」

150以上の加盟国が分担金を支払っているにもかかわらず、2025年末時点で16億ドル(約2470億円)が未払いとなっている。 これは2024年の2倍以上に上る。

グテレス氏は書簡で、「現状は維持不可能だ。国連は構造的な財政リスクにさらされている」と記した。

グテレス氏の報道官の一人、ファルハン・ハク氏は記者会見で、国連はこれに関連して加盟国に未使用の資金を返還しなければならない という問題にも直面していると述べた。

グテレス氏も書簡でこの問題について、「われわれはカフカ的な(不条理で悪夢のような)悪循環に陥っている。 存在しない資金を返還するよう求められているのだ」と指摘。

「現実は厳しい。歳入が大幅に改善されない限り、昨年12月に承認された2026年度予算を完全に執行することはできない」 「さらに悪いことに、過去の傾向からすると、通常予算の資金が7月までに枯渇する可能性がある」と付け加えた。

https://www.afpbb.com/articles/-/3620329?cx_part=latest

 

続きを読む

42件のコメント

石破茂に投票した某議員、「保守層を切り捨てたら2万票増えた」と豪語していたにも関わらず今回の選挙では……

1:名無しさん




 衆院選(2月8日投開票)に福井1区で出馬している自民党の稲田朋美氏が30日、自身のX(旧ツイッター)を更新。自身に関し流れているという一部の話について「デマ」と明確に否定した。

 稲田氏は「【安倍元総理を裏切った、泣かせた説はデマです。】」と書き出した。そして「稲田朋美は安倍派(清和研)で役職も務めてきました。裏切ったなら出ていくか追い出されています」と説明。「ある媒体に、デタラメなことが書かれていました。命を奪われる直前に福井に来て頂いおり、一緒に選挙応援にも行ってます」とつづった。

 また、この件に関し、自身の口で説明している動画も添付。質問者から「ネットの人が聞きたいことがあります。安倍総理を泣かせた、もしくは泣いたっていう投稿があったんですけれど…」と聞かれると、稲田氏は「それ、何ですか?」と聞き返し「まず、なんで安倍総理が泣いたりとか、安倍総理が怒ったとか…。デタラメなことが書かれてたんです。みんなウソです」と言い切った。

https://news.yahoo.co.jp/articles/d45a71af30875283977876666efadb366b167be0

 

続きを読む

42件のコメント

自民党選管から急告が出回っている模様、「このままだと中革連に敗北する」との危機感を顕にして……

1:名無しさん


 



 読売新聞社は2月8日投開票の衆院選(総定数465)について、1月27、28の両日、電話とインターネットによる調査を実施し、全国の総支局などの取材を加味して序盤の情勢を探った。自民党は小選挙区選、比例選とも優勢に戦いを進め、単独で過半数(233)をうかがう勢いだ。結成したばかりの中道改革連合は伸び悩み、公示前議席を割り込みそうだ。

 自民(公示前勢力198)は、289の小選挙区のうち、半数近くで優勢となっている。地域別でみると中国や九州などで安定した戦いを繰り広げている。保守地盤の強い富山、鳥取などでは、議席独占の可能性がある。

 自民と連立を組む日本維新の会(同34)は、本拠地の大阪を中心に勢力を保ちそうだが、比例選では苦戦している。自民、維新の与党では、衆院の常任委員長ポストを独占し、各委員会で過半数を確保できる「絶対安定多数」の261議席も見据える。

https://www.yomiuri.co.jp/election/shugiin/20260128-GYT1T00512/

 

続きを読む

33件のコメント

高市首相の街頭演説と野田・斉藤代表の街頭演説、「演説直後なのにこれは酷い……」と目撃者騒然

1:名無しさん




 超短期決戦の衆議院選挙。中道改革連合の野田共同代表らと国民民主党の玉木代表が30日、相次いで名古屋入りし、それぞれ政策を訴えて有権者に支持を呼びかけました。

中道・野田佳彦共同代表:
「暮らしを後回ししてるんじゃないですか、皆さん、暮らしを最優先する生活者ファーストが中道です」

 中道改革連合の野田佳彦共同代表は中区の白川公園で演説し、生活者ファーストの政治で財源を明確にし、恒久的に食料品の消費税をゼロにすることなどを訴えました。

 また、斉藤鉄夫共同代表は、「コアな支持層をかため、無党派に届く生活者ファーストの考え方をしっかり訴えていく」と意気込みを語りました。

https://news.yahoo.co.jp/articles/a76f7c001a430ef5d16229bb839ccbe2ad02bef3

 

続きを読む

46件のコメント

オール沖縄が仲間割れを起こして「かつてない深刻な危機」に直面、保守派が離脱した後に残ったリベラル派さえも……

1:名無しさん


中道vs社民の選挙戦に

米軍普天間基地や嘉手納基地を抱える衆院沖縄2区では、社民党を昨年離党した前職の新垣邦男氏が新党「中道改革連合」(中道)から立候補した。これに対し、社民党は元職の瑞慶覧(ずけらん)長敏(ちょうびん)氏を擁立。普天間基地の名護市辺野古移設反対で結束してきた「オール沖縄」勢力は割れた。

瑞慶覧氏の出馬会見では、辺野古周辺での抗議活動をリードしてきた選対本部長が「どこの党とは言わないが、力の強い党が党利党略に働いている」と苦言を呈す場面もあった。一方、「オール沖縄」勢力の参院議員らは会見を開き、「当選もしないであろう人をぶつけるのはやるべきではない」と瑞慶覧氏を擁立した社民党側を批判した。

「オール沖縄」は平成26年の知事選で初当選した翁長(おなが)雄志(たけし)氏が辺野古問題以外は「腹八分、腹六分」(で折り合う)と提唱して保革勢力を結集し誕生した。玉城氏は30日の会見で、「結成の意図は保守、革新という分裂の状況ではなく、イデオロギーよりアイデンティティーでまとまろうということだ」と述べた。

だが、玉城氏を支持する「オール沖縄」勢力は今や、辺野古反対のワンイシュー(単一論点)ですら団結できない泥沼の様相を呈している。

辺野古移設容認発言に不満噴出

辺野古移設を巡っては、立憲民主党が中止、公明党は推進と立場が異なり、立民から合流した安住淳共同幹事長が中道の綱領を発表した際、移設を容認する発言をしたことで物議を醸した。安住氏は「言葉足らずのところがあった」と釈明したが、沖縄では「発言を撤回してもらわないと話にならない」(立民県議)と不満が噴出した。

かつて保革を超え辺野古移設反対で結集した「オール沖縄」だが、保守系議員や財界人が離脱し、近年は求心力の低下が指摘されてきた。今回の衆院選では、革新勢力の中でさえ大きな亀裂が生じた。かつてない深刻な危機に直面しているといえる。

沖縄2区では瑞慶覧氏、新垣氏のほか、前職の宮崎政久氏(自民党)、いずれも新人の吉田悠里氏(参政党)、比嘉隆(無所属)の5人が立候補している。(大竹直樹)

https://www.sankei.com/article/20260130-TINGLV7L7NPTDA65VF2MKF44AQ/?outputType=theme_election2026

 

続きを読む

89件のコメント

「高市の危険さは自民党の中でも良識ある人は心配しています」と中革連幹部が主張、高市を退陣させないと日本が危ない!

1:名無しさん


中道改革連合の岡田克也氏が30日、兵庫県内で衆院選の演説を行った。 高市早苗首相の掲げる政策の中で、安全保障政策について触れた岡田氏は「安全保障政策を抜本的に強化するといっている。確かにロシア、北朝鮮、中国、それぞれ軍備の増強は著しい、ウクライナで戦い方も変わってきた。だから国の安全保障を見直して対応していくのは必要だとは思います」と主張。その上で「だけどまだ政府の検討は始まったばかり、具体に的にどうするのか、どれだけの予算を割くんですか。予算のために増税するんですか、どこを削るんですか、何も語っていないじゃないですか。選挙に勝ったらこれからやっていくから、白紙委任しろといっているようなものです。これは危険ですよ」と語った。

 同じく高市首相の掲げる「インテリジェンス」についても言及。「確かに日本の中でいろんな国のスパイが活動している。しっかり対応できる法律が必要だと思っています」とした上で、「これは本当に気をつけて国会で議論しないと危ない話。スパイ活動の定義はなんなのか。戦前の治安維持法ご存じですよね?宗教活動や市民運動がどんどん官憲の手によって制約された。今はそんなこと起こらない、と思っておられる方は私は甘いと思いますよ」と、聴衆に訴えかけた。

 さらに「ちゃんと議論して方向性を出してから解散すべきなんだ。何も言わずに白紙委任しろって、これで高市さんが勝ったら大変なことになるかもしれませんよ」と警鐘を鳴らし、「自民党の中でも右の右の人なんです。自民党の中でも良識ある人は心配しています。この国の政治、どんどんどんどん右にいって大丈夫ですか」と、声を張り上げた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/728eb9f14dc1909e154ba64a8ed7ed05feae95e0

 

続きを読む

18件のコメント

「圧倒的ではないか。我がくまもん王国は」と九州選挙区の情勢が話題に、地味に野党王国だった沖縄でさえ……

1:名無しさん




 読売新聞社は2月8日投開票の衆院選(総定数465)について、1月27、28の両日、電話とインターネットによる調査を実施し、全国の総支局などの取材を加味して序盤の情勢を探った。(敬称略)

 比例九州ブロック(定数20)で、自民は高市内閣支持層の5割強から支持を集め、2005年衆院選以来の9議席を得る勢いだ。10議席に達する可能性もある。

 中道は5議席を獲得する見通しだ。上積みを目指すが、24年衆院選で立民、公明が獲得した計7議席に届くかは微妙な情勢だ。

 国民と参政は2議席、維新は1議席がそれぞれ見込まれる。みらいも初の議席獲得を果たしそうだ。共産とれいわは議席維持へ正念場を迎えている。

https://www.yomiuri.co.jp/election/shugiin/20260128-GYT1T00508/

 

続きを読む

46件のコメント

米映画に詳しくない某映画評論家、トランプ批判を繰り広げるも『推定無罪の原則』を知らないと露呈して……

1:名無しさん




 【ミネアポリス共同】米中西部ミネソタ州ミネアポリスで移民を取り締まる連邦捜査官が抗議中の米国人男性(37)を射殺した事件で、米主要メディアは28日、発砲した捜査官2人は事件当日の24日から休職処分となっていると報じた。国土安全保障省の話として伝えた。

 ニューヨーク・タイムズ紙電子版は28日、事件の一部始終を捉えた動画を解析した結果、発砲は計10発あり、うち6発は男性が地面に倒されて動かなくなった後だったと伝えた。撃たれたのは、捜査官らが男性から所持していた銃を取り上げた後だったとしている。

 トランプ政権は当初、男性が銃を所持していたことから発砲は正当だったと主張していたが、実態が明らかになるにつれて与野党の批判が拡大。政権は捜査官の対応が手順通りでなかった可能性があるとして調査する方針を打ち出している。

https://www.47news.jp/13789155.html

 

続きを読む

37件のコメント

「これはクイズなにかですか?」と中革連議員のポスターが話題に、堂々と党名を名乗れないほど恥ずかしいなら入党しなきゃ……

1:名無しさん






https://i.imgur.com/knvUVSD.jpeg
https://i.imgur.com/AXjquD8.jpeg
https://i.imgur.com/tJvwx4m.jpeg

中道と国民、46選挙区で対決 連合「言うこと聞かない」異例の抗議


 2月8日投開票の衆院選で、中道改革連合と国民民主党の対決姿勢が強まっている。両党は旧民主党を源流とし、労働組合の中央組織・連合から支援を受けるが、もともと距離があったうえに、「保守王国」の福井1区で激突。連合が国民民主に抗議する異例の事態となっている。

 公示翌日の28日。連合の芳野友子会長が、雪が降り積もる福井市を訪ねた。福井1区から立候補した中道前職の波多野翼氏(41)の事務所や、連合福井を回り「頑張りましょう」と激励した。

 ただ、連合トップの急な訪問に、地元関係者は別の受け止め方をした。「まずい状況だと思って謝りに来たのだろう」

https://www.asahi.com/sp/articles/ASV1Z3CHBV1ZUTFK008M.html

 

続きを読む

94件のコメント

「頼むから今回ばかりは自民党に投票しないでください」と強烈な石破支持者が訴え、個人的には高市内閣は鳩山並みにブレッブレだ

1:名無しさん


 



 読売新聞オンラインは1月28日、「自民が単独過半数うかがう、中道は伸び悩み・国民横ばい・参政大幅増…読売序盤情勢調査」との記事を配信、2月8日投開票の衆院選で自民党は支持を伸ばしており、233議席以上の「単独過半数」に達する可能性があると報じた。一方の維新に読売新聞は「比例選では苦戦」と指摘したが、自民と維新の連立与党では「絶対安定多数」の261議席を取れる勢いがあるとした。(全2回の第1回)

 ところが、である。高市早苗首相が衆議院の解散に踏み切ったことに対しては今でも異論が殺到している。

 世論調査でも、その傾向は明らかだ。冒頭で紹介した読売新聞の世論調査は1月27日と28日に行われた。

 その前の世論調査、つまり読売が1月23日から25日に実施した調査を見ると、高市氏が「真冬の衆院解散」を決めたことについては「評価しない」が52%にのぼり、「評価する」の38%を上回った。

https://news.yahoo.co.jp/articles/ac57ee8aa7e23a4c596c1e42043f1f8349043e68

 

続きを読む

98件のコメント

「不思議でたまらないが僕が世間ズレしてるんだろうか」と反高市な人が世間に困惑、これで自民党に入れる人がいるの?

1:名無しさん




1月23日、雪の舞う永田町で、衆議院は解散された。通常国会の冒頭、しかも1月という極寒の時期に選挙戦へ突入するのは、実に60年ぶりとなる異例の事態だ。窓の外に広がる銀世界は、これから始まる激しい政治決戦の厳しさを無言のうちに物語っているようにも見える。

高市首相は、このタイミングでの解散を決断した。内閣支持率は62%。歴代の政権と比較しても、極めて高い水準にある。この数字を背景に、一気に国民の信を問い、盤石な政権基盤を確立しようという狙いは明白だ。

野党の準備が整い切る前に勝負をかける––––。政治家としての勝負勘、そして好機を逃さない決断力は、率直に称賛に値する。リーダーには、時にこうした大胆な賭けに出る勇気が必要だからだ。

https://news.yahoo.co.jp/articles/24646f8d3a611042d773cec7ba59cb65b2069f93

 

続きを読む

19件のコメント

「えっ、今その話をしているの?」と某野党議員の往生際の悪さに有権者絶句、得意の法的措置チラつかせない時点で……

1:名無しさん




元新潟県知事で立憲民主党から新党「中道改革連合」に入党した米山隆一氏(58)の“雪かき”動画をめぐって、さまざまな反響があった。

衆院選(2月8日投開票)の新潟4区に立候補した米山氏は、除雪されて路肩に寄せられてあった雪を、街頭演説場所を確保するために車道側に戻す作業を行った動画をアップし、批判の声が少なからず上がっていた。一方で、雪国経験者の一般ユーザーが「普通のことです」などと米山氏の行動を擁護するポストもあった。

米山氏は一部の批判の声を受け「『みだりに』はいけませんが、道路脇の雪を薄く道路に広げるのはごく普通に行われている除雪方法です(薄く広げれば雪は溶けます。その加減はわかっているつもりです。)」と説明した上で、「ご存知ない方がおっしゃっているのだと思いますが、誤解されるのも何なので削除します」と当該投稿を削除していた。

https://www.nikkansports.com/general/nikkan/news/202601290000592.html

 

続きを読む

1 2 3 235

最近の投稿

スポンサードリンク