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「日本は台湾式の選挙を見習うべきだ」とアッチ系の人が主張、他所の国でとっくにできていることが我が国には……

1:名無しさん




 SNSで「投票で鉛筆を使うと書き換えられてしまう」「投票箱がすり替えられている」という内容の投稿が見受けられるが、投票から開票までの間、票には誰も触ることができない仕組みになっている。選挙事務は厳正公平に行われている。

 投票所では投票日の朝、最初の有権者に箱が空であることを確認してもらう。投票所には立会人などがおり、投票の一連の流れが公正に行われているかをチェックしている。投票が終わると投票箱には二つ以上の鍵がかけられ、鍵は封筒に入れて立会人などのはんこが押されて管理される。

ボールペンは乾きにくい

 各投票所に鉛筆が置かれているのは、投票用紙にプラスチック素材が使われており、鉛筆が書きやすいためだ。全国で定着しており、「鉛筆だと改ざんされる」という発想自体がそもそもない。鉛筆を使う法的根拠はないため、ボールペンを使ってもよいが、文字が乾きにくく、推奨はできない。

開票作業は見学可能、不正の可能性「極めて低い」

 開票所も、各候補者の陣営から出された立会人がいるほか、有権者も参観して開票の様子を見ることができる。開票作業を担当する自治体職員は、筆記用具の持ち込み禁止などがルール化されており、ポケットに手を入れないなど、しぐさまで気をつけている。様々な人の目でチェックする仕組みで、不正行為をする余地がない。選挙事務は常に複数人が関わるため、仮に買収を企てるとしても、複数人を買収しなければならず、可能性は極めて低いといえる。

https://www.yomiuri.co.jp/election/20250624-OYT1T50151/

 

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村上誠一郎が高市首相への不満を漏らしまくった模様、本来なら引退だが特別に比例名簿に載せてもらえたのに……

1:名無しさん


衆院選の比例選四国ブロック(定数6)では、自民党が4、中道改革連合が1、国民民主党が1の議席を獲得した。

 愛媛を拠点とする候補としては、前回の2024年衆院選に続いて比例単独候補となった自民前議員の村上誠一郎さん(73)が、14回目の当選を決めた。一方、前議員の中では、1区で敗れた国民民主の石井智恵さん(58)と、2区で競り負けた中道改革の白石洋一さん(62)が、いずれも比例復活を逃した。

 愛媛県内の政党別得票数は、自民党の26万5167票(得票率44・70%)が最も多かった。中道改革の11万7881票(19・87%)、参政党の5万7330票(9・66%)、国民民主の5万2501票(8・85%)、日本維新の会の4万387票(6・81%)、共産党の1万8887票(3・18%)などと続いた。

 比例当選を果たした元総務相の村上さんは9日、松山市内で取材に応じ、「地元(今治市、上島町)で多くの皆さんが自発的に一生懸命動いてくれ、波のような動きになり、今回の結果となった」と感謝した。

 喫緊の課題として人口減少対策や食料自給率の向上、南海トラフ巨大地震などの大規模災害に備えた防災減災を挙げ、14期目に向けて、「限られた財を次の世代が有効に使えるような規律を考える必要がある」と強調した。

 前回選は自民の比例名簿で優遇されて単独1位だったが、今回は10位とされ、当選が危ぶまれた。それが自民に強い風が吹き、小選挙区との重複立候補で1位とされた9人のうち、7人が小選挙区で勝利。自民は四国ブロックで4議席を確保し、村上さんの当選につながった。

 名簿の順位については「正直に言って、順位を決める基準が不明瞭だと感じた。今後の人たちのためにも、公平な判断基準を明確化すべきだ」と話した。

https://news.yahoo.co.jp/articles/f2a115e87ed36cb7522a5a591cc5cb3b3671b30f

 

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「フランス人に『(高市は)女性大統領だよね、アメリカの言いなりの』と言われた」とドイツ在住者が主張、もしイマジナリでなく実在である場合……、

1:名無しさん





ドナルド・トランプ米大統領は21日、フランスのエマニュエル・マクロン大統領のサングラス姿をやゆし、関税をちらつかせて同氏に薬価引き上げを受け入れさせたと主張した。これに対しフランス大統領府(エリゼ宮)は「フェイクニュース」だなどと反論した。

トランプ氏はここ数か月、製薬会社と価格交渉し、米国の医薬品価格を他の先進国の最低水準に合わせる「最恵国待遇(MFN)薬価」を約束させてきた。

トランプ氏はスイス東部ダボスで開催された世界経済フォーラム年次総会(ダボス会議)での演説で、マクロン氏にフランスでの薬価引き上げを受け入れさせたと主張した。

これに対しフランス大統領府はX(旧ツイッター)に、「エマニュエル・マクロン大統領が医薬品の価格を引き上げたとの主張が出ている」と投稿。

トランプ氏の写真に「フェイクニュース」と文字をかぶせたミーム画像を投稿し、「薬価を決めるのは大統領ではない」「薬価は社会保障制度によって規制されており、実際には安定している。フランスの薬局を訪れたことがある人なら誰でもこのことを知っている」と付け加えた。

https://www.afpbb.com/articles/-/3618966

 

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「自民圧勝のせいで逆に高市首相がピンチだ」と保守派議員が示唆、とんでもない輩が大量に党内に……

1:名無しさん


8日投開票の衆院選で当選し国政に復帰した自民党の高鳥修一元内閣府副大臣(新潟5区)は9日、自身のX(旧ツイッター)を更新し、党内で高市早苗首相(党総裁)の方針に反発する「アンチ高市系」への警戒感を示して、党内基盤強化に努める考えを表明した。高鳥氏は首相に近い保守系有志議員グループ「保守団結の会」の中心メンバーで、旧安倍派にも所属していた。

衆院選で自民は戦後最多の316議席を獲得する歴史的大勝を果たした。高鳥氏はXで「圧勝は有難いのだが、比例も含めてアンチ高市系のリベラル議員も沢山当選し、財政規律至上主義派も増えてしまいました」と投稿した。

https://www.sankei.com/article/20260210-JPW5UMMZRFG7RCFFECIPVSCG5Y/


関連ニュース

岩屋毅前外相が新グループ立ち上げに意欲 「政権が間違った方向ならブレーキ」
https://www.nishinippon.co.jp/item/1456820/


村上誠一郎氏「100年前に戻りつつある。スペイン風邪、大恐慌、そしてヒトラー政権」警鐘を鳴らす外交と財政の行方は【前編】

2026年の衆院選で14回目の当選を果たした、自民党の重鎮・村上誠一郎氏。

選挙戦を勝ち抜いた直後の会見では、安堵の表情を見せる一方で、世界情勢と日本の財政に対する強い危機感を語りました。
https://news.yahoo.co.jp/articles/20e25a0c2050b2d7e020cff0e833afab97e49017

 

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「中道に投票してくれなければ縁を切る」と言い出した地元の70代男性、そこで「では書面を用意して正式に絶縁しましょう」と返した結果……

1:名無しさん




 8日、投開票が行われた衆院選。自民党は、公示前の198議席から結党以来、最多の議席となる316議席を獲得し、大勝。そして、参政党は公示前の2議席から15議席、チームみらいはゼロから11議席へと議席を伸ばした。一方、大幅に議席を減らしたのは中道改革連合。167議席から7割減らす49議席にとどまる結果となった。

 内訳を見ると、中道の比例代表では、公明党出身の28人全員が当選。立憲民主党出身は結党直前の148議席から100議席以上減らし、大惨敗。事実上、立憲のみが議席を減らした形に…。この結果を受けて、9日、野田共同代表と斉藤共同代表は辞任を表明した。

 ABEMA Primeでは、京都3区で当選した元立憲民主党代表、中道改革連合の泉健太氏が、今回の選挙戦を振り返り、今後についてを語った。
https://news.yahoo.co.jp/articles/f5c961c743369ad6621196bfb1ab4fdbd9cc9e2a

 

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「連合と中革連を煽りまくってる」と玉木代表の”勝利宣言”に有権者騒然、理屈の上ではたしかにその通りだが……

1:名無しさん


国民民主・玉木代表、衆参合計で50議席超え「我々が野党第1党」

 国民民主党の玉木雄一郎代表は10日の記者会見で、衆院選の結果を受け「衆参(の議席数を)合わせるとうちが野党第1党。50議席を超える野党はうちしかいない。その意味で我々にも責任がある」と述べた。中道改革連合を念頭に置いた野党第1党の役割についての質問に答えた。衆院選で国民民主は公示前から1増の28議席を確保し、参院会派の25議席と合わせると53議席となった。

 野党第1党だった立憲民主党は、公明党とともに衆院議員が合流して中道を結成して衆院選に臨んだが、49議席にとどまった。一方、立憲と公明は参院議員や地方議員、一般党員らが所属する政党としてそれぞれ存続しており、参院で立憲会派(40人)と公明会派(21人)は別々に存在している。

 玉木氏は会見で野党の役割について「(与党が)これだけ数があるので単なる批判、反対をしてもあまり意味がない。国民も求めていない」と指摘。「巨大与党が出せないような政策や視点を突いて、国民の納得も得ながら政策の修正、実現を図っていく」と述べ、住民税の控除額引き上げや年少扶養控除の復活などの実現を目指す考えを示した。

https://mainichi.jp/articles/20260210/k00/00m/010/091000c

 

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「党内基盤の脆弱な高市はつまずいたら捨てられる」と政治評論家が高市政権の早期崩壊を主張、今は人気があるからもてはやされているが……

1:名無しさん




 8日夜、自民党本部にいた高市早苗首相(党総裁)はカメラの前で、衆院選の自民候補の当選確実が次々と報じられても厳しい表情を緩めようとはしなかった。党幹部によると、事前に「大勝して浮かれていると思われぬよう笑顔は御法度」と打ち合わせたという。

 ただ、報道陣のいない部屋では、首相は「良かったね」と党幹部らとねぎらい合った。首相らは選挙中に手ごたえを感じていたが、「ここまで圧勝するとは誰も想像していなかった」(党幹部)という。

「みんな『高市様様』」

 最大の勝因は、首相の高支持率にあったとみられ、ある閣僚経験者は「みんな『高市様様』だ。異論なんて一切言えなくなる」と語る。

 自民は今回の衆院選で3分の2の議席を確保した。現在「少数与党」の参院で法案が否決されても、衆院で再可決し成立させることができる。「これで『高市』という存在は、自民内でも与党内でも変わる。第2次安倍政権のような『1強体制』になる」。政権幹部は感慨深げにそう語る。

https://www.asahi.com/articles/ASV293J1NV29UTFK013M.html

 

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記者の謎質問を食らった小泉防衛相が逆襲、思わぬ反撃を食らった記者はしどろもどろになってしまい……

1:名無しさん




【衆院選】小泉進次郎防衛相、自民圧勝は高市首相の「覚悟」、中国へのひとことは…

 番組では衆院選の結果を「自民単独で300議席超え」と予測した。小泉氏は自民圧勝の結果について「間違いなく高市総理に対する支持の広がりが最大の要因だと思います。覚悟、言葉に魂が詰まっているのは私も感じた。それが相当伝わった」と語った。

中国にひとこと」との質問には「日本は対話に常にオープンだということです。何か一致しないところがあるからといって、すべてのチャネルを遮断するような姿勢は日本は取りません」と断言した。

 スタジオにコメンテーターとして出演した橋下徹氏から、連立パートナーの日本維新の会が閣外協力にとどまり、閣僚を出していないのは責任を果たしていないのではないかと問われると、「それは維新の皆さんが考えること。最終的には、高市首相がどう判断されるか」と話した。

https://news.yahoo.co.jp/articles/64a614eda4700387700b6414f286b581ea7bfb87

 

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岩屋毅前外相が「恩を仇で返す真似」を早速始めた模様、「高市人気で当選できたのに……」と有権者を呆れさせる

1:名無しさん


岩屋毅前外相が新グループ立ち上げに意欲 「政権が間違った方向ならブレーキ」

 衆院選での自民党圧勝を受け、岩屋毅前外相(大分3区)が自らに考えの近い議員らとの党内グループ立ち上げに意欲を示している。岩屋氏は石破茂前首相の側近で、高市早苗首相とは政治姿勢に距離がある。大分県別府 …

https://www.47news.jp/13850910.html

 

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民主王国三重で落選した某中革連議員、「負け惜しみが酷いなぁ」と有権者を呆れさせるような捨て台詞を……

1:名無しさん


自民大勝・中道大敗の衆議院選挙から2日が経ち、愛知県では小選挙区で当選した本人や、代理人あわせて16人に証書が渡されました。

高市旋風に乗って当選を果たした議員とは、対照的に…

(中道 落選 岡田克也氏)
「『日本から出て行け』と怒鳴る人が出てきたこともあった」

当選連続12回、民主党政権では副総理や外務大臣を務めた、岡田克也さん。自民党の候補に敗れ、30年にわたり守ってきた小選挙区の議席を失いました。

比例復活の退路も断った岡田さん。きょう、東京の議員会館では事務所を新たな主に明け渡すための片付けに追われていました。

かつての民主王国三重が、自民党一色に染められてしまったいま、思うことは…

(中道 落選 岡田克也氏)
「高市人気に引っ張られた。相手候補と戦っているというより、高市総理と戦っているようだった。まんまと国民は乗せられてしまった。後々後悔する場面が出てくると思う」

今後も政治活動は続けるものの、国政への復帰については明言を避けました。

https://news.yahoo.co.jp/articles/69012acac0ae98819a7ab236d1af0cf13e2e3e0c

 

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「こんな恥ずかしい予測を出した評論家を重用するのは止めろよ」とゴゴスマ出演者を視聴者が批判、この人は選挙予想がいつも大外れなので……

1:名無しさん


 



一方、同志社大学政策学部の吉田徹教授は議席数を減らす可能性を指摘する。

「前回選挙の自民党の得票のうち、2割は公明票と言われています。すべてが中道に流れるわけではないでしょうが、最低でも半分以上は流れる。170議席台にまで落ち込んでも不思議ではありません。若者に多い無党派層を取り込もうにも、ネット発信力に長けた国民民主党と参政党が譲らない。2割の穴を埋めるには至らないでしょう」

注目される元首相の動き

対抗馬本命の中道改革連合が「議席を伸ばす」と予想するのは、ジャーナリストの鈴木哲夫氏だ。

「公明党離脱の影響を埋めきれない自民党は190議席まで減らす可能性がある。反対に、公明票を得て議席数増加が見込めるのが中道改革連合。消費税減税について、『投資ファンドを立ち上げて運用益を充てる』と財源を明確化しているのは中道だけ。開始時期も今秋からと早い。高市も減税を謳ってはいるが、『検討を加速させる』など永田町文学に逃げていて実現性は不透明。その違いが国民に浸透すれば、中道が180議席まで伸ばすだろう」

3人の識者全員が「自民党単独での過半数獲得は厳しい」という判断だった。吉田氏と鈴木氏は、中道が自民に肉薄すると見ている。

「高市さんの支持率の高さは実績ではなく、初の女性総理に対する期待値によるもの。それなのに、国会が始まり、政策を推し進めるタイミングでの解散。結果は良くても現状維持でしょうから、解散なんてしないほうがよかった。2月には宣言通り高市政権は総辞職することになる可能性がある」(吉田氏)

大きな賭けに打って出た高市氏は崖っ縁にいる。その先には暗い未来が待ち受けている可能性が高そうだ。足元には別の懸念もうごめいている。

https://news.livedoor.com/article/detail/30474555/

 

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高市首相のお膝元と石破前首相のお膝元、「こんなに『綺麗』な結果になるとは……」と調査した人が衝撃を受けまくり

1:名無しさん




 8日投開票の衆院選を前に共同通信社が実施し、山陰中央新報社が分析した終盤情勢調査で、鳥取県の比例代表投票先のトップは、立憲民主党と公明党が結成した新党「中道改革連合」だった。自民党が伸長する全国的トレンドとは異なり”別世界”となっている。鳥取1区に自民から立候補する石破茂前首相が不本意な形で退陣させられたことに反発し、後を継いだ高市政権に対する「意趣返し」とみる関係者は少なくない。

 調査で鳥取県の比例投票先は中道が最多の32・3%で、自民を4・7ポイント上回った。一方、支持政党は自民が37・6%、中道が17・3%と2倍以上の差がある。自民支持層が選挙区は自民候補を選びながら、比例では一部が中道に流れているとみられる。

 1区に石破氏、2区に自民の現職閣僚が立候補する鳥取。通常は選挙区と比例は同じ傾向にあるが、比例で中道が優勢な背景の一つには、石破氏と政策的に距離がある高市首相への不満がある。

 石破氏の本籍がある鳥取県八頭町。「石破さんは支えるけど、総裁から引きずり降ろした自民は応援できない」。同町在住の50代男性は地域の会合に参加した高齢者が口にした言葉を思い出した。調査結果を見て「確かにそうだ」とうなずいた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/1dff6ef81351606c63e728a956362dc8c61756cf

 

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「公明が与党に復帰するといえば高市首相は大歓迎、過去のことはそう気にしないはず」と政治評論家が指摘、内心では思っている自民の議員はかなりいる

1:名無しさん




■「こんな選挙が2度続くわけはない」

 衆院選で圧勝した自民党だが、参院では、維新をあわせても過半数に達していない。自民党幹部のB氏はこう話す。

「今回は高市旋風で圧勝できたが、こんな選挙が2度続くわけはない。公明党が連立離脱して中道になったが、長い自公政権でうちを応援してくれた公明党支援者がどの小選挙区にもけっこういます。連立を組む維新は『エンジン役』と言っているが、高市首相という強力なエンジンがあるのでどっちでもいい。それより、連立で安定政権をつくった歴史がある公明が戻ってくれないかと内心では思っている自民の議員はかなりいる」

 自民党で長く政務調査会の調査役を務めた政治評論家の田村重信氏はこう話す。

「中道がうまくいかなったので、立憲民主と公明が分裂する可能性は十分にあります。高市首相の政治信条や手法を嫌って連立から離れた公明ですが、与党に復帰するといえば高市首相は大歓迎でしょう。高市首相は過去のことはそう気にしないはず。その可能性もあると思います」

https://news.yahoo.co.jp/articles/2f64dac2a24ed0803f2741dd38acbde55e1d4a58

 

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「えっ?合流するって約束はどうなったんですか?」と参院公明党の突然の裏切りに有権者困惑、『選挙互助会じゃない』って豪語してましたよね?

1:名無しさん


2026 衆院選 党声明

一、第51回衆院議員選挙において、自民党が全議席の3分の2を上回る歴史的な圧勝の中、公明党が全面的に支援した中道改革連合(略称=「中道」)は、小選挙区で7人が激戦を制し、比例区では42人が当選、合計で49議席にとどまり、中道の旗の下に集った多くの同志が落選したことは痛恨の極みです。「中道」に深いご支援とご理解を寄せてくださった国民、有権者の皆さま、とりわけ真冬の厳しい寒さと大雪の中、「中道」を力強く支え、大きく押し上げてくださった全国の公明党の党員、支持者の皆さま、創価学会員の皆さまに、心より感謝と御礼を申し上げます。

一、多くのご支持をいただきながら議席獲得に結び付けることができませんでした。結党から日の浅い「中道」という新たな選択肢を、超短期決戦のため、有権者に浸透させる時間が十分になかったとはいえ、この大幅な議席減という結果を重く受け止めざるを得ません。ただ、多くの小選挙区で健闘し、比例区で1043万票余りを獲得することができたことは、「中道」が理念として掲げる「生命・生活・生存を最大に尊重する人間主義」に対する理解と賛同が有権者に広がった証しといえます。今後、この中道の塊を大きくしていくとともに、自民1強の中で野党第1党としての責任と役割を果たすことが求められます。

一、今回の衆院選は、中道改革勢力の拡大に向けた新たな挑戦の第一歩でした。「中道」が今後、「生活者ファースト」を政治の原点に据え、「日本の平和を守る人間中心の社会の実現をめざす」中道政治を掲げ、公約の実現に全力を挙げるとともに、対立と分断を煽る政治ではなく、共生と包摂の政治をめざしてまい進することを強く期待します。それこそが「中道」に貴い1票を投じてくださった有権者の皆さまのご期待にお応えする道であり、公明党も「中道」 と連携し、人間主義の政治の実現に向けた歩みを一段と強めてまいります。

2026年2月9日 公明党

 

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「スイスから見てもこんなの選挙とはいえない」とスイス在住作家が衆院選を非難、フィンランドの次はスイスかよ……

1:名無しさん




「ママ、戦争止めてくるわ」。衆議院選の終盤に差しかかった5日午後6時過ぎ、1人の女性が短い言葉をソーシャルメディア(SNS)のXに投稿した。反響は瞬く間に広がり、「#(ハッシュタグ)」を付けたポスト数は日本語のトレンド1位にまで駆け上がった。投稿主は東京都に住むエッセイストの清繭子(きよし・まゆこ)さん(43)。これまで特別な政治的発信をした経験はなく、ロイターの取材に「反応の大きさに驚いている」と語った。2人の子どもを育てる母親の何気ない言葉は、国民に広がり始めた一つの心情を浮き彫りにした。

「子どもたちを安心させたくて、自然に出た言葉だった」と、清さんは取材に語った。5日午後、保育園にいる娘を迎えた足で期日前投票をしようと思い立ち、自宅を出る前に小学生の息子にかけた一言だった。

当時、報道各社は情勢調査で「自民党大勝」を伝え始めていた。高市早苗首相(党総裁)の人気は全国に広がり、SNSも熱狂で溢れた。「日本列島を強く豊かに」と訴え、防衛力の抜本的な強化を掲げる高市氏。憲法改正の発議に必要な3分の2の議席獲得も見え始めていたタイミングだ。

加えて、ある自民候補が選挙期間中、戦争を想起させる発言で物議を醸した。その後謝罪したものの、清さんは「人の命が失われる。子どもたちの命が失われる。そんな戦争に1ミリでも近づくわけにはいかない」との思いを強くした。「自民大勝の情勢を少しでも変えたくて期日前投票に行くことにした。だからとっさに目の前にいた長男に『ママ、戦争止めてくるわ』と言ったのだと思う」

https://jp.reuters.com/markets/japan/Q2TTGCVIPNOSVNYRBUYMYARNRQ-2026-02-08/

 

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自民圧勝に納得できない野党支持者、「どこに投票した?そしてそれは何故?」と親類・友人に連絡しまくった結果……

1:名無しさん




 第51回衆院選は8日、投開票された。自民党は310議席を超える見通しとなり、圧勝した。定数の3分の2超を単独で獲得。高市政権は継続する。日本維新の会と合わせると350規模の巨大与党となりそうだ。中道改革連合は公示前の172から激減する惨敗で、野田佳彦共同代表は辞任を表明した。参政党、チームみらいは躍進する情勢だ。

 自民のこれまでの最多獲得議席は1986年の300だった。与党は、高市早苗首相(自民総裁)が勝敗ラインに設定した過半数(233)を大きく上回った。3分の2の議席を得たことで、与党が過半数を割る参院で法案が否決されても衆院で再可決できるようになる。憲法改正の発議も可能になる。

 首相は国民の信任を得たとして「責任ある積極財政」や安全保障強化など、政策推進を加速させる考えだ。8日夜のテレビ番組で、公約した2年間の食料品消費税率ゼロについて、超党派で設置する「国民会議」で検討を加速する方針を示した。消費減税を「自民単独で押し切ることは考えていない」と述べた。

 首相は自民党役員と首相指名選挙後の閣僚人事に関し「大きな変更はない」と語った。近く召集する特別国会で改めて首相に指名される見通しで、第2次内閣を発足させる。

 衆院解散の直前に結党した中道は、自民の派閥裏金事件に関わった候補公認を批判したが、支持は広がらなかった。野田氏は9日未明の記者会見で「万死に値する大きな責任だ」と述べた。テレビ番組では「民意を厳粛に受け止める」と語った。安住淳共同幹事長は辞任する意向を固めた。

https://www.jiji.com/jc/article?k=2026020900010&g=pol

 

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「日本の選挙はタイ以下」と主張した女性准教授がタイ人に誤りを訂正される、すると脅しをかけるようなコメントで黙らせようとしてきて……

1:名無しさん




 第51回衆院選は8日、投開票され、定数465(小選挙区289、比例代表176)のうち、自民党は単独過半数ライン(233議席)を大きく上回り、衆院にある17の常任委員会で自民が委員長ポストを独占した上で、各委員会の過半数を握る「絶対安定多数」(261議席)を確実にした。日本維新の会と合わせた与党では、参院で否決された法案を再可決できる3分の2(310議席)に達した。一方、立憲民主党と公明党が結成した新党「中道改革連合」は伸び悩み、公示前の167議席から大きく減らし、100議席を下回る公算が大きい。高市早苗首相(自民党総裁)は2月中旬に召集予定の特別国会で再び選出され、第2次高市内閣が発足する見通しだ。

 自民は公示前の198議席から大幅増となり、首相が掲げた「与党で過半数」の勝敗ラインを大きく上回ることになった。

 自民の獲得議席としては、2005年の小泉純一郎政権下で実施された「郵政選挙」の296議席を超えれば、小選挙区比例代表並立制が導入された1996年以降で最多となる。

https://mainichi.jp/articles/20260208/k00/00m/010/215000c

 

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「高市首相は高支持率に驕ったのでは?」と衆院選の序盤に考えていた人、中革連の結末を知ってしまった結果……

1:名無しさん


 

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衆院選時に高市内閣を叩きまくった某声優、自民大勝利の選挙結果に困惑しまくった様子を見せている模様

1:名無しさん


声優の緒方恵美が9日にX(旧Twitter)を更新。8日に行われた衆議院選挙の結果を受けて自身に寄せられた声に対する困惑をつづった。

緒方は5日にXで、「戦争はしない。させない。白紙の委任状はだせない」とつづり、期日前投票に行くことを報告。

ポストに反響が集まると、7日に再びXを更新し、「これからを生きる若いみなさんへ。ざわついていて怖いよね。ごめんね」と前置きし、「これが私たちが作ってきてしまった社会。でもごめん。みなさんに引き継がせてしまう。だからこそ、よく見て。今、私に起こっていることを」と呼びかけていた。

一方、緒方は7日には自身について「右でも左でもありません。宗教も特にありません」と説明。「若い頃からずっと変わらず是々非々」と明かしていた。

その後、自民党の大勝という選挙結果を受けて緒方は、8日夜に「『言論の自由』現行の法律ではまだそれが残されている国」とつづり、「変わることは必要。同時に変えない勇気も大事。何に守られて今があったのかを胸に、耳心地良い強さや旗に踊らされず、『考え続けつつ』変えていこう」と呼びかけていた。

しかし、このポストに「その自由ももうすぐ無くなります」「スパイ防止法が制定されれば、政府のやり方に異を唱える者は、ことごとくスパイ容疑を掛けられて逮捕投獄の挙句、拷問により殺害される様になる」という声が寄せられると、緒方はそのポストを引用し、「私は殺されますか?政府に?…ネットに?(笑)」と困惑した。

また、「いろんな見方はあると思うけど、本来(一部の得する方以外の)一般的な方々はほぼ『戦争反対』ですよね。『どうすればとめられるか』の方法論の違いだけで」と指摘し、「今回はこちらになった。それを受け止めまた改めて今からの『しない』形を模索していきたい」とつづっていた。

緒方のもとには、「殺されませんよ、ご安心ください」「そもそも選挙はこれで終わりじゃないですからね」「昭和25年以前の世界から時空を飛び越えて来た方のようですね」という声が集まっていた。

https://news.livedoor.com/article/detail/30549193/

 

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72件のコメント

「負けた途端にこれかよ……」と中革連の衆院選反省会に視聴者騒然、自分から中革連に入党したのにこの言い草は……

1:名無しさん




 さらに、選挙戦略における不透明さにも言及。「一番深刻なのは、近畿ブロックの比例名簿がほぼ公明の方で埋められたことだ。結局、選挙区で落選した公明の方が比例で復活している一方で、小選挙区は惨敗。これを誰がどう話し合って決めたのか、民主的なプロセスをはっきり言って経ていない」と強い口調で批判した。

 党内での議論についても、「いきなり上から降りてきた。何の議論もしていない。これは国会議員として経験していることなので、間違いなく事実だ」との実態を明かした。

■「食品の消費税率ゼロは妥協して書いた。一番良くない政策」

 政策面についても、岡田氏は苦渋の決断を迫られていた。中道が掲げた「食品の消費税率ゼロ」という看板政策について、「今だから言うが、一番良くない政策だったとはっきり思う」と断言。

 「立憲民主党時代に議論があった際、私は猛反対した。ただ、決まったことだから従った。新党でも急に『ずっとやります』と出てきた。新聞社のアンケートには賛成と書いたが、それは党に所属している以上、妥協して書いたというのが正直なところだ」と告白した。

https://news.yahoo.co.jp/articles/dffc7196a240b7d362d3df67058818b9f0653ac6

 

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