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14件のコメント

『乗船していた生徒達が撮影した動画』を同志社国際の教師が削除させていた模様、だが端末のデータを消してもクラウド等のデータは生きていたため……

1:名無しさん


 

 

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「アメリカは憲法を絶対に弄らない」と断言した某映画評論家、「じゃあ、日本も改憲でなく修憲って言えばよいね」とツッコミを食らいまくり

1:名無しさん




憲法を起草した者達は、予測される国の成長に応じた変化に対応して憲法を持続していくならば、時を追って変わっていく必要性があることにはっきりと気付いていた。しかし、誤った考えを入れたり性急に修正をしたりしないように、そのような変更は容易であってはならないとも考えていた。この考え方のバランスを取るために、全会一致というような過度に硬直したような規定では民衆の大多数によって望まれるような行動も止めてしまうので、それを避けようとも考えた。その解決策は憲法を改定する手続きを2段階にすることであった。

他の国の憲法とは異なり、アメリカ合衆国憲法の修正は、主要条項の改定や挿入では無く、現行の条項に新しい条項を追加していくスタイルを採った。これまで、古く使われなくなった文章を消し去ったり無効にされたりした条項は修正21条による修正18条の廃止を除き無い。

アメリカ合衆国の人口動態で特に州間の人口格差の問題は、人口の4パーセントにも過ぎない州の集まりでも90パーセント以上によって望まれる修正を理論的には阻止できるということで、憲法の修正を難しいものにしていると指摘する者もいる。そのような極端な結果は起こりえないと感じる者もいる。しかし、これを少しでも改善しようとすれば憲法そのものを改定する必要がある。

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A2%E3%83%A1%E3%83%AA%E3%82%AB%E5%90%88%E8%A1%86%E5%9B%BD%E6%86%B2%E6%B3%95

 

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今まで神聖不可侵だったリベラル派の聖域、今回の同志社のやらかしで崩壊に追い込まれてしまった模様

1:名無しさん


 



 沖縄県名護市辺野古沖で船2隻が転覆し、研修旅行中だった同志社国際高(京田辺市)の女子生徒ら2人が死亡した事故を巡り、文部科学省は24日午後、学校法人同志社(京都市上京区)に現地調査に入った。

全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/368a0dab11c790e34fe3168aa7571b92ee4dd0d8

 

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辺野古転覆事件で表立った動きが見えない件、デニー陣営を土壇場で滅茶苦茶にする気なのでは?と話題に

1:名無しさん




沖縄県名護市辺野古沖で船2隻が転覆し、平和学習中の同志社国際高(京都府)2年の女子生徒ら2人が死亡した事故で、2隻を運航する抗議団体が関係する事故や法令違反が平成26年以降、少なくとも10件以上に上ることが23日、関係者への取材で明らかになった。定員超過での抗議船の運航も確認されており、事故を捜査している第11管区海上保安本部(那覇)は、抗議船の運航実態についても調べを進めているもようだ。

捜査関係者によると、米軍普天間飛行場(同県宜野湾市)の辺野古移設工事に反対する「ヘリ基地反対協議会」が運航する船舶で、定員超過での航行や検査違反、立ち入りが禁じられている「臨時制限区域」内に侵入する刑事特別法違反があったほか衝突事故もあった。こうした違反、事故などの事案は平成26年以降、計10件以上に上る。

https://www.sankei.com/article/20260423-C4NDGHI7ERLITJAJFZ5DQI2IDM/

 

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某野党系の教職員組合が辺野古転覆事故への談話を公表、「必読。マトモです。」とリベラル派が大絶賛するも……

1:名無しさん




2026 年 4 月 23 日
【談話】同志社国際高校修学旅行中の死亡事故について

全日本教職員組合(全教)
書記長 金井 裕子

3 月 16 日、沖縄県名護市辺野古の沖合で修学旅行中に訪れていた同志社国際高校の生徒と「不屈」の船長のお二人が亡くなり、尊い命が失われるという痛ましい事態となりました。亡くなられた方のご冥福を心よりお祈りするとともに、ご遺族のみなさまに深く哀悼の意を表します。

学校教育活動において、子どもたちの生命と安全を守ることは何よりも重要な責務です。修学旅行をはじめとする校外での教育活動は、教室での学びを広げ、子どもたちの視野を深める大切な教育実践ですが、その実施にあたっては万全の安全対策が求められます。本件については、事故の経緯と原因について徹底した検証を行い、安全の確保と再発防止のための具体的な対策を明らかにすることが不可欠です。関係機関による客観的で丁寧な調査を通じて事実を明らかにし、学校現場が安全に教育活動を実施できる条件整備が必要です。

4 月 7 日、文科省は「学校における校外活動の安全確保の徹底等について」(通知)を発出し、「学校における校外活動時の安全確保について」や「「旅行・集団宿泊的行事における留意点について」のほか、「適切な教育活動の実施について」をその内容に盛り込みました。そこでは教育基本法第 14 条第 2 項で定められている「特定の政党を支持し、又はこれに反対するための政治教育その他政治的活動」が禁止されていることや、「特定の見方や考え方に偏った取扱い」がないよう強調しました。また、資料として 2015 年に発出した「高等学校等における政治的教養の教育と高等学校等の生徒による政治的活動等について」(通知)も添付し、政治的中立性の確保について、改めて強く打ち出しました。修学旅行における平和学習の調査がおこなわれた自治体もあり、学校現場では平和教育に対する過度な萎縮の広がりが危惧されます。教育活動における安全確保の重要性と平和教育の必要性は分けて考えるべきです。

修学旅行における平和学習や戦争遺跡・資料館の見学などは、戦争の悲惨さと平和の尊さを学び、二度と同じ過ちを繰り返さない社会を築くために長年積み重ねられてきた教育実践です。平和教育は日本国憲法の理念、とりわけ憲法前文が掲げる「平和のうちに生存する権利」や第 9 条の平和主義と深く結びついた教育活動であり、子どもたちが歴史と社会について主体的に考える力を育む重要な学びの場でもあります。今回の事故をとらえて平和教育を「偏った取扱い」にすることは、教育の本質を歪め、自由と専門性を損ない、子どもたちの学ぶ権利を狭めるものです。平和教育は、特定の政治的立場を押しつけるものではなく、子どもたちが多様な資料や事実に触れ、自ら考え、判断する力を育てる営みです。戦争と平和について学ぶことは、民主主義社会を担う市民を育てるうえで不可欠であり、その教育的意義はきわめて大きいものです。

子どもたちのいのちと安全を守る教育環境を確立するとともに、戦争の悲惨さと平和の尊さを学び続ける教育を守り発展させることは、社会全体の責任です。全教は今後も、教育の自主性と教職員の専門性、子どもたちの学ぶ権利を守り、憲法の理念に基づく平和教育を発展させるため、全国の教職員とともにとりくんでいく決意です。
以 上

https://www.zenkyo.jp/_cms/wp-content/uploads/2026/04/26-04-23%E3%80%90%E8%AB%87%E8%A9%B1%E3%80%91%E5%90%8C%E5%BF%97%E7%A4%BE%E5%9B%BD%E9%9A%9B%E9%AB%98%E6%A0%A1%E4%BF%AE%E5%AD%A6%E6%97%85%E8%A1%8C%E4%B8%AD%E3%81%AE%E6%AD%BB%E4%BA%A1%E4%BA%8B%E6%95%85%E3%81%AB%E3%81%A4%E3%81%84%E3%81%A6.pdf

 

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国会ルールを無視した野党議員が与党側を逆ギレ批判、だが自民広報本部長に迎撃されてしまい……

1:名無しさん


【“表現の自由”の問題ではありません】

中道の重徳委員長が、ご自身のSNS動画において、次のように発信されました。

「本会議で我が党議員が質問したが、防衛大臣は答弁に立たなかった。議院運営委員会で決めたというが、これは議員の質問権を制約するもので、とんでもないことだ」

しかし、この発言は、国会のルールと実態の双方を踏まえておらず、極めて問題があります。

✅チェックポイント1
まず前提として、「議院運営委員会(議運)」とは、
本会議の進め方や登壇者、発言の範囲などを決める、国会運営の中枢です。
ここでの決定に従うことは、すべての議員にとって基本中の基本です。

今回の「本会議で小泉防衛大臣の答弁を求めない」という判断も、自民・維新に加え、国民民主党やチームみらいも賛成したうえで決定された、正式かつ民主的な手続きに基づくものです。

その決定を「とんでもない」と断じることは、単なる意見の違いを超え、国会のルールそのものを軽視する発言と言わざるを得ません。

✅チェックポイント2
さらに問題なのは、その発信の姿勢です。

今回、与党側は最後まで多数決に頼ることなく、各党の合意による解決を目指して調整を重ねてきました。その一環として、関係会派の国会対策委員長による協議の場も設けられました。

しかし‼️重徳委員長は、その協議の場に出席されませんでした。

対話の場には出席せず、一方でSNS上で一方的に議運の決定を批判。この対応は、国会の合意形成の在り方として極めて疑問です。

✅チェックポイント3

そもそもの発端である「質問内容」にも重要な問題があります。

今回の本会議の議題は「行政デジタル推進法」および「個人情報保護法」です。

一方で、中道側が求めたのは、防衛装備品移転に関する質問でした。

しかし、衆議院規則では、本会議において議題と関係のない事項(議題外発言)は認められていません。

したがって、議題と無関係な防衛分野の質問のために、防衛大臣の出席を求めることは、ルール上適切ではありません。これが今回の判断の本質です。

✅チェックポイント4

同日の午前中には安全保障委員会が開催され、小泉防衛大臣も出席していました。

防衛装備品についての質疑は、まさにその場で行うことが可能でした。

にもかかわらず、あえて本会議で、議題と無関係な形で質問することにこだわり、それを「質問権の制約」と主張するのは、論理としても説得力を欠いているのでは??

故に、、、、
与党としては、重徳委員長に対し、
当該発言の撤回および謝罪を求めています。

新人議員も増えましたので改めて国会のルール含めて、まとめさせていただきました。
皆さん、ご理解いただけたでしょうか?



 23日の衆院議院運営委員会理事会で、中道改革連合の重徳和彦国対委員長が自身のX(ツイッター)などで公開したショート動画を巡り、与党側が「謝罪と訂正」を求める一幕があった。

 重徳氏は21日にあった衆院本会議での中道議員に対する質問への対応が「議員の質問権を制約するものだ」などと解説する動画を投稿。これに対し、村井英樹・与党筆頭理事(自民党)が理事会で「民主的に事が運ばれたことに対して大変残念な発言だ」などと指摘した。

https://mainichi.jp/articles/20260423/k00/00m/010/302000c

 

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「玉城デニーが落選しても沖縄県庁はもうダメかもしれない」と癒着と腐敗の進みっぷりが話題に、県庁総入れ替えレベルの荒療治が必要で……

1:名無しさん


 

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高市首相と麻生副総裁の関係性、不安に思った自民党員が麻生派の議員に話を伺ってきた結果……

1:名無しさん


本件、麻生派に話を伺いました。

「麻生副総裁の発言をすべて把握はしていない。しかし、高市首相になって明らかに笑顔が増えた。だから、そういうことでしょう。

前の首相の時は表情が暗く、周りが心配するほどだった。

麻生副総裁が明るいと周りも明るくなる。一丸となって国民のために頑張ります」



自民党の麻生太郎副総裁は23日の麻生派会合で、高市早苗首相による政権運営を評価した。内閣発足から半年が経過したことを受け「物価高対策として令和7年度補正予算を執行し、8年度予算も無事成立させられた。積極的な外交を展開し、日本の存在感を高めつつある」と述べた。

https://www.sankei.com/article/20260423-IXHVYJEVSVOVFPKTOAZ7DCLC2Y/

 

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46件のコメント

バイデン政権時代に右派の表現を散々弾圧してきた左派、トランプ政権になって全てが逆回転し始めた結果……

1:名無しさん




岩本菜々

1999年生まれ。一橋大学大学院社会学研究科修士課程在籍。外国人労働者がコロナ禍で解雇され困窮しているという報道を目にしたことがきっかけで2020年にNPO法人POSSEに参加。学生メンバーを経て、2025年4月から代表理事に就任。奨学金返済者の実態調査および政策提言、困窮者支援活動などを通じて労働・貧困問題に取り組んでいる。NHK『日曜討論』TBS『news23』『報道特集』などのメディアに出演。

https://www.asahi.com/comment/commentator/iwamoto_nana.html

 

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「お前はまだ社会学者じゃない」と批判を浴びた某社会学者、すると『それはもう事実陳列罪だろ……』な反論を繰り出してきて

1:名無しさん


 



古市 憲寿(ふるいち のりとし、1985年〈昭和60年〉1月14日 – )は、日本の社会学者。

学歴
1985年、東京都墨田区に生まれ、6歳で埼玉県川口市に引越した。2003年、埼玉県立越谷北高等学校を卒業し、同年に慶應義塾大学環境情報学部にAO入試で入学した。2005年から2006年の間、ノルウェーのオスロ大学に交換留学していた。2007年、慶應義塾大学環境情報学部を卒業し、同年に東京大学大学院総合文化研究科国際社会科学専攻相関社会科学コース修士課程入学、のちに同コースを修了した。

職歴
慶應義塾大学SFC研究所訪問研究員(上席)、日本大学芸術学部客員教授。

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%8F%A4%E5%B8%82%E6%86%B2%E5%AF%BF

 

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「日本はアジア国すべてを敵に回す」と断言した某映画評論家、「Mさんは地理に詳しくないから仕方ないけど……」と周囲から猛ツッコミを食らい

1:名無しさん




高市首相
「多くの国から信頼され、また頼りにされる、そういう国であり続けたいと思っております」

高市首相は就任後の半年間で、「外交力については、かなり歩みを進められた」と手応えを述べた上で、「一歩ずつ、国際社会の中で日本の存在感を高めていきたい」と強調しました。

全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/3e0a31a3caa929527d0fc7a794539fe5007d8b82

 

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某野党幹事長が「転覆事故は基地建設のせい」と言い放った件、所属議員が記者に問い詰めを食らった結果……

1:名無しさん




社民党の福島瑞穂党首は22日の記者会見で、沖縄県名護市の辺野古沖で平和学習中の同志社国際高の生徒らが犠牲になった船転覆事故について「平和運動と基本的に結びつけるべきではない」と述べた上で、事故原因の検証を訴えた。党の服部良一幹事長が米軍普天間飛行場の辺野古移設工事を挙げて「こんなことをしなかったら、事故も起こり得なかった」と発言したことに対する言及は避けた。

■「また話ができれば」

服部氏は3月19日、国会前のデモ活動で、転覆事故を挙げて「そもそも辺野古の新基地建設をいつまでも続けるのが悪い。埋め立てるのが悪い。こんなことをしなかったら、こういう事故も起こり得なかった」と述べた。この発言は、転覆事故の原因を運航側でも学校側でもなく、移設工事に転嫁したと批判されている。

全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/ee73ace86a9d9c4e23a7275277c9152cbb526ca7

 

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39件のコメント

「平和丸クルーが命懸けで生徒を救助した」と報じた某メディアの記事、生徒の証言で実際の状況が明らかになった結果……

1:名無しさん




沖縄県名護市辺野古沖で船2隻が転覆し、平和学習中の同志社国際高(京都府)2年の女子生徒ら2人が死亡した事故で、事故直後に生徒から「乗っていた船がひっくり返った。今は浅瀬にいて、近くの島まで泳いだ方がいいか」といった118番通報が相次いでいたことが23日、関係者への取材で分かった。詳細な通報内容から当時の緊迫した様子が判明した。転覆した抗議船の船長や乗組員、引率教員からの通報はなかった。

「もしもし、あの…」通話途切れ

事故は3月16日午前10時10分ごろ、辺野古沖にある浅瀬のリーフ(環礁)周辺で発生した。抗議船「不屈」が先に転覆し、救助に向かった抗議船「平和丸」も約2分後にほぼ同じ場所でひっくり返った。事故では、平和丸に乗っていた女子生徒と不屈の船長が死亡し、生徒12人と乗組員2人の計14人が負傷した。

全文はこちら
https://www.sankei.com/article/20260423-R5C4R2WVFNKPBM3LIS7OZ4YFIE/

 

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高市首相の政策に反発した女子アナ、雇われなのに出演番組で自分の好き勝手にやってしまい……

1:名無しさん


「後戻りできない」小川彩佳、キムラ緑子らが高市政権の“武器輸出解禁”にNO!芸能界で広がる“反旗”の連鎖

 高市早苗首相の決断に対し、芸能界から強い懸念や批判の声が上がっている。

「4月21日、武器輸出を規制する防衛装備移転三原則の運用方針を改定し、殺傷能力のある武器輸出の制限を大幅に緩和したのです」(政治記者)

 これまでは輸出の目的を“救難”“輸送”“監視”など5つに限定していたが、これらを事実上撤廃。戦闘がおこなわれている国にも武器を輸出できる可能性が出てきたのだ。

 この決定に真っ先に疑問を呈したのが、フリーアナウンサーの小川彩佳だ。

「4月21日、キャスターを務める『news23』(TBS系)で、『一度踏み込んでしまったらもう、後戻りができなくなる、非常に重い方針転換だと思う』と指摘。さらに『これが閣議決定で決まってしまっていいのか?』と疑問を呈しました。

 加えて、高市首相の『平和国家の基本理念は堅持する』との発言に対し、『であるならば“信頼感を損なわない運用”とは何か、国民にもっと丁寧に説明する必要がある』と説明責任を求めたのです」(同前)

女優・キムラ緑子も22日、自身のInstagramを更新。《人殺しの武器を輸出して我が国はお金を得ることになりました》と嘆き、戦争の《抑止力になんて絶対の絶対のぜったいの100億乗、なりません 日本もただのダメな国になりました 残念です》と訴えていた。

 さらにもう1人、憂慮の声をあげたのが、劇作家で演出家、音楽家のケラリーノ・サンドロヴィッチ氏だった。22日、自身のXを更新。《我々の税金が間接的にであれ人殺しに使われる可能性が高まった》と危惧し、《高市は一線を超えたと感じる》と警戒感を強めている。

 芸能界の中でこうした声が多数出ている背景について、芸能ジャーナリストはこう分析する。

「小川さんもキムラさんもケラリーノさんも本質的には同じ問題意識でしょう。今回の転換は“専守防衛”という日本の原則を揺るがしかねない。十分な議論や説明がないまま進めば、“なし崩しの軍事化”が進む懸念が高まります。

 こうした高度に政治的なイシューに芸能人が言及した場合、これまで度々炎上が起きてきました。しかし、多様な意見が出るべき民主主義社会において、彼らの真剣な訴えを否定するような罵詈雑言は避けるべきでしょう」

 芸能人が抱える“懸念”が杞憂に終わることを願うばかりだ。

https://news.yahoo.co.jp/articles/4b424a2830b0c8acb4ff677da4d0a3d5ad9dd1d6

 

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38件のコメント

「裏付けが取れないと思って適当に書きやがったな」と某メディアの高市叩き記事に読者騒然、他紙からあっさりと完全否定されてしまい……

1:名無しさん


【独自】「会食は苦手」高市総理が自民党幹部との「ランチ会」定例化へ 「食事に手つけず」麻生副総裁と“溝”報道を出席者否定

会食が苦手だと公言する高市総理大臣が、自民党幹部との「ランチ会」を定例化する意向であることがFNNの取材でわかりました。

高市総理は今月10日、総理官邸で麻生副総裁や鈴木幹事長らと昼食をとりながら意見交換しました。

会食が「苦手」とする高市総理によるランチ会は珍しいことでしたが、自民党幹部によりますと高市総理は定例化する意向で、近く再び行う方向で調整しています。

これまで会食の少なさなどから党との連携不足が指摘されていましたが、党幹部は「しっかり意思疎通するという姿勢の表れだ」としています。

一部報道ではランチ会で出された焼き魚定食に麻生副総裁が手を付けず高市総理との溝が指摘されましたが、出席者によると「食べていた。何も問題ない」ということです。

https://www.fnn.jp/articles/-/1034523


高市氏に漂う孤立感、重鎮懸念 党「関係希薄」官邸「会えない」

 4月10日、首相官邸4階の応接室。高市早苗首相が珍しく開いた「ランチ会」に招かれたのは、昨年10月の自民党総裁選で首相支持に回り、政権誕生の立役者となった麻生太郎副総裁ら党幹部3人だった。首相就任から半年がたとうとしていたが、首相と麻生氏が少人数で会食するのはこの日が初めてだった。

麻生氏、ランチに手付けず

 約1時間のランチ会では、憲法改正や安定した皇族数の確保を巡る皇室典範改正への対応が話し合われたという。さらに首相が国会出席時は「昼食を食べない。歯磨きや口紅を塗り直す時間が取れないから」と多忙な生活の一端を明かすなど話題は多岐に及んだ。一方で、運ばれてきた切り身の「焼き魚定食」に、麻生氏が手を付けることはなかった。

https://mainichi.jp/articles/20260420/k00/00m/010/200000c

 

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NHKの中継拒否の件を問い詰めた野党議員ら、NHK側の衝撃的回答を食らって議場はざわついてしまった模様

1:名無しさん


憲法審査会をなぜNHKで中継しない? 国会で議論 NHKが示した“中継しない理由”に議場ざわつく

 23日の衆議院憲法審査会で、この憲法審査会がNHKで中継されないことが取り上げられた。

 国民民主党の玉木雄一郎代表が「広く国民に議論を知っていただくためにNHK中継をぜひお願いしたい」と述べると、日本維新の会の阿部圭史議員も、「NHK中継について、我々も含めて主要会派はみな賛同している。(幹事会がNHKに中継を申し入れた結果)NHKからの返答をこの場で共有していただきたい」と求めた。

 これに対し、衆議院法制局の橘幸信特別参与は、去年1月に憲法審査会事務局がNHKの担当者から国会中継の基本的な考え方を聞いた内容を明らかにした。それによると、総理大臣が出席する予算委員会集中審議など特に国民の関心の高いものは中継するとのことだった。そして憲法審査会については「NHKとしては当時、現状では憲法審査会に対する国民の関心は通常の番組編成を変更して国会中継を行うほど高くない、そのようなご認識が表明されたものと伺っております」と述べると、議場はざわついた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/5438375904e725ea43f4406949ac0a93cc434d84

 

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モーニングショーで前代未聞の珍事が勃発、「京都の事件をこれだけ報じなきゃいけないの?」と出演者が女子アナに問いかけると……

1:名無しさん


 

本日のテレ朝【モーニングショー】が大荒れ。「令和の働き方 昭和vs令和」特集に登場した解説者(常見陽平氏)が前半から玉川氏とバチバチ。さらに話題が「若者の静かな退職(最低限の業務だけを淡々とこなす働き方)」に移行すると「これは会社への諦めもある(偽善的なことを言いながらその裏でパワハラ等も横行)」などと解説者が指摘。

その上で「例えばワイドショーで毎日、京都の事件ばかり取り上げるのはどう思いますか?」などとアシスタントの松岡朱里アナウンサーに突然、質問し、彼女はフリーズ。

すると玉川氏が「なぜそんなこと聞くんですか?」「それを彼女に話させるのはリスキーですよ」「そんなこと聞くべきじゃない」などど猛反論。

と、解説者は「いやいや。(若い世代の静かな退職が進んでいるというのは)会社の方こそまっとうなことをしているのか、ということが問われている」と主張。いずれにせよ放送事故さながらの展開に

— 長谷川良品 (@ryohin_jp) April 23, 2026

 

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デモ活動を「ごっこ遊び」と揶揄されたことに激怒した某野党議員、自らの封印した黒歴史を蘇らせてしまい……

1:名無しさん


【悲報】蓮舫さん、国会前での左翼によるデモ活動を「ごっこ遊び」と揶揄した門ひろ子氏に「ふざけるな」とキレると同時に自らの過去のごっこ遊びが蘇る 

・国会議事堂内でのファッションモデルごっこ
・Rシールを繁華街に貼りまくり蓮舫さんが人気者かのように見せかけるごっこ

ふざけるな、と私は言いたい。



4月14日配信のABEMA Primeで、自民党の門寛子衆院議員はこう発言し、SNSで炎上している。番組内では、4月8日に、国会議事堂前や全国各地で行われた『平和憲法を守るための緊急アクション』のデモを引き合いに出し、デモの主催者側が発表した参加人数に関しても「本当に3万人いたと思っているんですか?」と門氏は異論を唱えた。

しかし、門議員はあの国会議事堂前のデモの現場をリアルに見たのだろうか? ベトナム戦争、ベルリンの壁、#Metoo運動……などにしても、市民の声はときに社会を動かしていくことを彼女は知らないのだろうか。そして、国民の不満や不安の声に耳を傾けるのが政治家の仕事であるにも拘らず、「ごっこ遊び」という言葉で一掃してしまうことの危うさに気づいているのだろうか……。実際にデモに参加した人たちの思いはごっこ遊びではなく、一人ひとり政府に伝えたい想いを持って参加しているのだ。

https://news.yahoo.co.jp/articles/352ec0a847770e5467f68e4a75dbdbfefac670b6

 

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某野党の記者会見で例の記者が辺野古活動家たちを擁護、だが速攻で返り討ちにあってしまい……

1:名無しさん




国民民主党の玉木雄一郎代表は21日の記者会見で、沖縄県名護市辺野古沖で平和学習中の同志社国際高(京都府)2年の武石知華さんらが死亡した転覆事故を巡って、転覆した抗議船「平和丸」を運航した「ヘリ基地反対協議会」のあり方について強く疑問視した。「そもそも平和は人の命が奪われないようにするための運動だ。その運動で人の命を奪って、一言の詫びがないというのは、大人として、人間として、社会人としてどうなのか」と述べた。

■直接の謝罪もないまま反対活動再開か

反対協は、米軍普天間飛行場の辺野古移設に反対運動を展開している。

知華さんの父親は17日、「note(ノート)」で、事故後、自身が沖縄入りした際、知華さんが乗船していた船の船長や反対協の関係者から対面での直接の謝罪などがなかったことを明かした。

https://news.yahoo.co.jp/articles/1095262d420af83f255bc8ac3374b8fda10c514b

 

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「土地勘がないと分からないと思うが……」と玉城デニーの献花を沖縄メディア記者が擁護、「知事が事故現場の方を向いてないんだよね」と速攻で理屈が破綻して……

1:名無しさん




沖縄県名護市辺野古沖で小型船2隻が転覆し、修学旅行中の高校生ら2人が死亡した事故を受け、玉城デニー知事は21日、現場近くの浜辺を訪れ、亡くなった2人を追悼した。3月16日の事故後、玉城知事が現場を訪れるのは初めて。

喪服姿の玉城知事は浜辺で献花し、約1分間手を合わせた。その後、報道陣の取材に「県の行政を預かる長として今回の事故を教訓に、改めて安全安心を確立し、修学旅行生を含む観光客の皆さまをお迎えするため、関係機関とも連携し、万全の体制で取り組む」と、決意を示した。県はゴールデンウイーク前に再発防止策を取りまとめる予定。

https://mainichi.jp/articles/20260422/ddn/041/040/006000c

 

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