浦島
— 東郷ゆう子の旦那 (@togootto) June 18, 2026
「亡くなった高校生のご遺族に直接の謝罪ができていないことが本当に痛恨の極みです」
遺族
「直接の謝罪、面会可否の問い合わせ、託された手紙、弔電、何ひとつありませんでした。」
どうすんのこれ pic.twitter.com/M2ad8Zj8oG
学校から校長、教頭、法人事務部長、学年主任
東武トップツアーズから社長、副社長含めた役員、担当者の方々
責任云々の話とは別ですが、組織の責任者達が沖縄で私たちの怒りと悲しみを正面から受け止めながらも、逃げることなく、対応してくれました。
一方、日記で記した数日間に登場しない方達がいます。
書きたくても書ける内容が無い人たちです。
平和丸の船長、乗組員、ヘリ基地反対協議会その他の関係責任者達
沖縄にいる間、知華や私たちへ対面しての直接の謝罪、面会可否の問い合わせ、託された手紙、弔電、何ひとつありませんでした。学校、ツアー会社、中城海上保安部のいずれのルートでも問い合わせがなかったことを確認しています。
私はこれを、どう理解すれば良いのでしょうか。
全文はこちら
https://note.com/beloved_tomoka/n/n580fc1369bb1
