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43件のコメント

岸田・石破の時はダンマリだった某政党が高市叩き、「お前の所だって法令上は問題なくてもアレだろ」と総ツッコミを食らう

1:名無しさん


公明党代表が高市首相のカタログ問題をチクリ「法令上問題ないと答弁されたが問題なくても…」

公明党の竹谷とし子代表は26日、参院本会議で行われた代表質問で、高市早苗首相がさきの衆院選で当選した自民党衆院議員315人全員に、当選祝い名目で約3万円相当のカタログギフトを配布したことをめぐり、「法令上問題はないと答弁されたが、法令上問題はなくても有権者の中には、失望や戸惑いを感じている人もいる」と述べ、チクリと指摘した。

高市首相は25日の参院代表質問の答弁で総額には直接触れなかったが、単純計算で約945万円となる。原資については、「私が支部長を務める奈良県第二選挙区支部の政治資金からの支出となります」「政党支部から議員個人への寄付として、法令上も問題はないものと認識しています」と主張したが、国民が物価高に苦しむ中での1000万円近い資金を使った身内への「当選祝い」には、疑問の声も出ている。

竹谷氏は、質問に入る前、高市首相に「日本初の女性総理として国民のためにますますご活躍されることを期待しています」と祝意を述べながら、「ひと言申し上げます」とした上で、25日の参院本会議での高市首相のカタログ問題に関する答弁に言及。「今年1月、総理はこれまでおざなりになっていた大臣規範を改定し、大臣在職中の政治資金パーティー禁止を閣議決定されました。自民党や永田町の古い慣習を刷新することを期待されている高市総理だからこそ、今回の対応についての説明と、今後の姿勢が問われています」とも指摘した。

全文はこちら
https://www.nikkansports.com/general/nikkan/news/202602260000535.html

 

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48件のコメント

航空大学校の女子枠の件、「批判を受けて露骨に日和りやがった」と航空大学校の対応に世間が呆れている模様

1:名無しさん


女性パイロット増へ視界不良 航空大学校、新枠先送り

 政府は、民間航空機のパイロットの高齢化や航空需要の増大に対応するため、男性に比べ成り手が少ない女性パイロットの育成を目指している。2024年時点で2%弱にとどまる割合を35年までに10%へ引き上げる方針。ただ、国内唯一の公的養成機関・航空大学校(宮崎市)では、足元のパイロット不足対策で入学定員を増やした影響で訓練が順調に進んでおらず、27年度入試で予定していた新たな「女性枠」導入が先送りに。目標達成へ視界不良が続く。

 国土交通省によると、パイロットの年齢構成は50歳以降に偏り、30年ごろから退職者が急増する見込み。そこで25年、パイロットの約4割を養成する航空大学校の女性志願者を増やす方策をまとめた。大学校はこれを受け、26年度入試から「身長158センチメートル以上」とする要件を撤廃。27年度からは一部理系科目を削除する。

全文はこちら
https://www.jiji.com/jc/article?k=2026022600103&g=eco

 

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58件のコメント

高市首相が贈ったカタログギフトの詳細が判明、「これはすごい宣伝になるな」と話題になっている模様

1:名無しさん




 高市早苗首相が先の衆院選後に自民党の全衆院議員にカタログギフトを贈ったことに関し、与野党から批判や懸念の声が上がった。野党側には、問題追及で国会審議が停滞したと見られれば、批判の矛先が自分たちに向く懸念もあり、2026年度予算案を審議する予算委員会での追及には慎重な姿勢も目立った。

 「国民生活が逼迫(ひっぱく)する折、総額1000万円ともいわれるギフトをばらまくこと自体の倫理観、金銭感覚のない古い自民党の体質、こうしたものを看過するわけにはいかない」

 中道改革連合の小川淳也代表は25日の党会合で、首相によるカタログギフト贈呈をこう非難した。国民民主党の玉木雄一郎代表も記者団に、支出が政党支部からの政治資金であることを指摘した上で「政治活動のために課税されない恩恵を受けている。そのお金が当選者にカタログギフトで行くことに、国民がどう思うか」と疑問を呈した。


https://mainichi.jp/articles/20260225/k00/00m/010/179000c

 

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23件のコメント

「自分らが提案し合意していたことすら忘れてる……」と小川代表の爆弾発言に有権者騒然、今までの経緯も分かってないヤツが代表で大丈夫か?

1:名無しさん




 高市早苗首相は24日の衆院代表質問で、消費税減税や「給付付き税額控除」を超党派で議論する「国民会議」の開催に意欲を重ねて示した。政権側は今週中にも初会合を実施したい考えで、税控除と給付を同時に実施する給付付き税額控除の導入に前向きな政党に参加を打診。野党は参加対象の限定に反対し、責任転嫁への警戒感もあり対応を留保している。政権が見切り発車すれば、野党が反発を強める可能性がある。

 中道改革連合の小川淳也代表は代表質問で「責任転嫁の国民会議であれば賛同しかねる。設置に本気なら党首会談を呼びかけてほしい」と指摘。これに対し首相は、野党や有識者が参加して国民的議論を進めたいと強調。同時に会議への参加は「給付付き税額控除の実現に賛同する野党に声をかけていく」と述べた。


https://www.tokyo-np.co.jp/article/470821

 

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56件のコメント

高市首相にボコボコに論破された某メディア、合法であることは渋々認めたが今度は……

1:名無しさん


高市首相の事務所が、先の衆院選で当選した自民党議員315人に対し、当選祝いとして、3万円相当のカタログギフトを配布していたことが明らかになった。総額は約1千万円相当にのぼる。

 石破首相(当時)側が衆院選で初当選した党所属議員15人に10万円相当の商品券を配っていたことが発覚し、国民の厳しい批判を招いたのは、わずか1年前のことである。

 法的には問題ないとしても、裏金問題を抱え、政治資金改革を議論しているさなかの無神経な振る舞いだった。石破氏は国会で「政治への疑念を生ぜしめた」と陳謝し、全員が商品券を返却した。

 首相が一連の経緯を知らなかったはずはない。1人あたり3万円は、石破氏の10万円より少ないとはいえ、総額1千万円を、自身を除く全当選者に配る金銭感覚は、一般常識とかけ離れていると言わざるをえない。

 裏金問題は過去のもので、衆院選で大勝した自分は石破氏とは違うと考えたなら、おごりではないのか。

(社説)当選祝い配布 違法でなければよいか
https://www.asahi.com/articles/DA3S16411492.html

 

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34件のコメント

「埼玉県…何でもありになってきた…」と利根川河川敷の惨状に目撃者絶句、河川行政が昔から闇深いと感じてしまうのは……

1:名無しさん




取材班:
今、走り出しました。デコボコ道をオフロードのように、バイクがすいすいと走っています。

河川敷には、オフロード用のコースが無許可で作られていた。

バイクを止めたライダーは、タバコを一服。

そのまま川に吸い殻をポイ捨てする様子も。

問題の無許可コースは、生い茂る草木の中にあった。

取材班:
明らかに作られたコースになっています。タイヤ痕がかなり残っていて、車などが走っているのが分かります。

見つかったのは、土を盛って作ったと見られる傾斜のついたカーブだ。河川敷には、急坂などもある起伏に富んだコースが形成されていた。

コースを区切るために木が使われている。

さらに障害物としてか、地面にはタイヤが埋められていた。

そして、なぜか木にぶら下がっていたのは三角コーンだ。

「イット!」取材班:
オフロードコースの目印でしょうか。

さらに、コースにはブランコまで設置されている。

無許可コースの全長は約1kmにも及んでいて、近隣住民は困惑を隠せない。

https://news.livedoor.com/article/detail/30647996/

 

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41件のコメント

「衆院選の圧勝で高市首相は逆に窮地に陥った」とメディアが言い張っている模様、自民党内の抵抗勢力が……

1:名無しさん


先の衆議院総選挙での歴史的大勝を経て、第2次高市政権が始動した。連立を組む維新と合わせ、衆院議席数の4分の3を占める大与党となる中、憲法改正や食料品の消費税減税、安全保障の強化など、さまざまな政策の前進を目指すとみられる。

そして「国旗損壊罪」の創設もその一つだ。

「国旗損壊罪(以下、損壊罪)の制定は、『国旗及び国歌に関する法律』が1999年に施行されるに至る議論の中でも主張されていました。しかし、表現の自由をめぐって野党から反対を受けたことで、共倒れとなる危機を回避するため、議論から切り離されることになりました。

その後も保守系議員を中心に断続的な検討が行われてきました。当時その輪の中にいたのが現首相の高市氏です。

民主党政権下の2012年には、損壊罪の制定を盛り込んだ刑法改正案の提出者に、いち野党議員として名を連ねましたが、廃案となっています」(大手紙政治部記者)

そんな中、ある出来事をきっかけに、損壊罪制定への機運が一気に高まりを見せる。

「2019年のあいちトリエンナーレ『表現の不自由展』での展示内容に対して保守層からの批判が高まったことで、損壊罪の制定に関する議論が活発化しました。2021年には、刑法条文化案のたたき台が自民党の議連によって作成されています。

高市氏も首相就任当初から積極的な姿勢を示しており、2025年10月に自民と維新が締結した連立政権合意書の中でも、2026年通常国会での損壊罪制定を目指すことが盛り込まれました。さらに、参政党も損壊罪の新設を含む刑法改正案を提出するなど、実現に向けて党派を超えた協議が続いています」(同前)

【一枚岩ではない党内】

自ら提出に関わった刑法改正案が廃案となってから14年。宿願を果たすには絶好のチャンスを迎えているようにも見える高市氏。しかし、衆院選での歴史的大勝が逆効果となる可能性を示唆するのは、ある自民党参議院議員の政策秘書だ。

「自民党は衆院選で勝ち過ぎたことで、高市氏と距離を置く議員も大量に当選する結果となった。損壊罪の議論は、もともと党内でも保守派と穏健派で温度差が大きいテーマだっただけに、制定に対する党内の抵抗勢力が増えた、という見方もできる」(政策秘書)

中道の候補に7000票差まで迫られながら当選を果たした元外相の岩屋毅氏も、党内の抵抗勢力の一人と目されている。岩屋氏は昨年11月、地元・大分放送のインタビューにおいて、

「日の丸が燃やされて大変なことになって、規制しなきゃいけないという事実がない」「事実がないのに、そうした法律を作ることは、国民の精神をどこかで圧迫するおそれがある」

などと発言し、損壊罪制定の根拠となる立法事実の存在に懐疑的な見方を示している。

全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/525533042e09c44e321bebe7bad4a9c627f8edeb

 

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37件のコメント

「周囲からツッコミを食らってるじゃねえか」と中道・小川代表の自爆発言に有権者唖然、これが「批判するのが野党の仕事」と言われた奴らの仕事ぶりか

1:名無しさん


中道・小川代表「ギフトを新人議員にバラまく…」→「全議員」と訂正され→「全議員、そうなんですね」 高市総理のギフト問題「古い自民党の体質」と批判

 25日中道改革連合の代議士会で、小川淳也代表が、高市早苗総理が自民党の衆院議員315人にカタログギフトを贈った問題を批判した。

 小川代表は「鬼の首でも取ったかのように目くじらを立てるつもりはありません」と前置きしたうえで、「このような国民生活が厳しい折、総額1000万円というギフトを新人議員にばらまくということ自体の倫理観」と述べたところで周りから、「全議員」とツッコミが入った。小川代表は「全議員、そうなんですね」と驚きつつ「これだけ政治不信が強く、国民生活がひっ迫する折、総額1000万円とも言われるギフトを党内にばらまくこと自体の倫理観、金銭感覚、古い自民党の体質。こうしたものを看過するわけにはいかない」と高市総理を批判した。

https://times.abema.tv/articles/-/10228105

 

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45件のコメント

「立民にとって完全な藪蛇案件なんじゃ……」と立民の政治資金報告書を見た人が騒然、どう考えても自民党よりヤバい

1:名無しさん




首相は高い支持率を背景に衆院選で圧勝した。党内には「国民的な人気が首相の政治基盤だ。有権者の落胆を招くことは最も避けるべきで、違法でなければいいという話ではない」(中堅)との声がある。

連立を組む日本維新の会も厳しい視線を注ぐ。中司幹事長は25日の記者会見で「金権体質と誤解を招く行為は慎重にすべきだ」と苦言を呈した。

野党は批判のトーンを上げている。中道改革連合の小川代表は同日の党会合で「国民生活が 逼迫ひっぱく する折、総額1000万円をバラまく倫理観を看過するわけにはいかない」と語気を強め、国会の政治倫理審査会の開催を求める可能性にも触れた。国民民主党の玉木代表も記者団に「国民がどう受け止めるかに対する想像力を欠いている」と突き放した。

https://www.yomiuri.co.jp/politics/20260225-GYT1T00316/

 

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53件のコメント

何を言っても防衛相に言い負かされるフリー記者、会見の最後に『言い逃げ』で勝ち切ることを目論んだ結果……

1:名無しさん




記者:
仮定の質問じゃなくて、現実問題としてアメリカの行動が親米国でも米軍基地を使用できないと、他の国は拒否権を持っていると、それに対して日本は拒否権がないということについて、この現状についておかしいと思わないのかということを聞いてるんですが。要は、米国が始めた戦争で、日本国内の基地が使用されることで報復攻撃を受ける。この国民の命を脅かすような状況について、全く問題視してないのかどうかをお聞きしてるんですが。

大臣:
これは、在日米軍の基地の運用の在り方や、また協力の在り方については日頃から当局間での議論、そして検討などを進めてますので、そういった中で、適切な在り方を形としていくと、そういったことだと思ってます。

記者:
米軍基地の使用拒否権は、依然これからも持たなくて良いという御認識と理解していいわけですね。

大臣:
実際に、国民の皆様の理解を得られるような基地の運用の在り方、こういったことは日頃から地域との合意形成や理解の醸成などを含めて、双方で努力をしていることでもあります。何かことが起きた時という、そういった横田さんの質問に対しては、一定の今の安全保障の情勢などを踏まえた上での仮定の質問だとしたら、そこはお答えすることは控えます。

記者:
最後、仮定の質問じゃなくて、親米国の中で日本が特殊だということを強調して終わりたいと思います。ありがとうございます。

大臣:
親米国の中で日本が特殊だということについて、まるで否定的なこと言いますけども、むしろ私とヘグセス長官も含めて、同盟国の中で同じ価値を共有して、そして日本に対して何かすべきだというふうに言うべきことではない、言う必要がないと、こういった形で防衛力を整備をしていくっていうことについて、全幅の信頼を置きながらやっているという対応も、一方で日本とのアメリカとの関係というのは、それだけ密なことであるという前向きな評価もありますから、そこを言い切って終わらないでいただきたいというふうに思います。

https://www.mod.go.jp/j/press/kisha/2026/0224a.html

 

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31件のコメント

カタログギフトの件で「中革連の落選候補がやばいことになるのでは?」と話題に、党からの資金が封じられるから……

1:名無しさん




「猿は木から落ちても猿だが、代議士は選挙に落ちたらただの人」

 かつて自民党副総裁だった大野伴睦の名言があるが、“ただの人”を大量に生むことになった2月8日の衆院選。中道改革連合は167議席から49議席へと激減。中道結成を主導した旧立憲民主党の安住淳共同幹事長、党創設者の枝野幸男氏、小沢一郎氏、岡田克也氏など重鎮が小選挙区で落選。大物政治家たちが続々と“ただの人”に。永田町関係者は、

「まさかここまで大敗するとは思っていなかったようで、秘書たちを含めみな呆然としていました。10日に行われた、当選者たち10数人の会合も一様に険しい表情で、まるでお通夜のよう。落選した議員は議員会館と宿舎を引き払わなければならず、12日までに退去するというハードスケジュールで段ボールに荷物を詰める姿は哀愁が漂っていました」

落選して不安定になるのは議員だけではなく…

 何もなければ次の衆院選は4年後。4年もの間、彼らはどうやって生活するのだろうか。ジャーナリストの渋井哲也さんは、

「実は落選しても党から『支部長』などの名目で、活動資金を給付されることがあります。

 各党とも金額は公にしていませんし、議員によっても額が変わるのですが、例えばかつて存在した『希望の党』(’17年〜’18年)は落選者で支部長に任命された人に対して活動資金として月額50万円、年間600万円支給することを公表しました。衆議院議員の給与は月129万4000円ですからそれに比べれば安いのでしょうが、一般的に見れば十分な額をもらっているといえるでしょう」

https://news.yahoo.co.jp/articles/55d8c3d8915480c09d74c1e494c13d36fc173b43

 

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「高市首相ってマジ天才だよな……」と野党とマスコミを一挙に叩きのめす”謀略”が話題に、自分の通したい法案を通したうえで……

1:名無しさん




[社説]高市首相のカタログギフト配布は軽率だ

衆院選で圧勝した自民党は、政治資金問題で批判を浴びた教訓をもう忘れたということなのか。

高市早苗首相の秘書が衆院選の投開票後、自民党所属の当選者の事務所を個別に訪れて1人約3万円のカタログギフトを贈った事実が明らかになった。

首相は25日の参院代表質問で衆院選の全当選者315人に対し、自身が支部長を務める党奈良県第2選挙区支部から支出したと明らかにした。「政党支部から議員個人への寄付として法令上も問題はない」と強調した。

首相は「大変厳しい選挙を経て当選したことへのねぎらいの気持ちも込め、今後の議員としての活動に役立てていただきたいと考えた」とも説明した。だが総額945万円相当の贈り物を、政党支部が各議員へ支出することに違和感を覚える有権者は多いだろう。

https://www.nikkei.com/article/DGXZQODK2530D0V20C26A2000000/

 

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81件のコメント

NHK幹部が海外で拘束された件、マスコミ関係者が狼狽えまくって「なんらかの勘違いであることを……」と主張しており……

1:名無しさん


「報ステ」大越健介氏、NHKテヘラン支局長拘束報じ「イラン当局のなんらかの勘違いであることを願ってやみませんし、そう信じたい」

 25日放送のテレビ朝日系「報道ステーション」(月~金曜・後9時54分)では、冒頭でNHKのテヘラン支局長がイラン政府によって拘束されたことを報じた。

 キャスターの大越健介氏は古巣・NHKの職員の拘束劇に「今回の拘束がイラン当局のなんらかの勘違いであることを願ってやみませんし、そう信じたいと思います」とまず発言。

 その上で「ただ仮に無実であっても、拘束した民間人を交渉材料に使ってきたとされるこれまでのイランのやり方はアメリカからの圧力などでかつてないほど窮地に陥っている現状を考えた時、決して楽観できないのも事実です」と続けていた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/112665f0e7deca3540dbe633eaad07334863926f

 

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46件のコメント

「カタログギフトに違法性はない」と認めざるをえなかった反高市な弁護士、なんとか屁理屈をひねり出して高市叩きをするも……

1:名無しさん




橋下徹氏 高市首相カタログギフト問題で国会議員に喝「返せよ!」 高市氏には最適なギフト提案

 元大阪府知事で大阪市長も務めた弁護士の橋下徹氏(56)が25日、フジテレビ系「旬感LIVE とれたてっ!」(後1・50)にコメンテーターとして生出演し、高市早苗首相(自民党総裁)の事務所が、先の衆院選で当選した自民議員側に対し、当選祝い名目で数万円相当のカタログギフトを配布していたことについてコメントした。

 首相は自身のX(旧ツイッター)で、当選へのねぎらいの気持ちを込め、全員に「(自身が支部長を務める)奈良県第2選挙区支部として品物を寄付した」と説明した。

 政治資金規正法は「何人も公職の候補者の政治活動に関して寄付をしてはならない」と規定。

 一方、支部を含む政党から公職の候補者への物品による寄付は認められている。高市氏は25日、参院本会議で代表質問を受け、金額は1人分約3万円で、当選315人分で約1000万円だったことを明らかにしている。

 法律上の建て付けについて、橋下氏は「違法とは言えない」としつつも、「非常に残念」と失望感をあらわにした。

 高市氏は政党交付金からの出資を否定しているが、橋下氏は「政党交付金でなければ、政治献金です」と解説した。

 その上で、「政治家がみんな間違うのは、政治献金は自分で集めたお金、自分たちで集めたお金だから、自由に使わせてくれっていう思いがあるんですけども、これ非課税ですから。納税していないということはある意味、補助金があるようなものなんですよ」と指摘した。

 「政治献金を使った場合には、政治活動に充てられるようなことだったら、みんな納得すると思うんですけど、これ、政治活動ですか?」。

 疑問を口にしつつ、「たぶんカタログギフトって、肉だとか何とかでしょう?それが、政党交付金じゃなくても、非課税のお金がそういうところに消えていく。しかも945万円を、これある意味ポケットマネー的に配るなんていうのはちょっと常識が…」と述べた。

 タレントゆめぽてが「ねぎらいの気持ちはすっごく分かるけど、900万円ってなかなかの額」と、政治家の金銭感覚に首をかしげた。橋下氏は「ねぎらいって政治活動なんですか?」と続いた。

 同氏は受け取った国会議員にも喝を入れた。「受け取る方も受け取る方で、返せよ!国会議員も」。

 さらに、高市氏には、お礼に最適な贈り物を提案。「高市さんもねぎらいで、本当に政治活動のために役に立つのであれば、高市さんの本は役に立つから。もの凄く政策が細かく書いてある。それを配ったら十分、政治活動として(納得がいく)」と話した。

https://news.yahoo.co.jp/articles/b7627538d2a0a00cecc4dd9dbde6bc8a46a19093

 

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カタログギフトの件で与党分裂を図ろうとした記者、吉村代表に問い詰めを敢行してしまった結果……

1:名無しさん




日本維新の会の吉村洋文代表は25日、高市早苗首相による自民党衆院議員へのカタログギフト配布に関し、違法ではないとの認識を示した。大阪府庁で記者団に「合法なもので、きちんと説明を尽くせば良い」と語った。

吉村氏は昨年3月、石破茂前首相による商品券配布について「違法だ」と指摘。この日も、議員個人間の金銭の寄付に当たるため「違法の疑いが強い」と改めて強調した。今回のギフト配布については「政党支部から議員個人への寄付は認められている。大きな差がある」と述べ、首相を擁護した。

https://www.sankei.com/article/20260225-ORKDCJ2QWBOYRFY67K4VYPKE6Q/

 

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某タレントが高市首相に嫌がらせ質問をした件、「メディアの内部では絶賛されていた」と社長の発言でバレた模様

1:名無しさん


TBSは25日、東京・赤坂の同局で定例社長会見を行い、8日に投開票が行われた衆院選に言及した。

 当日は「爆笑問題」の太田光が、同局系の衆院選特番「選挙の日2026 太田光がトップに問う!結果でどう変わる?わたしたちの暮らし」にスペシャルキャスターとして出演。高市早苗首相に対して「もし(公約実現が)できなかった場合、高市総理はどういう責任をとるんでしょうか」と厳しい質問を浴びせたことも話題になった。

 龍宝正峰社長は「太田さんの質問自体は意味のあるやり取りだったと認識している。インターネット上でご意見をいただいたが、それも含めて新しい選挙対応になった。一つの事象としてはこれからも受け止めていかないといけない」とした。

 選挙報道全体については「年明けに解散の流れができたが、選挙前の報道を重視すべきだと思っていた。特別チームを立ちあげ、事前報道をしっかりできた。当日の番組も独自性を出せた」と振り返った。

 衆院選では帯番組で160本の企画を放送。合田隆信専務は、視聴率が日本テレビに続き民放2位になったことに触れ「事前報道を大幅に展開し、事前報道キャンペーンを充実させた」と成果を説明した。

https://news.yahoo.co.jp/articles/93ab8f22ad6d31b5da95b671d1a204122a83d0ac

 

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53件のコメント

朝日新聞に登場した『謎の専門家』、「こんなののコメントまで持ち出してきたのか……」と読者を絶句させる

1:名無しさん


朝日新聞(asahi shimbun)@asahi
3万円「一般的ではない」 ギフトの専門家も驚く高市氏の金銭感覚
https://www.asahi.com/articles/ASV2T2RRFV2TUTIL009M.html
高市早苗首相(自民党総裁)が、8日の衆院選で当選した党所属議員全員に、総額約1千万円のカタログギフトを配っていた。1人当たりの支出額は約3万円に上る。
https://x.com/asahi/status/2026592016830968322


3万円のギフト「一般的ではない」 高市首相の金銭感覚、専門家は

 高市早苗首相(自民党総裁)の事務所が、8日の衆院選で当選した党所属議員全員に、総額1千万円相当のカタログギフトを配っていた。1人当たりの支出額は3万円相当に上る。高市首相は「当選したことへのねぎらいの気持ちを込め」たというが、専門家からは「3万円のカタログギフトは庶民的とは言えない」との声が上がる。

 ギフトコーディネーターとして20年以上活動する冨田いずみさんは、上司から部下へのねぎらいの趣旨であれば「1万円くらいが妥当」とみる。

https://www.asahi.com/articles/ASV2T2RRFV2TUTIL009M.html

 

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40件のコメント

自民議員の言質が欲しい記者、通りがかった自民議員に手当たり次第に突撃取材をやらかした結果……

1:名無しさん




自民党内では、擁護派と懐疑派からさまざまな意見が出ています。

【擁護派】
官邸関係者
「政党支部からなら法的になんら問題ない」

自民党議員
「金銭ではなく全く問題ない。お菓子と一緒だよ」

【懐疑派】
自民党議員
「これはダメだと思って受け取らなかった」

自民党関係者
「やはり議員は特別なのかと、国民からは理解されない」

出水麻衣キャスター:
ここ最近は代表質問など重要な質疑が始まっています。

2026年度の当初予算も、今年度中の成立を目指すと明言している中で、誤解されかねない行動ですよね?

https://news.yahoo.co.jp/articles/f764daa97c112e7ce124520ad5763774cb7e22d4?page=2

 

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36件のコメント

高市首相のカタログギフトの件、メディアが石破前首相にコメントを貰いに行った結果……

1:名無しさん




 当選議員への贈呈を巡っては、昨年3月に石破茂首相(当時)が当選1回の衆院議員15人と会食した際に10万円分の商品券を配ったことで「国民の感覚からかけ離れたということは率直に認めなければならない」と陳謝した。今回の件について、コメンテーターで出演の国際弁護士・清原博氏は「法律的には合法ですね。高市さんのカタログギフトと石破さんの商品券は似て非なるもので。石破さんの方は私の見解ではグレーなんだけど、高市さんの方は真っ白なんだと思う」と発言。

 「というのは政治家個人、衆議院議員個人に対する寄付は金銭とか金銭と同じような役割を持つ商品券の寄付はダメなんです。でも、それ以外のモノ。例えば花束とかお菓子とかモノは寄付してもOKなんです。カタログギフトは金銭じゃありませんし、商品券とは違うわけですね。あくまで欲しいものを選ぶことができるというあくまでモノなんで。これは政治活動に関するモノとしての物品の寄付だから、法律的に問題ありません。石破さんの方は商品券だから。商品券を議員個人に寄付するのはアウトなんですよ」と説明していた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/31aeedddb57d81c13dc66394856bf5cfae695412

 

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38件のコメント

「自分が後ろから撃たれる気持ちはどんな感じ?」と石破前首相に流れ弾が直撃中、現首相周辺から露骨にあれな扱いをされている模様

1:名無しさん




高市首相:
今回の大変厳しい選挙を経て当選したことへのねぎらいの気持ちも込め、一人分約3万円で合計315人分になります。政党支部から議員個人への寄付として、法令上も問題はないものと認識を致しております。

関係者によりますと、カタログギフトには、のしに「御祝 高市早苗」と記されていたということです。

2025年、当時の石破首相が新人議員に10万円の商品券を配り謝罪しましたが、高市首相周辺は「商品券はお金そのものだが、カタログギフトは違う」と強調しています。

また本会議で高市首相は、食料品の消費税率ゼロを巡り、「今後、国民会議で財源を特例公債に頼らないことを前提に参加してもらえる野党の皆さんとも、真摯(しんし)に議論を行った上で結論を得ていく」と述べました。

https://news.yahoo.co.jp/articles/a9899c39c19392de1a4fa33f341b8af3779dfc22

 

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