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65件のコメント

「公明党の協力がなければ高市の悲願は果たせない」とメディアが必死に訴え、自民党と維新の姿勢の違いが浮き彫りに?

1:名無しさん


憲法改正を巡る自民党と日本維新の会の姿勢の違いが鮮明になってきた。改憲を目指す点は共通しているものの、「現実路線」を掲げる自民に対し、維新は「タカ派」色の強い国防軍明記などを主張し、互いに譲る気配はない。改憲勢力の一角をなしてきた公明党は冷ややかで、自維の連立で改憲はかえって遠のいたとの見方も出ている。

 「公明と連立を解消したことで、保守カラーを出しやすくなった」。自民前改憲実現本部長の古屋圭司選対委員長は昨年12月21日、岐阜県内で開いた会合でこう語り、改憲へ意欲をにじませた。

 公明は与党時代、自衛隊明記に柔軟な姿勢を示しつつ、はやる自民に待ったをかける「ブレーキ役」を担った。しかし、公明が政権から去り、改憲に前のめりな維新が自民と組んだことで、保守派からは改憲への動き加速に期待感が漏れる。

 実際、自民、維新の連立政権合意書には改憲に向けた当面のスケジュールが盛り込まれた。9条改正などをテーマとする両党の条文起草協議会を2025年の臨時国会中に設置した上で、26年度中に緊急事態条項案の国会提出を目指すと明記しており、協議会は既に複数回開かれている。

 もっとも、ここにきて浮き彫りになりつつあるのは9条を巡る両党の隔たりだ。自民はかつては国防軍保持の明記を目指していたが、現在は戦争放棄を定めた1項、戦力不保持を記した2項を堅持した上で、9条の2を新設して「自衛隊を保持する」と定めることを求める立場に転じた。

 これに対し、維新は2項を削除し、国防軍保持を書き込むことを主張。「専守防衛」から「積極防衛」に転換し、集団的自衛権行使を全面的に容認することも提唱している。党内には徴兵制を復活すべきだとの声もあり、自民関係者は「維新に比べて自民はいかに現実的か」と語った。

 改憲案を巡る両党の合意は当面見通せないが、仮に折り合えたとしても、国民民主党や公明を加えた改憲勢力は発議に必要な3分の2を衆院で割り込む。公明は与党の改憲論議に距離を置いており、斉藤鉄夫代表は平和主義の変質につながるとして「少し乱暴過ぎる」と突き放している。

 連立合意書は条文起草委員会を衆参両院憲法審査会に「可及的速やか」に常設するとも明記。しかし、両会長ポストを握る立憲民主党は与党への対決姿勢を強めており、「時期尚早だ」とにべもない。閣僚経験者の一人は「維新との連立で改憲への道筋は見えなくなった」と漏らした。

https://www.jiji.com/jc/article?k=2026010300194&g=pol

 

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73件のコメント

圧倒的な女性人気を誇る高市首相、なぜか「高市首相の誕生を喜べない」と一部の女性識者が不満を漏らしまくりな模様

1:名無しさん


初の女性首相・高市氏とフェミニズム なぜ女性の支持が分かれるのか

2025年の日本で大きな出来事のひとつは初の女性首相の誕生だった。ガラスの天井を米国より先に破った。しかも韓国の先例と違い2世政治家ではない。女性が自分自身の力でトップに立てる国だと示した事実は重い。

一方、これを歓迎しない人たちがいる。長年、フェミニズムの立場で活動してきた女性たちだ。リーダー格の一人、上野千鶴子・元東大教授は「高市首相の誕生を喜べない」と取材などに答えている。当選直後、保守的…

https://www.nikkei.com/article/DGXZQODK128N90S5A211C2000000/

 

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70件のコメント

自分を安全だと確信してアメリカを煽りまくっていたマドゥロ、「俺を捕まえに来い!臆病者!」と挑発した結果……

1:名無しさん




【ワシントン=飛田臨太郎】トランプ米大統領は3日、反米左派政権が率いるベネズエラに対して「大規模な攻撃を成功裏に実施した」と自身のSNSで発表した。「マドゥロ大統領を妻とともに拘束し、国外に移送した」と明らかにした。

原油埋蔵量世界一のベネズエラを含む中南米は米国が中国やロシアと勢力圏を争う。地域の地政学リスクを高め、市場にも影響を及ぼす可能性がある。

ロイター通信などによると、ベネズエラの首都…

https://www.nikkei.com/article/DGXZQOCB030Z60T00C26A1000000/

 

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57件のコメント

東京新聞の例の新年社説の件、あまりのアレさに政治サイドからも苦言が呈される事態になっている模様

5:名無しさん


酷い話。こうした印象操作、捏造、ミスリード記事については、信用を落とすだけ。意図的か無意識か、認知戦に加担してしまっていないか。
報道機関も検証される時代。私も誤報に近い悪意ある見出しなどで書かれたりすることもありますが、そうしたミスリード記事には、今年もちゃんと訂正や反論をすることにします。


〈新年に寄せて〉「熱狂」に歯止めを (特別報道部長・西田義洋):東京新聞デジタル https://tokyo-np.co.jp/article/459463



〈新年に寄せて〉「熱狂」に歯止めを (特別報道部長・西田義洋)

2026年1月1日 06時00分

 「中国なにするものぞ」「進め一億火の玉だ」「日本国民よ特攻隊になれ」。ネット上には、威勢のいい言葉があふれています。
 ロシアによるウクライナ侵攻やパレスチナ自治区ガザの惨状を目の当たりにして、中国の急速な軍拡に恐怖を感じるのは仕方ありません。ただ、戦争をせずに外交によって問題を解決する意思や努力を放棄すべきではありません。

 高市早苗首相の存立危機事態発言後、トランプ米大統領ですら、自国(自分?)のため、日中間の対立に懸念を示し、対立のエスカレートを避けるよう高市首相に要請しました。
 戦後60年の2005年、日中関係は「過去最悪の嫌中、反日」ともいわれ、憲法9条の改憲論議が活発に行われていました。当時の小泉純一郎首相が毎年靖国神社に参拝したり、大規模な反日デモで北京の日本大使館の窓ガラスが割られたり。そんな空気の中で、先の戦争の時代を生きた方々にお話をうかがいました。
 東京大空襲で死にかけたという昭和史研究の第一人者の半藤一利さんは「満州事変後、新聞は局面ごとに軍部の動きを支持し、それにあおられた民衆は瞬く間に好戦的になっていった」と戦時下の新聞の責任を問うた上で、終戦ま…

https://tokyo-np.co.jp/article/459463

 

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「国民が何考えてるかわからない」と不満を漏らした石破前首相、逆に世の中の人は君がなぜ総理なんてやったのかがわからないよ

1:名無しさん




 19日放送の「ビートたけしのTVタックル」(テレビ朝日系)でコメンテーター陣が石破茂首相にメッセージを送る場面があった。

 総理就任から3か月が経った石破首相は1月1日の「X」(旧ツイッター)に「世の中の人が何を考えているのかなっていうのが総理大臣をやっているとだんだん分からなくなってきます。なかなか以前のように皆さんの中に入っていろんな意見を聞くって機会が少なくなってきましたけど」と語った動画を投稿していた。

 元兵庫県明石市長の泉房穂氏は「せっかく総理になれたんだから国民に刺さる政策(をやるべき)。分かりやすく言うと税金を下げる。食料品をせめて3年間、消費税をヨーロッパなみにゼロにする。やったらいいと思いますよ。韓国もやってます、台湾もやってます」と主張した。

https://www.tokyo-sports.co.jp/articles/-/331104

 

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米国のベネズエラ攻撃にビビりまくりのロシア、「かなり高度なジョークなんだろ?これ?」な声明を出してしまい……

1:名無しさん


ロシア、米国のベネズエラ攻撃を非難 「武力による侵略行為」

ロシアは3日、米国‍がベネズエラを攻撃したことを受⁠け「武力による侵略行為」を深‍く憂慮していると非難した。

ロシア​外務省は‌声明で「現在の状況では、さらなるエスカレートを防ぎ、対話​を通じ​た事態打開に集中することが重要だ」と述べた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/7b3f642b2dc5d4c71d5d265c8c008eb0c4c30d78

 

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41件のコメント

「日本人は権力に対して無批判に従順だ」と元文科省幹部が猛批判、「こんなのが文科省事務方トップだったんだぜ…」と周囲を呆れさせる

1:名無しさん




 中央大法科大学院教授で弁護士の野村修也氏が27日夜、自身のX(旧ツイッター)を更新。元文部科学事務次官前川喜平氏の「『中国が日本に攻めてくる』などというのは、重症な被害妄想だ」などという投稿に対し、ぴしゃりと疑問をつきつけた。

 前川氏は25日、自身のXに「中国は日本にとって『ウクライナに対するロシア』でも『パレスチナに対するイスラエル』でも『ベネズエラに対するアメリカ』でもない。『中国が攻めて来たらどうするんだ?』と言って国民を脅すのはやめろ。国民を脅して窮乏を強いるのはやめろ。国民を犠牲にして軍事産業を儲けさせるのはやめろ」と記述。さらに「逆に言えば、日本は中国にとって『ロシアにとってのウクライナ』でも『イスラエルにとってのパレスチナ』でも『アメリカにとってのベネズエラ』でもない。中国は日本に対し、大ロシア主義やシオニズムやモンロー主義のようなイデオロギーを持っていない。中国が日本を支配しようとしたことはない」とつづった。

https://news.yahoo.co.jp/articles/7cec06e1542ac18ed6df05f4b0e7412959901e89

 

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47件のコメント

「これを旧軍のせいにするのは流石に無理がある」と某メディアの記事にツッコミ殺到、時系列が色々とやばいことになってるぞ……

1:名無しさん


手の震え、頭痛…家族4人がなぜか急に体調不良に 原因は「おいしい地下水」に混入していた毒だった…製造したのは旧日本軍、半世紀を超えてなぜここに?(後編)  

 2001年10月、当時6歳だった青塚梨奈さん(30)は、両親と生後1カ月の弟と一緒に茨城県神栖市木崎地区の平屋に引っ越してきた。田畑と住宅が混在するのどかな地域。地下水が豊富で、住民の多くは飲料水を含めた生活用水に井戸水を利用していた。

 蛇口をひねれば、地下水が出てくる。井戸に備え付けた電動の「くみ上げポンプ」で住宅の水道に送り込まれるためだ。父・慎一さんは、この水で割った焼酎を「おいしい」と感じた。弟の琉時さんもこの水で溶いたミルクで育てられた。

 しかし、この「おいしい地下水」が、梨奈さんの家族をはじめ地域の人々に災厄をもたらす原因になるとは、そしてその原因が60年以上前の戦時中に製造されたある兵器だったとは、この時は想像もできなかった。(共同通信=辰巳知二)

https://news.jp/i/1374617683492045242?c=39546741839462401

 

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68件のコメント

某メディアが露骨なミスリード記事を配信した件、政権与党の側からも反応されてしまった結果……

1:名無しさん


酷い話。こうした印象操作、捏造、ミスリード記事については、信用を落とすだけ。意図的か無意識か、認知戦に加担してしまっていないか。
報道機関も検証される時代。私も誤報に近い悪意ある見出しなどで書かれたりすることもありますが、そうしたミスリード記事には、今年もちゃんと訂正や反論をすることにします。


〈新年に寄せて〉「熱狂」に歯止めを (特別報道部長・西田義洋):東京新聞デジタル https://tokyo-np.co.jp/article/459463



 「中国なにするものぞ」「進め一億火の玉だ」「日本国民よ特攻隊になれ」。ネット上には、威勢のいい言葉があふれています。

 ロシアによるウクライナ侵攻やパレスチナ自治区ガザの惨状を目の当たりにして、中国の急速な軍拡に恐怖を感じるのは仕方ありません。ただ、戦争をせずに外交によって問題を解決する意思や努力を放棄すべきではありません。

 高市早苗首相の存立危機事態発言後、トランプ米大統領ですら、自国(自分?)のため、日中間の対立に懸念を示し、対立のエスカレートを避けるよう高市首相に要請しました。

 戦後60年の2005年、日中関係は「過去最悪の嫌中、反日」ともいわれ、憲法9条の改憲論議が活発に行われていました。当時の小泉純一郎首相が毎年靖国神社に参拝したり、大規模な反日デモで北京の日本大使館の窓ガラスが割られたり。そんな空気の中で、先の戦争の時代を生きた方々にお話をうかがいました。

https://tokyo-np.co.jp/article/459463

 

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立民との連立を目論む公明党、だが自公政権時代は敵対してきた相手なので地方組織は……

1:名無しさん


「中道」路線を掲げる公明党が、高市政権との距離や野党間の連携方針で苦慮している。自民党・日本維新の会の連立与党が進めるタカ派的政策への批判を強めつつ、自らが訴える政策実現への協力も期待。中道勢力の結集を呼び掛ける立憲民主党とは一定の距離を置く。野党となって自由度が増したものの、戦略は定まらないままだ。

 「今、明確な野党像があるわけではない」。斉藤鉄夫代表は昨年12月、連立離脱後に初めて臨んだ臨時国会の閉会後、記者団にこう表明。党の針路を巡る苦悩をにじませた。

 象徴的だったのは2025年度補正予算への対応だ。立民と組み替え動議を提出したものの、最終的には政府案に賛成した。党が求めた政策の一部が盛り込まれたためだが、一貫性を欠く対応となり、「野党にもなり切れない、与党からも離れられない」(ベテラン)と映った。

 政権に対し、政策ごとに賛否を判断する「是々非々」の姿勢を続けるのは、党の要求を取り入れさせる狙いがあるためだ。党は政府系投資ファンド創設などの独自施策について議論を進めているが、実現には与党の協力が不可欠だ。

 ただ、公明と与党の距離はさらに広がる可能性がある。政府・与党は防衛装備品の輸出を救難や輸送などに限る「5類型」を春にも撤廃する方向。「平和の党」を掲げる公明は高市政権の右傾化に「深い議論なく変えようとしている。危惧を抱かざるを得ない」(斉藤代表)と反発する。連立離脱の原因となった自民の「政治とカネ」を巡る問題も未決着のままだ。

 公明は立民との共闘にも慎重な姿勢を崩していない。次期衆院選をにらみ、立民は公明に接近を試みるが、自公政権時代は敵対してきた相手だけに「一緒になるのは現場(地方組織など)が追い付かない」(党幹部)との懸念がある。

 斉藤氏は2日、東京都内で年頭の街頭選説を行い、「中道政治をつくっていく。その年にしたい」と強調した。23日召集の通常国会では野党色を強めるのか、バランスを維持するのか。模索を続ける見通しだ。

https://www.jiji.com/jc/article?k=2026010200132&g=pol

 

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59件のコメント

「衆院選→都議選→参院選の3連敗は候補者本人の責任」と石破前首相が断言、なぜ総裁の責任を問うのか意味が分からない!と不満を漏らす

1:名無しさん




 この稿では、最も新米の首相経験者を俎上(そじょう)に上げたい。石破茂前首相である。この欄で何度も扱ったが、多くの期待を背負いながら、応えきれず1年でその座を去った人である。ただ、最後は粘り腰で、節目の年に相応(ふさわ)しい、石破氏らしい戦後80年所感を内外に発信した。これまでの首相談話にはなかった、あの戦争を防げなかった国内的システム(文民統制、議会、メディア)の不全に踏み込んだ、現在にも鋭い警鐘を鳴らすメッセージであった。各界45人のメッセージからなる新刊『私の戦後80年、そしてこれからのために』(岩波書店)に石破氏は、戦時期日本の加害責任と、戦後復興を支えたアジアの寛容に言及しながら、歴史の中の責任とは何かを探る一文を寄稿している。

 小欄としては、石破氏に対しては、その所感の高みに立った、リベラル保守の立場からの闊達(かったつ)なる言論活動を望みたい。もともと自民党内で党内野党と言われ、時の政権への歯に衣(きぬ)着せぬ言動が売りであった人である。ブレーキ役の公明党がいなくなり、右旋回を続ける自民党の中では、ますます希少価値が出てきたともいえる。最高権力者1年の経験を踏まえ、よりグレードの高い発信ができるはずである。年の瀬の一時、現行政情の見立てと、政権総括をしていただいた。

https://mainichi.jp/sunday/articles/20251222/org/00m/010/012000c

https://i.imgur.com/kD9JMYd.jpeg

 

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皇居に入る蓮舫議員と高市首相、立ち居振る舞いがあまりにも違うと話題になっている模様

1:名無しさん




天皇、皇后両陛下が皇族方や三権の長などから新年のお祝いを受けられる「新年祝賀の儀」が1日、皇居・宮殿で行われた。昨年、成年式に臨まれた秋篠宮ご夫妻の長男、悠仁さまが初めて臨席された。

天皇陛下は「新しい年を共に祝うことを誠にうれしく思います。年頭にあたり、国民の幸せと国の発展を祈ります」と述べられた。

両陛下は同日、宮殿「松の間」で、秋篠宮ご夫妻や両陛下の長女、敬宮(としのみや)愛子さまをはじめとする皇族方からお祝いのあいさつをお受けに。両陛下はその後、皇族方とともに宮殿内の部屋を移動し、高市早苗首相や閣僚、衆参両院議長、最高裁長官、各国の駐日大使など各界の関係者から祝賀を受けられた。

天皇陛下「国民の幸せと国の発展」祈られる 皇居で新年祝賀の儀、皇族方、首相らあいさつ
https://www.sankei.com/article/20260101-G7WYZ4AN6BNV7BJXRTD63ABOYI/

https://i.imgur.com/vmjmzIa.gif
https://i.imgur.com/2V186fy.gif

 

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街頭演説で公明党が『新年早々の高市叩き』をやらかした模様、弱い立場の人たちに配慮した予算案になってない!と主張するも……

1:名無しさん


公明党の斉藤鉄夫代表は2日、都内で毎年恒例の新春街頭演説を行い、高市政権が初めて取りまとめた2026年度予算案について、「私たち国民の生活への細かい配慮に欠けている面があるのではないか」と指摘し、「しっかり論戦に挑んでいきたい」と語った。

自民党との連立解消後、初めて迎える通常国会を前に、”野党”公明党としての姿勢を改めて強調した形だ。

斉藤氏は、一般会計の総額が122兆3092億円と過去最大を更新した2026年度予算案について「4分の1を借金に頼っている。結果として金利が上がれば預貯金を持っている人には朗報かもしれないが、住宅ローンを抱えている子育て世帯や中小企業にとっては、大変厳しい環境になる。そういう弱い立場の人たちに配慮した予算案、政治になっているのか」と疑問を呈した。

その上で「昨年10月、公明党は26年間続いた自民党との協力関係を白紙に戻し野党として出発した。大衆とともに、そして清潔な政治、この公明党の原点に返って、日本の政治を進めていきたい。与野党を結集し、新しい政治を公明党が作っていく、中道政治を作っていく」と述べた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/2f01303054ccd511d861153ca442d633c0f06afd

 

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62件のコメント

政権与党を諦めきれない公明党、与野党議員に公明党のもとに結集するように呼びかけている模様

1:名無しさん


【速報】公明代表、中道政治へ与野党結集呼びかけ

 公明党の斉藤鉄夫代表は2日、東京都内で街頭演説し、党が掲げる中道政治の実現に向けて賛同する与野党議員の結集を呼びかけた。

https://www.47news.jp/13672147.html

 

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新年の挨拶を批判された立民・泉前代表、思わず反論するも「今年最初のおまいう」と猛ツッコミを食らってしまう

1:名無しさん


https://x.com/izmkenta/status/2006687150109241804

立憲民主党の泉健太前代表が1日夜、自身のX(旧ツイッター)を更新。一部のコメントに対し苦言を呈した。

 泉氏は1日昼すぎ、新年のあいさつ動画を添付。そこでは「2026年、新年おめでとうございます。衆議院議員、京都3区、泉健太です。今年も日本を伸ばすために、そして国内外厳しい環境ですが、この国のために頑張ってまいりたいと思います。ぜひみなさん、これからもみなさんのために働きます。本年もどうぞよろしくお願いいたします」と話している。また文章でも「全国の皆様、新年おめでとうございます。2026年、日本を伸ばすため、国民のため、駆け巡ります」とつづった。

 泉氏は1日夜、自身のこのポストを添付。「この投稿にまで批判的なコメントする人、まさにあなたは『何でも批判』の人になってます。そんな投稿、しんどない? 前向きに一年を過ごしましょうよ」と呼びかけた。

 泉氏のこれらの投稿にはさまざまな意見が寄せられている。

https://news.yahoo.co.jp/articles/e7450ddbd56a929fb21838d0caba0d131cd167eb

 

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高市首相と一定の距離のある自民党議員、「思っていた以上にいい総理だ」と過小評価していたことを認めざるを得ない情勢に

1:名無しさん




2026年を迎えた政界。内閣支持率が3カ月連続で75%超というロケットスタートを切った高市早苗首相は、その人気を維持したまま、新年を迎えた。そして今年、その勢いをどこまで持続し、何を成し遂げるのかが最大の注目となる。

総理大臣就任以来の高市首相について、首相と一定の距離のある自民党議員に聞いても、評価は高く、「思っていた以上にいい総理だよ。過小評価というか、もう少し頑なな人だと思っていたが、柔軟だ」との声が聞かれた。

さらにこの議員は、高市政権になって「政治が動いている」という政策の“ドライブ感”が国民に受けていると分析し、岸田元首相が「静」、石破前首相は「受」であったのに対し、高市首相は「動」で、それが人気の源なのだと分析していた。

2026年は、この高市首相の“ドライブ感”が発展するのか、それとも難題にぶち当たるのか、そしてどこへ進んでいくのかが焦点になると言えそうだ。それを展望するにあたり、まず高市首相の人気ぶりと強みをもう少し詳しく見てみたい。

https://news.yahoo.co.jp/articles/4f9c05cc664791b3f0d836301659c6f308a1f986

 

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「277人しか立候補してないのに290人を支援?」とメディアの高市叩き報道が速攻で破綻した模様、数もまともに数えられなくなったか……

1:名無しさん




 複数の韓国メディアは、世界平和統一家庭連合(旧統一教会)の徳野英治元会長が2021年の衆院選後に総裁の韓鶴子(ハン・ハクチャ)被告(政治資金法違反罪などで公判中)に対し「応援した国会議員総数は自民党だけで290人に達する」と報告したと伝えた。旧統一教会の内部文書「TM(トゥルーマザー)特別報告書」に基づいた内容だとしている。報告書の内容などが、どの程度事実に基づくかは確認できていない。

 12月28日の聯合ニュースや29日のハンギョレ新聞の報道などによると「特別報告書」には徳野氏が18~22年に日本国内の政治情勢や選挙運動について韓被告に報告した内容が含まれているとされる。

https://mainichi.jp/articles/20251231/k00/00m/030/099000c

 

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会見で『記者の考えた謎法案』について質問された小泉防衛相、「ちょっとよく主旨を分かりかねるんですが…」と困惑しまくってしまう

1:名無しさん




記者:
1月20日にも再稼働する柏崎刈羽原発で事故が起きたときなのですけれども、先週の会見で26倍の手当なので、十分な自衛隊員が現地に駆けつけていただけるということだったのですが、元新潟県知事の泉田裕彦さんが衆議院議員時代にですね、周辺住民40万人の避難は自衛隊ではできませんというふうに答えて、これは方針変更したのでしょうか。それとも、もう十分な自衛隊員の数が確保されて、それ何人ぐらいなのかというのを教えていただきたいのと、あと、トモダチ作戦で被爆した兵士について、お父さんの小泉純一郎さんが聞き取り調査をして十分な補償がないので、自ら全国行脚の講演をして寄付金を集めましたが、そういう状態、状況を踏まえてですね、本人はもちろん、家族を含めた補償、本人の健康被害に対する補償をするという自衛隊決死法案みたいな制度、法案が必要だとお考えではないでしょうか。

大臣:
ちょっと後段の方、よく趣旨を分かりかねるのですが、まず1点目に、柏崎刈羽のお話がありましたので、そこに触れると、今月の24日に新潟県花角知事の再稼働容認を受けて、東京電力ホールディングスから柏崎刈羽原子力発電所6号機の再稼働を1月20日とする具体的な行程が示されたということは承知をしております。例えばですね、この人員に関するようなこと。一つは住民避難用のバスの運転手の不足などについてもあると思いますが、現時点で新潟県知事から自衛隊に対して直接要請はなく、この場でのコメントは差し控えますが、住民避難における輸送手段の確保は、柏崎刈羽地域原子力防災協議会が取りまとめた柏崎刈羽地域の緊急時対応において、新潟県バス協会や民間バス事業者等の協力で行われることとされております。その上で、原子力災害が発生し、不測の事態により確保した輸送能力では対応できない状況となり、新潟県から要請があった場合、実働組織、これは自衛隊、警察、消防、海上保安庁が適切な役割の下、政府一体となって必要な支援を行います。また、原子力災害という危険な環境下で自衛隊が活動を行う場合、原子力災害対策本部からの助言、支援を受けるほか、原子力に関する専門的知見を有する陸上自衛隊の化学科部隊を投入し、安全性を確保しながら、組織的かつ機動的に活動を行ってまいります。防衛省・自衛隊としては、内閣府をはじめ、関係省庁や原子力事業者、地方公共団体などが主催をする原子力防災訓練を通じて、連携要領の確立を図るなど地域の皆様に安心をお届けできるよう、万全を期してまいりたいと思います。

https://www.mod.go.jp/j/press/kisha/2025/1226a.html

 

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自分の”成果”を自画自賛しまくった石破前首相、メディアの前で公然と高市首相の足を引っ張り……

1:名無しさん




◆1年間、あれ以上のことはできなかった

──自身の政権運営を自己採点すると。

そんなことはできない。それは次の時代がすることだ。「長きをもって尊からず」とは言わないが、どれだけ長くやったかではなくて何をしたかだろう。 私にもいろんな評価はあるだろうが、1年間、あれ以上のことはできなかった。そう言えるのは幸せなことだ。

──石破政権の実績は何か。

防災庁(の設置準備)、賃上げ、大阪・関西万博の成功、日米関税交渉だと思う。
関税交渉は一番の難題だったが、経済産業省、外務省、財務省と政府一丸でやって、大変な力だと思った。赤沢亮正経済再生担当相(当時)が10回もアメリカに行き、驚異的な交渉力を発揮した。いろんな国から「日本はどううまくやったのか」と言われた。

◆コメ増産しかないのに…後戻りしそうに

──石破政権では価格が高騰したコメの増産方針を示したが、高市政権になって「需要に応じた生産」に転換した。

よく分からないが、後戻り…

https://www.touken-world.jp/tips/68322/

 

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「これを書いた記者には幻聴が聞こえているのでは?」と某メディアの新年社説に読者困惑、そんなこと誰が言ってんだよ?

1:名無しさん


新年に寄せて〉「熱狂」に歯止めを (特別報道部長・西田義洋)

 「中国なにするものぞ」「進め一億火の玉だ」「日本国民よ特攻隊になれ」。ネット上には、威勢のいい言葉があふれています。

 ロシアによるウクライナ侵攻やパレスチナ自治区ガザの惨状を目の当たりにして、中国の急速な軍拡に恐怖を感じるのは仕方ありません。ただ、戦争をせずに外交によって問題を解決する意思や努力を放棄すべきではありません。

 高市早苗首相の存立危機事態発言後、トランプ米大統領ですら、自国(自分?)のため、日中間の対立に懸念を示し、対立のエスカレートを避けるよう高市首相に要請しました。

 戦後60年の2005年、日中関係は「過去最悪の嫌中、反日」ともいわれ、憲法9条の改憲論議が活発に行われていました。当時の小泉純一郎首相が毎年靖国神社に参拝したり、大規模な反日デモで北京の日本大使館の窓ガラスが割られたり。そんな空気の中で、先の戦争の時代を生きた方々にお話をうかがいました。

全文はこちら
https://www.tokyo-np.co.jp/article/459463

 

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