伊佐「完全に有罪なんですよ!連座制で総理も当選取り消しだ!」
— フリーザ様 (@Freezer_530000) June 9, 2026
疑惑のキーマン「与野党50人の陣営から頼まれました。20人は野党です」
以降、伊佐さんはダンマリを決め込んだとさ・・・
一発芸人より消えるのが早かったですね。 pic.twitter.com/07Giro63Kb
伊佐氏は「この流れをみるとね、サナエトークンと選挙の運動って繋がってるんですよ」「じゃあこれでやらせてもらいますよというようなオッケーまで、そういうような黙認までされてるから、それだけやらしてくれてるのに…っていうので応援してたって考えるのが普通じゃないですか」と述べた。問題性について、
「有罪になるようなことまでして選挙の結果を歪めてるっていうところが、民主主義にとって大きな問題じゃないかと。もちろん総理自身は誹謗中傷動画やってたの知らなかったかもしれません」
「高市陣営がやってたよねっていう話なんです。さらに言えば、公職選挙法には連座制があります、今。秘書の身分で有罪が確定すると候補者も当選取り消しになります。しかも5年間選挙に出れません」
と指摘し、「総理は何も責任がない、総理は知らなかったと言っても、秘書がそうなれば、実は連座制の対象になります」としている。
https://news.yahoo.co.jp/articles/fa6ad2fe88cdc21aac683fabee188c2a856b3c51
