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81件のコメント

「野田さんが一枚も二枚も上手だった」と自民の若手議員が高市首相を批判、党首討論で勝ったのは立民側だ!

1:名無しさん




■高市首相VS野田代表直接対決…「まさかこうして党首討論で相まみえるとは」

午後3時、首相にとって初の党首討論が幕を開けた。立憲民主党の野田代表は「まさかこうして党首討論で相まみえるとは」と冒頭一言。

実はこの2人、多くの政治家を輩出している「松下政経塾」の先輩後輩の間柄。当時、高市首相の入塾面談の面接官を野田代表が担当し、「○」をつけたという。野田代表の選挙のビラ配りを手伝うなど、過去には政治活動も一緒にしていたという2人。初対面から約40年、今は「政治スタンスは大きく違う」(野田代表)両トップによる党首討論で戦いに勝ったのは――

日本テレビ政治部は与党15人・野党15人の国会議員30人に緊急取材「勝ったのはどちらか?」

●高市首相の勝利…6人
●野田代表の勝利…9人
●引き分け…15人

■高市首相が勝利は6人…「安全運転」「守り切った」

「高市さんは準備した感じ。安全運転だった」(自民ベテラン)
「高市さん、守り切った」(自民中堅)
「野田さんは攻めづらかっただろう。3テーマは多かった、野田さんの失敗」(自民中堅)
「野田さんは質問が長すぎて小難しかった」(自民幹部)

■野田代表が勝利は9人…「格が違ったように見えた」

「高市さんが序盤から押されていた印象。議員定数削減の話は完全に議論のすり替え」(立憲幹部)
「格が違った。野田さんに対し高市さんの答弁は軽かった」(立憲中堅)
「野田さんが一枚も二枚も上手だった」(自民若手)
「高市さん逃げ回ってばかり。ただ野田さんも手加減?政経塾の後輩でもあり」(立憲中堅)
「高市さん最後はトーンが上がっていたが、予算委のときより激しさが減ったように感じた」(立憲中堅)

https://news.yahoo.co.jp/articles/b5ead0bffb28d38e65a12b2dee30f2f1b363a0c2

 

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25件のコメント

テレ朝に出演して高市批判を繰り広げた前駐中国大使、だが前後の発言を確認してみると実は……

1:名無しさん


高市早苗首相の台湾有事発言をめぐり中国が反発している問題で、デイリースポーツ(電子版)が報じた、前駐中国大使の垂秀夫氏が11月25日の「大下容子ワイド!スクランブル」(テレビ朝日系)での発言記事が物議を醸している。

垂氏は事態収束の見通しについて、

「簡単です。(『存立危機事態』に関する高市首相の)発言撤回に応じれば収まる」

そう見解を述べ、撤回に応じなければ、

「まだまだ続く。底は見えない」

と語った…としている。

これではいかにも高市首相側に非があるとの印象を与えるが、この「発言の切り取り方」が問題視されているのだ。

確かに垂氏は前半部分ではこのように発言したが、こうも言っている。

「(訪日ツアーをキャンセルした)中国の旅行会社だってすごく痛い目にあっているが、外に出ない。なぜ日本側はこんだけ痛い目にあったということを、ワイドショーを含め一生懸命どの番組を見ても、こんなにキャンセル料が出ましたとか報道するのか。違うんじゃないか。われわれはしっかり立っていられるということを、番組としてやっていけばいい」

つまり日本のメディアは、日本にとっての不利益ばかりを報じるが、中国で不利益を被っている業者のことは報道しない、というわけだ。さらに垂氏はオーストラリアやイギリス、ドイツも中国との摩擦を抱えており、今回のようなことは日本特有のケースではないとした上で、インド太平洋地域との連携強化を強調した。

X上では垂氏に対し「是非とも(同じテレビ朝日系の)『羽鳥慎一モーニングショー』にも出演して(高市首相批判を展開する)玉川徹をギャフンと言わせてください」との要望が出ている。垂氏は何か「次の発信」をするのか。

(奈良原徹/政治ジャーナリスト)

https://www.asagei.com/excerpt/345256#goog_rewarded

 

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31件のコメント

「中国人が来なくなって、観光業界に大打撃」との報道にホテル関係者が反論、スタッフもドライバーも地元住民も今回の件で……

1:名無しさん


「中国人が来なくなって、観光業界に大打撃」

これ、正確にはね

「中国人のツアーを運営している旅行会社に大打撃」くらいの事だと思うんですよね。
もっと言うと、「その旅行会社と癒着、依存してるお土産業者やバス会社、宿泊施設にまあまあ打撃」かなと。

ホテルスタッフもバスのドライバーさんも観光地に住む皆さんも、中国人減って喜んでます。
今更炎上気にしませんが、「汚されなくて済むから」です。

当ホテルの近くのコンビニの店長さんから聞いた話です。

店長「おい!駐車場にゴミを捨てて行くな!」

中国人「駐車場にゴミ箱を置いてないあなたが悪い!昔は日本のコンビニの外には必ずゴミ箱があったから、私達はちゃんとゴミ箱に捨てました!ちゃんと仕事しなさい!」

店長「黙れゴミ!ゴミ持って帰れ!」

そう言えばありましたねぇ。
コンビニの外にゴミ箱設置してた時代…。



中国から団体旅行を多く受け入れている宿泊施設、観光地にとっては大打撃だが、上記のような状況は、中国人向けインバウンドの全体を反映しておらず、関係者の受け止め方は比較的冷静だ。

第一に、訪日外国人旅行者に占める中国人の存在感はかつてほど圧倒的なものではない。

観光庁の統計によると2025年1~10月の訪日外国人旅行者は3554万7200人。前年同期から17.7%増えた。通年でも、過去最多だった2024年(3687万人)を上回るのほほぼ確実だ。

そのうち中国人は同40.7%増の820万3100人。ゼロコロナ政策や処理水放出の影響で戻りが遅かった分、今年の伸び率は非常に高いが、それでも訪日外国人旅行者全体に占める割合は23%で、コロナ禍前の2019年の30%(総数3188万2000人、中国人959万4000人)から大きく低下している。

日本のインバウンドにとって中国人は重要なターゲットではあるが、伸びしろは違うところにある。

https://news.yahoo.co.jp/articles/9ed024efca3d9b4126b3e018d04548c20aa1be71?page=2

 

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50件のコメント

ついに朝日新聞からも「アレな人間」扱いされるようになった石破首相、熱狂的に支持してきた地元住民からも……

1:名無しさん



高市政権に異論唱える石破前首相、「後ろから…」地元からも懸念の声

 自民党の石破茂前首相(衆院鳥取1区)が、高市早苗政権への異論や疑問を唱えている。党内で非主流派とされた頃から、時の首相や政権に対する直言は持ち味だ。しかし、退任からほどなく後継政権に批判的な姿勢を見せることに、地元からも懸念の声が聞かれる。

 「どのように政策が変わっていくか分からないが、その時さえ良ければいいという話ではない。どうやって山を守り、どうやって国を守るか、そのことに直結する話だ」

 鳥取市内で11月22日に開いた国政報告会。石破氏は会場を埋めた約300人の支援者らを前に力を込めた。首相在任中に打ち出したコメ増産の方針を高市政権が転換したことを念頭に置いた発言で、「(コメ増産の方針が)間違っていたとは全く思っていない」とあらためて強調した。

 また、公明党との連立解消について「決して正しいと思っていない」と主張。「野党の時も一緒にやってくれた。つらい時、苦しい時の恩を忘れてはならない」と述べた。

https://www.asahi.com/articles/ASTCT15S5TCTPUUB005M.html

 

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76件のコメント

モーニングショー出演のジャーナリスト、思うようにならない日本世論に露骨に不快感を示してしまい……

1:名無しさん


浜田敬子氏「みんな分かってるのかな?と思う」 高市首相発言“50%が問題なし”の世論調査に危機感

 フリージャーナリストの浜田敬子氏が26日放送のテレビ朝日「羽鳥慎一モーニングショー」(月~金曜前8・00)に出演し、高市早苗首相の台湾有事を巡る発言に関する報道や国民の反応について危機感を示した。

 高市首相が7日の衆院予算委員会で「台湾有事は存立危機事態になり得る」と答弁したことを受けて日中関係は緊張の度合いを増しているが、高市内閣は世論調査では高い支持率をキープ。

 番組では毎日新聞が今月22、23日に実施した調査で、高市首相の答弁に「問題があったとは思わない」を選んだ人が50%で「問題があったと思う」は25%にとどまった結果だったことを伝えた。

 浜田氏は「世論調査の数字が独り歩きしないようにしないといけないと思っているのは…そもそも聞き方として存立危機事態というものとか、別の調査でも集団的自衛権を行使することに対して肯定的な意見が48%という数字がありますけど、みんな分かってるのかな?と思うんですよね」と問題提起。

 「前提として“存立危機事態とはこういうことですよ”と、交戦状態になるということですよね。集団的自衛権行使もそうですね」と存立危機事態、集団的自衛権行使について説明し、

 「それでも賛成するのか、肯定的にとらえるのかという形で、きちんと前提を整理して(世論調査で)聞くということも必要。じゃないと問題があったとは思わない50%とか肯定している48%という数字だけが独り歩きしてしまうというのを危惧している」と調査をするメディア側へ指摘した。

https://news.yahoo.co.jp/articles/a32bb251e0dc88bdf9dc17f43e63a40bad74932c

 

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「初質疑する某野党の新人議員が普通じゃなくて怖い」と有権者を怖がらせている模様、後ろの神谷議員の表情が気になって仕方ない

1:名無しさん




奥田芙美代(おくだ ふみよ、1977年6月11日生)は、日本の政治家。現在、れいわ新選組 所属の参議院議員(1期)である。本名は遠藤 芙美代(えんどう ふみよ)である。

福岡県福岡市に生まれ、福岡雙葉の小・中・高等学校を卒業後、武蔵野音楽大学 で学び、卒業後はピアノ講師として働いていた。

しかし、2011年の福島第一原子力発電所事故 をきっかけに、東京都から福岡県糸島市へ移住。以後、九州電力玄海原子力発電所の再稼働に反対する市民運動に参加し、反原発の立場から市民活動に取り組むようになった。

その後、政治の道へ転じ、2022年7月の参議院選挙(福岡県選挙区)にれいわ新選組公認で立候補したが、定数3人に対して7位で落選。さらに2024年10月の衆議院選挙(福岡3区)でも4位に終わり、得票率9.82%で比例九州ブロックでの立候補資格も失った。

しかし、2025年6月に実施された第27回参議院議員通常選挙では比例区で再び立候補。投開票の結果、25,454票を獲得し、特定枠を含めた党内順位で3位となり、れいわ新選組が獲得した3議席のうち1議席を得て、晴れて参議院議員に当選した。

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%A5%A5%E7%94%B0%E8%8A%99%E7%BE%8E%E4%BB%A3

 

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21件のコメント

夜中3時に突然の胸部の痛みで7119、応対した人が「このまま119に繋ぎます」と言ったので安心していたら……

1:名無しさん


 

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存立危機事態の件でテレ東が凄まじい報道、他局が言えなかった事実をぶっちゃけてしまい……

1:名無しさん




台湾有事と存立危機事態~高市総理の答弁は正しいか間違いか~最悪シナリオに日本はどう備える?【豊島晋作のテレ東ワールドポリティクス】

高市総理大臣が台湾有事をめぐり「戦艦を使って武力の行使を伴うものであれば、どう考えても存立危機事態になり得る」と発言した。台湾有事は存立危機事態になり得るのか?高市総理に対する批判は妥当なのか?日本の備えは十分なのか?テレビ東京WBSの豊島晋作キャスターが高市総理発言の是非と日中関係をめぐる国際政治について徹底解説する。

https://www.youtube.com/watch?v=lrPQlcLQyNk

 

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石破前首相が”中国の死活的な重要性”をこれでもかと強調、「一つの中国」を尊重しなければならないと熱弁

1:名無しさん


石破氏「中国なくして日本成り立つのか」 台湾問題「注意してきた」

 石破茂前首相は26日、東京都内での講演で、台湾有事を巡る高市早苗首相の国会答弁を機に悪化した日中関係について「中国との関係なくして我が国は成り立つのか」と述べ、両国の安定的な関係構築が重要だと強調した。

 石破氏は、1972年の日中国交正常化以降、台湾は中国の一部とする中国側の考えを歴代政権は理解し、尊重してきたと説明。「変えてはならないことだし、ものすごく注意しながらやってきた」と自身の経験も交えて述べた。食料やレアアース(希土類)、医薬品など中国からの輸入品が幅広く日本経済を支えている現状も挙げ、円滑な日中外交の重要性を改めて訴えた。中国、そして米国との関係を重視するバランスある外交が不可欠だと指摘した。

https://mainichi.jp/articles/20251126/k00/00m/010/199000c

 

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石破前首相の残した”負の遺産”、そのせいで高市首相が野党議員から野次の嵐を食らう羽目に……

1:名無しさん



 これに対し高市総理が「支部の数そして実情の調査を行っていますが、それを御党にお示しするという約束であるとは思っていません。これは党内の議論でしっかりと役に立てるということで、本日新たな決定をした」と答弁すると、議場は「えー」「ひどい答弁だ」「石破さんが嘘つきになっちゃうよ」などヤジがおさまらなかった。

 議場がざわつく中、高市総理は「そんなことよりもぜひ、野田総理、定数の削減やりましょう」と定数削減を呼び掛け、ここで2人の討論は時間切れに。議場は「すり替えもいいところだ」などヤジが収まらなかった。

https://news.livedoor.com/article/detail/30076941/


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「高市首相が台湾有事答弁を事実上撤回した」と元首相が宣言、勝手に撤回と受け取っても何も立場は変わってないぞ

1:名無しさん


【速報】首相は台湾有事答弁を事実上撤回と野田氏

 立民の野田代表は党首討論後、台湾有事を巡る首相答弁に関し、記者団に「具体例を言わなくなった。事実上の撤回だと受け止めた」と述べた。

https://www.47news.jp/13510070.html

 

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83件のコメント

高市首相の「こもり癖」が治らずに自民党内で孤立している!とメディアが懸念、政治家や財界人らとの会食日程は一度もない

1:名無しさん


高市首相就任1カ月 会食ゼロ、変わらぬ「こもり癖」 党内に懸念も

 高市早苗政権が発足して21日で1カ月が経過したが、高市首相と政治家や財界人らとの会食日程は一度もない。首相はかねて「飲み会が苦手」と公言し、就任前から会食を通じた仲間作りや意見交換よりも、自宅で政策を勉強する時間を重視してきた。だが、少数与党政権下で、与野党調整など政策実現プロセスは複雑化し、政府・与党の連携の重要性は高まっている。首相の変わらぬ「こもり癖」に、自民党内から懸念の声も上がっている。

 毎日新聞の「首相日々」によると就任後、首相の会食日程はゼロ。17日は日本維新の会の藤田文武共同代表と昼食にカキフライ定食を食べながらの会談だったが、首相官邸内で経済対策などについて協議したため、首相日々では通常の面会扱いになっている。

 そもそも就任1カ月で、首相が公務後に官邸を出て会合や会食に出席する「夜日程」は1回のみ。20日に自民総裁選で高市陣営の選対本部長を務めた中曽根弘文参院議員の会合であいさつしたが、滞在時間は10分程度。平日は午後6~7時台に官邸から東京・赤坂の衆院議員宿舎に「直帰」することが多い。

 首相周辺によると、首相は宿舎に戻ってからは…

全文はこちら
https://mainichi.jp/articles/20251125/k00/00m/010/266000c

 

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衆院大敗を振り返った石破前首相、「“とにかく早く解散しろ“という人ばかりだった」と周囲の人間への不満を漏らしまくり

1:名無しさん




 ジャーナリストの青山和弘氏は「石破氏に対する期待も集まって政権が発足したと思うが、のっけの衆議院選挙で2000万円問題なども影響し、過半数割れになった。これさえなければもっと全然違う景色が広がったと思うが、予算委員会を開かずにやってしまったとか、ここに関してはもうちょっとうまくやれなかったかなと思うことは?」と質問を投げかけた。

 これに石破前総理は「これは私の間違いだ。総裁選挙の間に衆参の本会議をやって、代表質問を受けて、衆参の予算委員会をきちんとやって、解散しますということを言っていた。実際に総理総裁になってみると、『とにかく早く解散しろ』という人ばかりだった。党首討論は大体30分だが、これを45分だかにのばすのが大変だった。これはもう誰が反対しようと、予算委員会をきちんとやって解散しますというのを私が貫くべきだった。これは間違いだった」と後悔を口にした。

 続けて「やり残したことはいっぱいあるけれど、関税交渉にしても、コメの増産方針にしても、防災庁の設置にしても、担当大臣たちが本当によくやってくれた。あれこれ言えばきりはないが、この1年間に直面した政策課題はこれ以上のことはできない」と語った。

https://news.yahoo.co.jp/articles/3609ca7912de8095504954aee12d832e19dc5ab4

 

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玉木代表に高市発言を批判させようとした記者、誘導質問を躱されて逆追求を食らってしまい……

1:名無しさん




国民民主党の玉木雄一郎代表は25日の記者会見で、トランプ米大統領が中国の習近平国家主席と電話会談し「頻繁に対話することが重要」との認識を共有したことについて、危機感を示した。「日中関係の悪化が進む中、米中の接近がみられることの意味を深くとらえるべき」と述べ、「今の米国と台湾の距離と中国と米国の近さが、日中、日米に与える影響への分析が必要だ」と強調した。

■「可能性言及もダメなのか」

習氏は24日の電話会談で台湾問題に関する「中国の原則的な立場」を伝え、中国外務省によれば、トランプ氏は「中国にとっての台湾問題の重要性を米国は理解している」と述べたという。トランプ氏は習氏を来年後半に米国へ国賓招待する方針を示している。

一方、高市早苗首相も25日午前、米側の申し出でトランプ氏と電話会談した。最近の米中関係について説明を受けたという。

また、玉木氏は会見で首相の台湾有事を巡る国会答弁について記者側に「不用意な発言だ」と指摘されると、「どの部分が不用意と思われるか」と疑問視した。

首相は7日の衆院予算委員会で、台湾有事の際、救援に駆け付けた米軍に対し、中国軍による武力攻撃があった場合「存立危機事態」になり得ると答弁しており、玉木氏は「『当たり得る』と可能性に言及するのもダメなのか。当たることもあれば、当たらないこともある。それは問題ないのでは」と語った。

■中国外交部の発信「大喜利状態。うまく対応」

その上で、中国側の今回の「プロパガンダ(政治宣伝)」が「成功していない」との見方を示した。

「日本の国民はうまく対応している。中国外交部の…なんとかジェネレーターも大喜利状態になっている」と述べた。

中国外交部は最近、X(旧ツイッター)に赤や黒の背景に文章を書き込む独自のテンプレートを使って「日本に告げる 火遊びをすれば必ず身を滅ぼす」など勇ましい表現で対日批判を発信。これに対し、ネットユーザーは「オフィスの火遊びは身を滅ぼす」「冷やし中華始めました」など「笑い」に変換して対応している。

■「ひろゆきさんと問題意識は共有」

ただ、国内メディアの報道ぶりについては重ねて慎重さを求めた。

「メディアの皆さんも『台湾有事=武力行使』といった表現やアンケート(世論調査の設問)はやめていただきたい。ミスリーディングになる」と述べた。

存立危機事態を認定し自衛隊に防衛出動を命じるまでは、いくつもの要件が課されており「(例えば)密接な関係にある他国である米国(への武力攻撃)が入ることが大前提だ」と念押しした。

欧米でも「台湾有事=日本の軍事介入」といった報道が散見され、インフルエンサーの「ひろゆき」こと西村博之氏が「高市政権が動かないのは怠慢以外に理由があるの?」と問題視している。

玉木氏は「私もひろゆきさんの問題意識を共有している。週末に英語で『存立危機事態』を説明し、発信しようと思って案はつくったが、なかなか複雑でまだ発信していない」と語った。(奥原慎平)

https://news.yahoo.co.jp/articles/77dc1d2fec9b020adce30f6b75152c1ce8a6112f

 

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所轄外の質問を執拗に繰り返す某新聞の記者、それを次々とバッサリ切り捨てる小野田大臣の表情が……

1:名無しさん




小野田紀美経済安全保障担当相は25日の記者会見で、高市早苗首相によるSNSなどでの発信に関して所感を問われ、「思うことはない」などと述べた。

会見では、記者から、首相による台湾有事を巡る国会答弁を踏まえ「外交上、高市さんの国会での発言が契機となり、日中の関係性がいろいろぎくしゃくしている状況について、受け止めを」と質問が飛んだ。小野田氏は「特にない」とだけ答えた。

また、同じ記者から報道各社の世論調査で内閣支持率が高水準を維持していることへの受け止めを問われた小野田氏は「支持率に関しても特にコメントはない」と語った。

https://www.sankei.com/article/20251125-R55XNYIIJNGKZBVUVIXDSJVRJ4/

 

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「日本が敵基地攻撃能力を持たなければ、中国は攻撃してこない」とメディア関係者が断言、高市早苗首相の国会答弁を厳しく批判

1:名無しさん




 元テレビ朝日社員の玉川徹氏は25日、同局系「羽鳥慎一モーニングショー」(月~金曜午前8時)に出演。台湾有事をめぐる高市早苗首相の国会答弁に中国が反発し、外交問題に発展していることをめぐり「人が関わってこういうことが起きているので、人災でしょう」と、高市首相の答弁を念頭に置いてか、厳しく指摘した。

 番組では、中国からのインバウンド客が各地で減少しており、宿泊施設に影響が出ていることや、中国が自国民に日本への渡航自粛を呼び掛ける中でも、来日している中国人観光客がいることに触れ、そのインタビューなどを伝えた。

 玉川氏は「この問題は長期化するんじゃないかという見込みが出ている。そうなると短期的にはキャンセル料ということだが、キャンセル量が発生しないような先の影響まで出てくるとなると、少なくとも観光業の影響はなくなる見込みは立っていない。そもそも日本に来ないという状況になっている」と指摘した。

https://news.yahoo.co.jp/articles/eaec7baf5700ae28edbe85488f30edb7b9adaba6

 

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連立離脱した公明党が「野党」扱いされて衝撃を受ける人が続出、なぜか与党扱いされ続けると……

1:名無しさん


公明の質問主意書答弁で政府「趣旨明らかでない」連発 野党扱い鮮明

 政府は25日の閣議で、公明党の斉藤鉄夫代表が提出した存立危機事態などに関する質問主意書への答弁書を決定した。斉藤氏が存立危機事態の「認定基準」などをただしたのに対し、答弁書では「意味するところが必ずしも明らかではない」とのフレーズを連発。この文言は野党が提出した主意書への答弁で「常とう句」となっており、連立離脱した公明に対して「野党」扱いが鮮明になった。

 斉藤氏は、台湾有事になれば集団的自衛権を行使可能な「存立危機事態」になり得るとした高市早苗首相の国会答弁に関連し、質問した。政府は従来の見解を「完全に維持しており、見直しや再検討が必要とは考えていない」と答弁した。

 また、非核三原則についての「方針に変更はあるのか」との問いには、衆院予算委員会で首相が「私の方から申し上げる段階ではございません」と「答弁しているとおりである」とした。

 斉藤氏は記者団に、非核三原則の答弁書は「今後の見直しに含みを持たせたものになっている」と指摘。26日に予定される党首討論で「首相にただしていきたい」と語った。【野間口陽】

https://news.yahoo.co.jp/articles/829fcc9848d40c4b38f217bf14489be7b08e9f3f

 

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長年インフラ整備をサボってきた沖縄県知事、今回の断水事件でとんでもない要求を突きつけてきて……

1:名無しさん




 【東京】沖縄本島北部のダムと浄水場をつなぐ水道管から漏水し、県内の広域で断水する可能性がある問題を受け、玉城デニー知事は24日夕、「大変急なことで多くの県民や事業者の方々に大変ご迷惑をおかけして申し訳ない」と陳謝した。出張先の都内で記者団の質問に答えた。

 県企業局は25日午前中にも各市町村への送水を再開する予定。玉城知事は「引き続き、直接命に関わるところは丁寧に連携を取っていきたい」「しばらくご心配とご不便をおかけするが、早急に再送水できるような手だてをしっかり取っていきたい」と語った。

 万一に備え、沖縄総合事務局や那覇市などが所有する給水車の活用を想定していることも明らかにした。

 県内各地の水道管の老朽化が指摘される中、国に対して更新に向けた予算措置を強く求めていく考えを強調。「県民の生命を守るという立場から、国に対してしっかりとお願いすべきところはお願いしたい」と述べた。

https://www.okinawatimes.co.jp/articles/-/1720368

 

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「日本と中国は国力も軍事力も雲泥の差」と早稲田大の名誉教授が断言、本気で怒らせたら日本は壊滅します

1:名無しさん


フジテレビ系「ホンマでっか!?TV」のコメンテーターとしても知られる生物学者で早稲田大学名誉教授の池田清彦氏が25日までにX(旧ツイッター)を更新。高市早苗首相の台湾有事をめぐる発言による影響について言及した。

 「中国は健忘症の日本国民とは違うので、舐めてかからない方がいいと思います」と前置きした上で「国力も軍事力も雲泥の差なので、本気で怒らせたら、日本は壊滅します」と指摘。その上で「口先だけ威勢のいいネトウヨ諸君は分かっているのかしら。今、1番戦々恐々としているのは高市かもね」と投げかけた。

 21日には「はっきりしていることは、中国との交易をやめたら、日本は相当困るということと、さりとて、中国と戦争を始めたら必敗だということです」と推察。その上で「だから、この二つを回避するためにはどうしたらいいかを考えることです。中国だって日本と事を荒立ててもいいことはないので、居丈高にならずに卑屈にならずに、粘り強くネゴシエーションする他解決する方途はありません」と指摘。

 16日にも「勇ましいことを言ってネトウヨに拍車喝采されて、いっときのエクスタシーに酔っても、何も得することはないのにね。高市には東アジアの地政学的なバランスが全くわかっていないようだ。中台関係は両者に任せておけばいいのに、中国が怒っているばかりでなく、台湾も迷惑だと言っているよ。何で、関係ない日本が口を出すの。中国をこれ以上刺激して、交易がストップすると、日本はやばいことになるよ」などとポスト。17日には「高市、早く謝らないと事態は悪化するばかりだよ」と指摘していた。

 高市早苗首相は7日の衆院予算委員会で、台湾有事が集団的自衛権行使の対象となる「存立危機事態になり得る」と答弁。これに対し、中国の薛剣(せつけん)駐大阪総領事がXで「その汚い首は一瞬の躊躇(ちゅうちょ)もなく斬ってやるしかない」などと投稿(現在は削除)したとして、木原稔官房長官が、中国に抗議したことを明らかにしている。一方、中国も外務省などを通じ高市首相の発言について反発するなど、波紋が広がっている。

https://news.yahoo.co.jp/articles/3ce9ff9a25d19f72b167c0e98a0e468d1a36efb1

 

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「高市総理は外交の場でも『嘘』をついている」と自称ジャーナリストが主張、胡散臭いメディア報道を鵜呑みにした結果……

1:名無しさん




 ジャーナリスト峯村健司氏が23日、フジテレビ系「Mr.サンデー」(日曜後8・54)に生出演し、高市早苗首相が出席した20カ国・地域首脳会議(G20サミット)の舞台裏について明かした。

 こうした中、南アフリカのヨハネスブルクで行われたサミット。中国側からは李強首相が出席し、高市氏が接触を図るか注目されたが、この日までに行われた会議で、少なくとも公の場では直接、あいさつや会話をかわす場面はなかった。

 峯村氏は「日本側から中国語の通訳を連れて行かなかったというところ。これがポイントです」と、自身の取材をもとに解説。MC宮根誠司から「最初から(話すのは)無理だろうと?」と問われると、「そうですね。日本側としても、無理して李強さんと会わないということですね」とも分析した。

https://news.yahoo.co.jp/articles/b1b8a632af9b7592e1a85ffcafa0a1c490db5914

白坂さん
@shirasaka_k
は外交に詳しくないので仕方ないのですが、G20に限らず国際会議において各国は、自国語⇄英語の通訳のみを連れるのが普通です。
非英語圏同士でも、英語を挟んで相互に翻訳します。

これは小学生でも感覚で分かるはずですが、もし各国の言語と直接翻訳を行おうとすると、その組み合わせは莫大な数になります。
特定の言語を挟むことにより、各国は自国語との翻訳をその言語のみで済ませることができ効率的であり、そのハブとなる言語として英語が採用されるケースがほとんどです。

もしよろしければ、20ヶ国がそれぞれ他言語用の通訳を連れてきた場合、会議の場に何人の通訳が詰め込まれるか計算して差し上げましょうか?

 

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