【野党の妨害を面倒くさいと思う国民は余裕がない】
— ホットケーキくん(ペーパーハウス チャンネル) (@hotcake_kun_) February 18, 2026
司会
「年度内予算成立の妨害は世間の反発が予想される」
小川淳也
「昔に比べると独裁政権の支持が世界中で多くなっており独裁政権は効率的でスピーディー。もし有権者が野党が面倒くさいと思うなら国民に余裕がないと捉えるべき」 pic.twitter.com/NWsl3vELbr
あす特別国会が召集され第2次高市内閣が発足。施政方針演説、2026年度予算案をめぐる国会論戦がスタートする。一方、中道改革連合の新代表に、立憲民主党出身の小川淳也氏が選出された。「高市1強」の巨大与党にどう対峙していくのか?さらに「消費税減税」や「野党共闘」にはどう対処するのか? 小川新代表は衆院選での惨敗を受け、党勢をどう立て直すのか。公明系への比例優遇により立憲系の比例復活当選が激減し課題を残した…。また、立憲や公明に残る参院議員は統一会派を組まないと決定。来年の統一地方選の戦いは中道で臨むのか? ゲストは、中道改革連合の新代表・小川淳也氏と、「新党請負人」の異名を持つ政治アナリストの伊藤惇夫氏。18日から始まる特別国会で、衆院野党第1党の中道はどんな論戦を展開するのか、小川新代表を生直撃。
https://www.youtube.com/watch?v=qbXwHUnUVfQ&t=2s
