宮城県5選挙区の序盤情勢…4区で安住と森下が横一線、1区は岡本と土井が激しい戦い【衆院選2026】
4区は、安住と森下が横一線の戦い。安住は中道支持層の9割半ばを固め、無党派層の約3割に浸透する。森下は自民支持層の8割弱をまとめ、69歳以下の支持で優位に立つ。
https://www.yomiuri.co.jp/election/shugiin/20260128-GYT1T00663/
宮城県5選挙区の序盤情勢…4区で安住と森下が横一線、1区は岡本と土井が激しい戦い【衆院選2026】
4区は、安住と森下が横一線の戦い。安住は中道支持層の9割半ばを固め、無党派層の約3割に浸透する。森下は自民支持層の8割弱をまとめ、69歳以下の支持で優位に立つ。
https://www.yomiuri.co.jp/election/shugiin/20260128-GYT1T00663/
この投稿の件は、以下の経緯です。このスタッフには強く注意して、連絡情報アップ担当を外しました。大変失礼しました。 https://t.co/npicwADhP7
— 米山 隆一 (@RyuichiYoneyama) January 29, 2026
私は連絡等をアップするボランティアですが、間違って自分の投稿をしている積りで、本人のアカウントでこのポストをしてしまいました。文面からも本人の文書でない事はご理解頂けると思います。米山本人からも強く怒られました。当該Postは削除しました。大変申し訳ありません。ーボランティアスタッフ pic.twitter.com/AcXe4qqmUg
— 米山 隆一 (@RyuichiYoneyama) January 29, 2026
自民大敗という予測が出ているようです。でも、敗けた自民と維新が国民民主党と参政党にとりすがって「議席をかき集めて」極右政権ができるというのもうんざりする展開ですね。この4党合わせても過半数に達しないところまで徹底的に敗北させる必要があります。😠 https://t.co/trjYNYIyBZ
— 内田樹 (@levinassien) January 28, 2026
産経新聞社とFNN(フジニュースネットワーク)が24、25両日に実施した合同世論調査で、高市早苗内閣の支持率は70・8%と、4カ月連続で7割を超えた。ただ、衆院選比例代表の投票先を尋ねた設問で自民党がそれほど高い水準にあるとはいえず、内閣支持率がどこまで選挙結果に直結するかは不透明だ。
衆院選比例代表の投票先の設問で、自民は33・8%を占めた。首位とはいえ、石破茂政権下の前回衆院選直前の令和6年10月調査で自民は34・1%と、今回と同水準だった。選挙結果は与党の過半数割れだった。
https://news.yahoo.co.jp/articles/1ceda0543569a4d1a5280a0d9169432f8a599f2e
アカウント切り替えミスって誤爆してるの、この選挙戦の中で1番おもろい pic.twitter.com/eRMWdYzcDO
— イッヌ (@innu_1080) January 29, 2026
こうした中、中道改革連合の前職・米山隆一氏(58)が28日、街宣の途中、X(旧ツイッター)に投稿した「雪撒(ま)き動画」が、ネット上で賛否を呼んでいる。
「雪にも負けず、急な解散にも負けず(笑)、頑張ります!」にネット上で賛否 米山氏は長岡市の中之島エリアでの街頭演説前、自らスコップを振るった。その様子を動画付きでこう投稿した。
1/28 マルイ中之島店での街頭演説前に、除雪です。4区の中でも地域によって積雪量は大きく異なり、中之島それ程でもなかったので、2人で10分ほどで出来ました。雨にも負けず、雪にも負けず、急な解散にも負けず(笑)、頑張ります!
路肩の雪を道路のアスファルトへ薄く広げるような「除雪」作業風景に対し、ネット上では「道路交通法違反ではないか」との指摘が相次いだ。雪国の事情を知らないユーザーもいるようだ。
https://www.zakzak.co.jp/article/20260128-AVESSYAQBFHEFI6K4R4H24WJ4I/
【悲報】ブーメラン
— あーぁ (@sxzBST) January 28, 2026
大分3区、岩屋毅氏「私は反高市とか言われることがあるんですけども、決してそんなことありません。しっかり支えて参ります」
かつての高市さん「今までの長い議員生活で一つだけ恨みがあるとしたら、国旗破損罪を潰された。岩屋氏一人だけ反対した」 pic.twitter.com/8sdsNnOXbk https://t.co/gLvh60tDX8
高市氏は岩屋氏について「人間としてのキャラクターは嫌いではない」と述べた上で、「もともと保守系の方ではない。長い国会議員生活で一つだけ恨みがあるとしたら、…私の議員立法をつぶしました」とあるエピソードを明かした。
「自民が右傾化したと思われる」
高市氏は刑法を改正し、日章旗を傷つける行為を処罰する「国旗損壊罪」の新設を目指している。かつて議員立法で提出するため党内審査にかけた所、岩屋氏1人が反対したため国会提出できなかったことがあったという。
当時、岩屋氏は「そんな法律案を出したら自民党が右傾化したと思われる」と語っていたといい、高市氏は「その法律案はいまだに通せていないからそれが唯一の恨みかな」と振り返った。
https://www.sankei.com/article/20250422-4Z3435Q63BE5HG6QYRDZEKQRBA/
米山隆一が崩した雪山 pic.twitter.com/kqA4hpDpz1
— ウマしか🦌Twitch (@sikasika1122) January 28, 2026
■「なんでわざわざ路肩に寄せた雪をぶちまけてるの?」
波紋を広げたのは、米山氏が衆院選(2月8日投開票)で選挙区にしている新潟県長岡市で行った街宣演説の際の除雪をめぐる動画。
米山氏はXで「マルイ中之島店での街頭演説前に、除雪です。4区の中でも地域によって積雪量は大きく異なり、中之島それ程でもなかったので、2人で10分ほどで出来ました。雨にも負けず、雪にも負けず、急な解散にも負けず(笑)、頑張ります!」として、大きなスコップを手に、自らまとめられた雪を撒く除雪作業を行う様子を写した動画を投稿した(現在は削除済み)。
この動画は、「米山隆一がヤバ過ぎる 自分が街宣演説をするため、路肩に寄せてあった雪を道路にぶちまけだしてしまう」などとして拡散され、厳しい声が相次いだ。
ひろゆきこと実業家・西村博之氏も同調し、Xで「この人は、なんでわざわざ路肩に寄せた雪をぶちまけてるの? 迷惑系Youtuber?」としている。
SNSでは、道路に雪を撒く除雪方法をめぐり「みだりに道路に物件を堆積し、道路の構造や交通に支障を及ぼすおそれのある行為」を禁止する道路法第43条に違反するものではないかとの声も上がった。
https://news.yahoo.co.jp/articles/803c37fd9f90952b869cdccb230a45f0df43afa1
仕事先でスーパーに入ったらなんと社民党の福島みずほ党首 @mizuhofukushima が。買い物カゴに入っていた安い大根を取り出して快く撮影に応じてくれました。福島さんはふだんからちゃんとスーパーで買い物しているんだなあと。こういう庶民感覚のある国会議員はとても親近感が湧くし、信頼できますね。 pic.twitter.com/6AjLdMQRos
— Ikuo Gonoï (@gonoi) January 27, 2026
衆議院議員選挙が1月27日に公示された。社会民主党・福島みずほ党首の「第一声」は東京・渋谷区。
福島党首が「高市総理はこの寒い冬、受験シーズン、大雪の中、国会を開会をして施政方針演説やらない、予算委員会もやらない、何にもやらないで解散をしました。働かないで働かないで働かないで働かないで働かないで失言しかしてないじゃないですか。どうですか失言しかしていない。それで解散です」と訴えると、聴衆からは「そうだ!」の声も飛んだ。
https://news.yahoo.co.jp/articles/f58c95eb7a74e42bd3cecd38a0b8c1d2a334bda0
(絶対に笑ってはいけないシリーズ)
— じゅんたまのすけ (@Zq3nhl467327) January 28, 2026
れいわ新選組・大石あきこ氏が
長々妄想話をした後、
最後アナウンサーに
「あの、(支持率)2%という数字について?ということに対するお答えではなかったと思うんですが」
と言われてしまう。 pic.twitter.com/bt6S5vUVWW
藤井貴彦キャスター
「そうなんですね。では、れいわの大石さん、2%という数字ですが、どのように評価されますか」
れいわ・大石晃子共同代表
「頑張るしかないんですけれども、その、そもそもこのような解散が許されているという状況が、どうやって作り上げられているかということを、もっと伝えないといけないと思うんですよね。本来であれば今の内閣なんて、解散じゃなくてもう総辞職並みですよ。統一協会との関係とか、裏金も全容解明も全くしてない中で、37人も今回、裏金議員が立候補予定ですしね。で、国保逃れ、維新ですよね。そういうスキャンダルの中で、解散がやれてしまっているってこと自体がおかしいことだと思っています。そして、高市早苗さんのこの解散の真相ですね。国論をニ分するようなことやるためだとおっしゃってるけれども、これが何のためなのかってことがもっと知られれば、支持率なんかむちゃくちゃ減ると思いますよ。何のためかというと、これからとんでもない軍拡ですね、防衛増税がなされていく、増税がなされていくということ。それから軍事ビジネス、軍事化に道を切り開くということ。この国の子どもたちを戦争に巻き込んでいくようなこと、そういうアメリカの戦略に日本が追随して、アジア担当、対中国戦、準備していくということをもっともっと知らせていかなきゃいけない。そのためには、やっぱり戦う野党がいるんです。れいわが議席を広げて、戦う野党を強くしていきたい、そう思っています」
藤井貴彦キャスター
「はい。2%という数字についてはどうですかということに対するお答えではなかったと思うのですが」
れいわ・大石晃子共同代表
「頑張るしかない。真実を伝えれば結果は変わってくると」
https://news.yahoo.co.jp/articles/0ed8604ecf59c7527e1f72728faed9e9f7c81fa6?page=4
日経序盤情勢調査によると、中道改革連合は100議席に届かない可能性もあるとのことだ。
— おちゃ 🇯🇵【第51回 衆院選 情報・情勢】 (@ocha_itk) January 28, 2026
日経 情勢調査
— Mr.HR (@MisterHR_japan) January 28, 2026
自民 安定多数243議席も視野
維新 公示前から減少か
中道 100議席未満の可能性も
国民 横ばいか
参政 10議席程度か
みらい 6議席以上も
共産 8議席確保か
れいわ 8議席未満か
減ゆ 5議席未満か
社民 1議席なるか
保守 目処が立たずhttps://t.co/AQq8EbhGTz
仮に中道連が100議席になったとして、うち28は公明、つまり旧立憲は…?
— ワリアール氏政〈ウジマサ〉【政治情報発信】【比例は国民民主党】 (@DPFP_warimari) January 28, 2026
自民単独過半数の勢い 衆議院選挙の序盤情勢、中道は議席減の可能性
衆議院選挙2026
日本経済新聞社は2月8日投開票の衆院選について調査し、序盤情勢を探った。公示直後の段階では自民党が選挙前の198議席から伸ばし、定数465の過半数にあたる233議席を上回る勢いだ。立憲民主党と公明党が結成した「中道改革連合」は公示前の167議席から減らす可能性がある。
全国で27、28両日に電話とインターネットで調査した上で、取材を加味して情勢を分析した。結成したばかりの中道の名称が浸透していな…
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUA286QL0Y6A120C2000000/
こちらは、今日の長岡の公営掲示板、、、
— 打越さくら 参議院議員(新潟) (@sakurauchikoshi) January 26, 2026
新潟県内にはさらに雪深いところも。
落雪で危険だったり、「設置完了が見通せない」状況です。https://t.co/ASx1ZlIxSw https://t.co/ixfuJrjUgr pic.twitter.com/dtYUfrKqfg
27日公示の衆院選(2月8日投開票)が迫り、県内市町村の選挙管理委員会や選挙ポスターの掲示板を設置する業者が、真冬に作業に追われている。解散から投開票日まで16日間の超短期決戦で、2月の選挙は1990年以来36年ぶり。雪が積もる中での選挙戦となり、関係者からは「こんな時期に選挙なんて勘弁してほしい」と悲鳴が上がる。
上越市清里区で22日、雪が降りしきる中、業者が掲示板の設置作業をしていた。市によると、この日の清里区荒牧の積雪は78センチ。前日から降り、膝丈まで積もった雪をスコップで掘り起こし、事前に組んだ骨組みに掲示板を固定した。
この業者は、清里区の全31カ所を担当する。雪がなければ1カ所当たり 1時間弱で終わる作業も、除雪の手間が増え2時間ほどかかるという。設置後も管理するため、掲示板が雪で覆われないよう、降雪のたびに除雪を行う必要がある。70代の男性作業員は「10年以上作業しているが、雪の中で設置するのは初めて。除雪してもすぐ積もってしまい切りがない。普段の選挙と比べ負担は倍以上だ」と漏らした。
https://news.yahoo.co.jp/articles/540491a35304e32a1cd0b937c973fb4e7137c6eb
この衆院選、「原発」はスルーですか? 政策大転換、再稼働、不正…山ほどある問題の「議論」を切望する人々
衆院選が27日、公示された。防衛力強化を掲げる高市早苗政権の是非、物価高対策、政治とカネの問題などが大きな争点となる中、原発・エネルギー政策を巡る論戦は陰に隠れがちだ。東京電力福島第1原発の廃炉スケジュールなど、現実に即して道筋を示す必要があるとして、衆院選とその後の国会での議論を求め、要望書を送った市民に、それぞれの思いを聞いた。(福岡範行、松島京太)
◆「議論の先送りは将来に禍根を残す」
事故収束作業が続く東電福島第1原発について2051年までの「廃炉完了」目標の破綻を認めることや、使用済み核燃料を再利用する「核燃料サイクル計画」の根本的な見直しなど5項目を列記。「議論の先送りは、将来に禍根を残すことになり許されません」と強調した。
市民団体「さようなら原発1000万人アクション実行委員会」とNPO法人「原子力資料情報室」が連名で26日、住所が把握できた各国政政党と内閣府に郵送した。同日には、国会内で記者会見も開き、危機感を訴えた。
◆「依存度低減」からの大転換があった
各党は公約などで、安全性が確認できた原発の再稼働推進や、原発即時廃止などといった政策を掲げるが、大枠の方針にとどまる。
ところが、ここ1年間だけ見ても、「根本的な議論」が必要な出来事が相次いでいる。
その一つが昨年2月の政府のエネルギー基本計画改定だ。原子力については、「依存度低減」から「必要な規模を持続的に活用」へと大転換した。それに伴い、避けては通れないのが、核のごみの処分先の問題だ。再稼働すれば、使用済み核燃料が増えていく。さらに「廃炉にすると出てくる放射性廃棄物の処分場所が決まっていない」と、原子力資料情報室の松久保肇共同代表は訴える。原発を新増設すれば、廃炉の対象も増えていく。
◆再処理工場延期、浜岡のデータ不正
一方、青森県六ケ所村の使用済み核燃料の再処理工場は完成時期の延期を27回繰り返してきた。今は2026年度中の完成を目指している。また、再処理で出る高レベル放射性廃棄物の最終処分場選定では、文献調査に応じる自治体すら少なく、先行きは不透明だ。松久保氏は「(核のごみの処分先が決まっていない)『トイレなきマンション』の問題は、ひどくなっている」と語る。
今月には中部電力…
https://www.tokyo-np.co.jp/article/464896
読売新聞社は2月8日投開票の衆院選(総定数465)について、1月27、28の両日、電話とインターネットによる調査を実施し、全国の総支局などの取材を加味して序盤の情勢を探った。自民党は小選挙区選、比例選とも優勢に戦いを進め、単独で過半数(233)をうかがう勢いだ。結成したばかりの中道改革連合は伸び悩み、公示前議席を割り込みそうだ。
自民(公示前勢力198)は、289の小選挙区のうち、半数近くで優勢となっている。地域別でみると中国や九州などで安定した戦いを繰り広げている。保守地盤の強い富山、鳥取などでは、議席独占の可能性がある。
自民と連立を組む日本維新の会(同34)は、本拠地の大阪を中心に勢力を保ちそうだが、比例選では苦戦している。自民、維新の与党では、衆院の常任委員長ポストを独占し、各委員会で過半数を確保できる「絶対安定多数」の261議席も見据える。
立憲民主党と公明党が結成した中道改革(同167)は都市部などで自民に競り勝っているところがあるが、全体的に伸び悩んでいる。比例選では、前回選で立民と公明が獲得した計64議席には届かない見通しだ。
全文はこちら
https://www.yomiuri.co.jp/election/shugiin/20260128-GYT1T00512/
中道改革連合の斉藤鉄夫共同代表は25日、東京都内で産経新聞の単独インタビューに応じ、立憲民主党と公明党による中道結成の意義について「健全な中道の塊があることが、日本の政治にとって大切だ」と強調した。平成6年に非自民の勢力が結集した新進党に触れ、「第二新進党を作るつもりはない」と説明。今後の政界の状況次第では「中道の塊が政権を担うかもしれないし、自民と連立を組むこともあるかもしれない」と語った。
全文はこちら
https://www.sankei.com/article/20260125-7FJNOCSTVVII7LMAEHNMA2ZVWM/
週刊文春の予測
— 【永江の新垢】Web系コンサルタント兼マーケッターのai使い (@IssekiNagae) January 28, 2026
自民197→203
維新34→29
与党系無所属4→2
合計234
元 235だから▲1
【悲報】米山隆一がヤバ過ぎる
— 週刊イカちゃんᔦꙬᔨ (@chokocgan) January 28, 2026
自分が街宣演説をするため、路肩に寄せてあった雪を道路にぶちまけだしてしまう。#中道改革連合#米山隆一 https://t.co/LKNW9ybNxv pic.twitter.com/vNKKqZJMcP
大量に積もった雪を地道にどける「雪かき」、大変ですよね。積雪に慣れていない地域では知られていませんが、実は法律で禁止されている雪かきがあるのです。禁じられているのは、次のような「雪を捨てる場所」。詳しく見てみましょう!
●道路
道路法第43条では、「みだりに道路に土石、竹木等の物件をたい積し、その他道路の構造又は交通に支障を及ぼす虞(おそれ)のある行為をすること」を禁止しています。違反すると、1年以下の懲役または50万円以下の罰金とされています。また、道路交通法にも「交通の妨害となるような方法で物件をみだりに道路に置いてはならない」とあります。交通に支障を及ぼす恐れのあるものを道路に置いたり、積んだりするのは法律で禁止されている行為なのです。そのため、自宅の敷地に積もった雪は道路に捨てないようにしましょう。
道路へ雪を出すことで、歩行者が通行しにくくなる、バスが通りにくくなるなどの弊害が起こります。また、車線の確保が難しくなり、交差点の見通しが悪くなるため、交通障害・交通事故の原因にもなるでしょう。自治体が行う除雪・排雪作業に余計な時間がかかってしまうこともあります。
全文はこちら
https://www.alsok.co.jp/person/lifesupport/family/19.html
「次も優遇される約束だった」「こんなことなら“中道”に鞍替えしておけば…」村上誠一郎前総務相が“比例10位”で絶体絶命のピンチ! 地元からは「高市さんのやることは容赦ない」
自民党の比例名簿が発表され、村上誠一郎前総務相(73)が四国ブロック10位となったことに驚きが広がっている。村上氏といえば、かつて安倍晋三元首相を「国賊」と発言し、安倍氏や安倍政権の流れを継承する高市早苗首相とは距離が遠いと言われている。
いっぽう石破茂前首相のもとでは重要閣僚である総務相を務めるなど、石破氏とは親しかったことで知られる。主流派にもモノ申せる数少ない大ベテランとして知られる村上氏が、比例代表で優先順位の低い結果となった背景とは。
「比例での優遇は2回ある約束だった!」ブロック総会で発言も援軍はなく…
これまで村上氏は、11期連続で小選挙区での当選を果たしてきたものの、前回2024年の衆院選では愛媛県内の区割り変更で小選挙区が4議席から3議席に減ったため、比例に転出。その際は四国ブロック1位と優遇されていた。
しかし、73歳で迎える今回の選挙では、本来自民党の「公認時に73歳未満」という定年制ルールに照らせば、比例では立候補できない立場とはいえ、区割り変更による転出という事情が考慮され、比例名簿に登載されることになったのだ。
なぜ今回は、1位で優遇された前回と打って変わって10位となってしまったのか。全国紙政治部記者が解説する。
「数日前に四国ブロックの総会で、議員たちが比例名簿について話し合っていたときも、誰も村上氏の件を話題に出さず、村上氏と仲のいいはずの中谷元前防衛相もだまっていました。しびれを切らして村上氏本人が『比例での優遇は2回ある約束だった』と言ったのですが、周りはしらけていて同調してくれる議員はいなかったそうです。
村上氏は『中道から声がかかっていた』という噂もあり、本人もそれをにおわせる発言をしていました。こんなことなら本当に“鞍替え”していたほうがよかったのかもしれません」(全国紙政治部記者)
2024年衆院選の四国ブロックで自民が獲得した議席は、1位の村上氏を含めて3議席。今回も自民の比例獲得議席が3とすると、小選挙区との重複立候補者9人のうち、3人が小選挙区で落選すれば村上氏に議席が回ってこないという、絶体絶命のピンチだ。
全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/f04288f5768eeb364f0e216efca15a0f0ee6119b
中革連のジャパンファンドの有識者て
— 若草ミドリ (@wakakusamidori_) January 27, 2026
【弥助問題】のデービッド・アトキンソンさん!?
え、あれここに繋がるんだ?
しかも公明 岡本三成さんのゴールドマン・サックス時代の同僚
他の有識者の元GS植田栄治さんは
GPIF役員の時にGS人脈との癒着問題で監査報告「国民の信頼を大きく損なった」…うわぁ pic.twitter.com/psDtZDuWX5
公明党による「ジャパン・ファンド」の説明資料(下記、引用図)によれば、特別会計などに分割して管理保有されている日本政府の金融資産を「ジャパン・ファンド」のもとで一体的に市場運用し、得られたリターンについて必要額を各ファンドに分配するとともに、余剰となった追加的収益を新規財源として政策活用するものです。運用においては、この四半世紀の累積で、優れたリスク管理能力で年率4%以上の運用利回りを示している年金積立金管理運用独立行政法人(GPIF)のノウハウを活用するとしています。
「ジャパン・ファンド」では、公的年金積立金(約250兆円)、外国為替資金特別会計の外貨資産(約194兆円)、日本銀行の保有する上場投資信託(ETF、約85兆円)などを合算し、なんと500兆円を超えるファンドを形成します。彼らの試算によれば、ここから2%の「超過収益」(10兆円)を得ることができ、その半分の5兆円を政策活用するとされています。
さて、ここから論点となるであろうトピックをコンパクトに列記、解説します。
まず、年金積立金を「ジャパン・ファンド」に組み入れることの是非です。「ジャパン・ファンド」の構想によると、年金給付に必要な運用収益については年金制度に分配するものとされています。一見、問題がなさそうですが、ここには制度上の矛盾があります。
現在の年金制度では、積立金の運用収益率に応じて将来の給付水準が変化します。運用が好調であれば、将来世代の給付水準を比較的高い水準に維持できることになっています。これは下図の厚生労働省による推計(令和6(2024)年財政検証結果)にも示されています。この意味で、年金積立金からは新たな超過収益は発生しません。もし運用利回りが良ければ、給付水準維持に使われ、場合によっては年金保険料負担の軽減に使われる可能性のあるものです。
https://news.yahoo.co.jp/expert/articles/4e70aa1e030989c124bb670629d5bed769ad2bf3
衆院選比例、「民主」票は国民民主へ 「立憲」「公明」は無効の公算
国政選挙で「民主党」と書かれた比例票が立憲民主と国民民主の両党に振り分けられてきた問題が、今回の衆院選では解消される見通しとなった。
立憲と公明党が設立した新党「中道改革連合」が、略称を「中道」で届け出たためだ。今回は「立憲」や「公明」と書かれた票は無効となる可能性が高く、「民主」票は全て国民民主の得票になる見込みだ。
https://mainichi.jp/articles/20260128/k00/00m/010/053000c
<衆院選2026 注目選挙区 愛知10区>
— Tokyo.Tweet (@tweet_tokyo_web) January 27, 2026
立憲民主党の時の藤原のりまさ氏
「安保法制の“違憲”! これはしっかり貫く!」
↓
「安保法制は“合憲”」の中道改革連合から出馬
↓
藤原「選挙の前と後で言うことをコロッと変える政治を終わらせましょう!」
↑
選挙の前で既にコロッと変えるww https://t.co/x4pteup1Ll pic.twitter.com/AR29OSC8gw
・この人です
「しかるべき対応を行う」 被害届&開示請求も
深夜、秘書のスマートフォンに次々と届いたホテル予約の通知。しかし、当の本人に予約した覚えはなかった。立憲民主党の藤原規眞(のりまさ)衆議院議員の名前を勝手に使った悪質な嫌がらせが発覚し、波紋を広げている。弁護士資格を持つ藤原氏は16日、都内でENCOUNTの取材に応じ、思い当たる“犯人像”を明かすとともに、断固たる措置を取る考えを示した。
「大量のホテル予約が私名義でされた。しかるべき対応を行う。あまり知られていないが私は比較的、法律には詳しいほうだ」
異変が起きたのは12月12日深夜だった。ホテルの予約確認メールが、転送設定されていた秘書のスマートフォンに次々と届き始めた。
https://encount.press/archives/909205/
藤井貴彦キャスター
「日本テレビは、各党の党首の第一声を独自に分析しました。それぞれ何を訴えていたのでしょうか?」
滝菜月アナウンサー
「まずは自民党の高市総裁です。演説の半分近くの46%を占めたのが経済・物価高についてです。高市首相の持論である危機管理投資など、政権の経済成長戦略について最も多く主張しました」
「中道改革連合の野田共同代表は、冒頭解散に踏み切った高市首相への批判などが22%と最も高い割合で、次いで政党・候補者アピールや、自民党の裏金問題に関する政治とカネについて訴えました」
「日本維新の会の吉村代表は、『連立パートナーである自民党の高市総裁こそが日本を前に進めることができる』とし、演説の69%をアピールに費やしました。一方、維新が自ら主張してきた社会保険料の引き下げについては言及しませんでした」
「国民民主党の玉木代表は『年収の壁』引き上げなど、これまでの政党の実績をアピールしつつ、さらに手取りを増やす政策を実現していくと強く訴えました」
https://news.ntv.co.jp/category/politics/1b3b951310d64942a4c7da45e1848b49
https://news.ntv.co.jp/gimage/n24/articles/ed2b35fd039f436c9856393a931184b7/e5c9e108-80b2-4e4d-8920-3369e96167c3.jpg