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60件のコメント

マドゥロ拘束を心底羨ましがった中国人たち、「うちもやってくれ!」とつい本音が溢れ出てしまった結果……

1:名無しさん




ネット投稿:中国某地に「トランプを歓迎し、習豬頭を捕まえ、14億人の中国人を解放せよ」というスローガンが現れた。

https://x.com/whyyoutouzhele/status/2007449152804765794

トランプ米政権がベネズエラを攻撃し、同国のマドゥロ大統領を拘束したことについて、中国から統一圧力を受ける台湾では、今回の米国による電撃的な作戦が、中国などへの「抑止力」として作用するとの見方も出ている。

淡江大の林穎佑(りん・えいゆう)副教授は台湾紙の聯合報に対し、米国の素早い軍事行動は「米国の国益のために軍事力を使用するという他国への警告」であり「見せしめ」の効果を生むとの見方を示した。

台湾の国防部(国防省に相当)系シンクタンク「国防安全研究院」の蘇紫雲氏は、米国が今回、マドゥロ氏の居場所特定など正確な情報能力を発揮したとし、「情報が米国の最も重要な戦略的資源であることを示した」と中央通信社に語った。(台北 西見由章)

https://www.sankei.com/article/20260104-SHCHS5KF4JNYXDE55JZXARIVGU/

 

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42件のコメント

米国のベネズエラ攻撃の是非を問われたベネズエラ人、中露に対する凄まじい皮肉コメントを吐いてしまい……

1:名無しさん




 160万人以上のベネズエラ人が移り住んだとされるペルー。首都リマのベネズエラ大使館前に駆け付けたルイス・モレノさんは「祖国に帰れる。奇跡だ」と感極まった様子。チリの首都サンティアゴでも数百人が路上に出て「国を去らなければならなかった全てのベネズエラ人の希望だ」「この瞬間をいつも夢見ていた」と歓喜に浸った。

https://news.yahoo.co.jp/articles/740b0558f3aa8b1f051182c8faecc041ca841ea9

 

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52件のコメント

ベネズエラ攻撃で駐在中国人が「絶体絶命のピンチ」に陥る可能性が浮上、恐ろしいことに格好の鬱憤の捌け口となりえるのが……

1:名無しさん




米軍によるベネズエラのマドゥロ大統領拘束を受け、国外で暮らすベネズエラ系住民は「胸がいっぱいだ」と喜びを爆発させた。各国メディアが伝えた。国連によると、マドゥロ政権下の政治的抑圧や経済危機を逃れようと、ここ十数年で800万人近くが国外に脱出しており、祖国への帰還や民主主義の実現を願う声も上がった。

 住民の約4割をベネズエラ系が占める米南部フロリダ州ドラルでは3日早朝から数百人が集まり、祖国と米国の国歌を歌った。ベネズエラ国旗に身を包んだエドガルさんは「ついにベネズエラで民主主義の実現を望むことができる」と力を込めた。「トランプ氏ありがとう」とのメッセージを掲げた人もいた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/740b0558f3aa8b1f051182c8faecc041ca841ea9

 

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82件のコメント

サンジャポに出演した日中関係の専門家、「高市総理が退いていただかないと」と総理退陣を執拗に要求して……

1:名無しさん


TBS系「サンデー・ジャポン」が4日放送され、「2026年『大予言』SP」として高市政権の経済対策、台湾有事をめぐる問題などについて特集した。

 高市早苗首相の台湾有事を巡る発言に端を発した中国側が反発し、日中関係に大きな亀裂が生じている。ゲストの中国問題を取材する講談社・特別編集委員の近藤大介氏は台湾有事の可能性について「2026年は緊張感が高まり、27年が危険」と述べた。

 元衆院議員でタレントの杉村太蔵が「2026年は緊張が高まる年だと。であるならば、今年、なんとか緊張緩和の年にしなければならない。そういう意味では小泉防衛大臣にすごい期待するところはあるんですけども。どうやったら緊張感を和らげることができますか?」と質問。近藤氏は「日中関係という意味ですかね?それはやっぱり高市総理が退いていただかないと変わらないと思いますね」と見解を述べた。

 続けて「高市政権のことは、中国から見ると、第2の(台湾の)頼清徳政権と思ってるんですよ。台湾独立を目指す頼清徳政権が、もう一つ日本にもできたというイメージなんですよ。なので高市政権でいるかぎりなかなか厳しい」と理由を説明した。

 杉村が「でもそれって非現実的な話じゃないですか?」と重ねて聞くと、「今年11月に深圳でAPECがありますんで。そこで首脳会談につなげられるように、少しずつ経済団体や政治家が行くようにして、少しずつ持っていくしかない」と述べた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/23dcbcba4260557d0e4272cf37e7fd1ce9c2fad1

 

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57件のコメント

「日本は中国に勝てないから降伏しろ」と主張していた哲学者、今回のベネズエラ攻撃で露骨な本音を見せてしまい

1:名無しさん




ドナルド・トランプ米大統領は2025年12月中旬、ベネズエラに出入りする石油タンカーの封鎖を命じ、同国のニコラス・マドゥロ政権に対する圧力を劇的に高めた(編集注:トランプは3日、ベネズエラに対する大規模な攻撃を成功裏に実施し、マドゥロを妻とともに拘束したと発表した)。米国はこれまでにベネズエラ沖で複数の石油タンカーを拿捕している。トランプはトゥルース・ソーシャルへの投稿で「われわれから盗んだ石油や土地、その他の資産をすべて返還するまで」ベネズエラに対する包囲は続くと脅した。

ホワイトハウスのスティーブン・ミラー大統領次席補佐官はX(旧ツイッター)で、ベネズエラは「記録にある限り米国の富と財産の最大の窃盗」をはたらいたとまで断じた。

これ以前、ベネズエラに対する米国の介入は麻薬戦争、とりわけ合成麻薬「フェンタニル」対策の一環として位置づけられていた。

https://forbesjapan.com/articles/detail/88570

 

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62件のコメント

マドゥロ拘束を受けたベネズエラ達、予想外の反応を見せており日本側に衝撃を与えまくり

1:名無しさん


大統領拘束、喜び「胸いっぱい」 在外ベネズエラ人の帰還願う

 【ロサンゼルス共同】米軍によるベネズエラのマドゥロ大統領拘束を受け、国外で暮らすベネズエラ系住民は「胸がいっぱいだ」と喜びを爆発させた。各国メディアが伝えた。国連によると、マドゥロ政権下の政治的抑圧や経済危機を逃れようと、ここ十数年で800万人近くが国外に脱出しており、祖国への帰還や民主主義の実現を願う声も上がった。

 住民の約4割をベネズエラ系が占める米南部フロリダ州ドラルでは3日早朝から数百人が集まり、祖国と米国の国歌を歌った。ベネズエラ国旗に身を包んだエドガルさんは「ついにベネズエラで民主主義の実現を望むことができる」と力を込めた。「トランプ氏ありがとう」とのメッセージを掲げた人もいた。

全文はこちら
https://topics.smt.docomo.ne.jp/article/kyodo_nor/world/kyodo_nor-2026010401000264

 

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65件のコメント

「公明党の協力がなければ高市の悲願は果たせない」とメディアが必死に訴え、自民党と維新の姿勢の違いが浮き彫りに?

1:名無しさん


憲法改正を巡る自民党と日本維新の会の姿勢の違いが鮮明になってきた。改憲を目指す点は共通しているものの、「現実路線」を掲げる自民に対し、維新は「タカ派」色の強い国防軍明記などを主張し、互いに譲る気配はない。改憲勢力の一角をなしてきた公明党は冷ややかで、自維の連立で改憲はかえって遠のいたとの見方も出ている。

 「公明と連立を解消したことで、保守カラーを出しやすくなった」。自民前改憲実現本部長の古屋圭司選対委員長は昨年12月21日、岐阜県内で開いた会合でこう語り、改憲へ意欲をにじませた。

 公明は与党時代、自衛隊明記に柔軟な姿勢を示しつつ、はやる自民に待ったをかける「ブレーキ役」を担った。しかし、公明が政権から去り、改憲に前のめりな維新が自民と組んだことで、保守派からは改憲への動き加速に期待感が漏れる。

 実際、自民、維新の連立政権合意書には改憲に向けた当面のスケジュールが盛り込まれた。9条改正などをテーマとする両党の条文起草協議会を2025年の臨時国会中に設置した上で、26年度中に緊急事態条項案の国会提出を目指すと明記しており、協議会は既に複数回開かれている。

 もっとも、ここにきて浮き彫りになりつつあるのは9条を巡る両党の隔たりだ。自民はかつては国防軍保持の明記を目指していたが、現在は戦争放棄を定めた1項、戦力不保持を記した2項を堅持した上で、9条の2を新設して「自衛隊を保持する」と定めることを求める立場に転じた。

 これに対し、維新は2項を削除し、国防軍保持を書き込むことを主張。「専守防衛」から「積極防衛」に転換し、集団的自衛権行使を全面的に容認することも提唱している。党内には徴兵制を復活すべきだとの声もあり、自民関係者は「維新に比べて自民はいかに現実的か」と語った。

 改憲案を巡る両党の合意は当面見通せないが、仮に折り合えたとしても、国民民主党や公明を加えた改憲勢力は発議に必要な3分の2を衆院で割り込む。公明は与党の改憲論議に距離を置いており、斉藤鉄夫代表は平和主義の変質につながるとして「少し乱暴過ぎる」と突き放している。

 連立合意書は条文起草委員会を衆参両院憲法審査会に「可及的速やか」に常設するとも明記。しかし、両会長ポストを握る立憲民主党は与党への対決姿勢を強めており、「時期尚早だ」とにべもない。閣僚経験者の一人は「維新との連立で改憲への道筋は見えなくなった」と漏らした。

https://www.jiji.com/jc/article?k=2026010300194&g=pol

 

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73件のコメント

圧倒的な女性人気を誇る高市首相、なぜか「高市首相の誕生を喜べない」と一部の女性識者が不満を漏らしまくりな模様

1:名無しさん


初の女性首相・高市氏とフェミニズム なぜ女性の支持が分かれるのか

2025年の日本で大きな出来事のひとつは初の女性首相の誕生だった。ガラスの天井を米国より先に破った。しかも韓国の先例と違い2世政治家ではない。女性が自分自身の力でトップに立てる国だと示した事実は重い。

一方、これを歓迎しない人たちがいる。長年、フェミニズムの立場で活動してきた女性たちだ。リーダー格の一人、上野千鶴子・元東大教授は「高市首相の誕生を喜べない」と取材などに答えている。当選直後、保守的…

https://www.nikkei.com/article/DGXZQODK128N90S5A211C2000000/

 

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70件のコメント

自分を安全だと確信してアメリカを煽りまくっていたマドゥロ、「俺を捕まえに来い!臆病者!」と挑発した結果……

1:名無しさん




【ワシントン=飛田臨太郎】トランプ米大統領は3日、反米左派政権が率いるベネズエラに対して「大規模な攻撃を成功裏に実施した」と自身のSNSで発表した。「マドゥロ大統領を妻とともに拘束し、国外に移送した」と明らかにした。

原油埋蔵量世界一のベネズエラを含む中南米は米国が中国やロシアと勢力圏を争う。地域の地政学リスクを高め、市場にも影響を及ぼす可能性がある。

ロイター通信などによると、ベネズエラの首都…

https://www.nikkei.com/article/DGXZQOCB030Z60T00C26A1000000/

 

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57件のコメント

東京新聞の例の新年社説の件、あまりのアレさに政治サイドからも苦言が呈される事態になっている模様

5:名無しさん


酷い話。こうした印象操作、捏造、ミスリード記事については、信用を落とすだけ。意図的か無意識か、認知戦に加担してしまっていないか。
報道機関も検証される時代。私も誤報に近い悪意ある見出しなどで書かれたりすることもありますが、そうしたミスリード記事には、今年もちゃんと訂正や反論をすることにします。


〈新年に寄せて〉「熱狂」に歯止めを (特別報道部長・西田義洋):東京新聞デジタル https://tokyo-np.co.jp/article/459463



〈新年に寄せて〉「熱狂」に歯止めを (特別報道部長・西田義洋)

2026年1月1日 06時00分

 「中国なにするものぞ」「進め一億火の玉だ」「日本国民よ特攻隊になれ」。ネット上には、威勢のいい言葉があふれています。
 ロシアによるウクライナ侵攻やパレスチナ自治区ガザの惨状を目の当たりにして、中国の急速な軍拡に恐怖を感じるのは仕方ありません。ただ、戦争をせずに外交によって問題を解決する意思や努力を放棄すべきではありません。

 高市早苗首相の存立危機事態発言後、トランプ米大統領ですら、自国(自分?)のため、日中間の対立に懸念を示し、対立のエスカレートを避けるよう高市首相に要請しました。
 戦後60年の2005年、日中関係は「過去最悪の嫌中、反日」ともいわれ、憲法9条の改憲論議が活発に行われていました。当時の小泉純一郎首相が毎年靖国神社に参拝したり、大規模な反日デモで北京の日本大使館の窓ガラスが割られたり。そんな空気の中で、先の戦争の時代を生きた方々にお話をうかがいました。
 東京大空襲で死にかけたという昭和史研究の第一人者の半藤一利さんは「満州事変後、新聞は局面ごとに軍部の動きを支持し、それにあおられた民衆は瞬く間に好戦的になっていった」と戦時下の新聞の責任を問うた上で、終戦ま…

https://tokyo-np.co.jp/article/459463

 

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「国民が何考えてるかわからない」と不満を漏らした石破前首相、逆に世の中の人は君がなぜ総理なんてやったのかがわからないよ

1:名無しさん




 19日放送の「ビートたけしのTVタックル」(テレビ朝日系)でコメンテーター陣が石破茂首相にメッセージを送る場面があった。

 総理就任から3か月が経った石破首相は1月1日の「X」(旧ツイッター)に「世の中の人が何を考えているのかなっていうのが総理大臣をやっているとだんだん分からなくなってきます。なかなか以前のように皆さんの中に入っていろんな意見を聞くって機会が少なくなってきましたけど」と語った動画を投稿していた。

 元兵庫県明石市長の泉房穂氏は「せっかく総理になれたんだから国民に刺さる政策(をやるべき)。分かりやすく言うと税金を下げる。食料品をせめて3年間、消費税をヨーロッパなみにゼロにする。やったらいいと思いますよ。韓国もやってます、台湾もやってます」と主張した。

https://www.tokyo-sports.co.jp/articles/-/331104

 

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米国のベネズエラ攻撃にビビりまくりのロシア、「かなり高度なジョークなんだろ?これ?」な声明を出してしまい……

1:名無しさん


ロシア、米国のベネズエラ攻撃を非難 「武力による侵略行為」

ロシアは3日、米国‍がベネズエラを攻撃したことを受⁠け「武力による侵略行為」を深‍く憂慮していると非難した。

ロシア​外務省は‌声明で「現在の状況では、さらなるエスカレートを防ぎ、対話​を通じ​た事態打開に集中することが重要だ」と述べた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/7b3f642b2dc5d4c71d5d265c8c008eb0c4c30d78

 

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41件のコメント

「日本人は権力に対して無批判に従順だ」と元文科省幹部が猛批判、「こんなのが文科省事務方トップだったんだぜ…」と周囲を呆れさせる

1:名無しさん




 中央大法科大学院教授で弁護士の野村修也氏が27日夜、自身のX(旧ツイッター)を更新。元文部科学事務次官前川喜平氏の「『中国が日本に攻めてくる』などというのは、重症な被害妄想だ」などという投稿に対し、ぴしゃりと疑問をつきつけた。

 前川氏は25日、自身のXに「中国は日本にとって『ウクライナに対するロシア』でも『パレスチナに対するイスラエル』でも『ベネズエラに対するアメリカ』でもない。『中国が攻めて来たらどうするんだ?』と言って国民を脅すのはやめろ。国民を脅して窮乏を強いるのはやめろ。国民を犠牲にして軍事産業を儲けさせるのはやめろ」と記述。さらに「逆に言えば、日本は中国にとって『ロシアにとってのウクライナ』でも『イスラエルにとってのパレスチナ』でも『アメリカにとってのベネズエラ』でもない。中国は日本に対し、大ロシア主義やシオニズムやモンロー主義のようなイデオロギーを持っていない。中国が日本を支配しようとしたことはない」とつづった。

https://news.yahoo.co.jp/articles/7cec06e1542ac18ed6df05f4b0e7412959901e89

 

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47件のコメント

「これを旧軍のせいにするのは流石に無理がある」と某メディアの記事にツッコミ殺到、時系列が色々とやばいことになってるぞ……

1:名無しさん


手の震え、頭痛…家族4人がなぜか急に体調不良に 原因は「おいしい地下水」に混入していた毒だった…製造したのは旧日本軍、半世紀を超えてなぜここに?(後編)  

 2001年10月、当時6歳だった青塚梨奈さん(30)は、両親と生後1カ月の弟と一緒に茨城県神栖市木崎地区の平屋に引っ越してきた。田畑と住宅が混在するのどかな地域。地下水が豊富で、住民の多くは飲料水を含めた生活用水に井戸水を利用していた。

 蛇口をひねれば、地下水が出てくる。井戸に備え付けた電動の「くみ上げポンプ」で住宅の水道に送り込まれるためだ。父・慎一さんは、この水で割った焼酎を「おいしい」と感じた。弟の琉時さんもこの水で溶いたミルクで育てられた。

 しかし、この「おいしい地下水」が、梨奈さんの家族をはじめ地域の人々に災厄をもたらす原因になるとは、そしてその原因が60年以上前の戦時中に製造されたある兵器だったとは、この時は想像もできなかった。(共同通信=辰巳知二)

https://news.jp/i/1374617683492045242?c=39546741839462401

 

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某メディアが露骨なミスリード記事を配信した件、政権与党の側からも反応されてしまった結果……

1:名無しさん


酷い話。こうした印象操作、捏造、ミスリード記事については、信用を落とすだけ。意図的か無意識か、認知戦に加担してしまっていないか。
報道機関も検証される時代。私も誤報に近い悪意ある見出しなどで書かれたりすることもありますが、そうしたミスリード記事には、今年もちゃんと訂正や反論をすることにします。


〈新年に寄せて〉「熱狂」に歯止めを (特別報道部長・西田義洋):東京新聞デジタル https://tokyo-np.co.jp/article/459463



 「中国なにするものぞ」「進め一億火の玉だ」「日本国民よ特攻隊になれ」。ネット上には、威勢のいい言葉があふれています。

 ロシアによるウクライナ侵攻やパレスチナ自治区ガザの惨状を目の当たりにして、中国の急速な軍拡に恐怖を感じるのは仕方ありません。ただ、戦争をせずに外交によって問題を解決する意思や努力を放棄すべきではありません。

 高市早苗首相の存立危機事態発言後、トランプ米大統領ですら、自国(自分?)のため、日中間の対立に懸念を示し、対立のエスカレートを避けるよう高市首相に要請しました。

 戦後60年の2005年、日中関係は「過去最悪の嫌中、反日」ともいわれ、憲法9条の改憲論議が活発に行われていました。当時の小泉純一郎首相が毎年靖国神社に参拝したり、大規模な反日デモで北京の日本大使館の窓ガラスが割られたり。そんな空気の中で、先の戦争の時代を生きた方々にお話をうかがいました。

https://tokyo-np.co.jp/article/459463

 

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立民との連立を目論む公明党、だが自公政権時代は敵対してきた相手なので地方組織は……

1:名無しさん


「中道」路線を掲げる公明党が、高市政権との距離や野党間の連携方針で苦慮している。自民党・日本維新の会の連立与党が進めるタカ派的政策への批判を強めつつ、自らが訴える政策実現への協力も期待。中道勢力の結集を呼び掛ける立憲民主党とは一定の距離を置く。野党となって自由度が増したものの、戦略は定まらないままだ。

 「今、明確な野党像があるわけではない」。斉藤鉄夫代表は昨年12月、連立離脱後に初めて臨んだ臨時国会の閉会後、記者団にこう表明。党の針路を巡る苦悩をにじませた。

 象徴的だったのは2025年度補正予算への対応だ。立民と組み替え動議を提出したものの、最終的には政府案に賛成した。党が求めた政策の一部が盛り込まれたためだが、一貫性を欠く対応となり、「野党にもなり切れない、与党からも離れられない」(ベテラン)と映った。

 政権に対し、政策ごとに賛否を判断する「是々非々」の姿勢を続けるのは、党の要求を取り入れさせる狙いがあるためだ。党は政府系投資ファンド創設などの独自施策について議論を進めているが、実現には与党の協力が不可欠だ。

 ただ、公明と与党の距離はさらに広がる可能性がある。政府・与党は防衛装備品の輸出を救難や輸送などに限る「5類型」を春にも撤廃する方向。「平和の党」を掲げる公明は高市政権の右傾化に「深い議論なく変えようとしている。危惧を抱かざるを得ない」(斉藤代表)と反発する。連立離脱の原因となった自民の「政治とカネ」を巡る問題も未決着のままだ。

 公明は立民との共闘にも慎重な姿勢を崩していない。次期衆院選をにらみ、立民は公明に接近を試みるが、自公政権時代は敵対してきた相手だけに「一緒になるのは現場(地方組織など)が追い付かない」(党幹部)との懸念がある。

 斉藤氏は2日、東京都内で年頭の街頭選説を行い、「中道政治をつくっていく。その年にしたい」と強調した。23日召集の通常国会では野党色を強めるのか、バランスを維持するのか。模索を続ける見通しだ。

https://www.jiji.com/jc/article?k=2026010200132&g=pol

 

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「衆院選→都議選→参院選の3連敗は候補者本人の責任」と石破前首相が断言、なぜ総裁の責任を問うのか意味が分からない!と不満を漏らす

1:名無しさん




 この稿では、最も新米の首相経験者を俎上(そじょう)に上げたい。石破茂前首相である。この欄で何度も扱ったが、多くの期待を背負いながら、応えきれず1年でその座を去った人である。ただ、最後は粘り腰で、節目の年に相応(ふさわ)しい、石破氏らしい戦後80年所感を内外に発信した。これまでの首相談話にはなかった、あの戦争を防げなかった国内的システム(文民統制、議会、メディア)の不全に踏み込んだ、現在にも鋭い警鐘を鳴らすメッセージであった。各界45人のメッセージからなる新刊『私の戦後80年、そしてこれからのために』(岩波書店)に石破氏は、戦時期日本の加害責任と、戦後復興を支えたアジアの寛容に言及しながら、歴史の中の責任とは何かを探る一文を寄稿している。

 小欄としては、石破氏に対しては、その所感の高みに立った、リベラル保守の立場からの闊達(かったつ)なる言論活動を望みたい。もともと自民党内で党内野党と言われ、時の政権への歯に衣(きぬ)着せぬ言動が売りであった人である。ブレーキ役の公明党がいなくなり、右旋回を続ける自民党の中では、ますます希少価値が出てきたともいえる。最高権力者1年の経験を踏まえ、よりグレードの高い発信ができるはずである。年の瀬の一時、現行政情の見立てと、政権総括をしていただいた。

https://mainichi.jp/sunday/articles/20251222/org/00m/010/012000c

https://i.imgur.com/kD9JMYd.jpeg

 

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皇居に入る蓮舫議員と高市首相、立ち居振る舞いがあまりにも違うと話題になっている模様

1:名無しさん




天皇、皇后両陛下が皇族方や三権の長などから新年のお祝いを受けられる「新年祝賀の儀」が1日、皇居・宮殿で行われた。昨年、成年式に臨まれた秋篠宮ご夫妻の長男、悠仁さまが初めて臨席された。

天皇陛下は「新しい年を共に祝うことを誠にうれしく思います。年頭にあたり、国民の幸せと国の発展を祈ります」と述べられた。

両陛下は同日、宮殿「松の間」で、秋篠宮ご夫妻や両陛下の長女、敬宮(としのみや)愛子さまをはじめとする皇族方からお祝いのあいさつをお受けに。両陛下はその後、皇族方とともに宮殿内の部屋を移動し、高市早苗首相や閣僚、衆参両院議長、最高裁長官、各国の駐日大使など各界の関係者から祝賀を受けられた。

天皇陛下「国民の幸せと国の発展」祈られる 皇居で新年祝賀の儀、皇族方、首相らあいさつ
https://www.sankei.com/article/20260101-G7WYZ4AN6BNV7BJXRTD63ABOYI/

https://i.imgur.com/vmjmzIa.gif
https://i.imgur.com/2V186fy.gif

 

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街頭演説で公明党が『新年早々の高市叩き』をやらかした模様、弱い立場の人たちに配慮した予算案になってない!と主張するも……

1:名無しさん


公明党の斉藤鉄夫代表は2日、都内で毎年恒例の新春街頭演説を行い、高市政権が初めて取りまとめた2026年度予算案について、「私たち国民の生活への細かい配慮に欠けている面があるのではないか」と指摘し、「しっかり論戦に挑んでいきたい」と語った。

自民党との連立解消後、初めて迎える通常国会を前に、”野党”公明党としての姿勢を改めて強調した形だ。

斉藤氏は、一般会計の総額が122兆3092億円と過去最大を更新した2026年度予算案について「4分の1を借金に頼っている。結果として金利が上がれば預貯金を持っている人には朗報かもしれないが、住宅ローンを抱えている子育て世帯や中小企業にとっては、大変厳しい環境になる。そういう弱い立場の人たちに配慮した予算案、政治になっているのか」と疑問を呈した。

その上で「昨年10月、公明党は26年間続いた自民党との協力関係を白紙に戻し野党として出発した。大衆とともに、そして清潔な政治、この公明党の原点に返って、日本の政治を進めていきたい。与野党を結集し、新しい政治を公明党が作っていく、中道政治を作っていく」と述べた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/2f01303054ccd511d861153ca442d633c0f06afd

 

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政権与党を諦めきれない公明党、与野党議員に公明党のもとに結集するように呼びかけている模様

1:名無しさん


【速報】公明代表、中道政治へ与野党結集呼びかけ

 公明党の斉藤鉄夫代表は2日、東京都内で街頭演説し、党が掲げる中道政治の実現に向けて賛同する与野党議員の結集を呼びかけた。

https://www.47news.jp/13672147.html

 

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