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58件のコメント

国会で与党勢力が激増した件を論評した東大教授、「国会の右傾化を意味することは言うまでもない」と主張するも……

1:名無しさん


国会右傾化、各自の信念に基づき真摯な議論を 谷口将紀・東大教授

 左/中/右という用語に価値判断を含めないが、今回の選挙結果が国会の右傾化を意味することは言うまでもない。ただし、その内実にはいくつかのタイプを観察することができる。

 第1は、自民党議員のスタンス自体は従来と大きく変わらないものの、自民党の議席率が増えたために、議院全体として右傾化したように見えるケースである。その典型が「日本の防衛力はもっと強化すべきだ」で、自民党議員の平均値は前回衆院選(2024年)とほぼ同じだが、他党も含めた当選者全体では賛成派が大きく増えた。

 第2は、自民党議員自身が右傾化した争点である。例えば、「外国人労働者の受け入れを進めるべきだ」に賛成寄りの態度を示した同党当選者は、前回の54%から今回は19%に激減した。今回初めて質問したため過去との比較はできないが、「スパイ防止法を制定すべきだ」「刑法に国旗損壊罪を創設すべきだ」への賛成派がそれぞれ89%、72%に上ったのも、恐らくこの類型だろう。

全文はこちら
https://www.asahi.com/articles/ASV2M35K7V2MUTFK00SM.html

 

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104件のコメント

「日本は科学技術では米中に勝てないから理系より文系が役立つ」と人文学者が主張、論文も書いてない日本の文系が世界で戦える訳……

1:名無しさん




 東京・芝浦にあるガラス張りのイベントルームは熱気に包まれていた。

 社会学者で東京大学名誉教授の上野千鶴子さん(77)が自著「当事者主権」をテーマに語りかける。

 「自分の運命は自分で決められる。他の誰にも譲り渡すことはできない。当事者主権とは、至高の権利です」

 中国語への通訳をはさんで聴き入っているのは、中国語でノンフィクションやドキュメンタリー、漫画、詩などを創作する華人クリエーターたちだ。中国大陸、香港、台湾、東南アジア、欧米、そして日本から登壇者約40人を始め、聴衆を含めて約250人が集った。

 このイベントは「真的故事節」。日本語だと「本当の物語祭」とでも言おうか。2025年師走の3日間、初めて開かれた。家族やジェンダー問題、自己表現と発信のあり方を語りあう。「女ぎらい」などの著作が中国語圏でもベストセラーの上野さんは、メインスピーカーとして招かれた。

https://www.asahi.com/articles/ASV1J246BV1JULZU002M.html

 

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36件のコメント

「自分の不人気まで高市首相のせいにする気か……」と石破前首相の衆院選批判に猛ツッコミ、高市総理のせいでごめんなさいねって言ってた感全開

1:名無しさん




衆院比例代表、自民票が前回より減ったのは石破前首相の地元・鳥取県のみ 本人の票も減る

自民党が316議席(追加公認を含む)を獲得して圧勝した衆院選で、前回から唯一、比例代表で自民票を減らした都道府県が、石破茂前首相の地元鳥取県だったことが分かった。全国の自民比例代表の得票数は、前回令和6年選挙の1458万票から2103万票に回復、現行選挙制度導入以降最多の平成17年「郵政選挙」の2589万票に次ぐ高水準で、得票率も歴代2位の36・7%だった。

鳥取県の自民票は前回の12万3578票から8万1949票に減少。得票率も48.4%から39.6%に減った。2位は、前回が4万988票を獲得した立憲民主党(得票率16.1%)、今回が中道5万7993票(同28.0%)だった。

全国の自民得票率より2・9ポイント高いものの、前回より8・8ポイント減らしたことになる。前回選挙が石破政権下で行われたため高い数値が出たとも考えられるが、石破氏自身も小選挙区の鳥取1区で前回10万6670票(同85.1%)から6万6146票(同67.5%)まで17・6ポイント減らしていた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/42cddb8d363b1f40598f16a03bfe2f54201f096a

 

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43件のコメント

今まで某国の代弁者として好き勝手してきた言論人、高市政権が導入する新制度で窮地に陥る可能性が……

1:名無しさん


自民、情報活動強化へ提言 外国代理人登録法を検討

 自民党の小林鷹之政調会長は19日の記者会見で、インテリジェンス(情報活動)機能強化に関する党の提言を、来週中に取りまとめる方針を表明した。外国政府のためのロビー活動をする場合に登録を義務付ける「外国代理人登録法」の制定を検討していることも明らかにした。

https://news.jp/i/1397188961402880069?c=39550187727945729

 

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44件のコメント

例の「高市鬱」で話題の女性文芸評論家、同じリベラル派の哲学者にすら喧嘩を売ってしまい……

1:名無しさん




東京新聞の連載コラムを巡り、ネット上で大きな波紋を広げている。2月18日付の「本音のコラム」で、文芸評論家の斎藤美奈子氏が「高市鬱」という言葉を紹介。高市早苗首相の就任に落胆し、体調を崩す人々の様子を綴ったが、これが「特定の個人を病名のように扱うのは不適切ではないか」との声や、言葉自体の流布状況を疑問視する反応を招いている。

政治批判に「鬱」という言葉を重ねる手法には、党派を超えた慎重な意見も根強い。

漫画家の倉田真由美氏は「個人の名前を使ってのこのような揶揄は、一線を越えている」と自身のXで言及。また、弁護士の鈴木祥平氏は、高市氏が過去に公表した持病に触れつつ、「病気を持ち出して揶揄するのは、精神疾患への偏見も助長しかねない。政治以前に人としてどうなのか」と、人権を守る観点から疑問を呈している。

さらに作家の門田隆将氏は、かつて「武漢肺炎」を差別だとしていた勢力が、政敵には「病名」を冠したレッテルを貼るという姿勢の一貫性をX上で問いかけ、「元日のコラムで『“中国なにするものぞ”“進め一億火の玉だ”ネット上には威勢のいい言葉が溢れています』と虚偽を書いて撤回した東京新聞が今度は“高市鬱”なる言葉を編み出した。』とポストしている。

https://www.msn.com/ja-jp/news/opinion/ar-AA1WJV5q

 

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31件のコメント

「これが立民の新広報担当によるSNS戦略なのか……」と目撃者絶句、マスメディア出身とは思えない文章力で……

1:名無しさん




 元TBSキャスターで立憲民主党の杉尾秀哉参院議員(68)が18日、自身のX(旧ツイッター)を更新。党内の新たな担務を受け持つことを報告した。

 杉尾氏は、18日に召集された特別国会に伴う職務について報告。まず「夕方開かれた中道(衆院)と立憲・公明(参院)3党の政調会長会談に、立憲の政調会長代行として加わりました。今後この3党で政策面での連携を図るための組織と体制や、協力のあり方等を巡って突っ込んだ話し合い」と、写真と共に紹介し「それぞれ文化の違いもあり容易ではありませんが、丁寧かつ慎重に議論を進めたい」と決意を示した。

 続く投稿では「政調会長代行の職務に加えて広報の仕事も担当する事になりました」と報告。「今回の選挙を見てもSNS対策の遅れが著しく、今後ますます厳しい状況になるのは間違いない」と課題も明かした上で「ただし私自身も疎い分野なので、専門家の意見を聞きながら少しずつ改善を試みます。皆さんからもご意見などあればぜひお寄せください」と呼びかけた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/8bea94963a0dcef354057b00db6fcc00e84f0740

 

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27件のコメント

「以前の時とは何かが違うぞ……」と高市首相の施政方針を聞いた人が困惑、そうか今回の衆院選で……

1:名無しさん




 女性初の内閣総理大臣として、連日その動向が大きな注目を浴びている高市早苗首相。活動の出発地点となった所信表明演説は、思わぬ形で話題の的となってしまった――。

“ヤジ議員”に批判殺到

 10月24日の臨時国会において所信表明演説を行った高市早苗首相。日本中が注視した晴れ舞台だったが、そこに水を差したのが野党の面々だ。

「高市首相の所信表明は、地上波の複数のニュース番組でも生中継されました。テレビカメラは高市首相を映し続けていましたが、入り込んだのが議員による“ヤジ”の声。中継映像では、声を上げた議員は不明だったものの、ネット生配信された『ニコニコ動画』ではその様子が放送されていました。

 姿が捉えられたのは、立憲民主党の水沼秀幸衆院議員と岡田悟衆院議員。25日には、党の代表を務める野田佳彦氏が所属議員に“注意”したことを明かしており、名指しこそされていないものの、世間からは水沼氏と岡田氏への批判が殺到しています」(ワイドショースタッフ)

 水沼議員は、騒動を受けてインスタグラムのコメント欄を閉鎖。しかし、岡田議員のXは“通常運転”を続けており、リプライ欄は大炎上の事態となってる。

 25日には、何事もなかったかのように《本日は西宮市民祭りにおっじゃまー》《芦屋市立山手小学校の秋祭りにもうかがいました》と、2つの祭りに訪れた様子を報告した岡田議員。投稿には、《お祭りに野次を言いに行ったのですかー?》《昨日は所信表明演説をおっじゃまー》との返信が。

https://news.livedoor.com/article/detail/29890891/

 

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19件のコメント

フジテレビ出身の野党の女性候補が逮捕、衆院選時に色々とやらかしていた疑惑が浮上中

1:名無しさん




 2月8日投開票の衆院選で、運動員らに選挙運動の見返りに現金を渡したとして、警視庁は20日、東京7区に国民民主党公認で立候補し、落選した元東京都議で会社役員入江伸子容疑者(63)(東京都港区虎ノ門)ら女3人を公職選挙法違反(買収)容疑で逮捕した。運動員10人以上に計約45万円の報酬を支払ったとみて調べている。

 他に逮捕されたのは、いずれも運動員だったマーケティング支援会社社長の女(25)(横浜市)、イベント企画会社社長の女(63)(東京都千代田区)の両容疑者。

 捜査関係者によると、3人は共謀して公示後の1月下旬~2月上旬、10~20歳代の運動員の女性5人に対し、入江容疑者への投票を呼びかける選挙運動を手伝った見返りに、マーケティング支援会社社長の女の会社の口座から現金計27万円の報酬を支払った疑い。

https://news.yahoo.co.jp/articles/94500d0e1ea3a073759293086d043a2caed22916

 

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29件のコメント

参院立民が中革連の意向に従わない素振りを見せている模様、このままでは分裂は不可避な情勢か?

1:名無しさん


立憲民主党の水岡俊一代表は20日、協力関係にある中道改革連合や公明党とは、政策的な立場の差があるとの見解を示した。今後の連携に関し、国会内で記者団に「政策面で全て一致できるとは思わない。スピードを重視して推し進めるのはどうなのか」と述べ、慎重姿勢を強調した。

 水岡氏ら参院議員は中道に加わらず、立民に残った。中道は結党時、立民出身者が公明出身者に譲歩して基本政策を取りまとめた経緯があり、立民との違いが生じている。

https://www.47news.jp/13896401.html

 

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56件のコメント

女子枠が受験生から歓迎されると信じていた京都大学、「ありえない事態が起こった……」と衝撃的結果に関係者騒然

1:名無しさん




一方、今回「異例」と言われているのは、今年度から理学部と工学部の一部の学科で始まった「女子枠制度」だ。工学部電気電子工学科の女性募集枠が「定員割れ」を起こしたのである。募集人員7名に対し、志願者はわずか5名。倍率は0.7倍という、難関大学では考えられない「異例の事態」だった。

「女子枠制度は、男女の偏りを是正するために作られた制度です。京大が枠を導入する前から、同じ国公立大学では東京科学大や名古屋大が、私立では東京理科大や芝浦工大など、自然科学分野に強い大学が実施していました。

『理系は男性ばかり』という状況が当たり前になってしまっており、新しい風を吹き込むためにも必要だと考えられていました。ただ、今回の結果は衝撃的です。枠を作れば志願者が集まると思っていましたが、思いのほか応募者数が少なかった」(大学関係者)

https://gendai.media/articles/-/163631

 

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66件のコメント

「病気を揶揄するってコンプライアンスはどうなってるんだよ……」と某メディアの高市批判コラムに読者騒然、こういう積み重ねが今回の大敗を招いたって……

1:名無しさん




https://www.tokyo-np.co.jp/article/469449

斎藤 美奈子(さいとう みなこ、1956年12月22日 – )は、日本の文芸評論家。新潟県新潟市出身。父は新潟大学名誉教授の物理学者で、宮沢賢治の研究者としても知られる斎藤文一。妹は、韓国語の翻訳家・斎藤真理子。

日本の近現代文学には妊娠が重要となるジャンルがあるとした評論『妊娠小説』(1994年)で世に出る。風俗研究的著作もある。著作に『文章読本さん江』(2002年)、『文庫解説ワンダーランド』(2017年)など。

主張

現実社会の変化とともに、アニメの国の生き方や論理が時代にあわなくなりはじめた。しかし、新時代のヒーロー像、ヒロイン像はまだ創造できていないため、アニメはヒロインを戦わせることで生き延びている。また、アニメの国の理想のヒロイン像は、男の子の愛玩物として男の視聴者を元気づけはしたが、「女性の権利解放」や「社会制度の矛盾」に心を砕いて、女の子の視聴者を勇気づけるような存在ではなかった。今やアニメの国は転機を迎えており、変革が必要である。

選択的夫婦別姓制度導入に賛同する。「内閣府が2012年12月に行った『家族の法制に関する世論調査』で、選択的夫婦別姓の法制化は必要ない(36.4%)が必要だ(35.5%)をわずかに上回ったが、この質問には本当はもう一つ選択肢があり『通称使用を認める法改正は可』が24.0%。別姓OKと通称OKを足せば約六割が現行法の改正に賛成。さらに興味深いのは『姓が違うと家族の一体感に影響があると思うか』という質問で、『影響ない』は前回より増えて59.8%。『弱まる』は減って36.1%。別姓反対論者が主張する『一体感の喪失』はすでに論拠を失いつつある。」と述べている。

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%96%8E%E8%97%A4%E7%BE%8E%E5%A5%88%E5%AD%90

 

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31件のコメント

「どどどどうした日経、ようやく目が覚めたのか?」と正気すぎる記事に読者が困惑、某国からの資金が途絶えたのか?

1:名無しさん




高市早苗首相率いる第2次内閣が発足した。自ら総裁を務める与党・自民党を、先の衆院選で歴史的な勝利に導き、強固な政権基盤を築いての再始動である。

国民が物価の上昇や移民の増加にいら立ち、現職の指導者や与党を罰しがちな主要国の国政選挙。その中で高市旋風が呼び込んだ自民党の大勝は異彩を放つ。

政治は国民の感情で動く。今回の衆院選では、確かに高市氏の人気が先行した。それでも皆が「根拠なき熱狂」に身を委ね…

https://www.nikkei.com/article/DGXZQOCD1658Z0W6A210C2000000/

 

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48件のコメント

「これ、パロディじゃなくてホントに言ったんだ」と榛葉幹事長を迎撃したオガジュン構文に有権者唖然なんでこんなに長く意味のない文章になるのかわからん、

1:名無しさん




動画url
https://video.twimg.com/amplify_video/2024757449480454144/vid/avc1/888×394/99koGMwI-hxyiGkJ.mp4
https://video.twimg.com/amplify_video/2024757449476231168/vid/avc1/888×408/3ro_rg65Lq0T8RW_.mp4

 (国民民主党の榛葉賀津也幹事長が4日の記者会見で、立憲・国民民主の「再合併」が望ましいとする小川氏の考えを「お花畑」と評したことについて)もし仮に私の頭の中がお花畑であれば、本当に立派な花を咲かせて、立派な実をならせて、その果実を国民の多くのみなさまの口に入れるぐらい、本気で本物のすごみのあるお花畑を目指したいと思っています。

 榛葉氏は、非常に分かりやすく、大衆の心をつかむ弁舌に優れた方です。「苦言」兼「ご助言」で申し上げると、個人攻撃にならないようには気をつけられた方がいい。(記者会見で)

https://www.asahi.com/articles/AST4H1CW3T4HUTFK008M.html

 

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例の文書の件を小泉防衛相に質問した記者、防衛相の反撃で自分がまともに読んでいないと露呈した結果……

1:名無しさん


さすがに出禁でいいと思うわw

横ピン
「読んでないんですか🇺🇸の文章を」

小泉大臣
「常に🇺🇸の政府内の文書全部読んでる人は誰もいない」


「重要な…」


「じゃあ横田さん全部紹介して」


「琉球新報に書いてあるじゃないですか」


「琉球新報の発信が🇺🇸の公文書を正確に発表してるとは限らない」


「こんな重要な問題で…」


「横田さんは私じゃなくて琉球新報に聞いた方がいいんじゃない」



記者: いや、公文書確認したんですか。読んだんですか。実際に。アメリカの文書とおっしゃいますけど、そこに普天間基地辺野古の問題についてこう書いてあるわけですから、それは正にアメリカ内の文書であっても、日本の問題と直結するじゃないですか。読んでるんですか。読んでないんですか。文書。公文書。

大臣:
常にアメリカの政府内の文書全部読んでる人は、誰もいないと思います。

記者:
非常に重要な文書じゃないですか。辺野古問題、これ税金の無駄になるおそれがある問題じゃないですか。辺野古が完成しても普天間飛行場返還されないんであればですね。そんな重要な文書、なんで原文を当たらないんですか。

大臣:
横田さん読まれたというので、横田さんちょっと全部紹介してみてください。

記者:
いや、琉球新報、沖縄タイムスに書いてあるじゃないですか。

大臣:
琉球新報が発信していることが多く、アメリカの公文書を正確に発表してるとは限りませんが。

記者:
写真付きで出してますけど。大臣自身読んでるか、読んでないか聞いてるんですけど。話をそらさないでくださいよ。

https://www.mod.go.jp/j/press/kisha/2026/0220a.html

 

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「全く意味がわからないんですが?」と参院野党が勝手にピンチに陥ったことに有権者困惑、中道と立憲は別という建前は一体どこに?

1:名無しさん




立民代表、首相指名の造反「遺憾」 5議員の処分判断へ

 立憲民主党の水岡俊一代表は20日の参院議員総会で、先の首相指名選挙で森裕子氏ら同党の5議員が「造反」したことについて「極めて遺憾だ」と述べた。5議員から事情を聴取し、処分するかどうか判断する考えを示した。

https://www.jiji.com/jc/article?k=2026022001039&g=pol

 

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「何でわざわざガタガタに書くんやろ…」と某報道番組のテロップにツッコミ殺到、あの手この手で高市内閣を叩いてくるな

1:名無しさん




18日、第二次高市内閣が発足しました。同日の記者会見で高市総理大臣自ら「高市内閣2.0の始動」だと宣言しました。

 会見では、責任ある積極財政や安全保障政策など、自身の掲げる政策を強調したほか、日本維新の会との連立関係については「信頼関係は揺るぎない」と強調しました。2026年度予算については、3月末までに成立を目指すと説明しました。

 「高市内閣2.0」は何に重点を置き、どのような特徴があるのでしょうか。政治アナリストの伊藤惇夫さんが解説します。

■高市総理が会見で言及した内容

 18日の会見で高市総理は、以下のような点に言及しました。

 ①維新との連立=信頼関係は揺るぎない
 ②2026年度予算=3月末までに成立目指す
 ③消費税・給付付き税額控除=夏前には中間取りまとめ
 ④「責任ある積極財政」=国内投資を大胆に
 ⑤安全保障政策=安全保障に関する戦略三文書の改訂
 ⑥インテリジェンス=国家情報局などの設置→法案を今国会に提出

 最後に憲法改正、皇室典範の改正、議員定数削減に挑戦すると語りました。

https://www.youtube.com/watch?v=anfjsAWJDi0

 

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36件のコメント

「感覚が鈍っているということだ」と泉健太が野田佳彦を正面から批判、党の重鎮同士で対立し合う凄まじい情勢に……

1:名無しさん


「何言ってんの」中道・泉氏、衆院選巡り野田氏の「ガチンコで負けた実感ない」発信を批判

野田氏は16日付の自身のブログで、選挙戦について「自民党にガチンコ勝負で負けたという実感はありません。高市早苗総理への期待感だけの『推し活』のようなイメージ論に、選挙戦全体が支配されてしまった」と敗戦の弁をつづった。

これに対し、泉氏は19日の番組で「完全に負け惜しみでしょ。何言ってんの、と思うよ、正直。何言うてるの、だ。こんなの。ガチンコで負けた気がしていないとしたら、感覚が鈍っているということだ」と述べた。

「野田氏の側近には『頼むからビラまきだけで民意を測らないでくれ』と言い続けていた。野田氏はいつもビラを配る。それで民意を測っていた。それは絶対違うからとずっと思っていて、同じ時間をちゃんとネットに向き合ってコメントを読んでくれと(思っていた)」と説明した。

https://www.sankei.com/article/20260220-OCUBHUHLKBGW7OSXPL23LG6T2I/

 

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77件のコメント

旧宏池会などが高市首相に協力せず政策を妨害する可能性が浮上、反高市の政治グループを結成する動きも?

1:名無しさん


「いま自民党に派閥はありませんが、私は実質、高市派です」

 東京選出の自民党の新人議員は、こう語った。

 2月8日投開票がおこなわれた衆院選で、歴史的大勝を収めた、高市早苗首相率いる自民党。自民党単独で衆院の3分の2以上の議席を獲得した。ジャーナリストの鈴木哲夫氏によれば、自民党内にも “高市旋風” が吹き荒れているという。

「高市氏は側近も少なく、支持する仲間もそこまで多くないんです。しかし、今回高市氏のおかげで議員に返り咲いた “裏金議員” や、新人議員などは、今後はその恩から、高市氏に協力していくことになると思います。裏金問題で前回落選し、今回当選した中堅議員に聞くと、『憲法改正で全面協力する』と言っていましたから」

 元朝日新聞政治部デスクの鮫島浩氏も、党内の異様ともいえる雰囲気を感じている。

「圧倒的な議席数ですから、これでは誰も高市氏に逆らえません。もともと高市さんに否定的だった議員も『しばらくは沈黙する』と言っています。

 中道改革連合は大失速したわけですが、自民党内でも、高市さんの台湾有事発言を引き出した、旧民主党代表の岡田克也さんの落選の衝撃は広まっています。『高市氏に歯向かうと、ネットで袋叩きにされる』という恐怖が広がっているようです」

 だが、今は鳴りを潜めているものの、自民党内の “反高市派” はいまだ存在するようだ。

「高市氏の今回の選挙の功績からすれば、表立って反旗を翻すことはないと思いますが、憲法改正や安全保障などで、党内一致ですんなり賛成、というわけにはいかないでしょう。党内議論や対立はあるかと思います」(鈴木氏)

 具体的には、どういった面々が高市氏と対立していくのだろうか。鈴木氏が続ける。

「旧宏池会など党内の穏健保守派は、高市氏には一定の距離を置くことになると思います。また、財務省に近い財政再建派などは、消費税減税や積極財政に反対する可能性は高く、特に消費税減税がやれるのかどうかは、高市氏の最初の関門です。

 麻生氏も財務省に近いので、積極財政では財源問題にこだわり、また消費減税も、高市氏に協力するかは不透明です。実際、穏健保守派が政治グループを作る動きがあります。旧宏池会も、結束していくのではないでしょうか」

 しかし、こうした対抗勢力も、一強体制のもとではあまり意味をなさないのかもしれない。鮫島氏は、これからの自民党政治の転換を、こう予測する。

「今後は、高市氏を支えてきた旧安倍派に頼らなくても、擦り寄ってくる人はたくさんいますから。逆に、旧安倍派の相対的価値は落ちるのではないかと見ています。今後は派閥単位というより、個人単位で優劣がわかれてくると思います。

 というのも、ここまで議席が増えると、無派閥議員の割合も相当に上がるでしょう。旧派閥の親分が、子分の面倒を人事や資金でみつづけることも、議員数が多くなった今は簡単ではありません。

 派閥の力は弱まり、高市一強のもとで、党執行部や閣僚の力が増してくるのではないでしょうか」

 高市首相の “生みの親” 麻生太郎副総裁の威光も陰ってゆくと、鮫島氏はみる。

「麻生氏の影響力はもちろん低下します。解散の相談をいっさい受けなかった、麻生氏が反対している食料品の消費税ゼロも公約に盛り込んだ、そしてこの圧勝。高市氏と麻生氏の力関係はもう逆転です

 高市氏の長期政権が見えてきたことで、85歳の麻生氏の求心力は落ちてゆくでしょう」

 高市首相一人に権力が “一極集中” していくようだ。

https://smart-flash.jp/sociopolitics/392970/

 

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小川淳也代表に東大生が”小川構文”の件で苦言、「聞き続けるのが苦痛になるレベルはあかんわ」と納得する人が続出

1:名無しさん




進行の上野愛奈から「最近、ネット上ではオガジュン構文と。ご存じですか?」と聞かれ、小川氏は「聞いたことあるんですけど」と笑顔を見せた。

さらに上野から「今、分かりやすくスパッとワンフレーズで言ってくれるというのがどうしても若い方々には響きやすい」と指摘されると、小川氏は「そうねぇ…」としみじみ語った。

さらに小川氏は「訓練しないといけないんでしょうね。ネット時代だからなおさら」と語った。上野からは「直接お話すると、小川さんの人柄ってすごく私たちは分かるところがあるんですけど」とフォローされつつも「オガジュン構文を払拭していただいて…よろしくお願いします」と助言された。

小川氏は「長い話が構文だっていうのも面白い評価ですね。構文だとすら扱っていただけないのかと思ったら、一応構文の仲間入りしている」と笑顔を見せた。

https://topics.smt.docomo.ne.jp/article/nikkansports/nation/f-so-tp0-260219-202602190000319

 

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37件のコメント

衆院選で影響力のなさを露呈した連合・芳野会長、小川代表に対してエールと称した圧力をかけるも……

1:名無しさん


連合・芳野会長、中道・小川代表に衆院選の比例戦略見直し要求 「しっかり総括して」

連合の芳野友子会長は19日の記者会見で、衆院選で惨敗した中道改革連合に比例代表の戦い方を見直すよう求めたと明らかにした。18日に小川淳也代表と会談した際に「現場でさまざまなことを乗り越えたと思うが、比例の在り方についてもしっかり総括してほしい」と伝えたと説明した。

公明党出身者は比例名簿で上位優遇され28人全員が当選したが、連合が支援した立憲民主党出身者の大半は落選した。小川氏に対し「党の立て直しに尽力してほしい」とエールを送った。

https://www.sankei.com/article/20260219-OHYPZ5QMORIJ3DTW4ILZW7S2E4/

 

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