人気ページ

スポンサードリンク

検索

スポンサードリンク

18件のコメント

「やっぱ小選挙区…特に東京の小選挙区は学会が強い」と中革連の逆転勝利に有権者騒然、自民有利だった選挙区が次々と塗り替えられており……

1:名無しさん




 今回の総選挙のカギを握るのは選挙区ごとに1万〜3万票あるとされる「公明党票」の行方だ。

 通算すれば四半世紀近く続いた自公連立政権時代は、自公の選挙協力によって公明党票が多くの小選挙区で自民党候補に上乗せされ、当選に大きく寄与してきた。

 しかし、公明党の連立離脱で自公の選挙協力が解消され、さらに解散直前に公明党が立憲民主党と「中道改革連合」(中道)を結成したことで選挙の枠組みと状況がこれまでの選挙とは大きく変わった。その公明党前職は中道に合流後、小選挙区には候補を立てずに全候補が比例代表に回った。中道の小選挙区候補は立憲民主党出身候補と新人ばかりだ。

 これまで自民を支えてきた公明党票がどのくらい自民候補に残るのか。これまで対立してきた立憲民主党出身の中道の候補に流れるのか、あるいは無党派層になっていくのか。それによって小選挙区の情勢は左右される。

 その影響がとくに大きいのが自民、中道の対決を軸に、多くの政党が候補を立てた東京の30小選挙区だ。

https://news.yahoo.co.jp/articles/85f200374f3b116de4f633c303783b60b6c9d186

 

続きを読む

6件のコメント

某野党が『ダブルやらかし』で議席を喪失する可能性が浮上、比例区で議席確保が確実な情勢だったにも関わらず……

1:名無しさん




チームみらい、近畿ブロックの比例名簿から山本剛義氏を削除…公認取り消し

 総務省は4日、衆院選比例選の近畿ブロックにチームみらいが擁立していた山本剛義氏(36)を比例名簿から削除したと発表した。これに伴い、小選挙区選と比例選を合わせた立候補者数は1減の1284人となった。

 みらいの安野党首は同日の記者会見で、山本氏が、粉飾決算事件で元社長らが逮捕・起訴されたAI(人工知能)サービス会社「オルツ」と過去に雇用契約があったことを党側に報告していなかったと明かした。

https://www.yomiuri.co.jp/election/shugiin/20260204-GYT1T00690/

法定得票(ほうていとくひょう)とは、選挙で当選が認められるために必要な得票率、または数のこと。

概要

選挙では、基本的には首長選や小選挙区制では得票数1位、大選挙区制では定数に応じた人数まで当選が認められる。

しかし、候補者が乱立した場合、著しく得票率の低い候補者が当選順位内に入ることがある。そこで、得票率に足切りを設け、得票率が基準に達しなければ、当選として認められないことになっている。その基準を法定得票と通称する。

日本の公職選挙法では、法定得票に到達した落選者は、参議院選挙選挙区および地方議会議員選挙では、当選者が選挙日から3ヶ月以内に死亡あるいは何らかの理由で辞職した場合、順次繰り上げ当選の対象となる。衆議院選挙小選挙区および地方首長選挙では、補欠選挙となるため原則として繰上当選はない。ただし、複数候補が同票の場合、くじ引きで当選者を決定するが、このくじにはずれた落選者に限り、全ての選挙で選挙日からの日数に関係なく繰上当選の対象となる。なお、法定得票の存在しない衆議院および参議院の比例区では、名簿に登載された候補者が残っている限り、繰り上げ当選の対象となる。但し、2000年以降の衆議院選挙において重複立候補をした候補者については、小選挙区で供託金没収点(当該小選挙区の有効投票数の10分の1)を下回る得票しか得られなかった場合、また何らかの理由で比例区で立候補した政党を離党・除名となった場合は名簿から外されるため、当然繰り上げの対象とはならない。

法定得票に達する候補者が無く、または不足した場合、再選挙が行われる。

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%B3%95%E5%AE%9A%E5%BE%97%E7%A5%A8

 

続きを読む

27件のコメント

街頭演説の反応で優位を確信していた中革連の議員たち、「こんなつらい選挙は経験したことがない」と情勢調査の結果に困惑している模様

1:名無しさん




中道の関係者からは「こんな辛い選挙は経験したことがない。街頭の反応はいいのに数字が悪く、見えない敵だからしんどい」や「接戦区もまだたくさんあるので、逆転を狙うしかない」という声が聞かれました。

中道としては、小選挙区は元立憲の候補、比例は元公明の候補とすみ分け、それぞれの支持母体である、労働組合の連合や宗教団体の創価学会をフル活動させることで、議席の上積みを目指していますが、今のところその効果は見えてきていません。

中道の議員からは「新党の名前を覚えてもらうのには時間がかかる」という声もあり、解散から投開票まで16日間という戦後最も短い選挙期間が中道には大きな壁となっているようです。

ただ今回、一定数の回答者が小選挙区や比例代表で投票する候補者や政党をあげていませんので、今後、情勢が変化する可能性もあります。

https://news.ntv.co.jp/category/politics/3523c40a94e0416c8fdfb05b3780769c

 

続きを読む

46件のコメント

「本当に驚いている」「なぜなのか全く分からない」と複数の陣営関係者が首をかしげている模様、「石破さんを総裁から引きずり降ろした高市は応援できない」と恨み辛みを吐露する……

1:名無しさん


8日投開票の衆院選を前に共同通信社が実施し、山陰中央新報社が分析した終盤情勢調査で、鳥取県の比例代表投票先のトップは、立憲民主党と公明党が結成した新党「中道改革連合」だった。自民党が伸長する全国的トレンドとは異なり”別世界”となっている。鳥取1区に自民から立候補する石破茂前首相が不本意な形で退陣させられたことに反発し、後を継いだ高市政権に対する「意趣返し」とみる関係者は少なくない。

 調査で鳥取県の比例投票先は中道が最多の32・3%で、自民を4・7ポイント上回った。一方、支持政党は自民が37・6%、中道が17・3%と2倍以上の差がある。自民支持層が選挙区は自民候補を選びながら、比例では一部が中道に流れているとみられる。

 1区に石破氏、2区に自民の現職閣僚が立候補する鳥取。通常は選挙区と比例は同じ傾向にあるが、比例で中道が優勢な背景の一つには、石破氏と政策的に距離がある高市首相への不満がある。

 石破氏の本籍がある鳥取県八頭町。「石破さんは支えるけど、総裁から引きずり降ろした自民は応援できない」。同町在住の50代男性は地域の会合に参加した高齢者が口にした言葉を思い出した。調査結果を見て「確かにそうだ」とうなずいた。

 石破陣営の幹部は、小選挙区で他の候補を引き離す中で、中道優位の情勢に驚きを隠さない。ただ、高市首相の写真が使われている党ポスターは鳥取市内でほとんど張られておらず、地域支部などから「いらない」との声があると明かす。「支持者の中で『石破おろし』に関わった高市政権への反発があるのだろう」と推測する。

 反発票の向かう先が、なぜ中道なのかについては複数の陣営関係者が首をかしげる。中道関係者は「本当に驚いている」「なぜなのか全く分からない」と口にする。自民を支持する鳥取市内の60代女性は自民が単独過半数を取れば、熟議がないまま与党が数の力で押し切りかねないとし「自民だけでなく、反対の意見を言う人も必要だ」と対立軸の必要性を説く。

 調査は1月31日~2月2日、固定、携帯電話の利用者に実施。鳥取県内は1258人から回答を得た。

 衆院選鳥取1区には、共産党の塚田成幸候補、参政党の豊哲也候補、国民民主党の谷川(やがわ)裕美候補の3新人も立候補している。

https://news.yahoo.co.jp/articles/1dff6ef81351606c63e728a956362dc8c61756cf
https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/t/amd-img/20260205-00000002-saninchuo-000-2-view.jpg

 

続きを読む

30件のコメント

「さっそく内輪揉めか?」と中革連の幹部が執行部を背中撃ち、高市は必ず行き詰まる!と断言するも……

1:名無しさん


中道・小沢氏「新党のイメージにならないのが人気湧かない理由」

■中道改革連合・小沢一郎前衆院議員(発言録)

 (中道が)大いなる政界再編の一歩になればいいなと思っているが、「新党」というイメージになかなかならないのが人気の沸かない理由だろう。

 (立憲民主党代表だった野田佳彦氏が中道の共同代表に就いたことについて)当時の(立憲)幹事長には「絶対にダメだ」と厳しく言ったが、意見は採り入れられなかった。「昔の名前で出ています」では新党にならん。

 自民党の大多数は温厚な保守層だから、高市(早苗)君は必ず行き詰まる。いずれ、今回の我々の新党をきっかけに大きな(政界)再編になっていく。(地元の岩手県奥州市で記者団に)

https://news.yahoo.co.jp/articles/b24affe558248cebaafc69da22271ba1389e6a8c

 

続きを読む

31件のコメント

知人の公明党地方議員に会ったので「今回の選挙どうしてるの?」と質問、すると「まあ、そうなるよね……」な回答が返ってきて……

1:名無しさん


 

続きを読む

39件のコメント

「これ間違いなく公選法違反でしょ」と某野党幹部が出馬した選挙区での案件が話題に、自民党を含む他候補たちにとんでもない嫌がらせが……

1:名無しさん




及川 たいすけ/岩手第3区衆議院議員候補
@taisu_oikawa27
またです。ほんとに悲しいです。犯罪であることもさることながら、こんな事をして一体何になるというのでしょうか。自分の子供達に誇れる行為でしょうか。

私達は、選挙用掲示板以外に顔写真のポスターも掲示していません。党員さん達が、仕事の合間を縫って、ルール違反とならないように、この積雪の厳しい地域でも、しっかり対応しています。

日本人であるならば、大人であるならば、正々堂々と戦ってほしいと思います。

【衆院選】情勢調査 岩手県内3つの選挙区 県内の有権者は

最後に前の議員と元議員、新人の三つどもえとなっている岩手3区。 中道改革連合の前の議員・小沢一郎氏は中道支持層や社民支持層の約8割を固めています。無党派層からの支持は3割となっています。

自民党の元議員・藤原崇氏は自民支持層の7割強、そして国民支持層から4割、無党派層からも5割の支持を集めています。 3区は藤原氏と小沢氏による大接戦となっています。

参政党の新人・及川泰輔氏は参政支持層の8割を固めています。

今回の調査では県全体の1割余りの人が投票先を決めかねていて、情勢は変わる可能性があります。 衆議院選挙の投開票は2月8日です。

https://news.yahoo.co.jp/articles/02b5fae4c5e815487fe4d3713cd054a9a9531672

https://i.imgur.com/lqjU2Zs.jpeg

 

続きを読む

24件のコメント

「職員を無理やり動員して、みんな渋々聞いている感じがシュール」と某議員の街頭演説に目撃者騒然、めちゃめちゃどす黒く曇ってて視認性悪いぞ……

1:名無しさん




衆院選(8日投開票)大分3区に立候補している自民党前職で前外相の岩屋毅氏(68)の選挙事務所は4日、公式サイトに「誹謗中傷行為に対する声明」と題した声明文を発表した。岩屋氏に関して、SNS上などで事実に基づかない指摘がなされているための対応とし、悪質な誹謗(ひぼう)中傷については、「必要に応じて専門家と連携し、適切な対応を検討してまいります」とも、つづられた。声明文は次の通り。

現在、SNS等において、事実に基づかない誹謗中傷や、人格を否定する表現が確認されています。

これらの行為は、候補者個人の名誉を著しく傷つけるものであり、民主主義の健全な議論を損なうものです。

https://www.nikkansports.com/general/nikkan/news/202602040000351.html

 

続きを読む

28件のコメント

「本部がある信濃町(新宿区)も含むから本気だな」と学会側の反転攻勢で自民優位の選挙区が陥落、数日前の調査ではかなりリードしていたにも関わらず……

1:名無しさん




・2/2時点でのメディア予測

1区

山田氏一歩先行 海江田氏が追う

 山田氏が一歩リードし、海江田氏が追う。両氏は1区で過去5回にわたって接戦を繰り広げてきた。

 前回選で海江田氏に約2000票差で敗れた山田氏は地元区議らの応援を受け、自民支持層の約5割をまとめた。都心の住民の負担となっている固定資産税や相続税の見直しや、積極財政による物価高対策を訴える。

 10期目を目指す海江田氏は高齢層からの支持が厚く、無党派層にも浸透している。公明区議も街頭演説に駆けつけるなど、中道支持層を固めようとしている。

 吉川氏は外国人の流入を制限する移民政策などを訴え、参政支持層の約7割をまとめた。黒田氏と春山氏は、支持の広がりを欠いている。

https://mainichi.jp/articles/20260202/k00/00m/010/007000c

 

続きを読む

30件のコメント

某野党の支持団体の戦術変換で自民党が窮地に陥っている模様、自民がリードとされていた選挙区で異変が……

1:名無しさん


某野党の支持団体で驚くことが起きています。
私の取材では、選挙区選挙で、情勢が、「横一線」とか「互角」であったところが、「苦戦」とか「猛烈に追いかける」へレベルダウンしたら、その候補者を“見捨て”ます。
選挙って冷厳ですね。

そして、首都圏の、まだ希望のある「接戦」のレベルの選挙区へと戦力を移動して集中する戦術変換を開始しました。
事実、ある首都圏の選挙区で、自民がリードとされていた選挙区で異変が起こってます。
選対本部は緊急対処を。

 

続きを読む

38件のコメント

岡田克也氏の三重3区が驚きの展開に突入、以前は開票1分で当確が出たにも関わらず今回は……

1:名無しさん




三重・小選挙区情勢 3区の中道・岡田氏、自民・石原氏にリード許す 他区も自民が先行

産経新聞社は、衆院選(2月8日投開票)についてFNN(フジニュースネットワーク)と合同で行った調査(1月31日、2月1日実施)に取材を加え、情勢を探った。自民党は単独で過半数(233議席)を上回り、日本維新の会と合わせて与党で憲法改正発議に必要な3分の2(310議席)を超える勢いだ。一方、立憲民主党と公明党が衆院で結成した中道改革連合は、公示前勢力からの半減も現実味を帯びる。

三重県の各小選挙区の情勢は以下の通り。(敬称略)

https://www.sankei.com/article/20260205-VRCGK6HJINF3RD46VXOGNHXKGM/

 

続きを読む

53件のコメント

「今は止めとけよ…選挙期間だよ?…」と石破前首相のやらかしに有権者絶句、行儀は悪い目つきも悪いうえに頭も悪いんですか?

1:名無しさん


よく分からない選挙 自民党・石破茂前首相(4日)【舌戦・2026衆院選】

自民党・石破茂前首相(茨城県笠間市で演説) 今回の選挙はよく分からない選挙だ。みんなが調子のいい話をしているが、一体、日本をどこへ導こうとしているのか。私には見えない。

https://www.jiji.com/jc/article?k=2026020401089&g=pol

 

続きを読む

40件のコメント

「今更本気で言っているのか?」と中革連の公明系議員の本音に有権者絶句、高市が総理のうちは無理やね

1:名無しさん


調査期間:1月中旬から立候補予定者を対象に質問票の配布を始め、立候補者1284人のうち、2月4日午後1時までに1186人から回答を得た(回答率92%)。

中道の公明系、自民と連立6割が前向き 立憲系と差 朝日・東大調査 :朝日新聞

立憲民主党と公明党が結成した中道改革連合の衆院選の候補者のうち、公明系の前職は6割が選挙後の自民党との連立を前向きにとらえていることが朝日新聞社と東京大学・谷口将紀研究室の共同調査でわかった。これに対し、立憲系前職は約9割が自民との連立を否定。原発政策や憲法改正でも両党系の間で立ち位置の差が目立った。

 自民との連立について3択で質問したところ、中道候補の全体では「選挙結果にかかわらず組むべきだ」「選挙結果次第ではありうる」を合わせた前向きな回答が17%で、「選挙結果にかかわらずありえない」は83%を占めた。この調査から公明系前職を抽出すると、「組むべきだ」という強い賛意が10%で、他の野党の候補と比べても際立って高かった。「ありうる」の50%を含め、前向きな回答は計60%だった。

 これに対し、立憲系前職は「ありえない」が89%に上り、公明系前職の倍以上だった。「ありうる」は11%にとどまり、「組むべきだ」はゼロ。自民との連立への考え方の違いが鮮明になった。

全文はこちら
https://www.asahi.com/articles/ASV243K0BV24UTFK01FM.html


※関連
候補者アンケートでスタンス比較 – 衆院選2026 朝日・東大谷口研究室共同調査 : 朝日新聞
https://www.asahi.com/senkyo/asahitodai/

 

続きを読む

47件のコメント

某野党代表が街頭演説中に一般市民にガチギレ、「どう見てもチンピラだ……」と目撃者を唖然とさせる

1:名無しさん




 「体を壊した山本太郎のバトンを引き継いだ一人や」。

 1月31日夜、大阪駅前。声を張り上げて叫んだのは、衆院選の直前に「活動休止」に入った党創設者の名だった。早口の大阪弁に「党の顔」を前面に押し立てられない焦りがにじむ。

 結党から今春で7年。本会議場の壇上で主張を書いた紙を掲げるなど、永田町のルールにとらわれない独自の活動で党の成長を後押ししてきた。今回目指すのは前回獲得した9議席の倍増だが、創設者不在による戦力ダウンは否定できない。

https://news.yahoo.co.jp/articles/456864aa8482213f5a5dd5df46ea5ea71a03f717

 

続きを読む

72件のコメント

「高市早苗と書いて投票してきた」と豪語した友人、だが友人が住んでいるのは奈良ではなく神奈川で……

1:名無しさん


 

続きを読む

56件のコメント

某左派政党の幹部に抜擢されたタレント、「対高市政権アベンジャーズを作りたい」と野党に呼びかけた結果……

1:名無しさん


社民党ラサール石井副党首「国会議員になって半年でわかったのは、左翼ほど仲間割れする」“リベラルの塊”を作ると意欲

 “リベラルの結集”を目指す考えもあるという。「僕が入ってすぐ、共産党やれいわ新選組などと話して、『対高市政権・対ファシズムのアベンジャーズを作りたい』と言ったが、皆アベンジャーズを知らないため、そこから説明しなければいけなかった」。

 いざ塊を目指すとなれば、どの党が中心になるのかと問われると、「リードして『俺だ俺だ』や、前の選挙でひどい目に合ったなど、いろいろな確執があり、なかなか一緒にはなりにくい。国会議員になって半年でわかったのは、左翼ほど仲間割れする」と答えた。

 その解決策として「風通しを良くすることだ。“社民党Reboot”として、8つの提案を作った。例えば、目安箱みたいなものを作り、若い党員が直接こちらに来る。(直前のコーナーで各政党を支持する学生たちによる討論会があったが、社民支持者は出席しなかったと振り返り、)社民本部に問い合わせると『そんな人いません』と言ったが、東大2年の女の子がいる。うちの事務所に聞けば即推薦したが、そこの風通しも悪い。ハラスメントの通報窓口もない。一番弱いものの声を聞くはずの社民党にそれがないのはおかしい」と、体制の再構築を訴える。

https://news.yahoo.co.jp/articles/aa0f7bb117c00b8e9889313c1e74fa4fc612f7bb

 

続きを読む

57件のコメント

「拉致被害者を救ったスーパー外交官が高市を批判してる」と社会学者が批判、若い人は知らないかも知れませんが……

1:名無しさん




 田中氏は「高市『首相』は危うい」と切り出した。そして「台湾有事発言からはじまり円安発言など、その場の勢いで政策的に述べてはならぬ事に言及してしまう。政治指導者、ましてや一国のトップは発言の影響の大きさからして全て計算づくで発言しなければならぬ」と指摘。「最も重要な資質を欠くのに首相を続けるのか。自民党を勝たしてはならぬ」と衆院選(8日投開票)に向けて私見を述べた。

 また、続くポストでも「このまま自民党が勝利するなら、高市人気の故だ。高市首相が続けばどれだけ国が危ういか。市場は積極財政政策は信任せず更なる円安、インフレとなり、防衛予算の急拡大は一層の財政負担。日中関係は更に悪化し米国に依存するだけの外交となる。人気が国を滅ぼすような事態としてはならない」とつづった。

https://news.yahoo.co.jp/articles/ac96dc4d7f987c4b0f7e8e33b91007b4ac43567a

 

続きを読む

32件のコメント

「沖縄が……凄い事になっとる……」と九州選挙区の情勢に有権者騒然、これで勝てない鹿児島3区小里……

1:名無しさん




九州最大の都市部・福岡2区は三つどもえの激戦へ

 福岡県11選挙区のうち、九州最大の繁華街・オフィス街の天神エリアを含む2区は激戦になるとみられる。前回選で小選挙区で敗北した自民・鬼木誠氏と、今回「中道改革連合」で臨む稲富修二氏の対決に、新興保守政党・参政党の木下敏之氏が挑む構図となる。

高市人気を背景にした自民

 1月27日午前9時半から警固公園で行われた自民前職・鬼木誠氏の出陣式には、多くの業界団体を中心とした支援者や県議、市議が詰めかけた。

司会は、宮川宗一郎福岡県議会議員(城南区選出)が務め、「写真や動画を撮影しSNSで発信してください」と繰り返し呼びかけを行った。SNSでの発信は最も効果的なアピールとなるからだ。

https://www.data-max.co.jp/article/82898

 

続きを読む

55件のコメント

「もうかなり現執行部にぶち切れとるな」と元立民幹部の執行部批判に有権者騒然、「落城しても俺だけは生き残る」モードになってる

1:名無しさん




 政治アナリストの伊藤惇夫氏が2日、ABCテレビ「newsおかえり」(月~金曜午後3時40分=関西ローカル)にリモートで出演。番組では、朝日新聞による中盤情勢調査の結果を紹介。自民党が単独で過半数(233議席)を大きく上回る勢いで、日本維新の会とあわせて与党として300議席超えをうかがう勢いで、一方で中道は公示前の167議席から半減する可能性があることを伝えた。

 伊藤氏は「この調査で注意しなければいけないのは小選挙はインターネット調査で、比例については電話調査なんですね」と前置きし、「インターネットの調査だと、世間の風潮に影響を受ける部分がある」と指摘し、「この数字をあまり丸のみしてはいけない」とした。

https://news.yahoo.co.jp/articles/f6f6b66ffce68bde1a78703da60698ac50b2ae53

 

続きを読む

37件のコメント

地元をディスって観客の顰蹙を買った安住幹事長、今度は他県からの移住者に喧嘩を売ってしまい……

1:名無しさん




8日投開票の衆院選で、立憲民主党の牙城だった宮城4区は、前職2人と新人1人の三つどもえとなった。高市早苗内閣の高い支持率を受けた「高市旋風」により立民優勢の構図は変わりつつある。全国屈指の激戦区を歩いた。

「政治家人生、最大の試練。私はふるさとの皆さんに命を預けますから」

1日、宮城県石巻市のホテルで行われた個人演説会で、中道改革連合前職の安住淳(64)が集まった支援者を前に危機感をあらわにした。

その1時間後、約40キロ離れた塩釜市で開かれた総決起集会にも姿をみせた安住は、高市政権に吹く追い風に焦りをにじませつつ、こう叫んだ。「本当に自民党を勝たせていいんですか。支持率高いからシメシメと思っているんじゃないんですか」

https://news.yahoo.co.jp/articles/1c8bc266fe682a2ed18e30da33a04b9913d18b14

 

続きを読む

1 2 3 116

最近の投稿

スポンサードリンク