驚くことに、公明党沖縄県連が古謝玄太氏を推薦する条件として挙げたのが、「高市総理が古謝玄太氏の応援に来ないこと」だったそうだ😓
本土では「公明党が高市総理を嫌い、連立を解消した」というのが共通の認識だが、驚くことに沖縄の公明党では「高市総理が公明党を政権与党から追い出した」というストーリーになっているそうだ…😮… pic.twitter.com/SuhV99zntP
— NewsNews.Today (@newsnews_today) September 12, 2026
沖縄県知事選は10日から「3日攻防」と呼ばれる最終盤に入り、新人で那覇市副市長の古謝玄太氏(42)を支援する自民党総裁の高市早苗首相が沖縄入りするとの情報が飛び交っている。
ただ高市首相の来県には古謝氏を推薦する公明党が難色を示しているとされ、自民党関係者は9日「ない」と明確に否定した。
選挙戦は古謝氏と現職、玉城デニー氏(66)による事実上の一騎打ち。高市首相は知事選について「できることはすべてやる」と重視する姿勢を示しており、古謝氏を応援するため来県する可能性は、選挙戦の早い段階からささやかれていた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/e89b81a1050379d6750a183fedc67d19f19180bf
