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20件のコメント

カタログギフトの件で野党の総攻撃を受けた高市内閣、国民も批判を真摯に考慮した結果……

1:名無しさん


【速報】高市内閣の支持率71.8% 前回から1.9ポイント上昇 JNN世論調査

最新のJNNの世論調査で、高市内閣の支持率が、前回の調査から1.9ポイント上昇して71.8%でした。一方、「支持しない」と答えた人は、先月から1.6ポイント下落して24.9%でした。

各党の支持率は以下の通り。
自民  37.3%(2.6↑)
維新  3.8%(0.1↓)
国民  3.5%(1.6↓)
中道  4.9%(3.6↓)
立憲  0.4%(0.1↓)
参政  4.6%(0.6↑)
公明  0.6%(0.3↑)
みらい 4.2%(3.0↑)
共産  2.0%(0.2↓)
れいわ 1.7%(0.3↑)
保守  0.6%(0.2↓)
社民  0.4%(0.4↑)
その他 0.4%(0.3↑)
支持なし31.8%(2.3↑)

https://newsdig.tbs.co.jp/articles/withbloomberg/2499178

 

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75件のコメント

「日本は完全に退路を断って舵を切っちゃた」と評論家が外務大臣談話を猛批判、もともと日本にはイランとも対話できる外交ルートがあったのに

1:名無しさん




イラン情勢について(外務大臣談話)

1 日本時間2月28日、米国及びイスラエルは、イランに対する攻撃を実施したと発表しました。政府として、関係国と緊密に連携して情報収集を含めた対応に努めています。また、(1)イラン周辺国を含む地域全体の邦人保護、及び、(2)海路・空路の状況把握と関係者への情報提供に、引き続き万全を期していきます。

2 国際的な核不拡散体制の維持のためにも、イランによる核兵器開発は決して許されません。また、我が国としては、従来から、自由、民主主義、法の支配といった基本的価値や原則を尊重してきました。その上で、我が国として、これまで関係国等とも連携しつつ、イランの核問題の解決に向けた外交努力を行ってきました。そして、米・イラン間の協議は、イランの核問題の解決のために極めて重要であり、我が国として、これを強く支持してきました。イランは、核兵器開発及び地域を不安定化させる行動をやめるべきです。

3 エネルギー安全保障を含む中東地域の平和と安定、そして国際的な核不拡散体制の維持は、我が国にとっても極めて重要であり、事態の早期沈静化に向けて、国際社会とも連携し、引き続き必要なあらゆる外交努力を行っていきます。

https://www.mofa.go.jp/mofaj/press/danwa/pageit_000001_02766.html

 

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64件のコメント

「デモに若い人間が増えた」と喜んだ野党支持の主婦、仲のいいママ友LINEに「一緒にデモ行かない?」と投げた結果……

1:名無しさん




 強固な支持組織や熱心な党員に支えられてきた公明、共産両党が参院選で試練を迎えている。支持層の高齢化に加え、新興政党の台頭や多党化により民意をつかみ切れず、6月の東京都議選では議席が減少。国政選の比例代表の得票数も減り続ける。両党とも改選議席の維持へ必死の訴えを続ける。

 公明は大阪で「常勝関西」と言われたほど堅い支持基盤を誇ったが、昨年10月の衆院選では4選挙区で全敗。かつて900万票に迫った比例得票数は600万票を割り、過去最低に沈んだ。

 斉藤体制の下で仕切り直しを図った都議選では9回連続の全員当選を逃した。背景には支持母体・創価学会の高齢化が指摘されている。党関係者は「支持母体以外の支援者も他界するケースが増えている」と話し、世代交代が進まない現状を明らかにした。

 党創立103年を迎える共産も、支持者の高齢化に悩む点では同様だ。比例票は22年参院選で361万票、昨年衆院選では336万票と減少に歯止めがかからない。自民党派閥裏金問題などを相次ぎ特報した機関紙「しんぶん赤旗」も購読者減で10億円の募金を呼び掛ける事態に陥った。持論だった消費税減税の訴えは野党各党が軒並み掲げ、多極化の中で埋没気味だ。

全文はこちら
https://www.yomiuri.co.jp/politics/20251014-OYT1T50183/

 

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51件のコメント

「まだこんな総括してて大丈夫かな…?」と立民の出した結論に有権者唖然、次回も自民勢は安泰そうだな

1:名無しさん




立憲民主党宮城県連は、28日、衆院選後初の常任幹事会を開きました。

常任幹事会には、今回の衆院選で中道改革連合から立候補し、
落選した候補者などが参加しました。

今回の衆院選では、県内全ての選挙区で自民党が議席を獲得。
選挙前4議席あった中道改革連合は、すべての議席を失いました。

常任幹事会では、「具体的な政策を問う形の選挙にならなかった」と総括。
今後は中道改革連合・公明党と連携している国会運営を注視しながら、
県連としての方向性を検討していくということです。

また、宮城4区で落選した中道改革連合・前共同幹事長の安住淳さんが、
衆院選後初めて取材に応じました。

中道改革連合安住淳前共同幹事長
「大変残念な結果ではありますけども、これも全く私自身の責任でもあるし、こういう大きな全国の流れの中で、やっぱり私自身も抗うことはできなかったんだなという風に思っておりました。」「30年間現職としてやってきた中で、本当にご無沙汰してる方も多いので、ゆっくり歩きながら時間かけて皆さんとお話ししたいと思います」

https://news.yahoo.co.jp/articles/55e25561fc4eda63c137aba0fc17cc1cc5073f9c

 

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35件のコメント

「平均年齢はいくつなんだよ……」と某野党議員の応援団に目撃者絶句、10年後は文字通り半減しているんじゃないか?

1:名無しさん




そもそもラサール石井氏とはどんな人物なのか。1955年大阪生まれ。ラ・サール高校から早稲田大学進学(のち除籍)という名門エリートコースを歩むも、当時は「反権力」側に位置していたお笑いの道を歩む。大学時代、「劇団テアトル・エコー」で知り合った渡辺正行さん、小宮孝泰さんと「コント赤信号」を結成した。

80年代の『オレたちひょうきん族』(フジテレビ系)で人気を集め、その後、「暴走族コント」などで知られるようになるが、転機は1980年代半ば。個人での活動を増やし、『クイズ!!ひらめきパスワード』(TBS系)などクイズ番組に次々と出演。「インテリ芸人」として頭角を現した。『たけし・逸見の平成教育委員会』(フジテレビ系)では優等生獲得回数25回で第1位。『オールスター感謝祭』(TBS系)でも優勝経験を持ち、「クイズの帝王」の名を欲しいままにした。

ハマり役だった両津勘吉は反体制的だが

そして、1996年からアニメ『こちら葛飾区亀有公園前派出所』(フジテレビ系)で両津勘吉の声を担当し、より広い層に知られるようになる。彼の声を聞いた原作者・秋本治さんが指名したとされ、そのハマりっぷりは「もはや両津本人」と評されるほどだ。

両津勘吉は、典型的な「反体制的キャラクター」である。上司の大原部長に逆らい、ルールを無視し、組織的権力に抵抗する。その破天荒さこそが、キャラの本質だ。ラサール氏本人も、舞台版『こち亀』で脚本・演出を手掛けるなど、創作活動を通じてこのキャラを深掘りしてきた。

https://www.j-cast.com/2026/02/23512247.html?p=all

 

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41件のコメント

3週間の日本旅行に訪れたアメリカ人旅行者、セブンイレブンで人気の商品を購入すると”ある事実”に気付いてしまい……

1:名無しさん


米ジョージア州アトランタでエンジニアとして働くミランダ・キャッスルベリーさん(32)は昨年12月、日本に到着すると、セブン―イレブンに直行した。他の観光客がソーシャルメディアに投稿していたアイスコーヒーのバニラアイスのせを飲むためだ。

 コーヒーを飲み終えた時、プラスチックのカップを捨てる場所が見つからなかった。インターネットで話題になっているもう一つの現象、すなわち日本に公共のごみ箱がほとんどないことにキャッスルベリーさんは気付いた。

 結局、ユニクロで大きなポケットが付いた紺のフリースの上着を購入した。3週間の日本旅行の残りの期間は、そのポケットがごみ箱代わりになった。

 「自分のごみは全部、ポケットに突っ込んでいた」と彼女は話す。「人間ごみ箱になったのは初めてだった」

 日本は数十年にわたって、公共の場所にほとんどごみ箱がないにもかかわらず、世界で最も清潔な場所の一つと評価され続けてきた。しかし海外からの旅行者の流入――昨年は過去最高の4270万人に上った――で、ごみを巡る均衡が崩れつつある。観光客が多い地域では、ごみのポイ捨てが増加し、一部の地元当局がごみの管理を見直している。

 観光庁の最近の調査によると、観光客が挙げた困りごとの1位は公共のごみ箱の少なさで、「言葉の壁」や「人混み」を上回った。一部の観光客にとって、ごみ箱はめったに見かけないがゆえに記憶にとどめる価値のある光景になった。

https://mainichi.jp/premier/business/articles/20260223/biz/00m/020/011000c

 

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26件のコメント

草津の件で暴れまくっていた某野党政治家、同じ勢いで身内にまで噛みついてしまった結果……

1:名無しさん


🌺



私は社民党の副党首ですが、沖縄2区候補者擁立に関しては一貫して反対しています。その立場を党首・幹事長にも伝えました。沖縄2区を自民党には渡さない、その為に社民党は最善を尽くすべきです。
[解説]新基地反対より党利優先 衆院2区社民、民意置き去り | 沖縄タイムス

https://x.com/ohtsubakiyuko/status/2012668022516031589

社民県連、衆院沖縄2区での独自候補擁立に反対 福島党首ら一部の動き受け会見「意見が分かれている」

 社民党の福島瑞穂党首や党沖縄県連の一部が次期衆院選沖縄2区に独自候補の擁立を目指していることを受け、党県連が18日、記者会見を開き、県連の組織決定を経ていない手続きだとして擁立に反対を表明した。県連の仲程孝副幹事長(うるま市議)は「(擁立を)強行し…

https://www.okinawatimes.co.jp/articles/-/1756788

 

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55件のコメント

蓮舫や辻本といった参院立民の有力議員、次の参院選で大量落選するのが不可避な情勢に陥った模様

1:名無しさん




 立憲民主党と公明党が結成した中道改革連合の顧問で、公明前代表の斉藤鉄夫氏は26日、毎日新聞のインタビューで、2027年春の統一地方選までに公明の地方議員が中道に合流するのは困難との認識を示した。

 斉藤氏は「地方(議会)は二元代表制だし、(地方議員の)数も多い。それぞれの地域の経緯や実態もさまざまだ」と指摘。統一地方選までの合流は「地方は少し時間がかかる。なかなか無理がある」と述べた。

 また、地方議会の一部で、自民党と公明の協力関係が残っていることに触れ、「積み上げてきた人間関係、信頼関係がある。地方議会、地方選ではこれまでのやり方を継続することもあり得る」と自民との連携に含みを持たせた。

https://sekai-hub.com/statistics/gfp-military-strength-ranking

 

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50件のコメント

高市・片山コンビを一瞬で凍らせる小川代表の天然発言、(?!?……ど、どういうこと??)と困惑した様子を見せており……

1:名無しさん




中道改革連合の小川淳也代表は27日、2年限定の飲食料品の消費税率ゼロや給付付き税額控除の制度設計を検討する「社会保障国民会議」への参加を巡り「他党とも連携しながら、参加の必要性や可能性などについて、時期も含めて慎重に検討したい」と述べた。衆院予算委員会での質疑後、国会内で記者団に語った。

小川氏は予算委で高市早苗首相に対し、食料品の消費税率ゼロと給付付き税額控除を切り離した上で、給付付き税額控除について国民会議で議論することを提案した。これに対し、首相は「国民会議では同時並行で進める」と応じた一方で、「給付付き税額控除の議題のときに出てもらっても結構だ」とも述べた。

https://www.sankei.com/article/20260227-YM6MPC7ALVJG7B3BUDAKZVPE3A/

 

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64件のコメント

小川代表の発言に高市総理も首をかしげるシーンしばしば、「口が滑ったという言い方をされても困る」と反論して……

1:名無しさん




これに対し、小川氏は「同じ場で平行で議論することに違和感を感じているのは変わらない」としながらも、「部分的な参加というのは、ちょっと胸にとどめさせていただきたい」と応じた。その上で、「消費減税は、選挙の中で突然出てきたというのが私の受け止めだ。選挙の勢いで口がすべりました、ではすまない。反対意見もあると思うが、国民の期待は極めて高い」として、消費税減税に対する高市首相の本気度に迫った。

その際、「本気だと。消費減税を必ずやりますと。必ずやる前提の会議ですと。絶対にやる決意ですと。課題を整理、検討、加速というところまではお聴きしていますが、やります、やりきります、必ずやります、絶対にやります、やらないという選択肢はありません、という明快なご答弁をいただきたいんです」と、さまざまな選択肢を自分で示しながら、最後に高市首相に答弁を求めた。

これに対し、高市首相は「ちょっと、口がすべった、という言い方をされても困るんですが」と不満そうな表情を浮かべ、「(消費減税は)昨年10月の(自民と維新の)連立合意書にも入っているし、選挙の自民党の政権公約にも入っている。党議決定しており、私個人の考えではありません。ですから、これを掲げた自民党と日本維新の会、もちろん政府としても責任持ってやっていく決意です」と応じた。

https://topics.smt.docomo.ne.jp/article/nikkansports/nation/f-so-tp0-260227-202602270000286

 

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46件のコメント

「何を考えてその写真を選んだ……」と石破前首相のセンスにツッコミ殺到、北欧大使と面談するもアップロードされた画像は……

1:名無しさん




2026年2月時点の駐日デンマーク王国特命全権大使は、ヤール・フリース=マスン(Jarl Frijs-Madsen)閣下です。2025年1月に着任し、デンマークと日本のビジネス、グリーントランジション、文化交流の強化に取り組んでいます。大使館は東京都渋谷区猿楽町に所在します。

大使として、私たちはインド太平洋地域の安全保障状況を注視しています。この問題に非常に精通されている元首相 @shigeruishiba 氏と深く議論できたことは、非常に興味深い経験でした。欧州と日本の安全保障状況は相互に関連しています。

https://x.com/DKAmbassadorJP/status/2027149245137174688

 

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37件のコメント

入管法改正を自民議員の誰かが妨害した事実が発覚、「一体誰の仕業なんだ?」と当該議員の詳細を求める声が続出

1:名無しさん




 自民党法務部会は25日、政府が今国会に提出を予定する入管難民法改正案を議論した。訪日外国人の入国可否を事前に審査する電子渡航認証制度「JESTA(ジェスタ)」を創設し、在留手続き手数料の上限を現行の1万円から30万円に引き上げるのが柱。この日の部会では、在留管理の在り方に関する幅広い意見が出たため、了承は先送りされた。

 政府は部会での了承などを経て、改正案を国会提出する。内容は1月にまとめた外国人政策の総合的対応策に記載されていた。

 出入国在留管理庁によると、ジェスタ導入は2028年度中を目指す。

https://news.yahoo.co.jp/articles/fa7760a8a73d3dfba2a04e5944ad8274a50c16c1

 

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61件のコメント

「高市鬱」を流行らせようとした大学教員、不適切発言として大学側に通報されてしまった結果……

1:名無しさん




本学教員によるSNSへの不適切な投稿について

本学の教職員は建学の精神に基づき、高い倫理観をもって、教育研究機関に課せられた使命と責務を自覚して職務遂行することをその行動規範としています。
そうした中で、本学教員のSNSへの私的な投稿の中に他者の誹謗中傷に相当するものが確認されました。
本学としては、これを他者の人格と人権を尊重し、不利益を与える言動を慎み、差別を排除するという行動規範に反するものと受け止め、大学として厳正に対処する所存です。
また、今後不適切な投稿の防止を図るため、教職員のSNSでの情報発信等についてガイドラインを定め、注意喚起と再発防止を図ってまいります。
本学は、教育研究機関としての社会的使命と業務の公共性を踏まえ、健全で公正な大学運営に努めてまいります。

https://www.tokoha-u.ac.jp/info/260226/

 さらに「とにかく成長のスイッチを押して、押して、押して、押して、押しまくってまいります」と自民党総裁選に勝利した際の「働いて、働いて……」を想起させるような発言も飛び出したが、演説中は野次もなく大きな拍手に包まれる場面も。滑り出し好調の第2次高市内閣。しかし、ここにきて、SNS上では何やら不穏な単語がトレンド入りしているようだ。

「昨年の“初の女性総理誕生”から衆院解散総選挙、そして自民圧勝と来て、第2次高市内閣発足です。ここしばらく、高市首相の姿をメディアでみない日はなかったと言っても過言ではありません。そのせいか、彼女の姿を連日メディアで見ることに辟易する人が増えているとして、SNSで“高市アレルギー”“高市鬱”などという造語が流行しています」(スポーツ紙記者)

 一時はトレンド入りもするほど、SNSで囁かれている“高市アレルギー”。そんなに多くの人が高市首相に対してネガティブな感情を抱いているのか。

https://news.yahoo.co.jp/articles/a8f14d945c53ced2bc8ced221a612aef5f2f7997

 

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「国民会議」に出席拒否した玉木代表、批判を浴びると慌てて前言を翻して「どういうこと?」と有権者を困惑させてしまう

1:名無しさん


「国民会議」に関して、会議の運営や議論のあり方について、政府・与党と引き続き協議させていただきたい点があり、本日の参加は見送りましたが、こうした協議の場が設けられれば、国民民主党も積極的に参加したいと思います。

高市総理自身が改革の本丸と位置付けている「給付付き税額控除」について集中的に議論し、その際、国民民主党が提案する「社会保険料還付付き住民税控除」を有力な選択肢として検討してもらいたいと思います。

2年間限定の飲食料品消費税ゼロについても、昨日の代表質問で指摘した「10の懸念」をどのように払拭していくのか議論が必要です。



一方、国民民主の古川元久国対委員長は、「非常に大きな課題を議論する場なのだから、どういう形で協議していくのかということを丁寧に協議するべきだ。今の段階で参加しますというには、環境が整ってない。前さばきを行う場を設けようという結論に今日のところは至った。飲み会の誘いじゃない。総理もおっしゃっているように、大事な会議なのだから、我々もやるんであれば、しっかり中身の以前に、やり方とかでガタガタしても良くないと思うので、まず、ちゃん事前に地ならしをしてから顔を合わせて、やっていきましょうと」と述べて、会議に参加する前提として、協議の在り方などについての話し合う場の設置を求めた。

その上で、「(政府与党は)消費税の減税があって、その先に(給付付き税額控除)がつながっているが、我々としては、これは全く別のものだと思っている」として、政府与党側とは、根本的な部分で考えが異なる点を強調した。

https://news.yahoo.co.jp/articles/c8f4734cc07bede9ef88fd9265800f522e78512f

 

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72件のコメント

岸田・石破陣営の幹部が集まって高市下ろしの準備をしている模様、やっぱり小野寺はそっちだったか……

1:名無しさん




自民党の新総裁に、女性初となる高市早苗前経済安全保障相が選ばれた。「山口から9人目の首相」をめざした林芳正官房長官の支持者からは、「次もチャレンジを」との声が上がった。

 山口県内の党員・党友票は、党県連会長の林氏が有効投票の65%にあたる7235票を獲得した。昨年の前回総裁選で林氏が得たのは6650票で、得票率は56%。いずれも上回った。投票率は77.73%(前回72.42%)。

 高市早苗氏と小泉進次郎氏による決選投票では、県連の1票は、林氏の次に多かった高市氏に投じられた。

 開票終了後、衆参両院の県選出党国会議員(衆院中国比例ブロックを含む)5人が朝日新聞の取材に応じた。

https://www.asahi.com/articles/ASTB43T88TB4TZNB00KM.html

 

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90件のコメント

高市首相の憲法論を批判したも元法学部生、自身の本棚を披露して「ぜひ手に取って読んでいただけたら幸いです」とドヤ顔するも……

1:名無しさん




見据えるのは9条改正。衆院選の演説では「実力組織として位置付けるためにも、当たり前の憲法改正をやらせてください」と訴え、強いこだわりがうかがえる。議論を加速させるため、「兄貴分」の古屋圭司・前自民党選対委員長を衆院憲法審査会長に起用。自民の委員にも複数の法相経験者ら「論戦巧者」(側近)を並べた。

 衆院憲法審では近年、有事に議員任期の延長などを可能にする「緊急事態条項」を主に議論してきた。現在の中道改革連合、旧立憲民主党を中心に9条改正に反対は根強く、「より実現性が高い」とされたためだ。「9条にまで踏み込めるか。首相は相当、気をもんでいる」(周辺)

 9条に手を付けるなら、自民、維新の両党案に横たわる齟齬(そご)を埋めるのも必要だ。

 自民が2018年にまとめた改憲案では、現行の9条1項や2項の「戦力の不保持」を維持しつつ、「9条の2」を新設。「実力組織」として自衛隊の保持を明記する、とした。

 一方、維新案は9条2項を丸ごと削除し、集団的自衛権の行使を容認する案だ。9条2項削除は石破茂前首相ら自民内でも一定の支持があり、「よりシンプルなのは2項削除だ」と維新幹部。両党は今後、「条文起草協議会」ですり合わせる方針だ。条文化を具体的に進めるために、改憲起草委員会を憲法審に設置することも検討する。

https://news.yahoo.co.jp/articles/9164118eb9bd0f1a18ae365df0adc71be4493cee

 

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高市首相を庇うネット世論に石破支持者が激怒、「どうやって攻略すればいいんだこれ」と訴えるも……

1:名無しさん




 「当選のねぎらいの気持ちも込め、今後の議員としての活動に役立てていただきたいと考えた」。首相は参院本会議で配布の狙いを語った。説明はわずか1分程度で、急ぐように次の話題へ移った。

 カタログ配布が報道された前日夜には、すかさず自身のSNSに経緯を投稿。自身が支部長を務める選挙区支部から議員個人への寄付だとして法令上、問題ないと強調した。その上で「今回の支出には、(税金が原資の)政党交付金は一切使用することはありません」と書き込んだ。

 詳細な説明を求める報道陣の取材は拒み続けている。記者団は、首相に単純計算で総額900万円超にもなるカタログの「具体的な原資は何か」と質問を投げかけた。官邸側は、政治資金収支報告書で確認できるとして取材を断った。

全文はこちら
https://www.nishinippon.co.jp/item/1462522/

 

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53件のコメント

「カタログギフト券を配ったのは違法!」とドヤ顔ムーブだった小西議員、同僚から「これ…まき餌じゃない?」と指摘された結果……

1:名無しさん


【悲報】コニタン、サナ総理の「カタログギフト」で特攻準備→仲間に「それ罠やでw」と言われ、お通夜状態ww

※今回の切り抜きには映ってないけど、最初コニタンは満面の笑顔で「カタログギフト券を配ったのは違法!」ってドヤ顔ムーブ。予算委でやる気満々の空気出してたんだよね😎

↓ところが流れ変わる

元立憲の中谷
「これ…まき餌じゃない?」
「追及したら逆に支持率下がるトラップでは?」
今野さんも
「叩けば叩くほど高市支持者は盛り上がる」
その瞬間のコニタン
😁✨→ 😐 → 😑 → 「・・・・・」

さっきまでの笑顔どこいった?爆笑

中谷コラー! せっかくコニタン質問する気だったのにバラ
すなww



 高市早苗首相(自民党総裁)が先の衆院選で当選した党所属議員315人全員に、当選祝い名目で1人約3万円分のカタログギフトを配った。総額1000万円近い支出は国民の金銭感覚とは程遠く、自民党の変わらぬ金権体質がまたも表面化したと断じるほかない。

 首相は25日の参院本会議で、自身が支部長を務める自民党奈良県第2選挙区支部から「品物を寄付した」と説明した。「今後の議員としての活動に役立ててもらいたいと考えた。政党支部から議員個人への寄付として法令上も問題ないと認識している」と述べた。

 カタログギフトを「品物」と強調するのは、政治家個人の政治活動に関し、現金や有価証券、商品券など「金銭等」の寄付は政治資金規正法で原則禁じられているためだろう。カタログギフトが有価証券に当たらないとしても、物価高に苦しむ国民には3万円分の贈答は高額に映るに違いない。

全文はこちら
https://www.tokyo-np.co.jp/article/471200

 

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43件のコメント

岸田・石破の時はダンマリだった某政党が高市叩き、「お前の所だって法令上は問題なくてもアレだろ」と総ツッコミを食らう

1:名無しさん


公明党代表が高市首相のカタログ問題をチクリ「法令上問題ないと答弁されたが問題なくても…」

公明党の竹谷とし子代表は26日、参院本会議で行われた代表質問で、高市早苗首相がさきの衆院選で当選した自民党衆院議員315人全員に、当選祝い名目で約3万円相当のカタログギフトを配布したことをめぐり、「法令上問題はないと答弁されたが、法令上問題はなくても有権者の中には、失望や戸惑いを感じている人もいる」と述べ、チクリと指摘した。

高市首相は25日の参院代表質問の答弁で総額には直接触れなかったが、単純計算で約945万円となる。原資については、「私が支部長を務める奈良県第二選挙区支部の政治資金からの支出となります」「政党支部から議員個人への寄付として、法令上も問題はないものと認識しています」と主張したが、国民が物価高に苦しむ中での1000万円近い資金を使った身内への「当選祝い」には、疑問の声も出ている。

竹谷氏は、質問に入る前、高市首相に「日本初の女性総理として国民のためにますますご活躍されることを期待しています」と祝意を述べながら、「ひと言申し上げます」とした上で、25日の参院本会議での高市首相のカタログ問題に関する答弁に言及。「今年1月、総理はこれまでおざなりになっていた大臣規範を改定し、大臣在職中の政治資金パーティー禁止を閣議決定されました。自民党や永田町の古い慣習を刷新することを期待されている高市総理だからこそ、今回の対応についての説明と、今後の姿勢が問われています」とも指摘した。

全文はこちら
https://www.nikkansports.com/general/nikkan/news/202602260000535.html

 

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23件のコメント

「自分らが提案し合意していたことすら忘れてる……」と小川代表の爆弾発言に有権者騒然、今までの経緯も分かってないヤツが代表で大丈夫か?

1:名無しさん




 高市早苗首相は24日の衆院代表質問で、消費税減税や「給付付き税額控除」を超党派で議論する「国民会議」の開催に意欲を重ねて示した。政権側は今週中にも初会合を実施したい考えで、税控除と給付を同時に実施する給付付き税額控除の導入に前向きな政党に参加を打診。野党は参加対象の限定に反対し、責任転嫁への警戒感もあり対応を留保している。政権が見切り発車すれば、野党が反発を強める可能性がある。

 中道改革連合の小川淳也代表は代表質問で「責任転嫁の国民会議であれば賛同しかねる。設置に本気なら党首会談を呼びかけてほしい」と指摘。これに対し首相は、野党や有識者が参加して国民的議論を進めたいと強調。同時に会議への参加は「給付付き税額控除の実現に賛同する野党に声をかけていく」と述べた。


https://www.tokyo-np.co.jp/article/470821

 

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