裁判も開かれずにこんな長期間拘束されてるのに、人権派弁護士沈黙なのほんと草 https://t.co/C8v8NaTAMv
— あざなわ (@Azanawa_) May 22, 2026
立花被告、公判めど立たず 逮捕半年、続く勾留 「死後の名誉毀損」判例なく 専門家「争点整理長期化か」
兵庫県の告発文書問題に絡み、亡くなった元県議の名誉を毀損したとして、政治団体「NHKから国民を守る党」の党首・立花孝志被告(58)が逮捕されてから半年が過ぎた。名誉毀損罪での起訴後も勾留が続く一方、公判の日程は決まっていない。被告が問われている「死後の名誉毀損」には判例がないため、専門家は「争点整理に時間を要しているのではないか」とみてい
https://www.kobe-np.co.jp/news/society/202605/0020383359.shtml
