世界の石油備蓄の放出で、日本のように国内企業が取得したケース以外のかなりの部分が、アジアの某大国に取得され、同じアジアの信用状の弱い国は入手できなかった(国際機関トップ)と言われている事もあり、石化製品のサプライチェーン先国でもあるアジアの友好国等の、輸入金融を助ける必要が。 https://t.co/Let6uUA25M
— 片山さつき (@satsukikatayama) April 18, 2026
JBICに6000億円融資枠、片山財務相表明 アジアの原油調達支援
片山さつき財務相は16日(日本時間17日)、アジア諸国の原油確保の支援として国際協力銀行(JBIC)に最大6000億円の融資枠を設けると発表した。各国の原油調達を支援することで、日本向けの医薬関連品などの重要物資の供給網の維持を目指す。
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUA174MF0X10C26A4000000/
