知人に虚言癖のある男が居る。「医学部に入らず医師免許を取った」等の壮大な嘘から、「スシローでバイトした事がある」という目的不明の小さな嘘もつき、誰にも信用されなくなった 後でわかった事だが、皆が即嘘だと判断していた「実家の目の前が元モー娘。加護氏の実家」というのだけが本当だった
— 保守大学教員 (@slowly_ph_D) October 16, 2026
知人に虚言癖のある男が居る。「医学部に入らず医師免許を取った」等の壮大な嘘から、「スシローでバイトした事がある」という目的不明の小さな嘘もつき、誰にも信用されなくなった 後でわかった事だが、皆が即嘘だと判断していた「実家の目の前が元モー娘。加護氏の実家」というのだけが本当だった
— 保守大学教員 (@slowly_ph_D) October 16, 2026
時事通信の10月の世論調査によると、各党の政党支持率は、自民党が22.1%(前月比1.1ポイント減)で首位。公明党が3.4%(同0.2ポイント増)で野党のトップを維持した。参政党が2.7%、国民民主党が1.9%、チームみらいが1.7%で続いた。以下、日本維新の会1.6%、立憲民主党1.5%、共産党1.4%、日本保守党0.4%、社民党0.3%、いのちの党0.2%。民主改革の会と中道改革連合はともに0.1%だった。「支持政党なし」は59.7%。
https://www.jiji.com/sp/tokushu?id=seitou_shijiritsu&g=pol
公明党の斉藤鉄夫元代表は16日、自民党との連立政権離脱表明から1年を過ぎたのを受け、共同通信のインタビューに応じた。自民との再連立の可能性を「現時点で全くない」としつつ、連立離脱の要因となった自民派閥裏金事件による「政治とカネ」問題への改革が前進した場合を条件に「将来を縛るものではない」と言及した。
全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/537198ba247624e89c76665c4b2768335555889b
自民党員だから断言できるが、今の自民党は党として支持されていない 「高市自民党」(安倍政治後継者) が支持されている この構図が潰れると石破政権以上にヤバいことになる 少なくとも現状において林では無理 (林が石破より無能とかではなく、経緯と状況的に)
— かわなんとか(カワナ=N=トーカ) (@kawananikasann) October 16, 2026
そういえば今日の救急隊員の女 救急車で車出せないから 動かしてもらえませんか?とお願いしたら 凄く態度が悪くてムカついた😤 こちとら救搬で来てんだよ!と思う気持ちはわかるけど 移動してくれないと帰れないんだよ💢
— あきもつ (@SHIBAINU_AKI) October 15, 2026
投稿によると、同日、自宅近くで救急車が自身の車を塞ぐ形で停車していたため、「車を出せないので動かしてもらえませんか」と女性の救急隊員に依頼したところ、態度が非常に悪く感じられ、不快に思ったという。「『こちらは救護搬送で来ているんだ』という気持ちはわかるが、移動してもらわないと帰れない」との趣旨を記し、絵文字を交えて不満を述べていた。
これって普通ですか? 落とした財布が見つかったと連絡が来て、 保管している警察署まで本人が取りに来てくださいと言われました。 電車で1時間、往復で1,200円かかる場所です。 見つかったのは嬉しいんですけど、ここまで取りに行くしかないんですか?
— まいまい (@maimai_ahaha) October 15, 2026
そういう日本人が他国に対して向けてきたシャーデンフロイデはほぼ全て失敗してきたので、その精神で行ったら韓国と台湾はうまく高齢化を回避して日本だけ滅ぶと思うな。
— takano_masanori (@iototaku) October 15, 2026
【世宗聯合ニュース】韓国の国家データ処は26日、「2025年出生統計」を公表した。昨年の合計特殊出生率(女性1人が生涯に産む子どもの推定人数)は30代の出産が増え、4年ぶりに0.8台を回復した。年齢別の出生率(女性人口1000人当たりの出生数)は30代後半と40代前半で過去最高を記録した。第1子の出産が大きく増え、第2子・第3子の割合は減少した。双子などの多胎児の割合は初めて6%台に達した。
◇合計特殊出生率が2年連続上昇 40代の出生率も
昨年の合計特殊出生率は0.80となった。前年より0.05ポイント上がり、2021年の0.81以来となる0.8台を記録した。2023年(0.72)以降、2年連続で上昇している。
年齢別出生率は10代を除くすべての年齢層で上がり、特に30代で大幅に上昇した。
30代後半(35〜39歳)の出生率は52.1で前年より6.0上昇し、過去最高となった。30代前半(30〜34歳)は2.8上昇の73.1だった。20代後半(25〜29歳)は0.5上昇の21.2で、2007年以来の上昇となった。
40代でも、40代前半(40〜44歳)は0.8上昇の8.5、40代後半(45〜49歳)は0.1上昇の0.3を記録した。40代前半の出生率は過去最高で、40代後半は1988年以降で最も高かった。出産の高齢化が反映されたとみられる。
https://news.yahoo.co.jp/articles/dfdbbd55b344a69eade0a08ebb81b282e978a8ba
「彼女と旅行に行くから休みます」などの正直申告はやめろと学生には言ってあり、「どうしても所用がありまして欠席します」などの「大人語」を使うように勧めているが、そうすると今度は勝手に身内を殺すのが出現する。「大人語」には「裏を取られる言い方をするな」の意もあるのだが、教育は難しい。
— 河野有理 (@konoy541) October 15, 2026
気になってたことを中3娘に聞いてみた 👨🦲「『待ち合わせ10時10分前に集合ね』と言われたら何時何分頃に到着する?」 👧「10時5分くらいが正しいんだろうけど、あたし遅刻するからギリギリ10時10分になりそう」 👨🦲「10時の10分前=9時50分と思う人も多いからこの先気をつけたほうがいいよ」
— のり@家族を守るお金のブログ (@noriyusaku1128) October 11, 2026
【速報】公選法違反疑惑、違法か答えられないと首相
高市早苗首相は14日の衆院予算委員会で、衆院選で支持者をシャトルバスで無料送迎したとする簗和生農相の公選法違反疑惑を巡り「違反に当たるかどうかは関係当局が判断すべきなので、現時点で違法か否か、答えられない」と述べた。
https://www.47news.jp/15077784.html
公明党は来年春の統一地方選挙に向けて、立憲民主党、中道改革連合と結んでいた選挙協力を解消すると表明しました。
公明党の西田幹事長はきょう(14日)、党の中央幹事会で、来春の統一地方選に向けて3党で合意していた選挙協力を解消する考えを示しました。
公明党と立憲民主党は、中道改革連合への合流を前提に選挙協力の検討を進めてきましたが、合流が実現しなかったことを受け、解消することにしたものです。
一方、すでに協力関係がある地域では引き続き連携していくとしています。
https://news.yahoo.co.jp/articles/11cc59527a146fe77ed86513314aac02af3455dc
14日の衆議院予算委員会で、日本維新の会の阿部圭史議員が質疑に立ち、急速に核戦力を増強する中国の動向や、日本の安全保障・核抑止戦略についてただした。
米ロ間の核軍備管理体制が崩壊し、世界が「核の無制限競争の時代」へと移行しつつあるとの危機感のもと、国際政治の冷徹なリアリズムに基づく議論が展開された。
阿部議員はまず、ウクライナ侵略におけるロシアの「核の威嚇」「核の恫喝」に触れつつ、日本の隣国である中国の軍事的脅威に焦点を当てた。中国が大陸間弾道ミサイル(ICBM)のサイロを300カ所以上新設し、2035年には最大2000発の核弾頭保有を目指して米ロに匹敵する核戦力の構築を志向しているとされるデータを提示。中国が不透明な核軍拡に邁進する一方で、唯一の被爆国として核軍縮を掲げる日本の防衛力強化を「新型軍国主義」と非難する中国の姿勢に防衛大臣の認識を問うた。
これに対し、小泉進次郎防衛大臣はシンガポールでのアジア安全保障会議(シャングリラ会合)での肌感覚を交えつつ、中国の主張に「新型軍国主義なるナラティブ(物語)を世界に浸透させようとしているのかもしれないが、そこに共感する人はほとんどいないというのが現状ではないか。核兵器を持っていない、戦略爆撃機も持っていない、そういった国に対していずれも持っている国が『新型軍国主義』という、こういったことに共感をする国がいるのかといえば、今の状況は明らかだと思う」と批判。
さらに「それでもなお次々に新たなナラティブを生み出しながら自国の不透明さは隠し、一方で日本に対しては不名誉、また不当な、そういったことに対して我々は言うべきことは言いつつ、常に対話はオープンであるという姿勢を貫くことが大事だ」と強調した。
また、中国が弾道ミサイルを増勢し、南太平洋に向けて潜水艦発射弾道ミサイル(SLBM)を発射した事実も挙げ、その透明性の不足と相まって「我が国と国際社会の深刻な懸念事項」であると断じた。
全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/42d6dd0c97c88a6b9b453e2050b74e20135ce7e6
北海道新聞の記者拘束&モスクワ即連行は、かなりの政治的意思だなと思っていたら、大阪で日本側が拘束したハッカー集団の一味との交換要員にした説浮上。ロシアの独立メディアはそう見立てているらしい。
— 新田 哲史 (@TetsuNitta) October 13, 2026
何度かポストしたけど、中学時代に「落語に触れよう」的なイベントで来校したものの、相手はイキリまくりの中学生、「だっる」という雰囲気を漂わせまくっていた中、最終的に大爆笑をかっさらって颯爽と帰っていった姿を見て以来、木久扇師匠はずっと尊敬してる
— 富岡蒼介 (@fu4gicom) October 11, 2026
林家 木久扇(はやしや きくおう、1937年〈昭和12年〉10月19日 – )は、日本の落語家、漫画家、画家、実業家。所属事務所のトヨタアートの代表取締役社長である。
血液型はA型、出囃子は「宮さん宮さん」、定紋は林家彦六一門の定紋である「中陰光琳蔦」。前名の初代林家木久蔵としても知られる。
来歴・人物
1937年10月19日、東京市日本橋区久松町の雑貨問屋に生まれる。比較的裕福な幼少期を過ごしたが、太平洋戦争による使用人の出征、東京大空襲による店の全焼、自身は青森県への疎開など被害に巻き込まれ、家族が離散。小学4年生の時から新聞配達をして家計を支えた。自分を支える経済、お金の入ってくる道を発見工夫して上昇していくことが大切で、「金はあるに越したことはない」という考えを持つに至る。そのためか貧乏を嫌い、終生長屋暮らしだった師匠彦六を「清貧に甘んじ人情に厚い人」と評する一方で「噺家は貧乏でもいいという姿勢」を欠点とし、「噺の中に出てくる人物と同色の暮らし向きをして、若手落語家たちにあれが老成大家の未来像なんだと植えつけてしまった(例として、落語会のギャラを自分の分だけでなく、弟子達の分まで半分相手に返してしまう行動など)」と記している。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%9E%97%E5%AE%B6%E6%9C%A8%E4%B9%85%E6%89%87
【悲報】伊佐進一さん、高市総理が実施した「大臣役職希望アンケ」にケチをつけてしまう
伊佐
「大臣の職責をアンケートで私これやりたい、これがいいとかそういうものではないと思ってます」
「大臣の職責は、国民の皆様にとって本当にこの人が大臣、農水大臣をやるのにふさわしいのかとの観点で見るものであって、決して『俺はこれやりたい』とかですね…うん…」
高市
「内閣の名誉の為に一言だけ言わせてください!」
「アンケはどの分野のどの政策をやりたいかとの政策課題について書くもので『私この役職に就きたい』というだけのものではない」
「本当に、簗大臣は農林水産行政、の実態を捉え、改善するための対策をアンケートにしっかり書いてました」
【悲報】伊佐進一さん、高市総理が実施した「大臣役職希望アンケ」にケチをつけてしまう 伊佐 「大臣の職責をアンケートで私これやりたい、これがいいとかそういうものではないと思ってます」 「大臣の職責は、国民の皆様にとって本当にこの人が大臣、農水大臣をやるのにふさわしいのかとの観点で見るものであって、決して『俺はこれやりたい』とかですね…うん…」 高市 「内閣の名誉の為に一言だけ言わせてください!」 「アンケはどの分野のどの政策をやりたいかとの政策課題について書くもので『私この役職に就きたい』というだけのものではない」 「本当に、簗大臣は農林水産行政、の実態を捉え、改善するための対策をアンケートにしっかり書いてました」
— なん速ニュース (@SOWIETK) October 13, 2026
京都人が「だんじり祭りなんて最近出来たんやから、辞めはったらいいのに。」って言ってたから、岸和田だんじり祭りの始まりを調べたら1703年で笑った。確かに祇園祭(869年開始)に比べたら最近ですね。
— ブル@外資アセマネ営業 (@Asemane_bull) October 13, 2026
今季のアニメ、他にも異世界なのに、チェスとビリヤード台が描かれていたのもあったな。 もう少し想像力をアップしましょう。
— 眠田直@「モモンガー01」執筆中 (@goeppels) October 11, 2026
不人気だった石破元首相って結局何が悪かったんだっけ?
— ざらめ煎 (@zarame_senbee) October 12, 2026
自民党の新総裁に、石破茂元幹事長が就任した。まもなく首班指名を受けて、第102代内閣総理大臣に就任する予定だ。
長年の「冷や飯」イメージからの同情もあって、石破氏に期待する声もある。しかしながら、ネットでは批判的な声も散見される。その一因となっているのは、安倍晋三元首相の長期政権から続く、保守色が薄らぐのではないかとの心配からとみられる。
一方で、ネットメディア編集者として、長年ネット世論を見てきた筆者からすると、ネットユーザーと石破氏の相性は、意外と良いのではないかと考えている。そこで今回は、不人気な側面がある一方で、石破新総裁が持っている「ネットウケ」する要素を考察したい。
https://toyokeizai.net/articles/-/830822?display=b
マンションの一階に住んでる子が高3で、受験勉強のために窓に暗記表を貼ってるのが外から透けて見えるからコッソリ応援してるんだけど、こないだ平安時代の牛車の種類とか覚えようとしててマジで説教しそうになったな
— 不二 雅 (@GrassHarp4) October 12, 2026
【竜仁聯合ニュース】韓国の大手酒類メーカー、ハイト真露は12日、日本のキリンビールと技術提携協約を結び、全州工場(全北道・完州)でキリン「一番搾り」の缶ビールの生産を開始したと発表した。
国内での初回生産量は約150万リットルを目標としており、来年は販売量全体の75%を国内で生産する計画だ。
ハイト真露のチャン・インソプ代表は、8日に京畿道・竜仁の同社統合研究所で開いた記者会見で、「キリン独自の製法や原料、生産工程、品質管理基準を全州工場に適用することで、日本現地の味と品質を国内でも再現できるようになった」とし、「国内生産を通じて安定した供給体制を構築していく」と述べた。
同社は一番搾りの生産について、キリンと資本関係のない輸入販売会社がアジアで初めてライセンス契約に基づいて生産を行う事例だと説明した。
ハイト真露はキリンから中核となる製造技術と酵母の提供を受け、全州工場で酵母を培養している。麦芽やホップなどのほかの原材料についても、キリンが定めた原産地と規格に適合するものを使用する。
生産の承認に先立ち、複数回にわたって試験生産を実施した。全州工場で製造した製品を日本に送り、官能検査や数値分析などを通じて、品質基準を満たしているかどうかを検証した。
ハイト真露は、国内生産によって製品の供給期間を短縮できると見込んでいる。
これまでは日本で製造された製品が通関を経て韓国内で流通するまで、平均約1カ月半かかっていたが、今後は1~2週間に短縮できるという。
ハイト真露が一番搾りの国内生産に乗り出した背景には、酒類市場全体が縮小する中で、日本ビールの需要は増加しているため。
食品医薬品安全処の「2026年輸入食品等検査年報」によると、昨年の日本産ビールの輸入量は10万322トンで、前年比22%増加した。
日本産ビールの輸入量は、2019年に韓日関係の悪化に伴う日本製品不買運動の影響で5万860トンまで減少したが、22年から再び増加傾向に転じた。
ハイト真露は04年に一番搾りの瓶ビールを韓国に初めて輸入し、11年に独占輸入・販売契約を締結した後、12年から缶ビール、生ビールへと販売商品を拡大した。
同社のクォン・グァンジョ・プレミアム圏域長は「両社の技術チームによる常時連絡体制を構築し、定期的な交流を通じて品質管理基準の高度化・標準化を進めていく」とし、「さまざまな製品や事業分野へと協力を広げていく計画だ」と述べた。
https://jp.yna.co.kr/view/AJP20261012000600882