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36件のコメント

中革連の新代表候補、「なぁ、俺たち仲間じゃん…ずっ友じゃん…」と他党を道連れにする気満々な様子で……

1:名無しさん


■「隣町の議員・20年近く一緒に」国民・玉木代表との連携は?

ーその中で、野党間の連携についても伺いたいんですが、例えば同じ香川選出の国民民主党の玉木代表は「政局より政策」をコンセプトに掲げて、独自の路線を進まれていますが、今後は、野党各党とどういった連携を築いていきたいというふうに思われていますか?

(中道改革連合 小川淳也氏)
「もともと隣町で20年近く一緒にやってきて、7割方同じ党で苦楽をともにしてきた方ですから、いろいろと連携できる可能性を模索したいと思っています」

https://news.yahoo.co.jp/articles/84f2df8ca6c266fea93fcb9d93b60e1c0675c811

 

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69件のコメント

中革連の新代表候補おがじゅん、「ちょっと何言ってるか分からない」と階猛議員を困惑させまくってしまい……

1:名無しさん




 中道改革連合は12日、衆院選大敗で辞任する野田佳彦、斉藤鉄夫両共同代表の後任を決める代表選を告示した。立憲民主党出身の階猛・元総務政務官(59)と小川淳也・元立憲幹事長(54)の2氏が立候補。13日午後に議員総会を開き、党所属衆院議員49人による投票で新代表が選出される。

 新代表の任期は2027年3月まで。公明党出身者からの立候補はなかった。

 立候補届け出後の記者会見で、階氏は、中道が逆境のさなかにあるとして「私の強みは逆境でもあきらめないことだ。先頭に立つ覚悟だ」と語った。小川氏は、野党第1党で活動を続けてきたことを強調し「本格的な改革に取り組むにはトップに立つしかない。将来あるべき社会像を示す」と述べた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/e035a32e9ed50c07d0ddf774864aab270b4013c7

 

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51件のコメント

比例名簿に名義貸ししていた自民党25歳女性候補、「まさか!自分が当選…」という展開になってしまったせいで……

1:名無しさん


【逸材】自民党最年少議員25歳

「村木汀(なぎさ)」

北海道で比例票積み増しのために立候補

演説は終始「小選挙区候補の応援」

自民党比例リストも下から2番目「14」

しかし…自民党圧勝で見事に当選!

まさかの当選に本人も戸惑う…

事務所も名刺も何も準備してない状態

2月18日から国会招集

自民党が圧勝したことで「まさか!自分が当選…」という人が少なからずいる…

長きに渡り政界で活躍した中道の重鎮たちが次々と落選し、「自民党勝ち過ぎ」との声も…

しかし、【国民の代表】として選ばれたからには最年少だろうと覚悟を持って全力取り組んで欲しい。

ただ、この25歳とは思えないしっかりした表情、堂々とした語り口、謙虚な姿勢を見れば心配なさそうだね☺️

ぜひ、色々経験し、大きくなって日本を良い方向へ導いて欲しいです。



 2月8日に投開票が行われた衆院選で、自民党は12の小選挙区で11人が当選、比例では4つの議席を獲得しました。

 小選挙区での大勝を受け、名簿順位14位だった新人の村木汀(むらきなぎさ)氏(25)と、同じく新人で15位の吉田有理(よしだゆうり)氏(39)が初当選を決めました。

 村木氏は自民党青年局道連学生部で部長を務めたことがあり、父親は村木中(むらきあたる)道議。

 吉田氏は、5区の和田義明氏の秘書として、ともに政治活動に携わってきました。

 2人の当選により道内の自民党衆議院議員15人のうち、4人が女性議員となりました。

 両氏は当選確実となったあと、党道連の事務所で取材に応じ、以下のように抱負を述べました。

https://news.yahoo.co.jp/articles/0fa5292ff823924ac544a2c71eeba2d09cc7a2e4

 

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49件のコメント

落選した中革連候補者が執行部を揶揄、だが「例えが壊滅的に下手やのぅw」と周囲からツッコミが殺到して……

1:名無しさん


落選の米山隆一氏、立憲公明合体は「日米開戦のような無茶なもの、何故無茶が通った」検証求める

米山氏は「2度目の敗軍の将の野田氏に『A級戦犯だ』…中道への合流『自滅しにいくようなものだ』との声も」との見出しの記事を引用。「148議席から100議席に減るのを回避しようとして、『抜き打ち直前合併』という奇策を打った上、中道改革連合という余りに無茶な党名を筆頭に多々セオリーに反する選挙戦術を展開して48議席の大敗を喫した事は事実です」とした上で「何故この様な無茶が通ったのかそれは失敗の研究が必要です」と訴えた。

一般ユーザーが「米山さんは…先に進む為に対策を講じようという真摯な姿勢があるだけ」などとするポストにも反応。当該投稿を引用し「ええ。今回の選挙は、勿論全員が全力で頑張り、全ての方に非常に感謝しています。しかし冷静に見て、決断内容は日米開戦のような無茶なもので、事前にその指摘も多々ありました。それなのに何故この様な無茶が通ったのか、その原因をきちんと検証しないと2度やった失敗を3度やる事になると思います」と再び投げかけた。

全文はこちら
https://www.nikkansports.com/general/nikkan/news/202602120000420.html

 

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35件のコメント

「石破が地元でも嫌われ始めてるのは良き」と得票数の推移が話題に、天候等では説明できないくらいに票数が減っていて……

1:名無しさん


 



 あまり知られていないが、旧派閥の 領袖りょうしゅう で前首相の石破茂は選挙戦後半の5日、冨樫の応援に「お忍び」で駆け付けた。広いホールで多くの聴衆に演説した他の弁士とは対照的に、秋田市郊外の神社でひっそりと行われた。

 石破の応援は、冨樫側から求めたものだが、事情は複雑だ。首相退任後、公明との連立解消を「決して正しいと思っていない」と発言したり、自身が打ち出した「コメの増産路線」を高市政権が軌道修正したことに批判をにじませたりし、高市人気に乗っかりたい陣営には「前に出したくない存在」(関係者)だった。

 陣営は「できるだけ波風が立たないように」と石破の理解も得て、日程を後半で調整し、SNSなどで告知せずに行った。石破が背中を丸めて車に乗り込んだ後、取材に応じた冨樫は「付き合いはこれからも変わらない」と短く答えた。

https://www.yomiuri.co.jp/election/shugiin/20260209-GYT1T00594/

 

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56件のコメント

「悪気なく創価学会の公然の秘密を暴露してやがる……」と立民出身の中革連議員の発言に有権者騒然、これ公に言っちゃダメなヤツでしょw

2:名無しさん


「私も党を引っ張る立場に」中道代表選出馬の階猛氏 大敗の原因は「時間足りなさ過ぎた」

中道改革連合の党代表選(12日告示、13日投開票)への出馬を表明した階猛氏(59)は11日、党本部で記者団の取材に応じ、 党再建の方針について「政策論争で勝負する。スキャンダル追及よりも政策で与党をうならせたい」と語った。 階氏は立憲民主党出身の中道候補として、先の衆院選岩手1区で8回目の当選を果たした。

階氏は11日、代表選への出馬表明後、国会内で改めて記者団の前で説明。 「今までは先輩の下で実務をやる立場だったが、今回の選挙で先輩がいなくなり、私も党を引っ張る立場にならなければいけないと感じた」と語った。

野党第一党として政権に対峙する姿勢についても、従来の「スキャンダル追及」ではなく「行政監視の役割としてエビデンスとロジックを大事にする」と強調した。

党のイメージ戦略に関して、SNSなども活用し「クリエイティブなことを議論しているところを発信すべきだと思う」と構想を口にした。

衆院選で中道が大敗した要因については、「時間が足りなさ過ぎて大敗した」と述べ、 「公明は大きな選挙が近づくと3カ月くらい前から(支持者の)住民票を変えて(準備する)みたいな、噂ベースだがそういう話も聞く。大きな選挙でちゃんと票を集めるには時間が必要だ」と指摘した。(奥原慎平)

https://www.sankei.com/article/20260211-GFCIAJBL3VCQFOF4H2CAYWQ3LM/

 

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70件のコメント

「安住さんに勝てるわけねぇだろw」と宮城4区の森下候補を笑ってた人、ゼロ打ち当確という現実に直面して……

1:名無しさん




 自民党は17日、次期衆院選の公認候補となる宮城4区支部長として、元タレントの森下千里衆院議員(44)=比例代表東北ブロック=を選任した。同区は立憲民主党の安住淳幹事長の地盤で、昨年の衆院選では自民から伊藤信太郎元環境相が出馬し落選した。

 長野2区では新人で元外務省職員の藤田ひかる氏(35)、愛知7区では元職の鈴木淳司元総務相(67)が支部長に選ばれた。

https://www.jiji.com/jc/article?k=2025121700563&g=pol

 

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36件のコメント

「もう無敵状態になってて草」と支持者に八つ当たりする中革連の前議員が話題に、投票してくださってありがとうございます!くらい言えよ……

1:名無しさん




中道改革連合の岡田悟氏が9日未明、自身のX(旧ツイッター)を更新。8日夜の衆院選開票特番で、爆笑問題太田光がした質問に対し、高市早苗首相が「意地悪やなあ」などと不快感を示したような反応をした件について、私見を述べた。

高市首相は「出来なかった場合? だって公約に掲げたんだから一生懸命今からやるんですよ。出来なかった場合とか暗い話しないでくださいよ」と答えたり、表情と口調を怒ったように一変させ「なんか、意地悪やなあ、さっきから」「最初からできへんと決めつけんといてください」「これから必死でやろうとしているわたくしに対して、すごい意地悪」などと返した。

岡田氏は、太田と高市首相がやり取りをしている部分の切り取り動画を添付した、一部ユーザーのポストを引用。「意地悪な質問では全くありませんね。動画で見て改めて、高市総理の反応に驚きました。これから国会でもこれが始まるのか」と述べた。

https://www.nikkansports.com/general/nikkan/news/202602090000292.html

 

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57件のコメント

「自民から議席を恵んでもらった復活組が何いってんの?」と中革連の議員総会が大混乱に、リベラル恒例の行事が起きてしまった模様

1:名無しさん




立民と公明党の衆院議員が合流し結党された中道改革連合は、8日投開票の衆院選で、公示前の167から49まで議席が激減。全員が比例名簿上位掲載で「優遇」された公明出身者は28人全員が当選したが、144人いた立民出身者は比例名簿では公明出身候補の下で、小選挙区では自民党との激戦を余儀なくされ、当選できたのは21人と公示前の2割以下だった。

この日の議員総会も、出席者はこれまでの立民時代に比べれば、激減した。野田氏は「選挙の結果は極めて残念だが大敗し、長年苦楽をともにした同志たちを失った。どんな言葉を使ってもわびようがない」と謝罪。「結果を踏まえて、辞任をさせていただく」と、共同代表の辞任をあらためて表明した。

その上で、「辞任をして責任を果たしたことにはならないが、そうは言っても、先発して火だるまになっているピッチャーが投げ続けていたら、失点が続くだけだ」と述べた。

https://www.nikkansports.com/general/nikkan/news/202602110000689.html

 

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55件のコメント

「元立民と元公明が死ぬほど揉めてるんだが……」と中革連の議員総会のグダグダっぷりが話題に、同じ志の人間が集まって中道ができたはずでは?

1:名無しさん




中道(衆院選で落選)・馬淵澄夫元国交相:
1000万票超える、それだけの比例票を獲得しているわけで、ここで分裂したらもう本当に終わっちゃうよ。維持して次の選挙につないでほしいなと。

中道(衆院選で落選)・吉田晴美前議員:
バーンとビジョンを出して、こうやっていくっていうリーダーシップ、それを期待したい。

野田・斉藤両共同代表が辞任を表明した中道は、午後1時から議員総会を開き、13日に新代表を選ぶ方法などを決める方針です。

新しい代表には、元立憲代表の泉健太氏や元幹事長の小川淳也氏らを推す声が出ていますが、いずれも立候補について慎重に検討する姿勢です。

総会で現執行部は立候補に必要な推薦人を10人とする案を示す見通しですが、党内からは「2人が立候補するのは難しく、無投票になるのではないか」との見方も出ています。

https://news.yahoo.co.jp/articles/e6f7894832c8a71ec1494d696841526cef932c3f

 

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74件のコメント

「石破が衆院選そのものにケチを付けてきやがった」と凄まじい厚顔さに有権者騒然、お膝元の投票率が低かった件に対して……

1:名無しさん


8日に投開票された衆院選の鳥取1区で14選を果たした自民前職の石破茂氏(69)は9日午前、鳥取空港(鳥取市)で報道陣の取材に応じた。鳥取県内の小選挙区の投票率が初めて5割を下回ったことについて、高市早苗首相の解散の判断を念頭に「有権者の権利の行使が円滑に行われる時期を選ぶことも一つの考え方ではないか」と述べた。

36年ぶりに2月の投開票となり、県内は投票日に記録的な大雪にも見舞われた。石破氏は「解散をいつにするかは解散権を持っている人の判断」とした上で、「投票に行きたかったのに行けなかった人がいたことは事実だ」と語った。

 自民党の歴史的な圧勝については「高市さんの人気はクリアカット(明快)だからじゃないかな。『私にお任せください』ってことですよ」。ただ、「政策的な争点やクリアカットさはなかった」との考えを述べた。

https://www.asahi.com/sp/articles/ASV293QYMV29PUUB007M.html

 

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70件のコメント

「本来なら我々はもっと勝てたはずだった」と中革連関係者が民民党に恨み節、「敗北から全く学んでない……」と有権者唖然

2:名無しさん




 比較第1党を目指した中道改革が小選挙区で202人を擁立したのに対し、国民民主も102人を擁立し、このうち46選挙区で両党が競合した。うち15選挙区については、共闘していれば自民候補に勝利できていた可能性があり、例えば東京11区では、当選した自民の下村博文・元文部科学相が6万9077票だったのに対し、中道改革の前議員と国民民主の新人の得票は計9万1446票と、約2万2000票上回った。

 高市首相(自民党総裁)が選挙戦最終日の7日に「マイク納め」の場所に選んだ東京5区でも、中道改革と国民民主の候補の合計得票が、当選した自民の若宮健嗣・元万博相を2226票上回った。

 この逆転可能な15選挙区はいずれも東京、千葉、神奈川の首都圏がほとんどで、中道改革内からは「一本化できていれば勝てた」との恨み節が漏れる。選挙直前に中道改革が結成されたことも、共闘の準備が整わなかった要因とされ、落選者からは「戦術と戦略、どちらもまずかった」との指摘が出ている。

https://news.yahoo.co.jp/articles/cc1eb4ee1747e3b4372bd46c44a1a6c004bf3acc

 

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村上誠一郎が高市首相への不満を漏らしまくった模様、本来なら引退だが特別に比例名簿に載せてもらえたのに……

1:名無しさん


衆院選の比例選四国ブロック(定数6)では、自民党が4、中道改革連合が1、国民民主党が1の議席を獲得した。

 愛媛を拠点とする候補としては、前回の2024年衆院選に続いて比例単独候補となった自民前議員の村上誠一郎さん(73)が、14回目の当選を決めた。一方、前議員の中では、1区で敗れた国民民主の石井智恵さん(58)と、2区で競り負けた中道改革の白石洋一さん(62)が、いずれも比例復活を逃した。

 愛媛県内の政党別得票数は、自民党の26万5167票(得票率44・70%)が最も多かった。中道改革の11万7881票(19・87%)、参政党の5万7330票(9・66%)、国民民主の5万2501票(8・85%)、日本維新の会の4万387票(6・81%)、共産党の1万8887票(3・18%)などと続いた。

 比例当選を果たした元総務相の村上さんは9日、松山市内で取材に応じ、「地元(今治市、上島町)で多くの皆さんが自発的に一生懸命動いてくれ、波のような動きになり、今回の結果となった」と感謝した。

 喫緊の課題として人口減少対策や食料自給率の向上、南海トラフ巨大地震などの大規模災害に備えた防災減災を挙げ、14期目に向けて、「限られた財を次の世代が有効に使えるような規律を考える必要がある」と強調した。

 前回選は自民の比例名簿で優遇されて単独1位だったが、今回は10位とされ、当選が危ぶまれた。それが自民に強い風が吹き、小選挙区との重複立候補で1位とされた9人のうち、7人が小選挙区で勝利。自民は四国ブロックで4議席を確保し、村上さんの当選につながった。

 名簿の順位については「正直に言って、順位を決める基準が不明瞭だと感じた。今後の人たちのためにも、公平な判断基準を明確化すべきだ」と話した。

https://news.yahoo.co.jp/articles/f2a115e87ed36cb7522a5a591cc5cb3b3671b30f

 

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「フランス人に『(高市は)女性大統領だよね、アメリカの言いなりの』と言われた」とドイツ在住者が主張、もしイマジナリでなく実在である場合……、

1:名無しさん





ドナルド・トランプ米大統領は21日、フランスのエマニュエル・マクロン大統領のサングラス姿をやゆし、関税をちらつかせて同氏に薬価引き上げを受け入れさせたと主張した。これに対しフランス大統領府(エリゼ宮)は「フェイクニュース」だなどと反論した。

トランプ氏はここ数か月、製薬会社と価格交渉し、米国の医薬品価格を他の先進国の最低水準に合わせる「最恵国待遇(MFN)薬価」を約束させてきた。

トランプ氏はスイス東部ダボスで開催された世界経済フォーラム年次総会(ダボス会議)での演説で、マクロン氏にフランスでの薬価引き上げを受け入れさせたと主張した。

これに対しフランス大統領府はX(旧ツイッター)に、「エマニュエル・マクロン大統領が医薬品の価格を引き上げたとの主張が出ている」と投稿。

トランプ氏の写真に「フェイクニュース」と文字をかぶせたミーム画像を投稿し、「薬価を決めるのは大統領ではない」「薬価は社会保障制度によって規制されており、実際には安定している。フランスの薬局を訪れたことがある人なら誰でもこのことを知っている」と付け加えた。

https://www.afpbb.com/articles/-/3618966

 

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「自民圧勝のせいで逆に高市首相がピンチだ」と保守派議員が示唆、とんでもない輩が大量に党内に……

1:名無しさん


8日投開票の衆院選で当選し国政に復帰した自民党の高鳥修一元内閣府副大臣(新潟5区)は9日、自身のX(旧ツイッター)を更新し、党内で高市早苗首相(党総裁)の方針に反発する「アンチ高市系」への警戒感を示して、党内基盤強化に努める考えを表明した。高鳥氏は首相に近い保守系有志議員グループ「保守団結の会」の中心メンバーで、旧安倍派にも所属していた。

衆院選で自民は戦後最多の316議席を獲得する歴史的大勝を果たした。高鳥氏はXで「圧勝は有難いのだが、比例も含めてアンチ高市系のリベラル議員も沢山当選し、財政規律至上主義派も増えてしまいました」と投稿した。

https://www.sankei.com/article/20260210-JPW5UMMZRFG7RCFFECIPVSCG5Y/


関連ニュース

岩屋毅前外相が新グループ立ち上げに意欲 「政権が間違った方向ならブレーキ」
https://www.nishinippon.co.jp/item/1456820/


村上誠一郎氏「100年前に戻りつつある。スペイン風邪、大恐慌、そしてヒトラー政権」警鐘を鳴らす外交と財政の行方は【前編】

2026年の衆院選で14回目の当選を果たした、自民党の重鎮・村上誠一郎氏。

選挙戦を勝ち抜いた直後の会見では、安堵の表情を見せる一方で、世界情勢と日本の財政に対する強い危機感を語りました。
https://news.yahoo.co.jp/articles/20e25a0c2050b2d7e020cff0e833afab97e49017

 

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「今回の衆院選は中国にとって誤算の連続だった」と専門家が指摘、高市政権の弱体化を狙って工作しまくるも……

1:名無しさん


中国の習近平(シージンピン)政権は、衆院選での自民党大勝を警戒し、対日圧力を継続する構えだ。習政権にとって突然の衆院解散から自民党勝利までの展開は誤算の連続だったとみられ、政権基盤を強化した高市首相と向き合わざるを得ない局面が出てくる可能性もある。

衆院解散から誤算続き

 中国外務省の林剣(リンジエン)副報道局長は9日の記者会見で、「中国の対日政策は安定性と連続性を保っており、日本の一度の選挙で変化することはない」と述べた。高市首相の台湾有事を巡る発言の撤回を再び求め、「中国人民の国家の核心的利益を守る決意は揺るがない」と強調した。

 習政権は昨年11月以降、自国民への日本渡航自粛呼びかけ、デュアルユース(軍民両用)製品の対日輸出の禁止など経済的威圧をエスカレートさせてきた。答弁の撤回に追い込み、首相の支持率を下落させ、政権を弱体化させる狙いがあったとみられる。

 だが、選挙前の各種世論調査で首相の支持率は高止まりし、対中姿勢を評価する声が大勢を占めた。早期解散も想定外だったとみられ、中国国営新華社通信は「政治的大ばくち」と報道。それだけに自民党の大勝はこれまでの対日圧力が高市政権を利する結果となり、当てが外れた格好だ。ただ、高市政権の長期化が視野に入る中、習政権は圧力を続けつつ、今年11月の広東省深センでのアジア太平洋経済協力会議(APEC)首脳会議に合わせた首脳会談実施に向けて対話の糸口を探る可能性もある。

 2012年12月発足の第2次安倍政権では、尖閣諸島の国有化や安倍氏の靖国神社参拝などで日中関係が悪化。14年秋に北京で開かれた同会議で、約3年ぶりに行われた首脳会談をきっかけに改善傾向に転じた。

 日中外交筋は当時の中国の変化を「長期政権で向き合わざるを得なくなった」とみる。今回も13日からドイツで行われるミュンヘン安全保障会議で日中外相の接触の有無が注目される。

 一方で、米トランプ政権への警戒感から欧州などの首脳が相次いで訪中し、対中関係改善を進めており、日本との対話を急ぐ状況にないのも実情だ。習政権は4月のトランプ大統領訪中を捉え、台湾問題で日米間にくさびを打ち込む思惑もある。習政権は安全保障3文書の改定や憲法改正に加え、「『非核三原則』の見直しを企てる動きがある」などと日本政府を非難している。首相の靖国参拝にも警戒感を示し、高市政権の出方次第では、中国が態度を硬化させる可能性もある。

https://news.yahoo.co.jp/articles/d7a00bbe569ba87c120bd739d48b12e4688281d3

 

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「中国当局はもっとちゃんと仕事をしろ!」と突然の悲報に泣き崩れる人が続出、つか中国景気悪いのに旅行には行くんだな

1:名無しさん


中国政府が国民に日本への渡航自粛を呼びかけ、団体旅行のキャンセルが相次ぐ中、
旧正月(春節期間)は、日本への個人旅行に回復の兆しがみられます。

日本航空によりますと、春節期間の中国と日本を結ぶ路線の予約率は約8割で、前の年と比べると1割ほどの減少にとどまっています。

日本航空北京支店・渡邊一好支店長:
比較的、日本をよく訪ねられているリピーターの個人のお客さまが多い状況。
こうした中でも、日本に行きたいという方が春節を利用しながら状況を見定めて、直前に予約を入れているように感じる。

中国では、来週からの春節の大型連休を前に移動のピークを迎えていて、10日、北京の空港では日本に向かう個人旅行客の姿が目立ちました。

また、別の調査では春節期間に中国から日本の宿泊施設への予約件数が、2025年より約4%増加しているということです。

団体旅行のキャンセルが相次ぐ一方、日本をよく知るリピーターを中心に、個人旅行では一定の需要が保たれていることがうかがえます。

https://www.fnn.jp/articles/-/1000530

 

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「連合と中革連を煽りまくってる」と玉木代表の”勝利宣言”に有権者騒然、理屈の上ではたしかにその通りだが……

1:名無しさん


国民民主・玉木代表、衆参合計で50議席超え「我々が野党第1党」

 国民民主党の玉木雄一郎代表は10日の記者会見で、衆院選の結果を受け「衆参(の議席数を)合わせるとうちが野党第1党。50議席を超える野党はうちしかいない。その意味で我々にも責任がある」と述べた。中道改革連合を念頭に置いた野党第1党の役割についての質問に答えた。衆院選で国民民主は公示前から1増の28議席を確保し、参院会派の25議席と合わせると53議席となった。

 野党第1党だった立憲民主党は、公明党とともに衆院議員が合流して中道を結成して衆院選に臨んだが、49議席にとどまった。一方、立憲と公明は参院議員や地方議員、一般党員らが所属する政党としてそれぞれ存続しており、参院で立憲会派(40人)と公明会派(21人)は別々に存在している。

 玉木氏は会見で野党の役割について「(与党が)これだけ数があるので単なる批判、反対をしてもあまり意味がない。国民も求めていない」と指摘。「巨大与党が出せないような政策や視点を突いて、国民の納得も得ながら政策の修正、実現を図っていく」と述べ、住民税の控除額引き上げや年少扶養控除の復活などの実現を目指す考えを示した。

https://mainichi.jp/articles/20260210/k00/00m/010/091000c

 

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「党内基盤の脆弱な高市はつまずいたら捨てられる」と政治評論家が高市政権の早期崩壊を主張、今は人気があるからもてはやされているが……

1:名無しさん




 8日夜、自民党本部にいた高市早苗首相(党総裁)はカメラの前で、衆院選の自民候補の当選確実が次々と報じられても厳しい表情を緩めようとはしなかった。党幹部によると、事前に「大勝して浮かれていると思われぬよう笑顔は御法度」と打ち合わせたという。

 ただ、報道陣のいない部屋では、首相は「良かったね」と党幹部らとねぎらい合った。首相らは選挙中に手ごたえを感じていたが、「ここまで圧勝するとは誰も想像していなかった」(党幹部)という。

「みんな『高市様様』」

 最大の勝因は、首相の高支持率にあったとみられ、ある閣僚経験者は「みんな『高市様様』だ。異論なんて一切言えなくなる」と語る。

 自民は今回の衆院選で3分の2の議席を確保した。現在「少数与党」の参院で法案が否決されても、衆院で再可決し成立させることができる。「これで『高市』という存在は、自民内でも与党内でも変わる。第2次安倍政権のような『1強体制』になる」。政権幹部は感慨深げにそう語る。

https://www.asahi.com/articles/ASV293J1NV29UTFK013M.html

 

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岩屋毅前外相が「恩を仇で返す真似」を早速始めた模様、「高市人気で当選できたのに……」と有権者を呆れさせる

1:名無しさん


岩屋毅前外相が新グループ立ち上げに意欲 「政権が間違った方向ならブレーキ」

 衆院選での自民党圧勝を受け、岩屋毅前外相(大分3区)が自らに考えの近い議員らとの党内グループ立ち上げに意欲を示している。岩屋氏は石破茂前首相の側近で、高市早苗首相とは政治姿勢に距離がある。大分県別府 …

https://www.47news.jp/13850910.html

 

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