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28件のコメント

「もういいや」と旧公明党系が中革連に愛想を尽かした疑惑が浮上、あえて色モノ系の小川淳也氏を選んだということは……

1:名無しさん




 2月13日、中道改革連合の新代表に小川淳也氏が選出された。8日に投開票が行われた衆議院議員選挙では、公示前の167議席から49議席まで大幅に減らした中道。共同代表を務めていた野田佳彦氏、斉藤鉄夫氏が辞任し、新たな代表となった小川氏は、就任会見で「一番立て直したいのは国民生活」などとコメントした。

過去の“号泣動画”と消費税発言

「小川氏といえば、立憲民主党の幹事長を務めていた2025年2月に出演したYouTube番組『ReHacQ』内で号泣していた印象が強い人も多いでしょう。相続税増税の重要性を説き、“私も娘が2人いて、本当に残してやりたいのは金じゃない”“子どもに残せるものがあるとすれば、薄っぺらい金じゃなくて、信頼に足る社会を残してやりたい”などと語りながら感極まって“涙の訴え”となったわけですが、ネット上には呆れ声も少なくありませんでした」(スポーツ紙記者)

 そんな小川氏は過去、消費税率を北欧並みの25%に引き上げる必要性を口にしていたことも知られているが、これに関しては2025年3月に出演したYouTube番組『立憲ライブ』内で「完全否定、完全撤回、完全謝罪したい」と主張。また、『ReHacQ』で号泣した件についても「申し訳ない」「コントロールできなければいけないよね、自分の感情を。それはかねてからの課題」と言及していた。とはいえ、小川氏の涙に心を打たれた視聴者もいたようだった。

https://news.yahoo.co.jp/articles/3cc5ad72784f1070ea47d83d52567926972fa6af

 

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21件のコメント

「世間の批判を浴びた中革連が日和ってしまった……」と迷走する人事案に有権者が困惑、正解かもしれないが最初から出せない時点で……

1:名無しさん




中道改革連合は次の衆議院副議長に、公明党で代表を務めた石井啓一氏を推薦する方針を固めたことがわかりました。複数の関係者が明らかにしました。

議長は与党第一党の自民党、副議長は野党第1党の中道から推薦することで与野党が合意していて、あすに召集される特別国会の衆院本会議で議長に推薦される自民党の森英介元法務大臣とともに選出される予定です。

https://article.auone.jp/detail/1/2/3/333_3_r_20260217_1771291954744097

 

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41件のコメント

「この人事は究極的にマズい……」と中革連執行部に支持者から批判殺到、これじゃ立民復活の最後の望みさえ絶えてしまう……

1:名無しさん




中道改革連合が、衆議院の新たな副議長について、立憲民主党で代表を務めた泉健太氏を推薦する方向で調整に入ったことが分かった。関係者が16日、FNNの取材に明らかにした。

18日に召集される予定の特別国会で、与野党は議長を自民党から、副議長を中道から選ぶことで合意している。

自民党は16日の衆院各派協議会で、森英介元法相を議長に推す方針を正式に伝え、副議長の人事が焦点になっていたが、関係者によると、中道は泉氏を推す方向で調整を進めているという。

https://www.fnn.jp/articles/-/1003044

 

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82件のコメント

「大多数の日本人が中国との関係維持を望んでいる」と判断した中国、高市首相を切り離す戦略をやろうとしてしまい……

1:名無しさん




 中国外務省の林剣(リンジエン)副報道局長は9日の記者会見で、「中国の対日政策は安定性と連続性を保っており、日本の一度の選挙で変化することはない」と述べた。高市首相の台湾有事を巡る発言の撤回を再び求め、「中国人民の国家の核心的利益を守る決意は揺るがない」と強調した。

 習政権は昨年11月以降、自国民への日本渡航自粛呼びかけ、デュアルユース(軍民両用)製品の対日輸出の禁止など経済的威圧をエスカレートさせてきた。答弁の撤回に追い込み、首相の支持率を下落させ、政権を弱体化させる狙いがあったとみられる。

 だが、選挙前の各種世論調査で首相の支持率は高止まりし、対中姿勢を評価する声が大勢を占めた。早期解散も想定外だったとみられ、中国国営新華社通信は「政治的大ばくち」と報道。それだけに自民党の大勝はこれまでの対日圧力が高市政権を利する結果となり、当てが外れた格好だ。ただ、高市政権の長期化が視野に入る中、習政権は圧力を続けつつ、今年11月の広東省深センでのアジア太平洋経済協力会議(APEC)首脳会議に合わせた首脳会談実施に向けて対話の糸口を探る可能性もある。

 2012年12月発足の第2次安倍政権では、尖閣諸島の国有化や安倍氏の靖国神社参拝などで日中関係が悪化。14年秋に北京で開かれた同会議で、約3年ぶりに行われた首脳会談をきっかけに改善傾向に転じた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/d7a00bbe569ba87c120bd739d48b12e4688281d3

 

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38件のコメント

「中革連を支持しているのはこの人たちか……」と世論調査で残酷すぎる事実が発覚、あと10年もすれば自動的に中革連は……

1:名無しさん


※調査日:2月14日・15日

中道、「支持」回答の5割超が「70歳以上」 小川新代表選出も「変わらない」が8割超

合同世論調査で、中道改革連合の政党支持率は前回調査比0・8ポイント増の7・6%だった。野党の中では最も支持率を集めたが、自民党の政党支持率(39・4%)の約5分の1にとどまった。中道の支持層は高齢者の割合が多く、党勢回復には若年層や現役世代の支持を集める必要がありそうだ。

若年層や現役世代は支持率低く

調査では、中道を支持すると回答した人の52・5%が70歳以上だった。次いで、50代が20・8%▽60代が11・8%▽18~29歳が5・9%▽40代が4・9%▽30代が4・1%-の順となっており、若年層や現役世代の支持率の低さが目立つ。支持すると回答した人の約4割が18~29歳だった国民民主党とは対照的な傾向となっている。

中道については衆院選直前に立憲民主党と公明党の衆院議員が先行して合流したが、両党の参院議員や地方組織は存続している。立民を支持するとの回答が0・8%、公明が0・6%あった。<中略>

また、13日の小川淳也新代表の選出で党へのイメージが変わったか尋ねたところ、「変わらない」が81・4%で、「変わった」の13・0%を大きく上回った。中道を支持する人でも57・0%が「変わらない」と回答し、「変わった」は37・0%にとどまった。

中道は近く党人事を発表し、小川新体制がスタートする。衆院選に大敗し、支持率も上向かずに厳しい船出となる見通しだが、中道に参加して衆院選で落選した立民出身の元議員は「今は耐えて耐えて、耐えていくしかない」と話した。(大島悠亮)

全文はこちら
https://www.sankei.com/article/20260216-JPYTFB5XFRJJLMMB35O3KY74ME/

 

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49件のコメント

「自らは塀のある家に住んでいるから安全なんだよね?」と某財団会長の提言書にツッコミ殺到、なんかあった時に責任はどう取るのか?

1:名無しさん




鈴木馨祐法務大臣は、日本財団笹川陽平会長から、「『塀のない』刑務所の整備に関する提言書」の提出を受けました。

 令和7年1月23日(木)、鈴木馨祐法務大臣は、公益財団法人日本財団笹川陽平会長から、「『塀のない』刑務所の整備に関する提言書」の提出を受けました。

 日本財団は、矯正施設出所者に対する民間発意の就労支援等の取組である「職親プロジェクト」で、10年以上に及ぶ大きな実績をお持ちであり、本年6月1日から導入される「拘禁刑」の導入に合わせ、有識者を構成員とする研究会を立ち上げ、提言書をまとめられました。

 鈴木法務大臣は、提言書の内容を踏まえつつ、安全安心な社会の実現のための再犯防止策を一層推進するためにも、必要な施策の充実にしっかり取り組む旨の発言をしました。

https://www.moj.go.jp/hisho/kouhou/hisho06_01182.html

 

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53件のコメント

「この人たちは参議院の存在を知らないのか?」と高市首相を批判する護憲派に周囲困惑、いつの間に高市内閣は衆参で3分の2を……

1:名無しさん




<社説>首相の改憲意欲 多数派の強行許されぬ

 高市早苗首相は衆院選での自民党圧勝を受け、憲法改定への強い意欲を示した。「改憲案を発議し、少しでも早く国民投票が行われる環境をつくれるよう粘り強く取り組む」と述べた。

 選挙前には「国論を二分するような大胆な政策改革に挑戦したい」とも語っていた。自民党は連立を組む日本維新の会とともに2026年度中に改憲条文案の国会提出を目指すという。

 だが、憲法を変えなければ国が行き詰まるほどの重大問題に直面しているわけではない。数の力と「改革」のムードに流されるような改憲論議は危うい。

 国の最高法規である憲法の論議は、国会での幅広い合意形成や国民の広範な支持が欠かせない。多数派が一方的に推し進めるようなことがあれば、分断を招くだけだ。改憲に向けた強引な対応は許されない。

https://www.hokkaido-np.co.jp/article/1274697/

 

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39件のコメント

石破一派が冷遇された件に石破前首相が怒り、自分が総裁だった時の処分を棚に上げて高市首相を猛批判

1:名無しさん


石破茂前首相「当選したからめでたしにはならん」 衆院選、村上誠一郎氏への冷遇に疑問「何でだろうな」

 しかし今回は党の「比例73歳定年制」に該当すると執行部が判断し、特例で比例名簿に載せたが同10位に。それでも“高市旋風”が追い風となって14選を果たした。

 総務相として石破内閣を支えた盟友への冷たい処遇に「愛媛は定数が減って、村上さんが自分の選挙区を井原(巧)さんに任せた。そうすると当然そういう事情なんで上にしましょうねって前回1位だった。それは2回連続っていうそういう決まりだったはずだから、何でだろうなって分かんないんです」と党の判断への疑問を口に。

 「これから先きちんとした説明がなされないと、当選したからめでたしめでたしっていう話にはならんのでね」と石破氏。村上氏は井原氏の応援を「一生懸命やってた」と強調し、聞き手の同局・解説委員の石塚博久氏が「自分が落っこっちゃうわけだから」と言うと、「というよりも、井原さんのためであり地域のため。村上さんはあんまり私心のある人じゃないんでね」と話した。

https://news.yahoo.co.jp/articles/387eafd78de0dc5fee2178c1689498d65ffad8ab

 

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32件のコメント

「石破政権の負の遺産がやばすぎる……」と高市政権がガチの窮地に直面する模様、今回の衆院選の勢いですら挽回できないとは……

1:名無しさん


自民、28年参院選1人区全勝も 単独過半数は届かず

 共同通信社は15日、今回の衆院選比例代表で各党が得た票数を基に、2028年参院選の結果を試算した。自民党は改選124議席(選挙区74、比例50)のうち、32の1人区で全勝となった。複数区も加えた選挙区の議席は計59。比例代表は20議席で、獲得議席は計79となるものの、非改選の39議席と合わせて単独過半数には届かなかった。25年参院選の大敗が影響した格好だ。

 自民と連立を組む日本維新の会は選挙区と比例で計7議席。維新の非改選7議席を合わせると、与党で132議席となり、過半数125に達する。立憲民主、公明両党の参院議員は現時点で中道改革連合に参加していないが、中道の候補として試算した。

https://news.jp/i/1395660244549484943?c=39550187727945729

 

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18件のコメント

「参議院で中革連が統合できない理由が切実すぎた」と有権者騒然、立民側は公明と対等な関係を求めていたが……

1:名無しさん




Q8.非拘束名簿式って?

Q 参議院比例代表選挙で採用されている非拘束名簿式とは、どのようなしくみなのですか?

A  平成13年の第19回参議院比例代表選挙から導入された非拘束名簿式は、名簿では当選順位は決められておらず、有権者が候補者名または政党名のいずれかを記載して投票する方式であるため、有権者は当選させたい候補者を選ぶことができます。 (選挙区選挙については、従来どおり候補者名を記載しての投票です。)

(1)公示

政党は
●名簿による立候補の提出
一定の要件を満たす政党は、当選順位を付けないで候補者名簿を届け出ます。

(2)投票

有権者は
●投票方法
有権者は投票用紙に、名簿に記載された候補者名を記載して投票します。ただし、候補者名に代えて政党名を記載して投票することが できます。

https://www.pref.tochigi.lg.jp/senkyo/sangisenkyo22/qanda/qanda-8.html

 

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45件のコメント

「こいつら、石破が選挙3連敗したことを忘れたのか……」と石破支持者の主張に猛ツッコミ、まだ高々1年半前以降の話だというのに

1:名無しさん




自民党の岩屋毅前外相(衆院大分3区)は12日、自身のホームページなどで、「一部報道において、あたかも私が新党を結成するかのような記事が掲載されていますが、それは全く事実ではありません」とするコメントを発表した。

岩屋氏は石破茂前首相の側近で、党内リベラル派の重鎮として高市早苗首相と距離があることで知られる。衆院選投開票翌日の9日の記者会見で、「(高市政権が)間違った方向に行きそうなときにはブレーキを踏むことを心がけないといけない」と発言。「志を同じくする人と相談したい」とも語り、新グループ結成への意欲を示した。

岩屋氏は衆院選では、「反高市」であることを否定して首相を支える考えを強調していただけに、SNSでは「ほらやっぱり」「早く中革連(中道改革連合)に行きなさい」などと批判的な意見が相次いだ。

https://www.sankei.com/article/20260213-HQH7ER5RWVHM5CGOQTYIGIFNOE/

 

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54件のコメント

「公明党と連立するメリットがなさすぎる……」とデータ分析で見えた公明票の実態に有権者騒然、学会の動員力は未だ圧倒的なものがあるが……

1:名無しさん




蓋を開けてみれば、民主党政権下の閣僚経験者や党首クラスも敗れる惨状で、各小選挙区に「1万〜2万票」といわれる公明党、その支持母体である創価学会の組織票が本当にあったのか。落選議員を中心にそのような疑問が湧き出ている。

衆院選前は、26年ぶりに自民と公明が連立を解消し、これまで立憲の候補に1万票差以内で競り勝ってきた自民党の約50人の衆議院議員は「落選危機」と見なされていた。

自民候補に入るべき公明票が、今回の選挙では立憲候補に移ることで「激戦区でも競り勝てる」と立憲候補の躍進もあるはずだった。さらには選挙後の政界再編や政権交代可能な二大政党制へと次なる展開も想定されていた。

「共産党や市民連合など左派勢力が離れていったが、公明票のほうが数がある、と見越していた。公明幹部が応援演説に入れば、学会員と思われる老若男女が集まり、ビラもはけ、スマホの撮影会も列ができるほどで手応えを感じた。各紙の情勢調査で自民圧勝と出ていたが、終盤で『公明ブースト』で巻き返せる、と根拠のない自信があった」(落選議員)

https://news.yahoo.co.jp/articles/febc83356dc5688d4289f5e7bac9629bb86b7583

 

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37件のコメント

国民民主党vs中道改革連合のバトルが勃発、野党筆頭の地位を巡ってポスト争いを開始した模様

1:名無しさん


 



Q 参院の議席も合わせるとどうなるの?

A 参院会派の25議席と合わせると、国民民主は計53議席となりました。

Q 立憲民主党や公明党はどうだったの?

A 立憲民主と公明は衆院議員が合流して中道改革連合を結成して選挙に臨みましたが、49議席にとどまりました。

Q 参院では立憲民主や公明はどうなっているの?

A 参院では、立憲会派が40人、公明会派が21人で、それぞれ別々に存在しています。

Q この結果を受けて、玉木氏はなんて語ったの?

A 玉木氏は「衆参(の議席数を)合わせるとうちが野党第1党。50議席を超える野党はうちしかいない。その意味で我々にも責任がある」と述べました。

https://news.yahoo.co.jp/articles/5e4593517256ccb26b7a08d97d06a94f4ee7593b

 

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中革連・小川新代表に石破前首相が助言、「お前乱す側だったじゃねぇかw」と有権者から猛ツッコミを食らう

1:名無しさん


自民党の石破茂前首相は13日配信のCSTBS番組で、先の衆院選で大敗した「中道改革連合(中道)」について、「小さな党の中で争っても仕方がない。どこなら一致できるのか(を見極め)、党内をまとめていくことだ」と助言した。衆院選で中道の議席は公示前の172から49に激減しており、石破氏は「外へ向けてというより、まずは党の中で政策も政党の姿勢も方向性を決めていく(べき)」と指摘した。

石破政権の大敗は「主権者の判断」

「遠心力をきかせても仕方がない。どうやって党内をまとめていくかが急務」とも語った。

中道の新代表に就いた小川淳也氏については「映画(=令和2年公開の『なぜ君は総理大臣になれないのか』)の題材にもなった人だ。世襲でもなければ、バックがあるわけでもない。志があって政治家になっている。それなりに畏敬すべき人物ではないか」と語った。

代表選で小川氏に敗れた階猛氏については「ただ者じゃない。岩手で(中道のベテラン)小沢一郎氏と違うスタンスで、党を出ることなくやってきた」と評した。階氏は衆院岩手1区で8回連続当選し、小沢氏は当選19回を重ね、今回岩手3区で落選した。

石破氏を巡っては、自民党総裁として臨んだ令和6年10月の前回の衆院選で、党の議席を公示前の247から191に減らした経緯がある。今回、自民は高市早苗首相(党総裁)のもと、議席数を公示前の198から310に回復した。

司会者から「いわゆる裏金議員と旧統一教会議員で苦労した前回の石破政権は何だったのか」と問われると、石破氏は「それは主権者の判断だ。そういうことだ。そういう方々が主権者の投票で選ばれた事実がある」と述べるにとどめた。

〝盟友〟の比例名簿下位は「説明を」

石破内閣で閣僚を務めた村上誠一郎前総務相が比例四国ブロックの名簿で10位だったことについては、「きちんとした説明がなされないと。(村上氏が今回)当選したからめでたし、めでたしにはならない」と語った。

村上氏は定数「10増10減」で愛媛県の選挙区が一つ減ったため前回選で選挙区から比例に転出し、四国ブロック単独1位で優遇された。今回、村上氏は73歳となり、比例候補を原則73歳未満とする党内ルールに抵触するとされ、下位での処遇となった。

石破氏は「2回連続1位という決まりだったはずだ」と疑問視した。

https://www.sankei.com/article/20260214-AT5P6G7J5JAZ5MPOMFVG3GYIRQ/

 

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「これ公明逃げの体制に入ってるだろ」と中革連の新体制にツッコミ殺到、尻拭いまでさせて立憲勢力を潰しに来てるとしか思えない

1:名無しさん




 中道改革連合の小川淳也代表は新たな執行部を週明けに発足させる方針だ。顔触れは一新される見通し。党の要となる幹事長や政調会長など骨格人事を巡り、小川氏は立憲民主・公明両党の出身者による「共同制」を見直す考えで、幹事長には立民系を起用する案が有力視されている。

 小川氏は14日の朝日放送の番組で「全力で社会や国会の改革に取り組む」と強調。

https://www.jiji.com/jc/article?k=2026021400387&g=pol

 

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「中革連の新代表の方針とは全然違ってません?」と泉健太議員の呼びかけにツッコミ殺到、支持者からは猛反発を食らっている模様

1:名無しさん


 泉健太中道改革連合衆院議員で元立憲民主党代表が13日、Xに「自省を」と呼びかけた。

 泉氏は南海キャンディーズ山里亮太がテレビ番組で述べた「政策よりも政局中心で相手の批判とか揚げ足を取ることばっかりをやっているけど、それを聞いたところで我々はあなたたちを支持しませんよということ」との言葉を引用し、「これまで、こう見られていたと思う議員は、現状を直視し、自省を。新党『中道』は、政策で競います」と投稿した。

 泉氏は12日の投稿で「選挙応援。身も心も懸命に注いでくださった皆様、本当に有難うございました。中には疲れが溜まり、風邪や咳が続く方もおられるかもしれません。心身を鍛え、充電し、次に備えましょう。春は必ず来ます!」と支持者に感謝の言葉をつづった。

https://news.yahoo.co.jp/articles/5a0867d33129b6f39424511eb656f65b26be59b0

 

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高市政権の圧勝に海外首脳も衝撃を受けている模様、「各国にもそれだけ衆院選圧勝のインパクトが大きかったのではないか」と外務省幹部が……

1:名無しさん


高市早苗首相は13日、自らのX(ツイッター)に、各国首脳らから8日の衆院選での自民党圧勝で祝意を送られたことに謝意を示し、「日本を強く、豊かにするとともに、国際社会の平和と繁栄を実現すべく、尽力していく」と投稿した。外務省によると、13日昼までにトランプ米大統領を含む50人超の首脳や国際機関の長らがSNSや書簡でお祝いのメッセージを投稿。首相就任時、再任時以外では異例の多さで、同省幹部は「各国にもそれだけ衆院選圧勝のインパクトが大きかったのではないか」と見ている。

 トランプ氏は選挙戦中に全面的な支持を表明したのに続き、投開票日の8日にも祝福。韓国の李在明(イ・ジェミョン)大統領は「近いうちにシャトル外交で首相を韓国にお迎えすることを心より楽しみにしている」、イタリアのメローニ首相は「親友サナエと新しい日本の国会による良い仕事を祈る」とそれぞれメッセージを送った。東南アジアや中東、中南米の首脳らのメッセージも相次いだ。

高市氏はこれまで個別にメッセージに謝意を示してきたが、多数のお祝いがあったこともあり、13日のXで、「世界中の多くの方々からお祝いのメッセージをいただきました。心から感謝いたします」と総括して感謝した。

 高市氏が昨年10月に就任してから対面で会談した首脳は約20人で、会談をしたことがない約30人の首脳らが祝意を送った形。また、これまでは衆院選後の特別国会の首相指名選挙で首相が再び選出された後がほとんどで、衆院選直後という「フライング」気味のタイミングは珍しいという。政府関係者は「米国がおかしなことをし、中国が威圧的な世界で、西側首脳が日本の政治的安定を望んでいる表れだ」と分析した。

 オーストリアのシュトッカー首相はXで、心からの祝意を送った上で、「世界的に不確かな時代に、日本のような安定した同志国が重要だ」と投稿した。XなどSNSの発信が多かったのも今回の特徴で、約40人の首脳はSNSで、従来式の書簡は約10人にとどまった。


https://mainichi.jp/articles/20260213/k00/00m/010/401000c

 

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35件のコメント

「意味わからん 何が言いたいんだ、こいつ?」と石破前首相の自画自賛に有権者唖然、2万円配るとか言ってた気がするんだが……

1:名無しさん




自民党の石破茂前首相は13日放送のTBSのCS番組で、自民が衆院選公約に掲げた2年限定の食料品の消費税減税に懸念を示した。「税収が減れば財政を毀損する。信用が落ち、金利が上がり、物価高になる」と述べた。

高市早苗首相(自民総裁)や党所属議員は、そうした事態にならないよう対応する責任があるとの認識も示した。

https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUA13BWQ0T10C26A2000000/

 

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「自分達が負けた原因を全くわかっていない……」と中革連元議員の敗因分析にツッコミ殺到、確かに雪国の常識を発信した彼の戦法は……

1:名無しさん


 



 衆院選で落選した中道改革連合・米山隆一氏が13日午前、自身の公式X(旧ツイッター)を更新し、中道の大敗を“分析”した。

 「中道改革連合が負けた相当大きな割合は、自民党の洗練されたSNS戦略に対して全く無策だったからです」と指摘。

 続けて「その主要な部分を無視して、今迄の真っ当な批判を『悪口を言ったからダメだった』とだけ総括するのは、私は妥当でないと思います(但し今後SNSに適した批判の仕方にすべきですが)。正念場です」とつづった。

https://news.yahoo.co.jp/articles/2f151ab057f40409552d6ff1682176ee0aab69aa

 

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「ぜひ次回は中道の代表選にご出馬ください」と中革連議員を絶賛する石破前首相が話題に、お二人は似てますもんね

1:名無しさん




石破茂前首相が野党議員を異例の高評価「この人はただものではない」理由を説明「小沢さんと…」

 自民党の石破茂前首相は、14日に放送されたCS-TBS「国会トークフロントライン」で、13日に行われた中道改革連合の代表選で敗れた階猛氏(59)を「ただものじゃないです、この人は」と、評価した。

 衆院岩手1区選出の階氏は今回の代表選で、党に所属する49人のうち22人の支持を受け、新代表に選出された小川淳也氏(54)の27人に5票差に迫るも、敗れた。石破氏は「階さんは、個人的に存じ上げているが、岩手で小沢(一郎)さんと違うスタンスでずっとやってきた。(それでも)党を出ることはなく、同じ党でやってきた」と述べ、小沢氏と距離がありながら、小沢氏の影響力が強く「小沢王国」と言われた岩手で当選を重ねてきたことに触れ、「ただものじゃないです。この人は」と、異例ともいえる表現で高く評価した。

https://news.yahoo.co.jp/articles/34ab7b1e00c84a134a6f192faa7e0ebb1ba9b54f

 

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