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54件のコメント

「公明党と連立するメリットがなさすぎる……」とデータ分析で見えた公明票の実態に有権者騒然、学会の動員力は未だ圧倒的なものがあるが……

1:名無しさん




蓋を開けてみれば、民主党政権下の閣僚経験者や党首クラスも敗れる惨状で、各小選挙区に「1万〜2万票」といわれる公明党、その支持母体である創価学会の組織票が本当にあったのか。落選議員を中心にそのような疑問が湧き出ている。

衆院選前は、26年ぶりに自民と公明が連立を解消し、これまで立憲の候補に1万票差以内で競り勝ってきた自民党の約50人の衆議院議員は「落選危機」と見なされていた。

自民候補に入るべき公明票が、今回の選挙では立憲候補に移ることで「激戦区でも競り勝てる」と立憲候補の躍進もあるはずだった。さらには選挙後の政界再編や政権交代可能な二大政党制へと次なる展開も想定されていた。

「共産党や市民連合など左派勢力が離れていったが、公明票のほうが数がある、と見越していた。公明幹部が応援演説に入れば、学会員と思われる老若男女が集まり、ビラもはけ、スマホの撮影会も列ができるほどで手応えを感じた。各紙の情勢調査で自民圧勝と出ていたが、終盤で『公明ブースト』で巻き返せる、と根拠のない自信があった」(落選議員)

https://news.yahoo.co.jp/articles/febc83356dc5688d4289f5e7bac9629bb86b7583

 

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37件のコメント

国民民主党vs中道改革連合のバトルが勃発、野党筆頭の地位を巡ってポスト争いを開始した模様

1:名無しさん


 



Q 参院の議席も合わせるとどうなるの?

A 参院会派の25議席と合わせると、国民民主は計53議席となりました。

Q 立憲民主党や公明党はどうだったの?

A 立憲民主と公明は衆院議員が合流して中道改革連合を結成して選挙に臨みましたが、49議席にとどまりました。

Q 参院では立憲民主や公明はどうなっているの?

A 参院では、立憲会派が40人、公明会派が21人で、それぞれ別々に存在しています。

Q この結果を受けて、玉木氏はなんて語ったの?

A 玉木氏は「衆参(の議席数を)合わせるとうちが野党第1党。50議席を超える野党はうちしかいない。その意味で我々にも責任がある」と述べました。

https://news.yahoo.co.jp/articles/5e4593517256ccb26b7a08d97d06a94f4ee7593b

 

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26件のコメント

中革連・小川新代表に石破前首相が助言、「お前乱す側だったじゃねぇかw」と有権者から猛ツッコミを食らう

1:名無しさん


自民党の石破茂前首相は13日配信のCSTBS番組で、先の衆院選で大敗した「中道改革連合(中道)」について、「小さな党の中で争っても仕方がない。どこなら一致できるのか(を見極め)、党内をまとめていくことだ」と助言した。衆院選で中道の議席は公示前の172から49に激減しており、石破氏は「外へ向けてというより、まずは党の中で政策も政党の姿勢も方向性を決めていく(べき)」と指摘した。

石破政権の大敗は「主権者の判断」

「遠心力をきかせても仕方がない。どうやって党内をまとめていくかが急務」とも語った。

中道の新代表に就いた小川淳也氏については「映画(=令和2年公開の『なぜ君は総理大臣になれないのか』)の題材にもなった人だ。世襲でもなければ、バックがあるわけでもない。志があって政治家になっている。それなりに畏敬すべき人物ではないか」と語った。

代表選で小川氏に敗れた階猛氏については「ただ者じゃない。岩手で(中道のベテラン)小沢一郎氏と違うスタンスで、党を出ることなくやってきた」と評した。階氏は衆院岩手1区で8回連続当選し、小沢氏は当選19回を重ね、今回岩手3区で落選した。

石破氏を巡っては、自民党総裁として臨んだ令和6年10月の前回の衆院選で、党の議席を公示前の247から191に減らした経緯がある。今回、自民は高市早苗首相(党総裁)のもと、議席数を公示前の198から310に回復した。

司会者から「いわゆる裏金議員と旧統一教会議員で苦労した前回の石破政権は何だったのか」と問われると、石破氏は「それは主権者の判断だ。そういうことだ。そういう方々が主権者の投票で選ばれた事実がある」と述べるにとどめた。

〝盟友〟の比例名簿下位は「説明を」

石破内閣で閣僚を務めた村上誠一郎前総務相が比例四国ブロックの名簿で10位だったことについては、「きちんとした説明がなされないと。(村上氏が今回)当選したからめでたし、めでたしにはならない」と語った。

村上氏は定数「10増10減」で愛媛県の選挙区が一つ減ったため前回選で選挙区から比例に転出し、四国ブロック単独1位で優遇された。今回、村上氏は73歳となり、比例候補を原則73歳未満とする党内ルールに抵触するとされ、下位での処遇となった。

石破氏は「2回連続1位という決まりだったはずだ」と疑問視した。

https://www.sankei.com/article/20260214-AT5P6G7J5JAZ5MPOMFVG3GYIRQ/

 

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29件のコメント

「これ公明逃げの体制に入ってるだろ」と中革連の新体制にツッコミ殺到、尻拭いまでさせて立憲勢力を潰しに来てるとしか思えない

1:名無しさん




 中道改革連合の小川淳也代表は新たな執行部を週明けに発足させる方針だ。顔触れは一新される見通し。党の要となる幹事長や政調会長など骨格人事を巡り、小川氏は立憲民主・公明両党の出身者による「共同制」を見直す考えで、幹事長には立民系を起用する案が有力視されている。

 小川氏は14日の朝日放送の番組で「全力で社会や国会の改革に取り組む」と強調。

https://www.jiji.com/jc/article?k=2026021400387&g=pol

 

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20件のコメント

「中革連の新代表の方針とは全然違ってません?」と泉健太議員の呼びかけにツッコミ殺到、支持者からは猛反発を食らっている模様

1:名無しさん


 泉健太中道改革連合衆院議員で元立憲民主党代表が13日、Xに「自省を」と呼びかけた。

 泉氏は南海キャンディーズ山里亮太がテレビ番組で述べた「政策よりも政局中心で相手の批判とか揚げ足を取ることばっかりをやっているけど、それを聞いたところで我々はあなたたちを支持しませんよということ」との言葉を引用し、「これまで、こう見られていたと思う議員は、現状を直視し、自省を。新党『中道』は、政策で競います」と投稿した。

 泉氏は12日の投稿で「選挙応援。身も心も懸命に注いでくださった皆様、本当に有難うございました。中には疲れが溜まり、風邪や咳が続く方もおられるかもしれません。心身を鍛え、充電し、次に備えましょう。春は必ず来ます!」と支持者に感謝の言葉をつづった。

https://news.yahoo.co.jp/articles/5a0867d33129b6f39424511eb656f65b26be59b0

 

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59件のコメント

高市政権の圧勝に海外首脳も衝撃を受けている模様、「各国にもそれだけ衆院選圧勝のインパクトが大きかったのではないか」と外務省幹部が……

1:名無しさん


高市早苗首相は13日、自らのX(ツイッター)に、各国首脳らから8日の衆院選での自民党圧勝で祝意を送られたことに謝意を示し、「日本を強く、豊かにするとともに、国際社会の平和と繁栄を実現すべく、尽力していく」と投稿した。外務省によると、13日昼までにトランプ米大統領を含む50人超の首脳や国際機関の長らがSNSや書簡でお祝いのメッセージを投稿。首相就任時、再任時以外では異例の多さで、同省幹部は「各国にもそれだけ衆院選圧勝のインパクトが大きかったのではないか」と見ている。

 トランプ氏は選挙戦中に全面的な支持を表明したのに続き、投開票日の8日にも祝福。韓国の李在明(イ・ジェミョン)大統領は「近いうちにシャトル外交で首相を韓国にお迎えすることを心より楽しみにしている」、イタリアのメローニ首相は「親友サナエと新しい日本の国会による良い仕事を祈る」とそれぞれメッセージを送った。東南アジアや中東、中南米の首脳らのメッセージも相次いだ。

高市氏はこれまで個別にメッセージに謝意を示してきたが、多数のお祝いがあったこともあり、13日のXで、「世界中の多くの方々からお祝いのメッセージをいただきました。心から感謝いたします」と総括して感謝した。

 高市氏が昨年10月に就任してから対面で会談した首脳は約20人で、会談をしたことがない約30人の首脳らが祝意を送った形。また、これまでは衆院選後の特別国会の首相指名選挙で首相が再び選出された後がほとんどで、衆院選直後という「フライング」気味のタイミングは珍しいという。政府関係者は「米国がおかしなことをし、中国が威圧的な世界で、西側首脳が日本の政治的安定を望んでいる表れだ」と分析した。

 オーストリアのシュトッカー首相はXで、心からの祝意を送った上で、「世界的に不確かな時代に、日本のような安定した同志国が重要だ」と投稿した。XなどSNSの発信が多かったのも今回の特徴で、約40人の首脳はSNSで、従来式の書簡は約10人にとどまった。


https://mainichi.jp/articles/20260213/k00/00m/010/401000c

 

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35件のコメント

「意味わからん 何が言いたいんだ、こいつ?」と石破前首相の自画自賛に有権者唖然、2万円配るとか言ってた気がするんだが……

1:名無しさん




自民党の石破茂前首相は13日放送のTBSのCS番組で、自民が衆院選公約に掲げた2年限定の食料品の消費税減税に懸念を示した。「税収が減れば財政を毀損する。信用が落ち、金利が上がり、物価高になる」と述べた。

高市早苗首相(自民総裁)や党所属議員は、そうした事態にならないよう対応する責任があるとの認識も示した。

https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUA13BWQ0T10C26A2000000/

 

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63件のコメント

「自分達が負けた原因を全くわかっていない……」と中革連元議員の敗因分析にツッコミ殺到、確かに雪国の常識を発信した彼の戦法は……

1:名無しさん


 



 衆院選で落選した中道改革連合・米山隆一氏が13日午前、自身の公式X(旧ツイッター)を更新し、中道の大敗を“分析”した。

 「中道改革連合が負けた相当大きな割合は、自民党の洗練されたSNS戦略に対して全く無策だったからです」と指摘。

 続けて「その主要な部分を無視して、今迄の真っ当な批判を『悪口を言ったからダメだった』とだけ総括するのは、私は妥当でないと思います(但し今後SNSに適した批判の仕方にすべきですが)。正念場です」とつづった。

https://news.yahoo.co.jp/articles/2f151ab057f40409552d6ff1682176ee0aab69aa

 

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25件のコメント

「ぜひ次回は中道の代表選にご出馬ください」と中革連議員を絶賛する石破前首相が話題に、お二人は似てますもんね

1:名無しさん




石破茂前首相が野党議員を異例の高評価「この人はただものではない」理由を説明「小沢さんと…」

 自民党の石破茂前首相は、14日に放送されたCS-TBS「国会トークフロントライン」で、13日に行われた中道改革連合の代表選で敗れた階猛氏(59)を「ただものじゃないです、この人は」と、評価した。

 衆院岩手1区選出の階氏は今回の代表選で、党に所属する49人のうち22人の支持を受け、新代表に選出された小川淳也氏(54)の27人に5票差に迫るも、敗れた。石破氏は「階さんは、個人的に存じ上げているが、岩手で小沢(一郎)さんと違うスタンスでずっとやってきた。(それでも)党を出ることはなく、同じ党でやってきた」と述べ、小沢氏と距離がありながら、小沢氏の影響力が強く「小沢王国」と言われた岩手で当選を重ねてきたことに触れ、「ただものじゃないです。この人は」と、異例ともいえる表現で高く評価した。

https://news.yahoo.co.jp/articles/34ab7b1e00c84a134a6f192faa7e0ebb1ba9b54f

 

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17件のコメント

「さすがにその言い訳はありえない……」と馬淵選対委員長の弁明にツッコミ殺到、事実だとしたらそっちの方がやばい

1:名無しさん




立憲民主党と公明党が結成した新党「中道改革連合(中道)」で共同選対委員長を務め、先の衆院選奈良1区で落選した馬淵澄夫氏は、比例近畿ブロック名簿に自身が単独6位に配置されたことについて「私にも分からない。両共同代表(野田佳彦、斉藤鉄夫両氏)の判断だ」と明かした。9日に党本部で開かれた執行役員会に出席後、記者団の取材に語った。

中道の比例名簿の登載順位の決め方については、党内で十分に共有されていなかったとみられる。議員経験者のX(旧ツイッター)上では「もう一議席取れていたら馬淵さんが当選して、井坂さんが落選することになってたんだ」(元立民衆院議員の初鹿明博氏)「職権乱用恥を知れ」(前中道衆院議員の藤原規真氏)といった厳しい投稿が寄せられた。

馬淵氏は9日、「共同選対委員長として名簿順位を自身で決めたのではないか」との指摘があることに対し、「われわれ選対委員長は(候補者の)擁立まで(が仕事)だ。その先は代表一任だった」と否定した。

自身の選挙戦については「誰と戦っているか見えないような選挙だった。相手候補より高市早苗首相の人気によるもので首相の人気投票のようになった」と振り返り、「惜敗した仲間は捲土重来頑張っていくと思う」と強調した。(奥原慎平)

https://www.sankei.com/article/20260214-NRJDWFKJKBFBHPWSOVAECQWNQU/

 

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86件のコメント

中革連の小川新代表の演説、「この期に及んで安倍元首相を叩きまくるのか……」と有権者をドン引きさせる

1:名無しさん


13日、中道改革連合の新しい代表に選ばれた小川淳也氏が記者会見に臨んだ。会見では憲法改正や安保法制についての質問が飛んだ。

 安保法制については「今回政権公約上、存立危機事態の条文を廃止するという主張についてはいったん脇に置いたという認識です。でここから先、これ大事なことなんで時間をいただきます」として、安保法制についての考え方を語り始めた。「これまでの戦後の日本の専守防衛政策は自国の国土並びに国民が攻撃をされた場合に限って、必要最小限の反撃をやむをえず行う、というのが日本の長らく専守防衛とされてきた安全保障政策の基本です。しかし存立危機事態の条文が立ったということは、自国の国土と国民が直接攻撃にさらされていなくても、他国への攻撃によって自国の存立が脅かされた時に実力行使を認めるということになったわけです。釈迦に説法な方はごめんなさい、でも大事なことなんちょっとちゃんと聞いてほしいんです。自国の国土と国民が攻撃されたかどうかは解釈の余地がありませんよね。事実ですから。他国への攻撃をもって自国の存立が脅かされたかどうかは誰がどのように解釈し判断するんですか。そこが極めて大きな戦後の安全保障政策の転換なんです。かねてから、存立危機事態に関する条文があること自体が憲法違反になる可能性がある、という議論を展開してきていたのが立憲民主党に所属していた時代の立場でした。しかしここはあえて、あれから10年以上が経過しウクライナでは戦争が起こり、パレスチナではあれだけの方が亡くなり、国民の国防意識も高まり、国の安全保障への関心はかつてなく高まっているという状況変化と、そして法的安定性の両面から条文の削除そのものを議論するということは脇に置くというのが今回の党の主張の私の理解です。しかしこれを安易に運用することは許されないと思っています。したがって既に問題になりましたが、台湾海峡に中国海軍が出てくれば直ちに存立危機事態であるかのような無責任な言いぶりや国民をあおるようなやり方は極めて不適切で、仮に条文の削除や改正の議論を脇に置くとしても、この適用は極めて慎重で厳重な管理の下に置かれなければならない。そうしないかぎり本来憲法9条ならびに前文が予定してきた日本の徹底した平和主義は根底から脅かされることにつながりかねない」と訴えた。

 続けて「この条文はそもそも生い立ちからいっても安倍さんはやりたかったんでしょう。何の制約もない集団的自衛権を。だったら9条改憲を正面から国民に問えばよかったじゃないですか。それをせず、姑息に解釈改憲に逃げ込み、そしてブレーキをかけたのが公明党だったというのが私の認識です。自国の存立が脅かされている時にあっても実力行使が一切できないということはありえませんからね。国家の存立において自国の存立が脅かされているのに一切の実力行使ができないということはありえませんから、それはそれでいい。しかしその自国の存立が脅かされているという事態を誰がどのように判断をし解釈をするのかと。あまりにも広い余地を残していることが極めて大きな問題であり、厳格適用、極めて慎重な運用が現行憲法上固く求められることである。それが私の見解です」と述べた。


全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/bbfd79e4b21c29d70fde36b7d1afd77c85eded70

 

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参議院議員なのに中革連所属を表明していた某議員、中革連の歴史的大敗が確定すると黙って……

1:名無しさん




蓮舫氏「怒りではなく、希望で」盟友女性議員と「同じ志を、静かに確認」今後の動きを示唆か

 立民と公明党の衆院議員が合流し結党された中道改革連合は、8日投開票の衆院選で、公示前の167から49まで議席が激減し、歴史的な大敗を喫した。全員が比例名簿上位掲載で「優遇」された公明出身者は28人全員が当選したが、144人いた立民出身者は比例名簿では公明出身候補の下で、小選挙区では自民党との激戦を余儀なくされ、当選できたのは21人と公示前の2割以下だった。立民と公明は参議院ではまだ政党が存続しており、当初は衆院選後の中道への合流が既定路線だったが、中道の惨敗や立民側の公明側に対する反発などもあり、不透明になっている。

 蓮舫氏は10日の投稿に、辻元氏と並んだ写真とともに「前を見よう。同じ志を、静かに確認しました」と、投稿。「違いがあっても、向かう先が同じなら、力は重なります。分断ではなく、対話で。怒りではなく、希望で。」と、今後の動きについて示唆するようにつづった。

https://news.yahoo.co.jp/articles/0728218e8d3018457f92111fe99489cb629bcf91

 

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41件のコメント

「中革連の議員総会が死ぬほどギスギスした雰囲気だ……」と有権者騒然、元立民と元公明が対立し合っている模様

1:名無しさん




 中道改革は、小選挙区選から撤退した公明側の28人を比例選の上位で優遇し、全員が当選した。これに対し、立民出身者らは208人が出馬したものの、当選は小選挙区7人、比例選14人にとどまった。小選挙区で敗れた立民系の前議員は比例名簿の下位に登載されていたため、大半が復活当選できなかった。

 立民側の落選者には「公明に譲りすぎだ」と不満がくすぶっている。総会に出席した立民系の田嶋要衆院議員は「次回は全員が中道改革の候補として、平等に扱われると理解していいのか」と野田氏を問いただした。野田氏は「『最大限』で合意した」と繰り返し、最終判断は新執行部に委ねる考えを示した。

 一方、公明側は党内融和を優先する方針だ。

 斉藤氏はこの日、「旧公明、旧立民という垣根はもうない」と呼びかけた。中道改革所属の衆院議員49人の投票で争われる代表選では、公明系(28人)は自主投票とすることを決めており、伊佐進一衆院議員は総会後、記者団に「一番大きなテーマは党の融和だ。一致団結できる代表を選ぶことが大事だ」と強調した。

https://www.yomiuri.co.jp/politics/20260212-GYT1T00030/

 

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「中革連の代表選が貧相すぎてやばいことになってる……」と衝撃的な光景が話題に、新代表の持論もとんでもない内容で……

1:名無しさん




 中道改革連合の代表選は13日、東京・永田町の党本部で投開票され、立憲民主党出身の小川淳也氏(54)=香川1区=が、同党出身の階(しな)猛氏(59)=岩手1区=を破って新代表に選出された。衆院選惨敗からの党再建が急務となる。任期は2027年3月まで。

 代表選は、党所属国会議員49人(立憲出身21人、公明党出身28人)が投票。小川氏が27票、階氏が22票を獲得した。

 小川氏は代表に選出された後、議員らを前に「国民生活の安定と将来への見通しをしっかりと提起し、今の安心、将来への希望を提供することが最大の目標だ」とあいさつした。

https://www.asahi.com/articles/ASV2F0RFRV2FUTFK013M.html

 

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「高市が勝っても戦争になるわけない」と本音を吐露した元立民議員、支持者達の不興を買いまくってしまった結果……

1:名無しさん


 

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高市政権の方針に偉そうに口を挟んだ石破前首相、「お前が首相だった時に何もしなかっただろ」と突っ込まれ……

1:名無しさん


ラーメンをおいしそうに食べる石破茂前総理。

11日、鳥取県米子市で講演会に出席した石破前総理は、自身のライフワーク「地方創生」について語りましたが、この「ラーメン」も、実は地方創生の大きなポイントなんだそうです。

▽石破茂 前総理
「地方創生をもう一度政権の政策の中に戻していかんと。地方が栄えるとか栄えんとかそんな話もありますが、この日本の国はどうなるんですかという本質問題が地方創生だ」

鳥取県経済同友会西部地区が開催する楽しい地域づくり特別委員会が、11日米子市で行われ、石破前総理が講演しました。

消費税減税が大きく取り上げられた今回の選挙戦でも、地方創生を政策の中心に据えたいと訴えていた石破さん。

会でも、地方創生2.0の推進に向け、東京一極集中の是正に加え、農林水産業の成長など地域における社会課題の解決について考えを述べました。

ところでこの日は、こんな食べ物にも注目が集まりました。地元の水産会社と高校生が共同で開発したラーメンです。

▽石破茂 前総理
「ビールが1番合うね…」

石破さん。以前、BSSのインタビューでこんなことを話していました。

▽石破茂 前総理(去年11月)
「やっぱりラーメン屋さんに行くとかね。コンビニに行くとかね。やっぱり相変わらずというべきか。警護がついてますからね。大騒ぎになっちゃうんで、なかなかできない」

総理在任中は好物のラーメンがなかなか食べられなかったという石破さん。
境港産のベニズワイガニやカニみそ、大豆ミートなどが使われた汁なしのラーメンをあっという間に完食しました。

石破さんはラーメン好きの国会議員らで作るラーメン議連の会長も務めていて、地域の食を通じた地方創生にも力を入れたいと意気込んでいました。

https://news.yahoo.co.jp/articles/3afb419921abc893027e21047961c256e082b339

 

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中革連の新代表選挙の件、「二人とも無名すぎて誰だかわからない」と中革連議員が困惑した様子で……

1:名無しさん


「この中から選ばないといけないのか」

弱点を指摘

 「法案への賛否やスキャンダル追及にエネルギーが割かれがちになっていた」

 階氏は中道改革の党本部で開かれた共同記者会見で、かつて所属した民主党や立民の弱点をこう指摘した。政務調査会での活動が長く、財政金融政策通を自負していることもあり、代表に就任すれば「国会ではスキャンダル追及より、証拠と論理に基づいた説得力のある議論を展開したい」と述べ、政策論争に比重を置く考えを明らかにした。

 これに対し、小川氏は党が衆院選で大きく議席を減らしたことに触れつつ、「野党第1党が国会で果たすべき役割に質的な変化はない」との認識を示した上で、「与党と 対峙たいじ し、政権監視をしていく」と強調した。ただ、「反対野党」と批判されることを意識してか、「協力するところは協力する」とも訴えた。

 高市政権の経済政策はそろって批判した。階氏は「借金頼みで予算を増やし、バラマキを行っても共栄につながらない」と問題視。小川氏も政府債務を対国内総生産(GDP)比で引き下げる政権の方針について、「極めて無責任だ」と言い切った。

合流に慎重姿勢

 党運営を巡っては、立民と公明党に所属したままの参院議員や地方議員の合流時期が焦点となっている。

 階氏が「性急に事を運ぶべき時ではない」と主張すると、小川氏も「少し時間をかけて、丁寧に関係者の意見を確認しながら意思決定していくべきことだ」と同調した。衆院選の大敗を踏まえ、立民内には中道改革への合流に慎重意見があることに配慮したものとみられる。

 立民系と公明系の党内融和をどう図るかも課題となる。立民系は、衆院選で公明系が比例名簿上位で処遇されたことに不満を募らせているためだ。次期衆院選での比例名簿の扱いに関して、階氏が「原則として平等であるべきだ」と訴えると、小川氏も「全ての人が平等だ」と続いた。

 記者会見を受け、中道改革内には、両氏の主張に大きな違いがなかったことに戸惑いが広がっている。

 立民系の衆院議員は「どちらに投票すればいいかわからない」と困惑する。自主投票を決めている公明系の衆院議員は結党から3週間しかたっていないことを念頭に、「候補者の2人はテレビでしか見たことがない。その中から代表を選ばないといけないのか」と漏らした。

全文はこちら
https://www.yomiuri.co.jp/politics/20260213-GYT1T00009/

 

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中革連が実質的な分裂状態に突入した模様、衆院だけは比例議員が大半なので……

1:名無しさん


参院の立憲、公明は別会派で活動 中道合流は「党内意見を集約」

参院で存続している立憲民主党は、18日召集予定の特別国会で、公明党と統一会派を組まず、別々の会派で活動することを決めた。12日の参院会派の会合後、水岡俊一代表(参院会長)が記者団に「これまで通り別々の会派で取り組むということを確認した」と明らかにした。衆院では立憲と公明が合流して中道改革連合を結党し会派も合流したが、参院側は異なる対応で特別国会に臨むことになった。

https://news.yahoo.co.jp/articles/2c11998d142582744b60b6b3cf432734ed9624e7

 

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中革連の新代表候補、「なぁ、俺たち仲間じゃん…ずっ友じゃん…」と他党を道連れにする気満々な様子で……

1:名無しさん


■「隣町の議員・20年近く一緒に」国民・玉木代表との連携は?

ーその中で、野党間の連携についても伺いたいんですが、例えば同じ香川選出の国民民主党の玉木代表は「政局より政策」をコンセプトに掲げて、独自の路線を進まれていますが、今後は、野党各党とどういった連携を築いていきたいというふうに思われていますか?

(中道改革連合 小川淳也氏)
「もともと隣町で20年近く一緒にやってきて、7割方同じ党で苦楽をともにしてきた方ですから、いろいろと連携できる可能性を模索したいと思っています」

https://news.yahoo.co.jp/articles/84f2df8ca6c266fea93fcb9d93b60e1c0675c811

 

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中革連の新代表候補おがじゅん、「ちょっと何言ってるか分からない」と階猛議員を困惑させまくってしまい……

1:名無しさん




 中道改革連合は12日、衆院選大敗で辞任する野田佳彦、斉藤鉄夫両共同代表の後任を決める代表選を告示した。立憲民主党出身の階猛・元総務政務官(59)と小川淳也・元立憲幹事長(54)の2氏が立候補。13日午後に議員総会を開き、党所属衆院議員49人による投票で新代表が選出される。

 新代表の任期は2027年3月まで。公明党出身者からの立候補はなかった。

 立候補届け出後の記者会見で、階氏は、中道が逆境のさなかにあるとして「私の強みは逆境でもあきらめないことだ。先頭に立つ覚悟だ」と語った。小川氏は、野党第1党で活動を続けてきたことを強調し「本格的な改革に取り組むにはトップに立つしかない。将来あるべき社会像を示す」と述べた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/e035a32e9ed50c07d0ddf774864aab270b4013c7

 

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