国民民主党・玉木雄一郎氏は、「政策をわきに置いて解散するのなら、石破内閣と何も変わらない」と、高市首相を非難した。 https://t.co/XQUrG3KjYm
— Mr.HR (@MisterHR_japan) January 12, 2026
「賛成を確約できなくなる。首相が約束を破るなら、こちらも約束を守る合理的理由はなくなる」と述べた。
昨年12月に「年収の壁」の引き上げを巡り自民党と交わした文書で、予算案の7年度内成立に合意したと紹介。「国民生活や経済を考えてサインした」と強調した上で「政策を脇に置いて政局優先で衆院を解散するなら、石破内閣と何も変わらない」と批判した。
https://www.sankei.com/article/20260112-LHKB5UFMAZLEXLURCNKK7TR6BQ/
