【悲報】落選が濃厚の安住淳
— 週刊イカちゃんᔦꙬᔨ (@chokocgan) February 6, 2026
どこを向いて街宣してるのか??意味が分からなくて話題に#安住淳 https://t.co/h31wOjpIBZ pic.twitter.com/MWPXQSIMFV
焦り募らす中道キーマン安住氏、「つじ立ちクイーン」森下氏に勢い 高市旋風の象徴なるか
安住は衆院解散直前に立憲民主党と公明党による電撃的な新党結成で政局を仕掛けた「中道のキーマン」だ。自身の出身地である石巻を中心に強固な地盤を築き、平成8年の初当選以来、連続10回当選するなど、知名度の高さと実績で過去の選挙戦は圧倒的強さをみせた。
だが、今回は高市人気のあおりをもろに受ける展開となり、苦戦を余儀なくされる。本来ならば地元に張り付いて政策を訴えたいところだが、党幹部として他候補の応援演説のために各地を飛び回り、地元入りもままならない状況が続く。
「私の場合は中道を作った意義に審判を受ける、みたいなところもありますよね。だから4区の皆さんにも中道をなぜ作ったのかっていうのを説明して歩いていかないと」。集会後には記者団の取材に対し、中道結成を主導した立場からこう語った安住だったが、新党に対する有権者の反応がいいとは言い難い。先行きが読めない中、安住氏は足早に仙台市や神奈川県での応援に向かった。
https://news.yahoo.co.jp/articles/1c8bc266fe682a2ed18e30da33a04b9913d18b14
