大阪からスイスイで姫路まで帰ってきたのに、豊富インター降りたとこでEKクロスがど真ん中で止まってるから、寝てるんかな?思たらまさかのEV車で電池切れで動けんと…( •︠ˍ•︡ )
— どんちゃん (@KAMIKAZE_F4_don) May 17, 2026
横も抜ける幅もなかったから、押したろ思たけど、全然電気仕掛けやからサイドも解除出来ずお手上げT(;_;)T pic.twitter.com/pmRRPuCNC8
eKクロスEVは、eKクロスをベースにした二次電池式電気自動車(BEV)である。2022年1月14日に東京オートサロン2022にて世界初披露されたコンセプトカー「K-EV concept X Style(ケーイーブイコンセプト クロススタイル)」がベースとなっている。三菱での軽乗用規格のEVはi-MiEVが2018年4月の改良で登録車(小型車)に移行されて以来、約4年ぶりとなる。日産・サクラとプラットフォームを共用しており、二輪駆動車のみの設定となっている。
駆動用バッテリーはi-MiEV(16kWh)から容量が拡大されて総電力量20kWhとしており、充電ポートは普通充電(AC200V/14.5A)と急速充電の2種類を備えている。また、エアコン冷媒を用いた冷却システムが搭載されており、電池の温度上昇を制御することで、高速走行と急速充電を繰り返した場合でも高い充電量が可能なようになっている。最大トルクはeKクロスのターボエンジン搭載車「T」の約2倍相当、i-MiEVの約1.2倍相当となる195N・mを発揮し、モーターの制振性能も向上。ドライブモードを搭載しており、市街地走行向けの「NORMAL」、モーター出力を控えめにして電力消費を抑える「ECO」、アクセル量に応じて積極的な加減速が可能な「SPORT」から切替が可能である。また、スイッチ操作で作動し、ブレーキペダルへの踏みかえを行わずにアクセルペダルだけで加減速を可能にする「イノベーティブペダル オペレーションモード」も搭載されている。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%B8%89%E8%8F%B1%E3%83%BBeK%E3%82%AF%E3%83%AD%E3%82%B9


