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15件のコメント

下請け向けのコストを惜しみまくるAmazon、協力会社への委託費を極限まで減らしたくなった結果……

1:名無しさん


物流大手のAZ-COM丸和ホールディングス(HD)は、個人のトラック運転手など協力会社約2300社への委託費などの支払いで法定通貨に連動するステーブルコインを導入する。ステーブルコインの利用の裾野が金融取引から企業間の決済に広がる。

フィンテック企業JPYC(東京・千代田)が発行する「JPYC」を利用する。JPYCの大規模な法人利用は国内で初となる見通し。AZ丸和はJPYCとの業務提携と10億円…

https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUC154RK0V10C26A7000000/

 

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35件のコメント

平成初期のMAZDA車と令和のMAZDA車が衝突する事故、20年の技術格差が明確に出てしまった!と話題に

1:名無しさん




 19日午前11時46分頃、備前市鶴海の県道「岡山ブルーライン」の鶴海インターチェンジ付近で、岡山方面から走ってきたスポーツカーが対向車線にはみだし、SUVと衝突しました。

 この事故で4人が病院に運ばれましたが、スポーツカーに乗っていた男性2人が死亡、SUVに乗っていた神戸市の会社役員の男性(60)と同乗の男性(23)が軽傷だということです。 死亡した2人はいずれも兵庫県赤穂市の30代の男性とみられていて、兄弟である可能性が高いということです。

 警察は、スポーツカーを運転していた男性に対し、被疑者死亡のまま過失運転致傷と過失運転致死の疑いで捜査を進めるとともに、詳しい事故の原因を調べています。

https://news.yahoo.co.jp/articles/fbaf6f770e64f87bf6fbe748d4effafc1440cfa7

 

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23件のコメント

中国製AIを使用させられた金融関係者、「私は今の中国のAIに絶望しています」と悲しすぎる本音を告白

1:名無しさん


先日、中国の金融機関に勤める中国人の知人と話す機会があった。現在の中国経済を、現地に身を置く彼はどう見ているのか。知人との対話の内容を、ここに再現して紹介する(安全上の配慮から、個人の特定につながる情報は抽象化・改変しているのでご了承いただきたい)。<中略>

──中国の景気は簡単には回復しない。そう考えてよいのでしょうか。

「そう思います。私にも先が見えない。しかし、金融業界にいる人間として、不動産バブル崩壊以上に懸念していることがあるんです」

──それはいったい何ですか?

「AIです。私は今の中国のAIに絶望しています」

──しかし、中国にはディープシーク(DeepSeek)のような高性能なAIがあると聞いていますし、政府も重点産業として育成しているのでは?

「確かに、中国のAI開発能力は米国に引けを取らない。優秀な人材がそろい莫大な投資があるのは事実です。しかし、私たち金融機関の人間には、ほとんど役に立たないのです」

「金融の要諦は、不良債権の額や資金流出の動向、そして未来の景気予測といった『情報の解析』にあります。しかしディープシークに聞いても、返ってくるのは当局の意向を反映した紋切り型の答えだけ。世界の金融関係者はAIを駆使して情報を深掘りしているのに、中国の金融機関だけがAIから『当たり障りのない回答』しか得られない。これでは世界から大きく後れをとることになります」

──VPNを使えば、グーグルのGeminiなどにもアクセスできるのでは?

「VPNは原則禁止です。建前上は都市部を中心に数千万人が使っているとされていますが、ある人はこれを『スピード違反』と呼んだ。皆やっているが、捕まるのは一部だ、と」

──ならば、それを使えばいいのでは?

「かつてはそうでした。しかし今は違います。国家安全維持法、スパイ防止法、愛国法などが次々に整備され、監視の目はかつてないほど厳しくなっています。VPN利用で拘束された事例も大きく報じられるようになりました。

 当局は、誰がVPNを使い、何を検索しているのかを検知できるといわれています。地方政府の不良債権問題を調べれば、それだけで『スパイ』と見なされるリスクがあるのです」

矛盾していることを平気で行う中国政府
──香港なら状況は違うのではありませんか?

「かつて当局は香港を大目に見ていましたが、今は締め付けが激化しています。香港であってもVPNで中国経済の核心に触れることは極めて危険です。どこからが『スパイ』の線引きになるのか、明確な基準がない。中国は法治国家ではなく人治国家です。法律があるようでいて、昨日まで許されていたことが急にダメになる。

 当局は経済運営に自信を失い、資金の国外流出を極端に恐れています。そんな中で世界の金融事情を探るのは、あまりにリスクが高い」

──非常に息苦しいですね。

「そうです。皆、萎縮しています。中国の金融機関は、市場ではなく当局の命令で動かされるようになった。当局の意向に逆らえば即逮捕という緊張感の中で働いています。

 我々は公務員と並び、大手金融機関という『安泰』な場所にいますが、かつてのような自由なビジネスはできない。今の若者が国有銀行を目指すのは、自由を求めてではなく、経済が停滞する中で『生き残る場所』として選んでいるに過ぎないのです。ボーナスが減ったので爆買いはできませんが、デフレのおかげで生活自体は維持できています(笑)。

全文はこちら
https://jbpress.ismedia.jp/articles/-/95999

 

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56件のコメント

海外で絶賛された『中国式のカネを使わない冷却システム』、「温帯地域でこんなの使えるか!」と総ツッコミを食らい……

1:名無しさん


🚨 中国で雨をエアコンに変えました。

山西省の住宅団地が屋根に霧を設置し、数分で気温を最大8℃下げます。

噴霧された水で建物全体を冷やし、空調に何もお金を使いません。



中国中部の山西省で、住宅団地を対象とした独自の屋屋上ミスト冷却システムが国内外で注目を集めている。屋根に細かい水の霧を噴射することで、数分以内に表面温度を5〜8℃低下させ、空調に頼らない「自然冷却」を実現するという。スペイン語圏のAI関連アカウントが「雨をエアコンに変えた」と紹介した投稿がX(旧Twitter)で数百万回閲覧され、急速に拡散した。

このシステムは、山西省運城市の集合住宅に設置された。屋根全体に高圧の微細ミストを散布し、水の蒸発熱を利用して建物の熱を奪う「蒸発冷却」の原理を応用している。人間の汗が体温を下げる仕組みと同じで、気化する際に周囲の熱を吸収するため、効果が即効性が高いのが特徴だ。現地報道によると、夏の猛暑期に稼働させると、建物内部の温度上昇を抑え、エネルギー消費を大幅に削減できるという。

中国外交部の毛寧報道官関連アカウントが発信した動画では、屋根から人工の雨が降るような光景が映し出され、視覚的にもインパクトがある。気候変動による熱波が世界的に深刻化する中、中国はこうした低コストの適応策を積極的に試行している。類似技術は屋外イベント会場などでも使われてきたが、住宅団地規模での本格導入は珍しい事例だ。

一方で、専門家やネットユーザーからは実用性への指摘も出ている。日本のような高湿度地域ではミストにより湿度が急上昇し、逆に体感温度が上がる「熱帯化」の懸念がある。また、水質管理が不十分だとレジオネラ菌などの細菌繁殖リスクも指摘されており、定期的なメンテナンスが鍵となる。

 

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18件のコメント

皮膚が雑菌に感染し腫れ上がる危険な民間療法、そこに地方議員がStage4のがん患者を連れて行って……

1:名無しさん




令和8年7月18日(土)
癌のステージ4、要するに末期の方のお世話をすることになり、少しでもお役に立てればと、ともに酵素風呂に参りました。病は気からとも申しますので、心が解放されて素晴らしい景色や、人の情、健康な食材で心の整った方に調理して戴く食事。
少しでも少しでも良くなれと祈る気持ちも添えて・・・。

遠方よりお越しで、8時間もかかり現地に到着。本当は、お昼くらいに到着したら周辺の観光案内もと思っていたので残念でしたが、小雨☔降りしきる状態で、時に激しく降る時もあり、あきらめもつきやすい。ここは入れる人が決まっている場所だそう。来れる人は来れる、来れない人はいくら所望しても来れない。という場所だそうです。
私が一番最初にここを訪れた大広間で寛ごうとしていたら、ドアをがらりと開けて、『斉藤新緑』が「おお❣」と入ってきた時にはさすがの私も、度肝を抜かれた💦記憶が昨日のように。(笑)

https://x.com/toshie_fujisan/status/2078604425883746624

 

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23件のコメント

「みんな通っているから大丈夫だろう」と思った某ドイツ車ユーザー、日本車と同じように冠水した道路を突破しようとして……

1:名無しさん




■関東各地で「ゲリラ豪雨」 群馬・栃木には「線状降水帯直前予測」の速報も

関東は各地で「ゲリラ豪雨」。警報級の大雨の1日となりました。夜になっても強い雨が降り続く栃木県足利市。

記者
「冠水した道路の奥では、水没したと思われる車両が止まっています」

男性
「午後5時くらいから降り始めた。このあたりは冠水することが多いが、ここまで降ることはなかった」

栃木県足利市では住宅に挟まれている道路が冠水。川のようになってしまっています。

群馬県前橋市では路肩に水がたまり、水しぶきを上げながら車が通っていました。

https://news.yahoo.co.jp/articles/0bdbba3cd896cde28f409f249ca16caf78b8f086

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40件のコメント

例の大便混入事件に医療関係者が困惑中、看護部の人に話を聞くと身も蓋もないコメントが……

1:名無しさん


 

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41件のコメント

記録的な豪雨で冠水した道路を走行していたBYD製EV、強い水圧と物理的衝撃を食らった結果……

1:名無しさん




中国で、記録的な豪雨で冠水した道路を走行していた電気自動車(EV)から、主要部品であるモーターが丸ごと脱落するというあきれるような事故が発生し、安全性をめぐる論争が広がっている。

最近、瀋陽市で冠水した道路の真ん中にEV1台が立ち往生している映像が、オンラインコミュニティを通じて急速に拡散した。映像では、車両後部から大型の機械部品が車体から外れて引きずっているような状態となっており、衝撃を与えた。

映像を見たネットユーザーからは、「EVの中核部品であるモーターが、どうして走行中に脱落するのか」「冠水時の安全設計が全くできていないのではないか」など、車両の安全性を懸念する声が相次いだ。

論争が拡大すると、問題の車両のメーカーであり、世界最大のEVメーカーであるBYD(比亜迪)は公式見解を発表した。BYDの関係者は「車両が深く冠水した区間を通過する際、車体下部に加わった強い水圧と物理的衝撃によって後輪モーターの固定装置が破損し、脱落した」と説明した。さらに「豪雨時には冠水した道路を無理に走行せず、できる限り迂回してほしい」と呼びかけた。

専門家は、EVはバッテリーやモーターなど重く重要な部品が車体下部に集中しているため、冠水した道路を走行する際には内燃機関車に比べてより大きな衝撃を受ける可能性があると警告している。深い冠水路を高速で通過すると、車体前部やアンダーカバーが損傷し、水圧が部品に直接加わるためだ。

https://news.yahoo.co.jp/articles/39168de7e324ca372326e7d72c821a51e3255fac

 

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53件のコメント

中国人民解放軍が疲れ果て雨に打たれながら寝ている光景、「水たまりに雨が落ちていないぞ」とツッコミが殺到して……

1:名無しさん




中国人民解放軍(PLA)が過酷な雨天の中で訓練に耐える様子を捉えたとする動画が、中国国内外のSNSで注目を集めている。しかし、動画に映る水たまりに雨粒が落ちる様子が一切確認できないとして、映像加工の疑いが指摘され、日本国内のX(旧Twitter)上で大きな反響を呼んでいる。

問題の動画は14日頃に拡散されたもので、迷彩服姿の兵士らが道路沿いに横たわり休憩する様子を撮影したものだ。背景には大型の黄色い建設車両がゆっくりと移動し、周囲は雨に濡れたように見える。兵士の一部は素足で地面に寝そべり、水筒が散らばる中、雨に打たれながら耐える「厳しい訓練」をアピールした内容とみられる。

しかし、動画を詳細に分析したユーザーからは「水たまりの水面が鏡のように反射しており、雨粒による波紋や飛沫が全くない」との指摘が相次いだ。ある日本のXユーザーは「中国人民解放軍が疲れ果て雨に打たれながら寝ているが、水たまりに雨が落ちていない」と投稿。

この投稿は数百万回の閲覧を記録し、「中国政府の映像加工を観るの大好き」「技術革新に力入れてる割に詰めが甘すぎる」といったコメントが寄せられている。類似の指摘として、別のユーザーは「綺麗に空や木が映ってる水溜まり。最初はカメラの前に水撒いてるのかと思った」と記し、映像の不自然さを強調した。こうした反応は、中国メディアが過去に公開した軍事関連動画でも繰り返し見られる「演出過多」や「編集ミス」を連想させるものだ。

中国側からの公式コメントは現時点で確認されていない。一方、軍事専門家の一部は「プロパガンダ映像として国民の士気向上を狙った可能性が高いが、デジタル加工技術の未熟さが露呈した形だ」と分析する。

 

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25件のコメント

「ローソンってやっぱ狂ってんな」と某料理研究者が衝撃を受けまくり、ローソンの冷凍食品を酷評したら……

1:名無しさん


 SNS総フォロワー数約1140万人を誇る料理研究家・リュウジが、ローソンの商品を忖度なしで評価する実食レビュー企画の第2弾が公開された。今回はローソンの冷凍食品や冷蔵惣菜の中から21品をジャッジ。忖度なしの辛口評価から因縁の商品とのリベンジマッチ、さらには大絶賛の最高評価まで、波乱の展開となっている。

 今回の企画は、2026年2月に実施された第1弾に続くもの。前回、リュウジが「C判定」を下した『直火焼ハラミ』に対し、ローソン側がその低評価を隠すことなく店頭ポップで展開したという。この対応にリュウジ自身も「忖度なしで俺が評価したものをちゃんと包み隠さずに載せるっていうのが、ローソンってやっぱ狂ってんなと思いましたね」と驚きつつ好印象を抱いたと明かした。第2弾は、新たな10品にSやCといった評価のポップがつけられる「責任重大」な企画としてスタートした。

 動画内では今回も容赦ない辛口評価が健在だ。『レンジで簡単!にんにく焼餃子』については、電子レンジ調理特有の接合部分の皮の硬さを指摘し、「C評価」とバッサリ。『豚の生姜焼』も、チルド感が拭えないとし、「Cプラス」と厳しく評価した。

 そして最大の注目は、前回「C評価」だったハラミ商品のリベンジマッチだ。ローソン側はカットサイズを大きくし、ニンニクを増量したリニューアル商品『ガーリック香る直火焼ハラミ』(7月14日発売)で再挑戦。リュウジは「前回よりは全然いい」と企業努力を認めつつも、素材の匂いがまだ少し気になるとして「BかBプラス」と評価。次なるブラッシュアップで「A」を目指してほしいとエールを送った。

 厳しい評価や因縁の対決が注目される本企画だが、本当に美味しい商品には手放しで最高評価をつけるのも「忖度なし」ならではだ。実食の中では、本格的な香りを活かした惣菜やクオリティの高い冷凍食品に対し、「自分じゃ作れない」「店に行くならこれ食いたい」と大絶賛し、最高ランクの「SS評価」をつける商品も続出した。

 動画の最後でリュウジは「総じて今のコンビニ飯ってうまい」と振り返り、「僕が選んだものは良いも悪いも全て食べてみてほしい」と視聴者に呼びかけている。リュウジが選び抜いた10品の“ガチ評価”は、全国のローソン店舗のポップにて展開される予定だ。

https://news.yahoo.co.jp/articles/1aee27de21b4bc3033e5dafc69c4bd408f320097

 

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KFC全店舗で販売制限がかかる緊急事態、だが別のことに衝撃を受ける消費者が続出している模様

1:名無しさん


 日本ケンタッキー・フライド・チキンは7月14日、食材配送の委託先で不正アクセスによるシステム障害が発生し、KFC全店舗で商品の一部品切れや販売メニューの制限、営業時間の短縮、臨時休業が生じる可能性があると発表した。委託先は、13日に不正アクセスを公表したニチレイ(東京都中央区)であると、ITmedia NEWSの取材で明らかにした。

 KFCの発表によると、公式アプリとWebサイトからのオンライン注文、モバイルオーダー、デリバリー、配達代行サービスが一時停止しており、復旧の見通しは立っていないという。14日納品分は発注通りの納品が難しく、一部商品の配送に向けて調整を進めているが、確定していないとする。

 15日以降は委託先の復旧状況を踏まえて改めて案内するという。各店舗の営業状況は流動的だとして、利用者には来店前に店舗情報を確認するよう呼びかけている。

全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/0f9c84f9db1f1c2fdbe59708449f70ddbc121d47

 

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33件のコメント

高速道路での事故の通報を受けて急行した交通課の警察官、現場に駆けつけると事故車の横に脱力して座り込んだ女性がいて……

1:名無しさん


 

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「今までも大概ヤバかったけど、過去一でヤバい」と小川代表の爆弾発言に有権者騒然、配布した資料の政策について問われると……

1:名無しさん




 中道改革連合は14日、党が目指す国家像を示した「政権ビジョン」の中間取りまとめを公表した。小川淳也代表が掲げる「競争力ある福祉国家構想」実現に向け、経済成長やエネルギー政策など10本柱の改革を盛り込んだ。今後、財源を含めた政策の具体化を進める。

 ビジョンは「人への投資は最大の成長戦略」と指摘。高齢者の資産を次世代への投資に充てる「若者みらい特定財源(仮称)」の創設検討を盛り込んだ。小川氏は記者会見で「福祉国家でもたらされた安心が挑戦や競争力につながる」と説明した。

https://www.jiji.com/jc/article?k=2026071401036&g=pol

 

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「日本の強固な垂直統合型の産業構造に中国はまだ対抗できない」と中国紙が指摘、一部分野では追いついてきたが……

1:名無しさん


中国メディアの観察者網は11日、日本と中国による半導体をめぐる攻防に関する記事を掲載した。

記事は、「半導体製造において、リソグラフィー装置やフォトマスクは注目を集めやすい分野だが、その土台となる重要部材がマスクブランクスだ」と指摘。「これは回路パターンを書き込む前の高純度石英ガラス基板であり、半導体製造工程の最上流に位置する部材だ。中国の半導体産業が国産化を進める中で、現在大きな課題となっているのがこのマスクブランクスの自給化である」と述べた。

そして、「マスクブランクスは、手のひらほどの大きさの高純度石英ガラスで、ナノメートル単位の平坦さや極めて高い管理能力が求められる。その表面に遮光膜や反射防止膜などを形成し、電子ビームなどで回路パターンを書き込むことで、半導体製造に使用されるフォトマスクへと加工される」と説明した。

その上で、「半導体の微細化が進むほど、フォトマスク製造のコストと重要性は高まる。14~16ナノメートル世代ではフォトマスク一式のコストは約500万ドル(約8億1000万円)、7ナノメートルでは約1500万ドル(約24億3000万円)に上昇。さらに5ナノメートルや3ナノメートル世代では1000万~4000万ドル(約16億2000万~32億4000万円)規模に達し、半導体開発における大きな負担となっている。EUV向けマスクブランクスでは、1枚あたり10万ドル(約1620万円)を超えるケースもある」と伝えた。

記事は、2020年以前、中国国内のフォトマスクメーカーは数社に限られ、28ナノメートル以下の先端品では日本や米国の企業への依存が続いていたとする一方、その後の5年間で状況は大きく変化したと言及。「中国国内のフォトマスクメーカーは15社以上に増加し、数十億元規模の投資が相次いでいる。90ナノメートルや65ナノメートル向け製品の量産化が進み、一部企業では28ナノメートル世代を視野に入れた開発も進められている。関係者によると、成熟プロセス向けフォトマスクでは、中国企業は日本や米国の大手メーカーと競争できる水準に近づいている」とした。

一方で、フォトマスク製造の前段階にあるマスクブランクスの国産化は大きく遅れていると指摘。「中国国内のマスクブランクス需要は月約12万枚とされるが、国内企業の供給能力は月数千枚程度にとどまり、国産化率は2%程度。現在、i線やKrF向けマスクブランクスでは日本のHOYAや信越化学工業が大きなシェアを握り、ArF向けでは両社への依存度がさらに高い。EUV向けマスクブランクスは輸出規制の対象となっており、中国では利用できない」と伝えた。

記事は、中国の半導体産業にとって、この問題はサプライチェーン上の構造的な課題だと言及。「フォトマスクメーカーは、海外から調達したマスクブランクスに回路パターンを書き込む加工企業であるが、マスクブランクスメーカーは、高純度石英ガラスの製造、精密研磨、薄膜形成、欠陥検査など、長年蓄積された材料技術が必要となる。日本企業の強みはこの垂直統合型の産業構造にあり、数十年かけてサプライチェーン全体を構築してきた」と解説した。

https://www.recordchina.co.jp/b984631-s25-c20-d0052.html

 

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従来車を強制廃止してEVに移行した中国、だが中国製EVの耐久性が低すぎた結果……

1:名無しさん


(ブルームバーグ): 中国では電気自動車(EV)の平均車齢が1.8年と、ガソリン車(8.2年)を大きく下回っていることが中国自動車工業協会(CAAM)と和君コンサルティングの報告書で分かった。中国紙の21世紀経済報道が報じた。

車齢は新車登録からの経過年数を指す。報道によると、多くの人が携帯電話を使い続ける期間よりも短いという。

同紙によると、早期の買い替えが加速している背景には、バッテリーやソフトウエア、半導体チップの急速な進歩のほか、中古車価格の下落も要因になっている可能性がある。EVは購入から3年後の平均残価率(リセールバリュー)が新車価格の43.35%と、従来型自動車の残価率を下回るという。

https://news.yahoo.co.jp/articles/de50c1ee16f98762c13c6bbdf38bb4b2ef5a3058

 

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台風10号で決壊した中国のダム「六藍水庫」、よく見たら盛り土に15cm程度のコンクリを塗って……

1:名無しさん


 



広西壮族自治区横州市の六藍水庫で7月6日、台風「メイサク」による豪雨でダムが約50メートル決壊し、下流の村落が濁流に飲み込まれる深刻な被害が発生した。

台湾在住のユーザーOttoHuang120氏はX上でこの映像を共有し、「豆腐渣工程(粗悪工事)」と厳しく批判、共産党の腐敗が原因だと指摘した。

1958年大躍進期に建設された同水庫は設計を超える降雨が要因との見方もあるが、中国各地のインフラ品質問題を象徴する事例として国内外で注目を集めている。

 

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30年前に崩壊事故を起こして再架橋された韓国の橋梁、老朽化によって色々な意味で限界が来てしまった結果……

1:名無しさん


https://japanese.joins.com/upload/images/2026/07/20260709100109-1.jpg

ソウル江南区(カンナムグ)の聖水(ソンス)大橋につながるランプウェイ(傾斜路)に9センチほどの段差が発生し、市民の通報が続いている。ソウル市は安全に問題がないという立場だが、専門家らは精密診断が必要だと助言している。

#【写真】聖水大橋のランプウェイに生じた9センチの段差
https://japanese.joins.com/upload/images/2026/07/20260709100422-1.jpg

8日、ソウル市によると、蚕室(チャムシル)方向のオリンピック大路から聖水大橋に進入するランプに約9センチの段差が生じている。ランプの両側に設置されたコンクリート防護壁(車両防護柵)から始まった段差は橋梁の床版(道路の路面部分)の端までつながっている。ソウル市の関係者は「ソウル施設公団やソウル東部道路事業所などを通じて、聖水大橋のランプに段差があるという複数のソウル市民からの通報を先月から受けていた」とし「3日に行われた専門業者による現場点検の結果、該当区間の段差は約9センチだった」と説明した。

ただ、車両が通過する道路の中央はアスファルトで覆われているため、車両の通行に問題はない。この関係者は「構造物の段差によって車が衝撃を受ける可能性があるという懸念の声があり、段差が発生した車線の地点をアスファルトで覆った」と説明した。

ソウル市は、すでに数年前から段差が存在していて安全に問題はないという立場だ。ソウル市の関係者は「施設物特別法に基づき周期的に段差を確認しているが、進行性(高架道路が徐々に沈み込む現象)は確認されておらず、安全性に問題はないと判断した」
と話した。

しかし橋梁のランプ区間における9センチの段差は危険をもたらすおそれがあるというのが専門家らの説明だ。崇実大学消防防災安全学科のイ・チャンウ教授は「常識的に考えて段差が1~2センチでも問題だが、9センチというのは深刻だ」と指摘した。韓国災害情報学会のチャン・イルヨン会長(金烏工科大学土木工学科教授)も「橋梁の段差はいかなる原因であれ発生してはならず、高度な『進行性』がないからといって放置するのはよくない」とし「精密安全診断を検討するべき」と助言した。

全文はこちら
https://japanese.joins.com/JArticle/351750

 

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NYの高層ビルを住居用に魔改造する計画、老朽化した33階建ての上に4階を増築する無茶をやらかした結果……

1:名無しさん


マンハッタン高層ビルに崩落のリスク、「不安定な状態」と市長が警告

ニューヨーク市マンハッタン中心部の高層ビルで複数の柱に亀裂が入り、床がたわみ始めたことを受け、建物の安定化が急務となっている。朝の通勤ラッシュの最中に、周辺のオフィスビルや学校で職員や生徒らが避難する事態となった。

東42丁目の高層ビル付近でブロックが落下しているとの通報を受け、消防隊が出動。マムダニ市長は「建物は依然、不安定な状態だ」と記者会見で述べ、「建物の構造は引き続き動いていることが確認された」と語った。

その後、市当局によると、作業チームが建物内に立ち入り、建物を安定させるための仮設支保工の設置を施工業者が進められると判断した。

損傷した柱に新たな変位は確認されておらず、当局は監視を続けている。追加の安定化作業は7日夜から数日かけて実施される予定だと当局は説明した。

周辺の地域は歩行者と車両の通行が禁止された。ターミナル駅であるグランド・セントラル駅から近い7棟のビルも、避難命令の対象となった。

エスポジト消防本部長によれば、ビル内の鉄骨梁が建物の重量で曲がり、たわみ始めている。「鉄骨造りの建物なので全面崩壊にはならず、局所的な崩落にとどまるだろう」とした上で、「しかし建物が動き続けていることが懸念される」と述べた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/21ee4208b84677b829b856f4d6950c857c28e8a6

 

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難関大学の理系学部に指定校推薦で進学した女子学生、高校数学や理科は得意で教科書を読めば理解できたが……

1:名無しさん




 「なぜそのような解法になるのだろう。何が分からないのかが、分からない」

 東京都内の難関私立大学の理系学部に進んだ2年の女子学生(20)は、入学直後から数学や物理、化学の講義の難しさ、スピードに圧倒された。「マクローリン展開」「テイラーの定理」「ε-δ(イプシロンデルタ)論法」。聞いたことのない理論に、頭が真っ白になった。

 女子学生は首都圏の公立高校から指定校推薦で進学した。高校の数学や理科は得意で、教科書を読めば理解できた。

 しかし、大学は違った。

 「テキストを読んでも、計算方法や記号の意味がわからない」。1年次の前期、単位の大半を落とした。

https://www.asahi.com/articles/ASV717S3FV71UTIL024M.html

 

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参考書を濡らしてしまった浪人生、「濡れた本は冷凍すれば良い」とのアドバイスを真に受けてやってみた結果……

1:名無しさん


 

濡れた本を冷凍→大惨事 「ライフハック」誤用で書籍が氷漬けに

東京都内在住の浪人生男性(@de_3gtan0001 )が5日、X(旧Twitter)に投稿した1枚の写真が話題を呼んでいる。投稿されたのは、複数冊の本の端が白い霜で覆われ、完全に凍りついた衝撃の画像だ。

男性は「濡れた本は冷凍すればいいって書いてあったんだけど、絶対ミスってるやろこれ」とコメント。直前に投稿した別の写真では、水に濡れてページが波打った本の様子が確認できる。書籍を救おうとした試みが、逆に凍結という新たな危機を招いた格好となった。

実際、濡れた本を冷凍する手法は一部で知られる保存法で、カビの発生を防ぎ、ページの極端な変形を抑える効果が期待される。

ただし、専門的なアドバイスでは「ジップロックなどの袋に入れて空気を抜き、重しを乗せて凍らせる」「解凍後はキッチンペーパーで水分を吸い取りながら乾燥させる」といった手順が重要とされる。男性はこれらの事前準備を省略したため、書籍がそのまま冷凍庫内でアイス状になってしまったとみられる。

書籍保存に詳しい関係者は「応急処置として有効な方法だが、実行手順を正しく守ることが肝要」と指摘している。

 

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