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49件のコメント

「こんなしょうもないもんを阻止した早苗効果すごいやん」と富士トラムの大爆死に一般人騒然、中国製車両を使ったデモ運行を計画していたが……

1:名無しさん




富士山の新交通「富士トラム」構想にチャイナリスク 中国製使ったデモ運行が困難に

富士山の麓と5合目を結ぶ有料道路「富士スバルライン」にゴムタイヤで走る新交通「富士トラム」を通す山梨県の構想に日中関係悪化が影を落としている。県は令和8年中に富士スバルラインとは別の場所で中国製車両を使ったデモ運行を計画していたが、実施のめどが立たなくなった。〝チャイナリスク〟が顕在化した形で、県は他国の車両の使用も視野に入れて情報収集に動いていく。

環境悪化とオーバーツーリズム

富士トラム構想は6年に発表された。使われる車両はゴムタイヤで走るため、路面電車のような専用軌道の施設は不要となる。一見、連節バスのようだが、連節バスとの最大の違いは、路上に埋め込んだマーカーに従って自動運転で走行する点だ。

https://www.sankei.com/article/20260127-JU2E3KGXJJP4RJMF6G3LK4HSUI/

 

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37件のコメント

人気漫画の監修者のアカウントが強制停止に追い込まれた件の続報、「こんなのありなのかよ……」な展開を迎えてしまった模様

1:名無しさん




人気漫画・アニメ作品『Dr.STONE』の科学監修を務める くられ(@reraku)氏は1月26日、自身の「ChatGPT」のアカウントが停止されたことをXで報告した。

   くられ氏によると、ChatGPTでフィクション作品用の調べ物をしていた際、突然、武器製造関連のガイドライン違反を指摘する警告が表示され、アカウントが停止状態へ移行。サービス提供元のOpenAIに復旧を求めたが、拒否されてしまったという。  

 同氏は本件について「なかなかに困る」としつつ、グーグルの生成AI「Gemini」が優秀なので、ChatGPTなしでも「クリティカルに困ることはない」と説明している。

https://news.yahoo.co.jp/articles/ef42485c0b6cb14e65137516035b231caefd556b

 

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46件のコメント

20年間日本に連戦連敗している中国、だが中国製AIに試合結果を事前予測させてみた結果……

1:名無しさん




 『AFC U23アジアカップ サウジアラビア2026』の決勝が24日に行われ、U-23日本代表はU-23中国代表と対戦した。

 大会連覇を目指す日本代表は、ロサンゼルスオリンピック2028を見据え、今大会は2005年1月1日以降に生まれたメンバーで出場。グループステージの中東勢との3連戦を全勝で突破すると、準々決勝のヨルダン戦ではPK戦を制し、準決勝に進出。日韓戦となった準決勝では、後半風下に立たされる苦しい展開ながらも、1点のリードを守り抜き、決勝戦とへと歩みを進めた。

https://www.soccer-king.jp/news/japan/national/20260125/2118282.html

 

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7件のコメント

「専門家によるロマンのない脚注が大好き」と日本産の某巨大生物の解説が話題に、既にモスラに捕食されていた可能性も……

1:名無しさん




イッシー

初めて目撃されたのは、1961年(昭和36年)頃とされる。

1978年(昭和53年)9月3日18時頃、法事のため集まっていた20人以上が同時に目撃したと証言しており、有名となったのはこの時である。同年12月16日には、イッシーとされる写真が初めて撮影され、指宿市観光協会に設けられたイッシー対策委員会より10万円を贈呈されている。

1991年(平成3年)1月4日には、指宿スカイラインをドライブしていた福岡市在住の一家が、家庭用ビデオカメラで湖中でうごめく黒い物体の撮影に成功し、再び地元は盛り上がった。

正体

体長は約10メートルから20メートルと言われ、目撃の証言には「黒いコブのようなものが移動していた」というものが多い。正体は謎であるが、池田湖には2メートル級のオオウナギが多く棲んでいるとされ、巨大ウナギ説が有力である。この他、出現時期から池田湖に放流された大型魚、ハクレンの群の魚影の誤認ではないかとも言われる。ただ、コブが何であったかについては不明。

過去数回、テレビ番組の企画で魚群探知機などを使いイッシーらしき物体の正体を調べているが、水が濁っているため鮮明な画像を撮影することができず、明確な結論は得られていない。

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A4%E3%83%83%E3%82%B7%E3%83%BC

 

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25件のコメント

約4億年前の地球に生息した高さ8mの巨大キノコ、実は「植物でも菌でもない何か」だったと判明して……

1:名無しさん


4億年前の巨大キノコ、内部構造と成分を分析したら「植物でも菌でもない何か」だった

約4億年前の地球に、高さ8メートルにもなる巨大な塔のような生物がにょきにょきと立っていました。

化石から「プロトタキシテス」と名付けられたこの生物は、数千万年にわたって陸上最大級の生き物だったと考えられ、長いあいだ巨大キノコ(菌類の仲間)だと考えられてきました。

化石には、当時の節足動物がかじった跡も残っていています。

しかしイギリスのエディンバラ大学(University of Edinburgh)で行われた研究によって、プロトタキシテスの体内構造や化学成分が現生のキノコ類とは根本的に異なることが分かってきました。

もちろん動物や植物の特徴にも当てはまりません。

そのため研究チームは、この塔は現在のどの生物とも縁がない、すでに絶滅した独立の多細胞生物の1つだったと考えられると結論づけています。生命が一度だけ試して今は消えてしまったこの“別ルート巨大化”の塔は、いったいどのような仕組みで栄養の乏しい原始の大地に立ち続けていたのでしょうか?

研究内容の詳細は2026年1月21日に『Science Advances』にて発表されました。





https://i.imgur.com/DcYcWnP.jpeg
https://nazology.kusuguru.co.jp/archives/190926

 

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34件のコメント

「この記事に登場する専門家、反原発団体の幹部なんですが……」と某メディアの再稼働批判に読者騒然、14年ぶりならそんなもんでしょ……

1:名無しさん




 今後は、納品している東芝と原因を究明するが、インバーター自体の問題が見つかれば、残る204本の部品も含めて対応を検討する必要がある。このため、調査にかかる期間や2月26日に予定していた営業運転開始時期への影響は不明とした。

 再稼働翌日の原子炉停止について、国の原子力委員長代理を務めた鈴木達治郎・長崎大学客員教授(特定非営利活動法人ピースデポ代表)は「前代未聞で普通では考えられない事態だ」と指摘。「10年以上稼働していなければ、どの原発でもトラブルは起こり得る」とする一方、「これまでなぜ見つからなかったのか。再稼働を急ぐために慌てて確認作業をしたのではと言われても仕方がない」と語った。

 トラブルが多発する状況に、この日の会見では東電が原発を動かす資格を問う声も出たが、稲垣氏は「我々は事故の反省を生かす義務がある。それが私たちが原子力をやる意味だと思っている」と述べた。

https://www.zakzak.co.jp/article/20260123-GO6JNPAGCFALNGDXCPWBUSVY2Y/

 

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47件のコメント

某有名メーカー製の高級モバイルバッテリー、充電中に突如発火して所有者がパニックになるも……

1:名無しさん




Anker 733 Power Bank (GaNPrime PowerCore 65W) (10000mAh 30W出力モバイルバッテリー搭載 USB充電器)

この商品について 3つの機能を1つに: スマートフォン用充電器、ノートPC用充電器に加え、 大容量モバイルバッテリーの機能を兼ね備えた1台3役のバッテリー搭載USB急速充電器。 “同時” 急速充電という、新常識。Anker GaNPrimeシリーズ:Anker独自技術「GaNPrime」を採用し、GaN搭載充電器が前シリーズから進化 超高出力 & 小型化に成功しながら複数ポートへの充電の最適配分と更なる安全性も実現しました。

大容量かつバッテリーとしてもパワフル: 10000mAhの大容量で、 iPhone 16を約2回、iPad mini (第6世代) を約1回以上充電できます(※Anker調べ) 。充電器としては最大65W、バッテリーとしても30W出力での急速充電が可能です。

3台まで同時充電が可能: 2つのUSB-Cポートと1つのUSB-Aポートを搭載し、スマートフォンやノートPC、タブレット端末などを3台同時に充電することができます。 Anker最新の独自技術「GaNPrime」を採用:Anker独自技術GaN搭載充電器が第3世代へ進化。 電源ICと回路設計に革新を起こしGaNの持つ素材の力をさらに引き出したAnkerの独自技術です。スイッチング周波数を高めて電子部品を省サイズ化。高出力でハイスペックながら、厳しい安全基準を満たしさらなる小型化に成功しました。

https://www.amazon.co.jp/dp/B09XXQ25PF

 

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48件のコメント

「これからはオール電化の時代」と言われ新築から全滅したガス設備、だが最近では情勢が変わっており……

1:名無しさん


一昔前は「これからはオール電化の時代」と言われ、新築のほとんどがIHクッキングヒーターを選んでいました。 しかし今、現場でガス管を引き直す設備業者さんは、ある異変を感じています。「最近、あえてIHを外してガスに戻したり、新築で『やっぱりガスがいい』と指名する人が増えているんですよ」

1. 生活の変化と電気代のリアル
「掃除はラクだけど、家族が増えて料理の回数が増えるたびに、電気代の請求書を見るのが怖くなる……。停電で家中の機能が止まったあの不安を、もう二度と味わいたくない。 『フラットなキッチン』に憧れたけれど、いざ使ってみると、火が見えないことへの物足りなさや、お気に入りのフライパンが使えないもどかしさを感じていませんか?」

・「電気一本化」への不安: 災害大国日本で、すべてのインフラを電気に頼るリスクを、多くの人が実感し始めた。
・ガスコンロの“弱点”が消えた: 最近のコンロは天板がガラストップで掃除も激変。さらに「自動調理」や「ダッチオーブン機能」が進化し、むしろIHより多機能になっている。
・「乾太くん(ガス乾燥機)」の爆発的人気: 「乾太くん」を導入するためにガスを引くなら、ついでにコンロもガスに……という“最強の家事動線”を求める人が後を絶たない。

「IHか、ガスか」という選択は、もはや好き嫌いの問題ではなく、「どんなリスクを想定し、どんな暮らしを優先するか」という価値観の選択です。

あなたは「IH派」ですか?「ガス派」ですか?それとも併用でしょうか?

https://news.yahoo.co.jp/expert/articles/51ad820a2d2f5acf7aae3945935ccf78716f9dc7

 

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53件のコメント

CCTVが放送した「中国の製造業」という番組、「こんなことやってるから寸法が狂うんだろうが」と視聴者からツッコミ殺到

1:名無しさん




品質管理の重要度が高まっている背景の中、中国製品の品質について懐疑的な態度をとる研究が圧倒的に多く蓄積されている。新宅(2006)は、現時点で、中国企業による製品の品質はまだ全般的に低いレベルにあり、その点では脅威にならないと指摘している。また、中国工場の製造部長として働いた遠藤(2008)は「中国製部品に関して、「安かろう、悪かろうの時代はもう終わった」とよく言われている。それは間違ってはいないが、安心できる状況でもない。部品メーカー側の不注意やノウハウの欠落によって、想像を絶するような不具合が発生し、大損失を出してしまう事例がまだまだある」と述べている。さらに、中国質量管理協会の副会長を務めた馬(2009)は「我が国の製品品質は過去に比べると向上したが、国際的なレベルと比較すると、まだまだ大きな開きのある分野がある」と主張している。具体的には、第1 に、中国の製品標準の水準が低く、国際標準を採用している品目は60%に満たない、第2 に、品質監督機関による抜き打ち検査の合格率は80%前後で推移している、第3 に、品質問題に対する政府の監督管理が不十分で、品質問題発生時の企業の責任も必ずしも明確化されない、第4 に、食品の品質、安全性に関わる事故の多発している、という4 つの課題がある。また、吉城(2009)は、米国において「China Free」なる言葉が出ている程、中国製品の品質への評価は厳しいものとなっていると述べている。さらに、2015 年より、日本において、中国人による「爆買い」でインバウンド消費が注目されている。中国人が爆買いするのは、中国人が自国で売られているものには全く信頼を置いていないからである(中島,2015)。李(2015)によれば、中国企業の品質発展基礎は希薄であり、製品の品質状況や経済発展状況は国際先進水準と比べるとまだ大きな差がある。品質問題は中国経済発展を制約する大きな問題であるという。呉・朱編(2015)は、中国製造は品質と精度が高くないという問題を普遍的に抱えている。その背後には、「ほぼ差がない」と「早くお金を稼ぐ」という功利主義の潜在意識がある。品質の面について、「国や地域によっては、「中国製」は粗悪品を意味する代名詞にもなっており、国の信用とイメージを大きく傷つけている」と国務院編(2015)は指摘する。武漢大学品質発展戦略研究院(2015)によると、世界製造業の総生産額の 70%以上を占める 15国の製造業品質競争力の比較分析をすると、中国製造業全体の競争力は 13 位を占めている。スイス、日本、アメリカ、ドイツなどの国との差が極めて大きい。その根本原因は、中国製造業の製品品質のレベルが低いため、市場競争力が強くないという。最後に、長谷川(2016)は、「中国製品の品質は、中国人も信用していないのが現実だ」と主張している。以上のように、中国製品の品質に対して懐疑的な態度をとる先行研究が数多く蓄積されている。

https://da.lib.kobe-u.ac.jp/da/kernel/D1007689/D1007689.pdf

 

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「恨み骨髄死ぬまで許さん、死んだけど」と某アナウンサーの所業を被害者が告発、思春期の頃だったのに本当に辛かった……

1:名無しさん


私は幼少期からアトピー性皮膚炎持ちだったのだが、久米宏がニュースステーションでステロイド忌避を垂れ流した影響で、うちの母親からステロイド塗布をやめさせられてアトピーが酷かった時期がある

思春期の頃だったのに、顔が真っ赤になり皮膚は粉拭いて本当に辛かった

当時はテレビが嘘つくわけないという価値観だったから、悪いのは無知蒙昧な母親よりも久米宏始めとするテレビだったと今でも思ってる

恨み骨髄死ぬまで許さん、死んだけど





 テレビ朝日系「報道ステーション」(月~金曜後10・00)が13日、放送され、前身番組の「ニュースステーション」で初代メインキャスターを務め、今年1日に肺がんのため死去したフリーアナウンサー久米宏さん(享年81)を追悼した。

 この日の放送は、「ニュースステーション」時代のオープニングテーマ、映像でスタート。その後もCM前のジングルで「ニュースステーション」時代の曲が流れるなど、“粋な”演出が行われた。

 キャスター大越健介氏は冒頭「この報道ステーションの前身、『ニュースステーション』のキャスターを務めた久米宏さんが亡くなりました。81歳でした。時に厳しく、そして痛快に、縦横無尽のスタジオワークでニュースの本質に迫る姿は、テレビ報道の革命児そのものでした」と、その功績を称えた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/345cf4c442f54d36d23130e86205dfa97de1dad3

 

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52件のコメント

「要するに粗製乱造じゃねーか」と中国企業の”画期的なEV開発手法”にツッコミ殺到、メディアは『文化革命』と絶賛するも……

1:名無しさん


EVの新車開発期間を短縮せよ 中国メーカーが起こした文化革命

 世界の自動車会社が新車開発期間を短くする努力を進めている。きっかけは中国EV会社との競争だ。新型車を差別化する中心がソフトウエアに移った。部品や製造工程は共通化して手間を省く。安全性の重視が期間短縮を妨げる要素の一つになっている。中国企業は耐久性テストをあまり重視しない。

 中国の自動車会社との競争をきっかけに、安全性を損うことなく新車を極力速く開発する競争が自動車業界全体で激しくなっている。

 米フォード・モーターは、中国勢の新車開発の速さと低コストに対抗するため、欧州で販売する小型電気自動車(EV)の共同生産パートナーに仏ルノーを選んだ。ルノーには従来の半分、2年弱で新型車を開発した実績があるからだ。

https://business.nikkei.com/atcl/NBD/19/world/00770/

 

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中国産EV車を購入したロシア人、冬のロシアで車内が暖まり温度差が生じてしまった結果……

1:名無しさん




ロシアの厳しい冬(-30℃以下も普通)では、中国製EV全般で似たようなトラブルが報告されています。特に電子ドアロックや電動部品の防水・防結露対策が不十分な車両で発生しやすいようです。

2024〜2025年の冬にかけて、中国車(Zeekr、BYD、Geely、Cheryなど)のドア凍結や電子部品故障の事例がSNSやロシア現地メディアで複数話題に

バッテリー航続距離が50%近く落ちる、充電が遅くなる問題は中国北方やロシアでも共通ですが、ドアが開かないのは命に関わる深刻な欠陥として特に批判されています

これを受け、2025年以降ロシア政府は中国EVに対するリサイクル税を大幅引き上げ(約20倍)したり、並行輸入規制を強化したりと、輸入抑制の方向に動いています 中国車のロシア市場シェアは一時期急増したものの、冬の信頼性の低さや火災事例、耐久性の悪さなどが原因で2025年には輸出量が大幅減に転じています

 

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イタリアの海賊版規制法、「そんなもん物理的にできるわけねぇだろ」とIT企業が激怒するような内容だったせいで……

1:名無しさん


イタリアの海賊版規制法、インターネットで海賊版が確認されたら30分以内のそこへのアクセスを遮断せよ。それができないならお前は海賊版をばらまくのを幇助したということだ!!!罰金!!!とかいうむちゃくちゃな法律作っててイタリアでCloudflareが20億の罰金も止めれれてて「そんなもん技術的、物理的にできるわけねぇだろ。ならイタリアからCloudflareのサーバー全部撤去するぞ!!!」と脅してるんだけど、Cloudflareがなにかをまったく理解してないイタリア議会は危機感まったく感じてない模様。
ド素人議員が、業界に対して勢いで法律作るとこうなる。

 

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SNSでバズったでiPhone活用術を実際に実行、すると起動しなくなったので修復しようとしたら……

1:名無しさん


 7日、iPhoneのシステム時刻を未来の日付に変更することで、不要なキャッシュを削除し空き容量を確保するという手法がSNS上で注目を集めた。しかし、これを試したユーザーから「端末が起動しなくなった」との報告が相次いでいる。

 SNS上で拡散しているのは、iPhoneの「日付と時刻」の設定を手動で2030年などの未来に進め、数分間放置するというもの。この操作を行うと、iOSが蓄積していた「システムデータ」などの消去できないキャッシュが自動削除され、数十GB単位で空き容量が劇的に増えるという。

 実際に「40GB分増えた」といった成功例が報告されたことで、ストレージ不足に悩むユーザーの間で話題となっていた。

 一方で、この手法を試した後にiPhoneを再起動したところ、Appleロゴが表示されたまま動かなくなる「リンゴループ」や、画面がフリーズして操作不能になる事象が複数報告されている。

https://k-tai.watch.impress.co.jp/docs/news/2076458.html

 

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「なぜ私的な旅行に機密情報入りの携帯端末を持ち出せるんだ?」と規制庁の情報流出事件にツッコミ殺到、高市政権の成立直後のタイミングで?

1:名無しさん




 原子力規制庁の職員が昨年11月、私用で訪問した中国で業務用のスマートフォンを紛失していたことが6日、関係者への取材で分かった。機密性が高いため公表していない核セキュリティー担当部署の職員名や連絡先が登録されていた。スマホは見つかっておらず、規制庁は「情報漏えいの可能性が否定できない」として、国の個人情報保護委員会に報告した。

 この部署は、国内の原子力施設にある核物質を守るための対策を担当する。テロ攻撃を受けたり、核物質が盗まれたりしないよう情報管理の徹底が必要で、担当職員の氏名や部署の連絡先は原則公表していない。

https://news.livedoor.com/article/detail/30327719/

 

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中国製の新タイヤをトラックに採用したロシア、-35度の極寒が直撃してしまった結果……

1:名無しさん




インターネット上には、ロシア軍の様子を写した画像を多く見ることができますが、そのなかには、泥濘にタイヤをとられて立ち往生しているロシア軍の軍用車の画像が少なくありません。

 そのなかには「パーンツィリ-S1」という短距離地対空ミサイルを軍用のトラックに搭載しているもののタイヤが泥濘にはまっているばかりか、タイヤそのものがパンクしたり破裂したりしてしまっているようです。

 このタイヤは中国のタイヤメーカー「yellow sea」の大型車用タイヤ「YS20」だと見られており、ミシュランの「XZL」というコピー品といわれブロックパターンに関しては、忠実に再現されているように見られます。

 ただし、タイヤの性能はブロックパターンだけで決まるわけではありません。

 グリップ力や耐久性は、ゴムをはじめとする素材の質にも大きく依存しており、素材の配合については各タイヤメーカーがもっとも苦心をしている部分のひとつです。

 また、タイヤはクルマと地面の唯一無二の接点であることから、タイヤの性能はクルマそのものの性能、とくに安全性能に直結する最重要部品のひとつです。

全文はこちら
https://kuruma-news.jp/post/505930

 

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会社の登記変更の書類をChatGPTに依頼したら「これで完璧です!」ってファイルが完成、「いい時代になったよな」と思いながら法務局に提出した結果……

1:名無しさん


 

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小樽で死亡事故を起こした中国製エスカレーター、「売った覚えはありません」とメーカーは関係性を否定しており……

1:名無しさん


《中国メーカー社長が驚きの証言「日本のスキー場に売った覚えはない」》

運営会社は、事故が起きたエスカレーターは中国製で、6年前の2019年に設置したと説明しています。

JNNは、中国・河北省にある、このメーカーの社長を取材することができました。

製造した道沃機電(中国) 雷桐社長
「事故の設備にうちのロゴがあるのを見て、とても不思議でした。日本のスキー場に売った覚えはありませんでしたから」

社長によりますと、2018年に、ある業者の通訳者から「スノーエスカレーターを日本で購入したい」と申し出がありましたが、当時はメンテナンスをする代理店が 日本になく断ったと言います。

翌2019年になり、同じ人物から「中国国内用に3基売ってほしい」と話があり、3基販売しました。ところが…。

製造した道沃機電(中国) 雷桐社長
「出荷後は、どこに設置したのか連絡がありませんでした」

本来は、メンテナンスなどについて、購入したスキー場と定期的に連絡を取るそうですが、事故が起きたスキー場からも、連絡が来たことは一度もなかったと言います。

https://newsdig.tbs.co.jp/articles/hbc/2384721?page=4
https://newsdig.tbs.co.jp/articles/hbc/2384721?page=5

 

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24件のコメント

今回のベネズエラ攻撃で中国の宣伝が完全に裏目に出た模様、Huaweiがとばっちりで大爆死しそうな情勢に……

1:名無しさん


 

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米軍のベネズエラ侵攻のもう一つの目的、ベネズエラで構築された中国のデータベースを奪取することで……

1:名無しさん




中国が最も危惧しているのは、単なる経済的損失ではない。マドゥロ氏拘束という大事件の陰で、米軍が手に入れたのは、対中経済競争を有利に進めるだけでなく、中国が国外に輸出してきた治安・統治モデルそのものを揺るがしかねない「宝の山」だとみられている。

米情報関係者によれば、中国が最大の懸念を抱いているのは、中興通訊(ZTE)など中国企業が関与して構築された「祖国カード(Carnet de la Patria)」に象徴される、顔認証と結びついた「デジタル権威主義」の輸出モデルが、米軍の分析対象となる点だという。

祖国カードは表向きには社会福祉プログラム用の配給カードだが、実態は国家による国民監視システムの中核である。カードには個人の生体情報に加え、政治的傾向、SNSでの発言、デモ参加の履歴などが紐付けられている。食料配給や医療、公共交通の利用、さらには就職や教育へのアクセスまでがカードを通じて管理され、政権に批判的と見なされた市民は、生活基盤そのものを断たれる構造になっていた。

この仕組みの技術的基盤は中国にある。中国国内では新疆ウイグル自治区において、2017年以降、顔認証システムと社会信用スコアが結合され、ウイグル族住民の大量拘束や強制労働に利用されてきた。街中に設置された膨大な数の監視カメラがAIによる顔認証で人々の行動を常時追跡し、当局が「問題あり」と判断した人物を自動的に抽出する。礼拝の有無、親族との通話、海外送金といった行動はすべてデータ化され、スコアが一定水準を下回ると、突然連行され「再教育施設」へ送られるケースも報告されている。

中国はこの統治モデルを「成功例」として、ベネズエラを皮切りに各国へ輸出してきた。ジンバブエでは野党支持者の特定に、エクアドルでは犯罪対策を名目に、類似のシステムが導入されたとされる。中国政府は治安維持や行政の効率化を掲げ、顔認証技術や監視カメラ、データ解析AIを一体化したパッケージとして売り込んできたが、その本質は、独裁体制が反対派を効率的に抑え込むための「デジタル監獄」を構築することにある。

https://seculligence.com/news/655/

 

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