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14件のコメント

中国製のマラソンロボが粉々に砕け散った件、中国ロボを信奉する日本人が必死に擁護しようとするも……

1:名無しさん


北京のロボットマラソン、1体のロボットがスタートラインでつまずいてその場で粉々に砕け散ってしまった。笑えることに、スタッフが担架を担いでやってきた。筐とほうきを持ってくればいいのに?🤣🤣



2026年の北京亦荘ハーフマラソンおよびヒューマノイドロボット・ハーフマラソンが19日朝にスタートし、100を超えるヒューマノイドロボットのチームが人間と同じ舞台で競い合った。スタート時には、栄耀(Honor)の遠隔操作ロボット「閃電」が人間の参加者をリードし、号砲と同時に一般のランナーを上回って先頭に立った。一方、自律ナビゲーション部門では宇数ロボットのチームが先行した。さらに正式スタート前には、SNS上である映像が拡散された。そこでは、あるロボット選手が試走中、スタートラインに「問題」があったためにつまずいて転倒し、機体がその場で粉々に壊れ、最終的にスタッフによって担架で運ばれる様子が映っていた。

報道を総合すると、この映像ではロボット選手が白と青の突起したスタートラインに引っかかって転倒し、すぐにバランスを崩して地面に激しく倒れ込んでいる。ロボットは当時まだ稼働状態にあったため、倒れた後も手足が動き続け、痙攣しているようにも、もがいているようにも見えた。最終的には上半身の一部が振り飛ばされ、部品もその場で分解して周囲に散乱した。現場のスタッフはこれを見て、急いで「負傷者」を担架に乗せると同時に、落ちた部品を拾い集めた。

全文はこちら
https://www.worldjournal.com/wj/story/121474/9450539

 

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48件のコメント

報道特集に出演した某専門家、「これは分かりやすい、いい写真ですね」とSNS上の胡散臭い画像を大絶賛してしまい……

1:名無しさん




Grok判定

この画像(3本のガラス瓶に入った原油サンプル:左が中東産らしい黄金色、右が米国産の薄い色、中央がベネズエラ産の黒いドロドロしたもの)はほぼ確実にAI生成です。

理由:視覚的な不自然さ:実際の原油サンプル写真は、瓶のガラス反射・液体表面の光の屈折・微細な泡や不純物の粒などが複雑に絡み合います。この画像はそれらが過度に「きれい」で、照明や影の配置が人工的。瓶の形状や液面のハイライトが均一すぎて、現実の写真に見えません。特に中央のベネズエラ産のような極端に黒い粘性油の表現が、AIがよく描く「ドラマチックな液体」パターンに近いです。

投稿者のパターン:@momotro018x さんはエネルギー問題や地政学をテーマにした投稿を多く行っていますが、この手の比較画像は教育・説得目的で作られたものが多く、実際のサンプル写真をそのまま使うより、視覚的に強調したイラスト/生成画像を使うケースが目立ちます。スレッド内でも「この画像ぜひご自由に使ってください」と積極的に共有している点が、オリジナル実写ではなく「作成したもの」であることを示唆しています。

実在の原油サンプルとの違い:実際の原油は産地によって色・粘度が異なりますが、こんなに「教科書的に3色きれいに並んだ」瓶入りサンプル写真は、石油業界の公式資料や博物館展示でもほとんど見かけません。似たような説明画像は、AIツール(MidjourneyやStable Diffusionなど)で生成されたものがネット上でよく流通しています。

 

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24件のコメント

1歳女児が手術後に死亡した医療訴訟、「両親の主張は物理的に考えがたい」と専門家が困惑するような内容で……

1:名無しさん




長野地裁で開かれた第1回口頭弁論で両親の代理人は、女の子は手術により右冠動脈が圧迫され、心臓の血液が足りなくなっていたにもかかわらず医師の対応が不十分だったため死亡したなどと主張。

病院側に注意義務違反があったと訴えました。

また、父親は意見陳述で長女が亡くなったことについて、「医療行為が原因であることは明白です」などと述べました。

一方病院側は、手術中に右冠動脈が圧迫されたとする主張について、「物理的に考えがたい」などと答弁書で反論し、争う姿勢を示しています。

https://news.yahoo.co.jp/articles/a7d9dd34c8b995995b180569c6de47e7546590a3

 

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122件のコメント

「現在の和弓の射程はモンゴル弓の1/10以下」と小説家が主張、でかくて射程が短くて精度が低いという武器としてはお話にならない代物

1:名無しさん


 

これは弓道(Kyudo)です。私たちの古代の日本伝統で、侍の時代から2000年以上にわたり受け継がれてきました。

この現代において、日本人がこの純粋な侍の精神を保ち続ける姿を見ることは、私たちを誇らしく思います。私たちの伝統を守りましょう。🎌

 



和弓に関する記述としては、上泉信綱伝の『訓閲集』(大江家兵法書を戦国風に改めた兵書)に、「弓は90メートル以上の内に用いる武器だが、54メートル以上(55メートル以内)より先は自分の技術が及ばないもの」としており、16世紀の弓の時点、特に実戦=動き回る敵相手では、55メートルまでが狙って射るものと記述している。最大射程とは別に、武士があくまで自己の技量にこだわった記述といえる。近世、120メートル先を狙った三十三間堂の通し矢の場合、あくまで動かない的であり、実戦とはかけ離れている。

軍記物であるため、誇張が考えられるが、『土佐物語』巻第十三「勝瑞の城没落の事」に2人の弓の名手の飛距離について記述がある。鶴津丹波守という武士がいたが、ある時、数百人が乗った敵の大船が鶴津の沖(現富岡郡窪川町大鶴津)へ寄せて来た。丹波守居城の上より例の大弓を持って、8町=約870メートルばかり沖の船腹を横様に射抜けば、潮が入って沈没し、敵は1人も残らず死んだ。このことで丹波守は「今為朝」といわれるようになった。もう1人は大高坂長門守で、大高坂城より小高坂城内へ内通事があって、遠矢を射たが、ちょうど小高坂の武士は食事中であり、飯椀に射当たった。両城の間は10余町=約1100メートルあった。

江戸時代に改良され登場した「弓胎弓」の最大射程は400メートル以上とされる。

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%95%B7%E5%BC%93

 

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18件のコメント

「これフールプルーフとして優秀すぎる」と某電子製品の内部構造を見た人が感心、二種類の電池を混載させようとしても……

1:名無しさん




フールプルーフ (英: fool proof) とは、安全工学における用語のひとつで、工業製品やシステムを設計する際、誤操作や誤設定などの間違った使い方をしても、少なくとも使用者や周囲にとって危険な動作をしないように、あるいはそもそも間違った使い方ができないように配慮する設計手法のこと。英語では「壊したり間違えたりすることなく、誰でも簡単に使える」という意味を持つ、idiot-proofという言葉が使われることもある。またフールプルーフと同じ概念として、日本語のポカヨケを直訳したpoka-yokeが用いられることもある。

フールプルーフが目指す「誤用されない設計」とは、本質的に防御的な設計 (英: defensive design) となる。これは、「人間は往々にして間違いを犯すものである」という前提に立った考え方に基づいている。特に生産現場では、ちょっとしたミスが人命にかかわる致命的な事故につながる可能性があることから、労働災害を防止するために、安全衛生の観点からも機器や環境のフールプルーフ化を推進することが望ましい。

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%95%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%83%97%E3%83%AB%E3%83%BC%E3%83%95

 

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40件のコメント

高価な真空脱泡機を買う金がなかった人、100均の密封容器を使って自作するアイデアを思いついた結果……

1:名無しさん




空気も物質であるため、質量があり、地球の重力を受ける。これに対して応力があり、さらに、重力とこれがつりあうことで大気が力学的に平衡に近い状態にある。地球をおおっている大気の層によって、海面では、面積1cm2あたり約1kgf(水銀柱で約76cm、水の場合約10mに相当)の圧力がかかる。これを大気圧または単に気圧という。高所ほど、その上方にある空気柱の高さが低くなるので、気圧は低くなる。海面での大気圧を 1 とする圧力の単位としても用いられる。

海上の水蒸気蒸発によって、上昇気流が発生する箇所の空気の密度がやや下がり、気圧がやや低くなることがあるなど、同じ海抜高度でも、少しずつ気圧は異なり、気圧の高低は常に変化する。この気圧の山や谷を高気圧、低気圧と呼ぶ。気圧の差が生じると、高気圧の空気が低気圧の領域に流れ込む。これが風のおもな成因になっている。

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%B0%97%E5%9C%A7

 

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25件のコメント

日本の伝統的ブランドに消滅の危機が迫る、最近ではスマホのカメラに存在意義を奪われ……

1:名無しさん


ソニーの民生用ビデオカメラ「ハンディカム」シリーズの生産が終了したのではないか──と、SNS上で話題になっている。ソニーストアで唯一販売されていた4Kビデオカメラ「FDR-AX45A」(2022年発売)の商品ページに「生産完了」と表記されたためだ。

ソニーマーケティングに確認したところ「一部部材の都合もあり生産を完了した。ソニーストアの他、各販売店でも順次販売を終了する」と説明。ただし今回はあくまでも1機種の生産完了で、ハンディカムそのものの終了を意味するわけではないという。なお、ハンディカムの後継機種については「現時点では未定」としている。

 ソニーのハンディカムは、1985年発売の8mmビデオカメラ「CCD-M8」が最初。当時としてはコンパクトなボディと1.0kgという重量で「世界最軽量」をうたった。89年には「パスポートサイズ」の「CCD-TR55」が大ヒットし、カムコーダーにおけるVHS-Cとのシェア争いを大きく左右した。

 その後、記録メディアはDV、miniDV、MicroMV、8cm DVD、HDDなど様々に変化したが、ブランドは一貫してハンディカムを使い続けている。しかし近年は動画撮影用途でもソニーは「α」や「VLOGCAM」といったデジカメが存在感を増し、22年のFDR-AX45A以降はハンディカムの新製品が登場していない。
https://news.yahoo.co.jp/articles/82605a11ca4510ae6931f179d5519634c5489279

 

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以前から糖尿病だった父が骨折して手術、すると手術跡の皮膚がいつまでも形成されなくて……

1:名無しさん


父は以前から糖尿病だったんですけど、昨年末に骨折して手術したんですね。そこで糖尿病の恐ろしさを知りました。

傷が、塞がらないんです。

手術跡の皮膚がいつまでも形成されなくて、すぐに膿んだりしていた。術後3ヵ月経とうとしていたのに。

また、骨折の治りも悪い。医者からは「3ヵ月してくっつかなかったら、もうくっつかないでしょうね」と言われる始末。

僕ね、もう目を見開いて話聞いてましたよ。糖尿病ってそんなことになるんかと。

皆さん、気をつけましょう。

 

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「ブルーインパルスの飛行は燃料の無駄遣いだ」と激怒したリベラル派、科学的・法的な事実を羅列されてしまい……

1:名無しさん




今月で熊本地震から10年という節目を迎えるにあたり、今日4月11日(土)は青空のもとでブルーインパルスが展示飛行を披露しました。

https://weathernews.jp/news/202604/110116/

 

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23件のコメント

日本が開発中の次世代繊維が「中国の国家戦略を危機に追いやる」驚きの展開に、廃棄物を原料にするはずだったが……

1:名無しさん


新日本繊維は2026年4月、自社開発した次世代繊維「BASHFIBER(バッシュファイバー)」を製造する工程で、レアアース元素(REEs)を取り出すことに成功したと発表した。今後は事業化に向けてパートナーの拡大や新たな資金調達を行っていく。

BASHFIBERは、石炭火力発電所や工業ボイラーなどで石炭を燃やした後に排出される「石炭灰」を主な原料としている。高強度で耐熱性や耐薬品性に優れていることから、グラスファイバーなどに代わる次世代繊維として注目されている。

石炭や石炭灰にREEsが含まれていることは、以前から知られていた。米国では既に、REEsを回収する試みが始まっていて、早期実用化に向けて米国エネルギー省(DOE)が資金提供を行うと発表している。

https://eetimes.itmedia.co.jp/ee/articles/2604/13/news035.html

 

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33件のコメント

アフリカでジビエ料理に舌鼓を打った写真家夫婦、帰国後に手足の痺れを訴えて病院で検査した結果……

1:名無しさん


写真家夫婦のYouTuber「とったび」(登録者数40万人)が4月12日にサブチャンネルを更新。夫のこんちゃんが、アフリカ旅行中、キリンのジビエ肉に混入していた銃弾の破片を食べてしまった件について、驚きの経過報告を行いました。

夫婦YouTuber、ナミビアを旅する
事の発端は約半年前、こんちゃんとあーちゃん、そして友人3人でナミビアを2週間にわたって旅した際のこと。四国ほどの広さがあるという国立公園で野生動物を観察したり、ヒンバ族の村を訪れたり、砂漠で45度の猛暑に見舞われながら約3000kmをレンタカーで走破するなど、まさに「冒険」と呼ぶにふさわしい日々を過ごしたそうです。そして旅の最終日、首都ウィントフックでレンタカーを返却した打ち上げとして、一行は現地の人気レストランでアフリカのジビエ料理に舌鼓を打ちました。

テーブルに並んだのは、キリン、シマウマ、ガゼルといった日本では到底お目にかかれない動物たちの肉。こんちゃんたちは「癖がない」「柔らかい」「甘みがある」と口々に感動しながら、アフリカならではの食体験を満喫していました。ところが、こんちゃんは口に運んだキリン肉に異様な硬さを感じたといいます。骨かと思い噛み続けるも明らかに違う感触で、口から出してみると赤茶色をした金属片のようなものが現れました。こんちゃんのキリンのステーキに銃弾の破片が混入しており、気づいたときにはその一部をすでに飲み込んでしまったそうです。

あーちゃんは「どえりゃあ怖かった」、こんちゃんは「てんやわんやだったわけですよ」と顛末を語ります。

店側の対応はこんちゃんの皿の代金を無料にしただけ。対応に不信感を覚えた夫婦は、翌日改めて店に赴きビジネスカード(名刺)を改めて要求しました。その後は警察署でポリスレポート(被害届のようなもの)を作成してもらうことに。事情聴取を受けた後は大使館にも連絡したといいます。

銃弾を食べて鉛中毒の恐れ
帰国後、こんちゃんは手足のしびれを訴えて病院を受診することに。体内の血中鉛濃度が基準値の5倍にあたる25を記録。医師からは「体内に鉛の破片が残っていた場合、鉛中毒になる恐れがある」として、経過観察が必要と告げられました。

以降、定期的に通院と採血を続け、数値は25から19、18と徐々に低下。そして今回、約半年ぶりの検査で9にまで下がったことを報告しました。基準値の5よりはまだ上回っているものの、「やっと人の2倍ぐらいの濃度に収まってきた」と安堵の表情を見せ、あと1回ほどの採血で経過観察も終わる見通しだといいます。

なお、日本では血中鉛濃度の「基準値」は明確に定められていないようです。内閣府食品安全委員会によると、「我が国における平均的な血中鉛濃度」は「1µg/dL程度あるいはそれ以下」とされており、こんちゃんが言及した数値よりもかなり低めです。WHOでは、低減措置を取るべきとする数値を5µg/dLとしており、こちらを基準値して言及したのかもしれません。

全文はこちら
https://yutura.net/news/archives/153033

 

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「もう廃止……だろうなぁ( ̄▽ ̄;)」とソフトバンク産の自動運転バスのやらかしに周囲騒然、先日不具合から復帰したばかりだったが……

1:名無しさん




 12日午後2時5分すぎ、新潟県弥彦村の観光施設「おもてなし広場」で、「人が車の下敷きになっている」と119番通報があった。

 燕・弥彦総合事務組合消防本部によると、車は村が運行する自動運転バス「ミコぴょん号」で、バスのオペレーターから通報があったという。

 40代とみられる男性と、30代とみられる女性が救急搬送されたが、意識はあるという。

 目撃者の同県長岡市の男性(50)はこの日午後2時すぎ、近くのイベント会場で作業していたところ、現場の方向に急行する救急車や消防車のサイレンを聞いた。向かってみると、現場には規制線が張られ、警察官やレスキュー隊員らも駆けつけて騒然とした状態だったという。

https://news.yahoo.co.jp/articles/2607ad5f2d31c08600cfaed59fd08d5c2f7d24dd

 

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「また義務教育が負けてしまった(´・ω・`)」とリベラル派のブルーインパルス批判に周囲困惑、間違いが多すぎてツッコミにくい……

1:名無しさん




熊本地震から10年を前に航空自衛隊のアクロバット飛行チーム・ブルーインパルスが復興への願いと支援に感謝の思いを込めて熊本市で11日、展示飛行を披露しました。

9年ぶりに熊本の空を飛行するブルーインパルスを見ようと、熊本城二の丸広場とその周辺は約7万5000人の観客で埋め尽くされました。

そして午前11時過ぎ、轟音と共に6機の機体が近づくと空を見上げる人々から大きな歓声が上がりました。

https://news.yahoo.co.jp/articles/8e6989ca7b555f156c10b72d4a1004ee572c4843

 

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「身近な保温ボトルとかも見たこと無い人なのか」と某メディアの科学記事に読者騒然、これだから文系はって言われるんだろ?

1:名無しさん




「無限の電力」求め衛星データセンター急増
超知能 第4部 きしむ世界(4)

【この記事でわかること】
・宇宙空間が「電力無限」な理由
・「宇宙の乱開発」の死角は?
・衛星とデブリが衝突したら……

https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUC2121I0R20C26A2000000/

 

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「中国の技術が海外ハッカーに莫迦にされまくってる」と中国政府の大失態に世界が騒然、中国製スパコンのセキュリティが突破されてしまった結果……

1:名無しさん


安いよ安いよー👛
中国の国防関連の国家機密情報安いよー

ハッカーが中国国営のスパコン(天津にあるスーパーコンピューティングセンター、国家超級計算天津中心(NSCC)らしい)に不正侵入し、国防関連の極秘情報など大量のデータを盗み出して、大売り出し。

プレビュー版は数千ドル、完全版は数十万ドルのお値段。

中国で確認された史上最大規模のデータ流出事件になる可能性もあるそう。

ハッカーグループは「🇨🇳スパコンへの侵入はザルだから楽勝やった」と言ってるそうです。

常日頃他国をハッキング三昧ですが、バチが当たりましたね



中国がイランへのミサイル化学物質の輸送に忙殺され、ホルムズ海峡で人民元通行料を徴収している間に、誰かが中国で最も機密性の高いスーパーコンピュータに侵入し、すべてを盗み出していました。

CNNの報道によると、自身をFlamingChinaと名乗るハッカー集団が天津の国家スーパーコンピューティングセンターに侵入し、最大10ペタバイトの機密防衛データを盗み出しました。ダークウェブのフォーラムに投稿されたサンプルには、爆弾とミサイルの設計図、爆発のアニメーションシミュレーション、構造強度テスト、J-20ステルス戦闘機のレンダリング、第6世代航空機のコンセプト、原子力潜水艦の設計図、極超音速兵器システム、そしてHIMARS発射装置や空母打撃群を含むアメリカの資産に対する標的分析が含まれています。

10ペタバイトです。参考までに、米国議会図書館の印刷された全蔵書は約10テラバイトです。この侵害は、その容量の1,000倍に相当します。このデータはBreach Forumsで暗号通貨で売買されています。プレビューを確認したサイバーセキュリティ専門家はCNNに対し、データは本物らしく、国家スーパーコンピューティングセンター天津施設の既知の出力パターンと一致しており、同施設は中国全土の防衛機関や航空企業を含む6,000人以上のクライアントにサービスを提供していると述べました。

このタイミングは驚くべきものです。CNNがこの記事を公開する数時間前に、トランプはイランに軍事兵器を供給するあらゆる国に対する50パーセントの関税脅威を投稿しました。過去6週間で、中国の5隻の船舶が高嵐港からイランへ過塩素酸ナトリウムを輸送しており、数千発の弾道ミサイルの推進剤前駆体に十分な量です。中国の幽霊艦隊は、ホルムズのIRGCの人民元料金所を通って運用を続けています。そして今、中国がイランに再構築するのを支援している兵器を設計したスーパーコンピュータが、ハッカーに荒らされ、その内容がイランが海峡通過に課すのと同じ暗号通貨で売られています。

この皮肉は構造的です。中国は人民元と暗号通貨を使って、ホルムズでドルを回避するための並行金融システムを構築しました。今やハッカー集団が暗号通貨を使って中国国家のセキュリティを回避し、北京の最も機密の軍事設計をウォレットアドレスを持つ誰にでも売っています。制裁回避を可能にする同じ技術が、スパイ活動の収益化を可能にします。ブロックチェーンは料金支払いと兵器漏洩を区別しません。それらを両方処理します。

習近平にとって、これは最悪のタイミングで訪れた惨事です。ベッセントの5月中旬の北京サミットはすでに難航が予想されます。トランプは中国向けのイラン産原油1億4,000万バレルの免除権を握っています。50パーセントの関税脅威は中国の武器パイプラインを標的にしています。IDFは今日、ペンタゴンが承認したイスラエル製ソフトウェアアップグレードを施したF-35I航空機を使って、ヘズボラの100の標的を破壊しました。そして今、中国の最先端軍事システムの機密設計図――希土類独占、南シナ海の姿勢、台湾脅迫キャンペーンを正当化するシステム――が、ホルムズ通過料金の1回分にも満たない価格でダークウェブのフォーラムで購入可能です。

データが本物であれば、中国のあらゆる敵対者と同盟国が、北京が数十年にわたり数千億を費やして開発した能力を今、リバースエンジニアリングできます。J-20のステルスプロファイル。極超音速滑空体軌道の計算。原子力潜水艦の音響シグネチャ。第6世代戦闘機のセンサーアーキテクチャ。すべてが暗号通貨で価格付けされ、今すぐ入手可能です。

中国はドル後の世界を構築したかったのです。ハッカー集団がまさにその世界が、技術が両方向に機能するときにどうなるかを示しました。

https://x.com/shanaka86/status/2042048365983363367

 

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「額面通りのスペックなら数秒で炭化するはずだが……」と中国製EVの『物理リテラシーが問われる投稿』が話題に、

1:名無しさん


中国の自動車メーカーBYDが、ガソリンスタンドでの給油と同じくらい速い充電を披露

 



今回発表された次世代の電池技術「第2世代ブレードバッテリー」は、充電速度の飛躍的向上と長大な航続距離を確保し、一方で急速充電技術「FLASH Charging」は、1.5MW出力の充電器と大容量蓄電システムとの組み合わせで、電力ネットワークに負荷をかけずに高出力で充電できるようになっている。

この新技術により、5分間でバッテリー残量10%から70%まで、9分間では97%まで充電できるようになった。また、低温環境においても充電性能がほとんど変わらず、たとえば−30度という極寒環境でも、20%から97%までの充電時間を常温時からわずか3分増加するだけという優れた特性を発揮する。

https://news.yahoo.co.jp/articles/e741e4e65a7a8f9742d1daba5dd8cda8a6d8ac06

 

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欧州系コンサルを重用した日本の某大手企業、コンサルの指導に従ってWeb3に巨額投資を行った結果……

1:名無しさん




株式会社NTTドコモ・グローバル(代表取締役社長:栗山 浩樹、本社:東京都千代田区、以下NTTドコモ・グローバル)と、NTTドコモ・グローバルのグループ会社である株式会社NTT Digital(代表取締役社長:栢 哲之、本社:東京都千代田区、以下NTT Digital)は、NTTドコモ・グローバルを吸収合併存続会社、NTT Digitalを吸収合併消滅会社として、2026年2月1日(日)をもって合併することをお知らせいたします。

欧州、北米を中心とした分散型デジタルIDやブロックチェーン活用の世界的な社会実装が進む中、web3事業をさらに発展させることを目的としてNTTドコモ・グローバルとNTT Digitalは合併することといたしました。

なお合併後は、NTT Digital が展開するブロックチェーンインフラ事業(バリデーションサービス、ノード運営サービス)などすべての事業をNTTドコモ・グローバルにて継続いたします。

https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000032.000136141.html

 

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「今どき、こんな時代遅れの陰謀論を信じる奴がいるのか」と『ひるおび』出演者の爆弾発言に視聴者騒然、専門家に完全否定されてもしつこく……

1:名無しさん


お笑いコンビ・ホンジャマカの恵俊彰が4月7日、MCを務める情報番組「ひるおび」(TBS系)に出演。1960年~70年代にかけて、12人の宇宙飛行士を月面着陸させた「アポロ計画」に私見を述べた。

米航空宇宙局(NASA)は4月6日、国際月探査プロジェクト「アルテミス計画」の一環で打ち上げられた有人宇宙船オリオンが、人類史上、地球から最も遠い地点に到達したと発表。これを受けて、この日の放送では科学ジャーナリストの専門家をスタジオに招き、アルテミス計画を特集した。同計画では2028年に2人の宇宙飛行士が月面着陸を目指すという。

12人の宇宙飛行士を月面着陸させた「アポロ計画」に続く月面探査ということで、恵は「八代さん、アポロ11号でしたっけ? 月に1969年でしたっけ? あれ以来、人類が月に着陸をしますよ。もう1回」と振ると、弁護士でタレントの八代英輝氏は「僕は月に着陸したのをちょっと疑っていたので…」と歯切れが悪い。

恵はアポロ計画で月に着陸した宇宙飛行士の姿を回想し、「どこかのスタジオで撮ったのではないかと。なんで宇宙なのに国旗がたなびいているのか?」と同調。恵が専門家にアポロ計画の月面着陸は「確かなことなのですか?」と質問すると「もちろん、確かなことです」との回答があった。

その後もアルテミス計画の特集は続いたが、恵は再びアポロ計画を振り返り、「何回聞いても信じられない」と発言。アポロ計画における最後の飛行であるアポロ17号の宇宙飛行士が月面を歩く映像が流れたが、恵は「〝本当ですか?〟と思ってしまう」と言い、八代氏も「すごくスタジオっぽい」とまだ疑っていた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/53e071c4ed7ce69e99a354cd8ec022f1d09a617a

 

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超極端なヴィーガン・インフルエンサー、10年も加熱調理を拒否して最後には水すら飲まなかった結果……

1:名無しさん


【最恐】「水すら飲まない」

超極端なヴィーガン・インフルエンサー、39歳で餓死 「生の果物だけ」を食べ続けた衝撃の末路

10年間「加熱調理なし」を貫き、最後は水すら拒否してフルーツのみで生活。ガリガリに衰弱するも「デトックスだ」と信じ込んだ結果

■経緯
・ロシア出身の人気インフルエンサー、ジャンナ・サムソノワさん(39)が東南アジア旅行中に死亡
・約10年にわたり「ロー・ヴィーガン(完全生食)」を実践し、晩年は「水を6年間飲まず、フルーツジュースと果物のみ」で水分補給するという狂気の食生活に没入
・主食はドリアンやジャックフルーツのみ。タンパク質やビタミンが致命的に不足し、死の直前は歩行困難でリンパ液が漏れ出すほど衰弱していたが、「食事が体を癒している」と医療を頑なに拒否
・最終的にマレーシアの病院に担ぎ込まれるも手遅れ。母親は「コレラのような感染症」が引き金となり、極度の栄養失調で体が耐えられなかったと告白

 

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「常識では考えられないミスがあり、件数も多い」と中国製原発を調べた日本の専門家が絶句、世界初の次世代原発でも配管の設計に問題が見つかり……

1:名無しさん


【北京共同】中国の原発建設で施工ミスが頻発していたことが5日分かった。中国規制当局の報告書を共同通信が調べたところ、ずさんな工事や設備の欠陥などが2011~24年に少なくとも200件あった。世界初の次世代原発でも配管の設計に問題が見つかり、当局は技術面での「能力不足」を指摘。業界に安全対策強化を指示していた。

 中国政府は11年の東京電力福島第1原発事故後、原発の新設承認を凍結したが、12年に新規原発が着工。30年までに原発の発電能力は世界一になると予測される。急速な発展を遂げる半面で、安全意識が問われる実態が浮き彫りになった。

 日本の原発専門家は「常識では考えられないミスがあり、件数も多い。気付かずに運転したら深刻な事故を起こしかねない」と懸念した。

 中国で原発の規制を担う国家核安全局が業界に出した文書によると、13年2月に紅沿河原発(遼寧省)で作業員が原子炉の冷却などに使う補助給水タンクの異常な変形を発見。設計図通りに作業がされていなかった。文書は「安全意識の欠如が問題の原因だ」と厳しく非難した。

https://news.yahoo.co.jp/articles/3187669a0b50090e9c4d677899f8ef578ed2b48f

 

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