タイタニックを見た大工の後輩が「あれ、ガチれば全員助かったすよ」と言う為、聞くと「沈むまで実時間2時間40分。まずボートに女子供老人乗せて逃がす。男5人1組で甲板から板剥がしてロープで縛って5人乗りボート作ってできたチームから出航。4時間後に救助来たから1時間20分持てばいい」論理的である
— 佐原ディーン (@saharabingo) September 12, 2026
タイタニックを見た大工の後輩が「あれ、ガチれば全員助かったすよ」と言う為、聞くと「沈むまで実時間2時間40分。まずボートに女子供老人乗せて逃がす。男5人1組で甲板から板剥がしてロープで縛って5人乗りボート作ってできたチームから出航。4時間後に救助来たから1時間20分持てばいい」論理的である
— 佐原ディーン (@saharabingo) September 12, 2026
https://www.anthropic.com/threat-intelligence-report-september-2026
中国AIが大騒ぎだね
その間、アメリカのAIを蒸留して近い性能を出してるって知られてたけど
Anthropicが上げたばかりのホットなセキュリティレポートの内容によると
1. Claudeをパクって作った中国AI(Kimi、DeepSeek)が、実はClaudeをそのまま使ってた
2. でも共産党のユーザーは知らなくて、安心して機密情報をバンバン入れてた
3. Claudeのサーバーに中国・ロシアの軍事機密が入っちゃった
중국 ai 난리남
— nikita beer (@tslasoxllo49798) September 12, 2026
그동안 미국AI 증류해서 근접한 성능내는걸로 알려졌는데
앤트로픽이 올린 따끈따끈한 보안보고서 내용에 따르면
1. 클로드 배껴 만든 중국AI가(키미, 딥시크) 사실 클로드 땡겨쓰고 있었음
2. 근데 공산당 사용자는 몰라서 안심하고 기밀 막 넣음
3. 클로드 서버에 중국 러시아…
Anthropicは、AIの悪用事例をまとめた2026年9月版の脅威レポートを公開した。DeepSeekや、「Kimi」を開発するMoonshot AIが、利用者の入力をClaudeに転送し、その回答を利用者に返していたと報告した。
利用者が自分の選んだAIとやり取りしているつもりでも、入力した企業情報や認証情報が別のAI事業者に渡っていた可能性がある。Anthropicは、転送されたやり取りが各社のモデルを訓練するためにも使われたと主張している。
Moonshotの事例では、10日間で約30万件の利用者のリクエストがAnthropicに転送され、大半がClaude Opusで処理されたという。MoonshotはClaudeの回答を利用者に表示し、やり取りの少なくとも一部を保存していたとする。Anthropicは、Moonshotが転送について顧客に通知していたかは分からないとしている。
中国AI「Kimi」、利用者の入力をClaudeに転送し、Claudeの回答を利用者に表示か–Anthropicが報告
https://japan.cnet.com/article/35252543/
EVバッテリーを5分で充電 ジーリー、1800kWの超急速充電器を開発中 ライバルBYD「フラッシュ」に対抗 欧州や英国にも導入見込み
中国の自動車メーカーであるジーリー(吉利汽車)は、最大1800kWの高出力に対応したEV充電器の開発を進めており、欧州市場などにも数年以内に導入される可能性がある。BYDが展開する「フラッシュ」技術を上回る5分での超急速充電が可能になる。
https://news.yahoo.co.jp/articles/d719c84b42101ee00a324fe500f605013680c2ea
博多爆発💥#博多 #爆発 pic.twitter.com/chsLED6sCI
— AKA (@jokotabi) September 9, 2026
消防によりますと、9日午前10時すぎ、福岡市中央区高砂1丁目で「電線から出火、延焼の危険があるかどうか分からない」と119番通報がありました。
消防が出動しています。
通りかかったFBSスタッフによりますと、爆発音が聞こえて、少しして再度、爆発音がして煙が上がったということです。
現場では、黒く焦げたような部分が確認できます。
https://news.yahoo.co.jp/articles/f9a18bd8177a8948fe638e4a5e10ecc4856a8841
中国製エアバッグで「米国人が死亡」…世界の自動車業界を襲った衝撃事故
中国製の欠陥エアバッグインフレーターによって米国内で11人目の死者が発生し、交換部品市場の安全性をめぐる問題が再び大きな波紋を広げている。米連邦政府当局が、このエアバッグ部品による相次ぐ死亡・重傷事故を理由に、輸入と流通を全面的に禁止する強力な措置を発令してからわずか数カ月で、再び悲惨な死亡事故が報告され、人々の不安が高まっている。
今回の死亡事故は、8月27日にテキサス州ダラスで発生した2018年式シボレー・エクイノックス(Chevrolet Equinox)の衝突事故で確認された。これまで関連事故が集中的に報告されていたシボレー・マリブやヒョンデ・ソナタ以外の車種で、この欠陥部品による死者が公式に集計された初の事例であり、問題の深刻さを一層浮き彫りにしている。
問題となったエアバッグインフレーターは、中国の自動車安全部品メーカー、吉林省徳天諾安全科技有限公司(Jilin Province Detiannuo Safety Technology Co、以下DTN)が製造した製品だ。米道路交通安全局(NHTSA)の調査報告書によると、このインフレーターには、衝突時に内部のガスが爆発してエアバッグを膨らませる過程で容器自体が破損し、鋭利な金属片を運転者の胸や首、目、顔など上半身に向かって四方に飛散させる致命的な構造上の欠陥がある。
https://www.autopostjp.com/japan-car/article/56484/
カンナムオンニまじか
— lune (@_lune1013) September 7, 2026
サイバー攻撃されて個人情報漏洩したらしい
漏えい項目やばいwwほぼ全部じゃん
最近いろんな企業が攻撃されてるな😇 pic.twitter.com/gVzPl5sg0l
日本人利用者も多い韓国の美容医療プラットフォーム「カンナムオンニ」で、日本人5万人近くを含む利用者22万人の個人情報が漏えいしたと運営会社が発表しました。 予約登録の写真も含まれるということです。
漏えいしたのは、利用者の名前や電話番号、メールアドレスなどの個人情報に加え、予約や相談をする際に登録した写真、施術に関する情報、価格や支払い方法を含む決済情報など多岐にわたります。
情報漏えいの対象者はおよそ22万人で、このうち韓国の利用者が16万人ほどです。 次いで日本の利用者がおよそ4万8000人に上るということです。
運営会社によりますと、今月4日、相談履歴を照会するシステムに不正なアクセスが発生しました。 運営会社は、システム全体を点検し、認証プロセスを強化したうえで、6日に警察に捜査を依頼したと説明しています。
https://news.yahoo.co.jp/articles/e5c969789e2d9844acd05e906652d0d13be9902a
中国、日本産の半導体用ガスに反ダンピング措置 対日圧力の一環か
中国商務省は7日、半導体製造に使われる日本産の特殊ガスについて、不当に安く輸出するダンピング(不当廉売)が行われていると暫定的に認定し、対抗措置をとると発表した。中国の輸入業者は、輸入額の最大99.2%の保証金を税関に納めなければ輸入ができなくなり、日本からの輸出に影響が出る恐れがある。8日から実施される。
https://news.yahoo.co.jp/articles/3da4e3165f9c0f107c234d2d7aec158e46a9f08c
中國自主研發的機器蟑螂表演廣場舞 😄😄😄 pic.twitter.com/8AqmHqiX1z
— 支性難改 (@xibaozi36064237) September 6, 2026
この動画の元ネタは、2026年8月22〜26日に北京で開催された「第2回世界人形ロボット運動会(World Humanoid Robot Games / 第二届世界人形机器人运动会)」のチアリーディング(啦啦操)競技の映像です。
会場は北京国家速度滑冰館(National Speed Skating Oval、通称「冰丝带」)。約2000台以上の人型ロボットが16カ国・地域の666チームから参加し、陸上、サッカー、ボクシング、ダンス、チアリーディングなど51種目で競った大規模イベントです。中国のロボット技術アピールの場として位置づけられ、一部の短距離種目では人間の世界記録を上回るタイムも出ましたが、転倒・衝突・故障が多発した「失敗映像」も世界的に拡散しました。
投稿の動画では、青白のユニフォームに青のポンポンを持った複数の人型ロボットが、同期したダンス/チアリーディングのルーティンを披露しています。最初は比較的揃った動きを見せますが、途中でバランスを崩して次々と転倒。床に倒れ込んだまま動かなくなるもの、もがくように動くものが出て、スタッフが駆け寄り介抱。最終的に1台は担架で運ばれていきます。
スカイラーク系ファミレスのセルフレジ。
— L-I-P-G (@L_I_P_G) September 5, 2026
前の老夫婦が一向に支払い完了できない。
覗くとカード決済選んでタッチしてもダメだと。老夫婦は焦っちゃてるし私にもお詫び。
端末見たらクレジット決済を選んだ後に更にこの選択画面が。それでか!
一般人にNFCとか理解できないだろ。そもそも選ばせるな pic.twitter.com/6xQFGedTtf
ファミレスチェーン最大手のすかいらーくホールディングスは、2022年末までに主力業態の「ガスト」や「バーミヤン」など800店舗以上で無人のセルフレジを導入する。外食需要が新型コロナウイルス禍から回復しつつあるものの、人手確保や原材料高など課題も増えている。外食産業で効率的な店舗運営を図る動きが広がりそうだ。
7月から約3000店展開するうち、都市部や混雑時にレジ待ちが発生しやすい店舗から導入する…
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUC164AL0W2A610C2000000/
中国の上半期でAIショートドラマは220,000 本作られたけど、うち98.7%が赤字。AIは映像制作のコストダウンに繋がると大量生産されたが、結局は大量のゴミ動画と過当競争(内巻)を生み出すだけで、儲かったのはツルハシを売ったAI企業だったというオチ https://t.co/5pDMptRvxG
— 上海在住のえいちゃん (@Eichan_GZ) September 4, 2026
残酷な事実を言おう:
中国の上半期のAI短編ドラマ制作本数は220,000本
98.7%が赤字
AIによる低コスト化は利益に結びつかなかった
むしろ極端な内巻きを生み出した
そしてゴミをあちこちに撒き散らした
結局、大規模言語モデル企業がウハウハ儲かっている
つまらない
https://x.com/AndyHu44502446/status/2095466082203324624
人を笑わせ、考えさせるユニークな研究に贈られるイグ・ノーベル賞の授賞式が3日、スイス・チューリヒで開催された。旭川医科大名誉教授を務め、「鼻のかみ方」についての研究を1977年に発表した海野徳二氏=2022年に89歳で死去=が医学賞を受賞した。化学賞には、ゴキブリが子に与える「ミルク」を分析した日本やインドの国際研究チームが選ばれた。
日本人の受賞は20年連続。授賞式には旭川医科大の高原幹教授(56)が代理で出席し賞を受け取った。海野氏の指導を受けたという高原氏は「研究に対して厳格で真摯(しんし)な方だった。先生も非常に喜んでいるのではないかと思う」と記者団に語った。
海野氏の研究は、鼻をかむ際の空気の流れや速さなどを測定。片方の鼻を押さえてもう一方から息を出すと、空気の流れが速くなることなどを示し、左右の鼻を片方ずつ、十分に息を出しながらかむのが効果的だと結論付けた。
化学賞のチームには、名古屋大教授などを務めたレオナルド・シャバス氏(47)らが所属。(共同)
https://www.sankei.com/article/20260904-E77FPHRBHFNBVKCP3FE6M25UVE/
本日の「劇団中国」。ネパール・チベット土石流の🇨🇳側動画。
— Black China ブラックチャイナ (@superwangbadan) September 3, 2026
さすがの壁内ネットでも、「服が全然汚れてなくて草」とプロパガンダ臭を嗅ぎ取っているようである。 俳優さんが頑張ってるのに大道具小道具しっかりしろよ(笑pic.twitter.com/ymArWzIcsm
2026年8月26日、ネパール側の高標高地帯で氷河が崩落したことをきっかけに発生した大規模土石流は、ネパール・中国チベット自治区国境一帯を襲った。国境検問所のギロン(吉隆)港をはじめとする地域で甚大な被害が出て、両国合わせて死者は1000人を超え、行方不明者は数千人規模に上っている。中国側では死者21人、行方不明者540人超とされ、2300人を超える人員を動員した大規模な捜索・救助活動が続いている。こうしたなか、中国国内で流通する救助現場の動画をめぐり、X上で批判的な指摘が広がった。
動画には、赤い消防服を着た救助隊員らが岩や土砂が散乱する現場でスコップを使い、手掘りで被災者を救出する様子が映っている。字幕では「二次崩落時に体で負傷者を守った」「半時間の徒手掘削で救出」「緊急搬送後、疲労で倒れる」などと、隊員の献身と苦労を強調する内容が添えられている。人民日報関連のアカウント由来とみられるこの映像は、英雄的な救助活動を印象づけるものだ。
しかし投稿者は、中国国内のインターネット上でも「服が全然汚れていなくて草(笑)」との反応が出ていると指摘。「プロパガンダ臭を嗅ぎ取っているようである。俳優さんが頑張ってるのに大道具小道具しっかりしろよ(笑)」と皮肉を込めて評した。
「劇団中国」という言葉は、公式発表や映像が現実を脚色した「上演」のように映るケースを、同アカウントが繰り返し用いる表現だ。実際の現場は泥や岩だらけの過酷な環境とされ、道路寸断や二次災害のリスクの中で作業が続いている。こうした状況下で、制服の汚れが目立たない映像に違和感を覚える声が、検閲の厳しい国内ネットでも一部に漏れている点が注目される。
【技術屋の視線】
— 💙🐱🌻夢猫😷ワクチン7回済💉 (@masaharu19759) September 2, 2026
①EUがディーゼル排ガス規制を発表
②SUZUKIが真っ先にクリア
③EUメーカーも次々にクリア
④ガス計測器は大型だったが堀場製作所が車載可能な計測器を開発
⑤EUメーカーの排ガスは総て実験室走行だけのインチキだったとバレる
⑥SUZUKIしか法的に売れなくなる
⑦EUが規制撤廃する https://t.co/LGzvUbUz6V
もし日本でアジアのGrabが”そのまま”導入されたら?
— Masa@シンガポール永住者。シンガポール株投資。新ビジネス創造活動 (@sganotherstory) September 1, 2026
・15分で車が来る予定が40分待ち
・雨が降った途端車が捕まらなくなり運賃が2倍に
・予約した車が地図上で動かず10分ロスした上にキャンセル料
・運転手と客のキャンセル合戦が社会問題化
といった日常に日本人が萎えて、タクシーが復権すると思う。 https://t.co/LIOSlIGi6q
Grabは、東南アジア8ヵ国700以上の都市で展開する配車サービスを軸としたアプリです。ドライバーの評価制度があり、料金交渉の必要がないためストレスフリーに移動できるのが特徴です。また、配車サービスに加えてフードデリバリー、各種宅配サービス、決済サービス、ホテル予約などさまざまな機能が追加され、現地では生活インフラの一部として機能しています。
2024年6月時点、Grabが使えるのはシンガポール、マレーシア、インドネシア、タイ、ベトナム、フィリピン、カンボジア、ミャンマーの東南アジア8ヵ国。それぞれの国や地域によって利用できる機能は異なりますが、旅行者にとって最も利用価値が高い配車サービスは8ヵ国すべてで利用可能です。配車サービスとひとことにいっても、車両のタイプやサービスは異なり、さまざまなプランが国ごとに存在します。
https://ontrip.jal.co.jp/asi/17709302
「無名の中国メーカーの車なんて、悪路ですぐ音を上げるだろう」——そう思って走行動画を見たら、予想は完全に外れた。
— シポ | 南アフリカ 駐在エンジニア (@Shipo_K) August 31, 2026
聞いたこともない中国メーカーのSUVが、岩場だらけの4×4コースを何の苦労もなく越えていく。足の動きも接地感も、ランクルやハイラックスと見分けがつかない。… pic.twitter.com/agWi3KWI9b
リクエストのあった中国車が悪路走る動画。
— シポ | 南アフリカ 駐在エンジニア (@Shipo_K) September 1, 2026
悪路のモーターショーは中国、インド車ばっかりで、もうトヨタも日産も三菱もいなかった。
唯一スズキだけジムニー走らせてた。
でも中国メーカーにお金もらってるとか一切なくて、ただ見たことそのまま上げてるだけなんよね。… pic.twitter.com/hQlnVrfaWS
三菱 新型パジェロの本気っぷりがスゴい。3代目以降は四輪独立懸架であったが、新型パジェロはリアに限りリジットサスとなったのだ。これにより悪路走破性は大幅アップに。久々のパジェロ、期待大です。
もっとも売れた2代目パジェロまでは前後ともにリジットアクスルであったものの、3代目以降は四輪独立懸架となっていた。ときは1999年、ライバルのランドクルーザーとともにラグジュアリーさをも加味した時代であった。
加えて環境性能も謳うべく、ラダーフレームからビルトインモノコックへと進化させたのだ。そして悪路走破性だけでなく、オンロードの快適性をよりアップすべく、四輪独立懸架としていたのだった。
https://carview.yahoo.co.jp/news/detail/02279660be5a3d40d4201543c1171de797298583/
米ドロップボックスの「Dropbox」で、約5000件のユーザーアカウントが不正アクセスを受けたことが分かった。被害は2026年8月4~21日に発生し、3分の1未満のアカウントでは保存ファイルが閲覧またはダウンロードされた。中国レノボ・グループの「Lenovo ID」との旧来の認証連携が悪用されたという。
ブルームバーグは9月1日(米現地時間)、同社の説明を基に報じた。
不正アクセスは8月4~21日に発生し、影響を受けたアカウントの3分の1未満では、保存ファイルが閲覧またはダウンロードされたという。ドロップボックスは、影響を受けたユーザーと規制当局への通知を済ませたとしている。
Dropbox約5000件が不正ログイン被害…Lenovo ID認証の穴突かれる
https://news.yahoo.co.jp/articles/c9f5acae2cc2aca5d6832cc575fb07ed8a5caa0d
ちょっと信じられない家族がいた。
— めいめい@限界ナース (@mei_ns33) September 1, 2026
絶食中の患者さんに、おにぎりを食べさせてたので「手術前なので食べさせないでください」と止めると、家族は「でも朝から何も食べてないんですよ?少しくらい大丈夫でしょ。今日手術なんですよ?」と不満そう。
数時間後、医師が「安全のため、今日の手術は延期します」と伝えると、家族が「え?なんでですか!?」って驚いてた。
いや、原因あんただよ。
リコールの処理だけで業務が圧迫されそう💦
テスラ中国で問題が相次ぐ。
上海工場の6人乗りModel Y L(2025年8月発売)で、購入1年未満のオーナーから後輪沈下の報告が相次ぐ。長距離・積載時に後輪アーチとタイヤの隙間が極端に狭まり、「指1本も入らない」との訴えも。公式リコールにはなっていない。テスラの公式声明もなく、テスラ中国のアフターサービスは「後輪アーチ高さ784±20mmは正常、764mm未満でスプリング交換」との説明。交換後に再発した例もある。
一方、テスラ中国は8月21日には別件で2件の大規模リコールを届出。非常用ドアハンドル約298万台、運転支援の視線監視約274万台。延べ571万6552台(対象は重複が大きく、実車ベースは約300万台規模)。
Model Y Lのサスペンション問題が公式リコールになるかは未定。
リコールの処理だけで業務が圧迫されそう💦
— ロイエンタール新領土総督 (@6QhdTQGwiXXAlxb) September 1, 2026
テスラ中国で問題が相次ぐ。
上海工場の6人乗りModel Y… pic.twitter.com/qUmjRJGP9P
老害過ぎ!
— 能田 達規 (@tatsukino) August 27, 2026
で、今日数年ぶりに大戸屋に行った私。1番人気の「チキンかあさん煮定食」。でもタッチパネルでかあさん煮が見当たらないんです。チキンだから当然「鶏肉」カテゴリーにあると思うじゃないですか⋯無いんですよ。
正解は「お魚・土鍋」カテゴリー。
「鶏肉」にも重複させろ!UIが悪い。 https://t.co/LpfYjJJ2Ym pic.twitter.com/bdJ5rMgWYd
しかし一方で、「大戸屋のタッチパネルは使いづらい」という疑問の声も散見され、中には「この客の気持ちも分かる」といった同情の声までも上がっていたのだ。
中でも注目を集めているのが、漫画家・能田達規氏が投稿したポスト。
「で、今日数年ぶりに大戸屋に行った私。一番人気の『チキンかあさん煮定食』。でもタッチパネルでかあさん煮が見当たらないんです。チキンだから当然『鶏肉』カテゴリーにあると思うじゃないですか⋯無いんですよ。正解は『お魚・土鍋』カテゴリー。『鶏肉』にも重複させろ! UIが悪い」と続け、大戸屋の注文形式に対する不満を綴った。
大戸屋店頭で能田氏と同様の不満を覚えた経験があるユーザーも多いようで、当該ポストには「先日大戸屋に行ったら、本当にUI使いづらかった」「大戸屋に限らず、最近の飲食店は使いづらいメニュー画面が多い」「現物見れば『土鍋』で納得するけど、商品名だけ見たら『鶏肉』だと思うよな」「こういう場合、両方のカテゴリーに入れるべき」といった疑問の声が多数寄せられている。
中には、「『チキンかあさん煮定食』無くなったのかと思って今まで諦めていたのに…そんな所に。盲点過ぎる」といった声も確認でき、同メニューを「終売した」と誤解していたユーザーも存在するようだ。
全文はソースをご覧ください
https://sirabee.com/2026/09/01/20163579157/
https://i.imgur.com/GC9TRvu.jpeg
エベレストを訪れる登山者の活動が氷河や雪を年間約2500トン溶かす可能性があるとの研究結果が発表された。暖房や調理に使われる燃料だけでなく、登山者が排出する尿の熱までが影響を及ぼすという分析だ。
ネパール土地管理局のキム・ラル・ガウタム主任測量官らが参加した国際研究チームは、エベレストのネパール側登山ルートのベースキャンプが設置されているクンブ氷河を分析した結果を最近、国際学術誌「リージョナル・エンバイロンメンタル・チェンジ(regional environmental change)」に発表した。
エベレストのベースキャンプには春の登山シーズンになると数千人の登山者やガイド、支援スタッフが集まる。カフェや高速インターネット、大型テレビ、温水シャワー設備だけでなく、床暖房を備えたテントまでが運営されている。
研究チームによると、2023年の春、約50日間にわたりベースキャンプのテント1600張を運営するため、液化石油ガス(LPG)824本、灯油1万8935リットル、ガソリン5130リットルが使用された。調理や暖房、発電などに使われた燃料と、人が排出する尿から伝わる熱を合わせると、計84万9174メガジュール(MJ)の熱エネルギーが発生したと推定される。
これは氷河・雪2492トンを溶かすエネルギーに相当する。誤差範囲を考慮すると1964~3020トンとなる。2500トンの氷・雪が溶ければ、国際規格のオリンピック(五輪)用プール1つを満たすことができる量だ。
人の尿も氷河を溶かす熱源の一つとして指摘された。高地では脱水を防ぐために多くの水を飲むことから、数千人の登山者とガイドが一日に6000リットル以上の尿を排出する。大便は貯蔵タンクに集めて山の下へ運ばれるが、尿はほとんど氷河の上にそのまま排出される。研究チームは尿から伝わる熱だけでも1シーズンに約154トンの氷を溶かす可能性があると推定した。
衛星観測でもベースキャンプの温暖化が確認された。研究チームが1991~2023年のLandsat衛星データを分析した結果、ベースキャンプの地表面温度の上昇速度は年平均0.28度で、隣接するクンブ氷河の表面のおよそ2倍だった。
今回の計算にはヘリコプターの運航や登山者の体温、物資を運ぶヤクなどの影響は含まれておらず、実際の人間活動による影響はさらに大きいと、研究チームは説明した。
エベレストの氷河が溶ける主な原因は地球規模の気候変動だ。ただ、研究チームはすでに急速に溶けている氷河の上に数千人が密集し、追加の熱を発生させる現在の方式も持続可能ではないと指摘した。長期的にはベースキャンプを氷河の上ではなく、近隣の安定した地盤に移転することを検討する必要があると提案した。
https://news.yahoo.co.jp/articles/ab506c669d815627364d326d964e7aaa0172e981