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97件のコメント

「高市内閣のせいで日本の半導体の未来が暗くなった」とジャーナリストが主張、半導体の一大見本市に中国からの出展ゼロと断定するも……

1:名無しさん


 

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23件のコメント

AI半導体分野で日本産のAIチップがNVIDIAの牙城を崩す可能性が浮上、圧倒的な効率を武器に半導体市場に殴り込み……

1:名無しさん




サイエンスな話題を伝える理系通信、今回のテーマは「AI半導体」です。AI半導体の王者NVIDIAに、日本の半導体スタートアップ「LENZO(レンゾ)」が挑もうとしています。集結したのは、プレイステーション2・3の半導体を開発してきた技術者たち。彼らが開発しているのは、「CGLA」と呼ばれる新しい半導体です。最大の特徴は、NVIDIAのGPUと比べて最大9割も少ない電力でAIを動かせる圧倒的な電力効率です。CGLAはどんな仕組みなのか?そして、NVIDIAが築いた 「CUDA」というあまりにも高い参入障壁をどう乗り越えようとしているのか。詳しく伝えます。

理系通信がテレビ初放送!

【1月3日 朝7時放送!】池上&伊沢&カズレーザーが2026年をビックリ予想

テレ東で2026年1月3日(土)朝7時放送の5時間特番!「テレ東は”知の駅伝” ~2026年政治・経済・ビジネスをビックリ予想~」池上彰・伊沢拓司・カズレーザーなど豪華な顔ぶれが2026年をビックリ予想!「池上彰がいま話を聞きたい30人」「円卓コンフィデンシャル」「橋本幸治の理系通信」などテレ東BIZの人気コンテンツが勢ぞろい!放送後には番組未公開動画や配信オリジナルも続々公開します

https://www.youtube.com/watch?v=1LBNnC37CKI

 

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職人の勘頼りだった『豚骨ラーメン』の独特の匂い、科学的な解析をすると驚くべき正体が明らかになり……

1:名無しさん


獣臭(けものしゅう)、酸臭とも形容される「くさみ」のある昔ながらの豚骨ラーメン。そのにおいに、微生物の一種であるアーキア(古細菌)が関与している可能性が高いことが九州産業大の米満宗明教授(食品科学)の研究で分かった。職人の勘頼りだったスープ作りの謎の一端が判明し、インスタント食品への応用が期待される。

 一般的に豚骨ラーメン店では、新しい骨だけを炊く「取り切り」や、創業以来の古いスープを継ぎ足す「呼び戻し」の製法を使う。後者の方がくさみが強く…

塩分はこちら
https://www.nishinippon.co.jp/item/1441530/

 

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人類種族がとんでもなく胃が強い部類に入ると専門家が指摘、人間の胃液って異常なまでの強酸性だから……

1:名無しさん


 

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ロシア区画の老朽化で廃棄が決定したはずのISS、「もうムチャクチャだよ」とロシアの新計画に困惑する人が続出

1:名無しさん


 

これまでロシアは独自の新型宇宙ステーション「ROS」(ロシア軌道ステーション)の建設を計画し、その最初のモジュールを2027年に打ち上げようとしてきた。しかし12月18日、その計画の大幅な変更が発表された。

ISS(国際宇宙ステーション)は8基のモジュールからなる「アメリカ区画」と、6基の「ロシア区画」に大別される。今回ロシアが示したプランでは、ISSが退役する2030年にロシア区画だけを切り離し、それをロシアの新ステーションとして継続運用する。分離の前後には、複数の新モジュールが追加される予定だ。つまり新車購入を断念し、耐用年数を過ぎた愛車を乗り続け、その車両をカスタムするような選択ともいえる。

これまでロシアは老朽化を理由にISSからの早期撤退を望んできた。一方でアメリカは、ISSの後継機となる民間宇宙ステーションの開発遅延から、ISSの運用期限を延ばす説得をロシアに対して続けてきた。しかし、今回ロシアが発表した計画が実現すれば、2031年に南太平洋に沈むのは、日本と欧州のモジュールを含むアメリカ区画だけとなり、空気漏洩が続くロシア区画は軌道上に残るという皮肉な事態となる。

全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/1f1dd214434da1cec6ce6baed1bb0deea46eb53a

 

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日本陣営の全方位戦略にヨーロッパ・中国勢がボコボコに、現実を前に方針修正を迫られている模様

1:名無しさん


■EUは「2035年エンジン車禁止」を撤回

 最近、欧米諸国は電気自動車(EV)への移行政策を修正しつつある。欧州委員会は、2035年からエンジン車の新車販売を実質的に禁止する方針を撤回した。米国のトランプ政権は、既に新車の燃費規制を大幅に緩和する方針を発表した。中国政府は、過剰生産問題もあり、5カ年計画(2026~30年)で電気自動車(EV)を戦略的新興産業から除外した。

 こうしたEV政策修正の背景には、それぞれの国の自動車メーカーの業況悪化が顕著なことがある。特に、自然保護の観点からEVシフトを重視した、欧米諸国の自動車メーカーは総崩れ状態だ。

 主要国政府は、自然環境の保護よりも、自動車産業を支援する方向に舵を切らざるを得なくなった。そうした政策修正は、わが国のメーカーにとっては重要な追い風になる。

■日本独自の“全方位型”が奏功した

 トヨタ自動車などわが国の自動車メーカーは、これまでEVやハイブリッドカーなどフルラインナップで供給する、いわゆる“全方位型”事業戦略をとってきた。その戦略が、今回見事に奏功する結果になった。

 特に、米国や中国などの主要市場で、環境性能の高さと航続距離が評価され、ハイブリッド車(HV)の需要は増加が顕著になっている。

 わが国にとって、自動車産業は経済成長を牽引してきた最重要産業だ。産業の裾野は広い。この追い風が吹いている間を逃さず、わが国のメーカーは製造技術に磨きをかけると同時に、ソフトウェア分野などの実力を蓄積することは重要だ。それを生かして、わが国経済の復活に向けた道筋をつけることに期待したいものだ。

■独フォルクスワーゲンが初の国内工場閉鎖

 現在、欧州や米国の主要自動車メーカーの業況は、かなり厳しい状況にある。ドイツのフォルクスワーゲンは、一時、東部のドレスデン工場での生産を終了すると報じられた。同社にとって、国内工場の閉鎖は88年間の歴史の中で初だという。

 ポルシェは車載用バッテリーの生産を断念し、EV事業計画を見直さざるを得なくなった。メルセデス・ベンツは米国でのEV販売を中止した。

 米国では、12月に入って、フォードが大規模な構造改革案を出した。2027年12月期までに、EV事業のリストラ費用195億ドル(約3兆円)を計上する方針だ。

 GMも、複数回にわたってEV事業のリストラを実施している。2023年には約5000人の従業員を削減した。今年10月には、EVや車載用バッテリーの工場で追加3300人を削減し、11月にも追加で1000人のリストラを実施したようだ。

 そうした状況で、欧州連合(EU)は、2035年のエンジン車販売の原則禁止方針を撤回する案を発表した。二酸化炭素の排出を削減して製造された鉄鋼製品(グリーン鉄鋼)の使用を条件に、2035年以降もエンジン車の販売継続を容認するようだ。<中略>

■EVはコスト、安全性、インフラに課題山積

 欧州、米国、中国などがEVシフトを遅らせるのは、自然環境の保護よりも目先の経済を優先する必要があるからだろう。

 世界にとって異常気象は重要な問題なはずだ。環境問題に対して、当初、欧州の動きは速かった。欧州委員会は、自動車のライフサイクルアセスメント(素材の調達、生産、利用、リサイクルと廃棄の過程で排出される二酸化炭素を評価するしくみ)を策定した。持続可能な経済運営に関するルールを策定し、世界のEVシフトを主導しようとした。

 しかし、EV政策に課題は多かった。ドイツなどは財政悪化を食い止めるため、販売補助金を縮小しEV価格は上昇した。バッテリーの製造コストも高い。バッテリーの発火問題など安全性にも不安はある。航続距離も短い。充電インフラも少ない。ウクライナ戦争以降は天然ガス価格が上昇し、発電コストも上がった。風況の変化で、再生可能エネルギー由来電力の供給不安も高まった。

全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/9c4a66e545f7bc68c4c6da643319f295bcbb48dd

 

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死亡事故を起こした小樽市のスキー場、無名の中国メーカー製のエスカレーターを採用していたと判明して……

1:名無しさん


エスカレーターに挟まれ男児死亡 小樽のスキー場、非常停止せず

 28日午前10時ごろ、北海道小樽市の朝里川温泉スキー場で「エスカレーターに子どもが挟まれた」と母親から119番があった。小樽署や地元消防によると、札幌市東区、後藤飛向ちゃん(5)が右腕を挟まれ、約45分後に救出されたが、搬送先の病院で死亡が確認された。スキー場関係者によると、エスカレーターの自動非常停止機能が作動しなかったといい、署が事故の詳しい状況を調べる。

 署などによると、現場は駐車場からゲレンデに移動するためのベルトコンベヤー状のエスカレーター。手すりは付いていなかった。飛向ちゃんは降り口付近で転倒し、エスカレーターに巻き込まれた。

 スキー場運営会社の総支配人らは同日夜、共同通信などの取材に応じ、エスカレーターに異物が巻き込まれた際に自動で非常停止する機能が作動せず、母親が非常停止ボタンを押したと説明した。朝の点検では正常に作動していたといい「誤作動なのか不具合なのか分からない」と述べた。

https://www.47news.jp/13658329.html

 

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一時期爆発的なブームとなった“全館空調”、10年後にメンテに来た大工さんが衝撃的な光景を目撃して……

1:名無しさん


家中どこでも快適、という魔法の言葉

「廊下もトイレも冬暖かく、夏涼しい」「エアコン一台で家中をカバー」。 そんな魔法のようなキャッチコピーで、大手ハウスメーカーを中心に一時期爆発的なブームとなったのが“全館空調”です。ホテルのような快適な暮らしを夢見て採用した家庭も多いはず。

しかし、メンテナンスの現場で大工さんが目にするのは、10年、15年と経った後に「全館空調を動かすのをやめ、各部屋に普通のエアコンを付け直している」という、驚きの光景でした。

憧れの設備だったのに、なぜ数年で状況が変わってしまうのでしょうか。

1. 修理費が「車一台分」かかるという現実

大工さんが指摘する最初の壁は、その圧倒的な「維持コスト」です。

「普通の壁掛けエアコンなら、壊れても10万円前後で買い替えられる。でも全館空調はシステム全体が巨大な精密機械なんだ。10年経って心臓部が故障した時、修理や交換の見積もりが『100万円単位』で来ることも珍しくない」

この「予期せぬ巨大な出費」に耐えられず、結局システムを放置して、数万円で済む普通のエアコンに乗り換える家が後を絶たないのです。

2. 電気代高騰が「憧れ」をトドメ刺した

さらに追い打ちをかけているのが、近年の深刻な電気代の上昇です。

「全館空調は、家族がいない部屋や廊下まで常に冷暖房し続ける仕組み。昔の電気代なら許容できたかもしれないけど、今の単価では家計を圧迫するどころの話じゃない。『家中快適』という言葉が、今や『家中の電気代が怖い』というストレスに変わってしまっているんだ」

大工さんによれば、あまりの高さにシステムを切ってしまい、結果として家全体の換気バランスまで崩れてカビが発生するという本末転倒なケースもあると言います。

https://news.yahoo.co.jp/expert/articles/a231f75761bf211c776c746be3af1db16e1f45df

 

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欧州車を崇めて「剛性ガー」と文句を言う評論家気取り、日本メーカーのエンジニアに現場のリアルを叩き込まれてしまい……

1:名無しさん




レガシィとは「やる気スイッチを入れてくれた車」である。

今回のゲストは、初代レガシィの開発に携わった辰己英治さん。
その他にも、スバルのモータースポーツを統括するSTIで、
昨年まで総監督を長く務めるなど、多岐にわたって大活躍!
そんな辰己さんをお招きしての企画「スバルマスターに聞け!初代レガシィ解体新書」
1989年に登場し、2025年、36年2か月の歴史に幕を下ろした、レガシィ。
「走りと安全のスバル車」のベースを作った伝統の始まりとは?
開発当時、実は会社が大ピンチだった!?社運をかけたレガシィの開発。
それを導いたのは、まさかの他社の車!?
前モデル、レオーネを一新!危機から脱却した、レガシィの走りとは!?

https://www.bs4.jp/aisya_henreki/articles/s40ks9nobsj8006w.html

 

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「最近の韓国の鼻整形に異変が起きている気がする」と某整形クリニックに医師、耳介軟骨の延長のはずなのに採取されてない人いたんだけど……

1:名無しさん




耳介軟骨移植とは、耳から採取した軟骨を鼻先、いわゆる鼻尖部に移植して形を整える手術です。もともとの鼻の構造を土台にし、その上にレンガを積み重ねるようなイメージで軟骨を配置していきます。これにより、鼻先に適度な高さを出したり、形をすっきりと整えたりする効果が期待できます。

鼻中隔延長と比べると手技は比較的簡便で、手術時間も短く、ダウンタイムが少ない点がメリットとされています。ただし、仕上がりや安定性の面では注意すべき点もあります。

鼻翼軟骨はもともと強度が弱く、よく動く性質を持っています。そのため、土台となる構造が十分にしっかりしていない鼻に軟骨を移植すると、手術直後は高さが出ていても、時間の経過とともに外からの圧力に耐えきれず変形してしまうことがあります。その結果、鼻先の高さが戻ってしまったり、鼻先が曲がってしまったりするケースも少なくありません。

また、軟骨を移植する際には鼻の皮膚が引き延ばされるため、以前よりも薄くなります。高さを出そうとして過剰に軟骨を入れると、鼻先が横に広がって団子鼻のように見えたり、軟骨の輪郭が皮膚の上から浮き出て不自然な印象になることがあります。このような理由から、耳介軟骨移植では鼻先を極端に高くすることは難しく、あくまで自然な範囲での変化を目指す手術であると言えるでしょう。

https://maecli.com/column/nose202202/

 

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自社の再エネ発電で野菜工場を運営するバイオ企業、一時期はウハウハだったが数年が経過すると……

1:名無しさん


バイオマス発電使った大型植物工場行き詰まり 株式会社サラが民事再生 膨れるコスト、資金調達に課題

パプリカ、ミニトマト、リーフレタスなどの野菜を自社で発電した再生可能エネルギーを使って栽培してきた株式会社サラ(資本金5億2780万円、岡山県笠岡市)は12月12日、東京地裁に民事再生手続開始の申し立てを行い、22日、再生手続開始決定がなされた。高温障害や資材費高騰で、高市政権の推す「植物工場」の経営は難易度を増している。

リーフレタス、ミニトマト、パプリカを生産

サラは2016年に設立された施設園芸(野菜栽培)と木質バイオマス発電の事業者である。同社は「世界最先端の園芸テクノロジーと再生可能エネルギーを活用して、安心して食べられる美味しい野菜を、一年を通して安定的にお届けすること」をフィロソフィ―に掲げており、従業員は231人(2025年4月1日)だ。

帝国データバンクによると、笠岡市の干潟に11.2haの菜園「サラフォーム笠岡」でリーフレタス、ミニトマト、パプリカの生産と出荷も開始した。隣接するバイオマス発電所で発電した電気を使用、2023年12月期には売上高は約43億円にのぼった。

https://www.jacom.or.jp/yasai/news/2025/12/251226-86637.php

 

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完成したばかりのサッカー専用スタジアム、26日の強風に耐えることができなかった結果……

1:名無しさん


  ●けが人なし

 26日午前8時半ごろ、金沢ゴーゴーカレースタジアム(金沢市磯部町)のバックスタンド北側の屋根の一部がはがれ、同スタジアムと屋内交流広場「あめるんパーク」の間の通路に落下しているのが見つかった。25日午後9時ごろには確認されておらず、同日夜から26日朝の強風が原因とみられる。けが人はいなかった。現場では落下した屋根の撤去作業や高所作業車による現状確認が行われた。

 金沢市によると、屋根は耐久性や耐熱性に優れたガルバリウム鋼板製で、バックスタンド屋根の3割ほどがはがれたという。出勤した指定管理者の職員が発見し、市に連絡した。市は安全確保のため営業を中止し、スタジアム周辺を立ち入り禁止にした。

全文はこちら
https://www.hokkoku.co.jp/articles/-/1973166

 

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ドイツ製の高級車を仕入れたロシア、ある時ロシア全土で前代未聞の停止事件がおきてしまって……

1:名無しさん


 ある日車が動かなくなる奇妙な事件がロシアで多発。そこにはポルシェという共通点があった。

 11月末から12月上旬にかけ、ロシア各地で数百台のポルシェが突如として走行不能に陥った。

 エンジンが動かず、ドアも開かないなどの異常が相次ぎ、かの有名なドイツ発祥の高級車が一夜にして無用の長物と化したのだ。

 一体何が起きたというのだろう?

衛星通信が途絶えセキュリティシステムが作動

 高級車であるポルシェがただの鉄の塊となってしまった奇妙な出来事だが、のちに原因は衛星セキュリティシステムの通信途絶にあることが判明した。

 ポルシェ専用の車両追跡・盗難防止システム「Vehicle Tracking System(VTS)」は、GPS追跡システムに近いが、盗難防止機能と直結する点が決定的な違いである。

 衛星通信を通じて車両の位置を監視し、異常があればエンジンを停止させる仕組みとなっている。

 通信が途絶えたことでシステムが「盗難」と誤認したため、燃料供給の遮断や突然のエンジン停止といった、盗難防止装置の作動を招き、結果として数百台のポルシェが同時期に走行不能となったという。

 だが、急な異常事態に「意図的な妨害」説も浮上。各国メディアが取り上げる事態へと発展している。

https://karapaia.com/archives/572877.html

 

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海外発祥の悪趣味な空中レストラン、「少なくとも40年玉掛けやってきた俺は絶対にやらない」と建築関係者を恐怖させてしまう

1:名無しさん




世界的人気レストラン「Dinner in the Sky(ディナーインザスカイ)」の日本第2弾を、 2025年10月10日(金)より大阪・中之島GATEサウスピアにて「 Dinner in the Sky OSAKA」として期間限定開催いたします。

「Dinner in the Sky」はベルギーで誕生し、これまでに世界65ヵ国・10,000回以上開催されてきた空中レストラン。クレーンで吊り上げられたテーブルとシートにより、地上40メートルの非日常空間で、景色と食事の両方を楽しめる唯一無二の体験を提供します。最大22名が同時に参加でき、専属スタッフによる飲食サービスや安全ベルトによる固定など、世界基準の安全性と快適性を兼ね備えた設計となっています。

2025年3月に東京・キラナガーデン豊洲で開催された初回では、チケット販売開始直後から多くの申し込みが殺到し、完売回が続出。さらに、空中からの絶景を写した写真や動画がSNSで拡散され、テレビ・雑誌・WEBメディアでも多数取り上げられるなど、連日大きな話題を呼びました。

https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000005.000138556.html

 

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日本での生産が停止した「ハゴロモ・フルタッチ・チョーク」、韓国企業が製品を再現しようとした結果……

1:名無しさん


チョークなんてどれも同じでは?そう思っている人ほど、この話に驚かされるかもしれません。かつて世界中の一流数学者たちが「一生分を買いだめした」と語り、チョーク界のロールスロイスとまで呼ばれた日本製品がありました。それが、日本の文房具メーカー・羽衣文具が生み出した「ハゴロモ・フルタッチ・チョーク」です。

世界の数学者を虜にしたハゴロモ・フルタッチ・チョーク

羽衣文具は、愛知県に本社を構えていた日本の文房具メーカーです。同社が製造していた「ハゴロモ・フルタッチ・チョーク」は、国内ではもちろん海外の大学や研究機関でも高い評価を受けていました。数学者たちがこのチョークを特別視した理由は、単なる書きやすさではありません。軽い力でも濃く、均一な線が引ける感触、折れにくく、粉が舞いにくい構造、長時間使っても指や腕が疲れにくい設計、黒板に数式を書き続ける研究者にとって、これは思考の妨げにならない道具としての完成度を意味していました。実際、アメリカの名門大学に所属する数学者たちは、「チョーク界のロールスロイス」、「天使の涙でできているのではないか」、「このチョークを説明するために誤った定理を使うことはできない」といった言葉で、その品質を称賛しています。冗談交じりの表現ではありますが、それほどまでに他のチョークとは別格の存在だったのです。

廃業が引き起こした危機と混乱

この伝説のチョークは、羽衣文具が後継者不在を理由に自主廃業、2015年に突然姿を消します。このニュースは、海外の数学者たちに大きな衝撃を与えます。もう二度と手に入らないかもしれない…そう感じた研究者たちはすぐさま行動に移しました。10年先、15年先までに必要なチョークの本数を計算し、数百本単位で買いだめする動きが続出、スタンフォード大学の数学教授が「チョーク・アポカリプス(チョークの終末)」と語ったエピソードは有名ですが、これは決して大げさな比喩ではありません。2019年には海外メディア Great Big Story が「なぜ世界最高の数学者たちはチョークを買いだめしているのか」という動画を公開し、この現象は広く知られるようになりました。

https://mataiku.com/articles/entry-hagoromo-chalk-20251224/


完全再現が難しい理由

羽衣文具の廃業後、2015年にHAGOROMOブランドと製造設備は韓国企業へ譲渡され、現在も韓国でHAGOROMOチョークは生産・販売されています。しかし、長年使い続けてきた研究者の中には、日本製オリジナルとは微妙に違うと感じる声も少なくありません。完全再現が難しい理由は、チョークの品質が配合レシピだけで決まるものではないからです。羽衣チョークは「数値化できない技術」の集合体だったのです。日本国内でも複数のメーカーが再現を試みましたが、コストや効率を優先すると、どうしても同じ品質にはならなかったと言われています。

まとめ

ハゴロモ・フルタッチ・チョークは、思考を支える道具として世界の研究者に愛されていました。
一方で、優れた技術であっても事業承継ができなければ簡単に失われてしまうという現実も示しています。
羽衣チョークの伝説は、日本のものづくりの価値と課題を同時に映し出す、象徴的なエピソードだと言えるでしょう。

 

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26歳で糖尿病の診断を受けたタレント、40歳頃に足の感覚がなくなって52歳の時には……

1:名無しさん


コージー冨田 両目“ほぼ見えない”現在の状況明かす「放置したらダメですよ」26歳で糖尿病と診断

 ニッポン放送をはじめとする全国11局で実施・放送されている「ラジオ・チャリティ・ミュージックソン」が24日に生放送され、ゲストとして、タモリや笑福亭鶴瓶のものまねでおなじみのものまねタレント・コージー冨田(58)が登場した。

 26歳で糖尿病の診断を受けた冨田は、40歳ごろに神経障害で足の感覚がなくなり、インスリン注射の治療を開始。

 52歳の時に腎機能が低下し、人工透析を開始。その後、目がほとんど見えなくなっていったと明かしている。

 冒頭からタモリのネタを披露。「世にも奇妙な物語」の入りから、桂歌丸さん、渡辺徹さん、いかりや長介さん、西田敏行さん、上岡龍太郎さんなど、怒とうのものまねリレーで盛り上げた。

 今年の4月に視覚障害を公表した冨田。「今、皆さんの顔がよく見えてないです」と打ち明け、「ビニール袋を被ってる感じ。白い感じ。皆さんが白い中にいる感じ」と見え方を説明した。

 両目がほとんど見えないことを明かし、「特に右目が見えないです」と続けた。

 「急に見えなくなって…テレビの字が見えなくなって最初に気づいた」と語った。「糖尿病っていうのは怖いんですよ。必要なところを悪くするんですね」と糖尿病の怖さを強調し、「放置したらダメですよ」と訴えた。

 また、神経障害で足の感覚がないため、ホットカーペットで低温やけどしてしまったこともあったという。

 後輩に「グラタンみたいになってます」と指摘され、病院へ。そのまま、診察室で「足の甲を削いだ」ことも告白。「ケバブ?シュラスコみたいに」とユーモアを交えながら皮膚を切除したといい、「1日遅れたら、足が腐ってました」と振り返った。

 「“しめじ”の順番で悪くなっていくんですよ。神経障害、目、腎臓障害」と症状が進行する順番を解説。現在は週3回透析、月1回、眼科と皮膚科に通院していることも明かした。

 同番組は目の不自由な方たちが安心して街を歩けるように「音の出る信号機」を設置するためのチャリティキャンペーンとして放送されている。

https://news.yahoo.co.jp/articles/5de351715e8d9de235605e4255a7cdedba82d373

 

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日光を浴びた中国製の自動車、「想像を超えるチャイナクオリティ」と目撃者を唖然とさせる

1:名無しさん




(1)熱酸化分解

ポリマーは熱と酸素の影響で熱酸化分解(以下熱分解という)する。熱分解は温度が高いと短時間で起きるが、温度が低くても長い時間が経過すると分解する。実用的には次のケースで熱分解が起きる。

1.成形機のシリンダ内では空気(酸素)が存在するので成形温度が高いときには短時間で熱分解する。また、成形温度が低くても長時間滞留していると熱分解する。
2.実用条件でも、大気中において高温で連続使用していると熱劣化する。比較的低い温度でも長時間後には熱劣化する。

(2)紫外線分解

紫外線エネルギーはポリマーの結合エネルギー(共有結合エネルギー)より大きいので、ポリマーが紫外線を吸収するとラジカルが発生する。ラジカルは温度、酸素、湿気なども関与して紫外線分解は進行する。紫外線劣化するのは次のケースがある。

1.太陽光線の紫外線によって劣化する。
2.蛍光灯や水銀灯の光源から発生する紫外線に曝されると劣化する。

https://plabase.com/news/6618

 

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日本の文献史料の長期保存が困難になる可能性が浮上、「製造している海外メーカーが確認できない」と富士フィルムの生産中止を関係者が嘆く

1:名無しさん


 文献史料などの長期保存に使われるマイクロフィルムの国内製造を一手に担ってきた富士フイルム(東京)が、今月26日までの受注を最後に生産を終了する。

古文書などの記録媒体として活用

 古文書や新聞などの記録媒体として活用されてきたが、デジタル技術の普及に伴い衰退。文書保存のデジタル化を進める一方で、マイクロフィルムによる保存を重視してきた長野県千曲市の県立歴史館の担当者は、デジタル機器の耐用年数はマイクロフィルムより短いとし、「長期保存の方法を模索していきたい」としている。

出荷のピークは2000年代

 国産のマイクロフィルムは、1951(昭和26)年に富士フイルムが初めて製造した。同社の担当者によると、出荷のピークは2000年代。デジタル技術の普及に伴い衰退し、現在は当時の1割以下に需要が減った。複数の業界関係者によると、国内の同業他社も製造した時期はあったが、数十年以上前にさかのぼる。現在では海外でもマイクロフィルムの製造業者はほとんど確認されていないという。

 県立歴史館では1994年の開館当時から、古文書や現代史資料といった文献などをマイクロフィルムに年間1~2本ずつ記録。開館前に収集したフィルムを含む約800本を、酸を吸収する中性紙箱に収め、室温20度に保った同館地下の書庫で保管している。

 今月上旬、同館文献史料課の村石正行課長(54)が書庫内でマイクロフィルムの保存状態を確認していた。箱から取り出した20年以上前のフィルムを室内灯に透かすと、撮影された古文書が精細に浮かび上がった。

デジタル保存は閲覧に優れるが

 同館では、文献の特性に応じてデジタル化も並行して行うが、本格的な移行はこれから。ハードディスクなどデジタル機器による保存は閲覧性に優れる一方、耐用年数の短さから新たな機器への更新が必要となり、データ消失のリスクを考慮したバックアップも欠かせない。村石課長は「大切な文献などを適切に保存できる方法を探っていきたい」と話す。

デジタルでのデータ消失を懸念

 日本文学の関連資料を集積する国文学研究資料館(東京)の西村慎太郎教授(51)によると、デジタル機器による保存でデータ消失などのリスクを下げるには、複数の媒体に保存し、遠隔地での分散管理が有効とする。

 文献のデジタル保存を実践する同館だが、西村教授は「デジタル機器は地震などの災害による物理的な衝撃に弱い。クラウド保存についても運営するサービスが終了すれば、データの存続は難しくなる」と指摘。「マイクロフィルムという選択肢がなくなる今、文書保存の在り方について国も自治体も本腰を入れて考えていく必要がある」と話している。

https://news.yahoo.co.jp/articles/8869a339d9c32e845ed6b99548f5439c36a2b645
https://image.shinmai.co.jp/web-image/20251221/gf01d537s72rsv1n6t314c30_M.jpg
県立歴史館が所蔵するカラーマイクロフィルム=千曲市

 

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高市政権で息の根が止まりそうな再エネ、メディアが凄まじいポエムを垂れ流し始めて……

1:名無しさん




国は、現在国内の電源の2割あまりを占めている太陽光や風力といった再生可能エネルギーを2040年度に「4割から5割」とし、火力を上回る最大のエネルギーとする計画。

ところが、その再エネがいま、岐路に立たされています。

大量の太陽光パネルを設置するメガソーラー計画では、森林伐採による環境問題などが各地で指摘され、風力発電をめぐっては騒音の問題も。

記者(2021年)
「3枚の羽が風を切る音が絶え間なく聞こえ、少し怖さを感じるくらいです」

発電所から約1.2キロに住む人(2021年)
「ゴーゴーゴーゴーと。(窓を)開けたあと音がすると『嫌だな』と思い閉めてしまう」

“発電所”の建設をめぐっては、原発でも反対運動が起こってきましたが、戦後、効率的なエネルギーとして国をあげて原発を推し進めてきた事もあり、交付金など制度の面でも国が建設を後押ししてきました。

一方、再エネは民間事業の側面が強く、地元との調整なども企業が担っています。

https://news.yahoo.co.jp/articles/68e9ebe87c5f01a0a43e313475ef6aac9bef7ad3

 

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32件のコメント

関西万博で導入された中国製EVバス、あれから想像以上に最悪な状況に陥っていた模様

1:名無しさん


◆万博で使われた150台のEVバスの今

「SNSで大量の万博バスが阪神高速泉大津PA近くの駐車場に止められていることを知りました。すぐに現場に出向いてみたところ、広大なスペースに所狭しと、あのおなじみ万博バスがぎゅうぎゅうにとめられていたのです。夢中で写真を撮りました」

そう話すのは、大阪メトロのファンサイト『Osaka-Subway.com』を管理する運営者の男性だ。大阪府泉大津市内にある巨大なスペースに突如出現した万博カラーのEVバス。12月中旬には50台近くが止められていたが、これらは不具合多発で問題になっている『EVモーターズ・ジャパン(以下、EVMJ)』が中国より輸入・販売した『WISDOM大型(全長10.5m)』である。10月に閉幕した『大阪・関西万博』では、主に桜島シャトルバスと舞洲パークアンドライドバスなどに使用された。

なお、EVMJのバスにおけるトラブルについては、10月13日に『【独自】証拠動画を入手…大阪万博で大量購入された中国製バスで続出する「操縦不能トラブル」の実態』と題した記事を寄稿し、追及している。トラブルの実態についてはこちらの記事を参考にしていただきたい。

そんな問題続出のEVバスが、なぜ大量に集められているのか--。まず前提として、集められていた箇所は『阪九フェリー』の発着港(泉大津~新門司)から目と鼻の先にある。つまり、EVバスをEVMJの本社である北九州に送るために一時的に保管しているのか……と思いきや、実はそうではない。移送だけが目的であれば、EVMJの南港サービスステーションに近い大阪南港を発着する『名門大洋フェリー』を使うほうが合理的だ。

そこには、EVMJが抱える新たなトラブルがあるという。EVMJの関係者が明かす。

「実は名門大洋フェリーから取引を避けられているんです。当然、泉大津よりも大阪南港のほうが圧倒的に近いし便利です。実際、かつては名門大洋を使っていました。ですが、今年3月にEVMJのバスを北九州本社からフェリー乗り場の新門司まで運ぶ間に不具合が発生し、フェリーの出航を2時間も遅らせたことがありました。現場担当者の独断で出航を待ってもらったと私は聞いています。フェリー利用のドタキャンも何回かあったそうで、結果として利用できなくなったそうです」

つまり、別のフェリー会社と交渉するなかで、不具合のあったEVバスを阪九フェリーの乗り場である泉大津港近くに集結させたところ、まるで「墓場」のようなものが出来てしまったというわけだ。

関係者の話によると、この駐車場の保管料は1ヵ月で約200万円と推定される。11月~12月までの2ヵ月分を契約しているといい、料金は400万円ほどになるとみられる。この料金について、EVMJの幹部は驚きの発言をしているという。前出の関係者が続ける。

「本社へ移送する理由は、不具合のあったEVバスの回収のためです。それなのに、上層部の一部は『管理元である大阪メトロが置き場所に困っていたので、ウチが置き場所を探した。賃料に関してはひとまず立て替えるが400万円の駐車料金は大阪メトロに請求すべき』と主張しているといいます。バスの不具合は弊社の落ち度。そもそも欠陥がなければ北九州に送り返す必要もない。何を考えているのか……」

https://news.yahoo.co.jp/articles/94a97a6690d5c8cd63fd1ee0fe8f29e71a754922

 

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