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8件のコメント

「久々にヤバい企業記者会見だ……」と目撃者絶句、記者団が「….え?!」となる発言が続出してしまい……

1:名無しさん




社員らによる巨額の着服問題で揺れるプルデンシャル生命保険が23日午後、一連の問題について会見を行いました。

顧客との契約数は460万件以上に上る外資系保険大手のプルデンシャル生命保険。
107人の社員や元社員が、架空の投資話を持ちかけるなどして500人以上の顧客から総額約31億円もの金銭をだまし取るなどの不適切行為を行っていたことが明らかになっています。

プルデンシャル生命保険・間原寛社長:
営業社員に対する営業管理職による管理や本社によるけん制が不足し、営業社員がお客さまと密な関係を築く中で行われた不適切な事象を検知することは十分にできておりませんでした。

次期社長の得丸取締役は、過度に業績に連動する報酬制度に問題があったと説明し、5月にも見直すと言及。

https://news.yahoo.co.jp/articles/bb0b9d9596fda5ccf964a8e8f2f7b0a4ec9a8961

 

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11件のコメント

年金流用に激昂した世論に叩かれまくったジャパンファンド提唱者、完全に日和ってしまい実質的に……

1:名無しさん




そもそもこのジャパンファンド構想は、公明党が昨年の参院選から重点政策として提唱してきたものである。現在、日本の公的部門が運用しているお金は総額650兆円を超えるとされるが、これらは省庁ごとの縦割り管理となっており、効率的な運用がなされていないと公明党は指摘する。

そこで、これらの資産を一元管理し、プロの投資家による積極的な運用を行うことで、新たな利益を生み出そうというのがこの構想の骨子だ。そのモデルとされているのが、厚生労働省所管のGPIFである。GPIFは過去24年間で年率4.51%の収益率を達成し、約180兆円の累積収益を上げてきた実績がある。

公明党は公式HPの中で、仮に500兆円規模の資産を運用し、年1%の利益が出れば5兆円の財源が生まれ、これは「消費税の軽減税率をゼロにするほどのインパクト」があると主張している。

この構想が具体的な政策論争の場に登場したのは、2025年11月11日の衆院予算委員会であった。公明党の政調会長である岡本三成議員は高市早苗首相に対し、ジャパンファンドの創設を提案。

その際、岡本議員は、

「日本が持っている厚生労働省の年金(積立金の)基金、財務省の外為特会、日銀のETFなどをジャパンファンドに運用委託し、全体最適の中で運用する」

と言及した。

https://news.yahoo.co.jp/articles/bb0b9d9596fda5ccf964a8e8f2f7b0a4ec9a8961

 

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35件のコメント

民民党を足蹴にして中革連に移籍した女性議員、裏切り者にふさわしい末路を迎えてしまった模様

1:名無しさん


本日、中道改革連合へ比例単独公認の辞退を申し出ました。

17区での公認を前提とした入党の約束だったのに、希望をしていた東京17区で新人の方が22日に公認になりました。
また、比例単独の打診は受けましたが、円が了承していないのに、本日の追加公認の発表がなされ、円自身も驚いております。

以上報告まで

円より子事務所

 

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19件のコメント

「ここのプロデューサー、番組終わらせたいんかな?」と『よんチャンTV』の解説に視聴者からツッコミ殺到、番組予告やったんかな?

1:名無しさん




大阪・MBSの「よんチャンTV」22日の放送内で、衆院選についての武田氏の解説を紹介。「有権者の判断軸は?」と主な政党を2つに分類した。同局の前田春香アナウンサーが「われわれが求める日本は『優しくて穏やかな日本』なのか『強くて、周りからこわいと思われるような日本』を目指しているのか、ここが判断軸になってくるということです」と説明。画面には「優しくて穏やかな日本」側に中道改革連合、国民民主、共産、れいわが、「強くてこわい日本」側には自民、維新、参政が示されていた。

 同日の放送のエンディングでメインMCの河田直也アナウンサーが「訂正とおわび」として「自民、維新、参政党について、誤解を招くような表現がありました、おわびいたします」と頭を下げていた。ただ、どの部分が「誤解を招く表現」で、どのように「訂正」するのかについては明らかにしていなかった。

https://news.yahoo.co.jp/articles/4ee22e5710a3547304b9c6cd9ed76d35b9ff3b1a

 

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33件のコメント

「どんだけ中共追い詰められとるん?」と中国の高市首相へのビビりっぷりに日本側騒然、姑息な印象操作をやっていることがバレて……

1:名無しさん


高市早苗首相の台湾有事を巡る発言後、高市氏の祖父は中国侵略時の日本兵だったとする偽情報が、台湾のSNS上で拡散していることが24日、ファクトチェックをしている台湾の民間非営利団体への取材で分かった。名前が間違っており写真も関係ないとして注意を呼びかけている。高市事務所も共同通信の取材に「祖父の名前は違い、日本兵だった事実はない」と答えた。

SNSなどの偽情報を調査している「台湾ファクトチェックセンター」によると、発信元は計21アカウントで、うち13は中国のものとみられるという。約7万件表示された投稿もあった。担当者は「日本への憎悪をあおり、台湾と日本の関係を悪化させようとしている」と分析している。

これらの投稿には、高市氏の祖父の名前は「高市早雄」で、旧日本軍の少佐だったと記載。名前と併せて、刀を持ち、中国人をひざまずかせている写真が添付してあった。

同センターが調べた結果、祖父の名前は「正亨」で事実と異なる上、写真は出版物から引用されたものだと判明した。

https://www.sankei.com/article/20260124-CBBYDQUMNBJOVGAIFDXNF4CIGM/

 

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23件のコメント

「なんでこれで俺が修理代9万円払わなきゃいけないん」と運転手が激怒、韓国の狭い小道を通ったらセブンの立て看板が倒れてきて……

1:名無しさん




・この投稿は、韓国ソウルの狭い路地でセブンイレブンの立て看板が倒れて白い車に衝突した事故のドライブレコーダー映像を共有し、修理費9万円の負担を不満に訴える内容で、投稿直後に600万回以上の閲覧を記録した。
・投稿者のフォローアップで、韓国での出来事であり、本社が修理費を負担する形で解決したことが判明し、看板の管理不足が原因の軽微な事故だった。
・韓国では店舗所有者の過失による物件落下事故で、民法上店舗側に損害賠償責任が生じやすく、チェーン店は顧客対応として迅速に負担するケースが多い。

 

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21件のコメント

プルデンシャル生命の記者会見、出席したフリー記者が質問を許されず2時間も放置された結果……

1:名無しさん


 外資系生命保険大手のプルデンシャル生命保険は、社員や元社員ら100人超が、顧客から総額31億円の金銭をだまし取るなどの不正行為を行っていたことに関し、会見で説明を行った。

 会見冒頭、間原寛社長兼CEOは「弊社において、金銭に関して長年にわたり重大な不適切行為が発覚し、被害に遭われた皆様、お客様、他社様の生命保険にご加入されている皆様、生命保険業界にいらっしゃる皆様、そして社会の皆様に多大なるご不安とご迷惑をおかけしておりますことに対し、心より深くお詫び申し上げます。大変申し訳ございませんでした」と頭を下げた。

 被害者への補償については、親会社であるプルデンシャル・ホールディング・オブ・ジャパンから独立した第三者の専門家で構成されるお客様補償委員会を設置し、認定した損害を全額補償するという。

 記者との質疑応答に移る際、プルデンシャル生命保険の司会者から以下のようなアナウンスがなされた。

「本日は当社をご担当していただいております日銀記者クラブの加盟者の皆様、それから日常的にご取材をいただいております経済雑誌の皆様にご案内をいたしております。ご質問につきましては、ご案内をさせていただきました記者の皆様を優先させていただきますので、何卒ご了解をいただきますようお願いを申し上げます」

 だがその後、2時間弱ほどの質疑応答を経て会見が終盤に差し掛かったところで記者の不満が爆発した。

 司会者が「大変恐れ入ります。後列の方は、先ほど申し上げましたように、担当が残って全てのご質問にお答えをいたしますので、ご理解いただきたいと思います。それではですね、大変恐れ入りますが、終了の時刻も過ぎておりますので…」と話すと記者から「おかしいですよ」「私は待ってるんですよ」「手を挙げてるんですよ、さっきから!」などのヤジが30秒ほど続き、質疑が中断した。

全文はこちら
https://topics.smt.docomo.ne.jp/article/abematimes/nation/abematimes-10221360

 

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37件のコメント

日本国内で『パーカー』と呼称されていたアイテム、「最近の若い人は『パーカー』って言わないの?」と困惑する人が続出

1:名無しさん


ファッションアイテムの呼び方の違いが話題を集めている。

投稿したのは、冷やかし中華さん「今の若い子たちが『パーカー』って言わないのってホントなの?」と、ファッションアイテムの呼び方の違いについて疑問をXに投稿した。

投稿を見た人からは「フーディーって呼ぶみたいですね!」「英語圏ではフーディー」「グッズでパーカー買おうとしたらフーディーって書いてあった」「かなり前からフーディ」などの別の読み方の指南があった。そのほかにも「余裕でパーカーって言います…(20歳)」「パーカー以外の言い方あるんですか…?」「パーカーはパーカーじゃないんですか?」などのコメントが寄せられ、投稿には表示回数約1140万超、約2.4万件超の“いいね”が押されている(※数字は1月22日16時のデータ)。

ニュース番組『わたしとニュース』は投稿主を取材。「いつも聞いているラジオ番組のパーソナリティーが『今はフーディーと呼びます』と言っていて気になってつぶやきました」と話している。(『わたしとニュース』より)

https://news.yahoo.co.jp/articles/92d521e11070c04e503d651639d3d6c0e26e1fca

 

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31件のコメント

全豪OPで勝利した大坂なおみ、だが試合終了直後に不穏な空気が漂ってしまい……

1:名無しさん


 気持ちを切り替えて臨んだ第3セットは、いきなり第1ゲームをブレーク。第3ゲームを終え2―1としたところで大坂がメディカルタイムアウトを取った。約6分後に戻って来た大坂は、第4ゲームをラブゲームでキープ。第6ゲームは2つのブレークポイントをしのぎ「カモ~ン!」と雄叫び。この試合、何度か大坂と審判にイラ立つ場面のあったチルステアに対し、うまく感情をコントロールした大坂が第7ゲームもブレーク。ミスショットは相手の倍近くあったが、大坂らしく勝負どころでギアを上げ勝ち切った。

 しかし、試合終了直後に会場に不穏な空気が漂った。ネット越しのあいさつで軽くタッチを交わすだけで目線を合わせないチルステアに違和感を感じた大坂が言葉をかけると、少し強い口調で「あなたはフェアプレーとは何かを知らないのよ…こんなに長くプレーしてきたのに、フェアプレーとは何かも分からないなんて!握手する気になれない」などと大坂に言葉を投げかけた。

それを聞いた大坂の表情が曇る。会場が2人の“言い合い”に騒然となる中、勝利したにもかかわらず大坂は厳しい表情のまま。声援に手を振り会場を後にしたチルステアとは対照的に、大坂は表情を曇らせたままコート上での勝利インタビューに。タフな試合を振り返り「どうやら、たくさんの“カモン!”が必要だったみたい。彼女はそれ(カモンの声)に少し腹を立てていたようですけど…」と肩をすくめた。

全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/6d84cbe920d14885465e326996fef4acf4e02ce6

 

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「現実は目も当てられないほど衰退しているのに……」と学会員三世が公明完全勝利に絶句、野田はよくこんな条件を呑んだな……

1:名無しさん




立憲民主党と公明党が立ち上げた新党の中道改革連合は22日、国会内で結党大会を開いた。立民の野田佳彦、公明党の斉藤鉄夫両代表が共同代表に就任した。執行部は両党出身者をほぼ同数出し合う共同体制とした。

2月8日投開票の衆院選の1次公認として小選挙区と単独比例の公認候補者227人の名簿も発表した。与党の自民党、日本維新の会は会派ベースで衆院議席の過半数(233)ぎりぎりを保つ。227人の擁立数は同等の規模といえる。

https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUA222X00S6A120C2000000/

 

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「中道に宗教的意味合いはない」と主張してきた立民支持者、野田代表の手でメンツを木っ端微塵に粉砕されてしまう

1:名無しさん


 立憲民主党と公明党が結党した「中道改革連合」の野田佳彦共同代表が23日、公明党の両院議員総会に出席した。「61年間続いてきた公明という党名を使わず、新しい党の旗のもとにお集まりいただいた。心から敬意を表したい」と感謝を述べた。立憲出身の野田氏が、公明の両院議員総会に出るのは異例だ。

 野田氏は新党の党名になった「中道」について「政治学としての中道は一定程度理解していたつもりだったが、人間主義に基づく中道については斉藤(鉄夫共同代表)さんからいっぱい吸収させていただいた」と強調した。

 新党結成に向けた協議を進めた10日間の間に「改めて基本を学ぼうと思い、公明新聞で池田大作先生の中道政治論を読ませていただいた」と述べ、公明党の創立者である支持母体・創価学会の池田大作名誉会長(2023年死去)の名を挙げた。「世界の中で中道政治が間違いなく必要で、国内においてもそういう時代だと確信した」とも述べた。【野間口陽】

https://mainichi.jp/articles/20260123/k00/00m/010/119000c
https://cdn.mainichi.jp/vol1/2026/01/23/20260123k0000m010121000p/9.jpg

 

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政治家の甘言につられてLUUPに投資しまくった投資家たち、だがサービス開始から5年が経過した時点で……

1:名無しさん


LUUPが直面する「日本特有の問題」とは

株式会社Luupは昨年11月、44億円の資金調達を行ったと発表した。これまでの累計調達額は約214億円にものぼり、2018年の創業以来、年間30億円のペースで資金を調達している。

これらは銀行からの借り入れとエクイティファイナンスで賄っており、これまでにANRIやSMBCベンチャーキャピタル、三菱UFJキャピタルなどのベンチャーキャピタルが出資した。

もっとも、サービス開始から5年が経過したが、Luupは黒字化達成をいまだ発表しておらず、収益化に向けた設備投資と広告宣伝を継続しているとみられる。海外では3~6年程度で黒字化した事業者も存在する一方、LuuPは回収の目途が立っていないようだ。

オーナー側の収入は1台あたり月額数百円

LuuPは2018年7月に創業した。そして、20年5月にシェアサイクルサービス「LUUP」の提供を開始し、21年4月には同サービスに電動キックボードを追加した。

東京、大阪、名古屋、広島、福岡と各地にエリアを拡大し、ポート数は24年に1万箇所を突破。昨年末の時点で1万5500箇所以上に展開している。

ポートの設置にあたってLuuPは不動産オーナーを募集しており、設置に協力したオーナーには設置協力費が支払われる。バッテリー交換など、電動キックボードのメンテナンスは本部が行うため、オーナー側の費用負担は原則無い。オーナー側の収入は1台あたり月額数百円が相場のようだ。

全文はこちら
https://gendai.media/articles/-/162992?imp=0

 

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「せめて石破と斉藤入れとかないと本当らしさ薄すぎるだろ」と某メディアが公開したリストにツッコミ殺到、他人に厳しく自分に甘いいつもの……

1:名無しさん


【リスト】衆院選で公認された自民党の「裏金議員(裏金候補)」選挙区別一覧 2026年

「裏金候補」自民37人公認 首相基盤強化?党内に懸念も【26衆院選】

 自民党が21日発表した次期衆院選の第1次公認候補284人には、派閥裏金事件で政治資金収支報告書に不記載のあった37人が含まれた。自民は2024年衆院選では裏金関係候補の一部を非公認にするなどの対応を取ったが、高市政権は「みそぎは済んだ」(幹部)として不問に付した。ただ、事件の全容解明はなお遠く、党内からは世論の批判が再燃しかねないと懸念する声も出ている。

 「前回衆院選で国民の審判を受けた。今回は原則に戻させてもらった」。自民の鈴木俊一幹事長は21日の報道各社のインタビューで、裏金関係候補の公認についてこう説明した。

 石破政権時代の前回衆院選には裏金関係候補46人が出馬。このうち、自民は12人を公認せず、残りの候補についても比例代表との重複立候補を認めなかった。結果的に28人が落選した。

 今回は46人のうち、離党するなどした9人を除く37人を公認。この中には前回非公認だった萩生田光一幹事長代行、西村康稔元経済産業相ら7人が含まれる。73歳定年の内規に抵触しなければ、比例名簿にも登載する方針だ。

https://www.jiji.com/jc/tokushu?id=jimin_uragane_shugiin_2026&g=pol
https://www.jiji.com/news2/handmade/special/pol/images/680-2-uragane-flag.jpg

 

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「ガソリン税率の廃止は高市さんの手柄じゃない」と野田代表が街頭演説で主張、野党の手柄だと訴えるも聴衆たちの反応は……

1:名無しさん




 野田佳彦代表は11月28日、国会内で定例記者会見を開き、(1)ガソリン税の暫定税率廃止法案の成立と今後の財源協議、(2)補正予算案・物価高対策と与野党協議・与党会派の過半数回復を受けた国会運営、(3)高市首相の「台湾有事」発言をめぐる答弁と日中関係――等について発言しました。

(1)ガソリン税の暫定税率廃止法案の成立と今後の財源協議

 ガソリン税の暫定税率廃止法案の成立について、野田代表は本日の参院本会議で同法案が可決・成立し、12月31日にガソリン暫定税率が廃止されることが正式に決まったと報告しました。「ずいぶん時間がかかったけれども、野党が結束して主張をし、与党と協議してこうした結果を迎えたということは一つの成果だ」と述べ、「こういう成果がもっと出せるように、これからも頑張っていきたい」と強調しました。財源をめぐっては「与野党協議でこういう形で法律を成立させるまで至ったが、まだ財源の問題が残っている。引き続き与野党で協議して結論を出していくのが両方の責任だ」と語り、与野党での協議継続を呼びかけました。

全文はこちら
https://cdp-japan.jp/news/20251128_9914

 

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例のフリップの件で視聴者から猛抗議を食らったMBS、一旦謝罪するも事態沈静化に失敗した結果……

1:名無しさん


MBSが衆院選に関して不適切内容を放送 「よんチャンTV」異例の2日連続謝罪「深くお詫びいたします」

 毎日放送(MBS)が、22日に放送した内容が不適切だったとして、22、23日と連日謝罪する異例の事態になった。<中略>

 これを受け、この日の同番組冒頭でも謝罪から入った。河田アナは「昨日のよんチャンTVの放送に関しまして、訂正、そして説明、謝罪をさせていただきたいと思っています」と始めた。

 衆議院選挙の企画について「各党の公約を説明して、皆さんが投票する際にどのように考えたらいいか、をできるだけ分かりやすく、お伝えしようという企画でした」と説明。

 武田氏へは事前取材し、番組内でまとめた画面を放送した。その中の「強くてこわい日本」という表現が不適切だったとし、「強くて手ごわい日本」と修正。武田氏の意図と違う内容になったとした。

 この日の番組には武田氏も生出演。「私は昨日、各党の政策、とりわけ安全保障政策を考える一つの目安として、自民党、維新の会、参政党を“強くてこわい日本”と表現しました。このこわいという言葉は国民にとって脅威になるという意味ではありません。周辺諸国、とりわけ軍備を拡大している中国やロシア、北朝鮮などから見て、手ごわく、簡単にはあなどれない日本を指向しているという意味で用いた表現でした。私は外交安全保障上の抑止力や外国への姿勢といったニュアンスで“こわい”と話しました。自民党と維新は連立合意書で『我が国の抑止力の大幅な強化を行うため、スタンド・オフ、防衛能力の整備を加速化する』と書いています。また、参政党は『日本のかじ取りに外国勢力が関与できない体制づくり』を訴えています。インタビューなどで神谷代表は『日本の国防のメインが米軍というのもおかしい』とも話しています。今後はより真意が正確に伝わるよう、発言に一層注意して、これからも発言してまいります」と述べた。

全文はこちら
https://news.livedoor.com/article/detail/30431084/

 

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衆院解散の件で石破前首相に期待しまくったメディア、コメントを求めて記者団が群がった結果……

1:名無しさん




 石破茂前首相=衆院鳥取1区=は23日の衆院の解散直後、国会内で記者団に対し「国民の審判を仰ぐことの意義は大きい」と述べ、高市早苗首相が決めた解散に理解を示した。

 2026年度の当初予算成立を後回しにした解散時期を巡って批判もあるが、石破氏は「何が問われるかを明らかにして信を問うという状況を作っていくことは、どの解散にも求められることだ」と述べた。

 立憲民主党と公明党が結党した「中道改革連合」にも話は及び、昨年の連立解消まで与党として選挙での協力を得ていた公明について「そのご支持がなくなるということは相当に大きな影響がある」と指摘した。

https://mainichi.jp/articles/20260123/k00/00m/010/157000c

 

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メディアの報道では国民に大人気の中革連、SNSのコメント調査で高市首相との圧倒的格差が……

1:名無しさん




https://i.imgur.com/E1LsCn0.jpeg

選挙ドットコム@選挙をもっとオモシロク!@go2senkyo
今朝の #選挙ドットコムちゃんねる は👀
最新YouTubeデータ分析‼
ポジネガ分析から紐解くあの政党強さの秘密は?衆院選、無党派層を動かす「アルゴリズム」の正体とは?鈴木編集長が独自分析!
https://x.com/go2senkyo/status/2014095664461095188

一方、高市首相が通常国会召集冒頭の衆院解散を決断する要因の一つとして挙げられる「元宿調査」にも言及すべきだろう。

実物を現認した選挙関係者はいないが、元宿仁(もとじゅく・ひとし)自民党本部事務総長が高市官邸から内々の要請を受けて実施した自民党情勢調査(1月5~7日)とされる調査結果(自民199→260、維新34→38、国民27→35、参政党3→17、日本保守党3→5、立民148→70、公明24→18、れいわ9→7、共産8→5)のことだ。

永田町界隈にこの数字が出回ったのは12日午前。読売新聞(10日付朝刊)が1月23日の召集冒頭解散をスクープした2日後だ。解散ムードを加速させる効果は抜群。こうしたことからも、「オールドメディア」と揶揄される主要報道各社幹部の選挙予測はほぼ一致する。

https://gendai.media/articles/-/163102

 

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中革連に寝返った岸田派の元議員、「お前、結局なにがしたかったん?」な展開を迎えて有権者困惑

1:名無しさん




次期衆院選の大阪2区で立候補を調整していた自民党の元職、左藤章氏(74)が、新党「中道改革連合」から出馬する意向を固め、自民大阪府連に離党届を提出した。関係者が、明らかにした。

自民は大阪2区で、日本維新の会を除名された現職の守島正氏(44)の推薦を決定。左藤氏は過去2回の衆院選でいずれも守島氏に敗れ、比例復活もできなかった。関係者によると、無所属での出馬や不出馬も検討していた。

https://www.sankei.com/article/20260123-XZ6LEIOFLNOB7F74WLKQ3E6PME/

 

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74件のコメント

大分で時速194kmで車を爆走させて死者を出した件、「福岡高裁の裁判官は常識がないのか?」と判決に対する非難が殺到

1:名無しさん


時速194キロ死亡事故、二審は危険運転認めず 懲役4年6カ月判決

 大分市で2021年2月、時速194キロで車を運転して死亡事故を起こしたとして、自動車運転死傷処罰法違反(危険運転致死)の罪に問われた元少年(24)の控訴審判決が22日、福岡高裁であった。

 平塚浩司裁判長は危険運転の成立を認めて懲役8年(求刑懲役12年)とした一審・大分地裁判決を破棄。「自車線で直進を続けていた」として危険運転致死を認めず、過失運転致死罪を適用し、懲役4年6カ月の判決を言い渡した。

■「制御困難な高速度、にあたらず」

 判決によると、被告は21年2月9日午後11時ごろ、大分市の制限速度60キロの県道交差点を194キロで乗用車を運転し、対向車線を右折してきた小柳憲さん(当時50)の乗用車に衝突、死亡させた。

 争点は現場となった直線道路を194キロで走行したことが危険運転にあたるかどうかだった。

 高裁は「日常用語としての危険な運転である」としつつ、被告の車は進路から逸脱したりふらついたりしていないと指摘。危険運転の類型のうち「進行を制御することが困難な高速度」にはあたらないと結論づけた。

 法定速度の3倍を超える高速度は常軌を逸しており悪質ではあるものの、過去の裁判例などと整合する「均衡のとれた処罰」が必要と説明した。

https://news.yahoo.co.jp/articles/9817f6adcb2e05a8f00d1fb5b019e00c4d330097

 

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頻繁にセレブ旅行を繰り返していた元立民議員の娘、悪質な脱税が発覚したことでESTAが利用不能になり……

1:名無しさん




 2025年12月25日、法人税など約1億5700万円を脱税したとして東京地検特捜部に法人税法違反などで在宅起訴された実業家の宮崎麗果被告(本名・黒木麗香/37)と広告代理業「Solarie(ソラリエ)」。

 インフルエンサーとしても活動し、同社の代表を務めている宮崎被告は同件報道後、自身のインスタグラムのストーリーズで《ご報告 私が代表を務める株式会社Solarieの過去の税務申告につきまして、現在、関係当局よりご指摘を受けております。本件については、過少申告のご指摘を重く受け止め、深く反省しております》と綴り、その事実を認めた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/1515e9b859a007935409decbfc435624f76faea8

 

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