「小学館にいい思いをさせていただいたことはない」
— 諸葛望 (@sakami_keniti) March 2, 2026
入館したことすらない」
…マジで誰と間違っているんだろ。 pic.twitter.com/pWEDk2WzZf
森川氏は「常人仮面」の作画を担当する漫画家・鶴吉繪理氏の声明を引用。「お疲れ様です。言葉がありません。自分も憤りを感じていますが大局がわかりませんので控えています。ダメージの回復のため心身共に休んでいただけたらと思います」とし「出版社のケジメに期待します」とつづった。
また、28日にもXを更新。「大局とは全体を広く見渡したときの、物事のなりゆき」と確認した。その上で「連載終了再開の裁量は当時の責任者にあるが異動等で現在どうなっているのか」「責任の所在をどこに置くのか」「誌面から離脱残留する作家もしくは編集者を世間がどう判断するのか」「おそらく今後この誌面では自主的にある種の表現が狭められてしまう」「作画担当の漫画家さんに補償はあって然るべき」「出版社の今後の方針がわからず戸惑っている関係者にどう声をかけたらいいのか」「不祥事を隠蔽した複数の人間がいるはず」「慌ただしく対策中のはず」と気になるポイントを列挙した。
しかし、それらは「司法、第三者委員会、各責任者当事者が判断すること」だ。そのため「部外者の自分にはわからないことが多く憶測で発言すべきではないと考える。まして被害者については軽々に触れてはいけない」。
https://www.tokyo-sports.co.jp/articles/-/379162

