Abema「愛のハイエナ」で30代のおばあちゃんを紹介
— たつまき親分 (@tornade_oyabun) February 21, 2026
その方(38歳)は子育て中シングルマザーで3人の子持ち、かつ父親は全員別々
長男の親権争いを語るシーン
子どもの連れ去りに失敗した体験談を聞いた小森純とスタジオのリアクションに引いた
誘拐犯や泥棒を追いかけたら怖いと言われる国が日本です pic.twitter.com/sOfAugPIQl
離婚後も父母双方が子どもの親権を持てる「共同親権」を柱とする改正民法が、4月に施行される。現在、離婚後は父母のどちらかが親権者になる単独親権だが、海外では離婚後も共同で親権をもったり、子どもと別居の親との交流が続いたりすることが一般的だ。一方で、父母の関係が継続するため、「DV(配偶者からの暴力)や虐待の被害者を危険にさらす」などと支援団体に指摘される。「再び相手と向き合うのは苦痛でしかない」とDV被害者は不安を訴える。(生田ちひろ)
■元夫への恐怖心、理解してもらう難しさ
「家裁がどこまで被害をくみ取ってくれるか心配でならない」
元夫の精神的DVで離婚した中部地方の50代女性は、小学生の娘との交流を強く主張していた元夫が、改正民法の施行後、共同親権を申し立てる可能性は高いと考えている。
共同親権では、子どもの進学や転居先などを父母が協議して決める。既に離婚した父母でも適用され、一方が家庭裁判所に申し立て、認められれば共同親権に変更できる。
https://news.yahoo.co.jp/articles/f72e2b62a25bcd8699f98e08ad01ef2034913e06
