元BOOWYのドラマー・高橋まことが、4月20日、自身の発言への批判に対してXで “ガチギレ” 投稿。その過激な言葉遣いが波紋を広げている。
「高橋さんは、20日深夜1時すぎ、《こんな場所で政権に文句を言うなんてのは当たり前の事!!》と投稿。SNSで政権批判をすることは何の問題もないと強調しました。
そのうえで《実名でものを申すと勝手に取り上げられて、あらぬ批判を受けるってのはどうかと思います》と嘆きました」(芸能記者)
しかし、これで収まらなかった。深夜2時すぎ、最初の投稿に対して厳しい指摘が飛んできたのだろうか、再び投稿した高橋の怒りはさらにヒートアップしていた。
「《言いたい放題の輩共!!こっちは実名で名を晒してものを言ってんだよ!!》と、匿名ユーザーに激しい敵意を向け、《文句あんならてめえらも実名で来いや!!》と挑発。さらに《弱カス!!》と、こき下ろしたのです」(同)
高橋に火をつけたのは、いったいなんなのか。
「高橋さんは17日、京都の小学生遺体遺棄事件の報道一色の状況に疑問を呈し、《ポンコツ高市の阿保所業を国民の目から隠すため!! スピンだよ!! スピン!!騙されちゃいけないね!!》と投稿していました。
https://news.yahoo.co.jp/articles/4631b4746b210d3931df282655f6128cb271c596
