もし、公明票が立憲側に流れるのであれば、自民は現有割れが濃厚になってくる。比較第1党から転落する可能性もある。
— たいる【選挙・政治】 (@tairu_election) January 12, 2026
500万票が自分の陣営から相手陣営に行くということは最大1000万票のマイナス
いくら高市内閣の支持率が非常に高いと言えども、1000万票のマイナスを埋めるのは至難の業。 https://t.co/lEbYBrlBr4
けさ、都内のホテルに顔をそろえた立憲民主党の野田代表と公明党の斉藤代表。両氏は次の衆院選に向け、“高いレベルで連携の在り方を検討する”ことで合意したということです。
立憲民主党 野田佳彦 代表
「一番親和性のある政治勢力だと思いますので。自民党に、ごして戦っていける政治勢力を作っていきたいというふうに思います」
会談は野田代表の呼びかけでおこなわれ、立憲は同じ“中道路線”の公明との選挙協力を深めたい考えですが、公明党はこれまで「選挙協力は人物本位」としていて、先行きは不透明です。
https://news.yahoo.co.jp/articles/677aea0cb33fa5451a3fa395686951ce5baea0de
