4月4日沖縄タイムス25面
— ボギーてどこん(浦添新基地建設見直し協議会) (@fm21wannuumui) April 4, 2026
やっと掲載がありました。
これで多くの県民が
平和運動のいかがわしさ、
無責任さに気づいてくれるでしょう。
ただし相変わらず
ヘリ基地反対協議会の名称や
平和丸の船長名は掲載ありません。 pic.twitter.com/93k6cjX1mJ
名護市辺野古沖の転覆事故で死亡した同志社国際高2年(京都府)の武石知華(ともか)さん(17)の父親が、インターネットの投稿サイト「note(ノート)」で情報発信を始めている。知華さんの生い立ちを紹介したり、事実解明につながる情報を広く呼びかけたりするとともに、一部の情報の誤りについても指摘している。
〈私たちは、2026年3月16日に辺野古で発生したボート転覆事故で、次女を亡くしました〉。そんな言葉から始まる投稿は、3日午後11時までに4本公開されている。最初の投稿は事故から12日後の3月28日だ。投稿によると、知華さんは2008年10月生まれ。両親や4歳上の姉との海外生活を経て、姉を追う形で21年4月に同志社国際中へ入学した。〈校風も自由闊達(かったつ)、(中略)知華も毎日楽しく、おしゃれしながら登校していました〉〈明るく、優しく、聡明(そうめい)な子でした。家族想(おも)いで、家族で出かけるのをいつも楽しみにしてる子でした〉
https://www.okinawatimes.co.jp/articles/-/1810199
