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「実子誘拐の失敗談へのスタジオのリアクションに引いた」と某番組の内容が話題に、これをテレビで放送してるのがヤバい……

1:名無しさん




 離婚後も父母双方が子どもの親権を持てる「共同親権」を柱とする改正民法が、4月に施行される。現在、離婚後は父母のどちらかが親権者になる単独親権だが、海外では離婚後も共同で親権をもったり、子どもと別居の親との交流が続いたりすることが一般的だ。一方で、父母の関係が継続するため、「DV(配偶者からの暴力)や虐待の被害者を危険にさらす」などと支援団体に指摘される。「再び相手と向き合うのは苦痛でしかない」とDV被害者は不安を訴える。(生田ちひろ)

■元夫への恐怖心、理解してもらう難しさ

 「家裁がどこまで被害をくみ取ってくれるか心配でならない」

 元夫の精神的DVで離婚した中部地方の50代女性は、小学生の娘との交流を強く主張していた元夫が、改正民法の施行後、共同親権を申し立てる可能性は高いと考えている。

 共同親権では、子どもの進学や転居先などを父母が協議して決める。既に離婚した父母でも適用され、一方が家庭裁判所に申し立て、認められれば共同親権に変更できる。

https://news.yahoo.co.jp/articles/f72e2b62a25bcd8699f98e08ad01ef2034913e06

 

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旧立民の幹部たちが財政難で政治家廃業の危機に陥っている模様、本来なら支部長が得られる活動費50万円が……

1:名無しさん




 9期目を目指した鹿児島1区の中道改革連合前職の川内博史さん(64)は、自民前職の宮路拓馬さん(46)に敗れた。「高市人気」の波に押され政権批判の訴えは広がりを欠いた。支援者を前に「私の不徳の致すところ。支援をいただいた方々に心からおわびする。申し訳ない」と深々と頭を下げた。

 投票終了直後、鹿児島市平之町の事務所に集まった支援者に選挙区落選の一報が届くと「うそ」と声が上がり会場は静まり返った。9日午前1時ごろ、姿を見せた川内さんは「比例復活はないと思う。結果は謙虚に受け止め反省しなければならないが、平和と生活を守るという主張は間違っていないし貫かなければならない」と語った。

 所属していた立憲民主と公明が結成した中道に合流。街頭に集まった公明支持者に「一緒になったのは運命。自民党幕府を倒す令和の薩長同盟だ」とアピール。だが、現実路線へ軌道修正した中道の基本政策と「原発ゼロ」「集団的自衛権の閣議決定は違憲」といった自身の主張との整合性を説明する時間はなかった。

https://373news.com/news/local/detail/228796

 

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12件のコメント

社長が逮捕された某テナントにイオン激オコ、「これは完全に自業自得だよね…」な展開を迎えてしまった模様

1:名無しさん




カプセルトイ店社長を書類送検 盗撮動画2000本、自社店舗でも―警視庁

 女性のスカートの中を撮影したなどとして、警視庁渋谷署は20日、性的姿態撮影処罰法違反の疑いで、カプセルトイ店「#C―pla(シープラ)」を運営する「トーシン」(北海道帯広市)の宮本達也社長(43)=札幌市=を書類送検した。

 宮本社長は「ライバル店の視察などで隠し撮りの時に女性が写ったことがあった。仕事のプレッシャーやストレスから撮影するようになってしまった」と容疑を認めているという。

https://www.jiji.com/jc/article?k=2026022000905&g=soc

 

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某漫画で有名になった北関東の「伝説の未完成道路」、大部分の建設が放棄されて放置状態だったが……

1:名無しさん


北関東の山中に眠る「伝説の未成道路」正式に“廃道”へ 建設中止から44年 自衛隊を動員し殉職者も出た36kmが“自然に還る”

 栃木県は2026年2月18日、県道中塩原板室那須線「塩那道路」の約36kmについて、“廃道”に向けた法令手続きを実施していくと発表しました。高度経済成長期に計画されて一部のみが開通し、大部分の建設が中止された「壮大な未成道路」です。

「塩那スカイライン」とも通称される塩那道路は、県北の塩原温泉街と板室温泉街を結ぶ51kmの観光道路として計画されました。1100mの高低差を克服するつづら折りの道路の建設は困難を極め、自衛隊も投入し、殉職者も出ています。1971年に山岳区間の工事用パイロット道路が貫通し、翌年に県道へ認定。しかし1982年、中間部約36kmの建設が凍結されました。

https://news.yahoo.co.jp/articles/1f24402e6389e76e796aef946f0ec5b8ce0503c4/images/000

 

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「なんというドイツらしい事件だ……」と乗客が9時間も極寒の中で放置された事件が話題に、欠航になった航空便がゲートに引き返すと……

1:名無しさん




ルフトハンザの乗客たちは、ミュンヘンからコペンハーゲンへのフライトが滑走路上でキャンセルされた後、夜通し飛行機の中に閉じ込められました。

ミュンヘン空港の地上スタッフはすでに帰宅しており、乗客たちを空港に戻すことができず、次の日の午前6時まで待つことになりました。

https://x.com/pubity/status/2025616132343026176

 

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「え? これが新聞記者の書くコラム?」と高市首相の癖をあげつらう内容に読者絶句、「ななめ読み」と「斜に構える」を勘違いされていませんか?

1:名無しさん


高市早苗首相の「首の角度」が気になって…
https://nishinippon.co.jp/item/1461239/

衆院解散-総選挙-自民党大勝と続いた今回の政局では、記者会見や討論会に臨む高市早苗首相の映像が頻繁に報じられた。それで気が付いたのは「この人、本当によく『小首をかしげる』ポーズを取るなあ」ということだ。

一人で話している時も出てくるのだが、質問を聞いて答える時に顕著に表れる。「小首かしげ」に「上目遣い」が加わることも多い。例えば2月9日、衆院選大勝を受けての記者会見では、「日本維新の会の閣内協力」の質問が出た時、また英首相との会談について語る時に、この「小首プラス上目」が発動した。

一度気付くと気になって仕方がない。そこで「小首かしげ」の意味を考えてみた。

 

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「こんな下がることがありえるのか……?」と最新の世論調査を見た人が絶句、公明党の岩盤支持層を差っ引くと……

1:名無しさん




 毎日新聞は21、22の両日、全国世論調査を実施した。高市早苗内閣の支持率は61%で、前回調査(1月24、25日)の57%から4ポイント上昇した。不支持率は前回の29%から4ポイント減の25%だった。昨年10月の内閣発足以降、高水準で推移していた支持率は1月調査で初めて下落し、昨年12月調査から10ポイント減と大幅に下がっていたが、8日に投開票された衆院選を経て上昇に転じた。

自民1強「よかったとは思わず」39%

 衆院選で自民党が単独で3分の2超の議席を得る大勝を収め「1強多弱」の状況になったことについては「よかったとは思わない」が39%で、「よかったと思う」の30%を上回った。「どちらとも言えない」は31%だった。「よかったとは思わない」と答えた人にどのような結果が望ましかったかを尋ねたところ、「野党がもっと議席をとった方がよかった」が81%を占め、「与党がもっと議席をとった方がよかった」は2%だった。

https://mainichi.jp/articles/20260222/k00/00m/010/150000c

 

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衆院選予測を盛大に外した反高市の某メディア、「どう責任を取るのでしょうか?」と読者から猛ツッコミを食らう

1:名無しさん


朝日系のAERAは1/22時点の予測として、
自民は190議席(泉宏)、215議席(角谷浩一)
中道は168議席(泉宏)、160議席(角谷浩一)
と予測しました。
実際は自民316議席、中道49議席
で、かすりもしていません。
いくら予想でも、「政治評論家」という専門家なので、仕方ないとは言えないでしょう。ここまで外したら「デマ」「悪意ある虚偽」といってもよいのではないかと思います。
泉宏は、角谷浩一は、AERAは、朝日新聞は、どう責任を取るのでしょうか。



【ズラリ一覧】衆院選「全選挙区当落予測」289選挙区を一挙公開! 激戦区はどこだ?!

高市早苗首相の“独断”で決まった真冬の衆院選(1月27日公示、2月8日投開票)。超短期決戦となるが、政治ジャーナリストの泉宏氏と角谷浩一氏が全289選挙区の情勢を分析し、1月22日時点で判明している候補者の当落を予測した。全国をブロックにわけてお届けする。

https://dot.asahi.com/articles/-/274634

 

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「HVは15年経っても壊れない」との話を聞いた中古車関係者、実際は単にトヨタとホンダのHVが壊れないだけでドイツ製とか……

1:名無しさん


 

 

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「残念ながら日本には矛盾があると言わざるを得ない」と某国監督が苦言、高額な保険金により選出を……

1:名無しさん


日本球界に不満「矛盾がある」 1400万円が“ネック”でWBC呼べず…ベネズエラ監督の指摘

ベネズエラの監督が地元メディアに語った

 3月に開幕する第6回ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)に出場するベネズエラ代表(プールD)のオマー・ロペス監督が、日本でプレーする母国の選手をロースターから除外せざるを得なかった理由を明かした。中南米メディア「One Baseball Network」が2月18日(日本時間19日)に公式X(旧ツイッター)が指揮官の「残念ながら日本には矛盾があると言わざるを得ない」と苦言を呈する様子を公開した。

 同メディアでロペス監督はNPB所属選手の招集が見送られた背景について言及。「彼らが日本でプレーしていることで、私たち(のロースター形成)に大きな影響があった」と語り、母国のベネズエラ・ウインターリーグ(LVBP)と比較しながら現状を嘆いた。

 指揮官は「LVBPでは保険なしでも投げられるが、WBCに関して言えばNPBは保険を必要とする。理解できるけど、(共にオフシーズンに行う野球なので)同時に理解できない」と首を傾げた。負傷した場合、LVBPは日本のシーズン開幕まで回復に充てる時間が長く取れるが、WBCはシーズン開幕まで短期間しかないことが理由だという。

 さらに、不祥事に選手が負うリスクについても説明。「もし彼らがWBCでプレーをするのであれば、その選手がリスクを負うことになる。もし怪我をしたら、その選手が日本で結んだ契約は自動的に無効となる」と指摘した。

 最大のネックとなったのは高額な保険金だった。「日本の場合、1人につき保険が6万(約930万円)から9万ドル(約1400万円)かかる。それが我々に大きな影響を与えた」と説明。「なぜなら、アンダーソン・エスピノーザ投手(オリックス)を主軸の1人と考えていたからだ」と具体的な名前を挙げて苦悩を明かした。

 オリックスからはアンドレス・マチャド投手が代表入りしているものの、高額な保険金により選出を見送った選手は少なくないようだ。「こういうケースが何人もあった。連盟は(保険を)支払うだけの資金がなかったから、除外せざるを得なかった」と、苦しい“台所事情”を明かしていた。WBCでベネズエラはドミニカ共和国、オランダ、イスラエル、ニカラグアと同組のプールDに入っている。

https://news.yahoo.co.jp/articles/800e90efd11872b661c523deebd1d0a144149524

 

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韓国が開発した『驚異的性能の次世代止血剤』、「これ本当に使って大丈夫なのか?」と不安になる人が続出

1:名無しさん


 銃創のような命に関わる傷でもスプレーすれば1秒で止血できる──こんな驚異的性能の次世代止血剤が韓国で開発され、注目を集めている。

 韓国科学技術院(KAIST)が開発した粉末型止血剤「AGCL粉末」で、開発者によると、傷口にスプレーすると、血液中のカルシウムなどと反応して瞬時に「ハイドロゲル」と呼ばれる水分を多く含んだゼリー状の物質に変化し、傷口を塞いで止血する。ハイドロゲルは自重の7倍もの血液を吸収できるという。

 戦場で負傷した兵士の生存率アップを目的に開発されたもので、材料科学工学科のスティーブ・パク教授と生物科学科のサンヨン・ジョン教授が共同で指導し、韓国陸軍の現役少佐も研究チームに参加した。AGCL粉末は、湿度の高い環境でも約2年間性能を維持し、戦場や災害地域のような過酷な環境での使用に耐えるという。

 AGCLは「アルギン酸」「ジェランガム」「キトサン」「グルタルアルデヒド架橋剤」という成分物質の頭文字。

 研究論文は昨年10月に発表され、今月に入ってKAISTがSNSに記事を投稿したことで一般の注目が集まった。写真はフェイスブックの投稿に添えられたイメージ写真だ。戦場や災害地域以外でも、救急医療、発展途上国、医療過疎地域でも有用だと指摘する声も上がっている。

https://www.nikkan-gendai.com/?p=news_detail&id=384315

 

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救急車で病院に搬送された患者、救命士が何度も名前を呼ぶので面倒臭くなって無視した結果……

1:名無しさん


 

 

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社会学者が必死に庇っていた「バンキシャ」の一件、日テレ側が降伏したことで社会学者は梯子を外された形に

1:名無しさん


 日本テレビ系「真相報道バンキシャ!」(日曜後6・00)が22日に放送され、2月15日の放送内容について番組内で謝罪し、訂正した。

 MCの桝太一アナウンサーが「先週、2月15日のこの時間に衆議院選挙で初当選した自民党新人議員の現状を私たちはお伝えしました。その中で、比例代表単独で出馬・当選した村木汀議員について、選挙活動中に名前の入っているタスキをしていなかったと指摘した上で、その理由が比例順位が低く、当選の可能性が低いと考えていたためであるかのような表現がありました。しかし、衆議院選挙の比例代表単独候補については、タスキを使用しないこととなっており、番組で紹介した村木議員のインタビューもタスキをしていない理由を答えたものではありませんでした」と言及。

 そして「私たち番組の認識、確認不足により、事実と異なる印象を与える放送となってしまいました。村木議員、関係者の皆様に、そして視聴者の皆様に深くお詫びいたします」と謝罪し、頭を下げた。

 2月15日に自民党の広報本部長を務める鈴木貴子衆院議員が自身のXを更新し、「日テレさん、バンキシャ!さん、お尋ねします」と投稿。「自民党の純粋比例で当選した新人議員に対する取材において、選挙期間中の写真に重ねて、『本来なら名前を売りたいであろうに、名前入りのタスキをかけていません』というナレーションがありました。その後に新人議員のインタビューであたかも“当選する意志がなかった”かのように誘導するような構成に違和感を感じました」と放送内容中の表現に疑問を呈した。

 続けて「衆議院総選挙の比例代表は政党名で投票する制度であり、純粋比例の候補者が個人名を強く表示することは、有権者に誤解や混乱を招きかねません。そのため、氏名入りのタスキが用いられていないのは、制度に沿った当然の対応であると考えられます。これは我が党に限った運用ではなく、他党の比例単独候補者においても同様です。そうした制度的背景を踏まえず、あたかも特別な配慮や控えめな姿勢であるかのように描写することには、違和感を覚えます」と指摘した。

 これを受け、番組の公式Xが、報道内容について謝罪して訂正。「こちらの認識不足で、あたかも村木さんが「当選する可能性は低いと思っていたから名前の入っているタスキをしていなかった」との印象を与えるような紹介をしてしまいました。村木さんはじめ、関係の皆さまにおわびして訂正いたします。申し訳ございませんでした」とお詫びしていた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/c3825b45b274f38f4da6a444fbcd2bf56a987921

 

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「え、中革連は公約を反故にするんですか?」と衆院選後の唐突な裏切りに有権者騒然、本当にそういうところだぞ支持されないの…

1:名無しさん




 自民党の小林政調会長と中道改革連合の岡本政調会長は20日、「給付付き税額控除」と消費税減税を議論する超党派の「国民会議」を巡り、国会内で会談した。小林氏が中道改革に参加を求めたのに対し、岡本氏は幅広い野党の参加などを要求し、回答を保留した。

 政府・自民は、国民民主党などから参加を取り付けて月内にも国民会議を始動させる構えだったが、野党の参加にメドが立たず、日程は見通せない状況だ。

 中道改革は衆院選公約で給付付き税額控除の導入を掲げた経緯があり、実績を残すためにも「導入に向けた議論はしたい」(党幹部)のが本音だ。一方、「政権側の実績作りに利用されるだけだ」との警戒感もあり、頓挫すれば与党側に共同責任を負わされるリスクがあると判断している。

https://www.yomiuri.co.jp/politics/20260220-GYT1T00537/

 

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オートロック付きのマンション住みのタレント、UberEatsを利用したら理不尽すぎる扱いを受けたと告白して……

1:名無しさん




 お笑いコンビ「さらば青春の光」の森田哲矢が投稿した1枚の写真が、SNSで話題を呼んでいる。

 「置き配ってこういうことちゃうで?」と一言だけXにコメントして投稿。UberEatsを利用した際のスクリーンショットが添えられており、オートロック付マンションのエントランス外に、ポツンと商品が置かれている。

 なおUberEatsの配達人は顧客から〝置き配〟指定があった場合、商品を届けたことがわかるよう配達後に配達場所と商品がわかるよう写真を撮ることがルール化されている。

この〝とんでも置き配〟に「え?こんなことある?」「常識的に考えればわかる案件」「置き配の意味理解してないのでは?」など驚きのコメントが上がる一方、「会社宛ての荷物だとよくある」「インターホン鳴らさないでくださいと書かれてたのでオートロック前に置き配したことある」「女性しか住めない物件でコレやったことある。部屋まで入ったら警察呼ばれるから仕方なかった」といったコメントも寄せられた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/d2374775c32090d6b38607eb4a9ec7318ead2513
https://nishispo-static.nishinippon.co.jp/files/article/files/202602/16/other/degu/2026-02-16-16-09-53_f2bd812b88.jpg

 

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高市人気を認められなかったリベラル派、「高市は世間から人気はない、これだけは明白なので言っておきます」と断言してしまい……

1:名無しさん




衆議院選挙では高市旋風が吹き荒れ、自民党の歴史的圧勝に終わった。武蔵大学社会学部教授の千田有紀さんは「『高市人気』の理由は、彼女が女性だからではなく、彼女がイデオロギーをめぐる空中戦に参加しないからではないかと考えている。賛否が割れるような議論に参加しないという“安定感”が若者の心をつかんだのではないか」という――。

■高市氏は「女性だから」人気なのか

 衆議院選挙では、高市早苗首相が率いる自民党が大勝した。その理由は、圧倒的な高市氏の「人気」であるといわれている。

 報道では、高市人気は「推し活」や「アイドル」人気になぞらえられることも多い。また高市首相が勝利したのは、これまで女性は差別されてきたという「女性の“犠牲者性”」を強調した「被害者モード」のおかげだという識者もいる。

 女性であるとなぜ人気が出るのか、高市首相は本当に“被害者ぶって”いるのか。もちろん、投票は政策を吟味してなされるものであるが、この視点から考えてみたい。

 総理大臣や党首が女性であれば選挙に大勝できるのであれば、どの党も女性を党首にするだろう。実際に女性が党首の党もあるが、高市氏のような爆発的な人気を博しているわけでもない。

https://news.yahoo.co.jp/articles/6ea2022cb084a9c6a59391c6e36d06cd5865bb67

 

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高市首相の演説にケチを付けられなかったサンモニ出演者、「今度はそんなネタで叩いてきたか……」と視聴者を呆れさせる

1:名無しさん




高市首相の施政方針演説(全文)

■<1>はじめに

 〈1〉はじめに

 先般の総選挙の結果を受け、首班指名を頂き、再び、内閣総理大臣の職責を担うこととなりました。

 「重要な政策転換を、何としてもやり抜いていけ。」国民の皆様から、力強く背中を押していただけたと考えています。

 その大きなご期待に応えるため、自由民主党が総選挙で掲げ…

https://www.asahi.com/articles/DA3S16409002.html

 

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日本原産の某犬種が海外で爆発的なブームになっている模様、トリノを拠点とするヨーロッパクラブが……

1:名無しさん




 日本から約1万キロ離れたイタリアで秋田犬が存在感を放っている。秋田犬保存会(秋田県大館市)のヨーロッパクラブがトリノを拠点に活動しており、毎年の展覧会は盛況。イタリア国内では過去10年で約1万2千匹の秋田犬が誕生したといい、秋田と欧州をつなぐ架け橋の役割を果たしている。

 トリノ中心部から北西に約20キロ。美しい山並みを背にした広大な敷地に、ヨーロッパクラブで会長を務めるアントニーノ・サポリートさん(62)の犬舎がある。100近い個室で秋田犬や柴犬が飼育、繁殖されており、世界各国から愛犬家が集まる展覧会の会場にもなる。

 サポリートさんはここで約60匹の秋田犬を飼育している。常に個室を清潔に保ち、定期的に獣医師が犬の健康状態をチェック。保存会の本部展で最優秀賞を受賞したこともあり、国内外から飼育技術が認められている。

https://www.sakigake.jp/news/article/20260219AK0026/

 

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「落選した中核連の候補にメディアが無茶苦茶同情的なんだけど……」と視聴者騒然、夫の存在については頑なに言及しないし……

1:名無しさん




中道・吉田晴美氏が東京8区で落選見込み 比例復活もできず

 元立憲民主党代表代行で中道改革連合前職の吉田晴美氏が東京8区で落選の見込み。吉田氏は比例区と重複立候補していたが、復活当選もできなかった。

 吉田氏は直近2回の衆院選で野党共闘の統一候補として立候補し、当選。2021年には自民元幹事長の石原伸晃氏を破るなど、野党共闘の「成功事例」とされていた。だが、安全保障法制を「合憲」とする中道への合流で、共産党が支援から撤退。共闘に亀裂が入るなか、中道で新たに連携する公明の支持者への浸透を図ったが、及ばなかった。

https://www.asahi.com/articles/ASV254G31V25OXIE039M.html

 

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公明議員と懇談したら「高市政権での憲法九条改正を阻止したい」と言われ、「分かります、米軍に東アジアの安全保障を押し付けたい」と答えた結果……

1:名無しさん




 自民党の高市早苗総裁は18日召集の特別国会で第105代首相に選出され、日本維新の会との連立政権である第2次高市内閣を発足させた。衆院選圧勝を経て自民単独で3分の2の議席を持つ「高市1強」と呼べる情勢のもと、首相は同日夜の会見で、憲法改正について「少しでも早く改正案を発議して国民投票につながっていく環境を作れるよう、自民党として粘り強く取り組みたい」と意欲を示した。

 首相は、政権発足からまだ約4カ月しか経っていないことから閣僚全員を再任した。

 首相は同日午後の自民両院議員総会で「憲法改正、皇室典範の改正にしっかりと挑戦する」との意向を表明した。同日夜の会見では、憲法改正が自民の政権公約に盛り込まれていた点に言及し、「自民として実現に向けて力強く取り組みを進めていかなければいけない」と強調。国会での改憲議論は「かなり熟してきた部分がある」と指摘した。また、皇室典範の改正についても「国家の基本に関わる先送りできない課題だ」と指摘。「(衆参両院議長のもとでの)改正に向けて議論が進展することを期待している」と述べた。

https://www.asahi.com/articles/ASV2L4SXXV2LUTFK02TM.html

 

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