与党と野党、どっちが審議拒否してきたのか論争。
— 足立康史 国民民主党 参議院議員 (@adachiyasushi) July 6, 2026
この一枚で十分では?
ということで、論争は終わりにして、政策を競い合いましょう! https://t.co/nsQuqXBKPw pic.twitter.com/JvDlUmhXtw
与野党は6日、高市早苗首相が出席する参院予算委員会の集中審議と党首討論の開催で合意した。野党が衆院議員定数削減と副首都の2法案の成立断念と併せ、国会正常化の条件に位置付けていた。だが、高市首相の集中審議への出席時間は、歴代首相と比べて異例の低水準となっている。
そもそも集中審議とは
集中審議は経済や外交・安全保障など国民の関心が高いテーマで開かれ、国会議員が首相に直接質問できる。
NHKでテレビ中継されることも多く、首相以外の閣僚が答弁する通常の審議に比べて注目度が高い。野党にとっては政権追及の好機となる。
https://mainichi.jp/articles/20260706/k00/00m/010/341000c
