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9件のコメント

中革連の収入がとんでもない減少ぶりを記録、旧立民系は頭を下げて学会に面倒を見てもらうしか……

1:名無しさん




この記事の続き
https://you1news.com/archives/185203.html

助成金の総額は、国民1人あたり年間250円で決められる額で、直近の国勢調査で判明した人口を元に計算される。例として、2007年の総額は2005年の国勢調査により、約319億4000万円であった。助成金の半分は1月1日を基準とし翌2日から起算し15日以内に、総務省に届け出た政党の所属議員数の割合に応じて配分され(議員数割)、もう半分は直近の国政選挙の得票率(衆議院議員総選挙と過去2回の参議院議員通常選挙)に応じて各政党に配分される(得票数割)。

ただし、交付の対象となる政党の要件は政党助成法により定義されており、要件を満たさない政党には配分されない。要件は、国会議員数を5人以上有する政治団体か、国会議員を有し、かつ、前回の衆議院議員総選挙の小選挙区選挙もしくは比例代表選挙又は前回もしくは前々回の参議院議員通常選挙の選挙区選挙もしくは比例代表選挙で得票率が2%以上の政治団体と定義されている。また、「政党交付金の交付を受ける政党等に対する法人格の付与に関する法律」に基づいた法人格も必要となる。

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%94%BF%E5%85%9A%E4%BA%A4%E4%BB%98%E9%87%91

 

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15件のコメント

「やはりエース級はいうことが違いますね…」と小川新代表の爆弾発言に有権者絶句、こんな人間が国政の舞台にいるとは……

1:名無しさん




 衆院選で課題となった若い世代への支持拡大については、SNSなどのテクニカルな面の見直しに加え、「現役世代に対して根幹となる主張や政策を届けることがより根本的だ」と方針を明かした。さらに、落選したベテラン勢に対しては敬意を払いつつも「様々な意思決定や取り組みをある種世代の歯車を回しながら矢面に立って世代交代を進めていくというのは世のため人のために必要なことだ。先輩たちを大事にしつつも、私たちが責任ある世代として前面に立っていくということも合わせて意識していきたい」と覚悟を口にした。

 「総理大臣になりたいか?」という直球の問いに対しては「一度もなりたいと思ったことはありません」と即答。その理由として、総理の職責がいかに過酷で多くの犠牲を伴うかを熟知していて、「なりたいです」と軽いタッチで答えるような重責ではないからだ、と説明した。一方で、総理大臣という役職について「(社会を変える)最もダイレクトな手段なんです。最もダイレクトなパワーなんです。それを本当に国のため、国民のために使わせていただけるということであれば、それほど幸せなことはない」とも述べた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/37be807220ed2cb5dc48eb21c01a5c31d63c8502

 

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22件のコメント

激増した高市チルドレンの教育問題、「今回の新人議員たちは大丈夫……」と自民党関係者が明らかにして……

1:名無しさん




 杉村と言えば、現役議員のころに「早く料亭に行ってみたい」などとインタビューに答え、当時幹事長だった武部氏からこっぴどく怒られたことがある。

 かつてバラエティ番組でその当時を振り返っている。

「『いますぐ党本部へ来い!』。そして幹事長室を開けた瞬間に、当時の武部(勤)幹事長が『貴様コラァァ!!』と。正直に言って、大人があんなに怒ったのを初めて見ました」と、苦笑しながら話していた。

 駆け出しのころに怒られた杉村。時が過ぎ、当時怖かったかつての上司に呼び出された料亭のお酒の味は、どんなものだったのだろう。

https://smart-flash.jp/entertainment/entertainment-news/52189/

 

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9件のコメント

反高市派の参院幹事長、「衆議院のことを参議院幹事長が言うのか?」と周囲を呆れさせるような態度を取っている模様

1:名無しさん


世耕氏早期復党「あり得ず」 自民参院幹部

 自民党の石井準一参院幹事長は17日の記者会見で、派閥裏金事件を受けて離党した世耕弘成衆院議員(元参院幹事長)の早期復党について、「あり得ない」との認識を示した。世耕氏が昨年の参院選で自民の対立候補を支援したことや、事件後に改選を経ていない参院議員がいることを挙げ、「これを残したまま復党というのはあり得ない」と語った。

https://www.jiji.com/jc/article?k=2026021700634&g=pol

 

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41件のコメント

「民主主義はどこへ?」と衆院選を批判した某メディア、タレントから正論連打を食らって完全論破された模様

1:名無しさん


 アイドルグループ・仮面女子の猪狩ともかさんが2026年2月16日にXを更新。8日に投開票が行われた衆院選で自民党が圧勝したことについて「この国の民主主義はどこへ?」と報じた「朝日新聞デジタル」に疑問を呈した。

 衆院選で自民党は316議席を獲得。単独で定数の3分の2を上回り、議席数としては戦後最多となった。

 一方、「朝日新聞デジタル」は13日、この選挙結果について「人気投票化し『歴史的圧勝』の高市政権 この国の民主主義はどこへ?」という記事を公開。法政大教授の杉田敦氏、東京大教授の加藤陽子氏、早稲田大教授の長谷部恭男氏が今回の選挙の課題について語り合う内容となっていた。

 猪狩さんは16日、Xで朝日新聞デジタルの記事紹介ポストを引用し、「え?選挙で選ばれたら民主主義じゃないんですか?」と疑問を呈した。

 また、「結果が自分の理想通りにいかなかったとしても、それが民意だと私は思います」とつづっていた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/316e4c9ba377b55ad8669dd63c30021ed73ff1ef

 

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27件のコメント

某国人が買い占めていた日本産酒、経済危機により「こんな事ってある?」って事態を引き起こしている模様

1:名無しさん




 物価高であらゆるものの値段が上がる中で、ウイスキー価格の上昇幅には驚きます。国産の「ジャパニーズウイスキー」の市場では、人気の高い銘柄や年代物が高値で取引され、買い取り専門店の買い取り価格がこの10年で10倍以上になった商品もあります。酒店などでの販売価格も銘柄によっては2倍になったものも少なくありません。豊潤な香りや切れ味の良い1杯は、流されがちな日常に刺激を与えてくれますが、日用品でさえ値上がりが続く中で嗜好(しこう)品のウイスキーが高値となれば、なかなか手を出すことは難しいのが現実です。作り手側に目を向けると、北海道内でウイスキーの蒸留所の開設や開設計画が相次いでいます。ウイスキーはどこへ行くのか。グラスを片手にその動向や背景を探りました。

■続く高値 「気軽に飲めないお酒に」

 「5年前に比べたら、どれも2倍くらいにはなりましたね。(スコットランド産のスコッチウイスキーの)『ラフロイグ10年』(700ミリリットル)は4千円くらいだったのが8530円なので2倍以上です」。札幌市中央区の商業施設ココノススキノ内にある根本酒店の根本厚志専務(39)はウイスキーが並ぶ棚を指さしました。スコッチのボウモア12年(同)は7390円。同じくスコッチで強烈なスモーキーさが特徴のアードベック10年(同)は7280円です。

全文はこちら
https://www.hokkaido-np.co.jp/article/1265840/

 

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57件のコメント

中革連の勝利に期待していた『闘う政治学者』、「政権交代、ちょっと無理かも」と高市圧勝を見て心が折れた様子を……

1:名無しさん


「政権交代、ちょっと無理かも」 闘う政治学者が漏らした本音

 「闘う政治学者」が、なんだか丸くなっていた。

 法政大教授の山口二郎さん(67)。

 第2次安倍政権以降、一貫して野党側の立場で活動してきたが、「もうなんか、そろそろいいなという感じはしますね」とぽつり。

 自民党の、というより高市早苗首相の「歴史的大勝」に終わった衆院選をどう見たのだろうか。

「平和路線」に共感

 山口さんは2009年に誕生した鳩山由紀夫政権でブレーンを務め、旧民主党の流れをくむ立憲民主党の議員とも交流してきた。

 今回、立憲と公明党が結成した中道改革連合には、それなりに期待していたという。

 「私はやっぱりあの(中道)路線で、右派ポピュリズム化した自民党に対抗していくしかないと思っていましたから」

 とりわけ山口さんが共感したのは、中道が「平和を守る」姿勢を前面に出していたことだった。

 高市氏は非核三原則の堅持を明言しないなど、その右派的な言動が近隣のアジア諸国から警戒されている。

 それだけに対立軸になり得ると考えたのだ。

全文はこちら
https://mainichi.jp/articles/20260216/k00/00m/010/104000c

 

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21件のコメント

副議長のポストを「やっぱりなし」にされた泉議員、「これは婉曲に嫌味を言っているのか?」と有権者を困惑させてしまう

1:名無しさん




中道改革連合は17日の衆院各派協議会で、衆院副議長に元公明党代表の石井啓一氏(67)を推す案を示した。他党から異論はなかった。18日に召集される特別国会の冒頭で選出される見通しだ。

 石井氏は比例代表北関東ブロック選出で当選11回。国土交通相や公明党の幹事長、政調会長などを歴任した。2024年に公明代表に就任したが、直後の衆院選で落選し辞任。先の衆院選で国政に復帰した。公明系議員が副議長に選出されるのは極めて異例だ。

全文はこちら
https://www.jiji.com/jc/article?k=2026021700311&g=pol

 

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41件のコメント

「日本企業が水から燃料を精製することに成功した」と話題になっている模様、高温ガス炉が実用化されれば色々と夢が広がる……

1:名無しさん




三菱重工、CO2+水+電気で液体燃料合成に成功

 三菱重工業は13日、二酸化炭素(CO2)と水と電気から液体燃料を合成する実証に成功したと発表した。固体酸化物を電解質に用いてCO2と水蒸気を同時に高温で電気分解する「SOEC(高温水蒸気電解)共電解」によって水素と一酸化炭素を生成。これらを触媒によって化学反応させる「フィッシャー・トロプシュ(FT)合成」で液体合成燃料を製造した。燃料成分が持続可能な航空燃料(SAF)に適していることも確認できた。今後は2030年代の商用化を目指す。

全文はこちら
https://www.denkishimbun.com/archives/402689

 

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74件のコメント

「自民党に兵糧攻めされたら中道は支部を維持できない」と某野党候補が嘆き、創価学会が身を切って支えるしかないが……

1:名無しさん




 自民党派閥の裏金問題を受けた政治改革で、見直しの結論が先送りされた企業・団体献金について、参院選候補者のうち「全面禁止」派は、立憲民主党で86%、日本維新の会でも89%を占めたのに対し、自民ではゼロだった。朝日新聞社と東京大学・谷口将紀研究室の共同調査でわかった。

企業・団体献金は、約30年前の「平成の政治改革」で政治家個人に対して禁止されたが、政治家個人が代表を務める政党支部などでは受け取り可能で「抜け穴」があると指摘されている。見直しは、与野党が今年3月までに結論を得ることで合意していたが、6月の通常国会末までに結論を出せず、参院選後に先送りされた。自民は、石破茂首相(党総裁)をはじめ企業・団体の「政治活動の自由」を主張し、献金の存続前提の「公開強化」法案を通常国会に提出。これに対し、立憲・維新など野党5党派は献金「禁止」法案を提出。いずれも継続審議となった。公明党・国民民主党も存続前提の「規制強化」策をまとめたが、法案提出はしなかった。

全文はこちら
https://www.asahi.com/articles/AST772BYZT77UTFK01JM.html

 

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66件のコメント

高市政権の圧倒的人気に恐れ慄いたメディア、「真面目に書いた記事でこれなの?」な高市叩きを展開して……

1:名無しさん


マスコミ・警察・裁判所を抑え込む「高市政権」の恐怖 暴走を止める力があるのは「中国」だけという現実 古賀茂明

自民党に歴史的大勝利をもたらした高市早苗首相に刃向かえる者は党内にいるのだろうか。

石破茂前首相や岩屋毅前外相などに対し離党して新党創設とか中道改革連合への合流などを求める反高市のリベラル市民の声もあるが、今のところ、これらの議員に高市首相を牽制するほどの勢いを与えるものにはなっていない。

 今回の衆議院選挙で村上誠一郎前総務相ら石破政権時代の閣僚たちを比例下位に落とす闇討ち事件を見た議員たちは、持てる権力を自らの報復のために悪用する強権ぶりに慄(おのの)き、NHKの党首討論欠席などを見て、首相には倫理観のかけらもないことに気づいてさらに恐ろしい人間だと感じただろう。自民党内でもやり過ぎと反発され、リベラル勢力も強く批判したが、「サナ活(サナエ推し活)」の勢いでそれらの「雑音」を見事に蹴散らした。しばらくは、自民党内で高市首相に正面から異を唱え、その政策を止めることはほぼ不可能だ。

 さらに、国会でも、参議院ではいまだに与党過半数割れではあるものの、憲法の規定により、衆議院で可決した法案が参議院で否決された場合、衆議院の3分の2以上の賛成で再可決すれば、どんな法律でも通すことができる(今回の選挙で自民党単独で3分の2超達成)。

 そもそも、軍拡やスパイ防止法制定や日本版CIA(国家情報局)創設などの戦争準備や憲法改正も国民民主や参政が唱えてきた政策だから、これらについては、高市首相を止めるどころか背中を押す存在である。あらゆる政策や社会構造を軍事の視点で再編していくMX(ミリタリー・トランスフォーメーション)の推進役とはなってもブレーキ役にはなり得ないのだ。

 真の意味での対抗勢力になりうる中道も衆議院で単独で内閣不信任案や予算を伴う法案を出すこともできない49議席に落ち込んでいる。要するに国会でも高市首相を止める勢力はないのだ。

 では、マスコミはどうか。今回の選挙報道では、サナ活の勢いに押され、首相の政治資金疑惑や韓国の検察からもたらされたいわゆるTM報告書に書かれた首相や萩生田光一元政調会長などの旧統一教会疑惑について詳しい報道を手控えた。圧倒的な選挙結果が出たことで、さらに忖度報道へと向かう可能性が高い。(略)

■安倍政権時代の「悪習」

 また、テレビ局も、実は2028年に放送免許の更新(再免許)という大イベントを控えている。まだ先だと思うかもしれないが、実は、この手続きは膨大な作業を要することで知られる。直前に準備しても間に合わないので、もうすでに総務省と放送局の間では事前のやりとりが始まりつつある。

 テレビ局にとっては、総務相時代に個別番組でも「公正中立な報道をしなかったら電波を止めるぞ」という趣旨の脅し発言をしたことで知られる高市首相が登場したことは、ほとんど天災級の大事件だ。高市政権を鋭く攻撃するような報道をするテレビ局がないように感じている人も多いだろうが、その裏にはこうした背景もある。つまり、マスコミも高市政権の暴走を止めることはできないということだ。

 警察や検察はどうかと考える人もいるだろうが、安倍晋三元首相が、「李下に冠を正さず」という倫理観とは真逆の「捕まらなければ良い」「証拠が見つからなければ何をしても良い」「見つかっても起訴させなければ良い」という独裁者のルールで「モリ・カケ・サクラ」事件を乗り切ったことは記憶に新しい。

 高市首相が総務相時代に、自民党による総務省やテレビ局への圧力行動に高市氏が関わっていたことを示す文書が出てきた時、これを捏造と断定し、そうでなかったら職を辞すると述べたのにもかかわらず、後に総務省が公式にその文書の存在を認めた後も、ぐだぐだと言い訳をして一切責任を取らなかった行動は、高市氏が安倍氏と同じ倫理観を持つ政治家だということを示した。

 さらには、最近の政治資金疑惑や旧統一教会問題への対応でも、その追及を逃れるためにNHKの党首討論を欠席したと言われる行動を見れば、高市首相には、安倍氏以上に倫理観が欠如しているという疑いさえある。安倍氏を師と仰ぐ高市首相が、警察や検察を抑え込むのは当たり前だと見たほうが良いだろう。

 最後の砦である裁判所はどうか。これも、これまでの高度に政治的な問題については判断しないという最高裁の姿勢は、高市政権の間はさらに拡大する可能性が高く、高市首相の暴走を止める役割は期待し難いと見る人が大半であろう。

 つまり、高市首相を止める役割を国内の制度やマスコミに期待することはできないということだ。

全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/cf18d3f7a60a83a9c8f05be144ec42bef775aa20

 

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58件のコメント

高市人気のお溢れで当選できた中革連議員、出演番組で「苦戦した最大の要因」を問われた結果……

1:名無しさん


中道改革連合の長妻昭氏(65)は、16日夜に放送されたBS-TBS「報道1930」(月~金曜午後7時30分)に出演。東京27区で敗れ、比例復活で10回目の当選を果たした衆院選をめぐり「全候補者が、高市さんのお面をかぶって選挙をしているようだった」と、私見をまじえて振り返った。

 民主党時代は「ミスター年金」として時の政権を追い詰め、民主党政権では厚労大臣を務め、民進党や立憲民主党でも長らく幹部だったベテランの長妻氏だが、今回は小選挙区で自民党の新人、黒崎祐一氏(49)に4200あまりの票差で敗れた。圧勝の影響で、自民党の比例代表の14議席が中道など他党に譲られたことから、長妻氏はそのうちの1議席を獲得し、かろうじて議席を守った。

 番組冒頭、衆院選の印象を問われた長妻氏は「すごい風がグッと吹いて、2005年の小泉劇場並みだったんですが、それでも耐えられる地盤をつくったつもりだったんですが、甘かった。応援いただいたみなさんに感謝と同時におわびを申し上げたい」と語った。

 中道改革連合は衆院選で公示前の167を49まで減らす大参拝を喫した。長妻氏は、自身が苦戦した最大の要因を問われ「いろいろあるが、投票日の3日くらい前に、自民党の相手候補が、高市首相と肩を組んでいる写真を掲示板にどーんと張り出した。それで結構、さらに雰囲気が変わった」と主張。「投票する人が、『ああ、高市さんだ』と言いながら投票所に行っていた」とも口にした。

 今回の衆院選での自民党候補は、「高市自民」を前面に押し出した選挙戦を展開するケースが多かった。キャスターの松原耕二氏に「高市さんの1票に負けた?」と問われた長妻氏は、そうした雰囲気が念頭にあるのか、「失礼ながら、(自民党の)全候補者が、高市さんのお面をかぶって選挙をしているような。そういう、『高市さんと戦っている』ような感じだった」と述べた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/1beb4c0436f76114ef7b8410403c76940e519080

 

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31件のコメント

高価な機材を大量導入した中国のロボット化工場、需要激減で工場の倒産が相次いでしまった結果……

1:名無しさん




中国の一部の企業経営者が、黒灯工場(完全自動化)の実現にまだ満足げに自慢しているその時、報いがやってきた。

あるネットユーザーが、生産ロボットを専門に買い取っていると語り、今年は倒閉した工場が多すぎて、とても全部回収しきれないと。ネットユーザーのコメント:もし何もかもが無人なら、最終的には無人消費にもなり、工場も必然的に倒産する運命だ。

https://x.com/cuichenghao7/status/2022126885564821555

 

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「衆院選で中道は支持されていた」と主張した小川淳也氏、記者に正論を吐かれて反論できず……

1:名無しさん




衆院選比例得票、中道は前回の立憲下回る 自民は過去2番目の多さ

 自民党が圧勝した8日投開票の衆院選で、自民の比例区の得票数は約2102万票、得票率は36.72%と、いずれも小選挙区比例代表並立制が導入されて以降、2番目に高い水準だった。一方、立憲民主党と公明党が合流した中道改革連合は、前回衆院選で立憲が単独で得た票数に届かなかった。

 総務省が13日、衆院選の開票結果を確定させた。

 小選挙区比例代表並立制で衆院選が行われた1996年以降、比例区で自民の得票率が最も高かったのは、小泉純一郎首相の郵政解散で注目が集まった05年の38.18%。今回の得票率は前回24年の26.73%から約10ポイント上がったが、及ばなかった。

 一方、大敗した中道の比例区の得票数は約1043万票で、得票率は18.23%。前回衆院選で立憲が獲得した約1156万票よりも少なかった。

https://www.asahi.com/articles/ASV2F3TZRV2FULFA00WM.html

 

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「もういいや」と旧公明党系が中革連に愛想を尽かした疑惑が浮上、あえて色モノ系の小川淳也氏を選んだということは……

1:名無しさん




 2月13日、中道改革連合の新代表に小川淳也氏が選出された。8日に投開票が行われた衆議院議員選挙では、公示前の167議席から49議席まで大幅に減らした中道。共同代表を務めていた野田佳彦氏、斉藤鉄夫氏が辞任し、新たな代表となった小川氏は、就任会見で「一番立て直したいのは国民生活」などとコメントした。

過去の“号泣動画”と消費税発言

「小川氏といえば、立憲民主党の幹事長を務めていた2025年2月に出演したYouTube番組『ReHacQ』内で号泣していた印象が強い人も多いでしょう。相続税増税の重要性を説き、“私も娘が2人いて、本当に残してやりたいのは金じゃない”“子どもに残せるものがあるとすれば、薄っぺらい金じゃなくて、信頼に足る社会を残してやりたい”などと語りながら感極まって“涙の訴え”となったわけですが、ネット上には呆れ声も少なくありませんでした」(スポーツ紙記者)

 そんな小川氏は過去、消費税率を北欧並みの25%に引き上げる必要性を口にしていたことも知られているが、これに関しては2025年3月に出演したYouTube番組『立憲ライブ』内で「完全否定、完全撤回、完全謝罪したい」と主張。また、『ReHacQ』で号泣した件についても「申し訳ない」「コントロールできなければいけないよね、自分の感情を。それはかねてからの課題」と言及していた。とはいえ、小川氏の涙に心を打たれた視聴者もいたようだった。

https://news.yahoo.co.jp/articles/3cc5ad72784f1070ea47d83d52567926972fa6af

 

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「世間の批判を浴びた中革連が日和ってしまった……」と迷走する人事案に有権者が困惑、正解かもしれないが最初から出せない時点で……

1:名無しさん




中道改革連合は次の衆議院副議長に、公明党で代表を務めた石井啓一氏を推薦する方針を固めたことがわかりました。複数の関係者が明らかにしました。

議長は与党第一党の自民党、副議長は野党第1党の中道から推薦することで与野党が合意していて、あすに召集される特別国会の衆院本会議で議長に推薦される自民党の森英介元法務大臣とともに選出される予定です。

https://article.auone.jp/detail/1/2/3/333_3_r_20260217_1771291954744097

 

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「某野党をメディアが推しまくっている」と怪しみまくる有権者が続出、1面で思いっきり持ち上げて応援し始めたから……

1:名無しさん




 衆院選で中道改革連合が壊滅状態になったのと対照的に、チームみらいが11議席を獲得して躍進した。

 社会保険料改革を訴えた独自の公約が注目を集め、ネット上では「うば捨て政策ではないか」との批判も寄せられたチームみらいだが、そのほかにも注目を集めたポイントがある。党首の安野貴博氏や所属メンバーに、東大卒や京大卒といった高学歴が目立ち、大学や過去のキャリアでつながりのある友人・知人が多いことだ。

 このため、組織の客観性や多様性を疑問視し、エリート主義的な「お友達政党」ではないかといった批判もある。

 だが、初の衆院選で比例代表の得票数が381万票(得票率6.6%)に達し、共産党を100万票以上も上回る支持を集めた。「高齢者の医療費原則3割」発言は、選挙後もSNSで炎上したが、主に20〜30代の無党派層の心をつかんだ。

■勝因は「政治の質感を書き換えた」ことにある

 ポピュリズム研究の枠組みを用いると、チームみらいがなぜ衆院選で多くの支持を集めたのか、その構造がより鮮明になる。彼らの成功は、単なるデジタルツールの駆使によるものではなく、「政治の質感を書き換えた」点にある。

 まず候補者の属性分析においては、AIエンジニアという「職業的な専門性」=「非凡な普通の人」のアピールが功を奏した。ポピュリズムの視点では、リーダーは「国民の一員である(普通の人)」と「国民を救う能力がある(非凡な人)」という矛盾した二面性を求められる傾向にある。

https://news.yahoo.co.jp/articles/c635e0424fccdabc83d6a904dd4627f83bde82a1

 

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生き残った中革連議員をNHKが美化しまくった件、「なにが7人の侍だ……」と本人たちから拒絶される笑えない展開に

1:名無しさん




 漫画家の倉田真由美氏が15日、X(旧ツイッター)を更新。衆院選で小選挙区から当選した中道改革連合の議員7人について言及した。

 先の衆院選で大敗した中道だが、小選挙区で野田佳彦氏、泉健太氏、階猛氏、新代表となった小川淳也氏、野間健氏、神谷裕氏、渡辺創氏の7人が当選を果たしていた。一部報道でこの7人のことを「7人の侍」と報じられたことがこの日、話題となっていた。

 倉田氏は「名作映画の『七人の侍』とは、まったくイメージが違う。映画のファンは納得いかないのではないか」と不満を表明した。映画「七人の侍」は黒澤明監督作品で1954年に公開。野武士の横暴に困る百姓を助けるため7人の侍が協力するという内容で、ヴェネツィア国際映画祭で銀獅子賞を受賞している。

https://www.tokyo-sports.co.jp/articles/-/377431

 

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「この分析はどう考えてもおかしい」と元日テレ記者の石破称賛にツッコミ殺到、なんで票数は減ってるんだよ……

1:名無しさん




元日本テレビ政治部記者で政治ジャーナリストの青山和弘氏が、15日配信のABEMA「ABEMA的ニュースショー」に出演。衆院選で「選挙モンスター」と評す勝ち方を見せた候補者を紹介した。

青山氏は今回の選挙で驚いた「衆院選びっくりランキング」を紹介。1位に「投票率全国最低 石破前総理の地元鳥取県」、2位に「鈴木貴子広報本部長 高市人気丸乗り戦略」3位に「裏金問題の焦点 下村元文科大臣が当選」と挙げた。

その中で、9位に「減ゆ 河村たかし氏 愛知1区で堂々の当選」と、減税日本・ゆうこく連合の河村共同代表の小選挙区勝利をピックアップ。青山氏は「比例じゃなくて小選挙区。これだけ高市旋風があって、中道で立憲系の人で通ったのは7人しかいない中で、愛知1区という名古屋のど真ん中で自民党の候補者に小選挙区で勝ってくる。しかも、この政党だって新しくできたばっかりですよ。名前も長いし。中道がどうだった、と言われているけど、河村さんだって決して準備万端ではないし、何がやりたいのか、というのはかねてから彼が言っていること」と指摘した。

https://www.nikkansports.com/general/nikkan/news/202602150000804.html

 

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「この人事は究極的にマズい……」と中革連執行部に支持者から批判殺到、これじゃ立民復活の最後の望みさえ絶えてしまう……

1:名無しさん




中道改革連合が、衆議院の新たな副議長について、立憲民主党で代表を務めた泉健太氏を推薦する方向で調整に入ったことが分かった。関係者が16日、FNNの取材に明らかにした。

18日に召集される予定の特別国会で、与野党は議長を自民党から、副議長を中道から選ぶことで合意している。

自民党は16日の衆院各派協議会で、森英介元法相を議長に推す方針を正式に伝え、副議長の人事が焦点になっていたが、関係者によると、中道は泉氏を推す方向で調整を進めているという。

https://www.fnn.jp/articles/-/1003044

 

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