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6件のコメント

小川新体制が速攻で迷走しまくってガタガタの状態に、「中道と早く縁を切りたいが、まだ様子見だ」と落選した若手候補が漏らすも……

1:名無しさん


 中道改革連合の新執行部は18日に発足し、小川淳也代表の下で党は新たなスタートを切る。党存続に向けた「党内」融和が最大の課題だが、衆院選大敗による党内の動揺は収まっておらず、衆院副議長人事を巡って迷走。落選した立憲民主党出身の元職が離党する動きも出始めており、小川新体制は不安定さを抱えたままの船出となりそうだ。

小川氏は17日、新体制発足に向けた動きを加速させた。東京都内で労働組合の全国中央組織「連合」の芳野友子会長と会談し、惨敗した衆院選や党運営を巡り意見を交わし、緊密に連携する方針で一致した。幹事長に就任予定の階猛氏も同席した。その後、小川氏は参院側で存続している立民の水岡俊一代表、公明党の竹谷とし子代表と国会内で3党党首会談も行った。

 足場固めを進める小川氏だが、人事では「壁」にもぶつかった。衆院副議長人事を巡り、党内調整が難航。16日の各派協議会で人事案を示せなかった。二転三転の末、公明出身の石井啓一元国土交通相の起用で決着したが、この間、複数の名前が浮かんでは消えた。

その一人が泉健太元立民代表だった。だが、16日夜に自身の起用が報じられると、泉氏は17日朝に「なぜ俺に回ってくるのか」などとX(旧ツイッター)に投稿。副議長は三権の長である議長に次ぐ重要な役職だが、比較的年齢が高い重鎮クラスが就く「上がりポスト」(関係者)とされるため、反発したみられる。最終的には石井氏で決着したものの、一連の迷走に執行部の求心力を疑問視する声も上がっている。党幹部は「いろいろと言いたいことがあるが、党のために我慢するしかない」とため息を漏らした。

 さらに、先の衆院選の落選議員たちへの対応も喫緊の課題だ。すでに落選した立民出身の福田昭夫、藤岡隆雄両氏が離党の意向を固めている。落選した若手は「中道と早く縁を切りたいが、まだ様子見だ」と語る。立民出身の中道議員は「新体制でしっかり落選議員らを手当てしなければならない」と求める。

小川氏は12日の代表選出馬会見で「本格的な改革を進めるには自らトップに立つ以外にない」と語った。立民、公明両党出身者の融和、参院と地方組織の合流、高市早苗政権の対峙…。八方ふさがりともいえる状況での代表就任に小川氏は周囲に「本望だ」と語るが、当面は「小川カラー」を封印せざるを得ないとみられ、難しい党運営が続く。

https://www.sankei.com/article/20260217-4QPAFYVIVJPGJJIUUHFIGFRKEU/

 

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23件のコメント

「チラシの裏にでも書いてろ」と沖縄メディアの自衛隊批判に読者が猛ツッコミ、そもそも何が問題なんだ?

1:名無しさん


陸自の87式偵察警戒車 砲身露出し走行 沖縄・金武町の国道 第15旅団所属

 14日午後7時ごろ、金武町の国道329号で陸上自衛隊第15旅団所属の装甲車が砲身を露出して走行している様子をチョウ類研究者の宮城秋乃さんが撮影した。同旅団は、米軍キャンプ・ハンセンで行われた「ハンセンフェスティバル」で車両を展示するための移動中だったとしている。

 宮城さんによると、装甲車は隊員が車両から上半身を出し、25ミリ機関砲が進行方向を向いた状態だった。化学防護車など他に3台の自衛隊車両も走行していた。同旅団は本紙の取材に、装甲車は87式偵察警戒車で、砲身先にはカバーを装着していたと答えた。

https://www.okinawatimes.co.jp/articles/-/1777331

 

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28件のコメント

高市首相が「国会の前例を無視して」政権基盤の強化を狙っている模様、麻生太郎副総裁に次期衆院議長を打診するも……

1:名無しさん


高市早苗首相が麻生太郎氏に衆院議長就任を打診 異例の「国会人事干渉」

高市早苗首相は18日の第2次内閣発足に当たり、閣僚を全員再任する一方、衆院議長や予算委員長といった国会人事に干渉した。昨年の臨時国会の運営に対する不満が背景にあり、自身の政権基盤の強化も狙った。首相主導の布陣で2026年度予算の早期成立を目指すが、自民党内には「国会の前例を無視している」との疑念がくすぶる。

 衆院選の自民圧勝から一夜明けた9日、首相は麻生太郎副総裁と向き合い、次期衆院議長を打診した。三権の長である首相と議長の両方を務めたのは、幣原喜重郎氏の例があるものの、幣原氏の首相就任は現行憲法施行前のことだ。麻生氏は「引き続き副総裁を務めたい」と固辞し、最終的に麻生派事務総…

https://www.nishinippon.co.jp/item/1459547/

 

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スキージャンプで『欧州有利の判定』が出た件、「なんて酷い理由なんだ……」と責任者の釈明に日本側騒然

1:名無しさん


国際スキー・スノーボード連盟でノルディックスキー・ジャンプを統括するサンドロ・ペルティレ氏は、16日のジャンプ男子スーパー団体で、悪天候により3回目の途中で競技を打ち切った判断について「テレビ中継の時間の限界もあった。あの瞬間に決めなければならなかった」と複雑な表情で話した。

 結果的に打ち切り決定から程なくして天候は回復したが、各国からの抗議はなかったという。

 スタート位置に座った選手のヘルメットに積もるほどの降雪。助走路に雪がたまって助走速度が出づらくなり、雪の中で飛んだ選手は極端に飛距離を落としていた。審判によるスタート位置の高さの判断も困難を極めたという。

https://news.yahoo.co.jp/articles/a8e8d587670499b23945597a7569d31c7ab6c75e

 

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茂木外相が「中国の面子を露骨に潰しに行った」と話題に、「王毅外相」とも「中国の外務大臣」とも呼ばずに……

1:名無しさん




【ミュンヘン(ドイツ南部)=佐藤竜一】茂木外相は14日(日本時間15日)、ドイツ・ミュンヘン市内で記者団の取材に応じ、国際会議「ミュンヘン安全保障会議」への参加中に中国の 王毅ワンイー 外相との接触はなかったと述べた。

 同会議に出席していた王氏について、茂木氏は「すごい人混みで、見かけなかった」と語った。

 王氏は同会議で、高市首相の台湾有事を巡る国会答弁を「戦後初めて中国の主権を直接侵害した」などと批判した。これに対し、茂木氏は14日に行われた公開討論で、王氏の名指しを避けた上で「事実に基づかない発言だ」と反論した。

https://www.yomiuri.co.jp/world/20260215-GYT1T00177/#google_vignette

 

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34件のコメント

高市首相が自民党内の抵抗勢力と戦う準備を始めた模様、タッグを組んた維新の会に法務委員長のポストを配分し……

1:名無しさん




衆院は17日の各派協議会で、18日召集の特別国会の全ての委員長と審査会長ポストに関する与野党の割り当てを決めた。自民党は衆院選大勝を受け、野党から予算案審議を担う予算委員長や憲法審査会長などを奪還した。高市早苗首相(党総裁)は憲法審会長に自身に近い古屋圭司選対委員長を充てる方向だ。首相は選挙戦で「国の根幹にかかわる重要政策の大転換」を訴えており、こうした政策を進めたいとの意向が人事ににじみ出ている。

自民は令和6年の前回衆院選で過半数割れに陥って以来、予算委員長などの主要ポストを立憲民主党を中心とする野党に奪われた。今回、自民は全ポストの与党独占を試みたが、最終的に懲罰委員長と消費者問題特別委員長は野党に譲った。

昨年秋の臨時国会では、予算委員会で首相に質問が集中し、首相は強い不満を持っていたとされる。憲法審も野党が会長ポストを握ったままでは首相が目指す憲法改正を進めにくかった。

https://www.sankei.com/article/20260217-GIL6SYYI6JOGJDFR4EVB64KQAU/

 

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97件のコメント

友人のイギリス人が「日本は世界から見放されるのではないか」と言っていた!と某画家が主張、何を言っているのかよくわからん……

1:名無しさん




高市早苗は未経験だ。彼女は広範な支持を、自分の狭いイデオロギー的目標を追求する許可だと誤解するかもしれない。彼女の受信ボックスは圧倒的だ。日本人が不安になるのも当然だ

https://x.com/TheEconomist/status/2023618448253706584

 

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米紙が投稿した日本代表の鬼気迫る表情とポーズ、「歌舞伎の見得みたい」「ドラゴンボール」とファンに衝撃を与えまくり

1:名無しさん


ミラノ・コルティナ五輪のフィギュアスケートのペア・フリーが16日(日本時間17日)に行われ、ショートプログラム(SP)5位だった三浦璃来・木原龍一組(木下グループ)がフリー世界新となる158.13点をマーク。合計を自己ベストの231.24点とし、逆転で金メダルを獲得した。米紙が投稿したフィニッシュシーンの木原の鬼気迫る表情とポーズに、日本人ファンからは「歌舞伎の見得みたい」「ドラゴンボール」など様々な反響があがっている。

 2人がフリーで演じたのは「グラディエーター」。前日のSPで失敗したリフトも問題なくこなし、木原は力強く三浦を高々と持ち上げた。本来のりくりゅうらしい美しさ溢れる演技で観客を魅了すると、フリー歴代最高得点を記録。ペアでは日本初となる金メダル獲得に、2人の目にはうれし涙が溢れた。

 この快挙を海外メディアも次々と報じた。米紙「ニューヨーク・タイムズ」の公式Xは「ジ・アスレチックより:日本のリク・ミウラとリュウイチ・キハラが、フリーで158.13点という世界新記録を叩き出し、フィギュアスケートのペアで見事優勝を果たした」と投稿。添えられた写真には、木原が両腕で三浦を持ち上げる、パワフルなフィニッシュのシーンが写し出されている。

 木原の鬼気迫る表情が印象的な一枚には、X上の日本人ファンからも反応が相次いだ。

「男性の方、鬼気迫る顔で凄い…歌舞伎の見得みたい」
「もはや表情がドラゴンボール」
「これはリアルグラディエーターの顔」
「これは象徴的な良い写真」
「この写真、いい顔」
「びっくりした!アルゼンチンバックブリーカーしてるかと思った!」
「誰かこの絵で、獲ったどー!っていうラインスタンプ作ってほしい」
「鬼気迫るこのワンカットに全てが凝縮」
「この写真めっちゃ行冥さんぽい かっこいい 美しい」

 印象的なシーンだっただけに、アニメキャラやプロレス技に例える声など様々な声が上がっていた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/a61b7f00bd6486e563f7aeddcfb4461f494032c3

https://i.imgur.com/TR5kOsB.jpeg

 

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51件のコメント

本来なら日本が勝てたはずのスキージャンプ、「欧州勢に有利な判定」で覆ってしまい批判続出

1:名無しさん


スキージャンプ、日本が一時2位に浮上も…「欧州勢に有利な判定」で批判続出 なぜ途中打ち切りになったのか

ミラノ・コルティナ五輪のスキージャンプ新種目「男子スーパー団体」で、急な降雪を受けて運営が2回目で競技を打ち切ったことに対し、欧州勢に有利な判断ではないのかなどと疑問の声が相次いでいる。

日本は、二階堂蓮選手(24)が最終の3回目で大ジャンプを見せ、一躍2位に浮上した矢先だった。報道によると、運営責任者は、テレビ中継の都合や選手間の公平性などを打ち切りの理由に挙げている。

「これがオリンピック」「悔しい」と日本選手は無念
2026年2月17日未明(日本時間)、ジャンプの2回目が終わって、二階堂選手とエース小林陵侑選手(29)は、奮闘を見せるが、6位に留まった。

メダルに黄信号が灯った3回目、二階堂選手は、それを吹き飛ばす、胸がすくような大飛行を見せる。138.5メートルを飛んで、一躍銀メダルの位置に着けた。二階堂選手は、ガッツポーズで喜んだ。

ところが、その直後から降雪が激しくなった。競技が一時中断した後、選手らに告げられたのは、競技の打ち切りと2回目までの順位でメダルを決めることだった。

2回目でトップに立ったオーストリアの選手らは、金メダルが決まって喜びを爆発させる。銀はポーランド、銅はノルウェーと欧州勢が続いた。

対照的だったのは、メダルが目の前で吹き飛んだ日本の選手らだ。

二階堂選手は、試合後のインタビューで、「これがオリンピックですね。そう思うしかない」と悔しさを押し殺したような表情を見せた。一方の小林選手は、「悔しい。飛びたかった」と無念さを隠さなかった。「気象レーダーを見れば、5分後に止むとは絶対分かってたのに。それを知っていても、しなかったんだな」と率直に疑問をぶつけた。また、打ち切り時点では、「あっ、銀メダルか」と思っていたといい、3回目がカウントされないことにも驚いていた。

報道によると、競技の打ち切り決定から、20分後には雪は止んでいたという。

こうした状況について、かつて活躍した五輪のOBたちも、テレビ番組への出演で、次々に疑問を口にした。

https://www.j-cast.com/2026/02/17512110.html

 

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伝説的なバラエティー番組の出演者が告白、「今じゃあり得ないわなw」と当時の過酷すぎる環境に視聴者騒然

1:名無しさん


出川哲朗、伝説バラエティー番組は「本当にクソだった」 過酷ロケに“地獄”の私生活も…本音吐露

 お笑い芸人の出川哲朗が16日、テレビ朝日系『耳の穴かっぽじって聞け!』(月曜深夜2時8分)に出演。伝説的バラエティー番組の過酷すぎるロケを振り返った。

 番組では、出川の芸人40年史を深掘りした。出川は芸歴10年目から20年目について、「プライベートのない地獄の生活。ただ毎日刺激的な生活で、それはそれで楽しかった」と表現。

「全て電波少年のおかげですよ」と90年代に日本テレビ系で放送された『進め!電波少年』の名を出すと、「電波少年で松村(邦洋)と出川は『狩っていいんだ』ってなっちゃったから。毎晩、チーマーっていう暴走族みたいな人たちがピンポン、ピンポンって(インターホンを鳴らして)。『出川、遊ぼーぜ!』って言って。なんで知らない人たちと遊ばなきゃなんないんだって」と苦笑した。

 続けて、「プライベートは地獄だったけど。でも、やっぱうれしかったよね、仕事をもらえること自体が」と発言。

「でも、電波少年っていうのは本当にクソ番組だったから」と評すると、「今じゃ考えられない。俺、戦時中の国、行ってんのよ。内戦中の……」と述べた。

 出川は「しかもそれ、ディレクターとかいなくて。俺1人で行かされてるのよ」と説明。

 共演者たちが仰天すると、「(スタッフは)遠目で隠れてるんだけど。やっぱ若手だから、そんなの分からないから」と告げた。

 一方で、「ただね、これはどこまでオンエアしてくれるか分かんないけど。勘違いしてほしくないのは、これでスタジオが大爆笑になったんですよ」とも付言。

「しかも、こんな20年、30年たっても、まだテレビでネタにさせてもらえるくらい、いろんなエピソードをくれた番組なんで。正直、感謝しかないですよ」と語った。

https://news.yahoo.co.jp/articles/efd56af0fdb25f1209fedf8ab1ed7fdb3d51b45b

 

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「高梁川の河川敷がえぐいことなってる」と通行人が絶句、ここまでやばい事になってるとは思いもしなかった……

1:名無しさん




きょう夕方、岡山県総社市の河川敷で枯れ草に火がつき、一気に広範囲に燃え広がりました。火の勢いはようやく収まり、さきほど鎮圧状態になりました。けが人はいない模様です。

きょう午後5時25分ごろ、岡山県総社市下原で「河川敷内で枯れ草が燃えている」と近くに住む人などから複数の通報がありました。

現場は高梁川にかかる新総社大橋の西岸付近で、火は急速に河川敷の広い範囲にわたって燃え広がり、黒い煙をあげながら炎が高く舞い上がる様子が確認されました。

消防車10台が出て消火にあたった結果、火はおよそ2時間半後の午後8時すぎに鎮圧状態になりましたが、新総社大橋が一時通行止めになるなど交通にも影響が出ました。

全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/7f8bec03c6a754c385edd49f09dfe668ea2a41bf

 

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男子の半数以上が出征したロシアの寒村、「勇敢な軍人の村だ」と誇る知事は家族に栄誉と支援を約束したが……

1:名無しさん




カムチャツカ半島の人里離れた海岸にある先住民の小さな集落セダンカは、荒れ果てた様子を呈している。ソ連時代の住宅は崩れかけ、多くの家には水道が通っておらず、詰まった下水が未舗装の通りに水たまりを生み出し、あふれたごみ捨て場では動物があさっている。それにもかかわらず、ウラジーミル・ソロドフ知事は、セダンカに「軍事的栄誉の村」という称号を授与する意向を発表した。この称号はもともと、第二次世界大戦の主要な戦場となったソ連の都市に与えられてきたもので、知事は同集落が多くの戦闘員をウクライナに送り出したことによってその名誉に値すると述べた。推定人口約250人のうち、派遣対象となった67人の男性のうち39人が実際に動員されたという。

ソロドフ知事はテレグラムへの投稿で、住民の英雄的行為は永遠に記憶されるべきだと記した。しかし、この称号はまだ正式には認められておらず、知事が約束した広範な支援も、薪が一度届けられただけで、その後は実施されていないと、住民やドキュメンタリー作品は伝えている。知事およびカムチャツカ地方議会はいずれも、コメントを求める質問に回答していない。

全文はこちら
https://www.nytimes.com/2026/02/16/world/europe/russia-ukraine-world-war-2-sedanka.html

 

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小川淳也代表が玉木代表にガチ目のラブコールを送って有権者騒然、「多分一方的な思い込みだと思う」と困惑する人も

1:名無しさん




 中道改革連合の小川淳也代表は17日、ともに香川県選出の国民民主党の玉木雄一郎代表について「隣町で20年以上一緒にやってきて、半分以上を同じ党で苦楽をともにしてきた。外はいろいろ言うが、私と玉木さんの間には、二人にしか分かりあえない世界観がある」と語った。中道と国民民主を支援する連合の芳野友子会長と会談後、記者団の取材に応じた。

 小川氏は、中道の新執行部の陣容が固まったことを受け、幹事長に起用する階猛氏らと芳野氏を訪問。芳野氏は両党の協力を求めており、小川氏は会談で「(玉木氏は)党代表としては大先輩。私の方が丁寧で謙虚にいろいろなことを呼びかけたり、真摯(しんし)に連携のお願いに頭を下げたり、努力をしたい」と述べ、連携に前向きな姿勢を伝えたという。

全文はこちら
https://mainichi.jp/articles/20260217/k00/00m/010/245000c

 

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高市首相の所信表明の際に定食屋にいた人、「政治の風景というかあり方がまったく変わった」と衝撃的な光景を目撃

1:名無しさん




第219回国会における高市内閣総理大臣所信表明演説(令和7年10月24日閣議決定)

1 始めに

 私は、日本と日本人の底力を信じてやまない者として、日本の未来を切り拓く(ひらく)責任を担い、この場に立っております。
 今の暮らしや未来への不安を希望に変え、強い経済を作る。そして、日本列島を強く豊かにしていく。世界が直面する課題に向き合い、世界の真ん中で咲き誇る日本外交を取り戻す。絶対にあきらめない決意をもって、国家国民のため、果敢に働いてまいります。
 「政治の安定」なくして、力強い経済政策も、力強い外交・安全保障政策も、推進していくことはできない。この思いを胸に、「日本再起」を目指す広範な政策合意の下、自由民主党、日本維新の会による連立政権を樹立いたしました。
 さらに、国家国民のため、政治を安定させる。政権の基本方針と矛盾しない限り、各党からの政策提案をお受けし、柔軟に真摯に議論してまいります。国民の皆様の政治への信頼を回復するための改革にも全力で取り組んでまいります。
 それが国家国民のためであるならば、決してあきらめない。これが、この内閣の不動の方針です。

2 経済財政政策の基本方針

 何を実行するにしても、「強い経済」をつくることが必要です。そのための経済財政政策の基本方針を申し述べます。
 この内閣では、「経済あっての財政」の考え方を基本とします。「強い経済」を構築するため、「責任ある積極財政」の考え方の下、戦略的に財政出動を行います。これにより、所得を増やし、消費マインドを改善し、事業収益が上がり、税率を上げずとも税収を増加させることを目指します。この好循環を実現することによって、国民の皆様に景気回復の果実を実感していただき、不安を希望に変えていきます。
 こうした道筋を通じ、成長率の範囲内に債務残高の伸び率を抑え、政府債務残高の対GDP比を引き下げていくことで、財政の持続可能性を実現し、マーケットからの信認を確保していきます。

全文はこちら
https://www.kantei.go.jp/jp/104/statement/2025/1024shoshinhyomei.html

 

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タレントの指摘に反論できず批判を浴びまくった某野党議員、「よりによってお前が援軍か……」な展開になってしまい……

1:名無しさん


2月13日配信の報道番組『ABEMA Prime』(ABEMA)で、社民党副党首・ラサール石井参院議員(70)と、人気お笑いコンビ・ぺこぱの松陰寺太勇(42)が安全保障をめぐって激論を交わし、大きな話題を呼んでいる。

番組内で石井氏は、日本の防衛政策について懸念を示した。「抑止力」の名のもとに進む軍備増強や長距離射程ミサイルの配備について、それがかえって安全保障上のリスクを高めるのではないかと指摘したのである。

これに対し、松陰寺は中国の軍拡や日本周辺で相次ぐ領海・領空侵犯、北朝鮮の核ミサイル実験といった現状に言及し、「そういうところにも社民党さんの意見が聞きたい」と問いかけた。日本の防衛強化だけを問題視するのではなく、周辺国の動向に対する見解も示すべきではないか、という問題提起だった。
(中略)

この2人のやり取りはネットニュースでも大きく取り上げられ、コメント欄には石井氏を批判する声が目立った。そんな状況で、“ある人気芸人”が一連の議論に言及し、石井氏を擁護する投稿を相次いで行った。

その芸人とはウーマンラッシュアワーの村本大輔(45)だ。村本は16日、Xで番組の切り抜き動画とともに《ラサール石井、壊れる》と紹介した投稿を引用。そのうえで、石井氏の発言の真意について、次のように投稿した。

《ラサールさんの言葉は「まずやられるのは自分らのところ(本土)じゃなく(基地がある)沖縄だよっ」て意味。このカッコを意識してないから 言葉を取り違う。そこ理解してたらもっとマジな議論ができる。まあ、そもそも前提、互いに、理解し合おうとしてないから。》

石井氏の発言は「沖縄が最前線になる」という現実への問題提起だったとし、文脈を踏まえるべきだと訴えた形だ。さらに、村本は石井の人柄にも踏み込んだ。

《ラサールさんは心の人、感情の人だから、わかって欲しいのよ。彼と何度も飲んだけど論破するタイプでもなく、マウントタイプでもなく、犠牲にされてる人たちのことを知って欲しい人。そしていま弱小の社民党に飛びかかるそのエネルギーをたまにはチーム裏金統一教会にも。》

続けて、安全保障論争の根底にある石井氏の姿勢についても言及。《ラサールさんは心のままに話す人。日本人ファースト人間にファーストもセカンドもありませんって言う》と切り出し、こう続けた。

《不遇な難民の人とか米軍の犯罪の被害にあってる沖縄の人とか。国を“守る“と言う言葉の下で犠牲になってる人達のことを思ってる人。今の日本で人間性が残ってる稀な人。やっぱり好きだわラサールさん》

さらに議論の“勝敗”についても、村本は《この勝負は国が!中国が!北朝鮮が、野郎どもより、国のやり方に批判的になり、少数の声を届けようとしたラサール石井の勝ち。》と断じ、石井氏支持を鮮明にしたのだった。

また、翌17日には、《今度からABEMAにリベラルの人が出演する時は東大全共闘に乗り込みに行く三島由紀夫のような、1人でみんなを包み込むような気概でそこに向かってください》と投稿。三島由紀夫の名を引き合いに出したその言い回しは、石井氏に向けられた批判や対峙する側の空気感を踏まえた皮肉とも受け取れる。

全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/480638e9bd2a149afa99886ce8625f953a959de7

 

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中革連の収入がとんでもない減少ぶりを記録、旧立民系は頭を下げて学会に面倒を見てもらうしか……

1:名無しさん




この記事の続き
https://you1news.com/archives/185203.html

助成金の総額は、国民1人あたり年間250円で決められる額で、直近の国勢調査で判明した人口を元に計算される。例として、2007年の総額は2005年の国勢調査により、約319億4000万円であった。助成金の半分は1月1日を基準とし翌2日から起算し15日以内に、総務省に届け出た政党の所属議員数の割合に応じて配分され(議員数割)、もう半分は直近の国政選挙の得票率(衆議院議員総選挙と過去2回の参議院議員通常選挙)に応じて各政党に配分される(得票数割)。

ただし、交付の対象となる政党の要件は政党助成法により定義されており、要件を満たさない政党には配分されない。要件は、国会議員数を5人以上有する政治団体か、国会議員を有し、かつ、前回の衆議院議員総選挙の小選挙区選挙もしくは比例代表選挙又は前回もしくは前々回の参議院議員通常選挙の選挙区選挙もしくは比例代表選挙で得票率が2%以上の政治団体と定義されている。また、「政党交付金の交付を受ける政党等に対する法人格の付与に関する法律」に基づいた法人格も必要となる。

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%94%BF%E5%85%9A%E4%BA%A4%E4%BB%98%E9%87%91

 

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25件のコメント

「やはりエース級はいうことが違いますね…」と小川新代表の爆弾発言に有権者絶句、こんな人間が国政の舞台にいるとは……

1:名無しさん




 衆院選で課題となった若い世代への支持拡大については、SNSなどのテクニカルな面の見直しに加え、「現役世代に対して根幹となる主張や政策を届けることがより根本的だ」と方針を明かした。さらに、落選したベテラン勢に対しては敬意を払いつつも「様々な意思決定や取り組みをある種世代の歯車を回しながら矢面に立って世代交代を進めていくというのは世のため人のために必要なことだ。先輩たちを大事にしつつも、私たちが責任ある世代として前面に立っていくということも合わせて意識していきたい」と覚悟を口にした。

 「総理大臣になりたいか?」という直球の問いに対しては「一度もなりたいと思ったことはありません」と即答。その理由として、総理の職責がいかに過酷で多くの犠牲を伴うかを熟知していて、「なりたいです」と軽いタッチで答えるような重責ではないからだ、と説明した。一方で、総理大臣という役職について「(社会を変える)最もダイレクトな手段なんです。最もダイレクトなパワーなんです。それを本当に国のため、国民のために使わせていただけるということであれば、それほど幸せなことはない」とも述べた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/37be807220ed2cb5dc48eb21c01a5c31d63c8502

 

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35件のコメント

激増した高市チルドレンの教育問題、「今回の新人議員たちは大丈夫……」と自民党関係者が明らかにして……

1:名無しさん




 杉村と言えば、現役議員のころに「早く料亭に行ってみたい」などとインタビューに答え、当時幹事長だった武部氏からこっぴどく怒られたことがある。

 かつてバラエティ番組でその当時を振り返っている。

「『いますぐ党本部へ来い!』。そして幹事長室を開けた瞬間に、当時の武部(勤)幹事長が『貴様コラァァ!!』と。正直に言って、大人があんなに怒ったのを初めて見ました」と、苦笑しながら話していた。

 駆け出しのころに怒られた杉村。時が過ぎ、当時怖かったかつての上司に呼び出された料亭のお酒の味は、どんなものだったのだろう。

https://smart-flash.jp/entertainment/entertainment-news/52189/

 

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反高市派の参院幹事長、「衆議院のことを参議院幹事長が言うのか?」と周囲を呆れさせるような態度を取っている模様

1:名無しさん


世耕氏早期復党「あり得ず」 自民参院幹部

 自民党の石井準一参院幹事長は17日の記者会見で、派閥裏金事件を受けて離党した世耕弘成衆院議員(元参院幹事長)の早期復党について、「あり得ない」との認識を示した。世耕氏が昨年の参院選で自民の対立候補を支援したことや、事件後に改選を経ていない参院議員がいることを挙げ、「これを残したまま復党というのはあり得ない」と語った。

https://www.jiji.com/jc/article?k=2026021700634&g=pol

 

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「民主主義はどこへ?」と衆院選を批判した某メディア、タレントから正論連打を食らって完全論破された模様

1:名無しさん


 アイドルグループ・仮面女子の猪狩ともかさんが2026年2月16日にXを更新。8日に投開票が行われた衆院選で自民党が圧勝したことについて「この国の民主主義はどこへ?」と報じた「朝日新聞デジタル」に疑問を呈した。

 衆院選で自民党は316議席を獲得。単独で定数の3分の2を上回り、議席数としては戦後最多となった。

 一方、「朝日新聞デジタル」は13日、この選挙結果について「人気投票化し『歴史的圧勝』の高市政権 この国の民主主義はどこへ?」という記事を公開。法政大教授の杉田敦氏、東京大教授の加藤陽子氏、早稲田大教授の長谷部恭男氏が今回の選挙の課題について語り合う内容となっていた。

 猪狩さんは16日、Xで朝日新聞デジタルの記事紹介ポストを引用し、「え?選挙で選ばれたら民主主義じゃないんですか?」と疑問を呈した。

 また、「結果が自分の理想通りにいかなかったとしても、それが民意だと私は思います」とつづっていた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/316e4c9ba377b55ad8669dd63c30021ed73ff1ef

 

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