酷い。酷い。なんでこんな事するん。
— Herbfield (@Herbfield2) May 16, 2026
頑張って農業して、作ったお金で柱の塗装をして自販機カラーにしてもらったのに。落書きとシールが貼られました🥲シールは剥がしたんですが、落書きは消せません。。塗装も綺麗に塗るため頼む費用がかかるのに。。ひどすぎる pic.twitter.com/RzzZ0fiBbn
自動販売機の中身はハーブ!? 岡山市北区平和町、西川緑道公園沿いのビルの前に、変わった自販機がお目見え。中にはバジルなどが並び、通行人が不思議そうに眺めています。
これは、ハーブ生産会社「千」(同南区西七区)が8月中旬に設置したもの。おなじみのレモングラスから、カクテル・モヒートに使うイエルバ・ブエナなどの変わり種まで、農薬や化学肥料を使わず育てた約20種類を午前8時に摘み取って販売しています。
価格は300円~1000円。鮮度を保つため、内部は18℃前後の温度で管理されています。
同社の田中知子さんによると、ハーブは市内の飲食店約10店に卸していましたが、新型コロナウイルスの影響で取引が激減し、一時は収入が途絶えたそう。打開策を考えていた時、冷やし焼き芋や豆腐といった全国でユニークな商品を扱う自販機がSNS(会員制交流サイト)で注目を集め、「24時間管理してくれて、おつりを間違える心配もない」ことから目を付けました。
https://mrs.living.jp/okayama/a_feature/article/4016067


