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3件のコメント

例の松井との関係性が発覚した玉木代表、「動画配信だけで勝てるほど選挙は甘くありません」と批判者に反論して……

1:名無しさん


【事実関係を改めて説明します】

中傷動画を発信していたと報道されている松井健氏と私との関係については、3月の週刊現代の取材に回答するなど、すでに説明してきたとおりですが、ここに改めて事実関係を説明します。

・私は松井氏と面識があります。
・私の政策や政治姿勢に賛同して応援いただいた1人であり、松井氏から紹介を受けた動画制作会社に、たまきチャンネルのコンテンツ12本(動画総数の約1%に相当)の制作を委託するなどの協力をしてもらったことがあります。
・他者や他党を誹謗中傷する動画の制作や発信を依頼したことは一切ありません。
・選挙中に対価を払ってショート動画等の配信を依頼した事実もありません。
・政治家トークンについてアイデアを聞きましたが、実際に発行されていません。
・松井氏が国民民主党のネット戦略に関与した事実もありません。

私と松井氏の関係を国民民主党の躍進に絡めて批判する方もいるようですが、選挙での躍進は、大勢の仲間が全国で声を枯らし汗を流した結果、多くの国民に政策が伝わり期待を寄せてもらえた結果です。ショート動画等の配信だけで勝てるほど選挙は甘くありません。

事実に基づく批判はお受けしますが、そうでない誹謗中傷は控えてください。

 

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7件のコメント

某映画評論家の高市批判、反高市な女性週刊誌にさえ苦言を呈される事態になってしまい……

1:名無しさん


《高市早苗、「忙しいんですー、取材にお応えできませーん」って腕見てるけど時計してないじゃん》

昨年の自民党総裁選などで、高市早苗首相(65)陣営が対立候補を中傷する動画を作成したとする中傷動画問題。6月8日も記者団から問題追及の声があがったが、その場で高市氏が見せた“受け答え”に批判とツッコミが殺到している。

中傷動画問題をめぐっては今年4月に『週刊文春』が第一報を伝えて以来、国民からの注目が日に日に増すばかり。動画作成を依頼したのは高市氏の公設第一秘書・木下剛志氏とされており、6月3日には『週刊文春』電子版で木下氏と第三者の男性によるオンラインミーティングの生音声まで公開された。

音声について高市氏は、衆院予算委員会で時間がなく確認できていないことを明かし、さらに「有料会員になろうと思わなかった」と弁明。“週刊誌だから”という理由で逃げ続けてきたが、6月7日には『共同通信』が中傷動画を大量発信したとする会社役員・松井健氏の“証言”を掲載するに至った。

松井氏によれば“独自開発の生成AIソフト”を使い、対立候補だった小泉進次郎議員(45)や林芳正議員(65)を取り上げたショート動画を1000~1500本作成。中傷に当たる表現は避けるようAIに指示した上で、約300個のSNSアカウントを用意して拡散したという。共同通信は松井氏が秘書とやりとりした携帯電話のメッセージを入手し、電話番号が秘書本人のものと確認したとも伝えている。

8日に女性記者から中傷動画について質問された高市氏は、“声が小さくて聞こえない”とでもいうように手を耳に当て、その後目を見開いて女性記者を凝視。マイク前に立つと自身の手首を見て時間を確認する素振りを見せ、「次の行事があるので短く」と前置きしつつ、これまでの答弁に揺るぎはないと答えた。

『毎日新聞写真部』公式Xでは、高市氏が手首を確認した瞬間の画像とともに《写真は、記者の問いかけに時間を気にする高市首相です》などとポスト。そんな投稿を引用しつつ、《時計してないじゃん》と冒頭で紹介した痛烈なツッコミを入れたのが、映画評論家の町山智浩氏(63)だ。

町山氏の指摘通り、確かに写真を見ると時計はつけていないように見え、同投稿には

《白い服着て時間ないふりして必死だな・・》
《よっぽど逃げたかったんだろうな わかりやすい》
《都合の悪い時だけ急に忙しくなる人ですよねこの方》

といった声が多くあがっている。

一方で、「さすがに時計はしていると思いますが……」と指摘するのは政治部記者だ。

「毎日新聞の写真は会見のマイクと腕が被っているため時計が見えません。その日の高市氏の別の写真を見ても、袖が長いジャケットを着ているため、時計をつけているのかどうか確認できませんでした。ただ、高市氏は普段時計をつけているので、今回もおそらくつけていたとは思います。高市首相の誹謗中傷動画に対するこれまでの“逃げ”の対応から、“エア腕時計”説が広がってしまったのかもしれませんね」(前出・政治部記者)

https://jisin.jp/domestic/2586351/

https://pbs.twimg.com/media/HKS-HJrbAAAJPsX?format=jpg&name=medium

 

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29件のコメント

辺野古事件を報じないことを追求されたBPO、「感想じゃなくてデータ出せよなんのための団体だよ」と視聴者から批判を食らうような声明を……

1:名無しさん


辺野古沖転覆事故の報道は少なすぎるのか…視聴者意見にBPO委員「印象面からの一面的な見方であるように思う」

この事故をめぐっては、文部科学省が5月22日に、当該私立高校の平和学習の内容について「政治的中立性を定めた教育基本法に違反する」との見解を示したことを各局が大きく報道した。

担当委員は、テレビ報道について「どのタイミングでどのような内容を報じるのか、報じる価値はあるのか、あるとすればどの程度のニュースバリューがあるのかなどを、各局がそれぞれ考え判断している」と説明。そのうえで、発信する情報に責任をもって視聴者に届けるテレビ報道は、刺激や興味本位で情報が飛び交うSNSとは異なるとし、「報道が量的に少ない」という視聴者意見については「印象面からの一面的な見方であるように思う」と見解を述べた。

一方で担当委員は、こうした意見が社会の中で大きくなっている現状にも言及。スマートフォンを開けばSNS上に同様の言説があふれており、子どもや青少年がそれらに触れることによる影響を危惧した。

https://news.mynavi.jp/article/20260609-4559265/

 

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16件のコメント

非核三原則の件に激怒したNHK記者、小泉防衛相を追及しようとするも返り討ちにされ……

1:名無しさん


NHK、無惨!

非核三原則の見直しに発狂し、進次郎防衛相を追及しようとするも返り討ちに遭う。

→NHK「非核三原則を議論すべきか?」

→小泉進次郎防衛相は、東野篤子氏の投稿を引用し、NHKを名指しでぶった斬った。

東野篤子氏がXで指摘。NHKも時事通信も
「非核3原則の見直しが会議の中心テーマだった」
「山崎元統合幕僚長と東野氏がバチバチ対立した」
という誇張した構図で記事を書いた。

会議に出もせず、印象操作で進次郎防衛相を追い詰めようとしたが、その場で封殺された。

 

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30件のコメント

「高市首相が本当のことを話していると思っている人の方が少ない」と自民党の某議員が主張、いずれ辻褄が合わなくなってくると思うよ

1:名無しさん




「(高市総理が)あれほど強い口調で自分の関与を否定しておきながら、疑惑の渦中にある秘書を参考人として国会に出させるとか、積極的に真相解明に取り組む姿勢が見えないのがおかしいんじゃないか」

“週刊誌よりも秘書を信じる”などと繰り返す高市総理ですが、これには自民党内からも…

自民党ベテラン議員
「総理はムキになって答えているけど、本当のことを話していると思っている人の方が少ないだろうね。いずれ辻褄が合わなくなってくると思うよ」

中道など野党3党は、今月開催が予定されている予算委員会の集中審議に高市総理の秘書らの参考人招致を求めるなど、追及を強める構えです。

https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/2720836?display=1

 

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『何もなかったらどうする?』と質問された某野党議員、あまりにも無責任な回答を返してしまい……

1:名無しさん




2026年6月9日付ビジネス動画メディア「ReHacQ」(リハック)の生配信番組で、中道改革連合の伊佐進一衆議院議員(元公明党)が、SNS誹謗中傷をテーマにした討論に出演した際、無責任な発言として波紋を呼んでいる。番組では、高市早苗首相陣営をめぐる週刊誌報道を背景に、野党側による政権追及の在り方が焦点となった。伊佐氏は国会などで週刊誌情報を基に高市氏側近の関与を強く追及してきたが、配信内で「何もなかったらどうするのか」との視聴者質問に対し、「何もなかったらよかったね」と回答した。

この発言は、根拠が不十分なまま国会審議を停滞させ、政権批判を展開した責任を問われた場面で飛び出したものだ。視聴者やネット上で「疑惑追及の重みを欠いた無責任極まりない対応」との批判が相次いでいる。さらに、番組内で「中道改革連合や支持者側から自民党への誹謗中傷も問題視されているが、どう対応するのか」との指摘に対し、伊佐氏は「落選運動は身元を明かさなければいけない」と述べ、ダブルスタンダードではないかとの疑問を呼んだ。

 

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36件のコメント

中傷動画騒動から某メディアが戦線離脱、先走った共同通信が絶体絶命の窮地に陥ったか?

1:名無しさん




 共同通信は7日、2025年の自民党総裁選で、高市早苗氏の陣営から相談され、対立候補に批判的な動画を作り、SNSで大量発信したとする男性の証言を報じた。

 男性は会社役員の松井健氏。これまでも、週刊文春の記事やYouTubeの番組で、こうした動画について高市氏の秘書との間で「やり取りして実施した」などと証言していた。

 共同通信の記事によると、松井氏は、総裁選の期間中だった2025年9月にオンライン会議で高市氏の秘書から、小泉進次郎氏を総裁選で逆転する策を相談されたと証言。松井氏は、小泉氏への「ネガティブな発信」を提案したという。林芳正氏も対象とし、2人を取り上げた動画を生成AI(人工知能)で「千~1500本」作り、SNSで拡散した、と伝えた。

 記事では、松井氏がメッセージをやりとりした携帯電話の番号が高市氏の秘書のものと確認した、とも報じた。

https://www.asahi.com/articles/ASV682QYLV68UTIL00XM.html

 

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44件のコメント

「高市首相の発言には矛盾がある」と日大の危機管理学部教授が主張、「危機管理できてないじゃん!」とツッコミが殺到して……

1:名無しさん




日本大学危機管理学部教授の西田亮介氏は9日、動画メディア「ReHacQ」の生配信に出演し、高市早苗首相をめぐる選挙でのSNS誹謗中傷動画疑惑について、総理答弁と報道内容の矛盾を厳しく指摘した。配信は「SNS誹謗中傷」をテーマに、中道改革連合のいさ進一氏や朝日新聞記者の今野忍氏らとの議論の中で行われた。

西田氏は、総理側が「秘書と動画作成者(松井氏ら)に面識はない」とする答弁と、文春報道などで指摘されるZoom会議などの接点に関する記述に食い違いがあると指摘。「そこで矛盾が生じているわけです」と述べ、視聴者から「気持ちいい」との反響を呼んだ。

さらに、西田氏は「真実の解明は必要でしょ?」と強調。野党の責任追及について「野党の仕事の一つは責任追及。当たり前じゃん」と述べ、追及自体を当然の役割と位置づけた。

 

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20件のコメント

高市首相を誹謗した某野党議員、今度が「政権が統計数字を弄った」との主張を展開してしまい……

1:名無しさん




政治・経済系YouTube番組「ReHacQ」(リハック)の最新回で、元朝日新聞記者でジャーナリストの今野忍氏と中道改革連合のいさ進一衆院議員が、GDP算出方法の変更を巡って論戦を交わした。配信はSNS誹謗中傷を主テーマに据えつつ、視聴者質問や最近の経済ニュースに回答する形で進行した。

いさ氏は「日本はGDPでドイツに抜かれ、インドにも抜かれそうになっていたが、高市早苗総理就任直後の昨年12月に内閣府が算出方法を変え、数%急増させて『よかったよかった』となっている」と指摘。「今までやってこなかったのに今回やるのか。統計はいじれるもので、政治的信頼に関わる」と政権側の意図的な操作を強く疑う姿勢を示した。

これに対し今野氏は「それは世界標準ではないんですか? 何か理由があるならいいと思いますけどね」と冷静に反論。いさ氏が「今までやってなかった」と主張した点についても、世界標準への準拠を念頭に置いたルーチン的な更新である可能性を指摘した。さらに議論が拡大すると、今野氏は「アメリカなんてトランプが嘘ばかりついてますからね」と論点を広げ、笑いを交えつつ擁護の姿勢を崩さなかった。

 

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17件のコメント

松屋の自販機で電子決済を使ったらエラー吐いて悲鳴あげ始めた、「店員に声掛けてください」と表示されてので声をかけると……

1:名無しさん

 

 

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28件のコメント

米価高騰の恩恵が米農家にないように見える件、「マスコミのやらかしが原因」と関係者がぶっちゃけてしまい……

1:名無しさん

 

 

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26件のコメント

高市総理の文春砲の”本質”について言及した玉木雄一郎、「玉木氏も渦中の人と関わりあるみたいなこと言われてるけど」とツッコミを食らいまくり……

1:名無しさん


玉木雄一郎、高市総理の文春砲の”本質”について言及する

TBS「総理は昨日、共同通信の松井氏取材記事に言及してたが…」

玉木(国民民主)
「事の本質は”誹謗中傷”動画ですよね」

「特に総裁選で小泉候補に対しての中傷動画を高市陣営、事務所が依頼なり承知をしていたのかどうかが本質だ」

「秘書の発言と総理の答弁の整合性について、総理は答えるべき」

※共同通信は、松井氏の主張をそのまま載せた上で「小泉氏”批評”動画」としています

 

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40件のコメント

黒人007候補の筆頭として有名な俳優、「黒人俳優による007誕生の可能性」について問われた結果……

1:名無しさん


長年にわたり「次期ジェームズ・ボンド候補」の筆頭として名前が挙がってきた俳優のイドリス・エルバが、黒人俳優による007誕生の可能性について率直な見解を明かした。

▼イドリス・エルバ、『007』新ジェームズ・ボンドをめぐる論争に持論

英『GQ』誌のインタビューで、イドリス・エルバは「ジェームズ・ボンドというキャラクターが現在の形で描かれてきたのには理由がある」と指摘。自身が次期ボンド候補として注目されたことには感謝を示しつつも、世界中の観客が必ずしも“黒人のボンド”を求めているわけではないとの考えを語った。

「噂になったこと自体は光栄だ。でも現実問題、一部の市場じゃ受け入れられない。ボンドは世界中で大人気だけど、すべての観客が『黒人のボンド』『アフリカ系のボンド』を求めているわけじゃないんだ。彼らの文化には響かない、ただそれだけのことさ」

さらにエルバは、近年の映画・ドラマ業界で進む多様性重視の流れにも言及。ボンド作品まで無理に時代の価値観へ合わせる必要はないとの立場を示した。

「ボンドはそもそも現実離れした存在だから、多少のリアリティは必要だけど、無理に『意識高い系』にするのはやめよう。この作品の本質である『現実逃避』に対して純粋であるべきだ。世界中の好みに無理に合わせようとせず、ただボンドであればいいんだよ」

全文はこちら
https://hollywoodreporter.jp/movies/207398/
https://hollywoodreporter.jp/wp-content/uploads/2026/06/GettyImages-1398453747-768×433.jpg

 

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73件のコメント

「AI=再エネなのを高市首相だけは理解しようとしない」と元官僚が”日本必敗”を予測、日本は再エネの発電でも蓄電池でも復活できないということだ

1:名無しさん


中国企業「ファーウェイ」視察から見えた「AI=再エネ」という先進性 まだガソリン補助を続ける高市政権では確実に“敗戦”する 古賀茂明 

目次
2ページ ・AIDCの立地条件として中国は世界一
3ページ ・ギガワットという単位が普通になった
4ページ ・冷却技術もファーウェイが一歩先を行く
5ページ ・めざましい中国勢の半導体の技術革新
6ページ ・日本のEVシェアはわずか2%

“AI=再エネ”と言ったら何のことだろうと思うかもしれない。もちろん、AIが再生可能エネルギー(再エネ)と同じものだと単純に言えば、論理的には「間違い」だ。

 しかし、AIにとって、何よりも電力が重要だ。しかも、コスト面、世界の脱炭素の要請や自国の安全保障上の理由から、電力の中でも再エネが圧倒的に優位にある。したがって、AIの基礎となる「計算資源」、AIデータセンター(AIDC)を動かすために使われる再エネを支配するものがAIを制すると言っても良い。これをインパクトのある形で示すには、“AI=再エネ”というフレーズは有効だ。<中略>

 さて、AI=再エネということをAI関連のプレーヤーは皆理解して動いているが、一人だけ全くこれを理解していない人がいる。高市早苗首相だ。

 6月5日に26年度補正予算が成立したが、ガソリン補助金の継続などが目玉で、再エネを抑制する政策に変更はなかった。日本のガソリンは主要国で最も安い。補助金でこれを維持し、化石燃料の使用を後押しする。電気ガス料金の補助も再開し、これまた化石燃料の後押しになる。EVの振興策にも特段の変更はなかった。

 日本のEVシェアはわずか2%

 日本経済新聞(6月2日付)によれば、世界37カ国が今年3月と4月のいずれかにEV単月販売の過去最高を更新した。イラン戦争によるオイルショックへの対応として、世界中が再エネ・EVシフトに舵を切る中、米中を除く148カ国でEV販売が5割増となり、シェアも12%を記録した。日本車の牙城、東南アジアでも4割増でシェアは16%だ。中国は不況に苦しむが、EV輸出は好調で4月の輸出は7割増の90万台だった。

 なぜEVの話をするかというと、EVの増加によって電池がさらに安くなり技術革新も進むからだ。

 再エネを安定電源化し、最も安い電源にするためには、蓄電池の進歩が欠かせない。そのためにはEVの拡大が必須なのだ。しかし、25年の日本のEV販売シェアはわずか2%! 今年5月の販売では、中国BYDを差別してトヨタ車などに巨額補助金を出す制度を導入した効果で急に上昇したが、それでもわずか3.5%でしかない。

 トヨタなどは、電池で負けたので、そのリベンジとして、次世代電池の本命を全固体電池と見定めて、これに先行投資した。しかし、6月2日付の日経新聞によれば、全固体電池の実用化で中国勢が日本勢を追い越し、すでに半固体電池を続々市場に投入、全固体電池の量産化も始まり、27年から本格実装される。市場は、27年の1300億円から30年には2兆6000億円規模にまで爆増する予想だ。トヨタなどは、いまだに27年~28年にかけて実用化などと言っているが、出遅れは否定できない。リベンジ失敗である。

 EV抑制策をとってきた日本政府の負けがはっきりした。

 リベンジといえば、もう一つ、ペロブスカイト太陽電池がある。これも中国に敗北した日本の太陽光パネル業界のリベンジ作戦だったが、25年末時点で有効な特許を集計したところ、すでに23年に中国が日本を出願数の累積で抜いていたことがわかった(日経新聞5月5日付)。中国ではすでに量産が始まり、出荷も拡大している。日本は、このリベンジにも失敗した。

 つまり、日本は、再エネの発電でも蓄電池でも復活できないということだ。原発を2040年代までに最大5基立て替えると宣言した高市首相は、「AI=原発だ!」と叫ぶかもしれないが、原発を建設するには20年くらいはかかる。今後数年で急増するAIDC向けの需要には間に合わない。再稼働している原発は15基で、審査中はわずか8基。再稼働までには時間がかかり、発電量もたかがしれている。

 一方、再エネはやる気になれば、たとえば、日本中のビルの屋上に太陽光パネルを設置するだけで、需要をはるかに上回る発電が可能になる。原発よりもはるかに短時間で急拡大できるのだ。

“AI=再エネ”を理解できない高市首相の下では、日本のAI敗戦は必至である。

全文はこちら
https://dot.asahi.com/articles/-/284587

 

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突然消費を止めた中国人に欧州メディアが酷く困惑している模様、中国では多くの人が「消費に対して慎重」な状況になっており……

1:名無しさん


フランスメディアのRFIはこのほど、同じくフランスメディアであるル・モンドの記事を引用して、中国で消費が伸び悩んでいる状況やその原因を分析する記事を発表した。同記事によると、問題の根底には、さまざまな背景により「社会を信用できない」ことがあるという。

中国では多くの人が「消費に対して慎重」な状況になっている。4月には、社会消費財小売総額の前年同月比の伸びが0.2%だった。また、米国では消費がGDPの70%に近いが、中国ではわずか40%にとどまっている。中国での消費の弱さは、すでに外交や貿易関係に影響を及ぼしている。欧州連合(EU)などは中国の輸入不足を常に批判している。EUの対中国貿易での赤字は、「1日当たり」で約10億ユーロ(約1800億円)だ。

中国での消費低迷の原因としてはまず、2020年に始まった不動産危機を挙げることができる。中国ではそれまでの20年間、急速な都市化に伴い、住宅価格が上昇し続けた。人々は不動産が最も安全な投資先と信じ、家庭の富の約70%を不動産に投入した。中国当局は20年、不動産バブルを防ぐことを目的として、デベロッパーの負債規模の制限を開始した。このことで、恒大などの大型不動産企業が相次いで危機に陥った。その後、北京、上海、深センなどの大都市の住宅価格は累計で4割近く下落し、大量の家庭で資産額が減少した。バークレイズ銀行の推計によると、中国の住民が不動産価格の下落で失った資産額は15兆ユーロ(約2兆8000億円)を超えた。

富の縮小は住民の消費心理をはっきりと変えた。多くの人が旅行、会食、および不必要な支出を減らし始め、より多くの収入を銀行に預けるようになった。

工業の生産能力過剰も中国人の消費低迷の一つの原因と考えられる。中国の多くの業界では供給が需要をはるかに超え、激しい価格競争が発生した。企業の利益が圧迫されたことで、賃金の上昇は停滞し、さらには下落するようになった。同時に、若者の失業率が高止まりしたことが、若い世代の消費にブレーキをかけた。親の世代は子に経済的支援を提供することになり、出費を控えるようになった。

中国人が消費に慎重になった背景には、中国の社会保障制度の相対的な脆弱(ぜいじゃく)性があるとの指摘もある。中国は世界をリードする高速鉄道網をはじめとする整備された公共交通、高いレベルの教育と医療施設を獲得するに至ったが、失業保険、医療保障、年金などの面では「整備途上国」だ。人々は将来のことを考えれば、消費生活を安心して楽しめる状況ではない。

記事は、北京市内で配車サービスの運転手の仕事をしている52歳男性の事例を紹介した。男性はかつて、家電修理店を経営していたが、顧客が減って配車サービスの運転手に転職せざるを得なくなった。しかし配車サービス業界でも競争は同様に厳しい。男性と妻は毎月の貯蓄を維持するために外食を減らしただけでなく、市中心部から遠く離れた郊外に住居を移した。男性は、不動産業界の低迷が建設労働者の大量失業を招き、その中の多くの人が、配車サービス業界に参入したと紹介した。

中国では中間層も消費を削減している。EU系の粉ミルクメーカーで管理職を務めている、ある46歳女性にると、人工知能(AI)の発展が40歳以上の従業員の雇用を脅かすことが心配なので、給与の約40%を投資や消費ではなく、預金に回している。女性はぜいたく品や輸入商品の購入をやめて、価格が手頃で品質が悪くない国産ブランドを選ぶようになった。女性は、「最も大切なことは安心感になりました。見栄を張る消費ではありません」と説明した。

ル・モンドは、「中国政府は改革を試みている」と指摘した。最近打ち出された措置には、出稼ぎ労働者が就労地で公共サービスを享受する権利の拡大、デリバリー配達員などの新たな就業グループの労働環境の改善、さらに旅行消費を刺激するための春や秋の連休延長がある。しかしこれらの政策も、人々の間で定着した「貯蓄志向の考え方」を急速に変えることは難しい。

結局のところ、中国の消費不足は経済の問題であるだけでなく、「社会全体の信用の問題」という性格が強い。不動産価格が上昇し続けることがなくなり、雇用の見通しが不確実性に満ち、社会保障が依然として不十分な状況にあって、住民の「事前の備え」を重視する傾向は自然に強まっている。(翻訳・編集/如月隼人)

https://www.recordchina.co.jp/b978501-s49-c30-d0198.html

 

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宇都宮のクマ出没に憤ったテレビ出演者が高市政権を猛批判、「なんにでも文句つけりゃいいってもんじゃないぞw」と視聴者からツッコミ殺到

1:名無しさん


橋下徹氏、宇都宮にクマ出没で国会議員へ「国防、国防だというんだったら、まず宇都宮をしっかり守れ」

 元大阪市長で弁護士の橋下徹氏が9日、フジ・カンテレ系「旬感LIVE とれたてっ!」で、宇都宮市内でクマが発見されていることに、国会議員へ「これは国の話だと思いますよ」とクマ対策を講じるよう求めた。

 この日は宇都宮市内でクマが発見されたことを受け、警察、消防などがクマがいると思われる住宅街の一角を取り囲んでいる地域から中継を行っていた。宇都宮という都会で、しかも住宅地のど真ん中でのクマ出没に、スタジオでは「クマを近づけない対策を知りたい」が、「個人では難しい…」などの声が上がった。

 これに橋下氏は「これは国の話だと思いますよ」と切り出し「国会議員はね、今の自民党も維新もその他の政党もそうですけど、東アジアとか、対外国の関係で勇ましいことを言うわけですよ、防衛力強化だとか。僕は防衛力強化は必要だと思うけど」とコメント。

 そして「地方を放置していいというわけじゃないけど、宇都宮とか大都市を守るってことを、彼ら国会議員は普段から『国防だ、国防だ』って言うんだったら、まず宇都宮をしっかり守る。それを実践してもらいたいですけどね」とチクリ。「住民の皆さんに、自分たちで対処して下さいって、そんなこと国会議員、言うのかな」「住民の安全守ることできなかったら国防なんてできるわけない」と国が対策を講じるべきだと訴えていた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/3067f9b29cf6d091e3ee732086cfe7e4e73bd753

 

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中傷ビデオ疑惑で首相を追求した某野党議員、自分が中傷動画を拡散していたのがバレてしまい……

1:名無しさん



「ボコボコに今やられてる」 高市首相追及の中道・伊佐議員、ネット中傷被害を告白「エゴサやるとすごい」

中道改革連合の伊佐進一衆院議員が、2026年6月9日に経済系YouTube番組「ReHacQ(リハック)」での生配信に出演し、インターネット上で中傷被害を受けていると明かした。

「特にもう昨日今日あたりからさらに加速度的に」

伊佐氏はこれまで、高市早苗首相陣営が25年9月の自民党総裁選や26年2月の衆院選で他候補を中傷する動画に関わったと疑われている問題について国会で追及してきた。6月5日にはYouTubeでライブ配信を行い、一連の流れを解説している。

今回は、リハックが行った「【ReHacQ生配信】SNS誹謗中傷について【高橋弘樹vsいさ進一vs今野忍vs西田亮介】」という題の生配信に出演し、

「この前の予算委員会でやらせていただいて、それ以来、特にもう昨日今日あたりからさらに加速度的に、ボコボコに今やられてるので」

と近況を明かした。番組プロデューサーの高橋弘樹氏が「高市早苗さんを追及するなんてやったら、もうネット世論はダメよ」と分析すると、伊佐氏は、

「『伊佐進一』ってエゴサやるとすごいっすよ。批判、中傷が」

とも述べた。日本大学危機管理学部・大学院危機管理学研究科教授の西田亮介氏が「良い問題提起だったじゃないですか」「誰に叩かれてるんですか?」などと尋ねると、伊佐氏は「有識者の方もいらっしゃいますけど」と話した。

https://www.j-cast.com/2026/06/09515455.html


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日本が独自開発した「ミラノ風ドリア」や「ナポリタン」、訪日したイタリア人が恐る恐る注文してみた結果……

1:名無しさん


イタリア人の常識を覆したナポリタン

イタリア人にとって、パスタは聖域だ。アルデンテの茹で加減、素材の味を生かしたソース、そして何よりも「パスタにケチャップをかけるなんて言語道断」という、体に染みついた鉄の掟がある。

日本に住み始めたばかりの頃、初めて「ナポリタン」という文字をメニューに見たとき、僕は自分の目を疑った。ナポリってあのナポリ? 南イタリアのこと? あの騒がしい人たちが港町で何を作ってくれるというんだろう。意を決してナポリタンを注文し、テーブルにやってきたのは真っ赤なパスタだった。

ただし、お皿の上で踊っているのはトマトソースではなく、真っ赤なケチャップ。さらに具材にはソーセージやピーマン、玉ねぎ。極めつけは、イタリアでは絶対にタブーとされる、クタクタに柔らかく茹でられた太麺ときた。

イタリア人の常識を覆したナポリタン

怒られるかもしれないけれど、正直に言おう。「これはナポリに対する侮辱ではないか?」と、最初はそう思った。しかし、喫茶店の薄暗い灯りの中で、鉄板にのってジュージューと音を立てるナポリタンを何気なく口に運んだ瞬間、僕の脳内に電流が走った。

美味い。圧倒的に美味いのだ。

それは僕が知っているイタリア料理のパスタとは完全に別物だった。酸味と甘みが一体となった濃厚なケチャップのコク、麺にこれでもかと絡みつくソースの背徳的な味わい。無我夢中で食べていた。そして、いつしか気が付けば、定食のハンバーグの横にそっと添えられた冷たいナポリタンにさえ、僕は愛おしさを感じるようになっていた。

ナポリタンはイタリア料理ではない。洗練され、独自の進化を遂げた「立派な日本料理」なのだ。

イタリア人の常識を覆したナポリタン

考えられない作り方への絶望から、狂おしいほどの恋に落ちるまで、そう時間はかからなかった。今や僕は、ナポリタンの熱狂的なファンである。

https://news.yahoo.co.jp/articles/90a1442e3303f9087082b932499f2eef67d7bca4

 

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「同志社国際高校の配布教材がヤバすぎる」と生徒の告発に衝撃を受ける人が続出、最後に配布プリントを回収して証拠隠滅し……

1:名無しさん


 

 



参考資料

リンダ・スー・パーク
https://www.shinchosha.co.jp/sp/writer/408/

 辺野古新基地建設問題に関する同志社国際高校の学習内容を、文部科学省が「教育基本法に違反する」と認定したことに対し、県内の教職員組合などが抗議声明を発表しました。

 2026年3月、名護市辺野古沖では研修旅行の一環として現場を見学していた船2隻が転覆し、同志社国際高校の女子生徒と船長の2人が死亡しました。

 文科省は5月、報告書を発表し高校の安全管理や確保は著しく不適切としたほか、辺野古新基地建設問題についての学習は政治的活動を禁じる教育基本法に反すると判断しました。

 県高教組の喜瀬実名子委員長は「文科省の認定に対して教職員が萎縮することが大いに危惧される」と述べました。

 これを受けて県立高校の教職員でつくる高教組など4団体が会見し、声明を発表しました。

 声明では「事故原因の究明と再発防止に向けた安全対策が急務」とした一方、文科省による政治的中立の違反認定を「教育への不当介入」と述べています。

https://news.yahoo.co.jp/articles/3e3a24ba14b3d7f1cb50fa00f57cc1d6176c546e

 

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46件のコメント

「これで答え合わせはほぼ終了ですね」と中傷動画問題の大爆死が確定した模様、玉木代表が関わってんのかよ……

1:名無しさん


 

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