2月末は800人だった抗議活動が、5月3日には全国90000人にまで膨れ上がりました
— どどん🏮 (@dondon00dododo) May 6, 2026
「何を危惧しているのか」「なぜ、面倒くさいデモにわざわざ行くのか」、見る人は見てくれています
政府による無計画な石油備蓄放出により生活に難が生じれば、見ていた人は考える人に変わることでしょう https://t.co/cPDc5MNlmW
経済産業省は1日、石油の国家備蓄の追加放出を始めたと発表した。国内消費の約20日分にあたる約3600万バレルを国内10か所の備蓄基地から順次放出し、中東情勢の悪化に伴う石油の供給不安に対応する。
国家備蓄の追加放出は1日未明、石油元売り大手ENEOS傘下の鹿島石油鹿島原油タンクヤード(茨城県)で始まった。保管していた石油を、パイプラインを通じて同社の製油所に送る。2日以降、志布志国家石油備蓄基地(鹿児島県)など他の基地からの放出も始める予定だ。
政府は3月中旬以降、民間備蓄や国家備蓄、産油国共同備蓄の計約50日分を段階的に放出している。
https://www.yomiuri.co.jp/economy/20260501-GYT1T00217/
