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2件のコメント

「高市政権の悲願が達成されたらメディアの影響力は……」と関係者が明らかに、日本で初めての電波オークションが実施されるが……

1:名無しさん


総選挙で自民党を歴史的大勝へと導いた高市早苗・首相は、すでに次を見据えて動き出している。選挙後は「国論を二分するような大胆な政策」を推進するとしてきた高市氏は、憲法改正や安全保障政策の転換を進めるとみられているが、それだけではない。狙いを定めているのが、メディアの巨大な既得権益「電波利権」だという。【シリーズ第1回】

◼高市政権が狙う「地デジの電波オークション」

 高市首相が選挙中に露わにしたのが「テレビ嫌い」だ。

 各党党首が出演するNHKの『日曜討論』(2月1日)を「遊説中に痛めた手の悪化」を理由に急遽欠席したにもかかわらず、その日は愛知・岐阜で遊説。投開票前日の2月7日には、テレビ東京が『選挙前日!11党トップらに異例の生直撃』と題して放送した選挙番組に各党党首が遊説先などから生出演したのに対し、高市首相は代理として参院議員会長の松山政司氏を出演させた。

 同番組の放送時間帯に高市首相は東京・代々木で開かれた「北方領土返還要求全国大会」に出席した後、首相公邸に戻っていたにもかかわらず出演しようとしなかった。

「これまで歴代首相はテレビを通して国民に情報発信し、世論に訴えることを重視したが、SNSやネットで高い支持を得ている高市総理はテレビを必要としていない。実際、新聞・テレビは今回の総選挙を『大義なき解散』と一斉に批判したが、有権者を動かせなかった。オールドメディアの世論への影響力低下は明白だ」(官邸の首相側近)

 高市首相の日曜討論欠席は木原稔・官房長官の判断だったとされるが、その木原氏も名うての「メディア嫌い」で知られる。

 安倍政権時代に自民党議員有志が設立した「文化芸術懇話会」の代表を務め、その初回会合で参加者から「マスコミを懲らしめる」などの発言が相次いだことが批判を浴びて自民党青年局長を解任され、3か月の役職停止処分を受けた経験を持つ人物である。

 その高市政権が狙っているとみられるのが、“テレビはもういらない”という考えを体現する「地デジの電波オークション」だ。

 電波オークションは、通信や放送に利用される「周波数帯域」の割り当てに際して、入札方式で事業者を決めるやり方だ。国民共有の資産である電波(周波数帯)の利用権を、より高い価格を提示した事業者に割り当てることで有効利用できるという考え方で、世界各国で実施されている。

 高市首相は総務大臣時代にこの電波オークション導入を推進しようとしたが、当時はメディアの猛反対を受けてうまくいかなかった。しかし、昨年の電波法改正で導入が決まり、今年、日本で初めての電波オークションが実施される予定だ。ただし、今回の入札対象は地上波テレビが使っている周波数帯ではなく、通信用の高周波数帯の一部。

 高市政権はその先にテレビ局が地デジ放送で利用している周波数帯のオークションを見据えているという。

「電波オークションは高市総理の悲願。電波法改正でテレビ局が持つ周波数帯をまな板に載せる準備は整った」(同前)

 電波オークション推進派の元自民党参院議員で、今回の総選挙で参政党から当選した和田政宗氏(元NHKアナウンサー)もこう語る。

今回は高周波数帯のオークションを行なう予定だが、その次の課題として放送局の周波数をどうするかというテーマになるのは間違いない。私はSNSなどネットの発展で将来的に通信の周波数帯が足りなくなることから、放送局が抱えている周波数を開放して電波オークションを実施することを訴え、政府にも働きかけてきた。自民党の情報通信戦略調査会でも議論してきたが、私の意見に反発はありませんでした。

 放送の周波数帯のオークションは所管の総務省だけでは決められず、内閣の政治判断が必要になる。電波オークションに前向きな高市政権の今が、国会で議論を始めるチャンスでしょう」

全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/bcbbb55ebbd0f251dc08f468c22d8f077eb7407d

 

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12件のコメント

自分の不人気を認められない石破前首相、今回の衆院選の勝利にさえケチを付け始めてしまい……

1:名無しさん




 自民党の石破茂前首相は、14日に放送されたCS-TBS「国会トークフロントライン」に出演。自民党が衆院選の公約に掲げ、高市早苗首相が衆院選後の記者会見でスケジュール感も含めて言及した2年に限っての食料品の消費税ゼロについて、自らは懸念を示した。

 高市首相は9日の会見で、財源などについて議論する超党派による「国民会議」への参加を野党にも呼び掛け、夏前には中間取りまとめを行いたいと意欲を示した。「国民会議」に野党がどう対応するかが今後の焦点の1つとなっている。 石破氏は、司会者に「(高市首相が食料品の消費税2年間ゼロに)どんどん前のめりになってきている」と指摘されたのに対し、「消費税は消費税法で社会保障目的と決まっている。その分を、食料品に限ってではあるが2年間他愛称としませんとなると、中央と地方でどれだけ税収減になるかをきちんと数字で示し、医療、年金、介護、社会保障の分をどこかから持ってこないといかん。ファンドとかいろんな話があるが、ほんとうにその金が出ますか。出ないとすればどうしますか」と指摘。「税収が減る、財政を毀損(きそん)する。借金だ、になれば、当然、信用が落ち、通貨が下がり、金利が上がり、物価高になる。小学生が考えても分かる」と述べた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/fde3e3b6431179572c532db25b065178a2eda461

 

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43件のコメント

例のハッシュタグ工作が爆死した件、「これ凄く気持ち悪かった」と出演者に酷評されると野党議員が……

1:名無しさん




【衆院選】「#ママ戦争止めてくるわ」SNSで広がった共感 国内の「トレンド1位」にも、投稿者が反響振り返る

 「ママ、戦争止めてくるわ」。自民党が圧勝した衆院選の終盤、2人の子どもを育てる清繭子さん=東京都=がX(旧ツイッター)に投稿したつぶやきが、大きな反響を呼んだ。ママの部分を「パパも」「独身男子も」「子どもいないけどおばちゃんも」と変え、ハッシュタグ(検索目印)を付けた投稿が相次ぎ、「#ママ戦争止めてくるわ」が一時、国内の「トレンド1位」になった。清さんは「一市民の私が子どもにかけた言葉を、みんなが希望のある言葉にしてくれた」と語る。

 日常の中で、自然と出た言葉だった。

 5日夕、下の子を保育園に迎えに行きながら、その足で期日前投票をしようと思い立った。横でゲームに興じる小学生の上の子に、関西弁で声をかけた。「ママ、戦争止めてくるわ。付いてきて」

https://news.yahoo.co.jp/articles/4a63e0e4f563585e0580c1158656e2cbeffc0f75

 

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38件のコメント

某政党の機関紙を購読すると言った母、すると滅多に怒らない父は食卓テーブルを思い切り蹴り……

1:名無しさん




共産党唯一の小選挙区議席、沖縄1区の赤嶺氏敗北 自民国場氏が勝利

共産党が公示前に唯一小選挙区議席を持っていた沖縄1区は、共産前職の赤嶺政賢氏が自民党前職の国場幸之助氏に敗れた。赤嶺氏の小選挙区での勝利は4回連続で止まった。国場氏が沖縄1区で当選したのは2012年以来。

赤嶺氏は高市政権が推進する南西諸島の防衛力強化への反対や、「非核三原則」の堅持を主張。米軍普天間基地(沖縄県宜野湾市)の名護市辺野古移設に反対する勢力「オール沖縄」が支援したが、支持の広がりを欠いた。

https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUA085580Y6A200C2000000/

 

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34件のコメント

「1月の失敗から何も学習していないのか……」と某メディア関係者の墓穴掘りコメントに有権者騒然、戦争を起こしたい日本人なんかいるわけないでしょ

1:名無しさん




「いくら探しても見つからないらしいよ」「ヤバいね…」。新年早々、東京・内幸町の東京新聞本社編集局ではこんなひそひそ話が飛び交っていたという。編集局上層部が血眼になって探していたのは取材メモでも録音データでもなかった。「特報報道部長」がネット空間から引っ張ってきたとされるネット民の声だった。

掲載から8日後に「取り消し」

 1月8日、東京新聞は元旦紙面に掲載した西田義洋・特別報道部長のコラム「〈新年に寄せて〉『熱狂』に歯止めを」の冒頭部分に誤りがあったとして記事を取り消し、ネット記事全文を削除して謝罪した。

〈『中国なにするものぞ』『進め一億火の玉だ』『日本国民よ特攻隊になれ』。ネット上には、威勢のいい言葉があふれています〉

 コラムはこんな文章で始まる。高市政権発足以降、ネット上でエスカレートしている反中感情を紹介しながら、「国民的な熱狂」の危険性を論じ、冷静な議論を呼びかける内容だった。

https://news.yahoo.co.jp/articles/73ee90f633be1a4eb197b949608350c937f94f48

 

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22件のコメント

「石破政権の負の遺産がやばすぎる……」と高市政権がガチの窮地に直面する模様、今回の衆院選の勢いですら挽回できないとは……

1:名無しさん


自民、28年参院選1人区全勝も 単独過半数は届かず

 共同通信社は15日、今回の衆院選比例代表で各党が得た票数を基に、2028年参院選の結果を試算した。自民党は改選124議席(選挙区74、比例50)のうち、32の1人区で全勝となった。複数区も加えた選挙区の議席は計59。比例代表は20議席で、獲得議席は計79となるものの、非改選の39議席と合わせて単独過半数には届かなかった。25年参院選の大敗が影響した格好だ。

 自民と連立を組む日本維新の会は選挙区と比例で計7議席。維新の非改選7議席を合わせると、与党で132議席となり、過半数125に達する。立憲民主、公明両党の参院議員は現時点で中道改革連合に参加していないが、中道の候補として試算した。

https://news.jp/i/1395660244549484943?c=39550187727945729

 

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40件のコメント

「何してくれるんだ、この人は」とEV優遇廃止に女子アナが激怒、世界中の人の健康を全く考えていない

1:名無しさん


 気象予報士でフリーアナの根本美緒がSNSで、米トランプ大統領の政策に疑問を投げかけ、「何してくれるんだ、この人は。。」と呆れた。

 東京大学大学院新領域創成科学研究科環境システム学博士課程で研究中の根本は、13日の書き込みで「博論の要旨を書きながら、トランプが大統領令で車に規制されていた気候変動対策の撤廃、のニュースを見て、すごく違和感しかない何してくれるんだ、この人は。。」とつづり、テレビ画面にトランプ氏が映った写真を掲出した。

 トランプ氏は12日、温室効果ガスの排出を規制する根拠である「危険認定」の撤廃を発表した。危険認定はオバマ政権下の2009年に示されたもの。今回の撤廃で、自動車の温室効果ガスの排出基準の廃止も発表した。

 根本は「私の書いた1行目。気候変動に起因する猛暑による死亡者数は全世界で年間約55万人に及ぶ(イギリスの世界的な医学系学術誌The Lancet Planetary Healthより)#気候変動 #気候変動対策」と自らの博士論文を引用。気候変動を認めない米大統領を「#donaldjtrump世界中の人の健康を全く考えていない。」とぶった斬った。

https://news.yahoo.co.jp/articles/e94c5395b1f2564c78f583e1ea527580adbefe47

 

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41件のコメント

「前回より投票率上がってるんだが……」と衆院選にケチを付けたタレントが即時論破された模様、豪雪地帯が不利だったと主張するも……

1:名無しさん


でか美ちゃん、自民党が圧勝も…選挙での“問題点”を指摘「その事実を忘れてはいけない」

 タレント・でか美ちゃん(34)が15日配信のABEMA「ABEMA的ニュースショー」(日曜正午)に生出演し、今回の衆院選での“問題点”を挙げる場面があった。

 衆院選、公示前198議席だった自民は、単独で3分の2を超える316議席(315+追加公認1)を獲得した。

 一つの政党が単独で3分の2以上の議席を獲得するのは、戦後初めて。高市早苗首相(党総裁)人気の高さ、期待感が如実に表れる結果となった。

 意見を求められたでか美ちゃんは「そもそもこのタイミングで解散するということに、一番驚きました」と切り出す。

 また「短期間の選挙になったことで、視覚障害がある方への案内が全然できていなかったり、豪雪地帯の方々がなかなか(投票に行けない)ということもあったりして。その事実を忘れてはいけないとは、凄く思いました」と問題点を指摘していた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/2d7aa9b652cf9b74fc605d2c1ab3a9db567166c1

 

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16件のコメント

「参議院で中革連が統合できない理由が切実すぎた」と有権者騒然、立民側は公明と対等な関係を求めていたが……

1:名無しさん




Q8.非拘束名簿式って?

Q 参議院比例代表選挙で採用されている非拘束名簿式とは、どのようなしくみなのですか?

A  平成13年の第19回参議院比例代表選挙から導入された非拘束名簿式は、名簿では当選順位は決められておらず、有権者が候補者名または政党名のいずれかを記載して投票する方式であるため、有権者は当選させたい候補者を選ぶことができます。 (選挙区選挙については、従来どおり候補者名を記載しての投票です。)

(1)公示

政党は
●名簿による立候補の提出
一定の要件を満たす政党は、当選順位を付けないで候補者名簿を届け出ます。

(2)投票

有権者は
●投票方法
有権者は投票用紙に、名簿に記載された候補者名を記載して投票します。ただし、候補者名に代えて政党名を記載して投票することが できます。

https://www.pref.tochigi.lg.jp/senkyo/sangisenkyo22/qanda/qanda-8.html

 

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「リベラル派が絶賛してきた二大政党制が崩壊しそうなんだが……」とイギリスの次期総選挙が話題に、今回の衆院選よりも凄いことになりそうな……

1:名無しさん




英国の政党支持率でナイジェル・ファラージ氏率いる反移民の右派ポピュリスト政党「リフォームUK」がキア・スターマー首相率いる中道左派の与党・労働党を大きくリードしていることが示された後、リフォームUKの支持者を描いたAI(人工知能)生成動画がソーシャルメディアにあふれている。

専門家によると、ティックトックやX(旧ツイッター)、インスタグラムで数万回も視聴されたこうした偽動画は、法律違反には当たらないため、規制当局の措置を講じることはないという。

これらの動画は、1月31日に公表された「The i Paper」と「BMG Research」の政党支持率に関する世論調査で、リフォームUKが32%と労働党(20%)に12ポイント差、中道右派の野党・保守党(17%)に15ポイント差をつけてトップに立っていることが示された後に拡散し始めた。13日にも新たな動画が投稿されている。

こうした動画(一部はGoogle Veo 3で作成されたもの)には、タワーブリッジやレスター・スクエアなどのロンドンのランドマーク付近で英国旗を掲げて行進する、超リアルな白人の男女が登場する。

https://news.yahoo.co.jp/articles/52431980cf4b207ff3a14ca09f071399938dbcc0

 

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38件のコメント

「よくこんな子供みたいなこと平気で言えるよな」と憲法を”聖典”扱いするメディアに読者唖然、なんで小数の声だけを聞く必要があるんだ?

1:名無しさん


<社説>首相の改憲意欲 多数派の強行許されぬ

 高市早苗首相は衆院選での自民党圧勝を受け、憲法改定への強い意欲を示した。「改憲案を発議し、少しでも早く国民投票が行われる環境をつくれるよう粘り強く取り組む」と述べた。

 選挙前には「国論を二分するような大胆な政策改革に挑戦したい」とも語っていた。自民党は連立を組む日本維新の会とともに2026年度中に改憲条文案の国会提出を目指すという。

 だが、憲法を変えなければ国が行き詰まるほどの重大問題に直面しているわけではない。数の力と「改革」のムードに流されるような改憲論議は危うい。

https://www.hokkaido-np.co.jp/article/1274697/

 

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日曜討論に出演した某野党代表、「ひとこと言いたい」と今回の衆院選そのものを受け入れられない意向を表明

1:名無しさん


 共産党の小池晃書記局長は15日、NHK「日曜討論」(日曜午前9時)に出演した際、「ひとこと言いたい」として、高市早苗首相が踏み切った今回の衆院選の判断を、あらためて批判した。

 共産党は衆院選で、公示前の8議席から4減らし、4議席の獲得にとどまった。この日、番組には与野党8党の代表者が生出演し、衆院選の結果を振り返るなどした。選挙結果の受け止めを問われた小池氏は「くやしい結果。(勢力の)後退ということになった。ご支援をいただいたみなさまに心から感謝したいと思います。選挙の戦い方、党のあり方などは、多くのみなさんの声に耳を傾けていきたい」と述べた。

 その上で「しかしね、ひとこと言いたいのは、やっぱり異常な選挙だったと思うんですね」と、高市首相が電撃奇襲的に踏み切った今回の衆院選を「異常」という表現で批判した。

 「予算審議もしないで解散し、解散から選挙まで、戦後最短の16日間。有権者のみなさんに政策などを考える時間を与えずに、選挙に踏み切った」とした上で、「今回のような大義なき自己都合解散、選挙の人気投票化はおかしい。有権者に十分な情報と熟議の時間を与えてから意見を聞くのでなければ、まっとうな民主主義とは言えない」とする政治学者の評論を紹介しながら、「私もその通りだと思います」と訴えた。

 小池氏は「いずれにしても、自民党が多数を占めた国会ということで、多くのみなさんが心配や不安を抱えておられる。私たちは、あらゆる分野で強権政治を許さないという戦いを、今度、進めていきたい」と述べ、今後も高市政権と対峙(たいじ)する考えを口にした。

https://news.yahoo.co.jp/articles/8db1aca3501f2c5a15b9cb74df5bd4abba28be51

 

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39件のコメント

「こいつら、石破が選挙3連敗したことを忘れたのか……」と石破支持者の主張に猛ツッコミ、まだ高々1年半前以降の話だというのに

1:名無しさん




自民党の岩屋毅前外相(衆院大分3区)は12日、自身のホームページなどで、「一部報道において、あたかも私が新党を結成するかのような記事が掲載されていますが、それは全く事実ではありません」とするコメントを発表した。

岩屋氏は石破茂前首相の側近で、党内リベラル派の重鎮として高市早苗首相と距離があることで知られる。衆院選投開票翌日の9日の記者会見で、「(高市政権が)間違った方向に行きそうなときにはブレーキを踏むことを心がけないといけない」と発言。「志を同じくする人と相談したい」とも語り、新グループ結成への意欲を示した。

岩屋氏は衆院選では、「反高市」であることを否定して首相を支える考えを強調していただけに、SNSでは「ほらやっぱり」「早く中革連(中道改革連合)に行きなさい」などと批判的な意見が相次いだ。

https://www.sankei.com/article/20260213-HQH7ER5RWVHM5CGOQTYIGIFNOE/

 

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「公明党と連立するメリットがなさすぎる……」とデータ分析で見えた公明票の実態に有権者騒然、学会の動員力は未だ圧倒的なものがあるが……

1:名無しさん




蓋を開けてみれば、民主党政権下の閣僚経験者や党首クラスも敗れる惨状で、各小選挙区に「1万〜2万票」といわれる公明党、その支持母体である創価学会の組織票が本当にあったのか。落選議員を中心にそのような疑問が湧き出ている。

衆院選前は、26年ぶりに自民と公明が連立を解消し、これまで立憲の候補に1万票差以内で競り勝ってきた自民党の約50人の衆議院議員は「落選危機」と見なされていた。

自民候補に入るべき公明票が、今回の選挙では立憲候補に移ることで「激戦区でも競り勝てる」と立憲候補の躍進もあるはずだった。さらには選挙後の政界再編や政権交代可能な二大政党制へと次なる展開も想定されていた。

「共産党や市民連合など左派勢力が離れていったが、公明票のほうが数がある、と見越していた。公明幹部が応援演説に入れば、学会員と思われる老若男女が集まり、ビラもはけ、スマホの撮影会も列ができるほどで手応えを感じた。各紙の情勢調査で自民圧勝と出ていたが、終盤で『公明ブースト』で巻き返せる、と根拠のない自信があった」(落選議員)

https://news.yahoo.co.jp/articles/febc83356dc5688d4289f5e7bac9629bb86b7583

 

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35件のコメント

国民民主党vs中道改革連合のバトルが勃発、野党筆頭の地位を巡ってポスト争いを開始した模様

1:名無しさん


 



Q 参院の議席も合わせるとどうなるの?

A 参院会派の25議席と合わせると、国民民主は計53議席となりました。

Q 立憲民主党や公明党はどうだったの?

A 立憲民主と公明は衆院議員が合流して中道改革連合を結成して選挙に臨みましたが、49議席にとどまりました。

Q 参院では立憲民主や公明はどうなっているの?

A 参院では、立憲会派が40人、公明会派が21人で、それぞれ別々に存在しています。

Q この結果を受けて、玉木氏はなんて語ったの?

A 玉木氏は「衆参(の議席数を)合わせるとうちが野党第1党。50議席を超える野党はうちしかいない。その意味で我々にも責任がある」と述べました。

https://news.yahoo.co.jp/articles/5e4593517256ccb26b7a08d97d06a94f4ee7593b

 

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「サンモニは相変わらず期待を裏切らないね」と出演者の凄まじい負け惜しみが話題に、高市勝利がよほど悔しかったんだろう……

1:名無しさん




 政治評論家で多摩大学学長の寺島実郎氏が15日、TBS系「サンデーモーニング」(日曜午前8時)に出演。衆院選で外交が重要なテーマにならなかったことを嘆いた。

 寺島氏は今回の衆院選で自民党が大勝した背景について「どうしてなんだっていうことを国民としてもしっかり考える必要があると思う。まず国会での熟議の議論もなく、国民にとって選択肢のない状況での解散だったということをよく考える必要がある」と訴えた。続けて「争点なきイメージ選挙というか、フィーリング選挙になってしまった。例えば野党が消費税と掲げたら、与党もそれに相乗りする形で争点つぶしってやつでもってなくなちゃった」と落胆した。

 一方で「私、一番実は気になるのはね、世界をこの選挙は語らなかった」と外交が重要なテーマにならなかったと指摘。

https://news.yahoo.co.jp/articles/3fa39e6b3fbf924c4bcde5a132f88e3d3f81113c

 

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「中国人たちは日本の代わりに韓国を選んだ」と韓国メディアが歓喜、激増した中国人観光客を囲い込むために……

1:名無しさん


中国で15日、旧正月(春節)の9連休が始まった。日中関係の悪化で中国政府が日本への渡航自粛を呼びかけたことも影響し、旅行先として韓国やタイの人気が高まっている。

 韓国大手紙「朝鮮日報」は「中国人たちは日本の代わりに韓国を選んだ」と報じた。

 ソウル中心部の観光地・明洞(ミョンドン)では、中国人がよく使う電子決済サービス「アリペイ」を春節期間中に使えばお得だと宣伝する青いのぼりがあちこちに掲げられた。崔輝永(チェ・フィヨン)文化体育観光相は15日午後、明洞で中国人観光客を歓迎するイベントに参加する予定だ。

 中国東部・浙江省から友人と旅行に来ていた教員女性(29)は「日本旅行も考えたが、今年は韓国にしました。日本は来年、行きます」と話した。

 中国紙によると、大手旅行サイトの集計で、中国人が春節先に訪れる海外の旅行先のトップ3は①ソウル②バンコク③シンガポールだった。例年、上位につける日本の都市は、今年は10位以内にも入らなかった。日中関係が悪化したことを受けて中国政府が日本への渡航を自粛するよう呼びかけたことが影響したとみられる。

 韓国観光公社などの調査によると、春節期間中に韓国を訪れる中国人は昨年の春節に比べて約44%増える見通し。中国から韓国への個人旅行には査証(ビザ)の取得が必要だが、韓国メディアによると、ビザの申請件数も急増しているという。

 日中関係の悪化と対照的に、中韓関係が改善したことで、中国人が韓国に旅行しやすい環境になったとの指摘もある。

 中韓関係は、米韓両政府が2016年、在韓米軍への終末高高度防衛(THAAD)ミサイルの配備を決定して以降、「冬の時代」が続いた。北朝鮮への対応を理由とした配備計画だが、自国の安全保障を脅かすとして中国が猛反発。中国から韓国への観光客は激減した。

 だが中国の習近平国家主席と韓国の李在明(イ・ジェミョン)大統領が昨年11月と今年1月に会談し、関係の強化で一致。両国関係は改善の軌道に乗った。中国外務省の林剣副報道局長は今月2日の記者会見で「多くの韓国の友人が春節の期間に中国に来ることを歓迎する」と述べた。

 一方で、韓国では近年、中国の軍事力強化や一部の中国人客のマナーなどを理由とした「嫌中」のムードも根強い。一部の若者らによる「嫌中デモ」も開かれ、社会問題になっている。【ソウル福岡静哉】

https://news.yahoo.co.jp/articles/4a6708e6fd4e583ea32f7f83c7074fc8d1ceb4b8

 

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高市首相への質問の件をネタにして誤魔化そうとした太田光、共演者から笑いが起こったが……

1:名無しさん


爆笑問題の太田光が15日、TBS「サンデー・ジャポン」に出演し、衆院選の投開票が行われた8日に高市早苗首相が自身に放った言葉を再現した。

 番組では、選挙後に行われたチームみらい安野貴博党首の会見にサンジャポジャーナリストが安野氏に質問している様子を放映。「安野総理大臣という未来は見えてきましたか?」との問いに安野氏は「見えてないですけども、われわれとしては私の任期中に法案提出できるところまで持っていきたい」と答えた。さらにサンジャポジャーナリストが会見の司会を務める安野氏の妻、黒岩里奈氏に「ちなみに里奈さんはファーストレディーという未来は見えてきましたか」と問うた。

 黒岩氏は「婚姻関係が続いているかにもよるかと思う。あの、別に不穏な関係ではありませんので」とユーモアを交えて答えた。

 これを受けて太田は「サンジャポジャーナリストの質問、意地悪やなぁ~」と高市氏が8日に放った言葉をまねた。共演者から笑いが起こったが、それ以上広がることはなかった。

 太田は8日のTBS選挙特番でMCを務め、高市自民が公約に掲げた飲食料品の消費税2年0%の実現に疑念を示し、実現しなかった場合の責任を聞いた。高市氏はそれまで笑顔もみせて対応していたが顔色が変わり、厳しい表情と口調で「なんか意地悪やなあ!最初からでけへんと決めつけんといてください!」と関西弁で返した。番組ではこのシーンも放送した。

https://news.yahoo.co.jp/articles/4c73ba31c95bc43782ffa5f3780a78d666cdda84

 

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「もはやお通夜じゃないか……」とサンモニ出演者たちの沈痛な表情が話題に、今までは世論を操れたのにSNSにやられて……

1:名無しさん




お笑いコンビ、爆笑問題の太田光(60)が8日、スペシャルキャスターを務めるTBS系衆院選特番「選挙の日2026」に出演。中継で繋いだ自民党の高市早苗首相(64)に対し、自身がMCを務める同局系「サンデー・ジャポン」(日曜前9・54)の出演をオファーする一幕があった。

高市首相は、過去に太田と対面した際に「サンジャポ大好き。毎週録画してる」と公言するほどの熱烈な番組ファン。太田が「高市総理、太田です。今度『サンジャポ(サンデー・ジャポン)』でお待ちしてます」と画面越しにラブコールを送ると、高市総理は「ありがとうございます」と快諾した。

https://www.sanspo.com/article/20260208-Q4HZ5WXHQJAFNPLSU5ZBYMUARU/

 

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「沖縄県てこんな無駄な予算使えるほど有り余ってるのか」とワシントン事務所の後継計画にツッコミ殺到、県民生活の向上にどう影響するの?

1:名無しさん




新たな海外駐在提案へ 沖縄県が検討委設置 ワシントン事務所の後身

 沖縄県ワシントン事務所の後身となる北米駐在など新たな海外駐在について検討するため、県は13日までに、県庁内に検討委員会を設置した。ブラジルに設置を検討している南米駐在事務所(仮称)も含め、駐在の役…

https://ryukyushimpo.jp/politics/entry-5035713.html

 

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