ナワゲの階段危ない問題、1年経って見に来たら上から侵入禁止になってた。 pic.twitter.com/DQaHwq6IF8
— 小久保せまき (@semakixxx) March 30, 2026
高輪ゲートウェイ駅(たかなわゲートウェイえき)は、東京都港区港南二丁目にある、東日本旅客鉄道(JR東日本)の駅。
駅舎は駅を中心とする21世紀のアーバンデザインのモデルケースにしようと「駅まち一体」というテーマをもとに設計され、デザインアーキテクトは国立競技場などで実績のある隈研吾が、照明デザインは面出薫が担当している。国際交流拠点の中核施設として「Japan Value」を発信していくため、鉄道に関わる安全性や高い技術品質を守りつつ、折り紙をモチーフとした大屋根や障子をイメージさせる膜、木といった素材(東日本大震災の被災地である宮城県南三陸町のスギ材)を使用することにより日本的な価値を体感できるものとなっている。開放的な空間を実現するため、コンコースやホームから空の色や雲の流れを確認できるように、屋根は光を透過させつつ熱は遮断する膜構造(ETFE膜を使用)を採用。また、カーテンウォールはガラスを使用し、併せて街との空間的な連続性を高めるため、風雨を遮る最低限の範囲に留めている。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%AB%98%E8%BC%AA%E3%82%B2%E3%83%BC%E3%83%88%E3%82%A6%E3%82%A7%E3%82%A4%E9%A7%85
