人気ページ

スポンサードリンク

検索

スポンサードリンク

0

「イランが下手打ちすぎたせいで前代未聞の事態が起きてる」と国際専門家が困惑、中東でドミノ倒しのようなことが発生して……

1:名無しさん


イランが下手打ちすぎたせいでドミノ倒しのようなことが発生しておる。中東情勢動きすぎでしょこれ😳😳😳

うわっ 🚨🇱🇧 大ニュース:レバノンがヒズボラの武装解除へ動き、イスラエルとの対話再開へ

レバノンのナワフ・サラム・ラーム首相は、ヒズボラの軍事活動を禁止し、軍に対しリタニ川以北で同組織の武装解除に「必要なあらゆる手段」を講じるよう命じました。

また、レバノンがイスラエルとの交渉を再開する準備ができており、民間人レベルの対話も含めると述べました。

これは、レバノンで数十年ぶりの最大級の政治・安全保障の転換点となるでしょう—ヒズボラを内部から対峙しつつ、イスラエルとの対話を再開するのです。

これはまさに前代未聞です。



イスラエル軍は2日、レバノンのイスラム教シーア派組織ヒズボラの武器庫やミサイル発射装置など70カ所以上に攻撃を加えたと発表した。

 軍はこのほか、ヒズボラに関連する金融機関を標的にレバノン各地を空爆。レバノン保健当局は少なくとも52人が死亡したと明らかにした。

 イランを後ろ盾とするヒズボラは、イランの最高指導者ハメネイ師殺害を受けて2日にイスラエルに向けて無人機やロケット弾を発射した。報道によると、ヒズボラの武装解除を進めるレバノン政府は同日、治安部隊に対して「(ヒズボラの)軍事作戦を阻止する措置」を直ちに実行するよう命じた。 

全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/c818b16e47e669fe36ed0b21f92fdec02a7a4ccd

 

続きを読む

16件のコメント

高市首相の名を無断利用した某企業、「これはもう逃げられないだろ……」とアレすぎる事実が次々と発覚して一般人騒然

1:名無しさん


 金融庁が高市早苗首相の名前入りの暗号資産(仮想通貨)「SANAE TOKEN」について、関連業者に対する調査を検討していることが3日、分かった。通常、発行には暗号資産交換業者として登録が必要だが、運営に携わったとされる企業の登録が確認できていないことも判明。事実関係を調べるとみられる。

 無登録での仮想通貨の事業だった場合は、資金決済法違反となる恐れがある。金融庁は関わった企業などに任意の聞き取りを実施する方向で、実態把握を急ぐ。

 問題の仮想通貨には、動画作成会社などが関わったとされ、ウェブサイト上には首相の名前やイラストが掲載されている。金融庁関係者によると、1月末時点の業者登録一覧に記載がなかったほか、その後の申請なども確認されていない。日本向けで発行する場合に必要な取り扱い仮想通貨の一覧にも「SANAE TOKEN」の名前はなかったという。

全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/58f48a747d73ad76151bb7e3289c1bc3172b12fe

 

続きを読む

33件のコメント

「高市に文句を言う前にママに戦争を止めに行かせればいい」と小川代表の勇ましい発言にツッコミ殺到、ちなみに君ならどうするの?

1:名無しさん




ドイツのメルツ首相は1日、米国とイスラエルによるイラン攻撃について、「疑念は多いが、(核保有阻止などの)目的を共有している。われわれ自身はその目的を果たすことができる立場にはない」と述べ、軍事的な措置への理解を示した。ベルリンで記者団に述べた。

攻撃が国際法違反だと指摘されていることに関しては、「パートナーや同盟国に説教している場合ではない」と反論。ドイツや欧州はイランの違法行為を非難し、同国に経済制裁を科してきたが「ほとんど成果が出なかった」とも指摘し、「国際法上の整理を行うことから導き出せるものは比較的少ない」と法的な判断を棚上げした。

メルツ氏は3日に米ワシントンでトランプ大統領と会談する予定。ドイツはナチス政権下のユダヤ人迫害という歴史的責任から、イスラエルを強く支えている。

https://www.nikkei.com/article/DGXZQOCB020GJ0S6A300C2000000/

 

続きを読む

39件のコメント

「本気を出したアメリカ軍が強すぎる……」と圧倒的すぎる成果に世界が騒然、周辺国の悩みの種だったイラン海軍が……

1:名無しさん




アメリカのトランプ大統領は「イランの海軍司令部をほぼ壊滅させた」と主張しました。

 トランプ大統領は1日、自身のSNSで「我々はイラン海軍の比較的大きく重要な船も含む、艦艇9隻を撃沈した」と投稿しました。

 また、「残りの船も追跡中でまもなく海底に沈むことになる」としたうえで、イランの海軍司令部をほぼ壊滅させたと主張しました。

 また、アメリカ中央軍は1日、B2爆撃機が先月28日夜にイランの弾道ミサイル施設を攻撃したと発表し、「アメリカの決意を疑うべきではない」としています。

https://news.yahoo.co.jp/articles/f4097825aed123dedd87ab0b5c3a0405b2ac18c4

 

続きを読む

70件のコメント

例のハッシュタグの件で東大教授が勝利を確信、「反響すごい、みんなママの反応が怖い」と驚くべき認識を吐露して……

1:名無しさん

 



衆院選で注目されたSNSハッシュタグ「#ママ戦争止めてくるわ」について、先日一部のメディアが「賛否入り混じった反響だった」ことを報じ、ちょっとした話題となりました。ただ情報リテラシー視点で見ると、あれは「盛り上がらなくて当然」と言わざるを得ないものでした。

現在、米国・イスラエルがイランを攻撃し大騒ぎになっていますが、果たして「ママ戦争~」界隈が、これらに対しても同じような熱量で抗議するのか、正直疑問です。ロシアによるウクライナ侵攻では、ウクライナの人々が必死に反撃、国を守っていたのに対し、あの界隈から「プーチン許すな」ムーブメントは見られませんでしたし、これまで「戦争」や「命」といったクリティカルな事象に対し、自分の好みや党派性で態度を「オン」「オフ」してきたダブルスタンダードな姿を、多くの人が冷めた目で見てきたのは事実でしょう。

情報リテラシーの世界では「ママ戦争~」のような感情的ワードを目にした際、その主張を冷静に分析するプロセスが不可欠です。まず日本が関わる戦争が起きるとしたら、その戦争は「誰が」「誰に」対して仕掛けるのか。日本が他国に向け、自らの意志で侵略、攻撃するというのであれば、どんな理由があって仕掛けるのか、そもそも可能性はあるのか……常識的に考えて、こちらからの先制攻撃は起こりえない話であり、そのような主張を持つ政党も国内には存在しません。

そうじゃない、中国と戦争になりそうじゃないか、という方もいらっしゃるのですが、確かに現在の日本の周辺状況、特にこの数か月の状況を見れば、日本が、中国の起こす台湾有事に伴う偶発的(あるいは意図的)な戦闘に巻き込まれる可能性はあり、これは望まない戦争状態への突入という最悪の事態と言えます。ではそんな事態を避けるためにはどうしたらよいのか?ここは感情ではなくロジカルに考察します。

https://news.yahoo.co.jp/expert/articles/ce997c103b45c191aef40c9e2651737495b8c34e

 

続きを読む

44件のコメント

自局に近い立場のコメンテーターを招聘したテレ朝「報ステ」、今回のイラン攻撃を批判してトランプ大統領を……

1:名無しさん


テレ朝「報ステ」が、自局の立場に近いコメンテーターを招き、トランプ大統領によるイラン攻撃を「国際法違反」と批判する論調を展開(3/2)

「トランプ大統領がごたくを並べている」と酷評

大越健介:今回の攻撃は国際法違反に当たるんじゃないか?

田中浩一郎教授「明白な違反だ。国連憲章が定める自衛権の行使に該当しないし、それを立証するための手続きも踏んでいない。攻撃した後に、一方的に御託を並べて正当化しているだけ」

小谷哲男教授「国際法違反だ。トランプ大統領は力による平和を掲げているが、実態は力が正義という論理。これはロシアによるウクライナ侵略も同じような文脈で行われている」



「核協議」の最中 なぜ攻撃?
イラン情勢に詳しい慶應義塾大学・田中浩一郎教授と、アメリカの外交・安全保障政策が専門の明海大学・小谷哲男教授に聞きます。

(Q.アメリカとイランは核開発をめぐる協議の最中でした。なぜこのタイミングでアメリカとイスラエルはイランを攻撃したのでしょうか)

田中浩一郎教授
「そもそも協議が真剣なものだったのか。合意を作るために誠心誠意尽くして話し合う意図があったのか。それすらも怪しいと思います。アメリカのウィトコフ特使とクシュナー氏、仲介国オマーンのバドル外相が写った先月26日の写真がありますが、アメリカの2人はネクタイすらしていません。外交交渉の時にきちっとした格好をするのは当たり前で、バドル外相がネクタイをしているのに、ウィトコフ特使は第2ボタンくらいまで外れています。これ1つを見ても、真剣みを感じない。合意を作るつもりがあったのか、協議をする気があったのか怪しく感じます」

小谷哲男教授
「トランプ大統領が最初にイランへの攻撃を考えたのは1月14日です。年末から広がったイランにおける反体制デモの最中でした。その時は、予測されるイランの報復に耐えられるだけのアメリカ軍の戦力がないということで、いったん延期しました。1カ月かけて中東に戦力を集めていましたが、その間に交渉をやって、いわば時間稼ぎをしていたんだと思います。一番大きかったのが、イスラエルはアメリカが参加しなくても斬首作戦をやると決めていたことです。イスラエルが斬首作戦をやれば、アメリカが参加していなくても、必ずアメリカ軍に報復が来るので、だったら一緒にやろうということだと思います」

https://news.yahoo.co.jp/articles/699d6decd789a6f98add2b26f72049981acd436e?page=2

 

続きを読む

38件のコメント

国連憲章第51条の件で茂木外相に噛みついた中革連議員、「それを言ったのは田村議員」と即座に論破されてしまい……

1:名無しさん




 これに茂木敏充外務大臣 は「イスラエルは国連憲章及び国際法に則り軍事行動を行っていると述べている。また、アメリカ、そしてイランは国連憲章51条に基づいて行動を行っていると正式に述べていると承知をしております。その上で、まずイランによる核兵器開発は決して許されないというのが我が国の一貫した立場であります。また、我が国としては、従来から自由民主主義・法の支配といった基本的価値や原則を尊重してきました。その上で、我が国として、これまで関係国とも連携しつつ、イランの核問題の解決に向けて外交的努力を行ってきたところであります。そして、米・イラン間の協議は、イランの核問題の解決のために極めて重要であり、我が国としてこれを強く支持をしてまいりました。我が国として、イランに対する核兵器開発及び周辺国への攻撃を含む地域を不安定化させる行動をやめるとともに、外交的解決を強く求めます。この点については、昨日の朝、G7の外相会談がございました。アメリカのルビオ国務長官からも現状認識や今後の見通しについて説明もありましたが、今私が申し上げた点につきましては、参加各国共通の認識であったと考えております」と回答した。

 田村議員は「総理に伺います」として「今、国連憲章51条まで持ち出しましたが、各国の主権の尊重、武力行使の禁止は国連憲章、国際法の大原則ですよ。国連憲章51条は武力行使を禁じているんですよ。武力行使が例外的に認められるのは国連安保理決議がある場合と自衛権を行使する場合であって、今回のイラン攻撃はそのいずれにも該当しないですよ。どう見ても該当しないですよ。そもそも、主権国家を先制攻撃し、国家体制の転覆を行うことが認められてしまったら、戦後の平和の国際秩序は崩壊してしまいます。法の支配などなくなってしまいます。総理、アメリカとイスラエルに国連憲章・国際法違反の先制攻撃をやめるよう求めるべきではありませんか?」と迫った。

https://news.livedoor.com/article/detail/30683267/

 

続きを読む

81件のコメント

イラン攻撃を支持する日本人達に某コメンテーターが嫌味、「日本は攻撃される側なんだけどね」とママみたいなことを言うも……

1:名無しさん


ひろゆき氏、米イラン攻撃に私見「大国の横暴を許した時に、日本は攻撃される側なんだけどね」

 「2ちゃんねる」開設者で元管理人の「ひろゆき」こと西村博之氏(49)が2日夜、Xを更新。米国らによるイラン軍事攻撃をめぐり、私見をつづった。

 トランプ大統領率いる米国がイスラエルとともに、イランに対する大規模な軍事攻撃を開始。イランが報復攻撃するなど、世界情勢にも大きな影響を与えかねない深刻な戦争が勃発している。

 ひろゆき氏は、この軍事攻撃をめぐり、ロイターの公式Xアカウントが「イランによる先制攻撃の兆候なかった、米国防総省が議会に説明=関係筋」という見出しの記事を添付したポストを引用。

 「アメリカに対する攻撃が計画されてたわけでもないのに、イランをミサイル攻撃。それでも、日本人はイラン攻撃を支持する人は多そう」と書き出し、

 「大国の横暴を許した時に、日本は攻撃される側なんだけどね。。。」と述べた。

 この投稿に対し「今回はイランだったけれど、いつか日本だって同じ立場になり得る」「日本はどうしたらいい アメリカには逆らえない」「とにかく早く戦争終わってほしい それだけだよ」「報道を見る限り、状況はかなり深刻だ」などとさまざまな反響の声が寄せられている。

https://news.yahoo.co.jp/articles/def97a2ff7dbcee35013917a46358e63024b165d

 

続きを読む

30件のコメント

ベネズエラ・イランで役立たずだと露呈した中国製兵器、「海外でもそんな評価を受けてるのか!」と衝撃を受ける人が続出

1:名無しさん




中国製防空レーダーは米軍のベネズエラ攻撃に屈した──台湾高官が分析

<米国によるベネズエラ急襲で、中国製兵器の限界と防空システムの脆弱性が露呈した>

米国が1月3日にカラカスで実施した奇襲作戦で、ニコラス・マドゥロ大統領と妻のシリア・フロレスが拘束された。この作戦は、中国からベネズエラに供与された兵器に対して米国が依然として技術的優位を保っていることを示すものだと、台湾の高官が1月5日に語った。

カラカスでの攻撃は、中国がベネズエラに輸出した「JY27A移動式反ステルス・レーダー」の信頼失墜につながる可能性がある。この防空レーダーは、F22やF35といった米国の第5世代ステルス戦闘機を約240キロの距離から探知できるという触れ込みだったが、最も肝心な局面で、早期警戒を出すことができなかったとされている。

報告によれば、「ベネズエラのレーダー艦隊の60%以上が稼働停止状態にある」とされ、その原因としてスペアパーツの不足および中国が「最小限の」技術支援しか提供しないことが挙げられている。

中国は部品供給を民間の仲介業者を通してしか行っていなかったという。報告は、ベネズエラの正規軍であるボリバル軍内部関係者の証言と確認済みの通信記録、整備履歴、技術データ、オープンソース情報を照合して作成された。

理論上はステルス機を探知可能とされるレーダーシステムであっても、それ単独では防衛には不十分であると専門家は指摘している。

中国軍事に関する情報を長年扱うオープンソース・アナリストのリック・ジョーは「X(旧ツイッター)」上で、「ステルス機のような高度な脅威に対抗するには、きちんと訓練された兵士に加えて、レーダー・ミサイル・通信などが一体化された統合防空システム(IADS)と、地上から航空機を迎撃する地上配備型防空(GBAD)のように近代的でネットワーク化された装備全体が必要になる」と述べた。

https://www.newsweekjapan.jp/stories/world/2026/01/583358_4.php

 

続きを読む

11件のコメント

韓国国税庁が信じられない『うっかりミス』、押収した暗号資産のシードフレーズを公開してしまった結果……

1:名無しさん




 韓国国税庁が差し押さえた約69億ウォン(約7億5000万円)相当の暗号資産を二度も盗まれていたことが確認された。最初に盗んだ人物が「好奇心からやってしまった」と自ら通報し、返していたが、数時間も経たないうちに別の人物が暗号資産を再び盗んだということだ。

 国税庁は先月26日、高額滞納者の暗号資産を差し押さえたことを知らせる報道資料を出し、「マスターキー」の役割をする「ニーモニックコード」も公開した。ニーモニックコードとは、紛失した暗号資産を復元する際に使用する暗号のことだ。ニーモニックコードさえあれば、USBなどの実物媒体がなくても暗号資産をどこでも復元できる。

 事実、国税庁が報道資料を配布した当日、何者かが資料にあったニーモニックコードを利用してコールドウォレット(オフライン環境で仮想通貨を管理するための電子財布)からコインを盗んだ。盗んだコインの額は約69億ウォン相当だと言われている。ただし、盗まれた暗号資産はビットコインのように取引が活発なコインではなく、取引量が少なくて現金化が難しいため、被害規模は大きいとは言えないという見方もある。

 このため、国税庁は警察に捜査を依頼した。警察が立件前調査(内査)を開始すると、ある男性が先月28日午後に警察庁のホームページに「私がコインを盗み、元に戻した」と通報した。しかし、国税庁は「暗号資産が再びコールドウォレットに戻ったかどうかは捜査中の状況のため確認が難しい」として、コインが回収できたかどうかを明らかにしなかったが、実際にはコインが戻ってから約2時間後に別の人物が同じニーモニックコードを使って再びコインを盗んでいたのだ。

https://news.yahoo.co.jp/articles/691a412e58b34ce2fb0d9b30e3e60a895ee1928c

 

続きを読む

32件のコメント

権力を笠に着てイランで民衆にかなり悪さをしていた中国人、今回のイラン有事によってイラン在住の中国人が……

1:名無しさん


台湾サイトを物色してたら見つけた面白い記事。
イラン有事にあたり、イラン在住の中国人が一斉に逃げ出しているが、足下見られて北京までの航空券代は300万中国元(約6000万円)まで跳ね上がり、他の都市から→🇨🇳の便も軒並み数千万円になっているんだとか。

ここまでも面白いが、問題はここから。
記事によると、中国人が逃げ出している理由は、「権力を笠に着てイランで民衆にかなり悪さをしていた」ということで、その権力がなくなって民衆の標的にされるからだとか。



本日(28日)、イスラエルとアメリカはイランへの共同軍事作戦を開始した。イランは報復し、バーレーンの米軍基地がミサイル攻撃を受けたと報じられている。現在、隣国のカタール、クウェート、アラブ首長国連邦は領空を閉鎖しており、周辺地域の民間航空に深刻な混乱が生じている。一部のネットユーザーは、中国政府が避難命令を発令した後、近隣諸国から北京への片道航空券の価格が瞬時に「300万人民元」(約1374万台湾ドル)にまで高騰したと指摘している。これは、中国人が現地で「あまりにも多くの悪行」を働き、現地の独裁政権による人民弾圧を助長し、人々に中国人に対する「根深い憎悪」を抱かせたためだ。

ダマスカスから中国へ戻る航空券はなぜこんなに高いのか?ネットユーザーによると、多くの中国人がイランから避難しているためだという。アメリカとイスラエルのミサイルが飛び交う中、脱出する唯一の方法は、イラン西部から陸路で国境を越え、シリアのダマスカスを経由して出国することだ。 では、なぜ現地の中国人はそこまでして国外脱出を決意しているのだろうか?ネットユーザーたちは、中国が現地の神権政治政府にとってあまりにも多くの残虐行為を犯してきたためだと説明している。中国は現地の神権政治政府に対し、インターネット統制や顔認証技術の導入を指導しているため、人々は事実上、政権によって抑圧されている。国内のほぼすべての人に、中国政府の指導によって不自然な死を遂げた親戚や友人がいるとさえ推測できる。

あるネットユーザーは、イラン研究のために頻繁にイランを訪れる友人が、一人で路上を歩いているとイラン人の通行人につかまり、激しく殴られる危険にしばしば遭遇すると明かした。彼はイラン人の友人たちに何度も助け出されたという。このネットユーザーは、イランにおける中国人への憎悪は根深い血の抗争だと指摘した。

ネットユーザーらはさらに、この地域で中国人難民に法外な値段がつけられているのは、まさに地元イラン人が中国人に対して抱く根深い憎しみのせいだと説明した。

ネットユーザーたちは国民党とその支持者たちに対し、自己認識に関わらず、台湾を出たら素直に台湾人だと名乗るべきだと助言した。台湾では台湾人や中国人であることを謝罪する必要はないが、もし海外でイラン人に中国人だとバレて殴られたら、イラン人の寛大さに感謝するしかないだろう。

https://tw.news.yahoo.com/%E4%BC%8A%E6%9C%97%E5%87%BA%E4%BA%8B%E4%B8%AD%E5%9C%8B%E4%BA%BA%E6%80%A5%E9%80%83-%E5%96%AE%E7%A8%8B%E6%A9%9F%E7%A5%A8%E9%A3%86%E5%8D%83%E8%90%AC-%E4%BB%96%E6%9B%9D%E5%8E%9F%E5%9B%A0-%E5%9C%A8%E7%95%B6%E5%9C%B0%E5%B9%B9%E5%A4%AA%E5%A4%9A%E5%A3%9E%E4%BA%8B-143306813.html

 

続きを読む

43件のコメント

「何で有料で頓痴気ポエム読ませられなきゃならんのよ」と某メディアの有料記事を覗いた人が絶句、こういうのをチェックする社内体制ってないのかなぁ

1:名無しさん




選挙制度 勝手に変えてみた 完全比例代表制なら「自民大敗、高市退陣」?

 「与党過半数割れ 連立工作活発化へ」。衆院選が完全比例代表制ならば、先月の選挙で自民党は敗北し、新聞にこんな見出しが躍ったに違いない。でも実際には、全投票数の半分にも満たない得票で3分の2超の議席を得た。世にも奇妙な物語だ。主権者の代わりに議論する「代議士」を選ぶからには、議会の構成は民意の通りになるべきだろう。そう思い、勝手に選挙制度を変えて試算してみた。

https://mainichi.jp/articles/20260302/dde/012/010/019000c

 

続きを読む

39件のコメント

NHK朝ドラ「ばけばけ」の視聴率が爆死していたと発覚、直近10作の平均視聴率の中でも……

1:名無しさん


朝ドラ「ばけばけ」放送5カ月 期間平均視聴率15・3%に低下 下降ぎみで残り1カ月

 髙石あかりが主演するNHK連続テレビ小説「ばけばけ」は、放送開始から約5カ月が経過した。

 2月27日までの関東地区での平均世帯視聴率は15・3%(ビデオリサーチのデータをもとに簡易的に計算、小数点2位以下は四捨五入)で、1月30日までの期間平均から0・1ポイント下げた。

 前作「あんぱん」の期間平均との差は0・8ポイントに広がり、現時点では直近10作の平均視聴率の中で「おむすび」に次ぐ低い数字となっている。

 2月に入り、下落傾向は顕著になった。第89回(2月5日)と第101回(2月23日)の13・6%は、これまでの最低視聴率を0・4ポイント更新した。

 1月の放送で1回にとどまっていた14%台は計11回を数えた。週平均では、第18週(2月2~6日)が過去最低の14・2%となった。

 明るい兆しはある。第91回(2月9日)で16・1%を記録。1月は一度も16%に届いていなかった。週平均は第19週以降、わずかに上向いている。

 ヒロインの松野トキ(髙石あかり)とレフカダ・ヘブン(トミー・バストウ)の物語は、熊本編を経て、クライマックスに向かう。最終回は3月27日(金)に放送される。

https://news.yahoo.co.jp/articles/a155af0fe421e74376f97f608c91ed1936b5660b

 

続きを読む

29件のコメント

侍ジャパンの新パフォーマンス、「余計にムカつかせるようなポーズがいいんじゃないんですか?」とテレ朝コメンテーターが提案してしまい……

1:名無しさん


 テレビ朝日系「羽鳥慎一モーニングショー」(月~金曜・午前8時)は3日、前日2日に行われた侍ジャパンの強化試合、オリックス戦について報じた。

 試合では本塁打を放った吉田正尚(レッドソックス)が右手で円筒形のものを持つような形を作り、左手は“底”を支えるようにしてクルクルと回すようなしぐさを2回した後、飲むようなしぐさで新パフォーマンスを披露。

 前回大会で国民的流行となった「ペッパーミルポーズ」に続く?お茶パフォーマンスは、大谷翔平(ドジャース)から前日の練習中に無茶ぶりされた北山亘基投手(日本ハム)が「寝れないくらい考えて、無茶だろと思ったんですけど」ひねり出したものだった。

 しかし浸透度はイマイチ。鈴木誠也(カブス)が試合後に「また変えるでしょ?ちょっと不評だった。もうちょっと盛り上がるのをやっていけたら」と笑いながら語ったことを映像とともに紹介した。

 これに元テレビ朝日社員でコメンテーターの玉川徹氏は「効果としては球場が盛り上がる。自陣が盛り上がるワケだから、相手に対するプレッシャーになるワケでしょう。これをやる時ってヒットとかが出た時だから、相手からするとムカつくよね」と発言。「クールにやられるよりも、こうやっておちゃらけた感じでやられると余計にムカつきますよね。だから余計にムカつかせるようなポーズがいいんじゃないんですか?」と提案。

 そして「ヌートバーさんがやるとペッパーミルってかっこいい。相手をムカつかせるようなおちゃらけたポーズが効果としていいのかも」と繰り返した。

https://news.yahoo.co.jp/articles/a0ecb9450b7482301248bf8fd684d0b08838651b

 

続きを読む

61件のコメント

首相の失言狙いの質問を繰り出そうとした野党陣営、高市政権に要求をガン無視されてしまった結果……

1:名無しさん


共産・田村智子氏 なかなか答弁に立たない高市首相にいらだち「総理に聞いております」 

 高市早苗首相は2日の衆院予算委員会で、米国とイスラエルによるイラン攻撃について日本共産の田村智子委員長からの質問に答えた。

 この日に行われた同委員会で最後の質疑を行った田村氏。イランへの先制攻撃は国連憲章や国際法に違反すると指摘し、米国とイスラエルに攻撃中止を求めるべきだと高市首相に訴えた。

 しかし、答弁に立ったのは茂木敏充外相で「今回の事態がどうであるか、我が国としてすべての情報を把握する立場になく、法定評価の答弁は控えさせていただきたい」と述べるにとどめた。

 田村氏が何度も「総理に聞いています」と繰り返すと、高市首相が席を立ち「自衛のための措置かどうかも含めて、詳細な情報を持ち合わせているわけではなく、我が国としては法定評価をすることは差し控えさせていただきます」と茂木外相と同様の答弁を行った。

 続けて田村氏は「先制攻撃を行っているアメリカとイスラエルに攻撃中止を求めて双方が外交交渉に戻るべきではないですか」と問うた。今回も茂木氏が答えたあと「総理、総理にも聞いていおります」と求めた。

 すると高市首相は「あの…先に質問を」と尋ねた。田村氏は「質問は先ほどしました」と応酬。衆院予算委員長に「もう一度、質問を…」と求められた田村氏は、手ぶりを交えながら同じ質問を繰り返した。

 高市首相は「日本としましては、アメリカとイラン交渉は強く支持をする立場でしたが、残念ながらその交渉がうまくいかず、今の事態に至っていますけども、外交交渉の詳細は申し上げられない」と主張。その上で自身や閣僚が各国との意見交換に当たり「中東地域の平和を取り戻すための精いっぱいの努力をする予定を組んでいますし、すでに始めています」と強く訴えた。

 これに田村氏は「結局ですね、一切、先制攻撃を批判できないのは極めて重大だと思います。戦争を止めるためには、先制攻撃をしている側に先制攻撃をやめろ、と求めるべきだ、このことを強く申し上げたいと思います」と主張し、次の質問に移った。

 終了後、田村氏は報道陣の取材に対し「これだけ重大な質問をしているときに私は関係ない、『外務大臣が答弁すればいいでしょ』と(いう姿勢は)、それは国会に対してあまりにも総理の責任を受託していない。もし、それが共産党の私に対する対応だとすれば、それは国民の信託を得て質問をしている公党に対してあまりにも失礼な姿勢だと言わざるを得ません」とコメントした。

https://www.tokyo-sports.co.jp/articles/-/379364

 

続きを読む

23件のコメント

イラン攻撃の余波でヨーロッパ経済が瀕死状態に陥りつつある模様、カタールにLNG調達を依存していたが……

1:名無しさん


“カタールがLNG生産停止 欧州は価格が一時2倍に”

イラン攻撃を受けてエネルギー供給への影響が出始めています。カタールの国営企業がLNG(液化天然ガス)の生産を一時停止すると明らかにしました。

 国営エネルギー会社のカタールエナジーは2日、国内2カ所の施設で攻撃を受けたとしてLNG生産の一時停止を発表しました。

 カタール国防省はイランのドローン2機が飛来し、施設に被害が出たことを明らかにしています。

 この情報を受けて天然ガスの国際取引市場では2日、ヨーロッパ向けの天然ガスの取引価格が前日から一時、ほぼ2倍にまで急騰しました。

 カタールのLNGは世界の供給量の約2割を占める一方、すでにホルムズ海峡の閉鎖で輸送にも支障を来たしていて、今後、世界的な価格上昇が懸念されています。

https://news.yahoo.co.jp/articles/a7e11a3f2eee1e8155ff7033234389f23b4376aa

 

続きを読む

48件のコメント

ハメネイの娘・孫が死んだ件に酷く同情的な詩人、「そいつらは30代で反体制派を虐殺した連中だぞ」と猛ツッコミを食らい……

1:名無しさん




2月末に始まった米国とイスラエルによる対イラン攻撃は、中東情勢を一気に戦争の瀬戸際へと押し上げた。最高指導者アリー・ハメネイ師の殺害も確認され、イラン国営メディアは1日、彼の娘、​孫、‌義理の娘、‌義​理の息子‌も攻撃により死⁠亡し⁠たと報じた。

体制の象徴を失ったイランは深刻な権力空白に直面することになった。イスラム革命体制の安定を支えてきた「最高指導者」という制度そのものが揺らぎ、後継争いは不可避に見える。

この事態は、遠く離れた北朝鮮にも重い影を落とすだろう。金正恩総書記が自身の娘ジュエ氏を公式行事に同席させ、事実上の後継候補として浮上させてきた流れと重ねれば、指導者の「突然の不在」が体制に与える衝撃は他人事ではない。独裁体制において、権力継承は常に最大のリスク要因であり、外部からの軍事的圧力や暗殺の可能性は、その不安定さを一層増幅させる。

https://news.yahoo.co.jp/expert/articles/c504f546a7b3d8e02323c37c3907cd87c75576e5

 

続きを読む

42件のコメント

「イラン現政権が落ちたら日本の左派は経済的に困窮するのでは?」と話題に、イラン擁護の勢いが凄くてなんでだろう?と思ってたけど……

1:名無しさん




こうした厳しい経済状況のなかで、イランがBRICS加盟に期待する最大の効果は、米ドルに依存しない経済システムの構築である。BRICS諸国は、自国通貨建ての取引や代替的な決済システムの構築を通じて、米ドル中心の国際経済秩序に対抗しようとしている。イランはこれらの枠組みに参加することで、外貨準備の不足や送金手段の欠如といった国際貿易上の課題を克服し、米ドルへの依存を軽減しつつ、制裁の網をかいくぐるための新たな取引経路の確保を目指している(Amwaj.media 2023; IRNA 2023c)。

実際に、イランはBRICS加盟以前から、同様に制裁対象であるロシアと、自国通貨による貿易や銀行決済システムの統合を模索してきた(Waller et al. 2025)。この動きを他のBRICS加盟国との間にも拡大させ、制度化していくことこそ、イランの戦略的関心にほかならない。ハメネイ最高指導者の「米ドル依存を減らし、国内経済の再建を図るため、BRICSの枠組みを最大限に活用すべし」との発言(IRNA 2025)は、その意図を端的に示している。

https://www.ide.go.jp/Japanese/IDEsquare/Eyes/2025/ISQ202520_018.html

 

続きを読む

19件のコメント

イランの国営放送をアメリカがハッキングで掌握、トランプ大統領の演説が放送されてイラン側が赤っ恥

1:名無しさん




イランは、大規模な抗議デモ弾圧の一環で取っていたインターネット接続の遮断を数日中に解除する可能性がある。議会幹部が19日述べた。

議会の国家安全保障・外交政策委員会のエブラヒム・アジジ委員長は、安全保障のトップ機関が今後数日以内にインターネットの復旧を決定し、「安全保障上の条件が整い次第」サービスを再開すると述べた。

インターネット監視団体ネットブロックスは19日、国内の接続性は依然として最小限だが、接続を制限・管理している「フィルターネット」が一部メッセージを通過させており、当局がより厳重にフィルタリングしたインターネットを試験しているもようだと述べた。

18日夜には、国営テレビがハッキングされたとみられ、トランプ米大統領とイラン最後の国王の息子、パーレビ元皇太子が国民に当局への抵抗を呼びかける演説が短時間放映された。その際、「イラン国家革命の本当のニュース」という字幕が表示された。

https://jp.reuters.com/world/security/QU232PMLGJLTDAWBM52IRTUZ5I-2026-01-19/

 

続きを読む

19件のコメント

中東諸国の防空部隊が米軍機を攻撃、F-15E戦闘攻撃機が3機も撃墜される前代未聞の事態に突入

1:名無しさん




米軍の戦闘機3機が2日、クウェートの防空システムによる誤射で撃墜された。米軍が関与した同種の事故としては、特に深刻な事態となる可能性がある。

米中央軍司令部はXへの投稿で、米国の軍事作戦「エピック・フューリー(壮絶な怒り)」を支援中だった米軍のF15E「ストライクイーグル」3機がクウェート上空で撃墜されたと明らかにした。当局者によれば、6人の搭乗員全員は緊急脱出に成功し、救助された。容体は安定している。

クウェート国防省も同日、Xへの投稿で複数の米軍機が墜落したと発表し、原因究明に向け米国と連携して調査を進めていると説明した。

中央軍は1日、イランとの戦争で米軍側に3人の死亡者が出ており、5人が「重傷」を負ったことを明らかにしたが、詳細には言及していない。

https://news.yahoo.co.jp/articles/c55450d98cb0e52f51e13c964aa8154a51c23df4

 

続きを読む

1 2 3 741

最近の投稿

スポンサードリンク