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10件のコメント

中露の盟友イランが体制崩壊寸前の窮地に陥っている模様、治安部隊は機能せずロシア軍の輸送機がテヘランに派遣され……

1:名無しさん




テヘラン、イラン、12月31日 (AP) ー イランでは今週、自国通貨リアルが対米ドルで過去最低水準に急落したことを受け、3年ぶりの大規模な抗議活動が発生した。

 29日に撮影されて拡散した映像には、首都テヘランの路上で抗議する市民の姿が映っていた。同日、中央銀行総裁が辞任した。

 テヘラン中心部の市場付近では、映像に警察や治安部隊を押しのけ、石を投げる市民の姿が映っていた。

 メディア報道によると、30日にはペゼシュキアン大統領が実業家グループと面会し、彼らの要求に耳を傾けたという。

 ペゼシュキアン大統領は「政府は問題解決と社会状況の改善に向け、あらゆる努力を惜しまない」と述べた。また、抗議者との対話のためエスカンダル・モメニ内相を指名した。

 国税庁長官も、政府が企業に有利な税制改正を行い、納税遅延に対する罰則を撤廃すると表明した。

https://news.yahoo.co.jp/articles/d8f1a1d2e2691c04ef9aa5370b01a376adf87059

 

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大晦日の立民代表が「高市内閣と他野党の成果」を自党のものだと主張、有権者から即座にツッコミを食らって……

1:名無しさん


51年も続いたガソリン税の暫定税率が今日廃止されました。悲願が成就する感慨深い大晦日になりました。

振り返れば、暮らしや政治をめぐり、多くの課題と向き合い続けた一年でした。
思うように前に進めたこともあれば、力不足を痛感した場面もあります。
励ましの言葉も、厳しいご意見も、すべてが次へつながります。

この一年に寄せていただいた思いに感謝しながら、
大分市佐賀関の大火により被災された方々など「ここからはじまるー聞く・つなぐ・変える」キャンペーンでお会いした皆様には、心から「良いお年を」と申し上げたいと思います。

 

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17件のコメント

沖縄県を訪れた某野党の議員が「本土ならありえない光景」に唖然、新聞記者に思いっきり揶揄されてしまう

1:名無しさん




 沖縄県知事選を巡って公職選挙法で禁止されている立候補予定者ののぼりの掲示が相次ぎ、問題となっている。保守と革新の対立が激しい沖縄では選挙のたびに違法掲示物が乱立し、「公選法特区」とも 揶揄やゆ される。県選挙管理委員会は、あしき慣習を定着させないため、投開票日まで厳しく指導する構えだ。(谷口京子)

 今月中旬、 豊見城とみぐすく 市の道路沿いには、立候補予定者の氏名や顔写真が印刷されたのぼり3本が並んだ。宜野湾市でも、別の予定者の名前が書かれたのぼりがあちこちに見られた。通学路にのぼりが立ったこともあり、同市の主婦(65)は「景観を損ねるだけでなく、見通しが悪くなるため安全面でも問題だ」と憤った。

 公選法では、予定者や立候補者ののぼりや看板の掲示は政治活動用の事務所などに限られ、私有地や道路沿いでの掲示は禁止されている。立件されれば、2年以下の禁錮または50万円以下の罰金が科される。

https://www.yomiuri.co.jp/election/local/20220824-OYT1T50078/

 

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国内でぼろ儲けした中国ネット融資企業、意気揚々とインドに進出して同じやり方で儲けようとした結果……

1:名無しさん




中国国内でネット融資(P2P貸付・オンライン小口融資)事業により巨額の利益を上げていた中国企業が、数年前にインド市場へ進出を決意した。巨大な人口と金融包摂の低さを背景に、国内で成功した「高金利・高回転」モデルをそのまま持ち込み、大儲けを狙った。しかし、現実は厳しく、インド側から「逆収穫」される形で大損失を被り、多くの企業が撤退を余儀なくされた。

インド市場の魅力は明らかだった。人口14億人超、携帯電話ユーザーは6億人以上。一方で銀行の金融サービス利用率は50%未満、クレジットカード普及率はわずか5%程度。まさにネット貸款の理想的な「ブルーオーシャン」だった。さらに、インド法では貸付年利の上限が明確に定められておらず、手数料(審査料など)の名目で実質金利を引き上げる余地もあった。これは国内の「頭金カット(中国語「砍頭息」)」に似た手法で、多くの中国企業を引きつけた。

しかし、現地に進出した企業はすぐに壁にぶつかった。最大の問題は不良債権率の高さだ。国内では通常5〜8%程度で抑えられていた不良債権率が、インドでは40〜80%を超えるケースが続出した。ある企業は2年間で約50億ルピー(約4.3億元相当)を貸し付けたが、不良債権率は47%に達した。100元貸して戻ってくるのは20元程度という惨状で、人件費・オフィス代・税金を考慮すれば赤字垂れ流し状態だった。

https://chinanews.jp/archives/29910

 

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「日中対立で韓国が利益を受けまくりだ」と韓国が皮算用を立てている模様、「中韓は愛し合っているな、素晴らしい」と祝福の声が相次ぐ

1:名無しさん


【12月31日 KOREA WAVE】2026年、韓国を訪れる外国人旅行者数が過去最多となる2000万人を突破する可能性があるとの予測が発表された。特に深まる日本と中国の対立が「反射利益」として作用すれば、最大2126万人に達するという見方もある。一方、韓国人の海外旅行者数は3023万人と見込まれ、インバウンドとアウトバウンドの「観光収支の不均衡」は続く見通しだ。

観光専門調査機関「ヤノルジャリサーチ」は12月29日、記者懇談会を開催し、ディープラーニングモデル(LSTM)による分析結果を発表した。それによると、2026年の外国人観光客(インバウンド)数は前年比8.7%増の2036万人と予測。特に日中間の外交的緊張を「韓国にとっての追い風」と位置付けた。

同社のホン・ソグォン首席研究員は「過去、最新鋭迎撃システム『終末高高度防衛(THAAD)ミサイル』問題の際には、中国人観光客の10~13%が日本に流れた。今回の日中対立では、逆に中国人が韓国を選ぶ可能性がある」と述べた。このような「効果」が実現すれば、中国人訪韓客数は最大700万人に達する可能性があるという。

ヤノルジャリサーチの分析では、2026年の韓国人海外旅行者数は3023万人に上り、旅行収支の赤字がさらに拡大することが予想された。研究チームは「かつては旅行先を“価格”で選んだが、今は“安全性”や“コストパフォーマンス”が重視されている」と説明する。特に、円安と地方空港の直行便拡大で日本が人気(965万人)、ビザ免除で中国も成長。一方、治安不安や通貨安が影響しタイなど東南アジアの需要は減少すると見られる。

国内観光活性化に向けては、“質の向上”と“体験価値の設計”が急務と指摘された。ヤノルジャリサーチのチャン・スチョン代表は「韓国内では毎年1200以上の祭りが開かれるが、出るのは吊り橋やケーブルカーばかりで、どれも似たり寄ったり」と批判。「韓国人が国内旅行にお金を使わないのは、価格のせいではなく、感動が足りないからだ」と語った。

https://news.yahoo.co.jp/articles/44d3115b09d00947b15ca0189d30a747ea79b0fd

 

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あっち系が絶賛していた中国の自動車産業の大爆死が確定、EVネイティブ世代どころか車離れ世代に……

1:名無しさん




中国乗用車協会(CPCA)は12月31日、週次分析を発表し、12月1日から28日までの全国乗用車市場小売販売台数は192万8000台で、前年12月同時期比17%減、前月同時期比3%減となった。年初からの累計小売販売台数は2341万1000台で、前年同期比4%増となった。12月1日から28日までの全国乗用車メーカーの卸売販売台数は213万4000台で、前年12月同時期比19%減、前月同時期比19%減となった。年初からの累計卸売販売台数は2889万9000台で、前年同期比8%増となった。

12月1日から28日まで、全国の新エネルギー乗用車の小売販売台数は119.2万台で、前年12月同期比5%増、前月同期比1%増となった。年初からの累計小売販売台数は1266.4万台で、前年同期比18%増となった。12月1日から28日まで、全国の新エネルギー乗用車の卸売販売台数は126.1万台で、前年12月同期比4%減、前月同期比16%減となった。年初からの累計卸売販売台数は1501.7万台で、前年同期比25%増となった。

12月1日から28日まで、全国の乗用車市場における新エネルギー車の小売浸透率は61.8%、12月1日から28日まで、全国の乗用車メーカーにおける新エネルギー車の卸売浸透率は59.1%だった。

12月第1週、中国の乗用車の1日平均小売販売台数は4万2000台で、前年12月同時期比32%減、先月同時期比8%減となった。

12月第2週の中国乗用車の1日平均小売販売台数は6万7000台で、前年12月同時期に比べ17%減少したが、先月同時期に比べると9%増加した。

12月第3週、中国の乗用車の1日平均小売販売台数は7万7000台で、前年同期比11%減、昨年12月の同時期比9%増となった。

12月第4週の中国乗用車の1日平均小売販売台数は9万台で、前年12月同時期比12%減、先月同時期比15%減となった。

12月1日から28日まで、全国乗用車市場小売販売台数は192万8000台で、前年同月比17%減、前月比3%減となった。年初からの累計小売販売台数は2341万1000台で、前年同期比4%増となった。

2025年12月初旬の自動車市場における小売販売動向は低調でした。昨年12月に各地で下取り・買い替え政策がさらに強化されたことを受け、市場は引き続き活況を呈していましたが、今年の小売販売の伸びは鈍化しました。これはほぼ予想通りです。下取り政策は買い替え需要を刺激するものであり、硬直的な購入需要を刺激するものではありません。消費者は政策変更に非常に敏感であり、需要の変動が大きくなります。政策強化の影響を受け、11月の自動車小売販売は前月比で減少し、12月初旬の小売販売の伸びも11月比で弱含みとなっています。

https://finance.sina.com.cn/stock/hkstock/hkstocknews/2025-12-31/doc-inhestek9049340.shtml

 

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「これ、NHKが日和ってるよなぁ……」と紅白での異例の対応に視聴者騒然、「全体的に進行自体が杜撰でレベル低かった」と指摘する声も

1:名無しさん


◇31日 第76回NHK紅白歌合戦(東京・NHKホール)

 4人組ガールズグループ「aespa(エスパ)」が初出場を果たし、「Whiplash」を歌唱した。ネット上で話題となったのは、その扱い。グループの紹介や司会者とのからみ、曲のアナウンスもないまま、あっさり終わってしまったからだ。

 エスパを巡っては、メンバーの一人、NINGNING(ニンニン)が、過去に原爆のきのこ雲を連想させるランプをSNSに投稿していたことが炎上、紅白出場を疑問視する声が噴出。結局、ニンニンはインフルエンザのため急きょ出演見送りとなり、ほかの3人でのパフォーマンスとなった。

 ネットをざわつかせたのは、その扱い。氷川きよしが特別企画で美空ひばりの名曲「愛燦燦」を歌え上げた直後、曲紹介もなにもないまま、唐突に「Whiplash」の歌唱がスタート。白い衣装をまとった3人が見事なステージを披露すると、鈴木奈穂子アナウンサーによる「エスパの皆さん、ありがとうございました」とひと言が送られたのみで出番が終わった。

 初出場にもかかわらず、司会とのからみもないという異例の扱いに、X(旧ツイッター)には疑問や非難の声が殺到。「そんなくらいなら出すなよ」「初出場なのに全然紹介無くてこれNHKひよってるなぁ」「待遇がひどすぎる。年末に来てくれたのに。メンバーも表情が暗くて見てるこっちも辛い」「aespa紹介もされなかった?!?わぁ…」「大した紹介もなくサラッと出されてこれだったら出ない方が良かったんでは??」などの書き込みが上がった。

https://news.yahoo.co.jp/articles/152c74c9c2aebe885be627cb3a939b06406dcf01

 

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岩屋前外相が新年早々アレな発言を連発中、「コイツはどこの国に忠誠を誓ってるんだ……」と有権者唖然

1:名無しさん


愛国心、強制すべきでない 「国旗損壊罪」案 岩屋氏に聞く

― 自民党と日本維新の会の連立合意書に、日の丸を損壊した場合などに刑事罰を科す日本国旗損壊罪(日本国国章損壊罪)の制定が盛り込まれた。参政党も同様の刑法改正案を国会に提出しており、3党がまとまれば成立する可能性がある。だが、法改正の必要性については自民内でも疑問の声がある。過去に同様の動きがあった際、改正案に反対した岩屋毅前外相に聞いた。【聞き手・内田帆ノ佳】

 ――日本国旗損壊罪についてどう考えますか。

ないと思います」

全文はこちら
https://mainichi.jp/articles/20260101/ddm/012/010/056000c

 

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紅白に強行出演した例の韓国系グループ、メディアが大絶賛して美辞麗句を書き連ねた結果……

1:名無しさん


【紅白】aespa、NINGNING不在の“逆風”も貫禄パフォーマンス ネット絶賛「生歌強すぎ」「普通に見入ってた」

 4人組グローバルグループ・aespaが31日、大みそか恒例の『第76回NHK紅白歌合戦』(午後7時20分)に生出演。

 インフルエンザのため急きょ出演見送りが発表されたNINGNING(ニンニン)を除く3人で『Whiplash』を歌唱した。aespaらしい力強いパフォーマンスにネット上では絶賛の声があがっている。

 今回が紅白初出場となるaespaを巡っては、メンバーのNINGNINGがインフルエンザに感染し、医師より十分な休養と安静が必要と診断されたため、KARINA(カリナ)、WINTER(ウィンター)、GISELLE(ジゼル)の3人で出演することが29日に発表された。

 3人は白い衣装をまとい、バックダンサーを率いてパフォーマンス。NINGNINGのパートも3人でカバーしながらの力強いステージだった。歌唱後には手を振りながら、頭を下げた。

 NINGNINGをめぐっては、紅白出場の発表後、過去の言動が物議を醸した。

 2022年5月、原子爆弾のキノコ雲を連想させるデザインのランプを「かわいいライトを買ったよ~どう?」と紹介していた投稿がSNS上で再び拡散し、紅白不出場を求める声もあがっていた。

 aespaの公式サイトでは「aespaメンバーのNINGNINGがSNSに投稿した内容について、多くのご指摘をいただきました。この投稿に特定の目的や意図はございませんでしたが、さまざまなご懸念を生じさせるものでした。今後はより細心の注意を払ってまいります」とコメントを発表していたが、逆風とも言える中での圧巻のステージング。

 X上では「aespa」がトレンド入り。「aespa生歌強すぎやろ」「普通にカッコよかった」「aespa美人すぎた」「紅白出てくれてありがとう」「ビジュ良すぎたし曲カッコ良すぎて普通に見入ってた」などの声があがった。

https://news.yahoo.co.jp/articles/3d2cacf2aeec52b072a6d7bbdc55aa07f9e3c4b9

 

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83件のコメント

「数年以内に公明党は与党に復帰する予定でいる」と外務省OBが断定、勇ましいことを言う政治家は戦場に行くのか」と高市政権を揶揄

1:名無しさん


SNS、AI…テクノロジーを過信しすぎるな 佐藤優氏「勇ましいことを言う政治家は戦場に行くのか」 | 東スポWEB

 ――歴史人口学者のエマニュエル・トッド氏は「西洋の敗北」の中で、21世紀の危機は世俗化だと指摘しています。そして世俗化の果ては宗教ゼロ状態になるとも…

 佐藤優(以下佐藤) 欧州や米国に比べると日本ではまだそれほど世俗化は進んでいません。世俗化が進むと完全な能力主義になりますが、日本にはまだ一定の年功序列が残っているし、格差にも歩留まりがある。いわゆる働かないオジサンだって昔は一生懸命働いていたわけだし、今は子どもの大学進学のためにお金がかかるから窓際にいる。こうした状況は一種の再分配の機能が働いていることでもあって、社会システムを維持するためにはいいよね、と見ることもできるのです。トッド氏はある意味、真のグローバル化は完成しないということを言っている。西ヨーロッパで宗教ゼロになるのはその通りなんだけど、ロシアや米国、日本では世俗化が進んでもゾンビ宗教状態で留まるのだと思います。

 ――公明党が自民との連立解消に至ったのは、世俗化という観点で示唆的ではありませんか

 佐藤 公明党はこのまま世俗的なゼニ・カネの価値観の自民党と一緒にいると危ないと思ったから距離を置いたのでしょう。長く与党でいるためにはいったん野党になって、3~5年後、そう遠くない時期に今度は別の組み合わせで与党に戻る計算をしているのだと思います。石破前首相は自民党が割れるの防ぐために退きましたが、この先、自民党の解体がないとも限らない。

 ――日本における二大政党制が終わったと見る風潮も昨年のトピックのひとつでした

 佐藤 私は日本では二大政党制は無理だと思っています。英国のような階級社会、あるいは南北戦争の対立がずっと国の在り方に尾を引いている米国では二大政党制が続くのでしょうが、日本は他の欧州の国のように多党制を取るべきだと思います。もちろん、これはわれわれが民主主義な道を選んだ場合です。権威主義的な道を選ぶのなら限りなく一党独裁になるのでしょうが、なかなかその方向には行かないと思います。それは前の戦争(第二次世界大戦)で国がなくなる瀬戸際まで行ったから。

 ――戦後80年で戦争の記憶が薄くなっていく一方で、勇ましいことを言う政治家も目立ち始めたような…

 佐藤 ちょっと考えてみてください。勇ましいことを言う政治家は本当に戦場に行くのかと。ロシア・ウクライナ戦争を見ていたらわかるように、実際のリアルな人間が戦争をするのであって、SNSではドニエプル川(※ウクライナとロシアが対峙する最前線)を渡れません。

 ――AIを使ったドローンやミサイル、インターネット空間におけるサイバー戦争がこれからの主流だという指摘もあります

 佐藤 そういうことを言っている人は素人です。現実を見てほしい。ガザ紛争の場合、ドローンとミサイルだったら圧倒的にイスラエルが有利だったはずなのに、地上戦をしなくてはハマスを掃討できませんでした。ロシア・ウクライナ戦争だって地上戦が続いている。ドローンやミサイルはツールのひとつに過ぎず、最終的には人で地上戦ですよ。人間が血を流すことによって(戦争が)終結する。それが現実なのです。<中略>

 ――新聞社が自分たちの本質や価値を見誤っているということでしょうか

 佐藤 新聞は本来、公共圏にあるという理解だから、これまでは記事引用の条件などもやさしかったわけです。ところが最近の商売の流れに新聞自体が取り込まれてSNS化して、公共的なものではなく、私的なものに変わっているよね。その傾向は新聞記者がXで発信したり、PV(ページビュー)を意識するようになったことでもわかります。私は(Xに書くくらいなら)本記で書けばいいのにと思っていますが、どうも公共圏を崩すことを新聞社がみずからやっているような気がします。大事なことはインターネットを過大評価しないこと。SNSプラットフォームというのは政治を作るというよりも、投げ銭をしたりお金をもうけたりするプラットフォームとしてよくできたものだという前提を正しく理解することです。

全文はこちら
https://www.tokyo-sports.co.jp/articles/-/372048

 

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日米欧から演習を批判された中国、自らの仲間を列挙して「むしろ言わないほうが正解だっただろ……」と周囲を呆れさせる

1:名無しさん


中国政府は12月31日、日本やオーストラリアなどの国々が中国軍の台湾周辺での軍事演習を批判したことを「無責任だ」と強く非難した。

中国は12月29日と12月30日、台湾の主要港の封鎖や海上目標への攻撃を想定した軍事演習を実施。多数の軍用機と軍艦、海警船を展開して実弾射撃などを行った。

この中国の軍事演習に対し、日本、オーストラリア、欧州諸国など世界各国から批判が相次いだ。

中国の軍事演習について12月31日には、日本が台湾海峡において緊張を高める行為と呼び、オーストラリア外務省は「不安定化を招く」と批判した。

12月30日には、欧州連合(EU)が「国際的な平和と安定を危険にさらしている」と懸念を表明。フランス外務省は「懸念」を表明し、さらなる緊張を高める行動をとらないよう求めた。ドイツ外務省も「緊張を高めている」と述べ、自制と対話を呼びかけた。

中国外務省の林剣副報道局長は12月31日、こうした批判に反論。

「こうした国々や機関は、台湾独立勢力が軍事手段によって独立を達成しようとしていることを見て見ぬふりしている」「一方、中国が国家主権と領土保全を守るために必要かつ正当な行動を無責任に批判し、事実を歪曲(わいきょく)し、善悪を混同している。極めて偽善的だ」と述べた。

さらに、ロシアやパキスタン、ベネズエラなどの国々が中国への支持を表明していると主張。

「国家主権、安全保障、そして領土保全を守るという中国の揺るぎない決意を改めて表明したい」「台湾問題において、一線を越える言語道断な挑発行為に対し、中国は断固たる反撃を行う」と付け加えた

https://news.yahoo.co.jp/articles/faa21b811eb3131ea41c896f539b849bd49a2d0d

 

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市に大型ゴミを有償で回収してもらった住民、1ヶ月後に近所のハードオフに立ち寄ってみたところ……

1:名無しさん




大型ごみ・特別大型ごみの分類と出し方

一般家庭から出る一般的に粗大ごみと呼ばれる大きなごみについては、藤沢市では「大型ごみ」と「特別大型ごみ」とその他に区分しています。「大型ごみ」は、1辺又は長さが50センチメートル以上、2メートル未満のごみ(例外もございます)を指します。大型ごみの中でも16品目については「特別大型ごみ」として、別途取り扱っています。

これらの収集は予約制の各戸収集(有料)になります。その他、法律に定められた特定家電等につきましては、市では回収しません。これらの処理方法については「藤沢市では回収しない品目」のページをご覧ください。

https://www.city.fujisawa.kanagawa.jp/kankyo-j/kurashi/gomi/wakekata/h30bunrui.html

 

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例の電撃装置で生理痛体験をした男性管理職、「女性の痛みのレベル」を理解してしまった結果……

1:名無しさん




女性活躍推進条例案は、事業者の責務として女性特有の健康課題への配慮を定めるなど、都道府県単位では全国初の内容。松本氏は「今後、男性管理職を対象とした生理痛の体験会などの具体的な事例を指針で示すなど、事業者の取り組みを促す」とし、「新たな条例を原動力に、性別に関わりなく、誰もが自らの希望に応じて輝ける社会の実現を目指す」と述べた。

生理痛の疑似体験は、女性の健康課題に理解を深めるとして一部の企業で行われており、参加者の下腹部に筋電気刺激(EMS)の電極を装着し、子宮の収縮による痛みを再現する。

条例案を巡っては「既存の法体系で十分カバーされている内容に屋上屋を架すものだ」「事業者への負担が増える」「不必要な予算」といった批判が出ている。

https://www.sankei.com/article/20251210-SLLTDSGCUVCS3AJBFY7S2FS6JA/

 

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「これを大真面目に『正義のポスター』として公式発信してるの……」と中国軍の広報にツッコミ殺到、やっぱり価値観が根本的に違うんだろうな

1:名無しさん


 



台湾島周辺で現在実施されている「ジャスティス・ミッション2025」軍事演習は、場当たり的な機動ではない。

それは一種の「句読点」である。

2025年12月29日に設定された航空・海上の排除区域は、台湾島の北部、南西部、南東部、東部にまたがり、地図上に括弧のような形を描いている。

それは島を閉ざすものではなく、枠づけるものだ。

共同哨戒は指揮・統制ネットワークの即応性を試し、阻止訓練は圧力下において港湾やチョークポイントをどのように封鎖し得るかを検証する。また、長距離精密打撃プラットフォームは、機動する地上目標への攻撃を想定したシミュレーションを行っている。

一部のメディアは、こうした演習を「包囲」「締め付け」「威圧」といった劇的な言葉で演出し、映画的な雰囲気を喚起しようとすることが多い。

しかし、これらの演習は演技でもはったりでもない。発せられた「シグナル」なのである。

中国の視点では、統一は「成し得るか否か」の問題ではなく、「どのように」「いつ」行うかの問題だ。

それこそが、あらゆる声明と演習が回転する軸なのである。

https://x.com/ChinaMilBugle/status/2005906233933603310

 

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襲来した「紅白歌合戦」が他局を視聴率で圧倒、だが20時が来ると事態は急変してしまい……

1:名無しさん




 今年も残すところあとわずか。大晦日の風物詩といえば、やはり『NHK紅白歌合戦』。2025年、第76回を迎える同番組だが、近年は「視聴率低迷」という言葉が枕詞のように定着してしまった。NHK側も手をこまねいているわけではなく、視聴時間に応じて投票数を増やすシステムを導入するなど、あの手この手で視聴率の確保に必死だ。

 改めて、過去75回の歴史を「視聴率」という指標から見ると、そこには生活習慣の変化や強大なライバルたちの存在が見えてくる。5つの最高&最低視聴率の年を振り返る。

驚異の81.4%!「誰もが同じ歌を聴いた」黄金時代

 紅白の歴史上、不動の第1位として君臨するのが、1963年(第14回)の81.4%という数字だ。前年の第13回も80.4%を記録しており、当時は「80%超え」が珍しくなかった。

「1963年は東京オリンピックのちょうど前年。開会式では、のちの『寅さん』こと渥美清さんが聖火ランナーに扮して登場する演出もあり、国全体が未来への希望に満ちていました。娯楽が少なくチャンネル数も限られていた当時、大晦日に家族全員で紅白を見るのは、もはや国民的行事でした」(テレビ誌ライター、以下同)

https://news.yahoo.co.jp/articles/a74df3b2f5d78172cf0c66434af4115c3feecb64

 

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10月と12月に強盗被害にあったカード店、大晦日の営業中にも強盗がまた襲ってきた結果……

1:名無しさん




 12月31日午後8時40分ごろ、東京都豊島区東池袋3丁目のトレーディングカード店から、「カードが盗まれた」と110番通報があった。

 池袋署によると、午後8時半ごろ、男3人が客を装って入店した。まもなくショーケースをハンマーのようなもので割り、ポケモンなどのトレーディングカード十数枚を奪って逃げたという。

 店は署に対し、「3千万~4千万円の被害額になるのではないか」と説明しているという。店は営業中で、客や店員計4人が店内にいたが、けがはなかった。

https://news.yahoo.co.jp/articles/9a7c00dc742b4a56ce2daf6d067ff8e3a2ab68a4

 

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「なんで実子誘拐を平然と放送しているんだ……」とテレ朝の年末特番に視聴者絶句、サラッと言ってるけどコレ……

1:名無しさん




【年末特別授業】ユージが激白!!ヤンキーになって母親に殺されかけた事件とは!?いじめ、素行不良、母親との確執…壮絶なしくじり地獄

今回はユージ先生が「今だから話せる」しくじりを「NGなし」で大放出!“学生時代にドヤンキーとなり母親に殺されかけちゃった先生”として登壇!
母親から愛されていないという思い込みから非行に走った中学時代、そして「人生のどん底まで転落した」と振り返る高校時代。そこから更生を果たすまでを赤裸々に告白します。
どんな時もユージを信じ続けていた母親が仕掛けた“3つの作戦”がきっかけで、しだいにユージの心境に変化が生まれ…。
大波乱の経験の末にたどり着いた「ユージだからこそ言える人生の教訓」とは!?

https://tver.jp/episodes/ep5dbwhitq

 

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人類種族がとんでもなく胃が強い部類に入ると専門家が指摘、人間の胃液って異常なまでの強酸性だから……

1:名無しさん


 

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クラウゼヴィッツの言葉を引用した群馬女子大の名誉教授、「哲学者なら戦争論くらいはちゃんと読め」と周囲から総ツッコミを食らう

1:名無しさん


 

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TBS出演したタレントがフジテレビで受けた“仕打ち”を暴露、番組出演中にある大物タレントに弄られた結果……

1:名無しさん


「汚ねぇんだよお前ら」麒麟・川島 フジテレビで受けた“仕打ち”を暴露、パワハラ疑惑にネットも騒然

 12月29日、お笑いコンビ『麒麟』の川島明がTBSラジオ『川島明のねごと』に出演。自身も過去に出演し、1982年から31年半放送された、『笑っていいとも!』(フジテレビ系)について触れた。その中で語った過去のあるエピソードが物議をかもしている。

 今回の放送では、お笑い芸人のフルーツポンチの村上健志と、しずるの池田一真を迎えて放送。番組冒頭から、笑いを交えながら話を進める中、川島が同番組に最後に出演した当時を振り返った。

「川島さんは当時、同番組に多数呼ばれており、最後に出演したのは10年以上前。相方の田村さんとコンビで出演した際、『タモリさんが、田村にうんこみたいな顔してるねと言った』と告白。その発言が、周りにいた芸人さんのフォローも相まってかなりウケ、手応えのある放送だったようです。

 しかし、本番後プロデューサーが楽屋を訪ねてくると『“汚ねぇんだよお前らは。昼から下品なこと言うな”と俺らが怒られた』と、当時の舞台裏を暴露。当然、川島さんは“タモリさんの楽屋に行ってください”と思ったものの、『“二度と使わねぇよ”とめっちゃ怒られた。田村がめっちゃかわいそうだった』と振り返り、そこから呼ばれなくなったというのです」(芸能プロ関係者)

 同番組にたくさん呼ばれていた麒麟がパタリと出なくなったというエピソード。この内容はリスナーも驚愕。X上でも拡散され、あまりに横暴なプロデューサーの振る舞いに様々な声があがった。

《例えられた方が番組に呼ばれないって、さすがフジテレビ》

《すごくフジテレビらしいエピソードだな….》

 2014年3月31日に32年の歴史に幕を下ろした『笑っていいとも!』。長年愛されていた番組だけに、悲惨な内部事情は驚きとともに呆れ声も聞こえてくる。

 フジテレビに至っては、2024年12月に明らかになった中居正広と女性とのトラブルをきっかけに、フジテレビ内部の体制が疑問視されてきた。今回のエピソードはフジテレビの“膿”がまたもや表面化したと感じる視聴者も多いようだ。

「フジテレビに関しては、設置した第三者委員会の報告書で、BSフジの報道番組のキャスターだった反町理氏や、石原正人元常務のハラスメントが認定されるなど、社内でのハラスメントが問題になりましたからね。そんな中、タレントに対して超高圧的な態度をとっていた人がまたいたとなれば、反発を受けるのは当然でしょう。

 とはいえ、時代的な背景を考えると他局も『うちは違う』と言い切れないのが実情ではないでしょうか。テレビが元気だった時代は、逆にいうとそれだけ局に力があったため、若手芸人のことなど相当軽んじられていたはず。もしも全芸人が過去のテレビ局の仕打ちを語りだしたら、とんでもないことになるでしょう」(前出・芸能プロ関係者)

 ひどすぎる暴言すら、氷山の一角なのだろう。

https://news.yahoo.co.jp/articles/3992cc0b3fb8cc6419856f5e686da0711e8c91f5

 

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