19歳女子大学生「先日、昼食を買おうと入ったコンビニで、何も買わずに店を出た。その棚に並ぶ一番安いおにぎりが179円もしたからだ。押し寄せる物価上昇の波をこれほどまでに痛烈に、かつ惨めに感じた瞬間はない」朝日声26.1.23
— 澤田愛子 (@aiko33151709) January 23, 2026
澤田 愛子(さわだ あいこ、1945年 – )は、日本の看護学者。日本赤十字北海道看護大学教授、日本死の臨床研究会世話人、日本医学哲学倫理学評議員、日本生命倫理学会評議員を歴任。ESPMH(欧州医療哲学会)会員。
来歴
名古屋生まれ。 看護専門学校を卒業し看護師となった。後年に早稲田大学第一文学部人文専攻を卒業。上智大学大学院哲学研究科博士前期課程、千葉大学大学院看護学研究科修士課程修了。上智大学大学院ではシモーヌ・ヴェイユを扱った。
三重県立看護短期大学助教授、北海道医療大学短期大学部助教授、富山医科薬科大学医学部看護学科教授、山梨大学大学院医学工学総合研究部教授、県立長崎シーボルト大学教授を経て、2007年より日本赤十字北海道看護大学教授。日本死の臨床研究会世話人、日本医学哲学倫理学評議員、日本生命倫理学会評議員を務めた。ヨーロッパ医療哲学学会 (ESPMH) 会員。その後に教授職を定年退職。
2015年には安全保障関連法の廃止を求める早稲田大学有志の会に賛同署名した。安倍政権に危機感を抱き、2015年末よりツイッターを開始。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%BE%A4%E7%94%B0%E6%84%9B%E5%AD%90
