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16件のコメント

「アラブ諸国はイランに味方して米国と対峙する」と信じていた某政治学者、無慈悲すぎる現実に直面してしまった模様

1:名無しさん


 



米紙ワシントン・ポストは1日、米イスラエルのイラン攻撃を巡り、サウジアラビアの実権を握るムハンマド皇太子がトランプ米大統領に私的に複数回電話し、攻撃を進言していたと報じた。関係筋の話としている。同紙はイスラエルのネタニヤフ首相に加えて、皇太子からの後押しが攻撃決断の背景にあったと指摘した。

 サウジとイランは中東の覇権を長年争い、断交したこともあったが、最近は関係改善を進めていた。米国が中東に戦力を集めてイランへの圧力を強める中、皇太子は米高官らに対し、現在の機会を逃せばイランは戦力をさらに強化し危険になると警告していたという。

https://news.yahoo.co.jp/articles/0224f66d57bfe3a29377437ed2bcf4ea3034c6cb

 

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8件のコメント

「アメリカなら正当に評価されるはずだ」と擁護されていた某爆死アニメ映画、初週の劇場数530館で一般公開されるも……

1:名無しさん




 細田守監督作品『果てしなきスカーレット』が2月13日、アメリカで一般劇場公開された。シェイクスピアの『ハムレット』を性別転換し、王女を主人公に据えた意欲作だ。ヴェネツィアとトロントの国際映画祭に出品され、映像面では高い評価を受けてきた。一方で米批評界では、古典の再解釈をめぐり賛否が分かれている。
(中略)

◆映像は評価、物語に賛否

 批評家全体の動向を示す映画レビューサイト「ロッテン・トマト」のスコアは75%で、高評価作に与えられる「認証済フレッシュ」を獲得している。映像面への評価はおおむね共有されている。

 米主要紙の批評も、視覚表現には一定の評価を与える点で一致する。ロサンゼルス・タイムズ紙は、異界の場面にフォトリアリスティックなCGを用い、16世紀の場面では手描きを採用した視覚的アプローチを評価。当初は違和感を覚えつつも、やがて世界観に調和すると述べる。広大な空間表現や細密な背景描写も見応えがあるとした。

 ウォール・ストリート・ジャーナル紙も「視覚的に印象的」とし、壮大な異界のスケールや怪物的な竜の造形を称賛する。一方で、構想の大きさが物語の整理を上回り、思索的場面がアクションの勢いを削ぐ場面もあると指摘した。

 ニューヨーク・タイムズ紙も背景美術の完成度を認める一方、人物の表情が人工的に見えると懐疑的だ。大規模な戦闘場面のテンポにもぎこちなさが残ると論じる。

 物語構成への評価はより厳しい。ニューヨーク・タイムズ紙は、シェイクスピアの雄弁な台詞を削ぎ落としたことで原作の機知が失われたと指摘。主人公スカーレットをハムレットとオフィーリアの「中途半端な複合体」と評し、恋愛要素を担う聖の存在が彼女の自立性を弱めていると論じる。「『ハムレット』に近すぎると同時に、十分に近づけていない」と総括した。

 ウォール・ストリート・ジャーナル紙も、古典を大胆に作り変える野心は認めつつ、結末は整いすぎており、悲劇的原作に比べて切れ味を欠くと評する。

 一方、ロサンゼルス・タイムズ紙は物語の核心を「赦し」に見いだす。後悔を示さない敵を許すという困難なテーマを正面から扱い、親子関係という細田監督が繰り返し描いてきたモチーフも本作の軸になっていると分析した。本作は、親切さこそが癒しへの道だと信じたい監督による祈りのような作品だと結んでいる。

 映像の完成度は広く評価されつつも、古典の再解釈としての踏み込みの深さをめぐって見解は分かれる。

全文はこちら

https://newsphere.jp/culture/20260226-1/

 

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4件のコメント

高級マンションに住み続けてきた某タレント、上層階に引っ越してきた住民がとても五月蝿かったと明らかにし……

1:名無しさん


モデルのダレノガレ明美(35)が1日、自身のXを更新。騒音トラブルについて悩んでいることを明かし、フォロワーに向けて「どうしてる?」と呼びかけた。

ダレノガレは「みんなって騒音トラブルどうしてる?」と切り出し、「ずっと住んでるお家で何もなく住んでて、新しく上に引っ越してきた人がすごくうるさかったら、、、走ってる音とかバンバン跳ねてる音とか。我慢する?」と騒音に悩んでいることを明かした。

この投稿には「契約会社に言ってます」「自分だったら時間帯を意識します。夜10時以降の騒音が続けば管理会社に電話します」「うちは一軒家ですが、隣人の離婚して出戻りした娘の子供の暴れる足音が連日めっちゃ聞こえて、温厚な母ちゃんが丁寧な文章で手紙を書いてポストに入れてました」などの、フォロワーの実体験からくるアドバイスが寄せられていた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/65a4578f495087189dbc67881ba3c9224eef7fa8

 

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12件のコメント

「落選議員=被害者」という図式に持ち込みたかったメディア、あまりに意図が露骨すぎた結果……

1:名無しさん


数年前の安倍晋三政権のころ、週刊誌などが「あの与党大物議員が首相を徹底批判!」のようなセンセーショナルな見出しをよく掲げていた。思わせぶりではあるが結局、いつも同じような政治家が登場して愚痴のようなことを述べるだけの記事だった。

その一人が自民党衆院議員の村上誠一郎氏である。石破茂政権では総務相を務めたが、安倍政権当時、それほどの「大物」だったのかはこの際置いておく。ただ、安倍元首相が亡くなった際に「国賊発言」をした人であり、ネタ切れのマスコミが訪ねれば、何らかの政権批判をしてくれる便利な存在だったのだろう。

衆院選で旧立憲民主党系野党が大惨敗したことを受けて、TBS「報道特集」などは敗因として「SNSによるデマや誹謗中傷」ばかりを執拗に取り上げていた。まったく関係がないとは言えないものの、膨大な投稿の中から、わかりやすいデマや、あまりに汚い言葉ばかりを選んで紹介していたのは明らかに印象操作である。

「SNS=悪」「落選議員=被害者」という図式に持ち込みたいのだろうが、その意図が露骨過ぎて、出演した落選議員の発言がさらにSNSで批判されるという「二次被害」まで生んでいたようだ。

特に映像を主体とするテレビが、親しい取材対象者に自分たちの主義主張をカメラの前で言わせたり、発言を誘導したりするのはよくあることだ。今回の選挙で、自分たちに都合の良いことを言ってくれる野党議員は軒並み落選してしまったが、今後露出が増えそうな「人材」は、村上氏だけでなく与党内にも少なくないのではないか。

「145人」はどこへ行った

衆院選で「自民有利」の情勢予測が当初信用されにくかったのは、高市早苗内閣の高支持率と、なかなか上がらない自民支持率の差が開いていたからだ。これは、有権者が「政治とカネの問題」を許していないからなどという見方もあったが、選挙結果にはまったく関係なかった。むしろ大きな要因は昨秋の自民党総裁選にあったように思う。

全文はこちら
https://www.sankei.com/article/20260301-BVEO3ZM4ERBCPCROHETREX2DOI/

 

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15件のコメント

「このパターンで本当に言ってないの初めてで草」と元宝塚女優の投稿に目撃者騒然、騙されたわけじゃなくて自分で切り抜いているだと……

1:名無しさん




参考記事
https://you1news.com/archives/189824.html

発表事項

本日のイスラエルとアメリカによるイランに対する攻撃を受けまして、先ほど、国家安全保障会議が開催され、私も出席してきました。本件につきましては、攻撃の発生後直ちに、総理から関係閣僚に対し、情報収集を徹底するとともに、今も現地に残っておられる邦人の方々の安全確保に向け、万全の措置を講じるよう指示があったところです。これを受け、直ちに私から情報収集に最大限取り組むこと、関係省庁と緊密に連携すること、中東地域で活動する隊員の安全確保に努めること、そして我が国の警戒監視に万全を期すこと、以上4点について大臣指示を出しました。また国家安全保障会議先立ち、防衛省において関係幹部会議を開催し、現在の情勢と、防衛省としての対応について確認を行いました。その上で、防衛省として、今後の事態の推移に応じて万全の措置をとるため、私を本部長として対策本部を立ち上げました。現時点で、防衛省・自衛隊が第一に備えるべき任務は、要請に応じて邦人輸送を行うことですが、その待機態勢は常に整えています。今後も、いかなる事態の推移にも対応できるよう、万全の準備を整えてまいります。

記者:
今回の米国の軍事行動の評価について、小泉大臣として支持するのかどうかの立場聞かせてください。

大臣:
現在、まずは鋭意情報収集をしているところでありますが、国際的な核不拡散体制の維持のためにも、イランによる核兵器開発は決して許されません。この立場は先ほど官房長官など会見があったとおりです。

記者:
それは、つまりアメリカの攻撃を支持するという意味でおっしゃられているんでしょうか。

大臣: 今、官房長官、そして外務大臣からもお話があったとおりだと思いますので、政府全体としてはそういう立場です。

https://www.mod.go.jp/j/press/kisha/2026/0301a_r.html

 

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11件のコメント

うっかり発言で過去の”ある疑惑”が浮上したアイドル、「さすがにその説明は苦しすぎる……」な釈明を書き込んでしまい……

1:名無しさん


22歳グラドル 「サンジャポ」発言めぐる“未成年飲酒疑惑”を謝罪「話が混ざってしまった」

 グラビアアイドルの黒嵜菜々子(22)が1日、自身のX(旧ツイッター)を更新。この日出演したTBS「サンデージャポン」(日曜前9・54)内での発言を謝罪した。

 番組ではワールド・ベースボール・クラシック(WBC)を特集。巨人ファンの黒嵜は「好きすぎて前回のWBC1人で行きました。ビール飲みながら隣のおじさんとイェーイって」と話した。これに対し、SNSでは黒嵜が前回のWBC開催時は未成年であることが指摘されていた。

 黒嵜はXで「本日はサンデー・ジャポンをご視聴いただき、ありがとうございました!!!!」と書き出し、「一点、久しぶりの生放送ということもあり大変緊張しておりました。そのため、最近のジャイアンツ戦をお酒を飲みながら観戦した話と、前回のWBCを観戦した際の話が混ざってしまい、整理できないまま発言してしまいました」と説明。「誤解を招く表現となってしまいましたこと、お詫び申し上げます」と謝罪した。

 「トーク力付けられるように頑張っていきますので、今後とも温かく見守っていただけますと幸いです」と呼びかけた

https://news.yahoo.co.jp/articles/348e736db7cbe1ad408718c3cb5a323a8d408d8e

 

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28件のコメント

カタログギフトの件で野党の総攻撃を受けた高市内閣、国民も批判を真摯に考慮した結果……

1:名無しさん


【速報】高市内閣の支持率71.8% 前回から1.9ポイント上昇 JNN世論調査

最新のJNNの世論調査で、高市内閣の支持率が、前回の調査から1.9ポイント上昇して71.8%でした。一方、「支持しない」と答えた人は、先月から1.6ポイント下落して24.9%でした。

各党の支持率は以下の通り。
自民  37.3%(2.6↑)
維新  3.8%(0.1↓)
国民  3.5%(1.6↓)
中道  4.9%(3.6↓)
立憲  0.4%(0.1↓)
参政  4.6%(0.6↑)
公明  0.6%(0.3↑)
みらい 4.2%(3.0↑)
共産  2.0%(0.2↓)
れいわ 1.7%(0.3↑)
保守  0.6%(0.2↓)
社民  0.4%(0.4↑)
その他 0.4%(0.3↑)
支持なし31.8%(2.3↑)

https://newsdig.tbs.co.jp/articles/withbloomberg/2499178

 

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30件のコメント

平均年齢70歳くらいと思われる大学OBの掲示板、「だいぶ厳しいな……」と今回のイラン攻撃へのコメントに目撃者騒然

1:名無しさん




 エネ研・石油情報センターによれば、埋蔵されているもの、またはそれを採掘したものを「原油」、原油から精製して製品化したものを「石油製品」と定義されています。

 そして、これらを合わせて「石油」と呼ぶことが一般的なようです。原油の産出量(2019年)はアメリカ合衆国、ロシア、サウジアラビア、カナダ、イラクが上位国です。近年産出量が増えているのがアメリカ合衆国です。

 なぜ増えたのでしょうか。躍進のきっかけは「新技術」にあります。

 アメリカ合衆国は2008年まで原油の産出量は減少傾向にありました。しかしハイドロ・フラクチャリング(通称フラッキング)と呼ばれる水圧粉砕法技術の開発によって、それまでは困難であったシェール層からの原油や天然ガスの抽出が可能となりました。

 2009年からは原油の産出量が増加に転じ、2011年以降に増加の速度が速まり、2017年には世界最大の原油産出国となりました。

 それまでの原油の産出量は、サウジアラビアとロシアが世界トップ2でしたが、現在ではアメリカ合衆国が頭一つ抜け出しています。

https://diamond.jp/articles/-/275198

 

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25件のコメント

「今まで散々バカにしてた国連ルートを頼るのか」とイラン戦でのロシアの醜態に世界が騒然、本当に大ロシアは疲弊したんだな……

1:名無しさん




ロシアは土曜日、米国とイスラエルによるイランへの攻撃を「主権を有する独立した国連加盟国に対する、事前に計画された挑発のない武力侵略行為」だとして非難し、軍事作戦の即時停止と外交への回帰を求めた。

外務省はテレグラムに投稿した声明で、ワシントンとテルアビブがイランの核計画への懸念を「隠れみの」にしつつ、実際には体制転換を追求していると非難した。

また、今回の攻撃が地域に「人道的・経済的、さらには放射能に関わる大惨事」を引き起こす恐れがあると警告し、米国とイスラエルが「中東を制御不能なエスカレーションの深淵へ突き落としている」と批判した。

ロシアは、厳しい国際制裁に直面してきたイランにとって重要な貿易相手国であり、武器や技術の供給国として台頭している。ロシア外務省は迅速に米・イスラエルの攻撃を非難したが、モスクワとワシントンの最近の関係改善を踏まえ、クレムリンは今後の対応を慎重に見極める可能性が高い。

ロシアのウラジーミル・プーチン大統領は、ウクライナ紛争終結に向けたドナルド・トランプ米大統領の仲介努力を称賛しており、モスクワとワシントンは経済関係の再活性化について協議している。

ロシア外務省によれば、セルゲイ・ラブロフ外相はイランのアッバース・アラグチ外相と電話会談を行った。アラグチ外相は、攻撃撃退に向けたイランの取り組みについて説明し、緊急の国連安全保障理事会会合の招集を求める意向を示したという。ラブロフ外相は米・イスラエルの攻撃を改めて非難し、和平仲介へのロシアの用意を表明した。

クレムリンのドミトリー・ペスコフ報道官は、プーチン大統領がテレビ会議を通じてロシア安全保障会議とイラン情勢について協議したと述べたが、詳細は明らかにしなかった。

外務省声明は、国際原子力機関(IAEA)の保障措置下にある核施設への爆撃を「容認できない」とし、平和的解決の仲介に前向きである一方、エスカレーションの全責任は米国とイスラエルにあるとした。

声明は「予測不能な連鎖反応や暴力の激化を含む、この人為的危機の負の結果に対する責任は完全に彼らにある」と述べた。

またロシア外務省は、「米政権による一連の不安定化攻撃」を非難し、米国が「世界秩序の国際法的支柱」を攻撃していると批判した。

ロシアは数十年にわたり中東で微妙なバランス外交を維持しており、イスラエルとの良好な関係を保ちながら、イランとも強固な経済・軍事関係を築いてきた。

イラン国営通信IRNAによると、先週、イラン軍とロシア海軍はオマーン湾およびインド洋で、作戦調整能力の向上や軍事経験の共有を目的とした年次合同演習を実施した。

プーチン大統領とイランのマスード・ペゼシュキアン大統領は昨年1月、西側の厳しい制裁に直面する中で両国の協力関係を強化する包括的協力協定に署名している。

https://apnews.com/article/russia-iran-us-israel-578a5791e81493edd09951898ae6f712

 

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41件のコメント

「こんな記事…自覚あるんだぁ」とメディアが『サンモニ批判』に猛反発している模様、これを本気で言っているのか……

1:名無しさん


日曜朝の「サンデーモーニング」(TBS系)が絶好調である。視聴率は毎週のようにトップ10入りし、2年前に関口宏から司会を引き継いだ時は不安視された膳場貴子もすっかり定着、名物コーナー「スポーツご意見番 喝!あっぱれ!」の上原浩治の解説はツボを押さえてわかりやすく、落合博満と中畑清の「オチナカコンビ」は日曜朝を愉快にする。

 サンモニの魅力は手加減なしの政界や経済界の批判だが、これは膳場になっても変わらない。コメンテーターたちは強大な高市政権を「国会はもはや議論の場ではなく追認機関」「自民党内からもブレーキをかけないと危うい」と危惧し、中道改革連合に対しては「捨て身でやれ」と注文を付ける。高市1強に腰が引ける報道・情報番組が多いなか、高く評価されているのもむべなるかなである。

 しかし、それだけに心配なのが、笑顔のファシスト高市早苗が、嵩にかかって番組に圧力をかけないかということだ。なにしろ、高市は安倍内閣の総務相の時に、政府が「公平性に欠ける」と判断した放送局に電波停止を命じる可能性に言及、首相補佐官がその具体例として「サンデーモーニング」をやり玉に挙げたことがある。

「高市総理はこの国会で改憲に手を付けるつもりです。サンモニも大きく取り上げるでしょうから、その時に『護憲のコメンテーターに偏ってる』と自民党改憲派や日本維新の会などがイチャモンを付けることは目に見えています。高市さんも無視できず、番組に直接ではなくても、TBSの上層部に嫌みを言ったり、当てつけたりはあるでしょうね」(メディアアナリスト)

 SNSのネトウヨが番組炎上を狙ったり、CMスポンサーの企業に嫌がらせをしたりもあるかもしれない。なにしろ、サンモニ攻撃のショート動画はネットの高収益コンテンツだ。

 かつて関口宏は「うちの番組(サンモニ)はなるべく真ん中にいようと。でも、気づいたら『偏向してる』と言われるようになっていた」と苦笑いした。

 立ち位置は変わらないのに、世の中の方が右へ右へと流れて、いつの間にか一番左の番組に見えるようになってしまったというのである。

 高市自民党の圧勝で世の中は右寄りどころか極右になった。サンモニはいよいよ叩かれ、番組つぶしは露骨になるだろう。今度は、視聴者が「サンモニ守れ」と声を上げる番だ。(文中敬称略)

(コラムニスト・海原かみな)

https://news.nifty.com/article/entame/showbizd/12136-4992948/

 

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23件のコメント

「やった!ハメネイの家が吹っ飛んでる!」とイラン人の親戚が危ないテンションでLINE、なんせその親戚はイラン革命で実家が没落して……

1:名無しさん




イラン国営メディアは1日、米軍とイスラエル軍の攻撃により、最高指導者ハメネイ師が死亡したと報じた。

 トランプ米大統領は2月28日、自身のソーシャルメディアでハメネイ師が「死亡した」と投稿していたが、イラン側が追認した形だ。

 28日の攻撃で、イスラエル軍は軍事施設だけでなく、政府高官らを標的に爆撃を行い、首都テヘランにあるハメネイ師の邸宅も破壊。イスラエルのネタニヤフ首相はビデオ声明で、ハメネイ師が死亡した「多くの兆候がある」と述べていた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/2e0b2f9970f12c5056c5a0c3a435ee4c813368c3

 

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「日本は完全に退路を断って舵を切っちゃた」と評論家が外務大臣談話を猛批判、もともと日本にはイランとも対話できる外交ルートがあったのに

1:名無しさん




イラン情勢について(外務大臣談話)

1 日本時間2月28日、米国及びイスラエルは、イランに対する攻撃を実施したと発表しました。政府として、関係国と緊密に連携して情報収集を含めた対応に努めています。また、(1)イラン周辺国を含む地域全体の邦人保護、及び、(2)海路・空路の状況把握と関係者への情報提供に、引き続き万全を期していきます。

2 国際的な核不拡散体制の維持のためにも、イランによる核兵器開発は決して許されません。また、我が国としては、従来から、自由、民主主義、法の支配といった基本的価値や原則を尊重してきました。その上で、我が国として、これまで関係国等とも連携しつつ、イランの核問題の解決に向けた外交努力を行ってきました。そして、米・イラン間の協議は、イランの核問題の解決のために極めて重要であり、我が国として、これを強く支持してきました。イランは、核兵器開発及び地域を不安定化させる行動をやめるべきです。

3 エネルギー安全保障を含む中東地域の平和と安定、そして国際的な核不拡散体制の維持は、我が国にとっても極めて重要であり、事態の早期沈静化に向けて、国際社会とも連携し、引き続き必要なあらゆる外交努力を行っていきます。

https://www.mofa.go.jp/mofaj/press/danwa/pageit_000001_02766.html

 

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39件のコメント

「日本政府はイラン攻撃を支持してないぞ」と報道関係者の政権批判に反論殺到、政府全体で立場は整合しているという回答であって……

1:名無しさん




大臣:
部隊の詳細な運用については、現時点では差し控えますけれども、自衛隊は邦人輸送を迅速かつ的確に行うために、常に部隊を速やかに派遣する態勢を整えています。防衛省・自衛隊としては、邦人の安全確保に万全を期すため、外務省をはじめとした関係省庁と緊密に連携し、適切に対応してまいります。

記者:
今回の米国の軍事行動の評価について、小泉大臣として支持するのかどうかの立場聞かせてください。

大臣:
現在、まずは鋭意情報収集をしているところでありますが、国際的な核不拡散体制の維持のためにも、イランによる核兵器開発は決して許されません。この立場は先ほど官房長官など会見があったとおりです。

記者:
それは、つまりアメリカの攻撃を支持するという意味でおっしゃられているんでしょうか。

大臣: 今、官房長官、そして外務大臣からもお話があったとおりだと思いますので、政府全体としてはそういう立場です。

記者:
もう一点、お尋ねします。今回の攻撃については、事前に大臣が信頼関係を深めていらっしゃるヘグセス長官からは御連絡っていうのはあったんでしょうか。

大臣:
今、関係国との詳細なやり取りについては、現時点で私から申し上げることはありません。

記者:
もう一点、お尋ねします。これからヘグセス長官と対話をされる御予定というのはあるんでしょうか。この件についてということですけど。

大臣:
必要に応じて常に対話の機会があれば、それはするというのは同盟国としては当然だと思いますし、現時点で特段今予定してることはありませんが、必要に応じてコミュニケーションをとるというのは、それは常に考えていることであります。

https://www.mod.go.jp/j/press/kisha/2026/0301a_r.html

 

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例のハッシュタグの件で「女は感情的」と批判された某女性漫画家、速攻で感情的反論を書き込んでしまい……

1:名無しさん


 ニュース番組『わたしとニュース』に漫画家の瀧波ユカリ氏が出演。その際、番組に寄せられた視聴者コメントに対し、苦言を呈する場面があった。

 番組ではこの日、高市早苗総理の政策方針や「#ママ戦争止めてくる」のムーブメントに関する話題などを取り上げた。その中で、「#ママ戦争止めてくる」の投稿者に対し批判的な声が上がったことについて瀧波氏は感情的な言葉で批判するのではなく「丁寧にちゃんと伝えられる言葉でやってほしい。よく『男は論理的、女は感情的』と言われるが、それは全く信じるに値しない偏見だと思う」と語った。

 こうした内容を受けて視聴者からは様々なコメントが寄せられた。まずは「女が感情的なのは真実だろう」というコメント。これに対し、瀧波氏は「すごい感情的なコメントありがとうございます」とピシャリ。「感情的だと思われたくないんだったら、ちゃんと論理的にコメントを書いてほしい。(こうした言葉は)決まり文句だから頭使わなくてよくて楽なんですよ」と苦言を呈した。

 さらに「もっとあなたの知性をぐっと前に出して(コメントをしてほしい)」と話すと、徳永有美キャスターが「この方、すごく怒りそうですね」と反応。すると瀧波氏は「本当?でも私はこういうことを伝えるのが好きだし。こういうコメントだってね、来るなら来るで待っています」と笑顔で対応した。

 続いて「初めて見たけどモヤモヤだらけの番組だな」とのコメントが。これに瀧波氏は「やった!モヤモヤさせたくてやっている。モヤモヤは大事なことで、自分の中で問いが生まれることだから」とモヤモヤすることの意義について語った。

 さらには「さぁ世界中の戦争を話し合いで解決して来いよ」という意見も。これには「真理をついているというか、戦争は外交の失敗の結果。話し合いで解決するだけの外交をちゃんとできなかったということ。だから、『話し合いで解決して来い』はその通り。今まで話し合いで解決してきたから、今までの我々の平和があるということ」と応じた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/14ccd40a2ca8883f509f6951d2801d7842ce8206
https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/t/amd-img/20260301-10228893-abema-000-1-view.jpg

 

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「中国製兵器の性能が全世界から非難を浴びている」と関係者が明らかに、ベネズエラに続いてイランでさえも……

1:名無しさん


一台 5000万ドルかかるという🇨🇳の「JY-27 / JY-27A /JYL-1」というステルス探知用長距離警戒レーダーは「F-35、F-22の早期発見能力」を謳っている癖に、先月はベネズエラのマドゥロを助けられず、今日もイランのハメネイを助けられなかったから、詐欺製品ではないかと非難を浴びていますw

中国共産党の軍事技術で台湾を攻撃し、アメリカ日本と対峙するのか?と



最近の報道が正確だとすると、中国は中東・北アフリカという儲かる兵器市場、なかでも防空システム分野でロシアに大きな競争を仕掛け始めている。

ロンドンに拠点を置く中東専門メディア、ミドルイースト・アイ(MEE)は7日、アラブの国の当局者の話として、イランが6月のイスラエルとの十二日戦争以降に、中国製の地対空ミサイルシステムを受け取ったと報じた。受け取ったシステムの種類や数は不明だが、イラン側は代金を石油で支払っているという。

中国にはたとえば、ロシアのS-300地対空ミサイルシステムの自国版である紅旗-9(HQ-9)というシステムがあり、その射程延伸型として紅旗-9B(HQ-9B)もある。輸出版はそれぞれFD-2000、FD-2000Bと名づけられている。

とくにHQ-9B/FD-2000Bがイランに時宜にかなって引き渡されたのであれば、ロシアに強いメッセージが送られた格好になる。これまでイランが輸入した最も先進的な防空システムは、2016年に受領したロシア製S-300PMU-2だった。しかし、2024年の4月と10月に行われた2度のイスラエルによる攻撃で、イランの保有するS-300はすべてとまでは言わずとも大半が無力化された。しかもイスラエル側には損害が出なかった。そして6月の十二日間戦争で、残っていたS-300の構成要素もおそらくことごとく破壊された。イランはこれらのミサイル防衛システムにざっと10億ドル(現在の為替レートで約1460億円)を支払い、納入までに10年近く待たされていた。

全文はこちら
https://forbesjapan.com/articles/detail/80470

 

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65件のコメント

「人の死を利用するな!」と”例のハッシュタグ”が揶揄されたことにリベラル派が激怒、今回のイラン戦でツッコミが殺到しており……

1:名無しさん




 衆院選投開票の3日前に投稿され、大きな話題と議論を呼んだ「#ママ戦争止めてくるわ」。同じ境遇のママだけでなく、様々な立場から「戦争止めてくる」投稿が相次ぎ、ネット上で大きなトレンドとなった。そもそもの発信元は、2人の子を持つエッセイストのAさんだ。投稿に至った経緯を本人に聞いた。

「ある自民党議員が『血を流していただくこともある』という発言をし、2人の子を持つ母として、この大切な子どもたちに血を流させるなんて絶対に嫌。私は賛成しないと強く思いました。選挙予測で自民党圧勝という報道を見て、その予測に私のこの気持ちは入っていないと感じました」

 そんな思いでAさんは期日前投票へ向かった。ちょうど夫が会食で留守のため、子どもを連れて投票に行き、ついでに外食をすれば一石二鳥だと考えていたという。

「先に学童から帰ってきていた上の子に『ママ、戦争止めてくるわ。ついてきて』と言いました。投票に行くというのを子ども向けにわかりやすく、ちょっと明るくしようと言った言葉でした」

 将来、子どもが血を流さなくてもいい平和な国であってほしいという素直な気持ちを、子どもに向けて言葉にした際に生まれた言葉。同じ思いを持つ人々の共感を呼び、高市総理の強い日本に対する象徴的なフレーズとして、選挙戦の終盤にまたたく間に拡散された。

https://news.yahoo.co.jp/articles/32715516020a8d4b481b101a31a0c6e5138300ab

 

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ハメネイ死亡で失脚危機の革命防衛隊、既得権益を守るためにとんでもないことをやらかして……

1:名無しさん




アメリカのドナルド・トランプ大統領は2月28日、イランの最高指導者アリ・ハメネイ師(86)が、アメリカとイスラエルの攻撃によって殺害されたと発表した。イラン国営テレビも現地時間3月1日早朝、ハメネイ師が死亡したと報じた。

イランに対する攻撃では、ハメネイ師の住居も標的になったとみられている。国営テレビの放送では、司会者が涙を流しながらハメネイ師の死亡を伝え、40日間の服喪期間に入るとした。

司会者が読み上げた安全保障最高評議会の声明によると、ハメネイ師は28日早朝に事務所で「業務をとり行っている最中」に殺害されたという。

この声明で安全保障最高評議会は、ハメネイ師の「殉教」は、「抑圧者に対する戦いにおける蜂起」の始まりになると表明した。

https://www.bbc.com/japanese/articles/c3wl7x4zpvvo

 

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イラン攻撃に焦りまくった親中派のコメンテーター、「日本がアメリカを支援するなんてことを言ってしまえば……」と懸念を表明して……

1:名無しさん


橋下徹氏 ハメネイ師死亡に「日本がアメリカを支援するなんてことを言ってしまえば…」

 1日放送の「日曜報道 THE PRIME」(フジテレビ系)で、米トランプ大統領がイランに大規模な軍事作戦を行い、イランの最高指導者ハメネイ師が死亡したことを報じた。<中略>

 元大阪府知事で弁護士の橋下徹氏は「ロシアによるウクライナ侵攻の時に国際法を守るために、ウクライナは絶対に負けるワケにいかないと。西側諸国はウクライナを徹底的に支援して、蛮行を止めるんだ。それは国際法を守るためだと言ってる西側諸国が今回のアメリカの行為について支持するとか、非難するとか、それはないと思うんですよね。現実的にアメリカを表立って強く批判は日本できないですよ、今の国力から。だからと言ってアメリカを支援するなんてことを言ってしまえば、国際法を守るためにウクライナを支えると言ってたことがもうむちゃくちゃなってしまって、中国とかが…」と指摘。

 それを受け元経産相の斎藤健衆院議員は「橋下さんのご指摘は本当に深刻で。関税問題もそうなんですよね。国際ルールを大国が平気で破るようになってきた。そういう時代になってしまったという時代認識のもとで日本は国際ルール、国際法守るという基本的なスタンスを維持しながらもいかに現実的に対応していくかという難しい時代に入ったという認識を持って取り組んでいくしかない」と厳しい表情を浮かべた。

全文はこちら
https://www.tokyo-sports.co.jp/articles/-/379193

 

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「中国経済はこれで詰んだかもな……」と米軍のイラン攻撃に日本側騒然、ベネズエラから追い出された直後にこれか

1:名無しさん


<石油生産>

イランは石油輸出国機構(OPEC)第3位の産油国で世界の石油供給の約4.5%を占める。原油生産量は日量約330万バレル。加えてコンデンセートや​その他の液体燃料を日量130万バレル生産する。

イランの生産が停止した場合、サウジアラビア、その他OPEC加盟国が余剰生産能力を活用して増‌産して補う可能性がある。ただこの余剰生産能力は、約1年前から実施している増産で縮小傾向にあるとアナリストは指摘する。

<イラン産原油の買い手>

中国の民間​精製業者が主な買い手だ。米財務省はイラン産原油を購入‌したとして中国の精製業者数社に制裁を課した。中国は一方的な措置は認めないと反発したが、イ⁠ラン産原油の購入量は減少している。

一方、イランは米国の攻撃を想定して在庫の保護に動いている。ケプラーが2月27日に発表したデータによると、過去最高の約2億バレルの石油が海上備蓄⁠されている。これは世界の消費量の約2日分に相当する。

イランは​長年、制裁を回避する‌ため海上での船舶間の積み替え、原産地変更、衛星のタンカー位置捕捉妨害などを行ってきた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/13a06db658c2a8b7ded466796482966746e12484

 

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最盛期は月収400万円だったタレント、50歳を過ぎるとコンプラ強化で仕事が激減した結果……

1:名無しさん


「月収400万円から20万円に」時代に翻弄された“元祖裸芸人”がどん底時代を告白 コンプラ強化で「脱いだら即逮捕」<しくじり先生>

 反面教師バラエティー「しくじり先生 俺みたいになるな!!」(毎月第1~3金曜夜9:30-10:00/第4金曜地上波放送終了後配信、ABEMA SPECIALチャンネル)の2月20日放送回では、“裸芸の元祖”と呼ばれるベテランお笑い芸人・井手らっきょによる後半戦を。

 コンプライアンス強化の波に飲み込まれたリアルな転落劇、そしてたけし軍団との絆が明かされた。

■「11秒で100万円」バブル期の衝撃ギャラにスタジオ騒然

 番組では、井手の裸芸以外の特技“短距離走”にまつわる驚きのエピソードを紹介。世界記録保持者カール・ルイスを模した人形“カール君”との対決や、ソウル五輪金メダリスト、フローレンス・ジョイナー選手との対決で勝利した過去も披露。

 さらに「ちなみに、日本ハムファイターズのプロ野球テストに受かってます」と明かし、一同を驚かせた。

 そんな中、バブル期の営業事情も明かされ、スタジオに衝撃が走る場面も。企業の運動会での営業について「『サプライズゲスト、井手らっきょさんです!』と紹介されて、100メートルを11秒で走ってゴールしたら、それで終わり」と振り返った先生。

 なんと、その仕事のギャラが「100万円」だったとも明かし、スタジオが騒然となる中、「秒給でいうと、1秒9万」「一生“裸芸”で飯が食えると思っていた」と当時の心境を語った。

■年齢による体の衰えやコンプライアンス強化で仕事が激減

 しかし“裸芸”を極めて20年以上が経ち、50歳を過ぎると状況は一変。「現場の最年長が脱ぐと周りがオロオロする」「初老の裸は笑いづらい」「『絶対に脱ぐな』で脱いだら即逮捕」と、年齢による体の衰えやコンプライアンス強化の現実を痛感。

 仕事は激減し、最高月収400万円から「月収20万円」という事態に追い込まれ、「相当きつかった」と、どん底時代を告白した。

 さらに井手は、結婚25年で妻と離婚。どん底状態で独り身となった当時の心境について「軍団はみんな個々で頑張っている。そんなメンバーに弱みを見せたくない」という思いから、「一切相談をせず、助けも求めませんでした」と振り返った。

 その後、井手は2018年に熊本に移住を決断。移住後のエピソードや20年ぶりに軍団員が再集結した“たけし軍団の結成40周年”での裏話も。

 先生が「軍団のみんなの前で初めて号泣した」と語るたけし軍団との絆に、教室にも感動が広がった。

https://i.imgur.com/mf5sNsb.jpeg

https://news.yahoo.co.jp/articles/d2c0afb07c1acf53026ac8c24a15ce119638447e

 

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