共産党ヤヴァいなw
— ドンマイおじさん (@don_mai_don_mai) January 26, 2026
共産
「台湾海峡で米中が武力衝突したら日本はどこも攻撃されていなくとも自衛隊が出かけていって中国と戦争することがあり得る!」
高市総理
「米中が衝突した時に日本が出て行って軍事行動を起こすという話でないことだけは申し上げておく」 pic.twitter.com/HxoI2Qlsg9
消費税減税、対中強硬、防衛費増強はなんのためか? 台湾有事など起こりえないと思う3つの視点
■武力侵攻すればNVIDIAの半導体が失われる
NVIDIAの高性能半導体は、ほとんどが台湾のTSMCで製造されている。NVIDIAは、1998年以来、ファブレスと「ファウンドリとりとして蜜月の関係にあり、TSMCなくしては、AI時代の半導体覇権をNVIDIAが握ることはなかった。
このTSMCが台湾企業であり、製造拠点が新竹サイエンスパークにあるということが、「台湾有事」など起こりえないという大きな理由である。
半導体製造はデリーケートな作業であり、ちっとした武力攻撃ですべてが水の泡となる。そうなれば、米中双方ばかりか、世界中が大きなダメージを受ける。そんな“愚”を中国が冒すだろうか。
https://news.yahoo.co.jp/expert/articles/7c63bd5a7e66a5a43262c539b9c0e6bbafe8fac1
