【じぶんがたり】
— TOKO@れいわ応援 (@TOKO858786) June 27, 2026
私には罪がある
2年前、当時同じ職場にいた、平社員で50代のハゲてるおじさんに告白されたことがある。
金もない見た目も悪いオヤジに告白されたのが私が低くみられてるようで悔しくて、上司に、そのハゲにセクハラされた、職場で2人きりの時に迫られて胸を触られたと嘘ついた
続く
【じぶんがたり】
— TOKO@れいわ応援 (@TOKO858786) June 27, 2026
私には罪がある
2年前、当時同じ職場にいた、平社員で50代のハゲてるおじさんに告白されたことがある。
金もない見た目も悪いオヤジに告白されたのが私が低くみられてるようで悔しくて、上司に、そのハゲにセクハラされた、職場で2人きりの時に迫られて胸を触られたと嘘ついた
続く
・川とかの水温高すぎて原発動かすと川が煮えたみたいになりかねないので原発停止
— 戦車 (@MoterSensha) June 28, 2026
・停滞する高気圧のせいで風もあんまり吹かず風力発電も急速に効率悪化
・電線も暑さに耐えられず送電が非効率化、暑さで垂れ下がるもんだから危険防止のため送電制限
給電系もか……https://t.co/Wyk97zuCDd
猛暑によりヨーロッパの電力システムはますます大きな圧力にさらされており、気温の急上昇が需要を押し上げ、発電量を抑制するため、電力価格が極端に変動している。
猛暑の中、家庭や企業がエアコンの使用を増やしているため、英国の電力会社から電力供給不足の異例の警告が出された。
一方、フランスでは複数の原子力発電所がフル稼働できず、高気圧の影響で気流が滞り、ヨーロッパの多くの地域で風力発電が低迷している。記録的な高温により送電網設備にも不具合が生じている。
この混乱は、世界で最も急速に温暖化が進んでいる大陸のエネルギーシステムが直面している課題の大きさを浮き彫りにしている。
https://www.thestar.com.my/business/business-news/2026/06/26/europe-heat-strains-power-supply-prices-soar
40度を超える熱波で多くの死者を出したにも拘らず、「エアコンでは森林火災を防げない、作物も守れない、気候変動への対応にならない!」と金切り声を上げるフランスの環境大臣。
— しろちち@C108土曜南2d24a/日曜西1つ02b (@shirochichi0707) June 29, 2026
「正義行わしめよ、世界滅ぶとも」を言葉通り実践しすぎていて、呆れるほかないですね…pic.twitter.com/MqV8QfKr4o
フランス環境移行大臣、猛暑下のエアコン普及に強い反対 「森林火災は防げない」
フランスで記録的な熱波が続き、40℃超の高温で多数の死者が出ている中、モニク・バルビュ環境移行大臣は6月下旬の記者会見で、エアコンの大規模普及を強くけん制した。大臣は「至る所にクーラーをつければいいと言う人々に、私は恐怖を感じる」と述べ、普及を求める声に強い不快感を示した。
さらに「それで森林火災を防げるとでも? 作物や動物の死を止められるのか? 文化を守れるのか?」と疑問を投げかけ、エアコンが気候変動対策の本質的な解決策にならないと強調した。バルビュ大臣は、エアコンを「緊急措置」として位置づけつつ、「それは気候変動への適応策ではない」と指摘。
人命保護の観点から一定の必要性は認めつつも、電力消費増加や温室効果ガス排出を懸念し、根本的な気候変動対策を優先すべきとの立場を鮮明にした。
この発言は、野党右派のマリーヌ・ルペン氏らが学校や病院へのエアコン設置を求める「全国計画」を主張する中、与党内や環境派の慎重論を代表するものとなった。フランスでは家庭のエアコン普及率が約25%と欧州でも低水準で、猛暑対策を巡る政治的対立が激化している。
玉城デニー沖縄県知事の答弁、相変わらず薄っぺらいし意味が分からない。
この自民党の島袋大沖縄県議とのやり取り。
聞いていてマジで腹が立った。
島袋県議「(辺野古の海難事故の様な悲劇は)二度と起きないようにするべき、海上抗議なんてナンセンスな事はやめろ」
玉城デニー知事「現場を見学する手段も安全安心に行われるべきだと言うのが我々の立場」
おわかりだろうか?
そもそも、話が全く噛み合っていない💢
島袋県議による抗議そのものを差し止めろと言う主張に対して玉城知事は「はい」でも「いいえ」でもなく「現場見学」と言う全く別の話にすり替えてる。
その後島袋県議は「あなたは決断も判断力もない」と仰っている。
全くその通りと言わざるを得ないが、それ以前の話として玉城デニー知事はコミュニケーション能力や文章読解力など言語能力全般に難があるとしか言いようがない。
左翼活動家にやりたい放題やらせた結果、一度ならず二度までも人命を失わせる危険な玉城デニー県政にノーを突きつけなければ、また悲劇は繰り返されるだろう。
沖縄県民の良識に期待したい。
玉城デニー沖縄県知事の答弁、相変わらず薄っぺらいし意味が分からない。
— Naruko🐾໊ (@naruko_aiart) June 29, 2026
この自民党の島袋大沖縄県議とのやり取り。
聞いていてマジで腹が立った。
島袋県議「(辺野古の海難事故の様な悲劇は)二度と起きないようにするべき、海上抗議なんてナンセンスな事はやめろ」… pic.twitter.com/3YIzwqUnlk
記事引用だけの「取材に基づかない」記事でしたので、引用元の米記事でインタビューされているキップ・シェルーテスさん(総理の米国時代元同僚)に直接「取材」したところ、「She was technically a Congressional Fellow」(彼女は正確に言えばコングレショナル・フェロー)とのことでした(続く) https://t.co/SeSQDshPTY
— 内閣広報官(色々投稿試し中) (@PressSec_JP) June 29, 2026
高市首相は選挙の公正性を歪めた疑惑に加え、外遊先での奇っ怪な行動で不審を抱かれている。華々しいキャリアの割に語学力が極めて怪しいからだ。
神戸大経営学部を卒業後、松下政経塾に在籍中に渡米。民主党のパトリシア・シュローダー下院議員(2023年逝去)の事務所で立法作業に携わったことを売りにしてきた。当初は「日本人初の米連邦議会立法調査官」の肩書を引っ提げ、「コングレッショナル・フェロー」と言い換えた経緯がある。昨秋の総裁選出馬会見では「ワタクシが米国連邦議会のコングレッショナル・フェローであったことは事実でございます。文書もございます」と心底憤慨した様子でタンカを切っていたものだ。
https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/389579
現地6月29日に開催された北中米ワールドカップのラウンド32で、森保一監督が率いる日本代表がブラジル代表とアメリカのヒューストン・スタジアムで対戦した。
立ち上がりは主導権を握られる展開が続いたなか、日本は29分に先制。ピッチ中央付近で相手のパスをカットした佐野海舟がドリブルで一気にゴール前まで持ち上がり、右足を一閃。グラウンダーのシュートをゴール左に突き刺した。
1点リードで前半を終えたなか、後半に入って56分にカゼミーロに豪快なヘディングシュートを叩き込まれて、試合を振り出しに戻される。さらに90+5分にはマルチネッリに勝ち越し弾を奪われ、1-2で敗れた。
激闘を制したブラジルのファンは狂喜乱舞。SNS上では以下のような声があがっている。
「相手に教訓を与えた」
「日本は俺たちを舐めていただろ」
「試合をひっくり返した」
「最高だ」
「我々は強さを取り戻した」
「やってくれた」
「セレソンの魂だ」
「俺たちが日本を止めた」
「カゼミーロを批判していたがすべて取り消すよ」
ブラジルは次戦、5日に行なわれるラウンド16で、コートジボワール対ノルウェーの勝者と相まみえる。
https://news.yahoo.co.jp/articles/00fdad5a52f774c4cfc52d4942277f9f4d5c7dc8
欧州は湿気少なくものが腐りにくい話、
— pirosuke (@pirosuke_new) June 28, 2026
🇦🇺のカフェバイトの時、北欧〜中央ヨーロッパから来てた同僚たちは悉くキッチンの処理が甘く、東南アジア系〜日本(私)グループは衛生観念一緒だった。
東南アジア系の同僚は他の事では「ん?」って思う点があっても水回りや食べ物の処理は本当にキッチリしてた
サッカーの日本代表は29日(日本時間30日)、北中米ワールドカップ(W杯)決勝トーナメント1回戦でブラジルと対戦。1-2で逆転負けを喫した。前半29分、日本は佐野海舟が先制ゴール。後半に追いつかれ、最後はアディショナルタイムに押し込まれた。またしても決勝トーナメント初戦の壁は越えられなかったが、王国相手に大健闘。韓国のファンもSNS上で、日本の戦いぶりを称えた。
日本はGK鈴木彩艶、DF陣は谷口彰悟、伊藤洋輝、冨安健洋がスタメン。佐野、鎌田大地のボランチ2枚に、右に堂安律、左に中村敬斗が入った。シャドーに前田大然、伊東純也、ワントップに上田綺世という布陣で臨んだ。
試合を動かしたのは佐野だ。センターライン付近でインターセプトすると、そのままドリブルで持ち上がってエリア外から右足一閃。ゴール左隅に決め、場内をどよめかせた。前半はそのまま1-0とリードで折り返した。
後半11分、ブラジルはクロスにカゼミーロが頭で合わせて同点ゴール。その後も勢いづいたブラジルの攻めに日本が耐え忍ぶ時間帯が続いた。日本は同21分に堂安、中村に代えて菅原由勢、鈴木淳之介を投入。さらに同33分には鎌田、伊東に代えて田中碧、町野修斗を起用した。
後半アディショナルタイムに悪夢が待っていた。ゴール前で繋がれ、最後はマルティネッリがゴール。日本のイレブンはガックリとうなだれ、GK鈴木は悔しさを露わにした。試合終了の笛が鳴ると、ブラジルのイレブンが歓喜する一方、日本の選手は涙。森保監督はアンチェロッティ監督と握手し、健闘をたたえ合った。
韓国は1次リーグで敗退。日本の戦いぶりに注目するファンも多く、X上では「今、日本サッカーの内容を見ながら、協会とかこの辺の人たちはちゃんと反省すべきだと思う」「正直、認めるわ。日本サッカー、これはもうアジア最強で間違いないと思う」「フィジカルなぶつかり合いはなんとか克服したのに、あのヘディングは本当に……」「アジアの国が南米の優勝候補と互角の試合を繰り広げたことは、W杯史のまた一ページとして残ることとなった」「前半戦で日本を見て驚いて、後半戦でアンチェロッティを見て驚いて、試合めっちゃ面白かった……」「日本、よくやったのに、もったいないよ」「日本、よくやった。逆襲の状況でクボとミトマがいないのに、ずっと後悔が残りそうだ」などと反応していた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/c3f37097d1df2bcb41d60fe3497364189cc4e817
FIFAワールドカップ2026(北中米W杯)ラウンド32、ブラジル代表対日本代表の試合が現地時間29日に行われた。試合は1-2で日本が敗れている。試合終了直後、ブラジル代表FWマテウス・クーニャが日本代表FW塩貝健人に対して挑発的なジェスチャーをするシーンがあった。
試合終了後、ブラジルのクーニャは塩貝に対して、ブラジルがW杯を5回制しているという意味を示すジェスチャーをしていた。
ブラジルメディアもこのクーニャのジェスチャーについて注目しており、ブラジル戦前に挑発的なコメントを残していた塩貝に対するアンサーなどではないかと指摘している。
【写真】クーニャが挑発的なジェスチャーをしたシーンがこちら
https://www.footballchannel.jp/2026/06/30/post935496/2/
https://news.yahoo.co.jp/articles/1d21d84be7738875a8a9228909d76c1d9ce715c1
<FIFAワールドカップ2026(W杯)北中米大会:日本-ブラジル>◇決勝トーナメント1回戦◇6月29日(日本時間30日)◇ヒューストンスタジアム
日本(FIFAランキング18位)がブラジル(同6位)に1-2で屈した。前半29分にMF佐野海舟(25=マインツ)が先制点を奪い、後半10分に同点とされたが、後半アディショナルタイムの50分にFWマルチネリ(アーセナル)に決勝点を奪われた。
3大会連続5度目の決勝トーナメント(T)での初勝利はならなかった。しかも延長戦目前での逆転負け。8度目のW杯で「ヒューストンの悲劇」。3大会連続の16強入りとはならなかった。
https://news.yahoo.co.jp/articles/7561fdb22c2a70a83fe0f2185128098bec03b9ef
北中米W杯で1次リーグ敗退に終わった韓国・洪明甫(ホン・ミョンボ)が28日(日本時間29日)に辞任を表明したなか、同国サポーターの代表が怒りをぶちまけた。
韓国メディア「STAR NEWS」は「レッドデビルズのチョ・ホテ会長がホン・ミョンボ監督の辞任に激怒『それがボランティアなら、受け取った金を吐き出せ』―痛烈批判」と題する記事を掲載。「韓国代表のサポーターグループ『レッドデビルズ』の会長であるチョ・ホテ氏はホン・ミョンボ監督と韓国サッカー協会を痛烈に批判した」と報じた。
同記事では「チョ・ホテ会長は、大会開催国メキシコに滞在している約500人のレッドデビルズのサポーターの状況について『まるで故障したナビゲーションシステムのように、どこに行けばいいのか分からず、完全に混乱状態にある』と報告した」と記した上で、母国の決勝トーナメント進出を信じて現地に残っていたサポーターの現状を次のように説明した。
「32強に進出すると確信していたファンは、次の戦場となるロサンゼルス行きの航空券を予約していた。敗退が確定すると、ファンは航空券をキャンセルせざるを得なくなり、1人当たり約30万ウォン(約3万円)のキャンセル料が発生した。チョ会長は『ファンは帰国便や代替の乗り継ぎ便を確保しようと莫大な時間とお金を無駄にしている』と述べ、現地の荒涼とした雰囲気を『ファンの現状は崩壊寸前だ』と表現した」
さらにチョ会長は「史上最も輝かしい布陣だったのに、監督は自分の戦術の欠点や敗因すら理解していないと言い訳ばかりしている。ファンは到底理解できない」「ホン・ミョンボ監督はとっくに辞任すべきだった。代表監督の職が『ボランティア』だと言うなら、本当にそうなら、これまで受け取った報酬を全額返還すべきだ。そんな言い訳はバカげている」と怒りをぶちまけた。
韓国のファンの怒りは当分の間、治まりそうにない。
https://news.yahoo.co.jp/articles/f69fe7c349b7f7eb620af435f41b6eeb973d0c02
北中米W杯1次リーグ敗退となった韓国の洪明甫(ホン・ミョンボ)監督(57)が30日に帰国することになった。
1次リーグA組で1勝2敗の勝ち点3という結果で決勝トーナメント進出を逃して失意の帰国となる。同国メディア「OSEN」は「南アフリカに最悪の接戦後、0―1で敗れた凄惨な敗北後、メキシコ・グアダラハラのベースキャンプ地に戻った韓国は3日間(大会に動向を)見守ったが、奇跡は起こらなかった」と伝えた。
その上で代表チームの帰国について「大韓サッカー協会は『帰国時は別に行事はない』と発表した。洪監督や選手が空港でマスコミやインタビューに応じるなどの行事もなく、すぐに解散するという意味だ」とし「洪監督は怒った韓国ファンと正面に向き合う勇気もない」「卵洗礼に合う勇気もないか」と辛らつに報じた。
また「突然の脱落で帰国はみすぼらしい。選手団は予定されていたチャーター機も取り消しだ」と監督やスタッフ、選手たちはそれぞれ帰国するという。韓国では指揮官への批判が高まり「洪明甫は立ち入り禁止」と店先に掲げるところがあるという。コンビニにも「出入り禁止」との張り紙が出ており、しばらくは外出も難しいそうだ。
同メディアは「韓国は洪監督に対する怒りで全国民が沸いている。無能な戦術や悲惨な成績より選手たちに責任を伝える監督の無責任な言動がさらに激化している。果たして洪監督は自分をめぐるファンたちの心を知っているか」と締めくくっていた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/a66014ccc7e47c325bc6094263ef50f15022aa3a
フランスは猛暑の原因は米国にあると非難
パリ当局者は、冷房不足を揶揄する声に対し、記録的な猛暑の原因はアメリカにもあると反論した。
フランス国内の冷房設備の不足を批判する米国人観光客や移民、現地在住の米国人らに対し、パリ市当局者が痛烈な反論を行い、その中でフランスを襲った記録的な熱波について米国にも一部責任があると指摘しました。
ここ1週間、ネット上では大西洋を挟んで議論が白熱しています。特に米南部などの砂漠地帯や熱帯気候の地域に住む米国人の中には、自分たちにとっては毎年のように経験する気温に耐えられないフランス人や西欧人を嘲笑する声も見られました。
パリ市の国際関係担当副市長であるオドリー・プルヴァール氏は、ソーシャルメディアに次のように投稿しました。「米国のジャーナリストやソーシャルメディアの『インフルエンサー』の皆さん、聞いてください。ここ数日、一部の皆さんは『パリではすべての部屋に冷房が完備されていない』といってパリを批判し、嘲笑していますよね……いやはや、これには開いた口がふさがりません」
「世界で2番目に多くの温室効果ガスを排出している国として、あなた方は地球温暖化、そして私たちがフランスで直面している事態に対して大きな責任を負っています。冷房が90%普及しているあなた方の都市も、この問題と無関係ではないのですから」
https://www.telegraph.co.uk/world-news/2026/06/28/france-blames-us-for-deadly-heatwave/
中傷動画、高市首相の説明「納得できない」43%「納得」40%
日本経済新聞社とテレビ東京は26〜28日の世論調査で、高市早苗首相が自らの秘書が中傷動画の作成に関与したとする報道を否定している説明について聞いた。「納得できない」が43%、「納得できる」は40%と拮抗した。
自民党支持層では「納得できる」が54%に上り、「できない」の30%を上回った。一方、特定の支持政党を持たない無党派層は「納得できない」49%、「納得できる」31%となった。
年代別にみると39歳以下は58%が「納得できる」と答えた。「納得できない」は31%だった。40〜50歳代はそれぞれ45%、40%だった。60歳以上ではそれぞれ30%、53%となった。年齢が高いほど「納得できない」と回答した割合が高くなった。
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUA282CW0Y6A620C2000000/
答え合わせ完了
— KSL-Live!(竹本てつじ) (@ksl_live) June 29, 2026
流出させちゃったのね
杉尾秀哉さんが25日に投稿し翌日削除した写真
立憲民主党が29日に発表する新ポスターだった pic.twitter.com/kyiMd0ydIK
立憲民主党の杉尾秀哉参院議員が2026年6月26日にXを更新。「普段の私の机の上の様子」として、自身のデスクの写真を公開した。
■「法案質疑に関する資料が積んであります」
発端となったのは、杉尾議員が19日にXに投稿した、高市早苗首相に対して陣営にかけられている誹謗中傷動画作成・拡散依頼疑惑を「質します」と宣言するポスト。その中で机の上に大量の資料を広げ、ノートPCを開いて固定電話で通話している自身の写真を公開した。
一方、あるXユーザーがこの資料を週刊誌に置き換えたコラージュ写真を作成し、杉尾議員は24日にXで「トンデモないこんなフェイク画像を流している輩がいます」と抗議していた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/16096f1337d5f87de2e3c8f898e56f80f8400e89
[小渕優子、早くも散る]
小渕優子議員の財政に関する発言がX上で大きな反響を呼び、関連投稿の総閲覧数は3,000万回規模に達する異例の状況となっている。
これにより、これまで専門家や一部の層に限られていた財政政策を巡る議論が一般の有権者にも広がり、「緊縮財政」と「積極財政」の違いについて関心を持つ国民が増えている。
一方で、小渕議員を新たな緊縮財政路線の象徴的な政治家として位置付けようとしていた財務省にとっては、大きな誤算となった可能性がある。
発言内容そのものへの批判が拡散した結果、政策論争よりも財政知識や説明能力に注目が集まり、期待したようなリーダーシップを発揮する環境は大きく損なわれた。
また、高市政権の高い支持率を背景に積極財政や減税を支持する世論が大きな広がりを見せている。
そのため、緊縮財政を前面に掲げる政治家は、有権者の支持を得るうえで従来以上に厳しい状況に置かれる可能性がある。
今後は、財政運営に関する説明責任や政策の妥当性が、これまで以上に選挙で問われる局面が増えていくだろう。
👇一晩で財政に関する無能ぶりを国民の25%に認知される結果に
[小渕優子、早くも散る]
— 弓月恵太 (@ssomurice_local) June 29, 2026
小渕優子議員の財政に関する発言がX上で大きな反響を呼び、関連投稿の総閲覧数は3,000万回規模に達する異例の状況となっている。… pic.twitter.com/oZeP9Le3Qm
🇫🇷【フランスの政治家は馬鹿ばかり?】
フランスの環境大臣モニーク・バルブ氏が、気候変動に対する市民の安易な「エアコン依存」を猛批判。
📌 環境大臣の主張(要約)
・「どこにでもエアコンを付ければいい」という風潮に驚愕している。
・エアコン設置はただの緊急措置であり、根本的な「気候変動への適応」ではない。
・猛暑による森林火災や生態系の破壊、作物が育たなくなる現実をエアコンは防いでくれない。
正論のように聞こえますが、森林火災は別に防ぐ方法がありますし、エアコン設置で多くの人の命が助かります、生態系や作物もエアコン設置との因果関係はないのです。🤣
オチとして「彼女のオフィスは冷房がガンガンに効いている」という事実も判明してます。🤣🤣
国民に我慢を強いる環境活動家や政治家の縮図のような展開です。
🇫🇷【フランスの政治家は馬鹿ばかり?】
— Elise Vanessa (@ev0123456789) June 28, 2026
フランスの環境大臣モニーク・バルブ氏が、気候変動に対する市民の安易な「エアコン依存」を猛批判。
📌 環境大臣の主張(要約)
・「どこにでもエアコンを付ければいい」という風潮に驚愕している。… pic.twitter.com/km8ULuozRC
【悲報】報道特集さん、高市内閣を叩くつもりが盛大な答え合わせをしてしまう
報道特集
「SNSは金で買われ、世論や政党支持率まで操作される恐れがある!」
↓数か月前
中国系とみられる約400アカウントが連携し、AI画像などを使って「反高市」投稿を拡散していたと報道される
つまり番組が今回紹介した“世論工作の仕組み”は、むしろ高市政権を攻撃する側で実際に確認されていたという皮肉。
高市批判そのものが全部工作とは言えないが、少なくとも「ネットの反高市世論=自然発生した民意」とは限らないことを自ら説明してしまった模様。
【悲報】報道特集さん、高市内閣を叩くつもりが盛大な答え合わせをしてしまう
— なんでも風刺Nagisama (@NagisamaFuushi) June 29, 2026
報道特集
「SNSは金で買われ、世論や政党支持率まで操作される恐れがある!」
↓数か月前
中国系とみられる約400アカウントが連携し、AI画像などを使って「反高市」投稿を拡散していたと報道される… pic.twitter.com/GAteELdQiO
浜松市の北嶋秀明産業部長は、インドの電子決済サービス「UPI(統合決済インターフェース)」の市内への導入を検討する方針を明らかにした。「インドとの連携を進める本市にとって、システムを導入することで市内で暮らすインド人の生活環境の向上につながる」と述べ、事業者と連携する姿勢を示した。岩田氏への答弁。
https://news.at-s.com/article/1991303
UPIは国営かつ「脱税対策による税収増」で運営費を捻出
6月26日、国旗損壊罪処罰法案が衆院内閣委員会で賛成多数で可決されたことが物議を醸している。同法案を提出したのは、自民党、日本維新の会、国民民主党、参政党の4党。これに加えチームみらいが賛成に回ったことで、賛成多数で可決した。
「この法案は『人に著しく不快または嫌悪の情を催させるような方法』で『公然と国旗を損壊』した場合、2年以下の拘禁刑または20万円以下の罰金を科すというもの。しかし刑罰にかんしては『行為の外形、周囲の状況その他の客観的な事情を総合的に勘案して行う』とされ、その曖昧性が議論を呼んでいます」(全国紙政治部記者)
そんななか、X上で同法案可決のニュースに反応したのが、作家の川上未映子氏(49)だった。
6月27日、川上氏は国旗損壊罪の可決ニュースを引用するかたちで自身のXに以下のように綴った。
《国旗に特別な保護を与えてはならない。国家を神聖化しないことが民主主義の前提で、つねに批判や風刺の対象であるべきだし、そもそも愛国心を育てるために処罰を強化するという発想じたいが矛盾している。罰則で国家への敬意を求めることは愛ではなくて服従への誘導だろう》
川上氏のコメントについて、脳科学者の茂木健一郎氏(63)も引用ポストで《深い》と反応。ネット上ではこの見解に賛同する声が多く上がっている。
《愛ではなくて服従。まったくその通りだと思います》
《川上未映子さんのご意見 隅々に至るまで同意》
《ついに作家の川上未映子さんまで国旗損壊罪に反対。表現をする人がこうやって声をあげてくれると安心しますね》
いっぽう、このコメントとは見解を異にする意見も少なくない。
《国旗を損壊してはいけない、が国家を神聖化する、に変換されるの飛躍がエグいわ》
《民主主義について言わんとしていることはわからないではないが、私は国旗や国家は大切にしたいと思う》
《風刺の対象とすべき?そんな必要はない》
全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/91a4dab6518e64d5ea7155f48557ddcd1e907f50