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15件のコメント

「もはやお通夜じゃないか……」とサンモニ出演者たちの沈痛な表情が話題に、今までは世論を操れたのにSNSにやられて……

1:名無しさん




お笑いコンビ、爆笑問題の太田光(60)が8日、スペシャルキャスターを務めるTBS系衆院選特番「選挙の日2026」に出演。中継で繋いだ自民党の高市早苗首相(64)に対し、自身がMCを務める同局系「サンデー・ジャポン」(日曜前9・54)の出演をオファーする一幕があった。

高市首相は、過去に太田と対面した際に「サンジャポ大好き。毎週録画してる」と公言するほどの熱烈な番組ファン。太田が「高市総理、太田です。今度『サンジャポ(サンデー・ジャポン)』でお待ちしてます」と画面越しにラブコールを送ると、高市総理は「ありがとうございます」と快諾した。

https://www.sanspo.com/article/20260208-Q4HZ5WXHQJAFNPLSU5ZBYMUARU/

 

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26件のコメント

「沖縄県てこんな無駄な予算使えるほど有り余ってるのか」とワシントン事務所の後継計画にツッコミ殺到、県民生活の向上にどう影響するの?

1:名無しさん




新たな海外駐在提案へ 沖縄県が検討委設置 ワシントン事務所の後身

 沖縄県ワシントン事務所の後身となる北米駐在など新たな海外駐在について検討するため、県は13日までに、県庁内に検討委員会を設置した。ブラジルに設置を検討している南米駐在事務所(仮称)も含め、駐在の役…

https://ryukyushimpo.jp/politics/entry-5035713.html

 

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65件のコメント

野党陣営が日曜討論の欠席を袋叩きにした件、あれが「野党にとって最悪の墓穴掘り」だった疑惑が浮上中

1:名無しさん


衆院選期間中の出口調査の分析をすると、高市総理がリウマチが悪化して激痛のためにNHKの番組を欠席し、野党から猛批判を浴びた直後から高市支持が激増したという。

それまでは自民党の単独過半数程度だったんだとか。
ことに無党派層、女性有権者の支持が圧倒的に伸びたという。
そんなことすら分からんようだから野党はダメなんだよな。
一番やっちゃいけないことを選挙中にやるんだからな。

あれがキッカケで高市さんがかわいそう、守らなきゃって心理が働いたと思うね。
普段は「弱者に寄り添う」とか言ってる癖に嘘っぱちってことがバレた訳でね。
恥ずかしい連中ですよ。

— NecoGJ (@NecoGJ) February 14, 2026



 高市総理は「討論番組についてのご質問でございますけれども、さまざま報道がされたり野党から批判があったことは知っております。ただ私自身が討論番組を逃げる理由は何にもありません。ちょうど選挙戦の半ばの週末の討論番組ですから、これはまたとないチャンスととらえておりました。しっかり準備もし、お洋服も決めておりました」と、出演の意思があったとしたうえで、「ただ皆様もご承知かと思いますけれども、連日の遊説の中で徐々に残念ながら手の症状が悪化をしておりました。特に木曜日、金曜日、土曜日の遊説後症状が一段と悪化しました。最初はちょっと遊説を1日キャンセルさせていただいて病院でレントゲンも撮りたい、治療も受けたい旨を交渉したんですけれども、わりと早めに私の遊説日程が候補者陣営に伝わっておりましたので、もうみなさまSNSなどで高市さん来るよというのをあげているんで、『遊説のキャンセルだけは勘弁してくれ』という話もございました。また週末および週明けの遊説日程ですとか、土曜日の外交日程がございました。こういった影響を考慮しながら、しかしながら周囲のご配慮もいただいて、リウマチ専門の医務官を手配していただいて、日曜日の朝に公邸で丁寧な診察をして頂き治療を受けることになりました」と経緯を説明した。

https://news.yahoo.co.jp/articles/8b78cbee6501665f1af24cb0b0ec67cc4795c750

 

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42件のコメント

「高市首相への正当な批判が無視されている」と主張した社会学者、過去の高市批判のポストを発掘されてしまった結果……

1:名無しさん




 また立候補条件となる推薦人は今回に限り不要となり、立憲民主党・元幹事長の小川淳也氏、小選挙区で8連勝を果たした階猛氏らが立候補表明したことを紹介した。

 これにFANTASTICS・佐藤大樹は「リーダーを決めるというのは大事だと思うのですが、支持を広げるだったり議席を取り戻すというのが目標であれば、僕からすればこれからどんな政策を国民に提示してくれるのか、まずはそこ次第だなと思います」とコメント。

 これにMCの山里亮太も「今回の大敗ってものすごく大事なものであって、国民の求めるものの裏返しだから、国民はそんなことを求めてないよというメッセージ」と賛同。「だから政策よりも政局中心で相手の批判とか揚げ足を取ることばっかりをやっているけど、それを聞いたところで我々はあなたたちを支持しませんよということなので、これからは揚げ足取りとかではなく、批判の競争をするのではなく提案の競争になっていかないともうだめですよということだと思う」と私見を続けていた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/b7b02fb260f2d98cf899dc0b9819429ac9806f7b

 

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54件のコメント

「あのハッシュタグで選挙に勝てる気だったのかよ……」と読者が酷く困惑、某新聞社が失敗を認めずに成功例扱いして……

1:名無しさん


「#ママ戦争止めてくるわ」SNSで広がった共感 投稿者が反響振り返る 衆議院選挙2026 | 神奈川新聞

 「ママ、戦争止めてくるわ」。自民党が圧勝した衆院選の終盤、2人の子どもを育てる清繭子さん=東京都=がX(旧ツイッター)に投稿したつぶやきが、大きな反響を呼んだ。ママの部分を「パパも」「独身男子も」「子どもいないけどおばちゃんも」と変え、ハッシュタグ(検索目印)を付けた投稿が相次ぎ、「#ママ戦争止めてくるわ」が一時、国内の「トレンド1位」になった。清さんは「一市民の私が子どもにかけた言葉を、みんなが希望のある言葉にしてくれた」と語る。

 日常の中で、自然と出た言葉だった。

 5日夕、下の子を保育園に迎えに行きながら、その足で期日前投票をしようと思い立った。横でゲームに興じる小学生の上の子に、関西弁で声をかけた。「ママ、戦争止めてくるわ。付いてきて」

 支持政党はなく、ニュースは交流サイト(SNS)でチェックするぐらい。それでも、今回の衆院選は気がかりだった。高市早苗首相は防衛力の強化を掲げ、改憲や非核三原則の見直しも取り沙汰されていた。自民党候補者からは戦争を想起させる発言まで飛び出し、物議を醸していた。

 「戦争ができる国になっちゃったらどうしよう、という不安があった」。報道各社は選挙戦の情勢を「自民党圧勝」「自民党単独で定数3分の2確保」と分析していたが、「私は(その票の中に)入っていないことを示したかった」。

 子どもたちを安心させたくて「戦争止めてくるわ」と口にしたが、考えると面白いフレーズだと思った。「アニメみたいで、かっこいいなって」。投票の順番を待ちながら、スマートフォンで投稿した。

 SNS上の反応は早く、ハッシュタグが付いて瞬く間に拡散された。「しがないサラリーマンのおっちゃんも戦争止めてくるわ」「子どものいない55歳ケアマネも戦争止めてきますよ」「舞台俳優、私も戦争止めに行く」-。主語を自分に置き換えたつぶやきが次々と投稿された。俳優小泉今日子さんの発信もあった。

 13日午後6時現在、清さんの投稿の表示回数は762万回に上る。「1人じゃないと思えて、うれしかった」と清さん。「こんなふうに口に出していいんだと気付きました」と個別にメッセージを送ってきた人もいた。

 清さんは言う。

 「今すぐ戦争になるとは思っていない。でも、そっちに向かおうとしているようにしか見えない。議論すらできなくならないように、手の届かないところに行ってしまわないように。あの言葉は、正確に言うと『戦争に向かう道を止めてくるわ』だったんです」

 選挙結果には「めちゃくちゃショックを受けた」。ただ、期日前投票に向かう時のような心配は今はない。

 「どんな立場の人にも大切な人がそれぞれにいて、『戦争は嫌だ』と思っている。みんなの声があることを知ることができた」

 投開票日の8日夜、清さんはXにこう投稿した。

 ≪みんなの声があったかすぎて、冷笑も侮蔑も聞こえなかった 私には声があることがわかったから 私だけの声じゃないってわかったから 一人つぶやいた時より、今のほうが 戦争止められる気がしてます 胸がずっと温かいままなんです みんながくれた希望です 明日からもずっと #ママ戦争止めてくるわ≫

(松島 佳子)

https://www.kanaloco.jp/news/government/electiondata/article-1248194.html

 

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48件のコメント

「親の七光りしか無かった人やん(´・ω・`)」とミヤネ屋で高市首相を批判した元議員に視聴者騒然、こんなのしか「与党批判」の仕事受けてくれる奴がおらんのやろな

1:名無しさん




 すると田中氏は「今、田﨑さん“党の執行部”っておっしゃいましたけど、執行部って誰ですか? 麻生太郎ちゃん(副総裁)でしょ、鈴木俊ちゃん(鈴木俊一幹事長)でしょ? 俊ちゃんだっていい人だけどダメ。年とって、気がいいばっかりで。彼ら良く知ってるの、私。あんな人たちがね、あの素人集団をまとめるなんて無理。だからいないんですよ、自民党の幹部の人たちが。これは本当に困った状態ですよ、自民党自体の問題として。じゃあ高市さん、今まで30年間ああいうやり方をしていた高市さんができます? 友達もあんまりいないし派閥も入ってないし、族議員でもないしね。高市さん何やるの?と。生活者、納税者としてみると、非常に心配ですよ、はっきり言って」とずばずば疑問を呈した。

https://news.yahoo.co.jp/articles/1aa3f16f749686b8cf3b3c339762f910853da688

 

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42件のコメント

「NHKは黒澤監督に謝罪すべきだろ……」と中革連の代表戦を持ち上げる”サタデーウォッチ9”に視聴者騒然、映画7人の侍はラストで4人命落とすけど…皮肉?

1:名無しさん




動画URL
https://video.twimg.com/amplify_video/2022650585221390336/vid/avc1/1280×720/H26vTnIYa75tqeLz.mp4
https://video.twimg.com/amplify_video/2022650585246498816/vid/avc1/1280×690/LXuOJvAPuIuHQQlq.mp4

中道、小選挙区で勝ち上がった「7人の侍」 逆風はね返した勝因は

衆院選で惨敗し、49議席の獲得にとどまった中道改革連合。小選挙区の候補者202人のうち勝ち上がったのは立憲民主党出身の前職7人だけだった。「7人の侍」(党関係者)が「高市人気」の逆風をはね返した勝因とは。

 立憲代表を務めた泉健太氏(京都3区)は、知名度の高さゆえに苦戦を強いられた。陣営関係者は「『泉は大丈夫』と思われがちだ。劣勢だと有権者や支持者に浸透させるのが大変だった」と振り返る。代表経験者は各地を応援演説に回るのが通例だが、厳しい情勢が報じられたことを受け、選挙戦後半は地元に張り付き、街頭演説などで支持を呼びかけた。

https://www.asahi.com/articles/ASV2B3RP3V2BUTFK00QM.html

 

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65件のコメント

「勝手に内紛やって分裂した結果負けたから制度を変えろって……」と報道特集の要求に視聴者絶句、ネットでの野党批判を叩きまくり……

1:名無しさん


候補者の家族にまで…選挙で過激化するデマと誹謗中傷 減らすために何が?【報道特集】 

今回の衆院選でも再び、デマや誹謗中傷が拡散されました。矛先は候補者本人だけではなく、その家族にまで向かいました。過激化する誹謗中傷は、どうすれば減らすことができるのでしょうか。

「敗因は高市旋風とネット」36年にわたって国政を担った岡田氏

2月10日、民主党政権で外務大臣を務め、12期36年にわたって国政を担った岡田克也氏(72)が事務所の後片付けに追われていた。

中道改革連合 岡田克也 元外務大臣(72)
「国会質問だけは手をつけずに、そのまま持ち帰る。国会質問した時の資料」

日下部正樹キャスター
「この部屋を去るにあたって、どのような思いがしますか?」

中道改革連合 岡田克也 元外務大臣
「個人的なことはあまりないんです、選挙の結果だし。ただ、この選挙を見ていると本当に怖い、日本の将来が」

1990年の初当選以来、地元・三重で一度も負けたことがなかった岡田氏。

普段は各地の応援演説に飛び回るが、今回は後半、地元に張り付いての異例の選挙戦となった。

前回まで大差をつけてきた自民党の候補に、約9000票の差で敗れた。

落選した岡田克也氏
「敗因は二つ。一つは高市旋風。もう一つはネット。相当いろんなデマや批判が渦巻いていたが、十分対応することができなかった」

一体何があったのか。<中略>

多党化で問われる選挙制度

SNSの問題に加えて、選挙制度のあり方について見直しを求める声がある。政治学が専門の中北浩爾教授に聞いた。

中央大学法学部 中北浩爾 教授
「316議席、本来であれば330議席を取る結果というのは歴史的に見ても異例。中道が、自民党に対抗すべき政党が小選挙区で7議席となると、再起可能なのかと」

比例代表での得票の差は、自民党と中道で2倍程度だった。

だが、小選挙区での勝敗が全体の議席数を大きく左右した。2位以下の票はいわゆる“死に票”になった。

中央大学法学部 中北浩爾 教授
「比例を見ると自民党の半分ぐらいの票を中道改革連合が取ってる。その票は国会に反映されず『死票』になる部分が大きい。民主主義としては代表性という点で問題がある」

政権交代可能な2大政党制を目指す、現在の「小選挙区比例代表並立制」には、1994年に移行した。

2009年に民主党が自民党に圧勝して政権交代を果たしたが、2012年には自民党が大勝して政権に返り咲いた。

第二次安倍政権以降は野党が多党化し、“安倍一強”と呼ばれる状態が続いた。

中北教授は「野党がますます多党化している現在、選挙制度の見直しが必要だ」という。

中央大学法学部 中北浩爾 教授
「小選挙区がもたらす競争政党がないまま、一強だけが勝者総取りで立っている状況になりかねない。選挙制度のあり方が、今の状況の中で何がふさわしいかを考えるべきではないか」

全文はこちら
https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/2468469

 

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中革連・小川新代表に石破前首相が助言、「お前乱す側だったじゃねぇかw」と有権者から猛ツッコミを食らう

1:名無しさん


自民党の石破茂前首相は13日配信のCSTBS番組で、先の衆院選で大敗した「中道改革連合(中道)」について、「小さな党の中で争っても仕方がない。どこなら一致できるのか(を見極め)、党内をまとめていくことだ」と助言した。衆院選で中道の議席は公示前の172から49に激減しており、石破氏は「外へ向けてというより、まずは党の中で政策も政党の姿勢も方向性を決めていく(べき)」と指摘した。

石破政権の大敗は「主権者の判断」

「遠心力をきかせても仕方がない。どうやって党内をまとめていくかが急務」とも語った。

中道の新代表に就いた小川淳也氏については「映画(=令和2年公開の『なぜ君は総理大臣になれないのか』)の題材にもなった人だ。世襲でもなければ、バックがあるわけでもない。志があって政治家になっている。それなりに畏敬すべき人物ではないか」と語った。

代表選で小川氏に敗れた階猛氏については「ただ者じゃない。岩手で(中道のベテラン)小沢一郎氏と違うスタンスで、党を出ることなくやってきた」と評した。階氏は衆院岩手1区で8回連続当選し、小沢氏は当選19回を重ね、今回岩手3区で落選した。

石破氏を巡っては、自民党総裁として臨んだ令和6年10月の前回の衆院選で、党の議席を公示前の247から191に減らした経緯がある。今回、自民は高市早苗首相(党総裁)のもと、議席数を公示前の198から310に回復した。

司会者から「いわゆる裏金議員と旧統一教会議員で苦労した前回の石破政権は何だったのか」と問われると、石破氏は「それは主権者の判断だ。そういうことだ。そういう方々が主権者の投票で選ばれた事実がある」と述べるにとどめた。

〝盟友〟の比例名簿下位は「説明を」

石破内閣で閣僚を務めた村上誠一郎前総務相が比例四国ブロックの名簿で10位だったことについては、「きちんとした説明がなされないと。(村上氏が今回)当選したからめでたし、めでたしにはならない」と語った。

村上氏は定数「10増10減」で愛媛県の選挙区が一つ減ったため前回選で選挙区から比例に転出し、四国ブロック単独1位で優遇された。今回、村上氏は73歳となり、比例候補を原則73歳未満とする党内ルールに抵触するとされ、下位での処遇となった。

石破氏は「2回連続1位という決まりだったはずだ」と疑問視した。

https://www.sankei.com/article/20260214-AT5P6G7J5JAZ5MPOMFVG3GYIRQ/

 

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「日本の技術を中国に譲渡しろ」と主張して炎上した某タレントが”切り取りだ”と反論、「前後合わせても完全にアウトな内容だよ」と視聴者から批判殺到

1:名無しさん


爆笑問題・太田光の発言が、またも波紋を広げている。

「選挙特番での高市さんとのやり取りが取りざたされた太田さんですが、今回発端となったのは『選挙の日、そのまえに。』と題された対談動画の一部です。こちらは2月4日にTBS NEWS DIGのYouTubeチャンネルに投稿された動画で、日本維新の会・藤田文武共同代表とのやり取りの中で、太田さんは中国との関係について語っていました」(芸能記者)

 物議を醸している太田のコメントは、動画の中の以下のやり取りだ。

「中国との関係も、日本がそれを開発したとなれば、『その技術を中国に……』っていうふうな発想、これはSFの世界で理想論なんだけど、(日本の)政治家の一人でもいいから、そういうことを発想してくれる人がいたらいいなぁというのが、僕の望みなんですけど、どうでしょうね」

 つまり、日本の技術を中国に共有するということが、日本の政治家が主導しておこなわれても良いのではないか、と提言する趣旨に読み取れる。

 Xでは、《技術を渡してどうするんだよ・・・》《逆張りにもほどが有る発言》といった厳しい声が相次ぎ、炎上状態となっている。

 太田のこの発言には、どんな真意が隠されているのか。芸能記者がこう語る。

「“発言”の前後関係はこうです。太田さんはまず、レアアースをめぐる国際構図に言及し、『資源自体は世界中にあるのに、中国が精製を引き受けてきたのは環境負荷が大きく、基準が緩いからだ』と解説。

 とくに内モンゴルでは採掘・精錬に伴う環境汚染が進んでいるとし、『別に中国の味方をしたいというわけではないんだけど』としながらも、先進国がリスクを中国に押し付け、『自分たちは享受しておきながら人道面だけを批判するのはダブルスタンダードでは』と問題提起していたんです」

 そのうえで太田が日本も未だ解決できていない課題があるとして触れたのが、放射性廃棄物の処理問題だ。彼はこう述べている。

「だったら日本の技術を、レアアースを精製するときに、レアアース由来ではないが、福島はじめ核廃棄物の処理というのはどうしていいんだか分からない状態がずっと続いている。何年続くか何百年続くか何万年続くか分からない」

 この発言のあと、前出の「その技術を中国に……」という発言につながっている。

「つまり太田さんは“日本の技術を無条件で中国に渡せ”と言っているわけではなく、もし日本が、放射性廃棄物の処理という難題を解決できる技術を開発できたら、“SFの世界で理想論”と、現実的な政策提案ではないと注釈しつつ、その技術を中国に使わせる、という発想すらあってもいいんじゃないかという仮定の話として例示したのです。

 藤田代表も、『日本にはテクノロジーで平和的に解決する力があるはず』と太田さんに語りかけ、太田さんも深くうなずいていました」

 だが、“日本の技術を中国に”というインパクトあるフレーズだけが切り取られ、文脈が抜け落ちた状態で独り歩きしてしまっていたようだ。

https://news.yahoo.co.jp/articles/a89533532752d7b47223b7a0c854c7661b320ab3

 

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27件のコメント

「これ公明逃げの体制に入ってるだろ」と中革連の新体制にツッコミ殺到、尻拭いまでさせて立憲勢力を潰しに来てるとしか思えない

1:名無しさん




 中道改革連合の小川淳也代表は新たな執行部を週明けに発足させる方針だ。顔触れは一新される見通し。党の要となる幹事長や政調会長など骨格人事を巡り、小川氏は立憲民主・公明両党の出身者による「共同制」を見直す考えで、幹事長には立民系を起用する案が有力視されている。

 小川氏は14日の朝日放送の番組で「全力で社会や国会の改革に取り組む」と強調。

https://www.jiji.com/jc/article?k=2026021400387&g=pol

 

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20件のコメント

「中革連の新代表の方針とは全然違ってません?」と泉健太議員の呼びかけにツッコミ殺到、支持者からは猛反発を食らっている模様

1:名無しさん


 泉健太中道改革連合衆院議員で元立憲民主党代表が13日、Xに「自省を」と呼びかけた。

 泉氏は南海キャンディーズ山里亮太がテレビ番組で述べた「政策よりも政局中心で相手の批判とか揚げ足を取ることばっかりをやっているけど、それを聞いたところで我々はあなたたちを支持しませんよということ」との言葉を引用し、「これまで、こう見られていたと思う議員は、現状を直視し、自省を。新党『中道』は、政策で競います」と投稿した。

 泉氏は12日の投稿で「選挙応援。身も心も懸命に注いでくださった皆様、本当に有難うございました。中には疲れが溜まり、風邪や咳が続く方もおられるかもしれません。心身を鍛え、充電し、次に備えましょう。春は必ず来ます!」と支持者に感謝の言葉をつづった。

https://news.yahoo.co.jp/articles/5a0867d33129b6f39424511eb656f65b26be59b0

 

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55件のコメント

高市政権の圧勝に海外首脳も衝撃を受けている模様、「各国にもそれだけ衆院選圧勝のインパクトが大きかったのではないか」と外務省幹部が……

1:名無しさん


高市早苗首相は13日、自らのX(ツイッター)に、各国首脳らから8日の衆院選での自民党圧勝で祝意を送られたことに謝意を示し、「日本を強く、豊かにするとともに、国際社会の平和と繁栄を実現すべく、尽力していく」と投稿した。外務省によると、13日昼までにトランプ米大統領を含む50人超の首脳や国際機関の長らがSNSや書簡でお祝いのメッセージを投稿。首相就任時、再任時以外では異例の多さで、同省幹部は「各国にもそれだけ衆院選圧勝のインパクトが大きかったのではないか」と見ている。

 トランプ氏は選挙戦中に全面的な支持を表明したのに続き、投開票日の8日にも祝福。韓国の李在明(イ・ジェミョン)大統領は「近いうちにシャトル外交で首相を韓国にお迎えすることを心より楽しみにしている」、イタリアのメローニ首相は「親友サナエと新しい日本の国会による良い仕事を祈る」とそれぞれメッセージを送った。東南アジアや中東、中南米の首脳らのメッセージも相次いだ。

高市氏はこれまで個別にメッセージに謝意を示してきたが、多数のお祝いがあったこともあり、13日のXで、「世界中の多くの方々からお祝いのメッセージをいただきました。心から感謝いたします」と総括して感謝した。

 高市氏が昨年10月に就任してから対面で会談した首脳は約20人で、会談をしたことがない約30人の首脳らが祝意を送った形。また、これまでは衆院選後の特別国会の首相指名選挙で首相が再び選出された後がほとんどで、衆院選直後という「フライング」気味のタイミングは珍しいという。政府関係者は「米国がおかしなことをし、中国が威圧的な世界で、西側首脳が日本の政治的安定を望んでいる表れだ」と分析した。

 オーストリアのシュトッカー首相はXで、心からの祝意を送った上で、「世界的に不確かな時代に、日本のような安定した同志国が重要だ」と投稿した。XなどSNSの発信が多かったのも今回の特徴で、約40人の首脳はSNSで、従来式の書簡は約10人にとどまった。


https://mainichi.jp/articles/20260213/k00/00m/010/401000c

 

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22件のコメント

「なんてご都合主義なことを言ってるんだ」と公明党の厚かましい要求に有権者騒然、全国自治体の長は当然ながら自民党系が多いから……

1:名無しさん




 公明党の竹谷とし子代表は13日、党本部で記者団に、地方組織の中道改革連合への合流に関し「地方議会は首長との関係が重要だ。国政政党間の関係とは違うところもある」と述べ、慎重に対応する考えを示した。「地方議会の在り方は地方議員の声を踏まえながら決めるべきだ」とも述べた。

https://www.jiji.com/jc/article?k=2026021301016&g=pol

 

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76件のコメント

日本の軍拡を糾弾した某野党議員、「なんで、それを北朝鮮や中国に言わないんですか?」と問われると……

1:名無しさん


【ラサール石井しどろもどろ】

ラサール石井
「日本は軍拡に走ってる!!」

松陰寺さん
「なんで、それを北朝鮮や中国に言わないんですか?「軍拡反対」や「平和」を唱えるなら、防衛対応を迫られている日本側を批判するのではなく、現実に領海侵犯や核実験を繰り返し、すでに日本へミサイルを向けている中国や北朝鮮に対して言うべき」

この正論に対するラサール石井の返答がしどろもどろで意味不明すぎ。
だから、社民党はオワコンなんだよ。

 

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32件のコメント

高市政権の圧勝に中国外務省が謎の被害者ムーブを開始、「で?賛同は得られましたか?」とツッコミを食らいまくってしまう

1:名無しさん


中国外相、日本が「主権侵害」と批判

 【北京共同】中国の王毅外相は14日、ドイツで開催中のミュンヘン安全保障会議で演説し、台湾有事が存立危機事態になり得るとした高市早苗首相の国会答弁について「中国の領土主権への直接的な侵害だ」と批判した。

https://news.yahoo.co.jp/articles/169f4db62ba3388a72645633c26903d176d256fc

 

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35件のコメント

「意味わからん 何が言いたいんだ、こいつ?」と石破前首相の自画自賛に有権者唖然、2万円配るとか言ってた気がするんだが……

1:名無しさん




自民党の石破茂前首相は13日放送のTBSのCS番組で、自民が衆院選公約に掲げた2年限定の食料品の消費税減税に懸念を示した。「税収が減れば財政を毀損する。信用が落ち、金利が上がり、物価高になる」と述べた。

高市早苗首相(自民総裁)や党所属議員は、そうした事態にならないよう対応する責任があるとの認識も示した。

https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUA13BWQ0T10C26A2000000/

 

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62件のコメント

「自分達が負けた原因を全くわかっていない……」と中革連元議員の敗因分析にツッコミ殺到、確かに雪国の常識を発信した彼の戦法は……

1:名無しさん


 



 衆院選で落選した中道改革連合・米山隆一氏が13日午前、自身の公式X(旧ツイッター)を更新し、中道の大敗を“分析”した。

 「中道改革連合が負けた相当大きな割合は、自民党の洗練されたSNS戦略に対して全く無策だったからです」と指摘。

 続けて「その主要な部分を無視して、今迄の真っ当な批判を『悪口を言ったからダメだった』とだけ総括するのは、私は妥当でないと思います(但し今後SNSに適した批判の仕方にすべきですが)。正念場です」とつづった。

https://news.yahoo.co.jp/articles/2f151ab057f40409552d6ff1682176ee0aab69aa

 

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25件のコメント

「ぜひ次回は中道の代表選にご出馬ください」と中革連議員を絶賛する石破前首相が話題に、お二人は似てますもんね

1:名無しさん




石破茂前首相が野党議員を異例の高評価「この人はただものではない」理由を説明「小沢さんと…」

 自民党の石破茂前首相は、14日に放送されたCS-TBS「国会トークフロントライン」で、13日に行われた中道改革連合の代表選で敗れた階猛氏(59)を「ただものじゃないです、この人は」と、評価した。

 衆院岩手1区選出の階氏は今回の代表選で、党に所属する49人のうち22人の支持を受け、新代表に選出された小川淳也氏(54)の27人に5票差に迫るも、敗れた。石破氏は「階さんは、個人的に存じ上げているが、岩手で小沢(一郎)さんと違うスタンスでずっとやってきた。(それでも)党を出ることはなく、同じ党でやってきた」と述べ、小沢氏と距離がありながら、小沢氏の影響力が強く「小沢王国」と言われた岩手で当選を重ねてきたことに触れ、「ただものじゃないです。この人は」と、異例ともいえる表現で高く評価した。

https://news.yahoo.co.jp/articles/34ab7b1e00c84a134a6f192faa7e0ebb1ba9b54f

 

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16件のコメント

「さすがにその言い訳はありえない……」と馬淵選対委員長の弁明にツッコミ殺到、事実だとしたらそっちの方がやばい

1:名無しさん




立憲民主党と公明党が結成した新党「中道改革連合(中道)」で共同選対委員長を務め、先の衆院選奈良1区で落選した馬淵澄夫氏は、比例近畿ブロック名簿に自身が単独6位に配置されたことについて「私にも分からない。両共同代表(野田佳彦、斉藤鉄夫両氏)の判断だ」と明かした。9日に党本部で開かれた執行役員会に出席後、記者団の取材に語った。

中道の比例名簿の登載順位の決め方については、党内で十分に共有されていなかったとみられる。議員経験者のX(旧ツイッター)上では「もう一議席取れていたら馬淵さんが当選して、井坂さんが落選することになってたんだ」(元立民衆院議員の初鹿明博氏)「職権乱用恥を知れ」(前中道衆院議員の藤原規真氏)といった厳しい投稿が寄せられた。

馬淵氏は9日、「共同選対委員長として名簿順位を自身で決めたのではないか」との指摘があることに対し、「われわれ選対委員長は(候補者の)擁立まで(が仕事)だ。その先は代表一任だった」と否定した。

自身の選挙戦については「誰と戦っているか見えないような選挙だった。相手候補より高市早苗首相の人気によるもので首相の人気投票のようになった」と振り返り、「惜敗した仲間は捲土重来頑張っていくと思う」と強調した。(奥原慎平)

https://www.sankei.com/article/20260214-NRJDWFKJKBFBHPWSOVAECQWNQU/

 

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