FIFAワールドカップ2026(北中米W杯)ラウンド32、ブラジル代表対日本代表の試合が現地時間29日に行われた。試合は1-2で日本が敗れている。試合終了直後、ブラジル代表FWマテウス・クーニャが日本代表FW塩貝健人に対して挑発的なジェスチャーをするシーンがあった。
試合終了後、ブラジルのクーニャは塩貝に対して、ブラジルがW杯を5回制しているという意味を示すジェスチャーをしていた。
ブラジルメディアもこのクーニャのジェスチャーについて注目しており、ブラジル戦前に挑発的なコメントを残していた塩貝に対するアンサーなどではないかと指摘している。
【写真】クーニャが挑発的なジェスチャーをしたシーンがこちら
https://www.footballchannel.jp/2026/06/30/post935496/2/
https://news.yahoo.co.jp/articles/1d21d84be7738875a8a9228909d76c1d9ce715c1
