【これはひどい】
— knight (@knight_ffxiv) June 9, 2026
週刊誌片手に政権を批判していた伊佐氏、
『何もなかったらどうする?』の質問に『何もなかったらよかったね』という返答
無責任っぷりに呆れるわ
あと、
問『中道から自民への誹謗中傷も酷かったが、それについては?』
答『落選運動は身元を明かさなければいけない』
??? https://t.co/D9eCahHNtH pic.twitter.com/TL11f228AB
2026年6月9日付ビジネス動画メディア「ReHacQ」(リハック)の生配信番組で、中道改革連合の伊佐進一衆議院議員(元公明党)が、SNS誹謗中傷をテーマにした討論に出演した際、無責任な発言として波紋を呼んでいる。番組では、高市早苗首相陣営をめぐる週刊誌報道を背景に、野党側による政権追及の在り方が焦点となった。伊佐氏は国会などで週刊誌情報を基に高市氏側近の関与を強く追及してきたが、配信内で「何もなかったらどうするのか」との視聴者質問に対し、「何もなかったらよかったね」と回答した。
この発言は、根拠が不十分なまま国会審議を停滞させ、政権批判を展開した責任を問われた場面で飛び出したものだ。視聴者やネット上で「疑惑追及の重みを欠いた無責任極まりない対応」との批判が相次いでいる。さらに、番組内で「中道改革連合や支持者側から自民党への誹謗中傷も問題視されているが、どう対応するのか」との指摘に対し、伊佐氏は「落選運動は身元を明かさなければいけない」と述べ、ダブルスタンダードではないかとの疑問を呼んだ。
