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6件のコメント

報ステ出演した斎藤・野田代表、「失敗したら議員辞めるんですか?」と大越キャスターに問われた結果……

1:名無しさん


 

大越健介キャスター
「先程来ですね、斉藤さんの、このお二人が新党を作る経緯の中で、野田さんが政治生命をかけてという言葉を使われたというふうに仰っていました。確かにちょっと世の中びっくりしたと思うんです。このお二方が一気に新党ということを、党内手続きを急きょ踏みながらですが、合意したということ。つまり政治生命をかけるという意味なんですけれども。どうでしょうか。今回の選挙で、どういう状況であれば。例えば一定の政権獲得への道筋が少しでも開けたならば、それはこの路線を継続するのか。あるいは有権者から全く見放されてしまった場合は、それこそ政治生命をかけるのであれば議員をお辞めになるのかとか。そこら辺の責任、政治生命というのは野田さん、どういう意味なんでしょう」

立憲民主党 野田佳彦代表
「私自身は、この中道のうねりを作っていって、これからも中道政治が必要だと。それは次の参議院選挙にもつながる。地方議会の選挙につながる。とりあえず今は衆議院で新しい党を作る形ですけれども、国民政党というのは参議院議員もいて、地方議会のメンバーがいて、初めて国民政党だと思いますので、それが完結できるようにするということ。中道は今、公明党を離党される皆さんと、立憲を離党していく皆さんと、今、公募してる中には色んな党から関わる人たちも出てきそうでありますけれども。この中道が元気になれば、穏健な保守との連携もできる。中道が存在感を示せば、よりリベラルとの結集もできると思いますので、右に傾き過ぎている流れを変えていく、1つの大きな方向性を出すことができたならば、それは責任を果たしたことになると思います」

https://topics.smt.docomo.ne.jp/article/tvasahinews/politics/tvasahinews-900181959?page=6

 

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7件のコメント

日中友好議員連盟の会長を務める石破内閣の幹部、露骨に中国に立場に立って高市首相を糾弾してしまう

1:名無しさん


自民・森山前幹事長 首相の台湾答弁「言わなくてもいい発言だった」 

自民党の森山裕前幹事長は16日夜のBS-TBS番組で、高市早苗首相の台湾有事を巡る国会答弁について「おっしゃらなくてもいい発言だった」と指摘した。森山氏は超党派の日中友好議員連盟の会長を務めている。

萩生田光一幹事長代行ら党幹部による、昨年12月の台湾訪問には「党の要職にあるときは遠慮すべきだ」と苦言を呈した。日中韓3カ国は、東アジア情勢の安定に責任を持たなければならない立場だと主張。「友好関係を高めていくことが非常に大事だ」と強調した。〔共同〕

https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUA16BSV0W6A110C2000000/

 

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30件のコメント

「中国は日本の産業基盤を完全に解体することになる」と台湾メディアが指摘、かつて存在した『ジャパン・アズ・ナンバーワン』は永遠に過去となる

1:名無しさん


台湾メディアの中時新聞網は14日、「日本はあと何年失われ続けるのか」と題する論評記事を掲載した。著者は鳳凰衛視の時事評論員で台湾「商業週刊」主筆の石斉平(シー・チーピン)氏。

石氏は、中国の政府系シンクタンクが今月8日に「日本右翼の核の野心:世界平和への深刻な脅威」と題する研究報告を発表したことを紹介。同報告では「日本が核兵器を秘密裏に研究開発し、長年にわたり大量の核物質を備蓄しており、核兵器を開発し得る潜在力を有している」と指摘されており、同日には中国の商務部が6日に発表された軍民両用品の対日輸出規制についてその目的を「日本の再軍事化および核保有の企みを阻止することにある」としたことを説明した。

その上で、「高市早苗首相が昨年11月に台湾有事に関する発言をした後、中国政府は日本に対して一連の威嚇を展開してきたが、その時点で中国は実力をもって西太平洋の戦後の国際秩序を再構築の決意を固めていた」との見方を示し、「『カイロ宣言』および『ポツダム宣言』では、敗戦国である日本の領土主権は北海道、本州、九州、四国(琉球諸島を含まず)に限定され、また、日本は完全に武装解除しなければならず、再軍備を可能とするいかなる産業基盤も維持してはならないことが明確に規定されている」とした。

一方で、「中国の内戦による国力低下や米国の強大化、さらに中国に対抗するために日本を強化しようとする米国の意図など、さまざまな要因によって第2次世界大戦終結から80年を迎えた現在、当初定められた戦後秩序は完全に形骸化した」と指摘。「急速に台頭する中国にとって、これは当然受け入れられるものではない。そこで、米国の覇権が衰退し始め、世界戦略の縮小に向かう一方で、日本では右翼の声が大きくなり軍国主義の復活が見られる状況の中、中国はもはや容認しないとの判断に至り、日本に対して強硬かつ厳しい措置を講じることを決断した」と論じた。

石氏は、中国側がその後、日本産ジクロロジヒドロシランへの反ダンピング調査を発表したことについて「ジクロロジヒドロシランは、半導体やチップ製造に不可欠な特殊ガスであり、日本の強みとする輸出品目で、中国の輸入量も非常に大きい。これに対して反ダンピング調査を行うということは、今後は輸入するつもりがないという意図は明白。たとえ国内代替品の価格が高くついたとしても、日本の収益源を断ち切る構えだ」と解説。「日本の軍需産業および先端製造業は、中国のレアアースや各種重要原材料への依存度が極めて高い。さらに第三国に対する域外適用が加わることで、日本の軍事化に向けたあらゆる活路は断たれることになる。これは事実上の『去勢』に等しく、徹底した『非軍事化』、さらには『脱工業化』を意味する」と述べた。

そして、「日本の戦後経済は一時期大きな繁栄を遂げたが、実際にはその相当部分が、中国への侵略と略奪によって得られた利益に依存していた。1985年に米国が打ち出した『プラザ合意』によって日本はその輝きを失い、失われた10年、20年、そして30年へと突入した。そして今、中国が発表した二つの公告はその威力において『プラザ合意』をも上回るものであり、日本はこれによって今後も長期にわたり失速し続け、かつて存在した『ジャパン・アズ・ナンバーワン』は、日本にとって永遠に過去の歴史的記憶となるだろう」と結んだ。(翻訳・編集/北田)
https://www.recordchina.co.jp/b968182-s25-c10-d0052.html

 

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中革連の党名が揶揄されている件にジャーナリストが猛反論、「短いツイートで否定したもんを自ら追認とか……」と読者に衝撃を与えまくり

1:名無しさん


布施祐仁 / 『従属の代償 日米軍事一体化の真実』(講談社現代新書)
@yujinfuse

さっそくネトウヨたちが「中道」を「中国への道だろ」などと揶揄しているが、アホ過ぎる。立憲・公明の新党には、こういう「反中ムード」に引っ張られずに、中国との安定的な互恵関係の構築が日本の利益になることを堂々と主張していって欲しい。

https://x.com/yujinfuse/status/2011833546818863151

 立憲民主党の野田佳彦、公明党の斉藤鉄夫代表は15日、国会内で会談し、新党結成で合意した。2月8日投開票を軸に実施が見込まれる衆院選をにらみ選挙協力し、保守色を強める高市政権と対抗する狙いがある。公明は全小選挙区から撤退し、小選挙区で立民出身の候補者を支える。公明出身候補は比例代表名簿で順位を上位に優遇する。党名は「中道改革」とする案などが出ている。国民民主党など各党にも参加を呼びかける方針だ。

 党名については「中道改革」とする案が浮上。16日にも党名を決めるという。関係者が15日、明らかにした。

 浜田氏は「中道改革」との新党名について「中道とは『中国への道』を意味するのでは?」とツッコミを入れた。

 このポストに対し「うまいです もう中道と思ってくれる人は支持者だけだと思うので…それがピッタリですね」「略称が『中革』じゃねーかwwwwwwwwww」「座布団持ってきてー」「浜田先生、言い得て妙ですね。このポストを見て思わず笑っちゃいましたw」などと書き込まれていた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/fbd2963a616de78846051e382bb84ded72d569b8

 

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「中道の意味がわからない」との批判に某立民議員が反論、だが「あんたに言われてもな……」とツッコミを食らいまくり

1:名無しさん


立憲民主党の蓮舫参院議員(58)が16日、自身のX(旧ツイッター)を更新。立憲民主党と公明党による新党「中道改革連合」を巡り、「中道」の定義を再提示した。

 16日午前「公党党首がご指摘の『中道が分かりにくい』『具体策が見えない』という声は承知しています。ただ、中道とは立場を曖昧にすることではありません」と書き出した。

 「対立を煽る思想ではなく、事実と現実を見据え、国民の暮らしを底上げするという大きな政治思想です。その確かな軸があるからこそ、生活者目線の具体的な政策を一つひとつ積み重ねていけると考えています」とつづった。

 さらに同日午後に補足。「【中道】が聞き慣れない、わからないとの声をいただいています。枝野幸男さんが立憲民主党を立ち上げた時の理念、『右でも左でもなく前へ』が原点だと、私は思います」とした上で「分断や対立、勇ましい言葉ではなく。あなたに寄り添う政治です」と主張。

 さらに「中道」の定義を示した画像を添付。そこには「右でも左でもなく 『前へ』! 思想にとらわれず、必要な政策を提案します。選択できる夫婦別姓を持続可能な社会保障を分断ではなく多様性の尊重を中道とは、あなたのための政治です」とあった。

 立憲民主党の野田佳彦代表、公明党の斉藤鉄夫代表は15日、国会内で会談し、新党結成で合意した。2月8日投開票を軸に実施が見込まれる衆院選をにらみ選挙協力し、保守色を強める高市政権に対抗する。公明は全小選挙区から撤退し、小選挙区で立民出身の候補者を支える。公明出身候補は比例代表名簿で順位を上位に優遇する。16日、党名は「中道改革連合」とした。

https://news.yahoo.co.jp/articles/5a32e86c9a592596254dd4b62f2df32948ba5775

 

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29件のコメント

今回の解散総選挙、高市首相が合流新党を叩き潰す一手だったとメディア関係者が指摘

1:名無しさん


高市首相は「立憲と公明の合流を知っていた」 解散を急いだ理由を有名記者が重要証言 

 元TBS記者でジャーナリストの武田一顕氏が16日、MBSテレビ「よんチャンTV」に出演。高市早苗首相が衆議院解散を急いだ理由について解説した。

 最近まで高市首相が解散に踏み切った理由が分からなかったという武田氏は「〝景気が悪くなる前に〟とか、〝予算委員会がなんとか〟とか言うけど、どうしても腹に入らないから自民党の関係者に聞いた」と告白。

 その返答は「立憲と公明が合流することを高市さんは知っていた」というものだそうで「『これは危ないな』と。立憲と公明が合流して時間がたてばたつほど選挙協力ができて、公明の票が向こうに行くことが確実になる」と解散を急いだと説明した。

 他にも理由があるそうで、「去年、(立憲の)安住(淳)幹事長とお話しする機会があったんですけど、<後略>

全文はこちら
https://www.tokyo-sports.co.jp/articles/-/373850

 

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34件のコメント

新政党「中革」が『党内身分制度』を導入したと告発される、「一級候補」の方々はなぜ小選挙区に出ないんですか?

1:名無しさん


中革には、一級候補と二級候補以下とがいると聞くが本当ですか?
①一級候補は、公明党の方々で小選挙区には、出ずに単独比例一位などの特権を持つ?

②二級候補は、元立憲の候補者で吸収される公明党の候補者のために小選挙区の票を掘り起こす事で比例の票を積みます。

③二級候補の比例の順番は、各ブロック、一級候補の下に位置される。

これは本当ですか?それともデマですか?
私たちは何も知らされずに野田佳彦一任となっているので、吸収される政党の方に聞くのですが。
もし上記①から③が嘘ではなく真実だとしたら…

何故、公明党の「一級候補」の方々は小選挙区という国民の真を問うところへの出馬を控えるのでしょうか?

 

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15件のコメント

9年前の”公明党の黒歴史”が発掘されて有権者騒然、「確かに叩き潰したな立憲民主党を……」と呆れコメントが続出

1:名無しさん




10月22日の投票日に向け、選挙サンデーとなった15日、山口氏は神戸市長田区のJR新長田駅前で街頭演説した。駅前には阪神大震災の復興のシンボルとして、少年時代を神戸で過ごした漫画家、横山光輝氏の作品、鉄人28号のモニュメントがある。

山口氏は「神戸の皆さん、こんにちは。なっちゃんです」とあいさつした後、「皆さん、思い出してください。2009年に民主党政権が誕生しました。しかし、あの東日本大震災で、遅い、鈍い、心がない。批判されて大失敗したのが民主党政権だったではありませんか」「あの民主党政権のときと比べると今、大学生、高校生の就職率は、過去最高になりました」と民主党政権時代を批判した。

「あと1週間が勝負です。この新長田駅前、鉄人28号の像があります。私はこの像を見ると、歌を思い出すんです。替え歌を歌いますからね、いいですか。最後の一節だけ」と述べて、こう歌った。

「手をにぎれ自民と公明 たたきつぶせ立民共産 敵にわたすな大事な議席」

https://www.sankei.com/article/20260116-ETP43PNEZBEVNGY2U26Q3BD5XM/

 

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46件のコメント

立公新党の党名発表会の動画、視聴者のコメントが辛辣すぎて「コメント欄ワロタw」となっている模様

1:名無しさん




 立憲民主党の野田佳彦、公明党の斉藤鉄夫両代表は16日、国会内で記者会見し、新党の名称を「中道改革連合」とすると発表した。同日、総務相に結党を届け出た。新党は基本政策の調整を急ぎ、「食料品の消費税率ゼロ」を盛り込む方針。27日の公示が見込まれる衆院選の公約にも反映する方向だ。

 新党は双方の衆院議員で結成。立民148人、公明24人の全員が参加すれば衆院で172議席となる。両氏は保守的な高市政権に対抗する「中道」勢力の結成をアピールし、衆院選での躍進を目指す。

 新党の綱領案も判明した。(1)持続的経済成長への政策転換(2)新たな社会保障モデル構築(3)包摂社会の実現(4)現実的な外交・防衛政策と憲法改正論議の深化(5)不断の政治改革と選挙制度改革―を柱に掲げている。

https://www.jiji.com/jc/article?k=2026011600673&g=pol

 

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47件のコメント

記者会見で突然台本にない爆弾発言を言い放った斎藤代表、野田代表が大いに焦りまくる事態に突入して……

1:名無しさん




 立憲民主党の野田佳彦代表(68)と公明党の斉藤鉄夫代表(73)は16日、国会内で会見を行い、両党が合流して設立する新党の名前を「中道改革連合」とすることを発表した。党関係者によると、野田氏と斉藤氏が共同代表に就任する見込み。

 会見では、斉藤氏が政策で言い間違いをして、会場がざわつくハプニングが。経済政策についての質問に「生活者ファーストとして格差の方向性を是正する政策、基本的には『ベーシックインカム』など、そういう新しい社会保障政策を…」と返答した。

 すると野田氏がなにやら耳打ち。斉藤氏は「『ベーシックサービス』です、すみません。そういう新しい社会保障生活が、暮らしを向上させていく」と言い直した。

https://topics.smt.docomo.ne.jp/amp/article/hochi/nation/hochi-20260116-OHT1T51231

 

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「もう何言ってるかわかんねーな」と斉藤代表の公明存続宣言に有権者困惑、立憲も公明も党内では話がついているの?

1:名無しさん


公明の斉藤代表は、立民との新党結成を巡り「参院議員、地方議員は両党に引き続き所属する」と説明した。

https://www.47news.jp/13726895.html

 

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意識高い系の極地だったドイツ、ようやく「自分達が間違っていた」と渋々認めるようになった模様

1:名無しさん


ドイツのメルツ首相は14日、東部ハレでの会合で、2011年の東京電力福島第1原発事故後にドイツが進めた脱原発政策を「重大な戦略的失敗だ」と批判した。同国のメディアが15日報じた。ドイツでは電気代が高止まりし、産業界で高コストへの不満が根強い。

 原発は事故後、安全性への懸念が指摘されたが、一部の国では温室効果ガス排出削減の手段として期待感がある。昨年5月にはベルギーが脱原発政策撤回を発表しており、メルツ氏の発言により原発を見直す動きが強まる可能性がある。

 メルツ氏は「許容できる価格で再びエネルギーを生産したいが、不可能だ」と指摘した。

https://www.47news.jp/13729154.html

 

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中道改革連合が「立民の党員名簿を選挙に使えない」危機的事態に突入?、まともにプライバシーポリシーを守ってたらそうなる……

1:名無しさん




 高市総理は14日、23日に召集される通常国会の冒頭での衆議院解散を与党に伝達。

 そうした中、立憲民主党と公明党は15日の党首会談で新党を結成することで合意しました。

 それぞれの党は存続したまま、衆議院で新党を作ります。

立憲民主党と公明党が”新党”

 北海道でも選挙戦の構図を大きく変えることになるこの動き。

 比例の名簿を統一し小選挙区は公明党が立候補を見送り、立憲民主党の候補を支える方向です。

https://news.yahoo.co.jp/articles/c36e8ffa51b3b853ff4a1357a1b07ed5a45c76ee

 

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『中道』の定義が理解できなかった記者、斎藤代表と野田代表に「代表が考える中道とは?」と質問した結果……

1:名無しさん


【中道の定義がバラバラ】

記者 「中道とはどういう考え方、政治姿勢?」

公明 斎藤
「人間の幸せが第一。人間の幸せより他にもっと大事なものがあるという考え方ではない人間中心主義」

立憲 野田
「大上段に構えて勇ましい事をいう政治に対抗して、国民の暮らしに直結した事をコツコツ訴え実現していくという現実生活に根ざしたもの」

新党の根幹である”中道”の意味くらい示し合わせてよ。これじゃあただのお気持ちでは…



 立憲民主党・野田代表の会見で記者が「代表が考える中道とはどのような考え方、政治姿勢か?」と質問。

 野田代表は「どちらかというと大上段に構えて勇ましいことを言うような政治に対抗して、国民の暮らしに直結したことをコツコツと訴え実現をしていくという現実生活に根ざした、そういうところに中道の意味があると思いますし、従来のほかの世界各国の中道勢力を見ると、人道であるとか平和であるとか人権であるとかというところに力を入れている政党があると思いますんで、その意味では我々もあるいは公明党の皆さんもそういう政策には力を入れてきた共通点があると思います」と答えた。

 公明党・斉藤代表の会見でも同じ質問が飛び、斉藤代表は、「これは人間の幸せが第一、人間の幸せより他にもっと大事なものがあるという考え方ではない、という人間中心主義です。また別な言い方をすれば人間の生命、生活、生存を最大限尊重する考え方だと思います。また、分断と対立をエネルギーにする、そういう政治手法ではなく、いろいろな異なる意見を聞きそして合意形成を図っていく、粘り強い対話で合意形成を図っていくそういう政治手法、これを私どもは中道主義、このように考えているところです。右と左の真ん中という意味ではなく、大きく包み込む包摂主義、共生社会これを目指していくということも中道主義の1つの側面だと思います」と答えた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/68bedaa50df067ffd9430456f907f9a4c66c385e

 

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集団食中毒事件を起こした某飲食店の料理、「そりゃO-157重症者出るわ」と医療関係者を戦慄させる代物だった模様

1:名無しさん




1月4日、山口県周防大島町の飲食店で料理を食べた7人が食中毒の症状を訴え、3人から腸管出血性大腸菌O157が確認されました。

10代の女子1人が重症です。

山口県生活衛生課によると1月4日、周防大島町の飲食店「アロハオレンジ」で食事をした7人が食中毒の症状を訴えました。

このうち3人から腸管出血性大腸菌O157が確認され、10代の女性1人が尿毒症を発症する重症となっています。

https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/2403121?display=1

 

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『news23』に出演した公明代表、外交方針に関して釈明するも「具体的に何を言ったんだよ」と視聴者からツッコミ殺到

1:名無しさん


公明党の斉藤鉄夫代表は15日夜、TBS系「news23」に、ともに新党を結成することを決めた立憲民主党の野田佳彦代表とともに生出演。永田町の内外に衝撃をもたらした、今回の両党による新党をめぐり、中国との向き合い方を問われた際、「中国に最も厳しいことを言ってきたのは、実は公明党です」と訴えた。その上で、高市早苗首相の中国に対する現在の向き合い方に、持論をまじえながら疑問を呈した。

 新党の外交姿勢に関して、高市首相の台湾有事をめぐる国会答弁で関係が悪化する中国との向き合い方について、話題が及んだ。「高市政権の高い支持率の背景の1つといわれているのが、たとえば中国への厳しい姿勢。甘いことは言わずしっかり対峙(たいじ)するという姿勢があると思う。おふたりに外交を任せた時に、例えば中国に対しどう向き合うのか。いいようにやられてしまうのではないか、甘いことばかり言ってしまうのではないか、それは日本の国益にはならないのではないかという不安も当然あると思う」との番組側の質問に、まず野田氏は、「基本的には、戦略的互恵関係を日中首脳会談で確認されたと思う。これは堅持しないといけないが再構築しないといけないような段階まで悪化している」と指摘。「それは台湾有事をめぐり、熟慮なき発信を総理がしてしまったことが原因だと思う」と、高市首相の国会答弁に触れた上で「我々野党も含め、従来の政府見解を多重的、重層的に中国に伝え続けていくことだ。時間がかかるかもしれないが、戦略的互恵関係に戻れるような関係を、野党外交を含め、与党になればまた、より能動的にやっていきたい」と応じた。

 続いて発言した斉藤氏は、「中国に対して、最も厳しいことを言ってきたのは、実は公明党です」と強調。「公明党は60年にわたる関係がございます。日中国交正常化の下準備をしたのも公明党です。ですから、最も厳しいことも言ってきました。今回、私は公明党を離党して新党に参加しますが、その財産は引き継いでいきたいと思っています」と述べた。

 また、「我々は今、野党ですから、政党間外交をフルに使って日中関係を改善したいと思うし、逆に厳しいことを言うことで、支持率を上げていくという手法、分断と対立を利用して政治的エネルギーを得るというやり方は、特に近隣外交の間では(やっても)いいのかなと思いもある」と、高市首相のスタイルをチクリ。現在の日中関係をめぐり「信頼関係をしっかり築いていくことが大事だと思います」と、繰り返した。

https://news.yahoo.co.jp/articles/2b78f258074f529bbbb6e55669cf33946c16b605

 

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”中革連”を揶揄する自民党幹事長に「その通りすぎる」と有権者騒然、オブラートに包んでいるけど破けてない?

1:名無しさん




鈴木氏は新党について、「目の前の選挙で助け合うために作られた政党であると感じざるを得ない」と指摘。

さらに、「新しい政党は『中道政治』を軸にするというが、中道政治の定義は極めて曖昧だ。立憲民主党は、かつて共産党と手を組み、『立憲共産党』と揶揄された。立憲の言う中道は、ずいぶん左寄りの中道だと思えてならない」と述べた。

その上で「エネルギー政策、原発をどうするか、あるいは安全保障の問題。基本政策が後回しになった『選挙互助会』のような組織であると思えてならない」と強調した。

https://news.yahoo.co.jp/articles/553cee18cb21d633a2fabd7355214c227e1bc0fd

 

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新党合流を拒否して執行部と敵対した立民議員、『新政党』を独自に立ち上げる意向を明らかに

1:名無しさん


賢明な判断だと思います。希望の党が解体した時に私は当時の民進党(直前の総選挙を民進党藉を持ったまま無所属で闘う)を代表して「国民民主党」の綱領、基本政策の草案を提出しました。
 国民民主党は、地方組織の意見もよく聞く政党です。民進党の大塚耕平さんもこれまでの民主党の国会議員中心主義を改めて組織政党らしく地方組織を尊重する方針を明確にしました。

「大きな塊」「民主党の再結集」という名のもとに当時の立憲と新しい立憲を作りましたが、最後まで政策にこだわり、玉木代表は、国民民主党に残りました。
 あの玉木代表の判断は正しかったと後になって気づきました。

 私は、自らが作った国民民主党の綱領、基本政策草案をもとに
日本独立・日本再興・日本救世の3つのゆうこく連合の基本理念を加えて、新しく「ゆうこく連合」を政党化します。
 韓信の股くぐりは、2度とごめんです。

 

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「今振り返ると高市総理の解散宣言は絶妙なタイミングだった」と有権者が驚嘆、これで中道改革()の動きが無力化されてしまい……

1:名無しさん


 

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立民議員を”再教育”する方針を公明党関係者が明らかに、できるか問われ「それをやるんです!」と断言して……

1:名無しさん




 立憲民主、公明両党は新党の名称を「中道改革連合」とする方向で最終調整に入った。複数の関係者が16日明らかにした。午後に記者会見し、党名を発表する。綱領などについても説明する方針だ。

 立民の野田佳彦代表は16日、さいたま市で記者団に、総務省への新党の届け出について「(同日)午前中には出したい」と説明。「きょう綱領も発表できるかもしれない」と述べた。衆院選に向け、立民は同日から18日までの間、候補者を緊急公募すると発表した。

 国民民主党などへの新党参加の呼び掛けについて、野田氏は「粘り強く声掛けをしたい。中道改革路線に賛同する人には常にオープンだ」と語った。

https://www.jiji.com/jc/article?k=2026011600288&g=pol

 

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