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11件のコメント

民主党政権の残した”負の遺産”を高市政権が撤回、「お、これは快挙」と称賛の声が殺到中

1:名無しさん




 出入国在留管理庁は、外国人の強制送還に関するルールを見直す方針を固めた。不法滞在などの外国人を強制送還する際、代理人を務める弁護士に対して原則2か月前に送還予定時期を知らせる「弁護士通知」を今年中にも廃止する意向だ。弁護士側からの反発が予想されるが、通知によって外国人が送還前に逃亡する事案が発生しており、対応を厳格化する。

 民主党政権下の10年9月、当時の法務省入国管理局と日本弁護士連合会が、強制送還のルールに関する合意書を締結。入管当局が、原則2か月前に送還予定時期を「○月第○週」と、希望する弁護士に通知することになり、25年は少なくとも50件以上の通知が行われた。

 だが関係者によると、近年は弊害が顕在化し、外国人が送還前に逃亡する事案が19年以降、少なくとも7件発生した。25年末時点で5件は逃亡中だった。送還予定時期がSNSで拡散されて入管窓口に抗議電話が寄せられたり、送還中止で飛行機代などのキャンセル料が約300万円に上ったりしたケースもあったという。

全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/ceb2aa2248c815c6b808459f133fb1f7154a1b56

 

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33件のコメント

「野田代表はこれで言い逃れできなくなったな」と産経の追加報道が話題に、これがジャーナリズムというか報道のあるべき姿勢だよね

1:名無しさん




世界平和統一家庭連合(旧統一教会)系の政治団体「国際勝共連合」の横田浩一会長補佐(74)は29日、産経新聞の取材に応じ、理事長だった平成31年1月に、中道改革連合の野田佳彦共同代表と衆院議員会館で面会したと証言した。韓国の捜査当局が押収したとされる教団内部文書「TM(トゥルーマザー=真の母)特別報告」の記述と符合する。

別の国会議員も同席

横田氏によると、勝共連合側は横田氏のほか、梶栗正義会長、もう1人の同連合関係者が参加。野田氏のほか衆院議員1人が同席した。2人は当時、旧民進党系の無所属だった。

横田氏らは野田氏に、2月8~11日に韓国ソウルで開かれる教団系のイベント「UPF(天宙平和連合)ワールドサミット」への参加を要請した。野田氏は「8日は国会があるから参加できないが、10日は日曜日なので前向きに検討する」と答え、後日欠席を伝えてきたという。

全文はこちら https://www.sankei.com/article/20260129-QKII76244NEVNFEP466AJUO3F4/

 

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54件のコメント

中国のパンダ外交が失敗した件、「なぜ日本人はそんなにパンダが好きなのか」とメディアが重要性を訴えまくるも……

1:名無しさん


東京・上野動物園の双子のパンダ、シャオシャオとレイレイは27日午後、動物園を出発し、今夜、成田空港から中国へと向かう。上野動物園では、別れを惜しむ大勢のファンたちが見送り、成田空港でも大勢が待機している。2頭のパンダは専用機で出発し、28日には四川省雅安にある「ジャイアントパンダ保護研究センター」に到着する見通しだ。

日本では約半世紀ぶりにパンダがいなくなる「パンダゼロ」が大きく報道されているが、中国ではどのように報道されているのだろうか。

中国では「おかえりなさい」
シャオシャオとレイレイがちょうど上野動物園を出発する頃、中国CCTVでは最終観覧日の映像とともに「日本はパンダ不在時代に突入した」と報道した。これに対し、記事のコメント欄にはさまざまなコメントが投稿された。

最も多かったのは「おかえりなさい」(歓迎回家)だった。ほかに「帰国してお正月(春節)を迎えよう」「無事の帰国を待っています」といったコメントがあったが、その一方で、

「帰国は正しいこと」

「もう(パンダを)貸さないで」

「友情がなければパンダはない」

といった現在の日中関係の冷え込みに関連するようなコメントもあった。

だが、SNS上で多かった検索センテンスを見ると、「なぜ日本人はそんなにパンダが好きなのか」「日本の最後の(パンダ)2頭が今日、帰国」「日本の人々がパンダの見送りに数時間行列」など、シャオシャオとレイレイに関する多数の検索が行われており、中国でも関心度は高い。

27日午後4時(日本時間)時点で、微博(ウェイボー)の上位には関連記事はランクインしていないが、28日に四川省に到着する頃には現地でも大きな報道があるだろう。

和歌山県白浜町のアドベンチャーワールドのパンダ4頭が25年6月に中国に返還された際、日本人の礼儀正しいマナー、温かい見送りに感動した中国人が少なくなかった。

日中関係が冷え込んだ現在は、日本やパンダに関して肯定的なコメントを控える中国人が多いが、日本でこれほどまでにパンダが愛されていることは、多くの中国人が知っている。
https://news.yahoo.co.jp/expert/articles/fe5447a126b85f3519a4e98038ca30d4b1ddf586

 

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37件のコメント

エンジン開発技術を断絶させた欧州勢、EV大爆死でエンジン開発の再開を試みるも……

1:名無しさん


欧州委員会がエンジン車の新車販売を原則禁止する方針を撤回し、欧州勢は再びエンジンの開発に力を注ぐ必要に迫られる。ただかつてのエンジン開発体制にすんなりと戻れるのか不透明だ。電気自動車(EV)に傾倒する間に多くのエンジン技術者が中国企業へ流れたとの見方がある。中国勢は欧州から学んだエンジン技術を活用し、欧州市場に攻め込み始めた。

 「(従来の目標は)もはや現実的ではなかった」。
欧州自動車工業会事務局長のSigrid de Vries(シグリッド・デ・フリース)氏は欧州委員会の方針転換は当然との認識を示した。欧州は2010年代後半から「脱エンジン」を掲げてEVシフトへ突き進んできた。だが消費者がついてこれず、そのシナリオは瓦解した。

 ドイツMercedes-Benz(メルセデス・ベンツ)社長のOla Kallenius(オラ・ケレニウス)氏が「2035年にエンジン車を一律禁止すれば市場が崩壊する」と強い懸念を示すなど、誰の目にも無理筋の目標であることは明らかだった。

欧州エンジン取り込む中国、再加速の足かせ 35年禁止撤回も9割減要求
https://bookplus.nikkei.com/atcl/column/122400630/122400002/

 

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11件のコメント

「司会が静かにバチ切れてて面白い」と某野党議員の敵前逃亡が話題に、ギリギリまで運動してても参加には間に合うはず

1:名無しさん




 新党「中道」は19日に発表した党の綱領と基本政策に「存立危機事態における自国防衛のための自衛権行使は合憲」と明記し、原発再稼働も容認した。

 一方、急転直下の新党結成と基本政策の急旋回に、党内がどれだけ持ちこたえられるかは定かではない。特に、立憲左派に位置付けられていた議員らは共産党との親和性も高く、安保法制と原発ゼロには並々ならぬこだわりを持っていた。

 早速、立憲民主の出身で、今回の衆院選では東京18区で新党の公認を得た松下玲子氏が自身のXに「原発再稼働反対です。入った上で、中で頑張りたいと思います」と投稿。松下氏は大きくバズったこの投稿を後に削除したが、こうした“党内造反”の動きは今後、頻発しかねない。

https://www.news-postseven.com/archives/20260128_2089484.html?DETAIL

 

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24件のコメント

中国の渡航自粛が『とんでもない効果』を発揮すると関係者が試算、これで高市政権も終わりか?と思ったら

1:名無しさん


中国 春節前後に延べ95億人移動と予測 去年より5億人増

中国政府は旧暦の正月にあたる「春節」前後の40日間で、過去最多の延べ95億人が移動する見込みだと発表しました。

 中国政府は29日、春節休みを含む来月2日からの40日間で、地域をまたいで移動する人が過去最多の延べ95億人になるとの予測を発表しました。

 去年の実績より5億人ほど増えていて、春節休みを去年より1日多い9日間にするなどして低迷する消費を喚起したい狙いもあるとみられます。

 今年は車による移動がおよそ8割を占め、鉄道が5億4000万人、飛行機が9500万人に達するとしています。中国政府は春節期間も日本への渡航自粛を呼び掛けています。

 中国メディアは人気の旅行先について東南アジアや韓国を挙げ、日本はランク外だと報じています。

https://news.yahoo.co.jp/articles/8e7d474656bc0940f50b9b849c420fd3a1a3fb19

 

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25件のコメント

「記事で取り上げられてる連中の顔ぶれに草」と中国メディアの高市批判に日本側失笑、バックがどこかはっきり答え合わせしてて面白い

1:名無しさん


日本の高市早苗首相は26日にテレビ番組に出演し、「台湾で危機が発生した場合、日米は共同で両国民を救助する」と発言した。また、日本はこのような場合、長年の同盟国である米国を決して見捨てないと述べた。中国外交部の郭嘉昆報道官は27日、日本側の発言は対立を煽り、問題を作り出し、それを口実に「再軍事化」を推進し、戦後の国際秩序に挑戦しようとする日本の右翼勢力の野心を明らかにしたものであり、これは地域の平和と安定並びに中日関係の政治的基盤の深刻な脅威になっていると指摘。国際社会は厳重警戒し、断固として反対すべきだと述べた。

高市氏による台湾関連の誤った発言と、最近の日本政府による「再軍事化」を進める一連の動きは、周辺国の警戒と反発を招いている。日本国内でも多くの市民や政治家が集会を開き抗議している。高市政権のこの軽率な行動は日本の外交を孤立させ、経済にも悪影響を与えるとして、このような誤った発言を即時撤回すべきだと主張する人が多い。

東京の市民である大谷氏は国会議事堂前での抗議集会において、記者に「高市氏の発言は日本国憲法に反している。台湾問題は中国の内政問題であり、首相としてこのような無責任な発言は許されず、速やかに撤回すべきだ」と述べた。「日本の経済界、金融界、そして企業界が高市政権に惑わされることなく率先して声を上げ、日中関係の改善を促進することを願っている」

日本中国友好協会会長の井上久士氏は、「高市氏は歴史をまったく理解しておらず、中国の核心的利益を完全に無視している。その台湾関連の誤った発言と行動は、日中関係に対する軽率さと冷淡さが目立つ」と述べた。井上氏はまた、高市氏の誤った発言は一線を越える深刻な行為であり、直ちに撤回しないことで中日関係悪化の核心的問題になっていると指摘した。「高市氏や右翼勢力は中国側の対抗措置を正しく認識していない。その無知と軽率さは直接的に日中関係を緊張に追い込んでいる」

市民団体「市民連合」の運営委員である高田健氏は、「高市氏の台湾に関する誤った発言は、いともたやすく衝突を引き起こしかねないものだ。歴代の首相はこのような発言をしたことがなく、高市氏はその危険性をまったく理解していない」と指摘した。

時事コメンテーターの玉川徹氏は、「一方的に中国を敵視する日本の無知と軽率さは、自国を孤立の境地に追い込むだけだ」と指摘。日本共産党の小池晃書記局長は、「高市政権は経済でも外交でも行き詰まっている」との見解を示した。

http://japanese.china.org.cn/jp/txt/2026-01/28/content_118304234.htm

 

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16件のコメント

数年来空き家になっていた実家を片付け、すると神棚あたりから時々「…きれて……てくださ…」と女性の声が聞こえ……

1:名無しさん


 

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19件のコメント

「イタリア人、グレンダイザー好きすぎるだろ」と某CMが話題に、当時の絵柄を尊重してくれているのも素晴らしい

1:名無しさん




 イタリアのマクドナルド公式が投稿した40周年記念CM動画が、日本のロボットアニメファンの間で話題を集めています。「Le Leggende sono tornate(伝説が帰ってきた)」というキャッチコピーとともに公開された動画には、「当時の絵柄を尊重してくれているのも素晴らしい」「日本でもやってくれないかな」といった声が寄せられています。

 CM動画に登場したのは、1975年に日本で放送開始された永井豪原作のロボットアニメ『UFOロボ グレンダイザー』です。同作品は日本でも人気を博しましたが、海外での評価はそれ以上のものでした。イタリアでは『Goldrake(ゴルドラック)』というタイトルで放送され、「国民的アニメ」として定着。半世紀近く経った現在でも根強い人気を誇っています。

 今回のCM動画は、マクドナルドの40周年を記念したもので、限定復活バーガー3種(CBO、1955、McRoyal Deluxe)のプロモーションとして制作されました。動画では、イタリア版の『グレンダイザー』OPテーマが流れるなか、男性客がハンバーガーを食べると、『グレンダイザー』の主人公デューク・フリードに変身する演出が描かれています。

https://news.yahoo.co.jp/articles/a3b18fb990bad1982ecfabac815ec1a7e3ec051a

 

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「街の人の反応が容赦なさすぎる」と野田代表と斉藤代表の街頭演説が話題に、知名度向上アピールが全然うまくいかず……

1:名無しさん




衆議院の解散直後。2人の党首が聴衆の前に立っていました。

訴えるのは――

中道改革連合・野田共同代表
「この名前を覚えてもらえるかどうかがこれからの勝負なんです。中道改革連合。略して中道です」

中道改革連合・斉藤共同代表
「どうか、中道を育ててくださーい!」

2人が強くアピールするのは、新しい党の名前。

しかし、街の人は――

「(Q.中道改革連合ってわかる?)ごめんなさい、わかんない」

「ちゅ、中道?中道…でしたっけ?」

https://news.yahoo.co.jp/articles/5ff87cca1cfdbdf23283558433e9208eb57aa411

 

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33件のコメント

藤井アナから問い詰めを食らった野田代表、要領を得ない回答で誤魔化そうとするも追撃を食らって……

1:名無しさん




中道改革連合の野田佳彦共同代表に対し、民主党時代の平成12~21年に世界平和統一家庭連合(旧統一教会)の政治団体「国際勝共連合」が選挙支援を行っていたと、複数の教団関係者が26日、証言した。野田氏が教団施設を訪れたこともあるとしている。

■後援会「佳勝会」を結成

野田氏は平成5年、衆院旧千葉1区で日本新党から出馬して初当選。8年に千葉4区で新進党から出馬したものの落選した。勝共連合の関係者によると、羽田内閣と細川内閣で閣僚を経験した議員から「将来首相になる人物だから」と野田氏を紹介されたという。

勝共連合は、野田氏の父親が地元の陸上自衛隊習志野駐屯地の元自衛官であることや、本人も強い保守思想の持ち主だとして、民主党から出馬した12年の衆院選で全面支援し、野田氏は返り咲いた。翌13年には勝共連合が「佳勝会(かしょうかい)」という後援会を結成した。「佳」は野田氏の名前から取り、「勝」は選挙勝利と勝共の意味を込めたという。

https://news.yahoo.co.jp/articles/1342aa2adf21e2ba289ede2f302f38962e4fab94

 

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自民党を裏切って某野党から出馬した野党候補、「自民党こんなに勝たせたら、えらいことになりますよ」と自民優勢報道に焦りまくり

1:名無しさん


 

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「1分39秒で全てを終わらせたのか……」と某野党議員の電光石火の早業に衝撃を受ける人が続出、それってボランティアスタッフが……

1:名無しさん


スタッフが「怒られました」とポストした時間
13時36分18秒

そのポストにセルフ引用で担当を外したとポストした時間
13時37分57秒

1分39秒の間に米山隆一さんが
「担当を外す決定」
「スタッフの”パソコン”からアカウント情報削除」
「直前のポストを見つけて引用ポストの本文を”パソコン”から書いて投稿」
をしたのか。
すぐに担当から外すとかではなく、外したという過去形だし、すごい速度だ。しかもどっちもパソコンでやってる。



 元新潟県知事で立憲民主党から新党「中道改革連合」に入党し、衆院選(2月8日投開票)の新潟4区に立候補している米山隆一氏(58)が29日、自身のX(旧ツイッター)を更新。ボランティアスタッフの誤投稿を削除した上で、謝罪した。

 米山氏はボランティアスタッフ名義のポストを公開。「私は連絡等をアップするボランティアですが、間違って自分の投稿をしている積りで、本人のアカウントでこのポストをしてしまいました。文面からも本人の文書でない事はご理解頂けると思います。米山本人からも強く怒られました。当該Postは削除しました。大変申し訳ありません。ーボランティアスタッフ」とつづった。

 既に削除済みのポストには「確かに問題はあるだろうけど程度問題。というか除雪作業しながら選挙活動をせざるを得なくなった理由を作った人間に非難をむけるよ。視野狭いな。ここで@RyuichiYoneyamaにいちゃもんつけている人たち」とあった。

https://news.yahoo.co.jp/articles/12a6d7b9de5cbb748b0d9283cf061fec4381ed60

 

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「勝負する前から負けた時の言い訳してるのって……」と中革連幹部の泣き言に有権者騒然、『立憲民主党』を立ち上げた時のような風が……

1:名無しさん




また、自民党幹部は「高市人気の風は今後さらに強まると思う」と期待感を示しています。一方で、政権幹部は「これで陣営に緩みがでないよう気を引き締めないと」と話しています。

――野党側、特に中道はこの情勢をどう受け止めていますか?

中道は「焦り」を感じているようですが、後半に向け巻き返しを狙います。

ある中道幹部は「党の名前が浸透するのに時間が足りなすぎる」と、別のベテラン議員は「特に高齢者に名前を覚えてもらえない」と苦しさを語っています。

また、別の中道幹部は「『立憲民主党』を立ち上げた時のような風が全くない」と期待感が高まってないと分析しています。

一方、ある中道議員は「公明党の支持者も徐々に手伝い始めてくれている」と、別の中道ベテランは「公明党との選挙協力の効果は選挙戦後半から現れてくる」と、別の中道幹部は「接戦区は100近くある。まだ、逆転可能だ」などと序盤戦でのビハインドを後半戦にかけて巻き返しを狙います。

https://news.yahoo.co.jp/articles/ec8d8f41eee040aac97f485edf624ed5b8346b2d

 

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「想像してたよりも人でぎっしりだ」と高市首相のとんでもない人気が可視化、姫路に応援演説にきてしまった結果……

1:名無しさん




 高市早苗首相(自民党総裁)が29日、兵庫県内で街頭演説した。衆院選公示後、初の関西入り。JR姫路駅前では連立政権を組む日本維新の会の吉村洋文氏とは時間差で、兵庫11区の候補者を応援した。

 多くの聴衆が詰めかけたJR姫路駅前。午後1時前にマイクを握った高市氏は持論の「責任ある積極財政」を強調し、「必ず日本は成長する」と声を張り上げた。

 高市氏よりも約1時30分前には吉村氏がJR姫路駅前で街頭演説。「副首都構想」に触れ「関西が日本を引っ張っていく。兵庫、大阪、京都など、関西がエリアとして1つになって強くなったら、日本が強くなる」と力を込めた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/f48c90a1db5d000dbd997dde194ca63239438028

 

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「自民側は地元で地道にやってるから有利だ」と中革連の幹部が小選挙区で落選の危機に、負けても比例復活するのは今回は……

1:名無しさん


宮城県5選挙区の序盤情勢…4区で安住と森下が横一線、1区は岡本と土井が激しい戦い【衆院選2026】

 4区は、安住と森下が横一線の戦い。安住は中道支持層の9割半ばを固め、無党派層の約3割に浸透する。森下は自民支持層の8割弱をまとめ、69歳以下の支持で優位に立つ。

https://www.yomiuri.co.jp/election/shugiin/20260128-GYT1T00663/

 

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自作自演疑惑が浮上した某野党議員、「言い訳もダサすぎる……」と恥を上塗りしまくっている模様

1:名無しさん






衆院選の新潟4区で立候補している元新潟県知事で、前衆院議員の米山隆一氏(中道改革連合)が、自身のInstagramに投稿した動画が物議となっている。

動画では、演説のために路肩にあった雪を米山氏がシャベルで車道に放り投げる様子が撮影されていた。この動画に対し、SNSでは「違法行為では」「雪国ではよくある方法」と激論になっている。

●「道路にまいて雪を溶かすのが常識」

米山氏の動画に対し、SNSで「違法行為では」と指摘する意見の根拠となったのが、新潟県が独自に制定している新潟県道路交通法施行細則だ。「みだりに道路に泥土、泥水、ごみ、雪等をまき、又は捨てること」を禁じている(13条)。

https://news.yahoo.co.jp/articles/6c19ac757bc514e974d6c3da1447b1111bdaa68f

 

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「相変わらずの世界線で生きてるな」と自民大敗を予測した社会学者に周囲困惑、一体どこのデータに基づいて言ってるんだ?

1:名無しさん




産経新聞社とFNN(フジニュースネットワーク)が24、25両日に実施した合同世論調査で、高市早苗内閣の支持率は70・8%と、4カ月連続で7割を超えた。ただ、衆院選比例代表の投票先を尋ねた設問で自民党がそれほど高い水準にあるとはいえず、内閣支持率がどこまで選挙結果に直結するかは不透明だ。

衆院選比例代表の投票先の設問で、自民は33・8%を占めた。首位とはいえ、石破茂政権下の前回衆院選直前の令和6年10月調査で自民は34・1%と、今回と同水準だった。選挙結果は与党の過半数割れだった。

https://news.yahoo.co.jp/articles/1ceda0543569a4d1a5280a0d9169432f8a599f2e

 

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70件のコメント

「アカウント切り替えミスって誤爆してるの、この選挙戦の中で1番おもろい」と某野党議員の投稿が注目されている模様、これはあれなのでは?とツッコミを入れる人が続出

1:名無しさん


 



こうした中、中道改革連合の前職・米山隆一氏(58)が28日、街宣の途中、X(旧ツイッター)に投稿した「雪撒(ま)き動画」が、ネット上で賛否を呼んでいる。

「雪にも負けず、急な解散にも負けず(笑)、頑張ります!」にネット上で賛否 米山氏は長岡市の中之島エリアでの街頭演説前、自らスコップを振るった。その様子を動画付きでこう投稿した。

1/28 マルイ中之島店での街頭演説前に、除雪です。4区の中でも地域によって積雪量は大きく異なり、中之島それ程でもなかったので、2人で10分ほどで出来ました。雨にも負けず、雪にも負けず、急な解散にも負けず(笑)、頑張ります!

路肩の雪を道路のアスファルトへ薄く広げるような「除雪」作業風景に対し、ネット上では「道路交通法違反ではないか」との指摘が相次いだ。雪国の事情を知らないユーザーもいるようだ。

https://www.zakzak.co.jp/article/20260128-AVESSYAQBFHEFI6K4R4H24WJ4I/

 

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3年前に煽り運転ランサーで有名になった某住宅、「他人に恨まれるような事しちゃダメだよな……」と今現在の状況に目撃者唖然

1:名無しさん




 6月に仙台市青葉区で撮影された映像です。危険な蛇行運転を繰り返すシルバーの車。2022年12月から同一と思われる車の危険な運転が目撃されていました。

 車線を大きくはみ出し蛇行するシルバーの車。6月、青葉区で撮影された動画がSNSに投稿されると、3月に投稿された別の動画で同一と思われる共通点が。バンパーについたへこみや傷。やはりこの時も小刻みに蛇行すると突然、左車線に。ところが、すぐに右車線に戻り右折していきました。

 撮影者「いろんな車にちょっかいをかけているような感じで」

 更に2022年12月にも、仙台市内で同一と思われる車が。撮影者は信じられない光景を目にしたと言います。

 撮影者「1回、路肩に止めて他の車に抜かさせた後に、また同じ方法で後ろから車を追い抜いていく。楽しんでいるような運転だった」

 追い越した大型車を待って再び追い越すシルバーの車。その後、撮影者は運転手に注意をしたと言いますが。

 撮影者「50代60代の白髪混じりの人で実際に事故になったら文句を言ってください、警察を呼んでくださいと」

https://www.khb-tv.co.jp/news/14948327

 

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