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深夜番組に出演した某タレント、番組内で“改名”を強制され「さすがに番組の中だけだろ」と思っていたら……

1:名無しさん


「最初は本当に嫌だった」お笑いコンビのさまぁ~ずが、“改名”した当時の心境を語った――。

1989年に“バカルディ”としてデビューするも、2000年のTBS系『新・ウンナンの気分は上々。』で改名させられた“さまぁ~ず”。22日深夜のニッポン放送『佐久間宣行のオールナイトニッポン0(ZERO)』(毎週水曜27:00~28:30)で、当時の心境を問われ、「最初は本当に嫌だった」と吐露。10年以上、バカルディの名前で活動し、ブレイク間際だったことから、大竹一樹は、「売れてきてんのよ。出たところでそうなったから」と悔しげに振り返った。

はじめは、番組内だけの“改名”だと思っていたが、大竹は、「本当の改名だった。全仕事の改名だった」と苦笑い。翌日、テレビ局に入ろうとすると、「バカルディで入れなかった。さまぁ~ずで申請されてたから」と明かし、三村マサカズも、「事務所って、そういうときだけ動くの早くて……」とチクリ。さらに、大竹は、「罰だから、わざと“~”とか、小さい“ぁ”とか。ダサくして。罰が何個も入ってる。改名だけじゃなく、恥ずかしいようにひらがなっていう」とコンビ名に隠された“罰”も打ち明けた。

一方、「バカルディぐらい売れてるコンビが改名させられるって聞いたことがなかった」と当時の衝撃を振り返ったテレビプロデューサーの佐久間宣行氏は、「さまぁ~ずになって、親しみやすさが増えた」と指摘。三村は、「俺らは何も変わってないつもりなんだけど……。会うタレントさんみんなに、“明るくなったよね”とか」と話し、大竹も、「もしかしたら、テレビ向きになったのかな?」と思案。改名後は、仕事が一気に増えたといい、「それがイジりになって、いろんなところに呼んでもらって」と感謝する場面もあった。

https://news.livedoor.com/article/detail/31128326/

 

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23件のコメント

選挙で大勝した高市政権に不満を募らせるリベラル派、「国民の声を勝手に決めるな」と憤懣やる方ない様子を見せるも……

1:名無しさん


「国民の声」を勝手に名乗るな──ポピュリズム擁護派への反論 

この数年、「ポピュリズム」という言葉をよく聞く。大衆の要望をくんでそれを増幅、「自分ならその望みを実現できます」と言って(だまして)票を稼ぎ、権力を握った後は独裁──これがポピュリズムだ。

ポピュリズムは古代ギリシャの哲学者プラトンが、その大著『国家』で既に議論(批判)している。近くはソ連の共産党が「プロレタリア独裁」を標榜した(実際は経済は停滞し、わずかな富を少数のエリートが独占して終わった)し、現代の日本でも選挙のたびに新しいポピュリスト政党がバブルのように現れては消えていく。そしてほかならぬ高市政権も、アベノミクス再来の幻影で人々の期待をあおり、それに乗って登場したポピュリストの側面を持つ。

4月12日の議会選挙で大敗し、16年に及んだ権力を失ったハンガリーのオルバン首相も、ポピュリスト政治家の典型的軌跡をたどった。ハンガリーはもともとソ連圏では政治・経済の両面で最も民主的・市場経済的。この国が1989年5月、隣国オーストリアとの国境の鉄条網を撤去して東ドイツ市民の西側への流出を許したことが、東欧諸国の軒並みの民主化、ソ連圏からの離脱を誘発した。だがその後、ソ連圏から離脱し念願のEUに加盟した後は、自由化がもたらした格差への不満が高まり、オルバンはその不満をあおって政権に就き、その後、強権と縁故主義の政治を展開した。

ポピュリズム擁護論への反論

現在の西欧、そして日本のポピュリズムは、別の経路で生まれた。冷戦中は、どの国でも保守政党と左派政党(大企業の組織労働者をベースとする)が拮抗して政治を回してきたが、91年のソ連崩壊と、既に起きていた製造業の衰退で左派政党が後退。いくつものポピュリスト政党が登場した。

日本では、90年代のバブル崩壊後の経済停滞を打破することが基本課題となり、政権交代も起きたが、与野党とも安定した支持基盤が縮小し、ポピュリスト政党の台頭と盛衰を許すこととなった。「新自由主義」「格差」等々、生煮えのレッテルが飛び交い、政治のレベルを下げていく。

「ポピュリズムで何が悪い? 国民の声を実現するのに何の問題がある?」と言う人たちも多い。ここに問題がある。

「国民の声」が何なのか、勝手に決めないでほしい。自分の願望に「国民の」という形容詞を付けるだけでは、不十分。

高市首相も「1人で改革」はできない

政治についての理解が初歩的で、まるで首相が優れた政治家なら「1人で」改革が実現できる、と思い込んでいることも問題だ。そしていま悲劇的なのは、高市首相がそれを正面から受け止め、独りで勉強して考えていることだ。

◇ ◇ ◇
記事の続きはメディアプラットフォーム「note」のニューズウィーク日本版公式アカウントで公開しています。

【note限定公開記事】「国民の声」を勝手に名乗るな──ポピュリズム擁護派への反論
https://note.com/newsweek_japan/n/n65f38c3638da

https://www.newsweekjapan.jp/articles/-/320804

 

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“信じざるを得ない番組”にすると豪語した日テレの新報道番組、報道がなぜか信じてもらえない!と訴えるも……

1:名無しさん


オールドメディアと言われる中で「“信じざるを得ない”番組に」 日テレ、24年ぶりの新報道番組

土曜22時台は、TBS系で『情報7daysニュースキャスター』が横並びトップの視聴率をマークしているが、大井秀一総合編成センター部長は「『with MUSIC』は音楽ファンに楽しんでいただいた番組ですが、より幅広く見てもらえるジャンルとして報道番組は間違いなくあると思っています。また、タイムテーブル全体を見ると、プライム帯で報道番組がないのは日本テレビだけだったので、土曜22時に新しく生み出していこうと思いました」と編成の狙いを説明。

さらに、「今、テレビの信頼感が落ちていて、報道がなぜか信じてもらえない難しい時代になっていると思います。オールドメディアと言われますが、そこを覆せる番組に、“信じざるを得ない”番組にしたいと思っています」と力を込めた。

https://news.mynavi.jp/article/20260304-4183715/

          ↓

追跡取材 news LOG
世帯3.8% 個人2.1% コア0.9%

情報7daysニュースキャスター
世帯10.4% 個人6.0% コア2.7%



https://hochi.news/articles/20260427-OHT1T51062.html?page=1&utm_abtest=B

 

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54件のコメント

「政府が努力したんじゃない!毎朝新鮮にムカつく!」と出光タンカーの海峡通過にリベラル派激怒、民間が必死に調整したんだからな!

1:名無しさん




――イランとの交渉に日本政府が関与したと。水面下ではどのような動きがあったんでしょうか?

日本政府はこれまで、高市首相とイランのペゼシュキアン大統領との電話会談も含め、さまざまな機会を捉えてイラン側への働きかけを続けてきました。

政権幹部のひとりは「ずっと話をしていた、その交渉の成果だ」と話しています。また、複数の関係者が「イラン側が『IDEMITSU MARU』を選んだ」という趣旨の話をしています。出光は日本とイランの友好関係の歴史を象徴する企業ですから、そのタンカーが「通過第1号」になったことも、両国の調整をうかがわせます。

https://news.yahoo.co.jp/articles/ebaa0e45c7af7756731ee6c453ea9467bedc76d7?page=2

 

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32件のコメント

「日本の中学生はリベラル派の願望とは真逆の方向に向かってるな」と平和教育アンケートの結果に一般人騒然、ようやくグローバル視点で考えられるようになって来てる

1:名無しさん


自衛の戦争反対、10ポイント減 「どんな場合も回避」8割切る

 中学生約千人を対象に京都教育大の村上登司文名誉教授が2025年に実施した調査で、侵略から国を守る「正義の戦争」に反対すると答えた生徒が1997年より10ポイント近く減少し、5割弱にとどまったことが28日、分かった。「日本はどのような戦争も行うべきではない」と考える割合も漸減し「少し思う」と合わせて過去4回の調査で初めて8割を切った。村上氏は「反戦平和意識の低下傾向が見られる」と分析している。

 高市政権による憲法改正や武器輸出解禁の動きに対し、日本が「間違った戦争」に巻き込まれかねないとの懸念が聞かれる一方、ロシアのウクライナ侵攻などを目の当たりにした中学生の間に、自衛のための戦争をやむを得ないとする考えが広がっている現状が浮き彫りになった。戦争体験世代が減る中、平和教育の質をいかに維持していくかが課題と言えそうだ。

 正義の戦争論に反対、少し反対と回答した生徒は、97年の57.3%から25年は47.7%に減少。反対だけを見ると47%から30.4%まで減った。

https://www.47news.jp/14221438.html

 

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「被害者のバイクが報道されてもう色々察してしまう」と福生市の籠城事件の詳報に衝撃を受ける人が続出、殴ったことは悪いが被害者少年に1mmも同情できない…

1:名無しさん




 29日午前7時20分ごろ、東京都福生市加美平3丁目の路上で「ハンマーを持っている人がいる。1人殴られている」などと110番通報があった。

 警視庁によると、40代の男が自分の家の近くの路上にいた少年2人をハンマーで殴り、1人が左目を眼底骨折する重傷を負い、もう1人も右肩を打撲する軽傷を負ったという。

 男は自宅に入ったあと、玄関付近で駆けつけた警察官に対して、ナイフを向けたほか、噴霧器で液体をかけた。警察官3人が目の痛みなどを訴え、病院に搬送されたが軽傷という。

https://www.asahi.com/articles/ASV4Y1TN8V4YUTIL00QM.html

 

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広島の高校生が反核のために訪米、「イランの核保有に反対するために来たんだな」とアメリカ人が思っていたら……

1:名無しさん




NPT=核拡散防止条約の再検討会議が開かれているアメリカ・ニューヨークの国連本部で、現地時間28日にサイドイベントが開かれ、広島の高校生が核兵器廃絶を訴えました。

このサイドイベントは、広島市の松井市長が会長を務める平和首長会議が、NPT再検討会議に合わせて開催したものです。

イベントには「平和首長会議ユース」として広島から現地に派遣されている高校生と大学生8人も参加し、核兵器廃絶に向けた平和教育のアイデアや核抑止に頼らない平和の在り方について発表しました。

https://news.yahoo.co.jp/articles/d253166791ec5dbc41a05435dd58b2690f0904b4

 

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38件のコメント

辺野古事件の件で『反基地団体』幹部を直撃、「なんで遺族に謝罪しようとしないの?」と質問すると……

1:名無しさん


「なぜ謝罪しないんですか?」
辺野古沖「女子高生」死亡事故で「反基地団体」幹部を直撃すると驚きの返答が!

 反対協が運用する船によって死者が出てしまったのは紛れもない事実であるにもかかわらず、なぜ彼らは謝罪することができないのか。反対協の事情に詳しい、『沖縄の不都合な真実』の共著者である評論家の篠原章氏が言う。

「反対協の人たちの認識は“すべての原因は政府にある”というものです。つまり政府が辺野古を埋め立てさえしなければ反対運動など起きなかったという理屈。彼らにとっては“政府が県民に理不尽を強いており、自分たちはそれに抗議して撤回させようとしている”という構図なのです。その過程で亡くなる方が出てしまったとしても、それは最終的に政府の責任だという発想に至るわけです」

 恐るべき理屈だが、最も大切な遺族側への謝罪についても、

「自分たちが前面に出て謝れば抗議活動に非があったと認めることになるという感覚が、彼らにはある。内心ではやはり“原因を作ったのは政府なのだから政府が謝るべきだ”との思いが強く引っかかっているのだと思います。ただし、それを口にすれば世論の猛反発を招くことは分かっており、結果として“簡単には謝れない”という状況になっているのでしょう」(同)

「弁護士に聞いてください」

 果たして、反対協の幹部らは何と答えるのか。会の共同代表である仲村善幸氏と事務局長の東恩納(ひがしおんな)琢磨氏は、口をそろえて、

「弁護士に聞いてください」

 と言うばかり。

https://news.yahoo.co.jp/articles/a8e1ce17609471c2b5cac0a6f5b279117d0b58c8

 

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高市解散を批判する某メディアの記事、「1年前に起用された学者の説とは真逆なんですけど」と読者からツッコミ殺到

1:名無しさん


“伝家の宝刀”なんてない 「異常で恐ろしい」首相の衆院解散権

 「解散は重い重い決断。逃げないため、先送りしないため、国民の皆様と一緒に日本の針路を決める決断です」

 2月の衆院選での歴史的大勝を背景に「国論を二分する政策」の実現に突き進む高市早苗首相。衆院解散を表明した1月19日の記者会見で、そう強調した。

 憲法7条のみに基づき、首相が都合の良い時期を選んで恣意(しい)的に解散する「7条解散」は「伝家の宝刀」とも呼ばれてきた。高市氏は現職議員の任期がまだ3分の1も終わっていない段階で踏み切った。

 だが、国民が選んだ議員を任期途中で「クビ」にするのは「国民に対するけんかだ」と中央大の橋本基弘教授(憲法学)は指摘する。首相の「解散権」について、歴史的経緯も踏まえながら考えた。【聞き手・石川将来】

https://news.yahoo.co.jp/articles/a646b6eae620b939784ac7a04d35afc433d90e4c

 

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TBS『Nスタ』が「トランプ暗殺未遂は自作自演」との陰謀論を拡散、「責任をネットになすりつけるコメント出すんやろ?」と視聴者も呆れ

1:名無しさん


 



25日にワシントンで起きたトランプ大統領暗殺未遂事件を、27日放送のTBS「Nスタ」が報じた際、井上貴博アナウンサーが「自作自演ではないか」という陰謀論を紹介し、出水麻衣アナウンサーがトランプ氏のSNS投稿に注意を促すコメントをした。これに対しXでは「被害者中傷」「犯人美化」との声が相次ぎ、コメンテーターの池澤摩耶氏の発言も批判された。ホワイトハウスは民主党のレトリックを非難する中、TBSの報道姿勢が中立性を欠くと指摘する意見が広がっている。

https://x.com/i/trending/2049305620956709148

 

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社民党大会に出席した支持母体の代表、辺野古事故の件を手厳しく批判するも某議員は不満そうに……

1:名無しさん


社民党大会、来賓が辺野古事故での党の対応を手厳しく批判する

みずぽは不満そうにガン付けています

渡辺洋全労協議長
「辺野古の事故について、社民党は事故原因を基地のせいにしていた」

「基地の存在は危険でしょう。そんな危険な場所に子供を連れて来た大人達の判断の甘さこそ、問われるべき」

「事故の責任はボートの運営主体です。反基地は正義だが、いかに正義であっても責任は軽減されてはならない」

「そういった自覚が足りないと思わざるを得ない」

服部幹事長は酷かったもね

「事故は基地の工事のせいだ!」って喚いていたから…



渡辺氏は、沖縄県名護市辺野古沖で船が転覆し修学旅行中の高校生ら2人が死亡した事故について、「社民党の記者会見での発言は、犠牲者への哀悼の意が述べられたものの、事故は基地の存在が招いたと言わんばかりのものだった」と強調。そして、「どう見ても海難事故であり、事故の責任は、ひとえにボートの運営主体にある。反基地運動は正義だと思うが、いかに正義であっても、その責任は軽減されてはならない。そうした自覚が、あまりにも希薄ではないかと思わざるを得ない」と述べた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/fb5de80e6a97091706982bc26e4894a6517883ef

 

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「今日商品を梱包するための段ボール枯渇して納期未定、マジで日本がやばい」とあっち系が危機感を表明、すると段ボール業界の関係者から……

1:名無しさん


 

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実在の人物(生存中)を自著に登場させた小説家、リスペクトと称して作品内で無断死亡させた結果……

1:名無しさん


講談社が帚木蓬生さんの小説回収 福岡県内の実在の人物を病死扱い、本人や家族が抗議

 講談社(東京)が、帚木蓬生(ははきぎほうせい)さんの長編小説「少弐(しょうに) 民に捧げた三百六十年」の販売を中止し、回収に乗り出したことが28日、分かった。「編集上の不備があった」としている。作品を巡っては、福岡県内に実在する人物が実名で登場し、死亡したとされたことに対し、本人や家族が出版社に抗議していた。

 作品は、鎌倉期から戦国期まで北部九州で権勢を振るった少弐氏を描いた歴史小説。昨年10月に出版された。語り手が歴代当主の墓守をする人たちを訪ね歩く形で物語が進む。同県太宰府市で実際に活躍する歴史研究家と同姓同名の人物が、太宰府の歴史に詳しい研究者の一人として登場。新型コロナ感染症で病死する設定になっている。表紙や目次に「フィクション」との表記はない。

 歴史研究家の家族によると、本人は小説を読んだ知人から内容を知らされた。帚木さんとは面識がなく、事前に作品で取り上げるとの連絡もなかった。「創作とはいえ、おかしい」と憤っているという。家族は「著者に問題があるのに加え、編集サイドのチェック機能も利いていなかったのではないか」と話す。

 本人と家族は講談社に抗議し、作品の回収と、文書による経緯の説明を要求。同社幹部が21日、謝罪と説明に訪れたという。

 講談社によると、27日から取次業者を通じ、書店の在庫の回収を始めている。取材に対し、回収の詳しい理由や経緯については明言を避けた。同社広報室は「校閲した上で出版したが、編集上の不備をチェックできなかったのは、私たちの落ち度で明確に責任がある。修正して新しい形で出す方向で著者と協議中。関係者との話し合いも進んでいる」とした。

 帚木さんは福岡県小郡市出身で同県中間市在住。テレビ局勤務を経て、九州大医学部で学んだ精神科医でもある。代表作に「閉鎖病棟」「三たびの海峡」など。多くの受賞作がある。

帚木蓬生さん「リスペクトしかなかった」
 作者の帚木蓬生さんが28日、本紙の取材に応じた。主なやりとりは次の通り。

 -実名にした理由は。

 「太宰府研究のレジェンドだから。仮名でも良かったが、私はあの方のおかげで太宰府を知り、目を開かされた。リスペクトしかなかった」

 -歴史研究家と面識はあるのか。

 「ない」

 -なぜ死去する設定に。

 「コロナの恐ろしさを強調したかった。大事な人が亡くなる怖さを。みんなすぐに忘れてしまうから。本作では他にもコロナで亡くなる人物がいる」

 -今後どう対応するか。

 「抗議されたので、文庫化する際に修正するつもりだった。訴えられたら被告席で弁明するしかないと思っている」

https://news.yahoo.co.jp/articles/a646b6eae620b939784ac7a04d35afc433d90e4c

 

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福生市の立て籠もり犯の自宅に警察が突入、だが「警察は一体なにをやっていたんだ?」な展開を迎えてしまい……

1:名無しさん


けさ、東京・福生市の路上で40代の男がハンマーで少年2人を殴った後、警察官や母親に農薬とみられるものを噴射するなどして自宅に立てこもり、合わせて9人がけがをしました。男は立てこもった後、自宅から逃走していて、警視庁が行方を追っています。

午前7時半前、福生市加美平の路上で「ハンマーを持っている人がいる。1人を殴っている」と通報がありました。

警視庁などによりますと、40代の男が、路上にいた複数人のうち17歳の男子高校生ら2人をハンマーのようなもので殴り、自宅に逃げ込んだ後、駆けつけた警察官6人や母親に農薬とみられるものを噴射するなど、あわせて9人にけがをさせて1人で立てこもったということです。

捜査関係者によりますと、警視庁は正午すぎに自宅に突入しましたが、男はおらず、現在も逃走を続けているということです。

また室内には、男が立てこもった際に所持していたとみられるサバイバルナイフが残されていたということです。

警視庁は引き続き男の行方を追っています。

https://news.yahoo.co.jp/articles/effee4c62ac02d052327ad44b093b04892e77c2f

 

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例の市長を当選させたアメリカの金満都市NY、「首長就任から僅か半年でこれかよ……」と日本側を絶句させる

1:名無しさん




ニューヨークの共産主義市長マムダニは、たくさんの無料のものを約束し、税金の大幅な増税を公約として当選した人物ですが、市を破産させたことを発表しました。

「私たちは予算危機に直面しています。収入がありません。赤字は膨大です」

さらに、トランプに助けを求めました。

https://x.com/ElTrumpista/status/2049286285156659487

 

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ホルムズ封鎖で苦しむイランを援助する中国、とんでもなくコスト高な原油を買わされる可能性が浮上して……

1:名無しさん


米封鎖で追い詰められるイラン、原油輸出で「異例の手段」

米国による海上封鎖の影響で、イランは原油輸出の維持に深刻な困難を抱えている。主要な収入源である石油の出荷が滞り、国内では原油の滞留が急速に進んでいる。

輸出が制限される中、貯蔵施設は限界に近づいており、イランは生産停止を避けるために緊急的な対応を迫られている。

こうした状況を受け、同国は複数の「異例の措置」に踏み切った。

まず、余剰原油の保管手段として、海上のタンカーを浮体式の貯蔵施設として活用している。また、南部のアフワズやアサルーイェといった拠点では、老朽化したタンクや使用されていなかった設備まで動員し、保管能力の確保を図っている。

さらに、封鎖を回避するための新たな試みとして、原油を陸路で中国へ輸送する計画も進めている。具体的には鉄道を利用した輸送であるが、これは石油業界ではほとんど例のない手法とされる。

鉄道輸送は、通常の海上輸送と比べて効率が低く、輸送コストも高いため収益性に乏しい。それでもなお採用を検討せざるを得ない状況は、イランが置かれている厳しい現実を示している。

これら一連の対応は、原油生産の停止を回避し、経済的打撃を最小限に抑えようとするイランの苦しい対応策であり、圧力が一段と強まっていることを浮き彫りにしている。

https://www.wsj.com/livecoverage/iran-war-strait-of-hormuz-2026/card/u-s-blockade-pushes-iran-toward-extreme-measures-to-keep-pumping-oil-dy8LdflRMCkzFmc6j0Xx

 

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「訪問予定時間に10分遅刻したら工事をキャンセルされた」とエアコン業者が訴え、「客に非を問うのは難しいと思う」と批判されると……

1:名無しさん




エアコン工事業者の投稿で、見積もりから成約まで進んだ案件が、当日のトラブルでキャンセルになった経緯を説明している。

業者は片道1.5時間かけて見積もりに行き契約を獲得。当日の工事も同様に時間をかけて訪問したが、到着が予定より遅れる旨を複数回連絡しても顧客は応答せず、到着後も不在。直後に「時間通りに来ない」と会社へ連絡が入り、一方的にキャンセルされ、その後は連絡も取れなくなった。

事前に水漏れ対応の準備や材料手配もしており、多くの時間と手間をかけているため、依頼する側にもその負担を理解してほしいと訴えている。

 

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最終利回り85%の胡散臭すぎる酒造投資、リスト記載の酒蔵に「本当に関係してるんですか?」と問い合わせた結果……

1:名無しさん




日本酒メディア「Sake World」、日本酒のNFTマーケットプレイス「Sake World NFT」などの日本酒事業を展開する株式会社リーフ・パブリケーションズ(代表取締役:中川真太郎)は、2025年3月17日(月)より、新サービス「Sake World酒蔵投資」(以下「本サービス」といいます。)を開始します。

Sake World酒蔵投資とは?

本サービスは、小口化された商標権を購入することで、日本酒の酒蔵への投資を可能にする新たな投資サービスです。

本サービスの第1弾は、商標権「Sake World」の共有持分を販売するもので、購入者(以下「ブランドオーナー」といいます。)は、購入証として発行された商標トークンを受領することによって、当該商標を使用して日本酒を製造する酒蔵「Sake World牧野蔵」から50年以上の配当収入を得たり、希少な日本酒の優先購入権、Sake Worldのロゴ使用権など、様々な権利・ベネフィットを得ることができます。

https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000028.000068455.html

 

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「いや、医師の守秘義務どこに行ったの……?」と男児遺棄事件の犯人情報をペラペラ話す医師に医療関係者騒然、その医師すら存在しない作り話であって欲しい……

1:名無しさん




「ニュースで容疑者の顔が出たときは、すぐに“優季くんだ”と分かったよ。一瞬でね。乳幼児健診のときから、ずっと僕が診てきましたから。特に中学生時代の写真なんか見ると、当時の感じを思い出して、懐かしくなってしまいました」

 そう語るのは、かつて容疑者が祖父母と暮らしていた市営住宅の近くで診療所を営んでいた医師である。すでに引退しているが、“かかりつけ医”として長らく一家と深い関わりを持ってきた。

「産んだ子どもを自分の親に預けて、男と一緒に出て行ってしまう。それも、それぞれ違う男と。そんなことを2回繰り返したのが優季くんのお母さんでした。いま思えばネグレクトの一種ですね。彼女のことは、何度か風邪などで診察したことがあります。丸顔で目がぱっちりしていて、小柄。社交性があって、愛嬌(あいきょう)も魅力もある人でした」(同)

https://news.yahoo.co.jp/articles/9b5f59d1e434d6dbc056589881febb03cc078fa0

 

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「戦う民主主義すげぇな、日本が自由でよかったな」とドイツを絶賛するリベラル派が皮肉られまくり、ドイツ基準だったら間違いなく家宅捜索されてる……

1:名無しさん


すげぇな。ドイツ。
メルツ首相を「きたねぇ酔っぱらい」とかいっただけで家宅捜索されたって?
戦う民主主義すげぇな。日本が自由でよかったな。左派リベラルさん。
ドイツだったら警察に圧力加えられてるぞ。高市さんに対する各種発言。

俺も日本で良かった。ドイツ人だったら間違いなくメルツ首相に「うるせーハゲ」とか言ってしまって家宅捜索されてる。



法律を最も悪用しているのは、元副首相で緑の党党首のロバート・ハーベック氏で、彼は800人以上の市民がオンラインで自分を侮辱したとして、自ら通報した。最近では、同様の家宅捜索の後、ハーベック氏を「完全な馬鹿」と呼んだ64歳の年金受給者が有罪判決を受け、また別の男性はハーベック氏を「汚い」、元外務大臣のアナレーナ・ベアボック氏を「愚か者」と呼んだとして6000ユーロの罰金を科せられた。

メルツ首相率いるキリスト教民主同盟(CDU)は、選挙運動中に緑の党による憲法第188条の乱用を利用しようとした一方で、自分たちに都合の良い時には同じように容易に同条を武器として利用してきた。

メルツ自身も複数の事件で告訴状を提出しており、その結果、自宅捜索が行われた。これには、彼を「ろくでなし」と呼んだ50歳の看護師に対する訴訟(彼女は1000ユーロの罰金を支払わなければならなかった)、彼を「汚い酔っ払い」と呼んだシュトゥットガルト在住の男性に対する訴訟、そして彼を「ナチス」と呼んだ車椅子の女性に対する訴訟などが含まれる。

そして、裁判所は後にこれらの訴訟をすべて棄却し、電子機器の捜索と押収は違法であるとの判決を下したが、被害者たちは損害賠償も、支払を強いられた刑事罰金も一切受け取らなかった。

https://europeanconservative.com/articles/news/germany-police-house-searches-insults-against-politicians/

 

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