同志社国際高校の修学旅行に用意された7つのコース
Aコース チビチリガマ見学→民泊
Bコース 金城実アトリエ見学→民泊
(※金城実氏は強制動員真相究明ネットワーク呼びかけ人)
Cコース カヌー体験→佐喜眞美術館
(佐喜眞美術館は普天間飛行場横にあり、「沖縄戦の図」常設美術館)
Dコース サンゴの植え付け体験
Eコース 戦没者遺骨収集体験コース
Fコース 辺野古ボートに乗って海から見るコース
Gコース 沖縄戦を語るコース 佐喜眞美術館
同志社国際高校の修学旅行に用意された7つのコース
— Tokyo.Tweet (@tweet_tokyo_web) March 17, 2026
Aコース チビチリガマ見学→民泊
Bコース 金城実アトリエ見学→民泊
(※金城実氏は強制動員真相究明ネットワーク呼びかけ人)
Cコース カヌー体験→佐喜眞美術館
(佐喜眞美術館は普天間飛行場横にあり、「沖縄戦の図」常設美術館)
Dコース… pic.twitter.com/93B0VThqKt
米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)の移設先、同県名護市辺野古沖で16日、船2隻が転覆し、海に投げ出された男女2人が死亡した事故で、京都府の同志社国際高が取材に応じ、同校の2年生約270人が14~17日の予定で沖縄を訪れていたと明らかにした。このうち18人が班別行動の「辺野古コース」に参加して転覆した船に乗り、うち数人が病院に搬送されたという。
同志社国際高によると、2年生約270人は16日午前、7つのグループに分かれて沖縄の自然や文化、平和学習などを行っていた。このうち事故に遭ったグループは、午後0時半ごろまで辺野古基地をボートから見学する予定だった。
https://www.sankei.com/article/20260316-QD4354XOIJNMVJFQRWYITS2GEU/

