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18件のコメント

交渉の主導権を失ったまま訪中したプーチン、中露交渉は事実上決裂して屈辱的条件を突きつけられた模様

1:名無しさん


プーチン訪中の最大目的だった天然ガスパイプライン「シベリアの力2」は、事実上の交渉決裂。

WSJによれば、中国はロシア国内価格並みの約50ドル/1000立方メートルを要求し、「条件が変わるまで、この話を再び持ち出すな」と伝えたと報じられています。

ロイターによると、欧州市場を失ったロシアには、年間500億立方メートルを中国へ送るこの計画が必要ですが、中国には他の調達先があり、急いで契約する理由がありません。

「無制限の友好」の実態は対等な同盟ではなく、弱ったロシアの足元を見て、中国が最大限の譲歩を引き出す関係です。プーチンは西側への依存を中国への従属に置き換えただけでしょう。

 

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30件のコメント

文春砲で炎上したフジテレビの例のドラマ、あまりにも皮肉な展開を迎えていて呆れる人が続出中

1:名無しさん


「そんな芝居しかできないんなら役者やめちまえ」──黒沢明は面罵し、蜷川幸雄は灰皿を投げつけた。当時は、映画や舞台への熱情と受け取られたものだが、佐藤二朗はそうはならなかった。

 フジテレビ系火9ドラマ「夫婦別姓刑事」の撮影で、ダブル主演の橋本愛と演技をめぐってトラブルとなり、楽屋に押しかけて「俳優を続けるべきではない」と怒鳴ってしまったらしい。橋本は激しく動揺して大泣きとなり、担当プロデューサーに佐藤の問題行動を訴えた。佐藤側はハラスメントではないと主張しているが、フジ テレビは許されない暴言と認定して厳重注意、予定していた今秋放送予定のドラマからも降板させた。しかし、この手の言い合いはドラマや 映画の制作現場ではありがちなことなんじゃないのか。

■三谷幸喜も「どこにでもある」と

 脚本家・監督の三谷幸喜も「役者同士のコミュニケーションがうまくいかないみたいなのって、やっぱりあるわけですよ。すごいどこにでもあります」(TBS系「情報7days ニュースキャスター」)と明かしている。しかし、「いまは相手側にハラスメントと受け取られたら一発アウトです。とくに、きつい言葉による叱責、攻撃は許されません。佐藤さんはいかついし、普段から声も大きそうだから、橋本さんは“圧”を感じたでしょうね」(ハラスメントに詳しい弁護士)。

 ドラマは世帯視聴率2%台まで落ちるなど低調だったが、ショートヘアの橋本はステキだったし、佐藤や坂東彌十郎のコミカルな芝居も楽しく、ネット配信では再生数上位に食い込んでいた。

 で、トラブルの原因となった第1話のシーンをチェックしてみると、佐藤は橋本の頬に触れそうで触れていない。撮り直した映像なのだろうが、物語の流れとしては、触れていてもおかしくない展開だ。だから佐藤もアドリブで触れたのだろうが、強く抗議され、今度は佐藤が体調不良を理由に撮影を休んだ。

「これでよく最終話まで収録できたものと感心しますが、一番の問題は、身体接触への嫌悪という橋本のトラウマをフジテレビが軽く見たことでしょうね。だから、佐藤側に徹底しなかった。大騒ぎになってから謝罪というのは、中居騒動のときと同じです。佐藤のフジに対する不信感は強く、縁切りを宣言しました」(メディアアナリスト)

 ところで、この騒動で再び「夫婦別姓刑事」が注目され、フジ系動画サービス「FOD」では再生数が急増しているというから皮肉だ。

https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/geino/390286

 

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記録的な豪雨で冠水した道路を走行していたBYD製EV、強い水圧と物理的衝撃を食らった結果……

1:名無しさん




中国で、記録的な豪雨で冠水した道路を走行していた電気自動車(EV)から、主要部品であるモーターが丸ごと脱落するというあきれるような事故が発生し、安全性をめぐる論争が広がっている。

最近、瀋陽市で冠水した道路の真ん中にEV1台が立ち往生している映像が、オンラインコミュニティを通じて急速に拡散した。映像では、車両後部から大型の機械部品が車体から外れて引きずっているような状態となっており、衝撃を与えた。

映像を見たネットユーザーからは、「EVの中核部品であるモーターが、どうして走行中に脱落するのか」「冠水時の安全設計が全くできていないのではないか」など、車両の安全性を懸念する声が相次いだ。

論争が拡大すると、問題の車両のメーカーであり、世界最大のEVメーカーであるBYD(比亜迪)は公式見解を発表した。BYDの関係者は「車両が深く冠水した区間を通過する際、車体下部に加わった強い水圧と物理的衝撃によって後輪モーターの固定装置が破損し、脱落した」と説明した。さらに「豪雨時には冠水した道路を無理に走行せず、できる限り迂回してほしい」と呼びかけた。

専門家は、EVはバッテリーやモーターなど重く重要な部品が車体下部に集中しているため、冠水した道路を走行する際には内燃機関車に比べてより大きな衝撃を受ける可能性があると警告している。深い冠水路を高速で通過すると、車体前部やアンダーカバーが損傷し、水圧が部品に直接加わるためだ。

https://news.yahoo.co.jp/articles/39168de7e324ca372326e7d72c821a51e3255fac

 

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31件のコメント

ホワイトソックスに加入した村上選手、本拠地に日本の温水洗浄便座を導入してみた結果……

1:名無しさん


バルガス「ムネがチームにもたらした最高の仕事」

 オールスター恒例の記者会見が13日(日本時間14日)にフィラデルフィアで行われ、ホワイトソックスのトリスタン・ピーターズ外野手とミゲル・バルガス内野手が取材に応じた。その中で、チームメートの村上宗隆内野手がクラブハウスに持ち込んだ“ある日本製品”への熱狂的な愛を語る一幕があった。

 事の発端は、今季からホワイトソックスに加入した村上が、本拠地のクラブハウスに日本の温水洗浄便座を導入したことだ。これがチームメートの間で瞬く間に大ヒットとなり、新たな文化として定着しつつある。

 会見で「村上がクラブハウスに持ち込んだビデを使ったか?」と問われたピーターズは、満面の笑みで「ああ、ビデは愛しているよ! 本当に最高さ」と大絶賛。「うちの家にも一つ欲しいくらいだね」と、その快適さにすっかり魅了されている様子だった。

 また、バルガスも「それが最高のパートだよ! ムネがチームにもたらした最高の仕事は、クラブハウスにビデを持ち込んだことさ」とジョークを交えて称賛。インタビュアーから「自分の家にもあるのか?」と聞かれると、「僕の家にはまだないけれど、クラブハウスのものは本当に最高だよ」と語り、日本が生んだテクノロジーへの感謝と愛を隠さなかった。

 グラウンド上での活躍のみならず、日本の“トイレ文化”でチームメートの心とお尻をガッチリと掴んだ村上。異国の地で、思わぬ形でも確かな存在感を示している。

https://full-count.jp/2026/07/14/post1989364/

 

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雨が降りすぎた中国瀋陽で家屋が水没、だが気密性が高すぎたために『水族館』と化してしまい……

1:名無しさん


7月13日、満州瀋陽市が洪水に見舞われ、都市は一面の水浸しとなり、ある住宅団地の住民たちは自発的に洪水対策と防災活動を行い、ガレージを守らざるを得なくなりました。動画の映像から見る限り、皆さんかなり頑張っていたようです。

言わざるを得ませんが、中国共産党のインフラは表面上は立派に見えますが、夏になると決まって水害が発生します。

 

 

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「総工費20兆円の海外プロジェクトから日本は蚊帳の外だ」と某メディアが批判、だが実際は逆だ!とのツッコミを食らってしまい……

1:名無しさん


日経さんがベトナムの総工費20兆円位の鉄道網プロジェクトから日本が蚊帳の外にされてると報道していますが
https://nikkei.com/article/DGXZQOGM2990T0Z20C26A6000000/

実態は逆。
ベトナムは日本が請負い、2024年に運行開始したホーチミン地下鉄1号線(ベンタイン〜スオイティエン間)の代金支払いを色々理由つけまだ支払っていません。

ホーチミン地下鉄1号線の総事業費の約85%が日本のJICA(国際力機構)による円借款(ODA)で賄われていますが、こんな調子だから、ヤバ過ぎて日本企業は総工費20兆円位の鉄道網プロジェクトから距離を取ってると思われます。

ホーチミン地下鉄1号線の運行開始する前に金返せと追及すると、ベトナム市民からの日本への印象が悪くなるからやらなかったそう。泥沼ですよね。

前の支払いが滞っているのに、新しい20兆円の計画なんかに関わるわけないて話。
https://nikkei.com/article/DGXZQOGM044AE0U4A700C2000000/

 

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左派が通してほしくない法改正をしまくる高市政権にサンモニ出演者が激怒、「異常」「史上最悪最低」と口をそろえて批判して……

1:名無しさん




 国会の会期末が迫るなか2026年7月12日放送の「サンデーモーニング」(TBS系)では国会終盤の状況を取り上げたが、出席者は高市政権の強引な国会運営に対し、「異常」「史上最悪最低」と口をそろえて批判した。

■首相は「皇室典範改正案は『国会の総意』に基づく」と説明

 政府が提出した皇室典範改正案は「国会の総意」に基づくと高市首相は説明している。「旧宮家の男系男子を養子として皇族に迎え入れその養子の子が男子なら皇位継承権を持つ」という改正案の文言は、高市首相がこだわってきた内容だが、衆議院を通過したものの自民党内からも批判が出始めている。

 課題山積のまま会期末に向かうなかで野党側が問題視しているのは、高市首相の国会出席の少なさ。議員定数の削減法案については見送りが決まったが、皇室典範改正、国旗損壊罪、副首都構想は成立の見通しだと番組は説明した。高市首相側の「中傷動画疑惑」問題や食料品消費税減税なども残されたままだ。

https://news.yahoo.co.jp/articles/d4f84dc1763cb9fa3b6902c2b0acd07b2ee36d9c

 

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中国人民解放軍が疲れ果て雨に打たれながら寝ている光景、「水たまりに雨が落ちていないぞ」とツッコミが殺到して……

1:名無しさん




中国人民解放軍(PLA)が過酷な雨天の中で訓練に耐える様子を捉えたとする動画が、中国国内外のSNSで注目を集めている。しかし、動画に映る水たまりに雨粒が落ちる様子が一切確認できないとして、映像加工の疑いが指摘され、日本国内のX(旧Twitter)上で大きな反響を呼んでいる。

問題の動画は14日頃に拡散されたもので、迷彩服姿の兵士らが道路沿いに横たわり休憩する様子を撮影したものだ。背景には大型の黄色い建設車両がゆっくりと移動し、周囲は雨に濡れたように見える。兵士の一部は素足で地面に寝そべり、水筒が散らばる中、雨に打たれながら耐える「厳しい訓練」をアピールした内容とみられる。

しかし、動画を詳細に分析したユーザーからは「水たまりの水面が鏡のように反射しており、雨粒による波紋や飛沫が全くない」との指摘が相次いだ。ある日本のXユーザーは「中国人民解放軍が疲れ果て雨に打たれながら寝ているが、水たまりに雨が落ちていない」と投稿。

この投稿は数百万回の閲覧を記録し、「中国政府の映像加工を観るの大好き」「技術革新に力入れてる割に詰めが甘すぎる」といったコメントが寄せられている。類似の指摘として、別のユーザーは「綺麗に空や木が映ってる水溜まり。最初はカメラの前に水撒いてるのかと思った」と記し、映像の不自然さを強調した。こうした反応は、中国メディアが過去に公開した軍事関連動画でも繰り返し見られる「演出過多」や「編集ミス」を連想させるものだ。

中国側からの公式コメントは現時点で確認されていない。一方、軍事専門家の一部は「プロパガンダ映像として国民の士気向上を狙った可能性が高いが、デジタル加工技術の未熟さが露呈した形だ」と分析する。

 

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37件のコメント

山形マット死事件のその後が酷すぎる!と話題に、判決の確定から10年経過し損害賠償請求権が時効を迎えたため……

1:名無しさん


1993年に山形県の中学校で起きたマット死事件、その後

・当時1年生の児玉有平くん(13)が体育館のマットの中で死亡した状態で見つかる
・95年、遺族は事件に関与した上級生ら7人に損害賠償を求め提訴
・しかし7人全員が支払いに応じず
・勤務先が判明していた4人は給与の差し押さえ手続きを行ったが 残る3人は勤務先が不明で差し押さえ出来なかったためこの3人を相手取り再提訴、2度目の賠償命令が出たがそれでも支払いに応じず
・判決の確定から10年経過し損害賠償請求権が時効を迎えたため、父親の昭平さんは「有平のためにもこのまま終わりにするわけにはいかない」と、民事訴訟で確定している損害賠償額5760万円の支払いを求め昨年11月、3度目の提訴
・元上級生側は「遺族側が主張するような『いじめ』行為をしておらず無実だ」と主張している
・判決は7月15日

殴る蹴るの暴行を加え手足を打撲、頭蓋骨陥没・骨折させた状態でマットの中に頭から突っ込んで窒息死させてるのに無実?立派な殺人だろうが。こいつら1ミリも反省してないだろ。これ以上こいつらが踏み倒せないようもうこの3人の名前や顔、公表してほしいわ。これじゃあ亡くなった有平くんと遺族があまりに報われない。

 

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「トレーラーの運転手は何も悪くないじゃないか」と東京外環道の事故動画を見た人が絶句、やらかしたのはタクシーの方だったか……

1:名無しさん




埼玉県戸田市の東京外環道で、大型トレーラーに積まれていた鉄鋼材が崩れ落ち、トレーラーを運転していた男性が死亡しました。

 10日午後11時ごろ、戸田市美女木の外環道内回り・戸田東インターチェンジ付近で、「車線変更時に事故が発生」とタクシーの運転手から110番通報がありました。

 警察によりますと、大型トレーラーが何らかの理由で急ブレーキを踏んだ際に鉄鋼材が崩れ落ちたということで、これによりトレーラーの運転席部分が潰れ、運転していた新潟県に住む会社員・和田泰弘さん(53)が死亡しました。

https://news.yahoo.co.jp/articles/ae21b65bf2cd7d2501c0864219e9b00df94a51c1

 

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山本太郎への批判に激怒した支持者、「いつ弱者になるか分からない」と反論するもあっさり事実を突きつけられ……

1:名無しさん




 れいわ新選組・山本太郎代表が9日に記者会見を行い、同党の代表を辞任することを発表した。

 山本氏は今年1月、病気の治療を理由に議員辞職、代表の職は継続していたが、昨年10月に大分市内の東九州自動車道でレンタカーを運転中、制限速度を69キロ超える149キロで走行し、道路交通法違反で検挙。今年5月に運転免許停止処分を受けたことが、後に発表されていた。

 会見冒頭、山本氏は「生き急いでいるといえば山本太郎なんですけれども、スピード違反という法令違反までして生き急いではならないのは当たり前の話。大幅な速度超過を行ったことに関して私自身反省をしています。大変申し訳ありませんでした。私、山本太郎はれいわ新選組の代表を辞任します。国会で活動する国政政党の代表、そして自分自身も国会議員を目指すという取り組みから山本太郎は引退します。速度超過だけではございません。私自身の健康問題という部分もあります」と、政界引退についても言及した。

https://news.yahoo.co.jp/articles/a44b3d431c14aa9db36bd400d91132d9c7f14500

 

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『びわ湖大花火大会』をタダ見する人に激怒した滋賀県、徹底的にタダ見客を排除する方針を取った結果……

1:名無しさん


花火大会当日、サービスエリアから利用客を締め出す――。名神高速道路で打ち出された異例の措置が、ネット上で賛否を呼んでいる。

『びわ湖大花火大会』を“タダ見できる特等席”

NEXCO西日本は、8月6日に開催される『びわ湖大花火大会』に合わせ、名神高速の大津サービスエリア(上下線)を午後3時から午後9時まで全面閉鎖すると発表しました。大津SAは琵琶湖を一望できる立地で、毎年、花火を無料で観賞できる“タダ見できる特等席”として知られています。

 しかし、その人気ゆえに花火目的の利用者が殺到。長時間駐車する車両が相次ぎ、サービスエリアが満車になるだけでなく、本線や大津IC付近まで渋滞が延び、高速道路の交通にも大きな影響を及ぼしてきました。

 今年は“タダ見客”を徹底排除するため、駐車場やトイレ、店舗を含め施設全体を約6時間閉鎖。閉鎖時点で駐車している車両もすべて退出させ、展望デッキなども終日にわたって立ち入り禁止とするなど、事実上、利用客を締め出す異例の措置が取られます」(地方紙記者)

 40回目となる今年のびわ湖大花火大会では約1万2000発が打ち上げられ、約34万人の来場者が見込まれている。そのための強硬策にネット上ではさまざまな意見が寄せられた。

《その徹底ぶりが良いですね》
《締め出しや閉鎖は仕方ない》
《この判断は妥当》

 と評価する声がある一方、

《運送業の事も少しは考えてくれ》
《トラックにとっては貴重な休息場所なのに》

 など、長距離ドライバーへの影響を心配する声も上がった。

“しわ寄せ”を受けるドライバーたち
 高速道路は人と物流を支える社会インフラである。とりわけ名神高速は関西圏の物流を支える大動脈だ。

「SA待ちの車列が本線まで延びれば、大津ICを先頭に大渋滞が発生し、花火とは無関係の利用者まで巻き込まれます。緊急車両の通行にも支障をきたしかねません。こうした花火見物客の“襲来”で、多くのドライバーが不便を強いられてきました。そこで今回は彼らを締め出すための苦渋の決断というわけです」(交通ジャーナリスト、以下同)

 だが、こうした花火大会に伴う交通規制は大津SAだけではない。

「毎年8月15日に開催される『諏訪湖祭湖上花火大会』では、中央自動車道の諏訪湖SA(上下線)と諏訪湖スマートIC(上下線)の出口を閉鎖。

また、7月25日の『隅田川花火大会』でも首都高速6号向島線を通行止めとし、駒形PAを閉鎖する予定です。

花火大会に伴う高速道路の規制は全国で広がっており、今後も同様の対策は増えていくでしょう」

 本線の渋滞や事故を防ぐためにはやむを得ない措置かもしれないが、通常利用者への影響は避けられない。

「迷惑の原因を作っているのは花火見物客であるにもかかわらず、その対策による“しわ寄せ”を受けるのは、結局、何の落ち度もないドライバーたちですからね。
花火大会の安全対策が進む一方で、物流を支える現場への配慮も忘れてはなりません」

 物流の最前線で働くドライバーたちの苦労とは関係なく、今年も琵琶湖の夜空には大輪の花火が打ち上がる。

https://news.yahoo.co.jp/articles/9d1dd7876fad061dec260818afb466a97c971efe

 

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高市内閣の高支持率を認められないリベラル派、かつてはインテリだと言われてた左派がどんどん陰謀論者に……

1:名無しさん


JNNによる世論調査で、高市内閣の支持率が65.9%となり、前回から4.1ポイント低下して発足以来最低の数字となったことが伝えられました。ただ、これはむしろ支持率が依然として高い水準を維持していることを示しています。2000年以降の内閣では、発足から8か月が経過して60%以上の支持率が維持できたのは小泉純一郎内閣、第2次安倍晋三内閣、岸田文雄内閣の3例のみでした」(政治ジャーナリスト)

高い支持率をキープしている高市首相だが、その裏付けになるはずの“調査”そのものが波紋を呼んでいるようで……。

一部の国民からは、“支持率頻繁に出し過ぎじゃない? 印象操作必死だね”“支持率支持率うるせーわ”などの声が寄せられています。また、JNNは調査方法として、コンピュータで無作為に数字を組み合わせて固定電話と携帯電話の両方にかける“RDD方式”を採用していますが、この方法についても“高齢者への偏重を招くのでは”と、批判的な意見が上がっています」(同・政治ジャーナリスト)

 調査は7月4日~5日の2日間にかけて実施。全国の18歳以上の男女2959人(固定822人、携帯2137人)に調査を行い、そのうち35.0%にあたる1037人(固定電話463人、携帯574人)から有効な回答を得たという。

 JNNは調査について、《インターネットによる調査は、「その分野に関心がある人」が多く回答する傾向があるため、調査結果には偏りが生じます。より「有権者の縮図」に近づけるためにもJNNでは電話による調査を実施しています》《固定電話も年齢層が偏らないよう、お住まいの方から乱数で指定させて頂いたお一人を選んで、質問させて頂いています》と、あくまで回答の偏りを避けた方法であると説明している。

 現時点では、調査において高い支持を得ている様子の高市内閣。国民の信頼を損なわぬまま、酷暑を乗り越えることができるか――。

https://news.yahoo.co.jp/articles/fe46190d600b9bf1044e41fd15e98f89b3347e52

 

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記録的な熱波に耐えきれなかったフランス人、ついには本音を剥き出しにしたバトルが勃発してしまい……

1:名無しさん


ヨーロッパを記録的な熱波が襲うなか、フランスでは今、人々がエアコンを求め争奪戦が起こっています。そこにはフランスならではの事情があるようです。

記者
「気温が35℃に迫るなか、エッフェル塔の真下、セーヌ川で気持ちよさそうに泳いでいます」

暑さ対策のため一般遊泳が解禁されたパリのセーヌ川。


市民
「とても暑いので、涼むのにぴったりですね」

フランスでは先月下旬、記録的な熱波によってパリで40℃を超えたほか、全土での死者が前の週より2000人以上増えたというデータもあります。そして今、再び熱波が押し寄せています。

「夜のエッフェル塔の花火ショーを待っています。おやつと水、それと今夜の食事がバッグに入っています」

そのフランスで、夏に欠かせないあるモノをめぐり争奪戦が起こっているのです。

店の開店前にできた大行列。お目当てはエアコンや扇風機です。こちらの店では。

「危ない!これは死人が出るよ」


オープンと同時に客が一斉に店内へとなだれ込んでいきます。あまりの勢いに、店の入り口は壊されてしまいました。さらに。

「喧嘩しているよ!」

1台の簡易式エアコンをめぐって数人の男性がもみ合い状態になり、殴り合いへと発展。結局、警察が出動し、場を収めました。

こうした混乱の背景には、近年まで夏でも気温が30℃をほとんど超えなかったことがあります。

また、多くの建物で室外機を置く場所がないなど、エアコンを設置する前提で作られていません。

記者も、自宅では室外機不要のエアコンを利用していますが、排気ダクトを窓から出す必要があり、窓を閉めることができません。布でどうにか隙間を塞いでも、外からの熱風にエアコンの冷風が負けてしまいます。

歴史的な街並みで人々を魅了するパリですが、この夏は熱波への対応に追われることになりそうです。

https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/2802532

 

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「ローソンってやっぱ狂ってんな」と某料理研究者が衝撃を受けまくり、ローソンの冷凍食品を酷評したら……

1:名無しさん


 SNS総フォロワー数約1140万人を誇る料理研究家・リュウジが、ローソンの商品を忖度なしで評価する実食レビュー企画の第2弾が公開された。今回はローソンの冷凍食品や冷蔵惣菜の中から21品をジャッジ。忖度なしの辛口評価から因縁の商品とのリベンジマッチ、さらには大絶賛の最高評価まで、波乱の展開となっている。

 今回の企画は、2026年2月に実施された第1弾に続くもの。前回、リュウジが「C判定」を下した『直火焼ハラミ』に対し、ローソン側がその低評価を隠すことなく店頭ポップで展開したという。この対応にリュウジ自身も「忖度なしで俺が評価したものをちゃんと包み隠さずに載せるっていうのが、ローソンってやっぱ狂ってんなと思いましたね」と驚きつつ好印象を抱いたと明かした。第2弾は、新たな10品にSやCといった評価のポップがつけられる「責任重大」な企画としてスタートした。

 動画内では今回も容赦ない辛口評価が健在だ。『レンジで簡単!にんにく焼餃子』については、電子レンジ調理特有の接合部分の皮の硬さを指摘し、「C評価」とバッサリ。『豚の生姜焼』も、チルド感が拭えないとし、「Cプラス」と厳しく評価した。

 そして最大の注目は、前回「C評価」だったハラミ商品のリベンジマッチだ。ローソン側はカットサイズを大きくし、ニンニクを増量したリニューアル商品『ガーリック香る直火焼ハラミ』(7月14日発売)で再挑戦。リュウジは「前回よりは全然いい」と企業努力を認めつつも、素材の匂いがまだ少し気になるとして「BかBプラス」と評価。次なるブラッシュアップで「A」を目指してほしいとエールを送った。

 厳しい評価や因縁の対決が注目される本企画だが、本当に美味しい商品には手放しで最高評価をつけるのも「忖度なし」ならではだ。実食の中では、本格的な香りを活かした惣菜やクオリティの高い冷凍食品に対し、「自分じゃ作れない」「店に行くならこれ食いたい」と大絶賛し、最高ランクの「SS評価」をつける商品も続出した。

 動画の最後でリュウジは「総じて今のコンビニ飯ってうまい」と振り返り、「僕が選んだものは良いも悪いも全て食べてみてほしい」と視聴者に呼びかけている。リュウジが選び抜いた10品の“ガチ評価”は、全国のローソン店舗のポップにて展開される予定だ。

https://news.yahoo.co.jp/articles/1aee27de21b4bc3033e5dafc69c4bd408f320097

 

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KFC全店舗で販売制限がかかる緊急事態、だが別のことに衝撃を受ける消費者が続出している模様

1:名無しさん


 日本ケンタッキー・フライド・チキンは7月14日、食材配送の委託先で不正アクセスによるシステム障害が発生し、KFC全店舗で商品の一部品切れや販売メニューの制限、営業時間の短縮、臨時休業が生じる可能性があると発表した。委託先は、13日に不正アクセスを公表したニチレイ(東京都中央区)であると、ITmedia NEWSの取材で明らかにした。

 KFCの発表によると、公式アプリとWebサイトからのオンライン注文、モバイルオーダー、デリバリー、配達代行サービスが一時停止しており、復旧の見通しは立っていないという。14日納品分は発注通りの納品が難しく、一部商品の配送に向けて調整を進めているが、確定していないとする。

 15日以降は委託先の復旧状況を踏まえて改めて案内するという。各店舗の営業状況は流動的だとして、利用者には来店前に店舗情報を確認するよう呼びかけている。

全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/0f9c84f9db1f1c2fdbe59708449f70ddbc121d47

 

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「半導体株が暴落したのに日本市場は軽傷だ……」と韓国が衝撃を受けている模様、キオクシアは1割以上下落したにも関わらず……

1:名無しさん


-8.95%(KOSPI)、-1.92%(日経平均株価)。

同じ半導体株急落でも、市場への衝撃は明暗が分かれた。13日、日本でも半導体株が大きく値を下げたが、韓国のような過去最大級の「ブラックマンデー」はなかった。日本の半導体大手キオクシアはこの日、株価が1日で12.86%急落したが、日経平均株価の下落率は2%未満にとどまった。同日、半導体株急落を受けて売り注文が殺到し、一時売買が停止される「サーキットブレーカー」が発動した韓国市場とは対照的な展開だった。

キオクシアは人工知能(AI)向けメモリー需要への期待を背景に、今年に入って株価が急騰した。先月12日には時価総額が44兆3627億円となり、トヨタ自動車を抜いて日本企業の時価総額首位に立った。2024年12月の上場から約1年半での首位だった。しかし、その後は高値から約40%安と急落し、13日には時価総額順位が3位へ後退した。この間、他の日本のAI・半導体関連銘柄も同様の動きを見せた。

それでも日本では、株価指数が8~9%台急落する事態には至らなかった。その背景には、両市場の構造的な違いがあると指摘されている。

KOSPI(韓国総合株価指数)の時価総額上位にはサムスン電子とSKハイニックスが並び、SKスクエアもSKハイニックス株約20%を保有する筆頭株主だ。事実上、上位銘柄の多くが半導体関連株となっている。4位のサムスン電子優先株まで含めれば、指数の半導体依存度はさらに高まる。13日にサムスン電子とSKハイニックスがそれぞれ10.70%、15.37%急落したことで、KOSPIも8.95%下落し、サーキットブレーカーが発動した。

一方、日本市場の時価総額上位3社は三菱UFJフィナンシャル・グループ(金融)、トヨタ自動車(自動車)、キオクシア(半導体)と、業種がバランスよく分散している。

時価総額の構成にもその違いが表れている。13日時点でKOSPIの時価総額は5572兆ウォン(約606兆円)で、上位3銘柄の比率は約53%に達した。一方、日本では日経平均株価を構成する銘柄の時価総額1035兆円のうち、上位3銘柄が占める割合は約9%にすぎなかった。

半導体が属する電気機器業種は下落したものの、銀行など33業種のうち15業種は逆に上昇し、市場全体の下落幅を抑えた。特定企業の急落が市場全体へ与える影響の大きさが、構造的に異なるということだ。

デリバティブ商品の仕組みにも違いがある。東京証券取引所には日経225やTOPIXなど指数に連動するレバレッジETF・ETNはあるが、韓国のように個別銘柄の1日の騰落率を2倍で追随する上場商品はない。このため、単一銘柄レバレッジ商品の機械的な売買がKOSPIの下落幅を拡大させたとの分析も出ている。

一方、李粲珍(イ・チャンジン)金融監督院長は先月22日、ソウル・汝矣島(ヨイド)の金融監督院で開かれた記者懇談会で、単一銘柄レバレッジ上場投資信託(ETF)の導入効果について問われ、「効果は大きくなく、副作用の方が大きい」と述べた。その上で、「あの時(商品発売当時)、何としてでも阻止すべきだったのではないかと個人的に反省している。非常に後悔している」と語った。

https://news.yahoo.co.jp/articles/1c1fd4127799a69987e7717f83d098361fdf343f

 

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高速道路での事故の通報を受けて急行した交通課の警察官、現場に駆けつけると事故車の横に脱力して座り込んだ女性がいて……

1:名無しさん


 

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「今までも大概ヤバかったけど、過去一でヤバい」と小川代表の爆弾発言に有権者騒然、配布した資料の政策について問われると……

1:名無しさん




 中道改革連合は14日、党が目指す国家像を示した「政権ビジョン」の中間取りまとめを公表した。小川淳也代表が掲げる「競争力ある福祉国家構想」実現に向け、経済成長やエネルギー政策など10本柱の改革を盛り込んだ。今後、財源を含めた政策の具体化を進める。

 ビジョンは「人への投資は最大の成長戦略」と指摘。高齢者の資産を次世代への投資に充てる「若者みらい特定財源(仮称)」の創設検討を盛り込んだ。小川氏は記者会見で「福祉国家でもたらされた安心が挑戦や競争力につながる」と説明した。

https://www.jiji.com/jc/article?k=2026071401036&g=pol

 

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「日本と組んで裏切られればいい。ウクライナももう信用できない」と韓国が日本とウクライナの提携に苛立ち、日本企業の生産能力にウクライナ側が関心を示し……

1:名無しさん


2026年7月12日、韓国・ソウル新聞は「ゼレンスキー氏が三菱重工とパトリオット生産協力を打診、韓国製『天弓2』が手に入らず日本に目を向けたか」と報じた。

記事は、日本の複数メディアの報道を引用し、「ウクライナのゼレンスキー大統領が、日本の三菱重工業とのパトリオットミサイル生産協力に関心を示した」「三菱重工業の生産能力を高く評価し、経験を共有したいと述べた」「ウクライナが蓄積してきた防衛産業技術を日本と共有する用意もあるとした」などと伝えた。

その上で、「今回の動きは、韓国製の地対空迎撃システム『天弓2』をめぐる輸出問題への批判が出た後に表面化した」と指摘している。

ウクライナの軍事専門メディア「ディフェンス・エクスプレス」は今年5月、韓国が中東諸国へ「天弓2」の輸出を拡大する一方、戦時下にあることを理由にウクライナには供与していないと主張。「韓国政府が政治的決断を下せば供与を実現できる」として、韓国の兵器支援政策に疑問を呈した。

ただ、韓国政府がウクライナからの正式な購入要請を拒否したのか、両国間で具体的な協議が行われたのかは明らかになっていない。「『天弓2』の未供与と日本への協力提案との間に直接的な因果関係があるかは確認されていない」と記事は強調している。

記事によると、「天弓2」とパトリオットはいずれも防空システムだが、システム構成や運用方法が異なるため、単純な代替品とは言えない。ゼレンスキー氏による日本への協力提案は、「天弓2」の代替というより、米国からのパトリオット生産ライセンス供与を踏まえ、パトリオットの供給網に直接参加しようとする戦略との見方が出ているという。

この記事に、韓国のネットユーザーからは「ウクライナが正式に『天弓』を入手しようとしてたわけじゃない。2カ月も前に軍事メディアがちらっと書いたことから、よくここまで書くね」「技術を無償でくれと言ってるんだよね…」「日本が受け入れるかね?」「ロシアとウクライナの戦争には介入すべきではない。勝っても負けても損害だ」「今までの支援を返してもらいなよ」「あっ、そう。日本と組んで裏切られればいい。ウクライナももう信用できない」「日本が好きで独島を竹島と呼ぶウクライナなど助ける必要はない」「朝鮮戦争の時はロシア側に付いていたくせに、韓国に対してあれこれ言うな」など、ウクライナに否定的な声が多数寄せられている。(翻訳・編集/麻江)

https://www.recordchina.co.jp/b984766-s39-c10-d0195.html

 

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