【今晩死ぬかも】
— りんちゃん🇳🇱 (@ringchang17) June 24, 2026
オランダは35度、今週末には39度と前代未聞灼熱の6月を迎えています。エアコンのない国の35度がどれくらいしんどいかというと、政府がダイキンとか東芝にお金を払ってエアコンとエアコンを取り付けられる技師を日本から10000名送り込んでくれないかなと思っているくらいです。無理
【今晩死ぬかも】
— りんちゃん🇳🇱 (@ringchang17) June 24, 2026
オランダは35度、今週末には39度と前代未聞灼熱の6月を迎えています。エアコンのない国の35度がどれくらいしんどいかというと、政府がダイキンとか東芝にお金を払ってエアコンとエアコンを取り付けられる技師を日本から10000名送り込んでくれないかなと思っているくらいです。無理
朝日新聞社広報
@asahi_koho
Xで最近、本社記者の署名から個人の出自や属性に関する言及があります。
朝日新聞社は記事の内容に対する様々な意見や批判は真摯に受け止めます。一方で、記者の出自や属性に基づいて評価したり、侮辱や中傷につながったりするような言動は看過できません。個人の尊厳を傷つけるおそれがあり、偏見にもつながります。
本社はメディア企業として、誰もが社会の一員として尊重される社会をめざしています。
最終更新 午後5:07 · 2026年6月25日
https://x.com/asahi_koho/status/2070056237774131561
朝日新聞社広報
@asahi_koho
ソーシャルメディア上の本社記者・社員に対する誹謗中傷や名誉毀損等、本社に対する虚偽投稿等について
https://www.asahi.com/corporate/info/16510643
午後5:08 2026年6月25日
https://x.com/asahi_koho/status/2070056554959946036
朝日新聞社広報
@asahi_koho
朝日新聞グループの人権方針について
朝日新聞グループ、人権方針を正式決定 | お知らせ | 朝日新聞社の会社案内
https://www.asahi.com/corporate/info/16446875
午後5:10 2026年6月25日
https://x.com/asahi_koho/status/2070057077754798449
あの猛暑の欧州より申し上げますが、日本の皆さんは車、空調、冷蔵、通信、軍用品といったものは絶対に日本製じゃなきゃダメです。欧州とか他の国は無理です。日本の気候とか暑い地域では耐えられないからです。
— May_Roma めいろま 谷本真由美 (@May_Roma) June 24, 2026
欧州はこういったものがボコボコぶっ壊れてます…
【暴露】元文春記者・加賀孝英氏が捏造を証言🚨
『昔の同僚、役員、編集長経験者等に電話をかけて話を聞いた。編集部はもう強行突破するしかないという話になっている。尚且つ、証拠は有料会員のところで釣った。一部は有料会員が増えたと喜んでる。告訴を上手く逃げれればいいとやっている』
どうするの文春さん、松井健さん、そして立憲、中道の国会の時間を無駄に使った国会議員さん⁉️💢
【暴露】元文春記者・加賀孝英氏が捏造を証言🚨
— ヌムルレツペオ (@numururetsupeo) June 25, 2026
『昔の同僚、役員、編集長経験者等に電話をかけて話を聞いた。編集部はもう強行突破するしかないという話になっている。尚且つ、証拠は有料会員のところで釣った。一部は有料会員が増えたと喜んでる。告訴を上手く逃げれればいいとやっている』… pic.twitter.com/orHACq4WKg
https://youtube.com/live/HNkwA8onmwg?si=PTm-pUfYMkFoLUN3
サッカーW杯で注目される日本のゴミ拾い 原点は85年の日韓戦か
https://www.asahi.com/articles/ASV6L3G9CV6LUQIP05YM.html
「負けた僕らはくやしくて、虚(むな)しくって茫然(ぼうぜん)としてスタンドに目をやったら、自分たちで出したゴミを、韓国の人が拾ってるんですよ。涙が出ました。ああ、ここまでやられたら勝てねえよなあって」
Jリーグ黎明(れいめい)期のサポーターのリーダー、吉沢康一さん(57)が「THE RED BOOK 闘うレッズ12番目の選手たち」(1994年)に残した証言だ。振り返ったのは、85年のW杯予選・日韓戦。まだまだ遠かったW杯本選出場への希望が一瞬膨らんだが、敗戦でついえた。
あの日、高校生だった吉沢さんの心を折ったのは、敗戦に加え、勝利した韓国サポーターが見せたスタジアム清掃だった。「選手も負けたけど、俺らもずいぶん差があるよなって」
↓
正しくは・・・
日本代表級の田邊製薬サッカー部 6連覇、94戦無敗の牽引力
https://www.sankei.com/article/20240306-7KOES6E4RRJW3CGIQ6ISSGJ4Z4/
それから8年。田辺製薬サッカー部は80年度の第60回天皇杯全日本選手権で強烈な光を放った。JSL2部だったが、1部優勝のヤンマーディーゼル(セレッソ大阪の前身)をはじめ格上を次々と破って81年元日の決勝に進出。0-1で敗れて準優勝に終わったが、スタンドに集結した約7千人の会社関係者からは喝采の声があがったという。
もう一つ、田辺製薬の天皇杯準優勝で記したいことがある。関係者らは試合後にスタンドを清掃。敗戦にもかかわらず、さわやかに会場を去る姿が話題となった。現在のワールドカップ(W杯)や五輪で世界から称賛される日本の観客の振る舞いにも共通する。
当時を知る元サッカー部員は「工場で働いている社員らにとって、掃除して帰るのは当たり前」と証言したが、根底にはフィールドを道場に例えた14代五兵衛の精神が息づいているように思えてならない。(敬称略)
教育基本法改正20年 かつての与党協議の議事録を入手
教育の理念や目的を定めた“教育の憲法”とも呼ばれる「教育基本法」は、1947年に制定されましたが、今から20年前の2006年に、教育を取り巻く環境が変化したことなどを理由に改正されました。
改正にあたって最大の焦点は、それまで記載がなかった「愛国心」を教育の目標に盛り込むかどうかで社会的に大きな論争を呼びました。
今回、NHKは2003年から2006年にかけて当時の与党の政治家たちが法案作成のために非公開で行った協議について、文部科学省の職員が作成した議事録などあわせて622ページを入手しました。
文部科学省は20年前、この議事録についての情報公開請求に対し、「文部科学省の主催する会議でないことから、作成していないし、保有もしていない」として不開示の決定をしています。
今回、入手した議事録には自民党の議員らが「今のままでは日本を否定する子ども達になりかねない」とか、「外国から攻められたときに日本を守るのだという気持は誰が教えるのか」、「愛国心についてはきっちりと謳うべきと思う」などとして愛国心を明記するよう強く求めているのが伺えます。
これに対し公明党の議員らは「『国を愛する心』を書き込むことは非常に問題がある。たいへん危険な話であると言わざるを得ない」とか、「時の為政者の都合のいいように利用されかねない」などとして慎重な姿勢を取っています。
あるときには、公明党の議員が愛国心を法律に明記することを「絶対にやめてほしい」と発言したのに対し、自民党の議員が「絶対に入れてほしい」と応じるなど、激しく対立するやりとりもありました。
こうした議論を踏まえて、自民・公明両党は「伝統と文化を尊重し、それらをはぐくんできた我が国と郷土を愛するとともに、他国を尊重し、国際社会の平和と発展に寄与する態度を養うこと」とする最終報告に合意し、第一次安倍政権時代の2006年12月に改正・施行されました。
全文はこちら
https://news.web.nhk/newsweb/na/na-k10015158881000
「ほんと懲りてない」はま寿司“洗剤ぶっかけ”男 釈放後に公開した“まさかの動画”に批判続出…“反省ゼロ”のメッセージも
そんな新西氏はすでに釈放されたのか、翌24日にTikTokとインスタグラムを更新。今度は「くら寿司」と思われる店舗で寿司を食べる様子を撮影し、その動画をそれぞれのアカウントで公開している。
30秒に及ぶ本動画では、手掴みで寿司を皿からテーブルの上に移し、皿にしょうゆをかけていた新西氏。次に皿を持ちながら、テーブルの上に置いた寿司を手掴みで持ち上げ、しょうゆを付けずに口に運ぶというシュールな行動をとっていた。TikTokのコメント欄では、《反省なんかしてないさ。だらしないのが俺さ》ともつづっていたが……。
あるWEBメディア記者は言う。
「25日に投稿された動画では、6月11日から22日にかけて留置所での生活や自身の心境をつづった“反省ノート”を公開。この動画には罰金50万円の納付書も映っており、納付期限は『7月7日』と記されていました。
さらに新西氏は同日に5時間近くTikTokでライブ配信も行っていましたが、あまり反省しているようには見受けられませんでしたね。配信では“企業様、働かせてください”と懇願したり、“明日スシローに行きます”“またマグロを食べたいと思います”と宣言したりする一幕も。不安定な発言の数々に、再び問題を起こさないか懸念が広がっています」
https://news.yahoo.co.jp/articles/5744bfb1605268235a9828ea40f922dec0b570ac
異常な熱波で、フランスの原発がまた出力を抑える羽目に。電力価格が上昇。https://t.co/hBRfOSTcD1
— Keiichiro SAKURAI (@kei_sakurai) June 25, 2026
…(日本の海水冷却な原発とは違って)河川水で冷却してるので、こういうことが起こる。たぶん欧州では今後、原発は海水冷却でないと使えなくなるのでは。
「気候変動は、極端な暑さが冬に見られた(寒波や再生可能エネルギーの不足による価格高騰)と同じくらい大きな混乱を引き起こす可能性があることを示している」と、Kplerのアナリスト、アレッサンドロ・アルメニア氏は述べた。
「今は驚いているが、気候変動は否定できない事実なので、来年の夏も同様の現象が起こると予想すべきだ」と彼は述べた。
この熱の影響で、フランス東部のローヌ川沿いにあるサン=アルバン2号機とビュジェ3号機、そしてパリ南東のセーヌ川沿いにあるノジャン2号機の出力が低下した。 フランス南西部のガロンヌ川にあるゴルフェック2号原子炉は、猛暑のため月曜遅くに運転を停止した。
フランスの環境規制により、原子力発電事業者であるEDFは、河川水温が一定の閾値に達した場合、地域の生態系を保護するために発電量を削減することが義務付けられている。
オメガブロックと呼ばれる形状の気象パターンによって引き起こされている現在の熱波が、どれくらい続くかは定かではなかった。この気象パターンは、気温が日ごとに上昇していくことを可能にする。
https://www.reuters.com/business/energy/europes-heatwave-curbs-french-nuclear-plants-2026-06-24/
日本ペンクラブ(桐野夏生会長)は25日、日本の国旗を傷つける行為を禁じる「国旗損壊罪」を創設する法案について反対の姿勢を示した。
この日の会見で、日本ペンクラブは、政府について「異論を排し、自らの政治的主張を実現することに必死」だとし、「国を縛るために存在する憲法を、国民を縛るためのものに変えようともしている」と批判。徹底した情報公開や、異なる意見を尊重した対話を国や社会に求める考えに基づいた「宣言」も発出した。
会見では、議論を重ねてきたという個別の制度変更に対する考え方にも言及した。その中で、国旗損壊罪については、市民の思想や表現の自由を強く制約する可能性が高く、「国旗である日章旗を損壊する行為を、他の器物と区別して特に重罪を加えることに、合理的な理由は見つけることはできない」などとして、反対の立場だと明らかにした。
また、桐野会長は現代においてペンが持つ力について、「言葉の力は人間の想像力を個々に育てるという意味で本当に力強いものだと思う。表現の自由を大事にしていかないと、この国の姿が変わってしまうのではないかという危機感を持っている」と語った。
https://news.yahoo.co.jp/articles/697c09437027d960d1f562e9a1b69e10a4fb8d78
無期懲役を予想する人が多いんですけど、正直甘いです。チン騎士司法は法を超越するので【必ず有期刑になります】。これはもう自信があります。数年後、答え合わせをしましょう。 https://t.co/zuZrCg7XCr
— 選択的寝そべり族 (@ms4dqe2L1) December 8, 2024
2024年、北海道江別市で集団暴行を受けた当時20歳の大学生が死亡した強盗致死事件の裁判員裁判で、札幌地裁は25日、川村葉音被告(21)に懲役30年の判決を言い渡しました。
起訴状などによりますと、川村葉音被告(21)、当時18歳の高校生だった特定少年の男、当時16歳だった少年の3人は、2024年10月、ほかの3人と共謀し、江別市の公園で大学生の長谷知哉さん(当時20)に殴る蹴るの暴行を加えたうえ、キャッシュカードなどを奪い、長谷さんを死亡させた罪などに問われています。
6人全員が強盗致死罪などで起訴され、長谷さんの全身に複数のあざができるほど激しく暴行を加えた上、「全部出せ。全額」「クレジットカードもな」「銀行カードあんのか」などと言い、クレジットカードやキャッシュカード、衣服などを奪いました。
殴る蹴るの暴行は数百発に及び、長谷さんは外傷性くも膜下出血、硬膜下出血、腰椎の骨折などの重傷を負い、死亡。死因は外傷性ショックでした。
https://news.yahoo.co.jp/articles/e5b121952d8a0fe09440e75424fed08666c949ac
公園で見知らぬイケオジフィンランド男性が挨拶してきた
— 🇫🇮北欧マロニー (@marony38) June 25, 2026
お年寄りを除く全人口の殆どがコミュ症であるフィンランド人が、向こうから声をかけてくる時は、私の経験上だいたい何か言いたいことがある時だ
やあ、今日はいい天気だね
私の挨拶の返事に食い気味に高速で語り始める
お前日本人だよな!
女医です。
— 灰と雪 (@yuhlump) June 25, 2026
裸にしなければ聴診器を当てる場所がわからない内科医なんていません。
側弯は体操着の上から余裕で診断できます。なんなら素人でも簡単です。 https://t.co/dMqj03nclE
先天性(生まれつき)の背骨の奇形、神経・筋原性(神経や筋肉に原因がある)や結合織異常(身体を支える組織の異常)、外傷、腫瘍など、原因となるものが明らかな側弯症のほか、特に原因のないものがあります。これを特発性側弯症といい、脊柱側弯症の80%以上を占めます。
特発性側弯症は、10歳未満で発症・診断された早期発症側弯症と、10歳以降で発症する思春期側弯症とに分類されます。思春期に発症するものが最も多く、また男子に比べ圧倒的に女子に多い(5~8倍)ことが知られています。通常は成長(身長の伸び)とともにねじれを伴った側弯変形が進行し、成長の終了とともに進行も止まります。変形は残りますが軽度の変形であれば、腰痛など痛みの原因になることはなく、妊娠や出産などその後の生活にも影響しません。
しかし、「ある程度以上」に変形したものはその後も少しずつ進行し、やがて内臓を圧迫するようになり、健康に害を及ぼすこととなります。変形が大きくなると肺の圧迫から呼吸障害をきたし、さらには心不全を起こす可能性があります。そのため、「ある程度」の変形を超えないよう、早期発見と診断、早期の治療介入が重要となります。
https://www.saiseikai.or.jp/medical/disease/scoliosis/
ロシアのロストフとカルムイクで蝗害が発生したようだ。道を埋め尽くすレベルの大量のバッタが発生しており、農作物を壊滅させる恐れがあるという。https://t.co/OoIb398e5u pic.twitter.com/qvyL6fHWhH
— 戦車 (@MoterSensha) June 25, 2026
バッタの大発生が複数の地域を襲った。
カルムイク共和国とロストフ州でバッタの大群が発生し、34万3000ヘクタールの土地が被害を受けた。カルムイク共和国の6つの地区では厳戒態勢が敷かれ、ロストフ州ではバッタが町や村に押し寄せ、農作物を壊滅させる恐れがあると、テレグラムチャンネル「Shot」が伝えている。
カルムイク共和国当局は、バッタの幼虫駆除のために航空機を積極的に活用している。地面は昆虫で覆われ、巨大な群れとなって空へと飛び立っている。
ロストフ州でも状況は緊迫している。住民たちは、グコヴォ、クラスニー・スリン、ズヴェレフ、ベラヤ・カリトヴァ、そしてクラスニー・ルチ村など、町や村の道路、家屋、別荘に虫が大量発生していると訴えている。
地元住民は文字通りイナゴの上を歩いているようなものだ。ベロカリトヴィンスキー地区では、1ヘクタールの範囲でイナゴの大発生が確認されており、まもなく駆除作業が開始される予定だ。
チェルノゼメルスキー地区の住民によると、村自体にはバッタはあまりおらず、大半は草原地帯に集中しているという。さらに、バッタは乾燥した植物には被害を与えないと、テレビ局360は報じている。
夏の間滞在する人々は、農作物の被害や収穫量の不足を懸念している。
https://72.ru/text/world/2026/06/24/76496651/
『存在しない女たち』(未読)の「スマートフォンの標準サイズは男性の手を基準にしているから、女性には片手で扱いにくい」って話、現東大総長も入学式で話してたけど、妥当な話なんだろか?
— 須藤玲司 (@LazyWorkz) June 24, 2026
ジョブズ死後にスマホ業界あげて画面サイズを模索したけど、女性消費者も小さいのを選ばなかったんだよね… https://t.co/KeHZOUNLSh
長い間、都市計画、交通システム、公衆衛生、政治参加、労働環境、製品開発など、多くの分野で女性に関するデータが著しく不足し、意思決定者はもちろん、設計プロセスを担当する人たちの大部分を、官民を問わず男性が歴史的に占めてきました。そのために、女性の意見やニーズを取り入れることなく、計画や開発が行われ、女性たちの生活や健康やキャリアに大きな被害が生じていることを指摘した本です。
担当者に男女差別等の悪意がなかったとしても、「気づかなかった」ことによって、少数派とされた決して少なくない人たちに不利益をもたらし、不具合を押しつけてしまうことがあるということです。たとえば、スマホのサイズです。画面の大きなものがどんどん開発されています。見やすくて男性の手にはちょうどよいかもしれませんが、女性には大きすぎて不都合なことがあるとも聞いています。また被験者が男性に偏ったデータをもとに開発された医薬品、平均的な男性をモデルにしたダミー人形だけを使っての車のシートベルト開発、さらには災害時の復興住宅にキッチンのない住宅を建ててしまったという事例までがあるとなると、苦笑では済まされなくなります。人は、そこに存在していない人びとの便宜や不都合には気づきにくく、不公正や違和感に思いがいたりにくいのです。
こうした無意識のバイアスをなくすにはどうすべきか。自分から声をあげることも大切です。意思決定の場に参加し、対話をすることが必要です。このとき他者の言葉や存在を受容しないと、対話にはなりません。そこでは、他者の声に耳をかたむけることの重要性が浮かびあがってきます。声の大きな多数派の都合だけが通りやすくなっていないかをチェックすることは、いろいろな属性の人が参加しやすい仕組みを作りあげていくうえでも、重要なことです。
https://www.u-tokyo.ac.jp/ja/about/president/b_message2022_05.html
2026年6月22日、お笑い芸人の江頭2:50が自身のYouTubeチャンネルを更新。おすすめの袋麺を紹介した。
まずは、江頭が「俺と言えば」と紹介した袋麺「うまかっちゃん」を食べることに。今回は、チャーシューやネギ、キクラゲをトッピングしたようだ。江頭は味について「抜群にうまい」と絶賛。「クリーミーでしょ」と汁についても紹介し、価格もひと袋136円(税別)と「安いでしょ」「すごいでしょ」「ヤバイよ」「この味出せる?」と語った。
続いて、ブリーフ団が江頭におすすめをするターンに。最初に紹介したのは、「マルちゃん正麺 味噌味」。江頭は「サッポロ一番みそラーメン」も大好きというのもあり、初めて食べる「マルちゃん正麺 味噌味」の味はどう感じるのか。江頭は見た目が「似てるね」と語り、さっそく食べてみることに。「ツルツル」と麺の味に驚いたようで、スープも「美味しい」と語った。「うまかっちゃん」を100点とした上で、「マルちゃん正麺 味噌味」は85点という結果に。江頭は袋麺の「チープなところが好き」なようで、「この麺はいらない」とバッサリコメントした。
続いて実食したのは「辛ラーメン」。江頭は「辛そう」「全然知らない」と反応。辛いのが苦手なようだが、「興味はあるよ」と挑戦してみることに。ひと口食べ、江頭は「辛い!」「イヤイヤ!」と大騒ぎ。「これ罰ゲームじゃないの」と慌てた様子を見せた。「辛すぎて味がしない」ということで、納豆を入れてマイルドにアレンジ。だが「もういいかな」「10点」と酷評。「ふざけんよ」「全然ダメ」と江頭には合わなかったようだ。その後もいくつかの袋麺を実食し、動画は終了した。
今回の動画に視聴者からは「やっぱりガチだな」「信用出来る男」「流石やで」といった声が集まった。
https://realsound.jp/tech/2026/06/post-2437433.html
https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/t/amd-img/20260624-00010028-realsound-000-1-view.jpg
動画 江頭、初めての袋麺
6月23日から24日にかけて、歌舞伎町のホストクラブに所属するホストたちが、アメリカ・ラスベガスへの旅行で入国を拒否され、強制帰国となったことを相次いでXで報告しました。入国審査でSNSやLINEをチェックされ、ホストという職業を理由に「純粋な旅行とは認められない」と判断されたといいます。
ホストクラブ「CENTURY TOKYO 新宿」の店長「鬼軍曹」こと「黒崎店長」(登録者数4万人)は6月23日、同店の「轟メルト」(同1600人)がアメリカへの入国を拒否されたと投稿。
「CENTURY新宿の売れっ子イケメンホストの轟メルトが、米国に有名ホスト(売男 ウルダン)だからと入国できなかったらしい」とつづり、「8時間拘束の後強制送還された」と報告しました。
添付された動画では、轟本人が機内から「ラスベガスに行って、サッカーだったりカジノだったりをしようと思ったんですけど、なんと自分だけ有名すぎて入国できませんでした」と説明していました。
その後、同行していたホストたちからも経緯が明かされました。「HAREM-総本店-」に所属する祈織と山田一郎がそれぞれ入国拒否の詳細をつづっています。
祈織によれば、渡航したのは4人で、「ホスト4人でアメリカに旅行で向かったら、SNSやLINEをチェックされ、『君達の職業では純粋な旅行として認められないから帰れ。』と入国拒否&強制送還になりました」と報告しています。
続けて「歌舞伎町の中では水商売は煌びやかに表現されるが、外から見たら水商売はアングラな商売でしかないのだと痛感した」「理解はしているが直面すると悲しいな」と、率直な心境を吐露しました。
全文はこちら
https://yutura.net/news/archives/158318
【悲報】
— フォックス・コン (@yominokuni140) June 25, 2026
ポテトチップスのモノクロパッケージに絵師が絵を描いて話題に
↓
ネット上でも真似をする人が続出して大ブームに
↓
何故か左派さんの逆鱗に触れてしまい、ブチ切れ発狂
↓
左派さんが高市総理の顔を描く嫌がらせをし始めて、ブームが終了する←今ここ pic.twitter.com/XA3gfSm8FN
カルビーが「ポテトチップス」などの主力商品で、パッケージを白黒に変える方針であることが11日、わかった。中東情勢の緊迫化で原料となるナフサ不足から溶剤や樹脂の品薄が続いており、印刷インクの調達が不安定になっているためで、小売業者などに対し変更を通知している。
対象はポテトチップスの「うすしお味」、「コンソメパンチ」のほか、「かっぱえびせん」など計14の主力商品。5月下旬以降、順次変更する。
カルビーは「供給の安定化を最優先とする」とし、当面の間、パッケージに使う印刷インクの色数を2色に減らして対応する。他メーカーにもこうした動きが広がる可能性がある。
https://www.yomiuri.co.jp/economy/20260511-GYT1T00264/
まさかの敗戦で窮地に
韓国代表がまさかの黒星で窮地に立たされた。
韓国は現地6月24日、北中米ワールドカップのグループステージ(A組)最終節で南アフリカ代表とエスタディオ・モンテレイで対戦。勝ちか引き分けで自力での突破を果たせたが、0-1で敗れ、1勝2敗の勝点3でグループ3位に後退した。
今大会は各組3位のうち成績上位8か国が決勝トーナメントに進出するレギュレーション。韓国は他グループの結果待ちとなり、ワイルドカードでの突破に望みをつなぐ形となった。
韓国メディア『mydaily』はこの苦境を大きく取り上げ、「韓国サッカー、完全なる屈辱――日本にすがる羽目に…大会突破の望みは日本がスウェーデンに勝つしかない」との見出しで報道した。
同メディアは、「韓国が南アフリカに衝撃的な敗北を喫し、決勝トーナメント進出にはワイルドカード枠に望みをかけるしかない状況に追い込まれた」と嘆いた。
さらに、3位抜け争いの現状を分析。すでに勝点4を確保しているボスニア・ヘルツェゴビナ(B組)が韓国を上回る一方、勝点3のスコットランド(C組)には得失点差で優位に立っていると説明した。
そのうえで注目したのが、日本代表の存在だ。グループFで3位につけるスウェーデンも勝点3で、最終節で2位の日本と対戦する。『mydaily』は「もし日本がスウェーデンに勝ってくれれば、韓国はスウェーデンと勝点で並び、得失点差で上回ることになる」と指摘。「韓国の立場からすれば、ワイルドカードを争うライバルのひとつであるスウェーデンが日本に敗れて敗退することを望む状況」と伝えている。
まさかの敗戦で自力突破の道を絶たれた韓国。ライバル国の結果を気にしながら、ベスト32進出の吉報を待つことになった。
https://news.yahoo.co.jp/articles/96f8627ddf12f41dd0c07fa9028e03d15c5c0d2f
やがて「国歌」損壊罪も? 批評的「君が代」はいつまで聴けるのか?
大阪公立大教授・増田聡さん
国内外のポピュラー音楽にまつわる様々な話題について、大阪公立大教授・増田聡さん、音楽評論家・萩原健太さん、慶応大教授・大和田俊之さんの3人が月替わりで書くコラムです。今回は増田さんが、国歌の諸相を論じます。批評的な「君が代」を私たちはいつまで聴くことができるか……。
サッカーW杯が真っ盛りだ。毎回のことだが私もテレビに齧(かじ)り付いて熱狂している。W杯や五輪のような国際スポーツ大会には国歌の演奏がつきものだが、今大会のW杯はスタメンだけが整列して歌うのではなく、センターサークルにベンチ入り選手も含めた全員が揃(そろ)って歌う形式になったのがよい(イタリアのかつての名選手、デルピエロの発案らしい)。金メダルの選手の国歌しか耳にすることがない五輪に対し、普段耳にすることのない国歌も聞くことができるのは、W杯の特徴かもしれない。
国旗損壊罪を新設する法案の審議が今国会で行われており、成立する公算が大きいとされる。私はこの法案には反対であるが(そもそも法による保護に値する法利益がなく、表現や思想良心の自由を無用に束縛するからだ)、国旗損壊罪が云々(うんぬん)されるご時世ならば、やがては「国歌」損壊罪も議論になるのかもしれない、とも感じる。実際、国歌の侮辱を規制する法制度を持つ国は中国やロシア、フランスなどいくつかある。特に中国の国歌法は厳しく、替え歌などの「尊厳を損なう演奏」は禁止されているし、私人の冠婚葬祭や商業活動などでの演奏すら不可とされているという。
われわれが最も馴染(なじ)…
https://www.asahi.com/articles/ASV6S1R6TV6SUCVL003M.html
小渕優子氏、税調幹部辞任の意向 飲食料品消費減税に不満か
自民党の小渕優子元選対委員長が、党税制調査会の「インナー」と呼ばれる非公式幹部会合のメンバーを辞任したいとの意向を周囲に伝えていることが分かった。飲食料品の消費税率引き下げなどを巡る対応への不満が理由とみられる。小野寺五典税調会長が慰留している。関係者が25日、明らかにした。
小渕氏は党税調の副会長を務め、財政規律を重視する立場で知られる。
超党派の社会保障国民会議や党税調では、2027年4月に飲食料品の消費税率を2年間限定で8%から1%に下げる案の議論が進んでいる。小渕氏は周辺に、受け入れられないとの考えを示していたという。
https://news.jp/i/1442775327018877055