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弁護士会から懲戒処分を受けた某弁護士、「250万を踏み倒されても諦めろ」と配信者刺殺事件に口を出してきて……

1:名無しさん




「筋肉弁護士」として知られる「桜井康統(ヤスノリ)」(登録者数4万人)が、自身に対する懲戒請求書をSNS上で公開した際、請求者の氏名を無断で掲載したことを理由に、弁護士会から戒告処分を受けたことがわかりました。

「筋肉弁護士」桜井康統とは

桜井は第二東京弁護士会に所属する弁護士で、「筋肉弁護士」の愛称でSNSやYouTubeでの発信を続けてきました。

弁護士の不祥事情報を扱うブログ「弁護士自治を考える会」が6月20日に伝えた懲戒処分の公告によれば、処分理由の要旨は、桜井がSNS上で、自身のSNS投稿が誹謗中傷であるなどとする内容の懲戒請求書を公開し、その際に懲戒請求者の氏名を無断で掲載したというもの。

第二東京弁護士会は、この行為が弁護士法第56条第1項に定める「弁護士としての品位を失うべき非行」に該当すると判断しました。処分は2026年2月4日付の官報で公告され、効力が生じた日は同年1月17日とされています。

なお、戒告は弁護士に対する懲戒処分のなかでもっとも軽い種別で、業務停止や退会命令、除名といった処分とは異なり、弁護士としての活動そのものを制限するものではありません。

https://yutura.net/news/archives/158219

 

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国際仲裁裁判所の件で中国が墓穴を掘りまくっている模様、「クリミア併合した露助よりヤベ〜」と関係者を唖然とさせており……

1:名無しさん


中国のことわざでいう「しっぽを出した」とは、まさにこのことだ。ウィンウィンの協力による「新型国際関係」を提唱したわずか数日後、中国は、フィリピンが勝訴した南シナ海に関する仲裁判断から10年という節目に、その全会一致の判断を「一片の紙くず」にすぎないと切り捨てた。どうやら中国が望む「協力」とは、自らが勝つ協力だけのようだ。



フィリピン人漁師 ヘンリリト・エンポックさん
「結局、仲裁裁判で勝ったという実感はない。あの勝利の恩恵を感じたことは一度もない。中国海警局による嫌がらせや圧力はむしろ強まっている。スカボロー礁の近くへ行くと、たいてい中国海警局の船が現れ、立ち去るよう迫ってくる」

スカボロー礁周辺の海域は、中国やフィリピンのほか複数の国々が長年、漁場としてきた。しかし中国は、2016年に裁判所が中国の領有権主張を退けた後も、その主張を変えることはなかった。

「フィリピンが仲裁裁判で勝訴したと聞いた時、西フィリピン海で漁をする漁師のほとんどが大きな喜びに包まれた。中国海警局による嫌がらせや威圧のせいで漁が思うようにできず、西フィリピン海で漁をする漁師の家庭では、子供を学校に通わせたり、家族を養うだけの収入を得ることも難しくなっている」(エンポックさん)

海洋法の専門家によると、中国がこの判断の実施を阻止する動きを強めたため、スカボロー礁を巡る緊張は判断後にむしろ高まったという。

https://news.yahoo.co.jp/articles/fab60ee203f9088dabc38e7580b8662d3a7edc55

 

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洪水の救援活動を撮影する中国共産党、「なんで放水してるんだよ!?」と目撃者からツッコミを食らいまくり……

1:名無しさん




中国南部・広西チワン族自治区で台風「メイサク」による記録的な大雨がもたらした洪水被害の救援活動を巡り、中国共産党当局が撮影用に意図的に放水を行っていたとする動画が、X(旧Twitter)上で急速に拡散している。13日投稿された動画は、救援作業の「演出」を指摘する声とともに、国内外で注目を集めている。

動画は約16秒間で、泥濘とした工事現場のような場所で、白ヘルメット姿の作業員らが担架のようなものを運ぶ様子を捉えている。背景には中国国旗も確認され、右側から高圧ホースで大量の水が噴射され、ミスト状の飛沫が飛び交う。作業員らは濡れながら移動を続け、洪水の緊迫感を強調した映像となっている

リプライでは「本物の救援より撮影優先か」「ワイヤーアクションも欲しい」との皮肉や疑問の声が相次いでいる。広西自治区では7月5〜7日にかけて大雨が続き、貯水池決壊などで39人が死亡・行方不明となり、13万人以上が避難した。国は全国からボートやドローンを投入した救援を展開し、「国家の結束」をアピールする報道を展開。一方、今回の動画はそうした公式映像の信ぴょう性を疑問視させるものとして、プロパガンダ批判の材料となっている。

専門家は「災害報道で視覚効果を高める手法は各国で見られるが、過度な演出は信頼性を損なう」と指摘。中国当局は現時点で動画に関する公式コメントを出していない。

 

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辛うじて豪雨に耐えたように見えた中国のダム群、だがよく見たら脇が崩れて水が漏れ始めており……

1:名無しさん




この大規模な洪水はダムの決壊が原因で発生した。紅星新聞や南国晨報などの中国本土メディアの報道によると、広西チワン族自治区衡州市の六蘭ダム、雲標ダム、三茶ダム、茶園ダムなど複数の貯水池が、降り続く豪雨により危険な状況に陥った。

中でも、柳蘭ダムでは2か所に主要な決壊箇所が生じ、全体の決壊長は約50メートルに及んだ。大量の洪水が流れ出し、下流の複数の町が深刻な被害を受けた。交通網は寸断され、住民は自宅に閉じ込められ、水道や電気も止まり、救助を待つばかりとなった。

公式発表によると、柳蘭ダムは7月6日未明に全ての放水門を開放した。多くの村人は放水に関する通知を受け取っており、ダムに決壊が生じるとは予想していなかったと述べている。

柳蘭ダムに隣接する杜田村の住民である盧さんは、小郷晨報に対し、午前9時か10時頃に突然避難命令が出たと語った。30分も経たないうちに村全体が浸水し、多くの家屋が流された。ほとんどの住民は時間内に山へ避難できたが、高齢者の中には自宅に取り残され、流れが強すぎて救助できなかった人もいた。

https://www.epochtimes.com/gb/26/7/6/n14804587.htm

 

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「日本の強固な垂直統合型の産業構造に中国はまだ対抗できない」と中国紙が指摘、一部分野では追いついてきたが……

1:名無しさん


中国メディアの観察者網は11日、日本と中国による半導体をめぐる攻防に関する記事を掲載した。

記事は、「半導体製造において、リソグラフィー装置やフォトマスクは注目を集めやすい分野だが、その土台となる重要部材がマスクブランクスだ」と指摘。「これは回路パターンを書き込む前の高純度石英ガラス基板であり、半導体製造工程の最上流に位置する部材だ。中国の半導体産業が国産化を進める中で、現在大きな課題となっているのがこのマスクブランクスの自給化である」と述べた。

そして、「マスクブランクスは、手のひらほどの大きさの高純度石英ガラスで、ナノメートル単位の平坦さや極めて高い管理能力が求められる。その表面に遮光膜や反射防止膜などを形成し、電子ビームなどで回路パターンを書き込むことで、半導体製造に使用されるフォトマスクへと加工される」と説明した。

その上で、「半導体の微細化が進むほど、フォトマスク製造のコストと重要性は高まる。14~16ナノメートル世代ではフォトマスク一式のコストは約500万ドル(約8億1000万円)、7ナノメートルでは約1500万ドル(約24億3000万円)に上昇。さらに5ナノメートルや3ナノメートル世代では1000万~4000万ドル(約16億2000万~32億4000万円)規模に達し、半導体開発における大きな負担となっている。EUV向けマスクブランクスでは、1枚あたり10万ドル(約1620万円)を超えるケースもある」と伝えた。

記事は、2020年以前、中国国内のフォトマスクメーカーは数社に限られ、28ナノメートル以下の先端品では日本や米国の企業への依存が続いていたとする一方、その後の5年間で状況は大きく変化したと言及。「中国国内のフォトマスクメーカーは15社以上に増加し、数十億元規模の投資が相次いでいる。90ナノメートルや65ナノメートル向け製品の量産化が進み、一部企業では28ナノメートル世代を視野に入れた開発も進められている。関係者によると、成熟プロセス向けフォトマスクでは、中国企業は日本や米国の大手メーカーと競争できる水準に近づいている」とした。

一方で、フォトマスク製造の前段階にあるマスクブランクスの国産化は大きく遅れていると指摘。「中国国内のマスクブランクス需要は月約12万枚とされるが、国内企業の供給能力は月数千枚程度にとどまり、国産化率は2%程度。現在、i線やKrF向けマスクブランクスでは日本のHOYAや信越化学工業が大きなシェアを握り、ArF向けでは両社への依存度がさらに高い。EUV向けマスクブランクスは輸出規制の対象となっており、中国では利用できない」と伝えた。

記事は、中国の半導体産業にとって、この問題はサプライチェーン上の構造的な課題だと言及。「フォトマスクメーカーは、海外から調達したマスクブランクスに回路パターンを書き込む加工企業であるが、マスクブランクスメーカーは、高純度石英ガラスの製造、精密研磨、薄膜形成、欠陥検査など、長年蓄積された材料技術が必要となる。日本企業の強みはこの垂直統合型の産業構造にあり、数十年かけてサプライチェーン全体を構築してきた」と解説した。

https://www.recordchina.co.jp/b984631-s25-c20-d0052.html

 

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日本の巡視船が台風9号を避けるため台湾海峡の公海上で待機、すると「中国は日本にビビりまくってる」と日本側に呆れられるような対応を中国が……

1:名無しさん


海上保安庁の複数の巡視船が先週、沖縄の先島諸島に接近した台風9号を避けるため台湾海峡に退避して公海上で待機し、中国政府が外交ルートを通じて日本に抗議していたことが分かった。複数の日中外交筋が13日、明らかにした。日本側は、抗議は受け入れられないと反論した。

 日本政府関係者によると、これまでも海保の巡視船が台風接近に伴い台湾海峡に退避することはあった。今回は他国の船舶も退避していたといい、関係者は「日中関係の悪化を受け、中国側が過敏になっているのではないか」と分析している。

https://news.yahoo.co.jp/articles/8604d1dcbd24cebece25de4db449e416f140578f

 

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アメリカで車にはねられ勝手に救急車を呼ばれた被害者、「治療費は全て保険でカバーされる」と楽観視していたら……

1:名無しさん


怪我人が乗車を断ることもあるほど高額なことで知られるアメリカの救急車の料金について、なぜ高額なのかを作家のデビッド・オクス氏が解説しています。

2023年7月、当時25歳だったジャグディッシュ・ウィッテンさんはサンフランシスコをランニングしている際に、交通量の多い道路を横断中に自動車にはねられました。ウィッテンさんは「ちょっとひっくり返っただけ」と語っています。事故の目撃者が救急車を呼んだものの、ウィッテンさんは「救急車が高いことは知っており、自分が死ぬとは思わなかった」ため、救急車の乗車を断り、友人に近くの病院まで自動車で送ってもらいました。

病院でウィッテンさんは軽度の脳震盪(しんとう)と足の指の骨折、いくつかの打撲を負ったと診断されました。しかし、外傷を負ったため市内唯一の指定外傷センターであるサンフランシスコ総合病院に搬送される必要があったそうです。この搬送を断ることはできなかったため、ウィッテンさんは救急車に乗って約9.6km先にあるサンフランシスコ総合病院へ移動。そして、診断を受け、追加の治療を受けずにその日のうちに帰宅しました。

その後、ウィッテンさんは最初に向かった病院と、救急車で搬送されたサンフランシスコ総合病院から請求書を受け取ります。ウィッテンさんの考えでは、治療費はすべて保険でカバーされるはずでした。しかし、それから数カ月してから病院から病院にウィッテンさんを運んだ救急車サービスを提供する業者であるAmerican Medical Response(AMR)から請求書が送られてきた模様。請求の内訳は、走行距離に応じた追加料金が737ドル(約12万円)、搬送中の心臓モニタリング費用が314ドル(約5万円)、感染症対策費用が151ドル(約2万4000円)、基本料金が1万1670ドル(約190万円)の合計1万2873ドル(約210万円)でした。

ウィッテンさんは請求書を保険会社に送付したものの、AMRは提携外であるとして保険料の支払いを拒否。異議申し立ての結果、最終的に保険会社は9967ドル(約160万円)の支払いに応じたものの、ウィッテンさんは約3000ドル(約49万円)を自腹で支払う必要がありました。ウィッテンさんはAMRに請求に関する異議申し立てを行ったものの、最終的に約3000ドルを支払わなければいけなかったそうです。

全文はこちら
https://gigazine.net/news/20260713-why-american-ambulance-expensive/

 

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中国の制裁措置を受けた「日本が焦っている」と中国メディアが歓喜、収入が大幅減したと伝えており……

1:名無しさん


「日本に焦り」と中国メディア、中国人観光客大幅減で=中国ネット「本当?」「ウィンウィン」

中国メディアの観察者網は10日、日本を訪れる中国人観光客が大きく減少し、「日本が焦っている」と伝えた。

記事は、日本の報道を引用し、財務省が8日に発表した5月の国際収支統計で、訪日外国人旅行者の減少を受け、サービス収支が赤字となったと指摘。日本はこれまで海外ITサービスへの純支払いによるデジタル分野の赤字を旅行収支の黒字で補ってきたが、5月の旅行収支は5279億円の黒字となったものの黒字額は前年同月比で16.9%減少したと伝えた。

その上で、日本政府観光局(JNTO)の統計で、5月の訪日外国人客数は前年同月比3.6%減の355万人となり、このうち中国からの訪日客は60.4%減の31万3000人だったことに言及。「こうした影響を受け、5月のサービス収支は103億円の赤字となり、2025年5月の1309億円の黒字から赤字へと転落した」とした。

また、「日本の高市早苗首相が台湾に関する発言を行って以降、中国からの訪日客は減少が続き、小売業や宿泊業、飲食業など日本の幅広い業種が圧力を受けている」とし、「JNTOのデータによると、中国に加え、中東情勢の悪化などによって欧州や中東からの訪日客も大きく減少した」と伝えた。

さらに、「日本企業が最近発表した決算でも、中国人観光客の減少による影響が表れている」とし、福岡市内3つの百貨店の免税売上が前年同期比20%減少し、このうち博多大丸百貨店では39%減で赤字に転落したと伝えた。

この報道に、中国のネットユーザーからは「本当?大阪から帰ってきたばかりだけど、飛行機内は中国人観光客であふれてたよ」「私の周りには日本に行く人も少なくない」「(日本在住だけど)外国人観光客が減ったような印象はない。韓国や台湾、東南アジア、欧米の観光客が多いけど、中国人も結構いる。観光地とかホテルの近くでは以前と同じように中国人観光客が至る所にいる」「中国人が減った感じは全くしない。往路の飛行機は満席で、福岡、長崎、熊本ではあちこちに中国人がいた。湯布院でも中国語が飛び交ってた。出国できる人はみんな出かけて、国内旅行は自由のない公務員に任せておけばいい」といった声が上がった。

一方で、「欧米人は単純に観光だけしてる。清水寺から続く商店街では私たちだけがたくさん購入していた。買ったのはお菓子くらいだけど、欧米人は本当に何も買わずに手ぶらだった」「主に中国人観光客の購買力が欧米人より強いってことだろう。以前、社員旅行で日本に行ったけど、巡ったのはブランドショップばかりで、同僚は数十万元もするネックレスを何本も買っていて驚いた。欧米人は飲んだり食べたり泊まったりするだけだから」「正直、中国人は減ったけど観光客全体ではそんなに大きく減っていない。欧米のほかに韓国や台湾、香港から大勢行っている。ただ中国人は消費額が多い。特に欧米のバックパッカーと比べたら消費力はずっと高いから」などの声も。

https://topics.smt.docomo.ne.jp/article/recordchina/business/recordchina-RC_984704?page=2

 

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「綺麗すぎるほどの『詰み』というモノを見た」と中国ダムの惨状に目撃者騒然、上流側で土砂ダムになってもうとるんと違うか……?

1:名無しさん




台風10号「メイサーク」の通過に伴い、広西壮(チワン)族自治区の多くの地域は長時間の記録的な豪雨に見舞われ、災害が発生している。新華社が伝えた。

今月7日午後8時の時点で、南寧市では六藍ダム、雲表ダム、六旺ダム、百合ダムなどが危険な状態となっており、被災者は11万2000人に達している。すでに6万3000人が避難し、水害が原因の死者は4人、行方不明者は8人となっている。貴港市では達開ダム、甘道ダム、鶏頸ダム、凌動ダム、石牛ダムなどが危険な状態となっており、被災者は13万2000人以上に達し、これまでに5万3000人が避難した。まだ避難していなかった住民も7日夜には全員避難を完了させた。

https://j.people.com.cn/n3/2026/0708/c94475-20475684.html

 

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「こんなのが罷り通るならやはり自力救済は必須」と校長の暴言に一般人騒然、小1女児を緊急搬送された件を反省しているかと思ったら……

1:名無しさん




関西のある公立小学校の女子児童が、遠足から帰宅後に熱中症で救急搬送された。親は事前に水筒が空になればお茶を購入できるよう担任に申し入れ、現金も持たせていた。後に判明したのは当日「だめです」と断られていた事実。親子が慰謝料を求めた裁判で学校側は一貫して責任を否定した。

「お金はだめです」

2022年5月、遠足を間近に控えた小学校で、1年生の女児の母親が担任教師に要望を伝えていた。「お金を持たせるの…

全文はこちら
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUF11ABF0R10C26A6000000/

 

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皇室典範改正に猛反対する共同通信の元記者、長々と御高説を披露するも藤田共同代表が即反論して……

1:名無しさん


【悲報】オールドメディアさん、印象操作を2秒で論破されて黙り込んでしまう

皇室典範改正案をめぐり
メディア側が

「ろくな議論がない」
「この程度の議論でいいのか」
「熟議が足りない」

と批判 ↓ 衆議院での審議時間だけを切り取り
“数の力で押し切った”かのように印象づける

しかし藤田共同代表が即反論

「ちょっと反論していいですか」
「この議論というのは2年やってきたんですよ」
「そこでかなり議論されて、しかもそれ全部議事録公開されてます」
「この3時間だけを切り取って短いというのは違う」
「政党間の議論も相当やってきました」
「皇室典範は幅広い合意形成を第一優先にした」
「だから2年かけた」

一瞬で終わり。

衆議院の審議時間だけ見せて
「熟議が足りない」と騒ぐ。

でも実際は、
2年かけて議論し、議事録も公開され、
政党間協議も積み重ねていた。

都合のいい部分だけ切り取って
“強行採決っぽく”見せる。

これぞオールドメディア仕草。

 

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TBSの看板ドラマがパワハラ告発で絶体絶命の窮地に、上層部の指示によって監督は現場に行くことを禁じられ……

1:名無しさん


 7月26日から待望の第2シーズンが放送される『VIVANT』。前作を上回るスケールが期待される一方で、撮影現場ではアクシデントに見舞われていた……。フジテレビのドラマ撮影中に起こった橋本愛と佐藤二朗をめぐるハラスメント報道が波紋を広げるなか、TBSの看板ドラマでも起きていたという現場の異変。事実関係を本人に直撃すると─。

 7月26日から2クール連続で堺雅人が主演する日曜劇場『VIVANT』第2シーズンが放送される。前作では謎が謎を呼ぶストーリーや壮大な演出、豪華なキャスト陣が注目を集め、SNSでは考察があふれた。最終回は世帯視聴率19・6%(関東地区)を叩き出すなど“VIVANT旋風”を巻き起こした。

『VIVANT』にトラブル

「物語は堺さんが演じる気弱な会社員・乃木憂助が130億円の誤送金事件をきっかけに、自衛隊の極秘諜報組織『別班』の隊員として、謎のテロ組織『テント』と自身の宿命に立ち向かう壮大なストーリーです。モンゴルでのロケによる大迫力の映像も話題となりました」(スポーツ紙記者、以下同)

 ドラマは異例の2クール連続放送が決まったが、さらに続編の噂もあるようだ。

「’27年の年明けには劇場版の公開が控えているのではないかといわれています。というのも、’23年9月に『VIVANT』の監督であり原作者の福澤克雄監督が“以前から第3部まで考えて作っている”ことを明かしていたんです」

 放送前から期待値が高い『VIVANT』だが、撮影中に、とある“アクシデント”に見舞われたという─。

「第2シーズンでも監督を務める福澤さんが、途中で現場からいなくなってしまったんです。作品の“象徴”ともいうべき監督の不在に、現場も騒然としていたといいます」(TBS関係者)

 福澤監督といえば、’89年にTBSテレビに入社し、『3年B組金八先生』シリーズや、『砂の器』、『華麗なる一族』などのヒットドラマの制作に携わった名物テレビマン。

「’13年に放送された『半沢直樹』は、最高視聴率42・2%と驚異的なヒットを記録。ドラマ制作だけでなく、’08年には、『私は貝になりたい』で初の映画監督も務めました」(前出・スポーツ紙記者)

(略)

直撃取材で口を開いた福澤監督

 この作品は今までのTBSドラマでも類を見ない、膨大な予算をかけて制作したという。局としても勝負をかけた超大作の現場に監督がいないのは、どう考えてもおかしい。いったい何があったのか。

ドラマは昨年の夏ごろから撮影を始めていたんですが、海外パートの撮影が終わって日本での撮影中に、福澤監督が現場の若手スタッフからパワーハラスメントを訴えられてしまったそうです。

 事態を重く見た上層部が現場へ行くことを禁じたため、それ以降は監督抜きで撮影を続けるしかなかったんだとか。信頼するプロデューサーや演出スタッフに遠隔で指示を出しながら、何とか無事に撮影は終了したといいます」(前出・TBS関係者、以下同)

 学生時代はラグビーに没頭し、“ザ・体育会系”の環境で育った福澤監督。昔から仕事に対して厳しいことで知られていた。

「福澤監督は、先輩や上司から厳しく教えられてきた世代です。プロ意識も非常に高い方なので、現在の現場でも妥協を許さず、スタッフや演者に高いレベルを求めるんです。ご本人は指導のつもりで言ったことだったのかもしれませんが、若手スタッフにはハラスメントと捉えられてしまったのでしょう」

 わが子のように愛を持って臨んでいた作品に最前線で携われなくなってしまい、ショックも大きかっただろう。今何を思うのか、7月上旬、自宅から出てきた福澤監督に声をかけると、

「局から他言しないようにと言われているので、会社に聞いてください」

─いろいろと言いたいことがあるかと思いますが?

「言いたいことは、特にないです」

 TBSにもパワハラの事実関係を確認すると、

「ドラマの撮影期間中に、職場環境改善のための調査を行いました。その際、福澤が一時、収録現場を離れていたことは事実です」

 と、回答があった。

 橋本愛と佐藤二朗をめぐる一連の報道は、それぞれが言い分を主張したことでなかなか収束しなかった。福澤監督は“言いたいことはない”と明かしていたが、はたして─。

全文はこちら
https://www.jprime.jp/articles/-/42546

 

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「幼稚な保守思想が蔓延り出したのなぜか」とメディアが高市人気に不満たらたら、自民党内の反高市派を持ち上げまくり……

1:名無しさん


高市早苗政権は衆院選で歴史的な大勝を収め、いま党内から異論はほとんど聞こえない。かつての自民党は違った。小泉純一郎政権の絶頂期でさえ、郵政民営化や政策金融改革を巡って激しい党内論争が繰り広げられ、政権と党がせめぎ合っていたのである。自民党はいつから「議論する政党」でなくなったのか。そして幼稚な保守思想が蔓延り出したのなぜか。

ノンフィクションライターの森功が林芳正、野田聖子へのインタビューを手がかりに、小選挙区制の導入や政界再編、民主党政権を経て進んだ自民党の変質のあり様を探る。<中略>

■保守政党の転換点

自民党は成熟した大人の政党だといわれてきたが、いつしかその大人感が消え、子供っぽい保守思想が目立つようになった。自民党はいつ頃から幼稚になったのか。

「象徴的にいえば、野党に政権を奪われたあたりから、自民党の大きな変化が始まり、右にシフトしていきました。野党だった民主党はリベラルと見られ、マスコミが注目していました。そんななか、自民党の存在感が薄らいできていると危機感を覚えた人が、民主党と違ったとんがり方をしようと考えたのではないでしょうか。

そうしていかにも右っぽい政策や考えを羅列するようになったと感じます。つまり昨今いわれるようになった自民党の右傾化は、民主党政権ができてからでしょう。だから歴史的に浅い。とくに最近はなんちゃってタカ派が増えてきた気がします」

もとはといえば民主党は1996年9月、新党さきがけを離党した鳩山由紀夫や菅直人らが結党した政党だが、そこに小沢一郎が合流して09年9月、自民党から政権を奪った。野田の言う野党に転落して著しく右傾化していったのはこのときである。

いまや野田本人は党内の過激な保守思想陣営からリベラル派のような扱いを受けている。

高市政権とは一線を画しているように感じる。保守をどのようにとらえているか。

「私自身はもともと保守のつもりなのに、リベラルといわれるのが不思議で仕方ありません。そのほかに党内になんちゃってタカ派もいる。その人たちは、強く過激なことを言わなければならない。

だから中国に対して突っ張ったり、靖国神社に行って御神酒をあげたりする。それは私が考えている愛国とは違います。保守はそんなことしなくてもいい。

中国や韓国は地政学的に隣国であり、私たちがどこかへ引っ越すわけにもいかない。互いの関係はそういう幼稚なレベルでは語れません。日本がここにあるのはいわば運命ですから、その前提に立って外交をしなければなりません。

たとえて言うなら、極力地域社会できちんとルールを守ろうというあたり前の社会常識の下で共存するようなものといえばいいでしょうか。ゴミ出しの日を決めるとか、お互い誤解があればそれを解くよう努力するとか。そうして上手に賢くお互いが Win-Winになる関係を築くのが外交だと思います」

使い古された言葉ではあるが、大人の対応とでもいえばいいのか、台湾有事の存立危機事態発言以来、すっかり冷え込んでいる日中関係についても、その必要があるという。

「トランプ大統領が世界の警察という立場を放棄しているから、アメリカはあらゆる面で以前ほど日本を庇ってくれないでしょう。そんな日米関係で自国を守る必要性があります。

韓国と日本の関係が悪い時は韓国の人と対話をしなければならないし、私もそうしてきました。中国に対する姿勢も同じでしょう。外交は微妙なバランスの上に成り立つものなので、関係が悪いときこそ両国をつなぐ 1本の糸を切らないようにしなければなりません。

民間の方とのやりとりとかを欠かさずにやるとか。どこかを立てればどこかが立たずの繰り返しで、日本がそこを上手に押したり引いたりしながら生き延びていくしかないのです」

■自民党に戻り始めた異論

高市政権に対する評価についてストレートに尋ねた。

「評価はしばらくしてからでないと判断できないものです。今決めたことが数年先に結果が出る。たとえば20年前の郵政民営化などはその典型でしょう。前はこれで世の中がよくなり、経済が上向くと考えられていました。しかし実際には逆効果だったという歴史の審判が下りました。

民営化された結果、郵便制度が潰れそうになっている。それを立て直そうと、何年もかかってやっと改正法が通ったところです。

全文はこちら
https://shueisha.online/articles/-/258051

 

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斎藤知事にあっち系が猛反対している理由が発覚、前知事のやらかしが調査の結果あきらかになって……

1:名無しさん


兵庫・斎藤知事「前知事の指示」
県債338億円の不適切処理で

 兵庫県の斎藤元彦知事は13日、公用地購入のために発行した県債338億円を巡り、不適切な会計処理が発覚したことについて、「当時の知事との協議の中で、基金残高を確保しておくという指示があり、全額借り換えが決定されたと報告を受けた」と話した。

https://mainichi.jp/articles/20260713/k00/00m/040/300000c

 

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おにぎりを作るときに『ごま油』を直接かけた女性タレント、ごま油の賞味期限がとっくの昔に切れていた結果……

1:名無しさん


「賞味期限切れ1年」の食材で激痛 志田未来「ものすごく痛くなって」「1年ぐらいだったら大丈夫かなと思って」

 この日は、女優の志田未来がゲスト出演。志田は「2026年上半期の個人的重大ニュース」で、賞味期限が1年切れた、ごま油で激しい腹痛に襲われたことを振り返った。

 「ちょうど1年ぐらい賞味期限の切れた、ごま油を使ったんですけど。おにぎりを作るときに直接かけて。それを食べたら、ものすごくお腹が痛くなって。撮影中だったんですけど、どうすることもできないし。原因は、ごま油だって分かってるので…。(賞味期限を)確認して『1年ぐらいだったら大丈夫かな』と思って」と話した。澤部は「すご…。結構ですね?」と苦笑していた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/577b219508d9a419f2617d1da12cb30a449187ac

 

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従来車を強制廃止してEVに移行した中国、だが中国製EVの耐久性が低すぎた結果……

1:名無しさん


(ブルームバーグ): 中国では電気自動車(EV)の平均車齢が1.8年と、ガソリン車(8.2年)を大きく下回っていることが中国自動車工業協会(CAAM)と和君コンサルティングの報告書で分かった。中国紙の21世紀経済報道が報じた。

車齢は新車登録からの経過年数を指す。報道によると、多くの人が携帯電話を使い続ける期間よりも短いという。

同紙によると、早期の買い替えが加速している背景には、バッテリーやソフトウエア、半導体チップの急速な進歩のほか、中古車価格の下落も要因になっている可能性がある。EVは購入から3年後の平均残価率(リセールバリュー)が新車価格の43.35%と、従来型自動車の残価率を下回るという。

https://news.yahoo.co.jp/articles/de50c1ee16f98762c13c6bbdf38bb4b2ef5a3058

 

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「中国はもっと良い排水システムを整備すべきだった」と中国の豪雨被害が海外で話題に、プロパガンダに資金を注ぎ込むくらいなら……

1:名無しさん




中国・楽山で大規模な洪水が発生。複数のダムが決壊。ウマオたちは依然として習近平を崇拝し、臆病な人民解放軍を支持している。

数十億をソーシャルメディアのプロパガンダに注ぎ込む代わりに、中国共産党はもっと良い排水システムを整備すべきだった。>

https://video.twimg.com/amplify_video/2076149410376077312/vid/avc1/540×960/3Li8TZ5cgOhlc5ax.mp4

https://x.com/real_insight_2/status/2076149725557043306

 

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文春砲の件でやらかしたフジテレビ、例のプロデューサーは詰め腹を切らされるかと思ったら実際は……

1:名無しさん


拗れに拗れる「佐藤二朗・橋本愛」問題 フジテレビの“最初の対応”は正しかったのか、「中居氏問題と同じ構図」の指摘も 当該ドラマのプロデューサーは7月に昇格

 ガバナンス・コンプライアンス改革に取り組んでいたフジテレビのドラマ制作現場で、ハラスメント問題が大騒動となっている。

 ダブル主演の俳優がそれぞれ異なる主張の声明を発し、フジテレビが長文の「ご説明」文書を公表する異例の事態だが、誰がどう対応すれば問題を防げたのかという問いへの答えを出すのは、難しい状況となっている。

「フジの最初の対応がまずかった」
〈僕は心から、もうフジとは関わりたくないです〉

 7月7日、Xでそう気持ちを吐き出したのは”怪演”俳優として知られる佐藤二朗(57)。2026年3月の日本アカデミー賞で映画『爆弾』の謎の男役で最優秀助演男優賞を初受賞し、「日本映画に携わるみんな、愛してるぜ」と感極まったスピーチが話題を呼んだ。その佐藤が、作品に携わるフジテレビと決別宣言した。

 問題を報じたのは、7月2日発売の『週刊文春』の〈橋本愛が号泣した佐藤二朗の「爆弾ハラスメント」〉と題した記事。4月スタートのドラマ『夫婦別姓刑事』(フジ系)の撮影現場で、W主演で夫婦役を務めた2人に深刻なハラスメント問題が起きたと報じた。

 フジは同日、〈当社から男性俳優の言動について、厳重注意を行うとともに、再発防止を求めたことは事実です〉などとコメントを発表、翌日には橋本愛(30)の所属事務所も〈フジテレビ社による報道が事実との認識です〉とした。

 一方、佐藤は自身のXで、〈ステレオタイプの「か弱い若い女性」と「典型的な昭和のパワハラオヤジ」を完全に創作してる〉などと反論投稿した。

 7月7日にはフジテレビが改めて「ご説明」と題した文書を公表。佐藤側に非があったと受け止められる記述も入った長文に、佐藤はXで〈フジテレビは、なぜ、そこまで片方だけに寄り添うんでしょうか〉と訴えた。

 問題は拗れに拗れて解決の糸口が見えない。

 発端となった事案で双方の主張を総合すると、撮影前に橋本側からフジに、過去の経験を踏まえてラブシーンなどの場合は特別な配慮が必要な旨が伝えられていたが、日常動作に伴う接触は問題ないとの説明だった。

 フジと佐藤のマネージャーとで協議し、演技に影響が生じないように佐藤には伝えないことに決めて撮影に入った。

 ところが、佐藤の手が橋本の顔に触れるアドリブがあった。そこで橋本側からの要請もあり、プロデューサーから佐藤に、身体的接触に制限があることが伝えられる。

 佐藤は直接話がしたいと橋本の楽屋を2度訪ね、そこで佐藤は「夫婦役を務める相手に対して、日常的なものも含む身体接触に関する制限を事前に共有することなく求めていくのであれば、役者は続けるべきではないと僕個人は思います」と伝えたとするが、フジ側の弁護士から一連の言動は「ハラスメントと評価される」とされたという。


 ”被害者”とされた橋本愛、”加害者”とされた佐藤二朗、双方に誹謗中傷などが寄せられ、事態は混迷を極めている。

 元テレビ朝日プロデューサーの鎮目博道氏は、「フジの最初の対応がまずかったため起きた問題ではないか」との見方だ。

「テレビの撮影現場で制作側が一番考えなければいけないのは出演者やスタッフの安全を守ること。今回のように特別な配慮が必要な出演者が突然触られたりすれば精神的に苦痛でしょうし、心身に変調をきたすかもしれない。まずフジがやらなければならなかったのは、佐藤さんと橋本さんが直接話をする前に、速やかに双方に説明、謝罪してわだかまりを解くことが必要ではなかったか」


 また、騒動がこれほど拡大した背景にはフジの抱える”爆弾”があったとの見方もなされる。中居正広氏の性加害トラブルを発端とした問題がそれだと鎮目氏は指摘する。

「撮影前に橋本さん側の要望を伝えなかったのは『橋本さんの心身の安全』より『ベテラン俳優である佐藤さんの演技のしやすさ』、さらに『(キャスト変更などを避けて)自分たちの番組作りの都合』を優先したように見えます。これは中居氏問題の時と同じ構図に見えます」

全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/4262607c1711d5ae8edc8169ecd0d2b52722a474

 

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内閣広報官に噛みついた週刊現代、なんか爆死の雰囲気を見せ始めてしまい……

1:名無しさん




佐伯広報官が開示したメールの文面が正しければ、シェルーテス氏は回答を180度翻したことになる。これは本誌にとっても予想外の事態ではあったが、何らかの事情があるのかもしれない。

本誌は、今度は本当に日本政府から連絡があったのか、なぜ数日前とは正反対の返答を寄せるに至ったのか尋ねようとしたが、「一連のメディア対応で疲弊している」という趣旨の連絡がシェルーテス氏よりあり、やり取りが途絶えてしまった。

全文はこちら
https://gendai.media/articles/-/169123?page=6

 

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沖縄県知事選がいきなり地獄みたいな構図に、事前の約束を反故にして知事選に出馬した下地幹郎が……

1:名無しさん


【悲報】下地幹郎氏、出馬表明会見でデニーと古謝げんたは同類と強烈批判してしまう

保守票割れが危惧される中
下地幹郎氏が沖縄県知事選への出馬を正式表明

会見冒頭からいきなり辺野古問題に言及
自民推薦の古謝げんた氏についても容赦なく批判


下地幹郎氏

「反対運動だけする玉城デニー知事」
「この案を認めて、那覇空港を国に
アメリカに提供しようとする古謝げんた」
「この2人は全く同類」

↓ さらにデニー知事についても

「一人も取り残さないと話をし
辺野古を止めると約束をし、この2つの約束を破った」
「3選をやるということは良くない」

とバッサリ ↓ 古謝氏にも

「彼が耐えられるんでしょうか」
「そんなキャリアがあるんでしょうか」
「今の沖縄にとっては不幸な出来事」

と強烈批判

デニー批判かと思ったら、
自民推薦候補までまとめてぶった斬る展開。

沖縄県知事選、
いきなり地獄みたいな構図になってきた。

 

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