他にも「少子化対策にジェンダー平等とか女性活躍が必要」とかも幻想だったんですよね。金もジェンダーもほぼ意味なかった。
— もへもへ (@gerogeroR) March 25, 2026
必要なのは地域共同体の復活と旧来の家族感と「家や家業を絶やしてはならない」「結婚しないと一人前じゃない」というリベラルが一番嫌うものだった。 https://t.co/LyNpFe55RI
変なご主張ですね。ジェンダー平等の方が、人口の再生産よりも価値が高いのです。ジェンダー平等が実現しないならば、人類など早く滅んでしまった方がよいです。
— 植村恒一郎 (@charis1756) March 25, 2026
植村恒一郎(うえむら こういちろう)氏は、西洋近代哲学と時間論を専門とする哲学者、群馬県立女子大学名誉教授。東京大学大学院博士課程退学後、同大教授を歴任し、2002年に『時間の本性』で和辻哲郎文化賞を受賞。カント研究やジェンダー・クィア研究の分野でも活動している。
https://www.kinokuniya.co.jp/f/dsg-01-9784326153596
