京都の二重化価格問題
— 正直レビュー ✈️ (@shojiki_sweets) July 16, 2026
謝罪じゃなくて争う姿勢なのか
• 店から法的措置の予告メール来た
• 店は動画削除と謝罪を要求
• 動画から店名や過激な表現は削除済み
•安い単品メニューを隠して高いメニューだけ見せる運営が問題
• 「1人前と2人前の表記違い」と叩かれてる
• 弁護士を立てて法的に争う pic.twitter.com/YiALjE4J8c
このYouTuberは7月12日夜、「本当にこんなことある? 日本の飲食店で、二重価格のせいで『日本語のメニューをください』と言った時の日本人の反応ww」(編集部にて日本語訳、以下同)というタイトルで、YouTubeに動画を投稿。京都観光中に訪れた日本料理店での出来事という内容だ。
「動画で、YouTuberと知人の中国人女性は、当初渡された英語のメニューを見ながら”一番安いのがすし3貫で2000円”と言い、まぐろ寿司3貫が1800円、税込で1980円となっていることを紹介。その後2人はスタッフに日本語メニューが欲しいと言い、スタッフは彼らが日本語を話すことができるのか確認した後、日本語メニューを渡しました。すると2人は英語と日本語という2つのメニューを比較し、英語版にはない一品料理があるのを見つけ、“日本語メニューで最も安いメニューは500円。二重価格だ!”などと指摘したのです」(WEBライター)
https://news.yahoo.co.jp/articles/27d9151ccd8a3ee1c0ddca8cc47b6efe39949797
