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51件のコメント

「女性俳優を責めるのはお門違いだ」と女性脚本家が批判、もっと責められるべき存在があるはずだ……

1:名無しさん


脚本家の野木亜紀子氏が3日、自身のXを更新。『文春オンライン』『週刊文春』で、フジテレビ4月期の連続ドラマ『夫婦別姓刑事』の撮影をめぐって、主演の佐藤二朗が共演した橋本愛に対するハラスメント行為があったと報じたことを受け、私見を述べた。

野木氏は「俳優バッシングがあまりに加熱しており(※原文ママ)、一俳優が負うべきではないことまで非難されているので見ていられない。私は本作品とは無関係のフリーランス脚本家ですが、業界の片隅にいる人間として少々知見を述べます。※いまの時点でテレビ局と男性俳優事務所から声明が出ており、それら内容はある程度事実だと勘案した上での話です。文春に書かれていることを男性俳優側は否定していますし、私はそこをジャッジする立場にありません。以下はあくまで私が知る限りの、映像制作現場における一般的な話です」と前置き。

その上で「トラウマという言葉が先行しているせいで話がこじれているけれど、トラウマ関係なく、「台本にない、アドリブでの身体接触は事前に言ってほしい」と役者が言うのは現代において特段珍しい話ではない。(今は演劇のワークショップでも身体接触については事前に説明することが多い)。ドラマや映画において、夫婦だから接触しないといけないかというと、それは作品の設定と解釈次第。台本にないアドリブなのであれば、その接触が本当に必要かどうかをジャッジするのは演出(監督)の領分。役者のアドリブを優先するとしたら、一回目はともかく、共演相手から意見を受けたら対応が必要で、双方の芝居の許容範囲を探って現場をまとめるのは演出とプロデューサーの仕事」とした。
(中略)

今回の騒動について「本件はあくまで、撮影段階での手続きの話なのだから、完成映像を比較しても意味ないです。レギュレーションや事前の打ち合わせが存在しても、役者さんたちは本番で自然にお芝居することができます。今回の男性俳優さんだって当然ながらできるでしょうし、これまでもやってきていると思います。これは個人の感想ですが、かえすがえすも、クランクイン前に番組側がNGを伝えてあげていればなぁ……!芝居の制約がどうのなんてプロの男性俳優に対してかえって失礼だったのでは……と思いました。番組側も理由あっての判断だったんでしょうし、外側からでは何が正解だったのかわかりませんけど」とつづった。

最後に「ともあれ、女性俳優としたってこんなこと表に出したい話ではなかっただろうし、女性俳優側が男性俳優を潰そうとしているかのような言説はおかしい。男性俳優が全て悪い!という書き方をした文春を責めるのならまだしも、女性俳優をバッシングするのは筋違いです。インスタに突撃している人たちは、誹謗中傷で訴えられたら負けるので、今のうちに消したほうがいいですよ。あと、文春記事のサムネイル、女性俳優が涙を浮かべている写真にしてるところ、ほんまゲスい!!と思いました。おわり」と締めくくった。

全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/57e85aa817f7a60ef5e20c8fa208ef61040fda87

 

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31件のコメント

文春騒動の件でフジテレビが勝手に追い詰められている模様、表向きは強硬姿勢を保っているが……

1:名無しさん


《『踊る』も降板》フジテレビ 緊急社員総会の開催が決定…佐藤二朗&橋本愛のハラスメント騒動を説明か

 7月1日に「文春オンライン」が報じた俳優・佐藤二朗(57)の橋本愛(30)に対するハラスメント疑惑騒動が波紋を広げている。

 文春の記事によると、6月23日に最終回を迎えた佐藤と橋本のW主演ドラマ『夫婦別姓刑事』(フジテレビ系)の撮影中、佐藤が橋本の楽屋に乗り込んで役者としてのキャリアを否定するとも受け取れる発言をしたとされている。のちにフジテレビが外部の弁護士に調査を依頼したところ、佐藤の行為は『深刻なハラスメント』であると認定されたという。

「そんななか報道当日の夜、佐藤さんの所属事務所は声明を発表。『当該記事には、事実とは異なる内容や、一方当事者からの主張のみを前提として構成されている部分が含まれており、弊社としては、その内容を到底受け入れることはできません』と真っ向から否定しました。

橋本さんが過去のハラスメント被害によるトラウマを抱えていたため、夫婦役でも演技上の身体接触を控えたいという意向が佐藤さんには十分に知られさておらず、撮影の途中でトラブルに発展したということだそうです。

佐藤さん本人も声明で、『フジテレビのスタッフと共演者と共に誠実に芝居を行ったことが、このような報道になってしまって大変残念です。僕は、すべての『事実』が明らかになることだけを望んでいます』とコメントを寄せていました」

 翌2日、フジテレビ側も騒動についてコメントを発表。佐藤の言動に対して《厳重注意を行うとともに、再発防止を求めたことは事実です》と認め、3日には、出演予定だった9月公開予定の映画『踊る大捜査線 N.E.W. メトロポリスを駆け抜けろ!』に連動したスピンオフドラマから、フジテレビ側の通達によって佐藤が降板になったことも明らかとなった。

 そんななか、フジテレビ内でも同件の事後対応に追われているようだ。フジテレビ関係者が明かす。

「7月中旬に全社員を集めた緊急集会が開かれることが決まったのです。表向きは人事や新体制の説明ということだそうですが、今回の佐藤さんと橋本さんをめぐるトラブルの説明がメインになると言われています。

フジは佐藤さんのハラスメント発言に対して『人権尊重を掲げる当社としては、そのような行為を許容することはできません』と強硬な態度を保っていますが、XなどのSNS上では、トラブルの責任をすべて佐藤さん側に負わせようとするフジの説明姿勢には疑問の声も少なくありません。

 現在、局内では、多くのスタッフがこのトラブルと並行してスポンサーへの説明などの対応に追われているようです。そんな状況下で、この緊急集会でいったいどんな説明がなされるのか――フジ上層部の判断に注目が集まっています

https://news.yahoo.co.jp/articles/911eaf326cd4bd4d07c2de86f4748673cd8c12e9

 

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66件のコメント

文春砲が橋本サイドに直撃した件にメディア関係者が焦りまくり、誹謗中傷するな!と一般人に対して呼びかけるも……

1:名無しさん


ドラマ「夫婦別姓刑事」(フジテレビ系)で夫婦役を演じた俳優の佐藤二朗さんと橋本愛さんに関する週刊文春の報道をめぐり、SNS上で誹謗中傷が広がっている。<中略> 

「僕は撮影中、何度も『もう我慢の限界だから、このドラマを降板させてほしい。そして全ての事実を公にするべき』と訴えました。もっと早く決断するべきでした。数々の『ほんとうのこと』が、明らかになる日が来ることを、切に祈ります」

 と訴えるコメントを投稿した。

 これに、報道や事務所による反論をめぐる賛否の声が寄せられている。佐藤さんを応援する声や心配する声も寄せられた一方、中には誹謗中傷する内容の書き込みもある。投稿は3日午前時点で閲覧数1.3億、1.4万件のコメントが寄せられ、6.6万件リポスト(拡散)されている。

 一方、橋本さんのインスタグラムの直近の投稿のコメント欄にも、誹謗中傷が寄せられている。心配する声や応援する声も寄せられていたが、橋本さんを責める声や誹謗中傷する内容の書き込みも散見された。

 橋本さんのインスタグラムの直近の投稿は、3日までにコメント欄が非表示になっている。

フジテレビは2日に発表した声明で、文春報道について「関係者のプライバシー侵害や二次被害に繋がるおそれが高いものと考え、掲載中止を強く申し入れましたが、それにもかかわらず記事の掲載に至ったことは大変遺憾です」と見解を示した。

 そのうえで、「現に、今回の記事を契機として、関係者の方々に対する誹謗中傷が行われている状況について当社は深く憂慮しており、こうした誹謗中傷は厳に控えていただくようお願い申し上げます」と呼びかけた。

 X上でも、両者への誹謗中傷には「あまりに陰湿」「誹謗中傷やら批判ひどいな~!」といった怒りの声が上がっているほか、殺害予告や誹謗中傷に長年苦しんだタレントのスマイリーキクチさんも2日にXで、橋本さんのインスタグラムのコメント欄のスクリーンショットとともに、「正義感って何でしょうね?一方的な情報だけでどっちが正しいとか悪いとかまだ何もわからないんだから。もっと冷静になりましょうよ」と投稿した。

 佐藤さんは3日、新たに「ステレオタイプの『か弱い若い女性』と『典型的な昭和のパワハラオヤジ』を完全に創作してる」として「嘘はやめて下さい」と訴える投稿をしている。

https://news.yahoo.co.jp/articles/ecec0155fc727009b6928dff03258f8c5ef8435e

 

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文春と結託した例のタレントが性加害の被害を訴え、だが読者たちからは総ツッコミを食らっており……

1:名無しさん


7月1日、「文春オンライン」が俳優・佐藤二朗と橋本愛のハラスメント問題を報じた。ドラマで共演していた2人の間のトラブルに、世間が騒然となっている。

 2人は、2026年4月からスタートしたドラマ『夫婦別姓刑事』(フジテレビ系)で共演。6月23日に最終回を迎えたものの、その撮影中に今回のトラブルが起きたという。

「報道によると、佐藤さんが橋本さんのキャリアを全否定するような発言をしたといいます。そのうえでフジテレビ側は、佐藤の行為を『深刻なハラスメント』であると外部の弁護士を通じて認定したそうです。

 橋本さんの事務所は取材に対し『体調を崩し撮影に参加できなかったことは事実です』と、トラブルを認めています」(芸能ジャーナリスト)

 その後、佐藤は、自身のXを更新し、《僕は撮影中、何度も「もう我慢の限界だから、このドラマを降板させてほしい。そして全ての事実を公にするべき」と訴えました。もっと早く決断するべきでした。》と投稿した。佐藤の事務所も、真っ向から否定する形で声明を発表した。そのなかで、橋本には過去に受けたセクハラによって身体接触の制限があったものの、佐藤は知らされておらず、芝居中に橋本の顎に佐藤の手が触れてしまったことがことの発端だと明かした。

 思わぬ形で明らかになった橋本の過去のセクハラ被害。前出の芸能ジャーナリストは、これまで橋本が訴えてきた発言から、それを示唆する部分はあったと指摘する。

「2022年、映画監督の榊英雄氏、園子温氏、映画プロデューサーの梅川治男氏などの性加害がたび重なり報じられました。それをきっかけに日本映画界の『Me Too』運動が広がりを見せ、女優の鈴木砂羽さんや水原希子さんなどが声をあげるなか、橋本さんもinstagramのストーリーズを投稿し、女性作家などが声明を発表したことに『とても救われました。ありがとうございます』と感謝を述べるポストをしていました

 被害について「口に汚物を塗りたくられたような感覚」「全身を虫が大量に這うような感じ」としたうえで、「性加害は、一生、何があっても取り返せないんです」「一番は、記憶を消すしかないんです」と、声をあげにくい現実を訴えた。おそらく、自身の経験を重ねた発言だったのだろう。

 なお本誌は、佐藤の事務所に対し、事実関係の確認をしているが、現時点で回答はない。回答があり次第、追記する。

https://smart-flash.jp/entertainment/entertainment-news/416684/

過去記事

「今回声を上げた方々に対して、『その時いえばよかったのでは』とか、『前回のmeetooの流れでなくなんで今更』とか、そういった意見を目にすることが多いのですが」と、告発した被害者たちに対する一部の批判的な声に言及。「言えないんです。言葉を発そうとすると、たとえば口に汚物を塗りたくられたような感覚に。記憶を思い返すあけで、人の糞を無理やり口に、体内に捩じ込まれたような感覚に。とまで言えば、どこか体感として伝わるでしょうか。または全身を虫が大量に這うような感じ、もあります。耳や、口、鼻、に、虫がわらわらと侵入してくる感じ。です」と、声をあげることが難しい被害者の立場を推し量り、反論した。

https://www.nikkansports.com/entertainment/news/202204140000208.html

 

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43件のコメント

文春に垂れ込んだ例のタレントを自称・精神科医が擁護、「トラウマは他人に簡単に伝えられない」と言い張るも……

1:名無しさん




 漫画家の倉田真由美氏が2日夕、Xを更新。トラウマ(心的外傷)について、私見などをつづった。

 倉田氏は、何の件について言及しているかなどには触れていないが「トラウマというのは自分の問題で、基本他人には関係ない。トラウマを克服するために、そのトラウマを抱えたまま仕事や人間関係を続けるために、努力すべきは本人であって他人ではない」と書き出した。

 そして「配慮を求めるのは自由だ。しかし、それにどう対応するか決めるのは他人の自由だ。トラウマを叫ぶ無敵の人を作り、無配慮を一方的に責めるのは社会の萎縮につながる」と述べた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/b7d1a4f0296b25a81194320d46a6e017b7e76587

 

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44件のコメント

文春砲を撃たれた例のドラマの脚本家、「事実と解釈が捻じ曲げられていて、めちゃくちゃ悔しい」と告白し……

1:名無しさん


 



 お笑いタレントのエハラマサヒロさんが2026年7月1日にXを更新。「文春オンライン」にハラスメント疑惑が報じられた佐藤二朗さんにエールを送った。

■「頑張ってください」

 6月23日まで放送されていた連続ドラマ「夫婦別姓刑事」(フジテレビ系)で、女優の橋本愛さんと夫婦役を演じていた佐藤さん。「文春オンライン」は佐藤さんが橋本さんに対してボディタッチをした上、プロデューサーから注意を受けたあと楽屋に乗り込んだと報じた。

 報道に対し、佐藤さんの所属事務所は1日に声明を発表し、橋本さんに身体接触の制限があることは佐藤さんに知らされていなかったこと、楽屋を訪れたのは橋本さんを労う意味もあったこと、その際、「トラウマがあって夫婦役を演じるなら先に状況を相手に共有すべきである事、その状況が続くなら俳優を続けるべきではないのではないかと僕個人は思います」と伝えたことを説明した。

https://news.yahoo.co.jp/articles/8e63cd1403162f18cd056f52a95fde11a0d5e06e

 

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「こんな恵まれた日本で弱いなんて自己責任」と主張したビジネス系配信者、同業他社との競争に負けて倒産に追い込まれた結果……

1:名無しさん




東京商工リサーチによると、東京都内に会員制フィットネスジムを展開する「BVEATS」(ビーツ、東京都渋谷区)が6月29日、東京地裁に破産を申請した。負債総額は約2億3000万円。ビジネス系インフルエンサーの芦名勇舗氏が代表を務めている。

代官山や渋谷、恵比寿などに出店し、会員数は1千人に達したとされる。オーダーメードスーツを手掛けるなど事業を拡大し、令和4年11月期には売上高4億168万円を計上した。

しかし、大手が低価格ジムの展開を拡大するなど競争が激化し、売り上げが落ちた。不採算店舗を閉鎖するなどしたものの、赤字に転落し、5年11月期には債務超過が1億3141万円に上っていた。

https://www.sankei.com/article/20260702-F2V73I2HSJEYVNGG7WFH2IY3NQ/

 

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週刊文春の例の報道の一番の矛盾点、トラウマの原因になった過去の舞台でのハラスメントは……

1:名無しさん


 

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28件のコメント

文春砲を撃たれた某タレントが徹底抗戦を宣言、「さすがにもうこれ以上は我慢できません」と騒動に対して再反論して……

1:名無しさん


俳優の佐藤二朗が3日、X(旧ツイッター)を更新し、自身のハラスメント騒動について再反論した。

「勿論、偏った記事とは思ってましたが、ここまでとは。ステレオタイプの『か弱い若い女性』と『典型的な昭和のパワハラオヤジ』を完全に創作してる。最大級の『注意』や『警戒』が必要と痛感していた僕が、そんな態度を取れる訳がない。自分の身を守る為にも。嘘はやめて下さい」と投稿した。どの報道が「偏った記事」かには触れていない。

佐藤は1日、文春オンラインでハラスメント疑惑を報じられた。フジテレビ系4月期「夫婦別姓刑事」(火曜午後9時、6月23日最終回)でともにダブル主演した女優の橋本愛(30)との間でトラブルが発生。橋本には過去にハラスメント被害を受けてトラウマがあったというが、佐藤はそれを聞かされて当人に対し、トラウマには配慮を示しつつ、その状態が今後もあれば「役者を続けるべきではないのではないか」と話したとされた。

 佐藤は同日、Xで「さすがに、さすがにもうこれ以上は我慢できません。僕は撮影中、何度も『もう我慢の限界だから、このドラマを降板させてほしい。そして全ての事実を公にするべき』と訴えました。もっと早く決断するべきでした。数々の『ほんとうのこと』が、明らかになる日が来ることを、切に祈ります」と反論していた。

 佐藤のXのフォロワー数は約204万。

https://www.tokyo-sports.co.jp/articles/-/394413?page=1

 

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ベネズエラで中国企業が万単位で請け負った社会住宅、完成後にマグニチュード7.2と7.5の連環強震に見舞われた結果……

1:名無しさん


ベネズエラ地震、中国が建てた家屋が全倒。

中国企業がベネズエラで請け負った社会住宅の総数は2万戸を超え、その中でも最も代表的なプロジェクトが中信建設が手がけた「ティウナ(Tiuna)社会住宅プロジェクト」で、合計1.3万戸以上の住宅を建設した。また、中国資本企業は新エスパルタ州などでも約2,000戸の住宅建設を受注したことがある。

ベネズエラは2026年6月24日、マグニチュード7.2と7.5の連環強震に見舞われ、中国、トルコ、白ロシアなどの国々が請け負った大規模住宅計画(Gran Misión Vivienda)の社会住宅コミュニティに深刻な打撃を与えた。首都カラカスにある象徴的なプロジェクト「ティウ娜(Tiuna)社会住宅コミュニティ」は今回の強震で被害を受け、市中心部および周辺の一部ビルで構造的な倒壊と損傷が発生した。

最前線の救助隊員と被災者たちは、一部の倒壊したビルの支壁に深刻な手抜き工事の疑いがあることを発見した。外層は薄いコンクリートで覆われているものの、内部の核心大梁と耐震壁構造には大量の発泡材が詰め込まれており、ビルが強震で段ボールのように瞬時に粉砕崩壊する原因となった。

カラカス中央大学(UCB)の土木専門家は、多くの中国資本の社会住宅(例:沿岸のLos Cocosコミュニティ)が、柔らかい砂礫や地質的に脆弱な沿岸の軟砂地や斜面に直接建設されていると指摘する。このような軟弱土壌は強震時に土壌液化を引き起こし、地震波を増幅させる効果を生むが、当時の中資企業とベネズエラ政府の急ぎの契約時には、厳格な地質的安全評価が明らかに欠如していた。

これらの社会住宅の多くは、チャベス政権とマドゥロ政権下の石油ブーム期に建設され、強い政治宣伝の性格を帯びており、速度を優先して品質を犠牲にした。選挙や特定の祝日前に急いで完成させるため、請負業者は大規模な突貫工事を行い、地震リスク低減のための最善の施工法や現代の耐震基準を遵守しなかった。ベネズエラは1999年以降、厳格な建築耐震法規を改正したが、まったく執行されていなかった。



https://x.com/ChinaTruth/status/2072580900202946818

 

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高市首相の国際戦略が中国に効きまくっている模様、記者会見で中国報道官が憤懣やる方ない様子を見せ……

1:名無しさん


中国外務省の郭嘉昆副報道局長は2日の記者会見で、高市早苗政権が掲げる外交政策「自由で開かれたインド太平洋(FOIP)」を巡り「自由や開放を叫びながら心の中では対立と対抗を考えている」と批判した。FOIPを踏まえた戦略的連携を図るためインドを訪問した高市首相をけん制した。

 郭氏はFOIPについて「平和と発展、協力を求める地域の国々の願いに反しており、賛同は得られない」とも主張した。

https://news.yahoo.co.jp/articles/1f710158d00d067b755a4d5a399422ad4522ffbc

 

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韓国代表監督の解任騒動が衝撃的な展開を迎える、「今後、韓国代表監督を引き受ける奴はいるのか?」と日本側は困惑中

1:名無しさん


帰国時は空港で怒号が飛び交う

韓国サッカー界の激震が止まらない。

 北中米ワールドカップに出場した韓国代表はグループステージを1勝2敗のグループ3位で終え、3位ランキング8位以上での決勝トーナメント進出を期待したが、吉報は届かなかった。全体34位という惨敗に終わり、責任を取ってすぐさまホン・ミョンボ監督は辞意を表明。国家元首であるイ・ジェミョン大統領からも公式Xで非難された“英雄”は、帰国した際にも仁川国際空港で待ち受けたサポーターから「お前なんか出て行け!」「(報酬の)20億ウォンを返せ!」など罵声を浴びせられ、まさに到着ロビーはカオスと化した。

 韓国政府は韓国サッカー協会に対して「特別監査」へ乗り出す意向で、ある市民団体はチョン・モンギュ協会会長、イ・イムセン前技術理事、ホン・ミョンボ前監督の3人を告発。もはや非常事態に発展している。

 そんななか、帰国から2日が経過した7月2日、ホン・ミョンボ前監督はふたたび空港に姿を現わした。韓国放送局『MBC』によると、「前監督は北中米ワールドカップを終えて韓国へ帰国してからわずか2日後のこの日、仁川国際空港から再度アメリカへ向かった」という。報道陣に囲まれると、「私にも話したいことはありますが、いずれきちんとお話しする機会があるでしょう」とコメントした。
 
 ここ数日、韓国国内で取り沙汰されているのがチーム内の不協和音説だが、ホン・ミョンボ監督は「選手たち全体として内紛などはありませんでした」と真っ向から否定。ラウンド32進出失敗の原因のひとつとして挙げられているのが、ドイツのボルシアMGに所属するDFイェンス・カストロップの規律違反で、この件についても問われたが、「そういう事実はありません」と回答した。

 当面はアメリカ西海岸のロサンゼルスで静養する予定だ。しかし今後、韓国政界が公聴会への召喚などを求めるケースが出てくるかもしれない。それに対して前監督は「「いつ韓国へ戻るかは分かりません」とだけ答え、足早に立ち去ったという。

 風雲急を告げている韓国サッカー界。前代未聞の混迷は、今後しばらく続くことになりそうだ。

https://news.yahoo.co.jp/articles/ec8271d01dd9a68cc7cb459d412317ae185b3f0b

 

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自民党に嘘の日程を伝えて委員会を欠席させる荒業、民主党政権時代のやらかしに衝撃を受ける人が続出

1:名無しさん




MC今野記者:現状だけ説明しましょうか。7月17日の国会会期に向けて、自民党と日本維新の会の与党対、中道改革連合、 国民民主党、参政党、日本共産党などの野党、 与野党対決ってのはこの7月17日に国会が閉じるまであと2週間ですからね。終盤になると、割と緊迫してくるんですよね。政府提出の法案がまだ17本残っているんですよ。17本残った状態で残り2週間とかになると緊迫するんですよ。駆け引きが始まって、17本全部を終わらせられるか終わらせないか。野党は数では勝てないから遅らせることで、与党から何かをもらおうとするんだよね。要は野党の言い分を少しでも吞ませようとするけど、決断としては会期延長をするかどうかだよね。通常国会だと会期を1回延長できるから。今、その攻めぎ合いをやっている状態で、与党の方から議員定数の削減法案と副首都法案っていう自民と維新の連立合意で去年できなかった2本をどうしてもやるんだと言って、この法案を出した。野党は反対する。

https://news.yahoo.co.jp/articles/554f1528eefe6ac4327e2d06ceb48a3bbfb23509

 

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フジテレビの新作ドラマが文春砲を食らって大破炎上中、撮影初日の前日に撮影中止の連絡があったと……

1:名無しさん


 俳優の佐藤二朗(57)がフジテレビ「夫婦別姓刑事」(6月23日最終回)で夫婦役を演じていた女優の橋本愛(30)にハラスメントをしたと2日発売の「週刊文春」(文芸春秋)が報じたことを受け、佐藤が出演予定だった同局ドラマを降板したことが2日、分かった。関係者によるとフジが1日に佐藤側に降板を通達した。

 今秋の注目映画「踊る大捜査線 N.E.W. メトロポリスを駆け抜けろ!」(9月18日公開予定)に連動した未発表のスピンオフドラマ。映画公開に合わせ複数本を数週間にわたり編成、くしくもこの日が撮影初日予定だったが行われなかった。佐藤は撮影済みの同映画で警視庁内のクリニックの医師を演じている。関係者は「前日(1日)にドラマの撮影中止の連絡があった」と急な決定だったことを明かしている。

 フジでは24年12月に元タレント中居正広氏による女性トラブルを巡る問題が発覚。人権意識の見直し、コンプライアンス順守の強化を進めている。佐藤側が1日に発表した文書によると、橋本は過去に舞台出演した際にハラスメントを受け、トラウマを抱えていたという。関係者は「そんな中で問題視された言動があった場合、新たに起用しにくい」と語った。

 今回のスピンオフドラマは映画本編につながり、佐藤を含めた新キャストの紹介も兼ねた内容だという。制作関係者は「ドラマ制作は続ける方針。脚本の変更や他のキャスト探しを行っていますが、現実的に撮影が可能なのか」と混乱を隠さなかった。

https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2026/07/03/articles/20260703s00041000022000c.html

 

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文春砲を食らったドラマの例のシーン、「この場面をセクハラ扱いは気の毒すぎる」と同情の声が続出している模様

1:名無しさん




 俳優の佐藤二朗(57)と女優・橋本愛(30)のトラブルが物議を醸している。

 1日配信の「文春オンライン」によると、6月23日に最終回を迎えたフジテレビ系ドラマ「夫婦別姓刑事」の現場で佐藤が橋本の楽屋に乗り込み、キャリアを全否定する発言をしたというのだ。撮影中の身体的接触をめぐり、認識のズレが伏線としてあった。

 その後、フジテレビが外部の弁護士に調査を依頼した結果、佐藤の言動を「ハラスメント」と認定したという。フジは2日に発表した声明の中で、佐藤に厳重注意を行ったことを認め「当社は、過去に辛い経験をされた方に対して、それによる不自由や制限を当然に受け入れるべきだという意見には与しません」などと立場を示した。

https://news.yahoo.co.jp/articles/247b81e212ec8209f99c327ac10bdb9e8d27e49a

 

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日本産の新品種が海外で違法栽培された件をマスコミ関係者が擁護、「なにわけわかんねーこと言ってんだこいつ…」と視聴者を困惑させる

1:名無しさん


 農林水産省が昨年実施した調査で、約50品種の農産物の種苗が中国や韓国に流出し、インターネットサイトで無断販売された可能性があることが判明。政府は今国会で種苗法を改正し、対策を強化する方針を示している。

 農水省が昨年7~9月に中国や韓国の種苗会社などのインターネット販売サイトを調査したところ、日本で開発された新品種と同じ名称や、類似の名前の種苗が50種程度確認された。紅プリンセスは「紅公主」などの名称で販売されていた。

 そのほか、青森県が主な産地のリンゴ「トキ」、奈良県開発のイチゴ「古都華」、三重県開発のイチゴ「かおり野」、福島県や山形県で生産されるモモ「西王母」も売られていた。品種登録前に流出している可能性がある品種もある。農水省は2020年にも同様の調査結果を公表しており、36品種に流出の可能性があると発表していた。

 過去には農研機構が約30年かけて開発したブドウ「シャインマスカット」が中国や韓国に流出して、損失額は少なくとも年間200億円弱に上るなど、被害は深刻な状況になっている。

 政府は今国会で審議中の種苗法改正案に、品種登録前でも第三者による無断輸出を差し止められる仕組みを盛り込み、流出対策を強化する。品種の開発者に代わって国内外で権利の保護や活用を請け負う専門機関を立ち上げることも検討している。

 玉川氏は、種なら管理することはできるが、柑橘やりんごなどは種ではなく、接ぎ木で栽培でき、海外に苗を持っていけば栽培できてしまうと言い、苗を管理するためには「国際的な仕組みをつくっていかないといえない。当然ながら、そのためには国際交渉が必要になる」と述べた。

 そして、「例えばイタリアとの間では、日本のリンゴのシナノゴールドは契約栽培ということでちゃんと契約に基づいて日本の品種をイタリアで栽培する。それでロイヤリティーが入ってくるという関係がつくれるんですけれども、政府間で信頼関係があるからこういうことができる」とし、「そうなると今の日本と中国で信頼関係が今の政府でできるかという話なんですね」と指摘。

 「仮に表面上はそういうふうにやっても、実際に取り締まりをやってくれるのか。サボタージュされたらそれまでじゃないですか。 やらなくていいぞって中国政府が言ったらそこまででしょ。だからなんだかんだ言っても政府と政府の信頼関係というのが、 人間同士でも一緒ですけど、行きつくところはそこに行きつくんだと思いますよ」と自身の見解を述べた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/4b5f3a10acfd8b5597fb0e275975946635bc01d9

 

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野党側の要求を高市首相が蹴った件、「なぜ今、こんな状況になっているのか?」と野党関係者が不満を漏らしまくり

1:名無しさん




高市総理大臣は、野党が求める予算委員会の集中審議への出席について「求めがあれば応じる」と述べ、従来の考えを繰り返しました。

【高市総理大臣】
「国会から出席の求めがありましたときには出席をして誠実に答弁をしてまいりました。今後もその方針に変わりはございません」

高市総理は1日午後、インド訪問を前に記者団の取材に応じました。
この中で、森衆議院議長が、国会の正常化に向けて予算委員会の集中審議の開催など与党側に努力を求めたことについて、高市総理は「国会運営は国会で決めるものだ」と述べるにとどめました。

https://news.yahoo.co.jp/articles/509a4bd0e184fb5d5c3713bcc1f7d3ce07291da3

 

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40件のコメント

「国旗損壊罪のせいでお宅の国旗を破れない、自主的に掲揚をやめろ」と某酒造会社に電話、「意味がよくわからない」と困惑した結果……

1:名無しさん




 日本の国旗を傷つける行為に刑罰を科す日本国旗損壊罪法案が30日、衆院本会議で可決され、衆院を通過した。一部野党は法制化の根拠となる「立法事実」や処罰対象の行為が曖昧で、憲法が保障する「表現の自由」に抵触する恐れがあると懸念を示している。

 与党の強引な国会運営への反発から、自民党と日本維新の会と共に法案提出に加わった国民民主、参政両党を含め全ての野党が欠席する異例の採決となった。衆院を通過しても参院では少数与党のため、成立には野党の協力が不可欠となる。

 国民民主の玉木雄一郎代表は30日の記者会見で、欠席する理由に関し「法案どうこうではない。冷静に与野党が議論できる環境を回復してほしい」と与党側に求めた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/fba0659ed136e3b9dcde3586c4a8e63434286f92

 

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某タレントが週刊文春に垂れ込んだ疑惑の件、過去の出演記録を確認すると驚くべきことに……

1:名無しさん




7月1日、フジテレビ系ドラマ『夫婦別姓刑事』の撮影現場で、佐藤二朗さんが共演者の橋本愛さんに対して問題行為を起こしていたと「週刊文春」が報道。同誌は、フジテレビが外部弁護士に調査を依頼した結果、「深刻なハラスメント」が認定されたと報じている。

これに対しフジテレビは、当事者を「男性俳優」「女性俳優」と表現し、実名には触れずに声明を発表。男性俳優に厳重注意を行い、再発防止を求めたことは事実だと認めた一方、撮影中に女性俳優の顔に触れた点を問題視したものではないと説明した。

一方、佐藤二朗さんの所属事務所であるフロム・ファーストプロダクションは、「週刊文春」の記事について「事実とは異なる内容」や「一方の見解を中心として構成されている部分」が含まれていると反論。「ハラスメントに該当する事実は確認されていない」としている。

https://news.yahoo.co.jp/articles/36ebc82c2ae0fd54c1b3a110e5e3c9249a8c38e2

 

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ヨーロッパの中国優遇がこっそり復活していた模様、薄利多売の中国製品に域内市場を食い荒らされ……

1:名無しさん


欧州で中国車が日本車を逆転 EV補助金が復活、BYDは関税下でも安く

欧州の自動車市場で5月、中国の乗用車シェアが初めて日本を上回った。けん引役の中国車大手、比亜迪(BYD)は1〜6月の海外販売が前年同期比で7割増えた。欧州連合(EU)が中国製電気自動車(EV)の関税を引き上げたが、低価格という強みは消えていない。

日中が逆転したのは欧州自動車工業会(ACEA)の5月新車販売統計。欧州主要31カ国でBYD、上海汽車集団(SAIC)、浙江吉利控股集団、奇瑞汽車(チェ…

https://www.nikkei.com/article/DGXZQOGR25DD00V20C26A6000000/

 

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