【速報】立民安住氏、辺野古移設巡る新党の見解修正
立憲民主党の安住淳幹事長は20日、米軍普天間飛行場の辺野古移設を巡る新党「中道改革連合」の見解を修正した。19日には移設を止めるのは現実的でないとしたが「中道として、移設に関する整理はまだできていない」と記者団に述べた。
https://www.47news.jp/13748505.html
【速報】立民安住氏、辺野古移設巡る新党の見解修正
立憲民主党の安住淳幹事長は20日、米軍普天間飛行場の辺野古移設を巡る新党「中道改革連合」の見解を修正した。19日には移設を止めるのは現実的でないとしたが「中道として、移設に関する整理はまだできていない」と記者団に述べた。
https://www.47news.jp/13748505.html
立憲民主党の安住淳幹事長は20日、新党「中道改革連合」に入党意向の立民衆院議員が現段階で144人に上っていると記者団に述べた。衆院議員148人のうち、既に引退表明した2人を除く146人中、144人が参加する方向だと説明。1人が入党しない考えだと明らかにした。残る1人は確認中だとした。
全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/cea3e6ab9a56446fc76bf46335f7a5c3cedb1658
沖縄の玉城デニー知事、公明党にすがった立憲民主党にハシゴを外される。
— Tsukasa Shirakawa(白川司) (@lingualandjp) January 19, 2026
沖縄・玉城知事「県の思い届ける」 立民・安住氏「辺野古ストップ現実的でない」発言受け|産経ニュースhttps://t.co/kyfxnxPWL2
沖縄・玉城知事「県の思い届ける」 立民・安住氏「辺野古ストップ現実的でない」発言受け
立憲民主党の安住淳幹事長が米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)が名護市辺野古移設について政府の方針通り工事を進める考えを示したことを受け、同県の玉城デニー知事は19日、記者団に「どの政党が政権を担うかにかかわらず、これまでの県の思い、主張をしっかり届けていきたい」と述べた。
玉城氏は「沖縄の米軍基地問題の解決に向け、対話による解決策を探っていくことを大事にほしい」と強調した。
https://www.sankei.com/article/20260119-YRIOZOYQNZJB7L7JKG34LFFUI4/
麻生太郎氏、“解散大義論”を一蹴、高市解散を全面支持
— TotalNewsWorld (@turningpointjpn) January 20, 2026
記者「解散の大義は?」
麻生氏「解散の大義なんて、後から貨車で山ほど積んで来るぐらいくる。支持率が高い時に解散するのは、政治の常識だ」
これぞ麻生節炸裂!どストレート、現実主義の極み。 pic.twitter.com/pTx5mBeZID
予算の年度内成立は困難に…建前上の大義が何もない解散
「なぜ今なのか? 高市早苗が内閣総理大臣で良いのかどうか、主権者たる国民の皆様に決めていただく。 それしかない。そのように考えたからでございます」
会見の冒頭で、高市総理はやや緊張した面持ちでそう語りだした。政権発足以来、高市政権の支持率は60〜70%の高水準で推移している。ただ、個別の政策イシューではなく、まずもって「高市総理の是非」を掲げたところに、今回の解散を巡る異例さが象徴されているという指摘もある。
「高市総理が会見で認めたように、いまのタイミングで衆院選を行なえば、2026年度予算の年度内成立は困難になるわけです。そうした中で、党内に慎重論がありつつも、高市総理は高支持率を背景に解散に踏み切った。
ある意味では、小泉純一郎政権が2005年に実施した郵政解散の時と、状況が似ている。ただ、あのときは、それが正しかったどうかは別にして、郵政民営化の是非を国民に問うという明確な大義があり、大旋風を巻き起こした。しかし、今回の選挙は決定的に異なる。建前上の大義が何もないのです」(自民重鎮)
https://news.yahoo.co.jp/articles/0977f809a365d79381b65decde62c2ca5c804edf
立民・安住氏、新党は改憲政党か問われ…「あれやれ、これやれはおかしい」「本気で議論」
立憲民主党が公明党と結成した新党「中道改革連合」の綱領を発表した19日の記者会見。綱領は憲法改正について言及しているが、「論議の深化」にとどめている。立民の安住淳幹事長は改憲を是とするのかどうか問われると、「憲法について『これをやれ』『あれをやれ』というのはおかしいんじゃないですか」と反論した上で、「自衛隊の位置づけなどに対し本気で議論していく」と語った。
記者「選挙前にはっきりと」
月刊ファクタ編集長の宮嶋巌氏が新党について「憲法改正を是とする政党なのか。中道として緊急事態条項に反対なのか賛成なのか。選挙前にはっきりしてほしい」と尋ねていた。
安住氏は、緊急事態条項に関し「公明も立民も内部にいろいろな意見がある」と述べた上で、「今後新しい日本社会の未来を作るため、中道改革連合の中で磨き上げていく」と議論を継続する必要性を示した。
また、綱領は「極端主義に立ち向かい、不毛な対立によって社会が引き裂かれることを防ぐ」と記載している。
記者「左の極端主義の説明を」
これに対し、宮嶋氏は「極端主義は右だけではなく左にもある」と指摘し「例えば辺野古、立民は即時中止の主張で『絶対反対』を言う人もいる。日米安全保障条約の廃棄を主張する共産党とほぼ一緒。(党内の)左の極端主義について説明を」と尋ねた。
立民内には米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)の名護市辺野古移設反対を唱える議員もいる。一方、安住氏は会見で辺野古移設工事について「ストップは現実的ではない」と述べ、「沖縄の戦争時の大変な経験と今の心情を察すれば、竹で割ったような簡単な話ではない。その重みを受け止めて、われわれは共生と包摂といっている」と語った。
その上で「いまの話を聞くと、何か命令口調で上からこうじゃないかというが、私はそういうことに与しない」と述べるにとどめた。(奥原慎平)
https://www.sankei.com/article/20260119-FZGRSMQMYFB5REY6NOLTJIV4ME/
選挙ドットコム×JX通信社 最新全国意識調査(1/17-18)📈
— 選挙ドットコム@選挙をもっとオモシロク! (@go2senkyo) January 19, 2026
次期衆院選比例投票先(電話📞)
自民 37.0%
維新 5.3%
中道 17.9%
国民 9.1%
参政 6.7%
れいわ 3.5%
共産 4.9%
保守 1.9%
社民 0.7%
みらい 1.5%
その他の政党 1.9%
わからない、答えない 9.6% pic.twitter.com/z6whvwyzbu
立憲民主党が、例外なくすべての原発再稼働に反対という政策を決めたことはないと思います。 https://t.co/6nTj2VXtdj
— 枝野幸男 埼玉5区 中道改革連合 衆議院議員 (@edanoyukio0531) January 19, 2026
ミスリードする広報物が存在したこと、深くお詫び申し上げます。
— 枝野幸男 埼玉5区 中道改革連合 衆議院議員 (@edanoyukio0531) January 19, 2026
公明党の斉藤代表は18日、安全保障関連法を合憲と認め、原子力発電所の再稼働を容認する議員らが新党「中道改革連合」に合流するとの認識を示した。「どなたかを排除するという論理はとらない」とも述べたが、事実上の参加条件とみなされることになりそうだ。
公明党の斉藤代表
東京都内で記者団に語った。斉藤氏は、新党の基本政策に、安保法制が合憲であることを前提とする政策や、原発の再稼働容認を盛り込むとの考えを示した。その上で「賛同する方が(新党に)入ってきていただく」と説明した。公明と新党を結成した立憲民主党は昨年7月の参院選の公約などで、安保法制の「違憲部分の廃止」を掲げていた。
https://www.yomiuri.co.jp/politics/20260118-GYT1T00116/
【特集】京大 国際卓越研究大学 認定へ 「歴史的な大規模改革」で目指す姿(#京大新聞 26/01/16号)
— 京都大学新聞社 (@kyotounivpress) January 16, 2026
12月19日、京大は国際卓越研究大学(卓越大)の認定候補に選出された。同日に公開した体制強化計画の概要では、研究組織と教育組織を分離したうえで、 …https://t.co/i5bJawzdrk
大学院生の所属先である18の研究科を35年度末までに「Graduate Division」に一元化し、その中に人文社会、自然科学、医・薬、学際の4つの「Division」を設ける。学生の希望と研究テーマに応じ、デパートメントを越えて複数の教員から学位指導を受けることができる。大学院教育を統括する「ダイレクター」を置き、大学院の業務を一元的に管理する。加えて、留学生の増加とグローバル人材の育成のため、大学院の授業を原則英語化する。
学部では、研究者との対話による少人数実践教育を300クラス開講するほか、留学生の受け入れを拡大するという。計画では35年度末までに入試改革、50年度末までに学部の「再編と規模適正化」を行うと記載がある。「学びを柔軟に広げ、専門分野を自由に選択できる新たな学士課程教育」を目指すというものの、具体的な導入時期や内容には言及していない。
全文はこちら
https://www.kyoto-up.org/archives/12365
西田氏、大ブーメラン炸裂、完全にしどろもどろに
— TotalNewsWorld (@turningpointjpn) January 19, 2026
記者「分断を煽る政治はやめると言いながら、「国家ファーストvs生活者ファースト」で分断を煽っている」
西田氏「…実際にそんな政党はないが…人間の尊厳が…強い国家は大事で…」 pic.twitter.com/jDBXd9cxxf
西田幹事長は「私たちは、綱領の中にも、国家ファーストではなく、生活者ファーストを目指していく政治であります。もちろん、国家が強く、また経済が強くなることは大事なことです。しかし、その先に、人々の笑顔や暮らしの満足がなければなりません。そういう意味での生活者ファーストということを私たちは目指していく、そういう中道の政治を目指してまいります。また、株高ファーストではなくて、やはり賃上げファースト、物価あるいは金利、そして賃金を重視していく、経済政策もしっかり打っていく必要があると思っています。現実的な外交また安全保障政策によって、大変厳しい周辺の環境に対応して日本の平和を守る、これもまた中道改革連合の目指す道であります。そうしたことを、具体的に何を中道として目指すのか、そして何をどう改革していくのか、このことを国民の皆様にお示しをし、中道勢力の塊を作る第一歩にしてまいりたい」と答えた。
全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/dab709f2bf977a2e517d1f7877af1f4b2dd270e8
今回の新党加入で私の苦しさはここに。政権交代したら、合憲解釈運用で、違憲状態とはならないかもしれない。しかし、条文上の違憲の疑義は絶対に残る。党内議論において、しっかり主張していきます。 https://t.co/zqWOHLIOGJ
— しのだ奈保子【衆議院議員/ 弁護士】 立憲民主党 北海道第7区 (@yorisoibengoshi) January 19, 2026
立憲が大幅譲歩で、創価学会員も新党の「F票」獲得に前のめり
「私たちの掲げる中道の理念に賛同してくれた立憲議員が集ってきているので、彼らはもう仲間なんです。これからは中道という世間には馴染みのない名称をしっかりあなたにも理解してもらいたく…」
東京都内に住む男性は新党名が発表された翌日の17日、創価学会員の親戚からこう電話がかかってきて驚いた。話を聞くと「斉藤代表が掲げている中道の意味とは…」と約30分にわたり新党のPRが始まったという。
選挙前のこうした知人への電話掛けは、「F(フレンド)票」獲得に向けた動きだ。選挙前になると創価学会員が非学会員に公明党への支援を呼び掛ける光景はおなじみだったが、今回もさっそく新党のPRが始まっているといえそうだ。
創価学会員が新党の宣伝に前のめりになっている理由として、斉藤氏が「新党は公明の理念を大切にしている」というニュアンスを打ち出していることが挙げられそうだ。
全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/6a24e0ba304e93eb8317bed82202cedfdbffe930
「敵」の出現で与党結束 消える自民、維新の不協和音 思わぬ援軍もhttps://t.co/KNuP0JFexp
— 産経ニュース (@Sankei_news) January 19, 2026
衆院解散を巡る首相の「秘密主義」に与党内には不協和音が鳴り響いていたが、立憲民主党と公明党による新党「中道改革連合(中道)」の出現が打ち消した。
「敵」の出現で与党結束 消える自民、維新の不協和音 思わぬ援軍も
高市早苗首相(自民党総裁)は通常国会冒頭で衆院を解散すると表明した。高市政権継続の是非が争点となる。首相には昨年10月に連立政権を組んだ日本維新の会との政権の枠組みや、その連立合意の内容について国民の信任を得る狙いがある。衆院解散を巡る首相の「秘密主義」に与党内には不協和音が鳴り響いていたが、立憲民主党と公明党による新党「中道改革連合(中道)」の出現が打ち消した。
首相は19日の記者会見で衆院解散・総選挙で自らの進退をかけると宣言し、「連立政権の枠組みも変わった。だからこそ国民の皆さまの意思に正面から問いかける道を選んだ」と述べた。
また、昨年10月の首相指名選挙目前に公明が連立を離脱したことにも触れ、約26年間、協力関係にあった公明に謝意を述べた。同時に、公明が立民と新党を立ち上げたことに疑問を呈した。
全文はこちら
https://www.sankei.com/article/20260119-7NOYW63WGFPCPC37SJ3RVUUCPY/
原口一博氏が暴露、新党の前触れは12月…立民幹事長が連呼した2文字に違和感「何か企んでる」
立憲民主党の原口一博衆院議員が19日、自身のX(旧ツイッター)を更新。公明党との新党「中道改革連合」の結成の前触れについて明かした。
神道研究家の羽賀ヒカル氏との対談生配信を自身のXで公開。羽賀氏から「今回の件って、ある程度予測されていたことなんですか?」と聞かれ、原口氏は「知らないけど、気配みたいなの、あるじゃなないですか」と返答。
続けて「今の幹事長さんともう30年ぐらい一緒で」と立憲民主党の安住淳幹事長を挙げた。その上で「知らない単語、いつもは使わない単語を使い出すとかね。そういうのがあったので、何かたくらんでると思った」と打ち明けた。
さらに「中道、中道、中道って言い出したんですよ。合流の前の去年の12月ぐらいに。ブロック会議っていうのがあって。中道っていきなり言い出したんで、変だなと」と語った。
全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/3450f66a3ea908a7b96b2aa02b26451b777ca413
プルデンシャル生命保険の担当に「今回の事件で、御社大丈夫なんですか?」と聞いたら
— 赤すぐり❦ (@aka_suguri) January 19, 2026
「ぼぼぼ僕はやってませんから‼︎
悪い奴らは捕まってもういませんから‼︎」
って小学生みたいな返答してきたんだけど。
もうちょっとこう…何というか…
「お騒がせして大変申し訳ございません」とかさ…
元社員「成績上がってない人がダサい」プルデンシャル生命社員100人超が31億円“詐取” 背景に完全成果主義との指摘
社員らによる巨額の着服問題で揺れる、世界有数の保険会社・プルデンシャル生命保険。
6年前、当時社員だった男性から約2000万円もの金をだまし取られたと訴えるAさん。
前職で同僚だったため男性とは顔見知りで、プルデンシャル生命保険に引き抜かれて数年後に「Aさんの保険の担当になりたい」と言われたといいます。
すると、しばらくして元社員はAさんに対し、保険とは別の投資話を持ち掛けてきたといいます。
Aさんは男性の言葉を信用し、指定された口座にお金を振り込んだといいますが、実態の伴わない架空の投資話だった可能性もあるといいます。
Aさんの訴えで社内調査が行われましたが、調査中に元社員が死去。
返金を求め、会社に対し裁判を起こしました。
全文はこちら
https://www.fnn.jp/articles/-/989520
53歳で医師になったのが美談のように語られてますが、その後産婦人科研修がつらくて途中で辞めて脱毛医になってるので…🙄https://t.co/JYxWc2IDxK pic.twitter.com/IpPsTNfBMT
— 闇の子 (@somewhere_med) January 18, 2026
32歳で「医師になる!」21年にも及ぶ挑戦続け夢掴んだ3児の母(60)「異端な人生歩む背中見て」育った子どもたちの今
── 新開さんは短大卒業後に一般企業に就職したのち、臨床心理士を目指して26歳で島根大学教育学部に入学し、30歳で大学を卒業しました。その後、実家の薬局を手伝いながら精神科の病院で勤務すると、より患者さんに深く関わりたいと思い、32歳から医学部を目指すことを決意。7浪の末、40歳のときに合格しました。大学では留年、国家試験不合格もあり、医師になったのは53歳です。
現在は、総合診療内科で従事されていますが、苦節21年の末、医師になっていかがですか?
新開さん:医師になるまでは自分に自信がもてず、過去の出来事に振り回されたり、人の評価を気にしたり、ネガティブな面があったと思います。それが、この仕事に就いて変わりました。医療に貢献することで、自分の存在が感じられる瞬間がなによりうれしいです。私に救われている患者さんがいますが、私に医師という役割を果たさせてもらえているという意味で、私も患者さんに救われています。
── 53歳から医師になったことで、苦労はありましたか?
新開さん:最短で医師免許を取得する人たちと比べると、新しいことを理解したり記憶したりするときに年齢的な差が出ます。去年還暦になりましたが、若いころは教科書を1回読めば頭に入っていたのが、今は1回ではすぐに頭に入らないことがあるので、繰り返し読んで、時間をかけることでカバーしています。
また、ベテランの医師や看護師が私より年下になるので、はじめは接し方に戸惑うことがありました。ただ、気にしていても仕方がないので、年齢ではなく、自分のキャリアを磨いていくことを意識しています。
全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/59031ad861c3ad70e8f2b2d2090087cdb16ce313
昔、自分が20代の頃、和裁士の勉強会で、当時80代の大先輩が講師に立ってくれたんだけど、講義の途中で50代くらいの和裁士が「やり方が違う」と、噛み付いたんですね。そんなん、和裁を教わった土地、先生によって、やり方が違うのは当たり前なのに、その為に勉強会がグダグダになって→
— 泉 (@SBd9rxbSQZZkfzb) January 19, 2026
「進退」をかける公明・斉藤代表、高市総理の「袂を分かつ」にどう回答?
高市早苗総理は19日午後6時に記者会見を開き、1月23日に衆議院を解散する意向を表明し「進退をかける」と明言。高市総理の会見を確認した公明党の斉藤鉄夫代表は会見で記者からの質問に答えた。
斉藤代表は「高市総理の会見を見た率直な感想」として「一昨年の衆議院選挙、そして昨年の参議院選挙を自公政権で戦いましたが、大きな敗北を受けました。それは、与党が国民の皆様から信頼されていない表れだと思います。そういうことを踏まえて、政治への国民の皆様の信頼を回復させることが必要であり、昨年の連立政権協議でも、このことをまず新総裁に問うたわけでございます。国民の政治への信頼を回復させるべく、政治と金の問題にしっかりとした対策をうっていく。新しい規制強化、例えば企業団体献金の規制強化等を行っていくべき。でなければ政治への信頼は回復しない、このことを強く訴えましたけれども、明確な返答がなく、我々は政権離脱という決断をさせていただいた。過去2回の選挙で失った国民の政治への信頼をどう取り戻すか、政治と金の問題について今回一切言及がなかったのは本当に私はおかしいのではないかと思いました。政治への信頼をどう回復させるかということをまず衆議院解散されるにあたっておっしゃるべきだったのではないか」と述べた。
さらに今回の衆院選に「進退をかける」という高市総理に対し、斉藤代表も「今回の衆院選で目標を達成しなかった場合は共同代表を辞任する」と明かした。
全文はこちら
https://news.livedoor.com/article/detail/30400744/
【悲報】しつこすぎる望月衣塑子さん、麻生太郎氏に小バカにされる
— あーぁ (@sxzBST) January 19, 2026
望「大臣、大臣」
麻「いい加減にしようや」
望「やはりご自身の進退〜」
麻「同じ質問何回も何回もさせるのが東京新聞の指令?」
望「いえ全然」
麻「違うんだ、じゃあこの方の趣味だね、ハハハ!」 pic.twitter.com/0c6EQevyAu
あの有名な「じゃあこの方の趣味だね、ハハハ!」という麻生太郎氏の切り返しは、2018年3月9日の財務省での閣議後記者会見でのやり取りです。望月衣塑子記者(東京新聞)が、森友学園問題に関連して佐川宣寿国税庁長官(当時)の辞任や麻生氏自身の進退について何度も繰り返し質問。
麻生氏が「同じ質問を何回もさせるのが東京新聞の指令?」と聞き、望月氏が「全然違います」と否定したところ、「違うんだ、じゃあこの方の趣味だね」と笑いながら返したシーン。
【宣戦布告】高市総理、公明党批判始める
— あーぁ (@sxzBST) January 19, 2026
「公明党の皆様には多大なご支援を頂き感謝申し上げます。わずか半年前の参議院選挙で戦った相手である立憲に所属していた方々を支援する、この点は疑問を感じざるを得ません。国民不在、選挙目当ての政治、永田町の論理に終止符を打たねばなりません」
www https://t.co/6WcIQUBlx3 pic.twitter.com/5pYgmFj40j
一方で連立解消した公明党に向け「これまで26年間にわたり公明党の支持者の皆様には選挙のたびに自民党に多大なるご支援をいただいてきました。共に汗をかき共に声をからして選挙を戦ってきました。今回の選挙では袂を分かつ結果となりましたが、改めて四半世紀の長きにわたるご支援に感謝を申し上げます」と深く頭を下げた。
「同時に自民党にとっては厳しい選挙戦となることを覚悟しなければならない。自民党の同志たちは公明党の支援を受けることが出来ない」と語気を強め、「それだけではありません」。
新党・中道改革連合を指して「わずか半年前の参議院選挙でともに戦った相手である立憲民主党に所属しておられた方々を、かつての友党が支援する。少し寂しい気持ちも致しますがこれが現実です」と語った。
そのうえで「国民不在、選挙目当ての政治、永田町の論理に終止符を打たねばなりません。新しい国づくりへと踏み出します」と語った。
https://news.yahoo.co.jp/articles/8a32d76d4fa619cfeae362416603544acd6b6088
日本の高市早苗首相は最近、衆議院を早期に解散し総選挙を実施する意向を急きょ表明した。自民党による衆院議席過半数超えを目指す。しかしこの「不意打ち」は直ちに自民党内や野党から強い批判を招いた。高市氏の過激な右翼的政策の影響で、日本の政局混乱がさらに深刻化している。「光明日報」が伝えた。
ある日本の学者は、高市氏の狙いについて次のように分析している。一つ目の理由は、日本国内の経済状況が不透明であり、潜在的なリスクがいつ「爆発」するか分からないこと。二つ目は、中日関係の悪化が続き、高市氏がその外交問題を解決する能力を持ち合わせていないことだ。
具体的に見ていこう。まず経済だが、農林水産省が16日に発表したデータによると、日本のスーパーにおける米の平均価格は5kgあたり4267円に達し、国民の生活負担が増大している。内閣府が昨年末に発表したデータでは、日本の2024年の1人当たり名目GDPは約3万3800ドルで、経済協力開発機構(OECD)の加盟38カ国の中で24位に転落した。2023年の過去最低の22位からさらに下がった形だ。分析によると、日本の自動車や家電といった従来の有力産業は変革が遅れ、人工知能(AI)や航空・宇宙などの新興分野も振るわない。また、少子高齢化による労働力不足や扶養率の上昇が進む中でも、高市氏は過激な経済・財政政策に固執している。これらの政策は日本の財政赤字をさらに拡大させ、国内経済の苦境を激化させる危険性を孕んでいる。
次に、中日関係の悪化という問題も日本経済に大きな打撃を与えている。この影響は最終的に、高市政権の支持率に強い逆風として反映されるだろう。ロイター通信が15日に発表した調査結果によると、中日関係の緊張が日本経済に悪影響を及ぼすと考える日本企業は3分の2以上で、約半数がすでに直接的な影響を受けているか今後受けると予測している。一部のホテルや交通業界の経営者は、「訪日中国人客減がホテルの稼働率や客室収入に悪影響を及ぼしている」と述べている。ある電子機器メーカーの責任者は、中国による重要鉱物政策が自社にとって「生死を分ける問題」だと語っている。日本経済団体連合会などの主要経済団体の年始会合において、多くの企業が中日関係の悪化への懸念を表明した。分析によると、高市政権は中日関係悪化の日本経済への影響を回避できず、自らの誤った発言が悪化の根本的原因という事実から逃れられず、結局は自らがその結果を負うという。
また、ある日本の学者は、「経済や外交の問題は単に選挙で勝敗を争うだけでは解決できない。高市氏が総選挙を強行するのは、国内の政治や世論における一時的な喝采を得るために過ぎず、実際には自身が直面すべき問題から逃げているだけだ。本質的には、日本の政界の極端化、国民の不満の高まり、さらには蓄積された外交問題など、日本政府が直面せざるを得ない長期的かつ厳しい課題は解消されないだろう」と述べた。
「中国網日本語版(チャイナネット)」2026年1月19日
http://japanese.china.org.cn/jp/txt/2026-01/19/content_118287414.htm
馬鹿が知ったかぶりをして中道改革連合を「中核党」とか「中核連合」と揶揄するのが一番反吐が出る。もっと戦後史と左翼史を勉強しろよ(と言っても無駄なのだが)。
— 古谷経衡(作家,評論家,社団法人令和政治社会問題研究所所長) (@aniotahosyu) January 18, 2026
衆議院の解散・総選挙に向け立憲民主党と公明党は立ち上げる新党の名称を「中道改革連合」とすると発表しました。
公明党 斉藤鉄夫 代表
「新党の名前は『中道改革連合』、略称『中道』といたしました」
公明の斉藤代表は新党の立ち上げについて、「大変大きな一歩を踏み出した」と話した上で、「日本の経済の安定と平和を保っていくということが中道だ」と強調しました。
立憲民主党 野田佳彦 代表
「生活者の視点に立って生活者ファーストの視点で、現実的な政策を打ち出していこう」
https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/2406989?display=1