報道ステーションのドローン映像みたけど、室内で既にふらついてるし、不安定な状況なままで間に合わせなきゃと慌てて飛び出した様に見える
— いちのせさくや⌘宇宙猫 (@saku_is) November 28, 2025
リハーサルが出来てなかったのかな?
何にせよ人がいなくて良かったよね
小さくても当たると痛いし…
報道ステーションのドローン映像みたけど、室内で既にふらついてるし、不安定な状況なままで間に合わせなきゃと慌てて飛び出した様に見える
— いちのせさくや⌘宇宙猫 (@saku_is) November 28, 2025
リハーサルが出来てなかったのかな?
何にせよ人がいなくて良かったよね
小さくても当たると痛いし…
北京のスシロー大盛況で5時間待ち、「ダフ屋」行為も横行―香港メディア
香港メディアの香港01は26日、北京のスシローは5時間待ちの大行列で、「ダフ屋」まで出現していると報じた。
記事は、「日中関係が悪化しているものの、中国の消費者のスシロー熱は衰えていない」と指摘。中国の報道を引用し、あるネットユーザーが「スシローに行こうと思ったがオンライン予約ができなかったので、あるプラットフォームでダフ屋業者から38.88元(約860円)で整理券を購入した」と投稿したことを紹介した。
同ユーザーによると、ダフ屋は購入者に整理券を渡すのと引き換えに、購入者が入店後に別途、店の機械で整理券を2枚発券してダフ屋に渡すよう指示。これにより、ダフ屋本人は店に入らなくても継続的に新しい整理券を入手できる仕組みになっている。ダフ屋から整理券を購入しない一般の客は待ち時間が5時間ほどになることもあるという。
中国のSNS上では実際にこのシステムを利用したとのコメントが相次いでいる。ある女性は最近、36.66元(約810円)を支払い店頭で整理券を発券した後、指定された場所でダフ屋と整理券を交換した。女性が発券したのは600番台だったが、ダフ屋から受け取ったのは230番だったといい、「もしこのサービスを利用しなければ400組も待つ必要があった」と話した。
女性によると、ダフ屋に新しい整理券を渡さない場合は、購入金額が1枚50元(約1000円)に上がるという。
中国のスシロー公式アプリでは、北京の店舗は11月24日から12月23日までの予約枠がすでに埋まっており、巷では「北京で最も予約が取りにくい店」と呼ばれているという。
このシステムを暴露したネットユーザーはダフ屋業者から「重大な権利侵害で法的手段を取る」などと警告を受けている。現在、同プラットフォーム上で表示されている「商品」はすべて売り切れ状態だという。
スシローの店舗スタッフは「こういうことは毎日起きている。発見した場合は速やかに制止する」と説明した。
https://topics.smt.docomo.ne.jp/article/recordchina/business/recordchina-RC_965005
いま、音楽番組に求められているものは何でしょうか。いや、そもそも音楽番組自体が求められているのでしょうか。
『with MUSIC』(日本テレビ)が来春で終了すると報じられました。番組開始から約2年、視聴率に改善の兆しが見えなかったことが、終了の判断につながったようです。
ネット上では、有働由美子さんと松下洸平さんの両MCに対する厳しい意見が飛び交っています。「有働さんのトークは正直面白くない」とか、「松下洸平さんのリアクションが薄く、ゲストを盛り上げる気がないように見える」など、散々な言われようです。
何度か番組を観たことのある筆者もほぼ同じ感想です。有働アナは下世話に振れるのか、それとも真面目に進めるのかがいまひとつはっきりせず、さらに松下洸平さんもその隙間を埋めるような話術があるわけではありません。
そのため、小峠英二さん、大島美幸さん、吉村崇さんといった芸人がサポート役として登場したのでしょう。しかし、かえって散漫な印象になり、ゲストが置いてけぼりになる場面が目立ちました。
■音楽の魅力を伝えきれない現実
加えて、肝心の歌唱・演奏コーナーも迫力に欠けます。NHKをはじめとする民放各局でも音楽番組は放送されていますが、日本テレビ系の音質はやけにシャカシャカと軽く、テレビ越しにカラオケの音漏れを聞いているような印象です。これでは音楽の魅力は十分に伝わりません。
音を圧縮せざるを得ない現実的な制約はあるのでしょう。しかし、それにしても平板で薄すぎるのが正直な印象です。
こうした経緯もあり、『with MUSIC』はスタート当初から現在に至るまで焦点が定まらないまま進んできました。そのため、終了もやむを得ないという印象です。
しかし、司会のトークや音質が改善されていたとしても、『with MUSIC』が人気を回復できたかと言われると、そこはやはり難しかったのではないでしょうか。
全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/57db06b8208dfbcff6a5a61c59476f67244ec5ae
茂木敏充外相は28日の衆院外務委員会で、米中関係を「G2」と表現したトランプ米大統領には中国と共に世界を主導する認識があるのではとの質問を受け、「国際社会にとって米中関係の安定は非常に重要」と述べ、直接のコメントは避けた。国民民主党の深作ヘスス氏への答弁。
トランプ氏は10月末の韓国での習近平国家主席との米中首脳会談の直前、SNSで「G2(の会談)が間もなく開催される」と投稿。会談後にも「習氏とのG2会談は素晴らしいものだった」と振り返った。ヘグセス国防長官も「トランプ氏の歴史的なG2会談は、米中の永続的な平和と成功の基調を定めた」と投稿した。
深作氏は「トランプ氏はG2、すなわち世界を主導する2大国という認識を示唆する単語を使っている」と述べ、受け止めを尋ねた。
茂木氏は「発信について一つ一つコメントすることは控えたい」とした上で、「わが国は同盟国・米国との強固な信頼関係の下、中国に対しては、大きくなってきた立場にふさわしい責任を果たすよう働きかけたい」と述べた。
https://www.sankei.com/article/20251128-O6W4TMA3DNHGVKJ7CEYKJHR4KM/
元大阪市長で弁護士の橋下徹氏(56)が28日、ABCテレビ「newsおかえり」(月~金曜午後3時40分)に出演。高市早苗首相の台湾有事に関する国会答弁を巡り、中国外務省が日本への渡航自粛を呼びかけるなど、日中関係は急速に悪化の一途をたどっていることに言及した。
高市氏の中国に関する存立危機事態発言について「失言だと思う」と述べ、一方で「まだマシだった。これが武力衝突か何かの本気のところで前のめりになったらとんでもないことになる」と指摘した。
悪化する日中関係で一部のホテルでは中国団体客のキャンセルが相次いでいる。社員を休ませている旅行代理店もある。橋下氏は「この件で多くの人はマイナスのことがないから高市さんがんばれと言うけど、政治家の失言で一部の人でも仕事がキャンセルになったり、仕事がなくなってしまうことを、われわれは認めてもいいのかな」と疑問を呈した。
https://news.yahoo.co.jp/articles/5e3812752b764f4424a773d42861190bae347d09
つまり北大生協は、北大後期日程の受験生限定の宿泊プランを
— デッドセクション (@ACDCSection) November 28, 2025
「受験生です」
とウソをついて予約し宿を確保しようとする嵐のファンが一定数居ると想定してる訳だ。
もうモラルも何もあったもんじゃないな。https://t.co/Ym9ifFq9hR
北海道大学の後期日程入試が、思わぬ事態に直面している。2026年3月12日の試験日の翌日から、アイドルグループ「嵐」のラストツアーが札幌市内で開催されるため、北大受験生にも影響を与えるのではないかと懸念する声がSNS上で相次いだためだ。
北大生活協同組合では例年、前期・後期日程周辺のホテルや航空券を公式サイトで提供している。25年11月27日には、ラストツアー開催を受けての対策を発表し、後期入試の分の予約については、受験票の提出を求めることがあるとした。
https://news.livedoor.com/article/detail/30085533/
バンダイナムコフェス2025 in 上海、
— あんせいきこうりん@ (@kyu0817a) November 28, 2025
演者が歌ってる途中で政府の指示で「日本アーティストの演出は全面禁止」になり、強制中止→そのままスタッフに連れられて退場…。
これで中華圏の海外イベントは全部終わった感ある pic.twitter.com/xqypfcvk6f
アイドルグループ「ももいろクローバーZ」は、29日上海・西岸ドームアートセンターにて開催予定の「バンダイナムコフェスティバル2025」の出演中止を公式サイトで発表した。
公式サイトで「11月29日に上海・西岸ドームアートセンターにて開催の「バンダイナムコフェスティバル2025」への出演につきまして、主催者様よりやむを得ない諸事情によりライブパートを中止するとの連絡を受けました」と発表した。
そして「出演を楽しみにお待ちくださっていたファンの皆さまには、このような直前のご案内となりましたことを深くお詫び申し上げます。何卒ご理解賜りますよう、よろしくお願い申し上げます」と謝罪した。
https://news.yahoo.co.jp/articles/6f8a9543b27a7275761993e457a662e02b2a7df3
セーラームーン公演中止 中国、北京や浙江省
【北京共同】中国浙江省杭州市で28~29日に計3回の公演を予定していた人気アニメ「美少女戦士セーラームーン」のミュージカルが中止となった。公式ウェブサイトが28日発表した。「やむを得ない事情により、現地の判断に従った」という。
北京市で12月19~21日に予定していた計5回の公演も中止した。中国ツアーは上海市を含む3都市で実施予定だった。上海公演についても「協議中」としている。
中国政府が高市早苗首相の台湾有事を巡る国会答弁に反発する中、中国では「クレヨンしんちゃん」シリーズ最新作など日本映画2作品の公開も当面見合わせとなった。
https://news.jp/i/1367125349541544944
立憲民主、党内の野田代表批判を警戒…執行役員にグループ会合への出席自粛を要請
立憲民主党が、重要事項を決定する執行役員約10人に対し、党内グループ会合への出席を自粛するよう求めていることがわかった。党内では最近、野田代表に批判的な議員の動きが活発化しており、執行部は神経をとがらせている。
自粛要請は、今月中旬に複数グループが開いた勉強会に執行役員を含む数十人が集まったことがきっかけだ。党幹部は「党内対立につながりかねない」として、執行役員にグループ活動への参加を控えるよう呼びかけた。
立民のグループは自民党の旧派閥とは異なり、掛け持ちが可能で、勉強会の側面が強い。ただ、昨年9月の立民代表選ではグループ単位で候補者を支援する動きも目立っていた。
党内の消費税減税派は27日、国会内で勉強会を開き、約20人が出席した。党勢低迷が続く中、消費税引き下げを野党連携の旗印にすることを求めており、参加者は「現執行部では野党はまとまらない」と批判した。
執行部と距離を置く小沢一郎衆院議員が率いるグループには、加入者が相次いでおり、党所属議員は21人となった。代表選への候補擁立が可能となり、小沢氏は「(人数が)増えることは良いことだ。本当の仲間になれる」と語っている。
https://news.yahoo.co.jp/articles/d84c4d676422b343e23592fe03736f8138417d6b
高市首相と立憲 野田代表の党首討論において
中国外務省は
「再び言及しないことと、誤った発言を撤回することは全く別のことだ」と反論している
香港フェニックステレビの記者は
「これ以上撤回する必要がないと考えているのか」
野田代表 「首相は従来の政府答弁から踏み込まない慎重な答弁に終始していたと思ったので『事実上撤回したのではないか』と感想を申し上げた
そう思わない人もいるかもしれないが、私の印象の話だ」と答えた
https://youtube.com/watch?v=PDUGNjD87XA
野田代表の印象など誰も興味はない!
高市首相と立憲 野田代表の党首討論において
— カシミール88 (@kashmir88ks) November 28, 2025
中国外務省は
「再び言及しないことと、誤った発言を撤回することは全く別のことだ」と反論している
香港フェニックステレビの記者は
「これ以上撤回する必要がないと考えているのか」
野田代表… pic.twitter.com/MNDfMYeZrZ
高市早苗総理が26日の立憲・野田佳彦代表との党首討論で、企業団体献金の受け手規制法案に賛成するか聞かれ、「そんなことよりも定数削減を」と発言し、野党などから批判が出ている。これについて国民民主党の榛葉賀津也幹事長は28日の会見で「揚げ足をとる政治はやるべきでない」と語った。
記者が「政治改革は“そんなこと”なのかと野党から批判がでているが、法案を出している国民民主党としてどう評価しているか?」と質問。榛葉幹事長は「私は言葉尻をとるつもりありません。揚げ足をとる政治はやるべきではないです。高市さんはそういう政治家ではないです。ですからそういう意図で言った言葉ではないと思いますから、すべての問題に真摯に取り組むべきだと思います」と語り、問題視しない考えを示した。
https://news.yahoo.co.jp/articles/bbdaeacc606792b1a1c31493eabc650c18fb8129
朝日新聞記者「高市首相の『そんなことよりも』発言に野党から批判が出ているが」
— あーぁ (@sxzBST) November 28, 2025
榛葉幹事長「私は言葉尻を取るつもりはありません。発した一言で揚げ足を取る という政治はやるべきじゃない。 高市さんはそういう政治屋ではないです」
やはり立憲ではなく国民民主党が野党第一党になるべき pic.twitter.com/v85Dnux1Pv
野田氏は26日の党首討論で高市首相に台湾有事を巡る今回の答弁を「独断専行ではないか」とただしたのに対し、首相は「政府がすべての情報を総合して判断する」と従来の政府答弁を繰り返した。野田氏は討論後、記者団に「具体例を言わなくなった。事実上の撤回だと受け止めた」と語った。
一方、毛報道官は「再び言及しないことと、誤った発言を撤回することは全く別のことだ」などと語っている。
フェニックステレビの記者も、野田氏の発言を挙げて「中国は反論している。これ以上撤回する必要がないと考えているのか」と尋ねると、野田氏は「首相は従来の政府答弁から踏み込まない慎重な答弁に終始していたと思ったので『事実上撤回したのではないか』と感想を申し上げた。そう思わない人もいるかもしれないが、私の印象の話だ」と答えた。
https://www.sankei.com/article/20251128-UOEKAUQLHVFC3DPUISBQG3DPAM/
「ショック」社民・福島氏 離党した新垣氏が立民・小沢グループ入り 社民は衆院議員ゼロ
社民党の福島瑞穂党首は26日の記者会見で、同党を離党した新垣邦男衆院議員(沖縄2区)が無所属のまま立憲民主党の小沢一郎衆院議員が率いる党内グループ「一清会」(小沢グループ)に入ったことについて、「ショックだ。とても残念だ」と述べた。
社民は19日の常任幹事会で新垣氏の離党を承認し、初めて衆院議員が事実上不在となった。新垣氏は25日の小沢グループ会合で入会が了承された。
会見で福島氏は「新垣氏が小沢氏の派閥に入ったということを、報道で知った」と説明。新垣氏が離党承認前日の18日に小沢氏の事務所を訪問したことを耳にしたといい、「もしかすると、前からこの話があったのではないか。新垣氏は社民党に対し『無所属でいる』と言っていた。確かに立憲の党員にはなっていないかもしれないが、立憲の中に小沢氏の派閥があるわけだから、立憲に行くのも時間の問題だ」と予想した。
全文はこちら
https://www.sankei.com/article/20251127-CR55KTAYOBASNP5ERBI5YVMQFQ/
大阪府知事、大阪市長を務めた弁護士の橋下徹氏が28日、自身のX(旧ツイッター)を更新。高市早苗首相の台湾有事についての国会答弁をめぐり、トランプ米大統領が中国を刺激しないよう求めたとの米紙の報道について言及した。
「トランプ氏、高市首相に中国を刺激しないよう求める 台湾問題で」の見出し記事を添付した上で、橋下氏は「高市さんの件の存立危機事態発言は、中国への抑止力にもなっていないし、アメリカとの信頼関係を強くするものでもなかった。自分の行動を冷静に評価できず、全て正当化する人は必ず負ける」と警告。
さらに「高市さんは反省したので、まだマシ」とした一方、「問題は高市さんの発言を絶対的に正当化する一部の高市さん熱烈応援団。プライドの高い人ほど、一度高市さんの発言を高評価した自分を正当化し続ける。そのような人たちの声に左右される国家運営になると非常に危険」と指摘した。
トランプ大統領が、24日に習近平国家主席、高市首相と相次いで電話会談。その内容について、26日の米紙「ウォール・ストリート・ジャーナル(WSJ)」は、トランプ大統領が台湾問題について中国を刺激しないよう日本側に求めたと報じた。木原稔官房長官は27日の会見で、WSJの報道を否定している。
https://news.yahoo.co.jp/articles/51a5ab2b28598ead8658319310cc665fdd3bb913
経団連の筒井義信会長は28日、中国の呉江浩駐日大使の求めに応じ東京都内で面会した。高市早苗首相の台湾有事に関する国会答弁を契機とした日中関係の急速な冷え込みを踏まえ、両国の経済交流を継続する重要性を訴えたとみられる。
https://www.47news.jp/13520045.html
首相に台湾問題で発言抑制要求か 米紙報道(共同通信)
https://news.yahoo.co.jp/articles/72f73e1593dd9b33858f105c02b89afe8e7bd333
↓
何度も申し上げているように、外交は先手の根回し。
元北京駐在の外交官経験者として、偉そうな事を言うようですが。
中国と揉めた時点で、先にトランプ大統領と電話で意思疎通すべきでした。今回は先に米中でやっちゃった。
あと、米中首脳会談直後の
トラ『私の任期中に、台湾侵攻はない』
この裏を読み解くべきでした。つまり、台湾についてすでにディールが成立していた可能性があります。
首相に台湾問題で発言抑制要求か 米紙報道(共同通信)https://t.co/GEYStfNio3
— いさ進一 前衆議院議員 (守口市、門真市、大阪市鶴見区、大阪市旭区) (@isashinichi) November 27, 2025
↓
何度も申し上げているように、外交は先手の根回し。
元北京駐在の外交官経験者として、偉そうな事を言うようですが。…
米紙ウォールストリート・ジャーナル(WSJ)は26日、トランプ大統領が24日(日本時間25日)に実施した高市早苗首相との電話会談で、台湾問題に関する発言を抑制し、中国を刺激しないよう求めたと伝えた。台湾を巡る日中間の緊張の高まりが米中関係に波及し、貿易交渉に影響が出るのを避けたい考えという。
日米電話首脳会談前には、中国の習近平国家主席がトランプ氏と電話会談し、台湾問題を提起していた。WSJによると、トランプ氏は、台湾有事が存立危機事態になり得るとした高市氏の国会答弁の撤回は求めなかった。
https://news.yahoo.co.jp/articles/72f73e1593dd9b33858f105c02b89afe8e7bd333
以前引越革命とかいう安会社に引越依頼したらパソコンを勝手に廃棄で持ってかれたことがあり、クレーム入れても電話の受付だったから証拠ないヨン♪され、しゃーなし消費者センターに泣きついたら即「やっぱりパソコンありまちた…」と返答きて、消費者センター有効なんだな…と感心したのを思い出した
— ゆたろ (@yuyuyutarokun) November 26, 2025
立憲民主党の野田代表、中国政府に怒られるw🤭
— Tokyo.Tweet (@tweet_tokyo_web) November 28, 2025
野田代表、具体例が出なかったことを「事実上の撤回と受け止めた」
↑
中国外務省「再び言及しない」ことと「撤回」は性質が全く異なる」 pic.twitter.com/RvwrliBhDn
党首討論での高市総理大臣の台湾有事に関する答弁を巡って立憲民主党の野田代表が「事実上の撤回」という考えを示したことについて、中国外務省は「絶対に受け入れない」と強く反発しました。
野田代表は26日の党首討論で、台湾有事を巡って高市総理に質問した際、具体例が出なかったことを「事実上の撤回と受け止めた」と述べました。
これに対し、中国外務省の報道官は「再び言及しない」ことと「撤回」は性質が全く異なるとし、「高市氏の誤った発言に対する希薄化、ごまかし、隠蔽(いんぺい)で、絶対に受け入れない」と強く反発しました。
https://news.yahoo.co.jp/articles/2361d870e7a8fec5cd79e3e95307975cd58d1036
New – 「妻がまだ中に」香港の高層マンション群で大規模火災、36人死亡・279人不明https://t.co/C5u7G2WCRQ pic.twitter.com/GvQPZMFuvw
— ロイター (@ReutersJapan) November 26, 2025
香港・大埔区の高層住宅群で26日午後、大規模な火災が発生し、当局によると、28日朝までに少なくとも94人の死亡が確認され、300人近くが行方不明となっている。重体となっている人も数十人に上っている。現地メディアは、一部の住民が建物内に閉じ込められたと伝えている。
当局などによると、火災は午後2時51分(日本時間午後3時51分)に、高層住宅群「宏福苑(ワン・フク・コート)」で発生。消防当局は午後6時22分に、火災として最も深刻なレベル「5」に分類した。
出火時の現場写真では、炎と灰色の煙が高層住宅から立ち上り、一帯の上空を覆っていたことがわかる。
当局の27日の説明では、消防隊員767人が消火活動にあたった。消防車128台、救急車57台、警官約400人も出動した。
https://www.bbc.com/japanese/articles/c0r9n0p7y2po
立憲民主党の原口一博議員、高市首相擁護に熱弁をふるう
— Tokyo.Tweet (@tweet_tokyo_web) November 28, 2025
「今回、高市さんに謝れのなんの言ってるけど、国際社会は強いメッセージで彼女を支えてますよ。むしろ国内のほうが彼女を批判してる」 pic.twitter.com/xHArs6UaG0
立憲民主党の原口一博衆院議員が24日、X(旧ツイッター)を更新。自民党の石破茂前首相が高市早苗首相の台湾有事に関する国会答弁に苦言を呈した件について否定的な考えを示した。
石破氏は23日、ABEMA「ABEMA的ニュースショー」で「歴代政権は細心の注意を払いながらやってきた。それほど日中関係は微妙なものだ」と発言。
原口氏は「石破前首相、台湾有事答弁で高市首相に苦言 『表で言う話でない』」と題した記事を引用した上で「昨日まで総理だった人が言うべき話しでない」と指摘した。
https://www.nikkansports.com/general/nikkan/news/202511240001194.html
玉川徹さん「予算委員会を止められたくなかったからだっていう風に言ってんるんです」←何か問題でも?
— にゃこなす🍆🐈⬛ (@33chokemaru) November 27, 2025
「政治とカネの問題でそんな事よりも定数削減やりましょうってそんなことって言ったんですよ。これもビックリ』
←はい7割くらいの国民がどうでも良いと思ってます。
pic.twitter.com/DHmIJPIVEk
26日の党首討論で、立憲民主党の野田佳彦代表が企業団体献金規制を迫ったのに対し、高市早苗総理が「そんなことより定数削減をやりましょう」と発言したことに批判がおきている。このことについて27日午後の会見で木原稔官房長官が釈明した。
記者が「高市総理が野田代表との企業団体献金の見直しをめぐるやり取りの中で『そんなことより定数の削減をやりましょう』と発言したが、この『そんなことより』という発言に対して野党側から総理の政治改革への姿勢を疑う指摘が相次いでいる。この発言の真意と、政治の信頼回復に政権としてどのように取り組むか」と質問。
木原官房長官は「党首討論におけます個々の議論の内容についてこの場で政府の立場からコメントすることは差し控えます」としたうえで「高市総理は党首討論のもう残り時間がなくなる直前であった中で、急いで話題を転換する趣旨でそのような表現を用いたものと受け止めております。また政治改革について高市総理は国民の皆様の政治への信頼を回復するための改革にも全力で取り組んでまいると、そういった旨を述べられているものと承知しています」と釈明した。
https://news.yahoo.co.jp/articles/48011adbda1679db36bcd233eba903459f16d748