選挙の中盤、ある自民党の大物議員から電話があった。
「高市総理はひとりで決めたがる。数を取らせたら、ますます調子にのって、自分の独断で何でも決めてもいいと思う危険性がある」
「このままいくと日本経済がトリプル安になって、高市ショックがあるかもしれない」
自民党内部でも、高市総理に対する危機感が広がっていることを知り、あらためて私のなかで覚悟が固まった。
この選挙を、日本の歴史の分岐点にしてはいけない。
今回、さまざまな事情で投票できない若者たちに、「あのとき自分が意思表示をできていれば」と悔やませてはならない。
未来は彼らのものなのだ。
日本を、地球の裏側で戦争のできる国にしてはならない。
民主主義と平和主義を守り抜く。
経済破綻を食い止め、国民の暮らしを守り抜く。
みなさん、最後のお願いです。
いま高市総理をとめられるのは「中道改革連合」です。
力を貸してください。
選挙の中盤、ある自民党の大物議員から電話があった。
— つじもと清美 (@tsujimotokiyomi) February 7, 2026
「高市総理はひとりで決めたがる。数を取らせたら、ますます調子にのって、自分の独断で何でも決めてもいいと思う危険性がある」
「このままいくと日本経済がトリプル安になって、高市ショックがあるかもしれない」… pic.twitter.com/LVyCO6hWfm
