左派さん、ついに辺野古転覆事故のご遺族にまで矛先を向け始めた。
— フォックス・コン (@yominokuni140) April 19, 2026
あの記事のどこに「政治利用」や「国家寄りの思想」と断じる根拠があるのか?悪質なレッテル貼りにしか見えない。
悲しみの渦中にあるご遺族が、さらにネット上の誹謗中傷に晒されるとしたら、あまりにも理不尽で許せない。 pic.twitter.com/18THvKlvDa
沖縄県・辺野古沖で2026年3月16日に起きた船の転覆事故で、亡くなった同志社国際高校(京都府)2年の武石知華さん(17)の遺族が、自らの沖縄訪問時には船の運航団体から謝罪などがなかったとnoteへの投稿で明かした。
同校やツアー会社は当時、遺族に会って対応したという。一方、運航団体の「ヘリ基地反対協議会」(名護市)は、遺族や同校に直接謝罪したいと後に書面で申し入れたと報じられている。
■高校やツアー会社は、対応してくれたというが…
この事故では、同志社国際高校の生徒ら21人が乗った2隻のうち、「不屈」が転覆した後、助けに向かった「平和丸」も転覆した。不屈の男性船長(71)と平和丸に乗っていた武石さんが亡くなっている。
https://news.yahoo.co.jp/articles/a15c5d0c3c17144f68793015b21147c4fdf50cf9
