「責任転嫁」? 最も多くのエネルギーを消費し、CO2を最も多く排出している2つの国はどこだ? そして、パリ協定の適用を拒否している2つの最大の国はどこだ? ああ、そうだ、中国とアメリカだ。
日本がただのアメリカの植民地ではないかと疑いたくなるな。
“Blame shifting”? Qui sont les 2 pays qui consomment le plus d’énergie et émettent le plus de C02? Et qui sont les 2 plus gros pays qui refusent d’appliquer les accords de Paris? Ah oui, la Chine et les USA.
— eMiXeL (@eMiXeL26) June 30, 2026
C’est à se demander si le Japon n’est pas juste une colonie américaine.. https://t.co/iaw5s54DKw
フランスのパリ市副市長が最近、フランスを襲った記録的な猛暑をめぐって、米国にも一部責任があると批判した。
30日、英紙テレグラフによると、パリ市のオードリー·プルバル国際関係担当副市長は、フランスのエアコン不足の現実を嘲弄してきた一部の米国人を狙って、このような主張をした。
最近、オンラインでは米国人、特に米国南部の砂漠地帯や熱帯性気候地域に住む人々の間で、フランスと西欧の人々が自分たちは毎年体験する暑ささえ耐えられないというような嘲弄が続いた。
これに対しプルバル副市長は最近フェイスブックを通じて「米国言論人とソーシャルメディアインフルエンサーの一部はパリのすべての部屋にエアコンが設置されていないという理由でパリを批判し嘲弄してきた」として「本当にあきれる」と書いた。
彼は「世界で2番目に多い温室効果ガスを排出する国家として、皆さんは地球温暖化とそれによってフランスが体験している被害に相当な責任がある」として「エアコン普及率が90%に達する皆さんの都市もこの問題と無関係ではない」と指摘した。
https://www.mk.co.kr/jp/world/12087066
