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69件のコメント

「内燃機関しか作れない日本企業が潰れないのがおかしい」と主張する中国EV絶賛派、厳しすぎる現実を突きつけられてしまう

1:名無しさん


 

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28件のコメント

「アメリカの警察がそんな及び腰になるなんて一体どんな犯人が……」とホテル籠城への突入動画を見た人が困惑、これは及び腰になりますわ……

1:名無しさん




黎明期には、法執行官はそれぞれ個人所有の銃器を携行して職務に当たっていた。その後、産業化の進展と組織化の試みとともに、拳銃の標準化が検討されるようになり、1897年には、ニューヨーク市警察が.32口径のコルト・ニューポリスを制式拳銃として採用した。その後しばらく、北部では.38スペシャル弾仕様の回転式拳銃、南部ではコルト・シングル・アクション・アーミー(後にコルト・ニューサービス)のような大口径拳銃が一般的となった。しかし.38スペシャル弾では車のドアなどを撃ち抜くほどの威力はない一方、大口径拳銃では日常業務には嵩張りすぎたことから、1935年に.357マグナム弾が登場すると、これを用いた中型の回転式拳銃が広く用いられるようになった。例えば1970年代のロサンゼルス市警察ではS&W K-38 コンバット・マスターピースが制式採用されていたものの、警官の間では私物としてコルト・パイソンやコルト・トルーパーを購入・携行するのが一般的であり、特に前者はステータスシンボルとなっていた。またS&W コンバットマグナムはFBI捜査官の間で好評を博し、後に同社のM13が制式採用された。

1960年代以降の犯罪率の上昇とともに火力不足が問題となり、1967年にイリノイ州警察(英語版)がS&W M39を導入したのを端緒として、1980年代にかけて9x19mmパラベラム弾仕様の自動拳銃への転換が始まった。また1986年のマイアミ銃撃事件でストッピングパワー不足が問題になったことから、大口径化が志向されることとなった。FBIにおいては、まず10mmオート弾仕様のS&W M1076が試験的に採用されたのち、1997年5月には.40S&W弾仕様のグロック22とコンパクトモデルのグロック23が採用された。

しかしその後の弾薬技術の発達に伴って、9x19mmパラベラム弾でも.40S&W弾や.45ACP弾と大差のない威力を発揮できるようになり、また反動の小ささやグリップの細さから特に速射時の射撃精度に優れる面が評価されて、2015年には、制式拳銃の9x19mmパラベラム弾への回帰が決定された。

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A2%E3%83%A1%E3%83%AA%E3%82%AB%E5%90%88%E8%A1%86%E5%9B%BD%E3%81%AE%E8%AD%A6%E5%AF%9F

 

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40件のコメント

蒲原鉄道と北越高校の対立が決定的になった模様、蒲原鉄道の前社長が本音をぶっちゃけてしまい……

1:名無しさん


【文春砲】蒲原鉄道の前社長、「北越高校は嘘つき」とぶっちゃける

小林誠前社長
「営業担当の金子に聞いたが、金子は北越の先生にマイクロバスとレンタカーの見積りを直接伝え、先生は『費用の問題もあるのでレンタカーにする』と言ってたとの事で、学校は嘘ついてますよ」

この証言だと、会社からレンタカーの手配を選択肢に入れてたという事になるよな

校長は主張の相違については濁してたし、会社と学校の双方にとって白バスレンタカーは都合が良くて学校、顧問も知ってたんだろうな

やっぱり顧問は嘘ついてる?

校長「会社と学校との主張の食い違い…なぜ違うかは私はコメントしづらい所で…」

顧問「私は事故になって初めて、白ナンバー車で運転手が蒲原鉄道の社員じゃない事を知った」



 5月6日、福島県の磐越道で北越高校ソフトテニス部の部員の稲垣尋斗さん(17)が亡くなり、20人が重軽傷を負った事故。北越高校側と、マイクロバスを手配した蒲原鉄道側の主張が大きく食い違うなか、蒲原鉄道の前社長が「週刊文春」の取材に応じ、「北越高校はウソを言っています」などと訴えた。

大きく異なる蒲原鉄道と北越高校の言い分

 マイクロバスを運転していた若山哲夫容疑者(68)は5月7日、過失運転致死傷の疑いで福島県警に逮捕された。若山容疑者を巡っては、旅客運送に必要な「二種免許」を所持しておらず、違法な“白バス”行為にあたる疑いも浮上している。

https://bunshun.jp/articles/-/88516

 

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某量販店でDysonの空気清浄機(5万)を購入、「アプリ操作可・フィルター掃除不要・Vポイント使用可」と説明されていたが……

1:名無しさん

 

 

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74件のコメント

NHK大河を視聴して『左派の階級闘争史観』を披露した御仁、「江戸時代の百姓一揆と混同してませんか?」と総ツッコミを食らった結果……

1:名無しさん




 俳優の仲野太賀が主演を務めるNHK大河ドラマ『豊臣兄弟!』(毎週日曜 後8:00 NHK総合ほか)の第18回「羽柴兄弟!」が10日に放送された。冒頭のナレーションで“長篠の戦い”が一気に処理され、SNSでは驚きの声が相次いだ。

 大河ドラマ第65作となる同作は、天下人・豊臣秀吉の弟で“天下一の補佐役”とも称される豊臣秀長を主人公に、戦国時代を描く作品。秀長を仲野、秀吉を池松壮亮が演じている。

 第18回では、秀吉が織田家家老に昇格し、北近江を拝領。長浜城を築き、羽柴姓を名乗るようになる。小一郎こと秀長も羽柴小一郎長秀と改名し、城下統治を任されることになった。

https://news.yahoo.co.jp/articles/058882ae292a0fb8f7c9a1e3646f47254cfe5310

 

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59件のコメント

「石破政権が始めた方向は素晴らしい」とモーニングショー出演者が絶賛、それを変えた高市政権に対しては……

1:名無しさん


🚨今朝のモーニングショー、露骨すぎて逆に笑っちゃいます‼️😂🤣

🤡玉川徹氏、
「石破政権が始めた方向は素晴らしい」🎊🎉

「次の政権がそれをひっくり返した」⤵️

「その先は日本人にとって不幸」☠️

…と、「とにかく高市政権」を悪者化‼️😩

しかも文脈的に完全に
「高市政権で日本は不幸になる」
という印象操作爆裂💥

⚠️要するに、
✅石破路線は絶賛
✅保守路線は時代遅れ扱い
✅「高市は危険」という空気作り

を、米や炊飯器の話に見せかけてやってます🤭

これ、 情報番組のフリをした政治誘導そのもの😡💢

 

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23件のコメント

「業界関係者ならこんな書き方はしないはずだ」とバス運転手が『北越高校が出した証拠』に困惑中、これは本当にバス会社が渡したものなの?

1:名無しさん




福島県郡山市の磐越自動車道で北越高(新潟市)の男子生徒1人が死亡したマイクロバス事故で、同校は10日夜、2回目の記者会見を開き、灰野正宏校長のほか、事故に遭った同校男子ソフトテニス部顧問の寺尾宏治教諭が初めて公の場に姿を見せた。記者会見の主な一問一答は次の通り。



寺尾教諭 事故を起こす前から運転が正常ではなかったと部員や保護者から聞いていた。私がバスに同乗してさえいれば、事故を防ぐことができたかもしれず、同乗しなかった判断は誤りだった。惨事を防げなかった責任を重く感じている。心からおわびする。

――マイクロバスが白ナンバーだったという認識はあったのか

寺尾教諭 事故のあと、バスが白ナンバーで、運転手も蒲原鉄道の従業員ではないことを知った。(バスが学校を出る前にナンバーを)私が確認すべきだった。

https://www.sankei.com/article/20260511-3IHXTPSG75MRHD4JWLC653JTHY/

 

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33件のコメント

「残念ですが内部から情報が漏れた可能性があります」と某沖縄メディアの担当者が激怒、抗議団体の関係者を呼んでイベントをやっていたが……

1:名無しさん


《辺野古転覆事故》抗議船代表の講演内容めぐり主催の琉球新報社が「内部から情報が漏れた可能性」と参加者にメール “被害者”であるかのような姿勢に批判も

沖縄県名護市辺野古沖で修学旅行中の女子高生ら2人が亡くなった転覆事故をめぐる“闇”は深い。事故を報じるメディアと抗議船を運航する団体との関係、そして基地反対を掲げてきた地元政界の在り方までもが問われている。

〈4月18日のフィールドワークの内容をめぐって複数の新聞社や週刊誌から取材が寄せられています。記事になることも想定されます。非常に残念なことですが、内部から情報が漏れた可能性があります〉

大型連休中、沖縄戦に関するフィールドワーク参加者に届いたメールの送信者は沖縄地元紙・琉球新報社の担当者だった。

 念頭にあるのは、本誌・週刊ポストによる取材だろう。そして、琉球新報社が“情報漏洩”だと主張するのが、転覆した船を運航していた「ヘリ基地反対協議会」(反対協)の共同代表・浦島悦子氏によるフィールドワークでの講演内容のことだ。

 本誌は講演の音声データを入手し、琉球新報社への取材を進めていた。浦島氏の発言は衝撃的なものだったが、改めて経緯を振り返ろう。

https://www.news-postseven.com/archives/20260511_2108606.html

 

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タクシー乗り場で順番を譲られたタレント、「優しさ装った順番操作」だと不満を漏らしてしまった結果……

1:名無しさん


キンタロー。タクシー乗り場での「優しさ装った順番操作」に困惑「ずるくないですかぁ」

 ものまね芸人のキンタロー。が11日、Xを更新。タクシー乗り場での納得がいかない出来事を訴え「有識者の方、この事案の何か良い返し方ないですか?いつも悔しいです」とつづった。

 キンタロー。は「タクシー乗り場で最近普通に並んでいたら 座高の高いタクシーに乗れる順番なのに前に並んでた人が小さめのタクシーが嫌なのか優しさを装って、譲ってくる事案が自分には多発しており」と最近のタクシー乗り場で自分に起こる事象を説明。

 「小心者の私は何も言えずにそうするしかないけど、私もスーツケースとか荷物多いから できたら順番通りにいけば 座高の高いタクシーに乗れるならそうしたいのに、優しさ装って順番操作するの これずるくないですかぁ」と訴えた。

 この日も大阪駅で同じ目にあったといい「この場合どうしたら良いでしょうか」「私もできたら荷物が多くてトランクに入れるとうっかり忘れやすいしそのまま乗れる座高の高いタクシーがいいからこのままの順番でお願いしますって言えばいいのかな?」とも問いかけ。

 「有識者の方 この事案の何か良い返し方ないですか?いつも悔しいです」と結んでいた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/3745b83f5f47548f49a863f2bb8328478e5b9dfe

 

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「日本人は他国の文化も見習って常識をアップデートしろ」とハーフタレントが要求、マジで日本は母親の負担がデカすぎる上に母親に厳しい

1:名無しさん


「てんちむ」(登録者数163万人)が5月11日、自身のXを更新し、SNSで広がる子育て論争を踏まえ、日本社会における母親への負担の重さに苦言を呈しました。

てんちむは2024年4月に第1子となる男児の出産を公表し、当初は自身の意思で結婚せず、シングルマザーとして子育てを行うと表明していました。その後、今年1月30日に実業家の青汁王子こと「三崎優太」(同118)と結婚していたことを3月に発表し、現在は2歳になる息子を育てながら活動を続けています。日本人の父と中国人の母を持ち、3歳ごろまでを中国で過ごしたという経歴があり、日中の子育て文化の違いに言及したこともあります。

てんちむはXに「SNSの子育て論争見てて、マジで日本は母親の負担がデカすぎる上に母親に厳しい」と書き込み、「当たり前に責任持って子育てしてるけど、そもそも他国の文化も見習って日本の行政や常識、環境をアップデートすべきだと思う」と訴えました。

続けて「だから少子化だったり子ども産みたいと思えないよなー」と、現在の日本における出産や育児への心理的な負担にも触れています。

全文はこちら
https://yutura.net/news/archives/155259

 

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「端的に言えば思慮が浅くコスパが悪すぎる」とロボコン出場者の設計に機械設計者が苦言、機械設計はとりあえず凄いんだけど……

1:名無しさん


 

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42件のコメント

「考えるだに恐ろしい事態になってた」と年明け解散がなかった場合の政治情勢が話題に、もたらされた結果があまりにも最善で……

1:名無しさん


 

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海外企業が大規模な対日投資を始めた件、「誰もが円は紙屑になると考えている」と個人投資家が主張して……

1:名無しさん




米グーグルの親会社アルファベットが円建て社債の発行を準備していることが11日分かった。円建て債の発行は同社として初めて。年限や金額は未定だが数千億円規模になるとの観測が出ている。市場環境次第で近日中の条件決定を検討する。

主幹事に米BofAセキュリティーズと米国みずほ証券、米モルガン・スタンレーを指名した。11日まで国内投資家に需要を聞き取り、発行する年限を絞った上で金額や利率を決める見通し。国…

https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUB111A80R10C26A5000000/

 

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「職員から死ぬほどコケにされとるやんけ……」と八代市の収賄議員への対応にツッコミ殺到、名前を言ってはいけないあの人……

1:名無しさん




 熊本県八代市の新庁舎建設をめぐる一連の疑惑は、6千万円の賄賂を受け取った疑いで市議らが逮捕される事件に発展した。市議はどんな人物なのか。市や議会関係者への取材を進めると、市職員がその存在を恐れ、言いなりになっていた実態が見えてきた。

角界から市議会へ

 笑顔の子どもたちを肩にのせる力士。

 逮捕された、市議の成松由紀夫容疑者(54)の立て看板に描かれた絵だ。市内で営むちゃんこ店の前に置かれている。成松容疑者のスローガンは「全ては子ども達の為に!!」だ。

 元力士の成松容疑者は、熊本県内の高校から名門日本大相撲部をへて、1994年にデビューした。春場所には序ノ口優勝も果たしている。

https://www.asahi.com/articles/ASV5833CSV58TLVB002M.html

 

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仏への帰国便に搭乗した女性がハンタウイルス感染症を発症、女性の容体は悪化していると仏保健相が明らかにし……

1:名無しさん


「ハンタウイルス」の集団感染が疑われているクルーズ船の乗客の1人で、フランスへの帰国便の機内で症状を訴えた女性が、検査で「陽性反応」を示したと地元メディアが伝えています。

フランスメディアによりますと、「ハンタウイルス」の集団感染が疑われているクルーズ船の乗客の1人で、10日にフランスへの帰国便の中で、症状を訴えた女性が検査の結果、「陽性反応」を示したということです。

フランスのラジオ番組に出演した保健相が明らかにし、女性の容体は「悪化している」としています。

また、同じ便で帰国したクルーズ船の乗客だったほか4人は、検査で陰性を示したということです。

https://news.yahoo.co.jp/articles/96ece479b161a9d3ad9cde27a9f444e3410ce65b

 

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ホルムズ封鎖で原油輸入量が激減した中国、「備蓄量との辻褄が合わない……」と専門家を困惑させている模様

1:名無しさん




中国は静かに世界の石油市場を再構築しています:

中国の原油輸入量は4月に前月比-20%減少し、1日あたり820万バレルとなり、少なくとも2年ぶりの低水準となりました。

これは、戦前水準の約1170万バレル/日から-30%、つまり-350万バレル/日の減少です。

これを分かりやすくするために言うと、この減少幅は日本の1日の総石油消費量にほぼ匹敵します。

また、これはホルムズ海峡を迂回するUAEパイプラインが供給する量の2倍に相当します。

さらに、中国の国有石油会社は、欧州およびアジアのバイヤーに対して原油の積荷を再販しており、これは世界的な供給不足にもかかわらず、在庫水準が十分であることを示す兆候です。

中国は深刻な不足の中でも、世界の石油市場を支えています。

https://x.com/KobeissiLetter/status/2053627228223631658

 

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女子枠批判に激怒した東大教授、「受益者は少数派だから批判は弾圧だ」と主張だしてしまい……

1:名無しさん




そもそも女子枠自体には批判の声もあり、実施している大学であっても反対派は少なくない。しかし、女子枠制度を推進すると国から補助金が得られるという理由から、表立って反対の声を挙げることは難しかったという。

「女子枠自体を否定するわけではありませんが、他の入試と比べて学力が低い学生が集まってしまうことを恐れています。実際、すでに実施している大学の先生と学会で会うと、その悩みを話されることが多い。中には、数学IIIを学習していないといった、理系ではあり得ない事態も聞きます。

もちろん、京大の入試ではそこまで極端なことにはならないと思います。しかし、2004年に『医学部保健学科』、2007年に『人間健康学部』が設置されて以降、一般教養の授業では学生間の学力差に苦労しています。定員割れが起きたということは、同じような事態が起こる可能性もあるので、選抜方法はより厳格にしてほしいです」(同前)

https://gendai.media/articles/-/163631

 

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「リアル『そいつの開発者俺だもん』案件になってて大草原」とサイゼリヤIPA告発騒動に目撃者騒然、よりによってその人に喧嘩を売るとは……

1:名無しさん





高木 浩光(たかぎ ひろみつ、1967年3月3日 – )は、日本のセキュリティ研究者。博士(工学)(名古屋工業大学)。産業技術総合研究所サイバーフィジカルセキュリティ研究センター主任研究員。ネット上では「ひろみちゅ」という愛称で呼ばれることもある。

企業ウェブサイトにおけるセキュリティホールの指摘や改善策を提言している。第3回情報セキュリティ文化賞受賞。

主にウェブ、RFID、日本における携帯電話やスマートフォンのサービスにどのような問題点があるかを指摘し、改善検討の必要性を訴える活動を行っている。自身のブログやTwitterで意見を表明するほか、各種情報セキュリティに関するセッションのパネリストや講演を行っている。

平成23年6月14日の国会法務委員会において情報セキュリティ専門家の参考人として意見陳述を行った。

RFIDの利用とプライバシーの問題についてや、行動ターゲティング広告についてまとめ、「NIKKEI NET:IT-PLUS」に寄稿して問題提起を行った。

ITシステム開発者向けに「サニタイズ言うなキャンペーン」を展開、「オレオレ証明書」問題の啓蒙を行った。

情報セキュリティに関連した事件について意見を表明することも多く、岡崎市立中央図書館事件においては市民団体主催のフォーラムで基調講演を行い、朝日新聞社にてインタビュー記事 が掲載された。

情報処理技術者試験の試験委員を務めている。

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%AB%98%E6%9C%A8%E6%B5%A9%E5%85%89

 

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「内部告発しても立場は守られます」との法律を信じた内部告発者たち、無惨すぎる結末の数々に衝撃を受ける人が続出中

1:名無しさん


 

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「氷河期世代からしてみればトラウマが湧き上がってくる」と中国人の告白に衝撃を受ける人が続出、中国が恐怖のデフレスパイラルに陥っているのがよくわかる

1:名無しさん





毎回中国に行くと、心に複雑な感情が湧き上がる。

一方で感嘆する:

「中国って本当に便利だな。」

一方で、つい考えてしまう:

「これって、誰が僕らのために重荷を背負って進んでくれているんだろう?」

深夜2時にデリバリーを注文できて、20分で届く;
宅配便は人より早く起きる;
タクシーは安すぎて運転手が人生を疑うほど;
清掃、修理、代行サービスは、まるで2010年に生きているかのように安い。

多くの人がこれを一言でまとめ上げる:

「中国の効率は本当に高い。」

でも、少し長く滞在すると、だんだん気づく:

時には、効率が高いからじゃない、
「人が安すぎる」からだ。



一、外売が安い理由は?

それは、誰かが君の人生を燃やして代わりにやってくれているから。

十数元のお弁当、配送料3、4元、30分で届く。

多くの人がこのスピードに慣れてしまった。
5分遅れるだけで、プラットフォームが「退化」したと感じるほど。

でも、問題はここ: これが本当に儲かるビジネスなら、なぜ配達員はみんな1日10時間以上働くのか? なぜそんなに多くの人が体を酷使しながら外売を配達するのか?

所謂「中国式の便利さ」は、多くの場合、技術でコストを下げるのではなく、労働者が自分の人生を圧縮することで成り立っているからだ。

フランスの思想家シモーヌ・ヴェイユは言った:

「すべての安価な商品の裏側には、見えない労働者が隠れている。」

中国社会で最も不思議な点は:

みんなが底辺層を気の毒に思いながら、
必死に「9元9で送料無料」を注文してしまうこと。



二、中国で一番安いのは、実は「人」

多くの先進国では、人件費が高くてありえないほど。

配管工が一度来るだけで数百ドル;
引っ越しはまるで私設ボディガードを雇うよう;
外売が玄関まで届くのに、価格は中国で2回分火鍋を食べられる。

多くの人がその結論を出す:

「やっぱり中国がいい。」

でも、視点を変えてみれば:

なぜ他の国では人件費が高いのか?

それは、労働者がより高い賃金、より完全な保障、より正常な休憩権を持っているから。

一方、中国の多くの業界が「安い」のは、本質的に労働者の交渉力が弱いからだ。

その結果、とても魔幻的な光景が生まれる:

スマホはどんどんハイテクに
高速鉄道はどんどん速く
プラットフォームはどんどん賢く
でも普通の人はどんどん疲弊する

技術は猛スピードで進む、
人々はただ「命を繋いで」いるだけ。



三、「便利さ」の代償は、社会全体がどんどん内巻きになること

なぜ中国では何でも白菜価格まで内巻きになるのか?

それは、誰もが必死に互いに価格を押し下げているから。

商家が内巻き;
プラットフォームが内巻き;
配達員が内巻き;
運転手が内巻き;
コーヒーさえ「9元9で世界を救う」まで内巻き。

最終的に、消費者は確かに満足する。

でも、問題は:

誰が儲かっているのか?

多くの業界はすでに荒唐無稽なレベルまで内巻きされている:

老板は利益なし;
社員は生活なし;
消費者は未来なし。

ただ、プラットフォームのデータだけがどんどん美しくなる。

イギリスの作家ジョージ・オーウェルは言った:

「ある制度の最も巧妙な点は、人々が不合理に慣れていくようにさせることだ。」

徐々に、みんなが当たり前だと思い込む:

残業は普通
週休1日は普通
35歳で失業は普通
配達員の信号無視は普通
「既読無視だけど顧客には即返信」も普通

社会全体が高速で回る機械のよう。

唯一、機械に適応しなければならないのは、皮肉にも人々だ。



四、本当に進んだ社会は、「何でも安い」ことじゃない

中国に行った多くの人が言う:

「中国の生活費は安くて、幸福感が高い。」

でも、より胸を抉る質問は:

この低コストは、誰の犠牲の上に成り立っているのか?

アメリカ大統領フランクリン・D・ルーズベルトは言った:

「どの企業も、貧困賃金の上に成り立つ権利はない。」

しかし、現実は:

私たちはすでに慣れてしまった:

宅配員に食事の時間がない;
配達員が雨の中信号を突っ切る;
工場が12時間二交代制;
若者たちが996をこなしながら失業を心配する。

そしてみんなでまた感嘆する:

「中国って本当に便利だな。」



だから、中国に行くたび、最も五味雑陳なのは、決して物価じゃない。

それは、ふと気づくこと:

この社会の「高効率」は、多くの場合、みんながより良く生きているからじゃない。

総誰かが、より低い賃金、より長い労働時間、より少ない保障で、社会全体のコストを背負っているからだ。

都市は依然として灯火通明;
外売は依然として時間通りに届く;
ただ、奔走する人々が、徐々にシステムによって「普通の現象」に磨り減らされるだけ。

そして、最も皮肉なのは:

誰もが「便利さ」を称賛しているとき、
もうほとんど誰も、真剣に尋ねない:

「この食事を持ってきてくれた人、今日はどうだった?」

https://x.com/MindSharpenerX/status/2053364262903402924

 

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