えー、ご報告です
— インノケンティウス1040世 (@innocentius57) January 29, 2026
昨晩鬼のように酒を呑み、酩酊状態になって路上でゲロぶちまけてぶっ倒れそのまま昏倒
起きたら身ぐるみ剥がされててキャッシュカード、クレカ、マイナンバー、免許証、学生証etcすべて持ってかれてました
本当に、人生を考え直します
死にたい
えー、ご報告です
— インノケンティウス1040世 (@innocentius57) January 29, 2026
昨晩鬼のように酒を呑み、酩酊状態になって路上でゲロぶちまけてぶっ倒れそのまま昏倒
起きたら身ぐるみ剥がされててキャッシュカード、クレカ、マイナンバー、免許証、学生証etcすべて持ってかれてました
本当に、人生を考え直します
死にたい
これで自民党に入れる人がいるの?と思うが高市さんは高支持率。
— kemmy (@kemmy_mojo) January 29, 2026
不思議でたまらないが僕が世間ズレしてるんだろうか。本当にわからない。
奇妙な世界だよ
1月23日、雪の舞う永田町で、衆議院は解散された。通常国会の冒頭、しかも1月という極寒の時期に選挙戦へ突入するのは、実に60年ぶりとなる異例の事態だ。窓の外に広がる銀世界は、これから始まる激しい政治決戦の厳しさを無言のうちに物語っているようにも見える。
高市首相は、このタイミングでの解散を決断した。内閣支持率は62%。歴代の政権と比較しても、極めて高い水準にある。この数字を背景に、一気に国民の信を問い、盤石な政権基盤を確立しようという狙いは明白だ。
野党の準備が整い切る前に勝負をかける––––。政治家としての勝負勘、そして好機を逃さない決断力は、率直に称賛に値する。リーダーには、時にこうした大胆な賭けに出る勇気が必要だからだ。
https://news.yahoo.co.jp/articles/24646f8d3a611042d773cec7ba59cb65b2069f93
【悲報】米山隆一氏、自作自演ではなく本当にアカウント間違い!だと主張
— 週刊イカちゃんᔦꙬᔨ (@chokocgan) January 30, 2026
「まいっちゃうな~」#米山隆一 https://t.co/JONZvHjjgY pic.twitter.com/gPL1wWyg0J
元新潟県知事で立憲民主党から新党「中道改革連合」に入党した米山隆一氏(58)の“雪かき”動画をめぐって、さまざまな反響があった。
衆院選(2月8日投開票)の新潟4区に立候補した米山氏は、除雪されて路肩に寄せられてあった雪を、街頭演説場所を確保するために車道側に戻す作業を行った動画をアップし、批判の声が少なからず上がっていた。一方で、雪国経験者の一般ユーザーが「普通のことです」などと米山氏の行動を擁護するポストもあった。
米山氏は一部の批判の声を受け「『みだりに』はいけませんが、道路脇の雪を薄く道路に広げるのはごく普通に行われている除雪方法です(薄く広げれば雪は溶けます。その加減はわかっているつもりです。)」と説明した上で、「ご存知ない方がおっしゃっているのだと思いますが、誤解されるのも何なので削除します」と当該投稿を削除していた。
https://www.nikkansports.com/general/nikkan/news/202601290000592.html
2人組YouTuber「水溜りボンド」のカンタさんが、2026年1月20日に個人YouTube「カンタの大冒険」を更新。愛車が1年間で3回故障したことを明かした。
カンタさんは24年5月、YouTubeで、米国の電気自動車メーカー「テスラ」のモデルYを購入したと報告。その後、25年3月の動画では、原因不明の故障があり、無償修理で「シート丸ごと全部変わってた」ことを報告していた。
そして26年1月20日の動画で、笑いを交えつつも、「テスラが壊れました」と明かした。25年2月、4月に運転席のエアバッグが出なくなるトラブルがあったが、「まったく同じ症状で、3回目故障いたしました」。走行距離はまだ1.6万キロで、故障を繰り返したため、1年間に3か月ほど乗れない期間があったとも明かした。
カンタさんは、テスラ自体は「挑戦してる感じが好き」「応援したい」ことを理解しつつも、「同じことでこんなトラブル起きたら怖くない?」、「直ってるともう思えない」とした。
なお、テスラからは、無料で保証期間を延長するとの提案を受けたそうだが、「壊れないでくださいって話」とツッコミを入れた。また、「2030年までテスラずっと乗っていきたかったんだけど、ちょっと1回考えたい」と話していた。
コメント欄には「前回、シートまで交換してもらっているのにwwwどうなってんだよwww」「当たり外れあるとはいってもね、、高い買い物だから何とかして欲しいね」「同じ不具合がそれほど短期間に発生しているならば、安心を求めてすぐに手放す事も必要だと思います」「せっかくカンタくんが気に入った車だから、ずっと乗って欲しいけど安全面に不安があるのはさすがに怖いかな」などと書き込まれている。
https://www.j-cast.com/images/2026/01/news_20260129175057.jpg
https://www.j-cast.com/2026/01/30511505.html
「全ての吉本芸人に高市早苗は頭を下げてくれ」ウーマン村本 独自の首相批判を展開「統一教会系議員を応援する総理、絶対に嫌」人気女優も賛同
1月27日に公示された衆院選。同日、東京・JR秋葉原駅前でマイクを握った高市早苗首相は「政策と政権の枠組みが変わった。
国民の信任をいただきたい」などと涙ながらに訴え、12日間の選挙戦をスタートさせた。<中略>
その後、同投稿を引用し、高市首相へ厳しい言葉を投げかけたのが、お笑いコンビ「ウーマンラッシュアワー」の村本大輔だ。
「村本さんは、29日にXを更新。ユーザーのポストを貼り付けた上で《反社と知らなかったと言っても世間から断罪され仕事を失った宮迫さん及び、写真を撮っただけで謝罪謹慎に追い込まれた全ての吉本芸人に高市早苗は頭を下げてくれ。》と高市氏へ謝罪を要求。そのうえで、《総理より芸人の方が厳しい目でみられる日本》とつづりました。日頃のポストから村本氏が高市政権を支持していないことは明らかですが、首相に対して『頭を下げてくれ』とは、村本さんの怒りが最高潮に達したということでしょう」(同前)
村本のポストのコメント欄には《いやいや、宮迫は自業自得正直に話してればよかっただけ。高市関係ない》といった声もあがったが、一方では
《政治家ほど自分たちに甘い人間はいないと言うことですね。ホント、吐き気します》
《もはや何でもありの高市さん…倫理も道徳もない性分の人間が国民の上立つべきでは無い》
など、共感の声も複数あがっている。
「高市氏と教会の問題と宮迫さんの件を同列で語るのはたしかに強引です。ただ、村本さん以外に、元宝塚の女優・毬谷友子さんも、自身のXにユーザーの投稿を貼り付け、《拡散希望。これだけ騒ぎになっている最中に統一教会系議員の応援に行く日本の総理大臣。絶対に嫌だ。》とポスト。高市氏に説明を求めています。このように、高市氏に反感をもっている芸能人は一定数いるようです」
はたして説明責任から逃げ回る首相に、有権者からいかなる審判が下るのか……。
https://news.yahoo.co.jp/articles/af3464d3b2f68ec27d9db6c728813a2612cfccb7
中道改革連合の野田佳彦共同代表は30日、高市早苗首相が代表の自民党支部が開いた政治資金パーティーを巡り、世界平和統一家庭連合(旧統一教会)の関連団体がパーティー券を購入した疑いがあるとの報道を受け、首相に説明を要求した。「首相自身で説明するしかない」と京都市で記者団に語った。
全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/e621ce818aa6c2a7b9620ddd89c517a20208afd0
「日本は最悪」に武井壮が猛反論 百獣の王が説く「感謝と投票」の真意とは
酷寒の中、2月8日投開票に向けて各陣営が火花を散らす衆院選。その場外、SNS上で火花を散らしているのが、タレント・武井壮(52)が投じた「日本は最悪だと言う人たち」への疑問符だ。自身の過酷な生い立ちと成功体験を背景に「日本の良さを守りつつ、不満があるなら選挙に行け」と説く武井に対し、映画評論家の町山智浩氏らが真っ向から反論。ネット上では国家の現状認識を巡り、保守・リベラル双方が入り乱れる大論争へと発展している。
武井は29日、選挙戦に一石を投じる“熱い”長文をX(旧ツイッター)に連続投稿して、反響を呼んでいる。
「地球全土を見回しても、日本より過酷な環境の国の方が多い」と切り出した武井は、日本を「最悪」と切り捨てる風潮に、国際的な視点の欠如を指摘。自身が親のいない貧困から這い上がれたのは、日本の充実したインフラ、治安、教育制度があったからこそだと語気を強めた。
武井の主張の核は、「現状に不満を言う前に、まず日本の『良い所』を理解し、それを守りながら改善すべきだ」という点にある。特に投票率が50%を切る現状に対し、「文句を言う暇があるなら、自分の望む政治家に一票を投じるべき。独裁国家ではないのだから、政治には参加できる」と、衆院選を前に有権者の姿勢を厳しく問うた。
町山智浩氏が異論「30年ダメな道を選び続けた」SNSで割れる日本評価
この「日本肯定論」に即座に反応したのが、リベラル層から厚い支持を受ける町山氏だ。町山氏は「むしろかつてはアジアで最高の国だったのに、自分でダメになっていく道を30年以上選び続けて、他の国々に追い抜かれつつある」とX上で応酬。武井の「現状の良さ」に対し、町山氏は「過去からの衰退」を強調し、議論は平行線を辿った。
SNS上では、この論争に呼応する形で一般ユーザーやインフルエンサーらから多様な声が上がっている。
・ 肯定派(保守的層): 「海外と比較すれば武井氏の言う通り。この治安と清潔さは唯一無二」「選挙に行かず文句だけ言う層への叱咤激励として正論」
・ 否定派(リベラル的層): 「成功者の生存者バイアスに過ぎない」「『他国よりマシ』という比較は、今まさに苦しんでいる日本人を救わない」
・ 中立・危機感: 「武井氏の言う『日本の徳』も、町山氏の言う『経済の衰退』も両方事実。だからこそ今度の衆院選が重要」
全文はこちら
https://www.zakzak.co.jp/article/20260130-L5A7OYOOABARHKDAFJH7IN2S5U/
さすがにAIだろと思ったら、リアルガチだった。
— TotalNewsWorld (@turningpointjpn) January 29, 2026
ほとんど読経…
pic.twitter.com/zVDmEXoLi8
これ、マジで吹いたwww
— いさ進一 元衆議院議員 (@isashinichi) January 29, 2026
うちらの代表のセンス、最高すぎる!!
やはり、かなわない。 https://t.co/bV97zgAJIo
立憲民主党元代表で中道改革連合から衆院京都3区に立候補している泉健太氏が30日、X(旧ツイッター)を更新。この日、Xで「読経」「もはやAI」などという言葉とともに拡散した、中道改革連合の政見放送の切り取り動画を引用した上で「萌えた」とポストした。
この日、SNS上で拡散した動画は、中道の政見放送の切り抜き動画。野田佳彦共同代表と斉藤鉄夫共同代表がダークスーツに白ワイシャツ、青系ネクタイで机の上に両手をテーブに付け、同じ姿勢で合わせ鏡のように並んだ状態で「真ん中の道と書いて中道です。中道改革連合、略して中道の候補者にみなさまの一票を託してください。よろしくお願いします」と声を合わせて、同時に一礼し、手話通訳者にもほぼ同じタイミングで頭を下げるという内容。
X上には、当初は「ほとんど読経」と揶揄したかのような投稿もあった。一方で、衆院選前に電撃成立した新党であるにも関わらず、野田氏と斎藤氏のやや棒読み風だが“息の合った”?訴えと、動作の同調っぷりは、もはやネタ動画のような仕上がりに。双子お笑いコンビのザ・たっちのネタのようでもあり、映画「八つ墓村」の小梅・小竹姉妹のような独特の存在感もあり、今回の選挙の政見放送からの切り抜き動画の中でも、いち早くネットミーム化している。
https://topics.smt.docomo.ne.jp/article/nikkansports/nation/f-so-tp0-260130-202601300000594
立憲民主党の小西洋之参院議員(53)が30日、自身のX(旧ツイッター)を更新。衆院選(2月8日投開票)での演説で同党と公明党による新党「中道改革連合」に言及した自民党の麻生太郎副代表(85)に苦言を呈した。
福岡8区から立候補した麻生氏は公示日の27日、支援者の前で第一声を披露。「いま我々は高市早苗内閣総理大臣。対抗馬に今、新しく出てきた、えーーー」と言葉に詰まった。そして「中道…改革…ナントカ…っていう『中革連』っていうのが出てきたんですが、我々はこの代表の野田(佳彦)を選ぶか、高市を選ぶかと。その選挙をこの総選挙で選択してもらわなきゃならんと、そういう選挙です」と投げかけた。
麻生氏は24日の京都市で自民党の衆院選候補予定者の会合であいさつした際、立憲民主党がかつて共産党と選挙協力などの連携を行っていたことを念頭に「昔は『立憲共産党』といった時代もあったが、『立憲公明党』になった」とした上で、中道改革連合について「チュウカクとか、チュウカクレンみたいな名前だったか」と語ったなどと報じられている。
さらに麻生氏は29日の茨城県古河市で行った衆院選の応援演説でも、中道改革連合のことを「中革連」と呼んだなどと一部記事が伝えた。中道改革連合は略称を「中道」としている。
https://news.yahoo.co.jp/articles/90ff88e448a0abf744c0ff364b2b2ebba1d071fd
警固公園、自民党の街頭演説前、高市さん人気凄いな… pic.twitter.com/c4bMq3yleK
— ふくなまん@福岡マンション (@fukunaman) January 30, 2026
福岡県の11選挙区は、福岡都市部の1区から3区、北九州市の10区、筑豊の11区で、激戦となっている。与党である自民と維新、立憲民主党と公明党が合流した中道改革連合、新興勢力の参政党や国民民主党、リベラル系の共産党やれいわ新選組などの候補者がしのぎを削っている。
連日、各党幹部がそれぞれの候補者の応援に入り、有権者の関心も高まっている。今回の衆院選は、今後の日本の将来を左右する選挙であることは間違いない。
30日には高市早苗首相が福岡入りし、北九州市や行橋市などを回り、午後6時から警固公園で開催される1区から3区の自民党候補者の合同演説会に来援することが明らかにされた。高市氏は「連立の信を問う機会」と述べており、物価高対策、消費税減税、外国人政策などが争点となっている。
https://www.data-max.co.jp/article/82813
【悲報】高市さんも激推しの河野太郎さん、通行人フルシカトでも“秒で当確”が出ると分かってるかのような余裕の街宣。 pic.twitter.com/gsBXF3KbnH
— ポッピンココ (@Coco2Poppin) January 29, 2026
自民党の河野太郎元外相が23日に自身のX(旧ツイッター)を更新。
衆議院が解散となったが、慣例となっている「万歳三唱」をしなかった理由について説明した。
この日午後の衆院本会議で額賀福志郎議長が解散の詔書を読み上げると、多くの自民党議員が慣例となっている「万歳三唱」をした。
この件について、河野氏は「解散されるとなんで万歳するのかわからないので、私は万歳しないほうです」と自身のスタンスを示していた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/d14cef855ec12932de3b99494dd6db2e13bfeea5
【悲報】米山隆一氏、雪を道にばらまいたことを一切反省していない様子
— 週刊イカちゃんᔦꙬᔨ (@chokocgan) January 30, 2026
謎の女「冬を暖めたということで」
米山「皆さん雪に対する誤解がある」「雪ってすべての場所に降ってる訳」
スタッフ共々クソすぎた、、、#ちょもらんま#米山隆一 https://t.co/MdhkcdjkSe pic.twitter.com/sHY6URyoJf
衆院選(2月8日投開票)の新潟4区に立候補した米山氏は、除雪されて路肩に寄せられてあった雪を、街頭演説場所を確保するために車道側に戻す作業を行った動画をアップし、批判の声が少なからず上がっていた。
米山氏はそうした批判の声を受け「『みだりに』はいけませんが、道路脇の雪を薄く道路に広げるのはごく普通に行われている除雪方法です(薄く広げれば雪は溶けます。その加減はわかっているつもりです。)」と説明した上で、「ご存知ない方がおっしゃっているのだと思いますが、誤解されるのも何なので削除します」と当該投稿を削除した。
劔は「新潟出身者としては、昼間は道路に撒いて雪を溶かすのが常識だったので、これが批判されるのが意外でした」と率直な思いをつづり、「雪は埋まっているとなかなか溶けないけど、地面が露出しているとそこから反射熱で溶けやすくなるのです。雪国では路肩の雪も邪魔でした」と説明した。.
https://www.nikkansports.com/entertainment/news/202601290000258.html
学会が本気出してきたぞ https://t.co/NaBeiAAxV9
— おちゃ 🇯🇵【第51回 衆院選 情報・情勢】 (@ocha_itk) January 30, 2026
衆院選の序盤情勢、自民は比例で議席上積み 中道は若い世代で苦戦
日本経済新聞社が衆院選の公示直後に実施した情勢調査で、定数176の比例代表は自民党が前回の2024年に獲得した59議席から大きく上積みし70議席台をうかがう。新党の中道改革連合は調査時点で前身の立憲民主党と公明党の公示前の議席を下回る。新党名が浸透していない可能性があるほか、若い世代の支持も広がりを欠いている。
自民は大勝した前々回の21年衆院選で獲得した72議席を上回る勢いだ。
全国11あるブ…
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUA286MT0Y6A120C2000000/
日中対立の行きつく先についての投稿が、中国のSNS上で話題になっている。
中国のSNS・微博(ウェイボー)で100万超のフォロワーを持つブロガーは27日、「現時点で日中間の対立がどう発展するかと言えば、中国は間違いなく日本に対して締め付けを強め、日本はやむを得ずデリスキング(依存度を下げてリスクを低減する)を進め、他のサプライチェーンや原材料供給源を探していくことになる」とした。
一方で、「その(日本の)代替先は必然的に非効率なものになる」と指摘。「中国が日本の産業チェーンの中で果たしている役割は、規模が最大で、最も整っており、価格が最も安く、対応も最も早いという点にある」とし、代替先について、東南アジアは「効率が低く規模も小さい」、インドについては「言うまでもない状況で欧州ですらうまく扱えていない」、国内回帰は「コストが指数関数的に上昇する」と、いずれも課題が大きいと説明。「日本が選ぶことになる新たな供給源は必然的に非経済的なものとなる。しかも、そのコストを日本は外部に転嫁することができない」と論じた。
また、「中国はミドルエンドからハイエンドにかけての大規模製造を担い、日本はフォトレジストのようなごく一部の重要分野に特化した、『ハイエンドだが小規模』な産業を担っている」とした上で、「中国とは異なり、日本の産業は社会全体を支え切れる構造にはなっていない。コストがシステミックに上昇した場合、中国はそれを吸収できるが日本はできない。日本では必然的に物価がさらに高騰し、賃金はインフレに追いつかず、生活実感は悪化する」との見方を示した。
さらに、日本の問題点として国内市場が小さいこと、外需が政治化されていること、ハイエンド市場そのもののキャパシティーが限られていることを挙げ、「日本はコストが高すぎて下方向へ展開できない。逆に規模の力でコストを下げた上で高度化していくことができる中国は上方向に展開すればするほど日本を圧倒することが可能だ」と指摘した。
同ブロガーは、「中国が日本に対して持つ優位性は構造的なものであり、フォトレジストを一つや二つ持ち出して覆せるものではない」とし、「日本のような国は、発展途上国よりもむしろ生活水準が下がりやすい。発展途上国であれば、最悪の場合は中国の産業チェーンに依存し、行き詰まれば全面的に中国と繋がることでコストを下げることができるからだ」と主張している。
中国のネットユーザーからは「つまり結果は(日本が)行き詰るだけ」「本当にそうなることを望む。貿易戦争で日本をつぶそう。日本に情け容赦は不要」「中国の優位性は、日本を封鎖できるということだ」「そして(日本は)港を奇襲する」「日本が中国という主流市場から離れていくということは、徐々に衰退していくしかないことを意味する」といった声が上がった。
あるユーザーは「フォトレジスト自体、実はそれほど大きな優位性があるわけではない。化学材料の本質は配合を絶えず調整し、それを実際の量産ラインで検証していくことにある。この点は今では中国のほうがむしろ得意だ。かつては先発者優位は非常に大きかった。フォトレジストの検証には1年半ほどかかり、各社はどうしても先行企業の成熟した製品を使いたがるからだ。しかし現在のように地政学リスクが顕在化すると、国産の生産ラインは国産メーカーと協力して検証を進めることをより重視するようになる。その結果、日本企業は継続的にシェアを失っていくことになる」と指摘した。
また、「ここで言う構造的優位性とは、中国が全産業チェーンを備え、大規模・低コスト・高効率の工業システムを持っている一方で、日本は孤島のように点在するハイエンド技術しか持っていないという点にある。現代の産業戦争においては、部品よりも常にシステムの方が強い」「日本の工業の縮小は必然的に人口減少をさらに加速させ、それが国内市場の消費低迷を招き、ひいては国内の産業チェーンに跳ね返るという完全な悪循環に陥る。これを断ち切るには、中国に依存する以外に道はない」とのコメントも寄せられている。(翻訳・編集/北田)
https://www.recordchina.co.jp/b969394-s25-c10-d0052.html
【謎】4億2000万円を奪われた被害者さん、警察への説明を拒むww
— 183くん (@0915_taka_) January 30, 2026
口割ったらボスからボコボコにされるやつ?w pic.twitter.com/WGRo4vxVix
29日夜に東京都台東区東上野で、現金4億2000万円が奪われたとされる事件があった。30日未明には、羽田空港(東京都大田区)でも現金1億9000万円を車に載せた男性が襲われた。どちらも催涙スプレーが使われており、警視庁は関連があるとみて逃げた人物の行方を追っている。
29日午後9時半ごろ、台東区東上野1で、ひき逃げ事故が起きたとの110番があった。警視庁上野署によると、すぐ近くの路上で同じ時間帯に「4億円が入ったスーツケースが奪われた」という被害を訴えるグループがおり、ひき逃げ事故は逃走の過程で起きたとみられる。
強盗被害を訴えているのは、日本人と中国人の男女5人グループ。「現金を運ぶ仕事をしていた。催涙スプレーを噴射され、4億2000万円を入れたスーツケース3個を奪われた。(奪った)男性3人組が車で逃げた」という趣旨の話をしている。現金の所有者や被害前の行動については説明を渋っているという。
全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/74a7b87d41db94870751890bfdb60ee830b5a5c1
こ、これは、、、 pic.twitter.com/DJ8aEY3BFK
— おちゃ 🇯🇵【第51回 衆院選 情報・情勢】 (@ocha_itk) January 30, 2026
「2馬力が機能するかどうかが大事だ。馬が合っているところを示すことが、不安をなくしていくことになる」
中道改革連合の野田佳彦共同代表は28日、横浜市で公明党の西田実仁幹事長(参院議員)と並んで街頭に立った後、記者団にこう強調した。無党派層への浸透が重要だとした上で「街頭演説でコアな支持層の先を通っていく人たちの反応がどうかは大事。悪くはないと実感できた」と手応えを語った。
ただ、野田氏の期待とは裏腹に、毎日新聞の序盤情勢調査では中道の小選挙区での獲得予想は幅があるものの20~90議席程度にとどまり、2024年衆院選の選挙区で立憲民主党と公明が獲得した108議席を下回る厳しい見通しとなっている。
公明は自民党と連立政権を組んでいた24年衆院選で、斉藤鉄夫氏(現中道共同代表)の広島3区など4選挙区で公認候補を当選させたが、連立離脱や中道の結党に伴い、全小選挙区から撤退。中道の比例代表名簿で上位掲載の優遇を受ける代わりに、小選挙区では公明側が立憲出身の候補を支援し「議席の最大化」を図る戦略だ。
しかし、広島3区をはじめ公明が撤退した兵庫2区、兵庫8区などでは…
全文はこちら
https://mainichi.jp/articles/20260129/k00/00m/010/227000c
れいわ新選組さん、ゼロ議席予測でやけくそになったのかフルスロットルで突き抜けてしまうw
— 運古ちゃん (@EKprABdGrn4519) January 29, 2026
これ政見放送なんだぜ? https://t.co/E3kXm7nRcA pic.twitter.com/h0vPalRKVU
/
れいわ新選組 政見放送(小選挙区)
衆院選2026
\
山本太郎:
れいわ新選組、山本太郎です。
私は、健康上の問題、
多発性骨髄腫の一歩手前、と判明。
先日、議員辞職しました。
一旦、最前線から撤退しますが、
代表の私が国会に戻るまで、
2人の共同代表が先頭に立ちます。
大石あきこ:
共同代表・大石あきこです。
くしぶち万里:
共同代表・くしぶち万里です。
統一教会が選挙で支援した自民党議員、290人。
裏金・ネコババ疑惑、85人。
社会保険料を安くするための「国保逃れ」。
その疑い、維新だけで、364人。
一方、過去最高の倒産、
物価高で苦しむ国民は助けず
減税すらしない。
このようなサギ、泥棒行為。
自分たちだけ肥太ることに熱心な者たちが
政権与党を担っている。
大石あきこ:
さらに、世界唯一、
景気が悪い時に消費税を上げる、
マヌケな政策を進めた、
民主党と公明党が新党を設立。
日本をダメにした者が看板を付け替え、
正体を隠し、国民を騙しにかかるのが、 今回の選挙。
食い物にされて苦しむのは日本国民。
だからこそ、
デタラメな嘘つき政治家を、
言論でしばきまくる。
消費税を廃止、日本を好景気に!
れいわ新選組、一択です。
山本太郎:
現状と、その解決策、お話しします。
全文はこちら
https://x.com/reiwashinsen/status/2016858878793720095
読売のアンケートで社民党の副党首が、同じ社民党の党首よりも共産党の党首に好感を持っていると堂々と書いているのが、色々あるんだろうなと察してしまうhttps://t.co/PYC3NErOY9 pic.twitter.com/Zj1bGQ64Bm
— 海外営業マン (@supremeeigo) January 29, 2026
「先輩築いた遺産を食いつぶした」 社民党大会で照屋議員が福島党首を批判
【東京】14日に開かれた臨時党大会で、社民党の分裂が決定的となった。沖縄県連は28日の執行委員会で今後の対応を決めるとして現時点で離党や合流参加についての明言を避ける一方、議案採決にあたっての質疑…
全文はこちら
https://ryukyushimpo.jp/news/entry-1225644.html
冗談でしょw
— 荒川和久/独身研究家/コラムニスト (@wildriverpeace) January 29, 2026
単に党の名前をユニゾンで言うだけの政見放送。とても何かを託したいなどと微塵も思わない。
この二人、やるこということ全てがすべってる。大惨敗しかねえな。
pic.twitter.com/5zdfDQqnIN
「真ん中の道と書いて、中道です」
(二人で息を合わせて)
「中道改革連合、略して中道の候補者に」
「皆様の一票を」
「託してください」
「よろしくお願いします」
(最後に全員で一斉に頭を下げるような仕草で終了)
読売新聞による村上誠一郎への候補者アンケート
— Tokyo.Tweet (@tweet_tokyo_web) January 29, 2026
Q : 所属政党も含め、党首への好感度調査
好感度を0〜10で採点すると?
村上誠一郎の答え
・高市早苗 2
・野田佳彦 5
↑
なんだコレ‼️😡 https://t.co/YEBCR6QstJ pic.twitter.com/xY8NOVmkje
比例代表 四国・自民党 衆院選2026 候補者プロフィル
衆院選2026 比例代表四国ブロックに自民党から立候補した村上誠一郎氏のプロフィルをお伝えします。
村上 誠一郎 むらかみ せいいちろう 年齢 73歳
党派 自民党
新旧 前
当選 13回
経歴・学歴・出身地 (元)総務相、行政改革相、財務副大臣、大蔵政務次官▷東大法▷愛媛県
Q25
次にあげる政党の党首に対する、あなたの気持ちをお答えください。自身の所属政党の党首も含め、最も好感を持つ場合は10、最も反感を持つ場合は0、好感も反感も持たない場合を5として数字を選んでください。(今回の衆院選に候補を立てている政党の党首を選択肢としました)
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