沖縄タイムス記者、遅れてきた上についうっかり乗組員の名前を明かしてしまう。
— ネトデマバスター🥷ねおくいくい (@neokuikui) April 3, 2026
タイムス記者「今回船に乗っていたシバタさん、シバタさんとはすでにやり取りをされているのでしょうか」
ヘリ基地反対協「・・・・・・・・・・」 pic.twitter.com/1hisSWaKuk
目下、事故を巡っては、海上保安本部が業務上過失致死傷などの疑いで捜査をしている。とりわけ注目されるのが、女子生徒が乗っていた平和丸の船長である。
「40代後半の船長は、本島北部の今帰仁村(なきじんそん)出身。大学卒業後、家業の農家を継いでいましたが、4年前に日本共産党から村議選に出馬したこともある。辺野古での抗議活動には10年ほど前から参加しています」(地元紙記者)
実際、22日に行われた実況見分にも船長は立ち会っていた。このとき、取材陣の呼びかけに応じることはなかった。
https://news.yahoo.co.jp/articles/a5767e61c558de6c14d2798fbe5e7898bf1944c2


