引き取り手がないパワハラ社員3人を、「自分のために活躍してくれるはずだ」と事業部長が直下に集めたことがあります。部下はいない職場で期待を背負った3人でしたが、事業部長の思い通りには動きませんでした。なんと敵対するどころか結託してしまったのです。その理由は、
— ぽち|人事・キャリアのリアル話 (@Pochi_everyday) June 29, 2026
引き取り手がないパワハラ社員3人を、「自分のために活躍してくれるはずだ」と事業部長が直下に集めたことがあります。部下はいない職場で期待を背負った3人でしたが、事業部長の思い通りには動きませんでした。なんと敵対するどころか結託してしまったのです。その理由は、
— ぽち|人事・キャリアのリアル話 (@Pochi_everyday) June 29, 2026
【玉木代表、望月衣塑子にブチギレる】
亡くなった高橋茉莉さんの父親が文春に「玉木代表から謝罪を受けていない」と告発した件について望月衣塑子に問われ「我々は茉莉さんの公認取り消しの理由についてご本人がまだ若かったため名言を避けたことで当時『不当に公認を取り消した』と言われたが、 文春に出たから言うが健康保険法違反で取り消しをした。その後も彼女とは良好な関係を築いていた」と回答する玉木代表に
望月衣塑子「私は取り消し後のバッシング、特に立花孝志氏ですね、百田尚樹氏はじめかなり酷いことを言ってました。生活保護受給してるのにラウンジで仕事をしてたというところで、取り消し後に彼女へのバッシングがかなり苛烈化していったと、まさに玉木さんや国民民主党の取り消し後の彼女に対するフォローが十分だったのかなというところは引っかかりますし、お父様自身…」
玉木氏「そこは引っかかりますか?それって今望月さんもそうだけれども、そのネットでね、ビュー数を稼ぐために、やってるような行為自体が問題を起こしたんじゃないんですか?取り消し後も我々は良好な関係を彼女と築いていましたし、彼女の活動はフォローしていましたし、元気にされていたことも確認しています。逆に言うと、そういった誹謗中傷した方、あるいは週刊誌報道も含めてそちらに責任があるんじゃないんですか?
私は先ほど申し上げた通り今、望月さんがこういった多くの人が見てる場でそう質問されること自体もね、健康保険法違反だということを、そういうことが週刊誌で報道され、またこういった質問を受けることによって、法令違反を犯した可能性があるということを言わざるを得ないということについてメディアとして責任を感じて頂たいと私は思ってます。」
これはド正論。高橋茉莉さんを執拗に叩いた人やメディアは猛省すべき。
【玉木代表、望月衣塑子にブチギレる】
— あーぁ (@sxzBST) June 30, 2026
亡くなった高橋茉莉さんの父親が文春に「玉木代表から謝罪を受けていない」と告発した件について望月衣塑子に問われ「我々は茉莉さんの公認取り消しの理由についてご本人がまだ若かったため名言を避けたことで当時『不当に公認を取り消した』と言われたが、… pic.twitter.com/b6ZceNWYOm
欧州のエアコンが効かない件
— LH2 (@LH2NHI) June 29, 2026
もしかして、「極寒でもヒートポンプを動作させるために沸点が低い冷媒を使ってるから、外気温が上がったときに対応できない」とかそういう物理的側面もあったりするのかな?
(今回の件に懲りてエアコンに対する態度は改めてもらうとして)
【野党5会派が共同で予算委員会の開会を要求】
— 立憲民主党 (@CDP2017) June 30, 2026
与党側から集中審議の日程提案がない状況が続いているため開会を要求
今回の開会要求では、物価高対策、円安、中東情勢、外交・経済政策、税制改革などの重要課題について総理出席のもと議論する必要性を指摘
詳しくはこちら👇https://t.co/KVYVpXx0dl
憲民主党や国民民主など参議院の野党5党はきょう、藤川予算委員長と会談し、緊急に予算委員会を開会するよう求めました。
立憲民主党 森本真治 予算委筆頭理事
「特に集中審議が時間・日数と、かなり今回の国会は短いということもあり、課題山積の中でしっかりと議論を行っていかなければならない」
野党5党は、高市総理をめぐる中傷動画報道のほか、物価高や円安など国民生活に直結する課題について審議が必要だとして、藤川予算委員長に対し、高市総理が出席する集中審議を緊急に開催するよう求めました。
https://news.yahoo.co.jp/articles/4e7d57c3e4884a3ae6021211aeef9868596e08e3
バカだろ、こいつら…
欧州で死者1,300人超も、環境イデオロギーを優先する極左マクロンのフランス
✅環境大臣モニク・バルビュ(動画)
「エアコンをどこにでも付ければいい、と言う人たちにぞっとする」
✅パリ副市長オードレー・プルヴァールは欧州熱波を米国のせいにする(画像)
「温室効果ガス排出量2位の国の米国は、地球温暖化とフランスが経験している影響に対して、重大な責任を負っている」
👉フランスのエアコン普及率は25%。2003年の熱波では15,000人が死んだ。あれから20年以上経っても何も変わっていない。
👉イデオロギーを守るために、国民を熱波の中に放置する。これが「環境先進国」の正体。
ーーーーーー
環境大臣バルビュ「『エアコンをどこにでも付ければいい、よし、全部に付けよう』と言う人たちに、私はぞっとしています。
それで山火事が防げると思いますか?
それで農作物が消滅するのを防げると思いますか?
それで私たちが目にしている動物の死を防げると思いますか?それで何が防げるというのですか?
何も防げない。何も」
ーーーーーー
パリ副市長プルヴァール「ここ数日、パリにはすべての部屋にエアコンがないと批判し、笑い者にしている方々がいます……なんと図々しい!」
「世界第2位の温室効果ガス排出国として、あなたたちは地球温暖化と、私たちフランスが経験しているその影響に対して、重大な責任を負っています。都市の90%がエアコン完備のあなたたちの国が、この状況と無関係だとは言えない」
「だからお説教はやめてください。まず自分たちの責任を果たしてください」
バカだろ、こいつら…
— TotalNewsWorld (@turningpointjpn) June 30, 2026
欧州で死者1,300人超も、環境イデオロギーを優先する極左マクロンのフランス
✅環境大臣モニク・バルビュ(動画)
「エアコンをどこにでも付ければいい、と言う人たちにぞっとする」
✅パリ副市長オードレー・プルヴァールは欧州熱波を米国のせいにする(画像)… pic.twitter.com/b3PaRPKQrf
数日前に批判殺到したこれ。近くなので気になって見に行ってみた。
— ぱった(レースシム垢) (@patta_kart_855) June 30, 2026
バスった影響か一部は保護されていたが、個人的にはまだまだ危険だと思う。 https://t.co/6bAFLiFdtm pic.twitter.com/l1j52JLeH0
危険デザインの店舗外壁、批判受け一部保護
数日前、SNS上で子供や夜間自転車が接触する恐れがあるとしてデザインが大批判された店舗の外壁構造物について、近隣住民が現地確認したところ、一部に保護材が貼られていることが判明した。
投稿者は「まだ危険」と指摘
レースシミュレーター愛好家の投稿者は「バスった影響か一部保護されていたが、個人的にはまだまだ危険」とXに画像付きで報告。元投稿では鋭い角部分を赤丸で強調し、再考を求めていた。
私有地擁護の声多数
ネット上では「敷地内の構造物に文句を言うな」「対策済みへの過剰批判」との擁護意見が相次ぐ一方、デザインの安全性向上を求める声も続き、議論が続いている。
皇室の尊厳も分からない朝日新聞www
— ドンマイおじさん (@don_mai_don_mai) June 30, 2026
朝日新聞・高橋記者
「朝日新聞です。愛子さんについて…」
小林政調会長
「愛子様ですね」←釘をさす pic.twitter.com/qDWyN44MuB
30日の国会ぶら下がり取材で、朝日新聞の高橋記者が中曽根議員の発言を「愛子さんについて」と質問。小林氏は即座に「愛子様ですね」と訂正し、X上で朝日新聞への批判が相次いだ。背景には中曽根氏の「愛子さまの皇位継承はあり得ない」発言があり、宮内庁ガイドラインでは皇族を「さま」付けが一般的。皇室典範改正案審議が進む中、呼称の配慮が注目されている。
https://x.com/i/trending/2071890801777619013
あんたらの金儲けのために10分もやれんわ。こっちは毎日昼休み5分で必死で頑張ってるんだわ。 pic.twitter.com/DW4ZuIATfx
— (仮名) (@CAQJigYV2H2vwAl) June 29, 2026
B型肝炎給付金に関する面談のお願い
法律事務所
事業推進部部長
謹啓 貴院ますますご清栄のこととお慶び申し上げます。 この度、先生に B型肝炎給付金に関する面談の機会を頂戴したく、厚かましくもご連絡を差し上げた次第です。
弊所は全国76拠点 弁護士 440名体制の法律事務所で、 B型肝炎給付金請求のお手伝いをさせていただいております。厚生労働省は本制度の対象となる患者様が 全国に最大40数万名存在すると推計しておりますが、 実際に給付金請求の手続きをとられた方は15万名程度に留まっており、いまだ制度について十分に認知され ているとは言えない状況です。
そこで弊所では、これまでに全国2,000院以上の医療機関と面談させていただき、先生方に同制度のご説明、ならびに対象となられる患者様へのご周知をお願いしております。先生方にとっても、患者様への適切な情報提供の一助となれば幸いです。
つきましては、10~15分程度面談のお時間をいただきたく、よろしければ同封の返信票にてご都合のよろしい日程をご教示ください。
ご多用のところ誠に恐れ入りますが、何卒よろしくお願い申し上げます。
謹白
台湾のテレビ局「んー……ワールドカップ始まるけどなんか某国の違法業者が勝手に配信するみたいだよなぁ、合法的に一発で消すにはどうしたらいいかな」
— どんぐり陸士長 (@Dongurihou) June 30, 2026
「そうだこうしようwwwwwwwwww」 pic.twitter.com/eS0Br1pppm
2026年6月11日からスタートしたFIFAワールドカップ2026は、北米3か国の16都市で共同開催されています。アメリカの司法省は以前からワールドカップをテーマにした取り締まり措置を実施していましたが、FIFAワールドカップ2026では従来の約5倍の規模で取り締まりが実施され、違法配信に利用されていた約400件のドメインを押収したことが発表されました。
アメリカの国家知的財産権調整センター(NIPRCC)は、FIFAワールドカップ2026に関連するデジタル著作権侵害ドメインを標的とした作戦「オペレーション・オフサイド」を主導しています。オペレーション・オフサイドでは、複数の法執行機関や世界の民間企業と連携して、無許可の配信を行うウェブサイトを特定してドメインを押収することで知的財産権を保護することに重点を置いています。
アメリカ司法省が2026年6月26日に発表したプレスリリースでは、FIFAワールドカップ2026の試合を無許可でストリーミング配信していた約400のドメインを押収したことが発表されました。バージニア州東部地区に提出された押収令状を支持する宣誓供述書によると、押収されたドメインはFIFAワールドカップ2026の試合が行われているライブ配信中に、リアルタイム配信の形で違法に提供するために使用されていたとのこと。以下は、押収されたドメインにアクセスしたときに表示される「このサイトは押収されました」というオペレーション・オフサイドのメッセージ。
https://gigazine.net/news/20260630-world-cup-pirate/
バッテリーが膨張して、パカッと開いてしまったGoogle Pixel7aを、金属の箱に入れて、Googleが指定した修理店に持って行った。
— DoGA (@DoGA_CGanime) June 30, 2026
修理店:
・我々は、不良品の回収、廃棄などの業務は委託されていない。
・Googleがなぜ、ここに持って行けと指示したかはわからない。
・このまま 持って帰れ。 https://t.co/r8w9ZTJyz4 pic.twitter.com/e8cdYaavDC
東京都内在住のCGアニメーション制作団体「DoGA」関係者が30日、X(旧Twitter)上で、Google Pixel 7aのバッテリー膨張被害を告発する投稿を行い、大きな反響を呼んでいる。投稿はすでに200万回近く閲覧され、類似被害の報告が相次いでいる。
投稿によると、子供用に購入したPixel 7aが数ヶ月でバッテリーが膨張し、本体がパカッと開く状態に。Google側は当初、交換または返金を約束したものの、1年近く放置されたという。火災の恐れがあるため廃棄の可否を問い合わせたが返答はなく、Googleの指示で指定修理店に金属箱に入れて持ち込んだところ、店員から「不良品回収業務は委託されていない」「なぜここに指示されたかわからない」との説明を受け、そのまま持ち帰るよう求められた。
Googleは2025年4月、Pixel 7aの一部端末でバッテリーが予期せず膨張する問題を確認し、購入から3年以内の無償バッテリー交換プログラムを発表している。しかし、投稿者のケースでは対応が遅延し、修理店との連携も不十分だったことが浮き彫りになった
。X上では「似た経験がある」「消費者センターに相談を」との声が広がり、Googleの顧客対応や製品品質への疑問が拡大。関係者は今後、消費者センターへの相談も検討しているという。
ジョージアで蚊に悩まされてた時に奇跡的に蚊取り線香が売られてるのを見つけて、5個入り100円くらいの安物だし気休め程度にダメ元で焚いてみたら、全く蚊が来なくなってすげえええってなってたんだけども、日本で蚊取り線香焚いても余裕で蚊に刺されるのなにごと。日本の蚊、線香の免疫ついてるんか?
— 小山のぶよ🇵🇹アルメニアグルメ本発売中 (@nobuyo5696) June 30, 2026
■ウクライナ発、ロシア兵器の総合カタログ
2026年6月19日、ウクライナ国防省は『TrophyLab(トロフィー・ラボ)』の開設を発表しました。これを一言で説明するならば、現用ロシア兵器に関する総合デジタル・カタログです。
ロシアによるウクライナ侵攻の開始以来、ウクライナはロシア製自爆ドローンや各種ミサイル、最新鋭の装甲戦闘車両などを大量に鹵獲(ろかく)しています。当然、軍のインテリジェンス機関はこれらの戦利品(トロフィー)を個別に分析し、自国のためにデータを整理・保存していました。しかし、ウクライナ政府はあえてこれらの情報を「民主主義陣営の同盟国」に対して、オープンに共有する決断をしたのです。
TrophyLabにアクセスできるのは、厳格な審査をクリアしたウクライナ国内の防衛スタートアップや、NATO加盟国など支援国の政府、軍機関、防衛産業や軍事研究機関です。ロシアやその同盟国、あるいは国際制裁の対象企業は徹底的に排除されます。
TrophyLabに含まれる情報は、各兵器の高精度な3Dスキャン図面や回路設計図、装甲材の組成だけでなく、制裁をすり抜けて組み込まれた西側製汎用チップの型番まで網羅されています。さらに驚くべきは、正規の手続きを踏んだ登録者であれば、鹵獲兵器の実物サンプルを受け取り、破壊テストが実施できるような仕組みが用意されていることです。
https://trafficnews.jp/post/681818
Mykhailo Fedorov@FedorovMykhailo
英語からの翻訳
ウクライナがTrophyLabを立ち上げました:私たちは、捕獲したロシアの兵器技術へのアクセスをグローバルなパートナーに開放します。戦場で押収されたすべてのミサイル、ドローン、車両が、今や自由世界の知識の源となっています。
この安全なプラットフォームを通じて、同盟政府、ラボ、防御技術メーカーが、詳細な技術データ、レポート、脆弱性にアクセスできます。ユーザーはテスト用の物理的な装備の提供もリクエストでき、対抗策の開発サイクルを大幅に短縮します。
敵の秘密の優位性として意図されていたものが、民主主義を守るために解体されています。プラットフォームに参加してください:
3万円消火器ボックスを145万円で見積もり? 北区が設定、老人ホ-ム改修の入札価格は「妥当」なのか
東京都北区が進めている特別養護老人ホームの工事で、通常は3万円程度で買える消火器ボックスを145万円の単価で見積もり、入札を行っていたことが分かった。ほかにも駐車場の白線引きやアスファルト舗装などで、極めて高額な単価を見積もりに使っていた疑いも浮上。区は見積もりが妥当だったかどうか、検証する方針を示した。(加藤裕治)
◆設計事務所の単価積算を基に入札価格を設定
この工事は、北区立の特別養護老人ホーム「桐ケ丘やまぶき荘」の大規模改修で、昨年12月までに建設や給排水、空調など5件の入札をし、予定価格計約42億1000万円に対し、落札した4社が計約40億3000万円(消費税相当額込み)で契約。現在、工事が行われている。設計事務所が建築資材や消火器ボックスなどの単価を積算し、区がそれを基に入札予定価格を設定した。
高額な単価については、今月15日の区議会本会議で、佐藤司議員(れいわ所属)が質問し、区側は具体的な価格に触れず「単純な単価比較で妥当性を判断するのは難しいが、検証する」などと答弁した。
佐藤氏が入手した内訳書によると、145万円の消火器ボックスは壁への埋め込み型で、26カ所に設置するとし、計3770万円となっている。大きさや設置方法などで費用は変わるが、東京都の工事設計単価表では都営住宅用のステンレス製の消火器収容箱が2万6800円。北区の工事より格段に安価に抑えられている。
◆駐車場の舗装や白線を引く工事でも
さらに今回は、駐車場に計67.5メートルの白線を引く工事は約674万円と積算され、1メートルあたりの単価は約10万円に上った。駐車場のアスファルト舗装(1100平…
全文はこちら
https://www.tokyo-np.co.jp/article/497362
“やり過ぎだよ” 高市陣営による「中傷動画」追及で 「お手柄」議員に「創価学会」が微妙なリアクション
伊佐衆院議員の質問
国会で展開されてきた「高市陣営による中傷動画問題」への追及が思わぬところへ飛び火しているという。きっかけは6月4日の衆院予算委員会で中道改革連合の伊佐進一衆院議員が質問に立ったことだった。
伊佐氏は「高市氏の秘書と動画作成者のオンライン会議の音声(週刊文春の電子版で有料会員向けに公開)」について、「本人かどうか確認したか」と高市早苗首相に迫ったが、高市氏は「(文春の)有料オンライン会員になろうとは思わなかったので(音声を)確認できなかった」「有料会員になること自体を拒否します」などと答弁した。
さらに伊佐氏の質問通告時間の遅さを指摘して「多数の答弁準備に追われて音声データを確認する余裕もなかった」「(有料会員への)登録方法もわからなかった」と述べた。
公明党公認で当選5回
「まるで駄々っ子のような物言いで一国の宰相の国会での発言とはおよそ思われませんでした。実際にそう感じていても口に出してしまうと混乱を生みかねない文言は自制するのが普通ですが、高市氏はイライラもあってか突っ走ってしまったようです。“時間の余裕がない、有料会員になりたくない、その方法もわからない”発言は結構なインパクトがあり、大きな批判を浴びることになりました」
と、政治部デスク。翌5日の参院予算委で高市氏は一転して「音声を聞いた」とスタンスの修正を迫られることになった。
野党としては立派な質疑だったといえるだろう。
首相の失言に近い発言を引き出した伊佐氏は東大工学部航空宇宙工学科を卒業して1997年に科学技術庁に入庁。2012年12月の衆院選に大阪6区から公明党公認で出馬して初当選を果たし、当選5回。この間、財務大臣政務官、厚労副大臣兼内閣府副大臣などを歴任した。公明や支持母体である創価学会内で伊佐氏の評価は高まるばかりかと思われたが、実際はそうでもなく、どちらかと言うとその逆のようなのだ。
“やり過ぎだ”
「学会内での評価が芳しくないようです。野党議員として職責を果たした伊佐氏を表立ってとがめる発言などはありませんが、“やり過ぎだよ”といった声があがっているようなんです」(同)
どういうことなのか。
「高市氏が去年の自民党総裁選で当選した直後に公明は連立を離脱したわけですが、地方では自公でつかず離れずどころかそれなりに手を携えて活動するところもあり、そういったエリアでは中央で自公がバチバチやり合っているような見え方は“あまりよくないんだよねぇ”ということでした。顕著なのは沖縄ですね」(同)
沖縄は県知事選(8月27日告示、9月13日投開票)に向けて、対立構図が固まりつつある。自民が全面支援する方針の古謝玄太・前那覇市副市長に公明党沖縄県本部も推薦を出す方針。一方、立憲民主、共産の両党は現職の玉城デニー知事を支援する方向だ。
次ページ:与党への復帰願望
全文はこちら
https://www.dailyshincho.jp/article/2026/06300451/
あと数時間で日本が詰むらしい
— なん速ニュース (@SOWIETK) June 30, 2026
どうしよう、どうしよう、どうしよう
pic.twitter.com/UhDf7oTWeu
中東情勢の悪化で、建築資材や日用品など幅広い製品に使われるナフサの供給が不安視されている。そんな中、資源エネルギー庁の有識者委員を務める「コネクトエネルギー合同会社」の境野春彦氏(57)が、テレビ番組で「このままでは6月に詰む」と発言すると、高市早苗首相がX(旧ツイッター)で「事実誤認」と反論した。政府は国内の必要量が「足りている」とするが、依然として不安の解消までは至っていない。境野氏に発言の真意や政府の対応に対する考えを聞いた。(山田雄之、福岡範行)
◆「石油化学のコメ」とも呼ばれる基礎原料
「統計の数字に基づく想定を話した。エネルギー資源に対する危機意識を多くの人に持ってほしかった」。「こちら特報部」の取材に境野氏は21日、こう思いを述べた。「原油もナフサも他の地域からの代替調達では賄いきれる量ではない。相当にタイトだ」と現状を語る。
https://www.tokyo-np.co.jp/article/484220
もう一度言います。高市高支持率は大部分、コンピュータやネット操作によるフェイクです。
— 澤田愛子 (@aiko33151709) June 29, 2026
澤田 愛子(さわだ あいこ、1945年 – )は、日本の看護学者。日本赤十字北海道看護大学教授、日本死の臨床研究会世話人、日本医学哲学倫理学評議員、日本生命倫理学会評議員を歴任。ESPMH(欧州医療哲学会)会員。
名古屋生まれ。 看護専門学校を卒業し看護師となった。後年に早稲田大学第一文学部人文専攻を卒業。上智大学大学院哲学研究科博士前期課程、千葉大学大学院看護学研究科修士課程修了。上智大学大学院ではシモーヌ・ヴェイユを扱った。
三重県立看護短期大学助教授、北海道医療大学短期大学部助教授、富山医科薬科大学医学部看護学科教授、山梨大学大学院医学工学総合研究部教授、県立長崎シーボルト大学教授を経て、2007年より日本赤十字北海道看護大学教授。日本死の臨床研究会世話人、日本医学哲学倫理学評議員、日本生命倫理学会評議員を務めた。ヨーロッパ医療哲学学会 (ESPMH) 会員。その後に教授職を定年退職。
2015年には安全保障関連法の廃止を求める早稲田大学有志の会に賛同署名した。安倍政権に危機感を抱き、2015年末よりツイッターを開始。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%BE%A4%E7%94%B0%E6%84%9B%E5%AD%90
北中米W杯で1次リーグ敗退を喫した韓国代表に対する批判が同国内でエスカレートしている異常事態を受けて、中国メディアが自制を求めた。
韓国では代表チームに対する怒りが爆発。特に洪明甫監督への国民の怒りはすさまじく、誹謗中傷のほか襲撃予告まで飛び出して警察が捜査に乗り出す事態に。李在明大統領が自身のSNSで「無能な人を指揮官に選べば、結果は火を見るより明らかだ」と洪監督を名指しで批判する異例の声明を出したことで、国民の怒りの火に油を注ぐことになった。
洪監督は現地で緊急会見を開き辞任を表明。そして30日に帰国したが、到着した仁川国際空港では韓国サッカー協会のチョン・モンギュ会長に犬のエサが投げつけられ大騒動となった。
韓国代表に対する過剰な批判が深刻化する中、中国メディアが警鐘を鳴らした。韓国紙「東亜日報」は「30日、中国の新華社系列のソーシャルメディアアカウント『ニュータンチン』は投稿の中で、『今回のワールドカップで韓国はチーム史上最もみじめな記録を打ち立て、沈痛な思いで敗退したが、韓国各地で見られた激しい反応は世界中をさらに驚かせた』としている」と報道。中国メディアが、韓国内での批判を特集した様子を伝えた。
その中では「韓国人は冷静であるべきだ」「韓国ファンの失望と怒りは確かに理解できるし、特に韓国人の国民性を考慮すればなおさらだ」と指摘。そして「しかし、試合での敗北を裏切りと同一視するのはスポーツの範ちゅうを大きく逸脱しており、社会的感情の噴出に近い」「ホン・ミョンボ監督が責任を免れることはできないのは確かだが、深く考えてみると、これが監督一人だけの問題なのだろうか」と問題提起した。
さらに「いかなるシステムの崩壊も決して一人の過ちではなく、ただ、誰もが最も目立つ人物にすべての責任を押し付ける習慣があるだけだ」と批判が沸騰しやすい韓国の事情をたしなめるように指摘した。
韓国サッカー界が復活するためにも、ファンには温かく見守る姿勢が求められそうだ。
https://news.yahoo.co.jp/articles/99e0ae28794646727f5dcd082072d8a47bb16837
【事故直後】
— 沖変@とりちゅら (@okihen12994007) June 30, 2026
県政「あそこは車道とも歩道とも言えない場所で…」
【現在】
県警「調査の結果、あそこは車道だったので、飛び出した女性を重過失致死容疑で書類送検します。」
県政「歩道です。」
活動家に寄り過ぎて、マジで県政終わってる。 https://t.co/VExe3QCTYG
米軍普天間飛行場の名護市辺野古移設への抗議活動中、車道に出た女を制止した警備員がダンプカーに巻き込まれ死亡した事故を巡り、現場は「車道」とする県警に対し、道路管理者の県は「歩道の一部」と主張するなど、29日の県議会本会議でも整合性が取れない場面があった。
県警は2年に及ぶ捜査で現場を車道と特定し、制止しようとした警備員をダンプカーにひかせ死亡させた重過失致死容疑で抗議者の女(74)を書類送検した。信号機や横断歩道を整備する方針も示した。一方、県側は「(現場は)歩道に設置された車両乗入部だ」との説明をしている。
全文はこちら
https://www.sankei.com/article/20260629-WSSBUMFBXNIUBJTDOU4LOBGW2E/
タレントで俳優のファーストサマーウイカ(36)が29日深夜放送のMCを務めるテレビ朝日「耳の穴かっぽじって聞け!」(月曜深夜1・55)に出演。バラエティー番組に関するSNSの声に“毒”をもらす場面があった。
「毒だしノート」で「バラエティー番組でのタレントの発言は全て台本、言わされているだけというネットの意見に、やるせなさといら立ちを覚える。バラエティー番組は、スタッフさんが寝ずに企画や台本を練り、それを超えようと現場で演者が頭と体を振り絞って生まれた、努力と奇跡の結晶である。それをぼーっと鼻ほじりながら見られるのがテレビの醍醐味なのに、知らない人は語らなくて大丈夫です。適当に楽しく見よう」とつづった。
これに、ウイカは「最近特に増えていて、ヤフコメとかSNSも、エゴサとかですけど。ミスした時は“台本がある”ってなると、タレントの免罪符というか、保険になって守られてる部分も大いにあると思うんですけど。めちゃくちゃ良いシュート、ゴールとか決めても“台本だ”みたいになる時も意味わからない」と首をひねった。
「台本を見たことない人たちが言うじゃないですか。台本って『枠』。牧場で言うところの放牧の枠の時もあれば、大草原の中のガチガチの、締め苦しいケージのパターンもある。その与えられた中でどうやって動物たちが遊ぶかを見せているから。凄い草原の時だってあるし、ほぼ8割演者の力みたいな番組もある。それを“分かったふう”に語って見てるのが意味が分からない」ともらした。
全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/e5fa7612b5505c27d95b8932981e294992961b9b
「日本はセレソンの伝統の前にひれ伏した」
6月29日(日本時間30日)に行なわれたラウンド・オブ32の日本対ブラジル戦を前に、ブラジルでは日本代表がかつてないほど高く評価されていた。それは、日本が2026年W杯アジア最終予選を圧倒的な強さで突破し、昨年10月にセレソン、今年3月にイングランドを倒すなど、近年、強豪相手との強化試合で目を見張るような成績を収めていたからだ。
しかし、29日の対戦を終えたブラジルメディアの日本に対する評価は辛辣だった。
スポーツ紙『ランセ!』は、「セレソン(ブラジル代表)は肝を冷やした」としながらも、「前半、日本にミスを突かれて先制を許したが、後半はブラジルが試合を完全にコントロールした。日本は早々と死に体となり、ブラジルが追いつき、追い越すのは時間の問題だった」と評した。
日本で目立った選手としては、「いくつかのファインセーブを見せた鈴木彩艶と、中盤で攻守に活躍し、見事な先制ゴールを決めた佐野海舟」を挙げた。
ブラジルのテレビ局で解説者を務めるジーコは、日本の健闘を称えながらも、「後半はブラジルが明らかに優勢で、勝利に値した」と語った。
ブラジルを代表するサッカー評論家、マウロ・セーザル・ペレイラは、「前半はセレソンが攻撃を組み立てることができず、中盤でのパスミスを拾われて日本に先制を許すなど、惨憺たる出来だった。しかし、後半は主導権を握り、終始、日本を自陣に押し込めた。日本はグループステージのチュニジア戦で見せた、流れるような連係とコレクティブなプレーを発揮できなかった」と指摘。さらに、「日本の個の力は、ブラジルの選手にはまだまだ及ばない」「鈴木彩艶の好守がなければ、ブラジルはもっと楽に勝っていた」と続けている。
試合前に「ブラジルが攻守両面で連係を向上させ、より組織的にプレーできなければ、日本に負けるだろう」と警鐘を鳴らしていた元ブラジル代表MFフェリペ・メロは、「日本は後半、臆病なプレーに終始し、セレソンの伝統の前にひれ伏した」と評した。
また、元ブラジル代表FWロマーリオは、「日本は評判倒れだったな」と切り捨てた。
ブラジルメディアはW杯、とりわけノックアウトステージに入ると、対戦相手を最大限に警戒し、セレソンに危機感を促す論調を展開するのが常だ。試合前の日本への高評価も、その一環だったのかもしれない。
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