『今回の衆院選では、確かに高市氏の人気が先行した。それでも皆が「根拠なき熱狂」に身を委ねたわけではあるまい。日本の変革を託す理性の一票を投じた人々を軽んじ、むやみに「推し活選挙」のレッテルを貼らない方がいい』
— リフレ女子 (@antitaxhike) February 20, 2026
どどどどうした日経、ようやく目が覚めたのか? https://t.co/wpq8OMSmTl
高市早苗首相率いる第2次内閣が発足した。自ら総裁を務める与党・自民党を、先の衆院選で歴史的な勝利に導き、強固な政権基盤を築いての再始動である。
国民が物価の上昇や移民の増加にいら立ち、現職の指導者や与党を罰しがちな主要国の国政選挙。その中で高市旋風が呼び込んだ自民党の大勝は異彩を放つ。
政治は国民の感情で動く。今回の衆院選では、確かに高市氏の人気が先行した。それでも皆が「根拠なき熱狂」に身を委ね…
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOCD1658Z0W6A210C2000000/
