小学校低学年の時、高学年の子達からいじめにあってたんだけど、その子達は私の親戚が持ってたアパートに住んでたらしく、後でえげつなく高い菓子折り持って家凸+土下座されて怖くなった。
— プチ躁クリニック (@Hackyou_OL) April 25, 2026
小学校低学年の時、高学年の子達からいじめにあってたんだけど、その子達は私の親戚が持ってたアパートに住んでたらしく、後でえげつなく高い菓子折り持って家凸+土下座されて怖くなった。
— プチ躁クリニック (@Hackyou_OL) April 25, 2026
韓国うらやましい。高校までこんな給食のある国で子どもを育てたい。防衛費ばっかり増えていく。 https://t.co/cIhgcwbeTJ
— 藤井セイラ (@cobta) April 24, 2026
福岡市立小学校で4月に出された給食がSNS(ネット交流サービス)に投稿され「貧相」「寂しい」「少ない」などと批判された。市教育委員会の担当者は「エネルギーや栄養は足りているが、彩りも含めて考える必要があった」と説明。今後、民間の声も取り入れて、献立の改善を図っていく考えだ。
市教委によると、批判を受けた給食は、主菜の唐揚げが1個で、それ以外はご飯とみそ汁、牛乳で計620キロカロリー。1食あたり600キロカロリーとする市の基準は満たしていた。
唐揚げは1個約60グラム、155キロカロリーを基準に作り、通常の2個分の大きさがあるという。福岡市では少なくとも記録の残る1982年から唐揚げは1個。大きいサイズ1個にすることで、味付けや揚げる手間を省く狙いもあった。
全文はこちら
https://mainichi.jp/articles/20250612/k00/00m/040/376000c
玉城デニー、知事選出馬表明で「沖縄の平和教育は決して偏向してない!」と叫ぶ
デニー「辺野古の事故で基地反対派がSNSで批判されている。しかし、沖縄の戦争経験者からの言葉を発信する事は県知事としても責任がある」
「なので、沖縄の平和教育は偏向なんてしてません!」
会場<そうだ!
デニー「事実に基づいた証言や研究実績によって平和を考えさせる平和教育を守り抜かなければならない!」
会場<👏👏👏👏👏
冒頭で黙祷してただけ校長よりはマシだけど、活動家の船に乗せる事を異常だと思ってない時点でダメだわ。安全意識、遵法精神が欠如している事をまるで自覚してないか意図的に無視しているんだろうな。
輩に生徒を預ける、教育に関わらせる時点で終わってるんだよ…
玉城デニー、知事選出馬表明で「沖縄の平和教育は決して偏向してない!」と叫ぶ
— なん速ニュース (@SOWIETK) April 25, 2026
デニー「辺野古の事故で基地反対派がSNSで批判されている。しかし、沖縄の戦争経験者からの言葉を発信する事は県知事としても責任がある」
「なので、沖縄の平和教育は偏向なんてしてません!」
会場<そうだ!… pic.twitter.com/rSgymEhkaH
沖縄県名護市辺野古沖で船2隻が転覆し、平和学習中の同志社国際高(京都府)の女子生徒ら2人が死亡した事故を受け、沖縄県の玉城デニー知事は25日、「『偏向的な平和教育』という言葉が独り歩きしている」と懸念し、「沖縄の平和教育は決してそういう偏向的なものではない」と強調した。9月投開票の知事選で3期目を目指し立候補すると表明した記者会見で言及した。
■批判「猛烈に吹き荒れている」
会見で記者から、米軍普天間飛行場(宜野湾市)の名護市辺野古移設に反対する勢力への批判が高まっていることについて問われた玉城氏は、「辺野古の事故によって、辺野古反対側に対する批判が、SNSでは猛烈に吹き荒れている」と指摘。その上で「沖縄の過去の戦争を体験をした方々の残された証言、事実、未来を託されてきた世代が引き続き平和についてしっかりと学び、発信していくことは、沖縄にとって大きな役割がある」との考えを示した。
https://news.yahoo.co.jp/articles/63de52c63a3e26db750686b831d8c7e119d71f02
イギリスのドミノ・ピザのアカウントが、日本のドミノ・ピザのウルトラチーズの記事を見て「何それ知らんこっわ」ってなってるの非常に面白いwhttps://t.co/tGVs8Go37x pic.twitter.com/3Lp0pDTTRE
— まとめ管理人 (@1059kanri) April 25, 2026
【ドミノ・ピザ】コップ約10杯分のチーズ「ほぼ1kgウルトラチーズ」が復活、ほぼ1kgのからあげとポテトも同時販売
宅配ピザチェーン「ドミノ・ピザ」は、2026年4月24日(金)から5月10日(日)までの期間限定で、「ドミノデカ盛り祭」を開催する。※文中価格は全て税込表記
なお、24日(金)から26日(日)の3日間は、公式オンライン及びアプリからの注文限定。27日(月)以降に、電話・店頭注文も可能となる。
今回のラインナップは、「ほぼ1kgウルトラチーズ」「ほぼ1kgからあげ」「ほぼ1kgポテト」の3種類。
2019年の発売以降、爆発的な人気でレギュラー化を果たしながらも終売となっていた「ほぼ1kgウルトラチーズ」が、今回、期間限定で復活する。直径約40cmのXLサイズで、270mlのコップ約10杯分にもなる焼成前1kgというチーズ量が特徴の商品。その他にも、「ウルトラチーズM(約500g)」、「ウルトラチーズL(約700g)」の計3サイズが同時発売される。
https://news.yahoo.co.jp/articles/aea01256ff216cc83ffcfe4c61a3c150c53a8015
とにかく分かりにくい、と聞いていたニューマン高輪に先行オープン以来に行ってきた。確かに分かりにくかった(笑)まず、2Fや3Fは建物外に出て回遊させる仕組みなのだが、そんな仕様に慣れてない田舎者なので、そこで引き返す、ないしは別のルートを辿るので、今ひとつ全体像が分かりにくい。 pic.twitter.com/5ZfYAlPVjO
— 社畜ミが強い。 (@dokodemoikiru) April 25, 2026
株式会社ルミネ(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:表輝幸)は、2025年9月12日(金)にルミネ史上最大規模の「ニュウマン高輪」を本格開業いたします。South・North(サウス・ノース)エリア1~5Fに154店舗、LUFTBAUM(ルフトバウム)エリア28・29Fに11店舗、合計165店舗がオープンします。さらに期間限定SPECIAL POP-UPショップが12店舗と 合計177店舗が開業期2か月間でオープン。この時期に合わせ、ニュウマン高輪では『百結祭(ひゃくゆいさい)』と題した新たな祭りをはじめ、多様なイベントを開催いたします。
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000221.000003279.html
いやこれマジなのか⁉️
— himuro Reborn (@himuroReborn398) April 24, 2026
貴重な時間を調整して官邸に来てドタキャンは選手に失礼すぎんだろ!
高市首相、五輪選手との懇談会欠席 官邸でドタキャンhttps://t.co/3ZMqY5wDbv
当初、首相は午後6時から1時間ほど表敬を受けた後、軽食を取りながらの懇談会に約30分出席し、選手と個別に会話する予定だった。ところが、写真撮影が終わると執務室に戻り、懇談会が終了した同8時すぎに首相公邸へ徒歩で移動。帰路のバスに乗り込む選手と遭遇し、短くあいさつした。
https://www.jiji.com/jc/article?k=2026042401110
新幹線を自由席で予約できたのに、全車両指定席だからデッキ行けといきなりの難民スタート。京都までチータ確定。 pic.twitter.com/f2vTgwkYW8
— 宮坂 洋生 (@hiroorohi) April 23, 2026
東海道・山陽新幹線の「のぞみ」では、2026年4月24日から5月6日まで、自由席の設定がなくなり、全席指定席での運転となります。
この全席指定席化は2023年度に始まったもので、ゴールデンウィークのほか、年末年始、お盆の3つの繁忙期に行われています。通常、「のぞみ」は1・2号車の2両が自由席ですが、3大繁忙期にはその設定がなくなり、指定席を購入しなければ乗車できなくなります。JR東海は、長時間におよぶホームの混雑を緩和し、着席して快適に旅行できるよう、本施策を実施していると、理解を求めています。
https://news.yahoo.co.jp/articles/ec769f2a41c6f3ece00fd70a94302b84401c1fda
フランス人のお客さん連れて江戸東京博物館に来てるんだけど、これ見て「日本の昔のヴィトンね!」って言ってた。 pic.twitter.com/qjQt3f28gd
— まな (@DrMANAMAMA) April 25, 2026
「これはダミエの偽物だ」ルイ・ヴィトンが、京都の小さな老舗に仕掛けた“市松戦争”…その「意外すぎた結末」
市松模様のような古来ある伝統的でありふれた地模様は、何人も商標権によって独占することはできない。
歴史上、多くの事業者がありふれた公有のデザインとして使用しているので、その模様自体によって特定の事業者のブランドであると認識されることがないからだ。そのような模様は特定事業者による独占を不適とするのが、商標法の法理である。もちろん著作権も発生しない。
ルイ・ヴィトンがダミエ柄を採用したのは1888年のことで、今日までにかなりの歴史があることは確かだが、市松模様の歴史はこんなものではない。
日本においては、その100年以上前の18世紀中期に、当時活躍した歌舞伎俳優の佐野川市松がこの模様の袴を用いたことから「市松模様」の名で広まったとされる。また、スコットランドでは16世紀にはチェッカー柄が普及したといわれており、南インドでは13世紀以前に労働者がチェッカー柄の衣服を腰に巻きつけていたといわれている。
https://gendai.media/articles/-/153483
人気YouTuber・ヒカルのタモリへの本音が、自身が取締役を務める企業をも巻き込む異例の事態に発展している。
「4月22日、宅配ピザチェーン『ナポリの窯』の労働組合『ナポリの窯ユニオン』が、労働組合のプラットフォーム『ミンナのユニオン』上で声明を発表したのです」(芸能記者)
「ミンナのユニオン」は、企業に属さない個人でも無料で参加でき、オンライン上で結成・発信が可能な“ネット型労働組合プラットフォーム”だ。
「同ユニオンは『誹謗中傷に関するお詫び』と題し、『このたび、弊社取締役でありプロモーション全般を担当するヒカル(本名:前田圭太)が、タレントのタモリ様に対し、「タモリは昔から面白く無い」等再三に渡り、公然大衆に対し不適切かつ配慮を欠いた発言を行い』と問題視。
『タモリ様ご本人ならびに関係者の皆様、また日頃よりご支援いただいているお客様、ファンの皆様に多大なるご迷惑とご不快な思いをおかけしましたこと、心より深くお詫び申し上げます』と、本人に代わって謝罪したのです」(同前)
じつは「ナポリの窯」の創業者・宮下雅光氏とタモリの間には深い親交があった。実際、2024年11月、宮下氏が死去した際も彼から献花が送られたという。
「さらに『ナポリの窯』はタモリさんが名誉会長を務めるヨットレース『タモリカップ』に協賛スポンサーとしてレース後のバーベキュー大会にピザを提供したり、2024年にはタモリさんとピザを共同開発したこともあります」
一方で同社は、宮下氏の死去後、経営の立て直しを迫られ、2025年11月、ヒカルに“1000人の従業員を救ってほしい”とSOSを発信。単なる広告起用ではなく、再建を託す形で取締役就任を嘆願した。YouTubeでも商品リニューアルなどに関わり、再生に本腰を入れていた。
「つまりヒカルさんは、外部のインフルエンサーではなく、経営に関与する“当事者”なのです。ところが4月20日公開の動画で、同社とかかわりのあったタモリさんに対して『俺、ずっと昔から思ってたんですけど、タモリさんってまったくおもしろくない』と発言。労働組合としてはこれが許せなかったのでしょう。組合として経営陣を厳しく追及するのは当然としても、外部取引先への謝罪をおこなうはあまりに異例ですからね」(同前)
全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/d0635832e16154a030924e3e11b3ad9d8ad458d8
日本時間4月17日(金)、『プラダを着た悪魔2』の新たな本編映像が20世紀スタジオの公式Xで公開された。しかし、この映像に登場するジン・チャオ(演:ヘレン・J・シェン)というアジア系キャラクターの描写が「典型的なアジア人差別」だとして、物議を醸している。
『プラダを着た悪魔2』アジア系キャラの描写に批判集中――炎上の背景とは
この新映像には、アン・ハサウェイ演じるアンディと新任アシスタントのジン・チャオとの会話が収められている。ジンは自身の経歴を説明し、「もし私でなくても構いません。他の方と面接していただいても結構です」とアンディに語る。
ジンは眼鏡をかけ、実用性重視の服を選んでおり、ハイファッションに身を包む同僚たちと比べるとやや場違いに映る。こうした「典型的なアジア人のイメージ」を思わせる設定がアジア人差別にあたるとして、SNSでは日本、韓国、中国、香港などのユーザーを中心として批判が続出した。
日本・韓国のSNSで議論拡大「アジア人の古いイメージの押し付け」
この映像は2,600万回以上(本記事公開時点)再生されている。批判の内容は多岐にわたるが、特に多いのは「服装やぎこちない振る舞い、そして“ガリ勉”というイメージは、ハリウッドが長年アジア人に押し付けてきたステレオタイプそのもの」という意見だ。
あるユーザーは、「ジン・チャオ」というキャラクター名が、人種差別的な蔑称「チン・チョン」を連想させると指摘している。
この映像は特に日本で拡散され、批判が集まった。ある日本人ユーザーは「ここまでのプロモーションは本当に良かったのに、公開直前に露骨なアジア人差別を見せつけてくるなんて」と発信し、5万件に迫る“いいね”が付けられている。
別の日本人ユーザーは、「アジア人の描き方が露骨すぎる。最近までニューヨークに住んでいたけど、今時あんな若いアジア人はほとんど見かけない。みんな綺麗でカッコよく働いている。観る気が失せる」と投稿した。
韓国のユーザーからは、「東アジアの人々が強く反発しているのに対し、欧米の一部の人々は“過敏すぎるスノーフレーク”(「繊細な人」を指すスラング)と切り捨てている。これ以上ないほど皮肉だ」という声も上がっている。
韓国系アメリカ人の映画監督ジョセフ・カーンもこの件に言及し、「日本のXでこのキャラクターをめぐる大きな議論が起きている。多くの人は彼女を“マンガ的”だと感じているが、実際その通りだ。ただし、それはアジア人全体というより、典型的なZ世代の“多様性の表れ”だと思う」と投稿した。
全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/a5b328979135f1118e03868ab8d145b074dcdd1b
WAGYUMAFIAのこのパフォーマンスは「消防法および火災予防条例」的に不味いんじゃないかなぁ pic.twitter.com/0iFws2P02x
— がっちゃんです (@Gatchan_desu) April 25, 2026
“ホリエモン”こと実業家の堀江貴文氏(53)がプロデュースする会員制レストラン「WAGYUMAFIA」(東京)。’16年のオープン以来、数々の著名人が訪れるなど話題を呼んできた同店だが、最近、ある来店客がSNSにアップした店の様子が、物議を醸している。
動画では、撮影者の田中氏をはじめ、カウンターの客が手に持ったうちわの上に、食用菊のような花びらが山盛りに乗っている。そして、店の従業員が「さあいきましょう!3、2、1!いってらっしゃーい!」と大きな声を発すると、カウンターの内側で別の従業員が掲げた巨大な桶の中の料理に、客が一斉に菊の花を振りまく。
これは、「フラワーカスク」と呼ばれるWAGYUMAFIAの名物料理で、店がかつて行ったクラウドファンディングの宣伝文によると、《極上の和牛を惜しげもなく散りばめたちらし寿司。その上を舞い踊るのが、日本の国家、そして神戸ビーフの象徴である菊の花。食と芸術が融合した、まさに“儀式”と呼ぶべき一皿》だという。
全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/6010ba0f32f00c982becc502fe664cd96430456c
● 「奇策」とみられた逆封鎖は イラン、中国に大きな打撃に
こう見てくると、トランプ大統領によるホルムズ海峡「逆封鎖」は、イランから中国への原油輸出を止めることが主たる目的ではないかと考えられる。そしてこれは、中国にとってもイランにとっても、極めて大きな痛手となるものだ。
イランがホルムズ海峡を封鎖して以来、通過した船の大部分は中国船籍であることを考えれば、逆封鎖はとりわけ中国経済に莫大(ばくだい)な打撃を与えるだろう。
これはイランにとって微妙な問題だ。イランは中国との経済関係を重視している。しかし、海峡封鎖は中国の利益と衝突する。つまり、イランは最大の経済パートナーの支持を失うリスクを抱えたことになる。
「逆封鎖」は、当初、「奇策」と受け止められることが多かったのだが、実は中国、イランの双方にとって、極めて大きな打撃だったのだ。
中国は、4月12日に、トランプ大統領が「ホルムズ海峡を封鎖する」と逆封鎖を主張した時には「各方面が冷静さと自制を保つべきだ」と述べるにとどめた。
翌13日、中国外務省は「関係諸国は冷静さと自制を保つべきだ」との見解を示した。この声明でもアメリカの行動を名指しで批判することは避け、中東の安定と海路の安全性確保の重要性を強調するにとどまった。
郭嘉昆副報道局長は、記者会見で「各当事者は冷静さと自制を保つべきだ」と語った。
郭氏はホルムズ海峡について「国際貨物とエネルギー貿易の重要な通路だ」と強調した。そして、米国・イスラエルとイランに改めて早期停戦を求めた。
さらに、トランプ氏が12日、イランに兵器を供給する国からの全ての輸入品に50%の関税を課すと警告したことについては、「関税戦争に勝者はいない」と語っている。
● 中国が仲介に乗り出し始めた 停戦、和平交渉にも影響及ぼす可能性
中国が、ホルムズ海峡問題で、イランに対して圧力をかけ封鎖解除に乗り出す可能性があるとの観測はこれまでもあった。
米シンクタンク外交問題評議会(CFR)のリチャード・ハース前会長は「米国は、ホルムズ海峡の封鎖とともに、中国やインド、パキスタン、トルコなどイランの主要な顧客が、米国の要求を受け入れるようにイランに圧力をかける戦略を並行すべきだ」と主張していた(注4)。
中国政府が、15日に、ホルムズ海峡の通航を正常化するようイランに求めたのは、実際、その通りの行動といえる。
中国の王毅共産党政治局員兼外相は、イランのアラグチ外相と電話で協議し、ホルムズ海峡について「航行の自由と安全が保障されるべきだ。通航の回復に努めるのは国際社会の一致した声だ」と伝え、航行の正常化を求めたという。
全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/0114bdff7cea383deaaca3fbca5b0cd28d595205?page=1
今野忍氏が産経新聞沖縄支局長の大竹氏にインタビュー
— Tokyo.Tweet (@tweet_tokyo_web) April 25, 2026
大竹氏
「辺野古事故に対して、沖縄地元メディアの熱量を感じない」
「事故から1週間後に平和丸の船長立ち合いで行われた実況見分に取材に来たのは産経、読売、共同、琉球新報だけ。沖縄タイムスもNHKも地元民放テレビ局も来なかった」 pic.twitter.com/7FBp5NHSMs
【辺野古沖転覆事故について現地取材記者へ直撃インタビュー】
撮影日:4月24日19時30分ごろbr />
今回は産経新聞東京編集局那覇支局長・大竹直樹記者に辺野古沖転覆事故について伺います。
MCは政治記者の今野忍さんです。
ぜひ最後までご覧いただき、皆さんのご意見やご感想もコメント欄でお聞かせください。
▼出演者情報
大竹 直樹|産経新聞・東京編集局那覇支局長
平成16(2004)年8月、産経新聞入社。前橋支局や大阪編集局社会部を経て東京編集局社会部で検察、最高裁、原子力取材班、国土交通省、海上保安庁などを担当。
今野 忍|政治記者<
2009年に朝日新聞政治部配属。二度の政権交代を最前線で取材。首相官邸や防衛省、自民、公明、民主、維新など与野党を幅広く担当し、番記者としては菅義偉前首相、岸田文雄首相の担当は10年以上務めた。
https://www.youtube.com/watch?v=V7k1wJfvYkY
「言語の壁が崩れた事で、日本人が礼儀正しいという評判が壊れた」ってな意見について。
— 熊ノ翁 (@V7NnRqa0uZbvFqZ) April 25, 2026
これ、単に今まで何を言おうが馬鹿にしようが何も言い返してこない腰抜けだと思ってた奴が、言葉が通じるようになった事で急に言い返してくるようになってムカついたってだけの話かと思うよ。 https://t.co/1pQ0BIRWwz
日本は、何年も何十年もかけて、世界に対して自分たちは礼儀正しく教養ある国民だと示そうとしてきたのに、イーロン・マスクが1週間足らずでその評判をぶち壊した。
https://x.com/Vorestamina/status/2046811198729982076
足元狭すぎる…
アクセル、ブレーキ、クラッチが密集してる…
1965 Zaz 965 – POV Test Drive
ザポロージェツ(ウクライナ語: Запорожець、ロシア語: Запорожец)は、ウクライナの自動車メーカー、ザポリージャ自動車工場(通称:ZAZ)が1960年から1994年まで生産していた後輪駆動のスーパーミニカーである。 名前のザポロージェツは、ウクライナのザポリージャ州および男性の名前が由来とされている。
初代(1960年-1969年)
初代「965」はフィアット・600をZAZが模倣したもので、自社製V型4気筒エンジンを搭載している。1957年に製作されたプロトタイプモデルであるモスクヴィッチ-444はMZMAによる設計で、地上高330mm、ホイールは200mmであった。
試作段階ではIMZ・ウラルのMD-65型水平対向2気筒エンジン(1.75PS)を搭載していたが、元がバイク用なので3万キロ程度しか走行できなかった。他にはLuAZ-967の746cc V型4気筒エンジンを試したものの、新たにサスペンションを設計する必要が生じた。
サスペンションは4輪独立懸架式で、ドアは乗り降りの利便性を考えた結果、スーサイドドアを採用した。
1960年10月25日にザポリージャ工場で生産が開始され、1800ルーブルで販売された。郵便局向けのバンや右ハンドルの「965S」なども存在した。
https://ja.wikipedia.org/wiki/ZAZ%E3%83%BB%E3%82%B6%E3%83%9D%E3%83%AD%E3%83%BC%E3%82%B8%E3%82%A7%E3%83%84
産経新聞編集委員の川瀬氏(前沖縄支局長)が語る辺野古基地反対活動家の実態
— Tokyo.Tweet (@tweet_tokyo_web) April 25, 2026
「活動家は徐々に減ってきている。担い手はほとんどが高齢者で、だから若い人たちにアクセスしたいと考えている」
「彼らは、必ずしも沖縄県民に支持されていない」 pic.twitter.com/WBW2YcT6qN
抗議船の転覆について事故責任が問われている団体「ヘリ基地反対協議会(反対協)」の発足は、1997年にさかのぼる。沖縄の地元紙記者はこう振り返る。
「95年9月に発生した米兵による少女乱暴事件で、沖縄の基地負担に対する反発が全県に広がりました。それを受けて日米両政府は沖縄に関する特別行動委員会(SACO)を発足させ、複数の米軍施設の返還が決まった。その目玉が、普天間飛行場でした」
宜野湾市にある普天間飛行場は、沖縄戦中の45年、米軍が土地を接収して建設された。市街地のど真ん中に立地し、2003年11月、現地を視察したドナルド・ラムズフェルド米国防長官(当時)が「世界で一番危険な飛行場」と評したことで知られる。
「その移設先として浮上したのが、辺野古にある米海兵隊の基地、キャンプ・シュワブ。立地自治体の名護市で受け入れの是非を巡って住民投票が行なわれた97年に、『反対』の意思を示す市民や団体が集まってつくられた『名護市民投票推進協議会』が、反対協の前身です」
https://news.yahoo.co.jp/articles/f1ae1cde1687bc37c4d172de25a0514322a7833c
やっと、八田英二理事長が登場したようで。
— 狸穴猫/松村りか (@mamiananeko) April 24, 2026
>「責任を重く受け止めている。調査に全面的に協力するとともに改善について取り組んでいる」旨の発言があったということです。
なんで文科省が出向いたのか、わかってない?https://t.co/tgE2qQj6ek
■聞き取り調査を終えて
調査は午後4時から開始し、午後7時45分に終了。終了後に文科省の担当者が報道陣の取材に対応しました。
きょうの調査には、学校法人同志社の理事長や幹部、学校関係者が対応し、学校における安全管理体制や研修の内容などについて確認したということです。調査の冒頭、学校法人同志社の八田英二理事長からは「責任を重く受け止めている。調査に全面的に協力するとともに改善について取り組んでいる」旨の発言があったということです。
■文部科学省が直接の聞き取り これまでの経緯
先月16日、沖縄県の辺野古沖で、小型船2隻が転覆した事故では、平和学習のため沖縄を訪れていた、同志社国際高校の生徒18人と乗員3人が海へ投げ出され、高校2年生の武石知華さんと船長の金井創さんが亡くなり、生徒14人がけがをしました。
この事故をめぐっては、文部科学省はこれまで、京都府を通じて書面での事実確認などを行ってきましたが、このたび直接学校法人を訪問し聞き取りを行うことを決めました。書面でやり取りが不十分であるとみられ、学校法人としての管理運営などさらなる確認が必要だとしています。
https://news.yahoo.co.jp/articles/d3037dfd9d7a443a25e5d9f3d2f7bb84d03b32a1
バイクが右折しようとしたところ後ろから走ってきた自転車と衝突 ←???
— ろくすけおじさん(39) (@ek9110) April 25, 2026
はずみで転倒した自転車は左から直進してきた乗用車にはねられました ←???????????
春日部市 バイクと乗用車に衝突自転車の男性死亡/埼玉県(テレ玉)https://t.co/NANFmVbHw1
23日夜、春日部市の交差点で自転車を運転していた男性がバイクと衝突したあと乗用車にはねられ、死亡しました。
23日午後7時半ごろ、春日部市下柳の交差点でバイクが右折しようとしたところ後ろから走ってきた自転車と衝突しました。
そのはずみで転倒した自転車は左から直進してきた乗用車にはねられました。
https://news.yahoo.co.jp/articles/80d5f2867cf483d39d2c7507da6bf4a4081448d1
小泉防衛相が「共産党さんミサイル大好き」と答弁 それを笑う茂木外相… 揶揄する姿勢を山添拓氏が猛批判
小泉進次郎防衛相が4月21日の参院外交防衛委員会で、武器輸出に関する質問をした共産党の山添拓・政策委員長に「共産党さん、ミサイルが大好きなので」と発言したやりとりが、SNSで拡散している。「山添拓さん、おちょくられる」といった嘲笑を交えた投稿も相次いでいる。
共産党は昨秋から、反撃能力として整備が進む長射程ミサイルの国内配備について、地元住民の不安を指摘し、政府を追及してきた。
山添氏は24日の記者会見で、東京新聞の質問を受け、小泉氏の発言を厳しく批判した。(川田篤志)
https://www.tokyo-np.co.jp/article/484216
中国からシンナーを日本へ輸出しようとした事業者
— 境野春彦 | エネルギー問題 (@LPGadvisorJP) April 24, 2026
「シンナーは軍民両用(デュアルユース)品だ。税関が通さない。申請しても無駄だ」と告げられた。
-中国は1月上旬、高市早苗首相の台湾有事を巡る発言を念頭に軍民両用品の対日輸出規制を強化した。
・・・世界最大のシンナー生産国、中国。… https://t.co/THijf0UNAv
「その理由でダメになるのか」。3月下旬、中国東北部。建築関連事業を手掛ける日本企業の現地法人社長は肩を落とした。
検討していたのは塗料用シンナーの輸出だ。相手は日本の本社。ホルムズ海峡の事実上封鎖で品薄になり、工事を止めないためにも「中国の在庫をまわしてくれ」と相談された。
NOを突き付けてきたのは輸出手続きの代行業者だった。「シンナーは軍民両用(デュアルユース)品だ。税関が通さない。申請して…
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOGM229RT0S6A420C2000000/