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76件のコメント

高市政権の圧倒的人気に恐れ慄いたメディア、「真面目に書いた記事でこれなの?」な高市叩きを展開して……

1:名無しさん


マスコミ・警察・裁判所を抑え込む「高市政権」の恐怖 暴走を止める力があるのは「中国」だけという現実 古賀茂明

自民党に歴史的大勝利をもたらした高市早苗首相に刃向かえる者は党内にいるのだろうか。

石破茂前首相や岩屋毅前外相などに対し離党して新党創設とか中道改革連合への合流などを求める反高市のリベラル市民の声もあるが、今のところ、これらの議員に高市首相を牽制するほどの勢いを与えるものにはなっていない。

 今回の衆議院選挙で村上誠一郎前総務相ら石破政権時代の閣僚たちを比例下位に落とす闇討ち事件を見た議員たちは、持てる権力を自らの報復のために悪用する強権ぶりに慄(おのの)き、NHKの党首討論欠席などを見て、首相には倫理観のかけらもないことに気づいてさらに恐ろしい人間だと感じただろう。自民党内でもやり過ぎと反発され、リベラル勢力も強く批判したが、「サナ活(サナエ推し活)」の勢いでそれらの「雑音」を見事に蹴散らした。しばらくは、自民党内で高市首相に正面から異を唱え、その政策を止めることはほぼ不可能だ。

 さらに、国会でも、参議院ではいまだに与党過半数割れではあるものの、憲法の規定により、衆議院で可決した法案が参議院で否決された場合、衆議院の3分の2以上の賛成で再可決すれば、どんな法律でも通すことができる(今回の選挙で自民党単独で3分の2超達成)。

 そもそも、軍拡やスパイ防止法制定や日本版CIA(国家情報局)創設などの戦争準備や憲法改正も国民民主や参政が唱えてきた政策だから、これらについては、高市首相を止めるどころか背中を押す存在である。あらゆる政策や社会構造を軍事の視点で再編していくMX(ミリタリー・トランスフォーメーション)の推進役とはなってもブレーキ役にはなり得ないのだ。

 真の意味での対抗勢力になりうる中道も衆議院で単独で内閣不信任案や予算を伴う法案を出すこともできない49議席に落ち込んでいる。要するに国会でも高市首相を止める勢力はないのだ。

 では、マスコミはどうか。今回の選挙報道では、サナ活の勢いに押され、首相の政治資金疑惑や韓国の検察からもたらされたいわゆるTM報告書に書かれた首相や萩生田光一元政調会長などの旧統一教会疑惑について詳しい報道を手控えた。圧倒的な選挙結果が出たことで、さらに忖度報道へと向かう可能性が高い。(略)

■安倍政権時代の「悪習」

 また、テレビ局も、実は2028年に放送免許の更新(再免許)という大イベントを控えている。まだ先だと思うかもしれないが、実は、この手続きは膨大な作業を要することで知られる。直前に準備しても間に合わないので、もうすでに総務省と放送局の間では事前のやりとりが始まりつつある。

 テレビ局にとっては、総務相時代に個別番組でも「公正中立な報道をしなかったら電波を止めるぞ」という趣旨の脅し発言をしたことで知られる高市首相が登場したことは、ほとんど天災級の大事件だ。高市政権を鋭く攻撃するような報道をするテレビ局がないように感じている人も多いだろうが、その裏にはこうした背景もある。つまり、マスコミも高市政権の暴走を止めることはできないということだ。

 警察や検察はどうかと考える人もいるだろうが、安倍晋三元首相が、「李下に冠を正さず」という倫理観とは真逆の「捕まらなければ良い」「証拠が見つからなければ何をしても良い」「見つかっても起訴させなければ良い」という独裁者のルールで「モリ・カケ・サクラ」事件を乗り切ったことは記憶に新しい。

 高市首相が総務相時代に、自民党による総務省やテレビ局への圧力行動に高市氏が関わっていたことを示す文書が出てきた時、これを捏造と断定し、そうでなかったら職を辞すると述べたのにもかかわらず、後に総務省が公式にその文書の存在を認めた後も、ぐだぐだと言い訳をして一切責任を取らなかった行動は、高市氏が安倍氏と同じ倫理観を持つ政治家だということを示した。

 さらには、最近の政治資金疑惑や旧統一教会問題への対応でも、その追及を逃れるためにNHKの党首討論を欠席したと言われる行動を見れば、高市首相には、安倍氏以上に倫理観が欠如しているという疑いさえある。安倍氏を師と仰ぐ高市首相が、警察や検察を抑え込むのは当たり前だと見たほうが良いだろう。

 最後の砦である裁判所はどうか。これも、これまでの高度に政治的な問題については判断しないという最高裁の姿勢は、高市政権の間はさらに拡大する可能性が高く、高市首相の暴走を止める役割は期待し難いと見る人が大半であろう。

 つまり、高市首相を止める役割を国内の制度やマスコミに期待することはできないということだ。

全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/cf18d3f7a60a83a9c8f05be144ec42bef775aa20

 

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63件のコメント

高市人気のお溢れで当選できた中革連議員、出演番組で「苦戦した最大の要因」を問われた結果……

1:名無しさん


中道改革連合の長妻昭氏(65)は、16日夜に放送されたBS-TBS「報道1930」(月~金曜午後7時30分)に出演。東京27区で敗れ、比例復活で10回目の当選を果たした衆院選をめぐり「全候補者が、高市さんのお面をかぶって選挙をしているようだった」と、私見をまじえて振り返った。

 民主党時代は「ミスター年金」として時の政権を追い詰め、民主党政権では厚労大臣を務め、民進党や立憲民主党でも長らく幹部だったベテランの長妻氏だが、今回は小選挙区で自民党の新人、黒崎祐一氏(49)に4200あまりの票差で敗れた。圧勝の影響で、自民党の比例代表の14議席が中道など他党に譲られたことから、長妻氏はそのうちの1議席を獲得し、かろうじて議席を守った。

 番組冒頭、衆院選の印象を問われた長妻氏は「すごい風がグッと吹いて、2005年の小泉劇場並みだったんですが、それでも耐えられる地盤をつくったつもりだったんですが、甘かった。応援いただいたみなさんに感謝と同時におわびを申し上げたい」と語った。

 中道改革連合は衆院選で公示前の167を49まで減らす大参拝を喫した。長妻氏は、自身が苦戦した最大の要因を問われ「いろいろあるが、投票日の3日くらい前に、自民党の相手候補が、高市首相と肩を組んでいる写真を掲示板にどーんと張り出した。それで結構、さらに雰囲気が変わった」と主張。「投票する人が、『ああ、高市さんだ』と言いながら投票所に行っていた」とも口にした。

 今回の衆院選での自民党候補は、「高市自民」を前面に押し出した選挙戦を展開するケースが多かった。キャスターの松原耕二氏に「高市さんの1票に負けた?」と問われた長妻氏は、そうした雰囲気が念頭にあるのか、「失礼ながら、(自民党の)全候補者が、高市さんのお面をかぶって選挙をしているような。そういう、『高市さんと戦っている』ような感じだった」と述べた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/1beb4c0436f76114ef7b8410403c76940e519080

 

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33件のコメント

高価な機材を大量導入した中国のロボット化工場、需要激減で工場の倒産が相次いでしまった結果……

1:名無しさん




中国の一部の企業経営者が、黒灯工場(完全自動化)の実現にまだ満足げに自慢しているその時、報いがやってきた。

あるネットユーザーが、生産ロボットを専門に買い取っていると語り、今年は倒閉した工場が多すぎて、とても全部回収しきれないと。ネットユーザーのコメント:もし何もかもが無人なら、最終的には無人消費にもなり、工場も必然的に倒産する運命だ。

https://x.com/cuichenghao7/status/2022126885564821555

 

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「衆院選で中道は支持されていた」と主張した小川淳也氏、記者に正論を吐かれて反論できず……

1:名無しさん




衆院選比例得票、中道は前回の立憲下回る 自民は過去2番目の多さ

 自民党が圧勝した8日投開票の衆院選で、自民の比例区の得票数は約2102万票、得票率は36.72%と、いずれも小選挙区比例代表並立制が導入されて以降、2番目に高い水準だった。一方、立憲民主党と公明党が合流した中道改革連合は、前回衆院選で立憲が単独で得た票数に届かなかった。

 総務省が13日、衆院選の開票結果を確定させた。

 小選挙区比例代表並立制で衆院選が行われた1996年以降、比例区で自民の得票率が最も高かったのは、小泉純一郎首相の郵政解散で注目が集まった05年の38.18%。今回の得票率は前回24年の26.73%から約10ポイント上がったが、及ばなかった。

 一方、大敗した中道の比例区の得票数は約1043万票で、得票率は18.23%。前回衆院選で立憲が獲得した約1156万票よりも少なかった。

https://www.asahi.com/articles/ASV2F3TZRV2FULFA00WM.html

 

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28件のコメント

「もういいや」と旧公明党系が中革連に愛想を尽かした疑惑が浮上、あえて色モノ系の小川淳也氏を選んだということは……

1:名無しさん




 2月13日、中道改革連合の新代表に小川淳也氏が選出された。8日に投開票が行われた衆議院議員選挙では、公示前の167議席から49議席まで大幅に減らした中道。共同代表を務めていた野田佳彦氏、斉藤鉄夫氏が辞任し、新たな代表となった小川氏は、就任会見で「一番立て直したいのは国民生活」などとコメントした。

過去の“号泣動画”と消費税発言

「小川氏といえば、立憲民主党の幹事長を務めていた2025年2月に出演したYouTube番組『ReHacQ』内で号泣していた印象が強い人も多いでしょう。相続税増税の重要性を説き、“私も娘が2人いて、本当に残してやりたいのは金じゃない”“子どもに残せるものがあるとすれば、薄っぺらい金じゃなくて、信頼に足る社会を残してやりたい”などと語りながら感極まって“涙の訴え”となったわけですが、ネット上には呆れ声も少なくありませんでした」(スポーツ紙記者)

 そんな小川氏は過去、消費税率を北欧並みの25%に引き上げる必要性を口にしていたことも知られているが、これに関しては2025年3月に出演したYouTube番組『立憲ライブ』内で「完全否定、完全撤回、完全謝罪したい」と主張。また、『ReHacQ』で号泣した件についても「申し訳ない」「コントロールできなければいけないよね、自分の感情を。それはかねてからの課題」と言及していた。とはいえ、小川氏の涙に心を打たれた視聴者もいたようだった。

https://news.yahoo.co.jp/articles/3cc5ad72784f1070ea47d83d52567926972fa6af

 

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「世間の批判を浴びた中革連が日和ってしまった……」と迷走する人事案に有権者が困惑、正解かもしれないが最初から出せない時点で……

1:名無しさん




中道改革連合は次の衆議院副議長に、公明党で代表を務めた石井啓一氏を推薦する方針を固めたことがわかりました。複数の関係者が明らかにしました。

議長は与党第一党の自民党、副議長は野党第1党の中道から推薦することで与野党が合意していて、あすに召集される特別国会の衆院本会議で議長に推薦される自民党の森英介元法務大臣とともに選出される予定です。

https://article.auone.jp/detail/1/2/3/333_3_r_20260217_1771291954744097

 

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86件のコメント

「某野党をメディアが推しまくっている」と怪しみまくる有権者が続出、1面で思いっきり持ち上げて応援し始めたから……

1:名無しさん




 衆院選で中道改革連合が壊滅状態になったのと対照的に、チームみらいが11議席を獲得して躍進した。

 社会保険料改革を訴えた独自の公約が注目を集め、ネット上では「うば捨て政策ではないか」との批判も寄せられたチームみらいだが、そのほかにも注目を集めたポイントがある。党首の安野貴博氏や所属メンバーに、東大卒や京大卒といった高学歴が目立ち、大学や過去のキャリアでつながりのある友人・知人が多いことだ。

 このため、組織の客観性や多様性を疑問視し、エリート主義的な「お友達政党」ではないかといった批判もある。

 だが、初の衆院選で比例代表の得票数が381万票(得票率6.6%)に達し、共産党を100万票以上も上回る支持を集めた。「高齢者の医療費原則3割」発言は、選挙後もSNSで炎上したが、主に20〜30代の無党派層の心をつかんだ。

■勝因は「政治の質感を書き換えた」ことにある

 ポピュリズム研究の枠組みを用いると、チームみらいがなぜ衆院選で多くの支持を集めたのか、その構造がより鮮明になる。彼らの成功は、単なるデジタルツールの駆使によるものではなく、「政治の質感を書き換えた」点にある。

 まず候補者の属性分析においては、AIエンジニアという「職業的な専門性」=「非凡な普通の人」のアピールが功を奏した。ポピュリズムの視点では、リーダーは「国民の一員である(普通の人)」と「国民を救う能力がある(非凡な人)」という矛盾した二面性を求められる傾向にある。

https://news.yahoo.co.jp/articles/c635e0424fccdabc83d6a904dd4627f83bde82a1

 

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生き残った中革連議員をNHKが美化しまくった件、「なにが7人の侍だ……」と本人たちから拒絶される笑えない展開に

1:名無しさん




 漫画家の倉田真由美氏が15日、X(旧ツイッター)を更新。衆院選で小選挙区から当選した中道改革連合の議員7人について言及した。

 先の衆院選で大敗した中道だが、小選挙区で野田佳彦氏、泉健太氏、階猛氏、新代表となった小川淳也氏、野間健氏、神谷裕氏、渡辺創氏の7人が当選を果たしていた。一部報道でこの7人のことを「7人の侍」と報じられたことがこの日、話題となっていた。

 倉田氏は「名作映画の『七人の侍』とは、まったくイメージが違う。映画のファンは納得いかないのではないか」と不満を表明した。映画「七人の侍」は黒澤明監督作品で1954年に公開。野武士の横暴に困る百姓を助けるため7人の侍が協力するという内容で、ヴェネツィア国際映画祭で銀獅子賞を受賞している。

https://www.tokyo-sports.co.jp/articles/-/377431

 

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「この分析はどう考えてもおかしい」と元日テレ記者の石破称賛にツッコミ殺到、なんで票数は減ってるんだよ……

1:名無しさん




元日本テレビ政治部記者で政治ジャーナリストの青山和弘氏が、15日配信のABEMA「ABEMA的ニュースショー」に出演。衆院選で「選挙モンスター」と評す勝ち方を見せた候補者を紹介した。

青山氏は今回の選挙で驚いた「衆院選びっくりランキング」を紹介。1位に「投票率全国最低 石破前総理の地元鳥取県」、2位に「鈴木貴子広報本部長 高市人気丸乗り戦略」3位に「裏金問題の焦点 下村元文科大臣が当選」と挙げた。

その中で、9位に「減ゆ 河村たかし氏 愛知1区で堂々の当選」と、減税日本・ゆうこく連合の河村共同代表の小選挙区勝利をピックアップ。青山氏は「比例じゃなくて小選挙区。これだけ高市旋風があって、中道で立憲系の人で通ったのは7人しかいない中で、愛知1区という名古屋のど真ん中で自民党の候補者に小選挙区で勝ってくる。しかも、この政党だって新しくできたばっかりですよ。名前も長いし。中道がどうだった、と言われているけど、河村さんだって決して準備万端ではないし、何がやりたいのか、というのはかねてから彼が言っていること」と指摘した。

https://www.nikkansports.com/general/nikkan/news/202602150000804.html

 

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「この人事は究極的にマズい……」と中革連執行部に支持者から批判殺到、これじゃ立民復活の最後の望みさえ絶えてしまう……

1:名無しさん




中道改革連合が、衆議院の新たな副議長について、立憲民主党で代表を務めた泉健太氏を推薦する方向で調整に入ったことが分かった。関係者が16日、FNNの取材に明らかにした。

18日に召集される予定の特別国会で、与野党は議長を自民党から、副議長を中道から選ぶことで合意している。

自民党は16日の衆院各派協議会で、森英介元法相を議長に推す方針を正式に伝え、副議長の人事が焦点になっていたが、関係者によると、中道は泉氏を推す方向で調整を進めているという。

https://www.fnn.jp/articles/-/1003044

 

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「この期に及んでこの分析ならもう中道はおしまいだろうな」と野田前代表の声明に有権者絶句、自分達の失態を認めようとしない……

1:名無しさん


< 衆院選に兵庫7区から出馬し落選した、中道改革連合の岡田悟氏が16日、自身のX(旧ツイッター)を更新。衆院選大敗による引責で共同代表を辞任した野田佳彦氏のブログ声明に対し、異論を唱えた。

 野田氏はこの日、167議席から49議席まで大幅に減らした衆院選を振り返り、現在の心境をブログで告白。高市早苗首相による解散について「不意を突かれました」と率直に吐露。大敗について「主権者のご審判であり、厳粛に謙虚に受け止めたいと思います」と記した上で「自民党にガチンコ勝負で負けたという実感はありません。高市総理への期待感だけの『推し活』のようなイメージ論に、選挙戦全体が支配されてしまったように思います」などとつづった。

 また、小川淳也新代表が選ばれた今後については「背水の陣どころか水中の陣です。ドボンと落ちた水の中から浮かび上がり、崖に爪立て這い上がる決意です」などと決意を示した。

 岡田氏は野田氏のブログから「自民党にガチンコ勝負で負けたという実感はありません。高市総理への期待感だけの『推し活』のようなイメージ論に、選挙戦全体が支配されてしまったように思います。何とも言えない独特の『時代の空気』に、私たちの訴えが飲み込まれてしまいました」と、当該部分を抜き出した上で「自らの戦略ミスを省みる言葉はありませんか?」と投げかけた。

 岡田氏は9日放送のABEMA「Abema Prime(アベプラ)」で自身が所属した立憲民主党と公明党の合流について、本音で不満をぶっちゃけた。「自分の判断で、自分の責任で立憲民主党を私も離党して、新しい党に移ってるので、もうこれは自分の責任ですけれども、(突然の合流は)“ビックリ”だし、これを言うのは本当に批判を覚悟で申し上げれば、納得のいかない部分は多々ありますね」などと語った。

 「中道」という党名についても「“中道”という考え方をね、公明党創価学会の方が大切にされてきた…ということは私も大事なことだと思って、それは全く否定しませんけど、やっぱり選挙って特に我々は無党派から投票いただかないといけないということを考えると政党名ってある意味一番大事ですから。(投票時に名前を)書いてもらうわけですから。ですから、これをもうちょっと若い人にも受け入れられやすい、で、親しみやすい名前にすべきだったと思います」などと語っていた。

 岡田氏は府立三国丘高。関学大卒業。毎日新聞の記者を経て、13年から23年まで週刊ダイヤモンド記者。24年10月の衆院選で初当選。


https://news.yahoo.co.jp/articles/a86af0e6b0442811272ae86f581f27cb88fa3de9

 

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「大多数の日本人が中国との関係維持を望んでいる」と判断した中国、高市首相を切り離す戦略をやろうとしてしまい……

1:名無しさん




 中国外務省の林剣(リンジエン)副報道局長は9日の記者会見で、「中国の対日政策は安定性と連続性を保っており、日本の一度の選挙で変化することはない」と述べた。高市首相の台湾有事を巡る発言の撤回を再び求め、「中国人民の国家の核心的利益を守る決意は揺るがない」と強調した。

 習政権は昨年11月以降、自国民への日本渡航自粛呼びかけ、デュアルユース(軍民両用)製品の対日輸出の禁止など経済的威圧をエスカレートさせてきた。答弁の撤回に追い込み、首相の支持率を下落させ、政権を弱体化させる狙いがあったとみられる。

 だが、選挙前の各種世論調査で首相の支持率は高止まりし、対中姿勢を評価する声が大勢を占めた。早期解散も想定外だったとみられ、中国国営新華社通信は「政治的大ばくち」と報道。それだけに自民党の大勝はこれまでの対日圧力が高市政権を利する結果となり、当てが外れた格好だ。ただ、高市政権の長期化が視野に入る中、習政権は圧力を続けつつ、今年11月の広東省深センでのアジア太平洋経済協力会議(APEC)首脳会議に合わせた首脳会談実施に向けて対話の糸口を探る可能性もある。

 2012年12月発足の第2次安倍政権では、尖閣諸島の国有化や安倍氏の靖国神社参拝などで日中関係が悪化。14年秋に北京で開かれた同会議で、約3年ぶりに行われた首脳会談をきっかけに改善傾向に転じた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/d7a00bbe569ba87c120bd739d48b12e4688281d3

 

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「この失敗もネットのせいにするのか……」と日テレ肝煎りのアニメ映画が爆死した件にツッコミ殺到、ネガキャン以前の問題のような……

1:名無しさん


日テレ取締役、映画「果てしなきスカーレット」は「大不振で終了」SNSの“ネガキャン”嘆く

 日本テレビは16日、都内の同局で定例会見を行った。

 澤桂一取締役は、日テレが製作に入っている映画「果てしなきスカーレット」(細田守監督)の興行収入の苦戦について「大不振で終了しました」と報告。

 要因としては「ネガティブキャンペーンの波にのみ込まれてしまった。それによりライトユーザーを取り残してしまったなと思っております」と語った。

 今後は台湾は米国など海外での上映も始まる。澤取締役は「世界においてはネガティブキャンペーンは起きていない。(アニメ界のアカデミー賞と呼ばれる)第53回アニー賞にもノミネートされました。世界公開に関しては期待を持って現在、様子をみている段階でございます」とした。

 澤取締役は同作をめぐって昨年12月の会見でも苦戦を報告し「今までの作風にこだわらないものを作ろうとした。結果、受け入れにくかった方が多かったのかなと。従来のファンから戸惑いや驚きがあったのかな。SNSでもかなり辛口批判が起こりました。一方で、非常にいい内容だという声もありますが、ネガティブな意見にかき消されているのが現状」などと分析していた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/dc876e6fd00fe1fc5f13ade31992dcdbdb646fcd

 

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「中革連を支持しているのはこの人たちか……」と世論調査で残酷すぎる事実が発覚、あと10年もすれば自動的に中革連は……

1:名無しさん


※調査日:2月14日・15日

中道、「支持」回答の5割超が「70歳以上」 小川新代表選出も「変わらない」が8割超

合同世論調査で、中道改革連合の政党支持率は前回調査比0・8ポイント増の7・6%だった。野党の中では最も支持率を集めたが、自民党の政党支持率(39・4%)の約5分の1にとどまった。中道の支持層は高齢者の割合が多く、党勢回復には若年層や現役世代の支持を集める必要がありそうだ。

若年層や現役世代は支持率低く

調査では、中道を支持すると回答した人の52・5%が70歳以上だった。次いで、50代が20・8%▽60代が11・8%▽18~29歳が5・9%▽40代が4・9%▽30代が4・1%-の順となっており、若年層や現役世代の支持率の低さが目立つ。支持すると回答した人の約4割が18~29歳だった国民民主党とは対照的な傾向となっている。

中道については衆院選直前に立憲民主党と公明党の衆院議員が先行して合流したが、両党の参院議員や地方組織は存続している。立民を支持するとの回答が0・8%、公明が0・6%あった。<中略>

また、13日の小川淳也新代表の選出で党へのイメージが変わったか尋ねたところ、「変わらない」が81・4%で、「変わった」の13・0%を大きく上回った。中道を支持する人でも57・0%が「変わらない」と回答し、「変わった」は37・0%にとどまった。

中道は近く党人事を発表し、小川新体制がスタートする。衆院選に大敗し、支持率も上向かずに厳しい船出となる見通しだが、中道に参加して衆院選で落選した立民出身の元議員は「今は耐えて耐えて、耐えていくしかない」と話した。(大島悠亮)

全文はこちら
https://www.sankei.com/article/20260216-JPYTFB5XFRJJLMMB35O3KY74ME/

 

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「心が折れました……」とセブンイレブン店長が悲痛な体験談を告白、昨年末から何度にも渡って窃盗が発生していて……

1:名無しさん


 

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海外で世界一ダサいと冷笑された「ある日本人のファッション」、日本人タレントが実際に検証してみた結果……

1:名無しさん


お笑い芸人で、映画やファッションに造詣の深いこがけんさんが、自身のインスタグラムで持論と共に堂々たるコーデを披露しています。

こがさんは、少し前の話として「海外のファッションインフルエンサーが世界一ダサいファッションってテーマで」「ある日本人のファッションを取り上げたことでオシャレ論争が盛り上がってた」と振り返りました。

その海外のインフルエンサーは、ある日本人の「キャップ、シャツ、ネクタイ、短丈のファイヤーマンジャケットにワイドパンツのコーティネート」を〝冷笑〟していたとのこと。

しかしこがさんは「結論…全くダサくないと思った」と、一刀両断。「僕も良く取り入れるし、何が悪いのかさっぱり分かんなかった」と、淡々と応えています。

こがさんは、論争の元になったファッションを「世界的なファッションインフルエンサー的ファッションのステレオタイプに近かった」と指摘しつつも「全てにおいて、基本は模倣から」と、ファッションやコーディネートを身につけるための要点をサラリと説いています。

そんなこがさんは、シャツ・スウェット・ネクタイ・キャップ・ワイドパンツそしてジャケットや眼鏡やマフラーまでも自在に駆使。「まぁ、ファッションは好きにやったらいいよね」と、〝好きなだけでは出来ない〟都会的で大人ポップなコーディネートを、コーヒーハウスの雰囲気の中で堂々と披露しています。








https://i.imgur.com/uIqlQaO.jpeg
https://i.imgur.com/zAAyY4c.jpeg
https://i.imgur.com/pJ683p1.jpeg
https://i.imgur.com/tOhZdrc.jpeg
https://i.imgur.com/366dQox.jpeg
https://i.imgur.com/wajRZmK.jpeg

https://news.yahoo.co.jp/articles/99a9493aa1ffc6e80506ab074638ca8fbfdb6636

 

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「自らは塀のある家に住んでいるから安全なんだよね?」と某財団会長の提言書にツッコミ殺到、なんかあった時に責任はどう取るのか?

1:名無しさん




鈴木馨祐法務大臣は、日本財団笹川陽平会長から、「『塀のない』刑務所の整備に関する提言書」の提出を受けました。

 令和7年1月23日(木)、鈴木馨祐法務大臣は、公益財団法人日本財団笹川陽平会長から、「『塀のない』刑務所の整備に関する提言書」の提出を受けました。

 日本財団は、矯正施設出所者に対する民間発意の就労支援等の取組である「職親プロジェクト」で、10年以上に及ぶ大きな実績をお持ちであり、本年6月1日から導入される「拘禁刑」の導入に合わせ、有識者を構成員とする研究会を立ち上げ、提言書をまとめられました。

 鈴木法務大臣は、提言書の内容を踏まえつつ、安全安心な社会の実現のための再犯防止策を一層推進するためにも、必要な施策の充実にしっかり取り組む旨の発言をしました。

https://www.moj.go.jp/hisho/kouhou/hisho06_01182.html

 

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「この人たちは参議院の存在を知らないのか?」と高市首相を批判する護憲派に周囲困惑、いつの間に高市内閣は衆参で3分の2を……

1:名無しさん




<社説>首相の改憲意欲 多数派の強行許されぬ

 高市早苗首相は衆院選での自民党圧勝を受け、憲法改定への強い意欲を示した。「改憲案を発議し、少しでも早く国民投票が行われる環境をつくれるよう粘り強く取り組む」と述べた。

 選挙前には「国論を二分するような大胆な政策改革に挑戦したい」とも語っていた。自民党は連立を組む日本維新の会とともに2026年度中に改憲条文案の国会提出を目指すという。

 だが、憲法を変えなければ国が行き詰まるほどの重大問題に直面しているわけではない。数の力と「改革」のムードに流されるような改憲論議は危うい。

 国の最高法規である憲法の論議は、国会での幅広い合意形成や国民の広範な支持が欠かせない。多数派が一方的に推し進めるようなことがあれば、分断を招くだけだ。改憲に向けた強引な対応は許されない。

https://www.hokkaido-np.co.jp/article/1274697/

 

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石破一派が冷遇された件に石破前首相が怒り、自分が総裁だった時の処分を棚に上げて高市首相を猛批判

1:名無しさん


石破茂前首相「当選したからめでたしにはならん」 衆院選、村上誠一郎氏への冷遇に疑問「何でだろうな」

 しかし今回は党の「比例73歳定年制」に該当すると執行部が判断し、特例で比例名簿に載せたが同10位に。それでも“高市旋風”が追い風となって14選を果たした。

 総務相として石破内閣を支えた盟友への冷たい処遇に「愛媛は定数が減って、村上さんが自分の選挙区を井原(巧)さんに任せた。そうすると当然そういう事情なんで上にしましょうねって前回1位だった。それは2回連続っていうそういう決まりだったはずだから、何でだろうなって分かんないんです」と党の判断への疑問を口に。

 「これから先きちんとした説明がなされないと、当選したからめでたしめでたしっていう話にはならんのでね」と石破氏。村上氏は井原氏の応援を「一生懸命やってた」と強調し、聞き手の同局・解説委員の石塚博久氏が「自分が落っこっちゃうわけだから」と言うと、「というよりも、井原さんのためであり地域のため。村上さんはあんまり私心のある人じゃないんでね」と話した。

https://news.yahoo.co.jp/articles/387eafd78de0dc5fee2178c1689498d65ffad8ab

 

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「日本の下水処理が面倒臭すぎだろ」と思った見学者、「総合力は日本がダントツなのか……」と衝撃的な事実を知ってしまう

1:名無しさん




日本の下水処理は、主に「活性汚泥法」という微生物を用いた生物学的処理技術を駆使し、家庭や工場からの排水を浄化して河川や海へ戻しています。全国の汚水処理人口普及率は93.7%に達しており(令和6年度末時点)、効率化のため下水汚泥の燃料化や資源化が進められているのが特徴です。

汚水処理施設の整備は、整備区域、整備方法、整備スケジュール等を設定した「都道府県構想」に基づき各地方公共団体が効率的、効果的に実施しています。 令和6年度末における全国の汚水処理施設の処理人口は、1億1,613万人となりました(資料1-1、資料1-3)。これを総人口に対する割合でみた汚水処理人口普及率は、93.7%(令和5年度末については、93.3%)となりましたが、未だに約780万人が汚水処理施設を利用できない状況です(資料1-2)。 また、我が国における汚水処理人口普及状況は、大都市と中小市町村で大きな差があり、特に人口5万人未満の市町村の汚水処理人口普及率は84.5%(令和5年度末については、84.0%)と、全国平均からいまだ大きく後れている状況です(資料1-1)。

処理人口を各処理施設別にみると、下水道によるものが1億140万人(総人口に対する普及率81.8%)、農業集落排水施設等によるものが283万人(同2.3%)、浄化槽によるものが1,175万人(同9.5%)、コミュニティ・プラントによるものが15万人(同0.1%)でした(資料1-2)。

汚水処理施設の整備は、地域の実情に応じた整備方法、整備スケジュール等を設定した「都道府県構想」に基づき、各地方公共団体が効率的、効果的な実施に努めており、国は引き続き、汚水処理施設の未普及地域早期解消に向けた支援を推進してまいります。

https://www.env.go.jp/press/press_00398.html

 

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