【文春証拠音声に捏造疑惑・続編2】
— れいかた (@MGRaywaCarter) June 24, 2026
「えっと、今のお話で木下さん、何かご意見とかご質問ありますでしょうか?」
これも音声使い回し濃厚
比較
①4/1 肉声
②6/3 変声加工
③同時再生
→タイミング、長さ、雑音ノイズも一致
発言者を「松井健氏」に書き換えて、木下秘書との“面識”を捏造したか? pic.twitter.com/Fmfg12qFaV
高市陣営の「中傷動画」問題。首相の答弁がブレ続ける中、小誌の報道にも疑義が呈された。動画の公開を一部停止するのはなぜか。それでも覆せない秘書が関与した決定的証拠とは何か。
「有料オンライン会員になろうと思わないので、確認できなかった」(6月4日)
「かなり高い声で違和感があった」(6月5日)
「秘書本人は『自分の声に似ているが確信は持てない』と」(6月10日)
小誌が6号連続で報じてきた高市早苗陣営の「中傷動画」問題を巡り、首相の答弁がブレ続けている。公設第一秘書・木下剛志氏が参加したZoom会議の音声についても、首相の答弁は二転三転。「確認できない」→「違和感」→「似ている」と変遷したのだ。
https://bunshun.jp/denshiban/articles/b14283

