いや、あの時も「ホッケの煮付けはフツーに食べるし美味いぞ?」って言われまくってたでしょうよ…。
— フェミトー@feminist_tokyo (@feminist_tokyo) April 23, 2026
歴史改竄か、都合の良いことしか覚えてない感じですか?
むしろホッケの本場の北海道とかで、常に焼いてしか食べない方が不自然だと思いません?
庶民こそ色んな食べ方を工夫してたわけで。 https://t.co/mELUbZpP22
「とてつもない金持ちに生まれた人間の苦しみなんて、普通の人には分からんだろうな」──かつてそう語ったとされる麻生太郎氏(78)。「福岡の炭鉱王」の御曹司として育ち、祖父は吉田茂・元首相。若い頃からカネに不自由したことはなく、学習院大学時代にはクレー射撃で当時の大卒初任給の4年分にあたる100万円を年間の弾丸代で使っていたと自慢げに語っている。
国会でも、「ホテルのバーは安くて安全」「(カップ麺は)最初に出たとき、えらく安かったと思うが、いまは400円ぐらいします?」など、世間とはズレた数々の言葉を残している。
総理時代に学生との居酒屋懇談で出た料理を「ホッケの煮つけとか、そんなもんでした」と言って青森選出の大島理森・現衆院議長に「ホッケに煮付けはない。焼くしかないんです」と突っ込まれたこともあった。
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https://www.news-postseven.com/archives/20190625_1398068.html
