【逸材】自民党最年少議員25歳
「村木汀(なぎさ)」
北海道で比例票積み増しのために立候補
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演説は終始「小選挙区候補の応援」
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自民党比例リストも下から2番目「14」
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しかし…自民党圧勝で見事に当選!
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まさかの当選に本人も戸惑う…
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事務所も名刺も何も準備してない状態
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2月18日から国会招集
自民党が圧勝したことで「まさか!自分が当選…」という人が少なからずいる…
長きに渡り政界で活躍した中道の重鎮たちが次々と落選し、「自民党勝ち過ぎ」との声も…
しかし、【国民の代表】として選ばれたからには最年少だろうと覚悟を持って全力取り組んで欲しい。
ただ、この25歳とは思えないしっかりした表情、堂々とした語り口、謙虚な姿勢を見れば心配なさそうだね☺️
ぜひ、色々経験し、大きくなって日本を良い方向へ導いて欲しいです。
2月8日に投開票が行われた衆院選で、自民党は12の小選挙区で11人が当選、比例では4つの議席を獲得しました。
小選挙区での大勝を受け、名簿順位14位だった新人の村木汀(むらきなぎさ)氏(25)と、同じく新人で15位の吉田有理(よしだゆうり)氏(39)が初当選を決めました。
村木氏は自民党青年局道連学生部で部長を務めたことがあり、父親は村木中(むらきあたる)道議。
吉田氏は、5区の和田義明氏の秘書として、ともに政治活動に携わってきました。
2人の当選により道内の自民党衆議院議員15人のうち、4人が女性議員となりました。
両氏は当選確実となったあと、党道連の事務所で取材に応じ、以下のように抱負を述べました。
https://news.yahoo.co.jp/articles/0fa5292ff823924ac544a2c71eeba2d09cc7a2e4
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