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28件のコメント

「予想の斜め上の謝罪文を掲載しやがった……」とユーザー騒然、性加害騒動の漫画家を組織的に庇っていた某マンガ編集部が……

1:名無しさん


 



 小学館のマンガワン編集部が、連載していた漫画家男性の性加害を把握しながら、別のペンネームで新連載の原作者に起用していたことが27日、分かった。男性の担当編集者は性加害の示談交渉に加わり、和解条件に関する公正証書の作成を提案していた。

 マンガワン編集部は「起用すべきではなかった。(示談への関与も)不適切な対応だった」と謝罪。小学館は、男性が連載した作品配信と単行本出荷を停止した。

 札幌地裁が20日、男性に1100万円の支払いを命じた損害賠償請求訴訟の判決で編集者の関与が明らかになった。

https://news.yahoo.co.jp/articles/fabc002350e01ed74b5070dbd3a7257295e7f6f7

 

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76件のコメント

「軍事力がなくて外交力が強い国を挙げろ」と言われたリベラル派、「なんでその答えが返ってくるんだよ」と総ツッコミを食らう回答を……

1:名無しさん




2026年のGlobal Firepowerによる世界の軍事力ランキングでは、アメリカが前年に続いて首位を維持し、2位ロシア、3位中国、4位インド、5位韓国と、上位5カ国の顔ぶれは2025年から変動がなかった。

一方、日本は前年の8位から7位へと順位を上げ、イギリスを上回る結果となった。トップ5に続く順位は、6位フランス、7位日本、8位イギリス、9位トルコ、10位イタリアという並びになっている。

このランキングでは、各国の軍事力はPowerIndex(パワーインデックス)と呼ばれる指標によって数値化されており、この値が小さいほど総合的な軍事力が高いと評価される仕組みとなっている。

29 シンガポール 0.5272
39 ノルウェー 0.6679
46 スイス 0.8396
71 カタール 1.4096

https://sekai-hub.com/statistics/gfp-military-strength-ranking

 

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50件のコメント

高市・片山コンビを一瞬で凍らせる小川代表の天然発言、(?!?……ど、どういうこと??)と困惑した様子を見せており……

1:名無しさん




中道改革連合の小川淳也代表は27日、2年限定の飲食料品の消費税率ゼロや給付付き税額控除の制度設計を検討する「社会保障国民会議」への参加を巡り「他党とも連携しながら、参加の必要性や可能性などについて、時期も含めて慎重に検討したい」と述べた。衆院予算委員会での質疑後、国会内で記者団に語った。

小川氏は予算委で高市早苗首相に対し、食料品の消費税率ゼロと給付付き税額控除を切り離した上で、給付付き税額控除について国民会議で議論することを提案した。これに対し、首相は「国民会議では同時並行で進める」と応じた一方で、「給付付き税額控除の議題のときに出てもらっても結構だ」とも述べた。

https://www.sankei.com/article/20260227-YM6MPC7ALVJG7B3BUDAKZVPE3A/

 

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31件のコメント

漁港のベンチで座ったまま死亡した男性、そのまま誰にも気付かれず10年以上放置された結果……

1:名無しさん


漁港の資材置き場に白骨化した遺体 近くに約10年前の弁当容器【岩手・久慈市】

 久慈市内の漁港の資材置き場で、白骨化した遺体が発見されました。解剖の結果、事件性の可能性は低いとみられています。

 2月17日午後1時40分ごろ、久慈市長内町の久慈市営第一魚市場の敷地内にある資材置き場で、ベンチに座った状態で白骨化した遺体を漁協職員が見つけ、その後警察に通報しました。

 警察によりますと、遺体の身長は155cm~165cmほどで、フリースなどの衣類を身に着けたままだったということです。

 司法解剖の結果、遺体は50歳以上の男性とみられていて、死に直結するような外傷がないことから、警察は事件の可能性は低いとみています。

 遺体の近くには、賞味期限の表示が約10年前の弁当の空き容器が落ちていたということで、警察は男性が10年ほど前に亡くなっていた可能性があるとみて、身元の特定を急いでいます。

https://news.yahoo.co.jp/articles/afcf780ae204ee6c07a71296ffa80cdb3fa939ef

 

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72件のコメント

例の大爆死したハッシュタグの件、わざわざ国会で小泉防衛相と高市首相に問い質す議員が出るも……

1:名無しさん


SNSで物議「#ママ戦争止めてくるわ」高市総理と小泉防衛大臣が国会で言及「同じ思い」

 27日から始まった衆議院予算委員会。中道改革連合の長妻昭議員の質問に対し、高市早苗総理と小泉進次郎防衛大臣が、SNSで話題となっているハッシュタグについて見解を述べた。

 長妻氏は安全保障政策について「『#ママ戦争止めてくるわ』という、こういうことが広まることについて高市総理はどう感想をお持ちでございますか?」と総理を指名して質問した。

 これにまず、所管の小泉進次郎防衛大臣が答えた。「ご紹介のありましたハッシュタグでありますけれども、絶対に戦争を起こしてはならない。新たな紛争を起こしてはならないという思いで我々も同じです。そして特に今この瞬間も、24時間365日、日本の領土・領空・領海を守り抜くために活動しているのが自衛官。それを守るのが自衛官の家族です。このハッシュタグの投稿をされた方の思いが『戦争を起こしてはならない』そういったことだとすれば、今まさに地域の安全保障環境が極めて厳しく、この軍事バランスが崩れかねない中で、これからも戦争が起きないような地域と平和の安定を作るためには、我々自前の防衛力の整備が必要だと。抑止力、対処力の構築をしなければならないと。この必要性を丁寧に説明したいと思っています」と述べた。

 続いて高市総理は、「今のご質問に関しましては、防衛力の抜本的な強化をこれまで以上のスピード感で進めると。我が国の抑止力を高めて、相手に攻撃を思いとどまらせて、事態発生そのものの可能性を低下させていくという考え方に基づきます。ご指摘のハッシュタグなんですけれども、絶対に戦争を起こしてはいけない。大切な子どもさんを戦争に巻き込んではならない。こうした思いは私も強く持っております」と語った。(ABEMA NEWS)

https://times.abema.tv/articles/-/10228559

 

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40件のコメント

自身の食卓画像をインスタに投稿したタレント、「なんて手抜きな食卓なんだ……」と衝撃を受ける人が続出

1:名無しさん


タレントの藤本美貴(41)が2月25日に自身のインスタグラムを更新。夕食の画像をアップしたのだが、同投稿が多くの共感を呼んでいる。

 藤本は《夜ご飯 え?お刺身?? お皿に移し替えませんよ?笑》と綴り、サラダ、煮物料理、おひたしなどの惣菜、味噌汁、刺身という約7品を公開したが、刺身は購入したトレーのまま食卓に出していることが明らかに。

 コメント欄には、

《いつも美味しそうです そして我が家も移し替えません笑笑》
《私もお刺身はパックで移し替えない民です》
《そういうみきてぃさんが大好きです!!》
《お皿に移し替える人のほうが少数派な気がする!そしてすべておいしそう》
《いやお刺身はそのままでしょー! 主婦楽したい時はお刺身だよ》

 と共感する声が多数寄せられた。

「いつもの家族で食べるものですから見栄えを意識する必要はないという意見が多く、実際にそうしている人が多いということですよね。今は共働き家庭が多いですし、子どもがいる家庭は早く食べさせて、早く寝させないといけない。皿に移し替える手間、洗い物が増えることを考えると移さないほうが効率的ですからね。そして人気ママタレの藤本さんも一般家庭と同じようにトレーのまま食卓に出していることが明らかになり、多くの共感を呼んでいると。

 彼女は売れっ子タレントですし、仕事に家事と忙しい。食事を終えたら子どもたちの寝かせつけがあるのかもですし、その後にYouTubeの撮影をしたりと仕事もあるでしょうからね」(ワイドショー関係者)

 芸能人の“飾らない食卓”――俳優の飯島直子(57)のインスタも多くの共感を呼んでいる。

 飯島は、2025年9月、《今朝は、冷蔵庫開けたら一昨日買った50円引きのおにぎりが。なにやってんだよ きのうスーパーで買ってきた総菜と美味しくいただきました》と綴り、割引シールが貼られたおにぎりとトレーに入ったままの煮物などを食卓に並べた写真をアップしていた。

全文はこちら
https://pinzuba.news/articles/-/14500?page=2

 

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64件のコメント

小川代表の発言に高市総理も首をかしげるシーンしばしば、「口が滑ったという言い方をされても困る」と反論して……

1:名無しさん




これに対し、小川氏は「同じ場で平行で議論することに違和感を感じているのは変わらない」としながらも、「部分的な参加というのは、ちょっと胸にとどめさせていただきたい」と応じた。その上で、「消費減税は、選挙の中で突然出てきたというのが私の受け止めだ。選挙の勢いで口がすべりました、ではすまない。反対意見もあると思うが、国民の期待は極めて高い」として、消費税減税に対する高市首相の本気度に迫った。

その際、「本気だと。消費減税を必ずやりますと。必ずやる前提の会議ですと。絶対にやる決意ですと。課題を整理、検討、加速というところまではお聴きしていますが、やります、やりきります、必ずやります、絶対にやります、やらないという選択肢はありません、という明快なご答弁をいただきたいんです」と、さまざまな選択肢を自分で示しながら、最後に高市首相に答弁を求めた。

これに対し、高市首相は「ちょっと、口がすべった、という言い方をされても困るんですが」と不満そうな表情を浮かべ、「(消費減税は)昨年10月の(自民と維新の)連立合意書にも入っているし、選挙の自民党の政権公約にも入っている。党議決定しており、私個人の考えではありません。ですから、これを掲げた自民党と日本維新の会、もちろん政府としても責任持ってやっていく決意です」と応じた。

https://topics.smt.docomo.ne.jp/article/nikkansports/nation/f-so-tp0-260227-202602270000286

 

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46件のコメント

「何を考えてその写真を選んだ……」と石破前首相のセンスにツッコミ殺到、北欧大使と面談するもアップロードされた画像は……

1:名無しさん




2026年2月時点の駐日デンマーク王国特命全権大使は、ヤール・フリース=マスン(Jarl Frijs-Madsen)閣下です。2025年1月に着任し、デンマークと日本のビジネス、グリーントランジション、文化交流の強化に取り組んでいます。大使館は東京都渋谷区猿楽町に所在します。

大使として、私たちはインド太平洋地域の安全保障状況を注視しています。この問題に非常に精通されている元首相 @shigeruishiba 氏と深く議論できたことは、非常に興味深い経験でした。欧州と日本の安全保障状況は相互に関連しています。

https://x.com/DKAmbassadorJP/status/2027149245137174688

 

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27件のコメント

日本代表が採用した超高性能ブレード、日本企業がとんでもなく贅沢な手法で削り出していると……

1:名無しさん




金メダルを獲得した「りくりゅうペア」。三浦璃来選手と木原龍一選手のスケート靴のブレードを作る会社が、名古屋にあります。

 名古屋市緑区の「山一ハガネ」は、2人のスケート靴のブレード、いわゆる刃の部分をつくっています。

 もともと木原選手がこのブレード「翔」を使い始め、ペア結成後、木原選手のすすめで、三浦選手も使うようになりました。

「木原選手がこのブレードを使って璃来ちゃんと一緒に滑った時、スピードがどうしても合わなかったそうです。それで木原選手が(三浦選手に)『このブレードを使ってごらん』と。使ってみたらすごくスピードが出て、怖かったという印象だったらしい。でも木原選手が『大丈夫だよ。僕がちゃんと責任持って受け止めるから一緒にやろう』ということで使った」(山一ハガネ 寺西基治 代表取締役)

 りくりゅうペアは、毎年この会社に挨拶に訪れるほどの愛用っぷりです。

「一蹴りの伸びが違う」

 特殊鋼を削り出してつくるブレード。

 材料となる黒い塊のうち、残るのはたった3%です。

 そこには並々ならぬこだわりが詰まっていました。

「全体が均一の鋼を使っているので、デザインと材質によって衝撃を受けた時に力が分散する。あと、右足と左足のブレードを完全に対称に作っています。左右まったく同じバランスで使えます」(寺西さん)

https://www.youtube.com/watch?v=K5NZI1k8ZF0

 

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41件のコメント

「日本だったら絶対にありえないことがドイツでは起こる」とドイツ空港の衝撃的な事件に日本側騒然、お笑いコントかと思えるほどの……

1:名無しさん


日本だったら、絶対に「あ り え な い」ことが、ドイツでは起こる。お笑いコントかと思えるほどの衝撃的な😱出来事。

今回の舞台は ミュンヘン空港。
主役は ルフトハンザ航空。
物語は、ドイツの労働時間厳守によって、乗客が一晩(零下)駐車中の機内で過ごす羽目になったこと。

夜9時半フライト予定のミュンヘン発コペンハーゲン行き。飛行予定時間はたったの90分。

普通に搭乗。
普通に着席。

天候は雪。

「天候/運航上の理由で待機します」

ここまでなら、普通だろう。

真夜中近く、
「本日のフライトはキャンセルとなりました」

ざわつく機内。
乗客 
「仕方ない。家に帰るか」「ホテルに宿泊だな」

スタッフ
「……現在、ターミナルへ戻るバスがありません」
?????????

どうやらすでに地上スタッフの勤務時間が終了。調整業務不可。
バス運行も終了。
乗客もパイロットも、CAも全員、機内、ロックイン。
機内で一夜を明かすことに。

ブランケットや枕:乗客全員分ない。早い者勝ち。
リクライニング角度:気持ち程度
水:配給制っぽい雰囲気

深夜2時。
前方でドイツ語の交渉、
後方で英語のため息、
中央で赤ちゃんの泣き声、
そして全員の無言、諦めの境地の団結。

深夜3時。
機内は謎のキャンプ場のような静寂に包まれる。

CAさんも疲労困憊。
乗客も悟りの境地 (ドイツ在住者は常に忍耐の限界をためされ、次第に悟りを開くようになる。どんなことにも動じない)

そして朝。
やっとバス到着。
拍手。  

Take home message:

ー 空港バスは終電がある
ー ドイツの労働時間は守られる
ー ドイツの空港では、機内で零下の夜を過ごすこともある。

— ドイツでナース (@ICUAnaNurseinB1) February 25, 2026



ドイツのミュンヘン空港に駐機中のルフトハンザ航空機内で一晩中足止めされ、100人以上の乗客が異常かつ疲労困憊する状況に直面した。 123人の旅行者グループは、離陸が実現しなかったフラストレーションを経験し、最終的には十分な食事や最低限の快適な環境も与えられずに何時間も強制的に閉じ込められ、単なる待ち時間が長期にわたる不快感と不安の体験に変わりました。

この事件により旅行計画に大幅な遅れが生じ、関係者には一連の不便が生じ、平穏な旅への期待が予期せぬ機内滞在に取って代わられた。

長期滞在中に、明確な情報が不足し、即時解決策がなかったため、航空機の乗員の間に不安な雰囲気が高まりました。

https://www.mixvale.com.br/2026/02/25/%E3%83%9F%E3%83%A5%E3%83%B3%E3%83%98%E3%83%B3%E3%81%AE%E5%AF%92%E3%81%84%E5%A4%9C%E3%80%81123%E4%BA%BA%E3%81%AE%E4%B9%97%E5%AE%A2%E3%81%8C%E3%83%AB%E3%83%95%E3%83%88%E3%83%8F%E3%83%B3%E3%82%B6-ja/

 

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入管法改正を自民議員の誰かが妨害した事実が発覚、「一体誰の仕業なんだ?」と当該議員の詳細を求める声が続出

1:名無しさん




 自民党法務部会は25日、政府が今国会に提出を予定する入管難民法改正案を議論した。訪日外国人の入国可否を事前に審査する電子渡航認証制度「JESTA(ジェスタ)」を創設し、在留手続き手数料の上限を現行の1万円から30万円に引き上げるのが柱。この日の部会では、在留管理の在り方に関する幅広い意見が出たため、了承は先送りされた。

 政府は部会での了承などを経て、改正案を国会提出する。内容は1月にまとめた外国人政策の総合的対応策に記載されていた。

 出入国在留管理庁によると、ジェスタ導入は2028年度中を目指す。

https://news.yahoo.co.jp/articles/fa7760a8a73d3dfba2a04e5944ad8274a50c16c1

 

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「歴史の改竄を始めやがった……」とモーニングショーの出演者の親露ぶりに視聴者騒然、ゼレンスキーはロシアに対して融和的だったのに……

1:名無しさん




 コメンテーターを務める元テレビ朝日社員の玉川徹氏は、市民に長期間、甚大な影響が出ていることに「地獄のような4年間だと思います」と明かした。さらに「我々、どうしても正義っていう視点で見てしまうんですよね。この戦争は、どちらの方が正しくて、どちらが間違っているのかっていう。そういうふうな視点で見ると、ロシアが間違っていてウクライナが正しいんだ、と。そういうふうな視点だけで見るんですけど」と指摘した。

 続けて「仮に、ウクライナが正しいとしても、もうこの4年間で1万人を超える民間の死者が出てですね、一般の人たちは、塗炭の苦しみをずっと味わい続けている。正しいとしても、これだけの苦難に追い込まれてしまう。戦争っていうのは、こうやって見てみると、始まったら終わるのは、すごく難しいんですよ。一回始めてしまったら。出口が見えないっていう簡単な言い方してますけど、どういうふうにして終わらせるかというのは、ものすごく難しい。始めるときは、ちょっとした発火で始まるんですけど、終わらせるっていうのは、本当に難しいんですね」と示した。

 その上で「僕はこういうふうなのを見ていると、戦争はとにかく始めてはいけない。始めてしまったら、もう終わらせるのは本当に難しいんだ。その間、ずっと苦しむんだというふうなことを、我々、日本の歴史でも太平洋戦争でそういうのを見てるわけですね。もう徹底的に破壊され尽くすまで日本は戦争をやめなかったわけですから。だから、我々一般市民にとっては、戦争は絶対に始めてはいけない」と訴えた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/804a32dc9b91dddd313aa9003a5b65a4232dcb22

 

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「高市鬱」を流行らせようとした大学教員、不適切発言として大学側に通報されてしまった結果……

1:名無しさん




本学教員によるSNSへの不適切な投稿について

本学の教職員は建学の精神に基づき、高い倫理観をもって、教育研究機関に課せられた使命と責務を自覚して職務遂行することをその行動規範としています。
そうした中で、本学教員のSNSへの私的な投稿の中に他者の誹謗中傷に相当するものが確認されました。
本学としては、これを他者の人格と人権を尊重し、不利益を与える言動を慎み、差別を排除するという行動規範に反するものと受け止め、大学として厳正に対処する所存です。
また、今後不適切な投稿の防止を図るため、教職員のSNSでの情報発信等についてガイドラインを定め、注意喚起と再発防止を図ってまいります。
本学は、教育研究機関としての社会的使命と業務の公共性を踏まえ、健全で公正な大学運営に努めてまいります。

https://www.tokoha-u.ac.jp/info/260226/

 さらに「とにかく成長のスイッチを押して、押して、押して、押して、押しまくってまいります」と自民党総裁選に勝利した際の「働いて、働いて……」を想起させるような発言も飛び出したが、演説中は野次もなく大きな拍手に包まれる場面も。滑り出し好調の第2次高市内閣。しかし、ここにきて、SNS上では何やら不穏な単語がトレンド入りしているようだ。

「昨年の“初の女性総理誕生”から衆院解散総選挙、そして自民圧勝と来て、第2次高市内閣発足です。ここしばらく、高市首相の姿をメディアでみない日はなかったと言っても過言ではありません。そのせいか、彼女の姿を連日メディアで見ることに辟易する人が増えているとして、SNSで“高市アレルギー”“高市鬱”などという造語が流行しています」(スポーツ紙記者)

 一時はトレンド入りもするほど、SNSで囁かれている“高市アレルギー”。そんなに多くの人が高市首相に対してネガティブな感情を抱いているのか。

https://news.yahoo.co.jp/articles/a8f14d945c53ced2bc8ced221a612aef5f2f7997

 

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「作れば作るほど売れるという状況だ」と日本企業が生産力を大幅拡大中、海外需要が物凄すぎて生産が追いつかない

1:名無しさん


海外「抹茶」人気…伊藤園「製造量を2倍に」 抹茶喫茶は「バブル」 一方寿司店は煎茶減少で「苦肉の策」 静岡

伊藤園仕入部 旭俊也部長
Q.今こちらではなにをしているんですか?
A.「石臼で抹茶の粉砕をしていまして、今すごく需要が多いので、24時間体制で生産しています」
去年11月には、こちらの抹茶製造の設備を増強。製造量を2倍に増やしましたが…。

伊藤園仕入部 旭俊也部長:「倍増してもまだまだご注文にお応えしきれていないのが現状です」
Q.作れば作るほど売れるという状況?
A.「そうですね。海外からは多くのオーダーをいただいていますので」

今海外では、“空前の抹茶ブーム”。伊藤園でも「抹茶事業部」を新設するなど、組織改編も含めて対応を強化。アメリカやヨーロッパ、東南アジアからの引き合いが強く、業務用から小売り用まで

全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/386b8d7e5110fef71739b3e43e06f052c3e68a7e

 

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「国民会議」に出席拒否した玉木代表、批判を浴びると慌てて前言を翻して「どういうこと?」と有権者を困惑させてしまう

1:名無しさん


「国民会議」に関して、会議の運営や議論のあり方について、政府・与党と引き続き協議させていただきたい点があり、本日の参加は見送りましたが、こうした協議の場が設けられれば、国民民主党も積極的に参加したいと思います。

高市総理自身が改革の本丸と位置付けている「給付付き税額控除」について集中的に議論し、その際、国民民主党が提案する「社会保険料還付付き住民税控除」を有力な選択肢として検討してもらいたいと思います。

2年間限定の飲食料品消費税ゼロについても、昨日の代表質問で指摘した「10の懸念」をどのように払拭していくのか議論が必要です。



一方、国民民主の古川元久国対委員長は、「非常に大きな課題を議論する場なのだから、どういう形で協議していくのかということを丁寧に協議するべきだ。今の段階で参加しますというには、環境が整ってない。前さばきを行う場を設けようという結論に今日のところは至った。飲み会の誘いじゃない。総理もおっしゃっているように、大事な会議なのだから、我々もやるんであれば、しっかり中身の以前に、やり方とかでガタガタしても良くないと思うので、まず、ちゃん事前に地ならしをしてから顔を合わせて、やっていきましょうと」と述べて、会議に参加する前提として、協議の在り方などについての話し合う場の設置を求めた。

その上で、「(政府与党は)消費税の減税があって、その先に(給付付き税額控除)がつながっているが、我々としては、これは全く別のものだと思っている」として、政府与党側とは、根本的な部分で考えが異なる点を強調した。

https://news.yahoo.co.jp/articles/c8f4734cc07bede9ef88fd9265800f522e78512f

 

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岸田・石破陣営の幹部が集まって高市下ろしの準備をしている模様、やっぱり小野寺はそっちだったか……

1:名無しさん




自民党の新総裁に、女性初となる高市早苗前経済安全保障相が選ばれた。「山口から9人目の首相」をめざした林芳正官房長官の支持者からは、「次もチャレンジを」との声が上がった。

 山口県内の党員・党友票は、党県連会長の林氏が有効投票の65%にあたる7235票を獲得した。昨年の前回総裁選で林氏が得たのは6650票で、得票率は56%。いずれも上回った。投票率は77.73%(前回72.42%)。

 高市早苗氏と小泉進次郎氏による決選投票では、県連の1票は、林氏の次に多かった高市氏に投じられた。

 開票終了後、衆参両院の県選出党国会議員(衆院中国比例ブロックを含む)5人が朝日新聞の取材に応じた。

https://www.asahi.com/articles/ASTB43T88TB4TZNB00KM.html

 

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高市首相の憲法論を批判したも元法学部生、自身の本棚を披露して「ぜひ手に取って読んでいただけたら幸いです」とドヤ顔するも……

1:名無しさん




見据えるのは9条改正。衆院選の演説では「実力組織として位置付けるためにも、当たり前の憲法改正をやらせてください」と訴え、強いこだわりがうかがえる。議論を加速させるため、「兄貴分」の古屋圭司・前自民党選対委員長を衆院憲法審査会長に起用。自民の委員にも複数の法相経験者ら「論戦巧者」(側近)を並べた。

 衆院憲法審では近年、有事に議員任期の延長などを可能にする「緊急事態条項」を主に議論してきた。現在の中道改革連合、旧立憲民主党を中心に9条改正に反対は根強く、「より実現性が高い」とされたためだ。「9条にまで踏み込めるか。首相は相当、気をもんでいる」(周辺)

 9条に手を付けるなら、自民、維新の両党案に横たわる齟齬(そご)を埋めるのも必要だ。

 自民が2018年にまとめた改憲案では、現行の9条1項や2項の「戦力の不保持」を維持しつつ、「9条の2」を新設。「実力組織」として自衛隊の保持を明記する、とした。

 一方、維新案は9条2項を丸ごと削除し、集団的自衛権の行使を容認する案だ。9条2項削除は石破茂前首相ら自民内でも一定の支持があり、「よりシンプルなのは2項削除だ」と維新幹部。両党は今後、「条文起草協議会」ですり合わせる方針だ。条文化を具体的に進めるために、改憲起草委員会を憲法審に設置することも検討する。

https://news.yahoo.co.jp/articles/9164118eb9bd0f1a18ae365df0adc71be4493cee

 

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料金未払いで駐車場オーナーに迷惑をかけたタレント、「被害者を晒し上げにしやがった……」と視聴者をドン引きさせる

1:名無しさん


かまいたち山内 駐車場オーナーに怒り心頭「解約しました」 会話明かし「その言葉遣いなんやねん」

 お笑いコンビ「かまいたち」の山内健司(45)が23日放送のTBSラジオ「かまいたちのヘイ!タクシー!」(月曜後11・00)に出演。プライベートでのエピソードを明かした。

 山内は「俺、なんか久しぶりに電話ギレしそうになったのがあって」と切り出し、自身が契約している駐車場について「オーナー側なのかな。その対応が非常によくなくて。前からその節はあってん」。

 以前、山内がトランクの荷物を降ろすために、車を少し前に出し作業していたところに、オーナー関係者がたまたま居合わせたといい

 「“すみません、そこでね、荷物下ろされるとね、こういう感じで車が通れなくなるわけですよ”ってしゃべりかけてきて。“すみません、すみません。すぐちょっとどかします。全然気づかなかったんで、ごめんなさい”って言ったら“タレントさんだから、こういうことでね、いろいろ言われたりもされると思うんでね”っていうのがあって」と嫌味な言い方で注意されたことを回顧。

 先日は山内の手違いで料金が引き落とされないトラブルがあったといい「駐車場の代金が、引き落とされてなかったんですよね。で、それを俺が確認してないから、俺がもちろん悪いわけですよ。で、それってこっちは気づいてないわけ」と説明。

 オーナー側から急に電話がかかってきたといい「“あの、2月分の引き落としがまだなんですけども。お金どうなってますかね?”って。“ああ本当ですか?すみません至急確認いたします”って言ったら、“いや、あの、お金は今払われてないんで、タダで止められてるような状態になるわけですよ”って」。

 さらに「“分かりました。すみません、すぐ確認します”“いや払ってもらわないと、こっちとしても。貸してるんで”って」と会話を再現。

 「あんな、だから確認しますってことは払うってことやん。分かるやん。“今すぐ払います”っていう言い方せな、お前は分かれへんのかって思って」と怒り心頭。

 「そもそも管理会社っていうのがあるわけよ。ほな、管理会社が連絡するもんやねん。引き落としができてないとか、振り込みがまだですっていうのは。で、管理会社は管理会社で、俺にメールで連絡してきてるわけ。『今月分まだみたいなので、確認お願いいたします』って、めっちゃ丁寧に」と管理会社とのやり取りも明かし「だから、オーナーが連絡してきたら、こっち二重になってんのよ、催促が。ほんで任せたんやったら、管理会社にやってほしいし」とさらに沸騰。

 「根本、客やねんこっちが。で、客に対してその言葉遣いなんやねんっていうのを。まだ契約中やから、我慢しましたけど。もう3月いっぱいで解約することにしたんで」とあまりの怒りに解約したと告白。

 「接客業とかに向いてない、もう昔のスタイルの方なんで、そういう方が電話すると、トラブルになると思うんで、今後は管理会社に一括された方がいいと思います」とラジオを通じてオーナー側に苦言を呈し

 「自分でかけてくるんやったら、管理会社を外して自分で管理された方がいいと思います。これはあなたの客としての、最後のアドバイス」と締めた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/e543fa0cc8b0a4f3d1e0c68ca7473322f1efe218

 

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84件のコメント

高市首相を庇うネット世論に石破支持者が激怒、「どうやって攻略すればいいんだこれ」と訴えるも……

1:名無しさん




 「当選のねぎらいの気持ちも込め、今後の議員としての活動に役立てていただきたいと考えた」。首相は参院本会議で配布の狙いを語った。説明はわずか1分程度で、急ぐように次の話題へ移った。

 カタログ配布が報道された前日夜には、すかさず自身のSNSに経緯を投稿。自身が支部長を務める選挙区支部から議員個人への寄付だとして法令上、問題ないと強調した。その上で「今回の支出には、(税金が原資の)政党交付金は一切使用することはありません」と書き込んだ。

 詳細な説明を求める報道陣の取材は拒み続けている。記者団は、首相に単純計算で総額900万円超にもなるカタログの「具体的な原資は何か」と質問を投げかけた。官邸側は、政治資金収支報告書で確認できるとして取材を断った。

全文はこちら
https://www.nishinippon.co.jp/item/1462522/

 

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防衛省が水面下で接触したインフルエンサー、あっさりと事実を暴露してしまい「もっと人を選べ!」と防衛省にツッコミ殺到

1:名無しさん


「隠す事でもないので」フォロワー9万人女性実業家 “防衛省からの接触”を暴露でネット騒然…5年前に報じられた“インフルエンサー計画”の気になる「その後」(女性自身) 

2月25日、Xであるインフルエンサーが投稿したポストが波紋を呼んでいる。

投稿主は、株式会社「arca」の CEOで、Xでフォロワー9万人以上を誇る実業家の辻愛沙子氏(30)。‘19年から’24年まで報道番組『news zero』(日本テレビ系)の水曜パートナーをレギュラーで務めてきたことなどで知られ、広告をはじめとするクリエイティブ活動で社会問題やジェンダーの問題に向き合う活動をしていることで知られる。

同氏はXに『朝日新聞』の「防衛省、インフルエンサー100人に接触計画」というタイトルの報道記事を転載。このニュースについて以下のように語った。

《隠す事でもないので言いますけど、なんと防衛省さん、私の所にもいらっしゃいました。丁寧なご担当者さん方でしたが、仕事などは一切お引き受けしていません。私ですら接触があったので、多分100人どころの規模ではないのでは》

全国紙政治部記者が語る。

「辻氏が転載した朝日の記事は、実は5年前の記事なんです。21年9月、YouTuberをはじめとする100人ほどのインフルエンサーに、防衛省が安全保障に関する問題を説いて回るという取り組みを計画していると報じられたのです。

同年10月、当時の岸信夫防衛相(66)は、インフルエンサーへの接触に関して『我が国の防衛力の整備について、国民の皆さんに広く理解を求めていくことは必要』と語り、インフルエンサーを通じた広報の有効性を改めて強調したとも報道されました」

辻氏のポストに対し、X上では防衛省がインフルエンサーに接触することで懸念される「世論操作」への危機感の声であふれていた。

《こんなこと許しちゃだめだ》
《とても危険な流れ》
《本当にとんでもないこと》
《防衛省の世論誘導プロパガンダ戦略は許されるべきではない》

他方で、辻氏が転載した報道記事が5年前のものであることに違和感を覚える声も。

《防衛省のインフルエンサー計画って5年前の話だぞ?》
《ソース元ちゃんと辿りました?5年前の記事ですよ?》
《5年も前の記事じゃん》

前出の全国紙政治部記者が語る。

全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/afe3f5ea1e4793afb4736b7a904ce11900360ca6

 

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