【悲報】共産党、辺野古事故で死亡の金井船長の性暴力の件を追及され、回答から逃げてしまう
— なん速ニュース (@SOWIETK) June 18, 2026
記者「暴行事件が分かっていながら、被害女性の言い分を無視したヘリ反協の人達の事をどう思う?」
田村「ちょっと私は…報道の範囲しか知らないので、解明を求めていきたい」 pic.twitter.com/RYhOdNLEcA
沖縄県名護市辺野古沖で小型船2隻が転覆し、同志社国際高校(京都府)の女子生徒と船長の2人が亡くなった事故から3カ月が経過した。2隻の船長が所属するヘリ基地反対協議会の責任が追及され、沖縄の平和運動や平和学習の在り方まで問題視される事態に発展している。死亡した「不屈」の船長が県外に在住していた時から知り合いの県内の女性が、琉球新報の取材に応じた。船長から性暴力を受け、その後「非暴力」を掲げる沖縄の運動から離れるよう求めたが、船長は応じなかったという。「彼があの時、辺野古の運動から離れていれば、今回の事故は起きなかった」と振り返った。
―「不屈」の船長は2006年、関東から移り住み、沖縄県内の教会の牧師になりました。その後、辺野古新基地建設の抗議活動に加わり、一部では「海のガンジー」と称されていたようです。
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https://news.yahoo.co.jp/articles/d082c26b48ab8996952e52c0b2ade6641d261bb4
