高校の修学旅行で沖縄行って、これとは違う平和学習受けたけど、
— すずたろ (@suztaro6) March 27, 2026
引率の先生の一人が
・謝礼の額がおかしい
・あいつらロレックスつけてた
って夜ホテルで愚痴ってくれたの思い出した。 https://t.co/jOk6bTwdQs
「若者を戦場に送らない」は、こうした団体がよく使うフレーズである。崇高な理念ではあるが、本来なら「戦場」とは真逆であるはずの「平和学習」の場で、未来ある高校生の命が奪われているのだ。「若者を平和学習に送るな」という声が上がりかねないからだろうか。大半のメディアはなぜか積極的に追及しようとしない。
抗議の実態は報道せず
「ヘリ基地反対協議会」と連携する「オール沖縄会議」などは事故から1週間を迎えた3月23日、現場海域に近い米軍基地「キャンプ・シュワブ」前でさっそく移設反対の抗議活動を再開した。産経新聞の報道によれば、土砂を積んだダンプカーの搬入を阻止しようと、座り込みによる抗議やダンプの前に横たわる人の姿もみられたという。
https://www.sankei.com/article/20260329-7OQCDQTV6RCB7LDUGMDMULZCCE/
