オガジュン、党首討論で自己矛盾を抱えてしまう
— なん速ニュース (@SOWIETK) July 15, 2026
小川(中道)
「暮らしが先、小川淳也です!」
10分後の小川
「残り”4分”しか無いんですが、経済政策について総理に伺います」
中道は「暮らし優先」を謳いながら、与えられた14分の内、10分を文春や他の事に費やしました pic.twitter.com/iNDQ8ElsWs
厳しく問うた高市首相の「資質」 答弁回避重ね、空費された党首討論
今国会の会期延長が不可避となった15日に開かれた高市早苗首相(自民党総裁)と野党6党首による計60分の党首討論。首相の「国会軽視」の対応が与野党の対立をあおり、国会の空転と法案審議の渋滞を招いただけに、野党側は首相の政治姿勢を厳しく問うた。これに対しても首相は答弁回避を重ね、討論時間を空費させた。
「国会は都合のいいことを聞いてくれる場ではない。厳しい問い、批判的な角度からの質問に真摯(しんし)に答えることで、政治への信頼を生み出す場ではないか。首相としての資質に疑問符が付きかねない事態に立ち至っている」
https://www.asahi.com/articles/ASV7H3RSHV7HUTFK00QM.html
