マンションの管理組合。
— ひきこうもり (@Hikikomori_) March 23, 2026
修繕するしないの会議に不信な人物が紛れ込んでいて、
「会議の日以外見かけない」
「オートロックを解除できず他の人が開けた所に入る」
などの情報から、実はマンションに住んでおらず修繕の費用を狙った業者だったのを見破らないといけないの、現実世界が人狼ゲームすぎる
マンションの管理組合。
— ひきこうもり (@Hikikomori_) March 23, 2026
修繕するしないの会議に不信な人物が紛れ込んでいて、
「会議の日以外見かけない」
「オートロックを解除できず他の人が開けた所に入る」
などの情報から、実はマンションに住んでおらず修繕の費用を狙った業者だったのを見破らないといけないの、現実世界が人狼ゲームすぎる
辺野古事故後の逃げ切りを図る関係者達
— 水月 (@sui72381132) March 23, 2026
↓
左翼活動家「女子高生も基地反対だった事にして利用しよ」
同志社国際「ややこしい部分は知らんで押し通そ」
メディア「亡くなった船長を持ち上げる美談路線で行こ」
↓
海保・国交省・文科省「駄目です、徹底にやります」
↓
活動家・同志社・メディア「」 pic.twitter.com/JHqm0SMeSW
名護市辺野古の海上で船2隻が転覆し、研修旅行中だった女子高校生1人と男性船長(71)が亡くなった事故は20日、第11管区海上保安本部によって転覆した2隻を管理していた市民団体の事務所への家宅捜索が行われるという新たな局面を迎えた。
出航判断の基準の曖昧さ、海上運送法上の登録が確認されていないことなど、安全管理体制の不備が疑われており、「命どぅ宝(命こそ宝)」を掲げてきた基地反対運動の在り方も問われている。団体は新基地工事を巡る訴訟にも関わっており、関係者からは今後の影響を危惧する声も上がっている。
全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/547d3d26c758d2684b85b378a4be00989c8191db
モスバーガー店内で小学生を注意したとする投稿が、思わぬ方向へ燃え広がった。発端は、ソラノイロ代表の宮崎千尋が「打ち合わせ中」に、隣の小学4~5年生2人が4人席を使い、大音量でゲームをしていたため「ちょっと音うるさいよ!」と注意したと書いた投稿である。さらに本人は追記で、実際にはベジバーガーとオニポテを食べながら少し話していた程度で、問題視したのは「打ち合わせできないほどの騒音」ではなく、「大音量で周囲に配慮がないこと」だったと説明した。だがXでは、子どものマナー論より先に、「そもそもモスバーガーで打ち合わせとは何か」という論点が爆発的に増幅した。
宮崎千尋は、ラーメン店「そらのいろ」を運営する株式会社ソラノイロを創業した代表取締役である。ベジソバやヴィーガン対応メニューの提供でも知られ、会社としては飲食店運営のほか店舗運営指導、メニュー開発、コンサルティング、店舗プロデュース、通販、海外出店支援まで手がける。そうした飲食業の経営者による発信だったからこそ、今回は単なる個人の愚痴ではなく、外食の現場を知る立場の人間が公共空間のマナーをどう語るのか、という見られ方をしやすかった。
何が炎上の導火線になったのか
炎上の中核は、投稿の前半より後半にあった。大音量ゲームへの不快感それ自体には共感が集まった一方で、「モスバーガーで打ち合わせ中」という一文が、投稿者の正当性を大きく削った。X上では、「まともな大人はモスバーガーで打ち合わせしない」「仕事できない奴自己紹介」「同じ飲食店を生業としている会社のトップが、モスバーガーで『打ち合わせ』している事が炎上している」といった反応が広がった。批判の焦点は、注意した行為よりも、「自分もまた店の本来用途から少しずれた使い方をしていないか」という点に向かったのである。
さらに火を大きくしたのが、追記の内容だった。本人は「きちんとベジバーガーとオニポテを食事しながら、少し話ししていたと言うくらいの話」と補足し、「周りの迷惑を考えていないこと」を指摘したかったと説明した。だがこの追記は鎮火材料というより、「そこではない」「まだ論点がずれている」と受け取られた節がある。Xでは追記に対しても、「公共の場で仕事の話なんかしてる時点で社会的な常識が欠落している」「まだお分かりになっていないとは」といった反応が目立った。説明を足したことで、かえって批判側が争点を明確化できてしまった形である。
全文はこちら
https://coki.jp/article/column/72938/
https://i.imgur.com/BugASaS.jpeg
社内で「オワコン」と連呼されてる新入社員・伊藤くんとその彼女さん、若手ビジネスマンによくある光景とはいえ、さすがに可哀想すぎる。#ザ・ノンフィクション #ゾス pic.twitter.com/35Tq7mekt1
— 山田 太郎 (@yama69taro) March 22, 2026
絶叫する朝礼、叱責が飛び交う職場、そして“炎上もお構いなし”という価値観…一見すると“今どきじゃない”会社で、なぜ若者たちは笑いながら働いているのか。鳥居稔太ディレクター(テレビマンユニオン)が見たのは、“ブラックかホワイトか”では語れない、「働くことの本質」だった――。
■外から見れば“ブラック”にも映るが…
『ザ・ノンフィクション』で24年9月に放送された「ほめる人とほめられる人 ~褒めますおじさん 令和の路上物語~」でディレクターデビューを飾り、「第41回ATP賞テレビグランプリ」で優秀新人賞に輝いた鳥居D。それ以来となる今回の企画を立てるにあたり、当初は「会社をすぐ辞めた若者」を取材したいと考えていた。近年、入社後すぐに退職する若者のニュースを目にする機会が増える中で、「なぜ、同世代の若者たちが、すぐ辞めてしまうのか」を知りたいという興味があった。
https://news.yahoo.co.jp/articles/6842d82b5a065f2f10f41889cf873fc5f5c7d8ed
イラク産原油積んだ超大型タンカーがホルムズ海峡通過
イラク産原油200万バレルを積載した超大型タンカーが、ホルムズ海峡を通過したことが23日分かった。イラン戦争によりホルムズ海峡が事実上封鎖されて以来、イラクの原油を運ぶ船舶が確認されたのは初めて。
ブルームバーグがまとめたタンカー追跡データによると、10日以上前にペルシャ湾内から信号を発信した商船三井が運航する「オメガ・トレーダー」が、ここ数日間にムンバイへの到着を示していた。
戦争開始以来、ホルムズ海峡を通過したタンカーはわずか数隻しかなく、オメガ・トレーダーの通過は、状況の緩和を示す兆候の可能性もある。
https://www.bloomberg.com/jp/news/articles/2026-03-23/TCD18BT96OSG00
あの中国で、これは悪手だったかも
— marketmaker (@marketmaker7) March 23, 2026
↓
飲食費の10倍の高額和解後に訴え殺到中
↓
下痢、異物混入、毛髪やプラスチック片の混入等、3月中旬時点でスシローに対する苦情は40件超
スシロー中国、「寄生虫の卵」騒動に続き「食後の嘔吐・下痢」の訴え相次ぐ https://t.co/RZjUOh3LlZ
しかし、騒動はこれだけにとどまらない。最近の中新網の報道によると、同様の体調不良を訴える声が複数寄せられているという。
たとえば今年1月には、スシローでマグロや海老などの生ものを含む食事をした客が、当日から数日間にわたり深刻な下痢に見舞われたと訴えるケースもあった。この利用客は「普段日本料理を食べて体調を崩すことはない」と話している。
また、中国の消費者苦情プラットフォーム「黒猫投诉」でも、2026年3月中旬時点でスシローに対する苦情は40件を超えている。下痢といった健康被害だけでなく、食器への異物混入、料理への毛髪やプラスチック片の混入など、衛生管理の不備を指摘する内容が目立っている。
https://news.yahoo.co.jp/articles/09d06b511307601074003db03518c25a598fb632
朝日と毎日が足並み揃えて中道改革連合結成を振り返る記事を出してきたが、共に「立憲が”中道”に寄ったことでリベラルが離れた」ことを敗因の一つに挙げていた。
— EMANON (@kierik) March 23, 2026
これはツイッタランドでもよく見る言説だが、共産社民も票を減らした以上、消えたリベラル票がどこに行ったか説明ができない。
【悲報】辺野古転覆事故を起こした船長が日本共産党の役員であることを指摘され、苦しい言い訳をする小池晃氏
記者「共産党の幹部が事故を起こしたようだが」
小池「あまり正確でない情報であれこれ言うのは的確じゃない」
記者「共産党の関係者が複数名関わっているようだが」
小池「この問題を共産党って仰るけど船は限られてるんですよ。あの船に乗った方は共産党の関係者だけじゃない。いろんな方が関わって運営していた」
いやですからもう事故を起こした船長は日本共産党役員と特定されています…
【悲報】辺野古転覆事故を起こした船長が日本共産党の役員であることを指摘され、苦しい言い訳をする小池晃氏
— あーぁ (@sxzBST) March 23, 2026
記者「共産党の幹部が事故を起こしたようだが」
小池「あまり正確でない情報であれこれ言うのは的確じゃない」
記者「共産党の関係者が複数名関わっているようだが」… pic.twitter.com/r2RXIvjTKx
立川志らく『ひるおび』で「メディアは煽っていく」 恵俊彰が猛反論「こっちは、平等にやっているんですよ!」
落語家の立川志らくが、23日放送のTBS系『ひるおび』(前10:25)に生出演。恵俊彰から“猛反論”を受ける一幕があった。
ガソリン価格に関するニュースの中で、志らくが「大きな会社、物流関係は気を使って見ておかなくちゃいけないんだけど、視聴者の方々はあまりパニックにならないことです。オイルショックの時もそうだし、去年の米騒動もそうだけど。メディアは徹底的に、ワーッと煽っていくから、パニックになっちゃう」と話すと、
恵がすかさず「師匠、煽っているわけじゃないです!」と反論。
恵が続けて「情報を提供しているだけですよ。(志らくが)味方なのか、敵なのかわからない。よくわからないなぁ」とコメント。
志らくが「『ひるおび』なんかは、事実を伝えて…」と続けると、
恵は「(志らくは)自分の情報だけでしょう?それって。こっちは、平等にやっているんですよ。決して煽っているわけじゃないですから、決して」と改めて訴えていた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/be77c24c07a901fba99b9c3137a0480164810b2a
去年、予言本がきっかけで大災害の噂が広まり、香港からの観光客が減少した騒動です。徳島県が補助金を使って香港の航空会社の赤字を補填していたことが分かり、県議会から批判の声が上がっています。
徳島県の仁木啓人県議はこう話しています。
「香港便については現行でも休止。赤字補填をしなきゃ運航できない。であれば、それは必要がない定期路線じゃないのか」
仁木県議が問題視する1つは、“赤字補填”が議会に何も諮(はか)られなかったこと。議会は去年3月、国際定期便を定着させるため、香港便や韓国便の着陸料や施設利用料など5項目に限って補助する予算案を承認しました。予算額は5億8000万円です。
しかし、その後、予算案にはなかった“赤字補填”の項目が追加されていました。
「我々は事業費の補助の目的で説明を受けて、議会としては賛成したわけです。それが損失補填という意味合いが強い、いわゆる要項に変更して、勝手にやっている」
https://news.yahoo.co.jp/articles/d4a90ad647ab639c83864b95a09560498cc01485
私も恥ずかしかった。日本を敗戦国として侮辱するトランプに、何もいえない首相。質問した記者を責めるネトウヨ。
— 池田信夫 (@ikedanob) March 23, 2026
日本はこの程度の国なのです。戦後ずっと親分に守ってもらって、逆らうと大変だという意識しかない。それが敗戦国の悲しさ。 https://t.co/SbGdt9o1j9
高市早苗首相とトランプ大統領が19日に行った日米首脳会談では、イラク攻撃を日本など同盟国に事前に知らせなかった理由について日本の記者から問われた際、トランプ大統領が「真珠湾攻撃」に触れて返答し、物議をかもした。
トランプ大統領は「日本ほど奇襲に詳しい国はない」と皮肉を込めて説明。高市首相に対しても「(日本は)なぜ真珠湾攻撃を知らせてくれなかったのか」と冗談めかして語った。高市氏は言葉は発さず、目を大きく見開いていた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/ef26edb53f10a199a7eba6e4b00412cfeee1d8fc
STARTO ENTERTAINMENT(以下、STARTO社)が3月21日、ファンクラブ会員に向けて、ジュニアのファンイベントで来場者の「半数以上」の入場を断る事態になったと発表した。
近年問題となっているチケットの高額転売対策として「どんどんやってほしい」と支持する声がある一方、入場者と思しきユーザーからは「なかなか信じてもらえなかった」と、本人確認の手順に対する不満の声も見られた。
半数以上のファンが「入場できず」。一体なぜ?
対象となったのは、STARTO社が同日から24日まで、東京グローブ座で全6公演開催しているファンミーティングイベント「ジュニアとファミリーティング」。
人気ジュニアが多数出演するため、イベント前は「チケットが取れない」という嘆きの報告も目立った。
初日公演の直後は、入場したファンと思しき人による「客席の半分が空席だった」という報告が相次いだ。
初日公演後、STARTO社がはファンクラブ会員に対して、入場口に訪れた客全員に「本人確認」を事前案内どおり行ったところ、半数以上の客が身分証の不備などにより入場できない状況になったと明かした。
その上で、チケットの不正転売や不正購入を厳に慎むよう、改めて呼びかけている。
この対応に対し、「不正する方が100%悪い」といった声のほか、入場者と思しきユーザーからは「厳重すぎて不快だった」など、改善を望むコメントも上がった。
Snow Manのチケット転売で情報開示も
チケットの高額転売問題に対しては改善を望む声が多く、STARTO社も対策を大幅に強化している。
2024年12月には、同社所属グループ・Snow Manのコンサートチケットを転売していた17件の出品に対し、発信者情報開示請求を行い、全件の情報が開示されたことを公表。
さらに、25年6月には、ファン待望の公式リセールサイト「RELIEF Ticket(リリーフチケット)」をローンチし、安全な譲渡の仕組みを整えてきた。
今回の「ジュニアとファミリーティング」における徹底した管理体制は、システム面だけでなく、現場での実効性も示す形となった。これが高額転売の抑止力としてどこまで機能するのか、今後が注目される。
https://news.yahoo.co.jp/articles/0048a511b82d5e37fce0ff8454ad640052682d41
専修大学 山田健太教授
— Tokyo.Tweet (@tweet_tokyo_web) March 23, 2026
「現地の実習が一方的に叩かれて、やめさせられようとしているという風潮については、きちんと対峙して、学生にそういう機会を与え続けてもらいたい」
↑
辺野古以外からやって来る活動家らが辺野古の地元住民との間で問題を起こし、迷惑がられてるのに何が「平和教育」かと😡 pic.twitter.com/Sj1hyDjPB6
専修大学 山田健太教授:
今回ニュースを聞きまして、大変驚くとともにですね、痛ましい事故が起きてしまったことをとても残念に思っています
言論法を専門とする専修大学の山田健太教授は、事故が起きたことに対する批判が修学旅行や平和学習そのものに及んでいると指摘します。
山田教授:
現地の実習というものがですね、一方的に叩かれている。一方的にやめさせられようとしているという風潮については、これはきちんと対峙して、学生にそういう機会を与え続け、持たせてもらいたいと思っています
沖縄戦の傷跡や今も続く過重な基地負担、平和を考える機会にしようと毎年多くの学校が訪れる沖縄。
学生たちと共に沖縄に足を運んでいる山田教授は、現地に足を運ぶ意義を強調します。
山田教授:
私たち大人が思う以上の感性というものを学生は持っていて、基礎知識を超えて、やはりその場に行った、例えば風であるとか、色であるとか、匂いであるとか、そういうものを肌身で感じることによって、その時の現場の雰囲気、あるいは状況というものを知ることがいっぱいあると言えると思っています
https://www.youtube.com/watch?v=frlkdpUjMik&t=1s
速報:サウジアラビアはパキスタンに対し、イラン防衛協定に基づきイランへの攻撃を行うよう警告した。この協定では、一方への攻撃は両国への攻撃とみなされる。協定に従わない場合、協定は無効となり、パキスタンは1カ月以内に63億ドルの融資を返済するよう求められる可能性がある。
……まあ使えるカードは当然使うわなで。
速報:サウジアラビアはパキスタンに対し、イラン防衛協定に基づきイランへの攻撃を行うよう警告した。この協定では、一方への攻撃は両国への攻撃とみなされる。協定に従わない場合、協定は無効となり、パキスタンは1カ月以内に63億ドルの融資を返済するよう求められる可能性がある。… https://t.co/6BLpWfZHpU
— 戦車 (@MoterSensha) March 23, 2026
お笑いコンビ・カカロニの栗谷が21日、さらば青春の光のYouTubeに出演。1300万円詐欺被害について言及し、そのうち600万円をすぐに貸してくれた先輩芸人の名前を明かした。
栗谷はテレ東「ゴッドタン」で1300万円の詐欺被害に遭い、1000万円の借金を抱えたことを告白していた。さらば・森田哲矢から「どうするよ、マジで」と言われ、栗谷は昨年末に結婚し「仕事も増えて収入も増えて、正直めちゃくちゃ調子に乗っていた」とまずは反省。
そして2月にあった詐欺について「まず、父親が死んだんです。余命宣告3年前から受けてまして。朝に看取ってそのまま仕事に行って、軽くスベって。家に帰ったら妻が泣いてました。どうしたの?って聞いたら『詐欺にあったよ』って」と告白されたという。
栗谷は「騙した方が悪い。妻も落ち込んでいるので責められない。妻は悪くない」と言い、泣いてる妻を前に「グーッと頭を回して、全然大丈夫なフリをしなきゃと思って『面白いね』って」と言ったものの「体が耐えきれなかった。その5分後にゲボ吐いた。無理でした、体が」といい、さらばの2人は爆笑だ。
栗谷は「妻は悪くない。僕が持ってきちゃった、運的なものを」とどこまでも妻をかばい、借金の詳細について「600万円ぐらいが、金利がかかるところから借りての詐欺」と、金利が高い金融から借りてしまったようで「金利がかかる…となったが、事務所の先輩のカミナリのたくみさんが立て替えてくれて」と、先輩芸人が即金で貸してくれたといい、感謝。「たくみさんに600万円、あと400万円は金利はそんなにかからないので」と打ち明けていた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/cfb45893377649a4a3ec6cd115d296fdcf9bd563
これにファクトチェックとかしてる方いるけど、実際にフレンチレストランで働いていた身からすると何ならキッチンの方から男性用と女性用で指示されるし、量が違うのがありえないって言ってる人は本当に世間知らずなんだと思う https://t.co/abUk8KufNp
— (@x1luvsm) March 21, 2026
「悔しさ、いかばかりか」共産小池氏、辺野古転覆死の女子生徒へ 船長の責任は「当局で」
共産党の小池晃書記局長は23日の記者会見で、沖縄県名護市の辺野古沖で平和学習中の船2隻が転覆した事故で亡くなった同志社国際高(京都)2年の女子生徒(17)に対し、「特に平和学習で沖縄の歴史をずっと学んできた。いろいろな思いをもって沖縄に来て、辺野古の海に出かけて、命を落としてしまった。本人の悔しさ、ご家族の苦しみはいかばかりか」と語った。
真相究明されるべき
その上で、亡くなった船長の男性(71)を合わせた2人の犠牲者について、「本当に痛ましいこと。心から哀悼の意を表したい」と述べた。
2隻は、米軍普天間飛行場(同県宜野湾市)の辺野古移設工事に海上で抗議する目的で使われていた。抗議船の数は限られており、小池氏も平和丸に乗船した経験があるという。当時を「特に危険性は感じなかった」と振り返った。
死亡した女子生徒が乗船した抗議船「平和丸」の船長の責任について問われると、小池氏は「事故の真相解明はきちんとされるべきだ。それは当局がいま行っていると思う。そこに委ねたい」と語った。(奥原慎平)
https://www.sankei.com/article/20260323-23AC3CMZ3FBPVPBZHZWXVLCR4M/
1人の人が勇気を出してデモに参加しただけのレポ漫画に夥しい数の誹謗中傷人格否定が密集してて怖かった。その人は誰かを傷つけたわけでも法を犯したわけでもない。思想が違うとしても一般人に集団で直接凸る必要がどこにあるのだろう。必死で1人の声を潰しにかかる暴力性が異常すぎて世も末。
— 知壱 (@itsukinoaka) March 22, 2026
レポ漫画はこちら
https://x.com/yuuna_t09282/status/2035231509901344910
近鉄特急「ひのとり」のプレミアムシートで家族旅行を楽しむ動画が投稿されたところから始まった一連の騒動が、X上で大炎上している。子供が座席や窓に足を乗せる姿に「マナー違反」との批判が殺到したものの、投稿主の父親が「子育て経験のない人は黙っていろ」などと強硬に反論。
さらに聴覚障害者への差別的な返信まで飛び出し、事態は収拾がつかない状況に発展している。投稿主が法人保険コンサルタントを自称する職業柄、同業者や顧客からの信頼低下が懸念され、個人事業主としての事業継続に深刻な影響を及ぼす可能性が指摘されている。
3月20日、Xに投稿された動画と写真は、近鉄特急「ひのとり」のプレミアムシートで3人の子供とくつろぐ家族の様子を映したものだった。
投稿文には「さらにプラス700円(小人450円)を払ってプレミアムシートにすると、新幹線でいうグランクラス、飛行機ならビジネスクラスの座席に座れるからおすすめ」とのコメントが添えられ、家族の楽しい旅行をアピールする意図がうかがえた。
しかし、子供たちが靴を脱いで素足で窓ガラスや座席に足を乗せている姿が目立ち、すぐに「有料の特別席でこれはありえない」「隣席の乗客は迷惑極まりない」「公共交通機関のマナーを全く理解していない」との指摘が相次いだ。投稿は瞬く間に拡散され、数百万ビューを記録する事態となった。批判の多くは「子供だから仕方ない」という擁護ではなく、親が注意を促さない点に集中した。
プレミアムシートは通常の座席より高額で快適さを売りにしているため、「対価に見合ったマナーを守るべき」との声が主流を占めている。
批判コメントが増える中、投稿主本人は一切謝罪せず、むしろ攻撃的な返信を連発した。
「ろくに子育てしたことない奴は黙ってろ」「産んでから言え」といった子なしユーザーへの人格攻撃が目立ち、炎上を加速させた。特に聴覚障害を持つユーザーからの「障がい者を馬鹿にするのはどうかと思います」という指摘に対し、「障害者だからって何をやってもいい訳ではないよね?障害を盾に誹謗中傷は他の障害者に失礼だと思うよ」「耳が聞こえないなら騒音気にならないだろ笑」と返信したことが決定的だった。
全文はこちら
https://coki.jp/article/column/73022/
https://coki.jp/wp-content/uploads/2026/03/kintetsu_premiumseat.jpg
作家でタレントの志茂田景樹(85)が、23日までに自身のXを更新。自身の近影を添えて「両腕の状態」を伝えた。
志茂田のXでは「2017年、関節リウマチを発症、現在要介護5ながら車いすも利用しています」と伝えられており、この日の投稿でも「僕の両腕の状態をよくご覧ください。両腕の可動域はただ左右に広げるだけでも50センチあるかどうか。可動域を侵せば激痛です。でも家人相手に構想中の小説の話をするときはとても晴れやかな気分。80歳を過ぎて自己啓発書など4冊を出版していますが、今年は久々に小説の単行本を出版できそうです」と紹介。
続けて「体が病気・怪我などでどんな状況に追い込まれていても、それを淡々と受け入れる。それで前を向けるのです。今の自分でできることがはっきりわかってきます。生かされているんだな。素直に考えることができます。生かされているのなら自分は何で応えるべきか。できることが浮かび上がります」と記している。
https://x.com/kagekineko/status/2035531936488407460
https://pbs.twimg.com/media/HD-pgbOboAAPDZS.jpg
https://www.oricon.co.jp/news/2444071/full/