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68件のコメント

「中国経済はこれで詰んだかもな……」と米軍のイラン攻撃に日本側騒然、ベネズエラから追い出された直後にこれか

1:名無しさん


<石油生産>

イランは石油輸出国機構(OPEC)第3位の産油国で世界の石油供給の約4.5%を占める。原油生産量は日量約330万バレル。加えてコンデンセートや​その他の液体燃料を日量130万バレル生産する。

イランの生産が停止した場合、サウジアラビア、その他OPEC加盟国が余剰生産能力を活用して増‌産して補う可能性がある。ただこの余剰生産能力は、約1年前から実施している増産で縮小傾向にあるとアナリストは指摘する。

<イラン産原油の買い手>

中国の民間​精製業者が主な買い手だ。米財務省はイラン産原油を購入‌したとして中国の精製業者数社に制裁を課した。中国は一方的な措置は認めないと反発したが、イ⁠ラン産原油の購入量は減少している。

一方、イランは米国の攻撃を想定して在庫の保護に動いている。ケプラーが2月27日に発表したデータによると、過去最高の約2億バレルの石油が海上備蓄⁠されている。これは世界の消費量の約2日分に相当する。

イランは​長年、制裁を回避する‌ため海上での船舶間の積み替え、原産地変更、衛星のタンカー位置捕捉妨害などを行ってきた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/13a06db658c2a8b7ded466796482966746e12484

 

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19件のコメント

最盛期は月収400万円だったタレント、50歳を過ぎるとコンプラ強化で仕事が激減した結果……

1:名無しさん


「月収400万円から20万円に」時代に翻弄された“元祖裸芸人”がどん底時代を告白 コンプラ強化で「脱いだら即逮捕」<しくじり先生>

 反面教師バラエティー「しくじり先生 俺みたいになるな!!」(毎月第1~3金曜夜9:30-10:00/第4金曜地上波放送終了後配信、ABEMA SPECIALチャンネル)の2月20日放送回では、“裸芸の元祖”と呼ばれるベテランお笑い芸人・井手らっきょによる後半戦を。

 コンプライアンス強化の波に飲み込まれたリアルな転落劇、そしてたけし軍団との絆が明かされた。

■「11秒で100万円」バブル期の衝撃ギャラにスタジオ騒然

 番組では、井手の裸芸以外の特技“短距離走”にまつわる驚きのエピソードを紹介。世界記録保持者カール・ルイスを模した人形“カール君”との対決や、ソウル五輪金メダリスト、フローレンス・ジョイナー選手との対決で勝利した過去も披露。

 さらに「ちなみに、日本ハムファイターズのプロ野球テストに受かってます」と明かし、一同を驚かせた。

 そんな中、バブル期の営業事情も明かされ、スタジオに衝撃が走る場面も。企業の運動会での営業について「『サプライズゲスト、井手らっきょさんです!』と紹介されて、100メートルを11秒で走ってゴールしたら、それで終わり」と振り返った先生。

 なんと、その仕事のギャラが「100万円」だったとも明かし、スタジオが騒然となる中、「秒給でいうと、1秒9万」「一生“裸芸”で飯が食えると思っていた」と当時の心境を語った。

■年齢による体の衰えやコンプライアンス強化で仕事が激減

 しかし“裸芸”を極めて20年以上が経ち、50歳を過ぎると状況は一変。「現場の最年長が脱ぐと周りがオロオロする」「初老の裸は笑いづらい」「『絶対に脱ぐな』で脱いだら即逮捕」と、年齢による体の衰えやコンプライアンス強化の現実を痛感。

 仕事は激減し、最高月収400万円から「月収20万円」という事態に追い込まれ、「相当きつかった」と、どん底時代を告白した。

 さらに井手は、結婚25年で妻と離婚。どん底状態で独り身となった当時の心境について「軍団はみんな個々で頑張っている。そんなメンバーに弱みを見せたくない」という思いから、「一切相談をせず、助けも求めませんでした」と振り返った。

 その後、井手は2018年に熊本に移住を決断。移住後のエピソードや20年ぶりに軍団員が再集結した“たけし軍団の結成40周年”での裏話も。

 先生が「軍団のみんなの前で初めて号泣した」と語るたけし軍団との絆に、教室にも感動が広がった。

https://i.imgur.com/mf5sNsb.jpeg

https://news.yahoo.co.jp/articles/d2c0afb07c1acf53026ac8c24a15ce119638447e

 

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「なんでイランとの戦争を高市首相がやったことになってるんだ?」と左派の高市批判に困惑する人が続出、アメリカとイスラエルは日本の属領だったのか……

1:名無しさん




 イランの最高指導者ハメネイ師が2月28日に死亡したと、国営イラン放送などのイランメディアが1日、一斉に報じた。米国とイスラエルの攻撃で殺害されたとしている。

 トランプ米大統領も2月28日、ハメネイ師について「死亡した」とSNSで発表した。これに先立ち、イスラエルのネタニヤフ首相も、ハメネイ師が死亡したことを示す多くの兆候があるとの見方を示していた。

 イランメディアによると、ハメネイ師は28日、首都テヘランの最高指導者事務所で執務中に攻撃を受けた。娘や義理の息子などの親族も死亡したという。最高指導者の死亡を受けて、イランの精鋭部隊「イスラム革命防衛隊」は報復するとの声明を出した。

 トランプ氏は米NBCの電話取材に対し、イランの指導層のうち「多数」を殺害したとも語った。事実であれば、米国とイスラエルによる先制攻撃で最高指導者を含む首脳部を一斉に殺害したことになり、イランにとっては打撃で、国際法上も違法性が疑われる。1979年のイスラム革命で成立した現体制を揺るがす可能性がある。

https://news.yahoo.co.jp/articles/c64f32e633148c1020332cbded7d4e22e6da7c68

 

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20件のコメント

「契約違反とかにはならないのかな?」と東京マラソンでの失態に視聴者困惑、なんで開始直後からペースメーカーが……

1:名無しさん


「契約違反にならないのか?」 東京マラソンで視聴者大困惑…ペースが遅すぎて「ちゃんと仕事して」

 東京マラソンが1日、東京都庁~東京駅前・行幸通りのコースで行われている。

 大迫傑(リーニン)、鈴木健吾(横浜市陸協)の新旧日本記録保持者対決などに注目が集まった42.195キロ。ペースメーカーの走りにファンは困惑している。

 第1集団を引っ張るペースメーカーは1キロ2分53~54秒の設定だったが、海外勢ペースメーカーは序盤、このペースを刻めなかった。

 日本人ペースメーカーはこのペースで走り、橋本龍一だけがついていく展開で5キロは14分34秒。後続は約10秒遅れで続く展開となった。

 X上のファンも困惑気味だ。「ペースメーカーのペースが設定より遅いのは、契約違反とかにはならないのかな?」「外国人ペースメーカーたちやる気あんのか」「海外のペースメーカー、ちゃんと仕事して欲しいな」「なんで開始直後からペースメーカー遅れてるんだろう」などのコメントが寄せられていた。

 今大会は2028年ロサンゼルス五輪代表選考会のマラソングランドチャンピオンシップ(MGC、来年10月3日、愛知・名古屋)の出場権が懸かったレース。男子は2時間6分30秒または2時間9分以内かつ日本人6位以内、女子は2時間23分30秒以内または2時間27分以内かつ日本人6位以内でMGC出場権を得る。

https://news.yahoo.co.jp/articles/f0362df5bcf357330b416e45a61861d2e6b89f79

 

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例のハッシュタグに高市首相が賛同した件、「速攻で仮面をかなぐり捨てやがった……」と有権者が呆れるような展開に……

1:名無しさん




「#ママ戦争」に首相賛同 防衛力強化、政府方針巡り

 衆院予算委員会で27日、衆院選の投開票直前にX(旧ツイッター)で広がった「#ママ戦争止めてくるわ」を巡るやりとりがあった。中道改革連合の長妻昭氏が、防衛力強化の政府方針を取り上げた際に言及。高市早苗首相は「大切な子どもを戦争に巻き込んではならないとの思いは強く持っている」と述べ、投稿の趣旨に賛同した。

 この投稿で安全保障政策に関心が集まり、関連する投稿が拡散した。首相は予算委で「防衛力の抜本的強化をこれまで以上のスピード感で進める」とも語った。

https://news.yahoo.co.jp/articles/716833fbb2c0660477ab97d11e947c2f9e4ce494

 

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小学館の某漫画家が炎上した件で動いた古書店、「古書店主ともあろうものが、なんとみっともない」と批判を受けてしまい……

1:名無しさん




小学館のマンガ配信アプリ「マンガワン」の編集部は2月27日、「常人仮面」の配信と、単行本の出荷を停止したと発表した。「起用判断および確認体制に問題があった」としている。

同社によると、「常人仮面」の原作者の一路一氏は、もともと「山本章一」名義で「堕天作戦」を連載。発表では、「2020年に、山本氏が逮捕・略式起訴され罰金刑を受けたことを踏まえ、『堕天作戦』の連載を中止いたしました」としている。

しかしその後、2022年に「一路一」と別のペンネームに変えて、「常人仮面」で原作者を担当した。今回の声明では、「本来であれば原作者として起用すべきではありませんでした」と謝罪した。

この原作者は北海道内の私立高校の元教員という。朝日新聞などによると、元生徒の女性が性暴力を受けたとして、2022年に損害賠償を求める民事訴訟を札幌地裁に起こした。この2月に、札幌地裁は同氏に1100万円の支払いを命じていた。

全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/b5f439f6d776ae810f59d7c88acd47308a9b7695

 

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68件のコメント

「デモに若い人間が増えた」と喜んだ野党支持の主婦、仲のいいママ友LINEに「一緒にデモ行かない?」と投げた結果……

1:名無しさん




 強固な支持組織や熱心な党員に支えられてきた公明、共産両党が参院選で試練を迎えている。支持層の高齢化に加え、新興政党の台頭や多党化により民意をつかみ切れず、6月の東京都議選では議席が減少。国政選の比例代表の得票数も減り続ける。両党とも改選議席の維持へ必死の訴えを続ける。

 公明は大阪で「常勝関西」と言われたほど堅い支持基盤を誇ったが、昨年10月の衆院選では4選挙区で全敗。かつて900万票に迫った比例得票数は600万票を割り、過去最低に沈んだ。

 斉藤体制の下で仕切り直しを図った都議選では9回連続の全員当選を逃した。背景には支持母体・創価学会の高齢化が指摘されている。党関係者は「支持母体以外の支援者も他界するケースが増えている」と話し、世代交代が進まない現状を明らかにした。

 党創立103年を迎える共産も、支持者の高齢化に悩む点では同様だ。比例票は22年参院選で361万票、昨年衆院選では336万票と減少に歯止めがかからない。自民党派閥裏金問題などを相次ぎ特報した機関紙「しんぶん赤旗」も購読者減で10億円の募金を呼び掛ける事態に陥った。持論だった消費税減税の訴えは野党各党が軒並み掲げ、多極化の中で埋没気味だ。

全文はこちら
https://www.yomiuri.co.jp/politics/20251014-OYT1T50183/

 

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チームみらいが公開した政策AI、「何を考えてNGワードを設定した!」と有権者からツッコミを食らいまくり

1:名無しさん


「朝鮮人犠牲者」「有機フッ素化合物(PFAS=ピーファス)」「原発」…。チームみらい党首の安野貴博氏が2024年の都知事選に出馬した際に、人工知能(AI)を活用した返答システムで、これら特定の話題を質問された際にAIに答えさせない「NGワード」を設定していた。安野氏はAIによる誤回答を防ぐためと説明するが、その手法は妥当なのか。(松島京太)

◆2024年の都知事選挙中、7400件の質問に返答

 NGワードが指摘されているのは、政策や政治スタンスを安野氏の代わりに説明する「AIあんの」というシステムで、都知事選の際の仕様だ。ユーチューブのライブで視聴者が質問を投げかけるとAIが自動応答し、選挙期間中に約7400件の質問に答えた。

 当時の安野氏は知名度が低い中で「デジタル民主主義」などを掲げ、全体の5位となる15万票超を獲得。昨夏の参院選では安野氏が初当選し、チームみらいは国政政党に。今年の衆院選でみらいは11議席を得た。

 安野氏の特徴的な選挙戦略でもあった都知事選のAI運用で、特定のワードを含んだ質問があった場合は「NG」として答えないという仕組みになっていた。

◆「マニフェストにないのに無理やり答えると…」

 「われわれのマニフェスト上にそもそもないものに関してAIが無 理やり答えようとする傾向があり、その時にハルシネーションが起きがちだ」。2月27日の定例記者会見で安野氏は、NGワード設定を認めた上で理由を説明した。「ハルシネーション」とは、AIが事実に基づかない誤情報を生成する現象のことだ。

全文はこちら
https://www.tokyo-np.co.jp/article/471771

 

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「まだこんな総括してて大丈夫かな…?」と立民の出した結論に有権者唖然、次回も自民勢は安泰そうだな

1:名無しさん




立憲民主党宮城県連は、28日、衆院選後初の常任幹事会を開きました。

常任幹事会には、今回の衆院選で中道改革連合から立候補し、
落選した候補者などが参加しました。

今回の衆院選では、県内全ての選挙区で自民党が議席を獲得。
選挙前4議席あった中道改革連合は、すべての議席を失いました。

常任幹事会では、「具体的な政策を問う形の選挙にならなかった」と総括。
今後は中道改革連合・公明党と連携している国会運営を注視しながら、
県連としての方向性を検討していくということです。

また、宮城4区で落選した中道改革連合・前共同幹事長の安住淳さんが、
衆院選後初めて取材に応じました。

中道改革連合安住淳前共同幹事長
「大変残念な結果ではありますけども、これも全く私自身の責任でもあるし、こういう大きな全国の流れの中で、やっぱり私自身も抗うことはできなかったんだなという風に思っておりました。」「30年間現職としてやってきた中で、本当にご無沙汰してる方も多いので、ゆっくり歩きながら時間かけて皆さんとお話ししたいと思います」

https://news.yahoo.co.jp/articles/55e25561fc4eda63c137aba0fc17cc1cc5073f9c

 

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ミラノ五輪メダリストに贈られた巨額報奨金、とんでもない額の税金がかかると発覚してしまい……

1:名無しさん


りくりゅう報奨金の税金に「700万もとるの!?」→吉本のベテランがツッコミ

2000万円、会社からなのか社長のポケットマネーかで税率が異なる

 ミラノ・コルティナ五輪のフィギュアスケートペアで日本勢史上初の金メダルを獲得した木原龍一、三浦璃来の“りくりゅうペアの報奨金について、28日に放送されたMBSのトーク番組「せやねん」で出演者が話し合った。

 2人が所属する木下グループから1人あたり報奨金2000万円、JOCから700万円、スケート連盟から700万円がおくられることを伝え、山中真アナウンサーは報奨金は課税対象で、JOCと連盟からのものについては非課税で法律で決まっていると述べた。

 レギュラー出演する吉本のベテラントミーズ雅は「2000万もらうと贈与税かかるのよ」と指摘。

 山中アナは「税理士に聞きました」とし、「2000万円のうち手取りはどうなるのか。会社からもらう場合は源泉徴収をして1600万円ほどが手に入る、400万円ほどが税金になる。社長のポケットマネーの場合は贈与になるので贈与税の場合は税率がもう少し高くなる。この場合1300万円ほどが手に入る」と解説した。

 雅は「700万もとるの?!」とびっくり。山中アナは「とるというか、収める」と補足した。

 相方のトミーズ健は「オリンピックから帰ったばかりでこんな税金の計算なんか、さしたりなや!ゆっくりさしたげて」とツッコんだ。

https://news.yahoo.co.jp/articles/25e59934dcf3ce5ee0e337515c822d0e93fbc704

 

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「審判員はロシアが世界一だと認めようとはしない」とロシア専門家が苛立ちを隠せず、日本・アメリカ勢大活躍の現状を受け入れられなかった結果……

1:名無しさん


「全く公平性がない」露識者が日本勢も異彩を放ったフィギュア種目に恨み節「審判員はロシアが世界一だと認めようとしない」

 この2月に開催されたミラノ・コルティナ冬季五輪。あらゆる種目でドラマチックな試合が展開され、ウインタースポーツの祭典に大衆が酔いしれた。

 そのビッグイベントにあって、小さくない話題を呼んだのは、フィギュアスケートだろう。

 団体戦から始まり、アイスダンス、ペア、そして男女のシングルスと全ての競技で興味深いタイトル争いが繰り広げられた。

 日本勢では、金メダルを手にして一大フィーバーを巻き起こしている“りくりゅう”こと三浦璃来・木原龍一のペアをはじめ、中井亜美や坂本花織、鍵山優真など計6個のメダルを獲得し、一種のトレンドを生んだ。

 そんな大いに華やいだフィギュアスケート競技を疑問視する識者もいる。ロシアのバレエダンサーで、フィギュア界にも精通するアナスタシア・ヴォロチコワ氏だ。

 今大会のロシア人選手たちは、「個人の中立選手(AIN)」としてのみ参加が認められ、総勢13人が参加。

 フィギュアスケートにはペトル・グメンニクとアデリア・ペトロシアンが男女のシングルスに出場したが、本領発揮とはいかずに4位と6位に甘んじた。ちなみにロシア勢が同種目で“無冠”で終わるのは、ソ連時代であった1960年のスコーバレー大会以来66年ぶりの出来事であった。

 国際舞台における経験値の無さを露呈してしまったロシア勢。

 その結果をふまえ、ヴォロチコワ氏は、国内メディア『Championat』で「ロシアの選手たちは世界のスポーツ界全体、とくにフィギュアスケート界にとっては脅威だと思う。だからこそ彼らは締め付けを受けている」と指摘。

 ロシア勢に対して、国際スケート連盟(ISU)が五輪を除く国際大会参加を認めない状況に苛立ちを隠そうとはしなかった。

「審判員はロシアの選手が世界一だと認めようとはしない。だからこそ、ペトロシアンはショートプログラムで11位にされたんだと思う。でも、私たちは皆、彼女のユニークな技、スケーティング、そして彼女のマイケル・ジャクソンのような舞を見た。あの赤いドレスでのタンゴは、もう傑作だった。それでも、まぁ……仕方ない」

 ロシアの選手が「国際的に脅威になる」と強調し続けるヴォロチコワ氏は、シングルスにおけるジャッジの評価にも辛辣な意見を飛ばしている。

「審査員には全く公平性がなかった。アスリートたちがどれだけの苦労をしなければならないかを、まるで理解していないようだった。彼らはあの舞台に立つために食事でエネルギーが枯渇していても、精一杯に努力してきた。にもかかわらず、ああいう評価を平然と下す審査員たちは本当に非人間的だ」

 同氏の強烈な論調はやや一方的にも映る。しかし、裏を返せば、それだけ世界との差があったとも言えるのかもしれない。

https://news.yahoo.co.jp/articles/46dd1504b01cde78ecb0875b859c609748e07c20

 

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「ここまでやってるのは初めてみた」とバスケW杯での中国HCの振る舞いに目撃者騒然、本来なら一発退場でもおかしくない状況にも関わらず……

1:名無しさん


「恥を知れ」富永啓生を“妨害”…中国HCに母国メディア&ファンからも批判!「本当に不適切」「命取りになる」“常習犯”との指摘も【バスケW杯予選】

 日本代表は2月26日、「FIBAバスケットボールワールドカップ2027アジア地区予選Window2」で中国代表と対戦。桶谷大HCの初陣だったが、80-87で逆転負けを喫した。

 物議を醸す場面が少なくなかったこの試合で、最も話題となったのが第4クォーター残り7分10秒のシーン。日本のSG富永啓生が右サイドをドリブルで突破しようとした際、サイドライン際まで身を乗り出していた中国のグオ・シーチャンHCが、手でボールを触るという信じられないプレー妨害が発生したのだ。

 本来であれば、ディスクォリファイングファウル(最も悪質で、スポーツマンシップに反する暴力行為や危険な接触に対して宣告される)で一発退場になってもおかしくない愚行。しかし、中国HCはお咎めなし、日本ボールからの再開として処理されたため、富永や渡邊雄太が激しく抗議し、日本のファンからも非難が殺到した。

 しかし、この問題行動に対して怒りの声を上げているのは日本のファンだけではない。中国のスポーツメディア『新浪体育』は、「試合後に拡散された写真や動画では、たしかにグオHCはボールに触れていた。テクニカルファウル(スポーツマンシップに反する行為などに対して宣告される反則)が妥当だった」と報じ、グオHCの行動を問題視した。

https://news.yahoo.co.jp/articles/d0c4c2988ee558ea880b0ae81cd499a1d49232dc

 

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「平均年齢はいくつなんだよ……」と某野党議員の応援団に目撃者絶句、10年後は文字通り半減しているんじゃないか?

1:名無しさん




そもそもラサール石井氏とはどんな人物なのか。1955年大阪生まれ。ラ・サール高校から早稲田大学進学(のち除籍)という名門エリートコースを歩むも、当時は「反権力」側に位置していたお笑いの道を歩む。大学時代、「劇団テアトル・エコー」で知り合った渡辺正行さん、小宮孝泰さんと「コント赤信号」を結成した。

80年代の『オレたちひょうきん族』(フジテレビ系)で人気を集め、その後、「暴走族コント」などで知られるようになるが、転機は1980年代半ば。個人での活動を増やし、『クイズ!!ひらめきパスワード』(TBS系)などクイズ番組に次々と出演。「インテリ芸人」として頭角を現した。『たけし・逸見の平成教育委員会』(フジテレビ系)では優等生獲得回数25回で第1位。『オールスター感謝祭』(TBS系)でも優勝経験を持ち、「クイズの帝王」の名を欲しいままにした。

ハマり役だった両津勘吉は反体制的だが

そして、1996年からアニメ『こちら葛飾区亀有公園前派出所』(フジテレビ系)で両津勘吉の声を担当し、より広い層に知られるようになる。彼の声を聞いた原作者・秋本治さんが指名したとされ、そのハマりっぷりは「もはや両津本人」と評されるほどだ。

両津勘吉は、典型的な「反体制的キャラクター」である。上司の大原部長に逆らい、ルールを無視し、組織的権力に抵抗する。その破天荒さこそが、キャラの本質だ。ラサール氏本人も、舞台版『こち亀』で脚本・演出を手掛けるなど、創作活動を通じてこのキャラを深掘りしてきた。

https://www.j-cast.com/2026/02/23512247.html?p=all

 

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都内に新築一軒家を建てたタレント、頭金が払えなかったので吉本に不足分を借りてしまった結果……

1:名無しさん


パンサー尾形、新居の頭金支払えず「吉本に600万円」借金 返済期間はわずか1年の地獄「月50万円、ひどくないっすか?」

 パンサーの尾形貴弘が27日、フジテレビ系「ザ!共通テン!」に登場。自宅のクローゼットを公開した。

 1年前に引っ越したという都内の新築一軒家で、リビングダイニングは30畳。

 シューズクローゼットは天井まである巨大なもので、尾形が集めた100足以上のスニーカーが収納されている。尾形は「ここで酒飲みながら台本を覚えたり。お気に入りの場所」と玄関で大好きなスニーカーを見ながら酒を飲むのが至福の時だという。

 この新築一軒家、ローンは「マンキンの35年」で「吉本に頭金600万円足りなくて、1年で返せって言われてそれだけで月50万円。ひどくないっすか?」と愚痴をタラタラ。

 「だからこの仕事も受けました。何でも仕事をしないとこの家、払えないっす」。

 ちなみにダイニングの照明は2個飾られていたが、1個50万円。ダイニングテーブルは30万円で、ダイニングチェアは1脚7万円。全部妻の事後承諾だったと嘆き、今後もロケに行きまくると覚悟していた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/40794f27613efaa6939958966dc1910d3b06301d

 

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「PCと家電が全滅するぞ、本気なのか?」と米CA州の新法案に衝撃を受ける人が続出、組み込みOSはどうすんねん……

1:名無しさん


カリフォルニア州の新法が、Linuxを含む「すべてのOS」に年齢確認を義務づける。2027年1月施行。
違反すれば子ども1人あたり最大7,500ドルの罰金。
対応できない小規模OSのMidnightBSDは、カリフォルニア州民のデスクトップ利用を禁止するライセンス変更で応じた。

「子どもを守る法律」が最初に排除したのは、カリフォルニアの住民だった。

 

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3週間の日本旅行に訪れたアメリカ人旅行者、セブンイレブンで人気の商品を購入すると”ある事実”に気付いてしまい……

1:名無しさん


米ジョージア州アトランタでエンジニアとして働くミランダ・キャッスルベリーさん(32)は昨年12月、日本に到着すると、セブン―イレブンに直行した。他の観光客がソーシャルメディアに投稿していたアイスコーヒーのバニラアイスのせを飲むためだ。

 コーヒーを飲み終えた時、プラスチックのカップを捨てる場所が見つからなかった。インターネットで話題になっているもう一つの現象、すなわち日本に公共のごみ箱がほとんどないことにキャッスルベリーさんは気付いた。

 結局、ユニクロで大きなポケットが付いた紺のフリースの上着を購入した。3週間の日本旅行の残りの期間は、そのポケットがごみ箱代わりになった。

 「自分のごみは全部、ポケットに突っ込んでいた」と彼女は話す。「人間ごみ箱になったのは初めてだった」

 日本は数十年にわたって、公共の場所にほとんどごみ箱がないにもかかわらず、世界で最も清潔な場所の一つと評価され続けてきた。しかし海外からの旅行者の流入――昨年は過去最高の4270万人に上った――で、ごみを巡る均衡が崩れつつある。観光客が多い地域では、ごみのポイ捨てが増加し、一部の地元当局がごみの管理を見直している。

 観光庁の最近の調査によると、観光客が挙げた困りごとの1位は公共のごみ箱の少なさで、「言葉の壁」や「人混み」を上回った。一部の観光客にとって、ごみ箱はめったに見かけないがゆえに記憶にとどめる価値のある光景になった。

https://mainichi.jp/premier/business/articles/20260223/biz/00m/020/011000c

 

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某映画評論家が哲学者のリベラル批判に激怒、「権力の悪口を言っていれば通用した時代はもう終わった」などというのは……

1:名無しさん




 確かに高市内閣には不安が残る。対中関係は危ういし積極財政の成否は不透明だ。裏金問題もうやむやになった。国旗損壊罪などイデオロギーの強い政策も気にかかる。

 しかしそれら欠点は十分報道されている。多くの有権者はそれでも高市総理を選んだ。その現実から逃避すべきではない。いま批判勢力に必要なのは、自分たちが負けた現実に謙虚に向き合うことではないか。

 今回の選挙で左派は壊滅し、リベラルは弱体化した。人権や再分配を重視し革新的な政策を訴える勢力はかつてなく劣勢になった。これは保守側の市民にとってもよいことではない。健全な民主主義のためには多様性が必要だ。

 しかしそこで革新が復活するためには、まずはメディアの閉域を壊す必要がある。大学知識人とリベラルメディアが結託して権力の悪口を言っていれば通用した時代は、もう終わったのである。

全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/59f3855bdd3dda5965366a02085a5e31ba709441

 

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「事実を淡々と積み上げる仕事は窮屈すぎる」と元TBS社員が暴露、こうした客観性が肌に合わない層が……

1:名無しさん




TBSの看板番組である『サンデーモーニング』や『報道特集』。その独特なスタンスは常に世論を二分してきたが、身内からその「正体」が語られ、ネット上で波紋を広げている。元TBS記者で『news23』のディレクターも務めた小林拓馬氏が、自身のYouTubeチャンネル「小林拓馬の裏クラウドチャーチNEWS」で、「なぜテレビは偏向報道になってしまうのか?【元TBS社員が解説】」と題する番組を2月20日に公開。26日までに視聴回数13万6000回を超え、SNS上でも話題になっている。特定番組に思想の強いスタッフが凝縮される歪(いびつ)な構造がある、と告白したためだ。

「公平・中立」を嫌う記者が選ぶ、特定の居場所?

小林氏は、TBS報道局内における「出稿部」と「番組」の埋めがたい溝を指摘している。社会部や政治部、外信部などの現場取材で、事実を淡々と積み上げる出稿部の仕事は、「思想」を持つ者には窮屈すぎるのだという。

小林氏は自身のYouTubeでこう語っている。

「あえて言いますよ。この出稿部っていうところにいると、やっぱり公正公平に現場の人と付き合いながら、政治家とも向き合いながら取材をしなきゃいけないわけですね」

しかし、こうした客観性が肌に合わない層が、特定の番組へと流れていく構造があるという。

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https://www.zakzak.co.jp/article/20260226-VE4CYM77PNBPNH53VN4DSBSI4I/

 

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「中国経済衰退論は間違っている」とエコノミストが主張、中国は無茶な政策や極端な手段には出ていない!

1:名無しさん


■コロナ禍、先進国で中国だけが違った対応

 【河野龍太郎(BNPパリバ証券経済調査本部長・チーフエコノミスト)】中国経済については、よく「すっかり衰退している」と 言う人がいますが、私は少し違う見方をしています。

 たしかに人口減少局面は続いていますし、不動産バブル崩壊の後遺症は今も残ったままです。おまけに、米中対立で、これまで国内の 過剰生産能力を吸収していた輸出が停滞している点で、さらに厳しい状況にあるのは間違いないでしょう。

 また、トランプ2.0による関税政策は、中国にとって非常に大きな影響を及ぼすリスクがあります。ただ、コロナ禍や 不動産バブル崩壊時もそうでしたが、近年は、危機が訪れた場合でも、中国はマクロ経済政策において、無茶な政策や極端な手段には出ていません。

 【唐鎌大輔(みずほ銀行チーフマーケット・エコノミスト)】日本に比べると、裁量的なマクロ政策を適宜、温存しているようにも見えますね。

 【河野】はい。2021年以降、世界でインフレが進んだ原因を振り返ると、その点が明確になると思います。まず、コロナの影響などでサプライチェーン(供給網)が寸断され、モノの供給に制約が生じました。

 その一方で、先進国は景気を支えるために大規模な財政支出を行いました。その結果、物価が上がり始めたにもかかわらず、多くの国が金融緩和(低金利や資金供給)を続けてしまい、金利を上げるなどの引き締め策を取るタイミングが大きく遅れてしまいました。

 つまり、供給ショックだけが原因ではなく、先進国の総需要政策が行きすぎた結果として、世界的なインフレが引き起こされたということです。ところが、中国はコロナ危機の際に、主要国の中では唯一、こうした過剰な対応を取っていなかったのです。

■一番健全なマクロ政策

 【河野】その背景には、中国の過去の反省があります。リーマンショック後のグローバル金融危機(2008〜2009年)において、中国は4兆元規模という大規模な財政出動を行いました。

 これは当時のGDPの約13%に相当します。後になってわかったことですが、当時の中国経済は、それまで続いていた二桁成長の高度成長期の終わりを迎えつつありました。つまり、経済の実力である潜在成長率が、ちょうど下方屈折する局面に差しかかっていたのです。

 しかし当時の中国政府は、リーマンショックによる一時的な景気後退と、潜在成長率の低下という構造的な変化を、 うまく見分けることができなかったわけです。<中略>

■日本で好まれる“中国衰退論”の盲点

 【河野】とりわけ、トランプ政権になって、基軸通貨国のアメリカは、ドル国際金融システムに各国がフリーライド(ただ乗り)していると批判し始めているため、この問題を見過ごすことができなくなりました。この問題は、後ほど議論しましょうか。

 もう一つ興味深いのは、中国を仮想敵国として批判することが多いせいか、日本では“中国衰退論”が好まれます。たしかに権威主義国家の中国は多くの問題を抱えているのですが、日本などの先進国の失敗を「他山の石」として、うまく対策を講じているようにも見えます。

 たとえば、2020年代初頭にアリババなどの巨大テック企業への規制を開始しましたよね。そのとき、多くの人が「中国はITデジタル分野の成長を自らつぶしてしまうし、成長は期待できないだろう」と考えました。さらに、教育格差の拡大を理由に、塾産業を禁止しました。

 【唐鎌】ありましたね。非常に極端というか、中国らしいアプローチだと感じました。

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https://news.yahoo.co.jp/articles/18e565ca1a5108465978c2c4517c2565979d577e

 

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「当時は欲しいものは何でも買えた」と豪語したタレント、不祥事発覚で事務所を解雇されてしまった結果……

1:名無しさん


 元モーニング娘。でタレントの加護亜依(38)が26日、ABEMA「資産、全部売ってみた」(木曜後11・00)に出演。モー娘。時代の生活について語った。

 2000年にモーニング娘。の4期生としてデビュー。当時14歳にして高額納税者番付にランクインした。グループ卒業後に2度にわたって未成年喫煙が報道され、事務所から懲戒解雇処分を受けた。

 番組スタッフからは「新聞記事によると。(14歳当時の)納税額は1000万円ぐらいでしたっけ?欲しいものは何でも買えた?」と質問が。

 加護は「欲しいものは何でも買えました」と回答し「移動するのに車が必要だから」とメルセデスベンツを購入したという。

 さらに「家賃80万円ぐらいの所にいました。4LDK。おばあちゃんと2人で。(世田谷区の)深沢」「当時は給料制だった。そこにまたボーナスが入る」と告白した。

 現在は、地方イベントやYouTubeが主な収入源。モー娘。時代の歌唱印税については「私は解雇されたんで。事務所を出る形になったので、今は自分には入ってこない」とぶっちゃけ、「私にいけないことがあったので。たばこの人だから私」と自虐した。

https://news.livedoor.com/article/detail/30662818/

 

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