【辺野古】沖縄タイムス、海保の警告に噛み付く遵法精神の欠片も無い輩だった…
2014年、沖タイ記者は取材で「平和丸」に乗船
海保の職員は立ち入り禁止区域から300m以内に抗議者が入った場合、身柄を拘束すると警告。
警告に記者は船上で、「300メートルの根拠は?」と噛み付く
記者は「会社で船をチャーターすればよいが、沖縄タイムスにはそんなお金がない。安全には気を使っていた」と言い訳
【辺野古】沖縄タイムス、海保の警告に噛み付く遵法精神の欠片も無い輩だった…
— なん速ニュース (@SOWIETK) March 20, 2026
2014年、沖タイ記者は取材で「平和丸」に乗船
海保の職員は立ち入り禁止区域から300m以内に抗議者が入った場合、身柄を拘束すると警告。
警告に記者は船上で、「300メートルの根拠は?」と噛み付く… pic.twitter.com/QXRcHJaTVZ
マスコミで乗船が確認できるのは、地元紙「沖縄タイムス」だ。同紙の記者は、2014年9月13日に平和丸に乗船。抗議活動の様子を取材し、翌日の紙面で掲載している。乗船の際、海保の職員は、立ち入り禁止区域から300メートル以内に抗議者が入った場合、身柄を拘束し、強制排除すると警告。それに対して同紙の記者は船上で、「300メートルの根拠は?」と質問もしたりしている。
ちなみに、上記の記事を執筆した記者は、今回の事故後、自身のYouTubeを更新。「私も何10回も乗せてもらったことがある」「会社で船をチャーターすればよいが、沖縄タイムスにはそんなお金がない」「ライフジャケットの着用や定員の遵守など、安全には気を使っていた」などと話している。
https://news.yahoo.co.jp/articles/7505e0887be9f5bc14144af48de0090413437f0f
