茂木外務大臣
— Tokyo.Tweet (@tweet_tokyo_web) May 18, 2026
「数年前、太平洋島しょ国を訪問した時、我が国が20年前に作った道路はヒビ割れも凹凸も無かったが、他国が10年前に作った道路は劣化が激しかった」
あの国ですね🤭 pic.twitter.com/V6shkVSVs3
茂木外務大臣
ODAを通じて国際社会の平和と繁栄に貢献するということは、資源の安定供給の確保にも直結し、ひいては、わが国の平和、安定、さらなる繁栄といった国益にもつながると考えております。
道路をはじめ日本の支援で整備をされたインフラは極めて質が高いと、供与国からも高く評価をされておりまして、これが日本への信頼にもつながっている。ある太平洋島嶼国で、日本が20年前に整備した道路と、違う国が10年前に整備した道路を比べてみますと、日本が20年前に造った道路はまったくひび割れていないんですよ。一方で、違う国が造った道路は10年前なのにかなり亀裂が入っているということで、こういったことからも、日本のやはり質の高いインフラ整備というのは高く評価されているんだと思っております。
https://note.com/team_mirai_log/n/n5235c79bed40


