何処の葬儀屋とは言いませんが、故人の好きな音楽(CD)を流すだけで、1日55000円という価格を提示してきて、
— 岸野さん@障害の闇を斬りし者 (@coco_ruuchan) August 17, 2026
「故人の最後ですから、喜ばせましょう」と執拗に勧めてくるくらいだから、葬儀屋は気が動転している親族に漬け込むビジネスだと確信している https://t.co/LjrSlHOcx0
葬儀料金を巡り、「広告より高額なプランを契約させられた」などのトラブルが後を絶たない。
家族葬など小規模な葬儀が広がる中、支払い項目は複雑化しているとして、専門家は「見積書の詳細確認を」と呼び掛けている。
国民生活センターによると、2025年度に全国の消費生活センターに寄せられた葬儀サービスに関する相談件数は917件。19年度は632件で、22年度に初めて900件を超えて以降、高止まりしている。相談のうち「高価格や料金」関連が約半数を占め、25年度は52.6%に上った。
近年、親族など身内のみで執り行う「家族葬」や、葬儀や告別式を1日で行う「一日葬」、火葬だけをする「直葬」などが一般化してきたが、葬儀が小規模になる中、費用項目が複雑化していることが背景に挙げられるという。
全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/c6ac504a03b1dfced23e444b8d4c181f1e19e024
