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「高市早苗と書いて投票してきた」と豪語した友人、だが友人が住んでいるのは奈良ではなく神奈川で……

1:名無しさん


 

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「こんなのまで問題にする気なのか?」と例の通信社の高市下げ報道に読者騒然、これの一体なにが問題なんだろう……

1:名無しさん


高市首相動画、異例の1億再生 SNS「広告」、疑問の声【2026衆院選】
時事通信 政治部2026年02月04日18時10分配信

 自民党が衆院選公示前にユーチューブに投稿した高市早苗首相(党総裁)のメッセージ動画の再生回数が4日、1億回を超えた。政治関連の動画としては異例。X(旧ツイッター)などで広告として配信していることが影響しているとみられ、「広告費にいくら使ったのか」といった疑問の声も出ている。

 動画は、首相が「未来は自らの手で切り開くもの。自民はその先頭に立つ」と訴える内容。公示前日の1月26日に党公式チャンネル(登録者数19.6万人)に投稿され、10日足らずで大台を超えた。日本のミュージックビデオの最速記録とされる音楽ユニットYOASOBIのヒット曲「アイドル」でも35日を要している。

 これまで自民の最多再生は、2024年衆院選の石破茂総裁(当時)によるメッセージで約2200万回。今回の動画は自民が公示後に投稿した首相の動画と比べても突出している。

https://www.jiji.com/sp/article?k=2026020400969&g=pol#goog_rewarded

 

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自称・陰謀論ウォッチャーが「反高市の週刊誌報道」を即座に丸呑み、自分に都合の良い情報や考察だけを信じる……

1:名無しさん




《衝撃スクープ》高市首相がNHK「日曜討論」出演キャンセルを2日前から準備していた! 官邸関係者が明かす真相「小林鷹之氏に代打を打診したが…」

 高市早苗首相が2月1日午前のNHK「日曜討論」出演を直前に取りやめ、野党が再設定を求めて抗議している問題。実は高市首相側が、生放送の2日前から出演キャンセルを準備していたことが「週刊文春」の取材で分かった。

 官邸関係者が今回の“ドタキャン”の真相を明かす。

https://bunshun.jp/denshiban/articles/b13268

 

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某左派政党の幹部に抜擢されたタレント、「対高市政権アベンジャーズを作りたい」と野党に呼びかけた結果……

1:名無しさん


社民党ラサール石井副党首「国会議員になって半年でわかったのは、左翼ほど仲間割れする」“リベラルの塊”を作ると意欲

 “リベラルの結集”を目指す考えもあるという。「僕が入ってすぐ、共産党やれいわ新選組などと話して、『対高市政権・対ファシズムのアベンジャーズを作りたい』と言ったが、皆アベンジャーズを知らないため、そこから説明しなければいけなかった」。

 いざ塊を目指すとなれば、どの党が中心になるのかと問われると、「リードして『俺だ俺だ』や、前の選挙でひどい目に合ったなど、いろいろな確執があり、なかなか一緒にはなりにくい。国会議員になって半年でわかったのは、左翼ほど仲間割れする」と答えた。

 その解決策として「風通しを良くすることだ。“社民党Reboot”として、8つの提案を作った。例えば、目安箱みたいなものを作り、若い党員が直接こちらに来る。(直前のコーナーで各政党を支持する学生たちによる討論会があったが、社民支持者は出席しなかったと振り返り、)社民本部に問い合わせると『そんな人いません』と言ったが、東大2年の女の子がいる。うちの事務所に聞けば即推薦したが、そこの風通しも悪い。ハラスメントの通報窓口もない。一番弱いものの声を聞くはずの社民党にそれがないのはおかしい」と、体制の再構築を訴える。

https://news.yahoo.co.jp/articles/aa0f7bb117c00b8e9889313c1e74fa4fc612f7bb

 

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40件のコメント

「拉致被害者を救ったスーパー外交官が高市を批判してる」と社会学者が批判、若い人は知らないかも知れませんが……

1:名無しさん




 田中氏は「高市『首相』は危うい」と切り出した。そして「台湾有事発言からはじまり円安発言など、その場の勢いで政策的に述べてはならぬ事に言及してしまう。政治指導者、ましてや一国のトップは発言の影響の大きさからして全て計算づくで発言しなければならぬ」と指摘。「最も重要な資質を欠くのに首相を続けるのか。自民党を勝たしてはならぬ」と衆院選(8日投開票)に向けて私見を述べた。

 また、続くポストでも「このまま自民党が勝利するなら、高市人気の故だ。高市首相が続けばどれだけ国が危ういか。市場は積極財政政策は信任せず更なる円安、インフレとなり、防衛予算の急拡大は一層の財政負担。日中関係は更に悪化し米国に依存するだけの外交となる。人気が国を滅ぼすような事態としてはならない」とつづった。

https://news.yahoo.co.jp/articles/ac96dc4d7f987c4b0f7e8e33b91007b4ac43567a

 

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88件のコメント

「なぜ日本人は高市のような無能で非道義的な首相を支持するのか」と”知の巨人”が批判、僕には理解できません

1:名無しさん




2月1日に公表された朝日新聞による衆議院選挙の中盤情勢が話題だ。自民党は単独過半数を大きく上回り、日本維新の会と合わせて300議席超をうかがう勢いで好調な一方、中道改革連合については「公示前勢力(167議席)から半減する可能性もある」と悲観的だ。

自民党による最新の調査でも、自民党は小選挙区189議席・比例区68議席の257議席で、1月下旬に行った序盤調査より15議席も増えた。これに対して、中道は小選挙区70議席・比例区49議席の119議席で、序盤調査より12議席も減らした。

慌ただしく新党を結成したために党名が浸透しきれていないのだろうが、高市早苗首相の人気で勢いを増す自民党に押され気味であることは間違いない。

https://toyokeizai.net/articles/-/933471?display=b

 

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「沖縄が……凄い事になっとる……」と九州選挙区の情勢に有権者騒然、これで勝てない鹿児島3区小里……

1:名無しさん




九州最大の都市部・福岡2区は三つどもえの激戦へ

 福岡県11選挙区のうち、九州最大の繁華街・オフィス街の天神エリアを含む2区は激戦になるとみられる。前回選で小選挙区で敗北した自民・鬼木誠氏と、今回「中道改革連合」で臨む稲富修二氏の対決に、新興保守政党・参政党の木下敏之氏が挑む構図となる。

高市人気を背景にした自民

 1月27日午前9時半から警固公園で行われた自民前職・鬼木誠氏の出陣式には、多くの業界団体を中心とした支援者や県議、市議が詰めかけた。

司会は、宮川宗一郎福岡県議会議員(城南区選出)が務め、「写真や動画を撮影しSNSで発信してください」と繰り返し呼びかけを行った。SNSでの発信は最も効果的なアピールとなるからだ。

https://www.data-max.co.jp/article/82898

 

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「もうかなり現執行部にぶち切れとるな」と元立民幹部の執行部批判に有権者騒然、「落城しても俺だけは生き残る」モードになってる

1:名無しさん




 政治アナリストの伊藤惇夫氏が2日、ABCテレビ「newsおかえり」(月~金曜午後3時40分=関西ローカル)にリモートで出演。番組では、朝日新聞による中盤情勢調査の結果を紹介。自民党が単独で過半数(233議席)を大きく上回る勢いで、日本維新の会とあわせて与党として300議席超えをうかがう勢いで、一方で中道は公示前の167議席から半減する可能性があることを伝えた。

 伊藤氏は「この調査で注意しなければいけないのは小選挙はインターネット調査で、比例については電話調査なんですね」と前置きし、「インターネットの調査だと、世間の風潮に影響を受ける部分がある」と指摘し、「この数字をあまり丸のみしてはいけない」とした。

https://news.yahoo.co.jp/articles/f6f6b66ffce68bde1a78703da60698ac50b2ae53

 

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地元をディスって観客の顰蹙を買った安住幹事長、今度は他県からの移住者に喧嘩を売ってしまい……

1:名無しさん




8日投開票の衆院選で、立憲民主党の牙城だった宮城4区は、前職2人と新人1人の三つどもえとなった。高市早苗内閣の高い支持率を受けた「高市旋風」により立民優勢の構図は変わりつつある。全国屈指の激戦区を歩いた。

「政治家人生、最大の試練。私はふるさとの皆さんに命を預けますから」

1日、宮城県石巻市のホテルで行われた個人演説会で、中道改革連合前職の安住淳(64)が集まった支援者を前に危機感をあらわにした。

その1時間後、約40キロ離れた塩釜市で開かれた総決起集会にも姿をみせた安住は、高市政権に吹く追い風に焦りをにじませつつ、こう叫んだ。「本当に自民党を勝たせていいんですか。支持率高いからシメシメと思っているんじゃないんですか」

https://news.yahoo.co.jp/articles/1c8bc266fe682a2ed18e30da33a04b9913d18b14

 

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創価学会の芸術部(芸能人勧誘部隊)の若頭が逮捕、「この時期にかよ……」と衝撃を受ける人が続出

1:名無しさん




声明で「ファンの皆様ならびに関係各所の皆様へご心配とご迷惑をおかけしておりますことを、心よりお詫び申し上げます」と謝罪。「20周年という節目の公演に向け準備を重ねている中で、このような事態となり非常に残念でなりません」と続けた。

 Def Techは8日、東京・日本武道館で20周年記念公演を開催予定だったが、「中止とさせていただきます」と報告。ファンには「心より深くお詫び申し上げます」と重ねて謝罪した。

「現在、本人とは連絡が取れておらず、事実関係の確認を進めております」という。

https://news.yahoo.co.jp/articles/e51cfa0a63fcf049dce6e46fc629f779d9e307cd

 

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「バカ過ぎないか?」と小野田大臣を元野党議員が非難、「露天掘りでレアアースを掘れる中国に勝てる訳ない」と言い張り……

1:名無しさん




 地球深部探査船「ちきゅう」が南鳥島(東京都小笠原村)近海の水深約5600メートルの深海底からレアアース(希土類)を含む泥の採取に成功した件を巡り、小野田紀美経済安全保障担当相は3日の閣議後記者会見で、「コストは重要だが、国家を守るための視点を持った行動をしていくべきだ」と述べ、高コストを許容する考えを示した。

 採掘は海洋研究開発機構などが参画する内閣府主導のプロジェクトとして実施された。レアアースは産業に欠かせない重要鉱物とされるものの、資源としては中国などに偏在。輸出規制などによるリスクが懸念されてきた。同プロジェクトは対中依存を打破するチャンスとして期待される一方、産業化のコストについては未知数となっている。

https://mainichi.jp/articles/20260203/k00/00m/040/110000c

 

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「素人にプロがマウントを取るって恥ずかしくないのかね」と高市首相を批判した伝説的音楽家にツッコミ殺到、誰か知らんが素人に言うのはダサすぎw

1:名無しさん


2月1日午前に放送されたNHKの討論番組『日曜討論』。中道改革連合・斉藤鉄夫共同代表(73)、国民民主党・玉木雄一郎代表(56)、日本維新の会・吉村洋文共同代表(50)など各党の“顔”が揃ったが、そこに“主役”であるはずの高市早苗首相(64)の姿はなかった。

そんななか、討論ドタキャンに対する批判的な文脈で、Xで拡散されているのが、1月13日に高市氏が地元・奈良に韓国の李在明大統領(62)を迎えて開催した日韓首脳会談で、李氏と行った「ドラムセッション」の動画だ。

「首脳会談で実現したセッションは、ヘビメタ好きとして知られ、学生時代にバンドでドラムを叩いていた高市氏が、ドラム演奏が“長年の夢”だったという李氏のために用意したサプライズ。セッションでは、高市氏と李氏がそれぞれドラムセットに座り、韓国の人気グループ『BTS』の楽曲『Dynamite』などを披露していました。

今回の討論ドタキャンを受け、高市氏に対して否定的な一部の層から、“ドラムは叩けるのに、なぜリウマチで討論会を休んだ”といった文脈でセッションの動画が改めて拡散しています。ただ、そもそもセッションは3週間近く前のことですし、この動画とドタキャンを結びつけて批判するのは筋違いだと思います」(WEBメディア記者)

そんななか動画に対して“斜め上”の苦言を呈した有名バンドの元メンバーがいる。

それは、「BOOWY」の元ドラマー・高橋まこと(72)だ。高橋は4日、拡散されている動画を引用リポストした上で、こう綴ったのだ。

《ドラマーから一言!!ドラム(編注・ドラムの絵文字)舐めんなよ。パフォーマンスとは言えなんだこれ!?なんだこれ!?^_^。ポンコツ!!。ま》(原文ママ)

日本ロック史における“伝説的存在”として名高いBOOWYの、オリジナルメンバーとして知られる高橋。SNSでは高市政権に対する批判的なスタンスで一貫しているが、今回はドラマーとしても怒ったということか。

https://news.yahoo.co.jp/articles/45813465d938b82c5ff9953e79e9e81a2a96035b

 

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度重なる批判に耐えかねた石破内閣の幹部、批判者に対する法的制裁を公式サイトで示唆した模様

1:名無しさん


【全文】自民・岩屋毅氏の選挙事務所が「誹謗中傷行為に対する声明」を発表 法的措置にも言及 

衆院選(8日投開票)大分3区に立候補している自民党前職で前外相の岩屋毅氏(68)の選挙事務所は4日、公式サイトに「誹謗中傷行為に対する声明」と題した声明文を発表した。岩屋氏に関して、SNS上などで事実に基づかない指摘がなされているための対応とし、悪質な誹謗(ひぼう)中傷については、「必要に応じて専門家と連携し、適切な対応を検討してまいります」とも、つづられた。声明文は次の通り。

◇  ◇  ◇

現在、SNS等において、事実に基づかない誹謗中傷や、人格を否定する表現が確認されています。

これらの行為は、候補者個人の名誉を著しく傷つけるものであり、民主主義の健全な議論を損なうものです。

岩屋たけし候補は、これまでも一貫して、政策と実績をもって正々堂々と訴えてまいりました。

選挙において意見や批判が交わされること自体は当然ですが、虚偽の情報や悪意ある中傷は決して許されるものではありません。

選対事務所といたしましては、今後も冷静に事実を発信し続けるとともに、悪質な誹謗中傷については、必要に応じて専門家と連携し、適切な対応を検討してまいります。

有権者の皆さまには、真偽不明の情報に惑わされることなく、候補者の政策・行動・実績をご判断いただきますようお願い申し上げます。

引き続き、節度ある言論と公正な選挙環境へのご理解とご協力をお願いいたします。岩屋たけし選挙事務所

※「虚偽や悪質な投稿」については、記録・保存のうえ、法的措置を含めた対応を検討しております。

◇  ◇  ◇

公式サイトには、「事実に基づかない情報について丁寧にご説明します」という項目もあり、「イスラム墓地土葬問題」「国旗損壊罪」「議員宿舎女性侵入事件」など複数のテーマをめぐって、岩屋氏自身が語る内容の動画も投稿されている。

大分3区には、参政党の新人、野中貴恵氏(41)、中道改革連合の新人、小林華弥子氏(58)、無所属新人の平野雨龍氏(32)、日本保守党の新人、岩永京子氏(64)も立候補しており、5候補による激戦となっている。

【衆院選】候補者一覧はこちら
https://www.nikkansports.com/general/shuinsen2026/


https://www.nikkansports.com/general/nikkan/news/202602040000351.html

 

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謎の半導体メーカー(NVIDIAではない日本企業)がメモリ市場に殴り込みをかけて関係者が困惑、コンセプトはとても良さそうだが……

1:名無しさん




 日本のメモリメーカーSAIMEMORYが、インテルが2月3日に開催中のイベント「Intel Connection Japan 2026」で初の対外発表を行ない、事業の内容および現在開発中の新構造メモリ「ZAM」の概要について紹介した。

 SAIMEMORYは、2024年12月に設立、2025年6月に本格稼働した、ソフトバンクおよびIntel、東京大学が共同で設立したメモリメーカー。メモリおよび関連製品の研究開発/製造/販売事業などを中心に行なっている。

 ただ、これまでそもそも対外発表はなく、その事業内容はこれまで不明だった。今回のインテルのイベントにおいて、新しい構造となるAI市場向けメモリのZAM(Z-Angle Memory)が明らかにされた。

 これまでのメモリは平面に対して積層する構造だったのだが、この構造では電力や熱の制限から、現在の16層ですでに限界に近いところまで来ていて、多くても20層程度だと見込まれている。

https://www.recordchina.co.jp/b969775-s25-c50-d0052.html

 

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U-23決勝で日本に大差敗北した中国選手、「虚勢を張るのも大概にしろよ…」と日本側を呆れさせるコメントを……

1:名無しさん


サッカーのU-23(23歳以下)アジアカップ決勝で日本に0-4で大敗した中国選手が日本戦を振り返り、「再戦したらこんなスコアにはならない」と語った。中国のスポーツメディア・直播吧が報じた。

1月24日に行われた決勝は、日本が前後半にそれぞれ2点を挙げ、アジアカップ連覇を果たした。この試合に出場したDFの彭嘯(ポン・シアオ)は、帰国時に空港に多くのファンが出迎えに来ていたことについて「こんなにたくさんの方々が来てくれるとは思っていなくて、とても感動している。皆さんの熱意が伝わった。正直、最初は今大会でここまでの成績を残せると思っていなかった。大切なのは、自分を信じること」と語った。

また、U-23中国代表を率いるアントニオ・プチェ監督の「出前禁止令」が話題になったことについて、「出前は厳しく禁止されていた。でも、監督に言われなくても私たちは頼まなかった。なぜなら、今回の大会の重要性をみんなが理解していたから」と胸を張った。

さらに、日本戦で4失点を喫したことについては「1点を失ったことで全員が戦術や心理面で焦り、点を取り返そうとしたため、日本により多くの隙を与えてしまった。これは大きな教訓、経験になった。もう一度対戦したらこんなスコアにはならないと思う」と語った。

中国のネットユーザーからは「君たちはもう十分に頑張ったよ」「これはゴールではなく、スタートだ」といった激励の声が上がる一方、「もう一度日本とやっても負ける。まったく同じレベルにない」「もし日本が海外組を招集してきたら、さらに大差で負けるかもしれない」「決勝の試合を見てたら中国が大きく及ばないことが分かる。もう一度戦っても大差で負ける可能性がある。選手たちはメディアの過剰な持ち上げに浮かれてはいけない」など厳しい声が多く寄せられている。(翻訳・編集/北田)

https://www.recordchina.co.jp/b969775-s25-c50-d0052.html

 

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「演説よりカラオケでも歌った方が人が集まるのでは?」と岩屋毅の駅前演説が話題に、カラオケなら明日がないハッピー呼ばなきゃ……

1:名無しさん




 8日投開票の衆院選では、インターネット上で「リベラル狩り」という言葉が目に付く。保守派がリベラル・左派とみなした候補者を選定し、誹謗(ひぼう)中傷を含めて情報を拡散。リアル(現実)の選挙の場にも浸食している。解散から投開票まで戦後最短の16日間という超短期決戦で、拡散した情報を修正するのは容易ではない。自民党ベテランも標的となっている。

 大分3区に出馬した自民の岩屋毅前外相(68)は1月30日夜、別府市内の演説会で支持者に「経験したことのない、難しい、厳しい選挙だ」と吐露した。

 石破前政権の中枢にいた岩屋氏は今、保守系新人3人の攻撃に苦しむ。

 「岩屋毅さんに勝つために、この選挙に立った」。公示後第一声でそう宣言した無所属の平野雨龍氏(32)は1日、別府市内の街頭演説でも「大分3区を守りたい。岩屋さんの政治で本当にいいのか」と訴えた。平野氏は昨年の参院選で東京選挙区に無所属で出馬し、交流サイト(SNS)で対中強硬姿勢を訴えて23万票を獲得。参加した同市内の主婦(44)は演説動画でファンになったといい「縁もゆかりもない別府に来てくれた。岩屋さんを倒してほしい」と興奮気味に語った。

全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/aabd3011b83999c3ffbf77d9d33fc11d6c3be802

 

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野田代表の長文メッセージ、「どう見ても”あのフラグ”にしか見えない」とサッカーファンの玩具にされている模様

1:名無しさん




《緊急メッセージ》『親愛なる有権者の皆さんへ』

  短い選挙戦は早くも終盤を迎えました。皆さんの前で直接にお訴えをしたいのですが、おそらく短い時間に限られてしまうでしょうし、それもかなわない方々も数多くおられると思います。長文になりますが、この間、感じてきた私の率直な思いを少し書き綴らせてください。

  私は、地盤も看板もカバンもなく、地元船橋の路上活動から政治活動を始めました。ストリートで生まれ、ストリートに育てられた政治家です。

  毎日駅前に立ち、日々生活する皆さんの暮らしの息づかいを自分自身の目と耳で感じる。それが何より大切なことだと考え、実行してきました。そして、政治を志してから40年近く、政治はどうすれば人々の暮らしに寄り添えるだろうか。そのことをずっと考え続けてきました。

  私の原点にあるのは、人々の暮らしです。国家やイデオロギーを語る前に、「暮らし」から考える。「生活者ファースト」の考え方は、私の政治家人生を貫く太い芯柱のようなものです。

  極論の先に真の解決はない。熟議で解決策を見出していく。こうした政治姿勢をモットーにし、看板に掲げながら、政治活動を続けてきました。

  そんな私にとって、新党「中道」が掲げた大義は、ずっと思い描いてきたあるべき政治の理想の姿をそのまま形にしたものです。立ち上げを共に担った斉藤共同代表はもちろん、綱領と基本政策に納得して輪に加わってくれた仲間たちも、同じ思いを共有しています。

  これを「野合」とか「選挙目当て」といった単純な言葉で瞬殺されてしまうのは、ただただ、悲しい気持ちです。

全文はこちら
https://www.nodayoshi.gr.jp/report/20260203/1126/

 

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安住幹事長が産まれ故郷の石巻をディスってしまい鬼滑り、観客は静まり返ってしまい……

1:名無しさん




 衆院選(8日投開票)期間中で唯一の日曜となった1日、宮城4区に立候補している中道前議員の安住淳氏(64)、自民党前議員の森下千里氏(44)が地元石巻地方に入った。

 石巻市千石町の石巻グランドホテルであった安住氏の個人演説会には約250人が参加。安住氏は「皆さんに30年支えていただき、石巻でやってきた」と強調した上で「本当に地元を分かっている候補者は私だけ。石巻出身(の衆院議員)じゃないとだめだ」と他陣営をけん制した。

 一方、森下氏は同市恵み野3丁目のDCM石巻蛇田店前で街頭演説。「石巻で5年暮らし毎日街頭に立ち、多くの人に優しくしてもらった。その思いは絶対に裏切らない」と訴えた。故安倍晋三元首相の妻昭恵さんも応援に駆けつけ、約500人(主催者発表)が拍手を送った。

https://kahoku.news/articles/20260203khn000016.html

 

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「そこまでなの?流石にそれは?」と安住幹事長の宮城4区に情勢に有権者困惑、そりゃあれだけ態度が悪ければな……

1:名無しさん




【産経新聞情勢調査】
<岩手1区>中道階と自民米内がの横一線
<岩手3区>自民藤原と中道小沢が横一線
<宮城2区>中道鎌田と自民渡辺が互角
<宮城4区>自民森下が中道安住を引き離す
<秋田3区>自民御法川と国民村岡が横一線
<福島2区>自民根本と中道玄葉が激戦

https://x.com/kokuminritetu/status/2018826079935627371

 

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「文春がまた高市首相を狙った「釣り記事」を出してきた」と関係者が激怒、反論したら別の問題が浮上するような構造になっている

1:名無しさん


文春がまた高市首相を狙った「釣り記事」を出してきました。

《衝撃スクープ》 高市首相がNHK「日曜討論」出演キャンセルを
2日前から準備していた――という話。

正直に言います。
これは極めて悪質な構図の記事です。

まず、ここをはっきりさせておきます。

私はこの件について、
内部の状況を直接知る立場の人間から話を聞いています。

どこまで「中」かは言えません。
証明もできません。
反証可能性がない点は申し訳ない。
ですが――
この記事の内容は事実ではありません。
少なくとも、
「2日前から計画的にキャンセルを準備していた」
という筋書きは成立しません。

実際に起きていたのは、
当日の朝、急激な体調不良が発生したという一点です。
右手に強い痛みが走り、
何かに触れるだけでも激痛が出る状態。
連絡を受けた関係者が即座に対応し、病院へ。

これはすでに公開情報とも整合しますし、
普通に取材すれば、これ以上でも以下でもない話です。

にもかかわらず文春は、
「官邸関係者が証言」
「代打を打診していた」
――と、“会ったこともない誰か”を関係者に仕立てる。

これ、 以前の「消費税12%デマ」と同じ構図なんですよ。
・断定的な見出し
・有料記事で詳細をぼかす
・反論すると、別のリスクを負わせる構造
特に今回は悪質です。

反論しようとすれば、
国家機密である首相の健康状態を必要以上に晒すことになる。そんなことできるわけないでしょ?
それを分かった上で、
「どうせ詳しくは言えないだろ?」
という前提で殴ってくる。

これはもう、
ジャーナリズムではありません。
言論の皮をかぶった、
政治的妨害行為です。
私は高市首相を神格化したいわけでも、
批判を許さないと言っているわけでもありません。

しかし、 事実を歪め、疑惑を“作る”やり方は、
どんな立場の政治家に対しても許されるものではない。
それでも――
ここまで読んでくださった皆さんなら、
もう分かっていると思います。

この手の「直前スクープ」に、
今さら簡単に釣られる人は少ない。
冷静でいてくれて、本当にありがとうございます。
投票日まで、あと4日。
相手は最後まで、
不安と疑念を煽ってきます。

でも大丈夫。
事実と理性は、ちゃんとこちらにあります。
最後まで、一緒に踏ん張りましょう。

 

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