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萩生田打倒のために中革連が送り込んだ刺客、応援演説の光景に”強烈な違和感”を感じてしまい……

1:名無しさん


2月8日投開票の衆院選に関し、報道各社が伝える終盤情勢の調査結果に衝撃が走っている。「自民が単独過半数の勢い」など自民の好調ぶりは揺らがないが、新党「中道改革連合」については「大幅減」(読売新聞)、「半減の可能性」(日本経済新聞)と惨憺たる現状が伝えられている。

 野党第一党の立憲民主党と、昨年10月まで与党だった公明党が手を結び、両党を合わせた公示前勢力167議席を”新党効果”によって大きく伸ばしていく皮算用だった。しかし現状は国民民主党の榛葉賀津也幹事長が演説会で話したように「1+1=3」どころか「1+1=0.5」になりかねない低調ぶりだ。

 中道内で一体、何が起きているのか。その「内部崩壊」の実態が、ある選挙区の”不可解な光景”に表れていた──。

 その舞台となったのは、今回の衆院選で注目を集める東京24区。自民の “裏金問題”の象徴的存在である萩生田光一幹事長代行の地元だ。公明が連立からの離脱を決めたきっかけとなったのも、萩生田氏を高市早苗首相が幹事長代行に起用したことだったとされる。

 その萩生田氏を制するため、中道が送り込んだのが32歳の元立憲民主党都議の細貝悠氏だった。

 選挙戦ラストサンデーの2月1日には、公明の山口那津男元代表や中道の斉藤鉄夫共同代表が八王子入り。大物の登場に支持者らが大勢駆けつけ、会場は熱気に包まれた。しかし細貝陣営関係者は、壇上の光景に”強烈な違和感”を持ったという 。

「山口氏や斉藤氏の演説には動員もかかり、公明の八王子市議たちも駆けつけていました。通常、『多くの支持者や陣営関係者がいる』というアピールになるため、演説に集まった地方議員らはその名前が呼ばれたり、一言挨拶したりするのが一般的な光景です。しかし彼らが紹介されることはありませんでした」

なぜ、味方であるはずの市議らが”スルー”されたのか。
https://news.yahoo.co.jp/articles/cb586622fe99e1c449be5b83468a3f20534cefbc

 

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「中露に依存しまくったドイツの産業は死につつある……」と専門家が指摘、経済的にも政治的にも不安定な状況に陥っている模様

1:名無しさん


ドイツは2023年、名目GDPで日本を抜き世界3位となった。評論家の白川司さんは「実際は、中国に依存した外交と移民政策が足を引っ張り、経済的にも政治的にも不安定な状況に陥っている」という――。

■「日中関係の悪化」は外交の失敗?

 日本のマスコミは「高市政権が中国との関係を悪化させ、損失を負っている」と批判的に報道することが多い。そのため、あたかも日本政府が対中外交に失敗していると感じている人が多いだろう。

 だが、これは日本が対中関係の構築に成功したゆえの出来事だと捉えるべきである。そのことはドイツの対中外交と比較するとよくわかる。

 これまでドイツは、中国と蜜月関係を築き、中国をうまく利用してきたとみなされてきたが、現在は対中戦略を大きく転換せざるを得なくなっている。

 さらに、戦後一貫してきた財政均衡路線を修正し、2025年には財政規律をめぐる憲法上の制度改革を行った。積極財政へと舵を切ったドイツは、自由貿易重視の姿勢を改め、ロシアだけでなく中国に対しても、経済安全保障や産業保護に踏み込んでいる。

 加えて2024〜2025年には、中国経済の減速と不動産不況の長期化、欧州向け輸出の鈍化が重なり、ドイツの輸出産業は構造的不振が深刻化した。<中略>

 日本は「ある事件」をきっかけに、中国リスクに備え始めたことが功を奏している。それは、民主党政権下の2010年9月に起こった尖閣諸島沖・中国漁船衝突事件だ。

 これは海上保安庁の巡視船に衝突した中国漁船の船長を、公務執行妨害容疑で逮捕した事件である。

 日本の行動は国際法に則ったものであったが、これに対し中国政府は、日本企業幹部を拘束し、日本向けのレアアース輸出を制限・遅延させ、事実上の停止と受け止められる対応を取るなどの圧力をかけた。

■政府も企業も対中依存を減らしていった

 この事件によって、日本政府や日本の産業界は、中国とは外交上の問題が経済リスクになることを実感して、対中依存の修正に入らざるをえなくなり、「中国プラスワン」政策により中国依存を徐々に減らすことになった。

 実際、日本における対中輸出入の比率は、2010年には2割前後に達していたが、その後は伸び悩み、ASEANやインドへの投資が急増している。

 さらに2023〜2025年の「超円安」を追い風に、国内製造業の回帰が進み、台湾TSMCの熊本工場の稼働や、半導体・電池素材の国内投資が急増した。

 結果として、日本企業のサプライチェーンは明確に多角化し、中国依存度は構造的に低下している。

■東西統一以来、35年ぶりの不況に突入

 それに対して、ドイツは中国の経済成長を取り込むことに成功し、また、2015年の移民受け入れ宣言によって、労働者不足を一気に解消した。

 日本がデフレ経済にあえぎ、EU経済が停滞する中でも、ドイツ経済はEU内でも突出した好調を保った。

 だが、ドイツはいくつもの失策を重ねたのち、ロシアのウクライナ侵攻以降にエネルギー政策が崩壊して、東西統一以来の不況に突入した。

 2023年の実質GDPは前年比で0.3%減少し、インフレ率(年平均)も約5.9%と高止まりするなど、製造業の競争力低下が顕著だ。

 そして2024〜2025年にはさらに景気後退が続き、2025年のドイツGDPは横ばい〜微減、製造業PMIは2024年以降ずっと50割れの状態が続いている。

 かたや、日本はコロナ後の超円安を背景に製造業が徐々に息を吹き返しており、産業の立て直しが実を結びつつある。

全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/619b13578c7561432f0cb8067ae5e133ffa25b90?page=1

 

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「完全に逆恨みじゃないか……」と学会関係者の告白に一般人騒然、高市首相を恨みまくって嫌がらせのかぎりを尽くすも……

1:名無しさん


学会側が“恨み骨髄”の思いを抱く高市首相

 公明サイドだけでなく、動揺が生じているのは立民側も同じである。

「前回参院選での公明票は520万でしたが、今回、実際に動くのは400万票程度とみられています。全部が旧立民候補に乗っかれば、当選に向けた弾みとなりますが、そんな単純な計算式は成り立たない。公明票の動向が読めないだけでなく、革新の立民出身候補にとっては公明とくっついたことで浮動票が離れるという思わぬ事態に直面しています」(元自民党本部事務局長で選挙・政治アドバイザーの久米晃氏)

 ゴタゴタの絶えない中道だが、ここに来て引き締めを図り、猛追態勢を整えつつあるともいわれている。

「情勢調査で悪い数字が出たことで、逆に火がついた。これまで何度も最終盤で巻き返し、逆転劇を起こしてきたのが学会の組織力。その持ち前の集票力を発揮できなければ、もう誰にも相手にされなくなる恐れがある。ラスト3日間が本当の勝負だと思っています」(前出の中道幹部)

 実は学会側が“恨み骨髄”の思いを抱いているのが、ほかならぬ高市早苗首相だ。

「1996年の衆院選で、彼女は公明党や新生党などで結党された新進党から立候補(旧奈良1区)しました。劣勢とみられた彼女のために、学会員がフル稼働して終盤に盛り返し、再選をお膳立てした。ところが、そのわずか2カ月後に自民党へ入党したのです。高市政権で26年にわたる連立が解消するなど、彼女は恩を仇で返す裏切りを働いた“仏敵”そのもの。彼女や子分の木原稔=熊本1区=らは“絶対に落とす”というのが学会員の間で合言葉になっています」(前出の学会関係者)

高市首相の実績は「何もないに等しい」

 よもや高市首相の落選はあるまいが、全体を見渡せば波乱の余地は残る。

 高市フィーバーの内実について、複数の演説会場を取材した政治ジャーナリストはこう話す。

「高市さんの演説を聞きに来た聴衆には20代や30代の若者も多くいました。彼らに参加理由を聞くと、“話を聞いていると元気が出る”や“メッチャたたかれててかわいそう。頑張ってほしい”などと語る人が少なくありませんでした。実際、高市さんは安倍元首相などと比べると、実績は何もないに等しく、アジテーションの力強さが最大のアドバンテージとなっている。参政党の街頭演説も取材しましたが、支持者の多くは神谷代表に心酔し、彼が唱える政策に強い賛同の意を表していた。一方の高市さんの聴衆はもっとフワフワしていて、支持者というよりファンといった印象でした」

https://news.yahoo.co.jp/articles/36015ec3587f5aa0f9327f862eb2e3609299cf27

 

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北海道選挙区で中革連が有利に選挙戦を進めている模様、いくつかの選挙区でひっくり返せる可能性はあるが……

1:名無しさん




 衆院選公示日の1月27日に比例の投票先を聞いたところ、全国では自民党が4割ほどで中道改革連合が2割ほどでした。

 北海道でも、ほぼ同じ傾向でした。

 2月5日の最新の調査では全国ではほぼ変わらなかったものの、北海道では自民が下落して中道が上昇。

 ともに3割程度で拮抗しています。

 この変化に専門家は。

 「自民党を勝たせすぎるとまずいといった動きが、少し強まっている可能性がある。雪が札幌市を中心にひどい状況になっている中で選挙をやっている。このことに対する不満が、北海道特有の事情としてあるかもしれない」(国学院大学 山本健太郎 教授)

https://news.yahoo.co.jp/articles/96601f4dfe9dbf17308a156726a1b44ef969623a

 

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「でんじろうかと思ったら誰だよコイツ」と高市発言に猛反発したタレントに困惑する人が続出、メディアは必死にこんなの掘り出してきますね……

1:名無しさん


【衆院選】高市首相に「権力者の被害者芸ほど見てて“さもしい”ものはない」タレント指摘に反響

 スタンダップコメディアンでお笑いタレントのぜんじろう(58)が6日、X(旧ツイッター)を更新。

 高市早苗首相(自民党総裁)の発言をめぐり、私見をつづった。

 ぜんじろうは、高市氏が5日に佐賀県において衆院選(8日投開票)候補者の応援演説をした際「私を潰したい人は、色んなことをやってきます」などと発言したと報じた、朝日新聞のネット記事を添付。

 「高市首相は『私を潰したい人は、色んな事をやってきます』って事ですが、国民側からは『日本を潰したい高市氏は、色んな嘘をついてきます』です(笑)権力者の被害者芸ほど、見てて”さもしい”ものはないですね(笑)」と記した。

 この投稿に対し、7日午前8時半ごろの時点で1100件を超えるさまざまなコメントが寄せられる反響が起きている。

https://news.yahoo.co.jp/articles/fd873c478147313cf5f40debc728006066e48c12

 

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「会場は爆笑しているみたいだけど、笑えない…」と安住幹事長の演説会に目撃者絶句、現役世代が社会保障負担の重さに苦しんでいる中で……

1:名無しさん




 さらにSNSでは安住氏が足を組んでパンを食べる動画が「態度が偉そう」と批判されるなどネット対応にも苦慮する。

 平岡静香県議は「宮城県知事選で村井嘉浩知事が狙われたように、デマや過度な誹謗(ひぼう)中傷も拡散されている」。安住氏について「公平で与野党の意見を調整する力がある」と強調した。

 安住氏は6日、急きょ地元に戻り、石巻市のホテルで集会を開催。「中道を自民が脅威と感じる国民政党にしたい。政権交代をできるようにしないと政治に緊張感が生まれない」と語った。

 東日本大震災からの復興のため半導体などの産業振興に意欲を見せた上で、「情勢は厳しい。明日は死に物狂いで街を歩く」と話した。

https://www.tokyo-np.co.jp/article/467084

 

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中革連大勝利の議席予測を出していた社会学者、自民圧勝の情勢調査を突きつけられてしまった結果……

1:名無しさん




教えて!ニュースライブ 正義のミカタ 選挙直前に情勢調査が激変?各社の世論調査に衝撃!選挙のプロが徹底予測!投票先を選ぶポイントは?憲法・防衛費・レアアース…安全保障が選挙の争点に!?各党の公約は?

※この番組は生放送を収録したものです
一部、内容を変更する場合があります

■選挙情勢
1週間で情勢激変!?圧勝予測の裏側は?世論調査が情勢に影響を与える!?選挙前日の最新情報

■安全保障
争点に浮上!?憲法・防衛費・レアアース…各党の公約は?

この番組は放送日の午後から配信します。

報道
出演者
東野 幸治
久保 光代
眞鍋 かをり
村重 杏奈
ほんこん
海原 ともこ
海原やすよ ともこ
中間 淳太
WEST.
藤井 聡
高橋 洋一
青山 和弘
西田 亮介
河野 克俊
山本 期日前

https://tver.jp/episodes/epvstxtg6s

 

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選挙期間中にも関わらず「創価学会の実働部隊の解体」が決定した模様、上級幹部を育成するための機関でもあったが……

1:名無しさん




上記ポストの要約

創価学会男子部の実動組織である「創価班」と「牙城会」が消滅するとの発表について、投稿者はこれを単なる人員減少による組織再編とは位置づけていない。問題の本質は、学会が長年掲げてきた「青年学会」「行動する組織」という自己定義そのものが崩壊した点にあると指摘する。

創価班と牙城会は、非常時対応や選挙活動、会館防衛などを担う最後の実働部隊であり、学会における人材育成と現場力の象徴だった。これらが維持できなくなったことは、組織が自ら「動ける青年組織」であることを放棄したに等しく、公明党の議席減少などの政治的後退よりも深刻な構造的危機だと投稿者は強調する。

また、2026年を「世界青年学会 躍動の年」と掲げながら、日本の青年組織が実質的に機能停止に追い込まれている現状について、理念と現実の著しい乖離を問題視する。青年が「躍動しなかった」のではなく、躍動できるだけの大義や希望を組織が示せなかった結果だという認識である。

投稿者は、その原因を原田執行部の運営姿勢に求める。師弟関係や青年育成を掲げながら、実際には青年を消耗品のように使い尽くし、理念を形骸化させてきたと批判する。さらに、「中道政治」を標榜しつつ、実態は権力への迎合と組織延命に終始し、理念なき改革路線に陥ったと断じている。

池田大作氏の思想と実践を形式的に扱い、教学の再整理とされる「教学要綱」によって正当化してきた結果、学会は「守る人がいない組織」「支える若者がいない運動」へと変質したというのが投稿者の見立てだ。

結論として投稿者は、今回の決定は改革ではなく、責任の所在が執行部にある「静かな崩壊」だと主張する。創価学会が直面している最大の危機は外部からの圧力ではなく、内部統治の失敗そのものであると警鐘を鳴らしている。

https://x.com/kitoma_/status/2018997930460598648

「新党誕生」より衝撃的なニュースが…

公明党と立憲民主党が「中道改革連合」を結党したが、支持団体のひとつである創価学会で「新党誕生」よりも衝撃的なニュースがあった。

「新党結成が学会員に伝えられた時期に、若手の男性学会員を集めた『男子部』の会合が開かれました。そこで、半世紀以上の歴史をもつ学会内のグループ『創価班』と『牙城会』の活動が7月をもって終了することが発表されたのです」(関東在住の学会員)

創価班と牙城会とは、男子部内で編成される組織だ。創価班は、大きな会合が開催される際、会場となる会館周辺の交通整備にあたる。

牙城会は、仏道修行の一環として会館の警備や運営を行う。平日でも活動が必要なため、全国各地の牙城会ではシフト制で当日の着任者を決めているという。

年配の学会員もショックを隠せず

創価学会の事情に詳しいジャーナリストの乙骨正生氏は、こう解説する。

「牙城会と創価班は、会館の警備・運営以外には勉強会を行っています。将来の上級幹部を輩出させるため、育成機関としての役割も果たしてきたのです」

牙城会の活動終了について、男子部の反応は様々だ。前出の学会員は「平日に着任するときは、上司に嘘をついて早上がりをしていたから助かる」と話す。一方、年配の学会員は「ショックだ。一緒に働くことで会員同士の連帯が生まれた。横の繋がりがなくなるのは心配」と肩を落とす。

「学会の人材不足が露呈した結果でしょう。実は近年、内部組織は統合を繰り返していました。今後も創価学会の組織力は弱まるのではないでしょうか」(前出・乙骨氏)

創価学会の広報室に問い合わせたが、回答は得られなかった。

信者の動揺は、選挙にどう影響するのか……。

【こちらも読む】『「公明党」支持者減少が止まらない…創価学会「嫌われがち」問題に会長が考えていること』

「週刊現代」2026年2月16日号より

https://gendai.media/articles/-/163360

 

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「投票日の前日にこれかよ……」とTBS報道特集のなりふり構わない姿勢に視聴者騒然、高市自民がここまで気に入らないのか……

1:名無しさん




 村瀬健介キャスターは「今回の選挙は国の行方を大きく左右することになりそうですけど、そのわりには選挙戦があまりにもバタバタで、特に野党陣営の準備不足が目につくように映ったんですね。日本の政治文化では、まさにそのような準備不足を突く解散を政治戦略として長けていると、むしろ評価されるようですけれども、本当にそれでいいんでしょうか?」と問題提起。「やはり与党の示す道だけではなくて、野党の示す道も含めて、有権者がしっかり選べる、ということが望ましいと思うんです」と述べた。

 日下部正樹キャスターは「ところが、争点のほうががすっかりかすんで、まるで人気投票のようになってしまっていますけど、問われなくてはいけない問題ってたくさんあるんですね。政治とカネの問題以外にも物価高、円安対策、外交問題。私の場合は旧統一教会問題ですよね。与野党ともに統一教会に対する認識がまだまだ甘いと思うんです」と指摘。「統一教会の最大の被害者は韓国ではなく、日本の信者とその家族。外国の新興宗教が日本の政治や選挙に深く関わってきた。政治家がよく言う『国益にかかわる問題』なんですよね。きちんと説明しないままのみそぎ、これはないと思いますよ」と私見を述べた。

全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/37e76ba5ea12ebd25f0e9bf29905fd4394cde511

 

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「キングボンビー扱いされてるじゃねえか」と自民党議員の石破前首相に扱いが話題に、「日本人は大政翼賛会的なものが好きなんでしょうか」と石破側が不満を漏らしまくり

1:名無しさん


「石破さんの応援演説が相次いでキャンセルに」

 これまでに福岡や大分、姫路(兵庫県)、可児(かに・岐阜県)など各地に駆け付けた高市首相だが、毎回3000〜5000人規模の聴衆を集めているといい、

「自民党も今の盛り上がりが党ではなく、首相個人の人気によるものだということは理解しています。そのため党本部からは各候補に“首相を前面に出して戦え”といった指示が飛んでいる。一方で高市人気に便乗しようと、候補者たちからの応援演説の依頼が殺到。古屋圭司選対委員長名で“総裁個人への直接の連絡は控えるよう”に所属議員へ異例のお達しが出るなど、党内での“高市頼み”は加速しています」(全国紙政治部デスク)

 他にも岸田文雄、菅義偉、麻生太郎といった首相経験者も全国を応援に飛び回る中、一人不人気ぶりを見せているのが石破茂前首相である。

 自民党関係者が明かす。

石破さんにも応援演説の依頼が複数ありましたが、高市ブームの広がりを受け、相次いでキャンセルとなりました。依頼した側が“首相と距離を置く石破氏が来ると逆風になりかねない”と危惧したのが理由だといいます。右へ倣えで首相になびく候補者たちを見て、石破さんは“日本人は(強いリーダーにひれ伏す)大政翼賛会的なものが好きなんでしょうか”と漏らしていました

全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/ea4ad7fb3aca7fa96c3d65c9754f89ed588ecd46

 

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有名アニメを改悪したことで有名な脚本家、「ホントに一斉に同じ事言い出してんなw」と周囲から見透かされるような高市批判を……

1:名無しさん




昨年のNHK連続テレビ小説「虎に翼」や人気アニメ「ぼっち・ざ・ろっく!」(通称ぼざろ)で知られる脚本家、吉田恵里香氏の発言が、ネット上で議論を巻き起こしている。きっかけは、「ぼっち・ざ・ろっく!」の原作の特定の描写を「ノイズ」と呼び、意図的に排除したという発言だ。

事の発端は、14日にポップカルチャーメディア「KAI-YOU」サイトが、8月16日に東京都内で開かれた吉田氏のトークイベントのレポート記事を「『ぼざろ』『虎に翼』の脚本家 吉田恵里香が語る、アニメと表現の“加害性”」と題して発信したことだ。

記事では吉田氏が脚本を手掛ける際に心がけていることや、これまでの作品の制作秘話を明かした様子をレポートしているのだが、そこで、「ぼっち・ざ・ろっく!」の原作漫画で描かれたシーンを「覇権を狙う上ではノイズ」と話し、物議を呼んでいるのだ。

https://www.zakzak.co.jp/article/20250916-TBUJVSE4NJBOJAD7GX2O7W7RLM/

 

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高市首相らの街頭演説に社会学者が猛反発、「それを『人類の当たり前』と断定するな」と必死に反論するも……

1:名無しさん


8日投開票の衆院選では、政党党首の演説でジェンダー平等や多様性の後退を招きかねない発言も出ている。家族のかたちや幸せ、「平等」の認識を巡り、考え方や環境が異なる人を無視することにならないか。専門家と発言の重みを考えた。

 参政党の神谷宗幣代表は1日のJR新宿駅前の街頭演説でこう訴えた。

 「子どもを育てて初めて、親も成長させられる。それが人類の当たり前の形じゃないですか」

 「もちろん産めない方もいらっしゃるから、その人たちを責めるつもりはありません。けれども適齢期で、健康で、結婚できる方は結婚していただいて、子どもを産み育ててもらいましょうよ」

 厚生労働省が2022年に行った「21世紀出生児縦断調査」では「子どもがいて良かった」と答えた約2万2千人のうち6割が「自分の視野が広がった」と答えた。ただ東大大学院の瀬地山(せちやま)角(かく)教授(ジェンダー論)は「それを『人類の当たり前』と断定する神谷氏の強烈な『規範化』は、当てはまらない多くの人を排除してしまう」と警告する。

■子なし世帯は20%増

 経済協力開発機構(OECD)の24年報告によると、50歳時に子どものいない日本の女性は約28%。夫婦のみで子どもがいない世帯も増加傾向で20年国勢調査では全世帯の20%超に上る。背景には、経済的理由や不妊などの理由で子どもを望んでも諦めざるを得ない人もいれば、自らの選択で子どもを持たない人もいる。

 神谷氏は5日の演説で「子どもを産み育てることが幸せだと思ってくれないと、絶対に子どもは増えない」とも訴えた。

 瀬地山教授は「結婚して子どもを産むことだけを良しとする主張は、多様性を排除し、本来、それぞれが自由に歩めるはずの人生のあり方を否定している」と指摘。さらに、その「当たり前」は健康が前提となっており「差別や優生思想にもつながる」と懸念する。

 高市早苗首相は1月30日の福岡市内の演説で、大相撲の「土俵の女人禁制」について「私は土俵に上がりません」と宣言。「土俵に女性は上がれない。それを怒っていた女性政治家もいたが、これは男女平等とかそういう話じゃない。大切に守られてきた日本の伝統の話だ」とも主張した。

■国のトップの言葉の強さ

 日本相撲協会は「土俵は神聖なる場所であるため」などとして「土俵の女人禁制」を守る。歴代首相は東京・両国国技館で事情が許せば総理大臣杯を授与してきた。初の女性首相となった高市氏の動向が注目されたが、1月の初場所は男性の大臣が代理を担った。

 日本の祭りや相撲などには今も女人禁制の慣習が残り、伝統か差別かを巡ってしばしば議論を呼ぶ。1990年初場所では女性初の官房長官となった森山真弓氏が総理杯を渡したいと求め、2000年代には春場所が開催される大阪府の太田房江知事(当時)が同様に要請。だが協会はいずれも伝統の観点から断った。18年には大相撲の地方巡業で土俵上であいさつ中の地元市長が発作を起こして倒れ、救命処置のため土俵へ上がった女性に土俵から下りるよう場内放送が流れ、協会に対して「人命より伝統か」と非難が相次いだ。

 瀬地山教授はこの「土俵と女性」問題に関し、首相が「男女平等の話じゃない」と明言した点を問題視する。「男女平等より伝統が優先するという話で、伝統か差別かとの議論を封じてしまう。性差別にもつながりかねない」と指摘。「『ワークライフバランスを捨てる』発言と同様に国のトップの言葉はメッセージ性が強く、他者への強制に波及する恐れもある」と語る。

https://news.yahoo.co.jp/articles/50cea593b0b2b3c34471acd09ccbe665d8fd245e

 

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東京選挙区で自民が逆転敗北した事例が続出、「支持団体が物凄い勢いで本気を出してきた」と関係者が明らかに

1:名無しさん




 衆院選は8日、投開票される。東京都内30選挙区には154人が立候補。与野党の組み替えや新しい勢力の台頭もあり、1年あまり前の前回衆院選から大きく構図が変わるなか、候補者たちは最終盤の訴えに力を入れている。

 自民党は30選挙区すべてに候補者を擁立。前回は裏金問題による逆風もあり、公認候補の小選挙区での当選は11人にとどまった。今回は高市早苗首相の高い人気を追い風としたい考えだ。

 前回は15選挙区を制した立憲民主党と1選挙区で当選した公明党は、公示直前に中道改革連合を結成。今回は24選挙区で候補者を立てた。党名の浸透が課題で、組織の引き締めに注力している。

 連立政権入りした日本維新の会からは11人が立候補し、いずれも自民との「与党対決」となっている。昨年の都議選と参院選東京選挙区では議席を得られず、与党の立場を強調して挽回(ばんかい)を期す。

https://www.asahi.com/articles/ASV263F80V26OXIE00KM.html

 

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「論理的思考が破綻し、空想の世界でしか生きられなくなった」と某小説家の高市批判にツッコミ殺到、舞台設定・台詞回しが古すぎませんか?

1:名無しさん




衆議院選挙、中道の牙城に異変 SNS「高市人気」に乗る自民
注目区ルポ・後半戦まとめ読み

衆院選の投開票日8日まであと1日になりました。日本経済新聞の終盤情勢調査では与党の自民党と日本維新の会が300議席を超える議席をうかがう勢いになっています。各候補者はどう競っているのでしょうか。注目区の選挙後半戦を振り返りました。

中道牙城の北海道に異変 国民民主と食い合う労組支持(北海道1区)

2月8日投開票の衆院選は労働組合が支持する政党が対決する小選挙区が目立つ。民間労組が支える国民民主党…

https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUA054390V00C26A2000000/

 

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「政局の名手である安住がタレント議員なんかに負けるなんて」と永田町の住民が愕然、政局で国会を動かせる政治家は与野党を見渡しても稀有なのに……

1:名無しさん




中道は5日午後時点で、6日の安住氏の予定として、静岡7区、神奈川17区、神奈川7区、神奈川18区での応援を「調整中」としていた。このころ、党内では「苦戦をしている安住氏が、日程をキャンセルするかもしれない」と話題になっていた。

産経新聞社がFNN(フジニュースネットワーク)と合同で行った調査(1月31日、2月1日実施)に取材を加えて探った情勢では、安住氏は森下氏に引き離される展開となっている。立憲民主党と公明党による新党結成を主導した安住氏が敗れれば、自民にとって「勝利の象徴」となりうるだけに、安住氏側は危機感が強いのだろうか。

日程変更について、安住氏の事務所関係者は「党本部の意向なので、私たちは答えられない」と述べた。中道の総合選挙対策本部の関係者は「変更した、ということだ。理由は聞いていない」と語った。

https://news.yahoo.co.jp/articles/f083df62c9b05a4a01389bb1322f3037d47428f3

 

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「レアアース禁輸で高市内閣は中国に懇願することになる」と哲学者が指摘、だがポスト投下時には既に禁輸は解除済みで……

1:名無しさん




中国当局が1月に軍民両用品目の対日輸出規制を強化した後、レアアース(希土類)の対日輸出を複数許可したことが6日分かった。複数の通商筋が明らかにした。一方、日中間貿易は鉱工業分野を含め輸出入とも通関遅延が相次いでいることも判明した。台湾有事は存立危機事態になり得るとした高市早苗首相の国会答弁から7日で3カ月。反発する中国は経済で日本に硬軟両様の揺さぶりをかけている。 

規制強化で輸出停止が懸念されていたが、全面禁輸に至っていないことが分かった。中国は日米欧がレアアース調達で中国依存脱却の動きを加速していることを警戒。安定供給に取り組む姿勢を見せ、規制は国際ルールに反するとの批判をかわす狙いがありそうだ。

https://news.jp/i/1392475554751922231?c=39550187727945729

 

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中革連の不利に苛立つモーニングショー出演者、「世界中から日本が叱られる事態になった」と不満を漏らしまくり……

1:名無しさん


玉川徹氏「この国の政治は破滅に向かっていくのでは」

選挙で議論されない問題に言及

 元テレビ朝日社員の玉川徹氏が3日、同局系「羽鳥慎一モーニングショー」(月~金曜午前8時)に出演。人口減少問題について私見を述べた。

 番組では、日本の人口減少について特集。日本の総人口は2011年以降14年連続で減少を続けており、約100年後には現在の約4割にまで減るとした推計値を紹介した。

 玉川氏は「どうもこの国の政治って、このまま行くと本当に破滅に向かっているということが確実に分かっていることを、それでもやめられない。対策を打てないってことが近代化以降ずっと続いてるんじゃないかと思う」と指摘。

 「古いことで言えば、アメリカと戦争したって絶対勝てないって有識者は分かっていたけど、国民が『行け行け』っていうふうなことで、政治がその方向に行って破滅に向かったと」と振り返った。

 毎年歳出を赤字国債に頼る状況が続く中、衆院選でほとんどの党が消費税減税や廃止を掲げていることについて

 「ついに世界から日本はいいかげんにしろと。そんな状況の中で本当に消費税減税するのかと。そう言われるようになった」。

 また「日本発で金融危機が起こったら、周りみんな迷惑受けるんだぞということ。そういう状況になって、それでも今政治は減税合戦をやってる状況」とあきれた。

 少子化や人口減少問題について「やっとこういう話が少しずつ出てきたけど、選挙の全面的なテーマになってない」とも訴え、

 「だからやっぱりこの国の政治って、破滅に向かっていくものなんじゃないかっていうふうにしか思えないんです」と落胆。

 「政治の責任にしてるけど、その政治を選んでいるのは国民ですから。日本国民自体がこういう問題をなるべく見ないようにしていて、先送り先送りする傾向が他の国より強いんじゃないかと思う」と日本の国民性についても私見を述べた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/f5f9ce257a578d9a87e8d5a98378d460ac5977a0

 

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安住幹事長が仲間の支援を全放棄して自己防衛を開始、自分の落選が現実味を帯びて尻に火がついた模様

1:名無しさん


終盤戦に突入した衆院選(8日投開票)で、中道改革連合は、安住淳共同幹事長が静岡県や神奈川県に応援に入ることで調整していた6日の予定を変更した。安住氏は同日、地元の宮城4区で支持を訴える日程になった。

報道各社の情勢調査では、高市早苗内閣の高い支持率を背景に、安住氏が自民党の森下千里氏の後塵を拝しているものもあり、てこ入れを図る狙いもありそうだ。

同区は安住、森下両氏の前職2人に参政党新人の佐野誠氏を加えた三つどもえとなっている。

安住氏は6日未明、自身のX(旧ツイッター)を更新し、「この選挙、中道の共同幹事長として全国の仲間のために演説して来ました。高市旋風の中ですが、多くの支援者に激励を頂きました。この党は、必ず自民に対抗できる存在になれると確信しました」と選挙戦の手応えを記した。

続けて、「私もようやく明日から地元であらん限りの声で宮城4区の有権者に支持を訴えます。地元愛を込めて!」と意気込んだ。安住氏の事務所によると、6日には選挙カーで移動しての「ゲリラ演説」や、個人演説会が予定されているという。

中道は5日午後時点で、6日の安住氏の予定として、静岡7区、神奈川17区、神奈川7区、神奈川18区での応援を「調整中」としていた。このころ、党内では「苦戦をしている安住氏が、日程をキャンセルするかもしれない」と話題になっていた。

産経新聞社がFNN(フジニュースネットワーク)と合同で行った調査(1月31日、2月1日実施)に取材を加えて探った情勢では、安住氏は森下氏に引き離される展開となっている。

立憲民主党と公明党による新党結成を主導した安住氏が敗れれば、自民にとって「勝利の象徴」となりうるだけに、安住氏側は危機感が強いのだろうか。

全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/f083df62c9b05a4a01389bb1322f3037d47428f3

 

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「もう負け犬の遠吠えしてんのかい」と安住幹事長の捨て台詞に目撃者絶句、だから選挙で勝てないんだぞ……

1:名無しさん




 追い詰めているのは、前回の衆院選は比例代表東北ブロックで当選した、元タレントで自民公認の森下千里氏(44)だ。新聞各紙は「横一線」(読売新聞)「激戦」(朝日新聞)と伝え、共同通信の調査をもとにした2月3日付の河北新報は「森下氏勢い 安住氏苦戦」と森下優勢と報じていた。地元のメディア関係者は言う。

「これまでは激戦と伝えられていても安住氏がわずかにリードしていると見られていたし、最終的には安住氏が勝つだろうと考えている人が多かった。しかし、中盤に入って森下氏側に勢いがついたという報道が増え、雰囲気が変わったように思います」

 3日夜に森下氏陣営が開いた総決起大会には、会場に入りきらないほどの多くの人が集った。企業や支援団体の関係者だけではなく、個人的に来た人の姿もあった。参加者たちからは、「おい、勝てそうだな」というささやきも漏れる。

 自民党にとっては、知名度・存在感が抜群で選挙強者としても知られる安住氏に勝利できれば、大きな「戦果」のひとつにできるだろう。総決起大会では応援の弁士ものっけからアクセル全開。冒頭であいさつに立った支援団体の幹部が安住氏のことを「態度の大きい幹事長」と呼んで会場を沸かせると、民主党や旧国民民主党で要職を務めながら、のちに自民入りした桜井充参院議員は、安住氏を「牡鹿(現石巻市牡鹿町)の出身だと言ってますよ。だけど(中略)家族全員でいま東京で暮らしてるんですよ」などと“口撃”した。

https://dot.asahi.com/articles/-/275490?page=1

 

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「ああ、あの裁判官ね!」と話題になるほどアレな裁判官に当たった弁護士、「そんなこと言ってきたのはあなただけですよ?」とブチ切れた結果……

1:名無しさん


 

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