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数々の違法行為で逮捕されまくった某タレント、国内に居場所がないと思ったら海外で華麗に復活して……

1:名無しさん


かつて“いいとも青年隊”として人気を博したタレントが、自身のInstagramでまさかのパリコレ出演を報告し、世間をざわつかせている。

10月3日に自身のInstagramを更新したのは、羽賀研二(65)だ。

羽賀といえば、1982年に『森田一義アワー 笑っていいとも!』(フジテレビ系)の初代・いいとも青年隊としてデビュー。1994年にはタレントの梅宮アンナ(54)との交際が発覚し、アンナの父・梅宮辰夫さん(享年81)からは『稀代のワル』と断言され、大きな話題を呼んだのだが……。スポーツ紙記者はこう話す。

「羽賀さんは“稀代のワル”を地でいく人生となっていきます。’07年に詐欺と恐喝未遂で逮捕され、’13年に懲役6年の判決が確定。服役中の’19年にも元妻と強制執行妨害などの疑いで逮捕され、1年2カ月の実刑を経て’21年9月に出所しています」

2024年放送のバラエティ番組『愛のハイエナ2』(ABEMA)に出演した際は、21歳の音大生との41歳差カップルが成立して注目を集めるも、同年9月には強制執行妨害目的財産譲渡仮装などの疑いで逮捕(のちに不起訴処分)。

今年2月にも、不同意わいせつ容疑で逮捕(のちに不起訴処分)。そのまま業界から消えてもおかしくなかったのだが……。

逮捕から4カ月後、『ゆうばり国際ファンタスティック映画祭2026』関連のイベントに参加。同映画祭で披露された映画『ギャルゾンビ』に出演していることが明らかに。

そして今回、10月2日にフランス・パリで開催されたパリコレに登場。世界のモデルたちに交じって、堂々のランウェイを披露したのだ。これまで、羽賀はパリコレにオーディションを受けて出演していたが、今回は過去の出演を見ていたデザイナー側から「自分のブランドを着て歩いてほしい」と直接オファーを受けての起用だという。

3日のInstagramでは、パリコレ出演時の写真のほか、本番のランウェイでウォーキングする動画を公開。素肌の胸元が大きく開いた黒いスパンコールのセットアップスーツに身を包み、首元に細いチョーカーをつけた出で立ちで堂々と歩く姿が確認できる。

https://news.yahoo.co.jp/articles/9e3c8783d576e8bdd0d76477936572b8fb6f0665

https://i.imgur.com/DFcMrga.jpeg

https://i.imgur.com/jSzJHqI.jpeg

 

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愛車を運転していたら対向車線を逆走してきた車が衝突、相手の運転手からは予想外すぎるコメントが……

1:名無しさん


歌手のGACKTさんが2026年10月11日にXで、愛車のジャガーを運転していたところ、飲酒状態だったとみられる相手の車に正面衝突される事故に遭ったと報告した。

「頭の中には、いろんな種類の【?】が何個も」
GACKTさんは投稿で、「『こんな事故に遭うことがあるのか?』 というレベルの人生初の事故」に遭ったと切り出した。「正直、こんな予想外のこともあるんだということを みんなにも知っておいてもらいたい」としてその詳細をつづった。なお、この事故についてGACKTさんは、マレーシア(車は日本と同じ左側通行)で起きた出来事だと説明している。

投稿によるとGACKTさんは、仲間との食事後、近所に住む仲間とともに家に向かっていた。その途中にあった大きな交差点で、GACKTさんは右折レーンの先頭で信号待ちをしていたという。後ろには5台ほど、隣の左折レーンにも10台ほどが信号待ちをしていたとした。

すると、突然、「左の道から右折してきた車の一台が、何故かボクの車に向かって真っ直ぐ突進」してきた。助手席に座っていたGACKTさんの仲間は「おいおいおいおい!!!」と叫んだという。

GACKTさんは突進してきた車のドライバーと目が合ったといい、「ボクの頭の中には、いろんな種類の【?】が何個も並んだ。そして、思わず口から言葉が漏れた。『嘘だろ、、、?』」と当時を振り返った。

その直後、突進してきた車はGACKTさんのジャガーに衝突。車から降りると、相手のドライバーの口からは「オマエたち、、、なんで対向車線に車止めてんだ、、、?」という言葉が。周囲は「対向車線に突っ込んできたのはオマエだろ!!!」と叫び、GACKTさんは「辺りは騒然。ボクは唖然」と当時の様子を振り返った。

相手はその後も30分ほど「なんで対向車線に車を止めているんだ?」と話していたといい、「完全に酔っ払っている」「呂律も回っていない」ことがうかがえたという。その後、警察が到着すると焦り始め、「Sorry…Sorry」と謝り続けたという。

https://www.j-cast.com/2026/10/14518460.html

https://www.j-cast.com/assets_c/2026/10/news_20261014133926-thumb-645xauto-365159.jpg

GACKTさん(2024年9月撮影)

 

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首都高を“144キロ爆走”の世界的ピアニスト、最悪すぎる経歴が明らかになって衝撃を受ける人が続出

1:名無しさん


「誰に対してもタメ口」「クソ喰らえ」首都高を“144キロ爆走”の世界的ピアニスト 自著で明かしていた“ヤンチャな素顔”

 10月6日、大手メディアが一斉に報じた「世界的ピアニストが首都高を144キロ走行で在宅起訴」というニュースは、クラシック音楽に関心のない人々の耳にも届く結果となった。

 ピアニストの反田恭平被告(32)は、5年に一度開催される「ショパン国際ピアノ・コンクール」で日本人として51年ぶりの2位という快挙を遂げたことで知られる。国内では「最もチケットが取れないピアニスト」と称され、『情熱大陸』(TBS系)に3度も取り上げられた有名人だ。

 そんな輝かしい経歴を持つ人気ピアニストが2025年12月20日の夜、東京都目黒区を通る首都高速中央環状線で、乗用車を時速144キロで運転したとして、道路交通法違反(速度超過)の罪で在宅起訴されていたことが明らかになったのだ。

 「このニュースが6日に一斉に報じられたのは理由があります。実はどのメディアもこの事件を全く把握しておらず、同日に東京地裁で開かれた初公判をきっかけに、各社とも初めてこの事件を知ったんです。

 ほとんどの事件や事故は警察が容疑者の逮捕や事件の捜査状況を報道各社に発表することで、ニュースになります。

 しかし、警察はすべての事件を報道各社に公表するわけではありません。特に、今回のような身柄を拘束されない在宅捜査では、報道発表されないケースが多々あるのです。

 そんななかで、反田被告は首都高でオービスの赤い閃光を浴びた夜から10カ月間にわたり、道路交通法違反で在宅起訴されたという事実をファンやメディアに明かすことなく、全国ツアーをしてきました。起訴された事実を公表していなかった点は、ファンやスポンサーから批判されても仕方ないと感じます」(全国紙社会部記者)

 人気ピアニストの不誠実さに動揺が広がるなか、本人が過去に明かしていた学生時代のエピソードからは、かなり型破りな“ウラの素顔”が伺えた。

 2024年に刊行した自著『終止符のない人生』(幻冬舎)では、「学生時代はヤンチャをして、ピアノとうまく向き合いきれなかった時期もありました」と振り返っている。音楽学校に入学した高校時代、反田被告はそのファッションからして、周囲とは一風変わっていた。

 「入学して1週間ほど経って、金髪にビーチサンダルで高校に通い始めた。入学早々、音楽学校の中でかなり浮いているのを同級生の痛々しいモノを見る視線で実感した」

 さらに、学生としての態度も「最悪だった」と告白している。

 「先輩であろうが先生であろうが、誰に対しても平気でタメ口をきく。敬語の使い方なんてまるで知らない」「『なんで自分はこんなに一生懸命ピアノを練習しているんだろう』『ピアノなんてクソ喰らえ』と思ったこともある。部屋の壁にパンチして穴を開けたこともあった」

 一方で、反田被告は音楽とは無縁の一般家庭に生まれたという。お金持ちの子女ばかりが集まる音楽学校の中で一時は葛藤を抱えながらも、努力と才能でここまで道を切り開いてきたこともうかがえる。また、高校時代には交通事故に遭った経験もあるという。

 「ミュージカルの練習をするため、朝早く起きて学校へ自転車を走らせた。するとハーレーダビッドソンのような大型バイクが突然右折してきて、自転車ごと轢かれてしまったのだ。真っ白いライトで目の前を照らされた瞬間、絶望が頭をよぎった」

 初公判で、違反時の状況について「妻を迎えに行くためにあせってしまった」と証言した反田被告。

 自著では若き日の姿を包み隠さず明かしていた彼が、なぜ今回の事件については沈黙していたのか――。人気ピアニストの社会的責任が問われることになりそうだ。

https://news.yahoo.co.jp/articles/a33d0961e19b7eea7db1f83e1a35f6a6dc68715e

https://i.imgur.com/xFL51uT.jpeg

 

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「男女差別を考える講座」が開催、それを知った男性が参加を申し出たところ……

1:名無しさん




なぜ男女格差はなくならないのか。オランダ・フローニンゲン大学助教授の田中世紀さんは「社会の公平性を実現するためには、女性専用車両など差別的であっても女性優遇策が必要だ」という――。(第1回)

日本にはさまざまな男女格差があり、その格差の多くは女性への差別から生じている。その差別は女性への既存の評価から生じているわけだが、男性に対しても、社会に共有されている評価があるはずだ。

そうすると男性についても、差別によって不当な扱いを受けている事例が多々あるのではないかという疑問がわく。特に今の日本社会は、形だけでも男女格差を是正しようと急ピッチに対策に努めている段階であり、このプロセスの中で男性の方が不当な扱いを受けているということも、あるのかもしれない。

この、いわゆる「逆差別」の問題について、女性専用車両を使って考えてみよう。

ここでの逆(性)差別とは、現在の男性優位の社会状況の中で、女性に優遇措置をとることにより、相対的に男性への待遇が悪くなることを言う。女性専用車両の例では、この公共サービスにおける女性優遇措置によって、男性が不利益を被っているかどうかが焦点となる。

https://president.jp/articles/-/105676?page=1

 

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「道新は朝日より左翼だ」と指摘された元記者が激怒、「どちらも左翼ではない」と猛反論するも……

1:名無しさん




ロシア連邦保安庁(FSB)によりスパイ容疑で拘束された北海道新聞の特派員は移送されたモスクワのレフォルトヴォ地区裁判所で、12月12日までの勾留決定を受けました。隣接する拘置所に収監されているとみられます。

これまでも国家に対する重大犯罪やスパイ罪で起訴された人物が収容させられてきたこの施設は、前身のKGB時代には政治犯らが過酷な取り調べを受けたことで知られています。

『収容所群島』でノーベル文学賞を受賞した反体制派知識人のアレクサンドル・ソルジェニーツィンも収容者となり、「悪名高き」歴史を有しています。

https://news.yahoo.co.jp/expert/articles/93639229082da72ab426adca6180f0a4fd7ed331

 

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「彼女と旅行に行くから休みます」と正直申告した学生、担当教授に「大人語を使え」と指導された結果……

1:名無しさん

 

 

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書留配達で配達員に本人確認されたフリーアナ、「もうヤバイ」と引っ越すことを決意してしまい……

1:名無しさん


森香澄が書留の配達で戦慄…「ヤバイと思って引っ越しました」「本名なので。同じ人がずっと来るから…」

 フリーアナウンサー・森香澄が10日、ABEMA「裏垢ウララカ」に出演した。

 「置き配指定してるのにピンポン鳴らされる現象、あれ何なん?」の投稿が話題になると、梅沢富美男は「親切でいいじゃん?だって、今は置き配を持ってく奴いるよ?ウチ、持って行かれたから」と話した。

 森アナは「ピンポン鳴らしてくれて、すぐに去ってくれるならいいんですけど…。しばらく(インターフォン前に)滞在する方って置き配の意味ない…。対面したくないから置き配にしてるというのに…」と話した。

 森アナは、つづけて「私、(森香澄が)本名なので。一回、配達員さんに、どうしても書留とかだと(対面しないといけない)。『森香澄さんですよね?』って言われたときがあって…」とフルネームで確認されたことを振り返った。

 さらに「でも、郵便局の配達員って、もう決まってるんですよ。エリアが。だから同じ人がずっと来るから…。もうヤバイと思って引っ越しました」と話していた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/f8c4eb8f8b20979e4dfae75fb839a9e4c56b638c

 

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大学に行く金がなかった家庭、「あるライフハックで給付型奨学金をもらえた」との証言が話題に……

1:名無しさん


 

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「中国の工事現場が異次元の領域に突入した」と中国の技術力を絶賛する声、「今どき鉄筋結束機を使ってないの?」と土建関係者からツッコミが殺到して……

1:名無しさん




中国の小売大手「胖東来(パンドンライ)」が河南省許昌市で建設を進める大型商業施設「夢之城」の現場映像が、日本のソーシャルメディアで急速に拡散した。投稿された動画では、鉄筋が驚くほど整然と並び、現場全体が整理整頓され、まるで建築模型のような完成度を見せている。投稿者は「AI映像かと思った」と驚きを記し、「中国の建設技術と現場管理は想像以上に進化しているのかもしれない」と指摘した。

この動画は10月14日、AI・テック情報を発信するアカウントによって共有され、短時間で100万回を超える閲覧を集めた。映像では作業員が黄色のヘルメットとベスト姿で配筋作業を進め、黒い防水層の上に精密に組まれた鉄筋格子が広がる様子が映し出されている。夕陽を背景にした広大な掘削現場とクレーン群の眺めも印象的だ。

「夢之城」は実在するプロジェクトである。胖東来創業者の于東来氏が主導し、自社資金約65億元(約1400億円規模)を投じる最大級の単体事業だ。百貨店、スーパー、映画館、ホテルなどを含む超大型複合施設で、一期の建築面積は約46.7万平方メートル。2026年春に本格着工し、2029年の開業を目指している。中国国内では、現場の徹底した清掃、規格に沿った施工、作業員への賃金や福利厚生の改善が「工地を芸術品にした」と高く評価され、実写映像が相次いで公開されている。ネット上では「AIですらこれほど完璧な図は生成をためらう」との声も多い。

一方、日本では「鉄筋の下にスペーサー(かぶり厚さを確保する部材)が見当たらない」「鉄筋が浮いているように見える」との指摘が相次ぎ、「AI生成動画ではないか」との疑念が広がった。通常の建設現場で見られる泥や資材の散乱が少なく、全体が整いすぎている点が、AI生成画像にありがちな「不自然な美しさ」を連想させたようだ。投稿者自身も「AI映像かと思った」と記しており、現実と生成映像の境界が曖昧になる現在の状況を象徴している。

 

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高1の息子(15歳)にやたらと荷物が届くので問い詰め、すると無断でクレカ作成して2桁万円買い物してるのが発覚して……

1:名無しさん

 

 

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息子の絵が佳作とはいえ入賞、新聞に展示期間が記載されていたので子どもを連れて行ったら……

1:名無しさん

 

 

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テレビ業界に見切りをつけてYoutubeに移住したタレントたち、だが過酷な競争に敗北してしまった結果……

1:名無しさん


オリエンタルラジオの中田敦彦が、10月12日深夜放送のテレビ朝日系『耳の穴かっぽじって聞け!』で、テレビへの再挑戦を望む胸中を語った。かつてYouTubeからテレビ業界を批判してきた中田は、帰国して再び地上波番組へ出演したがっている自分を「恥知らず」と自虐。それでもテレビで再び活動したいという意欲を示した。最近は中田のように、YouTubeに活路を見いだした芸能人たちの「テレビ回帰」が目立っている。

番組で中田は、自身への不満をつづったノートに、漫才やコントの賞レースで実績がないことや、海外からテレビの悪口を言いながら、帰国後に出演を望んでいる矛盾について書き、「本当に恥知らずなヤツだと思う」と自虐した。

なぜ心境が変わったのか。中田はテレビで思うように活躍できず「拗ねたところがあった」と振り返った。MCを任せてもらえそうにないという思いからYouTubeへ進出し、自身のメインチャンネル「中田敦彦のYouTube大学」を登録者数500万人超に育て上げた。

2021年には家族でシンガポールへ移住し、今年7月に一家そろって帰国したことを公表。年齢を重ね、残りの芸能人生を意識するようになり、やり残したこととして「相方とテレビ出る。もう一回やりたい」という思いがあったと告白した。

不祥事をきっかけにテレビから離れた芸人にも、地上波回帰の傾向が見られる。2020年に不倫問題で活動を自粛したアンジャッシュの渡部建は、約3年半前からYouTubeで「アンジャッシュ渡部がいつか地上波のグルメ番組に出ることを夢見てロケハンする番組」を配信。今年10月、妻・佐々木希の故郷である秋田県で地上波版が放送されることが決まり、テレビ本格復帰への「大事な大きな大きな一歩」だと喜んだ。

後輩芸人へのパワハラ問題で2020年に松竹芸能を退所したTKOの木下隆行は、YouTubeで活動を続けてきたが、今年10月に「TKO木下の【絶対地上波復帰】チャンネル」を新たに開設したと報告。「また炎上しないか心配」と自虐を交えながら、地上波復帰への強い思いを示した。

芸人以外では、元NEWSの手越祐也が象徴的だ。

全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/b8875e122bb9e8be37a83f7659383d7f14d162cf

 

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業界の絶対王者として君臨してきた某ブランド、同業他社が成長を続ける中でオワコン化が激しく……

1:名無しさん


https://www.j-cast.com/2026/08/14517135.html

コンビニ業界の「絶対王者」として長く君臨してきた「セブンイレブン」の苦戦が続いている。ライバルのローソンやファミリーマートがお得感を前面に押し出す一方、セブンにはネット上で「高い」「量が少ない」といった不満が根強くあり、それが客離れにつながったとの指摘もある。

セブンイレブンに何が起きているのか

セブンから客がどんどん減っている
売上の伸び、客数、利益の各面で競合に押され、王者セブンの牙城が崩れつつある。

2026年2月期のチェーン全店売上高は、セブンが5兆4693億円で前期比1.9%増。ファミマは3兆3002億円で1.7%増、ローソンは3兆223億円で4.5%増だった。規模ではセブンが他を圧倒するが、既存店では売上高1.2%増、客数0.9%減。ローソンは売上高4.5%増、客数0.8%増と伸び、ファミマも客数1.2%減ながら売上高は3.0%増とセブンを上回った。

売上高はローソンの好調が目立ったが、利益でも明暗が分かれた。セブンの国内コンビニ事業の営業利益は2225億円で前期比4.7%減。一方、ファミマは連結事業利益が1002億円となり、過去最高を更新した。加盟店利益はセブンが2年連続で減少したのに対し、ローソンは7年連続で増えている。

直近の動きでは、5月のセブンは既存店売上高2.7%増、客数0.8%増と持ち直したが、6月は売上高横ばい、客数3.5%減となり、やはり苦戦から抜け出せない状況だ。

 

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左派発言を繰り返して批判を浴びた某声優、我慢できなくなったのか法的措置を示唆し始めて……

1:名無しさん


緒方恵美「あまりに目に余る」コメントに対し「場合によっては残念ながら訴訟含め検討」と表明 

アニメ「新世紀エヴァンゲリオン」の碇シンジ役などで知られる声優の緒方恵美が14日夜、Xを更新。一部コメントなどに対し、法的措置を検討する可能性があることを通達した。

緒方は、自身のポストに対し、中傷的な表現のコメントが書かれた一部ユーザーのネガティブな投稿を添付。「そういうあなたに理解してもらいたいと思わないのでどうぞリムーブを>同様のみなさま」などと返答した。

そして続くポストで「以降、(時々前から言ってることですが)あまりに目に余る言葉だと判断するものについては私も私の権利を行使します」と明言。「場合によっては残念ながら訴訟含め検討。ご了承ください。(既に弁護士さんと相談始めています)」と述べた。

緒方は今の政治の問題点などについても思いを発信し続けている。

全文はこちら
https://www.nikkansports.com/entertainment/news/202610150000075.html

 

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道新記者が拘束された件に興奮した時事通信、高市首相に斜め上すぎる質問を繰り出した挙句……

1:名無しさん


【悲報】時事通信さん、「日本はロシアでスパイ活動をしているんでしょうか?」とトンデモ質問をしてしまい、高市総理に鼻で笑われてしまう

ロシアによる日本人記者の拘束をめぐり
時事通信の記者が高市総理に質問
ロシア側が記者について
日本政府と連携してスパイ活動をしていたと
発信していることを挙げ

「日本政府がこれに対して反論も抗議もしないのはなぜでしょうか」
と政府の対応を問いました
これに高市総理は
外務省がロシア当局に申し入れを行い
領事面会も求めていると説明

「とにかく今は邦人の保護というのはとても大事なことでございますので」

と本人の保護に注力する姿勢を示しました

しかし記者はさらに
「日本政府はロシアでスパイ活動を行っているんでしょうか」
と直球の質問

高市総理は即座に

「そのような事実はございません」

と明確に否定しました

容疑の詳細はまだ分からないとした上で

「日本は日本の立場をしっかりと伝えていく」

とも回答

反論も抗議もしないのかと問う前に
まず政府がどのような対応をしているのか
確認することも必要ではないでしょうか

 

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ロシアで拘束された道新記者にガチで人生終了の危機、記者が送られた場所は曰く付きの施設で……

1:名無しさん


【超絶悲報】

ロシアでスパイ容疑で拘束された
北海道新聞の記者、人生終わる

送られたのはモスクワの悪名高い拘置所

レフォルトボ拘置所
(かつては政治犯への実質的な拷問施設)

最低でも裁判まで約2ヶ月間滞在

有罪判決が出れば……

最低でも懲役10年 最長で懲役20年

2023年にはアメリカ人記者が懲役16年判決も
(米国とロシアの囚人交換で生還)

※日本ではそれが難しい

逮捕された容疑は極東からウクライナ前線に
徴兵された人物についての現地調査

ちなみに今のロシアは言いがかりをつけたら
何でもスパイ罪にさせる事も出来る

もう有罪ほぼ確定で超長期刑が確定状態
北海道新聞は何処まで記者に補償するんだろ

会社側の指示で取材してた場合が気になりますね

やっぱめちゃくちゃな国だなロシア
北方領土ではずっと挑発されてるし

実質的に中国とロシアは日本の現実的仮想敵国
※北朝鮮は日本攻撃する前に韓国攻撃すると思うので

中国の習近平とロシアのプーチンへの最終対抗手段として、日本は核兵器を米軍に持ち込ませる必要がある

この2国が存在してなければ、
非核三原則はそのままでもよい

ぶっちゃけこの論外2国が存在してなければ
日本はここまで国防費に予算を割く必要もない

 

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撮影のために線路脇の木を無断伐採した撮り鉄、うっかりミスで伐採した木が鉄道施設を破壊した結果……

1:名無しさん


【悲報】チェーンソー装備の限界撮り鉄、ガチで逮捕されるwww
「ノロッコ号」のラストランに人生賭けすぎた男(23)の末路がヤバすぎる。

神奈川のタクシー運転手、わざわざ北海道の釧路湿原へ遠征キメる
↓
「夕陽ノロッコ号のラストチャンス!絶対に神写真を撮る!」とテンション爆上がり
↓
「うーん、線路脇の木が邪魔で構図が決まらねえな…せや!」
↓
おもむろに『チェーンソー』を召喚
↓
「少しでも条件を良くしたくて」と、鉄道用地の木をガチで伐採
↓
倒した木を列車のケーブルに引っ掛ける痛恨のミス
↓
結果:電汽車往来危険の疑いというクソ重たい罪で警察に連行される
↓
最高の一枚(マグショット)を撮られる側になって無事終了

写真の邪魔なもん消すなら今どきPhotoshopで3秒だろwww
被写体に執着しすぎた結果、最後は自分が警察のカメラの被写体になってんの皮肉すぎるだろw

 

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49件のコメント

簗氏辞任に歓喜した某メディアが配信した批評記事、「ただの願望記事じゃねえか!?」とツッコミが殺到中

1:名無しさん


高市政権の「潮目」の可能性 牧原出・東大教授が読む簗氏辞任の影響

 選挙を理由に道路予算を「カットした」と発言した簗(やな)和生農林水産相が辞任した。  簗氏の辞任は高市早苗首相の人事判断や政権運営のあり方を問う問題となった。政権への影響をどうみるか。牧原出・東京大学教授(行政学)に聞いた。

 高市政権は発足から1年で初めて大きくつまずいた。首相が自ら選んだ人事で不祥事が生じ、辞任判断も遅れたことが決定的だった。

 簗氏が発言した、選挙の遺恨を道路予算で晴らすというのは、議員としてありえない発言だ。自民党が次の選挙で公認するかも問われるだろう。

 今回の問題は、内閣改造が引き金となった。第1次内閣は麻生太郎副総裁の助言も受け、スキャンダル回避を重視したディフェンシブな布陣だった。

 発足1年で政策展開が進まず…

https://www.asahi.com/articles/ASVBG4F1MVBGUTIL01JM.html

 

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初めて日本開催されることになった某国際会議、学術レベルは高かったが開催代表者が何もできない人だったせいで……

1:名無しさん


 

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ヨーロッパの超高級ブランドが中国により破綻に追い込まれる可能性が浮上、在庫の資産評価が毎月5%10%と落ちてゆき……

1:名無しさん




ラボグロウンダイヤモンドは、日本国内では、まだまだ浸透していないダイヤモンドです。

人工で作ったダイヤモンドですので、偽物だとかジルコンと同じでしょ?とか思われがちなんですが、違うんです。天然ダイヤモンドと成分も全く変わらない上に、見た目も特殊な機械じゃないと判断できないという、プロでもわからないダイヤモンドです。

しかも、「タイプⅡ」という天然ダイヤでも1%あるか分からない他の元素が入らない「純粋な結晶体」な為。

DカラーがCカラーに見えるくらい透明度がより際立つと言われています。

https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000037.000114108.html

 

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