国民・榛葉氏、朝日を秒殺…
— TotalNewsWorld (@turningpointjpn) February 9, 2026
朝日新聞「玉木さんの責任は…?」
榛葉氏、即カウンター
「玉木に責任取れって言いたいの? 朝日新聞さん?」
――質問のはずが、逆に詰められる展開に。pic.twitter.com/tXKnddUaHG
国民・榛葉氏、朝日を秒殺…
— TotalNewsWorld (@turningpointjpn) February 9, 2026
朝日新聞「玉木さんの責任は…?」
榛葉氏、即カウンター
「玉木に責任取れって言いたいの? 朝日新聞さん?」
――質問のはずが、逆に詰められる展開に。pic.twitter.com/tXKnddUaHG
バカ・ラサール石井🤪
— LUCKY GET (@LUCKYGET726623) February 9, 2026
自民が300議席なんて取れるワケ無い!
しかし300以上取れてしまうwww
社民は・・0! バカラサール憤死!🤣🤣🤣
コント赤信号時代より笑いが取れて良かったね!
「自民300議席なんてあり得ない」政権に忖度している💢
※メディアの議席予測を猛批判する社民党ラサール pic.twitter.com/mUb7tE7MYW
衆院選は8日、投開票が行われた。自民が単独300議席超を獲得する予測も出ている。一方で社民党はテレビ各局が「0」議席を予測し、フジテレビだけが「0~1」の可能性を伝えた。
東京都内の開票センターに福島瑞穂党首とラサール石井副党首が姿を見せた。
自民大勝に福島党首はため息で「は~、裏金議員がみんな復活して」と述べた。ラサール石井副党首も厳しい表情だった。
https://www.daily.co.jp/gossip/2026/02/09/0019999849.shtml
【台北=西見由章】台湾のシンクタンクの研究員らが9日、自民党が圧勝した衆院選に関する座談会を台北市で行った。中国の習近平国家主席が「日本の大和魂を覚醒させた」との分析が聞かれたほか、日本版の「台湾関係法」や「台湾旅行法」の成立に期待する声も上がった。中央通信社が伝えた。
座談会で、アジア太平洋平和研究基金会の董立文執行長は、台湾有事が「存立危機事態」になり得ると国会で答弁した高市早苗首相に対し、中国は対日圧力で孤立させ「2年以内に退陣させようとしたが逆効果になった」と指摘。「習氏は愚かにも、(日本人の)大和魂を完全に覚醒させた」と述べた。
国策研究院の郭育仁副院長は、衆院選で立憲民主党の小沢一郎、岡田克也両氏らが落選するなど「日本政界の親中派が徹底的に瓦解した」と断じた。そのうえで高市首相が衆議院での強大な民意を盾に、台湾の安全保障に関与することを規定した米国の「台湾関係法」や、米台高官の相互往来を促す「台湾旅行法」に準じる法律を日本で成立させることに期待感を示した。
https://news.yahoo.co.jp/articles/bc9a8c2fe5284d80d4f3f68c162a808aad54bdc7
2023年に亡くなった音楽家・坂本龍一さんと矢野顕子の娘でミュージシャンの坂本美雨(45)が9日までにX(旧ツイッター)を更新。8日に投開票された衆院選を振り返った。
美雨は7日、X上で盛り上がっていた「#ママ戦争止めてくるわ」という平和のために期日前投票をしたことを表現したハッシュタグを記すとともに「戦争したくない、なんて本来、勇気を出して言うようなことじゃない。でも、今のままなら近い未来、発言に規制がかかり、罰せられることを覚悟に本当に勇気を出して言わなくちゃいけない時が来る。今でかい声で言おうよ」と思いをつづっていた。
衆院選の結果が出た8日夜には「この結果において少数派であったこと、つまり戦争を望まず、止めようとしたことを誇りに思う。自分は娘に恥ずかしくない行動をとった。そして声を上げ続ける」と思いをつづり、翌朝の投稿では「民主主義が終わっていくなか どう娘たちを守っていくか」と案じた。
https://www.nikkansports.com/general/nikkan/news/img/202602090000616-w1300_0.jpg
https://www.nikkansports.com/general/nikkan/news/202602090000616.html
なので、投票締め切りとなる午後8時の数時間前から党内の人たちは真っ青で、野田、斉藤両共同代表の引責辞任も当然という空気、まるでお通夜のようでした」(党関係者)
そして迎えた午後8時。党幹部が開票状況を見ながらメディアの質問を受けるため設けられた党開票センターでは、関係者が固唾を飲んでテレビを見守っていた。そんな中で、NHKが「自民過半数上回り300議席達する可能性」と報じる。
さらにNHKは8時5分までに自民の獲得議席数を224に積み上げた。開票率ゼロで当選確実を打つ「ゼロ打ち」で、小選挙区の場合はそれだけ他候補を引き離す「楽勝」であることを意味する。中には宮城4区の森下千里氏も含まれ、同選挙区で立候補していた安住共同幹事長はこの時点で小選挙区は落選確実となった。
安住氏がどこにいるのかも「わからない」「聞いていない」
この時間帯、開票センターでは旧公明系の中野洋昌共同幹事長が壇上の席に着き、テレビ各社のスタジオからの質問に順に答えていた。
中野氏は「しっかりと謙虚に重く受け止めていかないといけない」と言いながらも、「開票を見守っていきたい」とし、敗北を前提にした責任論をかわしていく。
通常は考えにくいドタキャン劇はこのあたりから始まっていた。実は中道は午後8時台のテレビ・ラジオ中継対応は中野氏が、9時台は安住氏がそれぞれ担当し、10時台から野田佳彦、斉藤鉄夫両共同代表が対応することで調整していた。開票センターで配布された「番組表」にもそのスケジュールが書かれていた。
そこからのオンライン中継で「(落選は)私の不徳の致すところ。SNSの発信で後れを取った」とのコメントを出していた。
「都内の開票センターでは9時台になっても中野氏が壇上で一人頑張っていたので記者団から党職員に、なぜ安住氏に代わらないのかと質問が出ました。すると職員は『(安住氏は)来ない』『開票センターが開かれる前には来ないことが決まっていた』と言い始めました。
ではなぜ、番組表に安住氏が出演すると書いてあるのかと聞いても要領を得ない答えで、最後には安住氏がどこにいるのかも『わからない』『聞いていない』と言い出したんです。
安住氏は党を代表してこれまで政策を訴えてきたのに選挙で負けると地元にこもって東京で説明しなかったことになります。安住氏は公明と立憲が手を組むべきだと、一番に声をあげてきた“当事者”であり、反対派を押し切ってきた。野田代表に敗戦の会見を丸投げして“逃げた”と見られても仕方ない」(政治部記者)
「中道」という党名を斉藤氏が連呼、野田氏は…
さらに党は、候補者名簿の中で当選者の名前の上に花をつけていくイベントを予定していたが、これもやめたとアナウンス。あまりの負けっぷりにきまりが悪いと感じたとみられる。
しかし自民党ならこれまで、選挙で大敗した時も花がまばらな名簿の前で幹事長が苦々しい表情を浮かべるのをメディアに撮らせてきた。中道はこれと対照的な態度に見える。
22時台になり野田、斉藤両氏が並んで壇上に座り、テレビ各局の中継に応じ始めた。責任の取り方を問われた野田氏は大勢が判明していないことを理由に明言を避けたが、「腹は決まっている」と辞任を示唆。
各局の中継リレーが終わった後の9日未明には、開票センターに集まった記者を相手にした会見で「これだけの大敗を喫した。万死に値する大きな責任だと思っています」とかなり明確に辞意を示した。
野田氏は大敗の原因を「新しい党を作る動きは去年の秋からやっておりましたけども、まさか国会召集日に解散をする事態までは想像しておらず、そのぶんコアな支持層への説明等が十分できないままにぐっと押し込まれた」と分析。
さらに「なんとも言えない独特の空気」にのみ込まれたとも説明した。説明を求められると、
「総理に対する期待感、熱狂ではないんだけど、なんかもう空気として『総理は高市さんじゃなきゃね』『だとすると自民党を応援しなきゃね』という……。自民党が何を考えてるかとか、政治と金の問題とかっていう個別の問題を超えたところで、何かもうすごい空気が漂って、抗いがたいという状況の中で今日を迎えたなということです」
と、高市旋風になすすべがなかったと吐露した。
全文はこちら
https://shueisha.online/articles/-/256498
連合の芳野友子会長は9日の記者会見で、国民民主党の玉木雄一郎代表に中道改革連合の批判を控えるよう求めたことを明かした。衆院選を終えて同日に玉木氏と会談した際に伝えたという。
連合は国民民主と中道を支援する。8日投開票の衆院選でも両党の候補者を推薦した。芳野氏は選挙期間中に、国民民主幹部による中道に批判的な発言で「現場が混乱した」と指摘した。「身内の中ではお控えいただきたい」と述べた。
国民民主の榛葉賀津也幹事長は6日の大阪市内の演説で、立憲民主党と公明党が中道を結党したことに触れ「1足す1が0.5になっちゃった」と例えた。
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUA095JO0Z00C26A2000000/
斉藤代表「中道は1000万票を超える比例票を頂きました。これは中道に対する国民の期待の表れ」
— Tokyo.Tweet (@tweet_tokyo_web) February 9, 2026
記者「昨年の参院選で立憲と公明の比例票を合計した1200万票を下回るのが現実かと」
斉藤代表、この質問には答えずw
※ちなみに立憲公明合計、2024年衆院選は1750万票、2025年参院選は1260万票 pic.twitter.com/b7K67r2Yle
ーーお二方の責任の取り方についてお伺いします。
中道改革連合 野田佳彦共同代表:
責任は重々感じています。この段階で首班指名をお願いしますと同じ党内の仲間たちにとても言えないと思いますから、その意味での責任は取らなければいけないと思います。我々も覚悟をし平和な国を残して、豊かさを分かち合える国をつくるために、そして次世代のために立ち上がったつもりなので、種火を守っていく仕事は引き続きやっていかなければいけないと思っていますし、引き続き我々の重要な役割だと思っています。
中道改革連合 斉藤鉄夫共同代表:
中道を日本の政界の中の核として存在させ、大きくしていくことは、政治家として本当に大きな使命だと思っています。立場はどうであれ全力を挙げて、そして野田さんとは信頼関係、繋がりを核にして頑張っていきたいと思います。
この短期間に1000万を超える比例票が集まり、自民党の比例票の半分があったんです。議席は自民党の6分の1ですが、票は半分です。だから野党第一党です。ですから、私達の中道の働きは、これからの日本の方向を過たせないための非常に大きな使命を持っております。
その使命について、我々2人の気持ちは全く変わりません。代表という形にはなりませんが、この党が大きくなっていくように団結して、しっかりやっていきたいと思います。
全文はこちら
https://topics.smt.docomo.ne.jp/amp/article/tbs/politics/tbs-2457438
フジテレビ
— なた (@LOg9EkqyMp39984) February 8, 2026
日中関係の「改善の必要ない」でスタジオイライラしてるの草 pic.twitter.com/76FHuIf0CV
2025年秋、高市総理が「台湾有事は日本の存立危機事態になり得る」と踏み込んだ発言を行って以来、日中関係は急速な悪化を辿ってきた。
中国側はこれに対し、日本産水産物の輸入停止措置や軍民両用品の対日輸出規制強化といった経済的カードを切り、激しい反発を示してきた経緯がある。
高市総理は、自らの発言や政治的信条を撤回することはないだろうが、国民の負託を受けた指導者として、不必要な対立が国民生活や実体経済に及ぼす致命的なリスクを管理する責任も負っている。そのため、大勝後もあえて中国を過度に刺激する言動を控え、対話の窓口を閉ざさない「管理された緊張状態」を維持するために、戦略的自制を継続する公算が高い。
要は、日中関係を如何にして管理できるかがポイントになる。
中国は高市政権の“行動”で報復レベル決定
一方の中国側は、今回の選挙結果を日本国内の保守化の定着として、強い警戒感を持って受け止めている。
中国指導部には、日本側の動きに応じてレアアースなど重要鉱物の輸出規制をさらに厳格化し、対日圧力を強める選択肢もあろう。
全文はこちら
https://www.fnn.jp/articles/-/999732?display=full
イギリスのメディアが高市人気を評して、「選挙に勝つ方法・明確に話し、何も語らない」と概観したのはまさに言い得て妙である。もはや日本の有権者の多くは、政策ではなく、イメージ(その由来はネット動画や画像など)で、その政治家を信用できるかどうかを決めている。いや、そもそもかなり前からそうだったのかもしれない。
やおら攻守を逆転すると、かつての麻生太郎内閣不支持の圧倒的な理由は「漢字が読めない」から。そう放言してさも政治に関心があるように装っていた当該人物は、「法令遵守」を「そんしゅ」と読んでいたのだから話にならない。すでに「とっくの昔に」溶けていた日本人有権者の政治的感覚が、今次衆院選挙でようやく顕在化しただけなのかもしれない。
正しいことを主張しさえすれば、賢明な有権者はそれを良心で判断し、自党を支持してくれるはずである―。そう信じた、その発想そのものが今次衆院選挙における中道改革連合の破滅的な敗北の原因ではないか。
つまり有権者の政治的意識を相当高く見積もっていたのである。人間は時として正しさになびかない。正しいことに必ずしもついて行かない。人類が押しなべて「正義」の方向を選択するのであれば、なぜナチ党は選挙を経て政権を握ったのであろうか。そういった人類の「愚鈍」「愚昧」な部分に目を向けず、半ば無視する格好で、「正義を貫けば支持される」と思い込んだ、良くいえば性善説的な、悪くいえばユートピア的思想こそが、中道改革連合大失敗の大根幹であろう。
一部抜粋、全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/expert/articles/9ab05fc8830bf4a69fa030790ff7f199f548cd88
「中道まだ続ける?」質問には「これからじゃないですか。始まったばかり」“中道・近畿の小選挙区で唯一当選”泉健太立憲元代表「結党に参加するかどうか悩んだ」と本音も 中道苦戦の理由は「足りなかった時間」
今回の衆議院選挙で、近畿の中道改革連合の候補者としては唯一、小選挙区で当選した立憲民主党では代表を務めた経験もある泉健太さん(京都3区)。
関西テレビ「newsランナー」では、兵庫8区で当選した自民党の青山繁晴さんからの質問を受け、中道への参加について「悩んだ」と本音を明かしました。
さらに「中道という党はまだ続ける?」と言う質問には「これからですから。始まったばかりだから」と発言しました。
そして「大敗」となった原因として「時間」が足りなかったと訴えました。
https://news.jp/i/1393536702246388187?c=1179248089549373591
中革連10議席、あまりにも見たい
— 自由 (@hukeiro114514) February 2, 2026
「面白い」ので pic.twitter.com/st5PAIcyL1
8日投開票の衆院選で惨敗した中道改革連合は母体となった立憲民主党と公明党で明暗を分けた。公明出身者は候補全員が当選確実となり、2024年の前回衆院選を上回る28議席を獲得した。立民出身者は公明より少ない21議席しか獲得できなかった。
斉藤鉄夫共同代表は9日の記者会見で「1000万を超える比例票が短期間で集まった。議席は自民の6分の1だが(比例)票は半分で、野党第1党だった」と強調した。公明側の比例優遇のあり方について「どうすれば議席の最大化を図れるかという観点から協議を進めたい」と述べた。
中道は公示前167から49議席に減った。立候補者236人のうち当選できた割合は20.7%にとどまる。
公明出身の候補者に限ってみると28人全員が当選を決めた。公明党が与党として臨んだ24年衆院選では24議席しか獲得できていない。今回は事実上4議席伸ばす結果となった。
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUA090HT0Z00C26A2000000/
悲報:イソコさん、怒りのあまりみんなわかってるけど、絶対に口にしてはいけない“タブーワード”を口にしてしまう。😭
— TotalNewsWorld (@turningpointjpn) February 9, 2026
「はっきり言うと立憲が公明に乗っ取られてしまった」pic.twitter.com/248k1ybUPa
9日、中道改革連合の野田佳彦共同代表と斉藤鉄夫共同代表は、衆院選の大敗を受け、役員会を経て揃って辞任することを発表した。
今後の体制について野田氏は、2月11日の議員総会で代表選挙を提案し、2月18日の特別国会開会までに新体制を構築するスケジュールを提示した。
後任について、野田氏は「斉藤共同代表を巻き込んで恐縮ですけど、どうしても時代遅れ感が2人には付きまとっていたと思います。有為な中堅・若手もいっぱいいますので、新しい人の下で。本来は中道の考え方は時代の要請だと思っています。ましてや与党が大きな塊になりすぎましたから、なおさらもう一つの考え方を提示する役割が大きくなってきました。種火が灯っただけですが、しっかり守って大きくしていきたいと思います。そういう新しい体制づくりをしていきたい」と述べ、斉藤氏は「新代表は新しい時代、新しい時代感を感じられるようなそういう清新な方を選出したいと思っております」と語った。
https://news.yahoo.co.jp/articles/4d1affb29be30962de9f9eab44eb0a338cebcd07
田中真紀子「高市さんの弱みは政治と金!統一教会!国民は覚えてる!」
ミヤネ「」
田中真紀子「高市さんは党首討論から逃げた!次の日には手を振ってた!」
ミヤネ「」
田中真紀子「彼女は30年何もやってない! 今からできるわけない!」
ミヤネ「」
女の嫉妬と老害のハイブリッドすぎて宮根誠司すら声を失ってる
田中真紀子「高市さんの弱みは政治と金!統一教会!国民は覚えてる!」
— 吉田圭志(ボンペイ吉田) (@epachinko) February 9, 2026
ミヤネ「」
田中真紀子「高市さんは党首討論から逃げた!次の日には手を振ってた!」
ミヤネ「」
田中真紀子「彼女は30年何もやってない! 今からできるわけない!」
ミヤネ「」… pic.twitter.com/IV4TkOxibn
田中氏は「たまげましたね。自民党が結構勝つだろうなと思っていました。けど、この結果は驚きました」と率直な感想を口にした。
多数の議席を獲得し、安定した政権運営が期待される。番組では、田中氏が「高市首相に言いたいこと」と題したフリップを示した。そこには「言ったこと全部やりなさいよ 食料品の2年間消費税ゼロも税収減るけどやりなさいよ 外交も言ったことやりなさいよ 靖国神社参拝もやると言うならやりなさいよ」と記されていた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/ef86bd8b46908ab5b9db07d3d60daa6bb7cb98a5
衆議院選挙から一夜明けた9日午前、沖縄県の玉城デニー知事は県庁で報道陣の取材に応じた。米軍普天間飛行場の辺野古移設に反対する候補者が全員落選したとの指摘に、「基地反対は選挙だけの話ではない。県民の思いだ。政府が向き合わないのでは、私は声を出し続ける」と述べた。
沖縄4選挙区の全てで自民党候補が勝利し、知事を支援する野党候補者は全員が落選した結果に、「厳粛に受け止めたい」と述べた。
自身の進退については、「9月の任期まで務める」と述べた。
https://www.yaeyama-nippo.co.jp/archives/28794
ほとんど花がつかないボードの前にしっかり座ってた麻生さんを見習った方がいい。
— 怠け者@個別株投資 (@pozipan) February 8, 2026
このとき、責任から逃げなかったから、今の地位がある。 https://t.co/jEKbHgZJct pic.twitter.com/Xa2nhK7fri
野田佳彦、斉藤鉄夫両共同代表はテレビやラジオ各社のインタビューに険しい表情で応じ、開票結果について「謙虚に受け止めている」と話した。共同代表としての責任について、野田氏は「政治家は結果責任。決意は固めている。役員会で決めたい」としつつ「『中道の種』には火を付けた」と強調した。斉藤氏は「私も腹は決めている。良識ある中道の塊が存在するのは非常に大切。失敗ではない。種火を大きくしていきたい」と力を込めた。
会見場には白いついたてが置かれ、当選確実となった候補の名前を貼るために用意したものだと職員が説明していた。しかし、午後8時50分ごろには「中道改革連合としては(当選確実となった候補への)花付けは一切行わないことにしました」と会場内にアナウンスが流れた。
https://mainichi.jp/articles/20260208/k00/00m/010/341000c
参院 自民への移籍と無所属での会派(比例は移籍できない)への参加の噂が複数聞こえてきています。後5議席ですので、何とかなるかも知れません。高く売れるのは今のうちです。
— 経済評論家 渡邉哲也 (@daitojimari) February 9, 2026
中道・蓮舫議員、参院から政権に対抗すると宣言「それは本当に、国民の幸せにつながるのか…」
衆院選から一夜明けた9日、中道改革連合の蓮舫参議院議員(58)がX(旧ツイッター)を更新。所属する中道改革連合が歴史的な惨敗を喫したことに「真摯に受け止めています」としつつ、今後も参院から政府と対抗し続けると主調した。
蓮舫議員は投稿の冒頭、「総選挙の結果を、真摯に受け止めています」と切り出し、厳しい現実を直視。大幅に議席を減らしたことに「言い訳はできません」と、責任を痛感する言葉をつづった。
https://news.yahoo.co.jp/articles/1909d0ecc05b1c90345fc5da6419a1f9b044e31f
お通夜状態のTBSの選挙特番
— tamaotoko3 (@tamaotoko3) February 8, 2026
無難な質問しかできないチキンな太田光に
完璧な回答をしていく小泉進次郎だったが
番組の謎の時間制限でブッツリ中継を切る図
これ番組のルールだとしても大臣に対して失礼過ぎひん? pic.twitter.com/OEJbBoGvzC
TBSでは2月8日(日)の衆議院議員選挙投開票日当日のよるに、衆議院議員選挙特番「選挙の日2026 太田光がトップに問う!結果でどう変わる?わたしたちの暮らし」を放送する。また、選挙期間中には「Nスタ」「news23」をはじめとした番組で事前報道を継続的に行う。
TBSでは今回の選挙において、選挙期間中の事前報道を通じて“有権者の投票の判断に役立つ情報”を積極的に、多角的に、深掘りして視聴者に提供する。そして投開票日の「選挙の日2026」では、ひとりひとりの「ちゃんと知りたい」に応えるため、視聴者の最大関心事である“選挙の結果”にこだわり、全国の開票状況・開票結果をどこよりも早く、正確にお伝えする。
私たちが未来を託す当選者の「約束」は、選挙向けのパフォーマンスなのか、それとも本気の覚悟なのか。スペシャルキャスター・太田光が、忖度なしの真っすぐな質問でリーダーたちのホンネを引き出す。消費税の行方は?私たちの日常は、何がどう変わるのか?不安定化する世界情勢の中で、日本が進む未来、そしてこれからの生活を考えるきっかけを得られる4時間の生放送を選挙特番としてお届けする。
https://www.tbs.co.jp/senkyo2026/
衆院選・鳥取1区で圧倒的な支持を集め14回目の当選を果たした石破茂氏が、インタビューに応じました。「高市政権の信任」も問われた中で、自民党の大勝が伝えられていることについて、「白紙委任とは違う」と釘を刺しました。
高市政権への信任は「期待値」に過ぎない
今回の選挙で自民党の圧勝が伝えられる中、高市政権が「信任」されたと受け止めるかと問われると、「期待値」としての「信任」と受け止めているが、「信任は白紙委任(何をやってもいいという許可)とは違う」と答えました。「大事なのは『実績』に対する評価で、高市総理が一番よくわかっていると思う。多くの議席をいただいたからといって何をしてもいいという話にはならない。急な解散により、党内でも政策が吟味されていない」としたうえで、消費税減税に伴う代替財源や「非核三原則」、「武器輸出三原則」などの議論が深まらないまま選挙に突入したことを指摘し、「実績による評価はこれからだ」と、政権への引き締めを求めました。
「小学生でもわかる」消費税減税の危うさ
また他党も掲げた消費税減税案に対しても一線を画しました。「代替財源のない減税は、財政毀損、通貨安、金利上昇、そして物価高を招く。これは小学生でもわかる話だ」と一蹴。「その場限りの減税よりも、国民が要介護状態にならないための予防医療など、将来の不安を取り除くことに財政を使うべきだ」と改めて強調しました。
https://news.yahoo.co.jp/articles/88ef1d3d37d5770710ffd80425d60bf0062bc2bf
【悲報】モーニングショーさん立憲から自民党に投票先を変えた人をなかったことにしようとするw pic.twitter.com/7mmYV6s1U6
— へな・ちょこお (@henachoco_mote) February 9, 2026
朝日新聞社が2月8日に実施した衆院選の出口調査で、無党派層の比例区投票先を前回2024年衆院選と比べると、自民党が大幅に増えて首位に立ち、野党の中では衆院選に初挑戦のチームみらいがトップ。中道改革連合は前回の立憲民主党と公明党を合わせた割合よりかなり少ない。政党支持率をみると、自民が前回よりかなり増え、支持層の多くが自民に投票した様子がうかがえる。
無党派層は、支持する政党を聞いた際に「支持政党なし」「わからない」と答えた人を合わせたもので、投票者の14%だった。多党化や高市自民への支持の強まりが影響してか、前回の18%から細っている。
無党派層の比例区投票先を前回と比べると、自民は14%から23%に増やした。連立を組む日本維新の会は11%から9%に。
https://www.asahi.com/articles/ASV283TDZV28UZPS00GM.html
猿田佐世「早苗ちゃんブーム。細かい政策ではなくイメージでとるのはトランプ式でポピュリズム」#モーニングショー
— 宮脇睦(みやわきあつし)@みやわきチャンネルLv.GoGo (@miyawakiatsushi) February 8, 2026
バカだろ。政策を見ていないだろ。理解できないのかもしれないがバカだろ。
番組には政治ジャーナリストの田崎史郎氏がスタジオ生出演。今回の結果に「まさに驚天動地。1党で2/3、310議席を上回る政党というのは戦後初めて」と説明。「しかも316だけではなくて、候補者がそろっていなくて13議席をとれなかったんですね。他の人(党)に献上してしまった。だから実力的には329議席だったわけです」と解説した。
司会の羽鳥アナウンサーは「もっと(候補者名簿に)載せておけば13プラスだったんですね」と確認。そして「中道はもっと減らしているということですね」と49議席にとどまった中道について述べた。
これに田崎氏は「それまでの民主党を支えてきた中心人物の方々、選挙に強いと言われてきた方々がバタバタと落ちているんですよね。本当に民主党が壊れたという感じがします」と私見を続けていた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/fdc51459dde0f396e3042760f5f4d63082ede61b