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落選した中革連幹部が『高市首相の悪口』を出演番組で垂れ流し、「和牛商法の男が何を言うか」と視聴者からツッコミが殺到

1:名無しさん


8日投開票の衆院選で東京1区に中道改革連合から出馬して落選し、比例復活も果たせなかった元衆院副議長の海江田万里さんが11日夜、ABEMAの報道番組「Abema Prime(アベプラ)」に生出演。高市早苗首相を批判したが、ネットでは発言を逆手に取った痛烈な皮肉が飛んでいる。

「(高市首相への)期待感が先行した結果」と敗戦の弁を述べてから「彼女、悪いけれども経済音痴ですよ。一言で言えば」。続けて円安を「ホクホク状態」と表現した高市首相の発言を取り上げて「これだけ円安が物価にすぐ跳ね返ってくる。そこを人々が一番気にしている時に絶対、言っちゃダメ。これを皆、分かってくれない」と嘆いた。

「経済音痴」という首相評にSNSが反応。選挙結果を踏まえて「そういう海江田さん、あなたは政治音痴でしたね」「海江田さんは政治音痴だし、人の心読み取る音痴だし、日本人音痴だけどね?」「彼流に言えば海江田氏は一言で言えば国民感情音痴ですね」などの反撃が飛び交った。

番組には中道改革連合から海江田さんに加え、そろって議席を失った吉田晴美さん、藤原規眞さん、中谷一馬さんが出演した。

https://news.yahoo.co.jp/articles/c9255c8d14ba30aa3e7eec4d516b30c7d52057b5

 

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15件のコメント

ヴェネツィア映画祭での記者会見、「どこの国の記者も質問は似たようなもんだな」と日本側を呆れさせるような質問が……

1:名無しさん




劇場公開日:2023年

マッツ・ミケルセンが母国デンマーク開拓史の英雄を演じた歴史ドラマ。デンマークの作家イダ・ジェッセンが史実に基づいて執筆した小説を原作に、「ロイヤル・アフェア 愛と欲望の王宮」でもミケルセンとタッグを組んだニコライ・アーセル監督がメガホンをとり、「ライダーズ・オブ・ジャスティス」のアナス・トマス・イェンセンが脚本に参加した。

18世紀デンマーク。貧窮にあえぐ退役軍人ルドヴィ・ケーレン大尉は、貴族の称号をかけて荒野の開拓に名乗りをあげる。それを知った有力者フレデリック・デ・シンケルは自らの権力が揺らぐことを恐れ、あらゆる手段でケーレンを追い払おうとする。ケーレンは自然の脅威とデ・シンケルの非道な仕打ちに抗いながら、デ・シンケルのもとから逃げ出した使用人の女性アン・バーバラや、家族に見捨てられた少女アンマイ・ムスと出会い、家族のように心を通わせていく。

ドラマ「レイズド・バイ・ウルブス 神なき惑星」のアマンダ・コリンがアン・バーバラを演じ、「シック・オブ・マイセルフ」のクリスティン・クヤトゥ・ソープが共演。2023年・第80回ベネチア国際映画祭コンペティション部門出品。

https://eiga.com/movie/99901/

 

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25件のコメント

中革連の新代表候補、「なぁ、俺たち仲間じゃん…ずっ友じゃん…」と他党を道連れにする気満々な様子で……

1:名無しさん


■「隣町の議員・20年近く一緒に」国民・玉木代表との連携は?

ーその中で、野党間の連携についても伺いたいんですが、例えば同じ香川選出の国民民主党の玉木代表は「政局より政策」をコンセプトに掲げて、独自の路線を進まれていますが、今後は、野党各党とどういった連携を築いていきたいというふうに思われていますか?

(中道改革連合 小川淳也氏)
「もともと隣町で20年近く一緒にやってきて、7割方同じ党で苦楽をともにしてきた方ですから、いろいろと連携できる可能性を模索したいと思っています」

https://news.yahoo.co.jp/articles/84f2df8ca6c266fea93fcb9d93b60e1c0675c811

 

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50件のコメント

マルクス主義の哲学者が「自分達が社会から拒否される理由」を解説されて絶句、色々な意味で受け入れられない模様

1:名無しさん




 東大准教授で経済思想・社会思想が専門の斎藤幸平氏が10日放送のBSフジ「BSフジLIVE プライムニュース」(月~金曜後8・00)に出演し、衆院選で49議席と大惨敗した中道改革連合について言及した。

 保守的な政策が目立つ高市政権への対抗軸として結成し、「政治の右傾化が見られる中で中道勢力の結集が重要」(斉藤鉄夫共同代表)と訴えた。だが斎藤氏は「右傾化しているから中道なんだっていう認識が間違っていると思っていて。中道がうまくいかないから今右傾化、保守化が出てきていると思う」とそもそもの前提が間違っていると指摘。

 「中道がうまくいかないのは石破さんがあんなに人気なかったことからも明らかだと思うのに、わざわざ野田さんたちは人気がないところに突っ込んでいった」と中道の“自滅”だとし、「立憲民主のままだったらここまで大敗しなかったんじゃないかと思ってしまう」と推測した。

 背景には中道右派、中道左派の「あまり違いがない」二大政党制の下で社会が停滞していくことへの国民の不満があるという。「右のポピュリズム、左のポピュリズムという形でアメリカ、ヨーロッパでも出てきている。そういう流れの1つが日本版のメローニであり、日本版のルペンであり、日本版のアリス・ワイデルである高市さんだと思う」と高市旋風が起きた理由を分析。

https://news.yahoo.co.jp/articles/944c03e948326216045d037f6f16751a603b162a

 

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30件のコメント

某野党の熱狂的支持者だった『Z世代のカリスマ』、イタリア留学で海外の評価との違いに直面した結果……

1:名無しさん




 また元参政党推しだった大学1年・石井雄己さんは「今までだと自民党が嫌だから一番の対抗馬として仕方なく立憲に入れていた層が、今回は高市さんに任せてみようと、逆に立憲支持層が自民に入れたこともかなり起きたのではないか。私の周りの友だちでも、自民は嫌だけど他に投票するところがないからとりあえず立憲に入れているみたいな人がかなりいた。そういう方が今回はリベラルを貫いたというよりも、自民に入れたのではないか」と、高市氏の求心力に立憲民主党支持者が流れたと指摘した。

 高市氏・自民党を支持する大学1年・谷昊埜さんは、連立与党でも過半数を維持できなかった石破政権時からのイメージ転換が、大勝を招いたと語る。「高市さんという初の女性総理が、トランプさんとの外交も上手にしているような姿を見せられると、何かこの人ならやってくれそうというものがあった。前の総理の石破さんが、おにぎりの食べ方だったり、国際会議の場で一人で携帯をいじっていたが、その対比が上手。地味な石破さんから、高市さんはトランプさんとギューッて(ハグ)して『高市さん、すげえ』となるのも当たり前。前振りが効いていたということ」とも語った。

https://news.yahoo.co.jp/articles/0c7286d08cd1f0025e3d75418683f7c1220d8663

 

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中革連の新代表候補おがじゅん、「ちょっと何言ってるか分からない」と階猛議員を困惑させまくってしまい……

1:名無しさん




 中道改革連合は12日、衆院選大敗で辞任する野田佳彦、斉藤鉄夫両共同代表の後任を決める代表選を告示した。立憲民主党出身の階猛・元総務政務官(59)と小川淳也・元立憲幹事長(54)の2氏が立候補。13日午後に議員総会を開き、党所属衆院議員49人による投票で新代表が選出される。

 新代表の任期は2027年3月まで。公明党出身者からの立候補はなかった。

 立候補届け出後の記者会見で、階氏は、中道が逆境のさなかにあるとして「私の強みは逆境でもあきらめないことだ。先頭に立つ覚悟だ」と語った。小川氏は、野党第1党で活動を続けてきたことを強調し「本格的な改革に取り組むにはトップに立つしかない。将来あるべき社会像を示す」と述べた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/e035a32e9ed50c07d0ddf774864aab270b4013c7

 

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「テレ東が中革連をディスりまくっている」と言いたい放題な選挙特番が話題に、笑わずにレポートできてる記者さんを尊敬するw

1:名無しさん




高市政権の「責任ある積極財政」や成長戦略に対して有権者はどのような審判を下したのか?経済・マーケット視点で各党の掲げる経済政策などを徹底検証!政党幹部や政治家たちにタブーなく切り込みます。
「選挙サテライト2026」は放送を5つのパートに分けて配信、そして放送終了後の延長戦ライブを配信限定版として見逃し配信します!

【パート①の主な項目】
・〈中継〉自民・鈴木幹事長
・〈中継〉国民・榛葉幹事長

【出演者】
田中瞳(テレビ東京アナウンサー)、豊島晋作(テレビ東京報道局キャスター)、竹﨑由佳(テレビ東京アナウンサー)、長部稀(テレビ東京アナウンサー)、白石明大(テレビ東京官邸キャップ)、山川龍雄(テレビ東京解説委員)、後藤達也(経済ジャーナリスト)、伊沢拓司(特別選挙キャスター)など

https://txbiz.tv-tokyo.co.jp/tvsp/vod/post_334801

 

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野党が委員長ポストを喪失した件にメディア騒然、「半分それが目的で選挙したんだからそりゃそうなる」と読者からツッコミ殺到

1:名無しさん


与野党は12日、衆院選を受けた各派協議会を国会内で開いた。

 自民党は圧勝を踏まえ、予算委員長など17の常任委員長と、特別委員長、審査会長の全てのポストを与党が独占する方針を表明。中道改革連合は野党にも配分するよう求めた。引き続き協議する。

 与党は衆院選で計352議席を獲得。常任委員長ポストを独占し、各委員会で過半数も確保できる絶対安定多数(261)を超えた。2024年衆院選では自民が少数与党に転落したことから、常任委員長、特別委員長、審査会長の計27ポストのうち予算委員長など12が野党に配分されていた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/9a97f35e5747e4b21b8461296e183a5ce0ebeb40

 

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比例名簿に名義貸ししていた自民党25歳女性候補、「まさか!自分が当選…」という展開になってしまったせいで……

1:名無しさん


【逸材】自民党最年少議員25歳

「村木汀(なぎさ)」

北海道で比例票積み増しのために立候補

演説は終始「小選挙区候補の応援」

自民党比例リストも下から2番目「14」

しかし…自民党圧勝で見事に当選!

まさかの当選に本人も戸惑う…

事務所も名刺も何も準備してない状態

2月18日から国会招集

自民党が圧勝したことで「まさか!自分が当選…」という人が少なからずいる…

長きに渡り政界で活躍した中道の重鎮たちが次々と落選し、「自民党勝ち過ぎ」との声も…

しかし、【国民の代表】として選ばれたからには最年少だろうと覚悟を持って全力取り組んで欲しい。

ただ、この25歳とは思えないしっかりした表情、堂々とした語り口、謙虚な姿勢を見れば心配なさそうだね☺️

ぜひ、色々経験し、大きくなって日本を良い方向へ導いて欲しいです。



 2月8日に投開票が行われた衆院選で、自民党は12の小選挙区で11人が当選、比例では4つの議席を獲得しました。

 小選挙区での大勝を受け、名簿順位14位だった新人の村木汀(むらきなぎさ)氏(25)と、同じく新人で15位の吉田有理(よしだゆうり)氏(39)が初当選を決めました。

 村木氏は自民党青年局道連学生部で部長を務めたことがあり、父親は村木中(むらきあたる)道議。

 吉田氏は、5区の和田義明氏の秘書として、ともに政治活動に携わってきました。

 2人の当選により道内の自民党衆議院議員15人のうち、4人が女性議員となりました。

 両氏は当選確実となったあと、党道連の事務所で取材に応じ、以下のように抱負を述べました。

https://news.yahoo.co.jp/articles/0fa5292ff823924ac544a2c71eeba2d09cc7a2e4

 

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「高市政権のせいで新大久保が廃墟になってしまう」とメディアが猛批判、経営・管理ビザの要件が厳格化されたせいで……

1:名無しさん


インドカレー店はあと3年で激減、新大久保は「廃墟」になる? 経営・管理ビザ「厳格化」でレストランが直面する理不尽(AERA DIGITAL)

店主のカンデル・ラグさんは言う。

「経営・管理ビザの要件が、厳しくなったんです。もし、ビザ更新時に資本金3000万円を求められたら、用意できない。会社をたたむしかないかもしれません」

 昨年10月、外国人経営者向けの在留資格「経営・管理」の要件が厳格化され、資本金は「500万円以上」から「3000万円以上」に引き上げられた。

 さらに、「1人以上の常勤職員」も必須になった。経験や学歴の要件も追加され、「経営・管理経験3年以上」、もしくは「経営・管理に関する修士相当の学位」を求められる。中小企業診断士などによる事業計画書の確認も義務づけられた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/87c741e2eb3b79ee37bd536828016af4467c617f

 

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落選した中革連候補者が執行部を揶揄、だが「例えが壊滅的に下手やのぅw」と周囲からツッコミが殺到して……

1:名無しさん


落選の米山隆一氏、立憲公明合体は「日米開戦のような無茶なもの、何故無茶が通った」検証求める

米山氏は「2度目の敗軍の将の野田氏に『A級戦犯だ』…中道への合流『自滅しにいくようなものだ』との声も」との見出しの記事を引用。「148議席から100議席に減るのを回避しようとして、『抜き打ち直前合併』という奇策を打った上、中道改革連合という余りに無茶な党名を筆頭に多々セオリーに反する選挙戦術を展開して48議席の大敗を喫した事は事実です」とした上で「何故この様な無茶が通ったのかそれは失敗の研究が必要です」と訴えた。

一般ユーザーが「米山さんは…先に進む為に対策を講じようという真摯な姿勢があるだけ」などとするポストにも反応。当該投稿を引用し「ええ。今回の選挙は、勿論全員が全力で頑張り、全ての方に非常に感謝しています。しかし冷静に見て、決断内容は日米開戦のような無茶なもので、事前にその指摘も多々ありました。それなのに何故この様な無茶が通ったのか、その原因をきちんと検証しないと2度やった失敗を3度やる事になると思います」と再び投げかけた。

全文はこちら
https://www.nikkansports.com/general/nikkan/news/202602120000420.html

 

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選挙期間中に文春砲を高市首相に打ちまくった週刊文春、「あの政党と繋がっていたのか……」と読者を呆れさせる事実が発覚

1:名無しさん


〈事実ですー〉レスバで炎上「チームみらい事務本部長で文春社員」異色のTVコメンテーター黒岩里奈氏に夫・安野貴博議員の「資産200億円訂正騒動」を直撃

 最近、テレビでよく見かける黒岩里奈氏(35)は異色のテレビコメンテーターである。大手出版社「文藝春秋」で書籍編集者として勤務するかたわら、夫の安野貴博参議院議員(35)が代表を務める政党「チームみらい」の事務本部長も兼業。そんなニュータイプのサラリーマンがいま、夫の資産公開をめぐる騒動で大炎上している。電話で本人を直撃すると…。

「マインスイーパー世界1位記録」を持つ才媛

 黒岩氏をお茶の間でよく見かけるようになったのは昨年からだ。「サンデー・ジャポン」「Mr.サンデー」などにコメンテーターとして出演し、今年も新年早々「闘うオンナのワイドショー」に登場。報道系にとどまらず、「呼び出し先生タナカ」「踊る! さんま御殿!!」などのバラエティ番組にも出演歴がある。

 まさに「文藝春秋の顔」として八面六臂の活躍だが、プロパー社員ではなく角川書店からの転職組という。

「5年くらい前ですかね、中途採用で入社し、文芸を担当しています。『桜蔭』を経て東大を出た才媛で、一時期、『マインスイーパー』の世界1位記録を有していたこともあるんだとか。メディアの注目を集めるようになったのは、昨年5月、夫の安野氏が政治団体『チームみらい』を立ち上げ参院選に出馬を表明してからのこと。彼女もチームみらいの事務本部長として、選挙カーに乗って応援演説するようになった。そして安野氏の当選後、“妻”の文春社員としてよくテレビ局に呼ばれるようになったのです」(文春社員)

https://news.yahoo.co.jp/articles/a652e77b80cc5a96bb5facaf222699dcdbea9997

 

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中革連の記者会見でスルーされた迷惑系ジャーナリスト、お情けで「何が聞きたいんですか」と質問を受け付けてもらえるも……

1:名無しさん




 1時間ほど続いた会見の終盤、司会者が「時間もないので、最後の一人にしたいと思います」とアナウンスした際にある記者が「なんで当ててくんないの?」と不満を露わにした。

 これに司会者が「人数が多すぎます」と理由を伝えると記者は「おかしいよそんなの」と納得がいかない様子を見せた。

 司会者と記者によるやりとりはこれで終わらなかった。

 最後に指名された記者による質疑が終わった際にも記者は「質問させてくださいよ」と訴えた。

 司会者は「すみません。他の代表選日程に順次移っていきたいのでご協力をいただきたい」と伝えたが、記者は「いやいやいや、質問させてくださいよ。ひどいじゃないですか? ずっとこうやって手を上げているのに」と不満を漏らした。

 司会者が「皆さん他の方もたくさん手を挙げていたので大変申し訳ないですが…」と話したところでさらに記者は「作為的じゃないかな? 作為的ですよ」と訴え。記者と司会者のやり取りの最中、両代表候補は気にする様子を見せた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/b82f15a349d6008a5f7b8dc88b4da8bb463bf7b9

 

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「創価学会が震え上がるような政策が高市内閣で進められている」と永田町関係者、今までは公明党がいたからタブー状態だったが……

1:名無しさん


高市首相はタブー「宗教法人への課税」に着手できるか 創価学会が震え上がる「強烈カウンターパンチ」

永田町で出回っている

「そうは言っても手をこまねいているわけには行かず、党内と連立を組む維新との間で合意形成を図り、野党各党とも意見をすり合わせる必要があります。そこでも財源は大きなハードルとなりそうですが、ちょうど良い額の財源があるという話が永田町で出回っています。宗教法人への課税です」(同)

 現在、宗教法人への課税は法人税、固定資産税などが免除されている。お布施や寄付に税金はかかっていない。

「仮にすべての宗教団体に対して“課税免除を解除”した場合、年に4~5兆円の税収が見込めるとの試算があるそうです。確かに今回の“食料品の税率ゼロ”を埋められそうな金額ではあります」(同)

 降ってわいたように見えるこの財源論だが……。

「どうしてこの話が出てきたのか。公明党が連立離脱し、立憲民主党と中道改革連合を結成して衆院選を戦ったという事実が大きいのです。高市氏は自民党総裁に選ばれた直後に公明に去られ、首相になれないかもしれないという重圧としばらくの間、戦うことになりました。そのことを苦々しく思っているのは間違いありません」(同)

https://www.dailyshincho.jp/article/2026/02120450/

 

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「EUの尻馬に乗ってた評論家やメディアが爆死したな……」といつもの欧州仕草に日本側騒然、技術を中国に売っちゃってどうするんだよ……

1:名無しさん




欧州委「エンジン車禁止」撤回へ

電気自動車(EV)に前のめりだった欧州が方針転換を始めた。欧州委員会は2035年にエンジン車の新車販売を禁止する方針を事実上撤回する。性急なEV普及政策は中国メーカーを利する一方で欧州メーカーに打撃を与えると判断した。EV促進の象徴だった欧州政策の撤回は世界の自動車メーカーに開発戦略の転換を迫る。

 欧州委員会は現地時間2025年12月16日、エンジン車の販売禁止を撤回する提案を提出したと発表した(図1)。一定の条件を満たせば2035年以降もエンジン車の販売を認める。エンジン車禁止を主導してきた委員長のUrsula von der Leyen(ウルズラ・フォン・デア・ライエン)氏は「テクノロジーがモビリティーを急速に変革し地政学的な要因が世界の競争を再構築する中で、欧州は世界のクリーンモビリティーへの移行において引き続き最前線に立っている」とコメントした。

https://xtech.nikkei.com/atcl/nxt/mag/at/18/00138/00001/

 

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高市首相の改憲宣言に激怒した某メディアの記者、「まじに記者なら少しは勉強して欲しい」と周囲を呆れさせるような暴言を……

1:名無しさん




 高市早苗首相(自民党総裁)は9日夕、衆院選の大勝を受け、党本部で記者会見した。

 公約で「検討加速」を掲げた2年間の食料品消費税ゼロの「早期実現に知恵を絞る」と表明。野党に対して社会保障改革に関する国民会議への参加を呼び掛け、「少なくとも夏前には中間取りまとめを行いたい」との認識を示した。

 自民単独で衆院定数の3分の2を獲得したことを受け、「憲法改正に挑戦する」と宣言。「少しでも早く国民投票が行われる環境をつくっていけるよう粘り強く取り組む覚悟だ」と決意を語った。

 首相は、連立政権を組む日本維新の会からの入閣に期待を示した。これに関し、維新の吉村洋文代表も9日の会見で「打診があれば前向きに考えていきたい」と踏み込んだ。

 首相は「引き続き政策実現に前向きな野党に協力をお願いする」とも強調。国民民主党の連立入りについて「意向があればぜひとも追求していきたい」と訴えた。。

https://news.yahoo.co.jp/articles/2714281d67d217085effe08bc39b22d42ca296b6

 

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「石破が地元でも嫌われ始めてるのは良き」と得票数の推移が話題に、天候等では説明できないくらいに票数が減っていて……

1:名無しさん


 



 あまり知られていないが、旧派閥の 領袖りょうしゅう で前首相の石破茂は選挙戦後半の5日、冨樫の応援に「お忍び」で駆け付けた。広いホールで多くの聴衆に演説した他の弁士とは対照的に、秋田市郊外の神社でひっそりと行われた。

 石破の応援は、冨樫側から求めたものだが、事情は複雑だ。首相退任後、公明との連立解消を「決して正しいと思っていない」と発言したり、自身が打ち出した「コメの増産路線」を高市政権が軌道修正したことに批判をにじませたりし、高市人気に乗っかりたい陣営には「前に出したくない存在」(関係者)だった。

 陣営は「できるだけ波風が立たないように」と石破の理解も得て、日程を後半で調整し、SNSなどで告知せずに行った。石破が背中を丸めて車に乗り込んだ後、取材に応じた冨樫は「付き合いはこれからも変わらない」と短く答えた。

https://www.yomiuri.co.jp/election/shugiin/20260209-GYT1T00594/

 

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「立憲民主党が中央大学の教授にボロクソ言われてる」と視聴者騒然、誰もが思ってたことをバッサリと言ってしまった

1:名無しさん




伊吹文明氏&中北浩爾氏が“高市一強”の日本政治を斬る!

「数の力」を手にした高市総理は、消費減税や憲法改正などの議論をどう進め日本をどう導くべきか?伊吹文明氏と中北浩爾氏が“高市一強”の日本政治を斬る!

『伊吹文明氏&中北浩爾氏が“高市一強”の日本政治を斬る!』

高市・自民党の歴史的大勝と中道改革連合の壊滅的敗北。圧倒的な国民の支持を背景に「数の力」を手にした高市総理は、公約に掲げた飲食料品の消費税2年間ゼロや安保3文書の改定、憲法改正などの議論をどのように進め、日本をどう導いていくべきか?自民党内や政界の力学が大きく変化した中、「強さ」に求められる「謙虚さ」とは?元衆院議長の伊吹文明氏と中央大学教授の中北浩爾氏が、“高市一強”の時代に突入した日本政治を斬る!

https://tver.jp/episodes/ep2zj4cman

 

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高市首相への意地悪質問で批判を浴びた某タレント、「これは謝罪になってないだろ……」という謝罪を公開して……

1:名無しさん


太田光 高市早苗首相に謝罪「意地悪でごめんね」 選挙特番の舌戦で「なんか意地悪やなあ」

 お笑いコンビ「爆笑問題」太田光(61)が、10日深夜放送のTBSラジオ「JUNK 爆笑問題カーボーイ」(火曜深夜1・00)に出演し、衆院選開票特番での高市早苗首相(自民党総裁)とのやりとりを振り返った。

 太田はTBSの衆院選開票特番「選挙の日2026 太田光がトップに問う!結果でどう変わる?わたしたちの暮らし」で、スペシャルキャスターを務めた。中継で結んだ高市氏に対しては、消費減税の実現などを厳しく質問。高市氏が「なんか意地悪やなあ。最初からできへんと決めつけんといてください。できるように…公約で訴えてたくさんの方々にお認めいただいたことやと思うとるんです」と関西弁を交えて応戦する一幕もあった。

 やりとりを振り返り、太田は「私もサナ活やってますからね。意地悪やなあ。早苗ちゃん、聴いてる?」とジョーク。「意地悪でごめんね」と謝罪した。

 太田は「俺、実は高市さんとはさ、言ってみれば、二階さんと甘利さんの“ご愁傷様”事件の時に、あの炎上に隠れて、実はあんまり話題になってないけど、高市早苗を猛烈に怒らせてるんですよ」と打ち明けた。21年10月の同局選挙特番で、自民党の甘利明幹事長(当時)に「ご愁傷様でした」、二階俊博氏にも「いつまで政治家続けるつもりですか?」と過激な発言を連発。大炎上した裏で、実は高市氏をも不機嫌にさせていたことを明かした。

 「それがあったから、絶対高市さんは俺とは話してくれないんじゃないかと思っていたんだけど」。ところが、1月末の公示前にTBSで党首討論の収録があった際に高市氏と対面。「行ったら気づいてさ。“『サンジャポ』大好きや~”って」と、雪解けムードを明かしていた。

 自分の言動に対する賛否両論も把握しているという。言葉の力で積極的にアピールしない「言挙げせぬ国」という日本人の気質と、「初めに言葉ありき」という欧米人の気質の違いを挙げて説明。「俺はかなり礼儀正しくやったつもりです。そういう意味ではね」と話すと、相方の田中裕二も「“大変、申し訳ないんですけども”って(前置きしていた)。できるじゃんと思った」と評していた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/4988d23ee45cf350af4dfb53e52ae884c3f160d4

 

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「悪気なく創価学会の公然の秘密を暴露してやがる……」と立民出身の中革連議員の発言に有権者騒然、これ公に言っちゃダメなヤツでしょw

2:名無しさん


「私も党を引っ張る立場に」中道代表選出馬の階猛氏 大敗の原因は「時間足りなさ過ぎた」

中道改革連合の党代表選(12日告示、13日投開票)への出馬を表明した階猛氏(59)は11日、党本部で記者団の取材に応じ、 党再建の方針について「政策論争で勝負する。スキャンダル追及よりも政策で与党をうならせたい」と語った。 階氏は立憲民主党出身の中道候補として、先の衆院選岩手1区で8回目の当選を果たした。

階氏は11日、代表選への出馬表明後、国会内で改めて記者団の前で説明。 「今までは先輩の下で実務をやる立場だったが、今回の選挙で先輩がいなくなり、私も党を引っ張る立場にならなければいけないと感じた」と語った。

野党第一党として政権に対峙する姿勢についても、従来の「スキャンダル追及」ではなく「行政監視の役割としてエビデンスとロジックを大事にする」と強調した。

党のイメージ戦略に関して、SNSなども活用し「クリエイティブなことを議論しているところを発信すべきだと思う」と構想を口にした。

衆院選で中道が大敗した要因については、「時間が足りなさ過ぎて大敗した」と述べ、 「公明は大きな選挙が近づくと3カ月くらい前から(支持者の)住民票を変えて(準備する)みたいな、噂ベースだがそういう話も聞く。大きな選挙でちゃんと票を集めるには時間が必要だ」と指摘した。(奥原慎平)

https://www.sankei.com/article/20260211-GFCIAJBL3VCQFOF4H2CAYWQ3LM/

 

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