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厚顔無恥にもイギリスに帰国したヘンリー王子夫妻、帰国早々に問題を起こして関係者に迷惑をかけた模様

1:名無しさん


イギリスのヘンリー王子夫妻の子ども2人が、学校に通い始めてわずか2日で転校することになりました。

ヘンリー王子一家は先月、6年間暮らしたアメリカからイギリスに生活拠点を移しました。

7歳のアーチー王子と5歳のリリベット王女は、今月から学校に通い始めましたが、夫妻の広報担当者によりますと、わずか2日で別の学校に転校するということです。

自宅から学校までの距離や周辺の激しい交通渋滞によって、夫妻の警備チームが通学時の安全面を懸念したことが理由だとしています。

イギリスのテレグラフによりますと、通学中には、夫妻の民間警備チームが車列を維持することが難しくなる場面もあったということです。

背景には、ヘンリー王子一家の警備態勢をめぐる問題があります。

政府の委員会は現在、ヘンリー王子とメーガン妃について、それぞれ新たなリスク評価を進めています。

全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/2c09ef165ff919c79f497cb5c3cf710e5ea3e838

 

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14件のコメント

高市首相を失脚させることを中国が諦めた様子、一切譲歩しない強硬姿勢を保ってきたが……

1:名無しさん


冷え込む日中関係に、変化の兆しが見え始めている。中国は高市早苗首相の台湾有事をめぐる発言に強く反発し、「撤回」を求めてきた。ところが、その強硬姿勢に異変が起きている。中国側の公式文言から、その「撤回」が消えたのである。強気だった習近平国家主席に何があったのか。2014年の日中外交と比較からわかることとは?中国のシグナルを丁寧に読み解く。(中国政治研究者 王 彦麟)<中略>

■「絶対に向こう(中国側)は降りてくる」

当時の交渉を日本側から見ていた、後の駐中国大使・垂秀夫氏は著書で、当時の自らの判断をかなり率直に振り返っている。交渉が難航するなか、日本側の関係者に対して、「絶対に向こう(中国側)は降りてくるから、もう少しだけ頑張ってください」と伝えていたという。

なぜそこまで言えたのか。垂氏が見ていたのは、中国側の強硬な表現そのものではなかった。中国側にも、最終的には関係改善を「まとめたい」という思惑がある、と判断していたのである。北京でAPECを開催し、日本首相が中国まで来ている。それでも尖閣や靖国を理由に会談を拒み続ければ、日中関係の低迷はさらに長期化する。中国側にもコストがあった。

最終的に成立したのは、どちらか一方が自らの基本的立場を正式に否定しなくても成立する「取引可能な文章」だった。

では12年後の2026年にも、同じような交渉空間をつくれるのだろうか。

■いま中国は日本をどれほど必要としているのか

習近平政権が日本との関係を完全に切り捨てにくい理由は、大きく二つある。

一つは経済だ。中国側の「実行ベース」の統計では、2025年の日本から中国への直接投資は30億ドルで、前年比42.9%増加した。同じ年、米国、ドイツ、フランスはいずれも2割前後減少している。日本側の国際収支統計では対中投資はむしろ減少しており、統計方法によって数字は大きく異なる。

重要なのは、中国側が用いる統計では、「日本企業が中国から投資を引き揚げている」といった見方への反証材料になることだ。習近平政権の公式見解を色濃く反映し、対外的なシグナル発信の役割も担う『環球時報』は、2026年3月、日本の対中投資増加を取り上げ、「中国への投資は未来への投資と同じだ」とまで書いた。

その前後、中国は日本を対象とするデュアルユース品目の輸出規制を強め、高市首相に台湾有事をめぐる発言の撤回を求めていた。中国は「日本には投資を続けてほしい」というメッセージと、日本に譲歩を迫る圧力を同時に発していたことになる。

もう一つは戦略上の理由だ。日本を米国の対中競争の枠組みにさらに押し込むことにもコストがある。日米協力は防衛だけでなく、半導体、経済安全保障、重要鉱物、サプライチェーンにも広がっている。

ただし、日本が一方的に中国側の条件を待つ立場にあるわけではない。日本にも半導体製造装置や先端素材、投資、供給網など、習近平政権が簡単には無視できない強力なカードがある。ただ、その多くは11月のAPECまでにすぐ切れるカードではない。

したがって問題は、「中国は日本を必要としているか」という抽象論ではない。中国にとって日本がどれほど重要かは、その時々の外交環境によって変わるからだ。

習近平政権が日本との関係をこれ以上悪化させないことに、どれだけの価値を見いだすか。その答えは、ワシントンとの関係やAPEC運営など、その時点で中国が抱える外交課題によって変わる。

その判断を左右する大きな材料の一つが、米中関係である。

全文はこちら
https://diamond.jp/articles/-/399145

 

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中国BYDの内部告白にインフルエンサー達が騒然、あれだけ素晴らしいと宣伝してきたのに実際は……

1:名無しさん


中国EV大手のBYDでは、利益賞の支給中止により社員の不満が高まり、認証済みアカウントが職場のコミュニティで部品の鋼材変更や品質検査の縮小・廃止、納期優先の審査を急いだと主張。BYDの報酬制度ではこの利益賞が年収の大きな割合を占め、12薪制で伝統的な年終賞がないのが背景です。一方、告発内容の事実確認は取れておらず、BYDからの公式反論もない中、日本のユーザーからは「安全が命の車に責任感がなければ乗れない」との懸念の声が上がっています。2025年に世界最大級のEV販売を記録したBYDですが、利益率低下と競争激化でコスト圧力が高まっていると分析されています。



https://i.imgur.com/7P18jAb.jpeg
https://i.imgur.com/H6fVhAp.jpeg

 

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反高市の筆頭だった参院のドン、内部工作に失敗して失脚に追い込まれた模様

1:名無しさん


【速報】自民石井参院幹事長を再任しないと伝達

 自民党の松山政司参院議員会長は15日、石井準一参院幹事長と自民本部内で会談し、自民参院人事で石井氏を再任しないとの意向を伝えた。関係者が明らかにした。

https://www.47news.jp/14944870.html

 

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同じ賃貸に30年暮らす有名タレント、家賃13万円なのに多くの家にある“設備”が全然なくて……

1:名無しさん


江頭2:50、同じ賃貸に30年暮らすも“当たり前の設備”がなく苦笑「うち、ないんだよ…」

 お笑いタレント・江頭2:50(61)が14日に公式YouTubeチャンネルを更新。

 30年間住み続ける賃貸の自宅で、多くの家にある“設備”がないことを苦笑する場面があった。

 撮影スタッフの新居を決める企画。そこでトイレをチェックした江頭は「ウォシュレットだ!うち、ないんだよ…」と苦笑する。

 江頭は「家賃13万円」だという東京・中野の1LDK賃貸に約30年暮らしており、またエレベーターがなくて困っていると語っていた。

 そして、候補の3件ともウォシュレット機能が付いていることが分かると「そうだよね、ウォシュレットがない部屋とかないよね」とうなずいていた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/14656dcdb0c447655649294b9dd5500a0791e77d

 

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高市首相が”ある写真”で習近平を激怒させたとの報道、「難癖にもほとがあるだろ」と読者からツッコミを食らう

1:名無しさん


習近平を激怒させた一枚の写真

高市早苗政権が誕生してほどなくすると、かつて当人の発した言葉が話題になった。1995年3月16日の衆議院外務委員会における先の大戦に触れた一言だ。

「私は当時の戦争の当事者とはいえない世代ですから、戦争の反省なんかしておりませんし、反省を求められるいわれもないと思っております」

国民から国の舵取りを負託されている国会議員の答弁とはとても思えない。ただし、彼女が心酔してやまない安倍晋三もまた、2015年8月の戦後70年談話で日本の侵略戦争について似たような発言をしている。

「将来世代にまで謝罪を背負わせるべきではない」

二人ともに自らの後ろ盾である支持層を意識した発言なのであろう。しかし、その前にかの戦争の歴史検証がきちんとなされているか、為政者が胸を張って答えられないところに問題の根深さがある。やはりどちらも妄言というほかない。

台湾有事の発言以降、冷え込んだままとされる高市政権の対中外交は、巷間に伝えられているよりもっと深刻である。日中友好議員連盟会長の森山は私の取材に「習近平国家主席ご自身のマターになっているから厄介なんです」と語った。

いっこうに解決できない日中外交の根っこは、高市が自ら投稿したXの写真にあったという。高市は首相になって間もない10月末、韓国・慶州で開かれたアジア太平洋協力(APEC)会議に出席し、そこで中国国家主席の習近平と言葉を交わした。そのときに撮った写真だ。

本人にしてみたら、よかれと思ってにこやかに談笑するシーンを投稿したつもりだったのであろうが、日本政府の内閣広報が正式に撮影して掲載したものではない。いわば高市がプライベートに撮ったツーショットを個人のXに投稿したわけである。

本来、首脳同士の写真は互いの政府が了承して初めて掲載される。ところが中国側の了承なく掲載されたため、かの国の独裁者の怒りを買った。

挙句に日中関係についてチャイナ7と呼ばれる側近たちでさえ容易に触れられなくなっているという。外交儀礼に外れたあまりに軽いノリが墓穴を掘った帰結ともいえる。

一方、この事実を指摘する森山は逆に高市の支持者から「媚中派」と敵意をむきだしにされる。だが、日中関係がこのままでいいはずはない。いまや中国はロシアや北朝鮮と徒党を組んで日本を「新型軍国主義」と責め立てる。

おまけに事実上、イランとの戦争に敗れた米大統領のトランプは、9月下旬の習近平の訪米に支持率回復の望みを託して中国に近づこうとし、11月の中間選挙のために北朝鮮の金正恩との首脳会談実現に向けて盛んに秋波を送っている。ロシアにも気遣い、ウクライナへの支援もはっきりさせない。

そんな世界情勢にあって日本の高市政権は孤立し、蚊帳の外というほかない。表向き「対話の窓口は開いている」と言いながら、対中外交の戦略を立てることなく、何もしない。森山でなくとも、まともな自民党議員なら危機感を抱くのはあたり前である。

全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/d5ccf5678cacfd2fee8379522defb0ad94927a37

 

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那覇市内のバス代が捻出できず甥が高校を辞めた沖縄県民、玉城デニーの負け戦ライブを覗いてしまい……

1:名無しさん


 

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沖縄県の治安が絶賛崩壊中だと現地在住者が暴露、中学生が大麻を吸っているのは流石におかしい……

1:名無しさん




 違法薬物を含む、いわゆる「ゾンビタバコ」と呼ばれる危険ドラッグが若い世代を中心に流行し、社会問題になっています。特に沖縄で広がりを見せている、そのわけを追いました。

■危険ドラッグで逮捕者相次ぐ

 床に押さえつけられ、叫び声を上げています。こちらの男性は、体が震えていて、手にはたばことみられるものを持っています。

 これは「エトミデート」と呼ばれる、日本では未承認の医薬品成分が含まれる危険ドラッグを使用したとみられる映像です。

 電子たばこで吸引できるリキッド状のもの。吸引後、もうろうとする様子から「ゾンビタバコ」と呼ばれ、今、日本でも沖縄を中心に所持や使用の疑いで逮捕者が相次いでいます。

 なぜ危険ドラッグが沖縄に入り込み、広がっているのでしょうか。

■なぜ沖縄で蔓延?

「『笑気麻酔』と称する、国内未承認の医薬品成分を含む危険ドラッグにご注意ください!!」

 沖縄県がホームページで注意を呼びかけるのは、国内未承認の医薬品成分「エトミデート」が含まれる危険ドラッグです。

 厚生労働省は、5月、所持や使用などを禁止する指定薬物に追加しましたが、今、沖縄で蔓延(まんえん)しています。

 薬物事情に詳しいジャーナリスト、石原行雄氏はこう話しました。

「日本が今ターゲットにされているという可能性は十分あるのかなと思います。(沖縄は)中国や台湾と物理的に近いというところが一つ大きなポイント」

 石原氏は、海外から薬物を持ち込むルートとして、沖縄が使われていたことから、今回も関係があるのではと疑います。

全文はこちら
https://www.youtube.com/watch?v=QDN7JXSK3vU

 

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沖縄まで応援に行って返り討ちにあった野党幹部、沖縄更新予算の増額を猛バッシングしてしまい……

1:名無しさん




 政府、与党は、沖縄県知事選で自民党、日本維新の会などが推薦した新人古謝玄太氏の初当選を受け、2027年度の沖縄振興予算を3000億円超に増やす方向で調整に入った。内閣府は27年度予算の概算要求で2897億円とする方針を示していたが、米軍普天間飛行場(宜野湾市)の名護市辺野古移設を容認する古謝氏の方針を踏まえ、上積みする形。辺野古移設を着実に進め、南西諸島の防衛体制強化にも取り組む。関係者が14日、明らかにした。

 これまで沖縄県は3000億円台の振興予算を求めていたが、移設に反対する玉城デニー氏の県政下では、22年度から当初予算で2600億円台が続いてきた。政府は、振興予算の規模を辺野古移設問題と事実上関連付ける手法を取ってきた経緯がある。

全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/f8d7afed15491390b28d314587e23017a20418a2

 

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デニー敗北に打ち震えるリベラル派、古謝支持者のインタビュー動画を見て激昂した結果……

1:名無しさん




(Q.新人の古謝さんの圧勝となりましたが、要因は何でしょうか?)
最大の要因は古謝さんが掲げた「経済政策」への期待の大きさと言えます。JNNの出口調査でも、有権者が最も重視した政策は「経済の活性化」がおよそ半数を占めた一方、これまで大きな争点とされていた「アメリカ軍基地問題」はおよそ21%でした。

これまで、沖縄県は基地負担軽減のため辺野古移設「反対」を訴えてきましたが、政府と県との対話は深まらず、移設工事は進んできました。辺野古移設の既成事実化が進むなか、県民は基地問題以上に経済を重視したと言えます。

(Q.この結果が、基地問題にどんな影響を与えると見ていますか?)
大きな転換点になります。古謝さんは、2014年に辺野古の埋め立て工事が動き出してから移設「容認」を掲げた初めての県知事となります。ただ、工事は軟弱地盤の影響で順調にいっても2030年代半ば以降の完了とされていて、今後の進捗は不透明です。

全文はこちら
https://topics.smt.docomo.ne.jp/article/tbs/entertainment/tbs-2942254

 

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「県庁所在地の市役所前がコレかあ」と那覇市のインフラの破綻っぷりが話題に、玉城デニー県政が県民に拒否された理由が……

1:名無しさん




 玉城氏の最大の敗因は、基地問題で手詰まり感が漂ったことだった。

 玉城県政は、安全保障の負担が沖縄に集中する現状に異議を申し立て、政府に解決を迫ることが期待された。負担の最たるものは広大な米軍基地。焦点になったのが、政府が進める米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)の名護市辺野古移設計画だった。

 政府は市街地の真ん中にある飛行場を、別の米軍基地の沿岸部に移すことは負担軽減になると主張した。だが、県民の多くは、県内移設では沖縄に基地が集中する現状は変わらず、移設に伴うサンゴ礁の埋め立ては自然環境を破壊するとして反発した。14年以降3回の知事選ではいずれも移設反対を掲げた故・翁長雄志氏(18年に急逝)と、玉城氏が勝利した。

 移設工事を強行する政府に対し、玉城氏は埋め立て予定海域で見つかった軟弱地盤の改良工事に必要な設計変更を知事権限で不承認とする対抗措置を取った。だが、承認を迫る政府と法廷で争う事態になり、2期目の23年9月に最高裁で敗訴が確定。政府は設計変更の承認を代執行し、24年末に地盤改良工事を始めた。「不承認」は工事を止める実質的な「最後のカード」だっただけに、その後、玉城氏は求心力の低下を止められなかった。

全文はこちら
https://mainichi.jp/articles/20260913/k00/00m/010/095000c

 

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玉城デニーが地元メディアへの恩を仇で返す醜態を露呈、あれだけ援護射撃を受けまくったにも関わらず……

1:名無しさん




玉城デニー氏の陣営は13日夜、開票作業を見守るため那覇市の教育福祉会館に集まった。しかし玉城氏が会場入りした直後の午後8時ごろ、テレビ局が「ゼロ打ち」で対抗馬の古謝玄太氏当選を報じると、会場には重苦しい雰囲気が漂った。

マイクを握った玉城氏は「都合のいいことだけが民意ではない。そうではないことも民意として現れるのが、この瞬間だ。皆さんにはお礼の言いようもない」と支持者に感謝した。

報道陣から「オール沖縄」の今後について問われ「『オール沖縄』を出せば出すほど叩きやすい。それの影響は多くの県民がこうむってしまうことになるのでは。そういうことにメディアが加担していないか、一回整理なさるべきでは」とメディアの報道を疑問視。「『オール沖縄』を選挙の対抗軸みたいに上げていくことだけが本当の運動ではない」と述べた。

全文はこちら
https://www.yaeyama-nippo.co.jp/article/34000

 

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玉城デニーの敗因を分析した琉球新報、だが都合の悪い事実に直面してしまうと……

1:名無しさん




【勝因・敗因 沖縄知事選】古謝氏、無党派に浸透 勢い乗る 玉城氏、革新系の退潮 中傷響く

 国などと連携した経済振興を掲げた古謝玄太氏の訴えが、全国最低の所得水準からの脱却を望む県民意識に響き、勝利をたぐり寄せた。告示直前で下地幹郎氏が、出馬を取りやめ「保守票」の分裂を回避。支援枠組みを…

https://ryukyushimpo.jp/politics/entry-5511122.html

 

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知事選前は殊勝にしていた某野党幹部、知事選が終わった途端に「関係ねえよそんなもの!!」と本音を剥き出しにして……

1:名無しさん


これ選挙前は殊勝にしていたけど本音は「関係ねえよそんなもの!!」だったわけだな。最低だ

記者:武石知華さんがお亡くなりになった事故のことで玉城デニーさんは説明責任を果たしていたと思いますか?
共産党・田村委員長:説明責任ということ自体が ちょっと違う
事故を利用してのデマも含めて、玉城デニー知事への攻撃が行われた
事故の問題は事故の問題
玉城デニーさんと関連付けること自体がおかしい
事実としてどう関連付けるのか?

 

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古謝氏の勝利に歓喜する保守派にリベラル派が激怒、高市首相への不満を垂れ流しまくっており……

1:名無しさん


 



 第15回知事選は13日投開票された。新人で元那覇市副市長の古謝玄太氏(42)=自民、維新、国民、参政、保守、公明県本推薦=が42万3124票と過去最多得票を獲得し、初当選した。現職の玉城デニー氏(66)は27万6060票で14万票以上の差がついている。古謝氏は県政史上最年少、1972年の沖縄の日本復帰後の生まれで初めての知事となる。自民側は12年ぶりの県政奪還となった。(知事選取材班)

 知事選の投票率は61・57%で、前回2022年知事選の57・92%を3・65ポイント上回った。当日有権者数は116万5704人だった。これまでの知事選の最多得票は2018年の玉城氏の39万6632票だった。

 沖縄タイムスなど報道7社による当日出口調査では、米軍普天間飛行場の名護市辺野古移設に賛成が反対を上回った。

 古謝氏は辺野古移設を容認する。2014年7月の辺野古埋め立て着手以降、知事選で現行計画に容認の立場で当選したのは初めて。古謝氏は普天間の返還期日の明示を求めており、日米両政府の対応が焦点となる。

https://news.yahoo.co.jp/articles/9b99d344a066c9d1a8ead3061abb78083111072b

 

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沖縄県が地方交付税で琉球新報に巨額の利益を与えていたと発覚、予算案通過を待たずに輪転機が稼働しており……

1:名無しさん


自民「議会軽視」と追及 琉球新報への無利子貸与

 県が琉球新報に輪転機の更新費用として約8億5千万円を長期無利子貸与する一般会計補正予算案を巡り、県議会総務企画委員会(西銘啓史郎委員長)では11日、自民党が批判を強めた。予算案通過を待たず輪転機が稼働していることから「議会軽視だ」などと追及した。

 県による琉球新報への無利子貸与は、一般財団法人地域総合整備財団の「ふるさと融資」制度を活用し、同財団を通じて行う。

 県によると返済期間は10年。県は貸付金の財源として地方債を発行し、利子相当額として4千万円を負担するが、75%は地方交付税で措置されるため、実際の負担額は1千万円になる。

 貸し付けの実行には県議会の予算案可決と、県の調査依頼を受けた同財団の貸し付けを認める報告が必要になる。現時点ではいずれも得られておらず、武田真企画部長は「(手続きを)同時並行して進めている」と説明した。

 同財団の報告は11月に予定されている。貸し付けに否定的な報告が出た場合について武田部長は「仮に調査結果が厳しいと、貸し付けを判断するのは難しい」と述べた。ただ、過去に申し込みに至った案件で、貸し付けに否定的な調査結果が出た事例はないとした。

 琉球新報の新たな輪転機は今年8月から稼働している。自民党からは「議案が可決か否決か分からない中で稼働するのを容認するのか」と疑問視する声が出た。

 武田部長は「議会の議決と財団の調査結果がそろわないと融資できない。事業者はリスクを取っており、その説明もしている」と理解を求めた。

 貸付金を盛り込んだ予算案の上程は庁内の貸付要綱に沿って進めているとして「議会軽視と言われないよう、貸付要綱の見直しも検討したい」と答弁した。

 琉球新報への貸し付けが地域振興に資すると判断した理由については、印刷作業の高速化で過疎地域への配達時間が早まり、インターネットを使えない高齢者などへの情報伝達が期待されることを一例に挙げた。

続く
https://www.yaeyama-nippo.co.jp/article/24145

 

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日本アカデミー賞を受章した元天才子役、仕事が激減した状態で40歳を超えてしまった結果……

1:名無しさん


元天才子役・黒田勇樹「家賃5万円、借金300万円でガールズバー通い」衝撃の現在に新相方も「またもや借金か」の嘆き

《お酒のことは聞いていた。しかしまたもや相方が借金か。。》

 9月13日、お笑いコンビ「ガッポリ建設」の室田稔がXを更新。元相方・小堀敏夫の後任として、新たにコンビを組むことを発表していた黒田勇樹の現状を取り上げた記事を引用したポストが話題となっている。

「『ザ・ノンフィクション』(フジテレビ系)への5度にわたる出演で、そのクズっぷりが全国に知れ渡った小堀さんとのコンビを、2025年末に解消した室田さんは、2026年8月7日、かつて天才子役と呼ばれ、一世を風靡した俳優の黒田勇樹さんを新しい相方に迎え、新しい『ガッポリ建設』として活動していくことを報告していました。

 しかし黒田さんは、9月12日に配信されたABEMAの密着ドキュメンタリー『NO MAKE』に出演し、過去に医師からアルコール依存症を指摘されたことや、借金を300万円近く抱えていること、バツ2で独身の現在は家賃5万円弱の4畳半のワンルームに住み、夜な夜なガールズバーに通っていることなど、衝撃の暮らしぶりが明かされたのです」(芸能担当記者)

 黒田は、5歳のときにNHK大河ドラマ『武田信玄』で子役デビュー。ドラマ『人間・失格~たとえばぼくが死んだら』(TBS系)などで名を馳せ、17歳で出演した映画『学校III』で第22回日本アカデミー賞新人俳優賞を受賞するなど、10代にしてブレイクした。

 日本アカデミー賞を受賞したことで出演料が高額になったため、徐々にオファーが減少していき、一度、業界から身を引き、引越し店のアルバイトで生計を立てていたという。

黒田さんによれば、引越しのアルバイトで月35万円ほど稼げていたため、毎日、女の子と遊んでいたら、借金が300万円に到達していたそうです。一時は酒に溺れ、いまや44歳となった黒田さんの現在の収入は、子役への演技指導で月10万円、バーでのアルバイトなどで月約25万円ほど。それでも自身のライフワークである舞台監督は14年続けていて、芝居への情熱はいまも変わらないようです。

 その一方で、舞台稽古が終わると、タクシーでガールズバーへ向かっていました。自身のお酒はもちろん、女の子へのキャストドリンクも『借りてでも入れるよ』と豪語していた黒田さんは、お店を出ると所持金が200円になっていました」(同前)

 冒頭の室田のポストは、こうした黒田の現状に対してのものだったわけだが、続けて

《組んだ以上はガッポリ建設として「ひとつ屋根の下」だ。面倒をみていくしかない。。とはいえ、さすがの私もこういう相方が連続してくると私の方が先に酔ってしまいそうだ。》

 と、つづった。

 前の相方に長年、振り回されてきたことで、ダメ人間、クズ人間には耐性があるはずの室田でさえ、つぶやかずにはいられなかった黒田の現在の暮らしぶり。かつての天才子役は、お笑いの活動によって、新しい何かを得られるだろうか。

https://news.yahoo.co.jp/articles/d9d8bdfd106f33fe5bc28d0cc2917465ccea91e8

 

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習近平政権の対日規制強化、日本にどのくらいダメージなのか検証してみた結果……

1:名無しさん


昨年からの訪日自粛で中国人観光客は大幅に減った。習近平政権の規制強化で9月以降はさらに減ることが予想される。とはいえ日本の観光業に与える影響は、ほぼノーダメージ、むしろ中国側のダメージは長期化するのではないか。中国側の旅行会社と航空会社の損失額を試算し、沖縄や北海道での事例を紹介しながら解説する。(ライター 前林広樹)

● 習近平政権が中国民に対して 海外への出国規制を強化

 中国政府は「出入国管理規定(国務院令第841号)」を公布し、先端産業従事者を対象に、問題があると見なせば出国を禁止する可能性を盛り込んだ。9月15日に施行される。

 実は、すでに2024年から教師や公務員、銀行員など公的機関に勤める人材や国有企業の従業員は、職場からパスポートの提出を要求されるなど海外旅行を自由に楽しめない人が増えていた。今般の出国規制は共産党員や公務員だけでなく、民間企業に勤める人にも適用される。

 海外報道によると、26年第2四半期における中国人の海外旅行者は、不動産不況などに伴い想定よりも約3%少ない、約1億7900万人にとどまったという。出国規制が強化されることで、さらに減る可能性が高い。

https://news.yahoo.co.jp/articles/801540345f40babc4051c73dcba685b46b355235

 

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沖縄県知事選で大敗北した立民陣営、呑気すぎるコメントを出して有権者を呆れさせている模様

1:名無しさん


沖縄県知事選 古謝玄太氏が初当選 高市政権に追い風

経済振興やアメリカ軍の基地問題などを争点とした沖縄県知事選挙で、42歳の新人、古謝玄太氏が現職の玉城デニー氏を破り、初当選を果たした事を受けた中央政界の反応です。中継です。

今回の勝利は政権の追い風となっています。高市首相としては勢いにのり、今週行う見通しの内閣改造・自民党役員人事で政権基盤を強化したい考えです。

高市首相「経済成長を求める沖縄県民の皆様の意思が反映された、そういった選挙だったのではないかと思っております」

今回の知事選は、“政権の行く末を占う選挙”と位置づけられていただけにある官邸幹部は「朗報だ」と胸をなで下ろしています。

また自民党内からは「大きな勝利だ」、来る人事で「高市カラーを出しやすくなったのではないか」などと高揚感が漂っています。

自民党の鈴木幹事長は「来年春の統一地方選挙に向け、この勢いをしっかりと維持していく」と強調しました。

一方、敗れた玉城氏を支援した立憲民主党は「このトレンドがそのまま統一地方選に引き継がれることはないと思うが、頑張りどころだ」などとして体制を立て直す構えです。

ただ、来月5日に始まる見通しの臨時国会では、野党からの厳しい追及も予想され、高市首相がこの追い風をどこまで維持出来るのかはまだ見通せません。

https://news.ntv.co.jp/category/politics/a2323213252e438f848697197f743740

 

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登庁せず会議も欠席した玉城デニー、仕事をサボってどこへ行ったのか発覚して衝撃を受ける人が続出中

1:名無しさん




 沖縄県民は「県政刷新」を訴えた若きリーダーに沖縄の未来を託した。主要な争点が、米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)の名護市辺野古移設の是非から経済振興策に移った13日の県知事選。過去最多得票で初当選を果たした前那覇市副市長の古謝(こじゃ)玄太さん(42)は「暮らしや経済を前に進める」と意気込んだ。

 一方、約15万票の大差をつけられた現職の玉城デニーさん(66)は13日夜、支援者が静まりかえった那覇市の事務所で「県民の選択だ」と肩を落とした。一夜明けた14日午前は県庁に登庁せず、毎週月曜の幹部会議も欠席した。

 過去3回の知事選で自民系候補に大勝してきたオール沖縄勢力には今回、大きな逆風が吹いた。

 同勢力は、翁長雄志(おながたけし)元知事(故人)が初当選した14年の選挙で「反辺野古」を旗印に保守と革新が結集して生まれた。玉城さんは18、22年の知事選で危なげなく当選を重ねたが、23年に辺野古移設を巡る国との訴訟で県が敗訴すると、移設工事を止める手立てを失った。

https://news.yahoo.co.jp/articles/02a7b4df795d723bf980fefb68183c9cbc471d17

 

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