知人に虚言癖のある男が居る。「医学部に入らず医師免許を取った」等の壮大な嘘から、「スシローでバイトした事がある」という目的不明の小さな嘘もつき、誰にも信用されなくなった 後でわかった事だが、皆が即嘘だと判断していた「実家の目の前が元モー娘。加護氏の実家」というのだけが本当だった
— 保守大学教員 (@slowly_ph_D) October 16, 2026
知人に虚言癖のある男が居る。「医学部に入らず医師免許を取った」等の壮大な嘘から、「スシローでバイトした事がある」という目的不明の小さな嘘もつき、誰にも信用されなくなった 後でわかった事だが、皆が即嘘だと判断していた「実家の目の前が元モー娘。加護氏の実家」というのだけが本当だった
— 保守大学教員 (@slowly_ph_D) October 16, 2026
三谷幸喜氏 個人情報流出の話題に「僕はクレジットカード1枚も持ってないですから」
脚本家の三谷幸喜氏が17日、TBS系「情報7days ニュースキャスター」に出演した。
番組では、相次ぐ企業の個人情報流出問題を取り上げた。
弁護士の菊間千乃氏は「たまにメール来るんですけど『あなたの情報が漏れてました』って。それだけもらって『気を付けて下さい』と言われても皆さんが憤りを感じるだろうし、『どうしてくれるんだ』ってなる。『自分で守りましょう』と言われても入力させたのはそっちじゃないか?というのがある」と話した。また「企業も本当に自分たちに必要な個人情報だけを得るようにしないと『これだけもらっておきましょう』という感じでもらうと、それがリスクになる」と指摘した。
これに三谷氏は「僕はクレジットカード1枚も持ってないですから」と告白。現金派であることを明かし共演者を驚かせた。「最後は僕みたい人間が生き残るのかな」と得意げに話していた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/fa82a6aeb0348e44b7303d0fbc789377e9a746ec
時事通信の10月の世論調査によると、各党の政党支持率は、自民党が22.1%(前月比1.1ポイント減)で首位。公明党が3.4%(同0.2ポイント増)で野党のトップを維持した。参政党が2.7%、国民民主党が1.9%、チームみらいが1.7%で続いた。以下、日本維新の会1.6%、立憲民主党1.5%、共産党1.4%、日本保守党0.4%、社民党0.3%、いのちの党0.2%。民主改革の会と中道改革連合はともに0.1%だった。「支持政党なし」は59.7%。
https://www.jiji.com/sp/tokushu?id=seitou_shijiritsu&g=pol
高市流人事に「間違い」と苦言 自民・西田参院議員
自民党の西田昌司参院議員は16日夜のBSフジ番組で、高市早苗首相の人事手法に苦言を呈した。役職希望アンケートを重視した内閣改造や党役員人事について「資料を読み込むのも良いが、付き合ってみないと人柄は評価できない。根本的にやり方を間違っている」として見直しを求めた。
派閥や参院側の推薦を重視した従来の人事は党全体で責任を負う形だったと主張。簗和生氏の農相更迭を例に挙げ「いったんこういう事件が起きると、全部首相の責任になる」と語った。首相に「自問自答し、選び方を間違えたと自覚すべきだ」と注文を付けた。
https://news.jp/i/1483821663199920228?c=39550187727945729
■企業が安全に解雇できるラインがない?
簡単に解雇できないワケ(ABEMA TIMES)
では、何回注意すれば合法的に解雇できるのか。新田氏は「安全ラインが、本当にないんですよ」と明言した。「今の日本の法律は、法律プラス判例の積み重ねによって決まる。客観的に合理的な理由があって、社会通念上相当と認められるかどうかというのが基準だが、何回注意すればいいのか、懲戒処分をどれだけ段階的に踏めば認められるのかが、かなり曖昧」だという。
また裁判になった場合は「半年や1年かかってしまうこともある。また、仮に解雇が無効となった場合に会社が払う解決金は、相場としてはだいたい中央値が300万円ぐらい。そう考えると、簡単に解雇できないと躊躇するというのが一般的」と説明した。
経済学者の竹中平蔵氏は、1979年の「整理解雇」の判例に言及し、「会社が経営危機に陥っていても相当のことをやらないと解雇できないという判例があり、会社は訴訟リスクを感じる。訴訟リスクをものともしない中小企業では実際に簡単にクビが切られている一方、リスクを感じる企業はなかなか動けない」と構造的な問題を指摘する。そのうえで「ガイドラインを厚生労働省が作ればいい。少なくとも、どこまでやれば解雇がOKになるのかという基準を設定すべきだ」と主張する。
新田氏が自ら推奨する「合法的なやり方」として紹介したのが、退職勧奨だ。「解雇とかクビという言葉を一切使わず、半年から1年かけて合意退職に持っていく。問題行動の記録を取り、いつまでにどういう成績を上げるかという約束をして、達成できなければ段階的に処分のレベルを上げていく。それでも改善できなかったら、割増で退職金を払って辞めてもらう形が合法的なやり方だ」と述べる。
https://news.yahoo.co.jp/articles/8f2bac38a677a2398531b02b61ef9d434689e1c5
共産党の山添拓政策委員長は16日の記者会見で、社会主義や共産主義について「独裁的な自由のない抑圧社会を思い浮かべる人が少なからずいる」と述べ、旧ソ連や現在の中国、北朝鮮と結び付けて受け止められている現状に言及した。
その上で、来年1月の党大会で正式決定する綱領改定案について、本来の社会主義や共産主義の目的は「人間の自由が花開く社会を作ること」にあると説明。
「誤解や偏見、貼られてきたレッテルをはがして、その本来の輝きを取り戻したい」と意欲を示した。
■「多くの人が割とスっと入る」
共産党は12~14日の第10回中央委員会総会(10中総)で、令和2年以来となる綱領の一部改定案を了承した。改定案は、社会主義・共産主義の最大の目的を「人間の自由をあらゆる意味で豊かに保障し開花させること」と位置付け、労働時間の短縮による自由な時間の拡大を強調した。
山添氏は改定案について、科学的社会主義の創始者カール・マルクスの主著「資本論」や草稿などに立ち返り、本来の社会主義・共産主義の目的を明らかにしたものだと紹介。資本主義の矛盾を克服し、人間の自由を豊かにするという点では、欧米で広がる社会主義の動きとも共通する部分があるとの見方を示した。
また、社会主義や共産主義に対する多くの人のイメージについて「一新するものになるだろう」と期待を示し、「割とスッと入る、多くの人がスッと受け止める、そういう感覚は持っている」と語った。
■綱領改定「現時点で最良の案に」
田村智子委員長は14日の記者会見で、綱領改定案について「ソ連流の解釈を木っ端みじんに、残滓(ざんし)さえも取り払った」と述べ、過去の党綱領もソ連流の解釈に縛られていたと認めている。
山添氏は、マルクスの理論を絶対に誤りのないものと考えるのかどうかについて、マルクス自身も社会主義の具体的な経済システムまで全て描いていたわけではないと説明。人間が自由な時間を使って豊かに発展できる社会を展望した点が、理論の核心にあるとの認識を示した。
党綱領についても、改定を重ねてきた経緯を踏まえ、「未来永劫変わらないものかと言われれば、そうは思わない」と指摘。「今時点で私たちが得ることのできる知見に即した、最良の綱領改定案にしつつある」と語った。
(奥原慎平)
https://news.yahoo.co.jp/articles/fef391329d0a48f670055a5feef7313e4ea8b5ca
時事通信社の10月世論調査によると、高市早苗内閣の支持率は42.4%(前月比1.7ポイント減)と5カ月連続で減少し、発足後の最低を更新した。このうち、女性が42.9%(同1.1ポイント増)とわずかに増え、男性は42.0%(同4.2ポイント減)に低下。男性の「高市離れ」が進み、女性と拮抗(きっこう)した。(時事通信特別解説委員 高橋正光)。
内閣支持率が5割を切った7月以降の男女別の支持率を見ると、女性は3カ月連続で低下していたが、今回下げ止まった。一方、男性は5割前後で推移し、前回9月の調査では、女性(41.8%)が男性(46.2%)を4.4ポイント下回った。今回、男性の支持が落ち込んだ結果、男女が同水準となった。
https://news.yahoo.co.jp/articles/708e31b4abc7a10294125f05083c941254a995a2
弊社もやられました。申し訳ありません。 本当に人ごとではないです。
— 須藤龍也(日本経済新聞) / Tatsuya Sudo (Nikkei) (@sudo_nikkei) October 16, 2026
日本経済新聞社は16日、システム開発に利用するクラウドサービスが不正アクセスを受け、同日時点で約183万件の個人情報が漏洩したと発表した。
氏名、メールアドレス、住所、電話番号、生年月日のいずれかが含まれる個人情報が約15万件漏洩し、このうちメールアドレスが含まれるのが約12万件だった。単体では個人を特定できない識別子のみが約168万件だった。クレジットカード情報は含まれていない。
日経は個人情報保護委員会に11日に報告し、侵害を受けた範囲や漏洩した個人情報を精査している。
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUD159VX0V11C26A0000000/
時代が潮流が変わったと読めない鈍感な人が氷河期世代で没落した。 例えば、勃興しつつあるITに行けば正社員など簡単になれたが、氷河期世代の鈍感層は製造やら金融やらサービス業やらオールドエコノミーにこだわり、上の世代の慈悲を期待して、ITは虚業と見下してたもんな。
— 老魔の牝牛@自称善人 (@urpinus13578) October 16, 2026
>ドイツとフランスの両政府は16日、欧州連合(EU)による電気自動車(EV)の優遇策で日本製などを除外する案で合意した。 お ま た せ 親 の よ り 見 た 規 制 い つ も の 欧 州 仕 草
— ゲーテ&ワーグナー支持者 (@eikouarucroatia) October 17, 2026
【ベルリン=杜師康佑、ブリュッセル=辻隆史】ドイツとフランスの両政府は16日、欧州連合(EU)による電気自動車(EV)の優遇策で日本製などを除外する案で合意した。EUとして最終決定すればトヨタ自動車などは大幅な販売減が避けられない。日本の官民はEUなどへの修正要求を強める。
「自動車産業の変革を成功させ、気候変動対策の目標を堅持しつつ、未来の自動車が欧州で生産されることを確実にする」。16日、独…
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOGR1500K0V11C26A0000000/
スレッズやはり凄い。 修学旅行の宿泊先旅館で、児童の部屋に旅館の理事を名乗る男が急に来て朝4時まで居座って、可愛いねえとか物色する様子があって。それを学校や旅館に咎めたら旅館はシラを切り、学校は始めはシラ切ってたものの、旅館側が嘘ついてたことを把握して急いで対応始めたと…
— ゆたん (@mofu_cat24) October 16, 2026
公明党の斉藤鉄夫元代表は16日、自民党との連立政権離脱表明から1年を過ぎたのを受け、共同通信のインタビューに応じた。自民との再連立の可能性を「現時点で全くない」としつつ、連立離脱の要因となった自民派閥裏金事件による「政治とカネ」問題への改革が前進した場合を条件に「将来を縛るものではない」と言及した。
全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/537198ba247624e89c76665c4b2768335555889b
#日テレ さん、なぜ「ノーカット」と謳ってるくせに、以下の場面はカットしているのですか? 自分たち都合の悪い事実は隠蔽するのですか? https://t.co/8GzXMVkaBQ
— Tad SouthEast (@TadSouthEast) October 16, 2026
■「日経さんの記事を否定したいんですけど」
拡散された動画で片山財務相が言及しているのは、15日に公開された「G20閉幕、中国に批判された『悪い金利上昇』 日米欧が守勢に」と題した記事とみられる。記事には、「G20会議の前の水面下の話し合い」の中で、中国が主要7カ国の金利上昇を批判し、日本が反論したとする旨が記載されている。
拡散された動画では、片山財務相が報道陣の前で、「まず日経さんの記事を否定したいんですけど」と切り出し、「事前協議をやってないので中国に批判されたようなことはまったくありませんので」と記事の内容を否定。続けて、「何を根拠におっしゃってるのかこの場で言ってくれます?」「これ、署名記事だよね?何のことですか、これ?」と、記事を書いた記者を問い詰めた。日経新聞の記者は、情報源は明かさなかったものの、取材に基づく情報だと回答していた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/96c5ea457dfc500356faa78ba35354bd37e18708
日韓経済共同体は夢物語か 将来はパスポートなしで往来? https://t.co/B4rBv44ZqO 実現すればGDPは6兆ドルを超え、アメリカ、EU、中国に次ぐ第4位の経済圏に。半導体の供給網強化といった協力も考えられます。日本の経済界は肯定的ですが、政府関係者の見方は。
— 日本経済新聞 電子版(日経電子版) (@nikkei) October 16, 2026
日本と韓国は同じ構造的な問題を抱える。人口減少、経済の停滞、エネルギー自給率の低さなどだ。もし一つの経済圏をつくれば一緒に課題を解決し、国際社会で発言力も高まるのではないか――。こうした問題意識で韓国側から「日韓経済共同体」の構想が持ち上がっている。
9月中旬、日本新聞協会と韓国新聞放送編集人協会が共催しソウルで開いた「日韓編集セミナー」に参加した。両国メディアの編集・論説委員やデスクらが日韓関…
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUA249YL0U6A920C2000000/
創価大学が創価学会と関係ないと知って驚いてる
— 無能なボンブ@ITエンジニア (@itengr_matome) October 16, 2026
1971年4月2日、東京都八王子市丹木町に開学した。当初は1973年開学の予定だったが、1968年に創設された創価高等学校の1期生が創価大学の1期生となれるよう、開学が当初の予定より2年前倒しされた。
学校法人創価学園の創価高等学校(東京都小平市)および関西創価高等学校(大阪府交野市)からの内部進学者が在籍する。また、同一敷地内にあり、同一の学校法人が設置している創価女子短期大学からの編入生も存在する。
牧口常三郎・戸田城聖らの「創価教育」の理想を受け継ぎ、池田大作が創設した。いずれも仏教系の宗教団体である創価学会や前身にあたる創価教育学会の関係者であるが、創価大学では宗教教育や宗教的行事は行っておらず、授業で創価学会の信仰について学ぶことはない。また、創価学会員であることは入学の要件とされていない。大学の説明によれば、学生の信仰も一切自由とされており、創価学会と大学はそれぞれ独立して運営されている。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%89%B5%E4%BE%A1%E5%A4%A7%E5%AD%A6
自民党員だから断言できるが、今の自民党は党として支持されていない 「高市自民党」(安倍政治後継者) が支持されている この構図が潰れると石破政権以上にヤバいことになる 少なくとも現状において林では無理 (林が石破より無能とかではなく、経緯と状況的に)
— かわなんとか(カワナ=N=トーカ) (@kawananikasann) October 16, 2026
VIVANT、見てないけど、ここまでひどいプロパガンダ表現がされてるのであれば、出演俳優たちも「俳優として与えられた仕事をまっとうしてるだけ」では済まないと思うよ…
— のぶ (@nobuashi) October 16, 2026
TBS系ドラマ『VIVANT』は陸上自衛隊の非公然情報機関(とされる)「別班(べっぱん)」が世界を股にかけて活躍するスパイサスペンスで、熱狂的なファンがついている。現在放映中のシーズン2は初回の世帯視聴率が18.8%で今年のテレビドラマでは最高。10週連続で15%以上をキープしている(関東地区、ビデオリサーチ調べ)。
気になるのは劇中に登場する敵の描き方だ。中国側の組織が拉致した別班メンバーに非道な拷問を加えるシーンがこれでもかと繰り返される。そのどぎつさは、海外の配信ドラマ並みだ。
日本の地上波ドラマで実在する国を敵役と明示した例は珍しい。『VIVANT』と同じく諜報の世界を舞台にしたNHK制作の『外事警察』(2009年)でも、特定の国は名指しされなかった。
シーズン1で対峙したのは架空の組織
ここで思い出すべきなのが、23年放映のシーズン1で別班が対峙した「テント」が架空のテロ組織だったことである。世界情勢を強く想起させながらも、現実の国家とは一定の距離を置いていた。それから3年。なぜ『VIVANT』は中国を実名で物語に登場させるようになったのか。
https://toyokeizai.net/articles/-/961273?display=b
戦争反対と言ったら「老害」扱いされる時代になっちまったらしいが、戦争突入は「若気のいたりでした」じゃすまねえんだよお若いの。
— 滝季山景介(影一改め) (@ETakiyam) October 15, 2026
東京の街角で、降りしきる雨の中、人が次々と集まってきていた。それぞれが手に濡れたプラカードや旗を持っている。そのうちの1枚には、大きく太い漢字で言葉が二つだけ書かれていた。「戦争反対」と。
日本ではいま、この声がどんどん高まっている。ここ数十年で最大規模の反戦デモが各地で繰り広げられている。
高市早苗首相は2025年10月に政権を握って以来、戦後の日本の平和主義的な姿勢から大きくかじを切っている。長年にわたる武器輸出規制を撤廃し、外国での軍事における日本の役割を拡大させている。
日本政府は、地域情勢の緊張度が増す中で、こうした動きは必要だと主張する。しかし、多くの市民は懸念を強めている。
日本が戦争遂行能力をもつ国になりつつあるという不安感が高まっており、抗議デモは勢いを増している。
日本では、公の場での抗議行動は比較的抑制的なものになる傾向がある。社会的な調和を重んじ、混乱を引き起こさないことへの文化的な合意が根強い。そのため通常、大勢が街頭に出るというのは、より大きな何かが深いところで起きていることを示す。
今回、問題となっているのは、日本の国としてのアイデンティティーだ。
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUB106370Q6A910C2000000/?n_cid=SNSTW005
一棟貸ヴィラかな。去年は無かった。 ここ法定積雪2.6m地区なんだけど、落雪で外壁ベキベキ確定&建物間の除雪どーすんだ?こっち他人の土地だから飛ばせないし、バックホウの小さいバケットでガチガチ氷塊引っ張るしかないぞ。 無知な設計すぎて草も生えん。 https://t.co/2YrGCTLe44
— 岡田義彦@忍者赤影の郷 (@cool_toy) October 16, 2026
法定積雪2.6m地区(垂直積雪量が2.6メートルに指定されている地域)とは、建築基準法に基づき、建物が雪の重みに耐えられるよう強固な構造計算が義務付けられている極めて豪雪な地域を指します。
日本の建築基準法では、各自治体(都道府県や市区町村)が地域ごとの過去の気象データをもとに「垂直積雪量(d)」を定めています。積雪2.6mという数値は、全国的にもトップクラスの豪雪地帯です。
この規模の積雪量が指定されているのは、主に北海道、東北地方、北陸地方の山間部や豪雪都市です。積雪2.6mの地区で建物を建てる場合、一般的な地域(東京などの積雪30cm〜50cm程度)に比べて非常に厳しい基準が適用されます。
一瞬で気づけた人はかなり鋭い。 じっくり見れば見るほど見落としそうな問題です。 https://t.co/UyrxRhGPbC
— ひえたコッペパン🥖 (@coolpan967) October 16, 2026
画面は「日本の言葉クイズSP」と題した番組の一場面。大きな文字で「間違いを探せ!」と表示され、下部に「この画面の中にある、間違いを指適してください」との指示文が記されている。選択肢はA「一念発起」、B「森羅万象」、C「徹頭徹尾」、D「異口同音」の四つの四字熟語だ。
多くの利用者が指摘した正解は、指示文中の「指適」という表記。正しくは「指摘(してき)」であり、「適」の字が誤っている。一見すると選択肢の熟語に目が行きがちだが、画面全体を見渡すと指示そのものにミスが潜んでいた。
リプライ欄では「指適❌ 指摘⭕️」と正解を示す声が多数を占めた一方、答えになっていないのでは?とする意見も見られた。