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境野さん、日本にはもうナフサの原材料はなく、イランに頭を下げないと“詰む”という当初の主張に戻った模様。
— バルドネさん (@jfk_tigers) April 13, 2026
しかも、5月危機説にアップグレードしております。もう振り切りましたね。 pic.twitter.com/VNbA7Y60nj
TBS「報道特集」(毎週土曜午後5時半~)が7日、中東情勢の緊迫化を受け、供給不安が高まっている原油由来のナフサについて4日に特集した内容を巡り、同番組の公式X(旧ツイッター)で釈明した。高市早苗首相は5日、一部報道番組が「日本は6月にはナフサの供給が確保できなくなる」と報じたことを疑問視し、自身のXで「事実誤認」と反論していた。
報道特集は4日、番組前半の特集でナフサの供給についてコネクトエネルギー合同会社CEO、境野春彦氏の「間違いなく今の状況が続いたら6月には詰むんですよ、日本」とのコメントを伝えた。
https://www.sankei.com/article/20260407-XVD4BEEWCBCYDFGYA4AKNL5RU4/
2026年4月12日、香港メディア・香港01は、中国各地でマンション管理会社の撤退が相次ぎ、ごみの堆積や防犯機能の喪失など深刻な住環境の悪化が広がっていることを報じた。
記事は、中国の不動産調査機関のデータを引用し、24年から25年にかけて大手管理会社上位50社による物件管理の自主撤退率が前年比37%上昇したと紹介。この波は地方中小都市から大都市の中心部へと急速に浸透しており、浙江省や重慶市が特に深刻な状況にある一方、北京市や上海市といった大都市も免れていないことを伝えた。
また、撤退の直接の引き金は深刻な管理費滞納であると指摘。浙江省湖州市のある住宅区域では今年の管理費徴収率が16.5%まで低下し、杭州市の1万人規模の超大型区域では累計滞納額が1200万元(約2億7960万円)に達したため、管理会社が損失拡大を避けて昨年12月末に撤退した事例を伝えた。
記事は、住民が支払いを渋る根本原因は家計の困窮と不動産価格の下落にあると分析。景気低迷で収入予測が弱まる中、住民は対価を払ってサービスを受けることへの許容度を低下させているとした。さらに、不動産価格の上昇期には問題化しなかった管理費が、資産が目減りする現在では耐え難い固定支出に変質したと解説している。
一方で、管理会社の運営コストは人件費を中心に上昇の一途をたどっていることも指摘。警備員や清掃員の賃金上昇に加え、老朽化した住宅区の設備更新期が重なってエレベーターや配管の維持費も膨らんでおり、コスト増と収入減の板挟みになっていると伝えた。
記事はこのほか、地方政府の政策も追い打ちをかけているとし、新築物件の販売促進と在庫処分を急ぐ地方政府が管理費の指導価格を導入し、基準を人為的に引き下げている状況を紹介。多くの住宅区域で指導価格が現行価格を下回っており、地方政府の良かれと打ち出した施策が、結果として管理会社の正常な運営を不可能にしていると論じた。
その上で、この「皮肉な副作用」がすでに実害として現れており、江蘇省南京市のある住宅区域では管理会社の撤退で半年間放置された結果、物件価格が25%下落したと紹介。入居者が「3年分の管理費を節約しようとして、頭金分の50万元(約1165万円)が消えてしまった」と嘆いていると伝えた。
また、安徽省合肥市の物件では3月末に管理会社が撤退した結果、エレベーターが故障しても修理されず、ごみが山積みとなって悪臭を放ち、警備員不在でゲートが開きっぱなしになるなど、住環境と防犯機能が崩壊したと紹介している。(編集・翻訳/川尻)
https://www.recordchina.co.jp/b974723-s25-c30-d0193.html
謝罪の手紙を残した上で、無人店舗から食品を盗んだ男に対し、店主が断固とした対応を取ると宣言した。
10日、あるインターネット・コミュニティー・サイトに、京畿道城南市の無人店舗入口に貼られた謝罪の手紙を撮った写真が掲載された。
【写真】日雇い労働者が残した手紙と「断固たる対応」を宣言した店主の貼り紙
https://www.chosunonline.com/site/data/img_dir/2026/04/13/2026041380014_1.jpg
手紙を書いた日雇い労働者の男性は「冬に仕事ができなかったのでお金がありません。5日間何も食べていません」「腹が減って罪を犯しました。本当に申し訳ありません」「必ず倍にしてお返しします」「通報はしないでください」と訴え、寛大な処置を求めた上で、商品の食品を盗んでいった。
状況を把握した店主は声明で、「タッカンジョン(鶏から揚げの甘辛ソースがけ)など10種類以上の商品を持ち去った。明らかな窃盗だ」と批判した。そして、「どんな状況かは知る由もないし、それが分かったからといって商品を全員に提供していたら店の経営が成り立たない」としながらも、「まだ警察に通報していない。今週中に必ず電話をしてほしい」と呼びかけた。
ネットユーザーたちの意見は賛否が分かれている。「窃盗は正当化できない」「そんなにたくさん持ち去ったなら、生活するための犯罪とは言えない」という意見もあった一方で、「悲しいエピソード」「連絡が来たら善処してやってほしい」といった声もあり、男の状況を哀れむ反応も見られた。
窃盗罪は反意思不罰罪に該当しないため、被害者の処罰意思に関わらず刑事罰が科される可能性がある。
刑法第329条によると、窃盗を行った者は6年以下の懲役または1000万ウォン(約110万円)以下の罰金に処せられる。ただし、被害者と和解したり、生計に関わる犯罪であることが立証されたりした場合は、量刑に有利な要素として働く可能性がある。
https://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2026/04/13/2026041380014.html
事故を巡っては、亡くなった高校生が在籍していた京都府の同志社国際高校や船舶を所有する市民団体などへのデマや誹謗中傷が相次いでいる。
玉城知事は13日、「間違った情報が広く回るということはあってはならない。正しい情報を公表していけるよう努めたい」と述べた。
https://news.jp/i/1416247584806273516?c=768367547562557440
元産経です。
— A・takosabur(南茂樹@全てのいじめ問題にNO) (@Akashitakosabur) April 13, 2026
余りこういう事は書きたくないのですが。
正直、同業者からは馬鹿にされる事もありました(今はどうか知らんけど)。腹立たしい思いもしました。
そんな連中に言いたい。
辺野古で毎日のように抜かれ放題ですけど、悔しくないの、と。
プライドは無いの、と。
俳優・黒沢年雄(82)が13日までに自身のブログを更新し、パン店を巡る投稿が“炎上”した件について言及した。<中略>
パンが美味しいので行く度に購入…ある時そのパン屋でいつもより少なく買い物した…駐車場のスタンプを押し忘れ,クラブ迄戻るのが面倒なので駐車券にスタンプを初めてお願いしたら,パンの購入金額が少ないので押せないとの事…今まで何十回と購入して来た事か!」と怒りをにじませる。
「とても嫌な気持ちになり…それ以来そこのパン屋では購入する気になれなくなった…人間にはちょっとした思いやりと気遣いがお客様の心を掴む…融通をきかせないと…彼女は機転が効かないのか(他のスタッフには何回かスタンプの件を言われたが、事前に貰っているから断った事がありました)」とし「そのスタッフに教育したい…僕がホテルのメンバーでお店の常連客だと知っているはず,それなりの臨機応変の対応は必要だと言う事…杓子定規ではいけませんですよ…ひとりのお客を逃しましたね(笑)」とつづっていた。
この投稿がネット上で物議を醸したが、ブログのコメント欄では「黒沢さん、ドンマイ、ドンマイです」という励ましの声が。これに黒沢は「心配ご無用(笑)嫌な活字は読みませんから」と明るく振る舞っていた。
全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/ab0db95eb2586fc6859baf853bb399692576abb8
金が無い人間は思い出に浸る事も許されないんですか?
— あき社長(上野あき) 令和の虎EXPO | 4/26(日)東京国際フォーラム (@aki_web3) April 9, 2026
母校に行ったら入校拒否されました
理由は「先生とのアポがないから」
でも卒業して10年以上経ってるんだから担当の先生がいるわけないじゃないですか
公立に行くってこういう事ですよね pic.twitter.com/JyzBGfW5TZ
学校施設の防犯対策について(概要) 平成14年11月19日
1. 経緯
(1) 本調査研究協力者会議は、昨年6月に発生した大阪教育大学附属池田小学校事件を始め、近年の学校施設における犯罪の増加に鑑み、今後の学校施設における防犯対策の方針や計画・設計上の留意点について検討するため昨年の11月に設置された。
(2) 本調査研究協力者会議には、学校建築、防犯、学校安全等を専門とする学識経験者、学校教育や行政の関係者、防犯実務者等が参画し、国内外の学校施設の防犯対策に係る現地調査等も実施し、これまで約1年にわたり鋭意検討が行われてきた。
(3) 今般、本調査研究協力者会議としての取りまとめが行われ、11月19日に、長澤悟(東洋大学工学部教授)主査より、文部科学省に対して最終報告が提出された。
2. 報告書の主な内容
(1) 各学校施設において考慮すべき防犯対策に係る基本的な考え方として、
1 防犯対策を行い安全性を確保した上で地域に開かれた学校施設づくりを推進
2 来訪者を確認できる施設計画、見通しの確保や境界への囲障の設置、通報システムの各教室等への導入等が重要
3 ソフト面の防犯対策との連携や地域との協力体制の確立が不可欠
等の視点を示し、また、
(2) 学校の設置者が、各地域や各学校の特性に応じて具体的な防犯対策を計画・設計する際の留意点として、
1 施設配置、門、囲障、受付、窓・出入り口等に関する防犯対策
2 防犯監視システムや通報システムの導入
3 学校施設の開放時や複合施設の場合等の留意点
等を示し、さらに
(3) 学校施設の防犯対策に関する今後の推進方策として、
1 学校施設整備指針における防犯対策関連規定の改正
2 手引書の作成及び研修会の実施
3 チェックリストやマニュアル等の作成及び活用
等を挙げ、今後の我が国における学校施設の防犯対策の在り方を総合的に提言した内容となっている。
https://www.mext.go.jp/b_menu/shingi/chousa/shisetu/005/toushin/021102.htm
中国今年のフェスは次々に延期中止に。これは政治的な理由じゃ無くチケットが売れないから。というか今まであんなに多くのフェスがあったのが政治的理由なので今正常に戻ってると言える。飛行場も高鉄も無い場所で一年に何度も何万人規模のフェスがあったのが異常、完全にバブルが終わった。
— Hayakawa Ayako (@AyakoHayakawa) April 13, 2026
2026年4月12日
— フォックス・コン (@yominokuni140) April 12, 2026
🙎♀️「世界で1番過大評価されてる漫画はドラゴンボールだと思う。何も面白くないから」
2018年10月16日
🙎♀️「今読んでも鳥山明ドラゴンボールは傑作だと思う」 pic.twitter.com/IyBEdQJHZ4
12日朝、籠原スナヲ氏がXで『ドラゴンボール』を世界一過大評価の漫画と痛烈に批判し、数時間後に投稿を削除しましたが、過去の絶賛投稿が拡散され4000いいね超えの反響を呼びました。ファンからは「逆張りすぎ」「プロとして考えろ」と厳しい声が上がり、イラストレーターのチャッピー氏も「自己評価が過大」と指摘。一方、籠原氏は「過剰反応しすぎ」と冷静に応じ、好みの変化を示唆しています。1984~95年連載の同作は世界累計2億6000万部超のグローバル現象で、鳥山明氏死去後の再評価が進む中、クリエイターの言葉がSNSで広がりやすい現実を浮き彫りにしました。
https://x.com/i/trending/2043303318043398589
NHK 世論調査 政党支持率
— 世論分析と選挙情勢予測 (@senkyoyosou) April 13, 2026
自民38.2(+4.6)
中立公7.0(-2.6)
└立民2.7(+0.5)
└中道2.5(-3.7)
└公明1.8(+0.6)
国民3.6(-0.5)
維新2.9(-1.1)
参政2.7(-0.4)
共産2.6(+0.4)
みら1.8(-1.3)
保守1.4(+0.9)
れ新0.8(-0.3)
社民0.4(+0.2)
無党派32.8(+0.8)
戦争や改憲に反対するデモが8日、東京や大阪など全国各地で開かれた。
東京・永田町の国会議事堂前は、「平和憲法を守るための緊急アクション」と題して集い、色とりどりのペンライトを振る人らであふれた。
神奈川県綾瀬市から訪れたという自営業男性(50)は「日本国民は戦争なんか望んでいない」などと直筆でつづったのぼりを掲げていた。この日は米国のトランプ大統領がイランへの攻撃を「2週間、停止する」と発表。男性は喜びつつも、トランプ氏の発言には懐疑的だ。イラン攻撃を「虐殺」と批判し、「日本も戦争に向かわないようにしたい一心でデモへの参加を決めた」と言う。
https://news.yahoo.co.jp/articles/88f7b25841d06dfe3800c8f01d2a0af6d50ac22f
さてホルムズ海峡の通航を妨害するイランをテロリストと呼んだ人たちは、今度はアメリカをテロリストと呼ぶのだろうか? https://t.co/SCZSVrXqgm
— Satoshi Ikeuchi 池内恵 (@chutoislam) April 12, 2026
トランプ米大統領は、週末にイスラマバードで行われたイランとの和平協議が合意に至らなかったことを受け、米国がホルムズ海峡を封鎖すると表明した。
トランプ氏はSNSで「直ちに発効する。世界最強の米海軍が、ホルムズ海峡の往来を試みるあらゆる船舶を封鎖するプロセスに着手する」と投稿した。
トランプ氏はホルムズ海峡について、イランが機雷を設置している可能性や、同国が安全航行の確保を名目に通航料を要求している点を挙げ、「これは世界的な恐喝だ。各国の指導者、とりわけ米国は決して恐喝に屈しない」と述べた。
https://www.bloomberg.com/jp/news/articles/2026-04-12/TDDTK8KK3NY800?taid=69db9ade5d64bf0001577dfe
このままだと真夏にエアコンつけられずに熱中症で亡くなる人が続出することしか想像できないので、早く高市を辞めさせてください。そして中国とイランに謝罪し、お願いに行ける人を総理大臣にしてください。
— 和田靜香#遅フェミな石ころ (@wadashizuka) April 11, 2026
電気事業連合会の森望会長は10日、発電用燃料の調達環境について「極めて不安定な状況だ」と述べた。ホルムズ海峡の航行についての先行き不透明感に懸念を示した。今後の国内での電力供給についても「決して楽観視できない」との見方を示した。
同日東京都内で開いた定例記者会見で話した。国内での電力供給については「ただちに影響がでるわけではない」としながらも、「長期化すれば電力需給が逼迫する状況が生じかねない」と話した。
春は冷暖房需要が小さく、電力需給は逼迫しにくい。森会長は「今の時点では節電を要請するような状態にはない」とした。冷房需要が増える夏に備え、「供給力の確保や設備保全をすることは重要だ」と強調した。
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUC1069Y0Q6A410C2000000/
A.飛ばさないほうが無駄になるから。
— 名無しの政治将校 (@bandainokairai1) April 12, 2026
燃料には使用期限があり、飛行機は飛ばさないでいると復旧に多額の金と手間がかかり、パイロットと整備の技量は低下して、損しかない。
一方で、飛行すれば観光・旅客需要が発生し、自衛隊側も隊員募集のための広報という目的を予算を流用せずに果たせる。 https://t.co/Ubjna5C6BN
今月で熊本地震から10年という節目を迎えるにあたり、今日4月11日(土)は青空のもとでブルーインパルスが展示飛行を披露しました。
https://weathernews.jp/news/202604/110116/
新日本繊維は2026年4月、自社開発した次世代繊維「BASHFIBER(バッシュファイバー)」を製造する工程で、レアアース元素(REEs)を取り出すことに成功したと発表した。今後は事業化に向けてパートナーの拡大や新たな資金調達を行っていく。
BASHFIBERは、石炭火力発電所や工業ボイラーなどで石炭を燃やした後に排出される「石炭灰」を主な原料としている。高強度で耐熱性や耐薬品性に優れていることから、グラスファイバーなどに代わる次世代繊維として注目されている。
石炭や石炭灰にREEsが含まれていることは、以前から知られていた。米国では既に、REEsを回収する試みが始まっていて、早期実用化に向けて米国エネルギー省(DOE)が資金提供を行うと発表している。
https://eetimes.itmedia.co.jp/ee/articles/2604/13/news035.html
人気子連れYouTuberの “告発動画” が波紋を広げている。
「『破天荒夫婦』というチャンネル名で活動する、登録者数39万人のYouTuberです。妻のみやびさんと夫のりきやさんに加え、3歳の長男・りき太郎くん、生後5か月の長女・エルサちゃんという一家の日常動画が人気を集めています。
そんな一家が、新大阪から東京へ向かう新幹線内での出来事をYouTubeに投稿し、議論となっています」(芸能記者)
問題の動画はこうだ。
「新幹線のホームで大泣きするりき太郎くん。父親のりきやさんが抱き上げてあやす様子に、『実は事件発生……』というテロップが添えられました。
これは、車内トラブルを下車後に説明した場面で、りきやさんは『電車のなかで変なジジイに絡まれてん』と説明。彼らの前の座席に座っていた男性客とのトラブルだったとみられます。
さらに、撮影していた妻のみやびさんが、グリーン車の窓越しにまだ座席に座っているその男性客へカメラを向け、笑いながら『この人な』と示していました。モザイクはかけられていたものの、“変なジジイ” のことを指しているとみられます」(同)
さらに、みやびは「めっちゃ文句言ってくんねん。りき太郎、めっちゃ静かにしてんのに」と主張。静かにしていたのにクレームを受けたという認識だ。りきやも「あんな大人になったらアカン」「ああいう奴はグリーン車乗る資格ない」と語気を強め、「グリーン車ってさ、お金にもある程度余裕があって、心広い人が多いと思うけど、あんな心の狭い奴は乗る資格がない」と断じていた。
だが、ほかの動画では事情はやや異なる。
「車内ではVlog(ビデオブログ)形式でYouTubeの撮影がおこなわれ、駅弁を食べながら会話する様子が確認できます。本人たちは “普通のボリューム” のつもりだったようですが、前の席の男性客にとっては許容範囲を超えていたのか、車掌にクレームが入り、注意を受ける事態になったとみられます」(同)
動画では極端に騒いでいるようには見えないが、カメラに向かって話し続ける様子は確認できる。この一件に対し、Xでは批判が噴出。
全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/430c93ebe6069eebb878dcb77795f7b59e4305ef
https://inakamon-group.com/wp-content/uploads/2025/03/af348125a060c38c1c2c5524b464ea17.jpg
写真家夫婦のYouTuber「とったび」(登録者数40万人)が4月12日にサブチャンネルを更新。夫のこんちゃんが、アフリカ旅行中、キリンのジビエ肉に混入していた銃弾の破片を食べてしまった件について、驚きの経過報告を行いました。
夫婦YouTuber、ナミビアを旅する
事の発端は約半年前、こんちゃんとあーちゃん、そして友人3人でナミビアを2週間にわたって旅した際のこと。四国ほどの広さがあるという国立公園で野生動物を観察したり、ヒンバ族の村を訪れたり、砂漠で45度の猛暑に見舞われながら約3000kmをレンタカーで走破するなど、まさに「冒険」と呼ぶにふさわしい日々を過ごしたそうです。そして旅の最終日、首都ウィントフックでレンタカーを返却した打ち上げとして、一行は現地の人気レストランでアフリカのジビエ料理に舌鼓を打ちました。
テーブルに並んだのは、キリン、シマウマ、ガゼルといった日本では到底お目にかかれない動物たちの肉。こんちゃんたちは「癖がない」「柔らかい」「甘みがある」と口々に感動しながら、アフリカならではの食体験を満喫していました。ところが、こんちゃんは口に運んだキリン肉に異様な硬さを感じたといいます。骨かと思い噛み続けるも明らかに違う感触で、口から出してみると赤茶色をした金属片のようなものが現れました。こんちゃんのキリンのステーキに銃弾の破片が混入しており、気づいたときにはその一部をすでに飲み込んでしまったそうです。
あーちゃんは「どえりゃあ怖かった」、こんちゃんは「てんやわんやだったわけですよ」と顛末を語ります。
店側の対応はこんちゃんの皿の代金を無料にしただけ。対応に不信感を覚えた夫婦は、翌日改めて店に赴きビジネスカード(名刺)を改めて要求しました。その後は警察署でポリスレポート(被害届のようなもの)を作成してもらうことに。事情聴取を受けた後は大使館にも連絡したといいます。
銃弾を食べて鉛中毒の恐れ
帰国後、こんちゃんは手足のしびれを訴えて病院を受診することに。体内の血中鉛濃度が基準値の5倍にあたる25を記録。医師からは「体内に鉛の破片が残っていた場合、鉛中毒になる恐れがある」として、経過観察が必要と告げられました。
以降、定期的に通院と採血を続け、数値は25から19、18と徐々に低下。そして今回、約半年ぶりの検査で9にまで下がったことを報告しました。基準値の5よりはまだ上回っているものの、「やっと人の2倍ぐらいの濃度に収まってきた」と安堵の表情を見せ、あと1回ほどの採血で経過観察も終わる見通しだといいます。
なお、日本では血中鉛濃度の「基準値」は明確に定められていないようです。内閣府食品安全委員会によると、「我が国における平均的な血中鉛濃度」は「1µg/dL程度あるいはそれ以下」とされており、こんちゃんが言及した数値よりもかなり低めです。WHOでは、低減措置を取るべきとする数値を5µg/dLとしており、こちらを基準値して言及したのかもしれません。
全文はこちら
https://yutura.net/news/archives/153033
韓国政府 石油備蓄の放出せず=原油確保で当分問題なし
中東情勢の緊迫によるエネルギー危機が懸念される問題で、韓国産業通商部の金正官(キム・ジョングァン)長官は12日、KBSの時事番組に出演し、「政府の石油備蓄を放出せずに4~5月を乗り切ることができそうだ」との見通しを述べた。
現在確保しているものに加え、企業が自主的に保有している在庫もあるとし、「特に5月は確保した原油が先週より10ポイント増え、(通常の導入量の)80%近くに達している状況だ」と説明した。
全文はこちら
https://jp.yna.co.kr/view/AJP20260412000800882?input=tw
これやられると、イランに200万㌦払っても出られないので、その通行料自体が無意味になるのよね
— 気付いたらFIRE(キズさん) (@kizusan_fire) April 12, 2026
トランプ氏、米国によるホルムズ海峡封鎖を表明-和平協議物別れで https://t.co/AvKfDheP1W
トランプ氏はSNSで「直ちに発効する。世界最強の米海軍が、ホルムズ海峡の往来を試みるあらゆる船舶を封鎖するプロセスに着手する」と投稿した。
トランプ氏はホルムズ海峡について、イランが機雷を設置している可能性や、同国が安全航行の確保を名目に通航料を要求している点を挙げ、「これは世界的な恐喝だ。各国の指導者、とりわけ米国は決して恐喝に屈しない」と述べた。
さらに、イランに通航料を支払った船舶は全て米海軍が拿捕(だほ)するとし、「違法な通航料を支払う者に公海上での安全な航行はない」と記した。
https://www.bloomberg.com/jp/news/articles/2026-04-12/TDDTK8KK3NY800#gsc.tab=0
なかなかのタイトルをつけるんだな、毎日新聞…
— Mr.HR (@MisterHR_japan) April 12, 2026
「まるで神様」高市頼みの自民内に漂うムード 党勢回復見通せず | 毎日新聞 https://t.co/NH6lfTM1LK
高市早苗首相(自民党総裁)は12日、1955年11月の自民結党から70年の節目に当たる党大会で「挑戦しない国に未来はない。守るだけの政治に希望は生まれない」と強調し、各種改革の加速に意欲を示した。2024年衆院選で少数与党に転落して迎えた前回党大会では当時の石破茂総裁が党再生に向けた決意を述べたが、26年2月の衆院選では自民が「高市人気」を背景に大勝。党内には楽観ムードが漂い、派閥裏金事件での「政治とカネ」など政治不信への対応は鳴りを潜めた。ただし、自民の党勢まで回復したとは言いがたく、高市人気に左右される現状と言える。
https://mainichi.jp/articles/20260412/k00/00m/010/057000c