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54件のコメント

「ぼったくり価格の米国製兵器を買わされている」と主張した某野党議員、小泉防衛相にぐうの音も出ない正論で粉砕された結果……

1:名無しさん




 すると再び吉良氏は「お答えできないということでしたけれども、単純に割った額ではないと。でも、単純に割った額ではないとしたら、その上に上乗せされているものは何なのか、全く見えないわけです。要するに、アメリカの言い値で買わされているということではないか。防衛装備庁の資料には運用・維持についての枠はあるわけですが、トマホークについては、金額が記載されていないんです」とさらに追及。「経費もかかるような可能性があり、それがいくらかかるのか、どんな名目が妥当なのかと国民が知る術もないまま、購入費用だけではなく維持管理も大量の予算が使われるなんてことを看過するわけにはいかない。高くて先制攻撃に使われるようなトマホークを配備するのは今すぐやめるべきと思いますが、防衛大臣、いかがですか」と述べた。

 これに小泉氏は「先ほどから聞いてますと、アメリカの言い値で買わされることはどうなのかと。そういう思いをお持ちであるならば、ぜひ防衛装備移転の見直しも共産党にもご理解をいただきたいと思います。我々も、既に自衛隊が使っている装備品の、海外から買っているものの9割以上はアメリカです。一般的に、どんなものであっても、特定の相手に対してそれだけ依存するということを、どれだけ分散できるかは世界各国考えていて、日本としても自前の能力をつけていく、そのことをやっていくことが求められているような安全保障環境になってきている。アメリカの言い値ではなく、もっと日本が交渉力をつけろとおっしゃるのであれば、防衛産業を自前でしっかりと育成しなければいけないわけです。そして既に我々が、自衛隊が使っているものは、戦闘機にしてもミサイルにしても海外から購入しているわけです。そのことに目をつぶっておいて、海外に展開するのはいかんということは、その理屈は成り立たないし、万が一のときに助けられるような関係性を構築することにはつながらないというふうに考えております」と反論。

https://times.abema.tv/articles/-/10246456?page=2

 

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61件のコメント

日本が参加した多国籍軍事演習に韓国が不参加だった件、後々から驚くべき事実が発覚してしまい……

1:名無しさん


このほど終了した米国・フィリピン主導の多国籍軍事演習「バリカタン」で、米国・日本・フィリピン・カナダ・オーストラリア・ニュージーランドの軍事協力体制「米インド太平洋軍(USINDOPACOM)ミッション・ネットワーク(IMN)」が初めて実戦運用された。米国が太平洋地域の軍事同盟国をまとめる新たな協力体制を打ち出したものだが、韓国はその対象に含まれていない。

 米軍事メディア「海軍ニュース」と「インド太平洋防衛フォーラム」が17日に報じたところによると、こうした事実は、サミュエル・パパロ米インド太平洋軍司令官が先日のバリカタン演習閉会式で演説した際に公表したものだという。パパロ司令官は「今回の演習でオーストラリア・カナダ・日本・ニュージーランド・フィリピンと米国の部隊を一つに連動させるIMNが稼働した」「いかなる危機にも対応できるよう、信頼と相互運用性を構築した」と語ったとのことだ。

 IMNは、在韓米軍・在日米軍などを管轄する米インド太平洋軍が2022年から構想し、具体化させた協力体制だ。米国が同盟国との統合作戦を円滑に遂行できるよう、軍事作戦データと戦場情報を安全に共有することが骨子だ。今回のバリカタン演習は、米軍情報ネットワークが深刻な侵害を受けた状況に対処することを方針として実施されたと言われている。フィリピン軍司令部がある首都マニラ近郊のアギナルド基地にIMNを運用するための連合指揮センターが設置された。

 米軍がインド・太平洋地域の国々と別個の軍事情報協力体制構築に着手したのは、北朝鮮・中国・ロシアなど権威主義陣営の脅威が増しているためだと分析されている。パパロ司令官は2024年にハワイで行われた年次官軍民安全保障会議「テックネット・インド太平洋会議」でIMN構想を紹介した際、推進の背景として北朝鮮・中国・ロシアの脅威増大を挙げた。ウクライナに侵攻したロシアに対し、北朝鮮が派兵した状況が具体的に明らかになり、中国の軍備増強や南シナ海・台湾海峡での強圧的な軍事活動が露骨化しつつある中、地域同盟間の協力レベルを強化すべきだというのが趣旨だった。各国から1万7000人が参加した今回のバリカタン演習は、オブザーバーとしてのみ参加していた日本が初めて陸上自衛隊の実戦部隊を派遣した。

https://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2026/05/18/2026051880015.html

 

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42件のコメント

小泉防衛相に反撃されて周囲を大爆笑させた某議員、己の醜態にあわくって事務方に回そうとして……

1:名無しさん


【悲報】昨日は福島みずほ氏のお笑いの相手をした小泉大臣、
今日は田村智子氏のお笑いの相手をする😂

田村氏
「本法案(自衛隊の円滑な出動の法案)、首長の権限を制限する」

小泉大臣
「前提の認識が違う」

田村氏
「あまりに土台から違う」

小泉大臣
「前提となる認識のさらに前提が違う」

(一同爆笑)

田村氏
「そんなこと聞いてない。事務方から答えて」

小泉大臣
「全部大臣問というふうに来て
私に全部来ていますので
今のありがたい申し出ですので
事務方に
お答えさせたいと思います」

(一同大爆笑)

 

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31件のコメント

防衛大で出会った超優秀な教官、当たり前のように出世街道を駆け上がったが数年後に再会すると……

1:名無しさん


 

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61件のコメント

台湾有事の件で小泉防衛相を問い詰めようとした某野党議員、「質問する国を間違えているぞ!」と周囲を大爆笑させてしまう

1:名無しさん




 福島氏はこの回答にも「全く納得いきません」と不満顔。「何を想定して何を準備するのか。日本全体に130個、弾薬庫を作るんですよね。そして内閣官房は『沖縄本島は島内に避難する。南西諸島12万人は、船で6日間かけ、あるいは民間機で、九州あるいは山口に避難する。安全じゃないじゃないですか。何のシミュレーションもしてなくて、何が起きるか分からない。台湾有事が起きた時にどう考えているのか。日本に来るんですか?日本のミサイル基地は攻撃されるんですか?それ考えているんですか?」と矢継ぎ早に聞いた。

 これに対し、小泉防衛相は、やや冷ややかな口調で「あの…日本がミサイルで攻撃されるんですか?っていうのは、それは我々に聞く質問じゃないんじゃないですか。」と返答。小泉防衛相は真剣な表情だったが、議場には笑いが起きた。

 この反応に対し、福島氏は「お笑いにしないでください」とクギを刺した。また、陸上自衛隊健軍駐屯地(熊本市)に配備された長距離ミサイルについて、地元への説明が不足しているとして、不安の声もあると指摘。「何が起きるか、どう考えているのかすら、国民に明らかにしなくて、避難してください、避難計画やります、って、そっちの方が茶番じゃないですか。全く絵に描いた餅ですよ」と続けた。

全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/46c2aa8c47852f76d105c0e198751d655272639f

 

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「イランくん何やってんの?ねえ何やってんの?」と習近平の顔に泥を塗る所業に世界が騒然、まさか報復のつもりなのかこれ……

1:名無しさん


 



海上リスク管理会社ヴァンガードによると、オマーン湾で「浮遊兵器庫」として運用されていたとされる船舶が、イラン軍によって拿捕された。

英国海事貿易運営機構(UKMTO)によると、同船は現在「イラン領海に向かっている」とのことだ。

BBC Verifyは、船舶追跡サイトMarineTrafficのデータを検証したところ、Vanguardがホンジュラス船籍のHui Chuanと特定した当該船舶が、水曜日にアラブ首長国連邦のフジャイラから北東70km(40マイル)の地点で最後に位置情報を送信していたことが分かった。

慧川の運営者はヴァンガードに対し、同船は海賊の攻撃から海上を航行する船舶を守る警備会社のために武器を保管する海上武器庫として運営されていると語った。

BBC Verifyは、船に何が積まれていたのか、また誰が使用していたのかを確認できていません。

https://www.bbc.com/news/articles/cx219xwxg9no

 

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44件のコメント

「これ、AI動画じゃなくて現実の光景なのか……」とロシアの詰みっぷりが話題に、1番立派に見えたの北朝鮮軍とかマジで草

1:名無しさん




 モスクワで行われた第2次世界大戦の戦勝記念パレードで、プーチン大統領はウクライナとの戦闘を継続する姿勢を強調しました。

荒木リポ「大きな祝砲の音が聞こえてきました。あちらの奥、赤の広場でいまも厳重な警戒の中、パレードが続いています。」

 9日に実施されたロシアの対ドイツ戦勝記念日の軍事パレードでは、プーチン大統領が見守るなか、ウクライナとの戦闘に参加した兵士や、北朝鮮の朝鮮人民軍の兵士らが赤の広場で行進しました。

全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/5fc72d1368fb3256d2882030f81e6c67afd0877f

 

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42件のコメント

「言い訳できないヤバめな外観の物体が居て草」と米国が公表した資料に衝撃を受ける人が続出、刊ムーを文春と同じだとバカにしてすまんかった

1:名無しさん




 アメリカ国防総省は、これまで非公開だったUFOなど未確認異常現象に関する資料の公開を始めました。日本周辺で目撃された飛行物体の映像も含まれています。

 国防総省は8日、ホームページで政府が保有するUAP=未確認異常現象に関する資料のうち、「政府として現象の性質が判断できていない事例」として、写真や動画、文書など161点を公開しました。

 第1弾となる今回は、アメリカや中東、アジアで目撃されたUFO=未確認飛行物体などの資料です。

全文はこちら
https://news.livedoor.com/article/detail/31219281/

 

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「この投稿に集まる罵詈雑言こそ我々が『市民様』から受けてきた言葉です」と防衛産業の関係者が激怒、小泉防衛相の投稿に対して……

1:名無しさん


忘れてはならないのは、演習現場に同行してくれた三菱重工の現場の皆さんの存在です。防衛産業の皆さんの献身なくして、日本の平和と国防はもちろん、同盟国・同志国連携は成り立ちません。「死の商人」などとんでもない。新たな戦争を起こさせない、抑止力を高めるために誰かが担う必要がある大切な仕事をしてくれている皆さんです。フィリピンの実射演習場に駆けつけてくれた皆さんが胸を張っていられるように、防衛産業を後押ししていきます。暑い中、本当にありがとうございました!皆さんのことを誇りに思います。

 

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81件のコメント

プロペラ機を”格下”と称する自称ドクター、「あんま空の世界舐めんなよ」とパイロットを上から目線で”忠告”した結果……

1:名無しさん


 



ローリングシャッター現象(ローリングシャッターげんしょう、英語: rolling shutter phenomenon)とは、動いている対象を写真や動画に撮るとき、撮影した画像に独特の歪みが生じる現象のことである。

ローリングシャッターは、カメラやビデオカメラにおいて、シーン全体を瞬間的に撮影するのではなく、垂直、水平、または回転方向に高速にスキャンすることによって各フレームをキャプチャする画像キャプチャ方法である。これは、シーンのすべての部分が同じ瞬間に記録されるわけではないが、再生時にはあたかも一瞬のスナップショットのように見える。これにより、高速で移動する物体や光の急速な点滅に対して歪みが生じる。これをローリングシャッター現象という。

ローリングシャッターの影響の大きさは、シャッター幕の速度やセンサーの読み出し速度に依存する。このため、シャッター露出時間を短くしても影響が見られる。

特に、通常のデジタルカメラの電子シャッターを使用した場合、センサーの読み出し速度が十分でないため、はっきりと影響が現れる。また、ゴルフクラブや野球のバットスイングなど、動きが高速な被写体において、影響が顕著であり、この歪みを「しなり」「逆しなり」と誤認識されることがある。

一方、フレーム全体が同時にキャプチャされる「グローバルシャッター」では、ローリングシャッター現象は生じない。

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%AD%E3%83%BC%E3%83%AA%E3%83%B3%E3%82%B0%E3%82%B7%E3%83%A3%E3%83%83%E3%82%BF%E3%83%BC%E7%8F%BE%E8%B1%A1

 

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80件のコメント

「日本の国家予算の全てを軍事費に注ぎ込んでも中国には勝てない」とリベラル派が主張、だから防衛費増額は無駄だと……

1:名無しさん


 

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名古屋空港の米軍利用を非難した某野党関係者、「あなたみたいなのに騙されないんですよ」と地元民から猛反論を……

1:名無しさん




小牧基地は、愛知県小牧市春日寺1-1に所在し、第1輸送航空隊等が配置されている航空自衛隊の基地である。隣接する名古屋飛行場の滑走路を使用している。飛行場データは、名古屋飛行場を参照。 基地司令は、第1輸送航空隊司令が兼務。

名古屋飛行場(なごやひこうじょう、英: Nagoya Airfield)は、愛知県にある飛行場である。名古屋飛行場は航空法上の正式名称であり、空港施設の通称は県営名古屋空港(けんえいなごやくうこう、英: Prefectural Nagoya Airport)。航空自衛隊小牧基地と隣接しているため小牧空港(こまきくうこう)とも呼ばれ、時刻表や発着案内において都市名と併記する際は中部国際空港(セントレア)と明確に区別するため、「名古屋(小牧)」などと記述される。

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%90%8D%E5%8F%A4%E5%B1%8B%E9%A3%9B%E8%A1%8C%E5%A0%B4

 

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「アメリカの顔に泥を塗ったのに今さら泣き言を言い出したのか」と欧州の厚顔さに世界が騒然、イラン攻撃で米軍の活動を妨害しておきながら……

1:名無しさん


イタリアのメローニ首相は、米国によるイタリア駐留米軍の撤退方針に反対した。
首相はアルメニアでの欧州政治共同体首脳会議の傍らで、「この選択を共有しない」と明言した。イタリアはNATOの枠組みで常に約束を守り、アフガニスタンやイラクでも直接的な国益に関わらない任務にも貢献してきたと強調した。
メローニ首相は「一部の米国側の発言は正しくない」と指摘し、同盟国間の正式な協議がなされなかった点を問題視した。
この発言は、トランプ政権の欧州駐留米軍削減方針を受けたものである。

 

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33件のコメント

「これ完全にアレを恐れてるね」と中国政府の方針転換に日本側騒然、今まで育ててきたサプライチェーンすら投げ捨てて……

1:名無しさん




北京市は5月、民生用ドローン(無人機)の新規販売を全面的に禁止する。軍事施設の位置など機密情報を守り、国家安全を確保するためだ。高度1000メートル以下の低空域を活用して新たな価値を生み出す「低空経済」の成長には逆風となる。

香港紙によると中国でドローン販売を全面禁止する都市は初めて。ドローンには軍事用のほか、測量や配送に使う商業用、治安維持に用いる政府・法執行機関用がある。一…

https://www.nikkei.com/article/DGXZQOGM019CZ0R00C26A4000000/

 

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46件のコメント

武器輸出解禁の件で問い詰めようとした野党議員、小泉防衛相の期待外れの回答に苛立ちまくり……

1:名無しさん


21日の参議院外交防衛委員会で、社民党の福島みずほ党首が、この日閣議決定された殺傷能力のある武器輸出解禁について質問した。

 福島党首はまず、「法律でもなく、国会への事前のきちっとした説明もなく、とりわけ野党に対しても説明も一切なく、この委員会に対しても一切説明がなく、今日閣議決定でこれを決めたこと、国是の大転換、海外に殺傷能力のある武器を輸出することを決めたことに強く抗議をいたします」としたうえで、「殺傷能力のある武器を海外に輸出すればそれだけ殺される市民が増えると思います。アメリカがもしイランの武力攻撃に日本の殺傷能力のある武器を使用する、これは可能なんでしょうか?」と質問。

 これに小泉進次郎防衛大臣が「ちょっと先生の思いの前提と合わせないと、なかなか議論がかみ合わないのかなと思うのは」と話し始めたところで、福島党首は「質問に(答える)だけで結構です」と遮ったが、小泉大臣は続けて「いや、まず我々は実際武器も買っているんですよ、海外から」と述べた。

 福島党首はもう一度「そんなのいいです。質問に答えてください」と抗議したが、小泉大臣は構わず「いや、その前提の上で、まさに今の厳しい安全保障環境の中で、我々が守り守られという同盟国・同志国との関係等を考えたときに、望ましい安全保障環境を創出する上で、我々が海外に装備品を移転する環境をつくることが抑止力と対処力の強化につながり、ひいては新たな戦争や紛争を起こさせないことにつながるという理解の中で今回の決定をしております。全く説明なかったと言いますが、この委員会でこの閣議決定の前ですら私は防衛装備移転に関する質問も受けております。全く説明がないというのは事実誤認だと思います」と述べた。

 福島党首は「決定の中身についての説明はありませんでした。それから外務省はずっと一貫して国際紛争助長の回避、そのために武器輸出はしないんだと言ってきました。つまり国際紛争助長の回避とそれから武器輸出をしないことというのは、これはつながっているんです」としたうえで、「私の質問に答えてください。アメリカに殺傷能力の武器を輸出し、アメリカがそれをイランへの武力攻撃に使う、これは可能なんですか?」と再度質問。

 小泉大臣は「国連憲章の目的及び原則等に適合した使用を相手国政府に義務づけるとともに、原則として目的外使用について我が国の事前同意を相手国政府に義務づけることとしております」とし、「その上で万が一例えば他国への侵略に使用していることが確認される場合には、我が国として当該防衛装備品の使用停止を含め、相手国に対し是正を強く要求しますし、維持・整備に必要な部品等の差し止め等を含め、個々の事例に応じて厳正に対処してまいります」などと答えた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/6c571c7916d35d572cfa6ef0ba0367d50e8ce98f

 

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114件のコメント

「こんな話は聞いていない、日本は落ちぶれた国になった」とリベラル派が『日本の誇りを捨てた』と激怒、選挙の時に主権者である国民に問いましたか?

1:名無しさん




本日、「防衛装備移転三原則」とその「運用指針」を改正しました。

これまで国産完成品の海外移転は、救難・輸送・警戒・監視・掃海(いわゆる「5類型」)に限定していましたが、今回の改正により、原則として全ての防衛装備品の移転が可能となります。

安全保障環境が厳しさを増す中、今やどの国も1カ国のみでは自国の平和と安全を守ることはできず、防衛装備面でもお互いを支え合うパートナー国が必要です。 現に、日本の防衛装備も、他国からの輸入やライセンス生産を通じ、様々な国によって支えられています。
こうした中、パートナー国からは日本が「専守防衛」の考え方の下で整備してきている防衛装備品に期待する声が寄せられています。

このようなニーズに応え、防衛装備移転を行うことは、これらの諸国の防衛力向上、ひいては、紛争発生の未然防止に貢献することとなり、日本の安全保障の確保につながります。
また、パートナー国が日本と同じ装備品を保有していれば、部品等を相互に融通しあうこともでき、相互の連携が強化されます。

同時に、装備移転に際しては、国際的な輸出管理の枠組みを遵守し、案件ごとに一層厳格に審査を行います。
移転先での適正な管理もしっかり確保します。
更に、移転先は、国連憲章に適合した使用を約束する国に限定します。

戦後80年以上にわたる平和国家としてのこれまでの歩みと基本理念とを堅持することに、全く変わりはありません。
新たな制度の下、より厳正かつ慎重に移転の可否を判断しながら、装備移転を戦略的に推進してまいります。

https://x.com/takaichi_sanae/status/2046392245604291018

 

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52件のコメント

イランと交渉して船舶の安全を勝ち取った某国、速攻で厳しすぎる現実を直視させられてしまった模様

1:名無しさん




事情に詳しい関係者によると、イラク産原油約200万バレルを積んだ大型タンカーを含むインド船2隻が、土曜日にオマーン北方の海域でイラン海軍から砲撃を受けた。これは、インド船がホルムズ海峡から引き返すことを余儀なくされたとの報道が出た直後のことだった。

ジャグ・アルナフとサンマル・ヘラルドの2隻の船舶が直接攻撃を受け、この地域の海上安全保障に対する新たな懸念が高まっている。「両船とも砲撃を受けた」と当局者は述べた。イランはこれまで、米国やイスラエルとの紛争に関与していない国は標的にしないと述べてきた。この事態を受けて、インド外務省は強く抗議し、ニューデリーはイラン特使を召喚した。

https://www.hindustantimes.com/india-news/indian-tanker-carrying-2-million-barrels-of-oil-shot-at-by-iran-navy-101776515341891.html

 

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「我が国はもうおしまいだ!」とロシア軍事ブロガーが悲鳴をあげている模様、とんでもない輩がロシア軍ドローン行政の全権を握った結果……

1:名無しさん


ロシア軍新設ドローン部隊の件、説明スレッドがあった。軽く要約だけ並べとくが、本当に酷いのでぜひ本文を読んでいただきたいやつ。

・方針転換: ロシア国防省は一般の戦闘部隊へのドローン支給を禁じ、新設の「無人システム部隊」に独占させる方針を打ち出した。

・指揮官の問題: 新部隊のトップは軍事経験のない人物で、粗悪なドローンの納入や利権化など、その腐敗ぶりが批判されている。

・支援の枯渇: 一般部隊を支えていたボランティアによる海外からのドローン調達も、暗号通貨ブロックに伴う輸入規制や、VPN通信の規制によって、事実上ブロックされた。

・前線への打撃: この人為的なドローン不足により、ロシア軍は偵察や攻撃など前線での作戦能力に致命的な悪影響を受けると懸念されている。



ロシアの戦争ブロガーたちは、ロシア国防省が戦闘部隊へのドローンの配布を禁止し、新設の無人システム部隊のためにこれらを留保するという報道に困惑し、驚愕しています。もしこれが実行されれば、その結果は壊滅的なものになる可能性が高いです。

ロシア国防省は2025年11月に無人システム軍(BPS)を設立しました。多くの論者の懸念にもかかわらず、同省は正式な軍事教育やこれまでの軍歴がないにもかかわらず、ユーリ・ヴァガノフ中佐をこの新部隊の指揮官に任命しました。

ヴァガノフは、以前の配管器具販売員としてのキャリアから、非公式のコールサイン「トイレット」を獲得しました。彼は、ウクライナへの全面侵攻開始後に、陸軍へのFPVドローンの独占供給者となりました。

彼は原則として、ウクライナの強力な無人システム部隊の司令官であるロバート・“マディアル”・ブロウディの相当者ではあるが、ロシアの論評者でさえ、ヴァガノフは貧弱な比較であることを認めている。

ウォーブロガーのスヴャトスラフ・ゴリコフ氏は、ヴァガノフの任命当時、彼とその明らかな後ろ盾であるアレクセイ・クリヴォルチコ国防副大臣とのパートナーシップについて、「これはまさに商業に関するものだ。現代戦における無人システムの使用概念を洗練することではない」とコメントした。

「複合兵科レベルでの横断的技術として無人システムを開発することではない。戦闘効果の向上や我々の死傷者数を減らすことでもない。ただの商業だ。つまらないし平凡だ。マジャールに対する代替の、優れた類似の対応だ。」

ヴァガノフのドローン、例えば広く配布されているVT-40は、ロシア軍で強く嫌われており、ウォーブロガーであるウラジーミル・ロマノフが指摘するように「VT-40 FPVとグローザ電子戦システムがクリボルチコを通じて前線に納入されていた期間中、[Vaganov] は完全に低品質な製品を量産しており、それが私たちのオペレーターの死を招き、特殊部隊のメンバーも含まれる。」

ロマノフ氏は、彼の任命以来、「自らの部隊をゼロから構築する(現代の前線経験を利用して)代わりに、BPSは他の部隊から最高のオペレーターや技術者を引き抜こうとしており、それにより多くの重要分野が人員不足のまま放置されている」と述べています。

「そして、もちろん、能力ある当局も、「見せかけ」の訓練センターのことをよく知っています。そこは検査のときだけドアが開くのに、国防省からの資金が着実に流れ込んでいるのです。」

ロマノフ氏は、ロシア国防総省の先進システム局である「先進種間研究および特殊プロジェクト局」が、「前線上のどんな部隊にでもドローンを支給しない」と述べています。

「ドローンはBPS部隊にのみ支給される。

Vaganovは現在、ドローンの配布を個人的かつ独占的に監督している。

/通常部隊で人工的に作られた「ドローン不足」が始まる前 – 3.. 2…」

ニキータ・トレチャコフが、これが軍にとって何を意味するかを明確に説明しています:

「専門の通信部隊があると想像してください。そしてそこに歩兵、砲兵、装甲車両、偵察部隊があり、それらすべてが通信を必要とします。」

「そして、賢い誰かが、軍隊ではプロの通信専門家だけが通信を必要とし、他のみんなは専門外だからなくても何とかなると決める… わかった? 素晴らしい。こっちも同じことだよ、ただドローンについてだけ。」

この動きは、タイミングが極めて悪いように見えます。ロシアの兵士たちは、長い間、国家が提供するドローンの不足について不満を漏らしており、ボランティアが中国から輸入した市販のドローンに頼らざるを得ませんでした。

これにより、ロシア軍は、故障したウクライナの車両を破壊するための追撃攻撃を実行するためのドローンが不足していると述べるなど、直接的な軍事的な影響が出ています。その結果、多くの車両がウクライナ側によって回収され、修理されています。

しかし、軍にドローンを提供するためのボランティアの取り組みは、過去数か月で深刻な後退を遂げています。ロシア連邦税関局が、中国からのドローンおよび部品の輸入を阻止しています。

事態をさらに悪化させたのは、Telegramへのほぼ完全なブロックが、ボランティアによる資金調達や装備品の購入に壊滅的な影響を及ぼし、ドローンの供給をさらに減少させたことです。

VPNと暗号通貨に対する今後予定されている規制も、軍内のドローン調達に影響を及ぼす可能性が高いです。多くの兵士が自らの給与を使って、中国のサプライヤーからドローンを購入しているためです。

ドローンは両陣営の最前線兵士にとって不可欠なツールです — 敵を攻撃するためだけでなく、偵察任務や孤立した陣地への物資投下などの任務にも使用されます。ドローンのさらなる不足は、このような使用事例に深刻な影響を及ぼすでしょう。/end

https://x.com/ChrisO_wiki/status/2044707402344169971

 

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番組の打ち合わせで軍事的知識を披露した国際政治学者、共演者に「そんなことはない!」と激怒され……

1:名無しさん




米軍は、ホルムズ海峡からイランの機雷を除去するための新たな作戦を開始し、世界で最も重要な水路の一つにおける戦争の危険な新局面を幕開けさせた。

米海軍のミサイル駆逐艦2隻が週末に戦略的に重要な海峡を通過し、ペルシャ湾で活動した。軍は、これはイラン革命防衛隊(IRGC)が敷設した機雷からこの重要な水路を除去するための「より広範な任務の一環」だと述べた。

中東における米軍作戦を統括する米中央軍は、部隊が海峡での「機雷除去のための条件整備」を開始したばかりだと述べた。機雷探知や除去を目的として建造されていない駆逐艦が週末にどのような役割を果たしたかは不明である。

https://www.businessinsider.com/us-warships-destroyers-mines-risky-strait-hormuz-mission-2026-4

 

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「ブルーインパルスの飛行は燃料の無駄遣いだ」と激怒したリベラル派、科学的・法的な事実を羅列されてしまい……

1:名無しさん




今月で熊本地震から10年という節目を迎えるにあたり、今日4月11日(土)は青空のもとでブルーインパルスが展示飛行を披露しました。

https://weathernews.jp/news/202604/110116/

 

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