活動家:「この土地に羊を放牧する代わりに、太陽光パネルを設置すべきです。」
農民:「そして電気を食べるのか?」
活動家:「売ればいいんです。土地をエネルギー会社にリースするんです。」
農民:「それじゃ食料は?」
活動家:「他の場所から来るんです。」
農民:「どこで育てるんだ?どうやって輸入するんだ?」
活動家:「今はエネルギー転換の方が大事なんです。」
農民:「人々の食料供給より大事か。」
活動家:「それが長期的に人々を養うことを可能にするんです。」
農民:「この土地は三百年間、人々を養ってきた。ずっと。輸入なしで。」
活動家:「時代は変わる。」
農民:「土壌は変わらない。この土地にパネルを置いたら、二十五年で土壌が劣化して、もう耕せなくなる。」
活動家:「それは必ずしも本当とは限らない。」
農民:「隣の谷の太陽光発電所でそうだった。」
活動家:「一例だけだ。」
農民:「俺の農場だ。俺の土壌だ。俺の判断だ。」
活動家:「あなたは近視眼的だ。」
農民:「俺は三百年先を見据えてる。同じ方向。違う時間スケールだ。」
Activist: “You should put solar panels on this land instead of grazing sheep.”
— Sama Hoole (@SamaHoole) April 8, 2026
Farmer: “And eat the electricity?”
Activist: “Sell it. Lease the land to an energy company.”
Farmer: “And the food?”
Activist: “Comes from somewhere else.”
Farmer: “Grown where? Imported how?”… pic.twitter.com/sfra7DSSKu
