人気ページ

スポンサードリンク

検索

スポンサードリンク

0

勝ちすぎたドイツ企業が逆に大爆死する皮肉な展開に、中国市場のために巨額投資を繰り返した結果……

1:名無しさん


中国の景気が低迷を続ける中、撤退したり事業を縮小したりする日本企業が相次いで報じられている。戦略コンサルタントの伊藤隆太さんは「三菱自動車もホンダも、資本と技術を中国に縛られる前に手を打った。一方、中国市場で勝ちすぎたドイツ企業は、巨大な投資が足かせとなり、動けなくなっている」という―。

■ドイツ車は中国に賭け、日本車は逃げた

 2020年、中国政府が不動産の過熱を抑えようと規制を強めた結果、大手デベロッパーが次々と経営破綻に追い込まれた。バブル崩壊から約5年、住宅価格はいまも下がり続けている。住宅価格の下落やデベロッパーの債務問題は、建設業だけの不況にとどまらず、地方財政、家計消費、若年層雇用、外資企業の投資判断にまで影を落としている。

 中国国家統計局の集計によれば、5月の小売売上高は前年同月比0.6%減と、2022年12月以来初めて減少した。1〜5月の不動産投資も16.2%減と落ち込みが続く。

 中国への資本の入り方も変わった。中国商務省のデータでは、2025年の対中外国直接投資(FDI)は前年比9.5%減の7477億元にとどまった。

 かつて中国は、多少の政治リスクを抱えても入り込む価値のある巨大市場だった。いまは市場の大きさそのものが、供給網、技術、資本を一つの政治空間に縛りつけるリスクにもなっている。

 巨大な中国市場に深く入り込んだ企業と、中国以外でも作り、調達し、撤収できる余地を残した企業のどちらが、経済安全保障の時代に企業価値を守ったのか。答えは後者だ。中国で売る力より、中国に止められても作り、売り、逃げられる力のほうが重くなった。

 中国バブル崩壊後の5年は、その転換を日本企業とドイツ企業の差として浮かび上がらせた。

 三菱自動車やキヤノンは、中国での生産や利益の出にくくなった事業を縮小し、損失が膨らむ前に手を打った。ソニーやホンダも、中国への一極集中を避ける生産体制の見直しに動いた。

 対照的に、フォルクスワーゲン、BMW、ポルシェといったドイツ車メーカー、世界最大手の総合化学メーカーBASなど、中国で成功してきたドイツ勢は、中国市場との深い結びつきがかえって身動きの取れなさに変わりつつある。

 明暗を分けたのは、中国市場を好きか嫌いかではない。技術や人材、資本、供給網が中国に縛られる前に動けたかどうかである。

■三菱自動車の「撤退」は正解だ

 三菱自動車は中国で勝ち切れなかった。中国の自動車市場では、電気自動車(EV)とソフトウエアを武器にした中国勢が急速に台頭し、外資のガソリン車モデルは陳腐化した。三菱自動車が苦しんだのは、市場変化への対応が遅れたからでもある。

 それでも、撤退を決めたことには経済安全保障上の意味がある。2023年10月24日に公表された三菱自動車の資料によれば、同社は中国における三菱ブランド車両の現地生産を終了し、合弁会社・広汽三菱の株式を中国側パートナーに譲り渡し、工場はEVブランド「Aion」の生産に転用させるとした。連結決算では特別損失243億円を見込んだ。

 経営には、勝つための投資だけでなく、負けを固定化しない撤収もある。売れない工場を中国に持ち続ければ、資金も人材も部品の調達先も中国に縛られる。EV化が進んで中国側の発言力が増すほど、日本企業は合弁会社の中で自由に判断しにくくなる。

 三菱自動車は泥沼化する前に生産リスクを切断した。撤退後もアフターサービスは続ける。市場との関係を完全に断つのではなく、自社の資本と生産機能が拘束される部分を外す。この線引きが、経済安全保障の実務である。

■「24年間で1億台を作った工場」を閉じた理由

 キヤノンの事例は、経済安全保障の議論を自動車から精密機器へ広げる。2025年12月2日に更新されたChina Dailyの記事によれば、キヤノンは広東省中山市のプリンター工場を2025年11月21日付で閉鎖した。工場は2001年設立で、24年にわたりレーザープリンターを生産してきた。2022年4月時点で累計1億1000万台のレーザープリンターを生産した主要拠点だった。

 同記事によれば、キヤノンは中国の他の生産拠点は通常通り操業していると説明している。。

全文はこちら
https://president.jp/articles/-/115341
https://news.yahoo.co.jp/articles/86fa3fe04721823e9cae9195a9bb15b534f08aef

 

続きを読む

42件のコメント

首都モスクワのインフラ維持に失敗したロシア、特権階級にも関わらず十分な量の燃料を確保できなくなり……

1:名無しさん


「もう限界に近い」燃料不足にいら立つロシア市民、モスクワでも給油待ちの長い列

ロシアではクリミアや南部地域だけでなく、首都モスクワにまで燃料不足を訴える住民の声が広が​っている。ウクライナによる度重なる攻撃が原因だ。

ロシアのほぼ‌全域でドライバーが購入できる燃料の量が制限され、特にロシア占領下のウクライナ全域、ロシア南部の大半とシベリアでは厳しい制限が課されている。

モスクワに公式な購入​制限が導入されていないが、一部のガソリンスタンドは閉鎖され、​別の場所では長い行列が見られる。モスクワ市民のマリアさんは「ガソリンがまったくないスタンドもあり、3カ所続けて品切れということもある。待ち時間は30分のこともあれば、1時間や2時間のこともある。運次第だ」と話していた。

プーチン大統領は28日の閣⁠僚らとの会合で、ウクライナによるドローン(無人機)攻撃が一部の地​域で燃料不足を引き起こしたことを認めたが、ロシアはこれに対処している​と強調した。

ロシアが併合したクリミアでは、ウクライナがここ数週間にわたってロシアの軍事行動を妨害するための作戦の一環として補給路への攻撃を続けている。

現地の当局​は一般車両への燃料販売を停止し、勤務時間を短縮したほか、公共交通​機関やカフェの営業時間を削減した。

https://news.yahoo.co.jp/articles/acc00a844bb7a44bfaefc6828cdfbe862336a1b6

 

続きを読む

74件のコメント

フランスの討論番組に出演した看護師のオバチャン、エアコンで悠々と過ごすエリート層に激怒した結果……

1:名無しさん


 

続きを読む

95件のコメント

化石賞の件で揶揄されまくったフランス人が激怒、「日本はアメリカの植民地だ」と言い出してしまうも……

1:名無しさん


「責任転嫁」? 最も多くのエネルギーを消費し、CO2を最も多く排出している2つの国はどこだ? そして、パリ協定の適用を拒否している2つの最大の国はどこだ? ああ、そうだ、中国とアメリカだ。
日本がただのアメリカの植民地ではないかと疑いたくなるな。



フランスのパリ市副市長が最近、フランスを襲った記録的な猛暑をめぐって、米国にも一部責任があると批判した。

30日、英紙テレグラフによると、パリ市のオードリー·プルバル国際関係担当副市長は、フランスのエアコン不足の現実を嘲弄してきた一部の米国人を狙って、このような主張をした。

最近、オンラインでは米国人、特に米国南部の砂漠地帯や熱帯性気候地域に住む人々の間で、フランスと西欧の人々が自分たちは毎年体験する暑ささえ耐えられないというような嘲弄が続いた。

これに対しプルバル副市長は最近フェイスブックを通じて「米国言論人とソーシャルメディアインフルエンサーの一部はパリのすべての部屋にエアコンが設置されていないという理由でパリを批判し嘲弄してきた」として「本当にあきれる」と書いた。

彼は「世界で2番目に多い温室効果ガスを排出する国家として、皆さんは地球温暖化とそれによってフランスが体験している被害に相当な責任がある」として「エアコン普及率が90%に達する皆さんの都市もこの問題と無関係ではない」と指摘した。

https://www.mk.co.kr/jp/world/12087066

 

続きを読む

32件のコメント

「欧州人はエアコンの使い方をわかっていない」と専門家から苦言を呈されている模様、欧州の冷媒はほぼR32なので日本と同じなのだが……

1:名無しさん


 

続きを読む

84件のコメント

フランスのエリート層の凄まじすぎるコメント集に日本側騒然、自身の間違いを頑として認めなかった結果……

1:名無しさん


バカだろ、こいつら…

欧州で死者1,300人超も、環境イデオロギーを優先する極左マクロンのフランス

✅環境大臣モニク・バルビュ(動画)
「エアコンをどこにでも付ければいい、と言う人たちにぞっとする」

✅パリ副市長オードレー・プルヴァールは欧州熱波を米国のせいにする(画像)
「温室効果ガス排出量2位の国の米国は、地球温暖化とフランスが経験している影響に対して、重大な責任を負っている」

👉フランスのエアコン普及率は25%。2003年の熱波では15,000人が死んだ。あれから20年以上経っても何も変わっていない。

👉イデオロギーを守るために、国民を熱波の中に放置する。これが「環境先進国」の正体。
ーーーーーー
環境大臣バルビュ「『エアコンをどこにでも付ければいい、よし、全部に付けよう』と言う人たちに、私はぞっとしています。

それで山火事が防げると思いますか?
それで農作物が消滅するのを防げると思いますか?
それで私たちが目にしている動物の死を防げると思いますか?それで何が防げるというのですか?
何も防げない。何も」
ーーーーーー
パリ副市長プルヴァール「ここ数日、パリにはすべての部屋にエアコンがないと批判し、笑い者にしている方々がいます……なんと図々しい!」

「世界第2位の温室効果ガス排出国として、あなたたちは地球温暖化と、私たちフランスが経験しているその影響に対して、重大な責任を負っています。都市の90%がエアコン完備のあなたたちの国が、この状況と無関係だとは言えない」

「だからお説教はやめてください。まず自分たちの責任を果たしてください」

 

続きを読む

53件のコメント

日本代表に勝利したブラジル、ブラジル系メディアが本当に好き勝手なことを言いまくっている模様

1:名無しさん


「日本はセレソンの伝統の前にひれ伏した」

 6月29日(日本時間30日)に行なわれたラウンド・オブ32の日本対ブラジル戦を前に、ブラジルでは日本代表がかつてないほど高く評価されていた。それは、日本が2026年W杯アジア最終予選を圧倒的な強さで突破し、昨年10月にセレソン、今年3月にイングランドを倒すなど、近年、強豪相手との強化試合で目を見張るような成績を収めていたからだ。

 しかし、29日の対戦を終えたブラジルメディアの日本に対する評価は辛辣だった。

 スポーツ紙『ランセ!』は、「セレソン(ブラジル代表)は肝を冷やした」としながらも、「前半、日本にミスを突かれて先制を許したが、後半はブラジルが試合を完全にコントロールした。日本は早々と死に体となり、ブラジルが追いつき、追い越すのは時間の問題だった」と評した。

 日本で目立った選手としては、「いくつかのファインセーブを見せた鈴木彩艶と、中盤で攻守に活躍し、見事な先制ゴールを決めた佐野海舟」を挙げた。

 ブラジルのテレビ局で解説者を務めるジーコは、日本の健闘を称えながらも、「後半はブラジルが明らかに優勢で、勝利に値した」と語った。
 
 ブラジルを代表するサッカー評論家、マウロ・セーザル・ペレイラは、「前半はセレソンが攻撃を組み立てることができず、中盤でのパスミスを拾われて日本に先制を許すなど、惨憺たる出来だった。しかし、後半は主導権を握り、終始、日本を自陣に押し込めた。日本はグループステージのチュニジア戦で見せた、流れるような連係とコレクティブなプレーを発揮できなかった」と指摘。さらに、「日本の個の力は、ブラジルの選手にはまだまだ及ばない」「鈴木彩艶の好守がなければ、ブラジルはもっと楽に勝っていた」と続けている。

 試合前に「ブラジルが攻守両面で連係を向上させ、より組織的にプレーできなければ、日本に負けるだろう」と警鐘を鳴らしていた元ブラジル代表MFフェリペ・メロは、「日本は後半、臆病なプレーに終始し、セレソンの伝統の前にひれ伏した」と評した。

 また、元ブラジル代表FWロマーリオは、「日本は評判倒れだったな」と切り捨てた。

 ブラジルメディアはW杯、とりわけノックアウトステージに入ると、対戦相手を最大限に警戒し、セレソンに危機感を促す論調を展開するのが常だ。試合前の日本への高評価も、その一環だったのかもしれない。

https://news.yahoo.co.jp/articles/290d5a426318c2cdcb487621a6305e2f720fe0df

 

続きを読む

60件のコメント

入院中の83歳の母のためにエアコンを自費購入したフランス人男性、だが設置しようとしたら病院は……

1:名無しさん


🇫🇷【マクロンのフランス】「試験は駐車場、病室の冷房は拒否」マクロン政権のエアコン抑制方針が招いたフランスの熱波地獄。

フランス政府が「環境・脱炭素対策」を理由にエアコン設置に反対する中、現地メディアが報じる熱波の被害が信じがたい領域に達しています。

ライブニュースによると、高校生たちはあまりの教室の暑さを避けるため、冷房のない部屋を出て、なんと「駐車場」で大学入学資格試験(バカロレア)を受けなければならない事態に。😱

さらにBFMの報道では、入院中の83歳の母親のために自費でエアコンを設置しようと奮闘する息子に対し、病院側が設置を頑なに拒絶。😱

生きている人間への冷酷な対応に怒りの声が上がっています。

 

続きを読む

56件のコメント

ヨーロッパの貧弱すぎるインフラ設備、熱波到来で負荷が激増してしまった結果……

1:名無しさん




猛暑によりヨーロッパの電力システムはますます大きな圧力にさらされており、気温の急上昇が需要を押し上げ、発電量を抑制するため、電力価格が極端に変動している。

猛暑の中、家庭や企業がエアコンの使用を増やしているため、英国の電力会社から電力供給不足の異例の警告が出された。

一方、フランスでは複数の原子力発電所がフル稼働できず、高気圧の影響で気流が滞り、ヨーロッパの多くの地域で風力発電が低迷している。記録的な高温により送電網設備にも不具合が生じている。

この混乱は、世界で最も急速に温暖化が進んでいる大陸のエネルギーシステムが直面している課題の大きさを浮き彫りにしている。

https://www.thestar.com.my/business/business-news/2026/06/26/europe-heat-strains-power-supply-prices-soar

 

続きを読む

70件のコメント

エアコン容認を要求されたフランス環境相、「エアコンでは森林火災を防げない……」などと金切り声をあげて猛反論

1:名無しさん




フランス環境移行大臣、猛暑下のエアコン普及に強い反対 「森林火災は防げない」

フランスで記録的な熱波が続き、40℃超の高温で多数の死者が出ている中、モニク・バルビュ環境移行大臣は6月下旬の記者会見で、エアコンの大規模普及を強くけん制した。大臣は「至る所にクーラーをつければいいと言う人々に、私は恐怖を感じる」と述べ、普及を求める声に強い不快感を示した。

さらに「それで森林火災を防げるとでも? 作物や動物の死を止められるのか? 文化を守れるのか?」と疑問を投げかけ、エアコンが気候変動対策の本質的な解決策にならないと強調した。バルビュ大臣は、エアコンを「緊急措置」として位置づけつつ、「それは気候変動への適応策ではない」と指摘。

人命保護の観点から一定の必要性は認めつつも、電力消費増加や温室効果ガス排出を懸念し、根本的な気候変動対策を優先すべきとの立場を鮮明にした。

この発言は、野党右派のマリーヌ・ルペン氏らが学校や病院へのエアコン設置を求める「全国計画」を主張する中、与党内や環境派の慎重論を代表するものとなった。フランスでは家庭のエアコン普及率が約25%と欧州でも低水準で、猛暑対策を巡る政治的対立が激化している。

 

続きを読む

42件のコメント

ブラジル代表が日本代表に勝利した件、ブラジル人の反応が凄まじすぎて日本側が逆に衝撃を受けている模様

1:名無しさん


現地6月29日に開催された北中米ワールドカップのラウンド32で、森保一監督が率いる日本代表がブラジル代表とアメリカのヒューストン・スタジアムで対戦した。

 立ち上がりは主導権を握られる展開が続いたなか、日本は29分に先制。ピッチ中央付近で相手のパスをカットした佐野海舟がドリブルで一気にゴール前まで持ち上がり、右足を一閃。グラウンダーのシュートをゴール左に突き刺した。

 1点リードで前半を終えたなか、後半に入って56分にカゼミーロに豪快なヘディングシュートを叩き込まれて、試合を振り出しに戻される。さらに90+5分にはマルチネッリに勝ち越し弾を奪われ、1-2で敗れた。
 
 激闘を制したブラジルのファンは狂喜乱舞。SNS上では以下のような声があがっている。

「相手に教訓を与えた」
「日本は俺たちを舐めていただろ」
「試合をひっくり返した」
「最高だ」
「我々は強さを取り戻した」
「やってくれた」
「セレソンの魂だ」
「俺たちが日本を止めた」
「カゼミーロを批判していたがすべて取り消すよ」

 ブラジルは次戦、5日に行なわれるラウンド16で、コートジボワール対ノルウェーの勝者と相まみえる。

https://news.yahoo.co.jp/articles/00fdad5a52f774c4cfc52d4942277f9f4d5c7dc8

 

続きを読む

27件のコメント

豪州のカフェでバイトの時、欧州出身の同僚は尽くキッチン処理が甘かった!だが東南アジア~日本グループはみんな……

1:名無しさん


 

続きを読む

20件のコメント

ブラジル戦前に挑発的なコメントを残していた塩貝、試合終了直後にブラジル代表FWが塩貝に対して……

1:名無しさん


FIFAワールドカップ2026(北中米W杯)ラウンド32、ブラジル代表対日本代表の試合が現地時間29日に行われた。試合は1-2で日本が敗れている。試合終了直後、ブラジル代表FWマテウス・クーニャが日本代表FW塩貝健人に対して挑発的なジェスチャーをするシーンがあった。

 試合終了後、ブラジルのクーニャは塩貝に対して、ブラジルがW杯を5回制しているという意味を示すジェスチャーをしていた。

 ブラジルメディアもこのクーニャのジェスチャーについて注目しており、ブラジル戦前に挑発的なコメントを残していた塩貝に対するアンサーなどではないかと指摘している。

【写真】クーニャが挑発的なジェスチャーをしたシーンがこちら
https://www.footballchannel.jp/2026/06/30/post935496/2/

https://news.yahoo.co.jp/articles/1d21d84be7738875a8a9228909d76c1d9ce715c1

 

続きを読む

64件のコメント

日本代表がブラジルに敗北、前半はリードを保っていたが後半で……

1:名無しさん


 <FIFAワールドカップ2026(W杯)北中米大会:日本-ブラジル>◇決勝トーナメント1回戦◇6月29日(日本時間30日)◇ヒューストンスタジアム

 日本(FIFAランキング18位)がブラジル(同6位)に1-2で屈した。前半29分にMF佐野海舟(25=マインツ)が先制点を奪い、後半10分に同点とされたが、後半アディショナルタイムの50分にFWマルチネリ(アーセナル)に決勝点を奪われた。

 3大会連続5度目の決勝トーナメント(T)での初勝利はならなかった。しかも延長戦目前での逆転負け。8度目のW杯で「ヒューストンの悲劇」。3大会連続の16強入りとはならなかった。

https://news.yahoo.co.jp/articles/7561fdb22c2a70a83fe0f2185128098bec03b9ef

 

続きを読む

50件のコメント

エアコン不足を外国人から批判されたパリ市当局者、猛烈な責任転嫁発言をやらかして世界が騒然

1:名無しさん


フランスは猛暑の原因は米国にあると非難
パリ当局者は、冷房不足を揶揄する声に対し、記録的な猛暑の原因はアメリカにもあると反論した。

フランス国内の冷房設備の不足を批判する米国人観光客や移民、現地在住の米国人らに対し、パリ市当局者が痛烈な反論を行い、その中でフランスを襲った記録的な熱波について米国にも一部責任があると指摘しました。

ここ1週間、ネット上では大西洋を挟んで議論が白熱しています。特に米南部などの砂漠地帯や熱帯気候の地域に住む米国人の中には、自分たちにとっては毎年のように経験する気温に耐えられないフランス人や西欧人を嘲笑する声も見られました。

パリ市の国際関係担当副市長であるオドリー・プルヴァール氏は、ソーシャルメディアに次のように投稿しました。「米国のジャーナリストやソーシャルメディアの『インフルエンサー』の皆さん、聞いてください。ここ数日、一部の皆さんは『パリではすべての部屋に冷房が完備されていない』といってパリを批判し、嘲笑していますよね……いやはや、これには開いた口がふさがりません」

「世界で2番目に多くの温室効果ガスを排出している国として、あなた方は地球温暖化、そして私たちがフランスで直面している事態に対して大きな責任を負っています。冷房が90%普及しているあなた方の都市も、この問題と無関係ではないのですから」

https://www.telegraph.co.uk/world-news/2026/06/28/france-blames-us-for-deadly-heatwave/

 

続きを読む

64件のコメント

フランス環境相が市民の『エアコン依存』を猛批判、だが「彼女のオフィスは冷房がガンガンに効いている」という事実も判明して……

1:名無しさん


🇫🇷【フランスの政治家は馬鹿ばかり?】
フランスの環境大臣モニーク・バルブ氏が、気候変動に対する市民の安易な「エアコン依存」を猛批判。

📌 環境大臣の主張(要約)
・「どこにでもエアコンを付ければいい」という風潮に驚愕している。
・エアコン設置はただの緊急措置であり、根本的な「気候変動への適応」ではない。
・猛暑による森林火災や生態系の破壊、作物が育たなくなる現実をエアコンは防いでくれない。

正論のように聞こえますが、森林火災は別に防ぐ方法がありますし、エアコン設置で多くの人の命が助かります、生態系や作物もエアコン設置との因果関係はないのです。🤣
オチとして「彼女のオフィスは冷房がガンガンに効いている」という事実も判明してます。🤣🤣

国民に我慢を強いる環境活動家や政治家の縮図のような展開です。

 

続きを読む

33件のコメント

浜松市がインド経済圏に組み込まれる驚愕の事態に、某メーカーの仕業ではないかと話題になっている模様

1:名無しさん


浜松市の北嶋秀明産業部長は、インドの電子決済サービス「UPI(統合決済インターフェース)」の市内への導入を検討する方針を明らかにした。「インドとの連携を進める本市にとって、システムを導入することで市内で暮らすインド人の生活環境の向上につながる」と述べ、事業者と連携する姿勢を示した。岩田氏への答弁。

https://news.at-s.com/article/1991303

UPIは国営かつ「脱税対策による税収増」で運営費を捻出

 

続きを読む

42件のコメント

ロンドン市民が自宅の冷房を「永久に撤去する」よう命令を受けた模様、都市計画検査官は当該設備には「正当性がない」と判断し……

1:名無しさん




ロンドン在住のある住民が、自宅裏手にある2台の冷房装置を「永久に撤去する」よう命令を受けたことが、英紙テレグラフの報道で明らかになった。

カムデン区議会の都市計画検査官は、当該設備には「正当性がない」と判断し、区の「冷却優先順位」に関する方針に違反していると裁定した。

控訴審において、住宅所有者は1階のアパートの窓とバルコニーのドアを開けて「自然な方法で」換気を行うよう助言された。

犯罪多発地帯である首都で住民が治安上の懸念を表明した際、検査官は「1階の窓に伴うリスクほど大きくはない」と主張し、窓は夜間は閉めたままにしておいても問題ないと述べて、これらの懸念を退けた。

カムデン市の検査官は、物件に「天井扇風機がない」ことを特に指摘したが、これは規定上の要件ではなかった。

たとえそれらの建物が近隣の景観を「損なうものでも有害なものでもない」と判断した後でも、当局は依然としてそれらの建物の撤去を要求した。

最終的に、住宅所有者は、所有物件に既に太陽光発電パネルなどの環境改善設備が設置されていることを証明し、計画審査機関への控訴で勝訴した。

ロンドン市民は、法執行措置の対象となるリスクが高い。

首都の各区議会は、サー・サディク・カーン氏の「ロンドン計画」から派生した規則を、それぞれの地域計画の枠組みに組み込んでいる。

https://www.gbnews.com/news/air-conditioning-heatwave-remove-40c-net-zero

 

続きを読む

70件のコメント

ヨーロッパのリベラル派がエアコン普及を徹底的に妨害中、「エアコンが極右の同調圧力に乗った」だの……

1:名無しさん


🇫🇷🇬🇧【欧州の指導者たちが「エアコン=極右」扱いは、庶民を苦しめて優越感に浸るのが目的】

GB NEWS: 「エアコンが極右の同調圧力に乗った」だの「エアコンはファシスト技術」だのと左派が騒いでいるが、馬鹿げている。

フランスでは、マリーヌ・ルペン氏が、エアコン普及を主張する一方、左派は「気候変動が悪化する」と反対。

イギリスでもサディク・カーン氏(左派ムスリムのロンドン市長)ら左派政治家は、自分たちはエアコン完備のオフィスや家にいながら、一般市民には「我慢しろ」と強いている。

「エアコンは地球を壊す」という主張など、典型的な美徳シグナリング。

UKの家庭でエアコン普及率はわずか14%程度。
他の先進国に比べて異常な低さだ。

これは環境保護でも何でもない。
庶民に苦痛を強いることで優越感に浸る、左派エリートのイデオロギーに過ぎない。⬅️🎯

文明の役割は「耐え難いものを耐えられるようにすること」だ。
エアコンを導入し、適応するのが当たり前。
この有害な思想を止めなければ、毎年夏に不必要な死者と不快が増え続ける。

完全に同意。
左派の「気候宗教」が人命より優先される異常事態を、そろそろ終わりにすべきです。
💯💯💯💯

 

続きを読む

44件のコメント

熱波到来のドイツで「家の中がなぜか涼しいぞ?」と困惑するドイツ在住者、というか素足で過ごすと寒いくらいで……

1:名無しさん


 

ドイツ在住日本人女性、7年目の「衝撃発見」 

熱波襲来のドイツで家の中が異常に涼しい理由を、ようやく突き止めた。投稿者むったーさんは2019年からドイツに移住し、夫と息子と暮らすアパートで、素足が冷えるほど快適な室内に疑問を抱き、隣人から「床冷房がついている」と聞き、初めてその存在を知ったとXに投稿した。

自動切り替えの省エネシステム 

床暖房を備えた住宅で、夏になると温水循環が冷房モードに自動的に変わる仕組みだった。投稿者が雪の結晶マークを冷房スイッチと勘違いしたエピソードも話題に。欧州の一部集合住宅で採用される機能で、従来のエアコンに頼らず足元から部屋全体を冷やす効率的な方式だという

日本では一条工務店などの高級住宅で類似システムがある一方、多湿気候での結露懸念が指摘されている。

 

続きを読む

1 2 3 117

スポンサードリンク