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英国の伝統的な利権だった船舶向け保険、巨額資金を背景にアメリカがごっそり奪い取る気な模様

1:名無しさん


米、3兆円規模保険提供 ホルムズ海峡の原油輸送で:時事ドットコム

米政権は6日、ホルムズ海峡の原油輸送の再開に向け、最大200億ドル(約3兆円)規模の損失を補填(ほてん)するための保険を提供すると発表した。米イスラエルのイラン攻撃に伴い、保険の打ち切りなどが相次いでいた。米財務省などと連携して追加の措置の検討も進め、原油の安定供給を目指す。

 世界の原油輸送の2割が行き交うホルムズ海峡では、イラン精鋭軍事組織「革命防衛隊」が封鎖を宣言し、付近の船舶は停泊を余儀なくされている。付近では、複数の石油タンカーが攻撃を受けるなど、緊迫した情勢が続いている。

 資金面を含め安全に航行できるよう、トランプ大統領がペルシャ湾を通航する船会社に適正価格で保険を提供するよう米国際開発金融公社(DFC)に命令していた。必要に応じ、米海軍が石油タンカーを護衛する方針も示している。

https://www.jiji.com/jc/article?k=2026030700194&g=int

 

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23件のコメント

市民を敵に回して居場所が筒抜けになった革命防衛隊、「こいつら本当に矜持とかないんだな……」と世界を呆れさせる醜態を露呈して……

1:名無しさん

 



イランの精鋭軍事組織「革命防衛隊」傘下のセパ通信は6日、SNSのニュースで「必見。再びハメネイ」との一行見出しで、米国とイスラエルの攻撃で死亡した最高指導者アリ・ハメネイ師の次男モジタバ師の映像を流した。イランのメディアが公にモジタバ師を報じるのは異例で、最高指導者の後継者としての存在を示唆している可能性がある。

 また、メヘル通信は同日、中部にあるイスラム教シーア派の聖地コムの金曜礼拝導師モハンマド・サイディ師が「最高指導者ハメネイのスローガンを継続せよ。もうひとりのハメネイがやって来る」と説教で触れたと報じた。導師は最高指導者を選出する「専門家会議」のメンバーを務めている。

https://www.yomiuri.co.jp/world/20260307-GYT1T00074/

 

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35件のコメント

イラン攻撃の件でアメリカに抗議した某反核団体、「なんであっちには何も言わないんだよ!」とツッコミを受けまくり

1:名無しさん

 



国際原子力機関(IAEA)は加盟国に宛てた最新の報告書で、イランが濃縮度最大60%のウランを中部イスファハンの地下施設に保管したとの見方を示した。

 ロイター通信が27日報じた。昨年6月に米国がイランの核施設を攻撃した後、IAEAが保有ウランの所在地に公式に言及するのは初めて。

 イランはIAEAの核施設立ち入りを認めておらず、査察では確認できていない。報告書は、衛星画像から、イスファハンの核施設の入り口で「定期的な車両の動き」が観察されていると指摘した。現在も大半が保管されているとみられている。 

https://news.yahoo.co.jp/articles/f53719b2ea94d3244c2ec11c985d0c3635cbb32a

 

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20件のコメント

イラン軍の巨大弾薬庫が米軍の攻撃で壊滅状態に、弾薬の連鎖爆発によって周辺は揺れまくり……

1:名無しさん

 



米国はイランの軍事インフラと航空資産を標的として、イラン空軍への攻撃を続けている。

最近の報道によれば、これらの攻撃でイランの航空機数機が破壊され、空軍の作戦能力に大きな損害が生じたという。

同時に、ブシェフルにあるイラン軍の弾薬庫で大きな爆発が起きた。

この事件により、地域における重大な物質的損害と緊張の高まりが発生しており、イラン当局は影響を評価し、周辺地域の安全確保に努めて​​いる。

最近の出来事は、中東における軍事的不安定性の高まりと紛争激化の危険性を浮き彫りにしている。

一方、米国とイスラエルはイラン政権に対する空爆を開始した。

https://telegrafi.com/en/amp/Americans-destroy-Iranian-planes-and-ammunition-depots-2675562749

 

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米軍の猛攻でイラン軍の残存戦力が悲惨なことになっている模様、初日は景気よく撃っていた弾道弾とドローンが……

1:名無しさん


イランと米・イスラエルの戦争開始から8日。

初日、イランが発射した弾道ミサイルは350発。今日は15発まで減少しました。

同じく初日にイランが発進させた長距離ドローンは294機。今日は12機まで減少しています。

イランの外国への攻撃能力は一日ごとに激減しています。じきにゼロか、数発になるでしょう。



イスラエルは5日、イラン当局のインフラを標的とした大規模空爆を実施した。これに先立ち、イランは5日早朝、イスラエルに大規模なミサイル攻撃を行​い、多数の人が避難シェルターに駆け込んだ。

米国・イスラエルによる先制攻撃に端を発し‌た一連の応酬は6日目に入った。紛争は湾岸地域を越えてアジアにも影響を広げている。世界の金融市場は大きく揺れ動き、中東から脱出しようとする観光客や在留者が相次いでいる。

イランのアラグチ外相は、4日にスリランカ沖でイラン軍艦が沈没し少な​くとも80人が死亡した事件について「海上での残虐行為だ」と非難。インド海軍の招待で約130人​が乗船していたフリゲート艦「デナ」が国際海域で警告なしに攻撃されたとし、⁠米国は自らが作った前例を「痛烈に後悔する」ことになるだろうと警告した。

イスラム革命防衛隊の司​令官は国営テレビで「米国人がいる場所ならどこでも戦う」と述べ、戦争がどれほど長期化しても構わない​との姿勢を示した。

https://jp.reuters.com/markets/commodities/SOXTKS2KMVJCJAX2QPGNS6KUOQ-2026-03-05/

 

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民衆の恨みを買いまくった革命防衛隊、イラン市民たちがアメリカ軍に協力してしまった結果……

1:名無しさん




🔴 イラン国内のイラン人たちが、IRGCの鎮圧部隊の座標をイスラエルと共有しています。

体制による繰り返されるインターネット遮断にもかかわらず、イラン人たちは短い接続の瞬間を見つけ、それを利用してIRGCとバシージの位置情報を標的のための情報として伝えています。

https://x.com/TheIranWatcher/status/2029737049784230076

 

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61件のコメント

アメリカ軍の戦闘機を撃墜したと目撃したイラン人が大喜び、「神は偉大なり!」と歓喜しながら叫ぶも……

1:名無しさん




イスラエル軍は5日までに、イスラエルのF35戦闘機がイラン首都テヘラン上空でイランのYak130戦闘機を撃墜したと明らかにした。第5世代のステルス戦闘機が敵の有人機を撃墜した例は初めて。

イスラエルメディアによると、イスラエル空軍が前回、空中戦を行ったのは1985年で、その際にはレバノン上空でF15戦闘機がシリアのミグ23戦闘機2機を撃墜していた。

イラン空軍は旧ソ連製や米国製の老朽化した戦闘機で構成される。Yak130「ミットン」は亜音速の複座練習機で軽戦闘機に分類され、現代的なF35I(イスラエル仕様のF35戦闘機)には太刀打ちできないとされる。

今回の撃墜はイランとの戦闘が5日目に入り、米国とイスラエルによるイランやレバノン上空での攻撃が激化する中での出来事となった。

https://news.yahoo.co.jp/articles/c5aee6300d3a236ff2dfac1fe5b394b10d8312ed

 

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「中国にはケツモチする気概も甲斐性もないのな……」と中国の驚くべき対応に日本側騒然、ハメネイ師の殺害直後にイラン大使館に対し……

1:名無しさん


いやこれは興味深いわ。長年援助し合ってたからな

中国共産党、イラン支援の証拠破壊を命じ、米国の責任追及を回避

イランの最高指導者アヤトラ・アリ・ハメネイ師の殺害という、米・イスラエル共同作戦後のイラン関連の機密文書の即時破壊を、中国共産党(CCP)が命じたとする報告が浮上している。分析家らは、この措置は米国の捜査や潜在的な制裁のリスクを低減する狙いがあったと指摘している。

国際機関と台湾側の情報筋が共有した情報によると、中国当局はハメネイ師の殺害直後に、イラン大使館に対し、武器売却、軍事援助計画、石油調達データなど多岐にわたる機密資料の破壊を指示したという。

情報筋によると、この指示はさらに踏み込み、中国・イラン25年戦略協力協定に関連する詳細な実施計画の削除も求めていた。この協定は両国間の戦略的合意である。

観測筋はこの動きを、CCPが中国をイランの軍事能力と結びつける可能性のある証拠を制限し、米国の報復や懲罰措置への暴露を減らす試みだと解釈している。

情報筋が公開した情報では、北京は当初、ハメネイ師が安全のためロシアに逃れる可能性を信じていたという。ところが、米国は分析家らが「首脳部攻撃」と形容する作戦を実行し、中国当局を不意を突いた。

同時期、イランは中国から超音速対艦ミサイルを購入しており、3月初旬の納入が予定されていた。ドナルド・トランプ米大統領がこのタイミングで攻撃を決断したことは、一部の分析家により、中東におけるCCPの軍事影響力を乱す計算された動きだと解釈されている。

台湾の国防安全保障研究所研究員、沈明室氏は、米国とイスラエルは、イランがミサイル部品、燃料、その他の支援を継続的に受け取るかどうかを厳しく監視するだろうと語った。

彼は、軍事援助の記録破壊がすべての証拠を消し去るわけではないと指摘した。輸送便などの外部指標は、中国とイランの協力規模を依然として明らかにする可能性がある。

沈氏は、北京が文書の破壊に急いだのは、米国がこうした証拠を中国に対する制裁やその他の懲罰措置の正当化に利用する懸念を反映している可能性が高いと付け加えた。

一方、中国共産党内部の情報筋によると、指導部はイランの反政府デモが中国国内で「模倣効果」を生むことを懸念しているという。

CCPのプロパガンダシステムは世論監視を強化し、軍に対しイデオロギー報告や政治学習セッションの頻度を増やすよう求めている。兵士らには、イラン情勢を私的に議論したり、中国の国内政治環境と比較したりしないことを約束する宣誓書への署名まで要求されている。

分析家らは、ハメネイ師の殺害は中国指導部に大きな衝撃を与えており、特に中国軍内の進行中の粛清の最中に起きた点で顕著だと指摘している。

沈氏は、中国の習近平国家主席が、ベネズエラのニコラス・マドゥロ大統領やハメネイ師に起きたとされるような、自身の動向を暴露する潜入やスパイ活動を恐れていると語った。

最近の幹部逮捕には、「不適切な外部情報」の消費という非難が含まれ、こうした動きは中国国内の言論と情報の統制が厳しくなっていることを強調している。

当局は公の議論に対する検閲も強化した。2月28日以降、イラン問題は主要監視トピックに指定され、中国の主要プラットフォームは関連議論を厳格にフィルタリングするよう義務付けられている。

時事評論家の李林怡氏は、証拠の破壊と公的言論の締め付けは、CCPのより深い懸念を反映していると述べた。

「実際のところ」と李氏は語る。「軍事援助の証拠破壊であれ、世論統制の強化であれ、CCPの最大の懸念は今、自らの政権の安定にある。」

(ここに掲載された画像はAI生成です。)

 

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「今になって事の重大さに気付いたか(;´Д`)」と露骨に日和り始めたイランに世界が騒然、周辺国を無差別攻撃しといてそれは通じない……

1:名無しさん


イラン大統領「自衛の道しかなかった」と報復攻撃を釈明、軍も「米とイスラエル以外に敵意はない」

ペゼシュキアン氏は今回の戦闘について「回避を試みたが、自衛の道しかなかった」と説明。報復攻撃についても、米軍やイスラエルを標的にしていることを示唆した。 米国とイスラエルの軍事力で劣勢に立たされる中、アラブ諸国からの敵意を和らげたい考えとみられる。

 ただ、近隣諸国はイランへの敵意を募らせており、カタール外務省報道官は3日、イランから報復攻撃の事前通知はなかったと発表。 イランの攻撃が「越えてはならない一線を越えており、ただではすまない」と報復を示唆した。4日にはイランのスパイ2人の逮捕を発表した。

https://news.yahoo.co.jp/articles/71c2224333c8957c2cfc74e750c4a094128065aa

 

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イラク攻撃で中国が面目を失った件、「有事の際に中国は助けてくれない」と米メディアが酷評しまくっている模様

1:名無しさん




米国とイスラエルによる対イラン軍事作戦を受け、中国製防空システムの実戦性能に対する懸念が国際的に広がっている。特に、イランが導入しているとされる中国製長距離地対空ミサイルHQ-9が、米イスラエルの大規模攻撃をまったく阻止できなかった可能性が指摘が、中国を含む海外メディアの報道でなされている。

米軍とイスラエル軍は先月末からイランの核施設や軍事拠点に対する大規模攻撃を実施した。巡航ミサイルや無人機、電子戦を組み合わせた作戦により、イランの防空網は比較的短時間で機能を大きく失ったとされる。欧米メディアは、複数の防空レーダーや指揮施設が早期に無力化され、制空権が急速に失われた可能性を伝えている。

イランの防空網は、ロシア製のS-300をはじめ、中国系技術や国産システムを組み合わせた構造とされる。

その中で中国製のHQ-9は長距離防空の中核の一つとみられてきたが、今回の攻撃では核関連施設や軍事基地への空爆を十分阻止できなかったとの分析が出ている。これにより「電子戦やスタンドオフ兵器を組み合わせた西側の攻撃に対し、中国系防空システムがどこまで耐えられるのかという疑問が改めて浮上した」と韓国の軍事情報筋は指摘する。

https://topics.smt.docomo.ne.jp/article/dailynk/world/dailynk-174243

 

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イラン攻撃で中東系のイベントが爆死した件、「日本なんとかしてくれ!」と露骨に当てにされている模様

1:名無しさん


F1緊急事態!中東情勢の緊迫で3月下旬の日本GPを2週連続で開催するプランが急浮上…バーレーンGP&サウジGPの代替案として

米国がイランを軍事攻撃して最高指導者のホメイニ師を殺害した国際紛争がF1界にも大きな波紋を及ぼした。開催が難しくなった4月のバーレーンGPとサウジアラビアGPの連戦の代替案として3月27日から鈴鹿で行われる日本GPを2週連続で行うプランが浮上している。スイスメディアの「ブリック」が報じたもの。まさに緊急事態だ。

 米国がイランを軍事攻撃し、イランが周辺国に報復を仕掛けたため、中東情勢が一気に緊迫した。主要空港が封鎖され、一部の国では安全確保も難しい状況に置かれたため、開幕を直前に控えたF1界も、緊急対策を余儀なくされることになった。

 今季のF1は、3月6日の豪州GPで開幕、13日からの中国GP、27日からの日本GPと続くが、その次の第4戦が4月10日からのバーレンGP、さらに同17日からサウジアラビアGPと、中東2か国で2週連続で開催されるスケジュールとなっている。

 このバーレーンGPとサウジアラビアGPの開催が今の状況では開催はほぼ不可能だ。すでに国際自動車連盟(FIA)は、3月26日から28日にカタールで予定されていた世界耐久選手権の開催を延期した。

 そこでバーレーンGPとサウジGPの代替案として浮上したのが日本GPを2週連続で開催するプランだ。スイスメディア「ブリック」が報じたもの。ポルトガルのポルティマオ、イタリアのイモラに代替開催を打診する一方で、日本の鈴鹿にもオファーしているという。

 同メディアは「2026年シーズンのヨーロッパラウンドは6月まで開始予定がなく、それ以前にヨーロッパでレースを開催することは、ほぼ選択肢にならない。日本の鈴鹿で2週連続で開催する可能性の方があり得る」とした。

 各チームは、すでに機材輸送計画を進めており、1チームあたり、少なくとも、4、5便の異なる貨物輸送が必要になる。そのために鈴鹿で2戦連続開催する案が、現実味を帯びているという。

 ただし鈴鹿では、4月18日、19日にスーパー耐久シリーズの開催が予定されているため、日本で2戦を行う場合は“完全なバック・トゥ・バック(連戦)”形式になる可能性が高いという。

 英の専門サイト「オーバーステア」によると、鈴鹿での2週連続開催は、バーレーンGPに替わるもので、サウジアラビアGPの代替案としては、次のマイアミGPが、5月1日の開幕で、時間に多少の余裕があるためヨーロッパ開催の可能性が残されているという。

 ヨーロッパの開催地候補としては、前出のポルティマオ、イモラの他にフランスのル・カステレの名前もあがっている。

 前出の「オーバーステア」によると、緊迫する中東情勢は、すでにF1のパドックに影響を及ぼしている。

 ここ数日、バーレーンで予定されていたピレリのタイヤテストがキャンセルされ、マクラーレンとメルセデスのスタッフは、最大50名がバーレーンに取り残された。両チームが、豪州GPの行われるメルボルンに移動できない可能性があり、代替案を準備、イギリスからチャーター便を手配しているという。

 いずれにしろ時間はない。F1界の対応に注目が集まる。

https://news.yahoo.co.jp/articles/f83f6aa05b826c1a0def8d6f2d9a61cf229dd703

 

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「もうボロクソに負けてるのにまだ虚勢を張るのか……」と最終手段を行使したイランに批判殺到、周辺国を全部敵に回しておいてこれか……

1:名無しさん




神の名において、慈悲深く、慈愛に満ちた。

「戦いを挑まれた者たちに(戦う)許可が与えられる。それは彼らが不義を被ったからである。誠に神は、彼らを勝利させる力をお持ちである。」(クルアーン 第22章 聖巡節39節)

西側諸国の人々へ

我々の存在、文明、そしてイスラムとしてのアイデンティティを守るという観点から、我々は歴史的かつ運命的な責任を負っています。我々の土地、民族、そして人間文明に対して仕掛けられた、野蛮な「シオニスト・十字軍」の戦争に対し、我々は強い言葉で非難し、抗議します。

今日、イラン・イスラム共和国が直面しているのは、傲慢な勢力(大国)とシオニストのテロリズムに導かれた国際的な戦争です。我々は、これらの民族の尊厳と能力を軽視しないよう、最も強い言葉で警告します。これらは自らの誇り、尊厳、宗教、信念を守るために命を捧げる信仰深き民です。もしあなた方がこの地域に利益を求めているのであれば、理性的になりなさい。

誇り高きイスラム共同体(ウンマ)へ

この聖なる月に、この共同体の偉大な人物の一人が殺害されました。彼は不屈の闘志を持ち、学識高く、敬虔で禁欲的な人物であり、神の道と高貴なイスラムのために全てを捧げました。

この悲痛な出来事に際し、我々はイスラム共同体と全世界の自由を求める人々に対し、偉大なるムジャーヒド(聖戦士)、アヤトラ・サイイド・アリー・ハメネイ師(神がその魂を清められますように)の殉教に対し、誇りと尊厳を持って哀悼の意を表します。彼は真理の道における殉教者であり、西洋の暴政とシオニストの政策に立ち向かった人間としての尊厳の象徴です。

ムスリムの諸君へ

支配的な勢力や傲慢な大国が、イスラムの指導部や最高権威に対して行ったこの攻撃は、単なる一時的な政治的紛争ではなく、重大な敵対行為です。

https://pbs.twimg.com/media/HCgDh5pWwAANv_b?format=jpg&name=large

 

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「アゼル国防省が死ぬほどブチギレてる」とイランの暴挙が完全に墓穴を掘った模様、同じシーア派だったはずのアゼルバイジャンすら……

1:名無しさん


あ、やっばい。
アゼル国防省が死ぬほどブチギレてる。

>アゼルバイジャン国防省は、同国の民間インフラに対する攻撃は「無反応では済まされない」と表明し、アゼルバイジャンの主権、民間人、重要インフラを保護するための対応措置を準備中であると付け加えた。

同省はまた、攻撃の全責任はイランにあると述べた。



 アゼルバイジャン外務省は5日、アルメニアを挟んだ飛び地ナヒチェバン自治共和国にイランから無人機が飛来し、国際空港のターミナルビルに直撃して2人が負傷したと発表した。同省は「無人機による攻撃」として強く非難し、イランに早急な説明と再発防止策を求めている。

 ナヒチェバンはイランの北側に接しており、国際空港は国境から約10キロ・メートルの位置にある。同省の声明によると、飛来した無人機は計2機で、もう1機は学校の近くに落ちたという。

 声明は「今回の攻撃は国際法の規範と原則に反し、地域の緊張を高める」と批判した。同省はイラン大使を呼び、厳重に抗議した模様だ。

https://news.yahoo.co.jp/articles/1bf4426638203911685546658c64a3546d7a8307

 

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石油備蓄が枯渇寸前になっている中国、なりふり構わずに各国に石油輸出の再開を求めている模様

1:名無しさん


中国外相、イランでの軍事行動の「即時停止」を呼びかけ

中国の王毅(ワンイー)外相は、イスラエルのサール外相と電話会談し、イスラエルによるイランへの軍事行動の停止を求めた。中国外務省が明らかにした。

外務省が3日夜に発表した声明によると、王氏は会談で、国際問題や地域問題は「対話と協議」によって解決すべきだという中国の立場を強調した。

外務省は声明で、イランと米国の最近の交渉はイスラエルの安全保障上の懸念も考慮しつつ進展を見せていたとしたうえで、「残念ながら、このプロセスは軍事攻撃によって中断された」と述べた。

中国は、紛争が激化し、制御不能に陥るのを防ぐため、軍事行動の即時停止を求めるとしている。

中国はイスラエルと米国によるイランへの攻撃に反対していると強調し、「武力の行使は真に問題を解決することはできない。むしろ新たな問題を生み、深刻な後遺症を残す」と指摘した。

中国はエネルギー輸入の多くを湾岸のアラブ諸国に依存しており、イランでの戦争によってその供給が脅かされている。

https://www.cnn.co.jp/world/35244623.html

 

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「これは日本が同じ立場でも堪忍袋の緒が切れるわ」とUAEの菩薩っぷりが話題に、1発や2発ならともかくここまでされると言い訳不能だわ……

1:名無しさん




アラブ首長国連邦(UAE)やサウジアラビアがイランへの攻撃を検討しているという見方が強まっている。

 米イスラエル両国の軍事作戦に対する報復として、米軍が駐留するUAEやサウジをはじめとする湾岸諸国をイランが攻撃し、石油・天然ガス施設に被害が出ているためだ。UAEなどが軍事行動に踏み切れば、紛争が拡大する恐れがある。

 米ニュースサイト「アクシオス」は3日、複数の関係者の話として、UAEがイランを攻撃するかどうか見極めていると伝えた。UAEは近年、安全保障上のリスクを軽減するため、潜在的脅威と見なしてきたイランとの関係改善に取り組んでいた。だが、2月28日の米軍による作戦開始直後から、イランはUAEを攻撃している。

 UAE大統領顧問は3月1日、「(攻撃を続ければ)イランは危険だという(各国の)見方が強まるだけだ」とイランに自制を求めた。しかし、イランは攻撃を継続。3日までに弾道ミサイル約180発、無人機約810機がイランからUAEに向けて発射され、国際空港や高級ホテル、エネルギー施設が損傷し、3人が死亡した。

https://news.yahoo.co.jp/articles/1fb47524dc860cb05137687a01eae2bb17bb0c39

 

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日本人相手に自慢げに語ってくれたフランス大使館、速攻でわりと情けない実情をバラされてしまい……

1:名無しさん


#フランス豆知識
ご存じでしたか?

フランスでは、哲学は公民倫理に加えて、高校最終学年(terminale)の必修科目です。
そして、あの有名なバカロレア(高校の卒業認定と大学入学資格を兼ねた国家試験)では、伝統的に哲学の試験が最初に行われます。

2025年バカロレアの哲学の出題例:
・「私たちは芸術を必要としているか?」
・「私たちはあらゆる状況において自由であるか?」
・「真理は常に人を納得させるものか?」

受験生の皆さん、合格をお祈りしております!

 

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イランを擁護しまくったリベラル派、「わかったから、さっさとやれ……」と周囲から総ツッコミを受けるようなコメントを……

1:名無しさん




サウスフロリダ大学の学生2人は、路上での奇妙な討論会でイラン政権を非難することを拒否し、「中東を巡る小旅行」として、戦争で荒廃した国への片道切符を喜んで受け入れた。

LGBTQの男性と看護師志望の学生2人は、保守系ソーシャルメディアパーソナリティのケイトリン・ベネットに追い詰められ、米国とイスラエルのイランとの戦争に関する世論調査をさせられた。

イランとアメリカのどちらが「女性にとってより良い」のかと問われると、このおしゃべりな看護師は「エプスタインのファイルへの対処法」について米国を激しく非難し、もし選択肢があればアイスランドに逃げると主張した。

ベネット氏は、この女性のイラン政権に対する批判が乏しいことに驚き、同じ質問を再度繰り返したが、そのことでやり取りはますますぎこちないものになった。

「女性にはどこに住みたいか、何をしたいかを選択する権利があると思います」と学生は語った。

「イランで?」ベネットはためらった。

「イランではそうですね。特にイスラム圏のイスラム教徒に関しては、人々は宗教について誤解していると思います」と学生は言った。

https://nypost.com/2026/03/04/us-news/two-florida-college-students-refuse-to-condemn-iranian-regime/

 

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表向きは強硬姿勢を崩さないイラン、水面下でイラン情報省がCIAに接触を図っていたと判明し……

1:名無しさん


NYTの報道によると、イランは表向きはトランプとの交渉を拒否しながらも、攻撃開始直後から水面下で停戦の可能性を模索していました。イラン情報省の工作員が第三国の情報機関を経由して間接的にCIAに接触し、終戦条件について話し合う用意があると伝えたとされています。

イラン側の窓口は情報省(MOIS)の工作員であり、直接ではなく第三国の情報機関を介したバックチャンネル(非公式ルート)経由でCIAに接触、公式の外交ルートではなく、スパイ機関同士の秘密接触という形です。

ただし米国側当局者は、現時点でトランプ政権もイランも本格的な交渉に踏み出す準備ができているとは懐疑的に見ており、交渉が実現するかは不透明です。



公の場では、イランの生き残った指導者たちは、自国に対する米国およびイスラエルの攻撃を終わらせるためにトランプ大統領と交渉することを断固として拒否している。しかし、攻撃開始の翌日、イラン情報省の工作員らは間接的に米中央情報局(CIA)に接触し、紛争終結に向けた条件について協議する用意があると申し出た。関係筋によれば、この働きかけがあったという。

この接触について説明を受けた米当局者らは、少なくとも短期的には、トランプ政権側もイラン側も実際に事態打開の出口を模索する準備ができているとは懐疑的にみているという。

それでも、この申し出は第三国の情報機関を通じて行われたものであり、イスラエルの攻撃によって指導部が計画的に排除され、テヘラン政府が混乱状態にある中で、果たしてイラン側のどの当局者が停戦合意を実行に移すことができるのかという重大な疑問を提起している。

この申し出については、匿名を条件に、中東の当局者および西側諸国の当局者がニューヨーク・タイムズ紙に明らかにした。

https://www.nytimes.com/2026/03/04/us/politics/trump-iran-intelligence-leaders.html

 

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中国製の通信インフラを全面採用したイラン、米軍の攻撃で通信網が一網打尽にされてしまった結果……

1:名無しさん




イスラエルは3日、死亡したイランの最高指導者ハメネイ師の後継を選出する聖職者による「専門家会議」の施設を攻撃した。イスラエルの情報筋がCNNに明らかにした。同国と米国によるイラン攻撃が始まって4日目を迎え、同国の政権中枢への最新の攻撃となった。

攻撃を受けた専門家会議の施設はイラン中部の聖地コムにある。情報筋によると、攻撃時は専門家会議のメンバーがハメネイ師の後継を選出する投票を行っていたという。だがイランの国営メディアは攻撃前に避難済みだったと報じた。

攻撃後をとらえた写真には、施設が破壊され、大きな煙が立ち上る様子が写っている。

専門家会議は88人の高位聖職者で構成され、ハメネイ師の後継を選出する。ハメネイ師は2月28日の攻撃で死亡し、同会議は近く候補者の審議を行って後継者を指名する予定だった。

国営メディアは、2日夜には首都テヘランにある専門家会議の施設も攻撃を受けたと報じた。

https://www.cnn.co.jp/world/35244526.html

 

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中国がイランを見殺しにした件、ドイツから情け容赦のないツッコミを食らっている模様

1:名無しさん


2026年3月4日、独国際放送局ドイチェ・ヴェレの中国語版は「中国はなぜイランを見殺しにするのか」と題し、独紙フランクフルター・アルゲマイネ・ツァイトゥング(FAZ)やスイス紙ノイエ・チュルヒャー・ツァイトゥング(NZZ)といったドイツ語メディアの報道を引用して、イラン危機で中国が「静観」を選んだ背景を報じた。

記事はまず、FAZの分析を引用し、中国とイランが数十年来の伝統的盟友でありながら、北京がイランへの具体的支援を避けている背景を紹介。イランを「生死にかかわる同盟国」とは見なさず、中東全域の貿易相手との関係を重視する「取引ベースの機会主義的戦略」が根底にあると指摘した。

また、中国はイランよりもサウジアラビアからはるかに多くの石油を輸入しており、イラン原油が中国の輸入全体に占める割合はわずか12%にすぎないと紹介。21年に締結された25年間で4000億ドル(約62兆8000億円)の対イラン投資協定も実行は極めて限定的であることにも触れた。

その上で、中国がイランに監視技術や防空システム、弾道ミサイルの核心材料を提供しているとされながらも、米国との安定した関係を損ねてまでイランを支援する意思はないと分析。中国紹興文理学院中東研究所の范鴻達(ファン・ホンダー)主任が「中国はすべての地域大国と良好な関係を保とうとしているが、すべてを一つの国に賭けることはない」と述べたことを伝えている。

記事は一方で、NZZの論評が静観戦略のリスク面に着目したことを紹介。イラン産原油の長期的な供給停止はエネルギー安全保障を直撃するほか、サウジアラビアが米国に接近しており、中国が行使できる政治的空間が縮小していると指摘したことを報じた。

さらに、中東の不安定化は「一帯一路」構想にも波及する可能性があり、海上シルクロードの要衝である中東航路が脅かされることで、保険料の高騰やタンカーの迂回が中欧貿易全体のコストを押し上げ、代替となるロシア・中央アジア経由の陸路も、不安定な政治パートナーへの依存を深めるというジレンマを生むと論じたことを紹介している。(編集・翻訳/川尻)

https://www.recordchina.co.jp/b971831-s25-c10-d0193.html

 

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