海外生活してると分かるんだけど、 中国 → 安い物、というか生活必需品ほぼ全て 韓国 → Kpop、ドラマ、コスメ、家電 日本 → ? (寿司、ラーメン、アニメは現地の若い子には、残念だけど”日本”とは思われてない) ここ数年マジで日本って海外でプレゼンス下がりまくってるよな。国内で頑張ってるけど、海外で認知度なし。海外には新しい物何も生み出せない、それが今のJAPAN。
— もっちゃん_児童養護施設出身→ハーバード院卒 (@Mochidesu_E) October 7, 2026
海外生活10年以上、複数国の永住権を持ち、トリリンガルとして活躍するもっちゃんさん(@Mochidesu_E)が、7日、X上で日本の国際的な存在感の低下を指摘する投稿を行った。
投稿では、海外で暮らして実感することを次のようにまとめた。
中国 → 安い物、というか生活必需品ほぼ全て
韓国 → K-pop、ドラマ、コスメ、家電
日本 → ?(寿司、ラーメン、アニメは現地の若い子には、残念だけど“日本”とは思われていない)
「ここ数年マジで日本って海外でプレゼンス下がりまくってるよな。国内で頑張ってるけど、海外で認知度なし。海外には新しい物何も生み出せない、それが今のJAPAN」とつづり、国内の努力と海外での認知の乖離を問題視した。
この投稿は約3万6000回以上閲覧され、引用や返信も相次いだ。一部では「海外という主語が大きすぎる」「アニメを見ている人ほどむしろ日本への関心が高い」といった反論も見られた一方、「日本人は海外で中国人と間違われる」など、存在感の違いを指摘する声も上がっている。
