モスクワの露企業で働いてた頃
— クヴェヴリ エミ🍷 (@e_qvevri) May 10, 2026
日本企業の習慣で昼にトイレで歯磨きをしていたら人事から呼び出され、「ロシアではトイレで歯を磨かないから、そういうのやめてね」と注意されたことがある。同僚から苦情があったらしい🪥 https://t.co/yzvA0Vx8i0
モスクワの露企業で働いてた頃
— クヴェヴリ エミ🍷 (@e_qvevri) May 10, 2026
日本企業の習慣で昼にトイレで歯磨きをしていたら人事から呼び出され、「ロシアではトイレで歯を磨かないから、そういうのやめてね」と注意されたことがある。同僚から苦情があったらしい🪥 https://t.co/yzvA0Vx8i0
やっぱりロンドンヒースロー空港。
— 夢中人 泡盛焼酎ポンコツおやじの酒と旅行と釣りと投資 (@muchujin1) May 8, 2026
今回のために購入したスーツケースの車輪がもげちゃっている上に税関で申告しようとしたお酒やグラスも割れていて香ばしいかおりが。
約半分が割れてました。
毎回ヒースロー空港は何かやられますがここまでは初めてでした。 pic.twitter.com/1DXo5BQhrN
「Luggage Losers」を立ち上げた開発者によると、ガールフレンドが搭乗したブエリング航空(スペインの格安航空会社)が彼女のスーツケースを紛失したことがきっかけだといいます。
ランキングは「ソーシャルメディアやウェブサイト上の荷物紛失情報に基づく推定値」となっているとのこと。実際の数値は異なる場合があり、正確な数字は航空会社の公式レポートでのみ入手可能だとしています。
本稿執筆時点での荷物を紛失しやすい空港ランキングは、1位がロンドン・ヒースロー空港(紛失率2.34%)、2位がロンドン・ガトウィック空港(紛失率2.06%)、3位がロンドン・スタンステッド空港(紛失率1.71%)とイギリスの空港が上位を独占という結果になっています。
https://getnews.jp/archives/3546062
この話、本当に面白くて、
— 🦚 ꜰᴀʏたそ 🤍☻☺︎ 🥥🌴 (@FayeOceanblue) May 9, 2026
米国って想像つかないレベルで聖書のバリエーションが多いから、自分達好みの聖書を読んでる事を知って福音派にいた時の私は衝撃を受けました。
日本人は真面目なので、どの訳もちゃんと読むんですけど、
米国には「愛国者用」「スポーツマン用」とか色々あり過ぎる。 https://t.co/6tdDRQXEM7
パレードに機甲戦力なし、行進する兵員も従来の3分の1、友好国の参加も軒並み袖にされ、代わりに戦死者遺族である未亡人達を行進させている。
— かみぱっぱ (@kamipapa2) May 9, 2026
ロシアはもう終わりかけてるのでは? pic.twitter.com/It5FrD7TFW
モスクワで行われた第2次世界大戦の戦勝記念パレードで、プーチン大統領はウクライナとの戦闘を継続する姿勢を強調しました。
荒木リポ「大きな祝砲の音が聞こえてきました。あちらの奥、赤の広場でいまも厳重な警戒の中、パレードが続いています。」
9日に実施されたロシアの対ドイツ戦勝記念日の軍事パレードでは、プーチン大統領が見守るなか、ウクライナとの戦闘に参加した兵士や、北朝鮮の朝鮮人民軍の兵士らが赤の広場で行進しました。
全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/5fc72d1368fb3256d2882030f81e6c67afd0877f
海外の一部ではどうやら、ONEPIECEのルフィとカール・マルクスが同じ5月5日生なので、ルフィはマルクス(もしくはマルクス主義)に何かしらの影響を受けたキャラ、という言説があるらしい。
— まとめ管理人 (@1059kanri) May 9, 2026
…ルフィは単純にこどもの日生まれにしただけだとは思いますがw
EUの産業促進法、日本のEV・PHVを排除か 官民で修正を要求
欧州連合(EU)が検討している域内の環境技術を支援する法案を巡り、日本の電気自動車(EV)などが公的補助や公共調達の対象から外れる懸念が強まっている。トヨタ自動車など在欧日系企業100社以上でつくる団体が8日、法案の修正を要求した。
問題になっているのは、EUの執行機関である欧州委員会が3月に発表した産業促進法(IAA)案だ。
全文はこちら
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOGR0700B0X00C26A5000000/
今回イギリスで大勝したリフォームUKのファラージ党首さんって「政治的な部分」まったく関係ない部分で面白い人で、かなり酷い交通事故で足を切断しないといけないレベルの大事故おこしたけど「足切らないでなんとかなおった」そして、精巣癌でちんこのタマ半分とったけど、子供産まれた。
とどめに「飛行機墜落事故で肋骨数本折る程度ですんで生還」とか「お前政治家うんぬんよりよく生きてるな」という面白い人だったりする。
今回イギリスで大勝したリフォームUKのファラージ党首さんって「政治的な部分」まったく関係ない部分で面白い人で、かなり酷い交通事故で足を切断しないといけないレベルの大事故おこしたけど「足切らないでなんとかなおった」そして、精巣癌でちんこのタマ半分とったけど、子供産まれた。… pic.twitter.com/aZhFyYMhDc
— もへもへ (@gerogeroR) May 8, 2026
1985年、交通事故によって頭と左足に重傷を負う。当初左足を切断しなければならないと言われていたが、奇跡的に切断することなく怪我から回復した。足をギブスで固定したまま1年近く過ごすこととなり、この時彼の治療を担当した看護師が最初の妻となった。1986年末には精巣癌が判明し、睾丸の1つを摘出したが他の臓器には転移しておらず、後に完治した。そして1988年に結婚し、1989年と1991年には2人の子供に恵まれた。
選挙当日の朝である2010年5月6日、ファラージは2人乗りの小さな飛行機に搭乗し、UKIPのバナー(スローガンなどを掲げた旗のこと)を掲げていた。しかしそのバナーが機体の尾翼に絡まり、飛行機は墜落してしまった。ファラージは一命を取り留めたものの、胸骨と3本の肋骨を骨折し、肺にも穴が空く重傷だった。やがて怪我から回復したが、現在でもゴルフなどいくつかのスポーツを制限されている。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%8A%E3%82%A4%E3%82%B8%E3%82%A7%E3%83%AB%E3%83%BB%E3%83%95%E3%82%A1%E3%83%A9%E3%83%BC%E3%82%B8
🇮🇷イランが中国所有のタンカーを拿捕🇨🇳
— Rosarinn (@rosarinn) May 8, 2026
本日、イラン海軍特殊部隊は、オマーン湾で中国所有のタンカー「オーシャン・コイ」を拿捕した。このタンカーはイラン産原油を運んでおり、同国の輸出を妨げていると当局は述べている。
引用元の中国所有のJVイノベーション号への攻撃とはまた別件。 https://t.co/Z7tUNSQoCJ pic.twitter.com/JuUh9ceRKY
イラン軍は、オマーン湾でバルバドス船籍の石油タンカー「オーシャン・コイ」を拿捕(だほ)したと発表した。イランの原油輸出を妨害しようとしたとしている。アラブ首長国連邦(UAE)は、イランから弾道ミサイルと無人機が飛来し、3人が負傷したと発表した。
イラン国営メディアの8日の報道によると、このタンカーはイラン産原油を積載していた。「地域の状況を悪用して原油輸出に危害を加え、妨害しようとしていた」という。イラン南部沿岸に護送され、司法当局に引き渡されたとしている。同タンカーは今年に入り米国の制裁対象となっていた。
https://jp.reuters.com/markets/commodities/UK6SPUI3HVOQZARAXGZPQIRUS4-2026-05-08/
🇬🇧【スターマー首相の敗戦弁がさらに炎上🤣】
地方選挙で労働党が大敗した後の声明で、キア・スターマー首相はこう語りました。
「結果は厳しい。優秀な議員を多く失った。私は責任を取る。
しかしこのような日は私の決意をさらに強くする。
私が約束した変化を実現する決意を…」
しかし英国民の多くはこう感じています。
→ 「国民が何に怒っているのか、全く理解していない」
・不法移民の急増と国境管理の失敗。
・生活費危機への対応の遅さ。
・伝統的な英国の価値観・コミュニティの軽視。
スターマー首相は「変化が遅すぎた」「希望を与えられなかった」と抽象的に語るだけで、具体的な政策失敗(特に移民・文化・治安問題)に一切触れませんでした。
その結果、X上では 「辞めろ」「現実を見ろ」「また同じ失敗を繰り返す気か」 という声が殺到しています。
「決意を強くする」ではなく、国民の声に耳を傾けるべきだった—— というのが現在の英国世論の大きな流れです。
スターマー政権の危機は、まだ深まりそうです。🤣
👉デジャブでしょうか?日本でも同じような光景を見た覚えが⋯⋯ 石破?
🇬🇧【スターマー首相の敗戦弁がさらに炎上🤣】
— Elise Vanessa (@ev0123456789) May 8, 2026
地方選挙で労働党が大敗した後の声明で、キア・スターマー首相はこう語りました。
「結果は厳しい。優秀な議員を多く失った。私は責任を取る。
しかしこのような日は私の決意をさらに強くする。
私が約束した変化を実現する決意を…」… pic.twitter.com/tZtLtPrmln
英国で7日に実施された統一地方選の開票が始まり、与党・労働党が大幅に議席を減らした。「反移民」をかかげる新興右派政党のリフォームUK(改革党)が躍進する。労働党内でスターマー首相の退陣を求める意見が出ている。
ロンドンなどイングランド、北部スコットランド、西部ウェールズで地方議会選や首長選が行われた。2029年に見込まれる次期総選挙に向けた国政の勢力図を占う。24年に発足し…
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOGR0879E0Y6A500C2000000/
本当に「必ず」
— エナガ (@takatakata66666) May 5, 2026
恥を掻き捨ててくる高市氏。
🇦🇺オーストラリア訪問で高市氏は
「アンソニーより夕食会に
お招きいただきました」
と複数回に渡り、得意の
「ファーストネーム仲良しアピ」。
しかし…
アルバニージー首相本人の発信は
「高市早苗首相」
と正式名称を複数回繰り返し… https://t.co/hsIzDGfDqX
高市氏の外交マナーめぐりSNSで批判拡大 海外首脳への呼称に疑問の声
自民党の高市早苗氏による海外要人との交流時の発言や呼称をめぐり、SNS上で批判の声が広がっている。投稿では、高市氏がオーストラリア訪問時、同国のアルバニージー首相をファーストネームの「アンソニー」で呼び、親しい関係をアピールする発言を繰り返したと指摘。一方で、首相側の発信では「高市早苗首相」と正式名称が使われていたことから、外交儀礼に欠けるのではないかとの声が上がっているという。
さらに投稿では、フランス訪問時にも高市氏がマクロン大統領をファーストネームで呼んだとし、通訳がより格式ある表現に言い換えて対応したエピソードも紹介された。これに対し、大統領側は高市氏に対して正式な敬称を用いて応じたとしている。
投稿者は、海外のビジネスや外交の場で相手を親しげにファーストネームで呼ぶ行為は軽率に受け取られる可能性があると指摘。国内で行わない振る舞いを海外で行うことへの疑問を呈し、外交の場にふさわしい礼節を求めている。
個人の主観ですが、イギリスの政党を日本の政党にざっくり当てはめると、
— たいる【選挙・政治】 (@tairu_election) May 8, 2026
・リフォームUK→日本保守党・参政党
・労働党(与党)→中道改革連合
・自由民主党→国民民主党
・保守党(最大野党)→自民党
・緑の党→社民党
のようなイメージに近いと感じています。 https://t.co/eV7mApbk1R
英国で7日、統一地方選が実施され、序盤の集計によると、スターマー首相の与党労働党が大敗を喫するもようだ。政権に対する有権者の怒りの深さが浮き彫りとなり、圧勝した2024年の総選挙からわずか2年で首相の進退を巡る疑念が再燃している。
労働党はかつての工業地域であるイングランド中部・北部の伝統的な地盤やロンドンの一部など、夜間に開票結果が報告された地域で支持を大きく失った。
最も議席を増やしたのは、欧州連合(EU)離脱を主導したナイジェル・ファラージ氏が率いる反移民ポピュリスト政党「リフォームUK」だ。同党はイングランドで300議席以上を獲得し、スコットランドとウェールズでは独立派のスコットランド国民党(SNP)、プライド・カムリに次ぐ第2党に躍進する可能性がある。
https://news.yahoo.co.jp/articles/dec62b6d4b2bea9b4797ebd7f618ff642665942b
国内SNSでの絶賛ぶりからは想像できんだろうけど、今わが国のリーダーは海外では「アホの子」扱いされてるんですよ。誰でも構わず下の名前で呼ぶし、トランプから侮辱されてもニコニコしてるし、親しみ易さとかそういうレベルじゃない、鳩山さんの時よりも更にアレな存在として認知されてる。 https://t.co/TRKADeHxMv pic.twitter.com/i9SA1vLHYy
— 蓼丸ガネメ (@jeosg7393) May 7, 2026
投稿の内容は主観的な解釈が強く、事実として完全に裏付けられるものではありません。 一部事実に基づく点もありますが、全体として誇張・推測が混ざった意見です。
記事の見出しは “Our friendship with Japan ‘closer than ever’: Albanese”(日本との友情はこれまで以上に緊密:アルバニージー首相)で、日豪関係の強化をポジティブに報じています。エネルギー安全保障、防衛、重要鉱物などの協力強化を強調した友好記事です。
写真はイベント中の自然な一瞬(笑顔の瞬間)を捉えた可能性が高く、海外メディアでは首脳の「明るい表情」を好んで使うケースは普通です。在豪邦人などの指摘では、オーストラリア文化ではこうした満面の笑顔は好印象と見なされることがあります。
高市首相がアルバニージー首相を「アンソニー」と呼び、フランスのマクロン大統領を「エマニュエル」と呼んだ事例があります。外交の場で首脳同士がファーストネームを使うのは、特に同盟国間では珍しくありません(親密度を示す慣行)。
イギリス地方選挙2026・5月8日10時00分時点
— たいる【選挙・政治】 (@tairu_election) May 8, 2026
獲得議席数
リフォームUK 74議席 (+74)
自由民主党 12議席 (-1)
労働党(与党) 10議席 (-63)
緑の党 6議席 (+4)
保守党(最大野党)5議席 (-9)
無所属 3議席 (-4) pic.twitter.com/oNJ3c1BDB3
英国で7日に始まった統一地方選で、与党・労働党の大敗が予想される。長年のライバルの保守党は受け皿になれず、右派や左派のポピュリスト政党に支持が分散する。二大政党制の母国に多党制の時代が到来する。
ロンドンなどイングランド、北部スコットランド、西部ウェールズで地方議会や首長選がある。2029年に見込まれる次期総選挙に向けた国政の勢力図を占う。24年に発足した労働党のスターマー…
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOGR022GD0S6A500C2000000/
これは致命的でないの?首脳会談前によくこんなの打っ込むなトランプ、ルビオ
— 椎井蹴人 (@Cait_Sith_co) May 6, 2026
イラン産石油を購入した中国5社にアメリカ制裁
↓
中国共産党、制裁に従わないよう命令
↓
従わなければ2次制裁:5社と取引をする中国の銀行、海運会社、金融機関を米国の金融システムから切り離す https://t.co/FLrKulwKAv
中国商務省は2日、イラン産原油を購入したとして制裁対象となった5社に対する米国の制裁には従わないと発表した。
中国はイラン産原油の主要顧客であり、特に独立系の「ティーポット」製油所が同国の割安な原油に依存している。米国はイランの収入減を断つことを狙い、こうした製油所への制裁を強化してきた。
商務省は声明で、昨年以降に個別に発表された米国の制裁に関して「認めず、実施せず、従わない」としている。
声明は続けて、「中国企業が第三国との通常の経済および貿易関連活動を行うことを不当に禁止または制限するものであり、国際法および国際関係を規律する基本的な規範に違反している」とし、「中国政府は一貫して国連の承認や国際法の根拠を欠く一方的な制裁に反対している」と続けた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/8d3a475da89b64a8d59a5703d203712cb77517e9
後輩が海外のイタリア料理店のシェフで雇われて月270万で雇われたんだけど部屋借りようとしたら家賃90万&クソ物価高で大変だったり半年経ってお店が流行り始めたらレシピのマニュアル化頼まれて真面目にマニュアル完成させたらその翌月にクビになったのだ、今でもその店しっかり流行ってるらしいのだ https://t.co/MuyQMhKThG
— イタリアワインのアライさん (@vinvino_arai) May 6, 2026
ドイツで働いてるけど、
— geina100 (@geina100) May 5, 2026
ドイツ人は自動車産業に限らず、労働者の権利!みたいのばっかり主張して、たいして仕事はしないクセに賃上げ交渉のストライキだけ頑張る。
ドイツの衰退は、こんなモンスター従業員を抱え過ぎた、もしくはこれが増え過ぎた結果だと思う。 https://t.co/V6FRXxRKcd
ドイツ景気低迷、25年GDP0.2%増 3年連続マイナス成長は回避
ドイツ連邦統計庁が15日発表した2025年の実質国内総生産(GDP)は暫定値で前年比0.2%増だった。3年連続のマイナス成長は回避したものの、景気低迷が改めて浮き彫りになった。個人消費の回復が下支えした半面、輸出の落ち込みが響いた。
22年に始まったロシアによるウクライナ侵略以降はエネルギー不安の高まりから景気低迷が続いている。23、24年と2年連続のマイナス成長だった。…
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOGR140NQ0U6A110C2000000/
オーストラリア人はこういう事は全く気にしませんね、細かいことにこだわらない、おおらかです。こんな細かい事を言っているのは一部のおかしい日本人だけで、生きるの大変そう。 https://t.co/0xQ8MS4hw9
— 🇯🇵Sachi ダーウィンAus.🇦🇺 (@sachihirayama) May 6, 2026
令和8年5月4日(現地時間)、オーストラリア連邦のキャンベラを訪問している高市総理は、アンソニー・アルバニージー首相と、少人数会合及び拡大会合の首脳会談を行い、その後、両首脳は、署名式及び共同記者発表を行いました。
高市総理は、共同記者発表で次のように述べました。
「私の豪州訪問を温かくお迎えいただいたアンソニー・アルバニージー首相、そして豪州の皆様に心から感謝をいたします。
本年は、『日豪友好協力基本条約署名50周年』という歴史的な節目です。この条約を一つの転機に、この半世紀、日本と豪州は深い友好関係を育んできました。両国を取り巻く戦略環境が一層厳しさを増す中でも、地域の安定勢力として地域の平和と繁栄に一貫して積極的に貢献をしてまいりました。
そして、一昨日、私がベトナムで発表しました、進化した『自由で開かれたインド太平洋(FOIP)』の実現に向けて、特別な戦略的パートナーである豪州と連携をし、自律性と強靱(きょうじん)性が地域に広まっていくことを心から楽しみにしています。
本日は、こうした観点からアンソニーとじっくり議論をしました。日豪の次なる50年の方向性を確認することができました。大変充実した会談でした。
全文はこちら
https://www.kantei.go.jp/jp/105/actions/202605/04australia2.html
what happened to Star Wars? pic.twitter.com/md0gOjuCvZ
— meme bastard (@mask_bastard) May 4, 2026
スター・ウォーズに何が起こったんだ?
これなー、昔と違ってLED製の実体剣作ったらしくそれで殺陣しているから重いんだわ。なんで今までみたいにブンブン振れない。しかも高い。制作費で数十万ドル。 https://t.co/S0qnt1QnIR
— 星五全所持の地方妖怪 PGERA (@PGERA_RX) May 6, 2026
『スター・ウォーズ エピソード1/ファントム・メナス』のライトセーバーバトルを振り返るエピソードでは、オビ=ワン・ケノービ役のユアン・マクレガー氏、視覚効果スーパーバイザーのジョン・ノール氏、スタント・コーディネーターのニック・ギラード氏にインタビュー。スカイウォーカー・サーガのなかでも特に人気の高いライトセーバーバトルの舞台裏を聞いた。
同ライトセーバーバトルでは、ジェダイのオビ=ワン・ケノービとクワイ=ガン・ジンの2人がシスの暗殺者ダース・モールと対決する。
「『スター・ウォーズ』史上最高のライトセーバーバトルだよね!」とユアンはIGNのインタビューで語っている。「本当に何回もリハーサルしたよ。僕とリアム(・ニーソン)、レイ(・パーク)と3人でね。リアムが倒れたあとレイと2人だけになるところは特に念入りにリハーサルした。完璧にリハーサルして、あまりにも速く動けるようになったから、カメラを早回しにして少し遅く見せないといけなかったくらいだ。冗談抜きでね」。早回しとは、スローモーション映像を撮影するため、カメラの回転数を上げて撮影することだ。
「普通は逆なんだけどね――普通は動きを速く見せるために遅回しにするんだ。でも僕たちはあまりにも速く動いていたから『これじゃ誰も信じないだろう』ということで、少し遅くしないといけなかったんだ」
https://jp.ign.com/star-wars-episode-i-the-phantom-menace-theater/41570/feature/
日本とインドネシアの防衛協力協定に付いたコメント、異口同音に「インドネシアは信頼ならん」が並んでいて草
— 占展望(せんてんぼう) (@Khritenzama) May 5, 2026
・ジャワ高速鉄道
・鉱物資源の輸出禁止
・KF-21に関する分担金減額・未納
・KF-21の技術情報無断持ち出し
……とまぁ、国際的に問題となる行為を繰り返しているから信頼度が無いんよな
小泉進次郎防衛相は4日、インドネシアの首都ジャカルタでシャフリ国防相と会談し、防衛分野の協力に関する協定に署名した。
協定には、防衛産業や人材育成、災害対策分野での協力が盛り込まれている。
シャフリ氏は「それぞれの国益を踏まえつつ、防衛産業と人材育成における実質的な協力を促進することで合意した」と述べた。
小泉氏は協定は両国の防衛協力を導く「羅針盤」であり「重要な節目」だと表現。「国際情勢が緊迫するなか、地域の安定に大きな影響力と責任を有するインドネシアとの連携は一層重要だ」と述べた。シャフリ氏との会談では海洋安全保障、共同軍事演習、軍事装備品・防衛技術での協力について議論したと説明した。
https://jp.reuters.com/markets/global-markets/3TJX2FZVIRPVLLY3X4KRF3PURE-2026-05-04/
戦況ブリーフィングで貢献を呼びかけ 米軍が「射撃疑惑」の韓国船舶と「やり取り中」
日本・オーストラリア・ヨーロッパの役割強化も要請 「イランとの停戦は崩れたものではない」
(ワシントン=連合ニュース)ヘグセス米国防長官は、5日(現地時間)に米軍の「解放プロジェクト」を含むホルムズ海峡の緊張緩和努力に、韓国がさらに協力するよう求めた。
ヘグセス国防長官は当日、米国防省本庁での記者会見で「ドナルド・トランプ米大統領がソーシャルメディアで、解放プロジェクトへの参加要請に対し、韓国が応じる兆しはあるか」という質問を受け、「そうなることを望む」と述べ、「韓国がさらに踏み込んでくれることを期待する」と語った。
ヘグセス大臣は「日本がもっと前に出てくれること、オーストラリアがもっと前に出てくれること、ヨーロッパがもっと前に出てくれることを望む」と述べ、「彼らがそれを待っているだけではない」と付け加えた。 彼らに引き継げる環境を整えることを目指す」と強調した。
https://www.yna.co.kr/view/AKR20260505058651071
https://img3.yna.co.kr/photo/reuters/2026/05/05/PRU20260505309001009_P4.jpg