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23件のコメント

イランがアメリカに屈服する様子を見せている模様、水面下でベネズエラ方式での停戦を打診してきたと国際専門家が明らかに

1:名無しさん




イラン指導部の見解では、紛争が拡大し中東全域の武装集団が戦闘に加われば、イランは停戦を迫るための一定の交渉力を獲得できるかもしれない。少なくとも、アメリカとイスラエルが押し付ける条件での全面降伏は回避できるかもしれない。

だが別の観点に立てば、持続的な軍事的圧力は、大規模な抗議行動の再燃と相まって、イランを体制崩壊に追い込む可能性がある。

治安部隊の一部が分裂したり命令を拒否したりすれば、地上で情勢が急速に変化し、憲法が定める正式な権力の移行があっという間に無意味となるかもしれない。

今後数日間で、イラン革命防衛隊(IRGC)やその他の強権的な機関が、長年統治してきた最高指導者が不在でも結束を維持できるか、明らかになるだろう。

現時点では、あらゆるシナリオが考えられる。

イランは攻撃前より弱い立場にある様子だ。中心にいた権威を失い、主な指揮官を奪われ、軍事的な圧力に継続的にさらされている。

それでも、イランは依然として制度的構造、軍隊、報復能力を保持している。そしてこれらが、体制転換を簡単なことにしていない。

https://www.bbc.com/japanese/articles/cpw0n8r1207o

 

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20件のコメント

ホルムズ封鎖をアメリカが圧倒的国力で突破する気な模様、撤退した保険会社の代わりに米国際開発金融公社が務め……

1:名無しさん


 米国のトランプ大統領は3日、自身のSNSで、イラン近海のホルムズ海峡を航行するタンカーに対して米海軍による護衛の提供を検討する考えを示した。米国などとイランの攻撃の応酬が続く中、海運の停滞による世界のエネルギー供給の混乱を抑える狙いだ。

 トランプ氏は投稿で「米海軍は必要に応じて、できるだけ早くホルムズ海峡を通過するタンカーの護衛を開始する。何があろうと、米国は世界へのエネルギーの自由な流れを確保する」と強調した。

 投稿でトランプ氏は、政府系機関の米国際開発金融公社(DFC)に対し、ペルシャ湾を航行する船会社を対象に保険を提供するように命じたことも明らかにした。保険会社が提供する船舶戦争保険は打ち切りや保険料引き上げといった影響が出ており、全ての船会社を対象に「非常に妥当な価格で、保険と保証を提供する」と強調した。DFCは、ロシアによるウクライナ侵略に際しても戦争保険市場を支援した。

 米軍とイスラエル軍は3日もイラン各地への攻撃を続けた。トランプ氏は記者団に、イランの海軍、空軍、防空能力の「ほぼ全てが破壊された」と主張した。

https://news.yahoo.co.jp/articles/ad1aebfb463a12fb44775bd3e9b39775e1de0710

 

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68件のコメント

イランが凄まじい勢いで力尽きていると判明、ミサイルで反撃すればするほどイランが不利になっていき……

1:名無しさん


📉 #イラン イスラム共和国によるミサイル発射は日々明確に減少しており、その攻撃能力の急速な劣化を示してる。

実はミサイルを発射するたびにイスラエル🇮🇱アメリカ🇺🇸に場所を特定されてミサイル迎撃されてかつ発射台を攻撃されて破壊されるのだ。
現代戦の恐ろしさ。

イラン🇮🇷イスラム共和国による最初の4日間の弾道ミサイル発射:
⚪ 1日目:約350発
⚪ 2日目:約175発(50%⤵️)
⚪ 3日目:約120発(41.5%⤵️)
⚪ 4日目:約50発(58.3%⤵️)

発射装置と支援インフラの特定と標的化により、運用能力が大幅に劣化し、制約を受けてる。

発射数が減るほど迎撃確率が上がるのでイランは不利になって行く。

しかし、発射すれば発射台が破壊されるというジレンマ。

モームリ



イギリスとフランス・ドイツの首脳は1日、共同声明を発表し、イランが中東の周辺国を攻撃したことを非難し、イランのミサイル発射能力などを破壊する可能性があると警告しました。

3カ国は共同声明で、イランがアメリカとイスラエルの攻撃を受けて行った報復攻撃について「軍事行動に関与していない国々も含まれている」と指摘した上で、「無差別かつ不均衡なミサイル攻撃に憤慨している」と非難しました。

その上で、「イランのミサイルやドローンの発射能力を破壊する可能性がある」と警告し、アメリカなどと協力することで合意したとしています。

https://news.yahoo.co.jp/articles/5e9aaf57666a97b33751cc07ce41f33c7c9ce0e1

 

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64件のコメント

「アメリカも我々みたいに国際大会から排除されろ」とロシアが主張、なぜ全ての責任を私たちが負わなければならないのか……

1:名無しさん


米国がイランを軍事攻撃して最高指導者のハメネイ師を殺害した国際紛争がフィギュア界にも波及した。現役時代の浅田真央氏を指導するなどロシアの名コーチとして知られるタチアナ・タラソワ氏(79)が「(イランを軍事攻撃した)米国の選手を出場停止にしないのは不公平だ」と爆弾発言を行った。ロシアのフィギュア選手は、ロシアのウクライナ侵攻を受けて五輪や国際大会から排除されているため“それなら米国も”と反発したものだ。

 ロシアフィギュア界の重鎮のタラソワ氏が爆弾発言だ。

 米国が「核兵器の開発を阻止するため」イランを電撃的に軍事攻撃し、最高指導者のハメネイ師を殺害した国際紛争の勃発を受けてタラソワ氏が、ロシアメディア「スポーツ24」の取材に対して、こう意見した。

「IOC(国際オリンピック委員会)が米国の選手を出場停止にしないのは不公平です。なぜすべての責任を私たちが負わなければならないのか理解できません。まるで、他の国々は、どんな紛争にも関与していないかのようです。イスラエルを見てください。これは不公平です」

 ロシアの一部プロを除くアスリートの多くは、ロシアのウクライナ侵攻による、国際世論の反発を受けて五輪を含む国際大会から排除された。今大会には、ロシアからは、フィギュアの女子シングルで6位入賞したアデリア・ペトロシアン、男子シングルで同じく6位入賞したピョートル・グメンクの2人を含む13人が個人の中立選手として出場した。

 だが、今なお五輪を含む国際大会への参加が認められていないことにタラソワ氏は不満を抱いている。

 そして、それならイランへ軍事攻撃した米国の選手にも、IOCは国際大会への出場停止処分にすべきだとの“暴論”を掲げたのだ。

 タラソワ氏は、コーチとしてソルトレイク五輪男子シングル金メダルのアレクセイ・ヤグディンらを育て、日本のトリノ五輪女子シングル金メダリストの荒川静香氏や、バンクーバー五輪の同種目銀メダリストの浅田真央氏らを指導したことで知られる。今大会中は、ロシア国内のフィギュア競技中継の解説を務めた。

 歯に衣着せぬ大胆な発言でも知られ、今大会後には、「今回の五輪は私がこれまでの人生で見てきたどの大会よりもレベルが低かった。もしかすると私たちロシア人がいなかったからかもしれない。それは大きな不公平だ。こんなことがあってはならない。でも実際、今大会は弱かった」と過激な発言を残して物議をかもしていた。

全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/aae77eca7099c18ea2bb05b45c71349f7d7d34fb

 

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「ドイツってやる事なすこと全部アレだな……」とLNG暴騰に直面したドイツの選択にツッコミ殺到、目先の金のために綺麗事を投げ捨てやがった……

1:名無しさん


ドイツさん、LNG価格が上がりすぎて慌てて石炭火力をスタンバイ
<「現在のガス、火力石炭、炭素の市場価格を考慮すると、典型的な複合サイクルガスタービン(CCGT)を持つ発電所の発電コストは、平均的な石炭発電所のコストを上回り、さらには褐炭を上回っています」と、オスロ拠点のコンサルタント会社Storm Geoのシグルド・リー氏は月曜早朝に述べました。>



欧州のガス価格が月曜日に50%以上急騰し、ドイツの発電経済はガスより石炭に有利な方向に再び傾いたとアナリストがモンテルに語った。「ガス価格が20%上昇するシナリオでは力学が一転し、石炭がガスに対して明らかに有利になる」とロンドンを拠点とするコンサルタント会社ICISの電力分析責任者、マシュー・ジョーンズ氏は、中東情勢の緊張高まりを受けたTTF価格の急騰に言及した。モンテルの計算によると、オランダの期近物TTFは48.70ユーロ/MWhと2025年2月以来の高値を付けた一方、ドイツのガス発電所の短期限界費用は101.79ユーロ/MWh、石炭は90.11ユーロ/MWhとなった。ICISは、価格が20%上昇するシナリオではガス発電が17%減少し、石炭と褐炭の生産量が17%増加すると予想している。切り替えによってガス供給への当面の圧力が緩和され、電力コストも抑制される可能性がありますが、二酸化炭素排出量が増加し、EUの炭素市場への介入の可能性をめぐる議論が激化するでしょう。ドイツは2045年までに気候中立を目指しています。

https://montelnews.com/news/ac2214e0-d137-4cc0-8adf-e2b22877b72b/german-fuel-to-switch-from-gas-to-coal-on-50-price-surge-icis

 

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アメリカ合衆国がスペインとの貿易を全停止、イラン攻撃に対する妨害行為に対して怒りを顕にして……

1:名無しさん


トランプ氏、スペインと全取引停止へ イラン攻撃で基地使用拒否受け | ロイター

トランプ米大統領は3日、スペインとの貿易を全面的に停止すると表明した。​米軍のイラン攻撃に関連し、スペインが基地の‌使用を拒否したことを理由に挙げた。

トランプ大統領はメルツ独首相との会談に先立ち記者団に対し、「スペインは非常に非協力的だ」とし、「​スペインとは一切関わりたくない」と語った。その上​で、ベセント米財務長官にスペインとの「取⁠引を全て断つ」よう指示したと明らかにした。

また、NATO(北大西洋条約​機構)全加盟国に国内総生産(GDP)の5%を防衛費に充てるよう求​める米国の要請にスペインが従わないことも改めて指摘し、「スペインと関係のある全てのビジネスを、私には止める権利がある。禁輸措​置も、私が望むことを何でもする。スペインに対して​もそうする可能性がある」と述べた。

ベセント氏はトランプ大統領ととも‌に発言し、⁠米国通商代表部(USTR)と商務省に対し、スペインにどのような罰則を科すかについて調査を開始するよう指示すると述べた。

https://jp.reuters.com/world/security/5WB33EPTLFKPHPSSXC7EH2L4EU-2026-03-03/

 

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44件のコメント

アメリカ軍があまりにも強すぎた結果、「加減しろ莫迦!」な状況がリアルで起きてしまった疑惑が浮上

1:名無しさん


 



ドナルド・トランプ大統領は、米国は攻撃開始前にイランの最高指導者の後継者候補を特定していたが、最初の一連の攻撃でアリー・ハメネイ師が殺害された後、彼らは「全員死亡した」と主張した。

大統領は日曜夜、ABCニュースのワシントン支局長ジョナサン・カール氏との電話会談で詳細を明らかにし、イラン政府関係者が交渉のために連絡してきたとも主張した。

ABCニュースに出演したカール氏は、インタビュー中に大統領が語ったことを次のように伝えた。

まず、大統領がこの軍事作戦が驚くほど成功したと考えていることが印象的です。彼は実際に私に「私以外に誰もこれを成し遂げられなかった」と言いました。イランを誰が率いるのかという点については、イラン政府の組織内で何人かの候補者を特定したと述べました。しかし、おっしゃる通り、彼らは全員亡くなりました。彼は「攻撃は非常に成功し、候補者のほとんどが排除された」と述べました。

彼は次のように続けた。

彼は、イラン政府内の誰かが彼に連絡してきたと言っていました。それが誰なのか尋ねると、「おそらくあなたに言うべきではないでしょう」と彼は言いましたが、それは生き残った人物でした。そして、もう最高指導者に報告していない人物がいると付け加えました。

死亡が確認された人の中には、上級顧問のアリー・シャムハニ氏、革命防衛隊長官のモハメド・パクプール将軍、元大統領のマフムード・アフマディネジャド氏などがいる。

イランは政権移行期間の統治のために臨時評議会を設置したと報じられているが、トランプ大統領の主張にもかかわらず、同政権の国家安全保障会議のアリ・ラリジャーニ 事務局長は、政府は「米国と交渉するつもりはない」と述べた。

全文はこちら
https://www.mediaite.com/media/tv/trump-tells-jonathan-karl-he-had-successors-in-mind-after-strikes-on-iran-but-they-were-all-killed/

 

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「周辺国を無差別攻撃すれば周辺国はイランの味方になってくれる」と信じていたイラン、ままならぬ現実に「米国とイスラエルに怒るべきだ」と猛反論している模様

1:名無しさん




イランは、ホルムズ海峡を通る原油輸送を圧迫し、航空交通を混乱させることで、外国人労働者や観光業、海外貿易に大きく依存している湾岸諸国に耐え難い痛みを与えるだろうと予想していた。

今のところ、この計算は裏目に出ているようだ。湾岸諸国は、自国のホテル、港、空港を狙ったイランの無人機やミサイルの一斉射撃に動揺し、イランの脅威に立ち向かわなければならないと結論づけている。湾岸諸国では、少なくとも今のところは、イラン政権が近隣諸国に対する前例のない攻撃を逃れることはできないという空気が広がっている。

「イランは湾岸諸国とその国民に対し、『実は私があなた方の最大の脅威だ』と訴えている。イランで誰が実際に権力を握っているかに関わらず、これは長期的な影響を及ぼすだろう」と、アラブ首長国連邦大統領の外交顧問アンワル・ガルガシュ氏はインタビューで述べた。「湾岸諸国を標的にするのは全く理不尽であり、非常に近視眼的だ」

イランは、テヘランとトランプ政権間の核交渉を仲介したオマーンを含む、石油資源の豊富な湾岸アラブ諸国6カ国全てを攻撃した。また、ヨルダン、イラク、イスラエルにも攻撃を仕掛けた。当初、湾岸諸国は、最高指導者アヤトラ・アリ・ハメネイ師の死 、そして多くのイラン軍・諜報機関司令官の殺害という結果に至った米・イスラエルによるイラン政権への攻撃に公然と反対していた。

イランの反撃の矛先がUAEのドバイやアブダビ、カタールのドーハ、バーレーンのマナーマといった都市に向けられると、雰囲気は急速に変化した。UAEだけでも、イランは165発の弾道ミサイルと541機のドローンを発射し、3人が死亡、58人が負傷した。国防省によると、これらのミサイルのほとんどは迎撃されている。

「湾岸諸国の多くの人々は土曜日、米国とイスラエルに対する怒りを抱いて目覚め、イランに対する怒りを抱いて眠りについた」とワシントンにある大西洋評議会の中東プログラム責任者で元米国防次官補のウィリアム・ウェクスラー氏は語った。

週末まで激しい外交対立を繰り広げていたサウジアラビアとUAEは、今のところ意見の相違を脇に置き、イランに対して結束した姿勢を示した。

イランのアラグチ外相は日曜、紛争の激化はイランの責任ではなく、湾岸諸国や他の中東近隣諸国が怒っているのであれば「米国とイスラエルに怒るべきだ」と述べた。

「彼らはこの戦争を止めるよう我々に圧力をかけるべきではない」とアラグチ氏は述べた。「彼らは相手側に圧力をかけるべきだ」

このアプローチは昨年の12日間の戦争で効果を発揮し、イランによるカタールへの限定的な攻撃が戦闘終結につながった。「イランの戦略は、主敵に手が届かない場合は同盟国を攻撃し、彼らに圧力をかけさせるというものでした」と、カタール大学のイラン専門家、ニコライ・コジャノフ氏は述べた。「イランは、この心理的圧力が効果を発揮し、アラブの君主たちを怖がらせることで成功を収められると確信していました。しかし、今回は状況が異なる可能性があります。」

全文はこちら
https://www.wsj.com/world/middle-east/by-striking-its-neighbors-iran-has-deepened-the-gulfs-resolve-to-fight-back-f2883367

 

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「イランが下手打ちすぎたせいで前代未聞の事態が起きてる」と国際専門家が困惑、中東でドミノ倒しのようなことが発生して……

1:名無しさん


イランが下手打ちすぎたせいでドミノ倒しのようなことが発生しておる。中東情勢動きすぎでしょこれ😳😳😳

うわっ 🚨🇱🇧 大ニュース:レバノンがヒズボラの武装解除へ動き、イスラエルとの対話再開へ

レバノンのナワフ・サラム・ラーム首相は、ヒズボラの軍事活動を禁止し、軍に対しリタニ川以北で同組織の武装解除に「必要なあらゆる手段」を講じるよう命じました。

また、レバノンがイスラエルとの交渉を再開する準備ができており、民間人レベルの対話も含めると述べました。

これは、レバノンで数十年ぶりの最大級の政治・安全保障の転換点となるでしょう—ヒズボラを内部から対峙しつつ、イスラエルとの対話を再開するのです。

これはまさに前代未聞です。



イスラエル軍は2日、レバノンのイスラム教シーア派組織ヒズボラの武器庫やミサイル発射装置など70カ所以上に攻撃を加えたと発表した。

 軍はこのほか、ヒズボラに関連する金融機関を標的にレバノン各地を空爆。レバノン保健当局は少なくとも52人が死亡したと明らかにした。

 イランを後ろ盾とするヒズボラは、イランの最高指導者ハメネイ師殺害を受けて2日にイスラエルに向けて無人機やロケット弾を発射した。報道によると、ヒズボラの武装解除を進めるレバノン政府は同日、治安部隊に対して「(ヒズボラの)軍事作戦を阻止する措置」を直ちに実行するよう命じた。 

全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/c818b16e47e669fe36ed0b21f92fdec02a7a4ccd

 

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「本気を出したアメリカ軍が強すぎる……」と圧倒的すぎる成果に世界が騒然、周辺国の悩みの種だったイラン海軍が……

1:名無しさん




アメリカのトランプ大統領は「イランの海軍司令部をほぼ壊滅させた」と主張しました。

 トランプ大統領は1日、自身のSNSで「我々はイラン海軍の比較的大きく重要な船も含む、艦艇9隻を撃沈した」と投稿しました。

 また、「残りの船も追跡中でまもなく海底に沈むことになる」としたうえで、イランの海軍司令部をほぼ壊滅させたと主張しました。

 また、アメリカ中央軍は1日、B2爆撃機が先月28日夜にイランの弾道ミサイル施設を攻撃したと発表し、「アメリカの決意を疑うべきではない」としています。

https://news.yahoo.co.jp/articles/f4097825aed123dedd87ab0b5c3a0405b2ac18c4

 

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権力を笠に着てイランで民衆にかなり悪さをしていた中国人、今回のイラン有事によってイラン在住の中国人が……

1:名無しさん


台湾サイトを物色してたら見つけた面白い記事。
イラン有事にあたり、イラン在住の中国人が一斉に逃げ出しているが、足下見られて北京までの航空券代は300万中国元(約6000万円)まで跳ね上がり、他の都市から→🇨🇳の便も軒並み数千万円になっているんだとか。

ここまでも面白いが、問題はここから。
記事によると、中国人が逃げ出している理由は、「権力を笠に着てイランで民衆にかなり悪さをしていた」ということで、その権力がなくなって民衆の標的にされるからだとか。



本日(28日)、イスラエルとアメリカはイランへの共同軍事作戦を開始した。イランは報復し、バーレーンの米軍基地がミサイル攻撃を受けたと報じられている。現在、隣国のカタール、クウェート、アラブ首長国連邦は領空を閉鎖しており、周辺地域の民間航空に深刻な混乱が生じている。一部のネットユーザーは、中国政府が避難命令を発令した後、近隣諸国から北京への片道航空券の価格が瞬時に「300万人民元」(約1374万台湾ドル)にまで高騰したと指摘している。これは、中国人が現地で「あまりにも多くの悪行」を働き、現地の独裁政権による人民弾圧を助長し、人々に中国人に対する「根深い憎悪」を抱かせたためだ。

ダマスカスから中国へ戻る航空券はなぜこんなに高いのか?ネットユーザーによると、多くの中国人がイランから避難しているためだという。アメリカとイスラエルのミサイルが飛び交う中、脱出する唯一の方法は、イラン西部から陸路で国境を越え、シリアのダマスカスを経由して出国することだ。 では、なぜ現地の中国人はそこまでして国外脱出を決意しているのだろうか?ネットユーザーたちは、中国が現地の神権政治政府にとってあまりにも多くの残虐行為を犯してきたためだと説明している。中国は現地の神権政治政府に対し、インターネット統制や顔認証技術の導入を指導しているため、人々は事実上、政権によって抑圧されている。国内のほぼすべての人に、中国政府の指導によって不自然な死を遂げた親戚や友人がいるとさえ推測できる。

あるネットユーザーは、イラン研究のために頻繁にイランを訪れる友人が、一人で路上を歩いているとイラン人の通行人につかまり、激しく殴られる危険にしばしば遭遇すると明かした。彼はイラン人の友人たちに何度も助け出されたという。このネットユーザーは、イランにおける中国人への憎悪は根深い血の抗争だと指摘した。

ネットユーザーらはさらに、この地域で中国人難民に法外な値段がつけられているのは、まさに地元イラン人が中国人に対して抱く根深い憎しみのせいだと説明した。

ネットユーザーたちは国民党とその支持者たちに対し、自己認識に関わらず、台湾を出たら素直に台湾人だと名乗るべきだと助言した。台湾では台湾人や中国人であることを謝罪する必要はないが、もし海外でイラン人に中国人だとバレて殴られたら、イラン人の寛大さに感謝するしかないだろう。

https://tw.news.yahoo.com/%E4%BC%8A%E6%9C%97%E5%87%BA%E4%BA%8B%E4%B8%AD%E5%9C%8B%E4%BA%BA%E6%80%A5%E9%80%83-%E5%96%AE%E7%A8%8B%E6%A9%9F%E7%A5%A8%E9%A3%86%E5%8D%83%E8%90%AC-%E4%BB%96%E6%9B%9D%E5%8E%9F%E5%9B%A0-%E5%9C%A8%E7%95%B6%E5%9C%B0%E5%B9%B9%E5%A4%AA%E5%A4%9A%E5%A3%9E%E4%BA%8B-143306813.html

 

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イラン攻撃の余波でヨーロッパ経済が瀕死状態に陥りつつある模様、カタールにLNG調達を依存していたが……

1:名無しさん


“カタールがLNG生産停止 欧州は価格が一時2倍に”

イラン攻撃を受けてエネルギー供給への影響が出始めています。カタールの国営企業がLNG(液化天然ガス)の生産を一時停止すると明らかにしました。

 国営エネルギー会社のカタールエナジーは2日、国内2カ所の施設で攻撃を受けたとしてLNG生産の一時停止を発表しました。

 カタール国防省はイランのドローン2機が飛来し、施設に被害が出たことを明らかにしています。

 この情報を受けて天然ガスの国際取引市場では2日、ヨーロッパ向けの天然ガスの取引価格が前日から一時、ほぼ2倍にまで急騰しました。

 カタールのLNGは世界の供給量の約2割を占める一方、すでにホルムズ海峡の閉鎖で輸送にも支障を来たしていて、今後、世界的な価格上昇が懸念されています。

https://news.yahoo.co.jp/articles/a7e11a3f2eee1e8155ff7033234389f23b4376aa

 

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ハメネイの娘・孫が死んだ件に酷く同情的な詩人、「そいつらは30代で反体制派を虐殺した連中だぞ」と猛ツッコミを食らい……

1:名無しさん




2月末に始まった米国とイスラエルによる対イラン攻撃は、中東情勢を一気に戦争の瀬戸際へと押し上げた。最高指導者アリー・ハメネイ師の殺害も確認され、イラン国営メディアは1日、彼の娘、​孫、‌義理の娘、‌義​理の息子‌も攻撃により死⁠亡し⁠たと報じた。

体制の象徴を失ったイランは深刻な権力空白に直面することになった。イスラム革命体制の安定を支えてきた「最高指導者」という制度そのものが揺らぎ、後継争いは不可避に見える。

この事態は、遠く離れた北朝鮮にも重い影を落とすだろう。金正恩総書記が自身の娘ジュエ氏を公式行事に同席させ、事実上の後継候補として浮上させてきた流れと重ねれば、指導者の「突然の不在」が体制に与える衝撃は他人事ではない。独裁体制において、権力継承は常に最大のリスク要因であり、外部からの軍事的圧力や暗殺の可能性は、その不安定さを一層増幅させる。

https://news.yahoo.co.jp/expert/articles/c504f546a7b3d8e02323c37c3907cd87c75576e5

 

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「イラン現政権が落ちたら日本の左派は経済的に困窮するのでは?」と話題に、イラン擁護の勢いが凄くてなんでだろう?と思ってたけど……

1:名無しさん




こうした厳しい経済状況のなかで、イランがBRICS加盟に期待する最大の効果は、米ドルに依存しない経済システムの構築である。BRICS諸国は、自国通貨建ての取引や代替的な決済システムの構築を通じて、米ドル中心の国際経済秩序に対抗しようとしている。イランはこれらの枠組みに参加することで、外貨準備の不足や送金手段の欠如といった国際貿易上の課題を克服し、米ドルへの依存を軽減しつつ、制裁の網をかいくぐるための新たな取引経路の確保を目指している(Amwaj.media 2023; IRNA 2023c)。

実際に、イランはBRICS加盟以前から、同様に制裁対象であるロシアと、自国通貨による貿易や銀行決済システムの統合を模索してきた(Waller et al. 2025)。この動きを他のBRICS加盟国との間にも拡大させ、制度化していくことこそ、イランの戦略的関心にほかならない。ハメネイ最高指導者の「米ドル依存を減らし、国内経済の再建を図るため、BRICSの枠組みを最大限に活用すべし」との発言(IRNA 2025)は、その意図を端的に示している。

https://www.ide.go.jp/Japanese/IDEsquare/Eyes/2025/ISQ202520_018.html

 

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中東諸国の防空部隊が米軍機を攻撃、F-15E戦闘攻撃機が3機も撃墜される前代未聞の事態に突入

1:名無しさん




米軍の戦闘機3機が2日、クウェートの防空システムによる誤射で撃墜された。米軍が関与した同種の事故としては、特に深刻な事態となる可能性がある。

米中央軍司令部はXへの投稿で、米国の軍事作戦「エピック・フューリー(壮絶な怒り)」を支援中だった米軍のF15E「ストライクイーグル」3機がクウェート上空で撃墜されたと明らかにした。当局者によれば、6人の搭乗員全員は緊急脱出に成功し、救助された。容体は安定している。

クウェート国防省も同日、Xへの投稿で複数の米軍機が墜落したと発表し、原因究明に向け米国と連携して調査を進めていると説明した。

中央軍は1日、イランとの戦争で米軍側に3人の死亡者が出ており、5人が「重傷」を負ったことを明らかにしたが、詳細には言及していない。

https://news.yahoo.co.jp/articles/c55450d98cb0e52f51e13c964aa8154a51c23df4

 

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「アメリカ止めろ」と叫んでいた欧州と中東諸国、イランに横っ面を殴り飛ばされてしまった結果……

1:名無しさん




 【ベルリン共同】英国とフランス、ドイツの首脳は1日、共同声明を発表し、イランが米国とイスラエルの攻撃を受け中東の周辺国に反撃したことを非難し「イランのミサイルや無人機の発射能力を破壊する可能性がある」と警告した。

 中東地域に滞在する民間人らの安全が脅かされているとして「イランが、軍事作戦に関与していない国々に対して実施した無差別で過度のミサイル攻撃にがくぜんとしている」と指摘。必要があれば「防衛的措置」を取るとした。米国などと協力することで合意したとしている。

https://news.yahoo.co.jp/articles/2e185fabcf0273ac529e61bf98a7c99261c8b55d

 

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「地味に最悪なこと言うとるw」とロシア報道官のイランへの通告に世界が騒然、イランの肩を持つつもりはないけど流石にロシアそれはないやろ…

1:名無しさん




 2025年1月17日、イラン・ロシア包括的戦略パートナーシップ条約が締結された。今次条約は、モスクワで行われたペゼシュキヤーン大統領とプーチン大統領との会談後に署名された。ペゼシュキヤーン大統領は、同協定は二国間関係に新しい章を開くものだと発言した。一方のプーチン大統領は、ロシア、イラン、及び、ユーラシア地域全体における安定と持続可能な開発のための条件を整備するものだと述べた。

 イラン政府が公開した17日付条約全文によると、同条約は、前文、及び、47条項から構成される20年間有効な合意文書で、軍事・安全保障、政治、司法、経済・貿易、エネルギー、技術協力、原子力協力、環境、カスピ海における協力、マネーロンダリング対策、保健、教育等々、非常に広範な領域にまたがる包括的な合意である。同条約の内、今後の地域・国際情勢を見通す上で特に重要と考えられる、軍事・安全保障、中東・周辺地域における関係強化、経済制裁への対処、輸送回廊協力、原子力協力の分野に関する要旨抜粋は以下の通りである。

https://www.meij.or.jp/kawara/2024_116.html

 

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「イラン国民が解放されるかも」との声にフェミニストが激怒、女性解放とはフェミニストたちが自ら闘い勝ち取るプロセスだ

1:名無しさん




アメリカとイスラエルによるイランへの攻撃で、最高指導者のハメネイ師が死亡したとの情報が伝えられる中、アメリカ西部ロサンゼルスでは、イラン系住民の間で歓喜の声が上がりました。

記者
「つい先ほどハメネイ師の死亡が伝えられまして、こちら喜びに沸いています」

イラン国外で最大規模のイラン人コミュニティがあり、「テヘランゼルス」とも呼ばれるロサンゼルスでは、現体制による迫害や弾圧から逃れてきた人々らが集まり、アメリカとイスラエルによるイランへの軍事攻撃を歓迎しました。

集まった人々
「トランプ大統領ありがとう!」

アメリカ在住のイラン人 「これ以上ないほど幸せな日です。彼(ハメネイ師)は、あの怪物はもういないのです」
「なぜ私たちが飛び跳ねて喜んでいるのか。長い間、平和も自由もなかったからです」
「抑圧されてきた人々を解放してくれたアメリカとイスラエルの介入を歓迎します。きょうという日は、人権のために人々が立ち上がった日なのです」

https://newsdig.tbs.co.jp/articles/withbloomberg/2498495?display=1

 

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ハメネイと同席して生き延びた革命防衛隊の司令官、だが周囲が疑心暗鬼に駆られてしまった結果……

1:名無しさん




速報:イランのクドス軍司令官エスマイル・カーニが、これまで全ての暗殺未遂を生き延びており、昨日はハメネイ師とも一緒だったが再び逃れた。しかし今、彼はモサドの工作員でイスラエルに協力している疑いで、IRGCにより拘束されたとされる。

https://x.com/RealBababanaras/status/2028158254153687529

国外での特殊作戦のために、イラン・イラク戦争中に特殊部隊、ゴドス軍(نیروی قدس、ニールーイェ・ゴドス、日本など国外では「コッズ部隊(Quds Force)」と表記されることが多い)を創設した。兵力は5千人から1万5千人と推定されている。司令官はエスマイル・カーニ将軍。これは、非伝統的戦闘の役目を持つ特殊部隊で世界中の様々な軍事組織に支援や訓練を提供していることが知られている。

任務は、イランが支援する各国のイスラム教シーア派系武装組織(ヒズボラ、ハマース、イラクのシーア派民兵等)に対する軍事訓練や活動の調整、敵国(イスラエル、アメリカ、サウジアラビア、バアス党支配時代のイラク)に対する破壊工作、国外のイラン反体制派の違法殺害である。元CIA工作員のロバート・ベアによれば、ゴドス軍の構成員は通信傍受を警戒して、電話などの通信機器では無く伝令を使って互いに交信しているとされる。 西側の情報によれば、1979年〜1996年に70人以上の反体制活動家が暗殺された。著名なテロ行為の中には、元イラン首相シャープール・バフティヤール(1991年8月、パリ)と、クルディスタン民主党指導者サーディフ・シャラーフ=キンディ(1992年9月、ベルリン)の暗殺がある。

また日本でも無関係でなく、1988年に出版されたサルマン・ラシュディの小説『悪魔の詩』に対し、ホメイニーがラシュディと出版に関わった者への死刑を宣告するファトワーを発した際、同書を邦訳した筑波大学助教授の五十嵐一が、1991年に大学の構内で何者かにより殺害される事件が発生した(悪魔の詩訳者殺人事件)。未解決のまま公訴時効となったものの、ゴドス軍による犯行であるとする説が提示されている。 https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A4%E3%82%B9%E3%83%A9%E3%83%A0%E9%9D%A9%E5%91%BD%E9%98%B2%E8%A1%9B%E9%9A%8A

 

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ホルムズ海峡を封鎖したイラン、激怒した中国に問い詰めを食らってしまった結果……

1:名無しさん




イランの外相アッバス・アラグチ:

イランは現段階でホルムズ海峡を閉鎖する意図はなく、そこで航行を妨害する計画もありません。

https://x.com/clashreport/status/2028109201340244435

イラン革命防衛隊は1日の声明で、石油輸送の要衝ホルムズ海峡などで米英の石油タンカー3隻をミサイル攻撃したと表明した。国営テレビが伝えた。海峡周辺には巻き添え被害を危ぶむ多数の船舶が停泊し、事実上の封鎖状態となった。米中央軍は1日、対イラン軍事作戦で米兵3人が死亡、5人が重傷を負ったと発表した。作戦で米軍の戦死者が確認されるのは初めて。

 トランプ米大統領は1日、英紙デーリー・メールの電話インタビューで、作戦は「4週間程度」続く可能性があると述べた。交流サイト(SNS)に新たな動画声明を投稿し、軍事作戦を「目標が全て達成されるまで継続する」と表明。米兵の犠牲について「必ず報復しテロリストたちに打撃を与える」と警告した。

https://news.yahoo.co.jp/articles/be8fefa8b824e5cea33cef5d315e1b6606f00bab

 

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