ロンドン、暑さに対してとにかく水分を摂れ!ってアドバイスが多くて、日本みたいに塩分やミネラルも大事って話を全然聞かない気がする
— みの@🇬🇧 (@mino1097954) June 25, 2026
塩分タブレットとかも見ないし……
元の塩分摂取量の違いなのか体質なのか、それとも単にそこまで暑くないのか、もしくは私の気のせいか、謎
ロンドン、暑さに対してとにかく水分を摂れ!ってアドバイスが多くて、日本みたいに塩分やミネラルも大事って話を全然聞かない気がする
— みの@🇬🇧 (@mino1097954) June 25, 2026
塩分タブレットとかも見ないし……
元の塩分摂取量の違いなのか体質なのか、それとも単にそこまで暑くないのか、もしくは私の気のせいか、謎
【社説】猛暑でもエアコン控えを勧める仏政府
現代的な方法で涼むより汗だくになることを好む欧州の人々
フランスをはじめ欧州の多くの地域が猛暑に見舞われており、一部でカ氏100度(セ氏約38度)を記録したことを気の毒に思う。しかしそれだけに、各国政府が国民に対し、エアコンという現代の発明品を使うのでなく、汗だくになることを推奨しているのは一層奇妙なことだ。
フランスの環境エネルギー管理庁は5月に公表した指針で、エアコンは高齢者や慢性疾患を持つ人、妊婦には必要かもしれないと述べた。しかし、どうしてもエアコンなしでは生活できない場合は、自宅の1室だけで使い、設定温度がカ氏79度(セ氏約26度)を下回らないようにするよう助言している。エアコンはエネルギーを過剰に消費し、気候変動の一因となるからだ。
全文はこちら
https://jp.wsj.com/articles/no-air-conditioning-please-were-french-fe235ec4
ヴィトンのランウェイショーは「すげえ」よりも「資本主義って狂ってるな」という感想が勝つ
— 梶谷健人 (@kajikent) June 25, 2026
pic.twitter.com/cpmth1xZZf
高級ブランド大手LVMHは、旗艦ブランドであるルイ・ヴィトンがパリ・ファッションウィークのために巨大な人工滝を設置したことで批判にさらされている。フランスの首都パリは記録的な猛暑に見舞われ、水の使用に関する懸念が高まっている。
砂で覆われた滑走路を背景にした高さ8メートルの噴水は、ミュージシャン兼ソングライターのファレル・ウィリアムスの2027年春夏コレクションのショーの背景となった。
年間1万2000人の学生が暮らす広大な学生寮「シテ・ユニヴェルシテール」の外に設置されたこの展示は、住民や地元政治家からすぐに批判を浴び、特にフランス各地で気温が摂氏40度を超える中、高級ファッションブランドが商業目的で都市の公共空間をどのように利用しているかという議論を再燃させた。
全文はこちら
https://www.independent.co.uk/news/world/europe/louis-vuitton-paris-waterfall-heatwave-b3003765.html
エアコン設置に反対しているくせに都市部集合住宅の暖房設備はエアコン以上に電力を食いまくるオイルヒーターが主力という欧州の白物家電界隈は一度滅ぼした方が良いと思うの。 https://t.co/3w7UEBuAOM
— 擲弾兵@4回目接種済 (@tekidanhei) June 26, 2026
いや、これはドイツの70-80代ジジババに言いたい。熱波到来の2時に、なぜゼーゼー言いながら、犬の散歩や買い物に行く? 自転車もやめて欲しい。庭で10時間、寝るのもやめて欲しい。木陰にいるから大丈夫!じゃない。木の陰は動くの知っていたか?
— ドイツでナース (@ICUAnaNurseinB1) June 26, 2026
これ全部、集中治療室行きとなった実話。 https://t.co/8SYpBeZZuc
フランス熱波報道見てて思ったんですけどもしかしてあいつらエアコンなくても生きていける超ヌルゲーのチート環境で生きてきた分際で俺らアジア人に省エネがどうとか脱炭素がどうとかご高説垂れてたってコト!?
— しのもりつかさ (@sinomoritsukasa) June 26, 2026
許せねえ 滅んでほしい
西ヨーロッパが熱波に見舞われ、各地で前例のない高温が相次いでいる。フランスは24日、観測史上最も暑い日となった。イギリスでは6月の最高気温を更新し、スペインでは1日の平均気温の過去最高を記録した。
数千人が過酷な暑さに直面している。仏パリでは気温が摂氏(C)41度に迫り、欧州大陸の広い範囲に最高レベルの「赤色」高温警報が出された。
フランス国内の数十地点での昼夜の気温の平均を示す全国気温指標は24日、30度に達し、1947年の観測開始以来最も暑い日となった。
フランスの半分以上の地域に「赤色」高温警報が出され、西部では数万世帯が停電に見舞われている。
全文はこちら
https://www.bbc.com/japanese/articles/c4gywdp374lo
フランス在住のミュージシャンで作家の辻仁成(66)が26日までに自身のSNSを更新。熱波による猛暑に苦しむ様子をつづった。
ヨーロッパ各地では、熱波の到来による猛烈な暑さに見舞われている。フランスでも40度を越える猛暑により死者が出ていることが報じられる中、辻は25日の夕方(日本時間)にXで「今日また40度越えしそう。午前中すでに32度。フランスは石造の建物が多いから中はひんやりしててクーラー必要なかったんだけど、40度越えだとクーラーないと呼吸もままなりませんね」と言及。愛犬がグッタリとした様子で床に寝転んだ写真もアップし「三四郎は毛皮着てるわけで、かわいそう。クーラーのある場所へ避難します。やれやれ」とつづった。
26日にはインスタグラムを更新し、「フランスの家は石造りだから基本クーラーいらない。だから、普及してなく」と現地ではクーラーが普及していない現状を説明するとともに、「でも、熱帯夜が続いて朦朧とするから」と、空気清浄機や保冷剤などで手作りした簡易クーラーの写真をアップしたが「無駄骨」と、暑さをしのぐには至らなかった様子。「車に逃げてしばらく過ごしたがエンジンから変な音がしだしたので、いっそ旅行したらいいか、と思いつき港町のビジネスホテルに今夜は避難。クーラーのありがたみ」とクーラーのあるホテルに避難したことを明かすとともに、「さっそく業者さんにクーラーを発注しました」と報告した。
https://news.yahoo.co.jp/articles/415fb3017e2bdb580f237bad2b7d127b7ae4dd4c
https://www.nikkansports.com/entertainment/news/img/202606260001046-w1300_1.jpg
北欧の猛暑、これは経験したけれど日本の暑さよりもずっと辛い…。まずエアコンがない。家にない、店にない、カフェにない、レストランにない、公共施設にない、コミューターにない。
— 元fukuya北欧ヴィンテージ (@Fukuya_20CMD) June 25, 2026
更に日没が夜9時、10時なので夕方まで日が照り気温が上がり続ける。とにかく逃げ場のない暑さ。
大学のプログラムでフランスに2か月半留学しているのですが、本当に熱波がやばいです
— RedRock (@r3dr0ck_) June 25, 2026
10分歩いたら頭痛がする、どこにも冷房がないから逃げ場がない、スタバ以外のカフェで冷たい飲み物が売っていない
これであと1か月どう生き延びろというんだ
熱波で沸騰中のヨーロッパで「エアコンをください」「エアコンは環境に悪いので駄目です」というやり取りが実際に存在するのを見て
— Hartley@冷温停止中 (@Hartley_026) June 25, 2026
「熱波で暑いのなら地球温暖化を解決すれば良いじゃない」という現代のマリーアントワネット精神を欧州から感じた
彼女は今週、全国的な「計画」を呼びかけ、すべての学校と病院にエアコンを設置するよう訴えている。
RNの広報担当者ジャン=フィリップ・タンギー氏によると、この計画には、3000万から4000万世帯が冷房設備を設置できるようにするための、政府保証付きの無利子融資(総額200億ユーロ、227億ドル、172億ポンド)も含まれるという。
批評家たちは、RN計画を日和見主義的で費用計算もされていないと非難した。彼らは、ポピュリスト右派は気候変動の現実を最後に認識した勢力であり、そのため今日、その影響について語る際にほとんど信憑性がないと主張している。
しかし、フランスでは気温が危険なレベルに近づき、人命が危険にさらされ、学校や病院が機能不全に陥る恐れがある中で、誰もが同じ結論に達しつつある。それは、さらなる気候変動は避けられないということだ。
https://www.bbc.com/news/articles/c4gyqldl3p5o
【今晩死ぬかも】
— りんちゃん🇳🇱 (@ringchang17) June 24, 2026
オランダは35度、今週末には39度と前代未聞灼熱の6月を迎えています。エアコンのない国の35度がどれくらいしんどいかというと、政府がダイキンとか東芝にお金を払ってエアコンとエアコンを取り付けられる技師を日本から10000名送り込んでくれないかなと思っているくらいです。無理
異常な熱波で、フランスの原発がまた出力を抑える羽目に。電力価格が上昇。https://t.co/hBRfOSTcD1
— Keiichiro SAKURAI (@kei_sakurai) June 25, 2026
…(日本の海水冷却な原発とは違って)河川水で冷却してるので、こういうことが起こる。たぶん欧州では今後、原発は海水冷却でないと使えなくなるのでは。
「気候変動は、極端な暑さが冬に見られた(寒波や再生可能エネルギーの不足による価格高騰)と同じくらい大きな混乱を引き起こす可能性があることを示している」と、Kplerのアナリスト、アレッサンドロ・アルメニア氏は述べた。
「今は驚いているが、気候変動は否定できない事実なので、来年の夏も同様の現象が起こると予想すべきだ」と彼は述べた。
この熱の影響で、フランス東部のローヌ川沿いにあるサン=アルバン2号機とビュジェ3号機、そしてパリ南東のセーヌ川沿いにあるノジャン2号機の出力が低下した。 フランス南西部のガロンヌ川にあるゴルフェック2号原子炉は、猛暑のため月曜遅くに運転を停止した。
フランスの環境規制により、原子力発電事業者であるEDFは、河川水温が一定の閾値に達した場合、地域の生態系を保護するために発電量を削減することが義務付けられている。
オメガブロックと呼ばれる形状の気象パターンによって引き起こされている現在の熱波が、どれくらい続くかは定かではなかった。この気象パターンは、気温が日ごとに上昇していくことを可能にする。
https://www.reuters.com/business/energy/europes-heatwave-curbs-french-nuclear-plants-2026-06-24/
公園で見知らぬイケオジフィンランド男性が挨拶してきた
— 🇫🇮北欧マロニー (@marony38) June 25, 2026
お年寄りを除く全人口の殆どがコミュ症であるフィンランド人が、向こうから声をかけてくる時は、私の経験上だいたい何か言いたいことがある時だ
やあ、今日はいい天気だね
私の挨拶の返事に食い気味に高速で語り始める
お前日本人だよな!
ロシアのロストフとカルムイクで蝗害が発生したようだ。道を埋め尽くすレベルの大量のバッタが発生しており、農作物を壊滅させる恐れがあるという。https://t.co/OoIb398e5u pic.twitter.com/qvyL6fHWhH
— 戦車 (@MoterSensha) June 25, 2026
バッタの大発生が複数の地域を襲った。
カルムイク共和国とロストフ州でバッタの大群が発生し、34万3000ヘクタールの土地が被害を受けた。カルムイク共和国の6つの地区では厳戒態勢が敷かれ、ロストフ州ではバッタが町や村に押し寄せ、農作物を壊滅させる恐れがあると、テレグラムチャンネル「Shot」が伝えている。
カルムイク共和国当局は、バッタの幼虫駆除のために航空機を積極的に活用している。地面は昆虫で覆われ、巨大な群れとなって空へと飛び立っている。
ロストフ州でも状況は緊迫している。住民たちは、グコヴォ、クラスニー・スリン、ズヴェレフ、ベラヤ・カリトヴァ、そしてクラスニー・ルチ村など、町や村の道路、家屋、別荘に虫が大量発生していると訴えている。
地元住民は文字通りイナゴの上を歩いているようなものだ。ベロカリトヴィンスキー地区では、1ヘクタールの範囲でイナゴの大発生が確認されており、まもなく駆除作業が開始される予定だ。
チェルノゼメルスキー地区の住民によると、村自体にはバッタはあまりおらず、大半は草原地帯に集中しているという。さらに、バッタは乾燥した植物には被害を与えないと、テレビ局360は報じている。
夏の間滞在する人々は、農作物の被害や収穫量の不足を懸念している。
https://72.ru/text/world/2026/06/24/76496651/
絶滅の恐れがある南極のコウテイペンギンの保護に、中国とロシアが立ちはだかっている。先月、広島市で行われた第48回南極条約協議国会議(ATCM48)で、コウテイペンギンの「特別保護種」への指定が中露だけの反対で見送られたからだ。地球温暖化が進む中、コウテイペンギンは生息地を失いつつあり、専門家は国際社会の協力を呼び掛けている。
ATCMはこの数年、コウテイペンギンの特別保護種指定を協議してきたが、中国が反対してきた。会議筋によると、今回も参加44カ国のうち、中露2カ国が反対した。合意は全会一致が原則で、指定は実現しなかった。中国は「時期尚早」の一点張りで、十分な説明はなかったという。ロシアは中国の見解を支持したとみられる。
ATCMの日本開催は32年ぶりで、議長の宇山秀樹担当大使は5月21日の閉会後の記者会見で、中国の反対に「私も含めてほとんどの国が理解できない」と不満を漏らした。中国は南極開発に積極的だが、会議関係者は「反対の理由がそれだとは言い切れず、他に理由があるのかもしれない」と言葉を濁した。
(後略)
https://www.sankei.com/article/20260624-HH5SAJ6AUNPTHNAP4TQN4UBOQQ/
サッカーのワールドカップ(W杯)で、パラグアイのコメンテーターが国際サッカー連盟(FIFA)を強く非難したため取材資格を剥奪された。23日、ロイター通信が報じた。19日のトルコ―パラグアイ戦で、パラグアイのアルミロンが相手選手の前で口を覆うしぐさをして退場となり、生放送中にこの処分を批判していた。
口を覆うしぐさは人種差別的な発言を隠すための行為と見なされ、今大会からレッドカードの対象となっている。コメンテーターはFIFAのインファンティノ会長や審判員を「盗人」と呼び、「サッカーを殺している」などと発言。22日に自身のX(旧ツイッター)を更新し、FIFAに謝罪文を送ったことを明かした。 (サンフランシスコ時事)
https://www.jiji.com/jc/article?k=2026062400281&g=spo
米大リーグのアトランタ・ブレーブス専門メディア「ATL ALL DAY」(ウェブ版)が2026年6月21日、極度の打撃不振に陥っている「韓国の至宝」キム・ハソン内野手(ブレーブス、30)を、「フリーエージェント契約の失敗例だ」と酷評した。
■「これは単なるスランプの域をはるかに超えている」
キムは昨オフ、ブレーブスからフリーエージェント(FA)となり、1年2000万ドル(約31億円)でブレーブスと再契約を結んだ。
大リーグ6年目シーズンに向けスタートを切ったが、1月に右手中指の腱を断裂。手術、リハビリで大きく出遅れ、開幕に間に合わず、5月13日にようやく大リーグに復帰した。
チームではショートのレギュラーとして期待がかかる中、ここまで結果を残せずにいる。復帰後、21試合に出場し、打率.081、3打点、本塁打ゼロ。出塁率と長打率を合わせたOPSは.255と、極端に低い数字となっている。
高額年俸にもかかわらず、チームへの貢献度が低いキムに対して、「ATL ALL DAY」は「キム・ハソンは、フリーエージェント市場における紛れもない失敗作だった」とのタイトルで、キムのパフォーマンスを批判的に論じた。
記事では「これは単なるスランプの域をはるかに超えており、フリーエージェント獲得の失敗作であることは否定できない」とし、こう続けた。
「ブレーブスが契約を放棄する可能性も十分にある」
「キムの契約が満了間近であることを考慮すると、トレードの機会が訪れなければ、ブレーブスが契約を放棄する可能性も十分にある。トレードの相手が見つからず、今後数週間の間に改善の兆しが見られないのであれば、キムと袂を分かつことでロースター枠を空けるのは極めて理にかなっている。この点を踏まえ、ブレーブスは、この失敗作とも言える契約からどのように脱却すべきか、躊躇することなく検討を始めるべきだ」
キムは20年オフ、韓国プロ野球(KBO)リーグのキウム・ヒーローズから、ポスティングシステムを利用して、大リーグのサンディエゴ・パドレスに入団した。米メディアによると、4年2800万ドル(約44億6000万円)の契約を結んだという。
パドレス時代の23年には、アジア出身選手の内野手として初となるゴールデングラブ賞(ユーティリティ部門)を受賞した。24年オフにタンパベイ・レイズに移籍し、同年9月にブレーブスに移籍した。
キムは数少ない韓国出身大リーガーのひとりで、「韓国の至宝」と称される選手だ。地元メディアによると、韓国出身選手の中のリーダー的存在だという。
https://news.yahoo.co.jp/articles/e27042a4590ce3f9191aecc2c1bfb15c040117ce
ヨーロッパ襲う記録的熱波 フランスでは18人死亡
ヨーロッパを記録的な熱波が襲っています。40度を超える高温に見舞われたフランスでは18人が死亡するなど被害が拡大しています。
ヨーロッパでは21日から広く熱波に覆われ、特にフランスや南ヨーロッパで高温が続いています。
ロイター通信によりますと、フランス西部のボルドーでは22日、過去最高の41.9度を記録し、高温の影響で高齢者3人が亡くなったということです。南東部でも、車の中で意識を失った2歳と4歳の子どもが死亡しています。このほか13人が水の事故で亡くなるなど、フランス全土で18人の死亡が確認されています。
フランスではエアコンの普及率は25%に留まっていて、フランス政府は国内54の地域に最高レベルの警戒を呼びかける「レッドアラート」を発令しました。(ANNニュース)
https://news.yahoo.co.jp/articles/4f4ea0c666937fbe4e2342843d8d39f3be93ca2b
北中米で開催中のサッカーワールドカップで、韓国のテレビ局が国際サッカー連盟=FIFA側に放映権料の一部を支払えていないことが分かりました。韓国では、決勝トーナメント以降のテレビ中継を見られなくなるおそれがあるということです。
韓国では、テレビ局「JTBC」がサッカーワールドカップの放映権を取得し、全試合テレビ中継されています。しかし、高騰する放映権料や権利販売が難航したことでJTBCは財政難に陥り、先週、日本の民事再生にあたる手続きに入りました。
その後の関係者への取材で、JTBCが今大会の放映権料の一部を、大会主催者であるFIFA側に支払えていないことが新たに分かりました。期日までに支払いが行われなければ、韓国で、29日から始まる決勝トーナメント以降のテレビ中継が認められないおそれがあるということです。
サッカー韓国代表は、決勝トーナメントに進出する可能性も残されています。
市民
「(Q.中継が見られない可能性も)本当ですか?友達と見る約束をしたので悲しいです」
「韓国戦を韓国で見られなくなれば、話にならないと思います」
JNNはJTBCにコメントを求めましたが、「確認はできない」としています。一方、関係者は「現在、JTBCの担当者がスイスに行き、中継ができるようにFIFAと交渉している段階」と明かしています。
https://news.yahoo.co.jp/articles/4c5d30f65171e8409bbaf9496852497c78c2883d
ニューヨークのマムダニ市長がすごいのが、公営住宅を10年で新築20万戸、修繕20万戸、計40万戸提供する点です。東京都のアフォーダブル住宅は今年たった350戸。しかもNY市より東京都の方が圧倒的に人口多いんですよ。マムダニ氏と比べると小池百合子氏の無能さが際立ちます。 https://t.co/HhvhWtB3qx
— ミド建築・都市観測所 (@Mid_observatory) June 22, 2026
「ある『亡霊』が、アメリカを徘徊している。それは、Z世代の社会主義という亡霊だ」
今のアメリカの若者を見ていると、マルクスにならって、こんなふうに言いたくなる。彼らのあいだで社会主義の人気が急上昇しているのだ。最近の世論調査では、アメリカの大学生のうち67%が社会主義を好意的に見ているという結果が出ている(*1)。
英『The Economist(エコノミスト)』誌も、「Z世代の社会主義にどう立ち向かうか」という特集を組んだばかりだ(6月6日号)。この記事で『エコノミスト』誌は、パニックに陥ったかのように、アメリカにおける社会主義の台頭を恐れ、社会主義が成長やイノベーションの停滞をもたらすというカビの生えたような社会主義批判を繰り返している。
正直、その様は滑稽ですらある。アメリカの若者にとっては「社会主義」という言葉が、ソ連崩壊とともに終わった古臭い言葉ではなくなっているのは、先の世論調査のとおりだ。
https://president.jp/articles/-/114868?page=1