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20件のコメント

「日本が別の惑星代表である事を示唆してる気がするんだが」と海外で話題の”惑星旗”に衝撃を受ける人が続出、まあ天孫降臨って言うくらいだからな…

1:名無しさん




この惑星旗の提案に完全に魅了されています。私たちの惑星を表す青い円、そして残りは透明で背景が旗の一部となるように。

 



この投稿は、青い円を透明背景に配置した「惑星旗(planetary flag)」の提案に魅了されたと述べ、地球を象徴するシンプルなデザインを紹介している。引用元は2026年4月の「One World Flag」投稿で、動画付き。

投稿者はアルゼンチン出身でベルリン在住のユーザーで、旗が背景に溶け込む透明部分を強調し、地球全体を表すアイデアとして好意的に共有。

48000超のいいねと1200万超の閲覧を獲得し、グローバル主義批判やジョーク、代替旗の提案など多様な反応を引き起こしている。

 

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41件のコメント

アメリカの有名漫画キャラが著作権が切れた結果、とんでもない”新作”を作られてしまった模様

1:名無しさん


アメリカの人気カートゥーンキャラクター「ポパイ」をホラー映画化した『ポパイ・ザ・スレイヤー・マン』(原題:POPEYE THE SLAYER MAN)が、7月24日(金)より全国で公開されることが決定した。あわせてメインビジュアル、予告編、場面写真が公開された。5月8日には米エンタメメディア「Deadline」によって、続編『Popeye the Slayer Man 2』のクランクインも報じられており、さらなる盛り上がりが期待されている。

近年、時を経てパブリックドメインとなったキャラクターたちが次々と血塗られた悪夢へと堕とされている中、次なる餌食となったのが、1929年にアメリカの漫画家 エルジー・クリスラー・シーガーによって生み出された「ポパイ」だ。悪党を懲らしめる正義の水兵として知られるポパイが、本作では一転して残虐無比な殺戮者として覚醒。お馴染みのホウレンソウ缶と屈強な前腕を武器に、想像を超える凄惨かつ多様な手口で若者たちを次々と惨殺していくスラッシャームービーとなっている。米メディア「Film Threat」からは「多くのパブリックドメイン系ホラーとは一線を画している」と評されている。<中略>

メインビジュアルでは、「廃工場 若者 皆殺し」というキャッチコピーや、不穏なメッセージが刻まれた壁を背景に、水兵帽にパイプ煙草、異常なまでに発達した前腕を持つ異様な巨躯と化した“船乗り”の後ろ姿が捉えられている。予告編では、不気味な噂が語られる廃工場の映像とともに、逃げ場のない場所で繰り広げられる惨劇の一部を垣間見ることができる。

本作の監督は、数々のホラー映画を手掛けてきたロバート・マイケル・ライアンが務め、愛すべきキャラクターの悪夢化に挑んだ。出演には、ショーン・マイケル・コンウェイ、 エレナ・ジュリアーノ、メイベル・トーマス、アンジェラ・レルシオ、ジェイソン・スティーブンスが名を連ねる。

『ポパイ・ザ・スレイヤー・マン』は7月24日(金)よりヒューマントラストシネマ渋谷ほか全国公開

全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/d68040c309b395969687e7fcb9b7bf7bef43f7ae



https://img.cinematoday.jp/a/rHavqfmBMdze/_size_640x/_v_1779694876/main.jpg
https://img.cinematoday.jp/a/zzTPMwplwfqM/_size_r1200x630/_v_1779432315/main.jpg
https://img.cinematoday.jp/a/zzTPMwplwfqM/_size_640x/_v_1779432315/04.jpg

 

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38件のコメント

欧州半島を大熱波が直撃して凄まじい展開に、死者が出ていたのにインフラ整備を怠ってきた結果……

1:名無しさん




(動画)

ヨーロッパを熱波が襲っています。フランスでは26日各地で記録的な暑さとなり、この猛暑に関連して7人が死亡しました。

フランスでは26日、気温が35.8度を超える場所があるなど記録的な暑さとなり、5月の国内の平均気温が過去最高を更新しました。

フランス政府の報道官は26日、「暑さに関連する死者が7人いる」と明らかにしました。そのうち、少なくとも5人は溺死だということです。AFP通信によりますと、海水浴に訪れる人が増える中、シーズン前で監視員がいなかったということです。

一方、イギリスのロンドンでは最高気温が35.1度を記録しました。

本岡英恵記者・NNNロンドン
「今日ロンドンでは観測史上、5月では最も暑い日を記録しました。2日連続で記録を更新しています」

ロンドン市民
「暑すぎる。5月にこんな暑さ経験したことない」

ロンドン中心部のトラファルガー広場では観光客の姿もまばらで、日陰で暑さをしのぐ人たちの姿が目立ちました。イギリス政府は暑さは週後半まで続くとして熱中症に警戒を呼びかけています。

https://news.ntv.co.jp/category/international/fd4145eafddb4396a14516ceb9183b98

 

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39件のコメント

アラブ圏にて「どちらの方法が強度が高いか?」で大激論(罵詈雑言バトル)が勃発、建築技術に一家言ある日本の職人さん達によると……

1:名無しさん




経験と知識をお持ちの方への質問:皆さんの意見では、どちらがより強くて耐久性があると思いますか…溶接を使うのと釘を使うの、どっち?

https://x.com/DRTR8_/status/2059344509432209456

アラブ圏のX上で鉄骨の接合方法として溶接かボルト締めかで大激論が起きているイラスト付き投稿を引用し、日本の建築職人らに意見を求めている。

左図①はガセットプレート付きの多ボルト接合、右図②は直接溶接による梁柱接合を示しており、強度・耐久性の比較が話題。

日本のリプライでは地震対策や品質管理の観点からボルト締めを有利とする声が多く、溶接は作業者の技量に依存すると指摘されている。

 

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31件のコメント

「同予算でもフランスは日本の1/3しか撮影できない」とカンヌ受賞監督が語る、「フランスが当たり前なだけや……」と日本映画界のアレさに衝撃を受ける人多数

1:名無しさん




濱口監督は、フランスで9割、撮影し、スタッフも9割、フランスの人員だったことに触れ「良かったのは休みがあること。当たり前のことだけれど、それが(日本では)難しい」と語った。その上で「フランスでは1日、休憩を挟んで8時間労働と決まっている。残業があれば(スタッフにギャラを)1時間で125%払うと協定で決まり、土日に撮影した場合、2日分を1日で払う。当然、撮影は規定の時間で行ってくれ、と」と、フランスは労働時間について、きちんと決まっていると説明。

https://www.nikkansports.com/entertainment/news/202605260000576.html

 

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フェラーリEVが大爆死を遂げた件、記者が元フェラーリ会長にコメントを求めると凄まじい返答が……

1:名無しさん


記者「これを本当にフェラーリとして出してしまうんですかね?」
元フェラーリ会長ルカ・ディ・モンテゼーモロ氏
「せめて、あの車から跳ね馬のエンブレムだけは外してほしいよ」
記者「中国とどう向き合えばいいと思いますか?」
モンテゼーモロ「ただ一つ確かなのは、少なくとも中国人はこの車を真似しないだろうってことだ。」

ニュアンス的には中国人ですらこんな車、真似しないよと、痛烈コメント。



イタリア高級スポーツカーメーカーのフェラーリの株価が26日に8%超急落した。投資家や評論家が同社の新型電気自動車(EV)「ルーチェ」に冷ややかな‌反応を示し、フェラーリブランドのアイデンティティーが忠実に守られ⁠ているかに疑問を呈したためだ。

ルーチェは価格が55万ユーロ(64万ドル)で4ドア5人乗り。「跳ね馬」の紋章を掲げるフェラーリにとっては急進的な方向転換で、元アップルのデザイ​ン責任者ジョナサン・アイブ氏と同氏のクリエイティブ集団の協力を得て開発された。

https://topics.smt.docomo.ne.jp/article/reuters/business/reuters-20260527036

 

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30件のコメント

「米国は嫌でも日本を支援しなくてはならないのでは?」と海外で話題になっている模様、今年10兆ドルの債権が満期になるので……

1:名無しさん




要約

この分析は、日本の円安問題が単なる日本国内の課題ではなく、米国の財政・国債市場とも深く結び付いていると主張している。

長年にわたり、日本の超低金利政策は世界的な「円キャリートレード」を支え、日本から安く借りた資金が米国債などへ流入してきた。その結果、日本は世界最大級の米国債保有国となり、米国は低コストで巨額の借金を続けることができた。

しかし近年の円安進行により、日本では輸入物価やエネルギー価格の上昇が深刻化している。円安を止めるために日本銀行が利上げを行えば、円キャリートレードが縮小し、投資家が米国債を売却して資金を日本へ戻す可能性がある。

筆者は、これが米国にとって大きなリスクだと指摘する。2026年には約10兆ドル規模の米国債の借り換えが予定されており、そのタイミングで日本発の資金流出が起これば米国債利回りが上昇し、米政府の利払い負担が大幅に増加する恐れがあるためだ。

さらに、日本はエネルギー輸入への依存度が高く、ホルムズ海峡情勢の緊迫化による原油価格上昇も円安圧力を強めている。日本政府は為替介入を実施したものの、十分な効果は得られていないと筆者はみている。

こうした状況から、米財務長官のベッセント氏による「円相場を支持する発言」は、日本支援というよりも、米国債市場と米国経済を守るための行動だと分析している。

最後に筆者は、今後の展開として①米国の支援で円安が安定する、②日本が利上げして米国債市場に圧力がかかる、③国際協調による新たな為替合意が形成される――という3つのシナリオを提示し、日本と米国の金融システムが密接に連動していると結論付けている。

https://x.com/ThePenguinBTC/status/2056742020345942069

 

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47件のコメント

初の完全EVを発表したフェラーリ、信じられないくらいダサいデザインなので市場に完全拒否された結果……

1:名無しさん


https://ichef.bbci.co.uk/news/1536/cpsprodpb/8d99/live/303f3030-58ad-11f1-9cb9-b10f27a755d1.jpg

フェラーリ株価が急落、初の完全EVを市場は拒絶-デザインに批判集中

26日の欧州株式市場で、イタリアの高級車メーカーであるフェラーリの株価が一時約8%安と急落。同社初の完全電気自動車(EV)モデルの全容を明らかにしたが、市場は厳しい反応を示した。

世界有数の利益率を誇る高級車メーカーのフェラーリによる完全EV発表は、業界で大きく注目されていた。だが、株価の反応は同社がEV進出を図る上で直面する課題を浮き彫りにする。アナリストやソーシャルメディアの間では、テスラなど他のEVに似過ぎているとして、このEV「ルーチェ」が採用した4ドア・5人乗りのデザインに批判が集中した。

ルーチェの外観は、デザイン責任者であるフラビオ・マンツォーニ氏の従来のスタイルから離れ、インテリア設計にはアップルの元デザイン責任者であるジョニー・アイブ氏が起用された。

https://news.yahoo.co.jp/articles/3d6efe26ea4b24e994adc589216b031977090697

投資家に拒絶されたフェラーリEV

https://media.wired.jp/photos/6a147c1ce10d861f3b8a2219/master/w_1600,c_limit/Luce_30rtv4_lightson_6000x3375_1024x768.jpg
https://images.engineweb.jp/media/article/3353879/images/5741e89c99cf883e32376f74b6c1e9b562b455af.jpg
https://images.engineweb.jp/media/article/3353879/images/493c32ec88cc655f1568529dd3a0d6652e18829c.jpg
https://images.engineweb.jp/media/article/3353879/images/96173d23bdf6e497e916cc08e0db5607345cf30e.jpg
https://images.engineweb.jp/media/article/3353879/images/8d1f67762b90cab7cced024ed3f666ab5f4d30bd.jpg

 

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インドネシアの『ジャカルタ縁日』が突然中止になった件、「欲かいて金の卵を産む鶏を潰したのか」と在住邦人の明かした裏事情に日本側騒然

1:名無しさん




■突然キャンセルに憤り

 「数億ルピア(約数百万円)が未払いで困っている。主催者からは何の説明もない」。23日昼過ぎ、数万人の来場者でにぎわう予定だったバンテン広場では、西ジャワ州から来た設営業者がステージやテントの解体作業を黙々と進めていた。 

 業者によると、前日の22日から作業を開始して70のテントを設営したが、23日午前2時に突然中止がアナウンスされ、やむなく撤去に追い込まれたという。イベントの関係者によると、出展を予定していた各テナントから事前に集めた出展料の払い戻しもめどが立っていない。

 観客の失望も大きい。中部ジャワのジョグジャカルタから電車で8時間かけて来たという大学生は「今、イベント中止を知ってがくぜんとしている。ホテルも3泊分予約した。一緒に来た友人は(スマトラ島の)ジャンビ州から飛行機で来た。中学生のころから日本のアニメファンで、数カ月前から楽しみにしていたのに」と憤りを隠さない。

https://www.jakarta-nippo.com/7619/

 

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中国の近隣窮乏化政策の直撃を食らった某国、格安価格の中国製品が大量に国内に流れ込んだ結果……

1:名無しさん




タイ、めっちゃヤバいよ。1ヶ月で3,407億2,740万バーツの赤字だよ。
史上最高レベルだよ。
で、タイはもう4年連続で赤字なんだよね。これで5年目だよ。もし毎月この調子で赤字が続いたら、このままじゃマジでみんな死んじゃうよ。

https://x.com/tpsquad_th/status/2058788811703009404

 

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思い通りにならない高市首相に激昂した習近平、器の小ささが全世界の晒し者にされてしまった結果……

1:名無しさん


習近平氏、高市首相に言及し激高…中国外務省は否定

 【ワシントン=栗山紘尚】英紙フィナンシャル・タイムズ(FT)は24日、北京で14~15日に行われた米中首脳会談で、中国の 習近平シージンピン 国家主席が、高市首相が進める「再軍備」に言及し、声を荒らげて激高したと報じた。複数の関係者からの情報として伝えた。

 報道によると、習氏は会談で日本の防衛費増額の取り組みが話題になった際、口調を強めた。トランプ米大統領は日本の防衛強化策について、北朝鮮の脅威を引き合いに出し、「日本は積極的に防衛力強化を進めざるを得ない」と擁護したという。2日間の会談で、「最も緊迫した場面」だったと伝えている。

 報道について、中国外務省の 毛寧マオニン 報道局長は25日の記者会見で「中米首脳会談については、既に発表している。報道は中国が把握している内容とは異なる」と否定した。

 トランプ氏は3月に高市首相と会談した際、「習氏との会談では、日本を称賛するつもりだ」と話していた。習氏は今月20日、ロシアのプーチン大統領との首脳会談後の共同記者発表でも「軍国主義を復活させる挑発行為に反対する」と日本を批判した。

https://www.yomiuri.co.jp/world/20260525-GYT1T00236/

 

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フランスに移住した某実業家、日本の問題点を指摘するも「本当の理由は違うだろ!」と総ツッコミを食らってしまい……

1:名無しさん


ひろゆき氏、なぜフランスに移住した?「日本はいい国ではあるんですけど」

 実業家・西村博之(ひろゆき)氏(49)が23日までに公式YouTubeチャンネルを更新し、フランスに移住した理由について語る場面があった。

 ひろゆき氏は「僕が海外に住んでいる理由は、海外に滞在する権利があった方がいいと思っているからです」と切り出すと「2000年代からマレーシアの長期滞在ビザとか、アメリカのビザとか、ラトビアの住民許可、今だとフランスの滞在許可を持っているんですよ」と明かす。

 「日本はいい国ではあるんですけど、全体主義的なところがあるので。何かしらの問題が起きた時に“日本以外の場所にも逃げ道があった方がいいよね”というのを15年くらい前から思っていて。もちろん日本に何の問題もなければ住み続ければいいと思うんですけど、何かあったときに日本以外に居場所を作っておいた方がいいなと」

 「僕一人だったら別に日本で何ともないと思うんですけど。僕以外の人がどうやって生き残るかというと、僕が滞在許可を持っていて、そこに住める場所があると、人を呼んだりもできるわけじゃないですか。そういう選択肢を増やすということを、僕はやっていたんです」といい

 「なので、お金があるんだったら、むしろ海外にそういう選択肢を持っておく方がいいんじゃないかなと思います。もちろん日本が大好きで“共に沈むよ”っていうのも全然いいと思います」と持論を展開していた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/9021c6a818e5a84b7e83451af9648c77a9dba812

 

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「イギリスではこんな珍説がまかり通っているの?」と日本カレーを解説する英メディアの記事にツッコミ殺到、色々と歴史的な事実に反している……

1:名無しさん




800年代後半、日本がアジアにおける影響力を拡大するにつれ、多くの兵士が脚気(ビタミンB1欠乏症)にかかり、あるいは死亡した。脚気は、彼らの食生活、特に白米中心の食事が原因とされていた。

その解決策はカレー粉という形で現れた。カレー粉は、1850年代にペリー提督の「黒船」によって日本が何世紀にもわたる鎖国状態から脱却した後、日本と接触した最初の西洋人の一人であったイギリス海軍のアングロ・インディアン将校によって持ち込まれたと考えられている。

カレー粉には、兵士や船員の健康維持に必要なビタミンB1が十分含まれていることが判明した。脚気の症例は激減し、軍人たちは肉と野菜を使い、荒れた海でも飛び散りにくい小麦粉でとろみをつけたソースで作る、イギリス風カレーライスをすぐに好むようになった。

よりロマンチックな説明としては、日本の沿岸で難破したイギリス人船員の一団が、カレー粉を含む食料を持って上陸したというものがある。

カレーはすぐに一般市民の間で根強い人気を獲得した。日本の料理研究家、伊藤真紀子氏によると、最初の日本のカレーレシピは1872年に出版され、その5年後には飲食店で提供されるようになったという。1908年には、海軍料理参考書にカレーのレシピが掲載された。

https://www.theguardian.com/world/2026/may/20/navy-curry-japan-kaigun-kare-obsession

 

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「日本でもコミュニストが政権を取っていたことがあるのか?」とチェコスロバキアから来た研究者が愕然、日本側から”あるクイズ”を出されてしまって……

1:名無しさん




フルシチョフカ(ロシア語: хрущёвка; IPA: [xrʊˈɕːɵfkə])とは、1960年代のソビエト連邦で政府によって建設された集合住宅の通称(「ピャチエターシュカ(邦訳:5階建て)」や「フルシチョーヴィ(邦訳:フルシチョフの貧民窟)」とも呼称されている)であり、正式名称は「1-515/5アパート」である。低コストで、パネル工法あるいはレンガで作られており、3階から5階建てである。建設にはその名前にある通り、ニキータ・フルシチョフが監督している。

最初に柱を立てた後、クレーンの代わりに油圧ジャッキを用い、屋根、上層階、下層階の順に持ち上げて付け足してゆく工法が開発された。

歴史

伝統的な建築手法である組積造は人手が多く必要であるため、建設に時間がかかり、人口密集地である都市の住宅需要に合わせて建設することができなかった。深刻な住宅不足を改善するために、ソ連の建築家たちは、1947年から1951年の間に低コスト化と完成に要する時間の短縮を行おうとしてさまざまな技術を追求した。1951年1月、フルシチョフが監督していた建築家の会議が、低コストで短期間で建設可能な技術の確立がソ連の建築家の目標だと宣言した。

1953年から翌年にかけて2か所のコンクリート工場がモスクワに設置された(1953年にプレスネンスキー、1954年にホロシェフスキー)。この頃までには、試験的なデザインが実際に建設されて比較検討され、コンクリートパネルによるプレハブ工法が優れていると見做された。他の方法(現場で生コンクリートを使う、民間の低層建設を奨励する)は放棄された。

1954年から1961年にかけて、1956年以来モスクワの都市計画の責任者を務めていた技術者のヴィタリー・ラグチェンコが、コンクリートパネル工場と短期間での建設に裏打ちされた、大規模で工業化された工法を編み出し、実験した。1961年にラグチェンコの研究所は、フルシチョフカの典型例となる、プレハブ5階建ての建物「K-7」のデザインを発表した。1961年から1968年にかけて、64,000ユニット(3,000,000 m2)もの本様式の建物がモスクワで建設された。

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%95%E3%83%AB%E3%82%B7%E3%83%81%E3%83%A7%E3%83%95%E3%82%AB

 

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「アメリカやカナダに国旗損壊罪は存在しない」と吠えた社会学者、エビデンス付きで反論されまくってしまい……

1:名無しさん




自民党の保守系グループ「日本の尊厳と国益を護る会」は22日、国旗損壊罪を罰則付きで今国会で成立させるべきとの声明を発表した。現行法に外国の国旗を損壊した場合に適用される「外国国章損壊罪」がある一方、日本の国旗に関する規定は存在せず、「国旗を大切に思う国民の気持ちや国家の尊厳を護る制度が整っていない」と指摘した。声明は以下の通り。

「国旗は国家の象徴であり、それ故に敬意の対象であり、適切に取り扱われることが期待されている。国旗に対するこうした態度は、万国に共通している」

「先進7カ国(G7)各国では、自国旗に対する損壊等を処罰する法整備がされているが、わが国には外国国章損壊罪のみが存在し、自国旗の損壊等に対する刑事罰が整備されていない。この現状は、国旗を大切に思う国民の気持ちや国家の尊厳を護る制度が整っていないと言わざるを得ない。表現の自由に配慮しつつ、一刻も早く罰則付きの法整備を実現する必要がある」

https://news.yahoo.co.jp/articles/ef4cc583f36c39816e3d5c29a1c1f809b9e6b301

 

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中国に製造・経済をフルベットしたドイツの産業が絶賛崩壊中、僅か3か月の間に製造業を中心に48万6000人の雇用が失われ……

1:名無しさん


ドイツの産業が崩壊しつつあり、僅か3カ月の間に、主に製造業を中心に48万6000人の雇用が失われました。
これが🇨🇳に経済、製造をフルベットした末路です。

ドイツ産業(特に自動車)は、安いロシア産エネルギーで車を生産し、中国市場で大量に売り、中国製部品でコストを抑えると言う長年最悪のモデルで成長してきましたが、これが現在逆回転。

中国が技術を盗み、自国ブランド(EVなど)を強化し、ドイツ車の競合となった事で、かつての「得意先」が「最強のライバル」に変貌。

ボッシュのような巨大企業ですら、生き残る為に「母国切り捨て」に近いリストラをせざるを得ないほど事態は深刻に。

🇩🇪は軒先貸して母屋取られるを地で行っていますが、🇯🇵も経団連を始め赤い知事やらまだまだ親中派が沢山いますから国民は要監視です。

 

 

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不味い上にすぐ満腹になることで有名な栄養剤、アメリカの某諜報機関が悪用するアイデアを思いついた結果……

1:名無しさん




「エンシュア・リキッド」は、アボット社が製造・販売する代表的な経腸栄養剤(医療用医薬品)です。1mLあたり1kcalを含み、手術後の栄養保持や、長期にわたり口から食事を摂ることが困難な場合の栄養補給(経管栄養や経口投与)として広く用いられています。主な特徴と情報は以下の通りです。

基本情報成分:カロリー: 1缶(250mL)あたり250kcal。タンパク質、脂質、炭水化物、ビタミン、ミネラルがバランスよく配合されています。

種類:バニラ、コーヒー、ストロベリーなどのフレーバー(香料)が展開されています。(※一部フレーバーは販売中止)

https://www.abbott.co.jp/our-products/ensure-liquid.html

 

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「典型的なマウンティング仕草ですね……」とプーチンに習近平が見せた”ある物”が話題に、もう舐められるどころか死神に命弄ばれちゃってるよ…

1:名無しさん




 ソ連崩壊から30年の節目に、歴代の毎日新聞モスクワ特派員がその前後に起きた出来事を紹介する。連載(全4回予定)の第1回は、石郷岡建元特派員が1991年8月に起きた「クーデター未遂事件」を中心にして「国家の解体」を振り返る。13日掲載予定の第2回では、政治的な競争と混乱が混在した90年代のロシアを取り上げる。

「悲劇的な大事件」暗示?

 30年前の91年8月19日朝、私は、ニュースを見るためにテレビをつけた。画面に映ったのは、ニュースではなく、チャイコフスキーのバレエ「白鳥の湖」を踊るバレリーナの姿だった。私は、すぐさま「何かが起きた!」と理解した。ソ連時代、何か「悲劇的な大事件」が起きると、「白鳥の湖」の音楽が流れるのが恒例だった。今から考えると、テレビ局のせめてもの抵抗と警告だったのかもしれない。

https://mainichi.jp/articles/20211209/k00/00m/030/020000c

 

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「伊達に世界大戦2連敗してない読みの悪さ」とドイツの某失言が未だ擦られ続けている模様、向こう30年はドイツ外交の足かせになることは確定だから……

1:名無しさん




ロシアとウクライナの戦いについて「国連安全保障理事会の常任理事国が公然と隣国を侵略した最初の事例」とする小泉氏。「日本では強く意識されなかったが、ロシアがクリミアを併合した2014年が大きなターニングポイントだった」と指摘した。

ロシアによる本格的な軍事侵攻が始まった2022年以降については「欧米が支えたからウクライナが戦えたのではなく、独力で最初の1カ月間を守り切ったので初めて欧米からまともな軍事援助が来た」という点を強調。自分たちで戦う気概がないと他国からは助けてもらえないとした。

https://news.yahoo.co.jp/articles/753e7672b1f9944e71b70b4816dae28de8305e2e

 

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チップ不要の明朗会計を導入したNYのレストラン、売上は爆増してオーナーはホクホク状態だったが……

1:名無しさん




ユニオンスクエアカフェのダニー・メイヤー氏、モモフクのデビッド・チャン氏、クラフトのトム・コリッキオ氏といったニューヨーク市の有名レストラン経営者らを相手取った新たな訴訟では、食事代にチップを含めるという現在の動きは、裏取引、秘密の握手、そして集団的な貪欲さに満ちていると主張している。

Law360が最初に報じ、ニューヨークとサンフランシスコの両方で提起されたこの訴訟では、「これらのレストラン経営者たちは、その金を自分たちの懐に入れるために巧妙な違法な陰謀に関与している」とし、その忠実なリーダーはマイヤーであり、彼がそのすべてを「先導した」と主張している。

実際、マイヤー氏はホスピタリティ業界の大手企業の中で、2015年に自身のユニオンスクエア・ホスピタリティ・グループのレストラン(ユニオンスクエア・カフェ、グラマシー・タバーン、アンタイトルドなど)が2016年からチップ込みのビジネスモデルに移行することを公に大々的に発表した最初の人物の一人だった。

訴状によると、2015年8月、マイヤー氏は「ニューヨークのトップレストラン経営者15人(約80店舗の代表者)を集め、USHGがチップ制度を廃止し、価格を引き上げる計画であることを伝えた。この会合の明らかな目的は出席者の参加を促すことであり、情報によれば、他の参加者もUSHGの方針に従う可能性があることを示唆した」という。

訴訟では、この行為が違法となる核心はここにあると主張している。訴状によると、マイヤー氏とニューヨーク市およびサンフランシスコの有名レストラン経営者グループが共謀し、本来なら従業員に直接渡るはずのチップを盗んだという。レストラン経営者らは、盗んだチップを利益として流用したと訴状は主張しており、これは独占禁止法に違反する行為だとしている。訴状には次のように記されている。

https://ny.eater.com/2017/10/11/16458002/tipping-lawsuit-david-chang-danny-meyer-tom-colicchio

 

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