驚かない、、、
— ラピヌ (@fr_hoiku) June 27, 2026
エアコンが設置された🇫🇷の市の保育園で働いてますが、26℃を下回る設定にするなと市役所から一度通達されました。市の保健課からは「外との気温差マイナス7℃に設定しろ」と言われ、外が36℃の日に園長が脳死でエアコン29℃に設定したときは「狂ってる!」と猛抗議したのがつい先週😅 https://t.co/C3kPqCXq81
驚かない、、、
— ラピヌ (@fr_hoiku) June 27, 2026
エアコンが設置された🇫🇷の市の保育園で働いてますが、26℃を下回る設定にするなと市役所から一度通達されました。市の保健課からは「外との気温差マイナス7℃に設定しろ」と言われ、外が36℃の日に園長が脳死でエアコン29℃に設定したときは「狂ってる!」と猛抗議したのがつい先週😅 https://t.co/C3kPqCXq81
【パリ在住21歳「濡れたタオルをかぶって寝ています」🛏️💧】
ロイター通信が取材した若者の証言が、
今週のパリを象徴する一枚になった。
ユリス・ザカリーさん、21歳。
パリの亜鉛屋根の下の屋根裏部屋、9㎡に住んでいる。
部屋の中で起きていること👇
🧼 石鹸が溶けた
🍷 ワインのコルクが熱膨張で飛んだ
🌡️ 「数時間日が当たるとオーブンになる」
😴 濡れたタオルをかぶって寝る
🪟 アルミホイルを窓の4分の1に貼り、熱を反射させようとしている
「アルミホイルが足りなくて4分の1しか貼れてない。
もっと買ってみて、効くか試してみます」
これが2026年の「先進国フランス」の現実。
なぜこうなるのか? 専門家の説明がこれ👇
ヨーロッパの建物は「熱を逃がす」ためではなく
「熱を閉じ込める」ために設計されている。
→ 冬の寒さ対策として建てられた
→ 分厚い石の壁、断熱材、小さな窓
→ 昼間に熱を吸収→夜も放熱し続ける
→ 夜の方が昼より暑くなることも
フランスの建物の50%が
「夏の暑さへの対応基準を満たしていない」。
エアコン普及率:
🇫🇷 フランス:20%
🇺🇸 アメリカ:90%
🇯🇵 日本:91%
政界がエアコン賛否論争をしている間、
パリ市民は今夜も濡れたタオルをかぶって眠る。
【パリ在住21歳「濡れたタオルをかぶって寝ています」🛏️💧】
— ulala🇫🇷エンジニア視点の時事解説:日仏の思考の違いを解く (@ulala_go) June 27, 2026
ロイター通信が取材した若者の証言が、
今週のパリを象徴する一枚になった。
ユリス・ザカリーさん、21歳。
パリの亜鉛屋根の下の屋根裏部屋、9㎡に住んでいる。
部屋の中で起きていること👇
🧼 石鹸が溶けた
🍷…
コンゴ代表がウズベキスタン代表に勝利し、韓国代表のグループリーグ敗退が決まった。直後、ネットでは「アジア枠」を危惧する声が広がった。
今大会は出場国が増えたことで、アジア枠が「4・5」から「8・5」へ拡大された。最終的に9チームが出場したがグループリーグで苦戦を強いられ、突破が確定しているのは日本代表とオーストラリア代表のみ。進出有力とみられていた韓国代表も敗退したことで日本のネットは騒然。時代回大会以降のアジア枠を危惧する声が多くあがった。
「次回大会でアジア枠減ったりするのかなぁ」「これは削られても仕方ない」「いかにアジアが低迷しているか如実に表れた感じ」「やばいっすよ アジア枠減っちゃいますよ こんなにアジア勢惨敗だと」とXには悲観的なつぶやきが多く集まった。
現時点でイランが3イグールプのボーダーライン上に立たされているが、アルジェリア-オーストリア戦の結果次第となっている。
https://news.yahoo.co.jp/articles/b5c7fcce2d3e7cab6277c5ec633d0ad6804b1b5d
イースターエッグなんざ、
— KimK/ふるくらむ (@KimK91fw) June 26, 2026
モノが腐らん環境だからできることだよなぁ。
日本で大々的にやったら何割か食中毒起こすで…
ヨーロッパはモノが腐らんので機械も腐らん。
— KimK/ふるくらむ (@KimK91fw) June 26, 2026
それゆえ、昔の戦車や飛行機もエラい残っておる。
日本はむっちゃ頑張らんと保存すらままらない https://t.co/BfvwRJ16nO
サッカーのワールドカップ(W杯)北中米大会は27日(日本時間28日)、米フィラデルフィアでグループL第3節のクロアチア―ガーナ戦が行われ、クロアチアが2-1で勝利した。決勝トーナメント(T)進出の可能性を残していた韓国だが、クロアチアの勝利でいよいよ絶体絶命。敗退の大ピンチに陥った。
48か国参加の今大会は全12組の各組2位以内に加え、各組3位の成績上位8か国が決勝Tに進む。勝ち点で並んだ場合は得失点差、総得点の順に優劣をつける。クロアチア―ガーナ戦前の段階で、韓国(勝ち点3、得失点差-1、総得点2)は3位グループの中で決勝T進出圏ギリギリの8番手だった。
クロアチア―ガーナ戦の結果、この組の3位はガーナに。勝ち点4で、韓国の8番手は変わらなかった。この日はL→K→J組の順に行われ、決勝T進出32チームが決定。韓国は残るK組、J組の3位チームのどちらかに及ばない時点で敗退が決まる。
https://news.yahoo.co.jp/articles/667670813811c2f6e72b86f210588f254060f235
辻仁成氏“酷暑”フランスの生活に悲鳴…クーラーなしに「40度超えだと呼吸もままなりません」
ミュージシャンで作家・辻仁成氏(66)が25日に自身のX(旧ツイッター)を更新し、在住しているフランスの“酷暑”についてつづった。
辻氏は「今日また40度越えしそう。午前中すでに32度。フランスは石造の建物が多いから中はひんやりしててクーラー必要なかったんだけど、40度越えだとクーラーないと呼吸もままなりませんね。(愛犬の)三四郎は毛皮着てるわけで、かわいそう。クーラーのある場所へ避難します。やれやれ」と投稿。
同じく移住している実業家・西村博之(ひろゆき)氏も「暑さのため、不要不急の外出を避けてるので、車も少なく、人が出歩かず、道端の会話もないので、街が静か。。。コロナ禍みたい。。。」とポスト。
また女優・杏も「パリ今年も猛暑です。約40度 クーラーなし 暑いよーーーーーーーーー!!!!!学校も休校になりました」と生活に支障が出ていると報告していた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/f928a4c12e11e483ab81f5d22f9618953456f362
欧州なんだし40℃の基準を変えればいいんでは? https://t.co/W4gBbK4j5q
— ふ (@fufu_19931201) June 24, 2026
ヨーロッパでは、先週末から広範囲が熱波に襲われています。
フランス南西部ピソスでは、23日に44.3℃を観測しました。
南東部では、車の中で意識を失った2歳と4歳の子どもが死亡しました。
熱中症や水の事故などで、これまでフランス全土で少なくとも40人の死亡が確認されています。
フランスではエアコンの普及率は25%にとどまっていて、政府は国内54の地域に最高レベルの警戒を呼びかける「レッドアラート」を発令しました。
https://news.yahoo.co.jp/articles/40cb378b47f42d383a028765d5c14a84c73807e9
フランスのバスには冷房がない?と言うのは、一部は正しくとも全体としては正しい情報ではありません。
私は南仏在住なのでパリに関してはよく知らないのですが、南仏だと、ほぼ全車、冷房は一応ついています。
問題は、フランスの車両のクーラーは故障が多いという点です。
日本は、と言うか日本車は、基本的に 日本の気候のもとで開発製造されています。
つまり湿気が異常に高く、気温も高い、熱帯雨林に近いような環境の中で開発設計製造されているので、ヨーロッパで販売されている日本車で、クーラーの故障など聞いたことすらないです。
10年以上前に、一時期、シトロエンの乗用車に乗ってましたが、真夏に速攻でクーラーが故障。 ルノーも同様に、クーラーが故障 シトロエンもルノーも 修理のためにダッシュボードを外すと、水浸し状態。
排水処理がちゃんとできてなかったのと、電気線がコスト削減のために日本車に比べて細い?ようで(比べたことはない) やはり電気周りの故障が頻発。
私はフランスでバスの運転手をやっていますが、メルセデスベンツのバスも同様に、クーラーの故障がやたらと多い。
それと、メルセデスベンツの、メーカーの仕様で、観光バス以外のバスは、外気温よりも5度だけ低いという設定に最初からしてあるケースが多く。
例えば、外気温が40度だったら、車内温度は35度。
理由は、車内温度と外気温の差が開きすぎると、バスから降りた瞬間に、暑さにやられてしまうからだという説明をメルセデスベンツのバスの整備に聞きました。
メルセデスベンツの観光バスだと、自由に温度設定ができるので、外気温に関係なく車内温度20度とかにも設定は可能。しかし、故障が多い。
いすゞの糞バスは、実際糞で、故障ばかりの最悪な糞バスなんですけど、 クーラー故障は一度もなく、常に最適な室内温度。外気温が40度でも、車内温度は22度。
いすゞの糞バスの最大にして唯一の長所です。
フランスのバスには冷房がない?と言うのは、一部は正しくとも全体としては正しい情報ではありません。
— 退役おっさん FELLA 🇨🇵🇯🇵🇮🇱🇺🇦🇹🇼🇮🇹(さん付け不要) (@orangefella84) June 27, 2026
私は南仏在住なのでパリに関してはよく知らないのですが、南仏だと、ほぼ全車、冷房は一応ついています。
問題は、フランスの車両のクーラーは故障が多いという点です。… https://t.co/A7Or16hPUr
ブリュッセルのEU本部が、極端な気象のために1階から7階までのエアコンを停止したけど、委員長や上級職員のオフィスのある8階以上はエアコンが効いていると報じられてて笑っているhttps://t.co/xAQTHX3mny
— dragoner (@dragoner_JP) June 27, 2026
欧州委員会の本部は、猛暑のため金曜日に空調システムの停止を余儀なくされた。
ベルレモンビルで働くスタッフは正午に次のようなメッセージを受け取った。「BERL — 緊急 — 異常気象のため、1階から7階までの空調システムを本日いっぱい停止します。」
この13階建ての建物には、欧州委員会のウルズラ・フォン・デア・ライエン委員長、26人の委員、そして約3000人の職員が勤務している。フォン・デア・ライエン委員長は13階で執務しており、委員のオフィスのほとんどは8階以上にある。
https://www.politico.eu/article/eu-commission-heatwave-hq-forced-shut-down-air-conditioning-europe/
「グアダラハラに戻り、運命を待っている」
韓国が瀬戸際に立たされている。
北中米W杯のグループAで、韓国の最終成績は1勝2敗の勝点3で3位、得失点は-2、総得点は2。成績上位8チームが決勝トーナメントに進める3位グループでは、6月27日時点で12チーム中、ぎりぎりの8位にとどまっている。
韓国メディア『ニュース1』は、「94%→31%…“崖っぷち”に追い込まれた韓国、ベスト32進出の確率が大幅に下落」と見出しを打った記事を掲載。危機的状況を伝えた。
「サッカー統計専門会社『Opta』は27日(韓国時間)、韓国のベスト32トーナメント進出の確率を31.5%に引き下げた」
25日のグループ最終節で南アフリカに0-1で敗れ、3位が決まった段階では、「ベスト32進出の確率は94%と予測されるなど、希望が持てる状況に見えた」という。だが、「他の組の試合結果が韓国の期待とは異なるものとなり、確率はいつの間にか3分の1にまで落ち込んだ」。
同メディアは、これまでの経緯を振り返る。
「26日に行なわれたE組の最終戦では、エクアドルがドイツを2-1で破る番狂わせを起こし、1勝1分け1敗(勝点4)で3位となり、F組のスウェーデンも日本と1-1で引き分けて、同じく1勝1分け1敗で3位となった。
D組のパラグアイとオーストラリアも0-0の引き分けに終わり、両チームとも1勝1分け1敗となったため、韓国より成績の悪い3位チームは1つも現われなかった。D・E・F組の試合がすべて終了した時点で、韓国のベスト32進出の確率は54%まで下落した」
27日に状況はさらに悪くなった。
「H組のウルグアイがスペインに0-1で敗れ、2分け1敗(勝点2)の3位となり、韓国よりも勝点が下の3位チームとなった。
一方、G組とI組は韓国の望み通りにはならなかった。G組ではイランがエジプトと1-1のドロー、2分け(勝点3)で3位となったが、得失点差が「0」で韓国を上回っている。
I組のセネガルはイラクを5-0で完破し、1勝2敗(勝点3)で3位となった。試合前まで得失点が「-3」だったセネガルは、大勝によって「+2」となり、やはり韓国を上回ることになった。
この日までの結果により、韓国は3位ランキングで8位まで順位を下げ、トーナメント進出の確率も30%台まで下落した」
残すは28日のJ・K・L組の結果だ。
「現在、J組3位のアルジェリアは68.2%、K組3位のDRコンゴは41.4%、L組3位のクロアチアは85.9%で、3チームとも韓国よりベスト32進出の可能性が高いと予測されている」
可能性は残されているが、展望は悲観的だ。記事は「韓国はグループステージをすべて終えたあと、ベースキャンプ地メキシコのグアダラハラに戻り、運命を待っている。練習だけして、荷物をまとめるという最悪の事態も起こりうる」とまとめた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/889110054a7ad41c88ebc0770d567f6f031f13f4
ロンドン、暑さに対してとにかく水分を摂れ!ってアドバイスが多くて、日本みたいに塩分やミネラルも大事って話を全然聞かない気がする
— みの@🇬🇧 (@mino1097954) June 25, 2026
塩分タブレットとかも見ないし……
元の塩分摂取量の違いなのか体質なのか、それとも単にそこまで暑くないのか、もしくは私の気のせいか、謎
【社説】猛暑でもエアコン控えを勧める仏政府
現代的な方法で涼むより汗だくになることを好む欧州の人々
フランスをはじめ欧州の多くの地域が猛暑に見舞われており、一部でカ氏100度(セ氏約38度)を記録したことを気の毒に思う。しかしそれだけに、各国政府が国民に対し、エアコンという現代の発明品を使うのでなく、汗だくになることを推奨しているのは一層奇妙なことだ。
フランスの環境エネルギー管理庁は5月に公表した指針で、エアコンは高齢者や慢性疾患を持つ人、妊婦には必要かもしれないと述べた。しかし、どうしてもエアコンなしでは生活できない場合は、自宅の1室だけで使い、設定温度がカ氏79度(セ氏約26度)を下回らないようにするよう助言している。エアコンはエネルギーを過剰に消費し、気候変動の一因となるからだ。
全文はこちら
https://jp.wsj.com/articles/no-air-conditioning-please-were-french-fe235ec4
ヴィトンのランウェイショーは「すげえ」よりも「資本主義って狂ってるな」という感想が勝つ
— 梶谷健人 (@kajikent) June 25, 2026
pic.twitter.com/cpmth1xZZf
高級ブランド大手LVMHは、旗艦ブランドであるルイ・ヴィトンがパリ・ファッションウィークのために巨大な人工滝を設置したことで批判にさらされている。フランスの首都パリは記録的な猛暑に見舞われ、水の使用に関する懸念が高まっている。
砂で覆われた滑走路を背景にした高さ8メートルの噴水は、ミュージシャン兼ソングライターのファレル・ウィリアムスの2027年春夏コレクションのショーの背景となった。
年間1万2000人の学生が暮らす広大な学生寮「シテ・ユニヴェルシテール」の外に設置されたこの展示は、住民や地元政治家からすぐに批判を浴び、特にフランス各地で気温が摂氏40度を超える中、高級ファッションブランドが商業目的で都市の公共空間をどのように利用しているかという議論を再燃させた。
全文はこちら
https://www.independent.co.uk/news/world/europe/louis-vuitton-paris-waterfall-heatwave-b3003765.html
エアコン設置に反対しているくせに都市部集合住宅の暖房設備はエアコン以上に電力を食いまくるオイルヒーターが主力という欧州の白物家電界隈は一度滅ぼした方が良いと思うの。 https://t.co/3w7UEBuAOM
— 擲弾兵@4回目接種済 (@tekidanhei) June 26, 2026
いや、これはドイツの70-80代ジジババに言いたい。熱波到来の2時に、なぜゼーゼー言いながら、犬の散歩や買い物に行く? 自転車もやめて欲しい。庭で10時間、寝るのもやめて欲しい。木陰にいるから大丈夫!じゃない。木の陰は動くの知っていたか?
— ドイツでナース (@ICUAnaNurseinB1) June 26, 2026
これ全部、集中治療室行きとなった実話。 https://t.co/8SYpBeZZuc
フランス熱波報道見てて思ったんですけどもしかしてあいつらエアコンなくても生きていける超ヌルゲーのチート環境で生きてきた分際で俺らアジア人に省エネがどうとか脱炭素がどうとかご高説垂れてたってコト!?
— しのもりつかさ (@sinomoritsukasa) June 26, 2026
許せねえ 滅んでほしい
西ヨーロッパが熱波に見舞われ、各地で前例のない高温が相次いでいる。フランスは24日、観測史上最も暑い日となった。イギリスでは6月の最高気温を更新し、スペインでは1日の平均気温の過去最高を記録した。
数千人が過酷な暑さに直面している。仏パリでは気温が摂氏(C)41度に迫り、欧州大陸の広い範囲に最高レベルの「赤色」高温警報が出された。
フランス国内の数十地点での昼夜の気温の平均を示す全国気温指標は24日、30度に達し、1947年の観測開始以来最も暑い日となった。
フランスの半分以上の地域に「赤色」高温警報が出され、西部では数万世帯が停電に見舞われている。
全文はこちら
https://www.bbc.com/japanese/articles/c4gywdp374lo
フランス在住のミュージシャンで作家の辻仁成(66)が26日までに自身のSNSを更新。熱波による猛暑に苦しむ様子をつづった。
ヨーロッパ各地では、熱波の到来による猛烈な暑さに見舞われている。フランスでも40度を越える猛暑により死者が出ていることが報じられる中、辻は25日の夕方(日本時間)にXで「今日また40度越えしそう。午前中すでに32度。フランスは石造の建物が多いから中はひんやりしててクーラー必要なかったんだけど、40度越えだとクーラーないと呼吸もままなりませんね」と言及。愛犬がグッタリとした様子で床に寝転んだ写真もアップし「三四郎は毛皮着てるわけで、かわいそう。クーラーのある場所へ避難します。やれやれ」とつづった。
26日にはインスタグラムを更新し、「フランスの家は石造りだから基本クーラーいらない。だから、普及してなく」と現地ではクーラーが普及していない現状を説明するとともに、「でも、熱帯夜が続いて朦朧とするから」と、空気清浄機や保冷剤などで手作りした簡易クーラーの写真をアップしたが「無駄骨」と、暑さをしのぐには至らなかった様子。「車に逃げてしばらく過ごしたがエンジンから変な音がしだしたので、いっそ旅行したらいいか、と思いつき港町のビジネスホテルに今夜は避難。クーラーのありがたみ」とクーラーのあるホテルに避難したことを明かすとともに、「さっそく業者さんにクーラーを発注しました」と報告した。
https://news.yahoo.co.jp/articles/415fb3017e2bdb580f237bad2b7d127b7ae4dd4c
https://www.nikkansports.com/entertainment/news/img/202606260001046-w1300_1.jpg
北欧の猛暑、これは経験したけれど日本の暑さよりもずっと辛い…。まずエアコンがない。家にない、店にない、カフェにない、レストランにない、公共施設にない、コミューターにない。
— 元fukuya北欧ヴィンテージ (@Fukuya_20CMD) June 25, 2026
更に日没が夜9時、10時なので夕方まで日が照り気温が上がり続ける。とにかく逃げ場のない暑さ。
大学のプログラムでフランスに2か月半留学しているのですが、本当に熱波がやばいです
— RedRock (@r3dr0ck_) June 25, 2026
10分歩いたら頭痛がする、どこにも冷房がないから逃げ場がない、スタバ以外のカフェで冷たい飲み物が売っていない
これであと1か月どう生き延びろというんだ
熱波で沸騰中のヨーロッパで「エアコンをください」「エアコンは環境に悪いので駄目です」というやり取りが実際に存在するのを見て
— Hartley@冷温停止中 (@Hartley_026) June 25, 2026
「熱波で暑いのなら地球温暖化を解決すれば良いじゃない」という現代のマリーアントワネット精神を欧州から感じた
彼女は今週、全国的な「計画」を呼びかけ、すべての学校と病院にエアコンを設置するよう訴えている。
RNの広報担当者ジャン=フィリップ・タンギー氏によると、この計画には、3000万から4000万世帯が冷房設備を設置できるようにするための、政府保証付きの無利子融資(総額200億ユーロ、227億ドル、172億ポンド)も含まれるという。
批評家たちは、RN計画を日和見主義的で費用計算もされていないと非難した。彼らは、ポピュリスト右派は気候変動の現実を最後に認識した勢力であり、そのため今日、その影響について語る際にほとんど信憑性がないと主張している。
しかし、フランスでは気温が危険なレベルに近づき、人命が危険にさらされ、学校や病院が機能不全に陥る恐れがある中で、誰もが同じ結論に達しつつある。それは、さらなる気候変動は避けられないということだ。
https://www.bbc.com/news/articles/c4gyqldl3p5o