欧州のエアコンが効かない件
— LH2 (@LH2NHI) June 29, 2026
もしかして、「極寒でもヒートポンプを動作させるために沸点が低い冷媒を使ってるから、外気温が上がったときに対応できない」とかそういう物理的側面もあったりするのかな?
(今回の件に懲りてエアコンに対する態度は改めてもらうとして)
欧州のエアコンが効かない件
— LH2 (@LH2NHI) June 29, 2026
もしかして、「極寒でもヒートポンプを動作させるために沸点が低い冷媒を使ってるから、外気温が上がったときに対応できない」とかそういう物理的側面もあったりするのかな?
(今回の件に懲りてエアコンに対する態度は改めてもらうとして)
バカだろ、こいつら…
欧州で死者1,300人超も、環境イデオロギーを優先する極左マクロンのフランス
✅環境大臣モニク・バルビュ(動画)
「エアコンをどこにでも付ければいい、と言う人たちにぞっとする」
✅パリ副市長オードレー・プルヴァールは欧州熱波を米国のせいにする(画像)
「温室効果ガス排出量2位の国の米国は、地球温暖化とフランスが経験している影響に対して、重大な責任を負っている」
👉フランスのエアコン普及率は25%。2003年の熱波では15,000人が死んだ。あれから20年以上経っても何も変わっていない。
👉イデオロギーを守るために、国民を熱波の中に放置する。これが「環境先進国」の正体。
ーーーーーー
環境大臣バルビュ「『エアコンをどこにでも付ければいい、よし、全部に付けよう』と言う人たちに、私はぞっとしています。
それで山火事が防げると思いますか?
それで農作物が消滅するのを防げると思いますか?
それで私たちが目にしている動物の死を防げると思いますか?それで何が防げるというのですか?
何も防げない。何も」
ーーーーーー
パリ副市長プルヴァール「ここ数日、パリにはすべての部屋にエアコンがないと批判し、笑い者にしている方々がいます……なんと図々しい!」
「世界第2位の温室効果ガス排出国として、あなたたちは地球温暖化と、私たちフランスが経験しているその影響に対して、重大な責任を負っています。都市の90%がエアコン完備のあなたたちの国が、この状況と無関係だとは言えない」
「だからお説教はやめてください。まず自分たちの責任を果たしてください」
バカだろ、こいつら…
— TotalNewsWorld (@turningpointjpn) June 30, 2026
欧州で死者1,300人超も、環境イデオロギーを優先する極左マクロンのフランス
✅環境大臣モニク・バルビュ(動画)
「エアコンをどこにでも付ければいい、と言う人たちにぞっとする」
✅パリ副市長オードレー・プルヴァールは欧州熱波を米国のせいにする(画像)… pic.twitter.com/b3PaRPKQrf
「日本はセレソンの伝統の前にひれ伏した」
6月29日(日本時間30日)に行なわれたラウンド・オブ32の日本対ブラジル戦を前に、ブラジルでは日本代表がかつてないほど高く評価されていた。それは、日本が2026年W杯アジア最終予選を圧倒的な強さで突破し、昨年10月にセレソン、今年3月にイングランドを倒すなど、近年、強豪相手との強化試合で目を見張るような成績を収めていたからだ。
しかし、29日の対戦を終えたブラジルメディアの日本に対する評価は辛辣だった。
スポーツ紙『ランセ!』は、「セレソン(ブラジル代表)は肝を冷やした」としながらも、「前半、日本にミスを突かれて先制を許したが、後半はブラジルが試合を完全にコントロールした。日本は早々と死に体となり、ブラジルが追いつき、追い越すのは時間の問題だった」と評した。
日本で目立った選手としては、「いくつかのファインセーブを見せた鈴木彩艶と、中盤で攻守に活躍し、見事な先制ゴールを決めた佐野海舟」を挙げた。
ブラジルのテレビ局で解説者を務めるジーコは、日本の健闘を称えながらも、「後半はブラジルが明らかに優勢で、勝利に値した」と語った。
ブラジルを代表するサッカー評論家、マウロ・セーザル・ペレイラは、「前半はセレソンが攻撃を組み立てることができず、中盤でのパスミスを拾われて日本に先制を許すなど、惨憺たる出来だった。しかし、後半は主導権を握り、終始、日本を自陣に押し込めた。日本はグループステージのチュニジア戦で見せた、流れるような連係とコレクティブなプレーを発揮できなかった」と指摘。さらに、「日本の個の力は、ブラジルの選手にはまだまだ及ばない」「鈴木彩艶の好守がなければ、ブラジルはもっと楽に勝っていた」と続けている。
試合前に「ブラジルが攻守両面で連係を向上させ、より組織的にプレーできなければ、日本に負けるだろう」と警鐘を鳴らしていた元ブラジル代表MFフェリペ・メロは、「日本は後半、臆病なプレーに終始し、セレソンの伝統の前にひれ伏した」と評した。
また、元ブラジル代表FWロマーリオは、「日本は評判倒れだったな」と切り捨てた。
ブラジルメディアはW杯、とりわけノックアウトステージに入ると、対戦相手を最大限に警戒し、セレソンに危機感を促す論調を展開するのが常だ。試合前の日本への高評価も、その一環だったのかもしれない。
https://news.yahoo.co.jp/articles/290d5a426318c2cdcb487621a6305e2f720fe0df
🇫🇷【マクロンのフランス】「試験は駐車場、病室の冷房は拒否」マクロン政権のエアコン抑制方針が招いたフランスの熱波地獄。
フランス政府が「環境・脱炭素対策」を理由にエアコン設置に反対する中、現地メディアが報じる熱波の被害が信じがたい領域に達しています。
ライブニュースによると、高校生たちはあまりの教室の暑さを避けるため、冷房のない部屋を出て、なんと「駐車場」で大学入学資格試験(バカロレア)を受けなければならない事態に。😱
さらにBFMの報道では、入院中の83歳の母親のために自費でエアコンを設置しようと奮闘する息子に対し、病院側が設置を頑なに拒絶。😱
生きている人間への冷酷な対応に怒りの声が上がっています。
🇫🇷【マクロンのフランス】「試験は駐車場、病室の冷房は拒否」マクロン政権のエアコン抑制方針が招いたフランスの熱波地獄。
— Elise Vanessa (@ev0123456789) June 29, 2026
フランス政府が「環境・脱炭素対策」を理由にエアコン設置に反対する中、現地メディアが報じる熱波の被害が信じがたい領域に達しています。… pic.twitter.com/HUb1E6Idih
・川とかの水温高すぎて原発動かすと川が煮えたみたいになりかねないので原発停止
— 戦車 (@MoterSensha) June 28, 2026
・停滞する高気圧のせいで風もあんまり吹かず風力発電も急速に効率悪化
・電線も暑さに耐えられず送電が非効率化、暑さで垂れ下がるもんだから危険防止のため送電制限
給電系もか……https://t.co/Wyk97zuCDd
猛暑によりヨーロッパの電力システムはますます大きな圧力にさらされており、気温の急上昇が需要を押し上げ、発電量を抑制するため、電力価格が極端に変動している。
猛暑の中、家庭や企業がエアコンの使用を増やしているため、英国の電力会社から電力供給不足の異例の警告が出された。
一方、フランスでは複数の原子力発電所がフル稼働できず、高気圧の影響で気流が滞り、ヨーロッパの多くの地域で風力発電が低迷している。記録的な高温により送電網設備にも不具合が生じている。
この混乱は、世界で最も急速に温暖化が進んでいる大陸のエネルギーシステムが直面している課題の大きさを浮き彫りにしている。
https://www.thestar.com.my/business/business-news/2026/06/26/europe-heat-strains-power-supply-prices-soar
40度を超える熱波で多くの死者を出したにも拘らず、「エアコンでは森林火災を防げない、作物も守れない、気候変動への対応にならない!」と金切り声を上げるフランスの環境大臣。
— しろちち@C108土曜南2d24a/日曜西1つ02b (@shirochichi0707) June 29, 2026
「正義行わしめよ、世界滅ぶとも」を言葉通り実践しすぎていて、呆れるほかないですね…pic.twitter.com/MqV8QfKr4o
フランス環境移行大臣、猛暑下のエアコン普及に強い反対 「森林火災は防げない」
フランスで記録的な熱波が続き、40℃超の高温で多数の死者が出ている中、モニク・バルビュ環境移行大臣は6月下旬の記者会見で、エアコンの大規模普及を強くけん制した。大臣は「至る所にクーラーをつければいいと言う人々に、私は恐怖を感じる」と述べ、普及を求める声に強い不快感を示した。
さらに「それで森林火災を防げるとでも? 作物や動物の死を止められるのか? 文化を守れるのか?」と疑問を投げかけ、エアコンが気候変動対策の本質的な解決策にならないと強調した。バルビュ大臣は、エアコンを「緊急措置」として位置づけつつ、「それは気候変動への適応策ではない」と指摘。
人命保護の観点から一定の必要性は認めつつも、電力消費増加や温室効果ガス排出を懸念し、根本的な気候変動対策を優先すべきとの立場を鮮明にした。
この発言は、野党右派のマリーヌ・ルペン氏らが学校や病院へのエアコン設置を求める「全国計画」を主張する中、与党内や環境派の慎重論を代表するものとなった。フランスでは家庭のエアコン普及率が約25%と欧州でも低水準で、猛暑対策を巡る政治的対立が激化している。
現地6月29日に開催された北中米ワールドカップのラウンド32で、森保一監督が率いる日本代表がブラジル代表とアメリカのヒューストン・スタジアムで対戦した。
立ち上がりは主導権を握られる展開が続いたなか、日本は29分に先制。ピッチ中央付近で相手のパスをカットした佐野海舟がドリブルで一気にゴール前まで持ち上がり、右足を一閃。グラウンダーのシュートをゴール左に突き刺した。
1点リードで前半を終えたなか、後半に入って56分にカゼミーロに豪快なヘディングシュートを叩き込まれて、試合を振り出しに戻される。さらに90+5分にはマルチネッリに勝ち越し弾を奪われ、1-2で敗れた。
激闘を制したブラジルのファンは狂喜乱舞。SNS上では以下のような声があがっている。
「相手に教訓を与えた」
「日本は俺たちを舐めていただろ」
「試合をひっくり返した」
「最高だ」
「我々は強さを取り戻した」
「やってくれた」
「セレソンの魂だ」
「俺たちが日本を止めた」
「カゼミーロを批判していたがすべて取り消すよ」
ブラジルは次戦、5日に行なわれるラウンド16で、コートジボワール対ノルウェーの勝者と相まみえる。
https://news.yahoo.co.jp/articles/00fdad5a52f774c4cfc52d4942277f9f4d5c7dc8
欧州は湿気少なくものが腐りにくい話、
— pirosuke (@pirosuke_new) June 28, 2026
🇦🇺のカフェバイトの時、北欧〜中央ヨーロッパから来てた同僚たちは悉くキッチンの処理が甘く、東南アジア系〜日本(私)グループは衛生観念一緒だった。
東南アジア系の同僚は他の事では「ん?」って思う点があっても水回りや食べ物の処理は本当にキッチリしてた
FIFAワールドカップ2026(北中米W杯)ラウンド32、ブラジル代表対日本代表の試合が現地時間29日に行われた。試合は1-2で日本が敗れている。試合終了直後、ブラジル代表FWマテウス・クーニャが日本代表FW塩貝健人に対して挑発的なジェスチャーをするシーンがあった。
試合終了後、ブラジルのクーニャは塩貝に対して、ブラジルがW杯を5回制しているという意味を示すジェスチャーをしていた。
ブラジルメディアもこのクーニャのジェスチャーについて注目しており、ブラジル戦前に挑発的なコメントを残していた塩貝に対するアンサーなどではないかと指摘している。
【写真】クーニャが挑発的なジェスチャーをしたシーンがこちら
https://www.footballchannel.jp/2026/06/30/post935496/2/
https://news.yahoo.co.jp/articles/1d21d84be7738875a8a9228909d76c1d9ce715c1
<FIFAワールドカップ2026(W杯)北中米大会:日本-ブラジル>◇決勝トーナメント1回戦◇6月29日(日本時間30日)◇ヒューストンスタジアム
日本(FIFAランキング18位)がブラジル(同6位)に1-2で屈した。前半29分にMF佐野海舟(25=マインツ)が先制点を奪い、後半10分に同点とされたが、後半アディショナルタイムの50分にFWマルチネリ(アーセナル)に決勝点を奪われた。
3大会連続5度目の決勝トーナメント(T)での初勝利はならなかった。しかも延長戦目前での逆転負け。8度目のW杯で「ヒューストンの悲劇」。3大会連続の16強入りとはならなかった。
https://news.yahoo.co.jp/articles/7561fdb22c2a70a83fe0f2185128098bec03b9ef
フランスは猛暑の原因は米国にあると非難
パリ当局者は、冷房不足を揶揄する声に対し、記録的な猛暑の原因はアメリカにもあると反論した。
フランス国内の冷房設備の不足を批判する米国人観光客や移民、現地在住の米国人らに対し、パリ市当局者が痛烈な反論を行い、その中でフランスを襲った記録的な熱波について米国にも一部責任があると指摘しました。
ここ1週間、ネット上では大西洋を挟んで議論が白熱しています。特に米南部などの砂漠地帯や熱帯気候の地域に住む米国人の中には、自分たちにとっては毎年のように経験する気温に耐えられないフランス人や西欧人を嘲笑する声も見られました。
パリ市の国際関係担当副市長であるオドリー・プルヴァール氏は、ソーシャルメディアに次のように投稿しました。「米国のジャーナリストやソーシャルメディアの『インフルエンサー』の皆さん、聞いてください。ここ数日、一部の皆さんは『パリではすべての部屋に冷房が完備されていない』といってパリを批判し、嘲笑していますよね……いやはや、これには開いた口がふさがりません」
「世界で2番目に多くの温室効果ガスを排出している国として、あなた方は地球温暖化、そして私たちがフランスで直面している事態に対して大きな責任を負っています。冷房が90%普及しているあなた方の都市も、この問題と無関係ではないのですから」
https://www.telegraph.co.uk/world-news/2026/06/28/france-blames-us-for-deadly-heatwave/
🇫🇷【フランスの政治家は馬鹿ばかり?】
フランスの環境大臣モニーク・バルブ氏が、気候変動に対する市民の安易な「エアコン依存」を猛批判。
📌 環境大臣の主張(要約)
・「どこにでもエアコンを付ければいい」という風潮に驚愕している。
・エアコン設置はただの緊急措置であり、根本的な「気候変動への適応」ではない。
・猛暑による森林火災や生態系の破壊、作物が育たなくなる現実をエアコンは防いでくれない。
正論のように聞こえますが、森林火災は別に防ぐ方法がありますし、エアコン設置で多くの人の命が助かります、生態系や作物もエアコン設置との因果関係はないのです。🤣
オチとして「彼女のオフィスは冷房がガンガンに効いている」という事実も判明してます。🤣🤣
国民に我慢を強いる環境活動家や政治家の縮図のような展開です。
🇫🇷【フランスの政治家は馬鹿ばかり?】
— Elise Vanessa (@ev0123456789) June 28, 2026
フランスの環境大臣モニーク・バルブ氏が、気候変動に対する市民の安易な「エアコン依存」を猛批判。
📌 環境大臣の主張(要約)
・「どこにでもエアコンを付ければいい」という風潮に驚愕している。… pic.twitter.com/km8ULuozRC
浜松市の北嶋秀明産業部長は、インドの電子決済サービス「UPI(統合決済インターフェース)」の市内への導入を検討する方針を明らかにした。「インドとの連携を進める本市にとって、システムを導入することで市内で暮らすインド人の生活環境の向上につながる」と述べ、事業者と連携する姿勢を示した。岩田氏への答弁。
https://news.at-s.com/article/1991303
UPIは国営かつ「脱税対策による税収増」で運営費を捻出
流石に嘘松だろうと思って引用元のテレグラフの記事を読んだところ
— ゴーダ (@goda_kazunto) June 28, 2026
そうしたら「1階の窓とドアを開けて”自然な方法で”換気するように指示された」とか、「全ての建築基準を満たしているにも関わらず”天井に扇風機がない”という理由で撤去を命じられた」とかそんな話が出てきて愕然としている… https://t.co/ZyPTNYqRPP pic.twitter.com/TGE5OrWmvq
ロンドン在住のある住民が、自宅裏手にある2台の冷房装置を「永久に撤去する」よう命令を受けたことが、英紙テレグラフの報道で明らかになった。
カムデン区議会の都市計画検査官は、当該設備には「正当性がない」と判断し、区の「冷却優先順位」に関する方針に違反していると裁定した。
控訴審において、住宅所有者は1階のアパートの窓とバルコニーのドアを開けて「自然な方法で」換気を行うよう助言された。
犯罪多発地帯である首都で住民が治安上の懸念を表明した際、検査官は「1階の窓に伴うリスクほど大きくはない」と主張し、窓は夜間は閉めたままにしておいても問題ないと述べて、これらの懸念を退けた。
カムデン市の検査官は、物件に「天井扇風機がない」ことを特に指摘したが、これは規定上の要件ではなかった。
たとえそれらの建物が近隣の景観を「損なうものでも有害なものでもない」と判断した後でも、当局は依然としてそれらの建物の撤去を要求した。
最終的に、住宅所有者は、所有物件に既に太陽光発電パネルなどの環境改善設備が設置されていることを証明し、計画審査機関への控訴で勝訴した。
ロンドン市民は、法執行措置の対象となるリスクが高い。
首都の各区議会は、サー・サディク・カーン氏の「ロンドン計画」から派生した規則を、それぞれの地域計画の枠組みに組み込んでいる。
https://www.gbnews.com/news/air-conditioning-heatwave-remove-40c-net-zero
🇫🇷🇬🇧【欧州の指導者たちが「エアコン=極右」扱いは、庶民を苦しめて優越感に浸るのが目的】
— Elise Vanessa (@ev0123456789) June 28, 2026
GB NEWS:
「エアコンが極右の同調圧力に乗った」だの「エアコンはファシスト技術」だのと左派が騒いでいるが、馬鹿げている。… pic.twitter.com/Jt0KVqRdYS
ドイツに熱波が来ていて、すごく暑いはずなのに家の中は涼しいんです。
— むったー (@AkagoDeutsch) June 28, 2026
というか、素足で過ごすと寒いくらいで。
この家に住んで7年。
初めて「床冷房」なるものがこの世に存在することを知りました。#おまえだったのか pic.twitter.com/b7IwCdnt1C
ドイツ在住日本人女性、7年目の「衝撃発見」
母の友達でフランス在住の方から高級車のブランドの岩塩ミルを頂いたことがあったんだけど、
— どろろキノコ (@dororokinoco) June 27, 2026
普通に日本で使ってたら金属部分がさっび錆びになって1シーズンでダメになった。錆びて回らない。
日本と欧米だと湿気の量が違いすぎるのよ。
パスタのバリラも紙箱包装になったけど梅雨ダメなんじゃない? https://t.co/Qj89lgsBu3
【ローザンヌ(スイス)共同】国際オリンピック委員会(IOC)で冬季五輪の招致計画を評価する「将来開催地委員会」のシュトス委員長(オーストリア)が、28日までにスイスのローザンヌで共同通信の取材に応じ「私たちは再び日本で冬季五輪を行いたいと考えている」と日本の立候補に期待感を示した。国内では札幌や長野で招致を目指す動きが出ており、複数都市での広域開催も選択肢との見方がある。シュトス氏は分散開催も「問題ない」と述べた。
冬季五輪は次回2030年大会がフランス・アルプス地域、34年大会は米ソルトレークシティーと欧米での開催が続く。38年大会はIOCがスイスと優先的な協議に入っているが、政府による財政保証が必要で確定には至っていない。シュトス氏は大陸間バランスも踏まえ、スイスとの協議が不調に終わった場合の38年大会や、42年大会が「日本やアジアにとって大きなチャンス」と述べた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/fe14212868d583656fe842f87de1475442a0b718
福島であった赤飯の廃棄ひでえって思ってたけど、なんかそれとは比較にならないレベルのバカがフランスから届く。赤飯の廃棄なんておフランス様に比べれば児戯にも等しい https://t.co/edSfXC1ppN
— ギャン@この世の美少女は全て褐色でいいんじゃね? (@kurentu) June 27, 2026
ニーム、フランス。ラ・プラネット小学校:40度、暑さで子どもの一人が気を失う。授業は廊下で。
親たちが立ち上がり、3日間で2,000ユーロを集め、五台のポータブルエアコンを設置。実践的な解決策? いいえ。共産党所属の街の市長、ヴィンセント・ブジェが撤去を命じる:「一部の地区の親たちにはそれらを買う手段がないのだから、不平等の前例を生む」。
彼らは生きている。
日本がスウェーデンに1対1で引き分けて両チームが決勝トーナメント進出を決めたグループステージの最終戦が波紋を広げている。グループAの3位に終わり、決勝T進出を他グループの結果に委ねている韓国の一部メディアからは、「なぜ長友投入?勝つ気がなかった」などの八つ当たり報道が出ているが、ウクライナのメディアが「示し合わせた談合だったのか、それとも真剣勝負をしていたのか」との検証記事を掲載した。その結論は?
(略)
同記事はまず試合前の状況を説明。
日本が決勝Tでブラジルとの対戦を避けるため1位になるには、オランダ対チュニジアの点差以上の大量得点での勝利が必要だったこと、3位になれば、フランスと対戦する可能性があり、「ブラジルとの対戦の方が、前大会準優勝国と対戦するより脅威ではなく」、スウェーデンは引き分けでも、3位で決勝T進出がほぼ確実だったことを伝えた。
「引き分けは日本にとってもスウェーデンにとっても安全だった。ただし正直に言えば両チームとも勝てばさらに良い状況になるため、勝利への動機は残っていた」
そう分析した。
ただ「驚くべきことに」あるブックメーカーの引き分けオッズが2週間前から下がらず、3.40のままだったことと、統計サイト「オプタ」が引き分けの確率を約25%としていたことを紹介した。
次に試合開始7分の時点の状況が説明された。オランダがチュニジアに2-0とリードを広げた時間だ。
「日本は、最低でも3点差の勝利が必要となった。それはブラジルをモロッコに入れ替える程度の意味しかなかった。スウェーデンはすでに、引き分けなら3位通過が確定することを理解しており、両者にとって引き分けが最も安全で最適であることが明確になった」
そして試合内容が検証された。
「前半はどちらも得点も勝利も必要としていないことを示していた。両チーム合わせてシュートは6本(枠内3本)。日本の得点期待値は0.21と低く、スウェーデンはさらに低い0.07だった。日本の危険なチャンスはわずか1回だった。そして引き分けの確率は41%まで上昇した」
同サイトが指摘するように、スウェーデンは3トップでリスクを負わないロングボールを多用した。しかも互いに「3-4-3」フォーメーションを採用していたため、「ミラーゲーム」となり、マークが厳しく、日本も簡単にスペースを作ることができずにパスをつなげずに突破口を開くことができなかった。
そして後半11分に日本が前田大然のゴールで先制し、その6分後にスウェーデンがアンソニー・エランガのカーブを描いたミドルシュートで同点に追いついたことを伝え、「だからといって両チームが引き分けだけを意識していたわけではない」と指摘し、こう続けた。
「スウェーデンは終盤に2つの大きなチャンスを作り、エランガは再び得点の可能性を見せ、アレクサンダー・イサクも、いいヘディングシュートを放ったが、日本のGK鈴木彩艶が好セーブで日本の2位通過を守った。“示し合わせた談合で引き分けにした”という構図ではないことは明らかだった。主要なスタッツも、前試合よりは低かったが、極端に悪いものではなかった」
さらに「八百長か?答えは明確だ」の中見出しを取り、「談合か、真剣勝負か」の問題について検証した。
「日本はテンポを上げなかった。おそらく決勝Tに備えて体力を温存していた。後半にスイッチを入れて得点したが、それ以外は消極的だった。その戦略は、終盤に危険を招きかねなかった。日本特有の組織された低いブロックを崩す難しさも見られた。ボールを遠い位置で回し続け、スペースを探していた。前に出る機会を無視したわけではないが、無理にリスクを取らない選択をした」
一方のスウェーデンに関しても「慎重だったが攻撃を放棄してはいなかった」とし、前半37分にセンターバックのイサク・ヒエンが負傷交代した際に守備的選手ではなく、攻撃的なルーカス・ベリヴァルが投入されたことを紹介。
「後半はエランガが特に活発で、ボールを集めて攻撃を仕掛けていた。スウェーデンは同点後も引きこもらなかった」とし、今回の検証の結果をこう結論づけた。
「つまり“操作された試合”とは言い難く、むしろ“真剣勝負だった”と見る方が自然だ。日本は省エネ運転、スウェーデンは慎重ながらも攻撃の瞬間を狙った。攻撃的には最高の試合ではないが、意図的な引き分け狙いだったとは言えない」
間違いなくこの検証結果が正しいだろう。
https://news.yahoo.co.jp/articles/d9d2a00c4b448403e103cdb75b892ff7d41cfd58?page=1