浜松市の北嶋秀明産業部長は、インドの電子決済サービス「UPI(統合決済インターフェース)」の市内への導入を検討する方針を明らかにした。「インドとの連携を進める本市にとって、システムを導入することで市内で暮らすインド人の生活環境の向上につながる」と述べ、事業者と連携する姿勢を示した。岩田氏への答弁。
https://news.at-s.com/article/1991303
UPIは国営かつ「脱税対策による税収増」で運営費を捻出
浜松市の北嶋秀明産業部長は、インドの電子決済サービス「UPI(統合決済インターフェース)」の市内への導入を検討する方針を明らかにした。「インドとの連携を進める本市にとって、システムを導入することで市内で暮らすインド人の生活環境の向上につながる」と述べ、事業者と連携する姿勢を示した。岩田氏への答弁。
https://news.at-s.com/article/1991303
UPIは国営かつ「脱税対策による税収増」で運営費を捻出
流石に嘘松だろうと思って引用元のテレグラフの記事を読んだところ
— ゴーダ (@goda_kazunto) June 28, 2026
そうしたら「1階の窓とドアを開けて”自然な方法で”換気するように指示された」とか、「全ての建築基準を満たしているにも関わらず”天井に扇風機がない”という理由で撤去を命じられた」とかそんな話が出てきて愕然としている… https://t.co/ZyPTNYqRPP pic.twitter.com/TGE5OrWmvq
ロンドン在住のある住民が、自宅裏手にある2台の冷房装置を「永久に撤去する」よう命令を受けたことが、英紙テレグラフの報道で明らかになった。
カムデン区議会の都市計画検査官は、当該設備には「正当性がない」と判断し、区の「冷却優先順位」に関する方針に違反していると裁定した。
控訴審において、住宅所有者は1階のアパートの窓とバルコニーのドアを開けて「自然な方法で」換気を行うよう助言された。
犯罪多発地帯である首都で住民が治安上の懸念を表明した際、検査官は「1階の窓に伴うリスクほど大きくはない」と主張し、窓は夜間は閉めたままにしておいても問題ないと述べて、これらの懸念を退けた。
カムデン市の検査官は、物件に「天井扇風機がない」ことを特に指摘したが、これは規定上の要件ではなかった。
たとえそれらの建物が近隣の景観を「損なうものでも有害なものでもない」と判断した後でも、当局は依然としてそれらの建物の撤去を要求した。
最終的に、住宅所有者は、所有物件に既に太陽光発電パネルなどの環境改善設備が設置されていることを証明し、計画審査機関への控訴で勝訴した。
ロンドン市民は、法執行措置の対象となるリスクが高い。
首都の各区議会は、サー・サディク・カーン氏の「ロンドン計画」から派生した規則を、それぞれの地域計画の枠組みに組み込んでいる。
https://www.gbnews.com/news/air-conditioning-heatwave-remove-40c-net-zero
🇫🇷🇬🇧【欧州の指導者たちが「エアコン=極右」扱いは、庶民を苦しめて優越感に浸るのが目的】
— Elise Vanessa (@ev0123456789) June 28, 2026
GB NEWS:
「エアコンが極右の同調圧力に乗った」だの「エアコンはファシスト技術」だのと左派が騒いでいるが、馬鹿げている。… pic.twitter.com/Jt0KVqRdYS
ドイツに熱波が来ていて、すごく暑いはずなのに家の中は涼しいんです。
— むったー (@AkagoDeutsch) June 28, 2026
というか、素足で過ごすと寒いくらいで。
この家に住んで7年。
初めて「床冷房」なるものがこの世に存在することを知りました。#おまえだったのか pic.twitter.com/b7IwCdnt1C
ドイツ在住日本人女性、7年目の「衝撃発見」
母の友達でフランス在住の方から高級車のブランドの岩塩ミルを頂いたことがあったんだけど、
— どろろキノコ (@dororokinoco) June 27, 2026
普通に日本で使ってたら金属部分がさっび錆びになって1シーズンでダメになった。錆びて回らない。
日本と欧米だと湿気の量が違いすぎるのよ。
パスタのバリラも紙箱包装になったけど梅雨ダメなんじゃない? https://t.co/Qj89lgsBu3
【ローザンヌ(スイス)共同】国際オリンピック委員会(IOC)で冬季五輪の招致計画を評価する「将来開催地委員会」のシュトス委員長(オーストリア)が、28日までにスイスのローザンヌで共同通信の取材に応じ「私たちは再び日本で冬季五輪を行いたいと考えている」と日本の立候補に期待感を示した。国内では札幌や長野で招致を目指す動きが出ており、複数都市での広域開催も選択肢との見方がある。シュトス氏は分散開催も「問題ない」と述べた。
冬季五輪は次回2030年大会がフランス・アルプス地域、34年大会は米ソルトレークシティーと欧米での開催が続く。38年大会はIOCがスイスと優先的な協議に入っているが、政府による財政保証が必要で確定には至っていない。シュトス氏は大陸間バランスも踏まえ、スイスとの協議が不調に終わった場合の38年大会や、42年大会が「日本やアジアにとって大きなチャンス」と述べた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/fe14212868d583656fe842f87de1475442a0b718
福島であった赤飯の廃棄ひでえって思ってたけど、なんかそれとは比較にならないレベルのバカがフランスから届く。赤飯の廃棄なんておフランス様に比べれば児戯にも等しい https://t.co/edSfXC1ppN
— ギャン@この世の美少女は全て褐色でいいんじゃね? (@kurentu) June 27, 2026
ニーム、フランス。ラ・プラネット小学校:40度、暑さで子どもの一人が気を失う。授業は廊下で。
親たちが立ち上がり、3日間で2,000ユーロを集め、五台のポータブルエアコンを設置。実践的な解決策? いいえ。共産党所属の街の市長、ヴィンセント・ブジェが撤去を命じる:「一部の地区の親たちにはそれらを買う手段がないのだから、不平等の前例を生む」。
彼らは生きている。
日本がスウェーデンに1対1で引き分けて両チームが決勝トーナメント進出を決めたグループステージの最終戦が波紋を広げている。グループAの3位に終わり、決勝T進出を他グループの結果に委ねている韓国の一部メディアからは、「なぜ長友投入?勝つ気がなかった」などの八つ当たり報道が出ているが、ウクライナのメディアが「示し合わせた談合だったのか、それとも真剣勝負をしていたのか」との検証記事を掲載した。その結論は?
(略)
同記事はまず試合前の状況を説明。
日本が決勝Tでブラジルとの対戦を避けるため1位になるには、オランダ対チュニジアの点差以上の大量得点での勝利が必要だったこと、3位になれば、フランスと対戦する可能性があり、「ブラジルとの対戦の方が、前大会準優勝国と対戦するより脅威ではなく」、スウェーデンは引き分けでも、3位で決勝T進出がほぼ確実だったことを伝えた。
「引き分けは日本にとってもスウェーデンにとっても安全だった。ただし正直に言えば両チームとも勝てばさらに良い状況になるため、勝利への動機は残っていた」
そう分析した。
ただ「驚くべきことに」あるブックメーカーの引き分けオッズが2週間前から下がらず、3.40のままだったことと、統計サイト「オプタ」が引き分けの確率を約25%としていたことを紹介した。
次に試合開始7分の時点の状況が説明された。オランダがチュニジアに2-0とリードを広げた時間だ。
「日本は、最低でも3点差の勝利が必要となった。それはブラジルをモロッコに入れ替える程度の意味しかなかった。スウェーデンはすでに、引き分けなら3位通過が確定することを理解しており、両者にとって引き分けが最も安全で最適であることが明確になった」
そして試合内容が検証された。
「前半はどちらも得点も勝利も必要としていないことを示していた。両チーム合わせてシュートは6本(枠内3本)。日本の得点期待値は0.21と低く、スウェーデンはさらに低い0.07だった。日本の危険なチャンスはわずか1回だった。そして引き分けの確率は41%まで上昇した」
同サイトが指摘するように、スウェーデンは3トップでリスクを負わないロングボールを多用した。しかも互いに「3-4-3」フォーメーションを採用していたため、「ミラーゲーム」となり、マークが厳しく、日本も簡単にスペースを作ることができずにパスをつなげずに突破口を開くことができなかった。
そして後半11分に日本が前田大然のゴールで先制し、その6分後にスウェーデンがアンソニー・エランガのカーブを描いたミドルシュートで同点に追いついたことを伝え、「だからといって両チームが引き分けだけを意識していたわけではない」と指摘し、こう続けた。
「スウェーデンは終盤に2つの大きなチャンスを作り、エランガは再び得点の可能性を見せ、アレクサンダー・イサクも、いいヘディングシュートを放ったが、日本のGK鈴木彩艶が好セーブで日本の2位通過を守った。“示し合わせた談合で引き分けにした”という構図ではないことは明らかだった。主要なスタッツも、前試合よりは低かったが、極端に悪いものではなかった」
さらに「八百長か?答えは明確だ」の中見出しを取り、「談合か、真剣勝負か」の問題について検証した。
「日本はテンポを上げなかった。おそらく決勝Tに備えて体力を温存していた。後半にスイッチを入れて得点したが、それ以外は消極的だった。その戦略は、終盤に危険を招きかねなかった。日本特有の組織された低いブロックを崩す難しさも見られた。ボールを遠い位置で回し続け、スペースを探していた。前に出る機会を無視したわけではないが、無理にリスクを取らない選択をした」
一方のスウェーデンに関しても「慎重だったが攻撃を放棄してはいなかった」とし、前半37分にセンターバックのイサク・ヒエンが負傷交代した際に守備的選手ではなく、攻撃的なルーカス・ベリヴァルが投入されたことを紹介。
「後半はエランガが特に活発で、ボールを集めて攻撃を仕掛けていた。スウェーデンは同点後も引きこもらなかった」とし、今回の検証の結果をこう結論づけた。
「つまり“操作された試合”とは言い難く、むしろ“真剣勝負だった”と見る方が自然だ。日本は省エネ運転、スウェーデンは慎重ながらも攻撃の瞬間を狙った。攻撃的には最高の試合ではないが、意図的な引き分け狙いだったとは言えない」
間違いなくこの検証結果が正しいだろう。
https://news.yahoo.co.jp/articles/d9d2a00c4b448403e103cdb75b892ff7d41cfd58?page=1
ヨーロッパでは次々とスーパーの冷蔵棚がオフになっている。
— MASA(航空宇宙・軍事) (@masa_0083) June 28, 2026
冷却システムの性能が追いつかないので、設定温度を維持しようとするとモーターが加熱して壊れてしまうから。 https://t.co/kSO4INQygN
地元の大きなテスコは、ほとんど冷蔵庫が動いていません。 最寄りのM&Sも同じです。 彼らのほとんどの冷凍庫も故障しています。 肉なし、牛乳なし、新鮮なジュースなし、チーズなし、ヨーグルトなし、アイスクリームなし…
驚かない、、、
— ラピヌ (@fr_hoiku) June 27, 2026
エアコンが設置された🇫🇷の市の保育園で働いてますが、26℃を下回る設定にするなと市役所から一度通達されました。市の保健課からは「外との気温差マイナス7℃に設定しろ」と言われ、外が36℃の日に園長が脳死でエアコン29℃に設定したときは「狂ってる!」と猛抗議したのがつい先週😅 https://t.co/C3kPqCXq81
【パリ在住21歳「濡れたタオルをかぶって寝ています」🛏️💧】
ロイター通信が取材した若者の証言が、
今週のパリを象徴する一枚になった。
ユリス・ザカリーさん、21歳。
パリの亜鉛屋根の下の屋根裏部屋、9㎡に住んでいる。
部屋の中で起きていること👇
🧼 石鹸が溶けた
🍷 ワインのコルクが熱膨張で飛んだ
🌡️ 「数時間日が当たるとオーブンになる」
😴 濡れたタオルをかぶって寝る
🪟 アルミホイルを窓の4分の1に貼り、熱を反射させようとしている
「アルミホイルが足りなくて4分の1しか貼れてない。
もっと買ってみて、効くか試してみます」
これが2026年の「先進国フランス」の現実。
なぜこうなるのか? 専門家の説明がこれ👇
ヨーロッパの建物は「熱を逃がす」ためではなく
「熱を閉じ込める」ために設計されている。
→ 冬の寒さ対策として建てられた
→ 分厚い石の壁、断熱材、小さな窓
→ 昼間に熱を吸収→夜も放熱し続ける
→ 夜の方が昼より暑くなることも
フランスの建物の50%が
「夏の暑さへの対応基準を満たしていない」。
エアコン普及率:
🇫🇷 フランス:20%
🇺🇸 アメリカ:90%
🇯🇵 日本:91%
政界がエアコン賛否論争をしている間、
パリ市民は今夜も濡れたタオルをかぶって眠る。
【パリ在住21歳「濡れたタオルをかぶって寝ています」🛏️💧】
— ulala🇫🇷エンジニア視点の時事解説:日仏の思考の違いを解く (@ulala_go) June 27, 2026
ロイター通信が取材した若者の証言が、
今週のパリを象徴する一枚になった。
ユリス・ザカリーさん、21歳。
パリの亜鉛屋根の下の屋根裏部屋、9㎡に住んでいる。
部屋の中で起きていること👇
🧼 石鹸が溶けた
🍷…
コンゴ代表がウズベキスタン代表に勝利し、韓国代表のグループリーグ敗退が決まった。直後、ネットでは「アジア枠」を危惧する声が広がった。
今大会は出場国が増えたことで、アジア枠が「4・5」から「8・5」へ拡大された。最終的に9チームが出場したがグループリーグで苦戦を強いられ、突破が確定しているのは日本代表とオーストラリア代表のみ。進出有力とみられていた韓国代表も敗退したことで日本のネットは騒然。時代回大会以降のアジア枠を危惧する声が多くあがった。
「次回大会でアジア枠減ったりするのかなぁ」「これは削られても仕方ない」「いかにアジアが低迷しているか如実に表れた感じ」「やばいっすよ アジア枠減っちゃいますよ こんなにアジア勢惨敗だと」とXには悲観的なつぶやきが多く集まった。
現時点でイランが3イグールプのボーダーライン上に立たされているが、アルジェリア-オーストリア戦の結果次第となっている。
https://news.yahoo.co.jp/articles/b5c7fcce2d3e7cab6277c5ec633d0ad6804b1b5d
イースターエッグなんざ、
— KimK/ふるくらむ (@KimK91fw) June 26, 2026
モノが腐らん環境だからできることだよなぁ。
日本で大々的にやったら何割か食中毒起こすで…
ヨーロッパはモノが腐らんので機械も腐らん。
— KimK/ふるくらむ (@KimK91fw) June 26, 2026
それゆえ、昔の戦車や飛行機もエラい残っておる。
日本はむっちゃ頑張らんと保存すらままらない https://t.co/BfvwRJ16nO
サッカーのワールドカップ(W杯)北中米大会は27日(日本時間28日)、米フィラデルフィアでグループL第3節のクロアチア―ガーナ戦が行われ、クロアチアが2-1で勝利した。決勝トーナメント(T)進出の可能性を残していた韓国だが、クロアチアの勝利でいよいよ絶体絶命。敗退の大ピンチに陥った。
48か国参加の今大会は全12組の各組2位以内に加え、各組3位の成績上位8か国が決勝Tに進む。勝ち点で並んだ場合は得失点差、総得点の順に優劣をつける。クロアチア―ガーナ戦前の段階で、韓国(勝ち点3、得失点差-1、総得点2)は3位グループの中で決勝T進出圏ギリギリの8番手だった。
クロアチア―ガーナ戦の結果、この組の3位はガーナに。勝ち点4で、韓国の8番手は変わらなかった。この日はL→K→J組の順に行われ、決勝T進出32チームが決定。韓国は残るK組、J組の3位チームのどちらかに及ばない時点で敗退が決まる。
https://news.yahoo.co.jp/articles/667670813811c2f6e72b86f210588f254060f235
辻仁成氏“酷暑”フランスの生活に悲鳴…クーラーなしに「40度超えだと呼吸もままなりません」
ミュージシャンで作家・辻仁成氏(66)が25日に自身のX(旧ツイッター)を更新し、在住しているフランスの“酷暑”についてつづった。
辻氏は「今日また40度越えしそう。午前中すでに32度。フランスは石造の建物が多いから中はひんやりしててクーラー必要なかったんだけど、40度越えだとクーラーないと呼吸もままなりませんね。(愛犬の)三四郎は毛皮着てるわけで、かわいそう。クーラーのある場所へ避難します。やれやれ」と投稿。
同じく移住している実業家・西村博之(ひろゆき)氏も「暑さのため、不要不急の外出を避けてるので、車も少なく、人が出歩かず、道端の会話もないので、街が静か。。。コロナ禍みたい。。。」とポスト。
また女優・杏も「パリ今年も猛暑です。約40度 クーラーなし 暑いよーーーーーーーーー!!!!!学校も休校になりました」と生活に支障が出ていると報告していた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/f928a4c12e11e483ab81f5d22f9618953456f362
欧州なんだし40℃の基準を変えればいいんでは? https://t.co/W4gBbK4j5q
— ふ (@fufu_19931201) June 24, 2026
ヨーロッパでは、先週末から広範囲が熱波に襲われています。
フランス南西部ピソスでは、23日に44.3℃を観測しました。
南東部では、車の中で意識を失った2歳と4歳の子どもが死亡しました。
熱中症や水の事故などで、これまでフランス全土で少なくとも40人の死亡が確認されています。
フランスではエアコンの普及率は25%にとどまっていて、政府は国内54の地域に最高レベルの警戒を呼びかける「レッドアラート」を発令しました。
https://news.yahoo.co.jp/articles/40cb378b47f42d383a028765d5c14a84c73807e9
フランスのバスには冷房がない?と言うのは、一部は正しくとも全体としては正しい情報ではありません。
私は南仏在住なのでパリに関してはよく知らないのですが、南仏だと、ほぼ全車、冷房は一応ついています。
問題は、フランスの車両のクーラーは故障が多いという点です。
日本は、と言うか日本車は、基本的に 日本の気候のもとで開発製造されています。
つまり湿気が異常に高く、気温も高い、熱帯雨林に近いような環境の中で開発設計製造されているので、ヨーロッパで販売されている日本車で、クーラーの故障など聞いたことすらないです。
10年以上前に、一時期、シトロエンの乗用車に乗ってましたが、真夏に速攻でクーラーが故障。 ルノーも同様に、クーラーが故障 シトロエンもルノーも 修理のためにダッシュボードを外すと、水浸し状態。
排水処理がちゃんとできてなかったのと、電気線がコスト削減のために日本車に比べて細い?ようで(比べたことはない) やはり電気周りの故障が頻発。
私はフランスでバスの運転手をやっていますが、メルセデスベンツのバスも同様に、クーラーの故障がやたらと多い。
それと、メルセデスベンツの、メーカーの仕様で、観光バス以外のバスは、外気温よりも5度だけ低いという設定に最初からしてあるケースが多く。
例えば、外気温が40度だったら、車内温度は35度。
理由は、車内温度と外気温の差が開きすぎると、バスから降りた瞬間に、暑さにやられてしまうからだという説明をメルセデスベンツのバスの整備に聞きました。
メルセデスベンツの観光バスだと、自由に温度設定ができるので、外気温に関係なく車内温度20度とかにも設定は可能。しかし、故障が多い。
いすゞの糞バスは、実際糞で、故障ばかりの最悪な糞バスなんですけど、 クーラー故障は一度もなく、常に最適な室内温度。外気温が40度でも、車内温度は22度。
いすゞの糞バスの最大にして唯一の長所です。
フランスのバスには冷房がない?と言うのは、一部は正しくとも全体としては正しい情報ではありません。
— 退役おっさん FELLA 🇨🇵🇯🇵🇮🇱🇺🇦🇹🇼🇮🇹(さん付け不要) (@orangefella84) June 27, 2026
私は南仏在住なのでパリに関してはよく知らないのですが、南仏だと、ほぼ全車、冷房は一応ついています。
問題は、フランスの車両のクーラーは故障が多いという点です。… https://t.co/A7Or16hPUr
ブリュッセルのEU本部が、極端な気象のために1階から7階までのエアコンを停止したけど、委員長や上級職員のオフィスのある8階以上はエアコンが効いていると報じられてて笑っているhttps://t.co/xAQTHX3mny
— dragoner (@dragoner_JP) June 27, 2026
欧州委員会の本部は、猛暑のため金曜日に空調システムの停止を余儀なくされた。
ベルレモンビルで働くスタッフは正午に次のようなメッセージを受け取った。「BERL — 緊急 — 異常気象のため、1階から7階までの空調システムを本日いっぱい停止します。」
この13階建ての建物には、欧州委員会のウルズラ・フォン・デア・ライエン委員長、26人の委員、そして約3000人の職員が勤務している。フォン・デア・ライエン委員長は13階で執務しており、委員のオフィスのほとんどは8階以上にある。
https://www.politico.eu/article/eu-commission-heatwave-hq-forced-shut-down-air-conditioning-europe/
「グアダラハラに戻り、運命を待っている」
韓国が瀬戸際に立たされている。
北中米W杯のグループAで、韓国の最終成績は1勝2敗の勝点3で3位、得失点は-2、総得点は2。成績上位8チームが決勝トーナメントに進める3位グループでは、6月27日時点で12チーム中、ぎりぎりの8位にとどまっている。
韓国メディア『ニュース1』は、「94%→31%…“崖っぷち”に追い込まれた韓国、ベスト32進出の確率が大幅に下落」と見出しを打った記事を掲載。危機的状況を伝えた。
「サッカー統計専門会社『Opta』は27日(韓国時間)、韓国のベスト32トーナメント進出の確率を31.5%に引き下げた」
25日のグループ最終節で南アフリカに0-1で敗れ、3位が決まった段階では、「ベスト32進出の確率は94%と予測されるなど、希望が持てる状況に見えた」という。だが、「他の組の試合結果が韓国の期待とは異なるものとなり、確率はいつの間にか3分の1にまで落ち込んだ」。
同メディアは、これまでの経緯を振り返る。
「26日に行なわれたE組の最終戦では、エクアドルがドイツを2-1で破る番狂わせを起こし、1勝1分け1敗(勝点4)で3位となり、F組のスウェーデンも日本と1-1で引き分けて、同じく1勝1分け1敗で3位となった。
D組のパラグアイとオーストラリアも0-0の引き分けに終わり、両チームとも1勝1分け1敗となったため、韓国より成績の悪い3位チームは1つも現われなかった。D・E・F組の試合がすべて終了した時点で、韓国のベスト32進出の確率は54%まで下落した」
27日に状況はさらに悪くなった。
「H組のウルグアイがスペインに0-1で敗れ、2分け1敗(勝点2)の3位となり、韓国よりも勝点が下の3位チームとなった。
一方、G組とI組は韓国の望み通りにはならなかった。G組ではイランがエジプトと1-1のドロー、2分け(勝点3)で3位となったが、得失点差が「0」で韓国を上回っている。
I組のセネガルはイラクを5-0で完破し、1勝2敗(勝点3)で3位となった。試合前まで得失点が「-3」だったセネガルは、大勝によって「+2」となり、やはり韓国を上回ることになった。
この日までの結果により、韓国は3位ランキングで8位まで順位を下げ、トーナメント進出の確率も30%台まで下落した」
残すは28日のJ・K・L組の結果だ。
「現在、J組3位のアルジェリアは68.2%、K組3位のDRコンゴは41.4%、L組3位のクロアチアは85.9%で、3チームとも韓国よりベスト32進出の可能性が高いと予測されている」
可能性は残されているが、展望は悲観的だ。記事は「韓国はグループステージをすべて終えたあと、ベースキャンプ地メキシコのグアダラハラに戻り、運命を待っている。練習だけして、荷物をまとめるという最悪の事態も起こりうる」とまとめた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/889110054a7ad41c88ebc0770d567f6f031f13f4
ロンドン、暑さに対してとにかく水分を摂れ!ってアドバイスが多くて、日本みたいに塩分やミネラルも大事って話を全然聞かない気がする
— みの@🇬🇧 (@mino1097954) June 25, 2026
塩分タブレットとかも見ないし……
元の塩分摂取量の違いなのか体質なのか、それとも単にそこまで暑くないのか、もしくは私の気のせいか、謎