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6件のコメント

フジテレビの例のコンプラ弁護士、恐れを知らぬ者共が事務所に突撃攻撃を仕掛けた結果……

1:名無しさん


《口コミにも荒らしが》佐藤二朗が“脅し被害”訴えたフジの女性弁護士にまで誹謗中傷が波及…事務所が語った「見解」


 佐藤二朗(57)と橋本愛(30)のハラスメント騒動が発覚してから2週間が経つが、思わぬ人物が余波の影響を受けているようだ。

 7月1日に「文春オンライン」が、佐藤と橋本のW主演ドラマ『夫婦別姓刑事』(フジテレビ系)の撮影現場でのトラブルを報道。

 渦中の佐藤は、9日発売の『週刊新潮』(新潮社)のインタビューで、一連の経緯や現在の心境を100分にわたって語り、新たな局面を迎えている。

 文春の記事によると、橋本は過去のハラスメント被害によるトラウマから、撮影前に身体的接触に一定の制限を設けたいとフジテレビと佐藤側へ伝達。しかし佐藤本人にはその内容を知らされないまま、撮影中に佐藤の手が橋本の顎に触れるという出来事が起こり、双方で話し合いの場が持たれることに。

 その後、佐藤は橋本の楽屋を2度訪れ、“その状況が続くなら俳優を続けるべきではないのではないか”と、キャリアを否定するような発言をしたという。この一連の言動を、フジテレビが依頼した外部弁護士による調査でハラスメントと認定された。

 これに対し、佐藤の所属事務所は報道当日に《到底受け入れることはできません》と反論し、一連の経緯を説明し、依頼した専門家から“ハラスメントにあたらない”とされたと反論。佐藤本人もXで、《もうこれ以上は我慢できません》などと投稿した。


 一方、しばらく沈黙を守っていた橋本だが、SNSにはアンチコメントが殺到し、インスタグラムのコメント欄を閉鎖し、3日には所属事務所が「フジテレビ社による報道が事実との認識です」と声明を発表した。

 さらにフジテレビも7日、トラブルの詳細やハラスメントに当たったとする佐藤の具体的な発言を公表し、佐藤が楽屋を訪問した後に橋本が《涙が止まらない状態》になったと説明。外部弁護士によるハラスメント認定は事実だとしたうえで、関係者への誹謗中傷を控えるよう呼びかけた。

 しかし同日、納得のいかない様子の佐藤はXで《フジテレビは、なぜ、そこまで片方だけに寄り添うんでしょうか。残念です》と投稿。双方の認識の隔たりは埋まらないままの状況となっていた。

 そうしたなか、7月9日発売の「週刊新潮」で佐藤は、自身が4月14日にフジテレビのコンプライアンス対応を担う外部弁護士と初めて面談した際のやり取りを詳述。その担当者として、「シティユーワ法律事務所・江黒早耶香弁護士」の実名を公表した。

「記事によると、佐藤さんは江黒弁護士から、橋本さんがハラスメントによって“限界“にあることや、『本当に彼女が潰れてしまったら、佐藤さんのタレント生命にも傷がつきますよ』と言われたといい、『脅しのように聞こえた』と振り返っています。

また、撮影中の身体的接触についても、最初からハラスメントと決めつけられているように感じ、『僕が加害者だという結論ありきの聴取をされているように感じました』とも語っています」(芸能リポーター)


 さらに佐藤は、「橋本さんと二人のときは雑談をしてはいけない」「しかし、大人数でいる際は、橋本さんと自然に接すること」といった対応を求められたことも明かしている。

「こうした指示により、佐藤さんは睡眠障害の悪化や抑うつ状態と診断されながら撮影を続けたそうです。コンプライアンス違反を避けつつ精神を守るために、苦肉の策として橋本さんには極力近寄らず、目を合わせることも控えるようになりましたが、その対応まで文春ではハラスメントであるかのように報じられたと主張しています。

さらに、フジテレビのドラマ部門トップの局長から、『江黒弁護士の要求は多すぎた』『江黒弁護士も謝りたいと言っている』と伝えられたとも語り、弁護士側にも行き過ぎた対応があったとの認識を示しました」(前出・芸能リポーター)

 記事では、佐藤は「あくまで僕自身の視点ではありますが」と断ったうえで、一連の出来事を冷静に振り返っている。しかし、その内容が反響を呼ぶと、SNSでは担当弁護士である江黒氏に対して《決めつけがそもそも間違い》《弁護士、怖すぎだろ》などといった批判や中傷の声も上がり、新たな波紋が広がっている。

 また、「シティユーワ法律事務所」のGoogleマップの口コミにも、「新潮」の報道以後、記事の内容を受け、低評価をつける“荒らし状態”となっている。

全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/244baa9037920cc01f617c700142f3a9513dbbed

 

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26件のコメント

中国の自慢の種だった高速鉄道!年々劣化し続けた結果、とんでもない状況になってしまっている模様

1:名無しさん


中国のSNS・小紅書(RED)に「今、高速鉄道に乗ると本当にひどい」との投稿があり、600件に迫るコメントが寄せられるなど、大きな反響があった。

江蘇省在住の投稿者の女性は、中国高速鉄道の車内で撮影した写真をアップした上で、「改札では列に並ばず、列車に乗り込む時も列に並ばず、好き勝手に割り込んでくる」「駅のホームでたばこを吸ってる人がいても放送で控えるように呼び掛けるだけ。実際に阻止する人(係員)は誰もいない。『静音車両』は形骸化し、普通にスマホから音を出している人がいる」などと、高速鉄道の不満を書き込んだ。

この投稿は大きな反響を呼び、ユーザーからは「国民の素養は経済の低迷と共に年々低下している」「その通りだ。ここ2~3年は特に顕著」「スマホから音出す人マジで嫌い」「日本から帰国すると、(人々のモラルの差に)イライラする」「高速鉄道が登場したころはみんななんだか立派だと感じて大人しくしていたけど、今では一般化したからみんな遠慮がない」「昔の緑皮車(普通列車)から高速鉄道にアップグレードされたが、乗る人の質は変わっていない」「今の高速鉄道はスピードと料金を除いて、ますます緑皮車に近付いてきている(泣)」といった声が上がった。

また、特に多かったのがにおいに関する指摘で、「しかも今の高速鉄道は臭い」「車内めちゃくちゃ臭いよな」「衛生面がひどすぎる。週末に乗ったらなんとも言えない酸っぱいにおいがした」「モラルは後のこと。一番ひどいのはにおいで、まるで濡れたモップが腐ったよう。汗のにおい、足のにおい、食べ物のにおいが混ざり合って、とにかく臭い」などの声が相次ぎ、「乗ったらくしゃみと鼻詰まりがひどくなった。座席のほこりかと思ってマスクをしたら効果てきめんだった!」「ある物を台無しにすることにかけては(中国人は)得意中の得意」といった声も寄せられた。

このほか、あるユーザーは「人が多すぎて客の質もピンキリ。(鉄道当局では)現場に落とされるお金が少ないから人手不足になり、仕事はやっつけ。現場スタッフに後ろ盾がないから、多くのこと(客らのマナー違反)は見て見ぬふりをせざるを得ない」と構造的な問題を指摘した。(翻訳・編集/北田)

https://www.recordchina.co.jp/b985188-s25-c30-d0052.html

 

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13件のコメント

銭ゲバすぎて各国の不評を買いすぎたFIFA会長、3期目の当選が確実視されていたにも関わらず……

1:名無しさん


 来年の次期会長選での再選を目指す国際サッカー連盟(FIFA)のジャンニ・インファンティノ会長(56)に逆風が吹いている。ドイツ紙「ビルド」(電子版)は、ドイツ・サッカー連盟がインファンティノ会長の再選を支持する書簡への署名を拒否したと報じた。

 FIFA会長の任期は1期4年で計3期までと定められている。インファンティノ会長は現在2期目で、今年4月の総会で来年の次期会長選への立候補を表明した。

 ビルドは「FIFA欧州担当ディレクターが欧州各国のサッカー協会に対し、インファンティノ氏を支持する共同書簡への署名を求めた。しかし、ドイツサッカー連盟(DFB)はこの要請を拒否した」と伝えた。

 再選確実とみられていたインファンティノ氏に逆風が吹いたのは、開催中のサッカーW杯北中米大会における異例の“政治的介入疑惑”だ。米国代表FWフォラリン・バログン(モナコ)が、決勝トーナメント1回戦のボスニア・ヘルツェゴビナ戦で一発退場となりながらも、FIFA(国際サッカー連盟)は次戦の出場停止処分を保留。バログンは同2回戦のベルギー戦に出場した。

 異例の処分保留を巡っては、米国のトランプ大統領がインファンティノ会長に直接連絡し、判定に疑問があると主張したことを認めている。FIFAは介入の影響を否定しているが、サッカーのルールをねじ曲げたとして世界中から批判が殺到した。

 14日には人権団体が政治的中立の原則に違反したとして、国際オリンピック委員会(IOC)へ異議を申し立てた。

 また、英紙「The Times」(電子版)は、インファンティノ氏が求心力を失っているとし、ベルギー、スイスではFIFAへの不満が強まり、支持を見直す動きが出ていると指摘。アフリカのエジプトやセネガルでも再考するとの声が上がっていると報じた。

https://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2026/07/16/articles/20260716s00002000212000c.html

 

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34件のコメント

W杯の準決勝でアルゼンチン側がやらかした模様、「南米の悪い所がでてるな……」と嘆く人が続出中

1:名無しさん




 歴史的な背景から浅からぬ“因縁”が渦巻く両国の対戦。スコアレスで前半から緊張感のある攻防が続いた中で、試合前にもピッチ外で騒動が起きていた。英紙『Mirror』によれば、キックオフ直前に行われたセレモニーで、イングランドの国歌斉唱中にスタンドに数多く陣取ったアルゼンチン・サポーターたちが「飛ばない奴はイングランド人」というチャントを大合唱。音声が聞こえにくくなるほどの事態を招いていたという。

 両国の関係性について「過去の因縁から、待望の準決勝はキックオフ前から大きな話題を呼んでいた」と伝えた同紙は、「イングランドの国歌はアルゼンチン・サポーターたちの声によってかき消された。その振る舞いには敬意のかけらもない」と糾弾。英国内のSNSで「アルゼンチン・サポーターは恥知らずだ」「地球上で最も不快なファンがいる」「国歌の間は黙っているべき」「当たり前の礼儀作法が失われた」といった反発意見が噴出したこともリポートしている。

https://news.yahoo.co.jp/articles/75f163485870b52deaaa417a731ef51b9ae978c8

 

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64件のコメント

「高市首相は打たれ弱い」と嘲笑った某ナフサ専門家、「お前いったい何なら知ってるの?」と速攻で反論されてしまい……

1:名無しさん




 高市早苗首相は野党6党首との党首討論で、6月末から1週間超の国会空転を巡り、首相は国会運営に関与しないとして自身の責任や反省には触れなかった。

 国会空転は、高市氏の意向で衆院議員定数削減法案と「副首都」創設法案の審議を強行したことが原因だ。首相と自民党総裁の立場を都合よく使い分け、答弁を避けることは、無責任極まりない。

 両法案は昨年10月、高市氏が党総裁として署名した日本維新の会との連立合意に明記されている。自維両党が国会終盤に入り、野党の同意なく審議を強引に進めた背景に連立維持を重視する高市氏の意向があったことは明白だ。

 中道改革連合の小川淳也代表は与党が今国会成立を断念した定数削減法案について、幅広い合意形成に努めるよう迫った。これに対し、首相は「議員提出法案の内容や進め方について首相として言えない」と述べるにとどめた。

https://www.tokyo-np.co.jp/article/501740

 

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42件のコメント

保証が手厚いという理由だけで購入した生協パソコン、「これはなんかの詐欺ですか?」と修理に出した人が困惑中

1:名無しさん

 



【見積もり内容】
・症状 キーボードに水をこぼし、 電源がつかなくなった

修理内容
ご申告の症状を確認いたしました。 検証の結果、 液体浸入を確認致しました。 液体接触の痕跡のあるメインボード・アッパーカバーロアカバー クリックボタン CPUファン (L) ・ラベル2点の交換が必要です。 一連の事故によるものと判断致しました。
・再購入補助をご希望の際には見積書内の 「再購入補助額」 をご確認ください。
・再購入補助の「要」 「不要」はコメント欄へご記入の上FAXをお送りください。
制度についてお問合せは03-XXXX-XXXXまでお願い致します。

・見積もり金額
修理代金 283250円
動産保証利用額 ▲150000円 (1年目の限度額は150,000円です)
動產保證自己負担金 5000円
PCサポートデスク免責負担 -5000円 (1年に1回のみPCサポートデスクから自己負担分を負担します)
最終見積り額 133250円
よろしくお願いいたします。

 

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38件のコメント

母の誕生日祝いで行った福岡の鉄板焼き、一杯どうぞ~って乾杯してたら『なくなったんでいただいていいっすか!?』って大将がエンドレスで飲み続け……

1:名無しさん


母の誕生日祝いで行った福岡の鉄板焼き。リーズナブルで美味しいし大将もいい人。
半年に一度くらいしか行かないけど
一杯どうぞ~って乾杯してから
『なくなったんでいただいていいっすか!?』ってエンドレスで飲み続けてた。
この時すでに家族も『え』って雰囲気になり始めてた。
勝手に伝票つけてるし飲んでるなって思ってお会計。
3人のお会計 45000円近く。。。
多分かなり勝手に伝票つけられてる。
母のお祝いだったから、 なんか煮え切らない
その金額払うならホテルディナー連れて行きたかった。
最後なんか変な雰囲気でお会計して帰り道お母さんが 『なんか高かったねごめんね、少し払うよ』って言ってて
なおのこと腹たった
気持ちよくお祝いしたかったのにな

 

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Uberでキャバ嬢っぽい客を乗せた運転手、200m位走った所の信号待ちで「やっぱ降ります」と言われ……

1:名無しさん


 

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30件のコメント

中国思想の対外宣伝ページの日本語版、「何から何までハオい」と日本人読者を大いに困惑させている模様

1:名無しさん

 



中国在住のジャーナリスト華村氏(@stwtcpld )は15日、X(旧Twitter)上で中国共産党の公式理論宣伝サイト「理論中国」の日本語版を取り上げ、「何から何までハオい」「中国理解のためのプラットホームー」やぞと投稿した。投稿は短時間で2万を超える閲覧を集め、中国の対外宣伝手法に改めて関心が集まっている。

同サイトは、中国共産党の思想・理論を海外向けに発信する「中国理解のためのプラットホームー」を標榜。トップページには鮮やかな赤い中国国旗を背景に「中国共産党第二十回全国代表大会」の文字が大きく表示され、習近平国家主席の演説や党大会関連ニュースが目立つ。日本語版では「中国共産党創立105周年祝賀大会」や「健康中国」構築などの公式成果を肯定的に並べ、党の文献や指導者著作へのリンクを充実させている。

華村氏は、中国現地から同国情勢を発信する「中国を言葉にするマガジン」の運営者として知られる。投稿では、サイトの全面的な肯定的トーンを「ハオい」(中国語の「好=良い」を連想させる表現)と皮肉り、理解促進という名目ながら実際は宣伝色が強い点を指摘した。リプライでは「リーダーに成果を報告するためのページ」「実際の読者より上層部の満足を優先」といった声も寄せられている。

 

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「高市親衛隊かなにか?」と反高市派が党首討論の光景を揶揄、「党首討論って、いつもこんな感じだが?」と即座にツッコミが入ってしまう

1:名無しさん




 今国会の会期延長が不可避となった15日に開かれた高市早苗首相(自民党総裁)と野党6党首による計60分の党首討論。首相の「国会軽視」の対応が与野党の対立をあおり、国会の空転と法案審議の渋滞を招いただけに、野党側は首相の政治姿勢を厳しく問うた。これに対しても首相は答弁回避を重ね、討論時間を空費させた。

 「国会は都合のいいことを聞いてくれる場ではない。厳しい問い、批判的な角度からの質問に真摯(しんし)に答えることで、政治への信頼を生み出す場ではないか。首相としての資質に疑問符が付きかねない事態に立ち至っている」

全文はこちら
https://www.asahi.com/articles/ASV7H3RSHV7HUTFK00QM.html

 

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47件のコメント

スピード違反後の山本太郎の行動がやばすぎる!と有権者騒然、寄付してきた支持者たちの顔に泥を塗る所業で……

1:名無しさん


そこまで波を愛しているのかーー。昨年10 月、大分でサーフィンを楽しんだ後に起こした「時速149キロスピード違反」を「世界のトヨタ」のせいにして、政界引退を発表したれいわ新選組代表の山本太郎氏である。元私設秘書がスピード違反のウラに隠れた「カネの問題」を告発する。

■隙あれば“波乗りチャンス”を探していた

「仕事の合間に趣味を楽しむ時間があってもいいと思います。しかし、サーフィンのために借りたレンタカー代を政治活動として党費で落とすのはセコい。それと、遊びのために秘書をこき使わないで欲しかった」

 こう語るのは、今年3月、山本氏の「オービス・スピード違反」を「デイリー新潮」に告発した渡邉勇磨氏(24)である。山本氏は政治活動の柱としてきた全国行脚の合間を縫ってサーフィンを楽しんできたという。

「京都出張の前に、静岡県静波にある大型人工サーフィンが楽しめる施設に一緒に立ち寄ったことがあります。福井県坂井市三国で講演会があった時も、実際に行ったかはわかりませんが、サーフィンをしたいと話していた。昨年6月、国会が急に休みになった時、僕にサーフィンを教えると言い出し、急遽千葉の房総に連れて行ってくれたことも。いつも波情報が見られるアプリを見ていたので、急に心が疼いてしまったのでしょう」(渡邉氏、以下同)

 山本氏は隙あれば“波乗りチャンス”を探していたというのである。オービスに引っかかった昨年10月の九州出張もそうだった。

■「ガラス製品を扱うように運んでほしい」と言われ…

「その前の週、グーグルカレンダーでスケジュールを確認してもらっていた時、10月8日の熊本と9日の鳥栖の予定の間を示して、『ここで海に入りたいから、大分県佐伯市に宿を取ってほしい』と言ってきた。以前、『九州の右側の波はすごくいいんだ』と語っていたので、すごく楽しみにしていたと思います」

 本人にとってはウキウキの出張となったが、渡邉氏にとってはつらい旅だった。九州出張の前に大阪で街宣の仕事も入っていたが、東京から熊本まで新幹線で陸路、愛用のサーフボードを運ばされたのだ。

「自宅に早めに迎えに行ってタクシーに運び入れるところからです。しかも『ガラス製品を扱うように運んでほしい。絶対に角をぶつけるな』と言われ…。ちなみに、代表は千葉県房総のサーフショップに自分のサーフボードを預けているのですが、そこにあるボードを取ってきてほしいと言われて、そのためだけに車で行き来したこともあります」

 山本氏が引退会見で「ものすごく静かです。世界のトヨタだな、って思いました」とスピード違反の責任をなすりつけた「アルファード」を予約したのも渡邉氏である。

■カメラマンと付き人として使っている元俳優仲間と3人で

 サーフィンのために使われた一泊のレンタカー代は割引を入れて3万9050円。渡邉氏はこの出費を党費で精算している。山本氏は会見で、「海のそばには支援者が多い。私の趣味である波乗りで繋がっている人がいる」とあくまで政治活動だったと主張していたが、

「苦しいことを言っているなと思いました。そもそも代表は支援者に話しかけられることが大嫌い。お忍びで遊んでいたに違いありません。私は少なくとも代表のサーフィンに2度同行していますが、支援者と触れ合っているのを見たことはありません」

 驚くべきはオービスに引っかかった後の山本氏の行動である。九州出張は、大分に立ち寄った4日後の10月13日、宮崎で開催された講演会で終わりだった。だが翌14日、山本氏はレンタカーを延泊。大分にも同行したカメラマンと付き人として使っていた元俳優仲間の3人でサーフィンを楽しんでから帰ったというのである。オービスは作動すると激しいフラッシュが光り、運転手も同乗者も気づくと言われる。よくその直後にまたレンタカーに乗って遊びに行けたものである。

「講演会は夕方終わりだったため、延泊のホテル代は仕方ないとしても、波乗りの為にレンタル時間を延長したレンタカー代2万4442円は党費ではなく、自腹を切るべきです」

■年初はスリランカで波乗り

 しかも、その2カ月後の1月中旬には、病気なのにはるばるスリランカまで出向いて優雅にサーフィン休暇を満喫していた。すでに11月初旬の段階で、レンタカー業者から警察に電話するよう連絡が入っていたのに放置しながらである。結局、大分県警に出頭したのは、参院議員を辞職すると記者会見を開いた翌日の1月22日になってからだった。

全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/8c64d2cc317c41dadcebb703a95c5bf0f49b0b76

 

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ケアマネから実家の故障エアコンの買い替えを求められた人、「あたしゃヘルパーかよ、だったら金よこせや」と逆上してしまい……

1:名無しさん




ケアマネから「実家のエアコンが故障したみたいなので買い換えをお願いします」と連絡が来たんだけど…

親にエアコンを買い替える財力(微々たる年金しかない)はないので、私が払えというのか?

…まじかよ、うそだろ。

とりあえず土曜日に実家行ってエアコンの様子を見てくるか。ケアマネもヘルパーさんもたぶんリセットとかしてなさそうだし。そもそもフィルター掃除もしてなさそうだから、そこからじゃね?と思う。

あたしゃヘルパーかよ。
だったら金よこせや。
無償で使うな。

 

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IT企業に就職した新入社員、仕事中に社用PCでソシャゲ攻略wikiを閲覧していた結果……

1:名無しさん


 

 

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「首里城を日本政府に奪われてはいけない」とあっち系が完成式典を猛批判、奪うもなにも日本政府が日本政府の金で建て直した……

1:名無しさん




2019年の焼失から約7年―。沖縄のシンボル・首里城(那覇市)は、今年11月に正殿の復元工事が完成を迎える。1712年の再建から戦前までの姿をベースに、沖縄県産木材や伝統的な漆塗りを用いて再建される令和の首里城。総工費約120億円をかけた復元作業の様子は、一般の入園者も見学することができる。熱気あふれる、「今しか見られない」復元の現場を歩いた。

あえて隠さない 今だけの景色
「ゴオッー、ギュイーン…」

工具やクレーンの音が響く城内。「西(いり)のアザナ」という高台から入り、首里城発祥の地と言われる神聖なエリア「京の内」を通って石造りのアーチをくぐると、「巨大な琉球漆器」と形容される首里城正殿が視界に飛び込んでくる。向拝の鮮やかな赤い柱、極彩色の装飾までしっかりと見えた。

https://www.sankei.com/article/20260711-AQKWUO4W3VEUXJ4LKBZLJCBKAA/

 

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「食べ物が白いって、変じゃないですか?」と某ミュージシャンが不快感を明らかに、危ないなと思っちゃう!と自身の見解を述べ……

1:名無しさん


「黒夢」や「SADS」でも活動したロックミュージシャンの清春(57)が、15日放送のフジテレビ系「ホンマでっか!?TV」(水曜後9・00)に出演し、黒夢メンバーの人時との関係性について語った。

番組では、夏に水分が失われることなどから老けて見える“夏老け”を防止する若見え食材をランキングで紹介。8位にはヨーグルトが入った。

しかし、この結果に、清春がつぶやいた。「ヨーグルトなんですけど、僕、基本的に白いものを信じてないんですよ」。スタジオには笑いが起き、「ブラックマヨネーズ」小杉竜一からは「そりゃあ、黒夢やもんな」とツッコミが入った。

清春は「食べ物が白いって、変じゃないですか?ご飯はいいけど、それ以外の白いものって、危ないなと思っちゃう」と、自身の見解を続けた。

番組では、スタジオでの様子に密着。ここでも清春は「(黒夢の)再結成のたびに、会話が健康志向になっていって」と話した。人時からは、塩も海塩の方がミネラルが豊富だと説明を受け、「ミネラルがいいんだ」とうなずいていた。

「気を付けようかなというのは、2年くらい前から(考えている)」という清春。健康を気遣うようになってきたといい、「僕ら2人、仲が悪くて解散したんですけど、再結成で気が合う話というと、何が体にいい、悪いって」と打ち明けた。MC明石家さんまからは「離婚寸前の夫婦みたいなもんやね」とツッコミを受けていた。

なお、白い食べ物については、専門家から「乳製品もカルシウム摂取としては凄く大切なものなので」「色で判断しないで下さい」と忠告があった。

https://news.yahoo.co.jp/articles/1f5d8462d2a909249627f03f544d9e3e612cec40

 

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芸能活動が一切禁止の名門女子校に通わされたタレント、「モデルの仕事を続けたいから学校をやめたい」と父親に申し出ると……

1:名無しさん


「戸籍を抜く決意をしました」マリエが明かす家族との絶縁…度重なる裏切りに「自分の心を守る方が大事」

 モデルのプレッシャーと仕事のストレスから適応障害を患い、2011年に芸能活動を休止したマリエさん。

 その後、ニューヨークの美術大学に留学、10年あまりの時間をかけ、少しずつ体と心の健康を取り戻していきました。

 一方で、私生活では家族との関係が悪化。約6年前に戸籍を解消、今は絶縁関係にあるといいます。苦渋の決断に至った背景を聞きました。

「自分でライフプランを考えろ」12歳で父に言われた言葉が引退後の指針に

 カナダ人の父はF1の会社を経営していて、当時はあまり意識していませんでしたが、今振り返ると、自分は裕福な家庭に育ったんだと思います。

 世界中でレーシングの大会があるので、父はほとんど家に帰って来なくて、会社の経理だった母も忙しく、私はほとんどおばあちゃんに育てられました。家には姉たちが読んでいたファッション誌がたくさんあって、それがモデルに憧れたきっかけでもありました。

 ただ、通っていた名門と言われる私立の女子校は芸能活動が一切禁止の学校で。

 12歳のとき「モデルの仕事を続けたいから学校をやめたい」と言ったら、ものすごい剣幕で叱られました。教育熱心だった母は「大学までエスカレーターだから高いお金を払って入れたのに!」、父は父で「俺を納得させたかったら、自分で20歳までのライフプランを考えろ」と言われました。

 でも、私も本気だったから、真剣に考えました。「16歳で留学して英語を習得する」「大学はファッションに強い学校に行く」。当時、自宅にあった1台のパソコンで、「ピーヒョロロ」と音を立てるような接続環境の中、必死に何かファッションに関わる場所はないかと調べてたどり着いたのが、ニューヨークのパーソンズ美術大学でした。

 それがずっと頭の片隅にあったんでしょうね。適応障害と診断され、タレントのお仕事をお休みするタイミングで、パーソンズ美術大学に留学することを決めました。

 父に言われたから調べたことではあるんですが、それがいつの間にか自分の夢になっていた。不思議ですよね。今、自分が親になって思うのは、やる気を起こさせるきっかけを作ることって、物理的なサポート以上に子どもにとって大事なんだなと感じます。

家族とは6年前に絶縁 「自分の身を守る決断をしなければと」

 ただ、そんな家族とも今はもう絶縁しているんです。いろいろと週刊誌にも書かれたので今更な話なんですけど、何度も「私が何とかしなきゃ」「家族なんだから助けなきゃ」と思ってきました。

 でも、その度に裏切られて、私の愛情や思いが報われることはありませんでした。とうとう私だけじゃなく、私と関わった私の尊敬するスタッフや番組にまで迷惑がかかる出来事があって、これ以上はもう、自分の身を守る決断をしなければいけないと思いました。

 母に、「もうこれ以上は協力できない」と伝えたところ、私自身を深く傷つける言葉を向けられました。その後、父や姉にも連絡をしましたが、私の中ではもう、家族との関係に区切りをつけるしかないという結論に至り、戸籍を抜く決意をしました。約6年前のことです。

 何があったのか、詳しくお話しすることもできます。でも、それは家族それぞれの名誉に関わることでもあります。だからこそ、詳細についてはここでは伏せることが、今の私にできる最大の優しさだと思っています。

 戸籍は抜きましたが、家族への愛がなくなったわけじゃないんです。ただ、場合によっては自分の心を守る方が大事だという経験を、家族との関係を通じて学びました。

 いつまでも家族を助けられるわけじゃない。世間から見ると薄情だと思われるかもしれないけど、私にとってはそれが正しい選択だった。世間がみんな「正しい」と言うことが、自分に合うとは限らないんだと。

 摂食障害にしてもそうですが、こういう話をするとよく「マリエだから乗り越えられた」と言われるんです。でも、私は決してそうは思わない。「こんな私でも、ここまでどん底になっても乗り越えられたんだから、みんなはきっと大丈夫」。

 今も応援してくれるファンの子たちには、そういう言葉を伝えていきたい。本当に、ファンのおかげですよ。ファンという家族がいたから、今もこうして生きていられる。この人たちに恩返しをしたい。その一心で、私は今を生きています。

https://i.imgur.com/rCev2Cx.jpeg


https://news.yahoo.co.jp/articles/6dcd9ff5149205ffd63409ae8e02c7a3e6ff9b4d

 

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『ロード・オブ・ザ・リング』の新作、監督がポリコレ的配役に辟易してしまった結果……

1:名無しさん


『ロード・オブ・ザ・リング』の新作 映画『The Lord of the Rings: The Hunt for Gollum(原題)』でメガホンをとるアンディ・サーキスが、キャストの「多様性の欠如」をめぐる批判に言及した。

▼『ロード・オブ・ザ・リング』新作キャストをめぐる議論と監督の葛藤

現在、新作のキャスト陣が白人俳優中心であることに対し、一部のファンから多様性の欠如を指摘する声が上がっている。これまでにアニャ・テイラー=ジョイやケイト・ウィンスレットらの出演が決定しているが、キャスティングについてアンディ・サーキス監督が自身の考えを明かした。

 
サーキス監督は、英『BBC』のインタビューで、原作者のJ・R・R・トールキンが北欧神話から強い影響を受けていた事実を指摘。作中の舞台であるシャイア(ホビット庄)が、極めて閉ざされた白人的な世界観として描かれていた背景に理解を求めた。

その上で、単に「政治的正しさ(ポリコレ)」のチェックボックスを埋めるためだけに、不自然な配役を行うつもりはないと断言。「あくまで物語の文脈や必然性に合わせて、必要な部分にのみキャスティングを適用する」と語っている。

(以下略、続きはソースでご確認下さい)

https://hollywoodreporter.jp/movies/214905/
https://hollywoodreporter.jp/wp-content/uploads/2026/07/GettyImages-1340326819-1-768×433.jpg
https://hollywoodreporter.jp/wp-content/uploads/2026/06/anya-taylor-joy-768×432.jpg

 

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銭ゲバすぎるFIFAがW杯決勝で異例の『規則破り』、「もう違う競技になってるだろ!」とファンから批判殺到

1:名無しさん


北中米W杯決勝(19日=日本時間20日、米国ニューヨーク)でハーフタイムが30分に拡大されることになった。ハーフタイムショーが拡大されるためという。

 英紙「テレグラフ」など各メディアによると、コロンビア出身の〝歌姫〟シャキーラやカナダ出身の歌手ジャスティン・ビーバー、韓国の音楽グループBTSらが出演するハーフタイムショーが拡大されるという。国際サッカー連盟(FIFA)は公式発表していないものの、決勝を中継するテレビ局は放送時間の変更や番組編成の調整に取り組んでおり「最大で30分」の延長となる。

 決勝でのハーフタイムショー実施をめぐってはサッカーファンから「必要ない」などの意見が出ているが、FIFAはショーに出演するアーティストが着用した衣装などをオークションに出すなどし、その他に得られる収益を含めて「FIFAグローバス・シチズン教育基金」に当てる方針で約1億㌦(約162億円)の資金を見込んでいるという。

 FIFAは2025年に米国で開催されたクラブW杯の決勝(パリ・サンジェルマン対チェルシー)で大会史上初のハーフタイムショーを実施するため、通常15分のハーフタイムを25分に拡大しているが、W杯では異例の「規則破り」(英紙テレグラフ)とあってファンからの賛否両論は必至。それだけに大きな波紋が広がりそうだ。

https://www.tokyo-sports.co.jp/articles/-/395846

 

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野党推薦の参考人として呼ばれた中央大教授、日の丸について滅茶苦茶な論理を展開してしまい……

1:名無しさん

国旗損壊罪での国会参考人の中央大教授、日の丸について滅茶苦茶な論理を展開してしまう

橋本基弘(中央大学法学部教授)
「そもそも、国旗を焼く意図というのは”政府への批判”ですよね」

「それは民主主義での根幹的自由です」

「政府批判を取り締まるという危険性の方が大きい」

え!?国旗燃やしは政府批判だったの?

自民党政権でも民主党政権でも国旗は同じだったような…

 

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41件のコメント

フジテレビの例のドラマの最終回の脚本、現場の状況が脚本家に共有されていなかっために役者を唖然とさせる内容で……

1:名無しさん


佐藤二朗氏曰く
「土壇場で第10話と最終回の第11話の脚本を書き換えなくてはいけない事態が起きました。
僕が演じる刑事と、亡くなった前妻との間に生まれた娘と、橋本さんの三人が抱き合うシーンが予定されていた。
僕は途中から収録が辛くなり、降板したいと本音を漏らしていました。
言うまでもなく、原因は橋本さんとの関係がギクシャクして、最終的に身体接触が禁じられてしまったことにありました。
にもかかわらず、彼女と抱き合う場面が書かれていた脚本だったため、愕然としました。
現場の状況が脚本家に共有されておらず、修正する必要があったのです。
結果、当該のシーンは、私と娘役の月島さんとの抱擁シーンになり、相棒刑事役の橋本さんはその様子を横で見ているという内容に変更されました。」

この話を読む限り、現場は相当混乱していたように感じる。 佐藤さんが「降板したい」と本音を漏らしたというのも、理解できるよ。

ここまでベテラン俳優に言わせる状況になってしまったフジテレビ。 ちゃんと反省するのかな…。

 

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