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9件のコメント

参院自民が高市首相への嫌がらせをやらかした疑惑が浮上中、本来なら参議院予算委員会理事がこの提出を……

1:名無しさん




17日の参院予算委員会で、れいわ新選組の奥田芙美代氏が高市早苗首相と般若の写真を並べたパネルを示し、「総理には人間の心あるのか」と問い詰める一幕があった。

パネルには「日本ジュエリーベストドレッサー賞特別賞を受賞」と書かれた首相の写真と「悪疫の象徴としての鬼」と書かれた赤い般若の面の写真が印刷されていた。

奥田氏は「維新と自民の悪魔合体」などと主張し、自民党が2月の衆院選で食料品の消費税率を2年間に限りゼロとする公約を掲げたにも関わらず、1%への減税と現金給付に修正が図られていることを批判。「年金生活者や働けない病気の人、障害年金生活者は眼中になし」とまくしたて、「パネルをご覧ください。総理にお聞きします。一体どちらが本物の総理なんですか。総理には人間の心あるんですか」とただした。

全文はこちら
https://www.sankei.com/article/20260717-XVNA335PPVEWNOVGUJNYKZQB2E/

 

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51件のコメント

学習マンガ「日本の歴史」シリーズ、弥助騒動で悪名高い例の東大教授が内容に介入した結果……

1:名無しさん


中学受験の勉強にも役立つとして人気の歴史まんが。累計発行部数1000万部を突破し、多くの子どもたちに親しまれてきた角川まんが学習シリーズ「日本の歴史」(16巻、KADOKAWA)が刊行から10周年を迎え、最新の研究に基づいて内容がアップデートされた。

更新箇所は、計15巻で1000カ所近く。当初想定していた以上に大がかりな改訂に至ったのは、研究者のある「違和感」からだった。

◇「違和感」の正体は
2015年に刊行した「日本の歴史」は、15巻まで東京大学史料編纂所の山本博文教授(2020年逝去)が監修した。シリーズは、旧石器~古墳時代の日本の始まりから、令和時代までの日本の歴史が全16巻で描かれている。

担当編集者の石井康予さんが23年、別巻を監修していた東大史料編纂所の岡美穂子教授に全巻を読んでもらったところ、「最近の研究と照らし合わせてみると、古い記述がかなりありますね」と指摘を受けた。

刊行以降、新たな学習指導要領の施行に合わせて語句など細かな更新はしてきたが、10周年を迎えるのに合わせ、令和時代などを描いた16巻をのぞく15巻の内容を全面的に見直すことになった。

岡教授の協力を得て、東大史料編纂所の研究者が中心となり、監修体制を整えた。

1~3巻の古代史パートの監修を担当した、東大大学院人文社会系研究科の稲田奈津子准教授は、初めて作品を読んだ時の感想について「大きな違和感がありました」と語る。

その違和感の正体は、「登場人物に女性が圧倒的に少ないこと」だった。特に、縄文や弥生のように史料が限られる時代でさえ、男性中心の描写になっていることが気になったという。

本来であれば自由に描けるはずの場面でも、狩りや戦いは男性が担い、女性は家事や子育て、栗などの採集をするというように性別によって役割が描き分けられており、「現代人の価値観が強く反映されてしまっている点がすごく引っかかりました」(稲田准教授)。

◇本当は、女性も狩りをしていた?
近年の研究では、こうした前提が見直されつつある。例えば、狩猟に関しては女性も参加していた可能性が指摘されており、ある調査では、アメリカ大陸の遺跡から狩猟道具と一緒に発掘された狩猟者とされる人骨のおよそ4割が女性だったとする分析結果もある。日本でも、弥生時代の遺跡から矢じりが頭に刺さったままの熟年女性の遺骨が発見されており、戦闘に加わっていたとみられる。

「力で獲物を仕留めるだけが狩りではありません。小動物を狩ることもあったでしょうし、みんなで獲物を探し追い詰めたり、出てくるのを待ち構えたりする時間もあります。腕っぷしの強い男性だけの仕事と考えるのは不自然ですよね」

こうした稲田准教授の指摘に、旧版の企画の最初から担当していた石井さんは「言われるまで気がつかず、ハッとしました」と振り返る。

刊行当時、登場人物の男女比や、性別による役割分担について編集過程で異論は出なかった。石井さんは「男性は外で力仕事をして、女性は家でご飯を作って待っているという一昔前の社会観、ジェンダー観が出てしまっていたと今になって思います」と省みる。

◇ジェンダー表現推こう、原稿400枚超に
稲田准教授は1ページずつ描写や文言を確認し、ジェンダー表現を中心に更新が必要な箇所を付箋に書き込んでいった。狩猟や戦闘のシーンにも女性を加え、栗拾いなどのシーンには男性も登場させた。男性のみで描かれていた政治の場については、魏志倭人伝の「会同座起には父子男女の別なし(会合の場では、長幼や男女の区別はない)」という記述をもとに半数を女性にした。

女性の座り方の表現にもこだわった。縄文時代、祭祀(さいし)のために、屋外で男女が集まり座っている場面で、男性はあぐらをかいているのに対し、女性は正座で描かれていた。

稲田准教授は、「女性があぐらをかくのはみっともないという価値観が働いてしまったのだと思います。長い歴史の中で見ると、女性は膝をぎゅっと閉じて正座をすべきだという価値観が広まったのはごく最近です。土の地面の上で正座をするのは痛いですし、縄文時代に女性だけがそうしていたとは考えづらいですよね」と指摘する。改訂版では女性も男性と同様にあぐら姿に改めた。

石井さんは稲田准教授と推敲(すいこう)を重ね、漫画家に更新箇所を丁寧に説明し、約1年をかけてコマ割りの変更や登場人物の描き直しを実施。15巻で、原稿400枚を超える大がかりな改訂作業となった。

全文はこちら
https://hanasone.mainichi.jp/articles/20260709/wom/00m/402/009000c

 

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オークションで4000万円で落札した壺、だがオークション会社のマネージャーが不正を働き……

1:名無しさん


中国メディアの北京時間は15日、「168万元で落札した壺が実は250元程度の偽物だった」という事件があったことを報じた。写真は清・乾隆期の梅瓶。

中国メディアの北京時間は15日、「168万元(約4000万円)で落札した壺が実は250元(約6000円)程度の偽物だった」という事件があったことを報じた。

これは山東省青島市在住の男性が被害者となった事件で、男性は13日、「オークション会社・北京保利拍売のマネージャー(当時)2人が仕事上の立場を利用し、オークションで『サクラ』を使って価格をつり上げ、本物の品は価格を実際の価値の100倍以上にし、偽物は本物として売った」と訴えた。男性はこうした手口に遭って計5億元(約120億円)を支払ったという。

現在、マネージャー2人は調査で明らかになった4件の事件について、それぞれ懲役14年6月、懲役12年の判決を受けている。

男性が168万元で落札したのは「乾隆帝時代の梅壺」だが、判決文によると、これは250元相当の偽物との鑑定結果が出た。また、同じく男性が140万元(約3400万円)で落札した「景徳鎮緑釉瓶」も300元(約7000円)相当の偽物と鑑定された。(翻訳・編集/野谷)

https://www.recordchina.co.jp/pics.php?id=985494

https://assets.recordchina.co.jp/newRc/m1200/20260716/bf19fa0b35496c876d9a7193d3b73c7d.png

 

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例の大便混入事件に医療関係者が困惑中、看護部の人に話を聞くと身も蓋もないコメントが……

1:名無しさん


 

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鳴り物入りで発表された国産SNSアプリ、錚々たる面子が顔を並べていたが僅か半年後には……

1:名無しさん


「2ちゃんねる」開設者で元管理人の「ひろゆき」こと西村博之氏(49)が17日までにXを更新。新たな国産SNSアプリ「POPOPO」のサービス提供終了を謝罪した。

 ひろゆき氏は「POPOPO」の運営会社の取締役に名を連ねていた。「POPOPO」公式Xは「『POPOPO』は、2026年9月17日(木)15:00をもちまして、サービスの提供を終了させていただくこととなりました」などと発表。ひろゆき氏は当該投稿を引用し「POPOPO失敗しました!力不足ですいません。。。」と謝罪した。

 「POPOPO」は新たな国産SNSアプリ。「カメラのいらないテレビ電話」として、ひろゆきの他、ミュージシャンGACKT、ドワンゴ創業者の川上量生氏、「新世紀エヴァンゲリオン」庵野秀明氏らが運営会社の取締役に名を連ねていた。

 アプリは音声で参加者同志の会話を楽しんだり、音楽の配信を聞いたりできるもので、POPOPO株式会社(本社:東京都中央区、矢倉純之介社長)が運営していた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/54f74a11231859afe87071e1b42c739b859e1300

 

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12件のコメント

「手、震えすぎだろ事務局長…」と例の病院の記者会見が話題に、そりゃ自分の病院でバイオテロ起こされたんだから……

1:名無しさん




千葉・柏市で、逮捕された元看護師、古川美由紀容疑者(51)にかけられた疑いは、入院患者を殺害したというものだった。古川容疑者は千葉県柏市にある「柏たなか病院」の看護師だった2026年1月、入院中の会田栄次さん(当時75)の点滴のチューブに排せつ物を混入して殺害した疑いが持たれている。

◆知人「そんなことやっているようには見えない」

看護師が患者を殺害するという卑劣な犯行。古川容疑者は一体どのような人物だったのか。

近隣住民によると、古川容疑者は数年前に引っ越してきて、両親と3人で住んでいたという。知人は、古川容疑者に対し優しそうな印象を抱いていたと話す。

https://news.yahoo.co.jp/articles/f497874c680050cad0582e4d79571140ce26f287

 

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25件のコメント

「男は占いに行かないというのは結構マジ」とプロ占い師が指摘、ほとんどの女性は『”上位者”に相談に来る』けれども……

1:名無しさん


 

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ゴミ捨てで錆びた釘を踏み抜いて靴を貫通したVtuber、そのまま配信のネタにしたところリスナーから……

1:名無しさん


 

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ライバー刺殺事件に対する法曹関係者のコメント、「こりゃ自力救済が横行するわ」と絶望する人が続出中

1:名無しさん


あの一件に関してはまぁワラワラと法曹から「人殺すくらいなら諦めて死ね」って声が上がってるように「弁護士の腕に関係なく騙し取った側が取った対策がタチ悪過ぎて奪われた金額の奪還は無理」という話だったからな
「あなたに法ができる救済はありません」と宣言したならそりゃ法以外に救済を求めるよ

— れく破り、承る! (@lexeed) July 16, 2026



判決などによると高野被告は昨年3月11日午前10時ごろ、JR高田馬場駅近くの路上でライブ動画を配信中の佐藤さんをナイフで少なくとも55回刺したり切りつけたりして、死亡させた。佐藤さんが負った傷は61か所にも及び、頸動脈を貫通するほどの強さで首を刺し、判決ではこれを強固な殺意と認定した。

一方で被害者に約255万円を貸し付けた被告が、返済を求めて民事訴訟で勝訴を得たにもかかわらず、被害者が収入を隠すような行動を取ったことで、「被告が絶望感を覚えるに至った」と斟酌し、「殺意を抱くに至った原因を被告人にのみ帰するのは相当でない」「犯行に至る経緯には同情の余地がある」と求刑懲役20年に対し、懲役16年を言い渡した。

前回の論告求刑公判で傍聴席からライブ配信が行われた影響からか、この日は一般傍聴席が24席に限られた警備法廷が選ばれた。これに対して約180人の傍聴希望者が列を作り、午後3時の開廷後も傍聴券の配布を知らずに法廷前を訪れる人が見られた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/2889e6c1a211fb497c5c02be0bee2dcb4885045f

 

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83件のコメント

旧日本軍を露骨にバカにしたネタを書き込んだ某SF作家、「貴方より旧軍の参謀の方が明らかに賢いです……」と周囲からツッコミを受けまくり

1:名無しさん




林 譲治(はやし じょうじ、男性、1962年2月6日 –)は、日本の小説家、SF作家。日本SF作家クラブ会員(第19代会長)・宇宙作家クラブ会員。

架空戦記を多く著し日本海軍に詳しい。あまり評判の良くない人物(富永恭次、大島浩など)を比較的良い役割の登場人物にするため、「不遇軍人救済家」とも呼ばれている。SFでもしばしば艦隊戦が描かれる。

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%9E%97%E8%AD%B2%E6%B2%BB_(%E4%BD%9C%E5%AE%B6)

 

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大のサッカー通として知られる某女性歌手、『驚異の観戦スケジュール』を暴露して衝撃を受ける人が続出

1:名無しさん


歌手の小柳ルミ子(74)が17日、X(旧ツイッター)を更新。開催中のサッカーW杯が残り2日となったことに「淋しくて淋しくて仕方ありません」と早くも「ロス」をにじませつつ、驚異の観戦スケジュールを明かした。

大のサッカー通で知られる小柳は「これまでの102試合、全てLIVEで観て来ました。キックオフが仕事とぶつかる事もなく、ついてました」と、すさまじい執念で全試合を生観戦したと報告した。

 さらに「嵐の前の静けさ」とつづり、公開した観戦スケジュール表には、19日の3位決定戦「フランス×イングランド」(103試合目)、20日の決勝「スペイン×アルゼンチン」(104試合目)といったW杯の最終カードが掲載され、組み合わせ表下の余白には4カ国の名前を手書きし、「決勝!」と強調している。

大一番を前に、早くも「#淋しい」「#ワールドカップロス」などのハッシュタグで思い出に浸っている小柳。一方、17日の日程として国内の「JリーグYBCルヴァンカップ 2回戦」の放送予定もしっかりとチェック。W杯ロスを嘆きつつ、その合間に国内カップ戦まで余すことなく網羅するブレない姿勢に、フォロワーからは「それにしても全部ライブ観戦とは凄すぎ」「ルミ子姉さんのサッカー愛はヤバすぎる」「ルミ子さん、共にアルゼンチンを応援しましょう」「W杯ロスが来るのは本物のサッカー愛があった証拠」などと、驚きと称賛の声が上がっている。

https://news.yahoo.co.jp/articles/7c8650ce66b878b99e4c33ee660a65f05229ad88

 

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コンプラ重視を謳うフジテレビ、辞めようとして上司の嫌がらせにあった社員がコンプラ窓口に相談した結果……

1:名無しさん


「退職を俺は認めない」と上司から拒否され…フジテレビ中堅エース社員もNetflixに移籍…退職決断させた上司からの“激詰め”

 「文春オンライン」が報じた俳優・佐藤二朗(57)による橋本愛(30)へのハラスメント疑惑が波紋を広げているフジテレビ。

 いっぽう、局内では7月上旬に人事異動があり、そこで多くの退職者が出ているのだという。

「ここ最近では、ベテラン社員2人が日本テレビやディズニーなどに転職したほか、マーケティングの部署でエースとして知られていた社員も退社の挨拶を始めているようです。

また驚くべきは今年4月期の月9ドラマ『サバ缶、宇宙へ行く』のプロデューサー・A氏がフジを辞めたことです。彼はこれまで『コード・ブルー』シリーズや『グッド・ドクター』(‘18年)なども手掛けた敏腕Pとして知られていましたが、移籍先はなんとNetflix。キー局から動画配信サービスへの移籍はますます増えていくのではないでしょうか」(フジテレビ関係者)

 人員流出が止まらないというフジテレビ。そんななか、“中堅エース”として知られる社員もフジを出ていく決断を下したという。

「7月1日付けでフジを去った30代社員のB氏は、『FNS27時間テレビ 日本一たのしい学園祭!』の総合演出や『新しいカギ』などの演出をしていたとても優秀な方でしたね。AD時代は『アウト×デラックス』を担当し、『さまぁ~ずの神ギ問』や『ホンマでっか!?TV』ではディレクターを務めていた過去も。

B氏はルックス爽やかで性格が良く、コミュニケーションも上手い、いわゆる“天は二物も三物も与える”という言葉を体現するようなエース社員。数年前からNetflixからオファーが来ていたようですが、フジテレビ愛が強かったため長らく断り続けながら、番組の立ち上げや演出を続けていたそうです。しかし、‘24年に報じられた中居正広氏の性加害トラブルなども含め、最近になって自身のキャリアを見つめ直すようになり、このタイミングでNetflixへの転職を決めたといいます」(前出・フジテレビ関係者)

 しかし、B氏の退社が決まった直後、B氏と上司とのあいだで起きていた、ある“トラブル”が局内を駆け巡ったという。前出のフジテレビ関係者が明かす。

「B氏はネトフリへの転職後もフジと一緒に番組を共同制作する方法を模索していたそうで、そのことも含めて上司に“フジテレビを辞めたい”という意向を伝えたそうです。そのとき、その上司から『お前さ、辞めるんだったら、制作会社と演者全員から承諾もらってこい。じゃないと退職を俺は認めないから』と厳しく拒否されたそうなのです。さらには『仲良くしていた演者にエモい話して(Netflixに)引き抜くんじゃねえぞ』と強い口調で言い捨てられたのだとか。

B氏はこの件を会社のコンプライアンス窓口に相談。しかし、会社側は全く動いてくれなかったそうで、このことが決定打となってネトフリ移籍を決意したといいます。局内でもとくに“フジ愛”の強い社員の一人でしたが、今回の件でいよいよ愛想を尽かしてしまったようです」

 フジテレビにB氏の退職、上司とのトラブルについて問い合わせると、以下のような回答だった。

《人事の詳細に関しては、従来お答えしていません。また本件に限らず、退職理由には様々なものがございます。個人の決断を尊重しつつ、また違った形でフジテレビと一緒に仕事ができることがあればと思います》

 愛する古巣との間に残った後味の悪い遺恨。退職社員が再び“フジ愛”を取り戻す日は来るのだろうか。


https://news.yahoo.co.jp/articles/b70f877cab308e335bd5dbf93ade563844595913

 

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「高市首相のOKがなくば『サナエ』と付いた商品は売り出せない」と某野党議員が主張、だがサナエトークンの免責事項を読んでみると……

1:名無しさん




 小川氏は、高市首相の政治姿勢について批判的に論じていた中で、中傷動画疑惑報道に言及。「総理が責任回避をしているのではないかという心証を振りまいた」と指摘。国会で中道や立憲民主党の議員に詳細な内容を問われた際、秘書の「陳述書」提出をもって答弁に代えるように受け取られる答弁(後に修正)をしたことに触れ、「国会って、都合のいいことを聞いてくれる場ではない。厳しい問い、批判的な角度からの質問に、誠意をもって真摯(しんし)に答えることで、政治への信頼を生み出す場ではないのか」とした上で、「高市首相の一連の対応は、内閣総理大臣の資質に疑問符がつきかねないと感じている」と、資質に言及しながら厳しくただした。

 これに対し、高市首相は「国会は国権の最高機関。そこで首班指名をいただいて、内閣総理大臣を務めておりますから、国会からお呼びがあれば国会に来て、これまでも答弁をしているし、答弁書も自分でしっかりペンをしっかり入れて、相当懸命に誠実に答弁している」と主張した。

https://news.yahoo.co.jp/articles/27d9151ccd8a3ee1c0ddca8cc47b6efe39949797

 

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皇室典範改正に激怒した石破茂のブレーン、「日本の皇室は国際条約に違反している」と叫びだして……

1:名無しさん


れいわ・伊勢崎賢治「ウィーン条約では皇室典範を理由に条約上の義務を免れることは認められていない。日本政府の伝統は国際条約よりも優先される絶対的なものなのでしょうか?そうであるならば法的根拠をお示し下さい」

外務大臣政務官「皇室典範で皇位継承資格が男系男子に限定されていることは 差別には該当せず同条約の対象にはならない」

おい皇室典範がウィーン条約に抵触するって言い出したぞ、ヤバすぎる🤣🤣🤣

 

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歴史ある欧州選手権でポリコレを優先したヨーロッパ、「オープニングセレモニーで何やってくれてんのお前?」な展開になっていた過去が発掘され……

1:名無しさん




フィンランドのヘルシンキ近郊のエスポーで開催されたヨーロッパフィギュアスケート選手権で、世界初のトランスジェンダーのナショナルフィギュアスケーターが誕生し、歴史に名を刻んだ。 開会式に先立ち記者団の取材に応じた59歳のミンナ=マリア・アンティカイネン選手は、氷上で祖国を代表することは「幼い頃からの夢だった」と語った。

数秒後、アンティカイネンは演技中に足を滑らせてしまい、立ち上がることができなかった。その時、フィンランド代表のチームメイトの一人が駆けつけ、手を差し伸べて彼女を助けた。

式典の国旗掲揚の際に起こった前代未聞の光景は動画に収められ、その後瞬く間に拡散し、700万回以上再生された。

フィンランドフィギュアスケート協会の事務局長であり、ISUヨーロッパフィギュアスケート選手権の事務総長でもあるオウティ・ウオレンヘイモ氏は、開会式ではあらゆる経歴と能力を持つスケーターが出場することを約束していた。

大会に先立って発表された声明の中で、彼女は「壮大な開会式は平等と多様性を称えるものです」と述べていた。

「『ありのままの自分でいよう』というテーマは、様々なバックグラウンドを持つ出演者によるパフォーマンスを通して、開会式の重要な要素となるでしょう。」

「開会式では、アマチュアからトップアスリートまで、様々なレベルのスケーターが登場します。」

ウオレンハイモ氏はさらに、「フィギュアスケートのショーでは、国内トップレベルのスケーターしか見られないことが多い。今回のような多様な出演者を通して、氷上には誰もが活躍できる場所があることを示したい。特にこのような不確実で困難な時代だからこそ、すべての人にとって受け入れやすく、前向きな体験を提供することは意義深い」と述べた。

アンティカイネンは2014年から成人フィギュアスケーター兼バレエダンサーとして活動しており、両競技を週6回練習している。

彼女がスケートを始めたのは17年前で、2014年には1985年のフィンランドフィギュアスケート選手権優勝者であるエリーゼ・ルオヴラが彼女のコーチになった。

開会式での彼女の演技はソーシャルメディア上で賛否両論を巻き起こし、氷上で滑ったことについて心ないコメントを投稿する人も多かった。

https://www.newsweek.com/trans-figure-skater-makes-history-then-slips-ice-1777521

 

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W杯準決勝でアルゼンチンがやらかした件、途轍もなく重い代償を支払わせられる可能性が浮上中

1:名無しさん


【北中米W杯】アルゼンチン横断幕問題でロメロら4選手が出場停止の可能性=海外メディア

 北中米W杯準決勝(15日=日本時間16日、米国・アトランタ)でアルゼンチンはイングランドに2―1と逆転勝利を収めたが、非常事態に直面している。

 アルゼンチンの一部選手たちは試合後、ピッチ上で横断幕を掲げ「Los Malvinas son Argentinas」(スペイン語で「フォークランド諸島はアルゼンチンのものだ」という意味)と書かれていた。

 国際サッカー連盟(FIFA)は選手による政治的メッセージを禁止しており、スペイン紙「アス」など欧米各国メディアが調査が開始されたと一斉に報じた。

 英メディア「トークスポーツ」は、具体的な処分内容の見込みを報道。「クリスティアン・ロメロを含むアルゼンチン代表選手がフォークランド諸島抗議行動で出場停止処分を受ける可能性」と報じた。

「クリスティアン・ロメロ、リサンドロ・マルティネス、ジオバニ・ロセルソの3人は、いずれも横断幕を持っている写真に写っていた。一方、レアンドロ・パレデスは試合後のインタビューで、フォークランド諸島は『常にアルゼンチンのものだ』と述べた」と報道。4選手が処分対象になると指摘した。

 そして「FIFAの規則では政治的なスローガン、シンボル、旗は厳しく禁止されており、キックオフ前にスタンドから複数の横断幕が撤去された。サッカー選手個人に対する制裁措置には前例があり、それは別の統括団体によるものであった。UEFA(欧州サッカー連盟)は、ユーロ2024決勝でスペインがイングランドに2対1で勝利した後、『ジブラルタルはスペイン領だ』と叫んだスペイン代表のロドリとアルバロ・モラタに対し、1試合の出場停止処分を下した」と説明。

 そうした前例から「フォークランド諸島での抗議活動に関与したアルゼンチン代表選手に即時1試合出場停止処分が科されれば、彼らは日曜日のスペインとのW杯決勝に出場できなくなる」との見解を示した。


 今大会ではアルゼンチン有利の判定が波紋を呼び続けている背景から「この論争は、FIFAが北米大会でリオネル・メッシらを優遇しているという根拠のない主張に直面している中で起こったものであり、FIFAのいかなる決定も厳しく精査されることになるだろう」とズバリ。

 FIFAは〝激甘裁定〟は許されない状況で、厳罰が求められると強調した。

 主力の4選手が出場停止となれば戦力ダウンは必至。スペインとの大一番へ向けて暗雲が垂れこめてきた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/cf7ef159ee7b3c25448a65b28824cd7689b031df

https://i.imgur.com/hKFQwjr.jpeg

 

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フジテレビの例のコンプラ弁護士、恐れを知らぬ者共が事務所に突撃攻撃を仕掛けた結果……

1:名無しさん


《口コミにも荒らしが》佐藤二朗が“脅し被害”訴えたフジの女性弁護士にまで誹謗中傷が波及…事務所が語った「見解」


 佐藤二朗(57)と橋本愛(30)のハラスメント騒動が発覚してから2週間が経つが、思わぬ人物が余波の影響を受けているようだ。

 7月1日に「文春オンライン」が、佐藤と橋本のW主演ドラマ『夫婦別姓刑事』(フジテレビ系)の撮影現場でのトラブルを報道。

 渦中の佐藤は、9日発売の『週刊新潮』(新潮社)のインタビューで、一連の経緯や現在の心境を100分にわたって語り、新たな局面を迎えている。

 文春の記事によると、橋本は過去のハラスメント被害によるトラウマから、撮影前に身体的接触に一定の制限を設けたいとフジテレビと佐藤側へ伝達。しかし佐藤本人にはその内容を知らされないまま、撮影中に佐藤の手が橋本の顎に触れるという出来事が起こり、双方で話し合いの場が持たれることに。

 その後、佐藤は橋本の楽屋を2度訪れ、“その状況が続くなら俳優を続けるべきではないのではないか”と、キャリアを否定するような発言をしたという。この一連の言動を、フジテレビが依頼した外部弁護士による調査でハラスメントと認定された。

 これに対し、佐藤の所属事務所は報道当日に《到底受け入れることはできません》と反論し、一連の経緯を説明し、依頼した専門家から“ハラスメントにあたらない”とされたと反論。佐藤本人もXで、《もうこれ以上は我慢できません》などと投稿した。


 一方、しばらく沈黙を守っていた橋本だが、SNSにはアンチコメントが殺到し、インスタグラムのコメント欄を閉鎖し、3日には所属事務所が「フジテレビ社による報道が事実との認識です」と声明を発表した。

 さらにフジテレビも7日、トラブルの詳細やハラスメントに当たったとする佐藤の具体的な発言を公表し、佐藤が楽屋を訪問した後に橋本が《涙が止まらない状態》になったと説明。外部弁護士によるハラスメント認定は事実だとしたうえで、関係者への誹謗中傷を控えるよう呼びかけた。

 しかし同日、納得のいかない様子の佐藤はXで《フジテレビは、なぜ、そこまで片方だけに寄り添うんでしょうか。残念です》と投稿。双方の認識の隔たりは埋まらないままの状況となっていた。

 そうしたなか、7月9日発売の「週刊新潮」で佐藤は、自身が4月14日にフジテレビのコンプライアンス対応を担う外部弁護士と初めて面談した際のやり取りを詳述。その担当者として、「シティユーワ法律事務所・江黒早耶香弁護士」の実名を公表した。

「記事によると、佐藤さんは江黒弁護士から、橋本さんがハラスメントによって“限界“にあることや、『本当に彼女が潰れてしまったら、佐藤さんのタレント生命にも傷がつきますよ』と言われたといい、『脅しのように聞こえた』と振り返っています。

また、撮影中の身体的接触についても、最初からハラスメントと決めつけられているように感じ、『僕が加害者だという結論ありきの聴取をされているように感じました』とも語っています」(芸能リポーター)


 さらに佐藤は、「橋本さんと二人のときは雑談をしてはいけない」「しかし、大人数でいる際は、橋本さんと自然に接すること」といった対応を求められたことも明かしている。

「こうした指示により、佐藤さんは睡眠障害の悪化や抑うつ状態と診断されながら撮影を続けたそうです。コンプライアンス違反を避けつつ精神を守るために、苦肉の策として橋本さんには極力近寄らず、目を合わせることも控えるようになりましたが、その対応まで文春ではハラスメントであるかのように報じられたと主張しています。

さらに、フジテレビのドラマ部門トップの局長から、『江黒弁護士の要求は多すぎた』『江黒弁護士も謝りたいと言っている』と伝えられたとも語り、弁護士側にも行き過ぎた対応があったとの認識を示しました」(前出・芸能リポーター)

 記事では、佐藤は「あくまで僕自身の視点ではありますが」と断ったうえで、一連の出来事を冷静に振り返っている。しかし、その内容が反響を呼ぶと、SNSでは担当弁護士である江黒氏に対して《決めつけがそもそも間違い》《弁護士、怖すぎだろ》などといった批判や中傷の声も上がり、新たな波紋が広がっている。

 また、「シティユーワ法律事務所」のGoogleマップの口コミにも、「新潮」の報道以後、記事の内容を受け、低評価をつける“荒らし状態”となっている。

全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/244baa9037920cc01f617c700142f3a9513dbbed

 

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中国の自慢の種だった高速鉄道!年々劣化し続けた結果、とんでもない状況になってしまっている模様

1:名無しさん


中国のSNS・小紅書(RED)に「今、高速鉄道に乗ると本当にひどい」との投稿があり、600件に迫るコメントが寄せられるなど、大きな反響があった。

江蘇省在住の投稿者の女性は、中国高速鉄道の車内で撮影した写真をアップした上で、「改札では列に並ばず、列車に乗り込む時も列に並ばず、好き勝手に割り込んでくる」「駅のホームでたばこを吸ってる人がいても放送で控えるように呼び掛けるだけ。実際に阻止する人(係員)は誰もいない。『静音車両』は形骸化し、普通にスマホから音を出している人がいる」などと、高速鉄道の不満を書き込んだ。

この投稿は大きな反響を呼び、ユーザーからは「国民の素養は経済の低迷と共に年々低下している」「その通りだ。ここ2~3年は特に顕著」「スマホから音出す人マジで嫌い」「日本から帰国すると、(人々のモラルの差に)イライラする」「高速鉄道が登場したころはみんななんだか立派だと感じて大人しくしていたけど、今では一般化したからみんな遠慮がない」「昔の緑皮車(普通列車)から高速鉄道にアップグレードされたが、乗る人の質は変わっていない」「今の高速鉄道はスピードと料金を除いて、ますます緑皮車に近付いてきている(泣)」といった声が上がった。

また、特に多かったのがにおいに関する指摘で、「しかも今の高速鉄道は臭い」「車内めちゃくちゃ臭いよな」「衛生面がひどすぎる。週末に乗ったらなんとも言えない酸っぱいにおいがした」「モラルは後のこと。一番ひどいのはにおいで、まるで濡れたモップが腐ったよう。汗のにおい、足のにおい、食べ物のにおいが混ざり合って、とにかく臭い」などの声が相次ぎ、「乗ったらくしゃみと鼻詰まりがひどくなった。座席のほこりかと思ってマスクをしたら効果てきめんだった!」「ある物を台無しにすることにかけては(中国人は)得意中の得意」といった声も寄せられた。

このほか、あるユーザーは「人が多すぎて客の質もピンキリ。(鉄道当局では)現場に落とされるお金が少ないから人手不足になり、仕事はやっつけ。現場スタッフに後ろ盾がないから、多くのこと(客らのマナー違反)は見て見ぬふりをせざるを得ない」と構造的な問題を指摘した。(翻訳・編集/北田)

https://www.recordchina.co.jp/b985188-s25-c30-d0052.html

 

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銭ゲバすぎて各国の不評を買いすぎたFIFA会長、3期目の当選が確実視されていたにも関わらず……

1:名無しさん


 来年の次期会長選での再選を目指す国際サッカー連盟(FIFA)のジャンニ・インファンティノ会長(56)に逆風が吹いている。ドイツ紙「ビルド」(電子版)は、ドイツ・サッカー連盟がインファンティノ会長の再選を支持する書簡への署名を拒否したと報じた。

 FIFA会長の任期は1期4年で計3期までと定められている。インファンティノ会長は現在2期目で、今年4月の総会で来年の次期会長選への立候補を表明した。

 ビルドは「FIFA欧州担当ディレクターが欧州各国のサッカー協会に対し、インファンティノ氏を支持する共同書簡への署名を求めた。しかし、ドイツサッカー連盟(DFB)はこの要請を拒否した」と伝えた。

 再選確実とみられていたインファンティノ氏に逆風が吹いたのは、開催中のサッカーW杯北中米大会における異例の“政治的介入疑惑”だ。米国代表FWフォラリン・バログン(モナコ)が、決勝トーナメント1回戦のボスニア・ヘルツェゴビナ戦で一発退場となりながらも、FIFA(国際サッカー連盟)は次戦の出場停止処分を保留。バログンは同2回戦のベルギー戦に出場した。

 異例の処分保留を巡っては、米国のトランプ大統領がインファンティノ会長に直接連絡し、判定に疑問があると主張したことを認めている。FIFAは介入の影響を否定しているが、サッカーのルールをねじ曲げたとして世界中から批判が殺到した。

 14日には人権団体が政治的中立の原則に違反したとして、国際オリンピック委員会(IOC)へ異議を申し立てた。

 また、英紙「The Times」(電子版)は、インファンティノ氏が求心力を失っているとし、ベルギー、スイスではFIFAへの不満が強まり、支持を見直す動きが出ていると指摘。アフリカのエジプトやセネガルでも再考するとの声が上がっていると報じた。

https://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2026/07/16/articles/20260716s00002000212000c.html

 

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W杯の準決勝でアルゼンチン側がやらかした模様、「南米の悪い所がでてるな……」と嘆く人が続出中

1:名無しさん




 歴史的な背景から浅からぬ“因縁”が渦巻く両国の対戦。スコアレスで前半から緊張感のある攻防が続いた中で、試合前にもピッチ外で騒動が起きていた。英紙『Mirror』によれば、キックオフ直前に行われたセレモニーで、イングランドの国歌斉唱中にスタンドに数多く陣取ったアルゼンチン・サポーターたちが「飛ばない奴はイングランド人」というチャントを大合唱。音声が聞こえにくくなるほどの事態を招いていたという。

 両国の関係性について「過去の因縁から、待望の準決勝はキックオフ前から大きな話題を呼んでいた」と伝えた同紙は、「イングランドの国歌はアルゼンチン・サポーターたちの声によってかき消された。その振る舞いには敬意のかけらもない」と糾弾。英国内のSNSで「アルゼンチン・サポーターは恥知らずだ」「地球上で最も不快なファンがいる」「国歌の間は黙っているべき」「当たり前の礼儀作法が失われた」といった反発意見が噴出したこともリポートしている。

https://news.yahoo.co.jp/articles/75f163485870b52deaaa417a731ef51b9ae978c8

 

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