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68件のコメント

某ハッシュタグが笑い者になっている件、「ママが怖くてしょうがないのだろう」と東大教授が”潜在力の凄さ”を主張

1:名無しさん




 始まりは、投開票日の3日前の5日夕、期日前投票に出かけた東京都内在住のエッセイスト清繭子さんが、直前に子どもにかけた言葉のまま、「ママ、戦争止めてくるわ」とXに投稿した。すると、「オッサンも」「サラリーマンも」と続く人たちが現れた。検索の目印になる「#(ハッシュタグ)」が付き、清さんの元投稿を見ていない人たちにも、言葉が拡散した。

清繭子さんが最初に投稿した「ママ、戦争止めてくるわ」

 SNS分析ツール「メルトウォーター」の推計によると、「#ママ戦争止めてくるわ」は投開票日の8日にかけて急激に拡散。投稿のほとんどが、コメントをつけない「リポスト(再投稿)」だった。投稿者は女性が多かった。

 共感が広がる中で、この言葉に違和感を示す反応も増え始めた。選挙後のネット動画配信サービス「ABEMA」のニュース番組では、出演者が「すごく気持ち悪かった。いかにも戦争しようとしている日本。そういうレッテルにしか見えなくて」と発言した。

全文はこちら
https://www.tokyo-np.co.jp/article/470874

 

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26件のコメント

「20年前から定番商品だっただろ?」とメディアが報じた”流行商品”に困惑する人が続出、どこでも売ってる定番商品なのに急にブームって怪しい

1:名無しさん


サクサク、じゅわ~で人気の総菜パン「明太フランス」。いま、専門店も登場、行列が出来るほどの人気になっています。その納得のワケとは?

カリッカリに焼き上げたフランスパンに、食欲をそそる、香り際立つ「明太子ソース」をたっぷりと。いまSNSで大バズりしている「明太フランス」です。

きょう、Nスタが訪れたのは、東京・新宿区にある、80種類以上のパンが並ぶ大人気のお店。みなさんのお目当ては、もちろん「明太フランス」ですが、ここは一味違うようで…


「普通の明太フランスより、すごくたっぷり明太子がのっているように見えた」

このお店の特徴、それは大量の「明太ソース」。まず、発酵バターとマヨネーズを合わせ、ミキサーにかけます。そこに大量の明太子をどんどん投入していきます。それをかき混ぜたら「明太ソース」の完成。

パンにソースをたっぷり染み込ませるために、切り込みを深く入れていきます。その切り込みに「明太ソース」をた~っぷり!最後に軽く焼けば、ソースがこぼれそうな「明太フランス」の完成です。

できたての「明太フランス」、カリカリ&ジュワ~で無限ループです!

大人気の「明太フランス」、こちらの店では…

担当者
「明太フランスのブーム来ているのは、めちゃめちゃ感じますね。お客さんに出すのでいっぱいいっぱいで、パン屋の人たちはぜんぜん食べられない」

なぜ、ここまで人気になっているのでしょうか?

実は、SNSに投稿された「明太ソース」がパンから溢れ出る動画などが大バズり!また、原料となるスケトウダラの卵が、海外であまり食べられていないなどの理由から、安定した値段で仕入れることができるといいます。

こうして多くの人が「明太フランス」の動画を投稿したこともあり、店の予約もどんどん埋まるほどの人気となったのです。

そもそも「明太フランス」は、福岡県のお店が発祥と言われています。今では、老舗の明太子店も「明太フランス」を作るなど、人気が広がっています。

中にはこんな変わり種も登場!

20代
「明太ペペロンチーノバゲットです」
30代
「明太ペペロンチーノバゲット、買いました」

東京・表参道の人気店では、なんと明太子とペペロンチーノが夢の共演!福岡県産の明太子を使用、ニンニクの香りが際立つ特製バターは、カリッと焼き上げたバゲットと相性抜群です!


「地元が福岡のお店なので明太子がすごい美味しいですよね、たっぷり入っているし。基本2、3本買って、当日分以外は切って冷凍してあります。1個では足りないので」

https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/2494118?display=1

 

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24件のコメント

「アメリカなら正当に評価されるはずだ」と擁護されていた某爆死アニメ映画、初週の劇場数530館で一般公開されるも……

1:名無しさん




 細田守監督作品『果てしなきスカーレット』が2月13日、アメリカで一般劇場公開された。シェイクスピアの『ハムレット』を性別転換し、王女を主人公に据えた意欲作だ。ヴェネツィアとトロントの国際映画祭に出品され、映像面では高い評価を受けてきた。一方で米批評界では、古典の再解釈をめぐり賛否が分かれている。
(中略)

◆映像は評価、物語に賛否

 批評家全体の動向を示す映画レビューサイト「ロッテン・トマト」のスコアは75%で、高評価作に与えられる「認証済フレッシュ」を獲得している。映像面への評価はおおむね共有されている。

 米主要紙の批評も、視覚表現には一定の評価を与える点で一致する。ロサンゼルス・タイムズ紙は、異界の場面にフォトリアリスティックなCGを用い、16世紀の場面では手描きを採用した視覚的アプローチを評価。当初は違和感を覚えつつも、やがて世界観に調和すると述べる。広大な空間表現や細密な背景描写も見応えがあるとした。

 ウォール・ストリート・ジャーナル紙も「視覚的に印象的」とし、壮大な異界のスケールや怪物的な竜の造形を称賛する。一方で、構想の大きさが物語の整理を上回り、思索的場面がアクションの勢いを削ぐ場面もあると指摘した。

 ニューヨーク・タイムズ紙も背景美術の完成度を認める一方、人物の表情が人工的に見えると懐疑的だ。大規模な戦闘場面のテンポにもぎこちなさが残ると論じる。

 物語構成への評価はより厳しい。ニューヨーク・タイムズ紙は、シェイクスピアの雄弁な台詞を削ぎ落としたことで原作の機知が失われたと指摘。主人公スカーレットをハムレットとオフィーリアの「中途半端な複合体」と評し、恋愛要素を担う聖の存在が彼女の自立性を弱めていると論じる。「『ハムレット』に近すぎると同時に、十分に近づけていない」と総括した。

 ウォール・ストリート・ジャーナル紙も、古典を大胆に作り変える野心は認めつつ、結末は整いすぎており、悲劇的原作に比べて切れ味を欠くと評する。

 一方、ロサンゼルス・タイムズ紙は物語の核心を「赦し」に見いだす。後悔を示さない敵を許すという困難なテーマを正面から扱い、親子関係という細田監督が繰り返し描いてきたモチーフも本作の軸になっていると分析した。本作は、親切さこそが癒しへの道だと信じたい監督による祈りのような作品だと結んでいる。

 映像の完成度は広く評価されつつも、古典の再解釈としての踏み込みの深さをめぐって見解は分かれる。

全文はこちら

https://newsphere.jp/culture/20260226-1/

 

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16件のコメント

高級マンションに住み続けてきた某タレント、上層階に引っ越してきた住民がとても五月蝿かったと明らかにし……

1:名無しさん


モデルのダレノガレ明美(35)が1日、自身のXを更新。騒音トラブルについて悩んでいることを明かし、フォロワーに向けて「どうしてる?」と呼びかけた。

ダレノガレは「みんなって騒音トラブルどうしてる?」と切り出し、「ずっと住んでるお家で何もなく住んでて、新しく上に引っ越してきた人がすごくうるさかったら、、、走ってる音とかバンバン跳ねてる音とか。我慢する?」と騒音に悩んでいることを明かした。

この投稿には「契約会社に言ってます」「自分だったら時間帯を意識します。夜10時以降の騒音が続けば管理会社に電話します」「うちは一軒家ですが、隣人の離婚して出戻りした娘の子供の暴れる足音が連日めっちゃ聞こえて、温厚な母ちゃんが丁寧な文章で手紙を書いてポストに入れてました」などの、フォロワーの実体験からくるアドバイスが寄せられていた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/65a4578f495087189dbc67881ba3c9224eef7fa8

 

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19件のコメント

「このパターンで本当に言ってないの初めてで草」と元宝塚女優の投稿に目撃者騒然、騙されたわけじゃなくて自分で切り抜いているだと……

1:名無しさん




参考記事
https://you1news.com/archives/189824.html

発表事項

本日のイスラエルとアメリカによるイランに対する攻撃を受けまして、先ほど、国家安全保障会議が開催され、私も出席してきました。本件につきましては、攻撃の発生後直ちに、総理から関係閣僚に対し、情報収集を徹底するとともに、今も現地に残っておられる邦人の方々の安全確保に向け、万全の措置を講じるよう指示があったところです。これを受け、直ちに私から情報収集に最大限取り組むこと、関係省庁と緊密に連携すること、中東地域で活動する隊員の安全確保に努めること、そして我が国の警戒監視に万全を期すこと、以上4点について大臣指示を出しました。また国家安全保障会議先立ち、防衛省において関係幹部会議を開催し、現在の情勢と、防衛省としての対応について確認を行いました。その上で、防衛省として、今後の事態の推移に応じて万全の措置をとるため、私を本部長として対策本部を立ち上げました。現時点で、防衛省・自衛隊が第一に備えるべき任務は、要請に応じて邦人輸送を行うことですが、その待機態勢は常に整えています。今後も、いかなる事態の推移にも対応できるよう、万全の準備を整えてまいります。

記者:
今回の米国の軍事行動の評価について、小泉大臣として支持するのかどうかの立場聞かせてください。

大臣:
現在、まずは鋭意情報収集をしているところでありますが、国際的な核不拡散体制の維持のためにも、イランによる核兵器開発は決して許されません。この立場は先ほど官房長官など会見があったとおりです。

記者:
それは、つまりアメリカの攻撃を支持するという意味でおっしゃられているんでしょうか。

大臣: 今、官房長官、そして外務大臣からもお話があったとおりだと思いますので、政府全体としてはそういう立場です。

https://www.mod.go.jp/j/press/kisha/2026/0301a_r.html

 

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16件のコメント

うっかり発言で過去の”ある疑惑”が浮上したアイドル、「さすがにその説明は苦しすぎる……」な釈明を書き込んでしまい……

1:名無しさん


22歳グラドル 「サンジャポ」発言めぐる“未成年飲酒疑惑”を謝罪「話が混ざってしまった」

 グラビアアイドルの黒嵜菜々子(22)が1日、自身のX(旧ツイッター)を更新。この日出演したTBS「サンデージャポン」(日曜前9・54)内での発言を謝罪した。

 番組ではワールド・ベースボール・クラシック(WBC)を特集。巨人ファンの黒嵜は「好きすぎて前回のWBC1人で行きました。ビール飲みながら隣のおじさんとイェーイって」と話した。これに対し、SNSでは黒嵜が前回のWBC開催時は未成年であることが指摘されていた。

 黒嵜はXで「本日はサンデー・ジャポンをご視聴いただき、ありがとうございました!!!!」と書き出し、「一点、久しぶりの生放送ということもあり大変緊張しておりました。そのため、最近のジャイアンツ戦をお酒を飲みながら観戦した話と、前回のWBCを観戦した際の話が混ざってしまい、整理できないまま発言してしまいました」と説明。「誤解を招く表現となってしまいましたこと、お詫び申し上げます」と謝罪した。

 「トーク力付けられるように頑張っていきますので、今後とも温かく見守っていただけますと幸いです」と呼びかけた

https://news.yahoo.co.jp/articles/348e736db7cbe1ad408718c3cb5a323a8d408d8e

 

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24件のコメント

「やった!ハメネイの家が吹っ飛んでる!」とイラン人の親戚が危ないテンションでLINE、なんせその親戚はイラン革命で実家が没落して……

1:名無しさん




イラン国営メディアは1日、米軍とイスラエル軍の攻撃により、最高指導者ハメネイ師が死亡したと報じた。

 トランプ米大統領は2月28日、自身のソーシャルメディアでハメネイ師が「死亡した」と投稿していたが、イラン側が追認した形だ。

 28日の攻撃で、イスラエル軍は軍事施設だけでなく、政府高官らを標的に爆撃を行い、首都テヘランにあるハメネイ師の邸宅も破壊。イスラエルのネタニヤフ首相はビデオ声明で、ハメネイ師が死亡した「多くの兆候がある」と述べていた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/2e0b2f9970f12c5056c5a0c3a435ee4c813368c3

 

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45件のコメント

例のハッシュタグの件で「女は感情的」と批判された某女性漫画家、速攻で感情的反論を書き込んでしまい……

1:名無しさん


 ニュース番組『わたしとニュース』に漫画家の瀧波ユカリ氏が出演。その際、番組に寄せられた視聴者コメントに対し、苦言を呈する場面があった。

 番組ではこの日、高市早苗総理の政策方針や「#ママ戦争止めてくる」のムーブメントに関する話題などを取り上げた。その中で、「#ママ戦争止めてくる」の投稿者に対し批判的な声が上がったことについて瀧波氏は感情的な言葉で批判するのではなく「丁寧にちゃんと伝えられる言葉でやってほしい。よく『男は論理的、女は感情的』と言われるが、それは全く信じるに値しない偏見だと思う」と語った。

 こうした内容を受けて視聴者からは様々なコメントが寄せられた。まずは「女が感情的なのは真実だろう」というコメント。これに対し、瀧波氏は「すごい感情的なコメントありがとうございます」とピシャリ。「感情的だと思われたくないんだったら、ちゃんと論理的にコメントを書いてほしい。(こうした言葉は)決まり文句だから頭使わなくてよくて楽なんですよ」と苦言を呈した。

 さらに「もっとあなたの知性をぐっと前に出して(コメントをしてほしい)」と話すと、徳永有美キャスターが「この方、すごく怒りそうですね」と反応。すると瀧波氏は「本当?でも私はこういうことを伝えるのが好きだし。こういうコメントだってね、来るなら来るで待っています」と笑顔で対応した。

 続いて「初めて見たけどモヤモヤだらけの番組だな」とのコメントが。これに瀧波氏は「やった!モヤモヤさせたくてやっている。モヤモヤは大事なことで、自分の中で問いが生まれることだから」とモヤモヤすることの意義について語った。

 さらには「さぁ世界中の戦争を話し合いで解決して来いよ」という意見も。これには「真理をついているというか、戦争は外交の失敗の結果。話し合いで解決するだけの外交をちゃんとできなかったということ。だから、『話し合いで解決して来い』はその通り。今まで話し合いで解決してきたから、今までの我々の平和があるということ」と応じた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/14ccd40a2ca8883f509f6951d2801d7842ce8206
https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/t/amd-img/20260301-10228893-abema-000-1-view.jpg

 

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72件のコメント

「人の死を利用するな!」と”例のハッシュタグ”が揶揄されたことにリベラル派が激怒、今回のイラン戦でツッコミが殺到しており……

1:名無しさん




 衆院選投開票の3日前に投稿され、大きな話題と議論を呼んだ「#ママ戦争止めてくるわ」。同じ境遇のママだけでなく、様々な立場から「戦争止めてくる」投稿が相次ぎ、ネット上で大きなトレンドとなった。そもそもの発信元は、2人の子を持つエッセイストのAさんだ。投稿に至った経緯を本人に聞いた。

「ある自民党議員が『血を流していただくこともある』という発言をし、2人の子を持つ母として、この大切な子どもたちに血を流させるなんて絶対に嫌。私は賛成しないと強く思いました。選挙予測で自民党圧勝という報道を見て、その予測に私のこの気持ちは入っていないと感じました」

 そんな思いでAさんは期日前投票へ向かった。ちょうど夫が会食で留守のため、子どもを連れて投票に行き、ついでに外食をすれば一石二鳥だと考えていたという。

「先に学童から帰ってきていた上の子に『ママ、戦争止めてくるわ。ついてきて』と言いました。投票に行くというのを子ども向けにわかりやすく、ちょっと明るくしようと言った言葉でした」

 将来、子どもが血を流さなくてもいい平和な国であってほしいという素直な気持ちを、子どもに向けて言葉にした際に生まれた言葉。同じ思いを持つ人々の共感を呼び、高市総理の強い日本に対する象徴的なフレーズとして、選挙戦の終盤にまたたく間に拡散された。

https://news.yahoo.co.jp/articles/32715516020a8d4b481b101a31a0c6e5138300ab

 

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98件のコメント

「なんでイランとの戦争を高市首相がやったことになってるんだ?」と左派の高市批判に困惑する人が続出、アメリカとイスラエルは日本の属領だったのか……

1:名無しさん




 イランの最高指導者ハメネイ師が2月28日に死亡したと、国営イラン放送などのイランメディアが1日、一斉に報じた。米国とイスラエルの攻撃で殺害されたとしている。

 トランプ米大統領も2月28日、ハメネイ師について「死亡した」とSNSで発表した。これに先立ち、イスラエルのネタニヤフ首相も、ハメネイ師が死亡したことを示す多くの兆候があるとの見方を示していた。

 イランメディアによると、ハメネイ師は28日、首都テヘランの最高指導者事務所で執務中に攻撃を受けた。娘や義理の息子などの親族も死亡したという。最高指導者の死亡を受けて、イランの精鋭部隊「イスラム革命防衛隊」は報復するとの声明を出した。

 トランプ氏は米NBCの電話取材に対し、イランの指導層のうち「多数」を殺害したとも語った。事実であれば、米国とイスラエルによる先制攻撃で最高指導者を含む首脳部を一斉に殺害したことになり、イランにとっては打撃で、国際法上も違法性が疑われる。1979年のイスラム革命で成立した現体制を揺るがす可能性がある。

https://news.yahoo.co.jp/articles/c64f32e633148c1020332cbded7d4e22e6da7c68

 

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20件のコメント

「契約違反とかにはならないのかな?」と東京マラソンでの失態に視聴者困惑、なんで開始直後からペースメーカーが……

1:名無しさん


「契約違反にならないのか?」 東京マラソンで視聴者大困惑…ペースが遅すぎて「ちゃんと仕事して」

 東京マラソンが1日、東京都庁~東京駅前・行幸通りのコースで行われている。

 大迫傑(リーニン)、鈴木健吾(横浜市陸協)の新旧日本記録保持者対決などに注目が集まった42.195キロ。ペースメーカーの走りにファンは困惑している。

 第1集団を引っ張るペースメーカーは1キロ2分53~54秒の設定だったが、海外勢ペースメーカーは序盤、このペースを刻めなかった。

 日本人ペースメーカーはこのペースで走り、橋本龍一だけがついていく展開で5キロは14分34秒。後続は約10秒遅れで続く展開となった。

 X上のファンも困惑気味だ。「ペースメーカーのペースが設定より遅いのは、契約違反とかにはならないのかな?」「外国人ペースメーカーたちやる気あんのか」「海外のペースメーカー、ちゃんと仕事して欲しいな」「なんで開始直後からペースメーカー遅れてるんだろう」などのコメントが寄せられていた。

 今大会は2028年ロサンゼルス五輪代表選考会のマラソングランドチャンピオンシップ(MGC、来年10月3日、愛知・名古屋)の出場権が懸かったレース。男子は2時間6分30秒または2時間9分以内かつ日本人6位以内、女子は2時間23分30秒以内または2時間27分以内かつ日本人6位以内でMGC出場権を得る。

https://news.yahoo.co.jp/articles/f0362df5bcf357330b416e45a61861d2e6b89f79

 

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63件のコメント

例のハッシュタグに高市首相が賛同した件、「速攻で仮面をかなぐり捨てやがった……」と有権者が呆れるような展開に……

1:名無しさん




「#ママ戦争」に首相賛同 防衛力強化、政府方針巡り

 衆院予算委員会で27日、衆院選の投開票直前にX(旧ツイッター)で広がった「#ママ戦争止めてくるわ」を巡るやりとりがあった。中道改革連合の長妻昭氏が、防衛力強化の政府方針を取り上げた際に言及。高市早苗首相は「大切な子どもを戦争に巻き込んではならないとの思いは強く持っている」と述べ、投稿の趣旨に賛同した。

 この投稿で安全保障政策に関心が集まり、関連する投稿が拡散した。首相は予算委で「防衛力の抜本的強化をこれまで以上のスピード感で進める」とも語った。

https://news.yahoo.co.jp/articles/716833fbb2c0660477ab97d11e947c2f9e4ce494

 

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小学館の某漫画家が炎上した件で動いた古書店、「古書店主ともあろうものが、なんとみっともない」と批判を受けてしまい……

1:名無しさん




小学館のマンガ配信アプリ「マンガワン」の編集部は2月27日、「常人仮面」の配信と、単行本の出荷を停止したと発表した。「起用判断および確認体制に問題があった」としている。

同社によると、「常人仮面」の原作者の一路一氏は、もともと「山本章一」名義で「堕天作戦」を連載。発表では、「2020年に、山本氏が逮捕・略式起訴され罰金刑を受けたことを踏まえ、『堕天作戦』の連載を中止いたしました」としている。

しかしその後、2022年に「一路一」と別のペンネームに変えて、「常人仮面」で原作者を担当した。今回の声明では、「本来であれば原作者として起用すべきではありませんでした」と謝罪した。

この原作者は北海道内の私立高校の元教員という。朝日新聞などによると、元生徒の女性が性暴力を受けたとして、2022年に損害賠償を求める民事訴訟を札幌地裁に起こした。この2月に、札幌地裁は同氏に1100万円の支払いを命じていた。

全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/b5f439f6d776ae810f59d7c88acd47308a9b7695

 

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12件のコメント

ミラノ五輪メダリストに贈られた巨額報奨金、とんでもない額の税金がかかると発覚してしまい……

1:名無しさん


りくりゅう報奨金の税金に「700万もとるの!?」→吉本のベテランがツッコミ

2000万円、会社からなのか社長のポケットマネーかで税率が異なる

 ミラノ・コルティナ五輪のフィギュアスケートペアで日本勢史上初の金メダルを獲得した木原龍一、三浦璃来の“りくりゅうペアの報奨金について、28日に放送されたMBSのトーク番組「せやねん」で出演者が話し合った。

 2人が所属する木下グループから1人あたり報奨金2000万円、JOCから700万円、スケート連盟から700万円がおくられることを伝え、山中真アナウンサーは報奨金は課税対象で、JOCと連盟からのものについては非課税で法律で決まっていると述べた。

 レギュラー出演する吉本のベテラントミーズ雅は「2000万もらうと贈与税かかるのよ」と指摘。

 山中アナは「税理士に聞きました」とし、「2000万円のうち手取りはどうなるのか。会社からもらう場合は源泉徴収をして1600万円ほどが手に入る、400万円ほどが税金になる。社長のポケットマネーの場合は贈与になるので贈与税の場合は税率がもう少し高くなる。この場合1300万円ほどが手に入る」と解説した。

 雅は「700万もとるの?!」とびっくり。山中アナは「とるというか、収める」と補足した。

 相方のトミーズ健は「オリンピックから帰ったばかりでこんな税金の計算なんか、さしたりなや!ゆっくりさしたげて」とツッコんだ。

https://news.yahoo.co.jp/articles/25e59934dcf3ce5ee0e337515c822d0e93fbc704

 

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「審判員はロシアが世界一だと認めようとはしない」とロシア専門家が苛立ちを隠せず、日本・アメリカ勢大活躍の現状を受け入れられなかった結果……

1:名無しさん


「全く公平性がない」露識者が日本勢も異彩を放ったフィギュア種目に恨み節「審判員はロシアが世界一だと認めようとしない」

 この2月に開催されたミラノ・コルティナ冬季五輪。あらゆる種目でドラマチックな試合が展開され、ウインタースポーツの祭典に大衆が酔いしれた。

 そのビッグイベントにあって、小さくない話題を呼んだのは、フィギュアスケートだろう。

 団体戦から始まり、アイスダンス、ペア、そして男女のシングルスと全ての競技で興味深いタイトル争いが繰り広げられた。

 日本勢では、金メダルを手にして一大フィーバーを巻き起こしている“りくりゅう”こと三浦璃来・木原龍一のペアをはじめ、中井亜美や坂本花織、鍵山優真など計6個のメダルを獲得し、一種のトレンドを生んだ。

 そんな大いに華やいだフィギュアスケート競技を疑問視する識者もいる。ロシアのバレエダンサーで、フィギュア界にも精通するアナスタシア・ヴォロチコワ氏だ。

 今大会のロシア人選手たちは、「個人の中立選手(AIN)」としてのみ参加が認められ、総勢13人が参加。

 フィギュアスケートにはペトル・グメンニクとアデリア・ペトロシアンが男女のシングルスに出場したが、本領発揮とはいかずに4位と6位に甘んじた。ちなみにロシア勢が同種目で“無冠”で終わるのは、ソ連時代であった1960年のスコーバレー大会以来66年ぶりの出来事であった。

 国際舞台における経験値の無さを露呈してしまったロシア勢。

 その結果をふまえ、ヴォロチコワ氏は、国内メディア『Championat』で「ロシアの選手たちは世界のスポーツ界全体、とくにフィギュアスケート界にとっては脅威だと思う。だからこそ彼らは締め付けを受けている」と指摘。

 ロシア勢に対して、国際スケート連盟(ISU)が五輪を除く国際大会参加を認めない状況に苛立ちを隠そうとはしなかった。

「審判員はロシアの選手が世界一だと認めようとはしない。だからこそ、ペトロシアンはショートプログラムで11位にされたんだと思う。でも、私たちは皆、彼女のユニークな技、スケーティング、そして彼女のマイケル・ジャクソンのような舞を見た。あの赤いドレスでのタンゴは、もう傑作だった。それでも、まぁ……仕方ない」

 ロシアの選手が「国際的に脅威になる」と強調し続けるヴォロチコワ氏は、シングルスにおけるジャッジの評価にも辛辣な意見を飛ばしている。

「審査員には全く公平性がなかった。アスリートたちがどれだけの苦労をしなければならないかを、まるで理解していないようだった。彼らはあの舞台に立つために食事でエネルギーが枯渇していても、精一杯に努力してきた。にもかかわらず、ああいう評価を平然と下す審査員たちは本当に非人間的だ」

 同氏の強烈な論調はやや一方的にも映る。しかし、裏を返せば、それだけ世界との差があったとも言えるのかもしれない。

https://news.yahoo.co.jp/articles/46dd1504b01cde78ecb0875b859c609748e07c20

 

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29件のコメント

「ここまでやってるのは初めてみた」とバスケW杯での中国HCの振る舞いに目撃者騒然、本来なら一発退場でもおかしくない状況にも関わらず……

1:名無しさん


「恥を知れ」富永啓生を“妨害”…中国HCに母国メディア&ファンからも批判!「本当に不適切」「命取りになる」“常習犯”との指摘も【バスケW杯予選】

 日本代表は2月26日、「FIBAバスケットボールワールドカップ2027アジア地区予選Window2」で中国代表と対戦。桶谷大HCの初陣だったが、80-87で逆転負けを喫した。

 物議を醸す場面が少なくなかったこの試合で、最も話題となったのが第4クォーター残り7分10秒のシーン。日本のSG富永啓生が右サイドをドリブルで突破しようとした際、サイドライン際まで身を乗り出していた中国のグオ・シーチャンHCが、手でボールを触るという信じられないプレー妨害が発生したのだ。

 本来であれば、ディスクォリファイングファウル(最も悪質で、スポーツマンシップに反する暴力行為や危険な接触に対して宣告される)で一発退場になってもおかしくない愚行。しかし、中国HCはお咎めなし、日本ボールからの再開として処理されたため、富永や渡邊雄太が激しく抗議し、日本のファンからも非難が殺到した。

 しかし、この問題行動に対して怒りの声を上げているのは日本のファンだけではない。中国のスポーツメディア『新浪体育』は、「試合後に拡散された写真や動画では、たしかにグオHCはボールに触れていた。テクニカルファウル(スポーツマンシップに反する行為などに対して宣告される反則)が妥当だった」と報じ、グオHCの行動を問題視した。

https://news.yahoo.co.jp/articles/d0c4c2988ee558ea880b0ae81cd499a1d49232dc

 

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59件のコメント

某映画評論家が哲学者のリベラル批判に激怒、「権力の悪口を言っていれば通用した時代はもう終わった」などというのは……

1:名無しさん




 確かに高市内閣には不安が残る。対中関係は危ういし積極財政の成否は不透明だ。裏金問題もうやむやになった。国旗損壊罪などイデオロギーの強い政策も気にかかる。

 しかしそれら欠点は十分報道されている。多くの有権者はそれでも高市総理を選んだ。その現実から逃避すべきではない。いま批判勢力に必要なのは、自分たちが負けた現実に謙虚に向き合うことではないか。

 今回の選挙で左派は壊滅し、リベラルは弱体化した。人権や再分配を重視し革新的な政策を訴える勢力はかつてなく劣勢になった。これは保守側の市民にとってもよいことではない。健全な民主主義のためには多様性が必要だ。

 しかしそこで革新が復活するためには、まずはメディアの閉域を壊す必要がある。大学知識人とリベラルメディアが結託して権力の悪口を言っていれば通用した時代は、もう終わったのである。

全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/59f3855bdd3dda5965366a02085a5e31ba709441

 

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48件のコメント

「事実を淡々と積み上げる仕事は窮屈すぎる」と元TBS社員が暴露、こうした客観性が肌に合わない層が……

1:名無しさん




TBSの看板番組である『サンデーモーニング』や『報道特集』。その独特なスタンスは常に世論を二分してきたが、身内からその「正体」が語られ、ネット上で波紋を広げている。元TBS記者で『news23』のディレクターも務めた小林拓馬氏が、自身のYouTubeチャンネル「小林拓馬の裏クラウドチャーチNEWS」で、「なぜテレビは偏向報道になってしまうのか?【元TBS社員が解説】」と題する番組を2月20日に公開。26日までに視聴回数13万6000回を超え、SNS上でも話題になっている。特定番組に思想の強いスタッフが凝縮される歪(いびつ)な構造がある、と告白したためだ。

「公平・中立」を嫌う記者が選ぶ、特定の居場所?

小林氏は、TBS報道局内における「出稿部」と「番組」の埋めがたい溝を指摘している。社会部や政治部、外信部などの現場取材で、事実を淡々と積み上げる出稿部の仕事は、「思想」を持つ者には窮屈すぎるのだという。

小林氏は自身のYouTubeでこう語っている。

「あえて言いますよ。この出稿部っていうところにいると、やっぱり公正公平に現場の人と付き合いながら、政治家とも向き合いながら取材をしなきゃいけないわけですね」

しかし、こうした客観性が肌に合わない層が、特定の番組へと流れていく構造があるという。

全文はこちら
https://www.zakzak.co.jp/article/20260226-VE4CYM77PNBPNH53VN4DSBSI4I/

 

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例のハッシュタグが批判されまくった件、「恥ずかしくないのかなと思ってしまう」と某漫画家が全力擁護

1:名無しさん


「#ママ戦争止めてくるわ」に浴びせられた冷笑的な批判の正体とは…瀧波ユカリ氏が一刀両断「女性やマイノリティが連帯して言葉を発する意味がわかっていない」 

 衆院選のさなか、1人の女性の「#ママ戦争止めてくるわ」というX(旧Twitter)のポストが大反響を呼んだ。

 ニュース番組『わたしとニュース』では、投稿者の女性への取材をもとに、マイノリティの発信やSNS上の批判について漫画家の瀧波ユカリ氏とともに考えた。

「#ママ戦争止めてくるわ」2児の母の思い

 衆院選投開票の3日前に投稿され、大きな話題と議論を呼んだ「#ママ戦争止めてくるわ」。同じ境遇のママだけでなく、様々な立場から「戦争止めてくる」投稿が相次ぎ、(中略)

マイノリティの発信に対する「冷笑的な批判」

 どこの政党にも所属しておらず、政治活動もしていない「普通の人」が、生活や子どもを大切に思う気持ちから発信した言葉。この波紋について、瀧波氏は次のように語った。

「女性や子育て中のお母さんが、自分たちの思っていることやあるあるなど訴えたいことをハッシュタグにするのは、Twitterが始まった頃からずっと続いている、ごくごく日常の中のこと。それを見た人たちも、私も一言言いたいとハッシュタグに乗せて何かを言っていく。その一連の流れの中の1つ。だから私も、全く批判的なことは何も思わないし、素晴らしいハッシュタグだと思う。『ママ』を主語にしていることによって、子どもに伝えているのが1発でわかる。言語センスがないと作れないハッシュタグで素晴らしいと思う」

 一方で、この投稿に対して批判的な意見も巻き起こっている。その批判の根っこについてこう分析する。

母親とか女性もそうだけど、要はマジョリティじゃない人たちが声を上げる時に叩かれるのは本当によくあること。サバルタン・. カウンター・パブリックという社会学の言葉があるけれども、そうした周辺化された存在の人たちが世の中を変えるために発信していく場を持つ。デジタル空間だとハッシュタグがそういう役割を持っていて、例えば、ミートゥー(#MeToo)運動もブラック・ライブズ・マター運動(#BlackLivesMatterや#BLMなど)もそう。そういうハッシュタグには今までも冷笑的な批判コメントがいっぱいついて叩かれてきた。それと同じことが起こっていると思う」

 本来なら周囲が気づいて手を差し伸べるべきところを、当事者たちが傷つきながら主張しなければならない辛さもあるという。

「マジョリティはわざわざ団結してこうして言葉でつながっていく必要性がない。メインカルチャーの中で発信していくことが可能なので。だから、女性とかマイノリティの人たちが連帯して言葉を発している姿の意味がわからないのだと思う。何やっているんだと上から審査員的な立場でジャッジする、それはすごく簡単にできることだからやってしまっている。恥ずかしくないのかなと思ってしまう」

 また、自然と湧き上がる言葉や、生活・子どもといった大切なことに対するハッシュタグは、政治家にとっても意味を持つはずだと指摘する。

「漠然とした不安とかじゃない。ちゃんと政治のことをチェックしている母親たちが、これは良くない、危ないと思っている。『血を流していただく』といった言葉もあって、そういう流れになっていると判断して声を上げているわけだし。例えば『保育園落ちた日本死ね!!!』も、それで保育園のことを変えていかなきゃいけない流れになった。最初からムーブメントにしようとは思っていないけれど、この声が広く届いたらいいなと思ってやっていることなので、そうした意味をちゃんと捉えてほしい」

 さらに、SNSという気軽につぶやける場所での発信に対し、「気持ち悪い」などと強い感情をぶつける声もある。特に男性からの批判も多いという現状について、瀧波氏は苦言を呈する。

「『気持ち悪い』とか『センス悪い』は、大変感情的な言葉。批判をするのだったら、もっと丁寧にちゃんと伝えられる言葉でやってほしい。よく『男は論理的、女は感情的』と言われるが、それは全く信じるに値しない偏見だと思う。もし本当にそう思っているのだったら、ちゃんと理論的に説明してほしい」

https://times.abema.tv/articles/-/10228692

 

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高市首相を侮辱した大学教授が処分された件、東大教授がブチ切れるも「お前が始めた物語だろ」と総ツッコミを食らう

1:名無しさん




常葉大(静岡市)の浜川栄教授がX(旧ツイッター)で、高市早苗首相について「高鬱とか鬱市と呼ぼう」と投稿した。大学は26日、ホームページで「本学教員のSNSへの私的な投稿の中に他者の誹謗中傷に相当するものが確認された」として、教員名を出さずに「厳正に対処する」と表明した。

投稿は、文芸評論家の斎藤美奈子氏が18日付の東京新聞のコラムで「選挙後『高市鬱』という言葉がネット上を飛びかっている」「穏健な市民意識と、暴力的な選挙結果の落差が絶望を生む。それゆえの鬱」と記述したことを受けて、19日に行われた。現在は削除されている。

ネット上では、病名を揶揄の道具にするのは鬱病の当事者を傷付けるなどと批判が出ていた。常葉大はホームページで、投稿主を特定せず、「本学としては、これを他者の人格と人権を尊重し、不利益を与える言動を慎み、差別を排除するという行動規範に反するものと受け止め、大学として厳正に対処する所存です」とした。

https://www.sankei.com/article/20260227-YVAA6S2RLJF2VH7TAKI27QCHJM/

 

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