玉城知事、追悼のため現場訪問へ 事故後初 辺野古沖転覆1カ月https://t.co/9R55ZFPU8T
— 沖縄タイムス (@theokinawatimes) April 16, 2026
玉城デニー知事は16日午後、研修旅行中の高校生を含む2人が犠牲となった名護市辺野古沖での船2隻の転覆事故発生から1カ月が経過したことを受け、県庁で報道各社の取材に応じました。 pic.twitter.com/lSDQu5XApz
玉城デニー知事は16日、研修旅行中の高校生を含む2人が犠牲となった名護市辺野古沖での船2隻の転覆事故発生から1カ月が経過したことを受け、県庁で記者団の取材に応じ、「日程調整がつき次第、追悼のため現場を訪問したい」との考えを明らかにした。知事が現場を訪問すれば、事故後初めてとなる。亡くなった高校生の遺族が配信する手記を読んだ受け止めとして、子や孫のいる立場から「将来を非常に楽しみにしていた大切な存在が不慮の事故でお亡くなりになるということは、非常に胸が潰れるような思い」と語った。
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