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「首里城を日本政府に奪われてはいけない」とあっち系が完成式典を猛批判、奪うもなにも日本政府が日本政府の金で建て直した……

1:名無しさん




2019年の焼失から約7年―。沖縄のシンボル・首里城(那覇市)は、今年11月に正殿の復元工事が完成を迎える。1712年の再建から戦前までの姿をベースに、沖縄県産木材や伝統的な漆塗りを用いて再建される令和の首里城。総工費約120億円をかけた復元作業の様子は、一般の入園者も見学することができる。熱気あふれる、「今しか見られない」復元の現場を歩いた。

あえて隠さない 今だけの景色
「ゴオッー、ギュイーン…」

工具やクレーンの音が響く城内。「西(いり)のアザナ」という高台から入り、首里城発祥の地と言われる神聖なエリア「京の内」を通って石造りのアーチをくぐると、「巨大な琉球漆器」と形容される首里城正殿が視界に飛び込んでくる。向拝の鮮やかな赤い柱、極彩色の装飾までしっかりと見えた。

https://www.sankei.com/article/20260711-AQKWUO4W3VEUXJ4LKBZLJCBKAA/

 

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18件のコメント

「食べ物が白いって、変じゃないですか?」と某ミュージシャンが不快感を明らかに、危ないなと思っちゃう!と自身の見解を述べ……

1:名無しさん


「黒夢」や「SADS」でも活動したロックミュージシャンの清春(57)が、15日放送のフジテレビ系「ホンマでっか!?TV」(水曜後9・00)に出演し、黒夢メンバーの人時との関係性について語った。

番組では、夏に水分が失われることなどから老けて見える“夏老け”を防止する若見え食材をランキングで紹介。8位にはヨーグルトが入った。

しかし、この結果に、清春がつぶやいた。「ヨーグルトなんですけど、僕、基本的に白いものを信じてないんですよ」。スタジオには笑いが起き、「ブラックマヨネーズ」小杉竜一からは「そりゃあ、黒夢やもんな」とツッコミが入った。

清春は「食べ物が白いって、変じゃないですか?ご飯はいいけど、それ以外の白いものって、危ないなと思っちゃう」と、自身の見解を続けた。

番組では、スタジオでの様子に密着。ここでも清春は「(黒夢の)再結成のたびに、会話が健康志向になっていって」と話した。人時からは、塩も海塩の方がミネラルが豊富だと説明を受け、「ミネラルがいいんだ」とうなずいていた。

「気を付けようかなというのは、2年くらい前から(考えている)」という清春。健康を気遣うようになってきたといい、「僕ら2人、仲が悪くて解散したんですけど、再結成で気が合う話というと、何が体にいい、悪いって」と打ち明けた。MC明石家さんまからは「離婚寸前の夫婦みたいなもんやね」とツッコミを受けていた。

なお、白い食べ物については、専門家から「乳製品もカルシウム摂取としては凄く大切なものなので」「色で判断しないで下さい」と忠告があった。

https://news.yahoo.co.jp/articles/1f5d8462d2a909249627f03f544d9e3e612cec40

 

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14件のコメント

芸能活動が一切禁止の名門女子校に通わされたタレント、「モデルの仕事を続けたいから学校をやめたい」と父親に申し出ると……

1:名無しさん


「戸籍を抜く決意をしました」マリエが明かす家族との絶縁…度重なる裏切りに「自分の心を守る方が大事」

 モデルのプレッシャーと仕事のストレスから適応障害を患い、2011年に芸能活動を休止したマリエさん。

 その後、ニューヨークの美術大学に留学、10年あまりの時間をかけ、少しずつ体と心の健康を取り戻していきました。

 一方で、私生活では家族との関係が悪化。約6年前に戸籍を解消、今は絶縁関係にあるといいます。苦渋の決断に至った背景を聞きました。

「自分でライフプランを考えろ」12歳で父に言われた言葉が引退後の指針に

 カナダ人の父はF1の会社を経営していて、当時はあまり意識していませんでしたが、今振り返ると、自分は裕福な家庭に育ったんだと思います。

 世界中でレーシングの大会があるので、父はほとんど家に帰って来なくて、会社の経理だった母も忙しく、私はほとんどおばあちゃんに育てられました。家には姉たちが読んでいたファッション誌がたくさんあって、それがモデルに憧れたきっかけでもありました。

 ただ、通っていた名門と言われる私立の女子校は芸能活動が一切禁止の学校で。

 12歳のとき「モデルの仕事を続けたいから学校をやめたい」と言ったら、ものすごい剣幕で叱られました。教育熱心だった母は「大学までエスカレーターだから高いお金を払って入れたのに!」、父は父で「俺を納得させたかったら、自分で20歳までのライフプランを考えろ」と言われました。

 でも、私も本気だったから、真剣に考えました。「16歳で留学して英語を習得する」「大学はファッションに強い学校に行く」。当時、自宅にあった1台のパソコンで、「ピーヒョロロ」と音を立てるような接続環境の中、必死に何かファッションに関わる場所はないかと調べてたどり着いたのが、ニューヨークのパーソンズ美術大学でした。

 それがずっと頭の片隅にあったんでしょうね。適応障害と診断され、タレントのお仕事をお休みするタイミングで、パーソンズ美術大学に留学することを決めました。

 父に言われたから調べたことではあるんですが、それがいつの間にか自分の夢になっていた。不思議ですよね。今、自分が親になって思うのは、やる気を起こさせるきっかけを作ることって、物理的なサポート以上に子どもにとって大事なんだなと感じます。

家族とは6年前に絶縁 「自分の身を守る決断をしなければと」

 ただ、そんな家族とも今はもう絶縁しているんです。いろいろと週刊誌にも書かれたので今更な話なんですけど、何度も「私が何とかしなきゃ」「家族なんだから助けなきゃ」と思ってきました。

 でも、その度に裏切られて、私の愛情や思いが報われることはありませんでした。とうとう私だけじゃなく、私と関わった私の尊敬するスタッフや番組にまで迷惑がかかる出来事があって、これ以上はもう、自分の身を守る決断をしなければいけないと思いました。

 母に、「もうこれ以上は協力できない」と伝えたところ、私自身を深く傷つける言葉を向けられました。その後、父や姉にも連絡をしましたが、私の中ではもう、家族との関係に区切りをつけるしかないという結論に至り、戸籍を抜く決意をしました。約6年前のことです。

 何があったのか、詳しくお話しすることもできます。でも、それは家族それぞれの名誉に関わることでもあります。だからこそ、詳細についてはここでは伏せることが、今の私にできる最大の優しさだと思っています。

 戸籍は抜きましたが、家族への愛がなくなったわけじゃないんです。ただ、場合によっては自分の心を守る方が大事だという経験を、家族との関係を通じて学びました。

 いつまでも家族を助けられるわけじゃない。世間から見ると薄情だと思われるかもしれないけど、私にとってはそれが正しい選択だった。世間がみんな「正しい」と言うことが、自分に合うとは限らないんだと。

 摂食障害にしてもそうですが、こういう話をするとよく「マリエだから乗り越えられた」と言われるんです。でも、私は決してそうは思わない。「こんな私でも、ここまでどん底になっても乗り越えられたんだから、みんなはきっと大丈夫」。

 今も応援してくれるファンの子たちには、そういう言葉を伝えていきたい。本当に、ファンのおかげですよ。ファンという家族がいたから、今もこうして生きていられる。この人たちに恩返しをしたい。その一心で、私は今を生きています。

https://i.imgur.com/rCev2Cx.jpeg


https://news.yahoo.co.jp/articles/6dcd9ff5149205ffd63409ae8e02c7a3e6ff9b4d

 

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『ロード・オブ・ザ・リング』の新作、監督がポリコレ的配役に辟易してしまった結果……

1:名無しさん


『ロード・オブ・ザ・リング』の新作 映画『The Lord of the Rings: The Hunt for Gollum(原題)』でメガホンをとるアンディ・サーキスが、キャストの「多様性の欠如」をめぐる批判に言及した。

▼『ロード・オブ・ザ・リング』新作キャストをめぐる議論と監督の葛藤

現在、新作のキャスト陣が白人俳優中心であることに対し、一部のファンから多様性の欠如を指摘する声が上がっている。これまでにアニャ・テイラー=ジョイやケイト・ウィンスレットらの出演が決定しているが、キャスティングについてアンディ・サーキス監督が自身の考えを明かした。

 
サーキス監督は、英『BBC』のインタビューで、原作者のJ・R・R・トールキンが北欧神話から強い影響を受けていた事実を指摘。作中の舞台であるシャイア(ホビット庄)が、極めて閉ざされた白人的な世界観として描かれていた背景に理解を求めた。

その上で、単に「政治的正しさ(ポリコレ)」のチェックボックスを埋めるためだけに、不自然な配役を行うつもりはないと断言。「あくまで物語の文脈や必然性に合わせて、必要な部分にのみキャスティングを適用する」と語っている。

(以下略、続きはソースでご確認下さい)

https://hollywoodreporter.jp/movies/214905/
https://hollywoodreporter.jp/wp-content/uploads/2026/07/GettyImages-1340326819-1-768×433.jpg
https://hollywoodreporter.jp/wp-content/uploads/2026/06/anya-taylor-joy-768×432.jpg

 

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銭ゲバすぎるFIFAがW杯決勝で異例の『規則破り』、「もう違う競技になってるだろ!」とファンから批判殺到

1:名無しさん


北中米W杯決勝(19日=日本時間20日、米国ニューヨーク)でハーフタイムが30分に拡大されることになった。ハーフタイムショーが拡大されるためという。

 英紙「テレグラフ」など各メディアによると、コロンビア出身の〝歌姫〟シャキーラやカナダ出身の歌手ジャスティン・ビーバー、韓国の音楽グループBTSらが出演するハーフタイムショーが拡大されるという。国際サッカー連盟(FIFA)は公式発表していないものの、決勝を中継するテレビ局は放送時間の変更や番組編成の調整に取り組んでおり「最大で30分」の延長となる。

 決勝でのハーフタイムショー実施をめぐってはサッカーファンから「必要ない」などの意見が出ているが、FIFAはショーに出演するアーティストが着用した衣装などをオークションに出すなどし、その他に得られる収益を含めて「FIFAグローバス・シチズン教育基金」に当てる方針で約1億㌦(約162億円)の資金を見込んでいるという。

 FIFAは2025年に米国で開催されたクラブW杯の決勝(パリ・サンジェルマン対チェルシー)で大会史上初のハーフタイムショーを実施するため、通常15分のハーフタイムを25分に拡大しているが、W杯では異例の「規則破り」(英紙テレグラフ)とあってファンからの賛否両論は必至。それだけに大きな波紋が広がりそうだ。

https://www.tokyo-sports.co.jp/articles/-/395846

 

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野党推薦の参考人として呼ばれた中央大教授、日の丸について滅茶苦茶な論理を展開してしまい……

1:名無しさん

国旗損壊罪での国会参考人の中央大教授、日の丸について滅茶苦茶な論理を展開してしまう

橋本基弘(中央大学法学部教授)
「そもそも、国旗を焼く意図というのは”政府への批判”ですよね」

「それは民主主義での根幹的自由です」

「政府批判を取り締まるという危険性の方が大きい」

え!?国旗燃やしは政府批判だったの?

自民党政権でも民主党政権でも国旗は同じだったような…

 

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フジテレビの例のドラマの最終回の脚本、現場の状況が脚本家に共有されていなかっために役者を唖然とさせる内容で……

1:名無しさん


佐藤二朗氏曰く
「土壇場で第10話と最終回の第11話の脚本を書き換えなくてはいけない事態が起きました。
僕が演じる刑事と、亡くなった前妻との間に生まれた娘と、橋本さんの三人が抱き合うシーンが予定されていた。
僕は途中から収録が辛くなり、降板したいと本音を漏らしていました。
言うまでもなく、原因は橋本さんとの関係がギクシャクして、最終的に身体接触が禁じられてしまったことにありました。
にもかかわらず、彼女と抱き合う場面が書かれていた脚本だったため、愕然としました。
現場の状況が脚本家に共有されておらず、修正する必要があったのです。
結果、当該のシーンは、私と娘役の月島さんとの抱擁シーンになり、相棒刑事役の橋本さんはその様子を横で見ているという内容に変更されました。」

この話を読む限り、現場は相当混乱していたように感じる。 佐藤さんが「降板したい」と本音を漏らしたというのも、理解できるよ。

ここまでベテラン俳優に言わせる状況になってしまったフジテレビ。 ちゃんと反省するのかな…。

 

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文春砲で炎上したフジテレビの例のドラマ、あまりにも皮肉な展開を迎えていて呆れる人が続出中

1:名無しさん


「そんな芝居しかできないんなら役者やめちまえ」──黒沢明は面罵し、蜷川幸雄は灰皿を投げつけた。当時は、映画や舞台への熱情と受け取られたものだが、佐藤二朗はそうはならなかった。

 フジテレビ系火9ドラマ「夫婦別姓刑事」の撮影で、ダブル主演の橋本愛と演技をめぐってトラブルとなり、楽屋に押しかけて「俳優を続けるべきではない」と怒鳴ってしまったらしい。橋本は激しく動揺して大泣きとなり、担当プロデューサーに佐藤の問題行動を訴えた。佐藤側はハラスメントではないと主張しているが、フジ テレビは許されない暴言と認定して厳重注意、予定していた今秋放送予定のドラマからも降板させた。しかし、この手の言い合いはドラマや 映画の制作現場ではありがちなことなんじゃないのか。

■三谷幸喜も「どこにでもある」と

 脚本家・監督の三谷幸喜も「役者同士のコミュニケーションがうまくいかないみたいなのって、やっぱりあるわけですよ。すごいどこにでもあります」(TBS系「情報7days ニュースキャスター」)と明かしている。しかし、「いまは相手側にハラスメントと受け取られたら一発アウトです。とくに、きつい言葉による叱責、攻撃は許されません。佐藤さんはいかついし、普段から声も大きそうだから、橋本さんは“圧”を感じたでしょうね」(ハラスメントに詳しい弁護士)。

 ドラマは世帯視聴率2%台まで落ちるなど低調だったが、ショートヘアの橋本はステキだったし、佐藤や坂東彌十郎のコミカルな芝居も楽しく、ネット配信では再生数上位に食い込んでいた。

 で、トラブルの原因となった第1話のシーンをチェックしてみると、佐藤は橋本の頬に触れそうで触れていない。撮り直した映像なのだろうが、物語の流れとしては、触れていてもおかしくない展開だ。だから佐藤もアドリブで触れたのだろうが、強く抗議され、今度は佐藤が体調不良を理由に撮影を休んだ。

「これでよく最終話まで収録できたものと感心しますが、一番の問題は、身体接触への嫌悪という橋本のトラウマをフジテレビが軽く見たことでしょうね。だから、佐藤側に徹底しなかった。大騒ぎになってから謝罪というのは、中居騒動のときと同じです。佐藤のフジに対する不信感は強く、縁切りを宣言しました」(メディアアナリスト)

 ところで、この騒動で再び「夫婦別姓刑事」が注目され、フジ系動画サービス「FOD」では再生数が急増しているというから皮肉だ。

https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/geino/390286

 

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ホワイトソックスに加入した村上選手、本拠地に日本の温水洗浄便座を導入してみた結果……

1:名無しさん


バルガス「ムネがチームにもたらした最高の仕事」

 オールスター恒例の記者会見が13日(日本時間14日)にフィラデルフィアで行われ、ホワイトソックスのトリスタン・ピーターズ外野手とミゲル・バルガス内野手が取材に応じた。その中で、チームメートの村上宗隆内野手がクラブハウスに持ち込んだ“ある日本製品”への熱狂的な愛を語る一幕があった。

 事の発端は、今季からホワイトソックスに加入した村上が、本拠地のクラブハウスに日本の温水洗浄便座を導入したことだ。これがチームメートの間で瞬く間に大ヒットとなり、新たな文化として定着しつつある。

 会見で「村上がクラブハウスに持ち込んだビデを使ったか?」と問われたピーターズは、満面の笑みで「ああ、ビデは愛しているよ! 本当に最高さ」と大絶賛。「うちの家にも一つ欲しいくらいだね」と、その快適さにすっかり魅了されている様子だった。

 また、バルガスも「それが最高のパートだよ! ムネがチームにもたらした最高の仕事は、クラブハウスにビデを持ち込んだことさ」とジョークを交えて称賛。インタビュアーから「自分の家にもあるのか?」と聞かれると、「僕の家にはまだないけれど、クラブハウスのものは本当に最高だよ」と語り、日本が生んだテクノロジーへの感謝と愛を隠さなかった。

 グラウンド上での活躍のみならず、日本の“トイレ文化”でチームメートの心とお尻をガッチリと掴んだ村上。異国の地で、思わぬ形でも確かな存在感を示している。

https://full-count.jp/2026/07/14/post1989364/

 

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山形マット死事件のその後が酷すぎる!と話題に、判決の確定から10年経過し損害賠償請求権が時効を迎えたため……

1:名無しさん


1993年に山形県の中学校で起きたマット死事件、その後

・当時1年生の児玉有平くん(13)が体育館のマットの中で死亡した状態で見つかる
・95年、遺族は事件に関与した上級生ら7人に損害賠償を求め提訴
・しかし7人全員が支払いに応じず
・勤務先が判明していた4人は給与の差し押さえ手続きを行ったが 残る3人は勤務先が不明で差し押さえ出来なかったためこの3人を相手取り再提訴、2度目の賠償命令が出たがそれでも支払いに応じず
・判決の確定から10年経過し損害賠償請求権が時効を迎えたため、父親の昭平さんは「有平のためにもこのまま終わりにするわけにはいかない」と、民事訴訟で確定している損害賠償額5760万円の支払いを求め昨年11月、3度目の提訴
・元上級生側は「遺族側が主張するような『いじめ』行為をしておらず無実だ」と主張している
・判決は7月15日

殴る蹴るの暴行を加え手足を打撲、頭蓋骨陥没・骨折させた状態でマットの中に頭から突っ込んで窒息死させてるのに無実?立派な殺人だろうが。こいつら1ミリも反省してないだろ。これ以上こいつらが踏み倒せないようもうこの3人の名前や顔、公表してほしいわ。これじゃあ亡くなった有平くんと遺族があまりに報われない。

 

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「トレーラーの運転手は何も悪くないじゃないか」と東京外環道の事故動画を見た人が絶句、やらかしたのはタクシーの方だったか……

1:名無しさん




埼玉県戸田市の東京外環道で、大型トレーラーに積まれていた鉄鋼材が崩れ落ち、トレーラーを運転していた男性が死亡しました。

 10日午後11時ごろ、戸田市美女木の外環道内回り・戸田東インターチェンジ付近で、「車線変更時に事故が発生」とタクシーの運転手から110番通報がありました。

 警察によりますと、大型トレーラーが何らかの理由で急ブレーキを踏んだ際に鉄鋼材が崩れ落ちたということで、これによりトレーラーの運転席部分が潰れ、運転していた新潟県に住む会社員・和田泰弘さん(53)が死亡しました。

https://news.yahoo.co.jp/articles/ae21b65bf2cd7d2501c0864219e9b00df94a51c1

 

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山本太郎への批判に激怒した支持者、「いつ弱者になるか分からない」と反論するもあっさり事実を突きつけられ……

1:名無しさん




 れいわ新選組・山本太郎代表が9日に記者会見を行い、同党の代表を辞任することを発表した。

 山本氏は今年1月、病気の治療を理由に議員辞職、代表の職は継続していたが、昨年10月に大分市内の東九州自動車道でレンタカーを運転中、制限速度を69キロ超える149キロで走行し、道路交通法違反で検挙。今年5月に運転免許停止処分を受けたことが、後に発表されていた。

 会見冒頭、山本氏は「生き急いでいるといえば山本太郎なんですけれども、スピード違反という法令違反までして生き急いではならないのは当たり前の話。大幅な速度超過を行ったことに関して私自身反省をしています。大変申し訳ありませんでした。私、山本太郎はれいわ新選組の代表を辞任します。国会で活動する国政政党の代表、そして自分自身も国会議員を目指すという取り組みから山本太郎は引退します。速度超過だけではございません。私自身の健康問題という部分もあります」と、政界引退についても言及した。

https://news.yahoo.co.jp/articles/a44b3d431c14aa9db36bd400d91132d9c7f14500

 

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『びわ湖大花火大会』をタダ見する人に激怒した滋賀県、徹底的にタダ見客を排除する方針を取った結果……

1:名無しさん


花火大会当日、サービスエリアから利用客を締め出す――。名神高速道路で打ち出された異例の措置が、ネット上で賛否を呼んでいる。

『びわ湖大花火大会』を“タダ見できる特等席”

NEXCO西日本は、8月6日に開催される『びわ湖大花火大会』に合わせ、名神高速の大津サービスエリア(上下線)を午後3時から午後9時まで全面閉鎖すると発表しました。大津SAは琵琶湖を一望できる立地で、毎年、花火を無料で観賞できる“タダ見できる特等席”として知られています。

 しかし、その人気ゆえに花火目的の利用者が殺到。長時間駐車する車両が相次ぎ、サービスエリアが満車になるだけでなく、本線や大津IC付近まで渋滞が延び、高速道路の交通にも大きな影響を及ぼしてきました。

 今年は“タダ見客”を徹底排除するため、駐車場やトイレ、店舗を含め施設全体を約6時間閉鎖。閉鎖時点で駐車している車両もすべて退出させ、展望デッキなども終日にわたって立ち入り禁止とするなど、事実上、利用客を締め出す異例の措置が取られます」(地方紙記者)

 40回目となる今年のびわ湖大花火大会では約1万2000発が打ち上げられ、約34万人の来場者が見込まれている。そのための強硬策にネット上ではさまざまな意見が寄せられた。

《その徹底ぶりが良いですね》
《締め出しや閉鎖は仕方ない》
《この判断は妥当》

 と評価する声がある一方、

《運送業の事も少しは考えてくれ》
《トラックにとっては貴重な休息場所なのに》

 など、長距離ドライバーへの影響を心配する声も上がった。

“しわ寄せ”を受けるドライバーたち
 高速道路は人と物流を支える社会インフラである。とりわけ名神高速は関西圏の物流を支える大動脈だ。

「SA待ちの車列が本線まで延びれば、大津ICを先頭に大渋滞が発生し、花火とは無関係の利用者まで巻き込まれます。緊急車両の通行にも支障をきたしかねません。こうした花火見物客の“襲来”で、多くのドライバーが不便を強いられてきました。そこで今回は彼らを締め出すための苦渋の決断というわけです」(交通ジャーナリスト、以下同)

 だが、こうした花火大会に伴う交通規制は大津SAだけではない。

「毎年8月15日に開催される『諏訪湖祭湖上花火大会』では、中央自動車道の諏訪湖SA(上下線)と諏訪湖スマートIC(上下線)の出口を閉鎖。

また、7月25日の『隅田川花火大会』でも首都高速6号向島線を通行止めとし、駒形PAを閉鎖する予定です。

花火大会に伴う高速道路の規制は全国で広がっており、今後も同様の対策は増えていくでしょう」

 本線の渋滞や事故を防ぐためにはやむを得ない措置かもしれないが、通常利用者への影響は避けられない。

「迷惑の原因を作っているのは花火見物客であるにもかかわらず、その対策による“しわ寄せ”を受けるのは、結局、何の落ち度もないドライバーたちですからね。
花火大会の安全対策が進む一方で、物流を支える現場への配慮も忘れてはなりません」

 物流の最前線で働くドライバーたちの苦労とは関係なく、今年も琵琶湖の夜空には大輪の花火が打ち上がる。

https://news.yahoo.co.jp/articles/9d1dd7876fad061dec260818afb466a97c971efe

 

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記録的な熱波に耐えきれなかったフランス人、ついには本音を剥き出しにしたバトルが勃発してしまい……

1:名無しさん


ヨーロッパを記録的な熱波が襲うなか、フランスでは今、人々がエアコンを求め争奪戦が起こっています。そこにはフランスならではの事情があるようです。

記者
「気温が35℃に迫るなか、エッフェル塔の真下、セーヌ川で気持ちよさそうに泳いでいます」

暑さ対策のため一般遊泳が解禁されたパリのセーヌ川。


市民
「とても暑いので、涼むのにぴったりですね」

フランスでは先月下旬、記録的な熱波によってパリで40℃を超えたほか、全土での死者が前の週より2000人以上増えたというデータもあります。そして今、再び熱波が押し寄せています。

「夜のエッフェル塔の花火ショーを待っています。おやつと水、それと今夜の食事がバッグに入っています」

そのフランスで、夏に欠かせないあるモノをめぐり争奪戦が起こっているのです。

店の開店前にできた大行列。お目当てはエアコンや扇風機です。こちらの店では。

「危ない!これは死人が出るよ」


オープンと同時に客が一斉に店内へとなだれ込んでいきます。あまりの勢いに、店の入り口は壊されてしまいました。さらに。

「喧嘩しているよ!」

1台の簡易式エアコンをめぐって数人の男性がもみ合い状態になり、殴り合いへと発展。結局、警察が出動し、場を収めました。

こうした混乱の背景には、近年まで夏でも気温が30℃をほとんど超えなかったことがあります。

また、多くの建物で室外機を置く場所がないなど、エアコンを設置する前提で作られていません。

記者も、自宅では室外機不要のエアコンを利用していますが、排気ダクトを窓から出す必要があり、窓を閉めることができません。布でどうにか隙間を塞いでも、外からの熱風にエアコンの冷風が負けてしまいます。

歴史的な街並みで人々を魅了するパリですが、この夏は熱波への対応に追われることになりそうです。

https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/2802532

 

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高速道路での事故の通報を受けて急行した交通課の警察官、現場に駆けつけると事故車の横に脱力して座り込んだ女性がいて……

1:名無しさん


 

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某外資企業に大学で発注をかけたら3か月も音沙汰なし、すると値上げを要求してきたので「なんとかしてほしい」と要望を出したら……

1:名無しさん


 

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引退後にラーメン屋を始めた野球選手、だが2号店を出したらレシピを無断で変更されてしまい……

1:名無しさん


元巨人・元木大介氏(54)が、12日放送のTBS系「週刊さんまとマツコ」(日曜後1・00)に出演。現役引退後に経営したラーメン店の失敗を明かした。

 元木氏は巨人の選手として活躍し、2005年に引退。その後2010年に東京・御徒町にラーメン店「元福」をオープンしたが、5年でまさかの「ゲームセット、試合終了」となってしまったという。

 元木氏はラーメン店に決めた理由を「食器が少なくてすむ。器と餃子の皿だけあればいい、まずはそこ」と、器の種類が少なくても良いから、と語ったが、味については「お話をいただいて、やるなら真剣にやろうよと思って。味は真剣に1年以上かけて、いろんなお店に行って…。味は完璧だった」と語った。

 スープは豚骨、鶏ガラ、魚介を12時間煮込んで作った豚骨醤油(しょうゆ)。麺は国産小麦を中心とした中太麺と紹介され、値段も680円と良心的価格だったと紹介された。

 だが、御徒町に続き広尾に店を出した時にまさかの事態が。「店長には、儲けようとかじゃなくて、有名になってくれたら、自分たちでラーメン屋をやれよって言っていた。御徒町の子は凄く頑張ってくれて」と語ったが、たまたま広尾店へ様子を見にいくと「パっと出て来たらスープがまず赤いんですよ。俺のスープじゃないんですよ」と自身が研究したラーメンのスープとは、全く違う物が出てきたという。

 ちゃんと元のスープにしろと言うものの聞かなかったため、広尾店を閉めることを決意。「とてつもない外国人選手が来たみたいな感じでした。1試合も出ずに帰っていく。お金だけ持って帰る…」と苦笑しながら振り返った。

 また、御徒町店の店長も「やっぱり家賃が高いんですよ。合わないって言って、自分で店を探しに行くって。じゃあ、お前がやりたいところでやってみろって言ったら、五反野」と、勝手に足立区の五反野に移転を決めてしまったと言い、その理由が「家から近いんです」ということだったと明かし「監督の言うことは絶対です。言うことを聞きなさいよって言っていたんですけど、まあ、反抗する選手多いね。ビックリ」と振り返っていた。

 それでも、その失敗のおかげで、最近は企業を目指す人へのセミナー講演に呼ばれることが多いという。「“講演してください”って、“何の野球の話をすればいいですか?”って聞いたら“ラーメンの失敗を”って」とやり取りを再現し「いまだに、10年以上前のこれで呼んでもらっているわけでしょ。ラーメン屋失敗したおかげで良かったのよ、俺」と、前向きに語っていた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/0c01c40fcacb1676b0c78519588aaa55c3299719

 

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「こんなのが罷り通るならやはり自力救済は必須」と校長の暴言に一般人騒然、小1女児を緊急搬送された件を反省しているかと思ったら……

1:名無しさん




関西のある公立小学校の女子児童が、遠足から帰宅後に熱中症で救急搬送された。親は事前に水筒が空になればお茶を購入できるよう担任に申し入れ、現金も持たせていた。後に判明したのは当日「だめです」と断られていた事実。親子が慰謝料を求めた裁判で学校側は一貫して責任を否定した。

「お金はだめです」

2022年5月、遠足を間近に控えた小学校で、1年生の女児の母親が担任教師に要望を伝えていた。「お金を持たせるの…

全文はこちら
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUF11ABF0R10C26A6000000/

 

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TBSの看板ドラマがパワハラ告発で絶体絶命の窮地に、上層部の指示によって監督は現場に行くことを禁じられ……

1:名無しさん


 7月26日から待望の第2シーズンが放送される『VIVANT』。前作を上回るスケールが期待される一方で、撮影現場ではアクシデントに見舞われていた……。フジテレビのドラマ撮影中に起こった橋本愛と佐藤二朗をめぐるハラスメント報道が波紋を広げるなか、TBSの看板ドラマでも起きていたという現場の異変。事実関係を本人に直撃すると─。

 7月26日から2クール連続で堺雅人が主演する日曜劇場『VIVANT』第2シーズンが放送される。前作では謎が謎を呼ぶストーリーや壮大な演出、豪華なキャスト陣が注目を集め、SNSでは考察があふれた。最終回は世帯視聴率19・6%(関東地区)を叩き出すなど“VIVANT旋風”を巻き起こした。

『VIVANT』にトラブル

「物語は堺さんが演じる気弱な会社員・乃木憂助が130億円の誤送金事件をきっかけに、自衛隊の極秘諜報組織『別班』の隊員として、謎のテロ組織『テント』と自身の宿命に立ち向かう壮大なストーリーです。モンゴルでのロケによる大迫力の映像も話題となりました」(スポーツ紙記者、以下同)

 ドラマは異例の2クール連続放送が決まったが、さらに続編の噂もあるようだ。

「’27年の年明けには劇場版の公開が控えているのではないかといわれています。というのも、’23年9月に『VIVANT』の監督であり原作者の福澤克雄監督が“以前から第3部まで考えて作っている”ことを明かしていたんです」

 放送前から期待値が高い『VIVANT』だが、撮影中に、とある“アクシデント”に見舞われたという─。

「第2シーズンでも監督を務める福澤さんが、途中で現場からいなくなってしまったんです。作品の“象徴”ともいうべき監督の不在に、現場も騒然としていたといいます」(TBS関係者)

 福澤監督といえば、’89年にTBSテレビに入社し、『3年B組金八先生』シリーズや、『砂の器』、『華麗なる一族』などのヒットドラマの制作に携わった名物テレビマン。

「’13年に放送された『半沢直樹』は、最高視聴率42・2%と驚異的なヒットを記録。ドラマ制作だけでなく、’08年には、『私は貝になりたい』で初の映画監督も務めました」(前出・スポーツ紙記者)

(略)

直撃取材で口を開いた福澤監督

 この作品は今までのTBSドラマでも類を見ない、膨大な予算をかけて制作したという。局としても勝負をかけた超大作の現場に監督がいないのは、どう考えてもおかしい。いったい何があったのか。

ドラマは昨年の夏ごろから撮影を始めていたんですが、海外パートの撮影が終わって日本での撮影中に、福澤監督が現場の若手スタッフからパワーハラスメントを訴えられてしまったそうです。

 事態を重く見た上層部が現場へ行くことを禁じたため、それ以降は監督抜きで撮影を続けるしかなかったんだとか。信頼するプロデューサーや演出スタッフに遠隔で指示を出しながら、何とか無事に撮影は終了したといいます」(前出・TBS関係者、以下同)

 学生時代はラグビーに没頭し、“ザ・体育会系”の環境で育った福澤監督。昔から仕事に対して厳しいことで知られていた。

「福澤監督は、先輩や上司から厳しく教えられてきた世代です。プロ意識も非常に高い方なので、現在の現場でも妥協を許さず、スタッフや演者に高いレベルを求めるんです。ご本人は指導のつもりで言ったことだったのかもしれませんが、若手スタッフにはハラスメントと捉えられてしまったのでしょう」

 わが子のように愛を持って臨んでいた作品に最前線で携われなくなってしまい、ショックも大きかっただろう。今何を思うのか、7月上旬、自宅から出てきた福澤監督に声をかけると、

「局から他言しないようにと言われているので、会社に聞いてください」

─いろいろと言いたいことがあるかと思いますが?

「言いたいことは、特にないです」

 TBSにもパワハラの事実関係を確認すると、

「ドラマの撮影期間中に、職場環境改善のための調査を行いました。その際、福澤が一時、収録現場を離れていたことは事実です」

 と、回答があった。

 橋本愛と佐藤二朗をめぐる一連の報道は、それぞれが言い分を主張したことでなかなか収束しなかった。福澤監督は“言いたいことはない”と明かしていたが、はたして─。

全文はこちら
https://www.jprime.jp/articles/-/42546

 

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42件のコメント

おにぎりを作るときに『ごま油』を直接かけた女性タレント、ごま油の賞味期限がとっくの昔に切れていた結果……

1:名無しさん


「賞味期限切れ1年」の食材で激痛 志田未来「ものすごく痛くなって」「1年ぐらいだったら大丈夫かなと思って」

 この日は、女優の志田未来がゲスト出演。志田は「2026年上半期の個人的重大ニュース」で、賞味期限が1年切れた、ごま油で激しい腹痛に襲われたことを振り返った。

 「ちょうど1年ぐらい賞味期限の切れた、ごま油を使ったんですけど。おにぎりを作るときに直接かけて。それを食べたら、ものすごくお腹が痛くなって。撮影中だったんですけど、どうすることもできないし。原因は、ごま油だって分かってるので…。(賞味期限を)確認して『1年ぐらいだったら大丈夫かな』と思って」と話した。澤部は「すご…。結構ですね?」と苦笑していた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/577b219508d9a419f2617d1da12cb30a449187ac

 

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