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12件のコメント

文春砲の件でやらかしたフジテレビ、例のプロデューサーは詰め腹を切らされるかと思ったら実際は……

1:名無しさん


拗れに拗れる「佐藤二朗・橋本愛」問題 フジテレビの“最初の対応”は正しかったのか、「中居氏問題と同じ構図」の指摘も 当該ドラマのプロデューサーは7月に昇格

 ガバナンス・コンプライアンス改革に取り組んでいたフジテレビのドラマ制作現場で、ハラスメント問題が大騒動となっている。

 ダブル主演の俳優がそれぞれ異なる主張の声明を発し、フジテレビが長文の「ご説明」文書を公表する異例の事態だが、誰がどう対応すれば問題を防げたのかという問いへの答えを出すのは、難しい状況となっている。

「フジの最初の対応がまずかった」
〈僕は心から、もうフジとは関わりたくないです〉

 7月7日、Xでそう気持ちを吐き出したのは”怪演”俳優として知られる佐藤二朗(57)。2026年3月の日本アカデミー賞で映画『爆弾』の謎の男役で最優秀助演男優賞を初受賞し、「日本映画に携わるみんな、愛してるぜ」と感極まったスピーチが話題を呼んだ。その佐藤が、作品に携わるフジテレビと決別宣言した。

 問題を報じたのは、7月2日発売の『週刊文春』の〈橋本愛が号泣した佐藤二朗の「爆弾ハラスメント」〉と題した記事。4月スタートのドラマ『夫婦別姓刑事』(フジ系)の撮影現場で、W主演で夫婦役を務めた2人に深刻なハラスメント問題が起きたと報じた。

 フジは同日、〈当社から男性俳優の言動について、厳重注意を行うとともに、再発防止を求めたことは事実です〉などとコメントを発表、翌日には橋本愛(30)の所属事務所も〈フジテレビ社による報道が事実との認識です〉とした。

 一方、佐藤は自身のXで、〈ステレオタイプの「か弱い若い女性」と「典型的な昭和のパワハラオヤジ」を完全に創作してる〉などと反論投稿した。

 7月7日にはフジテレビが改めて「ご説明」と題した文書を公表。佐藤側に非があったと受け止められる記述も入った長文に、佐藤はXで〈フジテレビは、なぜ、そこまで片方だけに寄り添うんでしょうか〉と訴えた。

 問題は拗れに拗れて解決の糸口が見えない。

 発端となった事案で双方の主張を総合すると、撮影前に橋本側からフジに、過去の経験を踏まえてラブシーンなどの場合は特別な配慮が必要な旨が伝えられていたが、日常動作に伴う接触は問題ないとの説明だった。

 フジと佐藤のマネージャーとで協議し、演技に影響が生じないように佐藤には伝えないことに決めて撮影に入った。

 ところが、佐藤の手が橋本の顔に触れるアドリブがあった。そこで橋本側からの要請もあり、プロデューサーから佐藤に、身体的接触に制限があることが伝えられる。

 佐藤は直接話がしたいと橋本の楽屋を2度訪ね、そこで佐藤は「夫婦役を務める相手に対して、日常的なものも含む身体接触に関する制限を事前に共有することなく求めていくのであれば、役者は続けるべきではないと僕個人は思います」と伝えたとするが、フジ側の弁護士から一連の言動は「ハラスメントと評価される」とされたという。


 ”被害者”とされた橋本愛、”加害者”とされた佐藤二朗、双方に誹謗中傷などが寄せられ、事態は混迷を極めている。

 元テレビ朝日プロデューサーの鎮目博道氏は、「フジの最初の対応がまずかったため起きた問題ではないか」との見方だ。

「テレビの撮影現場で制作側が一番考えなければいけないのは出演者やスタッフの安全を守ること。今回のように特別な配慮が必要な出演者が突然触られたりすれば精神的に苦痛でしょうし、心身に変調をきたすかもしれない。まずフジがやらなければならなかったのは、佐藤さんと橋本さんが直接話をする前に、速やかに双方に説明、謝罪してわだかまりを解くことが必要ではなかったか」


 また、騒動がこれほど拡大した背景にはフジの抱える”爆弾”があったとの見方もなされる。中居正広氏の性加害トラブルを発端とした問題がそれだと鎮目氏は指摘する。

「撮影前に橋本さん側の要望を伝えなかったのは『橋本さんの心身の安全』より『ベテラン俳優である佐藤さんの演技のしやすさ』、さらに『(キャスト変更などを避けて)自分たちの番組作りの都合』を優先したように見えます。これは中居氏問題の時と同じ構図に見えます」

全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/4262607c1711d5ae8edc8169ecd0d2b52722a474

 

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122件のコメント

「デモで世界は変わる。理想論ではなく日本でもやれる」と某漫画家が主張、安保闘争の失敗の件に突っ込まれると……

1:名無しさん




論説委員コラム「序破急」

 各地でデモが行われる中、4月はじめ、「『デモできる社会』の意義」という社説を同僚と担当した。

 「デモできる社会」とは、言論や集会の自由が保障されている社会を指す。この言葉を使う際に意識したのは、哲学者の柄谷行人さんが2011年に発した「デモをする社会」という言葉だ。

 柄谷さんは東京電力福島第一原発事故の後にデモに行くようになってから、「デモで社会が変わるのか?」とよく質問された。それに対し、「人がデモをする社会に変わる」と答えたという。12年の雑誌「世界」に、こう書いていた。現代の議会には「寄り合い」にあったような直接民主主義的な要素が失われている。デモは単に議会政治を補うための手段ではなく、それ自体が重要なのだと。

https://www.asahi.com/articles/ASV4G4K3ZV4GUSPT00WM.html

 

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52件のコメント

コロコロの「ドラえもん重複掲載事件」、謝罪に行った小学館幹部が無神経な発言で藤子プロをさらに怒らせ……

1:名無しさん




月刊コロコロコミック(小学館)で発生した「ドラえもん重複掲載事件」をめぐり、出版社側の謝罪対応がさらなる波紋を呼んでいる。藤子・F・不二雄プロダクション(藤子プロ)が求めていた「作品への真摯な愛情」とのすれ違いが、連載終了という異例の事態を招いたようだ。

事件の発端は今年に入り、コロコロコミックが「藤子・F・不二雄名作劇場 ドラえもん」と題した再掲載企画で、わずか2カ月程度の短期間に同一エピソードを重複して掲載してしまった編集ミスにある。このミスを受け、小学館は藤子プロに謝罪に赴いたが、出席した幹部らの発言が逆に相手の不信を深めたという。

関係者によると、謝罪の席で小学館側は「ドラえもんが小学館にとってどれほど大切なIP(知的財産)であるか」「長年にわたり感謝している」といった趣旨の説明を述べた。これに対し、藤子プロ側は「IPとしての価値ではなく、作品そのものを愛しているのか。なぜこのような基本的なミスが起きたのか、真摯に説明してほしい」との姿勢だったとされる。結果、藤子プロの担当者が席を立って退出する事態となり、ドラえもんの同誌連載は終了に至った。

元講談社・週刊現代編集長の山中武史氏はX(旧Twitter)でこの続報を伝え、「利益を追求する姿勢が強くなりすぎると、『作品を最初の読者として愛する』ことよりも『IP収入の最大化』に気を取られる」と指摘。講談社をはじめとする同業他社にとっても「他人事ではない」と警鐘を鳴らした。

 

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68件のコメント

「私たち団塊世代が経済成長の担い手だと知らない愚か者」と団塊世代の左派が批判に激怒、引き算もできないの?と総ツッコミを食らってしまい……

1:名無しさん




「団塊の世代」とは、第二次世界大戦直後の1947年(昭和22年)から1949年(昭和24年)の第一次ベビーブーム期に生まれた世代を指します。約800万人という圧倒的な人口規模を誇り、戦後日本の経済成長を牽引してきた中心的な存在で、2025年に全員が75歳以上の「後期高齢者」となりました。

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%9B%A3%E5%A1%8A%E3%81%AE%E4%B8%96%E4%BB%A3

 

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46件のコメント

「本当のこんな弁護士は実在するのだろうか?」とフジテレビの某弁護士の経歴を調べた人が騒然、徹底的に自分の個人情報を隠しており……

1:名無しさん




週刊新潮のインタビューの中で、佐藤を脅したと言われる弁護士は、シティユーワ法律事務所の江黒早耶香弁護士である。

「東京大学卒で、フランス語が堪能です。フジテレビとは顧問契約をしていて、常駐ではないですが、何かあったら相談というかたちで局まできてもらいます。コンプライアンス研修も担当されていますよ」(フジテレビ社員)

そんなエリートが佐藤を脅したのだろうか。

「人柄は穏やかで真面目です。普段は佐藤さんを脅すような性格ではないのですが」(同社員)

この江黒弁護士にかみついたのが、フジテレビが古巣である長谷川豊氏だ。自身のX(旧Twitter)で「少なくともこの弁護士の『取り調べ』は明白なパワーハラスメント」「ここまでポンコツとは考えなかったろうし可哀想な側面はあるが頼んだ以上はフジテレビの責任」

と、江黒弁護士をポンコツ呼ばわり。これに対し、前出のフジテレビ社員はこう反論する。

https://topics.smt.docomo.ne.jp/article/npn/entertainment/npn-300418573

 

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9件のコメント

東証上場企業が夜逃げした疑惑が浮上中、取締役会が開けないので取締役の1人が本店所在地に出向くと……

1:名無しさん


 千葉県柏市にあるはずの東証スタンダードの上場企業が、まるで「消失」したかのような異常事態に陥っている。代表取締役は不在で、会社の実印も帳簿も預金通帳も行方がわからなくなっているというのだ。

 8日に異例の発表をしたのは、1937年設立の昭和ホールディングス(HD)。老舗のゴム製造会社や東証グロース上場のコンテンツ事業会社などを傘下に置いていた持ち株会社だ。

 開示資料によると、6月29日の株主総会で取締役候補9人のうち4人の選任議案が否決された。再任された5人のうち3人は連絡がつかず、取締役会も開けない状態に。取締役の1人が本店所在地に出向くと、あるのは看板だけで、会計帳簿などが引き継がれていないという。

 総会の数日前には、昭和HDが子会社から借りた資金の担保として子会社5社分の株式を提供。すぐに担保権が行使され、5社分の株式が子会社側に移り、計6社が昭和HDの連結から外れていた。

全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/4e3e748740b16774d9087456ccc7c2d35a869bd5

 

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7件のコメント

銭ゲバすぎる米航空会社が乗客を騙してチケットを高額販売、「業界用語を乗客が勝手に勘違いした」と言い張ったものの……

1:名無しさん


 2026年7月6日、アメリカ・カリフォルニア州サンフランシスコの連邦地方裁判所は、ユナイテッド航空が求めていた「窓のない窓側席」を巡る集団訴訟の棄却申し立てを却下しました。これにより、乗客側が求めている損害賠償請求訴訟は、本格的な審理へと進むことが確定しました。

 この訴訟は、追加料金を支払って「窓側席」を予約したにもかかわらず、実際には窓が一切なく、機体の壁しか見えない座席(通称:ブラインド・シート)を割り当てられた乗客らが、欺瞞的な商業行為および契約違反であるとして同社を相手取り起こしたものです。

■焦点は「窓側」という言葉の定義

 裁判でユナイテッド航空側は、「窓側」という表記は、航空業界において単に「通路から最も離れた、機体壁側の座席位置」を指すカテゴリー名であり、外の景色が見える物理的な窓の存在を保証したものではないと主張しました。乗客に誤認を与える意図はなかったとして、訴えの早期棄却を求めていました。

 しかし、同地裁のジェームズ・ドナト判事は、航空会社側のこの主張を退けました。判事は「一般的な消費者が『窓側席』という言葉を目にした際、そこに物理的な窓が存在し、外の景色が見えると期待するのは当然である」と指摘しています。予約画面や搭乗券に同文言を明記し、かつ座席指定に伴う追加料金を徴収している以上、乗客側の契約違反の訴えには十分な根拠があるとして、訴訟の継続を認める決定を下しました。

https://sky-budget.com/2026/07/12/united-airlines-a-window-seat-is-still-a-window-seat-even-without-a-window/

 

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25件のコメント

銭ゲバすぎると悪名高いFIFA、今回のW杯の”失敗”を分析してみた結果……

1:名無しさん


W杯出場国48→64に拡大を検討 2030年大会に向けてFIFA会長が明言「どの国にも出場の夢を抱く機会が与えられるべき」

 国際サッカー連盟(FIFA)のインファンティーノ会長が、次回の2030年W杯スペイン・ポルトガル・モロッコ共催大会に向け、出場チームを48チームから64チームに拡大することを検討すると、スイスメディア「Bluewin」のインタビューで明らかにした。

 64チームへの拡大案に関して、インファンティーノ会長は「これは間違いなく、今大会終了後に各関係委員会で検討、議論される問題」と指摘。その上で、「W杯を主催するにあたって、欧州や南米だけでなく、全世界を対象として開催することが重要。どの国にも、W杯出場という夢を抱く機会が与えられるべきだ」と語った。

https://news.yahoo.co.jp/articles/f8c68e1da9324d3e0e5b39561b5f681a07399eb6

 

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47件のコメント

フジテレビが人権派団体に屈服していたと関係者が暴露、1年前の女性タレントへのセクハラの件で……

1:名無しさん


長谷川豊氏 佐藤二朗トラブルめぐる内情暴露「フジはゴリゴリに漬け込まれた」

 元フジテレビアナウンサーの長谷川豊氏が11日に更新されたYouTubeチャンネル「真相深入り!虎ノ門ニュース」に出演。フジテレビの連ドラ撮影中に起きたハラスメント騒動について言及した。

 2日発売の「週刊文春」によると、6月23日に最終回を迎えた同局ドラマ「夫婦別姓刑事」の現場で佐藤二朗が橋本愛の楽屋に押しかけ、キャリアを否定する発言をしたという。撮影中の身体的接触をめぐり、認識のズレが伏線としてあった。

 事態を重く見たフジは外部の弁護士に調査を依頼し、不適切な発言をした佐藤を厳重注意。

 2日に発表した声明では「当社は、過去に辛い経験をされた方に対して、それによる不自由や制限を当然に受け入れるべきだという意見には与しません」という立場を表明した。

 一方、佐藤の所属事務所は「ハラスメントに該当する事実は確認されておらず、そのような評価は適切ではない」と反論している。

 長谷川氏は「結論から言うと、一番最初の週刊文春さんはいくらなんでも事実をニュアンスを含めて曲げ過ぎた」とズバリ。

 佐藤は週刊新潮のインタビューに応じており、長谷川氏は「新潮さんの佐藤さんの話がほぼほぼという感じです。あれよりもうちょっと現場が怒っているという感じです」と述べた。

 今回の問題を複雑にしているのが、行き過ぎたポリティカルコレクトレス(人種やジェンダーに対する偏見をなくし、平等な社会を目指す概念)だと長谷川氏は指摘。

 「1年半前にフジテレビは女性アナウンサーの意見やSOSを一切聞かずに大問題に発展した。ここに漬け込んだんですよ。女性の人権のみを言う軍団が去年からフジテレビにバキバキに入ってきて、ハラスメント研修を社員はやらされているんです」とフジの内情を明かした。

 続けて「女性を蔑ろにし過ぎてたから、今度はこっち(過度な女性の人権尊重)に振れ過ぎた感じのイメージを持っていただけると分かりやすい。そこにゴリゴリに漬け込まれたという感じ」と説明。

 そのうえで「ここでちょっと軌道修正してくれると多少はバランス取れるかなと思います」と述べた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/f2dba1780db742c4794a4559b529ce599d57edce

 

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112件のコメント

反体制デモが小馬鹿にされることに憤ったクリエイター、「欧米ではマジで幼稚な態度と受け取られる」と主張するも……

1:名無しさん




「冷笑系」という言葉をご存じだろうか。「個々の政治的主張や社会的活動を独りよがりであるとみなし、上から目線で冷笑する人々」という意味で使われる、近年流行しているネットスラングだ。ツイッターなどのソーシャルメディアを中心に、しばしば否定的なニュアンスで用いられている。

最近では、歌手のきゃりーぱみゅぱみゅが検察庁法の改正をめぐり「#検察庁法改正案に抗議します」とハッシュタグを付けてツイートするなど、芸能人による政治的な意思表明が話題となった。黒人差別への抗議活動が活発化するアメリカ発の「#BlackLivesMatter」でも同様な動きが見られる。ソーシャルメディア上で政治的な発言をする芸能人らに対しては賞賛が集まる一方、「何も分かってないくせに」「芸能人の政治的主張なんて無意味」といった趣旨の、冷笑的な批判も多くみられた。

現代のソーシャルメディア上に蔓延している冷笑的空気は、一般には「シニシズム=冷笑主義」と呼ばれている。シニシズムとは、なにごとにも斜に構え、世間の生活を嘲笑し罵倒するかのような態度を指す。

社会的な通念から距離を取り、みだりに確たる根拠のない考えに惑わされないという側面からみれば、シニシズムも一概に悪いとはいえないと思うかも知れない。メディアがもたらすスペクタクルに翻弄され、社会の空気に「右向け右」式に流されるのが仮に大衆の特徴なのだとしたら尚更だ。

https://forbesjapan.com/articles/detail/34986

 

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29件のコメント

名作「老人と海」の緊迫したシーン、だが日本文化圏の住民には極限シーンだと理解できなかったので……

1:名無しさん

 

 

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62件のコメント

6月に日本が詰むを宣言していたナフサ専門家、元気に高市叩きをやって自分の正体を思いっきり自白……

1:名無しさん




日本共産党の小池晃書記局長は6日、参議院決算委員会の終了後に会見を開き、政府が今国会での成立を目指す皇室典範改正案について苦言を呈した。

小池氏は同委員会で報道各社による世論調査などで、女性天皇や女系天皇への賛成が占めていると強く主張。衆参両院正副議長が立法府の総意として議論を取りまとめた政府案が、養子縁組により男系男子での継承を明確にしたことに「総理、天皇は男系男子で継承しなければならないということは、国民の総意でしょうか」と質問した。

これに高市早苗首相は「政府としては、それに沿って忠実に法案を作成したものでございます」と答えた。

https://news.jp/i/1446840575320196067?c=768367547562557440

 

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女性配信者を滅多刺しにした犯人、あまりにも悲しい生活環境が明らかにされてしまい……

1:名無しさん


《無我夢中で刺した》ライバー「最上あい」をメッタ刺しにした高野健一被告(44)の“当時の心境”と“深刻な貧困”「朝食はなし、月一のマックが楽しみ」【高田馬場刺殺・公判】

「顔を傷つける」

 2024年3月、事件の前日に「最上あい」名義のライブ配信で「山手線一周ライブ配信」の企画を説明する佐藤さんを見て、東京に行くことを決めたという高野被告。家族や、翌日仕事があったA型作業所にも、相談はなかったという。

 当時の佐藤さんへの心情として、「騙された、悲しい、この先不安だ」という気持ちが大きかったという。お金に余裕がなく、朝ごはんは食べず、昼は毎日決まってゆで卵とブロッコリー、夜はご飯と味噌汁のみ。食事の楽しみは、「月に一度行く精神科病院の帰りのマクドナルド」だったという。

「(佐藤さんに)襲いかかり傷害事件になって裁判になれば、佐藤のやったこと、無職の障がい者からだまし取ったことが知られたらいいのではと思った」(高野被告)

 当日はナイフを2本持ち、佐藤さんの元に向かったという。佐藤さんはリアルタイムで配信しており、どこを歩いているのかすぐにわかった。

 佐藤さんを見つけると、会話を交わすことはなく、ぶつかるようにお腹にナイフを刺したという。佐藤さんが倒れると、見下げるように刺したというが、「詳しいことは覚えていない」「無我夢中で刺した。感情はなかった」という。
「したことは間違ってた」

 何度か刺すとスマホが見えて、刺すのをやめ、佐藤さんを画面に写すなどした。その時の感情も「覚えていない」。警察は、現場で立ち尽くしていた高野被告をその場で逮捕した。

 司法解剖した医師によると、死因は多発刺切創による出血性ショック。頭部、頸部など、最低55か所を刺されていたという。致命傷になったのは、右総頚動脈が切断されたことだった。刺し傷は、頭部8か所、側頭部・顔面に7か所、頸部に8か所。他にも上半身に多数の傷があったという。

 佐藤さんに対する今の気持ちについては、次のように謝意を表した。

「したことは間違ってた。したことで恐い思い、痛い思いをさせ、命を奪い本当に申し訳なく思っている」「もっと警察に(金銭トラブルの)被害を訴えるとかすればよかった」「(佐藤さんを恨む気持ちは)今はない」

 どれだけ反省しても、失われた佐藤さんの命は戻らない。7月10日の公判で、検察は懲役20年を求刑した。高野被告の判決は15日に予定されている。

https://news.yahoo.co.jp/articles/df1ae23ca8e5ac20be0e2443fd4834c120d5e910?page=2

 

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エレベーターの使用コストを『1回18円』と見積もった病院の総務課、「経費削減のため、職員はエレベーターの使用を禁止」と通達して……

1:名無しさん


 

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30年間女子枠を続けている名工大、想像以上に悲惨な実情を言葉を濁しながら暴露して……

1:名無しさん


 



 名古屋工業大学は1994年度から推薦入試に女子枠を導入しており、現在も人数を拡大して続行している。地元テレビ局の取材に同大理事は「学生女性率が20%を超えた」「成績はひけを取らない」と回答している(2025年10月18日記事配信)。

 一方でうまくいっていない面もある。理事は「女子枠の成績平均値が低い年もあった」「人数が少ないから……」と言を濁す部分も見られた。また、女子枠は「男性への逆差別ではないか」という質問には「環境を変えるため、一時的に必要な制度」と答えているが、すでに30年以上続く制度を「一時的」と呼ぶのはいささか苦しい説明だ。中でも大学院修士課程への進学率が、「男子約80%、女子全体約70%、女子枠約40%」と大幅に低いことを認めている。

 現在、中堅以上の理工系大学のカリキュラムは事実上「修士課程を含めた6年制」になっている。「学部のみで就職」するケースは、一般的に中退のような状況となることもあり、大学での専攻とは無関係な文系事務職に就くケースも少なくないと言われる。そうなると、政府が掲げている「生産性や企業価値を高める」「イノベーションに貢献」は期待しづらいだけでなく、女子枠と引き換えに不合格になった男子も報われないことにもなる。

https://news.yahoo.co.jp/articles/7cfccb39e597d71568fa774d1153998f1838b3cd

 

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「今回の件で本当にやばいのは橋本愛」と業界関係者が明らかに、かなりデリケートな女優さんだというイメージがあり……

1:名無しさん


【城下尊之 芸能界ぶっちゃけトーク】

 ベテラン俳優の佐藤二朗(57)と女優の橋本愛(30)のハラスメント・トラブル報道がとまらない。

 夫婦役として共演したフジテレビ系「夫婦別姓刑事」の撮影本番中、佐藤がアドリブで頬に触れたところ、橋本には「過去のトラウマ」があって身体接触の制限があり、トラブルに発展してしまったという流れ。その後、佐藤が2度にわたって橋本と話し合いの場を持ったと報道されている。

 橋本の身体接触NGはフジテレビの制作側には伝えられ、ゆえに脚本からはラブシーン的なものは削除されただろうから、佐藤の事務所とも相談して佐藤本人にはNGを伝えないと決めたという。

 もちろん、当事者間でしか本当のことは知り得ないが、「もうこれ以上は我慢できません」と言っていた佐藤に対し、フジテレビは「俳優の言動について厳重注意した」としている。これだと何らかのハラスメントがあったと思われても仕方ない。思うに、佐藤がトラブルを解決するために話し合いを設けたいなら、制作側のプロデューサーや編成責任者なども同席させる必要があった。

 一方、佐藤がレギュラー出演しているラジオ番組は通常通り放送されている。放送しているのはNHKで、「記事の内容通りのハラスメント事実は確認できない」としてまったく変更せずに継続している。

 僕の知り合いの映画プロデューサーは「かなり前のことですが、少しだけ橋本さんと仕事をしたことがあります」と言ってこう続ける。

「かなりデリケートな女優さんだというイメージがありました。今回のトラブルに関しては結果的に“痛み分け”になりますね。このトラブルのイメージの問題で、広告、つまりCMは当分、出演交渉は両者に来ないことが予想されます。佐藤さんについては、テレビは二の足を踏んでしばらくは様子見。配信ドラマや映画への出演の可能性はありますが、地上波の面倒を嫌う向きはオファーしないでしょうね」

続きは↓
佐藤二朗の地上波ドラマはしばらく厳しいが…橋本愛の事態はもっと深刻(城下尊之/芸能ジャーナリスト) https://topics.smt.docomo.ne.jp/article/nikkangendai/entertainment/nikkangendai-1230962

 

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胡散臭い弁護士を雇っているとバレたフジテレビ、週刊誌が当該弁護士に取材を求めた結果……

1:名無しさん


佐藤二朗「反撃インタビュー」に登場した “取り調べ” 弁護士に集まる非難…「国分太一コンプラ違反」にも関与? 本人の見解は

 7月8日、「デイリー新潮」が俳優・佐藤二朗の独占インタビューを配信。

 7月1日に「文春オンライン」が報道した、フジテレビのドラマ『夫婦別姓刑事』撮影中のトラブルに関して、佐藤本人の説明が掲載された。

 「文春報道の翌日、フジテレビはコメントを出し、《当社から男性俳優の言動について、厳重注意を行うとともに、再発防止を求めたことは事実です》とトラブルを認めました。それ以降、佐藤さんがハラスメントの “加害者” で、相手役だった橋本愛さんが “被害者” の構図となりました。

 フジテレビが7日に出した文書でも、佐藤さんが橋本さんの楽屋に訪問したことが《突然であったことと、その発言の内容や口調の強さに激しく動揺し、しばらくの間、女性俳優は涙が止まらない状態》になり、《一連の言動は女性俳優に受忍限度を超える精神的負荷を与えるものであり、女性俳優側に非はなく、ハラスメントと評価されるとの見解》を示しました。

 佐藤さんは、この見解に明確に反論したかたちです」(芸能担当記者)

 佐藤は、7月7日、自身のXで《フジテレビは、なぜ、そこまで片方だけに寄り添うんでしょうか。残念です》として、《僕は心から、もうフジとは関わりたくないです》と絶縁宣言。

 その背景について、デイリー新潮の記事では、フジテレビのコンプライアンスを担当する弁護士から “取り調べ” を受けたことを明かしている。

「佐藤さんは、弁護士から《橋本さんはもう限界です。いつ倒れてもおかしくない状態です。本当に彼女がつぶれてしまったら、佐藤さんのタレント生命にも傷がつきますよ》と言われ、脅しのように聞こえたと話しています」(同)

 佐藤を “取り調べ” した弁護士は、WEBでは名前が伏せられているが、『週刊新潮』の紙面では実名が書かれている。

 同弁護士の事務所のサイトでは、ハラスメント・危機管理対応、内部通報、コンプライアンス案件などを取り扱うと紹介。

実は、SNSでは、日本テレビの国分太一さんによるコンプライアンス違反問題で設置された第三者委員会にも関与しているようだと話題になっています。

 ハラスメント案件に精通している弁護士であるなら、佐藤さんの証言にあるような “脅し” めいた尋問はしないと考えられますが、佐藤さん自身は恐怖を感じたと話しているため、SNSでは、この弁護士への過激なコメントが多数書き込まれる事態となっています」(同)

 本誌は、佐藤が「デイリー新潮」で語ったことは事実なのか、また国分太一の事案に参加したのも事実なのかを当該弁護士に確認したところ、以下のような回答を得た。

《誠に恐縮ではございますが、弁護士法上の守秘義務との関係で、取材をお受けすることが難しく、申し訳ございません。ご理解のほど何卒よろしくお願い申し上げます》

「Xでは、佐藤さんの告白で “擁護” の声が高まり、フジテレビと弁護士への攻撃が加速しています。橋本さん本人は沈黙していますが、今後、フジテレビが佐藤さん側に再反論をおこなう可能性もあります。はたしてどうなるか、事態は予断を許しません」(同)

 泥仕合のようになってきた今回の騒動、いったい着地点はどこなのか。

https://news.yahoo.co.jp/articles/3725c8f68ba85d4fa1e96fc7520e74f4d61d98b3

 

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55件のコメント

皇室典範改正を批判する野党関係者、「あんたは皇室に否定的だっただろ」と指摘されると「私は言ってない。一度も」と反論し……

1:名無しさん




採決では、中道改革連合は一部議員が採決前に退席し、共産党は反対したが、自民党、日本維新の会に加え、中道改革連合、国民民主党、参政党などが賛成。法案は参院へ送られ、今国会で成立する公算が大きい。

しかし、この改正案には批判や疑問の声も多く、物議を醸している。なぜ、ここまで議論を呼んでいるのだろうか。

「そもそも皇室典範改正の議論の発端となったのは、皇族数の減少です。現制度では、女性皇族は結婚すると皇籍を離脱するため、皇族数は年々減少しています。一方で、皇位継承資格を持つ皇族も限られており、皇室制度をどう維持していくかは長年の課題でした。

こうした状況を受け、岸田政権下で政府の有識者会議が議論を開始。(1)女性皇族が結婚後も皇族として残ること、(2)旧11宮家の男系男子を養子として皇族に迎えることを可能にする、という2案を示しました」(全国紙政治部記者)

https://news.yahoo.co.jp/articles/843f0e5fe4c40ef455e1d5c46944e46c90c92dd6

 

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34件のコメント

自衛隊・警察への妨害活動に励む活動家、YouTuberにガン詰めされて警察に助けを求めた結果……

1:名無しさん




関係記事
https://you1news.com/archives/200373.html

令和タケちゃんとは日本のYouTuber

本名は後藤武司(ごとう たけし)、1994年4月19日生まれ、大分県出身です。陸上自衛隊の第4戦車大隊第2中隊にて74式戦車の操縦手を務めた経歴を持ちます。その後、社会派YouTuberとして活動を開始し、迷惑行為や法令違反に対する突撃・街宣動画などを投稿して知名度を上げました。政治活動にも進出し、2022年11月の千葉県松戸市議会議員選挙に「後藤たけし」名義で立候補しましたが、落選しています。

https://dic.pixiv.net/a/%E4%BB%A4%E5%92%8C%E3%82%BF%E3%82%B1%E3%81%A1%E3%82%83%E3%82%93

 

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57件のコメント

ゴシックホラーに「硫黄の臭いがする敵」を出した海外シナリオ作成者、だが日本人が全く理解出来なかった結果……

1:名無しさん


 

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