「救急車に乗ったことがある人しかわからないあるある」を教えてくだたい。
— マノマノ🌾 (@manomano_farm) February 21, 2026
名前言えますかーって看護婦さんに言われて名前言ってるのに何回も名前言えますかーって聞かれる。
— 節約株ちゃん (@kabuuma01) February 21, 2026
途中でめんどくさくなって返事しない
「救急車に乗ったことがある人しかわからないあるある」を教えてくだたい。
— マノマノ🌾 (@manomano_farm) February 21, 2026
名前言えますかーって看護婦さんに言われて名前言ってるのに何回も名前言えますかーって聞かれる。
— 節約株ちゃん (@kabuuma01) February 21, 2026
途中でめんどくさくなって返事しない
置き配ってこういうことちゃうで? pic.twitter.com/68OXrUiyvm
— さらば青春の光 森田哲矢 (@saraba_morita) February 15, 2026
お笑いコンビ「さらば青春の光」の森田哲矢が投稿した1枚の写真が、SNSで話題を呼んでいる。
「置き配ってこういうことちゃうで?」と一言だけXにコメントして投稿。UberEatsを利用した際のスクリーンショットが添えられており、オートロック付マンションのエントランス外に、ポツンと商品が置かれている。
なおUberEatsの配達人は顧客から〝置き配〟指定があった場合、商品を届けたことがわかるよう配達後に配達場所と商品がわかるよう写真を撮ることがルール化されている。
この〝とんでも置き配〟に「え?こんなことある?」「常識的に考えればわかる案件」「置き配の意味理解してないのでは?」など驚きのコメントが上がる一方、「会社宛ての荷物だとよくある」「インターホン鳴らさないでくださいと書かれてたのでオートロック前に置き配したことある」「女性しか住めない物件でコレやったことある。部屋まで入ったら警察呼ばれるから仕方なかった」といったコメントも寄せられた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/d2374775c32090d6b38607eb4a9ec7318ead2513
https://nishispo-static.nishinippon.co.jp/files/article/files/202602/16/other/degu/2026-02-16-16-09-53_f2bd812b88.jpg
これだけは明白なので言っておきます。みんな、高市氏が大嫌いです。これが実態です!高市人気とか高市フィーバーは極右集団とカルトがカネで作った架空の物語です。
— 澤田愛子 (@aiko33151709) February 21, 2026
衆議院選挙では高市旋風が吹き荒れ、自民党の歴史的圧勝に終わった。武蔵大学社会学部教授の千田有紀さんは「『高市人気』の理由は、彼女が女性だからではなく、彼女がイデオロギーをめぐる空中戦に参加しないからではないかと考えている。賛否が割れるような議論に参加しないという“安定感”が若者の心をつかんだのではないか」という――。
■高市氏は「女性だから」人気なのか
衆議院選挙では、高市早苗首相が率いる自民党が大勝した。その理由は、圧倒的な高市氏の「人気」であるといわれている。
報道では、高市人気は「推し活」や「アイドル」人気になぞらえられることも多い。また高市首相が勝利したのは、これまで女性は差別されてきたという「女性の“犠牲者性”」を強調した「被害者モード」のおかげだという識者もいる。
女性であるとなぜ人気が出るのか、高市首相は本当に“被害者ぶって”いるのか。もちろん、投票は政策を吟味してなされるものであるが、この視点から考えてみたい。
総理大臣や党首が女性であれば選挙に大勝できるのであれば、どの党も女性を党首にするだろう。実際に女性が党首の党もあるが、高市氏のような爆発的な人気を博しているわけでもない。
https://news.yahoo.co.jp/articles/6ea2022cb084a9c6a59391c6e36d06cd5865bb67
秋田犬、イタリアで人気拡大 過去10年で約1万2千匹誕生 https://t.co/1AzTwrtFVV
— 秋田魁新報社 (@sakigake) February 19, 2026
日本から約1万キロ離れたイタリアで秋田犬が存在感を放っている。秋田犬保存会(秋田県大館市)のヨーロッパクラブがトリノを拠点に活動しており、毎年の展覧会は盛況。イタリア国内では過去10年で約1万2千匹の秋田犬が誕生したといい、秋田と欧州をつなぐ架け橋の役割を果たしている。
トリノ中心部から北西に約20キロ。美しい山並みを背にした広大な敷地に、ヨーロッパクラブで会長を務めるアントニーノ・サポリートさん(62)の犬舎がある。100近い個室で秋田犬や柴犬が飼育、繁殖されており、世界各国から愛犬家が集まる展覧会の会場にもなる。
サポリートさんはここで約60匹の秋田犬を飼育している。常に個室を清潔に保ち、定期的に獣医師が犬の健康状態をチェック。保存会の本部展で最優秀賞を受賞したこともあり、国内外から飼育技術が認められている。
https://www.sakigake.jp/news/article/20260219AK0026/
作詞家で音楽評論家・湯川れい子氏(90)が22日までに自身のX(旧ツイッター)を更新し「戦争」について言及した。
戦争の悲惨さを訴えていた湯川氏に一部ユーザーから批判的なコメントが寄せられた。これに湯川氏は「私が戦争を経験していない?寝ぼけたことを言わないで下さい(^^)」と反論する。
「私の18歳上の大好きだった長兄は、徴兵されてフィリピンで戦死。次兄は神風特攻隊の生き残りで、戦後は『戦争を体験した人間にしか戦争は止められない』と、母や私の猛反対を押し切って自衛官に。千葉や三沢の司令官でした」
また「父は海軍の軍人で、終戦の年、1945年の4月に作戦本部で戦病死。私は嫌と言うほど戦争を体験していますし、フィリピンまで戦死した兄の遺骨を探しに行っています」とつづっていた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/7824041e4c92a1a631c7e65c812ce9c1a77c2d8d
世間一般から見た図がマジで右
— ワニの庭 (@sazae_story) February 22, 2026
自分達の内輪だけでなら左の考えは伝わるのかもしれないけどそれを世間が見た時にどう捉えられるかが全く見えてない
という意味で的確と言ってる事を願うのみ https://t.co/pLZ5t3Vouu
8日に投開票された衆院選の期間中、一人の女性がX(旧ツイッター)でつぶやいた「ママ、戦争止めてくるわ」という一言が、またたく間に広がった。投稿には約4万8千の「いいね」がつき、「パパも」「ばあちゃんも」「独身男子も」と、様々な立場の人が続いた。一方、「大げさだ」などとの批判もあるなど議論を巻き起こした。
投稿したのは、東京都在住のエッセイスト、清繭子(きよしまゆこ)さん(43)。仕事をしながら2人の子供を育てていて、これまで政治活動をしたことはないという。投稿に込めた思いや、選挙が終わった今、思うことなどについて話を聞いた。
――「ママ、戦争止めてくるわ」とXに投稿した理由を教えてください。
投票日前に、自民党が圧勝するという予測報道がありました。同時に、SNSで自民党の候補者が「国民の皆さんに汗を流して、場合によっては血を流していただかないといけないこともあるかもしれない」などと、戦争を想起させる発言をしている動画が流れてきたんです(※後に「誤解を招く表現があった」などと釈明)。私は普段、新聞をじっくり読むタイプではなく、政治活動をしているわけでもありませんが、「私はそんなの嫌だ。自分の子どもに血を流させたくない」と思いました。私の「NO」という意思が、情勢調査の予測に入っていないと感じたんです。
https://www.asahi.com/articles/ASV2L3QMQV2LOXIE01SM.html
どこの何とは言えないがある論文審査会である学生が論文の口頭発表をしていたらその学生の主査教授が「それ私の研究だし私の論文じゃないのあんた頭おかしいの!?」と絶叫して審査会が中断するという現場にたまたま居合わせたことがあるな。 >rp
— 古賀裕人🐸 (@koga_hiroto_13) February 21, 2026
・RPの内容
筑波大(茨城県つくば市天王台)は20日、修士論文に盗用が見つかったとして、元大学院生の修士号と課程修了を取り消したと発表した。
同大によると、先行研究の他の論文の文章と酷似した文章が複数箇所あり、適切な引用がなされていなかった。先行研究の論文執筆者から指摘を受け、同大で調べた結果、昨年9月に不正行為として認定。今月18日に修士号と課程修了の取り消しを決めた。論文は取り下げとなる。
https://news.yahoo.co.jp/articles/7f6410af7874e82ca15550434c94aa2a143b8ebd
筑波大学附属病院の今。
— 初台さん@大学財務ウォッチャー (@daigakuzaimu) February 21, 2026
これすげぇよくわかる。赤字続くと、こういうちょっとした福利厚生みたいなのから削られるんだよな。
けど後半の同じ紙コップの人、普通に自分のマグカップ持ってきたらええやろw pic.twitter.com/0uay01wBPO
いま全国の病院の多くが経営難にあえいでいる。
筑波大学附属病院は昨年度、約29億円の赤字になったという。医薬費や光熱費、人件費などが軒並みアップ。老朽化した院内の施設は修理できず劣化した医療器具は交換できずにいる。
今回、最前線で働く医師たちに密着!ある若手医師は「患者にデメリットがでないか心配」だと話す。厳しい現状と向き合い、節約に励む仕事ぶりを追った。
※詳しくは動画をご覧ください。(2026年2月18日放送「news every.」より)
https://news.ntv.co.jp/category/economy/b6cbf73e5fc347d18f13b1f409cce740
スープストックに久々に行ったけど
— ゆきむら@30代眼科医 (@ganka1212) February 21, 2026
子連れママさんが多くてだいぶ雰囲気変わったね
昔はお一人様御用達みたいな感じだったのに
昔炎上してた噂の離乳食無料もまだやってた
子連れで利用しやすくて雰囲気明るくなったからいい方向に変わったな、と思うけど
なんでこれが叩かれたのかわからない
私も広報の専門家として、今回のスープストックトーキョーの対応は、間違ったことをしたわけでもないのに批判された際のモデルケースとなりうる、素晴らしいものだと思う。ただ同時に、転換期を迎え、変化を迫られている企業が直面している「困難さ」も感じたのだった。
スープストックトーキョーの対応は、どのように素晴らしかったのか。そして、直面する「難しさ」とは何か。順にひもといていきたい。
「赤ちゃんモデルの容姿」侮蔑する声まで…
改めて、一連の経緯を振り返ってみたい。4月18日にスープストックトーキョーが離乳食の無料提供を発表したことがきっかけだ。子育て世代を応援しようという画期的な試みなのだが、ツイッターでは批判の声が殺到したのだ。
「クレクレなママと子どもの奇声で地獄絵図になりそう」「狭い店内にベビーカーで無理に特攻する親が続出するよね」「今後、絶対に行かない」といった声。「赤ちゃんモデルの口元が生理的に受け付けない」といった、もはや「難癖」としか言えない声まで書き込まれた。当然、こうした「批判の声」を批判する書き込みも相次いだ。まさにネット上は喧々囂々の大騒動となったのだ。
この騒動を受け、スープストックトーキョーは26日に声明を発表した。この声明が広報面から最も素晴らしかったのは、「安易に謝罪していない」ということだ。
https://toyokeizai.net/articles/-/669535
『福永活也@冒険家弁護士』の「ゴーハラ石森のスラップ反訴の控訴審と、蟹アレルギーの話」は、Xを騒がせた蟹アレルギー投稿をめぐる炎上騒動の顛末を語った。
福永弁護士は有馬温泉滞在中、妻が「蟹アレルギーで子供の頃から食べていない」と言っていたにもかかわらず、「無理やり食べさせ続けた結果、すっかり蟹が大好きになった」とXに投稿した。
元の投稿のいいね数は約1600件にとどまったが、別ユーザーによる転載が5万いいねを超え、批判が一気に拡散した。
騒動に拍車をかけたのは、たったひと言の反撃だった。
「アレルギーがある食品は絶対に食べさせないでください」と直接意見したユーザーに対し、「うるせーよ わかって、確認して本人の意思で食べてんだよ」と返答した。
「こんな男が弁護士名乗ってるの怖すぎる」「万一本当にアレルギーなら最悪死んでいた」という批判が続出。
なお妻は元アンジュルムの中西香菜で、昨年1月に結婚を公表している。
中西自身もインスタグラムで「長年かにアレルギーかと思いきや勘違いでした」と投稿しており、実際には段階を踏んで確認したプロセスがあった。
批判を前に、福永弁護士は一切怯まなかった。
「食べ物アレルギーで年間亡くなるのは4、5件レベル」「お餅の方が死亡者数は100倍多い」と具体的な数字を挙げ、アレルギーリスクの過大評価に疑問を呈した。
エベレストに2度登頂した冒険家弁護士の視点は、死亡率2〜3%の登山から日常リスクまで一貫している。
「ただただ安全でいたいなら家にこもればいい」──その言葉は、現代人の「リスク感覚」そのものを問い直している。
https://mdpr.jp/news/detail/4733755
https://cdn-ak.f.st-hatena.com/images/fotolife/s/sh_yuta_seino/20190913/20190913172636.jpg
女性比率を上げろ!の官邸指示の結果、東大文学部卒のバカ女が入省してきた(昔なら文学部なんぞ取らなかったが、数合わせで採用された)
— 賈詡 (@oef4raF1ZW3D4WI) February 19, 2026
中学生の日記みたいな行政文書書いてきたので手直ししてやってると、
「一生懸命書いたんですよ!キー!」とか言って紙丸めて投げつけて来やがった。しかも2回 https://t.co/M9SDcJMfBd
2020年4月に国家公務員に採用された総合職のうち、女性の比率は35.4%で過去最高を記録した。
霞が関の官僚の激務が問題視され、近年は国家公務員の志望者数は減少傾向にある。
一方で、女性官僚の比率は、10年ほど前から増加。6年前の2014年の23.9%に比べると10ポイント以上も増えている。
なぜ女性官僚が増えているのか?
一つの原因として、官僚のキャリアは男女の性差が少ないことがあると言える。官僚になるためには、男女ともに国家公務員試験を突破する必要があり、民間よりも、より透明性が高いキャリア形成が見通せる。
4月に入省したばかりの、新人女性官僚からは「男女の差のないキャリアの在り方に魅力を感じた」という声があった。とはいえ一方で、「激務のため続けられるのか不安」という声が聞かれるのも事実だ。
https://www.businessinsider.jp/article/217979/
司会の宮根誠司は「今回のアリサ・リュウ選手、坂本さん、中井選手もそうなんですけど、なんかみんな、終わってから仲いいなと思って」と注目。安藤さんは「これは今の時代、ほかのスポーツもすべて…チームジャパンというのもあるんですけれども、世界的に、選手同士が称え合うという気持ちが、今までもあったんですけど、表現する選手が多いのかなと思いました。こういう姿、オリンピックは平和の祭典と言いますか、世界が一つになる、国籍だったり人種だったり、宗教だったり関係なく世界が一つになろうという祭典でもありますので、私たちがやってるフィギュアで、こういうほほえましい感動をいただけるというのは、いいなと感じました。私もそうだったらよかったな~と、ちょっと思いました」と語った。
すると宮根は「安藤さんの頃はバチバチやったんですか」と食い気味に質問。安藤さんは「もう…私は、バチバチが心地悪くて。いつも逃げ出してました。更衣室にいれなくて」とぶっちゃけ。宮根は「誰とバチバチやったんですか」と食い込むと、安藤さんは「バチバチというか…空気よね?」と隣の織田さんの方を向き、「女子の空気はもうすごいのよ、ね!?」と言うと、スタジオは爆笑。織田さんは「女子の更衣室の空気感とか存じ上げないので…」と苦笑しながら「まあまあ」と想像してうなずいた。
宮根が「ライバルやからね、そりゃ」と言うと、安藤さんは「そうなんですよ」と力強くうなずき「女子は…。本番中はもう、全然(ピリピリしている)。皆さん、個々に」と当時を回顧した。
全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/f1a3f9d7467597dc15696822e65154501c58451e
初の女性棋士誕生に向けて挑戦している福間女流五冠が苦しい連敗です。
将棋の福間香奈女流五冠(33)は初の女性棋士を目指して棋士編入試験を受けています。
2022年にも編入試験を受けましたが不合格となっていて、今回2度目の挑戦です。
合格の条件は新人棋士5人と対戦して3勝することです。
第1局では、現役最年少の17歳・山下数毅四段に敗れて黒星発進となりました。
第2局の相手は21歳の片山史龍四段です。
対局は今月16日午後5時前、福間女流五冠が敗れて連敗となりました。
追い詰められた福間女流五冠。第3局は来月27日に行われます。
https://news.yahoo.co.jp/articles/759c07c2ad58435da8bd59c0859c47c4850aa90e
煙花廠火災現場 pic.twitter.com/STqReaQ8Ut
— 0 (@lammichaeltw) February 20, 2026
中国 湖北省の爆竹販売店で爆発12人が死亡 「春節」で多くの人が爆竹使用
中国・湖北省にある爆竹や花火を販売する店で爆発があり、12人が死亡しました。
中国国営の新華社通信などによりますと、18日午後、湖北省・襄陽市にある爆竹や花火を販売する店で火災や爆発がありました。
およそ100平方メートルが焼け、店の経営者や爆竹を購入しに訪れた客、あわせて12人が死亡したということです。亡くなった12人のうち5人は未成年でした。
当局が火災や爆発の原因について調査しています。
中国ではお祝い事の際に爆竹を鳴らす風習がありますが、17日に旧正月の「春節」を迎えたことから一部の地域では多くの人が爆竹を使用していました。
https://news.yahoo.co.jp/articles/c4f4214942cdea4048c55031252b9f3e9b62b746
炎上覚悟で言います。
— 斉藤 真也@ファーストネットジャパンCEO (@ShinyaSaito01) February 20, 2026
いまIndeedでエンジニア採用かけてるんですが、
応募の約半分が外国人です。しかもほぼ東南アジア。
2週間で20応募、そのうち10人が外国人。
正直、今までこんなこと一度もなかった。
これ、どうなってるんですか?
もちろん優秀な方もいると思うし、…
IT企業の経営者が、エンジニア採用の現場で外国人応募者が急増している現状について問題提起し、波紋を広げている。
ファーストネットジャパンのCEO、斉藤真也氏はSNSへの投稿で、求人サイト「Indeed」を通じて実施しているエンジニア採用において、応募者の約半数が外国人であり、その多くが東南アジア出身者だと明らかにした。2週間で20件の応募があり、そのうち10人が外国籍だったという。斉藤氏は「これまでにない状況だ」として戸惑いを示した。
同氏は、国籍で一括りにする意図はないと前置きしつつも、実務面での懸念を挙げた。具体的には、日本語での要件定義や顧客との折衝能力、商習慣の違いへの対応、リモート環境下での品質担保などが課題になると指摘する。IT業界では人材不足が続く一方、顧客対応やプロジェクト管理において高度な日本語運用能力が求められる場面も多い。
さらに、求人媒体の規約上、「国籍」や「日本語レベル」を直接的に応募条件として明示しにくい点にも言及。「採用は理想論ではなく実務だ」とし、外国人材活用を進める国の方針と現場の実情との間にギャップがあるのではないかと疑問を呈した。 投稿では、「怖い」と感じながらも公には言いづらい企業が少なくないのではないかとも指摘している。
https://x.com/ShinyaSaito01/status/2024696457803288640
映画『トイ・ストーリー』から約30年後の公開となるシリーズ第5弾『トイ・ストーリー5』の最新予告編では、年期の入ったおもちゃとなったウッディの後頭部がハゲているという新事実が明らかになり、衝撃が広がっている。
【動画】衝撃シーンは1:20頃から
前作『トイ・ストーリー4』ではボー・ピープと一緒に迷子のおもちゃたちを助けることを選び、持ち主ボニーのもとにとどまったバズ・ライトイヤーやジェシーら仲間たちとは別の道を進んだウッディ。しかし『トイ・ストーリー5』ではボニーが最新の電子タブレット・リリーパッドに夢中になったことで存在理由が揺らぐ仲間たちの危機に、ウッディが駆け付けることになる。
最新予告編には仲間たちと久々の再会を果たしたウッディがカウボーイハットを取ると、まばゆいばかりに後頭部がハゲ上がっていることが判明するシーンが!ピクサーの公式SNSではその衝撃の瞬間の画像も公開されており、「ウッディがハゲに(涙)」「(まぶしすぎて)目が、目が…!!」と衝撃を受けたファンに加え、「ゲーリーじいさんはどこにいるんだ!?」と『トイ・ストーリー2』でウッディを修復した修理屋に助けを求める声も。
一方で、「気に入った! 彼もわたしたちと一緒に年を取ったんだね」と観客と共に年を重ねたウッディの変化を歓迎するコメントもあるほか、米ディズニーストアは「わたしたちは、わたしたちのハゲかかったカウボーイが大好き」と宣言している。『トイ・ストーリー5』は7月3日に日本公開。
https://news.yahoo.co.jp/articles/c1845de61dcd523be9d2eecc225d3517dd07f66e
東アジアにおける日本の強みはこれだね。東京や大阪などの大都市は、これを維持すれば日本の活力を幾ばくかは支えられる。
— 森岡正博 Masahiro Morioka (@Sukuitohananika) February 13, 2026
「東京は中国語圏の人々が安心して集まれる街です。民主主義に守られた安全な言論空間がある」。https://t.co/GebJTIlEKx
東京・芝浦にあるガラス張りのイベントルームは熱気に包まれていた。
社会学者で東京大学名誉教授の上野千鶴子さん(77)が自著「当事者主権」をテーマに語りかける。
「自分の運命は自分で決められる。他の誰にも譲り渡すことはできない。当事者主権とは、至高の権利です」
中国語への通訳をはさんで聴き入っているのは、中国語でノンフィクションやドキュメンタリー、漫画、詩などを創作する華人クリエーターたちだ。中国大陸、香港、台湾、東南アジア、欧米、そして日本から登壇者約40人を始め、聴衆を含めて約250人が集った。
このイベントは「真的故事節」。日本語だと「本当の物語祭」とでも言おうか。2025年師走の3日間、初めて開かれた。家族やジェンダー問題、自己表現と発信のあり方を語りあう。「女ぎらい」などの著作が中国語圏でもベストセラーの上野さんは、メインスピーカーとして招かれた。
https://www.asahi.com/articles/ASV1J246BV1JULZU002M.html
シンガー・ソングライター宇多田ヒカル(43)が、21日までに、X(旧ツイッター)を更新。自身の投稿への批判の声に対して、「ユーモア通じなさすぎ」と嘆いた。
宇多田は18日、「初めて行くお蕎麦屋さんに向かう前に『一人だしこんな早い時間なら予約しなくても大丈夫だよね、いや、一応電話しとくか』と予約をして、席に着いてから次々とやってくる予約しなかった人たちが『今日はお早いお時間からいっぱいでして…』と断られて撃沈する姿を横目にすする蕎麦の旨さ」とそば屋での出来事をちゃめっ気たっぷりに投稿。「皆さんおつかれさまです」とオチをつけていた。
これに、「めっちゃ分かる…」「こんなん一際旨いに決まってる」といった共感の声の一方で、当該ポストには一部批判も寄せられていたようだ。
宇多田は20日、「これがちょっと炎上してるって聞いて『えっなんで?庶民派アピールかよ宇多田、どうせ蕎麦屋買収できるくらい金あんだろ』とか言われてんのかなと思ってX見たら、『性格悪い』とか『腹黒い』とか批判してる人たちが一部いた、まじ ユーモア通じなさすぎ」と泣き笑いの絵文字付きで反応。「SNSでしか文章読まないとそう思っちゃうのかな」とつづっている。
https://www.nikkansports.com/entertainment/news/202602210000431.html
いま高市鬱で話題の女性文芸評論家さんは、1998年か1999年、ぼくが「ぼく」という一人称を使うだけで批判してきたことがあって、それ以来関係をもちたくないと思っている。日本語の男性の一人称は限られているのであって、それを批判するのは難癖だし、それがフェミニズムとかいうのは愚かだと思う。
— 東浩紀 Hiroki Azuma (@hazuma) February 20, 2026
東京新聞の連載コラムを巡り、ネット上で大きな波紋を広げている。2月18日付の「本音のコラム」で、文芸評論家の斎藤美奈子氏が「高市鬱」という言葉を紹介。高市早苗首相の就任に落胆し、体調を崩す人々の様子を綴ったが、これが「特定の個人を病名のように扱うのは不適切ではないか」との声や、言葉自体の流布状況を疑問視する反応を招いている。
政治批判に「鬱」という言葉を重ねる手法には、党派を超えた慎重な意見も根強い。
漫画家の倉田真由美氏は「個人の名前を使ってのこのような揶揄は、一線を越えている」と自身のXで言及。また、弁護士の鈴木祥平氏は、高市氏が過去に公表した持病に触れつつ、「病気を持ち出して揶揄するのは、精神疾患への偏見も助長しかねない。政治以前に人としてどうなのか」と、人権を守る観点から疑問を呈している。
さらに作家の門田隆将氏は、かつて「武漢肺炎」を差別だとしていた勢力が、政敵には「病名」を冠したレッテルを貼るという姿勢の一貫性をX上で問いかけ、「元日のコラムで『“中国なにするものぞ”“進め一億火の玉だ”ネット上には威勢のいい言葉が溢れています』と虚偽を書いて撤回した東京新聞が今度は“高市鬱”なる言葉を編み出した。』とポストしている。
https://www.msn.com/ja-jp/news/opinion/ar-AA1WJV5q
決算資料でも存在感ゼロ「ガストはもはやいらない子?」すかいらーく、主役がいつの間にか《資さん&しゃぶ葉》に
昨年から今年にかけて、全国各地で「ガスト」の閉店が相次いでいることをご存じだろうか。と言っても、単に店が完全に無くなるというわけではなく、同じすかいらーくホールディングス(以下、すかいらーく)傘下の別ブランドへの業態転換だ。
具体的にはうどんチェーン「資さんうどん」、しゃぶしゃぶ食べ放題の「しゃぶ葉」。それに昨年立ち上げたイタリアンの新業態「イタリアンリゾート ペルティカ」などが、次々とガストの跡地に誕生している。
店舗数で見ても、すかいらーく内の《ガスト離れ》は顕著だ。『すかいらーくグループIRレポート』によれば、2025年1月と2026年1月(速報値)との店舗数比較で、ガストは1247店舗→1230店舗、同じくガストの派生ブランド「ステーキガスト」も82店舗→70店舗と減少傾向にある。
https://gendai.media/articles/-/164099?imp=0