【悲報】週刊文春、本格的に終わりそう
もうダメかもしれない。
週刊文春による佐藤二朗氏の「ハラスメントスクープ」報道に対し、所属事務所の小口社長が大激怒・徹底抗戦の構えへ。
以下社員発言引用。
>当該記事の内容については「事実とは異なる内容や、一方の見解を中心として構成されている部分が多々含まれており、弊社としては、その内容を到底受け入れることはできません。また、記事で示されているようなハラスメントに該当する事実は確認されておらず、そのような評価は適切ではないと考えております。専門家からも佐藤の言動がハラスメントにあたるものでないと、確認を得ています」
つまり、文春の杜撰な取材による裏取り不足の見切り発車スクープであると完全に露呈。
その根っこは、文春による音声捏造疑惑で幕引きを図った中傷動画問題と完全に同じだ。
国政に停滞を招いただけでなく、人気俳優の人生を狂わせかねない杜撰さ。
ここまでの間、文春記事が齎した損失はあまりにも莫大だ。
もはや編集長どころか会社全体の責任問題。
週刊文春の釈明を求めたい。
佐藤二朗の所属事務所・フロムファースト、社長名でハラスメント問題に言及「到底受け入れることはできない」「極めて遺憾」(スポーツ報知)
【悲報】週刊文春、本格的に終わりそう
— Naruko🐾໊ (@naruko_aiart) July 3, 2026
もうダメかもしれない。
週刊文春による佐藤二朗氏の「ハラスメントスクープ」報道に対し、所属事務所の小口社長が大激怒・徹底抗戦の構えへ。
以下社員発言引用。…
