野田や安住は「創価学会票が加われば1+0.5で1.5になって、創価学会票を失った自民1を上回る」という計算だったのだろうが、実際は創価学会票は0.2くらいしかなく、かつ創価学会と組んだことで元々も都市リベラル層を0.5失い立民を支えてきた共産党0.2も失って、結果差し引き0.5に半減したって感じ。
— しわすみ (@s_w_s_m) February 8, 2026
昨夏参院選で公明や立憲投票、今回は「中道」7割超 朝日出口調査
衆院選の公示直前に立憲民主党と公明党が立ち上げた中道改革連合は、比例区だけでなく、選挙区でも苦戦を強いられた。朝日新聞社が投開票日の2月8日に実施した出口調査を分析すると、支持率で自民党に大差をつけられた上に、無党派層に浸透できなかったことが響いた。
自民の支持率は今回40%で、前回2024年衆院選の33%から増えたのに対し、中道の支持率は12%で、前回の立憲の18%、公明の5%の計23%から半減した。
今回、中道が候補を擁立した202選挙区のうち、調査が実施できた200選挙区をみると、無党派層で中道候補に投票したのは33%で、自民候補に投票した40%に及ばなかった。前回、立憲が候補を立てた207選挙区の無党派層の投票先は、立憲が46%で、自民の22%の倍以上だった。
https://www.asahi.com/articles/ASV283V9JV28UZPS00DM.html

