同志社国際、やっぱり同志社大進学を盾に生徒、保護者の声を押さえつけていたんだ…
1年生の父
「これまでも学校で問題があった際に声をあげた生徒や保護者がいたが、学校は問題を認めず、生徒は同志社大への進学を控える為強く抗議できず改善されない状態があった」
同志社進学組の保護者が事故に遭った生徒の保護者に学校への訴訟を取り下げろと圧力をかけるのでは?との話を見たが、本当にそうなるかもね…
同志社国際、やっぱり同志社大進学を盾に生徒、保護者の声を押さえつけていたんだ…
— なん速ニュース (@SOWIETK) March 31, 2026
1年生の父
「これまでも学校で問題があった際に声をあげた生徒や保護者がいたが、学校は問題を認めず、生徒は同志社大への進学を控える為強く抗議できず改善されない状態があった」… pic.twitter.com/wmy8gG4vOR
同志社国際高校は3月24日と25日に保護者説明会を開いた。25日に参加した同校1年生の父親は、怒りを隠さない。
「同志社国際という学校の根深い問題が原因にあると感じます。これまでも学校で問題があった際に声をあげた生徒や保護者がいたが、学校は問題を認めない姿勢で、生徒は同志社大への進学を控えるため強く抗議できず改善されない状態がありました。組織のガバナンスの問題があると思う」
4時間近く行なわれた説明会では、保護者が呆れる釈明もあったという。
「去年の夏に学年主任と担任2人が沖縄に視察に行ったそうです。それなのに3人とも今回の船には乗らず、見てもいなかった。海上からの見学は2023年に始まり今回で4回目ですが、教員が(1日)2回の航行に同乗したのは2024年だけだったそうです。今回、引率した教員2人は波浪注意報が出ていたことも知らず、それで出航した。
https://news.yahoo.co.jp/articles/d2a2f603d093eecc0fe7896cf6e9915bec154f2f
