ゴミステーションにゴミを捨てに行く
— 灰音シャル⬛ (@hainesharu) July 17, 2026
↓
錆びた釘を踏み抜く(靴貫通、痛い)
↓
次の日の朝活で配信のネタにする
↓
コメントですぐに病院に行け!とリスナー全員から大説得される
↓
渋々病院へ
↓
医者『あ、まずいね〜。破傷風ワクチン打とうねぇ〜』
みんなありがとう。命の恩人です
ゴミステーションにゴミを捨てに行く
— 灰音シャル⬛ (@hainesharu) July 17, 2026
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錆びた釘を踏み抜く(靴貫通、痛い)
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次の日の朝活で配信のネタにする
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コメントですぐに病院に行け!とリスナー全員から大説得される
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渋々病院へ
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医者『あ、まずいね〜。破傷風ワクチン打とうねぇ〜』
みんなありがとう。命の恩人です
あの一件に関してはまぁワラワラと法曹から「人殺すくらいなら諦めて死ね」って声が上がってるように「弁護士の腕に関係なく騙し取った側が取った対策がタチ悪過ぎて奪われた金額の奪還は無理」という話だったからな
— れく破り、承る! (@lexeed) July 16, 2026
「あなたに法ができる救済はありません」と宣言したならそりゃ法以外に救済を求めるよ
判決などによると高野被告は昨年3月11日午前10時ごろ、JR高田馬場駅近くの路上でライブ動画を配信中の佐藤さんをナイフで少なくとも55回刺したり切りつけたりして、死亡させた。佐藤さんが負った傷は61か所にも及び、頸動脈を貫通するほどの強さで首を刺し、判決ではこれを強固な殺意と認定した。
一方で被害者に約255万円を貸し付けた被告が、返済を求めて民事訴訟で勝訴を得たにもかかわらず、被害者が収入を隠すような行動を取ったことで、「被告が絶望感を覚えるに至った」と斟酌し、「殺意を抱くに至った原因を被告人にのみ帰するのは相当でない」「犯行に至る経緯には同情の余地がある」と求刑懲役20年に対し、懲役16年を言い渡した。
前回の論告求刑公判で傍聴席からライブ配信が行われた影響からか、この日は一般傍聴席が24席に限られた警備法廷が選ばれた。これに対して約180人の傍聴希望者が列を作り、午後3時の開廷後も傍聴券の配布を知らずに法廷前を訪れる人が見られた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/2889e6c1a211fb497c5c02be0bee2dcb4885045f
学者 「すいません、軍事研究したいので補助金を申請します」
— 林 譲治 (@J_kaliy) July 15, 2026
防衛省「どんな研究ですか?ドローンとか?」
学者 「戦時期の日本陸海軍の作戦参謀がいかに思考が硬直していて、独善的で、組織構造に欠陥があり、そうした無責任な組織文化を今日も継承されていないかの研究です」
防衛省「帰れ!」
林 譲治(はやし じょうじ、男性、1962年2月6日 –)は、日本の小説家、SF作家。日本SF作家クラブ会員(第19代会長)・宇宙作家クラブ会員。
架空戦記を多く著し日本海軍に詳しい。あまり評判の良くない人物(富永恭次、大島浩など)を比較的良い役割の登場人物にするため、「不遇軍人救済家」とも呼ばれている。SFでもしばしば艦隊戦が描かれる。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%9E%97%E8%AD%B2%E6%B2%BB_(%E4%BD%9C%E5%AE%B6)
歌手の小柳ルミ子(74)が17日、X(旧ツイッター)を更新。開催中のサッカーW杯が残り2日となったことに「淋しくて淋しくて仕方ありません」と早くも「ロス」をにじませつつ、驚異の観戦スケジュールを明かした。
大のサッカー通で知られる小柳は「これまでの102試合、全てLIVEで観て来ました。キックオフが仕事とぶつかる事もなく、ついてました」と、すさまじい執念で全試合を生観戦したと報告した。
さらに「嵐の前の静けさ」とつづり、公開した観戦スケジュール表には、19日の3位決定戦「フランス×イングランド」(103試合目)、20日の決勝「スペイン×アルゼンチン」(104試合目)といったW杯の最終カードが掲載され、組み合わせ表下の余白には4カ国の名前を手書きし、「決勝!」と強調している。
大一番を前に、早くも「#淋しい」「#ワールドカップロス」などのハッシュタグで思い出に浸っている小柳。一方、17日の日程として国内の「JリーグYBCルヴァンカップ 2回戦」の放送予定もしっかりとチェック。W杯ロスを嘆きつつ、その合間に国内カップ戦まで余すことなく網羅するブレない姿勢に、フォロワーからは「それにしても全部ライブ観戦とは凄すぎ」「ルミ子姉さんのサッカー愛はヤバすぎる」「ルミ子さん、共にアルゼンチンを応援しましょう」「W杯ロスが来るのは本物のサッカー愛があった証拠」などと、驚きと称賛の声が上がっている。
https://news.yahoo.co.jp/articles/7c8650ce66b878b99e4c33ee660a65f05229ad88
「退職を俺は認めない」と上司から拒否され…フジテレビ中堅エース社員もNetflixに移籍…退職決断させた上司からの“激詰め”
「文春オンライン」が報じた俳優・佐藤二朗(57)による橋本愛(30)へのハラスメント疑惑が波紋を広げているフジテレビ。
いっぽう、局内では7月上旬に人事異動があり、そこで多くの退職者が出ているのだという。
「ここ最近では、ベテラン社員2人が日本テレビやディズニーなどに転職したほか、マーケティングの部署でエースとして知られていた社員も退社の挨拶を始めているようです。
また驚くべきは今年4月期の月9ドラマ『サバ缶、宇宙へ行く』のプロデューサー・A氏がフジを辞めたことです。彼はこれまで『コード・ブルー』シリーズや『グッド・ドクター』(‘18年)なども手掛けた敏腕Pとして知られていましたが、移籍先はなんとNetflix。キー局から動画配信サービスへの移籍はますます増えていくのではないでしょうか」(フジテレビ関係者)
人員流出が止まらないというフジテレビ。そんななか、“中堅エース”として知られる社員もフジを出ていく決断を下したという。
「7月1日付けでフジを去った30代社員のB氏は、『FNS27時間テレビ 日本一たのしい学園祭!』の総合演出や『新しいカギ』などの演出をしていたとても優秀な方でしたね。AD時代は『アウト×デラックス』を担当し、『さまぁ~ずの神ギ問』や『ホンマでっか!?TV』ではディレクターを務めていた過去も。
B氏はルックス爽やかで性格が良く、コミュニケーションも上手い、いわゆる“天は二物も三物も与える”という言葉を体現するようなエース社員。数年前からNetflixからオファーが来ていたようですが、フジテレビ愛が強かったため長らく断り続けながら、番組の立ち上げや演出を続けていたそうです。しかし、‘24年に報じられた中居正広氏の性加害トラブルなども含め、最近になって自身のキャリアを見つめ直すようになり、このタイミングでNetflixへの転職を決めたといいます」(前出・フジテレビ関係者)
しかし、B氏の退社が決まった直後、B氏と上司とのあいだで起きていた、ある“トラブル”が局内を駆け巡ったという。前出のフジテレビ関係者が明かす。
「B氏はネトフリへの転職後もフジと一緒に番組を共同制作する方法を模索していたそうで、そのことも含めて上司に“フジテレビを辞めたい”という意向を伝えたそうです。そのとき、その上司から『お前さ、辞めるんだったら、制作会社と演者全員から承諾もらってこい。じゃないと退職を俺は認めないから』と厳しく拒否されたそうなのです。さらには『仲良くしていた演者にエモい話して(Netflixに)引き抜くんじゃねえぞ』と強い口調で言い捨てられたのだとか。
B氏はこの件を会社のコンプライアンス窓口に相談。しかし、会社側は全く動いてくれなかったそうで、このことが決定打となってネトフリ移籍を決意したといいます。局内でもとくに“フジ愛”の強い社員の一人でしたが、今回の件でいよいよ愛想を尽かしてしまったようです」
フジテレビにB氏の退職、上司とのトラブルについて問い合わせると、以下のような回答だった。
《人事の詳細に関しては、従来お答えしていません。また本件に限らず、退職理由には様々なものがございます。個人の決断を尊重しつつ、また違った形でフジテレビと一緒に仕事ができることがあればと思います》
愛する古巣との間に残った後味の悪い遺恨。退職社員が再び“フジ愛”を取り戻す日は来るのだろうか。
https://news.yahoo.co.jp/articles/b70f877cab308e335bd5dbf93ade563844595913
ご本人がご存じだったかどうかは別にして、そもそも高市総理サイドのOKがなければ、「サナエトークン」なんて総理大臣の名前を付けた暗号資産を売り出せないのではないか?にもかかわらず、総理は秘書と松井氏との「接点」さえ全面否定し、その根拠を示していない。https://t.co/mimkRWYHwo
— 杉尾ひでや 参議院議員【公式】 (@hideyaemma) July 15, 2026
小川氏は、高市首相の政治姿勢について批判的に論じていた中で、中傷動画疑惑報道に言及。「総理が責任回避をしているのではないかという心証を振りまいた」と指摘。国会で中道や立憲民主党の議員に詳細な内容を問われた際、秘書の「陳述書」提出をもって答弁に代えるように受け取られる答弁(後に修正)をしたことに触れ、「国会って、都合のいいことを聞いてくれる場ではない。厳しい問い、批判的な角度からの質問に、誠意をもって真摯(しんし)に答えることで、政治への信頼を生み出す場ではないのか」とした上で、「高市首相の一連の対応は、内閣総理大臣の資質に疑問符がつきかねないと感じている」と、資質に言及しながら厳しくただした。
これに対し、高市首相は「国会は国権の最高機関。そこで首班指名をいただいて、内閣総理大臣を務めておりますから、国会からお呼びがあれば国会に来て、これまでも答弁をしているし、答弁書も自分でしっかりペンをしっかり入れて、相当懸命に誠実に答弁している」と主張した。
https://news.yahoo.co.jp/articles/27d9151ccd8a3ee1c0ddca8cc47b6efe39949797
れいわ・伊勢崎賢治「ウィーン条約では皇室典範を理由に条約上の義務を免れることは認められていない。日本政府の伝統は国際条約よりも優先される絶対的なものなのでしょうか?そうであるならば法的根拠をお示し下さい」
外務大臣政務官「皇室典範で皇位継承資格が男系男子に限定されていることは 差別には該当せず同条約の対象にはならない」
おい皇室典範がウィーン条約に抵触するって言い出したぞ、ヤバすぎる🤣🤣🤣
れいわ・伊勢崎賢治「ウィーン条約では皇室典範を理由に条約上の義務を免れることは認められていない。日本政府の伝統は国際条約よりも優先される絶対的なものなのでしょうか?そうであるならば法的根拠をお示し下さい」
— あーぁ (@sxzBST) July 16, 2026
外務大臣政務官「皇室典範で皇位継承資格が男系男子に限定されていることは… pic.twitter.com/0ni3Hzp57C
Trans on ice.
— Barry Wall (@HeadWarriorTWM) July 15, 2026
Still kills me. pic.twitter.com/mMEkgPCHbh
フィンランドのヘルシンキ近郊のエスポーで開催されたヨーロッパフィギュアスケート選手権で、世界初のトランスジェンダーのナショナルフィギュアスケーターが誕生し、歴史に名を刻んだ。 開会式に先立ち記者団の取材に応じた59歳のミンナ=マリア・アンティカイネン選手は、氷上で祖国を代表することは「幼い頃からの夢だった」と語った。
数秒後、アンティカイネンは演技中に足を滑らせてしまい、立ち上がることができなかった。その時、フィンランド代表のチームメイトの一人が駆けつけ、手を差し伸べて彼女を助けた。
式典の国旗掲揚の際に起こった前代未聞の光景は動画に収められ、その後瞬く間に拡散し、700万回以上再生された。
フィンランドフィギュアスケート協会の事務局長であり、ISUヨーロッパフィギュアスケート選手権の事務総長でもあるオウティ・ウオレンヘイモ氏は、開会式ではあらゆる経歴と能力を持つスケーターが出場することを約束していた。
大会に先立って発表された声明の中で、彼女は「壮大な開会式は平等と多様性を称えるものです」と述べていた。
「『ありのままの自分でいよう』というテーマは、様々なバックグラウンドを持つ出演者によるパフォーマンスを通して、開会式の重要な要素となるでしょう。」
「開会式では、アマチュアからトップアスリートまで、様々なレベルのスケーターが登場します。」
ウオレンハイモ氏はさらに、「フィギュアスケートのショーでは、国内トップレベルのスケーターしか見られないことが多い。今回のような多様な出演者を通して、氷上には誰もが活躍できる場所があることを示したい。特にこのような不確実で困難な時代だからこそ、すべての人にとって受け入れやすく、前向きな体験を提供することは意義深い」と述べた。
アンティカイネンは2014年から成人フィギュアスケーター兼バレエダンサーとして活動しており、両競技を週6回練習している。
彼女がスケートを始めたのは17年前で、2014年には1985年のフィンランドフィギュアスケート選手権優勝者であるエリーゼ・ルオヴラが彼女のコーチになった。
開会式での彼女の演技はソーシャルメディア上で賛否両論を巻き起こし、氷上で滑ったことについて心ないコメントを投稿する人も多かった。
https://www.newsweek.com/trans-figure-skater-makes-history-then-slips-ice-1777521
【北中米W杯】アルゼンチン横断幕問題でロメロら4選手が出場停止の可能性=海外メディア
北中米W杯準決勝(15日=日本時間16日、米国・アトランタ)でアルゼンチンはイングランドに2―1と逆転勝利を収めたが、非常事態に直面している。
アルゼンチンの一部選手たちは試合後、ピッチ上で横断幕を掲げ「Los Malvinas son Argentinas」(スペイン語で「フォークランド諸島はアルゼンチンのものだ」という意味)と書かれていた。
国際サッカー連盟(FIFA)は選手による政治的メッセージを禁止しており、スペイン紙「アス」など欧米各国メディアが調査が開始されたと一斉に報じた。
英メディア「トークスポーツ」は、具体的な処分内容の見込みを報道。「クリスティアン・ロメロを含むアルゼンチン代表選手がフォークランド諸島抗議行動で出場停止処分を受ける可能性」と報じた。
「クリスティアン・ロメロ、リサンドロ・マルティネス、ジオバニ・ロセルソの3人は、いずれも横断幕を持っている写真に写っていた。一方、レアンドロ・パレデスは試合後のインタビューで、フォークランド諸島は『常にアルゼンチンのものだ』と述べた」と報道。4選手が処分対象になると指摘した。
そして「FIFAの規則では政治的なスローガン、シンボル、旗は厳しく禁止されており、キックオフ前にスタンドから複数の横断幕が撤去された。サッカー選手個人に対する制裁措置には前例があり、それは別の統括団体によるものであった。UEFA(欧州サッカー連盟)は、ユーロ2024決勝でスペインがイングランドに2対1で勝利した後、『ジブラルタルはスペイン領だ』と叫んだスペイン代表のロドリとアルバロ・モラタに対し、1試合の出場停止処分を下した」と説明。
そうした前例から「フォークランド諸島での抗議活動に関与したアルゼンチン代表選手に即時1試合出場停止処分が科されれば、彼らは日曜日のスペインとのW杯決勝に出場できなくなる」との見解を示した。
今大会ではアルゼンチン有利の判定が波紋を呼び続けている背景から「この論争は、FIFAが北米大会でリオネル・メッシらを優遇しているという根拠のない主張に直面している中で起こったものであり、FIFAのいかなる決定も厳しく精査されることになるだろう」とズバリ。
FIFAは〝激甘裁定〟は許されない状況で、厳罰が求められると強調した。
主力の4選手が出場停止となれば戦力ダウンは必至。スペインとの大一番へ向けて暗雲が垂れこめてきた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/cf7ef159ee7b3c25448a65b28824cd7689b031df
https://i.imgur.com/hKFQwjr.jpeg
《口コミにも荒らしが》佐藤二朗が“脅し被害”訴えたフジの女性弁護士にまで誹謗中傷が波及…事務所が語った「見解」
佐藤二朗(57)と橋本愛(30)のハラスメント騒動が発覚してから2週間が経つが、思わぬ人物が余波の影響を受けているようだ。
7月1日に「文春オンライン」が、佐藤と橋本のW主演ドラマ『夫婦別姓刑事』(フジテレビ系)の撮影現場でのトラブルを報道。
渦中の佐藤は、9日発売の『週刊新潮』(新潮社)のインタビューで、一連の経緯や現在の心境を100分にわたって語り、新たな局面を迎えている。
文春の記事によると、橋本は過去のハラスメント被害によるトラウマから、撮影前に身体的接触に一定の制限を設けたいとフジテレビと佐藤側へ伝達。しかし佐藤本人にはその内容を知らされないまま、撮影中に佐藤の手が橋本の顎に触れるという出来事が起こり、双方で話し合いの場が持たれることに。
その後、佐藤は橋本の楽屋を2度訪れ、“その状況が続くなら俳優を続けるべきではないのではないか”と、キャリアを否定するような発言をしたという。この一連の言動を、フジテレビが依頼した外部弁護士による調査でハラスメントと認定された。
これに対し、佐藤の所属事務所は報道当日に《到底受け入れることはできません》と反論し、一連の経緯を説明し、依頼した専門家から“ハラスメントにあたらない”とされたと反論。佐藤本人もXで、《もうこれ以上は我慢できません》などと投稿した。
一方、しばらく沈黙を守っていた橋本だが、SNSにはアンチコメントが殺到し、インスタグラムのコメント欄を閉鎖し、3日には所属事務所が「フジテレビ社による報道が事実との認識です」と声明を発表した。
さらにフジテレビも7日、トラブルの詳細やハラスメントに当たったとする佐藤の具体的な発言を公表し、佐藤が楽屋を訪問した後に橋本が《涙が止まらない状態》になったと説明。外部弁護士によるハラスメント認定は事実だとしたうえで、関係者への誹謗中傷を控えるよう呼びかけた。
しかし同日、納得のいかない様子の佐藤はXで《フジテレビは、なぜ、そこまで片方だけに寄り添うんでしょうか。残念です》と投稿。双方の認識の隔たりは埋まらないままの状況となっていた。
そうしたなか、7月9日発売の「週刊新潮」で佐藤は、自身が4月14日にフジテレビのコンプライアンス対応を担う外部弁護士と初めて面談した際のやり取りを詳述。その担当者として、「シティユーワ法律事務所・江黒早耶香弁護士」の実名を公表した。
「記事によると、佐藤さんは江黒弁護士から、橋本さんがハラスメントによって“限界“にあることや、『本当に彼女が潰れてしまったら、佐藤さんのタレント生命にも傷がつきますよ』と言われたといい、『脅しのように聞こえた』と振り返っています。
また、撮影中の身体的接触についても、最初からハラスメントと決めつけられているように感じ、『僕が加害者だという結論ありきの聴取をされているように感じました』とも語っています」(芸能リポーター)
さらに佐藤は、「橋本さんと二人のときは雑談をしてはいけない」「しかし、大人数でいる際は、橋本さんと自然に接すること」といった対応を求められたことも明かしている。
「こうした指示により、佐藤さんは睡眠障害の悪化や抑うつ状態と診断されながら撮影を続けたそうです。コンプライアンス違反を避けつつ精神を守るために、苦肉の策として橋本さんには極力近寄らず、目を合わせることも控えるようになりましたが、その対応まで文春ではハラスメントであるかのように報じられたと主張しています。
さらに、フジテレビのドラマ部門トップの局長から、『江黒弁護士の要求は多すぎた』『江黒弁護士も謝りたいと言っている』と伝えられたとも語り、弁護士側にも行き過ぎた対応があったとの認識を示しました」(前出・芸能リポーター)
記事では、佐藤は「あくまで僕自身の視点ではありますが」と断ったうえで、一連の出来事を冷静に振り返っている。しかし、その内容が反響を呼ぶと、SNSでは担当弁護士である江黒氏に対して《決めつけがそもそも間違い》《弁護士、怖すぎだろ》などといった批判や中傷の声も上がり、新たな波紋が広がっている。
また、「シティユーワ法律事務所」のGoogleマップの口コミにも、「新潮」の報道以後、記事の内容を受け、低評価をつける“荒らし状態”となっている。
全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/244baa9037920cc01f617c700142f3a9513dbbed
中国のSNS・小紅書(RED)に「今、高速鉄道に乗ると本当にひどい」との投稿があり、600件に迫るコメントが寄せられるなど、大きな反響があった。
江蘇省在住の投稿者の女性は、中国高速鉄道の車内で撮影した写真をアップした上で、「改札では列に並ばず、列車に乗り込む時も列に並ばず、好き勝手に割り込んでくる」「駅のホームでたばこを吸ってる人がいても放送で控えるように呼び掛けるだけ。実際に阻止する人(係員)は誰もいない。『静音車両』は形骸化し、普通にスマホから音を出している人がいる」などと、高速鉄道の不満を書き込んだ。
この投稿は大きな反響を呼び、ユーザーからは「国民の素養は経済の低迷と共に年々低下している」「その通りだ。ここ2~3年は特に顕著」「スマホから音出す人マジで嫌い」「日本から帰国すると、(人々のモラルの差に)イライラする」「高速鉄道が登場したころはみんななんだか立派だと感じて大人しくしていたけど、今では一般化したからみんな遠慮がない」「昔の緑皮車(普通列車)から高速鉄道にアップグレードされたが、乗る人の質は変わっていない」「今の高速鉄道はスピードと料金を除いて、ますます緑皮車に近付いてきている(泣)」といった声が上がった。
また、特に多かったのがにおいに関する指摘で、「しかも今の高速鉄道は臭い」「車内めちゃくちゃ臭いよな」「衛生面がひどすぎる。週末に乗ったらなんとも言えない酸っぱいにおいがした」「モラルは後のこと。一番ひどいのはにおいで、まるで濡れたモップが腐ったよう。汗のにおい、足のにおい、食べ物のにおいが混ざり合って、とにかく臭い」などの声が相次ぎ、「乗ったらくしゃみと鼻詰まりがひどくなった。座席のほこりかと思ってマスクをしたら効果てきめんだった!」「ある物を台無しにすることにかけては(中国人は)得意中の得意」といった声も寄せられた。
このほか、あるユーザーは「人が多すぎて客の質もピンキリ。(鉄道当局では)現場に落とされるお金が少ないから人手不足になり、仕事はやっつけ。現場スタッフに後ろ盾がないから、多くのこと(客らのマナー違反)は見て見ぬふりをせざるを得ない」と構造的な問題を指摘した。(翻訳・編集/北田)
https://www.recordchina.co.jp/b985188-s25-c30-d0052.html
来年の次期会長選での再選を目指す国際サッカー連盟(FIFA)のジャンニ・インファンティノ会長(56)に逆風が吹いている。ドイツ紙「ビルド」(電子版)は、ドイツ・サッカー連盟がインファンティノ会長の再選を支持する書簡への署名を拒否したと報じた。
FIFA会長の任期は1期4年で計3期までと定められている。インファンティノ会長は現在2期目で、今年4月の総会で来年の次期会長選への立候補を表明した。
ビルドは「FIFA欧州担当ディレクターが欧州各国のサッカー協会に対し、インファンティノ氏を支持する共同書簡への署名を求めた。しかし、ドイツサッカー連盟(DFB)はこの要請を拒否した」と伝えた。
再選確実とみられていたインファンティノ氏に逆風が吹いたのは、開催中のサッカーW杯北中米大会における異例の“政治的介入疑惑”だ。米国代表FWフォラリン・バログン(モナコ)が、決勝トーナメント1回戦のボスニア・ヘルツェゴビナ戦で一発退場となりながらも、FIFA(国際サッカー連盟)は次戦の出場停止処分を保留。バログンは同2回戦のベルギー戦に出場した。
異例の処分保留を巡っては、米国のトランプ大統領がインファンティノ会長に直接連絡し、判定に疑問があると主張したことを認めている。FIFAは介入の影響を否定しているが、サッカーのルールをねじ曲げたとして世界中から批判が殺到した。
14日には人権団体が政治的中立の原則に違反したとして、国際オリンピック委員会(IOC)へ異議を申し立てた。
また、英紙「The Times」(電子版)は、インファンティノ氏が求心力を失っているとし、ベルギー、スイスではFIFAへの不満が強まり、支持を見直す動きが出ていると指摘。アフリカのエジプトやセネガルでも再考するとの声が上がっていると報じた。
https://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2026/07/16/articles/20260716s00002000212000c.html
イングランドの国歌斉唱中に、アルゼンチンサポーターが「跳ばない奴はイギリス人」と大合唱で国歌をかき消す。
— こやトラベル / Koya Travel (@koya_travel) July 15, 2026
こんなん見たことねぇ… pic.twitter.com/6ON4pdsMZv
歴史的な背景から浅からぬ“因縁”が渦巻く両国の対戦。スコアレスで前半から緊張感のある攻防が続いた中で、試合前にもピッチ外で騒動が起きていた。英紙『Mirror』によれば、キックオフ直前に行われたセレモニーで、イングランドの国歌斉唱中にスタンドに数多く陣取ったアルゼンチン・サポーターたちが「飛ばない奴はイングランド人」というチャントを大合唱。音声が聞こえにくくなるほどの事態を招いていたという。
両国の関係性について「過去の因縁から、待望の準決勝はキックオフ前から大きな話題を呼んでいた」と伝えた同紙は、「イングランドの国歌はアルゼンチン・サポーターたちの声によってかき消された。その振る舞いには敬意のかけらもない」と糾弾。英国内のSNSで「アルゼンチン・サポーターは恥知らずだ」「地球上で最も不快なファンがいる」「国歌の間は黙っているべき」「当たり前の礼儀作法が失われた」といった反発意見が噴出したこともリポートしている。
https://news.yahoo.co.jp/articles/75f163485870b52deaaa417a731ef51b9ae978c8
高市さん応援団
— 境野春彦 | エネルギー問題 (@LPGadvisorJP) July 15, 2026
後ろの方に拍手係の集団がいます。国会でこんなの、初めて見ました。
・・・打たれ弱いんでしょうね・・党首対談すら、一人ではできないようです。 pic.twitter.com/CzTan55s5d
高市早苗首相は野党6党首との党首討論で、6月末から1週間超の国会空転を巡り、首相は国会運営に関与しないとして自身の責任や反省には触れなかった。
国会空転は、高市氏の意向で衆院議員定数削減法案と「副首都」創設法案の審議を強行したことが原因だ。首相と自民党総裁の立場を都合よく使い分け、答弁を避けることは、無責任極まりない。
両法案は昨年10月、高市氏が党総裁として署名した日本維新の会との連立合意に明記されている。自維両党が国会終盤に入り、野党の同意なく審議を強引に進めた背景に連立維持を重視する高市氏の意向があったことは明白だ。
中道改革連合の小川淳也代表は与党が今国会成立を断念した定数削減法案について、幅広い合意形成に努めるよう迫った。これに対し、首相は「議員提出法案の内容や進め方について首相として言えない」と述べるにとどめた。
https://www.tokyo-np.co.jp/article/501740
保証が手厚いという理由だけで購入した生協パソコン
— ターナー (@TpD3FJmVz826035) July 15, 2026
これはなんかの詐欺ですか?
詳しい方助けてください pic.twitter.com/9wFUSjwAJX
【見積もり内容】
・症状 キーボードに水をこぼし、 電源がつかなくなった
修理内容
ご申告の症状を確認いたしました。 検証の結果、 液体浸入を確認致しました。 液体接触の痕跡のあるメインボード・アッパーカバーロアカバー クリックボタン CPUファン (L) ・ラベル2点の交換が必要です。 一連の事故によるものと判断致しました。
・再購入補助をご希望の際には見積書内の 「再購入補助額」 をご確認ください。
・再購入補助の「要」 「不要」はコメント欄へご記入の上FAXをお送りください。
制度についてお問合せは03-XXXX-XXXXまでお願い致します。
・見積もり金額
修理代金 283250円
動産保証利用額 ▲150000円 (1年目の限度額は150,000円です)
動產保證自己負担金 5000円
PCサポートデスク免責負担 -5000円 (1年に1回のみPCサポートデスクから自己負担分を負担します)
最終見積り額 133250円
よろしくお願いいたします。
母の誕生日祝いで行った福岡の鉄板焼き。リーズナブルで美味しいし大将もいい人。
半年に一度くらいしか行かないけど
一杯どうぞ~って乾杯してから
『なくなったんでいただいていいっすか!?』ってエンドレスで飲み続けてた。
この時すでに家族も『え』って雰囲気になり始めてた。
勝手に伝票つけてるし飲んでるなって思ってお会計。
3人のお会計 45000円近く。。。
多分かなり勝手に伝票つけられてる。
母のお祝いだったから、 なんか煮え切らない
その金額払うならホテルディナー連れて行きたかった。
最後なんか変な雰囲気でお会計して帰り道お母さんが 『なんか高かったねごめんね、少し払うよ』って言ってて
なおのこと腹たった
気持ちよくお祝いしたかったのにな
こんな店絶対行きたくない pic.twitter.com/iQFbD6Hude
— ノノ@株主優待に埋もれたい (@nononoban2) July 13, 2026
こないだUberで乗せたキャバ嬢っぽい客、200m位走った所の信号待ちで「やっぱ降ります」。
— タク銭@タクシーで東京中の銭湯に行く人 (@sento_taxi) July 15, 2026
まあ仕方ないんで降ろして、信号が変わったので交差点先で路肩に寄せてUber画面で乗車完了処理をしようとしたら、その間にその客がアプリ上で乗車キャンセルして売上0に。→
中国思想の対外宣伝ページの日本語版が何から何までハオい
— 華村@中国 「中国を言葉にするマガジン」更新中 (@stwtcpld) July 15, 2026
「中国理解のためのプラットホームー」やぞ pic.twitter.com/4X9MBSkq9M
中国在住のジャーナリスト華村氏(@stwtcpld )は15日、X(旧Twitter)上で中国共産党の公式理論宣伝サイト「理論中国」の日本語版を取り上げ、「何から何までハオい」「中国理解のためのプラットホームー」やぞと投稿した。投稿は短時間で2万を超える閲覧を集め、中国の対外宣伝手法に改めて関心が集まっている。
同サイトは、中国共産党の思想・理論を海外向けに発信する「中国理解のためのプラットホームー」を標榜。トップページには鮮やかな赤い中国国旗を背景に「中国共産党第二十回全国代表大会」の文字が大きく表示され、習近平国家主席の演説や党大会関連ニュースが目立つ。日本語版では「中国共産党創立105周年祝賀大会」や「健康中国」構築などの公式成果を肯定的に並べ、党の文献や指導者著作へのリンクを充実させている。
華村氏は、中国現地から同国情勢を発信する「中国を言葉にするマガジン」の運営者として知られる。投稿では、サイトの全面的な肯定的トーンを「ハオい」(中国語の「好=良い」を連想させる表現)と皮肉り、理解促進という名目ながら実際は宣伝色が強い点を指摘した。リプライでは「リーダーに成果を報告するためのページ」「実際の読者より上層部の満足を優先」といった声も寄せられている。
なにこれ、マ? https://t.co/Qk22sG9HS6
— いかりなでがた (@ikari_nadegata) July 15, 2026
今国会の会期延長が不可避となった15日に開かれた高市早苗首相(自民党総裁)と野党6党首による計60分の党首討論。首相の「国会軽視」の対応が与野党の対立をあおり、国会の空転と法案審議の渋滞を招いただけに、野党側は首相の政治姿勢を厳しく問うた。これに対しても首相は答弁回避を重ね、討論時間を空費させた。
「国会は都合のいいことを聞いてくれる場ではない。厳しい問い、批判的な角度からの質問に真摯(しんし)に答えることで、政治への信頼を生み出す場ではないか。首相としての資質に疑問符が付きかねない事態に立ち至っている」
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https://www.asahi.com/articles/ASV7H3RSHV7HUTFK00QM.html
そこまで波を愛しているのかーー。昨年10 月、大分でサーフィンを楽しんだ後に起こした「時速149キロスピード違反」を「世界のトヨタ」のせいにして、政界引退を発表したれいわ新選組代表の山本太郎氏である。元私設秘書がスピード違反のウラに隠れた「カネの問題」を告発する。
■隙あれば“波乗りチャンス”を探していた
「仕事の合間に趣味を楽しむ時間があってもいいと思います。しかし、サーフィンのために借りたレンタカー代を政治活動として党費で落とすのはセコい。それと、遊びのために秘書をこき使わないで欲しかった」
こう語るのは、今年3月、山本氏の「オービス・スピード違反」を「デイリー新潮」に告発した渡邉勇磨氏(24)である。山本氏は政治活動の柱としてきた全国行脚の合間を縫ってサーフィンを楽しんできたという。
「京都出張の前に、静岡県静波にある大型人工サーフィンが楽しめる施設に一緒に立ち寄ったことがあります。福井県坂井市三国で講演会があった時も、実際に行ったかはわかりませんが、サーフィンをしたいと話していた。昨年6月、国会が急に休みになった時、僕にサーフィンを教えると言い出し、急遽千葉の房総に連れて行ってくれたことも。いつも波情報が見られるアプリを見ていたので、急に心が疼いてしまったのでしょう」(渡邉氏、以下同)
山本氏は隙あれば“波乗りチャンス”を探していたというのである。オービスに引っかかった昨年10月の九州出張もそうだった。
■「ガラス製品を扱うように運んでほしい」と言われ…
「その前の週、グーグルカレンダーでスケジュールを確認してもらっていた時、10月8日の熊本と9日の鳥栖の予定の間を示して、『ここで海に入りたいから、大分県佐伯市に宿を取ってほしい』と言ってきた。以前、『九州の右側の波はすごくいいんだ』と語っていたので、すごく楽しみにしていたと思います」
本人にとってはウキウキの出張となったが、渡邉氏にとってはつらい旅だった。九州出張の前に大阪で街宣の仕事も入っていたが、東京から熊本まで新幹線で陸路、愛用のサーフボードを運ばされたのだ。
「自宅に早めに迎えに行ってタクシーに運び入れるところからです。しかも『ガラス製品を扱うように運んでほしい。絶対に角をぶつけるな』と言われ…。ちなみに、代表は千葉県房総のサーフショップに自分のサーフボードを預けているのですが、そこにあるボードを取ってきてほしいと言われて、そのためだけに車で行き来したこともあります」
山本氏が引退会見で「ものすごく静かです。世界のトヨタだな、って思いました」とスピード違反の責任をなすりつけた「アルファード」を予約したのも渡邉氏である。
■カメラマンと付き人として使っている元俳優仲間と3人で
サーフィンのために使われた一泊のレンタカー代は割引を入れて3万9050円。渡邉氏はこの出費を党費で精算している。山本氏は会見で、「海のそばには支援者が多い。私の趣味である波乗りで繋がっている人がいる」とあくまで政治活動だったと主張していたが、
「苦しいことを言っているなと思いました。そもそも代表は支援者に話しかけられることが大嫌い。お忍びで遊んでいたに違いありません。私は少なくとも代表のサーフィンに2度同行していますが、支援者と触れ合っているのを見たことはありません」
驚くべきはオービスに引っかかった後の山本氏の行動である。九州出張は、大分に立ち寄った4日後の10月13日、宮崎で開催された講演会で終わりだった。だが翌14日、山本氏はレンタカーを延泊。大分にも同行したカメラマンと付き人として使っていた元俳優仲間の3人でサーフィンを楽しんでから帰ったというのである。オービスは作動すると激しいフラッシュが光り、運転手も同乗者も気づくと言われる。よくその直後にまたレンタカーに乗って遊びに行けたものである。
「講演会は夕方終わりだったため、延泊のホテル代は仕方ないとしても、波乗りの為にレンタル時間を延長したレンタカー代2万4442円は党費ではなく、自腹を切るべきです」
■年初はスリランカで波乗り
しかも、その2カ月後の1月中旬には、病気なのにはるばるスリランカまで出向いて優雅にサーフィン休暇を満喫していた。すでに11月初旬の段階で、レンタカー業者から警察に電話するよう連絡が入っていたのに放置しながらである。結局、大分県警に出頭したのは、参院議員を辞職すると記者会見を開いた翌日の1月22日になってからだった。
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https://news.yahoo.co.jp/articles/8c64d2cc317c41dadcebb703a95c5bf0f49b0b76