ある日の銀行で、人生で一番うまい嘘を見た。「NISA買いに来た」と大声で入ってきた70代のおじいさん。女性社員が20分かけて説明しても「いいからNISAを売れ」の一点張り。誰もが固まりかけたその瞬間、店長のたった一言で、おじいさんだけが納得して帰宅。残された全員が、ぽかんと置いてかれた嘘が↓
— 月曜コワイ子ちゃん (@getsuyo__kowai) May 7, 2026
ある日の銀行で、人生で一番うまい嘘を見た。「NISA買いに来た」と大声で入ってきた70代のおじいさん。女性社員が20分かけて説明しても「いいからNISAを売れ」の一点張り。誰もが固まりかけたその瞬間、店長のたった一言で、おじいさんだけが納得して帰宅。残された全員が、ぽかんと置いてかれた嘘が↓
— 月曜コワイ子ちゃん (@getsuyo__kowai) May 7, 2026
https://t.co/dbvyiEHNve
— もへもへ (@gerogeroR) May 9, 2026
これ大きい動きですよ。「船で事故をおこして殺した過失致死」の問題から「こいつら教育の中立性をなげすてて、反基地派の民泊にとめて、反基地派の言葉を強制的に生徒に吹き込む思想教育を問題視して罰する」方向に舵を明確に切り出したということ。
沖縄県名護市辺野古沖で船が転覆し平和学習中だった同志社国際高(京都府)の女子生徒(17)ら2人が死亡した事故を巡り、同校が沖縄県の研修旅行中に読谷村(よみたんそん)で実施した「民泊」での学習内容について文部科学省が調査していることが8日、同省関係者への取材で分かった。学校法人同志社に対して学習内容の報告を求めたが、学校側は回答を留保しているという。
「極端すぎる例も」
同志社国際の説明などによると、沖縄での研修旅行では班別に複数のコースを用意した。転覆事故が起きた「辺野古コース」のほかに、読谷村での民泊体験もあった。村内の民家に数人ずつ分散して泊まり、寝食を共にしながら住民と触れ合うのが目的だ。通常は、住民から沖縄戦や基地問題について話を聞くことがあるとされている。
全文はこちら
https://www.sankei.com/article/20260508-DCURDVEQOJPEDAEZNMBZHZZE6U/
今回の事故で、国土交通省がバスを貸したレンタカー会社の記録を調べたところ、高校側を借主としてマイクロバスなどが貸し出されたケースが、この1年間で数十件あったことが関係者への取材でわかりました
— ととみん (@tototomintonnn) May 8, 2026
…とあるから、これで高校が何も知らないとは言えなくなりましたね #北越高校 https://t.co/12SKAmZ5j5
もう時効だろし良いかもなぁ。
— レイノン(レイノン工房) (@reinon_68000) May 8, 2026
携帯アプリ時代、某社が出してたウィザードリィって、あれ版権元に連絡もせず勝手にやってたんですよ。
勝手移植で稼いでた。Atariのも。
社長の方針が「なんか言われたら、そん時に金払えば良いんだよ」でした。
大石あきこさん、とうとう選挙カーに前という文字を入れるもあまりにも小さすぎてクッソワロタ pic.twitter.com/JuqmAtOI2c
— 運古ちゃん (@EKprABdGrn4519) May 8, 2026
れいわ新選組共同代表で前職の大石晃子氏(48)が、大阪5区で落選の見込み。比例区と重複立候補をしていたが、復活当選もできなかった。
党代表の山本太郎氏が、衆院選直前に健康上の理由で参院議員を辞職。当面の政治活動を控える山本氏に代わって、大石氏らが代表業務を代行し、全国を遊説した。過去2回の衆院選では比例復活。3回目の挑戦となる大阪5区で初めての小選挙区当選をめざして消費税廃止などを訴えたが、及ばなかった。
大阪府職員時代には、就任直後の橋下徹知事(当時)にサービス残業について抗議する様子がメディアに取り上げられて話題になった。
https://www.asahi.com/articles/ASV232WFNV23OXIE01RM.html
腕組みのことだろうか? https://t.co/7aNropihK6 pic.twitter.com/DGIKWxMQOC
— へな・ちょこお (@henachoco_mote) May 7, 2026
沖縄県名護市辺野古沖で船2隻が転覆し、平和学習中の同志社国際高(京都府)2年の女子生徒ら2人が死亡した事故で、2隻を運航する「ヘリ基地反対協議会」は7日、団体のホームページ(HP)に、「実際には行われていない行為を合成・加工した画像や、事実とは異なる悪意ある言説が拡散されている」として、注意を呼び掛けるコメントを掲載した。
HPによると、X(旧ツイッター)を中心としたSNSで、3月16日夜に同団体が開いた記者会見について、「実際には行われていない行為を合成・加工した画像や、事実とは異なる悪意ある言説」を確認したという。
https://www.sankei.com/article/20260507-2FZ2ZMO76ZIHVBZ7RWJXNVAHXI/
朝電話きてメールで弁護士から送られてきたけどこれ離婚理由になるの?
— 坂井秀人 (@hideto_sa) May 8, 2026
こんな一方的な請求通らないでしょ?
専門家の方教えてください
いま批判はやめて
混乱してる余裕がない pic.twitter.com/lftWPKAcns
会社経営者を名乗る坂井秀人氏の動画がSNS上で拡散され、物議を醸している。
動画には、女性たちによる“タワー”のパフォーマンスに対し、坂井氏が酒をかける様子が映っており、「これが資本主義だ!」と叫ぶ場面も確認される。
周囲は歓声とも悲鳴とも取れる反応で盛り上がっており、その異様な光景にネット上では強い反発の声が広がっている。
https://coki.jp/article/column/76515/
母の日は「感謝」しないといけない? 贈り物やめた女性の息苦しさ:朝日新聞
テレビやSNSに流れる広告に、デパートの特設コーナー。毎年「母の日」が近づくと、街中は「お母さんに感謝を伝えよう」というメッセージにあふれる。「定番」の光景に、息が詰まるようなしんどさを感じる人がいる。
関東地方に住む女性(30)は、6年前に母の日の贈り物をやめた。
母の趣味のガーデニングにあわせて毎年、植木を贈ってきた。色や種類など重ならないよう工夫して選んでいたのに、「花ばっかり」とあからさまに落胆されたことがきっかけだった。
全文はこちら
https://www.asahi.com/articles/ASV512BYCV51UTIL026M.html
同志社国際高校の生徒たちの証言
— Tokyo.Tweet (@tweet_tokyo_web) May 8, 2026
・「不屈」は救命胴衣の説明が一切なかった
・「平和丸」は最初に乗船した男子のみに説明。女子は怖くて乗るのが遅く、救助胴衣の説明を聞いてない pic.twitter.com/ESKTi8EOJg
沖縄県名護市辺野古沖で平和学習中の船2隻が転覆し、同志社国際高(京都府)の生徒らが死亡した事故で、2隻のうちの1隻の抗議船「平和丸」船長が事故後、周囲に「亡くなった生徒はきちんと救命胴衣を着けていなかった」などと話していたことが8日、分かった。実際の着用状況は分かっていないが、船長には乗船者に救命胴衣を着用させる義務があり、業務上過失致死傷容疑などで捜査している第11管区海上保安本部(那覇)は、船長の着用指導について慎重に確認を進めるとみられる。
船舶職員及び小型船舶操縦者法では、2隻のようなプレジャーボートに乗船する場合は原則として救命胴衣を着用しなければならず、船長が乗船者に救命胴衣を着用させることを義務付けている。
https://www.sankei.com/article/20260408-FYQ6N2H73JPOLAFEQIHAVUSXHU/
https://i.imgur.com/WQfR2GO.jpeg
https://i.imgur.com/BkemME8.jpeg
磐越道バス事故で逮捕の運転手 「2カ月で4、5回事故。代車が全損くらい」 事故3日前に「免許“返納”する」 前日夜に飲食店で飲酒も 動画あり
事故を起こす前日の行動については、事故前日の5日の午後5時半ごろ、若山容疑者がタクシーを利用し飲食店に酒を飲みに出掛け、午後8時過ぎに帰宅したといい、「ひょっとするとアルコールが残る可能性がある」とも話しました。
また、事故を起こす2カ月前から、数回事故を起こしていたことが新たに分かりました。
事故車の修理会社の関係者は「この約2カ月で4回、5回くらい(事故)やったみたい。事故が頻繁に起きている人で、代車として出した車が全損くらいになった。本人が『免許を返納したい。しますから車はいらなくなった』と」と証言しました。
https://news.yahoo.co.jp/articles/a9ac6ea285ee537f818b6ee6dbe3e00c5cf346e3
辺野古転覆事故の直前の動画を公開します。
— きーこ (@hirose_kiKO) May 8, 2026
ただし、生徒がめちゃめちゃ映ってるので音声のみとし、字幕だけ私が付けました。
大浦湾に向かう最中の平和丸上の音声です。
後半の音をよく聞いてください。
スピード超過で不屈に乗っていた生徒たちの悲鳴が、平和丸まで聞こえてきます。#同志社国際 pic.twitter.com/UCLPgD9ofl
8日夜、X上にある短い動画が投稿され、瞬く間に拡散された。「辺野古転覆事故の直前の動画を公開します」という一文とともに投稿されたその動画は、大浦湾に向かう最中の「平和丸」の船上で記録されたものだという。ただし、映像には多数の生徒が鮮明に映り込んでいるという理由から画面は真っ黒に加工されており、視覚的な情報は一切読み取れない。投稿者が付与した字幕と、荒れ狂うような波の音、そして悲鳴とも歓声ともつかない甲高い声だけが響く内容となっている。
視覚的証拠がない以上、この音声が確実に事故当日のものであると断定することはできず、あくまで真偽不明の情報であることは否めない。しかし、投稿者は「スピード超過で不屈に乗っていた生徒たちの悲鳴が、平和丸まで聞こえてきます」と指摘した上で、この音声には亡くなった女子生徒・武石知華さんの肉声が含まれているとし、遺族のnoteから確認し、承諾を得た上で公開に踏み切ったと主張している。
https://coki.jp/article/column/77587/
武者小路実篤の「新しき村」が存続危機 村民わずか3人…孫らが村長を公募 埼玉・毛呂山
作家・武者小路実篤が理想郷を目指して築いた埼玉県毛呂山町の「新しき村」が存続の危機にある。開村から108年。かつては60人以上が暮らしたが、現在は3人に減った。人間らしい生活を掲げた実篤の理念を次世代に受け継ごうと、村民や実篤の孫らは「村長」を公募するなど新たな試みを始めた。
米や野菜を育てて自給、創作活動も
実篤が村を開いたのは1918年。当初、現在の宮崎県木城町にあった村はダム建設に伴い、39年に毛呂山町の丘陵地へ移転した。
村は約10ヘクタールの広さがあり、瓦屋根の住宅や美術館、納骨堂などが点在。村民は1日6時間の義務労働をし、米や野菜を育てて自給する。余剰分は販売し、村の運営資金に充てる。月8万円の生活費を受け取り、義務労働以外の時間は文学や美術などの創作活動に費やすことができる。
https://www.sankei.com/article/20260507-I4MQMBG6SBKSHLRUIHS43XGYQE/
オーストラリアでひざまずくサナエ pic.twitter.com/HZ0tSj4fnL
— のむらパターソン (@1984npk) May 5, 2026
首相就任後初めてオーストラリアを訪問した高市氏は、5月4日にキャンベラの戦争記念館を訪れた。同施設は第一次世界大戦から現在に至るまでの全戦没者を追悼する施設で、当然ながら第二次世界大戦で日本軍と戦ったオーストラリア軍兵士も対象に含まれる。
日本政府が公開した写真は、高市氏が両ひざをついた姿勢で白菊の花輪を捧げる姿を捉えていた。豪州メディアはこのひざまずく姿を特段強調して報じることはなかった。これに対し中国メディアは、第二次大戦の歴史と結びつけ、オーストラリア本土が外国から大規模な攻撃を受けたのは1942年の日本軍によるダーウィン空襲が唯一の事例であると指摘した上で、高市氏の行動の動機に疑問を呈している。
https://japan.storm.mg/articles/1128928
「悪意ある言説が拡散」 反対協、法的措置検討も
米軍普天間飛行場の移設先、名護市辺野古沖で平和学習中の高校生を乗せた抗議船が転覆した事故を巡り、抗議船を運航するヘリ基地反対協議会は7日、ホームページで、3月16日に行った記者会見に関し、X(旧ツイッター)を中心としたSNSなどで「実際には行われていない行為を合成・加工した画像や、事実とは異なる悪意ある言説が拡散されている」との主張を掲載した。 事故の責任を真摯に受け止め、被害関係者への謝罪や被害…
https://www.yaeyama-nippo.co.jp/archives/29522
「漁協として、反対協には海上での抗議活動をやめてほしい」 過去にも漁師が命を落としかねない危険な事故が…【辺野古沖転覆事故】
過去にも、漁師が命を落としかねない危険なアクシデントが
今回に限らず、反対協は過去にも海上でトラブルを引き起こしてきた。名護漁協の関係者が言う。
「彼らはこれまで、5件の重大事故に関わっています。14年10月には、汀間(ていま)漁港で『ラブ子』という抗議船の係留ロープが外れて漂流してしまい、それを戻そうとする過程で隣に停めてあった別の抗議船の船長が亡くなっています。また翌年4月には、海保の職員が抗議活動中のラブ子に乗り込んだところ、転覆してしまいました」
そのラブ子はすでに廃船になっているといい、
「今回事故に遭った『不屈』も19年3月、漁港内に係留していた漁船に衝突したことがありました。この時は、衝突直前に漁船から漁師らが降りていたので大事に至りませんでした」(同)
昨年1月にはグラスボート「ゆがふ世(ゆ)」(現在は反対協事務局長の東恩納〈ひがしおんな〉琢磨・名護市議が使用)が、潜水漁の船の近くを通って酸素ホースをプロペラに巻き込んでしまった。これについては本誌(「週刊新潮」)でも報じており、
「10年ほど前にも彼らの船が安部(あぶ)沖でまったく同じ事故を起こしています。被害に遭ったのは昨年と同じ漁師。潜水漁をする船は、それを知らせる旗を立てていて他の船は近くを通らないものですが、この時も平和丸の操船があまりに未熟だったのです」(同)
いずれも、漁師が命を落としかねない危険なアクシデントだったという。同漁協の安里(あさと)政利組合長が言う。
「基地反対運動は自由ですが、海上での活動は非常に危険。14年に続いて今回も尊い命が奪われてしまいました。漁協としては今後一切、海上での抗議活動はやめてもらいたいのです」
地域でも問題視されていた活動で、あろうことか若い命が失われてしまった。にもかかわらず反対協は、だんまりを決め込んだままである。
https://www.dailyshincho.jp/article/2026/05080457/
辺野古転覆事故について、
— きーこ (@hirose_kiKO) May 8, 2026
確認(裏)が取れたので新事実を公表します。
平和丸の船長
不屈が転覆後、電話があるか生徒に確認してます。
そして彼がかけてと伝えた番号は、117でした。
生徒が電話をかけると時報が流れ、皆が呆れたその直後、平和丸は転覆。
“逃げろ叫ぶ暇なく”は事実と異なります。 pic.twitter.com/ppPneE0eHM
沖縄県名護市辺野古沖で船2隻が転覆し、平和学習中の同志社国際高(京都府)2年の女子生徒ら2人が死亡した事故で、事故直後に生徒から「乗っていた船がひっくり返った。今は浅瀬にいて、近くの島まで泳いだ方がいいか」といった118番通報が相次いでいたことが23日、関係者への取材で分かった。詳細な通報内容から当時の緊迫した様子が判明した。転覆した抗議船の船長や乗組員、引率教員からの通報はなかった。
https://www.sankei.com/article/20260423-R5C4R2WVFNKPBM3LIS7OZ4YFIE/
これ、ご近所で火事があったとき
— ねずみ@お取引 (@oso_0524_666) May 8, 2026
父→携帯のロックに119
妹→全然違う番号
私→電卓に119
でマジで誰一人通報できんかったの怖かった
第一発見者のお母さんはなんかトイレ行ってたし https://t.co/BEBlWopu23
🇬🇧【スターマー首相の敗戦弁がさらに炎上🤣】
地方選挙で労働党が大敗した後の声明で、キア・スターマー首相はこう語りました。
「結果は厳しい。優秀な議員を多く失った。私は責任を取る。
しかしこのような日は私の決意をさらに強くする。
私が約束した変化を実現する決意を…」
しかし英国民の多くはこう感じています。
→ 「国民が何に怒っているのか、全く理解していない」
・不法移民の急増と国境管理の失敗。
・生活費危機への対応の遅さ。
・伝統的な英国の価値観・コミュニティの軽視。
スターマー首相は「変化が遅すぎた」「希望を与えられなかった」と抽象的に語るだけで、具体的な政策失敗(特に移民・文化・治安問題)に一切触れませんでした。
その結果、X上では 「辞めろ」「現実を見ろ」「また同じ失敗を繰り返す気か」 という声が殺到しています。
「決意を強くする」ではなく、国民の声に耳を傾けるべきだった—— というのが現在の英国世論の大きな流れです。
スターマー政権の危機は、まだ深まりそうです。🤣
👉デジャブでしょうか?日本でも同じような光景を見た覚えが⋯⋯ 石破?
🇬🇧【スターマー首相の敗戦弁がさらに炎上🤣】
— Elise Vanessa (@ev0123456789) May 8, 2026
地方選挙で労働党が大敗した後の声明で、キア・スターマー首相はこう語りました。
「結果は厳しい。優秀な議員を多く失った。私は責任を取る。
しかしこのような日は私の決意をさらに強くする。
私が約束した変化を実現する決意を…」… pic.twitter.com/tZtLtPrmln
英国で7日に実施された統一地方選の開票が始まり、与党・労働党が大幅に議席を減らした。「反移民」をかかげる新興右派政党のリフォームUK(改革党)が躍進する。労働党内でスターマー首相の退陣を求める意見が出ている。
ロンドンなどイングランド、北部スコットランド、西部ウェールズで地方議会選や首長選が行われた。2029年に見込まれる次期総選挙に向けた国政の勢力図を占う。24年に発足し…
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOGR0879E0Y6A500C2000000/
転覆事故発生後、バスで待機してた後発組の生徒たちは、まだ友達の行方や容態について、何も伝えられてなかった。
— きーこ (@hirose_kiKO) May 8, 2026
そんな中、活動家がバスに入ってきた。
「(金井さんが)息を吹き返したぞ!!」
と、嬉々とした様子で伝えてきた。
しかし後発組の生徒たちは乗船してないし誰のことか分からない。 https://t.co/2OpdQyhyZy
沖縄県名護市辺野古沖で3月、修学旅行中の高校生らが乗った小型船2隻が転覆し、女子生徒ら2人が死亡した事故で、毎日新聞が開示請求し、公開された市消防本部の資料により事故直後の救助活動の詳しい状況が1日、判明した。現場に潜水士がいなかったため、ひっくり返った船の下から女子生徒を海上に引き上げる救助活動が始まったのは、事故発生の約1時間後だった。第11管区海上保安本部は業務上過失致死傷などの疑いで当時の詳しい状況を調べている。
辺野古沿岸部では、政府が米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)の移設に向けて、…
https://mainichi.jp/articles/20260501/k00/00m/040/364000c
本当に「必ず」
— エナガ (@takatakata66666) May 5, 2026
恥を掻き捨ててくる高市氏。
🇦🇺オーストラリア訪問で高市氏は
「アンソニーより夕食会に
お招きいただきました」
と複数回に渡り、得意の
「ファーストネーム仲良しアピ」。
しかし…
アルバニージー首相本人の発信は
「高市早苗首相」
と正式名称を複数回繰り返し… https://t.co/hsIzDGfDqX
高市氏の外交マナーめぐりSNSで批判拡大 海外首脳への呼称に疑問の声
自民党の高市早苗氏による海外要人との交流時の発言や呼称をめぐり、SNS上で批判の声が広がっている。投稿では、高市氏がオーストラリア訪問時、同国のアルバニージー首相をファーストネームの「アンソニー」で呼び、親しい関係をアピールする発言を繰り返したと指摘。一方で、首相側の発信では「高市早苗首相」と正式名称が使われていたことから、外交儀礼に欠けるのではないかとの声が上がっているという。
さらに投稿では、フランス訪問時にも高市氏がマクロン大統領をファーストネームで呼んだとし、通訳がより格式ある表現に言い換えて対応したエピソードも紹介された。これに対し、大統領側は高市氏に対して正式な敬称を用いて応じたとしている。
投稿者は、海外のビジネスや外交の場で相手を親しげにファーストネームで呼ぶ行為は軽率に受け取られる可能性があると指摘。国内で行わない振る舞いを海外で行うことへの疑問を呈し、外交の場にふさわしい礼節を求めている。