1993年に山形県の中学校で起きたマット死事件、その後
・当時1年生の児玉有平くん(13)が体育館のマットの中で死亡した状態で見つかる
・95年、遺族は事件に関与した上級生ら7人に損害賠償を求め提訴
・しかし7人全員が支払いに応じず
・勤務先が判明していた4人は給与の差し押さえ手続きを行ったが 残る3人は勤務先が不明で差し押さえ出来なかったためこの3人を相手取り再提訴、2度目の賠償命令が出たがそれでも支払いに応じず
・判決の確定から10年経過し損害賠償請求権が時効を迎えたため、父親の昭平さんは「有平のためにもこのまま終わりにするわけにはいかない」と、民事訴訟で確定している損害賠償額5760万円の支払いを求め昨年11月、3度目の提訴
・元上級生側は「遺族側が主張するような『いじめ』行為をしておらず無実だ」と主張している
・判決は7月15日
殴る蹴るの暴行を加え手足を打撲、頭蓋骨陥没・骨折させた状態でマットの中に頭から突っ込んで窒息死させてるのに無実?立派な殺人だろうが。こいつら1ミリも反省してないだろ。これ以上こいつらが踏み倒せないようもうこの3人の名前や顔、公表してほしいわ。これじゃあ亡くなった有平くんと遺族があまりに報われない。
1993年に山形県の中学校で起きたマット死事件、その後
— あーぁ (@sxzBST) July 14, 2026
・当時1年生の児玉有平くん(13)が体育館のマットの中で死亡した状態で見つかる
・95年、遺族は事件に関与した上級生ら7人に損害賠償を求め提訴
・しかし7人全員が支払いに応じず
・勤務先が判明していた4人は給与の差し押さえ手続きを行ったが… pic.twitter.com/jIwuNdxXZp
