交通課の人に実際聞いた話で、高速道路での事故の通報を受けて急行。
— 直轄警ら(本物)絶賛氷河期 (@ILnXdjnZ5m92870) July 13, 2026
現場に駆けつけると事故車の横に脱力して座り込んだ女性がいて、話を聞こうとしてもショック状態で何も答えない。
何かおかしいと感じて事故車の前方に行ったら、フロントガラスを突き抜けて飛ばされた子供の遺体が・・・
交通課の人に実際聞いた話で、高速道路での事故の通報を受けて急行。
— 直轄警ら(本物)絶賛氷河期 (@ILnXdjnZ5m92870) July 13, 2026
現場に駆けつけると事故車の横に脱力して座り込んだ女性がいて、話を聞こうとしてもショック状態で何も答えない。
何かおかしいと感じて事故車の前方に行ったら、フロントガラスを突き抜けて飛ばされた子供の遺体が・・・
4月にMacBookを大学から発注したのだけど、3ヶ月も音沙汰なかった上に、突然メーカー都合でキャンセルとか言ってきたのだが、どうなってるんだApple?
— 井上 雅人 (@inounymas) July 2, 2026
元巨人・元木大介氏(54)が、12日放送のTBS系「週刊さんまとマツコ」(日曜後1・00)に出演。現役引退後に経営したラーメン店の失敗を明かした。
元木氏は巨人の選手として活躍し、2005年に引退。その後2010年に東京・御徒町にラーメン店「元福」をオープンしたが、5年でまさかの「ゲームセット、試合終了」となってしまったという。
元木氏はラーメン店に決めた理由を「食器が少なくてすむ。器と餃子の皿だけあればいい、まずはそこ」と、器の種類が少なくても良いから、と語ったが、味については「お話をいただいて、やるなら真剣にやろうよと思って。味は真剣に1年以上かけて、いろんなお店に行って…。味は完璧だった」と語った。
スープは豚骨、鶏ガラ、魚介を12時間煮込んで作った豚骨醤油(しょうゆ)。麺は国産小麦を中心とした中太麺と紹介され、値段も680円と良心的価格だったと紹介された。
だが、御徒町に続き広尾に店を出した時にまさかの事態が。「店長には、儲けようとかじゃなくて、有名になってくれたら、自分たちでラーメン屋をやれよって言っていた。御徒町の子は凄く頑張ってくれて」と語ったが、たまたま広尾店へ様子を見にいくと「パっと出て来たらスープがまず赤いんですよ。俺のスープじゃないんですよ」と自身が研究したラーメンのスープとは、全く違う物が出てきたという。
ちゃんと元のスープにしろと言うものの聞かなかったため、広尾店を閉めることを決意。「とてつもない外国人選手が来たみたいな感じでした。1試合も出ずに帰っていく。お金だけ持って帰る…」と苦笑しながら振り返った。
また、御徒町店の店長も「やっぱり家賃が高いんですよ。合わないって言って、自分で店を探しに行くって。じゃあ、お前がやりたいところでやってみろって言ったら、五反野」と、勝手に足立区の五反野に移転を決めてしまったと言い、その理由が「家から近いんです」ということだったと明かし「監督の言うことは絶対です。言うことを聞きなさいよって言っていたんですけど、まあ、反抗する選手多いね。ビックリ」と振り返っていた。
それでも、その失敗のおかげで、最近は企業を目指す人へのセミナー講演に呼ばれることが多いという。「“講演してください”って、“何の野球の話をすればいいですか?”って聞いたら“ラーメンの失敗を”って」とやり取りを再現し「いまだに、10年以上前のこれで呼んでもらっているわけでしょ。ラーメン屋失敗したおかげで良かったのよ、俺」と、前向きに語っていた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/0c01c40fcacb1676b0c78519588aaa55c3299719
>校長は「あの時に戻ってもお茶を買うことはない」と突き放した。
— アスパラガス (@Asuasupara_gasu) July 12, 2026
こんなのが罷り通るならやはり自力救済による相互牽制は必須 https://t.co/PwFriT07Js
関西のある公立小学校の女子児童が、遠足から帰宅後に熱中症で救急搬送された。親は事前に水筒が空になればお茶を購入できるよう担任に申し入れ、現金も持たせていた。後に判明したのは当日「だめです」と断られていた事実。親子が慰謝料を求めた裁判で学校側は一貫して責任を否定した。
「お金はだめです」
2022年5月、遠足を間近に控えた小学校で、1年生の女児の母親が担任教師に要望を伝えていた。「お金を持たせるの…
全文はこちら
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUF11ABF0R10C26A6000000/
7月26日から待望の第2シーズンが放送される『VIVANT』。前作を上回るスケールが期待される一方で、撮影現場ではアクシデントに見舞われていた……。フジテレビのドラマ撮影中に起こった橋本愛と佐藤二朗をめぐるハラスメント報道が波紋を広げるなか、TBSの看板ドラマでも起きていたという現場の異変。事実関係を本人に直撃すると─。
7月26日から2クール連続で堺雅人が主演する日曜劇場『VIVANT』第2シーズンが放送される。前作では謎が謎を呼ぶストーリーや壮大な演出、豪華なキャスト陣が注目を集め、SNSでは考察があふれた。最終回は世帯視聴率19・6%(関東地区)を叩き出すなど“VIVANT旋風”を巻き起こした。
『VIVANT』にトラブル
「物語は堺さんが演じる気弱な会社員・乃木憂助が130億円の誤送金事件をきっかけに、自衛隊の極秘諜報組織『別班』の隊員として、謎のテロ組織『テント』と自身の宿命に立ち向かう壮大なストーリーです。モンゴルでのロケによる大迫力の映像も話題となりました」(スポーツ紙記者、以下同)
ドラマは異例の2クール連続放送が決まったが、さらに続編の噂もあるようだ。
「’27年の年明けには劇場版の公開が控えているのではないかといわれています。というのも、’23年9月に『VIVANT』の監督であり原作者の福澤克雄監督が“以前から第3部まで考えて作っている”ことを明かしていたんです」
放送前から期待値が高い『VIVANT』だが、撮影中に、とある“アクシデント”に見舞われたという─。
「第2シーズンでも監督を務める福澤さんが、途中で現場からいなくなってしまったんです。作品の“象徴”ともいうべき監督の不在に、現場も騒然としていたといいます」(TBS関係者)
福澤監督といえば、’89年にTBSテレビに入社し、『3年B組金八先生』シリーズや、『砂の器』、『華麗なる一族』などのヒットドラマの制作に携わった名物テレビマン。
「’13年に放送された『半沢直樹』は、最高視聴率42・2%と驚異的なヒットを記録。ドラマ制作だけでなく、’08年には、『私は貝になりたい』で初の映画監督も務めました」(前出・スポーツ紙記者)
(略)
直撃取材で口を開いた福澤監督
この作品は今までのTBSドラマでも類を見ない、膨大な予算をかけて制作したという。局としても勝負をかけた超大作の現場に監督がいないのは、どう考えてもおかしい。いったい何があったのか。
「ドラマは昨年の夏ごろから撮影を始めていたんですが、海外パートの撮影が終わって日本での撮影中に、福澤監督が現場の若手スタッフからパワーハラスメントを訴えられてしまったそうです。
事態を重く見た上層部が現場へ行くことを禁じたため、それ以降は監督抜きで撮影を続けるしかなかったんだとか。信頼するプロデューサーや演出スタッフに遠隔で指示を出しながら、何とか無事に撮影は終了したといいます」(前出・TBS関係者、以下同)
学生時代はラグビーに没頭し、“ザ・体育会系”の環境で育った福澤監督。昔から仕事に対して厳しいことで知られていた。
「福澤監督は、先輩や上司から厳しく教えられてきた世代です。プロ意識も非常に高い方なので、現在の現場でも妥協を許さず、スタッフや演者に高いレベルを求めるんです。ご本人は指導のつもりで言ったことだったのかもしれませんが、若手スタッフにはハラスメントと捉えられてしまったのでしょう」
わが子のように愛を持って臨んでいた作品に最前線で携われなくなってしまい、ショックも大きかっただろう。今何を思うのか、7月上旬、自宅から出てきた福澤監督に声をかけると、
「局から他言しないようにと言われているので、会社に聞いてください」
─いろいろと言いたいことがあるかと思いますが?
「言いたいことは、特にないです」
TBSにもパワハラの事実関係を確認すると、
「ドラマの撮影期間中に、職場環境改善のための調査を行いました。その際、福澤が一時、収録現場を離れていたことは事実です」
と、回答があった。
橋本愛と佐藤二朗をめぐる一連の報道は、それぞれが言い分を主張したことでなかなか収束しなかった。福澤監督は“言いたいことはない”と明かしていたが、はたして─。
全文はこちら
https://www.jprime.jp/articles/-/42546
「賞味期限切れ1年」の食材で激痛 志田未来「ものすごく痛くなって」「1年ぐらいだったら大丈夫かなと思って」
この日は、女優の志田未来がゲスト出演。志田は「2026年上半期の個人的重大ニュース」で、賞味期限が1年切れた、ごま油で激しい腹痛に襲われたことを振り返った。
「ちょうど1年ぐらい賞味期限の切れた、ごま油を使ったんですけど。おにぎりを作るときに直接かけて。それを食べたら、ものすごくお腹が痛くなって。撮影中だったんですけど、どうすることもできないし。原因は、ごま油だって分かってるので…。(賞味期限を)確認して『1年ぐらいだったら大丈夫かな』と思って」と話した。澤部は「すご…。結構ですね?」と苦笑していた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/577b219508d9a419f2617d1da12cb30a449187ac
拗れに拗れる「佐藤二朗・橋本愛」問題 フジテレビの“最初の対応”は正しかったのか、「中居氏問題と同じ構図」の指摘も 当該ドラマのプロデューサーは7月に昇格
ガバナンス・コンプライアンス改革に取り組んでいたフジテレビのドラマ制作現場で、ハラスメント問題が大騒動となっている。
ダブル主演の俳優がそれぞれ異なる主張の声明を発し、フジテレビが長文の「ご説明」文書を公表する異例の事態だが、誰がどう対応すれば問題を防げたのかという問いへの答えを出すのは、難しい状況となっている。
「フジの最初の対応がまずかった」
〈僕は心から、もうフジとは関わりたくないです〉
7月7日、Xでそう気持ちを吐き出したのは”怪演”俳優として知られる佐藤二朗(57)。2026年3月の日本アカデミー賞で映画『爆弾』の謎の男役で最優秀助演男優賞を初受賞し、「日本映画に携わるみんな、愛してるぜ」と感極まったスピーチが話題を呼んだ。その佐藤が、作品に携わるフジテレビと決別宣言した。
問題を報じたのは、7月2日発売の『週刊文春』の〈橋本愛が号泣した佐藤二朗の「爆弾ハラスメント」〉と題した記事。4月スタートのドラマ『夫婦別姓刑事』(フジ系)の撮影現場で、W主演で夫婦役を務めた2人に深刻なハラスメント問題が起きたと報じた。
フジは同日、〈当社から男性俳優の言動について、厳重注意を行うとともに、再発防止を求めたことは事実です〉などとコメントを発表、翌日には橋本愛(30)の所属事務所も〈フジテレビ社による報道が事実との認識です〉とした。
一方、佐藤は自身のXで、〈ステレオタイプの「か弱い若い女性」と「典型的な昭和のパワハラオヤジ」を完全に創作してる〉などと反論投稿した。
7月7日にはフジテレビが改めて「ご説明」と題した文書を公表。佐藤側に非があったと受け止められる記述も入った長文に、佐藤はXで〈フジテレビは、なぜ、そこまで片方だけに寄り添うんでしょうか〉と訴えた。
問題は拗れに拗れて解決の糸口が見えない。
発端となった事案で双方の主張を総合すると、撮影前に橋本側からフジに、過去の経験を踏まえてラブシーンなどの場合は特別な配慮が必要な旨が伝えられていたが、日常動作に伴う接触は問題ないとの説明だった。
フジと佐藤のマネージャーとで協議し、演技に影響が生じないように佐藤には伝えないことに決めて撮影に入った。
ところが、佐藤の手が橋本の顔に触れるアドリブがあった。そこで橋本側からの要請もあり、プロデューサーから佐藤に、身体的接触に制限があることが伝えられる。
佐藤は直接話がしたいと橋本の楽屋を2度訪ね、そこで佐藤は「夫婦役を務める相手に対して、日常的なものも含む身体接触に関する制限を事前に共有することなく求めていくのであれば、役者は続けるべきではないと僕個人は思います」と伝えたとするが、フジ側の弁護士から一連の言動は「ハラスメントと評価される」とされたという。
”被害者”とされた橋本愛、”加害者”とされた佐藤二朗、双方に誹謗中傷などが寄せられ、事態は混迷を極めている。
元テレビ朝日プロデューサーの鎮目博道氏は、「フジの最初の対応がまずかったため起きた問題ではないか」との見方だ。
「テレビの撮影現場で制作側が一番考えなければいけないのは出演者やスタッフの安全を守ること。今回のように特別な配慮が必要な出演者が突然触られたりすれば精神的に苦痛でしょうし、心身に変調をきたすかもしれない。まずフジがやらなければならなかったのは、佐藤さんと橋本さんが直接話をする前に、速やかに双方に説明、謝罪してわだかまりを解くことが必要ではなかったか」
また、騒動がこれほど拡大した背景にはフジの抱える”爆弾”があったとの見方もなされる。中居正広氏の性加害トラブルを発端とした問題がそれだと鎮目氏は指摘する。
「撮影前に橋本さん側の要望を伝えなかったのは『橋本さんの心身の安全』より『ベテラン俳優である佐藤さんの演技のしやすさ』、さらに『(キャスト変更などを避けて)自分たちの番組作りの都合』を優先したように見えます。これは中居氏問題の時と同じ構図に見えます」
全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/4262607c1711d5ae8edc8169ecd0d2b52722a474
デモで世界は変わる。
— 井上純一(希有馬屋)『逆資本論』発売中 (@KEUMAYA) July 10, 2026
理想論とかじゃない。現実に変わってる。
バングラデシュでは抗議のうねりが首相退陣につなった。
ケニアでは増税法案が止まった。
スリランカでは大統領が去った。
韓国では戒厳令に抗議する市民の力が、大統領罷免につながった。
全て10年以内の出来事だ。
日本でもやれる。
論説委員コラム「序破急」
各地でデモが行われる中、4月はじめ、「『デモできる社会』の意義」という社説を同僚と担当した。
「デモできる社会」とは、言論や集会の自由が保障されている社会を指す。この言葉を使う際に意識したのは、哲学者の柄谷行人さんが2011年に発した「デモをする社会」という言葉だ。
柄谷さんは東京電力福島第一原発事故の後にデモに行くようになってから、「デモで社会が変わるのか?」とよく質問された。それに対し、「人がデモをする社会に変わる」と答えたという。12年の雑誌「世界」に、こう書いていた。現代の議会には「寄り合い」にあったような直接民主主義的な要素が失われている。デモは単に議会政治を補うための手段ではなく、それ自体が重要なのだと。
https://www.asahi.com/articles/ASV4G4K3ZV4GUSPT00WM.html
コロコロコミックの「ドラえもん重複掲載事件」で、謝罪に行った小学館幹部が藤子プロをさらに怒らせた件の続報です。… https://t.co/z7Yejs9gKm
— 山中武史|週刊現代元編集長 (@takesiyama) July 12, 2026
月刊コロコロコミック(小学館)で発生した「ドラえもん重複掲載事件」をめぐり、出版社側の謝罪対応がさらなる波紋を呼んでいる。藤子・F・不二雄プロダクション(藤子プロ)が求めていた「作品への真摯な愛情」とのすれ違いが、連載終了という異例の事態を招いたようだ。
事件の発端は今年に入り、コロコロコミックが「藤子・F・不二雄名作劇場 ドラえもん」と題した再掲載企画で、わずか2カ月程度の短期間に同一エピソードを重複して掲載してしまった編集ミスにある。このミスを受け、小学館は藤子プロに謝罪に赴いたが、出席した幹部らの発言が逆に相手の不信を深めたという。
関係者によると、謝罪の席で小学館側は「ドラえもんが小学館にとってどれほど大切なIP(知的財産)であるか」「長年にわたり感謝している」といった趣旨の説明を述べた。これに対し、藤子プロ側は「IPとしての価値ではなく、作品そのものを愛しているのか。なぜこのような基本的なミスが起きたのか、真摯に説明してほしい」との姿勢だったとされる。結果、藤子プロの担当者が席を立って退出する事態となり、ドラえもんの同誌連載は終了に至った。
元講談社・週刊現代編集長の山中武史氏はX(旧Twitter)でこの続報を伝え、「利益を追求する姿勢が強くなりすぎると、『作品を最初の読者として愛する』ことよりも『IP収入の最大化』に気を取られる」と指摘。講談社をはじめとする同業他社にとっても「他人事ではない」と警鐘を鳴らした。
私たち団塊世代が日本の経済成長の担い手になったことも知らない馬鹿者が書き込んできたが、こういう愚か者がこの国を腐敗させているのです。 https://t.co/GVqfYdZAkx
— しんじろう『宮崎愼二』 (@mi89s1) July 11, 2026
「団塊の世代」とは、第二次世界大戦直後の1947年(昭和22年)から1949年(昭和24年)の第一次ベビーブーム期に生まれた世代を指します。約800万人という圧倒的な人口規模を誇り、戦後日本の経済成長を牽引してきた中心的な存在で、2025年に全員が75歳以上の「後期高齢者」となりました。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%9B%A3%E5%A1%8A%E3%81%AE%E4%B8%96%E4%BB%A3
江黒早耶香 弁護士が
— 改革(したい)おじさんのひとりごと (@keiai154614) July 11, 2026
悪夢の民主党政権に出向していた時期のインタビュー(2010年)
①プロフィール写真なし
②インタビューは答えている
③集合写真なし
ここまで徹底的に顔隠す人
そんなにいなくない?
どんな理由なの? pic.twitter.com/kwrHDxoNq3
週刊新潮のインタビューの中で、佐藤を脅したと言われる弁護士は、シティユーワ法律事務所の江黒早耶香弁護士である。
「東京大学卒で、フランス語が堪能です。フジテレビとは顧問契約をしていて、常駐ではないですが、何かあったら相談というかたちで局まできてもらいます。コンプライアンス研修も担当されていますよ」(フジテレビ社員)
そんなエリートが佐藤を脅したのだろうか。
「人柄は穏やかで真面目です。普段は佐藤さんを脅すような性格ではないのですが」(同社員)
この江黒弁護士にかみついたのが、フジテレビが古巣である長谷川豊氏だ。自身のX(旧Twitter)で「少なくともこの弁護士の『取り調べ』は明白なパワーハラスメント」「ここまでポンコツとは考えなかったろうし可哀想な側面はあるが頼んだ以上はフジテレビの責任」
と、江黒弁護士をポンコツ呼ばわり。これに対し、前出のフジテレビ社員はこう反論する。
https://topics.smt.docomo.ne.jp/article/npn/entertainment/npn-300418573
千葉県柏市にあるはずの東証スタンダードの上場企業が、まるで「消失」したかのような異常事態に陥っている。代表取締役は不在で、会社の実印も帳簿も預金通帳も行方がわからなくなっているというのだ。
8日に異例の発表をしたのは、1937年設立の昭和ホールディングス(HD)。老舗のゴム製造会社や東証グロース上場のコンテンツ事業会社などを傘下に置いていた持ち株会社だ。
開示資料によると、6月29日の株主総会で取締役候補9人のうち4人の選任議案が否決された。再任された5人のうち3人は連絡がつかず、取締役会も開けない状態に。取締役の1人が本店所在地に出向くと、あるのは看板だけで、会計帳簿などが引き継がれていないという。
総会の数日前には、昭和HDが子会社から借りた資金の担保として子会社5社分の株式を提供。すぐに担保権が行使され、5社分の株式が子会社側に移り、計6社が昭和HDの連結から外れていた。
全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/4e3e748740b16774d9087456ccc7c2d35a869bd5
2026年7月6日、アメリカ・カリフォルニア州サンフランシスコの連邦地方裁判所は、ユナイテッド航空が求めていた「窓のない窓側席」を巡る集団訴訟の棄却申し立てを却下しました。これにより、乗客側が求めている損害賠償請求訴訟は、本格的な審理へと進むことが確定しました。
この訴訟は、追加料金を支払って「窓側席」を予約したにもかかわらず、実際には窓が一切なく、機体の壁しか見えない座席(通称:ブラインド・シート)を割り当てられた乗客らが、欺瞞的な商業行為および契約違反であるとして同社を相手取り起こしたものです。
■焦点は「窓側」という言葉の定義
裁判でユナイテッド航空側は、「窓側」という表記は、航空業界において単に「通路から最も離れた、機体壁側の座席位置」を指すカテゴリー名であり、外の景色が見える物理的な窓の存在を保証したものではないと主張しました。乗客に誤認を与える意図はなかったとして、訴えの早期棄却を求めていました。
しかし、同地裁のジェームズ・ドナト判事は、航空会社側のこの主張を退けました。判事は「一般的な消費者が『窓側席』という言葉を目にした際、そこに物理的な窓が存在し、外の景色が見えると期待するのは当然である」と指摘しています。予約画面や搭乗券に同文言を明記し、かつ座席指定に伴う追加料金を徴収している以上、乗客側の契約違反の訴えには十分な根拠があるとして、訴訟の継続を認める決定を下しました。
https://sky-budget.com/2026/07/12/united-airlines-a-window-seat-is-still-a-window-seat-even-without-a-window/
W杯出場国48→64に拡大を検討 2030年大会に向けてFIFA会長が明言「どの国にも出場の夢を抱く機会が与えられるべき」
国際サッカー連盟(FIFA)のインファンティーノ会長が、次回の2030年W杯スペイン・ポルトガル・モロッコ共催大会に向け、出場チームを48チームから64チームに拡大することを検討すると、スイスメディア「Bluewin」のインタビューで明らかにした。
64チームへの拡大案に関して、インファンティーノ会長は「これは間違いなく、今大会終了後に各関係委員会で検討、議論される問題」と指摘。その上で、「W杯を主催するにあたって、欧州や南米だけでなく、全世界を対象として開催することが重要。どの国にも、W杯出場という夢を抱く機会が与えられるべきだ」と語った。
https://news.yahoo.co.jp/articles/f8c68e1da9324d3e0e5b39561b5f681a07399eb6
長谷川豊氏 佐藤二朗トラブルめぐる内情暴露「フジはゴリゴリに漬け込まれた」
元フジテレビアナウンサーの長谷川豊氏が11日に更新されたYouTubeチャンネル「真相深入り!虎ノ門ニュース」に出演。フジテレビの連ドラ撮影中に起きたハラスメント騒動について言及した。
2日発売の「週刊文春」によると、6月23日に最終回を迎えた同局ドラマ「夫婦別姓刑事」の現場で佐藤二朗が橋本愛の楽屋に押しかけ、キャリアを否定する発言をしたという。撮影中の身体的接触をめぐり、認識のズレが伏線としてあった。
事態を重く見たフジは外部の弁護士に調査を依頼し、不適切な発言をした佐藤を厳重注意。
2日に発表した声明では「当社は、過去に辛い経験をされた方に対して、それによる不自由や制限を当然に受け入れるべきだという意見には与しません」という立場を表明した。
一方、佐藤の所属事務所は「ハラスメントに該当する事実は確認されておらず、そのような評価は適切ではない」と反論している。
長谷川氏は「結論から言うと、一番最初の週刊文春さんはいくらなんでも事実をニュアンスを含めて曲げ過ぎた」とズバリ。
佐藤は週刊新潮のインタビューに応じており、長谷川氏は「新潮さんの佐藤さんの話がほぼほぼという感じです。あれよりもうちょっと現場が怒っているという感じです」と述べた。
今回の問題を複雑にしているのが、行き過ぎたポリティカルコレクトレス(人種やジェンダーに対する偏見をなくし、平等な社会を目指す概念)だと長谷川氏は指摘。
「1年半前にフジテレビは女性アナウンサーの意見やSOSを一切聞かずに大問題に発展した。ここに漬け込んだんですよ。女性の人権のみを言う軍団が去年からフジテレビにバキバキに入ってきて、ハラスメント研修を社員はやらされているんです」とフジの内情を明かした。
続けて「女性を蔑ろにし過ぎてたから、今度はこっち(過度な女性の人権尊重)に振れ過ぎた感じのイメージを持っていただけると分かりやすい。そこにゴリゴリに漬け込まれたという感じ」と説明。
そのうえで「ここでちょっと軌道修正してくれると多少はバランス取れるかなと思います」と述べた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/f2dba1780db742c4794a4559b529ce599d57edce
多くの日本人が勘違いしてることだけど「デモを冷笑する」っていうの欧米ではマジで幼稚な態度と受け取られるから気をつけた方が良い。それも偏見ではあるけれど「日本は民度が低い」って思い込んでる欧米人は一定数いるから。 https://t.co/oHDiea6FYj
— 下田賢佑(First Mammal) (@kensukeShimoda) July 11, 2026
「冷笑系」という言葉をご存じだろうか。「個々の政治的主張や社会的活動を独りよがりであるとみなし、上から目線で冷笑する人々」という意味で使われる、近年流行しているネットスラングだ。ツイッターなどのソーシャルメディアを中心に、しばしば否定的なニュアンスで用いられている。
最近では、歌手のきゃりーぱみゅぱみゅが検察庁法の改正をめぐり「#検察庁法改正案に抗議します」とハッシュタグを付けてツイートするなど、芸能人による政治的な意思表明が話題となった。黒人差別への抗議活動が活発化するアメリカ発の「#BlackLivesMatter」でも同様な動きが見られる。ソーシャルメディア上で政治的な発言をする芸能人らに対しては賞賛が集まる一方、「何も分かってないくせに」「芸能人の政治的主張なんて無意味」といった趣旨の、冷笑的な批判も多くみられた。
現代のソーシャルメディア上に蔓延している冷笑的空気は、一般には「シニシズム=冷笑主義」と呼ばれている。シニシズムとは、なにごとにも斜に構え、世間の生活を嘲笑し罵倒するかのような態度を指す。
社会的な通念から距離を取り、みだりに確たる根拠のない考えに惑わされないという側面からみれば、シニシズムも一概に悪いとはいえないと思うかも知れない。メディアがもたらすスペクタクルに翻弄され、社会の空気に「右向け右」式に流されるのが仮に大衆の特徴なのだとしたら尚更だ。
https://forbesjapan.com/articles/detail/34986
老人と海で、釣ったマグロを捌いてレモン汁で頂くシーンは「醤油が足りねえな」と思ったけど、本来は魚を加熱して食べるべき文化圏で、あえて生で食うという、いよいよ極限状態に差し掛かる緊迫したシーンのはずなんだよね… https://t.co/oRoPcaI1f7
— 八つ時 (@x39pqa4) July 11, 2026
言い方が失礼なのを承知で言わせて頂きますと、いま、共産党が一番まともに見える。山添拓氏の高市氏を問い詰める論法は弁護士そのものでした。小池晃氏の皇室典範の高市氏への質問は、まさに国民を代表するものでした。
— 境野春彦 | エネルギー問題 (@LPGadvisorJP) July 10, 2026
とにかく、自民党、維新が酷過ぎる。何とかしないと駄目ですね、今の政権。
日本共産党の小池晃書記局長は6日、参議院決算委員会の終了後に会見を開き、政府が今国会での成立を目指す皇室典範改正案について苦言を呈した。
小池氏は同委員会で報道各社による世論調査などで、女性天皇や女系天皇への賛成が占めていると強く主張。衆参両院正副議長が立法府の総意として議論を取りまとめた政府案が、養子縁組により男系男子での継承を明確にしたことに「総理、天皇は男系男子で継承しなければならないということは、国民の総意でしょうか」と質問した。
これに高市早苗首相は「政府としては、それに沿って忠実に法案を作成したものでございます」と答えた。
https://news.jp/i/1446840575320196067?c=768367547562557440
《無我夢中で刺した》ライバー「最上あい」をメッタ刺しにした高野健一被告(44)の“当時の心境”と“深刻な貧困”「朝食はなし、月一のマックが楽しみ」【高田馬場刺殺・公判】
「顔を傷つける」
2024年3月、事件の前日に「最上あい」名義のライブ配信で「山手線一周ライブ配信」の企画を説明する佐藤さんを見て、東京に行くことを決めたという高野被告。家族や、翌日仕事があったA型作業所にも、相談はなかったという。
当時の佐藤さんへの心情として、「騙された、悲しい、この先不安だ」という気持ちが大きかったという。お金に余裕がなく、朝ごはんは食べず、昼は毎日決まってゆで卵とブロッコリー、夜はご飯と味噌汁のみ。食事の楽しみは、「月に一度行く精神科病院の帰りのマクドナルド」だったという。
「(佐藤さんに)襲いかかり傷害事件になって裁判になれば、佐藤のやったこと、無職の障がい者からだまし取ったことが知られたらいいのではと思った」(高野被告)
当日はナイフを2本持ち、佐藤さんの元に向かったという。佐藤さんはリアルタイムで配信しており、どこを歩いているのかすぐにわかった。
佐藤さんを見つけると、会話を交わすことはなく、ぶつかるようにお腹にナイフを刺したという。佐藤さんが倒れると、見下げるように刺したというが、「詳しいことは覚えていない」「無我夢中で刺した。感情はなかった」という。
「したことは間違ってた」
何度か刺すとスマホが見えて、刺すのをやめ、佐藤さんを画面に写すなどした。その時の感情も「覚えていない」。警察は、現場で立ち尽くしていた高野被告をその場で逮捕した。
司法解剖した医師によると、死因は多発刺切創による出血性ショック。頭部、頸部など、最低55か所を刺されていたという。致命傷になったのは、右総頚動脈が切断されたことだった。刺し傷は、頭部8か所、側頭部・顔面に7か所、頸部に8か所。他にも上半身に多数の傷があったという。
佐藤さんに対する今の気持ちについては、次のように謝意を表した。
「したことは間違ってた。したことで恐い思い、痛い思いをさせ、命を奪い本当に申し訳なく思っている」「もっと警察に(金銭トラブルの)被害を訴えるとかすればよかった」「(佐藤さんを恨む気持ちは)今はない」
どれだけ反省しても、失われた佐藤さんの命は戻らない。7月10日の公判で、検察は懲役20年を求刑した。高野被告の判決は15日に予定されている。
https://news.yahoo.co.jp/articles/df1ae23ca8e5ac20be0e2443fd4834c120d5e910?page=2
総務課から「経費削減のため、職員はエレベーターの使用を禁止。1回18円の削減になるため協力ください」と連絡が来た。すると、60代の再雇用職員が「階段で転んで労災になったら、18円じゃ済まんぞ」と脅したらしく、翌週にはエレベーターが解禁。しばらく当院で英雄扱いになったのは言うまでもない。
— 医療統計start-upサロン (@tokei389950) July 11, 2026