「衆議院選挙2024」 – 『手取りを増やす』
— 法堂 (@hatocotoco) February 17, 2025
「参議院選挙2025」 – 『手取りを増やす♯』
「衆議院選挙20⁇」 – 『も〜っと! 手取りを増やす』
「参議院選挙2028」 – 『手取りを増やすドッカ〜ン!』
「衆議院選挙2024」 – 『手取りを増やす』
— 法堂 (@hatocotoco) February 17, 2025
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「参議院選挙2028」 – 『手取りを増やすドッカ〜ン!』
アサクリでインチキな設定の黒人侍ヤスケを登場させ炎上していたUBIソフトが極めて深刻な経営再建の局面に立たされています。株暴落から今は経営危機に
★Ubisoftは、2025〜2026年度(2026年3月期)の営業利益を約10億ユーロ(約1,600億円)の赤字になると下方修正しました。
★タイトルも大量整理していて、 長年開発が続いていた『プリンス・オブ・ペルシャ 時間の砂 リメイク』を含む6タイトルを開発中止、更に7タイトルを延期。
★リストラと拠点閉鎖も加速していて、既にストックホルムやハリファックスのスタジオ閉鎖が報じられており、全社的な人員削減も進行しています。
★主要な稼ぎ頭である「中核事業」にテンセントが深く食い込んでいるのが現状で、テンセントが11.6億ユーロ(約1,850億円)を投じ、Ubisoftの新設子会社「Vantage Studios」の約26%の株式を取得しました。
ここがアサクリを今後は管理します。
最も価値のある主力ブランドを切り出し、テンセントの資本を受け入れる事で破綻を免れている状態。
さんにまた忖度したゲーム作りそうですね。
アサクリでインチキな設定の黒人侍ヤスケを登場させ炎上していたUBIソフトが極めて深刻な経営再建の局面に立たされています。株暴落から今は経営危機に
— mei (@2022meimei3) January 22, 2026
★Ubisoftは、2025〜2026年度(2026年3月期)の営業利益を約10億ユーロ(約1,600億円)の赤字になると下方修正しました。… https://t.co/fcNw67lDZf pic.twitter.com/jCPECPXPOk
最低映画を決める #ラジー賞 、実写版『#白雪姫』が最多6部門ノミネート#ウォー・オブ・ザ・ワールドhttps://t.co/ozXmiWNQZG
— シネマトゥデイ (@cinematoday) January 21, 2026
毎年恒例となっている最低映画の祭典、第46回ゴールデンラズベリー賞(ラジー賞)のノミネーションが21日に発表され、ディズニーの実写版『白雪姫』が最多6部門ノミネートとなった。
ディズニー初の長編アニメの実写化として話題を呼んだ『白雪姫』は、最低作品賞をはじめ、CGで表現された“7人のこびとたち”が最低助演男優賞と最低スクリーンコンボ賞にノミネートされるなど、厳しい結果に。公開前からその発言が物議を呼んだ、白雪姫役のレイチェル・ゼグラーはノミネートされなかった。
https://www.cinematoday.jp/news/N0152917
通報した男「他人の家に入ったらおじいちゃんが死んでいた」
— いちか (@nBwQSzmg3qU2ysd) January 21, 2026
→ 警察到着 → 住居侵入で即逮捕
→ 男の供述「追われて逃げ込んで、住人殴って首絞めた」
→ 司法解剖 → 死因:窒息死(首圧迫)
結論:通報したヤツが犯人でした pic.twitter.com/ZLZgB5vihs
■侵入先の遺体“発見者”が殺害か
金髪メッシュの若い男、殺人の疑いで逮捕された20歳の河田悠愛容疑者は当初、事件の通報者でした。
河田容疑者の通報
「他人の家に入ったら高齢の男性が死んでいた」
大阪市の市営住宅に19日、警察が駆け付けると、住人の海本徳根さん(86)が死亡していて、河田容疑者が立っていたといいます。
なぜ、この部屋にいたのか…。
河田容疑者供述
「薬物売買でトラブルとなって相手から逃げて、今回たまたま被害者の家に入った」
逃走中、無関係の海本さん宅に侵入したと話し、住居侵入の容疑で逮捕されましたが、さらに…。
河田容疑者供述
「住人が怒ってもみ合いとなり、殴ったり蹴ったり、首を絞めた。マフラーを使って絞め殺してしまった」
全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/19cdd7ff488692b4972ac960a4490d84b5089d3d
最終日にやられた!
— まいる (@claspaoni) December 30, 2025
突然写らなくなったと思ったらシャッター幕に穴が… pic.twitter.com/PQlRkL21De
株式会社ニコン(社長:馬立 稔和、東京都港区)の製品が、ドイツのノルトライン・ヴェストファーレン・デザインセンターが主催する「Red Dot Award: Product Design 2022」を受賞しました。 さらに、フルサイズ/FXフォーマットミラーレスカメラ「ニコンZ 9」は、同賞の中で特に優れた作品に贈られる、最高賞の「Best of the Best」に選出されました。
「Red Dot Design Award」は、67年の歴史を持つ世界最大級のデザイン賞です。そのうちの一つである「Red Dot Award: Product Design 2022」は、約60の国と地域から応募があり、国際的に活躍するデザインの専門家によって、デザインの革新性、機能性、人間工学、耐久性などの基準から審査されました。受賞作品は、ドイツ・エッセンのレッドドット・デザイン・ミュージアムにてご覧いただけます。
https://www.jp.nikon.com/company/news/2022/0405_reddot_01.html
え、そんな。
— 茶請け (@ttensan2nd) January 21, 2026
この文書に創価学会が著作権持ってるってこと?
つまり創価学会が本物ですってお墨付きを出したってことかしら? https://t.co/05spoJrGoR pic.twitter.com/zSYeCwAfQC
中道の綱領は「生活者ファーストの政策を着実に前へと進める」と明記。五つの政策の柱として(1)持続的な経済成長(2)新たな社会保障モデルの構築(3)包摂社会の実現(4)現実的な外交・防衛政策と憲法改正論議の深化(5)不断の政治改革と選挙制度改革―を列挙した。
青山氏は「立憲側は今回、公明党の創価学会の票が入って来るということで割と納得している人、議員を中心に多いんですけれども、公明党、創価学会の人は今まで敵だった人に選挙区で入れなければいけない」と指摘。そして、「それはできないとはっきり言っている人も結構多い。これをどう説得できるかが今後の選挙情勢に大きく影響すると思います」と自身の見方を述べた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/600c28d9fdf50962c04767b23aec6c18f0accad4
『行列相談所』欠席した「名物出演者」の “不自然な扱い” に騒然…過去にはレギュラー陣の “不祥事ラッシュ” で同情の声も
1月20日、東野幸治が司会を務めるバラエティ番組『行列のできる法律相談所』(日本テレビ系、以下『行列』)2時間スペシャルが放送された。豪華な顔ぶれが並んだが、番組の “名物出演者” の不在が注目を集めている。
2002年にスタートした同番組は、2025年3月でレギュラー放送を終了。その後は、特別番組として放送されており、2026年早々に復活を遂げた。
「近年は『行列のできる相談所』という番組名でしたが、今回は5年ぶりにタイトルに “法律” が入りました。ゲストには、長嶋一茂さんやお笑いコンビ『たくろう』、浜辺美波さん、さらに、2025年11月に結婚した、歌舞伎俳優の中村橋之助さんと元『乃木坂46』の能條愛未さんが夫婦そろって出演。“芸能人事件簿” と題し、出演者が巻き込まれたさまざまなトラブルが紹介されました」(スポーツ紙記者)
おなじみの弁護士軍団には、橋下徹氏、本村健太郎氏、森詩絵里氏の3弁護士が並んだ。ただ、一番左の席に座る弁護士には “異変” が……。
「この席は、番組レギュラー弁護士の北村晴男さんが座っていますが、今回はテレビ画面から切られ、AIロボットのような人形が座る映像になっており、北村さんは “欠席” 扱いでした。
これまで、番組では、北村さんと橋下さんの意見が食い違った際、“口論” になるやりとりがお決まりで、北村さんは番組の名物出演者として認知されていました」(芸能記者)
AIロボットにより、北村弁護士の不自然な扱いが際立つ形になり、放送後のXでは《北村弁護士もうちょっとどうにかならなかったのか》《やっぱり出れなかったか…》《北村弁護士が、ロボになってるw》など、さまざまな反応が寄せられていた。
北村弁護士が “欠席” になったのには、事情がある。
「東野さんは16日のラジオ番組『東野幸治のホンモノラジオ』(ABCラジオ)で、衆議院解散が噂されるなか収録がおこなわれ、北村さんも参加していたことを明かしました。
ただ、北村さんは日本保守党の参院議員を務めており、19日に高市早苗首相が衆院解散、総選挙の実施を表明したため、今回ロボットに変更されたのも、この影響ではないかと考える人がいたようです。
実際、番組内でロボットが解説する際、テロップで『選挙への影響を考慮し、レギュラー弁護士の代わりにロボットがお伝えしています』と伝えられていましたからね」(前出・芸能記者)
23年間にわたって放送された『行列』。ただ、番組ではたびたびレギュラー出演者の “不祥事” に巻き込まれる事態が続いた。
「宮迫博之さんが2019年に闇営業問題で、2020年にはアンジャッシュ・渡部建さんが不倫騒動によって降板になりました。さらに、2024年には、フワちゃんがやす子さんに対するSNSでの暴言騒動によって、芸能活動を休止し、最終回まで番組に出られない状況が続いたのです。
レギュラー陣の問題が起きるたび、番組では出演シーンをカットするなどの対応に追われました。今回の北村さんのケースは不祥事ではなく、不測の事態によるものといえますが、SNSでは《編集した人大変そうすぎて泣けてくる》など、スタッフに同情する声もあがっています」(同)
特番になっても、スタッフの苦労は絶えないようだ。
https://news.yahoo.co.jp/articles/0f513f84840f09e45b7f59d7afa20304f89a2a28
屋根の雪下ろし終わったんだがハシゴ支え役の妻が寝落ちして降りられない pic.twitter.com/Xa4tMdC1rV
— 北海道のV2Her (@bdd1093149) January 20, 2026
北海道内では1月は寒い日が多くなりそうです。雪も強まりやすく、寒さや局地的な大雪に注意が必要です。その後は、今日20日(火)に発表された最新の3か月予報によると、2月は気温が平年並みに戻る見込みです。しかし、3月から4月は平年より高い気温となる可能性が高くなっています。冬の終わりは順調な雪解けが期待できますが、雪が残っているうちの急な大雨には注意が必要です。
https://tenki.jp/forecaster/kamanyan/2026/01/20/37485.htm
速報‼️
— カレーは中辛。 (@m56102pa25) January 20, 2026
原口議員
古巣の立憲民主党議員が外国から
献金を受けてたのをぶっちゃけるw#中道改革連合 pic.twitter.com/ss78PeNHs5
立憲民主党の原口一博元総務相=衆院佐賀1区=は20日、国会内で記者会見し、公明党との新党「中道改革連合」に関し、野田佳彦代表ら執行部の説明が足りず「民主主義の手続きを無視している」として、合流しないと表明した。既に離党届を提出しており、衆院選には自身が代表を務める政治団体「ゆうこく連合」から出馬するという。
原口氏は会見で、立民が安全保障関連法の「違憲部分の廃止」を訴えながら、中道の基本政策では容認したことを念頭に「自爆であり、有権者への裏切りだ」と批判。国会議員5人の政党要件を満たすため、同僚議員に参加を呼び掛ける考えを示した。
https://www.jiji.com/jc/article?k=2026012001024&g=pol
今日アメリカ人のスター教授と雑談してて、「日本/韓国/中国の大学生はあんなに真面目に勉強してるのに、なぜアメリカの大学生はこんなに勉強しないんだろう」と嘆いてた
— Orange Juice (@PaxRomana_CA) January 21, 2026
日本ではアメリカの大学生の方が勉強すると思われてますよと言ったら、心底驚いてた
隈研吾氏がデザイン監修の町役場新庁舎、設計「白紙」で1・9億円が無駄に…建設費高騰で2度入札不調
北海道八雲町は、世界的建築家の隈研吾氏がデザインを監修した同町役場新庁舎の設計を「白紙」とする方針を、19日の町議会全員協議会で説明した。建設資材の急騰で建設工事に応札する業者がなかったのが理由で、設計費など約1億9000万円は無駄になるが、設計をやり直した方が工事全体の費用は抑えられるとしている。
隈氏の監修で設計された新庁舎は、鉄骨3階で大きな屋根が特徴のデザイン。町によると、建設予定価格は33億円程度で、昨年11月に着工、27年11月末に完成予定としていた。
しかし、昨年秋から2度行った入札で応札業者がなかった。当初意欲的だった業者は、鉄骨などの急騰を理由に断念したという。
https://www.yomiuri.co.jp/national/20260121-GYT1T00145/
お笑いコンビ「麒麟」の川島明(46)が21日に自身のX(旧ツイッター)を更新。
入りたくない飲食店の特徴を挙げ、多くの共感の声が寄せられている。
川島は「『うちはスマホでしか注文できませんし、その際は必然的にLINE登録もしてもらうことになりますぜ大将!』と店の前に書いといてもらえれば入らなかったのに」とポスト。
LINEで公式アカウントを友だち追加し、そこからスマホ注文するというシステムの飲食店があるが、ネット上では「わかります!」「なんで友達でもないのにLINE登録しないといけないのか…絶対にイヤですね」「ホントそれ思います!!だったら入りません」「LINE注文までは許すけど、その後お知らせが頻繁に来るのがウザいですわ」といったコメントが寄せられていた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/de07c54f02e520a1509312a9b6516b8706e9c281
19日朝、福岡市の街頭。立憲民主党の現職、稲富修二の元に1人の男性が歩み寄った。公明党と結成した新党への参加を、稲富が見送ると思い込んでいた節のある男性に稲富は「そういうことではなくて…」。自身の状況を説明し始めた。
「不意打ち」の衆院解散に対抗し、公明との新党結成にかじを切った立民。動機は、首相の高市早苗が投じたからめ手に対する危機感以外の何物でもない。
稲富に駆け寄ってきた男性のように有権者の戸惑いは小さくない。自力で浮揚策を持ち合わせなかった政党同士の結集は切り札として機能するのか。
20日、党本部に離党届と新党への入党届を出した稲富は自身の交流サイト(SNS)に「自民党とは異なる、生活者主権を担うような政党・政治勢力の選択肢」とつづり理解を求めた。
◇ ◇
両党が新党結成で合意した数日後、公明の支持母体、創価学会の福岡市の施設に、立民の県連代表を務める稲富の姿があった。学会九州最高幹部との初顔合わせ。緊張した面持ちの稲富に、幹部は「中道で一致していこう」と声をかけた。
小選挙区に立つ立民側の候補予定者を支援する見返りに、公明側を比例代表で優遇する-。両党が交わした盟約の手だては「全てこれから。ただ時間もない」と学会関係者。演説の設定やポスター張りといった事務の段取りも待ち受ける。
相乗効果をもたらす連携の深度は未知数だ。立民は20日、入党の意思確認をしたばかり。現場レベルでは協議の場の設置もままならず、公明側をやきもきさせている。立民福岡県連幹部は「近日中には」と語り、人やカネの調整を急ぐ。
立民県連を支援する連合福岡は新たな船出を受け入れてはいる。もっとも足元では「公明を信じていいのか。裏で自民と通じてないか」「まずは事務にどれだけ人を出すかで本気度を見たい」とも。片や、学会内には「比例代表の運動を片手間でやってもらっては困る。うちにもメリットがないと応援はできない」。双方に疑心暗鬼が絶えない。
全文はこちら
https://www.nishinippon.co.jp/item/1448275/
中道改革連合の「言い訳」手引として内部資料と思わしきものが回っていますが、本物なら酷いな…立憲民主が掲げてきた「原発ゼロ」は下げていないと強弁する言い回しで、公明党との合意や綱領・公約をないがしろにする話。
— おときた駿 / 元参議院議員の社保下げニキ (@otokita) January 20, 2026
安保法制に至っては違憲部分はなかったとのことで、これまでの主張は一体… pic.twitter.com/mhuN0zXS1p
立民・公明の新党「中道改革連合」 基本政策
▼第1の柱
「ー人ひとりの幸福を実現する、持続可能な経済成長への政策転換」
1.生活者ファーストへの政策転換と、手取り対策にとどまらない額面が増える経済構造の構築
2.行き過ぎた円安の是正と、食料品・エネルギーなど生活必需品の物価引き下げ
3.防災・減災および国土強靱(きょうじん)化の強化に向けた、インフラ更新・流域治水・耐震化等への重点投資の推進
4.再生可能エネルギーの最大限活用/将来的に原発に依存しない社会を目指しつつ、安全性が確実に確認され、実効性のある避難計画があり、地元の合意が得られた原発の再稼働/次世代技術の開発促進などによるエネルギー安全保障の確保と脱炭素社会を実現
▼第2の柱
「現役世代も安心できる新たな社会保障モデルの構築」
1.政府系ファンド(ジャパン・ファンド)の創設や基金の活用などによる財源確保と、食料品消費税ゼロおよび社会保険料等負担の低減
2.医療・介護・障がい福祉・教育など、生きていく上で不可欠な公的サービスへのアクセスを保障するベーシック・サービスの拡充
3.予防医療の充実による健康寿命の延伸と、国民のウェルビーイングの向上
4.中低所得者の負担軽減と格差是正に向けた「給付付き税額控除制度」の早期導入、社会保障と税の一体改革への取り組み
▼第3の柱
「選択肢と可能性を広げる包摂社会の実現」
1.教育の無償化拡大と質の向上、ならびに社会人・高齢者を含む学びなおし・リスキリングの制度的保障など「人への投資」の拡充
2.選択的夫婦別姓などジェンダー平等およびルールに基づく多文化共生などの推進による、マイノリティーも含め誰もが尊厳を持って生きられる社会の構築
3.持続可能な地球環境を未来に引き継ぐための、気候変動対策および生物多様性を守る環境政策の推進
4.食の安全の観点も踏まえた農林水産業支援、地域資源の活用・育成、地域医療への支援などによる地域の活力と魅力の向上
▼第4の柱
「現実的な外交・防衛政策と憲法改正論議の深化」
1.積極的な対話と平和外交の一層の強化/自由、民主主義、人権、法の支配などの普遍的価値や原則に基づく国際秩序の堅持
2.激変する安全保障環境へ適切に対応する防衛力等の整備/憲法の専守防衛の範囲内における日米同盟を基軸とした抑止力・対処力の強化/平和安全法制が定める存立危機事態における自国防衛のための自衛権行使は合憲/非核三原則の堅持
3.中国に対する懸念への毅然とした対応と、国益確保を両立させる中長期的視点に立った戦略的互恵関係の構築
4.立憲主義、憲法の基本原理を堅持した上で、国民の権利保障、自衛隊の憲法上の位置付けなどの国会での議論を踏まえ、責任ある憲法改正論議を深化
▼第5の柱
「不断の政治改革と選挙制度改革」
1.政治資金の透明性・公正性を確保する法整備による、政治と力ネをめぐる問題への終止符
2.企業・団体献金の受け手制限規制の強化/不正防止を担う第三者機関の創設
3.民意を的確に反映する選挙制度への改革と、司法の要請および有識者の知見を踏まえた公正な制度への移行
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUA193VB0Z10C26A1000000/
とんでもない。末松義規代議士とのメッセージのやり取りもあります。 https://t.co/DBK69tA0qe
— 原口 一博 (@kharaguchi) January 20, 2026
原口氏はこの日の都内の衆議院議員会館で行った会見で、立民に離党届を提出した上で公明党による新党「中道改革連合」に参加せず、自ら立ち上げた政治団体「ゆうこく連合」を政党化すると正式に発表。「結論から言いますと、彼らには従いませんでした。『ゆうこく連合』という政党を立ち上げることを決意しました」と発表した。立民からの合流は、末松義規衆院議員(69)の1人だと明かし「たった2人のスタート。これを5人の政党要件にして、そしてこの選挙戦、走って走って走りまくりたいと思います」と語っていた。末松氏はこの日、会見には参加していなかった。
原口氏の会見終了後、末松氏が自身のXを通じ「末松義規がゆうこく連合に合流するという事実はございません。既に中道改革連合に入党届けを提出し受理されております。原口一博事務所には書面にて抗議をいたしました。末松義規事務所」と事務所名義のポストで「ゆうこく連合」合流を否定した。
原口氏は末松氏のポストを引用した上で「とんでもない。末松義規代議士とのメッセージのやり取りもあります」と反論した。
https://www.nikkansports.com/general/nikkan/news/202601200000981.html
日本語を限界まで省略した青森県民にしか通じない津軽弁の値札です。 pic.twitter.com/D7Kh14dBjg
— マスタンゴ@青森市民 (@masutangosan) January 20, 2026
「け!」は「食え!」(食べろ!)の意味で、地元スーパーの海産物コーナーで見られる日常風景。
津軽弁は日本語の音韻変化が激しく、単語を極限まで短くする特徴があり、例えば「食え!」が「け!」になるのは地域の高速会話文化から来ており、言語学的にアイヌ語や古語の影響が指摘される研究(例: 岩手大学方言研究)で裏付けられる。
急きょ上京し、安住幹事長と面談を行いました。 「辺野古移設の中止は非現実的」との発言により地元で混乱を招いている事態を重く受け止め、強く抗議したところ、安住氏からは「説明が不十分で申し訳ない」と真摯な謝罪がありました。
当該発言の真意について、安住氏は「かつての民主党政権が背負った責任や、26年にわたり自民党と連立を組む公明党が移設を推進してきた歴史的背景を説明したものだった」と釈明。その上で、新勢力(中道改革連合)が政権を取った際も移設を推進するかのようなニュアンスで報じられたことについては、「本意ではなく、言葉の一部が切り取られたものだ」と強く悔恨の意を示しました。
県民の皆様に多大な誤解を与え、目前の選挙戦にも影響を及ぼしかねない状況を招いたことに対し、安住氏は繰り返し謝罪の言葉を口にしました。 面談の結果、立憲民主党として「辺野古移設は中止」という基本スタンスに変わりはないことを改めて確認しました。今後については、沖縄の歩んできた歴史や現状、そして民意を真摯に踏まえ、中道の立場から解決に向けた協議を継続していくことで一致しました。
急きょ上京し、安住幹事長と面談を行いました。 「辺野古移設の中止は非現実的」との発言により地元で混乱を招いている事態を重く受け止め、強く抗議したところ、安住氏からは「説明が不十分で申し訳ない」と真摯な謝罪がありました。…
— 屋良朝博(ヤラともひろ) (@yaratomohiro) January 20, 2026
夫が若手に、どうしたら仕事出来るように
— けじけじ (@marumachi8) January 19, 2026
なりますか?若い頃はどうしてましたか?って聞かれて平日は仕事に追い立てられて無理だから休日は勉強してたなーって言ったら、休日に勉強しろってパワハラを受けた、って報告されたので、もうそういう時代なんだと思う https://t.co/AXWsHirSLl
【特集】京大 国際卓越研究大学 認定へ 「歴史的な大規模改革」で目指す姿(#京大新聞 26/01/16号)
— 京都大学新聞社 (@kyotounivpress) January 16, 2026
12月19日、京大は国際卓越研究大学(卓越大)の認定候補に選出された。同日に公開した体制強化計画の概要では、研究組織と教育組織を分離したうえで、 …https://t.co/i5bJawzdrk
大学院生の所属先である18の研究科を35年度末までに「Graduate Division」に一元化し、その中に人文社会、自然科学、医・薬、学際の4つの「Division」を設ける。学生の希望と研究テーマに応じ、デパートメントを越えて複数の教員から学位指導を受けることができる。大学院教育を統括する「ダイレクター」を置き、大学院の業務を一元的に管理する。加えて、留学生の増加とグローバル人材の育成のため、大学院の授業を原則英語化する。
学部では、研究者との対話による少人数実践教育を300クラス開講するほか、留学生の受け入れを拡大するという。計画では35年度末までに入試改革、50年度末までに学部の「再編と規模適正化」を行うと記載がある。「学びを柔軟に広げ、専門分野を自由に選択できる新たな学士課程教育」を目指すというものの、具体的な導入時期や内容には言及していない。
全文はこちら
https://www.kyoto-up.org/archives/12365
原口一博氏が暴露、新党の前触れは12月…立民幹事長が連呼した2文字に違和感「何か企んでる」
立憲民主党の原口一博衆院議員が19日、自身のX(旧ツイッター)を更新。公明党との新党「中道改革連合」の結成の前触れについて明かした。
神道研究家の羽賀ヒカル氏との対談生配信を自身のXで公開。羽賀氏から「今回の件って、ある程度予測されていたことなんですか?」と聞かれ、原口氏は「知らないけど、気配みたいなの、あるじゃなないですか」と返答。
続けて「今の幹事長さんともう30年ぐらい一緒で」と立憲民主党の安住淳幹事長を挙げた。その上で「知らない単語、いつもは使わない単語を使い出すとかね。そういうのがあったので、何かたくらんでると思った」と打ち明けた。
さらに「中道、中道、中道って言い出したんですよ。合流の前の去年の12月ぐらいに。ブロック会議っていうのがあって。中道っていきなり言い出したんで、変だなと」と語った。
全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/3450f66a3ea908a7b96b2aa02b26451b777ca413