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フジテレビの例のドラマの最終回の脚本、現場の状況が脚本家に共有されていなかっために役者を唖然とさせる内容で……

1:名無しさん


佐藤二朗氏曰く
「土壇場で第10話と最終回の第11話の脚本を書き換えなくてはいけない事態が起きました。
僕が演じる刑事と、亡くなった前妻との間に生まれた娘と、橋本さんの三人が抱き合うシーンが予定されていた。
僕は途中から収録が辛くなり、降板したいと本音を漏らしていました。
言うまでもなく、原因は橋本さんとの関係がギクシャクして、最終的に身体接触が禁じられてしまったことにありました。
にもかかわらず、彼女と抱き合う場面が書かれていた脚本だったため、愕然としました。
現場の状況が脚本家に共有されておらず、修正する必要があったのです。
結果、当該のシーンは、私と娘役の月島さんとの抱擁シーンになり、相棒刑事役の橋本さんはその様子を横で見ているという内容に変更されました。」

この話を読む限り、現場は相当混乱していたように感じる。 佐藤さんが「降板したい」と本音を漏らしたというのも、理解できるよ。

ここまでベテラン俳優に言わせる状況になってしまったフジテレビ。 ちゃんと反省するのかな…。

 

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30件のコメント

文春砲で炎上したフジテレビの例のドラマ、あまりにも皮肉な展開を迎えていて呆れる人が続出中

1:名無しさん


「そんな芝居しかできないんなら役者やめちまえ」──黒沢明は面罵し、蜷川幸雄は灰皿を投げつけた。当時は、映画や舞台への熱情と受け取られたものだが、佐藤二朗はそうはならなかった。

 フジテレビ系火9ドラマ「夫婦別姓刑事」の撮影で、ダブル主演の橋本愛と演技をめぐってトラブルとなり、楽屋に押しかけて「俳優を続けるべきではない」と怒鳴ってしまったらしい。橋本は激しく動揺して大泣きとなり、担当プロデューサーに佐藤の問題行動を訴えた。佐藤側はハラスメントではないと主張しているが、フジ テレビは許されない暴言と認定して厳重注意、予定していた今秋放送予定のドラマからも降板させた。しかし、この手の言い合いはドラマや 映画の制作現場ではありがちなことなんじゃないのか。

■三谷幸喜も「どこにでもある」と

 脚本家・監督の三谷幸喜も「役者同士のコミュニケーションがうまくいかないみたいなのって、やっぱりあるわけですよ。すごいどこにでもあります」(TBS系「情報7days ニュースキャスター」)と明かしている。しかし、「いまは相手側にハラスメントと受け取られたら一発アウトです。とくに、きつい言葉による叱責、攻撃は許されません。佐藤さんはいかついし、普段から声も大きそうだから、橋本さんは“圧”を感じたでしょうね」(ハラスメントに詳しい弁護士)。

 ドラマは世帯視聴率2%台まで落ちるなど低調だったが、ショートヘアの橋本はステキだったし、佐藤や坂東彌十郎のコミカルな芝居も楽しく、ネット配信では再生数上位に食い込んでいた。

 で、トラブルの原因となった第1話のシーンをチェックしてみると、佐藤は橋本の頬に触れそうで触れていない。撮り直した映像なのだろうが、物語の流れとしては、触れていてもおかしくない展開だ。だから佐藤もアドリブで触れたのだろうが、強く抗議され、今度は佐藤が体調不良を理由に撮影を休んだ。

「これでよく最終話まで収録できたものと感心しますが、一番の問題は、身体接触への嫌悪という橋本のトラウマをフジテレビが軽く見たことでしょうね。だから、佐藤側に徹底しなかった。大騒ぎになってから謝罪というのは、中居騒動のときと同じです。佐藤のフジに対する不信感は強く、縁切りを宣言しました」(メディアアナリスト)

 ところで、この騒動で再び「夫婦別姓刑事」が注目され、フジ系動画サービス「FOD」では再生数が急増しているというから皮肉だ。

https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/geino/390286

 

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32件のコメント

ホワイトソックスに加入した村上選手、本拠地に日本の温水洗浄便座を導入してみた結果……

1:名無しさん


バルガス「ムネがチームにもたらした最高の仕事」

 オールスター恒例の記者会見が13日(日本時間14日)にフィラデルフィアで行われ、ホワイトソックスのトリスタン・ピーターズ外野手とミゲル・バルガス内野手が取材に応じた。その中で、チームメートの村上宗隆内野手がクラブハウスに持ち込んだ“ある日本製品”への熱狂的な愛を語る一幕があった。

 事の発端は、今季からホワイトソックスに加入した村上が、本拠地のクラブハウスに日本の温水洗浄便座を導入したことだ。これがチームメートの間で瞬く間に大ヒットとなり、新たな文化として定着しつつある。

 会見で「村上がクラブハウスに持ち込んだビデを使ったか?」と問われたピーターズは、満面の笑みで「ああ、ビデは愛しているよ! 本当に最高さ」と大絶賛。「うちの家にも一つ欲しいくらいだね」と、その快適さにすっかり魅了されている様子だった。

 また、バルガスも「それが最高のパートだよ! ムネがチームにもたらした最高の仕事は、クラブハウスにビデを持ち込んだことさ」とジョークを交えて称賛。インタビュアーから「自分の家にもあるのか?」と聞かれると、「僕の家にはまだないけれど、クラブハウスのものは本当に最高だよ」と語り、日本が生んだテクノロジーへの感謝と愛を隠さなかった。

 グラウンド上での活躍のみならず、日本の“トイレ文化”でチームメートの心とお尻をガッチリと掴んだ村上。異国の地で、思わぬ形でも確かな存在感を示している。

https://full-count.jp/2026/07/14/post1989364/

 

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山形マット死事件のその後が酷すぎる!と話題に、判決の確定から10年経過し損害賠償請求権が時効を迎えたため……

1:名無しさん


1993年に山形県の中学校で起きたマット死事件、その後

・当時1年生の児玉有平くん(13)が体育館のマットの中で死亡した状態で見つかる
・95年、遺族は事件に関与した上級生ら7人に損害賠償を求め提訴
・しかし7人全員が支払いに応じず
・勤務先が判明していた4人は給与の差し押さえ手続きを行ったが 残る3人は勤務先が不明で差し押さえ出来なかったためこの3人を相手取り再提訴、2度目の賠償命令が出たがそれでも支払いに応じず
・判決の確定から10年経過し損害賠償請求権が時効を迎えたため、父親の昭平さんは「有平のためにもこのまま終わりにするわけにはいかない」と、民事訴訟で確定している損害賠償額5760万円の支払いを求め昨年11月、3度目の提訴
・元上級生側は「遺族側が主張するような『いじめ』行為をしておらず無実だ」と主張している
・判決は7月15日

殴る蹴るの暴行を加え手足を打撲、頭蓋骨陥没・骨折させた状態でマットの中に頭から突っ込んで窒息死させてるのに無実?立派な殺人だろうが。こいつら1ミリも反省してないだろ。これ以上こいつらが踏み倒せないようもうこの3人の名前や顔、公表してほしいわ。これじゃあ亡くなった有平くんと遺族があまりに報われない。

 

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「トレーラーの運転手は何も悪くないじゃないか」と東京外環道の事故動画を見た人が絶句、やらかしたのはタクシーの方だったか……

1:名無しさん




埼玉県戸田市の東京外環道で、大型トレーラーに積まれていた鉄鋼材が崩れ落ち、トレーラーを運転していた男性が死亡しました。

 10日午後11時ごろ、戸田市美女木の外環道内回り・戸田東インターチェンジ付近で、「車線変更時に事故が発生」とタクシーの運転手から110番通報がありました。

 警察によりますと、大型トレーラーが何らかの理由で急ブレーキを踏んだ際に鉄鋼材が崩れ落ちたということで、これによりトレーラーの運転席部分が潰れ、運転していた新潟県に住む会社員・和田泰弘さん(53)が死亡しました。

https://news.yahoo.co.jp/articles/ae21b65bf2cd7d2501c0864219e9b00df94a51c1

 

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山本太郎への批判に激怒した支持者、「いつ弱者になるか分からない」と反論するもあっさり事実を突きつけられ……

1:名無しさん




 れいわ新選組・山本太郎代表が9日に記者会見を行い、同党の代表を辞任することを発表した。

 山本氏は今年1月、病気の治療を理由に議員辞職、代表の職は継続していたが、昨年10月に大分市内の東九州自動車道でレンタカーを運転中、制限速度を69キロ超える149キロで走行し、道路交通法違反で検挙。今年5月に運転免許停止処分を受けたことが、後に発表されていた。

 会見冒頭、山本氏は「生き急いでいるといえば山本太郎なんですけれども、スピード違反という法令違反までして生き急いではならないのは当たり前の話。大幅な速度超過を行ったことに関して私自身反省をしています。大変申し訳ありませんでした。私、山本太郎はれいわ新選組の代表を辞任します。国会で活動する国政政党の代表、そして自分自身も国会議員を目指すという取り組みから山本太郎は引退します。速度超過だけではございません。私自身の健康問題という部分もあります」と、政界引退についても言及した。

https://news.yahoo.co.jp/articles/a44b3d431c14aa9db36bd400d91132d9c7f14500

 

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『びわ湖大花火大会』をタダ見する人に激怒した滋賀県、徹底的にタダ見客を排除する方針を取った結果……

1:名無しさん


花火大会当日、サービスエリアから利用客を締め出す――。名神高速道路で打ち出された異例の措置が、ネット上で賛否を呼んでいる。

『びわ湖大花火大会』を“タダ見できる特等席”

NEXCO西日本は、8月6日に開催される『びわ湖大花火大会』に合わせ、名神高速の大津サービスエリア(上下線)を午後3時から午後9時まで全面閉鎖すると発表しました。大津SAは琵琶湖を一望できる立地で、毎年、花火を無料で観賞できる“タダ見できる特等席”として知られています。

 しかし、その人気ゆえに花火目的の利用者が殺到。長時間駐車する車両が相次ぎ、サービスエリアが満車になるだけでなく、本線や大津IC付近まで渋滞が延び、高速道路の交通にも大きな影響を及ぼしてきました。

 今年は“タダ見客”を徹底排除するため、駐車場やトイレ、店舗を含め施設全体を約6時間閉鎖。閉鎖時点で駐車している車両もすべて退出させ、展望デッキなども終日にわたって立ち入り禁止とするなど、事実上、利用客を締め出す異例の措置が取られます」(地方紙記者)

 40回目となる今年のびわ湖大花火大会では約1万2000発が打ち上げられ、約34万人の来場者が見込まれている。そのための強硬策にネット上ではさまざまな意見が寄せられた。

《その徹底ぶりが良いですね》
《締め出しや閉鎖は仕方ない》
《この判断は妥当》

 と評価する声がある一方、

《運送業の事も少しは考えてくれ》
《トラックにとっては貴重な休息場所なのに》

 など、長距離ドライバーへの影響を心配する声も上がった。

“しわ寄せ”を受けるドライバーたち
 高速道路は人と物流を支える社会インフラである。とりわけ名神高速は関西圏の物流を支える大動脈だ。

「SA待ちの車列が本線まで延びれば、大津ICを先頭に大渋滞が発生し、花火とは無関係の利用者まで巻き込まれます。緊急車両の通行にも支障をきたしかねません。こうした花火見物客の“襲来”で、多くのドライバーが不便を強いられてきました。そこで今回は彼らを締め出すための苦渋の決断というわけです」(交通ジャーナリスト、以下同)

 だが、こうした花火大会に伴う交通規制は大津SAだけではない。

「毎年8月15日に開催される『諏訪湖祭湖上花火大会』では、中央自動車道の諏訪湖SA(上下線)と諏訪湖スマートIC(上下線)の出口を閉鎖。

また、7月25日の『隅田川花火大会』でも首都高速6号向島線を通行止めとし、駒形PAを閉鎖する予定です。

花火大会に伴う高速道路の規制は全国で広がっており、今後も同様の対策は増えていくでしょう」

 本線の渋滞や事故を防ぐためにはやむを得ない措置かもしれないが、通常利用者への影響は避けられない。

「迷惑の原因を作っているのは花火見物客であるにもかかわらず、その対策による“しわ寄せ”を受けるのは、結局、何の落ち度もないドライバーたちですからね。
花火大会の安全対策が進む一方で、物流を支える現場への配慮も忘れてはなりません」

 物流の最前線で働くドライバーたちの苦労とは関係なく、今年も琵琶湖の夜空には大輪の花火が打ち上がる。

https://news.yahoo.co.jp/articles/9d1dd7876fad061dec260818afb466a97c971efe

 

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記録的な熱波に耐えきれなかったフランス人、ついには本音を剥き出しにしたバトルが勃発してしまい……

1:名無しさん


ヨーロッパを記録的な熱波が襲うなか、フランスでは今、人々がエアコンを求め争奪戦が起こっています。そこにはフランスならではの事情があるようです。

記者
「気温が35℃に迫るなか、エッフェル塔の真下、セーヌ川で気持ちよさそうに泳いでいます」

暑さ対策のため一般遊泳が解禁されたパリのセーヌ川。


市民
「とても暑いので、涼むのにぴったりですね」

フランスでは先月下旬、記録的な熱波によってパリで40℃を超えたほか、全土での死者が前の週より2000人以上増えたというデータもあります。そして今、再び熱波が押し寄せています。

「夜のエッフェル塔の花火ショーを待っています。おやつと水、それと今夜の食事がバッグに入っています」

そのフランスで、夏に欠かせないあるモノをめぐり争奪戦が起こっているのです。

店の開店前にできた大行列。お目当てはエアコンや扇風機です。こちらの店では。

「危ない!これは死人が出るよ」


オープンと同時に客が一斉に店内へとなだれ込んでいきます。あまりの勢いに、店の入り口は壊されてしまいました。さらに。

「喧嘩しているよ!」

1台の簡易式エアコンをめぐって数人の男性がもみ合い状態になり、殴り合いへと発展。結局、警察が出動し、場を収めました。

こうした混乱の背景には、近年まで夏でも気温が30℃をほとんど超えなかったことがあります。

また、多くの建物で室外機を置く場所がないなど、エアコンを設置する前提で作られていません。

記者も、自宅では室外機不要のエアコンを利用していますが、排気ダクトを窓から出す必要があり、窓を閉めることができません。布でどうにか隙間を塞いでも、外からの熱風にエアコンの冷風が負けてしまいます。

歴史的な街並みで人々を魅了するパリですが、この夏は熱波への対応に追われることになりそうです。

https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/2802532

 

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高速道路での事故の通報を受けて急行した交通課の警察官、現場に駆けつけると事故車の横に脱力して座り込んだ女性がいて……

1:名無しさん


 

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某外資企業に大学で発注をかけたら3か月も音沙汰なし、すると値上げを要求してきたので「なんとかしてほしい」と要望を出したら……

1:名無しさん


 

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引退後にラーメン屋を始めた野球選手、だが2号店を出したらレシピを無断で変更されてしまい……

1:名無しさん


元巨人・元木大介氏(54)が、12日放送のTBS系「週刊さんまとマツコ」(日曜後1・00)に出演。現役引退後に経営したラーメン店の失敗を明かした。

 元木氏は巨人の選手として活躍し、2005年に引退。その後2010年に東京・御徒町にラーメン店「元福」をオープンしたが、5年でまさかの「ゲームセット、試合終了」となってしまったという。

 元木氏はラーメン店に決めた理由を「食器が少なくてすむ。器と餃子の皿だけあればいい、まずはそこ」と、器の種類が少なくても良いから、と語ったが、味については「お話をいただいて、やるなら真剣にやろうよと思って。味は真剣に1年以上かけて、いろんなお店に行って…。味は完璧だった」と語った。

 スープは豚骨、鶏ガラ、魚介を12時間煮込んで作った豚骨醤油(しょうゆ)。麺は国産小麦を中心とした中太麺と紹介され、値段も680円と良心的価格だったと紹介された。

 だが、御徒町に続き広尾に店を出した時にまさかの事態が。「店長には、儲けようとかじゃなくて、有名になってくれたら、自分たちでラーメン屋をやれよって言っていた。御徒町の子は凄く頑張ってくれて」と語ったが、たまたま広尾店へ様子を見にいくと「パっと出て来たらスープがまず赤いんですよ。俺のスープじゃないんですよ」と自身が研究したラーメンのスープとは、全く違う物が出てきたという。

 ちゃんと元のスープにしろと言うものの聞かなかったため、広尾店を閉めることを決意。「とてつもない外国人選手が来たみたいな感じでした。1試合も出ずに帰っていく。お金だけ持って帰る…」と苦笑しながら振り返った。

 また、御徒町店の店長も「やっぱり家賃が高いんですよ。合わないって言って、自分で店を探しに行くって。じゃあ、お前がやりたいところでやってみろって言ったら、五反野」と、勝手に足立区の五反野に移転を決めてしまったと言い、その理由が「家から近いんです」ということだったと明かし「監督の言うことは絶対です。言うことを聞きなさいよって言っていたんですけど、まあ、反抗する選手多いね。ビックリ」と振り返っていた。

 それでも、その失敗のおかげで、最近は企業を目指す人へのセミナー講演に呼ばれることが多いという。「“講演してください”って、“何の野球の話をすればいいですか?”って聞いたら“ラーメンの失敗を”って」とやり取りを再現し「いまだに、10年以上前のこれで呼んでもらっているわけでしょ。ラーメン屋失敗したおかげで良かったのよ、俺」と、前向きに語っていた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/0c01c40fcacb1676b0c78519588aaa55c3299719

 

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「こんなのが罷り通るならやはり自力救済は必須」と校長の暴言に一般人騒然、小1女児を緊急搬送された件を反省しているかと思ったら……

1:名無しさん




関西のある公立小学校の女子児童が、遠足から帰宅後に熱中症で救急搬送された。親は事前に水筒が空になればお茶を購入できるよう担任に申し入れ、現金も持たせていた。後に判明したのは当日「だめです」と断られていた事実。親子が慰謝料を求めた裁判で学校側は一貫して責任を否定した。

「お金はだめです」

2022年5月、遠足を間近に控えた小学校で、1年生の女児の母親が担任教師に要望を伝えていた。「お金を持たせるの…

全文はこちら
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUF11ABF0R10C26A6000000/

 

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TBSの看板ドラマがパワハラ告発で絶体絶命の窮地に、上層部の指示によって監督は現場に行くことを禁じられ……

1:名無しさん


 7月26日から待望の第2シーズンが放送される『VIVANT』。前作を上回るスケールが期待される一方で、撮影現場ではアクシデントに見舞われていた……。フジテレビのドラマ撮影中に起こった橋本愛と佐藤二朗をめぐるハラスメント報道が波紋を広げるなか、TBSの看板ドラマでも起きていたという現場の異変。事実関係を本人に直撃すると─。

 7月26日から2クール連続で堺雅人が主演する日曜劇場『VIVANT』第2シーズンが放送される。前作では謎が謎を呼ぶストーリーや壮大な演出、豪華なキャスト陣が注目を集め、SNSでは考察があふれた。最終回は世帯視聴率19・6%(関東地区)を叩き出すなど“VIVANT旋風”を巻き起こした。

『VIVANT』にトラブル

「物語は堺さんが演じる気弱な会社員・乃木憂助が130億円の誤送金事件をきっかけに、自衛隊の極秘諜報組織『別班』の隊員として、謎のテロ組織『テント』と自身の宿命に立ち向かう壮大なストーリーです。モンゴルでのロケによる大迫力の映像も話題となりました」(スポーツ紙記者、以下同)

 ドラマは異例の2クール連続放送が決まったが、さらに続編の噂もあるようだ。

「’27年の年明けには劇場版の公開が控えているのではないかといわれています。というのも、’23年9月に『VIVANT』の監督であり原作者の福澤克雄監督が“以前から第3部まで考えて作っている”ことを明かしていたんです」

 放送前から期待値が高い『VIVANT』だが、撮影中に、とある“アクシデント”に見舞われたという─。

「第2シーズンでも監督を務める福澤さんが、途中で現場からいなくなってしまったんです。作品の“象徴”ともいうべき監督の不在に、現場も騒然としていたといいます」(TBS関係者)

 福澤監督といえば、’89年にTBSテレビに入社し、『3年B組金八先生』シリーズや、『砂の器』、『華麗なる一族』などのヒットドラマの制作に携わった名物テレビマン。

「’13年に放送された『半沢直樹』は、最高視聴率42・2%と驚異的なヒットを記録。ドラマ制作だけでなく、’08年には、『私は貝になりたい』で初の映画監督も務めました」(前出・スポーツ紙記者)

(略)

直撃取材で口を開いた福澤監督

 この作品は今までのTBSドラマでも類を見ない、膨大な予算をかけて制作したという。局としても勝負をかけた超大作の現場に監督がいないのは、どう考えてもおかしい。いったい何があったのか。

ドラマは昨年の夏ごろから撮影を始めていたんですが、海外パートの撮影が終わって日本での撮影中に、福澤監督が現場の若手スタッフからパワーハラスメントを訴えられてしまったそうです。

 事態を重く見た上層部が現場へ行くことを禁じたため、それ以降は監督抜きで撮影を続けるしかなかったんだとか。信頼するプロデューサーや演出スタッフに遠隔で指示を出しながら、何とか無事に撮影は終了したといいます」(前出・TBS関係者、以下同)

 学生時代はラグビーに没頭し、“ザ・体育会系”の環境で育った福澤監督。昔から仕事に対して厳しいことで知られていた。

「福澤監督は、先輩や上司から厳しく教えられてきた世代です。プロ意識も非常に高い方なので、現在の現場でも妥協を許さず、スタッフや演者に高いレベルを求めるんです。ご本人は指導のつもりで言ったことだったのかもしれませんが、若手スタッフにはハラスメントと捉えられてしまったのでしょう」

 わが子のように愛を持って臨んでいた作品に最前線で携われなくなってしまい、ショックも大きかっただろう。今何を思うのか、7月上旬、自宅から出てきた福澤監督に声をかけると、

「局から他言しないようにと言われているので、会社に聞いてください」

─いろいろと言いたいことがあるかと思いますが?

「言いたいことは、特にないです」

 TBSにもパワハラの事実関係を確認すると、

「ドラマの撮影期間中に、職場環境改善のための調査を行いました。その際、福澤が一時、収録現場を離れていたことは事実です」

 と、回答があった。

 橋本愛と佐藤二朗をめぐる一連の報道は、それぞれが言い分を主張したことでなかなか収束しなかった。福澤監督は“言いたいことはない”と明かしていたが、はたして─。

全文はこちら
https://www.jprime.jp/articles/-/42546

 

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おにぎりを作るときに『ごま油』を直接かけた女性タレント、ごま油の賞味期限がとっくの昔に切れていた結果……

1:名無しさん


「賞味期限切れ1年」の食材で激痛 志田未来「ものすごく痛くなって」「1年ぐらいだったら大丈夫かなと思って」

 この日は、女優の志田未来がゲスト出演。志田は「2026年上半期の個人的重大ニュース」で、賞味期限が1年切れた、ごま油で激しい腹痛に襲われたことを振り返った。

 「ちょうど1年ぐらい賞味期限の切れた、ごま油を使ったんですけど。おにぎりを作るときに直接かけて。それを食べたら、ものすごくお腹が痛くなって。撮影中だったんですけど、どうすることもできないし。原因は、ごま油だって分かってるので…。(賞味期限を)確認して『1年ぐらいだったら大丈夫かな』と思って」と話した。澤部は「すご…。結構ですね?」と苦笑していた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/577b219508d9a419f2617d1da12cb30a449187ac

 

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文春砲の件でやらかしたフジテレビ、例のプロデューサーは詰め腹を切らされるかと思ったら実際は……

1:名無しさん


拗れに拗れる「佐藤二朗・橋本愛」問題 フジテレビの“最初の対応”は正しかったのか、「中居氏問題と同じ構図」の指摘も 当該ドラマのプロデューサーは7月に昇格

 ガバナンス・コンプライアンス改革に取り組んでいたフジテレビのドラマ制作現場で、ハラスメント問題が大騒動となっている。

 ダブル主演の俳優がそれぞれ異なる主張の声明を発し、フジテレビが長文の「ご説明」文書を公表する異例の事態だが、誰がどう対応すれば問題を防げたのかという問いへの答えを出すのは、難しい状況となっている。

「フジの最初の対応がまずかった」
〈僕は心から、もうフジとは関わりたくないです〉

 7月7日、Xでそう気持ちを吐き出したのは”怪演”俳優として知られる佐藤二朗(57)。2026年3月の日本アカデミー賞で映画『爆弾』の謎の男役で最優秀助演男優賞を初受賞し、「日本映画に携わるみんな、愛してるぜ」と感極まったスピーチが話題を呼んだ。その佐藤が、作品に携わるフジテレビと決別宣言した。

 問題を報じたのは、7月2日発売の『週刊文春』の〈橋本愛が号泣した佐藤二朗の「爆弾ハラスメント」〉と題した記事。4月スタートのドラマ『夫婦別姓刑事』(フジ系)の撮影現場で、W主演で夫婦役を務めた2人に深刻なハラスメント問題が起きたと報じた。

 フジは同日、〈当社から男性俳優の言動について、厳重注意を行うとともに、再発防止を求めたことは事実です〉などとコメントを発表、翌日には橋本愛(30)の所属事務所も〈フジテレビ社による報道が事実との認識です〉とした。

 一方、佐藤は自身のXで、〈ステレオタイプの「か弱い若い女性」と「典型的な昭和のパワハラオヤジ」を完全に創作してる〉などと反論投稿した。

 7月7日にはフジテレビが改めて「ご説明」と題した文書を公表。佐藤側に非があったと受け止められる記述も入った長文に、佐藤はXで〈フジテレビは、なぜ、そこまで片方だけに寄り添うんでしょうか〉と訴えた。

 問題は拗れに拗れて解決の糸口が見えない。

 発端となった事案で双方の主張を総合すると、撮影前に橋本側からフジに、過去の経験を踏まえてラブシーンなどの場合は特別な配慮が必要な旨が伝えられていたが、日常動作に伴う接触は問題ないとの説明だった。

 フジと佐藤のマネージャーとで協議し、演技に影響が生じないように佐藤には伝えないことに決めて撮影に入った。

 ところが、佐藤の手が橋本の顔に触れるアドリブがあった。そこで橋本側からの要請もあり、プロデューサーから佐藤に、身体的接触に制限があることが伝えられる。

 佐藤は直接話がしたいと橋本の楽屋を2度訪ね、そこで佐藤は「夫婦役を務める相手に対して、日常的なものも含む身体接触に関する制限を事前に共有することなく求めていくのであれば、役者は続けるべきではないと僕個人は思います」と伝えたとするが、フジ側の弁護士から一連の言動は「ハラスメントと評価される」とされたという。


 ”被害者”とされた橋本愛、”加害者”とされた佐藤二朗、双方に誹謗中傷などが寄せられ、事態は混迷を極めている。

 元テレビ朝日プロデューサーの鎮目博道氏は、「フジの最初の対応がまずかったため起きた問題ではないか」との見方だ。

「テレビの撮影現場で制作側が一番考えなければいけないのは出演者やスタッフの安全を守ること。今回のように特別な配慮が必要な出演者が突然触られたりすれば精神的に苦痛でしょうし、心身に変調をきたすかもしれない。まずフジがやらなければならなかったのは、佐藤さんと橋本さんが直接話をする前に、速やかに双方に説明、謝罪してわだかまりを解くことが必要ではなかったか」


 また、騒動がこれほど拡大した背景にはフジの抱える”爆弾”があったとの見方もなされる。中居正広氏の性加害トラブルを発端とした問題がそれだと鎮目氏は指摘する。

「撮影前に橋本さん側の要望を伝えなかったのは『橋本さんの心身の安全』より『ベテラン俳優である佐藤さんの演技のしやすさ』、さらに『(キャスト変更などを避けて)自分たちの番組作りの都合』を優先したように見えます。これは中居氏問題の時と同じ構図に見えます」

全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/4262607c1711d5ae8edc8169ecd0d2b52722a474

 

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「デモで世界は変わる。理想論ではなく日本でもやれる」と某漫画家が主張、安保闘争の失敗の件に突っ込まれると……

1:名無しさん




論説委員コラム「序破急」

 各地でデモが行われる中、4月はじめ、「『デモできる社会』の意義」という社説を同僚と担当した。

 「デモできる社会」とは、言論や集会の自由が保障されている社会を指す。この言葉を使う際に意識したのは、哲学者の柄谷行人さんが2011年に発した「デモをする社会」という言葉だ。

 柄谷さんは東京電力福島第一原発事故の後にデモに行くようになってから、「デモで社会が変わるのか?」とよく質問された。それに対し、「人がデモをする社会に変わる」と答えたという。12年の雑誌「世界」に、こう書いていた。現代の議会には「寄り合い」にあったような直接民主主義的な要素が失われている。デモは単に議会政治を補うための手段ではなく、それ自体が重要なのだと。

https://www.asahi.com/articles/ASV4G4K3ZV4GUSPT00WM.html

 

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コロコロの「ドラえもん重複掲載事件」、謝罪に行った小学館幹部が無神経な発言で藤子プロをさらに怒らせ……

1:名無しさん




月刊コロコロコミック(小学館)で発生した「ドラえもん重複掲載事件」をめぐり、出版社側の謝罪対応がさらなる波紋を呼んでいる。藤子・F・不二雄プロダクション(藤子プロ)が求めていた「作品への真摯な愛情」とのすれ違いが、連載終了という異例の事態を招いたようだ。

事件の発端は今年に入り、コロコロコミックが「藤子・F・不二雄名作劇場 ドラえもん」と題した再掲載企画で、わずか2カ月程度の短期間に同一エピソードを重複して掲載してしまった編集ミスにある。このミスを受け、小学館は藤子プロに謝罪に赴いたが、出席した幹部らの発言が逆に相手の不信を深めたという。

関係者によると、謝罪の席で小学館側は「ドラえもんが小学館にとってどれほど大切なIP(知的財産)であるか」「長年にわたり感謝している」といった趣旨の説明を述べた。これに対し、藤子プロ側は「IPとしての価値ではなく、作品そのものを愛しているのか。なぜこのような基本的なミスが起きたのか、真摯に説明してほしい」との姿勢だったとされる。結果、藤子プロの担当者が席を立って退出する事態となり、ドラえもんの同誌連載は終了に至った。

元講談社・週刊現代編集長の山中武史氏はX(旧Twitter)でこの続報を伝え、「利益を追求する姿勢が強くなりすぎると、『作品を最初の読者として愛する』ことよりも『IP収入の最大化』に気を取られる」と指摘。講談社をはじめとする同業他社にとっても「他人事ではない」と警鐘を鳴らした。

 

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「私たち団塊世代が経済成長の担い手だと知らない愚か者」と団塊世代の左派が批判に激怒、引き算もできないの?と総ツッコミを食らってしまい……

1:名無しさん




「団塊の世代」とは、第二次世界大戦直後の1947年(昭和22年)から1949年(昭和24年)の第一次ベビーブーム期に生まれた世代を指します。約800万人という圧倒的な人口規模を誇り、戦後日本の経済成長を牽引してきた中心的な存在で、2025年に全員が75歳以上の「後期高齢者」となりました。

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%9B%A3%E5%A1%8A%E3%81%AE%E4%B8%96%E4%BB%A3

 

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「本当のこんな弁護士は実在するのだろうか?」とフジテレビの某弁護士の経歴を調べた人が騒然、徹底的に自分の個人情報を隠しており……

1:名無しさん




週刊新潮のインタビューの中で、佐藤を脅したと言われる弁護士は、シティユーワ法律事務所の江黒早耶香弁護士である。

「東京大学卒で、フランス語が堪能です。フジテレビとは顧問契約をしていて、常駐ではないですが、何かあったら相談というかたちで局まできてもらいます。コンプライアンス研修も担当されていますよ」(フジテレビ社員)

そんなエリートが佐藤を脅したのだろうか。

「人柄は穏やかで真面目です。普段は佐藤さんを脅すような性格ではないのですが」(同社員)

この江黒弁護士にかみついたのが、フジテレビが古巣である長谷川豊氏だ。自身のX(旧Twitter)で「少なくともこの弁護士の『取り調べ』は明白なパワーハラスメント」「ここまでポンコツとは考えなかったろうし可哀想な側面はあるが頼んだ以上はフジテレビの責任」

と、江黒弁護士をポンコツ呼ばわり。これに対し、前出のフジテレビ社員はこう反論する。

https://topics.smt.docomo.ne.jp/article/npn/entertainment/npn-300418573

 

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東証上場企業が夜逃げした疑惑が浮上中、取締役会が開けないので取締役の1人が本店所在地に出向くと……

1:名無しさん


 千葉県柏市にあるはずの東証スタンダードの上場企業が、まるで「消失」したかのような異常事態に陥っている。代表取締役は不在で、会社の実印も帳簿も預金通帳も行方がわからなくなっているというのだ。

 8日に異例の発表をしたのは、1937年設立の昭和ホールディングス(HD)。老舗のゴム製造会社や東証グロース上場のコンテンツ事業会社などを傘下に置いていた持ち株会社だ。

 開示資料によると、6月29日の株主総会で取締役候補9人のうち4人の選任議案が否決された。再任された5人のうち3人は連絡がつかず、取締役会も開けない状態に。取締役の1人が本店所在地に出向くと、あるのは看板だけで、会計帳簿などが引き継がれていないという。

 総会の数日前には、昭和HDが子会社から借りた資金の担保として子会社5社分の株式を提供。すぐに担保権が行使され、5社分の株式が子会社側に移り、計6社が昭和HDの連結から外れていた。

全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/4e3e748740b16774d9087456ccc7c2d35a869bd5

 

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