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「参考書文化のないアメリカの教科書は駄文だらけ」と経験者が明らかに、どれだけ酷いかというとA→B→Cと内容が流れるはずが……

1:名無しさん




 アメリカの教育省から今年3月に出された後者の報告書には、次のような一節がある。

「アメリカの数学教科書は、非常に長い。教科書の最後に載っている勉強の仕方や解答の頁数を数えなくても、中・高等学校の教科書は、600頁から900頁を超えた範囲にわたることがよくある。勉強の仕方や解答を加えると1,000頁を超える。小学校の算数教科書でさえ700頁を越えることが時々ある。数学教科書は、数十年前はもっと短かったし、アメリカよりも数学成績の高い多くの国々ではもっと短いままである。したがって、とても長いということは、効果的な指導にとって必要なことではない。過度に長いということは、教科書を不必要に高い値段にし、学校と家庭の間を運ぶのを困難にしている。そして、その結果として、学習の道具として効果的であるということを傷つけているであろう。」(p.55)

 そして、次のような勧告をしている。

「教科書の出版と採用に関わるすべての関係者は、幼稚園から8学年以上の児童・生徒が使う算数・数学教科書を、よりコンパクトで、より一貫性があるようにするために努力すべきである。」(p.55)

 これに続き、なぜこのような厚さになってしまうのかを、次のように説明している。

「教科書出版社は、教科書の厚さの大きな原因は、すべての州の数学の基準に含まれるカリキュラムの期待のすべてを含まなければならないことにあると強調する。ある州で6学年に入っている内容が、他の州では7学年に、またある州では8学年に入るというようなものである。このようなことから、それらの内容が3学年の数学教科書すべてに含まれるということが起ってくる。」(p.56)

 アメリカは、各州が独自の教育基準を持っており、それぞれが異なっている。教科書出版社はできるだけ多くの教科書を売るためには、それぞれの州の基準をすべて満たすように作らなければならない。そこで、できるだけ多くの内容を詰め込むために、アメリカの教科書は厚くなってしまう。
https://www.mext.go.jp/b_menu/shingi/tosho/004/gijiroku/08100711/004.htm

 

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「別に特に問題があるようには思えないが?」と反高市な美大教授の提言にツッコミ殺到、警察が取り締まれるようになった世界を想像して……

1:名無しさん


〈高市首相に直言〉

 衆院選での自民党圧勝を受け、高市早苗首相は「責任ある積極財政」など「国論を二分する政策」を推進する。しかし、選挙期間中に十分な討論が交わされなかった課題は多い。第2次高市内閣発足後、与野党による論戦が始まる特別国会に向け、首相の言動を注視する人たちからの「直言」を随時掲載する。
  ◇
◆警察が国旗損壊を取り締まれるようになった社会を想像して

 高市早苗首相は衆院選が公示された1月27日、東京・秋葉原での第一声で「国旗損壊罪」の創設に意欲を示しました。日本を侮辱する目的で国旗を損壊したり、汚したりする行為に刑事罰を科すというものです。

 刑法は外国を侮辱する目的で外国旗を損壊した場合、2年以下の拘禁刑などを規定しています。他国との外交に支障が出る恐れがあるためです。この事情は日本の国旗を損壊する行為に当てはまりません。

 ただ、公的施設に掲げられている日本国旗を損壊する行為は、器物損壊罪や公務執行妨害罪など現行法で対応できます。新たに法律をつくる必要性は見当たりません。

 憲法が定める思想・良心の自由への不当な介入も心配です。国旗を使ったファッションやアートも珍しくない中で、警察が国旗を損壊する行為を取り締まれるようになる社会を想像してみてください。

 逮捕には至らなくても「なぜこんなことをしたのか」「侮辱でないならどんな理由だ」と聞かれる。まっとうな政権批判や異論を口にしづらい社会に向かいかねません。首相は米国旗の損壊に厳しい姿勢をとるトランプ大統領と足並みをそろえたいだけかもしれませんが、萎縮効果は確実に生まれます。

◆国民の叫びを政策に落とし込むのも「政治家の仕事」

 格差が広がり、日本という国に「裏切られた」と絶望している人は少なくありません。待機児…

全文はこちら
https://www.tokyo-np.co.jp/article/470403

 

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5年くらい肉を食べずに生活していたタレント、肉が食べたくなって妙な悟りを開いてしまった結果……

1:名無しさん


お肉食べない生活5年のローラ 人生初「生きている鶏さんを捕まえて、絞めて、解体」写真と映像でも報告 感謝の気持ちになった、と

 タレント・ローラが23日、SNSを更新。生まれて初めて、生きている鶏を「絞めて、解体」して、食べたことを明かした。

 「昨日は、人生で初めて、生きている鶏さんを捕まえて、絞めて、解体をして、命を頂くという経験をしたよ。」と実際に鶏をつかまえて、解体する様子を写真や映像で公開。

 この行為について、食べるのならば、「命のありがたみや責任を感じたい」という気持ちだったことも明かした。

 「実は私は約5年くらい、お肉を食べない生活をしていた」というローラ。

 「ここ最近は、絶対にたべないと言う考えから少し離れて、なるべく悪影響な環境や遺伝子組み換えの餌などで育てられていないような動物さん達をたまに、感謝をして頂くと言う考えに変えてみてみているんだ」とも説明。

 『ありがとう。あなたの命を頂かせてもらいます』という気持ちでのぞんだ解体作業について

 「ささみの場所がでてきたり、砂肝がでてきたり、心臓を見つけたり、、ぼんじりがでてきたり、、あの焼き鳥屋さんで食べる時の部位は、体のこの場所についていたんだね!!ってすごく勉強になった。そして、色や形も美しくて思わず感動しちゃった。私たち人間の体の中にもこんな風に内臓さん達が入っているんだと思うと、本当に不思議で神秘的だなっておもった。」などと記し、

 「罪悪感の気持ちよりも、ありがとう の感謝の気持ちの方が大きくなったよ」と日本語と英語で投稿した。

https://news.yahoo.co.jp/articles/7b9214cbd7235e6a6a00dbe0485da9bfc1f510e1

 

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「公私ともに夫婦で支え合ってきた」と番組で語った女性歌手、だが視聴者は30年前の事件を忘れていなかったので……

1:名無しさん


 2月22日、歌手の今井美樹がバラエティ番組『日曜日の初耳学』(TBS系)に出演し、夫でギタリストの布袋寅泰とのエピソードを語った。公私ともに夫婦で支え合ってきたことが明かされたが、かつての“スキャンダル”が想起されたようだ。

 今井は、林修がMCを務める同番組のコーナー「インタビュアー・林修」に出演。1996年にリリースした楽曲『PRIDE』の制作当時の思い出を語った。

「布袋さんが作詞、作曲したことで知られる同曲ですが、2人はまだ結婚する前でした。通常、完成したデモ音源は自分の制作チームだけで聴くことが多いなか、『PRIDE』は布袋さんのスタッフたちが集まるスタジオに呼び出されて聴いたそうです。

 今井さんは『聴き終わったとき、大泣きして後ろを向いて“ありがとうございました”って言った』と、自分の気持ちが歌詞で表現され、衝撃を受けたことを明かしました」(スポーツ紙記者)

 この楽曲がヒットを記録し、布袋と今井は1999年に結婚し、2002年に長女が誕生。番組では、2012年に家族でロンドンへ移住することになったエピソードを語るなど、“夫婦秘話”が明かされた。今井のエピソードトークに心温まるファンも少なくない。しかし、放送後のXでは

《山下久美子さんのこと思うとなぁ》

《今井美樹見てると、当時の山下久美子さんが気の毒で仕方ない》

《山下久美子さんを思ってしまうワシ》

 など、布袋の元妻で歌手の山下久美子に同情する声があがっていた。

 布袋と山下は1985年に結婚するも、1999年に離婚。その後、今井と再婚したが、3人の関係はかつて世間を大きく騒がせた。

「今井さんは、山下さんとプライベートでも親交が深く、恋愛の相談をしたり、自宅に遊びに行くなど“親友”と呼べる関係性でした。しかし、布袋さんから楽曲提供されたのを機に距離を縮め、不倫関係が取りざたされるようになったのです。その後、2人が再婚したため、“略奪婚”と世間から厳しい批判にさらされました。

 離婚後の2002年には、山下さんが自伝書『ある愛の詩』を刊行し、布袋さんと離婚に至るまでの過程がつづられていました。『PRIDE』の制作当時、まだ布袋さんと山下さんは結婚していたので、今回のエピソードトークで、山下さんのことを思い浮かべてしまう人もいたのでしょう」(芸能記者)

 今井は2026年で歌手デビュー40周年を迎え、5月から8月にかけて全国ツアーを開催するなど、精力的に活動している。周年イヤーとあって、テレビ露出も増えているが、懸念されることもあるようだ。

「今井さんは21日の音楽番組『with MUSIC』(日本テレビ系)に出演した際も、布袋さんと初めて出会った当時のことなど、夫婦の馴れ初めについて語っていました。しかし、SNSでは『結婚生活とか家族のこととか語ってほしくない』など、反発する声もあがっていたのです。不倫騒動で世間を騒がせただけに、いまになって夫婦が出会った当時の話を連発し、テレビで“美談”のように扱われることに疑問を持たれたようです」(同前)

 令和になっても、“不倫スキャンダル”の余波は続いているようだ。

https://smart-flash.jp/entertainment/entertainment-news/394067/

 

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「北九州のソウルフードが終焉を迎えた」とファンが嘆きまくり、業界的には大躍進が続いている状態だが……

1:名無しさん


「もう別物」「北九州を名乗らないで」資さんうどんの社長交代で地元ファンから“ソウルフード終焉”を嘆く声

 一方で全国展開に伴い、北九州民を中心に「味が変わった」という声も増え始めている。加えて、「資さん」の社長が元すかいらーくHD出身に変わったことで、SNSでは残念がる人が続出。

《【悲報】資さん終了のお知らせ。もう「北九州」を名乗らないでほしい。別物だから》
《これ、資さんうどんが本格的に「終わり」を迎えたんだろうな》

 “北九州のソウルフード終焉”の動きは今年1月の時点であったと、グルメ誌ライターは語る。

「1月9日に公式サイトで、福岡県北九州市小倉南区にある『資さんうどん 本店』が『資さんうどん 小倉東インター店(本店)』に変更になると発表があったんです。熱心なファンたちはその時点で、“資さん本社が北九州市から離脱する布石か”とザワついていました」

https://news.yahoo.co.jp/articles/1b0f5bf032101ed082de07f93c7b4d99ca2ff1fc

 

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ミラノ五輪でロシア選手が「予想の斜め上すぎる展開」で失格となった模様、被害者のドイツは激怒しており……

1:名無しさん


五輪閉幕間際…ロシア選手にまさかの失格騒動 被害のドイツは激怒「心臓が止まるかと思った」

 ミラノ・コルティナ五輪は現地22日に閉会式が行われる。同日にノルディック距離女子50キロクラシカルが行われ、ロシア選手がまさかの理由で失格。被害を受けたドイツのヘッドコーチは怒りをあらわにしている。

 ドイツ大衆紙「ビルト」は「ライバル選手がドイツ選手のスキー板を持っていってしまう ヘッドコーチは激怒」との見出しで記事を掲載。「ドイツのカタリナ・ヘンニク・ドツラーのスキー板を巡り大騒動が発生。レースの真っ最中に板がなくなったのだ!」と伝えた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/9757dc8797adcbc43de610160d428febb96442a5

 

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女子枠が世間から忌諱されている件に東大の女性教授が激怒、「入学難易度が低いという根拠は示されてない」と言い張るも……

1:名無しさん




國武:女子枠を導入することに大学経営上の利益があるためだと分析しています。大学内の女性比率を向上させる施策、これは大学入試における女子枠だけでなく、教員採用における女性限定公募も含めてですが、そのような施策を導入することが、予算の獲得に繋がる現状が存在します。

ご存じのとおり、いまアカデミアはとにかく予算がありません。研究費はもちろん、学舎の老朽化もはなはだしい。どうにかやりくりするわけですが、そこに、女性比率を評価項目とする各種制度が設けられている。そうなれば、女子枠を導入すれば女性比率が向上するのは当然ですから、喉から手が出るほど欲しい「予算」の入手に繋がるわけです。

もう少し制度を説明すると、多様性、とりわけ女性比率に関連した予算総額は毎年一定です。そのため、ある大学が女子枠によって急速に女性比率を高める施策を取ると、他の大学への予算配分が事実上減ってしまう。だからこそ、経営が苦しい国立大学を中心に女子枠導入を競うように導入している構図が読み取れます。

https://gendai.media/articles/-/163811

 

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「実子誘拐の失敗談へのスタジオのリアクションに引いた」と某番組の内容が話題に、これをテレビで放送してるのがヤバい……

1:名無しさん




 離婚後も父母双方が子どもの親権を持てる「共同親権」を柱とする改正民法が、4月に施行される。現在、離婚後は父母のどちらかが親権者になる単独親権だが、海外では離婚後も共同で親権をもったり、子どもと別居の親との交流が続いたりすることが一般的だ。一方で、父母の関係が継続するため、「DV(配偶者からの暴力)や虐待の被害者を危険にさらす」などと支援団体に指摘される。「再び相手と向き合うのは苦痛でしかない」とDV被害者は不安を訴える。(生田ちひろ)

■元夫への恐怖心、理解してもらう難しさ

 「家裁がどこまで被害をくみ取ってくれるか心配でならない」

 元夫の精神的DVで離婚した中部地方の50代女性は、小学生の娘との交流を強く主張していた元夫が、改正民法の施行後、共同親権を申し立てる可能性は高いと考えている。

 共同親権では、子どもの進学や転居先などを父母が協議して決める。既に離婚した父母でも適用され、一方が家庭裁判所に申し立て、認められれば共同親権に変更できる。

https://news.yahoo.co.jp/articles/f72e2b62a25bcd8699f98e08ad01ef2034913e06

 

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社長が逮捕された某テナントにイオン激オコ、「これは完全に自業自得だよね…」な展開を迎えてしまった模様

1:名無しさん




カプセルトイ店社長を書類送検 盗撮動画2000本、自社店舗でも―警視庁

 女性のスカートの中を撮影したなどとして、警視庁渋谷署は20日、性的姿態撮影処罰法違反の疑いで、カプセルトイ店「#C―pla(シープラ)」を運営する「トーシン」(北海道帯広市)の宮本達也社長(43)=札幌市=を書類送検した。

 宮本社長は「ライバル店の視察などで隠し撮りの時に女性が写ったことがあった。仕事のプレッシャーやストレスから撮影するようになってしまった」と容疑を認めているという。

https://www.jiji.com/jc/article?k=2026022000905&g=soc

 

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「なんというドイツらしい事件だ……」と乗客が9時間も極寒の中で放置された事件が話題に、欠航になった航空便がゲートに引き返すと……

1:名無しさん




ルフトハンザの乗客たちは、ミュンヘンからコペンハーゲンへのフライトが滑走路上でキャンセルされた後、夜通し飛行機の中に閉じ込められました。

ミュンヘン空港の地上スタッフはすでに帰宅しており、乗客たちを空港に戻すことができず、次の日の午前6時まで待つことになりました。

https://x.com/pubity/status/2025616132343026176

 

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「残念ながら日本には矛盾があると言わざるを得ない」と某国監督が苦言、高額な保険金により選出を……

1:名無しさん


日本球界に不満「矛盾がある」 1400万円が“ネック”でWBC呼べず…ベネズエラ監督の指摘

ベネズエラの監督が地元メディアに語った

 3月に開幕する第6回ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)に出場するベネズエラ代表(プールD)のオマー・ロペス監督が、日本でプレーする母国の選手をロースターから除外せざるを得なかった理由を明かした。中南米メディア「One Baseball Network」が2月18日(日本時間19日)に公式X(旧ツイッター)が指揮官の「残念ながら日本には矛盾があると言わざるを得ない」と苦言を呈する様子を公開した。

 同メディアでロペス監督はNPB所属選手の招集が見送られた背景について言及。「彼らが日本でプレーしていることで、私たち(のロースター形成)に大きな影響があった」と語り、母国のベネズエラ・ウインターリーグ(LVBP)と比較しながら現状を嘆いた。

 指揮官は「LVBPでは保険なしでも投げられるが、WBCに関して言えばNPBは保険を必要とする。理解できるけど、(共にオフシーズンに行う野球なので)同時に理解できない」と首を傾げた。負傷した場合、LVBPは日本のシーズン開幕まで回復に充てる時間が長く取れるが、WBCはシーズン開幕まで短期間しかないことが理由だという。

 さらに、不祥事に選手が負うリスクについても説明。「もし彼らがWBCでプレーをするのであれば、その選手がリスクを負うことになる。もし怪我をしたら、その選手が日本で結んだ契約は自動的に無効となる」と指摘した。

 最大のネックとなったのは高額な保険金だった。「日本の場合、1人につき保険が6万(約930万円)から9万ドル(約1400万円)かかる。それが我々に大きな影響を与えた」と説明。「なぜなら、アンダーソン・エスピノーザ投手(オリックス)を主軸の1人と考えていたからだ」と具体的な名前を挙げて苦悩を明かした。

 オリックスからはアンドレス・マチャド投手が代表入りしているものの、高額な保険金により選出を見送った選手は少なくないようだ。「こういうケースが何人もあった。連盟は(保険を)支払うだけの資金がなかったから、除外せざるを得なかった」と、苦しい“台所事情”を明かしていた。WBCでベネズエラはドミニカ共和国、オランダ、イスラエル、ニカラグアと同組のプールDに入っている。

https://news.yahoo.co.jp/articles/800e90efd11872b661c523deebd1d0a144149524

 

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救急車で病院に搬送された患者、救命士が何度も名前を呼ぶので面倒臭くなって無視した結果……

1:名無しさん


 

 

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オートロック付きのマンション住みのタレント、UberEatsを利用したら理不尽すぎる扱いを受けたと告白して……

1:名無しさん




 お笑いコンビ「さらば青春の光」の森田哲矢が投稿した1枚の写真が、SNSで話題を呼んでいる。

 「置き配ってこういうことちゃうで?」と一言だけXにコメントして投稿。UberEatsを利用した際のスクリーンショットが添えられており、オートロック付マンションのエントランス外に、ポツンと商品が置かれている。

 なおUberEatsの配達人は顧客から〝置き配〟指定があった場合、商品を届けたことがわかるよう配達後に配達場所と商品がわかるよう写真を撮ることがルール化されている。

この〝とんでも置き配〟に「え?こんなことある?」「常識的に考えればわかる案件」「置き配の意味理解してないのでは?」など驚きのコメントが上がる一方、「会社宛ての荷物だとよくある」「インターホン鳴らさないでくださいと書かれてたのでオートロック前に置き配したことある」「女性しか住めない物件でコレやったことある。部屋まで入ったら警察呼ばれるから仕方なかった」といったコメントも寄せられた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/d2374775c32090d6b38607eb4a9ec7318ead2513
https://nishispo-static.nishinippon.co.jp/files/article/files/202602/16/other/degu/2026-02-16-16-09-53_f2bd812b88.jpg

 

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高市人気を認められなかったリベラル派、「高市は世間から人気はない、これだけは明白なので言っておきます」と断言してしまい……

1:名無しさん




衆議院選挙では高市旋風が吹き荒れ、自民党の歴史的圧勝に終わった。武蔵大学社会学部教授の千田有紀さんは「『高市人気』の理由は、彼女が女性だからではなく、彼女がイデオロギーをめぐる空中戦に参加しないからではないかと考えている。賛否が割れるような議論に参加しないという“安定感”が若者の心をつかんだのではないか」という――。

■高市氏は「女性だから」人気なのか

 衆議院選挙では、高市早苗首相が率いる自民党が大勝した。その理由は、圧倒的な高市氏の「人気」であるといわれている。

 報道では、高市人気は「推し活」や「アイドル」人気になぞらえられることも多い。また高市首相が勝利したのは、これまで女性は差別されてきたという「女性の“犠牲者性”」を強調した「被害者モード」のおかげだという識者もいる。

 女性であるとなぜ人気が出るのか、高市首相は本当に“被害者ぶって”いるのか。もちろん、投票は政策を吟味してなされるものであるが、この視点から考えてみたい。

 総理大臣や党首が女性であれば選挙に大勝できるのであれば、どの党も女性を党首にするだろう。実際に女性が党首の党もあるが、高市氏のような爆発的な人気を博しているわけでもない。

https://news.yahoo.co.jp/articles/6ea2022cb084a9c6a59391c6e36d06cd5865bb67

 

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日本原産の某犬種が海外で爆発的なブームになっている模様、トリノを拠点とするヨーロッパクラブが……

1:名無しさん




 日本から約1万キロ離れたイタリアで秋田犬が存在感を放っている。秋田犬保存会(秋田県大館市)のヨーロッパクラブがトリノを拠点に活動しており、毎年の展覧会は盛況。イタリア国内では過去10年で約1万2千匹の秋田犬が誕生したといい、秋田と欧州をつなぐ架け橋の役割を果たしている。

 トリノ中心部から北西に約20キロ。美しい山並みを背にした広大な敷地に、ヨーロッパクラブで会長を務めるアントニーノ・サポリートさん(62)の犬舎がある。100近い個室で秋田犬や柴犬が飼育、繁殖されており、世界各国から愛犬家が集まる展覧会の会場にもなる。

 サポリートさんはここで約60匹の秋田犬を飼育している。常に個室を清潔に保ち、定期的に獣医師が犬の健康状態をチェック。保存会の本部展で最優秀賞を受賞したこともあり、国内外から飼育技術が認められている。

https://www.sakigake.jp/news/article/20260219AK0026/

 

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「戦争を経験していない」と反論された音楽評論家(90)、「寝ぼけたことを言わないで下さい(^^)」と反論した結果……

1:名無しさん


 作詞家で音楽評論家・湯川れい子氏(90)が22日までに自身のX(旧ツイッター)を更新し「戦争」について言及した。

 戦争の悲惨さを訴えていた湯川氏に一部ユーザーから批判的なコメントが寄せられた。これに湯川氏は「私が戦争を経験していない?寝ぼけたことを言わないで下さい(^^)」と反論する。

 「私の18歳上の大好きだった長兄は、徴兵されてフィリピンで戦死。次兄は神風特攻隊の生き残りで、戦後は『戦争を体験した人間にしか戦争は止められない』と、母や私の猛反対を押し切って自衛官に。千葉や三沢の司令官でした」

 また「父は海軍の軍人で、終戦の年、1945年の4月に作戦本部で戦病死。私は嫌と言うほど戦争を体験していますし、フィリピンまで戦死した兄の遺骨を探しに行っています」とつづっていた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/7824041e4c92a1a631c7e65c812ce9c1a77c2d8d

 

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「商業漫画家が国民的マンガを政治利用するのどうなの?」と某女性漫画家にツッコミ殺到、どっちを肯定したいのか判断に悩み過ぎる

1:名無しさん




 8日に投開票された衆院選の期間中、一人の女性がX(旧ツイッター)でつぶやいた「ママ、戦争止めてくるわ」という一言が、またたく間に広がった。投稿には約4万8千の「いいね」がつき、「パパも」「ばあちゃんも」「独身男子も」と、様々な立場の人が続いた。一方、「大げさだ」などとの批判もあるなど議論を巻き起こした。

 投稿したのは、東京都在住のエッセイスト、清繭子(きよしまゆこ)さん(43)。仕事をしながら2人の子供を育てていて、これまで政治活動をしたことはないという。投稿に込めた思いや、選挙が終わった今、思うことなどについて話を聞いた。

 ――「ママ、戦争止めてくるわ」とXに投稿した理由を教えてください。

 投票日前に、自民党が圧勝するという予測報道がありました。同時に、SNSで自民党の候補者が「国民の皆さんに汗を流して、場合によっては血を流していただかないといけないこともあるかもしれない」などと、戦争を想起させる発言をしている動画が流れてきたんです(※後に「誤解を招く表現があった」などと釈明)。私は普段、新聞をじっくり読むタイプではなく、政治活動をしているわけでもありませんが、「私はそんなの嫌だ。自分の子どもに血を流させたくない」と思いました。私の「NO」という意思が、情勢調査の予測に入っていないと感じたんです。

https://www.asahi.com/articles/ASV2L3QMQV2LOXIE01SM.html

 

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論文審査会で指導学生の論文を聞いた主査教授、「それ私の研究だし私の論文じゃないのあんた頭おかしいの!?」と絶叫して……

1:名無しさん




・RPの内容

筑波大(茨城県つくば市天王台)は20日、修士論文に盗用が見つかったとして、元大学院生の修士号と課程修了を取り消したと発表した。

同大によると、先行研究の他の論文の文章と酷似した文章が複数箇所あり、適切な引用がなされていなかった。先行研究の論文執筆者から指摘を受け、同大で調べた結果、昨年9月に不正行為として認定。今月18日に修士号と課程修了の取り消しを決めた。論文は取り下げとなる。

https://news.yahoo.co.jp/articles/7f6410af7874e82ca15550434c94aa2a143b8ebd

 

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「えっ?大学の予算で水を買っているの?」と経営難にあえぐ某病院の紹介動画にツッコミが、他人の飲んでる紙コップを普通に素手で掴んで……

1:名無しさん




いま全国の病院の多くが経営難にあえいでいる。

筑波大学附属病院は昨年度、約29億円の赤字になったという。医薬費や光熱費、人件費などが軒並みアップ。老朽化した院内の施設は修理できず劣化した医療器具は交換できずにいる。

今回、最前線で働く医師たちに密着!ある若手医師は「患者にデメリットがでないか心配」だと話す。厳しい現状と向き合い、節約に励む仕事ぶりを追った。

※詳しくは動画をご覧ください。(2026年2月18日放送「news every.」より)

https://news.ntv.co.jp/category/economy/b6cbf73e5fc347d18f13b1f409cce740

 

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離乳食無料で炎上した某スープ専門店、あれから3年が経過すると驚くべきことに……

1:名無しさん




私も広報の専門家として、今回のスープストックトーキョーの対応は、間違ったことをしたわけでもないのに批判された際のモデルケースとなりうる、素晴らしいものだと思う。ただ同時に、転換期を迎え、変化を迫られている企業が直面している「困難さ」も感じたのだった。

スープストックトーキョーの対応は、どのように素晴らしかったのか。そして、直面する「難しさ」とは何か。順にひもといていきたい。

「赤ちゃんモデルの容姿」侮蔑する声まで…

改めて、一連の経緯を振り返ってみたい。4月18日にスープストックトーキョーが離乳食の無料提供を発表したことがきっかけだ。子育て世代を応援しようという画期的な試みなのだが、ツイッターでは批判の声が殺到したのだ。

「クレクレなママと子どもの奇声で地獄絵図になりそう」「狭い店内にベビーカーで無理に特攻する親が続出するよね」「今後、絶対に行かない」といった声。「赤ちゃんモデルの口元が生理的に受け付けない」といった、もはや「難癖」としか言えない声まで書き込まれた。当然、こうした「批判の声」を批判する書き込みも相次いだ。まさにネット上は喧々囂々の大騒動となったのだ。

この騒動を受け、スープストックトーキョーは26日に声明を発表した。この声明が広報面から最も素晴らしかったのは、「安易に謝罪していない」ということだ。

https://toyokeizai.net/articles/-/669535

 

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