サイゼリヤのドリンクバーでボタン押しっぱなしにしてるのにまったくコップに水分を入れられていない子どもがいたから、狙いを外してるよ、と視線でメッセージを送って位置を直してあげたら、後でその子の父親が「息子は原液だけを入れて濃いジュースを作ろうとしていたんだ」とクレームを入れてきて、
— 日 (@kusakabe1986) May 9, 2026
サイゼリヤのドリンクバーでボタン押しっぱなしにしてるのにまったくコップに水分を入れられていない子どもがいたから、狙いを外してるよ、と視線でメッセージを送って位置を直してあげたら、後でその子の父親が「息子は原液だけを入れて濃いジュースを作ろうとしていたんだ」とクレームを入れてきて、
— 日 (@kusakabe1986) May 9, 2026
【無知の悲劇】「スコップでカレー?汚い」自衛隊がSNSで大炎上。
— 鉄拳制裁🔥炎上動画🔥 (@Iron_fist_sanc) May 8, 2026
災害時に数千人を救う“最強の技術”に、浴びせられた心ない言葉。
批判殺到の裏側に隠された、驚愕の「道具の正体」の全貌です。
■ 批判の嵐
陸上自衛隊が投稿した大規模な調理映像。… pic.twitter.com/eKMR8gcpd6
神奈川県横須賀市の初夏の恒例行事、「よこすかカレーフェスティバル2026」が5月16日(土)・17日(日)の2日間、開催される。1999年に「カレーによるまちづくり」を宣言し、取り組みを重ねてきた同市。今回もヴェルニー公園を舞台に、約72の事業者が集結する。開催時間は10時~16時。
会場の主役となるのは、やはり「カレーの街よこすか」が誇る地元グルメ。明治期のレシピを再現した「よこすか海軍カレー」や、2025年10月にリニューアルしたばかりの「横須賀海自カレー」が登場。毎年行列が絶えない「よこすかカレーバイキング」や、多彩なバリエーションを一度に楽しめる「よこすかカレーパンまつり」も実施する。
全国各地の味わいを楽しめる点も大きな魅力。北は青森県から南は愛媛県まで、全国の「カレーによるまちおこし」を推進する自治体や事業者が参戦。また、渋谷や神田、下北沢といった首都圏のカレー激戦区からも人気店が出店する。呉(広島)・佐世保(長崎)・舞鶴(舞鶴)・大湊(青森)といった全国の海上自衛隊拠点から集まる「全国海自カレーエリア」にも注目。
https://news.yahoo.co.jp/articles/621f3317cd8a319b28ef7aa0cf9cd107b72df048
この話、本当に面白くて、
— 🦚 ꜰᴀʏたそ 🤍☻☺︎ 🥥🌴 (@FayeOceanblue) May 9, 2026
米国って想像つかないレベルで聖書のバリエーションが多いから、自分達好みの聖書を読んでる事を知って福音派にいた時の私は衝撃を受けました。
日本人は真面目なので、どの訳もちゃんと読むんですけど、
米国には「愛国者用」「スポーツマン用」とか色々あり過ぎる。 https://t.co/6tdDRQXEM7
海外の一部ではどうやら、ONEPIECEのルフィとカール・マルクスが同じ5月5日生なので、ルフィはマルクス(もしくはマルクス主義)に何かしらの影響を受けたキャラ、という言説があるらしい。
— まとめ管理人 (@1059kanri) May 9, 2026
…ルフィは単純にこどもの日生まれにしただけだとは思いますがw
水泳選手らが山梨県での屋内「50メートルプール」の建設をめぐり、SNSで発信を行っている。
ミキハウス所属の競泳女子・鈴木聡美選手は2026年5月7日、「代表合宿から帰って、大学のプールに県内の小学生からお手紙が届いておりました」として、小学生の手紙を公開した。
写真に写った手書きの手紙には、「神田かんとくとすず木せん手におねがいがあります。山なし県に屋内50mプールを作ってほしいです」とのお願いが書いてある。
手紙によると、屋外プールでは「暑くて、タイムが出ないし、熱中症のきけんがあります」。国際水泳連盟の規定では「水温は28度以下」とされているが、30度を超えることもあるという。
32年に国民スポーツ大会が開かれることを踏まえ、「せん手・コーチ・しんぱんみんなが、安全に大会を開さいできるようにしてほしい」と訴えていた。
手紙の主は屋内プールの維持費についても考えたといい、山梨の名産であるさくらんぼや桃、ぶどうの旬に、「サンリオカップ」を開き、選手や観光客を誘致したいと主張。知事や市長、サンリオにも手紙を送ったとしていた。
メインプールやサブプールの構想図、「サンリオカップ」の大会グッズのイメージイラストなども添えられている。
丁寧なプレゼンに、鈴木選手は「ただのファンレターではありません たぶん、色んな人と相談しながら考えてくれたんだと思います」とコメント。
山梨県庁の公式Xアカウントに向け、「これでも考え直してはいただけないのでしょうか?」と呼びかけた。
鈴木選手は12年のロンドン五輪で銀メダル1個(女子200メートル平泳ぎ)、銅メダル2個(女子100メートル平泳ぎ、女子400メートルメドレーリレー)を獲得したことで知られている。
シドニー五輪競泳日本代表の萩原智子さんも同日、この投稿に反応した。山梨県出身の萩原さんは、「私が小学生の頃(30年前)から山梨県に屋内50mプールができる! と言われ続けて現在に至ります」と振り返り、「32年に山梨県にて開催される第86回国民スポーツ大会・第31回全国障害者スポーツ大会に向けて、仲間と知恵を絞って要望書等を作成し、各方面にお話をしていますが…難しい状況です」と明かした。
その上で、「建設費や維持費が必要になることは承知しています。しかしプールの役割は泳ぐだけではありません。有事の際に大切な防災拠点にもなります。そういった観点からも再考していただけますと幸いです」と呼びかけている。
全文はこちら
https://www.j-cast.com/2026/05/08514490.html
「オカンの友人は畳屋の娘だったから太い畳針でブッ刺してやった」
— 諸葛望 (@sakami_keniti) May 9, 2026
『オカンの友人』で嘘松丸出しなんだけど、
2.2万いいねある上に、
引用見たら賛同者だらけ。
『畳針』ってこんなんやぞ。 pic.twitter.com/FnYHuWMIMn
畳針には、大きく分けて「刺し針」と「返し針」の2種類があります。
刺し針は、畳の縁(へり)を畳本体にしっかりと縫い付ける際に使用される針で、長さはおよそ14.5cm(4寸8分)です。
一方の返し針は、畳の縁の側面部分を縫うために使われ、長さは約16.9cm(5寸6分)あります。
これらの畳針は、畳づくりで使用する糸の種類や太さ、作業内容に応じて使い分けられています。
やはりそう思うよね…#北越高校#バス https://t.co/bn05AoNyhh pic.twitter.com/zfvC0893pG
— ツケマイてんちょ~ (@Tsukemai_0512) May 9, 2026
貸し切りバスを手配する際に事業者が申し込んだ客に交付する「運送引受書」を、北越高(新潟市中央区)が持っていないことが9日、分かった。事業者には、引受書の客への交付や保存が義務づけられている。バス運行会社「蒲原鉄道」(五泉市)にバス運行を依頼したとする北越高の主張について、業界関係者は「本来ならば文書があるはずだ」と指摘している。
国土交通省によると、運送引受書は取引を明確にするため作成され、契約者の氏名や…
https://www.niigata-nippo.co.jp/articles/-/827800
ある日の銀行で、人生で一番うまい嘘を見た。「NISA買いに来た」と大声で入ってきた70代のおじいさん。女性社員が20分かけて説明しても「いいからNISAを売れ」の一点張り。誰もが固まりかけたその瞬間、店長のたった一言で、おじいさんだけが納得して帰宅。残された全員が、ぽかんと置いてかれた嘘が↓
— 月曜コワイ子ちゃん (@getsuyo__kowai) May 7, 2026
https://t.co/dbvyiEHNve
— もへもへ (@gerogeroR) May 9, 2026
これ大きい動きですよ。「船で事故をおこして殺した過失致死」の問題から「こいつら教育の中立性をなげすてて、反基地派の民泊にとめて、反基地派の言葉を強制的に生徒に吹き込む思想教育を問題視して罰する」方向に舵を明確に切り出したということ。
沖縄県名護市辺野古沖で船が転覆し平和学習中だった同志社国際高(京都府)の女子生徒(17)ら2人が死亡した事故を巡り、同校が沖縄県の研修旅行中に読谷村(よみたんそん)で実施した「民泊」での学習内容について文部科学省が調査していることが8日、同省関係者への取材で分かった。学校法人同志社に対して学習内容の報告を求めたが、学校側は回答を留保しているという。
「極端すぎる例も」
同志社国際の説明などによると、沖縄での研修旅行では班別に複数のコースを用意した。転覆事故が起きた「辺野古コース」のほかに、読谷村での民泊体験もあった。村内の民家に数人ずつ分散して泊まり、寝食を共にしながら住民と触れ合うのが目的だ。通常は、住民から沖縄戦や基地問題について話を聞くことがあるとされている。
全文はこちら
https://www.sankei.com/article/20260508-DCURDVEQOJPEDAEZNMBZHZZE6U/
今回の事故で、国土交通省がバスを貸したレンタカー会社の記録を調べたところ、高校側を借主としてマイクロバスなどが貸し出されたケースが、この1年間で数十件あったことが関係者への取材でわかりました
— ととみん (@tototomintonnn) May 8, 2026
…とあるから、これで高校が何も知らないとは言えなくなりましたね #北越高校 https://t.co/12SKAmZ5j5
もう時効だろし良いかもなぁ。
— レイノン(レイノン工房) (@reinon_68000) May 8, 2026
携帯アプリ時代、某社が出してたウィザードリィって、あれ版権元に連絡もせず勝手にやってたんですよ。
勝手移植で稼いでた。Atariのも。
社長の方針が「なんか言われたら、そん時に金払えば良いんだよ」でした。
大石あきこさん、とうとう選挙カーに前という文字を入れるもあまりにも小さすぎてクッソワロタ pic.twitter.com/JuqmAtOI2c
— 運古ちゃん (@EKprABdGrn4519) May 8, 2026
れいわ新選組共同代表で前職の大石晃子氏(48)が、大阪5区で落選の見込み。比例区と重複立候補をしていたが、復活当選もできなかった。
党代表の山本太郎氏が、衆院選直前に健康上の理由で参院議員を辞職。当面の政治活動を控える山本氏に代わって、大石氏らが代表業務を代行し、全国を遊説した。過去2回の衆院選では比例復活。3回目の挑戦となる大阪5区で初めての小選挙区当選をめざして消費税廃止などを訴えたが、及ばなかった。
大阪府職員時代には、就任直後の橋下徹知事(当時)にサービス残業について抗議する様子がメディアに取り上げられて話題になった。
https://www.asahi.com/articles/ASV232WFNV23OXIE01RM.html
腕組みのことだろうか? https://t.co/7aNropihK6 pic.twitter.com/DGIKWxMQOC
— へな・ちょこお (@henachoco_mote) May 7, 2026
沖縄県名護市辺野古沖で船2隻が転覆し、平和学習中の同志社国際高(京都府)2年の女子生徒ら2人が死亡した事故で、2隻を運航する「ヘリ基地反対協議会」は7日、団体のホームページ(HP)に、「実際には行われていない行為を合成・加工した画像や、事実とは異なる悪意ある言説が拡散されている」として、注意を呼び掛けるコメントを掲載した。
HPによると、X(旧ツイッター)を中心としたSNSで、3月16日夜に同団体が開いた記者会見について、「実際には行われていない行為を合成・加工した画像や、事実とは異なる悪意ある言説」を確認したという。
https://www.sankei.com/article/20260507-2FZ2ZMO76ZIHVBZ7RWJXNVAHXI/
朝電話きてメールで弁護士から送られてきたけどこれ離婚理由になるの?
— 坂井秀人 (@hideto_sa) May 8, 2026
こんな一方的な請求通らないでしょ?
専門家の方教えてください
いま批判はやめて
混乱してる余裕がない pic.twitter.com/lftWPKAcns
会社経営者を名乗る坂井秀人氏の動画がSNS上で拡散され、物議を醸している。
動画には、女性たちによる“タワー”のパフォーマンスに対し、坂井氏が酒をかける様子が映っており、「これが資本主義だ!」と叫ぶ場面も確認される。
周囲は歓声とも悲鳴とも取れる反応で盛り上がっており、その異様な光景にネット上では強い反発の声が広がっている。
https://coki.jp/article/column/76515/
母の日は「感謝」しないといけない? 贈り物やめた女性の息苦しさ:朝日新聞
テレビやSNSに流れる広告に、デパートの特設コーナー。毎年「母の日」が近づくと、街中は「お母さんに感謝を伝えよう」というメッセージにあふれる。「定番」の光景に、息が詰まるようなしんどさを感じる人がいる。
関東地方に住む女性(30)は、6年前に母の日の贈り物をやめた。
母の趣味のガーデニングにあわせて毎年、植木を贈ってきた。色や種類など重ならないよう工夫して選んでいたのに、「花ばっかり」とあからさまに落胆されたことがきっかけだった。
全文はこちら
https://www.asahi.com/articles/ASV512BYCV51UTIL026M.html
同志社国際高校の生徒たちの証言
— Tokyo.Tweet (@tweet_tokyo_web) May 8, 2026
・「不屈」は救命胴衣の説明が一切なかった
・「平和丸」は最初に乗船した男子のみに説明。女子は怖くて乗るのが遅く、救助胴衣の説明を聞いてない pic.twitter.com/ESKTi8EOJg
沖縄県名護市辺野古沖で平和学習中の船2隻が転覆し、同志社国際高(京都府)の生徒らが死亡した事故で、2隻のうちの1隻の抗議船「平和丸」船長が事故後、周囲に「亡くなった生徒はきちんと救命胴衣を着けていなかった」などと話していたことが8日、分かった。実際の着用状況は分かっていないが、船長には乗船者に救命胴衣を着用させる義務があり、業務上過失致死傷容疑などで捜査している第11管区海上保安本部(那覇)は、船長の着用指導について慎重に確認を進めるとみられる。
船舶職員及び小型船舶操縦者法では、2隻のようなプレジャーボートに乗船する場合は原則として救命胴衣を着用しなければならず、船長が乗船者に救命胴衣を着用させることを義務付けている。
https://www.sankei.com/article/20260408-FYQ6N2H73JPOLAFEQIHAVUSXHU/
https://i.imgur.com/WQfR2GO.jpeg
https://i.imgur.com/BkemME8.jpeg
磐越道バス事故で逮捕の運転手 「2カ月で4、5回事故。代車が全損くらい」 事故3日前に「免許“返納”する」 前日夜に飲食店で飲酒も 動画あり
事故を起こす前日の行動については、事故前日の5日の午後5時半ごろ、若山容疑者がタクシーを利用し飲食店に酒を飲みに出掛け、午後8時過ぎに帰宅したといい、「ひょっとするとアルコールが残る可能性がある」とも話しました。
また、事故を起こす2カ月前から、数回事故を起こしていたことが新たに分かりました。
事故車の修理会社の関係者は「この約2カ月で4回、5回くらい(事故)やったみたい。事故が頻繁に起きている人で、代車として出した車が全損くらいになった。本人が『免許を返納したい。しますから車はいらなくなった』と」と証言しました。
https://news.yahoo.co.jp/articles/a9ac6ea285ee537f818b6ee6dbe3e00c5cf346e3
辺野古転覆事故の直前の動画を公開します。
— きーこ (@hirose_kiKO) May 8, 2026
ただし、生徒がめちゃめちゃ映ってるので音声のみとし、字幕だけ私が付けました。
大浦湾に向かう最中の平和丸上の音声です。
後半の音をよく聞いてください。
スピード超過で不屈に乗っていた生徒たちの悲鳴が、平和丸まで聞こえてきます。#同志社国際 pic.twitter.com/UCLPgD9ofl
8日夜、X上にある短い動画が投稿され、瞬く間に拡散された。「辺野古転覆事故の直前の動画を公開します」という一文とともに投稿されたその動画は、大浦湾に向かう最中の「平和丸」の船上で記録されたものだという。ただし、映像には多数の生徒が鮮明に映り込んでいるという理由から画面は真っ黒に加工されており、視覚的な情報は一切読み取れない。投稿者が付与した字幕と、荒れ狂うような波の音、そして悲鳴とも歓声ともつかない甲高い声だけが響く内容となっている。
視覚的証拠がない以上、この音声が確実に事故当日のものであると断定することはできず、あくまで真偽不明の情報であることは否めない。しかし、投稿者は「スピード超過で不屈に乗っていた生徒たちの悲鳴が、平和丸まで聞こえてきます」と指摘した上で、この音声には亡くなった女子生徒・武石知華さんの肉声が含まれているとし、遺族のnoteから確認し、承諾を得た上で公開に踏み切ったと主張している。
https://coki.jp/article/column/77587/
武者小路実篤の「新しき村」が存続危機 村民わずか3人…孫らが村長を公募 埼玉・毛呂山
作家・武者小路実篤が理想郷を目指して築いた埼玉県毛呂山町の「新しき村」が存続の危機にある。開村から108年。かつては60人以上が暮らしたが、現在は3人に減った。人間らしい生活を掲げた実篤の理念を次世代に受け継ごうと、村民や実篤の孫らは「村長」を公募するなど新たな試みを始めた。
米や野菜を育てて自給、創作活動も
実篤が村を開いたのは1918年。当初、現在の宮崎県木城町にあった村はダム建設に伴い、39年に毛呂山町の丘陵地へ移転した。
村は約10ヘクタールの広さがあり、瓦屋根の住宅や美術館、納骨堂などが点在。村民は1日6時間の義務労働をし、米や野菜を育てて自給する。余剰分は販売し、村の運営資金に充てる。月8万円の生活費を受け取り、義務労働以外の時間は文学や美術などの創作活動に費やすことができる。
https://www.sankei.com/article/20260507-I4MQMBG6SBKSHLRUIHS43XGYQE/
オーストラリアでひざまずくサナエ pic.twitter.com/HZ0tSj4fnL
— のむらパターソン (@1984npk) May 5, 2026
首相就任後初めてオーストラリアを訪問した高市氏は、5月4日にキャンベラの戦争記念館を訪れた。同施設は第一次世界大戦から現在に至るまでの全戦没者を追悼する施設で、当然ながら第二次世界大戦で日本軍と戦ったオーストラリア軍兵士も対象に含まれる。
日本政府が公開した写真は、高市氏が両ひざをついた姿勢で白菊の花輪を捧げる姿を捉えていた。豪州メディアはこのひざまずく姿を特段強調して報じることはなかった。これに対し中国メディアは、第二次大戦の歴史と結びつけ、オーストラリア本土が外国から大規模な攻撃を受けたのは1942年の日本軍によるダーウィン空襲が唯一の事例であると指摘した上で、高市氏の行動の動機に疑問を呈している。
https://japan.storm.mg/articles/1128928