#いさ進一 疫病神でも憑いてそうな一連の負け犬ムーブまとめ
【暫定版】(時系列不正確)
①文春の捏造記事を間に受けて高市早苗総理をガン詰め
②その際に「秘書がやってても連座制」「疑惑を受けた側が証明すべき」「違ってたらそれはそれで良かったね!」など、様々なブーメランを投擲
③中国建国72周年にやたら流暢な中国語でお祝いメッセージを送っていた事が掘り返され、中国の犬の称号をゲット
④高市叩きのソースとして使用していた週刊文春の記事が、最初の一回以外は全て取材していない妄想記事であるとバレる
⑤リハックにて高市政権がGDP算出方法を変更したかのように嘘を拡散
⑥実際は公明党が与党だった25年7月に変更が決定されていたため、古巣を後ろからぶっ刺して砂をかける
⑦リハック内で謝罪と訂正の場を設けられるも「体調不良」との負け犬ムーブで逃げ、高橋氏に謝罪させる
⑧あまりに目立ったため、自分のカネ使いにもフォーカスを受ける
⑨同日に大阪と東京で領収書、コンビニで数百円でも「会合費」で領収書、1万円以下にするため故意に領収書を分けるなど、不正を疑われる会計のオンパレード
⑩「疑われた側が説明責任」のブーメランが刺さり、説明要求の大炎上
「連座制」のブーメランにより当時所属していた公明党にも責任を追求する声が多数
「違ってたらよかったね」のブーメランにより、疑惑段階でも強い批判を受ける事に
#いさ進一 疫病神でも憑いてそうな一連の負け犬ムーブまとめ
— 無為は無音で人を刺す (@NULLLUN_GaMeR) June 14, 2026
【暫定版】(時系列不正確)
①文春の捏造記事を間に受けて高市早苗総理をガン詰め
②その際に「秘書がやってても連座制」「疑惑を受けた側が証明すべき」「違ってたらそれはそれで良かったね!」など、様々なブーメランを投擲… pic.twitter.com/BsNFEo8Y8u
