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30件のコメント

「誰か質問しなよ!」とメダリスト会見の地獄のような光景に関係者絶句、司会が『ご質問がある方いらっしゃいますか?』と記者団に問いかけると……

1:名無しさん


ミラノ・コルティナ五輪日本選手団のメダリスト会見が24日、都内のホテルで行われた。この会見に関して、元フジテレビアナウンサーが「大変複雑な気持ちになりました」と自身のインスタグラムに心境をつづった。いったいどういう理由だったのか……。

 複雑な胸中をつづったのは、元フジでフリーの笠井信輔アナだった。「昨日の冬季オリンピックメダリスト記者会見を見ていて、大変複雑な気持ちになりました」と書き出し、こう続けた。

「私は、東海テレビ『ニュースONE』のスタジオ出演の日で、生放送でこの会見を見ていたのですが フィギュアスケート陣にばかり質問が集まるのを心配した司会者が『スキー・スノーボード関係にご質問がある方いらっしゃいますか?』と記者たちに問いかけました こうした記者会見の司会は何度もしていますが、これはとても正しいやり方でいろんな方に声をかけてもらいたいというのが、司会者の気持ちであり、そして、それを見ている視聴者の皆さんの気持ちです

 ところがそこにいた記者さん達は誰も手を挙げない 『いらっしゃいませんか?』さらに司会者がおいうちをかける しかし、それで記者たちは誰も手を上げない 『誰か質問しなよ!』 思わず私はテレビに話しかけました

 現場の状況と自らの心境について明かした。さらには「記者として、こうした記者会見にもたくさん参加しましたが、絶対に誰かは質問します そういうものです 私でも質問します 誰も質問しなければ、司会者が答えなかった人に話しかけると言う事はあるのですが、さすがに昨日の記者会見はそれは難しかったのでしょう」と司会者の気持ちも慮っていた。

 そのうえで、「あそこにいた記者の皆さんは、全員反省するべきです あの生中継を見ていたほとんどの方が 『メダリストに対してどういう気持ちでここに来ているのか』『すべてのメダリスト1人に1人に1問ずつぐらい考えていないのか』『それとも自分は記事を書くだけだから、質問しなくていいと思っているのか』と感じたに違いありません  それだったら家でテレビ見てこたつ記事を書いていればいいんですよ」と苦言を呈していた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/fc5082ffa94b78b75eaab58a46741f0f9493a6c8

 

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40件のコメント

棒外資系の炭酸水を愛飲するタレント、炭酸へのこだわりを語るが「普通にこれ家と同じじゃん」と……

1:名無しさん


楽しんご、飲み屋でモヤッ…業務用スーパーの炭酸水が丸見えで「これ家と同じじゃん」

 整体師・楽しんご(46)が24日までに自身のX(旧ツイッター)を更新し、飲み屋でモヤっとする瞬間についてつづった。

 楽しんごは「最近いろんな飲み屋さん行くけど、普通に業務スーパーで売ってる炭酸水、ウィルキンソンがそのまま見えてたりすると『これ家と同じじゃん』って思っちゃう」と切り出す。

 「何百倍もお金いただくなら、せめて炭酸にこだわる、ウイスキーにこだわる、グラスにこだわる。そこまでやってやっと“価値”だと思う」

 「お酒はどこでも飲める。でも『ここで飲む意味』があるかどうか。値段は、液体に払うんじゃない。体験と空気と人柄に払うんだよね」と私見をつづっていた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/d7641f42e2ed44dd0bec70e0db8fa96ef5b1fedc

 

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139件のコメント

戦争体験者を自称する某音楽評論家、「B29が高度を下げて機銃掃射してきた?」と体験談にツッコミが殺到して……

1:名無しさん


「社民党」副党首のラサール石井参院議員(70)が24日に自身のX(旧ツイッター)を更新し「戦争経験」について私見を展開した。

 作詞家で音楽評論家・湯川れい子氏(90)がXで戦争の悲惨さを訴える投稿をしていたところ、一部ユーザーが、湯川氏が終戦時に9歳だったことから「戦争経験には入らない」と持論を展開していた。

 これに湯川氏は「私は8歳の時に、疎開していた山形の米沢市で、昼間、道を歩いていた時に突然、空襲警報が鳴り響いて、見上げたら頭上にアメリカのB29が一機。急に高度を下げて、操縦桿を握る兵士のブルーの眼が見えたように思える距離まで降下。機銃掃射を受けて、塀の蔭に隠れたことがありました。それも戦争体験としては、ずっと悪夢として記憶して来たものですが、これだけでも充分です」と反論していた。

 ラサール氏は、この件について「彼らにとっては、戦争=兵士、軍隊、戦場としかイメージできないのだろう。それでは、『火垂るの墓』の兄弟は戦争を体験していないことになる」と苦言を呈していた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/961cc1eb05821de69a2068e18002267a2aebb904

 

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36件のコメント

「『私も悪いんだけど』じゃなくて、お前しか悪くないよ」と試食で自爆したアレルギー持ちにツッコミ殺到、自分のミスをスーパー側に責任転嫁しようとするも……

1:名無しさん




野菜生活100 福島あかつき桃ミックス

福島県の昼夜の寒暖差の中で育つ、しっかりとした甘さと程よい酸味の福島県産のあかつき桃の味わいに仕上げた野菜・果実100%ミックスジュース。あかつきの名前の由来は、果皮の美しい赤色と、福島の桃の中では早期に収穫できることから「夜明け」という意味を込めて名付けられた説と、福島の伝統行事のひとつである「信夫三山暁まいり」に由来している説などがあります。たっぷりビタミンC。パッケージの背景には福島県の鶴ヶ城と桜をデザインし、春の訪れを感じるデザインにしました。朝食のおともやリフレッシュしたいときにおすすめです。

※この商品は季節限定発売です。

https://www.kagome.co.jp/products/drink/A4538/

 

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近所の子たちと一緒に夕飯を食べたタレント、衝撃的事実を知らされ「、、、え?」となってしまい……

1:名無しさん


タレントの最上もがが24日、X(旧ツイッター)を更新。エビの尻尾に関する情報に衝撃を受けたことを明かした。

最上は「きのう、娘と近所の子たち(小学生3人と5歳)と遊んでたついでに一緒にファミレスで夕飯食べたんだけど、お子様ランチについてたエビフライの尻尾を食べるかどうかの話をしてたら、『Gの羽と同じ成分なんじゃないの?』て言われて衝撃」と明かした。

G、つまりゴキブリとエビの尻尾の成分が同じ…ということを近所の子どもに教えられ、驚いたというわけだ。

その上で「ちなみに私も娘も食べる派で、す、、、え?」とこの情報に動揺しているようだ。

実はこの話は一部では有名らしい。エビの尻尾とゴキブリの外骨格は「キチン質」という同じ成分で構成されているのは事実。キチンはエビ、カニなどの甲殻類、昆虫の外骨格などに含まれている。

ただ、成分が同じとはいえ、構造や味、生息環境が異なるため、全く同じという表現は語弊があるようだ。

https://news.yahoo.co.jp/articles/ad7eca80deee920820d02e935cd1eb1fde4ecec7

 

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瀕死状態でオワコン扱いされていたモスバーガー、ここ数年で事態は一変していたと専門家が明らかに

1:名無しさん


「モスバーガーが大復活している」というニュース、皆さんは目にしましたか?

◆【モスバーガー】売上も利益も絶好調、なぜ?決算書からわかりやすく解説

なぜ今、モスバーガーが絶好調なのか?  その裏側にある「効率的に利益を生み出す体質」と「戦略」について、動画内で泉田氏が語ったポイントを分かりやすく紹介します。

※編集部注:外部配信先ではハイパーリンクや図表などの画像を全部閲覧できない場合があります。その際はLIMO内でご確認ください。

動画の冒頭で泉田氏が注目したのは、モスバーガー(モスフードサービス)が発表した衝撃的な決算数値です。

2024年4月から9月までの半年間(第2四半期累計)の連結業績を見ると、売上高は前年同期比で6.7%増。さらに驚くべきは本業の儲けを示す「営業利益」で、49.1%増となっています。

泉田氏は動画内で、「売上が約7%伸びている中で、利益が約50%も増えているのはすごいこと」と評価。通常、売上が伸びればコストも増えるのが一般的ですが、モスバーガーは効率的に利益を生み出す体質へと変化しているようです。

インフレ時代に「コスト横ばい」の理由は「費用コントロールに成功」

なぜこれほど利益が伸びたのでしょうか? 泉田氏がその「秘密」として指摘したのが、「販売費及び一般管理費(販管費)」のコントロールです。

決算資料によると、売上高が伸びているにもかかわらず、販管費(人件費や広告宣伝費など)は前年同期とほぼ同額の201億円で横ばいに推移しています 。

泉田氏はこれについて、「今は人手不足や賃上げで人件費が高騰している時代。普通ならコストは上がるはず」と前置きした上で、この現象を「DX(デジタルトランスフォーメーション)投資の成果」ではないかと分析しています。

 ・セルフレジの導入
 ・ネット注文(お席で注文)の活用

これらを進めることで、少ない人数でも増えた客数に対応できる「高効率な店舗運営」を実現している点が、今回の好決算の大きな要因であると解説しました。

客数も単価もアップさせる「価格のグラデーション戦略」

もう一つ、泉田氏が「上手い」と唸ったのが、モスバーガーの商品戦略です。

多くの外食チェーンが単純な値上げで客数を減らしてしまう中、モスバーガーは「客数(+6.0%)」と「客単価(+3.3%)」の両方を伸ばしています 。

その背景にあるのが「価格のグラデーション戦略」です。

 ・レギュラー: 定番の安心感ある商品
 ・プレミアム: ちょっと贅沢な商品
 ・超プレミアム: 「新とびきり」シリーズのような高付加価値商品

このように価格帯に幅(グラデーション)を持たせることで、いつもの味を求めるファンも、新しい贅沢を楽しみたい層も取りこぼさずに獲得できていると泉田氏は分析します。

業績予想に欠かせない「会社予想」と「コンセンサス」

動画の後半では、株式投資初心者に向けて「業績予想の見方」についてもレクチャーがありました。

モスフードサービスは通期の経常利益目標を「54.5億円」としていますが、上期だけですでに「42.8億円」を稼ぎ出しています。進捗率は約78%に達しており、泉田氏は「目標達成はかなり軽い(余裕がある)ように見える」と指摘。

ここで泉田氏が紹介したのが、「IFIS(アイフィス)コンセンサス」などのアナリスト予想を確認する重要性です。

 ・会社が出す予想は「保守的」な場合がある。
 ・プロのアナリストたちは、会社予想よりも高い数字(実力値)を予測していることが多い。
 ・株価はすでに「高い方(アナリスト予想)」を織り込んでいる可能性がある。

そのため、単に「会社予想を達成したから株価が上がる」とは限らない、という投資の注意点を解説していました。

今後の成長のカギは「筋肉質な経営」の先にある

モスバーガーの業績は絶好調ですが、実は店舗数は国内・海外ともに微減となっています 。

 ・国内: 不採算店の整理を進め、筋肉質な体質へ(1314店舗)
 ・海外: 台湾(298店舗)を中心に展開するも、全体では最適化のフェーズ(414店舗)

泉田氏は現在のモスバーガーを「イケイケドンドンで店を増やす段階ではなく、既存店を磨き上げ、利益体質を強化しているフェーズ」と分析。

今後、DXを活用した「省人化・低投資モデル」に確信が持てるようになれば、再び店舗拡大による成長フェーズに入り、株価にも新たなストーリーが生まれるのではないか、と締めくくりました。

https://news.yahoo.co.jp/articles/83153697f214fa8b57c29a5dfe8bd0472ec3f85e

 

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某野党支持者が「究極の一択」を国民に迫ったと話題に、マジで二択の要素がなさすぎる……

1:名無しさん




 れいわ新選組は、櫛渕万里、大石晃子両共同代表の落選が確実になるなど議席確保に苦慮した。9日午前3時半時点で比例代表の1議席にとどまっており、公示前の8議席から大きく後退する見通しだ。櫛渕氏は8日夜のラジオ番組で、1月に病気のため参院議員を辞職した山本太郎代表に触れ「山本代表が議員辞職した影響は少なからずあった」と振り返った。大石氏は東京都内で記者団に「議席を大きく減らすのであれば、率直に悔しい」と語った。

 「看板」として党をけん引してきた山本氏は、衆院選期間中は療養するとしていたが、苦戦を受けて選挙戦終盤に街頭演説に参戦、巻き返しを図っていた。

https://www.47news.jp/13841127.html

高市政権は歴代最強 「青木率」9割超◆時事通信2月世論調査 【解説委員室から】

 時事通信社の2月世論調査によると、高市早苗内閣の支持率は63.8%(前月比2.8ポイント増)、自民党の支持率は30.1%(同7.6ポイント増)。政権の安定度を示す内閣と党の支持率を合わせた数値は93.9%で、安倍晋三総裁下で自民党が政権を奪還した2012年12月以降、最高を記録した。8日投開票の衆院選で、自民党を戦後最多の316議席を得る大勝に導いた高市首相の政権は、国民の支持という点でも、歴代最強と言える。(時事通信解説委員長・高橋正光)

自民支持、3割に急伸

 調査は13~16日に、全国の18歳以上の2千人を対象に個別面接方式で実施。有効回収率は55.7%。

 政界では、政権の安定度を図る基準として、内閣と党の支持率を合わせた数値が重視され、5割を切ると、政権は早晩、行き詰まるとされる。自民党の青木幹雄元参院議員会長が唱えたことから、「青木率」「青木の法則」と呼ばれる。実際、石破茂政権は24年10月の発足時に5割を下回っており、1年で崩壊した。

https://www.jiji.com/jc/v8?id=20260220kaisetsuiin200

 

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「高市人気は一過性のブーム、崩れ出したらあっという間だ」と野党支持者らが主張、だって日本の有権者の大半は……

1:名無しさん




党への忌避感 高市氏が「無力化」

 ――自民党が単独316議席という、歴史的な圧勝となりました。

 ◆予想を超えた地滑り的勝利と言っていいでしょう。ただ、その中身は過去の自民党の勝利とは質が異なります。

 石破茂政権末期の自民党支持率は過去最低水準にあり、党への不信感は極まっていました。通常なら、看板を掛け替えた程度では回復不能です。しかし、高市氏個人のキャラクターが、党への忌避感を「無力化」する現象が起きました。有権者は「自民党」に投票したのではなく、「高市早苗が何かをやってくれそう」と、地元の自民候補の名前を書いたのです。

 高市氏が首相に就任した2025年10月の段階から、すでにその兆候はありました。石破政権末期には自民党支持層、特に若年層の離反が顕著でしたが、高市氏に「表紙」が変わった瞬間、若者の支持が急激に跳ね上がりました。

 今回の選挙戦で彼女が演じたのは、かつての小泉純一郎元首相が持っていた「旧体制をぶっ壊す破壊力」と、田中真紀子元外相の「大衆に届く発信力」を併せ持つ、いわばハイブリッド型のキャラクターです。

https://mainichi.jp/articles/20260222/k00/00m/010/222000c

 

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深夜に熱が出て夜間救急外来に無連絡で訪れた患者、「熱だけなら朝まで待って」と病院側に言われると……

1:名無しさん


 

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ハワイの公立校に子供を通わせた日本人主婦、「これまで体験したことない……」と衝撃的な風習に唖然

1:名無しさん


「1位から最下位まで名前を呼ぶ」  シビアすぎる競争に日本人ママが絶句 ハワイの小学校で受けたカルチャーショックとは 

 子どもの評価の仕方は、国や学校によって大きく異なります。ハワイでのんびり子育て……のはずが、子ども同士に競争意識を持たせる学校のイベントがあると知り、カルチャーギャップを感じたという主婦ライターのi-know(いのう)さん。勝敗や順位づけの良し悪しについて、子どもと話し合う機会にもなったといいます。第97回は「学校主催の表彰式」です。

◇ ◇ ◇


家族総出で祝う「表彰式」 努力と成長を評価する文化

 日本の価値観で育ってきた私にとって、子どもが通うハワイの公立小学校には、私がこれまで体験したことのない風習があり、カルチャーショックを受けることがときどきあります。

 そのうちのひとつが「表彰式」です。これは学期ごとに各クラスから学力面の努力や成果が認められた児童1人と、生活面で模範的な姿勢を見せた児童1人を担任が選び、学期末の全校集会で校長先生から賞状を授与されるイベントです。

 この表彰式には受賞した子どもの家族も招待されるため、ほとんどの保護者は仕事を途中で抜けたり、出勤を遅らせたりと調整して、平日午前中の表彰式に出席します。祖父母や親戚が駆けつけることも珍しくなく、受賞した子どもとその家族にとっては一大イベントになっています。受賞記念にもらえるステッカーを、車の後ろの後続車からよく見える位置に貼って、「うちの子は優秀だぞ!」と誇らしげにしている家庭もあるほどです(笑)。

 特徴的なのは、学力面での表彰は必ずしも成績の高さのみで決まるわけではないこと。「前学期から成績が伸びた」という成長や努力の過程も評価対象に含まれます。頑張れば誰でも受賞できるので、みんなに平等にチャンスがあるよう考慮されています。

 とはいえ、ハワイでもすべての小学校で表彰式が開催されているわけではありません。開催するかしないかは各学校の校長の判断にゆだねられており、「生徒に順位をつけること」に賛成ではない一定数の小学校では、開催されていません。

全文はこちら
https://hint-pot.jp/archives/304810

 

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「立民にヤジ係など存在したことはない、匿名垢の妄想の産物」と中革連の元議員が断言、だが「存在したし安住の指揮下だったよ」と関係者がぶっちゃけて……

1:名無しさん




「影の司令塔」安住国対
党再生へ「地道に」スパルタ

「おい、後ろのほう、テーブルをたたくのはやめなさい!」。民主党が文部科学相、下村博文の政治資金問題の追及を強めていた3月5日の衆院予算委員会。委員長の大島理森は思わず声を荒らげた。

いま衆院の民主党には「フロント5(ファイブ)」と呼ばれる議員がいる。国会の最前線の5人との意味で、緒方林太郎、小山展弘、福島伸享、宮崎岳志、本村賢太郎を指す。民主党委員席や後方の議員傍聴席に座り、閣僚の答弁に激しくや…

https://www.nikkei.com/article/DGKKZO85129120R00C15A4PP8000/

 

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北欧の正しい人権意識を日本に啓蒙する催しをEU代表部が開催、「お前が日本社会から学ぶんだよ、反省しろ」と日本側から総ツッコミ

1:名無しさん




2026年国際女性デー記念セミナー「女性が政治をつくる未来へ:日本の現状と北欧からのヒント」

駐日欧州連合(EU)代表部は3月4日(水)、2026年国際女性デー記念セミナー「女性が政治をつくる未来へ:日本の現状と北欧からのヒント」をUN Women日本事務所と共催します。

ジェンダー平等と女性のエンパワーメントは、世界的に重要な優先政策課題です。政治的意思決定における女性の地位向上は、ジェンダー平等をさらに実現するために不可欠なステップです。本セミナーでは、北欧諸国における女性の政治参加率の高さを支える主要な成功要因に焦点を当て、これを日本においてどのように実現できるかを考察します。

日欧の関係者が共通の課題について話し合い、それぞれの経験やベストプラクティスを共有し、協力の可能性を探ります。

オンライン視聴にぜひご参加ください。

https://www.eeas.europa.eu/delegations/japan/international-womens-day-seminar-towards-future-shaped-women-politics-japans-current-situation-and_ja

 

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ミラノ五輪での審判団の採点をデータ分析、すると「日本に関するある事実」が浮き彫りになってしまった模様

1:名無しさん


「日本人の審判が最も公平」 五輪フィギュア採点論争、データ分析で判明した“真実”に韓国衝撃

 ミラノ・コルティナ五輪のフィギュアスケートで、日本は過去最高となる計6個のメダルを獲得した。一方で、採点競技の常として今回も不公平と指摘された部分がある。

 米国のスポーツビジネス専門メディア「スポルティコ」が「五輪のフィギュアスケートには採点上の問題がある。データがそれを物語っている」という記事で公開した国別の審判の採点傾向に、韓国のメディアが衝撃を受けている。日本人の審判が最も公平であるという結果が出たからだ。

 韓国メディア「SPOTV NEWS」は五輪が全競技を終えた23日、「だからキム・ヨナは金メダルを強奪されたのか…衝撃のフィギュア採点データ公開『日本人の審判が最も偏向的ではない』」という記事を掲載した。

 記事は「フィギュア女王キム・ヨナは金メダルを強奪されたのだろうか。オリンピックのフィギュアスケートにおいて、偏向判定が存在するというデータが公開され、話題となっている」とこの記事を紹介した。

 今回のミラノ・コルティナ五輪でのフィギュアスケート採点データを分析した記事が「偏向判定が存在すると主張した」と伝えた。

 国際スケート連盟(ISU)は、2002年ソルトレイクシティ大会のフィギュアスケート女子シングルで、サラ・ヒューズがミシェル・クワン(ともに米国)を抑えて金メダルを獲得した際の“判定論争”を受けて、新しい採点方式を導入した。

 「スポルティコ」は「ISUの目標は、技術的要素に基づいた複合的な採点システムを導入することで偏向判定をなくすことだった。しかし、2026年ミラノ・コルティナ冬季オリンピックを基準に見ると、効果があったかどうかは不明だ」と指摘している。

 特に議論となったのはアイスダンス。マディソン・チョック、エヴァン・ベイツ組(米国)が銀、これをわずか1.43点差上回ったロランス・フルニエ=ボードリー、ギヨーム・シゼロン組(フランス)が金となったジャッジだ。

 この際「フランス人ジャッジのジェザベル・ダブイ氏は、フランスに米国よりも7.71点高い点数を与えた。他のジャッジ8人のうち5人が米国により高い点数をつけていたにもかかわらず、だ」という点が注目された。

 「スポルティコ」は、審判の国籍によって、同じ国の選手がどう判定されてきたかに注目。

 「ショートプログラムのジャッジ36人のうち、30人が自国のスケーターを他国のスケーターよりも高く採点した。平均すると、同じ国籍の審判は他国の審判よりも1.93点高くつけていた」と“自国びいき”のような状況が存在すると分析している。

 さらにフリーでも、ジャッジ29人のうち25人が自国の選手を高く採点。「得点が高くなるため影響は大きくなり、平均で自国のスケーターには3.34点高くつけられていた」のだという。

 さらに、この過程で判明したのが、最も自国選手を高く採点したのが開催国イタリアの審判であるのに加え

 「最も偏向判定が少ない国は日本だ。日本の審判たちは、実際に他国の選手よりも自国出身の選手に対して低い点数を与えていた」という事実だったという。

https://news.yahoo.co.jp/articles/9936c49f3a6f3fe819edc54ad3cce4285d052eba

 

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10代で“数千通の手紙”に直面することになったと某選手が告発、「教え子に手を出した件は?」と視聴者から総ツッコミを……

1:名無しさん


安藤美姫「『見苦しい』『日本の恥』『やめろ』が日常茶飯事」10代で直面した“数千通の手紙”や“袋とじ”の過酷な現実

 日本選手が次々とメダルを獲得、熱戦で盛り上がるミラノ・コルティナ冬季オリンピック。

 しかし華やかな競技の裏で、今問題になっているのが誹謗中傷。

 『ABEMA Prime』では、日本選手への誹謗中傷の議論の中で、元プロスケーターの安藤美姫が自身の経験を振り返り、考えを語った。
 
■「袋とじ」に「中傷の手紙」 10代で直面した過酷な現実

 安藤美姫は、自身の10代について、「私は有名になりたくてスケートをしていたわけではなかった。大好きなスケートをやっていて、たまたま上達が早かっただけで、自分の中の温度差と周りの注目度にすごく差があった」と当時の心境を語る。

 メディアの扱われ方については、「女性なので男性週刊誌などの袋とじに全部載った。そこからやっぱり見られる目線がすごく変わってきた。現役高校生で一番若かったし、4回転ジャンプも話題にしていただいたが、結果が伴わなかった」との苦悩を明かした。

 2006年のトリノオリンピック出場時を振り返り「当時はコンピューターが苦手だったので、連盟に届く何千通もの手紙を全部見たが、ほぼ誹謗中傷だった。

 内容も、怪我をしていること以上に、外見に対して『見苦しい』『日本の恥だ』『やめろ』といった言葉が日常茶飯事だった。手のひらを返される経験もした」と述べた。

■「対応が遅い」JOCの動きとSNSへの適性

 JOC(日本オリンピック委員会)はこれまでに、選手へのSNS上での投稿など6万件以上を点検し、そのうち1055件を悪質な誹謗中傷だとして削除申請を行い、約200件がすでに削除された。

 この動きに安藤美姫は、「対応としては素晴らしいと思うが、遅いとも思う。この問題は今に始まったことではない」と指摘。

 SNSとの向き合い方については、「スルースキルは重要だが、できる子となかなかできない子がいる。感受性は人それぞれなので、無理な子はSNSをやるべきではない。アカウントも作らないのが正解だと思う」。

 また、批判の内容に関して、「私は技術的な批判は気にならない。信頼しているコーチとの関係があるからだ。それよりも、人となりや身なりを批判される方が嫌だ」と、自身の考えを示した。

 ■メディアの批判と「失敗」のあり方

 メディアの報じ方についても、安藤美姫は「フィギュアの場合、技術的な詳細よりも、結果がどうだったかという記事が多い。今はアスリートが守られている立場でありがたいが、昔はファン同士の対立も激しかった。ただ、それは人間味があってスポーツには必要な部分だとも思う」と語る。

 さらに、「(選手の)失敗は挑戦の結果であり、私たちはロボットではないので当たり前のこと。失敗したけれどここが素晴らしかったという時は報道すべきだが、順位が下の時に美化しすぎるのも違うのではないか」と述べた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/c2ac60ddbd6f188c348a51a54e0d2a38a61985e


https://i.imgur.com/Nvy6Qml.jpeg

 

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「旅サラダ」出演者のゲストへの暴言に視聴者たちから疑問噴出、コメントに気遣いも品もないと呆れられている……

1:名無しさん


勝俣州和『旅サラダ』ゲストに対し「体重が重いから」発言で疑問噴出 一般人にも“体型イジり”で懸念される“茶化し芸”

 2月21日、朝の情報番組『朝だ! 生です旅サラダ』(テレビ朝日系、以下『旅サラダ』)が放送された。番組に出演したゲストに対する勝俣州和の“イジり”が一部の視聴者から疑問を持たれているようだ。

 毎回、番組の出演ゲストが全国各地の名所をめぐる模様をVTRとともに紹介するのが恒例だが、今回は冬の青森の映像が流れた。

「ゲストはソプラノ歌手の岡本知高さん。樹氷を間近に堪能したり、温泉宿のグルメをリポートしました。凍った湖の上を歩くロケでは、氷を突き破ってしまい、上半身まで身体が浸かるハプニングもありましたが、岡本さんは『いい湯だな』と冗談を言って、スタジオを湧かせていました」(スポーツ紙記者)

 体を張った岡本のロケに関して、Xでは

《岡本さん、歌手と思えないほど体張りまくりですんごい》

 など、微笑ましく見る声があがっている。一方で、映像を見ていた勝俣に関しては、

《コメントに気遣いも品もない》

《失礼なヤツだな》

 といった厳しい声も聞かれていたのだ。

「岡本さんがスノーシューズを借りる映像が流れた際、ワイプで勝俣さんが『歩けるの? 体重が重いから。埋まっちゃうんじゃないの?』と冗談交じりに話していました。ロケ中、岡本さんは体重が100キロを超えていることを自虐的に話していたので、勝俣さんもイジったのだと思われます。

 勝俣さんが仲のいい共演者を茶化すのはめずらしくありませんが、スタジオで静かにロケの映像を視聴するなか、“体型イジり”をしたことで、疑問を抱く人もいたのかもしれません」(芸能記者)

 季節を問わず七分丈ズボンを履き、ハイテンションで共演者に接するキャラクターが認知されている勝俣。

 ただ、体型をネタにしたことでSNSをざわつかせるのは初めてのことではない。

「2024年10月に大仁田美咲アナウンサーが、富山県黒部市で有名なとんかつ店や牧場を訪れたロケの映像が紹介されたときのことです。とんかつ店を撮影した後、牧場のカフェに行きました。牧場のスタッフは“ふくよかな男性”だったのですが、勝俣さんは『この人がとんかつ屋さんでいいんじゃない?』とコメントし、SNSで『失礼だよ』という指摘があがってしまったのです。

 かつては芸人にとって“当然”だった体型イジりですが、近年のバラエティ番組では意見がわかれるようになってしまいました。芸人同士ならともかく今回のように、あまり面識のない相手を茶化すような勝俣さんのスタイルに疑問を持たれることも増えているようです」(同前)

 明るい言動は勝俣の持ち味だが、相手の体型をネタにするのは注意が必要かもしれない

https://news.yahoo.co.jp/articles/66df4fc20ddf931626b9ea20302fee79862f990f

 

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「なんでそんな嫌なことするんかな」と某番組の『過去振り返り映像』に視聴者騒然、悪意がなければ普通はフリーの演技を……

1:名無しさん




メダルの重圧か 浅田真央の信じられぬ連続ミス

今までに一度も見たことがない浅田真央だった。フィギュアスケートの女子ショートプログラム(SP)であれほどジャンプのミスが続く姿も、何が起こったのかわからないという演技直後のインタビューでの表情も。ウオーミングアップの時点では状態は悪くないように見えたが、メダルの重圧が頭から離れなかったのかもしれない。見ているこちらもショックだったし、五輪の怖さというものを改めて教えられた思いだ。

■技術点、出場30人のうち27番目

最初のトリプルアクセル(3回転半ジャンプ)は回転が足りないうえに転倒した。この失敗だけならまだわかるが、これですっかりリズムを崩してしまった。どこか痛めたのかというような動きで、続く3回転フリップにも一度止まってから無理やり入っていった感じ。高さが出ずに回転不足となり、3つ目のループのコンビネーションジャンプもコントロールできずに単発の2回転となった。

https://www.nikkei.com/article/DGXNASDH2000P_Q4A220C1000000/

 

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「参考書文化のないアメリカの教科書は駄文だらけ」と経験者が明らかに、どれだけ酷いかというとA→B→Cと内容が流れるはずが……

1:名無しさん




 アメリカの教育省から今年3月に出された後者の報告書には、次のような一節がある。

「アメリカの数学教科書は、非常に長い。教科書の最後に載っている勉強の仕方や解答の頁数を数えなくても、中・高等学校の教科書は、600頁から900頁を超えた範囲にわたることがよくある。勉強の仕方や解答を加えると1,000頁を超える。小学校の算数教科書でさえ700頁を越えることが時々ある。数学教科書は、数十年前はもっと短かったし、アメリカよりも数学成績の高い多くの国々ではもっと短いままである。したがって、とても長いということは、効果的な指導にとって必要なことではない。過度に長いということは、教科書を不必要に高い値段にし、学校と家庭の間を運ぶのを困難にしている。そして、その結果として、学習の道具として効果的であるということを傷つけているであろう。」(p.55)

 そして、次のような勧告をしている。

「教科書の出版と採用に関わるすべての関係者は、幼稚園から8学年以上の児童・生徒が使う算数・数学教科書を、よりコンパクトで、より一貫性があるようにするために努力すべきである。」(p.55)

 これに続き、なぜこのような厚さになってしまうのかを、次のように説明している。

「教科書出版社は、教科書の厚さの大きな原因は、すべての州の数学の基準に含まれるカリキュラムの期待のすべてを含まなければならないことにあると強調する。ある州で6学年に入っている内容が、他の州では7学年に、またある州では8学年に入るというようなものである。このようなことから、それらの内容が3学年の数学教科書すべてに含まれるということが起ってくる。」(p.56)

 アメリカは、各州が独自の教育基準を持っており、それぞれが異なっている。教科書出版社はできるだけ多くの教科書を売るためには、それぞれの州の基準をすべて満たすように作らなければならない。そこで、できるだけ多くの内容を詰め込むために、アメリカの教科書は厚くなってしまう。
https://www.mext.go.jp/b_menu/shingi/tosho/004/gijiroku/08100711/004.htm

 

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「別に特に問題があるようには思えないが?」と反高市な美大教授の提言にツッコミ殺到、警察が取り締まれるようになった世界を想像して……

1:名無しさん


〈高市首相に直言〉

 衆院選での自民党圧勝を受け、高市早苗首相は「責任ある積極財政」など「国論を二分する政策」を推進する。しかし、選挙期間中に十分な討論が交わされなかった課題は多い。第2次高市内閣発足後、与野党による論戦が始まる特別国会に向け、首相の言動を注視する人たちからの「直言」を随時掲載する。
  ◇
◆警察が国旗損壊を取り締まれるようになった社会を想像して

 高市早苗首相は衆院選が公示された1月27日、東京・秋葉原での第一声で「国旗損壊罪」の創設に意欲を示しました。日本を侮辱する目的で国旗を損壊したり、汚したりする行為に刑事罰を科すというものです。

 刑法は外国を侮辱する目的で外国旗を損壊した場合、2年以下の拘禁刑などを規定しています。他国との外交に支障が出る恐れがあるためです。この事情は日本の国旗を損壊する行為に当てはまりません。

 ただ、公的施設に掲げられている日本国旗を損壊する行為は、器物損壊罪や公務執行妨害罪など現行法で対応できます。新たに法律をつくる必要性は見当たりません。

 憲法が定める思想・良心の自由への不当な介入も心配です。国旗を使ったファッションやアートも珍しくない中で、警察が国旗を損壊する行為を取り締まれるようになる社会を想像してみてください。

 逮捕には至らなくても「なぜこんなことをしたのか」「侮辱でないならどんな理由だ」と聞かれる。まっとうな政権批判や異論を口にしづらい社会に向かいかねません。首相は米国旗の損壊に厳しい姿勢をとるトランプ大統領と足並みをそろえたいだけかもしれませんが、萎縮効果は確実に生まれます。

◆国民の叫びを政策に落とし込むのも「政治家の仕事」

 格差が広がり、日本という国に「裏切られた」と絶望している人は少なくありません。待機児…

全文はこちら
https://www.tokyo-np.co.jp/article/470403

 

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5年くらい肉を食べずに生活していたタレント、肉が食べたくなって妙な悟りを開いてしまった結果……

1:名無しさん


お肉食べない生活5年のローラ 人生初「生きている鶏さんを捕まえて、絞めて、解体」写真と映像でも報告 感謝の気持ちになった、と

 タレント・ローラが23日、SNSを更新。生まれて初めて、生きている鶏を「絞めて、解体」して、食べたことを明かした。

 「昨日は、人生で初めて、生きている鶏さんを捕まえて、絞めて、解体をして、命を頂くという経験をしたよ。」と実際に鶏をつかまえて、解体する様子を写真や映像で公開。

 この行為について、食べるのならば、「命のありがたみや責任を感じたい」という気持ちだったことも明かした。

 「実は私は約5年くらい、お肉を食べない生活をしていた」というローラ。

 「ここ最近は、絶対にたべないと言う考えから少し離れて、なるべく悪影響な環境や遺伝子組み換えの餌などで育てられていないような動物さん達をたまに、感謝をして頂くと言う考えに変えてみてみているんだ」とも説明。

 『ありがとう。あなたの命を頂かせてもらいます』という気持ちでのぞんだ解体作業について

 「ささみの場所がでてきたり、砂肝がでてきたり、心臓を見つけたり、、ぼんじりがでてきたり、、あの焼き鳥屋さんで食べる時の部位は、体のこの場所についていたんだね!!ってすごく勉強になった。そして、色や形も美しくて思わず感動しちゃった。私たち人間の体の中にもこんな風に内臓さん達が入っているんだと思うと、本当に不思議で神秘的だなっておもった。」などと記し、

 「罪悪感の気持ちよりも、ありがとう の感謝の気持ちの方が大きくなったよ」と日本語と英語で投稿した。

https://news.yahoo.co.jp/articles/7b9214cbd7235e6a6a00dbe0485da9bfc1f510e1

 

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「公私ともに夫婦で支え合ってきた」と番組で語った女性歌手、だが視聴者は30年前の事件を忘れていなかったので……

1:名無しさん


 2月22日、歌手の今井美樹がバラエティ番組『日曜日の初耳学』(TBS系)に出演し、夫でギタリストの布袋寅泰とのエピソードを語った。公私ともに夫婦で支え合ってきたことが明かされたが、かつての“スキャンダル”が想起されたようだ。

 今井は、林修がMCを務める同番組のコーナー「インタビュアー・林修」に出演。1996年にリリースした楽曲『PRIDE』の制作当時の思い出を語った。

「布袋さんが作詞、作曲したことで知られる同曲ですが、2人はまだ結婚する前でした。通常、完成したデモ音源は自分の制作チームだけで聴くことが多いなか、『PRIDE』は布袋さんのスタッフたちが集まるスタジオに呼び出されて聴いたそうです。

 今井さんは『聴き終わったとき、大泣きして後ろを向いて“ありがとうございました”って言った』と、自分の気持ちが歌詞で表現され、衝撃を受けたことを明かしました」(スポーツ紙記者)

 この楽曲がヒットを記録し、布袋と今井は1999年に結婚し、2002年に長女が誕生。番組では、2012年に家族でロンドンへ移住することになったエピソードを語るなど、“夫婦秘話”が明かされた。今井のエピソードトークに心温まるファンも少なくない。しかし、放送後のXでは

《山下久美子さんのこと思うとなぁ》

《今井美樹見てると、当時の山下久美子さんが気の毒で仕方ない》

《山下久美子さんを思ってしまうワシ》

 など、布袋の元妻で歌手の山下久美子に同情する声があがっていた。

 布袋と山下は1985年に結婚するも、1999年に離婚。その後、今井と再婚したが、3人の関係はかつて世間を大きく騒がせた。

「今井さんは、山下さんとプライベートでも親交が深く、恋愛の相談をしたり、自宅に遊びに行くなど“親友”と呼べる関係性でした。しかし、布袋さんから楽曲提供されたのを機に距離を縮め、不倫関係が取りざたされるようになったのです。その後、2人が再婚したため、“略奪婚”と世間から厳しい批判にさらされました。

 離婚後の2002年には、山下さんが自伝書『ある愛の詩』を刊行し、布袋さんと離婚に至るまでの過程がつづられていました。『PRIDE』の制作当時、まだ布袋さんと山下さんは結婚していたので、今回のエピソードトークで、山下さんのことを思い浮かべてしまう人もいたのでしょう」(芸能記者)

 今井は2026年で歌手デビュー40周年を迎え、5月から8月にかけて全国ツアーを開催するなど、精力的に活動している。周年イヤーとあって、テレビ露出も増えているが、懸念されることもあるようだ。

「今井さんは21日の音楽番組『with MUSIC』(日本テレビ系)に出演した際も、布袋さんと初めて出会った当時のことなど、夫婦の馴れ初めについて語っていました。しかし、SNSでは『結婚生活とか家族のこととか語ってほしくない』など、反発する声もあがっていたのです。不倫騒動で世間を騒がせただけに、いまになって夫婦が出会った当時の話を連発し、テレビで“美談”のように扱われることに疑問を持たれたようです」(同前)

 令和になっても、“不倫スキャンダル”の余波は続いているようだ。

https://smart-flash.jp/entertainment/entertainment-news/394067/

 

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