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29件のコメント

中国のパンダ外交に韓国が速攻で陥落する驚きの展開に、よりによって今の時期に親中全開でいくのか……

1:名無しさん


李在明大統領「パンダをもっと送ってほしい」 中国共産党序列3位と会談

 前日の国賓晩さん会では、習近平国家主席が「人民大会堂専用」と書かれている茅台(マオタイ)酒を李大統領に勧めたという。晩さん会のメニューも自ら説明し、中でも北京のジャージャー麺を指して「韓国のもの(ジャージャー麺から生まれたとされる韓国のチャジャン麺)とどう違うのか味見をして」と言ったという。この席で、李大統領は習主席に「韓国の株価が最高値を記録した。韓中関係の改善に対する期待が込められている」と言った。

 同日の最初の日程は、中国共産党序列3位の趙楽際・全国人民代表大会(全人代)常務委員長との会談だったが、この会談では前日の韓中首脳会談で提起されたパンダ追加貸与問題も話し合われた。李大統領は趙楽際委員長にお互い可能な範囲での文化交流増進努力を強調し、「パンダひとつがいを追加貸与することも是非検討してほしい」と頼んだと青瓦台(韓国大統領府)が明らかにした。韓国・光州市内にあるウチ公園で受け入れる案を両国で協議しているという。

https://news.yahoo.co.jp/articles/835255d3d439f9c962c6f7f97c391ed00256c113

 

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15件のコメント

李在明と習近平の自撮り写真、「後ろの方に小さく写ってるのある人じゃん……」と以前とはまるで違う姿が話題に……

1:名無しさん




中国を国賓訪問中の韓国の李在明大統領が6日までに、習近平国家主席夫妻との自撮り写真を自身のX(旧ツイッター)に投稿し、話題を呼んでいる。写真は昨年、習氏から贈られた小米科技(シャオミ)製スマートフォンで撮影した。李氏は「人生最高の1枚が撮れた」と紹介し、親密さを演出。「今後はもっと頻繁に意思疎通し、協力を深めたい」とつづった。

 このスマホは昨年、中韓首脳会談で習氏が李氏に贈った。李氏が「通信回線は安全か」と尋ねた際、習氏は「(外部からの操作や監視を可能にするプログラム)バックドアがあるか確認してみるといい」と諜報活動に絡めた冗談を飛ばした逸話がある。.

https://news.yahoo.co.jp/articles/7d611fd1f5a8abcf280cc3662c3a14cc696697e0

 

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42件のコメント

中国の外交戦略に韓国が見事に絡め取られている模様、「このニュースで日本がめちゃくちゃ悔しがるとか本気で思ってんだろうな」と呆れる人が続出

1:名無しさん


【ソウル聯合ニュース】韓国と中国の環境当局が6日、ジャイアントパンダに関する協力策について協議した。

 韓国の気候エネルギー環境部によると、同部の金星煥(キム・ソンファン)長官が同日、中国国家林業・草原局の劉国洪局長と会談し、両国のパンダ外交の成果を振り返り、今後の協力を深めていくことを確認した。

 会談は、韓国の李在明(イ・ジェミョン)大統領と中国の習近平国家主席が前日北京で行った首脳会談で、新たなパンダの貸与について実務者レベルの協議を進めていくと合意したことに基づき行われた。

 習氏が2014年7月に訪韓した際の韓中首脳会談の共同声明には「パンダの共同研究を支持する」との内容が盛り込まれた。その後、両国は協議を進め、16年3月にパンダの雄と雌の2頭が韓国に贈られた。

 韓国は1994年に中国からパンダ1組を借り受けたが、アジア通貨危機直後の98年に返還しており、22年ぶりに中国からパンダを迎えた。

 雄は「ロバオ(楽宝)」、雌は「アイバオ(愛宝)」と名付けられ、ソウル近郊のテーマパーク、エバーランド(京畿道竜仁市)で16年4月から一般公開された。

 エバーランドは韓国で初めてパンダの自然繁殖に成功し、20年7月にロバオとアイバオの間にフーバオ(福宝、雌)が誕生した。フーバオは24年4月に中国に返還された。

 現在、エバーランドにはロバオとアイバオ、23年7月に誕生した雌の双子、「ルイバオ(睿宝)」と「フイバオ(輝宝)」の計4頭が飼育されている。

https://jp.yna.co.kr/view/AJP20260106003400882

 

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中国に踏み絵を迫られた李在明大統領、ベネズエラ騒動の真っ最中に中韓蜜月をアピールしてしまい……

1:名無しさん


習主席が贈ったシャオミのスマホで…韓中首脳が「記念自撮り写真」撮影

韓国の李在明(イ・ジェミョン)大統領は中国の習近平国家主席と会い、「今回の首脳会談は、2026年を韓中関係の全面復元元年とする重要な契機になるだろう」と述べた。

李大統領は5日午後(現地時間)、中国北京の人民大会堂・東大庁で開かれた韓中首脳会談の冒頭発言を通じて、「両国の戦略的協力パートナーシップ関係を、後戻りできない時代の流れへと発展させるための努力も、変わることなく続けていく」と述べた。2016年のTHAAD(高高度防衛ミサイル)事態以前まで、「全面的協力パートナーシップ関係」〔盧武鉉(ノ・ムヒョン)、2003年〕→「戦略的協力パートナーシップ関係」〔李明博(イ・ミョンバク)、2008年〕→「戦略的協力パートナーシップ関係の内実化」〔朴槿恵(パク・クネ)、2013年〕へと格上げされてきた両国関係を復元するという趣旨だ。

これに対して習主席は、「中国は韓国と共に友好協力の方向をしっかりと守り、戦略的協力パートナーシップ関係が健全な軌道に沿って進むよう推進していく」としながらも、「歴史の正しい側」「正確な戦略的選択」に言及し、韓国政府を圧迫した。ベネズエラ事態で米中対立が高まる中、李在明政府の「国益中心の実用外交」路線が試練に立たされたとの観測が出ている。

両首脳が会ったのは、昨年11月1日に慶尚北道慶州(キョンサンブクド・キョンジュ)で行われた初の首脳会談以来、2カ月ぶりだ。会談は当初予定されていた1時間を大幅に超え、1時間30分にわたって行われた。李大統領は「過去数千年の間、隣国として友好的な関係を結んできており、国権が奪われた時期には国権回復のために手を取り合って共に戦った関係だ」とも述べた。最近の高市早苗首相による「台湾有事介入」発言で中日対立が高まっている局面において、日本の植民地支配を受けた両国の歴史的な同質性を強調した格好だ。

李大統領は「今、時代の流れと変化に歩調を合わせ、習主席と共に韓中関係発展の新しい局面を切り開いていきたい」とし、「私と習主席の間の信頼を土台に、韓中関係の政治的基盤として、友好情緒の基盤をしっかりと築いていく」と述べた。習主席も冒頭発言で「友人は付き合うほど近づき、隣人は行き来するほど近くなる」とし、「友人であり隣人として、韓中両国はより頻繁に行き来し、こまめに疎通しなければならない」と応じた。

◇習主席「歴史の正しい側に立つべき」…米中対立の中で公開圧迫

しかし、国際情勢に対する中国の認識は冷静だった。習主席は「現在、世界は百年に一度の変化が急激に起きている」とし、「中韓両国は地域内の平和を守り世界の発展を促進する上で重大な責任を負っていて、幅広い分野で利益の共通部分がある」と述べた。その上で「歴史の正しい側にしっかりと立ち、正確な戦略的選択をしなくてはならない」と強調した。

「戦略的に正しい選択」という表現は、習主席が米国の友邦に対してたびたび使用する表現だ。習主席は昨年7月、欧州連合(EU)指導者らと会った席で「中・EU関係が重要な歴史的接続点に立っている」と述べた。2018年7月に文在寅(ムン・ジェイン)元大統領と会った際も「正しい方向に流れを維持し、戦略的疎通を強化することは両国の共同利益に合致する」と述べたことがある。ただ、青瓦台(チョンワデ、韓国大統領府)高官は「中国が常に使う表現だ」とし、「冒頭発言以降、関連する追加発言はなかった」と述べた。

https://japanese.joins.com/JArticle/342993
https://japanese.joins.com/JArticle/342994
https://japanese.joins.com/upload/images/2026/01/20260106082608-1.jpg

 

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韓国が「最悪のタイミングで最悪の選択をする」歴史的な展開に、よりによってこのタイミングか……

1:名無しさん


李在明大統領の中国「国賓訪問」で急速に関係改善する中韓関係、「抗日の歴史」共有を強調し「日米韓」分断が狙いか

 韓国の李在明(イ・ジェミョン)大統領が1月4日から7日までの3泊4日間、中国を「国賓」として訪問する。

 台湾有事の問題をめぐって日本と対立している中国の習近平政権が、2026年の首脳外交の最初のパートナーとして韓国の李在明大統領を選んだ背景には、東アジアにおける米国との覇権競争で日米韓の協力の一軸である韓国を味方に引き入れたいという思惑があると見られている。李大統領と韓国政府は訪中にあたって、「一つの中国に対する支持」を再度強調したと伝えられた。

THAAD配備で「限韓令」

 1992年に国交を樹立した中韓関係は、2008年に「戦略的パートナーシップ」へと格上げされてから飛躍的に発展したが、2016年に朴槿恵政権がTHAADミサイルを在韓米軍に配備することを決定したのを契機に悪化の一途をたどっている。中国は自国民に韓国旅行自制令を下し、K-POP、韓流ドラマなど韓国の文化コンテンツ輸入を事実上禁止するなど、韓国に対する経済制裁「限韓令」を下した。

https://jbpress.ismedia.jp/articles/-/92564

 

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日本上陸した韓国系の宅配サービス、日本国内でとんでもない問題を起こしまくっている模様

1:名無しさん


【独自】「警察行くぞコラ!」韓国発のフーデリで「契約トラブル」が相次いでいた…!

労基署がついに是正勧告に動いた…!

こうした労働トラブルが発端となり、6月に契約社員による「労働組合」が結成された。さらに退職者を含めた大量の契約社員が、中央労働基準監督署に駆け込む事態に発展。8月22日、同署はついに「CP One Japan合同会社」に対して是正勧告に踏み切った。

是正勧告書で指摘されたのが、労働基準法違反に関する3点。同社は、第15条の「労働条件の明示義務」、第24条の「賃金の支払い」、第106条の「就業規則および36協定の周知義務」の違反が確認された。労基関係者はこう語る。

「労働基準法の違反以外にも、相談者から『社内のホットラインが繋がらない』『欠勤したつもりがないのに欠勤扱いにされた』などの声が多く上がったので、そこに対しても改善を要望しました。

現在は、お渡しした是正勧告の文書のとおり、業務が改善されていくか様子を見ている段階です。また場合によっては、(CP One Japan合同会社の)担当者と面談していく可能性もあります。労基としては、今後も監視を続けていくつもりです」

だが、同社に不満を持つのは契約社員だけではない。彼らから営業を受ける飲食店からも、クレームが相次いでいるのだ。都内某所で営業する飲食店の店主は、「これまで色んなフードデリバリーの営業が来たけど、あんなにひどい会社は初めてだった」と怒りをあらわにする。

「5月中旬ごろから『ロケットナウ』と名乗る営業マンが来るようになったんだけど、『ウチは興味ないので』と断っても、彼らはお構いなし。ランチ営業の真っ只中で、店内が満席でも平気で押しかけてくる。

それが1ヵ月半くらい続いたから、これまで100人近くは来たんじゃないかな。だから腹立って、消費者庁と警察に連絡を入れて、本社にもクレームを入れたよ。今は店前に『ロケットナウは出入り禁止』という張り紙も貼ってる」

https://gendai.media/articles/-/158811

 

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EVに経営資源を投入しまくった韓国メーカー、全世界的に脱EVの流れが始まってしまった結果……

1:名無しさん


韓国・時事ジャーナルはこのほど、「電気自動車(EV)とハイブリッド、ツートラックを選んだ現代自のギリギリの綱渡り」と題した記事を掲載した。

記事は「世界の自動車産業は電動化シフトが期待されていたほど進んでおらず、EV需要が一時的な停滞、いわゆる『EV キャズム』に陥っている」「この状況が完成車メーカーの戦略を揺るがしている」と指摘。一時はEVシフトを宣言し大規模投資を断行したグローバルメーカーも計画を修正するなど、電動化の方向性そのものは変わっていないものの、速度と方式に関しては見直しが避けられない状況だとしている。

現代自動車は比較的、積極的にEVシフトに取り組む完成車メーカーと評価されてきた。専用プラットフォームを前面に打ち出し、EVラインナップを拡大。グローバル市場で一定水準の成果も収めたが、やはりEVキャズムが長期化の兆しを見せたことで、立ち止まるしかなくなったという。そうした中で同社が選択したのがEVとハイブリッドの「ツートラック戦略」で、短期的にはハイブリッドで収益性と安定した販売を確保し、中長期的にはEV競争力を維持する構想だという。表面的には合理的な選択に見えるが、記事は「EVにオールインした競合メーカーとの技術格差が広がる懸念があり、長期的に見ると疑問が残る」と指摘した。

現代自グループは現代、起亜自動車ともにハイブリッドの割合を拡大している。ジェネシスも新年からハイブリッドを投入する計画だという。EVキャムズの中では現実的な戦略だと言えるが、EVシフトには集中投資と経験の蓄積が必要であり、ハイブリッドとEVのツートラックは「資源の分散」という限界をはらんでいると分析する。

特にEVにおいて、バッテリー効率とソフトウェアの最適化は短期的に追い付くことは難しく、「時間がたつほどトップ企業と後発企業の格差が広がる特性がある」という。ハイブリッドの販売で時間を稼ぐことはできるが、その間にEV競争力を強化できなければ格差は拡大する。

またEV市場の競争図も、設立初期からEVに集中し技術的優位を築いてきた米テスラの存在に加え、内需市場と政府の支援を背景に急速な技術蓄積に成功した中国EVメーカーの成長で、既に従来の完成車メーカーには不利なものに再編されつつある。現代自は他メーカーより早くEVシフトを進めてきたが、テスラや中国メーカーに比べると技術的、構造的限界がある。

さらに現代自はEV競争力の中核要素となる自律走行技術でも押されている。この分野で後れを取れば、EV市場全般での競争力も弱体化する可能性があると記事は指摘。現代自が「ハイブリッドを通じて短期的な安定性を確保することは必要だが、EV技術競争で後れを取れば未来市場の主導権を失う」というジレンマに直面していることは明確だとしている。

この記事に、韓国のネットユーザーからは「日本のハイブリッド技術の足元にも及ばないのに、いまさら?」「日本のようにハイブリッドをずっと維持してくればよかったんだよ。一度手を引いたのに、またやろうったってもう遅い」「申し込んだ覚えのないカードEVはテスラと中国メーカーのもの。現代自は終わってるよ。もうじき欧州車のような身の上になるだろう」など、冷ややかな声が寄せられている。

また、「現代と起亜、どちらかはEVにオールインするべきだと思う」「現代自はテスラと手を結んだらいいのでは」といった声も見られた。(翻訳・編集/麻江)

https://www.recordchina.co.jp/b967215-s39-c20-d0195.html

 

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「日中対立で韓国が利益を受けまくりだ」と韓国が皮算用を立てている模様、「中韓は愛し合っているな、素晴らしい」と祝福の声が相次ぐ

1:名無しさん


【12月31日 KOREA WAVE】2026年、韓国を訪れる外国人旅行者数が過去最多となる2000万人を突破する可能性があるとの予測が発表された。特に深まる日本と中国の対立が「反射利益」として作用すれば、最大2126万人に達するという見方もある。一方、韓国人の海外旅行者数は3023万人と見込まれ、インバウンドとアウトバウンドの「観光収支の不均衡」は続く見通しだ。

観光専門調査機関「ヤノルジャリサーチ」は12月29日、記者懇談会を開催し、ディープラーニングモデル(LSTM)による分析結果を発表した。それによると、2026年の外国人観光客(インバウンド)数は前年比8.7%増の2036万人と予測。特に日中間の外交的緊張を「韓国にとっての追い風」と位置付けた。

同社のホン・ソグォン首席研究員は「過去、最新鋭迎撃システム『終末高高度防衛(THAAD)ミサイル』問題の際には、中国人観光客の10~13%が日本に流れた。今回の日中対立では、逆に中国人が韓国を選ぶ可能性がある」と述べた。このような「効果」が実現すれば、中国人訪韓客数は最大700万人に達する可能性があるという。

ヤノルジャリサーチの分析では、2026年の韓国人海外旅行者数は3023万人に上り、旅行収支の赤字がさらに拡大することが予想された。研究チームは「かつては旅行先を“価格”で選んだが、今は“安全性”や“コストパフォーマンス”が重視されている」と説明する。特に、円安と地方空港の直行便拡大で日本が人気(965万人)、ビザ免除で中国も成長。一方、治安不安や通貨安が影響しタイなど東南アジアの需要は減少すると見られる。

国内観光活性化に向けては、“質の向上”と“体験価値の設計”が急務と指摘された。ヤノルジャリサーチのチャン・スチョン代表は「韓国内では毎年1200以上の祭りが開かれるが、出るのは吊り橋やケーブルカーばかりで、どれも似たり寄ったり」と批判。「韓国人が国内旅行にお金を使わないのは、価格のせいではなく、感動が足りないからだ」と語った。

https://news.yahoo.co.jp/articles/44d3115b09d00947b15ca0189d30a747ea79b0fd

 

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韓国が日本に優位を保っていた分野で日本勢が逆転してしまった模様、「日本は韓国を羨んでいたのに……」と韓国人が嘆くも……

1:名無しさん


2025年12月27日、韓国・SBSニュースによると、2025年は韓国映画が不振に陥った一方、日本映画が韓国市場で過去最高の成績を収めた。「韓国映画界をうらやんでいた日本に逆転された」と題して報じている。

日本で観客動員1200万人を突破した李相日監督の「国宝」は韓国でも11月に公開され、18万人を動員した。

韓国映界市場は24年に「破墓/パミョ」「犯罪都市 PUNISHMENT」がヒットし1000万人超えを記録したが、25年は1000万人超えの作品は1本も出ていない。興行成績ベスト10にランクインした韓国映画はわずか3本だった。年間観客数は「アバター:ファイヤー・アンド・アッシュ」「ズートピア2」など人気作の続編のおかげで1億人を越えたが、コロナ禍だった2年間を除くと過去20年間で最も少ない。

一方、日本作品は「劇場版『鬼滅の刃』無限城編 第一章 猗窩座再来」が興行成績2位、「チェンソーマン」が5位に入り、観客シェアは過去最高の15%台を記録した。5年前はわずか1%だった。

今年、韓国映画はカンヌ国際映画祭に招待されなかったが、日本映画は多数上映されている。「韓国映画界をうらやんでいた日本と、韓国の状況は入れ替わった」「日本がうらやんでいた『パラサイト 半地下の家族』の時代はどこへ行ったのか」と記事は指摘している。

この記事に、韓国のネットユーザーからは「脚本、俳優、監督、みんなネットフリックスに行ってしまったからね」「韓国映画の人材の多くがドラマに流れていき、韓国は今、ドラマルネッサンス期だといえる。韓国は映画とドラマをまとめて考えるべきでは」「韓国人は欲張りで、常に『最高』ばかり求めている。時には座を明け渡し譲歩することもある。世の中はそうして回ってるんだよ」「『国宝』は『さらば、わが愛/覇王別姫』に迫る名作だった。韓国にも『風の丘を越えて/西便制』があるが、伝統文化を描く深い作品が21世紀に登場するといいなと思う」「映画に国境はない。面白ければそれでいい」などのコメントが寄せられた。(翻訳・編集/麻江)
https://www.recordchina.co.jp/b967218-s39-c70-d0195.html

 

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「最近の韓国の鼻整形に異変が起きている気がする」と某整形クリニックに医師、耳介軟骨の延長のはずなのに採取されてない人いたんだけど……

1:名無しさん




耳介軟骨移植とは、耳から採取した軟骨を鼻先、いわゆる鼻尖部に移植して形を整える手術です。もともとの鼻の構造を土台にし、その上にレンガを積み重ねるようなイメージで軟骨を配置していきます。これにより、鼻先に適度な高さを出したり、形をすっきりと整えたりする効果が期待できます。

鼻中隔延長と比べると手技は比較的簡便で、手術時間も短く、ダウンタイムが少ない点がメリットとされています。ただし、仕上がりや安定性の面では注意すべき点もあります。

鼻翼軟骨はもともと強度が弱く、よく動く性質を持っています。そのため、土台となる構造が十分にしっかりしていない鼻に軟骨を移植すると、手術直後は高さが出ていても、時間の経過とともに外からの圧力に耐えきれず変形してしまうことがあります。その結果、鼻先の高さが戻ってしまったり、鼻先が曲がってしまったりするケースも少なくありません。

また、軟骨を移植する際には鼻の皮膚が引き延ばされるため、以前よりも薄くなります。高さを出そうとして過剰に軟骨を入れると、鼻先が横に広がって団子鼻のように見えたり、軟骨の輪郭が皮膚の上から浮き出て不自然な印象になることがあります。このような理由から、耳介軟骨移植では鼻先を極端に高くすることは難しく、あくまで自然な範囲での変化を目指す手術であると言えるでしょう。

https://maecli.com/column/nose202202/

 

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例の出演予定者を庇いまくるNHKに更なるダメージが入った模様、「配慮ゼロで舐めてますね」と視聴者を呆れさせてしまう……

1:名無しさん


大みそかの国民的行事である『第76回NHK紅白歌合戦』の放送まであと1週間。華やかな祭典の準備が進む裏で、公共放送としてのNHKの断を巡り、かつてないほどの物議が巻き起こっている。 議論の的となっているのは、韓国の4人組ガールズグループ・aespa(エスパ)の初出場だ。

・aespaをめぐる問題の発端

 aespaをめぐる問題の発端は2022年に遡る。中国人メンバーのニンニンがファン向けアプリに「かわいいライト買ったよ」と卓上ランプの写真を投稿したところ、そのランプが原子爆弾によって生じるきのこ雲のような形をしていたため、一部で物議を醸した。

「本人に何らかの意図があったかは不明ですが、NHKの山名専務理事は『原爆被害を軽視し揶揄するような意図がなかったことを所属事務所に確認している』とコメントしていました。しかし、海外通販サイトでは同じランプが『核爆発』『きのこ雲』『広島』といった説明と共に販売されていることが引き金になり批判が殺到したようです」(芸能誌記者)

 紅白出場が決まったことでこの騒動がSNSで再燃し、オンライン署名サイト「Change.org」では「aespaの紅白出場停止を求めます」という署名活動が開始され、12月24日時点で14万件を超える件数にのぼり日に日に増加している。しかし、NHK側はこの署名活動に対し、特段の対応や出場取り消しといった措置を取ることなく、予定通り彼女たちをステージに立たせる姿勢を崩していない。

・新たな火種となった『Whiplash』の歌詞

 NHKは19日、紅白の曲目を発表。aespaが披露する楽曲は『Whiplash』という2024年10月にリリースされたaespaの5thミニアルバムのタイトル曲で、日本でもストリーミング累計再生回数1億回を突破するヒット曲だ。

 しかし、この選曲がさらなる波紋を呼んでいる。

 SNS上では、日本語訳された歌詞の一部が原爆を連想させるという指摘が拡散された。問題の曲の冒頭部分の歌詞は「One look give ‘em Whiplash (衝撃をお見舞いするわ)」「Beat drop with a big flash(ビートが落ちたとたん大きなフラッシュと一緒にね)」となっている。

 X上では「これ原爆想起の曲をわざわざ選んでるよな?」「こじつけにしても原爆揶揄で炎上してるのに配慮ゼロで舐めてますね」と、配慮の無さを指摘する一方で、ファンからは「被害妄想エグすぎ」「さすがに無理やりすぎでしょ」など反対意見も相次いでいるようだ。

「紅白で披露される『Whiplash』ですが、確かに2024年に大ブレークし代表曲とも言える曲です。しかし原爆揶揄で14万件も署名が集まるほど炎上している中で、創造力のある人であれば想定できそうな事案の曲をわざわざ選ぶのはどうかという意見もあります。公共放送としての配慮や想像力が欠如していると言われても無理はないでしょう」(前出・芸能誌記者)

 大みそか、aespaはどんなパフォーマンスを見せるのか。そして視聴者はそれをどう受け止めるのか。紅白という国民的番組をめぐる議論は、本番を迎えるまで続きそうだーー。

https://news.yahoo.co.jp/articles/d4d1fa8784c75b9e6e0e6f3321116f8fcf4aeccd

 

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日本メディアのオフレコ破り報道を信じた韓国人記者、「高市政権の命運は風前の灯だ」と報道するも……

1:名無しさん


日本の高市早苗首相が、自身の側近である首相官邸高官による「核保有は必要」発言をめぐり、1週間以上にわたり特別な措置を取っていないことについて批判が出ている。

 広島市の松井一実市長は26日の記者会見で、核抑止論は「地球全体を滅ぼす行為になりかねず、間違って使う可能性がある」として、核兵器は「一過性の脅しとして使えるかもしれない」が、「必然的に戦争行為を構えることになる」と警告した。

 特に松井市長は、高市政権の高官による「日本の核兵器保有は必要」発言について、「非核三原則(核兵器を持たず、作らず、持ち込ませず)は国是であり、揺るがない事実」だとし「みんなで(核兵器を)なくすことを前提に、最後まで考え続けることこそが重要だ」と強調した。

 これに先立ち、日本メディアは18日、首相官邸で安全保障を担当する中枢の官僚が「日本は核兵器を保有すべきだ」と主張し、「北朝鮮など日本周辺国が核兵器を多数保有しているが、最後に自国を守るのは自国だ」として「核保有の必要性」を強調したと報じた。これについて松井市長は、「政府は個人的な見解に左右されるのではなく、非核三原則を貫くことを明確にすべきではないか。動向を注視したい」と述べた。日本は世界唯一の被爆国であり、太平洋戦争時、広島と長崎は米軍の原爆投下により、一般市民を含む甚大な人命被害を受けた。広島だけで1945年8月6日の原爆投下で14万人あまりが死亡し、3日後の長崎に落ちた原爆で7万4000人が死亡した。その後、1967年の佐藤栄作首相時代に「非核三原則」を策定し、政府の公式立場として維持してきている。

 日本政府内で事実上タブー視されていた「核保有」発言の当事者に対して、1週間以上も特別な処分を下さない高市首相を批判する声も出ている。野党第一党である立憲民主党や、最近まで自民党と連立与党を組んでいた公明党などからは、発言を行った官僚の罷免など、強硬な措置を高市首相に要求している。騒動が起きた直後、与党自民党内部でも、防衛相を歴任した中谷元衆議院議員が「個人的な立場を軽々に言うことは控えるべきだ」として「しかるべき対応をすべきだ」と述べた。

 共同通信は「高市政権で安全保障政策を担当する官邸筋が『私は核を持つべきだと思っている』と発言してから25日で1週間が経過したが、高市早苗首相は処分をしていない」として、「今後の処分にも慎重な姿勢を示している」と指摘した

https://news.yahoo.co.jp/articles/5d1abc0ae95934aa007a1fee0194bfb2f1b93e63

 

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某韓国人俳優を起用した日清HD、韓国勢の攻勢で存亡の危機に陥る皮肉な展開が起きている模様

1:名無しさん


「当社の置かれた状況に対し、CEOとしてかつてないほどの危機感を持っている」――。加工食品大手・日清食品ホールディングス(以下、日清HD)の安藤宏基社長CEOは11月、アナリストなどに向け切迫したメッセージを投げかけた。

 同月、日清HDは2026年3月期通期(国際会計基準)の業績予想を下方修正した。売上高は期初計画から2.2%減の7920億円(前期比2%増)、コア営業利益(営業利益から新規事業にかかる損益と非経常損益としての「その他収支」を控除した値)は18.1%減の685億円(同18%減)に見直した。

■屋台骨のアメリカで苦戦

 最大の誤算は本丸の即席麺事業だ。とりわけアメリカの苦戦が大きな打撃となっている。

 日清HDは、米州やアジア、欧州など世界で「カップヌードル」などの即席麺を販売している。連結のコア営業利益では約半分を海外が稼ぎ、その約4割を米州が占める(25年3月期実績)。アメリカは米州の主要エリアで、海外事業の屋台骨だ。

 だが、アメリカでは前期の後半から不調が続いており、今上期(4〜9月期)の販売数量は前年同期比で10%以上減少した。販売量が多く、比較的安価な「ベース商品」が特に振るわず、米州全体のコア営業利益は同51%減と大きく落ち込んだ。<中略>

■高価格帯では韓国勢が台頭

 高価格帯品でも、日清HDは存在感を示せていない。ベース商品の需要が停滞する中、アメリカの即席麺市場の成長を牽引しているのは、簡便性や特徴的な味などでほかの商品と差別化された高単価な「プレミアム」商品だ。

 このカテゴリーをリードしているのが、近年アメリカで勢力を拡大している「辛ラーメン」を看板商品とする農心や三養食品といった韓国系企業。辛さを追求した商品などを武器に、K-POPアーティストを起用した広告やSNSを通じて順調に需要を開拓している。価格が高くても価値があれば買うという層や、流行に敏感な若年層から支持されている。

 日清HDも、高価格帯品を積極的に投入し収益性の向上に努めてきたが、競争力のある商品を投入できていない。挽回に向け、下期は新商品の投入やアメリカでの組織改革を急ぐ。26年度以降は新たな主軸となるブランドを育成すると同時に低収益商品の終売も行い、利益を回復させていく構えだ。

全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/8a0d53ed2f229801f86dc41b69dec324890ae7af

 

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韓国企業が開発した商業用ロケットが初発射、打ち上げから1分後には謎の火花が出てしまい……

1:名無しさん


【ソウル聯合ニュース】韓国の宇宙事業会社イノスペースは23日午前(日本時間)、ブラジルのアルカンタラ発射場から小型衛星輸送用の2段式ロケット「ハンビッ・ナノ」を打ち上げたが、ロケットは打ち上げ直後に爆発したもようだ。

 韓国の民間企業が商業用ロケットを打ち上げるのは今回が初めて。

 SNSなどに投稿された打ち上げ時の映像では、打ち上げから約1分後にロケットから火花が出た後、爆発したように大きな炎が広がっている。打ち上げの中継画面も突然終了した。

 イノスペースからの公式発表はまだ出ていない。

https://jp.yna.co.kr/view/AJP20251223000900882

 

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フィンランドの件に韓国メディアが参戦、「こういう分野では韓国人の右に出るものはいないな……」と感心する人が続出中

1:名無しさん




 騒動の中心となったフィン人党は、フィンランド語で「フィンランド人のための党」とを意味する極右系ポピュリズム政党だ。反移民、反難民のスローガンを掲げて急成長し、今年4月の総選挙では第2党へと躍進した。当時第1党だった中道右派政党の国民連合(NCP)と過半数議席を確保するために連携し、フィン人党は連立政権の主軸となった。フィンランドのペッテリ・オルポ首相は、議員らによる人種差別が相次いだにもかかわらず、連立崩壊を懸念して厳しい懲戒処分を下せずにおり、現地メディアには「顔色をうかがうことに必死だ」と評されている。

 海外のネットユーザーらは、フィンランドがかつて「フィンゴリア」と呼ばれていたことに言及した。フィンゴリアとは、フィンランドとモンゴル(Mongolia)の合成語だ。19-20世紀の西欧の人種学者たちが、フィンランド人の顔つき(頬骨の高さなど)を理由に、フィンランド人を「欧州に住むモンゴル人」と呼んで白人社会における2等市民扱いしたという歴史がある。ネットでは「かつては西欧の白人から差別されていたフィンランド人が、今やアジア人を見下している」として「議員らが投稿したつり目ポーズの写真はモンゴルの祖先を意識したものなのか」という意見も見られた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/2d7535d5580cc47365371f6939b9ef9372e74a2b

 

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「どんな頭をしてたらこんな企画を思いつくんだよ」とテレ東の新ドラマにツッコミ殺到、恐ろしいレベルで韓国贔屓の内容で……

1:名無しさん


赤楚衛二 「日本と韓国の普遍的な愛が表現できたら」ドラマ主演で意気込み語る

 俳優の赤楚衛二が16日、都内で主演を務めるテレビ東京系連続ドラマ「キンパとおにぎり~恋するふたりは似ていてちがう~」(来年1月12日スタート、月曜・後11時6分)のプレミアイベントにヒロインのカン・ヘウォンと登場した。

 小料理店でバイトする大河(赤楚)と、韓国からの留学生で大学院に通うリン(ヘウォン)が出会い、惹(ひ)かれていくピュアなラブストーリーを描く。

 赤楚は今作について、「日本人と韓国人の普遍的な愛の形が表現できたら」と意気込んだ。

 撮影中は「リンちゃんと出会って成長していくので、とにかくリンちゃんとのコミュニケーションを大事にしました」と明かし、日本語と韓国語の両方を交えた会話をしたという。

 今作でヒロイン役を務めるヘウォンは、日本ドラマ初出演。

 「言葉や文化が違っていてもドラマに描かれている感情は共感していただけると思っている。多くの方が見てくださると思うと、緊張もするんですけど、とても楽しみです」と笑顔。

 赤楚も「話してみると、すごく日本語を理解されている。台本のセリフとかもめちゃめちゃ努力しているので、ヘウォンちゃんの日本語は見所のひとつ」とアピールした。

https://news.yahoo.co.jp/articles/f80600845c58197d2ee2621d7b973b541a1150d8
https://i.imgur.com/uWiFqDE.jpeg

 

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渡航自粛で危機に陥った日本各地のホテル、代替需要の発掘に取り組むも「よりによってそこかよ……」と衝撃を受ける人が……

1:名無しさん


【12月11日 KOREA WAVE】中国からの団体旅行客が大幅に減少したことを受け、日本各地のホテルが「最大の顧客」である韓国市場に向けて短期特価プランを相次いで打ち出している。韓国国内では、東南アジア方面への不安感が広がる中、日本旅行の需要が急増しており、特に地方小都市にまでその影響が及んでいる。

韓国政府が出国税や宿泊税の引き上げを検討しているなど、費用面での負担は増加しているが、それでも日本への旅行需要は再び上昇傾向に転じ、「日本集中現象」が加速している。

大手旅行会社ハナツアーによる日本パッケージ商品の予約数は、前年同時期に比べて25~30%増加し、東京・大阪・福岡への予約はほぼ倍増しているという。さらに、四国や南九州などの地方都市では航空路線の拡大とホテル側の特価提供が重なり、最大500%の予約増加が見られた。ハナツアーの関係者は「中国人団体客の減少により、地方都市のホテルが韓国市場に目を向け、2026年3月までの割安プロモーションを展開している。これにより、小都市を中心とした需要が際立っている」と語った。

同様に、旅行会社「黄色い風船」でも日本旅行の需要が増加傾向にある。第4四半期の日本パッケージ予約は前年比2.3%増で、特に四国や本州地方などの地方路線の伸びが目立っている。

キョウォングループ系列のキョウォントラベルによれば、冬季シーズン(12月~2月)の全体予約に占める日本旅行の割合は21.9%で、前年同期比2.5ポイント増加した。地域別では、札幌が全体の28.8%を占めて最も人気が高く、松山(18.4%)、福岡(17.0%)、大阪(16.7%)、対馬(8.4%)が続いた。名古屋や和歌山など新たな旅行先の人気も高まり、旅行地の多様化が進んでいる。

個人旅行に特化した「ノルインターパーク」でも日本旅行の需要拡大が確認された。12月10日現在、日本の宿泊施設の取引額は前年より26%増加し、東京・大阪・福岡が全体の68%を占めた。札幌(+2.5ポイント)、沖縄(+1.5ポイント)もわずかに割合が増加した。

ノルインターパークの関係者は「単価を引き下げた日本のホテルが、東南アジア自由旅行者まで取り込み、客室稼働率を回復したという現地の声がある」と話している。

https://news.yahoo.co.jp/articles/759238b8d60a492b7b50a570b9ba9d8338236d74

 

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中国国内で再現された人気観光地「北海道」、今回の日中対立によって突然消滅してしまい……

1:名無しさん


https://japanese.joins.com/upload/images/2025/12/20251212090012-1.jpg
雪に覆われたソウルの風景

日本の北海道を模して整備された中国・浙江省のある人気観光地で、最近、日本語の看板がすべて撤去され、ハングル表記の看板に替えられる出来事があった。

#【写真】中国・浙江省の人気観光地に掲げられていた北海道の看板と、現在のソウルの看板
https://japanese.joins.com/upload/images/2025/12/20251212090311-1.jpg

深まる中国と日本の対立が、現地の若者が好んで訪れる観光地のコンセプトにまで影響を及ぼしたのではないかとの分析が出ている。

11日(現地時間)、中国のソーシャルメディア・微博(ウェイボー)には、浙江省寧波市の三潭印月一帯の過去と現在の様子を収めた1分4秒の画像が投稿された。

動画の前半には、店舗の看板から写真撮影用の構造物、案内板に至るまで、すべて日本語で装飾された「北海道風ストリート」の様子が
映っている。

商業施設の外壁には「北海道」という日本語表記が大きく掲げられ、周囲にも日本風の造形物が立ち並び、観光客の間で「認証ショット」を撮る定番スポットとして人気を集めていた。

足首まで積もった雪も相まって、一見すると実際の北海道の街並みをそのまま再現したかのような雰囲気だった。

しかし、映像の後半では風景が一変する。日本語の看板が撤去された場所には、「ソウル明洞(ミョンドン)の雪」「ソウル特別市」「ソウル初雪」などのハングル表記が新たに掲げられていた。

観光客たちは、新たに整えられた「ソウル通り」を背景に記念写真を撮り、楽しむ様子を見せている。

中国メディアは、この一帯を若者が多く訪れる「認証ショット」の名所だと紹介した。
https://japanese.joins.com/JArticle/342086

 

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ロシアの提示した超優遇条件を信じた”某国”、国運を賭けてロシアを全力支援しまくった結果……

1:名無しさん


プーチンが「派兵報酬」払わず金正恩が窮地…「実績乏しい」とロシアが難癖

STによれば、複数の対北情報筋の分析を総合すると、北朝鮮がロシアから受けた派兵代金は約束の2割に過ぎないという。派兵は金正恩氏が提案し、プーチン大統領が受け入れる形だったとされる。北朝鮮は兵士1人当たり月2000ドル前後の給与と別途報酬を約束され、その8割以上を国庫に吸収して統治資金に回す計画だった。

給与は指揮官級5000ドル、技術兵3500ドル、下士官3000ドル、一般兵士2000ドルとされたほか、戦死者には1人当たり約3万ドルの補償金が支払われることになっていたとされる。

派兵初期、北朝鮮は対価として地対空ミサイルや軍事技術、食糧・原油などの現物供与を受けた。STによれば、ロシアは平壌の防空強化目的でR-27やS-300などのミサイルや衛星関連技術を支援し、北朝鮮は軍需物資提供を通じて約2.7兆円規模の現金を確保したとされる。

しかしSTによると、肝心の給与がほとんど支払われず、強い不満が噴出している。

https://news.yahoo.co.jp/expert/articles/03daa4e7e681fd0ce5ae3e63359de1b59b92006c

 

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「日本が韓国に配慮すれば問題は生じない」と知日派の韓国外交官が主張、TPP加入やFTA締結などにも意欲を見せている模様

1:名無しさん


李赫(イヒョク)駐日韓国大使は5日、日本記者クラブで記者会見を行った。「日韓両国の協力拡大は時代の要求」と述べ、関係発展に意欲を語った。李在明(イジェミョン)大統領の日本を重視する外交姿勢は「支持率を上げる動力になっている」と述べ、韓国世論の評価を得ているとの見方も示した。

李大使は在日本大使館への赴任が今回で4度目となる知日派外交官。

日韓の対立を生んできた歴史認識問題について「歴代の革新系大統領は歴史問題で厳しい姿勢を取ったが、李大統領は過去に執着して経済や文化交流などに影響させるのは良くないと考えている」と説明。両国には異なる歴史観があると認めた上で「相手方を刺激する発言を慎めば良好な関係に貢献する。日本政府や政治家が相手方を配慮すれば問題は生じない」と主張した。

北朝鮮による日本人拉致問題の解決に向けては、李大統領が7月の記者会見で協力を表明している。李大使も当時13歳の中学生だった横田めぐみさんが拉致された新潟県の現場を訪ねたと明かし、「本当に悲しいこと。具体的な協力に関しては韓日当局で情報交換や協議をしなければならない」と述べた。

また、韓国経済界には日本との経済協力に期待する声が大きいとも言及。韓国の環太平洋連携協定(TPP)加入や自由貿易協定(FTA)締結に意欲をみせた。(石川有紀)

https://www.sankei.com/article/20251205-DRLYLRLQ4ZK6VJTFLLL4NAKBTI/

 

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