日経やアメリカ株、韓国、台湾株が急騰している最中に、中国株だけが連日急落しておりなんでやと昨夜から話題に。
🇨🇳の投資家達が、「韓国の株式市場は上げ過ぎサーキットブレーカーが発動し、日本と台湾の株は急騰しているのに、🇨🇳A株と香港株は午後に急落した。不可解だ!」「我が国の経済指標はすべて上昇傾向にあり、海外の株式市場も上昇しているのに、何故A株市場は絶えず下落しているのか?何が問題なのか?」と騒いでいます。
昨夜の2%下落レベルでは🇨🇳ノーダメージでしたが、今日も下げてるから流石におかしいですね。
🇨🇳半導体、通信機器、石油・ガス探査・サービス、電子化学品、光ファイバー関連が急落。
これまでアメリカ、日本、韓国、台湾が上げると、🇨🇳株も上げていたので、それらと切り離された値動きに🇨🇳投資家は違和感を感じています。
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— mei (@2022meimei3) May 22, 2026
騰訊控股(テンセント)など中国の主力ハイテク企業の株価がさえない。2025年1月の「ディープシーク・ショック」をきっかけとした人工知能(AI)ラリーでの上昇分を失いつつある。内需不足で強まるデフレ圧力が冷や水を浴びせた格好で、新たに台頭するAI関連銘柄の危うさも浮き彫りにしている。
「AIやロボットといった『概念』で稼ぐことはできない。テクノロジーが利益を生むとは限らない」。香港中文大学の荘太量…
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOGM196Y70Z10C26A5000000/

