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33件のコメント

東南アジアで特殊詐欺で一攫千金しようとした某国人、全てを失って土管暮らしに転落した結果……

1:名無しさん








結局のところ、かつて自分が最も嫌悪していた姿になってしまった。
まだ若いといつも言っていたが、いつからか、 涙もろくなってしまった。
東南アジアを一人で長く漂泊していると、 明け方まで消えない明かりを数え切れないほど見てきたし、 誰も見向きもしない道を歩き、 自分だ
けが知る辛酸も経験してきた。 昼間はいつも平気な顔をしているが、 夜になるとふとした瞬間に、かつての自分を思い出す。
あの頃の私は、意気揚々として、 恐れを知らずに突き進み、 怖いもの知らずだった。 何かをする時も成功することしか考えず、失敗なんて考 えたこともなかった。 若さこそが資本であり、 最悪やり直せばいい、 どうせ人生は長く、負ける余裕も、 時間を浪費する余裕もあると信じて いた。
あの頃はいつも、 未来には有り余るほどの時間があり、欲しいものは遅かれ早かれ手に入り、 好きな人にもいつかは責任を果たせると思って いた。
しかし時間は、誰かの迷いなどお構いなしに進み続ける。
数年が過ぎ、 周りの人々は行き交い、 ある者は金を稼いで故郷へ帰り、 結婚し、とうの昔に私が羨んでいたような生活を送っている。 一方で 私は依然として異国を漂泊し、 見知らぬ通りで生計を立て、 深夜の部屋で明日の計算をし、 幾度とない希望と失望の間を行ったり来たりして いる。
ふとした瞬間に気づく。 自分はもう、あの頃のように恐れを知らず、熱い血をたぎらせていた少年ではないのだと。
今は何をするにも結果を考え、一歩踏み出すのに三歩先を案じ、 失敗を恐れ、 時間を無駄にするのを恐れ、 何より全力で拼命に頑張った末 に、結局何も残らないことを恐れている。
昔は、人生で最も怖いのは 「負けること」 だと思っていた。 今は分かる。 人生でより怖いのは、 まだ勝負したいと思っているのに、 あの頃の
ような全てを投げ打つ勇気がすでに失われていることだ。
「歳月は人を待たないが、 私もまた歳月を許しはしなかった」
しかし結局、 歳月は私を容赦してくれなかった。 最も心残りなのは、おそらく心の中に長く住み着いているあの人のことだ。
言いたい言葉がなかったわけではない。 ただ、いつも口先まで出かかっては、無理やり飲み込んできた。 好きではないわけでも、 誠実さが足 りないわけでもない。ただ、何も成し遂げていない自分の無様な姿を見ていると、たった一言の約束すら重く感じるのだ。
一体何をもって彼女を幸せにできるというのか?
漂泊して定まらない生活でか? それとも、うかつに手もつけられない銀行口座のわずかな残高でか? 自分の未来すら見えない人生でか? それ とも、いつ果たせるかも分からない 「そのうち」 という言葉でか?
私も考えたことはある。 お金持ちになったら、 生活が安定したら、あちこちを駆けずり回らなくなったら、 その時は真剣に人を愛そうと。 しかし人生に、そんなに都合の良いタイミングの待ち時間などあるだろうか。 時には、待っているうちに、自分でもあとどれくらい待てばい いのか分からなくなってしまう。
東南アジアの夜は暑いが、心は常に冷え切っている。 異国のネオンは通りを明るく照らすが、 未来に対する一人の人間の迷いを照らしてはく れない。ここには一夜にして大金持ちになる伝説もあれば、 全てを失って退場する現実もある。 酒を酌み交わす賑わいもあれば、 散会した後 に誰も声をかけてくれない冷徹さもある。
長く漂泊して初めて分かった。 いわゆる「遠い理想の地」 は、 常に詩と自由でできているわけではない。 多くの場合は、生活のために頭を下 げ、悔しさを腹に飲み込み、 本当はもう疲弊しきっているのに、 翌日にはまた這い上がって働き続けなければならないということなのだ。 「人生天地の間に在るは、 白駒の隙 (げき) を過ぐるが若し、 忽然たるのみ (人生は白い馬が走り去るのを壁の隙間から見るように、 あっと いう間である)」
昔この言葉を読んだ時は、ただ風雅だと思っただけだった。 今になってようやく分かる。 時間というものは本当に、知らず知らずのうちに、 希望に満ちていた (満腔の熱血を抱いた・・・) 人間を一一

 

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43件のコメント

インドに中国のサラ金業者100社が大規模進出、中国国内で鍛えたノウハウで現地で無双するかと思いきや……

1:名無しさん




#中国のP2Pレンディング企業、70億元を損失してインドから撤退# 6年間の巨額投資の後、インドに進出した中国のP2Pレンディング企業は70億元の損失を被り、市場から撤退した。これは、同社の高いデフォルト率に対する深刻な懸念を引き起こしている。失敗の原因を単に現地ユーザーの返済意欲の欠如に帰するのは客観的ではない。インドで同様のプラットフォームが低いデフォルト率を維持しているという事実は、中国企業が現地の市場ルールやユーザーエコシステムを十分に理解しておらず、リスク管理システムが現地の環境に適応できなかったことを示している。国境を越えた金融ビジネスは不確実性に満ちている。海外進出する企業は、盲目的に拡大するのではなく、現地の法律や市場環境を徹底的に調査し、実用的なリスク管理メカニズムを確立し、海外市場戦略を合理的に計画して、性急な拡大による大きな損失を避けるべきである。

https://www.sina.cn/news/detail/5358596399301092.html

 

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27件のコメント

日本相手には超強気な態度を見せていたフランス、中国がちょっと抗議する姿勢を見せた途端……

1:名無しさん


レアル・マドリードのフランス代表FWエムバペ(27)は27日、物議を醸した中国に関する発言について、「僕の発言は不適切なもの」と謝罪した。

 エムバペは最近受けたインタビューでお気に入りのミームについて聞かれた際、「一番おかしかったのは中国の独裁者の顔に自分の顔を重ねたものだ。友人たちとの間でよく使っているよ」と冗談交じりで返答。これは中国建国の指導者、毛沢東の顔にエムバペの顔を合成した動画のことで、ネット上で拡散されていた。

 これが中国国内で大問題に発展。中国外務省が「中国国民の感情を傷つける行為は、社会のあらゆる層から拒絶されるだろう」と非難すると、中国の国営テレビ局CCTVはスペインリーグおよびエムバペ関連の試合中継を中止し、同選手が起用されている広告や動画を全て削除した。騒動はこれにとどまらず、中国飲料大手の東鵬飲料と乳業大手の中国蒙牛乳業は提携関係を解消した。

 エムバペはこの深刻な事態を受け、27日に自身のSNSを更新し、3カ国語(フランス語、中国語、英語)で謝罪した。

 謝罪内容は以下の通り。

 「最近のインタビューで僕が写っている画像に反応してしまいました。僕の発言は不適切なものであり、中国国内および世界中の中国人コミュニティーの方々を傷つけてしまったことに今、気づかされました」

 「僕の発言によって不快な思いをされた全ての方々に謝罪します。そのような意図は全くありませんでした。僕は中国の方々とその歴史に深い敬意を抱いており、心から申し訳なく思っています」

https://news.yahoo.co.jp/articles/5bb38456a88524c414c48f1b5e0468651cd9937d

 

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57件のコメント

世界各国にサイバー攻撃が行われた件、中国政府がとんでもない大ポカをやらかしてしまい……

1:名無しさん




中国政府系がサイバー攻撃

 【シリコンバレー時事】米マイクロソフト(MS)は21日、中国政府と関係するハッカー集団が9月以降、中国系の人工知能(AI)ツール「ARTEX(アルテックス)」を使って、世界各国で数百の組織を標的としたサイバー攻撃を実行したと発表した。AIによって自動化・高速化された攻撃への警戒を呼び掛けた。 

https://news.yahoo.co.jp/articles/a0edd7434d68041d99ea994d96842ee01d6c2e0f

 

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42件のコメント

中国市場に頼っていた欧米高級ブランドに厳しい展開、ノウハウも何もかも奪われてしまった結果……

1:名無しさん


エルメスも苦戦する中国で、「中国発の高級ブランド」が爆発的に売れている

中国の消費者が高級品を買わなくなっている──そう考えるのは早計かもしれない。欧州の高級ブランドが中国市場の低迷に苦しむ一方、国内ブランドは驚異的な成長を遂げているからだ。

中国市場で起きているこの意外な現象に、英紙「フィナンシャル・タイムズ」が注目。「中国の高級ブランドは、西側のライバルを押しのける準備ができている」と題した記事を掲載し、中国発のブランドが世界市場でも欧州勢の脅威になりうると指摘している。

https://courrier.jp/news/archives/463754/

 

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32件のコメント

NHKが大絶賛していた某中国系EC、全世界で問題を起こしまくってしまい……

1:名無しさん


中国発のネット通販が、破格の安さにより日本で利用者を急増させている。その代表格とされる「SHEIN(シーイン)」と「Temu(テム)」。だが、安さの裏で商品から基準値超えの有害物質が検出される事例が世界各国で相次いでいるという。急成長の陰で何が起きているのか――。

■中国・広州市にある「SHEIN村」の労働実態

 越境EC(電子商取引)と呼ばれる「SHEIN」や「Temu」は、日本市場で急速に存在感を高めている。データ分析を手掛ける企業「ヴァリューズ」によると、2025年9月の国内の月間利用者数はTemuが1830万人、SHEINが745万人。合わせて2500万人超の人々が利用していることになる。

 中国のネット通販はどのように成長してきたのか。経済ジャーナリストの浦上早苗氏が言う。

「SHEINの前身は2008年に南京で創業した会社で、当初は数千~1万円程度のウェディングドレスが主力でしたが、徐々に商品カテゴリーを増やし女性向けアパレルにシフト。コロナ禍でネットショッピング需要が急増したことで一気に知られ、一時は米国でのショッピングアプリのダウンロード数がアマゾンを抜いて話題になったほど。利用者は女性が70%以上を占めています」

 SHEINでは1日3000点以上の新商品が激安価格で投入される。なぜ、大量の新製品を安く、速く送り出せるのか。

 製造現地を視察した東京大学社会科学研究所の丸川知雄・教授が言う。

「従来のファストファッションが大規模工場で大量に作られるのに対し、SHEINは100着前後の小ロットをテスト販売し、売れた商品だけを増産するビジネスモデルを採用しています。デザインから製造、梱包までをそれぞれ10~数十人規模の小さな会社で分業して担い、7日というサイクルで新製品が配送できると言われます」

 その拠点が、丸川氏が視察した中国・広州市にある「SHEIN村」だ。小規模アパレル企業が集約しており、デザイン、縫製、裁断など専門の小工場に分かれてサプライチェーンを構築している。

「働いているのは40代以上の中高年女性が中心で、求人ビラによると給料は月5000元(約12万円)程度。工場のあちこちに端切れが散乱して綿ごみも目立つなど、労働環境も衛生状態も決して良いとは思えませんでした」

https://news.yahoo.co.jp/articles/e624d05ce17f3c1b57cdfe4e4428ec6afcdd120e

 

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30件のコメント

『中国式温浴施設』が国内外で大人気に?だが「これ、どこかで見たぞ」と日本側から総ツッコミを食らって……

1:名無しさん


2026年10月20日、中国メディア・環球時報は、米CNNの報道として、中国式の大型温浴施設が「効率的なリラックス」を味わえる場として国内外で人気を集めていると報じた。

記事は、CNNが入浴、ウェルネス、eスポーツなどの娯楽、ビュッフェを組み合わせた「中国式温浴施設」に関する長文の特集記事を組み、外国人旅行者が現代中国の都市の暮らしを体感できる人気スポットになっていると伝えたことを紹介している。

記事によるとCNNは、北京や深セン、ハルビンなどで24時間営業の大型温浴施設が急増しており、約300~350元(約7020~8190円)の入場料を払えばスパ、果物の食べ放題や飲み物の飲み放題、没入型シアター、アーケードゲームやeスポーツ、さらには海鮮ビュッフェまで楽しめ、プライベートなカプセルルームに泊まることもできるとし、コストパフォーマンスは同等クラスのブティックホテルをはるかに上回ると伝えた。

そして、ハルビン名物の「オシドリ鍋温泉」や、深センのキャビアビュッフェが、SNSを通じて世界中で話題になったことにも触れている。

また、人気の背景について、マッキンゼーの最新調査で中国の回答者の94%が心身の癒やしと健康を人生の最優先事項と考えていることを挙げ、テンポの速い現代の都市生活が「都市型マイクロバケーション」の需要を生んでおり、若者が長い休暇を取って遠出しなくても、大型温浴施設でストレスを解消し、心身を「充電」できるとした。

CNNの特集記事はさらに、こうした中国ならではのレジャーの楽しみ方は国境を越えて広がりつつあるとし、英国の旅行予約サイトの統計では、2026年の世界の人気温浴都市ランキングで上位5都市のうち4都市を中国が占め、上海の温浴施設に関する海外からの検索数は前年比67%増加したと紹介。オンラインでのバイリンガル対応予約や、外国人でも使いやすいモバイル決済も、外国人旅行者の利用のハードルを下げていると伝えた。

全文・画像はこちら
https://www.recordchina.co.jp/b995967-s25-c30-d0193.html

 

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42件のコメント

日本をコケにして中国に尽くしてきた某欧米ブランド、中国系の同業者が台頭する様子を見せたばかりに……

1:名無しさん


「ナイキの屈辱」。

先月21日(現地時間)、米国株式市場の優良株指数S&P100から除外されたナイキに対する主要海外メディアの評価だ。ナイキ(NIKE)とはどんな企業か。米国のプロスポーツを象徴するブランドだ。左下から右上へと鋭く描かれた、シンプルながらも一目で目に入るスウッシュ(Swoosh)のロゴだけでも、その説明は十分だ。マイケル・ジョーダン(バスケット)やタイガー・ウッズ(ゴルフ)といったスーパースターのメインスポンサーでもある。

ナイキが揺らいでいるのは品質管理やマーケティング戦略に失敗したからだ。しかしもう一つの原因として中国市場での不振が挙げられる。ナイキの中国での売上高は2024年下半期から8四半期連続で減少した。中国国内のスポーツブランドが急成長した影響だ。
中国を代表するスポーツブランドがANTA(安踏)だ。1991年に丁世忠氏が創業した靴製造会社から始まった。昨年の売上高は前年比13.3%増の802億元(約1兆8800億円)だった。ANTAは自社ブランドだけにこだわらない。大衆向けのANTAから高価のアウトドアブランドまで着実にブランドのポートフォリオを拡大してきた。

2009年にFILAの中国事業権、2019年にアメアスポーツ(アークテリクス、サロモン、ウィルソンなどのブランドを保有)を買収し、今年はプーマの株式29%を取得するなど旺盛な買収意欲を見せている。香港紙サウスチャイナモーニングポスト(SCMP)は「ANTAはグローバルブランドを中国の事業生態系に取り込むことに優れた能力を持つ」と指摘した。

Li-Ning(李寧)も目を引く中国ブランドだ。1984年のロサンゼルスオリンピック(五輪)で金メダル3個を獲得した中国の体操界の英雄、李寧氏が1990年に創業した。昨年の売上高は296億元で、前年比3.2%増だった。もう一つの有力ブランド、Xtep(特歩)は2001年に丁水波氏が創業した。大衆向けスポーツブランドとしてスタートしたが、最近は本格的なランニングシューズ市場を攻略している。昨年の売上高は141億元と、前年比で4.2%増えた。

これらのブランドが躍進した背景には、中国の消費者が自国ブランドを好む愛国消費、いわゆる「国潮」ブームがある。さらに現地の消費者の好みを迅速に反映した商品開発、オンラインプラットフォームへの積極的な進出、中国国内のスポーツスターや中国代表チームへのスポンサー活動など複数の要因が重なった。中国では電気自動車(BYD)をはじめ、化粧品やコーヒーなど、さまざまな分野で中国企業が欧米ブランドを押しのけている。スポーツ用品に限らず中国と競合するブランドであれば、どの企業もナイキの屈辱に注目しなければならない理由だ。
https://japanese.joins.com/JArticle/356773

 

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118件のコメント

アフリカで地元民に善意で井戸を掘ろうとした中国人エンジニア達、あまりにもアレな結果に衝撃を受ける人が続出中

1:名無しさん


なんかさぁ、中国がアフリカに進出してあれこれって話を聞いてさ、さぞかし中華商人らしく金と物でグイグイやってんだろうと思ったらさ、毎日何キロも先の水辺まで水汲みに行くか、泥水みたいなのすすっているの見て、こりゃいかんと思って、井戸掘り事業始めたが、現地人がまともに働かず、しかたないから自分たちでやって、ゴミ捨てちゃダメだよと注意したのに捨てまくってつまらせて、仕方ないから直してやったらまたゴミ捨てだして、「詰まったから直せ」と言われ、滞在期間が過ぎたので立ち去り、しばし後に見に来たら、もう井戸は使い物にならないくらいゴミで埋め尽くされ、また泥水すすっていて、膝から崩れ落ちたという話を聞いて、どこもいろいろ大変なんだなと思ったりした、など。



アフリカは本当に水不足なの?実は「怠惰」こそが彼らが貧しい根本原因だ。データによると、アフリカの地下水貯蔵量は地表の100倍もあるのに、なぜ井戸を掘らずにあちこちで水を探し回るのか?
私は以前、海外のエンジニアリングチームに同行してあそこでほぼ8ヶ月滞在した。信じられないような出来事を数多く目撃したよ。話しても本当に多くの人が信じられないって言うよ。私たちのキャンプは広々とした草原に建てられ、最初に到着した時、水の問題を解決するため、チームは水探知の専門家を雇って適当に場所を選んで井戸を掘った。12メートルも掘らないうちに清らかな水が出てきて、水質はとても甘くて、私たちのチーム40人以上の飲料・入浴用に十分だったし、さらには畑に水路を引いて小さな菜園を灌漑できた。毎日水をやっても使い切れないくらいだった。
で、私たちのキャンプから2キロも離れていない場所に、100人ほどの部族の村があったんだ。初めて調達のために村に行った時、全村人が50センチほどの深さの泥の穴に集まって水を汲んでいるのを見た。水は濁っていて30分置いても澄まないし、水面には虫や家畜の糞が浮かんでいて、子供が渇いたらしゃがみ込んで直接すくって飲むんだ。大人たちは何も言わず、子供たちは三日と空かず下痢をして、薬不足で大病に発展するのを放置せざるを得ない。本当に心が痛んだよ。私はその場で通訳に聞いた。「私たちのところでこんなに水が出てるのに、なんで彼らは井戸掘らないの?」って。通訳は笑って、「後でわかるよ。水の問題じゃないんだ」って。
それから間もなく、工事が暇になったので、隊長が「うちの設備と人員があるんだから、無料で彼らに井戸を一つ掘ってやろう。善行にもなる」って言い出した。ところが、最初のステップでつまずいた。村長が村人たちを連れて、私たちが選んだ井戸の場所を塞いで、「ここは部族の共有地だ。井戸を掘るなら、小麦粉10袋、食用油5缶、ソーダ2箱をよこせ。さもなくば土を触るな」って。チームは「大した量じゃないし、井戸一つ分として渡そう」って思って、渡したよ。私たちにとっては大したことじゃないし、村人に井戸を提供する代わりだ。
次に、地元の人を数人雇って手伝ってもらうことになった。一日1キンのトウモロコシ粉とソーダ2本の報酬で、これは地元では3人家族が満腹になるだけの十分な待遇で、彼らが野原をうろついて稼ぐよりずっと多いはず。ところが5人が来て、40分も経たないうちに全員が道具を投げ出して木陰で涼み始めた。「太陽が強すぎて肌が焼ける。祖先の掟で正午は働かない。日が沈むのを待て」って。私たちは「郷に入っては郷に従え」と思って待ったけど、日が沈んだ後も誰も来ない。翌朝ようやく3人が来て、「まずソーダとトウモロコシ粉をよこせ。なければ動かない」って要求してきた。私たちが渡すと、3人で半メートルも掘らないうちにまた座って休憩・おしゃべりを始め、一上午中ずっとそれで、3日目は誰も来ず、代わりに人を寄越して「もらった食い物で数日食えるから、家で休んで食い終わったらまた来る」って伝言。
仕方なく、私たちのエンジニアリングチームが自力で着手。10日もかからずに安定して水の出る井戸を完成させ、井戸口に簡易の引き上げ装置を設置して、大きな木製バケツを2つ置いた。村長に「これからは誰でも自由に水を汲んでいい。ただ、ゴミを井戸に投げ込まないでくれ」って伝えた。最初は村人たち大喜びで、毎日列をなして水を汲みに来てた。ところが半月もしないうちに井戸口が詰まった。私たちが見に行くと、枝や石、腐った葉っぱで井戸の半分近くが詰まってた。みんな水を汲んだ後、ゴミを井戸口のそばに適当に捨てて、雨が降ると流されて中に入っちゃったんだ。私たちが無料で掃除して、村長や村人に何度も「ゴミを捨てないで、井戸口を清潔に保って」って言い聞かせたのに、2ヶ月もしないうちにまた詰まった。その後、村長が堂々と来て、「井戸が壊れた。新しいのをまた掘ってくれ」って。まるで私たちが毎日彼らの後始末をするのが当然みたいな態度。
以前にも似たことがあった。キャンプの塀が一部壊れたので、地元の労働者4人を雇って修理させた。一日で終わるように報酬を約束したのに、4人は朝8時に始め、9時に休憩でお茶、10時に朝食、12時に昼寝、午後3時に起きて1時間も働かず「子供に餌をやるから帰る」って。一日で積んだレンガは5枚にも満たず、翌日また来て全額報酬を要求。「お茶とパンを提供してくれなかったから遅くなった。金は減らすな」って。隊長は腹が立ってその場で追い返したよ。
長く滞在して気づいたけど、こういうのは例外じゃない。20代の若者が毎日キャンプに野果を売り来てた。私たちは彼が機敏そうだから、「毎日野菜を届けてくれ。一月固定の給料を出すよ。果物売りより安定する」って提案。3日働いたのに4日目から姿を消し、一週間後にふらっと来て「なぜ来ない?」って聞くと、「最初の3日分の金で十分遊べた。家で休んで使い切ったらまた来る」って。国際援助団体が無料で野菜の種を配って、開墾して栽培する方法を教え、「うまく育ったら村全体で半年以上食える」って言ったのに、半分は種を煮て食べて、残りは適当に土に撒くだけで、水やりも草取りもしない。育たないと援助を待つだけ。
本当に、多くの人がアフリカの貧困は気候や歴史の遺産だって言うけど、私たちは足元の10数メートルに清らかな水があって、村全体で何十年分もあるのを見てる。誰かが無料で掘ってくれても、ちょっと手入れするだけでいいのに、それすらできない。彼らは力が無いわけじゃない。野果を探したり、焚き火のダンスで一日中騒げる。一仕事して飯を稼ぐってなると、30分で疲れたって言う;資源がないわけでもない。地下水も援助もそこにあるのに、手を伸ばそうとしない。
8ヶ月滞在して、多くの廃棄された援助井戸を見た。掘って2年も経たないうちに手入れ不足で使えなくなり、地元民はバケツを背負って3、4キロ歩いて汚い雨水を汲むのに、半日かけて詰まった井戸口を掃除する方が嫌だ。あなたはこれをどう思う?数千年にわたる天に頼る生活様式が骨の髄まで染みついて変えられないのか、それとも本当に「怠惰」こそが貧困から抜け出せない原因なのか?この件についてどう思う?

https://x.com/kongkongda5588/status/2109922276569477181

 

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中国の抱える『隠れ債務』が激減して習近平大勝利?だが地方政府の財源は弱体な状況のままで……

1:名無しさん


「政府の借金が102兆5000億元に達したのに、隠れ債務は2年で半分以下」――。中国政府が公表した数字は、一見矛盾した動きを示している。地方政府の隠れ債務は整理が進むが、地方では国有地使用権の譲渡収入が急減し、一部の地域では投資にも制限がかかる。隠れ債務を整理しても政府の借金が膨らみ、地方財政が苦しくなるのはなぜか。中国経済を蝕む悪循環の仕組みを明らかにする。(中国政治研究者 王 彦麟)

【グラフ】こりゃひどい…地方政府の「重要な財源」が激減
https://dol.ismcdn.jp/mwimgs/e/5/600/img_e52e2c45885614c510827b3c77a37060405757.jpg

● 隠れ債務は減ったのに 政府の借金は膨らむ

 中国政府の借金が、ついに100兆元を超えた。

 中国国務院が2026年8月、全国人民代表大会(全人代)常務委員会に提出した「2025年度政府債務管理状況に関する報告」によると、2025年末の政府債務残高は102兆5000億元、日本円で約2400兆円に達した(2026年10月20日時点の為替レート)。内訳は国債41兆2000億元、地方政府の法定債務54兆8000億元、そして地方政府の隠れ債務は6兆5000億元だ。

 注目したいのは、隠れ債務の減少だ。政府全体の借金は2023年末の85兆元から、2025年末には102兆5000億元へと17兆5000億元も膨らんだのに、隠れ債務は2023年末の14兆3000億元から、わずか2年で半分以下に減った。習近平政権は借金問題を解決しつつあるのか。それとも、単に借金の姿を変えただけなのだろうか。

● 地方政府の 隠れ債務とは

 中国の地方政府が発行できる地方債には、国が認めた限度額がある。だが、道路や工業団地を建設するには、その範囲内の資金だけでは足りないこともある。そこで長年利用されてきたのが、「地方政府融資平台」と呼ばれる地方政府傘下の投資会社だ。

 例えば、ある市が道路を造りたいとする。市の予算は足りず、地方債の発行にも上限がある。そこで市の傘下の会社が銀行から資金を借り、建設を進める。形式上の借り手は会社だが、銀行は「いざとなれば市が支えてくれるだろう」と期待する。こうして、正式な地方債には表れない政府関連の借金が積み重なってきた。

 もっとも、こうした会社の借金すべてを政府が返済する責任を負うわけではない。隠れ債務とは、法定の地方政府債務に計上されていないものの、地方政府が実質的に返済責任を負うと認定された債務を指す。融資平台が自ら返済すべき事業上の借金は含まれない。

 この問題に対処するため、北京は2024年11月、全人代常務委員会で地方債の発行限度額を6兆元引き上げ、ほかの財政措置と合わせて2028年までの5年間で計10兆元規模の債務処理を進める方針を打ち出した。中国で「化債」と呼ばれる、地方の隠れ債務を整理する政策の一環である。

 柱となるのは、金利が高く返済期限の短い借金を、比較的低金利で長期の正式な地方債に借り換えることだ。つまり、隠れ債務が減ったからといって、元の借金がすべて消えたわけではない。

全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/96bad93f45188a77271950402132a5ff399e1c57

 

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中国で全国的な大ブームになった某商品、圧倒的人気で購入制限まで設ける羽目になったが……

1:名無しさん


今年8月、中国中部の河南省にあるベーカリーチェーンのフランチャイズ店が、全長60センチの「ロングエッグタルト」を独自に発売しました。価格は十数元(約250〜450円)に設定され、店員が何気なく撮影したショート動画が思いがけず話題となり、共同購入サービスに掲載された当日、注文数は200件を超えました。その後、全国各地の多くのベーカリーが相次いで同様の商品を販売し始めました。

多くのベーカリーが同じタイプの商品を次々と発売し、ピーク時には1日700〜800本を売り上げる店もありました。一部の店舗では、一部のパンの製造を一時的に停止してエッグタルトの製造に集中しましたが、生産が需要に追い付かず、1人1本までの購入制限を設けざるを得ない状況となりました。

一般的なレシピを基に概算すると、全長60センチのロングエッグタルト1本のカロリーは優に1000キロカロリーを超えるとみられ、ネットユーザーからは「カロリー爆弾」とやゆされました。9月には全国的な大ブームとなり、最も注目を集める人気商品になったものの、国慶節の連休(10月1〜7日)明けには各地の店舗で相次いで販売が取りやめられました。ブームの始まりから終息まで、わずか2カ月余りでした。

上海金融法律研究院の劉遠挙研究員は、SNSで話題となる食品には、価格がそれほど高くなく、写真や動画を撮ってSNSに投稿しやすい上、実店舗でもインターネット上でも人目に付きやすいという共通点があると指摘しました。また、模倣するためのハードルが低く、特許などによる参入障壁もほとんどないため、事業者が短期間で同様の商品を販売できると分析しています。

今後も同様の「SNS映えグルメ」が登場するとみられますが、その多くは、急速に人気を集めた後、短期間でブームが下火になるという従来と同じ道をたどる可能性が高いとみられます。SNSで話題になる食品が次々と登場していることは、中国国内の飲食市場が活力に満ちており、消費者が目新しい体験に進んでお金を払おうとしていることを示しています。(提供/CGTN Japanese)

https://assets.recordchina.co.jp/newRc/m1200/20261022/c98b5a013dddf3ecaf227f8b9de474bd.jpg
https://assets.recordchina.co.jp/newRc/m1200/20261022/c320ad9339ed21fcbc51cab7554f136b.jpg

https://www.recordchina.co.jp/b995870-s12-c30-d0189.html

 

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日本メディアの報道を鵜呑みにした中国、高市内閣は政権崩壊寸前だと思い込んだ結果……

1:名無しさん


10月21日は高市内閣発足1周年に当たる。ところが日本の複数のメディアは連日、社説の中で高市早苗首相に一斉に疑問を突きつけた。日本メディアの報道を総合すると、高市内閣は過去1年でスキャンダルが相次ぎ発覚した。

物価高も続き、中国の台湾地区関連の発言で中日関係が膠着状態に陥った。内政、国民生活、外交の問題が相互に絡み合い、経済や外交政策は期待された効果を上げなかった。「環球時報」が伝えた。

高市氏が内政と外交で物議を醸す中、複数の世論調査では内閣支持率が低下した。遼寧大学日本研究センターの陳洋客員研究員は21日、「環球時報」の取材に応じた際に、支持率の続落は高市氏の政権運営に「赤信号」を灯したと指摘した。

経済政策の効果が上がらず、人事をめぐる問題が政治の信用を消耗する中、高市氏は右翼・保守派への迎合や安保政策の強化などによって支持基盤を固める可能性がある。

しかしこれは、社会の分断を深め、外交の摩擦を増大させるといった、新たな政権運営上のリスクを招くことになる。

http://japanese.china.org.cn/jp/txt/2026-10/22/content_118744663.htm

 

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「かの国では『安定』と『混乱』が同義語なの?」と駐日米大使が中国総領事にマジレス、もうその主張は聞き飽きたんだが……

1:名無しさん


その主張は聞き飽きた。日本の「再軍備」などという詭弁は、重要鉱物の供給を政治的武器として正当化するための、見え透いた口実にすぎない。中国政府による不当な輸出規制の弊害は、日本だけに収まるものではない。日本企業の品質と信頼性を高く買い、強固な絆を結んできた米国企業をはじめ、この地域の経済活動全体に冷や水を浴びせる行為だ。かの国では「安定」と「混乱」が、同義語として辞書に載っているのだろうか。



中国の王毅外相とロシアのラブロフ外相は24日、キルギスで会談し、日本の「再軍備」を阻止すべきだとの考えで一致した。王氏は「中ロは第2次大戦勝利の成果を守らなければならない。日本の再軍備を決して許してはならない」と強調。ラブロフ氏は「日本が加速する再軍備と核兵器保有のたくらみを警戒しており、断固反対する」と応じた。

中国外務省が25日発表した。中国は防衛力強化を進める高市政権を「新型軍国主義」と非難し、ロシアと共に日本に圧力を加えている。日本周辺で軍事活動を活発化させており、最近は中ロの海軍艦艇が沖ノ鳥島の南西を共同航行し、中国のミサイル駆逐艦が射撃訓練を実施した。

https://x.com/USAmbJapan/status/2113497495951245700

 

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左派が大絶賛していた中国製の人型ロボット、だが本来の目的であったはずの工場労働にはさっぱり使えなかった結果……

1:名無しさん


香港メディアの香港01は20日、「バブル崩壊?人型ロボットの初期ユニコーン企業で破綻(または事業停止)が相次ぐ」との寄稿文を掲載した。

文章によると、2026年上半期、世界の人型ロボット出荷台数は前年同期比432.1%増の約2万5000台、市場規模は同322.7%増の7億4000万ドルに達した。一方で、人型ロボット業界では企業の経営破綻や事業停止が相次いでいる。企業価値が一時223億元(約5300億円)に達した達闥ロボット(ダター・ロボティクス)は破産清算の手続きに入り、米スタートアップ企業のK-Scale Labsも資金が枯渇したことで事業停止を発表した。吉利汽車を後ろ盾とする一星ロボットも事業化への道筋を付けられず、設立から半年足らずでチームを解散した。

文章は、「3社に共通するのは、実際の収入が事業の柱になる前に、資金調達に依存していたことだ」とし、背景として出荷台数が急増する一方、収益につながる用途が限られているという問題点を指摘した。中国情報通信研究院によると、2026年上半期の世界の人型ロボット出荷台数のうち、娯楽・イベント出演と科学教育・データ収集が合わせて60%以上を占めたが、フロスト&サリバンの集計では生産業務に使用された人型ロボットはおよそ1200台にとどまるとされ、総出荷台数の6%未満だったという。

文章は、「イベント出演や研究などにも需要はあるが、工場や倉庫で直接的な経済価値を生み出すロボットはまだ少ないのが実情だ」と説明。中国の著名な投資家の朱嘯虎(ジュー・シアオフー)氏が昨年に「今や人型ロボットならどれであれ宙返りができるが、商業化はどこにあるのか」と指摘していたことに触れ、「相次ぐ人型ロボット企業の経営破綻や事業停止、チームの解散は、技術の進歩や出荷台数の増加だけでは事業を維持できず、何よりも実際の収益を確立することが重要であることを示している」と論じた。

文章は、人型ロボットの開発では、物をつかんだり、細かな作業をしたりする「ロボットハンド」のコストが見過ごされがちな課題となっていると言及。「モルガン・スタンレーがテスラの人型ロボット『オプティマス』を分析したところ、ロボットハンドは部品表(BOM)コストの17.2%を占め、単一部品として最も高価だった。業界では完成品コストの14~18%を占めると推定されている。価格は初期の10万元(約230万円)台から1万元(約23万円)未満まで下がったものの、低価格化のために機能や指の動きの自由度を抑える必要も生じている」と説明した。

https://www.recordchina.co.jp/b995746-s25-c20-d0052.html

 

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「日本の新幹線とはスケールが違いすぎる」と中国高速鉄道を絶賛する御仁、知らない人が見たらSF映画の世界だ!と訴えるも……

1:名無しさん


 

中国の高速鉄道ネットワークの規模と先進的な駅舎の様子を紹介する投稿が、X(旧Twitter)上で大きな反響を呼んでいる。投稿者は「日本の新幹線とはスケールが違いすぎる」「知らない人が見たらSF映画の世界だと思う」と述べ、中国の高速鉄道を称賛した。  

投稿によると、中国の高速鉄道の総延長はすでに5万キロメートルを超えている。一部路線では営業運転で時速350キロメートルを実現し、北京から香港までの所要時間は最短で約8時間という。駅舎の規模や車両デザインも近未来的で、「世界最大の高速鉄道ネットワークを構築している」と指摘する。  

投稿には、湖北省の武漢駅を撮影したとみられる約8秒の動画が添付されている。巨大なガラス張りの屋根の下に複数の高速列車が並び、エスカレーターを行き交う人々の姿が映し出されており、投稿の「SF映画のような」という表現を視覚的に裏付けている。  

一方で投稿者は、日本の新幹線が安全性や定時性で世界トップクラスであることを認めつつ、「中国はその圧倒的な規模と建設スピードが凄まじい」と強調。中国の技術力に加え、「国全体を高速鉄道でつなげてしまう実行力」に驚きを表している。最後に「日本の新幹線と中国の高速鉄道、みんなはどっちが上だと思う?」と問いかけ、読者に意見を求めた。  

 

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銀行に預金を下ろしに行った北京市民、すると銀行側がゴネまくって引き出しを拒否した挙句に……

1:名無しさん




🔥北京の一人の預金者が1万ドルを引き出そうとしたら、お金は引き出せなかった挙句、最終的にあと1年預けるよう要求された!

自分のドルを銀行に預けておいて、満期になったら引き出そうとしたのに、「あと1年預け続ける」ことになった。為替管理はすでにここまで厳しくなったのか?

満期になった外貨すら正常に引き出せないとなると、疑問が生じるのは避けられない:外貨はどんどん豊富になっているのか、それとも本当に外貨が逼迫し始めたのか?

もっと面白いのは、お金は預け入れさせてくれるのに、自分の計画通りに引き出せるとは限らないということだ。

問題はここからだ:もし来年政府が崩壊したら、このお金は誰に取り立てるんだ?

お金は自分のもので、契約も自分で結んだのに、いざ引き出そうという時には、誰が元のルール通りに支払われることを保証してくれるのか?

🔥みなさんはどう思う?これは単なる銀行業務の手配なのか、それとも為替管理の引き締めが発する何らかのシグナルなのか?

https://x.com/LUOXIANGF/status/2105412848746897651

video.twimg.com/amplify_video/2105412800180785152/vid/avc1/382×572/mV7hSwLT0zmdEPqp.mp4

 

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「中国に言論の自由はある」と討論会で中国代表が主張、だが観客に「では習近平の失策を挙げるか、プーさんに似ていると言って」と観客に求められ……

1:名無しさん




過去数十年にわたり、中国は経済大国としての地位を確固たるものにしてきました。しかし、経済成長と軍事力の増強が相まって、台湾を含む地域における緊張が高まっており、台湾では中国の侵攻への懸念が高まっています。

一方、中国国内では、言論の自由の厳しい制限やウイグル族コミュニティに対する強硬政策の継続など、人権問題が依然として大きな注目を集めています。

では、今後の展望は?

メフディ・ハサンは、中国の最高指導者、鄧小平の元通訳であり、中国とグローバリゼーションセンター副所長のビクター・ガオ氏と、習近平国家主席の統治、中国の外交政策、そして反対意見の弾圧について対談します。

討論会には以下の方々が参加されます。

レイハン・アサット氏 – ウイグル族出身の国際人権弁護士、アトランティック・カウンシル上級研究員

スティーブン・チャン氏 – ロンドン大学アフリカ・東洋学院世界政治学教授

マーティン・ジャック氏 – 『中国が世界を支配する時』著者、北京清華大学客員教授

https://www.youtube.com/watch?v=kmYdpHtOv_E&t=1s

 

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中国主導で開発したナイジェリアの看板路線、開業当初は絶好調だったが数年後に予想外の展開に……

1:名無しさん


■乗客は「襲撃だ」と身構えた

 列車が大きく揺れ、うたた寝をしていた女性の頭に、箱が落ちる。はっと目を開けると、車内の誰もが叫びながら立ち上がっていた。

 2025年8月26日。女性を乗せた列車は、ナイジェリアの首都アブジャから北部の都市カドゥナへ向かっていた。郊外のクブワ駅を出てまもなく、アシャム駅の付近で列車は脱線し、先頭の車両が横転した。4両目にいたジョナサン・ポガ氏は、ナイジェリア全国紙のデイリー・トラストに、「出発して15分ほどで、ひどい音がして、次の瞬間、車両が横倒しになった」と語る。

 脱線した列車は、周りに人家もない場所で立ち往生した。乗客の多くは襲撃だと思い、身構える。乗客の一人から電話を受けたサミュエル・アルワン氏が、同じく全国紙のディス・デイ紙への寄稿で緊迫の瞬間を振り返った。

 幸い、襲撃ではなかった。乗っていた618人に死者は出ず、21人が負傷したと、全国紙のリーダーシップ紙は伝える。デイリー・トラストによると、ナイジェリア鉄道公社のカヨデ・オペイファ社長は会見で、整備不良との臆測を退けた。

 だが翌月、ナイジェリア安全調査局(NSIB)の予備報告書は、社長の説明と食い違う事実を指摘する。以前、同じアシャム駅で起きた脱線で傷んだ枕木の一部を、公社は応急の補修で済ませていたというのだ。

 幹線道路を行けば、誘拐されるかもしれない。そう怯える人々にとって、中国からの融資で建設され、2016年に開業したこの鉄道は、頼みの綱となった。だが、いまは運行本数が減り、資金は乏しく、部品も機関車も足りない。

■中国の融資で開業した看板路線

 乗客の多くが襲撃だと思ったのも、無理はない。期待を集めて開業したこの鉄道では、以前にも列車が武装集団に襲われ、死者が出ている。

 2016年7月に開業したアブジャ―カドゥナ鉄道は、全長約187キロ。東京から静岡までとほぼ同じ距離だ。建設を請け負ったのは中国の国有企業、中国土木工程集団(CCECC)で、機関車も中国のメーカーが納入した。契約額8億7600万ドル(約1380億円)のうち、5億ドル(約790億円)を中国からの融資が占める。

 道路を避けたい市民に支持され、鉄道の利用者は増え続けた。ナイジェリアの日刊紙ガーディアンによると、この鉄道は一時、両都市を結ぶ「最も好まれ、信頼される交通手段」になったという。

 だが2022年3月28日の夜、カドゥナ行きの列車で爆発が起きる。終点まで、あと25分ほどだった。車内の明かりが消え、2度目の爆発で列車は脱線。線路を爆破した武装集団が車両を取り囲み、銃撃を始めた。生存者のムサ・バシル・ウスマン氏は米CNNに、「そこらじゅうで銃声がして、窓越しに撃ってきた」と語っている。

 鉄道公社は翌日、この路線の運行を止めた。CNNによると、ロティミ・アマエチ運輸相(当時)は、壊れた線路を直したうえで、空軍が上空から警備する態勢で再開すると述べた。ガーディアン紙によると、この襲撃で約9人が死亡し、62人が拉致された。運休は結局8カ月に及び、その間に鉄道公社が失った収入は、約66億ナイラ(当時のレートで約20億円)にのぼる。

全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/22328f41ff88299f4dbfd28c7b474b47441500fa

 

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フランスの暴徒が中国人経営の商店を包囲、憤った店主が黒ずくめを挑発してしまった結果……

1:名無しさん




フランス・パリで発生した暴動のさなか、現地の中国系移民3世のレストラン経営者が、店内に立てこもり、押し入ろうとする略奪者に向けて香水を噴射して抵抗する事案があった。 この一風変わった防衛策を捉えた映像がSNS上で拡散され、世界中で大きな話題を呼んでいる。

事件の概要

事件当時、パリ市内では抗議デモが暴徒化し、多数の店舗が略奪の被害に遭っていた。当該店舗のオーナーは、暴徒から店を守るために出入り口を封鎖し、店内に立てこもった。 その後、暴徒らがドアを破って侵入しようとした際、オーナーは一般的な武器ではなく、店内にあった香水(コロン)を暴徒に向けて大量に吹き付けた。

「臭いから」と一喝

現地メディアやSNSの投稿によると、オーナーが香水を使用した理由について「(略奪者たちが)臭かったからだ」と語ったとされている。

https://www.facebook.com/RealAmericasVoice/videos/paris-looters-tried-breaking-into-a-chinese-restaurant-owners-business-his-respo/1646001383843673/

 

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「中国の首脳部は日本の高市政権と違い賢いです」と親中派が勝ち誇っている模様、不動産バブル崩壊と騒いでいた方残念でしたね

1:名無しさん




中国政府が発表した7月から9月までの実質GDPの成長率は、去年の同じ時期と比べてプラス4.5%の伸びでした。

1月から9月までの不動産開発投資は前年比マイナス20.6%と低調が続く一方、9月の輸出は前年比プラス29.6%の伸びで、EVなどの好調な輸出が景気を下支えしました。ただ、EUが中国製ハイブリッド車の輸入制限へ動くなど、各国で対中国の貿易赤字を削減しようとする動きも出てきていて、今後の課題となりそうです。

https://news.yahoo.co.jp/articles/6055159fd597b0becfbca12882e09d49dfa8ce38

 

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