不確定ながら、内部情報によると広西の洪水の死者は17,000以上に達しており、死亡39人、行方不明9人という政府公式とは大きくかけ離れている。
また、三峡ダムの基礎部分では複数箇所で毎時30立方メートル漏水が発生しており、それを知ってる共産党幹部は家族を避難させているという。
さらに画像のような内部資料もリークされている。
「三峡ダム瞬間決壊シミュレーション図」と記されたその資料には、
「決壊から1週間後の浸水範囲地図」
「決壊から1週間後の洪水流速シミュレーション図」
「決壊から1週間後の被災人口ヒートマップ」
「決壊から1週間後の交通寸断状況図」
などが含まれており、山峡ダムが決壊したら…というシミュレーションが描かれている。
この図によれば、三峡ダムが決壊した場合、
6時間後:洪水のピークが湖北省宜昌市周辺に到達
24時間後:荊州市・武漢市に到達
72時間後:安徽省安慶市および江西省九江市に到達
168時間(1週間)後:浸水範囲が最大に達する
とされている。
それによって受ける沿岸都市の予想被災者:
=湖北省=
・荆州67万人
・武漢724万人
・鄂州107万人
=江西省=
九江54万人
=安徽省=
・芜湖137万人
=江蘇省=
・南京931万人
・镇江81万人
・常州931万人
・無錫1274万人
=浙江省=
・杭州1194万人
・嘉興45万人
・紹興57万人
・台州71万人
・上海市2487万人
不確定ながら、内部情報によると広西の洪水の死者は17,000以上に達しており、死亡39人、行方不明9人という政府公式とは大きくかけ離れている。
— Black China ブラックチャイナ (@superwangbadan) July 25, 2026
また、三峡ダムの基礎部分では複数箇所で毎時30立方メートル漏水が発生しており、それを知ってる共産党幹部は家族を避難させているという。… pic.twitter.com/rIkxT6IwN6
