廣西省 六藍水庫 豆腐渣,共產黨 貪污嚴重 pic.twitter.com/qXBMHlEnH2
— Otto Huang (@OttoHuang120) July 7, 2026
これを見ると中国のダムって
— 坂東 忠信 (@Japangard) July 10, 2026
盛り土に15cm程度のコンクリ塗って固めただけみたい。
そりゃ毎年各地で崩れるはずですよ。
中国のダムの近くに赴任中のご家族がいましたら
離れるようにお伝えください。 https://t.co/vwGAFE3pGR
広西壮族自治区横州市の六藍水庫で7月6日、台風「メイサク」による豪雨でダムが約50メートル決壊し、下流の村落が濁流に飲み込まれる深刻な被害が発生した。
台湾在住のユーザーOttoHuang120氏はX上でこの映像を共有し、「豆腐渣工程(粗悪工事)」と厳しく批判、共産党の腐敗が原因だと指摘した。
1958年大躍進期に建設された同水庫は設計を超える降雨が要因との見方もあるが、中国各地のインフラ品質問題を象徴する事例として国内外で注目を集めている。
