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54件のコメント

ベネズエラの中国製兵器が無力だった件、日本人記者に質問された中国報道官が激怒するも反論不能だったので……

1:名無しさん




ベネズエラ急襲、反米国家に衝撃 無力のロシア製防空システム

トランプ米大統領が決行した南米ベネズエラのマドゥロ大統領の拘束作戦は、イランやキューバといった世界の反米国家に衝撃を与えた。いくらロシアや中国から支援を受けても、米国の軍事力を前になすすべもないことが鮮明になったためだ。

予測可能性が低いトランプ氏が、作戦の成功に勢いづいて世界各地に軍事介入するリスクもくすぶる。専制的な指導者が、米国の介入を抑止するために核武装を目指す動きが加速する可能性もある…

全文はこちら
https://www.nikkei.com/article/DGXZQODK0425Z0U6A100C2000000/

 

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25件のコメント

小樽で死亡事故を起こした中国製エスカレーター、「売った覚えはありません」とメーカーは関係性を否定しており……

1:名無しさん


《中国メーカー社長が驚きの証言「日本のスキー場に売った覚えはない」》

運営会社は、事故が起きたエスカレーターは中国製で、6年前の2019年に設置したと説明しています。

JNNは、中国・河北省にある、このメーカーの社長を取材することができました。

製造した道沃機電(中国) 雷桐社長
「事故の設備にうちのロゴがあるのを見て、とても不思議でした。日本のスキー場に売った覚えはありませんでしたから」

社長によりますと、2018年に、ある業者の通訳者から「スノーエスカレーターを日本で購入したい」と申し出がありましたが、当時はメンテナンスをする代理店が 日本になく断ったと言います。

翌2019年になり、同じ人物から「中国国内用に3基売ってほしい」と話があり、3基販売しました。ところが…。

製造した道沃機電(中国) 雷桐社長
「出荷後は、どこに設置したのか連絡がありませんでした」

本来は、メンテナンスなどについて、購入したスキー場と定期的に連絡を取るそうですが、事故が起きたスキー場からも、連絡が来たことは一度もなかったと言います。

https://newsdig.tbs.co.jp/articles/hbc/2384721?page=4
https://newsdig.tbs.co.jp/articles/hbc/2384721?page=5

 

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40件のコメント

ベネズエラで消息不明になった中国の外交使節団、「今もカラカスにいるのですか?」と質問された中国報道官は……

1:名無しさん




米紙ワシントン・ポスト(電子版)は3日、米軍がベネズエラを攻撃しマドゥロ大統領を拘束したのは、首都カラカスで中国の特使がマドゥロ氏と会談してから「数時間後だった」と報じた。ベネズエラの石油輸出の約8割は中国向け。両国の関係は良好で、中国は米軍の攻撃を激しく非難した。

同紙によると、中国政府の特使が率いる代表団は2日、マドゥロ氏と米国との緊張激化などを協議。マドゥロ氏は会談後の2日夜、SNSで「中国とベネズエラの力強い友情を再確認した」と称賛した。

その約6時間半後の3日未明、カラカス滞在中の中国代表団は米軍のベネズエラ攻撃開始を知って驚いたという。

https://www.sankei.com/article/20260104-BQUWVSNXDBKWFAIRKR2COU2WSQ/

 

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50件のコメント

中国が発令した対日輸出制限、「一体、何の輸出を禁止したんだ?」と日本側を困惑させている模様

1:名無しさん


 



【北京共同】中国商務省は6日、日本に対する軍民両用(デュアルユース)品目の輸出管理を強化すると発表した。レアアース(希土類)が含まれる可能性がある。台湾有事は存立危機事態になり得るとした高市早苗首相の国会答弁を受けた日中関係悪化が背景にあるとみられる。規制は6日から適用としている。

具体的品目を示していないが、軍事用途として使われる全ての品目を対象とするとしており、幅広い影響が出る可能性がある。

規制の理由について商務省は「国家の安全と利益を維持し、不拡散などの国際的義務を履行するため」と説明した。

https://news.yahoo.co.jp/articles/daedde888acc0ef3d7a1dc08914c1e1792faebce

 

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43件のコメント

中国の外交戦略に韓国が見事に絡め取られている模様、「このニュースで日本がめちゃくちゃ悔しがるとか本気で思ってんだろうな」と呆れる人が続出

1:名無しさん


【ソウル聯合ニュース】韓国と中国の環境当局が6日、ジャイアントパンダに関する協力策について協議した。

 韓国の気候エネルギー環境部によると、同部の金星煥(キム・ソンファン)長官が同日、中国国家林業・草原局の劉国洪局長と会談し、両国のパンダ外交の成果を振り返り、今後の協力を深めていくことを確認した。

 会談は、韓国の李在明(イ・ジェミョン)大統領と中国の習近平国家主席が前日北京で行った首脳会談で、新たなパンダの貸与について実務者レベルの協議を進めていくと合意したことに基づき行われた。

 習氏が2014年7月に訪韓した際の韓中首脳会談の共同声明には「パンダの共同研究を支持する」との内容が盛り込まれた。その後、両国は協議を進め、16年3月にパンダの雄と雌の2頭が韓国に贈られた。

 韓国は1994年に中国からパンダ1組を借り受けたが、アジア通貨危機直後の98年に返還しており、22年ぶりに中国からパンダを迎えた。

 雄は「ロバオ(楽宝)」、雌は「アイバオ(愛宝)」と名付けられ、ソウル近郊のテーマパーク、エバーランド(京畿道竜仁市)で16年4月から一般公開された。

 エバーランドは韓国で初めてパンダの自然繁殖に成功し、20年7月にロバオとアイバオの間にフーバオ(福宝、雌)が誕生した。フーバオは24年4月に中国に返還された。

 現在、エバーランドにはロバオとアイバオ、23年7月に誕生した雌の双子、「ルイバオ(睿宝)」と「フイバオ(輝宝)」の計4頭が飼育されている。

https://jp.yna.co.kr/view/AJP20260106003400882

 

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中国に踏み絵を迫られた李在明大統領、ベネズエラ騒動の真っ最中に中韓蜜月をアピールしてしまい……

1:名無しさん


習主席が贈ったシャオミのスマホで…韓中首脳が「記念自撮り写真」撮影

韓国の李在明(イ・ジェミョン)大統領は中国の習近平国家主席と会い、「今回の首脳会談は、2026年を韓中関係の全面復元元年とする重要な契機になるだろう」と述べた。

李大統領は5日午後(現地時間)、中国北京の人民大会堂・東大庁で開かれた韓中首脳会談の冒頭発言を通じて、「両国の戦略的協力パートナーシップ関係を、後戻りできない時代の流れへと発展させるための努力も、変わることなく続けていく」と述べた。2016年のTHAAD(高高度防衛ミサイル)事態以前まで、「全面的協力パートナーシップ関係」〔盧武鉉(ノ・ムヒョン)、2003年〕→「戦略的協力パートナーシップ関係」〔李明博(イ・ミョンバク)、2008年〕→「戦略的協力パートナーシップ関係の内実化」〔朴槿恵(パク・クネ)、2013年〕へと格上げされてきた両国関係を復元するという趣旨だ。

これに対して習主席は、「中国は韓国と共に友好協力の方向をしっかりと守り、戦略的協力パートナーシップ関係が健全な軌道に沿って進むよう推進していく」としながらも、「歴史の正しい側」「正確な戦略的選択」に言及し、韓国政府を圧迫した。ベネズエラ事態で米中対立が高まる中、李在明政府の「国益中心の実用外交」路線が試練に立たされたとの観測が出ている。

両首脳が会ったのは、昨年11月1日に慶尚北道慶州(キョンサンブクド・キョンジュ)で行われた初の首脳会談以来、2カ月ぶりだ。会談は当初予定されていた1時間を大幅に超え、1時間30分にわたって行われた。李大統領は「過去数千年の間、隣国として友好的な関係を結んできており、国権が奪われた時期には国権回復のために手を取り合って共に戦った関係だ」とも述べた。最近の高市早苗首相による「台湾有事介入」発言で中日対立が高まっている局面において、日本の植民地支配を受けた両国の歴史的な同質性を強調した格好だ。

李大統領は「今、時代の流れと変化に歩調を合わせ、習主席と共に韓中関係発展の新しい局面を切り開いていきたい」とし、「私と習主席の間の信頼を土台に、韓中関係の政治的基盤として、友好情緒の基盤をしっかりと築いていく」と述べた。習主席も冒頭発言で「友人は付き合うほど近づき、隣人は行き来するほど近くなる」とし、「友人であり隣人として、韓中両国はより頻繁に行き来し、こまめに疎通しなければならない」と応じた。

◇習主席「歴史の正しい側に立つべき」…米中対立の中で公開圧迫

しかし、国際情勢に対する中国の認識は冷静だった。習主席は「現在、世界は百年に一度の変化が急激に起きている」とし、「中韓両国は地域内の平和を守り世界の発展を促進する上で重大な責任を負っていて、幅広い分野で利益の共通部分がある」と述べた。その上で「歴史の正しい側にしっかりと立ち、正確な戦略的選択をしなくてはならない」と強調した。

「戦略的に正しい選択」という表現は、習主席が米国の友邦に対してたびたび使用する表現だ。習主席は昨年7月、欧州連合(EU)指導者らと会った席で「中・EU関係が重要な歴史的接続点に立っている」と述べた。2018年7月に文在寅(ムン・ジェイン)元大統領と会った際も「正しい方向に流れを維持し、戦略的疎通を強化することは両国の共同利益に合致する」と述べたことがある。ただ、青瓦台(チョンワデ、韓国大統領府)高官は「中国が常に使う表現だ」とし、「冒頭発言以降、関連する追加発言はなかった」と述べた。

https://japanese.joins.com/JArticle/342993
https://japanese.joins.com/JArticle/342994
https://japanese.joins.com/upload/images/2026/01/20260106082608-1.jpg

 

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ベネズエラで斬首作戦を実行したアメリカ、今度は中韓に対して露骨な圧力をかけ始めてしまい……

1:名無しさん


米ホワイトハウスがベネズエラのニコラス・マドゥロ大統領を逮捕した後、公式SNSにトランプ大統領の写真と共に「FAFO」という言葉を掲示した。この写真は昨年トランプ大統領が訪韓して中国の習近平国家主席と会談した日、釜山金海(キムヘ)国際空港で撮影されたものであることが確認され、その背景にも関心が集まっている。

ホワイトハウスはマドゥロ逮捕作戦が行われた3日(現地時間)、公式X(旧ツイッター)とインスタグラムにトランプ大統領が決然とした表情で階段を上る姿の白黒写真を載せ、「これ以上ゲームはない。FAFO」という言葉を付け加えた。FAFOは「F**k Around and Find Out」の略字で、米国の俗語では「ふざけたまねをすると痛いめにあう」という警告性の表現だ。

この写真は2024年10月30日にトランプ大統領がアジア太平洋経済協力会議(APEC)首脳会議を契機に訪韓し、習近平主席と会談するために金海(キムヘ)空港空軍基地に到着した当時に撮影されたものだ。原本の写真は、ホワイトハウスのホームページと公式写真共有チャンネルに「トランプ大統領が習近平主席との2国間会談に出席した」という説明と共に公開されたもので、今回のSNS掲示物はこれを利用して編集したとみられる。

ホワイトハウスがマドゥロ大統領逮捕の直後、中国最高指導者と会談した日の写真を選択した点をめぐり、外交的メッセージが込められているのではという解釈も出ている。マドゥロ逮捕作戦の主な目標の一つとして、ベネズエラを含む中南米地域で中国とロシアの影響力拡大を遮断しようという意図が言及されているからだ。ベネズエラは世界最大の原油埋蔵国であり、米国の制裁の中で生産された原油相当量を中国に輸出してきた。FAFOという表現はトランプ政権の高官が公開的な席で繰り返し使用してきた用語でもある。昨年9月、ヘグセス国防相はバージニア州クワンティコ海兵隊基地で演説し、「敵が愚かに挑戦すればFAFOを見せる」と述べた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/543b37d5a248645f8a05ac3471a2e0194f39b213

 

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LAの中国領事館前でマドゥロ氏拘束”支持“の抗議デモ、痺れを切らせた中国人警備員が思わず敷地外でやらかした結果……

1:名無しさん




中共保安の暴力による致死性武器の使用攻撃は、すでに以下の犯罪に触れている。

1. 他人の憲法上の権利行使に対する違法な妨害と脅迫
• カリフォルニア州刑法典 § 422.6 に違反する疑い
• 関係者は、私たちが合法的かつ平和的に言論の自由と集会の自由を行使していることを知りながら、脅迫や威嚇の方法で強引に妨害し、活動を中止させることを強要した。
2. 刺激性武器(催涙スプレー)の違法な脅迫使用
• カリフォルニア州刑法典 § 22810 に違反する疑い
• 民間の警備員は、正当な防衛の状況がない場合、展示、脅迫、または刺激性噴霧器具を使用して暴力を振るっていない市民に対処してはならない。
3. 他人の行動の自由に対する違法な制限(変相的な違法拘禁)
• カリフォルニア州刑法典 §§ 236–237 に違反する疑い
• 脅迫的な姿勢、包囲、追い払いなどの方法を通じて、現実的な圧力の下で私たちを公共の区域から強制的に立ち去らせる!

https://x.com/jielijian/status/2008051935895838907

 

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ベネズエラに巨額融資をしていた中国金融界、今回のベネズエラ攻撃によりパニック状態に陥っている模様

1:名無しさん




米国がベネズエラで親中派マドゥロ大統領を拘束したことを受け、中国の金融監督当局である国家金融監督管理総局(NFRA)は、政策銀行や主要金融機関に対し、ベネズエラ向け融資のエクスポージャーを報告するよう求めた。事情に詳しい関係者が明らかにした。

 NFRAはまた、銀行に対し、ベネズエラ関連の全ての与信についてリスク監視を強化し、直面し得る危険性を評価するよう促したという。関係者らは、協議が非公開であることを理由に匿名を条件に語った。

  この指示は、地政学的リスクが高まる中で、銀行セクターへの潜在的なショックに対する規制当局の警戒感が強まっていることを浮き彫りにしている。ベネズエラは長年、エネルギーやインフラ事業を通じて中国にとって重要なパートナーであり、過去10年間にわたり、国家開発銀行をはじめとする政策銀行が主導して大規模な融資が行われてきた。

https://www.bloomberg.com/jp/news/articles/2026-01-05/T8DRNIKK3NY800

 

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ベネズエラ攻撃の余波で中国のガソリン価格がとんでもない状況に、「ベネズエラ産は重油だから関係ないだろ……」とツッコミが入るも……

1:名無しさん




中国国立研究機関の研究者は8日、同国の石油需要全体が2027年にピークを迎えるとの見通しを公表した。今年は石油化学部門の需要増に伴い、日量約10万バレルの増加を見込んでいる。シンガポールで開かれた業界会合で発表した。

この研究者は、中国では電気自動車(EV)の急速な普及で燃料需要が減っていると指摘。今年は、少なくともガソリン2500万トン(日量58万2000バレル)分がEV利用によって代替される見通し。

この研究者によれば、「ティーポット」と呼ばれる中国の独立系製油所は今年、処理能力の45%で稼働しており、昨年の60%、23年の70%から低下している。 別の研究者は、大型トラックの燃料に液化天然ガス(LNG)を使うことで、30年までにLNGがディーゼル燃料3800万トン(日量77万5000バレル)を代替する見通しだと述べた。

https://jp.reuters.com/markets/commodities/72QQ3OHJV5O7DJTHSFBXWISSGY-2025-09-09/

 

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ベネズエラで大失態をやらかした中国外務省、全てをなかったことにして事態を隠蔽する気な模様

1:名無しさん


【北京共同】中国外務省の林剣副報道局長は5日の記者会見で、ベネズエラが米軍の攻撃を受ける直前に中国代表団がマドゥロ大統領と面会していたことに関する質問に直接答えなかった。マドゥロ氏は面会時の画像や動画をSNSに投稿したが、中国は公式発表せず、主要メディアも報じていない。

https://www.47news.jp/13683975.html

 

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中国のベストセラー小説、今回のベネズエラ攻撃を『逆予言』していたと話題になっている模様

1:名無しさん




『三体』(さんたい)は、中華人民共和国のSF作家劉慈欣による長編SF小説。2006年5月から12月まで、中国のSF雑誌『科幻世界(中国語版)』で連載され、2008年1月に重慶出版社によって単行本が出版された。本作は「地球往事」三部作の第一作である。

本作、またこれを含む「地球往事」三部作(『三体』三部作ともいう)は中国において最も人気のあるSF小説の一つとされ、2015年時点で50万組以上を売り上げている。また、本作は2014年11月にケン・リュウによる英訳が出版され、これも複数のSF賞にノミネートされるなど高く評価されている。2019年時点で全世界累計発行部数は2900万部を記録しており、20か国以上の言語で翻訳されている。

日本語版は2019年7月4日に早川書房より発売された。日本語訳は、光吉さくらとワン・チャイの共訳による原書からの翻訳原稿を、英語の翻訳が専門のSF翻訳家である大森望が、著者とケン・リュウの協議により変更の加えられた英訳版とも比較し改稿したものである。

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%B8%89%E4%BD%93

 

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「負け犬・ヘタレ・口だけ番長などを通り越して脳死してないか?」と中国の動きに困惑する人が続出、ベネズエラからの外交団の安否も不明なら……

1:名無しさん


 

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「実戦経験のない中国海軍では台湾を占領するのは難しくなった」とベネズエラの戦訓から発覚、中国が何年もかけてきた最新鋭防空システムが……

1:名無しさん


ベネズエラ🇻🇪の対空防空網は何年もかけて中国🇨🇳がせこせこ運んできた最新鋭防空システム(対ステルスも可)だったのに30分かからず沈黙させられ、制空権を獲られた地上兵器も役立たずにコレを台湾戦の教訓にしようにも余りにも迅速でデータ取れたのかも怪しい。実践経験の無い中国海軍では台湾を占領するのは難しくなった https://t.co/wUSVAhiXJ5

— たーか@営業中ムスメニウム命💕🇺🇸🌸🇯🇵🛩🏎️🏍🚗 (@Jet_Driver_) January 5, 2026

 

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今回のベネズエラ攻撃で中国の宣伝が完全に裏目に出た模様、Huaweiがとばっちりで大爆死しそうな情勢に……

1:名無しさん


 

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ベネズエラの件で大ポカをやらかした王毅外相、失態を糊塗するために必死な様子を見せている模様

1:名無しさん


中国外相「世界の裁判官」認めず、米国のマドゥロ氏拘束で

[‍北京 5日 ロイター‌] – 中国の王毅外相は、米国がベネズエラのマドゥロ大統領を拘束したことを‌受け、いかな​る国も「世界の裁判官」として振る舞うことは受け入れられないとの認識を示した。

王氏は4日、北京でパキスタンのダル外相と会‌談した際、「われわれはいかなる国も世界の警察官になれるとは信じておらず、どの国も世界の裁判官を自称することは認めない」と述べた。米国を直接名指しはしなかったものの、ベネズエラでの「突然の事態」に言及した。

「国際法の下、すべての国の主​権と安全は十分に守られるべ⁠きだ」とも語った。

また、拘束の数時間前‍に行われたマドゥロ氏と中国の中南米・カリブ海担当特使との会談について説明した中国政府高官は「中国にとって大きな打撃だ。ベネズエラに‍とって頼れる友人でありたいと考え‍て‌いた」と述べた。

同高官による‍と、マドゥロ氏の息子は2024年に北京大学を訪問しており、同大学に16年に入学していた。

中国は、米国と同盟国が17年に対ベネズエラ制裁を強化して以⁠降、ベネズエラにとって重要な経済的支えとなってきた。直近の税関⁠データによると、24年‍の中国のベネズエラからの輸入は約16億ドル。約半分が原油だった。

米シンクタンク、ア​メリカン・エンタープライズ研究所(AEI)によると、中国の大手国有石油会社は18年までにベネズエラに約46億ドルを投資している。

https://www.newsweekjapan.jp/headlines/world/2026/01/583072_1.php

 

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中国の王毅外相が”まさかのやらかし”で大自爆、王毅外相の面目が丸潰れ状態で失脚の危機に?

1:名無しさん


【悲報】中国の王毅外相やらかしてしまう…

1月2日ベネズエラに秋小琦氏を特使派遣

目的はマドゥロ政権との連携強化「中国が後ろにいる」という威嚇

しかし、これが致命傷に…

中国国営テレビがご丁寧に映像付きで大々的に報道

アメリカへ恰好の居場所通知
https://x.com/upholdreality/status/2007240426693251113/video/1

「大統領はココにいるよ!システム爆誕!」

翌1月3日…
アメリカ、一切の躊躇なしに作戦を決行

マドゥロ大統領拘束

いまココ

中国外交まさかの"案内役"となり王毅外相の面目丸潰れで草

 

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米軍のベネズエラ侵攻のもう一つの目的、ベネズエラで構築された中国のデータベースを奪取することで……

1:名無しさん




中国が最も危惧しているのは、単なる経済的損失ではない。マドゥロ氏拘束という大事件の陰で、米軍が手に入れたのは、対中経済競争を有利に進めるだけでなく、中国が国外に輸出してきた治安・統治モデルそのものを揺るがしかねない「宝の山」だとみられている。

米情報関係者によれば、中国が最大の懸念を抱いているのは、中興通訊(ZTE)など中国企業が関与して構築された「祖国カード(Carnet de la Patria)」に象徴される、顔認証と結びついた「デジタル権威主義」の輸出モデルが、米軍の分析対象となる点だという。

祖国カードは表向きには社会福祉プログラム用の配給カードだが、実態は国家による国民監視システムの中核である。カードには個人の生体情報に加え、政治的傾向、SNSでの発言、デモ参加の履歴などが紐付けられている。食料配給や医療、公共交通の利用、さらには就職や教育へのアクセスまでがカードを通じて管理され、政権に批判的と見なされた市民は、生活基盤そのものを断たれる構造になっていた。

この仕組みの技術的基盤は中国にある。中国国内では新疆ウイグル自治区において、2017年以降、顔認証システムと社会信用スコアが結合され、ウイグル族住民の大量拘束や強制労働に利用されてきた。街中に設置された膨大な数の監視カメラがAIによる顔認証で人々の行動を常時追跡し、当局が「問題あり」と判断した人物を自動的に抽出する。礼拝の有無、親族との通話、海外送金といった行動はすべてデータ化され、スコアが一定水準を下回ると、突然連行され「再教育施設」へ送られるケースも報告されている。

中国はこの統治モデルを「成功例」として、ベネズエラを皮切りに各国へ輸出してきた。ジンバブエでは野党支持者の特定に、エクアドルでは犯罪対策を名目に、類似のシステムが導入されたとされる。中国政府は治安維持や行政の効率化を掲げ、顔認証技術や監視カメラ、データ解析AIを一体化したパッケージとして売り込んできたが、その本質は、独裁体制が反対派を効率的に抑え込むための「デジタル監獄」を構築することにある。

https://seculligence.com/news/655/

 

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ベネズエラ防空網の中核は中国製レーダーだったと判明、「ステルス・キラー」と称賛され米ステルス機を撃破できるはずだったが……

1:名無しさん


 

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中国のラテンアメリカへの融資、約半分が踏み倒されるのがほぼ確定した状態に陥った模様

1:名無しさん


 

 

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