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34件のコメント

中傷動画の件の世論調査、老人と若者の間で意見が真っ二つに割れた状態だと判明した模様

1:名無しさん


中傷動画、高市首相の説明「納得できない」43%「納得」40%

日本経済新聞社とテレビ東京は26〜28日の世論調査で、高市早苗首相が自らの秘書が中傷動画の作成に関与したとする報道を否定している説明について聞いた。「納得できない」が43%、「納得できる」は40%と拮抗した。

自民党支持層では「納得できる」が54%に上り、「できない」の30%を上回った。一方、特定の支持政党を持たない無党派層は「納得できない」49%、「納得できる」31%となった。

年代別にみると39歳以下は58%が「納得できる」と答えた。「納得できない」は31%だった。40〜50歳代はそれぞれ45%、40%だった。60歳以上ではそれぞれ30%、53%となった。年齢が高いほど「納得できない」と回答した割合が高くなった。

https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUA282CW0Y6A620C2000000/

 

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31件のコメント

高市内閣を叩くつもりだった報道特集、うっかり自分達の手口をバラしてしまう自爆展開に……

1:名無しさん


【悲報】報道特集さん、高市内閣を叩くつもりが盛大な答え合わせをしてしまう

報道特集
「SNSは金で買われ、世論や政党支持率まで操作される恐れがある!」

↓数か月前

中国系とみられる約400アカウントが連携し、AI画像などを使って「反高市」投稿を拡散していたと報道される

つまり番組が今回紹介した“世論工作の仕組み”は、むしろ高市政権を攻撃する側で実際に確認されていたという皮肉。

高市批判そのものが全部工作とは言えないが、少なくとも「ネットの反高市世論=自然発生した民意」とは限らないことを自ら説明してしまった模様。

 

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80件のコメント

「これ公安とか政府批判のために書いた記事なのか?」と某メディアの公安批判記事にツッコミ殺到、火炎瓶で首相官邸へ抗議すると訴えただけで……

1:名無しさん


X投稿でテロ疑われ「まさか」 公安警察の捜査受けた女性が証言(毎日新聞)

 女性は衆院選を控えた26年1月中旬~下旬、2回にわたってXに「火炎瓶」「焼身自殺」といった言葉を含む短文を投稿した。すると、1週間ほど後の朝方に警察官が自宅を訪れ、実際に武器を作っているのか聞かれたという。

 問答は任意で、玄関先でやりとりした。女性は自身の投稿について反省の意を示し、襲撃や自殺の意図はないと説明。警察官らは数分で引き揚げた。

 女性は取材に対し「まさかあの書き込みで捜査を受けるとは思わなかった。(投稿の)前後を見れば冗談だと分かると思った」と釈明。一方、匿名だった投稿からどのように自分が特定されたかは説明がなかったといい、現在も居心地の悪さを感じていると語った。

https://news.yahoo.co.jp/articles/ed04200ecea6c4745019c3ed6b3422a31e5950ea

 

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35件のコメント

辺野古事件の件を問い詰められた玉城デニー知事、「こいついつも都合の悪い意見は無視してんな」なコメントを繰り出してきて……

1:名無しさん


沖縄・玉城デニー知事、抗議船での平和学習は「学校側の判断」 是非の言及避ける

沖縄県の玉城デニー知事は29日、県庁で記者団の取材に応じ、同県名護市辺野古沖で船2隻が転覆し平和学習中の同志社国際高(京都府)2年の女子生徒ら2人が死亡した事故について、「子供たちは海上見学の一環で(抗議)船に乗った。抗議に参加したということではない」と述べた。

抗議船に高校生を乗せ平和学習が行われたことについては、「それは学校側の判断だ」と強調し、是非についての言及は避けた。産経新聞記者の質問に答えた。

玉城氏は事故の11日後、「抗議船というくくりで安全性に問題があるということではなく、抗議にも使われている船」との見解を示していたが、今月28日に事故現場を視察した黄川田仁志沖縄北方担当相は「基地建設の抗議船に高校生を乗せて平和学習が行われたことに、たいへん大きな違和感を持った」と指摘していた。

https://www.sankei.com/article/20260629-36PP4ZO4KRJEFP6NCJ4R2ZTGAY/

 

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86件のコメント

「国旗損壊罪が成立したら日本国旗は掲揚されなくなる」とリベラル派の社会学者が主張、むしろ日の丸を日本から消していく引き金になるかもしれない

1:名無しさん


社会学者の古市憲寿氏が29日、Xを更新。衆院内閣委員会で可決された日本国旗損壊罪法案に対し、私見をつづった。

「国旗損壊罪は1ミリも社会をよくしないと思う。むしろ日の丸を日本から消していく引き金になるかもしれない」と指摘した。

 「たとえばワールドカップの応援でよく見かける、応援メッセージが書き込まれた国旗に対して『著しく不快又は嫌悪の情』を抱く人がいてもおかしくない。実際、国旗への書き込みがタブーの国も多い」と記述。

 「日の丸が少しでも汚れてたら、少しでも破れていたら通報されてしまうのではないか。そんな恐怖心が蔓延したら、人々はできるだけ国旗を掲揚しなくなるだろう。自民党にも国旗は掲げられている。それがほんの少しでも汚れていないか、ほつれていないか、破れていないかを日々確認するのがいい。それで『著しく不快又は嫌悪の情』を抱いたと思ったら、どんどん事件化していけばいいと思う」とつづった。

https://news.yahoo.co.jp/articles/47fb4c3fa4c5f74349e8957c9f2b95fdb6a28442

 

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62件のコメント

中傷動画の件で野党が責められている件、納得できないサンモニ出演者が猛烈な不満を漏らしており……

1:名無しさん




フリーアナウンサーの膳場貴子は28日、MCを担当するTBS系「サンデーモーニング」(日曜午前8時)に生出演。高市早苗首相が22日の衆参両院の予算委員会で、自身の陣営が昨年の自民党総裁選などで他候補を中傷する動画を作成、投稿したとされる一連の疑惑報道について野党に追及された際、「秘書から聞き取って(国会に)伝言をするのは無理」とした上で、秘書の「陳述書」提出で自身の答弁に代えたいと異例の要請をしたことを、「驚くような発言」と指摘した

https://x.com/don_mai_don_mai/status/2071124375307419792

 

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53件のコメント

「あの社会学者が正論パンチを食らわせるレベルかよ……」と某番組でのメディア批判に視聴者騒然、この人が正論とか台風がダブルでやってくるかも……

1:名無しさん


古市憲寿さん、杜撰すぎる文春と共同通信をボロカスに批判してしまう

「ろくに証言を検証せず怪しい証言を論拠に国会まで空転させた文春共同は基本中の基本がなってない」

古市(そこまで言って委員会)
「今回の文春と共同通信は酷すぎると思ってて…」

「メディアの基本って裏を取る事で誰かの証言が本当か確かめる事が基本」

「なのに文春共同はその基本中の基本をやっていない」

「中傷動画について証言している松井氏が嘘つきという事は他のメディアの取材で分かっている訳です」

「そういう怪しい人の証言だけを根拠に、一連の疑惑と呼ばれる記事を作ってきた」

「これってあらゆるメディアの中で一番やったらいけない事で、国会の貴重な討論時間をこれだけ空転させた責任は滅茶苦茶重い」

 

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82件のコメント

高市内閣の支持率が前人未到の領域にまで到達した模様、文春報道を武器に野党が総攻撃を仕掛けたのに……

1:名無しさん


高市内閣支持2ポイント上昇68% 食品消費税1%案に賛成49%

日本経済新聞社とテレビ東京は26〜28日に世論調査をした。高市早苗内閣の支持率は68%だった。5月の前回調査から2ポイント上昇し、ほぼ横ばいとなった。「支持しない」は27%で1ポイント下がった。

内閣を「支持する」と答えたのは自民党支持層で94%、野党支持層では46%だった。特定の支持政党を持たない無党派層は52%で前回を7ポイント上回った。

年代別では39歳以下が78%、40〜50歳代が72%で、それぞれ5ポイント、3ポイント上がった。60歳以上は61%と前回より1ポイント低かった。

高市内閣は発足後9カ月続けて6割台後半以上の高い水準となっている。現行の調査方法になった2002年以降で例がない。

全文はこちら
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUA25BQY0V20C26A6000000/

 

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58件のコメント

韓国メディアが喧伝した日本代表の八百長説、海外メディアがガチで検証してしまった結果……

1:名無しさん


日本がスウェーデンに1対1で引き分けて両チームが決勝トーナメント進出を決めたグループステージの最終戦が波紋を広げている。グループAの3位に終わり、決勝T進出を他グループの結果に委ねている韓国の一部メディアからは、「なぜ長友投入?勝つ気がなかった」などの八つ当たり報道が出ているが、ウクライナのメディアが「示し合わせた談合だったのか、それとも真剣勝負をしていたのか」との検証記事を掲載した。その結論は?

(略)

 同記事はまず試合前の状況を説明。

 日本が決勝Tでブラジルとの対戦を避けるため1位になるには、オランダ対チュニジアの点差以上の大量得点での勝利が必要だったこと、3位になれば、フランスと対戦する可能性があり、「ブラジルとの対戦の方が、前大会準優勝国と対戦するより脅威ではなく」、スウェーデンは引き分けでも、3位で決勝T進出がほぼ確実だったことを伝えた。

「引き分けは日本にとってもスウェーデンにとっても安全だった。ただし正直に言えば両チームとも勝てばさらに良い状況になるため、勝利への動機は残っていた」
 そう分析した。

 ただ「驚くべきことに」あるブックメーカーの引き分けオッズが2週間前から下がらず、3.40のままだったことと、統計サイト「オプタ」が引き分けの確率を約25%としていたことを紹介した。

 次に試合開始7分の時点の状況が説明された。オランダがチュニジアに2-0とリードを広げた時間だ。

「日本は、最低でも3点差の勝利が必要となった。それはブラジルをモロッコに入れ替える程度の意味しかなかった。スウェーデンはすでに、引き分けなら3位通過が確定することを理解しており、両者にとって引き分けが最も安全で最適であることが明確になった」

 そして試合内容が検証された。

「前半はどちらも得点も勝利も必要としていないことを示していた。両チーム合わせてシュートは6本(枠内3本)。日本の得点期待値は0.21と低く、スウェーデンはさらに低い0.07だった。日本の危険なチャンスはわずか1回だった。そして引き分けの確率は41%まで上昇した」

 同サイトが指摘するように、スウェーデンは3トップでリスクを負わないロングボールを多用した。しかも互いに「3-4-3」フォーメーションを採用していたため、「ミラーゲーム」となり、マークが厳しく、日本も簡単にスペースを作ることができずにパスをつなげずに突破口を開くことができなかった。

 そして後半11分に日本が前田大然のゴールで先制し、その6分後にスウェーデンがアンソニー・エランガのカーブを描いたミドルシュートで同点に追いついたことを伝え、「だからといって両チームが引き分けだけを意識していたわけではない」と指摘し、こう続けた。

「スウェーデンは終盤に2つの大きなチャンスを作り、エランガは再び得点の可能性を見せ、アレクサンダー・イサクも、いいヘディングシュートを放ったが、日本のGK鈴木彩艶が好セーブで日本の2位通過を守った。“示し合わせた談合で引き分けにした”という構図ではないことは明らかだった。主要なスタッツも、前試合よりは低かったが、極端に悪いものではなかった」

 さらに「八百長か?答えは明確だ」の中見出しを取り、「談合か、真剣勝負か」の問題について検証した。

「日本はテンポを上げなかった。おそらく決勝Tに備えて体力を温存していた。後半にスイッチを入れて得点したが、それ以外は消極的だった。その戦略は、終盤に危険を招きかねなかった。日本特有の組織された低いブロックを崩す難しさも見られた。ボールを遠い位置で回し続け、スペースを探していた。前に出る機会を無視したわけではないが、無理にリスクを取らない選択をした」

 一方のスウェーデンに関しても「慎重だったが攻撃を放棄してはいなかった」とし、前半37分にセンターバックのイサク・ヒエンが負傷交代した際に守備的選手ではなく、攻撃的なルーカス・ベリヴァルが投入されたことを紹介。

「後半はエランガが特に活発で、ボールを集めて攻撃を仕掛けていた。スウェーデンは同点後も引きこもらなかった」とし、今回の検証の結果をこう結論づけた。

「つまり“操作された試合”とは言い難く、むしろ“真剣勝負だった”と見る方が自然だ。日本は省エネ運転、スウェーデンは慎重ながらも攻撃の瞬間を狙った。攻撃的には最高の試合ではないが、意図的な引き分け狙いだったとは言えない」

 間違いなくこの検証結果が正しいだろう。

https://news.yahoo.co.jp/articles/d9d2a00c4b448403e103cdb75b892ff7d41cfd58?page=1

 

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45件のコメント

6月に日本が詰むと予言したTBS報道特集、その6月最後の放送が厚顔無恥すぎる!と話題になっている模様

1:名無しさん


報道特集[字]∇歪む選挙「フェイク」の実態と対策∇不登校の子どもたち癒やす教育
放送日時 2026年6月27日(土)ごご 5時30分〜

フェイクや誹謗中傷が選挙を歪めているのか。海外で起きた深刻な事例。国会や自治体で始まっている議論は?SNSの「農場」とは?∇不登校の子どもたち癒やす全寮制教育
https://www.tbs.co.jp/tv/20260627_B155.html

 

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88件のコメント

1次リーグ敗退が決定した韓国、韓国メディアの嘆きっぷりが凄いことになっている模様

1:名無しさん


ワールドカップ北中米大会

 サッカーのワールドカップ(W杯)北中米大会は27日(日本時間28日)、米アトランタでグループK第3節のウズベキスタン―コンゴ民主共和国戦が行われ、3-1でコンゴ民主共和国が勝利。この結果、決勝トーナメント(T)進出の可能性を残していた韓国の、2大会ぶり1次リーグ敗退が決定した。韓国メディアからは嘆きの声が止まらなかった。

(略)

 韓国メディア「マイデイリー」は「なんということだ“衝撃の32強敗退”ホン・ミョンボ号が9位転落、奇跡はなかった…進出シナリオの相次ぐ破綻でワールドカップ終了」という見出しでこの試合を速報した。

また「スポーツ朝鮮」も「医師が酸素吸入器を外した 進出シナリオの生殺し終了、ホン・ミョンボ号衝撃の敗退確定!コンゴ、ウズベクに3-1逆転勝利」と伝えている。

「OSEN」も「ホン・ミョンボ号、荷物をまとめてください コンゴ、ウズベクに3-1逆転勝利…大韓民国、グループ3位の順位表からOUT→敗退確定」と報じた。

全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/9352d729e9fbd97830358a347901e710adde5474

 

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22件のコメント

韓国代表の予選敗退の危機に苛立つ韓国メディア、「日本の未来は暗い」と報じてしまうも日本側の反応は……

1:名無しさん


「日本の未来は暗い」ブラジル撃破の確率は「30.9%」と韓国メディア悲観的…一方、同国代表の32強進出もほぼ同じ「31.51%」…【W杯】

サッカー日本代表は北中米ワールドカップ(W杯)グループステージF組を2位で通過。ノックアウトステージ初戦でC組1位のブラジル代表との対戦が決まった。W杯優勝5回のサッカー王国との対戦に様々な声が聞こえてくる中、海外メディアが気になる数値を算出した。

韓国メディア『Xportsnews』はデータ分析プラットフォーム『Opta』の統計分析を引用。ブラジル代表を破って16強入りする確率が「30.9%」だと紹介し、「日本の未来は暗い」と報じた。
 
一方で韓国代表のノックアウトステージ進出の確率も徐々に減少してきている。最終第3節・南アフリカ代表戦に0-1と敗北して3位でグループステージを終えた韓国は、戦績でグループ3位12カ国中、8位以内に入らなければ大会からの敗退を余儀なくされる。

『Opta』の統計分析では試合直後に「87.76%」と高い突破確率が出ていたが、他グループの3位チームが好成績を残すにつれてどんどん低下。3グループの最終節を残して暫定8位、突破の確率は「31.51%」にまで落ちている。

韓国は他チームの試合結果次第である一方、日本はブラジルとの直接対決だ。果たしてサムライブルーはその手で不利な予測データを跳ね除けられるだろうか。

https://news.yahoo.co.jp/articles/a089878706d68630c6239eb475d626f13a24edd0

 

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85件のコメント

「日本は韓国を助けてくれなかった」と韓国メディアが不満を表明、どうして誰も助けてくれないんだ!

1:名無しさん


日本代表がスウェーデン代表とのグループリーグ(F組)最終戦を1-1で終え、2位での決勝トーナメント進出を決めた裏で、“隣国”で飛び交ったまさかの意見が波紋を呼んでいる。
 事の発端となっているのは、現地時間6月24日に行われた南アフリカ代表とのグループ最終戦で0-1と敗れた韓国代表の動静だ。

 今大会は各組の3位となった国のうち、成績上位の8か国が決勝トーナメントに進出できるのだが、韓国は、総獲得勝点が「3」、得失点「-1」でフィニッシュ。この結果、自動で決勝トーナメントに勝ち上がれる2位から3位に転落。残る9グループの結果を待つ形となっていた。

 そうした中で日本の“結果”も韓国にとっては重要な意味を持っていた。仮にサムライブルーが、スウェーデンに2点差以上で勝っていれば、得失点差が「-2」以下となり、「-1」の自分たちを下回るところだった。ゆえに互いに勝点1を分け合った結末は、望ましいものではなかった。

 現地時間6月26日には、グループIで3位を争っていたセネガル代表がイラク代表に5-0と圧勝。これによって統計サイト『OPTA』の進出確率も87.76%から36%に急落した。

 まさに苦境だ。この状況は韓国メディアでも大々的に報じられ、一部では日本への“八つ当たり”と言える暴論も目立った。大手放送局『MBC』は「韓国を助けなかった日本。引き分けでベスト32へ」と発信。さらにニュースサイト『Star News』も「どうして誰もホン・ミョンボの韓国代表を助けてくれないのか」と悲観的に伝え、他力本願な状況を憂いた。

 また、一部のメディアはスウェーデン戦で長友佑都を起用した森保一監督の采配を疑問視。日刊紙『スポーツ朝鮮』は「それは驚きの交代だった。日本は大きな役に立たないかもしれない長友を出場させ、5回目のW杯出場記録を達成するのを助けただけだ」とベテランの抜擢を糾弾。そして「日本には十分に期待が出来たが、彼らの出来は韓国の期待と異なるものだった」と嘆いた。

 もっとも、メディアの反応とは裏腹に国内ファンの辛辣な意見は、代表のパフォーマンスに向けられている。「韓国を助けなかった」という日本に向けた報道に対してXでは、「私たちができなかっただけで、日本が助けてくれなかったわけじゃない」「日本は何も間違っていない」「韓国を助けられなかったのは、ホン・ミョンボであり、バラバラになった選手たちだ」と不満の声が上がった。

 いまだ決勝トーナメント進出への望みは消えたわけではない。しかし、現時点で3位争いの7位にまで転落している韓国は、限りなく厳しい立場にあるのは間違いない。

https://news.yahoo.co.jp/articles/13fbd19df141c1b305deaadd37225ac202ca7f97

 

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「首相の気持ちを変えるしかない。説得するしかない」と自民幹部が高市首相に苦言、野党側の要求に応じるように求めている模様

1:名無しさん


日本維新の会肝煎りの衆院議員定数削減法案と「副首都」創設法案の衆院審議入りに向け、自民党が両法案の委員会付託を強行した。高市早苗首相が衆院の3分の2超を占める与党の「数の力」を背景に強気の姿勢を強めていることが背景にある。野党各党は猛反発しており、今国会は会期を3週間残して一気に不正常化した。

 「野党の出席がいまだ得られない。やむを得ず議事を進める」。衆院議院運営委員会の山口俊一委員長(自民)は26日の委員会で、職権による議事進行を宣言。中道改革連合、国民民主党、参政党、チームみらいの野党4党が欠席する中、2法案の委員会付託を与党だけで議決した。

 自民が強硬姿勢を強めた背景には首相と維新の強い意向がある。維新は2法案を「改革のセンターピン」と位置付けており、維新に首相指名選挙での恩義を感じる首相は自ら与党内調整に乗り出し、22日の吉村洋文維新代表との会談で「今国会で成立させるべく進める」と約束した。

 野党が2法案付託の条件として求めたのは、首相が出席する集中審議と党首討論を7月に行うことだった。しかし、関係者によると、首相は自民幹部からの出席の打診を「応じる理由がない」とかたくなに拒んだ。自民関係者は「なぜこんなことになるのか」と首相への不満をにじませた。

 強硬姿勢に転じた影響は小さくない。中道など4党に共産を加えた野党5党は26日の国対委員長会談で、衆院の一切の審議を拒否することを確認。既に不正常な参院と合わせて国会全体の審議が止まり、維新肝煎りの2法案だけでなく、他の政府提出法案の成立すら見通せなくなった。

 中道の重徳和彦国対委員長は「数に物を言わせた暴挙だ。一致結束して徹底抗戦する」と記者団に強調。是々非々を掲げる国民民主の古川元久代表代行も「静かな環境を自らひっくり返す暴挙。断じて許せない」と猛反発した。

 政府は皇族数確保に関する皇室典範改正案を来週にも国会に提出する方針だが、このままでは同改正案すら審議入りのめどが立たない。自民幹部は「首相の気持ちを変えるしかない。説得するしかない」と自分に言い聞かせるように語った。


https://www.jiji.com/jc/article?k=2026062601193&g=pol

 

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52件のコメント

NHK職員の特権階級ぶりが露呈、赤字決算で予算が大幅に削られまくったにも関わらず……

1:名無しさん


NHKの番組制作費82億円減、ドラマは1割弱縮小…それでも4分の1超は人件費

 NHKが2025年度決算を発表した。財源の大部分を占める受信料収入は、受信契約総数が減ったことなどにより7年連続で減少となり、3年連続の赤字決算となった。支出抑制が大きな課題となり、公共放送の要となる番組制作費についても前年度より削減された。具体的にどのあたりが絞られたのだろうか。(文化部 旗本浩二)

2025年度決算、受信料収入7年連続減少

 決算概要によると、受信料収入は、前年度比50億円減の5851億円で、19年度以降、7年連続の減少。契約総数がピークの4212万件だった同年度以降、減少傾向が続き、25年度末も4033万件と同34万件減となったことが響いた。減少理由として、一時は、物価高や、テレビ所有者に契約義務を課す受信料制度への反感から、契約者がテレビを廃棄した上で解約に踏み切る事例も目立った。しかし、今ではそれも下火となり、むしろ重くのしかかっているのは契約世帯の自然減による解約。ここでも人口減少社会のひずみが表れている。

 もちろん解約数を上回る新規契約を獲得できればいいのだが、受信契約の対象となるテレビ自体を持たない人が若年層を中心に増えており、新規契約獲得は至難の業だ。NHKとしては、こうした人には、昨秋スタートしたインターネットサービス「NHK ONE」を通して番組に触れてもらい、契約にこぎ着けたい考えだが、現状、テレビを持たずONEのみの利用での契約者はごくわずかだ。こうした状況下、契約総数は年30万件程度減っているのが最近の情勢だ。

アナウンス効果で支払い再開相次ぐ

 そこで昨秋、NHKが目をつけたのが契約者の滞納対策で、簡易裁判所を通じた支払い督促申し立てという民事手続きを強化。10月に方針を打ち出し、11月になってそれを報道発表したところ、滞納者の支払い再開が相次いだ。受信料の公平負担徹底の考えに基づくNHKの毅然(きぜん)とした姿勢が視聴者心理に与えた“アナウンス効果”と考えられ、25年度末の未収件数は6年ぶりに減少に転じた。こうした営業施策の成果として、受信料の減収幅は19年度以降で2番目に少ない50億円に抑えた。

 一方、連結子会社からの配当や、受信料とは別会計で実施する有料番組配信サービス「NHKオンデマンド」などからの副次収入等により、受信料以外の事業収入は前年度比55億円増の279億円。事業収入全体では、同5億円増収の6130億円となった。

 事業支出は6449億円で同124億円減ったが、それでも318億円の赤字決算となり、赤字決算は3年連続。不足分は積立金から補填(ほてん)した。

 25年度の赤字は想定通りだ。というのも、NHKは23年10月からの受信料1割値下げにより、27年度までの4年間で1000億円の支出削減を余儀なくされ、24~26年度の3か年は赤字を覚悟。27年度で収支均衡に持ち込む計画だからだ。このため番組制作費も含め、計画的な支出削減が必要だ。

大リーグ中継などスポーツ番組は10億円減

 25年度の事業支出6449億円のうち、4分の3超にあたる4895億円が国内放送番組の制作と送出に費やされた。人件費や減価償却費を含む総経費で、このうち2997億円が地上波・衛星波のテレビ番組制作費となっている。決算概要を単純比較すると、24年度は3079億円で、25年度は82億円減っている。

 テレビの番組制作費をジャンル別に見ると、「アニメ・映画」が前年度と比べ3割弱減った42億円と突出して減少幅が大きい。これについてNHKは「アニメ・映画は、複数年の権利を取得する形で制作、購入を進めていますが、24年度で一定の確保ができたため、25年度は24年度比で決算額が減少しています」と説明している。

 同様の事情は「ドラマ」にもあてはまり、前年度比33億円減の312億円となった。「ライフ・教養」は同27億円減の716億円。高額の放送権料がやり玉に挙がる大リーグ中継などを含むスポーツは10億円減の518億円だった。

 これに対し、最も制作費がかかる「ニュース(解説)」は、国政選挙が行われたこともあり、10億円増えて933億円、「エンターテインメント・音楽」も2億円増の201億円となっている。

全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/93ddb21266a0972f28aef2d4d97e426a54bcd41a

 

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30件のコメント

フジテレビ「ぽかぽか」がポリコレ違反で炎上する皮肉な事態に、「男が大丈夫なら女も大丈夫だろ」とのツッコミも……

1:名無しさん


「絵面ヤバい」「卑猥…」フジ『ぽかぽか』新ゲームに視聴者ドン引き「女性にもコレやらせるなんて」ネット物議

 26日放送フジテレビ系昼のバラエティー番組「ぽかぽか」で実施された新ゲームがネット上で波紋を広げている。

 SNSや掲示板では、演出に対して否定的な声が続々と上がり、物議を醸す事態となった。

 番組では、世界の遊びを発掘・発信していく新コーナー「世界の伝統遊技」が行われた。

 この日は、インドネシアの伝統的な遊びとして「ロンバ・ムマスカン・ペンシルカン」を紹介。腰につるしたペンを床に立てたペットボトルの中に入れる速さを競うレクリエーションだという。

 始まる前に小室瑛莉子アナウンサーが「あくまで実験企画となりますので、みなさん温かい目で…」と前置き。

 いざ挑戦が始まると、大股を広げて腰を落とす際どい姿勢が必要になるため、困惑するタレントも。お笑いトリオ「ぱーてぃーちゃん」信子は、終了後に「ずっとハズいです、これ…」と赤面した。

 そんな中、堂々たる11秒という驚きの最速記録を出したのがMCの神田愛花アナウンサー。抜群の体幹をいかして素早くペンをペットボトル内に沈め、ガッツポーズを決めてみせた。スタジオに同席したインドネシア出身のゲストも驚き、歓声をあげた。

 しかし、お茶の間に流れたこの”微妙すぎるポーズ”に対し、Xなどでは拒否反応が殺到。

 「不快」「絵面やばいだろこのゲーム」「気持ち悪い」「卑猥なゲームだな」「何を見させられてるんだか」「受け付けなくてチャンネル変えた 女性にもコレやらせるなんて」など、昼の放送にふさわしくないとする否定的な声が多数上がり、大荒れとなった。

https://news.yahoo.co.jp/articles/94aef4581b2c19aa755a22bc6a8305aece8bb524
https://i.imgur.com/8fAUIJE.jpeg
https://i.imgur.com/zuiZGC9.jpeg

 

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35件のコメント

野田氏がサナエトークン溝口の写真撮影した件、中道代表を記者が問い詰めてしまった結果……

1:名無しさん


小川淳也、野田佳彦がサナエトークンの溝口と写真撮影した事を詰められ逆ギレした末、回答から逃げてしまう

記者(TBSラジオ)
「中道がサナエトークンを追及している中で、野田前代表は関係者の取材を受けてたが…」

小川代表
「高市総理の問題と野田氏の取材の件を同列視しないで!」

記者
「このタイミングで、あのようなメディア(NoBorder )に出るの、危機管理上どうなんですか?」

小川
「時系列の問題があって、私も理解が不十分なので…不用意な事は言えない」

 

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44件のコメント

これまで好き勝手に他人の出自を批判してきた某メディア、自社の記者が批判されるようになった途端……

1:名無しさん


朝日新聞社広報
@asahi_koho

Xで最近、本社記者の署名から個人の出自や属性に関する言及があります。

朝日新聞社は記事の内容に対する様々な意見や批判は真摯に受け止めます。一方で、記者の出自や属性に基づいて評価したり、侮辱や中傷につながったりするような言動は看過できません。個人の尊厳を傷つけるおそれがあり、偏見にもつながります。

本社はメディア企業として、誰もが社会の一員として尊重される社会をめざしています。

最終更新 午後5:07 · 2026年6月25日
https://x.com/asahi_koho/status/2070056237774131561


朝日新聞社広報
@asahi_koho

ソーシャルメディア上の本社記者・社員に対する誹謗中傷や名誉毀損等、本社に対する虚偽投稿等について
https://www.asahi.com/corporate/info/16510643

午後5:08 2026年6月25日
https://x.com/asahi_koho/status/2070056554959946036

朝日新聞社広報
@asahi_koho

朝日新聞グループの人権方針について

朝日新聞グループ、人権方針を正式決定 | お知らせ | 朝日新聞社の会社案内
https://www.asahi.com/corporate/info/16446875

午後5:10 2026年6月25日
https://x.com/asahi_koho/status/2070057077754798449

 

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85件のコメント

「もう強行突破するしかない」と週刊文春の編集部が覚悟を決めた模様、元文春記者が捏造を証言してしまい……

1:名無しさん


【暴露】元文春記者・加賀孝英氏が捏造を証言🚨

『昔の同僚、役員、編集長経験者等に電話をかけて話を聞いた。編集部はもう強行突破するしかないという話になっている。尚且つ、証拠は有料会員のところで釣った。一部は有料会員が増えたと喜んでる。告訴を上手く逃げれればいいとやっている』

どうするの文春さん、松井健さん、そして立憲、中道の国会の時間を無駄に使った国会議員さん⁉️💢



https://youtube.com/live/HNkwA8onmwg?si=PTm-pUfYMkFoLUN3

 

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72件のコメント

「日本のゴミ拾いの起源は韓国」と報道した朝日新聞、産経新聞の取材力によって速攻で論破され……

1:名無しさん


サッカーW杯で注目される日本のゴミ拾い 原点は85年の日韓戦か
https://www.asahi.com/articles/ASV6L3G9CV6LUQIP05YM.html

「負けた僕らはくやしくて、虚(むな)しくって茫然(ぼうぜん)としてスタンドに目をやったら、自分たちで出したゴミを、韓国の人が拾ってるんですよ。涙が出ました。ああ、ここまでやられたら勝てねえよなあって」

Jリーグ黎明(れいめい)期のサポーターのリーダー、吉沢康一さん(57)が「THE RED BOOK 闘うレッズ12番目の選手たち」(1994年)に残した証言だ。振り返ったのは、85年のW杯予選・日韓戦。まだまだ遠かったW杯本選出場への希望が一瞬膨らんだが、敗戦でついえた。

あの日、高校生だった吉沢さんの心を折ったのは、敗戦に加え、勝利した韓国サポーターが見せたスタジアム清掃だった。「選手も負けたけど、俺らもずいぶん差があるよなって」


正しくは・・・

日本代表級の田邊製薬サッカー部 6連覇、94戦無敗の牽引力
https://www.sankei.com/article/20240306-7KOES6E4RRJW3CGIQ6ISSGJ4Z4/

それから8年。田辺製薬サッカー部は80年度の第60回天皇杯全日本選手権で強烈な光を放った。JSL2部だったが、1部優勝のヤンマーディーゼル(セレッソ大阪の前身)をはじめ格上を次々と破って81年元日の決勝に進出。0-1で敗れて準優勝に終わったが、スタンドに集結した約7千人の会社関係者からは喝采の声があがったという。

もう一つ、田辺製薬の天皇杯準優勝で記したいことがある。関係者らは試合後にスタンドを清掃。敗戦にもかかわらず、さわやかに会場を去る姿が話題となった。現在のワールドカップ(W杯)や五輪で世界から称賛される日本の観客の振る舞いにも共通する。

当時を知る元サッカー部員は「工場で働いている社員らにとって、掃除して帰るのは当たり前」と証言したが、根底にはフィールドを道場に例えた14代五兵衛の精神が息づいているように思えてならない。(敬称略)

 

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