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49件のコメント

「日本政府が送った招待状に大ミス、我が国の日本語力の低下を物語る」とドイツ在住のジャーナリストが批判、「別に間違ってないぞ」と周囲から猛ツッコミを食らってしまう

1:名無しさん


 



 令和8年4月29日、天皇皇后両陛下御臨席の下、高市総理は、都内で開催された昭和100年記念式典に出席しました。  総理は、式辞で次のように述べました。 「本日、天皇皇后両陛下の御臨席を仰ぎ、各界多数の方々の御参列を得て、『昭和100年記念式典』を挙行いたしますことは、誠に喜びにたえません。本日の式典に、御協力をいただいた関係者の皆様、御参加をくださいました皆様に、心より御礼を申し上げます。

 私は、日本と日本人の底力を信じてやみません。日本の誇るべき国柄を、未来を担う次の世代へとしっかりと引き継いでいく。私たちには、その大きな責任があります。今日この日を、昭和の時代を顧み、我が国の伝統や歴史の重みを噛みしめながら、将来に思いを致す機会としたいと思います。

 昭和は、戦争、終戦、復興、高度経済成長といった、未曽有(みぞう)の変革を経験した時代でした。先の大戦の後、昭和天皇は、全国各地を巡幸され、戦没者・戦争犠牲者の御遺族をいたわり、戦後復興に勤しむ国民の皆様を励まされました。

 日本人は歯を食いしばって働きました。『もはや戦後ではない』、1956年。先人たちは、終戦から僅か10年で、日本経済を再び立ち上がらせました。その後、果敢な挑戦により、我が国の経済規模は世界2位にまで駆け上がっていきます。

 『霧は晴れ 国連の塔は 輝きて 高くかかげし 日の丸の旗』、同じ年、日本は国連に加盟します。重光葵(まもる)外務大臣は、ニューヨークで高らかに詠い上げています。国際社会への復帰は、日本の悲願でした。その年、イタリア・コルティナで、スキーの猪谷(いがや)千春選手が、冬季五輪で日本人初のメダルを獲得します。日本人がいない米国の大学に留学し、スキーと勉学の両立に励んだ上での快挙でした。日本中が歓喜に沸きました。

 今日より明日はよくなる。70年前の昭和の日本には、希望が、確かにありました。

 令和の現在、日本と世界は大きな変化を迎えています。日本においては、静かな有事とも言うべき少子化・人口減少の進行、長期にわたるデフレから一転しての物価高、潜在成長率の低迷、戦後最も厳しく複雑な安全保障環境。そして、世界を見渡せば、国家間の競争が激化・複雑化・常態化し、私たちが慣れ親しんできた自由で開かれた安定的な国際秩序は大きく揺らぎ、政治・経済の不確実性が高まっています。

 今こそ、激動の昭和を生き、先の大戦や幾多の災害を乗り越え、希望を紡ぎ出した先人たちに学び、私たちも果敢に挑戦していく必要があるのではないでしょうか。  全国各地で、昭和100年関連行事が実施されています。昭和の躍動や体験を発掘し、次世代に伝承していく取組や、昭和の挑戦を振り返り、未来を切り拓(ひら)いていくための企画展示などが展開されています。これらが、特に、若い世代の方々に先人たちの叡智(えいち)や努力を知り、これからの挑戦のきっかけとなることを願っています。挑戦しない国に未来はありません。守るだけの政治に希望は生まれません。

 本日の式典には、ボーイスカウトやガールスカウトで活動している青少年、世界青年の船や東南アジア青年の船に参加した青年など、次代を担う若者たちが参列しています。今年初めて投票してくださった18歳の若者も、生まれたばかりの赤ちゃんも、その多くが、22世紀を迎えることができるでしょう。その時に、日本が安全で豊かであるように。『インド太平洋の輝く灯台』として、自由と民主主義の国として、世界から頼りにされる日本であるように。若者たちが、日本に生まれたことに誇りを感じ、『未来は明るい』と自信を持って言える。そうした国を創り上げていく。『日本列島を、強く豊かに。』日本に希望を生み出していくことを、改めてここに決意いたします。」

https://www.kantei.go.jp/jp/105/actions/202604/29showa100shikiten.html

 

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37件のコメント

食用菊ばらまきが大不評だった件に経営者が激怒、「去年は何の問題がなかっただろ」と自らの正当性を訴えるも……

1:名無しさん


ホリエモン“食用菊ばらまき”炎上に不服 昨年は無風も「今回はなぜ炎上してるの?」

 実業家・堀江貴文氏(53)が30日までに公式X(旧ツイッター)を更新。

 自身がプロデュースする高級和牛店「WAGYUMAFIA」でのパフォーマンスが物議を醸している件について言及した。

 ネット上では、同店で撮影された動画が拡散。客がうちわの上にのせた食用菊をあおぎ、カウンターは花まみれになっていた。

 同店のクラウドファンディングによれば「長さ1メートルのカスクに、極上の和牛を惜しげもなく散りばめたちらし寿司。その上を舞い踊るのが、日本の国家(原文ママ)、そして神戸ビーフの象徴である菊の花。食と芸術が融合した、まさに“儀式”と呼ぶべき一皿」「『ふざけてる』と思われてもいい」と説明している。

 この件が物議を醸しているが、堀江氏は「REAL VALUEで何ヶ月か前にフラワーシャワーの動画上げてるんだけど、その時は炎上しなかったのに今回はなぜ炎上してるの?」とポスト。

 堀江氏は25年6月投稿回で同様のパフォーマンスを行っていたが、今回のような騒動にはなっていなかった。

 また「うまいものは腹が減っているときに食べるとおいしいんだけど、意外と記憶には残らない。でも、このフラワーシャワーは絶対記憶に残る」と持論を展開していた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/e0fabad967beafee5207c978aaff40c173bf5eea

 

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32件のコメント

モーニングショーに出演した専門家、コメンテーターに”御意見”で主張を否定されてしまい舌戦を繰り広げた結果……

1:名無しさん


「玉川徹氏はリスペクト足りない」「出演依頼は2日前」『モーニングショー』舌戦の常見教授が語った“真相”と“その後”…TVer配信はスルー

 「ほんとに真相をお話するので、何から何まで聞いてください」

 そう答えるのは、労働社会学が専門の千葉商科大教授・常見陽平氏(52)。“あの騒動”の渦中の人だ。

 4月23日放送の羽鳥慎一アナ(55)がMCを務める情報番組『羽鳥慎一モーニングショー』(テレビ朝日系)は、『変わる働き方』をテーマに昭和と令和の世代間ギャップを特集。

 すでに新入社員の退職が相次いでおり、退職へと至った経緯などを紹介した。騒動が起きたのは、上司や先輩が過剰に配慮することで、新入社員が“成長の機会を奪われている”と感じるという『ホワイトハラスメント』について取り上げたときだった。

 ここで常見氏と同番組のコメンテイターを務める玉川徹氏(62)との舌戦が繰り広げられることに――。

 常見氏は「成長したい若者がいる」とし、「上司への負担」と「会社がいかにして上司を育て、守れるのか」といった視点で解説した。

 すると、玉川氏は自身が「上司の言うことを聞かない新入社員だった」とし、そのため周囲と軋轢が生まれたが「生き残る人間しか生き残らない」「辞めるやつは辞めちゃう」などと持論を展開。これに、常見氏は「全く賛同しない」と真っ向否定した。

 続けて常見氏は「精神論で世の中を見てはいけない」とし、「普遍的な仕組みがないと職場が不幸なまま」「とくに苦しい思いをするのは若者」だと反論。

 すると、玉川氏は「僕らの若いころやその前の世代も、みんな苦しい思いをしていた」「今の若者だけが苦しい思いをしているというのは、甘やかしでは?」などといった見解を述べた。このやりとりで、スタジオが凍りつく事態に――。

 常見氏は玉川氏との舌戦について、こう振り返る。

「玉川さんの言ったことは“ご意見”なんですよ。それはそれでいいんだけども、自分の経験談とか精神論だけで語っちゃうんだったら、僕のような専門家がいる意味がないじゃないですか。だから僕は専門家として誠実に答えました。大きな影響力のある番組で間違ったことが流れてしまうのは困りますから。持論ではなく、理論で解き明かしたいのです」

 “評論家として正しいと思ったことを言っただけのこと”とした常見氏。さらに、玉川氏には伝えたいことがあるとも。

「玉川さんはやっぱり率直に視聴者や、他の出演者、番組スタッフに対するリスペクトが足りないんじゃないかと思います。ディレクターと打合せをして、番組で建設的な話をしようと有識者がプレゼンする中で、単なる持論で全否定されても困りますよ。

あと番組の最後、玉川さんからは“テレビ局なんて残業、徹夜が当たり前なんだよ”みたいな発言もありました。’13年にNHKで佐戸未和さん、’15年には電通で高橋まつりさんの過労死問題があったにもかかわらず、メディア関係者である玉川氏がなぜ軽々しくあんなことを言えるのか。あのとき、この問題についてどう考えているのかを彼に聞くべきでしたね」(前出・常見氏、以下同)

 同番組では、別の騒動も起きている。

 それは、最低限の業務だけに携わる『静かな退職』のテーマでのこと。常見氏は『静かな退職』に至る原因として「若者は会社がまともなビジネスをやっているのかどうかを考えている」とした。その流れで、番組アシスタントの松岡朱里アナウンサー(24)に

 「毎日、僕ら国民からすると、京都の殺人事件をこれだけ報じないといけないのかと思うんですよね。どう思います?」と問いかけたのだ。

 すると、羽鳥アナが「それは後にしましょう」と注意され、玉川氏からも「それはいま彼女に話させるのはすごくリスキーですよ。かわいそう。そんなこと聞くべきじゃないですね」と釘を刺されたのだ。

 松岡アナへの問いかけは、一部から常見氏に対する批判の声もあがっていたが……。この件について、常見氏はこう振り返る。

「パワハラだとか、炎上狙いでやったでしょとか、なんであんなヒステリックな質問したのかとも言われました。でも、伝わらないかもわかりませんが、僕のなかでは『静かな退職』と繋がっているんです。京都男児殺人事件を過剰に報じるメディアはまともなのかって。それで、同放送で自分なりに見解を述べたりしてくれていた松岡アナに意見を聞きたいと思いました。無気力感を抱いていないのかって」

全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/0ad4ccc163de7d4185a5355af896023a19081f2b

 

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33件のコメント

モーニングショーであってはならない放送事故、スタジオは凍りつき出演者がスタッフに抗議を……

1:名無しさん




元テレビ朝日社員の玉川徹氏が30日、コメンテーターを務める同局「羽鳥慎一モーニングショー」(月~金曜前8・00)に出演。中国製の人型ロボットを巡り、“放送事故”を起こした。

 番組では、中国で開発が急速に進む人型ロボットを特集した。北京では今月19日に人型ロボットによるハーフマラソン大会が開かれ、優勝タイムが人類の世界記録を上回ったことが話題に。中国が国を挙げて開発に注力するロボットの技術進化を内外にアピールした。

 開催中の北京国際モーターショーでは、人工知能(AI)による車の「知能化」に注目が集まっている。政府が「自動車強国」への転換を打ち出す中、「車のロボット化」はトレンドとなり、自動運転技術が急速に進化。量産を視野に入れ開発競争が激化している。

 番組では、中国の企業の人型ロボット開発現場や、中国社会に人型ロボットが浸透している様子などを紹介。スタジオで人型ロボットがダンスも見せた。

 羽鳥慎一アナウンサーが「玉川さん、ちょっと出て来ていただいて」と、コメンテーター席の玉川氏をスタジオ中央に呼び、「(人型ロボットは)バランスが大事じゃないですか。あんまり強くやるとあれですけど、軽くだと、押しても自分で体勢を整えるんです」と、人型ロボットを押すように促した。

 玉川氏は、ロボットの横に立ち「どっち方向でもいいの?どこでもいいんだ。じゃあ、やるよ」とスタッフに確認し、軽く押すとロボットは自分で体勢を整えてみせた。さらに強く押しても大丈夫だというスタッフからの指示に、「もっといいの?」と言いつつ、さらに強く押すとロボットは転倒。一瞬、スタジオは静まり返り、玉川氏は「やっちゃったよ、もっといいって言うから」とスタッフに抗議。羽鳥アナは「今の玉川さんは悪くない。もっと押していいっていわれたから」とフォローしていた。幸いロボットは、故障などはしなかった。

https://news.yahoo.co.jp/articles/0c0f455eaba0a6338f6aeeb043837ba5c4161d11

 

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39件のコメント

「今期ドラマ界で不思議なことが起きている」とメディア関係者が困惑、国民的ドラマ枠がリベラル風の題材を揃って採用した結果……

1:名無しさん


日曜劇場・朝ドラのダブル低迷

今期のドラマ界で、少し不思議なことが起きている。

NHKの朝ドラ『風、薫る』、そしてTBS日曜劇場『GIFT』。どちらも、本来なら高視聴率が見込める“鉄板枠”の作品だ。朝ドラは長年にわたり、朝の生活習慣として見られてきた国民的ドラマ枠。日曜劇場は、日曜夜に重厚な人間ドラマを届ける民放ドラマの王道枠。

しかし今期、この二つの枠がそろって苦戦している。

『風、薫る』は、3月30日放送の初回世帯視聴率が14.9%(ビデオリサーチ調べ、関東地区・以下同)。前作『ばけばけ』の初回16.0%を下回るスタートとなった。

第1週の週平均は14.3%。第2週は13%台の回が続き、第7回13.6%、第8回13.1%、第9回13.3%と推移している。朝ドラとしては、低めの数字だ。

一方、日曜劇場『GIFT』も初回世帯視聴率は9.4%と一桁スタート。前クールの『リブート』が初回13.3%で、最終回12.7%まで盛り返したことを考えると、こちらも苦戦感は否めない。第3話も8.5%と、“日曜劇場なのに一桁”とも見られる状況になっている。

しかしだからといって単純に「作品の出来が悪い」と決めつけるのは早い。内容に関しては「私は好きです」「丁寧に作られている」といった好意的な声も少なくない。

つまり低視聴率の問題は、作品の質というより、“届き方”にあるのかもしれない。

いまの時代、ひと言に「ドラマ」といっても、そのコンテンツ数はあまりにも多い。Netflix、Amazon Prime Video、YouTube、TVer、SNSのショート動画まで、視聴者にはいくらでも選択肢がある。そんな中で、「しっかり作られていそう」というだけでは、なかなか選ばれない。

4月よりNetflixで配信が始まった『地獄に堕ちるわよ』は、対照的な例だ。細木数子の人生を題材にした作品と聞くと、かなり人を選びそうに思える。万人向けかといえば、おそらくそうではない。地上波ではまず選ばれにくい題材だろう。

だが、そのぶん「何を見る作品なのか」ははっきりしている。題材を尖らせて、ターゲットに届かせる。さらに一挙配信が基本なので、公開直後に話題になった勢いのまま、視聴者を満足させることができる。

そして何より、こうした作品には「見なきゃ」と思わせる力がある。「戸田恵梨香が細木数子を演じる」「あの人物の人生をNetflixがどう描くのか」という話題性は強く、見ないと話題から置いていかれる気すらしてくる。

一方で、地上波の王道ドラマは、どれだけよくできていても、題材が普通ならば「見なくても大丈夫」と思われてしまうことがある。問題は、作品の面白さではない。「見なきゃ」と思われないことなのだ。

3か月以上、感情を継続させる大変さ

地上波ドラマは、今も昔も“長く届けること”を背負っていることも問題だ。1クール3か月。朝ドラなら2クール分で半年間も、視聴者の心をつかみ続ける必要がある。この、テレビにとって当たり前すぎる形式が、いま地上波ドラマの難しさになっている。

特に日曜劇場『GIFT』の苦戦は、その象徴に見える。

『GIFT』は、堤真一演じる孤独な天才宇宙物理学者・伍鉄文人が、弱小の車いすラグビーチームと出会う物語。パラスポーツを舞台に、仲間や家族の大切さ、愛を知っていく完全オリジナルストーリー。

スポーツドラマ、成長ドラマ、仲間との絆、挫折からの再起。こうした要素は、本来なら日曜劇場と相性がいいはず。しかし、いまの視聴環境では、感情をじっくり積み上げるドラマを3か月にわたって見続けてもらうことが難しい。

Netflixに慣れた視聴者は、気になった作品を一気に見る。テンポが合わなければすぐに離脱し、次の作品に移る。話題になっている作品も、数日単位で消費されていく。そうした見方に慣れると、週1回、1時間、3か月かけて進む地上波ドラマは、どうしても遅く感じられてしまう。

全文はこちら
https://shueisha.online/articles/-/257403?disp=paging&page=2

 

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「報道特集で調子に乗っていたTBSが詰んだ……」と視聴者が高市首相の声明に騒然、自称ナフサの専門家自身が6月待たずに……

1:名無しさん


TBS、詰む…  

高市総理
「ナフサ由来の化学製品の供給はこれまで半年以上とお伝えしてきたところですが、さらに伸びて、年を越えて継続できる見込みとなりました」  

高市総理はプラスチックなどの原料となるナフサについて、中東情勢の緊迫化の前に比べ、アメリカなど「中東以外からの輸入が5月には3倍になる」と明らか



 高市早苗首相は30日、ホルムズ海峡の事実上の封鎖で懸念が出ていたナフサ由来の化学製品の供給について「年を越えて継続できる見込みだ」と表明した。これまで「半年以上」としていたが、中東以外からの代替調達が進むと説明した。中東情勢への対応を議論する閣僚会議で述べた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/86e89fb3018f6906740254d47a7b4ddde777bb68

 

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「某メディアの報道が78年遅れなんですけど……」と読者が絶句、78年前の話をさも現政権がやったことのように誤解させるための……

1:名無しさん


【速報】米英両軍が日本含む基地相互使用の密約

 米英両軍が冷戦初期の1948年12月、世界各地の基地を相互使用する密約を結んでいたことが29日、機密解除されたオーストラリアの公文書で分かった。米軍が接収した日本の12施設も対象で、日本政府の頭越しに締結していた。(共同)

https://www.47news.jp/14227028.html

 

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幹部に抜擢された某野党議員、「沖縄は日本領土ではない」との発言にスタジオから総ツッコミを食らった件が蒸し返され……

1:名無しさん




 福島氏を支える幹事長に、当選1回のラサール石井参院議員(70)を抜擢(ばってき)するなどの新役員体制も発表。2人しかいない党所属国会議員によるツートップ体制で党勢低迷からの出直しを目指すが、党首選で福島氏に敗れた大椿裕子元参院議員(52)は、これまで務めてきた副党首を外れ、結束の船出とはならなかった。

 党首選の結果発表会見で発言を認められず、大椿氏が「怒りの退席」をする混乱に至った党の対応には、来賓から「混乱への言い訳に終始したという印象しか残らない」と、異例の苦言が呈された。党大会では計34人が発言し、党運営への厳しい指摘や大椿氏の要職起用を求める声も複数出たが、党首選であらためて浮き彫りになった福島、大椿両氏の亀裂修復の難しさをうかがわせた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/f1e7c90b5b2e46aefdc518d31f3d43634d6d79da

 

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深夜番組に出演した某タレント、番組内で“改名”を強制され「さすがに番組の中だけだろ」と思っていたら……

1:名無しさん


「最初は本当に嫌だった」お笑いコンビのさまぁ~ずが、“改名”した当時の心境を語った――。

1989年に“バカルディ”としてデビューするも、2000年のTBS系『新・ウンナンの気分は上々。』で改名させられた“さまぁ~ず”。22日深夜のニッポン放送『佐久間宣行のオールナイトニッポン0(ZERO)』(毎週水曜27:00~28:30)で、当時の心境を問われ、「最初は本当に嫌だった」と吐露。10年以上、バカルディの名前で活動し、ブレイク間際だったことから、大竹一樹は、「売れてきてんのよ。出たところでそうなったから」と悔しげに振り返った。

はじめは、番組内だけの“改名”だと思っていたが、大竹は、「本当の改名だった。全仕事の改名だった」と苦笑い。翌日、テレビ局に入ろうとすると、「バカルディで入れなかった。さまぁ~ずで申請されてたから」と明かし、三村マサカズも、「事務所って、そういうときだけ動くの早くて……」とチクリ。さらに、大竹は、「罰だから、わざと“~”とか、小さい“ぁ”とか。ダサくして。罰が何個も入ってる。改名だけじゃなく、恥ずかしいようにひらがなっていう」とコンビ名に隠された“罰”も打ち明けた。

一方、「バカルディぐらい売れてるコンビが改名させられるって聞いたことがなかった」と当時の衝撃を振り返ったテレビプロデューサーの佐久間宣行氏は、「さまぁ~ずになって、親しみやすさが増えた」と指摘。三村は、「俺らは何も変わってないつもりなんだけど……。会うタレントさんみんなに、“明るくなったよね”とか」と話し、大竹も、「もしかしたら、テレビ向きになったのかな?」と思案。改名後は、仕事が一気に増えたといい、「それがイジりになって、いろんなところに呼んでもらって」と感謝する場面もあった。

https://news.livedoor.com/article/detail/31128326/

 

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選挙で大勝した高市政権に不満を募らせるリベラル派、「国民の声を勝手に決めるな」と憤懣やる方ない様子を見せるも……

1:名無しさん


「国民の声」を勝手に名乗るな──ポピュリズム擁護派への反論 

この数年、「ポピュリズム」という言葉をよく聞く。大衆の要望をくんでそれを増幅、「自分ならその望みを実現できます」と言って(だまして)票を稼ぎ、権力を握った後は独裁──これがポピュリズムだ。

ポピュリズムは古代ギリシャの哲学者プラトンが、その大著『国家』で既に議論(批判)している。近くはソ連の共産党が「プロレタリア独裁」を標榜した(実際は経済は停滞し、わずかな富を少数のエリートが独占して終わった)し、現代の日本でも選挙のたびに新しいポピュリスト政党がバブルのように現れては消えていく。そしてほかならぬ高市政権も、アベノミクス再来の幻影で人々の期待をあおり、それに乗って登場したポピュリストの側面を持つ。

4月12日の議会選挙で大敗し、16年に及んだ権力を失ったハンガリーのオルバン首相も、ポピュリスト政治家の典型的軌跡をたどった。ハンガリーはもともとソ連圏では政治・経済の両面で最も民主的・市場経済的。この国が1989年5月、隣国オーストリアとの国境の鉄条網を撤去して東ドイツ市民の西側への流出を許したことが、東欧諸国の軒並みの民主化、ソ連圏からの離脱を誘発した。だがその後、ソ連圏から離脱し念願のEUに加盟した後は、自由化がもたらした格差への不満が高まり、オルバンはその不満をあおって政権に就き、その後、強権と縁故主義の政治を展開した。

ポピュリズム擁護論への反論

現在の西欧、そして日本のポピュリズムは、別の経路で生まれた。冷戦中は、どの国でも保守政党と左派政党(大企業の組織労働者をベースとする)が拮抗して政治を回してきたが、91年のソ連崩壊と、既に起きていた製造業の衰退で左派政党が後退。いくつものポピュリスト政党が登場した。

日本では、90年代のバブル崩壊後の経済停滞を打破することが基本課題となり、政権交代も起きたが、与野党とも安定した支持基盤が縮小し、ポピュリスト政党の台頭と盛衰を許すこととなった。「新自由主義」「格差」等々、生煮えのレッテルが飛び交い、政治のレベルを下げていく。

「ポピュリズムで何が悪い? 国民の声を実現するのに何の問題がある?」と言う人たちも多い。ここに問題がある。

「国民の声」が何なのか、勝手に決めないでほしい。自分の願望に「国民の」という形容詞を付けるだけでは、不十分。

高市首相も「1人で改革」はできない

政治についての理解が初歩的で、まるで首相が優れた政治家なら「1人で」改革が実現できる、と思い込んでいることも問題だ。そしていま悲劇的なのは、高市首相がそれを正面から受け止め、独りで勉強して考えていることだ。

◇ ◇ ◇
記事の続きはメディアプラットフォーム「note」のニューズウィーク日本版公式アカウントで公開しています。

【note限定公開記事】「国民の声」を勝手に名乗るな──ポピュリズム擁護派への反論
https://note.com/newsweek_japan/n/n65f38c3638da

https://www.newsweekjapan.jp/articles/-/320804

 

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“信じざるを得ない番組”にすると豪語した日テレの新報道番組、報道がなぜか信じてもらえない!と訴えるも……

1:名無しさん


オールドメディアと言われる中で「“信じざるを得ない”番組に」 日テレ、24年ぶりの新報道番組

土曜22時台は、TBS系で『情報7daysニュースキャスター』が横並びトップの視聴率をマークしているが、大井秀一総合編成センター部長は「『with MUSIC』は音楽ファンに楽しんでいただいた番組ですが、より幅広く見てもらえるジャンルとして報道番組は間違いなくあると思っています。また、タイムテーブル全体を見ると、プライム帯で報道番組がないのは日本テレビだけだったので、土曜22時に新しく生み出していこうと思いました」と編成の狙いを説明。

さらに、「今、テレビの信頼感が落ちていて、報道がなぜか信じてもらえない難しい時代になっていると思います。オールドメディアと言われますが、そこを覆せる番組に、“信じざるを得ない”番組にしたいと思っています」と力を込めた。

https://news.mynavi.jp/article/20260304-4183715/

          ↓

追跡取材 news LOG
世帯3.8% 個人2.1% コア0.9%

情報7daysニュースキャスター
世帯10.4% 個人6.0% コア2.7%



https://hochi.news/articles/20260427-OHT1T51062.html?page=1&utm_abtest=B

 

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辺野古事件の件で『反基地団体』幹部を直撃、「なんで遺族に謝罪しようとしないの?」と質問すると……

1:名無しさん


「なぜ謝罪しないんですか?」
辺野古沖「女子高生」死亡事故で「反基地団体」幹部を直撃すると驚きの返答が!

 反対協が運用する船によって死者が出てしまったのは紛れもない事実であるにもかかわらず、なぜ彼らは謝罪することができないのか。反対協の事情に詳しい、『沖縄の不都合な真実』の共著者である評論家の篠原章氏が言う。

「反対協の人たちの認識は“すべての原因は政府にある”というものです。つまり政府が辺野古を埋め立てさえしなければ反対運動など起きなかったという理屈。彼らにとっては“政府が県民に理不尽を強いており、自分たちはそれに抗議して撤回させようとしている”という構図なのです。その過程で亡くなる方が出てしまったとしても、それは最終的に政府の責任だという発想に至るわけです」

 恐るべき理屈だが、最も大切な遺族側への謝罪についても、

「自分たちが前面に出て謝れば抗議活動に非があったと認めることになるという感覚が、彼らにはある。内心ではやはり“原因を作ったのは政府なのだから政府が謝るべきだ”との思いが強く引っかかっているのだと思います。ただし、それを口にすれば世論の猛反発を招くことは分かっており、結果として“簡単には謝れない”という状況になっているのでしょう」(同)

「弁護士に聞いてください」

 果たして、反対協の幹部らは何と答えるのか。会の共同代表である仲村善幸氏と事務局長の東恩納(ひがしおんな)琢磨氏は、口をそろえて、

「弁護士に聞いてください」

 と言うばかり。

https://news.yahoo.co.jp/articles/a8e1ce17609471c2b5cac0a6f5b279117d0b58c8

 

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高市解散を批判する某メディアの記事、「1年前に起用された学者の説とは真逆なんですけど」と読者からツッコミ殺到

1:名無しさん


“伝家の宝刀”なんてない 「異常で恐ろしい」首相の衆院解散権

 「解散は重い重い決断。逃げないため、先送りしないため、国民の皆様と一緒に日本の針路を決める決断です」

 2月の衆院選での歴史的大勝を背景に「国論を二分する政策」の実現に突き進む高市早苗首相。衆院解散を表明した1月19日の記者会見で、そう強調した。

 憲法7条のみに基づき、首相が都合の良い時期を選んで恣意(しい)的に解散する「7条解散」は「伝家の宝刀」とも呼ばれてきた。高市氏は現職議員の任期がまだ3分の1も終わっていない段階で踏み切った。

 だが、国民が選んだ議員を任期途中で「クビ」にするのは「国民に対するけんかだ」と中央大の橋本基弘教授(憲法学)は指摘する。首相の「解散権」について、歴史的経緯も踏まえながら考えた。【聞き手・石川将来】

https://news.yahoo.co.jp/articles/a646b6eae620b939784ac7a04d35afc433d90e4c

 

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TBS『Nスタ』が「トランプ暗殺未遂は自作自演」との陰謀論を拡散、「責任をネットになすりつけるコメント出すんやろ?」と視聴者も呆れ

1:名無しさん


 



25日にワシントンで起きたトランプ大統領暗殺未遂事件を、27日放送のTBS「Nスタ」が報じた際、井上貴博アナウンサーが「自作自演ではないか」という陰謀論を紹介し、出水麻衣アナウンサーがトランプ氏のSNS投稿に注意を促すコメントをした。これに対しXでは「被害者中傷」「犯人美化」との声が相次ぎ、コメンテーターの池澤摩耶氏の発言も批判された。ホワイトハウスは民主党のレトリックを非難する中、TBSの報道姿勢が中立性を欠くと指摘する意見が広がっている。

https://x.com/i/trending/2049305620956709148

 

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「いや、医師の守秘義務どこに行ったの……?」と男児遺棄事件の犯人情報をペラペラ話す医師に医療関係者騒然、その医師すら存在しない作り話であって欲しい……

1:名無しさん




「ニュースで容疑者の顔が出たときは、すぐに“優季くんだ”と分かったよ。一瞬でね。乳幼児健診のときから、ずっと僕が診てきましたから。特に中学生時代の写真なんか見ると、当時の感じを思い出して、懐かしくなってしまいました」

 そう語るのは、かつて容疑者が祖父母と暮らしていた市営住宅の近くで診療所を営んでいた医師である。すでに引退しているが、“かかりつけ医”として長らく一家と深い関わりを持ってきた。

「産んだ子どもを自分の親に預けて、男と一緒に出て行ってしまう。それも、それぞれ違う男と。そんなことを2回繰り返したのが優季くんのお母さんでした。いま思えばネグレクトの一種ですね。彼女のことは、何度か風邪などで診察したことがあります。丸顔で目がぱっちりしていて、小柄。社交性があって、愛嬌(あいきょう)も魅力もある人でした」(同)

https://news.yahoo.co.jp/articles/9b5f59d1e434d6dbc056589881febb03cc078fa0

 

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「なんて確信に満ちた見出しなんだ!」と某メディアの誤報記事に読者騒然、農水相から直々に事実関係を否定されてしまい……

1:名無しさん




2024年の「令和の米騒動」を受けて25年に緊急放出した政府備蓄米計59万トンのうち、農林水産省が26年度中に最大15万トン分を買い戻す方針であることが分かった。1月末時点の推計では、27年の民間備蓄量が適正水準とされる200万トンを大幅に上回り、過去最高水準となる見通し。政府備蓄米を買い戻しても市場への供給量に支障がないとみているが、実際の需給を見極めて最終判断する。

https://news.yahoo.co.jp/articles/cf3cd7be63a0dd7bc4a70d8716e9741f51ae74a8

 

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「民主主義の否定とかなかなか骨のある新聞だなw」と某メディアの高市独裁批判に読者騒然、率直に言って「自民党が勝ちすぎだ」と感じた……

1:名無しさん


「日本史上、選挙で最も大きな成功を収めた。人気があり、力強く、偉大な女性だ」

 3月に開かれた日米首脳会談で、トランプ大統領がそう言って高市早苗首相を持ち上げたのは記憶に新しい。

 女性で初めて首相の座に就いて半年。高市氏は2月の衆院選での歴史的大勝を背景に「国論を二分する政策」の実現へ突き進む。

 だが、「高市現象」とも呼ばれた自民党の雪崩的勝利は、本当に高市氏への国民の熱烈な支持の表れだったのか。

 中央大の橋本基弘教授(憲法学)は、高市氏のパーソナリティーばかりに注目した「分析」に違和感を覚える一人だ。

 国会の予算審議前の「電撃解散」、導入から30年がたった選挙制度の問題点――。歴史の分岐点にもなり得る先の選挙について、橋本教授とともに改めて考えたい。【聞き手・石川将来】

「高市現象」は本当に起きたのか

 ――2月の衆院選の結果をどう受け止めましたか。

 ◆率直に言って「自民党が勝ちすぎだ」と感じた。1890年の第1回帝国議会以来続く日本の議会政治の歴史の中で、選挙による「独裁」が起きるかもしれない局面が来たという意味で、大きな節目にさしかかっている。

 後ほど詳しく説明するが、政治的信条を離れたマーケティング的な視点から、選挙を「国民投票」のように実施し、勢力を大幅に拡大した高市…

https://mainichi.jp/articles/20260425/k00/00m/010/114000c

 

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ホルムズ封鎖の時にテレビ局から電話を受けた紅茶屋、「世界地図を見たことがないのか?」と困惑するような質問をされて……

1:名無しさん




── ダージリンもアッサムも、カフェやスーパーでよく見かけます。日本で飲まれている紅茶はインドのものが多いのですか?

田中さん:日本で消費される紅茶のおよそ99%以上は輸入品で、最大の輸入先はスリランカです。次いでインド、ケニア、インドネシアが続きます。

日本の市場では、生産国名や産地名で販売される紅茶と、複数の産地の茶葉をブレンドした紅茶があります。アッサム、ダージリン、セイロンなどの地名で売られている紅茶は、基本的にその産地のものが使われています。たとえば、イングリッシュブレックファストやアフタヌーンティーブレンドなど、地名以外の名前が付けられているものは、スリランカ産、インド産、ケニア産などの複数の産地の紅茶をブレンドした商品が多いです。

https://wellulu.com/good-food/26089/

 

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遺族note全文読み上げを実施した某メディア、「全文じゃないじゃん、一番重要な部分が抜けてる」と視聴者からツッコミを受けまくり……

1:名無しさん




「辺野古ボート転覆事故遺族メモ」三宅正治アナが読みます。【ニュース延長戦はじめます。】

2026年3月16日、沖縄県名護市辺野古の沖合で発生した、修学旅行中の高校生を乗せたボート転覆事故。亡くなった生徒のご遺族が綴ったのは、悲しみだけでなく、安全管理の問題点や学校、ツアー会社、活動団体など対応への疑問。正しい情報を伝えるため、愛娘の思わぬ訃報に接した家族の苦しみを余すところなく公開し、情報発信を続けています。
番組では、より多くの方にこの発信を届けたいと考え、全文を三宅正治アナウンサーが読みました。

https://www.youtube.com/watch?v=yBry2XmiJEk

 

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政府を批判する気満々で取材を始めたメディア関係者、だが取材すればするほど「これは政府悪くないわ」となり……

1:名無しさん


 

 

 

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