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8件のコメント

都内に新築一軒家を建てたタレント、頭金が払えなかったので吉本に不足分を借りてしまった結果……

1:名無しさん


パンサー尾形、新居の頭金支払えず「吉本に600万円」借金 返済期間はわずか1年の地獄「月50万円、ひどくないっすか?」

 パンサーの尾形貴弘が27日、フジテレビ系「ザ!共通テン!」に登場。自宅のクローゼットを公開した。

 1年前に引っ越したという都内の新築一軒家で、リビングダイニングは30畳。

 シューズクローゼットは天井まである巨大なもので、尾形が集めた100足以上のスニーカーが収納されている。尾形は「ここで酒飲みながら台本を覚えたり。お気に入りの場所」と玄関で大好きなスニーカーを見ながら酒を飲むのが至福の時だという。

 この新築一軒家、ローンは「マンキンの35年」で「吉本に頭金600万円足りなくて、1年で返せって言われてそれだけで月50万円。ひどくないっすか?」と愚痴をタラタラ。

 「だからこの仕事も受けました。何でも仕事をしないとこの家、払えないっす」。

 ちなみにダイニングの照明は2個飾られていたが、1個50万円。ダイニングテーブルは30万円で、ダイニングチェアは1脚7万円。全部妻の事後承諾だったと嘆き、今後もロケに行きまくると覚悟していた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/40794f27613efaa6939958966dc1910d3b06301d

 

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37件のコメント

「事実を淡々と積み上げる仕事は窮屈すぎる」と元TBS社員が暴露、こうした客観性が肌に合わない層が……

1:名無しさん




TBSの看板番組である『サンデーモーニング』や『報道特集』。その独特なスタンスは常に世論を二分してきたが、身内からその「正体」が語られ、ネット上で波紋を広げている。元TBS記者で『news23』のディレクターも務めた小林拓馬氏が、自身のYouTubeチャンネル「小林拓馬の裏クラウドチャーチNEWS」で、「なぜテレビは偏向報道になってしまうのか?【元TBS社員が解説】」と題する番組を2月20日に公開。26日までに視聴回数13万6000回を超え、SNS上でも話題になっている。特定番組に思想の強いスタッフが凝縮される歪(いびつ)な構造がある、と告白したためだ。

「公平・中立」を嫌う記者が選ぶ、特定の居場所?

小林氏は、TBS報道局内における「出稿部」と「番組」の埋めがたい溝を指摘している。社会部や政治部、外信部などの現場取材で、事実を淡々と積み上げる出稿部の仕事は、「思想」を持つ者には窮屈すぎるのだという。

小林氏は自身のYouTubeでこう語っている。

「あえて言いますよ。この出稿部っていうところにいると、やっぱり公正公平に現場の人と付き合いながら、政治家とも向き合いながら取材をしなきゃいけないわけですね」

しかし、こうした客観性が肌に合わない層が、特定の番組へと流れていく構造があるという。

全文はこちら
https://www.zakzak.co.jp/article/20260226-VE4CYM77PNBPNH53VN4DSBSI4I/

 

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6件のコメント

「当時は欲しいものは何でも買えた」と豪語したタレント、不祥事発覚で事務所を解雇されてしまった結果……

1:名無しさん


 元モーニング娘。でタレントの加護亜依(38)が26日、ABEMA「資産、全部売ってみた」(木曜後11・00)に出演。モー娘。時代の生活について語った。

 2000年にモーニング娘。の4期生としてデビュー。当時14歳にして高額納税者番付にランクインした。グループ卒業後に2度にわたって未成年喫煙が報道され、事務所から懲戒解雇処分を受けた。

 番組スタッフからは「新聞記事によると。(14歳当時の)納税額は1000万円ぐらいでしたっけ?欲しいものは何でも買えた?」と質問が。

 加護は「欲しいものは何でも買えました」と回答し「移動するのに車が必要だから」とメルセデスベンツを購入したという。

 さらに「家賃80万円ぐらいの所にいました。4LDK。おばあちゃんと2人で。(世田谷区の)深沢」「当時は給料制だった。そこにまたボーナスが入る」と告白した。

 現在は、地方イベントやYouTubeが主な収入源。モー娘。時代の歌唱印税については「私は解雇されたんで。事務所を出る形になったので、今は自分には入ってこない」とぶっちゃけ、「私にいけないことがあったので。たばこの人だから私」と自虐した。

https://news.livedoor.com/article/detail/30662818/

 

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31件のコメント

「とっくの昔にトヨタが逆転勝利しているんですが……」と某メディアの配信記事に困惑する人が続出、なぜ今更になって3年前のデータを?

1:名無しさん




 テスラとフォルクスワーゲン(VW)は22年12月期、日本勢は23年3月期。1ドル=140円、1ユーロ=150円で円換算。1台当たり売上高は自動車事業の売上高をそれに対応する連結売上台数などで割って算出。テスラは同事業の営業利益率を開示していないため、売上比率で案分した販管費を自動車販売の売上総利益(粗利)から差し引いて試算した

 2010年代、カルロス・ゴーン氏の拡大路線を背景に日産の収益は増加。18年3月期には連結純利益が過去最高を記録した。だが完成車検査不正の発覚やゴーン氏の逮捕などで状況は一変。新型コロナウイルス禍が追い打ちをかけた。20年3月期の最終損益はリストラに伴い過去最悪となった00年3月期に次ぐ6712億円の赤字に転落した。

 黒字転換したのは22年3月期。23年3月期も2000億円強の純利益を確保した。売上高が約4分の1の三菱自動車が同じ期に1700億円近い純利益を稼いだことを踏まえると、まだ物足りない。今期(24年3月期)の日産は3150億円とコロナ禍前の19年3月期並みへの回復を見込む。

https://business.nikkei.com/atcl/NBD/19/special/01478/

 

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36件のコメント

「こんな話が表に出てくるとは相当酷かったんだな……」と規制委の検査官の暴虐ぶりに衝撃を受ける人が続出、さすが民主党政権の置き土産だ……

1:名無しさん




 九州電力川内原発(鹿児島県)の運転を監視する原子力規制委員会の検査官が、技術的な根拠を示さずに恫喝(どうかつ)的な主張をしたとして、規制委が九電に謝罪していたことがわかった。規制委は根拠を示して冷静に指摘するよう検査官を指導した。

 規制委によると、検査官は昨年秋ごろ、ケーブルの絶縁体の測定方法について九電の担当者と意見が食い違った際、技術的な根拠を示さずに自分の主張を押しつけるようなことがあった。恫喝ともとれる言い方をしたほか、説明を求めながら「説明は聞くが、自分の考え方は変えない」といった発言もしたという。

 今年2月、九電が規制委に「検査官の主張に沿った対応をするために複数の担当者がかかりきりになり、かなりの負担になった。見解が異なる場合でも技術的根拠をベースに建設的な議論をしてほしい」などと伝えた。

https://www.asahi.com/articles/ASV2W3G3MV2WUTFL014M.html

 

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22件のコメント

資産価値1億の自宅を手放せず月6万円で生活する69歳男性、家を売ることに対する強い抵抗感があるため……

1:名無しさん


東京23区の閑静な住宅地に、老朽化した「ほぼ廃屋」と化した一戸建てに住む69歳の男性Aさんの事例が紹介されています。Aさんはかつて自営業を営んでいましたが、妻の病気や不況の影響で貯蓄が底をつき、現在は月6万円の国民年金で生活しています。彼の家は、土地の価値が1億円を超える人気エリアに位置していますが、Aさんはその資産を手放すことができず、孤立した生活を送っています。

Aさんは数年前に妻を亡くし、精神的な打撃から引きこもりがちになりました。息子との関係も悪化し、家を売ることに対する強い抵抗感から、生活は困窮しています。近隣住民の通報により、民生委員が訪問し、Aさんは自らの状況を語り始めました。

このような状況にある高齢者は珍しくなく、資産はあるが現金がないという「貧困」の構造が問題視されています。生活保護の受給は、資産があるために難しく、Aさんはそのセーフティーネットを利用できません。老朽化した家屋は周囲に危険を及ぼす可能性があり、自治体からの是正措置が取られることもあります。

解決策としては、地域包括支援センターへの相談や「要保護世帯向け不動産担保型生活資金」の利用が提案されています。この制度は、不動産を担保に生活資金を貸し付けるもので、Aさんのような高齢者にとって有効な手段です。また、民間金融機関によるリバースモーゲージも選択肢として考えられます。

Aさんが今後どのように生活を改善していくかは、彼自身の意思と周囲のサポートにかかっています。認知症や要介護状態になる前に、資産を活用する選択肢を考えることが重要です。今がAさんにとって未来を選ぶ最後のチャンスかもしれません。

https://news.livedoor.com/article/detail/30661322/

 

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108件のコメント

例のハッシュタグが批判されまくった件、「恥ずかしくないのかなと思ってしまう」と某漫画家が全力擁護

1:名無しさん


「#ママ戦争止めてくるわ」に浴びせられた冷笑的な批判の正体とは…瀧波ユカリ氏が一刀両断「女性やマイノリティが連帯して言葉を発する意味がわかっていない」 

 衆院選のさなか、1人の女性の「#ママ戦争止めてくるわ」というX(旧Twitter)のポストが大反響を呼んだ。

 ニュース番組『わたしとニュース』では、投稿者の女性への取材をもとに、マイノリティの発信やSNS上の批判について漫画家の瀧波ユカリ氏とともに考えた。

「#ママ戦争止めてくるわ」2児の母の思い

 衆院選投開票の3日前に投稿され、大きな話題と議論を呼んだ「#ママ戦争止めてくるわ」。同じ境遇のママだけでなく、様々な立場から「戦争止めてくる」投稿が相次ぎ、(中略)

マイノリティの発信に対する「冷笑的な批判」

 どこの政党にも所属しておらず、政治活動もしていない「普通の人」が、生活や子どもを大切に思う気持ちから発信した言葉。この波紋について、瀧波氏は次のように語った。

「女性や子育て中のお母さんが、自分たちの思っていることやあるあるなど訴えたいことをハッシュタグにするのは、Twitterが始まった頃からずっと続いている、ごくごく日常の中のこと。それを見た人たちも、私も一言言いたいとハッシュタグに乗せて何かを言っていく。その一連の流れの中の1つ。だから私も、全く批判的なことは何も思わないし、素晴らしいハッシュタグだと思う。『ママ』を主語にしていることによって、子どもに伝えているのが1発でわかる。言語センスがないと作れないハッシュタグで素晴らしいと思う」

 一方で、この投稿に対して批判的な意見も巻き起こっている。その批判の根っこについてこう分析する。

母親とか女性もそうだけど、要はマジョリティじゃない人たちが声を上げる時に叩かれるのは本当によくあること。サバルタン・. カウンター・パブリックという社会学の言葉があるけれども、そうした周辺化された存在の人たちが世の中を変えるために発信していく場を持つ。デジタル空間だとハッシュタグがそういう役割を持っていて、例えば、ミートゥー(#MeToo)運動もブラック・ライブズ・マター運動(#BlackLivesMatterや#BLMなど)もそう。そういうハッシュタグには今までも冷笑的な批判コメントがいっぱいついて叩かれてきた。それと同じことが起こっていると思う」

 本来なら周囲が気づいて手を差し伸べるべきところを、当事者たちが傷つきながら主張しなければならない辛さもあるという。

「マジョリティはわざわざ団結してこうして言葉でつながっていく必要性がない。メインカルチャーの中で発信していくことが可能なので。だから、女性とかマイノリティの人たちが連帯して言葉を発している姿の意味がわからないのだと思う。何やっているんだと上から審査員的な立場でジャッジする、それはすごく簡単にできることだからやってしまっている。恥ずかしくないのかなと思ってしまう」

 また、自然と湧き上がる言葉や、生活・子どもといった大切なことに対するハッシュタグは、政治家にとっても意味を持つはずだと指摘する。

「漠然とした不安とかじゃない。ちゃんと政治のことをチェックしている母親たちが、これは良くない、危ないと思っている。『血を流していただく』といった言葉もあって、そういう流れになっていると判断して声を上げているわけだし。例えば『保育園落ちた日本死ね!!!』も、それで保育園のことを変えていかなきゃいけない流れになった。最初からムーブメントにしようとは思っていないけれど、この声が広く届いたらいいなと思ってやっていることなので、そうした意味をちゃんと捉えてほしい」

 さらに、SNSという気軽につぶやける場所での発信に対し、「気持ち悪い」などと強い感情をぶつける声もある。特に男性からの批判も多いという現状について、瀧波氏は苦言を呈する。

「『気持ち悪い』とか『センス悪い』は、大変感情的な言葉。批判をするのだったら、もっと丁寧にちゃんと伝えられる言葉でやってほしい。よく『男は論理的、女は感情的』と言われるが、それは全く信じるに値しない偏見だと思う。もし本当にそう思っているのだったら、ちゃんと理論的に説明してほしい」

https://times.abema.tv/articles/-/10228692

 

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超人気番組の司会が交代、すると「回数が進むにつれて空気が悪くなってきた……」と新司会が困惑するような情勢になって

1:名無しさん


「あんな名番組を終了させてしまったのは俺が悪い」大人気「クイズ番組」終了を徳光和夫さん「ラジオ生放送」で自省「出演者との折り合いもうまくいかなくなって」

 フリーアナウンサーの徳光和夫さんが28日、パーソナリティーを務めるニッポン放送「徳光和夫とくモリ!歌謡サタデー」(土曜・午前5時)に生出演した。

 番組では、今週のメール・FAXテーマを「みんなおいらが悪いのか」とし、リスナーから投稿を募集した。

 このテーマにちなんで徳光さんは「これ深刻な話なんですが」と切り出し「フリーになって大橋巨泉さんが推薦してくれってクイズダービーの司会をさせていただくことになったんですよね」と明かした。

 「クイズダービー」はTBS系で毎週土曜午後7時半から30分枠で放送された人気クイズ番組で1976年1月から92年12月までの17年間にわたって放送された。

 徳光さんは、初代司会者の大橋巨泉さんからバトンを受け90年4月から番組終了まで司会を務めた。

 この番組について「収録に臨みましたらですね。なんだろうな…だんだん、回数が進むにつれて空気が悪くなってきて、出演者との折り合いもなんとなくうまくいかなくなってきたんです」と明かした。

 そして「どうしてなんだろう?ってプロデューサーに聞きましたら、大橋巨泉さんは30分の番組で、これを35分の収録で撮っちゃった、と。私はですね、巨泉さんから推されてなったわけでありますから、より面白くして、長時間かけて収録して面白い部分を編集してもらおうというふうに思って、巨泉さんもそうしているんだと思ったんですよね」と振り返った。

 続けて「そのあたりの違いが指摘されましたから、なるべく短めにしようと思ったんでありますけど、もう完全に空回りしましたですね。会話はかみ合わない、頭は回らないっていうことですね。散々な目にあって…結果的には番組は終了してしまったんでありますが、いまだにみんなオイラが悪いのさっていう」とし

 「本当にそう思ってるんですよ、これだけは。クイズダービーってあんな名番組を終了させてしまったのは俺が悪いんだ、と」と明かしていた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/0a245294e62677997bbbc8eec33b0d9c35b98b3f

 

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月収3000万を豪語したタレントに薬物騒動が発覚、「ここまで干されるとは思ってなかった」と泣き叫ぶような展開に……

1:名無しさん


ゆきぽよ「ここまで干されるとは」知人男性の騒動で仕事激減 「貯金もないし…」夢のため資産売却

 ゆきぽよことモデルの木村有希(29)が26日、ABEMA「資産、全部売ってみた」(木曜後11・00)に出演。仕事が激減した当時を振り返った。

 今回は、再起と夢だった飲食店開業のために自身の資産である衣服を売却。

 「貯金もないし、今後の人生を考えた時にちゃんとしてたほうがいいなと」と話した。

 21年に知人男性が違法薬物使用の疑いで逮捕されていたことが報じられ、芸能活動自粛を余儀なくされたゆきぽよ。

 「本当に急ですよね。私もビックリしました」「ぶっちゃけ、ここまで干されるとは思ってなかったです」と述べた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/71e4026d8de33400f5ea5acab7399b61a6b5bd75

 

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関テレに出演した社会学者、スタジオの雰囲気をガン無視した無関心な態度を貫いてしまい……

1:名無しさん


社会学者の古市憲寿氏が27日、関西テレビ「旬感LIVE とれたてっ!」に出演。侍ジャパンが連覇を狙う野球国・地域別対抗戦「ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)」への無関心を貫いた。

 番組ではこの日、中日との壮行試合に臨む侍ジャパンの様子をバンテリンドームから中継。侍ジャパンの〝顔〟である大谷翔平(ドジャース)の最新情報を伝えるなど、決戦ムードを盛り上げた。

 これらの映像を見た古市氏は、MCの青木源太アナから「スポーツ全体詳しくないというのは知ってますけども…」と水を向けられると、「世の中ってこれ盛り上がってるんですか? 意外と盛り上がってないんですか?」とキョトン顔。

 青木アナは「でも、ミラノ・コルティナも始まる前はそんなに盛り上がってなかったけども…」とフォローしようとしたが、古市氏は「でもミラノはテレビで見れたでしょ? 今度はテレビで見れないでしょ? 地上波で。だからお茶の間の人は、どんな感覚でこのテレビ見てるんですか?」と首を傾げた。

 青木アナは「大谷選手を見たい、日本で見たいというファンはたくさんいると思いますよ」と冷静に応じたが、古市氏は「でもテレビでは見れない」とポツリ。本戦は「Netflix」の独占配信が決まっており、地上波で見れない大会を地上波で事前に盛り上げる意味が理解できない様子だった。

 さらに古市氏は「小籔さん的にはすごい盛り上がってる? それとも意外と『ふ~ん』って感じなんですか? どっちなんですか?」と共演の小籔千豊に意見を求めた。

 小籔が「僕はもう一回優勝してほしいな(という気持ち)」と穏やかな口調で返答すると、古市氏は「意外とテンション低いってことですか?」と邪推し、小籔から「僕、基本的にどんだけ盛り上がっても、『ワ~~!!!』とは言わないんで、心の中で盛り上がってます!」と反発されていた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/14448d3d83931539a741f28286f38116f93aef7a

 

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自身の食卓画像をインスタに投稿したタレント、「なんて手抜きな食卓なんだ……」と衝撃を受ける人が続出

1:名無しさん


タレントの藤本美貴(41)が2月25日に自身のインスタグラムを更新。夕食の画像をアップしたのだが、同投稿が多くの共感を呼んでいる。

 藤本は《夜ご飯 え?お刺身?? お皿に移し替えませんよ?笑》と綴り、サラダ、煮物料理、おひたしなどの惣菜、味噌汁、刺身という約7品を公開したが、刺身は購入したトレーのまま食卓に出していることが明らかに。

 コメント欄には、

《いつも美味しそうです そして我が家も移し替えません笑笑》
《私もお刺身はパックで移し替えない民です》
《そういうみきてぃさんが大好きです!!》
《お皿に移し替える人のほうが少数派な気がする!そしてすべておいしそう》
《いやお刺身はそのままでしょー! 主婦楽したい時はお刺身だよ》

 と共感する声が多数寄せられた。

「いつもの家族で食べるものですから見栄えを意識する必要はないという意見が多く、実際にそうしている人が多いということですよね。今は共働き家庭が多いですし、子どもがいる家庭は早く食べさせて、早く寝させないといけない。皿に移し替える手間、洗い物が増えることを考えると移さないほうが効率的ですからね。そして人気ママタレの藤本さんも一般家庭と同じようにトレーのまま食卓に出していることが明らかになり、多くの共感を呼んでいると。

 彼女は売れっ子タレントですし、仕事に家事と忙しい。食事を終えたら子どもたちの寝かせつけがあるのかもですし、その後にYouTubeの撮影をしたりと仕事もあるでしょうからね」(ワイドショー関係者)

 芸能人の“飾らない食卓”――俳優の飯島直子(57)のインスタも多くの共感を呼んでいる。

 飯島は、2025年9月、《今朝は、冷蔵庫開けたら一昨日買った50円引きのおにぎりが。なにやってんだよ きのうスーパーで買ってきた総菜と美味しくいただきました》と綴り、割引シールが貼られたおにぎりとトレーに入ったままの煮物などを食卓に並べた写真をアップしていた。

全文はこちら
https://pinzuba.news/articles/-/14500?page=2

 

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「歴史の改竄を始めやがった……」とモーニングショーの出演者の親露ぶりに視聴者騒然、ゼレンスキーはロシアに対して融和的だったのに……

1:名無しさん




 コメンテーターを務める元テレビ朝日社員の玉川徹氏は、市民に長期間、甚大な影響が出ていることに「地獄のような4年間だと思います」と明かした。さらに「我々、どうしても正義っていう視点で見てしまうんですよね。この戦争は、どちらの方が正しくて、どちらが間違っているのかっていう。そういうふうな視点で見ると、ロシアが間違っていてウクライナが正しいんだ、と。そういうふうな視点だけで見るんですけど」と指摘した。

 続けて「仮に、ウクライナが正しいとしても、もうこの4年間で1万人を超える民間の死者が出てですね、一般の人たちは、塗炭の苦しみをずっと味わい続けている。正しいとしても、これだけの苦難に追い込まれてしまう。戦争っていうのは、こうやって見てみると、始まったら終わるのは、すごく難しいんですよ。一回始めてしまったら。出口が見えないっていう簡単な言い方してますけど、どういうふうにして終わらせるかというのは、ものすごく難しい。始めるときは、ちょっとした発火で始まるんですけど、終わらせるっていうのは、本当に難しいんですね」と示した。

 その上で「僕はこういうふうなのを見ていると、戦争はとにかく始めてはいけない。始めてしまったら、もう終わらせるのは本当に難しいんだ。その間、ずっと苦しむんだというふうなことを、我々、日本の歴史でも太平洋戦争でそういうのを見てるわけですね。もう徹底的に破壊され尽くすまで日本は戦争をやめなかったわけですから。だから、我々一般市民にとっては、戦争は絶対に始めてはいけない」と訴えた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/804a32dc9b91dddd313aa9003a5b65a4232dcb22

 

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料金未払いで駐車場オーナーに迷惑をかけたタレント、「被害者を晒し上げにしやがった……」と視聴者をドン引きさせる

1:名無しさん


かまいたち山内 駐車場オーナーに怒り心頭「解約しました」 会話明かし「その言葉遣いなんやねん」

 お笑いコンビ「かまいたち」の山内健司(45)が23日放送のTBSラジオ「かまいたちのヘイ!タクシー!」(月曜後11・00)に出演。プライベートでのエピソードを明かした。

 山内は「俺、なんか久しぶりに電話ギレしそうになったのがあって」と切り出し、自身が契約している駐車場について「オーナー側なのかな。その対応が非常によくなくて。前からその節はあってん」。

 以前、山内がトランクの荷物を降ろすために、車を少し前に出し作業していたところに、オーナー関係者がたまたま居合わせたといい

 「“すみません、そこでね、荷物下ろされるとね、こういう感じで車が通れなくなるわけですよ”ってしゃべりかけてきて。“すみません、すみません。すぐちょっとどかします。全然気づかなかったんで、ごめんなさい”って言ったら“タレントさんだから、こういうことでね、いろいろ言われたりもされると思うんでね”っていうのがあって」と嫌味な言い方で注意されたことを回顧。

 先日は山内の手違いで料金が引き落とされないトラブルがあったといい「駐車場の代金が、引き落とされてなかったんですよね。で、それを俺が確認してないから、俺がもちろん悪いわけですよ。で、それってこっちは気づいてないわけ」と説明。

 オーナー側から急に電話がかかってきたといい「“あの、2月分の引き落としがまだなんですけども。お金どうなってますかね?”って。“ああ本当ですか?すみません至急確認いたします”って言ったら、“いや、あの、お金は今払われてないんで、タダで止められてるような状態になるわけですよ”って」。

 さらに「“分かりました。すみません、すぐ確認します”“いや払ってもらわないと、こっちとしても。貸してるんで”って」と会話を再現。

 「あんな、だから確認しますってことは払うってことやん。分かるやん。“今すぐ払います”っていう言い方せな、お前は分かれへんのかって思って」と怒り心頭。

 「そもそも管理会社っていうのがあるわけよ。ほな、管理会社が連絡するもんやねん。引き落としができてないとか、振り込みがまだですっていうのは。で、管理会社は管理会社で、俺にメールで連絡してきてるわけ。『今月分まだみたいなので、確認お願いいたします』って、めっちゃ丁寧に」と管理会社とのやり取りも明かし「だから、オーナーが連絡してきたら、こっち二重になってんのよ、催促が。ほんで任せたんやったら、管理会社にやってほしいし」とさらに沸騰。

 「根本、客やねんこっちが。で、客に対してその言葉遣いなんやねんっていうのを。まだ契約中やから、我慢しましたけど。もう3月いっぱいで解約することにしたんで」とあまりの怒りに解約したと告白。

 「接客業とかに向いてない、もう昔のスタイルの方なんで、そういう方が電話すると、トラブルになると思うんで、今後は管理会社に一括された方がいいと思います」とラジオを通じてオーナー側に苦言を呈し

 「自分でかけてくるんやったら、管理会社を外して自分で管理された方がいいと思います。これはあなたの客としての、最後のアドバイス」と締めた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/e543fa0cc8b0a4f3d1e0c68ca7473322f1efe218

 

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防衛省が水面下で接触したインフルエンサー、あっさりと事実を暴露してしまい「もっと人を選べ!」と防衛省にツッコミ殺到

1:名無しさん


「隠す事でもないので」フォロワー9万人女性実業家 “防衛省からの接触”を暴露でネット騒然…5年前に報じられた“インフルエンサー計画”の気になる「その後」(女性自身) 

2月25日、Xであるインフルエンサーが投稿したポストが波紋を呼んでいる。

投稿主は、株式会社「arca」の CEOで、Xでフォロワー9万人以上を誇る実業家の辻愛沙子氏(30)。‘19年から’24年まで報道番組『news zero』(日本テレビ系)の水曜パートナーをレギュラーで務めてきたことなどで知られ、広告をはじめとするクリエイティブ活動で社会問題やジェンダーの問題に向き合う活動をしていることで知られる。

同氏はXに『朝日新聞』の「防衛省、インフルエンサー100人に接触計画」というタイトルの報道記事を転載。このニュースについて以下のように語った。

《隠す事でもないので言いますけど、なんと防衛省さん、私の所にもいらっしゃいました。丁寧なご担当者さん方でしたが、仕事などは一切お引き受けしていません。私ですら接触があったので、多分100人どころの規模ではないのでは》

全国紙政治部記者が語る。

「辻氏が転載した朝日の記事は、実は5年前の記事なんです。21年9月、YouTuberをはじめとする100人ほどのインフルエンサーに、防衛省が安全保障に関する問題を説いて回るという取り組みを計画していると報じられたのです。

同年10月、当時の岸信夫防衛相(66)は、インフルエンサーへの接触に関して『我が国の防衛力の整備について、国民の皆さんに広く理解を求めていくことは必要』と語り、インフルエンサーを通じた広報の有効性を改めて強調したとも報道されました」

辻氏のポストに対し、X上では防衛省がインフルエンサーに接触することで懸念される「世論操作」への危機感の声であふれていた。

《こんなこと許しちゃだめだ》
《とても危険な流れ》
《本当にとんでもないこと》
《防衛省の世論誘導プロパガンダ戦略は許されるべきではない》

他方で、辻氏が転載した報道記事が5年前のものであることに違和感を覚える声も。

《防衛省のインフルエンサー計画って5年前の話だぞ?》
《ソース元ちゃんと辿りました?5年前の記事ですよ?》
《5年も前の記事じゃん》

前出の全国紙政治部記者が語る。

全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/afe3f5ea1e4793afb4736b7a904ce11900360ca6

 

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「引くに引けなくなってきて、こんな学者を探し出したのか……」と某メディアのカタログギフト批判に読者唖然、なんでもう最終決戦みたいに退路断ってんの?

1:名無しさん


首相のカタログギフト「三権分立ゆがめる」 専門家が指摘する弊害

 高市早苗首相(自民党総裁)が、衆院選で当選した党所属の全議員315人に、1人当たり3万円、総額1千万円相当になるカタログギフトを配っていた。首相は「法令上、問題ない」とするが、高安健将・早稲田大教授(比較政治学)は「三権分立の権力間の緊張関係をゆがめ、民主政治の発達を阻害する」と指摘する。問題点を聞いた。

 ――首相は、政治資金規正法には抵触しないと主張している。

 「抵触しないにしても、行政のトップである首相が、衆院の議席で3分の2を超える自民の国会議員に対して物品を贈った今回の行為は、三権分立の権力間の緊張関係をゆがめるものだ。首相は、政府予算案を早急に成立させたいとして、異例の速さの審議を国会に求めてもいる。この状況で、自らが代表を務める政党支部を介して国会議員に広く物品をばらまくのは非常に不用意で、政治資金規正法の基本理念に示される民主政治の健全な発達を阻害する」

https://www.asahi.com/articles/ASV2V1GD9V2VUTFK01CM.html

 

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買い物依存を公言する元アイドルの実業家、「一体どこの東京の話をしているんだ?」ととんでもない金銭感覚を告白して……

1:名無しさん


川崎希「スーパーで1万円買い物しない日、なくないですか?」にスタジオ騒然 いちごが1パック「5000円」

 元AKB48で実業家の川崎希が24日、日本テレビ系「上田と女がDEEPに吠える夜」で、日々のスーパーの買い物で「1万円買い物しない日はない」といい、スタジオを驚かせた。

 この日は「買い物依存を語る夜」と題し、買い物が大好きな著名人が登場。

 その中で川崎は「毎日、普通のスーパーで1万円とか買い物をする」と言い、上田晋也は「スーパーで?」とビックリ。

 その反応に、逆に川崎は「スーパーで1万円買い物しない日、なくないですか?」と言い放ち、スタジオを驚かせた。

 「メロンとか買わないと(1万円にならない)」と言われると、「ちっちゃいおもちゃとか、お菓子とかちょっとフルーツ買うとか…」と説明。

 だが上田は「そんなんで1万円いかないよ」と反論。川崎は「いくんですよ、本当に東京、高くて」「イチゴがこれぐらいで5000円する」というと、若槻千夏が「しないよ!怖いよ。どこ住んでるの?」と震えていた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/2083e38d183a2f633763cefe9fc0fc236d26dae6

 

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「ミヤネ屋」に出演した弁護士、カタログギフトの件で高市首相を法的に糾弾することを期待されていたが……

1:名無しさん


「ミヤネ屋」嵩原安三郎弁護士、高市首相のカタログギフト配布に法的問題は「ないでしょうね。ないですよ」


 26日放送の日本テレビ系「情報ライブ ミヤネ屋」(月~金曜・午後1時55分)では、高市早苗首相が自民党所属の衆院議員全員に「当選祝い」としてカタログギフトを贈った問題について、この日の衆院本会議での代表質問で改めて「法令上問題はない」と述べたことを報じた。

 当選議員への贈呈を巡っては、昨年3月に石破茂首相(当時)が当選1回の衆院議員15人と会食した際に10万円分の商品券を配ったことで「国民の感覚からかけ離れたということは率直に認めなければならない」と陳謝したケースもあった今回の件について、

 コメンテーターで出演の嵩原安三郎弁護士はMCの宮根誠司氏に「法的に問題はないんですか?」と聞かれると「ないでしょうね。ないですよ」と即答。

 「もちろん、(のし袋に)高市早苗と書いてあるけど、法的に何を見るかというと、どこのお金が使われたか」と続けると

 「おかしいじゃないか?って非難するのは分かるけど、ただ、政治家がこのルールを決めたのは国会でしょ、法律で。つまり野党議員さんもこれに賛成して決めたわけですよ。贈り物は全部ダメですという法律にしてたんだったら分かりますよ。でも、これはダメ、あれはダメって決めてて間がありました。それには何か理由があって、そうしていたはずなんでしょ? 自分たちがこのルールには抜けがあったよね、みんなで反省しようって言うなら分かるんですけど…」と話した。

 その上で「僕は問題じゃないと言ってるわけじゃなくて、もし、これが問題だと言うなら、それは別に法律の審議をするべきであって、他の問題をすべて止めてやるような問題ではない。国会議員がルールを反省すべきことです」と説明していた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/55af4e20925849403bbfce319101edc457c19c11

 

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高市首相にボコボコに論破された某メディア、合法であることは渋々認めたが今度は……

1:名無しさん


高市首相の事務所が、先の衆院選で当選した自民党議員315人に対し、当選祝いとして、3万円相当のカタログギフトを配布していたことが明らかになった。総額は約1千万円相当にのぼる。

 石破首相(当時)側が衆院選で初当選した党所属議員15人に10万円相当の商品券を配っていたことが発覚し、国民の厳しい批判を招いたのは、わずか1年前のことである。

 法的には問題ないとしても、裏金問題を抱え、政治資金改革を議論しているさなかの無神経な振る舞いだった。石破氏は国会で「政治への疑念を生ぜしめた」と陳謝し、全員が商品券を返却した。

 首相が一連の経緯を知らなかったはずはない。1人あたり3万円は、石破氏の10万円より少ないとはいえ、総額1千万円を、自身を除く全当選者に配る金銭感覚は、一般常識とかけ離れていると言わざるをえない。

 裏金問題は過去のもので、衆院選で大勝した自分は石破氏とは違うと考えたなら、おごりではないのか。

(社説)当選祝い配布 違法でなければよいか
https://www.asahi.com/articles/DA3S16411492.html

 

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41件のコメント

「衆院選の圧勝で高市首相は逆に窮地に陥った」とメディアが言い張っている模様、自民党内の抵抗勢力が……

1:名無しさん


先の衆議院総選挙での歴史的大勝を経て、第2次高市政権が始動した。連立を組む維新と合わせ、衆院議席数の4分の3を占める大与党となる中、憲法改正や食料品の消費税減税、安全保障の強化など、さまざまな政策の前進を目指すとみられる。

そして「国旗損壊罪」の創設もその一つだ。

「国旗損壊罪(以下、損壊罪)の制定は、『国旗及び国歌に関する法律』が1999年に施行されるに至る議論の中でも主張されていました。しかし、表現の自由をめぐって野党から反対を受けたことで、共倒れとなる危機を回避するため、議論から切り離されることになりました。

その後も保守系議員を中心に断続的な検討が行われてきました。当時その輪の中にいたのが現首相の高市氏です。

民主党政権下の2012年には、損壊罪の制定を盛り込んだ刑法改正案の提出者に、いち野党議員として名を連ねましたが、廃案となっています」(大手紙政治部記者)

そんな中、ある出来事をきっかけに、損壊罪制定への機運が一気に高まりを見せる。

「2019年のあいちトリエンナーレ『表現の不自由展』での展示内容に対して保守層からの批判が高まったことで、損壊罪の制定に関する議論が活発化しました。2021年には、刑法条文化案のたたき台が自民党の議連によって作成されています。

高市氏も首相就任当初から積極的な姿勢を示しており、2025年10月に自民と維新が締結した連立政権合意書の中でも、2026年通常国会での損壊罪制定を目指すことが盛り込まれました。さらに、参政党も損壊罪の新設を含む刑法改正案を提出するなど、実現に向けて党派を超えた協議が続いています」(同前)

【一枚岩ではない党内】

自ら提出に関わった刑法改正案が廃案となってから14年。宿願を果たすには絶好のチャンスを迎えているようにも見える高市氏。しかし、衆院選での歴史的大勝が逆効果となる可能性を示唆するのは、ある自民党参議院議員の政策秘書だ。

「自民党は衆院選で勝ち過ぎたことで、高市氏と距離を置く議員も大量に当選する結果となった。損壊罪の議論は、もともと党内でも保守派と穏健派で温度差が大きいテーマだっただけに、制定に対する党内の抵抗勢力が増えた、という見方もできる」(政策秘書)

中道の候補に7000票差まで迫られながら当選を果たした元外相の岩屋毅氏も、党内の抵抗勢力の一人と目されている。岩屋氏は昨年11月、地元・大分放送のインタビューにおいて、

「日の丸が燃やされて大変なことになって、規制しなきゃいけないという事実がない」「事実がないのに、そうした法律を作ることは、国民の精神をどこかで圧迫するおそれがある」

などと発言し、損壊罪制定の根拠となる立法事実の存在に懐疑的な見方を示している。

全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/525533042e09c44e321bebe7bad4a9c627f8edeb

 

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53件のコメント

何を言っても防衛相に言い負かされるフリー記者、会見の最後に『言い逃げ』で勝ち切ることを目論んだ結果……

1:名無しさん




記者:
仮定の質問じゃなくて、現実問題としてアメリカの行動が親米国でも米軍基地を使用できないと、他の国は拒否権を持っていると、それに対して日本は拒否権がないということについて、この現状についておかしいと思わないのかということを聞いてるんですが。要は、米国が始めた戦争で、日本国内の基地が使用されることで報復攻撃を受ける。この国民の命を脅かすような状況について、全く問題視してないのかどうかをお聞きしてるんですが。

大臣:
これは、在日米軍の基地の運用の在り方や、また協力の在り方については日頃から当局間での議論、そして検討などを進めてますので、そういった中で、適切な在り方を形としていくと、そういったことだと思ってます。

記者:
米軍基地の使用拒否権は、依然これからも持たなくて良いという御認識と理解していいわけですね。

大臣:
実際に、国民の皆様の理解を得られるような基地の運用の在り方、こういったことは日頃から地域との合意形成や理解の醸成などを含めて、双方で努力をしていることでもあります。何かことが起きた時という、そういった横田さんの質問に対しては、一定の今の安全保障の情勢などを踏まえた上での仮定の質問だとしたら、そこはお答えすることは控えます。

記者:
最後、仮定の質問じゃなくて、親米国の中で日本が特殊だということを強調して終わりたいと思います。ありがとうございます。

大臣:
親米国の中で日本が特殊だということについて、まるで否定的なこと言いますけども、むしろ私とヘグセス長官も含めて、同盟国の中で同じ価値を共有して、そして日本に対して何かすべきだというふうに言うべきことではない、言う必要がないと、こういった形で防衛力を整備をしていくっていうことについて、全幅の信頼を置きながらやっているという対応も、一方で日本とのアメリカとの関係というのは、それだけ密なことであるという前向きな評価もありますから、そこを言い切って終わらないでいただきたいというふうに思います。

https://www.mod.go.jp/j/press/kisha/2026/0224a.html

 

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