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23件のコメント

文春が提示した中傷動画制作の証拠、「なんでAndroid8以下が6台もあるんだろう(笑)」と読者からツッコミを食らってしまい……

1:名無しさん




画像フル
https://pbs.twimg.com/media/HKAsHfmaIAAba2N.jpg

 高市早苗首相陣営による“ネガキャン動画”問題を巡り、作成・拡散を実行したチームが、約20台のスマートフォンやAIを駆使したネット工作を展開していたことが「週刊文春」の取材で分かった。

「週刊文春」はこれまで、高市陣営がライバル候補や野党へのネガキャン動画をSNSで大量拡散していたことを報じてきた。その具体的手法について、陣営から依頼を受けて動画チームを率いた起業家・松井健氏は過去の取材で、次のように証言している。

「まず大量のスマホを用意しました。20台ほどでした。そして1つのスマホにつき、Gmailのアカウントを3つずつ作ります。そのアカウントと連携する形で、YouTubeなど4つのSNSにそれぞれまたアカウントを作る。そこに、動画をどんどん投稿していく」


https://bunshun.jp/articles/-/88979

 

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22件のコメント

文春ネタの件を問われた国民・榛葉幹事長、痛烈な皮肉コメントを吐いてしまい他野党の面目が丸潰れに

1:名無しさん




「長く与党をやっていると、集めた税金を使う側の論理ばかりが先行し、まじめに税金を払っている人の気持ちが分からなくなる。長く野党ばかりやっていると、週刊誌を片手に、(国会の委員会で)与党を責め立てることばかりに集中し、野党としてどう生き残るか、そればかりを考えるようになる」と、与党や他野党を皮肉るように述べるひと幕もあった。

https://www.nikkansports.com/general/nikkan/news/202604050000824.html

 

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21件のコメント

中傷動画の件でメディアの支援をもらえると信じていた野党議員、期待を裏切られてしまった結果……

1:名無しさん




 高市早苗首相は5日の参院予算委員会で、自らの地元秘書が衆院選や自民党総裁選で他候補を中傷する動画のSNSへの投稿に関わったとする週刊文春の報道をめぐり、「秘書のものとされた音声は違和感がある」と述べた。動画作成に関わったとされる男性と秘書のオンライン会議として週刊文春の電子版が有料会員向けに公開した音声を「確認した」とした上で、答えた。

 立憲民主党の岸真紀子氏の質問に対し、首相は「提供のあった動画を昨夜遅く確認した」と答弁。秘書本人か確認したか問われると、「私と会話しているときよりもかなり高い声でハキハキとしゃべっていたので違和感があった。やり取りの内容について他候補を批判するものでもない」と述べた。「秘書本人かどうか、あのような音声をもとに判断することは難しい」とも語った。

https://www.asahi.com/articles/ASV650HGBV65UTFK005M.html

 

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61件のコメント

「嘘なら文春を抗議しろ」と高市首相に吠えた野党議員、圧倒的な強者感を発揮する高市首相によって……

1:名無しさん


立憲、「嘘なら文春に抗議しろ!」と騒ぐも高市総理に神回答で圧倒されてしまう

塩村あやか
「総理の対応、違和感ある。私は週刊誌に抗議した。総理はしないの?」

高市「私も過去に訴えたが、時間と労力がかかるだけで無意味だった」

「私は日本国を率いてます!訴訟に使う時間はありません!」

<👏👏👏👏👏👏

塩村「(総理が)事実と違うと示すべき!」



午前9時からの参議院・予算委員会をライブでお伝えします。
高市総理が出席し、中東情勢の長期化に備えた3兆1000億円規模の補正予算案などについての質疑が行われる予定です

<質疑者(予定)>
徳永エリ 議員 (立憲)
岸真紀子 議員 (立憲)
塩村あやか 議員 (立憲)
生稲晃子 議員 (自民)

https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/2710898?display=1

 

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54件のコメント

文春ネタを持ち出した立民議員が高市首相の反論でボロボロに、野党側が勝手に追い詰められている模様

1:名無しさん


ワロタw 立憲民主党の岸真紀子、もうボロボロww🤣

岸「文春の音声データを聞いたか」

高市「聞いたけど、総裁選で相手候補を批判する内容ではなかったし、音声は『総理』と発言していて、もう総裁選は終わってる」

岸「内容ではない!秘書の声かどうかを聞いている!」

高市「途中の『AI早苗』は私の声だが、私の発言と発音が違う。秘書の声もかなり高い声でハキハキ喋っていたので違和感がある」



高市総理は5日、改めて音声データを確認したかを問われ、「動画を昨夜遅く確認した。内容は、広く国民の声を聞くためにはどうしたらいいか、といったものだった。週刊誌で言われているような総裁選で他候補を批判する動画を作成することに関するものではない」と述べた。

その上で、音声のやり取りが秘書のものかについては、「秘書本人かどうか、あのような音声を元に判断することは、難しい。(秘書が)私と会話している時よりも、かなり高い声でハキハキと喋っていったので違和感があった。いずれにしても、やり取りの内容について他候補を批判するものでもないし、これはどう考えても確認のしようがない」として、秘書の関与を否定した。

https://www.fnn.jp/articles/-/1055650

 

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45件のコメント

中道議員に問い詰められた高市総理の文春評、「控えめに言ってド正論だよね」と有権者を納得させて……

1:名無しさん




 伊佐氏は、「事前に通告で、『音声が(公設秘書の)木下秘書本人かどうか確認して欲しい』とお願いをしておりましたが、結果いかがだったでしょうか」と問いかけた。

  対する高市氏は「こちらの事情を申し上げますと、一昨日は台風対応と衆参両院の準備もあり、ほぼ徹夜をしていた。(本件をめぐる)委員の質問通告を見たのが、今朝方の3時半でした」と発言。発言中には、ヤジが飛ぶ場面もあった。

 高市氏は「ご指摘のオンラインは残念ながら会員制の有料オンラインなんです」とし、「こちらの言い分は関係なく、私と面識のない方の言い分を報道している。そこの有料オンライン会員になろうとは思いませんでした。ので、(音声を確認する)方法もなかった。結論として今朝までに確認できませんでした」とした。時間的な問題もあったとした。

https://news.yahoo.co.jp/articles/5fe3116bc61566c14a1b7e9afab3abdf8c342261

 

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69件のコメント

「文春がどれほどの重圧と闘いながら一連の記事を放っているか……」とメディア関係者が中傷動画記事を絶賛、この国を統べる者の正統性を問う報道だ

1:名無しさん




高市早苗首相は4日の衆院予算委員会で、自民党総裁選などで首相陣営が他候補を誹謗(ひぼう)中傷する動画を作成しSNSに投稿していたとする週刊文春報道を巡り「こちらの言い分は関係なく、面識ない方の言い分を報道している。そこの有料会員になろうとは思わない」と答弁した。

週刊文春電子版は3日、動画を作成した男性と首相の公設第1秘書の会話とされる音声を有料公開した。4日午前の予算委で、中道改革連合の伊佐進一氏から音声を確認したか問われた首相は、質問通告を確認したのが午前3時半ごろだったと主張し「結論として、今朝までに(音声を)確認することができなかった」と述べた。動画の視聴に必要な有料会員になることは「拒否する」と主張した。

https://news.yahoo.co.jp/articles/627760d0cf1d8ecce8990c2928b41c0179a09e95

 

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49件のコメント

某野党のポスターが落書きされた件、「これ、どう見ても日本語の語彙じゃないぞ」と目撃者を唖然とさせて……

1:名無しさん




 仙台市内で共産党の政党ポスターや看板への落書きが相次いでいることが、党への取材でわかった。党は5月下旬、宮城県警に一部の被害について被害届を提出。県警は器物損壊容疑で捜査している。

 党仙台西地区委員会によると、昨年12月下旬~今年5月上旬、仙台市青葉区の中山吉成地区や桜ケ丘地区のフェンスなどに掲示しているポスター13枚や看板2枚に、黒いスプレーのようなもので「×」印や「非国民」「死」「バカ」との落書きが見つかった。ポスターには田村智子委員長、看板には地元の県議や市議の顔写真や名前が載っていた。

 このうち、青葉区のある政党ポスターでは5月5日午後11時半ごろ、何者かが1人でスプレーのようなもので落書きしているのを通行人が見つけ、110番通報したという。落書きしていたとみられる人物はバイクで仙台駅方面に走り去ったという。

 自身の看板に落書きをされた花木則彰市議は「政治活動や言論への破壊攻撃は許されない」と話した。

https://www.asahi.com/articles/ASV632FLQV63UNHB00CM.html

 

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27件のコメント

文春ネタを高市首相に論破された野党陣営、「相変わらず森友メソッドやってんか」と有権者をドン引きさせる展開に

1:名無しさん


高市首相 中傷動画報道の関連音声 動画作成やりとりではない

高市総理大臣は、先の自民党総裁選挙などでみずからの陣営がほかの候補をひぼう中傷する動画を投稿したなどと報じられたことをめぐり、新たに公開された関係者のやりとりだとする音声の内容を確認したものの、動画の作成に関するものはなかったと説明しました。

文春オンラインは、先の自民党総裁選挙などで高市総理大臣の陣営が、ほかの候補をひぼう中傷する動画を作成し、SNSに投稿したなどと報じたことに関連し、3日、動画の作成に関わった男性と、高市総理大臣の秘書が去年開いたオンライン会議の様子だとする音声を公開しました。

高市総理大臣は、4日午前の衆議院予算委員会で、音声について問われたのに対し、「確認しようと思ったら会員制の有料オンラインだった。私の面識のない方の言い分をイメージ操作して報道してきたところの会員になろうとは思わず、確認できなかった」と述べました。

これに対し、中道改革連合は音声を確認するよう求めました。

このあと、高市総理大臣は昼の休憩の時間帯に音声データを文字に起こした内容を確認したとしたうえで午後の質疑で「ほかの候補を批判する動画の作成などの内容ではなく、広く国民の声を聞くためにはどうしたらいいのかといった内容だった」と説明しました。

中道 小川代表“総理は逃げの答弁に終始”

中道改革連合の小川代表は記者団に対し「疑惑が報じられていることは事実で、高市総理大臣は逃げの答弁に終始している。みずからに都合がよいことと不都合なことをフェアに判断しようという基本的な資質に疑いが生じている」と述べました。

そのうえで、今後の対応しだいで秘書の参考人招致を求めていく考えを示しました。

https://news.web.nhk/newsweb/na/na-k10015141051000

 

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87件のコメント

消費減税に激怒した報ステキャスター、高市首相への不満を延々と語り続けてしまい……

1:名無しさん


テレビ朝日系「報道ステーション」(月~金曜午後9時54分)の大越健介キャスターは3日夜の放送で、高市早苗首相が衆院選でも目指す考えを表明した飲食料品の消費減税について言及した。

 大越氏は「あえて申します」として、財政規律の観点から強い疑問を呈し、実施に踏み切る明確な説明がなされない限り「壮大なバラマキという批判がついて回ることは避けられない」と強い調子で言い切った。

 高市首相は今年2月の衆院選で、飲食料品の消費税率を2年間に限って現在の8%からゼロにする考えを表明。ただゼロにする場合、全国の多くのスーパーのレジシステムの改修に1年レベルの時間が必要であることがあらためてクローズアップされた。一方で、ゼロでなく1%なら、半年レベルでの対応が可能という声が多くの事業者から出ているとして、政府内では来年4月から飲食料品について2年間「1%」にする案が、有力案として浮上。一方、消費税減税などについて協議してきた超党派の「社会保障国民会議」に参加している野党側は、「1%案」はヒアリングのみで議論対象になっていないとして、強く抗議する事態に。「ゼロ」ではなく「1%」では公約に反するとの指摘も根強く、高市首相は早ければ今月末までに最終判断するとみられている。

 この日の放送では、3日の「社会保障国民会議」の内容などを含め、消費減税の議論について詳報した。大越氏は「首相肝いりの選挙公約実現に向け、社会保障の安定財源である消費税を物価高対策のために減税するということ」と指摘。来年4月から2年間、飲食料品に限っての「消費税1%」が現実になった場合、来年4月の統一地方選や同年9月の高市首相が再選を目指す自民党総裁選の日程がリンクし、減税期間が終了する2029年3月末の後には参院選が控え、翌2030年2月には衆院議員の任期満了のタイミングが重なるなど、政治的日程とも微妙につながり合っていることも伝えた。

 大越氏は「1回ゼロなり1なりに下げてしまうと、(2年後に)元に戻すのは、なかなか簡単ではない」とした上で、「各政党が減税減税の大合唱となった2月の衆院選をへて、高市総理肝いりの食料品の消費税減税がいよいよ視野に入ってきました」と指摘した。

 「ここで、財政規律がうんぬん…と苦言を呈すると、今物価高対応が最優先だと反発の声が聞こえてきそうなのですが、あえて申します」と意を決したように口にし、「仮に2年限定とはいっても、財政規律は本当にどうなるんでしょうか。安定した社会保障財源を切り崩して、本当に大丈夫なんでしょうか。そこに根本的な疑問を抱く人は私のみならず、少なくないと思います」と、消費税減税論に疑問を呈した。

 その上で「その疑問に対する明確、かつ理にかなった説明がない限り、『壮大なバラマキ』という批判がついて回ることは、避けられないと思います」と、言い切った。

https://www.nikkansports.com/entertainment/news/202606040000325.html

 

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築50年越えの空き家(270万円)を730万円かけてリフォーム、高額転売した大儲けというプランを実際にやってみた結果……

1:名無しさん




日本に眠るタダ同然のものに、新しい価値を与えて宝の山にする会社。加藤浩次商事。
▼病と闘う元技術者のため、思い出の旧車ホンダS600を高額自腹修理しオークションへ!
▼希少な4WDトラック&現存5台の幻のバギィの2台を出資!
▼バカリズム&山下健二郎は海辺の空き家を半年かけて劇的大改造!
スタジオで番組初のリアル生オークション開催で驚愕の結末が!

https://tver.jp/episodes/epscauw7hr

 

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文春ネタを持ち出してきた某野党議員、高市首相に文春の有料会員になるよう迫って国会を中断させ……

1:名無しさん


中道議員、高市総理に文春の有料会員になるよう迫り、国会を中断させようとする

伊佐進一(元公明)
「(有料の)音声確認しろ!事務方も準備しとけよ!」

高市「ある事ない事書く週刊誌に金払いたくない!」

伊佐「私、今音声持ってる!国会中断させてでも聞かせてやる!」

委員長「ここで休憩しその音声を聞く事は出来ません。テレビ中継やっております。中東関係の補正予算論議をしていかなければなりません」

伊佐「じゃあ昼休憩で聞かせる!」

 

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補正予算の件で印象操作を試みた某メディア、「実際にはやらずに済む見込みが立っている」と片山財務相にバレされてしまい……

1:名無しさん




(令和八年度補正予算の大要)

次に、令和八年度補正予算の大要について申し述べます。

一般会計につきましては、歳出において総額で約三兆千百億円を計上しております。

その内容としては、重点支援地方交付金について、特別高圧電力やLPガスの利用者への支援など、地域の実情に応じた支援を実施するための追加措置として千億円、「今後への万全の備え」として、先日、電気・ガス料金支援のために使用決定した一般予備費について、その残高を一兆円に復元するため、約五千百億円を計上するとともに、中東情勢に伴うエネルギー価格高騰など、国際情勢の変化に伴う影響への対応に使用できるものとして、「中東情勢等対応予備費」を創設し、二兆五千億円を計上しております。

歳入においては、特例公債を約三兆千百億円発行することとしております。

この結果、令和八年度一般会計補正後予算の総額は、一般会計当初予算に対して歳入歳出ともに約三兆千百億円増加し、約百二十五兆四千二百億円となります。

なお、先ほども申し上げたとおり、令和八年度一般会計補正予算の歳入として、約三兆千百億円の特例公債を追加することとなりますが、その一方で、前年度分の特例公債のうち、今後六月までの発行が予定されている三兆円分については、税収・税外収入・歳出不用の見込みを踏まえると、実際には発行せずに済む見込みが立っております。このように、国債発行予定額全体の中で調整を行うことで、市中への発行総額は増やさずに対応できるため、国債マーケットに影響を与えることなく、実行可能と考えております。

また、特別会計予算につきましても、所要の補正を行っております。

https://www.mof.go.jp/public_relations/statement/fiscal_policy_speech/20260603.html

 

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「公明党議員もすっかり野党が板についたな」と元与党議員の零落ぶりに有権者騒然、43分フルで聞いたけど証拠になるような情報は何も……

1:名無しさん




高市事務所と動画作成者「43分のZoom音声」を公開する《中傷動画スクープ第5弾》

 1人の男性が熱のこもった口調で話している。

「やっぱり、デジタルとアナログのコラボレーションで精度を上げていくということだと思うので……」

 声の主は高市早苗首相の公設第一秘書、木下剛志氏(高市早苗事務所長)だ。語りかける相手は、目下騒動となっている“中傷動画”の作成者で起業家の松井健氏らである。

 これは、昨年12月17日に録音されたZoomによるウェブ会議の音声データだ。43分48秒に及ぶ音声で木下秘書は時折、持論も披瀝する。

「マスコミはやらないわけなんです」

「陳腐なオールドメディアがやる、恣意的な……」

 自民党総裁選と衆院選における“中傷動画”でタッグを組んだ両者は、一体何を話し合っていたのか。ウェブ会議の中身を公開する。

https://bunshun.jp/denshiban/articles/b14169

 

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元アイドルが経営する料理店が閉店、「こ、この価格で3年半はかなり頑張ったのでは……!」と値段設定を見た人が騒然

1:名無しさん




元ラストアイドルの安田愛里(26)が3日、Xを更新し、自身が経営する東京・麻布十番の飲食店「安田食堂」が6月いっぱいで閉店することを発表した。

安田は「大切なお知らせ」とし文書を投稿。「突然のご報告となりますが、3年半続けてきた安田食堂を今月いっぱいで閉店することになりました」と明かした。

続けて「アイドルという全く違う世界から、経験も知識もないまま飛び込んだ飲食業。右も左も分からない状態からのスタートでしたが、ここまで続けられてこられたのは、お店に足を運んでくださった皆さん、応援してくださった皆さんのおかげです。本当に、本当にありがとうございました」とファンや客に感謝した。

そして「麻布十番という場所でお店を続けていくことは、想像以上に簡単ではありませんでした」と苦労をつづり、「それでも私は、“体が喜ぶご飯を届けたい”“来てくれた人に少しでも元気になって帰ってほしい”そんな思いだけは妥協したくなくて、食材や一つひとつの内容にもこだわってきました」とこれまでを振り返った。

https://topics.smt.docomo.ne.jp/amp/article/tvasahinews/entertainment/tvasahinews-900192093

 

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45件のコメント

「これを『ナフサ倒産』って言うのか?」と某メディアの倒産報道に批判殺到、社員たちが違うと言っているのに結論は……

1:名無しさん




 屋根材・外壁材・防水シートなどの外装資材を主力としつつ、釘・ビスから工具類まで幅広く販売していた。また、これに付帯して建築板金工事なども請け負い、 ピーク時の1992年8月期には売上高約6億1000万円を計上していた。

 しかし、同業大手との競争激化やホームセンターなどの台頭もあり、次第に売上規模が縮小。2016年8月期以降は売上高が3億円を割り込み、赤字が常態化し、2023年8月期以降は債務超過に陥っていた。

 さらに2026年3月頃からは中東情勢悪化による原油由来の素材・原材料などの品薄や高騰が顕在化し始め、資金繰りも限界を迎えつつあるなかで経営意欲が低下し、4月9日を以て事業を停止していた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/fc0661cedfd7fcae048de7502943cd3f541d66dd

 

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ナフサ不足に高市内閣が無策だと訴えてきた界隈、政府が実際に対策を行ってしまった結果……

1:名無しさん




中東情勢を巡り、政府は中東以外からのナフサの輸入量を増やしたり、目詰まり解消にむけて調整を行うなど対応を続けています。一方で、企業に対して“強い要請”とも受け取れる対応をとっていたことも日本テレビの取材でみえてきました。

政府の企業への対応にも課題が見えてきました。日本テレビ経済部の後閑駿一記者が解説します。

政府は中東以外からのナフサの輸入量を増やしたり、目詰まり解消にむけて調査や調整を行うなど対策を続けています。しかし、初期対応でこのようなケースもありました。

西日本に本社を置くある企業は、中東情勢の悪化以降、一部の商品に使う資材が品薄になってきていて、仕入れ先からも在庫の見通しが示されなくなったことなどから、一時的に新規の受注を停止することを決めました。

すでに受けている注文の納期を守ることを優先するための対応です。

複数の関係者によりますと、このタイミングで経済産業省から「受注停止しないといけないレベルなんですか?」などといった問い合わせがあったということなんです。

https://news.ntv.co.jp/category/economy/5d0cba052c5d40afaf0e899c5b2b7589

 

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中傷動画騒動の”新証拠”を文春が公開、「なんで、文春は動画を公開しないの????」と読者からツッコミが殺到中

1:名無しさん


高市事務所と動画作成者「43分のZoom音声」を公開する《中傷動画スクープ第5弾》

 1人の男性が熱のこもった口調で話している。

「やっぱり、デジタルとアナログのコラボレーションで精度を上げていくということだと思うので……」

 声の主は高市早苗首相の公設第一秘書、木下剛志氏(高市早苗事務所長)だ。語りかける相手は、目下騒動となっている“中傷動画”の作成者で起業家の松井健氏らである。

 これは、昨年12月17日に録音されたZoomによるウェブ会議の音声データだ。43分48秒に及ぶ音声で木下秘書は時折、持論も披瀝する。

「マスコミはやらないわけなんです」

「陳腐なオールドメディアがやる、恣意的な……」

 自民党総裁選と衆院選における“中傷動画”でタッグを組んだ両者は、一体何を話し合っていたのか。ウェブ会議の中身を公開する。

https://bunshun.jp/denshiban/articles/b14169

 

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92件のコメント

「メディアを論評したり反論されると報道が萎縮する」と某メディア記者が『内閣広報官』の運用を批判、報道陣には公開されていない情報を発信するし……

1:名無しさん




 佐伯氏は、今回の開設に先立つ5月1日、「内閣広報室試行アカウント」として投稿を始めた。報道陣には公開されていない、首相が韓国の李在明(イジェミョン)大統領にメガネを贈呈する様子などを投稿し、フォロワー数は10万人を超えた。

 1カ月の試行期間を経て、2日に名称を「内閣広報官」に変更し、運用を始めた。木原稔官房長官は2日の記者会見で「新たな広報の試みとして意義があった。より柔軟にタイムリーな発信を目指すことで、より効果的な広報につなげていく」と説明した。

 この1カ月の試行期間の投稿には、報道を論評する内容もあった。報道の萎縮につながりかねないとの懸念について、木原氏は「重要施策に関する事実や、政府の考えを伝えるためのもので、報道を監視する意図はない」と述べた。

https://www.asahi.com/articles/ASV62366FV62UTFK00GM.html

 

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某フリー記者のターゲットにされた片山財務相、否定しても執拗に粘着する記者に堪忍袋の緒が切れてしまい……

1:名無しさん


横ピン、片山財務相を新たなターゲットにするも撃沈w


「そういう発言したことないか」


「全くしてない。そのセミナーすべてオンレコ。ここに発言録がある」


「市議が言ってた」


「その発言をしたことは、あ・り・ま・せ・ん!」


「虚偽事項公表罪に当たると…」


「以上!」


「高市ガー!」



 これに対し片山大臣は、「そういう趣旨の発言は全くしておりません」と即座に否定。選挙応援日程ではなく(告示前の)5月9日に県連などの要請を受けて都市政策フォーラムで講演した実績はあるものの、すべてオンレコであり発言録にもそのような内容は一切ないとし、「それ以外に(新潟に)入っていないので、あり得ないと思います」と不快感を口にした。

 しかし、記者が「直接選挙の現場で応援演説しなくても、その新潟市議の…」となおも食い下がろうとすると、片山大臣は言葉を遮るようにカットイン。「ですから私はどういう立場でもその発言をしたことが、あ・り・ま・せ・ん」と、一文字ずつ怒りを込めて強調するように一刀両断した。さらに、「ご確認もなく、そのようなことを聞かれること自体が、もしこれが仮に投票日前だったら選挙妨害ではないかと強く思います」と記者を注意した。

https://news.yahoo.co.jp/articles/fb5f17cd753c9003a0a95e9d5ca8e8538c5d3457

 

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