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12件のコメント

旭川殺人事件が隠蔽される寸前だった可能性が浮上、例の不倫刑事が暗躍しており……

1:名無しさん




北海道旭川市で2024年4月に発生した17歳女子高生殺害事件を巡り、主犯格の内田梨瑚被告(23)と、事件捜査に関わった可能性のある旭川中央警察署の元警部補・伊藤雄貴氏の不倫関係が明らかになり、捜査の公正性に対する疑問が広がっている。

事件は、神居古潭の吊り橋から被害者の村山月さんを突き落とすなど、残虐な犯行として社会に衝撃を与えた。内田被告は殺人罪などで起訴され、公判が進行中だ。関係者によると、伊藤氏は事件前に内田被告と知り合い、不倫関係にあったとされる。不倫が発覚していなければ、伊藤氏が本事件の捜査に直接関与する立場にあった可能性があり、「最悪の場合、隠蔽の懸念もあった」との指摘が出ている。

北海道警察は伊藤氏ら警察官2人に対し、未成年者との飲酒などを理由に訓戒処分(口頭注意)を下した。伊藤氏は処分後、依願退職し、退職金を受け取ったとみられる。処分の軽さや退職金の支給を巡り、警察の対応の甘さを疑問視する声が上がっている。

この問題は週刊誌などで報じられたものの、全国紙やテレビなどの大手メディア(オールドメディア)による積極的な追及は限定的だ。

 

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25件のコメント

「この人共同通信から梯子外されてて草」と某野党の議員の自爆に有権者騒然、疑惑が既に終わったことに気づかず国会で追求しようとして……

1:名無しさん


中道議員、この期に及んでも”自民党総裁選”での誹謗中傷動画について追及してしまう

福重隆浩​
「自民党総裁選で、他の陣営が他候補の誹謗中傷動画を作成に関わったのではとの疑惑が指摘されている」 ​

「動画工作を行った起業家の証言によれば、複数台のスマホとGmailアカウントで、XなどのSNSアカウントを作り動画を投稿、AIによってほぼ自動化され、大量の動画が作成され拡散したとのことで…」

 

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35件のコメント

「まるで自分たちは被害者であるような言い分だな」と捏造動画を拡散した某メディアの対応に読者騒然、というか一部修整で済む話じゃねぇだろ

1:名無しさん


ネット向け記事一部修正 提供動画に疑義、共同通信

 共同通信社は15日までに、自民党総裁選の中傷動画問題を取り上げたインターネット向け記事「47リポーターズ」で、取材先から提供された動画の作成時期に疑義が生じたとして、動画から切り出した写真計4枚を削除し、記事の該当箇所を修正した。

 IT会社代表の松井健氏へのインタビュー記事は12日、ニュースサイト「47NEWS」の「47リポーターズ」に掲載した。松井氏が高市早苗首相の秘書から相談され、小泉進次郎氏らを取り上げた動画を作ったとの内容。松井氏の顧問弁護士は一連の経緯に関する松井氏の証言に変わりはないと強調している。

 記事の中で提供動画から切り出した写真1枚を「自民党総裁選期間中の動画の一場面」として掲載したが、衆院選の場面の可能性が高いことが判明した。13日未明、この写真を削除し、記事の一部を修正した。松井氏の顧問弁護士はこの動画の作成時期を調査したが、不明とのことだった。

 これを受け、共同通信は15日、提供動画から切り出した写真全てを削除し、記事の一部を修正した。

 有田司編集局長は「提供された動画の内容確認が不十分でした。再発防止に努めます」としている。

https://www.47news.jp/14473053.html

 

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55件のコメント

「なぜか数字は爆死状態から一向に抜け出せない」とフジテレビ関係者が困惑中、酷評する声はあまり見られないのに……

1:名無しさん


「現在ではTVerなどの動画配信サービスが整えられているとはいえ、この数字はさすがにマズい。何が不思議かというと、このドラマを酷評する声はあまり見られないのに、なぜか数字は爆死状態から一向に抜け出せないことですよ」

こう語るのは、フジテレビ関係者だ。北村匠海(28)主演で4月に始まったフジテレビの連続ドラマ『サバ缶、宇宙へ行く』が、月9枠で“歴代ワースト記録”となる最低視聴率を更新しつつある。

この同作は、福井県の水産高校を舞台に、生徒と教師が協力して宇宙食開発を目指すというもの。北村演じる主人公は、同校で開発しているサバ缶を宇宙に飛ばすことを夢見る高校教師で、生徒たちを見守りながら夢を実現するまでの歳月を追うヒューマンドラマだ。

第1話の視聴率は、世帯6.0%・個人3.4%とまずまずのスタートを見せた本作。そこから徐々に数字を上げていくかに思われたが――。

「第2話では、世帯4.1%・個人2.6%と大きく激減。続く第3話も世帯3.8%・個人2.3%と低調な数字を残し、それ以降は個人視聴率が2%台を推移するという、『伝統の月9枠』とは思えない“大爆死状態”に。そして6月8日放送回では、なんと個人視聴率が1.8%にまで落ち込むことになり、“視聴率1%台”という不名誉な記録を残してしまったのです」(テレビ局関係者)

むろん、この記録は月9枠のドラマで歴代最低の数字となる。前出のテレビ局関係者が語る。

「これまでの同枠での最低視聴率は、二宮和也さん・中谷美紀さん・大沢たかおさんのトリプル主演作品『ONE DAYS~聖夜のから騒ぎ~』(’23年)で世帯の全話平均視聴率が5.3%でした。現在、『サバ缶、宇宙に行く』は世帯の全話平均3.8%を記録していますが、ここまでの“右肩下がり”の状況を考慮するとさらなる数字低下が見込まれることは自明でしょう」

なぜこれほどの低視聴率を記録しているのだろうか。

「このドラマ、とくにネット上で叩かれているわけではないのに、なぜか数字が全く伸びないのです……。近年のドラマだと視聴率が低いとSNSなどで視聴者による“反省会”などが開かれますが、良くも悪くも王道のストーリーだからかツッコミどころがあまり無く、ネット民の勢いもあまり見られない。局内では“誰も話題にしていないのではないか”といった声も聞こえるといいます」(前出・フジテレビ関係者)

また、6月8日放送回では、ある特殊な事情もあったという。前出のフジテレビ関係者が続ける。

「この日は月9の裏で、日本テレビが『しゃべくり007』で細木数子さんの娘・細木かおりさんをゲストに招いており、これに『サバ缶、宇宙に行く』の視聴者が取られてしまったのではという見立てが濃厚ですね。

細木さんといえば、現在、戸田恵梨香さん主演のNetflixドラマ『地獄に落ちるわよ』が大きな話題を集めていますが、その影響が月9ドラマの視聴率にも波及するとは……。ある意味で、この日の結果は“新旧メディアの力関係”が入れ替わった象徴的な出来事だったのかもしれません」

https://news.yahoo.co.jp/articles/a94705b4b9e3bdf60078e68477c841012f3633d2

 

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48件のコメント

中傷動画の件で高市首相を糾弾し続けた日大教授、「諦めて撤退するべきだ」と支持者から忠告を受けた結果……

1:名無しさん




 中道・立民との合流協議では2028年参院選での選挙協力の在り方が大きな論点だ。公明は選挙区・比例代表の双方で候補者を絞る方針を伝え、比例で出馬する産別の組織内候補には産別組織票と同程度の票を上乗せする用意があると伝達した。一方で、公明現職のいる選挙区では一定数、比例では4人以上の公明系候補の擁立を認めるよう求めている。

 SNSでは今でも高市首相擁護の書き込みが目立つ。だが、行政府の長が国民の代表が席を連ねる立法府の場で、いい加減な主張をすることの意味を理解できているだろうか。

 総理が誰であれ、擁護できる要素は何もないことは明らかだ。記憶が定かではないなら早く修正すべきだし、虚偽なら論外だ。

 こうした疑惑に対して、権力を監視し、批判するのは立法府の仕事であり、特に野党第一党とメディアの重要な役割だ。高市首相であるか否かは関係ない。それこそが政治と権力腐敗の歴史からの教訓であろう。

https://jbpress.ismedia.jp/articles/-/95351

 

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13件のコメント

某野党議員の呪いが自分に返ってきた模様、「まったく問題ありません」と体調万全だと力強くアピールした結果……

1:名無しさん




衆議院議員のいさ進一氏(公明党系と目される)が、自身のYouTube番組「モーニングライブ」を2回連続で休止したことを巡り、X(旧Twitter)上で波紋が広がっている。休止理由を「オーバーワーク」と説明した一方で、体調については「全く、まったく問題ありません!!!」と力強くアピールしたことが、かえって注目を集める形となった。

いさ氏は自身の投稿で、「モーニングライブを2回休んだだけで、私の体調含めて心配頂き、多くの方々から激励の連絡を頂きました。全く、まったく問題ありません!!!」と記し、早期復帰を匂わせた。一方、NoBorder Newsの木幡涼真氏はXで、体調良好を伝えつつ、いさ氏の同番組出演について「明日のご出演は難しい」とした上で、代替日程の調整可能性に言及。「いささんがこの件を国会で追及されるおつもりであれば…」と、公開討論への意欲も示した。

いさ氏は平日朝に新聞記事などを解説する「モーニングライブ」を精力的に続け、政治資金問題や高市政権批判などで積極的に発信してきた。連続休止は異例で、支持者からは心配の声が上がった一方、批判勢力からは「これまで他者を追及してきた立場で自ら休止とは」との指摘が相次いだ。

 

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56件のコメント

「すげーー!またしてもエビデンス出てきたな」と文春がまたしても大爆死、言い逃れ不可能なレベルの新証拠が出てきた模様

1:名無しさん




週刊文春は高市早苗首相陣営が小泉進次郎防衛相らを中傷するAI動画を作成・拡散したと報じましたが、白兎氏が動画内のデモ画像を逆検索し、2026年2月25日のフィリピンEdsa革命40周年集会のものであることを突き止めました。写真家Mico Medel氏に直接確認したところ「その通りです」との返信を得て、選挙前に作られたはずの動画に未来の画像が入る矛盾を指摘、7,000超のいいねを集めました。上念司氏らも追随し、文春側は現時点で反論や訂正を出していません。

https://x.com/i/trending/2066089647453688273

 

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35件のコメント

文春が証拠として提出したショートメール、「よくよく見ると内容がおかしくね?」と新たな疑念が浮上している模様

1:名無しさん




 高市早苗首相陣営が、自民党総裁選と衆院選でライバルや野党への“中傷動画”を作成・拡散していた問題。高市首相は国会で次のように答弁した。

「他の候補者に関するネガティブな発信は一切行っていない、と(秘書から)報告を受けている」「私は秘書を信じます」

 さらに、動画作成者の一人である起業家・松井健氏について、「私自身もそして地元の秘書も面識のない方でございます」と述べた。

 高市首相は追及を振り払うべく言葉を重ねるが、数多くの証拠が存在する――。

高市氏の秘書と松井氏のやり取りの記録を入手

「週刊文春」は2025年9月から26年3月の間の、高市氏の公設第一秘書・木下剛志氏と松井氏のショートメール、シグナル、LINEによるやり取りの記録を入手している。これらの記録をあらためて分析すると、木下氏が計67通のショートメールなどを送信していたことが判明した。

 67通の中には、木下氏自身が中傷動画について「これからアップしてアカウントを送付致します」と報告する内容もある。また、野党候補だった安住淳氏についてネガティブな表現をした上で「皆さんに知らしめてやって下さい」とするものや、同じく馬淵澄夫氏を巡るネガティブな表現を「拡散願います」とするものがある。

https://bunshun.jp/articles/-/88736

 

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32件のコメント

「ここまでコケにされたら週刊文春は高市首相を訴えるべきだ」とタレントが主張、「逆じゃなくて?」と読者が困惑中

1:名無しさん


俳優でタレント松尾貴史(66)が13日夜、Xを更新。「週刊文春」側は高市早苗首相を「訴えるべきでは」などと私見をつづった。

週刊文春はこれまで、高市首相陣営の秘書が昨年の自民党総裁選や今年の衆院選で他候補を中傷する動画作成をIT会社代表男性に依頼しそれが大量に投稿されたなどとする疑惑を具体的に、立て続けに報道し続けている。

高市首相はこの疑惑を国会で野党議員から追及されるなどした際「(男性と高市陣営の)面識はない」などと報道内容を強く否定。5日の参院予算委員会でも、自身の事務所がこの男性らとのオンライン会議を開催したと認める回答を4月3日付で(当初から「サナエトークン」問題などを追及してきた)「週刊現代」側に行っている旨の指摘に対し「秘書が事実と違うと申していた」という趣旨の答弁をしていた。

 しかし10日の衆院法務委員会では「秘書本人に音声を確認させましたところ、“自分の声に似ているように思うが、編集されて発言が細切れになっていることから、内容も含め確信は持てない”」との回答があったと説明。さらに「そこ(オンライン会議)で国民の声を広く聞くために検討しているという企画の紹介を聞いたことはある」とも話し、これまでの答弁との整合性が問われ始めてきた。
(中略)

松尾は、5日の予算委員会で日本共産党の山添拓議員の質問に対し、高市首相がこの秘書から電話で「“人前で『ないことないこと』言うような、そしてこちらの首相じゃなくて全然私たちが知らない人(当該男性)の主張をですね、一方的に書き立てる、ストーリーを作ってる…そんなところに対してなんで私が(有料版記事を読むために)お金払わなきゃいけないんですか”とキレられましたよ」などと答弁しているやり取りの切り抜き動画を引用した一部ポストを添付。「文春はここまで言われて、高市氏を訴えるべきではないですか?」と記した。

全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/bd3c4451cf15a2c5f45f754afb68734bc5696be7

 

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17件のコメント

「あーあ、最近ちょっとずつバラエティ再開し始めてたのに」と某外人タレントの再逮捕に視聴者騒然、子供いるのによくやるよ……

1:名無しさん


タレントのボビー・オロゴン容疑者を不同意性交等容疑で逮捕 千葉県内の住宅で女性に性的暴行加えた疑い

千葉県警は、タレントのボビー・オロゴン容疑者(60)を、不同意性交等容疑で逮捕したと発表しました。

2026年4月21日午後、千葉県内の住宅において、女性に性的暴行を加えた疑いがもたれています。

https://www.fnn.jp/articles/-/1059953

 

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サンモニ出演者らが衆院選のやり直し等に言及、まるで中傷動画疑惑が事実であるかのように語りまくり……

1:名無しさん


サンモニ膳場貴子「メディアの責任も感じます」高市首相陣営中傷動画疑惑「追及すべき」との声に 

フリーアナウンサー膳場貴子が14日、MCを務めるTBS系「サンデーモーニング」(日曜午前8時)に生出演。高市早苗首相陣営の秘書が昨年の自民党総裁選や今年の衆院選で他候補を中傷する動画作成をIT会社代表男性男性に依頼しそれが大量に投稿されたなどとする「週刊文春」の一連の疑惑報道への追及をめぐり、「メディアの責任」に言及する一幕があった。

この日、同番組では高市首相がこの疑惑を巡り、陣営を含め「(秘書に)キレられましたよ」「面識はない」などと報道内容を強く否定していたが、10日の衆院法務委員会で「秘書本人に音声を確認させましたところ、“自分の声に似ているように思うが、編集されて発言が細切れになっていることから、内容も含め確信は持てない”」との回答があったと説明。さらに「そこ(オンライン会議)で国民の声を広く聞くために検討しているという企画の紹介を聞いたことはある」とも話し、これまでの答弁との整合性が問われ始めている。そしてこうした高市首相の答弁の整合性について、中道改革連合の小川淳也代表は12日「理解しがたい言い訳や言い逃れが塗り重ねられていくことで、総理大臣としての資質が脅かされない局面に入りつつある」と厳しく批判し、野党は当該秘書の国会への参考人招致を求めている。

この件について、スタジオではビジネスと人権研究所・代表理事の谷口真由美氏が「(選挙で)選ばれた人たちの正当性が問われているという話なので、国会が総力を挙げて(真相解明などを)やらなきゃいけないことなので、ちゃんとやってほしいなと思います」とコメントすると、膳場は「おっしゃる通りですね。去年ルーマニアでは大統領選やり直しになったことにもなってますしね」などと応じた。

そして早大特命教授で日本文学研究者のロバート・キャンベル氏が「(今回の疑惑は)日本の民主主義の根幹を揺るがすことで、厳しく問うべきだと思う。そこで感じることは、(同疑惑を追及している文春などの)週刊誌に重要な情報をゆだねないといけないというか、(週刊誌以外の)日本の大手メディアが何をしてるのか? “記者クラブの在り方”というのが、凄く問われる事件だと思います。非常に厳しい答弁だと思いますし、追及すべきことだと感じている」などと週刊誌以外の記者クラブ系メディアももっと厳しく疑惑を追及すべきと

https://www.nikkansports.com/entertainment/news/202606140000371.html

 

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某メディア記者に玉木トークン絡みの質問をされた榛葉幹事長、執拗な質問連打を食らってしまった結果……

1:名無しさん


榛葉幹事長、玉木トークン絡みの質問をされイソコと安曇にブチギレてしまう

榛葉(国民民主)
「昨日、東京新聞が共産党田村委員長への質問で、玉木に対して事実と異なる印象操作のような質問をしていた。非常に看過できない!」

望月(東京新聞)
「前原誠司を落選させる運動に玉木代表が関与…」

榛葉「してません!」

望月「玉木代表が自身のYoutubeで、前原に憤ってたと…」

榛葉「それと落選させる動画の依頼は違う問題では?」

望月「断定調に聞いた事は謝る。後、玉木代表は玉木トークンに関心を示してた。松井氏は色んな所に関わってる」

榛葉「玉木トークン云々は私は存じ上げません!当事者でもないし」

司会<代表は玉木トークンの話を聞いたが全く乗ってないので、そこだけ間違えないように

安曇「玉木代表はそういう時に発言があったら、例えば少しはたしなめるとか、そういう行動があって然るべき」

榛葉「特定の人を玉木が落選させるために何かを仕掛けたとか依頼したとか、そういう事実は全くない!」

安曇「だから!李下に冠を正すべきで….」

榛葉「玉木の発言が李下に冠を正したのか、スイカ畑で靴の紐を直そうとしたのかよく分かりませんが、玉木はそういう人ではないです」

 

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反高市で有名な某政治評論家、中傷動画の件で「追及で“やってる感”を出せ」と野党側にアドバイスしており……

1:名無しさん


中傷動画の話はモリカケより軽度だがしっかり対応を。
中道小川代表は政策では目立てないのだから追及で“やってる感”を出せ。

https://www.youtube.com/watch?v=sfwk7oonU1E

 

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共同通信の動画でっちあげがバレた件、中道関係者が「衆議院選の動画でしたと言えば終わった話」と必死に擁護して……

1:名無しさん




共同通信は12日、高市早苗首相の自民党総裁選(2025年)で中傷動画を作成・拡散したとするIT会社代表・松井健氏の証言を報じたが、記事の画像に総裁選期間中の動画として使われた高市氏の写真が2026年2月撮影の朝日新聞画像と一致する矛盾が指摘された。共同通信は13日未明に画像を削除し「事実関係に疑義が生じたため訂正・削除」と注記を追加。高市首相は中傷や秘書との面識を一貫して否定しており、メディアのミスが信頼を揺るがせ、野党追及や党内調査の行方が注目されている。

https://x.com/i/trending/2065584093551575282

 

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岩屋前外相がとんでもない雑誌の取材を受けていたと発覚、「もはや、ど左翼を隠そうともしません」と読者を唖然とさせ……

1:名無しさん




【今週の表紙】国旗損壊罪の新設に反対する自民党の岩屋毅・衆院議員。「国民が自然に尊重の対象としてきた国旗が、尊重しなければ処罰される国家権力の象徴に変わる」。岩屋氏はそう訴えてきたが、同党のプロジェクトチームは6月1日「国旗を大切に思う国民感情」を保護法益とする法案を了承した。

https://www.kinyobi.co.jp/tokushu/260612H1.jpg

 

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38件のコメント

”例の写真”を某メディアが深夜にこっそり削除、謝罪もなければ詳細についての説明もなく……

1:名無しさん




共同通信は12日、高市早苗首相の自民党総裁選(2025年)で中傷動画を作成・拡散したとするIT会社代表・松井健氏の証言を報じたが、記事の画像に総裁選期間中の動画として使われた高市氏の写真が2026年2月撮影の朝日新聞画像と一致する矛盾が指摘された。共同通信は13日未明に画像を削除し「事実関係に疑義が生じたため訂正・削除」と注記を追加。高市首相は中傷や秘書との面識を一貫して否定しており、メディアのミスが信頼を揺るがせ、野党追及や党内調査の行方が注目されている。

https://x.com/i/trending/2065584093551575282

 

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小泉防衛相に激怒した中国に海外メディアが辛辣な批判、「中国、すごいいわれようでワロタw」と読者を驚かせて……

1:名無しさん


(ブルームバーグ):中国政府が「新型軍国主義」という言葉で日本を批判し始めている。日本の再軍備という「灰色のサイ」がアジア太平洋の平和と秩序に向かって突進しているとでも懸念しているだろうか。

灰色のサイとは、マーケットで使われる言葉で、発生確率が高く、その影響が大きいにもかかわらず、これまで見過ごされてきたリスクだ。だが、恐らくそうではないだろう。

こうした言い方は、日本が第2次世界大戦当時の考え方を復活させようとしているという中国が以前から続けている非難の言い換えに過ぎない。中国政府が高市早苗首相への反発を強めて以後、この造語は記者会見や国営メディアで使われる頻度が増している。

中国外務省の林剣報道官は先週、「日本における新型軍国主義の悪質な台頭は、地域の平和と安定を脅かしている。国際社会は高度な警戒を維持し、断固たる対抗措置を講じなければならない」と述べた。

小泉進次郎防衛相はシンガポールで5月下旬に開かれたアジア安全保障会議(シャングリラ会合)で中国に反論し、「核兵器と戦略爆撃機を大量に保有する国が、そのいずれも持たない日本を『新型軍国主義』と呼んでいるとしたら、おかしいと思いませんか」と参加者に問いかけた。

中国が用いる表現は新しくても、非難の内容は目新しいものではない。戦後間もない時期であれば、日本の帝国主義的な野心による傷跡が生々しく残っており、こうした主張にも一定の説得力があったかもしれない。しかし今日の国際社会では、中国が売り込むこのナラティブ(物語)の買い手はほとんどいない。

その端的な例が、シャングリラ会合でフィリピンのテオドロ国防相が示した意見だ。中国が「歴史を不適切に利用」しているとし、「自らの不正行為を覆い隠すための日本に対する不当な中傷」を批判。「日本は間違いなく世界の模範的な市民だ。ほぼ全員がそう考えているという点で一致していると思う」と語った。

ここまで手放しで称賛する国ばかりではないだろう。しかし、つい最近まで日本に警戒感を抱き、再軍備への警告に耳を傾けていた国々でさえ、今や日本の過去よりも中国の現在を懸念している。

その証拠は至る所にある。自衛隊は4月後半に始まった米軍とフィリピン軍の合同演習に参加した。戦闘態勢を整えた外国の部隊がフィリピンの地を踏んだのは、ダグラス・マッカーサーのフィリピン帰還以来だった。

高市氏はインドネシアと防衛協力協定を締結し、「もがみ」型護衛艦の売却などが含まれる可能性がある。これらは、防衛産業の先兵となっている。オーストラリアへの艦艇輸出という画期的な契約に続き、ニュージーランドやインドも関心を示している。

最新の東南アジア情勢調査によると、日本は東南アジア10カ国において最も信頼される主要国となっており、約3分の2が日本は世界の平和と安全保障に貢献するために正しい行動を取ると考えている。

■先手打つ外交

これは数十年にわたる取り組みの成果だ。開発援助や融資、インフラ事業に加え、高市政権は最近、ホルムズ海峡閉鎖の影響を受ける国々のエネルギー確保を支援するための100億ドル(約1兆6000億円)拠出を表明した。こうしたアプローチにより、日本は防衛装備輸出国として台頭する以前から信頼できる国となっていた。

韓国との関係も良好だ。日本による植民地支配や戦時中の加害行為に対する不満は依然として極めて敏感な問題だが、海上自衛隊と韓国海軍は今週、9年ぶりに捜索・救難共同訓練(SAREX)を実施した。高市氏と李在明大統領の関係改善を示すものであり、この2人の組み合わせはうまくいかないと予想していた人々を驚かせている。

もっとも、李氏が今週、防衛協力をさらに拡大する前に一層の謝罪が必要だと主張したことは、依然として多くの課題が残っていることを示している。

中国が考える地域不安定化の定義は奇妙なほど選択的だ。日本を非難する一方で、習近平国家主席は今週、中国にとって唯一の正式な防衛同盟国である北朝鮮を訪問した。北朝鮮はミサイル・核技術の拡散に関与しており、それらを定期的に発射実験している国でもある。

日本が防衛費を増額し、「自らの国を、自らの手で守る。その覚悟のない国を、誰も助けてはくれません」と高市氏が言う現実に目覚めたのは不思議なことではない。

高市氏がこの転換に着手したわけではない。防衛支出の拡大は岸田文雄政権下で始まり、石破茂前首相の下でも継続された。中国への関心が強いとみられた石破政権時代には、中国はおおむね沈黙していた。

全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/6946de2527fe31f492caca5536a39d8138565c50

 

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例の発言デマを訂正せずに逃げた某野党議員、他の番組出演者がやむなく尻拭いする羽目になってしまい……

1:名無しさん




いさ議員は6月9日の番組で、高市首相就任直後にGDP計算が変わり数字が水増しされたと述べましたが、実際は2025年7月に石破内閣下で決定された5年ごとの基準改定でした。就任前の変更を「12月」と誤認したもので、内閣府資料では研究開発費の資本化などが主な内容です。X上で指摘を受け、10日未明に訂正・謝罪を投稿し、批判と擁護の声が交錯する中、政治家の発言精度と訂正姿勢が話題になりました。

https://x.com/i/trending/2064271840969916794

 

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34件のコメント

日テレの某有名番組の視聴者、あまりにも過剰な演出に堪忍袋の緒が切れそうになって……

1:名無しさん


情報を「?」で隠して引っ張るテレビの演出はアリか、ナシか――。6月10日放送の『ヒルナンデス!』(日本テレビ系)での過剰とも取れる演出が物議をかもしている。

「話題となったのは、北斗晶さんと佐々木健介さん夫妻の伊豆ロケです。

 2人が訪れた『ホテル ヴィラージュ伊豆高原』は、全室オーシャンビューの客室や温泉、夕食ビュッフェを日帰りで満喫できる“0泊プラン”が話題。昼1時から夜10時まで最大9時間滞在できる人気プランだったのですが、その料金発表が異常なほど引き延ばされたのです」(芸能記者)

 ホテル担当者が料金を説明する場面では肝心の金額にピー音が入り、北斗の「えっ安っ!思ったよりすごい安くない!?」というリアクションだけが放送された。

 さらに画面左下には「?万????円~」と伏せ字が表示され、「皆さんもお値段を予想しながらご覧ください」というナレーションとともにロケVTRが続行。

 CM明けにはここまでの内容を振り返ったうえで、再び料金説明の場面と、北斗による驚きリアクションをリプレイ。今度こそ発表かと思いきや、パチスロ風の数字演出で明かされたのは下2ケタの「00」だけだった。

「しかも引っ張りはそれだけではありませんでした。スタジオに場面が切り替わり、ホテルのビュッフェで無料提供されている食べ物を当てるクイズ企画がスタート。

 ココリコ・田中直樹さんと俳優・栁俊太郎さんが解答者となり、残る7人の出演者がその食べ物から連想する漢字1文字を書いて見せるヒントに挑戦。

 しかし正解にたどり着けず、今度はジェスチャーによるヒントまで出されるなど、本筋とは無関係な展開が続きました」(同前)

 ちなみに正解は「離乳食」。視聴者が期待していた豪華メニューではなく、このコーナーだけで約5分を消費。その後もCMに入る前には繰り返し北斗の「安っ!」というリアクションが流れ、料金発表と見せかけて数字を小出しにする演出が繰り返された。

 結局、正解の「1万3900円」が明かされたのはVTRが始まってから約40分後。宿泊プランとの差額は4800円だった。

 この過剰な引っ張りにXでは、

《クイズとか要らんから はよ料金言ってくれ ウザすぎ》
《伊豆の日帰りの件、通販番組ほどの引っ張り》
《料金引っ張りすぎでストレス溜まる》

 と不満が噴出した。

 芸能プロ関係者はこう語る。

「ザッピング防止のため視聴者を引き留めたい“じらし演出”は理解できますが、最近はSNSで短時間に情報を得ることに慣れた人も多く、こうした過剰な引っ張り演出にストレスを感じる視聴者が増えている印象です。番組側の工夫とも言えるのかもしれませんが、あまりに過剰だとむしろ視聴者離れを引き起こしかねませんね」

 今日もどこかの番組で「?」が乱舞しているのだろう――。

https://smart-flash.jp/entertainment/entertainment-news/412788/

 

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60件のコメント

「英首相の招待を高市首相が身勝手な理由で蹴った」との報道、内閣広報から事実関係を否定されてしまい……

1:名無しさん




 国会では防戦一方で、党内基盤にも不安を残す高市首相だが、6月13日からは就任後初の欧州訪問に臨む。イギリス、イタリアで首脳会談をこなし、15日からはフランスで開催されるG7サミットへの参加を控える中、関係者はすでにある難題を抱えているという。

「近年の日英関係は史上最高ともいわれますが、そんな両国の関係に水を差しかねない事態が起きています。イギリスのスターマー首相が熱心に招待してくれているチェッカーズへの宿泊に、なんと首相が難色を示しているそうなのです」(外務省関係者)

 チェッカーズとは、16世紀に建てられたカントリーハウス(邸宅)のことで、長年、イギリス首相の公式別荘として使用されてきた由緒ある建造物。歴代の首相たちが執務に利用し、時に重大な政治決断を下した、まさにイギリス政治の象徴だ。ここに招待されるということは、イギリス側が賓客をもてなそうとする誠意の表れといえる。

https://www.news-postseven.com/archives/20260611_2114459.html?DETAIL

 

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