《TV局、古写真2枚をなくす》
— 深見 聡 FUKAMI, Satoshi (@SatoshiFukami) April 23, 2026
祖母へのインタビューで同席。若き日の祖父母の写真を映像で使いたいと言われ、昭和10年撮影の紙写真を番組Dに貸した。
放送後連絡がないので電話したら
「あ、破けたんです。すみませんね~」
「映像に写真は写ってますから」だと。
それ以来、原本貸出は全部断ってる…
《TV局、古写真2枚をなくす》
— 深見 聡 FUKAMI, Satoshi (@SatoshiFukami) April 23, 2026
祖母へのインタビューで同席。若き日の祖父母の写真を映像で使いたいと言われ、昭和10年撮影の紙写真を番組Dに貸した。
放送後連絡がないので電話したら
「あ、破けたんです。すみませんね~」
「映像に写真は写ってますから」だと。
それ以来、原本貸出は全部断ってる…
テレ朝アナに「どう思います?」質問の教授が経緯説明「若手の葛藤と覚悟…」京都事件の報道巡り – アナウンサー
労働社会学が専門の千葉商科大の常見陽平教授が24日、Xを更新。23日放送のテレビ朝日系「羽鳥慎一モーニングショー」(月~金曜午前8時)に出演した際、番組アシスタントを務める松岡朱里アナウンサーに質問した意図を説明した。
常見氏は昭和と令和の働き方をめぐる世代間の違いをパネルコーナーに出演。昭和世代と令和世代の社員の意識の違いや、2つの世代の働き方や、仕事に対する認識の違いなどに触れたほか、最近の若い社員には「静かな退職」という現象がみられることにも触れた。
その流れで常見氏は松岡アナに「最近のワイドショーどう思います? 一般論として」と問いかける一幕があった。「この番組はまともだけど、毎日、僕ら国民からすると、京都の殺人事件、これだけ報じないといけないのかと思うんですよね。どう思います?」と、議論のテーマとは無関係の京都府南丹市の男児遺体遺棄事件に関する報道姿勢について、おもむろに松岡アナに問うた。
松岡アナは「え?」と、びっくりしたような表情で応じ、すかさず元テレビ朝日社員の玉川徹氏が「なぜ、そういうのを聞くんですか?」と、助け舟を出すように指摘。続けて「それは今、彼女に話をさせるのはすごくリスキーですよ。かわいそうですよ」と述べ、「そんなこと、聞くべきではないですよ」と、松岡アナへの質問をやめるよう促した。このやりとりがネット上で話題となっていた。
常見氏はXで「松岡アナへの質問について『ハラスメントだ』というお叱りの声や、断定的なネットニュースも拝見しています。改めて、玉川さんと論争になった部分も含め、私の真意を記します」と書き出し、4つの理由をつづった。
「1.松岡アナへの問いの真意は…『静かな退職』の文脈で投げた問いです。これは単なる若者の怠慢ではなく、組織や社会への根本的疑問から生じる概念です。番組でもふれましたが、社会、勤務先、担当業務に関する疑問、矛盾に感じることなども、その背景にあります。最近のこの概念の報道では、この部分が抜け落ちております」とした。
続けて「松岡さんに質問したことについて、『弱い立場で答えられないのに質問した』『局に所属した立場で発言できないだろう』『女性にそのような質問をするとは』というご指摘を複数の方から頂きまた。私は、松岡さんが、今回の特集のために、本来、スタッフがするべき、当事者たちへの調査などを熱心に行った姿に胸を打たれました。また、このテーマへの熱を感じました。そういう意味で、この問いに向き合ってくれるのではないかと投げかけました。答えられない問いを投げかけたつもりはありません」と説明。
「今回の特集のために自ら熱心に調査に動いた松岡さんなら、この『メディア企業の当事者としての葛藤』に正面から向き合ってくれると信じての問いかけでした。メディアに関わる若手の葛藤と、覚悟を聞きたかったのです」とした。
さらに「2.羽鳥さん、玉川さんから『関係ない』と遮られましたが、私の中では明確に繋がっています。玉川氏の発言(私の存在を否定するかのようなトーン)に違和感を抱き、熱くなっていたのは事実です。その熱量が、問いかけのトーンとして『きつい』と映ったのなら、そこは真摯に受け止めます」と記述。
「3.『ハラスメント』という断定について ハラスメントか否かの判断は皆さんに委ねます。しかし、何でもハラスメントだと断じる『ハラスメント・ハラスメント』もまた、一つの加害性を孕んでいることはお含みおきください。また、ネットニュースの断定的な見出しには、その根拠と覚悟を問いたいです」とした。
最後に「4.私への、松岡さんへの質問に関する批判のなかに『女性に対して~』『弱い立場で~』という説明が多くありますが、それこそが属性で判断するセクハラ的解釈ではないでしょうか。また、玉川氏のその後のフォロー(に見える発言)こそ、解釈によっては明確なセクハラになりかねない危うさがあったと感じています」と指摘した。
https://www.nikkansports.com/entertainment/news/202604240000126.html
社民党の服部良一幹事長が、辺野古で女子高生が亡くなったのは「基地建設のせい」と言ったことについて産経新聞の奥原記者が質問
— Tokyo.Tweet (@tweet_tokyo_web) April 23, 2026
社民党の福島みずほ「服部さんに聞いてみます」
産経新聞記者「なぜ4月1日以降、話をしていないのか」
福島みずほ「特に理由はありません」 pic.twitter.com/gVjkWj2ZI2
社民党の福島瑞穂党首は22日の記者会見で、沖縄県名護市の辺野古沖で平和学習中の同志社国際高の生徒らが犠牲になった船転覆事故について「平和運動と基本的に結びつけるべきではない」と述べた上で、事故原因の検証を訴えた。党の服部良一幹事長が米軍普天間飛行場の辺野古移設工事を挙げて「こんなことをしなかったら、事故も起こり得なかった」と発言したことに対する言及は避けた。
■「また話ができれば」
服部氏は3月19日、国会前のデモ活動で、転覆事故を挙げて「そもそも辺野古の新基地建設をいつまでも続けるのが悪い。埋め立てるのが悪い。こんなことをしなかったら、こういう事故も起こり得なかった」と述べた。この発言は、転覆事故の原因を運航側でも学校側でもなく、移設工事に転嫁したと批判されている。
全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/ee73ace86a9d9c4e23a7275277c9152cbb526ca7
沖縄タイムスの捏造報道が確定したね。
— れいかた (@MGRaywaCarter) April 23, 2026
事故直後の記事では、平和丸クルーが孤軍奮闘したかのような内容だけど、実際は何もせず、同志社国際高校の生徒が自力解決してるじゃん。
しかもこの人物、転覆事故から数日後にダンプ妨害活動したそうだし。 pic.twitter.com/oJt5ltE3Ou
沖縄県名護市辺野古沖で船2隻が転覆し、平和学習中の同志社国際高(京都府)2年の女子生徒ら2人が死亡した事故で、事故直後に生徒から「乗っていた船がひっくり返った。今は浅瀬にいて、近くの島まで泳いだ方がいいか」といった118番通報が相次いでいたことが23日、関係者への取材で分かった。詳細な通報内容から当時の緊迫した様子が判明した。転覆した抗議船の船長や乗組員、引率教員からの通報はなかった。
「もしもし、あの…」通話途切れ
事故は3月16日午前10時10分ごろ、辺野古沖にある浅瀬のリーフ(環礁)周辺で発生した。抗議船「不屈」が先に転覆し、救助に向かった抗議船「平和丸」も約2分後にほぼ同じ場所でひっくり返った。事故では、平和丸に乗っていた女子生徒と不屈の船長が死亡し、生徒12人と乗組員2人の計14人が負傷した。
全文はこちら
https://www.sankei.com/article/20260423-R5C4R2WVFNKPBM3LIS7OZ4YFIE/
なぜ日本人は、これほどまで「すき焼き」が好きなのか。食品メーカー「キッコーマン」は2024年と25年にすき焼きに関するアンケートを実施したのだが、そこからは日本人がすき焼きにかける熱い思いが浮かび上がってきた。同社の担当者はこう話す。
「弊社はしょうゆのほか、『すき焼きのたれ』も販売しており、社としてすき焼きのことをもっと把握したいと考えていました。そこで『日本全国ではどんなすき焼きが、どんな場面で食べられているのか』という観点から調査を行うことにしました。例えば『割り下を使うのが関東風』『牛肉を焼いてしょうゆと砂糖で味をつけるのが関西風』と言われていますが、どのような分布になっているのか、すき焼きはごちそうだとしても、どんなタイミングで食べるのかデータとして把握したかったのです」
確かにXなどSNSを見てみると、「関東風と関西風のすき焼きは、どちらがおいしいか」といった論争が今も盛んに投稿されている。キッコーマンが実施した25年のアンケート結果をみると、まず「市販のすき焼きのたれを使う」という回答が最も多かったのは北海道で54%だった。さらに「割り下をつくる」との回答は南関東地方(埼玉・千葉・東京・神奈川)が最多で43%、続いて北関東(茨城・栃木・群馬・山梨・長野)が41%、東北地方が37%だった。<中略>
歴史をさかのぼると、すき焼きは“味のべース”そのものが現代とは全く違っていたようだ。服部栄養専門学校で日本料理主席教授を務める一枚田清行さんは「すき焼きの原点はみそ味だった」と語る。
「江戸時代の頃から、こっそり牛肉を食べる日本人はいました。『薬食い』という言葉からも分かりますが、獣肉は栄養価が高いことで知られていました。しかし、食べる際に困ったのが臭いでした。当時の日本人は動物の肉に慣れていなかったため、牛肉を焼いた時に生じる香りが苦手だったのです。そのため、味も香りも個性の強いみそで臭いを封じ込めることを思いつきました。今でも横浜にある老舗の牛鍋屋さんはみそ味です。すき焼きの味つけがしょうゆ味に変わったのは和食の歴史から考えると、牛肉の味や臭いに日本人が慣れたということを意味します」
すき焼きの味つけは今後どうなっていくのか。一枚田さんは「関東風が主流になっていくのでは」と推測する。関西風の魅力は「焼いた牛肉を甘辛い味つけで食べる」ところだが、昭和に入って日本人は韓国の焼き肉(すき焼き)も好むようになった。どちらも似た甘辛い味つけのため、関西風すき焼きの“独自性”が薄れてしまった。一枚田さんは「関西でも最初は牛肉を焼くけれど、あとは昆布ダシで煮る家庭が増えています」と話し、キッコーマンの調査と同じく“併用”の傾向があることを指摘する。
全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/55076609fd33955ab7de72eb3d1b1f8686efdd11
「後戻りできない」小川彩佳、キムラ緑子らが高市政権の“武器輸出解禁”にNO!芸能界で広がる“反旗”の連鎖
高市早苗首相の決断に対し、芸能界から強い懸念や批判の声が上がっている。
「4月21日、武器輸出を規制する防衛装備移転三原則の運用方針を改定し、殺傷能力のある武器輸出の制限を大幅に緩和したのです」(政治記者)
これまでは輸出の目的を“救難”“輸送”“監視”など5つに限定していたが、これらを事実上撤廃。戦闘がおこなわれている国にも武器を輸出できる可能性が出てきたのだ。
この決定に真っ先に疑問を呈したのが、フリーアナウンサーの小川彩佳だ。
「4月21日、キャスターを務める『news23』(TBS系)で、『一度踏み込んでしまったらもう、後戻りができなくなる、非常に重い方針転換だと思う』と指摘。さらに『これが閣議決定で決まってしまっていいのか?』と疑問を呈しました。
加えて、高市首相の『平和国家の基本理念は堅持する』との発言に対し、『であるならば“信頼感を損なわない運用”とは何か、国民にもっと丁寧に説明する必要がある』と説明責任を求めたのです」(同前)
女優・キムラ緑子も22日、自身のInstagramを更新。《人殺しの武器を輸出して我が国はお金を得ることになりました》と嘆き、戦争の《抑止力になんて絶対の絶対のぜったいの100億乗、なりません 日本もただのダメな国になりました 残念です》と訴えていた。
さらにもう1人、憂慮の声をあげたのが、劇作家で演出家、音楽家のケラリーノ・サンドロヴィッチ氏だった。22日、自身のXを更新。《我々の税金が間接的にであれ人殺しに使われる可能性が高まった》と危惧し、《高市は一線を超えたと感じる》と警戒感を強めている。
芸能界の中でこうした声が多数出ている背景について、芸能ジャーナリストはこう分析する。
「小川さんもキムラさんもケラリーノさんも本質的には同じ問題意識でしょう。今回の転換は“専守防衛”という日本の原則を揺るがしかねない。十分な議論や説明がないまま進めば、“なし崩しの軍事化”が進む懸念が高まります。
こうした高度に政治的なイシューに芸能人が言及した場合、これまで度々炎上が起きてきました。しかし、多様な意見が出るべき民主主義社会において、彼らの真剣な訴えを否定するような罵詈雑言は避けるべきでしょう」
芸能人が抱える“懸念”が杞憂に終わることを願うばかりだ。
https://news.yahoo.co.jp/articles/4b424a2830b0c8acb4ff677da4d0a3d5ad9dd1d6
【独自】「会食は苦手」高市総理が自民党幹部との「ランチ会」定例化へ 「食事に手つけず」麻生副総裁と“溝”報道を出席者否定
会食が苦手だと公言する高市総理大臣が、自民党幹部との「ランチ会」を定例化する意向であることがFNNの取材でわかりました。
高市総理は今月10日、総理官邸で麻生副総裁や鈴木幹事長らと昼食をとりながら意見交換しました。
会食が「苦手」とする高市総理によるランチ会は珍しいことでしたが、自民党幹部によりますと高市総理は定例化する意向で、近く再び行う方向で調整しています。
これまで会食の少なさなどから党との連携不足が指摘されていましたが、党幹部は「しっかり意思疎通するという姿勢の表れだ」としています。
一部報道ではランチ会で出された焼き魚定食に麻生副総裁が手を付けず高市総理との溝が指摘されましたが、出席者によると「食べていた。何も問題ない」ということです。
https://www.fnn.jp/articles/-/1034523
高市氏に漂う孤立感、重鎮懸念 党「関係希薄」官邸「会えない」
4月10日、首相官邸4階の応接室。高市早苗首相が珍しく開いた「ランチ会」に招かれたのは、昨年10月の自民党総裁選で首相支持に回り、政権誕生の立役者となった麻生太郎副総裁ら党幹部3人だった。首相就任から半年がたとうとしていたが、首相と麻生氏が少人数で会食するのはこの日が初めてだった。
麻生氏、ランチに手付けず
約1時間のランチ会では、憲法改正や安定した皇族数の確保を巡る皇室典範改正への対応が話し合われたという。さらに首相が国会出席時は「昼食を食べない。歯磨きや口紅を塗り直す時間が取れないから」と多忙な生活の一端を明かすなど話題は多岐に及んだ。一方で、運ばれてきた切り身の「焼き魚定食」に、麻生氏が手を付けることはなかった。
https://mainichi.jp/articles/20260420/k00/00m/010/200000c
憲法審査会をなぜNHKで中継しない? 国会で議論 NHKが示した“中継しない理由”に議場ざわつく
23日の衆議院憲法審査会で、この憲法審査会がNHKで中継されないことが取り上げられた。
国民民主党の玉木雄一郎代表が「広く国民に議論を知っていただくためにNHK中継をぜひお願いしたい」と述べると、日本維新の会の阿部圭史議員も、「NHK中継について、我々も含めて主要会派はみな賛同している。(幹事会がNHKに中継を申し入れた結果)NHKからの返答をこの場で共有していただきたい」と求めた。
これに対し、衆議院法制局の橘幸信特別参与は、去年1月に憲法審査会事務局がNHKの担当者から国会中継の基本的な考え方を聞いた内容を明らかにした。それによると、総理大臣が出席する予算委員会集中審議など特に国民の関心の高いものは中継するとのことだった。そして憲法審査会については「NHKとしては当時、現状では憲法審査会に対する国民の関心は通常の番組編成を変更して国会中継を行うほど高くない、そのようなご認識が表明されたものと伺っております」と述べると、議場はざわついた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/5438375904e725ea43f4406949ac0a93cc434d84
最近大荒れモーニングショー
— ゴードン警部★Inspector Gordon (@GordonInspector) April 23, 2026
今度は
常見陽平教授VS玉川徹
常見
『僕ら国民からすると
毎日京都の事件をこれだけ報じないきゃいけないの?と思うが
報じるワイドショーどう思います?』
松岡アナ
『え?』
玉川徹
『それを彼女に話させるのはリスキー、可哀想だ!!
そんな事聞くべきじゃない!!』 https://t.co/ZgjldiQfwe pic.twitter.com/k2msvcVVAK
本日のテレ朝【モーニングショー】が大荒れ。「令和の働き方 昭和vs令和」特集に登場した解説者(常見陽平氏)が前半から玉川氏とバチバチ。さらに話題が「若者の静かな退職(最低限の業務だけを淡々とこなす働き方)」に移行すると「これは会社への諦めもある(偽善的なことを言いながらその裏でパワハラ等も横行)」などと解説者が指摘。
— 長谷川良品 (@ryohin_jp) April 23, 2026
その上で「例えばワイドショーで毎日、京都の事件ばかり取り上げるのはどう思いますか?」などとアシスタントの松岡朱里アナウンサーに突然、質問し、彼女はフリーズ。
すると玉川氏が「なぜそんなこと聞くんですか?」「それを彼女に話させるのはリスキーですよ」「そんなこと聞くべきじゃない」などど猛反論。
と、解説者は「いやいや。(若い世代の静かな退職が進んでいるというのは)会社の方こそまっとうなことをしているのか、ということが問われている」と主張。いずれにせよ放送事故さながらの展開に
今春から始まったお笑いコンビ・メイプル超合金のカズレーザー(41)とお笑いコンビ・ニューヨークがMCを務めるフジテレビの情報バラエティ番組『超調査チューズデイ 〜気になる答え今夜出します〜』(火曜夜7時〜)の超低視聴率に、テレビ界が騒然としているという。
3月31日からスタートした生放送番組『超調査チューズデイ』は、視聴者がいま一番知りたいホットな話題を、番組ならではの切り口で“超調査”するという内容。
4月14日放送回では「芸能人の初恋の人を超調査」、21日放送回では「令和の常識を超調査」という内容を放送。前者は元NHKアナウンサーの中川安奈(32)ほか女性ゲストたちが、スタジオで初恋の男性とご対面——という企画。後者は高橋克実(65)、ブラックマヨネーズ・小杉竜一(52)、錦鯉・長谷川雅紀(54)ら“令和を代表するおじさん”が、令和女子の常識をどれだけ知ってるのかクイズに挑戦する企画だった。
企画のVTRは作りこまれていて、生放送パートでのカズレーザーやニューヨークのMCぶりも評判は悪くない。SNS上では、
《こっちが「え!?」ってなるポイント(面白くて)MC陣が全部拾って更に面白くしてくれるからずっと楽しい》
《チラッと見ようかなと思ったら毎回面白くてしっかり見ちゃうみんな楽しそうで正直で自由度高い生放送なのに予定調和な感じがなくていい!》
といった好意的な声も少なくないが——芸能プロ関係者は言う。
「『超調査チューズデイ』はフジテレビ内だけでなく、他局のテレビマンも注目している番組なんです。それというのも、ゴールデン帯としては視聴率があまりにも低くて……逆に注目されているということですね」
4月14日と21日の『超調査チューズデイ』の視聴率は、以下の通り。
【14日】
・世帯視聴率2.5%(関東地区/ビデオリサーチ調べ)、個人視聴率1.4%、コア視聴率(13歳〜49歳までの個人視聴率)0.7%
【21日】
・世帯2.5%、個人1.6%、コア1.3%
火曜7時台、他局では強力な裏番組が放送されている。特に『ヒューマングルメンタリー オモウマい店』(中京テレビ制作、日本テレビ系)が人気を博しているが、14日放送回の視聴率は世帯9.1%、個人5.7%、コア4.0%。『超調査チューズデイ』とは物凄い差だ。
また、テレビ東京では『世界が騒然!本当にあった(秘)衝撃ファイル』(夜6時25分〜)が放送されているが、21日放送回は世帯5.1%、個人3.0%、コア1.3%——『超調査チューズデイ』の世帯・個人視聴率は、テレ東の半分しか取れていないのだ。
■生放送である必要性を感じないという意見も
さらに『超調査チューズデイ』の低調ぶりが、前後の番組にも影響を与えているという分析もあるようだ。『超調査チューズデイ』の直前の時間帯、フジテレビでは平日のニュース番組『Live News イット!』(3時42分〜7時)を放送しているが——、
「『イット!』の視聴率が火曜日が低いんですが、これも『超調査チューズデイ』が原因なのではないかという声もあるそうですよ。それというのも、視聴者は見たい番組が放送される少し前に、チャンネルを合わせて準備することが多いですよね。それが、『超調査チューズデイ』を見ようという人が極端に少ないため、早々に視聴者が他局に流れて、『イット!』の数字も悪くなってしまっているという見方ですね。
『超調査チューズデイ』の低視聴率は当然、後番組にも影響を及ぼしていますね」(前出の芸能プロ関係者)
『超調査チューズデイ』の後には、今期は『夫婦別姓刑事』(4月14日〜)が放送中の火9ドラマ、その後、バラエティ番組『火曜は全力!華大さんと千鳥くん』(10時〜)という編成になっているが、これらも視聴率は苦戦を強いられている。
「『超調査チューズデイ』は、昨年に勃発した“フジテレビ問題”を経ての、局にとって新たなチャレンジと言える番組でした。異例の“ゴールデン帯の生放送番組”というのもそうですし、制作費削減の狙いもあると言われていますね。新たな試みで、テレビ界では放送前から“どうなるんだろう”と話題になっていたところもありました」(前同)
全文はこちら
https://pinzuba.news/articles/-/15458
蒲田でドラマ撮影が行われていた。スタッフが「道路使用許可がありまーす」と叫んで当然のように通行人を待たせていたが道路使用許可には延々と通行人を待たせる権限までは含まれていない。通行人は堂々と無視して突っ切っていいはずだが、喧嘩するのも馬鹿げているので迂回した。みんなそうしてた。
— 高橋雄一郎 (@kamatatylaw) April 22, 2026
望月記者Q 早めに遺族への謝罪を申し込んだが断られたとの話があるが?
— Yoshi 🐈 (@Yoshi95683706) April 22, 2026
玉木さん
「それはむしろ望月さんに取材してもらいたい。お父さん正確にそこも書かれている。事故からどれだけ時間経ってるんですか?当事者としてもっと重く受け止めるべき」
ホントその通り!
ご遺族のnote読んで。 pic.twitter.com/oGjizaA4l3
国民民主党の玉木雄一郎代表は21日の記者会見で、沖縄県名護市辺野古沖で平和学習中の同志社国際高(京都府)2年の武石知華さんらが死亡した転覆事故を巡って、転覆した抗議船「平和丸」を運航した「ヘリ基地反対協議会」のあり方について強く疑問視した。「そもそも平和は人の命が奪われないようにするための運動だ。その運動で人の命を奪って、一言の詫びがないというのは、大人として、人間として、社会人としてどうなのか」と述べた。
■直接の謝罪もないまま反対活動再開か
反対協は、米軍普天間飛行場の辺野古移設に反対運動を展開している。
知華さんの父親は17日、「note(ノート)」で、事故後、自身が沖縄入りした際、知華さんが乗船していた船の船長や反対協の関係者から対面での直接の謝罪などがなかったことを明かした。
https://news.yahoo.co.jp/articles/1095262d420af83f255bc8ac3374b8fda10c514b
土地勘がないと分からないと思うが、辺野古漁港からは辺野古側の埋め立てがほぼ完了した基地が視線を遮って事故現場は見えない。知事が献花した瀬嵩の浜は、事故現場から遠いけど大浦湾越しに事故現場が見える。
— 松田駿太/沖縄タイムス記者 (@ngnfQBhLBw5vptB) April 22, 2026
知事の真意は分からないが、作業船が映るから〜という指摘は的外れじゃないかな。 https://t.co/woAazd4xip
沖縄県名護市辺野古沖で小型船2隻が転覆し、修学旅行中の高校生ら2人が死亡した事故を受け、玉城デニー知事は21日、現場近くの浜辺を訪れ、亡くなった2人を追悼した。3月16日の事故後、玉城知事が現場を訪れるのは初めて。
喪服姿の玉城知事は浜辺で献花し、約1分間手を合わせた。その後、報道陣の取材に「県の行政を預かる長として今回の事故を教訓に、改めて安全安心を確立し、修学旅行生を含む観光客の皆さまをお迎えするため、関係機関とも連携し、万全の体制で取り組む」と、決意を示した。県はゴールデンウイーク前に再発防止策を取りまとめる予定。
https://mainichi.jp/articles/20260422/ddn/041/040/006000c
【把握してない】日本テレビ「野党議員(立憲民主党・小西洋之)がSNSで駐日イラン大使と面会された際に、ホルムズ海峡を日本のタンカーが航行することは可能であるという旨を伝えたという大使の発言があった。事実関係を」
木原稔官房長官「駐日イラン大使の発言については、政府としては把握しておりませんので、コメントは差し控えます。その上で、これまでもイランとの間では、日本を含むすべての国の船舶の航行の安全を確保することが不可欠であるとの日本の立場を様々な機会に伝えてきております。今後もこうした働きかけを継続してまいります」
【把握してない】日本テレビ「野党議員(立憲民主党・小西洋之)がSNSで駐日イラン大使と面会された際に、ホルムズ海峡を日本のタンカーが航行することは可能であるという旨を伝えたという大使の発言があった。事実関係を」… pic.twitter.com/OVH2jBMuUf
— Mi2 (@mi2_yes) April 20, 2026
「類をみない苦境にある」フジテレビにカンテレら系列7局が“改善要求”提言書を送付していた…中居問題の収入減で“我慢の限界”
「現在のフジの編成は、系列局には基本的に相談することなく決定事項をトップダウンで通達しているような状況です。今春の改編でフジは『ノンストップ!』など、関東ローカル番組を全国ネット化していますが、さらに視聴率は悪化の一途。系列局との信頼関係は崩れつつあります」(関西テレビ関係者)
中居問題によりフジテレビは新体制となったものの、相次ぐアナウンサーや社員の離職、視聴率5位という現状に、ついにフジに対して系列局のうち7局が3月、連名で提言書を送ったという。テレビ局関係者は言う。
「《年々厳しさを増している放送業界。それに加え、一連の事案を受け、FNS系列局はかつて類をみない苦境にあります》と綴られた文面には、関西テレビが旗振り役となり、東海テレビ、テレビ西日本、仙台放送、テレビ静岡、北海道文化放送、テレビ新広島の系列7局がそれぞれ社長名で、フジテレビのネットワーク局長宛てに“今後のFNSネットワークの将来像について継続的に会話をおこなう場を設定”してほしいといった提言をしています。
新たな体制となったことで、逆にコミュニケーションがとれなくなったと抗議していること自体が前代未聞といえるでしょう」
フジテレビは今春、会見で4月改編の戦略について「今後、コンテンツを制作するにあたり重視していくのは熱」だとして、コンテンツ戦略を『ヒートMAX』と発表していた。前出のテレビ局関係者は続ける。
「カズレーザーさんとニューヨークさんがMCを務める新番組『超調査チューズデイ』がゴールデンタイムながら世帯視聴率3%を切るなど、4月改編の新番組は非常に厳しい状態で、この『ヒートMAX』のスローガンを冷めた目で見ている社員は少なくありません。
朝の『めざましテレビ』まで視聴率も下がり、系列局では広告収入も下がってきています。『ヒートMAX』へのスローガン変更で各種の刷り物を新しく用意するなど、系列局の金銭的負担は増えるばかりなのに、フジテレビからは説明が不足しており、系列局の不満が限界を超えてしまったのでしょう」
フジテレビ企業広報部に系列局からの提言文について聞いたところ、
「系列各局とのやりとりにつきましては、従来よりお答えしておりません」
との回答だった。フジおよび系列局は苦境を脱することはできるのだろうか
https://news.yahoo.co.jp/articles/a5cb1f0297b73eaf00a13fccf4a5db6e0cecfc17
【ノーカット・インタビュー】
— 琉球新報 (@ryukyushimpo) April 21, 2026
デニー知事が献花、辺野古転覆事故
「亡くなられた2人の冥福祈る」沖縄
【動画本編】↓↓↓https://t.co/mkLVSafEn6#玉城デニー #哀悼 pic.twitter.com/GDSw07DsFj
沖縄県の玉城デニー知事は21日、同県名護市辺野古沖で船が転覆し、研修旅行中だった同志社国際高校(京都府京田辺市)の生徒らが死亡した事故の海域を望む海岸を訪れ、献花した。玉城氏が事故後、現場付近を訪れたのは初めて。
https://news.yahoo.co.jp/articles/a76722a419965f642bd0cdb22586c4ceecd58ad6
フリーの安積明子記者、維新の藤田代表に、靖国参拝を「公人か私人か」「公費か私費か」を説教気味に質問
— Tokyo.Tweet (@tweet_tokyo_web) April 22, 2026
藤田氏「お寺の豆まきに行って、公人か私人か、公費か私費か、聞きます?聞かないですよね」
藤田氏に論破され、ムキになって質問を繰り返すも、最後はグダグダになる安積明子記者w🤭 pic.twitter.com/E4yPLfVcTh
日本維新の会の藤田文武共同代表、馬場伸幸前代表、中司宏幹事長は21日午前、春季例大祭が始まった東京・九段北の靖国神社に参拝した。参拝後、記者団の取材に応じた藤田氏は「英霊が命懸けで日本を守って、つないできた歴史の中で私たちが生かされている。定期的に自分の胸に問うのが政治家の姿だと思う」と語った。
■命懸けで守ってつながれた日本
藤田氏は毎月、靖国に参拝しており、例大祭に合わせて馬場、中司両氏を誘って訪れた。この日は報道陣も多く駆け付けた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/15474a9eecb103e153206238aaec2db52e8a6174
なるほどこれがデマの火元か。ソースなしに荒川弘のペンネームが性差別を避けたことにされてるな。日本では男性作家が女性名を名乗ったり女性作家が男性名を名乗ったりすることは珍しくないということが知られてないhttps://t.co/co5ysGapnj
— (Ǝ)ɐsᴉɥᴉɥso⅄ ,uɐᴉɥsoʞ, ouɐƃnS (@koshian) April 21, 2026
彼女は、性差別的な少年漫画のステレオタイプに怯え、人気が出る前に自分の漫画が潰されてしまうのではないかと恐れていた。荒川は、自分が女性であるという理由で漫画が成功できないのではないかと強く意識していた。彼女は、『鋼の錬金術師』が二人の兄弟の物語であり、身の毛もよだつような展開もあるにもかかわらず、ファンからは女性中心の漫画と見なされてしまうのではないかと考えていた。彼女にとって、受け入れられる唯一の方法はペンネームを変えることだった。
荒川弘の本名は荒川弘美です。当初、男性だと思われたため、荒川エドモンドと改名しました。その後、再び荒川弘に改名し、現在に至ります。漫画に読者の注意を向けさせるのが主な目的でしたが、同時に彼女の内気で控えめな性格も表れています。彼女は私生活を秘密にしておきたいと考えており、『英雄譚』では黄金洲という名前を使っています。
https://fandomwire.com/hiromu-arakawa-was-so-terrified-of-a-sexist-shonen-stereotype-destroying-fullmetal-alchemist-that-she-changed-her-name-to-fool-fans/
【悲報】
— フォックス・コン (@yominokuni140) April 22, 2026
毎日新聞「辺野古の漁船転覆事故」
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漁船じゃなくて抗議船だろ!と批判殺到
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毎日新聞「辺野古の小型船転覆事故」にサイレント修正
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だから抗議船だろ!と批判殺到←今ここ pic.twitter.com/a304lKwRDd
玉城デニー沖縄県知事は、名護市辺野古沖で船2隻が転覆し、同志社国際高の生徒と船長の2人が亡くなった事故現場海域が見える場所を訪れ、献花し手を合わせました。
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こちらの写真特集の見出しの「漁船」は「小型船」の誤りでした。おわびして訂正します。
https://x.com/mainichiphoto/status/2046760713042190556
事故直後、わざわざ念入りに模型とか使ってわかりやすく詳報してくれる報道番組。
— 新宿会計士 (@shinjukuacc) April 21, 2026
番組スタジオに全長約9.5メートル、重量約44トンの模型を再現したほか小型模型使った説明も。
辺野古で転覆したボートで同じことやらないのはなぜ?pic.twitter.com/BfF2qO0UAh
「辺野古」より「南丹」のオールドメディア、船の模型は作らないのか BPOにも届く批判
京都府南丹市で行方不明の小学生が遺体で見つかった事件は、養父の逮捕という衝撃的な結末を迎えた。特にテレビは、捜査に動きがない日も連日ヘリを飛ばして現場の様子を延々と伝え、「捜査員が歩いています」などと、あまり意味があるとは思えない報道を相当な量で繰り返していた。
一方で、沖縄県名護市辺野古沖の転覆死亡事故をめぐる報道は、産経新聞を除いて相変わらず低調だ。放送倫理・番組向上機構(BPO)のホームページにも、視聴者から多かった3月の意見として「辺野古事故について放送局全体で報道する回数が少ないのではないか」と紹介されている。どちらも若く尊い命が奪われた事案であり、その重みに差があるはずはない。
https://www.sankei.com/article/20260419-IFCIJM5VWZALLHA4XHZOATYWRY/