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31件のコメント

「あのハッシュタグで選挙に勝てる気だったのかよ……」と読者が酷く困惑、某新聞社が失敗を認めずに成功例扱いして……

1:名無しさん


「#ママ戦争止めてくるわ」SNSで広がった共感 投稿者が反響振り返る 衆議院選挙2026 | 神奈川新聞

 「ママ、戦争止めてくるわ」。自民党が圧勝した衆院選の終盤、2人の子どもを育てる清繭子さん=東京都=がX(旧ツイッター)に投稿したつぶやきが、大きな反響を呼んだ。ママの部分を「パパも」「独身男子も」「子どもいないけどおばちゃんも」と変え、ハッシュタグ(検索目印)を付けた投稿が相次ぎ、「#ママ戦争止めてくるわ」が一時、国内の「トレンド1位」になった。清さんは「一市民の私が子どもにかけた言葉を、みんなが希望のある言葉にしてくれた」と語る。

 日常の中で、自然と出た言葉だった。

 5日夕、下の子を保育園に迎えに行きながら、その足で期日前投票をしようと思い立った。横でゲームに興じる小学生の上の子に、関西弁で声をかけた。「ママ、戦争止めてくるわ。付いてきて」

 支持政党はなく、ニュースは交流サイト(SNS)でチェックするぐらい。それでも、今回の衆院選は気がかりだった。高市早苗首相は防衛力の強化を掲げ、改憲や非核三原則の見直しも取り沙汰されていた。自民党候補者からは戦争を想起させる発言まで飛び出し、物議を醸していた。

 「戦争ができる国になっちゃったらどうしよう、という不安があった」。報道各社は選挙戦の情勢を「自民党圧勝」「自民党単独で定数3分の2確保」と分析していたが、「私は(その票の中に)入っていないことを示したかった」。

 子どもたちを安心させたくて「戦争止めてくるわ」と口にしたが、考えると面白いフレーズだと思った。「アニメみたいで、かっこいいなって」。投票の順番を待ちながら、スマートフォンで投稿した。

 SNS上の反応は早く、ハッシュタグが付いて瞬く間に拡散された。「しがないサラリーマンのおっちゃんも戦争止めてくるわ」「子どものいない55歳ケアマネも戦争止めてきますよ」「舞台俳優、私も戦争止めに行く」-。主語を自分に置き換えたつぶやきが次々と投稿された。俳優小泉今日子さんの発信もあった。

 13日午後6時現在、清さんの投稿の表示回数は762万回に上る。「1人じゃないと思えて、うれしかった」と清さん。「こんなふうに口に出していいんだと気付きました」と個別にメッセージを送ってきた人もいた。

 清さんは言う。

 「今すぐ戦争になるとは思っていない。でも、そっちに向かおうとしているようにしか見えない。議論すらできなくならないように、手の届かないところに行ってしまわないように。あの言葉は、正確に言うと『戦争に向かう道を止めてくるわ』だったんです」

 選挙結果には「めちゃくちゃショックを受けた」。ただ、期日前投票に向かう時のような心配は今はない。

 「どんな立場の人にも大切な人がそれぞれにいて、『戦争は嫌だ』と思っている。みんなの声があることを知ることができた」

 投開票日の8日夜、清さんはXにこう投稿した。

 ≪みんなの声があったかすぎて、冷笑も侮蔑も聞こえなかった 私には声があることがわかったから 私だけの声じゃないってわかったから 一人つぶやいた時より、今のほうが 戦争止められる気がしてます 胸がずっと温かいままなんです みんながくれた希望です 明日からもずっと #ママ戦争止めてくるわ≫

(松島 佳子)

https://www.kanaloco.jp/news/government/electiondata/article-1248194.html

 

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37件のコメント

「親の七光りしか無かった人やん(´・ω・`)」とミヤネ屋で高市首相を批判した元議員に視聴者騒然、こんなのしか「与党批判」の仕事受けてくれる奴がおらんのやろな

1:名無しさん




 すると田中氏は「今、田﨑さん“党の執行部”っておっしゃいましたけど、執行部って誰ですか? 麻生太郎ちゃん(副総裁)でしょ、鈴木俊ちゃん(鈴木俊一幹事長)でしょ? 俊ちゃんだっていい人だけどダメ。年とって、気がいいばっかりで。彼ら良く知ってるの、私。あんな人たちがね、あの素人集団をまとめるなんて無理。だからいないんですよ、自民党の幹部の人たちが。これは本当に困った状態ですよ、自民党自体の問題として。じゃあ高市さん、今まで30年間ああいうやり方をしていた高市さんができます? 友達もあんまりいないし派閥も入ってないし、族議員でもないしね。高市さん何やるの?と。生活者、納税者としてみると、非常に心配ですよ、はっきり言って」とずばずば疑問を呈した。

https://news.yahoo.co.jp/articles/1aa3f16f749686b8cf3b3c339762f910853da688

 

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37件のコメント

「NHKは黒澤監督に謝罪すべきだろ……」と中革連の代表戦を持ち上げる”サタデーウォッチ9”に視聴者騒然、映画7人の侍はラストで4人命落とすけど…皮肉?

1:名無しさん




動画URL
https://video.twimg.com/amplify_video/2022650585221390336/vid/avc1/1280×720/H26vTnIYa75tqeLz.mp4
https://video.twimg.com/amplify_video/2022650585246498816/vid/avc1/1280×690/LXuOJvAPuIuHQQlq.mp4

中道、小選挙区で勝ち上がった「7人の侍」 逆風はね返した勝因は

衆院選で惨敗し、49議席の獲得にとどまった中道改革連合。小選挙区の候補者202人のうち勝ち上がったのは立憲民主党出身の前職7人だけだった。「7人の侍」(党関係者)が「高市人気」の逆風をはね返した勝因とは。

 立憲代表を務めた泉健太氏(京都3区)は、知名度の高さゆえに苦戦を強いられた。陣営関係者は「『泉は大丈夫』と思われがちだ。劣勢だと有権者や支持者に浸透させるのが大変だった」と振り返る。代表経験者は各地を応援演説に回るのが通例だが、厳しい情勢が報じられたことを受け、選挙戦後半は地元に張り付き、街頭演説などで支持を呼びかけた。

https://www.asahi.com/articles/ASV2B3RP3V2BUTFK00QM.html

 

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59件のコメント

「勝手に内紛やって分裂した結果負けたから制度を変えろって……」と報道特集の要求に視聴者絶句、ネットでの野党批判を叩きまくり……

1:名無しさん


候補者の家族にまで…選挙で過激化するデマと誹謗中傷 減らすために何が?【報道特集】 

今回の衆院選でも再び、デマや誹謗中傷が拡散されました。矛先は候補者本人だけではなく、その家族にまで向かいました。過激化する誹謗中傷は、どうすれば減らすことができるのでしょうか。

「敗因は高市旋風とネット」36年にわたって国政を担った岡田氏

2月10日、民主党政権で外務大臣を務め、12期36年にわたって国政を担った岡田克也氏(72)が事務所の後片付けに追われていた。

中道改革連合 岡田克也 元外務大臣(72)
「国会質問だけは手をつけずに、そのまま持ち帰る。国会質問した時の資料」

日下部正樹キャスター
「この部屋を去るにあたって、どのような思いがしますか?」

中道改革連合 岡田克也 元外務大臣
「個人的なことはあまりないんです、選挙の結果だし。ただ、この選挙を見ていると本当に怖い、日本の将来が」

1990年の初当選以来、地元・三重で一度も負けたことがなかった岡田氏。

普段は各地の応援演説に飛び回るが、今回は後半、地元に張り付いての異例の選挙戦となった。

前回まで大差をつけてきた自民党の候補に、約9000票の差で敗れた。

落選した岡田克也氏
「敗因は二つ。一つは高市旋風。もう一つはネット。相当いろんなデマや批判が渦巻いていたが、十分対応することができなかった」

一体何があったのか。<中略>

多党化で問われる選挙制度

SNSの問題に加えて、選挙制度のあり方について見直しを求める声がある。政治学が専門の中北浩爾教授に聞いた。

中央大学法学部 中北浩爾 教授
「316議席、本来であれば330議席を取る結果というのは歴史的に見ても異例。中道が、自民党に対抗すべき政党が小選挙区で7議席となると、再起可能なのかと」

比例代表での得票の差は、自民党と中道で2倍程度だった。

だが、小選挙区での勝敗が全体の議席数を大きく左右した。2位以下の票はいわゆる“死に票”になった。

中央大学法学部 中北浩爾 教授
「比例を見ると自民党の半分ぐらいの票を中道改革連合が取ってる。その票は国会に反映されず『死票』になる部分が大きい。民主主義としては代表性という点で問題がある」

政権交代可能な2大政党制を目指す、現在の「小選挙区比例代表並立制」には、1994年に移行した。

2009年に民主党が自民党に圧勝して政権交代を果たしたが、2012年には自民党が大勝して政権に返り咲いた。

第二次安倍政権以降は野党が多党化し、“安倍一強”と呼ばれる状態が続いた。

中北教授は「野党がますます多党化している現在、選挙制度の見直しが必要だ」という。

中央大学法学部 中北浩爾 教授
「小選挙区がもたらす競争政党がないまま、一強だけが勝者総取りで立っている状況になりかねない。選挙制度のあり方が、今の状況の中で何がふさわしいかを考えるべきではないか」

全文はこちら
https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/2468469

 

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77件のコメント

「日本の技術を中国に譲渡しろ」と主張して炎上した某タレントが”切り取りだ”と反論、「前後合わせても完全にアウトな内容だよ」と視聴者から批判殺到

1:名無しさん


爆笑問題・太田光の発言が、またも波紋を広げている。

「選挙特番での高市さんとのやり取りが取りざたされた太田さんですが、今回発端となったのは『選挙の日、そのまえに。』と題された対談動画の一部です。こちらは2月4日にTBS NEWS DIGのYouTubeチャンネルに投稿された動画で、日本維新の会・藤田文武共同代表とのやり取りの中で、太田さんは中国との関係について語っていました」(芸能記者)

 物議を醸している太田のコメントは、動画の中の以下のやり取りだ。

「中国との関係も、日本がそれを開発したとなれば、『その技術を中国に……』っていうふうな発想、これはSFの世界で理想論なんだけど、(日本の)政治家の一人でもいいから、そういうことを発想してくれる人がいたらいいなぁというのが、僕の望みなんですけど、どうでしょうね」

 つまり、日本の技術を中国に共有するということが、日本の政治家が主導しておこなわれても良いのではないか、と提言する趣旨に読み取れる。

 Xでは、《技術を渡してどうするんだよ・・・》《逆張りにもほどが有る発言》といった厳しい声が相次ぎ、炎上状態となっている。

 太田のこの発言には、どんな真意が隠されているのか。芸能記者がこう語る。

「“発言”の前後関係はこうです。太田さんはまず、レアアースをめぐる国際構図に言及し、『資源自体は世界中にあるのに、中国が精製を引き受けてきたのは環境負荷が大きく、基準が緩いからだ』と解説。

 とくに内モンゴルでは採掘・精錬に伴う環境汚染が進んでいるとし、『別に中国の味方をしたいというわけではないんだけど』としながらも、先進国がリスクを中国に押し付け、『自分たちは享受しておきながら人道面だけを批判するのはダブルスタンダードでは』と問題提起していたんです」

 そのうえで太田が日本も未だ解決できていない課題があるとして触れたのが、放射性廃棄物の処理問題だ。彼はこう述べている。

「だったら日本の技術を、レアアースを精製するときに、レアアース由来ではないが、福島はじめ核廃棄物の処理というのはどうしていいんだか分からない状態がずっと続いている。何年続くか何百年続くか何万年続くか分からない」

 この発言のあと、前出の「その技術を中国に……」という発言につながっている。

「つまり太田さんは“日本の技術を無条件で中国に渡せ”と言っているわけではなく、もし日本が、放射性廃棄物の処理という難題を解決できる技術を開発できたら、“SFの世界で理想論”と、現実的な政策提案ではないと注釈しつつ、その技術を中国に使わせる、という発想すらあってもいいんじゃないかという仮定の話として例示したのです。

 藤田代表も、『日本にはテクノロジーで平和的に解決する力があるはず』と太田さんに語りかけ、太田さんも深くうなずいていました」

 だが、“日本の技術を中国に”というインパクトあるフレーズだけが切り取られ、文脈が抜け落ちた状態で独り歩きしてしまっていたようだ。

https://news.yahoo.co.jp/articles/a89533532752d7b47223b7a0c854c7661b320ab3

 

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38件のコメント

高市政権の公選法違反を告発した立民議員、「ブーメラン投げる前に内容精査しろとあれほど」と周囲から総ツッコミを食らう

1:名無しさん


 

 



投票日当日に自民党が新聞広告 「公選法違反では」と疑問の声、弁護士は「選挙のルールを明確な形で示すべき」

●安倍総裁時代にも同じような広告が出た

このような広告は今回が初めてではなく、安倍晋三総裁時代にも、アベノミクスを訴える内容の広告が投票日に掲載されたことがありました。

当時も公職選挙法違反ではないかとの議論が起きましたが、結局は何事もなかったかのように今回の広告につながっているものと思われます。

ただ、政策を訴える形式であっても、実質的には特定政党や候補者への投票を呼びかけているように見える場合、「選挙活動」と「政治活動」の線引きは極めて困難です。

●捜査機関は「放任」してきた

このような広告は、投票日当日に掲載する内容としては、違法と評価される可能性が高いと言うべきです。だからこそ、野党側も含め、投票日当日の広告掲載は控えられてきたのです。

立件されてこなかったのは、捜査機関が事実上放任してきた側面があると思います。掲載した新聞社側も、違反することが明らかとはいえないという判断で掲載に応じた可能性があります。

このような既成事実が積み重なることで、事実上の“前例”のルールとして扱われるおそれもあります。

https://news.yahoo.co.jp/articles/a46f2ffbe530a8d5e7eb483abd4cc624c11fd8cb?page=2

 

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「太田光は4年前にもやらかしてたのかよ……」と某落選議員への仕打ちに批判殺到、あの当時からこんな人間だったんですね……

1:名無しさん




午後10時20分頃に高市氏と中継がつながり、自民党が公約に掲げる「食料品の消費税2年間ゼロ」の政策を中心にインタビューが行われた。

太田は中継後半で、「大変失礼なことを言いますが、日本の政治家っていうのは、責任の所在があやふやになることが、今までの歴史のなかで、僕は多いなと思うんですよね。やっぱり、もしできなかった場合、高市総理はどういう風に責任をとるんでしょうか?」と質問。

すると高市氏は、「できなかった場合?いや、だって公約に掲げたんだから、一生懸命いまからやるんですよ」「できなかった場合とか、暗い話しないでください」と突き返していた。

しかし太田は「政治家としての責任の取り方をどうするかという覚悟がおありなのかということを、大変失礼ながら質問させていただいています」と続け、高市氏は「なんか、意地悪やなぁ」「最初からできへんと決めつけんといてください」と関西弁で反論。

全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/8f9a69780e75f12cda1010443f7d4d76a637597f

 

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42件のコメント

「フジテレビは日本人のメダルを祝う気がないんか」と放送中のテロップに視聴者が猛ツッコミ、浅田真央の時代から何も進歩していない……

1:名無しさん




場内が騒然とした。韓国の17歳、崔の1回目。2発目に繰り出した横3回転技でパイプの端に板をひっかけ、真っ逆さまに落ちた。しばらく動けず、救急隊が駆けつける騒ぎに。最終的に自ら立ち上がり滑り降りたが、膝にダメージが残った。

なんとかスタートラインに戻ってきた2回目は力なく転倒。そして3回目、1発目に逆スタンスで進行方向と逆向きに踏み切る「スイッチバックサイド900」を皮切りに3方向の横2回転半を決めて、この日唯一の90点台。首位に立っていた2連覇中のC・キムを上回った。

スキー、スノーボードの韓国勢で初の金メダル。「決勝の間は精神的に辛かったが、今は最高の気分」と喜びに浸った。韓国人の両親を持つ絶対女王には小さい頃からかわいがってもらっていた。「私のロールモデルであり、アイドル」。足を引きずりながら現れた表彰式でキムより高い場所に立ち、笑顔で両手を広げた。

全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/123eead39140c325c6bc21f37959919987a8bc8a

 

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101件のコメント

「あれを流行らすことをまだ諦めてないのか……」とメディアの往生際の悪さが話題に、世間にガン無視された例のタグを持ち上げるも……

1:名無しさん


「#ママ戦争止めてくるわ」への批判が目立ち始めた それに対し感じたことがある〈世界と舫う 畠山澄子〉

 衆院選の最終盤、「#ママ戦争止めてくるわ」というハッシュタグが広がった。要するに「バズった」。

◆「みんなの言葉」だと腑に落ちたけれど

 隠さずに言えば、最初にこのハッシュタグを見た時には反射的に思った。なんでまた「ママ」という女性性に反戦を負わせるような表現をしているのだろうかと。しかし、すぐにこのハッシュタグを最初に使った清繭子さんの発信にたどり着き、自分の子どもにかけた言葉としての「ママ」だと理解した。

 さらにハッシュタグを拾っていくと、「パパも」「オタクも」「独身も」「物書きも」「漫画家も」「癌で闘病中の私も」と多様な一人称が溢れていて、後に清さん自身も書いているように、このハッシュタグはちゃんと「みんなの言葉」なのだと腑に落ちた。

投稿サイト「note」上の清繭子さんの記述

 何かが広がると、批判も広がる。選挙が終わった頃からこのハッシュタグに忌避感を抱く評論家たちの投稿が目立ち始めた。

 いわく、「#ママ戦争止めてくるわ」という表現は自民・高市首相を支持する人たちを「戦争をしたがっている」と決めつけるもので、そのようなレッテル貼りは分断をうむだけであると。そもそも「冷静に考えれば」高市さんが戦争を起こす側になるというのは無理のある解釈で、同時に「戦争を止めよう」と言っていれば戦争が止まると考えている人たちは思考停止したまま平和主義に浸っているにすぎない、と。

◆平和に根ざした安全保障の議論は必要

 「平和」や「反戦」とだけ唱えていても平和は守れないし戦争は防げないという点について異論はない。平和運動や反核運動の中で、積極外交や地域の信頼醸成を基調とした具体的な安全保障政策が必ずしも充分に語られてこなかった部分はたしかにあるかもしれない。人々が世界を見渡し安全保障上の不安を抱く中、完璧でなくともそこに応えることのできる平和に根差した安全保障論議は必要だ。

 高市首相が今すぐどこかの国に戦争をしかけるとも思わない。数日前までソウルで日韓の政策研究者が集う会議に出ていたのだが、高市首相がいわゆる「タカ派的」「極右的」な主張を実際にどれだけ実行できるかについては冷静になる必要があるという意見が多かった。今回の選挙で高市自民を支持した人の中には、いざ憲法改正などとなれば自分たちが歯止めになるのだと考えている人も多いはずという見方もあった。

◆「安全圏」からの批判に感じたこと

全文はこちら
https://www.tokyo-np.co.jp/article/468084

 

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43件のコメント

電通の決算が大爆死を遂げた模様、「なんでこんなに赤字が出せるんだよ……」と衝撃を受ける人が続出

1:名無しさん


電通、過去最大赤字3千億円超 経営刷新、海外事業不振で無配

 電通グループは13日、2025年12月期連結決算の純損益が3276億円の赤字(前期は1921億円の赤字)だったと発表した。海外事業の不振で3101億円の減損損失を新たに計上し、過去最大の赤字となった。五十嵐博社長(65)が3月27日付で退任し、中核事業会社である電通社長の佐野傑氏(55)が後任に就く人事も公表。新体制で経営再建を目指す。

 配当は初めてゼロとした。純損益の赤字は3年連続で、従来予想の529億円の赤字から大幅に膨らんだ。25年12月期の減損損失額は、これまでの860億円を加えて計3961億円だった。

 業績不振に陥っている一部の海外事業で、縮小や撤退、売却を検討中だと明らかにした。海外事業の従業員3400人のうち2100人の人員も既に削減しており「変革を加速するための戦略を早い段階で開示する」と説明した。

 26年12月期の純損益は697億円の黒字を見込む。追加で減損損失を計上する可能性は限定的といい、東京都中央区の旧本社ビル「電通銀座ビル」の売却益約300億円などが寄与する。配当は無配を予想した。

https://news.jp/i/1394944529709793479

 

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朝日新聞が公明党に逆転勝利する思わぬ展開に突入?「どっちに転んでも面白いな」と読者たちがウキウキ状態に

1:名無しさん


AERA DIGITAL @dot_asahi_pub
【おことわり】 AERA DIGITALが2月10日に配信した〈「中道で一緒にやっていく意義はない」 “負け組”立憲民主と“勝ち組”公明、もはや分裂必至か〉という記事内の「公明党の参議院議員A氏」の発言について、公明党の国会議員がSNSで〈「A氏」は実在しない人物〉〈取材もしておらず、架空の発言を作り上げた〉などと発信しています。しかし、この記事内の発言は、記者が衆議院選挙中から2月9日にかけて複数回、匿名を条件に公明党の参議院議員に電話で話を聞いた取材をもとにしたもので、編集部も通話履歴を確認しています。内部告発や表に出にくい本音を聞き出し、証言してくれた人物を守るため、匿名を条件に話を聞き、記事化することは、通常の取材行為です。(AERA DIGITAL編集長・鎌田倫子)

https://x.com/dot_asahi_pub/status/2022247439621603497

 

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「これは素人のアルバイトに撮影させたのか?」とテレ朝の高市報道にツッコミ殺到、ダッチアングルはバレてて使えないから新しい手法を……

1:名無しさん




英誌エコノミストは、最新号の表紙に高市早苗首相(自民党総裁)のイラストを採用し、13日までに公開した。見出しでは「世界で最も力強い女性」と表現した。

エコノミストは、1843年にロンドンで創刊された伝統ある週刊経済誌。国際政治や経済を中心に独自の分析記事を掲載し、国内外で高い評価を得ている。

同誌の最新号の記事とイラストは、8日投開票の衆院選で自民党が圧勝したことを受けたもの。イラストでは、青いジャケットを身にまとった高市氏が富士山とみられる山を背景に、笑顔で右手を上に掲げている様子が描かれている。

https://news.yahoo.co.jp/articles/65624f9f369fc9f64278335c64960b28ab27d4a6

 

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「安倍首相時代の悪夢再びか…」と野党支持の記者が嘆き、高市政権の圧勝で質のあれな議員が増えまくってしまう……

1:名無しさん


〈高市チルドレン多数誕生〉「安倍首相時代の悪夢再びか…」名刺もなかった25歳介護職員、71歳地元政界のドン、あの筆談ホステスも…個性豊かな比例当選者たち

高市早苗首相の人気で衆院選にボロ勝ちした⾃⺠党。これほど勝つとは執行部も想像できなかったようで、⽐例代表では候補者数が獲得議席に追い付かず、余った議席が他党に回って「おこぼれ」で復活した議員が14人も生まれたほどだ。自民党の中でも、自分の当選は考えず同僚の応援ばかりしていた候補者も。かつて小泉純一郎人気で誕生した小泉チルドレンは数々の「個性豊かな」議員を生み出したが、今回の「高市チルドレン」にはどんな新人がいるのだろう。

政策について言葉が出なかった元グラビアクイーンの森下氏だけじゃない
高市人気の追い風を象徴するのは宮城4区(石巻市など)の森下千里氏(44)だろう。
中道の共同幹事長だった安住淳氏(64)を破るジャイアントキリング。

「元グラビアクイーンでタレントの森下氏は厳密にいえば新人ではありません。2021年に宮城5区(当時)から出て落選し比例復活もできませんでしたが、前回24年は比例単独で立候補して当選しています。
でも今回出た小選挙区では当選10回の安住氏に4万5000票以上の差をつけ、楽々当選しました。これは高市旋風のなせるわざでしょう」(政治部記者)

もともと宮城とは縁のなかった森下氏は、東日本大震災の被災地でボランティアをしたことを機に政治家を志し、この選挙区に移住。辻立ちを5年間に約7000回行なったとして「辻立ちクイーン」とメディアは呼んでいる。

「ところが当選した途端に周囲を不安にさせています。当選確実が出た後のインタビューでは、何が有権者に受け入れられたと思うか、と質問されても『さあそれは。これから皆さんに聞いてみたいと思います』と言うだけ。

質問者がさらに、選挙中に有権者と触れあって感じたことは何か、と聞くと『日頃も地域を回っているので、そういった思い出とかもめぐりながら戦いました』とだけ話し、政策に関する言葉が全く出なかったことがSNSでも話題になっています」(同)

他に名の知れた候補では「筆談ホステス」として知られる斉藤里恵氏(42)が比例東海ブロックで当選した。

「1歳の時に聴力を失った斉藤氏は銀座の高級クラブでの筆談による見事な接待が知られるようになり、2015年には東京都北区議、21年には東京都議にも当選しています。
昨年夏の参議院選に自民党から比例候補として出馬しましたが落選し、その後自身のSNSで銀座のクラブに入ったことを明かしながら『政治の道を完全に手放したわけではございません』とも表明していました」(雑誌記者)

全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/a2bf7a78b5d8f0f904aaebde034207f9966d079f

 

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中革連の大敗北を知った外国人タレント、「みんな普通にそう思っていた……」なコメントを出してしまい……

1:名無しさん


デーブ・スペクター氏 中道の代表選に「何から何まで失礼ですけど失敗。元に戻した方が早いと思う」

 放送プロデューサーのデーブ・スペクター氏が13日、テレビ朝日「大下容子ワイド!スクランブル」(月~金曜前10・25)に出演。中道改革連合の新代表を選出する議員総会について言及した。

 代表選は同日午後に行われ、いずれも立憲民主党出身で元政調会長代行の階猛氏(59)=衆院岩手1区=と、元幹事長の小川淳也氏(54)=衆院香川1区=の一騎打ち。

 衆院選惨敗を受けた党勢回復や、挙党態勢の構築が新代表にとっての課題となる。

 代表選は、野田佳彦、斉藤鉄夫両共同代表の辞任表明に伴うもので、新代表の任期は2027年3月末まで。所属国会議員49人による投票で新代表を選出。今回に限って立候補に際し推薦人は不要とした。

 議員総会に先立ち階氏は「党の魅力を高めることが第一歩だ」と記者団に述べた。小川氏は「党内融和に努め、対外的に支持を拡大していく」と語った。

 デーブ氏は、中道の代表選について「立て直すんじゃなくて元に戻した方が早いと思うんですよね。もともと立憲民主党が2つに分かれていて中途半端な上に中道をつくったわけですから。しかも解散選挙の前に普通、新しい政党はつくりません。比例代表も(公明党に)譲ったというね。もう何から何までネーミングまで失礼ですけど失敗ですよ。だから元に戻した方が早いと思うんですよね」と自身の見解を話した。

 中道は衆院解散直前に結党した。衆院選では、公示前の167議席から49議席に減らした。

 比例代表名簿で上位に優遇された公明出身者28人が全員当選した一方、立民出身者は21人にとどまったため、立民出身者側に不満が出ている。

https://news.yahoo.co.jp/articles/3dce159e379983dbc18f0c695570fcf45d102808

 

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高市圧勝の現実を認められなかった某メディア、「ついに民主主義を否定し始めたぞ……」と有権者から批判殺到

1:名無しさん


人気投票化し「歴史的圧勝」の高市政権 この国の民主主義はどこへ?

杉田敦氏×加藤陽子氏×長谷部恭男氏

 異例ずくめの真冬の総選挙は、大した政策論争も行われぬままいつしか首相の人気投票に変質した感があり、結果、自民党の歴史的圧勝に終わった。してやった/してやられた感がいまだに抜けない。とはいえ高市政権の前途には、内政、外政とも課題が山積する。この国の議会制民主主義はどこへ向かうのか。憲法、政治、歴史を専門とする3人が語り合った。

 杉田敦・法政大教授 総選挙は自民党が圧勝しました。あまりの結果に誰もが衝撃を受けましたが、米国などと同じ現象が起こったとも考えられます。高市早苗首相が連呼した「日本列島を強く豊かに」は、トランプ大統領の「Make America Great Again(米国を再び偉大に)」と同じで中身は不明だし、「責任ある積極財政」も、なんとなく消極よりは積極の方がいいねと。閉塞(へいそく)感が漂うなかで前向きなイメージを振りまくことに成功し、それによって、参政党や日本保守党などの小政党が、ポピュリズム的手法を駆使して掘り起こした票が、今回は自民にかなり移ったのではないでしょうか。小選挙区制は、少しの票の移動が地滑り的な効果をもたらす制度ですから。

 加藤陽子・東京大教授 投開票日は全国的に雪が降り、豪雪地ではお年寄りや障がいを持つ方などが投票に行きたくとも行けない事態も起こりました。日本史において雪は、桜田門外の変や二・二六事件を想起させますが、悪天候の選挙でもこれほどの票を自民党が集めたということは、悪天候などで投票率が下がった場合は宗教団体や組織票を持っている政党が有利だといった従来の投票行動の分析では説明がつかない気がします。なにがあっても絶対に投票に行く、高市さんが進退をかけているんだから、絶対に勝たせなければならないという「推し活」のような行動様式が、国政という場で不幸にも花開いてしまったという見方もできるかもしれません。

https://www.asahi.com/articles/ASV2D34LZV2DUPQJ00BM.html

 

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新聞記者に高市首相と比較された小川新代表が激昂、「初っ端からこんな事言ってるのか……」と視聴者を絶句させる

1:名無しさん




 小川氏は就任の記者会見に臨み、新執行部を週明けに発足させる方針を明らかにした。党運営の要となる幹事長に誰を充てるかが焦点。小川氏は党内融和や女性、若手登用に配慮するとし「バランスを取っていきたい」と述べた。

 立民、公明両党に残る参院・地方議員との合流も懸案だ。根強い慎重論を踏まえ、小川氏は「丁寧に議論を進めたい」と説明。衆院選は公明出身者を比例代表で優遇したが、今後については「原則平等だ」と主張した。党名変更には否定的な見解を示した。

 消費税減税などを議論するため高市政権が設置する「国民会議」への参加については、慎重に判断する考えを示した。「政権のアリバイづくりに加担するつもりはない」と強調した。

 小川氏は議員総会に先立ち、党本部で記者団の取材に応じ、憲法改正について「自衛隊の明記はあり得る」と言及した。これに関し、会見では「9条の積極改憲論者ではない」と釈明。「議論を否定するつもりはないが、リベラル層が納得する議論でなければならない」と火消しを図った。

 一方、安全保障関連法の「合憲」や原発再稼働の容認を掲げた党の基本政策は踏襲する考えを表明。ただ、米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)の名護市辺野古移設の是非には踏み込まなかった。

https://www.jiji.com/jc/article?k=2026021300704&g=pol

 

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学会票の影響力を盲信していた自民左派、酷すぎる事実を突きつけられてしまい関係者大爆死の危機に

1:名無しさん




衆院選島根1区で自民候補に敗れた中道改革連合の亀井亜紀子氏は先ほど日本海テレビの取材に応じ「何らかのタイミングで立憲に戻りたい」と話し、中道改革連合を離党する可能性を示唆しました。

また今回、中道から立候補した理由として「短い時間の中で選択肢はなかった」と述べました。

亀井氏は離党を決断した場合、立憲民主党島根県連に復帰し、地元での政治活動は続けたいとしています。

https://news.yahoo.co.jp/articles/10e48e51c566ac9a7bcb403f0e81687afdee6c40

 

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学会のタブー中のタブーに触れた中革連議員、即座に学会側から厳しい制裁措置を食らってしまった結果……

1:名無しさん


中道・階氏の「公明が住民票移動」発言、過去の事例は全て謝罪 罰金刑受けた民主党議員も

13日投開票の中道改革連合代表選に出馬している立憲民主党出身の階猛氏が、公明党が選挙前に住民票の移動を行ってきたとの趣旨の発言をし、撤回した。「住民票移動」はこれまでも政治家の発言やメディア報道が度々あったものの、全て謝罪に追い込まれており、名誉毀損罪で罰金刑を受けた民主党議員もいる。公明出身の中道議員にはわだかまりが残りそうだ。

「一部不適切な発言があった」

階氏は11日、記者団の取材に、衆院選で中道が大敗した要因について「公明は大きな選挙が近づくと3カ月くらい前から(支持者の)住民票を変えて(準備する)みたいな、噂ベースだがそういう話も聞く。大きな選挙でちゃんと票を集めるには時間が必要だ」と発言。12日の記者会見で「中道がなかなか浸透しなかったという文脈で、一部不適切な発言があった」と釈明した。

公選法は選挙人名簿への登録について、引き続き3カ月以上、その区市町村に住民票があることを要件としている。住民票を移すと国民健康保険などの変更もあり、選挙結果に影響を及ぼすほどの大量移転に動員することは現実的には不可能とされる。

創価学会会長が国会で否定

昭和39年の衆院公選法改正特別委員会で、自民党の宇野宗佑氏(後の首相)、社会党の畑和氏(後の埼玉県知事)らが公明の前身である公明政治連盟について、支持母体である創価学会が会員を集団的に移動しているなどと発言し、撤回した。

https://news.yahoo.co.jp/articles/4d2e2df6e70a103a9a7a326a4b9143b210c1871f

 

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比例名簿の件を記者に問われた元立民議員、「馬淵氏は職権濫用恥を知れ」と回答してしまった結果……

1:名無しさん




 馬淵さん
「初挑戦から数えて27年間、多くの方々にご厚情賜りましたが、私の不徳のいたすところ、今回このような結果になりましたことを心からお詫び申し上げます。誠に申し訳ございませんでした」

 長年、奈良1区で牙城を築いてきた馬淵さん。
 初当選以来、当選8回、選挙区で負けたのは2017年の1回のみです。奈良は「高市総理のお膝元」でもありますが、野党の立場でも着実に、選挙区での勝利を積み重ねてきました。

 今回は、直前に立ち上がった新党・中道に合流。中道の「共同選対委員長」も務めています。
 今回の選挙全体を陣頭指揮する非常に重要な立場も担いながら、まさに背水の陣で挑んだ選挙戦でしたが、全国に吹き荒れた「高市旋風」を跳ね返すことができず、午後8時に速報で自民の小林さんに当選確実が出て、馬淵さんの敗戦が決まりました。
 情報が入った際、会場ではどよめきなどは起きず、淡々と受け止めていました。

https://news.yahoo.co.jp/articles/d2c7b4ccfcef717c785e11adfe66ac0f3b151cbf

 

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46件のコメント

「この人、何か言っているようで何も言っていない……」と中道・小川議員の”トータルプラン”にツッコミ殺到、石破と何時間でも対談できそうな逸材だな

1:名無しさん




2005年に初当選し、現在8期目。総務政務官や立憲民主党幹事長、衆院決算行政監視委員長などを務めた。2021年の立民代表選に挑み、泉健太氏に敗れた。

小川さんの初当選からの政治活動を記録した2020年公開の映画「なぜ君は総理大臣になれないのか」(大島新監督)がヒットし、知名度を高めた。消費税率を巡り、かつて「北欧並みの25%は必要」と言及したことがあり、インターネット上の批判を受けて、号泣しながら謝罪する動画も注目を集めた。

出馬会見では「魅力的な野党第1党を建設したいと思い続けた20年。さまざまな役職で経験を積ませてもらったが、本格的な改革を進めるには自らトップに立つ以外にない」と決意を語った。

https://www.tokyo-np.co.jp/article/468329

 

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