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18件のコメント

ヘリ基地反対協に抗議メールが殺到、すると「こういう時だけすぐ動くんだな」と一般人を呆れさせる展開に……

1:名無しさん


ヘリ基地反対協に迷惑メール2000件 サイバー攻撃 沖縄県警に相談【写真あり】

 沖縄県名護市辺野古の新基地建設に反対する市民団体、ヘリ基地反対協議会のメールアドレスを悪用して12日から15日朝にかけて、約2千件の迷惑メールが送られたことが分かった。

 同会はホームページで「極めて悪質なサイバー攻撃行為を受けている」とした。協議会や関係者に対する「組織的な業務妨害を意図したもの」などと訴えた。威力業務妨害や電子計算機損壊等業務妨害罪などに当たる可能性があるとして、県警へ相談し、弁護士などとも相談の上で「厳正な対処を検討する」とした。<中略>

 関係者によると、県外の3団体からヘリ基地反対協に大量のメールが届いた。反対協が団体に問い合わせたところ、このうち一つの団体は反対協を含め、なりすましの問い合わせが約2万件届いていたという。関係者は「送り主の団体も被害者だ」と話した。

 同会の代理人弁護士は「AIを用いて大量に問い合わせをフォームに書き込んだとみられる」とした。ヘリ基地反対協は「正当な意見については真摯(しんし)に対応している。無意味な嫌がらせは本当にやめてほしい」と訴えた。

全文はこちら
https://ryukyushimpo.jp/national/entry-5390259.html

 

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26件のコメント

フジテレビの例のコンプラ弁護士、恐れを知らぬ者共が事務所に突撃攻撃を仕掛けた結果……

1:名無しさん


《口コミにも荒らしが》佐藤二朗が“脅し被害”訴えたフジの女性弁護士にまで誹謗中傷が波及…事務所が語った「見解」


 佐藤二朗(57)と橋本愛(30)のハラスメント騒動が発覚してから2週間が経つが、思わぬ人物が余波の影響を受けているようだ。

 7月1日に「文春オンライン」が、佐藤と橋本のW主演ドラマ『夫婦別姓刑事』(フジテレビ系)の撮影現場でのトラブルを報道。

 渦中の佐藤は、9日発売の『週刊新潮』(新潮社)のインタビューで、一連の経緯や現在の心境を100分にわたって語り、新たな局面を迎えている。

 文春の記事によると、橋本は過去のハラスメント被害によるトラウマから、撮影前に身体的接触に一定の制限を設けたいとフジテレビと佐藤側へ伝達。しかし佐藤本人にはその内容を知らされないまま、撮影中に佐藤の手が橋本の顎に触れるという出来事が起こり、双方で話し合いの場が持たれることに。

 その後、佐藤は橋本の楽屋を2度訪れ、“その状況が続くなら俳優を続けるべきではないのではないか”と、キャリアを否定するような発言をしたという。この一連の言動を、フジテレビが依頼した外部弁護士による調査でハラスメントと認定された。

 これに対し、佐藤の所属事務所は報道当日に《到底受け入れることはできません》と反論し、一連の経緯を説明し、依頼した専門家から“ハラスメントにあたらない”とされたと反論。佐藤本人もXで、《もうこれ以上は我慢できません》などと投稿した。


 一方、しばらく沈黙を守っていた橋本だが、SNSにはアンチコメントが殺到し、インスタグラムのコメント欄を閉鎖し、3日には所属事務所が「フジテレビ社による報道が事実との認識です」と声明を発表した。

 さらにフジテレビも7日、トラブルの詳細やハラスメントに当たったとする佐藤の具体的な発言を公表し、佐藤が楽屋を訪問した後に橋本が《涙が止まらない状態》になったと説明。外部弁護士によるハラスメント認定は事実だとしたうえで、関係者への誹謗中傷を控えるよう呼びかけた。

 しかし同日、納得のいかない様子の佐藤はXで《フジテレビは、なぜ、そこまで片方だけに寄り添うんでしょうか。残念です》と投稿。双方の認識の隔たりは埋まらないままの状況となっていた。

 そうしたなか、7月9日発売の「週刊新潮」で佐藤は、自身が4月14日にフジテレビのコンプライアンス対応を担う外部弁護士と初めて面談した際のやり取りを詳述。その担当者として、「シティユーワ法律事務所・江黒早耶香弁護士」の実名を公表した。

「記事によると、佐藤さんは江黒弁護士から、橋本さんがハラスメントによって“限界“にあることや、『本当に彼女が潰れてしまったら、佐藤さんのタレント生命にも傷がつきますよ』と言われたといい、『脅しのように聞こえた』と振り返っています。

また、撮影中の身体的接触についても、最初からハラスメントと決めつけられているように感じ、『僕が加害者だという結論ありきの聴取をされているように感じました』とも語っています」(芸能リポーター)


 さらに佐藤は、「橋本さんと二人のときは雑談をしてはいけない」「しかし、大人数でいる際は、橋本さんと自然に接すること」といった対応を求められたことも明かしている。

「こうした指示により、佐藤さんは睡眠障害の悪化や抑うつ状態と診断されながら撮影を続けたそうです。コンプライアンス違反を避けつつ精神を守るために、苦肉の策として橋本さんには極力近寄らず、目を合わせることも控えるようになりましたが、その対応まで文春ではハラスメントであるかのように報じられたと主張しています。

さらに、フジテレビのドラマ部門トップの局長から、『江黒弁護士の要求は多すぎた』『江黒弁護士も謝りたいと言っている』と伝えられたとも語り、弁護士側にも行き過ぎた対応があったとの認識を示しました」(前出・芸能リポーター)

 記事では、佐藤は「あくまで僕自身の視点ではありますが」と断ったうえで、一連の出来事を冷静に振り返っている。しかし、その内容が反響を呼ぶと、SNSでは担当弁護士である江黒氏に対して《決めつけがそもそも間違い》《弁護士、怖すぎだろ》などといった批判や中傷の声も上がり、新たな波紋が広がっている。

 また、「シティユーワ法律事務所」のGoogleマップの口コミにも、「新潮」の報道以後、記事の内容を受け、低評価をつける“荒らし状態”となっている。

全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/244baa9037920cc01f617c700142f3a9513dbbed

 

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38件のコメント

某週刊誌のネガキャン報道が高市内閣の大ダメージを与えていた模様、読者層に当たる世代が踊らされて……

1:名無しさん




 年代別では60歳代で最も支持率が減少した。39.9%(前月63.7%)に落ち込み、不支持率は33.3%(同15.1%)に上がった。

 内閣を支持する理由(複数回答可)は「リーダーシップがある」21.3%、「首相を信頼する」14.4%、「他に適当な人がいない」14.2%など。不支持理由(同)では「期待が持てない」と「政策が駄目」がともに10.8%、「首相を信頼できない」が10.6%で続いた。

 政党支持率は自民党が20.8%(前月比2.0ポイント減)でトップ。野党では公明党が3.0%(同0.7ポイント増)で最も高かった。参政党2.5%(同0.4ポイント減)、日本維新の会2.3%(同0.2ポイント増)、中道改革連合1.7%(同0.4ポイント減)と続いた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/628efdd84edaa76eeecb9d0c29d197ee605f8b22

 

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16件のコメント

中国の少数民族自治区のダムが決壊した件、メディアがうっかり調査報道の記事を配信してしまった結果……

1:名無しさん


中国広西チワン族自治区南寧市で今月、26人が死亡、7人が行方不明になったダムの決壊を巡り、中国の週刊紙、南方週末がインターネット上に掲載した調査報道の記事が掲載翌日に削除された。放流ゲートの故障など複数の問題点を伝えていた。香港メディアが16日伝えた。批判を避けたい当局が削除を命じた可能性がある。

南寧市では4~6日、台風10号に伴う豪雨でダムが決壊し洪水が発生した。記事は五つの放流ゲートが故障で完全に開かなかったとするダム関係者の証言を報じた。水を所定の区域に自動で排出させる緊急設備も機能せず、上層部へ指示を仰ごうとしたが、連絡がつかなかったと伝えた。

中国では政治的に敏感な内容の記事の削除が繰り返されている。(共同)

https://www.sankei.com/article/20260716-N43OXMMI3BI3TB2Y4NXHGGNPYQ/

 

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33件のコメント

最新の世論調査で中革連の支持率が凄いことに、「立憲は完全に公明党に潰されて乗っ取られてるの草」と笑われている模様

1:名無しさん


 時事通信が10~13日に実施した7月の世論調査によると、高市内閣の支持率は49.0%で過去最低を更新した。昨年10月の政権発足以来、半年以上6割前後の高水準を維持してきたが、前月から5.3ポイント下落し、初めて5割を下回った。不支持率は25.2%、「分からない」は25.7%だった。

 政党支持率は自民党が20.8%(前月比2.0ポイント減)でトップ。野党では公明党が3.0%(同0.7ポイント増)で最も高かった。参政党2.5%(同0.4ポイント減)、日本維新の会2.3%(同0.2ポイント増)、中道改革連合1.7%(同0.4ポイント減)と続いた。

 以下、国民民主党1.6%、共産党1.4%、チームみらい1.2%、立憲民主党1.1%、れいわ新選組0.4%、社民党0.4%、日本保守党0.4%。「支持政党なし」は59.5%だった。

 調査は全国の18歳以上の2000人を対象に個別面接方式で実施。有効回収率は57.1%。小数点第2位を四捨五入したことで、合計が100%にならない場合がある

https://www.jiji.com/news2/kiji_photos/202607/20260716ax06S_o.jpg

https://www.jiji.com/jc/article?k=2026071600709&g=pol&p=20260716ax06S&rel=pv

 

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23件のコメント

岸破時代の広報担当には一切文句を付けない岸田支持者、現広報の鈴木氏へは延々と文句を言いまくって……

1:名無しさん


【良く見るコメントなんですが…】

「歴代の総理総裁の時には、なぜ同じ広報対応をしなかったのか。」

そんな問いに加え、人格を攻撃するような言葉まで向けられることがあります。

その問いは本当に必要でしょうか。
その問いは本当に正しいでしょうか。

良い悪いの議論は、この際いったん脇に置くとして、、、
広報本部長の仕事には決まったマニュアルがあるわけでも、手引きがあるわけでもありません。
その時々の状況や、それぞれの広報本部長の判断や方針に委ねられてきた部分が大きいのだと思います。

だからこそ、歴代の広報本部長の対応について、私が評価やコメントをする立場にはありません。

私にできるのは、今、求められる広報とは何かを考え、行動することです。

また、広報本部では、役職や当選回数にかかわらず、SNS対応に関する相談への対応や情報提供を日頃から行っています。その上で、広報本部としての対応を求められた案件については、その都度、必要な対応を行っています。

これからも、私が考える広報本部長としての役割を時には模索しながらも果たしてまいります。

 

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45件のコメント

「食べ物が白いって、変じゃないですか?」と某ミュージシャンが不快感を明らかに、危ないなと思っちゃう!と自身の見解を述べ……

1:名無しさん


「黒夢」や「SADS」でも活動したロックミュージシャンの清春(57)が、15日放送のフジテレビ系「ホンマでっか!?TV」(水曜後9・00)に出演し、黒夢メンバーの人時との関係性について語った。

番組では、夏に水分が失われることなどから老けて見える“夏老け”を防止する若見え食材をランキングで紹介。8位にはヨーグルトが入った。

しかし、この結果に、清春がつぶやいた。「ヨーグルトなんですけど、僕、基本的に白いものを信じてないんですよ」。スタジオには笑いが起き、「ブラックマヨネーズ」小杉竜一からは「そりゃあ、黒夢やもんな」とツッコミが入った。

清春は「食べ物が白いって、変じゃないですか?ご飯はいいけど、それ以外の白いものって、危ないなと思っちゃう」と、自身の見解を続けた。

番組では、スタジオでの様子に密着。ここでも清春は「(黒夢の)再結成のたびに、会話が健康志向になっていって」と話した。人時からは、塩も海塩の方がミネラルが豊富だと説明を受け、「ミネラルがいいんだ」とうなずいていた。

「気を付けようかなというのは、2年くらい前から(考えている)」という清春。健康を気遣うようになってきたといい、「僕ら2人、仲が悪くて解散したんですけど、再結成で気が合う話というと、何が体にいい、悪いって」と打ち明けた。MC明石家さんまからは「離婚寸前の夫婦みたいなもんやね」とツッコミを受けていた。

なお、白い食べ物については、専門家から「乳製品もカルシウム摂取としては凄く大切なものなので」「色で判断しないで下さい」と忠告があった。

https://news.yahoo.co.jp/articles/1f5d8462d2a909249627f03f544d9e3e612cec40

 

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20件のコメント

芸能活動が一切禁止の名門女子校に通わされたタレント、「モデルの仕事を続けたいから学校をやめたい」と父親に申し出ると……

1:名無しさん


「戸籍を抜く決意をしました」マリエが明かす家族との絶縁…度重なる裏切りに「自分の心を守る方が大事」

 モデルのプレッシャーと仕事のストレスから適応障害を患い、2011年に芸能活動を休止したマリエさん。

 その後、ニューヨークの美術大学に留学、10年あまりの時間をかけ、少しずつ体と心の健康を取り戻していきました。

 一方で、私生活では家族との関係が悪化。約6年前に戸籍を解消、今は絶縁関係にあるといいます。苦渋の決断に至った背景を聞きました。

「自分でライフプランを考えろ」12歳で父に言われた言葉が引退後の指針に

 カナダ人の父はF1の会社を経営していて、当時はあまり意識していませんでしたが、今振り返ると、自分は裕福な家庭に育ったんだと思います。

 世界中でレーシングの大会があるので、父はほとんど家に帰って来なくて、会社の経理だった母も忙しく、私はほとんどおばあちゃんに育てられました。家には姉たちが読んでいたファッション誌がたくさんあって、それがモデルに憧れたきっかけでもありました。

 ただ、通っていた名門と言われる私立の女子校は芸能活動が一切禁止の学校で。

 12歳のとき「モデルの仕事を続けたいから学校をやめたい」と言ったら、ものすごい剣幕で叱られました。教育熱心だった母は「大学までエスカレーターだから高いお金を払って入れたのに!」、父は父で「俺を納得させたかったら、自分で20歳までのライフプランを考えろ」と言われました。

 でも、私も本気だったから、真剣に考えました。「16歳で留学して英語を習得する」「大学はファッションに強い学校に行く」。当時、自宅にあった1台のパソコンで、「ピーヒョロロ」と音を立てるような接続環境の中、必死に何かファッションに関わる場所はないかと調べてたどり着いたのが、ニューヨークのパーソンズ美術大学でした。

 それがずっと頭の片隅にあったんでしょうね。適応障害と診断され、タレントのお仕事をお休みするタイミングで、パーソンズ美術大学に留学することを決めました。

 父に言われたから調べたことではあるんですが、それがいつの間にか自分の夢になっていた。不思議ですよね。今、自分が親になって思うのは、やる気を起こさせるきっかけを作ることって、物理的なサポート以上に子どもにとって大事なんだなと感じます。

家族とは6年前に絶縁 「自分の身を守る決断をしなければと」

 ただ、そんな家族とも今はもう絶縁しているんです。いろいろと週刊誌にも書かれたので今更な話なんですけど、何度も「私が何とかしなきゃ」「家族なんだから助けなきゃ」と思ってきました。

 でも、その度に裏切られて、私の愛情や思いが報われることはありませんでした。とうとう私だけじゃなく、私と関わった私の尊敬するスタッフや番組にまで迷惑がかかる出来事があって、これ以上はもう、自分の身を守る決断をしなければいけないと思いました。

 母に、「もうこれ以上は協力できない」と伝えたところ、私自身を深く傷つける言葉を向けられました。その後、父や姉にも連絡をしましたが、私の中ではもう、家族との関係に区切りをつけるしかないという結論に至り、戸籍を抜く決意をしました。約6年前のことです。

 何があったのか、詳しくお話しすることもできます。でも、それは家族それぞれの名誉に関わることでもあります。だからこそ、詳細についてはここでは伏せることが、今の私にできる最大の優しさだと思っています。

 戸籍は抜きましたが、家族への愛がなくなったわけじゃないんです。ただ、場合によっては自分の心を守る方が大事だという経験を、家族との関係を通じて学びました。

 いつまでも家族を助けられるわけじゃない。世間から見ると薄情だと思われるかもしれないけど、私にとってはそれが正しい選択だった。世間がみんな「正しい」と言うことが、自分に合うとは限らないんだと。

 摂食障害にしてもそうですが、こういう話をするとよく「マリエだから乗り越えられた」と言われるんです。でも、私は決してそうは思わない。「こんな私でも、ここまでどん底になっても乗り越えられたんだから、みんなはきっと大丈夫」。

 今も応援してくれるファンの子たちには、そういう言葉を伝えていきたい。本当に、ファンのおかげですよ。ファンという家族がいたから、今もこうして生きていられる。この人たちに恩返しをしたい。その一心で、私は今を生きています。

https://i.imgur.com/rCev2Cx.jpeg


https://news.yahoo.co.jp/articles/6dcd9ff5149205ffd63409ae8e02c7a3e6ff9b4d

 

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34件のコメント

党首討論で「中傷動画問題」を追及した小川代表、滅茶苦茶すぎる理屈を展開してしまい……

1:名無しさん

【党首討論】小川代表、この期に及んでもなお文春の「中傷動画問題」を追及してしまう

オガジュン、文春に振り回された事は棚に上げ「論点が違う!」と騒いでます

小川(中道)
「中傷動画問題、総理が責任回避をしているという心証を振り撒いた!」

高市
「私自身は決して私の事務所も他の候補を批判する事もしてこなかった。中傷動画を作ったとされる本人も、高市の方から頼まれたわけじゃないと言っている」

小川
「​動画の件は、追及する側も防御する側も裏付けに基づかなければならないその通り!」

「ただ、私が今指摘したのは総理の対処が総理の資質に疑念を生じかねない状況になってますよと指摘した訳で」

 

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41件のコメント

フジテレビの例のドラマの最終回の脚本、現場の状況が脚本家に共有されていなかっために役者を唖然とさせる内容で……

1:名無しさん


佐藤二朗氏曰く
「土壇場で第10話と最終回の第11話の脚本を書き換えなくてはいけない事態が起きました。
僕が演じる刑事と、亡くなった前妻との間に生まれた娘と、橋本さんの三人が抱き合うシーンが予定されていた。
僕は途中から収録が辛くなり、降板したいと本音を漏らしていました。
言うまでもなく、原因は橋本さんとの関係がギクシャクして、最終的に身体接触が禁じられてしまったことにありました。
にもかかわらず、彼女と抱き合う場面が書かれていた脚本だったため、愕然としました。
現場の状況が脚本家に共有されておらず、修正する必要があったのです。
結果、当該のシーンは、私と娘役の月島さんとの抱擁シーンになり、相棒刑事役の橋本さんはその様子を横で見ているという内容に変更されました。」

この話を読む限り、現場は相当混乱していたように感じる。 佐藤さんが「降板したい」と本音を漏らしたというのも、理解できるよ。

ここまでベテラン俳優に言わせる状況になってしまったフジテレビ。 ちゃんと反省するのかな…。

 

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44件のコメント

文春砲で炎上したフジテレビの例のドラマ、あまりにも皮肉な展開を迎えていて呆れる人が続出中

1:名無しさん


「そんな芝居しかできないんなら役者やめちまえ」──黒沢明は面罵し、蜷川幸雄は灰皿を投げつけた。当時は、映画や舞台への熱情と受け取られたものだが、佐藤二朗はそうはならなかった。

 フジテレビ系火9ドラマ「夫婦別姓刑事」の撮影で、ダブル主演の橋本愛と演技をめぐってトラブルとなり、楽屋に押しかけて「俳優を続けるべきではない」と怒鳴ってしまったらしい。橋本は激しく動揺して大泣きとなり、担当プロデューサーに佐藤の問題行動を訴えた。佐藤側はハラスメントではないと主張しているが、フジ テレビは許されない暴言と認定して厳重注意、予定していた今秋放送予定のドラマからも降板させた。しかし、この手の言い合いはドラマや 映画の制作現場ではありがちなことなんじゃないのか。

■三谷幸喜も「どこにでもある」と

 脚本家・監督の三谷幸喜も「役者同士のコミュニケーションがうまくいかないみたいなのって、やっぱりあるわけですよ。すごいどこにでもあります」(TBS系「情報7days ニュースキャスター」)と明かしている。しかし、「いまは相手側にハラスメントと受け取られたら一発アウトです。とくに、きつい言葉による叱責、攻撃は許されません。佐藤さんはいかついし、普段から声も大きそうだから、橋本さんは“圧”を感じたでしょうね」(ハラスメントに詳しい弁護士)。

 ドラマは世帯視聴率2%台まで落ちるなど低調だったが、ショートヘアの橋本はステキだったし、佐藤や坂東彌十郎のコミカルな芝居も楽しく、ネット配信では再生数上位に食い込んでいた。

 で、トラブルの原因となった第1話のシーンをチェックしてみると、佐藤は橋本の頬に触れそうで触れていない。撮り直した映像なのだろうが、物語の流れとしては、触れていてもおかしくない展開だ。だから佐藤もアドリブで触れたのだろうが、強く抗議され、今度は佐藤が体調不良を理由に撮影を休んだ。

「これでよく最終話まで収録できたものと感心しますが、一番の問題は、身体接触への嫌悪という橋本のトラウマをフジテレビが軽く見たことでしょうね。だから、佐藤側に徹底しなかった。大騒ぎになってから謝罪というのは、中居騒動のときと同じです。佐藤のフジに対する不信感は強く、縁切りを宣言しました」(メディアアナリスト)

 ところで、この騒動で再び「夫婦別姓刑事」が注目され、フジ系動画サービス「FOD」では再生数が急増しているというから皮肉だ。

https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/geino/390286

 

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47件のコメント

左派が通してほしくない法改正をしまくる高市政権にサンモニ出演者が激怒、「異常」「史上最悪最低」と口をそろえて批判して……

1:名無しさん




 国会の会期末が迫るなか2026年7月12日放送の「サンデーモーニング」(TBS系)では国会終盤の状況を取り上げたが、出席者は高市政権の強引な国会運営に対し、「異常」「史上最悪最低」と口をそろえて批判した。

■首相は「皇室典範改正案は『国会の総意』に基づく」と説明

 政府が提出した皇室典範改正案は「国会の総意」に基づくと高市首相は説明している。「旧宮家の男系男子を養子として皇族に迎え入れその養子の子が男子なら皇位継承権を持つ」という改正案の文言は、高市首相がこだわってきた内容だが、衆議院を通過したものの自民党内からも批判が出始めている。

 課題山積のまま会期末に向かうなかで野党側が問題視しているのは、高市首相の国会出席の少なさ。議員定数の削減法案については見送りが決まったが、皇室典範改正、国旗損壊罪、副首都構想は成立の見通しだと番組は説明した。高市首相側の「中傷動画疑惑」問題や食料品消費税減税なども残されたままだ。

https://news.yahoo.co.jp/articles/d4f84dc1763cb9fa3b6902c2b0acd07b2ee36d9c

 

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高市内閣の高支持率を認められないリベラル派、かつてはインテリだと言われてた左派がどんどん陰謀論者に……

1:名無しさん


JNNによる世論調査で、高市内閣の支持率が65.9%となり、前回から4.1ポイント低下して発足以来最低の数字となったことが伝えられました。ただ、これはむしろ支持率が依然として高い水準を維持していることを示しています。2000年以降の内閣では、発足から8か月が経過して60%以上の支持率が維持できたのは小泉純一郎内閣、第2次安倍晋三内閣、岸田文雄内閣の3例のみでした」(政治ジャーナリスト)

高い支持率をキープしている高市首相だが、その裏付けになるはずの“調査”そのものが波紋を呼んでいるようで……。

一部の国民からは、“支持率頻繁に出し過ぎじゃない? 印象操作必死だね”“支持率支持率うるせーわ”などの声が寄せられています。また、JNNは調査方法として、コンピュータで無作為に数字を組み合わせて固定電話と携帯電話の両方にかける“RDD方式”を採用していますが、この方法についても“高齢者への偏重を招くのでは”と、批判的な意見が上がっています」(同・政治ジャーナリスト)

 調査は7月4日~5日の2日間にかけて実施。全国の18歳以上の男女2959人(固定822人、携帯2137人)に調査を行い、そのうち35.0%にあたる1037人(固定電話463人、携帯574人)から有効な回答を得たという。

 JNNは調査について、《インターネットによる調査は、「その分野に関心がある人」が多く回答する傾向があるため、調査結果には偏りが生じます。より「有権者の縮図」に近づけるためにもJNNでは電話による調査を実施しています》《固定電話も年齢層が偏らないよう、お住まいの方から乱数で指定させて頂いたお一人を選んで、質問させて頂いています》と、あくまで回答の偏りを避けた方法であると説明している。

 現時点では、調査において高い支持を得ている様子の高市内閣。国民の信頼を損なわぬまま、酷暑を乗り越えることができるか――。

https://news.yahoo.co.jp/articles/fe46190d600b9bf1044e41fd15e98f89b3347e52

 

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「ローソンってやっぱ狂ってんな」と某料理研究者が衝撃を受けまくり、ローソンの冷凍食品を酷評したら……

1:名無しさん


 SNS総フォロワー数約1140万人を誇る料理研究家・リュウジが、ローソンの商品を忖度なしで評価する実食レビュー企画の第2弾が公開された。今回はローソンの冷凍食品や冷蔵惣菜の中から21品をジャッジ。忖度なしの辛口評価から因縁の商品とのリベンジマッチ、さらには大絶賛の最高評価まで、波乱の展開となっている。

 今回の企画は、2026年2月に実施された第1弾に続くもの。前回、リュウジが「C判定」を下した『直火焼ハラミ』に対し、ローソン側がその低評価を隠すことなく店頭ポップで展開したという。この対応にリュウジ自身も「忖度なしで俺が評価したものをちゃんと包み隠さずに載せるっていうのが、ローソンってやっぱ狂ってんなと思いましたね」と驚きつつ好印象を抱いたと明かした。第2弾は、新たな10品にSやCといった評価のポップがつけられる「責任重大」な企画としてスタートした。

 動画内では今回も容赦ない辛口評価が健在だ。『レンジで簡単!にんにく焼餃子』については、電子レンジ調理特有の接合部分の皮の硬さを指摘し、「C評価」とバッサリ。『豚の生姜焼』も、チルド感が拭えないとし、「Cプラス」と厳しく評価した。

 そして最大の注目は、前回「C評価」だったハラミ商品のリベンジマッチだ。ローソン側はカットサイズを大きくし、ニンニクを増量したリニューアル商品『ガーリック香る直火焼ハラミ』(7月14日発売)で再挑戦。リュウジは「前回よりは全然いい」と企業努力を認めつつも、素材の匂いがまだ少し気になるとして「BかBプラス」と評価。次なるブラッシュアップで「A」を目指してほしいとエールを送った。

 厳しい評価や因縁の対決が注目される本企画だが、本当に美味しい商品には手放しで最高評価をつけるのも「忖度なし」ならではだ。実食の中では、本格的な香りを活かした惣菜やクオリティの高い冷凍食品に対し、「自分じゃ作れない」「店に行くならこれ食いたい」と大絶賛し、最高ランクの「SS評価」をつける商品も続出した。

 動画の最後でリュウジは「総じて今のコンビニ飯ってうまい」と振り返り、「僕が選んだものは良いも悪いも全て食べてみてほしい」と視聴者に呼びかけている。リュウジが選び抜いた10品の“ガチ評価”は、全国のローソン店舗のポップにて展開される予定だ。

https://news.yahoo.co.jp/articles/1aee27de21b4bc3033e5dafc69c4bd408f320097

 

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35件のコメント

皇室典範の件で玉木代表を糾弾した某メディア記者、「私の議院でのやり取り見てます?」と逆に説教されてしまい……

1:名無しさん


【望月衣塑子、玉木雄一郎に説教される】

望月衣塑子
「皇室典範改正について世論や天皇陛下の意見から向き合えなかったという指摘についてどう思う?」

玉木雄一郎
「望月さん、私の議院でのやり取り見てます?」

望月
「………」

玉木
「質問する時は少なくともそのやり取りを見てからしてください。ジャーナリストであればね」
「新聞とか雑誌とか間接的な情報だけで質問されても困るし望月さんが質問されてるような事は全部言ってきてる」

望月
「………」

玉木
「そういう事が合意形成を妨げや分断を導くような事になってはいけないと私は議運で申し上げた」
「一般人も見れる情報でいくらでも情報取れますからまずしっかり把握して勉強してから質問してください」

望月
「………」

 

 

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38件のコメント

引退後にラーメン屋を始めた野球選手、だが2号店を出したらレシピを無断で変更されてしまい……

1:名無しさん


元巨人・元木大介氏(54)が、12日放送のTBS系「週刊さんまとマツコ」(日曜後1・00)に出演。現役引退後に経営したラーメン店の失敗を明かした。

 元木氏は巨人の選手として活躍し、2005年に引退。その後2010年に東京・御徒町にラーメン店「元福」をオープンしたが、5年でまさかの「ゲームセット、試合終了」となってしまったという。

 元木氏はラーメン店に決めた理由を「食器が少なくてすむ。器と餃子の皿だけあればいい、まずはそこ」と、器の種類が少なくても良いから、と語ったが、味については「お話をいただいて、やるなら真剣にやろうよと思って。味は真剣に1年以上かけて、いろんなお店に行って…。味は完璧だった」と語った。

 スープは豚骨、鶏ガラ、魚介を12時間煮込んで作った豚骨醤油(しょうゆ)。麺は国産小麦を中心とした中太麺と紹介され、値段も680円と良心的価格だったと紹介された。

 だが、御徒町に続き広尾に店を出した時にまさかの事態が。「店長には、儲けようとかじゃなくて、有名になってくれたら、自分たちでラーメン屋をやれよって言っていた。御徒町の子は凄く頑張ってくれて」と語ったが、たまたま広尾店へ様子を見にいくと「パっと出て来たらスープがまず赤いんですよ。俺のスープじゃないんですよ」と自身が研究したラーメンのスープとは、全く違う物が出てきたという。

 ちゃんと元のスープにしろと言うものの聞かなかったため、広尾店を閉めることを決意。「とてつもない外国人選手が来たみたいな感じでした。1試合も出ずに帰っていく。お金だけ持って帰る…」と苦笑しながら振り返った。

 また、御徒町店の店長も「やっぱり家賃が高いんですよ。合わないって言って、自分で店を探しに行くって。じゃあ、お前がやりたいところでやってみろって言ったら、五反野」と、勝手に足立区の五反野に移転を決めてしまったと言い、その理由が「家から近いんです」ということだったと明かし「監督の言うことは絶対です。言うことを聞きなさいよって言っていたんですけど、まあ、反抗する選手多いね。ビックリ」と振り返っていた。

 それでも、その失敗のおかげで、最近は企業を目指す人へのセミナー講演に呼ばれることが多いという。「“講演してください”って、“何の野球の話をすればいいですか?”って聞いたら“ラーメンの失敗を”って」とやり取りを再現し「いまだに、10年以上前のこれで呼んでもらっているわけでしょ。ラーメン屋失敗したおかげで良かったのよ、俺」と、前向きに語っていた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/0c01c40fcacb1676b0c78519588aaa55c3299719

 

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中国の制裁措置を受けた「日本が焦っている」と中国メディアが歓喜、収入が大幅減したと伝えており……

1:名無しさん


「日本に焦り」と中国メディア、中国人観光客大幅減で=中国ネット「本当?」「ウィンウィン」

中国メディアの観察者網は10日、日本を訪れる中国人観光客が大きく減少し、「日本が焦っている」と伝えた。

記事は、日本の報道を引用し、財務省が8日に発表した5月の国際収支統計で、訪日外国人旅行者の減少を受け、サービス収支が赤字となったと指摘。日本はこれまで海外ITサービスへの純支払いによるデジタル分野の赤字を旅行収支の黒字で補ってきたが、5月の旅行収支は5279億円の黒字となったものの黒字額は前年同月比で16.9%減少したと伝えた。

その上で、日本政府観光局(JNTO)の統計で、5月の訪日外国人客数は前年同月比3.6%減の355万人となり、このうち中国からの訪日客は60.4%減の31万3000人だったことに言及。「こうした影響を受け、5月のサービス収支は103億円の赤字となり、2025年5月の1309億円の黒字から赤字へと転落した」とした。

また、「日本の高市早苗首相が台湾に関する発言を行って以降、中国からの訪日客は減少が続き、小売業や宿泊業、飲食業など日本の幅広い業種が圧力を受けている」とし、「JNTOのデータによると、中国に加え、中東情勢の悪化などによって欧州や中東からの訪日客も大きく減少した」と伝えた。

さらに、「日本企業が最近発表した決算でも、中国人観光客の減少による影響が表れている」とし、福岡市内3つの百貨店の免税売上が前年同期比20%減少し、このうち博多大丸百貨店では39%減で赤字に転落したと伝えた。

この報道に、中国のネットユーザーからは「本当?大阪から帰ってきたばかりだけど、飛行機内は中国人観光客であふれてたよ」「私の周りには日本に行く人も少なくない」「(日本在住だけど)外国人観光客が減ったような印象はない。韓国や台湾、東南アジア、欧米の観光客が多いけど、中国人も結構いる。観光地とかホテルの近くでは以前と同じように中国人観光客が至る所にいる」「中国人が減った感じは全くしない。往路の飛行機は満席で、福岡、長崎、熊本ではあちこちに中国人がいた。湯布院でも中国語が飛び交ってた。出国できる人はみんな出かけて、国内旅行は自由のない公務員に任せておけばいい」といった声が上がった。

一方で、「欧米人は単純に観光だけしてる。清水寺から続く商店街では私たちだけがたくさん購入していた。買ったのはお菓子くらいだけど、欧米人は本当に何も買わずに手ぶらだった」「主に中国人観光客の購買力が欧米人より強いってことだろう。以前、社員旅行で日本に行ったけど、巡ったのはブランドショップばかりで、同僚は数十万元もするネックレスを何本も買っていて驚いた。欧米人は飲んだり食べたり泊まったりするだけだから」「正直、中国人は減ったけど観光客全体ではそんなに大きく減っていない。欧米のほかに韓国や台湾、香港から大勢行っている。ただ中国人は消費額が多い。特に欧米のバックパッカーと比べたら消費力はずっと高いから」などの声も。

https://topics.smt.docomo.ne.jp/article/recordchina/business/recordchina-RC_984704?page=2

 

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皇室典範改正に猛反対する共同通信の元記者、長々と御高説を披露するも藤田共同代表が即反論して……

1:名無しさん


【悲報】オールドメディアさん、印象操作を2秒で論破されて黙り込んでしまう

皇室典範改正案をめぐり
メディア側が

「ろくな議論がない」
「この程度の議論でいいのか」
「熟議が足りない」

と批判 ↓ 衆議院での審議時間だけを切り取り
“数の力で押し切った”かのように印象づける

しかし藤田共同代表が即反論

「ちょっと反論していいですか」
「この議論というのは2年やってきたんですよ」
「そこでかなり議論されて、しかもそれ全部議事録公開されてます」
「この3時間だけを切り取って短いというのは違う」
「政党間の議論も相当やってきました」
「皇室典範は幅広い合意形成を第一優先にした」
「だから2年かけた」

一瞬で終わり。

衆議院の審議時間だけ見せて
「熟議が足りない」と騒ぐ。

でも実際は、
2年かけて議論し、議事録も公開され、
政党間協議も積み重ねていた。

都合のいい部分だけ切り取って
“強行採決っぽく”見せる。

これぞオールドメディア仕草。

 

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TBSの看板ドラマがパワハラ告発で絶体絶命の窮地に、上層部の指示によって監督は現場に行くことを禁じられ……

1:名無しさん


 7月26日から待望の第2シーズンが放送される『VIVANT』。前作を上回るスケールが期待される一方で、撮影現場ではアクシデントに見舞われていた……。フジテレビのドラマ撮影中に起こった橋本愛と佐藤二朗をめぐるハラスメント報道が波紋を広げるなか、TBSの看板ドラマでも起きていたという現場の異変。事実関係を本人に直撃すると─。

 7月26日から2クール連続で堺雅人が主演する日曜劇場『VIVANT』第2シーズンが放送される。前作では謎が謎を呼ぶストーリーや壮大な演出、豪華なキャスト陣が注目を集め、SNSでは考察があふれた。最終回は世帯視聴率19・6%(関東地区)を叩き出すなど“VIVANT旋風”を巻き起こした。

『VIVANT』にトラブル

「物語は堺さんが演じる気弱な会社員・乃木憂助が130億円の誤送金事件をきっかけに、自衛隊の極秘諜報組織『別班』の隊員として、謎のテロ組織『テント』と自身の宿命に立ち向かう壮大なストーリーです。モンゴルでのロケによる大迫力の映像も話題となりました」(スポーツ紙記者、以下同)

 ドラマは異例の2クール連続放送が決まったが、さらに続編の噂もあるようだ。

「’27年の年明けには劇場版の公開が控えているのではないかといわれています。というのも、’23年9月に『VIVANT』の監督であり原作者の福澤克雄監督が“以前から第3部まで考えて作っている”ことを明かしていたんです」

 放送前から期待値が高い『VIVANT』だが、撮影中に、とある“アクシデント”に見舞われたという─。

「第2シーズンでも監督を務める福澤さんが、途中で現場からいなくなってしまったんです。作品の“象徴”ともいうべき監督の不在に、現場も騒然としていたといいます」(TBS関係者)

 福澤監督といえば、’89年にTBSテレビに入社し、『3年B組金八先生』シリーズや、『砂の器』、『華麗なる一族』などのヒットドラマの制作に携わった名物テレビマン。

「’13年に放送された『半沢直樹』は、最高視聴率42・2%と驚異的なヒットを記録。ドラマ制作だけでなく、’08年には、『私は貝になりたい』で初の映画監督も務めました」(前出・スポーツ紙記者)

(略)

直撃取材で口を開いた福澤監督

 この作品は今までのTBSドラマでも類を見ない、膨大な予算をかけて制作したという。局としても勝負をかけた超大作の現場に監督がいないのは、どう考えてもおかしい。いったい何があったのか。

ドラマは昨年の夏ごろから撮影を始めていたんですが、海外パートの撮影が終わって日本での撮影中に、福澤監督が現場の若手スタッフからパワーハラスメントを訴えられてしまったそうです。

 事態を重く見た上層部が現場へ行くことを禁じたため、それ以降は監督抜きで撮影を続けるしかなかったんだとか。信頼するプロデューサーや演出スタッフに遠隔で指示を出しながら、何とか無事に撮影は終了したといいます」(前出・TBS関係者、以下同)

 学生時代はラグビーに没頭し、“ザ・体育会系”の環境で育った福澤監督。昔から仕事に対して厳しいことで知られていた。

「福澤監督は、先輩や上司から厳しく教えられてきた世代です。プロ意識も非常に高い方なので、現在の現場でも妥協を許さず、スタッフや演者に高いレベルを求めるんです。ご本人は指導のつもりで言ったことだったのかもしれませんが、若手スタッフにはハラスメントと捉えられてしまったのでしょう」

 わが子のように愛を持って臨んでいた作品に最前線で携われなくなってしまい、ショックも大きかっただろう。今何を思うのか、7月上旬、自宅から出てきた福澤監督に声をかけると、

「局から他言しないようにと言われているので、会社に聞いてください」

─いろいろと言いたいことがあるかと思いますが?

「言いたいことは、特にないです」

 TBSにもパワハラの事実関係を確認すると、

「ドラマの撮影期間中に、職場環境改善のための調査を行いました。その際、福澤が一時、収録現場を離れていたことは事実です」

 と、回答があった。

 橋本愛と佐藤二朗をめぐる一連の報道は、それぞれが言い分を主張したことでなかなか収束しなかった。福澤監督は“言いたいことはない”と明かしていたが、はたして─。

全文はこちら
https://www.jprime.jp/articles/-/42546

 

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「幼稚な保守思想が蔓延り出したのなぜか」とメディアが高市人気に不満たらたら、自民党内の反高市派を持ち上げまくり……

1:名無しさん


高市早苗政権は衆院選で歴史的な大勝を収め、いま党内から異論はほとんど聞こえない。かつての自民党は違った。小泉純一郎政権の絶頂期でさえ、郵政民営化や政策金融改革を巡って激しい党内論争が繰り広げられ、政権と党がせめぎ合っていたのである。自民党はいつから「議論する政党」でなくなったのか。そして幼稚な保守思想が蔓延り出したのなぜか。

ノンフィクションライターの森功が林芳正、野田聖子へのインタビューを手がかりに、小選挙区制の導入や政界再編、民主党政権を経て進んだ自民党の変質のあり様を探る。<中略>

■保守政党の転換点

自民党は成熟した大人の政党だといわれてきたが、いつしかその大人感が消え、子供っぽい保守思想が目立つようになった。自民党はいつ頃から幼稚になったのか。

「象徴的にいえば、野党に政権を奪われたあたりから、自民党の大きな変化が始まり、右にシフトしていきました。野党だった民主党はリベラルと見られ、マスコミが注目していました。そんななか、自民党の存在感が薄らいできていると危機感を覚えた人が、民主党と違ったとんがり方をしようと考えたのではないでしょうか。

そうしていかにも右っぽい政策や考えを羅列するようになったと感じます。つまり昨今いわれるようになった自民党の右傾化は、民主党政権ができてからでしょう。だから歴史的に浅い。とくに最近はなんちゃってタカ派が増えてきた気がします」

もとはといえば民主党は1996年9月、新党さきがけを離党した鳩山由紀夫や菅直人らが結党した政党だが、そこに小沢一郎が合流して09年9月、自民党から政権を奪った。野田の言う野党に転落して著しく右傾化していったのはこのときである。

いまや野田本人は党内の過激な保守思想陣営からリベラル派のような扱いを受けている。

高市政権とは一線を画しているように感じる。保守をどのようにとらえているか。

「私自身はもともと保守のつもりなのに、リベラルといわれるのが不思議で仕方ありません。そのほかに党内になんちゃってタカ派もいる。その人たちは、強く過激なことを言わなければならない。

だから中国に対して突っ張ったり、靖国神社に行って御神酒をあげたりする。それは私が考えている愛国とは違います。保守はそんなことしなくてもいい。

中国や韓国は地政学的に隣国であり、私たちがどこかへ引っ越すわけにもいかない。互いの関係はそういう幼稚なレベルでは語れません。日本がここにあるのはいわば運命ですから、その前提に立って外交をしなければなりません。

たとえて言うなら、極力地域社会できちんとルールを守ろうというあたり前の社会常識の下で共存するようなものといえばいいでしょうか。ゴミ出しの日を決めるとか、お互い誤解があればそれを解くよう努力するとか。そうして上手に賢くお互いが Win-Winになる関係を築くのが外交だと思います」

使い古された言葉ではあるが、大人の対応とでもいえばいいのか、台湾有事の存立危機事態発言以来、すっかり冷え込んでいる日中関係についても、その必要があるという。

「トランプ大統領が世界の警察という立場を放棄しているから、アメリカはあらゆる面で以前ほど日本を庇ってくれないでしょう。そんな日米関係で自国を守る必要性があります。

韓国と日本の関係が悪い時は韓国の人と対話をしなければならないし、私もそうしてきました。中国に対する姿勢も同じでしょう。外交は微妙なバランスの上に成り立つものなので、関係が悪いときこそ両国をつなぐ 1本の糸を切らないようにしなければなりません。

民間の方とのやりとりとかを欠かさずにやるとか。どこかを立てればどこかが立たずの繰り返しで、日本がそこを上手に押したり引いたりしながら生き延びていくしかないのです」

■自民党に戻り始めた異論

高市政権に対する評価についてストレートに尋ねた。

「評価はしばらくしてからでないと判断できないものです。今決めたことが数年先に結果が出る。たとえば20年前の郵政民営化などはその典型でしょう。前はこれで世の中がよくなり、経済が上向くと考えられていました。しかし実際には逆効果だったという歴史の審判が下りました。

民営化された結果、郵便制度が潰れそうになっている。それを立て直そうと、何年もかかってやっと改正法が通ったところです。

全文はこちら
https://shueisha.online/articles/-/258051

 

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