【中革連の松下玲子 討論会をサボる】
— ホットケーキくん(ペーパーハウス チャンネル) (@hotcake_kun_) January 29, 2026
司会が静かにバチ切れてて面白い
「松下様は選挙運動の為に欠席されております」
「皆様は過密スケジュールで選挙運動をしている」
「そんな中でご参加いただき心から感謝」
「有権者に皆様の声が届くように
しっかりしっかり進行します」 pic.twitter.com/bhCqfg395j
新党「中道」は19日に発表した党の綱領と基本政策に「存立危機事態における自国防衛のための自衛権行使は合憲」と明記し、原発再稼働も容認した。
一方、急転直下の新党結成と基本政策の急旋回に、党内がどれだけ持ちこたえられるかは定かではない。特に、立憲左派に位置付けられていた議員らは共産党との親和性も高く、安保法制と原発ゼロには並々ならぬこだわりを持っていた。
早速、立憲民主の出身で、今回の衆院選では東京18区で新党の公認を得た松下玲子氏が自身のXに「原発再稼働反対です。入った上で、中で頑張りたいと思います」と投稿。松下氏は大きくバズったこの投稿を後に削除したが、こうした“党内造反”の動きは今後、頻発しかねない。
https://www.news-postseven.com/archives/20260128_2089484.html?DETAIL
