朝日川柳 柴門蔵人選
ボス一人お後は太鼓持ちばかり(長崎県 張本雅文)
戦死者の声が聞こえぬ首脳たち(京都府 岩川民子)
文春も時々オウンゴールする(茨城県 岩井廣安)
見直すか 首相の資格は男系男子(神奈川県 小出和利)
庶民にはまさしく夢の超特急(徳島県 井村晃)
https://www.asahi.com/articles/DA3S16485715.html
朝日川柳 柴門蔵人選
ボス一人お後は太鼓持ちばかり(長崎県 張本雅文)
戦死者の声が聞こえぬ首脳たち(京都府 岩川民子)
文春も時々オウンゴールする(茨城県 岩井廣安)
見直すか 首相の資格は男系男子(神奈川県 小出和利)
庶民にはまさしく夢の超特急(徳島県 井村晃)
https://www.asahi.com/articles/DA3S16485715.html
高市総理に「見苦しいぞ!」「証拠がある!」「参考人に来てもらうしかない!」などヤジの嵐…ネガキャン疑惑 「声紋鑑定」の結果受け
19日、参議院本会議において、立憲民主党の打越さく良議員が、高市総理の陣営をめぐるネガキャン(誹謗中傷)動画疑惑について追及した。打越議員の質問に対し高市総理が答弁を行ったが、議場内からは複数のヤジが飛び交う展開となった。
打越議員はまず、昨年の自民党総裁選や本年2月の衆議院選挙で、総理の公設第一秘書が他候補に対する中傷動画の作成や大量拡散に関わっていた疑惑について質問した。打越議員は、今月5日の参議院予算委員会での総理の答弁内容に誤りがあったとして、自民党側から答弁訂正の申し出があったことを指摘。打越議員は、問題の答弁について、動画拡散を自ら告白する起業家男性とのオンライン会議を行なっていたと認めていた高市事務所の文書回答を、総理自身が明確に否定した件に関わるものだとして、「部分的な訂正や取り消しで済まされる問題ではありません」と主張した。これに対し、議場内から「そうだ!」とヤジが飛んだ。
打越議員は続けて、「総理、まず、この時の答弁が虚偽答弁であったことをお認めになり、この場で国民に対して謝罪すべきではないでしょうか?」と迫った。再び議場内からは「そうだ!」とヤジが上がった。
https://news.yahoo.co.jp/articles/780827cba096e4a8cf81e9de4f27fa1a77b0a4c8
https://i.imgur.com/ykXaVHr.jpeg
「飲酒運転疑惑」の家族ユーチューバー、所属事務所が謝罪 契約解除発表「これ以上のサポートは困難」
株式会社Gielプロダクション「Son」は19日、公式サイトを通じ、人気ユーチューバー「ばつまる夫婦」との契約を解除すると発表した。ばつまる夫婦を巡っては、飲酒運転をした疑惑などが指摘されていた。
ファミリー系YouTubeチャンネル「ばつまる夫婦」は夫の「ジョニー(HIRO)」、妻の「KANA」、2人の子供との日常を配信する人気ユーチューバー。
問題となったのは石垣島旅行の動画で、夫のジョニーがビールジョッキに入ったビールと見られる飲み物を飲んだ後に車を運転する様子が映っていた。
飲酒運転疑惑について指摘された夫婦は、飲んでいたのはノンアルコールビールであり、妻によるドッキリ企画だったと説明。
ネタばらし部分を編集でカットしたため誤解を招いたとして、飲酒運転の疑惑を否定した。だが説明内容への疑問から批判は収まらず、SNSでは議論が続いている。
この日、事務所は「弊社所属クリエイターの『ばつまる夫婦』につきまして、本日付で弊社との専属契約を解除いたしましたので、ご報告いたします」と発表。
「弊社では、本件の発生以降、撮影素材の検証および本人たちへのヒアリングを通じ、慎重に事実関係の確認を進めてまいりました。しかしながら、現時点において明確な事実の特定・確認には至っておらず、様々な情報が飛び交う中で、これ以上の事実関係の追究は困難であると判断いたしました」とした。
また、夫婦と事務所の間に「本件において弊社が求めるコンプライアンス意識や本件への対応姿勢において、当人たちとの間に重大な相違があることが判明いたしました」という。
「これ以上のマネジメントおよびサポートの継続は困難であると判断し、本日、ばつまる夫婦と協議の上、専属契約を解除するに至りました」と説明した。
最後に「該当動画における店舗様をはじめとする関係者の皆様、多大なるご迷惑をおかけしてしまい、深くお詫び申し上げます。そして日頃から応援してくださっているファンの皆様に、多大なるご迷惑とご心配をおかけしましたことを、深くお詫び申し上げます」と謝罪し
「弊社は今回の事態を重く受け止め、所属クリエイターへの指導・管理体制の不備を反省し、今後はコンプライアンス遵守を下記の通り強化し、再発防止と信頼回復に全力で努めてまいります」と呼びかけた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/648baff08b110409a5bfe76ec5d0ab9f819f6cab
あの、逮捕された人、先月NHKに出演されていませんでしたか?
— おはよ!まいぶらざー (@OhayoMybrother) June 18, 2026
番組名
「NHKスペシャル 潤日の肖像 日本に向かう“中国”」2026年5月24日(日)の放送のやつです。
確認しようと思ったんですけど、何故か消されてて…そっくりなだけですかね。 https://t.co/lkWeytRFs0
5月24日に放送されたNHKスペシャル「潤日の肖像 日本に向かう“中国”」は、コロナ禍以降に日本に移住するようになった中国人たちの実像に迫ったドキュメンタリーだ。放送中からSNSでの投稿が相次ぎ、「すごかった」「考えさせられる」といった感想が寄せられた。
筆者は、この番組の初期段階から取材協力という形で全面的にかかわってきた。中国新移民のリアルを映像化するのは不可能だと思っていたので、今回番組が放送されたことは感無量だ。制作チームの皆さんに改めて敬意を表すとともに、出演してくださった方々に感謝したい。
番組のタイトルに使われている「潤日(ルンリィー)」とは、中国で近年流行しているネット用語で、「日本に移住してより良い生活をする」という意味だ。
「潤」のピンインが英語のRUN(=逃げる)と同じでダブルミーニングになっており、日は「日本」を指すことに由来する。シンガポールの「聯合早報」をはじめとするアジアの主要メディアが特集記事を掲載したほか、英紙「フィナンシャル・タイムズ」も昨年9月に特集記事を出すなど、「潤日」現象は英語圏でも浸透しつつある。
全文はこちら
https://toyokeizai.net/articles/-/945322?page=2
「自衛隊に行く子供たちって、経済的に厳しい子供たちが行くんですよ」「豊かな子供たちは自衛隊とかなりませんよ」。立憲民主党の古賀千景参院議員が国会で小泉進次郎防衛大臣に質問した内容が、自衛官への侮辱にあたると批判を浴びている。40代の元自衛官に古賀氏の言葉をどう感じたか、話を聞いた。
■比較的貧しい家に生まれた人たちが自衛隊に入るのは事実
私は十数年前、公立大学を卒業後、幹部候補生試験を受けて自衛官になりました。家庭の事情で退官して以降は民間企業に勤務していますが、自衛官だった自分に誇りを持っていますし、今も国のために働いているかつての仲間たちを尊敬しています。
古賀さんが言った「経済的に厳しい子たちが自衛官になっている」という指摘は大きくは間違っていません。現役自衛官のほとんどがそう思っていると思います。<中略>
私は日本の金持ちや地位の高い人が自衛隊に入ろうとしない現状こそが間違っていると思います。
日本は民主主義国家で主権者は国民です。その主権者の9割が、自衛隊は必要と考えている。ならば、なぜ貧しい人だけが「国のために必要な仕事」をやらせているのでしょうか。金持ちが国防を“汚れ仕事”のように見下し、それを貧乏人に押し付けていることこそ問題視すべきではないでしょうか。
防大では「ノブレス・オブリージュ」という言葉をとことん叩き込まれます。お金持ちや地位の高い人ほど、社会のために身を挺して貢献すべきという考え方で、初代校長の槙智雄さんから代々受け継がれている精神です。
彼らは経済的にはそれほど豊かではありません。しかし、卒業後は幹部自衛官としての「地位」を得ます。君たちは高い地位を得るのだから、他の人たちよりも率先して社会に貢献するんだぞ、と教育されるのです。
私は日本社会にノブレス・オブリージュが欠落しているとつとに感じます。誰がこの国を守るべきなんでしょうか。私はある意味、韓国の方がよほど民主主義国家としてまともだと思っています。なぜなら徴兵制があり、民主主義国家を守るための責務を、貧乏人だろうと金持ちだろうと、世界で活躍する芸能人であろうとも、国民全体が平等に受け持っているからです。
貧しいと馬鹿にされようが、日頃から私たちを守ってくれる自衛官に感謝の念を忘れない社会であってほしいです。そして、今回の騒動が古賀さんへのバッシングで終わるのではなく、国民が国防について真面目に考えるきっかけになってほしいとも思います。
https://news.yahoo.co.jp/articles/ab422c0503daebbe726e5064daca54b68c2e70a3
〈動画〉望月衣塑子記者が解説 サナエトークンは資金決済法に抵触の可能性 中道・立憲・公明が合同勉強会
望月衣塑子が行く サナエトークンは資金決済法に抵触の可能性…中道・立憲・公明がSNS規制等で合同勉強会
中道改革連合、立憲民主党、公明党の3党は6月17日、国会内で、選挙におけるSNS規制等の合同勉強会を開き、ジャーナリストの河野嘉誠氏の冒頭あいさつが公開されました。
河野氏は、高市早苗首相の事務所関係者が関わった疑惑のある暗号資産「サナエトークン」についても話し、資金決済法に抵触する可能性があることを説明しました。
冒頭、望月衣塑子記者が内容を振り返り、その後に河野氏の話をご覧いただけます。(デジタル編集部)
https://www.tokyo-np.co.jp/article/495898
チョコプラ長田、高級車7台を所有も…年間の駐車場代ぶっちゃけに「えぇ~っ!」の声
お笑いコンビ「チョコレートプラネット」長田庄平(46)が18日までに更新された日本テレビ「有吉の壁」(水曜後7・00)の公式YouTubeチャンネルに出演。年間にかかる駐車場代を明かし、共演者を驚かせる場面があった。
この回は「おもしろサバイバル」として優勝賞金100万円が用意されていたが、お笑いタレント・とにかく明るい安村は「おい、もっと喜べ!“100万円かぁ”じゃないんだよ!」とあおる。
これを受けて長田は「ほしいよ!駐車場代だけで年間300万円かかってるんだから!」とぶっちゃけると、現場では「えぇ~っ!」と驚きの声があがっていた。
長田は5月放送のニッポン放送「チョコレートプラネットのオールナイトニッポン」にて、車情報について言及。レクサスGX550 OVERTRAIL+、ジープ・グランドチェロキー、シボレー・カマロコンバーチブル、プジョー、光岡M55、トヨタのGRヤリスなどを所有していることを明かしている。
「大変なんだよ。車に支配されてる、俺の生活は。延々、給油と洗車をしてる」といい、駐車場については「屋根付きじゃない、全部平置きなのよ。コツコツ6年くらいかけて借りて」と説明していた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/7b8d7a120fc53e7116e2ce8bb3e31e36cb83a486
社民党・福島みずほ「中傷動画疑惑がーー!」
— NewsNews.Today (@newsnews_today) June 17, 2026
↓
産経記者「共同通信が証拠画像を削除して記事修正しました」
↓
みずほ「どういうこと?」
↓
産経記者「未来から持ってきた写真だった」
↓
みずほ「初めて聞いた……」
wwwwwwww pic.twitter.com/EamTuxXPE7
金井氏は明治学院のチャプレンとなって5年を過ぎたころから、沖縄の問題に言及することが増えていったという。
「沖縄は本土の犠牲になった」「(沖縄戦を経験した)おじいや、おばあのために」。教会の説教でも頻繁に沖縄に触れ、「かりゆしウエア」のシャツを好んで着るようになった。
金井氏の知人によれば金井氏は女性問題をきっかけに明治学院側との関係がこじれ、18年3月の任期満了をもって退任することになった。同じ年、沖縄県南城市の佐敷教会に赴任。その後、当時の妻と離婚し、辺野古での抗議活動の先頭に立つようになる。
知人は「沖縄に肩入れするようになった経緯は分からないが、家庭、職場と帰る場所をなくし、向かったのが沖縄だった」と振り返る。そしてその人物像について、こう持論を述べた。「何者かになろうとしながら、それまで軸になるライフワーク、生き方を持っていなかった。沖縄での社会運動がそこに収まったのではないか」
https://www.sankei.com/article/20260618-R4A7K7WRVVO6VIT34WV4AEVP2Q/
「中傷動画を規制する法律はない」は間違いで、中傷の内容が虚偽なら選挙期間中の虚偽情報流布禁止、匿名アカウントであれば連絡先明示ガイドライン違反の懸念などがありえる。
— 西田亮介/Ryosuke Nishida (@Ryosuke_Nishida) June 17, 2026
「法律はない」から問題はないなら「中傷動画とサナエトークン」の関係が明るみに出ても問題ないことに。 https://t.co/braYWO5mPI
週刊文春に加え、6月1日には共同通信も松井氏を取材。その報道によると、松井氏は総裁選前に「首相の秘書から『どう小泉氏を逆転すればいいか』と相談され『ネガティブな発信』を提案した」という。2月の衆院選では与野党50人から同様の依頼を受け、20人に協力したことも証言している。
ジャーナリストの石戸諭氏は、高市陣営の中傷動画問題は民主主義の根幹に関わる深刻なテーマである一方、現状では首相本人の進退に直結する決定打には乏しいとみる(以下、石戸氏の寄稿)。
https://nikkan-spa.jp/2169433
元タレント・田代まさしさん(69)が17日、インスタグラムを更新。高円寺駅で職務質問にあったことを報告した。
「皆様にご報告します!一昨日、アパリでの職員立ち会いのもと薬物検査をして陰性でしたとご報告をしたばかりなのにその次の日に高円寺駅で職務質問にあいました」と写真を添えて報告。「その旨を告げ鞄も身体検査も協力させて頂いたにも関わらず薬物事犯は再犯率が高いという理由だけで派出所まで連れて行かれて尿検査を強要されました!」とまさかの出来事を明かした。
「出所して3年と7ヶ月 真面目に努力していても、こういう扱いを受けてしまいます!」と吐露。「いつになったら、こういう扱いをされなくなるのでしょうか?まぁこれも受け入れる道筋なのかなと思いご協力させて頂きましたが…きっちり陰性の判定を頂きました事をご報告致します!」とつづった。
田代さんは覚醒剤取締法違反(所持、使用)などで20年に懲役2年6月、うち懲役6月を保護観察付き執行猶予2年の判決を受けた。過去にも複数回の有罪判決を受けており、薬物検査キットを販売している日本ダルクの関連会社であるNPO法人アパリで、定期的に検査を行っている。
https://news.yahoo.co.jp/articles/4816d8701d336479c124b32304df8d95ab7f3389
この人って、ひょっとして筋金入りのバカ? pic.twitter.com/KVMeYt8VrJ
— shin℗ (@shin05100602) June 17, 2026
文藝春秋は16日、4月29日から「週刊文春」や同電子版で公開している一部記事において、時系列に関する部分のみ、一部を修正するなどしたと発表した。同誌次号で経緯を説明するという。ただ、今回の一部修正は疑惑の根幹を揺るがすものではないとしている。
週刊文春はこれまで、高市首相陣営の秘書が昨年の自民党総裁選や今年の衆院選で他候補を中傷する動画作成をIT会社代表男性に依頼し、それが大量に投稿されたなどとする疑惑を具体的かつ詳細に報道し、一部関連動画を公開するなどしてきた。
ただ最近、その中の公開されたもののごく一部に関して、SNS上などで時系列に対する指摘が出るなどしていた。
https://www.nikkansports.com/entertainment/news/202606170000036.html
高市首相「中傷動画」全ての疑問に答える《Zoom会議の音声を声紋鑑定すると…》 | 週刊文春
高市陣営の「中傷動画」問題。首相の答弁がブレ続ける中、小誌の報道にも疑義が呈された。動画の公開を一部停止するのはなぜか。それでも覆せない秘書が関与した決定的証拠とは何か。
「有料オンライン会員になろうと思わないので、確認できなかった」(6月4日)
「かなり高い声で違和感があった」(6月5日)
「秘書本人は『自分の声に似ているが確信は持てない』と」(6月10日)
小誌が6号連続で報じてきた高市早苗陣営の「中傷動画」問題を巡り、首相の答弁がブレ続けている。公設第一秘書・木下剛志氏が参加したZoom会議の音声についても、首相の答弁は二転三転。「確認できない」→「違和感」→「似ている」と変遷したのだ。
果たして、この音声は木下秘書のものなのか。それとも異なる のか。声紋鑑定に踏み切ったところ、“重大な結果”が出たのだっ
初回登録は初月300円
https://bunshun.jp/denshiban/articles/b14283
元テレビ朝日社員の玉川徹氏は17日、同局系「羽鳥慎一モーニングショー」(月~金曜午前8時)に生出演。円安基調が続き、中東情勢でさらなる物価高が進んで国民が苦しんでいる中、今後政府が取る対策として「ぼくはやっぱり増税しかないと思う。あえて」と述べ、そう考える理由を持論をまじえて力説した。
番組では、15日の年金支給日に年金を受け取った高齢者の声を複数紹介。支給額の引き上げが伝えられる中でも、さまざまな値上げが重なっていることもあり、受給額はほぼ変わらない状況であることなどを伝えた。インタビューした年金受給者からは、苦労してやりくりしながら生活を送っている現実も語られた。
VTRの後、コメントを求められた玉川氏は、今後も円安傾向は変わらず、物価はさらに上がっていく可能性が高いとして、「財政は非常に厳しい」と指摘。現在続く消費税減税の議論を念頭に「ぼくがこの際言いたいのは、それほどお金を持っていない方も持っている人も等しく恩恵を受けようとする減税というものを、日本では求めている。でも、いっぱいお金を持っている人には減税はいらないんです」と訴えた。
「消費税減税になると、いっぱいお金を使っている人にも減税になる。そうじゃないのではないかと。むしろ、減税より給付とか給付付き税額控除という仕組みとかで、お金がないという人になるべく再分配がいくような制度をちゃんとつくること(が大切)」と述べた上で、日本銀行が16日、政策金利を1・0%程度に引き上げたことで、住宅ローンを抱える世帯の負担増が指摘されることにも言及。「若い人も大変。今回、1%に上がると20代、30代の人たちの負担が大きいということ。こういう方々には保険料を下げることをやった方がいい。減税より」とした上で、「財源は何かというと、ぼくはやっぱり増税しかないと思う。あえて。日本人が増税を受け入れるかに、今後はかかっていると思う」と強調した。
「保険料を下げる代わりに、増税を受け入れる。税金は保険料と何が違うかというと、いっぱい所得がある人はいっぱい払うようになっている。社会保険料は違いますが」とした上で「ちゃんと応能負担になるのは税金」と、持論を展開。「どうも、増税というとものすごくアレルギーがあって反対するんだけど、冷静に考えると、実は庶民といわれる人にとっては、増税をして保険料を下げる方がよっぽどいいということを、もう1回考えた方がいいんじゃないかと思います」と訴えた。増税の具体的な内容には触れなかった。
全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/bf658a577104e5359517b235cdbdf23ae3c75901
【独自】辺野古沖転覆の死亡船長が過去に性暴力 被害女性が証言 「運動離れて」求めに応じず 沖縄
沖縄県名護市辺野古沖で小型船2隻が転覆し、同志社国際高校(京都府)の女子生徒と船長の2人が亡くなった事故から3カ月が経過した。2隻の船長が所属するヘリ基地反対協議会の責任が追及され、沖縄の平和運動や平和学習の在り方まで問題視される事態に発展している。死亡した「不屈」の船長が県外に在住していた時から知り合いの県内の女性が、琉球新報の取材に応じた。船長から性暴力を受け、その後「非暴力」を掲げる沖縄の運動から離れるよう求めたが、船長は応じなかったという。「彼があの時、辺野古の運動から離れていれば、今回の事故は起きなかった」と振り返った。
https://ryukyushimpo.jp/national/entry-5316751.html
佐伯耕三内閣広報官が運用するX(旧Twitter)アカウントが話題となっている。これまでならいちいち反論してこなかったような報道にも、細かく事実関係を示し反論。首相の支持者らからは「オールドメディアに対し、即レスバ」とじわじわ人気を集めているが、その背景には高市政権を取り巻く状況への焦りもあるようだ。
「コアラではなくカンガルー」、「女性自衛官ではなく男性自衛官」……そんな細かい部分も含め、政策や政局とはあまり関係のない週刊誌報道の内容について逐一反論することは、これまでの官邸にはほとんどなかった動きだ。
その背景には、高市政権を取り巻くピンチも影響していそうだ。
「高市事務所が関与したとされる総裁選の誹謗中傷動画問題は、首相の答弁も苦しくなって潮目が変わってきたと永田町ではみられています。
佐伯氏にとっては第二次安倍政権時、桜を見る会問題や、コロナ対応をめぐってSNS世論が一気に政権批判に傾いた『トラウマ』もあるでしょう。当時よりもショート動画などで一気に話題が拡散されやすくなっている今、SNSの世論で政権への逆風が一気に強まることを危惧しているのでは」(自民党関係者)
「報道を監視する意図はない」(木原氏)としながらも、「コアラ暴言否定投稿」の後も報道への反論を続ける佐伯氏のアカウント。これまでも先輩官僚や記者団に威圧的な態度をとったり、さらには2018年4月の衆院予算委では、玉木雄一郎・希望の党代表(当時)にヤジを飛ばして問題化した”前例”があるだけに、「投稿がエスカレートしすぎて逆効果にならなければいいが……」(自民党関係者)と不安の声も出ている。
https://dot.asahi.com/articles/-/284954?page=2
高市さん
— 山田 太郎 (@yama69taro) June 16, 2026
「木下秘書の声にしては違和感があります」
↓
文春さん
「おけ、じゃあ声紋鑑定して結果を出すね」
これ、本当に好きすぎる。 #週刊文春 https://t.co/TKLeHQIIen pic.twitter.com/XHD1zcub7w
【記事予告】明日の「週刊文春」は…
2026年6月17日12:00公開予定
▼高市秘書Zoom音声 声紋鑑定の結果
▼W杯 価千金ゴール選手の素顔
▼生存者が明かすクマ恐怖体験
▼中村玉緒 追悼秘話
選挙におけるネットの影響を解像度高く分析する第一人者、米重氏
— ドンマイおじさん (@don_mai_don_mai) June 16, 2026
↓↓
「(中傷動画について)事実関係の裏付けができない。我々も松井氏の言う動画の形跡が見つけられない。松井氏の動画が選挙をひっくり返したっていう話にするにはその影響力を定量的に裏付ける必要があるが、裏付けができない」 pic.twitter.com/HrOFVkaO9A
米重氏は、中傷動画について「事実関係の裏付けができない。我々も松井氏の言う動画の形跡が見つけられない。松井氏の動画が選挙をひっくり返したという話にするには、その影響力を定量的に裏付ける必要があるが、裏付けができない」と指摘したという。
文春報道では、高市陣営の秘書が動画作成者・松井氏と関与し、対立候補を中傷するショート動画を大量に作成・拡散したとされる。これに対し、野党側は国会で追及を強め、秘書の参考人招致などを求めている。一方、高市首相は一貫して関与を否定し、「私の流儀ではない」と強調してきた。
投稿者の周辺では、「誰も見ていない動画が選挙に影響を与えたとは考えにくい」「痕跡がない以上、影響は限定的」との声が相次いだ。
文春側は次号で取材経緯を説明する方針を示しているが、支持者層からは「謝罪を求める」意見も出ている。
米重氏はこれまで、衆院選での高市氏の「ネット地盤」の強さをデータ分析で指摘してきた専門家として知られる。今回の発言は、疑惑報道の信ぴょう性や選挙への実質的影響を巡る論争に、新たな視点を提供する形となった。
NHKは16日、「2025年国民生活時間調査」の結果を発表した。テレビのリアルタイム視聴者が全年齢層で減少している一方、60代の4人に1人がインターネット動画を利用。ネット社会の進展が改めて浮き彫りとなった。
調査は1960年から5年ごとに実施。今回は昨年10月に全国の10歳以上の7200人を対象に行い、3795人から回答を得た。
それによると、平日に15分以上テレビを見た人の割合は、これまでも若年層から50代で減っていたが、今回は60代で前回(20年)の94%から84%に、70歳以上で同95%から92%にそれぞれ減少。全年齢層で下がったのは、現在の調査方式になった95年以降で初めてという。また、16~19歳では、5年間で20ポイント減少し、27%となっていた。
ネット動画利用者は、20代が58%と最も高いが、60代でも26%、70歳以上でも10%となっていずれも増加傾向にある。ネット動画の平均視聴時間は、60代は前回の1日11分から37分、70歳以上は8分から17分にそれぞれ増加していた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/3548c742bf0404b77b2c1f4272392ee8d2fa2fc4
ナフサは2026年6月15日に689.59 usd/tに下落し、前日比で2.36%の減少となりました。過去1ヶ月間でナフサの価格は24.78%下落しましたが、1年前と比べると依然として21.22%高いです。この商品に対するベンチマーク市場を追跡する差金決済取引(cfd)による取引によるものです。 歴史的に、ナフサは2008年7月に1180.47の史上最高値を記録しました。
https://jp.tradingeconomics.com/commodity/naphtha