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5件のコメント

某野党議員が「VIVANT」を放送法違反だと告発、放送法の件で高市首相に噛みついていた記憶は……

1:名無しさん


特定の国を敵視し、悪役に仕立て上げる番組編集は、TBSが採用する民放連放送基準に反し、その結果、放送法に反することになります。

民放連放送基準 https://share.google/AGxbXfRODcsunx2xq

2章 法と政治

(7) 国および国の機関の権威を傷つけるような取り扱いはしない。

(9) 国際親善を害するおそれのある問題は、その取り扱いに注意する。

(10) 人種・民族・その国や地域の人々に関することを取り扱う時は、その感情を尊重しなければならない。

https://x.com/konishihiroyuki/status/2115363600642847215

https://i.imgur.com/cC2Ac8Y.jpeg

 

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24件のコメント

文春報道を鵜呑みにして高市首相を糾弾してきた某野党、自分が矢面に立たされた途端に……

1:名無しさん


【週刊文春の報道に関して】
 週刊文春が28日にオンラインで配信した、
「血税ドロボー」「まるで詐欺グループの受け子」所属議員たった1人に29億円の政党交付金…中道・渡辺創代表が取材に明かした“カネの使途” https://bunshun.jp/articles/-/93272 
について、誤解を招きかねない箇所がありますので、ご説明申し上げます。

 質問は文書で寄せられ、文書で回答しています。26日(月曜日)に受領し、27日(火曜日)13:00までの回答が要請されましたので、国会日程や党務に対応しながら、27日昼までに私自身が作成し、事務所を通して期限内に送付致しました。

 まず、この記事の中で、中道への政党助成金について、10月分以降も全国の総支部に交付が続くとのニュアンスでの記載がありました。事実と異なりますので、経緯を記します。

 記事中では「分配する予定はあるか」と短い質問にまとめられていますが、実際は長文の質問で、まず「今年度ならびに来年度の政党交付金の使途に関しては、『2月の衆院選でかかった費用の支払い債務に充てる』のみか」との見解を問われています。

 それに対して、本年分には4月、7月の交付も含みますので、記事中にあるように「政党助成金は、一部法律や党内規等による制約はあるものの政党活動全般に使用できる政治資金です。今年の助成金は、各総支部への支部活動費交付や政党本部運営経費など政党活動全般に幅広く活用させていただいています。」と実態に即した回答を致しました。

 また、質問の後段では、「選挙の支払い以外に、この政党交付金を中道改革連合の各政党支部などに分配する予定はありますか?また同様にこの政党交付金を中道改革連合から分派した民主改革の会の各政党支部などに分配する予定がありますか」との問いがありました。

 それに対して、10月交付以降の対応について「なお、中道改革連合を離党した者(現職、非現職問わず)が長を務めた総支部に対して、離党後に新たな交付金を支出することはありません。また、民主改革の会の総支部に対しての支出もありません。」とお答えしたところでした。

 回答を作成した私が、「民主改革の会に移籍した議員への交付を問われている」との認識を強く持ってしまったため、全国の中道総支部への言及が不足しました。言葉足らずであったことをお詫び致します。そのため週刊文春側は、上述のように「交付が続く」と解釈されたのだと推察致しますが、実態と異なりますので、以下に事実関係を記します。

 10月の政党助成金が中道に交付された以降に、全国の中道総支部へ交付が行われた事実はありません。また今後、全総支部の閉鎖までに新たな交付を総支部に行う予定も全くありません。

 加えて、改めてですが、民主改革の会の総支部に中道から政党助成金を交付した事実も、交付することも一切ありません。

 できる限り丁寧に回答したつもりでしたが、私の配慮が十分でなく、誤解の余地を残す回答であったことは否めません。それが週刊文春側の誤った解釈につながったのであれば、申し訳ありませんでした。

          中道改革連合  渡辺創

【中道】週刊文春の報道に関して|衆議院議員 渡辺創事務所 https://note.com/watasou_m/n/n4bab3fe7ab4c?sub_rt=share_pw


 

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ちばてつや氏の訃報を報じた日テレ『DayDay.』、「なんでこんなミスを犯すんだよ」と視聴者からツッコミを受けまくり

1:名無しさん


 日本テレビ「DayDay.」(月~金曜前9・00)が29日に放送され、28日放送で“誤り”があったとして謝罪した。

 番組後半、MCを務める同局・後呂有紗アナウンサーが「昨日の漫画家・ちばてつやさんの訃報をお伝えした際、一部ちばさんとは別の方のお写真を誤って放送してしまいました」と明かした。

 後呂アナは「大変失礼いたしました」と頭を下げた。

https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2026/10/29/articles/20261029s00041000125000c.html

 

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「テレビの撮れ高」のために悪天候でGOサインを出した大人、だが事故が発生すると学生に全責任を押し付け……

1:名無しさん


【胸糞】大人が「テレビの撮れ高」のために強風でGOサインを出しておきながら事故りかけたら学生に全責任を押し付けるトカゲの尻尾切りが酷すぎる件

日テレの鳥人間コンテストで、直前にプロペラを調整した東北大の超軽量機が、琵琶湖の横風にハンドルを奪われ湖岸のテント村へロックオン
↓
「 なんとか右に戻せるか!優勝候補です!」と番組の盛り上がりを優先する実況アナの横で、ガチの惨事を察知した解説者が「ダメです!戻しちゃダメです!下ろさないとまずい!」と悲鳴を上げる
↓
救難ボートの無線係が「緊急着水!」と喉を枯らして絶叫する中、機体は観客がいる砂浜の数メートル手前を超低空でかすめるリアル特攻ルートに
↓
このフライト直後『強風で大会順延』になるほどの悪天候だったのに、後日テレ側が『学生の危険行為』として執行猶予付きの出場停止処分を突きつける自己保身ムーブへ

イベントや現場仕事で上が「せっかく準備したから決行しろ」と無理やりGOサイン出して現場が地獄見るのはよくある話だけど、1年間青春を懸けてきた学生をフライト自体が極めて困難な強風下で無理やり飛ばさせ、飛んだ後は諦めて海に落ちろと丸投げし、更に危険行為として執行猶予付き出場停止処分するとかさすがに胸糞悪すぎる。
主催者側の安全管理義務を棚に上げて、学生だけ処罰して幕引きを図るのは大人として一番ダサいだろ。

 

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米移住した某タレントが「こんな日がくることは目に見えていました」と日系企業を糾弾、取引を全面的に打ち切っていたと明らかにし……

1:名無しさん


米国在住69歳タレント「日本ゆるゆる」セキュリティ問題に私見「盗んでと言わんばかり」 

米ニューヨーク在住のタレントで投資家の松居一代(69)が28日、ブログを更新。日本国内で企業や自治体を狙った大規模な不正アクセスや個人情報の漏えい被害が相次いでいる問題について私見を述べた。

松居は「日本国は無防備過ぎます」とのタイトルを付け、「はっきりと申しますが日本はゆるゆるなんですよ 呆れるくらいにゆるゆるです。ネットバンキングをひとつ例にとりましても考えられないくらいにゆるゆるです。外国のプロ集団からしてみたら無防備な抵抗が出来ない赤ちゃんを攻撃するような」レベルのセキュリティーだと私見を述べた。

その上で、「いつの日かこんなに日がくることは目に見えていました」とした。

こうした事態をあらかじめ予測し、すでに日本の証券会社との取引はすべて停止していたといい「つまり、お金は口座には1円もありません すべて、現金は抜き出しています ゼロ円にしてあるわけですよ なぜならばです答えはひとつです セキュリティーがゆるゆるだからです」と説明。「海外から改めて…日本のゆるゆる加減を眺めるていると…怖くて…心配でゆっくりとは寝ていられませんよ」とつづった。

続けて「こちらアメリカのセキュリティーと比べてみると大人と赤ちゃんレベルぐらいの違いがあります 

全文はこちら
https://www.nikkansports.com/entertainment/news/202610280000246.html

 

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収録中に激痛で激痛で3回気を失った某タレント、「税金で賄われているから」と救急車の利用を断固拒否した結果……

1:名無しさん


お笑いタレントのケンドーコバヤシ(54)いとうあさこ(56)が27日放送のTOKYO FM「TOKYO SPEAKEASY」(火曜深夜1時)に出演。体調の変化について語り合った。

互いに50代となり、身体の不調などが続いている2人。ケンコバは「昨年も入院した」と明かし、原因は「アニサキス」だったという。

仕事が重なり、数日間北海道に行った際に発症したと説明。「仕事でも食べるし、プライベートでも食べるから(原因となった食材は)何かわからないのよ。ありとあらゆる生もの食べたし、可能性がいっぱいある」とした。そして「一度冷凍すると平気で、庶民的な居酒屋ではまあかからない。ちょっと良い店の方が可能性あるのよ、冷凍しないから」と語った。

仕事は年末だったことから「忘年会行きましょうと話していたのに、収録中に激痛で3回気を失って。ゲストにも来てもらって、俺が聞き手なんだけど、数秒気絶して取り戻して話を推測してみたいな」と言及。痛みのレベルは「おなかに拳が入って、ぎゅーっとされる感じ。腹膜炎の再発かなと思った」とした。

その後、かかりつけ医から紹介された病院に向かったが「腹膜炎ではない。“アニサキスです”と言われて、アニサキス自体は手術で簡単に取れるけど、3日経ってるから、胃にいるはずが我慢しすぎて小腸にいるから手術できないと。今から入院して絶食してアニサキスを飢え死にさせるしかない」と医師とのやりとりについて語った。

さらに、医師からは「こういうときは救急車を使って下さい」と言われたと言うが、ケンコバは「税金で賄われているもんですから使わないって決めたんです」と断言。いとうも「私も我慢するタイプですよ。でも、これはケンコバさんだめだよ」とコメントした。

https://news.livedoor.com/article/detail/32676045/

 

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某哲学者×某ジャーナリストの新書、「内容のほとんどが事実ではありません」と登場した左派高校生に猛抗議を食らい……

1:名無しさん




高校生運営「日本中学生新聞」作者が指摘 朝日新書に複数の事実誤認、出版社が訂正・お詫び

朝日新書『常識なき世界を生き延びるために』(内田樹・望月衣塑子著)に、高校生が運営する「日本中学生新聞」の作者に関する記述に複数の事実誤認があったとして、作者本人がX(旧Twitter)で詳細を公表した。版元の朝日新聞出版は10月27日、「訂正とお詫び」を発表した。

問題となったのは主に215項、217項、239項の記述。望月氏が作者(投稿内で「川中くん」と表記)について語った内容のほとんどが事実ではないと、作者は指摘する。

具体的には、215項の「川中くんは周りの子から『老害』と言われたり」との記述について、作者は「そのような事実はない」と否定。「老害」という言葉が若者の間で使われていた時期に「そうした表現はよくない」と話した内容が、なぜか自身が「老害」と呼ばれているという話にすり替わっていると説明する。また、「私の中学生の息子が」「息子は」に続く発言の一部は、実際には作者自身が語った内容であるにもかかわらず、主語が望月氏の息子に置き換えられていたという。

さらに239項では、小学生時代に学校に新聞を勝手に張り出して先生に剥がされたというエピソードや、日本中学生新聞の創刊経緯に関する記述も誤りだと指摘。作者は新聞委員会に所属して新聞を書いていたが、勝手に張り出す行為はしておらず、外務省への取材を試みて「メディアの記者ではないからダメ」と言われた結果創刊したという話も事実ではないとしている。

作者は10月17日に版元へ連絡し、現在もやり取りを続けている。担当編集者からは望月氏が「ゲラの確認をきちんとできていませんでした」と答えたとの説明があったというが、望月氏本人からの直接の謝罪や経緯説明はなく、作者は「学校内の先生や同級生について全く事実でないこと、ぼくが話してもないことを書かれたことに対してのショックは大きい。訂正を出してもらうために時間と労力を取られていることに憤りを感じている」と述べている。

 

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フランスの報道番組、中国が滅茶苦茶嫌がる本当の事をさらっと言ってしまい……

1:名無しさん


フランスのテレビニュース、中国が滅茶苦茶嫌がる本当の事をさらっと言ってしまう

キャスター
「エムバペ選手が毛沢東主席を”独裁者”と呼んで騒動になった」

「毛沢東が独裁者である事は全ての歴史家によって認められた明白な事実です」

ナレーター
「約30年も権力を握った毛沢東は現在の政権からも崇拝され続けています。歴史家によれば、その弾圧で少なくとも4000万人が死亡しました。しかし中国では、”偉大な指導者”に触れることは高い代償を払う事になる」

 

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結婚願望がないと語っていた某タレント、だが独身のまま50歳を迎えてしまった結果……

1:名無しさん


ムロツヨシ、50歳の現在も一人暮らし 胸中を吐露「40歳を過ぎたぐらいから本当に寂しい」

 俳優のムロツヨシが27日、都内で行われたりそなグループの個人向けサービス「りそなプラス」新CM発表会に宮﨑あおいとともに登壇。

 現在も一人暮らしを続けていることを明かし、ペットを飼いたいという願望を語った。

 この日は、日々の暮らしにプラスして取り入れたいことをフリップで発表する企画を実施。

 現在50歳のムロは「ペット」と回答し、「小学校4年生までは猫を飼っていまして、そこからお別れすることになり」と幼少期を振り返った。

 その後は一人暮らしを続けているといい、「今も一人暮らしですので、ペットをずっと飼いたいなと思っていたところ、40歳を過ぎたぐらいから本当に寂しい……」と心境を告白。

 ただ、寂しさを紛らわせるためだけではなく、ペットとの共同生活として考えていることも説明した。

 さらに、この夏の出来事として、ランニング中に公園のドッグランを眺めていたことを紹介。

 「ランニングの途中で、ちょっと前のめりになって犬を見ている僕がいます」と明かし、「飼っている方たちが不審がって見ていますけど、決して怪しい者ではございません」とユーモアを交えて語った。

 それでも、ペットを迎えることには慎重な姿勢だという。「本当にいいなと思って、飼いたいと思いますが、周りからしっかり止められて」と打ち明け、

 「『一人暮らしではダメですよ。お仕事忙しいからおやめください。命を預かるんですからしっかり考えてくださいね』とご指摘をいただきながら、今、冷静に分析中です」と説明した。

 願望はあるものの、「慎重に判断していきたい」というムロ。今後も実現させたい願望の一つとして、フリップに「ペット」と記入した理由を明かしていた。

 「りそなプラス」は、今年9月16日にサービスを開始。ムロと宮﨑が出演する新CMは11月2日から放映される。

https://news.yahoo.co.jp/articles/1314a83c1c616a2e9fb9b093fbd0fa3b3a6667d5

 

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某メディアの胡散臭い記事を鵜呑みにした実業家、高市首相の働きぶりを揶揄しようとして……

1:名無しさん


ひろゆきさん、「働かない、働かない、働かないで、会議をドタキャンした結果…」高市首相を痛烈やゆ G7テレビ会議欠席報道に反応

 「ひろゆき」こと実業家の西村博之さんが26日、X(旧ツイッター)を更新。

 高市早苗首相が先進7カ国(G7)テレビ会議を欠席したことによる余波を伝えるネット記事を引用し、痛烈に皮肉った。

 高市首相は、10月2日に午後9時半から約30分間開かれた、テレビ会議を欠席した。2023年以降に8回開かれている会議には、歴代首相が出席している。

 高市首相は、議長国のフランスから急きょ開催するとの連絡があり、回線接続のための業者の手配が間に合わなかったと釈明している。

 事実なら緊急時に対応できないという政府の危機管理能力に、大きな疑問が生じる。

 そのため当日公務がなかったとされる首相が、会食や飲酒を理由にサボったのではないか、という疑念もくすぶり続けている。ひろゆきさんは、その余波を伝える日刊ゲンダイのネット記事に反応した。

 G7のうちのドイツとフランスは16日、欧州連合(EU)による電気自動車(EV)の優遇策から日本製を除外する案で合意した。高市首相は28日に予定するドイツのメルツ首相との会談でEUによるEVの優遇策の修正を求める方針を示している。

 ゲンダイの記事では、テレビ会議を欠席しただけでもG7を軽視しているのに加えて、高市首相が理由の一つにフランスからの突如の開催連絡を挙げていることに、フランス側が激怒していると報道。EV優遇策からの日本製除外について、障壁になりうると示唆した。

 ひろゆきさんは、昨年の流行語大賞にもなった「働いて働いて働いて働いて働いてまいります」をもじり、「高市首相が『働かない、働かない、働かない、働かない』で会議をドタキャンした結果、EUの電気自動車優遇策から日本が除外されそうです」とやゆした。

https://news.yahoo.co.jp/articles/79a4ae33bd2d98c9e685766ed833d2c829a1a2be

 

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死去した福田元首相のコメントを左派が利用しまくり、「高市首相に福田氏の声は聞こえているだろうか」と告発するも……

1:名無しさん


「日中関係を良くするよう、後輩に伝えたい」…2026年10月22日に死去した福田康夫元首相は、よくこう口にしたという。明らかに高市早苗首相を意識したものだろう。

■「どうしたら日本が将来、平和で安全な国、豊かな国になるのか」

 福田氏は父親の福田赳夫元首相の秘書官を務めていた時、同じく総理秘書官だった外務省出向の小和田恆氏と「軍事大国にならない」「ASEAN諸国と真の友人としての相互信頼関係を築く」「対等なパートナーとして東南アジア全域の平和と繁栄に寄与する」を柱とする福田ドクトリンをまとめ、首相を辞めてからも日中のパイプ役として活躍した。

 2026年8月のJNNのインタビューでこう話している。

「いまの外交は、『どこかとはケンカしてもいいんだ』というふうなことを安易に考えている可能性がある。どうしたら日本が将来、平和で安全な国、豊かな国になるのかということを中心にもっと考えたらいいと思いますよね」

 かつてないほど対中関係が悪化するなど、自らが理想とした日本の将来像からどんどん離れていく高市政治の危うさを案じていた。

◼自民党の、穏健保守の代表と言える

 TBSスペシャルコメンテーターの星浩さんは10月26日放送の「news23」(TBS系)で「いまの自民党には少なくなった、穏健保守の代表と言っていいと思います」と話し、こう懐かしんだ。

「私も時々お話をうかがう機会があったんですけど、いま中国との関係が非常に良くないということを心配してました。それを『良くするように』と後輩には伝えたいなあというのを、しばしば語られていましたねえ」

 自らの内閣で副大臣に起用した高市早苗首相も、その後輩の一人だろう。高市首相に福田氏の声は聞こえているだろうか。

https://news.yahoo.co.jp/articles/2913ac6bddab7dbf38bb9be67855fd5022df368c

 

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高市内閣の仕事の速さに左派評論家が激怒している模様、このまま中国への対抗準備を進められたら……

1:名無しさん


日本では、大手武器メーカーはもとより、他の産業分野のメーカーや楽天などの製造業ではなかった企業、そして多くのスタートアップがこぞって武器産業に参入しつつある。波及効果として、そこに多くの優秀な人材が吸い寄せられていくことになる。

 日本の産業構造が、武器産業を中心に大きく変わるのはもちろんのこと、大学教育や研究の場にも大きな影響を与えるのは必至だ。

 このような実態を見ると、「継戦能力」は、戦争になってから問題になるのではなく、その強化を始めるという戦争の前の段階から、日本経済を事実上戦時体制下に置くことにつながっているということに気づく。つまり、戦時と平時の間には「切れ目」がなくなっているのだ。

 政府はよく「切れ目のない安全保障法制の整備」ということを言ってきたが、実は、法制度だけでなく、実際の経済社会の体制がすでに戦時と切れ目のない状態に入りつつある。それは、戦争が始まった時、突然さまざまなことを大きく変化させるということでなく、すでに準備された体制がスムーズに戦時への移行を可能にするということだ。

 国民に、戦争に向かうことへのためらいを感じる暇(いとま)を与えず、ごく当たり前のように社会が戦時に適応して動いていくと言っても良い。もちろん、そうなるためには、徴兵制などまだいくつか整備が必要な課題はあるが、それが一つ一つクリアされ、完成に近づいていることに人々は気づいていない。

 それにしても、中国との長期戦を戦う準備をするということの意味を高市首相はわかっているのだろうか。中国との長期戦、しかも、日本が戦場になることを想定して、シェルターを造るなどと言っているが、それによってどれだけの人が犠牲になるのか。何万、何十万、何百万という人が死に、その何倍もの人が傷つく。それが、「国を守る」ということだろうか。

 そんなことは、何が何でも避けなければならない。そのためには、中国との間で、何が何でも再び戦火を交えることはないというコンセンサスを作ることに最大限の努力を傾けるべきなのではないか。

 しかし、高市首相は、「中国と首脳間で話をすることができない、世界でも極めて珍しい国、日本」という状態を作ってしまった。そんな人が、中国との「継戦能力の強化」と声高に唱えるのを見ると、身の毛がよだつほど恐ろしくなる。

「新しい戦前」という言葉があるが、その段階はもしかしたら過ぎてしまったのかもしれない。

 もはや今は「戦前」ではなく、「平時」だと思っているうちに、そこから切れ目なく、事実上の「戦時」に入りつつある。あるいは、すでに入ったのかもしれない。そのことに、私たちは気づかなければならない。

https://news.yahoo.co.jp/articles/552defefce499ace16fd903cd0c2c04961a98a0

 

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自衛隊の新装備に激昂した左派、「だから違憲やって、なんで報道すんねん!」と絶叫してしまうも……

1:名無しさん


 



 陸上自衛隊は25日、長崎、佐賀両県にまたがる大野原演習場で、敵基地攻撃能力(反撃能力)を持つ長射程ミサイル「25式地対艦誘導弾」を展開する様子を初めて報道陣に公開した。長射程ミサイルには、海洋進出を強める中国を牽制(けんせい)する狙いがあるが、軍事的な緊張が高まる懸念もある。

 29日まで開催されている日米共同統合演習「キーン・ソード(鋭い剣)」にあわせて公開された。25式地対艦誘導弾は射程が1千キロ程度あり、中国の沿岸部や台湾周辺の海域を射程内に収める。今年3月に熊本県の健軍駐屯地に、25式のミサイルシステムと部隊が初めて配備された。今回の日米共同統合演習で初めて駐屯地外に出て、実践的な訓練を行っている。

全文はこちら
https://www.asahi.com/articles/ASVBT2RSJVBTUTFK00LM.html

 

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「朝日のエリート社員か知らんが同情できんよ」と某メディアのインフレ批判に読者困惑、贅沢すぎて購読者の感覚とズレてることに気づいてない

1:名無しさん




インフレ時代を生きる第1回

 10月半ばの夜、東京都内の会社員男性(49)はカレーチェーン「CoCo壱番屋」の注文タブレットに示された金額を見て驚いた。

 「え、2千円超え?」

 長年通う「ココイチ」では、トッピングを多く選ぶのがちょっとしたぜいたくだ。この日は豚しゃぶカレー(ライス400グラム)にソーセージ2本、野菜、ゆで卵をつけ、シーザーサラダも注文した。

 でも、2千円を超えたのは初めてだった。思わずソーセージを諦め、1800円台に抑えて注文確定のボタンを押した。

 すると、見慣れない「深夜料」の文字が表れ、130円が加算された。合計は1992円。男性は「いつもトッピングを考えるのが楽しみなのに、気軽にトッピングできなくなる」とこぼした。

 CoCo壱番屋は9月、およそ2年ぶりの値上げに動いた。トッピング12種を平均で17%上げた。さらに、人件費が高くなる午後10時~午前5時に7%の深夜料金を導入した。会社員男性の場合、値上げ前より計213円(約12%)高くなった計算だ。

「消費者も慣れてきたのかもしれない」
 運営会社・壱番屋の葛原守社長は「色々なメーカー、取引業者もどんどん値上げしている。人件費が高騰しているので、他社と同様に深夜料金を導入させてもらった」と話す。

 過去の値上げでは客離れが起き、顧客からの苦情もあった。だが、今回はそんな声は少ないという。「消費者も慣れてきたのかもしれない」

 壱番屋に限らず、「人件費」を理由とした値上げは急増している。インフレ(物価高)が5年目に入り、その「中身」が変わりつつある。

 変化は企業だけではなく、消費者にも起きている。そこに今、インフレの新たな波が日本に押し寄せている。このままいけば、物価高はさらに強まり、長く続くかもしれない。

値上げの「第3波」の正体とは

https://www.asahi.com/articles/ASVBR2GD1VBRULFA01SM.html?iref=comtop_7_01

 

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「本当、自衛隊相手だと人権皆無になるよな」と沖タイの自衛隊批判に反論殺到、この専門家とやらは一体誰のことだよ……

1:名無しさん


那覇空港の空自F15、事故時に実弾ミサイル搭載か 専門家が分析 那覇基地「武装中だった」

 那覇空港で航空自衛隊那覇基地所属のF15戦闘機が着陸後に主脚が折れて動けなくなった事故で、同機が事故時、実弾ミサイルを搭載していた疑いが強いことが分かった。那覇基地渉外室は対領空侵犯措置の任務に伴い「武装中だった」と認める一方、ミサイルの有無や詳細については「任務上の都合」として明らかにしていない。

全文はこちら
https://www.okinawatimes.co.jp/articles/-/1905714

 

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「日本が中国に対抗するのは身の丈を超えている」と某メディアが防衛力増強に猛反対、国力的に自ずと限界がある……

1:名無しさん


政府が年内に改定を予定する安全保障関連3文書で、防衛費増の新たな目標を、国内総生産(GDP)比で示すことを見送る方向で検討しているという。ただ、5年間で43兆円とした現行計画から大幅に上積みされるのは間違いない。身の丈を超えた拡大は持続可能性に疑問がある。

 日本の防衛費は、2022年末に決めた現行の安保3文書で、関連経費を含め、5年間にGDP比で1%から2%に増やす目標が定められた。安保環境の変化に対応を迫られたとはいえ、必要性や費用対効果を吟味して積み上げたというより、米国の要求を踏まえて、規模ありきで決めたのが実態だった。

 今回の安保3文書では、トランプ米政権が同盟国に3・5%、関連経費を含めると5%水準を求めていることから、新たな数値目標の設定が焦点のひとつとなっている。

 日本が3・5%にした場合、年間の必要額は20兆円超となり、現状の2倍を超す。財源を賄うには増税に触れざるをえない。政府としては、GDP比の目標は避けつつ、関連経費を含めた防衛費を大幅に増額することで米側の理解を得たい考えのようだ。

 米側の要求をただ受け入れるのではなく、主体的に検討するならいいが、増額ありきで、必要性の精査や財源の確保が後回しになることを繰り返してはならない。

 国の防衛力を支えるのは、経済力を始めとする総合的な国力だ。中国はGDPも国防費も日本の4倍以上ある。対抗して防衛費を増やすのには、おのずと限界がある。

 財政の制約も重い。日本の国・地方などを合わせた総債務残高はGDP比で200%を超える。国防費のGDP比3・5%を決めたドイツは60%台であり、財政の余力に格段の違いがある。

 政府は、経済安全保障やAI(人工知能)、宇宙分野などの支出を「総合的な安保関連経費」に算入することを検討しているという。22年に関連経費とした研究開発、公共インフラ、サイバー、国際協力の4分野を拡大する案だ。安保を理由にして、必要性や費用対効果の見極めが甘くなることがあってはならない。増額を米国向けにアピールする狙いなら、別な形の数字合わせになりかねない。

 装備の取得費を増やせば、それだけで防衛力が強まるわけではない。人口減少が進む中、自衛官や高度な技術を担う人材をどう確保するのか。外交を含めた、総合的な戦略をどう進めるのか。内外の情勢を冷徹に見据えた、持続可能な計画こそが求められる。

朝日新聞社説 2026年10月25日 5時00分
https://www.asahi.com/articles/DA3S16574044.html

 

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「もう既に先を見越した被害者仕草を打ってきている」と某メディアの報道に読者騒然、どこが過酷なのか3回読んでも理解できなかった

1:名無しさん




女性初の将棋棋士になる西山朋佳白玲(31)は26日の記者会見で「(棋士になった場合の)対局数の多さは懸念だったが、今後、制度などを(日本将棋連盟に)検討していただけるということが、前向きに考える要素となった」と述べた。女性棋士の先駆けとして、前例のないいばらの道を歩むことになる。

将棋界には、男女を問わない「棋士」と、女性だけが対象の「女流棋士」の2種のプロ資格があり、棋士になった女性はいなかっ…

https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUD110S40R11C26A0000000/

 

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親中派が猛バッシングしていた某人気ドラマ、その世論工作の甲斐あって最新視聴率が凄いことに……

1:名無しさん


「VIVANT」第21話、視聴率18・6%! 初回に次ぐ高数字 全話15%超え ベキ生存のサプライズ

 TBS系日曜劇場「VIVANT」第2シーズン第12話(第22話)が25日に放送され、平均世帯視聴率は18・6%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)だったことが分かった。

 3年前に社会現象を巻き起こした「VIVANT」の続編となる第2シーズン。

 初回は18・8%を記録し、それまで7月期ドラマの最高だったテレビ朝日「大空港~GATE24~」第1話の10・7%を大きく上回った。

 さらに、NHKの連続テレビ小説や大河ドラマを含めても、今年放送されたドラマの中で最高視聴率を記録している。

 第12話は16・4%、第13話は15・1%、第14話は16・6%、第15話は15・2%、第16話は15・0%、第17話は18・8%、第18話は15・0%、第19話は15・4%、第20話は15・5%、第21話は16・8%と、これまで全ての回で15%以上をキープしている。

 第22話では、第10話で乃木憂助(堺)の銃弾に倒れたノゴーン・ベキ(役所広司)が、野崎(阿部寛)らの計らいによって生存していたことが明かされる衝撃展開となった。

https://news.yahoo.co.jp/articles/46d5ecfd41a3a027d43b406766e79461141de8dd

 

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9件のコメント

筋悪な不動産物件を購入した元タレント、住民たちに対して突然の家賃値上げを通達して……

1:名無しさん


2025年6月、突如として日本テレビの番組からの降板が発表された国分太一。長年出演してきた『ザ!鉄腕!DASH!!』(日本テレビ系)をはじめ、すべての番組を降板する事態となり、3人で活動していたTOKIOは解散。あまりにも唐突な活動休止は大きな波紋を広げた。
(中略)

復帰への道筋は依然として不透明だが、2015年に結婚した妻との間には9歳と8歳の2人の娘がいる。そんな国分が最近、新たに手に入れていたものがあった。

「国分さんが代表取締役を務める会社名義で今年3月に、首都圏の私鉄沿線の郊外にある100平方メートルほどの土地と5階建ての建物を購入していました。金額は2億円を超えるのではないでしょうか。最寄り駅から徒歩1分という好立地ですが、建物は築40年以上の物件です。不動産投資として購入した可能性もありますが、国分さんほどの知名度と資金力があるなら、より条件のいい物件を選ぶこともできたはずでしょうが……」(不動産業界関係者)

 年季の入った総戸数10数戸の賃貸マンションに住んでいる人には、お知らせが届いていたようだ。

「管理会社が変わったという手紙が届きましたね。その後には家賃が上がるという手紙も届いたので、困っていたんですよ」(マンションの住人の1人)

 家賃8万数千円で暮らす住人らのもとに届いた通知書には、次のように記されていた。

《現在の賃料が、物価上昇、不動産価格高騰等により不相当である為、(中略)10000円の増額とさせていただきます》

 週刊女性が、国分による芸能活動の再開に向けた予定や、今回古いマンションのオーナーになった理由などについて、代理人弁護士を通じて問い合わせると、

「当職としては、現段階で公表できることはないと判断しております」

 と、具体的な説明は得られなかった。

 不動産の購入と芸能界への復帰、国分はどんな未来を思い描いているのだろうか─。

https://news.yahoo.co.jp/articles/8d57dfe150fd1991f94f016a5aa2cb88beaab67f

 

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25件のコメント

某メディアが調査した「次の首相に相応しい政治家」、例の人物が急速に持ち上げられ始めており……

1:名無しさん


高市政権が昨年10月の発足から1年を迎えたことを受け、毎日新聞が24、25の両日に実施した全国世論調査では「次の首相は誰がふさわしいか」を尋ねた。最も多かったのは「高市早苗首相」の27%で、「小泉進次郎防衛相」12%▽「林芳正前総務相」10%▽「その他の人」7%▽「茂木敏充外相」3%▽「小林鷹之・自民党政調会長」2%――と続いた。ただ、「わからない」が最多の38%を占めている

自民党支持層は、55%が高市首相を選び、2位の小泉氏(15%)を大きく上回った。その他は、林氏7%▽小林氏3%▽茂木氏1%――で、「わからない」は16%だった。「支持政党はない」と答えた無党派層に限ると、過半数の53%が「わからない」と回答し、高市首相17%▽小泉氏10%▽林氏9%▽茂木氏3%▽小林氏1%――となっている。

 高市首相にいつまで首相を続けてほしいかを聞いた質問では、全体の32%が「できるだけ長く続けてほしい」と答え、最も多かった。「早く辞めてほしい」23%▽「2027年9月の自民党総裁任期まで」17%▽「30年2月の衆院議員任期まで」7%――と続いたが、「わからない」も21%あった。

内閣支持層(全体の45%)では、「できるだけ長く」が66%と3分の2を占め、いずれも9%だった「自民総裁任期まで」と「衆院議員任期まで」を大きく上回った。内閣不支持層(全体の41%)は「早く辞めてほしい」との回答が55%と半数を超えた。「自民総裁任期まで」26%、「衆院議員任期まで」4%と続き、「できるだけ長く」は1%にとどまった。

https://i.imgur.com/y1zI0BQ.jpeg
https://www.msn.com/ja-jp/news/other/ar-AA2g2Gon

 

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