ナフサの件、即座に否定せず、調子に乗った報道が騒ぎだして引っ込みつかなくなってからハリセンで叩く感じの高市政権、よろしいのでは。
— MASA Nakamura (@masayang) April 5, 2026
ナフサの件、即座に否定せず、調子に乗った報道が騒ぎだして引っ込みつかなくなってからハリセンで叩く感じの高市政権、よろしいのでは。
— MASA Nakamura (@masayang) April 5, 2026
教師や記者はなぜ左派になるのか 同志社国際高にも見られる独善的な選民意識
沖縄県名護市辺野古沖で「平和学習」中の同志社国際高校の生徒が乗った抗議船が転覆し2人が死亡した事故は、教育現場の政治性を改めて浮き彫りにした。同校では数年前の平和学習でも、抗議団体の座り込みに参加を呼び掛ける文書を配布しており、学校による政治的活動を禁じた教育基本法に長年抵触していた可能性もある。
もはや、「平和学習」=「反米」「反政権」という左派的な考え方に偏った教員が珍しくない学校であることは否定できないだろう。
先の衆院選では共産、社民などの左派系政党が軒並み惨敗し、保守系である高市早苗内閣の支持率は7割近くを維持している。もちろん国民全員が多数派に与する必要は全くないのだが、一部の職種や職場に限ると左派の割合が高すぎないか。
教育現場は、大学なども含めて「学問の自由」が叫ばれ、メディアも「報道の自由」「言論の自由」を金科玉条のように訴える。確かに大事な理念ではあるが、普通に働いている会社員は「営業の自由」や「販売の自由」などとは言わない。
教員も記者も同じサラリーマンでありながら、何か自分たちだけが崇高な職業に就いていると勘違いしてはいないか。「○○の自由」を声高に叫ぶ職業ほど左派の割合が高い気がする。
https://www.sankei.com/article/20260405-PIHDTPGK4FFOJFTJNDGAEQ6TJA/
【速報】高市内閣の支持率71.5% 前回調査から0.3ポイント下落 JNN世論調査
最新のJNNの世論調査で、高市内閣の支持率が前回の調査から0.3ポイント下落して、71.5%でした。一方、「支持しない」と答えた人は前回から1.2ポイント下落して、23.7%でした。
各党の支持率は以下の通り。
自民 35.5%(1.8↓)
維新 3.7%(0.1↓)
国民 4.7%(1.2↑)
中道 3.3%(1.6↓)
立憲 2.3%(1.9↑)
参政 2.9%(1.7↓)
公明 1.6%(1.0↑)
みらい 1.5%(2.7↓)
共産 2.2%(0.2↑)
れいわ 1.1%(0.6↓)
保守 0.9%(0.3↑)
社民 0.2%(0.2↓)
その他 0.8%(0.4↑)
支持なし35.9%(4.1↑)
https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/2579636
本日午前、中国メディアが米軍の第2の飛行員救出が失敗に終わり、米軍がイランでのその隠れ家を空爆して殺害しようとしていると報じた。ところが正午には、米軍の救出成功のニュースが伝わってきた。最も卑劣で最も恥知らずな人間でなければ、自国民を爆殺して口封じしようなどとは考えないだろう。少しでも人間としての良心があれば、絶対にそんな方向には考えが及ばない。
今天上午,有中国媒体竟称,美军搜救第二名飞行员无果,欲空袭其在伊朗可能的藏身之处将其炸死。结果中午就传来美军营救成功的消息。只有最卑鄙最无耻的人,才会想到把自己人炸死以灭口,但凡有一丝一毫做人的良心,都绝不会往那方面想。 pic.twitter.com/GM7IeGs3Tv
— 作家崔成浩 (@cuichenghao) April 5, 2026
アメリカのトランプ大統領は5日、先週イランで撃墜されたアメリカ軍のF15戦闘機の乗務員のうち、行方が分からなかった1人が救出されたと発表しました。
トランプ大統領は5日、イランで「アメリカ軍が大胆な救助作戦を成功させ、乗務員の1人を救出した」とSNSで発表しました。アメリカメディアは3日、F15戦闘機がイラン側から撃墜され、乗務員1人の行方が分からなくなったと報じていました。トランプ氏は乗務員について「イランの山岳地帯で敵に追われていたが、アメリカ軍が24時間態勢で居場所を監視し、綿密な救出計画を練っていた」と述べ、「ケガをしているが、大丈夫だ」と明らかにしました。
https://news.yahoo.co.jp/articles/e8adad898e3c122b0cd6ab6145bb3e5004b8ecfa
報道特集でデマ流した「コネクトエネルギー」、もう指摘されてるけどコンサル業なんだってね
それよりも、会社HPのブログがおおよそ企業のものとは思えない…
「米国は野蛮国家」
「トランプは老害」
書き手の政治姿勢が剥き出しで凄いわ
唐突に榛葉幹事長が出てくるし..
※社長は資源エネルギー庁の LPガス取引適正化アドバイザリーグループ委員です
報道特集でデマ流した「コネクトエネルギー」、もう指摘されてるけどコンサル業なんだってね
— なん速ニュース (@SOWIETK) April 5, 2026
それよりも、会社HPのブログがおおよそ企業のものとは思えない…
「米国は野蛮国家」
「トランプは老害」
書き手の政治姿勢が剥き出しで凄いわ
唐突に榛葉幹事長が出てくるし..… pic.twitter.com/2x38yl4VT8
この投稿への強い危機感をコメントした人物がいる。資源エネルギー庁の有識者委員を務める、境野春彦氏だ。
境野春彦氏のSNSより(3月29日投稿)
「中東からの輸入しかないのです。」
「どうか目を覚まして頂けませんか。」
経済産業省は、中東以外からの輸入量が通常の2倍になる見通しを示したが、境野氏は需要を賄いきれる量ではないと指摘する。
コネクトエネルギー合同会社 境野春彦氏
「倍になったところで、輸入は半分も満たしていないわけです。どこが安心なんだという話。間違いなく今の状況が続いたら、日本は6月に詰む。もう『ホルムズ海峡を通る』一択しかない」
https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/2579048?page=4
日本テレビ系の朝番組「ZIP!」をめぐり、制作会社の新入社員を名乗るアカウントが日テレ入館証や制作現場のシフト表らしき画像をinstagramに投稿したとされる件が4月4日にXで拡散し、波紋を広げた。個人名の特定や処分を先回りして断じる段階ではないが、テレビ業界における機密管理と新入社員教育の脆さが改めて浮かび上がっている。
拡散された投稿内容
話題になったのは、日テレ系朝番組「ZIP!」に関わる制作現場のシフト表や社員証とみられる画像が、instagramに投稿されたとするスクリーンショットである。
Xでは4月4日朝から関連投稿が相次ぎ、Yahoo!リアルタイム検索でも「制作会社に入社した社員、日テレZIPのシフト表などを開示」との説明を伴う投稿が並んだ。
慎重に見る必要があるが、「番組運営に関わる内部情報らしきものが外へ出た」と受け止められたことで、一気に炎上が加速した。
「番組名」と「勤務情報」の組み合わせで炎上
単なる職場自慢では済まなかったのは、投稿が番組名と勤務情報を結びつける内容として受け止められたためである。
全文はこちら
https://coki.jp/article/column/74116/
私が参議院予算委員会の集中審議に応じない意向を示していたとの報道は、全く事実ではありません。
誤報に基づいてメディアでコメントをする方々も居られるようですので、とりあえず事実を簡潔に書かせていただきます。
国会では、予算委員会の日程や私の出席等については「委員長や与野党理事が運びを決める事だが、求めがあれば国会に参る」旨を既に答弁しています。
参議院自民党幹部にも伝えていました。
既に決まっていたインドネシア大統領やフランス大統領との首脳会談時間帯に予算委員会の答弁時間が重ならないように、官房副長官経由でご配慮をお願いした事が曲解されているのかもしれません。
それにしても、他の事も含めて、最近は事実と全く異なる報道が増え過ぎている事は残念です。
私が参議院予算委員会の集中審議に応じない意向を示していたとの報道は、全く事実ではありません。
— 高市早苗 (@takaichi_sanae) April 5, 2026
誤報に基づいてメディアでコメントをする方々も居られるようですので、とりあえず事実を簡潔に書かせていただきます。…
もしかして、石破茂前総理が高市内閣倒閣のために野党と手を組もうとしてると考えるのが正しいのか? https://t.co/K2UZKeQyfV
— 葉月二十八 (@haduki28th) April 4, 2026
・石破時代はこんな感じの議連
超党派「人道外交議員連盟」の阿部知子事務局長(立憲民主党)は11日、岩屋毅外相と外務省で面会し、政府にパレスチナを国家として承認するよう求める与野党206人の国会議員が署名した要望書を手渡した。議連側は22日にフランスとサウジアラビアが米ニューヨークで主催するパレスチナに関する首脳級会合で、日本が英仏カナダなどと同様に、パレスチナを国家承認するよう求めた。
政府は承認の時期を検討している。岩屋氏は「206人の署名は非常に重たいし、ガザの現状は看過できない」と懸念を表明。承認には、「国際社会の動きにイスラエルが態度を硬化させる問題もあり、(パレスチナとイスラエルが平和的に共存する)2国家解決にどうすればつながるかを真剣に考える」と述べた。
https://mainichi.jp/articles/20250911/k00/00m/030/178000c
昨日の一部報道番組で、ナフサの供給について、「日本は6月には供給が確保できなくなる」との指摘がありました。
しかし、ナフサについては、既に調達済みの輸入ナフサと国内での精製2ヶ月分に加え、ポリエチレン等のナフサから作られる中間段階の化学製品(川中製品)の在庫2ヶ月分(ナフサ精製が仮にゼロであっても需要を満たす供給ができる期間)で、少なくとも国内需要4ヶ月分を確保しています。
また、足下では、国内でのナフサ精製の継続(約110万kl/月相当(2024年平均))に加え、中東以外からのナフサ輸入量も倍増すること(約90万kl/月相当)によって、昨年の平均的な国内需要量(約280万kl/月)を満たすにあたっても、前記の川中製品の在庫(ナフサ換算で約560万kl)を使う量も減らすことができ、その在庫期間は半年以上に伸びます。
加えて、現在、その川中製品の世界からの新たな調達も強化しようとしています。
したがって、当該報道にある「日本は6月には供給が確保できなくなる」という指摘は事実誤認であり、そのようなことはありません。
これからも、国民生活と経済活動に影響を生じることのないよう、安定供給の確保に全力で取り組んでまいります。
昨日の一部報道番組で、ナフサの供給について、「日本は6月には供給が確保できなくなる」との指摘がありました。…
— 高市早苗 (@takaichi_sanae) April 5, 2026
この投稿への強い危機感をコメントした人物がいる。資源エネルギー庁の有識者委員を務める、境野春彦氏だ。
境野春彦氏のSNSより(3月29日投稿)
「中東からの輸入しかないのです。」
「どうか目を覚まして頂けませんか。」
経済産業省は、中東以外からの輸入量が通常の2倍になる見通しを示したが、境野氏は需要を賄いきれる量ではないと指摘する。
コネクトエネルギー合同会社 境野春彦氏
「倍になったところで、輸入は半分も満たしていないわけです。どこが安心なんだという話。間違いなく今の状況が続いたら、日本は6月に詰む。もう『ホルムズ海峡を通る』一択しかない」
https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/2579048?page=4
すごいね、あんだけ「自国ファースト」を腐してたのに、イランとの交渉になった途端これだよ
— なん速ニュース (@SOWIETK) April 4, 2026
パックン
「いざという時は日本の国益の為に動いていい」
「昔(パーレビ時代)から歴史的にイランと日本は友好で特別な立場です」… pic.twitter.com/i1iNyBOgvX
4月3日(金)に放送されたBS-TBS「報道1930」の番組内容を配信します。
「不屈が消えた」辺野古沖でせり上がる大波 「逃げろ」と叫ぶ暇なく転覆 証言から探る事故の原因
— 松田駿太/沖縄タイムス記者 (@ngnfQBhLBw5vptB) April 4, 2026
https://t.co/ljSqE5L5P5
この事故で地元紙が沈黙しているとの指摘がありますが全くの誤りです。
事故2日後には社会面連載もしており、海上運送法の事業届を出していないことも記事になっています
[なぜ 辺野古船転覆](上) 海面が突然せり上がり、巨大な壁となって襲いかかった。 16日、名護市辺野古崎の東南東約1・5キロの海上。「不屈」が突然、見えなくなった。300メートル後ろを航行していた「平和丸」乗組員の30代男性は、船長が「消えた」と叫ぶのが聞こえた。
https://www.okinawatimes.co.jp/articles/-/1797152
小泉今日子『Mステ』生放送で“早期終戦“訴え 「アイドル時代も魅力的だったが……」と反響
歌手の小泉今日子さんが4月3日、テレビ朝日系音楽番組『ミュージックステーション DREAM LIVE 春の3時間30分スペシャル』に生出演。
「世界中の戦争が早く終わりますように」と平和への願いを込め、大きな反響を呼んでいる。
27年ぶりの『Mステ』出演となった小泉さんは、ゴダイゴの名曲をリプロダクションカバーした「ビューティフル・ネーム」と、1991年に発売された自身のヒット曲「あなたに会えてよかった」の2曲を披露。
「ビューティフル・ネーム」の歌唱前には、穏やかな笑顔で視聴者へこう語りかけた。
「1979年、世界児童年(国際児童年)のキャンペーンソングでした。
名前の数だけ命があって、その命は輝き、守られるべきものだと思います。
世界中の戦争が、早く終わりますように」
https://news.yahoo.co.jp/articles/bc5a9f515e23e646ad6ed766d6518092a5322e27
報道特集でヤバいものが映り込む。
— 日本人の怒り (@moriomasao) April 4, 2026
健康被害を訴える “市民団体”がPFAS問題を調査するために海外の専門家に意見を聞いているシーンで、なぜか「安保法制は憲法違反です!」と書かれたボードが映り込む大失敗を犯してしまう。#報道特集 #辺野古沖16人死傷転覆事故 pic.twitter.com/UgzyfvKl7s
ほんまだ。
— しろろ=^_^= (@siroronotalone) April 4, 2026
TBSは、会社のPCにもこんなの貼ってるんですね pic.twitter.com/SBZ0rytTpQ
4月から水質基準が設けられる
PFASについて。
人体に有害な可能性が指摘されていて、
沖縄では
水道水から検出されています。
発生源の調査、
除去費用の負担で揺れる
沖縄の今を取材しました。
https://www.youtube.com/watch?v=cALWkIb8pXw&t=4s
《フリー転身2年で崖っぷち》青井実アナ『イット!』卒業でレギュラー0本に…「切なすぎるインスタフォロワー数」が示す“厳しい現実”
元NHKアナウンサーで現在はフリーの青井実(45)が窮地に立たされている――。
ニュース番組『Live News イット!』(フジテレビ系)は、約2年間キャスターを務めた青井アナと、フジテレビの宮司愛海アナ(34)が、3月27日の放送をもって番組を卒業すると発表。
榎並大二郎アナ(40)と山崎夕貴アナ(38)が新キャスターに就任した。
最後の出演時、青井アナは「短い間でしたがお世話になりました」と切り出し、「まずは見て下さった皆さんに感謝ですし、そして、番組を支えて下さったスタッフの皆さんにも感謝ですし……」と涙ながらにコメント。
宮司アナに対しても「2年間、横で一緒にニュースを伝えて下さいまして本当にありがとうございました。宮司さんじゃなければ多分、心が折れていました」と感謝を述べた。
この「心が折れていた」という発言の背景には、番組内でのパワハラ騒動があったとみられる。
2025年4月、フジテレビは2カ月にわたる調査の末、青井アナにコンプライアンス違反があったとして厳重注意処分を発表。
2024年5月頃、リハーサル中に演出がうまくいかなかったことに腹を立て、スタッフを強い口調で叱責したという。
さらに同年10月には、速報ニュースの対応をめぐって自身のピンマイクをキャスター台に投げつけ、社員およびスタッフを厳しい口調で叱責する事案も発生。これらの件について青井アナは番組内で謝罪していた。
また、本誌は2024年末の同番組の忘年会の2次会にて、青井アナが「俺、〇〇アナと付き合っていたからね」などと自慢げに発言し、周囲から顰蹙を買っていたことを報じている。
さらに、2025年末には忘年会自体が開催されないという異例の事態も起きていた。当時、本誌の取材に対し、フジテレビ報道関係者はこう明かしている。
「直近で青井アナなどのメインキャスターの降板があったほか、さらなるコンプラ違反の温床になりかねないこともあり、なかなか忘年会を開催できるような状況ではないのでしょう」
そもそも青井アナは、フリー転身前から問題を抱えていた。2024年1月には、NHK職員でありながら親族企業からの役員報酬を申告していなかったとして厳重注意を受け、『ニュースウオッチ9』(NHK)を急遽降板している。
今回の『イット!』卒業でレギュラーはゼロに。数々のトラブルによってイメージは大きく低下し、ネット上では
全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/b8ef2275eb5813d16d7285039b4b3c37ffb29941
小泉進次郎防衛相には「発言等求めず」…高市官邸で“進次郎イジメ”が勃発していた!《イラン攻撃で緊迫感増す中「出席のみをお願い」の異常事態》
攻撃から1カ月が経つが、停戦交渉は進まず、ホルムズ海峡は封鎖されたまま。緊迫した状況の中、閣僚会議を巡り、前代未聞の稚拙な“イジメ”が勃発していた。小泉大臣が発言できない――証拠メールでその全貌を暴く。
〈防衛大臣は発言等求めず出席のみを…〉
皇居にほど近い外濠公園の桜並木が色づき始めた、3月19日の夕刻。防衛省庁舎12階の防衛政策局に勤務する、1人の防衛官僚が焦りを募らせていた。
この日、イスラエルのネタニヤフ首相がイランへの軍事作戦を「前例のない強さ」で進めていると宣言。日本時間深夜から行われる日米首脳会談で、主要議題となることが予想された。
時を同じくして政府内では、事態に対応するための関係閣僚会議の開催準備が進められていた。防衛相も関係閣僚の1人である。
だが、内閣官房の担当者から、防衛官僚に届いたメールには、次のような文言が綴られていた。
〈防衛大臣は発言等求めず出席のみをお願いするとのことです〉
中東情勢は、刻一刻と緊迫感を増している。そんな中、閣僚会議で防衛大臣が発言できないなどという、前代未聞の事態があり得るのだろうか――言葉を選び、防衛官僚はこう返した。
〈中東情勢に関し、 防衛大臣の関心は (当然のことながら)非常に高いです〉〈防衛大臣からの発言がないのはちょっと苦しいです〉
だが、返ってきたのは非情な“通告”だった。
全文はこちら
https://topics.smt.docomo.ne.jp/article/bunshun/politics/bunshun-87517
TBS「ひるおび」視聴者から不信感..
辺野古沖の船転覆事故、大谷翔平とWBC、ガソリン急騰の話題で
TBS系の情報番組「ひるおび」が、立て続けに視聴者の不信を買った。
WBCの話題、敗退した途端に完全沈黙
2026年3月17日放送では、辺野古沖の船転覆事故を報じた際の構成が物議を醸した。京都・同志社国際高校の生徒18人らが乗る船2隻が転覆し、船長と高校2年生の女子生徒が犠牲になったこの事故。番組では旅客登録の不備や「平和丸」の構造的問題を伝えつつも、亡き船長の「人柄」を称える証言を相次いで取り上げた。
出航の最終判断が船長に委ねられていたと報じられている以上、安全管理の実態や過去の航行履歴への検証こそ求められていた。運航団体・ヘリ基地反対協議会の謝罪会見でも、旅客登録をしなかった理由の説明は曖昧なままだった。高齢メンバーがジャージやポロシャツ姿で腕を組みながら登場した「見栄え」も批判に拍車をかけたが、番組が団体側に厳しく切り込む場面はなかった。
3月16日放送では別の問題もあった。侍ジャパンがWBC準々決勝でベネズエラに敗れた翌日、番組は3時間半にわたって敗退を1秒も取り上げなかった。それまで大谷翔平を連呼し、試合のない日でも特集を組んでいた番組が、敗退した途端に完全沈黙。その一方で、桜の開花時期の予測や上野・さくらフェスタの話題には尺を割き、スタジオでは「サウンドロゴ」をテーマにしたカラオケ大会を催していた。盛り上げるときは徹底的に、冷めるときは一瞬という極端な温度差が、視聴者の不信を深めた。
全文はこちら
https://www.j-cast.com/2026/04/04513380.html
TBS『ラヴィット』、入社2年目アナに“容姿イジり”して視聴者拒否感…フジ騒動から学ばぬ芸人
4月2日、朝のバラエティ番組『ラヴィット』(TBS系)が放送。3月30日の放送からリニューアルを実施し、改めて勢いよくスタートした同番組。
しかし、木曜レギュラーとして出演しているお笑い芸人のニューヨーク嶋佐和也が放った一言が物議を醸している。
フジテレビ上垣アナ騒動から2年
同日の放送では、レギュラーゲストに加えて、お笑い芸人の千鳥がスタジオゲストとして登場。約2年ぶりの登場となった2人が人気企画にも参戦し、2時間の生放送が盛り上がっていた。しかし番組終了間近、問題の発言がオンエアされた。
「番組内では定期的に報道フロアに切り替わり、ニュースが読み上げられる時間が設けられています。この日の番組終盤にも、これまで同様にニュースに切り替わり、同局の長尾翼アナウンサーがニュースを読み上げました。その後、再びカメラがスタジオに戻り、放送の感想を求められた嶋佐さんは、『今日最後のニュース読んでたアナウンサー、小学生ですか?』と発言。そのボケに千鳥の大吾さんも『中学生だよ』と乗っかると、『初めましてだったんですけど、あ、中学生か』と乗っかり、悪ノリが繰り広げられたのです」(テレビ局関係者、以下同)
嶋佐の発言に、MCの川島明もすかさず「いい加減にしろ!」「キッザニアじゃないんだ! プロですよ」とツッコミ。さらに、同じくMCの田村真子アナもフォローしていた。
軽快なボケにスタジオには笑いが巻き起こりそのまま番組は終了した。しかし、見ていた視聴者は後味が悪かったようだ。
《まだこういういじり方してんだ》
《これが面白いと思われてるのはなんでや》
《真面目にニュース読んでるだけなのに容姿でヘラヘライジられて可哀想》
全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/5f1f9fa884aa1aebba9ddfe70bae620b2819a3bb
4月4日沖縄タイムス25面
— ボギーてどこん(浦添新基地建設見直し協議会) (@fm21wannuumui) April 4, 2026
やっと掲載がありました。
これで多くの県民が
平和運動のいかがわしさ、
無責任さに気づいてくれるでしょう。
ただし相変わらず
ヘリ基地反対協議会の名称や
平和丸の船長名は掲載ありません。 pic.twitter.com/93k6cjX1mJ
名護市辺野古沖の転覆事故で死亡した同志社国際高2年(京都府)の武石知華(ともか)さん(17)の父親が、インターネットの投稿サイト「note(ノート)」で情報発信を始めている。知華さんの生い立ちを紹介したり、事実解明につながる情報を広く呼びかけたりするとともに、一部の情報の誤りについても指摘している。
〈私たちは、2026年3月16日に辺野古で発生したボート転覆事故で、次女を亡くしました〉。そんな言葉から始まる投稿は、3日午後11時までに4本公開されている。最初の投稿は事故から12日後の3月28日だ。投稿によると、知華さんは2008年10月生まれ。両親や4歳上の姉との海外生活を経て、姉を追う形で21年4月に同志社国際中へ入学した。〈校風も自由闊達(かったつ)、(中略)知華も毎日楽しく、おしゃれしながら登校していました〉〈明るく、優しく、聡明(そうめい)な子でした。家族想(おも)いで、家族で出かけるのをいつも楽しみにしてる子でした〉
https://www.okinawatimes.co.jp/articles/-/1810199
いやぁ、デニー氏が勝つ可能性は依然としてかなり高い。
— ☘️ながし☘️ (@Pnagashi) April 2, 2026
なんせ、報道しない、というのはものすごい効果だから。
うちの身内、辺野古の事件は第一報の内容しか知らなかったよ。
SNSで情報を仕入れない限り、情報にアクセスできないんじゃないかな? https://t.co/lKLbp1Tgu8
辺野古の事故は当初、「死亡者2名」でその他負傷者については有耶無耶だったのを、学校が開いた記者会見でどこかの記者(フリーランスではない)が、負傷者の人数を確認したら、重傷者がぞろぞろ出てきて会場の空気がざわついてたよね…深掘りすればいろんな話をうっかり話しそうなのになぁ、学校側…
— Lilalicht_8 (@Lilalicht_8) April 3, 2026