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8件のコメント

某宗教学者が書いた皇室批判記事、「この人は秋津島のことすら知らないのか?」と視聴者をドン引きさせる

1:名無しさん




悠仁親王の場合、成年皇族となって公の場にも出るようになった。ただ、大学生で学業優先である。大学を卒業してからも留学が予想される。そうなると、国民と接する機会はどうしても限られてくる。

人と会うことが、愛子内親王に比べて少なくなる。そうなると、これからの歌会始の儀で、人についての歌を詠むことが少ないかもしれない。来年のお題は「旅」である。それが、旅で出会った人についての歌になるのか、それとも旅先で見かけたトンボなどについての歌になるのか、注目されるところである。

歌には人間性が表れる。国民の間で「愛子天皇」待望論が高まるのも、愛子内親王の歌が人に向かって開かれたものになっているからではないだろうか。

逆に、秋篠宮や悠仁親王の歌には、それが見られない。国民としては、この2人の親王親子が国民に対してどういう思いで接しているか、それをつかむことが難しいのである。

https://president.jp/articles/-/108073?page=4

 

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22件のコメント

女子マネ論争に口を挟んだ女性漫画家、「何を言っているのかさっぱりわからん」と周囲を困惑させてしまう

1:名無しさん


女子マネ論争を受け「じゃあ部活に女子いらないね 入部しないでね?」の声…瀧波ユカリ氏が反論「意味がわからない」「時代遅れの亡霊たち」

 『モトカレマニア』や『臨死!!江古田ちゃん』などの代表作で知られる漫画家の瀧波ユカリ氏が、ニュース番組『わたしとニュース』に出演。

 番組で取り上げた「女子マネージャー論争」についての視聴者からのコメントに、瀧波氏が反論する場面があった。

 番組では、女子マネージャーをめぐり、SNSで「朝食くらい自分で作れ」「辞めたいのに後任連れてこないと辞められないらしい」「本当に廃止にした方がいいよね」といった論争が起きていることを紹介。

 視聴者からは「じゃあ部活に女子いらないね。入部しないでね?」といったコメントが寄せられた。

 これに瀧波氏は「短すぎるし意味がわからない。あと、誰?全体的にわからないからいっかな」と冷ややかに応じた。

 続いて「女子マネじゃないとテンション上がらないからよ」というコメントが紹介されると、

 「これは男の子に対して失礼。男子にも女子にも、人類全体的に失礼なので。あなたがそうなだけよ。あなたがずっと女子マネ、女子マネって考えてテンションを上げて。そういう人生を送るのは構わないけど、こっちを巻き込まないで」と不快感を露わにした。

 また、「いい大人が議論するほどのことではない」という意見に対しては、「うん、オールマイティークソコメントですね。いろいろなところでこのオールマイティークソコメントを発して、人生を消費していってほしいなと思う。あと番組を見るの向いていないと思う」とバッサリ。

「こういう時代遅れの亡霊たちには退場してもらわなきゃいけないんですよ。生まれ直してほしいですね」(瀧波氏)

 一方、女子マネ論争の中で瀧波氏が提案したマネジメント部の設立に対し、「マネジメント部おもしろい!」といったポジティブな感想もあった。これに瀧波「ちゃんと受け取ってくれている人もこうやっていて素晴らしい」と笑顔で語った。

https://news.yahoo.co.jp/articles/04e958f86811967ab8000fe52145b2891fd02c40

https://i.imgur.com/OwS0vcA.jpeg

 

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61件のコメント

「日本人は中国を侮りすぎている」と番組コメンテーターが不満を表明、中国がその気になればいつでも……

1:名無しさん


元大阪市長で弁護士の橋下徹氏(56)が、25日放送の読売テレビ「そこまで言って委員会NP」(日曜午後1時30分)に出演。中国の軍事力を警戒した。

 番組では中国を特集。橋下氏は台湾有事の勃発について「アメリカの力次第」とした上で、「アメリカの出方次第というのは、これが一番本当は情けないところで、自国の運命を全部他国に委ねているのが今の日本の状況」と指摘した。

 続けて、「日本の備えをどうするかに尽きる」といい、「2000年以降の中国の軍事力を、専門家の人を含めてちゃんと分析して発信しないと。日本の風潮からすると中国を侮りすぎている」と警戒。中国の軍事力は米国にはかなわないとしながらも、「2000年以降の中国の軍事力の増強ってすさまじい。日本は中国の本土を狙えるミサイル1発も持っていない。向こうは核兵器を含めて弾道ミサイルを持って、東京でも大阪でも狙える」と警鐘を鳴らしていた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/83ef74c48b1a3f61bc04076953287bff15736a63

 

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42件のコメント

「TBSは中革が取ったらなんか貰える約束でもしてるのか?」とサンモニの内容に視聴者絶句、朝っぱらからコントを見せられているのか……

1:名無しさん




野田共同代表(16日)
「(中道は)右にも左にも傾かずに、熟議を通して解を見いだしていく。中道が元気になって存在感を示せば穏健な保守の皆さんとの連携が次につながる」

そもそも「中道」とはなんでしょうか。

仏教で「中道」とは、両極端のどちらにも偏らない立場をいいますが、政治の世界では、左右の政治勢力の「中間」に位置する姿勢を指すといわれています。

かつても政界再編目指し…

かつて、自民党、社会党を中心とする「保守・革新」に分かれていた55年体制の中で、公明党、民社党などの4党が「中道勢力」と呼ばれていました。

自民党 浜田幸一議員(1979年)
「こういうことが何で自民党を良くすることになるんだ」

そうした中、1979年、自民党内でいわゆる「40日抗争」が勃発。その当時、公明、民社両党が掲げたのが「中道連合政権構想」でした。

1980年5月、内閣不信任案が可決され、衆議院が解散。しかし、大平総理の急死で、自民党が圧勝すると「中道」による政権も実現しませんでした。

その後、政界再編のうねりが起きたのが93年。「非自民」8党派の細川連立政権が誕生。しかし94年、「自民・社会・新党さきがけ」の連立政権が樹立し、自民党が政権を奪還します。

これに対し、小沢氏や羽田氏など自民党を割って出た議員らによる新生党、民社党、公明党の一部などが「新進党」を結成。

https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/2423093

 

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56件のコメント

「公選法の条文を無視する気なのか?」と中革連の票数を増やそうとする動きに有権者騒然、民主主義の根幹の選挙でこんな甘いこと言っているなんて……

1:名無しさん




27日公示の衆院選(2月8日投開票)で、立憲民主党と公明党が結成した新党「中道改革連合」の表記を巡る混乱が懸念されている。衆院選比例代表の投票では政党名か略称を記入するが、新党の略称は「中道」で、旧党名の「立民」「公明」と書いた場合の有効か無効の判断は、各地の開票管理者に任せられるからだ。自治体で判断が異なる可能性もあり、選挙管理委員会は頭を悩ませる。

「民主」で案分の例

「新党の名前は『中道改革連合』、略称『中道』といたしました」

今月16日、立民の野田佳彦代表(当時)と公明の斉藤鉄夫代表(同)が記者会見し、新党の名称と略称を公表した。

政党名を投票用紙に記入する衆院選の比例代表では、正式名称か略称を書くことができる。例えば「自由民主党」「れいわ新選組」と書いても「自民党」「れいわ」と記入しても問題はない。「自」や「れ新」など、他党への投票とは考えられないと判断されれば、有効になる場合もあるという。

https://www.sankei.com/article/20260124-6DVA3H7BV5OS5MJ6KAKSPNYY7A/

 

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32件のコメント

石破前首相から『何とも際どい発言』が次々と飛び出す惨事、中革連の件で本音がダダ漏れ状態になり……

1:名無しさん


「公明党こそ本当の友人」 中道に誘われたと報じられた石破前首相が独白 「信頼関係が揺らいだことは一度もない」

 衆院選で約200人の擁立を目指す「中道改革連合」。その新党から合流への誘いを受けたと報じられたのが、自民党の石破茂前首相(68)だ。早速、石破氏に話を聞くと、何とも際どい発言が次々飛び出し……。

■「公明党との信頼関係が揺らいだことは一度もない」

「選挙というのは途中で予測不能なことが起こるものですから、やってみなければ分かりません。ただ自民党でも皆が高市さんに(総裁選で)投票したわけではないですからね。野田さんをはじめ、立民の中にも尊敬できる人はいっぱいいるし、自民党の中にだって私と同じ考えの人はいっぱいいる。私は地元でも中央においても、公明党との信頼関係が揺らいだことは一度もありません。選挙にはこれまで訴えてきた地方創生や防災などのテーマを掲げて臨むつもりです。変える理由はどこにもないですから」(石破氏)

 こう“独立独歩”で戦うことを宣言した。

 野田氏は今後も合流への呼びかけを続けるという。石破氏らは政界再編のカギを握っているようだ。

https://news.yahoo.co.jp/articles/9ddf6a64fc64adcf96ab8bd6c82fc3b7ea245052

 

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13件のコメント

某野党の代表に朝日新聞の男性記者から電話、「立候補者に向けてのアンケートの回答を今日中に出せ」と言われたが……

1:名無しさん




百田尚樹

2024年10月8日、第50回衆議院議員総選挙の比例近畿ブロックに日本保守党から出馬することを発表し、単独3位で立候補したが、落選した。

2025年6月24日、第27回参議院議員通常選挙の比例代表に日本保守党から出馬することを発表した。投開票の結果、党内得票2位で初当選。

2025年10月21日の首班指名選挙(第219回国会)では、1回目の投票では自身の名を書き百田尚樹に投票し、決選投票では自民党の首班候補である高市早苗に投票した。

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%99%BE%E7%94%B0%E5%B0%9A%E6%A8%B9

 

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32件のコメント

「他党の党首がみんな凄い顔をしてる……」とれ新・大石代表が発言中の光景に視聴者絶句、耳を塞ぎたくなる気持ちもわかる……

1:名無しさん




衆院選公示前に…各党党首がネット討論会  日本の成長戦略や将来の姿など議論

れいわ新選組・大石共同代表

「世界戦争の危機があって、子どもたちや若者を戦争に巻き込まない、戦場に送らないことが絶対に必要で、戦争ビジネスに加担せずにかつ経済成長をできていくという筋道を示していく」

全文はこちら
https://topics.smt.docomo.ne.jp/article/ntv_news24/politics/ntv_news24-2026012403382691?page=2

 

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「多分これ、ほんと悪意ない」とMBSの例のフリップをメディア関係者が擁護、もうメディアは儲からなすぎて……

1:名無しさん




 MBSテレビ『よんチャンTV』(月~金 後3:40※関西ローカル)は、23日放送の番組内で、きのう22日放送回での表現について訂正と謝罪を行った。

 メインパーソナリティーの河田直也アナウンサーが冒頭「昨日の『よんチャンTV』の放送に関しまして訂正、そして説明、謝罪させていただきたいと思います」と切り出した。

 「昨日、『よんチャンTV』では衆議院選挙について放送いたしました。その中で各党の公約を説明して、皆さんが投票する時にどのように考えたらいいかをできるだけ分かりやすく、お伝えしようという企画でした。ジャーナリストの武田(一顕)さんに事前に聞き取りをして、それをもとに画面を作りました」と企画を説明。

全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/58ac185c725d2baa1ddb86a03a072ddbcbe6be08

 

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37件のコメント

「野田代表の言うことがコロコロ変わってるんだが……」と有権者絶句、昨日の党首討論と今日放送の日曜討論だと主張が……

1:名無しさん




自民と日本維新の会は2年限定で食料品の消費税ゼロを掲げ、立憲民主党と公明党で結成した新党「中道改革連合」は、食料品は恒久的に税率ゼロにするとしている。

首相は番組で、消費減税の財源として補助金と租税特別措置の見直し、税外収入の確保を挙げ、「2年限定であれば、確実に特例公債を発行しなくても手当てできる」と述べた。

食料品の消費税ゼロを巡っては、飲食店などの経営に甚大な悪影響を与えるとの指摘がある。国民民主党の玉木雄一郎代表はこの点をただした。

維新の藤田文武共同代表は同党の見解と断ったうえで「非課税は飲食店にダメージを与える。(仕入れにかかる消費税額を控除できる)免税の方が受け入れられる」と指摘し、首相も賛同した。中道の野田佳彦共同代表は、食料品の消費税をゼロにしても、飲食店などに「大きな影響はない」と反論した。

全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/91490f4850b0f8ae2b121ba570605fa91d11d734

 

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23件のコメント

野田代表の”おまゆう発言”に高市首相が苦笑い、自分のことを棚に上げた批判に視聴者からも批判殺到

1:名無しさん




高市早苗首相の台湾有事を巡る国会答弁をきっかけに日中間の緊張が高まる中、日本発のAIユニコーン(企業価値10億ドル以上の未上場企業)であるサカナAIが中国の認知戦について調査した。

外務省出身で、同社幹部の石井順也氏は「SNS上で日本を批判する投稿は、中国外務省が日本側に厳重抗議した昨年11月13日以降に急増しており、中国当局の強い影響が示唆される」と指摘した上で、「ボット(自動投稿プログラム)の蓋然性が高いとみられる動きも相当数あった」と話した。

石井氏は「生成AIの進化によって外国勢力が簡単に日本語でプロパガンダを展開できるようになっており、(偽情報などを用いて世論の分断を狙う)認知戦の脅威は確実に増している」との見方を示し、政府による対策強化の必要性を強調した。一問一答は次の通り。

全文はこちら
https://jp.reuters.com/world/china/ABWSVBJHQFJVXHBUL6XBCCBCRA-2026-01-09/

 

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66件のコメント

「中国の制裁で日本は大騒ぎだが我々は平然としている」と中国人記者が主張、中国側は口にする言葉は冷静で余裕があるという印象だ

1:名無しさん


 こうした日中関係の悪化は、日本のメディアやSNSでも連日取り上げられている。日本側の主な関心事は“中国人が日本に来なくなったこと”で、「中国人観光客の姿が消え、街が静かになった」「百貨店の売り上げが減った」「今年の春節は中国人の観光客が日本に来るのか?」といった話題が、連日のように世間を賑わせている。

● 日本の「騒ぎ」とは対照的な中国の「無風」

 筆者は年末年始、仕事の関係で1カ月近く中国の複数の都市に滞在した。日中関係が冷え込んでいる真っ最中に、公私にわたり地元の多くの人々と会ったり、街を散策したりしていた。

 まず受けた印象は、日本の「騒ぎ」とは対照的に、中国のほうはきわめて「無風」で落ち着いており、思ったより人々の関心が高くない。言及する場合も、口にする言葉は冷静で、余裕があるという印象だった。<中略>

 上海をはじめ各都市では、12月に入ると、観光地や大型商業施設に巨大なクリスマスツリーや華やかなイルミネーションが設置され、街全体がきらびやかな光に包まれる。ショッピングモールではクリスマスソングが流れ、カフェやレストランは限定装飾で彩られ、写真を撮る若者であふれていた。その賑わいは日本以上で、華やかな雰囲が「景気が悪い」と感じさせないのである。<中略>

 また彼は、「中国経済は不景気だと聞いていたが、訪れた場所には多くの人で溢れており活気があった。台湾・香港、また日本よりもスケール感が大きく、華やかさを感じた」とも話していた。

 中国で暮らしている日本人はどう感じていたのだろうか。10年以上上海で仕事をしている日本人女性に、「今回の件で何か影響を受けているのでしょうか」と質問したところ、「まったく変わりがないです」との答えだった。

● 中国人は今回の状況をどう思っている?

 日中関係が悪化し、日本のSNSでは「中国へなど行くものか」「在中邦人の身の安全が心配」「政府は中国への渡航中止をすべきだ」などの声もある中で、実際には多くの日本人観光客が中国を訪れている。その一方、中国人は日本への足を止められている状況だ。この状況を中国人はどう思っているのか。

 「もう振り回されなくなってきた」と話すのは、上海で福祉機器メーカーを経営する男性だ。<中略>

● 月収6万円で罵り、月収60万円で遊びにいく〜情報格差が生む「反日」の実態

 とはいえ、中国においては、情報格差は確実に存在している。

 周知のとおり、中国のネット規制は厳しい。筆者は昨年の夏に中国へ出張した際、Wi-FiとVPNの準備をきちんとしていかなかったため、中国国内のアプリしか使用できなかった。その感覚は、まるで目隠しをされ、耳を塞がれ、籠の中に閉じ込められているようなものだった。

 しかし、これはほとんどの中国人にとっての「日常」であり、VPNを使う一部の人を除けば、「一つの声」しか聞くことができないのが現実なのは確かだ。

 今回中国に滞在していた間も、テレビをつけると、相変わらず抗日映画や抗日ドラマが日常的に放送されていた。加えて、低所得層の人たちは海外旅行できる経済力がないため、国の発信がすべてであり、それが「正しい世界」と認識している。

 そして残念なことに、SNSで声高に「反日」「愛国」を発信しているのはこのような人たちだ。それゆえ、中国のSNSでは、「月収3000元(約6万円)で日本を罵り、月収3万元(約60万円)で日本へ遊びに行く」という痛烈な皮肉がある。

王 青
全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/caa80b16f6485fd13afdc7e21da80a88721a80cc

 

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29件のコメント

プルデンシャル生命と契約していたタレント、心配になって担当者と連絡を取ろうとした結果……

1:名無しさん


 お笑いコンビ「サンドウィッチマン」伊達みきお、富澤たけしが24日、パーソナリティーを務めるニッポン放送「サンドウィッチマン ザ・ラジオショー サタデー」(土曜・午後1時)に生出演した。

 トーク中に伊達が「そんなことよりも」と切り出すと「お前、プルデンシャル生命のお前の担当者、連絡取れないらしい」と暴露した。これに富澤が「お前の担当者でもあるだろ」と突っ込んだ。

 続けて2人は爆笑。伊達は「どこいったんだよ?」と明かすと富澤は「よくわかんないだけど…なに?逃げたの?」と返した。伊達は「知らない」と明かし「一緒なんですよ富澤と。保険ね」と伝えた。

 100人以上の社員らが、31億円を超える金を客から不適切に受け取るなどし問題となっている外資系「プルデンシャル生命保険」に加入していたことに触れた。

 伊達は「今すごい騒いでるじゃない?ニュースでも」と明かすと、富澤は「全然知らなくて…詐欺みたいなこと?」と聞いた。これに伊達は「社員が100人以上かかわってたみたいなのがあって」とし「ウチは大丈夫だろうなぁ?と思って担当者に電話してみたら『現在使われておりません』だったわけ。あれ?おかしいなぁというところで…あれ?富澤のうちも確かそうだったなぁと思って。担当者一緒でしょ?」と明かし「今つながらないんですね誰も。大丈夫なのかなぁ…」と不安を漏らした。

 続けて伊達は「ただ、別に投資しませんか?とか、お金貸してくださいみたいな…今ニュースで言われているようなことは我々は一切してないので。本当にただ保険に入ってたっていうだけで…ただ担当者がいなくなって…」とし「不思議で。今まったく連絡取れないからね」と明かした。

 そして伊達は「連絡ください。大丈夫なら大丈夫って言って」とラジオを通じて呼びかけた。富澤は「大丈夫じゃないから電話つながらないんでしょ」と突っ込むと、伊達は「何にせよ担当者が代わるなら代わるで前もって連絡くるとか…それがないのは、おかしいでしょ?って話で」と不満を明かし「びっくりです」と驚きを表していた。さらに「ニュース見てたら、あっ渦中にいたんだ」と笑ったが、一方で「ちょっと不安になる」と明かし、担当者と音信不通の現状に「生命保険会社、信用としては終わりですから」と断じていた。

https://news.livedoor.com/article/detail/30436707/

 

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43件のコメント

「謝罪内容と実際に放送された内容が食い違ってるんだが」とMBSの謝罪に視聴者が総ツッコミ、やっぱり言い訳も嘘だったんじゃないか……

1:名無しさん




 さらに「強くて手ごわい日本 自民、維新、参政」という画面を表示したうえで「きのうは『強くてこわい日本』という表記になっていました。これが大変不適切で、しかも武田さんが意図するものとちょっとニュアンスが違っていました。『手ごわい日本』と武田さんは伝えたかったということです」と事情を明かした。

 そして武田氏も画面に登場し、自分の言葉で説明した。

 「わたしは各党の政策、とりわけ安全保障政策を考えるひとつの目安として、自民、維新、参政を『強くてこわい日本』と表現いたしました。この『こわい』という言葉は国民にとって脅威となるという意味ではありません。周辺諸国、とりわけ軍備を拡大している中国やロシア、北朝鮮などから見て手ごわく、簡単にはあなどれない日本を志向しているという意味で用いた表現でした。わたしは外交安全保障上の抑止力や外国への姿勢といったニュアンスで『こわい』と話しました」

https://news.yahoo.co.jp/articles/c272a75253cd070351af3271aecd0b1e632836a5

 

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57件のコメント

ネット党首討論で野田代表が爆弾発言、会場内ぽかーんとなって「ざわ…ざわ…」が現実世界でも見れてしまった模様

1:名無しさん




ドワンゴは、第51回衆議院議員総選挙(27日公示、2月8日投開票)を前に、与野党10政党の党首が一堂に会する「ネット党首討論」を24日午後6時時から開催する。ニコニコ生放送、YouTube、Xで同時生配信される。

公示前の重要討論、高校生からの質問も

投開票日の約2週間前に行われる今回の討論会では、与野党各党の代表が、今後の日本が直面する重要課題について持論を展開する。討論会では、「日本の成長戦略」と「外交・安全保障政策」という2つの主要テーマを中心に議論が行われる予定だ。

特徴的なのは、通常の政策論争に加え、ユーザーから事前に募集した質問や、会場に集まる現役高校生からの質問にも党首たちが直接回答する機会が設けられていることだ。

全文はこちら
https://www.zakzak.co.jp/article/20260124-GQO72535WFFDPBXALKAE62IVZE/

 

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あの”石破茂”が返ってきた!とメディア関係者が歓喜、自民党内の不文律をガン無視する姿を大絶賛

1:名無しさん


批判されても、嫌われても、前首相・石破茂が「黙らない」理由 24歳、「闇将軍」と呼ばれた政治の師の教えが原点 再登板への意欲は…

 「物申す石破茂」が帰ってきた。昨年10月に約1年の首相在任を終えた直後から各種メディアに出演。縦横無尽に持論をぶつ姿は首相就任前と変わらない。共同通信のインタビューでも、高市政権の政策に「間違っている」「あっていいと思わない」と注文を付けた。自民党内には「おとなしくしていればいいのに」と眉をひそめる人もいる。退任直後の元最高権力者は、後継政権に不満があっても「黙して語らず」が永田町の見識とされているからだ。

 なぜ石破は批判されても、嫌われても「黙らない」のか。「あの戦争を二度と繰り返さない」。政治家人生を貫く、このぶれない信念が背景にありそうだ。

全文はこちら
https://news.jp/i/1385141033685942840

 

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某大食いタレントが過酷すぎるギャラ事情を暴露、大食い大会に出演するのに1週間拘束されるが……

1:名無しさん


ギャル曽根 大食い大会出場時のまさかのギャラ事情「葛藤があって、いろいろ愚痴っていた」

 タレントのギャル曽根(40)が21日深夜放送の日本テレビ系「人間研究所~かわいいホモサピ大集合!!~」(水曜後11・59)にゲスト出演。大食い大会に出ていた時のギャラ事情を明かした。

 ギャル曽根は「大食い大会自体はギャラが出ないんですよ。1週間拘束されるんですけど、ギャラがゼロなんです。優勝賞金だけ」と明かした。

 当時からギャル曽根のことをよく知っているかつてフードファイターとして活躍、現在はタレントとして活動するジャイアント白田がVTR出演し、よく愚痴っていたと暴露されると

 「ギャラ払っていないんだから、私タレントとして出なくていいでしょう。っていうので、葛藤があって、いろいろ愚痴っていたと思います」と吐露。

 さらに「優勝しないと賞金がもらえないんで、ただ7日間遊びに行っただけなんです」ということになる。

 だが、ギャル曽根は事務所に所属したタレントのため「タレントなんだからしっかりやりなさいよって、結構スタッフさんから言われたりするんで、なんで私がそんなこと言われないといけないんだ、みたいなのはありました」と説明していた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/01f7ed12de9c3f18080a5ef4642f372a74c0a907

 

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58件のコメント

「エビデンス? ねーよそんなもん」で有名な某記者、高市首相の「存在しない発言」をでっちあげてしまい……

1:名無しさん




大義なき衆院解散 高市首相の「白紙委任状ちょうだい!」は許されぬ

記者コラム「多事奏論」 編集委員・高橋純子

 高市早苗の高市早苗による高市早苗のための解散総選挙(敬称略)。

 これを言わなきゃ始まらない。これさえ言えばほかに何も言うことはない。

 きのう衆議院が解散された。通常国会の冒頭解散は60年ぶり戦後2回目。衆院議員の在職日数(憲法7条解散に伴う)は戦後最短。解散から投開票まで16日も戦後最短。こんな非常識な解散をなぜやるのか?――1月19日、ようやく開いた記者会見の冒頭、高市首相はこう言ってのけた。

 「なぜ、今なのか。高市早苗が、内閣総理大臣で良いのかどうか、今、主権者たる国民の皆様に決めていただく、それしかない。そのように考えたからでございます」

 ……いやいや。なぜ解散するのかの説明にまったくなってない。まだ1年ちょいしか働いていない465人のクビを切り、700億円という巨費を投じるのだから当然「大義」が問われる。それをでっちあげることすらしない、できないのだから、国権の最高機関である国会を、その構成員である国会議員を、1票を投じた有権者を、とことん愚弄(ぐろう)している。

https://www.asahi.com/articles/ASV1Q15G6V1QUPQJ003M.html

 

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「ここのプロデューサー、番組終わらせたいんかな?」と『よんチャンTV』の解説に視聴者からツッコミ殺到、番組予告やったんかな?

1:名無しさん




大阪・MBSの「よんチャンTV」22日の放送内で、衆院選についての武田氏の解説を紹介。「有権者の判断軸は?」と主な政党を2つに分類した。同局の前田春香アナウンサーが「われわれが求める日本は『優しくて穏やかな日本』なのか『強くて、周りからこわいと思われるような日本』を目指しているのか、ここが判断軸になってくるということです」と説明。画面には「優しくて穏やかな日本」側に中道改革連合、国民民主、共産、れいわが、「強くてこわい日本」側には自民、維新、参政が示されていた。

 同日の放送のエンディングでメインMCの河田直也アナウンサーが「訂正とおわび」として「自民、維新、参政党について、誤解を招くような表現がありました、おわびいたします」と頭を下げていた。ただ、どの部分が「誤解を招く表現」で、どのように「訂正」するのかについては明らかにしていなかった。

https://news.yahoo.co.jp/articles/4ee22e5710a3547304b9c6cd9ed76d35b9ff3b1a

 

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プルデンシャル生命の記者会見、出席したフリー記者が質問を許されず2時間も放置された結果……

1:名無しさん


 外資系生命保険大手のプルデンシャル生命保険は、社員や元社員ら100人超が、顧客から総額31億円の金銭をだまし取るなどの不正行為を行っていたことに関し、会見で説明を行った。

 会見冒頭、間原寛社長兼CEOは「弊社において、金銭に関して長年にわたり重大な不適切行為が発覚し、被害に遭われた皆様、お客様、他社様の生命保険にご加入されている皆様、生命保険業界にいらっしゃる皆様、そして社会の皆様に多大なるご不安とご迷惑をおかけしておりますことに対し、心より深くお詫び申し上げます。大変申し訳ございませんでした」と頭を下げた。

 被害者への補償については、親会社であるプルデンシャル・ホールディング・オブ・ジャパンから独立した第三者の専門家で構成されるお客様補償委員会を設置し、認定した損害を全額補償するという。

 記者との質疑応答に移る際、プルデンシャル生命保険の司会者から以下のようなアナウンスがなされた。

「本日は当社をご担当していただいております日銀記者クラブの加盟者の皆様、それから日常的にご取材をいただいております経済雑誌の皆様にご案内をいたしております。ご質問につきましては、ご案内をさせていただきました記者の皆様を優先させていただきますので、何卒ご了解をいただきますようお願いを申し上げます」

 だがその後、2時間弱ほどの質疑応答を経て会見が終盤に差し掛かったところで記者の不満が爆発した。

 司会者が「大変恐れ入ります。後列の方は、先ほど申し上げましたように、担当が残って全てのご質問にお答えをいたしますので、ご理解いただきたいと思います。それではですね、大変恐れ入りますが、終了の時刻も過ぎておりますので…」と話すと記者から「おかしいですよ」「私は待ってるんですよ」「手を挙げてるんですよ、さっきから!」などのヤジが30秒ほど続き、質疑が中断した。

全文はこちら
https://topics.smt.docomo.ne.jp/article/abematimes/nation/abematimes-10221360

 

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