NHK大河で「秀吉が一揆を討伐して帰ってきました」というナレーションが明るい爽やかな声で流れて
— ラミー (@rummy_chocolove) May 10, 2026
人民が支配者に力で叩きのめされたことを思って苦しくなっちゃった
豊臣兄弟!面白いけど…今みたいな時代に、権力側の視点を無批判に採用するドラマが放映されそれがウケることに心細い気持ちになる
俳優の仲野太賀が主演を務めるNHK大河ドラマ『豊臣兄弟!』(毎週日曜 後8:00 NHK総合ほか)の第18回「羽柴兄弟!」が10日に放送された。冒頭のナレーションで“長篠の戦い”が一気に処理され、SNSでは驚きの声が相次いだ。
大河ドラマ第65作となる同作は、天下人・豊臣秀吉の弟で“天下一の補佐役”とも称される豊臣秀長を主人公に、戦国時代を描く作品。秀長を仲野、秀吉を池松壮亮が演じている。
第18回では、秀吉が織田家家老に昇格し、北近江を拝領。長浜城を築き、羽柴姓を名乗るようになる。小一郎こと秀長も羽柴小一郎長秀と改名し、城下統治を任されることになった。
https://news.yahoo.co.jp/articles/058882ae292a0fb8f7c9a1e3646f47254cfe5310
