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63件のコメント

国民の批判に怯える立民議員、高市首相への質問の前にNHK中継を意識したパフォーマンスをやってしまい……

1:名無しさん


なん速ニュース@SOWIETK
羽田孜の息子の立憲議員、NHK中継を意識してか国民に向けて「我々の疑惑追及にご理解を」と説明し、週刊誌について高市総理に質問してしまう

羽田次郎(立憲)
「陳述書のせいで国会が空転した」
「我々は総理に疑惑が出たら追及しないといけないんです…国民の皆様にもご理解を」
「ではなぜ、陳述書にした?」

 

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29件のコメント

辺野古の件で逃げ回っていた玉城デニー知事、記者団に問い詰められてようやく防犯カメラを……

1:名無しさん


沖縄県の玉城デニー知事は6日、名護市辺野古沖で船2隻が転覆し同志社国際高(京都府)2年、武石知華(ともか)さん(17)ら2人が死亡した事故をめぐり、2隻が出航した辺野古漁港に設置された防犯カメラ映像について、「これから確認する」と明らかにした。県庁に登庁後、記者団の取材に答えた。

産経新聞が入手した映像には事故前後の詳細な状況が映っており、救助された生徒らが漁港に搬送される緊迫した様子が記録されている。

事故当時の状況を記録した防犯カメラ映像を巡っては、米軍普天間飛行場の辺野古移設に反対する抗議活動中、制止しようとした男性警備員=当時(47)=をダンプカーにひかせ死亡させたとして、重過失致死容疑で抗議者の女(74)が書類送検された事故でも、産経新聞は映像を入手し、公開している。

だが、玉城氏はダンプ事故の映像については、閲覧をかたくなに拒否していた。(大竹直樹)

https://www.sankei.com/article/20260706-MX4JSUZKGRLWVNSLKQDJUP6EO4/

 

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72件のコメント

「佐藤二朗が泥をかぶって橋本愛を守ればよかった」とあっち系が主張、事務所総出で未だに相手側に対して加害欲があるのでは?

1:名無しさん




「文春」によると、撮影現場で、佐藤によるアドリブでのボディタッチに橋本がショックを受けたのだという。

「橋本さんは過去に出演した舞台でハラスメントを受けたトラウマがあり、撮影に際しては身体的接触を避けるなどの配慮をしてほしいと制作サイドに要望したといいます。しかし、それが事前に佐藤さんに伝わることはなかったそうです」(前出・フジテレビ関係者)

第1話の完成後、佐藤が橋本の楽屋を訪れ、彼女の演技をたたえると同時に“トラウマがあって夫婦役を演じるなら先に状況を相手に共有すべき”“その状況が続くなら俳優を続けるべきではないのではないか”と、自身の考えを伝えたという。

報道を受け、フジテレビは《男性俳優が、女性俳優が演技上の制約を有することになった経緯を認識しながら発した言葉等が、外部弁護士による調査において問題視された》とのコメントを7月2日に発表した。

https://news.yahoo.co.jp/articles/88f5ee6e06f1997c8cfaed785d82f449b3b16dd1

 

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58件のコメント

一向に下がらない高市内閣の支持率に恐れ慄いた文春、今度は露骨に政権にゴマをすり始めて……

1:名無しさん


《高市政権の支持率上昇》読売、日経が「消費税1%」を猛批判でも支持率に響かない理由

新聞の社説が世論に響かない――。「紙の王者」読売新聞、「デジタルの王者」日本経済新聞の報道からそんな現実が浮かび上がる。両紙は、高市政権が進める消費税減税や衆院定数削減を社説で厳しく批判している。にもかかわらず、両紙の世論調査では、高市早苗首相の支持率はむしろ上昇した。新聞は今、「ジレンマ」に直面している。

高市首相の政治手法そのものを問題視した。

 ところが、その批判は支持率には結び付かない。読売新聞の6月19~21日の世論調査では支持率は前回より5ポイント上昇して69%。日経・テレビ東京の6月26~28日の調査でも2ポイント上昇し68%だった。報道各社によって支持率の傾向には割れがあるとはいえ、保守色の強い読売新聞や、比較的中道路線の日経新聞が批判しても、それぞれの調査で支持率は下がっていない。

◇◇◇

 この続きでは、読売と日経による批判と、支持率上昇との関係を、高市首相のキャラクターや過去の日本政治などに照らして分析している。「 週刊文春 電子版 」で配信中。

https://news.yahoo.co.jp/articles/4e5118063c24e27162486e442027ddef52e7c591

 

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50件のコメント

皇室典範の改正にサンモニ出演者が不満を漏らしまくり、「男系男子に強いこだわりを持つ高市政権になって」と女系願望を……

1:名無しさん


サンモニ膳場貴子「男系男子に強いこだわりを持つ高市政権になって」皇室典範改正案に懸念示す

 フリーアナウンサー膳場貴子は5日、TBS系「サンデーモーニング」(日曜午前8時)に生出演。

 政府が閣議決定した皇室典範改正案の内容に、「立法府の総意」としてとりまとめられた具体策(<1>女性皇族が結婚後も皇族の身分を保持する<2>「旧宮家」の男系男子を養子として皇族に迎える)に加え、養子本人は皇位継承資格を持たないが、養子に生まれた男子は皇位継承資格を持つことが明確にされるなど、「立法府の総意」にない内容が盛り込まれたことについて

 「男系男子に強いこだわりを持つ高市政権になって、一気に一気に、法改正に進もうとしているように見えます」と指摘した。

 番組では、1週間のニュースを振り返るコーナーで、自民党の中曽根弘文憲法改正実現本部長が6月28日の講演で、天皇陛下の長女、愛子さまによる皇位継承について「あり得ない」と発言(その後訂正)したことについて触れた。

 中曽根氏は講演で皇族数確保策に関して、現行の皇室典範の規定を念頭に、愛子さまによる皇位継承を「あり得ない」と述べた上で、愛子さまが天皇になった場合は「男性のお子さんをを産まないといけないという、すごいプレッシャーがある」「愛子さまが天皇になったら、結婚する人もいない」などと持論を語った。

 結婚する男性の重圧が念頭にあったとみられるが、批判を受けて翌29日、自民党本部で取材に応じた際「言葉が適切でなかった点があり、反省している」と自身の発言を訂正し、発言の趣旨を釈明した経緯がある。

 番組では、その上で政府が閣議決定した皇室典範改正案の内容を伝えた。

 膳場は、「旧宮家の男系男子を養子として皇族に迎え入れ、結婚後に男の子が生まれた場合には、皇位継承の資格を持つとされたのです。与野党の協議で取りまとめた立法府の総意では、あくまでも皇族数の確保が目的とし、皇位継承については法改正後に検討するとされていましたが、政府の改正案では皇位継承に踏み込んだ形です」と伝えた後、

 「皇位継承のあり方をめぐっては、これまでさまざまな、さまざまな立場から粘り強く議論がされてきたわけですけれど、男系男子に強いこだわりを持つ高市政権になって一気に、一気に法改正に進もうとしているように見えます」と述べた。

 膳場にコメントを求められたBS-TBS「報道1930」の松原耕二キャスターは「上皇さまと天皇陛下は、国民とふれあい、あるいは慰霊の旅を繰り返すことで、象徴天皇とは何かということを本当に全身全霊で模索されてきたのだと、いろんな行動を見ていて思う。その思いと、とにかく男系男子であればいい、というか、そういうものの考えの今の進め方との間には、本当に埋めがたい大きな溝を感じます。高市総理や政府関係者はそうしたことを本当に考えているんだろうか。支持者向けの案に、果たしてなっていないのかということを思ってしまいます」と指摘した。

https://news.yahoo.co.jp/articles/3549f91e930c1f808f6d8895f6b10651ccbc1f7b

 

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44件のコメント

文春砲の件で逆炎上した某女性タレント、過去の言動が掘り起こされてしまいメディア関係者が憂慮している模様

1:名無しさん


橋本愛と佐藤二朗をめぐるトラブルの報道が続くなか、橋本の過去の言動が掘り返され、物議を醸している。

「橋本さんが、騒音についてのクレームをぶつけられたときの物言いに疑問符が集まっているのです」(芸能担当記者)

 2021年配信の「週刊女性プライム」によると、橋本は故郷・熊本に帰省し、祖母がひとりで暮らすマンションに滞在していた際、深夜に足音や物音が続いたため、階下に住む夫婦から直接苦情を申し入れられたという。当時、夫婦はその部屋が年配の女性のひとり暮らしだと聞かされていたとのことだった。

 だが、祖母とみられる女性は「うるさいと思うなら、一軒家に引っ越したらどうですか」と反論。それでも騒音は改善されず、約1カ月後、夫婦の夫が再び部屋を訪ねると、思わぬ“出会い”があったという。

「その部屋から出てきたのは橋本さん本人だったそうです。『飛行機の時間なんで』と突っぱね、足音について尋ねると、『私ですけど、じゃあ忍び足で過ごせっていうんですか?』と逆ギレし、物音の理由は『これですよ、これこれ』とキャリーバッグを指さし、その場を立ち去ったというのです」(同前)

 この記事のくだりがXで再拡散すると、ハラスメント騒動と結びつけ、橋本を一方的に非難する投稿が相次いでいる。

 今回の騒動は、ドラマ『夫婦別姓刑事』(フジテレビ系)の撮影中、過去のセクハラ被害によるトラウマから身体接触に制限があった橋本に対し、その事情を知らされていなかった佐藤が顎に触れたことが発端となっている。フジテレビは「深刻なハラスメント」に該当すると認定した一方、佐藤側は全面的に反論。さらに本誌の取材では、佐藤が一連の報道で精神的に落ち込み、しばらく静養に入ることがわかっている。

 芸能プロ関係者が語る。

「間を取り持つフジテレビの情報共有や伝達の不備によって、佐藤さん、橋本さん双方がイメージを損ねる結果となっています。本来は制作側の危機管理体制が問われるべき事案であるにもかかわらず、いまは佐藤さん、橋本さん個人への攻撃が過熱しており、橋本さんの事務所は誹謗中傷に対して警告する声明も出しています」

 こうした状況のなかで、橋本の過去の対応もやり玉にあがったというわけだ。

「ドラマでのハラスメント問題も、今回掘り返された騒音トラブルも、一場面だけを切り取って人物像を決めつけるのは危険です。いずれにせよ、ハラスメント騒動が起きないために何ができたのか、また報道が出た後にすべきだった対応はなんだったのか。タレントを守るうえでフジテレビには課題が残ります」(同前)

 はたして、何が正解だったのかーー。

https://smart-flash.jp/entertainment/entertainment-news/417302/

 

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20件のコメント

社長代替わりで所属事務所が弱体化した佐藤二朗氏、関係者によると面倒事を避けようとしたフジが……

1:名無しさん


 

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39件のコメント

文春砲の余波でフジテレビ局内が大混乱に陥っている模様、タレントたちがドラマ出演を拒否する凄まじい展開に……?

1:名無しさん


俳優の佐藤二朗(57)がフジテレビ「夫婦別姓刑事」で共演した橋本愛(30)にハラスメントをしたと2日発売の「週刊文春」(文芸春秋)が報じたことを受け、同日にフジテレビが出したコメントをめぐり、局内が大混乱に陥っている。局関係者からは「ドラマの制作現場は(佐藤の降板が決まった)映画『踊る大捜査線』のスピンオフドラマをどうするかまで今のところ手が回らない」と悲鳴が上がっている。

 「週刊文春」は「橋本愛が号泣した佐藤二朗の“爆弾ハラスメント”」との見出しで報道。フジは文書を発表し、佐藤に厳重注意をしたとしたが、局側の責任については一切触れていなかった。ドラマ関係者は「これで俳優や関係者、現場スタッフの間で不信感が高まった」と指摘する。

 今回の作品に限らず、ドラマの撮影現場では制作サイドや出演者らが意見を戦わせることが少なくない。そんな時にプロデューサーや現場責任者が丸く収めるマネジメント力が問われる。局関係者は「“今後何かトラブルが起きた場合、演者たちが矢面に立たされる”との懸念が出ている。これでは出演依頼を受けてもらえない。疑問の声を多数受けて対応に追われている。局として責任をどう考えているのか上層部には早く対応してほしい」と切実に話す。

 一方で今回のケースでは同情の声もある。本紙の取材では、今作の企画段階から関わっていた主要スタッフが突然転職したことが判明。2月のクランクイン前後には現場に来なくなり、放送開始直前の3月末に退社した。関係者は「事情を知るスタッフが消えたため、残された者たちがうまく対処できなかった可能性がある。ただ、このような結果となったのは現場の力不足と言わざるをえない」と明かす。

 佐藤の所属事務所には多数の実力派俳優がいる上、佐藤を慕う若手俳優も多い。橋本も実力派女優として知られる。局関係者は「今後のキャスティングへの不安もある。佐藤さん、橋本さんの事務所をはじめ、各関係者へ説明をし続けているのが現状だ」と語る。

 フジでは24年12月に元タレント中居正広氏による女性トラブルを巡る問題が発覚。対応が後手後手と指摘された。今後フジがどのような動きを見せるのか注目される。

https://news.yahoo.co.jp/articles/cb4497520b28e9825921274bd7bb5b93f0f98895

 

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51件のコメント

文春が撤退した中傷動画の件、一部のメディアがまだ諦めきれなかった結果……

1:名無しさん


高市首相「中傷動画」への“追及地獄”継続確定! 与党の自民維新が大混乱で「会期延長」不可避|日刊ゲンダイDIGITAL –

 17日の国会会期末まで2週間──、終盤国会が混沌としている。

 いわゆる「中傷動画」問題で、高市首相がロクに国会答弁に応じてこなかったことなどを受け、野党は目下、あらゆる審議を拒否。国会正常化に向けた与野党協議は平行線をたどっている。野党は、高市自民が強くこだわる皇室典範<中略>

3日、訪問先のインドから帰国した高市首相。出発直前の会見では、集中審議への出席について「求めがあれば応じる」と言っていたが、その笑顔は引きつっていた。野党は6日の決算委で早速、中傷動画を質問する構えで、高市首相は“追及地獄”にビクビクしているのかもしれない。

全文はこちら
https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/389972

 

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34件のコメント

佐藤二朗氏が「踊る大捜査線」を降板させられた件、ガチの関係者から否定されてしまった模様

1:名無しさん




 俳優の佐藤二朗(57)がフジテレビ「夫婦別姓刑事」(6月23日最終回)で夫婦役を演じていた女優の橋本愛(30)にハラスメントをしたと2日発売の「週刊文春」(文芸春秋)が報じたことを受け、佐藤が出演予定だった同局ドラマを降板したことが2日、分かった。関係者によるとフジが1日に佐藤側に降板を通達した。

 今秋の注目映画「踊る大捜査線 N.E.W. メトロポリスを駆け抜けろ!」(9月18日公開予定)に連動した未発表のスピンオフドラマ。映画公開に合わせ複数本を数週間にわたり編成、くしくもこの日が撮影初日予定だったが行われなかった。佐藤は撮影済みの同映画で警視庁内のクリニックの医師を演じている。関係者は「前日(1日)にドラマの撮影中止の連絡があった」と急な決定だったことを明かしている。

https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2026/07/03/articles/20260703s00041000022000c.html

 

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54件のコメント

サナエタオルの件で騒いでたリベラル派が大爆死、例の告発者の正体が明らかになった結果……

1:名無しさん


これは、開票の時の現場の事を言うてるんですが、そもそも、開票の時に総理にする奈良の会で会場を借りて、案内状も出しました。
総理にする会は政治団体で、会費もいただいております。
案内状を出している人の中で希望された方にタオルを貸し出ししました。
帰りにタオルを返却してもらってます。

こう言う事もあろうかと、タオルの扱いまで、事前の会議で議論してきちんと対応してます。
なんの問題もございません。
苦笑

野党国会議員がタオルで騒ぎ出したら面白いのにと思っております。 笑笑



【スクープ!高市早苗首相に公選法違反疑惑】1枚2000円のサナエタオルを「地元有権者に無償配布」の疑い 事務所は「選挙区内の方に無償で配布するということは一切行っていません」と関与を否定

https://www.news-postseven.com/archives/20260703_2119053.html?DETAIL

 

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53件のコメント

「演技は演技であって自分で計算してやるものだ」と自称・元役者が佐藤氏に苦言、ご自分の演技と佐藤二朗の芝居を比較しちゃってます?とツッコミが殺到して……

1:名無しさん




 橋本が所属する芸能事務所「EDEN」は公式サイトで「当社俳優に関する報道について」と題し更新。「報道された件に関し、当社及び当社俳優は、フジテレビ社より、弁護士による当事者・関係者ヒアリングを経て、経緯および認定された事実等の報告を受けており、フジテレビ社による報道が事実との認識です」とコメントを発表した。

 また、「既に複数の、当社俳優に対する過剰な誹謗中傷が確認されており、警察に相談の上対応をしております」とし「今後も、違法行為に対しては、刑事および民事上の厳正な措置を講じます」としている。

 一部週刊誌が1日に、佐藤がドラマで共演した橋本に対してハラスメントを行ったと報道。

 報道を受け、佐藤は所属事務所を通じて1日に「フジテレビのスタッフと共演者と共に誠実に芝居を行ったことがこのような報道になってしまって大変残念です。僕は、全ての『事実』が明らかになることだけを望んでいます」とコメントした。

https://news.yahoo.co.jp/articles/440cd52b472cc5c705072b48d2f65ae6db223b8b

 

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54件のコメント

渦中の佐藤二朗氏の削除されたポストが発掘されて物議を醸す、時系列的には同ドラマの撮影真っただ中にポストされており……

1:名無しさん


フジテレビが7月2日、同局系ドラマの撮影を巡る俳優・佐藤二朗(57)のハラスメント報道について声明を発表。二次被害防止の観点から詳細は明かさなかったものの、報道内容に言及しつつ事の経緯を明かした。

発端となったのは、1日に配信された『文春オンライン』の記事だ。佐藤がフジテレビ系の連続ドラマ『夫婦別姓刑事』撮影時に共演の橋本愛(30)に対して“問題行動”があったと同誌が報じたのだ。

ハラスメント報道が大きな注目を集める中、佐藤本人が2日にXで《さすがに、さすがにもうこれ以上は我慢できません》とポスト。所属事務所も同日に公式サイトを更新し、《当該記事には、事実とは異なる内容や、一方の見解を中心として構成されている部分》が多々あると説明した上で、《専門家からも佐藤の言動がハラスメントにあたるものでないと、確認》したそうだ。

一方、フジテレビは同声明で《男性俳優が撮影中に女性俳優の顔に触れた点を問題として捉えているものではありません》としつつも、《男性俳優が、女性俳優が演技上の制約を有することになった経緯を認識しながら発した言葉等が、外部弁護士による調査において問題視された》と説明している。

また、《過去に辛い経験をされた方に対して、それによる不自由や制限を当然に受け入れるべきだという意見には与しません》とし、《そのような言葉を投げかけることこそが、二次加害や誹謗中傷に他ならず、人権尊重を掲げる当社としては、そのような行為を許容することはできません》と明言している。

そんななか、かつて佐藤がXに投稿した内容に注目が集まっていて──。

《俳優として、譲れぬことは、絶対に、絶対に、「なにがなんでも譲れぬ」と言うべきだった。自分が表現者として絶対に守るべきことは守るべきだった。芝居の神さまに死んでもお詫びしきれない》

この投稿は4月22日にポストされ、すぐに削除されている。今回のトラブルについて直接語られているわけではないが、時系列的には同ドラマの撮影真っただ中にポストされているため、Xではさまざまな憶測が飛び交う事態に。

『夫婦別姓刑事』の脚本家・矢島弘一氏もXで《事実と解釈が捻じ曲げられていて、めちゃくちゃ悔しい》などと“意味深”な投稿をしている。

今回のトラブルは、一体どのような決着を見せるのだろうか――。

https://jisin.jp/entertainment/entertainment-news/2589888/

 

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52件のコメント

週刊文春が本格的に終わりそう!と読者騒然、例のスクープに対して関係者が徹底抗戦の構えを見せており……

1:名無しさん


【悲報】週刊文春、本格的に終わりそう

もうダメかもしれない。

週刊文春による佐藤二朗氏の「ハラスメントスクープ」報道に対し、所属事務所の小口社長が大激怒・徹底抗戦の構えへ。

以下社員発言引用。

>当該記事の内容については「事実とは異なる内容や、一方の見解を中心として構成されている部分が多々含まれており、弊社としては、その内容を到底受け入れることはできません。また、記事で示されているようなハラスメントに該当する事実は確認されておらず、そのような評価は適切ではないと考えております。専門家からも佐藤の言動がハラスメントにあたるものでないと、確認を得ています」

つまり、文春の杜撰な取材による裏取り不足の見切り発車スクープであると完全に露呈。
その根っこは、文春による音声捏造疑惑で幕引きを図った中傷動画問題と完全に同じだ。

国政に停滞を招いただけでなく、人気俳優の人生を狂わせかねない杜撰さ。
ここまでの間、文春記事が齎した損失はあまりにも莫大だ。

もはや編集長どころか会社全体の責任問題。
週刊文春の釈明を求めたい。

佐藤二朗の所属事務所・フロムファースト、社長名でハラスメント問題に言及「到底受け入れることはできない」「極めて遺憾」(スポーツ報知)

 

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文春問題で批判を受ける橋本氏に心強い味方が参戦、『文春の敵』なる謎の存在に言及しており……

1:名無しさん




※関連
佐藤二朗、報道に反論するX投稿 1時間で340万表示超え、“関心の高さ”が数字に

 俳優の佐藤二朗(57)が3日、自身のXを更新。主演したフジテレビ系ドラマ『夫婦別姓刑事』をめぐり、『文春オンライン』および『週刊文春』で、共演した橋本愛に対するハラスメント行為が報じられたことについて改めて言及した。この投稿が、わずか1時間で340万件を超える表示となっており、関心の高さが数字にも表れた(7月3日午前10時16分時点)。

 佐藤はXを通じて「勿論、偏った記事とは思ってましたが、ここまでとは」と切り出し、「ステレオタイプの『か弱い若い女性』と『典型的な昭和のパワハラオヤジ』を完全に創作してる」と投稿。続けて「最大級の『注意』や『警戒』が必要と痛感していた僕が、そんな態度を取れる訳がない。自分の身を守る為にも」と主張し、「嘘はやめて下さい」と強い言葉で反論した。

全文はこちら
https://www.oricon.co.jp/news/2465369/full/

 

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50件のコメント

中傷動画やトークンの件を諦めたメディア界隈、新たな疑惑を持ち出して高市首相を叩こうとするも……

1:名無しさん


中傷動画をはじめ様々な問題が浮上しても強気の姿勢を貫いている高市早苗・首相。そんな高市首相の事務所が、関連グッズ”サナエタオル”を地元有権者に配っていた疑惑が発覚した。選挙区内で有権者に無償で物品を配ることは、公職選挙法違反にあたる可能性がある。7月6日発売の本誌『週刊ポスト』が詳細を報じている。

 昨年10月、高市氏が自民党総裁選に勝利した瞬間、テレビ中継の画面を彩ったのが、支持者らが首に掛けた「Fight On!! Sanae」などと記された通称「サナエタオル」。この会の主催は「高市早苗を内閣総理大臣にする奈良の会」となっていたが、当日の参加者らの証言によると、仕切っていたのは高市事務所で、タオルの無償配布も事務所や後援会が行なったものだという。「タオルのお金? そんなの取っていませんよ」という参加者の証言もあった。

 このサナエタオルは高市氏の名前入りのもので、ネット通販などで1枚2000円で販売されていた。転売サイトでは最高2万円以上の値がつけられている。

 公職選挙法199条の2(公職の候補者等の寄附の禁止)では、〈公職の候補者又は公職の候補者となろうとする者は、当該選挙区内にある者に対し、いかなる名義をもつてするを問わず、寄附をしてはならない〉と定めている。つまり、地元の有権者に無償でタオルを配った行為は、公選法が禁じる「寄附」にあたる可能性があるのだ。

 国会議員の地元への違法寄附は2014年に「うちわ」配布で法相辞任に追い込まれた松島みどり氏をはじめ、これまでしばしば問題化し、大臣辞任や議員辞職に追い込まれたケースが少なくない。

 高市首相は本誌の取材に「高市事務所において、10年以上前から、高市早苗政治資金パーティのパーティ券購入者にお渡ししているほか、希望者に販売しているものです。事務所として、選挙区内の方に無償で配布するということは一切行っていません」(高市事務所の回答)としている。

 7月6日(月)発売の『週刊ポスト』では、サナエタオルの製作経緯や、製造販売した民間企業などを取材し、無償で受け取ったする複数の証言とともに、今回の公選法違反疑惑の背景にある”サナエビジネス”の構造について詳報している。

https://news.livedoor.com/topics/detail/31731471/

 

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佐藤氏の件でフジテレビが中途半端な態度を取りまくり、ドラマは中止したけどドル箱コンテンツは潰したくないので……

1:名無しさん


佐藤二朗 映画「踊る大捜査線」東宝「変更ありません」9月公開 医師役で出演

 女優の橋本愛(30)にハラスメントをしたと2日発売の「週刊文春」(文芸春秋)に報じられた俳優の佐藤二朗(57)について、東宝は3日、スポニチ本紙の取材に応じ、佐藤が出演する撮影済みの映画「踊る大捜査線 N.E.W. メトロポリスを駆け抜けろ!」(9月18日公開予定)は「現段階で変更はありません」と予定通り公開すると明らかにした。

 同映画をめぐっては、連動のスピンオフドラマを佐藤が降板したことを3日付のスポニチ本紙が報道。

 関係者によると、フジが1日に佐藤側に降板を通達したという。スピンオフドラマは、映画公開に合わせ複数本を数週間にわたり編成し、2日が撮影初日予定だったが行われなかった。

 フジでは24年12月に元タレント中居正広氏による女性トラブルを巡る問題が発覚。その後、人権意識の見直し、コンプライアンス順守の強化を進めている。

 佐藤側が1日に発表した文書によると、橋本は過去に舞台出演した際にハラスメントを受け、トラウマを抱えていたという。関係者は「そんな中で問題視された言動があった場合、新たに起用しにくい」と語った。

 トラブルの発端は、佐藤側の説明では、6月23日に最終回を迎えたフジテレビの連続ドラマ「夫婦別姓刑事」の撮影中に佐藤が橋本の顔に触れる芝居をしたこと。佐藤は橋本に過去のトラウマによる身体接触の制限があると知らされていなかった。

 その後、プロデューサーに制限の存在を知らされ、佐藤は橋本に「(この状況が続くなら)俳優を続けるべきではないのではないか」との趣旨の発言をしたという。「佐藤の言動がハラスメントにあたるものではないことは、専門家からの確認を受けています」とも記した。一方、週刊文春は「(佐藤の言動が)“深刻なハラスメント”と認定された」と報じている。

 フジは2日に公表した文書で「顔に触れた点を問題として捉えているものではありません」とし、「(橋本が演技の制約を必要とするに至った)経緯を認識しながら発した言葉等が、外部弁護士による調査において問題視された」とした。

 また同日、佐藤の所属事務所代表が公式サイトで声明を発表。「専門家からも佐藤の言動がハラスメントにあたるものでないと、確認を得ています」と改めて主張した。

https://news.yahoo.co.jp/articles/ac3d0a39c7b05ccdd5f9d6260bc9dcd746a627b6

 

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文春騒動の渦中の例のタレントの所属事務所、声明文を発表するも『あの雑誌』の件には一切言及せず……

1:名無しさん


俳優・橋本愛が所属する事務所「株式会社EDEN」は3日、同社サイトに「当社俳優に関する報道について」とする声明文を掲載した。

同社は「報道された件に関し、当社及び当社俳優は、フジテレビ社より、弁護士による当事者・関係者ヒアリングを経て、経緯および認定された事実等の報告を受けており、フジテレビ社による報道が事実との認識です」とし、「既に複数の、当社俳優に対する過剰な誹謗中傷が確認されており、警察に相談の上対応をしております。今後も、違法行為に対しては、刑事および民事上の厳正な措置を講じます」と伝えた。

■当社俳優に関する報道について(全文)
報道された件に関し、当社及び当社俳優は、フジテレビ社より、弁護士による当事者・関係者ヒアリングを経て、経緯および認定された事実等の報告を受けており、フジテレビ社による報道が事実との認識です。

既に複数の、当社俳優に対する過剰な誹謗中傷が確認されており、警察に相談の上対応をしております。
今後も、違法行為に対しては、刑事および民事上の厳正な措置を講じます。

2026年7月3日
株式会社EDEN

https://news.yahoo.co.jp/articles/a189d44a70b999dc3b74cc4aeae1d96684b991e9

 

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43件のコメント

週刊文春で佐藤氏を告発した某タレント、「一刻も早く性加害を認めて謝罪するべき」と過去の所業がツッコミを食らいまくり

1:名無しさん




 今回の場合は、2点目の論点、「フジテレビや所属事務所の対応は適切だったのか」といった点も関わってくる。文春記事と佐藤さん側の声明を照らし合わせても、佐藤さんと橋本さんの認識の齟齬は、2人だけの問題ではなく、周囲の対応によって生じたことは明確なようだ。

 佐藤さんの所属事務所の説明によると、フジテレビのプロデューサーは橋本さんの所属事務所から、橋本さんが過去のトラウマから身体接触の制限があることを聞かされており、それを佐藤さん側に伝えるかどうかを「お任せします」と託されていたという。

 プロデューサーはその事実を佐藤さんのマネージャーに伝えたうえで協議し、日常動作のシーンでは影響がないことと、佐藤さんの芝居に制限をかけないほうがいいという考えから、本人には伝えないという判断をしたというのだ。

 つまり、橋本さんと佐藤さんの間には、橋本さんの所属事務所、フジテレビのプロデューサー、佐藤さんの所属事務所と3者が入っていたが、その間でコミュニケーション上の齟齬が生じていたり、十分な情報の伝達ができていなかった(あるいは意図的に伝達しなかった)りしていた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/7fe4eb6658145a738126285c381a5eca5423579d?page=3

 

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61件のコメント

「佐藤氏に勝ち筋があると思ってる見えてなさに驚く」と某メディア関係者が批判、どんな事情があろうと仕事を辞めろ等と言ってはダメだ

1:名無しさん




 4月期のドラマ『夫婦別姓刑事』(フジテレビ系)で夫婦役で共演した佐藤二朗と橋本愛をめぐる “トラブル” が明らかになり、フジテレビに厳しい目が注がれている。そんななか、かつて人気俳優がフジテレビに放った “苦言” が再注目されていて──。

 発端となったのは、7月1日の「文春オンライン」の報道。撮影中、佐藤が橋本のキャリアを否定するような発言をし、フジテレビが外部の弁護士に調査依頼した結果、“ハラスメント” に該当したというものだった。報道を受けて、佐藤の所属事務所は声明を出し、ハラスメント行為を否定している。

「声明には、橋本さんは過去のトラウマから身体接触の制限があると記されていました。クランクイン3カ月前、担当プロデューサーは橋本さんの身体接触に関して、佐藤さんのマネージャーには伝えたものの、相談した結果、本人には伝えなかったそうです。

https://news.yahoo.co.jp/articles/953b8ef4d262056b128bc68710ae15ba5700fd2c

 

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