先日のテレビ取材:
— 渡邉英徳 wtnv (@hwtnv) May 19, 2026
「◯◯が今回のテーマなんです。それを示すデータを見せてください」
「データから考えると◯◯とは言えないです」
「そうですか,使わないかも知れません」
結局,番組には使われませんでした。こういう結論ありきの番組制作は,結局は信用を失うと思います。
先日のテレビ取材:
— 渡邉英徳 wtnv (@hwtnv) May 19, 2026
「◯◯が今回のテーマなんです。それを示すデータを見せてください」
「データから考えると◯◯とは言えないです」
「そうですか,使わないかも知れません」
結局,番組には使われませんでした。こういう結論ありきの番組制作は,結局は信用を失うと思います。
元ポスの言う「田舎」って都会の人が想像する田舎よね?つまりテレビで見る昭和な街並み、風景を想像する。
— むらむら@JBRIDERS (@trickster0904) May 18, 2026
現実の田舎って山奥の交通の便が何一つないようなとこだぞ。うちの嫁の実家とか。じい様の代はリヤカー引いて山ふたつ越えてたっていうし、今でもバスはおろか電車の駅も近場にないぞ。 https://t.co/zfHjpJ4Xg9
完全にマスク騒動と一緒やんか😭
— ドンマイおじさん (@don_mai_don_mai) May 19, 2026
指定ゴミ袋、バックヤードにも在庫ゼロ
↓
入荷は『例年どおり』で、供給量が減った訳ではない
↓
一部のお客さまがまとめて買われることが多い
↓
陳列棚に置いたらすぐに買われる pic.twitter.com/TfZSvwf6v8
タカラ・エムシー広報課 田海廣人課長
「残念ながら在庫はゼロです」
(Q.バックヤードにも?)
「店舗には一切ございません」
ただ、店によると、入荷するペースや量は例年通り。つまり業者の供給量が減ったわけではないといいます。
タカラ・エムシー広報課 田海廣人課長
「一部のお客様がまとめて買われることが多いのがポイント。メーカーと相談させていただいて、随時入ってくるように調整させていただいていますが、置いてもすぐに買う方も多いので、しばらくこういった状況が続くかなと」
https://news.yahoo.co.jp/articles/12bec1c08fbab236fe22c014dcb9753233951a9e?page=1
ある記者、小野田大臣の会見でスマホを大音量で流す迷惑行為を行い、大臣にキレられる
記者「永住権問題。安倍首相が『国境国籍にこだわる時代は過ぎた』と演説してたのに誰も演説を信じないので、この場で流しますね」
携帯スピーカー<もはや国境や…
小野田紀美「すみません!端的にお願いします!」
「そんなもの存じ上げてますので…」
記者「制度の穴を突いた永住権取得が蔓延ってるのでは?」
小野田「まず、言葉を気を付けて頂きたい。我が国は永住”権”ではないです!永住”許可”です。権利では無いです」
ある記者、小野田大臣の会見でスマホを大音量で流す迷惑行為を行い、大臣にキレられる
— なん速ニュース (@SOWIETK) May 19, 2026
記者「永住権問題。安倍首相が『国境国籍にこだわる時代は過ぎた』と演説してたのに誰も演説を信じないので、この場で流しますね」
携帯スピーカー<もはや国境や…… pic.twitter.com/pCsHyfquLr
19日、小野田紀美経済安全保障担当大臣(43)が閣議後に会見を開き、記者からの外国人の永住問題に関する質問に答えた。小野田大臣は質問で使われた“ある言葉”に対して表情を曇らせ、厳しく指摘する場面があった。
「記者が“永住権問題の原点は…”と切り出すと、’13年の安倍晋三元首相によるニューヨークでの発言を引き合いにしながら、当時の音声データを流し始めました。“もはや国境や国籍にこだわる時代は過ぎ去りました”という安倍元首相の音声が流れ始めると、小野田氏は遮るように“端的にお願いします。存じ上げておりますので”と発言しました。
https://news.yahoo.co.jp/articles/0f35c72a153e845f0ad948e62b301fa01a5f0292
「中卒で正論ぶちかましてすみません」鈴木紗理奈が学歴社会めぐり熱弁 番組MC大絶賛
女優でタレントの鈴木紗理奈(48)は19日、TBS系「ゴゴスマ~GOGO!Smile!~」(月~金曜午後1時55分)に生出演。
学歴社会の理想と現実に対して正論を熱く語り、「すみませんこんな中卒で、正論ぶちかまして」と語るひと幕があった。
この日の放送では、大手学習塾の元講師の男(35)が近大の入学試験のため、受験生になりすまして英検を受けたり出願したとして、偽計業務妨害などの疑いで18日、大阪府警に逮捕されたニュースを取り上げた。
受験生は元講師の教え子で、合格となったが、その後取り消しになった。
近大に出した願書には、容疑者が元教え子の顔の写真と自身の顔の写真をAIで合成したものが使われた可能性が指摘されており、元教え子の家族が入学後の学生証の写真が実物と異なることに気付き、今回の事態が発覚したとも伝えた。
コメントを求められた鈴木は「学歴社会で、たとえばどこの大学を出たというだけでいい企業に入れるなら、ちょっとあんたに似てるよ、くらいで黙っていたりも…」と言いながら「でも、そもそもその前に、そもそも学歴社会にすごい疑問があって…」と勢いよく切り出し、
MCのフリーアナウンサー石井亮次に「そもそものそもそもですね。いいでしょう。聴きましょう」と促されると、鈴木は「聴いてくれます?」として、熱弁を振るい始めた。
「企業も、この大学だから(学生を)とるみたいな仕組みとかがあるから、こういうことが起こるわけじゃないですか。いい大学入っても勉強しない子もいっぱいいて、そもそも本来、その子が勉強したい科目がある大学に行って、大学時代に自分がやりたい勉強をする、っていうのが学問ですよね?」と主張した。
石井が「正論です!」ときっぱり応じると、鈴木は「すいません。こんな中卒で正論ぶちかまして…」とやや恐縮した様子だったが、石井に「いえいえいえ、大事なことです」と畳みかけられると、持論を再開。
「なんか、みんなが意味のないことを…こういうことだって全然意味がないけど、こういう肩書を背負ったらいいところで働けるんだよとかいう、全部本質とずれた社会みたいなのになっているなあ、みたいな」と続け、
「本人に合った学校に行く方がよほど将来のためになるけど、そういう仕組みになっていないということが気になるな、みたいな」と訴えた。
これに石井は「最近、私はゴゴスマを見た視聴者の方に『火曜日の紗理奈ちゃん、ええな。ちゃんとしたこと言うてくれるあの子は』と言われる。『横の岡田(圭右)さんはおもろいな』と。なかなか(2人は)いいコンビになっています」と2人を持ち上げた。鈴木は「そうですか?」とまんざらでもない表情をみせた。
その上で「ネットでは、『鈴木紗理奈、論点ずれる』ってよく言われる」と訴えると、石井は「論点ずれて当たり前。それぞれの考えがあるんだから」と、絶妙フォロー。
岡田が「笑いがズレている」と、自身への評価を念頭に発言すると、石井は「それも個性」と応じ、鈴木は「ズレたコンビの火曜日でお届けしています」と、カメラに向かって笑ってみせた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/92bbaa01b043cb2011c6833d8eafe36d13a5e9de
水谷隼氏「クレーマーに負けるな」公園での手持ち花火解禁を擁護、反対意見の八代英輝弁護士と対立
東京五輪・卓球混合ダブルスで金メダルを獲得した元プロ卓球選手でタレントの水谷隼氏が5月19日、火曜コメンテーターを務める情報番組「ひるおび」(TBS系)に出演。
公園での手持ち花火解禁の動きについて私見を述べた。
この日は、公園での手持ち花火を解禁する自治体が増えてきたことを特集。
例えば、東京・立川市はこれまで公園内の花火は全面的に禁止としていたが、今年の夏から一部の公園で手持ち花火を試験的に解禁することなどが紹介された。
公園での手持ち花火は、子どもの夏の思い出になる一方、騒音や火災のリスクがあることも否めない。
コメンテーターを務める弁護士でタレントの八代英輝氏は「大きな公園で近所の迷惑にならず、管理人がいるところとか、そういうところであれば許容する可能性はあるが、建て込んだ住宅街の小さな公園では、時間の制限なくやられてしまうと、騒音であったり、ゴミの問題であったり、あと火災ですよね。いろいろと考えなければいけない問題がある」として、公園での手持ち花火に反対の立場を示した。
一方、水谷氏は「僕は賛成ですね」と言い、「今の時代はなんでもかんでも制限が多いじゃないですか。昔の公園はけっこう自由に遊べたけど、今はサッカーボールはダメ、キック(ベース)ボールもダメ、とにかく制限、制限」と、今の公園では子どもたちの“遊ぶ自由”が失われていると力説した。
続けて、「たぶん花火も8割、9割の人がやりたい。でも1割、2割がやってほしくない。“じゃあ、やめよう”みたいなことが多い気がする」と指摘。
「ちょっとしたクレームのせいで全部に制限がかかっている。花火はたぶんやりたい人も多いだろうし、いったん制限を解除して、遊びやすくしたほうがいい。クレーマーに負けるな、ということですね」と持論を展開した。
これを聞いた八代氏が水谷氏に「僕の顔を見ながら言わないでください」と言うと、スタジオでは笑い声が上がった。
https://news.yahoo.co.jp/articles/ad357deec8c4c26c84bc33171205bb426dec3609
お笑いコンビ「TKO」の木下隆行さん(54)が2026年5月19日にXで、自身が出演する広告に寄せられた言葉に反論した。
美容クリニックのXが5月15日、木下さんを起用した医療ダイエットの広告を公開した。広告には、木下さんが笑顔で両手を広げている写真が使われている。
この広告に、あるXユーザーから「金ないんやな」といったコメントが寄せられると、木下さんはこれを引用し、「何があかんの? お金ないから頑張って何があかんの?」と反論した。
Xでは木下さんに対し、「これは木下さんが完全に正しいと思います」「お金稼ぐ為に働くのは当たり前です! 頑張ってください」「ビフォーアフター期待してます!」といった声が寄せられている。
木下さんは20年3月15日に所属していた松竹芸能を退所。現在はフリーで活動しており、25年9月にはタイに移住した。
https://www.j-cast.com/images/2026/05/news_20260519163009.jpg
https://www.j-cast.com/images/2026/05/news_20260519163030.jpg
https://www.j-cast.com/images/2026/05/news_20260519162941.jpg
https://news.yahoo.co.jp/articles/c1cebf45315a01b05a1340728cdadf8026f52868
シンガー・ソングライター七尾旅人(46)が19日までにXを更新。現政権に対する思いをつづった。
七尾は「米中首脳会談でトランプが媚を売ることしかできず、台湾を実質売り渡したことで、台湾有事発言の前提条件すら崩れ去ってしまったが、まだ現政権に支持があるようで驚かされた」と高市内閣の支持率に言及。
「健全な国ならネガキャン動画作成・拡散依頼のとんでもないスキャンダルが出た時点で完全に信頼を失ってるはずなんだけど」と疑問を呈した。
続く投稿では「この短い期間に、これほど国力を低下させ将来を閉ざしてしまった政権は初めてでは。これから日を追うごとに、その負債が鮮明になっていく」と指摘。
「脆い社会では、どうやって身内を守るかだけでなく、意見対立する他者の生存まで想像できるかどうかが大切。諦めずに歩かないと。人に優しくですよ、やっぱり」と私見を述べた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/6b585e7976e5ed244e83d1faa816bcde1bf60050
辺野古座り込み活動家を取材した今野氏
— Tokyo.Tweet (@tweet_tokyo_web) May 18, 2026
「リーダーの人は八王子市出身の人だった」
「月曜日と金曜日が共産党系の人たち、火曜日が社民党系、水曜日が女性の市民団体、木曜日がヘリ基地反対協議会」
「すごくシステマチックに行われている」 pic.twitter.com/hZEYJPwcWy
沖縄県名護市辺野古沖で船2隻が転覆して2人が死亡した事故を受け自粛していた抗議活動が23日、再開された。2隻を運航する「ヘリ基地反対協議会」と連携する「オール沖縄会議」の関係者は産経新聞の取材に、「抗議の意思を示しながらも、喪に服した形で進めようとの意味でマイクの使用はやめた」としている。海上での抗議活動は、事故原因が明らかになり、安全な活動ができるまで自粛を続ける。
辺野古沖の現場海域に近い米軍「キャンプ・シュワブ」のゲート前では、土砂を積んだダンプカーの搬入を阻止しようと、座り込みによる抗議活動が行われた。ダンプカーの前に横たわる人の姿もみられたが、いずれもまもなく、機動隊員らに移動させられた。
https://www.sankei.com/article/20260323-LWIIZCD4WNLG3AJXO5BOPFOBP4/
辺野古転覆事故について
— 東郷ゆう子の旦那 (@togootto) May 18, 2026
共産赤嶺「ありもしない様々な攻撃ガー!」
記者「例えば?」
共産小池「ちょっと分からない」」
なんやこいつら pic.twitter.com/9YE3IgqNc2
小池氏は18日の会見で、「別に隠すつもりはないが、個人名は海上保安庁なども名前を出していない。表に出てくれば、その時に対応する」と語った。
「われわれ、船長さんを含めて一番やらなければならないことは、捜査に全面的に協力して真相の解明のために力を尽くすことだ」と強調した。
また、共産の赤嶺政賢前衆院議員は17日の那覇市での演説会で冒頭、転覆事故について「インターネットや右派系のメディア・月刊誌では、ありもしないさまざまな攻撃が拡散され、見過ごすことはできない状況になっている」などと語っている。
赤嶺氏がいう「ありもしないさまざまな攻撃」の具体例について、小池氏は「ちょっと分からない」と述べた。
全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/b95f0bab0515d31da1de9be4d04fe590922943c3
『高市氏陣営による中傷投稿報道 「秘書とやり取り」と男性が証言(朝日新聞)』
誹謗中傷動画を作ったのは松井健。
高市首相の秘書と知り合いではあるが、動画作成の依頼はなし。
なんだこれ、ただの当たり屋だよね。
いくら首相を叩くネタがないからといって文春の捏造、この朝日新聞の記事の書き方はほとんど犯罪。
『高市氏陣営による中傷投稿報道 「秘書とやり取り」と男性が証言(朝日新聞)』
— 弓月恵太 (@ssomurice_local) May 18, 2026
誹謗中傷動画を作ったのは松井健。
高市首相の秘書と知り合いではあるが、動画作成の依頼はなし。
なんだこれ、ただの当たり屋だよね。…
18日にYouTube番組「NoBorder News(ノーボーダーニュース)」の配信に出演した松井氏は、こうした高市氏の主張に対し「私の認識と一部違うが、今回のような状況を作ってしまったことを反省している」と述べた。中傷動画の作成と拡散について「高市総理が認識していたかは分からない」とした。一方、秘書とは直接会わず、オンラインで会議をしたという。
松井氏は、秘書からの具体的な指示は否定し、「(高市氏の)プラスになるだろうと思い、自ら主導した」と説明。衆院選直前の詳しい状況については言及しなかった。
松井氏は文春の記事で、高市氏の名前を冠した暗号資産(仮想通貨)の「SANAE TOKEN(サナエトークン)」の開発者としても報じられた。
全文はこちら
https://www.asahi.com/articles/ASV5L3SY1V5LUTFK01KM.html
ぺこぱ松陰寺、池上彰番組で「スパイ防止法」に持論明かして賛否「干されないか心配」の声も
ぺこぱの松陰寺太勇が、スパイ防止法をめぐる発言で波紋を呼んでいる。それは、5月16日放送の『池上彰のニュースそうだったのか!!』(テレビ朝日系)での一幕だった。
「池上彰さんは『スパイ防止法』について、『個人のプライバシーよりも情報収集が優先されるのではないか、基本的人権を心配する声もあがっている』と解説。一方で、政府はそうはならないと説明していることも伝えました。
すると、松陰寺さんは『前もこういう議論があって、居酒屋で政権の悪口を言ったら捕まるんじゃないかと騒がれた』と、2014年施行の『特定秘密保護法』導入時の声に言及。『でも、実際そんなことはなかった』と述べました」(芸能記者)
だが、松陰寺はここで止まらなかった。
「松陰寺さんは、『いまも街に監視カメラはたくさんあるわけだし、SNSも開示請求すればわかるわけだから、正直スパイ防止法で困るのはスパイなんじゃないかと見てます』と、市民生活への影響は限定的だとして、スパイ防止法に賛成する立場を示したのです」(同前)
現在、国会では安全保障やテロ、技術流出、SNSでの情報操作に対応する「国家情報局」創設と「スパイ防止法」の整備が議論されている。
一方で、盗聴やSNS監視など、プライバシーや表現の自由が侵害される懸念もある。松陰寺の意見は、こうした懸念を一蹴するものだった。
Xでは、《ぺこぱが左翼をバシバシ斬ってくれるの好き》と支持する声が上がった。一方で、《政権から政権から金でも貰ってんのか》と批判も噴出している。
「さらに、松陰寺さんが《干されたり出番減らされないか心配》という意見もありました」(同)
全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/f5a7cd903a4bbb8d290b22db9bf22f938e182e84
サンモニ・膳場貴子、「トランプ氏にはしごを外されなければいい」発言に批判噴出「辺野古はスルー」の指摘も
5月17日放送の『サンデーモーニング』(TBS系)で、MCのフリーアナウンサー・膳場貴子が米中首脳会談についてコメント。Xではその内容が物議を醸している。
「膳場さんはアメリカのトランプ大統領と、中国の習近平国家主席の会談を取り上げた際、台湾問題をめぐって日本も中国と緊張状態にあることから、『トランプ氏にはしごを外されなければいい』と発言しました。米中の関係性が改善することで、日中対立がより鮮明になるのではという意図だったようです。また膳場さんは、会談後、トランプ氏と電話した高市総理は台湾関連の情報を得られていないとも指摘しました」(ウェブライター)
日本だけが取り残されることを心配した上でのコメントだったようだが、Xでは膳場への批判が吹き荒れた。
《膳場さんのこの毒にも薬にもならない忖度表現、自分を見失っているのか、「上から」の圧力か?》
《そうじゃないだろう、あなたの望みは!外されるのを期待し、そうなれば、ざまーみろといいたいのだろう!》
《本音は違うでしょ 「米国からはしごを外されなければいいなと感じる」じゃなくて「米国からはしごを外されて、窮地に陥ればいいと感じる」でしょ》
こういった発言が寄せられるのには、理由もあるという。
「膳場さんは、とくにSNSでは“元NHKで左寄り”というレッテルが貼られているようです。また、《辺野古はスルー!》など辺野古の事故に触れていないとの批判も見られ、TBSの報道姿勢そのものへの厳しい意見も寄せられています」(前出・ウェブライター)
何を言っても裏を読まれ、反発を招いてしまう状況なのかもしれない。
https://news.yahoo.co.jp/articles/27e0710b69c750e2f056091f43ce30e700b4abb6
上三川強盗の事件で地元民にインタビューしたら、「あの家はゴボウで相当儲かって・・・」とかベラベラ喋っちゃうあたりに田舎の闇をバカみたいに感じる
— kumi (@SzaboMaris86369) May 18, 2026
TBS・サンデーモーニング・明海大学外国語学部・小谷哲男教授:「トランプ大統領は日本が台湾を支持しすぎて日中関係を悪化させていると考えており、日米首脳会談でも中国を刺激しないよう日本は忠告を受けた。米国が中国との安定を最重視して台湾政策を変えつつあるため、日本だけが米国に梯子を外さ… pic.twitter.com/FnpuNH0wsR
— ami (@AmiSnugglebug) May 18, 2026
しかしその後、お気に入りの「FOX NEWS」のインタビューでは、このような発言が…
トランプ大統領(15日放送・FOX NEWS CHANNEL’S SPECIAL REPORTより)
「(台湾の)独立なんかで我々が9500マイルも移動して戦争するなんてごめんだ。台湾にも中国にも冷静になってもらいたい」
この発言を受けて専門家は、 トランプ氏が台湾への武器売却で、中国に譲歩する可能性を指摘します。
明海大学 小谷哲男 教授
「会談が終わってから台湾の独立に反対する言葉が出てきたことは、中国の主張をほぼそのまま受け入れたということ。この先、台湾に対する武器売却を停止、延期、縮小することになれば、まさに中国が望んでいる方向に進むことになる」
一方、台湾をめぐり踏み込んだ発言をしてきたのが、日本の高市総理。実は、トランプ氏は中国へ向かう直前、日本を名指しし、意味深な言葉を口にしていました。
https://news.yahoo.co.jp/articles/953653481cdf2dfec3abbad80599f3223c2379ec
元同志社の浅野健一、遺族のこのポストの約2時間後に悪びれもなく以下の事をFacebook に載せてて頭痛い
「『天国の生徒が抗議を続けて欲しがってる』との投稿を消した沖縄タイムスは世間に屈服した」
「遺族の気持ちは大事だが、事故の本当の原因を考えるべき。米軍の攻撃型基地は問題だろ」
活動家の中では、事故の原因はあくまでも米軍基地のせいらしい…
元同志社の浅野健一、遺族のこのポストの約2時間後に悪びれもなく以下の事をFacebook に載せてて頭痛い
— なん速ニュース (@SOWIETK) May 18, 2026
「『天国の生徒が抗議を続けて欲しがってる』との投稿を消した沖縄タイムスは世間に屈服した」
「遺族の気持ちは大事だが、事故の本当の原因を考えるべき。米軍の攻撃型基地は問題だろ」… https://t.co/kFTCPv7nfY pic.twitter.com/jRyr9h2EBw
沖縄県名護市辺野古沖で船2隻が転覆し、平和学習中だった同志社国際高(京都府)2年の武石知華(ともか)さん(17)ら2人が死亡した事故を巡り、元同志社大学大学院教授の浅野健一氏が17日、那覇市内で開かれた学習会で、武石さんの遺族による投稿サイト「note(ノート)」での発信を疑問視する発言をしたことが同日、参加者への取材で分かった。
「たとえ親子でも別人格」
学習会は「抗議船転覆事故乗り越え、辺野古新基地建設阻止を強化しよう」と題し、浅野氏が代表世話人を務める「人権と報道・連絡会」が主催。告知チラシには「極右の高市早苗自維政権と産経新聞が率いるキシャクラブメディアが、この事故を徹底利用して米軍辺野古新基地建設阻止闘争に対し、誹謗(ひぼう)中傷を繰り返している」などと記載されていた。
https://www.sankei.com/article/20260517-FGHNIURGUNPFVO4LK4SZ6HHFKM/
サンモニ「ガソリンには補助金がありますが、ナフサには補助金がないのでメーカーもナフサを作ろうという動機がありません」
— れいかた (@MGRaywaCarter) May 16, 2026
ナフサって副産物だから。いくら左巻きジジババ向け番組だからって、アホな説明し過ぎでしょ#支持率下げてやる#モーニングショー pic.twitter.com/ThCKBWPygT
そもそも、原油から精製される液体のうち、より高く売れるのはガソリンで、今では1リットル200円を超えています。
それに対し、ナフサは価格が上昇する前で65円ほど。今の精製システムでは、儲かるガソリンを最大限作れるようにしていて、原油の30%ほどはガソリンとなり、ナフサは10%ほどしか作らない仕組みなんです。
また政府は、ガソリンについては販売価格を170円程度で維持するため、1リットルあたり42円ほどの補助金を出していますが、ナフサには補助金がありません。
石油を精製して売る現場からすれば、ガソリンは利益が出やすいので、ガソリンの生産を抑えてでもナフサの生産を増やそうという動機づけが働かないのです。
して、政府がナフサの在庫として数えているのは、おおもとの液体のナフサだけではありません。
ナフサから分かれた「エチレン」や「プロピレン」は、化学反応を経て「ポリエチレン」や「ポリプロピレン」になり、3ミリほどの粒状にした固体「ペレット」に加工されます。その「ペレット」がプラスチックの材料となります。
https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/2666132
土曜日の夜に防衛大臣室でインタビューを受けました。お相手は…わかりますよね…。 pic.twitter.com/w3N1l7qvk5
— 小泉進次郎 (@shinjirokoiz) May 16, 2026
緊急生解説 池上彰の激動!世界情勢SP ~私たちの暮らしを左右するトランプVS中国・イランの行方~
5月14、15日に北京で米中首脳会談が開催される。アメリカによるイラン攻撃から2カ月半…ホルムズ海峡は封鎖され、原油も高止まり。「遠い国の戦争」に見える争いが、私たちの生活にも深刻な影を落とし始めている。番組では有事の中で開催される米中首脳会談に注目。トランプ大統領曰く「G2」会談の行方や、揺れる日本・世界経済への影響などを詳細に伝える。
また、イラン攻撃についても、イラン攻撃に翻弄されている企業などに密着し、まだ見えていない影響を浮き彫りにする。
https://www.tv-tokyo.co.jp/ikegamiakira/
日曜劇場『GIFT』視聴率が危険水域に…主役級俳優の “大渋滞” で陥ったジレンマ、やっぱり山口智子と玉森裕太はいらないのでは?
日曜劇場として考えると、視聴率はもはや “危険水域”。堤真一主演で「車いすラグビー」を題材にした『GIFT』(TBS系)が、かなり苦戦を強いられている。
天才宇宙物理学者・伍鉄文人(堤)は車いすラグビーには無縁だったが、ひょんなことがきっかけで車いすラグビーの弱小チーム「ブレイズブルズ」のサブコーチになり、日本一に導いていくという物語。
5月10日(日)放送の第5話では、対戦したチームに惜敗を喫したものの、ブレイブブルズの結束力や実力はだいぶ高まっており、日本一への光明が差し込んだ形で第一章が完結した。
だが視聴率(ビデオリサーチ調べ/関東地区)はかんばしくない。
初回から第5話までの世帯視聴率は9.4%、8.7%、8.5%、6.8%、6.9%と推移。世帯では二桁視聴率をキープすることが多かったこれまでの日曜劇場作品と比べると、6%台が出てしまっているのは悪い意味でめずらしい。ちなみに、個人視聴率も5.7%、5.3%、5.0%、4.1%、4.3%と低空飛行になっている。
昨今は配信で視聴するドラマファンも多いが、TVerのお気に入り登録数は67.7万(5月15日現在)で、ヒットの指標となる100万登録にはほど遠い。見逃し配信で大きな話題になっているわけでもないのだ。
■2軍にも個性強めなナイスキャラが多いのに
本作が苦戦しているのは、そもそも車いすラグビーという題材自体が視聴者の琴線に触れにくいという根本的な原因がありそうだが、主役級俳優の “大渋滞” も一因なのではないか。
主人公の堤真一のほか、山田裕貴、有村架純が主要キャラを演じており、人気急上昇中の旬な俳優・本田響矢もキーパーソンを演じている。さらに山口智子が主人公の元妻役、Kis-My-Ft2・玉森裕太が息子役を演じているのだ。
ドラマ主演経験者が多い豪華な布陣となっているのだが、山口や玉森が演じているのは車いすラグビーに直接は関係のないキャラということもあり、競技の掘り下げや選手の掘り下げが甘くなってしまっている感が否めない。
選手で個別のエピソードまでしっかり描かれているのは、山田演じるエース、本田演じるスーパールーキー、若手俳優の越山敬達演じる最年少選手の3人ぐらい。
個人的には、第2話で描かれたブレイズブルズ内の「マジ派」(1軍)と「レク派」(2軍)の対戦が非常におもしろく感じたので、「レク派」選手をもっとフィーチャーしてもらいたいのだが、なかなかスポットライトが当たらず。「レク派」には個性強めのナイスキャラが揃っているのにもったいない……。
山口と玉森が悪いというわけではないが、この登場人物2人を削っていれば、もっと各選手を掘り下げられたのではないか。
■主人公の人間ドラマに厚みを出せていない
山口と玉森が演じているのは元妻と息子なので、すなわちこの2人の役割は主人公の人間ドラマに厚みを出すことだろう。
ドラマにおいて、主人公の個人的なエピソードを描いて掘り下げていくのは、当然ながら大切なこと。普通に考えれば、主人公の家族が物語に絡んでくるのは悪いことではないが、要するに優先順位の問題なのだ。
車いすラグビーに直接関係のない家族とのエピソードに尺を費やすことで、競技や選手への掘り下げが甘くなるジレンマに陥ってしまっている気がしてならない。
主人公を掘り下げるのは重要だが、車いすラグビーと関係のない家族キャラを出して描くのではなく、選手たちとの交流や衝突をつうじて主人公の過去や性格を描いていってもよかったのではないか。
制作陣としては、マイナースポーツである車いすラグビーに比重を置きすぎると、視聴者がついてこなくなるかもしれないと懸念した可能性もあるだろう。
そこで車いすラグビーにあまり関係のない役柄で山口&玉森という主演級俳優をキャスティングし、ホームドラマ的なエッセンスを加えたかったのかもしれないが、結果としてその思惑が裏目に出てしまったのかもしれない。
今夜放送の第6話から第二章がスタート。視聴率の推移をみるとだいぶ脱落してしまったドラマファンが多いようだが、ここから離れていった層を引き戻せるような激熱展開があるのか。期待したい。
https://news.yahoo.co.jp/articles/bf8b10a421c158a834c52d1b5b1b13fff6d3b748
浅野「親であっても娘の意思を代弁すべきではない」
浅野「同志社に対するバッシングが広がることは女子学生は望んでいないのでは」
浅野「”天国から声が聞こえる、抗議を続けてほしい”は素晴らしい投稿」
姉「元同志社大学教授の人権と報道の専門家(?) がこんな矛盾したこと言うと 同志社に対するバッシングが(以下略)」
浅野「親であっても娘の意思を代弁すべきではない」
— 辺野古ボート転覆事故 遺族日誌 (@Beloved_Tomoka) May 17, 2026
浅野「同志社に対するバッシングが広がることは女子学生は望んでいないのでは」
浅野「”天国から声が聞こえる、抗議を続けてほしい”は素晴らしい投稿」
姉「元同志社大学教授の人権と報道の専門家(?) がこんな矛盾したこと言うと… https://t.co/tJfOQ4FBal