内田梨湖と不倫してた伊藤雄貴って刑事、不倫が発覚しなければ捜査に関わっていたらしい。最悪隠蔽された可能性もあったってことだよね?
— あーぁ (@sxzBST) June 14, 2026
なんでオールドメディアはここ追及しないの?なにか追及出来ない理由でもあるのか? pic.twitter.com/GWXLxO5gRA
北海道旭川市で2024年4月に発生した17歳女子高生殺害事件を巡り、主犯格の内田梨瑚被告(23)と、事件捜査に関わった可能性のある旭川中央警察署の元警部補・伊藤雄貴氏の不倫関係が明らかになり、捜査の公正性に対する疑問が広がっている。
事件は、神居古潭の吊り橋から被害者の村山月さんを突き落とすなど、残虐な犯行として社会に衝撃を与えた。内田被告は殺人罪などで起訴され、公判が進行中だ。関係者によると、伊藤氏は事件前に内田被告と知り合い、不倫関係にあったとされる。不倫が発覚していなければ、伊藤氏が本事件の捜査に直接関与する立場にあった可能性があり、「最悪の場合、隠蔽の懸念もあった」との指摘が出ている。
北海道警察は伊藤氏ら警察官2人に対し、未成年者との飲酒などを理由に訓戒処分(口頭注意)を下した。伊藤氏は処分後、依願退職し、退職金を受け取ったとみられる。処分の軽さや退職金の支給を巡り、警察の対応の甘さを疑問視する声が上がっている。
この問題は週刊誌などで報じられたものの、全国紙やテレビなどの大手メディア(オールドメディア)による積極的な追及は限定的だ。
