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12件のコメント

「戦後日本の良識的な見解は高市支持者に破壊された」とイスラム専門家が指摘、彼らの正義は日本を戦争ができる国に作り替えることである

1:名無しさん


イスラームから見た“高市極右翼賛政権”…“戦争を知らない子供たち”は経済破綻から生存圏を求め戦争をするのか?
中田考

7.戦争ができる国へ…戦後政治は終わりを告げた

 「戦争を知らない子供たち」の高市政権の支持者たちにとっての正義は、日本を戦争ができる国に作り替えることである。日本の軍備を最初から絶対悪として扱い反戦平和主義を唱え『憲法9条を守れ』と主張するのは、良識的な見解としては当然だと、かつての日本では見做されてきた。

 ところがこの絶対平和主義の言論空間の中に、オールドメディアを含めた左派勢力は今なお留まっているが、中国の常識外れの横暴を前に、国民の大半はこの考えをおかしいと考えるようになってしまった。今回の選挙を通じて、日本国民の思想状況が一変していることが可視化された。現在の安全保障環境にあっては、国防力の増強は避けられず、そのためには憲法改正も必要だし、集団的自衛権に対する制約ももっとなくすべきだと、多くの国民は考えていることが明らかになった。国民は戦後思想から脱却しており、その結果として戦後政治は終わりを告げたのである。

https://mag.minkabu.jp/politics-economy/39831/

 

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50件のコメント

自局に近い立場のコメンテーターを招聘したテレ朝「報ステ」、今回のイラン攻撃を批判してトランプ大統領を……

1:名無しさん


テレ朝「報ステ」が、自局の立場に近いコメンテーターを招き、トランプ大統領によるイラン攻撃を「国際法違反」と批判する論調を展開(3/2)

「トランプ大統領がごたくを並べている」と酷評

大越健介:今回の攻撃は国際法違反に当たるんじゃないか?

田中浩一郎教授「明白な違反だ。国連憲章が定める自衛権の行使に該当しないし、それを立証するための手続きも踏んでいない。攻撃した後に、一方的に御託を並べて正当化しているだけ」

小谷哲男教授「国際法違反だ。トランプ大統領は力による平和を掲げているが、実態は力が正義という論理。これはロシアによるウクライナ侵略も同じような文脈で行われている」



「核協議」の最中 なぜ攻撃?
イラン情勢に詳しい慶應義塾大学・田中浩一郎教授と、アメリカの外交・安全保障政策が専門の明海大学・小谷哲男教授に聞きます。

(Q.アメリカとイランは核開発をめぐる協議の最中でした。なぜこのタイミングでアメリカとイスラエルはイランを攻撃したのでしょうか)

田中浩一郎教授
「そもそも協議が真剣なものだったのか。合意を作るために誠心誠意尽くして話し合う意図があったのか。それすらも怪しいと思います。アメリカのウィトコフ特使とクシュナー氏、仲介国オマーンのバドル外相が写った先月26日の写真がありますが、アメリカの2人はネクタイすらしていません。外交交渉の時にきちっとした格好をするのは当たり前で、バドル外相がネクタイをしているのに、ウィトコフ特使は第2ボタンくらいまで外れています。これ1つを見ても、真剣みを感じない。合意を作るつもりがあったのか、協議をする気があったのか怪しく感じます」

小谷哲男教授
「トランプ大統領が最初にイランへの攻撃を考えたのは1月14日です。年末から広がったイランにおける反体制デモの最中でした。その時は、予測されるイランの報復に耐えられるだけのアメリカ軍の戦力がないということで、いったん延期しました。1カ月かけて中東に戦力を集めていましたが、その間に交渉をやって、いわば時間稼ぎをしていたんだと思います。一番大きかったのが、イスラエルはアメリカが参加しなくても斬首作戦をやると決めていたことです。イスラエルが斬首作戦をやれば、アメリカが参加していなくても、必ずアメリカ軍に報復が来るので、だったら一緒にやろうということだと思います」

https://news.yahoo.co.jp/articles/699d6decd789a6f98add2b26f72049981acd436e?page=2

 

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43件のコメント

「何で有料で頓痴気ポエム読ませられなきゃならんのよ」と某メディアの有料記事を覗いた人が絶句、こういうのをチェックする社内体制ってないのかなぁ

1:名無しさん




選挙制度 勝手に変えてみた 完全比例代表制なら「自民大敗、高市退陣」?

 「与党過半数割れ 連立工作活発化へ」。衆院選が完全比例代表制ならば、先月の選挙で自民党は敗北し、新聞にこんな見出しが躍ったに違いない。でも実際には、全投票数の半分にも満たない得票で3分の2超の議席を得た。世にも奇妙な物語だ。主権者の代わりに議論する「代議士」を選ぶからには、議会の構成は民意の通りになるべきだろう。そう思い、勝手に選挙制度を変えて試算してみた。

https://mainichi.jp/articles/20260302/dde/012/010/019000c

 

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42件のコメント

NHK朝ドラ「ばけばけ」の視聴率が爆死していたと発覚、直近10作の平均視聴率の中でも……

1:名無しさん


朝ドラ「ばけばけ」放送5カ月 期間平均視聴率15・3%に低下 下降ぎみで残り1カ月

 髙石あかりが主演するNHK連続テレビ小説「ばけばけ」は、放送開始から約5カ月が経過した。

 2月27日までの関東地区での平均世帯視聴率は15・3%(ビデオリサーチのデータをもとに簡易的に計算、小数点2位以下は四捨五入)で、1月30日までの期間平均から0・1ポイント下げた。

 前作「あんぱん」の期間平均との差は0・8ポイントに広がり、現時点では直近10作の平均視聴率の中で「おむすび」に次ぐ低い数字となっている。

 2月に入り、下落傾向は顕著になった。第89回(2月5日)と第101回(2月23日)の13・6%は、これまでの最低視聴率を0・4ポイント更新した。

 1月の放送で1回にとどまっていた14%台は計11回を数えた。週平均では、第18週(2月2~6日)が過去最低の14・2%となった。

 明るい兆しはある。第91回(2月9日)で16・1%を記録。1月は一度も16%に届いていなかった。週平均は第19週以降、わずかに上向いている。

 ヒロインの松野トキ(髙石あかり)とレフカダ・ヘブン(トミー・バストウ)の物語は、熊本編を経て、クライマックスに向かう。最終回は3月27日(金)に放送される。

https://news.yahoo.co.jp/articles/a155af0fe421e74376f97f608c91ed1936b5660b

 

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侍ジャパンの新パフォーマンス、「余計にムカつかせるようなポーズがいいんじゃないんですか?」とテレ朝コメンテーターが提案してしまい……

1:名無しさん


 テレビ朝日系「羽鳥慎一モーニングショー」(月~金曜・午前8時)は3日、前日2日に行われた侍ジャパンの強化試合、オリックス戦について報じた。

 試合では本塁打を放った吉田正尚(レッドソックス)が右手で円筒形のものを持つような形を作り、左手は“底”を支えるようにしてクルクルと回すようなしぐさを2回した後、飲むようなしぐさで新パフォーマンスを披露。

 前回大会で国民的流行となった「ペッパーミルポーズ」に続く?お茶パフォーマンスは、大谷翔平(ドジャース)から前日の練習中に無茶ぶりされた北山亘基投手(日本ハム)が「寝れないくらい考えて、無茶だろと思ったんですけど」ひねり出したものだった。

 しかし浸透度はイマイチ。鈴木誠也(カブス)が試合後に「また変えるでしょ?ちょっと不評だった。もうちょっと盛り上がるのをやっていけたら」と笑いながら語ったことを映像とともに紹介した。

 これに元テレビ朝日社員でコメンテーターの玉川徹氏は「効果としては球場が盛り上がる。自陣が盛り上がるワケだから、相手に対するプレッシャーになるワケでしょう。これをやる時ってヒットとかが出た時だから、相手からするとムカつくよね」と発言。「クールにやられるよりも、こうやっておちゃらけた感じでやられると余計にムカつきますよね。だから余計にムカつかせるようなポーズがいいんじゃないんですか?」と提案。

 そして「ヌートバーさんがやるとペッパーミルってかっこいい。相手をムカつかせるようなおちゃらけたポーズが効果としていいのかも」と繰り返した。

https://news.yahoo.co.jp/articles/a0ecb9450b7482301248bf8fd684d0b08838651b

 

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イランの国営放送をアメリカがハッキングで掌握、トランプ大統領の演説が放送されてイラン側が赤っ恥

1:名無しさん




イランは、大規模な抗議デモ弾圧の一環で取っていたインターネット接続の遮断を数日中に解除する可能性がある。議会幹部が19日述べた。

議会の国家安全保障・外交政策委員会のエブラヒム・アジジ委員長は、安全保障のトップ機関が今後数日以内にインターネットの復旧を決定し、「安全保障上の条件が整い次第」サービスを再開すると述べた。

インターネット監視団体ネットブロックスは19日、国内の接続性は依然として最小限だが、接続を制限・管理している「フィルターネット」が一部メッセージを通過させており、当局がより厳重にフィルタリングしたインターネットを試験しているもようだと述べた。

18日夜には、国営テレビがハッキングされたとみられ、トランプ米大統領とイラン最後の国王の息子、パーレビ元皇太子が国民に当局への抵抗を呼びかける演説が短時間放映された。その際、「イラン国家革命の本当のニュース」という字幕が表示された。

https://jp.reuters.com/world/security/QU232PMLGJLTDAWBM52IRTUZ5I-2026-01-19/

 

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アニキサスの激痛で病院送りになった女性タレント、懲りずに対策を怠ってしまった結果……

1:名無しさん


板野友美「悲報。またアニサキスになりました」“出産より痛かった”過去にも胃カメラでの除去をYouTubeで報告

 元女性アイドルグループAKB48のメンバーでタレントの板野友美(34)が2日、自身のインスタグラムのストーリーズを更新。「悲報。またアニサキスになりました…」と報告した。

 厚生労働省によると、アニサキスは寄生虫(線虫)の一種。幼虫(アニサキス幼虫)は、長さ2~センチ、幅は0・5~1ミリほどで、白色の少し太い糸のように見える。

 アニサキス幼虫は、サバ、アジ、サンマ、カツオ、イワシ、サケ、ヒラメ、マグロ、イカなどの魚介類に寄生。その魚介類を生食することで、アニサキス幼虫がヒトの胃壁や腸壁に入り込み、食中毒を引き起こす。

 急性胃アニサキス症では12時間以内に、激しいみぞおちの痛み、吐き気、嘔吐が生じ、急性腸アニサキス症は10数時間以降に、激しい下腹部痛が起こるとされる。

 板野は2022年にもアニサキスによる激痛に襲われたことを自身のYouTubeで報告。

 胃カメラを使って、胃からアニサキスを取り除く処置をし「出産より痛かった」と明かしていた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/9e2afce0a43542ca660ee7264c0e03bf8d4e1c31

 

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イラン危機に調子に乗った某コメンテーター、「米軍に要請されたら高市はどうする気なんだ?」と上から目線で指摘するも……

1:名無しさん


米国トランプ大統領はアメリカとイスラエルによるイラン攻撃で、イランの最高指導者・ハメネイ師が死亡したとSNSに投稿、ロイター通信はイランの国防相と革命防衛隊のトップが死亡したと報じた。一方、イランメディアは革命防衛隊がホルムズ海峡を封鎖したと報道、日本の海運会社は航行を中止している。

■原油価格は約2倍に跳ね上がる恐れ

 「日曜報道 THE PRIME」(フジテレビ系)は2026年3月1日の放送で、米国のシンクタンクは現在1バレル67ドルの原油価格が、ホルムズ海峡封鎖で90ドル超に上昇、米国がイランの石油施設を攻撃したら100ドル超、イランが湾岸の石油施設を攻撃したら130ドル超まで高騰すると予想しているという。

 原油価格は約2倍に跳ね上がるということで、円安の日本のダメージはとりわけ大きい。さらに、中東から日本へ運ばれる原油のほとんどがこの海峡を通る。日本は原油高騰の直撃を受けるだけでなく、そもそも来なくなってしまうかもしれないのだ。

 レギュラーコメンテーターの橋下徹氏(弁護士)は「まさに日本の存立危機事態」と指摘した。「高市さんが台湾有事に関して発言して、いろいろ問題になりましたが、今がまさにその存立危機事態。ホルムズ海峡封鎖のところでどうするんだと。ここで米軍がもし攻撃を受け対処・支援を求められたとき、日本はどうしますか?」と迫った。

■高市首相は石川知事選応援から慌てて帰京

 「あの時(高市首相の台湾有事答弁)、中国に言ってやったみたいで、スカッとして、そういう気持ちで収まった人たちも多かったと思いますが、(この)本当の存立危機事態をどうしますか」と問う。

 しかし、高市首相はアメリカがイラン攻撃に参加したことを知っても、石川県知事選の応援演説に出かけ、危機管理意識の欠如が問題となりそうになって慌てて帰京したが、国家安全保障会議が招集されたのは2月28日の夜だった。

 首相官邸が「存立危機事態」に対応出来ていないのではないか。

https://news.yahoo.co.jp/articles/18115cb6f1c0837701eb9c07ba545dc3584891df

 

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「なんだ?毎日新聞はなろう小説になったのか?」と某メディアの制度批判にツッコミ殺到、自民大敗で高市退陣もありえたのに……

1:名無しさん


毎日新聞@mainichi
選挙制度 勝手に変えてみた 完全比例代表制なら「自民大敗、高市退陣」? https://mainichi.jp/articles/20260302/dde/012/010/019000c

「与党過半数割れ 連立工作活発化へ」。衆院選が完全比例代表制ならば、先月の選挙で自民党は敗北し、新聞にこんな見出しが躍ったに違いないでしょう。しかし、実際には、全投票数の半分にも満たない得票で3分の2超の議席を得ました。世にも奇妙な物語です。主権者の代わりに議論する「代議士」を選ぶからには、議会の構成は民意の通りになるべきでしょう。そう思い、勝手に選挙制度を変えて試算してみました。
https://x.com/mainichi/status/2028326670969852056

 

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イラン反体制デモをガン無視してた某メディア記者、今回の攻撃で革命防衛隊が窮地に立たされた途端……

1:名無しさん




イラン南部ではアメリカとイスラエルによる攻撃で、女子小学校が攻撃を受けて少なくとも児童86人が死亡したと伝えられています。

 28日午前のアメリカとイスラエルによるミサイル攻撃で、ホルムズ海峡にほど近い南部のミナブにある女子小学校が直撃を受け、中東のテレビ局アルジャジーラは、これまでに女子児童ら少なくとも86人が死亡したと伝えています。

 イランの国営メディアは建物のがれきの下にまだ取り残されている子どもがいるとも伝え、死者の数はさらに増える可能性があります。

 イラン側は攻撃により各地で多くの被害が出ていると伝えつつ、市民に平静と団結を訴えています。

https://news.yahoo.co.jp/articles/ce5f8f9a5627face82ee35ccbf8d7d3578fc5a96

 

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「中国との関係を改善しないと日本の独自技術が断絶する」とメディアが指摘、中国がパンダを貸し出してきたのは……

1:名無しさん


 ▽悲しんでいる余裕がない

 パンダの帰還を悲しむファンたち。一方で、「パンダのお膝元」を自任してきた上野の街に、悲しんでばかりいる余裕はない。

 上野観光連盟の二木忠男名誉会長の脳裏に浮かぶのは十数年前の光景。上野動物園にパンダが不在だった期間のことだ。2008年4月、1頭だけ飼育されていたリンリンが死に、「ゼロパンダ」に。解消されたのは2011年で、リーリーとシンシンが来日した。

 「看板役者のパンダを失う恐ろしさを、いなくなって初めて分からされた」

 不在の3年間、入園者数は低調だった。2008年度は約289万人で、前年度から約59万人も減った。翌2009年度は約302万人とやや持ち直したものの、2010年度は約267万人に落ち込んだ。

 入園者数の急減は地域経済を直撃した。パンダのいる上野動物園は行楽先の定番だった。来園者は周辺で食事や買い物をし、地域経済を潤す。二木さんはこう振り返る。

 「肌身で人が少ないと感じた。地元からも『活気がない』という声があった」

 街を挙げてのパンダ招致活動を経て新たな2頭が貸与されると、2011年度の入園者数は約470万人と急回復。街に活気が戻った。

 ▽「多方面への波及効果はパンダだけ」

 今回の返還は上野に再び影を落とす。深刻なのは、首相の台湾有事発言に端を発した日中関係の悪化により、新たなパンダの貸与が見通せないことだ。地元でも招致に向けた動きは見えない。

 上野はどうすればいいのか。小林裕和国学院大教授(観光学)は、街づくりの議論の契機とすべきだと指摘する。パンダロスによる短期的な影響を予想しつつも「10年単位で考えないといけない」と強調し、こう続けた。

 「上野動物園のアイデンティティーも街づくりに関係する。一緒に考える必要がある」

 ▽変化を求められる動物園

 パンダがいなくなって最も困るのは、その動物園かもしれない。

 2017年まで園長を務めた、土居利光日本パンダ保護協会会長に聞くと、こう教えてくれた。

 「上野動物園にとってパンダは非常に重要な存在。他の動物や自然環境への関心にもつながる」

 上野動物園は約300種類の動物を飼育している。首都にあるだけに、知名度を含めて国内で頭一つ抜けた存在で、上野のパンダはその象徴になってきた。「自然環境や文化まで、多方面に波及効果をもたらせるのはパンダだけ」

 そのパンダを失ったいま、パンダに頼りすぎない動物園の魅力向上策が必要になりそうだ。

 ▽高い繁殖技術

 動物園にはさらに大きな課題がのしかかる。パンダ不在のままで、繁殖技術をどうつないでいくかという点だ。上野動物園には、長年の飼育で繁殖に関する知見が蓄積されている。

 帝京科学大の佐渡友陽一准教授(動物園学)によると「発情の見極めなど、紙に書き切れないことは膨大にある」。飼育員が世代交代するほど長期間の不在となった場合、技術継承にも懸念が生じることになる。

 日中関係にもからむパンダが、今後また貸与されるのかどうかは見通せない。ただ、中国にとって、日本への貸与にはメリットもあるという。

「中国がパンダを貸し出してきたのは、上野動物園でしか得られない新しい飼育技術を知りたいからだ」(佐渡友准教授)

全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/1bd0366153ca64a1daa1c75b28fd8575fd4502ca
https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/t/amd-img/20260301-00000002-yonnana-000-25-view.jpg

 

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サンジャポに生出演したタレント、イラン攻撃で自身の願望を完全に裏切られてしまった結果……

1:名無しさん


爆問・太田光「民間人殺害しないと思っていた」トランプ大統領のイラン攻撃「今までと違う印象」

爆笑問題太田光(60)が1日、TBS系「サンデー・ジャポン」(日曜午前9時54分)に生出演。イランを軍事攻撃した米国トランプ大統領についてコメントした。

米国とイスラエルは、イランを現地時間2月28日に軍事攻撃。イラン各地が標的となって死者も多数出ており、南部では女子小学校も攻撃を受け、少なくとも数十人が死亡したと報道された。

太田は「トランプ大統領は今まで、イランにバンカーバスターで核施設を攻撃したり、あるいはベネズエラへの攻撃を見てても、非常に迅速に…わりと僕は、トランプ大統領というのは、戦闘が長引いて泥沼化しないような、することを嫌う大統領だと(思っていた)。民間人も殺害しない、というところで思っていた」と語った。

一方でイラン軍事攻撃については「今回に関しては小学校が標的に…どうしてあそこが爆撃が落ちたのか。子どもたちは亡くなっているという点では、まだ分からないことは多いですけど、今回の攻撃、っていうのが、大統領の命令が議会を通したものなのか、そういう部分も分からないです」と前置きしした上で

「今までのトランプの軍事作戦とは、ちょっと種類が違うような印象を受けますけどね」と語っていた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/8af39e525e6612809116d7c7d90930652053ecbd

 

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高級マンションに住み続けてきた某タレント、上層階に引っ越してきた住民がとても五月蝿かったと明らかにし……

1:名無しさん


モデルのダレノガレ明美(35)が1日、自身のXを更新。騒音トラブルについて悩んでいることを明かし、フォロワーに向けて「どうしてる?」と呼びかけた。

ダレノガレは「みんなって騒音トラブルどうしてる?」と切り出し、「ずっと住んでるお家で何もなく住んでて、新しく上に引っ越してきた人がすごくうるさかったら、、、走ってる音とかバンバン跳ねてる音とか。我慢する?」と騒音に悩んでいることを明かした。

この投稿には「契約会社に言ってます」「自分だったら時間帯を意識します。夜10時以降の騒音が続けば管理会社に電話します」「うちは一軒家ですが、隣人の離婚して出戻りした娘の子供の暴れる足音が連日めっちゃ聞こえて、温厚な母ちゃんが丁寧な文章で手紙を書いてポストに入れてました」などの、フォロワーの実体験からくるアドバイスが寄せられていた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/65a4578f495087189dbc67881ba3c9224eef7fa8

 

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「落選議員=被害者」という図式に持ち込みたかったメディア、あまりに意図が露骨すぎた結果……

1:名無しさん


数年前の安倍晋三政権のころ、週刊誌などが「あの与党大物議員が首相を徹底批判!」のようなセンセーショナルな見出しをよく掲げていた。思わせぶりではあるが結局、いつも同じような政治家が登場して愚痴のようなことを述べるだけの記事だった。

その一人が自民党衆院議員の村上誠一郎氏である。石破茂政権では総務相を務めたが、安倍政権当時、それほどの「大物」だったのかはこの際置いておく。ただ、安倍元首相が亡くなった際に「国賊発言」をした人であり、ネタ切れのマスコミが訪ねれば、何らかの政権批判をしてくれる便利な存在だったのだろう。

衆院選で旧立憲民主党系野党が大惨敗したことを受けて、TBS「報道特集」などは敗因として「SNSによるデマや誹謗中傷」ばかりを執拗に取り上げていた。まったく関係がないとは言えないものの、膨大な投稿の中から、わかりやすいデマや、あまりに汚い言葉ばかりを選んで紹介していたのは明らかに印象操作である。

「SNS=悪」「落選議員=被害者」という図式に持ち込みたいのだろうが、その意図が露骨過ぎて、出演した落選議員の発言がさらにSNSで批判されるという「二次被害」まで生んでいたようだ。

特に映像を主体とするテレビが、親しい取材対象者に自分たちの主義主張をカメラの前で言わせたり、発言を誘導したりするのはよくあることだ。今回の選挙で、自分たちに都合の良いことを言ってくれる野党議員は軒並み落選してしまったが、今後露出が増えそうな「人材」は、村上氏だけでなく与党内にも少なくないのではないか。

「145人」はどこへ行った

衆院選で「自民有利」の情勢予測が当初信用されにくかったのは、高市早苗内閣の高支持率と、なかなか上がらない自民支持率の差が開いていたからだ。これは、有権者が「政治とカネの問題」を許していないからなどという見方もあったが、選挙結果にはまったく関係なかった。むしろ大きな要因は昨秋の自民党総裁選にあったように思う。

全文はこちら
https://www.sankei.com/article/20260301-BVEO3ZM4ERBCPCROHETREX2DOI/

 

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「こんな記事…自覚あるんだぁ」とメディアが『サンモニ批判』に猛反発している模様、これを本気で言っているのか……

1:名無しさん


日曜朝の「サンデーモーニング」(TBS系)が絶好調である。視聴率は毎週のようにトップ10入りし、2年前に関口宏から司会を引き継いだ時は不安視された膳場貴子もすっかり定着、名物コーナー「スポーツご意見番 喝!あっぱれ!」の上原浩治の解説はツボを押さえてわかりやすく、落合博満と中畑清の「オチナカコンビ」は日曜朝を愉快にする。

 サンモニの魅力は手加減なしの政界や経済界の批判だが、これは膳場になっても変わらない。コメンテーターたちは強大な高市政権を「国会はもはや議論の場ではなく追認機関」「自民党内からもブレーキをかけないと危うい」と危惧し、中道改革連合に対しては「捨て身でやれ」と注文を付ける。高市1強に腰が引ける報道・情報番組が多いなか、高く評価されているのもむべなるかなである。

 しかし、それだけに心配なのが、笑顔のファシスト高市早苗が、嵩にかかって番組に圧力をかけないかということだ。なにしろ、高市は安倍内閣の総務相の時に、政府が「公平性に欠ける」と判断した放送局に電波停止を命じる可能性に言及、首相補佐官がその具体例として「サンデーモーニング」をやり玉に挙げたことがある。

「高市総理はこの国会で改憲に手を付けるつもりです。サンモニも大きく取り上げるでしょうから、その時に『護憲のコメンテーターに偏ってる』と自民党改憲派や日本維新の会などがイチャモンを付けることは目に見えています。高市さんも無視できず、番組に直接ではなくても、TBSの上層部に嫌みを言ったり、当てつけたりはあるでしょうね」(メディアアナリスト)

 SNSのネトウヨが番組炎上を狙ったり、CMスポンサーの企業に嫌がらせをしたりもあるかもしれない。なにしろ、サンモニ攻撃のショート動画はネットの高収益コンテンツだ。

 かつて関口宏は「うちの番組(サンモニ)はなるべく真ん中にいようと。でも、気づいたら『偏向してる』と言われるようになっていた」と苦笑いした。

 立ち位置は変わらないのに、世の中の方が右へ右へと流れて、いつの間にか一番左の番組に見えるようになってしまったというのである。

 高市自民党の圧勝で世の中は右寄りどころか極右になった。サンモニはいよいよ叩かれ、番組つぶしは露骨になるだろう。今度は、視聴者が「サンモニ守れ」と声を上げる番だ。(文中敬称略)

(コラムニスト・海原かみな)

https://news.nifty.com/article/entame/showbizd/12136-4992948/

 

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「日本政府はイラン攻撃を支持してないぞ」と報道関係者の政権批判に反論殺到、政府全体で立場は整合しているという回答であって……

1:名無しさん




大臣:
部隊の詳細な運用については、現時点では差し控えますけれども、自衛隊は邦人輸送を迅速かつ的確に行うために、常に部隊を速やかに派遣する態勢を整えています。防衛省・自衛隊としては、邦人の安全確保に万全を期すため、外務省をはじめとした関係省庁と緊密に連携し、適切に対応してまいります。

記者:
今回の米国の軍事行動の評価について、小泉大臣として支持するのかどうかの立場聞かせてください。

大臣:
現在、まずは鋭意情報収集をしているところでありますが、国際的な核不拡散体制の維持のためにも、イランによる核兵器開発は決して許されません。この立場は先ほど官房長官など会見があったとおりです。

記者:
それは、つまりアメリカの攻撃を支持するという意味でおっしゃられているんでしょうか。

大臣: 今、官房長官、そして外務大臣からもお話があったとおりだと思いますので、政府全体としてはそういう立場です。

記者:
もう一点、お尋ねします。今回の攻撃については、事前に大臣が信頼関係を深めていらっしゃるヘグセス長官からは御連絡っていうのはあったんでしょうか。

大臣:
今、関係国との詳細なやり取りについては、現時点で私から申し上げることはありません。

記者:
もう一点、お尋ねします。これからヘグセス長官と対話をされる御予定というのはあるんでしょうか。この件についてということですけど。

大臣:
必要に応じて常に対話の機会があれば、それはするというのは同盟国としては当然だと思いますし、現時点で特段今予定してることはありませんが、必要に応じてコミュニケーションをとるというのは、それは常に考えていることであります。

https://www.mod.go.jp/j/press/kisha/2026/0301a_r.html

 

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例のハッシュタグの件で「女は感情的」と批判された某女性漫画家、速攻で感情的反論を書き込んでしまい……

1:名無しさん


 ニュース番組『わたしとニュース』に漫画家の瀧波ユカリ氏が出演。その際、番組に寄せられた視聴者コメントに対し、苦言を呈する場面があった。

 番組ではこの日、高市早苗総理の政策方針や「#ママ戦争止めてくる」のムーブメントに関する話題などを取り上げた。その中で、「#ママ戦争止めてくる」の投稿者に対し批判的な声が上がったことについて瀧波氏は感情的な言葉で批判するのではなく「丁寧にちゃんと伝えられる言葉でやってほしい。よく『男は論理的、女は感情的』と言われるが、それは全く信じるに値しない偏見だと思う」と語った。

 こうした内容を受けて視聴者からは様々なコメントが寄せられた。まずは「女が感情的なのは真実だろう」というコメント。これに対し、瀧波氏は「すごい感情的なコメントありがとうございます」とピシャリ。「感情的だと思われたくないんだったら、ちゃんと論理的にコメントを書いてほしい。(こうした言葉は)決まり文句だから頭使わなくてよくて楽なんですよ」と苦言を呈した。

 さらに「もっとあなたの知性をぐっと前に出して(コメントをしてほしい)」と話すと、徳永有美キャスターが「この方、すごく怒りそうですね」と反応。すると瀧波氏は「本当?でも私はこういうことを伝えるのが好きだし。こういうコメントだってね、来るなら来るで待っています」と笑顔で対応した。

 続いて「初めて見たけどモヤモヤだらけの番組だな」とのコメントが。これに瀧波氏は「やった!モヤモヤさせたくてやっている。モヤモヤは大事なことで、自分の中で問いが生まれることだから」とモヤモヤすることの意義について語った。

 さらには「さぁ世界中の戦争を話し合いで解決して来いよ」という意見も。これには「真理をついているというか、戦争は外交の失敗の結果。話し合いで解決するだけの外交をちゃんとできなかったということ。だから、『話し合いで解決して来い』はその通り。今まで話し合いで解決してきたから、今までの我々の平和があるということ」と応じた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/14ccd40a2ca8883f509f6951d2801d7842ce8206
https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/t/amd-img/20260301-10228893-abema-000-1-view.jpg

 

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イラン攻撃に焦りまくった親中派のコメンテーター、「日本がアメリカを支援するなんてことを言ってしまえば……」と懸念を表明して……

1:名無しさん


橋下徹氏 ハメネイ師死亡に「日本がアメリカを支援するなんてことを言ってしまえば…」

 1日放送の「日曜報道 THE PRIME」(フジテレビ系)で、米トランプ大統領がイランに大規模な軍事作戦を行い、イランの最高指導者ハメネイ師が死亡したことを報じた。<中略>

 元大阪府知事で弁護士の橋下徹氏は「ロシアによるウクライナ侵攻の時に国際法を守るために、ウクライナは絶対に負けるワケにいかないと。西側諸国はウクライナを徹底的に支援して、蛮行を止めるんだ。それは国際法を守るためだと言ってる西側諸国が今回のアメリカの行為について支持するとか、非難するとか、それはないと思うんですよね。現実的にアメリカを表立って強く批判は日本できないですよ、今の国力から。だからと言ってアメリカを支援するなんてことを言ってしまえば、国際法を守るためにウクライナを支えると言ってたことがもうむちゃくちゃなってしまって、中国とかが…」と指摘。

 それを受け元経産相の斎藤健衆院議員は「橋下さんのご指摘は本当に深刻で。関税問題もそうなんですよね。国際ルールを大国が平気で破るようになってきた。そういう時代になってしまったという時代認識のもとで日本は国際ルール、国際法守るという基本的なスタンスを維持しながらもいかに現実的に対応していくかという難しい時代に入ったという認識を持って取り組んでいくしかない」と厳しい表情を浮かべた。

全文はこちら
https://www.tokyo-sports.co.jp/articles/-/379193

 

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最盛期は月収400万円だったタレント、50歳を過ぎるとコンプラ強化で仕事が激減した結果……

1:名無しさん


「月収400万円から20万円に」時代に翻弄された“元祖裸芸人”がどん底時代を告白 コンプラ強化で「脱いだら即逮捕」<しくじり先生>

 反面教師バラエティー「しくじり先生 俺みたいになるな!!」(毎月第1~3金曜夜9:30-10:00/第4金曜地上波放送終了後配信、ABEMA SPECIALチャンネル)の2月20日放送回では、“裸芸の元祖”と呼ばれるベテランお笑い芸人・井手らっきょによる後半戦を。

 コンプライアンス強化の波に飲み込まれたリアルな転落劇、そしてたけし軍団との絆が明かされた。

■「11秒で100万円」バブル期の衝撃ギャラにスタジオ騒然

 番組では、井手の裸芸以外の特技“短距離走”にまつわる驚きのエピソードを紹介。世界記録保持者カール・ルイスを模した人形“カール君”との対決や、ソウル五輪金メダリスト、フローレンス・ジョイナー選手との対決で勝利した過去も披露。

 さらに「ちなみに、日本ハムファイターズのプロ野球テストに受かってます」と明かし、一同を驚かせた。

 そんな中、バブル期の営業事情も明かされ、スタジオに衝撃が走る場面も。企業の運動会での営業について「『サプライズゲスト、井手らっきょさんです!』と紹介されて、100メートルを11秒で走ってゴールしたら、それで終わり」と振り返った先生。

 なんと、その仕事のギャラが「100万円」だったとも明かし、スタジオが騒然となる中、「秒給でいうと、1秒9万」「一生“裸芸”で飯が食えると思っていた」と当時の心境を語った。

■年齢による体の衰えやコンプライアンス強化で仕事が激減

 しかし“裸芸”を極めて20年以上が経ち、50歳を過ぎると状況は一変。「現場の最年長が脱ぐと周りがオロオロする」「初老の裸は笑いづらい」「『絶対に脱ぐな』で脱いだら即逮捕」と、年齢による体の衰えやコンプライアンス強化の現実を痛感。

 仕事は激減し、最高月収400万円から「月収20万円」という事態に追い込まれ、「相当きつかった」と、どん底時代を告白した。

 さらに井手は、結婚25年で妻と離婚。どん底状態で独り身となった当時の心境について「軍団はみんな個々で頑張っている。そんなメンバーに弱みを見せたくない」という思いから、「一切相談をせず、助けも求めませんでした」と振り返った。

 その後、井手は2018年に熊本に移住を決断。移住後のエピソードや20年ぶりに軍団員が再集結した“たけし軍団の結成40周年”での裏話も。

 先生が「軍団のみんなの前で初めて号泣した」と語るたけし軍団との絆に、教室にも感動が広がった。

https://i.imgur.com/mf5sNsb.jpeg

https://news.yahoo.co.jp/articles/d2c0afb07c1acf53026ac8c24a15ce119638447e

 

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「デモに若い人間が増えた」と喜んだ野党支持の主婦、仲のいいママ友LINEに「一緒にデモ行かない?」と投げた結果……

1:名無しさん




 強固な支持組織や熱心な党員に支えられてきた公明、共産両党が参院選で試練を迎えている。支持層の高齢化に加え、新興政党の台頭や多党化により民意をつかみ切れず、6月の東京都議選では議席が減少。国政選の比例代表の得票数も減り続ける。両党とも改選議席の維持へ必死の訴えを続ける。

 公明は大阪で「常勝関西」と言われたほど堅い支持基盤を誇ったが、昨年10月の衆院選では4選挙区で全敗。かつて900万票に迫った比例得票数は600万票を割り、過去最低に沈んだ。

 斉藤体制の下で仕切り直しを図った都議選では9回連続の全員当選を逃した。背景には支持母体・創価学会の高齢化が指摘されている。党関係者は「支持母体以外の支援者も他界するケースが増えている」と話し、世代交代が進まない現状を明らかにした。

 党創立103年を迎える共産も、支持者の高齢化に悩む点では同様だ。比例票は22年参院選で361万票、昨年衆院選では336万票と減少に歯止めがかからない。自民党派閥裏金問題などを相次ぎ特報した機関紙「しんぶん赤旗」も購読者減で10億円の募金を呼び掛ける事態に陥った。持論だった消費税減税の訴えは野党各党が軒並み掲げ、多極化の中で埋没気味だ。

全文はこちら
https://www.yomiuri.co.jp/politics/20251014-OYT1T50183/

 

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