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83件のコメント

「ベネズエラ攻撃は台湾有事よりひどい」とテレ朝の番組出演者が激怒、これは完全にやっちゃ悪いことなんですよ

1:名無しさん


元テレビ朝日社員の玉川徹氏は5日、同局系「羽鳥慎一モーニングショー」(月~金曜午前8時)に出演。トランプ米政権がベネズエラへの大規模軍事攻撃に踏み切り、マドゥロ大統領の拘束に踏み切ったことを強く批判した。「(米国側の)狙いがどうだとかいう話ばかりになっているが、狙いがどうであれ、やっていいことと悪いことがあるわけですよ。これは、完全にやっちゃ悪いことなんですよ」と、指摘した。

 番組では、ベネズエラ情勢の最新情報を含め、舞台裏や米国の狙いなどを上智大の前嶋和弘教授(現代アメリカ政治外交)の解説をまじえて伝えた。

 今回の事態について、玉川氏は「武力を使って他国に侵略し、そこである意味、植民地支配的なことをやる。これは完全に帝国主義じゃないですか。それは日本は認められないわけなんですよ」と述べ、「アメリカにどんな狙いがあったとしても、どんな正当化できるにしても、やっちゃいけないことをやったことだけは、間違いないわけですよ」と述べ、米国の対応は間違っているという主張を繰り返し訴えた。

 その上で「(日本)政府が、それを言えるかどうか」とも指摘。高市早苗首相が4日に更新したX(旧ツイッター)で、米国の軍事攻撃に対する直接の評価を示さなかったことを念頭に、「今のところ、もやもやっとした発言しかしていませんけど、いいんですか? 日本政府はずっと、『力による現状変更は認めない』と言ってきたわけじゃないですか。これは力による現状変更ですよ、完全に。むしろ台湾有事よりひどいかも知れない」と訴え、「これに対して(高市首相は)非難しないんですか?アメリカがやったことだったら、今で非難したようなことでも非難しないんですか?」と疑問を重ねた。

 「僕は、日本政府がどう(反応)するかというふうなことが、今日以降の問題としてすごく大きいと思う」とも訴えた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/af9ec0a5f1cf37fd096a2b3ff6cb704c80ed229b

 

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44件のコメント

「王毅外相は世界各国を回って立場の理解を求めている」と公明・斉藤代表が高市内閣を批判、日本は努力が足らないのでは

1:名無しさん


公明・斉藤代表「中国はレーダー照射問題につきましても、王毅外相が世界各国を回って立場の理解を求める行動をされております」「日本は努力が足らないのでは」仕事始めで挨拶(ABEMA TIMES)

 中国については「例えばレーダー照射問題につきましても、王毅外相が世界各国を回って、中国の立場の理解を求める行動をされております。日本はどうかと言いますと、どうもそういう努力が、国際社会の理解を得る努力が足らないのではないか、そのようにも思います。私たち日本の立場は全く変わっていないということは明らかでございます。私も質問主意書を国会に提出し、その主意書の中に存立危機事態についての理解も全く変わってないということは明白でございますので、そのことを国際社会に訴えていく努力をすべきではないかと思います。公明党もしっかりそれを行っていきたいと思いますし、また、公明党がこれまで中国と培ってきた信頼関係をベースにその理解を促し、その努力をしてまいりたいと決意をしている」と表明。

https://news.yahoo.co.jp/articles/689c875759db39de1d3a19b899ff607de66d8ddf

 

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26件のコメント

NHKが海外首脳の発言を見事に切り取り加工、「もはや作品と言っていいレベル」と視聴者を驚愕させる……

1:名無しさん




スターマー首相
マドゥロ政権の終焉について惜しむ気持ちは一切ない。

【訳】
英国は長年にわたり、ベネズエラにおける権力移行を支持してきた。私たちはマドゥロを正統な大統領とは認めておらず、同政権の終焉について惜しむ気持ちは一切ない。

私は今朝、改めて国際法を支持する立場を表明した。英国政府は、ベネズエラ国民の意思を反映した正統な政府への安全かつ平和的な移行を実現すべく、今後数日間にわたり米国の関係当局と協議し、情勢の推移を注視していく。

https://x.com/sarina__h/status/2007714045319885188

 

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50件のコメント

「徐々に高市政権への絶望が広がっていく」とサンジャポ出演の経済学者が指摘、高市政権の物価高対策って対策になってない

1:名無しさん


成田悠輔氏が予言「高市政権への絶望が広がっていく」 物価高対策も「対策になってない」「むしろ促進」

 経済学者・成田悠輔氏(40)が4日、TBS「サンデージャポン」(日曜前9・54)に生出演。高市政権の経済対策についてコメントした。

 「どうにもならないんじゃないかなと思う。円安とか物価高って話があるじゃないですか。これは構造的に変えるのは難しいんじゃないか。日本国内で何をしてもどうにもならない気がする」と持論を展開した。

 さらに「高市政権の物価高対策って、対策になってない」とも指摘。

 「物価が上がって大変だ、だからお金をばら撒く、値段を高く感じさせないって…。そうすると、みんな買いやすくなるから、むしろ物価高を促進しちゃう。だから、実質対策になってないと思う」と話した。

 「高市政権が何の経済政策をやっているのか、よく見ると何か分からない。誰が敵で、誰を救おうとしているのか見えない」とし、「徐々に高市政権への絶望が広がっていく」と予言した。

https://news.yahoo.co.jp/articles/92099423d00ed07b08397ca69eab6b8244a08fe8

 

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35件のコメント

今回の件で威勢よくアメリカを糾弾している有識者、過去の発言を発掘してみると凄まじいことに……

1:名無しさん


田村智子氏「国際法を踏み躙る蛮行を直ちにやめよ」
⇒中国に対しても、同じ威勢のよさで言ってやってください。

福島みずほ氏「許されることではない。強く抗議する」
⇒北朝鮮に対しても、同じ鼻息の荒さで言ってやってください。

鳩山由紀夫氏「高市首相、トランプを制止すべし」
⇒あなたはロシアがウクライナに侵攻したとき、「ゼレンスキー氏の外交戦略の失敗も一因」と言ってたよね。今般も「マデュロ氏の外交戦略の失敗」が一因ではないの?

中嶋哲史氏「大国の身勝手な行為を許してはなりません」
⇒あなたは「中国と日本では格が違う。同じ土俵の上に立つことさえできない」って言ってなかった?

 

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80件のコメント

サンジャポに出演した日中関係の専門家、「高市総理が退いていただかないと」と総理退陣を執拗に要求して……

1:名無しさん


TBS系「サンデー・ジャポン」が4日放送され、「2026年『大予言』SP」として高市政権の経済対策、台湾有事をめぐる問題などについて特集した。

 高市早苗首相の台湾有事を巡る発言に端を発した中国側が反発し、日中関係に大きな亀裂が生じている。ゲストの中国問題を取材する講談社・特別編集委員の近藤大介氏は台湾有事の可能性について「2026年は緊張感が高まり、27年が危険」と述べた。

 元衆院議員でタレントの杉村太蔵が「2026年は緊張が高まる年だと。であるならば、今年、なんとか緊張緩和の年にしなければならない。そういう意味では小泉防衛大臣にすごい期待するところはあるんですけども。どうやったら緊張感を和らげることができますか?」と質問。近藤氏は「日中関係という意味ですかね?それはやっぱり高市総理が退いていただかないと変わらないと思いますね」と見解を述べた。

 続けて「高市政権のことは、中国から見ると、第2の(台湾の)頼清徳政権と思ってるんですよ。台湾独立を目指す頼清徳政権が、もう一つ日本にもできたというイメージなんですよ。なので高市政権でいるかぎりなかなか厳しい」と理由を説明した。

 杉村が「でもそれって非現実的な話じゃないですか?」と重ねて聞くと、「今年11月に深圳でAPECがありますんで。そこで首脳会談につなげられるように、少しずつ経済団体や政治家が行くようにして、少しずつ持っていくしかない」と述べた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/23dcbcba4260557d0e4272cf37e7fd1ce9c2fad1

 

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63件のコメント

「公明党の協力がなければ高市の悲願は果たせない」とメディアが必死に訴え、自民党と維新の姿勢の違いが浮き彫りに?

1:名無しさん


憲法改正を巡る自民党と日本維新の会の姿勢の違いが鮮明になってきた。改憲を目指す点は共通しているものの、「現実路線」を掲げる自民に対し、維新は「タカ派」色の強い国防軍明記などを主張し、互いに譲る気配はない。改憲勢力の一角をなしてきた公明党は冷ややかで、自維の連立で改憲はかえって遠のいたとの見方も出ている。

 「公明と連立を解消したことで、保守カラーを出しやすくなった」。自民前改憲実現本部長の古屋圭司選対委員長は昨年12月21日、岐阜県内で開いた会合でこう語り、改憲へ意欲をにじませた。

 公明は与党時代、自衛隊明記に柔軟な姿勢を示しつつ、はやる自民に待ったをかける「ブレーキ役」を担った。しかし、公明が政権から去り、改憲に前のめりな維新が自民と組んだことで、保守派からは改憲への動き加速に期待感が漏れる。

 実際、自民、維新の連立政権合意書には改憲に向けた当面のスケジュールが盛り込まれた。9条改正などをテーマとする両党の条文起草協議会を2025年の臨時国会中に設置した上で、26年度中に緊急事態条項案の国会提出を目指すと明記しており、協議会は既に複数回開かれている。

 もっとも、ここにきて浮き彫りになりつつあるのは9条を巡る両党の隔たりだ。自民はかつては国防軍保持の明記を目指していたが、現在は戦争放棄を定めた1項、戦力不保持を記した2項を堅持した上で、9条の2を新設して「自衛隊を保持する」と定めることを求める立場に転じた。

 これに対し、維新は2項を削除し、国防軍保持を書き込むことを主張。「専守防衛」から「積極防衛」に転換し、集団的自衛権行使を全面的に容認することも提唱している。党内には徴兵制を復活すべきだとの声もあり、自民関係者は「維新に比べて自民はいかに現実的か」と語った。

 改憲案を巡る両党の合意は当面見通せないが、仮に折り合えたとしても、国民民主党や公明を加えた改憲勢力は発議に必要な3分の2を衆院で割り込む。公明は与党の改憲論議に距離を置いており、斉藤鉄夫代表は平和主義の変質につながるとして「少し乱暴過ぎる」と突き放している。

 連立合意書は条文起草委員会を衆参両院憲法審査会に「可及的速やか」に常設するとも明記。しかし、両会長ポストを握る立憲民主党は与党への対決姿勢を強めており、「時期尚早だ」とにべもない。閣僚経験者の一人は「維新との連立で改憲への道筋は見えなくなった」と漏らした。

https://www.jiji.com/jc/article?k=2026010300194&g=pol

 

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56件のコメント

東京新聞の例の新年社説の件、あまりのアレさに政治サイドからも苦言が呈される事態になっている模様

5:名無しさん


酷い話。こうした印象操作、捏造、ミスリード記事については、信用を落とすだけ。意図的か無意識か、認知戦に加担してしまっていないか。
報道機関も検証される時代。私も誤報に近い悪意ある見出しなどで書かれたりすることもありますが、そうしたミスリード記事には、今年もちゃんと訂正や反論をすることにします。


〈新年に寄せて〉「熱狂」に歯止めを (特別報道部長・西田義洋):東京新聞デジタル https://tokyo-np.co.jp/article/459463



〈新年に寄せて〉「熱狂」に歯止めを (特別報道部長・西田義洋)

2026年1月1日 06時00分

 「中国なにするものぞ」「進め一億火の玉だ」「日本国民よ特攻隊になれ」。ネット上には、威勢のいい言葉があふれています。
 ロシアによるウクライナ侵攻やパレスチナ自治区ガザの惨状を目の当たりにして、中国の急速な軍拡に恐怖を感じるのは仕方ありません。ただ、戦争をせずに外交によって問題を解決する意思や努力を放棄すべきではありません。

 高市早苗首相の存立危機事態発言後、トランプ米大統領ですら、自国(自分?)のため、日中間の対立に懸念を示し、対立のエスカレートを避けるよう高市首相に要請しました。
 戦後60年の2005年、日中関係は「過去最悪の嫌中、反日」ともいわれ、憲法9条の改憲論議が活発に行われていました。当時の小泉純一郎首相が毎年靖国神社に参拝したり、大規模な反日デモで北京の日本大使館の窓ガラスが割られたり。そんな空気の中で、先の戦争の時代を生きた方々にお話をうかがいました。
 東京大空襲で死にかけたという昭和史研究の第一人者の半藤一利さんは「満州事変後、新聞は局面ごとに軍部の動きを支持し、それにあおられた民衆は瞬く間に好戦的になっていった」と戦時下の新聞の責任を問うた上で、終戦ま…

https://tokyo-np.co.jp/article/459463

 

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51件のコメント

「トランプは中国を決して過小評価してはならない」と海外紙の中国系記者が断言、中国を見限るのは大きな過ちになるということだ

1:名無しさん


トランプ大統領に告ぐ、中国の実力を決して侮るな

トランプ米大統領が始めた貿易戦争や人工知能(AI)の進化など、2025年は劇的で紆余(うよ)曲折に満ちた展開の連続だった。最も重要な教訓の1つは、中国を決して過小評価してはならないということだ。

 昨年初めの時点で、世界2位の経済大国である中国は見捨てられたも同然だった。1990年代以後の日本のように「失われた10年」が中国でも繰り返されるとエコノミストらは予想していた。

 製造業での優位も、トランプ政権2期目の政策と輸出企業によるサプライチェーンの分散・国外移転の動きで揺らいでいるとみられていた。外国人投資家は、中国が抱えるデフレと債務、人口動態という三重苦は構造的で克服不能だとして、ほぼ撤退していた。

 だが25年末までに、中国に対する見方は一変した。習近平国家主席は貿易を巡るトランプ氏の威圧的な手法に真正面から対抗した唯一の外国首脳となり、レアアース(希土類)市場での圧倒的な存在感を武器に同氏から譲歩を引き出した。

 中国は世界で最も活気ある「工場」としての地位を維持し、欧州では中国に輸出できるものがないと嘆く声すら出ている。資金フローでも、AIブームが香港株を4年ぶりの高値に押し上げ、海外マネーが戻ってきている。

何が起きたのか

全文はこちら
https://www.bloomberg.com/jp/news/articles/2026-01-02/T7RB51T96OSG00

 

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53件のコメント

サンモニ出演のジャーナリスト、能登地震を口実に自衛隊の兵器調達に難癖を付けまくって……

1:名無しさん




アメリカでのオスプレイ調達価格

 そしてアメリカ本国でのオスプレイの調達単価は、2015年度予算の海兵隊向けMV-22でフライアウェイ・コスト(飛べる状態を意味し、他の経費が入っていないコスト)は1機あたり7210万ドルとなっています。為替レートを今現在で計算すると1機あたり86億円です。数年前の為替レートの状態ではオスプレイの機体単価は60~70億円だったので、為替レートの変動は輸入価格を大きく左右するものだと言えるでしょう。

 結局、アメリカ本国価格で1機86億円、日本向けは1機100億円前後(諸経費込みで211億円)という価格になります。別にボッタクリとは言わないですね。アメリカでの価格も諸経費込みならば1機当たり200億円に近いものになってしまいます。

https://news.yahoo.co.jp/expert/articles/a456a231e3287e3a7bb2e5c7d9b655cb20eb6dee

 

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47件のコメント

「これを旧軍のせいにするのは流石に無理がある」と某メディアの記事にツッコミ殺到、時系列が色々とやばいことになってるぞ……

1:名無しさん


手の震え、頭痛…家族4人がなぜか急に体調不良に 原因は「おいしい地下水」に混入していた毒だった…製造したのは旧日本軍、半世紀を超えてなぜここに?(後編)  

 2001年10月、当時6歳だった青塚梨奈さん(30)は、両親と生後1カ月の弟と一緒に茨城県神栖市木崎地区の平屋に引っ越してきた。田畑と住宅が混在するのどかな地域。地下水が豊富で、住民の多くは飲料水を含めた生活用水に井戸水を利用していた。

 蛇口をひねれば、地下水が出てくる。井戸に備え付けた電動の「くみ上げポンプ」で住宅の水道に送り込まれるためだ。父・慎一さんは、この水で割った焼酎を「おいしい」と感じた。弟の琉時さんもこの水で溶いたミルクで育てられた。

 しかし、この「おいしい地下水」が、梨奈さんの家族をはじめ地域の人々に災厄をもたらす原因になるとは、そしてその原因が60年以上前の戦時中に製造されたある兵器だったとは、この時は想像もできなかった。(共同通信=辰巳知二)

https://news.jp/i/1374617683492045242?c=39546741839462401

 

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42件のコメント

高市政権を否定したいメディアが積極財政を全否定、「この計算方法にはさすがに無理がある」と読者を困惑させる

1:名無しさん


高市政権になってから円安が加速している。中央大学の近廣昌志准教授は「アベノミクスと同じように、高市政権が市場原理を否定するのではないかと危惧されている。予算規模ありきの積極財政を続けていては、円が暴落する恐れがある」という――。

■物価が高くなった原因「円が弱すぎる」

高市総裁の「責任ある積極財政」とは、一体なんなのか。成功すればどうなり、失敗するとどんな結末を迎えるのか。

高市氏が自民党総裁に決まった時に、1ドル=147円だったドル円レートは、わずか3日間で153円と6円も弱くなった。これは1日ごとに1.3%弱くなるということで、年利にすると500%近くになる。その後、総理就任後1カ月間で5%程度も弱くなった。仮に高市総理になってからの円の弱さのペースが続けば、最悪の場合、2026年6月には1ドル=200円に、10月には1ドル=250円になってしまうのだ。

緊急的な家計支援は必要だが、「これでお米を買ってください」とおこめ券を配ってもコメ価格が下がるわけでもなく、むしろ少し高くなってもいいやと思う消費者が出てくる。コメの価格を下げたいのなら、代替材の小麦製品を買いやすくして、米価を引きずり下ろすほうが得策だ。

ガソリン価格が高くなったのも、電気代やガス代が高くなったのも、円が異常に弱いからだ。ドル建てで取引される原油価格が下落しても、日本で燃料代の上昇が止まらなかったのは、円が弱すぎるからだ。

https://news.yahoo.co.jp/articles/f7c82a48d40933e6cdc4df8982790f002ab6d175

 

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74件のコメント

高市内閣に要請をガン無視されそうな経団連、「データとエビデンスに基づけ」と有権者に訴えるも……

1:名無しさん


経団連の筒井義信会長は産経新聞などのインタビューに応じ、政府の外国人政策について、「データとエビデンス(証拠)に基づき方向性を定めてほしい」と述べた。

2026年春闘では賃上げの定着に向け、先導役を果たす考えも示した。主な内容は以下の通り。

--政府が月内に外国人政策の方向性を示す見通しだ

「これは国の将来を決める重要な政策だ。議論が極端に振れないようデータとエビデンスに基づき方向性を定めてほしい。経団連も秩序ある受け入れと共生社会の実現を柱に基本法の整備など提言をまとめた。

(人口減少で経済活動に必要な労働力の担い手が不足する)労働供給の制約が大きく、特に地方の中小企業は外国人労働力なしには存続しにくくなっている。

そういう現実も踏まえ推進してもらいたい。審議状況や政治のリーダーシップのありようを注視していく」

全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/bdce27c01bbe252b2c28ef9def1f48ad53d82d86

 

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戦隊シリーズを終了に追い込んだ”例の女優”、色々な意味でやばすぎる現状が明らかになった模様

1:名無しさん


《この度、弊社所属タレントの今森茉耶につきまして、20歳未満でありながら飲酒行為を行っていた事実が確認されました。(中略)本日付で今森茉耶とのマネジメント契約を解除いたしました》──11月8日、芸能プロダクション『seju』の公式ホームページ上に掲載された、契約解除の発表。

 テレビ朝日は翌週の11月15日、『ナンバーワン戦隊ゴジュウジャー』で今森茉耶(19)が演じていた一河角乃(いちかわ・すみの)役について、新たに女優の志田こはく(21)が務めることを発表。期待の若手女優は、表舞台から姿を消すこととなった──。

 今森はもともと地元・宮崎県でインフルエンサーとして活動していた。2022年10月にスカウトされ、芸能プロダクションと契約すると、翌年5月には「ミスマガジン2023」のグランプリに選ばれ、写真集も発売した。そして2025年2月には前出・戦隊シリーズのドラマにも起用された。

 しかし、2025年9月に『週刊文春』が報じたニュースによって順調だったキャリアが途絶えることに。芸能プロ関係者が語る。

「戦隊シリーズで史上初の女性ブラック戦士に抜擢された今森さんですが、同作品のスーツアクター、つまりヒーローの変身後の“中の人”との不倫疑惑が報じられたのです。現場の空気や関係者の心情を考えれば、これだけでも相当な波紋を呼ぶ出来事でした。そこへ追い打ちをかけるように発覚したのが、20歳未満での飲酒です。

 これらにより今森さんはドラマを降板し、所属事務所との契約も解除されました。そんな彼女は現在、消息不明の状態です。インスタグラムをはじめとしたSNSの投稿は大半が削除され、業界内でも『窓口がわからず、仕事を頼みたくてもどうオファーすれば良いのか……』という嘆きの声が聞かれるほど、彼女の行方は杳(よう)として知れません」

知人が語る「意外な素顔」

 彼女は今、どこで何をしているのだろうか──。学生時代からの今森の知人が口を開く。

「すごく人見知りでね、まさかああいう芸能活動をするなんて思ってもみませんでした。小さい時から本当に可愛かったですね。高校ではポスターのモデルになっていたみたいで、当時から評判でしたよ」(知人)

 この知人は複雑な表情を浮かべながらも、彼女へのエールを口にした。

「(プロダクションを辞めてからは)会っていないですね。以前は、お盆やお正月には帰ってきていたようだから、いつか会えるかもしれないとは思っています」(知人)

 今森の母親に話を聞くと、その複雑な胸中を明かした。

「何も言えないです……。ただ、人間って1回失敗しても、やり直すことはできます。若いうちは何回でもやり直せる。ファンの皆様には、申し訳なさもありますが、今まで茉耶のことを応援してくれてありがたく思っています」(以下、今森母)

 今後の活動については「それ本人次第だから」としつつも、最後に親としての“覚悟”と“エール”を口にした。

「親は守ってあげることしかできません。今後の活動は本人次第。自分の人生ですからね」

 人間は何度でもやり直せる──母の言葉を胸に、今森が再び前を向く日は来るのだろうか。

https://www.news-postseven.com/archives/20260103_2085622.html?DETAIL

 

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焼肉店を経営中だった石田純一、今度は高級フレンチ店を開業してしまった結果……

1:名無しさん


https://i.imgur.com/VfjwInp.jpeg

石田純一 船橋の焼肉店の次は広尾で高級フレンチ店を開業!SNS、宣伝なしで大繁盛の秘訣を告白

‘23年5月にオープンした石田さんの千葉県船橋市の焼き肉店は順調みたいです。その勢いに乗って、今度は広尾で高級フレンチ店『MILO』をオープンしました。内装に時間がかかったようで、当初より予定が遅れ、11月から営業しています。すでに各界から多くのお客さんが訪れていて、YOSHIKIさんも来店されたようです。ただ、石田さんは“宣伝はしない”と言っていました。SNSでも公表しないと……」

 そう語るのは石田純一(71)の知人だ。

 石田は12月26日に放送されたバラエティ番組『明石家さんまのご長寿グランプリ2025』(TBS系)にいしだ壱成(51)とともに親子で出演。

 加齢による見た目の変化に悩む有名人たちが“カリスマ”メイクアップアーティストによる“若見えメイク”によって変身するコーナーに参加していた。

 そんな“ご長寿”石田を12月下旬、広尾の店近くで直撃した。

――フレンチ店のオープン、おめでとうございます。

「ありがとうございます」

――オープンの経緯を教えてください。

「もともとおもしろいフレンチ店をやろうと思っていました。ただ、いきなり自分がやりたい事で勝負してもいいものだろうか、という考えも自分の中であって。先に船橋で焼肉店を始めましたが、これには勝算が少なからずありました。リサーチしたら、船橋は焼肉天国で、皆さん長くやっていらっしゃるんです。25年以上とか……。それだけ、お客さんがいるということがわかったので船橋で先にお店を始めました。

フレンチから先にやってもよかったんですが、不安要素も多くあり、やはり基礎固めは大事なので。首都圏は船橋からやって良かったと思っています。あとはシェフとの出会いがあったことが大きかったです」

――シェフとはどちらで出会ったんですか?

「彼も沖縄でお店をやっていらっしゃったんです。僕も食べてとても美味しかった。彼もすでに還暦は越えていて、いろいろ話していたら“最後の10年間はまた東京でも勝負したい”みたいなことをおっしゃったので、“いっしょにやりましょう”と誘ったんです」

――予約が取れないほどの人気だと聞いています。

「そんなことはないですよ。ただどこにも宣伝していないので取材も受けていないし、SNSも何もしていませんし、これから出すつもりもありません。僕は“予約が取りにくい”ことは自慢したくなくて、違うコンセプトでやっています」

――会員制だそうですね。

「いえいえ、普通に入れます。料理だけだと2万円台と3万円台のコースのみです。ロマネコンティもありますが、お手頃のワインももちろんあります。あまり言うと泥棒に入られたら困るので(苦笑)。前にやられたことがありましたから……」

――お客さんはどういう方が多いのでしょうか。

「僕の知り合いや友達とかですね。そのつながりでやっています。経済界の方もいらっしゃいましたが、お名前も会社名も出せないですね……。4人席のテーブルが2つと6人席のテーブルが1つしかない狭いお店です。ビジネスというよりは好きなことをやろうという意識のほうが強いです」

――内装でこだわったことはありますか?

「絵ですね。あと、オブジェとして映画に出てきそうな猫足のバスタブとベッドを置いています。ほとんどがイタリア製ですが、椅子はデンマークのものです」

――こちらには毎日来ているのですか。

「今は船橋と半々で通っていますよ」

 ’26年1月14日に72歳の誕生日を迎える石田の挑戦はまだまだ続きそうだ。

https://news.yahoo.co.jp/articles/069676ea9596f991d73e5c4dd39342d0aa43a250

 

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某メディアが露骨なミスリード記事を配信した件、政権与党の側からも反応されてしまった結果……

1:名無しさん


酷い話。こうした印象操作、捏造、ミスリード記事については、信用を落とすだけ。意図的か無意識か、認知戦に加担してしまっていないか。
報道機関も検証される時代。私も誤報に近い悪意ある見出しなどで書かれたりすることもありますが、そうしたミスリード記事には、今年もちゃんと訂正や反論をすることにします。


〈新年に寄せて〉「熱狂」に歯止めを (特別報道部長・西田義洋):東京新聞デジタル https://tokyo-np.co.jp/article/459463



 「中国なにするものぞ」「進め一億火の玉だ」「日本国民よ特攻隊になれ」。ネット上には、威勢のいい言葉があふれています。

 ロシアによるウクライナ侵攻やパレスチナ自治区ガザの惨状を目の当たりにして、中国の急速な軍拡に恐怖を感じるのは仕方ありません。ただ、戦争をせずに外交によって問題を解決する意思や努力を放棄すべきではありません。

 高市早苗首相の存立危機事態発言後、トランプ米大統領ですら、自国(自分?)のため、日中間の対立に懸念を示し、対立のエスカレートを避けるよう高市首相に要請しました。

 戦後60年の2005年、日中関係は「過去最悪の嫌中、反日」ともいわれ、憲法9条の改憲論議が活発に行われていました。当時の小泉純一郎首相が毎年靖国神社に参拝したり、大規模な反日デモで北京の日本大使館の窓ガラスが割られたり。そんな空気の中で、先の戦争の時代を生きた方々にお話をうかがいました。

https://tokyo-np.co.jp/article/459463

 

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「これはちと雲行きが怪しくなってきたな」と中国の訪日客が爆増との報道に”誤報疑惑”が?ソース元を辿ってみると……

1:名無しさん




国内ホテル予約、26年春節は中国発57%増 渡航自粛でも個人客伸びる

中国政府が日本への渡航自粛を呼びかける中、2026年2月に控える春節(旧正月)のホテル予約が好調だ。ある観光関連会社の調査では中国からの宿泊予約数が前年を6割上回る。客室価格も上がっている。団体客よりも個人客の割合が増えていることに加え、個人客の需要は堅調であることが大きい。

宿泊施設向け予約管理システムを手掛けるtripla(トリプラ)が全国の1727ホテルを集計したところ、26年の春節期間(…

https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUC1949W0Z11C25A2000000/

 

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40件のコメント

職質を受けて免許証提示を求められたタレント、急いでいたので『自分の名前を名乗って』回避しようとした結果……

1:名無しさん


アンガールズ田中 職務質問される 警官から衝撃の一言にブチギレ「警察もあるだろ!けっこう多いんだよ!」


テレビ朝日系「芸能リアル法律塾」が12月27日に放送され、弁護士芸人・こたけ正義感が出演。アンガールズ・田中卓志がパラリーガルとして進行を務めた。

法律の疑問を解き明かしていくバラエティー。

田中は、警察からの職務質問に不満をこぼした。

「歩いていたら職質されて。『ちょっと。いい?免許証とか見せて』って言われて。僕、急いでいたから『アンガールズの田中です!』って言って。したら『ああ!ああ!』って言われて。『でも、最近ね?芸能人もいろいろ事件ありますからね…』って。警察もあるだろ!警察も、けっこう多いんだよ!」とブチギレて笑わせていた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/661a4e90ab720fd6fc303150516e59d01229fbe3

 

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NHK紅白で「出演者に待遇格差がありすぎる」と視聴者が困惑中、特別企画の矢沢を別格として他は……

1:名無しさん


【紅白】出演アーティストの歌唱時間“格差”に疑問の声…矢沢永吉「10分独演」の裏で「90秒」の若手も 

12月31日に放送された『第76回NHK紅白歌合戦』には、白組・紅組各21組、そして特別企画枠に8組、計50組の歌手が出場した。

 初出場は、ハンバート ハンバート、アイナ・ジ・エンドなど10組。一方、48回目の石川さゆり、38回目の郷ひろみ、37年ぶりの岩崎宏美など、ベテラン勢も目立った。

 放送100年の節目で行われた今回は、名曲のスペシャルメドレーなど特別企画が目白押しで大いに盛り上がった。だが、演出に力を注いだ結果として生じた“ひずみ”に、違和感を覚える視聴者も少なくなかったようだ。 Xでは、

《前半と後半でアーティスト1組あたりの演奏時間があまりに露骨に違いすぎないか……?》

《出演者の持ち時間格差って年々広がってるよね どうなの?》

 など、歌手による持ち時間の“格差”を指摘する声が、多数見られるのだ。

 紅白の放送時間は、19時20分から23時45分まで、5分の休憩をはさみ260分。様々な企画の分を60分として、均等であれば1組あたり4分程度になる。だが、現実はそうなっていない。

 前半は若手の歌手が中心で、歌唱時間も短くなる傾向にある。紅組トップバッターのCANDY TUNE、続いてのFRUITS ZIPPERはともに約1分30秒だった。白組最初の新浜レオンは2分ちょうど、3番手のKing&Princeは2分6秒ーーといった具合だ。

 逆に長かったのは、特別企画として出場した矢沢永吉。VTRで1曲が流れたのち、サプライズで会場に登場。2曲を生で披露した。途中、審査員コメントなどはあったものの、退場するまでなんと10分間も画面を独占したのだ。また、福山雅治は前半に特別企画として、B’zの稲葉浩志と登場し4分30秒のパフォーマンス。そして後半終盤にも登場し5分10秒歌った。合計9分40秒になる。

全文はこちら
https://smart-flash.jp/entertainment/entertainment-news/385394/

 

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59件のコメント

「衆院選→都議選→参院選の3連敗は候補者本人の責任」と石破前首相が断言、なぜ総裁の責任を問うのか意味が分からない!と不満を漏らす

1:名無しさん




 この稿では、最も新米の首相経験者を俎上(そじょう)に上げたい。石破茂前首相である。この欄で何度も扱ったが、多くの期待を背負いながら、応えきれず1年でその座を去った人である。ただ、最後は粘り腰で、節目の年に相応(ふさわ)しい、石破氏らしい戦後80年所感を内外に発信した。これまでの首相談話にはなかった、あの戦争を防げなかった国内的システム(文民統制、議会、メディア)の不全に踏み込んだ、現在にも鋭い警鐘を鳴らすメッセージであった。各界45人のメッセージからなる新刊『私の戦後80年、そしてこれからのために』(岩波書店)に石破氏は、戦時期日本の加害責任と、戦後復興を支えたアジアの寛容に言及しながら、歴史の中の責任とは何かを探る一文を寄稿している。

 小欄としては、石破氏に対しては、その所感の高みに立った、リベラル保守の立場からの闊達(かったつ)なる言論活動を望みたい。もともと自民党内で党内野党と言われ、時の政権への歯に衣(きぬ)着せぬ言動が売りであった人である。ブレーキ役の公明党がいなくなり、右旋回を続ける自民党の中では、ますます希少価値が出てきたともいえる。最高権力者1年の経験を踏まえ、よりグレードの高い発信ができるはずである。年の瀬の一時、現行政情の見立てと、政権総括をしていただいた。

https://mainichi.jp/sunday/articles/20251222/org/00m/010/012000c

https://i.imgur.com/kD9JMYd.jpeg

 

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