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4件のコメント

ボコボコにされたことを恨んだ某公明系議員、正義のミカタに対する悪口を身内と言い合ってしまい……

1:名無しさん


【身内に正義のミカタを批判させるいさ式】

いさ進一
「スタッフさん、正義のミカタみました?!」
(突然話をふる)

スタッフ
「30年業界やってきた感覚から言うと相当偏りがちだな番組作りしてるなという印象でした」

いさ
「それどういう?!」

スタッフ
「吉村さんを応援する方が多いし、いささん側は青山さんと今野さんぐらい」

今野
「僕は中立だから」

いさ
「吉村さんが喋ってる時は誰も話を切らないのに僕が喋ろうとしたらすぐ切られるじゃないですか!?」

今野
「そうかなぁ…そうでも無かったと思うけど」

 

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50件のコメント

ついこの前まで世論調査をインチキだと言っていた左派、50%を切った報道が出た途端に……

1:名無しさん




18、19両日の毎日新聞、朝日新聞、ANNの世論調査で内閣支持率は大きく下落した。毎日とANNの調査では約10ポイント減って初めて50%を下回った。毎日では不支持率が44%と支持率の41%を逆転した。朝日調査でも初めて50%台となった。11、12両日のFNNによる調査では61.6%と60%台を維持していた。

元自民党職員で政治評論家の田村重信氏は電話取材で、週末の世論調査で支持率が下落した一番の要因は改正皇室典範だと指摘。天皇、皇后両陛下の長女愛子さまへの国民の評価が高い中、「男尊女卑的な法改正に対する反発」があるとした。

特別国会の最終盤で改正皇室典範などが会期末だった17日までに成立したが、連立与党の日本維新の会が特に重視する副首都法案は間に合わず、会期は25日まで延長された。報道各社の世論調査では政権が推し進めた改正皇室典範や副首都法案で幅広い支持が得られているとは言えない状況が浮き彫りになっている。

https://news.yahoo.co.jp/articles/baac77397d44fa1232d812f26f95d3a482c02b14

 

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7件のコメント

正義のミカタの件を有料動画で釈明する!と某公明議員が宣言、だが共演者はそのことを知らされておらず……

1:名無しさん


なんか多くの方々からご心配の声や「行くな」などとお声をかけていただいているので一言だけ。

まずは色々ご心配などいただきありがとうございます。この伊佐さんチャンネルへのオファー自体はおそらく先月か先々月くらいにReHacQで共演した時にいただき、お受けしました。

独立後に政治家さんの個人チャンネルへの出演は流石に受けているとキリがないので極力お断りしていますが、それまでの関係性から武田良太チャンネルや玉木さんのチャンネルなど受けているのもあります。

伊佐さんのチャンネルの流れでお受けしたもので、たまたま週末の正義のミカタがあったのでそれを受けての緊急登板みたいに捉えらるとそこは違います。

内容に関しては伊佐さんの個人チャンネルなので基本的にお任せするつもりです。
番組内容については昨日、伊佐さんからLINEがありました。
その文面では「ちょうど正義のミカタの放映後なので私自身の反省会も兼ねつつ、振り返りたい」とあり、続けて「国会会期延長や消費税、副首都法案や都構想がテーマとなり〜」と書いてあるだけです。中傷動画の「中」の字もありません。
一方で伊佐さんのエックスでの投稿では「後半の有料パートでは、CMの間の、誹謗中傷動画の追及やるべきではない論争を語ります」とありました。
まあ、そこもやってもいいとは思いますが、それなら私にもその旨をLINEでお伝えいただきたかったですね。こういう信頼関係は大事だと思います。
また一部の方が指摘している通り、その件についてはなるべく無料部分でやり切るべきだと思います。あの場にいた伊佐さんと私が話す以上、伊佐さんの主張とそれに対する私の受け止め、考えは多くの人に開かれたところでしっかりやらないと、有料コンテンツというのは少し筋が違う感じがしました。
「話が違う」などとドタキャンしたりしないのでその部分だけご再考いただければと思います。では、21時に🙇

 

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29件のコメント

欧州紙がアジア勢の総崩れっぷりを批判、「アジアの名誉を守ったのは日本だけ」と評価して……

1:名無しさん


FIFAワールドカップ2026(北中米W杯)が終了し、アジア勢の成績に厳しい評価が下されている。スペイン紙『El País』は現地時間20日、「アジアの予想外かつ大きな崩壊」と題した記事を掲載し、今大会に出場したアジア勢の低調ぶりを総括した。

出場枠が拡大した今大会は、アジアサッカー連盟(AFC)所属の9チームが出場した。同紙は、オーストラリアが地理的にはオセアニアに位置しながら、AFC加盟国として出場していることを説明。その上で「アジア大陸の名誉を守ったのは日本だけで、韓国は沈んだ」と指摘した。

さらに、韓国については、「国家的問題に近いものだった」と指摘。チェコ代表との初戦に2-1で勝利しながら、決勝トーナメント進出を逃したチームについて、「普段は競争力のあるチームが、誰も予想しなかった形で敗北した」と厳しく評価している。

一方で、日本代表については「アジアの名誉を守った」と評価した。日本は初戦でオランダ代表と2-2で引き分け、第2戦でチュニジア代表に4-0で快勝。最終戦もスウェーデン代表と1-1で引き分け、グループリーグを突破した。ラウンド32ではブラジル代表と対戦し、先制しながら終盤に逆転を許したが、同紙は「素晴らしい戦いを見せた」と日本の戦いを振り返っている。

また、韓国と同様にグループリーグ敗退となったイラン代表については、「政治的な理由で大会運営側からひどい扱いを受けた」と述べつつ、「ニュージーランド、ベルギー、エジプトとの3試合すべてを引き分け、相手チームを苦しめた。イランはエジプト戦で試合終了間際のゴールが取り消されたため、勝ち進む寸前まで迫った」と、戦いぶりを評価していた。

オーストラリアもトルコ代表を2-0で下し、パラグアイ代表と0-0で引き分けて決勝トーナメント進出を果たしたが、ラウンド32でエジプト代表にPK戦で敗退。日本とオーストラリアを除けば、韓国、カタール、ウズベキスタン、ヨルダン、イラク、サウジアラビア、イランはいずれもグループリーグで姿を消した。

大会前にはアジア勢の躍進も期待されたが、スペイン紙の評価は厳しい。日本とオーストラリアが決勝トーナメントへ進んだものの、AFC勢はベスト16に1チームも進めず、ラウンド32で全滅する結果となった。

FIFAワールドカップ2026(北中米W杯)が終了し、アジア勢の成績に厳しい評価が下されている。スペイン紙『El País』は現地時間20日、「アジアの予想外かつ大きな崩壊」と題した記事を掲載し、今大会に出場したアジア勢の低調ぶりを総括した。

https://www.footballchannel.jp/2026/07/21/post951954/

 

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公明党から国交相のポストを奪還した件、自民党幹部が容赦のない本音をぶっちゃけてしまい……

1:名無しさん




自民党総務会長の有村治子さんに、会期延長が決まった特別国会や日本維新の会との政権運営などについて聞きました。BSテレ東「NIKKEI 日曜サロン」の2026年7月19日放送回です。

「両院で過半数が土台に」
有村氏は会期延長について「与党で過半数に足りない参議院は出口を預かる」と指摘。そのため「衆議院と参議院の対話と出口が成立して、初めて国会が結果を出せる」「両院で過半数を得るというのが政権与党の土台だという思いになる」と実感をあらわにします。

「政策を収斂させる与党経験を共有」
維新との連立について有村氏は「ドライブ役としての維新の役割はある」と言います。その上で「自らの考えを持つだけでなく収斂させていくという与党経験は、維新と共有していかなければいけない」と強調しました。

https://www.youtube.com/watch?v=VpuNIJEU0o4

 

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98件のコメント

「日本の平均所得は途上国並に落ちぶれた」とメディア関係者が主張、いつまでも先進国のつもりでいると生活が破綻する

1:名無しさん


元読売テレビのキャスター、辛坊治郎氏(70)が20日、自身のXを更新。日本経済の先行きに懸念を示した。

辛坊氏はスリランカの観光地、シギリヤ・ロックについて、入場料が現地住民は約30円、外国人は約6000円だと紹介。「差をつけるならこのくらいやらなくちゃ」とつづった。

また、先日訪れたという奈良・東大寺について、大仏殿などの個人拝観料が国籍に関係なく大人800円であることに触れ、「欧米人にしたら『安!』って感じだと思う」と指摘した。

辛坊氏は「日本の平均所得は今の為替だとすでに途上国の上の方と変わらない。いつまでも先進国のつもりでいると生活が破綻する」と主張。今後の日本経済に懸念を示した。

https://topics.smt.docomo.ne.jp/article/sanspo/entertainment/sanspo-_entertainment_geino_45CMEFNZINEVVGUKQCOVGLCOVA

 

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正義のミカタで公明議員がボコボコにされた件、MCに八つ当たりする左派に出演者が裏事情を暴露して……

1:名無しさん


 



「最低賃金1500円上げろ!」「パートなめんな!」「委託なめんな!」「安倍晋三から子どもを守れ!」「安倍晋三から介護を守れ!」「安倍晋三から保育士守れ!」

3月9日、東京・銀座の街にそんな言葉がこだました。この日行われていたのは「パートなめんな!  最低賃金1500円デモ」。

デモ隊から突き出されたプラカードには「どこでもだれでも1500円」「貧困なくせ」「中小企業に税金まわせ」「なくせブラック企業」などなど。

冷たい雨が降りしきる中、集まったのは実に400人。デモの途中、先頭を進むサウンドカーの上で、「生協で配送の仕事をパートでしている」という女性がマイクを握り、言った。

「学校に子どもを通わせる資金をどうしても用意できず、進学を諦めさせたことがあります」

https://www.huffingtonpost.jp/karin-amamiya/demo-for-minimum-wage-1500yen_b_9482886.html

 

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SNSへの不適切投稿で干された某タレント、「コイツ、何の反省もしてねぇ……」と視聴者を唖然とする発言を……

1:名無しさん


フワちゃん、SNS不適切発言は“悪ふざけ”の延長線「すぐに消したんですけど…」 行動を反省「バカなこと…」

 昨年末にプロレスラーとして復帰したタレントのフワちゃんが、17日に放送されたABEMA『ダマってられない女たち season3』の#2に出演し、問題となったSNSでの不適切発言を振り返った。

 今回の放送では、フワちゃんに密着。2024年8月から25年11月までの活動休止期間について、「収入は本当にストップして。貯金でやりくりしていました」と回想。収入は歌唱印税だけで、「年収53円でした」と当時の生活を明かした。

 さらに、2024年のSNSでの不適切発言についても言及。

 「もう本当にこれ、(自分が)バカなことなので…『こんなん言ったら面白いんちゃう?』『こんなん言ったらどうなんや?』みたいなことがあって、『じゃあ私がこんなこと言ってやりますよ!』ってたら、本当に(間違ってSNSの)投稿ボタンを押してしまって」と“悪ふざけ”だったと告白した。

 また、「すぐ消したんですけど、それが拡散されてしまったっていう」と、自身が思っていた以上に自体が大きくなってしまったとも説明した。

「本人から『しっかり傷ついた』って言われるのは、自分自身でも受け止めきれないくらい大きいことだった」と振り返り、そして、「友達だった人が友達じゃなくなっちゃったのは嫌でした」と活動休止中の苦しい胸の内を吐露し、反省の色を見せていた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/2e269a99f259ce1ee5b3897b51e1fecc086d8f99

 

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東京の地価高騰にビビった女性タレント、「東京に住む意味って何?」と思わず我に返ってしまい……

1:名無しさん


藤田ニコル、マイホーム問題に悩む「東京なんか全部億。億でもほっそ~い」

 モデルでタレントの藤田ニコル(28)が、18日放送のTBSラジオ「藤田ニコルのニコニチ」(土曜午後9時)に出演。東京のマンション価格上昇に頭を悩ませた。

 ゲストのタレント平野ノラとトーク。子どもの誕生を控え、住宅の購入を検討しているというリスナーからのメールが寄せられると、平野は「私は1年ぐらい前から毎日見てます、物件。マイホーム(戸建て)にするか、マンションにするかどうするか」と明かした。

 藤田は「私、賃貸でやってますけど、マジで買っておけばよかったなって思うくらい、マジで…ヤバい」とマンションの値上がりに衝撃。

 平野が「ヤバいよね?値上がりがね。信じられないくらい。恐ろしいですよ」と応じると、「恐ろしいです。この期間払ってたってことは、これをためて…ためてっていうか、買っておけばいけたじゃんみたいな」と後悔した。

 平野が「そんな家買うなんて発想ないじゃん。なかったよ。誰も教えてくれなかったよ」と嘆くと、藤田は「今が一番安いって何でも言いますよね」。

 平野が「でも今めっちゃ高い」とため息をつくと、「でもこの先あの時買っておけばよかったなってなるかもしれないし」と悩ましげに語った。

 物件情報のチェックを日課にする平野が「ぶっちゃけさ、金額がバグっちゃってるんだよね。ずっと見てるから」と苦笑すると、

 藤田は「おかしいですよね。何億。東京なんか全部億。億でもほっそ~い。億なのに…億なのにほっそい」とぶっちゃけ。

 「それ考えると、東京に住む意味って何?ってとこまでいって。その億を払うのであれば、実家もないけど埼玉で億の方が。大豪邸。子ども走り回れる」と悩みは尽きない様子だった

https://news.yahoo.co.jp/articles/59828c7b70a52c64d16d74c90a1a75066f2b715d

 

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皇室典範の件で英BBCが上から目線で口を挟んできた模様、「お前らはまず自国の心配をしておけよ」と日本側から猛反発を食らい……

1:名無しさん


日本、皇位継承の規定を緩める 女性天皇を認めないことは変わらず

森来実(もり・くるみ)東京特派員、コー・ユー(シンガポール)

日本の国会は17日、皇族の規模縮小への懸念が高まるなか、皇位継承の規定を緩める皇室典範改正案を可決、成立させた。

改正案は、この日の参院本会議で可決された。皇族が旧宮家の15歳以上の男性を養子に迎えることを認める。女性皇族が皇族以外の人と結婚した場合に皇族の身分を維持することも認める。

女性天皇に関しては、国民の幅広い支持があるにもかかわらず、これを認めないことに変更はない。現天皇の唯一の子どもの愛子さまは、依然として皇位継承の資格をもたない。

https://www.bbc.com/japanese/articles/c62e4pdnmllo

 

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「高市内閣の失政で我々への期待が高まっている」と某野党が自信満々な様子を見せている模様、なお世論調査における支持率は……

1:名無しさん


共産党へ高まる期待
物価高に無策・悪法執着で高市政権に違和感
皇室典範改定問題でも「共産党が一番国のこと考えてる」

 「共産党が一番まともに見える」「もう共産党しかない」―。いまネット上で著名な経営コンサルタントや評論家が相次いでコメントしています。物価高に対してなんら有効な手だてを打てず、国旗損壊処罰法案や「副首都」法案といった悪法に執着する高市政権に、鋭く切り込む日本共産党への期待です。

全文はこちら
https://www.jcp.or.jp/akahata/aik26/2026-07-17/2026071701_01_0.php

 

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忖度されまくり某ネット番組で調子に乗った公明系議員、他番組でも無双してくれると支持者が期待していたが……

1:名無しさん




関連記事
https://you1news.com/archives/200977.html

 衆院議員定数削減法案が秋に想定される臨時国会に先送りされる方針について議論した。ゲスト出演した日本維新の会の吉村洋文代表は、先送りについて「一言で言うと悔しいですね。賛否があっていいと思うが、審議して結論を出すのが国会だと思う」と述べた。その上で「皇室典範、副首都法案は重要で、議員定数削減についてはかなり強い抵抗があった。苦渋の決断だけど、定数削減は一歩引いて、次の国会でやる」と強調した。

https://news.yahoo.co.jp/articles/bb69aaa09917901b37832b8ff0fe56cbcc4368bc

 

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正義のミカタで公明系議員がボコボコに論破された件、「この番組には倫理的な問題がある」とお仲間の議員が主張しだして……

1:名無しさん




■国会
皇室典範改正…副首都法案…重要法案は成立する?一方消費減税は暗雲?“先延ばし”で来年4月に間に合う?

■副首都法案
維新悲願の“大阪都構想”は実現する?3度目の正直?問題点は?

この番組は放送日の午後から配信します。

https://tver.jp/episodes/ep44sdw3yd

 

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不祥事で干されて仕事がなくなった某女優、自分でドラマ案を持ち込んでキャスティングまで決めるという異例の行動を取り……

1:名無しさん


「私、仕事絶対辞めないからね~!」

6月21日に、自身の写真集『MAGNOLIE』(SDP)の発売を記念したファンイベントで女優の永野芽郁(26)は豪語した。

「永野さんがファンの前に姿を現したのは、昨年5月16日に行われた主演映画『かくかくしかじか』の初日舞台挨拶に登壇して以来、約1年1カ月ぶり。“例の報道”があって以降、永野さんは事実上の“活動休止状態”にありました。永野さんは久しぶりのファンとの触れあいに終始、テンションが高かったそうですよ」(スポーツ紙記者)

“例の報道”とは昨年4月下旬、週刊文春によって報じられた永野と俳優・田中圭(42)との不倫疑惑のこと。

「永野さんと田中さんは事務所を通じて報道直後に謝罪をしたものの不倫については完全否定していました。ですが、同誌が続報で二人の親密なLINEのやり取りを公開して、疑惑が深まることに。この文春砲によって、永野さんは10社以上あったCM契約がすべて飛びました。さらには現在放送中のNHK大河ドラマ『豊臣兄弟!』の出演辞退を余儀なくされるなど、大きな痛手を負ったのです」(前出・スポーツ紙記者)

ようやく動き出した永野は冒頭の言葉にある通り、仕事への意気込みを見せているのだが……。実は昨年12月にNetflix映画『僕の狂ったフェミ彼女』で主演を務めることが発表されたが、同報道以降に決まった仕事は同作のみだという。

「報道後の“行動”がさらに印象を悪くした」と話すのは、芸能プロ関係者だ。

「永野さんと元マネージャーだった男性との“密会”を女性セブンプラスによって二度もキャッチされたのです。実質的な休業状態にあった永野さんが“デート写真”を撮られて、しかもその相手は事務所の元マネージャーというあまりにも迂闊かつ無責任な行動……。業界では永野さんを守ってきた事務所への同情の声があがりました。この一連の報道で、永野さんは不倫疑惑報道より信用を失ってしまったのかもしれませんね」(前出・芸能プロ関係者)

仕事のオファーがない状態は今も継続中だという。そんななか、永野はついに自らドラマ企画案を持ち込むという“奇策”に打って出たというのだ。制作会社関係者はこう話す。

「原作、配信先、監督まで具体的な名前が書かれた企画でした。女優が自分の主演するドラマの企画を自ら考えるなんて、前例がないことですよ。それだけ、仕事への思いが強いということなのでしょうが……」(前出・制作会社関係者、以下同)

もちろんキャスティングも詰められていて、

「永野さんと伊藤健太郎さんのダブル主演だそうです。その他にも今田美桜さん、斉藤由貴さん、高橋克実さんの名前がありました。すでに共演者の事務所にも出演交渉が始まっているとか」

だが、別の関係者は「めっちゃ事故りそうだ」と困惑しているという。

「原作は夜の街で成り上がる女性の物語なのですが、同作が連載されていたコミック誌はつい最近トラブルがあったところで……。伊藤さんだって’20年10月、都内でひき逃げ事故を起こして逮捕されており、’21年3月に不起訴処分となって今では復帰を果たしていますが、なぜわざわざ彼を選ぶのか……。テレビではない配信での提案とはいえ、乗ってくるかどうかは疑問ですね」(前出・別の関係者)

撮影は今年の秋に設定しているようだが、果たして永野プロデュースのドラマは実現するのだろうか――。

https://jisin.jp/entertainment/entertainment-news/2592017/

 

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小学校の通学路で行われた反斎藤デモ、デモ隊が小学生の登下校に一切配慮しなかった結果……

1:名無しさん




神戸市中央区の中山手通に位置する神戸市立こうべ小学校周辺で15日、財政難下の万博予算や地元行政を批判する約270人規模の抗議活動が行われた。これに対し、地元住民から「児童の通学に多大な影響が出ている」との批判が強まっている。

目撃者やX上の投稿によると、デモ参加者らは学校近くの歩道橋などで「財政難なのに万博に45.6億円」「斎藤(元彦氏)やめろ」などのプラカードを掲げ、拡声器を使って訴えを展開。活動は午後を中心に実施され、周辺道路の一部で交通整理や迂回が発生した模様だ。こうべ小学校は児童数約950人で、梅雨明け後の暑い時期に遠回りを強いられた児童・保護者への負担が指摘されている。

X上で拡散された投稿では、兵庫県在住のユーザー「リオ」氏が「村瀬、何しに来たん? たかが270人が県民の声って。こうべ小学校は950人が暑い中遠回りして帰ります。意味がわからん」と述べ、動画を添付して問題提起。投稿は瞬く間に1万1千件を超える「いいね」を集め、地元民の不満を代弁する形となった。別動画ではデモ参加者らが橋上で集会を開き、カメラや旗を準備する様子も確認できる。

 

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もっともらしく週刊誌追及の意義を述べた某野党議員、だが専門家によって2秒で論破された結果……

1:名無しさん

【悲報】伊佐進一さん、最もらしく週刊誌追及の意義を述べるも専門家に2秒で論破されて黙り込んでしまう

高市総理の中傷動画騒動をきっかけに
野党が一斉に審議拒否する異常事態

野党が静謐な環境で進めるべき
皇室典範の改正を半ば人質のように扱い
副首都法案と議員定数削減法案の“撤回を要求”

伊佐氏
週刊誌報道をもとにした追及について
もっともらしく意義を語る

「音声が出てきたから説明すべき」
「この話は全く終わってない!!!」


しかし法学研究者である野村先生が
話を冷静に整理した上で完全論破

「動画がどこにあるのか分からない」
「高市さん本人も事務所も依頼を否定」
「作成者側も依頼を受けていないと説明」

という状態

つまり
疑惑を膨らませる前に
まず最低限の証拠確認が必要だろうという話 ↓ さらに
週刊誌側も一部内容に矛盾があり
取り下げたものまで出ていた模様

そんな中で
国会や党首討論の貴重な時間を使ってまで
このネタを振り回す意味が本当にあるのか
と真正面から突っ込まれる展開に

苦しいなあ

 

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中傷動画の件で週刊誌が『スクープ第6弾』を出して衆院選無効を訴え、「第5弾までを知らないんだが」と困惑する人が続出中

1:名無しさん


 自民が大勝した2月の衆院選は、やはり歪められていたのか──。日刊ゲンダイは、衆院選の期間中に複数の自民候補が違法な広告動画に出演していた疑惑を5回にわたってスクープしてきた。公職選挙法は、選挙運動のための有料ネット広告の配信を禁止しているが、日刊ゲンダイの調べでこれまで20人が広告動画に出演していたことが発覚。宮城県連や北海道連が組織的に関与していた疑いも浮き彫りになった。今回はスクープ第6弾。大阪府内の小選挙区から出馬した17人が問題動画に出演していたことが分かった。

■大阪も動画の構成は宮城、北海道と同じ

 今回、選挙期間中にネットの広告動画に出演していたことが分かったのは、大阪3~19区から出馬した自民の17人。これまで報じてきた宮城県と北海道内の候補者が出演した広告動画は全て同じ構成で組織性が濃厚だったが、その点は大阪も同じだ。

 例えば、大阪5区から出馬した杉田水脈氏(落選)が出演する動画では、冒頭で大阪城と通天閣を背景に高市首相が手を差し伸べる写真が流れる。高市本人の声で「日本列島を、強く豊かに」とのアナウンスがあり、5秒ほどで赤地に白抜きで「自民党」「大阪5区支部」「支部長 杉田みお」と大書された画面に切り替わる。

 脇には真っ青なジャケットを着た杉田氏の姿があり、身ぶり手ぶりを加え自己紹介した上で「自民党の政策を紹介します」と一言。すると、府内の街並みを背景に「責任ある積極財政で強い経済へ」といった文言が浮き出る映像に切り替わる。最後はまた赤地背景に杉田氏本人が映る画面に戻り、「大阪市の暮らしと経済を強く豊かに」と一言。動画を締めくくっている。

 他の16候補も構成は全く同じ。ただ、動画最終盤の一言だけ、文言がそれぞれ異なる。

 杉田氏は「大阪市の」だったが、今回、唯一選挙区で当選した谷川とむ議員(19区)は、大阪府の南西部を意味する「泉州の」と発言。大阪7区で比例復活した渡嘉敷奈緒美議員は「吹田市、摂津市の」で、大阪13区で比例復活した宗清皇一議員は「東大阪市の」だった。これらは各候補の選挙区内に含まれる地域。選挙を意識していたのは明白だ。

 17人の広告動画は投開票日前日の2月7日まで流されていた。出稿者は「自由民主党」。これらの動画は大阪府連の公式HPでも「政党広告」として紹介されており、最も再生回数が多いのは宗清の65万回だった。

 公選法は選挙期間中の候補者本人による有料ネット広告を禁じているが、例外として政党の 政治活動の一環と位置づけられる有料広告の配信は容認。しかし、こうした動画をいくら「政党広告」とうたっても、本人の顔と名前、選挙区を大きく映しているのだから、有権者からしてみれば選挙活動にしか見えないのではないか。

 公選法を所管する総務省のガイドラインによれば、選挙期間中に許容されるネット広告は、有権者が自らクリックして初めて政党のHPにたどり着く小さなバナー形式。候補者の顔と名前が大写しされた動画を一方的に流す広告は、ガイドラインを逸脱している。

 日刊ゲンダイは、府連と16人(16区の葉田治央氏は連絡先不明)に質問状を送付。動画の作成者や目的、違法性の認識などを聞くと、府連が一括して「選挙期間中は政党等のサイトにリンクを張った政治活動用有料ネット広告が認められている。(今回の動画も)公選法に従った適正なもの」などと答え、違法性を否定した。

 ちなみに、府連の回答書は、以前、宮城県連と北海道連が日刊ゲンダイに寄せたものと一字一句変わらない。“コピペ”回答書を使い回しているということか。いずれにせよ、これがOKなら広告動画を流すだけの資金力がある候補ばかりが有利になってしまいかねない。ウヤムヤは許されないだろう。

(取材協力=桜井杏里/ジャーナリスト)

  ◇  ◇  ◇

 日刊ゲンダイが報じてきた違法「広告動画」疑惑について、関連記事【スクープ第5弾!】【スクープ第4弾!】など関連記事でも詳しく報じている。

■関連記事
【スクープ第5弾!】北海道自民12陣営にも衆院選での違法「広告動画」疑惑が発覚
【スクープ第4弾!】自民党の公選法違反疑惑 国政帰り咲きの丸川珠代氏も「広告動画」を流していた

全文はこちら
https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/390536

 

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74件のコメント

アメリカ紙が日本人の対中認識を揶揄、「世界の主流とは全く逆方向だ」と言い切ってしまっている模様

1:名無しさん


中国への好感度「わずか11%」──世界と逆方向に進む日本人の対中認識

アメリカへの評価が低下する一方、中国を以前より好意的に見る国が増えている。だが、日本の対中好感度は調査対象中で最も低い11%。米中を見る日本人の目は、世界と大きく異なっている

30を超える国・地域を対象にしたピュー・リサーチ・センターの最新世論調査によれば、中国に好意的な見方をする人の割合がアメリカを上回った。ドナルド・トランプ米大統領に対する国際的な評価も、中国の習近平国家主席を下回っている。

毎年実施されるこの調査では、世界を代表する2つの大国である米中について、両国の指導者や外交政策を含め、世界各地でどのように見られているかを分析している。

トランプが2期目を開始した直後の昨春に発表された2025年版の調査でも、アメリカに対する評価はすでに悪化していた。その後、同国の立場はさらに大きく低下した。

今回の結果は、調査対象となった多くの国・地域で、対米・対中感情に変化が起きていることを示している。ピューによれば、その背景には、アメリカに対する見方の悪化と、中国に対する評価の改善の両方がある。

https://www.newsweekjapan.jp/articles/-/328699?display=b

 

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40件のコメント

リベラル派で有名な芸能事務所の社長が突然激怒、「一体なにに対して怒っているんだ?」と周囲を困惑させる

1:名無しさん


 漫才コンビ・爆笑問題の所属事務所社長で太田光さんの妻の太田光代さんが2026年7月16日にXを更新。政治家を批判し、税金について持論を展開した。

 光代さんはXで「もう国は、政治家は国民から税金を徴収するべきではない」とポスト。理由について、「あなた達が大きなお金だと思って動かしている政治の金、政治家の手当は国民の血税。乗り物だってタダじゃない」と説明した。

 また、「今まで国民に還元されている微塵の金があったから、おとなしくしていた人々もいたかも知れないが。今の国民の現実を見ろ!」と政治家への怒りをあらわにした。

 光代さんは「せめて国の為に働こうとしたエリート官僚や政治家は、この現実を見ろ!」と国民に目を向けるべきだとし、「テレビのオンタイムで世界のニュースを、せめて流せと思う!海外に行けている現代、皆、馬鹿ばかりのメディアではない!」とつづった。

 次のポストで光代さんは、「拡散希望」「黙っていた。今まで。この言葉を消したら突き止める。必ず」と決意を明らかにした。

https://news.yahoo.co.jp/articles/5ead866a0bf959826c7508de232f82d1f84c817f

 

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大のサッカー通として知られる某女性歌手、『驚異の観戦スケジュール』を暴露して衝撃を受ける人が続出

1:名無しさん


歌手の小柳ルミ子(74)が17日、X(旧ツイッター)を更新。開催中のサッカーW杯が残り2日となったことに「淋しくて淋しくて仕方ありません」と早くも「ロス」をにじませつつ、驚異の観戦スケジュールを明かした。

大のサッカー通で知られる小柳は「これまでの102試合、全てLIVEで観て来ました。キックオフが仕事とぶつかる事もなく、ついてました」と、すさまじい執念で全試合を生観戦したと報告した。

 さらに「嵐の前の静けさ」とつづり、公開した観戦スケジュール表には、19日の3位決定戦「フランス×イングランド」(103試合目)、20日の決勝「スペイン×アルゼンチン」(104試合目)といったW杯の最終カードが掲載され、組み合わせ表下の余白には4カ国の名前を手書きし、「決勝!」と強調している。

大一番を前に、早くも「#淋しい」「#ワールドカップロス」などのハッシュタグで思い出に浸っている小柳。一方、17日の日程として国内の「JリーグYBCルヴァンカップ 2回戦」の放送予定もしっかりとチェック。W杯ロスを嘆きつつ、その合間に国内カップ戦まで余すことなく網羅するブレない姿勢に、フォロワーからは「それにしても全部ライブ観戦とは凄すぎ」「ルミ子姉さんのサッカー愛はヤバすぎる」「ルミ子さん、共にアルゼンチンを応援しましょう」「W杯ロスが来るのは本物のサッカー愛があった証拠」などと、驚きと称賛の声が上がっている。

https://news.yahoo.co.jp/articles/7c8650ce66b878b99e4c33ee660a65f05229ad88

 

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