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71件のコメント

“オールドメディア”呼称をマスコミが嫌がっていると判明、林総務相が代替呼称を広めようとするも……

1:名無しさん


13日の参議院決算委員会で、参政党の梅村みずほ議員が、いわゆる「オールドメディア」と「ネットメディア」の分断について質問した。

 梅村議員は、「最近私ですね、様々な言論空間において“報道しない自由”という言葉に接することがある」と切り出したうえで、「マスメディアが自分たちに都合の悪いようなことを意図的にスルーして沈黙を決め込んでいるような場合に使われることが多い言葉なのかなと思っている。この“報道しない自由”という言葉について、意味について、その使われ方について、何か思われることはありますか」と質問。

 これに対し林芳正総務大臣は、「放送法においては放送事業者の自主自立を基本とする枠組みとなっておりますので、その放送番組においては報道する内容の判断も含めて放送事業者の責任の下で編集すべきものと考えております」と述べた。

 梅村議員は続けて、「“オールドメディア”と“ネットメディア”という言葉ですね。このオールドメディアというのは既存のテレビであるとか新聞を指すことが多い」としたうえで、「こういった“分断“のようなものが生まれている背景には、いわゆる既存のメディアに対する不信感が国民の中で広がっているからなのではないかなと思っております」と指摘した。

林大臣「“クラシックメディア”と呼ぶように努力」
 これに対し林大臣は、「オールドメディアという言葉をよく耳にしますが、私、放送を所管しておりますので、なるべく“クラシックメディア”というふうに呼ぶように努力はしておるところでございます」と発言すると議場に笑いが広がった。

 そのうえで、「インターネット上で偽・誤情報の問題等が顕在化する中で、放送の役割として取材に裏打ちされた信頼性の高い情報発信ですとか、国民視聴者の相互理解の促進などが益々期待されますようになっている」と述べ、「放送事業者におきましては、このような社会的役割を自覚していただいて、自主自立の枠組みの下で国民の期待に応えていただきたい」と語った。

 これに対し梅村議員は、「クラシックであるとかアンティークであるとか、経年ならではの味わい深さとか良さっていうものが滲む言葉かと思います」と述べたうえで、「そこがまた“オールド”で使われているところが何か揶揄的なところがあるのではないかなと思っております」と語ると林大臣はうんうんと頷いた。
(ABEMA NEWS)

https://news.yahoo.co.jp/articles/7e3f82a3b0db0bab934ffd49693cc756d69bc69f

 

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23件のコメント

悪質なタレントと浮気して仕事を全て失った某女優、「半年間外に1歩も出なかった」と荒れた生活ぶりを告白して……

1:名無しさん


「半年間、外に1歩も出なかった」唐田えりか〝自粛〟回想姿に「こんな顔やったっけ?」「赤裸々に話してくれるの好印象」「こんな雰囲気違うんだ」と反響続々、YouTubeに登場

 女優の唐田えりかが〝仕事がなかった自粛期間〟の様子を激白した近影が注目を集めている。

 4月から地上波で放送されているドラマ「102回目のプロポーズ」(フジテレビ)で共演しているお笑いコンビ「霜降り明星」のせいやのYouTubeに登場。激辛ラーメンに唐田が挑戦するという企画で、Tシャツにジーンズのラフな装いで横並びでトークしている。

 せいやが「仕事ない時は何していたんですか?」と唐田に話を振ると「事務所に住んでましたね」と振り返った。「その時期は事務所の人と向き合うっていう期間で事務所にいて、半年間外に1歩も出なかったです」「1歩も出てなくて、半年間髪の毛は伸びっぱなしでした」「ご飯は、事務所の社長に今週欲しいものをメモに書いてお願いして、自分で作る、自炊してました」と笑顔を見せながら赤裸々に告白。激辛ラーメンは「全然いける辛さ」「美味し」と言いながらすすっていた。

 唐田の近影に「更に綺麗にみえるな」「赤裸々に話してくれるの好印象」「こりゃ惚れてまうよね」「まじか、こんな可愛い人だったんだ」「禊の機械を提供してあげるの優しい」「こういうので簡単に唐田えりか好きになっちゃう」「マネージャーの顔色ちょいちょい伺ってるせいや可愛すぎる」

「実力で這い上がってる感じが良い」「ドラマの時とこんな雰囲気違うんだ」「ギャップある」「バラエティ出た方がいい」「色気えぐいぜ」「一瞬で好きになった」「顔の大きさが違いすぎる」「こんな顔やったっけ?」「率直に聞きすぎ」といったコメントが寄せられている。

 唐田は2015年に女優デビューし、16年にソニー損害保険のイメージキャラクターに抜擢されて一躍話題に。22年に映画「の方へ、流れる」で約3年ぶりの主演を務め、24年のNetflixドラマ「極悪女王」で実在のレスラー・長与千種を熱演して注目を集めた。放送中のドラマ「君が死刑になる前に」(読売テレビ)に出演するなど、活動の幅を広げている。


https://news.yahoo.co.jp/articles/296a5b70f550c4d9060b69c015b25991c4711efe
https://i.imgur.com/kTTUwiE.jpeg
https://i.imgur.com/hrA29p5.jpeg

 

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76件のコメント

反高市で有名な某ミュージシャン、自分の主張にファンたちが一向に応じようとしなかった結果……

1:名無しさん


「自分の頭で考えないと」高橋まこと、政権批判の矛先が国民に向いて批判続出…BOOWYファンもがっかり

 ミュージシャンの高橋まことが、5月13日のXで有権者を批判し、波紋を呼んでいる。

「高橋さんは《安倍も碌でもなかったが、高市なんかもっと碌でもないだろう!?そんな事もわからないこの国の人々って自分には関係ないと思ってんだろとは思いますが!あんたらちゃんと自分の頭で考えないと碌でもないことになるのをわかってんのかな!?》と、疑問を投げかけました。さらに《頼むぜ!! ダメな事はダメなんだからな!!》と強調しています」(スポーツ紙記者)

 高橋は、自民党や高市早苗政権に批判的なスタンスで知られるが、今回は有権者である国民に批判の矛先を向けた格好だ。そのため、Xでは、ツッコミや疑問の声が相次いでしまった。

《お前より考えてるよ!! み、ん、な、!!》

《碌でもない(価値がない、役に立たない、まともではない)。貴方は他人にそんな侮蔑的な言葉を言われても平気ですか? 普段からそんな言葉を平気で言える人なんですか?》

 芸能ジャーナリストが語る。

「高橋さんは、これまでにも政権批判のポストを繰り広げてきました。よく知られているところでは、2月4日のXで、高市首相のドラムテクニックを《ドラマーから一言!!ドラム 舐めんなよ。パフォーマンスとは言えなんだこれ!?なんだこれ!? ポンコツ!!》と批判しています。これには、プロのミュージシャンとして大人げない、といった批判が噴出しました」

 高橋は、氷室京介や布袋寅泰が在籍した伝説のロックバンド「BOOWY(ボウイ)」のドラマーとして知られるため、バンドのファンからの落胆の声も相次いだ。

「その後も、高橋さんは政権批判を続けていますが、『ポンコツ』というフレーズをたびたび用いるため、言葉が荒っぽく、感情的な印象を持たれています。

 高橋さんとしては、高市政権が支持されていることに納得がいかないのでしょうが、それを今回、“何も考えていない国民” のせいにしたことで、世間を敵に回してしまったようです」(同前)

 著名人である高橋には、もっと建設的な意見を期待したいところだが……。

https://news.yahoo.co.jp/articles/3c5538f66a98c2666f820f425ca0c145b54e6523

 

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43件のコメント

高校生をオンボロ船に乗せた抗議団体、だが中国メディアの記者が取材に来ると驚くべきことに……

1:名無しさん


基地建設反対運動が続く沖縄県の辺野古沖で、抗議団体「ヘリ基地反対協議会(反対協)」が運航する小型船2隻が転覆し、女子高生(17)と船長が犠牲となる痛ましい事故から約2か月。団体側のずさんな対応に批判が集まるなか、新事実が発覚。5月18日発売の本誌『週刊ポスト』(2026年5月29日号)で中国事情に精通する紀実作家の安田峰俊氏が、その詳細をレポートしている。

「私の後ろに見えるのが辺野古海域です。米軍基地の建設により……」。今年2月に公開された中国語の報道動画。辺野古の海を背景に語る女性は、米国務省から中国共産党の「プロパガンダ機関」と認定されているメディア『環球時報』の記者・邢曉婧氏だ。

動画には、彼女らがしっかりとした船室のある観光用グラスボートに乗り込む姿が映っている。当局の警告音声が響くなか、「ここで写真撮ってもいいですかね?」「自由に撮っていいよ!」と、米軍基地に接近して制限区域を堂々と撮影する様子が収められていた。

この時、舵を握り一行を案内していたのは、反対協の事務局長であり現役名護市議の東恩納琢磨氏。今年3月、高校生たちを乗せて転覆したのは、海保の警備船とやり合うための不安定な「抗議船」だった。反対協が中国人記者たちには比較的安全な船を提供しておきながら、拒むすべを持たない高校生に危険な船をあてがったのはなぜなのか──。

https://www.news-postseven.com/archives/20260515_2109826.html?DETAIL

 

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37件のコメント

番記者懇談会で大手メディアの記者同士が殴り合いの大喧嘩に、現場には血の跡が残されていたくらい壮絶なバトルだったと……

1:名無しさん


番記者懇談会で骨折・流血騒ぎ 毎日新聞と共同通信の記者が殴り合いのケンカに至った「しょうもないワケ」

今永田町で持ちきりなのは、毎日新聞と共同通信記者が番記者懇談会の3次会で繰り広げた大立ち回りだ。他社のいる前で、大の大人が拳を振り上げ合い、流血までする騒ぎを起こしたというのだ。聞けば、あまりにしょうもないことが原因で…。

 ***

毎日の“掟破り”が発端

 “事件”が起きたのは4月末。梶山弘志自民党国会対策委員長と番記者たちの懇親会の場だった。政治部記者が語る。

「参加人数が多いということで、クラブ側と梶山さん側とで話し合い、最初は新聞各社、次は通信社・テレビと分けて開催されることになりました。政治家側からは梶山さんと副委員長の田野瀬太道衆院議員が参加しました」(政治部記者)

 剣呑な雰囲気になったのは通信社・テレビグループでの2次会の最中だという。毎日新聞のA記者が合流してきたことが原因だった。

「どうやらA記者は田野瀬さんに、2次会があるならば教えて欲しいと頼んでいて呼び出されたとのことでした。ただ新聞組の回は終わっていたので、通信社・テレビ組はみんないい顔をしなかった。“なんでお前がいるんだ”とA記者は白い目で見られていたようですが、2次会からならば問題ないだろうと、上機嫌で過ごしていたようです」(同)

 そんなA記者をはたで見ていて、一番カリカリしていたのが共同通信のB記者だった。

スマホを踏みつけたことがきっかけ?

「A記者が『朝日の記者も呼び出そう』とか言い出したのを止めたり、すでにこの段階から小競り合いがあったようです」(同)

 2次会が終わると梶山氏らは帰宅。残った一同は3次会のカラオケへ向かった。そこで、とうとうB記者の堪忍袋の尾が切れてしまったという。

「どっちが先に手を出したかは諸説ありますが、どうやらB記者がA記者のスマホを踏みつけたことがきっかけになった模様。それにブチギレたA記者が拳を振り上げ、B記者も応戦した」(同)

 周囲は慌てて2人を引き離したが、この喧嘩でA記者は手を骨折してしまったという。

「喧嘩慣れしていなかったらしく、自爆してしまったようです。その後、しばらく包帯を巻いて仕事をしていました。現場には血の跡が残されていたくらい、壮絶なバトルだったと聞いています」(同)

両社に質問状を送ったところ、下記の回答が届いた。

〈共同通信社の記者とトラブルになり、弊社記者が負傷したことは把握しています。2人はすぐに和解しています〉(毎日新聞)

〈ご質問の件については回答を差し控えます〉(共同通信)

全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/d487a48c1dec301a1db01ee33fe0d94e1fc5d8a2

 

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22件のコメント

悪質な脱税で告訴された元野党幹部の娘の釈明、「口裏合わせして請求書を書いてる時点でアウトだよ」と批判が殺到している模様

1:名無しさん


1.5億円脱税の宮崎麗果被告、裁判で「節税と脱税の違い分からない」釈明に「証拠隠滅してるのに」批判噴出

 法人税など約1億5700万円を脱税した罪に問われている実業家・宮崎麗果被告の公判が5月14日、東京地裁で開かれ、検察側は懲役2年6カ月を求刑した。

 法廷では、宮崎被告が涙ながらに謝罪する場面も見られたが、その“釈明内容”がSNS上で大きな波紋を広げている。

「宮崎被告は、被告人質問で『間違いありません』『反省しています』と、起訴内容を認めました。一方で、脱税の理由については『1期分の売り上げが想定以上にかかってしまった』『会社の資金を確保するため、脱税に及んでしまった』と説明し、さらに現在の体調について聞かれ『10kgくらいやせてしまった』と語りました。しかし、その後に飛び出した『節税と脱税の違いが分からない部分もある』という発言が、批判を集めたのです」(芸能ジャーナリスト)

 Xでは、この“理解不足アピール”とも受け取れる発言に、厳しい声が相次いでいる。

《口裏合わせして請求書を書いてる時点でガッツリ脱税してるでしょ》

《次々と証拠隠滅してるのに》

 一部で同情の声もあるものの、全体的に、経営者としての責任感の欠如を指摘する意見が圧倒的だ。前出の芸能ジャーナリストが語る。

「反感が買われているのは、宮崎被告がこれまでSNSなどで見せてきた“華やかな成功者イメージ”とのギャップです。インフルエンサーとして美容やライフスタイル、家族との日常を発信し、多くの女性から支持を集めてきました。しかし、その陰で脱税や隠蔽疑惑が浮上したことで、築き上げてきたイメージは崩壊しました」

 公判で検察側は、宮崎被告が知人を通じて架空の領収書を作成させるなどして、経費を水増しする手口を繰り返していたと指摘。法人として運営していた『ソラリエ』に対しては罰金5000万円を求刑したほか、脱税を手助けしたとして、法人税法違反ほう助などの罪に問われた知人2人にも、それぞれ懲役8カ月を求刑している。

世間の反発が強いのは、『知らなかった』『区別がわからなかった』という説明と、実際に指摘されている行動とのギャップです。検察側の主張どおり、架空の領収書の準備や周囲への協力依頼がおこなわれていたのであれば、知識不足ではなく“意図的”だったのでは、と受け止められても無理はありません。さらに、物価高や増税議論が続くなか、多くの人が生活を切り詰めながら納税している状況で出た脱税行為に、反感を覚える人が多いのでしょう」(同前)

 地に落ちた信頼を取り戻す道は、険しいものとなるだろう。

https://news.yahoo.co.jp/articles/1d4d2d7f99b1d807c55c2c8914fef3a6a0ddbfe8

https://i.imgur.com/BNnL0RO.jpeg

 

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辺野古転覆の件で海保がガチで本気を出してきた模様、「聴取する方針」ではなく「聴取した」と報じさせたところに……

1:名無しさん


辺野古転覆、海保が全生徒を聴取

 沖縄県名護市辺野古沖で船2隻が転覆し、同志社国際高の女子生徒ら2人が亡くなった事故で、第11管区海上保安本部が、2隻に乗船し生き残った全生徒を聴取したことが15日、関係者への取材で分かった。

https://www.47news.jp/14306737.html

 

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「心臓に毛が生えてるとかそういう次元じゃない」と米中会談後の記者会見で記者が爆弾質問、気まずさのスケールがデカすぎて逆に気になってしまうやつ

1:名無しさん




その後、両首脳は北京市内にある世界遺産『天壇公園』へ。歴代の皇帝が祈りささげた特別な場所で、当初は、友好ムードを演出する狙いがあるとみられていました。

同行していたイギリスメディアの記者は、2人の様子について、こう話します。

デイリー・メールホワイトハウス担当 ラーシュ記者
「会談後のトランプ氏は、明らかに態度が変わっていました。式典では笑顔で、習主席の腕を小突いたり、身ぶりを交えて、言葉を交わしていました。天壇を訪れたときは、さほど、友好的な空気ではなく、不機嫌そうで、笑顔が少なく、ほとんど話しかけなかった」

友好ムードとは言い難い動きは、このあとも続きます。
海外メディアが、別室での待機を命じられます。建物への階段を登っていく両首脳の姿が見えなくなると、扉が閉められました。中国メディアは、中での様子を撮影しましたが、何が話されたのや、どのような雰囲気だったのかなど、詳しいことはわかっていません。

ホワイトハウスが発表した声明には、台湾への言及がなく、両首脳は、ホルムズ海峡の開放の必要性や、イランの核兵器保有はあってはならないという認識などで一致をみたと説明しました。

https://www.youtube.com/watch?v=as1A6kGresE

 

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高市首相の発言を”デマ”と断言した某実業家、自分に都合の良い報道を鵜呑みにしてしまい……

1:名無しさん


ひろゆき氏、エンジンオイル不足の報道受け、7文字で皮肉 白黒ポテチ問題など念頭か

「2ちゃんねる」開設者で元管理人の「ひろゆき」こと西村博之氏(49)が14日、Xを更新。自動車整備工場に自動車のエンジンオイルが入ってこず、整備の仕事ができないとの悲痛な声を紹介した一部報道を引用した上で「ヒアリング行き」とポストした。

米国、イスラエルによるイラン攻撃に端を発した中東情勢の悪化を受け、国内の自動車整備工場でのエンジンオイルなどの石油由来製品の不足については、報道各社が報じている。

ひろゆき氏のポストの「ヒアリング」は、限定こそしていないが、ナフサ不足による「ポテトチップス」パッケージの白黒化を発表したカルビーに農水省が12日にヒアリングを行ったことを念頭においた皮肉とみられる。

カルビーが白黒パッケージを発表した12日、佐藤啓官房副長官は会見で「印刷用インクあるいはナフサについて、現時点で直ちに供給上の問題が生じているとの報告は受けていない」などと説明。中央情勢の悪化を受けたさまざまな品不足への対応策をとっているメーカーなど民間企業の動きと、政府の見解にはズレが生じている。

イラン情勢と政府の姿勢をめぐっては、ひろゆき氏は11日、「ナフサ由来の製品が値上げしたり、受注停止したり、工事が止まったりしてるのに、高市政権の『ナフサは潤沢』というデマのせいで状況は悪化してる様子。『高市ナフサショック』で倒産する会社が増えそう」とポストしている。

https://news.livedoor.com/article/detail/31263384/

 

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「2週間前の事件をあっさり忘れてる……」と某メディアのグルメ紹介に視聴者ドン引き、タクシーの運ちゃんって確かに美味い店知ってるけど……

1:名無しさん




4月30日、横浜市は市内の飲食店で食中毒が発生し、同日付で店を営業禁止処分にしたことを発表した。

食中毒が発生したのは、横浜駅すぐの商業ビル本店を構えるハンバーグ店「花より、ハンバーグ。」。市が公表している資料によると、3月15、20日に店を利用した2人の女性客(いずれも20代)が、腹痛、水溶性下痢、血便等の症状を訴えた。

2人に共通していたのは店の食事のみで、他に共通の感性経路はなく、「腸管出血性大腸菌O157 」による食中毒と判断。いずれも症状は軽く、発表時点で既に回復していたという。

また、2人が食べたメニューは、店名を冠したハンバーグ(Sサイズ)と、ライス、スープ、サラダなどのセットメニュー。さらに、ハンバーグは“客が自席で自ら加熱する方式”で提供されていたという。

https://news.yahoo.co.jp/articles/c49cdc4574b769ed3a3342f59f77f69bdf48104a

 

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有名ライターの14年前の発言に噛みついた某映画評論家、周囲からツッコミを受けると擁護派が激怒してしまい……

1:名無しさん




これまで数多くの人気マンガが実写映画化されてきましたが、原作ファンと映画ファンの双方に衝撃を与えた作品として知られているのが、東映配給、那須博之監督による映画『デビルマン』(2004年)です。

永井豪氏が1972年から73年に「週刊少年マガジン」(講談社)で連載した『デビルマン』は、地球の先住民族である悪魔(デーモン族)と人類が、お互いの存亡を懸けて戦うというスケールの大きなSFマンガです。ヒロインである牧村美樹が、「魔女狩り」を叫ぶ自警団に襲撃されるなどのショッキングなシーンも盛り込まれた、カルト的な人気を誇るコミックです。

予定されていた公開日を半年遅らせ、完成度を高めた実写版『デビルマン』でしたが、制作費10億円に対し、興収は5.2億円。その年の最低映画を決める「文春きいちご賞」では、紀里谷和明監督の『CASSHERN』(2004年)を抑え、第1回作品賞に選ばれるなど、評価面でもさんざんな結果に終わっています。

実写版『デビルマン』の何がすごいかといえば、「人類vs悪魔」という壮大なスケールの物語なのに、東京亀戸のショッピングモールが主要なロケ地となっている点です。「世界滅亡の危機が、亀戸を中心に起きている」というスケール感の小ささに、まず驚かされます。

https://magmix.jp/post/259462

 

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「お仲間の古傷を抉りまくってるぞ」と某野党議員の内調批判に有権者騒然、内々で済ませようとしてくれたのにアレは無い……

1:名無しさん




内閣情報調査室

内閣官房に属する情報機関である。職員数は194人。所在地は内閣府庁舎6階。

日本政府の情報機関を代表する取りまとめの役割で、最高位の内閣情報官は指定職8号の事務次官級で、国内外の特異情報の分析を内閣総理大臣に直接報告している。原則的に定例報告は週2回程度行われている。情報収集の手段別では、シギント(通信情報)は情報本部が、国内の諜報や防諜に関わるヒューミント(人的情報)は公安調査庁や公安警察がそれぞれ主に担っており、内調は内閣の重要政策に関する国内外の政治や経済、テロなどの治安に関しオシント(公開情報)、ヒューミントを中心に担っている。2013年にはヒューミント専門部署の内調設置が政府内で検討された。内調の下部組織の内閣衛星情報センターは、情報収集衛星からイミント(画像情報)の収集及び分析を行っている。内調はアメリカ合衆国中央情報局(CIA)・イギリス秘密情報部(SIS)などの外国政府の情報機関との公式なカウンターパートとなっており、ほかに合同情報会議の事務手続きも行っている。そのため、「日本版CIA」と称されることもある。

https://news.yahoo.co.jp/articles/a97d804dc51df1caf900de386d919e57fae579d1

 

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「産業界のデスノートと呼んでも過言ではないのでは?」とテレ東の某番組が話題に、出演する新興企業の予後が明らかに……

1:名無しさん




ウソの売り上げを伝えるなどして、投資会社からおよそ16億円を騙し取ったとして、医療系ベンチャー企業の元社長の男が警視庁に逮捕されたことが分かりました。

捜査関係者によりますと、詐欺の疑いで逮捕されたのは、医療系ベンチャー企業「MTU」の元社長、原拓也容疑者です。

原容疑者は、2025年2月ごろ、ウソの売り上げや事業実績を東京・千代田区の投資会社「JーSTAR」に伝え、傘下のファンドから現金およそ16億3千万円をだまし取った疑いがもたれています。

https://news.yahoo.co.jp/articles/a97d804dc51df1caf900de386d919e57fae579d1

 

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辺野古の転覆事故をガン無視した件、NHK幹部が某野党議員から問い詰めを食らった結果……

1:名無しさん


参政・梅村氏「辺野古より南丹の報道多い」 NHK副会長「逮捕まで3週間かかったため」 

 沖縄・辺野古沖の船転覆死亡事故の報道量が京都府南丹市の男児殺害事件より少ないことについて、NHKの山名啓雄副会長は13日の参院決算委員会で「南丹の事件は父親逮捕まで3週間余りにわたった」と理由を説明した。だが、辺野古の事故はまだ捜査が続いている。

 参政党の梅村みずほ氏への答弁。梅村氏は「辺野古の事故と南丹の事件では報道の量があまりに違うんじゃないかと、さまざまな意見が聞かれる。NHKでは報道時間に開きはあったか」と尋ねた。

 山名氏は「南丹市の事件は、男児が行方不明になってから父親が(死体遺棄容疑で)逮捕されるまで3週間余りにわたったということもあり、辺野古の事故と比べると全国ニュースの報道は多くなった。それぞれの事案において、内容、背景、関係者の事情などを十分に検討した上で、どのように伝えるかということを報道機関として自主的に判断している」と述べた。

 梅村氏はこのほか、ドラマ「やさしい猫」は不法滞在を正当化している▽エプスタイン文書に関する報道が抑制的だ▽辺野古事故の平和丸の船長はなぜ匿名なのか▽「報道しない自由」をどう考えるか―と矢継ぎ早に質問した。山名氏は報道は適切だとの見解を示した。

 梅村氏はまた、林芳正総務相に対する質問でも、米軍基地反対運動を支援する基金に日本民間放送労働組合連合会(民放労連)が賛同している▽沖縄県が琉球新報社に無利子で8億5000万円融資している▽琉球新報社などが企画・運営する講座でヘリ基地反対協議会の共同代表が辺野古事故について「間違いが流布している」と発言した▽沖縄タイムスが死者の意思を断定する読者投稿を掲載した―と指摘し、辺野古の事故後に高まる「オールドメディア」批判を取り上げた。

 林氏は、オールドメディアに対する国民の不信感について「私はなるべくクラシックメディアと呼ぶように努力している」とした上で、「(所管の)放送事業者は社会的役割を自覚して、自主自律の枠組みの下で国民の期待に応えていただきたい」と述べた。(渡辺浩)

https://www.sankei.com/article/20260513-SGD7NFRVPVFXHNGJBF2W6E6SIM/

 

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国力研究会から岸田派が排除された件、岸田派議員の応援団が自分のことを棚に上げてブチ切れている模様

1:名無しさん

 



 まだ次期首相レースの音頭を取りたいのだろうか。自民党内で麻生太郎副総裁(85)を中心に、高市早苗首相を支える新しい議員グループが発足する。挙党態勢を演出し、昨年の総裁選に出馬した面々を参加させたが、麻生氏の鶴の一声で、林芳正総務相だけ声をかけなかったという。

 新しい議員グループ「国力研究会」は、党内基盤の弱い首相の足元を固める狙いで結成され、21日に米国のグラス駐日大使を講師に招いて初会合を開く。

全文はこちら
https://bunshun.jp/denshiban/articles/b13972

 

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某記者がタッグを組んで維新藤田共同代表にダル絡み、険悪な雰囲気を生み出すも有権者からの反応は……

1:名無しさん


イソコとフリーの安積、維新藤田共同代表にダル絡みし険悪な空気にする

望月「赤旗さんの公金還流記事は事実です!あなたのXでの赤旗記者の名刺を晒した脅迫投稿を撤回しろ!」

藤田「これまで説明した通り」

望月「名刺見て記者を脅迫した人が書類送検されたんですよ!?」

藤田「望月さんが書いた記事で迷惑行為が起こった事は一度も無い?」

望月「公設秘書に仕事を委託してた事は問題無いんですか?」

藤田「委託した事もこれまで説明してきましたし…報道関係は良いみたいに言いますけど、実際犯罪行為が起きてるからね」

望月「報道が出たこと自体問題じゃないじゃないですか…あの報道を見て記者の家に押し掛ける事が犯罪行為で」

藤田「犯罪行為でしょ?」

望月「では犯罪行為を赤旗さんが誘発したとでもおっしゃりたい?」

藤田「そういう事を言ってるのではなく、それを言うならそういう事になりますよという事です」

望月「書類送検されて起訴されるかもしれない、なぜ謝罪せず投稿も消さない?」

藤田「その因果関係は私に起因しないと思います。知り合いが私の投稿に感化されてやったのなら問題ですけど、感化された先の方に責任を問うんですか?」

望月「脅迫を誘発した事に責任、感じないんですね?立花孝志さんと一緒ですよ!」

安積「他人の脅迫の材料にされたとう自覚は無いの?」

藤田「そりゃ、色んな人がいますからね。私に責任を問いたいならしかるべき方法でやってください」

望月<まったく反省してないじゃないですか💢



日本維新の会の藤田文武共同代表が5月13日、国会内で定例の会見をしました。

藤田氏がしんぶん赤旗の記者の名刺などをSNSに載せたことをきっかけに、50代の男が記者を脅迫しました。男は警察に出頭し、脅迫容疑で書類送検されたとのことです。

このため、藤田氏のSNS投稿に対する責任を問う質問や、この投稿を削除・撤回する考えがないか質問が出ました。

全文はこちら
https://www.tokyo-np.co.jp/article/487832

 

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26件のコメント

「一ヶ月も前に発表された情報を新事実みたいに」と某メディアのやり方に読者絶句、カルビー騒動に露骨に便乗してきた結果……

1:名無しさん




 パスタや冷凍食品を扱う日清製粉ウェルナは、主力製品の「マ・マー スパゲティ」を1食分ずつ束ねるテープを、無地のものに切り替える。テープには赤字で「2分」などとゆで時間を記していたが、包材会社からの印刷インクの調達が不安定になっているため。中東情勢の悪化に伴うナフサの供給不安が原因とみられる。

全文はこちら
https://www.asahi.com/articles/ASV5D2D6RV5DULFA01WM.html

 

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72件のコメント

カルビーを味方だと思い込んだリベラル派、鵜呑みにしたメディアが直撃取材を敢行した結果……

1:名無しさん


ポテトチップス「白黒のパッケージ」は「反戦の狙い?」⇨ネットの噂、カルビーに聞いた。 | ハフポスト NEWS

カルビーは5月12日、中東情勢の緊迫化に伴う一部原材料の調達不安定化を理由に、スナック菓子など主力14品の包装を白黒に切り替えて販売すると発表。ネットで広がる「原料不足以外にも戦争という現状への警告の意図があるのでは」「さすが広島発の企業としての反戦の姿勢」との反応。カルビーの見解は?

カルビーは5月12日、「ポテトチップス」などの包装を白黒に切り替えて販売すると発表した。同社は中東情勢の緊迫化に伴う一部原材料の調達不安定化を受け、商品の安定供給を最優先とする観点からの当面の対応策だとしている。

SNSでは「原料不足以外にも戦争という現状への警告の意図があるのでは」「さすが広島発の企業としての反戦の姿勢」といった反応があった。

ハフポスト日本版はカルビーに、白黒の包装への切り替えの理由について取材した。<中略>

カルビー「社会的なメッセージはございません」

ハフポストの取材に対しカルビーは「今回の背景は、印刷で使用するインクおよびそれを溶かす溶剤が石油由来の原料で出来ており、それらの供給が不安定になっているためです。商品の安定供給を最優先とする観点から今回の施策の実施にいたりました」と説明。

白黒の包装への変更を通じて、消費者に現在のナフサ不足の危機や戦争などを認識させたり、警鐘を鳴らす意図はあるかという問いには、「社会的なメッセージはございません」とコメントした。

農林水産省、カルビーにヒアリング

農林水産省は5月12日、カルビーの担当者からこの変更についてのヒアリングを行った。

SNSでは、「ヒアリング(圧力)」「なんでパッケージのデザイン変えただけで政府に因縁つけられるの?」との声も相次いでいる。政府はナフサの供給に問題はないとする見解を示しているのに対し、カルビーは白黒包装への変更理由を「供給が不安定になっている」としており、現場の説明と食い違いがあるためだ。

TBS NEWS DIG Powered by JNNによれば、農水省はヒアリングの経緯について、「カルビー側から要望があり、連休前から予定されていた」と説明。57の資材について流通実態の調査を行っているとしている。
https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/2656221

全文はこちら
https://www.huffingtonpost.jp/entry/story_jp_6a03fe4fe4b0af4eda3fcb8e

 

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55件のコメント

文春が提示した『高市陣営が工作に使ったアカウント』、「こんな泡沫アカウントで何ができるんだ?」と読者から総ツッコミを……

1:名無しさん




 高市早苗首相は13日の参院本会議で、自民党総裁選で高市陣営が対立候補を中傷するショート動画の作成をしていたなどとする週刊文春の報道について、公設第1秘書による動画の作成依頼文は確認できなかったと、改めて報道内容を否定した。

 立憲民主党の小西洋之氏は週刊文春が報じたSNSで送受信していたとされる秘書による依頼文の真偽をただした。

 これに対し、首相は報道内容を改めて否定した上で「LINE、シグナル、ショートメッセージのやり取りについても、存在を確認できなかったと報告を受けている」と説明。動画の作成や発信に関し、自身の政治団体からの支出はなく、領収書の受領や収支報告書の記載も「一切ありません」と述べた。

全文はこちら
https://mainichi.jp/articles/20260513/k00/00m/010/078000c

 

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63件のコメント

下の世代から老害認定を受けそうなNHKアナ、「老害」というワードへの憤りを告白して……

1:名無しさん


NHK安部みちこアナウンサー(48)が13日、同局放送の「あさイチ」(月~金曜午前8時15分)に生出演。「老害」というワードへの憤りを告白した。

この日の番組は「老害」と呼ばれる言葉や現象へのさまざまな意見について取り上げ、キャスターの博多華丸・大吉、鈴木奈穂子アナ、ゲストの大久保佳代子、村山由佳氏、ラランド・サーヤが意見を交わした

その冒頭、鈴木アナが「安部さんは『老害』という言葉に憤っている」と話題を振った。

安部アナは笑いながらも「だって…昔はさんざん年上の人に気を使ってきて、今になったら年下の人に気を使って。すごい損な世代だなと思って。頑張って生きてるのに『害』呼ばわりされるって…ひどくないですか、って思うんですよ」と、柔らかな口調で本音を漏らした。その上で、「ですが今日は、こんな中高年をむやみ傷つけることなく、『老害』というワードをきっかけに、よりよい年の重ね方のヒントを探っていければと思います」と、番組のコンセプトについてあらためて説明した。

全文はこちら
https://news.livedoor.com/article/detail/31252075/

 

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