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101件のコメント

衆院選時に高市内閣を叩きまくった某声優、自民大勝利の選挙結果に困惑しまくった様子を見せている模様

1:名無しさん


声優の緒方恵美が9日にX(旧Twitter)を更新。8日に行われた衆議院選挙の結果を受けて自身に寄せられた声に対する困惑をつづった。

緒方は5日にXで、「戦争はしない。させない。白紙の委任状はだせない」とつづり、期日前投票に行くことを報告。

ポストに反響が集まると、7日に再びXを更新し、「これからを生きる若いみなさんへ。ざわついていて怖いよね。ごめんね」と前置きし、「これが私たちが作ってきてしまった社会。でもごめん。みなさんに引き継がせてしまう。だからこそ、よく見て。今、私に起こっていることを」と呼びかけていた。

一方、緒方は7日には自身について「右でも左でもありません。宗教も特にありません」と説明。「若い頃からずっと変わらず是々非々」と明かしていた。

その後、自民党の大勝という選挙結果を受けて緒方は、8日夜に「『言論の自由』現行の法律ではまだそれが残されている国」とつづり、「変わることは必要。同時に変えない勇気も大事。何に守られて今があったのかを胸に、耳心地良い強さや旗に踊らされず、『考え続けつつ』変えていこう」と呼びかけていた。

しかし、このポストに「その自由ももうすぐ無くなります」「スパイ防止法が制定されれば、政府のやり方に異を唱える者は、ことごとくスパイ容疑を掛けられて逮捕投獄の挙句、拷問により殺害される様になる」という声が寄せられると、緒方はそのポストを引用し、「私は殺されますか?政府に?…ネットに?(笑)」と困惑した。

また、「いろんな見方はあると思うけど、本来(一部の得する方以外の)一般的な方々はほぼ『戦争反対』ですよね。『どうすればとめられるか』の方法論の違いだけで」と指摘し、「今回はこちらになった。それを受け止めまた改めて今からの『しない』形を模索していきたい」とつづっていた。

緒方のもとには、「殺されませんよ、ご安心ください」「そもそも選挙はこれで終わりじゃないですからね」「昭和25年以前の世界から時空を飛び越えて来た方のようですね」という声が集まっていた。

https://news.livedoor.com/article/detail/30549193/

 

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70件のコメント

「負けた途端にこれかよ……」と中革連の衆院選反省会に視聴者騒然、自分から中革連に入党したのにこの言い草は……

1:名無しさん




 さらに、選挙戦略における不透明さにも言及。「一番深刻なのは、近畿ブロックの比例名簿がほぼ公明の方で埋められたことだ。結局、選挙区で落選した公明の方が比例で復活している一方で、小選挙区は惨敗。これを誰がどう話し合って決めたのか、民主的なプロセスをはっきり言って経ていない」と強い口調で批判した。

 党内での議論についても、「いきなり上から降りてきた。何の議論もしていない。これは国会議員として経験していることなので、間違いなく事実だ」との実態を明かした。

■「食品の消費税率ゼロは妥協して書いた。一番良くない政策」

 政策面についても、岡田氏は苦渋の決断を迫られていた。中道が掲げた「食品の消費税率ゼロ」という看板政策について、「今だから言うが、一番良くない政策だったとはっきり思う」と断言。

 「立憲民主党時代に議論があった際、私は猛反対した。ただ、決まったことだから従った。新党でも急に『ずっとやります』と出てきた。新聞社のアンケートには賛成と書いたが、それは党に所属している以上、妥協して書いたというのが正直なところだ」と告白した。

https://news.yahoo.co.jp/articles/dffc7196a240b7d362d3df67058818b9f0653ac6

 

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55件のコメント

「この言い方は意地悪すぎるのでは?」と高市首相に呼びかけた女子アナが話題に、「そこまで意地悪ですかね?」と反論する声も

1:名無しさん




川添 伊代(かわぞえ いよ、1985年3月15日 – )は、奈良テレビのアナウンサー。

人物

岐阜県大垣市出身。

2007年4月に奈良テレビ放送に入社。アナウンサー・記者・ディレクターを兼務している。

アナウンサーとしては、入社してから数年間は情報番組のグルメコーナーのリポーターを担当することが多かったが、現在では主にスポーツ系の番組やコーナーを担当している。奈良テレビが制作する旅番組「気ままに歩こーく!」ではディレクターとして番組の制作に携わっていた。

趣味はスポーツの応援、料理のレパートリーを増やすこと、夜寝る前の読書。

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%B7%9D%E6%B7%BB%E4%BC%8A%E4%BB%A3

 

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34件のコメント

「議席数少なすぎて頑張れば特定できそうで草」と野田代表を罵倒した中革連議員が話題に、あの人かあの人のどちらかかな?と予想されている模様

1:名無しさん




中道改革連合は9日の党役員会で野田佳彦、斉藤鉄夫両共同代表の辞任を了承した。8日投開票の衆院選で惨敗した責任をとる。週内に代表選を実施し、新しい執行部を発足して18日召集の特別国会に臨む方針だ。

野田氏は役員会後に記者会見し「歴史的大敗の責任を取って辞任したいと話した」と述べた。11日に両院議員総会を開き、今後の党運営を話し合う。落選した候補からも意見を聞き取る。

党幹部は後任を決める代表選は12日告示―13日投票の日程で調整していると明かした。

中道の党規約によると、代表が任期途中で欠けた場合、新代表を両院議員総会で選出できる。選出手続きを具体的に定める規則はまだ整えておらず、定まるまでは執行役員会が手続きを決めることになっている。

https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUA090310Z00C26A2000000/

 

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75件のコメント

中国国営通信が高市勝利に狼狽えまくっている模様、故事成語を使って日本側を揶揄しようとするも……

1:名無しさん


高市早苗首相が政局運営の主導権を握るため打ち出した「早期総選挙」という賭けで大勝を収めたことを受け、中国の官営メディアは「花無百日紅」(花は百日も咲かない:栄華は長続きしないの意)と指摘した。また、高市首相による “台湾有事時介入”示唆発言以降、膠着している日中関係は今後「悪化、もしくは最悪」の状況になるのではという懸念も出ている。

中国官営“新華社通信”が運営するSNSアカウント“牛弾琴”は9日の投稿で「予想通り、高市首相が賭けに勝った」とし「高石首相は巧(たく)みな手腕により、わずか3か月で自身を『網紅(オンライン・インフルエンサー)首相』に作り上げたが、それは花無百日紅だ」と皮肉った。

「花無百日紅」とは中国で、権力や人気は長続きしないことを指摘したり、急速な台頭は転落を招き得るという意味が込められた言葉である。

牛弾琴は「われわれは冷静でなければならない。やむを得ず高石首相に対せねばならず、快く思わなくても直視しなければならない」とし「中国はもっと自信を持つべきだ。今の中国は20年前や40年前の中国ではなく、日本の情勢がどのように揺れ動こうと、自分たちのやるべきことをしっかりやればよい」と強調した。

また香港の鳳凰衛星TVは、時事評論家とのインタビューを通じて「これからの中日(日中)関係は『悪化』と『最悪』の間を行き来するだろう」とし「短期間で、変化や改善が現れる可能性はない」と伝えた。

https://www.wowkorea.jp/news/read/514333.html

 

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76件のコメント

お通夜状態の報道ステーション、「解説員が我慢できずに謎の心配を始めたぞ」と視聴者を呆れさせてしまう

1:名無しさん




「大越キャスターは、自民の単独過半数確保の情勢に『先ほど驚いたと申し上げたのですが、こうなりますと、風とはいえなくて、高市さん自身に対する期待、支持ということの結果だとすれば、もはや高市現象と言っていい』などと持論を述べました。

 また、番組終盤には、共演者のテレビ朝日コメンテーター・藤川みな代氏に『300を超える議席、自民党で単独でひょっとすると300を超える可能性だってあるわけで、これだけ巨大な組織をマネジメントしていくというのは、高市さんにとっては決して簡単なことではない。逆に、私はそう思うんですけど、どうでしょうか?』と質問。

 藤川氏が『その圧倒的な力をなんのために、どのように使うかということに、これからも注目していきたいと思います』などと返すと、『まあ、維新との間では定数削減という課題も残っていますし、連立政権をどのように維持していくのか。参議院においては依然これ少数野党ですので、衆議院の大勝に多少なりとも “傲慢な姿” などが出てきますと、連立の枠組みにも影響してくる可能性があります』と語るなど、皮肉とも負け惜しみとも取れるような発言が目立っていました」(スポーツ紙記者)

https://news.yahoo.co.jp/articles/831aed30312927711eb74d27a120c3fb9684c73a

 

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26件のコメント

TBS選挙特番後の玉木代表と榛葉幹事長、「こりゃ、TBSはダメだ」なコメントをうっかりと漏らしてしまい……

1:名無しさん




JRN開票特別番組「衆院選2026~異例の短期決戦、その結果は何をもたらすのか?」

00:00 配信開始
21:46 【自民党】有村治子 総務会長
31:06 【チームみらい】安野貴博 党首
49:36 【中道改革連合】中野洋昌 共同幹事長
57:24 【日本共産党】小池晃 書記局長
1:18:53 【自民党】小林鷹之 政調会長
1:36:08 【国民民主党】玉木雄一郎 代表
1:52:28 【れいわ新選組】櫛渕万里 共同代表
2:11:59 【日本維新の会】藤田文武 共同代表
2:18:00 【自民党】鈴木俊一 幹事長
2:27:40 【国民民主党】榛葉賀津也 幹事長
2:51:24 【日本共産党】田村智子 委員長
3:02:19 【自民党】高市早苗 総裁
3:07:24 【社民党】福島瑞穂 党首
3:16:53 【減税日本・ゆうこく連合】原口一博 共同代表
3:25:11 【参政党】神谷宗幣 代表
3:36:33 【中道改革連合】野田佳彦 共同代表・斉藤鉄夫 共同代表
3:57:28 【日本維新の会】吉村洋文 代表

(タイムスタンプ作成協力: ‪@latch_sketch‬ さん)

■パーソナリティ
荻上チキ(TBSラジオ 「荻上チキ・Session」パーソナリティ)
片桐千晶(フリーアナウンサー)

■コメンテーター
武田砂鉄(TBSラジオ「武田砂鉄のプレ金ナイト」パーソナリティ)
崔真淑(エコノミスト)
高安健将(政治学者)
三牧聖子(国際政治学者)
安田菜津紀(フォトジャーナリスト)
能條桃子(アクティビスト)
大島育宙(XXCLUB)

■速報デスク 外山惠理(TBSアナウンサー)
蓮見孝之(TBSアナウンサー)
澤田大樹(TBSラジオ国会担当記者)

■政党レポーター
宮原ジェフリー(選挙ライター)ほか

https://www.youtube.com/watch?v=38pC4rsg24g&t=5s

 

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58件のコメント

安住幹事長を落選させた森下議員が心底気に入らないメディア、「何言ってんねんこの記事」と読者を困惑させる記事を配信してしまい……

1:名無しさん


2月8日に投開票された衆院選は、自民党が単独で316議席を獲得するという圧勝に終わった。参院では与党過半数割れの状況だが、今回、自民が単独で衆院定数の3分の2(310議席)を上回ったことで、参院で否決された法案であっても、衆院で再可決し成立させることが可能となる。

いっぽう、公示前から100議席以上を失い49議席の惨敗となったのが、立憲民主党・公明党で結成した「中道改革連合」だ。立民出身の候補者145人のうち、選挙区で当選したのはわずか7人で、復活を含む比例代表では14人。中道で共同幹事長を務める安住淳氏(64)や、戦後最多に並ぶ当選20回を目指した小沢一郎氏(83)、元代表の枝野幸男氏(61)、元幹事長の岡田克也氏(72)など、立民出身の“大物”前職が相次いで議席を失った。

このベテラン勢のうち、安住氏を破り、宮城4区で当選を果たしたのが、自民前職の森下千里氏(44)だ。

「森下氏はかつてグラビアアイドルやレースクイーンとして活動。’21年の衆院選に自民党から立候補するも、この際は安住氏に敗れて落選し、’24年の衆院選では比例代表東北ブロックで初当選を果たしていました。元タレント議員は色眼鏡で見られがちな存在ですが、森下氏は’21年の選挙で敗れた後は毎日のように街頭に立ち続け、その姿が“辻立ちクイーン”として注目を浴びるように。そして、高市政権では環境大臣政務官という要職に抜てき。今回の選挙でも、大金星をあげた翌9日も宮城・石巻市内の街頭に立っていました」(政治部記者)

森下氏は約12万4000票を獲得し、約4万5000票差で安住氏を撃破。圧倒的勝利ということもあり、当確が出た後のテレビ取材では歯切れのよいコメントが期待されたのだが……。現在、Xでは森下氏がNHK『衆院選開票速報 2026』のインタビューに応じた際の発言が話題を呼んでいる。

中継が繋がり、当確が出た森下氏の姿が映し出されると、糸井羊司アナ(48)は以下のように質問。

「今回、当選10回の安住さんから議席を奪いましたが、何が有権者に支持されたと受け止めていますか」

すると、森下氏は3秒ほど間を開け、真っ白な歯をのぞかせながら、こう語った。

「それは、あの、私にはわからないんですけども……私の思いが通じた、と思いました」

これを受けて、糸井アナは「森下さんの思い。どんな思いが伝わったのでしょうか」と求めると、森下氏は「“地域をよくしたい”という思いです」と回答。

全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/6fc321737337e5fa608b010a72065c32d0ebe09c

 

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66件のコメント

「玉木さんの責任は…?」と榛葉幹事長に責任追求を求めた朝日記者、質問のはずが逆に詰められる展開になり……

1:名無しさん




国民民主党の榛葉賀津也幹事長は午後8時すぎに東京都内の開票センターに姿をみせ、赤い花が付いた候補者の名札をボードにはりつけた。複数の小選挙区で当選確実が伝えられたが笑顔は少なく、記者団に「今回は51議席という野心的な目標を掲げたが、厳しい状況だ」と語った。

候補者や支援者らには「暴風のような自民党の追い風の中で、飛ばされずに1、2議席でも増やせたら大変大きな成果だと思う。高市旋風のなかで踏ん張ってくれて感謝したい」とねぎらいの言葉を口にした。

国民民主は選挙戦で「もっと手取りを増やす」をスローガンに掲げ、「野党第1党にしてほしい」と有権者に訴えた。

https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUD061QC0W6A200C2000000/

 

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45件のコメント

お通夜状態だった中革連の開票センター、中野氏が壇上で一人頑張っていたので記者団から党職員に……

1:名無しさん


なので、投票締め切りとなる午後8時の数時間前から党内の人たちは真っ青で、野田、斉藤両共同代表の引責辞任も当然という空気、まるでお通夜のようでした」(党関係者)

そして迎えた午後8時。党幹部が開票状況を見ながらメディアの質問を受けるため設けられた党開票センターでは、関係者が固唾を飲んでテレビを見守っていた。そんな中で、NHKが「自民過半数上回り300議席達する可能性」と報じる。

さらにNHKは8時5分までに自民の獲得議席数を224に積み上げた。開票率ゼロで当選確実を打つ「ゼロ打ち」で、小選挙区の場合はそれだけ他候補を引き離す「楽勝」であることを意味する。中には宮城4区の森下千里氏も含まれ、同選挙区で立候補していた安住共同幹事長はこの時点で小選挙区は落選確実となった。

安住氏がどこにいるのかも「わからない」「聞いていない」

この時間帯、開票センターでは旧公明系の中野洋昌共同幹事長が壇上の席に着き、テレビ各社のスタジオからの質問に順に答えていた。

中野氏は「しっかりと謙虚に重く受け止めていかないといけない」と言いながらも、「開票を見守っていきたい」とし、敗北を前提にした責任論をかわしていく。

通常は考えにくいドタキャン劇はこのあたりから始まっていた。実は中道は午後8時台のテレビ・ラジオ中継対応は中野氏が、9時台は安住氏がそれぞれ担当し、10時台から野田佳彦、斉藤鉄夫両共同代表が対応することで調整していた。開票センターで配布された「番組表」にもそのスケジュールが書かれていた。

そこからのオンライン中継で「(落選は)私の不徳の致すところ。SNSの発信で後れを取った」とのコメントを出していた。

「都内の開票センターでは9時台になっても中野氏が壇上で一人頑張っていたので記者団から党職員に、なぜ安住氏に代わらないのかと質問が出ました。すると職員は『(安住氏は)来ない』『開票センターが開かれる前には来ないことが決まっていた』と言い始めました。

ではなぜ、番組表に安住氏が出演すると書いてあるのかと聞いても要領を得ない答えで、最後には安住氏がどこにいるのかも『わからない』『聞いていない』と言い出したんです。

安住氏は党を代表してこれまで政策を訴えてきたのに選挙で負けると地元にこもって東京で説明しなかったことになります。安住氏は公明と立憲が手を組むべきだと、一番に声をあげてきた“当事者”であり、反対派を押し切ってきた。野田代表に敗戦の会見を丸投げして“逃げた”と見られても仕方ない」(政治部記者)

「中道」という党名を斉藤氏が連呼、野田氏は…

さらに党は、候補者名簿の中で当選者の名前の上に花をつけていくイベントを予定していたが、これもやめたとアナウンス。あまりの負けっぷりにきまりが悪いと感じたとみられる。

しかし自民党ならこれまで、選挙で大敗した時も花がまばらな名簿の前で幹事長が苦々しい表情を浮かべるのをメディアに撮らせてきた。中道はこれと対照的な態度に見える。

22時台になり野田、斉藤両氏が並んで壇上に座り、テレビ各局の中継に応じ始めた。責任の取り方を問われた野田氏は大勢が判明していないことを理由に明言を避けたが、「腹は決まっている」と辞任を示唆。

各局の中継リレーが終わった後の9日未明には、開票センターに集まった記者を相手にした会見で「これだけの大敗を喫した。万死に値する大きな責任だと思っています」とかなり明確に辞意を示した。

野田氏は大敗の原因を「新しい党を作る動きは去年の秋からやっておりましたけども、まさか国会召集日に解散をする事態までは想像しておらず、そのぶんコアな支持層への説明等が十分できないままにぐっと押し込まれた」と分析。

さらに「なんとも言えない独特の空気」にのみ込まれたとも説明した。説明を求められると、

「総理に対する期待感、熱狂ではないんだけど、なんかもう空気として『総理は高市さんじゃなきゃね』『だとすると自民党を応援しなきゃね』という……。自民党が何を考えてるかとか、政治と金の問題とかっていう個別の問題を超えたところで、何かもうすごい空気が漂って、抗いがたいという状況の中で今日を迎えたなということです」

と、高市旋風になすすべがなかったと吐露した。

全文はこちら
https://shueisha.online/articles/-/256498

 

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38件のコメント

比例票1000万を誇示する斉藤代表、「昨年の参院選だと計1200万票でしたよね?」と質問されると……

1:名無しさん




ーーお二方の責任の取り方についてお伺いします。

中道改革連合 野田佳彦共同代表:
責任は重々感じています。この段階で首班指名をお願いしますと同じ党内の仲間たちにとても言えないと思いますから、その意味での責任は取らなければいけないと思います。我々も覚悟をし平和な国を残して、豊かさを分かち合える国をつくるために、そして次世代のために立ち上がったつもりなので、種火を守っていく仕事は引き続きやっていかなければいけないと思っていますし、引き続き我々の重要な役割だと思っています。

中道改革連合 斉藤鉄夫共同代表:
中道を日本の政界の中の核として存在させ、大きくしていくことは、政治家として本当に大きな使命だと思っています。立場はどうであれ全力を挙げて、そして野田さんとは信頼関係、繋がりを核にして頑張っていきたいと思います。

この短期間に1000万を超える比例票が集まり、自民党の比例票の半分があったんです。議席は自民党の6分の1ですが、票は半分です。だから野党第一党です。ですから、私達の中道の働きは、これからの日本の方向を過たせないための非常に大きな使命を持っております。

その使命について、我々2人の気持ちは全く変わりません。代表という形にはなりませんが、この党が大きくなっていくように団結して、しっかりやっていきたいと思います。

全文はこちら
https://topics.smt.docomo.ne.jp/amp/article/tbs/politics/tbs-2457438

 

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52件のコメント

「フジテレビのスタジオイライラしてるの草」と視聴者アンケートの回答に対する反応は話題に、日中関係の改善を求める世論を期待したが……

1:名無しさん




2025年秋、高市総理が「台湾有事は日本の存立危機事態になり得る」と踏み込んだ発言を行って以来、日中関係は急速な悪化を辿ってきた。

中国側はこれに対し、日本産水産物の輸入停止措置や軍民両用品の対日輸出規制強化といった経済的カードを切り、激しい反発を示してきた経緯がある。

高市総理は、自らの発言や政治的信条を撤回することはないだろうが、国民の負託を受けた指導者として、不必要な対立が国民生活や実体経済に及ぼす致命的なリスクを管理する責任も負っている。そのため、大勝後もあえて中国を過度に刺激する言動を控え、対話の窓口を閉ざさない「管理された緊張状態」を維持するために、戦略的自制を継続する公算が高い。

要は、日中関係を如何にして管理できるかがポイントになる。
中国は高市政権の“行動”で報復レベル決定

一方の中国側は、今回の選挙結果を日本国内の保守化の定着として、強い警戒感を持って受け止めている。

中国指導部には、日本側の動きに応じてレアアースなど重要鉱物の輸出規制をさらに厳格化し、対日圧力を強める選択肢もあろう。

全文はこちら
https://www.fnn.jp/articles/-/999732?display=full

 

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35件のコメント

ギリギリ生き残った中革連議員、自民党議員から「まだ続けるの?」と質問を食らってしまい……

1:名無しさん


「中道まだ続ける?」質問には「これからじゃないですか。始まったばかり」“中道・近畿の小選挙区で唯一当選”泉健太立憲元代表「結党に参加するかどうか悩んだ」と本音も 中道苦戦の理由は「足りなかった時間」

今回の衆議院選挙で、近畿の中道改革連合の候補者としては唯一、小選挙区で当選した立憲民主党では代表を務めた経験もある泉健太さん(京都3区)。

関西テレビ「newsランナー」では、兵庫8区で当選した自民党の青山繁晴さんからの質問を受け、中道への参加について「悩んだ」と本音を明かしました。

さらに「中道という党はまだ続ける?」と言う質問には「これからですから。始まったばかりだから」と発言しました。

そして「大敗」となった原因として「時間」が足りなかったと訴えました。

https://news.jp/i/1393536702246388187?c=1179248089549373591

 

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90件のコメント

岡田落選に激怒したイソコ記者、「それを言ったら戦争だろ……」な“タブーワード”を思わず口にして……

1:名無しさん




 9日、中道改革連合の野田佳彦共同代表と斉藤鉄夫共同代表は、衆院選の大敗を受け、役員会を経て揃って辞任することを発表した。

 今後の体制について野田氏は、2月11日の議員総会で代表選挙を提案し、2月18日の特別国会開会までに新体制を構築するスケジュールを提示した。

 後任について、野田氏は「斉藤共同代表を巻き込んで恐縮ですけど、どうしても時代遅れ感が2人には付きまとっていたと思います。有為な中堅・若手もいっぱいいますので、新しい人の下で。本来は中道の考え方は時代の要請だと思っています。ましてや与党が大きな塊になりすぎましたから、なおさらもう一つの考え方を提示する役割が大きくなってきました。種火が灯っただけですが、しっかり守って大きくしていきたいと思います。そういう新しい体制づくりをしていきたい」と述べ、斉藤氏は「新代表は新しい時代、新しい時代感を感じられるようなそういう清新な方を選出したいと思っております」と語った。

https://news.yahoo.co.jp/articles/4d1affb29be30962de9f9eab44eb0a338cebcd07

 

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「とんでもない光景すぎて宮根誠司すら声を失ってる」とミヤネ屋を見た人が絶句、高市首相の大勝利に激昂した田中真紀子が……

1:名無しさん


田中真紀子「高市さんの弱みは政治と金!統一教会!国民は覚えてる!」
ミヤネ「」

田中真紀子「高市さんは党首討論から逃げた!次の日には手を振ってた!」
ミヤネ「」

田中真紀子「彼女は30年何もやってない! 今からできるわけない!」
ミヤネ「」

女の嫉妬と老害のハイブリッドすぎて宮根誠司すら声を失ってる



 田中氏は「たまげましたね。自民党が結構勝つだろうなと思っていました。けど、この結果は驚きました」と率直な感想を口にした。

 多数の議席を獲得し、安定した政権運営が期待される。番組では、田中氏が「高市首相に言いたいこと」と題したフリップを示した。そこには「言ったこと全部やりなさいよ 食料品の2年間消費税ゼロも税収減るけどやりなさいよ 外交も言ったことやりなさいよ 靖国神社参拝もやると言うならやりなさいよ」と記されていた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/ef86bd8b46908ab5b9db07d3d60daa6bb7cb98a5

 

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お通夜状態のTBSの選挙特番、無難な質問しかできないキャスターに小泉防衛相が無双していたら……

1:名無しさん




TBSでは2月8日(日)の衆議院議員選挙投開票日当日のよるに、衆議院議員選挙特番「選挙の日2026 太田光がトップに問う!結果でどう変わる?わたしたちの暮らし」を放送する。また、選挙期間中には「Nスタ」「news23」をはじめとした番組で事前報道を継続的に行う。

TBSでは今回の選挙において、選挙期間中の事前報道を通じて“有権者の投票の判断に役立つ情報”を積極的に、多角的に、深掘りして視聴者に提供する。そして投開票日の「選挙の日2026」では、ひとりひとりの「ちゃんと知りたい」に応えるため、視聴者の最大関心事である“選挙の結果”にこだわり、全国の開票状況・開票結果をどこよりも早く、正確にお伝えする。

私たちが未来を託す当選者の「約束」は、選挙向けのパフォーマンスなのか、それとも本気の覚悟なのか。スペシャルキャスター・太田光が、忖度なしの真っすぐな質問でリーダーたちのホンネを引き出す。消費税の行方は?私たちの日常は、何がどう変わるのか?不安定化する世界情勢の中で、日本が進む未来、そしてこれからの生活を考えるきっかけを得られる4時間の生放送を選挙特番としてお届けする。

https://www.tbs.co.jp/senkyo2026/

 

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「立民支持層の存在をなかったことにしてる」とモーニングショーの説明画像が話題に、自民党が圧倒的に強すぎる……

1:名無しさん




 朝日新聞社が2月8日に実施した衆院選の出口調査で、無党派層の比例区投票先を前回2024年衆院選と比べると、自民党が大幅に増えて首位に立ち、野党の中では衆院選に初挑戦のチームみらいがトップ。中道改革連合は前回の立憲民主党と公明党を合わせた割合よりかなり少ない。政党支持率をみると、自民が前回よりかなり増え、支持層の多くが自民に投票した様子がうかがえる。

 無党派層は、支持する政党を聞いた際に「支持政党なし」「わからない」と答えた人を合わせたもので、投票者の14%だった。多党化や高市自民への支持の強まりが影響してか、前回の18%から細っている。

 無党派層の比例区投票先を前回と比べると、自民は14%から23%に増やした。連立を組む日本維新の会は11%から9%に。

https://www.asahi.com/articles/ASV283TDZV28UZPS00GM.html

 

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自民大勝利でモーニングショーがお通夜状態だった模様、出演者が口々に高市首相を叩きまくった挙げ句……

1:名無しさん




 番組には政治ジャーナリストの田崎史郎氏がスタジオ生出演。今回の結果に「まさに驚天動地。1党で2/3、310議席を上回る政党というのは戦後初めて」と説明。「しかも316だけではなくて、候補者がそろっていなくて13議席をとれなかったんですね。他の人(党)に献上してしまった。だから実力的には329議席だったわけです」と解説した。

 司会の羽鳥アナウンサーは「もっと(候補者名簿に)載せておけば13プラスだったんですね」と確認。そして「中道はもっと減らしているということですね」と49議席にとどまった中道について述べた。

 これに田崎氏は「それまでの民主党を支えてきた中心人物の方々、選挙に強いと言われてきた方々がバタバタと落ちているんですよね。本当に民主党が壊れたという感じがします」と私見を続けていた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/fdc51459dde0f396e3042760f5f4d63082ede61b

 

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高市首相には噛みつきまくりの選挙特番キャスター、「野田佳彦相手には全然態度が違うじゃねえか」と視聴者から猛ツッコミを食らう

1:名無しさん



同番組で太田は、高市首相に対し「大変失礼なことを言いますが、日本の政治家は責任の所在があやふやになることが今までの歴史の中で僕は多いなあと思うんですよね。(消費税の公約が)もし出来なかった場合、高市総理はどういうふうに責任をとるんでしょうか」「政治家の責任の取り方をどうするかという覚悟がおありなのかということを質問…。大変失礼ながら質問させていただいています」などと質問した。

すると、高市首相は「出来なかった場合? だって公約に掲げたんだから一生懸命今からやるんですよ。出来なかった場合とか暗い話しないでくださいよ」と答えたり、表情と口調を怒ったように一変させ「なんか、意地悪やなあ、さっきから」「最初からできへんと決めつけんといてください」「これから必死でやろうとしているわたくしに対して、すごい意地悪」などと返した。

岡田氏は、太田と高市首相がやり取りをしている部分の切り取り動画を添付した、一部ユーザーのポストを引用。「意地悪な質問では全くありませんね。動画で見て改めて、高市総理の反応に驚きました。これから国会でもこれが始まるのか」と述べた。

https://topics.smt.docomo.ne.jp/amp/article/nikkansports/nation/f-so-tp0-260209-202602090000292


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71件のコメント

開票特番のキャスターがのっけから高市首相に喧嘩を売る展開に、「圧勝した直後に言うことじゃないだろ」と視聴者も困惑

1:名無しさん



自民党総裁の高市早苗首相(64)が8日、TBSの衆院選開票特番「選挙の日2026 太田光がトップに問う!結果でどう変わる?わたしたちの暮らし」(後7・53)に中継で出演。スペシャルキャスターの爆笑問題・太田光の質問に対して「なんか意地悪やなあ」と表情を変える場面があった。

 「今度サンジャポでお待ちしてます」と呼び掛けた太田に、高市首相が「ありがとうございます!サンジャポ大好き」と同局「サンデー・ジャポン」出演を“約束”して和やかムードで中継はスタート。

 同党は飲食料品の消費税を2年間ゼロとする公約を掲げた。太田から「ちまたの噂では、ここまで自民党が勝っちゃうと党内でもやらなくてもいいんじゃないかという…」と聞かれると、「いやいやいや。だって自民党の公約に書いて、掲げて選挙を戦って、それでやらないという候補者はいないと信じている」と語った。

 消費税減税ができなかった場合は「高市総理はどうやって責任を取るんでしょうか?」という太田の質問には、「できなかった場合」と表情を一変させて「公約に掲げたんだから一生懸命今からやるんですよ」ときっぱり。

 「できなかった場合とか暗い話はしないでください」と続け、「暗いというか責任の取り方です」と言う太田に「なんか意地悪やなあ。最初からできへんと決めつけんといてください。できるように…公約で訴えてたくさんの方々にお認めいただいたことやと思うとるんです」と関西弁を交えて応戦。

 責任の所在を重ねて質問する太田に対して「これから必死でやろうとしている私に対して凄い意地悪」とピシャリ。それでも最後はほほ笑みを浮かべて中継を終えた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/a71744b5001c9449bdc3f47b19e78370c95ade14


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