人気ページ

スポンサードリンク

検索

スポンサードリンク

18件のコメント

おにぎりを作るときに『ごま油』を直接かけた女性タレント、ごま油の賞味期限がとっくの昔に切れていた結果……

1:名無しさん


「賞味期限切れ1年」の食材で激痛 志田未来「ものすごく痛くなって」「1年ぐらいだったら大丈夫かなと思って」

 この日は、女優の志田未来がゲスト出演。志田は「2026年上半期の個人的重大ニュース」で、賞味期限が1年切れた、ごま油で激しい腹痛に襲われたことを振り返った。

 「ちょうど1年ぐらい賞味期限の切れた、ごま油を使ったんですけど。おにぎりを作るときに直接かけて。それを食べたら、ものすごくお腹が痛くなって。撮影中だったんですけど、どうすることもできないし。原因は、ごま油だって分かってるので…。(賞味期限を)確認して『1年ぐらいだったら大丈夫かな』と思って」と話した。澤部は「すご…。結構ですね?」と苦笑していた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/577b219508d9a419f2617d1da12cb30a449187ac

 

続きを読む

16件のコメント

文春砲の件でやらかしたフジテレビ、例のプロデューサーは詰め腹を切らされるかと思ったら実際は……

1:名無しさん


拗れに拗れる「佐藤二朗・橋本愛」問題 フジテレビの“最初の対応”は正しかったのか、「中居氏問題と同じ構図」の指摘も 当該ドラマのプロデューサーは7月に昇格

 ガバナンス・コンプライアンス改革に取り組んでいたフジテレビのドラマ制作現場で、ハラスメント問題が大騒動となっている。

 ダブル主演の俳優がそれぞれ異なる主張の声明を発し、フジテレビが長文の「ご説明」文書を公表する異例の事態だが、誰がどう対応すれば問題を防げたのかという問いへの答えを出すのは、難しい状況となっている。

「フジの最初の対応がまずかった」
〈僕は心から、もうフジとは関わりたくないです〉

 7月7日、Xでそう気持ちを吐き出したのは”怪演”俳優として知られる佐藤二朗(57)。2026年3月の日本アカデミー賞で映画『爆弾』の謎の男役で最優秀助演男優賞を初受賞し、「日本映画に携わるみんな、愛してるぜ」と感極まったスピーチが話題を呼んだ。その佐藤が、作品に携わるフジテレビと決別宣言した。

 問題を報じたのは、7月2日発売の『週刊文春』の〈橋本愛が号泣した佐藤二朗の「爆弾ハラスメント」〉と題した記事。4月スタートのドラマ『夫婦別姓刑事』(フジ系)の撮影現場で、W主演で夫婦役を務めた2人に深刻なハラスメント問題が起きたと報じた。

 フジは同日、〈当社から男性俳優の言動について、厳重注意を行うとともに、再発防止を求めたことは事実です〉などとコメントを発表、翌日には橋本愛(30)の所属事務所も〈フジテレビ社による報道が事実との認識です〉とした。

 一方、佐藤は自身のXで、〈ステレオタイプの「か弱い若い女性」と「典型的な昭和のパワハラオヤジ」を完全に創作してる〉などと反論投稿した。

 7月7日にはフジテレビが改めて「ご説明」と題した文書を公表。佐藤側に非があったと受け止められる記述も入った長文に、佐藤はXで〈フジテレビは、なぜ、そこまで片方だけに寄り添うんでしょうか〉と訴えた。

 問題は拗れに拗れて解決の糸口が見えない。

 発端となった事案で双方の主張を総合すると、撮影前に橋本側からフジに、過去の経験を踏まえてラブシーンなどの場合は特別な配慮が必要な旨が伝えられていたが、日常動作に伴う接触は問題ないとの説明だった。

 フジと佐藤のマネージャーとで協議し、演技に影響が生じないように佐藤には伝えないことに決めて撮影に入った。

 ところが、佐藤の手が橋本の顔に触れるアドリブがあった。そこで橋本側からの要請もあり、プロデューサーから佐藤に、身体的接触に制限があることが伝えられる。

 佐藤は直接話がしたいと橋本の楽屋を2度訪ね、そこで佐藤は「夫婦役を務める相手に対して、日常的なものも含む身体接触に関する制限を事前に共有することなく求めていくのであれば、役者は続けるべきではないと僕個人は思います」と伝えたとするが、フジ側の弁護士から一連の言動は「ハラスメントと評価される」とされたという。


 ”被害者”とされた橋本愛、”加害者”とされた佐藤二朗、双方に誹謗中傷などが寄せられ、事態は混迷を極めている。

 元テレビ朝日プロデューサーの鎮目博道氏は、「フジの最初の対応がまずかったため起きた問題ではないか」との見方だ。

「テレビの撮影現場で制作側が一番考えなければいけないのは出演者やスタッフの安全を守ること。今回のように特別な配慮が必要な出演者が突然触られたりすれば精神的に苦痛でしょうし、心身に変調をきたすかもしれない。まずフジがやらなければならなかったのは、佐藤さんと橋本さんが直接話をする前に、速やかに双方に説明、謝罪してわだかまりを解くことが必要ではなかったか」


 また、騒動がこれほど拡大した背景にはフジの抱える”爆弾”があったとの見方もなされる。中居正広氏の性加害トラブルを発端とした問題がそれだと鎮目氏は指摘する。

「撮影前に橋本さん側の要望を伝えなかったのは『橋本さんの心身の安全』より『ベテラン俳優である佐藤さんの演技のしやすさ』、さらに『(キャスト変更などを避けて)自分たちの番組作りの都合』を優先したように見えます。これは中居氏問題の時と同じ構図に見えます」

全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/4262607c1711d5ae8edc8169ecd0d2b52722a474

 

続きを読む

14件のコメント

内閣広報官に噛みついた週刊現代、なんか爆死の雰囲気を見せ始めてしまい……

1:名無しさん




佐伯広報官が開示したメールの文面が正しければ、シェルーテス氏は回答を180度翻したことになる。これは本誌にとっても予想外の事態ではあったが、何らかの事情があるのかもしれない。

本誌は、今度は本当に日本政府から連絡があったのか、なぜ数日前とは正反対の返答を寄せるに至ったのか尋ねようとしたが、「一連のメディア対応で疲弊している」という趣旨の連絡がシェルーテス氏よりあり、やり取りが途絶えてしまった。

全文はこちら
https://gendai.media/articles/-/169123?page=6

 

続きを読む

32件のコメント

辺野古漁港の防カメ映像に玉城デニー知事が激怒、「ああいう映像が外部に出るというのはそもそもどうなのか」と不満を漏らし……

1:名無しさん


沖縄県の玉城デニー知事は13日、名護市辺野古沖で船2隻が転覆し同志社国際高(京都府)2年、武石知華(ともか)さん(17)ら2人が死亡した事故を巡り、2隻が出航した辺野古漁港に設置された防犯カメラ映像について「ああいう映像が外部に出るというのはそもそもどうなのか」と疑問視した。県庁に登庁後、記者団の取材に応じた。

産経新聞が公開した防犯カメラ映像には、事故前後の詳細な状況が映っていた。映像公開を疑問視した玉城氏に対し、産経新聞の記者が「それはどういう意味か」と尋ねると、「あれは捜査の証拠資料。映像は確認したが、コメントは特に差し控えなければならないだろう」と述べた。

全文はこちら
https://www.sankei.com/article/20260713-SUAK3SFUOJK2HGFQI2LY6TX2ZE/

 

続きを読む

30件のコメント

国旗損壊罪に憤った某弁護士が不満を垂れ流しまくり、視聴者から「あんたに言う権利はないだろ」とツッコミを食らう

1:名無しさん


橋下徹氏「維新は思想的には中国とまったく同じ」国旗損壊処罰法案めぐる“愛国心醸成”発言批判

 元大阪市長で弁護士の橋下徹氏(57)が20日放送の読売テレビ「そこまで言って委員会NP」(関西ローカル)に出演。

 番組では中国で1日に施行された「民族団結進歩促進法」について討論した。同法には中国国外にいる個人や団体も法的責任追及の対象になり得ることが明記されている。

 議論は日本の国旗を傷つける行為を禁じる国旗損壊処罰法案にも発展。橋下氏は「政治は思想的なものが重要で、維新はとんでもないなと思った」と述べた。

 橋下氏は国旗損壊罪について反対の立場を明確にしたうえで、「政府はなんとか通そうとして、『多くの国民が国旗に対して思っている感情を害することを罪とします』と説明している」と指摘。「維新はなんと言ったか?」と前置きし、「愛国心を醸成するって言った」とあきれた様子で語った。

 6月26日に開かれた衆院内閣委では、日本維新の会の阿部圭史衆院議員が「政治家としての答弁」としたうえで、

 「成立を契機に、国民の気持ちの上での統合の役割を果たすという国旗の意義が向上する」と発言。さらに「愛国心も醸成されていくのではないか」と述べていた。

 橋下氏は「どの国会議員も『それを言ったらおしまいでしょ』って言わなかった。維新は堂々と言った。これは思想的には中国とまったく同じ」と批判した。

https://news.yahoo.co.jp/articles/aad2b4cd5ab0077def76d04ae3075751bb07d9e3

 

続きを読む

40件のコメント

日本が6月に詰んだ可能性を諦めきれないメディア、とっくに消費期限切れのネタを今さら持ち出し……

1:名無しさん


中東情勢によるナフサ不足。国は「十分ある」と繰り返しますが、現場では苦しい状況が続いています。使用済みのシンナーを再利用する苦肉の策も。

ことし4月、中東情勢の影響に苦しんでいた名古屋市緑区の「ふじい自動車」。ナフサ由来の資材が底を尽きかけていました。板金修理などに伴う、塗装に欠かせないのが「シンナー」。しかし、週に1缶入荷するかどうかの厳しい状態でした。

それが今は…

(ふじい自動車 藤井寛之社長 6月30日)
「変わらず入ってこない。どこで止まっているのか本当にないのか、それは分からないですけど、入ってこないのも現実ですからね。なんとかしてほしい」

アメリカとイランが停戦合意したはずが、状況はまるで変わっていません。

■マスキングテープの不足で…ドア外し塗装

塗装がはみださないように貼るマスキングテープもナフサ由来で不足。このため…

(従業員)
「テープを使わないために、ドアを外したりとか工夫をします」

テープをなるべく使わずに済ませるため、わざわざドアを取り外して塗装していると言います。

(藤井社長)
Q.作業効率は?
「作業効率が落ちる。脱着入れれば(余分に)1時間かかる」

■塗料を水性に コストは1.5倍

そして、こんな工夫も…

(従業員)「これは水性塗料の赤ですね」
(笠置達哉記者)「まったく臭いがしない」

6月から使い始めたのが『水性塗料』。臭いが少なく、環境や人に優しいのが特徴で、シンナーをほとんど使いません。

しかし、仕入れコストは1.5倍に跳ね上がる上、塗りムラが出やすく作業効率が落ちやすい課題も。

(藤井社長)
「当然仕入れ原価も高くなった。それをエンドユーザーさんに価格転嫁できるかっていうと、なかなか難しい。値段設定高くすると仕事の受注がなくなる。厳しいです」

ここでは結局、コストアップ覚悟で水性塗料に切り替えました。

■シンナーを再生?! 使用済みを再利用

全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/88d64887ab3cb6b7fc0dea1d3a0a96b498fedfc6

 

続きを読む

26件のコメント

「辺野古の子供を座り込みに参加させるの重要」と主張した某弁護士、一部の思想の人たちがダメっていう!と言い張り……

1:名無しさん


橋下徹「辺野古の子供を座り込みに参加させるの重要」→パネラー大批判、野口健氏が冷静に論破ww

辺野古で抗議船に子供を乗せた問題。橋下、まさかの擁護。
ハシゲ「子供を座り込みに参加させること、俺すごい重要」😨
しかも「一部のその思想の人たちがダメって言う」って。
え、その”一部の思想”って高市応援団のこと?私たちのこと言ってる?💢
そこに野口健さんが冷静に一撃。
野口氏「小笠原で飛行場問題があった時、東京から子供を連れて行ったの。行きの船では全員が反対だったけど、島で賛成派・反対派の話を1週間聞かせたら、最終的に意見が半々に割れた。平和学習はそうあるべき」
両論を体験させてこそ、でしょ。橋下、正論で綺麗に論破されてて草🤣🤣

 

続きを読む

37件のコメント

国旗損壊罪に憤った報道特集の女性アナ、延々と自らのお気持ちを表明しまくってしまい……

1:名無しさん


「報道特集」国旗損壊罪は「しょうもない」「法律の尊厳を…」 識者指摘に山本恵里伽アナ「重い」

TBS山本恵里伽アナウンサーが11日、キャスターを務める同局系報道番組「報道特集」(土曜午後5時半)に生出演。高市早苗首相の肝いりとされ、今国会で成立が見込まれる「国旗損壊罪」について、識者の意見を聞いた上での思いを語った。

番組では、日の丸の損壊に対し刑罰を科す国旗損壊罪に対し、自民党内からも西田昌司参院議員や岩屋毅前外相らから慎重意見が出ていることを紹介。

米国では、トランプ大統領が国旗損壊への取り締まり強化を求めているものの、国旗を焼く行為を「憲法が守るべき表現の1つ」と認めた89年の最高裁判決があるため、取り締まり強化の実現に至っていない海外の事例なども伝えた。

山本アナは、小泉政権で“法の番人”と称される内閣法制局長官を務めた弁護士の阪田雅裕氏を取材。

阪田氏は「今、この法案を必要とするような社会的な状況はない」と指摘し、「差し迫って国旗がいっぱい壊されるとか、国民がものすごく不愉快に思う、という状態が近い将来あるとも思えない。いつかあるかもしれないことで人を処罰することにしたり、人の権利を制限するということは、やっぱり法律としては行きすぎだと思う」と疑問を示した。

阪田氏は条文案の基準もあいまいだとして「警察も検察庁も悩むと思います」と推察すると、「極端に言うとしょうもない法律だと思う」「法律の尊厳を傷つけることになると思う」と厳しい言葉で断じた。

VTR後、山本アナは「内閣法制局という法案の審査や調査を行う機関でトップを務めた阪田さんの『法律の尊厳を傷つける法案だ』という言葉には、非常に重いものがあると感じました」と語ると

「国旗を大事にするべきというのは多くの人が思うところだとは思いますが、阪田さんは『仮にこの法案が成立したとしても、薬にも毒にもならない。何の意味もないものになるのではないか』とも指摘されていたんですね。『構成要件があいまい過ぎるために、この法律で処罰するにはハードルが高すぎる、実際に有効に機能するとは思えない』ともおっしゃっていました」と伝えた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/0dd16309af8c805f2f5bb92d5e802d4438143a9e

 

続きを読む

47件のコメント

フジテレビが人権派団体に屈服していたと関係者が暴露、1年前の女性タレントへのセクハラの件で……

1:名無しさん


長谷川豊氏 佐藤二朗トラブルめぐる内情暴露「フジはゴリゴリに漬け込まれた」

 元フジテレビアナウンサーの長谷川豊氏が11日に更新されたYouTubeチャンネル「真相深入り!虎ノ門ニュース」に出演。フジテレビの連ドラ撮影中に起きたハラスメント騒動について言及した。

 2日発売の「週刊文春」によると、6月23日に最終回を迎えた同局ドラマ「夫婦別姓刑事」の現場で佐藤二朗が橋本愛の楽屋に押しかけ、キャリアを否定する発言をしたという。撮影中の身体的接触をめぐり、認識のズレが伏線としてあった。

 事態を重く見たフジは外部の弁護士に調査を依頼し、不適切な発言をした佐藤を厳重注意。

 2日に発表した声明では「当社は、過去に辛い経験をされた方に対して、それによる不自由や制限を当然に受け入れるべきだという意見には与しません」という立場を表明した。

 一方、佐藤の所属事務所は「ハラスメントに該当する事実は確認されておらず、そのような評価は適切ではない」と反論している。

 長谷川氏は「結論から言うと、一番最初の週刊文春さんはいくらなんでも事実をニュアンスを含めて曲げ過ぎた」とズバリ。

 佐藤は週刊新潮のインタビューに応じており、長谷川氏は「新潮さんの佐藤さんの話がほぼほぼという感じです。あれよりもうちょっと現場が怒っているという感じです」と述べた。

 今回の問題を複雑にしているのが、行き過ぎたポリティカルコレクトレス(人種やジェンダーに対する偏見をなくし、平等な社会を目指す概念)だと長谷川氏は指摘。

 「1年半前にフジテレビは女性アナウンサーの意見やSOSを一切聞かずに大問題に発展した。ここに漬け込んだんですよ。女性の人権のみを言う軍団が去年からフジテレビにバキバキに入ってきて、ハラスメント研修を社員はやらされているんです」とフジの内情を明かした。

 続けて「女性を蔑ろにし過ぎてたから、今度はこっち(過度な女性の人権尊重)に振れ過ぎた感じのイメージを持っていただけると分かりやすい。そこにゴリゴリに漬け込まれたという感じ」と説明。

 そのうえで「ここでちょっと軌道修正してくれると多少はバランス取れるかなと思います」と述べた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/f2dba1780db742c4794a4559b529ce599d57edce

 

続きを読む

35件のコメント

村上誠一郎が文春砲に撃たれて炎上した件が再度話題になっている模様、オールドメディアは見て見ぬふりをして放置されたまま……

1:名無しさん




 村上誠一郎総務相は9日、文春オンラインが、村上氏を支援していた企業が秘書給与を肩代わりしていたとの証言を報じたことについて、首相官邸で朝日新聞の取材に応じ、「30年以上前のことで全然記憶にない」と述べた。

 9日付の文春オンラインは、支援企業の関係者の証言として、支援企業が1990年代前半に村上氏の秘書の給与を肩代わりしていたとの疑惑を報じた。

 村上氏は、事実関係を調査するかと問われ、「全然。30年前の事を覚えているか」と述べ、否定的な考えを示した。

https://www.asahi.com/articles/ASSB931YFSB9ULFA018M.html

 

続きを読む

43件のコメント

「文芸春秋は一体どうなってしまったんだ?」と同業他社も困惑中、どうやら例の連中が関わっている様子で……

1:名無しさん


週刊、月刊そろって執拗に高市批判 文芸春秋はどうなってしまったのか 花田紀凱
花田紀凱の週刊誌ウォッチング(1086)

文芸春秋という出版社はいったいどうなってしまったのか。

月刊『文芸春秋』『週刊文春』、同社の看板2誌が、執拗(しつよう)に高市早苗首相批判を続けている。

無論一国の首相に問題があれば雑誌ジャーナリズムとして批判するのは当然だ。

しかし「ネガキャン」批判でボロを出した『週刊文春』、今週(7.16)のトップ「安倍晋三が『君は政治の現実を分かっていない』高市首相の重大欠陥」は典型的な「タメにする記事」だ。

https://www.sankei.com/article/20260712-5ZJHBWPP2RMGBG5KISFMUH3PM4/

 

続きを読む

57件のコメント

「今回の件で本当にやばいのは橋本愛」と業界関係者が明らかに、かなりデリケートな女優さんだというイメージがあり……

1:名無しさん


【城下尊之 芸能界ぶっちゃけトーク】

 ベテラン俳優の佐藤二朗(57)と女優の橋本愛(30)のハラスメント・トラブル報道がとまらない。

 夫婦役として共演したフジテレビ系「夫婦別姓刑事」の撮影本番中、佐藤がアドリブで頬に触れたところ、橋本には「過去のトラウマ」があって身体接触の制限があり、トラブルに発展してしまったという流れ。その後、佐藤が2度にわたって橋本と話し合いの場を持ったと報道されている。

 橋本の身体接触NGはフジテレビの制作側には伝えられ、ゆえに脚本からはラブシーン的なものは削除されただろうから、佐藤の事務所とも相談して佐藤本人にはNGを伝えないと決めたという。

 もちろん、当事者間でしか本当のことは知り得ないが、「もうこれ以上は我慢できません」と言っていた佐藤に対し、フジテレビは「俳優の言動について厳重注意した」としている。これだと何らかのハラスメントがあったと思われても仕方ない。思うに、佐藤がトラブルを解決するために話し合いを設けたいなら、制作側のプロデューサーや編成責任者なども同席させる必要があった。

 一方、佐藤がレギュラー出演しているラジオ番組は通常通り放送されている。放送しているのはNHKで、「記事の内容通りのハラスメント事実は確認できない」としてまったく変更せずに継続している。

 僕の知り合いの映画プロデューサーは「かなり前のことですが、少しだけ橋本さんと仕事をしたことがあります」と言ってこう続ける。

「かなりデリケートな女優さんだというイメージがありました。今回のトラブルに関しては結果的に“痛み分け”になりますね。このトラブルのイメージの問題で、広告、つまりCMは当分、出演交渉は両者に来ないことが予想されます。佐藤さんについては、テレビは二の足を踏んでしばらくは様子見。配信ドラマや映画への出演の可能性はありますが、地上波の面倒を嫌う向きはオファーしないでしょうね」

続きは↓
佐藤二朗の地上波ドラマはしばらく厳しいが…橋本愛の事態はもっと深刻(城下尊之/芸能ジャーナリスト) https://topics.smt.docomo.ne.jp/article/nikkangendai/entertainment/nikkangendai-1230962

 

続きを読む

63件のコメント

胡散臭い弁護士を雇っているとバレたフジテレビ、週刊誌が当該弁護士に取材を求めた結果……

1:名無しさん


佐藤二朗「反撃インタビュー」に登場した “取り調べ” 弁護士に集まる非難…「国分太一コンプラ違反」にも関与? 本人の見解は

 7月8日、「デイリー新潮」が俳優・佐藤二朗の独占インタビューを配信。

 7月1日に「文春オンライン」が報道した、フジテレビのドラマ『夫婦別姓刑事』撮影中のトラブルに関して、佐藤本人の説明が掲載された。

 「文春報道の翌日、フジテレビはコメントを出し、《当社から男性俳優の言動について、厳重注意を行うとともに、再発防止を求めたことは事実です》とトラブルを認めました。それ以降、佐藤さんがハラスメントの “加害者” で、相手役だった橋本愛さんが “被害者” の構図となりました。

 フジテレビが7日に出した文書でも、佐藤さんが橋本さんの楽屋に訪問したことが《突然であったことと、その発言の内容や口調の強さに激しく動揺し、しばらくの間、女性俳優は涙が止まらない状態》になり、《一連の言動は女性俳優に受忍限度を超える精神的負荷を与えるものであり、女性俳優側に非はなく、ハラスメントと評価されるとの見解》を示しました。

 佐藤さんは、この見解に明確に反論したかたちです」(芸能担当記者)

 佐藤は、7月7日、自身のXで《フジテレビは、なぜ、そこまで片方だけに寄り添うんでしょうか。残念です》として、《僕は心から、もうフジとは関わりたくないです》と絶縁宣言。

 その背景について、デイリー新潮の記事では、フジテレビのコンプライアンスを担当する弁護士から “取り調べ” を受けたことを明かしている。

「佐藤さんは、弁護士から《橋本さんはもう限界です。いつ倒れてもおかしくない状態です。本当に彼女がつぶれてしまったら、佐藤さんのタレント生命にも傷がつきますよ》と言われ、脅しのように聞こえたと話しています」(同)

 佐藤を “取り調べ” した弁護士は、WEBでは名前が伏せられているが、『週刊新潮』の紙面では実名が書かれている。

 同弁護士の事務所のサイトでは、ハラスメント・危機管理対応、内部通報、コンプライアンス案件などを取り扱うと紹介。

実は、SNSでは、日本テレビの国分太一さんによるコンプライアンス違反問題で設置された第三者委員会にも関与しているようだと話題になっています。

 ハラスメント案件に精通している弁護士であるなら、佐藤さんの証言にあるような “脅し” めいた尋問はしないと考えられますが、佐藤さん自身は恐怖を感じたと話しているため、SNSでは、この弁護士への過激なコメントが多数書き込まれる事態となっています」(同)

 本誌は、佐藤が「デイリー新潮」で語ったことは事実なのか、また国分太一の事案に参加したのも事実なのかを当該弁護士に確認したところ、以下のような回答を得た。

《誠に恐縮ではございますが、弁護士法上の守秘義務との関係で、取材をお受けすることが難しく、申し訳ございません。ご理解のほど何卒よろしくお願い申し上げます》

「Xでは、佐藤さんの告白で “擁護” の声が高まり、フジテレビと弁護士への攻撃が加速しています。橋本さん本人は沈黙していますが、今後、フジテレビが佐藤さん側に再反論をおこなう可能性もあります。はたしてどうなるか、事態は予断を許しません」(同)

 泥仕合のようになってきた今回の騒動、いったい着地点はどこなのか。

https://news.yahoo.co.jp/articles/3725c8f68ba85d4fa1e96fc7520e74f4d61d98b3

 

続きを読む

67件のコメント

調子に乗りすぎた週刊文春に天罰きたる?メインの読者層に愛想を尽かされてしまった結果……

1:名無しさん


文春に天罰、きたかもwww😇

須田慎一郎氏「週刊文春、今めっちゃ部数が激減してて、週刊新潮の発行部数を下回ったって話もあるんですよ」
細川バレンタイン氏「もう自滅していくしかない。こういう話題ってスポーツで言うドーピング、麻薬みたいなもん。一回バッと取って”気持ちいい”ってなると、次はもっと過激なこと書かなきゃいけなくなる。でもそんなネタ、世の中そんなにないでしょ」

捏造まがいで飛ばした結果が部数激減。因果応報すぎて草🌸



文字起こし:

須田慎一郎:
あれ
バレンタインさんねとは言っても
週刊文春今部数が激減しててで
週刊新潮の
発行部数を下回ったという話も
あるんですよ

細川バレンタイン:
もう自滅していくしかない
もちろん自滅していくでし
ょうねなんでかっていうと
例えばこういう話題っていうのは
僕はある意味ねスポーツで言うね
ドーピングみたいな
もんなんですよ
麻薬みたいなもんなの
一回バッと取るでしょ
わあ気持ちいいって
多分次の記事は
もっと過激な何か
書かないといけなく
なっちゃうでも
そんな話世の中にそんなにない
うん

https://x.com/mamichan_jpn/status/2075840812873888100

 

続きを読む

28件のコメント

内閣広報官に名指しで殴りかかった某週刊誌、内閣広報側から速攻で殴り返されてしまった結果……

1:名無しさん




現在、高市早苗総理の「経歴」をめぐる問題がSNSで紛糾している。「日本人初の連邦議会立法調査官」や「コングレッショナル・フェロー(議会研究員)」という肩書きは本物なのか。本誌は高市氏のアメリカ時代の上司だったキップ・シェルーテス氏に取材を敢行した。しかし、その過程で「経歴問題」とは別の重大な疑惑に突き当たった。事態の沈静化に奔走した内閣広報官・佐伯耕三氏の動向である。

政府の代表者から連絡を受けたことはありません」

佐伯氏は、高市早苗総理の経歴疑惑を報じた『日刊ゲンダイ』に対抗する形で、みずからのX(旧ツイッター)に反論のポストを投稿した。

〈記事引用だけの「取材に基づかない」記事でしたので、引用元の米記事でインタビューされているキップ・シェルーテスさん(総理の米国時代元同僚)に直接「取材」したところ、「She was technically a Congressional Fellow」(彼女は正確に言えばコングレショナル・フェロー)とのことでした〉

現職の内閣広報官が、直々に米国の当事者にコンタクトを取り、「正式なフェローであった」という言質を得た。この投稿を見たXユーザーからは「官邸のナイスプレー」「デマが一発で論破された」と大喝采が上がった。

https://gendai.media/articles/-/169041

 

続きを読む

27件のコメント

週刊文春の連載陣が突如文春に反旗を翻す異常事態、よっぽど橋本愛のことが気に入らなかった模様で……

1:名無しさん


7月1日の「文春オンライン」の報道に端を発する、俳優の佐藤二朗と橋本愛のW主演によるドラマ『夫婦別姓刑事』(フジテレビ系)の撮影中に起こったトラブル。佐藤、橋本、フジテレビ三者の主張が入り乱れ、いよいよ泥仕合の様相を呈してきた。

「佐藤さんは、文春の報道直後から、自身のXで文春やフジの対応を批判してきました。そんななか、『デイリー新潮』には佐藤さんの独占インタビューが掲載されています。

 ここで、佐藤さんは文春の記事に対して、ひとつひとつ自身の言葉で反論しました。なかでも、佐藤さんがフジテレビのコンプライアンス担当の弁護士から受けた “取り調べ” は、佐藤さんにとって、脅迫とも取れるような内容だったと語っています。

 一方、橋本さん側の発信は、所属事務所による3日の《フジテレビ社による説明が事実との認識です》とした一度だけ。フジテレビは7日にこの件に関する声明を発表していますが、こちらは橋本さん側に大きく寄り添った内容でした。両者の意見は平行線といえます」(スポーツ紙記者)

 そんななか、すべての発端となった「週刊文春」でコラム『夜ふけのなわとび』を連載する作家・林真理子が騒動に言及し、話題となっている。

「林さんは、同コラムで、中居正広氏の一件以降、コンプライアンスに過敏になっているフジテレビ側の対応を疑問視。橋本さんが文春オンラインに『橋本愛 私の読書日記』の連載を持っていることをあげ、《(文春は)彼女の側に立っていると思うのは考え過ぎだろうか》と私見を述べました。

 また、自身が日大の理事長をつとめていた2年前に、同大学の不祥事をめぐってフジテレビや文春にこっぴどくやられた経験をつづり、両者を批判、《佐藤さんに味方します》と明かしました」(同前)

 文春で連載をもつ身でありながら、「佐藤の味方」だと宣言した林に、X上では《だから私は、林真理子先生が好きなのです》など、共感の声が多く寄せられている。

 佐藤にしてみれば心強い援軍ともいえる、林の “味方” 宣言。今後の風向きに、少なからず影響を与えるかもしれない。

https://news.yahoo.co.jp/articles/42a909c177751f1252d90a4883372bd04da0d38f

 

続きを読む

11件のコメント

テレビ全盛期に有名子役だったタレント、当時の凄まじすぎる収入事情を明らかにした結果……

1:名無しさん


内山信二 子役時代の衝撃ギャラ告白 駄菓子屋に「僕だけ万札」 間下このみさん「年収?月収?」

 タレントの内山信二(44)が、9日放送のBS-TBS「X年後の関係者たち~あのムーブメントの舞台裏~」(木曜後9・00)に出演し、子役時代の驚愕ギャラ事情を暴露した。

 明石家さんまがMCを務め、多くの子役たちが出演したバラエティー番組「あっぱれさんま大先生」で大ブレーク。その後も紆余曲折を経ながら、息の長い活躍を続けている。

 番組にはほかに、写真家として活動している間下このみさん、“チャイドル”ブームの火付け役になった女優の野村佑香と、2人の元子役も出演。

 同級生とのギャップについて問われると、間下さんは放課後の過ごし方、野村は新幹線や飛行機に乗った時の感動の違いを挙げた。

 最後に振られた内山は、「この後、非常に出しづらい」と笑わせながら、「金銭感覚ですかねえ…」とフリップを掲げた。それが顕著だったのが、駄菓子屋での振る舞いだった。

 「そりゃ違いますよね。学校が終わって、駄菓子屋とか行った時に、周りの子供たちはこの20円のものを買おうか、30円のものを買おうかで、凄く悩むんです。50円玉とか、100円玉を握りしめて。その時に、僕だけ万札を持ってたんで。そこの金銭感覚のギャップというのが、ちょっと埋まらないっていうか」

 正月の楽しみといえば、お年玉をいくらもらえるか。子供たちにとってはそわそわする時期だが、内山は別の意味で気をもんでいたという。「正月明けもみんな、お年玉の話をしているんだけど、僕だけ確定申告どうしようかなって思っていたり」と笑わせた。

 MCのカズレーザーからは、「うかがってもいいですか?どれくらいあったんですか」と、当時の収入を直球で聞かれた。内山が「最高月収は3000万でしたね」と告白。間下さんは、「年収?月収?」と聞き直すほど、驚いていた。

 内山は、月収がそこまではね上がった理由を分析した。「当時、10歳の時なんですけど、CM23本くらいやってたんです。小さいのも入れると」。さらに「他の子役と違うのが、僕は営業の仕事があったんですよ」とも説明した。

 「普通、子役って営業をやらないじゃないですか?ただ、土日とかに“内山くんとソフトクリームを食べよう”とか、“内山くんが選ぶおにぎりコンテスト”とか、そういうのをやっていたんですね」。

 そうした営業は、拘束時間の割には収入もよかったようで、「15分とか20分で、1日2ステージとか3ステージとかやったりして。そのお金とかもいいじゃないですか。それができる、やっていた子役がいなかったので、それで結構(稼いでいた)」と振り返った。

 内山の口からは、さらに驚きの証言が飛び出した。「まだ僕らが小学校くらいの時は、現金手渡しだったので」。カズレーザーから「帯、バンバン付いているわけですよね?」と尋ねられると、「いや、ブロックよ、ブロック」と、想像のはるか上を行く回答で驚かせた。

 同世代の人気子役としては、ドラマ「家なき子」で主演を務めて人気を得た、女優の安達祐実がいる。当時の稼ぎ頭として、内山は「僕か安達祐実ちゃんかだと思います」と認めた。

 一方で、「安達祐実ちゃんもそりゃあ、ドラマの主役をやったらギャラをもらうんですけど、拘束時間が長いですから、営業に行けないです」と指摘。「こっちは土日、営業行き放題」と、ドヤ顔を見せていた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/2e02647da4e4e77d8dad068acafaaef48b899b4a

 

続きを読む

33件のコメント

れいわ消滅の件で質問を受けた某野党幹部、あまりにも正直すぎる感想を漏らしてしまい……

1:名無しさん


「れいわ、なくなっちゃったね」国民・榛葉氏「政治の流れ早い」自身のアップデートに意欲

 国民民主党の榛葉賀津也幹事長は10日の記者会見で、れいわ新選組の山本太郎代表による代表辞任と政界引退の表明を受け、「政治の流れが早い」と述べた。

 会見中、榛葉氏は「しかし、れいわ、なくなっちゃったね。まあいいや」と漏らした。別の質問が続いた後、記者団かられいわに関して水を向けられた榛葉氏は「実質、解党を宣言したわけだ。山本太郎さんも政界を引退すると。本当に政治の流れが早い」と述べた。

 れいわは17日告示、31日投開票の日程で後任を選ぶ代表選を実施する。党名を変更するほか、大石晃子共同代表ら幹部が離党し、体制が「リセット」される。永田町では、山本氏が2019年4月に立ち上げたれいわについて、事実上の「解党」との受け止めが広がった。

https://www.sankei.com/article/20260710-6ZF3WEH7UFGRVLEM4AQ2T6M75Q/

 

続きを読む

52件のコメント

文春報道が炎上して狼狽えまくったフジテレビ、「上層部は何を考えているんだ?」と現場を唖然とさせるような命令を出して……

1:名無しさん


先月まで放送されたフジテレビ「夫婦別姓刑事」の撮影中、ダブル主演した佐藤二朗(57)と橋本愛(30)との間でトラブルが発生した問題を受け、同局が来年1月期に予定していた月曜午後9時枠のドラマの企画を変更したことが9日、分かった。上層部から突然下りてきた指示だったといい、現場からは不満の声が上がっている。

 1月期の月9で予定していたのは、男女の恋愛模様をコミカルに描く物語。既に主演の男性俳優は決定済みで、ヒロイン役などのキャスティングを進めている最中だった。脚本作りも進行していたが、制作にストップがかかった。本紙の取材では、その理由は、佐藤と橋本のトラブルが発生したドラマの題材が「夫婦」だったため。上層部が「男女の恋愛ものをこのタイミングでやるべきではない」と判断したという。

 1月期のドラマは前年の夏までにキャスティングを固め、秋ごろにクランクインするのが一般的。制作陣は時間がない中で企画を見直す必要に迫られる。「企画を練り直すのは簡単ではない。あまりにも短絡的な判断」などと上層部を批判するスタッフも多い。

 フジでは2024年12月に元タレント中居正広氏の女性トラブルを巡る問題が発覚して以降、人権意識の見直しなどを進めていた。コンプライアンス部門が強化され、さまざまな意思決定に関わるようになった。ある局員は「人権意識の強化はもちろん大事。ただ、コンプライアンス部門と現場の考え方に乖離(かいり)があるのも事実。上層部はあらゆることに敏感になりすぎている」と話した。

 「夫婦別姓…」を巡るトラブルが大きく悪化したのは、佐藤と橋本の間に立つべきはずのフジが問題を解決できなかったため。局員は「男女モノのドラマが悪いわけではない。問題の本質はそこではないのに、どうしてこんなことになったのか」とため息をこぼした。なお、同局は本紙の取材に「制作過程の詳細についてはお答えしておりません」とした。

https://news.yahoo.co.jp/articles/37a6c38972b494eb8108bde05e0a30fb73f1cec8

 

続きを読む

36件のコメント

望月記者に『秘書給与詐取疑惑』を詰められた山本太郎、「すごい、イソコがまともに見える!」と有権者を驚愕させる回答を……

1:名無しさん




 山本氏は今年1月、病気の治療を理由に議員辞職、代表の職は継続していたが、昨年10月に大分市内の東九州自動車道でレンタカーを運転中、制限速度を69キロ超える149キロで走行し、道路交通法違反で検挙。今年5月に運転免許停止処分を受けたことが、後に発表されていた。会見では、代表辞任に加え政界引退、さらに執行部の解散、党名変更なども明言した。

 山本氏は「生き急いでいるといえば山本太郎ですが、スピード違反という法令違反までして生き急いではならないと、当たり前の話なんですが、大幅な速度超過を行ったことに関して私自身反省をしています。政党代表である私自身が大幅な速度超過をやってしまった。これは言い逃れできるものではありません。大変申し訳ありませんでした」と謝罪した上で、「私、山本太郎はれいわ新選組の代表を辞任します」と述べた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/c8554078daf0683d17f4a3bc865b00f05302fc6f

 

続きを読む

1 2 3 132

スポンサードリンク