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22件のコメント

マスコミがIMFの声明を歪めて報道した件、片山財務相が速攻で財務省の目論見を潰してしまった模様

1:名無しさん




国際通貨基金(IMF)は17日、日本経済に関する審査後の声明で、消費税減税は財政リスクを高めかねず「避けるべきだ」と提言した。物価高対策に関しても、時限的で、生活費上昇に苦しむ脆弱な世帯に限定した制度設計とするよう求めた。

 高市早苗政権が検討する飲食料品の消費税を2年間停止する案は、対象品目や期間を限定していることを踏まえ「財政コストの抑制に資する」と中立的に記した。

 中低所得者に税控除と給付を同時に実施する「給付付き税額控除」は、うまく設計できれば「日本の最も脆弱な世帯に、より的を絞った支援ができる」と評価した。高市政権は減税終了後に給付付き税額控除の導入を目指すと説明している。

https://news.yahoo.co.jp/articles/026f2e1e2cd3c51c95920e642ed9d490d7cb15b8

 

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23件のコメント

某野党政治家を痛烈批判したタレント、「あの”論破”の裏にはある事情がある……」とメディアが明らかにして……

1:名無しさん


「すごく気持ち悪かった」ぺこぱ・松陰寺、「ママ戦争止めてくるわ」ブームを痛烈批判 ラサール石井“論破”の裏に“報道番組MC”の野望

 2月14日に配信されたABEMAの報道番組『ABEMA Prime』で、お笑いコンビ「ぺこぱ」の松陰寺太勇の言動が大きな注目を集めている。

 松陰寺は、衆議院選挙期間にSNSで話題になったある“フレーズ”にも言及し、SNS上でも波紋が広がっている。

 この日は、社民党副党首で参議院議員のラサール石井を中心に、さまざまな識者を招き、8日の衆院選を振り返る内容だったが、松陰寺は新たな一面を見せる。

「日本の防衛政策などで論戦を交わした際、ラサールさんは軍備増強に批判的な見解を示しました。それに対し、松陰寺さんは周辺の中国や北朝鮮が軍備を拡張していることを社民党やラサールさんが触れないことに疑問を呈したのです。ラサールさんの説明の“矛盾点”を指摘する様子がSNSで拡散され、“論破”したと話題になったのです」(スポーツ紙記者)

 番組では、衆院選終盤、SNSで反響を呼んだハッシュタグ「ママ戦争止めてくるわ」が紹介された。

「このワードは、期日前投票を呼びかける母親がXに投稿したところトレンド1位になり、中道改革連合をはじめとする野党議員もSNSで使用していました。ただ、松陰寺さんは『このX、僕はすごく気持ち悪かったんですけど。いかにも“今すぐ戦争をしようとしている日本”みたいな。そういうレッテルでしか、僕は見えなくて』と、痛烈に批判したのです。『ママ戦争止めてくるわ』が、社会的ブームのように扱われることに疑問を持っていたようです。この様子が切り抜かれてX上で拡散され、またしても注目を集めています」(芸能記者)

「ママ戦争止めてくるわ」ブームにも切り込んだ松陰寺に関して、Xでは

《誠に仰る通りでございます》

《松陰寺さんて、頭の回転が早いね》

 など、称賛する声が聞かれている。一方で、

《松陰寺普通に好きだったけど幻滅だわ》

 といった困惑する声も見受けられ、議論が交わされている。

 松陰寺は2008年に相方のシュウペイとともに「ぺこぱ」を結成。ホスト風の衣装とメイクで相方のボケを一切否定せず肯定する「ノリツッコまない漫才」でブレイクを果たした。バラエティ番組で露出を増やすなか、“野望”も抱いていたようだ。

「2021年1月のバラエティ番組『ロンドンハーツ』(テレビ朝日系)に出演した際、松陰寺さんは“10年後の未来予想図”として、『報道番組のMCをやって、そのキャスティング権を握りたい』と願望を語っていました。今回、ラサールさんとの討論で“政治キャラ”が認知され、この夢に一歩近づいたと見る向きもあるようです」(前出・芸能記者)

 思い描いた“未来予想図”が実現する日は来るか。

https://news.yahoo.co.jp/articles/fb7a051dd2fd682bb9ef291c234e246ca0db903f

 

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68件のコメント

投票日当日の某メディアが掲載したコラム、「ヤバいと聞いていたが本当にヤバかった」と読者を戦慄させる

1:名無しさん




<時代を読む>サナエファンのかたへ 田中優子・法政大学名誉教授・元総長  まずは笑い話から。

 まだ投票がお済みでない全国のサナエファンのかたは、投票用紙に高市早苗と書きましょう。

 こういう呼びかけがあって思わず笑った。昨今の政治が「推し活」になっていることを象徴している。もちろん奈良2区以外は無効となる。比例代表は「サナエさん所属の中道と書くと良いですよ」とささやく人もいるとか。自民党を知らないサナエファンもいるからだという。

 政治全体が芸能界と化し、ハンドバッグや洋服、「頑張っている」話で盛り上がる。何に頑張っているかは知らなくても一向に構わない。

 もう一つ、「比例代表の投票用紙に『自民党』と書くと裏金議員が当選し復活してしまいます。絶対にやめてください」という張り紙があったそうな。これ全ての投票場に張り出したいよね、と言った人がいた。無論許可されるはずもないのだが、「絶対にやめてください」という言い方が「飲酒運転はやめてください」とか「痴漢は犯罪です」などに似ていて笑いを誘う。自民党に票を入れれば裏金議員が当選する確率は確かに高いので、「社会をダメにする行為」であることを明確に伝えている。笑い話はここまでだ。

 本日の選挙結果次第では、日中関係はさらに深刻になる。中国との戦争の可能性さえある。その状態を喜ぶのは誰か? 私は米国だと思っている。日本では、米国の望む状況をつくり出す政党が勝つという臆測があるが、間違いではないだろう。

 それは戦後の歴史をたどるとわかる。1945年に日本が受諾したポツダム宣言に、「日本国民を欺いて、世界征服に乗り出す過ちを犯させた勢力を永久に除去する」との文言がある。この勢力とは軍国主義者のことだ。しか…

https://www.sankei.com/article/20260217-4QPAFYVIVJPGJJIUUHFIGFRKEU/

 

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37件のコメント

高市首相が自民党内の抵抗勢力と戦う準備を始めた模様、タッグを組んた維新の会に法務委員長のポストを配分し……

1:名無しさん




衆院は17日の各派協議会で、18日召集の特別国会の全ての委員長と審査会長ポストに関する与野党の割り当てを決めた。自民党は衆院選大勝を受け、野党から予算案審議を担う予算委員長や憲法審査会長などを奪還した。高市早苗首相(党総裁)は憲法審会長に自身に近い古屋圭司選対委員長を充てる方向だ。首相は選挙戦で「国の根幹にかかわる重要政策の大転換」を訴えており、こうした政策を進めたいとの意向が人事ににじみ出ている。

自民は令和6年の前回衆院選で過半数割れに陥って以来、予算委員長などの主要ポストを立憲民主党を中心とする野党に奪われた。今回、自民は全ポストの与党独占を試みたが、最終的に懲罰委員長と消費者問題特別委員長は野党に譲った。

昨年秋の臨時国会では、予算委員会で首相に質問が集中し、首相は強い不満を持っていたとされる。憲法審も野党が会長ポストを握ったままでは首相が目指す憲法改正を進めにくかった。

https://www.sankei.com/article/20260217-GIL6SYYI6JOGJDFR4EVB64KQAU/

 

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22件のコメント

伝説的なバラエティー番組の出演者が告白、「今じゃあり得ないわなw」と当時の過酷すぎる環境に視聴者騒然

1:名無しさん


出川哲朗、伝説バラエティー番組は「本当にクソだった」 過酷ロケに“地獄”の私生活も…本音吐露

 お笑い芸人の出川哲朗が16日、テレビ朝日系『耳の穴かっぽじって聞け!』(月曜深夜2時8分)に出演。伝説的バラエティー番組の過酷すぎるロケを振り返った。

 番組では、出川の芸人40年史を深掘りした。出川は芸歴10年目から20年目について、「プライベートのない地獄の生活。ただ毎日刺激的な生活で、それはそれで楽しかった」と表現。

「全て電波少年のおかげですよ」と90年代に日本テレビ系で放送された『進め!電波少年』の名を出すと、「電波少年で松村(邦洋)と出川は『狩っていいんだ』ってなっちゃったから。毎晩、チーマーっていう暴走族みたいな人たちがピンポン、ピンポンって(インターホンを鳴らして)。『出川、遊ぼーぜ!』って言って。なんで知らない人たちと遊ばなきゃなんないんだって」と苦笑した。

 続けて、「プライベートは地獄だったけど。でも、やっぱうれしかったよね、仕事をもらえること自体が」と発言。

「でも、電波少年っていうのは本当にクソ番組だったから」と評すると、「今じゃ考えられない。俺、戦時中の国、行ってんのよ。内戦中の……」と述べた。

 出川は「しかもそれ、ディレクターとかいなくて。俺1人で行かされてるのよ」と説明。

 共演者たちが仰天すると、「(スタッフは)遠目で隠れてるんだけど。やっぱ若手だから、そんなの分からないから」と告げた。

 一方で、「ただね、これはどこまでオンエアしてくれるか分かんないけど。勘違いしてほしくないのは、これでスタジオが大爆笑になったんですよ」とも付言。

「しかも、こんな20年、30年たっても、まだテレビでネタにさせてもらえるくらい、いろんなエピソードをくれた番組なんで。正直、感謝しかないですよ」と語った。

https://news.yahoo.co.jp/articles/efd56af0fdb25f1209fedf8ab1ed7fdb3d51b45b

 

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タレントの指摘に反論できず批判を浴びまくった某野党議員、「よりによってお前が援軍か……」な展開になってしまい……

1:名無しさん


2月13日配信の報道番組『ABEMA Prime』(ABEMA)で、社民党副党首・ラサール石井参院議員(70)と、人気お笑いコンビ・ぺこぱの松陰寺太勇(42)が安全保障をめぐって激論を交わし、大きな話題を呼んでいる。

番組内で石井氏は、日本の防衛政策について懸念を示した。「抑止力」の名のもとに進む軍備増強や長距離射程ミサイルの配備について、それがかえって安全保障上のリスクを高めるのではないかと指摘したのである。

これに対し、松陰寺は中国の軍拡や日本周辺で相次ぐ領海・領空侵犯、北朝鮮の核ミサイル実験といった現状に言及し、「そういうところにも社民党さんの意見が聞きたい」と問いかけた。日本の防衛強化だけを問題視するのではなく、周辺国の動向に対する見解も示すべきではないか、という問題提起だった。
(中略)

この2人のやり取りはネットニュースでも大きく取り上げられ、コメント欄には石井氏を批判する声が目立った。そんな状況で、“ある人気芸人”が一連の議論に言及し、石井氏を擁護する投稿を相次いで行った。

その芸人とはウーマンラッシュアワーの村本大輔(45)だ。村本は16日、Xで番組の切り抜き動画とともに《ラサール石井、壊れる》と紹介した投稿を引用。そのうえで、石井氏の発言の真意について、次のように投稿した。

《ラサールさんの言葉は「まずやられるのは自分らのところ(本土)じゃなく(基地がある)沖縄だよっ」て意味。このカッコを意識してないから 言葉を取り違う。そこ理解してたらもっとマジな議論ができる。まあ、そもそも前提、互いに、理解し合おうとしてないから。》

石井氏の発言は「沖縄が最前線になる」という現実への問題提起だったとし、文脈を踏まえるべきだと訴えた形だ。さらに、村本は石井の人柄にも踏み込んだ。

《ラサールさんは心の人、感情の人だから、わかって欲しいのよ。彼と何度も飲んだけど論破するタイプでもなく、マウントタイプでもなく、犠牲にされてる人たちのことを知って欲しい人。そしていま弱小の社民党に飛びかかるそのエネルギーをたまにはチーム裏金統一教会にも。》

続けて、安全保障論争の根底にある石井氏の姿勢についても言及。《ラサールさんは心のままに話す人。日本人ファースト人間にファーストもセカンドもありませんって言う》と切り出し、こう続けた。

《不遇な難民の人とか米軍の犯罪の被害にあってる沖縄の人とか。国を“守る“と言う言葉の下で犠牲になってる人達のことを思ってる人。今の日本で人間性が残ってる稀な人。やっぱり好きだわラサールさん》

さらに議論の“勝敗”についても、村本は《この勝負は国が!中国が!北朝鮮が、野郎どもより、国のやり方に批判的になり、少数の声を届けようとしたラサール石井の勝ち。》と断じ、石井氏支持を鮮明にしたのだった。

また、翌17日には、《今度からABEMAにリベラルの人が出演する時は東大全共闘に乗り込みに行く三島由紀夫のような、1人でみんなを包み込むような気概でそこに向かってください》と投稿。三島由紀夫の名を引き合いに出したその言い回しは、石井氏に向けられた批判や対峙する側の空気感を踏まえた皮肉とも受け取れる。

全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/480638e9bd2a149afa99886ce8625f953a959de7

 

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「民主主義はどこへ?」と衆院選を批判した某メディア、タレントから正論連打を食らって完全論破された模様

1:名無しさん


 アイドルグループ・仮面女子の猪狩ともかさんが2026年2月16日にXを更新。8日に投開票が行われた衆院選で自民党が圧勝したことについて「この国の民主主義はどこへ?」と報じた「朝日新聞デジタル」に疑問を呈した。

 衆院選で自民党は316議席を獲得。単独で定数の3分の2を上回り、議席数としては戦後最多となった。

 一方、「朝日新聞デジタル」は13日、この選挙結果について「人気投票化し『歴史的圧勝』の高市政権 この国の民主主義はどこへ?」という記事を公開。法政大教授の杉田敦氏、東京大教授の加藤陽子氏、早稲田大教授の長谷部恭男氏が今回の選挙の課題について語り合う内容となっていた。

 猪狩さんは16日、Xで朝日新聞デジタルの記事紹介ポストを引用し、「え?選挙で選ばれたら民主主義じゃないんですか?」と疑問を呈した。

 また、「結果が自分の理想通りにいかなかったとしても、それが民意だと私は思います」とつづっていた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/316e4c9ba377b55ad8669dd63c30021ed73ff1ef

 

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中革連の勝利に期待していた『闘う政治学者』、「政権交代、ちょっと無理かも」と高市圧勝を見て心が折れた様子を……

1:名無しさん


「政権交代、ちょっと無理かも」 闘う政治学者が漏らした本音

 「闘う政治学者」が、なんだか丸くなっていた。

 法政大教授の山口二郎さん(67)。

 第2次安倍政権以降、一貫して野党側の立場で活動してきたが、「もうなんか、そろそろいいなという感じはしますね」とぽつり。

 自民党の、というより高市早苗首相の「歴史的大勝」に終わった衆院選をどう見たのだろうか。

「平和路線」に共感

 山口さんは2009年に誕生した鳩山由紀夫政権でブレーンを務め、旧民主党の流れをくむ立憲民主党の議員とも交流してきた。

 今回、立憲と公明党が結成した中道改革連合には、それなりに期待していたという。

 「私はやっぱりあの(中道)路線で、右派ポピュリズム化した自民党に対抗していくしかないと思っていましたから」

 とりわけ山口さんが共感したのは、中道が「平和を守る」姿勢を前面に出していたことだった。

 高市氏は非核三原則の堅持を明言しないなど、その右派的な言動が近隣のアジア諸国から警戒されている。

 それだけに対立軸になり得ると考えたのだ。

全文はこちら
https://mainichi.jp/articles/20260216/k00/00m/010/104000c

 

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高市政権の圧倒的人気に恐れ慄いたメディア、「真面目に書いた記事でこれなの?」な高市叩きを展開して……

1:名無しさん


マスコミ・警察・裁判所を抑え込む「高市政権」の恐怖 暴走を止める力があるのは「中国」だけという現実 古賀茂明

自民党に歴史的大勝利をもたらした高市早苗首相に刃向かえる者は党内にいるのだろうか。

石破茂前首相や岩屋毅前外相などに対し離党して新党創設とか中道改革連合への合流などを求める反高市のリベラル市民の声もあるが、今のところ、これらの議員に高市首相を牽制するほどの勢いを与えるものにはなっていない。

 今回の衆議院選挙で村上誠一郎前総務相ら石破政権時代の閣僚たちを比例下位に落とす闇討ち事件を見た議員たちは、持てる権力を自らの報復のために悪用する強権ぶりに慄(おのの)き、NHKの党首討論欠席などを見て、首相には倫理観のかけらもないことに気づいてさらに恐ろしい人間だと感じただろう。自民党内でもやり過ぎと反発され、リベラル勢力も強く批判したが、「サナ活(サナエ推し活)」の勢いでそれらの「雑音」を見事に蹴散らした。しばらくは、自民党内で高市首相に正面から異を唱え、その政策を止めることはほぼ不可能だ。

 さらに、国会でも、参議院ではいまだに与党過半数割れではあるものの、憲法の規定により、衆議院で可決した法案が参議院で否決された場合、衆議院の3分の2以上の賛成で再可決すれば、どんな法律でも通すことができる(今回の選挙で自民党単独で3分の2超達成)。

 そもそも、軍拡やスパイ防止法制定や日本版CIA(国家情報局)創設などの戦争準備や憲法改正も国民民主や参政が唱えてきた政策だから、これらについては、高市首相を止めるどころか背中を押す存在である。あらゆる政策や社会構造を軍事の視点で再編していくMX(ミリタリー・トランスフォーメーション)の推進役とはなってもブレーキ役にはなり得ないのだ。

 真の意味での対抗勢力になりうる中道も衆議院で単独で内閣不信任案や予算を伴う法案を出すこともできない49議席に落ち込んでいる。要するに国会でも高市首相を止める勢力はないのだ。

 では、マスコミはどうか。今回の選挙報道では、サナ活の勢いに押され、首相の政治資金疑惑や韓国の検察からもたらされたいわゆるTM報告書に書かれた首相や萩生田光一元政調会長などの旧統一教会疑惑について詳しい報道を手控えた。圧倒的な選挙結果が出たことで、さらに忖度報道へと向かう可能性が高い。(略)

■安倍政権時代の「悪習」

 また、テレビ局も、実は2028年に放送免許の更新(再免許)という大イベントを控えている。まだ先だと思うかもしれないが、実は、この手続きは膨大な作業を要することで知られる。直前に準備しても間に合わないので、もうすでに総務省と放送局の間では事前のやりとりが始まりつつある。

 テレビ局にとっては、総務相時代に個別番組でも「公正中立な報道をしなかったら電波を止めるぞ」という趣旨の脅し発言をしたことで知られる高市首相が登場したことは、ほとんど天災級の大事件だ。高市政権を鋭く攻撃するような報道をするテレビ局がないように感じている人も多いだろうが、その裏にはこうした背景もある。つまり、マスコミも高市政権の暴走を止めることはできないということだ。

 警察や検察はどうかと考える人もいるだろうが、安倍晋三元首相が、「李下に冠を正さず」という倫理観とは真逆の「捕まらなければ良い」「証拠が見つからなければ何をしても良い」「見つかっても起訴させなければ良い」という独裁者のルールで「モリ・カケ・サクラ」事件を乗り切ったことは記憶に新しい。

 高市首相が総務相時代に、自民党による総務省やテレビ局への圧力行動に高市氏が関わっていたことを示す文書が出てきた時、これを捏造と断定し、そうでなかったら職を辞すると述べたのにもかかわらず、後に総務省が公式にその文書の存在を認めた後も、ぐだぐだと言い訳をして一切責任を取らなかった行動は、高市氏が安倍氏と同じ倫理観を持つ政治家だということを示した。

 さらには、最近の政治資金疑惑や旧統一教会問題への対応でも、その追及を逃れるためにNHKの党首討論を欠席したと言われる行動を見れば、高市首相には、安倍氏以上に倫理観が欠如しているという疑いさえある。安倍氏を師と仰ぐ高市首相が、警察や検察を抑え込むのは当たり前だと見たほうが良いだろう。

 最後の砦である裁判所はどうか。これも、これまでの高度に政治的な問題については判断しないという最高裁の姿勢は、高市政権の間はさらに拡大する可能性が高く、高市首相の暴走を止める役割は期待し難いと見る人が大半であろう。

 つまり、高市首相を止める役割を国内の制度やマスコミに期待することはできないということだ。

全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/cf18d3f7a60a83a9c8f05be144ec42bef775aa20

 

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高市人気のお溢れで当選できた中革連議員、出演番組で「苦戦した最大の要因」を問われた結果……

1:名無しさん


中道改革連合の長妻昭氏(65)は、16日夜に放送されたBS-TBS「報道1930」(月~金曜午後7時30分)に出演。東京27区で敗れ、比例復活で10回目の当選を果たした衆院選をめぐり「全候補者が、高市さんのお面をかぶって選挙をしているようだった」と、私見をまじえて振り返った。

 民主党時代は「ミスター年金」として時の政権を追い詰め、民主党政権では厚労大臣を務め、民進党や立憲民主党でも長らく幹部だったベテランの長妻氏だが、今回は小選挙区で自民党の新人、黒崎祐一氏(49)に4200あまりの票差で敗れた。圧勝の影響で、自民党の比例代表の14議席が中道など他党に譲られたことから、長妻氏はそのうちの1議席を獲得し、かろうじて議席を守った。

 番組冒頭、衆院選の印象を問われた長妻氏は「すごい風がグッと吹いて、2005年の小泉劇場並みだったんですが、それでも耐えられる地盤をつくったつもりだったんですが、甘かった。応援いただいたみなさんに感謝と同時におわびを申し上げたい」と語った。

 中道改革連合は衆院選で公示前の167を49まで減らす大参拝を喫した。長妻氏は、自身が苦戦した最大の要因を問われ「いろいろあるが、投票日の3日くらい前に、自民党の相手候補が、高市首相と肩を組んでいる写真を掲示板にどーんと張り出した。それで結構、さらに雰囲気が変わった」と主張。「投票する人が、『ああ、高市さんだ』と言いながら投票所に行っていた」とも口にした。

 今回の衆院選での自民党候補は、「高市自民」を前面に押し出した選挙戦を展開するケースが多かった。キャスターの松原耕二氏に「高市さんの1票に負けた?」と問われた長妻氏は、そうした雰囲気が念頭にあるのか、「失礼ながら、(自民党の)全候補者が、高市さんのお面をかぶって選挙をしているような。そういう、『高市さんと戦っている』ような感じだった」と述べた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/1beb4c0436f76114ef7b8410403c76940e519080

 

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「某野党をメディアが推しまくっている」と怪しみまくる有権者が続出、1面で思いっきり持ち上げて応援し始めたから……

1:名無しさん




 衆院選で中道改革連合が壊滅状態になったのと対照的に、チームみらいが11議席を獲得して躍進した。

 社会保険料改革を訴えた独自の公約が注目を集め、ネット上では「うば捨て政策ではないか」との批判も寄せられたチームみらいだが、そのほかにも注目を集めたポイントがある。党首の安野貴博氏や所属メンバーに、東大卒や京大卒といった高学歴が目立ち、大学や過去のキャリアでつながりのある友人・知人が多いことだ。

 このため、組織の客観性や多様性を疑問視し、エリート主義的な「お友達政党」ではないかといった批判もある。

 だが、初の衆院選で比例代表の得票数が381万票(得票率6.6%)に達し、共産党を100万票以上も上回る支持を集めた。「高齢者の医療費原則3割」発言は、選挙後もSNSで炎上したが、主に20〜30代の無党派層の心をつかんだ。

■勝因は「政治の質感を書き換えた」ことにある

 ポピュリズム研究の枠組みを用いると、チームみらいがなぜ衆院選で多くの支持を集めたのか、その構造がより鮮明になる。彼らの成功は、単なるデジタルツールの駆使によるものではなく、「政治の質感を書き換えた」点にある。

 まず候補者の属性分析においては、AIエンジニアという「職業的な専門性」=「非凡な普通の人」のアピールが功を奏した。ポピュリズムの視点では、リーダーは「国民の一員である(普通の人)」と「国民を救う能力がある(非凡な人)」という矛盾した二面性を求められる傾向にある。

https://news.yahoo.co.jp/articles/c635e0424fccdabc83d6a904dd4627f83bde82a1

 

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生き残った中革連議員をNHKが美化しまくった件、「なにが7人の侍だ……」と本人たちから拒絶される笑えない展開に

1:名無しさん




 漫画家の倉田真由美氏が15日、X(旧ツイッター)を更新。衆院選で小選挙区から当選した中道改革連合の議員7人について言及した。

 先の衆院選で大敗した中道だが、小選挙区で野田佳彦氏、泉健太氏、階猛氏、新代表となった小川淳也氏、野間健氏、神谷裕氏、渡辺創氏の7人が当選を果たしていた。一部報道でこの7人のことを「7人の侍」と報じられたことがこの日、話題となっていた。

 倉田氏は「名作映画の『七人の侍』とは、まったくイメージが違う。映画のファンは納得いかないのではないか」と不満を表明した。映画「七人の侍」は黒澤明監督作品で1954年に公開。野武士の横暴に困る百姓を助けるため7人の侍が協力するという内容で、ヴェネツィア国際映画祭で銀獅子賞を受賞している。

https://www.tokyo-sports.co.jp/articles/-/377431

 

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「この分析はどう考えてもおかしい」と元日テレ記者の石破称賛にツッコミ殺到、なんで票数は減ってるんだよ……

1:名無しさん




元日本テレビ政治部記者で政治ジャーナリストの青山和弘氏が、15日配信のABEMA「ABEMA的ニュースショー」に出演。衆院選で「選挙モンスター」と評す勝ち方を見せた候補者を紹介した。

青山氏は今回の選挙で驚いた「衆院選びっくりランキング」を紹介。1位に「投票率全国最低 石破前総理の地元鳥取県」、2位に「鈴木貴子広報本部長 高市人気丸乗り戦略」3位に「裏金問題の焦点 下村元文科大臣が当選」と挙げた。

その中で、9位に「減ゆ 河村たかし氏 愛知1区で堂々の当選」と、減税日本・ゆうこく連合の河村共同代表の小選挙区勝利をピックアップ。青山氏は「比例じゃなくて小選挙区。これだけ高市旋風があって、中道で立憲系の人で通ったのは7人しかいない中で、愛知1区という名古屋のど真ん中で自民党の候補者に小選挙区で勝ってくる。しかも、この政党だって新しくできたばっかりですよ。名前も長いし。中道がどうだった、と言われているけど、河村さんだって決して準備万端ではないし、何がやりたいのか、というのはかねてから彼が言っていること」と指摘した。

https://www.nikkansports.com/general/nikkan/news/202602150000804.html

 

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「この期に及んでこの分析ならもう中道はおしまいだろうな」と野田前代表の声明に有権者絶句、自分達の失態を認めようとしない……

1:名無しさん


< 衆院選に兵庫7区から出馬し落選した、中道改革連合の岡田悟氏が16日、自身のX(旧ツイッター)を更新。衆院選大敗による引責で共同代表を辞任した野田佳彦氏のブログ声明に対し、異論を唱えた。

 野田氏はこの日、167議席から49議席まで大幅に減らした衆院選を振り返り、現在の心境をブログで告白。高市早苗首相による解散について「不意を突かれました」と率直に吐露。大敗について「主権者のご審判であり、厳粛に謙虚に受け止めたいと思います」と記した上で「自民党にガチンコ勝負で負けたという実感はありません。高市総理への期待感だけの『推し活』のようなイメージ論に、選挙戦全体が支配されてしまったように思います」などとつづった。

 また、小川淳也新代表が選ばれた今後については「背水の陣どころか水中の陣です。ドボンと落ちた水の中から浮かび上がり、崖に爪立て這い上がる決意です」などと決意を示した。

 岡田氏は野田氏のブログから「自民党にガチンコ勝負で負けたという実感はありません。高市総理への期待感だけの『推し活』のようなイメージ論に、選挙戦全体が支配されてしまったように思います。何とも言えない独特の『時代の空気』に、私たちの訴えが飲み込まれてしまいました」と、当該部分を抜き出した上で「自らの戦略ミスを省みる言葉はありませんか?」と投げかけた。

 岡田氏は9日放送のABEMA「Abema Prime(アベプラ)」で自身が所属した立憲民主党と公明党の合流について、本音で不満をぶっちゃけた。「自分の判断で、自分の責任で立憲民主党を私も離党して、新しい党に移ってるので、もうこれは自分の責任ですけれども、(突然の合流は)“ビックリ”だし、これを言うのは本当に批判を覚悟で申し上げれば、納得のいかない部分は多々ありますね」などと語った。

 「中道」という党名についても「“中道”という考え方をね、公明党創価学会の方が大切にされてきた…ということは私も大事なことだと思って、それは全く否定しませんけど、やっぱり選挙って特に我々は無党派から投票いただかないといけないということを考えると政党名ってある意味一番大事ですから。(投票時に名前を)書いてもらうわけですから。ですから、これをもうちょっと若い人にも受け入れられやすい、で、親しみやすい名前にすべきだったと思います」などと語っていた。

 岡田氏は府立三国丘高。関学大卒業。毎日新聞の記者を経て、13年から23年まで週刊ダイヤモンド記者。24年10月の衆院選で初当選。


https://news.yahoo.co.jp/articles/a86af0e6b0442811272ae86f581f27cb88fa3de9

 

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「この失敗もネットのせいにするのか……」と日テレ肝煎りのアニメ映画が爆死した件にツッコミ殺到、ネガキャン以前の問題のような……

1:名無しさん


日テレ取締役、映画「果てしなきスカーレット」は「大不振で終了」SNSの“ネガキャン”嘆く

 日本テレビは16日、都内の同局で定例会見を行った。

 澤桂一取締役は、日テレが製作に入っている映画「果てしなきスカーレット」(細田守監督)の興行収入の苦戦について「大不振で終了しました」と報告。

 要因としては「ネガティブキャンペーンの波にのみ込まれてしまった。それによりライトユーザーを取り残してしまったなと思っております」と語った。

 今後は台湾は米国など海外での上映も始まる。澤取締役は「世界においてはネガティブキャンペーンは起きていない。(アニメ界のアカデミー賞と呼ばれる)第53回アニー賞にもノミネートされました。世界公開に関しては期待を持って現在、様子をみている段階でございます」とした。

 澤取締役は同作をめぐって昨年12月の会見でも苦戦を報告し「今までの作風にこだわらないものを作ろうとした。結果、受け入れにくかった方が多かったのかなと。従来のファンから戸惑いや驚きがあったのかな。SNSでもかなり辛口批判が起こりました。一方で、非常にいい内容だという声もありますが、ネガティブな意見にかき消されているのが現状」などと分析していた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/dc876e6fd00fe1fc5f13ade31992dcdbdb646fcd

 

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「バンキシャ」の誤報が訂正されたことに激怒した社会学者、「特定の番組の名を出すな」と批判するも鈴木議員から……

1:名無しさん


社会学者の古市憲寿氏が2026年2月15日にXを更新し、報道番組「真相報道 バンキシャ!」(日本テレビ系)にXで指摘を行った自民党の広報本部長である鈴木貴子衆院議員を批判した。

15日放送の「バンキシャ!」が、自民党の北海道ブロックの比例で立候補していた村木汀氏について、「選挙戦中の写真を見るとアピールしたいはずの名前が入ったタスキをつけていない」と指摘したこと。

これに対し、鈴木氏は同日にXで「バンキシャ!」のポストを引用した上で、「衆議院総選挙の比例代表は政党名で投票する制度であり、純粋比例の候補者が個人名を強く表示することは、有権者に誤解や混乱を招きかねません」と説明。さらに「氏名入りのタスキが用いられていないのは、制度に沿った当然の対応」「我が党に限った運用ではなく、他党の比例単独候補者においても同様」と指摘した。

古市氏は鈴木氏の投稿を引用し、「個人名を出すと誤解を招くというのは有権者を馬鹿にしすぎているのでは」と疑問を呈しつつ、「比例代表であっても政治家になるのは個人なのだから、有権者が名前を知りたいと思うのは当然のこと」と自身の考えをつづった。

また、古市氏は「さらに、こうやって特定の番組名を出して、煽るように糾弾するのは、政治家の権力性を理解していないのかと不安になる」と強く批判し、「自由な報道を萎縮させることが、自民党広報本部長の仕事なんですか」と問いかけていた。

 鈴木氏は古市氏の指摘に対し、Xで「衆議院比例代表の投票は、制度上『政党名』で投票する仕組みです。これは有権者を信頼していないという話ではなく、あくまで制度設計に基づく運用上の整理の問題です」とあらためて説明し、「『有権者を馬鹿にしている』と受け取るのは、やや感情的な飛躍ではないでしょうか」と疑問を呈した。さらに鈴木氏は改めて番組のナレーションを引用しつつ、「制度理解に基づく正確な議論を求めることは、報道を萎縮させることではありません。むしろ、民主主義の質を高めるために不可欠な姿勢と考えます」と持論を述べていた。
一方で鈴木氏は「報道の自由は当然守られるべきです」とコメントしていた。

なお、鈴木氏の投稿後、「バンキシャ!」側は公式X上で

全文はこちら

https://news.yahoo.co.jp/articles/bd119b63ba1709216d76497efb7972b22834f563

 

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「高市支持者を揶揄したいのがバレバレだな……」と某メディアの記事にツッコミ殺到、なぜ高市支持者と普通に言えないんだ?

1:名無しさん




衆院選で自民党が地滑り的な勝利を収めた理由は、高市早苗首相の人気が起こした「高市旋風」という。「サナエ」と「推し活」を合わせた「サナ活」という造語もできた。なぜ高市氏は人気なのか?

「あの笑顔は……」

 高市首相は1月31日、横浜市緑区の十日市場グラウンドに、衆院選の候補者の応援演説のためにやってきた。サナ活の実態を取材するチャンスだ。

 行列は、十日市場駅から続いていた。駅から出てくる大勢の人に圧倒された地元の住民が「やばい」とつぶやき、立ち止まる。線路沿いの道路にできた長蛇の列。老若男女がまんべんなくいる。

「高市さん大好き。かわいくてかわいくて、仕方がない」

 緑区在住の50代女性は2時間前にグラウンドに来て、前から2列目で演説を聞いたという。

 なぜ好きなの?

 「おじさんたちにたたかれて、…

https://mainichi.jp/articles/20260213/k00/00m/010/386000c

 

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「いままでの構文レベルにも達していない……」と小川新代表の生出演が話題に、石破と対談させたら最後まで二人の話の中身がわからないかも

1:名無しさん




衆議院選挙で歴史的敗北を喫した中道改革連合は2月13日、代表選挙を行い、辞任を表明した共同代表の野田氏、斉藤氏の後任として小川淳也氏(54)を新代表に選出した。代表選では、衆院選で当選した49人が投票。小川氏は27票を獲得し、22票にとどまった階猛氏(59)を抑えて当選を果たした。小川氏は香川県高松市出身。当選8回。1994年に東京大学法学部を卒業後、自治省(現総務省)に入省。官僚として行政経験を積んだのち政界入りし、2005年の衆院選で民主党公認として初当選した。民主党政権下では総務大臣政務官を務め、その後は立憲民主党幹事長などを歴任するなど党運営の中枢を担ってきた。小川氏は、2021年の立憲民主の代表選に出馬するが、泉健太氏に敗れた。中道改革連合は、衆院の立憲と公明が合流して一時は167議席を占めていたが、今回の衆院選では118議席減の49議席にとどまり、歴史的な大敗を喫した。今回の選挙では、小選挙区に202人、比例に28人を擁立したものの、立憲出身は21議席にとどまり、前回から122議席減と大幅に後退。一方、公明党系は28議席を確保し、前回から4議席増となった。

2月18日召集の特別国会に向け、参院の立憲と公明は統一会派を組まない方針を確認した。立憲の水岡俊一代表は12日、「新党結成時の条件や約束に関して聞いていない」と認識を示した。公明の竹谷とし子代表は13日、「質問や法案提出は可能であり、会派を拙速に組む必要性はあまり感じていない」と見解を述べた。今回の衆院選では、自民と中道改革連合の間で明暗が鮮明に分かれた。自民は比例で約2100万票を獲得し、小選挙区では約2770万票、得票率49%を記録。比例は約2100万票で得票率は36.7%に達し、最終的に316議席を確保する圧勝となった。一方、中道は比例で約1040万票(得票率18.2%)、小選挙区では約1220万票(得票率21.6%)を獲得したものの、議席数は49にとどまり、大きく水をあけられた。両勢力を比較すると、自民の得票数は比例で約2倍、小選挙区で約2.3倍に達する。しかし、議席数では316対49と、その差は約6.4倍に拡大した。

https://www.youtube.com/watch?v=SuYn5KTP1NU

 

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選挙制度を理解していなかった「バンキシャ!」、自民党の広報担当から猛抗議を食らってしまい……

1:名無しさん




日テレ『バンキシャ!』、15日放送の一部内容「こちらの認識不足」謝罪 衆院選報道の“タスキ”表現を訂正


 日本テレビ『真相報道バンキシャ!』(毎週日曜 後6:00)が16日までに番組公式Xを更新。15日に放送した内容の一部について謝罪コメントを公表した。

 投稿でコメントが表示された画像を公開。

 同放送について、「先の衆議院選挙の比例代表・北海道ブロックで当選した自民党の村木汀さんを取り上げた際、『選挙戦中の写真を見るとアピールしたいはずの名前が入ったタスキをつけていない』と指摘した上で、村木さんが『当選する可能性は低いと思っていました』などとコメントされていることを紹介しました」と説明した。

 しかし「村木さんは比例代表単独候補ですので、名前の入ったタスキはしないのが通常の運用でした」と伝え、

 「こちらの認識不足で、あたかも村木さんが『当選する可能性は低いと思っていたから名前の入っているタスキをしていなかった』との印象を与えるような紹介をしてしまいました」と説明した。

 「村木さんはじめ、関係の皆さまにおわびして訂正いたします。申し訳ございませんでした」と締めくくった。

https://news.yahoo.co.jp/articles/5e312ab97a6a2f233bb3cc085ec54ce18bb1ca90

 

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「立民と公明が分離しても、もう駄目かもしれんね……」と最新の世論調査が話題に、支持層に完全に愛想を尽かされてる……

1:名無しさん


 

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