選挙ドットコム×JX通信社 最新全国意識調査(1/17-18)📈
— 選挙ドットコム@選挙をもっとオモシロク! (@go2senkyo) January 19, 2026
次期衆院選比例投票先(電話📞)
自民 37.0%
維新 5.3%
中道 17.9%
国民 9.1%
参政 6.7%
れいわ 3.5%
共産 4.9%
保守 1.9%
社民 0.7%
みらい 1.5%
その他の政党 1.9%
わからない、答えない 9.6% pic.twitter.com/z6whvwyzbu
選挙ドットコム×JX通信社 最新全国意識調査(1/17-18)📈
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次期衆院選比例投票先(電話📞)
自民 37.0%
維新 5.3%
中道 17.9%
国民 9.1%
参政 6.7%
れいわ 3.5%
共産 4.9%
保守 1.9%
社民 0.7%
みらい 1.5%
その他の政党 1.9%
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西田氏、大ブーメラン炸裂、完全にしどろもどろに
— TotalNewsWorld (@turningpointjpn) January 19, 2026
記者「分断を煽る政治はやめると言いながら、「国家ファーストvs生活者ファースト」で分断を煽っている」
西田氏「…実際にそんな政党はないが…人間の尊厳が…強い国家は大事で…」 pic.twitter.com/jDBXd9cxxf
西田幹事長は「私たちは、綱領の中にも、国家ファーストではなく、生活者ファーストを目指していく政治であります。もちろん、国家が強く、また経済が強くなることは大事なことです。しかし、その先に、人々の笑顔や暮らしの満足がなければなりません。そういう意味での生活者ファーストということを私たちは目指していく、そういう中道の政治を目指してまいります。また、株高ファーストではなくて、やはり賃上げファースト、物価あるいは金利、そして賃金を重視していく、経済政策もしっかり打っていく必要があると思っています。現実的な外交また安全保障政策によって、大変厳しい周辺の環境に対応して日本の平和を守る、これもまた中道改革連合の目指す道であります。そうしたことを、具体的に何を中道として目指すのか、そして何をどう改革していくのか、このことを国民の皆様にお示しをし、中道勢力の塊を作る第一歩にしてまいりたい」と答えた。
全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/dab709f2bf977a2e517d1f7877af1f4b2dd270e8
「敵」の出現で与党結束 消える自民、維新の不協和音 思わぬ援軍もhttps://t.co/KNuP0JFexp
— 産経ニュース (@Sankei_news) January 19, 2026
衆院解散を巡る首相の「秘密主義」に与党内には不協和音が鳴り響いていたが、立憲民主党と公明党による新党「中道改革連合(中道)」の出現が打ち消した。
「敵」の出現で与党結束 消える自民、維新の不協和音 思わぬ援軍も
高市早苗首相(自民党総裁)は通常国会冒頭で衆院を解散すると表明した。高市政権継続の是非が争点となる。首相には昨年10月に連立政権を組んだ日本維新の会との政権の枠組みや、その連立合意の内容について国民の信任を得る狙いがある。衆院解散を巡る首相の「秘密主義」に与党内には不協和音が鳴り響いていたが、立憲民主党と公明党による新党「中道改革連合(中道)」の出現が打ち消した。
首相は19日の記者会見で衆院解散・総選挙で自らの進退をかけると宣言し、「連立政権の枠組みも変わった。だからこそ国民の皆さまの意思に正面から問いかける道を選んだ」と述べた。
また、昨年10月の首相指名選挙目前に公明が連立を離脱したことにも触れ、約26年間、協力関係にあった公明に謝意を述べた。同時に、公明が立民と新党を立ち上げたことに疑問を呈した。
全文はこちら
https://www.sankei.com/article/20260119-7NOYW63WGFPCPC37SJ3RVUUCPY/
【悲報】しつこすぎる望月衣塑子さん、麻生太郎氏に小バカにされる
— あーぁ (@sxzBST) January 19, 2026
望「大臣、大臣」
麻「いい加減にしようや」
望「やはりご自身の進退〜」
麻「同じ質問何回も何回もさせるのが東京新聞の指令?」
望「いえ全然」
麻「違うんだ、じゃあこの方の趣味だね、ハハハ!」 pic.twitter.com/0c6EQevyAu
あの有名な「じゃあこの方の趣味だね、ハハハ!」という麻生太郎氏の切り返しは、2018年3月9日の財務省での閣議後記者会見でのやり取りです。望月衣塑子記者(東京新聞)が、森友学園問題に関連して佐川宣寿国税庁長官(当時)の辞任や麻生氏自身の進退について何度も繰り返し質問。
麻生氏が「同じ質問を何回もさせるのが東京新聞の指令?」と聞き、望月氏が「全然違います」と否定したところ、「違うんだ、じゃあこの方の趣味だね」と笑いながら返したシーン。
日本の高市早苗首相は最近、衆議院を早期に解散し総選挙を実施する意向を急きょ表明した。自民党による衆院議席過半数超えを目指す。しかしこの「不意打ち」は直ちに自民党内や野党から強い批判を招いた。高市氏の過激な右翼的政策の影響で、日本の政局混乱がさらに深刻化している。「光明日報」が伝えた。
ある日本の学者は、高市氏の狙いについて次のように分析している。一つ目の理由は、日本国内の経済状況が不透明であり、潜在的なリスクがいつ「爆発」するか分からないこと。二つ目は、中日関係の悪化が続き、高市氏がその外交問題を解決する能力を持ち合わせていないことだ。
具体的に見ていこう。まず経済だが、農林水産省が16日に発表したデータによると、日本のスーパーにおける米の平均価格は5kgあたり4267円に達し、国民の生活負担が増大している。内閣府が昨年末に発表したデータでは、日本の2024年の1人当たり名目GDPは約3万3800ドルで、経済協力開発機構(OECD)の加盟38カ国の中で24位に転落した。2023年の過去最低の22位からさらに下がった形だ。分析によると、日本の自動車や家電といった従来の有力産業は変革が遅れ、人工知能(AI)や航空・宇宙などの新興分野も振るわない。また、少子高齢化による労働力不足や扶養率の上昇が進む中でも、高市氏は過激な経済・財政政策に固執している。これらの政策は日本の財政赤字をさらに拡大させ、国内経済の苦境を激化させる危険性を孕んでいる。
次に、中日関係の悪化という問題も日本経済に大きな打撃を与えている。この影響は最終的に、高市政権の支持率に強い逆風として反映されるだろう。ロイター通信が15日に発表した調査結果によると、中日関係の緊張が日本経済に悪影響を及ぼすと考える日本企業は3分の2以上で、約半数がすでに直接的な影響を受けているか今後受けると予測している。一部のホテルや交通業界の経営者は、「訪日中国人客減がホテルの稼働率や客室収入に悪影響を及ぼしている」と述べている。ある電子機器メーカーの責任者は、中国による重要鉱物政策が自社にとって「生死を分ける問題」だと語っている。日本経済団体連合会などの主要経済団体の年始会合において、多くの企業が中日関係の悪化への懸念を表明した。分析によると、高市政権は中日関係悪化の日本経済への影響を回避できず、自らの誤った発言が悪化の根本的原因という事実から逃れられず、結局は自らがその結果を負うという。
また、ある日本の学者は、「経済や外交の問題は単に選挙で勝敗を争うだけでは解決できない。高市氏が総選挙を強行するのは、国内の政治や世論における一時的な喝采を得るために過ぎず、実際には自身が直面すべき問題から逃げているだけだ。本質的には、日本の政界の極端化、国民の不満の高まり、さらには蓄積された外交問題など、日本政府が直面せざるを得ない長期的かつ厳しい課題は解消されないだろう」と述べた。
「中国網日本語版(チャイナネット)」2026年1月19日
http://japanese.china.org.cn/jp/txt/2026-01/19/content_118287414.htm
選挙ドットコム・JX通信 世論調査
— 世論分析と選挙情勢予測 (@senkyoyosou) January 19, 2026
次期衆院選比例投票先
自民37.0(-0.1)
中道17.9(+2.2)
国民9.1(+2.0)
参政6.7(-1.0)
維新5.3(-3.7)
共産4.9(+0.5)
れ新3.5(+0.4)
保守1.9(-0.5)
みら1.5(+0.2)
社民0.7(+0.5)
中道は、前回調査の「立民+公明」の値との差
記者
— ホットケーキくん(ペーパーハウス チャンネル) (@hotcake_kun_) January 19, 2026
「安保法制についての解釈について会見を見ても理解できなかったんですが…」
野田
「僕も聞いてないんですけど!」
新党の綱領と政策発表を代表見てないってマジ??#中道改革連合 pic.twitter.com/8fjwOgcCg2
立憲民主党と公明党が結党する新党「中道改革連合」が、安全保障関連法を巡り、存立危機事態での自国防衛のための自衛権行使は合憲だと基本政策に明記することが分かった。立民が主張してきた「違憲部分の廃止」は盛り込まない。原発政策では、将来的に原発へ依存しない社会を目指すとする一方、安全性の確認や実効性のある避難計画、地元合意を条件とした原発再稼働を記載する。関係者が18日明らかにした。立民と公明は19日に基本政策を発表する。
立民は、存立危機事態を念頭に違憲部分廃止を掲げてきた。公明は自民との連立政権で安保法を整備した。中道に参加する立民議員にとっては大きな方針転換となる。
https://news.yahoo.co.jp/articles/7a5ec39a41a82a34d43ef0d1006b1d60299a3717
#モーニングショー
— ギャンブル依存からの脱出【サブ】 (@r0B2OfvNKQ19334) January 19, 2026
玉川徹
「斉藤鉄夫代表から自衛権反対と聞いた」
「中道は脱原発でやれ」
凄いなwwwテレビ朝日
中道を勝たせる気まんまんやん
椿事件再びやんwww
一方で「立憲民主党の方は、マイナスをなるべく減らすということだと思うんですね」とし「多分、今回の選挙はもともと立憲に入ってた票と公明に入ってた票が1プラス1で2になるんだったら、それで十分だと思うんですよ。だけど、1プラス1が1・5とか1・2になるようでは、勝てないということなんですね」と指摘した。
その上で「立憲の政策に共感して立憲に入れてた票が逃げちゃうってことになると最悪なんですよ。今、高市政権を支持している人を持ってこようと思ったって、それは無理だと思うんです。だとすれば、いかに今までのお客さんを逃げないようにするかってことが最大のポイントなので、それにちゃんと資するようなものが出てくるかどうかということがポイントですね」と解説した。
https://hochi.news/articles/20260119-OHT1T51045.html?page=1
FACTAの記者が中革連の会見で良い質問をしている。
— 木曽崇/Takashi Kiso (@takashikiso) January 19, 2026
「中革連は【右寄りの極端な主張】に対する中道に関しての主張はするが、例えば沖縄の米軍基地問題など左寄りの極端な主張に対する中道を全く語らない。果たしてそれは中道主義といえるのか」(意訳)
真相報道バンキシャ!の一コマだけど、これは笑える。立憲と公明が組んで「中道改革連合」と名乗ったからという理由だけで真ん中に置いているけど、これだと国民が「一緒にするな!」と怒りそう。 pic.twitter.com/TAUcQZ6u8u
— 黒田成彦 (@naruhiko_kuroda) January 18, 2026
今回の唐突にも思える解散への動きについて、コメンテーターで出演のクリエイティブディレクター・山﨑晴太郎氏は「やっぱり納得感ということがすべてだと思うんですけど」と話し出すと「(選挙の準備に)短い時間の中で大変だって、いろんな人がなるじゃないですか? だけど、そういう理由があるんだったら頑張って準備するかって、そういうふうになるような説得ができるのかなということだと思います」と続けた。
さらに今回の選挙について「去年、一昨年と結構、政治に関心が集まっていたなと思う。ユーチューブやSNSで政策の議論や討論が巻き起こって、それが社会まで広がって、みんなの関心が広がるってなっていたと思う」と振り返ると「今回はかなり(投票まで)タイトじゃないですか? いろんなことが起こり過ぎて政策より前に政党の話で(選挙)期間が終わっちゃうんじゃないかって。なので限られた時間ですけど、国民にとって一番大事なのは政策の部分なんで、政党論にならずに政策で議論する形にしていきたいなと思います」と話していた。
全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/85e165b5c2e640997b3807a87aad166bac51ca62
立憲民主党の安住幹事長、「中道改革連合」の綱領に
— Tokyo.Tweet (@tweet_tokyo_web) January 19, 2026
「立憲民主党からこれに参加しようと思ってる方々の考えとほとんど一緒」
↑
wwwwwwwww pic.twitter.com/q4uEsyzTvE
立憲民主、公明両党による新党「中道改革連合」がまとめた基本政策の全容が19日、判明した。立公に隔たりのある安全保障政策に関し、「安保関連法が定める存立危機事態での自衛権行使は合憲」と記した。集団的自衛権には触れなかった。同日午後に発表する。
もう一つの焦点だった原発については「将来的に依存しない社会を目指す」としつつ、安全性の確認された原発の再稼働を容認。現実路線を取ることで政権担当能力をアピールすることに重点を置いた。次期衆院選で「比較第1党」を目指す。
物価高対策では「食料品消費税率ゼロ」を打ち出し、財源は政府系ファンド創設や基金の活用で確保するとした。給付付き税額控除の早期導入も盛り込んだ。
https://www.jiji.com/jc/article?k=2026011900292&g=pol
講談社のような左翼系は中革連の圧勝を予測しているが、ネトウヨ系は高市人気にすがっている。公平にみて高市人気なんて実態はなく、参政党と競合してパーになると思う。 https://t.co/jacCrkUmEY
— 池田信夫 (@ikedanob) January 18, 2026
ところがここにきて、高市首相にとっては大誤算となる立憲民主、公明両党の合流、新党「中道改革」の結成である。
さっそく、ある野党系機関が単純計算ではあるが、自民党の獲得議席数をシミュレーションしている。衝撃的な数字だ。
それによれば、前回自民党候補に流れた公明・創価学会票がそっくりそのまま立憲候補に乗っかった場合、自民党が勝利した132選挙区のうち54選挙区で敗北。さらに、公明と立憲の比例票がそのまま新党に流れ合体するとすれば、惜敗率で救われてきた自民党の比例復活議員の数も大幅にダウンし、54選挙区どころか、最大86議席を失うことになるというのだ。
単純計算通りにならないのが選挙ではあるものの、高市政権崩壊どころか、わずかではあるが、政権交代の可能性すら視野に入る「中道改革」新党の出現である。
https://www.nikkan-gendai.com/?p=news_detail&id=382994&page=2
立憲・安住氏、中革連の基本的不一致点を突かれ、ブチギレ。
— TotalNewsWorld (@turningpointjpn) January 18, 2026
記者「先ほどの件で…」
安住氏「また外交・安保かい!」
都合の悪い論点は逆質問で封殺。
説明不能を苛立ちで隠す――もはや会見崩壊・・・ https://t.co/0iA0UXbWF1 pic.twitter.com/93ZjOCZxww
最初に発言した自民党の鈴木俊一幹事長は中道について「選挙目的のために作られた政党」と私見を語り、「政党の在り方はまず理念があり基本的な政策が整って、それで政党が作られるのが順番だがその順番が逆になっているのではないか。今まで違う主張をしていたが基本的な政策はすり合うのか。選挙が終わった後も政党が存在し続けているのか」と疑問を口に。
すると安住氏は「公明と立民が単に合流するわけではない。1つの理念の下に1+1が2じゃなくて、そこに集まっている人たちの共有できる部分を持ってる人はみんなで集まって新党を作っていこうということですから、選挙目的ということは当たらない」ときっぱり。
https://news.yahoo.co.jp/articles/7c9f0e7c66fdf17568dab1b0e360d4f6d379b720
立憲・安住氏、核心直撃され完全に動揺🤣
— TotalNewsWorld (@turningpointjpn) January 18, 2026
記者「立憲の比例枠が少なくなる懸念の声は?」
安住「…あまり出なかった…説明すれば了解は得られた」
再追及「復活枠がなくなるのでは?」
安住「いやいや、知らない人が言ってるだけ」
説明できず、実態はもう隠せない。バレてるのは“不安そのもの” pic.twitter.com/xV70Ifw6pu
記者が比例順位について「公明の現職が上位だと、立憲の比例枠、復活枠がだいぶ少なくなってしまうのではないかとの懸念の声は(会合で)無かったか」と質問。安住幹事長は「あまり出なかったです。私たちの取っている票に、そのまま入るのではなくて、それぞれ当選する議席数の力を持った党と一緒になるわけですから。そういう点では丁寧に説明し、理解を求めて了解をいただきました」と話した。
あらためて記者から「ほとんど立憲の復活枠が無くなるのでは」と問われると、「そんなことはない、知らない人がそう言っているだけ、開けてみればちゃんとわかりますから。もともと公明党の皆さんというのは独自で当選するだけの、それぞれの地方の大きな力を持っておられますから」「1+1が3にも4にもなるように努力したいと思う」と述べた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/f10b517f356954ebcb64aa7929c172f5346fb0ea
選挙が多過ぎる 安倍晋三氏8年で6回・メルケル氏16年で4回
高市早苗首相が衆院解散の意向を与党幹部に伝達した。連立相手の日本維新の会からは衆院議員の定数削減など抵抗感の大きい政策実行を迫られ、国民民主党には「年収の壁」を巡り譲歩を余儀なくされた。内閣支持率の高いうちに総選挙を行って自民党の議席を増やし政権安定を図りたいのだろう。
首相にとって合理的な行動だが、2024年衆院選、25年参院選に続く3年連続の国政選挙だ。あまりに多過ぎないか。戦後の衆院任期満…
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUB1010A0Q6A110C2000000/
東出昌大、週刊誌の記者に裏切られた過去を告白 本人に直接注意「そういう仕事しちゃダメだよ」
俳優・東出昌大(37)が18日までに自身のYouTubeチャンネルを更新。週刊誌の記者から裏切られた過去について語る場面があった。
「(週刊誌の記者から)裏切られたことはある?」と質問されると、東出は「ある」と即答。
「映画の公開が近いから、取材をしてくださったんです。ここ(自宅)に遊びに来たんですけど、結局記事になったのがプライベートのカメラで撮ってた写真と、僕の生活とかが断片的に書かれていて。映画の宣伝なんてもうこれっぽちで」と、伝えられていた内容と大きく異なっていたという。
「しかもレコーダーも回してないから、言ってることも間違ってるし。そういう記事を書いたとて本質じゃないから、面白くないですもんね。謝罪があったけど“謝罪ということじゃなくて、そういう仕事しちゃダメだよ”って。その人にも連絡した」というが「“またお待ちしてますので、いつでもおいでください”って。それでも、ここに来てくださる人たちのことは信じようと思って」と語っていた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/20731b34179b887827396047ea3e4cce2a139345
高い支持率を追い風に解散総選挙に出る構えの高市早苗首相について、英紙「フィナンシャル・タイムズ」がその人気の背景を分析する記事を掲載した。保守強硬派としての明確な立場と型破りな政治スタイルによって国民の心をつかんでいると報じている。
◼解散総選挙は成功するだろう
2025年12月、日本の高市早苗首相が高い支持率を享受するなか、彼女の地元・奈良県にある奈良ロイヤルホテルが、総理就任を記念した「サナ活ランチ」を提供しはじめた。高市の好物であるミニ豚まんや刺身などを盛り込んだ期間限定のランチセットだ。
すると、この3700円のランチに予約が殺到。同ホテルは2026年1月初め、当初の予定を2ヵ月延長して2月末まで提供すると発表した。
奇しくも高市はその期間中に解散総選挙に踏み切る構えだ。自身の高い人気を追い風に、苦境にある自民党を立て直せるかどうか賭けに出るのだ。
この賭けはリスクを伴うものの、成功する可能性は充分にあると政治アナリストらは指摘する。合意形成を重視する日本の政治文化のなかで、妥協を許さない保守強硬派として自らを売り込んできた高市は、国民の心をつかんでいる。
◼自民党の古参議員も高市を批判できず
当初の予想を覆し、高市の人気は高い。世論調査では内閣支持率が76%に達し、日本初の女性首相に当初は懐疑的だった若い女性層での支持率も80%台だ。
「これまで自民党に投票したことはありませんが、高市首相には投票します。彼女は日本にとって良い存在だと思うからです」と、東京在住の20代女性、オザキ・ハナは語る。「日本には彼女のような他と異なる存在が必要だと思います」
高市の予想外の支持急伸は、精彩を欠く首相が続いた後、日本が抱える慢性的な問題に対して新しい発想を求める有権者の願いを反映していると、政治アナリストたちはみている。
https://news.yahoo.co.jp/articles/6c7c191e1ad0b42715177d344032fc26abfefa43
朝日新聞 世論調査
— Mr.HR (@MisterHR_japan) January 18, 2026
内閣支持率 67%
比例投票先
自民 34%
維新 10%
国民 10%
中道 9%
参政 7%
野田佳彦氏、新党に「自民党議員で誰が入りそうですか?」と質問され回答「複数というか結構…」
立憲民主党と公明党の新党「中道改革連合」の共同代表となる立憲民主党の野田佳彦代表(68)が18日、TBS系「サンデー・ジャポン」(日曜午前9時54分)にVTR出演。新党について、自民党議員の中にも理解者が「けっこういる」と述べた。
番組冒頭のインタビューVTRで浦野芽良アナから「言いづらいとは思うんですが、自民党議員の中で誰が入りそうですか」と尋ねられて野田氏は「それを言っちゃかわいそうじゃないですか」とかわしたが、浦野アナは「例えば石破前総理であったり、同じ一緒にやっていけそうと以前もおっしゃっていましたが」とさらに切り込んだ。
野田氏は「特定のお名前を出していうことはどうのとは申し上げられませんけれども、こういう中道の動きによく理解をされていらっしゃる方たちというのは複数というか結構いると思っています」と新党に対して自民党に複数の理解者がいると述べた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/1b5733d8693717788a490c63da03b24c937788a6
質問「中谷さんは“中革連”のほうからお誘いは?」
— Tokyo.Tweet (@tweet_tokyo_web) January 18, 2026
中谷「全くありません」
質問「石破さんは?」
中谷「石破さんはいま中東のほうへ行ってるんですけど、電話して確認したら『ない』って言ってました」
↑
完全にアチラ側グループと認識されててワロタw pic.twitter.com/oxlpTbsdwP
公明党の斉藤鉄夫代表が15日のBS-TBS「報道1930」に出演した際、「私はこの中道改革の軸になるという基本的な考え方の下に、自民党のしかるべき方、率直に言えば石破さんにも、我々の考え方は申し上げました」と述べた。合流へ向けての積極的な声掛けではないとしつつ、新党の理念を説明した上で「ぜひ将来、一緒にやっていけるような状況になるといいですね」と説明していた。
こうした発言から、石破内閣で防衛相を務めた中谷氏に、石破氏の反応が問われた。「石破さんは今、中東に行っています。その前に電話したんですけど、そういう話はないと言っていました」と返答。現時点で石破氏が新党に合流する意思は持っていないとした。自身の新党合流も否定した。
https://news.yahoo.co.jp/articles/1500ffebb4743db34a7d893e52b0586e53d7111a