タレントのボビー・オロゴン容疑者を不同意性交等容疑で逮捕 千葉県内の住宅で女性に性的暴行加えた疑い
千葉県警は、タレントのボビー・オロゴン容疑者(60)を、不同意性交等容疑で逮捕したと発表しました。
2026年4月21日午後、千葉県内の住宅において、女性に性的暴行を加えた疑いがもたれています。
https://www.fnn.jp/articles/-/1059953
タレントのボビー・オロゴン容疑者を不同意性交等容疑で逮捕 千葉県内の住宅で女性に性的暴行加えた疑い
千葉県警は、タレントのボビー・オロゴン容疑者(60)を、不同意性交等容疑で逮捕したと発表しました。
2026年4月21日午後、千葉県内の住宅において、女性に性的暴行を加えた疑いがもたれています。
https://www.fnn.jp/articles/-/1059953
サンモニ膳場貴子「メディアの責任も感じます」高市首相陣営中傷動画疑惑「追及すべき」との声に
フリーアナウンサー膳場貴子が14日、MCを務めるTBS系「サンデーモーニング」(日曜午前8時)に生出演。高市早苗首相陣営の秘書が昨年の自民党総裁選や今年の衆院選で他候補を中傷する動画作成をIT会社代表男性男性に依頼しそれが大量に投稿されたなどとする「週刊文春」の一連の疑惑報道への追及をめぐり、「メディアの責任」に言及する一幕があった。
この日、同番組では高市首相がこの疑惑を巡り、陣営を含め「(秘書に)キレられましたよ」「面識はない」などと報道内容を強く否定していたが、10日の衆院法務委員会で「秘書本人に音声を確認させましたところ、“自分の声に似ているように思うが、編集されて発言が細切れになっていることから、内容も含め確信は持てない”」との回答があったと説明。さらに「そこ(オンライン会議)で国民の声を広く聞くために検討しているという企画の紹介を聞いたことはある」とも話し、これまでの答弁との整合性が問われ始めている。そしてこうした高市首相の答弁の整合性について、中道改革連合の小川淳也代表は12日「理解しがたい言い訳や言い逃れが塗り重ねられていくことで、総理大臣としての資質が脅かされない局面に入りつつある」と厳しく批判し、野党は当該秘書の国会への参考人招致を求めている。
この件について、スタジオではビジネスと人権研究所・代表理事の谷口真由美氏が「(選挙で)選ばれた人たちの正当性が問われているという話なので、国会が総力を挙げて(真相解明などを)やらなきゃいけないことなので、ちゃんとやってほしいなと思います」とコメントすると、膳場は「おっしゃる通りですね。去年ルーマニアでは大統領選やり直しになったことにもなってますしね」などと応じた。
そして早大特命教授で日本文学研究者のロバート・キャンベル氏が「(今回の疑惑は)日本の民主主義の根幹を揺るがすことで、厳しく問うべきだと思う。そこで感じることは、(同疑惑を追及している文春などの)週刊誌に重要な情報をゆだねないといけないというか、(週刊誌以外の)日本の大手メディアが何をしてるのか? “記者クラブの在り方”というのが、凄く問われる事件だと思います。非常に厳しい答弁だと思いますし、追及すべきことだと感じている」などと週刊誌以外の記者クラブ系メディアももっと厳しく疑惑を追及すべきと
https://www.nikkansports.com/entertainment/news/202606140000371.html
榛葉幹事長、玉木トークン絡みの質問をされイソコと安曇にブチギレてしまう
榛葉(国民民主)
「昨日、東京新聞が共産党田村委員長への質問で、玉木に対して事実と異なる印象操作のような質問をしていた。非常に看過できない!」
望月(東京新聞)
「前原誠司を落選させる運動に玉木代表が関与…」
榛葉「してません!」
望月「玉木代表が自身のYoutubeで、前原に憤ってたと…」
榛葉「それと落選させる動画の依頼は違う問題では?」
望月「断定調に聞いた事は謝る。後、玉木代表は玉木トークンに関心を示してた。松井氏は色んな所に関わってる」
榛葉「玉木トークン云々は私は存じ上げません!当事者でもないし」
司会<代表は玉木トークンの話を聞いたが全く乗ってないので、そこだけ間違えないように
安曇「玉木代表はそういう時に発言があったら、例えば少しはたしなめるとか、そういう行動があって然るべき」
榛葉「特定の人を玉木が落選させるために何かを仕掛けたとか依頼したとか、そういう事実は全くない!」
安曇「だから!李下に冠を正すべきで….」
榛葉「玉木の発言が李下に冠を正したのか、スイカ畑で靴の紐を直そうとしたのかよく分かりませんが、玉木はそういう人ではないです」
榛葉幹事長、玉木トークン絡みの質問をされイソコと安曇にブチギレてしまう
— なん速ニュース (@SOWIETK) June 12, 2026
榛葉(国民民主)
「昨日、東京新聞が共産党田村委員長への質問で、玉木に対して事実と異なる印象操作のような質問をしていた。非常に看過できない!」
望月(東京新聞)
「前原誠司を落選させる運動に玉木代表が関与…」… pic.twitter.com/J5iIK1mZoQ
中傷動画の話はモリカケより軽度だがしっかり対応を。
中道小川代表は政策では目立てないのだから追及で“やってる感”を出せ。
https://www.youtube.com/watch?v=sfwk7oonU1E
速報性を重視する通信社が、インタビューから記事化まで1週間かけたのを見ても、共同通信は松井健を全く信用してなくて、相当念入りにファクトチェックをかけたのがよく分かるんだけど、それでも初っ端の特集で重大な捏造が発覚した深刻さをこの人は全く理解出来てないのだろうな。 pic.twitter.com/axC8DoNf84
— SAI・選挙を楽しむ! (@sai_rarara_sai) June 13, 2026
共同通信は12日、高市早苗首相の自民党総裁選(2025年)で中傷動画を作成・拡散したとするIT会社代表・松井健氏の証言を報じたが、記事の画像に総裁選期間中の動画として使われた高市氏の写真が2026年2月撮影の朝日新聞画像と一致する矛盾が指摘された。共同通信は13日未明に画像を削除し「事実関係に疑義が生じたため訂正・削除」と注記を追加。高市首相は中傷や秘書との面識を一貫して否定しており、メディアのミスが信頼を揺るがせ、野党追及や党内調査の行方が注目されている。
https://x.com/i/trending/2065584093551575282
週刊金曜日の取材を受けている時点で、
— 湯浅忠雄 YUASA TADAO (@GrwaNnKqMn5nG68) June 12, 2026
自民党をやめるべきです。
もはや、ど左翼を隠そうともしません。 pic.twitter.com/KExcpuDI65
【今週の表紙】国旗損壊罪の新設に反対する自民党の岩屋毅・衆院議員。「国民が自然に尊重の対象としてきた国旗が、尊重しなければ処罰される国家権力の象徴に変わる」。岩屋氏はそう訴えてきたが、同党のプロジェクトチームは6月1日「国旗を大切に思う国民感情」を保護法益とする法案を了承した。
https://www.kinyobi.co.jp/tokushu/260612H1.jpg
【悲報】
— knight (@knight_ffxiv) June 12, 2026
左翼の希望、共同通信さん、捏造写真に騙されたと気づき、こっそり削除してしまう
『週刊誌だけでなく『共同通信まで』報道したけどネトウヨどうすんの?』と言っていた左翼さん、これどうすんの🤣
今の時代はケストフエールなんだよなぁ
こうなったら、痕跡消せる松井氏にたのむしかない🤣 pic.twitter.com/Nvn3gJV53j
共同通信は12日、高市早苗首相の自民党総裁選(2025年)で中傷動画を作成・拡散したとするIT会社代表・松井健氏の証言を報じたが、記事の画像に総裁選期間中の動画として使われた高市氏の写真が2026年2月撮影の朝日新聞画像と一致する矛盾が指摘された。共同通信は13日未明に画像を削除し「事実関係に疑義が生じたため訂正・削除」と注記を追加。高市首相は中傷や秘書との面識を一貫して否定しており、メディアのミスが信頼を揺るがせ、野党追及や党内調査の行方が注目されている。
https://x.com/i/trending/2065584093551575282
(ブルームバーグ):中国政府が「新型軍国主義」という言葉で日本を批判し始めている。日本の再軍備という「灰色のサイ」がアジア太平洋の平和と秩序に向かって突進しているとでも懸念しているだろうか。
灰色のサイとは、マーケットで使われる言葉で、発生確率が高く、その影響が大きいにもかかわらず、これまで見過ごされてきたリスクだ。だが、恐らくそうではないだろう。
こうした言い方は、日本が第2次世界大戦当時の考え方を復活させようとしているという中国が以前から続けている非難の言い換えに過ぎない。中国政府が高市早苗首相への反発を強めて以後、この造語は記者会見や国営メディアで使われる頻度が増している。
中国外務省の林剣報道官は先週、「日本における新型軍国主義の悪質な台頭は、地域の平和と安定を脅かしている。国際社会は高度な警戒を維持し、断固たる対抗措置を講じなければならない」と述べた。
小泉進次郎防衛相はシンガポールで5月下旬に開かれたアジア安全保障会議(シャングリラ会合)で中国に反論し、「核兵器と戦略爆撃機を大量に保有する国が、そのいずれも持たない日本を『新型軍国主義』と呼んでいるとしたら、おかしいと思いませんか」と参加者に問いかけた。
中国が用いる表現は新しくても、非難の内容は目新しいものではない。戦後間もない時期であれば、日本の帝国主義的な野心による傷跡が生々しく残っており、こうした主張にも一定の説得力があったかもしれない。しかし今日の国際社会では、中国が売り込むこのナラティブ(物語)の買い手はほとんどいない。
その端的な例が、シャングリラ会合でフィリピンのテオドロ国防相が示した意見だ。中国が「歴史を不適切に利用」しているとし、「自らの不正行為を覆い隠すための日本に対する不当な中傷」を批判。「日本は間違いなく世界の模範的な市民だ。ほぼ全員がそう考えているという点で一致していると思う」と語った。
ここまで手放しで称賛する国ばかりではないだろう。しかし、つい最近まで日本に警戒感を抱き、再軍備への警告に耳を傾けていた国々でさえ、今や日本の過去よりも中国の現在を懸念している。
その証拠は至る所にある。自衛隊は4月後半に始まった米軍とフィリピン軍の合同演習に参加した。戦闘態勢を整えた外国の部隊がフィリピンの地を踏んだのは、ダグラス・マッカーサーのフィリピン帰還以来だった。
高市氏はインドネシアと防衛協力協定を締結し、「もがみ」型護衛艦の売却などが含まれる可能性がある。これらは、防衛産業の先兵となっている。オーストラリアへの艦艇輸出という画期的な契約に続き、ニュージーランドやインドも関心を示している。
最新の東南アジア情勢調査によると、日本は東南アジア10カ国において最も信頼される主要国となっており、約3分の2が日本は世界の平和と安全保障に貢献するために正しい行動を取ると考えている。
■先手打つ外交
これは数十年にわたる取り組みの成果だ。開発援助や融資、インフラ事業に加え、高市政権は最近、ホルムズ海峡閉鎖の影響を受ける国々のエネルギー確保を支援するための100億ドル(約1兆6000億円)拠出を表明した。こうしたアプローチにより、日本は防衛装備輸出国として台頭する以前から信頼できる国となっていた。
韓国との関係も良好だ。日本による植民地支配や戦時中の加害行為に対する不満は依然として極めて敏感な問題だが、海上自衛隊と韓国海軍は今週、9年ぶりに捜索・救難共同訓練(SAREX)を実施した。高市氏と李在明大統領の関係改善を示すものであり、この2人の組み合わせはうまくいかないと予想していた人々を驚かせている。
もっとも、李氏が今週、防衛協力をさらに拡大する前に一層の謝罪が必要だと主張したことは、依然として多くの課題が残っていることを示している。
中国が考える地域不安定化の定義は奇妙なほど選択的だ。日本を非難する一方で、習近平国家主席は今週、中国にとって唯一の正式な防衛同盟国である北朝鮮を訪問した。北朝鮮はミサイル・核技術の拡散に関与しており、それらを定期的に発射実験している国でもある。
日本が防衛費を増額し、「自らの国を、自らの手で守る。その覚悟のない国を、誰も助けてはくれません」と高市氏が言う現実に目覚めたのは不思議なことではない。
高市氏がこの転換に着手したわけではない。防衛支出の拡大は岸田文雄政権下で始まり、石破茂前首相の下でも継続された。中国への関心が強いとみられた石破政権時代には、中国はおおむね沈黙していた。
全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/6946de2527fe31f492caca5536a39d8138565c50
先日のリハックの生放送で、中道改革連合のいさ進一議員による
— NewsNews.Today (@newsnews_today) June 12, 2026
「GDPが伸びなくて、高市内閣になってGDPの計算方法を変えた」
発言のデマを、高橋氏が謝罪w https://t.co/cPNTNS0Gba pic.twitter.com/dpbatRTbCL
いさ議員は6月9日の番組で、高市首相就任直後にGDP計算が変わり数字が水増しされたと述べましたが、実際は2025年7月に石破内閣下で決定された5年ごとの基準改定でした。就任前の変更を「12月」と誤認したもので、内閣府資料では研究開発費の資本化などが主な内容です。X上で指摘を受け、10日未明に訂正・謝罪を投稿し、批判と擁護の声が交錯する中、政治家の発言精度と訂正姿勢が話題になりました。
https://x.com/i/trending/2064271840969916794
情報を「?」で隠して引っ張るテレビの演出はアリか、ナシか――。6月10日放送の『ヒルナンデス!』(日本テレビ系)での過剰とも取れる演出が物議をかもしている。
「話題となったのは、北斗晶さんと佐々木健介さん夫妻の伊豆ロケです。
2人が訪れた『ホテル ヴィラージュ伊豆高原』は、全室オーシャンビューの客室や温泉、夕食ビュッフェを日帰りで満喫できる“0泊プラン”が話題。昼1時から夜10時まで最大9時間滞在できる人気プランだったのですが、その料金発表が異常なほど引き延ばされたのです」(芸能記者)
ホテル担当者が料金を説明する場面では肝心の金額にピー音が入り、北斗の「えっ安っ!思ったよりすごい安くない!?」というリアクションだけが放送された。
さらに画面左下には「?万????円~」と伏せ字が表示され、「皆さんもお値段を予想しながらご覧ください」というナレーションとともにロケVTRが続行。
CM明けにはここまでの内容を振り返ったうえで、再び料金説明の場面と、北斗による驚きリアクションをリプレイ。今度こそ発表かと思いきや、パチスロ風の数字演出で明かされたのは下2ケタの「00」だけだった。
「しかも引っ張りはそれだけではありませんでした。スタジオに場面が切り替わり、ホテルのビュッフェで無料提供されている食べ物を当てるクイズ企画がスタート。
ココリコ・田中直樹さんと俳優・栁俊太郎さんが解答者となり、残る7人の出演者がその食べ物から連想する漢字1文字を書いて見せるヒントに挑戦。
しかし正解にたどり着けず、今度はジェスチャーによるヒントまで出されるなど、本筋とは無関係な展開が続きました」(同前)
ちなみに正解は「離乳食」。視聴者が期待していた豪華メニューではなく、このコーナーだけで約5分を消費。その後もCMに入る前には繰り返し北斗の「安っ!」というリアクションが流れ、料金発表と見せかけて数字を小出しにする演出が繰り返された。
結局、正解の「1万3900円」が明かされたのはVTRが始まってから約40分後。宿泊プランとの差額は4800円だった。
この過剰な引っ張りにXでは、
《クイズとか要らんから はよ料金言ってくれ ウザすぎ》
《伊豆の日帰りの件、通販番組ほどの引っ張り》
《料金引っ張りすぎでストレス溜まる》
と不満が噴出した。
芸能プロ関係者はこう語る。
「ザッピング防止のため視聴者を引き留めたい“じらし演出”は理解できますが、最近はSNSで短時間に情報を得ることに慣れた人も多く、こうした過剰な引っ張り演出にストレスを感じる視聴者が増えている印象です。番組側の工夫とも言えるのかもしれませんが、あまりに過剰だとむしろ視聴者離れを引き起こしかねませんね」
今日もどこかの番組で「?」が乱舞しているのだろう――。
https://smart-flash.jp/entertainment/entertainment-news/412788/
明日の英国訪問で、首相公式別荘「チェッカーズ」を訪れないことについて外務省に確認したところ、今回は英国滞在時間が短く、より有意義な意見交換を行うべく移動時間を節約するため、英国と協議し、ロンドンの首相官邸で首脳会談等を行うこととなったもので、記事にある理由ではないのでお伝えします https://t.co/h9eRfEl7Bm
— 内閣広報官(色々投稿試し中) (@PressSec_JP) June 12, 2026
国会では防戦一方で、党内基盤にも不安を残す高市首相だが、6月13日からは就任後初の欧州訪問に臨む。イギリス、イタリアで首脳会談をこなし、15日からはフランスで開催されるG7サミットへの参加を控える中、関係者はすでにある難題を抱えているという。
「近年の日英関係は史上最高ともいわれますが、そんな両国の関係に水を差しかねない事態が起きています。イギリスのスターマー首相が熱心に招待してくれているチェッカーズへの宿泊に、なんと首相が難色を示しているそうなのです」(外務省関係者)
チェッカーズとは、16世紀に建てられたカントリーハウス(邸宅)のことで、長年、イギリス首相の公式別荘として使用されてきた由緒ある建造物。歴代の首相たちが執務に利用し、時に重大な政治決断を下した、まさにイギリス政治の象徴だ。ここに招待されるということは、イギリス側が賓客をもてなそうとする誠意の表れといえる。
https://www.news-postseven.com/archives/20260611_2114459.html?DETAIL
【拡散希望】
サナエトークンのキーマン・松井健氏が週刊文春のヤバすぎる取材実態を暴露して文春さん大炎上w
事の発端は、NOBorder Newsの生配信番組。
番組内で松井健氏が、文春の報道手法について以下のように発言。 ↓ 松井健氏の発言
「最初の文春の記事には関わったが、その後のスピンコントロールの記事は取材には応じていない。文春が勝手に記事にしたもの」
「第二弾以降の記事の取材は受けていない」
↓
さらに別の当事者である溝口氏も「文春の取材は一切受けていない」と証言。
↓
これにより、文春がスクープとして連発していた第二弾以降の続報は、追加取材すらしていない「ただのコタツ記事(妄想・作文)」だった可能性が浮上へw
↓
メディアが当事者の声を完全に無視してストーリーを盛る手法に対し、ネット上では「ただの公害」「文春はもう倒産しろ」と批判が殺到中。
おおこわいこわい。
【拡散希望】
— なんでも風刺Nagisama (@NagisamaFuushi) June 12, 2026
サナエトークンのキーマン・松井健氏が週刊文春のヤバすぎる取材実態を暴露して文春さん大炎上w
事の発端は、NOBorder Newsの生配信番組。
番組内で松井健氏が、文春の報道手法について以下のように発言。
↓
松井健氏の発言… pic.twitter.com/Ru4MdiN6mj
共同通信=中傷動画取材班の記事で、2025年の自民党総裁選期間中、AIを使って作成された高市早苗首相に関する動画の一場面とされるスクショ。この動画に使われたとされる写真は2026年2月7日の写真。
— Mi2 (@mi2_yes) June 12, 2026
未来の写真を使って動画作るってすごいよね。もう無茶苦茶だわ。https://t.co/5B4yzCRM9H pic.twitter.com/udh4BCWRyp
高市早苗首相が3度目の挑戦で勝利した2025年の自民党総裁選。IT会社代表の松井健氏(33)は、共同通信のオンライン取材に、高市氏の秘書から交流サイト(SNS)戦略について相談され、ライバルの小泉進次郎防衛相をネガティブに取り上げた動画の作成を提案したと証言した。
松井氏は先の衆院選でも「動画作成を通じて高市氏を含む与野党候補計20人を支援した」と証言。高市氏の事務所はこうした主張を全面否定しているが、松井氏側は、秘書の携帯電話から送られたメッセージなどを保存していた。
「政治家を中傷した」との批判に対し、松井氏は「法令違反はなく、欧米では当たり前に行われている『世論操作』の一環だ」と、正当性を主張している。(共同通信=中傷動画取材班)
▽実務経験ゼロ、客寄せパンダ…
共同通信は1日、東京都内にある松井氏の顧問弁護士事務所で、弁護士同席の下、海外にいる松井氏から、政治に関心を持ったきっかけや、総裁選での動画作成の経緯、松井氏が開発責任者を務めた暗号資産(仮想通貨)「SANAE TOKEN(サナエトークン)」が事業中止に至った理由などを聞いた。
また、松井氏が秘書とやりとりした携帯電話のメッセージの提供を受け、電話番号を秘書本人のものと確認した。
https://news.jp/i/1436918911637159966?c=39546741839462401
??「これが昨年10月の総裁選で高市陣営が流したとされる小泉氏に対する誹謗中傷動画です!(動画ドドーン)」
— なんでも風刺Nagisama (@NagisamaFuushi) June 12, 2026
↓
「その動画に使われているポスターが登場したのは昨年12月16日です」
完 全 論 破 pic.twitter.com/c6257SfKp3
週刊文春は高市首相の秘書が生成AIで小泉進次郎氏らを中傷する動画を大量作成・拡散したと6回にわたり報じ、Zoom音声やLINEやり取りも公開した。高市首相は「一切ない」と否定したが、Xユーザーらが文春の証拠動画に映る高市氏ポスターが総裁選後(2025年12月16日発表)のデザインと一致すると指摘し、議論が広がっている。一部では「捏造」との声が上がり、懐疑派は「一部の話」と反論。高市陣営は沈黙を保ち、真正性の検証が注目される。
沖縄・玉城知事、SNSで広がる「ゴルフついでの献花」を否定
沖縄県名護市辺野古沖で修学旅行中の高校生らを乗せた小型船が転覆した事故を巡り、玉城デニー沖縄県知事が亡くなった高校生ら2人を現場で追悼したことについて、SNSで「ゴルフのついでに献花した」などとデマを広める投稿が相次いでいる。玉城知事は11日の定例記者会見で「私はゴルフは大好きですが、ゴルフはしません。間違っている」と否定した。
きっかけは、玉城知事が4月21日に事故現場で追悼する前に昼食で立ち寄った飲食店の野菜そばの写真を、自身のX(ツイッター)アカウントでコメントを付けて投稿したことだった。
投稿はその後、削除されたが、飲食店がゴルフ場に併設されていることから、SNSで「ゴルフのついでに献花した」「ゴルフざんまい」などと中傷する投稿が相次いだ。中には表示回数が328万回に上った投稿もあった。ユーチューブなどでも「新疑惑」「臆測広がる」と取り上げられた。
県によると、玉城知事は4月21日、別の慰霊式に出席するため沖縄本島近くの伊江島(沖縄県伊江村)を訪れ、島内の飲食店を利用したが、ゴルフをした事実はない。
玉城知事は会見で「SNS上で不確かな情報や誹謗(ひぼう)中傷が広がる現状は、社会全体の正しい事実認識を損ない、実態把握の妨げや、混乱を招く恐れがあり、深く懸念している」と述べた。県知事選(9月13日投開票)への影響にも触れ、「誤った情報で有権者の適切な判断がゆがめられることはあってはならない」と憂慮した。【平川昌範】
https://mainichi.jp/articles/20260611/k00/00m/040/318000c
高市氏の秘書と問題の動画作成者は 面識がない…と言い張っていたが、事実は違った。日本国の首相が、具体的証言や音声を突き付けられても、なお事実に反することを強弁し続け、主権者を欺いてきた。この一事をもっても首相の任に堪えない。https://t.co/Aqwbu2p6Jz
— 東京新聞労働組合 (@danketsu_rentai) June 10, 2026
高市早苗首相は10日、昨年の自民党総裁選や今年の衆院選を巡る対立候補らの中傷動画作成・拡散疑惑に関連し、地元事務所の秘書と動画作成者とされる男性側がオンライン会議を行っていたことを認めた。会議に関する報道を否定してきた国会答弁を訂正した。これまでの国会審議などでは、秘書と男性の面識はないと繰り返し、関与を事実上否定していた。
https://www.tokyo-np.co.jp/article/494238
【悲報】
— きーこ (@hirose_kiKO) June 11, 2026
「生徒たちをひっくり返った船へと1人ずつ必死に引っ張った。」※記事右下
上記は事実と異なるとの証言を得ました。
目撃者によると、ひっくり返った平和丸の上に避難していたのは生徒5名のみで、さらに別の証言によると、乗組員や平和丸船長に引っ張り上げてもらった事実はないとのこと。 https://t.co/5igFQYhfz7
名護市辺野古沖で2026年3月16日に発生した小型船2隻の転覆事故をめぐり、X(旧Twitter)上で新たな目撃者証言が公表され、沖縄タイムス紙の報道内容に異議が唱えられた。
事故は、同志社国際高校(京都府)の生徒18人を含む計21人が乗った「平和丸」と「不屈」の2隻が相次いで転覆したもの。武石知華さん(17)と不屈の船長・金井創さん(71)が死亡、16人が負傷した。平和学習の一環として辺野古の海を視察中だった。
きーこ氏(@hirose_kiKO )は11日、沖縄タイムスの記事を引用し、「生徒たちをひっくり返った船へと1人ずつ必死に引っ張った」との記述を「事実と異なる」と指摘した。目撃者証言として、転覆した平和丸の上に避難した生徒は5名のみで、船長や乗組員による積極的な「引き上げ行為」はなかったと主張した。
中傷動画「大した内容ではないが、大量だと有効」 中道・階幹事長が週刊文春有料会員に
中道改革連合の階猛幹事長は11日の衆院憲法審査会で、自民党総裁選や衆院選で高市早苗首相の陣営が他候補を中傷する動画を作成・投稿していたとする週刊文春報道に関し、週刊文春電子版の有料会員になったことを明らかにした。
この日の衆院憲法審では、憲法改正手続きを定めた国民投票法の改正案の質疑が行われ、階氏は国民投票運動に関する政党のCMやネット広告、資金規制の必要性を主張するなかで、中傷動画問題に言及した。
国民投票法改正案を審議
階氏は、「首相が関与しているかどうかはおくとしても、AI(人工知能)を使った品質も品位も低いコンテンツを大量に発信することで各種の選挙に影響を与えようという動きが強まっている」と問題意識を語った。「首相の疑惑に関し、実際にどういう動画が作成されたのか。週刊文春の電子版の有料会員になり、見てみた」と明らかにした。
階氏は、総裁選における小泉進次郎防衛相や林芳正総務相に関する動画や衆院選における中道に関する動画を「誹謗中傷の動画」と表現した。「はっきり言って、一つ一つ冷静に見れば大した内容ではない」とした一方、「専門家によると、質が低くても大量に情報が出回れば世の中にある種の空気が生まれ、こうした情報を浴び続ける受け手は、判断能力が低下して批判的な目で見られなくなる『認知疲労』という状態に陥るため、こうした手法も有効だということだ」と指摘。「資金力とAIの活用能力とSNSがあれば、たった一人の力で世論や国民投票の結果に影響を与えられる時代になった」と危機感を示した。
https://www.sankei.com/article/20260611-E4PC76PD4REDNDXUAHRNBW3SAY/
コルクが力なく「ぴょこっ」と飛び出る銃を模した玩具(全国の縁日で扱われ、子供達が景品を狙う際に用いるもの)を用いた“射的”プロテストに対して目くじらを立てる投稿を散見する。しかし横須賀では実際に平和的な反戦パレードに対して米軍が昨年、殺傷能力のある本物の自動小銃を用いて警備活動を行っ…
— 矢部真太/神奈川新聞記者 (@shintayabe_257) June 10, 2026
神奈川新聞記者、玩具銃「射的」プロテストへの批判に異議 米軍実銃警備との「非対称性」を指摘神奈川新聞の矢部真太記者は10日、X(旧Twitter)上で、玩具のコルク銃を使った「射的」スタイルの反戦プロテストに対するネット上の強い批判に反応した。投稿では、こうした玩具を用いた表現への過敏な反応と、昨年横須賀で起きた米軍の実銃警備事例との対比を強調し、社会的な反応の「非対称性」を問題提起した。
矢部記者によると、コルクが「ぴょこっ」と飛び出す程度の縁日でおなじみの玩具銃を模したパフォーマンスに対し、「目くじらを立てる」投稿が目立つ一方、横須賀では平和的な反戦パレードに対して米兵が殺傷能力のある本物の自動小銃を携えて基地外で警備する事態が発生したという。市民団体「非核市民宣言運動・ヨコスカ」はこれを「市民を威圧する行為」として米軍に中止と謝罪を求め、矢部記者自身も当時記事で報じていた。
同記者は「実弾が入っていた可能性もある」と指摘しつつ、東京を中心に情報が届きにくい横須賀の基地問題を挙げ、「強大な軍事組織に対しては同様の意見表明が沸き起こらなかった」との認識を示した。さらに、米軍の最高指揮官であるトランプ大統領、ガザ情勢でのネタニヤフ首相、日本の政治では高市首相の政策などを列挙し、「権力者と力なき一市民には絶対的な権力勾配がある」と強調した。
高市早苗が総裁選で進次郎ネガキャン動画を作った
— なる (@nalltama) June 10, 2026
↓
高市早苗が衆議院選挙で他党のネガキャン動画を作った
↓
具体的には安住淳がクリームパン食べてる動画とか
なんかどんどんすごい方向に進んでるな
高市早苗「やれぇ!」
安住淳「はい・・・(ここでクリームパンを食べる)」
中道改革連合の伊佐進一衆議院議員は9日夜のYouTube生配信で、高市早苗首相陣営のSNSネガティブ動画疑惑を追及した自身への「中傷」の例として、安住淳前共同幹事長の今年2月衆院選中のInstagram動画を挙げた。安住氏が車内で「パンの中でクリームパンが一番好き」と語り足を組む様子が切り取られ過去に炎上したこの動画を、伊佐氏は高市陣営作成のものとニュアンスで示唆し、Xユーザーから「本人公式なのに」と強い反発を招いた。背景の高市陣営疑惑は文春報道によるIT企業役員の証言に基づくが、安住動画との関連はなく、伊佐氏の発言はSNS中傷議論の難しさを示す形となった。
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