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6件のコメント

佐藤二朗氏にフジテレビが全面降伏? 芸能界から追放される可能性もあった佐藤二朗氏が……

1:名無しさん


佐藤二朗主演で「制作再開!」 本広監督が「踊る」スピンオフドラマの現状と今後を報告

映画「踊る大捜査線 N.E.W. メトロポリスを駆け抜けろ!」(9月18日公開)の本広克行監督が9日、SNSを更新し、同作のスピンオフドラマの制作が「再開」し、「まもなく完成」と明かした。スピンオフドラマの主演が俳優の佐藤二朗であることも示唆した。スピンオフドラマを巡っては、佐藤のハラスメント騒動で撮影が水面下でストップしていた。

本広監督は9日、Xに「映画『踊る大捜査線N.E.W.メトロポリスを駆け抜けろ!』は音響効果スタッフが着々と進めてくれて完成したら宣伝して展示イベント、NW捜査員が集うイベントも開催、再起動中の二朗さん主演スピンオフドラマの制作再開!そして映画がヒットした先にはとんでもない構想が亀山さんの中にあって活気ついてます!やはり亀Pは現場が似合う!」(原文ママ)と投稿した。

「亀山さん」「亀P」は亀山千広プロデューサー(元フジテレビ社長)を指す。

https://news.yahoo.co.jp/articles/fccec7e2b58e7123aadc17c3b501a1fd522d4810

 

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29件のコメント

高市批判の急先鋒だった某公明系議員、自民党内部の裏切り者の存在をポロっと漏らしてしまい……

1:名無しさん




――中道改革連合の発足から半年以上が経過しました。参議院の合流に向けて立憲民主党、公明党との協議会をつくったところかと思いますが、今後の見通しは。

協議会で参院立憲の皆さん、参院公明の皆さんに議論に応じていただいて、合流に向けてどういう課題があるか、どういうところを乗り越えなきゃいけないか、具体的に出てきたところです。

もうちょっと選挙が後であれば、衆参一緒になって丁寧に物事を進めて、さらに国民民主党、あるいは自民党の穏健派も含めて、大きな塊になっていた可能性もある。それが急遽こうなって、あまりに説明する時間がなく大惨敗を喫した。そうすると落選された方の中には「中道になったから私は負けたんだ」と思う方々もいるだろうし、参議院のほうには「自分の選挙でも危ない」と思ってる方もいるでしょう。だからここは丁寧にやらなきゃいけないという思いで、ずっとやってきたんですね。

でも丁寧に丁寧にやればやるほど、「結局一緒になるつもりがないのでは?」と。あとは「(公明党に)戻るつもりで道を残してるんじゃないか?」という誤解や、「自分たちのことすら決めれないのに、国のことなんか任せられるか」みたいな反応もあります。

このまま行くと3党とも沈んしまうので、もうそろそろ決断のタイミングを設けるべきじゃないかっていう問題意識で、今回協議会をつくって、具体的に話しましょうということになりました。

https://toyokeizai.net/articles/-/950801?page=2

 

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20件のコメント

橋本愛の擁護派から猛批判されてた人、佐藤二朗vs橋本愛の件で新情報が出てしまった途端に……

1:名無しさん

 

 

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50件のコメント

「なんでこの人は突然人権侵害を受けてるの?」と佐藤氏への酷すぎる仕打ちに視聴者騒然、フジテレビ側からの要求があまりにもアレすぎて……

1:名無しさん

 

 

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19件のコメント

佐藤二朗が文春の第2弾の内容を真っ向から否定、関係者(真)の言い分とは食い違っており……

1:名無しさん


佐藤二朗、文春の第2弾の内容を真っ向から否定してるやん

文春、どーすんのこれ

文春
「フジ上層部が佐藤を『踊る大捜査線』から降板させたって”フジ関係者”が言ってた!」

佐藤二朗
「『踊る~』の本広監督から”まだスピンオフ諦めてない”ってメール来た!」

『踊る~』本広監督
「降板じゃないから!」

さて、”関係者”をソースとする文春と当事者である佐藤二朗と本広監督、誰が本当の事言ってるでしょう?



 同作のメガホンを取る本広克行監督が4日、自身のXを更新。世間の「降板・クビ」報道を否定した。

 本広監督は、

「降板じゃないから!一旦中止して整えてるだけ…映画『踊る大捜査線N.E.W.』の撮影が終わってからずっと考えていた構想だから絶対に完成させたい!佐藤二朗VS青島刑事 この芝居対決は面白いに決まってる!」  

 と、熱い胸中をストレートにツイート。一部メディアで「前代未聞のクビ宣告」と騒がれていたトラブルの裏側にある“真実”を明かした。

https://news.yahoo.co.jp/articles/4b46cdcc1e2b97d1972421fabcee2bb314cfa233

 

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13件のコメント

素知らぬ顔でマッチポンプ質問をやらかした某記者、藤田代表からあっさりツッコミを食らってしまい……

1:名無しさん




 高市早苗首相(自民党総裁)と日本維新の会の吉村洋文代表(大阪府知事)が7日、国会内で会談し、衆院議員定数(465)を1割削減する法案について、今国会での成立を見送る方針を確認したことがわかった。同法案は野党の賛同が得られず、成立の見通しが立っていなかった。会期末が17日に迫るなか、政府・与党は、皇族数の確保に向けた皇室典範改正案の成立を優先する。8日にも野党にこうした方針を伝える。

 複数の政府・与党関係者が明らかにした。定数削減は次期国会に先送りするが、「副首都構想」の関連法案については、改めて今国会での成立を目指す方針を確認したという。

 定数削減をめぐっては、与党主導による削減案に野党が反発しており、与野党対立の原因となっていた。これを受けて、皇室典範改正案の審議入りも見通せない状況となっていることから、政府・与党としては、野党に譲歩する姿勢を示す狙いがあるとみられる。

https://www.asahi.com/articles/ASV773C36V77UTFK00SM.html

 

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43件のコメント

佐藤氏を事情聴取したフジテレビの弁護士がやらかした疑惑が浮上、「これが事実なら全部が怪しすぎるぞ」と前科に衝撃を受ける人が続出

1:名無しさん


 

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56件のコメント

佐藤氏を言い争った某女優、「これが事実ならなかなか衝撃的な発言だな」と信じられないコメントを吐いてしまい……

1:名無しさん


 

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44件のコメント

「ここまで露骨に橋本愛を擁護するのか……」とメディアの提灯記事に読者絶句、ここまで褒めまくる記事を敢えてこの時期に書いてしまうって……

1:名無しさん


橋本愛はなぜ「代わりがいない女優」なのか ハラスメント騒動で再評価された”語りすぎない演技” 

佐藤二朗と橋本愛が共演したフジテレビ系ドラマ『夫婦別姓刑事』をめぐる報道が、大きな波紋を広げている。騒動へのさまざまな意見が飛び交う一方、改めて目立っているのが橋本の女優としての実力を評価する声だ。

ある意味、今回の騒動は「橋本愛の演技はやはり特別だ」と感じている視聴者が少なくないことを浮き彫りにした。では、彼女はなぜここまで”代わりがいない女優”として認識されているのか。改めて、その存在感の正体を考えてみたい。

橋本は2008年に芸能事務所のオーディションでグランプリを受賞して芸能界入りし、翌年にティーン向けファッション誌「Seventeen」(集英社)のミス・セブンティーンに広瀬アリスらとともに選ばれた。2010年の映画『告白』で注目を集め、2012年公開の映画『桐島、部活やめるってよ』では、ヒロインの東原かすみ役で強烈な印象を残した。

2013年には、NHK連続テレビ小説『あまちゃん』に出演。ヒロイン・天野アキ(のん、当時は能年玲奈名義)の親友である足立ユイを好演し、一気に知名度を高めた。作品のコミカルな雰囲気にうまく合わせる一方で、東京へのあこがれ、家族の問題、大震災による挫折などを抱えて揺れる少女の屈折した内面を繊細に表現。活発なヒロインとは対照的なクール系キャラだったが、説明的なセリフにあまり頼らず、視線や沈黙、表情のわずかな変化を軸に見事に演じ切っていた。

この「語りすぎない演技」の巧みさこそ、橋本の最大の武器だろう。笑っていても陰があり、黙っていても何かを考えているように見える。『あまちゃん』の当時は17歳だったが、10代にしてそのような演技を身につけていることは驚きだった。その資質の高さは、主演映画『リトル・フォレスト』などでも遺憾なく発揮された。

その実力を買ったNHKは、2018年の『西郷どん』、2019年の『いだてん~東京オリムピック噺~』、2021年の『青天を衝け』、2025年の『べらぼう~蔦重栄華乃夢噺~』と4度も大河ドラマに橋本を起用。そのうち3作品が「主人公の妻」という重要な役どころで、業界内における評価の高さをうかがわせる。

ずば抜けた演技力の秘密として、橋本はインタビューサイト「THE CHANGE」の2024年の記事で、ノートや台本に思うところをすべて書き込んで役作りをしていくと明かしたうえで、以下のように語っている。

「”演じる役柄の人物”という器があって、そこに自分が入る感覚があります。そこに入りきったな、と”バチッ!”となる瞬間があって、そうなると”もう大丈夫”と」

演技の世界では「憑依型」「技術型」といった分け方があるが、理論とフィーリングを取り入れる橋本は、その両方を兼ね備えたタイプだと言えるだろう。だからこそ、彼女の演技は独特で、「代わりがいない女優」だと感じさせるのかもしれない。

一方で、橋本は筋金入りの映画好きとしても知られる。レオス・カラックス監督の『汚れた血』や、エドワード・ヤン監督の『恐怖分子』といったアート系作品を愛し、日活ロマンポルノの巨匠として知られる神代辰巳監督の作品にも強く引かれているという。若くして作家性の強い映画に触れてきたことも、彼女の個性や演技の奥行きにつながっているのだろう。

近年の作品でも、その存在感は健在だ。宮藤官九郎脚本のフジテレビ系『新宿野戦病院』では、個性的なキャラクターのぶつかり合いのなか、橋本はあえて流すような芝居をすることで強いインパクトを放っていた。『夫婦別姓刑事』でも、冷静なツッコミが視聴者の笑いを誘い、コメディのなかで確かな力量を見せていた。

いずれにしても、橋本が同世代の女優のなかでもトップクラスの実力を持つことは、多くの作品が証明している。今回の騒動をきっかけに注目が集まった今、彼女がこれまで積み上げてきた演技の再評価が進むことを期待したい。

https://entamenext.com/articles/detail/46952/1/1/1

 

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週刊文春に垂れ込んだのは佐藤側だ!と橋本擁護派が歓喜、「どこをどう読んだらそうなる?」とツッコミ殺到

1:名無しさん


 

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67件のコメント

某メディアに出演した女性ゲストが高市首相の私生活を糾弾、「女性、母親の発想を持っていない」と好き勝手に宣って……

1:名無しさん




ABEMA Primeの7日放送で、女性ゲストが安積明子氏らが高市早苗総理の私生活を挙げ、「主婦感覚がない」「子供がいない」と失望を語りました。これに対しXでは「性差別」「個人攻撃」との批判が殺到し、数万いいねを集めました。一方、高市氏は夫の連れ子3人を育て、ガソリン税廃止や年収の壁引き上げなどの政策実績を擁護する声が優勢です。支持率は50〜60%台を維持し、女性らしさのステレオタイプが女性活躍を損なうとの懸念も広がっています。

https://x.com/i/trending/2074607372245323956

 

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文春砲第二弾があまりにもショボすぎて読者騒然、しかもフジテレビ側から情報漏洩した疑惑も浮上して……

1:名無しさん


文春砲第二弾、あまりにもしょぼ過ぎて呆れた

タイトルは「佐藤二朗、3人の俳優への“暴露メール”」

・「文春はフジの内部文書入手!」と言いながら、昨日フジが公開した文書とほぼ内容が変わらない文書を紹介

・弁護士や専門家のこの件への見解を載せて文春砲の正当性を主張

・「橋本愛は佐藤が顔に触れた事を問題にしていない!SNSで誤解が広まってる」と主張

これ、ほとんど公開文書やネットで転がってた情報ばかりだよ

 

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66件のコメント

文春騒動に言及したゴゴスマ出演者、「橋本が悪者にされている」とネット上の誹謗中傷をやめるよう求め……

1:名無しさん


古舘伊知郎氏 橋本愛への誹謗中傷に訴え「〝血祭りフェス〟のようなことはやめてほしい」

8日放送のTBS系「ゴゴスマ~GOGO Smile~」では、佐藤二朗のパワハラ騒動について、フリーアナウンサーの古舘伊知郎氏が言及した。

フジテレビ系ドラマ「夫婦別姓刑事」の撮影中に起きたハラスメント騒動について7日に騒動をめぐる経緯を説明。安全な撮影環境を確保する責任があったとして主演の佐藤二朗・橋本愛サイドに謝罪した。

橋本は過去の経験で男性との接触にトラウマがあることから、接触するような演技について、プロデューサー側に懸念を示した。プロデューサーは佐藤のマネジャーと相談したところ「佐藤の演技に影響が出る」として、佐藤本人に伝えずに撮影を続けた。

その後、再度橋本側から演技上の接触について、佐藤に伝えるよう要請があり、注意するよう話した。後日、佐藤は橋本の楽屋を訪れ橋本のトラウマに理解を示した上で「夫婦役を引き受けるべきではない」といった見解を伝えた。これがパワハラ認定された。

結果的にフジテレビ側は責任を認め、謝罪したが、古舘氏は「言い訳がましい」とバッサリ。続けて「フジのプロデューサーはこういったトラウマがあることを佐藤さんに事前に話すべき。結果的に佐藤さんのマネジャーの意見に乗ってしまったのが問題。事前に佐藤さんを交えてじっくり話していればこんなことにならなかった」と指摘。

その上で「SNS上では双方が誹謗中傷されている。特に橋本さんが悪者になっている。でも心の傷が女優を抱えていることは切り離せない。人間なんだから」と持論を展開し「どっちがいい、悪いではない。佐藤さんも橋本さんも悪くない。もうネット上の〝血祭りフェス〟のようなことはやめてほしい」と訴えている。

https://news.jp/i/1447477156745936968

 

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沖縄メディアが絶賛した『小学校の平和教育』、「ガチの児童虐待じゃないか」と一般人らを絶句させてしまう

1:名無しさん




[戦後81年]黒く塗りつぶし学ぶ平和 伊江小6年 絵で学習 新城教諭実践 戦争被害の喪失感体験

 【伊江】伊江小学校の6年生クラスで6月16日、絵を使った平和学習があった。時間をかけて描いた絵をあえて塗りつぶすことで、大切な物を失うつらさや痛みを感じてもらうのが狙い。新城美喜教諭(46)は「絵は描き直せるかもしれないが、街や人はなくなればもう取り戻せない。これが戦争だ」と伝えた。

https://www.okinawatimes.co.jp/articles/-/1873327

 

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生放送番組にゲストとして招聘された知事が激怒する動画が発掘されて話題に、「議論する気がないなら呼ばないでよ」と叫ばれてしまい……

1:名無しさん




◆キャスト
MC:ひろゆき
丸山達也(島根県知事)
岩田温(政治学者)
田端信太郎(アクティビスト個人投資家)
ハヤカワ五味(無職コスプレイヤー)
平石直之(テレビ朝日アナウンサー)
司会進行:青木源太(フリーアナウンサー)
ナレーター:榎本温子

https://www.youtube.com/watch?v=XYzzLK8aHL0

 

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「フジテレビが『正確な情報をー』と急に言い出したのはこれが理由か……」と佐藤側の反撃に一般人騒然、勝った方が我々の敵となると言うわけですね

1:名無しさん


 

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フジテレビの公式発表に佐藤二朗が真っ向から反発、「なぜ、そこまで片方だけに寄り添うんでしょうか」と不満を明らかにし……

1:名無しさん


 フジテレビ4月期の連続ドラマ『夫婦別姓刑事』の撮影をめぐる一連の問題を受け、俳優の佐藤二朗(57)が7日夜、自身のSNSを更新。同日、フジテレビが制作をめぐる経緯を説明したことを念頭に、自身の思いを記した。

 この日、フジテレビはドラマ制作の経緯説明を公式サイトで行ったが、佐藤は自身のSNSで「フジテレビは、なぜ、そこまで片方だけに寄り添うんでしょうか。残念です」と投稿。続けて、「ごめん本広さん。『踊る』関係者の皆様、本当にすみません。映画本編も、僕のところは全てカットしてほしい。フジの局員にも関わらず、僕に激励のメールくれたみんな、ごめん。僕は心から、もうフジとは関わりたくないです」と記した。

 佐藤をめぐっては、『文春オンライン』が1日、共演者に対するハラスメント行為があったと報道。これに佐藤の事務所は一連の経緯を説明するとともに、報道内容に「到底受け入れることはできません」と反論。佐藤も自身のSNSで「数々の『ほんとうのこと』が、明らかになる日が来ることを、切に祈ります」と記していた。

全部はこちら
https://www.oricon.co.jp/news/2465621/full/

フジテレビは、なぜ、そこまで片方だけに寄り添うんでしょうか。残念です。ごめん本広さん。「踊る」関係者の皆様、本当にすみません。映画本編も、僕のところは全てカットしてほしい。フジの局員にも関わらず、僕に激励のメールくれたみんな、ごめん。僕は心から、もうフジとは関わりたくないです。

https://x.com/actor_satojiro/status/2074489838812967212

 

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自分達の不人気ぶりに苛立つ自民党左派、情報統制で日本国民をコントロールする気満々だったが……

1:名無しさん


【第二の岡田克也】国賊発言でお馴染みの村上誠一郎さん、「SNSはコントロールすべき」と強く訴えてしまう

こんなのが自民党の政権で総務大臣をやってました

村上(議員40周年を祝う会)
「私が総務大臣の時、なんとかSNSを規制して、誤情報を”コントロール”しなきゃいけないと思いました」

「岩屋くんは沢山誹謗中傷に遭いました」

「SNSは嘘ばかりで民主主義を破壊するもの!」

「SNSでは”正論”言ってる人は追い込まれるんです🥺」

「私は石破内閣でその問題に取り組みたかった」

 

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佐藤二朗が庇われることに苛立つ橋本支持者!話をどんどん盛りまくった結果、とんでもないことになってしまい……

1:名無しさん




 報道では、ドラマ撮影現場で身体的接触があり、その後のやり取りの中で佐藤さんが「俳優を続けるべきではない」と受け取られかねない趣旨の発言をしたことなどが問題視された。

 一方で、佐藤さん側は公表文で報道内容の一部を否定し、発言の趣旨や当時の状況は報道と異なると説明している。佐藤さん側は、自身の意図とは異なる形で橋本さんに伝わったことを強調している。

 さらに、フジテレビの声明は、当事者のプライバシーや二次被害を防止する趣旨から、詳細は説明されていないが、「当社から男性俳優の言動について、厳重注意を行うとともに、再発防止を求めたことは事実」と述べた。

 また、「男性俳優が撮影中に女性俳優の顔に触れた点を問題として捉えているものではありません。男性俳優が、女性俳優が演技上の制約を有することになった経緯を認識しながら発した言葉等が、外部弁護士による調査において問題視された」とも述べている。

https://news.yahoo.co.jp/articles/7fe4eb6658145a738126285c381a5eca5423579d

 

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ヘリ基地反対協 vs TBSという『エイリアンvsプレデター』みたいな構図が成立、「news23」の報道に対して協議会側が猛反論して……

1:名無しさん




【厳重抗議】株式会社TBSテレビ「news23」(2026年6月16日放送)における報道について
2026.07.07

2026年6月16日に放送されたTBS系列の報道番組「news23」において、今般の辺野古沖船舶事故に関して、平和丸船長が、調査や聴取に一切応じていないかのような内容の報道がなされました。しかしながら、平和丸船長は、事故発生直後から現在に至るまで、海上保安庁による取調べや、海難審判における聴取等の各種手続きに対し、一貫して応じております。平和丸船長が捜査や原因究明に非協力的な態度をとっているかのような印象を世論に植え付ける報道姿勢は、客観的かつ公正であるべき報道機関の倫理に著しく反するものです。

同番組による上記の報道を契機として、現在、インターネット上やSNS等において、平和丸船長が、「捜査から逃亡している」「非協力的である」といった事実無根のデマや、人格を著しく否定する悪質な誹謗中傷・ヘイトスピーチが拡散しております。 これらの社会的信用の失墜、および関係者の安全を脅かす深刻な二次被害は、同番組による上記の報道が一因となっています。

株式会社TBSテレビおよび「news23」制作陣におかれましては、上記の報道がもたらした社会的影響の重さを厳粛に受け止め、適切な報道を行うことを強く要求いたします。

2026年7月7日

海上ヘリ基地建設反対・平和と名護市政民主化を求める協議会

https://lovehenoko.org/%E3%80%90%E5%8E%B3%E9%87%8D%E6%8A%97%E8%AD%B0%E3%80%91%E6%A0%AA%E5%BC%8F%E4%BC%9A%E7%A4%BEtbs%E3%83%86%E3%83%AC%E3%83%93%E3%80%8Cnews23%E3%80%8D%EF%BC%882026%E5%B9%B46%E6%9C%8816%E6%97%A5%E6%94%BE/

 

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