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16件のコメント

引退後にラーメン屋を始めた野球選手、だが2号店を出したらレシピを無断で変更されてしまい……

1:名無しさん


元巨人・元木大介氏(54)が、12日放送のTBS系「週刊さんまとマツコ」(日曜後1・00)に出演。現役引退後に経営したラーメン店の失敗を明かした。

 元木氏は巨人の選手として活躍し、2005年に引退。その後2010年に東京・御徒町にラーメン店「元福」をオープンしたが、5年でまさかの「ゲームセット、試合終了」となってしまったという。

 元木氏はラーメン店に決めた理由を「食器が少なくてすむ。器と餃子の皿だけあればいい、まずはそこ」と、器の種類が少なくても良いから、と語ったが、味については「お話をいただいて、やるなら真剣にやろうよと思って。味は真剣に1年以上かけて、いろんなお店に行って…。味は完璧だった」と語った。

 スープは豚骨、鶏ガラ、魚介を12時間煮込んで作った豚骨醤油(しょうゆ)。麺は国産小麦を中心とした中太麺と紹介され、値段も680円と良心的価格だったと紹介された。

 だが、御徒町に続き広尾に店を出した時にまさかの事態が。「店長には、儲けようとかじゃなくて、有名になってくれたら、自分たちでラーメン屋をやれよって言っていた。御徒町の子は凄く頑張ってくれて」と語ったが、たまたま広尾店へ様子を見にいくと「パっと出て来たらスープがまず赤いんですよ。俺のスープじゃないんですよ」と自身が研究したラーメンのスープとは、全く違う物が出てきたという。

 ちゃんと元のスープにしろと言うものの聞かなかったため、広尾店を閉めることを決意。「とてつもない外国人選手が来たみたいな感じでした。1試合も出ずに帰っていく。お金だけ持って帰る…」と苦笑しながら振り返った。

 また、御徒町店の店長も「やっぱり家賃が高いんですよ。合わないって言って、自分で店を探しに行くって。じゃあ、お前がやりたいところでやってみろって言ったら、五反野」と、勝手に足立区の五反野に移転を決めてしまったと言い、その理由が「家から近いんです」ということだったと明かし「監督の言うことは絶対です。言うことを聞きなさいよって言っていたんですけど、まあ、反抗する選手多いね。ビックリ」と振り返っていた。

 それでも、その失敗のおかげで、最近は企業を目指す人へのセミナー講演に呼ばれることが多いという。「“講演してください”って、“何の野球の話をすればいいですか?”って聞いたら“ラーメンの失敗を”って」とやり取りを再現し「いまだに、10年以上前のこれで呼んでもらっているわけでしょ。ラーメン屋失敗したおかげで良かったのよ、俺」と、前向きに語っていた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/0c01c40fcacb1676b0c78519588aaa55c3299719

 

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中国の制裁措置を受けた「日本が焦っている」と中国メディアが歓喜、収入が大幅減したと伝えており……

1:名無しさん


「日本に焦り」と中国メディア、中国人観光客大幅減で=中国ネット「本当?」「ウィンウィン」

中国メディアの観察者網は10日、日本を訪れる中国人観光客が大きく減少し、「日本が焦っている」と伝えた。

記事は、日本の報道を引用し、財務省が8日に発表した5月の国際収支統計で、訪日外国人旅行者の減少を受け、サービス収支が赤字となったと指摘。日本はこれまで海外ITサービスへの純支払いによるデジタル分野の赤字を旅行収支の黒字で補ってきたが、5月の旅行収支は5279億円の黒字となったものの黒字額は前年同月比で16.9%減少したと伝えた。

その上で、日本政府観光局(JNTO)の統計で、5月の訪日外国人客数は前年同月比3.6%減の355万人となり、このうち中国からの訪日客は60.4%減の31万3000人だったことに言及。「こうした影響を受け、5月のサービス収支は103億円の赤字となり、2025年5月の1309億円の黒字から赤字へと転落した」とした。

また、「日本の高市早苗首相が台湾に関する発言を行って以降、中国からの訪日客は減少が続き、小売業や宿泊業、飲食業など日本の幅広い業種が圧力を受けている」とし、「JNTOのデータによると、中国に加え、中東情勢の悪化などによって欧州や中東からの訪日客も大きく減少した」と伝えた。

さらに、「日本企業が最近発表した決算でも、中国人観光客の減少による影響が表れている」とし、福岡市内3つの百貨店の免税売上が前年同期比20%減少し、このうち博多大丸百貨店では39%減で赤字に転落したと伝えた。

この報道に、中国のネットユーザーからは「本当?大阪から帰ってきたばかりだけど、飛行機内は中国人観光客であふれてたよ」「私の周りには日本に行く人も少なくない」「(日本在住だけど)外国人観光客が減ったような印象はない。韓国や台湾、東南アジア、欧米の観光客が多いけど、中国人も結構いる。観光地とかホテルの近くでは以前と同じように中国人観光客が至る所にいる」「中国人が減った感じは全くしない。往路の飛行機は満席で、福岡、長崎、熊本ではあちこちに中国人がいた。湯布院でも中国語が飛び交ってた。出国できる人はみんな出かけて、国内旅行は自由のない公務員に任せておけばいい」といった声が上がった。

一方で、「欧米人は単純に観光だけしてる。清水寺から続く商店街では私たちだけがたくさん購入していた。買ったのはお菓子くらいだけど、欧米人は本当に何も買わずに手ぶらだった」「主に中国人観光客の購買力が欧米人より強いってことだろう。以前、社員旅行で日本に行ったけど、巡ったのはブランドショップばかりで、同僚は数十万元もするネックレスを何本も買っていて驚いた。欧米人は飲んだり食べたり泊まったりするだけだから」「正直、中国人は減ったけど観光客全体ではそんなに大きく減っていない。欧米のほかに韓国や台湾、香港から大勢行っている。ただ中国人は消費額が多い。特に欧米のバックパッカーと比べたら消費力はずっと高いから」などの声も。

https://topics.smt.docomo.ne.jp/article/recordchina/business/recordchina-RC_984704?page=2

 

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皇室典範改正に猛反対する共同通信の元記者、長々と御高説を披露するも藤田共同代表が即反論して……

1:名無しさん


【悲報】オールドメディアさん、印象操作を2秒で論破されて黙り込んでしまう

皇室典範改正案をめぐり
メディア側が

「ろくな議論がない」
「この程度の議論でいいのか」
「熟議が足りない」

と批判 ↓ 衆議院での審議時間だけを切り取り
“数の力で押し切った”かのように印象づける

しかし藤田共同代表が即反論

「ちょっと反論していいですか」
「この議論というのは2年やってきたんですよ」
「そこでかなり議論されて、しかもそれ全部議事録公開されてます」
「この3時間だけを切り取って短いというのは違う」
「政党間の議論も相当やってきました」
「皇室典範は幅広い合意形成を第一優先にした」
「だから2年かけた」

一瞬で終わり。

衆議院の審議時間だけ見せて
「熟議が足りない」と騒ぐ。

でも実際は、
2年かけて議論し、議事録も公開され、
政党間協議も積み重ねていた。

都合のいい部分だけ切り取って
“強行採決っぽく”見せる。

これぞオールドメディア仕草。

 

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TBSの看板ドラマがパワハラ告発で絶体絶命の窮地に、上層部の指示によって監督は現場に行くことを禁じられ……

1:名無しさん


 7月26日から待望の第2シーズンが放送される『VIVANT』。前作を上回るスケールが期待される一方で、撮影現場ではアクシデントに見舞われていた……。フジテレビのドラマ撮影中に起こった橋本愛と佐藤二朗をめぐるハラスメント報道が波紋を広げるなか、TBSの看板ドラマでも起きていたという現場の異変。事実関係を本人に直撃すると─。

 7月26日から2クール連続で堺雅人が主演する日曜劇場『VIVANT』第2シーズンが放送される。前作では謎が謎を呼ぶストーリーや壮大な演出、豪華なキャスト陣が注目を集め、SNSでは考察があふれた。最終回は世帯視聴率19・6%(関東地区)を叩き出すなど“VIVANT旋風”を巻き起こした。

『VIVANT』にトラブル

「物語は堺さんが演じる気弱な会社員・乃木憂助が130億円の誤送金事件をきっかけに、自衛隊の極秘諜報組織『別班』の隊員として、謎のテロ組織『テント』と自身の宿命に立ち向かう壮大なストーリーです。モンゴルでのロケによる大迫力の映像も話題となりました」(スポーツ紙記者、以下同)

 ドラマは異例の2クール連続放送が決まったが、さらに続編の噂もあるようだ。

「’27年の年明けには劇場版の公開が控えているのではないかといわれています。というのも、’23年9月に『VIVANT』の監督であり原作者の福澤克雄監督が“以前から第3部まで考えて作っている”ことを明かしていたんです」

 放送前から期待値が高い『VIVANT』だが、撮影中に、とある“アクシデント”に見舞われたという─。

「第2シーズンでも監督を務める福澤さんが、途中で現場からいなくなってしまったんです。作品の“象徴”ともいうべき監督の不在に、現場も騒然としていたといいます」(TBS関係者)

 福澤監督といえば、’89年にTBSテレビに入社し、『3年B組金八先生』シリーズや、『砂の器』、『華麗なる一族』などのヒットドラマの制作に携わった名物テレビマン。

「’13年に放送された『半沢直樹』は、最高視聴率42・2%と驚異的なヒットを記録。ドラマ制作だけでなく、’08年には、『私は貝になりたい』で初の映画監督も務めました」(前出・スポーツ紙記者)

(略)

直撃取材で口を開いた福澤監督

 この作品は今までのTBSドラマでも類を見ない、膨大な予算をかけて制作したという。局としても勝負をかけた超大作の現場に監督がいないのは、どう考えてもおかしい。いったい何があったのか。

ドラマは昨年の夏ごろから撮影を始めていたんですが、海外パートの撮影が終わって日本での撮影中に、福澤監督が現場の若手スタッフからパワーハラスメントを訴えられてしまったそうです。

 事態を重く見た上層部が現場へ行くことを禁じたため、それ以降は監督抜きで撮影を続けるしかなかったんだとか。信頼するプロデューサーや演出スタッフに遠隔で指示を出しながら、何とか無事に撮影は終了したといいます」(前出・TBS関係者、以下同)

 学生時代はラグビーに没頭し、“ザ・体育会系”の環境で育った福澤監督。昔から仕事に対して厳しいことで知られていた。

「福澤監督は、先輩や上司から厳しく教えられてきた世代です。プロ意識も非常に高い方なので、現在の現場でも妥協を許さず、スタッフや演者に高いレベルを求めるんです。ご本人は指導のつもりで言ったことだったのかもしれませんが、若手スタッフにはハラスメントと捉えられてしまったのでしょう」

 わが子のように愛を持って臨んでいた作品に最前線で携われなくなってしまい、ショックも大きかっただろう。今何を思うのか、7月上旬、自宅から出てきた福澤監督に声をかけると、

「局から他言しないようにと言われているので、会社に聞いてください」

─いろいろと言いたいことがあるかと思いますが?

「言いたいことは、特にないです」

 TBSにもパワハラの事実関係を確認すると、

「ドラマの撮影期間中に、職場環境改善のための調査を行いました。その際、福澤が一時、収録現場を離れていたことは事実です」

 と、回答があった。

 橋本愛と佐藤二朗をめぐる一連の報道は、それぞれが言い分を主張したことでなかなか収束しなかった。福澤監督は“言いたいことはない”と明かしていたが、はたして─。

全文はこちら
https://www.jprime.jp/articles/-/42546

 

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「幼稚な保守思想が蔓延り出したのなぜか」とメディアが高市人気に不満たらたら、自民党内の反高市派を持ち上げまくり……

1:名無しさん


高市早苗政権は衆院選で歴史的な大勝を収め、いま党内から異論はほとんど聞こえない。かつての自民党は違った。小泉純一郎政権の絶頂期でさえ、郵政民営化や政策金融改革を巡って激しい党内論争が繰り広げられ、政権と党がせめぎ合っていたのである。自民党はいつから「議論する政党」でなくなったのか。そして幼稚な保守思想が蔓延り出したのなぜか。

ノンフィクションライターの森功が林芳正、野田聖子へのインタビューを手がかりに、小選挙区制の導入や政界再編、民主党政権を経て進んだ自民党の変質のあり様を探る。<中略>

■保守政党の転換点

自民党は成熟した大人の政党だといわれてきたが、いつしかその大人感が消え、子供っぽい保守思想が目立つようになった。自民党はいつ頃から幼稚になったのか。

「象徴的にいえば、野党に政権を奪われたあたりから、自民党の大きな変化が始まり、右にシフトしていきました。野党だった民主党はリベラルと見られ、マスコミが注目していました。そんななか、自民党の存在感が薄らいできていると危機感を覚えた人が、民主党と違ったとんがり方をしようと考えたのではないでしょうか。

そうしていかにも右っぽい政策や考えを羅列するようになったと感じます。つまり昨今いわれるようになった自民党の右傾化は、民主党政権ができてからでしょう。だから歴史的に浅い。とくに最近はなんちゃってタカ派が増えてきた気がします」

もとはといえば民主党は1996年9月、新党さきがけを離党した鳩山由紀夫や菅直人らが結党した政党だが、そこに小沢一郎が合流して09年9月、自民党から政権を奪った。野田の言う野党に転落して著しく右傾化していったのはこのときである。

いまや野田本人は党内の過激な保守思想陣営からリベラル派のような扱いを受けている。

高市政権とは一線を画しているように感じる。保守をどのようにとらえているか。

「私自身はもともと保守のつもりなのに、リベラルといわれるのが不思議で仕方ありません。そのほかに党内になんちゃってタカ派もいる。その人たちは、強く過激なことを言わなければならない。

だから中国に対して突っ張ったり、靖国神社に行って御神酒をあげたりする。それは私が考えている愛国とは違います。保守はそんなことしなくてもいい。

中国や韓国は地政学的に隣国であり、私たちがどこかへ引っ越すわけにもいかない。互いの関係はそういう幼稚なレベルでは語れません。日本がここにあるのはいわば運命ですから、その前提に立って外交をしなければなりません。

たとえて言うなら、極力地域社会できちんとルールを守ろうというあたり前の社会常識の下で共存するようなものといえばいいでしょうか。ゴミ出しの日を決めるとか、お互い誤解があればそれを解くよう努力するとか。そうして上手に賢くお互いが Win-Winになる関係を築くのが外交だと思います」

使い古された言葉ではあるが、大人の対応とでもいえばいいのか、台湾有事の存立危機事態発言以来、すっかり冷え込んでいる日中関係についても、その必要があるという。

「トランプ大統領が世界の警察という立場を放棄しているから、アメリカはあらゆる面で以前ほど日本を庇ってくれないでしょう。そんな日米関係で自国を守る必要性があります。

韓国と日本の関係が悪い時は韓国の人と対話をしなければならないし、私もそうしてきました。中国に対する姿勢も同じでしょう。外交は微妙なバランスの上に成り立つものなので、関係が悪いときこそ両国をつなぐ 1本の糸を切らないようにしなければなりません。

民間の方とのやりとりとかを欠かさずにやるとか。どこかを立てればどこかが立たずの繰り返しで、日本がそこを上手に押したり引いたりしながら生き延びていくしかないのです」

■自民党に戻り始めた異論

高市政権に対する評価についてストレートに尋ねた。

「評価はしばらくしてからでないと判断できないものです。今決めたことが数年先に結果が出る。たとえば20年前の郵政民営化などはその典型でしょう。前はこれで世の中がよくなり、経済が上向くと考えられていました。しかし実際には逆効果だったという歴史の審判が下りました。

民営化された結果、郵便制度が潰れそうになっている。それを立て直そうと、何年もかかってやっと改正法が通ったところです。

全文はこちら
https://shueisha.online/articles/-/258051

 

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おにぎりを作るときに『ごま油』を直接かけた女性タレント、ごま油の賞味期限がとっくの昔に切れていた結果……

1:名無しさん


「賞味期限切れ1年」の食材で激痛 志田未来「ものすごく痛くなって」「1年ぐらいだったら大丈夫かなと思って」

 この日は、女優の志田未来がゲスト出演。志田は「2026年上半期の個人的重大ニュース」で、賞味期限が1年切れた、ごま油で激しい腹痛に襲われたことを振り返った。

 「ちょうど1年ぐらい賞味期限の切れた、ごま油を使ったんですけど。おにぎりを作るときに直接かけて。それを食べたら、ものすごくお腹が痛くなって。撮影中だったんですけど、どうすることもできないし。原因は、ごま油だって分かってるので…。(賞味期限を)確認して『1年ぐらいだったら大丈夫かな』と思って」と話した。澤部は「すご…。結構ですね?」と苦笑していた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/577b219508d9a419f2617d1da12cb30a449187ac

 

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文春砲の件でやらかしたフジテレビ、例のプロデューサーは詰め腹を切らされるかと思ったら実際は……

1:名無しさん


拗れに拗れる「佐藤二朗・橋本愛」問題 フジテレビの“最初の対応”は正しかったのか、「中居氏問題と同じ構図」の指摘も 当該ドラマのプロデューサーは7月に昇格

 ガバナンス・コンプライアンス改革に取り組んでいたフジテレビのドラマ制作現場で、ハラスメント問題が大騒動となっている。

 ダブル主演の俳優がそれぞれ異なる主張の声明を発し、フジテレビが長文の「ご説明」文書を公表する異例の事態だが、誰がどう対応すれば問題を防げたのかという問いへの答えを出すのは、難しい状況となっている。

「フジの最初の対応がまずかった」
〈僕は心から、もうフジとは関わりたくないです〉

 7月7日、Xでそう気持ちを吐き出したのは”怪演”俳優として知られる佐藤二朗(57)。2026年3月の日本アカデミー賞で映画『爆弾』の謎の男役で最優秀助演男優賞を初受賞し、「日本映画に携わるみんな、愛してるぜ」と感極まったスピーチが話題を呼んだ。その佐藤が、作品に携わるフジテレビと決別宣言した。

 問題を報じたのは、7月2日発売の『週刊文春』の〈橋本愛が号泣した佐藤二朗の「爆弾ハラスメント」〉と題した記事。4月スタートのドラマ『夫婦別姓刑事』(フジ系)の撮影現場で、W主演で夫婦役を務めた2人に深刻なハラスメント問題が起きたと報じた。

 フジは同日、〈当社から男性俳優の言動について、厳重注意を行うとともに、再発防止を求めたことは事実です〉などとコメントを発表、翌日には橋本愛(30)の所属事務所も〈フジテレビ社による報道が事実との認識です〉とした。

 一方、佐藤は自身のXで、〈ステレオタイプの「か弱い若い女性」と「典型的な昭和のパワハラオヤジ」を完全に創作してる〉などと反論投稿した。

 7月7日にはフジテレビが改めて「ご説明」と題した文書を公表。佐藤側に非があったと受け止められる記述も入った長文に、佐藤はXで〈フジテレビは、なぜ、そこまで片方だけに寄り添うんでしょうか〉と訴えた。

 問題は拗れに拗れて解決の糸口が見えない。

 発端となった事案で双方の主張を総合すると、撮影前に橋本側からフジに、過去の経験を踏まえてラブシーンなどの場合は特別な配慮が必要な旨が伝えられていたが、日常動作に伴う接触は問題ないとの説明だった。

 フジと佐藤のマネージャーとで協議し、演技に影響が生じないように佐藤には伝えないことに決めて撮影に入った。

 ところが、佐藤の手が橋本の顔に触れるアドリブがあった。そこで橋本側からの要請もあり、プロデューサーから佐藤に、身体的接触に制限があることが伝えられる。

 佐藤は直接話がしたいと橋本の楽屋を2度訪ね、そこで佐藤は「夫婦役を務める相手に対して、日常的なものも含む身体接触に関する制限を事前に共有することなく求めていくのであれば、役者は続けるべきではないと僕個人は思います」と伝えたとするが、フジ側の弁護士から一連の言動は「ハラスメントと評価される」とされたという。


 ”被害者”とされた橋本愛、”加害者”とされた佐藤二朗、双方に誹謗中傷などが寄せられ、事態は混迷を極めている。

 元テレビ朝日プロデューサーの鎮目博道氏は、「フジの最初の対応がまずかったため起きた問題ではないか」との見方だ。

「テレビの撮影現場で制作側が一番考えなければいけないのは出演者やスタッフの安全を守ること。今回のように特別な配慮が必要な出演者が突然触られたりすれば精神的に苦痛でしょうし、心身に変調をきたすかもしれない。まずフジがやらなければならなかったのは、佐藤さんと橋本さんが直接話をする前に、速やかに双方に説明、謝罪してわだかまりを解くことが必要ではなかったか」


 また、騒動がこれほど拡大した背景にはフジの抱える”爆弾”があったとの見方もなされる。中居正広氏の性加害トラブルを発端とした問題がそれだと鎮目氏は指摘する。

「撮影前に橋本さん側の要望を伝えなかったのは『橋本さんの心身の安全』より『ベテラン俳優である佐藤さんの演技のしやすさ』、さらに『(キャスト変更などを避けて)自分たちの番組作りの都合』を優先したように見えます。これは中居氏問題の時と同じ構図に見えます」

全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/4262607c1711d5ae8edc8169ecd0d2b52722a474

 

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内閣広報官に噛みついた週刊現代、なんか爆死の雰囲気を見せ始めてしまい……

1:名無しさん




佐伯広報官が開示したメールの文面が正しければ、シェルーテス氏は回答を180度翻したことになる。これは本誌にとっても予想外の事態ではあったが、何らかの事情があるのかもしれない。

本誌は、今度は本当に日本政府から連絡があったのか、なぜ数日前とは正反対の返答を寄せるに至ったのか尋ねようとしたが、「一連のメディア対応で疲弊している」という趣旨の連絡がシェルーテス氏よりあり、やり取りが途絶えてしまった。

全文はこちら
https://gendai.media/articles/-/169123?page=6

 

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辺野古漁港の防カメ映像に玉城デニー知事が激怒、「ああいう映像が外部に出るというのはそもそもどうなのか」と不満を漏らし……

1:名無しさん


沖縄県の玉城デニー知事は13日、名護市辺野古沖で船2隻が転覆し同志社国際高(京都府)2年、武石知華(ともか)さん(17)ら2人が死亡した事故を巡り、2隻が出航した辺野古漁港に設置された防犯カメラ映像について「ああいう映像が外部に出るというのはそもそもどうなのか」と疑問視した。県庁に登庁後、記者団の取材に応じた。

産経新聞が公開した防犯カメラ映像には、事故前後の詳細な状況が映っていた。映像公開を疑問視した玉城氏に対し、産経新聞の記者が「それはどういう意味か」と尋ねると、「あれは捜査の証拠資料。映像は確認したが、コメントは特に差し控えなければならないだろう」と述べた。

全文はこちら
https://www.sankei.com/article/20260713-SUAK3SFUOJK2HGFQI2LY6TX2ZE/

 

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国旗損壊罪に憤った某弁護士が不満を垂れ流しまくり、視聴者から「あんたに言う権利はないだろ」とツッコミを食らう

1:名無しさん


橋下徹氏「維新は思想的には中国とまったく同じ」国旗損壊処罰法案めぐる“愛国心醸成”発言批判

 元大阪市長で弁護士の橋下徹氏(57)が20日放送の読売テレビ「そこまで言って委員会NP」(関西ローカル)に出演。

 番組では中国で1日に施行された「民族団結進歩促進法」について討論した。同法には中国国外にいる個人や団体も法的責任追及の対象になり得ることが明記されている。

 議論は日本の国旗を傷つける行為を禁じる国旗損壊処罰法案にも発展。橋下氏は「政治は思想的なものが重要で、維新はとんでもないなと思った」と述べた。

 橋下氏は国旗損壊罪について反対の立場を明確にしたうえで、「政府はなんとか通そうとして、『多くの国民が国旗に対して思っている感情を害することを罪とします』と説明している」と指摘。「維新はなんと言ったか?」と前置きし、「愛国心を醸成するって言った」とあきれた様子で語った。

 6月26日に開かれた衆院内閣委では、日本維新の会の阿部圭史衆院議員が「政治家としての答弁」としたうえで、

 「成立を契機に、国民の気持ちの上での統合の役割を果たすという国旗の意義が向上する」と発言。さらに「愛国心も醸成されていくのではないか」と述べていた。

 橋下氏は「どの国会議員も『それを言ったらおしまいでしょ』って言わなかった。維新は堂々と言った。これは思想的には中国とまったく同じ」と批判した。

https://news.yahoo.co.jp/articles/aad2b4cd5ab0077def76d04ae3075751bb07d9e3

 

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日本が6月に詰んだ可能性を諦めきれないメディア、とっくに消費期限切れのネタを今さら持ち出し……

1:名無しさん


中東情勢によるナフサ不足。国は「十分ある」と繰り返しますが、現場では苦しい状況が続いています。使用済みのシンナーを再利用する苦肉の策も。

ことし4月、中東情勢の影響に苦しんでいた名古屋市緑区の「ふじい自動車」。ナフサ由来の資材が底を尽きかけていました。板金修理などに伴う、塗装に欠かせないのが「シンナー」。しかし、週に1缶入荷するかどうかの厳しい状態でした。

それが今は…

(ふじい自動車 藤井寛之社長 6月30日)
「変わらず入ってこない。どこで止まっているのか本当にないのか、それは分からないですけど、入ってこないのも現実ですからね。なんとかしてほしい」

アメリカとイランが停戦合意したはずが、状況はまるで変わっていません。

■マスキングテープの不足で…ドア外し塗装

塗装がはみださないように貼るマスキングテープもナフサ由来で不足。このため…

(従業員)
「テープを使わないために、ドアを外したりとか工夫をします」

テープをなるべく使わずに済ませるため、わざわざドアを取り外して塗装していると言います。

(藤井社長)
Q.作業効率は?
「作業効率が落ちる。脱着入れれば(余分に)1時間かかる」

■塗料を水性に コストは1.5倍

そして、こんな工夫も…

(従業員)「これは水性塗料の赤ですね」
(笠置達哉記者)「まったく臭いがしない」

6月から使い始めたのが『水性塗料』。臭いが少なく、環境や人に優しいのが特徴で、シンナーをほとんど使いません。

しかし、仕入れコストは1.5倍に跳ね上がる上、塗りムラが出やすく作業効率が落ちやすい課題も。

(藤井社長)
「当然仕入れ原価も高くなった。それをエンドユーザーさんに価格転嫁できるかっていうと、なかなか難しい。値段設定高くすると仕事の受注がなくなる。厳しいです」

ここでは結局、コストアップ覚悟で水性塗料に切り替えました。

■シンナーを再生?! 使用済みを再利用

全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/88d64887ab3cb6b7fc0dea1d3a0a96b498fedfc6

 

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「辺野古の子供を座り込みに参加させるの重要」と主張した某弁護士、一部の思想の人たちがダメっていう!と言い張り……

1:名無しさん


橋下徹「辺野古の子供を座り込みに参加させるの重要」→パネラー大批判、野口健氏が冷静に論破ww

辺野古で抗議船に子供を乗せた問題。橋下、まさかの擁護。
ハシゲ「子供を座り込みに参加させること、俺すごい重要」😨
しかも「一部のその思想の人たちがダメって言う」って。
え、その”一部の思想”って高市応援団のこと?私たちのこと言ってる?💢
そこに野口健さんが冷静に一撃。
野口氏「小笠原で飛行場問題があった時、東京から子供を連れて行ったの。行きの船では全員が反対だったけど、島で賛成派・反対派の話を1週間聞かせたら、最終的に意見が半々に割れた。平和学習はそうあるべき」
両論を体験させてこそ、でしょ。橋下、正論で綺麗に論破されてて草🤣🤣

 

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国旗損壊罪に憤った報道特集の女性アナ、延々と自らのお気持ちを表明しまくってしまい……

1:名無しさん


「報道特集」国旗損壊罪は「しょうもない」「法律の尊厳を…」 識者指摘に山本恵里伽アナ「重い」

TBS山本恵里伽アナウンサーが11日、キャスターを務める同局系報道番組「報道特集」(土曜午後5時半)に生出演。高市早苗首相の肝いりとされ、今国会で成立が見込まれる「国旗損壊罪」について、識者の意見を聞いた上での思いを語った。

番組では、日の丸の損壊に対し刑罰を科す国旗損壊罪に対し、自民党内からも西田昌司参院議員や岩屋毅前外相らから慎重意見が出ていることを紹介。

米国では、トランプ大統領が国旗損壊への取り締まり強化を求めているものの、国旗を焼く行為を「憲法が守るべき表現の1つ」と認めた89年の最高裁判決があるため、取り締まり強化の実現に至っていない海外の事例なども伝えた。

山本アナは、小泉政権で“法の番人”と称される内閣法制局長官を務めた弁護士の阪田雅裕氏を取材。

阪田氏は「今、この法案を必要とするような社会的な状況はない」と指摘し、「差し迫って国旗がいっぱい壊されるとか、国民がものすごく不愉快に思う、という状態が近い将来あるとも思えない。いつかあるかもしれないことで人を処罰することにしたり、人の権利を制限するということは、やっぱり法律としては行きすぎだと思う」と疑問を示した。

阪田氏は条文案の基準もあいまいだとして「警察も検察庁も悩むと思います」と推察すると、「極端に言うとしょうもない法律だと思う」「法律の尊厳を傷つけることになると思う」と厳しい言葉で断じた。

VTR後、山本アナは「内閣法制局という法案の審査や調査を行う機関でトップを務めた阪田さんの『法律の尊厳を傷つける法案だ』という言葉には、非常に重いものがあると感じました」と語ると

「国旗を大事にするべきというのは多くの人が思うところだとは思いますが、阪田さんは『仮にこの法案が成立したとしても、薬にも毒にもならない。何の意味もないものになるのではないか』とも指摘されていたんですね。『構成要件があいまい過ぎるために、この法律で処罰するにはハードルが高すぎる、実際に有効に機能するとは思えない』ともおっしゃっていました」と伝えた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/0dd16309af8c805f2f5bb92d5e802d4438143a9e

 

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47件のコメント

フジテレビが人権派団体に屈服していたと関係者が暴露、1年前の女性タレントへのセクハラの件で……

1:名無しさん


長谷川豊氏 佐藤二朗トラブルめぐる内情暴露「フジはゴリゴリに漬け込まれた」

 元フジテレビアナウンサーの長谷川豊氏が11日に更新されたYouTubeチャンネル「真相深入り!虎ノ門ニュース」に出演。フジテレビの連ドラ撮影中に起きたハラスメント騒動について言及した。

 2日発売の「週刊文春」によると、6月23日に最終回を迎えた同局ドラマ「夫婦別姓刑事」の現場で佐藤二朗が橋本愛の楽屋に押しかけ、キャリアを否定する発言をしたという。撮影中の身体的接触をめぐり、認識のズレが伏線としてあった。

 事態を重く見たフジは外部の弁護士に調査を依頼し、不適切な発言をした佐藤を厳重注意。

 2日に発表した声明では「当社は、過去に辛い経験をされた方に対して、それによる不自由や制限を当然に受け入れるべきだという意見には与しません」という立場を表明した。

 一方、佐藤の所属事務所は「ハラスメントに該当する事実は確認されておらず、そのような評価は適切ではない」と反論している。

 長谷川氏は「結論から言うと、一番最初の週刊文春さんはいくらなんでも事実をニュアンスを含めて曲げ過ぎた」とズバリ。

 佐藤は週刊新潮のインタビューに応じており、長谷川氏は「新潮さんの佐藤さんの話がほぼほぼという感じです。あれよりもうちょっと現場が怒っているという感じです」と述べた。

 今回の問題を複雑にしているのが、行き過ぎたポリティカルコレクトレス(人種やジェンダーに対する偏見をなくし、平等な社会を目指す概念)だと長谷川氏は指摘。

 「1年半前にフジテレビは女性アナウンサーの意見やSOSを一切聞かずに大問題に発展した。ここに漬け込んだんですよ。女性の人権のみを言う軍団が去年からフジテレビにバキバキに入ってきて、ハラスメント研修を社員はやらされているんです」とフジの内情を明かした。

 続けて「女性を蔑ろにし過ぎてたから、今度はこっち(過度な女性の人権尊重)に振れ過ぎた感じのイメージを持っていただけると分かりやすい。そこにゴリゴリに漬け込まれたという感じ」と説明。

 そのうえで「ここでちょっと軌道修正してくれると多少はバランス取れるかなと思います」と述べた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/f2dba1780db742c4794a4559b529ce599d57edce

 

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村上誠一郎が文春砲に撃たれて炎上した件が再度話題になっている模様、オールドメディアは見て見ぬふりをして放置されたまま……

1:名無しさん




 村上誠一郎総務相は9日、文春オンラインが、村上氏を支援していた企業が秘書給与を肩代わりしていたとの証言を報じたことについて、首相官邸で朝日新聞の取材に応じ、「30年以上前のことで全然記憶にない」と述べた。

 9日付の文春オンラインは、支援企業の関係者の証言として、支援企業が1990年代前半に村上氏の秘書の給与を肩代わりしていたとの疑惑を報じた。

 村上氏は、事実関係を調査するかと問われ、「全然。30年前の事を覚えているか」と述べ、否定的な考えを示した。

https://www.asahi.com/articles/ASSB931YFSB9ULFA018M.html

 

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「文芸春秋は一体どうなってしまったんだ?」と同業他社も困惑中、どうやら例の連中が関わっている様子で……

1:名無しさん


週刊、月刊そろって執拗に高市批判 文芸春秋はどうなってしまったのか 花田紀凱
花田紀凱の週刊誌ウォッチング(1086)

文芸春秋という出版社はいったいどうなってしまったのか。

月刊『文芸春秋』『週刊文春』、同社の看板2誌が、執拗(しつよう)に高市早苗首相批判を続けている。

無論一国の首相に問題があれば雑誌ジャーナリズムとして批判するのは当然だ。

しかし「ネガキャン」批判でボロを出した『週刊文春』、今週(7.16)のトップ「安倍晋三が『君は政治の現実を分かっていない』高市首相の重大欠陥」は典型的な「タメにする記事」だ。

https://www.sankei.com/article/20260712-5ZJHBWPP2RMGBG5KISFMUH3PM4/

 

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「今回の件で本当にやばいのは橋本愛」と業界関係者が明らかに、かなりデリケートな女優さんだというイメージがあり……

1:名無しさん


【城下尊之 芸能界ぶっちゃけトーク】

 ベテラン俳優の佐藤二朗(57)と女優の橋本愛(30)のハラスメント・トラブル報道がとまらない。

 夫婦役として共演したフジテレビ系「夫婦別姓刑事」の撮影本番中、佐藤がアドリブで頬に触れたところ、橋本には「過去のトラウマ」があって身体接触の制限があり、トラブルに発展してしまったという流れ。その後、佐藤が2度にわたって橋本と話し合いの場を持ったと報道されている。

 橋本の身体接触NGはフジテレビの制作側には伝えられ、ゆえに脚本からはラブシーン的なものは削除されただろうから、佐藤の事務所とも相談して佐藤本人にはNGを伝えないと決めたという。

 もちろん、当事者間でしか本当のことは知り得ないが、「もうこれ以上は我慢できません」と言っていた佐藤に対し、フジテレビは「俳優の言動について厳重注意した」としている。これだと何らかのハラスメントがあったと思われても仕方ない。思うに、佐藤がトラブルを解決するために話し合いを設けたいなら、制作側のプロデューサーや編成責任者なども同席させる必要があった。

 一方、佐藤がレギュラー出演しているラジオ番組は通常通り放送されている。放送しているのはNHKで、「記事の内容通りのハラスメント事実は確認できない」としてまったく変更せずに継続している。

 僕の知り合いの映画プロデューサーは「かなり前のことですが、少しだけ橋本さんと仕事をしたことがあります」と言ってこう続ける。

「かなりデリケートな女優さんだというイメージがありました。今回のトラブルに関しては結果的に“痛み分け”になりますね。このトラブルのイメージの問題で、広告、つまりCMは当分、出演交渉は両者に来ないことが予想されます。佐藤さんについては、テレビは二の足を踏んでしばらくは様子見。配信ドラマや映画への出演の可能性はありますが、地上波の面倒を嫌う向きはオファーしないでしょうね」

続きは↓
佐藤二朗の地上波ドラマはしばらく厳しいが…橋本愛の事態はもっと深刻(城下尊之/芸能ジャーナリスト) https://topics.smt.docomo.ne.jp/article/nikkangendai/entertainment/nikkangendai-1230962

 

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胡散臭い弁護士を雇っているとバレたフジテレビ、週刊誌が当該弁護士に取材を求めた結果……

1:名無しさん


佐藤二朗「反撃インタビュー」に登場した “取り調べ” 弁護士に集まる非難…「国分太一コンプラ違反」にも関与? 本人の見解は

 7月8日、「デイリー新潮」が俳優・佐藤二朗の独占インタビューを配信。

 7月1日に「文春オンライン」が報道した、フジテレビのドラマ『夫婦別姓刑事』撮影中のトラブルに関して、佐藤本人の説明が掲載された。

 「文春報道の翌日、フジテレビはコメントを出し、《当社から男性俳優の言動について、厳重注意を行うとともに、再発防止を求めたことは事実です》とトラブルを認めました。それ以降、佐藤さんがハラスメントの “加害者” で、相手役だった橋本愛さんが “被害者” の構図となりました。

 フジテレビが7日に出した文書でも、佐藤さんが橋本さんの楽屋に訪問したことが《突然であったことと、その発言の内容や口調の強さに激しく動揺し、しばらくの間、女性俳優は涙が止まらない状態》になり、《一連の言動は女性俳優に受忍限度を超える精神的負荷を与えるものであり、女性俳優側に非はなく、ハラスメントと評価されるとの見解》を示しました。

 佐藤さんは、この見解に明確に反論したかたちです」(芸能担当記者)

 佐藤は、7月7日、自身のXで《フジテレビは、なぜ、そこまで片方だけに寄り添うんでしょうか。残念です》として、《僕は心から、もうフジとは関わりたくないです》と絶縁宣言。

 その背景について、デイリー新潮の記事では、フジテレビのコンプライアンスを担当する弁護士から “取り調べ” を受けたことを明かしている。

「佐藤さんは、弁護士から《橋本さんはもう限界です。いつ倒れてもおかしくない状態です。本当に彼女がつぶれてしまったら、佐藤さんのタレント生命にも傷がつきますよ》と言われ、脅しのように聞こえたと話しています」(同)

 佐藤を “取り調べ” した弁護士は、WEBでは名前が伏せられているが、『週刊新潮』の紙面では実名が書かれている。

 同弁護士の事務所のサイトでは、ハラスメント・危機管理対応、内部通報、コンプライアンス案件などを取り扱うと紹介。

実は、SNSでは、日本テレビの国分太一さんによるコンプライアンス違反問題で設置された第三者委員会にも関与しているようだと話題になっています。

 ハラスメント案件に精通している弁護士であるなら、佐藤さんの証言にあるような “脅し” めいた尋問はしないと考えられますが、佐藤さん自身は恐怖を感じたと話しているため、SNSでは、この弁護士への過激なコメントが多数書き込まれる事態となっています」(同)

 本誌は、佐藤が「デイリー新潮」で語ったことは事実なのか、また国分太一の事案に参加したのも事実なのかを当該弁護士に確認したところ、以下のような回答を得た。

《誠に恐縮ではございますが、弁護士法上の守秘義務との関係で、取材をお受けすることが難しく、申し訳ございません。ご理解のほど何卒よろしくお願い申し上げます》

「Xでは、佐藤さんの告白で “擁護” の声が高まり、フジテレビと弁護士への攻撃が加速しています。橋本さん本人は沈黙していますが、今後、フジテレビが佐藤さん側に再反論をおこなう可能性もあります。はたしてどうなるか、事態は予断を許しません」(同)

 泥仕合のようになってきた今回の騒動、いったい着地点はどこなのか。

https://news.yahoo.co.jp/articles/3725c8f68ba85d4fa1e96fc7520e74f4d61d98b3

 

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調子に乗りすぎた週刊文春に天罰きたる?メインの読者層に愛想を尽かされてしまった結果……

1:名無しさん


文春に天罰、きたかもwww😇

須田慎一郎氏「週刊文春、今めっちゃ部数が激減してて、週刊新潮の発行部数を下回ったって話もあるんですよ」
細川バレンタイン氏「もう自滅していくしかない。こういう話題ってスポーツで言うドーピング、麻薬みたいなもん。一回バッと取って”気持ちいい”ってなると、次はもっと過激なこと書かなきゃいけなくなる。でもそんなネタ、世の中そんなにないでしょ」

捏造まがいで飛ばした結果が部数激減。因果応報すぎて草🌸



文字起こし:

須田慎一郎:
あれ
バレンタインさんねとは言っても
週刊文春今部数が激減しててで
週刊新潮の
発行部数を下回ったという話も
あるんですよ

細川バレンタイン:
もう自滅していくしかない
もちろん自滅していくでし
ょうねなんでかっていうと
例えばこういう話題っていうのは
僕はある意味ねスポーツで言うね
ドーピングみたいな
もんなんですよ
麻薬みたいなもんなの
一回バッと取るでしょ
わあ気持ちいいって
多分次の記事は
もっと過激な何か
書かないといけなく
なっちゃうでも
そんな話世の中にそんなにない
うん

https://x.com/mamichan_jpn/status/2075840812873888100

 

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内閣広報官に名指しで殴りかかった某週刊誌、内閣広報側から速攻で殴り返されてしまった結果……

1:名無しさん




現在、高市早苗総理の「経歴」をめぐる問題がSNSで紛糾している。「日本人初の連邦議会立法調査官」や「コングレッショナル・フェロー(議会研究員)」という肩書きは本物なのか。本誌は高市氏のアメリカ時代の上司だったキップ・シェルーテス氏に取材を敢行した。しかし、その過程で「経歴問題」とは別の重大な疑惑に突き当たった。事態の沈静化に奔走した内閣広報官・佐伯耕三氏の動向である。

政府の代表者から連絡を受けたことはありません」

佐伯氏は、高市早苗総理の経歴疑惑を報じた『日刊ゲンダイ』に対抗する形で、みずからのX(旧ツイッター)に反論のポストを投稿した。

〈記事引用だけの「取材に基づかない」記事でしたので、引用元の米記事でインタビューされているキップ・シェルーテスさん(総理の米国時代元同僚)に直接「取材」したところ、「She was technically a Congressional Fellow」(彼女は正確に言えばコングレショナル・フェロー)とのことでした〉

現職の内閣広報官が、直々に米国の当事者にコンタクトを取り、「正式なフェローであった」という言質を得た。この投稿を見たXユーザーからは「官邸のナイスプレー」「デマが一発で論破された」と大喝采が上がった。

https://gendai.media/articles/-/169041

 

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