外資系通信社の記者と話したら「日本の詰み具合をわかってくれる人がいて嬉しい。本当にヤバい状況だけど、世間にまったく伝わってなくて恐ろしい」と言われたので「わたしもどうしたらいいかわからない。でも書くしかないよね」と言ったら「書いてるよ。書いてるけど、日本はテレビが変わらない限り無理なんじゃ」と言われた。「正直、夏前までに(本国に)帰りたい」とも。
— Toko Suzuki 鈴木沓子🎈🕊️🕊️🕊️ (@gingerhoneytea) April 5, 2026
外資系通信社の記者と話したら「日本の詰み具合をわかってくれる人がいて嬉しい。本当にヤバい状況だけど、世間にまったく伝わってなくて恐ろしい」と言われたので「わたしもどうしたらいいかわからない。でも書くしかないよね」と言ったら「書いてるよ。書いてるけど、日本はテレビが変わらない限り無理なんじゃ」と言われた。「正直、夏前までに(本国に)帰りたい」とも。
— Toko Suzuki 鈴木沓子🎈🕊️🕊️🕊️ (@gingerhoneytea) April 5, 2026
社会学者の古市憲寿氏が、5日放送のTOKYO FM「鈴木おさむ×古市憲寿『日曜夜に、こっそり』」(日曜午後11時30分)に出演。フジテレビ系情報番組「サン!シャイン」の終了について持論を展開した。
この日は元放送作家の鈴木おさむ氏も出演し、同氏がコメンテーターを務めていた「サン!シャイン」が3月いっぱいで終了したことについてトークした。昨年4月放送のTOKYO FM「TOKYO SPEAKEASY」で共演時、古市氏は「サン!シャイン」の内容に苦言を呈するシーンがあり、鈴木氏は「古市君が、前に番組一緒にやった時に結構いろいろ言ったじゃないですか、自由に。それで俺は翌週プロデューサーにスタッフ全員で聞きましたって言われまして」と、収録内容が「サン!シャイン」スタッフに伝わったことを申し訳なさそうに振り返った。
当時のスタッフのリアクションについても「その時は怒ってなかった」と語り、「それもあったんで、僕は調子に乗って去年の8月にインスタで『番組は面白くない』って書いちゃった」。鈴木氏は自身のインスタグラムで番組の低迷に率直な思いをつづったことがあり、「頑張ってるよ?みんな頑張ってる、そりゃ。ただ『面白くはない』って書いたら、マネジャーが呼び出されまして」と苦笑した。
古市氏は「あえて書いたわけですよね?」と確認しつつ、鈴木氏の声が番組側に受け入れられなかったことについて「なんかやっぱり弱ってる人って、愛の言葉とかも多分聞く余裕もないっていうか」とバッサリ。「だから負けてくんだなっていう。勝ってる人は別に批判されても本当に余裕があるから、批判の声を聞いてどんどん改善していける。負けてる人は無理なんだなって。こうやって格差が広がっていくんだな」と持論を展開していた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/a71911a3cd9050ac13dcfea55a01d0b77d1686f0
高支持率でも「秋までもたない」? 永田町でささやかれる高市首相の“暗礁”と急浮上する麻生氏「茂木首班構想」の行方
ただ、遠くから金色に見えていた宮殿が単なる「ハリボテ」だということもある。実際に政権基盤は盤石ではないようだ。月刊総合情報誌『選択』2026年4月号が報じた「高市が『退陣』を口にした夜」は、永田町を震撼させた。
■『選択』に描かれた衝撃の相克
その内容とは、3月の訪米でホルムズ海峡への自衛隊派遣に前のめりだった高市早苗首相を、内閣官房参与の今井尚哉氏が阻止。官邸に乗り込んで言い争いになった末、政府・与党からの反発もあって、高市首相が譲歩せざるをえなかった。そして、3月24日夜に政府関係者たちが集まる中、高市首相は今井氏の更迭を口にしたというものだ。
全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/1cfadf7186daca278e1f0cb1c4b1ab9cc788fc79
子供にアニメや特撮の代わりに、アイドルやお笑い芸人を与えようというTV時間ドミナント戦略、
— 相沢タツユキ C107 水東6 オ-25a (@Tatsuyuko) April 6, 2026
思ったより大失敗した感じがしますな。
テレ東からアニメを完全排除して帯芸人バラエティ流した時期がありますけどあそこで視聴習慣なくなった子供は多いそうで https://t.co/LDWGNWl1cg
<独自>辺野古事故 死亡船長は海の危険性や操船の困難さ認識、自著で「本当に怖い海」
沖縄・辺野古転覆事故で、死亡した金井創船長(71)が、「辺野古の海の危険性」を認識していたことが分かった。自著『沖縄・辺野古の抗議船『不屈』からの便り』(みなも書房)に、「船を走らせるとなると本当に怖い海」などと記していた。転覆した抗議船「不屈」についても操船の難しさを明かしていた。
金井船長は、米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)の辺野古移設工事に反対し、抗議活動を続けてきた。同著では、2007年から辺野古で船長となり、14年から「不屈」の船長になったと述べている。
抗議船「不屈」の船名は、日本共産党の瀬長亀次郎元衆院議員(故人)が「色紙などによく書いた座右の銘といってもよい言葉」から命名したといい、「辺野古の海」については次のように書いている。
「見ている分にはきれいですが、船を走らせるとなると本当に怖い海なのです。岩礁やサンゴが海面下に隠れています。潮が引いてくると危ないところがあちこちいっぱいになります、その場所を教えてもらっても海には目印がありませんから、すぐにどこだったのかわからなくなります」「あの怖さは忘れられません。訓練を受けていた二ヶ月の間にスクリューを二個こわしてしまったほどです」(同著24ページ)
https://www.sankei.com/article/20260406-XHCIYP5FKNFVVNUPZ6M7ELGPHM/
https://i.imgur.com/0nMDkq7.jpeg
境野春彦 | LPガス取引制度@LPGadvisorJP
有難うございます。2ヶ月は精製と輸入で、2ヶ月は川中在庫との要旨でした。川中は理解できるのですが、精製と輸入の2ヶ月は600万㎘という量で「確保」しているのか「見込み」なのかの判断が出来ません(虚偽という認識はありません)。ですので、私は石油統計の分析から、輸入についても他国も同様環境で厳しくなりつつ、それでも4月同等の輸入が出来る前提においても、供給が需要を下回ると判断し、一部の製造業が止まる=詰む、という表現になりました。文脈が飛んだ切り取りが拡大して誤解を招いたかもしれません。
https://x.com/LPGadvisorJP/status/2040782864619573603
関連
激化するイラン攻撃で続くエネルギー危機 石油不足が直撃で問われる日本政府の対応【報道特集】
https://news.yahoo.co.jp/articles/043ec4fa0bbc9ed6a6c94c3b6ac94e0a045ebdbb
■「日本は6月に詰む」ナフサ枯渇に危機感
https://i.imgur.com/cOIVjhF.jpeg
高市首相、報道に不満あらわ ナフサ供給、国会出席巡り
https://www.jiji.com/jc/article?k=2026040500229&g=pol
官房長官、ナフサ供給6月不足は「誤り」と否定 中東情勢巡り
https://news.yahoo.co.jp/articles/c25b734933b17c1b18b7e3f3fb70aafb3c384827
TBS報道特集に出演して「6月に日本は詰む」と断言して不安を煽った有識者、アメリカのイラン侵略を機にTwitterアカウントを作ってる
— ホットケーキくん(ホッケチャンネル) (@hotcake_kun_) April 5, 2026
報道特集はどこから見つけてきたのか… pic.twitter.com/cM35FDcUPg
昨日の一部報道番組で、ナフサの供給について、「日本は6月には供給が確保できなくなる」との指摘がありました。
しかし、ナフサについては、既に調達済みの輸入ナフサと国内での精製2ヶ月分に加え、ポリエチレン等のナフサから作られる中間段階の化学製品(川中製品)の在庫2ヶ月分(ナフサ精製が仮にゼロであっても需要を満たす供給ができる期間)で、少なくとも国内需要4ヶ月分を確保しています。
また、足下では、国内でのナフサ精製の継続(約110万kl/月相当(2024年平均))に加え、中東以外からのナフサ輸入量も倍増すること(約90万kl/月相当)によって、昨年の平均的な国内需要量(約280万kl/月)を満たすにあたっても、前記の川中製品の在庫(ナフサ換算で約560万kl)を使う量も減らすことができ、その在庫期間は半年以上に伸びます。
https://x.com/takaichi_sanae/status/2040646773467906194
ほら、間違いを指摘しただけなのに「不満あらわ」だとかおかしな伝え方をするんだから、メディアの前で記者会見やったって意味ないじゃない https://t.co/LQkBfI1phZ
— たぬき (@tanuqui_kun2) April 5, 2026
高市早苗首相は5日、石油製品「ナフサ」の供給不足や自身の国会出席拒否に関する報道があるとした上で、X(旧ツイッター)に「事実誤認だ」「事実ではない」と相次ぎ投稿した。「他のことも含めて、最近は事実と全く異なる報道が増え過ぎている」と不満をあらわにした。
https://www.jiji.com/jc/article?k=2026040500229&g=pol
ナフサの件、即座に否定せず、調子に乗った報道が騒ぎだして引っ込みつかなくなってからハリセンで叩く感じの高市政権、よろしいのでは。
— MASA Nakamura (@masayang) April 5, 2026
教師や記者はなぜ左派になるのか 同志社国際高にも見られる独善的な選民意識
沖縄県名護市辺野古沖で「平和学習」中の同志社国際高校の生徒が乗った抗議船が転覆し2人が死亡した事故は、教育現場の政治性を改めて浮き彫りにした。同校では数年前の平和学習でも、抗議団体の座り込みに参加を呼び掛ける文書を配布しており、学校による政治的活動を禁じた教育基本法に長年抵触していた可能性もある。
もはや、「平和学習」=「反米」「反政権」という左派的な考え方に偏った教員が珍しくない学校であることは否定できないだろう。
先の衆院選では共産、社民などの左派系政党が軒並み惨敗し、保守系である高市早苗内閣の支持率は7割近くを維持している。もちろん国民全員が多数派に与する必要は全くないのだが、一部の職種や職場に限ると左派の割合が高すぎないか。
教育現場は、大学なども含めて「学問の自由」が叫ばれ、メディアも「報道の自由」「言論の自由」を金科玉条のように訴える。確かに大事な理念ではあるが、普通に働いている会社員は「営業の自由」や「販売の自由」などとは言わない。
教員も記者も同じサラリーマンでありながら、何か自分たちだけが崇高な職業に就いていると勘違いしてはいないか。「○○の自由」を声高に叫ぶ職業ほど左派の割合が高い気がする。
https://www.sankei.com/article/20260405-PIHDTPGK4FFOJFTJNDGAEQ6TJA/
【速報】高市内閣の支持率71.5% 前回調査から0.3ポイント下落 JNN世論調査
最新のJNNの世論調査で、高市内閣の支持率が前回の調査から0.3ポイント下落して、71.5%でした。一方、「支持しない」と答えた人は前回から1.2ポイント下落して、23.7%でした。
各党の支持率は以下の通り。
自民 35.5%(1.8↓)
維新 3.7%(0.1↓)
国民 4.7%(1.2↑)
中道 3.3%(1.6↓)
立憲 2.3%(1.9↑)
参政 2.9%(1.7↓)
公明 1.6%(1.0↑)
みらい 1.5%(2.7↓)
共産 2.2%(0.2↑)
れいわ 1.1%(0.6↓)
保守 0.9%(0.3↑)
社民 0.2%(0.2↓)
その他 0.8%(0.4↑)
支持なし35.9%(4.1↑)
https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/2579636
本日午前、中国メディアが米軍の第2の飛行員救出が失敗に終わり、米軍がイランでのその隠れ家を空爆して殺害しようとしていると報じた。ところが正午には、米軍の救出成功のニュースが伝わってきた。最も卑劣で最も恥知らずな人間でなければ、自国民を爆殺して口封じしようなどとは考えないだろう。少しでも人間としての良心があれば、絶対にそんな方向には考えが及ばない。
今天上午,有中国媒体竟称,美军搜救第二名飞行员无果,欲空袭其在伊朗可能的藏身之处将其炸死。结果中午就传来美军营救成功的消息。只有最卑鄙最无耻的人,才会想到把自己人炸死以灭口,但凡有一丝一毫做人的良心,都绝不会往那方面想。 pic.twitter.com/GM7IeGs3Tv
— 作家崔成浩 (@cuichenghao) April 5, 2026
アメリカのトランプ大統領は5日、先週イランで撃墜されたアメリカ軍のF15戦闘機の乗務員のうち、行方が分からなかった1人が救出されたと発表しました。
トランプ大統領は5日、イランで「アメリカ軍が大胆な救助作戦を成功させ、乗務員の1人を救出した」とSNSで発表しました。アメリカメディアは3日、F15戦闘機がイラン側から撃墜され、乗務員1人の行方が分からなくなったと報じていました。トランプ氏は乗務員について「イランの山岳地帯で敵に追われていたが、アメリカ軍が24時間態勢で居場所を監視し、綿密な救出計画を練っていた」と述べ、「ケガをしているが、大丈夫だ」と明らかにしました。
https://news.yahoo.co.jp/articles/e8adad898e3c122b0cd6ab6145bb3e5004b8ecfa
報道特集でデマ流した「コネクトエネルギー」、もう指摘されてるけどコンサル業なんだってね
それよりも、会社HPのブログがおおよそ企業のものとは思えない…
「米国は野蛮国家」
「トランプは老害」
書き手の政治姿勢が剥き出しで凄いわ
唐突に榛葉幹事長が出てくるし..
※社長は資源エネルギー庁の LPガス取引適正化アドバイザリーグループ委員です
報道特集でデマ流した「コネクトエネルギー」、もう指摘されてるけどコンサル業なんだってね
— なん速ニュース (@SOWIETK) April 5, 2026
それよりも、会社HPのブログがおおよそ企業のものとは思えない…
「米国は野蛮国家」
「トランプは老害」
書き手の政治姿勢が剥き出しで凄いわ
唐突に榛葉幹事長が出てくるし..… pic.twitter.com/2x38yl4VT8
この投稿への強い危機感をコメントした人物がいる。資源エネルギー庁の有識者委員を務める、境野春彦氏だ。
境野春彦氏のSNSより(3月29日投稿)
「中東からの輸入しかないのです。」
「どうか目を覚まして頂けませんか。」
経済産業省は、中東以外からの輸入量が通常の2倍になる見通しを示したが、境野氏は需要を賄いきれる量ではないと指摘する。
コネクトエネルギー合同会社 境野春彦氏
「倍になったところで、輸入は半分も満たしていないわけです。どこが安心なんだという話。間違いなく今の状況が続いたら、日本は6月に詰む。もう『ホルムズ海峡を通る』一択しかない」
https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/2579048?page=4
日本テレビ系の朝番組「ZIP!」をめぐり、制作会社の新入社員を名乗るアカウントが日テレ入館証や制作現場のシフト表らしき画像をinstagramに投稿したとされる件が4月4日にXで拡散し、波紋を広げた。個人名の特定や処分を先回りして断じる段階ではないが、テレビ業界における機密管理と新入社員教育の脆さが改めて浮かび上がっている。
拡散された投稿内容
話題になったのは、日テレ系朝番組「ZIP!」に関わる制作現場のシフト表や社員証とみられる画像が、instagramに投稿されたとするスクリーンショットである。
Xでは4月4日朝から関連投稿が相次ぎ、Yahoo!リアルタイム検索でも「制作会社に入社した社員、日テレZIPのシフト表などを開示」との説明を伴う投稿が並んだ。
慎重に見る必要があるが、「番組運営に関わる内部情報らしきものが外へ出た」と受け止められたことで、一気に炎上が加速した。
「番組名」と「勤務情報」の組み合わせで炎上
単なる職場自慢では済まなかったのは、投稿が番組名と勤務情報を結びつける内容として受け止められたためである。
全文はこちら
https://coki.jp/article/column/74116/
私が参議院予算委員会の集中審議に応じない意向を示していたとの報道は、全く事実ではありません。
誤報に基づいてメディアでコメントをする方々も居られるようですので、とりあえず事実を簡潔に書かせていただきます。
国会では、予算委員会の日程や私の出席等については「委員長や与野党理事が運びを決める事だが、求めがあれば国会に参る」旨を既に答弁しています。
参議院自民党幹部にも伝えていました。
既に決まっていたインドネシア大統領やフランス大統領との首脳会談時間帯に予算委員会の答弁時間が重ならないように、官房副長官経由でご配慮をお願いした事が曲解されているのかもしれません。
それにしても、他の事も含めて、最近は事実と全く異なる報道が増え過ぎている事は残念です。
私が参議院予算委員会の集中審議に応じない意向を示していたとの報道は、全く事実ではありません。
— 高市早苗 (@takaichi_sanae) April 5, 2026
誤報に基づいてメディアでコメントをする方々も居られるようですので、とりあえず事実を簡潔に書かせていただきます。…
もしかして、石破茂前総理が高市内閣倒閣のために野党と手を組もうとしてると考えるのが正しいのか? https://t.co/K2UZKeQyfV
— 葉月二十八 (@haduki28th) April 4, 2026
・石破時代はこんな感じの議連
超党派「人道外交議員連盟」の阿部知子事務局長(立憲民主党)は11日、岩屋毅外相と外務省で面会し、政府にパレスチナを国家として承認するよう求める与野党206人の国会議員が署名した要望書を手渡した。議連側は22日にフランスとサウジアラビアが米ニューヨークで主催するパレスチナに関する首脳級会合で、日本が英仏カナダなどと同様に、パレスチナを国家承認するよう求めた。
政府は承認の時期を検討している。岩屋氏は「206人の署名は非常に重たいし、ガザの現状は看過できない」と懸念を表明。承認には、「国際社会の動きにイスラエルが態度を硬化させる問題もあり、(パレスチナとイスラエルが平和的に共存する)2国家解決にどうすればつながるかを真剣に考える」と述べた。
https://mainichi.jp/articles/20250911/k00/00m/030/178000c
昨日の一部報道番組で、ナフサの供給について、「日本は6月には供給が確保できなくなる」との指摘がありました。
しかし、ナフサについては、既に調達済みの輸入ナフサと国内での精製2ヶ月分に加え、ポリエチレン等のナフサから作られる中間段階の化学製品(川中製品)の在庫2ヶ月分(ナフサ精製が仮にゼロであっても需要を満たす供給ができる期間)で、少なくとも国内需要4ヶ月分を確保しています。
また、足下では、国内でのナフサ精製の継続(約110万kl/月相当(2024年平均))に加え、中東以外からのナフサ輸入量も倍増すること(約90万kl/月相当)によって、昨年の平均的な国内需要量(約280万kl/月)を満たすにあたっても、前記の川中製品の在庫(ナフサ換算で約560万kl)を使う量も減らすことができ、その在庫期間は半年以上に伸びます。
加えて、現在、その川中製品の世界からの新たな調達も強化しようとしています。
したがって、当該報道にある「日本は6月には供給が確保できなくなる」という指摘は事実誤認であり、そのようなことはありません。
これからも、国民生活と経済活動に影響を生じることのないよう、安定供給の確保に全力で取り組んでまいります。
昨日の一部報道番組で、ナフサの供給について、「日本は6月には供給が確保できなくなる」との指摘がありました。…
— 高市早苗 (@takaichi_sanae) April 5, 2026
この投稿への強い危機感をコメントした人物がいる。資源エネルギー庁の有識者委員を務める、境野春彦氏だ。
境野春彦氏のSNSより(3月29日投稿)
「中東からの輸入しかないのです。」
「どうか目を覚まして頂けませんか。」
経済産業省は、中東以外からの輸入量が通常の2倍になる見通しを示したが、境野氏は需要を賄いきれる量ではないと指摘する。
コネクトエネルギー合同会社 境野春彦氏
「倍になったところで、輸入は半分も満たしていないわけです。どこが安心なんだという話。間違いなく今の状況が続いたら、日本は6月に詰む。もう『ホルムズ海峡を通る』一択しかない」
https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/2579048?page=4
すごいね、あんだけ「自国ファースト」を腐してたのに、イランとの交渉になった途端これだよ
— なん速ニュース (@SOWIETK) April 4, 2026
パックン
「いざという時は日本の国益の為に動いていい」
「昔(パーレビ時代)から歴史的にイランと日本は友好で特別な立場です」… pic.twitter.com/i1iNyBOgvX
4月3日(金)に放送されたBS-TBS「報道1930」の番組内容を配信します。
「不屈が消えた」辺野古沖でせり上がる大波 「逃げろ」と叫ぶ暇なく転覆 証言から探る事故の原因
— 松田駿太/沖縄タイムス記者 (@ngnfQBhLBw5vptB) April 4, 2026
https://t.co/ljSqE5L5P5
この事故で地元紙が沈黙しているとの指摘がありますが全くの誤りです。
事故2日後には社会面連載もしており、海上運送法の事業届を出していないことも記事になっています
[なぜ 辺野古船転覆](上) 海面が突然せり上がり、巨大な壁となって襲いかかった。 16日、名護市辺野古崎の東南東約1・5キロの海上。「不屈」が突然、見えなくなった。300メートル後ろを航行していた「平和丸」乗組員の30代男性は、船長が「消えた」と叫ぶのが聞こえた。
https://www.okinawatimes.co.jp/articles/-/1797152
小泉今日子『Mステ』生放送で“早期終戦“訴え 「アイドル時代も魅力的だったが……」と反響
歌手の小泉今日子さんが4月3日、テレビ朝日系音楽番組『ミュージックステーション DREAM LIVE 春の3時間30分スペシャル』に生出演。
「世界中の戦争が早く終わりますように」と平和への願いを込め、大きな反響を呼んでいる。
27年ぶりの『Mステ』出演となった小泉さんは、ゴダイゴの名曲をリプロダクションカバーした「ビューティフル・ネーム」と、1991年に発売された自身のヒット曲「あなたに会えてよかった」の2曲を披露。
「ビューティフル・ネーム」の歌唱前には、穏やかな笑顔で視聴者へこう語りかけた。
「1979年、世界児童年(国際児童年)のキャンペーンソングでした。
名前の数だけ命があって、その命は輝き、守られるべきものだと思います。
世界中の戦争が、早く終わりますように」
https://news.yahoo.co.jp/articles/bc5a9f515e23e646ad6ed766d6518092a5322e27