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21件のコメント

上三川強盗の事件でマスコミが地元民にインタビュー、「田舎の嫌なところが出てる」と視聴者をドン引きさせるような展開に

1:名無しさん


 

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44件のコメント

「なんで一介の大学教授がトランプの内心を把握してるんだ?」とサンモニ出演者の見解にツッコミ殺到、高市首相が梯子を外されたのならば……

1:名無しさん


TBS・サンデーモーニング・明海大学外国語学部・小谷哲男教授:「トランプ大統領は日本が台湾を支持しすぎて日中関係を悪化させていると考えており、日米首脳会談でも中国を刺激しないよう日本は忠告を受けた。米国が中国との安定を最重視して台湾政策を変えつつあるため、日本だけが米国に梯子を外され、中国と一対一で厳しく対立するリスクが生じている。」

小谷哲男教授のこの発言を根拠にメディアは「日本は孤立した」として、高市批判で騒いでいます。本当に日本が孤立したと思いますか⁉️🤔




しかしその後、お気に入りの「FOX NEWS」のインタビューでは、このような発言が…

トランプ大統領(15日放送・FOX NEWS CHANNEL’S SPECIAL REPORTより)
「(台湾の)独立なんかで我々が9500マイルも移動して戦争するなんてごめんだ。台湾にも中国にも冷静になってもらいたい」

この発言を受けて専門家は、 トランプ氏が台湾への武器売却で、中国に譲歩する可能性を指摘します。

明海大学 小谷哲男 教授
「会談が終わってから台湾の独立に反対する言葉が出てきたことは、中国の主張をほぼそのまま受け入れたということ。この先、台湾に対する武器売却を停止、延期、縮小することになれば、まさに中国が望んでいる方向に進むことになる」

一方、台湾をめぐり踏み込んだ発言をしてきたのが、日本の高市総理。実は、トランプ氏は中国へ向かう直前、日本を名指しし、意味深な言葉を口にしていました。

https://news.yahoo.co.jp/articles/953653481cdf2dfec3abbad80599f3223c2379ec

 

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72件のコメント

遺族noteを批判した元同志社の元教授、遺族から不快感を示された僅か2時間後に悪びれもなく……

1:名無しさん


元同志社の浅野健一、遺族のこのポストの約2時間後に悪びれもなく以下の事をFacebook に載せてて頭痛い

「『天国の生徒が抗議を続けて欲しがってる』との投稿を消した沖縄タイムスは世間に屈服した」

「遺族の気持ちは大事だが、事故の本当の原因を考えるべき。米軍の攻撃型基地は問題だろ」

活動家の中では、事故の原因はあくまでも米軍基地のせいらしい…

 






沖縄県名護市辺野古沖で船2隻が転覆し、平和学習中だった同志社国際高(京都府)2年の武石知華(ともか)さん(17)ら2人が死亡した事故を巡り、元同志社大学大学院教授の浅野健一氏が17日、那覇市内で開かれた学習会で、武石さんの遺族による投稿サイト「note(ノート)」での発信を疑問視する発言をしたことが同日、参加者への取材で分かった。

「たとえ親子でも別人格」

学習会は「抗議船転覆事故乗り越え、辺野古新基地建設阻止を強化しよう」と題し、浅野氏が代表世話人を務める「人権と報道・連絡会」が主催。告知チラシには「極右の高市早苗自維政権と産経新聞が率いるキシャクラブメディアが、この事故を徹底利用して米軍辺野古新基地建設阻止闘争に対し、誹謗(ひぼう)中傷を繰り返している」などと記載されていた。

https://www.sankei.com/article/20260517-FGHNIURGUNPFVO4LK4SZ6HHFKM/

 

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46件のコメント

「えっ、これを本当に放送したの?」とサンモニのナフサ不足解説にツッコミ殺到、そもそもナフサは民間で補助金あるから作るか、、、とはならんやろ

1:名無しさん




そもそも、原油から精製される液体のうち、より高く売れるのはガソリンで、今では1リットル200円を超えています。

それに対し、ナフサは価格が上昇する前で65円ほど。今の精製システムでは、儲かるガソリンを最大限作れるようにしていて、原油の30%ほどはガソリンとなり、ナフサは10%ほどしか作らない仕組みなんです。

また政府は、ガソリンについては販売価格を170円程度で維持するため、1リットルあたり42円ほどの補助金を出していますが、ナフサには補助金がありません。

石油を精製して売る現場からすれば、ガソリンは利益が出やすいので、ガソリンの生産を抑えてでもナフサの生産を増やそうという動機づけが働かないのです。

して、政府がナフサの在庫として数えているのは、おおもとの液体のナフサだけではありません。

ナフサから分かれた「エチレン」や「プロピレン」は、化学反応を経て「ポリエチレン」や「ポリプロピレン」になり、3ミリほどの粒状にした固体「ペレット」に加工されます。その「ペレット」がプラスチックの材料となります。

https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/2666132

 

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小泉防衛相から失言を取ろうとした某テレビ解説者、防衛相から逆に説教を食らわされた模様

1:名無しさん




緊急生解説 池上彰の激動!世界情勢SP ~私たちの暮らしを左右するトランプVS中国・イランの行方~

5月14、15日に北京で米中首脳会談が開催される。アメリカによるイラン攻撃から2カ月半…ホルムズ海峡は封鎖され、原油も高止まり。「遠い国の戦争」に見える争いが、私たちの生活にも深刻な影を落とし始めている。番組では有事の中で開催される米中首脳会談に注目。トランプ大統領曰く「G2」会談の行方や、揺れる日本・世界経済への影響などを詳細に伝える。
また、イラン攻撃についても、イラン攻撃に翻弄されている企業などに密着し、まだ見えていない影響を浮き彫りにする。

https://www.tv-tokyo.co.jp/ikegamiakira/

 

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34件のコメント

「車いすラグビー」を題材にしたTBS日曜劇場、意識高い系の題材を採用して完全勝利を予想していたら……

1:名無しさん


日曜劇場『GIFT』視聴率が危険水域に…主役級俳優の “大渋滞” で陥ったジレンマ、やっぱり山口智子と玉森裕太はいらないのでは?

 日曜劇場として考えると、視聴率はもはや “危険水域”。堤真一主演で「車いすラグビー」を題材にした『GIFT』(TBS系)が、かなり苦戦を強いられている。

 天才宇宙物理学者・伍鉄文人(堤)は車いすラグビーには無縁だったが、ひょんなことがきっかけで車いすラグビーの弱小チーム「ブレイズブルズ」のサブコーチになり、日本一に導いていくという物語。

 5月10日(日)放送の第5話では、対戦したチームに惜敗を喫したものの、ブレイブブルズの結束力や実力はだいぶ高まっており、日本一への光明が差し込んだ形で第一章が完結した。

 だが視聴率(ビデオリサーチ調べ/関東地区)はかんばしくない。

 初回から第5話までの世帯視聴率は9.4%、8.7%、8.5%、6.8%、6.9%と推移。世帯では二桁視聴率をキープすることが多かったこれまでの日曜劇場作品と比べると、6%台が出てしまっているのは悪い意味でめずらしい。ちなみに、個人視聴率も5.7%、5.3%、5.0%、4.1%、4.3%と低空飛行になっている。

 昨今は配信で視聴するドラマファンも多いが、TVerのお気に入り登録数は67.7万(5月15日現在)で、ヒットの指標となる100万登録にはほど遠い。見逃し配信で大きな話題になっているわけでもないのだ。


■2軍にも個性強めなナイスキャラが多いのに

 本作が苦戦しているのは、そもそも車いすラグビーという題材自体が視聴者の琴線に触れにくいという根本的な原因がありそうだが、主役級俳優の “大渋滞” も一因なのではないか。

 主人公の堤真一のほか、山田裕貴、有村架純が主要キャラを演じており、人気急上昇中の旬な俳優・本田響矢もキーパーソンを演じている。さらに山口智子が主人公の元妻役、Kis-My-Ft2・玉森裕太が息子役を演じているのだ。

 ドラマ主演経験者が多い豪華な布陣となっているのだが、山口や玉森が演じているのは車いすラグビーに直接は関係のないキャラということもあり、競技の掘り下げや選手の掘り下げが甘くなってしまっている感が否めない。

 選手で個別のエピソードまでしっかり描かれているのは、山田演じるエース、本田演じるスーパールーキー、若手俳優の越山敬達演じる最年少選手の3人ぐらい。

 個人的には、第2話で描かれたブレイズブルズ内の「マジ派」(1軍)と「レク派」(2軍)の対戦が非常におもしろく感じたので、「レク派」選手をもっとフィーチャーしてもらいたいのだが、なかなかスポットライトが当たらず。「レク派」には個性強めのナイスキャラが揃っているのにもったいない……。

 山口と玉森が悪いというわけではないが、この登場人物2人を削っていれば、もっと各選手を掘り下げられたのではないか。

■主人公の人間ドラマに厚みを出せていない

 山口と玉森が演じているのは元妻と息子なので、すなわちこの2人の役割は主人公の人間ドラマに厚みを出すことだろう。

 ドラマにおいて、主人公の個人的なエピソードを描いて掘り下げていくのは、当然ながら大切なこと。普通に考えれば、主人公の家族が物語に絡んでくるのは悪いことではないが、要するに優先順位の問題なのだ。

 車いすラグビーに直接関係のない家族とのエピソードに尺を費やすことで、競技や選手への掘り下げが甘くなるジレンマに陥ってしまっている気がしてならない。

 主人公を掘り下げるのは重要だが、車いすラグビーと関係のない家族キャラを出して描くのではなく、選手たちとの交流や衝突をつうじて主人公の過去や性格を描いていってもよかったのではないか。

 制作陣としては、マイナースポーツである車いすラグビーに比重を置きすぎると、視聴者がついてこなくなるかもしれないと懸念した可能性もあるだろう。

 そこで車いすラグビーにあまり関係のない役柄で山口&玉森という主演級俳優をキャスティングし、ホームドラマ的なエッセンスを加えたかったのかもしれないが、結果としてその思惑が裏目に出てしまったのかもしれない。

 今夜放送の第6話から第二章がスタート。視聴率の推移をみるとだいぶ脱落してしまったドラマファンが多いようだが、ここから離れていった層を引き戻せるような激熱展開があるのか。期待したい。

https://news.yahoo.co.jp/articles/bf8b10a421c158a834c52d1b5b1b13fff6d3b748

 

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同志社元教授の例のコメント、遺族の方々の耳にもきっちりと届いてしまい……

1:名無しさん


浅野「親であっても娘の意思を代弁すべきではない」
浅野「同志社に対するバッシングが広がることは女子学生は望んでいないのでは」
浅野「”天国から声が聞こえる、抗議を続けてほしい”は素晴らしい投稿」

姉「元同志社大学教授の人権と報道の専門家(?) がこんな矛盾したこと言うと 同志社に対するバッシングが(以下略)」

 

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マイクをウッカリ切り忘れた中国の国営メディア、非公開だった会談での習近平の発言が世界に流れて……

1:名無しさん


🇨🇳国営メディアの中央電視台(CCTV)がまたマイクをウッカリ切り忘れて、非公開だった会談での習近平の米中関係に関する発言が世界に流れちゃいましたと。

CCTVのスタッフがマイクを切り忘れた為に流出した、習近平がTRUMPに擦り寄った発言は以下の通り。
https://youtube.com/live/gFPVZ1vN108?si=issse6zsPh-1rJ4P
習近平「トランプ大統領、先ず一つの問題、つまり米中関係について申し上げたいと思います。大統領、この一年余り、米中関係は少なからぬ紆余曲折を経てきましたが、全体として安定を保っています。この状況は容易に得られたものではありません。中国側は米中関係の安定的・健全・持続的な発展に尽力しており、私共としては……」

その直後、CCTVのスタッフが慌ててマイクを遮断。
続いて中国側スタッフが報道陣を退場させる声が背後から聞こえました。
https://epochtimes.com/b5/26/5/15/n14765120.htm

 

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「高市政権のせいで観光業が嘆いている」と主張した某メディアの女子アナ、速攻で視聴者から反論を提示されてしまい……

1:名無しさん


「報道特集」山本恵里伽アナ「日中関係と中東情勢のダブルパンチと…」観光業の嘆きを代弁

 TBS山本恵里伽アナウンサー(32)が16日、キャスターを務める同局系「報道特集」(土曜午後5時半)に生出演。日中関係の緊張、中東情勢の悪化に苦しむ企業の声を代弁した。

 番組では、トランプ大統領と習近平国家主席の米中首脳会談で、両者の「蜜月ぶり」が演出されたと指摘。一方、「両国トップが接近する一方で、日中関係は冷え込んだ状態が続いている」とした。

 山本アナは山梨の観光地を取材。団体の中国人観光客がほとんどおらず、売店店主が「中国の方は1割も来ていないと思います」と語った様子や、中国団体客を中心に受け入れてきたホテルの担当者が「キャンセルの依頼書しかこない」と話し、数千万円単位のキャンセルが出ていると嘆く様子を伝えた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/fa07b09d7ef408f61da25a9ea8ad8229e537fc3d

 

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米中首脳会談の件で報道特集が微妙な雰囲気に、「お前んとこの役員の顔ぶれを見ろよ」と視聴者から猛ツッコミを……

1:名無しさん


「報道特集」米中首脳会談が「見る限り全員男性」の指摘 山本恵里伽アナも複雑表情

 TBS山本恵里伽アナウンサー(32)が16日、キャスターを務める同局系「報道特集」(土曜午後5時半)に生出演。米中首脳会談や日中関係について伝えた。

 番組では、トランプ大統領と習近平国家主席の米中首脳会談で、両者の「蜜月ぶり」が演出されたと指摘。一方、「両国トップが接近する一方で、日中関係は冷え込んだ状態が続いている」とした。山本アナは山梨の観光地を取材。

 団体の中国人観光客がほとんどおらず、中国団体客を中心に受け入れてきたホテルの担当者が「キャンセルの依頼書しかこない」と話し、数千万円単位のキャンセルが出ていると嘆く様子を伝えた。

 山本アナは「今回取材したホテルの方は、今の状況を『日中関係と中東情勢のダブルパンチだ』とおっしゃっていました。高市総理の発言以降、一時は相当な損失が出たそうなんですけど、今は他の国であったり、国内からの観光客の方が増えてきているそうなんですね。ただ、そんな矢先に、今度は中東情勢の影響が押し寄せていて、燃料価格も上がってしまっているわけですよね。ホテル側としては、日中関係も中東情勢も先が全く見通せないだけに、不安が拭えないんだ、と語ってくださいました」と代弁した。

 さらに、日下部正樹キャスターは、米中首脳会談で両国幹部が向き合った映像を紹介。中国側は習近平首席を中心に男性10人超が並び、米国側もトランプ大統領の両脇が全員男性で「まずね、こちらの映像、人民大会堂で開かれた米中首脳会談の様子。見る限り全員男性」と説明した。

 山本アナは「そうですね…」と複雑な表情でうなずくと、日下部氏は「世界を引っ張る超大国がこれ。複雑な思いがしましたね」と指摘した。

 日下部氏は続けて「ただ首脳会談を見て感じたのは、対立より安定に両国が舵を切りつつある」との私見も。

 「一方で日中関係どうでしょう。冷え込んだままです。媚中、親中のレッテルを貼られるのを警戒して、議員、役人はダンマリを決め込んでいる。実は中国でも日本通と言われる人は批判を恐れている」とした。

https://news.yahoo.co.jp/articles/f06ca641b44c85eb87084ffb5bbb67596ce80837

 

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何度言われても懲りない某メディア、出演タレントの”友人の体験談”を語らせてナフサ不足を煽り……

1:名無しさん


谷原章介「国は潤沢に確保していると言いつつも…」塗装業友人らの“ナフサ不足”現実を報告

 俳優谷原章介(53)が17日、フジテレビ系「SUNDAYブレイク」(日曜午前7時)にメインキャスターとして生出演。緊迫が続く中東情勢の影響を受け、次々と現場などから声が上がっている「ナフサ不足」について語った。

 谷原は「友人の塗装業の人が、塗装の塗料を薄めるためのシンナーが手に入らない。木工業の建具屋さんが木をつなぐ木工用のボンドのケース、入れ物が作れないから手に入らないと、みんなホームセンターに行って集めている」と語った。

 ナフサは原油の精製する段階で取り出される成分の1つ。プラスチック、合成繊維、合成ゴムなどの素材になる。日常生活のありとあらゆる場面で使われている。

 「国は潤沢に確保していているとは言いつつも、どっかで目詰まりを起こしている現状と言って、何かコロナ禍のマスクとか思い出さない?」と、谷原は出演者に振った。

 ゲストで11人組グローバルボーイズグループINIーの藤牧京介は「僕たちでいうと、ライブの時に大きいセットを組んで銀テープとか派手な演出が多い。今後どうなっていくか不安な部分が多い」と訴えていた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/3c199fceea1488ee7759feeb42b26af90a8f0dd3

 

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「こんな人を公式アンバサダーにしても逆効果では?」と某女優の就任報告にツッコミ殺到、整合性取れなくなるからその場その場で嘘つくのは……

1:名無しさん


不登校歴ある中川翔子「胃痛が消えたのは30代になってから。心が走り出すまで寄り添いたい」フリースクールの公式アンバサダー就任

 タレントの中川翔子が16日都内で、オンラインのフリースクールなどで知られる「明光みらい」の公式アンバサダーに就任した。

 同社によると、社会問題になっている不登校児童は少子化の一方で増え続け、現在約35万人いるという。中川自身、いじめなどに遭い、不登校で苦しみ、通信制高校に通ったことから起用となった。

 「光栄です。ありがたい機会をいただいた。不登校の時期は人生のサナギみないなチャージの時間。何に心動かされるかは分からない。心が走り出すまで、寄り添うようなことができれば」と積極的に交流していきたい様子。

 また「いじめに限らず、いまはさまざまな理由で学校に行けない若者が増えている。人生って理不尽。夢がかなわなかったために、違う夢が生まれることもある。自分の胃痛がなくなったのは30代になってから」といい、「無敵マインドで。ムダなことは何ひとつないと思うので」。

 また昨秋、双子の男児を出産して7か月。育児にも追われる日々。「2人性格も全然違う。将来、自分が悩んだことにこの子たちはどう向き合うのか、とも思ったりするが、笑顔で楽しく生きてくれれば」とも話していた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/b3319c3c2be03cc727748d1ff60c49f3360eaf73

 

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「選挙で不正をやった上で完全敗北したのか……」と蓮舫陣営の落ち目っぷりに有権者騒然、お仲間のはずの某メディアにまで見捨てられ……

1:名無しさん


不自然な代議員差し替え…立憲民主の東京都連会長選挙で介入疑惑 「事務局職員が特定候補への投票要求」も

蓮舫参院議員(58)との一騎打ちを制して川名雄児武蔵野市議(66)が選出された立憲民主党東京都連の会長選。選挙期間中、中立性が求められる都連事務局の幹部職員が、地方議員に蓮舫氏への投票を呼びかけていた疑惑が浮上している。さらに、投票権を持つ代議員が登録の締め切り後に差し替えられたとの訴えも出ている。

新会長に決まった川名氏は、記者団に「弁護士も含めて、実際に何が起きたのか、必ず調査する。事実関係を調べた上で、二度と発生しないようにしないといけない。公平性を保つことは、政党として必ずやらないといけないことだ」と語った。

◆中立のはずの事務局職員に「蓮舫氏に投票を」と言われた

この幹部職員は、前幹事長の手塚仁雄・元衆院議員(現在は中道改革連合に所属)の秘書を長く務めた人物。手塚氏と蓮舫氏は民主党時代から、野田佳彦元首相を中心とする議員グループ「花斉会」で長く盟友関係にある。

東京新聞が複数の地方議員に取材したところ、選挙期間中にこの幹部職員から直接電話があり、蓮舫氏に投票するよう求められたとの証言を得た。都連事務局は、会長選の中立的な運営を担う立場にある。幹部職員が特定候補への投票を呼びかけていたのが事実なら、選挙の公正性への疑念を招きかねない。どちらの推薦人にもなっていない都議の一人は「都連の職員が特定の候補者の選挙活動を行うことは、あってはならない」と指摘した。

https://www.tokyo-np.co.jp/article/488435

 

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26歳で糖尿病を発症したタレント、そのまま処方された薬も飲まず10年以上放置した結果……

1:名無しさん


「表情は一切わからない」コージー冨田(59)、糖尿病で“視力の大半”を失い人工透析を続ける日々。26歳で発症も放置した後悔

26歳で糖尿病を発症したが「ほっといた」

――糖尿病だとわかったのはいつ頃だったんですか。

コージー:’93年、僕が26歳の頃ですね。喉が異常に渇いて、それまではほとんど飲まなかったお酒がいくらでも飲めるようになっていました。それで「おかしいな」と思って病院で検査したら1型糖尿病と診断されました。

――売れる前のかなり若い頃から発症されていたんですね。

コージー:そうなんです。でも痛みも何もないからほっといたんですよ。糖尿病の薬も貰っていましたが飲んでなかったし、何もしてないのにどんどん痩せても「まだ大丈夫だろう」と思ってしまっていたんですよね。食べる量が変わらないのに痩せるのは糖尿病の初期症状のひとつなんですが、それでも病院にも行ったり行かなかったりでした。正直、意識が低かったですね。

――糖尿病のほかの代表的な症状には網膜症、腎症、神経障害がありますが、そこからどのように症状が進行していったのでしょうか。

コージー:’07年頃に、靴下をはかずにホットカーペットで寝ていたら足の指に水ぶくれができたんです。それは低温やけどから来る水ぶくれだったんですけど、神経障害のせいで足の感覚がなく、熱さに気づかなかったんです。

https://news.yahoo.co.jp/articles/10bd3c8aa25ddadc4d7f354b60a322589b7d908a/images/000

 

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辺野古の転覆事件をイジった某実業家、すると準レギュラーとして出演していた番組から突然……

1:名無しさん


 実業家のひろゆき氏が16日までに配信されたYouTubeチャンネル「ReHacQ」に出演した。

 配信では「【ひろゆきvsニュース】最近の気になるニュースにガチ回答!」と題して視聴者の質問に回答した。視聴者が「辺野古の船の事故と部活動のバス事故、高校生が1人亡くなってる点など共通点が多いと思いますが、捜査の方向性やマスコミの報道について格差を感じます。なぜ格差が生じるのでしょうか」と質問。

 ひろゆき氏は「辺野古の基地反対運動をしている人たちがよくないよねって言う人はメディアに出れなくなるという力関係は発生してるんですよね。僕、地上波のベラベラしゃべる系の番組にちょこちょこ出ていたんですよ。番組名は言わないですけど。で、辺野古をイジってから一切呼ばれなくなった」とオファーがなくなったことを明かした。

 続けて「こういう理由でって特に言われたわけではないので、たまたま声が掛からなくなったのかもしれないですけど。でもやっぱりそういうことが発生する。そういうことを言う人は取り上げないというのが暗黙の了解で横のつながりがあるんだなって」と話した。

https://news.yahoo.co.jp/articles/aac3ed709c79477ff0d001ce5759e51191c02297

 

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「かなり悪意のある見出し」と元海保職員が某メディアの記事に反論、いよいよ誤魔化せなくて死亡は海保のせいと言い始めたか……

1:名無しさん

 



死亡生徒の救助開始は発生1時間後 潜水士おらず 辺野古転覆

 沖縄県名護市辺野古沖で3月、修学旅行中の高校生らが乗った小型船2隻が転覆し、女子生徒ら2人が死亡した事故で、毎日新聞が開示請求し、公開された市消防本部の資料により事故直後の救助活動の詳しい状況が1日、判明した。現場に潜水士がいなかったため、ひっくり返った船の下から女子生徒を海上に引き上げる救助活動が始まったのは、事故発生の約1時間後だった。第11管区海上保安本部は業務上過失致死傷などの疑いで当時の詳しい状況を調べている。

 辺野古沿岸部では、政府が米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)の移設に向けて、…

https://mainichi.jp/articles/20260501/k00/00m/040/364000c

 

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“オールドメディア”呼称をマスコミが嫌がっていると判明、林総務相が代替呼称を広めようとするも……

1:名無しさん


13日の参議院決算委員会で、参政党の梅村みずほ議員が、いわゆる「オールドメディア」と「ネットメディア」の分断について質問した。

 梅村議員は、「最近私ですね、様々な言論空間において“報道しない自由”という言葉に接することがある」と切り出したうえで、「マスメディアが自分たちに都合の悪いようなことを意図的にスルーして沈黙を決め込んでいるような場合に使われることが多い言葉なのかなと思っている。この“報道しない自由”という言葉について、意味について、その使われ方について、何か思われることはありますか」と質問。

 これに対し林芳正総務大臣は、「放送法においては放送事業者の自主自立を基本とする枠組みとなっておりますので、その放送番組においては報道する内容の判断も含めて放送事業者の責任の下で編集すべきものと考えております」と述べた。

 梅村議員は続けて、「“オールドメディア”と“ネットメディア”という言葉ですね。このオールドメディアというのは既存のテレビであるとか新聞を指すことが多い」としたうえで、「こういった“分断“のようなものが生まれている背景には、いわゆる既存のメディアに対する不信感が国民の中で広がっているからなのではないかなと思っております」と指摘した。

林大臣「“クラシックメディア”と呼ぶように努力」
 これに対し林大臣は、「オールドメディアという言葉をよく耳にしますが、私、放送を所管しておりますので、なるべく“クラシックメディア”というふうに呼ぶように努力はしておるところでございます」と発言すると議場に笑いが広がった。

 そのうえで、「インターネット上で偽・誤情報の問題等が顕在化する中で、放送の役割として取材に裏打ちされた信頼性の高い情報発信ですとか、国民視聴者の相互理解の促進などが益々期待されますようになっている」と述べ、「放送事業者におきましては、このような社会的役割を自覚していただいて、自主自立の枠組みの下で国民の期待に応えていただきたい」と語った。

 これに対し梅村議員は、「クラシックであるとかアンティークであるとか、経年ならではの味わい深さとか良さっていうものが滲む言葉かと思います」と述べたうえで、「そこがまた“オールド”で使われているところが何か揶揄的なところがあるのではないかなと思っております」と語ると林大臣はうんうんと頷いた。
(ABEMA NEWS)

https://news.yahoo.co.jp/articles/7e3f82a3b0db0bab934ffd49693cc756d69bc69f

 

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悪質なタレントと浮気して仕事を全て失った某女優、「半年間外に1歩も出なかった」と荒れた生活ぶりを告白して……

1:名無しさん


「半年間、外に1歩も出なかった」唐田えりか〝自粛〟回想姿に「こんな顔やったっけ?」「赤裸々に話してくれるの好印象」「こんな雰囲気違うんだ」と反響続々、YouTubeに登場

 女優の唐田えりかが〝仕事がなかった自粛期間〟の様子を激白した近影が注目を集めている。

 4月から地上波で放送されているドラマ「102回目のプロポーズ」(フジテレビ)で共演しているお笑いコンビ「霜降り明星」のせいやのYouTubeに登場。激辛ラーメンに唐田が挑戦するという企画で、Tシャツにジーンズのラフな装いで横並びでトークしている。

 せいやが「仕事ない時は何していたんですか?」と唐田に話を振ると「事務所に住んでましたね」と振り返った。「その時期は事務所の人と向き合うっていう期間で事務所にいて、半年間外に1歩も出なかったです」「1歩も出てなくて、半年間髪の毛は伸びっぱなしでした」「ご飯は、事務所の社長に今週欲しいものをメモに書いてお願いして、自分で作る、自炊してました」と笑顔を見せながら赤裸々に告白。激辛ラーメンは「全然いける辛さ」「美味し」と言いながらすすっていた。

 唐田の近影に「更に綺麗にみえるな」「赤裸々に話してくれるの好印象」「こりゃ惚れてまうよね」「まじか、こんな可愛い人だったんだ」「禊の機械を提供してあげるの優しい」「こういうので簡単に唐田えりか好きになっちゃう」「マネージャーの顔色ちょいちょい伺ってるせいや可愛すぎる」

「実力で這い上がってる感じが良い」「ドラマの時とこんな雰囲気違うんだ」「ギャップある」「バラエティ出た方がいい」「色気えぐいぜ」「一瞬で好きになった」「顔の大きさが違いすぎる」「こんな顔やったっけ?」「率直に聞きすぎ」といったコメントが寄せられている。

 唐田は2015年に女優デビューし、16年にソニー損害保険のイメージキャラクターに抜擢されて一躍話題に。22年に映画「の方へ、流れる」で約3年ぶりの主演を務め、24年のNetflixドラマ「極悪女王」で実在のレスラー・長与千種を熱演して注目を集めた。放送中のドラマ「君が死刑になる前に」(読売テレビ)に出演するなど、活動の幅を広げている。


https://news.yahoo.co.jp/articles/296a5b70f550c4d9060b69c015b25991c4711efe
https://i.imgur.com/kTTUwiE.jpeg
https://i.imgur.com/hrA29p5.jpeg

 

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反高市で有名な某ミュージシャン、自分の主張にファンたちが一向に応じようとしなかった結果……

1:名無しさん


「自分の頭で考えないと」高橋まこと、政権批判の矛先が国民に向いて批判続出…BOOWYファンもがっかり

 ミュージシャンの高橋まことが、5月13日のXで有権者を批判し、波紋を呼んでいる。

「高橋さんは《安倍も碌でもなかったが、高市なんかもっと碌でもないだろう!?そんな事もわからないこの国の人々って自分には関係ないと思ってんだろとは思いますが!あんたらちゃんと自分の頭で考えないと碌でもないことになるのをわかってんのかな!?》と、疑問を投げかけました。さらに《頼むぜ!! ダメな事はダメなんだからな!!》と強調しています」(スポーツ紙記者)

 高橋は、自民党や高市早苗政権に批判的なスタンスで知られるが、今回は有権者である国民に批判の矛先を向けた格好だ。そのため、Xでは、ツッコミや疑問の声が相次いでしまった。

《お前より考えてるよ!! み、ん、な、!!》

《碌でもない(価値がない、役に立たない、まともではない)。貴方は他人にそんな侮蔑的な言葉を言われても平気ですか? 普段からそんな言葉を平気で言える人なんですか?》

 芸能ジャーナリストが語る。

「高橋さんは、これまでにも政権批判のポストを繰り広げてきました。よく知られているところでは、2月4日のXで、高市首相のドラムテクニックを《ドラマーから一言!!ドラム 舐めんなよ。パフォーマンスとは言えなんだこれ!?なんだこれ!? ポンコツ!!》と批判しています。これには、プロのミュージシャンとして大人げない、といった批判が噴出しました」

 高橋は、氷室京介や布袋寅泰が在籍した伝説のロックバンド「BOOWY(ボウイ)」のドラマーとして知られるため、バンドのファンからの落胆の声も相次いだ。

「その後も、高橋さんは政権批判を続けていますが、『ポンコツ』というフレーズをたびたび用いるため、言葉が荒っぽく、感情的な印象を持たれています。

 高橋さんとしては、高市政権が支持されていることに納得がいかないのでしょうが、それを今回、“何も考えていない国民” のせいにしたことで、世間を敵に回してしまったようです」(同前)

 著名人である高橋には、もっと建設的な意見を期待したいところだが……。

https://news.yahoo.co.jp/articles/3c5538f66a98c2666f820f425ca0c145b54e6523

 

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52件のコメント

高校生をオンボロ船に乗せた抗議団体、だが中国メディアの記者が取材に来ると驚くべきことに……

1:名無しさん


基地建設反対運動が続く沖縄県の辺野古沖で、抗議団体「ヘリ基地反対協議会(反対協)」が運航する小型船2隻が転覆し、女子高生(17)と船長が犠牲となる痛ましい事故から約2か月。団体側のずさんな対応に批判が集まるなか、新事実が発覚。5月18日発売の本誌『週刊ポスト』(2026年5月29日号)で中国事情に精通する紀実作家の安田峰俊氏が、その詳細をレポートしている。

「私の後ろに見えるのが辺野古海域です。米軍基地の建設により……」。今年2月に公開された中国語の報道動画。辺野古の海を背景に語る女性は、米国務省から中国共産党の「プロパガンダ機関」と認定されているメディア『環球時報』の記者・邢曉婧氏だ。

動画には、彼女らがしっかりとした船室のある観光用グラスボートに乗り込む姿が映っている。当局の警告音声が響くなか、「ここで写真撮ってもいいですかね?」「自由に撮っていいよ!」と、米軍基地に接近して制限区域を堂々と撮影する様子が収められていた。

この時、舵を握り一行を案内していたのは、反対協の事務局長であり現役名護市議の東恩納琢磨氏。今年3月、高校生たちを乗せて転覆したのは、海保の警備船とやり合うための不安定な「抗議船」だった。反対協が中国人記者たちには比較的安全な船を提供しておきながら、拒むすべを持たない高校生に危険な船をあてがったのはなぜなのか──。

https://www.news-postseven.com/archives/20260515_2109826.html?DETAIL

 

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