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28件のコメント

中傷動画騒動から某メディアが戦線離脱、先走った共同通信が絶体絶命の窮地に陥ったか?

1:名無しさん




 共同通信は7日、2025年の自民党総裁選で、高市早苗氏の陣営から相談され、対立候補に批判的な動画を作り、SNSで大量発信したとする男性の証言を報じた。

 男性は会社役員の松井健氏。これまでも、週刊文春の記事やYouTubeの番組で、こうした動画について高市氏の秘書との間で「やり取りして実施した」などと証言していた。

 共同通信の記事によると、松井氏は、総裁選の期間中だった2025年9月にオンライン会議で高市氏の秘書から、小泉進次郎氏を総裁選で逆転する策を相談されたと証言。松井氏は、小泉氏への「ネガティブな発信」を提案したという。林芳正氏も対象とし、2人を取り上げた動画を生成AI(人工知能)で「千~1500本」作り、SNSで拡散した、と伝えた。

 記事では、松井氏がメッセージをやりとりした携帯電話の番号が高市氏の秘書のものと確認した、とも報じた。

https://www.asahi.com/articles/ASV682QYLV68UTIL00XM.html

 

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37件のコメント

「高市首相の発言には矛盾がある」と日大の危機管理学部教授が主張、「危機管理できてないじゃん!」とツッコミが殺到して……

1:名無しさん




日本大学危機管理学部教授の西田亮介氏は9日、動画メディア「ReHacQ」の生配信に出演し、高市早苗首相をめぐる選挙でのSNS誹謗中傷動画疑惑について、総理答弁と報道内容の矛盾を厳しく指摘した。配信は「SNS誹謗中傷」をテーマに、中道改革連合のいさ進一氏や朝日新聞記者の今野忍氏らとの議論の中で行われた。

西田氏は、総理側が「秘書と動画作成者(松井氏ら)に面識はない」とする答弁と、文春報道などで指摘されるZoom会議などの接点に関する記述に食い違いがあると指摘。「そこで矛盾が生じているわけです」と述べ、視聴者から「気持ちいい」との反響を呼んだ。

さらに、西田氏は「真実の解明は必要でしょ?」と強調。野党の責任追及について「野党の仕事の一つは責任追及。当たり前じゃん」と述べ、追及自体を当然の役割と位置づけた。

 

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米価高騰の恩恵が米農家にないように見える件、「マスコミのやらかしが原因」と関係者がぶっちゃけてしまい……

1:名無しさん

 

 

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26件のコメント

高市総理の文春砲の”本質”について言及した玉木雄一郎、「玉木氏も渦中の人と関わりあるみたいなこと言われてるけど」とツッコミを食らいまくり……

1:名無しさん


玉木雄一郎、高市総理の文春砲の”本質”について言及する

TBS「総理は昨日、共同通信の松井氏取材記事に言及してたが…」

玉木(国民民主)
「事の本質は”誹謗中傷”動画ですよね」

「特に総裁選で小泉候補に対しての中傷動画を高市陣営、事務所が依頼なり承知をしていたのかどうかが本質だ」

「秘書の発言と総理の答弁の整合性について、総理は答えるべき」

※共同通信は、松井氏の主張をそのまま載せた上で「小泉氏”批評”動画」としています

 

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「AI=再エネなのを高市首相だけは理解しようとしない」と元官僚が”日本必敗”を予測、日本は再エネの発電でも蓄電池でも復活できないということだ

1:名無しさん


中国企業「ファーウェイ」視察から見えた「AI=再エネ」という先進性 まだガソリン補助を続ける高市政権では確実に“敗戦”する 古賀茂明 

目次
2ページ ・AIDCの立地条件として中国は世界一
3ページ ・ギガワットという単位が普通になった
4ページ ・冷却技術もファーウェイが一歩先を行く
5ページ ・めざましい中国勢の半導体の技術革新
6ページ ・日本のEVシェアはわずか2%

“AI=再エネ”と言ったら何のことだろうと思うかもしれない。もちろん、AIが再生可能エネルギー(再エネ)と同じものだと単純に言えば、論理的には「間違い」だ。

 しかし、AIにとって、何よりも電力が重要だ。しかも、コスト面、世界の脱炭素の要請や自国の安全保障上の理由から、電力の中でも再エネが圧倒的に優位にある。したがって、AIの基礎となる「計算資源」、AIデータセンター(AIDC)を動かすために使われる再エネを支配するものがAIを制すると言っても良い。これをインパクトのある形で示すには、“AI=再エネ”というフレーズは有効だ。<中略>

 さて、AI=再エネということをAI関連のプレーヤーは皆理解して動いているが、一人だけ全くこれを理解していない人がいる。高市早苗首相だ。

 6月5日に26年度補正予算が成立したが、ガソリン補助金の継続などが目玉で、再エネを抑制する政策に変更はなかった。日本のガソリンは主要国で最も安い。補助金でこれを維持し、化石燃料の使用を後押しする。電気ガス料金の補助も再開し、これまた化石燃料の後押しになる。EVの振興策にも特段の変更はなかった。

 日本のEVシェアはわずか2%

 日本経済新聞(6月2日付)によれば、世界37カ国が今年3月と4月のいずれかにEV単月販売の過去最高を更新した。イラン戦争によるオイルショックへの対応として、世界中が再エネ・EVシフトに舵を切る中、米中を除く148カ国でEV販売が5割増となり、シェアも12%を記録した。日本車の牙城、東南アジアでも4割増でシェアは16%だ。中国は不況に苦しむが、EV輸出は好調で4月の輸出は7割増の90万台だった。

 なぜEVの話をするかというと、EVの増加によって電池がさらに安くなり技術革新も進むからだ。

 再エネを安定電源化し、最も安い電源にするためには、蓄電池の進歩が欠かせない。そのためにはEVの拡大が必須なのだ。しかし、25年の日本のEV販売シェアはわずか2%! 今年5月の販売では、中国BYDを差別してトヨタ車などに巨額補助金を出す制度を導入した効果で急に上昇したが、それでもわずか3.5%でしかない。

 トヨタなどは、電池で負けたので、そのリベンジとして、次世代電池の本命を全固体電池と見定めて、これに先行投資した。しかし、6月2日付の日経新聞によれば、全固体電池の実用化で中国勢が日本勢を追い越し、すでに半固体電池を続々市場に投入、全固体電池の量産化も始まり、27年から本格実装される。市場は、27年の1300億円から30年には2兆6000億円規模にまで爆増する予想だ。トヨタなどは、いまだに27年~28年にかけて実用化などと言っているが、出遅れは否定できない。リベンジ失敗である。

 EV抑制策をとってきた日本政府の負けがはっきりした。

 リベンジといえば、もう一つ、ペロブスカイト太陽電池がある。これも中国に敗北した日本の太陽光パネル業界のリベンジ作戦だったが、25年末時点で有効な特許を集計したところ、すでに23年に中国が日本を出願数の累積で抜いていたことがわかった(日経新聞5月5日付)。中国ではすでに量産が始まり、出荷も拡大している。日本は、このリベンジにも失敗した。

 つまり、日本は、再エネの発電でも蓄電池でも復活できないということだ。原発を2040年代までに最大5基立て替えると宣言した高市首相は、「AI=原発だ!」と叫ぶかもしれないが、原発を建設するには20年くらいはかかる。今後数年で急増するAIDC向けの需要には間に合わない。再稼働している原発は15基で、審査中はわずか8基。再稼働までには時間がかかり、発電量もたかがしれている。

 一方、再エネはやる気になれば、たとえば、日本中のビルの屋上に太陽光パネルを設置するだけで、需要をはるかに上回る発電が可能になる。原発よりもはるかに短時間で急拡大できるのだ。

“AI=再エネ”を理解できない高市首相の下では、日本のAI敗戦は必至である。

全文はこちら
https://dot.asahi.com/articles/-/284587

 

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宇都宮のクマ出没に憤ったテレビ出演者が高市政権を猛批判、「なんにでも文句つけりゃいいってもんじゃないぞw」と視聴者からツッコミ殺到

1:名無しさん


橋下徹氏、宇都宮にクマ出没で国会議員へ「国防、国防だというんだったら、まず宇都宮をしっかり守れ」

 元大阪市長で弁護士の橋下徹氏が9日、フジ・カンテレ系「旬感LIVE とれたてっ!」で、宇都宮市内でクマが発見されていることに、国会議員へ「これは国の話だと思いますよ」とクマ対策を講じるよう求めた。

 この日は宇都宮市内でクマが発見されたことを受け、警察、消防などがクマがいると思われる住宅街の一角を取り囲んでいる地域から中継を行っていた。宇都宮という都会で、しかも住宅地のど真ん中でのクマ出没に、スタジオでは「クマを近づけない対策を知りたい」が、「個人では難しい…」などの声が上がった。

 これに橋下氏は「これは国の話だと思いますよ」と切り出し「国会議員はね、今の自民党も維新もその他の政党もそうですけど、東アジアとか、対外国の関係で勇ましいことを言うわけですよ、防衛力強化だとか。僕は防衛力強化は必要だと思うけど」とコメント。

 そして「地方を放置していいというわけじゃないけど、宇都宮とか大都市を守るってことを、彼ら国会議員は普段から『国防だ、国防だ』って言うんだったら、まず宇都宮をしっかり守る。それを実践してもらいたいですけどね」とチクリ。「住民の皆さんに、自分たちで対処して下さいって、そんなこと国会議員、言うのかな」「住民の安全守ることできなかったら国防なんてできるわけない」と国が対策を講じるべきだと訴えていた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/3067f9b29cf6d091e3ee732086cfe7e4e73bd753

 

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中傷ビデオ疑惑で首相を追求した某野党議員、自分が中傷動画を拡散していたのがバレてしまい……

1:名無しさん



「ボコボコに今やられてる」 高市首相追及の中道・伊佐議員、ネット中傷被害を告白「エゴサやるとすごい」

中道改革連合の伊佐進一衆院議員が、2026年6月9日に経済系YouTube番組「ReHacQ(リハック)」での生配信に出演し、インターネット上で中傷被害を受けていると明かした。

「特にもう昨日今日あたりからさらに加速度的に」

伊佐氏はこれまで、高市早苗首相陣営が25年9月の自民党総裁選や26年2月の衆院選で他候補を中傷する動画に関わったと疑われている問題について国会で追及してきた。6月5日にはYouTubeでライブ配信を行い、一連の流れを解説している。

今回は、リハックが行った「【ReHacQ生配信】SNS誹謗中傷について【高橋弘樹vsいさ進一vs今野忍vs西田亮介】」という題の生配信に出演し、

「この前の予算委員会でやらせていただいて、それ以来、特にもう昨日今日あたりからさらに加速度的に、ボコボコに今やられてるので」

と近況を明かした。番組プロデューサーの高橋弘樹氏が「高市早苗さんを追及するなんてやったら、もうネット世論はダメよ」と分析すると、伊佐氏は、

「『伊佐進一』ってエゴサやるとすごいっすよ。批判、中傷が」

とも述べた。日本大学危機管理学部・大学院危機管理学研究科教授の西田亮介氏が「良い問題提起だったじゃないですか」「誰に叩かれてるんですか?」などと尋ねると、伊佐氏は「有識者の方もいらっしゃいますけど」と話した。

https://www.j-cast.com/2026/06/09515455.html


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「これで答え合わせはほぼ終了ですね」と中傷動画問題の大爆死が確定した模様、玉木代表が関わってんのかよ……

1:名無しさん


 

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「連座制で総理も当選取り消しだ」と大騒ぎしていた某野党議員、疑惑のキーマンの証言が公開されてしまった結果……

1:名無しさん




 伊佐氏は「この流れをみるとね、サナエトークンと選挙の運動って繋がってるんですよ」「じゃあこれでやらせてもらいますよというようなオッケーまで、そういうような黙認までされてるから、それだけやらしてくれてるのに…っていうので応援してたって考えるのが普通じゃないですか」と述べた。問題性について、

「有罪になるようなことまでして選挙の結果を歪めてるっていうところが、民主主義にとって大きな問題じゃないかと。もちろん総理自身は誹謗中傷動画やってたの知らなかったかもしれません」

「高市陣営がやってたよねっていう話なんです。さらに言えば、公職選挙法には連座制があります、今。秘書の身分で有罪が確定すると候補者も当選取り消しになります。しかも5年間選挙に出れません」

と指摘し、「総理は何も責任がない、総理は知らなかったと言っても、秘書がそうなれば、実は連座制の対象になります」としている。

https://news.yahoo.co.jp/articles/fa6ad2fe88cdc21aac683fabee188c2a856b3c51

 

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「平和教育の萎縮ガー」と複数メディアの記者が文科相を猛批判、だが文科相側は正論で殴り返してきて……

1:名無しさん


文科省、「平和教育の萎縮ガー」をバッサバッサ斬ってて凄い

これはマジな感じだ…

沖タイ
「沖縄の教職員組合が”平和教育が萎縮した”と言ってた!」

松本文科大臣
「今回のは抗議船に生徒を乗せた”極めて異例”の事案です」

読売
「長崎の被爆者団体が文科省の判断に抗議してたが?」

松本
「先程も話しました。今回のは”極めて異例”の事案への対応です」

 

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「実際にアップされたネガティブ動画を提示して」と要求された公明系議員、”例の動画”を挙げてしまったためにツッコミが殺到して……

1:名無しさん




実際はどんな動画だったのか

動画は安住さんのSNSにアップされました。(※この記事では、事務所の了承を得て動画や画像を掲載しています)

衆院選の選挙期間中だった1月30日、応援演説に向かう車の後部座席で安住さんはクリームパンをほおばっています。「パンの中でクリームパンが一番好き」「ゆっくりレストランで食事をする機会はない」と語るなど、動画を全て見ると、忙しい合間を縫って朝食を食べる様子となっています。ところが…。

「戦だから」と語った直後、一瞬足を組む様子が映ります。この足を組んだ部分が切り取られ拡散するなどして炎上につながったのです。もちろん陣営にとっては予期せぬ事態でした。宮城4区で落選した安住さんは、敗戦の弁でSNSにも言及しました。

https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/2464401?page=3

 

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41件のコメント

「ナフサが足りてないと認めて川上からどんどん流せ」と某メディア記者が赤沢大臣に要求、総理が足りていると言うのが諸悪の根源だ……

1:名無しさん


自称専門家っぽいことを言う週刊エコノミストの記者にブチキレる赤沢大臣🔥

週刊エコノミスト記者
「川上からナフサをどんどん流せ。ナフサが足りてないと認めろ。総理が足りていると言うのが諸悪の根源だ。総理に進言しろ」

赤沢大臣
「全く認識を異にする。事実関係としても間違えている。あなたの言うことは全くずれている。いろんなことをすっ飛ばして発言してるが、そういうあまり現実的でないことをなんか常識だと言うこと自体ちょっと問題じゃないか」

 

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中傷動画問題に言及したモーニングショー出演者、圧倒的すぎる正論で関係者を完全論破してしまい……

1:名無しさん


石原良純「選挙に違反することなんですか」「組織だって、が問題?」首相中傷動画疑惑で疑問口に

俳優石原良純(64)が8日、月曜コメンテーターを務めるテレビ朝日系「羽鳥慎一モーニングショー」(月~金曜午前8時)に生出演した。

高市早苗首相の陣営が昨年の自民党総裁選で他候補を中傷する動画を作成、投稿したとする「週刊文春」報道をめぐり、首相の公設第1秘書と動画を作成したとされる男性の会話音声とされるものが「文春オンライン」で新たに配信されたことを受け、ともに月曜コメンテーターとして出演する猿田佐世弁護士に、さまざまな質問を投げかけた。

良純は「中傷動画がどういうものなのかが分からないのであれなんですけど、選挙に違反することなんですか」と指摘。これに猿田氏は「確実に犯罪ですとまでは言い切れない」とした上で、「いろいろな要素がまだ分かっていないことも多いのでこれからいろんな調査ができればですが、今はそれがなかなかできないという問題もありますけれど、利害誘導罪とか公職選挙法の法律に当たる可能性がある」と指摘。「高市首相自身につながるかは、今それがいちばん問題になっているところですが、絶対に、ということではないかもしれませんが、可能性としてはあるということ」と法曹関係者の見解として解説した。

https://www.nikkansports.com/entertainment/news/202606080000618.html

 

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「未成年の主張ってこんなに人権侵害するコーナーでしたっけ?」と某バラエティのありえない光景に視聴者唖然、男子が言ってたら大炎上してたろうな

1:名無しさん

 

 

 

東京都内某高校を舞台にしたバラエティ番組「それスノ」(Snow Man出演)の人気コーナー「未成年の主張」で、女子生徒がクラスメート男子に「ときめかない」と公言し、理想の男性像として「180cm以上でM!LKの佐野勇斗くん」と具体名を挙げた発言が、放送後大きな反響を呼んでいる。

番組内で女子生徒は、クラス内の男子に恋愛感情を抱かない理由を問われ、自身の好みを明確に述べた。これに対し、対象となった男子生徒の一人が「1日2L飲んでるわ」と即座に返答。スタジオは笑いに包まれ、場を和ませる機転の利いた対応として一部で称賛された。

 

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自民党の現職議員がメディア関係者を騙して辺野古事件の報道を妨害していた模様、遺族noteの発信がなければそのまま……

1:名無しさん

 

 

8日、ジャーナリストの山口敬之氏は、動画配信番組「CGS」で、沖縄・辺野古沖の米軍ヘリ関連事故(または転覆事件)に関する報道を巡る疑惑を明らかにした。事故で亡くなった遺族の意向を理由に大手メディアや自身への報道自粛圧力があったとして、特定勢力による情報操作の可能性を指摘した。

山口氏によると、3月下旬に自民党の現職国会議員から電話で「ご遺族がそっとしてほしいと言っているから、辺野古事故は取り扱わない方が良い」とアドバイスを受けたという。当時、山口氏は遺族の意向を尊重し、自身のチャンネルで積極的に報じなかった。

しかしその後、遺族本人の発信(「beloved tomoka」などのNoteなど)で、こうした情報が「全部ガセ」だったことが判明。議員の伝えた内容は事実無根で、遺族を苦しめる一方、大手メディアや国会、インターネットでの報道を封じ込めようとする動きだったと山口氏は分析した。

 

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文春ネタで高市首相を誹謗した公明系議員、「ネットで加速度的に叩かれた!」と被害を訴えてしまい……

1:名無しさん




 高市氏の秘書と中傷動画作成者が参加した会議として文春オンラインが公開したZoom音声について、声の主は秘書本人なのか、衆参両院の予算委員会で議論が続いている。高市氏は、秘書と動画作成者は面識がなかったと繰り返しており、5日の答弁でも音声の判断は難しいとした。

 今回、伊佐氏は「【緊急生配信】高市総理答弁の裏側…中傷動画の秘書関与疑惑、賛否呼ぶ論戦の真相と本音」と題したライブ配信を行った。

 Zoom音声は、秘書と動画作成者に面識があった証明になりうる点が重要だという。仮に面識があった場合は動画作成者の信ぴょう性が高くなり、同様に主張が食い違っている中傷動画の件も、秘書関与の疑いが強まる旨を指摘した。

 他方、公職選挙法において、利害関係がありながら落選活動が行われることは「利害誘導罪」にあたると切り出し、「何を持って利害だったかっていうので出てくるのが『SANAE TOKEN(サナエトークン)』です」と指摘した。

https://news.yahoo.co.jp/articles/fa6ad2fe88cdc21aac683fabee188c2a856b3c51

 

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中傷動画問題が野党陣営への特大ブーメラン案件になった模様、「言った通りになったじゃねえか」と前から予想してた人たちが……

1:名無しさん




 男性は松井健氏(33)。首相の名前が入った暗号資産(仮想通貨)「SANAE TOKEN(サナエトークン)」の開発責任者も務めた。松井氏は2月の衆院選でも、首相を含む与野党約50人の陣営から対立候補に関する動画などの作成を頼まれ、うち20人に協力したと証言した。いずれも無償で請け負い、広告収入も得ていないとした。野党に対しても説明を求める声が上がりそうだ。

 松井氏によると、知人から首相の秘書を紹介され、総裁選期間中の昨年9月25日に交流サイト(SNS)戦略に関するオンライン会議を開催。小泉氏優位を覆し、台頭する林芳正総務相も抑え込む必要があるとして、両者を批評する動画を作成する方針が決まった。

 独自開発した生成AIソフトを使い、小泉氏や林氏を取り上げたショート動画を千~1500本作った。中傷に当たる表現は避けるようAIに指示した。X(旧ツイッター)などで約300個のアカウントを用意し、拡散した。総裁選後、投稿に使ったアカウントは削除したという。

https://news.jp/i/1436324450125906320?c=39550187727945729#

 

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高市首相の反論を食らった野党陣営、「まだ、この路線を諦めてないのか……」と有権者を呆れさせる声明を……

1:名無しさん




立憲民主党の水岡代表はきょう、去年の自民党総裁選などで高市総理の陣営が他の候補を誹謗中傷する動画を作成したとされる問題について、「矛盾点をしっかり追及していきたい」と述べました。

立憲民主党 水岡俊一 代表
「改めて委員会を振り返ってみると、『面識がない』ということから『お会いをしたことがない』ということに変化をしている部分もあったりしてですね、こういった矛盾点について、今後機会をとらまえて総理に対してはしっかりと追及していきたいと、こういうふうに思っております」

高市総理の陣営が去年の自民党総裁選などで他の候補者を誹謗中傷する動画を作成していたとされる問題について、立憲民主党の水岡代表はきょう午後の記者会見でこのように述べました。

https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/2717006?display=1

 

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ミヤネ屋出演の人権派弁護士、旭川事件の内田被告を必死に庇おうとして元検事と意見が対立し……

1:名無しさん


【旭川事件】ミヤネ屋に出た弁護士さん、「内田梨瑚に不利な事を言う小西受刑者の証言には危険性がある」と主張するも、元検事に論破されてしまう

三輪記子(弁護士)
「共犯の小西受刑者の主張には共犯者を引っ張って、その共犯者の罪を重くする目的があるかもしれない。慎重に判断しなきゃいけない」

亀井正貴(元検事)
「それは原則として、刑が確定する前にお互いが罪を擦り付け、自分の刑を軽くするという事なんで…」

「(小西の方に)一旦出てるんで。動機面から行くと、明らかに内田被告に嘘をつく動機がありますから」

「加えて供述の内容の合理性、供述の出方。小西受刑者は被害者遺族の調書等を見て、心情的、感銘を受けて自白に至ってますから。(それらの観点から)信用性は高い」

 

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「文春報道には信憑性がある」とサンジャポ出演者が言い張っている模様、「いち週刊誌問題」としておさめるにはちょっと無理がある?

1:名無しさん


中傷動画疑惑、太田光「ウソだったら廃刊レベルの問題…『いち週刊誌問題』としておさめるにはちょっと無理が」

昨年の自民党総裁選や今年の総選挙で高市首相陣営が他の候補者を誹謗中傷する動画を作成したとする問題を2026年6月7日放送の「サンデージャポン」(TBS系)がとりあげたが、司会の太田光さんは「いち週刊誌問題」としておさめるにはちょっと無理があるとの印象を話した。

 デーブ・スペクター、高市さんも「ただ事ではないとわかっているはず」

首相は一貫して疑惑を否定している。3日には高市首相の秘書と動画作成者のやりとりとする音声データを週刊文春側が公開、5日の参院予算委員会でも野党側はあらためて高市首相を追及、首相は「秘書本人かどうかあのような音声をもとに判断するのは難しい」とあらためて秘書の関与を否定した。

太田光さんは「今まで週刊文春がやってきたことはウソもあったし、真実もあった。ロッキード事件など過去いろいろな事件を暴いてきた実績もある。これがウソだったら廃刊レベルの問題なので、『いち週刊誌問題』としておさめるにはちょっと無理があるかなと思う」と話した。首相側が疑惑を打ち消す証拠を提示して早期解明に努めるべきだとの考えを示した。

全文はこちら
https://www.j-cast.com/2026/06/08515416.html?p=all

 

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