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40件のコメント

かつての王者TBSが迷走する番組改変を繰り返してリスナーを失いまくっている模様、業界4位に転落して関係者に衝撃が走る

1:名無しさん


 TBSラジオが目指す方向はどこか──。『4月度首都圏ラジオ個人聴取率調査』(ビデオリサーチ調べ)が発表され、TOKYO FMが0.7%で半年ぶり2度目の単独トップに輝いた。2位にはニッポン放送とJ-WAVEが0.6%で並んだ。かつての王者であるTBSラジオは0.5%で4位に転落して、業界に衝撃が走っている。ラジオ局関係者がその背景を解説する。

「この結果は、必然かもしれません。2018年に就任したTBSラジオの三村孝成社長は『聴取率調査』ではなく、パソコンやスマホで放送を聴ける『radiko』(ラジコ)のデータを重視していますからね。たしかに、そのほうが実数値を測れます。

 ただ一方で、ラジオ受信機で聴いている人もたくさんいる。だから本来なら、片方だけではなく、両方に力を入れたほうがいい。しかし、『聴取率調査』に豪華ゲストを呼んだり、プレゼントを上げたりする『スペシャルウィーク』を廃止し、復活する気配もない。あまりにドラスティックな改革に社員やパーソナリティだけでなく、リスナーも困惑した。それが徐々に“TBSラジオ離れ”を促し、4位転落という結果に現れたのではないでしょうか」(以下同)

 同局は『大沢悠里のゆうゆうワイド』や『荒川強啓デイキャッチ』などの帯番組が人気で、『聴取率調査』で2001年8月から昨年4月まで119期連続1位を獲得した。

「聴取率が良いので、20年近くタイムテーブルをいじる必要がほとんどなかった。ラジオは習慣のメディアと言われ、リスナーはあまり周波数を変えない。そんな理由もあってか、約20年もTBSラジオは1位を続けられました。しかし、パーソナリティの高齢化も進んだことで、近年は帯番組が頻繁に変わっており、改編のたびにリスナーを失っている印象です。年齢によるパーソナリティ交代は仕方ないにしても、バトンの受け継ぎ方が迷走しているように感じます

全文はこちら

https://www.news-postseven.com/archives/20220525_1757452.html?DETAIL

 

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27件のコメント

関西テレビの放送事故でなぜかフジテレビが猛批判を浴びる珍事が起きてしまう、むしろフジは成功していた方だった?

1:名無しさん


競馬オークス中継でまさかの事態 レース中にCM入りゴールまで中継できず…視聴者困惑と怒り

カンテレの競馬番組「競馬BEAT」(日曜後3・00)でまさかの事態が発生した。

3歳牝馬クラシック第2弾のG1・オークス(東京競馬場 芝2400メートル)はサウンドビバーチェがスタート前に放馬して捕獲するのに時間がかかり、10分以上遅れてゲートイン。カンテレではレース中にCMが入り、ゴールまで中継できなかった。

番組のエンディングでスターズオンアースの2冠達成のシーンは流れたが、視聴者はライブで確認できず。ツイッターでは「レース中」がトレンド入り。視聴者の怒りや困惑の声であふれた。

一方、フジテレビ「みんなのKEIBA」(日曜後3・00)ではレース映像を最後まで生中継し、時間“ギリギリ”で放送終了。

アクシデントがありながらもキレイにまとまった中継にネット上からは「フジテレビ見れる地域の人が羨ましい」「さすがフジテレビ」「関西ではレース中にCM差し込まれたの?」と称賛。

ただ“勘違い”からフジテレビに対しては批判も殺到しており「関西テレビ系が別の競馬番組やってて途中でCM入れたのが悪いのになぜか最後まで中継したフジテレビがとばっちりを食らう」「え?フジテレビは悪くないよ」「フジテレビ叩いてる人は関東で中継を見ていないの確定」など様々な意見が飛び交っていた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/fe74ee3758d3b36f144f8a12194fbe9d6f4c85d9

 

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31件のコメント

日テレのドル箱番組「イッテQ」の視聴率に陰りが見えている模様、後続番組に視聴率で肉薄されている

1:名無しさん


5月21日にダウンタウン・松本人志(58)がチェアマンを務める大喜利バラエティ番組『IPPONグランプリ』(フジテレビ系)が放送。非常に盛り上がり、視聴率方面でも大成功を収めたという。

「今回の『IPPONグランプリ』の世帯視聴率は9.7%で、コア視聴率が7.4%という数字。これは翌22日に放送された『世界の果てまでイッテQ』(日本テレビ系)の世帯視聴率は9.8%、コア視聴率が7.5%と比べてもまったく見劣りしない数字でした。

『イッテQ』は日~土の1週間で最高のコア視聴率を誇る番組。つまり『IPPONグランプリ』は、王者のイッテQに肉薄するという、とんでもない番組だということになります」(制作会社関係者)

全文はこちら
https://taishu.jp/articles/-/102192?page=1

 

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73件のコメント

視聴率一桁に落ち込んだキムタク新ドラマに屈辱的な措置が下された模様、意味があるのかは不明

1:名無しさん


木村拓哉『未来への10カウント』最終回繰り上げ、9話で終了へ

木村拓哉の2年ぶりの主演ドラマ『未来への10カウント』(テレビ朝日系)が、10カウントを数え終わる前に「KO」になるという。

4月14日にスタートし、6月16日まで計10回放送の予定だったが、6月9日放送の9話で最終回を迎える…というのだ。(中略)

ドラマのあらすじは、生きる希望を失った主人公・桐沢祥吾(木村)が、母校の高校ボクシング部のコーチに就任し、生徒たちと交流することで、熱い気持ちを取り戻して蘇っていくというもの。木村が学園スポーツドラマに初挑戦するということで、放送開始前は大きな話題を呼んだが、第3話で視聴率(世帯平均視聴率/関東地区、以下同)が木村の主演ドラマ史上初めて9・9%と1ケタ台に陥落。第4話も9・6%まで下がってしまった。

テレ朝としては6月16日までドラマを続けるかギリギリまで決めかねていましたが、先日、最終回を1週間早める決断を下したようです。16日は『警視庁・捜査一課長 season6』を2時間スペシャルに拡大して対応する予定だとか。『未来への-』は勢いを取り戻したことで、全話ならして平均で2ケタをキープできる公算が高いと踏んだのでしょう。最終章に突入する26日放送の第7話も拡大スペシャル。一気に畳みかけて最終回に向けて数字を上げていく作戦のようです」(テレ朝関係者)
https://news.yahoo.co.jp/articles/3d03e6e7435484edbb2be9b90136499d5bce234b

 

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56件のコメント

朝日新聞社の本社ヘリにより今度は大統領専用機が撮影されていたと判明、報道の自由を悪用しすぎている

1:名無しさん


エアフォース・ワン、3年ぶり日本飛来 山を背に現れた独特のフォルム
視聴回数244,406回



https://video.yahoo.co.jp/c/17147/556227a0a66e97506b5178b705ebf82f33ae575f
※ 視聴回数について
朝日新聞社
朝日新聞デジタル
米国のバイデン大統領が22日午後、大統領専用機「エアフォース・ワン」で米軍横田基地(東京・福生市など)に到着した。大統領としてのバイデン氏の来日は初となる。エアフォース・ワンが日本に飛来するのは2019年6月以来、約3年ぶりだ。

 バイデン氏は先に訪問した韓国・ソウルから日本へと移動した。朝日新聞ヘリ「あさどり」から来日の様子を取材した。横田基地の管制と交信しながら、基地の東側、高度1千メートル付近で待機。到着予定時刻の5分前、夕日に染まる山々を背景に独特のフォルムをしたジャンボ機が現れ、滑走路へと進入していった。

 

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101件のコメント

日本のドラマ業界が見るも無惨な凋落っぷりを露呈、10年前と比べてもその差は明らかだ

1:名無しさん


2022年春に始まったドラマが、軒並み苦戦している。以下、今クールの21時から22時30分に放送されている11本のドラマの平均視聴率を見てみよう(視聴率はビデオリサーチ調べ、関東地区)。

1位『マイファミリー』(12.0% TBS系 日曜21時)
2位『未来への10カウント』(10.6% テレビ朝日系 木曜22時)
3位『元彼の遺言状』(9.7% フジテレビ系 月曜21時)
4位『持続可能な恋ですか?~父と娘の結婚行進曲~』(7.8% TBS系 火曜22時)
5位『悪女(わる) ~働くのがカッコ悪いなんて誰が言った?~』(7.7% 日本テレビ系 水曜22時)
6位『インビジブル』(7.2% TBS系 金曜22時)
7位『金田一少年の事件簿』(6.9% 日本テレビ系 日曜22時30分)
8位『パンドラの果実~科学犯罪捜査ファイル~』(6.4% 日本テレビ系 土曜22時)
9位『恋なんて、本気でやってどうするの?』(6.2% カンテレ・フジテレビ系 月曜22時)
10位『やんごとなき一族』(6.1% フジテレビ系 木曜22時)
11位『ナンバMG5』(5.4% フジテレビ系 水曜22時)

平均視聴率が二桁を超えたのは、二宮和也主演の『マイファミリー』と、木村拓哉主演の『未来への10カウント』の2本だけ。いずれもジャニーズ事務所のタレントが主演のものだ。10年前の2012年には、ドラマ16本中6本が平均視聴率で二桁を超えていた。比率でいえば、10年前から半減した形だ。

「YouTubeに加え、Netflixなどの定額配信サービスなど、コンテンツがあふれており競争が激しくなっています。

リアルタイムでドラマを視聴する習慣が、若い人にはなくなってきてもいます。実際にドラマ自体が面白くなくなっている面もあるでしょう。視聴者からの苦情を恐れて、表現が自主規制に向かっていますから。そのなかで、ジャニーズ主演ドラマが強いのは、熱狂的ファンが一定数、観てくれるから。今後も、ジャニーズ主演ドラマが増えていくのでは」(芸能ライター)

SNSでも「ドラマ離れ」を示唆する声が数多く上がっている。

全文はこちら
https://smart-flash.jp/entame/182632

 

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45件のコメント

ロシア国営放送でロシア学者がウクライナ侵攻の真の目的を告白、率直に言って失敗している模様

1:名無しさん


ロシア国営テレビ放送で教授が「ウクライナ戦争はNATOとの兵器テストを行うリハーサル」に過ぎないと発言



https://video.twimg.com/ext_tw_video/1527405216106270721/pu/vid/1280×720/BQgMvbBq3P7_DjAx.mp4

ロシアの政治学者によればウクライナ戦争は、NATOを構成する国々との大きな衝突のための「リハーサル」であるという。

ジュリア・デイビス記者によると国際安全保障研究所の研究員であるアレクセイ・フェネンコ氏はロシア国営テレビでこのように発言しているという。

「我々にとってウクライナ戦争は将来より大きな衝突が起きた時のリハーサルになる」「NATOの武器と我々の武器がどれほど強いか、戦場で確認するため」とし「それは将来の衝突のための学習経験となるでしょう」

全文(英語)はこちら
https://news.yahoo.com/russian-state-tv-guest-says-14375654

 

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35件のコメント

誤送金事件を報じまくるメディアの姿勢に「サンモニ」出演者が苦言を漏らす、しかし司会は華麗にスルーした模様

1:名無しさん


「サンモニ」青木理氏「メディアの劣化」 誤送金事件一色の情報番組に苦言

 ジャーナリストの青木理氏が22日、TBS系「サンデーモーニング」に出演。コロナ給付金を誤送金された男が詐欺容疑で逮捕された事件ばかりを報じる情報番組のあり方に苦言を呈した。

 番組では、山口県阿武町から4630万円を誤送金された田口翔容疑者が電子計算器使用詐欺の疑いで逮捕された事件を紹介。田口容疑者がネットカジノに全て使ったなどと供述していることも伝えた。

 意見を求められた青木氏は「カジノであれば、お金はあっという間になくなってもおかしくないとは思いますけれどもね。行政の責任っていうのもまずあるし、田口容疑者自身、これから刑事上の責任、民事上の責任、返還することも含めて問われていくわけですけれども」と指摘。

 続けて「重大な問題ではあるんですけど…」と前置きした上で、「ちょっと、僕思うのはね。テレビの情報番組なんかも、先週ぐらいこぞってこれやっているんですよ。もちろん重大な問題、大切な問題で報じる必要はもちろんあるとは思うんですけど」と、誤送金事件一色となっている情報番組に疑問を投げかけた。

 数兆円規模で使途が分からなくなっている新型コロナウイルス対応への「コロナ予備費」や、官僚による公文書の改ざん問題などを例に挙げて、「もっとやるべきことがあるのに。この問題ばっかり、いろんな情報ばっかり時間をかけてやっている状況が、ちょっと僕はメディアの劣化っていう気もしちゃったりするんですが、いかがでしょうかね」と、遠慮気味ながらも偏りすぎる報道に苦言を呈した。

 しかし、これに司会の関口宏は「でも、やっぱり。どうしたんだろうと思うよ、これは」と軽く受け流していた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/eaaa69b33be51349657f313c29b0eb9958e5be6e

 

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96件のコメント

ロシアのウクライナ侵攻の件を問われた政治学者、なぜかアメリカを糾弾するアクロバティックな論旨を展開

1:名無しさん


国際社会の非難を無視してウクライナに侵攻するプーチン露大統領の暴挙は、正気の沙汰とは思えない。釈然としない思いを政治学者で高千穂大教授の五野井郁夫さん(43)にぶつけると、まず冷静にプーチン氏の行動原理を見定めるよう諭された。「暴挙に見えても、彼なりの合理性で動いている」。その合理性とは何なのか。

プーチン氏を武力行使に駆り立てる思想を解き明かしたい。大学の研究室で五野井さんにそう伝えると、刺激的な言葉が返ってきた。「プーチン氏は正気を失っているとは思いません。ただ、現在は自由民主主義の価値観を共有していないことはたしかです。プーチン氏は自らがロシアの支配圏と考える国を取り戻そうとしています。その際、国際規範を理解しつつも重視していないと言えます」。

五野井さんはロシアのみならず、世界規模で民主主義の行く末を案じる。「議会を実質無効化する権威主義的な価値観は今後も広がっていくと思います。今こそ、その価値観に近づく国々に対し、民主化支援をしなければなりません」と力を込める。五野井さんは、9日のロシア戦勝記念日に発したプーチン氏の演説を重く受け止めた。「アメリカは、特にソ連崩壊後、自分たちは特別だと言い始めた。その結果、全世界、衛星国にすら屈辱を与えた」という内容だった。「このメッセージは多くの国に響いたでしょう」。ここで五野井さんが振り返るのは、第一次世界大戦後。「世界で新秩序が生まれる時に、敗戦国を明らかな負け組としてしまった。さらに、冷戦後の国際秩序の形成においても、敗者を辱めるアメリカの高慢さがあった。アメリカはアフガニスタンやイラクなどに軍事侵攻しただけでなく、多くの国に対して政治・経済的にも介入してきた。プーチン氏は同じことをしても許されると思ったのでしょう。民主主義の体現を掲げるアメリカが他国の主権を踏みつけにした歴史は再認識する必要があります」。

https://mainichi.jp/articles/20220519/dde/012/030/006000c

 

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39件のコメント

「日本の『失われた30年』が40年になるかもしれない」と韓国メディアが指摘、日本経済は進退窮まる非常に難しい状況に陥っている

1:名無しさん


2022年5月15日、韓国・ソウル新聞は「日本の『失われた30年』が40年になるかもしれない」と伝えた。

記事はまず、コンサルタントの小宮一慶氏が「プレジデントオンライン」に寄稿した文章を引用。物価上昇、据え置きの賃金、円安により「『失われた30年』が35年、40年とさらに延びることはない、と断言できる人はいないはず」だという小宮氏の文言を紹介し、「バブル経済が崩壊を始めた1990年の初めから現在まで続く低成長が、この先も続く可能性があることを警告している」と伝えている。

また「日本は現在、悪いインフレの中にある」「物価が上昇を続ける一方で賃金は下がっている」とし、日本経済新聞を引用し「原油高などに伴う物価上昇に賃金が追いついていない」と説明している。とりわけ正社員など一般労働者の賃金が1.5%増えた一方で、パートタイマーの賃金は0.2%減少しているなど、「低賃金労働者への打撃が大きい」と指摘している。

その上で「日本の問題は、こうした状況が今後さらに続く恐れがあること」だと伝えている。日本の食品メーカーは相次ぎ下半期の値上げを予告しており、これまで「製品価格を据え置く代わりに賃金もそのままという方式」で耐えてきたメーカーも、ロシアによるウクライナ侵攻で穀物をはじめほとんどの原資材価格が上がったことで価格引き上げを避けられない状況になったと指摘。さらに、20年ぶりの安値を記録した円安が輸入物価上昇の原因になっていることにも触れている。

ニッセイ基礎研究所の金明中(キム・ミョンジュン)主任研究員は、「今の日本の物価引き上げは今までになかった現象」で、「長い間、低物価で暮らしてきた日本人にとっては衝撃的なこと」だとしている。それでも金利が上がらないのは「景気回復の局面で金利を引き上げれば回復の火種を消しかねない」ためで、「日本経済は進退窮まる非常に難しい状況に陥っている」と診断したという。

全文はこちら
https://www.recordchina.co.jp/b894273-s39-c20-d0195.html

 

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120件のコメント

NHK「チコちゃん」に出演した鬼マナー講師がスタッフを泣き出させる暴言を連発、視聴者の不興を買いまくり

1:名無しさん


「チコちゃん」出演の鬼マナー講師が炎上 スタッフ泣き出し「あんたが下品」「気分悪い」

21日放送のNHK「チコちゃんに叱られる!」に鬼マナー講師の平林都さんが出演。厳しい指導に、スタッフが泣き出す事態となり、ツイッター上では「マナー講師」がトレンド入りした。

 番組では「フォークの歯が4本なのは、スパゲティを上手に食べるため」という説を立証するため、歯が2~5本のフォークを用意。スタッフがそれぞれのフォークでスパゲティを食べ、どれが一番マナー的によく食べられるかの実験をした。

 講師で登場した平林氏は、女性スタッフの塩山さんと初めて対面していきなり「すごい仏頂面で。コミュニケーションの第一歩は相手を見ること。下を見ずに私を見ていただけたら」と注意した。塩山さんが「はい…」とおじぎすると「下を見るな!言うてるやろ!」と一喝。思わず、顔をしかめる塩山さんに「泣くな!ええ年して。何べん言うても下見るな、あんた」と追い打ちをかけた。

 この仕打ちにスタジオのナインティナイン岡村隆史は「もう辞めてしまうやろ」と塩山さんに同情した。それでも続く鬼指導。塩山さんが「いただきます」と言うと「人と一緒にいるときは『頂戴いたします』やろ!」と怒られた。

全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/b82901ad18556ea4d9e97918b7ea94cd33d2e931

 

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33件のコメント

暴露系Youtuberの爆弾投稿は実質的にノーダメージだとメディア関係者は語る、単純にまともな記者ほど関わりたくない

1:名無しさん


突如現れた、芸能界の裏側を暴露する男に注目が集まり、はや3月弱が経った。

 東谷義和氏が開設したYouTubeチャンネル『ガーシーch【芸能界の裏側】』は、綾野剛や城田優ら有名人たちの知られざる裏側を次々と告発。現在は、当初の勢いに比べると陰りが見えるが、まだまだ“爆弾”を匂わす投稿を続けている。

 だが、一部を除けば、メディアの後追いや暴露された芸能人たちへの影響は限定だと感じる方も多いのではないか。実際に、広告代理店やテレビマン、芸能事務所は世紀の暴露チャンネルをどう見ているのか。その声を拾った。

「投稿されている内容や発言は、大半が事実でしょう。すべてが東谷氏の虚言というには明らかに具体的すぎますから」

 こう話すのは、あるキー局の社員だ。だが、暴露チャンネルの影響が、制作側にあったかと尋ねると、首を横に振る。テレビマンたちも、当初はある程度、ガーシーチャンネルに注目していたという。ただし、それは仕事ではなく一視聴者としてだ。その上で「明らかにやりすぎですよ」と、冷淡な口調でこう続けた。

「明確な違法行為や逸脱行為があれば別ですが、『あいつは女好き』『あの子は誰と付き合っていた』『こんな場にいた』と話すのは、明らかにルール違反でしょう。芸能界には昔からこういった女衒を生業にする人間はいます。ただし、誰もが線引きはしていたわけです。問題は、今やテレビも人手不足で、素人に毛の生えたような人間も多いことです。あるワイドショー番組の企画会議で、『ガーシーチャンネルの検証』というテーマが上がった時は、さすがに驚きましたね。でも、上の人間にはYouTubeなんて見ないという人もまだいるので、『それ誰や?』となっていましたが」

 そして、憶測の域は出ないと前置きしつつ、こう話す。

「あれだけいろんな場所に顔を出していたら、おそらくテレビマンのなかにもガーシーに女性を世話してもらった人間もいるでしょう。特にキャスティングやかつてのドラマ畑あたりはいかにも、という感じがします。現在、一部では訴訟の動きがあり、裁判となると一般的にも表沙汰になるので、その場合はテレビでも取り扱うことはありそうです。ただ、自分たちの保身もあり、ガーシーを本質的に叩くことはないのだろうとはみています

スポーツ紙や週刊誌も静観するワケ

 芸能人の恥部を暴露するという、いかにもスポーツ紙や週刊誌が食いつきそうなネタだが、そちらも予測されたより静観するメディアのほうが多いといえる。なぜなのか。スポーツ紙の芸能担当記者は、次のように話す。

「単純に、まともな記者ほど関わりたくない、というのが本音ではないでしょうか。今は直撃した芸能人や取材先に自分たちの名刺や個人情報を晒される、ということも増えてきています。ネタが欲しいとはいえ、危ない橋は渡りたくないという記者が多い。小林麻耶が市川海老蔵の暴露を始めた際に、各紙取材をしていましたが、ガーシーとの対談がアップされた時に、『これは触れてはいけない2人だ』と判断しました。良くも悪くも、何かに突出しすぎた人間ほど、記事にはしにくいという面はあるんです」

 暴露された芸能人たちに関しても、現段階ではキャスティングや仕事に大した影響はないという見方が妥当、と話すのは、大手広告代理店の社員だ。その理由は、グレーな部分が多く、正確なジャッジが難しいということだという。

「今のスポンサーたちの動向は、すべてにおいて『臭いものに蓋』の精神です。グレーなものはクロという。ただし、暴露された芸能人たちに対して、そこまで強い拒絶反応があるかというと、答えは『ノー』でしょう。理由は、“片方だけが言いっ放し”というYouTubeの性質と、ガーシーチャンネルに関しては、それを見た視聴者たちの反応が鈍いという点にあります。

 特に金銭的トラブルにより私怨があるというところはポイントで、そこに乗りたくないという反応も業界内ではあります。要は、グレーとの判断でとどまっているということです。新田真剣佑の事務所が訴訟の準備をしているとの報道もありましたが、名誉毀損となれば、事務所側がほぼ勝ちます。裁判所の判断という公式な見解が伴えば、これまで通りの仕事へ、という流れになるでしょう」

 一方で、芸能事務所の関係者たちは怒り心頭な様子だ。その理由は、数々の暴露により、実務的な面で影響を被っているからだ。

全文はこちら
https://biz-journal.jp/2022/05/post_295051.html

 

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ロシア国営放送でプーチンを批判した軍事専門家、わずか2日で再教育が完了してしまったと判明

1:名無しさん


ウラジーミル・プーチンのウクライナ侵攻を国営メディアの番組内で痛烈に批判し、話題になった軍事評論家のミハイル・キョーダリョノクが、ロシアのプロパガンダを放送する国営テレビ「ロシア1」チャンネルに再び登場した。

元防空司令官から軍事評論家に転身したキョーダリョノクは、5月16日にロシア軍の状況は「率直に言って悪化するだろう」と警告して世界的に話題となった人物だ。だが、わずか2日後の18日には、ロシアの軍事力について以前の主張とは180度異なる見方を示したのだった。

16日の番組の動画は600万回以上再生され、番組司会者オルガ・スカベエワの凍り付いた顔に注目が集まった。スカベエワはこれまで、軍事作戦の成功を大々的に吹聴し、ウクライナを支持する西側諸国を非難してきたことで、ロシア政府の「最高プロパガンダ責任者」と呼ばれている人物だ。

キョーダリョノクによる16日の発言は、「ロシア1」チャンネルの番組「60ミニッツ」を観ている何百万もの視聴者に対して、プーチンの「軍事作戦」の迷走をありのままに伝えるものとして驚きを与えたと見られていた。だがキョーダリョノクは18日、再び同番組に出演し、今度は一転して前向きな見解を示した。

■ウクライナ側の「成功」の主張には「根拠がない」

キョーダリョノクは、アメリカがウクライナに供与するM777榴弾砲の攻撃に成功した証拠とされているロシア国防省の動画に言及。これらの米国製兵器は、ロシアが「最も優先している標的」だと述べた。

「近い将来、これらの榴弾砲は残骸と化し、すべて記念品になると考えられるだけの十分な理由がある」とキョーダリョノクは語り、榴弾砲への攻撃は「達成されるだろう」と予言した。

さらにキョーダリョノクは、16日の番組ではウクライナ軍が「最後の一人になるまで戦う」意思があると警告したが、18日にはこの点についても態度を変えた。そして、ウクライナ軍による、「大きな成功を収めている」という主張や、「反撃を開始する」準備はできているという主張には「根拠がない」と述べた。

また、ウクライナとロシアの間で激しい争いが繰り広げられている黒海の小さな島、蛇島(ズミイヌイ島)についても、ウクライナ軍は奪取を試みたが「失敗」したと述べている。

キョーダリョノクは、ウクライナ海軍が蛇島を奪取する作戦を成功させるには、「少なくとも数カ月以内に制空権を獲得する必要がある」としたうえで、それは「不可能」だと断言。さらに「(ウクライナ海軍が)上陸作戦を実行するには、制海権を獲得する必要がある。しかし、黒海に私たちの黒海艦隊がいる限り、ウクライナの黒海艦隊が覇権を握ることは不可能だ」とした。

全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/bf84207650feb4eee6f315d4274f8aeae5aecfed

 

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「ミヤネ屋」に出演した弁護士が「田口容疑者も被害者的な立場なんだ」との見解を表明、弁護をするとしたらそう主張する

1:名無しさん


本村弁護士 4630万円誤送金問題「自分が弁護するなら、田口容疑者も被害者的な立場なんだと」


本村健太郎弁護士(55)が20日、日本テレビ系「情報ライブ ミヤネ屋」(月~金曜後1・55)に生出演。

山口県阿武町が新型コロナウイルス対策の臨時特別給付金4630万円を住民に誤送金し、返還を求めている問題で、電子計算機使用詐欺の疑いで、住民の無職田口翔容疑者(24)が逮捕されたことについてコメントした。

阿武町が犯罪を誘発させたという見方について、本村弁護士は「今回の件で田口容疑者の弁護を自分がやるとしたら、主張の半分は、田口容疑者も被害者的な立場なんだということは言いたいと思うんですよね」とキッパリ。

その理由について、「何も悪いことしてなかったのに、たまたま町のミスでお金が振り込まれたわけだから、“こういうことになったのはおたくの責任です”というのは言いたいわけですよ。それは被害者側に過失があったということで、当然主張の半分はそういうことを言うと思います」と伝えた。

その上で本村弁護士は「あとは通常通り、被害の弁償はちゃんとやりますと。その2本立てでやると思いますね」と語った。

https://news.yahoo.co.jp/articles/96e1e4b5f8851cfbc08015874f7c793eb0646117

 

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このままでは1ドル500円になると朝日新聞が円安危機を訴える、解決策として新しい日銀を創設するしかない

1:名無しさん


 まずは、経済評論家の藤巻健史さんに聞いた。かつて米モルガン銀行東京支店長の時代に「伝説のディーラー」と呼ばれ、参院議員を務めていた際には、安倍政権や黒田日銀に異次元緩和の危うさを問い続けた人である。

1ドル=400~500円の円安もありうる
――1ドル=130円超と20年ぶりの円安水準となりました。外国為替市場で急激な円安ドル高となっていますが、なぜこのような動きが出ているのですか。

 「ロシアによるウクライナ侵攻とか、新型コロナの感染拡大とかが市場を攪乱していると誤解している人も多いが、基本的には、いまの金融市場の混乱は長らく世界中で異常な金融緩和が続けられ、市場でお金がジャブジャブになっていることがもたらしたものです」

――どういうことですか。

 「米国の中央銀行FRB(連邦準備制度理事会)はいま超金融緩和をやめて出口政策に向かっており、金融引き締めを急ごうとしています。しかし本当はもっとずっと早く着手しなければいけなかったのです。FRBは、1980年代後半の日本のバブル経済をもっと研究しておくべきでした。それができていなかったので、今回、金融引き締めがずいぶん遅れてしまったのです」

――日本のバブルの研究しておけば、FRBの対応は違ったものになったというのですか。

 「日本では85~89年に土地や株などの資産価格が急騰しました。その資産効果がものすごい狂乱経済をもたらしました。当時の日銀の澄田智総裁は後に『消費者物価ばかり見ていて、不動産価格などを見ていなかった』と反省しています。それこそ今の米国が教訓とすべきことです。米株価はいまも史上最高値圏にあります。いわば投資家全員がもうかっている状態です。そんなときの資産効果はものすごいものがあります。たとえば、バブル期の日本では、飛ぶように売れた高級車の名にあやかって『シーマ現象』と呼ばれる経済状態になりました。経済はものすごく回転していたのに、なぜか消費者物価は安定していたので金融引き締めが遅れたのです」

全文はこちら
https://webronza.asahi.com/business/articles/2022051600007.html

 

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田口翔容疑者の逮捕報道で「めざまし8」は謝罪に追い込まれてしまった模様、ある意味で当然である

1:名無しさん


 俳優の谷原章介が19日、MCを務めるフジテレビ系「めざまし8(エイト)」(月~金曜・午前8時)に生出演した。

 番組では、山口県阿武町が誤って振り込んだ新型コロナ対策の臨時特別給付金4630万円の一部を使用したとして、電子計算機使用詐欺容疑で無職田口翔容疑者(24)が逮捕された事件を報じた。

 スタジオでアシスタントの永島優美アナウンサーがこの事件に関連し「ここで訂正があります。昨日の放送で『誤送金を受けた24歳の男性とみられる人物が100万円近い現金を持ってパチンコ店を訪れた』とお伝えしましたが、田口容疑者の民事事件の代理人弁護士によると田口容疑者は100万円をもってパチンコに行った覚えはないと話しているということです。お詫びして訂正いたします」と謝罪した。

 谷原も「これからも改めてより正確に丁寧に取材をしてみなさまにお届けしていきたいと思っております。申し訳ありませんでした」と謝罪していた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/e13a640d2152efdf294eaa0b53d2bfb270338cd1

 

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「ウクライナ軍が瓦解寸前だという情報は現実に即していない」とロシア国営放送が指摘、状況は今後悪化するだろう

1:名無しさん


ロシア軍の退役大佐、国営テレビでウクライナ侵攻を批判

ロシア軍の退役高級将校が国営テレビで、ウクライナでの軍事作戦について異例の批判を展開し、状況は今後悪化するだろうと警鐘を鳴らした。

ミハイル・ホダレノク退役大佐は16日に放送された国営テレビ「ロシア1」の番組で、「『情報の鎮静剤』は飲まないようにしよう。まるでウクライナ軍が士気面の危機や瓦解(がかい)に近づいているかのように、ウクライナ軍の士気や心理の崩壊を伝える情報が流されることがあるからだ」と発言。「そのどれひとつとして現実に即していない」と注意を促した。

全文はこちら
https://www.cnn.co.jp/world/35187625.html

 

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プレジデント紙が望月衣塑子記者を「百戦錬磨の天才記者」として大絶賛、まず必要なのは「共感し寄り添う力」だ

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団塊世代がテレビからYoutubeに大量移行してスポンサーが番組打ち切りを決断、高齢者向けのマーケティングはYoutubeで行う

1:名無しさん


団塊世代のテレビ離れが進んでいる。マーケティングアナリストの原田曜平さんは「テレビ局がコアターゲットの年齢を引き下げたことで、テレビからYouTubeに流れてしまった。これから高齢者向けのマーケティングを行うなら、YouTubeを使うべきだろう」という――。

■たけし、タモリ、小倉智昭が第一線から引退

TV業界にも、その波が押し寄せています。例えば、1947年生まれの団塊世代であるビートたけしさんは、長らく出演してきたTBS系『新・情報7daysニュースキャスター』を2022年3月で“卒業”しました。

約40年にわたり芸能界の第一線で活躍してきたたけしさんも、さすがにもう第一線ではなくなったということです。

ここ数年を振り返っても、たけしさんより2つ年上のタモリさんが、2014年に32年続いた『森田一義アワー 笑っていいとも! 』を終わらせました。

たけしさんと同じ1947年生まれの司会者・小倉智昭さんは、22年続いた『情報プレゼンター とくダネ! 』を2021年をもって終了させました。

この世代のビッグネームの“第一線引退”が何を意味するか。要は、これらの番組にCMを出広する広告主が、出演者と同世代の視聴者に「もう購買力がない」ことに気づいたということです。

実はデジタルデバイスを経由して彼らにもっとも届く広告は、YouTubeの動画広告です。意外に思われるでしょうか。でも前出の調査によれば、パソコンを持っている60~80代の56.6%がYouTubeを見ています。結構多いですよね。

「クラシック音楽好きの方が海外の交響楽団の演奏を検索で探して視聴」「昔の時代劇を見る」「加山雄三のコンサート映像を観る」など。

https://news.yahoo.co.jp/articles/28725500f9473fef1592d6dfda9a45252012c679?page=1

 

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ロシア国営放送の出演者がロシアの孤立無援ぶりを嘆きまくり、ウクライナの士気は高く100万を動員できる

1:名無しさん


評論家のミハイル・コダリョノク「ウクライナの士気は高く、100万動員できる、レンドリース法はすぐ成立し、米国製武器はなだれ込む、状況は危険だ。国際政治的にロシアは孤立している。ロシアはそれから脱すべきだ。」

 

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