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29件のコメント

超人気番組の司会が交代、すると「回数が進むにつれて空気が悪くなってきた……」と新司会が困惑するような情勢になって

1:名無しさん


「あんな名番組を終了させてしまったのは俺が悪い」大人気「クイズ番組」終了を徳光和夫さん「ラジオ生放送」で自省「出演者との折り合いもうまくいかなくなって」

 フリーアナウンサーの徳光和夫さんが28日、パーソナリティーを務めるニッポン放送「徳光和夫とくモリ!歌謡サタデー」(土曜・午前5時)に生出演した。

 番組では、今週のメール・FAXテーマを「みんなおいらが悪いのか」とし、リスナーから投稿を募集した。

 このテーマにちなんで徳光さんは「これ深刻な話なんですが」と切り出し「フリーになって大橋巨泉さんが推薦してくれってクイズダービーの司会をさせていただくことになったんですよね」と明かした。

 「クイズダービー」はTBS系で毎週土曜午後7時半から30分枠で放送された人気クイズ番組で1976年1月から92年12月までの17年間にわたって放送された。

 徳光さんは、初代司会者の大橋巨泉さんからバトンを受け90年4月から番組終了まで司会を務めた。

 この番組について「収録に臨みましたらですね。なんだろうな…だんだん、回数が進むにつれて空気が悪くなってきて、出演者との折り合いもなんとなくうまくいかなくなってきたんです」と明かした。

 そして「どうしてなんだろう?ってプロデューサーに聞きましたら、大橋巨泉さんは30分の番組で、これを35分の収録で撮っちゃった、と。私はですね、巨泉さんから推されてなったわけでありますから、より面白くして、長時間かけて収録して面白い部分を編集してもらおうというふうに思って、巨泉さんもそうしているんだと思ったんですよね」と振り返った。

 続けて「そのあたりの違いが指摘されましたから、なるべく短めにしようと思ったんでありますけど、もう完全に空回りしましたですね。会話はかみ合わない、頭は回らないっていうことですね。散々な目にあって…結果的には番組は終了してしまったんでありますが、いまだにみんなオイラが悪いのさっていう」とし

 「本当にそう思ってるんですよ、これだけは。クイズダービーってあんな名番組を終了させてしまったのは俺が悪いんだ、と」と明かしていた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/0a245294e62677997bbbc8eec33b0d9c35b98b3f

 

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30件のコメント

月収3000万を豪語したタレントに薬物騒動が発覚、「ここまで干されるとは思ってなかった」と泣き叫ぶような展開に……

1:名無しさん


ゆきぽよ「ここまで干されるとは」知人男性の騒動で仕事激減 「貯金もないし…」夢のため資産売却

 ゆきぽよことモデルの木村有希(29)が26日、ABEMA「資産、全部売ってみた」(木曜後11・00)に出演。仕事が激減した当時を振り返った。

 今回は、再起と夢だった飲食店開業のために自身の資産である衣服を売却。

 「貯金もないし、今後の人生を考えた時にちゃんとしてたほうがいいなと」と話した。

 21年に知人男性が違法薬物使用の疑いで逮捕されていたことが報じられ、芸能活動自粛を余儀なくされたゆきぽよ。

 「本当に急ですよね。私もビックリしました」「ぶっちゃけ、ここまで干されるとは思ってなかったです」と述べた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/71e4026d8de33400f5ea5acab7399b61a6b5bd75

 

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32件のコメント

関テレに出演した社会学者、スタジオの雰囲気をガン無視した無関心な態度を貫いてしまい……

1:名無しさん


社会学者の古市憲寿氏が27日、関西テレビ「旬感LIVE とれたてっ!」に出演。侍ジャパンが連覇を狙う野球国・地域別対抗戦「ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)」への無関心を貫いた。

 番組ではこの日、中日との壮行試合に臨む侍ジャパンの様子をバンテリンドームから中継。侍ジャパンの〝顔〟である大谷翔平(ドジャース)の最新情報を伝えるなど、決戦ムードを盛り上げた。

 これらの映像を見た古市氏は、MCの青木源太アナから「スポーツ全体詳しくないというのは知ってますけども…」と水を向けられると、「世の中ってこれ盛り上がってるんですか? 意外と盛り上がってないんですか?」とキョトン顔。

 青木アナは「でも、ミラノ・コルティナも始まる前はそんなに盛り上がってなかったけども…」とフォローしようとしたが、古市氏は「でもミラノはテレビで見れたでしょ? 今度はテレビで見れないでしょ? 地上波で。だからお茶の間の人は、どんな感覚でこのテレビ見てるんですか?」と首を傾げた。

 青木アナは「大谷選手を見たい、日本で見たいというファンはたくさんいると思いますよ」と冷静に応じたが、古市氏は「でもテレビでは見れない」とポツリ。本戦は「Netflix」の独占配信が決まっており、地上波で見れない大会を地上波で事前に盛り上げる意味が理解できない様子だった。

 さらに古市氏は「小籔さん的にはすごい盛り上がってる? それとも意外と『ふ~ん』って感じなんですか? どっちなんですか?」と共演の小籔千豊に意見を求めた。

 小籔が「僕はもう一回優勝してほしいな(という気持ち)」と穏やかな口調で返答すると、古市氏は「意外とテンション低いってことですか?」と邪推し、小籔から「僕、基本的にどんだけ盛り上がっても、『ワ~~!!!』とは言わないんで、心の中で盛り上がってます!」と反発されていた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/14448d3d83931539a741f28286f38116f93aef7a

 

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40件のコメント

自身の食卓画像をインスタに投稿したタレント、「なんて手抜きな食卓なんだ……」と衝撃を受ける人が続出

1:名無しさん


タレントの藤本美貴(41)が2月25日に自身のインスタグラムを更新。夕食の画像をアップしたのだが、同投稿が多くの共感を呼んでいる。

 藤本は《夜ご飯 え?お刺身?? お皿に移し替えませんよ?笑》と綴り、サラダ、煮物料理、おひたしなどの惣菜、味噌汁、刺身という約7品を公開したが、刺身は購入したトレーのまま食卓に出していることが明らかに。

 コメント欄には、

《いつも美味しそうです そして我が家も移し替えません笑笑》
《私もお刺身はパックで移し替えない民です》
《そういうみきてぃさんが大好きです!!》
《お皿に移し替える人のほうが少数派な気がする!そしてすべておいしそう》
《いやお刺身はそのままでしょー! 主婦楽したい時はお刺身だよ》

 と共感する声が多数寄せられた。

「いつもの家族で食べるものですから見栄えを意識する必要はないという意見が多く、実際にそうしている人が多いということですよね。今は共働き家庭が多いですし、子どもがいる家庭は早く食べさせて、早く寝させないといけない。皿に移し替える手間、洗い物が増えることを考えると移さないほうが効率的ですからね。そして人気ママタレの藤本さんも一般家庭と同じようにトレーのまま食卓に出していることが明らかになり、多くの共感を呼んでいると。

 彼女は売れっ子タレントですし、仕事に家事と忙しい。食事を終えたら子どもたちの寝かせつけがあるのかもですし、その後にYouTubeの撮影をしたりと仕事もあるでしょうからね」(ワイドショー関係者)

 芸能人の“飾らない食卓”――俳優の飯島直子(57)のインスタも多くの共感を呼んでいる。

 飯島は、2025年9月、《今朝は、冷蔵庫開けたら一昨日買った50円引きのおにぎりが。なにやってんだよ きのうスーパーで買ってきた総菜と美味しくいただきました》と綴り、割引シールが貼られたおにぎりとトレーに入ったままの煮物などを食卓に並べた写真をアップしていた。

全文はこちら
https://pinzuba.news/articles/-/14500?page=2

 

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71件のコメント

「歴史の改竄を始めやがった……」とモーニングショーの出演者の親露ぶりに視聴者騒然、ゼレンスキーはロシアに対して融和的だったのに……

1:名無しさん




 コメンテーターを務める元テレビ朝日社員の玉川徹氏は、市民に長期間、甚大な影響が出ていることに「地獄のような4年間だと思います」と明かした。さらに「我々、どうしても正義っていう視点で見てしまうんですよね。この戦争は、どちらの方が正しくて、どちらが間違っているのかっていう。そういうふうな視点で見ると、ロシアが間違っていてウクライナが正しいんだ、と。そういうふうな視点だけで見るんですけど」と指摘した。

 続けて「仮に、ウクライナが正しいとしても、もうこの4年間で1万人を超える民間の死者が出てですね、一般の人たちは、塗炭の苦しみをずっと味わい続けている。正しいとしても、これだけの苦難に追い込まれてしまう。戦争っていうのは、こうやって見てみると、始まったら終わるのは、すごく難しいんですよ。一回始めてしまったら。出口が見えないっていう簡単な言い方してますけど、どういうふうにして終わらせるかというのは、ものすごく難しい。始めるときは、ちょっとした発火で始まるんですけど、終わらせるっていうのは、本当に難しいんですね」と示した。

 その上で「僕はこういうふうなのを見ていると、戦争はとにかく始めてはいけない。始めてしまったら、もう終わらせるのは本当に難しいんだ。その間、ずっと苦しむんだというふうなことを、我々、日本の歴史でも太平洋戦争でそういうのを見てるわけですね。もう徹底的に破壊され尽くすまで日本は戦争をやめなかったわけですから。だから、我々一般市民にとっては、戦争は絶対に始めてはいけない」と訴えた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/804a32dc9b91dddd313aa9003a5b65a4232dcb22

 

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56件のコメント

料金未払いで駐車場オーナーに迷惑をかけたタレント、「被害者を晒し上げにしやがった……」と視聴者をドン引きさせる

1:名無しさん


かまいたち山内 駐車場オーナーに怒り心頭「解約しました」 会話明かし「その言葉遣いなんやねん」

 お笑いコンビ「かまいたち」の山内健司(45)が23日放送のTBSラジオ「かまいたちのヘイ!タクシー!」(月曜後11・00)に出演。プライベートでのエピソードを明かした。

 山内は「俺、なんか久しぶりに電話ギレしそうになったのがあって」と切り出し、自身が契約している駐車場について「オーナー側なのかな。その対応が非常によくなくて。前からその節はあってん」。

 以前、山内がトランクの荷物を降ろすために、車を少し前に出し作業していたところに、オーナー関係者がたまたま居合わせたといい

 「“すみません、そこでね、荷物下ろされるとね、こういう感じで車が通れなくなるわけですよ”ってしゃべりかけてきて。“すみません、すみません。すぐちょっとどかします。全然気づかなかったんで、ごめんなさい”って言ったら“タレントさんだから、こういうことでね、いろいろ言われたりもされると思うんでね”っていうのがあって」と嫌味な言い方で注意されたことを回顧。

 先日は山内の手違いで料金が引き落とされないトラブルがあったといい「駐車場の代金が、引き落とされてなかったんですよね。で、それを俺が確認してないから、俺がもちろん悪いわけですよ。で、それってこっちは気づいてないわけ」と説明。

 オーナー側から急に電話がかかってきたといい「“あの、2月分の引き落としがまだなんですけども。お金どうなってますかね?”って。“ああ本当ですか?すみません至急確認いたします”って言ったら、“いや、あの、お金は今払われてないんで、タダで止められてるような状態になるわけですよ”って」。

 さらに「“分かりました。すみません、すぐ確認します”“いや払ってもらわないと、こっちとしても。貸してるんで”って」と会話を再現。

 「あんな、だから確認しますってことは払うってことやん。分かるやん。“今すぐ払います”っていう言い方せな、お前は分かれへんのかって思って」と怒り心頭。

 「そもそも管理会社っていうのがあるわけよ。ほな、管理会社が連絡するもんやねん。引き落としができてないとか、振り込みがまだですっていうのは。で、管理会社は管理会社で、俺にメールで連絡してきてるわけ。『今月分まだみたいなので、確認お願いいたします』って、めっちゃ丁寧に」と管理会社とのやり取りも明かし「だから、オーナーが連絡してきたら、こっち二重になってんのよ、催促が。ほんで任せたんやったら、管理会社にやってほしいし」とさらに沸騰。

 「根本、客やねんこっちが。で、客に対してその言葉遣いなんやねんっていうのを。まだ契約中やから、我慢しましたけど。もう3月いっぱいで解約することにしたんで」とあまりの怒りに解約したと告白。

 「接客業とかに向いてない、もう昔のスタイルの方なんで、そういう方が電話すると、トラブルになると思うんで、今後は管理会社に一括された方がいいと思います」とラジオを通じてオーナー側に苦言を呈し

 「自分でかけてくるんやったら、管理会社を外して自分で管理された方がいいと思います。これはあなたの客としての、最後のアドバイス」と締めた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/e543fa0cc8b0a4f3d1e0c68ca7473322f1efe218

 

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25件のコメント

防衛省が水面下で接触したインフルエンサー、あっさりと事実を暴露してしまい「もっと人を選べ!」と防衛省にツッコミ殺到

1:名無しさん


「隠す事でもないので」フォロワー9万人女性実業家 “防衛省からの接触”を暴露でネット騒然…5年前に報じられた“インフルエンサー計画”の気になる「その後」(女性自身) 

2月25日、Xであるインフルエンサーが投稿したポストが波紋を呼んでいる。

投稿主は、株式会社「arca」の CEOで、Xでフォロワー9万人以上を誇る実業家の辻愛沙子氏(30)。‘19年から’24年まで報道番組『news zero』(日本テレビ系)の水曜パートナーをレギュラーで務めてきたことなどで知られ、広告をはじめとするクリエイティブ活動で社会問題やジェンダーの問題に向き合う活動をしていることで知られる。

同氏はXに『朝日新聞』の「防衛省、インフルエンサー100人に接触計画」というタイトルの報道記事を転載。このニュースについて以下のように語った。

《隠す事でもないので言いますけど、なんと防衛省さん、私の所にもいらっしゃいました。丁寧なご担当者さん方でしたが、仕事などは一切お引き受けしていません。私ですら接触があったので、多分100人どころの規模ではないのでは》

全国紙政治部記者が語る。

「辻氏が転載した朝日の記事は、実は5年前の記事なんです。21年9月、YouTuberをはじめとする100人ほどのインフルエンサーに、防衛省が安全保障に関する問題を説いて回るという取り組みを計画していると報じられたのです。

同年10月、当時の岸信夫防衛相(66)は、インフルエンサーへの接触に関して『我が国の防衛力の整備について、国民の皆さんに広く理解を求めていくことは必要』と語り、インフルエンサーを通じた広報の有効性を改めて強調したとも報道されました」

辻氏のポストに対し、X上では防衛省がインフルエンサーに接触することで懸念される「世論操作」への危機感の声であふれていた。

《こんなこと許しちゃだめだ》
《とても危険な流れ》
《本当にとんでもないこと》
《防衛省の世論誘導プロパガンダ戦略は許されるべきではない》

他方で、辻氏が転載した報道記事が5年前のものであることに違和感を覚える声も。

《防衛省のインフルエンサー計画って5年前の話だぞ?》
《ソース元ちゃんと辿りました?5年前の記事ですよ?》
《5年も前の記事じゃん》

前出の全国紙政治部記者が語る。

全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/afe3f5ea1e4793afb4736b7a904ce11900360ca6

 

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「引くに引けなくなってきて、こんな学者を探し出したのか……」と某メディアのカタログギフト批判に読者唖然、なんでもう最終決戦みたいに退路断ってんの?

1:名無しさん


首相のカタログギフト「三権分立ゆがめる」 専門家が指摘する弊害

 高市早苗首相(自民党総裁)が、衆院選で当選した党所属の全議員315人に、1人当たり3万円、総額1千万円相当になるカタログギフトを配っていた。首相は「法令上、問題ない」とするが、高安健将・早稲田大教授(比較政治学)は「三権分立の権力間の緊張関係をゆがめ、民主政治の発達を阻害する」と指摘する。問題点を聞いた。

 ――首相は、政治資金規正法には抵触しないと主張している。

 「抵触しないにしても、行政のトップである首相が、衆院の議席で3分の2を超える自民の国会議員に対して物品を贈った今回の行為は、三権分立の権力間の緊張関係をゆがめるものだ。首相は、政府予算案を早急に成立させたいとして、異例の速さの審議を国会に求めてもいる。この状況で、自らが代表を務める政党支部を介して国会議員に広く物品をばらまくのは非常に不用意で、政治資金規正法の基本理念に示される民主政治の健全な発達を阻害する」

https://www.asahi.com/articles/ASV2V1GD9V2VUTFK01CM.html

 

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28件のコメント

買い物依存を公言する元アイドルの実業家、「一体どこの東京の話をしているんだ?」ととんでもない金銭感覚を告白して……

1:名無しさん


川崎希「スーパーで1万円買い物しない日、なくないですか?」にスタジオ騒然 いちごが1パック「5000円」

 元AKB48で実業家の川崎希が24日、日本テレビ系「上田と女がDEEPに吠える夜」で、日々のスーパーの買い物で「1万円買い物しない日はない」といい、スタジオを驚かせた。

 この日は「買い物依存を語る夜」と題し、買い物が大好きな著名人が登場。

 その中で川崎は「毎日、普通のスーパーで1万円とか買い物をする」と言い、上田晋也は「スーパーで?」とビックリ。

 その反応に、逆に川崎は「スーパーで1万円買い物しない日、なくないですか?」と言い放ち、スタジオを驚かせた。

 「メロンとか買わないと(1万円にならない)」と言われると、「ちっちゃいおもちゃとか、お菓子とかちょっとフルーツ買うとか…」と説明。

 だが上田は「そんなんで1万円いかないよ」と反論。川崎は「いくんですよ、本当に東京、高くて」「イチゴがこれぐらいで5000円する」というと、若槻千夏が「しないよ!怖いよ。どこ住んでるの?」と震えていた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/2083e38d183a2f633763cefe9fc0fc236d26dae6

 

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「ミヤネ屋」に出演した弁護士、カタログギフトの件で高市首相を法的に糾弾することを期待されていたが……

1:名無しさん


「ミヤネ屋」嵩原安三郎弁護士、高市首相のカタログギフト配布に法的問題は「ないでしょうね。ないですよ」


 26日放送の日本テレビ系「情報ライブ ミヤネ屋」(月~金曜・午後1時55分)では、高市早苗首相が自民党所属の衆院議員全員に「当選祝い」としてカタログギフトを贈った問題について、この日の衆院本会議での代表質問で改めて「法令上問題はない」と述べたことを報じた。

 当選議員への贈呈を巡っては、昨年3月に石破茂首相(当時)が当選1回の衆院議員15人と会食した際に10万円分の商品券を配ったことで「国民の感覚からかけ離れたということは率直に認めなければならない」と陳謝したケースもあった今回の件について、

 コメンテーターで出演の嵩原安三郎弁護士はMCの宮根誠司氏に「法的に問題はないんですか?」と聞かれると「ないでしょうね。ないですよ」と即答。

 「もちろん、(のし袋に)高市早苗と書いてあるけど、法的に何を見るかというと、どこのお金が使われたか」と続けると

 「おかしいじゃないか?って非難するのは分かるけど、ただ、政治家がこのルールを決めたのは国会でしょ、法律で。つまり野党議員さんもこれに賛成して決めたわけですよ。贈り物は全部ダメですという法律にしてたんだったら分かりますよ。でも、これはダメ、あれはダメって決めてて間がありました。それには何か理由があって、そうしていたはずなんでしょ? 自分たちがこのルールには抜けがあったよね、みんなで反省しようって言うなら分かるんですけど…」と話した。

 その上で「僕は問題じゃないと言ってるわけじゃなくて、もし、これが問題だと言うなら、それは別に法律の審議をするべきであって、他の問題をすべて止めてやるような問題ではない。国会議員がルールを反省すべきことです」と説明していた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/55af4e20925849403bbfce319101edc457c19c11

 

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高市首相にボコボコに論破された某メディア、合法であることは渋々認めたが今度は……

1:名無しさん


高市首相の事務所が、先の衆院選で当選した自民党議員315人に対し、当選祝いとして、3万円相当のカタログギフトを配布していたことが明らかになった。総額は約1千万円相当にのぼる。

 石破首相(当時)側が衆院選で初当選した党所属議員15人に10万円相当の商品券を配っていたことが発覚し、国民の厳しい批判を招いたのは、わずか1年前のことである。

 法的には問題ないとしても、裏金問題を抱え、政治資金改革を議論しているさなかの無神経な振る舞いだった。石破氏は国会で「政治への疑念を生ぜしめた」と陳謝し、全員が商品券を返却した。

 首相が一連の経緯を知らなかったはずはない。1人あたり3万円は、石破氏の10万円より少ないとはいえ、総額1千万円を、自身を除く全当選者に配る金銭感覚は、一般常識とかけ離れていると言わざるをえない。

 裏金問題は過去のもので、衆院選で大勝した自分は石破氏とは違うと考えたなら、おごりではないのか。

(社説)当選祝い配布 違法でなければよいか
https://www.asahi.com/articles/DA3S16411492.html

 

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「衆院選の圧勝で高市首相は逆に窮地に陥った」とメディアが言い張っている模様、自民党内の抵抗勢力が……

1:名無しさん


先の衆議院総選挙での歴史的大勝を経て、第2次高市政権が始動した。連立を組む維新と合わせ、衆院議席数の4分の3を占める大与党となる中、憲法改正や食料品の消費税減税、安全保障の強化など、さまざまな政策の前進を目指すとみられる。

そして「国旗損壊罪」の創設もその一つだ。

「国旗損壊罪(以下、損壊罪)の制定は、『国旗及び国歌に関する法律』が1999年に施行されるに至る議論の中でも主張されていました。しかし、表現の自由をめぐって野党から反対を受けたことで、共倒れとなる危機を回避するため、議論から切り離されることになりました。

その後も保守系議員を中心に断続的な検討が行われてきました。当時その輪の中にいたのが現首相の高市氏です。

民主党政権下の2012年には、損壊罪の制定を盛り込んだ刑法改正案の提出者に、いち野党議員として名を連ねましたが、廃案となっています」(大手紙政治部記者)

そんな中、ある出来事をきっかけに、損壊罪制定への機運が一気に高まりを見せる。

「2019年のあいちトリエンナーレ『表現の不自由展』での展示内容に対して保守層からの批判が高まったことで、損壊罪の制定に関する議論が活発化しました。2021年には、刑法条文化案のたたき台が自民党の議連によって作成されています。

高市氏も首相就任当初から積極的な姿勢を示しており、2025年10月に自民と維新が締結した連立政権合意書の中でも、2026年通常国会での損壊罪制定を目指すことが盛り込まれました。さらに、参政党も損壊罪の新設を含む刑法改正案を提出するなど、実現に向けて党派を超えた協議が続いています」(同前)

【一枚岩ではない党内】

自ら提出に関わった刑法改正案が廃案となってから14年。宿願を果たすには絶好のチャンスを迎えているようにも見える高市氏。しかし、衆院選での歴史的大勝が逆効果となる可能性を示唆するのは、ある自民党参議院議員の政策秘書だ。

「自民党は衆院選で勝ち過ぎたことで、高市氏と距離を置く議員も大量に当選する結果となった。損壊罪の議論は、もともと党内でも保守派と穏健派で温度差が大きいテーマだっただけに、制定に対する党内の抵抗勢力が増えた、という見方もできる」(政策秘書)

中道の候補に7000票差まで迫られながら当選を果たした元外相の岩屋毅氏も、党内の抵抗勢力の一人と目されている。岩屋氏は昨年11月、地元・大分放送のインタビューにおいて、

「日の丸が燃やされて大変なことになって、規制しなきゃいけないという事実がない」「事実がないのに、そうした法律を作ることは、国民の精神をどこかで圧迫するおそれがある」

などと発言し、損壊罪制定の根拠となる立法事実の存在に懐疑的な見方を示している。

全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/525533042e09c44e321bebe7bad4a9c627f8edeb

 

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何を言っても防衛相に言い負かされるフリー記者、会見の最後に『言い逃げ』で勝ち切ることを目論んだ結果……

1:名無しさん




記者:
仮定の質問じゃなくて、現実問題としてアメリカの行動が親米国でも米軍基地を使用できないと、他の国は拒否権を持っていると、それに対して日本は拒否権がないということについて、この現状についておかしいと思わないのかということを聞いてるんですが。要は、米国が始めた戦争で、日本国内の基地が使用されることで報復攻撃を受ける。この国民の命を脅かすような状況について、全く問題視してないのかどうかをお聞きしてるんですが。

大臣:
これは、在日米軍の基地の運用の在り方や、また協力の在り方については日頃から当局間での議論、そして検討などを進めてますので、そういった中で、適切な在り方を形としていくと、そういったことだと思ってます。

記者:
米軍基地の使用拒否権は、依然これからも持たなくて良いという御認識と理解していいわけですね。

大臣:
実際に、国民の皆様の理解を得られるような基地の運用の在り方、こういったことは日頃から地域との合意形成や理解の醸成などを含めて、双方で努力をしていることでもあります。何かことが起きた時という、そういった横田さんの質問に対しては、一定の今の安全保障の情勢などを踏まえた上での仮定の質問だとしたら、そこはお答えすることは控えます。

記者:
最後、仮定の質問じゃなくて、親米国の中で日本が特殊だということを強調して終わりたいと思います。ありがとうございます。

大臣:
親米国の中で日本が特殊だということについて、まるで否定的なこと言いますけども、むしろ私とヘグセス長官も含めて、同盟国の中で同じ価値を共有して、そして日本に対して何かすべきだというふうに言うべきことではない、言う必要がないと、こういった形で防衛力を整備をしていくっていうことについて、全幅の信頼を置きながらやっているという対応も、一方で日本とのアメリカとの関係というのは、それだけ密なことであるという前向きな評価もありますから、そこを言い切って終わらないでいただきたいというふうに思います。

https://www.mod.go.jp/j/press/kisha/2026/0224a.html

 

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「高市首相ってマジ天才だよな……」と野党とマスコミを一挙に叩きのめす”謀略”が話題に、自分の通したい法案を通したうえで……

1:名無しさん




[社説]高市首相のカタログギフト配布は軽率だ

衆院選で圧勝した自民党は、政治資金問題で批判を浴びた教訓をもう忘れたということなのか。

高市早苗首相の秘書が衆院選の投開票後、自民党所属の当選者の事務所を個別に訪れて1人約3万円のカタログギフトを贈った事実が明らかになった。

首相は25日の参院代表質問で衆院選の全当選者315人に対し、自身が支部長を務める党奈良県第2選挙区支部から支出したと明らかにした。「政党支部から議員個人への寄付として法令上も問題はない」と強調した。

首相は「大変厳しい選挙を経て当選したことへのねぎらいの気持ちも込め、今後の議員としての活動に役立てていただきたいと考えた」とも説明した。だが総額945万円相当の贈り物を、政党支部が各議員へ支出することに違和感を覚える有権者は多いだろう。

https://www.nikkei.com/article/DGXZQODK2530D0V20C26A2000000/

 

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NHK幹部が海外で拘束された件、マスコミ関係者が狼狽えまくって「なんらかの勘違いであることを……」と主張しており……

1:名無しさん


「報ステ」大越健介氏、NHKテヘラン支局長拘束報じ「イラン当局のなんらかの勘違いであることを願ってやみませんし、そう信じたい」

 25日放送のテレビ朝日系「報道ステーション」(月~金曜・後9時54分)では、冒頭でNHKのテヘラン支局長がイラン政府によって拘束されたことを報じた。

 キャスターの大越健介氏は古巣・NHKの職員の拘束劇に「今回の拘束がイラン当局のなんらかの勘違いであることを願ってやみませんし、そう信じたいと思います」とまず発言。

 その上で「ただ仮に無実であっても、拘束した民間人を交渉材料に使ってきたとされるこれまでのイランのやり方はアメリカからの圧力などでかつてないほど窮地に陥っている現状を考えた時、決して楽観できないのも事実です」と続けていた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/112665f0e7deca3540dbe633eaad07334863926f

 

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「カタログギフトに違法性はない」と認めざるをえなかった反高市な弁護士、なんとか屁理屈をひねり出して高市叩きをするも……

1:名無しさん




橋下徹氏 高市首相カタログギフト問題で国会議員に喝「返せよ!」 高市氏には最適なギフト提案

 元大阪府知事で大阪市長も務めた弁護士の橋下徹氏(56)が25日、フジテレビ系「旬感LIVE とれたてっ!」(後1・50)にコメンテーターとして生出演し、高市早苗首相(自民党総裁)の事務所が、先の衆院選で当選した自民議員側に対し、当選祝い名目で数万円相当のカタログギフトを配布していたことについてコメントした。

 首相は自身のX(旧ツイッター)で、当選へのねぎらいの気持ちを込め、全員に「(自身が支部長を務める)奈良県第2選挙区支部として品物を寄付した」と説明した。

 政治資金規正法は「何人も公職の候補者の政治活動に関して寄付をしてはならない」と規定。

 一方、支部を含む政党から公職の候補者への物品による寄付は認められている。高市氏は25日、参院本会議で代表質問を受け、金額は1人分約3万円で、当選315人分で約1000万円だったことを明らかにしている。

 法律上の建て付けについて、橋下氏は「違法とは言えない」としつつも、「非常に残念」と失望感をあらわにした。

 高市氏は政党交付金からの出資を否定しているが、橋下氏は「政党交付金でなければ、政治献金です」と解説した。

 その上で、「政治家がみんな間違うのは、政治献金は自分で集めたお金、自分たちで集めたお金だから、自由に使わせてくれっていう思いがあるんですけども、これ非課税ですから。納税していないということはある意味、補助金があるようなものなんですよ」と指摘した。

 「政治献金を使った場合には、政治活動に充てられるようなことだったら、みんな納得すると思うんですけど、これ、政治活動ですか?」。

 疑問を口にしつつ、「たぶんカタログギフトって、肉だとか何とかでしょう?それが、政党交付金じゃなくても、非課税のお金がそういうところに消えていく。しかも945万円を、これある意味ポケットマネー的に配るなんていうのはちょっと常識が…」と述べた。

 タレントゆめぽてが「ねぎらいの気持ちはすっごく分かるけど、900万円ってなかなかの額」と、政治家の金銭感覚に首をかしげた。橋下氏は「ねぎらいって政治活動なんですか?」と続いた。

 同氏は受け取った国会議員にも喝を入れた。「受け取る方も受け取る方で、返せよ!国会議員も」。

 さらに、高市氏には、お礼に最適な贈り物を提案。「高市さんもねぎらいで、本当に政治活動のために役に立つのであれば、高市さんの本は役に立つから。もの凄く政策が細かく書いてある。それを配ったら十分、政治活動として(納得がいく)」と話した。

https://news.yahoo.co.jp/articles/b7627538d2a0a00cecc4dd9dbde6bc8a46a19093

 

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カタログギフトの件で与党分裂を図ろうとした記者、吉村代表に問い詰めを敢行してしまった結果……

1:名無しさん




日本維新の会の吉村洋文代表は25日、高市早苗首相による自民党衆院議員へのカタログギフト配布に関し、違法ではないとの認識を示した。大阪府庁で記者団に「合法なもので、きちんと説明を尽くせば良い」と語った。

吉村氏は昨年3月、石破茂前首相による商品券配布について「違法だ」と指摘。この日も、議員個人間の金銭の寄付に当たるため「違法の疑いが強い」と改めて強調した。今回のギフト配布については「政党支部から議員個人への寄付は認められている。大きな差がある」と述べ、首相を擁護した。

https://www.sankei.com/article/20260225-ORKDCJ2QWBOYRFY67K4VYPKE6Q/

 

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某タレントが高市首相に嫌がらせ質問をした件、「メディアの内部では絶賛されていた」と社長の発言でバレた模様

1:名無しさん


TBSは25日、東京・赤坂の同局で定例社長会見を行い、8日に投開票が行われた衆院選に言及した。

 当日は「爆笑問題」の太田光が、同局系の衆院選特番「選挙の日2026 太田光がトップに問う!結果でどう変わる?わたしたちの暮らし」にスペシャルキャスターとして出演。高市早苗首相に対して「もし(公約実現が)できなかった場合、高市総理はどういう責任をとるんでしょうか」と厳しい質問を浴びせたことも話題になった。

 龍宝正峰社長は「太田さんの質問自体は意味のあるやり取りだったと認識している。インターネット上でご意見をいただいたが、それも含めて新しい選挙対応になった。一つの事象としてはこれからも受け止めていかないといけない」とした。

 選挙報道全体については「年明けに解散の流れができたが、選挙前の報道を重視すべきだと思っていた。特別チームを立ちあげ、事前報道をしっかりできた。当日の番組も独自性を出せた」と振り返った。

 衆院選では帯番組で160本の企画を放送。合田隆信専務は、視聴率が日本テレビに続き民放2位になったことに触れ「事前報道を大幅に展開し、事前報道キャンペーンを充実させた」と成果を説明した。

https://news.yahoo.co.jp/articles/93ab8f22ad6d31b5da95b671d1a204122a83d0ac

 

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朝日新聞に登場した『謎の専門家』、「こんなののコメントまで持ち出してきたのか……」と読者を絶句させる

1:名無しさん


朝日新聞(asahi shimbun)@asahi
3万円「一般的ではない」 ギフトの専門家も驚く高市氏の金銭感覚
https://www.asahi.com/articles/ASV2T2RRFV2TUTIL009M.html
高市早苗首相(自民党総裁)が、8日の衆院選で当選した党所属議員全員に、総額約1千万円のカタログギフトを配っていた。1人当たりの支出額は約3万円に上る。
https://x.com/asahi/status/2026592016830968322


3万円のギフト「一般的ではない」 高市首相の金銭感覚、専門家は

 高市早苗首相(自民党総裁)の事務所が、8日の衆院選で当選した党所属議員全員に、総額1千万円相当のカタログギフトを配っていた。1人当たりの支出額は3万円相当に上る。高市首相は「当選したことへのねぎらいの気持ちを込め」たというが、専門家からは「3万円のカタログギフトは庶民的とは言えない」との声が上がる。

 ギフトコーディネーターとして20年以上活動する冨田いずみさんは、上司から部下へのねぎらいの趣旨であれば「1万円くらいが妥当」とみる。

https://www.asahi.com/articles/ASV2T2RRFV2TUTIL009M.html

 

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自民議員の言質が欲しい記者、通りがかった自民議員に手当たり次第に突撃取材をやらかした結果……

1:名無しさん




自民党内では、擁護派と懐疑派からさまざまな意見が出ています。

【擁護派】
官邸関係者
「政党支部からなら法的になんら問題ない」

自民党議員
「金銭ではなく全く問題ない。お菓子と一緒だよ」

【懐疑派】
自民党議員
「これはダメだと思って受け取らなかった」

自民党関係者
「やはり議員は特別なのかと、国民からは理解されない」

出水麻衣キャスター:
ここ最近は代表質問など重要な質疑が始まっています。

2026年度の当初予算も、今年度中の成立を目指すと明言している中で、誤解されかねない行動ですよね?

https://news.yahoo.co.jp/articles/f764daa97c112e7ce124520ad5763774cb7e22d4?page=2

 

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