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36件のコメント

「これは素人のアルバイトに撮影させたのか?」とテレ朝の高市報道にツッコミ殺到、ダッチアングルはバレてて使えないから新しい手法を……

1:名無しさん




英誌エコノミストは、最新号の表紙に高市早苗首相(自民党総裁)のイラストを採用し、13日までに公開した。見出しでは「世界で最も力強い女性」と表現した。

エコノミストは、1843年にロンドンで創刊された伝統ある週刊経済誌。国際政治や経済を中心に独自の分析記事を掲載し、国内外で高い評価を得ている。

同誌の最新号の記事とイラストは、8日投開票の衆院選で自民党が圧勝したことを受けたもの。イラストでは、青いジャケットを身にまとった高市氏が富士山とみられる山を背景に、笑顔で右手を上に掲げている様子が描かれている。

https://news.yahoo.co.jp/articles/65624f9f369fc9f64278335c64960b28ab27d4a6

 

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63件のコメント

「安倍首相時代の悪夢再びか…」と野党支持の記者が嘆き、高市政権の圧勝で質のあれな議員が増えまくってしまう……

1:名無しさん


〈高市チルドレン多数誕生〉「安倍首相時代の悪夢再びか…」名刺もなかった25歳介護職員、71歳地元政界のドン、あの筆談ホステスも…個性豊かな比例当選者たち

高市早苗首相の人気で衆院選にボロ勝ちした⾃⺠党。これほど勝つとは執行部も想像できなかったようで、⽐例代表では候補者数が獲得議席に追い付かず、余った議席が他党に回って「おこぼれ」で復活した議員が14人も生まれたほどだ。自民党の中でも、自分の当選は考えず同僚の応援ばかりしていた候補者も。かつて小泉純一郎人気で誕生した小泉チルドレンは数々の「個性豊かな」議員を生み出したが、今回の「高市チルドレン」にはどんな新人がいるのだろう。

政策について言葉が出なかった元グラビアクイーンの森下氏だけじゃない
高市人気の追い風を象徴するのは宮城4区(石巻市など)の森下千里氏(44)だろう。
中道の共同幹事長だった安住淳氏(64)を破るジャイアントキリング。

「元グラビアクイーンでタレントの森下氏は厳密にいえば新人ではありません。2021年に宮城5区(当時)から出て落選し比例復活もできませんでしたが、前回24年は比例単独で立候補して当選しています。
でも今回出た小選挙区では当選10回の安住氏に4万5000票以上の差をつけ、楽々当選しました。これは高市旋風のなせるわざでしょう」(政治部記者)

もともと宮城とは縁のなかった森下氏は、東日本大震災の被災地でボランティアをしたことを機に政治家を志し、この選挙区に移住。辻立ちを5年間に約7000回行なったとして「辻立ちクイーン」とメディアは呼んでいる。

「ところが当選した途端に周囲を不安にさせています。当選確実が出た後のインタビューでは、何が有権者に受け入れられたと思うか、と質問されても『さあそれは。これから皆さんに聞いてみたいと思います』と言うだけ。

質問者がさらに、選挙中に有権者と触れあって感じたことは何か、と聞くと『日頃も地域を回っているので、そういった思い出とかもめぐりながら戦いました』とだけ話し、政策に関する言葉が全く出なかったことがSNSでも話題になっています」(同)

他に名の知れた候補では「筆談ホステス」として知られる斉藤里恵氏(42)が比例東海ブロックで当選した。

「1歳の時に聴力を失った斉藤氏は銀座の高級クラブでの筆談による見事な接待が知られるようになり、2015年には東京都北区議、21年には東京都議にも当選しています。
昨年夏の参議院選に自民党から比例候補として出馬しましたが落選し、その後自身のSNSで銀座のクラブに入ったことを明かしながら『政治の道を完全に手放したわけではございません』とも表明していました」(雑誌記者)

全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/a2bf7a78b5d8f0f904aaebde034207f9966d079f

 

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69件のコメント

中革連の大敗北を知った外国人タレント、「みんな普通にそう思っていた……」なコメントを出してしまい……

1:名無しさん


デーブ・スペクター氏 中道の代表選に「何から何まで失礼ですけど失敗。元に戻した方が早いと思う」

 放送プロデューサーのデーブ・スペクター氏が13日、テレビ朝日「大下容子ワイド!スクランブル」(月~金曜前10・25)に出演。中道改革連合の新代表を選出する議員総会について言及した。

 代表選は同日午後に行われ、いずれも立憲民主党出身で元政調会長代行の階猛氏(59)=衆院岩手1区=と、元幹事長の小川淳也氏(54)=衆院香川1区=の一騎打ち。

 衆院選惨敗を受けた党勢回復や、挙党態勢の構築が新代表にとっての課題となる。

 代表選は、野田佳彦、斉藤鉄夫両共同代表の辞任表明に伴うもので、新代表の任期は2027年3月末まで。所属国会議員49人による投票で新代表を選出。今回に限って立候補に際し推薦人は不要とした。

 議員総会に先立ち階氏は「党の魅力を高めることが第一歩だ」と記者団に述べた。小川氏は「党内融和に努め、対外的に支持を拡大していく」と語った。

 デーブ氏は、中道の代表選について「立て直すんじゃなくて元に戻した方が早いと思うんですよね。もともと立憲民主党が2つに分かれていて中途半端な上に中道をつくったわけですから。しかも解散選挙の前に普通、新しい政党はつくりません。比例代表も(公明党に)譲ったというね。もう何から何までネーミングまで失礼ですけど失敗ですよ。だから元に戻した方が早いと思うんですよね」と自身の見解を話した。

 中道は衆院解散直前に結党した。衆院選では、公示前の167議席から49議席に減らした。

 比例代表名簿で上位に優遇された公明出身者28人が全員当選した一方、立民出身者は21人にとどまったため、立民出身者側に不満が出ている。

https://news.yahoo.co.jp/articles/3dce159e379983dbc18f0c695570fcf45d102808

 

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61件のコメント

高市圧勝の現実を認められなかった某メディア、「ついに民主主義を否定し始めたぞ……」と有権者から批判殺到

1:名無しさん


人気投票化し「歴史的圧勝」の高市政権 この国の民主主義はどこへ?

杉田敦氏×加藤陽子氏×長谷部恭男氏

 異例ずくめの真冬の総選挙は、大した政策論争も行われぬままいつしか首相の人気投票に変質した感があり、結果、自民党の歴史的圧勝に終わった。してやった/してやられた感がいまだに抜けない。とはいえ高市政権の前途には、内政、外政とも課題が山積する。この国の議会制民主主義はどこへ向かうのか。憲法、政治、歴史を専門とする3人が語り合った。

 杉田敦・法政大教授 総選挙は自民党が圧勝しました。あまりの結果に誰もが衝撃を受けましたが、米国などと同じ現象が起こったとも考えられます。高市早苗首相が連呼した「日本列島を強く豊かに」は、トランプ大統領の「Make America Great Again(米国を再び偉大に)」と同じで中身は不明だし、「責任ある積極財政」も、なんとなく消極よりは積極の方がいいねと。閉塞(へいそく)感が漂うなかで前向きなイメージを振りまくことに成功し、それによって、参政党や日本保守党などの小政党が、ポピュリズム的手法を駆使して掘り起こした票が、今回は自民にかなり移ったのではないでしょうか。小選挙区制は、少しの票の移動が地滑り的な効果をもたらす制度ですから。

 加藤陽子・東京大教授 投開票日は全国的に雪が降り、豪雪地ではお年寄りや障がいを持つ方などが投票に行きたくとも行けない事態も起こりました。日本史において雪は、桜田門外の変や二・二六事件を想起させますが、悪天候の選挙でもこれほどの票を自民党が集めたということは、悪天候などで投票率が下がった場合は宗教団体や組織票を持っている政党が有利だといった従来の投票行動の分析では説明がつかない気がします。なにがあっても絶対に投票に行く、高市さんが進退をかけているんだから、絶対に勝たせなければならないという「推し活」のような行動様式が、国政という場で不幸にも花開いてしまったという見方もできるかもしれません。

https://www.asahi.com/articles/ASV2D34LZV2DUPQJ00BM.html

 

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66件のコメント

新聞記者に高市首相と比較された小川新代表が激昂、「初っ端からこんな事言ってるのか……」と視聴者を絶句させる

1:名無しさん




 小川氏は就任の記者会見に臨み、新執行部を週明けに発足させる方針を明らかにした。党運営の要となる幹事長に誰を充てるかが焦点。小川氏は党内融和や女性、若手登用に配慮するとし「バランスを取っていきたい」と述べた。

 立民、公明両党に残る参院・地方議員との合流も懸案だ。根強い慎重論を踏まえ、小川氏は「丁寧に議論を進めたい」と説明。衆院選は公明出身者を比例代表で優遇したが、今後については「原則平等だ」と主張した。党名変更には否定的な見解を示した。

 消費税減税などを議論するため高市政権が設置する「国民会議」への参加については、慎重に判断する考えを示した。「政権のアリバイづくりに加担するつもりはない」と強調した。

 小川氏は議員総会に先立ち、党本部で記者団の取材に応じ、憲法改正について「自衛隊の明記はあり得る」と言及した。これに関し、会見では「9条の積極改憲論者ではない」と釈明。「議論を否定するつもりはないが、リベラル層が納得する議論でなければならない」と火消しを図った。

 一方、安全保障関連法の「合憲」や原発再稼働の容認を掲げた党の基本政策は踏襲する考えを表明。ただ、米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)の名護市辺野古移設の是非には踏み込まなかった。

https://www.jiji.com/jc/article?k=2026021300704&g=pol

 

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99件のコメント

学会票の影響力を盲信していた自民左派、酷すぎる事実を突きつけられてしまい関係者大爆死の危機に

1:名無しさん




衆院選島根1区で自民候補に敗れた中道改革連合の亀井亜紀子氏は先ほど日本海テレビの取材に応じ「何らかのタイミングで立憲に戻りたい」と話し、中道改革連合を離党する可能性を示唆しました。

また今回、中道から立候補した理由として「短い時間の中で選択肢はなかった」と述べました。

亀井氏は離党を決断した場合、立憲民主党島根県連に復帰し、地元での政治活動は続けたいとしています。

https://news.yahoo.co.jp/articles/10e48e51c566ac9a7bcb403f0e81687afdee6c40

 

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48件のコメント

学会のタブー中のタブーに触れた中革連議員、即座に学会側から厳しい制裁措置を食らってしまった結果……

1:名無しさん


中道・階氏の「公明が住民票移動」発言、過去の事例は全て謝罪 罰金刑受けた民主党議員も

13日投開票の中道改革連合代表選に出馬している立憲民主党出身の階猛氏が、公明党が選挙前に住民票の移動を行ってきたとの趣旨の発言をし、撤回した。「住民票移動」はこれまでも政治家の発言やメディア報道が度々あったものの、全て謝罪に追い込まれており、名誉毀損罪で罰金刑を受けた民主党議員もいる。公明出身の中道議員にはわだかまりが残りそうだ。

「一部不適切な発言があった」

階氏は11日、記者団の取材に、衆院選で中道が大敗した要因について「公明は大きな選挙が近づくと3カ月くらい前から(支持者の)住民票を変えて(準備する)みたいな、噂ベースだがそういう話も聞く。大きな選挙でちゃんと票を集めるには時間が必要だ」と発言。12日の記者会見で「中道がなかなか浸透しなかったという文脈で、一部不適切な発言があった」と釈明した。

公選法は選挙人名簿への登録について、引き続き3カ月以上、その区市町村に住民票があることを要件としている。住民票を移すと国民健康保険などの変更もあり、選挙結果に影響を及ぼすほどの大量移転に動員することは現実的には不可能とされる。

創価学会会長が国会で否定

昭和39年の衆院公選法改正特別委員会で、自民党の宇野宗佑氏(後の首相)、社会党の畑和氏(後の埼玉県知事)らが公明の前身である公明政治連盟について、支持母体である創価学会が会員を集団的に移動しているなどと発言し、撤回した。

https://news.yahoo.co.jp/articles/4d2e2df6e70a103a9a7a326a4b9143b210c1871f

 

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21件のコメント

比例名簿の件を記者に問われた元立民議員、「馬淵氏は職権濫用恥を知れ」と回答してしまった結果……

1:名無しさん




 馬淵さん
「初挑戦から数えて27年間、多くの方々にご厚情賜りましたが、私の不徳のいたすところ、今回このような結果になりましたことを心からお詫び申し上げます。誠に申し訳ございませんでした」

 長年、奈良1区で牙城を築いてきた馬淵さん。
 初当選以来、当選8回、選挙区で負けたのは2017年の1回のみです。奈良は「高市総理のお膝元」でもありますが、野党の立場でも着実に、選挙区での勝利を積み重ねてきました。

 今回は、直前に立ち上がった新党・中道に合流。中道の「共同選対委員長」も務めています。
 今回の選挙全体を陣頭指揮する非常に重要な立場も担いながら、まさに背水の陣で挑んだ選挙戦でしたが、全国に吹き荒れた「高市旋風」を跳ね返すことができず、午後8時に速報で自民の小林さんに当選確実が出て、馬淵さんの敗戦が決まりました。
 情報が入った際、会場ではどよめきなどは起きず、淡々と受け止めていました。

https://news.yahoo.co.jp/articles/d2c7b4ccfcef717c785e11adfe66ac0f3b151cbf

 

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46件のコメント

「この人、何か言っているようで何も言っていない……」と中道・小川議員の”トータルプラン”にツッコミ殺到、石破と何時間でも対談できそうな逸材だな

1:名無しさん




2005年に初当選し、現在8期目。総務政務官や立憲民主党幹事長、衆院決算行政監視委員長などを務めた。2021年の立民代表選に挑み、泉健太氏に敗れた。

小川さんの初当選からの政治活動を記録した2020年公開の映画「なぜ君は総理大臣になれないのか」(大島新監督)がヒットし、知名度を高めた。消費税率を巡り、かつて「北欧並みの25%は必要」と言及したことがあり、インターネット上の批判を受けて、号泣しながら謝罪する動画も注目を集めた。

出馬会見では「魅力的な野党第1党を建設したいと思い続けた20年。さまざまな役職で経験を積ませてもらったが、本格的な改革を進めるには自らトップに立つ以外にない」と決意を語った。

https://www.tokyo-np.co.jp/article/468329

 

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110件のコメント

「日本が開発した技術を中国に提供するという政治家がいればいい」と某コメンテーターが主張、「あくまで理想論」と本人は前置きするも……

1:名無しさん




TBSでは2月8日(日)の衆議院議員選挙投開票日当日のよるに、衆議院議員選挙特番「選挙の日2026 太田光がトップに問う!結果でどう変わる?わたしたちの暮らし」を放送する。また、選挙期間中には「Nスタ」「news23」をはじめとした番組で事前報道を継続的に行う。

TBSでは今回の選挙において、選挙期間中の事前報道を通じて“有権者の投票の判断に役立つ情報”を積極的に、多角的に、深掘りして視聴者に提供する。そして投開票日の「選挙の日2026」では、ひとりひとりの「ちゃんと知りたい」に応えるため、視聴者の最大関心事である“選挙の結果”にこだわり、全国の開票状況・開票結果をどこよりも早く、正確にお伝えする。

私たちが未来を託す当選者の「約束」は、選挙向けのパフォーマンスなのか、それとも本気の覚悟なのか。スペシャルキャスター・太田光が、忖度なしの真っすぐな質問でリーダーたちのホンネを引き出す。消費税の行方は?私たちの日常は、何がどう変わるのか?不安定化する世界情勢の中で、日本が進む未来、そしてこれからの生活を考えるきっかけを得られる4時間の生放送を選挙特番としてお届けする。

スペシャルキャスターは、5回目のTBS選挙特番担当となる爆笑問題・太田光。総合司会に井上貴博TBSアナウンサー、キャスターに出水麻衣TBSアナウンサー、特別司会として石井亮次が出演する。

https://www.tbs.co.jp/senkyo2026/

 

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77件のコメント

大量落選した元立民議員の再就職先、「なんで無職を食わせてやらなきゃならないんだ?」と玉木代表の暴露発言に有権者騒然

1:名無しさん


 国民民主党の玉木雄一郎代表が12日、BSフジ「BSフジLIVE プライムニュース」(月~金曜後8・00)に生出演し、衆院選で落選した旧立憲民主党系候補について自身の考えを示した。

 8日投開票の衆院選で、自民党が316議席(315議席+追加公認1)という歴史的な大勝を収めた。そのあおりを受けたのが、立民と公明党の合流で結成された中道改革連合。公示前の167議席から、49議席へと大幅に議席を減らした。落選組の中には、小沢一郎氏、安住淳氏、岡田克也氏ら、旧民主党時代からの重鎮や、立民幹部も多かった。

 番組視聴者からは、「旧立憲の候補が入党を希望したら?」とストレートな質問が寄せられた。玉木氏は「電話はいっぱいかかってきていますけどね」とぶっちゃけ、続けた。

 「そうは言っても、(国民も)現有ギリギリにした形なので。まず私たちも足元を1回、固めて、反省すべきところは反省して、政策体系、広報のあり方、地方組織をきちっともう1回、次に向けて戦えるように(したい)。次の統一地方選挙と、再来年の参議院選挙に向けて。今回の結果を踏まえ、足元を固めることをしないで、よそから受け入れる余裕はないので。まずは自分たちの家をガタガタしていますから、基礎を作り直してからですね」

 一方で、断固拒否の姿勢は取らないという。「ただ我々は、政策本位でやってきましたから、政策理念が一致する方が一緒にやろうとなれば、それはそれで考えます」。あらためて、「今はまず自分たちの足元を抱えていくということだと思う」と、党勢の立て直しが優先だとした。

 国民は野党第1党への躍進を狙ったが、1議席増の28議席獲得にとどまった。

https://news.yahoo.co.jp/articles/4d2e2df6e70a103a9a7a326a4b9143b210c1871f

 

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40件のコメント

「中革連の地方議員からとんでもない文面が送られてきた」とメディアが明らかに、真面目に活動していた議員が一瞬で吹き飛び……

1:名無しさん


中道の共同代表を務める野田佳彦氏。彼のお膝元である千葉県内の地方議員たちの間でも、落選の衝撃は激しい怒りへと変わっている。それを象徴するかのように、集英社オンラインの記者にこのような痛烈な批判の文面が送られてきた。

「真面目に活動していた議員が一瞬で吹き飛び、比例名簿に名前を載せただけの候補が当選する。こんな不条理があるか」

「野田代表はかろうじて勝ったが、その選挙区では自民の候補が比例復活した。その候補は前回、県議選で落ちたような人物だ。わずか14日間の活動で当選できてしまう仕組みに、地方議員は絶望している」

来年に控える統一地方選挙。大敗した「中道」の看板を背負って戦うのは、地方議員にとってかなり厳しい状況だ。「無所属で出るか、他の党を探す」という声が現実味を帯びている。

https://shueisha.online/articles/-/256536?disp=paging&page=3

 

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33件のコメント

落選した中革連幹部が『高市首相の悪口』を出演番組で垂れ流し、「和牛商法の男が何を言うか」と視聴者からツッコミが殺到

1:名無しさん


8日投開票の衆院選で東京1区に中道改革連合から出馬して落選し、比例復活も果たせなかった元衆院副議長の海江田万里さんが11日夜、ABEMAの報道番組「Abema Prime(アベプラ)」に生出演。高市早苗首相を批判したが、ネットでは発言を逆手に取った痛烈な皮肉が飛んでいる。

「(高市首相への)期待感が先行した結果」と敗戦の弁を述べてから「彼女、悪いけれども経済音痴ですよ。一言で言えば」。続けて円安を「ホクホク状態」と表現した高市首相の発言を取り上げて「これだけ円安が物価にすぐ跳ね返ってくる。そこを人々が一番気にしている時に絶対、言っちゃダメ。これを皆、分かってくれない」と嘆いた。

「経済音痴」という首相評にSNSが反応。選挙結果を踏まえて「そういう海江田さん、あなたは政治音痴でしたね」「海江田さんは政治音痴だし、人の心読み取る音痴だし、日本人音痴だけどね?」「彼流に言えば海江田氏は一言で言えば国民感情音痴ですね」などの反撃が飛び交った。

番組には中道改革連合から海江田さんに加え、そろって議席を失った吉田晴美さん、藤原規眞さん、中谷一馬さんが出演した。

https://news.yahoo.co.jp/articles/c9255c8d14ba30aa3e7eec4d516b30c7d52057b5

 

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42件のコメント

某野党の熱狂的支持者だった『Z世代のカリスマ』、イタリア留学で海外の評価との違いに直面した結果……

1:名無しさん




 また元参政党推しだった大学1年・石井雄己さんは「今までだと自民党が嫌だから一番の対抗馬として仕方なく立憲に入れていた層が、今回は高市さんに任せてみようと、逆に立憲支持層が自民に入れたこともかなり起きたのではないか。私の周りの友だちでも、自民は嫌だけど他に投票するところがないからとりあえず立憲に入れているみたいな人がかなりいた。そういう方が今回はリベラルを貫いたというよりも、自民に入れたのではないか」と、高市氏の求心力に立憲民主党支持者が流れたと指摘した。

 高市氏・自民党を支持する大学1年・谷昊埜さんは、連立与党でも過半数を維持できなかった石破政権時からのイメージ転換が、大勝を招いたと語る。「高市さんという初の女性総理が、トランプさんとの外交も上手にしているような姿を見せられると、何かこの人ならやってくれそうというものがあった。前の総理の石破さんが、おにぎりの食べ方だったり、国際会議の場で一人で携帯をいじっていたが、その対比が上手。地味な石破さんから、高市さんはトランプさんとギューッて(ハグ)して『高市さん、すげえ』となるのも当たり前。前振りが効いていたということ」とも語った。

https://news.yahoo.co.jp/articles/0c7286d08cd1f0025e3d75418683f7c1220d8663

 

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25件のコメント

「テレ東が中革連をディスりまくっている」と言いたい放題な選挙特番が話題に、笑わずにレポートできてる記者さんを尊敬するw

1:名無しさん




高市政権の「責任ある積極財政」や成長戦略に対して有権者はどのような審判を下したのか?経済・マーケット視点で各党の掲げる経済政策などを徹底検証!政党幹部や政治家たちにタブーなく切り込みます。
「選挙サテライト2026」は放送を5つのパートに分けて配信、そして放送終了後の延長戦ライブを配信限定版として見逃し配信します!

【パート①の主な項目】
・〈中継〉自民・鈴木幹事長
・〈中継〉国民・榛葉幹事長

【出演者】
田中瞳(テレビ東京アナウンサー)、豊島晋作(テレビ東京報道局キャスター)、竹﨑由佳(テレビ東京アナウンサー)、長部稀(テレビ東京アナウンサー)、白石明大(テレビ東京官邸キャップ)、山川龍雄(テレビ東京解説委員)、後藤達也(経済ジャーナリスト)、伊沢拓司(特別選挙キャスター)など

https://txbiz.tv-tokyo.co.jp/tvsp/vod/post_334801

 

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野党が委員長ポストを喪失した件にメディア騒然、「半分それが目的で選挙したんだからそりゃそうなる」と読者からツッコミ殺到

1:名無しさん


与野党は12日、衆院選を受けた各派協議会を国会内で開いた。

 自民党は圧勝を踏まえ、予算委員長など17の常任委員長と、特別委員長、審査会長の全てのポストを与党が独占する方針を表明。中道改革連合は野党にも配分するよう求めた。引き続き協議する。

 与党は衆院選で計352議席を獲得。常任委員長ポストを独占し、各委員会で過半数も確保できる絶対安定多数(261)を超えた。2024年衆院選では自民が少数与党に転落したことから、常任委員長、特別委員長、審査会長の計27ポストのうち予算委員長など12が野党に配分されていた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/9a97f35e5747e4b21b8461296e183a5ce0ebeb40

 

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88件のコメント

「高市政権のせいで新大久保が廃墟になってしまう」とメディアが猛批判、経営・管理ビザの要件が厳格化されたせいで……

1:名無しさん


インドカレー店はあと3年で激減、新大久保は「廃墟」になる? 経営・管理ビザ「厳格化」でレストランが直面する理不尽(AERA DIGITAL)

店主のカンデル・ラグさんは言う。

「経営・管理ビザの要件が、厳しくなったんです。もし、ビザ更新時に資本金3000万円を求められたら、用意できない。会社をたたむしかないかもしれません」

 昨年10月、外国人経営者向けの在留資格「経営・管理」の要件が厳格化され、資本金は「500万円以上」から「3000万円以上」に引き上げられた。

 さらに、「1人以上の常勤職員」も必須になった。経験や学歴の要件も追加され、「経営・管理経験3年以上」、もしくは「経営・管理に関する修士相当の学位」を求められる。中小企業診断士などによる事業計画書の確認も義務づけられた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/87c741e2eb3b79ee37bd536828016af4467c617f

 

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選挙期間中に文春砲を高市首相に打ちまくった週刊文春、「あの政党と繋がっていたのか……」と読者を呆れさせる事実が発覚

1:名無しさん


〈事実ですー〉レスバで炎上「チームみらい事務本部長で文春社員」異色のTVコメンテーター黒岩里奈氏に夫・安野貴博議員の「資産200億円訂正騒動」を直撃

 最近、テレビでよく見かける黒岩里奈氏(35)は異色のテレビコメンテーターである。大手出版社「文藝春秋」で書籍編集者として勤務するかたわら、夫の安野貴博参議院議員(35)が代表を務める政党「チームみらい」の事務本部長も兼業。そんなニュータイプのサラリーマンがいま、夫の資産公開をめぐる騒動で大炎上している。電話で本人を直撃すると…。

「マインスイーパー世界1位記録」を持つ才媛

 黒岩氏をお茶の間でよく見かけるようになったのは昨年からだ。「サンデー・ジャポン」「Mr.サンデー」などにコメンテーターとして出演し、今年も新年早々「闘うオンナのワイドショー」に登場。報道系にとどまらず、「呼び出し先生タナカ」「踊る! さんま御殿!!」などのバラエティ番組にも出演歴がある。

 まさに「文藝春秋の顔」として八面六臂の活躍だが、プロパー社員ではなく角川書店からの転職組という。

「5年くらい前ですかね、中途採用で入社し、文芸を担当しています。『桜蔭』を経て東大を出た才媛で、一時期、『マインスイーパー』の世界1位記録を有していたこともあるんだとか。メディアの注目を集めるようになったのは、昨年5月、夫の安野氏が政治団体『チームみらい』を立ち上げ参院選に出馬を表明してからのこと。彼女もチームみらいの事務本部長として、選挙カーに乗って応援演説するようになった。そして安野氏の当選後、“妻”の文春社員としてよくテレビ局に呼ばれるようになったのです」(文春社員)

https://news.yahoo.co.jp/articles/a652e77b80cc5a96bb5facaf222699dcdbea9997

 

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中革連の記者会見でスルーされた迷惑系ジャーナリスト、お情けで「何が聞きたいんですか」と質問を受け付けてもらえるも……

1:名無しさん




 1時間ほど続いた会見の終盤、司会者が「時間もないので、最後の一人にしたいと思います」とアナウンスした際にある記者が「なんで当ててくんないの?」と不満を露わにした。

 これに司会者が「人数が多すぎます」と理由を伝えると記者は「おかしいよそんなの」と納得がいかない様子を見せた。

 司会者と記者によるやりとりはこれで終わらなかった。

 最後に指名された記者による質疑が終わった際にも記者は「質問させてくださいよ」と訴えた。

 司会者は「すみません。他の代表選日程に順次移っていきたいのでご協力をいただきたい」と伝えたが、記者は「いやいやいや、質問させてくださいよ。ひどいじゃないですか? ずっとこうやって手を上げているのに」と不満を漏らした。

 司会者が「皆さん他の方もたくさん手を挙げていたので大変申し訳ないですが…」と話したところでさらに記者は「作為的じゃないかな? 作為的ですよ」と訴え。記者と司会者のやり取りの最中、両代表候補は気にする様子を見せた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/b82f15a349d6008a5f7b8dc88b4da8bb463bf7b9

 

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高市首相の改憲宣言に激怒した某メディアの記者、「まじに記者なら少しは勉強して欲しい」と周囲を呆れさせるような暴言を……

1:名無しさん




 高市早苗首相(自民党総裁)は9日夕、衆院選の大勝を受け、党本部で記者会見した。

 公約で「検討加速」を掲げた2年間の食料品消費税ゼロの「早期実現に知恵を絞る」と表明。野党に対して社会保障改革に関する国民会議への参加を呼び掛け、「少なくとも夏前には中間取りまとめを行いたい」との認識を示した。

 自民単独で衆院定数の3分の2を獲得したことを受け、「憲法改正に挑戦する」と宣言。「少しでも早く国民投票が行われる環境をつくっていけるよう粘り強く取り組む覚悟だ」と決意を語った。

 首相は、連立政権を組む日本維新の会からの入閣に期待を示した。これに関し、維新の吉村洋文代表も9日の会見で「打診があれば前向きに考えていきたい」と踏み込んだ。

 首相は「引き続き政策実現に前向きな野党に協力をお願いする」とも強調。国民民主党の連立入りについて「意向があればぜひとも追求していきたい」と訴えた。。

https://news.yahoo.co.jp/articles/2714281d67d217085effe08bc39b22d42ca296b6

 

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