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22件のコメント

焼肉店を経営中だった石田純一、今度は高級フレンチ店を開業してしまった結果……

1:名無しさん


https://i.imgur.com/VfjwInp.jpeg

石田純一 船橋の焼肉店の次は広尾で高級フレンチ店を開業!SNS、宣伝なしで大繁盛の秘訣を告白

‘23年5月にオープンした石田さんの千葉県船橋市の焼き肉店は順調みたいです。その勢いに乗って、今度は広尾で高級フレンチ店『MILO』をオープンしました。内装に時間がかかったようで、当初より予定が遅れ、11月から営業しています。すでに各界から多くのお客さんが訪れていて、YOSHIKIさんも来店されたようです。ただ、石田さんは“宣伝はしない”と言っていました。SNSでも公表しないと……」

 そう語るのは石田純一(71)の知人だ。

 石田は12月26日に放送されたバラエティ番組『明石家さんまのご長寿グランプリ2025』(TBS系)にいしだ壱成(51)とともに親子で出演。

 加齢による見た目の変化に悩む有名人たちが“カリスマ”メイクアップアーティストによる“若見えメイク”によって変身するコーナーに参加していた。

 そんな“ご長寿”石田を12月下旬、広尾の店近くで直撃した。

――フレンチ店のオープン、おめでとうございます。

「ありがとうございます」

――オープンの経緯を教えてください。

「もともとおもしろいフレンチ店をやろうと思っていました。ただ、いきなり自分がやりたい事で勝負してもいいものだろうか、という考えも自分の中であって。先に船橋で焼肉店を始めましたが、これには勝算が少なからずありました。リサーチしたら、船橋は焼肉天国で、皆さん長くやっていらっしゃるんです。25年以上とか……。それだけ、お客さんがいるということがわかったので船橋で先にお店を始めました。

フレンチから先にやってもよかったんですが、不安要素も多くあり、やはり基礎固めは大事なので。首都圏は船橋からやって良かったと思っています。あとはシェフとの出会いがあったことが大きかったです」

――シェフとはどちらで出会ったんですか?

「彼も沖縄でお店をやっていらっしゃったんです。僕も食べてとても美味しかった。彼もすでに還暦は越えていて、いろいろ話していたら“最後の10年間はまた東京でも勝負したい”みたいなことをおっしゃったので、“いっしょにやりましょう”と誘ったんです」

――予約が取れないほどの人気だと聞いています。

「そんなことはないですよ。ただどこにも宣伝していないので取材も受けていないし、SNSも何もしていませんし、これから出すつもりもありません。僕は“予約が取りにくい”ことは自慢したくなくて、違うコンセプトでやっています」

――会員制だそうですね。

「いえいえ、普通に入れます。料理だけだと2万円台と3万円台のコースのみです。ロマネコンティもありますが、お手頃のワインももちろんあります。あまり言うと泥棒に入られたら困るので(苦笑)。前にやられたことがありましたから……」

――お客さんはどういう方が多いのでしょうか。

「僕の知り合いや友達とかですね。そのつながりでやっています。経済界の方もいらっしゃいましたが、お名前も会社名も出せないですね……。4人席のテーブルが2つと6人席のテーブルが1つしかない狭いお店です。ビジネスというよりは好きなことをやろうという意識のほうが強いです」

――内装でこだわったことはありますか?

「絵ですね。あと、オブジェとして映画に出てきそうな猫足のバスタブとベッドを置いています。ほとんどがイタリア製ですが、椅子はデンマークのものです」

――こちらには毎日来ているのですか。

「今は船橋と半々で通っていますよ」

 ’26年1月14日に72歳の誕生日を迎える石田の挑戦はまだまだ続きそうだ。

https://news.yahoo.co.jp/articles/069676ea9596f991d73e5c4dd39342d0aa43a250

 

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68件のコメント

某メディアが露骨なミスリード記事を配信した件、政権与党の側からも反応されてしまった結果……

1:名無しさん


酷い話。こうした印象操作、捏造、ミスリード記事については、信用を落とすだけ。意図的か無意識か、認知戦に加担してしまっていないか。
報道機関も検証される時代。私も誤報に近い悪意ある見出しなどで書かれたりすることもありますが、そうしたミスリード記事には、今年もちゃんと訂正や反論をすることにします。


〈新年に寄せて〉「熱狂」に歯止めを (特別報道部長・西田義洋):東京新聞デジタル https://tokyo-np.co.jp/article/459463



 「中国なにするものぞ」「進め一億火の玉だ」「日本国民よ特攻隊になれ」。ネット上には、威勢のいい言葉があふれています。

 ロシアによるウクライナ侵攻やパレスチナ自治区ガザの惨状を目の当たりにして、中国の急速な軍拡に恐怖を感じるのは仕方ありません。ただ、戦争をせずに外交によって問題を解決する意思や努力を放棄すべきではありません。

 高市早苗首相の存立危機事態発言後、トランプ米大統領ですら、自国(自分?)のため、日中間の対立に懸念を示し、対立のエスカレートを避けるよう高市首相に要請しました。

 戦後60年の2005年、日中関係は「過去最悪の嫌中、反日」ともいわれ、憲法9条の改憲論議が活発に行われていました。当時の小泉純一郎首相が毎年靖国神社に参拝したり、大規模な反日デモで北京の日本大使館の窓ガラスが割られたり。そんな空気の中で、先の戦争の時代を生きた方々にお話をうかがいました。

https://tokyo-np.co.jp/article/459463

 

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「これはちと雲行きが怪しくなってきたな」と中国の訪日客が爆増との報道に”誤報疑惑”が?ソース元を辿ってみると……

1:名無しさん




国内ホテル予約、26年春節は中国発57%増 渡航自粛でも個人客伸びる

中国政府が日本への渡航自粛を呼びかける中、2026年2月に控える春節(旧正月)のホテル予約が好調だ。ある観光関連会社の調査では中国からの宿泊予約数が前年を6割上回る。客室価格も上がっている。団体客よりも個人客の割合が増えていることに加え、個人客の需要は堅調であることが大きい。

宿泊施設向け予約管理システムを手掛けるtripla(トリプラ)が全国の1727ホテルを集計したところ、26年の春節期間(…

https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUC1949W0Z11C25A2000000/

 

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職質を受けて免許証提示を求められたタレント、急いでいたので『自分の名前を名乗って』回避しようとした結果……

1:名無しさん


アンガールズ田中 職務質問される 警官から衝撃の一言にブチギレ「警察もあるだろ!けっこう多いんだよ!」


テレビ朝日系「芸能リアル法律塾」が12月27日に放送され、弁護士芸人・こたけ正義感が出演。アンガールズ・田中卓志がパラリーガルとして進行を務めた。

法律の疑問を解き明かしていくバラエティー。

田中は、警察からの職務質問に不満をこぼした。

「歩いていたら職質されて。『ちょっと。いい?免許証とか見せて』って言われて。僕、急いでいたから『アンガールズの田中です!』って言って。したら『ああ!ああ!』って言われて。『でも、最近ね?芸能人もいろいろ事件ありますからね…』って。警察もあるだろ!警察も、けっこう多いんだよ!」とブチギレて笑わせていた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/661a4e90ab720fd6fc303150516e59d01229fbe3

 

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23件のコメント

NHK紅白で「出演者に待遇格差がありすぎる」と視聴者が困惑中、特別企画の矢沢を別格として他は……

1:名無しさん


【紅白】出演アーティストの歌唱時間“格差”に疑問の声…矢沢永吉「10分独演」の裏で「90秒」の若手も 

12月31日に放送された『第76回NHK紅白歌合戦』には、白組・紅組各21組、そして特別企画枠に8組、計50組の歌手が出場した。

 初出場は、ハンバート ハンバート、アイナ・ジ・エンドなど10組。一方、48回目の石川さゆり、38回目の郷ひろみ、37年ぶりの岩崎宏美など、ベテラン勢も目立った。

 放送100年の節目で行われた今回は、名曲のスペシャルメドレーなど特別企画が目白押しで大いに盛り上がった。だが、演出に力を注いだ結果として生じた“ひずみ”に、違和感を覚える視聴者も少なくなかったようだ。 Xでは、

《前半と後半でアーティスト1組あたりの演奏時間があまりに露骨に違いすぎないか……?》

《出演者の持ち時間格差って年々広がってるよね どうなの?》

 など、歌手による持ち時間の“格差”を指摘する声が、多数見られるのだ。

 紅白の放送時間は、19時20分から23時45分まで、5分の休憩をはさみ260分。様々な企画の分を60分として、均等であれば1組あたり4分程度になる。だが、現実はそうなっていない。

 前半は若手の歌手が中心で、歌唱時間も短くなる傾向にある。紅組トップバッターのCANDY TUNE、続いてのFRUITS ZIPPERはともに約1分30秒だった。白組最初の新浜レオンは2分ちょうど、3番手のKing&Princeは2分6秒ーーといった具合だ。

 逆に長かったのは、特別企画として出場した矢沢永吉。VTRで1曲が流れたのち、サプライズで会場に登場。2曲を生で披露した。途中、審査員コメントなどはあったものの、退場するまでなんと10分間も画面を独占したのだ。また、福山雅治は前半に特別企画として、B’zの稲葉浩志と登場し4分30秒のパフォーマンス。そして後半終盤にも登場し5分10秒歌った。合計9分40秒になる。

全文はこちら
https://smart-flash.jp/entertainment/entertainment-news/385394/

 

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59件のコメント

「衆院選→都議選→参院選の3連敗は候補者本人の責任」と石破前首相が断言、なぜ総裁の責任を問うのか意味が分からない!と不満を漏らす

1:名無しさん




 この稿では、最も新米の首相経験者を俎上(そじょう)に上げたい。石破茂前首相である。この欄で何度も扱ったが、多くの期待を背負いながら、応えきれず1年でその座を去った人である。ただ、最後は粘り腰で、節目の年に相応(ふさわ)しい、石破氏らしい戦後80年所感を内外に発信した。これまでの首相談話にはなかった、あの戦争を防げなかった国内的システム(文民統制、議会、メディア)の不全に踏み込んだ、現在にも鋭い警鐘を鳴らすメッセージであった。各界45人のメッセージからなる新刊『私の戦後80年、そしてこれからのために』(岩波書店)に石破氏は、戦時期日本の加害責任と、戦後復興を支えたアジアの寛容に言及しながら、歴史の中の責任とは何かを探る一文を寄稿している。

 小欄としては、石破氏に対しては、その所感の高みに立った、リベラル保守の立場からの闊達(かったつ)なる言論活動を望みたい。もともと自民党内で党内野党と言われ、時の政権への歯に衣(きぬ)着せぬ言動が売りであった人である。ブレーキ役の公明党がいなくなり、右旋回を続ける自民党の中では、ますます希少価値が出てきたともいえる。最高権力者1年の経験を踏まえ、よりグレードの高い発信ができるはずである。年の瀬の一時、現行政情の見立てと、政権総括をしていただいた。

https://mainichi.jp/sunday/articles/20251222/org/00m/010/012000c

https://i.imgur.com/kD9JMYd.jpeg

 

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「まともな経済学者は誰も高市首相を批判してくれなかったんだな……」とメディアの高市批判にツッコミ殺到、音楽評論家であり歴史評論家という謎の人物が……

1:名無しさん


高市総理の巨額補正予算では「物価高」はさらに悪化する…見過ごせない3つの理由

このインフレ下になぜデフレ脱却策なのか

 2025年12月16日、一般会計の総額が18兆3,034億円にも上る2025年度補正予算が、参議院で可決されて成立した。コロナ禍後の最大規模で、6割を超える11兆6,960億円は赤字国債でまかなわれる。この予算は高市早苗総理の肝いりである総合経済対策の裏づけとなるもので、財政規律が失われるという批判を避けるために、「責任ある積極財政」なる言葉がもちいられている。

 周知のとおり、高市総理は安倍晋三元総理が進めた「アベノミクス」を信奉し、その路線を継承しようとしている。つまり、積極的な財政出動や徹底した金融緩和というアベノミクスの流れを汲み、需要を創出してデフレからの脱却をめざし、日本が稼ぐ力を高めるのだという。そうなれば税収も増え、財政も持続可能になるという理屈である。

 要は、需要を創り出して賃金を上昇させ、設備投資が続々と行われるという経済の好循環を生み出すために、政府が積極的に支出するのが高市流で、そこに向けて動き出したのだ。

 しかし、なぜいまアベノミクスを継承するのか。というのも、アベノミクスがはじまった2012年12月の時点と現在とでは、経済状況がまったく異なる。当時は1990年代からはじまった景気の長期停滞と物価の下落に見舞われていた。このため、デフレからの脱却を旗印に金融緩和や財政出動を行うのは、その是非はともかく、理屈が通らないわけではなかった。

 ところが、目下の経済状況はもはやデフレではない。むしろ、アベノミクスがはじまった当時とは正反対といえる。それは物価高にあえぐ国民が一番よく知っているはずで、日本のインフレ率はすでに2025年10月時点で3%に達している。それなのに大型の財政出動をすれば、需要が刺激され、物価はさらに上がってしまう危険性が高い。

 また、インフレになれば金融を引き締めるのが経済の定石なのに、高市総理は緩和策にこだわり続けている。するとどうなるか。

 現在の物価高はその過半が円安に起因し、円安の大きな原因は、日本と欧米との金利差が大きいことにある。つまり、金利が低い円より金利が高いドルやユーロで運用したほうが儲かるから、円が売られてしまう。緩和策をとるかぎり円安になり、物価高も続くということだ。そのうえ金利はゼロに近いため、銀行などに預けている資産はどんどん目減りする。国民は貧しくなるばかりである。

給料が上がらなかった「実績」があるのに

 このように、高市政権の経済対策に対しては、考えるほど不安が募る。なかでも心配になる3点について、以下に整理しておきたい。1つは、これまで財政出動と金融緩和をいくら重ねても、私たちの賃金上昇につながらなかったという点である。<中略>

 せめて政権内で賛否両論を戦わせてほしいが、総理の経済に関する諮問機関である経済財政諮問会議も日本成長戦略会議も、アベノミクスを肯定するリフレ派(デフレから脱却して適度なインフレを目指すのがリフレ政策)に占拠されてしまった。すなわち、これらの会議では反対意見が出ない仕組みなのである。異なる意見に耳を傾けて自説を常に検証する、という謙虚さを失ったとき、人間は暴走することがある、と指摘しておきたい。


香原斗志(かはら・とし)

音楽評論家・歴史評論家。神奈川県出身。早稲田大学教育学部社会科地理歴史専修卒業。著書に『カラー版 東京で見つける江戸』『教養としての日本の城』(ともに平凡社新書)。音楽、美術、建築などヨーロッパ文化にも精通し、オペラを中心としたクラシック音楽の評論活動も行っている。関連する著書に『イタリア・オペラを疑え!』(アルテスパブリッシング)など。

全文はこちら
https://www.dailyshincho.jp/article/2026/01021001/

 

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「格付けチェック」で大学オケがプロオケより高評価だった件、専門家たちが補足説明に追われている模様

1:名無しさん


 テレビ朝日系特番「芸能人格付けチェック!2026お正月スペシャル」(1日午後5時)に出演した京都大学交響楽団の音楽部長を務める、依田高典教授の名義のXアカウントが2日までに更新。同楽団がアマチュアながら番組で高いレベルの演奏を披露し、反響を得ていることについて、補足説明する文面が記された。投稿は表示回数426万回を超える反響となっている

 芸能人が様々な「格付け」問題に挑む正月恒例の特番では今回、「オーケストラ」の聞き比べを出題。正解となる「プロ」の演奏は、89年に発足し久石譲氏が音楽監督を務める日本センチュリー交響楽団が担当した。一方、不正解となる「アマチュア」演奏は、1916年創設で学生オーケストラ屈指の歴史を誇る京都大学交響楽団が出演し、それぞれが松崎しげるのバック演奏を行う形で出題された。

 結果は、紅白出演経験のある歌手の天童よしみや郷ひろみ、大地真央といったそうそうたるメンバーが京大を選び、不正解者が続出。13人の解答者で正解は伊野尾慧と高橋光臣だけだった。連勝記録が続いていたGACKTも正解し86連勝に伸ばしたが、解答前に「京都大学の交響楽団ってめちゃくちゃレベル高いんですよね。だいぶ難しい問題」と悩む様子を見せた上で、「松崎さんが歌いたいように歌っているのを探れば」と糸口を話していた。

 依田氏名義のアカウントでは、放送後の投稿で「反響が大きそうなので『大学オケがプロオケよりも上手い』という誤解が起きないようにご説明をいたします。音楽を生業とする出演者が間違ったのも仕方ないと思います」と切り出し、まず「学生代表から相談があった時に、定演に支障がなく定演の宣伝になるのであれば団員で決めれば良いと許可を出しました」と出演経緯が説明された。

 続けて「演奏した20数名は選りすぐりの精鋭で音大生並みの技量を持ち、もしも音楽を職業に選んでいたならばプロになれた者も含まれています。彼らは押し並べて、譜面を読む高い能力を持ち、指揮者の指示に対して忠実で、その場の高い即興力を持ち、決して手を抜きません」と記された。

 その上で、楽団について「ポップスの伴奏などにおいては、アマプロを問わない高品質の演奏ができるでしょう。そこら辺に詳しい制作の方が番組作りをされたと推測されますので、結果に驚きはありません。しかし、ソロまたは大編成で大曲難曲を通しで演奏すれば、大学オケがプロに適うはずがありません」との私見を展開した。

全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/a93e12020cb2d318fae73dd82d0fac8bbd6da6e8

 

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自衛隊の独自用語を廃止して国際基準に沿った呼称に変更、それに対して某メディアが難癖を付けてきて……

1:名無しさん


 「1佐」を「大佐」、「2佐」を「中佐」に――。政府・与党は、自衛隊の独特の階級名を、諸外国の軍隊と同じにする「国際標準化」の実現に向けて動き出そうとしている。ただ、「国際標準化」と言いつつ、現状でも自衛隊の階級の英語名は諸外国軍と同じであるため、日本語名を変えるという国内向けの要素が大きい。旧軍的呼称への回帰に防衛省・自衛隊の現場から懸念や戸惑いの声も出ている。

 ことの発端は、自民党と日本維新の会が結んだ連立政権合意書に、現在の自衛隊の階級の「国際標準化」を2026年度中に実施すると明記したことにある。自衛隊は1954年、旧軍と決別して通常の軍隊と異なる組織として創設されたため、旧軍の階級名を使わず、「1佐」など独自の階級名を使ってきた。これを「大佐」など諸外国の軍隊と同じ名称に変えるものだ。ただ、陸自であれば、現状でも「1佐」の英語名は「colonel」と諸外国軍と同じであり、今回の「国際標準化」は日本語名の変更であり、国内向けの意味合いが大きい。

全文はこちら
https://www.asahi.com/articles/ASTD015KYTD0UTFK01ZM.html

 

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高市首相と一定の距離のある自民党議員、「思っていた以上にいい総理だ」と過小評価していたことを認めざるを得ない情勢に

1:名無しさん




2026年を迎えた政界。内閣支持率が3カ月連続で75%超というロケットスタートを切った高市早苗首相は、その人気を維持したまま、新年を迎えた。そして今年、その勢いをどこまで持続し、何を成し遂げるのかが最大の注目となる。

総理大臣就任以来の高市首相について、首相と一定の距離のある自民党議員に聞いても、評価は高く、「思っていた以上にいい総理だよ。過小評価というか、もう少し頑なな人だと思っていたが、柔軟だ」との声が聞かれた。

さらにこの議員は、高市政権になって「政治が動いている」という政策の“ドライブ感”が国民に受けていると分析し、岸田元首相が「静」、石破前首相は「受」であったのに対し、高市首相は「動」で、それが人気の源なのだと分析していた。

2026年は、この高市首相の“ドライブ感”が発展するのか、それとも難題にぶち当たるのか、そしてどこへ進んでいくのかが焦点になると言えそうだ。それを展望するにあたり、まず高市首相の人気ぶりと強みをもう少し詳しく見てみたい。

https://news.yahoo.co.jp/articles/4f9c05cc664791b3f0d836301659c6f308a1f986

 

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「277人しか立候補してないのに290人を支援?」とメディアの高市叩き報道が速攻で破綻した模様、数もまともに数えられなくなったか……

1:名無しさん




 複数の韓国メディアは、世界平和統一家庭連合(旧統一教会)の徳野英治元会長が2021年の衆院選後に総裁の韓鶴子(ハン・ハクチャ)被告(政治資金法違反罪などで公判中)に対し「応援した国会議員総数は自民党だけで290人に達する」と報告したと伝えた。旧統一教会の内部文書「TM(トゥルーマザー)特別報告書」に基づいた内容だとしている。報告書の内容などが、どの程度事実に基づくかは確認できていない。

 12月28日の聯合ニュースや29日のハンギョレ新聞の報道などによると「特別報告書」には徳野氏が18~22年に日本国内の政治情勢や選挙運動について韓被告に報告した内容が含まれているとされる。

https://mainichi.jp/articles/20251231/k00/00m/030/099000c

 

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会見で『記者の考えた謎法案』について質問された小泉防衛相、「ちょっとよく主旨を分かりかねるんですが…」と困惑しまくってしまう

1:名無しさん




記者:
1月20日にも再稼働する柏崎刈羽原発で事故が起きたときなのですけれども、先週の会見で26倍の手当なので、十分な自衛隊員が現地に駆けつけていただけるということだったのですが、元新潟県知事の泉田裕彦さんが衆議院議員時代にですね、周辺住民40万人の避難は自衛隊ではできませんというふうに答えて、これは方針変更したのでしょうか。それとも、もう十分な自衛隊員の数が確保されて、それ何人ぐらいなのかというのを教えていただきたいのと、あと、トモダチ作戦で被爆した兵士について、お父さんの小泉純一郎さんが聞き取り調査をして十分な補償がないので、自ら全国行脚の講演をして寄付金を集めましたが、そういう状態、状況を踏まえてですね、本人はもちろん、家族を含めた補償、本人の健康被害に対する補償をするという自衛隊決死法案みたいな制度、法案が必要だとお考えではないでしょうか。

大臣:
ちょっと後段の方、よく趣旨を分かりかねるのですが、まず1点目に、柏崎刈羽のお話がありましたので、そこに触れると、今月の24日に新潟県花角知事の再稼働容認を受けて、東京電力ホールディングスから柏崎刈羽原子力発電所6号機の再稼働を1月20日とする具体的な行程が示されたということは承知をしております。例えばですね、この人員に関するようなこと。一つは住民避難用のバスの運転手の不足などについてもあると思いますが、現時点で新潟県知事から自衛隊に対して直接要請はなく、この場でのコメントは差し控えますが、住民避難における輸送手段の確保は、柏崎刈羽地域原子力防災協議会が取りまとめた柏崎刈羽地域の緊急時対応において、新潟県バス協会や民間バス事業者等の協力で行われることとされております。その上で、原子力災害が発生し、不測の事態により確保した輸送能力では対応できない状況となり、新潟県から要請があった場合、実働組織、これは自衛隊、警察、消防、海上保安庁が適切な役割の下、政府一体となって必要な支援を行います。また、原子力災害という危険な環境下で自衛隊が活動を行う場合、原子力災害対策本部からの助言、支援を受けるほか、原子力に関する専門的知見を有する陸上自衛隊の化学科部隊を投入し、安全性を確保しながら、組織的かつ機動的に活動を行ってまいります。防衛省・自衛隊としては、内閣府をはじめ、関係省庁や原子力事業者、地方公共団体などが主催をする原子力防災訓練を通じて、連携要領の確立を図るなど地域の皆様に安心をお届けできるよう、万全を期してまいりたいと思います。

https://www.mod.go.jp/j/press/kisha/2025/1226a.html

 

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格付けチェックのオーケストラ問題、正解していた音楽畑の人曰く「出来が良いのは……

1:名無しさん


 

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「これを書いた記者には幻聴が聞こえているのでは?」と某メディアの新年社説に読者困惑、そんなこと誰が言ってんだよ?

1:名無しさん


新年に寄せて〉「熱狂」に歯止めを (特別報道部長・西田義洋)

 「中国なにするものぞ」「進め一億火の玉だ」「日本国民よ特攻隊になれ」。ネット上には、威勢のいい言葉があふれています。

 ロシアによるウクライナ侵攻やパレスチナ自治区ガザの惨状を目の当たりにして、中国の急速な軍拡に恐怖を感じるのは仕方ありません。ただ、戦争をせずに外交によって問題を解決する意思や努力を放棄すべきではありません。

 高市早苗首相の存立危機事態発言後、トランプ米大統領ですら、自国(自分?)のため、日中間の対立に懸念を示し、対立のエスカレートを避けるよう高市首相に要請しました。

 戦後60年の2005年、日中関係は「過去最悪の嫌中、反日」ともいわれ、憲法9条の改憲論議が活発に行われていました。当時の小泉純一郎首相が毎年靖国神社に参拝したり、大規模な反日デモで北京の日本大使館の窓ガラスが割られたり。そんな空気の中で、先の戦争の時代を生きた方々にお話をうかがいました。

全文はこちら
https://www.tokyo-np.co.jp/article/459463

 

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「何が悲しくて大晦日にコイツの顔を見なきゃならんのだ」と石破前首相が出演した年末特番に視聴者騒然、フジテレビは一体何を考えて……

1:名無しさん


生放送には映らず…石破茂前首相が「鬼門」おにぎりをCM中に完食 山里亮太が暴露「不思議」

石破茂前首相は31日、フジテレビ系「大みそか列島縦断LIVE!景気満開テレビ2025」(31日午前6時)に生出演。首相在任中、「食べ方がきたない」などと首相在任中にSNS上で“炎上”したこともあるおにぎりを、「番組のCM中に完食した」と、MCの山里亮太に暴露されるひと幕があった。

石破氏は、昨年の自民党総裁選中に視察した農家で振る舞われたおにぎりを、ひと口で口いっぱいにほおばる様子の動画が首相就任後に拡散され、「食べ方がきたない」「ひと口で食うな」とSNSで批判された。その後もそのイメージがついて回り、おにぎりは、石破氏にとって「鬼門」ともいえる食べ物だ。

この日の放送中には、中継先からスタジオにさまざまな食べ物が届けられた。そんな中、山里は今年1年の印象を石破氏に問う前に、「石破さん、手元にずーっと、おにぎり握っておられた。食べるタイミングを逃してしまいました」と明かし、石破氏は、袋があいたコンビニのおにぎりを机に置くと「食べたかった」と述べていた。

この後、番組はエンディングへ。山里に、来年の見通しを問われた石破氏は「いろんな課題に明るい兆しが見えればいいなと、番組を見ながら思った。人口が増え始めるとか、本当の意味での女性活躍。1人1人の幸せが実現する年になればいいなと思います」と口にした。

すると山里は「不思議なのは…」と切り出し「石破さんは、CM中に大きなおにぎりを食べていらっしゃいました」と、暴露。出演者が爆笑する中、石破氏は「おいしかったー」と応じ、山里は「すごくおいしそうに、完食されていらっしゃいました」と加えた。石破氏がおにぎりを食べる様子は、放送には映らなかった。

山里のツッコミに、石破氏は「やっぱり、みんな、お米を食べましょう」とカメラに向かって呼び掛け、山里は「そうですね。それを伝えたかった」と、単なる「おにぎりネタ」ではないことを、フォローしていた。

https://www.nikkansports.com/m/general/nikkan/news/202512310000146_m.html

 

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「これ、NHKが日和ってるよなぁ……」と紅白での異例の対応に視聴者騒然、「全体的に進行自体が杜撰でレベル低かった」と指摘する声も

1:名無しさん


◇31日 第76回NHK紅白歌合戦(東京・NHKホール)

 4人組ガールズグループ「aespa(エスパ)」が初出場を果たし、「Whiplash」を歌唱した。ネット上で話題となったのは、その扱い。グループの紹介や司会者とのからみ、曲のアナウンスもないまま、あっさり終わってしまったからだ。

 エスパを巡っては、メンバーの一人、NINGNING(ニンニン)が、過去に原爆のきのこ雲を連想させるランプをSNSに投稿していたことが炎上、紅白出場を疑問視する声が噴出。結局、ニンニンはインフルエンザのため急きょ出演見送りとなり、ほかの3人でのパフォーマンスとなった。

 ネットをざわつかせたのは、その扱い。氷川きよしが特別企画で美空ひばりの名曲「愛燦燦」を歌え上げた直後、曲紹介もなにもないまま、唐突に「Whiplash」の歌唱がスタート。白い衣装をまとった3人が見事なステージを披露すると、鈴木奈穂子アナウンサーによる「エスパの皆さん、ありがとうございました」とひと言が送られたのみで出番が終わった。

 初出場にもかかわらず、司会とのからみもないという異例の扱いに、X(旧ツイッター)には疑問や非難の声が殺到。「そんなくらいなら出すなよ」「初出場なのに全然紹介無くてこれNHKひよってるなぁ」「待遇がひどすぎる。年末に来てくれたのに。メンバーも表情が暗くて見てるこっちも辛い」「aespa紹介もされなかった?!?わぁ…」「大した紹介もなくサラッと出されてこれだったら出ない方が良かったんでは??」などの書き込みが上がった。

https://news.yahoo.co.jp/articles/152c74c9c2aebe885be627cb3a939b06406dcf01

 

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岩屋前外相が新年早々アレな発言を連発中、「コイツはどこの国に忠誠を誓ってるんだ……」と有権者唖然

1:名無しさん


愛国心、強制すべきでない 「国旗損壊罪」案 岩屋氏に聞く

― 自民党と日本維新の会の連立合意書に、日の丸を損壊した場合などに刑事罰を科す日本国旗損壊罪(日本国国章損壊罪)の制定が盛り込まれた。参政党も同様の刑法改正案を国会に提出しており、3党がまとまれば成立する可能性がある。だが、法改正の必要性については自民内でも疑問の声がある。過去に同様の動きがあった際、改正案に反対した岩屋毅前外相に聞いた。【聞き手・内田帆ノ佳】

 ――日本国旗損壊罪についてどう考えますか。

ないと思います」

全文はこちら
https://mainichi.jp/articles/20260101/ddm/012/010/056000c

 

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紅白に強行出演した例の韓国系グループ、メディアが大絶賛して美辞麗句を書き連ねた結果……

1:名無しさん


【紅白】aespa、NINGNING不在の“逆風”も貫禄パフォーマンス ネット絶賛「生歌強すぎ」「普通に見入ってた」

 4人組グローバルグループ・aespaが31日、大みそか恒例の『第76回NHK紅白歌合戦』(午後7時20分)に生出演。

 インフルエンザのため急きょ出演見送りが発表されたNINGNING(ニンニン)を除く3人で『Whiplash』を歌唱した。aespaらしい力強いパフォーマンスにネット上では絶賛の声があがっている。

 今回が紅白初出場となるaespaを巡っては、メンバーのNINGNINGがインフルエンザに感染し、医師より十分な休養と安静が必要と診断されたため、KARINA(カリナ)、WINTER(ウィンター)、GISELLE(ジゼル)の3人で出演することが29日に発表された。

 3人は白い衣装をまとい、バックダンサーを率いてパフォーマンス。NINGNINGのパートも3人でカバーしながらの力強いステージだった。歌唱後には手を振りながら、頭を下げた。

 NINGNINGをめぐっては、紅白出場の発表後、過去の言動が物議を醸した。

 2022年5月、原子爆弾のキノコ雲を連想させるデザインのランプを「かわいいライトを買ったよ~どう?」と紹介していた投稿がSNS上で再び拡散し、紅白不出場を求める声もあがっていた。

 aespaの公式サイトでは「aespaメンバーのNINGNINGがSNSに投稿した内容について、多くのご指摘をいただきました。この投稿に特定の目的や意図はございませんでしたが、さまざまなご懸念を生じさせるものでした。今後はより細心の注意を払ってまいります」とコメントを発表していたが、逆風とも言える中での圧巻のステージング。

 X上では「aespa」がトレンド入り。「aespa生歌強すぎやろ」「普通にカッコよかった」「aespa美人すぎた」「紅白出てくれてありがとう」「ビジュ良すぎたし曲カッコ良すぎて普通に見入ってた」などの声があがった。

https://news.yahoo.co.jp/articles/3d2cacf2aeec52b072a6d7bbdc55aa07f9e3c4b9

 

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襲来した「紅白歌合戦」が他局を視聴率で圧倒、だが20時が来ると事態は急変してしまい……

1:名無しさん




 今年も残すところあとわずか。大晦日の風物詩といえば、やはり『NHK紅白歌合戦』。2025年、第76回を迎える同番組だが、近年は「視聴率低迷」という言葉が枕詞のように定着してしまった。NHK側も手をこまねいているわけではなく、視聴時間に応じて投票数を増やすシステムを導入するなど、あの手この手で視聴率の確保に必死だ。

 改めて、過去75回の歴史を「視聴率」という指標から見ると、そこには生活習慣の変化や強大なライバルたちの存在が見えてくる。5つの最高&最低視聴率の年を振り返る。

驚異の81.4%!「誰もが同じ歌を聴いた」黄金時代

 紅白の歴史上、不動の第1位として君臨するのが、1963年(第14回)の81.4%という数字だ。前年の第13回も80.4%を記録しており、当時は「80%超え」が珍しくなかった。

「1963年は東京オリンピックのちょうど前年。開会式では、のちの『寅さん』こと渥美清さんが聖火ランナーに扮して登場する演出もあり、国全体が未来への希望に満ちていました。娯楽が少なくチャンネル数も限られていた当時、大晦日に家族全員で紅白を見るのは、もはや国民的行事でした」(テレビ誌ライター、以下同)

https://news.yahoo.co.jp/articles/a74df3b2f5d78172cf0c66434af4115c3feecb64

 

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「なんで実子誘拐を平然と放送しているんだ……」とテレ朝の年末特番に視聴者絶句、サラッと言ってるけどコレ……

1:名無しさん




【年末特別授業】ユージが激白!!ヤンキーになって母親に殺されかけた事件とは!?いじめ、素行不良、母親との確執…壮絶なしくじり地獄

今回はユージ先生が「今だから話せる」しくじりを「NGなし」で大放出!“学生時代にドヤンキーとなり母親に殺されかけちゃった先生”として登壇!
母親から愛されていないという思い込みから非行に走った中学時代、そして「人生のどん底まで転落した」と振り返る高校時代。そこから更生を果たすまでを赤裸々に告白します。
どんな時もユージを信じ続けていた母親が仕掛けた“3つの作戦”がきっかけで、しだいにユージの心境に変化が生まれ…。
大波乱の経験の末にたどり着いた「ユージだからこそ言える人生の教訓」とは!?

https://tver.jp/episodes/ep5dbwhitq

 

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