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21件のコメント

某バラエティに出演した偏差値70エリート軍団、「こんな好感度の低い組み合わせは中々ないよ」と視聴者を呆れさせてしまう

1:名無しさん


『しゃべくり007』“偏差値70英語エリート軍団”河野太郎、中田敦彦、岸谷蘭丸らが英語“お受験”事情・学習法を徹底解説

 8月10日(月)放送の『しゃべくり007』(日本テレビ系 午後9時~9時54分)は、ゲストに河野太郎、中田敦彦(オリエンタルラジオ)、岸谷蘭丸、黒岩里奈、こがけん、トンツカタン森本、松本杏奈が“偏差値70英語エリート軍団”として登場する。

 河野太郎元外務大臣が登場し「河野さんいらっしゃる場所間違えてますよ」としゃべくりメンバーもびっくり。河野は「英語はできた方がいい」と留学の経験を語る。

 中田は子どもの英語教育のためシンガポールに移住したのち、今回が帰国後初のテレビ出演。自身の経験を踏まえて「大学受験と『英語をしゃべる』って全然違う」と、自身の経験を基に英語学習について切り出す。

 留学支援の会社で代表を務める岸谷は、令和の英語教育事情を解説。

 中学入試での英語試験導入校が10年前の約10倍に増加、また小学生での英検取得で試験が加点・免除されるケースに触れながら、「留学をもし将来したいのであれば、高校生のうちに(英検)準一級はほしい」「子どもの頃から(英語教育を)やっていって、いきなりTOEFL・IELTSを受けるのもオッケー」と、“令和の英語学習の王道ルート”をアドバイスする。

 また、増加中のインターナショナルスクールについて、変化する“インター事情”を紹介。

 我が子をインターに通わせる中田は「子どもだけじゃなく親の面接もあるんです!」と、ガッツで乗り切ったという親子面接の裏話を明かす。

 高額なインターナショナルスクールに代わる選択肢として注目される「手軽に通える英語学童」や「日本一の英語先進都市はさいたま市」など、全国の英語教育事情にも注目していく。

 ゲストの英語学習法も続々紹介。英語に苦手意識があるという黒岩は、AIを相手にした学習法を実践。しゃべくりメンバーも挑戦すると、あまりに自然な受け答えに「これチャッピー(ChatGPT)がしゃべってるの!?」とAIの進化に驚く。

 こがけんは「大好きな洋画を3回」見ることでリスニング力を身に付たことなど、それぞれが実践してきた英語学習を紹介する。

 中田はシンガポール在住時に実践していた「分かった単語をオウム返し」する英会話コミュニケーションをスタジオで披露。その効果はいかに。

 留学するならどこが良いのか、ゲストゆかりの世界各国の大学についても紹介。河野は通っていたジョージタウン大学にまつわる映画のロケ地としてのエピソードや、自身の在学時のエピソードを披露する。

https://news.yahoo.co.jp/articles/4ab4b5b024b6c2ea8e4649f65b6d1708b8181457

https://i.imgur.com/96c5b3R.jpeg

 

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29件のコメント

6千万円の韓国大統領の車を「安全」と絶賛した某メディア、高市首相の3千万円の車に対しては……

1:名無しさん




同日午前、ソウルの自宅から国立墓地への移動で乗ったのは「メルセデス―マイバッハS600ガード」。マイバッハはロールスロイス、ベントレーとともに世界3大名車に数えられる。手作業による最高級車ブランドだ。李健煕(イ・ゴンヒ)サムスン電子会長、俳優のペ・ヨンジュン氏らが乗る「マイバッハ62S」が有名だろう。

文大統領が乗った車はマイバッハが2013年にベンツのサブブランドに編入されて誕生した「メルセデス―マイバッハ」の最上位モデルにあたる。儀典用として使用できる車種の中では最上級だということは明らかだ。「マイバッハガード」という別名で呼ばれ、価格はヨーロッパで1台47万ユーロ(約5億7597万ウォン)以上する。

文大統領が乗るマイバッハガードは乗客が座る空間を厚さ2インチの鋼板で武装し、安全度が非常に高い。M60機関銃の射撃だけでなく、地雷の爆発にも耐える。トランクには別途、酸素供給装置が設けられており、化学兵器の攻撃にも対処が可能だ。

韓国の歴代大統領が乗る儀典車は初期はアメリカ車、最近はドイツ車が多い。金大中(キム・デジュン)元大統領の時からベンツとBMWが頭角を現した。一方、朴槿恵(パク・クネ)前大統領は現代自動車エクウスの全長を伸ばして防弾機能を加えた特別仕様車に乗った。

https://www.nikkei.com/article/DGXKZO16487950W7A510C1FFE001/

 

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76件のコメント

「アニソン盆祭りで日本の品格が落ちた」と酷評した元女優、「あんたが品格を語るのかよ!」と総ツッコミを食らってしまい……

1:名無しさん


元女優の高樹沙耶氏(62)のX(旧ツイッター)での投稿をきっかけに、ネット上でいわゆる「品格論争」が起きた。

神田明神(東京都千代田区)の境内で開かれたアニソン盆踊りの様子を映した動画に「伝統もオタクもこの熱量、素晴らしい。令和の日本の夏、これでいい」と好意的に紹介するポストが投じられると、高樹氏が「いろいろな考え方がありますね。私はこれを見て日本は品格が落ちたと思いました」と引用して反応した。この一言が瞬く間に拡散され、大きな反響を呼ぶこととなったのだ。

「江戸時代からの庶民文化」神田明神とアニメの親和性

高樹氏の「品格が落ちた」という見解に対しては、歴史的背景や事実関係から反論する声が多数寄せられた。

まず多く指摘されたのが、神田明神の歴史や立地についてだ。秋葉原に隣接し、古くから庶民の文化とともに歩んできた神社であるため、「江戸時代に歌舞伎役者とコラボしたのと同様に、現代ではそれがアニメになっただけ」というかつての神社側のスタンスを持ち出す人が相次いだ。「お祭りで品格を求められても困る」「時代に合わせて変わらないと廃れる」と、大衆文化の受け入れに理解を示す意見も目立つ。

また、「40年前からアラレちゃん音頭やキン肉マン音頭、オバQ音頭があった」と、アニメソングでの盆踊り自体は昭和の時代から続く一般的な風景であるという指摘も多かった。

さらに、今回のアニソン盆踊りは3日間にわたる祭りのうち金曜日だけの企画であり、他の日には「神田明神音頭」や「東京音頭」といった伝統的な曲で踊られていた事実を挙げ、一部の動画だけで全体を批判するのは早計だとする声も上がった。

「大麻蔓延のほうが質が落ちる」過去の言動へ飛び火

騒動が広がるにつれ、批判の矛先は高樹氏の過去の言動にも向かっていった。

「純粋に楽しんでいる人たちを侮辱している」といった苦言にとどまらず、高樹氏が以前から大麻の医療利用などを支持し、かつては摘発されたことを引き合いに出す声も少なくなかった。

「大麻が蔓延する社会のほうが質が落ちる」「単に価値観が違うだけではないか」といった辛辣な反発が相次ぎ、議論はさらに過熱した。

「炎上気味なので…」早々に個別返信を打ち切った顛末

賛否両論や個人への批判が飛び交い、炎上状態となる中、高樹氏本人は自身のXで次のように投稿した。

「なんだか炎上気味になりましたので個別のお返事はこれまでにておわらせていただきます。いろいろなご意見ありがとうございました」

自ら対話を終える旨を宣言して幕を引いたことで、この件に関する論争はひとつの区切りを迎えた。何気ない一言から始まり、神社のあり方や大衆文化の歴史、さらには発言者の過去にまで議論が飛び火した今回の“品格論争”だが、当事者が早々に個別対応を切り上げたことで、若干消化不良のまま、収束することとなった。

https://www.zakzak.co.jp/article/20260809-I2L6NWBDGNCEDD737EKW2G7FAU/

 

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68件のコメント

「これを肯定的に書くとか頭がどうかしてるのか?」と某メディアの焚書称賛記事にツッコミ殺到、自分で本屋を作るとかそういう話かと思ったら……

1:名無しさん




 ■声をあげて旗振り続ける 小学校教諭・仲川啓介さん

 「憎悪や偏見をあおる本を平積みにするのはやめた方がいいのでは……」

 足しげく通っていた東京・吉祥寺の書店で、震える声で店員に話しかけた。

https://www.asahi.com/articles/DA3S16522793.html

 

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昭和を代表する女優の晩年があまりにも寂しすぎる!と話題に、自身の子供を餓死する寸前までネグレクトした挙句……

1:名無しさん


 昭和を代表する女優、小川真由美が3月26日、86歳で死去していたことが月刊「文藝春秋」の取材でわかった。娘の小川雅代さんが明かした。

『復讐するは我にあり』『配達されない三通の手紙』で1980年に日本アカデミー賞最優秀助演女優賞を受賞するなど、数々の映画・ドラマで活躍。今年3月13日に発表された日本アカデミー賞では、映画界への多大な貢献や長年の実績を称える会長功労賞を受賞した小川だが、新旧スターが集結した授賞式には姿を見せていなかった。

 それから約2週間後――。鹿児島市内の病院で3月26日の早朝、前日に容体が急変した86歳の小川は、家族が誰ひとり駆けつけることのないまま、息を引き取った。

 21歳で文学座第1期研究生になるや、若くして「大女優・杉村春子の後継者」と目され、つねに日の当たる道を歩いてきた小川真由美の晩年は、寂しいものだった。

ひとり娘が明かす、母・真由美と縁を切った理由

「真由美はいわゆる“毒母”でした。ひとり娘の私に対して、餓死する寸前までネグレクトしたかと思えば、手のひらを返して頼ってくる。恋人ができると邪魔者扱いする一方で、恋人と別れると私を手元に置いて優しくしました。つねに大女優として振る舞っているストレスから睡眠薬と躁鬱病の薬が手放せず、付き人は次々に変わっていく。生涯頼りにした宗教や占いも、ひとつに傾倒してはしばらくすると大体揉めて、次の教祖に移っていきました」

娘の雅代さんはこう語る。

小川は1967年に俳優の細川俊之と結婚して雅代さんをもうけるも、数年で細川が家を出る形で破局。その後は、天性の才能とバイタリティで演技に力を注ぐ一方で、母親としては娘を苦しめ続けた。雅代さんは鬱状態に陥り、ついには母親と会うことについてドクターストップがかかるようになり、この10年は絶縁状態になっていた。

奇行の末、家さえも失っていた

 そして今年5月、突然かかってきた電話によって、雅代さんは2カ月前に母親が亡くなっていたことを知ったのだという。その後、晩年の母の足取りを辿ることによって明らかになったのは、母が奇行の末、家族や仕事ばかりでなく、家さえも失っていたという衝撃的な事実だった――。

 8月10日発売の月刊「文藝春秋」9月号、および8月9日配信の月刊「文藝春秋」の電子版「文藝春秋PLUS」掲載の「毒母・小川真由美は“孤独死”していた」では、ひとり娘の雅代さんの証言を通じて、「占い師のお告げに支配される異常な生活」「俳優・橋爪功との婚約と破局」「自らのベッドシーンを娘に見せる毒母ぶり」から、「女優引退を引き起こした“出家騒動”の顛末」「鹿児島での最期の日々」まで、稀代の名女優の隠された実像に迫っている。

https://bunshun.jp/articles/-/90987
https://bunshun.jp/mwimgs/3/a/1200wm/img_3a2d5a5007b2779a3c887ab05f0e20b51893778.jpg

 

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今年の防衛白書にメディアが何故かブチ切れている模様、躍起になって批判するも逆に有権者からは……

1:名無しさん


防衛白書の表紙は、なぜか笑顔の若者がアニメ風に描かれ… 安保政策の大転換とのチグハグ感に戸惑いの声

 今年の防衛白書の表紙がインターネット上で話題になっている。日本を取り巻く安全保障環境の厳しさや、それに対応する防衛力強化などを詳述する内容にもかかわらず、国防とは全く関係のないイラストを用いているからだ。アニメや漫画を利用して、親しみやすさをアピールする印象操作の狙いを指摘する意見も出ている。

 防衛省が4日に公表した防衛白書は、日本の防衛政策や各国の軍事動向を詳しく記した年次報告書。2026年版は過去最多のページ数となった。

 目を引くのは、例年とは「異質」な表紙のデザイン。街中に集う笑顔の若者らが描かれ、自衛官や戦車などの装備品は一切登場しない。ネット上…

https://www.tokyo-np.co.jp/article/507491


※表

https://pbs.twimg.com/media/HO2Q-iwa8AEFtWh.jpg

 

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「今日のお前らが言うな大賞?」とメディア関係者の一般人への苦言にツッコミ殺到、被災地の避難所でカメラまわすのは……

1:名無しさん


【全文】テレ東女性アナが苦言「面識のない方々にカメラを向けられることに恐怖を…」注意喚起

 テレビ東京の田中瞳アナウンサー(29)が8日、インスタグラムを更新。ロケ撮影時の対応について、注意喚起を行った。

 ストーリーズを更新し「当たり前のことですが 取材クルー全員、とても集中して撮影をしています屋外で、多くの方の目に触れる場所での取材だとしても近くに寄って勝手に我々の写真を撮られたり 私物のビデオカメラを片手に話しかけてこられたりすると仕事に支障が出ます」と書き出した。

 続けて「面識のない方々にカメラを向けられることに恐怖を感じてしまいます 我々も、周囲の方にはご迷惑をおかけしないよう、今後も留意して取材するようにしますのでどうかご理解のほどよろしくお願いいたします」と注意喚起を行った。

 田中アナは同社エース社員として知られる。19年4月入社の同期は森香澄、池谷実悠(ともに退社)。24年11月には結婚を発表。

 お相手はテレ東の同期社員で、数年間の交際の末に純愛を実らせゴールインした。テレビ東京系の人気バラエティー番組「モヤモヤさまぁ~ず2」のアシスタントを約6年間担当し、昨年6月末の放送をもって卒業。

 以下、投稿全文。

 当たり前のことですが

 取材クルー全員、とても集中して撮影をしています屋外で、多くの方の目に触れる場所での取材だとしても近くに寄って勝手に我々の写真を撮られたり

 私物のビデオカメラを片手に話しかけてこられたりすると仕事に支障が出ます

 面識のない方々にカメラを向けられることに恐怖を感じてしまいます

 我々も、周囲の方にはご迷惑をおかけしないよう、今後も留意して取材するようにしますのでどうかご理解のほどよろしくお願いいたします

https://news.yahoo.co.jp/articles/ecb0c4d4033cce2631eacb6d222bbe53647da7ef

https://i.imgur.com/gGzzJYB.jpeg

 

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フジテレビが金の卵を産む鶏を自ら絞め殺した模様、社運を賭けたドル箱コンテンツが御蔵入りになってしまい……

1:名無しさん


4月期に放送されたドラマ『夫婦別姓刑事』(フジテレビ系)で共演した橋本愛(30)とのトラブルが発覚した俳優・佐藤二朗(57)。主演を務める予定だった映画『踊る大捜査線 N.E.W. メトロポリスを駆け抜けろ!』(9月18日公開)のスピンオフ作品の撮影中止が正式に決まったという。

 フジテレビ関係者が明かす。

「7月より撮影スタートする予定でしたが、騒動を受けて、フジが主演の佐藤さん側に降板を通達したと聞いています。

 それでも本広克行監督は、〈降板じゃないから!一旦中止して整えてるだけ…〉などとXに投稿して粘っていましたが、つい先日、撮影の完全バラシの通達が関係者に入ったそうです。それだけ局側が佐藤さんの行為を問題視したということでしょう」

 なおフジテレビ広報部に問い合わせたところ、「制作の詳細については、お答えしていません」との回答だった。

 NEWSポストセブン取材班は7月上旬、佐藤に“恩人”と慕われ、橋本とも共演歴がある大女優・渡辺えり(71)に取材した。渡辺は、「2人が思っていることを直接聞かないと、あれこれ言うことはできませんし、どちらの肩を持つとも言えません」と念押しした上で、トラブルの背景を以下のように推察していた。

「2人とも忙しすぎたということもあるのかもしれません。普通は夫婦役ならリハーサルなどで会話を重ねて、夫婦役を演じるうえでのコミュニケーションをとるはず。忙しすぎて、そういう時間をとれなかったのが一番の原因なんじゃないかと思っています。

 それでも、きっちり夫婦役を演じたわけですから、現場にいなかった者が憶測で語ってはいけない。佐藤二朗とご飯でも食べる機会があったら、話を聞こうと思いますし、愛ちゃんともドラマで一緒になったら同じく話を聞こうと思います」

 一連の騒動の中で、演技の上で身体的な接触の制限がある橋本に対して、佐藤が「あなたは役者をやるべきではない」という趣旨の発言をしたことも取り沙汰された。これについて渡辺は、「佐藤二朗も単にそういう意味で言った訳じゃないでしょうけどね」とフォローしつつ、「何かトラウマがあるなら役者をやってはいけない、それは絶対に違うと思います」と断言していた。

 当初はXで反論を繰り返していた佐藤だったが、7月8日に映画『踊る大捜査線 N.E.W. メトロポリスを駆け抜けろ!』の告知をしたことを最後に更新が一時ストップ。この“トーンダウン”の裏には、前出の渡辺の発言が関係していたようだ。芸能プロ関係者が語る。

「佐藤さんは20代の頃、渡辺さんが主宰する劇団の養成所に所属し、公演で主演に抜擢されたにもかかわらず、本番直前に“ドタキャン”してしまった過去がある。それを笑い話に変えてくれた渡辺さんのことを『一生頭が上がらない恩人』としています。

 橋本さんとのトラブルが発覚した当初、佐藤さんは、“説明しなければ”という感情が先走ってXを投稿するあまり、世間の理解を得るという意味では逆効果になっているところがあった。恩人である渡辺さんの言葉で、ようやく冷静さを取り戻したのではないでしょうか」

https://www.news-postseven.com/archives/20260808_2122179.html?DETAIL

 

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熊本県知事の要請をガン無視したTBS、避難所に取材班が押し入ってプライバシーに全く配慮しない報道を……

1:名無しさん




木村知事は会見で、遺族宅への押しかけ取材や自治体職員の長時間拘束を挙げ、二次被害を防ぐよう報道陣に求めた。SNSでは知事の対応を評価する声が多く、被災地の負担軽減を望む意見が目立つ。一方で報道の役割を重視する見方もあるが、全体として心情に寄り添った取材が求められている。

https://x.com/i/trending/2085393307958464613

 

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「感動のフィナーレだ」と某野党が達成した偉業に称賛の声が殺到、なんかヒーロー番組の最終回を見ているような気分に……

1:名無しさん




7月18~19日の朝日新聞電話世論調査で、れいわ新選組の支持率が0%(前回比マイナス1ポイント)となり、無党派36%、自民32%を下回った。一方、同じ期間のテレビ朝日調査では1.3%と微減にとどまり、世論調査アナリストの平均値は0.9%。X上では嘲笑の声が相次ぎ、参政党の上昇を喜ぶ投稿も目立ったが、れいわ支持者からはメディア操作の疑問が上がっている。党は山本太郎代表辞任後の代表選中で、低迷は衆院選惨敗後の流れを反映か。

https://x.com/i/trending/2079034858521694516

 

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後輩記者に歩道橋近くで呼び止められた元毎日新聞記者、「元毎日と名乗ってSNSで活動するな」と要求されてしまい……

1:名無しさん

 

 

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視聴者に嫌がられる番組ばかり作ったフジテレビ、自業自得すぎる立場に陥ってしまい……

1:名無しさん


4月クール世帯視聴率、ゴールデン帯でテレ東がフジを上回る

テレビ朝日ホールディングスが7日に発表した26年度第1四半期決算資料で、テレビ朝日が4月クール(3月30日~6月28日)の平均視聴率で、個人全体・世帯ともに全日、ゴールデン、プライムの3部門でトップとなり「3冠」を達成したことが報告された。一方、世帯視聴率のゴールデン帯では、テレビ東京がフジテレビを上回った。

個人全体では、テレビ朝日が全日帯(6~24時)で3.4%を記録し、2位の日本テレビを0.1ポイント上回った。ゴールデン帯(19~22時)はテレ朝と日テレがともに5.0%。プライム帯(19~23時)ではテレ朝が5.1%で、日テレを0.5ポイント上回った。

https://news.mynavi.jp/article/20260807-4789001/

 

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専門家を舐めきった某国国営メディア、「日本の反撃能力が地域を不安定化させている」というストーリーで番組制作を進めようとするも……

1:名無しさん

 

 

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某週刊誌が完全逃亡して取り残された中道議員が絶体絶命の窮地、「今度は宏池会に矛先を向けたか……」と節操の無さに呆れる人が続出

1:名無しさん




木原誠二氏妻の元夫(28)が“不審死”…「俺が死んだら迷宮入りですから」怪死現場を知るキーマンが重大証言《木原事件に新展開》

 蝉時雨が降り注ぐ7月29日午後、その男性は、緑豊かな区立公園に隣接する住宅街を訪れた。

「あの時と変わってないな」と呟き、今は家主が替わった2階建ての古びた一軒家を見上げる。この地を最後に訪れてから20年の歳月が流れていた。

真相を知る当事者は俺しかいない」

「冥福を祈りたい」

 そう言うと、住宅に向かって20秒間手を合わせ、深く一礼するのだった。

「種雄の事件は墓場まで持っていこうと決めていました。そのため、今まで文春やテレビ局の記者が訪ねてきても、お断りしてきたのです。

https://news.yahoo.co.jp/articles/21dc492525eaf2e28ecd0e6c1999b7982e9446f8

 

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辺野古の防犯カメラ画像を見た玉城デニー、「うまい言い訳が思いつかなかったからそれかよ」と有権者を呆れさせるコメントを……

1:名無しさん


沖縄県の玉城デニー知事は6日の定例記者会見で、名護市辺野古沖の修学旅行船転覆事故を巡る防犯カメラ映像の公開について、「報道機関が入手、編集した映像を確認し、私が何らかのコメントを発することは、行政として予断を与えたり、進行中の捜査や調査に影響を及ぼすことを懸念している」と述べた。その上で、自身が映像公開に疑問を呈したのは、報道機関による映像公開そのものではなく、公開のタイミングなどに対するものだったと説明した。

事故原因の解明については、「警察や海上保安庁による捜査、それから第三者委員会による公正な調査手順に基づいて行われるものだ」と説明。また、「亡くなった方がいる場合には、そうした映像の公開には、ご遺族の気持ちにも配慮する必要がある」と指摘した。

映像が公開されたことについて「社会的意義は大きい」と肯定的な見解を示しているが、「今回の映像公開のタイミングが、捜査状況やご遺族の気持ちを踏まえたものであるか、私の力ではくみ取りきれなかった」と話した。

その上で、「映像公開について疑問を呈したもので、報道機関による映像の公開自体に疑義を呈したものではない」と述べ、防犯カメラ映像を報道機関が報道に用いること自体を問題視したものではないと説明した。

玉城知事は先月、一部報道機関が公開した事故当日の防犯カメラ映像について「ああいう映像が出るというのはそもそもどうなのか」と発言。防犯カメラ映像は捜査や調査の一級証拠となり得るとの認識を示した上で、「なぜそのように発信されているのかという疑問はついてまわる」と述べていた。(沖縄八重山日報)

https://www.sankei.com/article/20260807-EDWSFE54AJMRZAZATXKBVA74BQ/

https://gzo.ai/i/aSemYJX.jpg

 

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高市首相の熊本視察動画にケチを付けたタレント、「正体バレバレよな」と黒電話の呼び方であっさりと……

1:名無しさん


58歳芸人、高市早苗首相の熊本視察動画に「北朝鮮の記録映画かと思いました」

 スタンダップコメディアンでお笑いタレントのぜんじろう(58)が7日、Xを更新。

 高市早苗首相が令和8年熊本地震の被災地を視察する様子を映した動画について私見を記した。

 ぜんじろうは「編集後の映像を見ると、被災者が主役というより、高市首相が主役のドキュメンタリーでした。『全部やるつもりで参りました』ではなく「全部“主役”をやるつもりで参りました」ですよね(苦笑)」と疑問を投げかけた。

 続く投稿でも「北朝鮮の記録映画かと思いました(笑)金正恩氏でも『ちょっと盛りすぎちゃうの?』って言いそうな映像です(笑)」とバッサリ。

 「逆に好感度が下がるんじゃないですかね。。高市首相の一番の敵は、野党ではなく、この映像を編集した広報担当なのかもしれません(笑)」と記した。

 当該動画については、木原稔官房長官が会見で「被害の状況を視察した際の様子を、国民の皆様にわかりやすくお伝えするための手法のひとつだと考えております」と意図を説明している。

 ぜんじろうは木原氏の発言についても「木原官房長官は、訪問動画に『わかりやすく伝える手法の一つ』ってことを言われましたが、わかりやすく伝わったのは、熊本の被災地の様子ではなく、高市首相のプロモーションの様子でしたね(笑)」と皮肉を込めた。

 動画は首相官邸の公式アカウントなどで発信。

 高市首相が防災服姿でヘリに乗り込み、避難所でテーブル越しに向き合った被災者の声を聞いたり、上空からヘリの窓越しに手を合わせて黙祷する場面を映している。

 また首相が復興予算確保に言及し、激甚災害指定で「本激」の指定をする見込みであることも伝えている。

 一方で、バックにピアノ旋律のBGMが入っていることや、避難者と握手する場面でスローモーションになるなど、映像効果が多用されていること、ヘリ内からの合掌をしたことなどめぐり、複数の識者などから「高市総理のプロモーションビデオ」「PR動画のよう」との声が上がるなど、議論の対象にもなっている。

https://news.yahoo.co.jp/articles/5209a0be58c9515472926df82dcbb63e1325558b

 

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思い通りに動かない熊本被災者に左派が我慢ならなくなった模様、避難所で苦しむ被災者に対して……

1:名無しさん




2026年7月28日に発生した令和8年熊本地震で最大震度7を観測した熊本県氷川町。地震発生から約1週間が経過した8月3日、高市早苗首相が同町の避難所となっている氷川中学校を視察し、被災者と意見交換した。その際、島田博行さん(当時79)が避難所生活について「快適」などと肯定的な感想を述べたことが報じられた。

このやり取りをめぐり、現場取材を続けているジャーナリストの田中龍作氏が8月6日、自身のX(旧Twitter)で指摘した内容が注目を集めている。田中氏は「高市総理との『やらせ意見交換会』で『避難所の生活は至れり尽くせりです』と歯の浮くようなお世辞を述べた御仁は-」と前置きした上で、島田氏が首相到着前の午後2時34分頃、空調の効いた教室で新聞を読みながらくつろいでいた様子を写真とともに公開。「そりゃ体育館で雑魚寝する住民に比べたら『至れり尽くせり』だろうよ」と記した。

 

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「マスコミの立ち位置の勘違いっぷりがすごい」と報ステ大越キャスターの台詞に視聴者絶句、高市とトランプを同列視させようという思惑がひしひしと

1:名無しさん


大越健介氏「高市さんにはそんな風になってほしくない」トランプ氏のふるまいを例に

 テレビ朝日系「報道ステーション」(月~金曜午後9時54分)の大越健介キャスターが7月25日、自身の公式ブログ「大越健介の報ステ後記」を更新。最近の高市早苗首相に対する思いなどを率直につづった。

 大越氏は7月25日、「寄り添いたいとは思うけれど」と言うタイトルでブログを更新。

 「最近の高市さんのあれこれ。どう理解すべきか悩む。茶化して済むものでもないとは思うのだが、うまい言葉が見つからない。だからといって突き放してしまっては彼女に対して逆に冷たい気もする。ではどうするか。まずは心情として高市さんに寄り添ってみることにする。相手の立場になって想像力を働かせることは、人としてあるべき姿のひとつだ」と書き出した。

 そして大越氏は、高市首相が7月20日に自身のXで投稿して「多忙アピール」などと批判や論議を呼んだポストを引用しつつ、その内容について時にユーモアも交えつつ、さまざまな私見をつづった。
 
 その上で「それにしても、と閉会したばかりの国会について考えてみる。皇室典範の改正は、男系男子の皇統をしゃにむに守りたいという人たちのこだわりが露骨に反映された。高市首相が強く念願した国旗損壊罪の創設は、そもそもいま法制化する必要性が全く見えないままだった。
 
 お子様ランチの日の丸なら多少傷つけても構わないとかいう説明は、僕にはほとんど理解不能だった。そして会期末ぎりぎりまでもめた副首都構想の関連法は、日本維新の会への義理立てのために国会を振り回した面が否めない。とにかく、終盤国会は高市与党の強引な国会運営が目についた。そのやり方には、どうにも共感できない」と記述。

 「そして、国民生活を苦しめる物価高対策の議論のうち、首相肝いりの飲食料品の消費税引き下げは、『国民会議』なるもので与野党を巻き込むはずが、議論は空中分解してしまった。そもそも社会保障財源は大丈夫なのかという疑問には全く答えが示されておらず、僕はこの宙ぶらりんの消費税論議にまったく共感できない」とぴしゃりつづった。

 そこで「いけない。『まったく共感できない』とか、ちょっとエキサイトしてしまった。反省しなければ」と我に返りつつ、

 「そもそも今回のコラムは、高市さんに心情面で寄り添ってみようという書き出しだった。冬の衆議院選挙で圧倒的な支持を集めたのが現政権である。支持率は低下傾向とは言え、まだまだ高水準だ。支持されるのには理由があるはずだ。高市首相がやりたいことを、できるだけ理解する努力を続けようと思う。とはいえがんばって寄り添うのもくたびれたので、気分を変えようとスマホを眺めていると、1枚の写真が目に留まった。

 サッカーW杯で優勝したスペイン代表が、高々とトロフィーを掲げる歓喜の場面である。その向かって右端には、トランプ大統領が映り込んでいた。VTRでも何度も見た場面である。退席をそれとなく促されながら、それでも選手たちのグランドフィナーレに映り込もうとした悪あがきの結果がこの1枚だ。脳内で何かがパチンとはじけたような気がした」と記した。

 さらに大越氏は「最高権力者の振る舞いは、個人の行儀の問題にとどまらず、国家の品格に関わってくる。人格面で高市さんをトランプ大統領と同一に論じるつもりはないが、自分のこだわりにしか目がいかず、国の政治を力技で動かすのだとすれば、写真に納まったこの偉大な反面教師と大差ないことになってしまう。高市さんにはそんな風になってほしくない。

 だから視野狭窄にならないための基本動作として、まずはちゃんと寝て休んでほしい。しっかり人に任せることをしてほしい。『忙しいアピール』で同情バリアを作るのではなく、書類の山を盾にするのでもなく、正々堂々と世の中と対峙する心構えで日常を送るべきだ。いろいろあった国会の、結局はこれが最大の教訓なのだと思う」と締めくくった。

https://news.yahoo.co.jp/articles/eb57519636f43b370650e8b80cf64a1ca66e632f

 

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消費税減税をなんとしても阻止したい石破前首相、「何いってんのこいつ」と有権者をドン引きさせるよな屁理屈を……

1:名無しさん




高市早苗首相は衆院選公約を理由に自民党内の慎重論を押し切る形で消費税減税を決めた。野党との争点潰しを首相の「悲願」と唱えた。長い時間をかけて消費税を導入し、社会保障財源に育ててきた自民党の歴史と逆行する。強引な決定過程は政権運営の火だねになる。

「消費税の減税はここに書いてある」。7月30日、自民党本部の総裁応接室で臨時役員会に臨んだ首相は、麻生太郎副総裁ら党幹部を前に衆院選の公約に触れた。…

https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUA047BY0U6A800C2000000/

 

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71件のコメント

クマが害獣扱いされる風潮にドラマ脚本家が不快感、「何度もクマに会ったことがあるけど全然怖くなかった」と主張しており……

1:名無しさん


「クマが悪者扱いされているのが悲しい」『北の国から』倉本聰氏(91)が富良野で語った現代社会への“違和感”「バブル期以降、ドラマはつまらなくなった」


 不朽の名作ドラマ「北の国から」が放送開始45周年を迎えた。時代も人もテレビも大きく変わり、五郎さんら「北の国」の住人たちはこの世を去った。ドラマの産みの親・倉本聰氏は今、何を思うのか。富良野を訪ねた。

「今の世の中をどうみているかって? 高市さんなんて何とも思わないですけどね(笑)。なんでトランプみたいな男が世界のトップに立っているんだろうか。それよりも、クマが悪者扱いされているのが悲しいです」

 7月27日、北海道富良野市。森の中のアトリエでインタビューに応じたのは倉本聰氏(91)である。名作ドラマ「北の国から」(フジテレビ)が1981年の初回放送から今年で45周年を迎えた。

 「ちょっと肺が悪くてね」そう明かす倉本氏の鼻には酸素吸入のチューブが装着され、時折、息苦しそうな様子をみせる。大好きなコーヒーに口をつけ深呼吸して息を整えると、いつもの舌鋒鋭い倉本節が蘇ってきた。
 
「何度もクマにあったことがあります」

「『北の国から』の第1話で、純(吉岡秀隆)が電気もない、水道もない原始的な生活に驚くシーンは、『ロビンソン・クルーソー』から着想しました。僕が富良野に住みはじめた頃(1977年に東京から移住)は荒れ果てた森でね。何にもなくて、今のような綺麗な森ではなかった。

 最近、クマが出たとやたら騒いでいるけれど、この森で何度もクマに会ったことがあります。全然怖くなかったよ。こっちが知らんぷりして友達と会話していると、それを黙って聞いているだけの存在。気立てのいいクマもいる。きっと熊吉とか熊五郎とかそういった名前のクマです(笑)。

 僕が思うに、クマの中にも通信網がある。クマは優れた嗅覚、聴覚を頼りに、身の回りで起こっていることの情報をキャッチして、言語以外の方法でちゃんと共有しているそうなんです。クマにも『週刊文春』のチーフみたいな存在がいて、仲間に『今の人の世はこうなっているぞ『と伝えていたりして。それで、『害意のない平和的な人間』だと、かつてのようには認めてもらえていないのかもしれない。共通の情報を持っているからこそ、あんなに人里にクマがこぞって出てくると思うの。

 学者を含めみんな、クマのことを軽蔑しちゃったものの見方ですよね。クマは我々人間が思っている以上に賢いのに」

 「北の国から」の物語がはじまったのは、バブル景気前夜。世の中が好景気に浮かれ便利な暮らしを享受する中、主人公の黒板五郎(田中邦衛)と、純と螢(中嶋朋子)の2人の子供は電気もガスもない真逆の暮らしをする。貧しくても幸せな生き方があることを世に問うた。

「僕はドラマを作るとき『虎の巻』と呼んでいる巻物(創作ノート)を見返します。1926年から起きた国内外の出来事、世相・流行、音楽、映画、テレビ番組、コマーシャルなんかをいっぱい書き込んでおいて、ドラマ作りのときに参考にするんです。

 バブル期以降をみていくと、コンビニがそこらじゅうにできて、携帯電話、今ならスマホをみんなが持ち歩くようになった。

 バブルを経て日本人の生活はガラッと変わったと思うの。その時に変わらなくていいものまで変わっちゃったんだね。要らないものまで何でも手に入って豊かになりすぎてしまった。

 同時にテレビの作り方も変わってしまった。テレビマンが浮かれて番組に金をかけるのも当たり前になった。番組について真剣に考えず、不必要な金の使い方をするようになった。それでドラマはつまらなくなったと思う。

 『北の国から』も実はその影響を受けています。制作費はどんどん膨れ上がっていった。その分、作品の質が良くなった一面もあると思う。一方で、もし金をかけなければ悪くなったかというと、そうは思えない。なぜならバブルになる前の、初期のスタッフの熱意と智恵はすごかったから。

 大切なのはドラマに金をかけない工夫をするということ。知識より智恵でもって生み出す。今のドラマはクリエイティブな作業がなくなっちゃったんだね」

全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/2f10defbb334adb4edfde271114f5a1d0bc7dd86?page=1

 

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