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40件のコメント

「中革連の地方議員からとんでもない文面が送られてきた」とメディアが明らかに、真面目に活動していた議員が一瞬で吹き飛び……

1:名無しさん


中道の共同代表を務める野田佳彦氏。彼のお膝元である千葉県内の地方議員たちの間でも、落選の衝撃は激しい怒りへと変わっている。それを象徴するかのように、集英社オンラインの記者にこのような痛烈な批判の文面が送られてきた。

「真面目に活動していた議員が一瞬で吹き飛び、比例名簿に名前を載せただけの候補が当選する。こんな不条理があるか」

「野田代表はかろうじて勝ったが、その選挙区では自民の候補が比例復活した。その候補は前回、県議選で落ちたような人物だ。わずか14日間の活動で当選できてしまう仕組みに、地方議員は絶望している」

来年に控える統一地方選挙。大敗した「中道」の看板を背負って戦うのは、地方議員にとってかなり厳しい状況だ。「無所属で出るか、他の党を探す」という声が現実味を帯びている。

https://shueisha.online/articles/-/256536?disp=paging&page=3

 

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33件のコメント

落選した中革連幹部が『高市首相の悪口』を出演番組で垂れ流し、「和牛商法の男が何を言うか」と視聴者からツッコミが殺到

1:名無しさん


8日投開票の衆院選で東京1区に中道改革連合から出馬して落選し、比例復活も果たせなかった元衆院副議長の海江田万里さんが11日夜、ABEMAの報道番組「Abema Prime(アベプラ)」に生出演。高市早苗首相を批判したが、ネットでは発言を逆手に取った痛烈な皮肉が飛んでいる。

「(高市首相への)期待感が先行した結果」と敗戦の弁を述べてから「彼女、悪いけれども経済音痴ですよ。一言で言えば」。続けて円安を「ホクホク状態」と表現した高市首相の発言を取り上げて「これだけ円安が物価にすぐ跳ね返ってくる。そこを人々が一番気にしている時に絶対、言っちゃダメ。これを皆、分かってくれない」と嘆いた。

「経済音痴」という首相評にSNSが反応。選挙結果を踏まえて「そういう海江田さん、あなたは政治音痴でしたね」「海江田さんは政治音痴だし、人の心読み取る音痴だし、日本人音痴だけどね?」「彼流に言えば海江田氏は一言で言えば国民感情音痴ですね」などの反撃が飛び交った。

番組には中道改革連合から海江田さんに加え、そろって議席を失った吉田晴美さん、藤原規眞さん、中谷一馬さんが出演した。

https://news.yahoo.co.jp/articles/c9255c8d14ba30aa3e7eec4d516b30c7d52057b5

 

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42件のコメント

某野党の熱狂的支持者だった『Z世代のカリスマ』、イタリア留学で海外の評価との違いに直面した結果……

1:名無しさん




 また元参政党推しだった大学1年・石井雄己さんは「今までだと自民党が嫌だから一番の対抗馬として仕方なく立憲に入れていた層が、今回は高市さんに任せてみようと、逆に立憲支持層が自民に入れたこともかなり起きたのではないか。私の周りの友だちでも、自民は嫌だけど他に投票するところがないからとりあえず立憲に入れているみたいな人がかなりいた。そういう方が今回はリベラルを貫いたというよりも、自民に入れたのではないか」と、高市氏の求心力に立憲民主党支持者が流れたと指摘した。

 高市氏・自民党を支持する大学1年・谷昊埜さんは、連立与党でも過半数を維持できなかった石破政権時からのイメージ転換が、大勝を招いたと語る。「高市さんという初の女性総理が、トランプさんとの外交も上手にしているような姿を見せられると、何かこの人ならやってくれそうというものがあった。前の総理の石破さんが、おにぎりの食べ方だったり、国際会議の場で一人で携帯をいじっていたが、その対比が上手。地味な石破さんから、高市さんはトランプさんとギューッて(ハグ)して『高市さん、すげえ』となるのも当たり前。前振りが効いていたということ」とも語った。

https://news.yahoo.co.jp/articles/0c7286d08cd1f0025e3d75418683f7c1220d8663

 

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25件のコメント

「テレ東が中革連をディスりまくっている」と言いたい放題な選挙特番が話題に、笑わずにレポートできてる記者さんを尊敬するw

1:名無しさん




高市政権の「責任ある積極財政」や成長戦略に対して有権者はどのような審判を下したのか?経済・マーケット視点で各党の掲げる経済政策などを徹底検証!政党幹部や政治家たちにタブーなく切り込みます。
「選挙サテライト2026」は放送を5つのパートに分けて配信、そして放送終了後の延長戦ライブを配信限定版として見逃し配信します!

【パート①の主な項目】
・〈中継〉自民・鈴木幹事長
・〈中継〉国民・榛葉幹事長

【出演者】
田中瞳(テレビ東京アナウンサー)、豊島晋作(テレビ東京報道局キャスター)、竹﨑由佳(テレビ東京アナウンサー)、長部稀(テレビ東京アナウンサー)、白石明大(テレビ東京官邸キャップ)、山川龍雄(テレビ東京解説委員)、後藤達也(経済ジャーナリスト)、伊沢拓司(特別選挙キャスター)など

https://txbiz.tv-tokyo.co.jp/tvsp/vod/post_334801

 

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46件のコメント

野党が委員長ポストを喪失した件にメディア騒然、「半分それが目的で選挙したんだからそりゃそうなる」と読者からツッコミ殺到

1:名無しさん


与野党は12日、衆院選を受けた各派協議会を国会内で開いた。

 自民党は圧勝を踏まえ、予算委員長など17の常任委員長と、特別委員長、審査会長の全てのポストを与党が独占する方針を表明。中道改革連合は野党にも配分するよう求めた。引き続き協議する。

 与党は衆院選で計352議席を獲得。常任委員長ポストを独占し、各委員会で過半数も確保できる絶対安定多数(261)を超えた。2024年衆院選では自民が少数与党に転落したことから、常任委員長、特別委員長、審査会長の計27ポストのうち予算委員長など12が野党に配分されていた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/9a97f35e5747e4b21b8461296e183a5ce0ebeb40

 

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88件のコメント

「高市政権のせいで新大久保が廃墟になってしまう」とメディアが猛批判、経営・管理ビザの要件が厳格化されたせいで……

1:名無しさん


インドカレー店はあと3年で激減、新大久保は「廃墟」になる? 経営・管理ビザ「厳格化」でレストランが直面する理不尽(AERA DIGITAL)

店主のカンデル・ラグさんは言う。

「経営・管理ビザの要件が、厳しくなったんです。もし、ビザ更新時に資本金3000万円を求められたら、用意できない。会社をたたむしかないかもしれません」

 昨年10月、外国人経営者向けの在留資格「経営・管理」の要件が厳格化され、資本金は「500万円以上」から「3000万円以上」に引き上げられた。

 さらに、「1人以上の常勤職員」も必須になった。経験や学歴の要件も追加され、「経営・管理経験3年以上」、もしくは「経営・管理に関する修士相当の学位」を求められる。中小企業診断士などによる事業計画書の確認も義務づけられた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/87c741e2eb3b79ee37bd536828016af4467c617f

 

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65件のコメント

選挙期間中に文春砲を高市首相に打ちまくった週刊文春、「あの政党と繋がっていたのか……」と読者を呆れさせる事実が発覚

1:名無しさん


〈事実ですー〉レスバで炎上「チームみらい事務本部長で文春社員」異色のTVコメンテーター黒岩里奈氏に夫・安野貴博議員の「資産200億円訂正騒動」を直撃

 最近、テレビでよく見かける黒岩里奈氏(35)は異色のテレビコメンテーターである。大手出版社「文藝春秋」で書籍編集者として勤務するかたわら、夫の安野貴博参議院議員(35)が代表を務める政党「チームみらい」の事務本部長も兼業。そんなニュータイプのサラリーマンがいま、夫の資産公開をめぐる騒動で大炎上している。電話で本人を直撃すると…。

「マインスイーパー世界1位記録」を持つ才媛

 黒岩氏をお茶の間でよく見かけるようになったのは昨年からだ。「サンデー・ジャポン」「Mr.サンデー」などにコメンテーターとして出演し、今年も新年早々「闘うオンナのワイドショー」に登場。報道系にとどまらず、「呼び出し先生タナカ」「踊る! さんま御殿!!」などのバラエティ番組にも出演歴がある。

 まさに「文藝春秋の顔」として八面六臂の活躍だが、プロパー社員ではなく角川書店からの転職組という。

「5年くらい前ですかね、中途採用で入社し、文芸を担当しています。『桜蔭』を経て東大を出た才媛で、一時期、『マインスイーパー』の世界1位記録を有していたこともあるんだとか。メディアの注目を集めるようになったのは、昨年5月、夫の安野氏が政治団体『チームみらい』を立ち上げ参院選に出馬を表明してからのこと。彼女もチームみらいの事務本部長として、選挙カーに乗って応援演説するようになった。そして安野氏の当選後、“妻”の文春社員としてよくテレビ局に呼ばれるようになったのです」(文春社員)

https://news.yahoo.co.jp/articles/a652e77b80cc5a96bb5facaf222699dcdbea9997

 

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31件のコメント

中革連の記者会見でスルーされた迷惑系ジャーナリスト、お情けで「何が聞きたいんですか」と質問を受け付けてもらえるも……

1:名無しさん




 1時間ほど続いた会見の終盤、司会者が「時間もないので、最後の一人にしたいと思います」とアナウンスした際にある記者が「なんで当ててくんないの?」と不満を露わにした。

 これに司会者が「人数が多すぎます」と理由を伝えると記者は「おかしいよそんなの」と納得がいかない様子を見せた。

 司会者と記者によるやりとりはこれで終わらなかった。

 最後に指名された記者による質疑が終わった際にも記者は「質問させてくださいよ」と訴えた。

 司会者は「すみません。他の代表選日程に順次移っていきたいのでご協力をいただきたい」と伝えたが、記者は「いやいやいや、質問させてくださいよ。ひどいじゃないですか? ずっとこうやって手を上げているのに」と不満を漏らした。

 司会者が「皆さん他の方もたくさん手を挙げていたので大変申し訳ないですが…」と話したところでさらに記者は「作為的じゃないかな? 作為的ですよ」と訴え。記者と司会者のやり取りの最中、両代表候補は気にする様子を見せた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/b82f15a349d6008a5f7b8dc88b4da8bb463bf7b9

 

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76件のコメント

高市首相の改憲宣言に激怒した某メディアの記者、「まじに記者なら少しは勉強して欲しい」と周囲を呆れさせるような暴言を……

1:名無しさん




 高市早苗首相(自民党総裁)は9日夕、衆院選の大勝を受け、党本部で記者会見した。

 公約で「検討加速」を掲げた2年間の食料品消費税ゼロの「早期実現に知恵を絞る」と表明。野党に対して社会保障改革に関する国民会議への参加を呼び掛け、「少なくとも夏前には中間取りまとめを行いたい」との認識を示した。

 自民単独で衆院定数の3分の2を獲得したことを受け、「憲法改正に挑戦する」と宣言。「少しでも早く国民投票が行われる環境をつくっていけるよう粘り強く取り組む覚悟だ」と決意を語った。

 首相は、連立政権を組む日本維新の会からの入閣に期待を示した。これに関し、維新の吉村洋文代表も9日の会見で「打診があれば前向きに考えていきたい」と踏み込んだ。

 首相は「引き続き政策実現に前向きな野党に協力をお願いする」とも強調。国民民主党の連立入りについて「意向があればぜひとも追求していきたい」と訴えた。。

https://news.yahoo.co.jp/articles/2714281d67d217085effe08bc39b22d42ca296b6

 

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49件のコメント

「立憲民主党が中央大学の教授にボロクソ言われてる」と視聴者騒然、誰もが思ってたことをバッサリと言ってしまった

1:名無しさん




伊吹文明氏&中北浩爾氏が“高市一強”の日本政治を斬る!

「数の力」を手にした高市総理は、消費減税や憲法改正などの議論をどう進め日本をどう導くべきか?伊吹文明氏と中北浩爾氏が“高市一強”の日本政治を斬る!

『伊吹文明氏&中北浩爾氏が“高市一強”の日本政治を斬る!』

高市・自民党の歴史的大勝と中道改革連合の壊滅的敗北。圧倒的な国民の支持を背景に「数の力」を手にした高市総理は、公約に掲げた飲食料品の消費税2年間ゼロや安保3文書の改定、憲法改正などの議論をどのように進め、日本をどう導いていくべきか?自民党内や政界の力学が大きく変化した中、「強さ」に求められる「謙虚さ」とは?元衆院議長の伊吹文明氏と中央大学教授の中北浩爾氏が、“高市一強”の時代に突入した日本政治を斬る!

https://tver.jp/episodes/ep2zj4cman

 

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高市首相への意地悪質問で批判を浴びた某タレント、「これは謝罪になってないだろ……」という謝罪を公開して……

1:名無しさん


太田光 高市早苗首相に謝罪「意地悪でごめんね」 選挙特番の舌戦で「なんか意地悪やなあ」

 お笑いコンビ「爆笑問題」太田光(61)が、10日深夜放送のTBSラジオ「JUNK 爆笑問題カーボーイ」(火曜深夜1・00)に出演し、衆院選開票特番での高市早苗首相(自民党総裁)とのやりとりを振り返った。

 太田はTBSの衆院選開票特番「選挙の日2026 太田光がトップに問う!結果でどう変わる?わたしたちの暮らし」で、スペシャルキャスターを務めた。中継で結んだ高市氏に対しては、消費減税の実現などを厳しく質問。高市氏が「なんか意地悪やなあ。最初からできへんと決めつけんといてください。できるように…公約で訴えてたくさんの方々にお認めいただいたことやと思うとるんです」と関西弁を交えて応戦する一幕もあった。

 やりとりを振り返り、太田は「私もサナ活やってますからね。意地悪やなあ。早苗ちゃん、聴いてる?」とジョーク。「意地悪でごめんね」と謝罪した。

 太田は「俺、実は高市さんとはさ、言ってみれば、二階さんと甘利さんの“ご愁傷様”事件の時に、あの炎上に隠れて、実はあんまり話題になってないけど、高市早苗を猛烈に怒らせてるんですよ」と打ち明けた。21年10月の同局選挙特番で、自民党の甘利明幹事長(当時)に「ご愁傷様でした」、二階俊博氏にも「いつまで政治家続けるつもりですか?」と過激な発言を連発。大炎上した裏で、実は高市氏をも不機嫌にさせていたことを明かした。

 「それがあったから、絶対高市さんは俺とは話してくれないんじゃないかと思っていたんだけど」。ところが、1月末の公示前にTBSで党首討論の収録があった際に高市氏と対面。「行ったら気づいてさ。“『サンジャポ』大好きや~”って」と、雪解けムードを明かしていた。

 自分の言動に対する賛否両論も把握しているという。言葉の力で積極的にアピールしない「言挙げせぬ国」という日本人の気質と、「初めに言葉ありき」という欧米人の気質の違いを挙げて説明。「俺はかなり礼儀正しくやったつもりです。そういう意味ではね」と話すと、相方の田中裕二も「“大変、申し訳ないんですけども”って(前置きしていた)。できるじゃんと思った」と評していた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/4988d23ee45cf350af4dfb53e52ae884c3f160d4

 

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日本勢が大活躍のミラノ五輪が気に入らない様子の社会学者、「どの競技に注目しているか?」と出演番組で問われると……

1:名無しさん


古市憲寿氏、やっぱり塩対応 メダルラッシュの冬季五輪「まだ見てないです」

 社会学者の古市憲寿氏が8日、日本テレビ系「バンキシャ!」に出演。メダルラッシュとなっているミラノ・コルティナ五輪について「まだ見てないんですけど」と言い、桝太一キャスターも「さすがです」と失笑した。

 この日はミラノ・コルティナ五輪を特集。放送時時点では、スキージャンプ女子ノーマルヒルで銅メダル、スノーボード男子ビッグエアでは金、銀を獲得するなど、早くも3つのメダルを獲得するなど、盛り上がりを見せている。

 どの競技に注目しているか?と聞かれた古市氏は「まだ見てないですけど」とあっさり告白。桝キャスターも「さすがです」と失笑した。

 だが古市氏は、この日の特集でスノーボード金メダルの木村葵来が岡山市、銀メダルの木俣椋真が名古屋市出身であることに「面白いと思うのは、スノーボードの選手って、必ずしも雪国出身ってわけでもないし、練習も雪山とかではなく、むしろ都市部にあるような、エアマットとか使った人工的な施設で練習している」と指摘。

 「昔みたいな雪山出身で雪山での練習から、人工的で科学的なオリンピックに変わってきているんだなって感じました」との印象を述べていた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/eca42e372cf70283094a1b441e10b25180a64f92

 

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「小泉防衛相は嘘をついている、選挙期間中にそんなことは言っていない」と某メディア記者が主張、「自民党の公式サイトも読んでないの?」と読者から総ツッコミを……

1:名無しさん




小泉進次郎防衛相は10日の記者会見で、衆院選を受け安全保障関連3文書の前倒し改定や抑止力強化などに「信任をいただいた」と主張した。「スピード感をもって取り組む」と強調した。憲法改正について「できるかぎり早く国民投票に付す機会を提供すべきだ」と語った。

自民党は衆院選で定数の3分の2を超す316議席を獲得した。同党は公約で2026年中の国家安保戦略などの改定や日米同盟の抑止力強化などを訴えた。小泉氏は「自前の防衛力整備が必要だということを一貫して訴え、理解は得られている」と述べた。

安保3文書の改定と同時に27年度以降の防衛費の水準と財源が論点となる。小泉氏は「日本の主体的な判断の下、具体的かつ現実的な議論を積み上げる」と話した。財源は「財政の持続可能性を十分に踏まえながら今後、議論する」と説明した。

政府は25年度に当初・補正予算を合わせて11兆円程度の防衛費を積み「国内総生産(GDP)比2%」目標を実現した。

https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUA102NC0Q6A210C2000000/

 

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石破一味が「高市首相の権限を縮小しよう」と活動を強めている模様、自分達を棚に上げて身勝手な要求を垂れ流し……

1:名無しさん


村上誠一郎氏「消費税の廃止や減税、慎重に考えるべき」党運営と政治改革へ直言「首相の解散権は考える時期に来ている」【後編】

後編では、選挙戦で各党が掲げた「消費税減税」への反論や、自身の比例順位(比例四国ブロックで10位)を巡る党執行部への見解、そして形骸化する「解散権」や党内議論のあり方について、ベテランならではの視点をお伝えします。(全2回・前編 https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/2457679
と後編のうち後編)

(中略)

自民党から「議論」が消えている

――高市氏との距離感など、今後のスタンスについて。また、憲法改正の議論については。

(自民党・村上誠一郎氏)

「(高市氏とは)それはもう別に何もないんですよ。ただ私は政策はね、やはり是々非々ではっきりすべきだと言っているだけで、感情的なものは何もありません。

残念ながら私は最近見ていると、小選挙区の導入と郵政選挙以降、喧々諤々の議論があった自民党が、だんだんそれがなくなってきているのが非常に残念に思っています。やはり昔は、例えば総務会は、梶山静六さんや粕谷茂さんや加藤紘一さんや亀井静香さんのように、やはりいろいろな論客がいてですね、大体総務会は2~3時間かかっていたんですね。最近はもうほとんど議論ないままに終わるんで、私はそれは残念なことだと、そう考えています。

私個人の見解としては、例えば環境権、知る権利、財政規律に関するやつは、やはり今から真っ平に(フラットに)議論していったほうがいいんじゃないかと思います。ただ、憲法9条とか集団的自衛権は非常に複雑な問題があるので、これはやっぱり時間をかけて慎重にやる必要があるんじゃないかと思います」

闊達な議論こそが党の活力であると説く村上氏。数々の歴史的な局面を見てきたベテランの言葉は、自民圧勝で「一強」に染まった現在の政治に一石を投じるものです。今後、どのような発信を続けるのか、注目が集まります。

全文はこちら
https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/2457680

 

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高市圧勝を受け入れられないメディア関係者が”持論”を披露、「中革連が同じことやっても逆効果だろ」と突っ込まれてしまう

1:名無しさん


「2億から5億つっこんでる」古舘伊知郎 1億回再生突破の“高市動画”への持論が波紋…「一理ある」「印象操作」と賛否

 「ものすごい数字が出てます。もう私の予想なんか見る影もありません。ものすごい数字が出ましたね」

 2月9日に更新した自身のYouTubeチャンネルで、こう驚嘆したのはフリーアナウンサーの古舘伊知郎(71)。

 8日投開票の衆議院議員選挙では、自民党が単独で定数3分の2を上回る316議席を獲得して歴史的勝利を収めた。高市早苗首相(64)の人気が支持層を拡大させ、立憲民主党と公明党が結成した中道改革連合は公示前の172議席から49議席にまで落とす惨敗となった。

 古舘は4日に公開した動画で「自民党が233の単独過半数を超えて、240ちょいくらいのところになって。維新の30いくつの塊、何議席かちょっと下げた維新と組んで、完全に絶対安定多数。この辺りになるのかな」と予想していた。

 今回の動画では自身の予想を上回る結果となった衆院選を振り返り、「日本だって多党制、多党化の時代は絶対やってくる。これだけ自民が歴史的な大勝をすると、反動のリバウンドっていうのも今後、政治模様によっては起きてくるわけですよ」と懸念を示していた。

 そんななか、古舘が呈した“ある持論”が賛否を呼んでいる。

 動画では、高市政権の今後の動向を注視する必要性を訴えていた古舘。選挙期間中に「週刊文春」が報じた高市氏と世界平和統一家庭連合(旧統一教会)との疑惑に触れつつ、

 「大義ない解散って色々批判されたことを全部ひっくり返したわけですね。これはもう見事としか言いようがない状態」と皮肉を言う場面も。

 また自民党が勝利した今回の衆院選について、「全く政策を戦わせて政策をアピールする選挙じゃない。完全なポピュリズム選挙の典型的な例が出たということが言える」と批判。

 その例として、高市氏が全国遊説で自民党が公約に掲げた「食料品の消費税2年間ゼロ」にほぼ触れなかったことを挙げ、財源が明確になっていないことなどを疑問視していた。

 そんな古舘は動画後半で、1月26日に自民党の公式YouTubeチャンネルで公開された「【高市総裁メッセージ】日本列島を、強く豊かに。」と題する動画にも言及した。

 自身が中道改革連合のボランティアを取材したことを振り返り、そのスタッフが立憲民主党の支持者から“支持者のなかで新聞を熟読して投票しようとする人はいなくなった”“若者はSNSで流れてきた情報を感覚で捉えて投票行動するから、今回の選挙は勝てるわけがない”と諭されたという話を紹介。

 その上で「(中道改革連合の)戦略が全然ダメだった、なかったと言っていいわけです」と語り、こう持論を語ったのだった。

「それに引き換え、高市チームは凄かったですね。広告で1億レビュー以上取ったじゃないですか。もう、やたら広告で高市さんのワンショットが出てきてね。広告じゃないのもあると言ってますけども。まぁ、かなりの広告。反復、伝染が広告、CMですから。これは気がついたらパーっと入っていきますね、印象論で。なんとなく自民党に入れた人も多いわけですよ。だいたい1日、聞くところによると、2億から5億円突っ込んでるって言いますからね。潤沢に金がある自民党の勝ちですよね」

 公開からわずか9日間で、1億回再生を記録したことが話題を呼んだ高市氏のメッセージ動画。

 現時点で1.6億回再生まで数字を伸ばしているが、同チャンネルのなかで再生回数が群を抜いて突出していたことも相まって注目を集めていた。

「選挙期間中は高市氏のXアカウントのフォロワーが6万件以上増加したといい、ネットやSNSでも演説の様子を切り抜いた動画が拡散しました。そうした現象が奏功して若者層にまで支持が浸透したいっぽう、YouTubeでは高市氏のメッセージ動画が広告として頻繁に流れていたことも報告されています。

1億回を超える再生回数には広告による再生回数も含まれているそうですが、実際にどれくらいの規模の広告費が投入されたのかは判明していません。古舘さんが“2億円から5億円”の情報をどこで聞いたのかは不明ですが、政治資金収支報告書が公開されるまでは推測の域を出ないのではないでしょうか」(全国紙政治部記者)

広告費をめぐる古舘の発言は注目を集め、動画のコメント欄やXでは次のように共感する声が(以下、《》内はすべて原文ママ)。


全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/de1b5aeac49a66f67cd0fca8f1f236d43fbd8f94

 

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朝日が架空の公明議員を創作した疑惑、「市民の情報の自由に関わる問題ですので」と某通信社の記者が参戦してきて……

1:名無しさん




 一方で、公明党の参院議員A氏はこう言ってほくそ笑む。

「正直、うちはうまくやった。小選挙区は擁立しないが、組織票がある比例で優遇してくれという交渉をうまくやった。それでなきゃ4議席も増えない。小が大を飲み込んで、利を得た」

 新党設立があまりに急ごしらえだったため、参院では立憲民主と公明がそのまま存続している。この公明のA氏は早くも解党を示唆する。

「衆院で自民党に大敗したので、中道でやってもかなわない、一緒にやっていく意義もないことが証明されてしまった。参院ではまだ分かれたままなので、お互いが元に戻ればいいんじゃないか。2年半後には参院選もあり、このままだとまたもめそうだ。自公政権で与党だったうまみも忘れられないしね」

https://dot.asahi.com/articles/-/275783?page=2

 

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朝日にイマジナリー公明党議員が登場した疑惑が浮上、「どっちが本当のことを言っているのかわからん」と有権者を困惑させる

2:名無しさん


谷合正明 参院
【誰一人、取材を受けていません】
本日配信のAERAデジタル記事(dot.asahi.com/articles/-/275…)にて、**「公明党の参議院議員A氏」とされる人物の発言として**

「正直、うちはうまくやった」

「中道でやってもかなわない、一緒にやっていく意義もない」

などが掲載されました。

しかし私(参議院会長・広報委員長)が、参議院公明党所属の21名全員に直接確認したところ、誰一人として当該記事の取材を受けておりませんでした。これは厳然たる事実です。

さらに、党の見解は、昨日2月9日に発出した公明党の正式声明の通りであり、この記事にあるような発言・認識は一切ありません。

よって、本記事に記された「A氏」は実在しない人物の発言であり、上記発言とされる内容は、中道を分断しかねないものであるだけでなく、そもそも取材もしておらず、架空の発言を作り上げたものであり、悪質と言わざるを得ません。厳重に抗議いたします。

https://x.com/masaaki_taniai/status/2021208865082409346?s=46

 

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「韓国メディアが某メディアと同じ事を主張し始めた」と有権者失笑、トランプ政権が高市政権を疎んでいることにしたい模様

1:名無しさん


日本の衆議院選挙で自民党の圧勝が確定した9日、ドナルド・トランプ米大統領と高市早苗首相がSNSを通じて交わした言葉だ。これに先立ち、トランプ大統領は選挙前の5日(現地時間)に自身のSNS「トゥルース・ソーシャル」を通じて「完全かつ全面的な支持を表明する。3月に高市首相をホワイトハウスで迎えることを楽しみにしている」と明らかにし、「選挙介入」論争を引き起こすほど高市首相への好意を公に明らかにしていた。

和やかな祝辞を交わす両者だが、表面に見えるものがすべてではない。トランプ大統領がこのように「完全な支持」を表明する前日、「『対日問題で激怒している』という言葉が米政権関係者を通じて日本側に伝えられた」と、日本経済新聞が9日に報じた。

トランプ大統領を憤慨させたのは約束された対米投資の履行速度だ。

米国と日本は昨年7月、5500億ドル(約83兆円)規模の対米投資で合意した。これを受け、ハワード・ラトニック米商務長官は、2025年末までに対日投資の第1号案件を確定させるとトランプ大統領に報告していた。

しかし現在まで、ガス発電や人工ダイヤモンド生産など3事業を第1号案件とする方向で検討されている程度で、具体的に確定したものは何もない。日本メディアなどによると、1号案件の投資規模が6兆円を超える可能性があり、計画策定に時間がかかっているといい、今月末までに投資計画を確定させる方針だ。

このように投資計画が遅延したことで、トランプ大統領側では「日本が意図的に交渉を遅らせている」と疑念を抱いているという。米連邦最高裁判所がトランプ政権の相互関税政策の違法性を審理するなか、「日本側は最高裁の判決が出るまで執行を先延ばしし、関税が違憲になれば5500億ドルの投資計画そのものを白紙化しようとしているのではないか」という疑いだ。

これに先立ち、先月26日にはトランプ大統領が対米投資特別法が国会で処理されないことを理由に、韓国製品に対する関税を15%から25%に引き上げると一方的に通告し、大きな波紋を呼んだ。トランプ政権の現在の対日立場がこれほどまでに悪化したわけではないが、韓国の事例を目の当たりにした日本としては緊張せざるを得ない雰囲気だ。

ただ、日本政府の実際の腹の内は米国の疑いとは異なると、日本メディアは分析している。日本経済新聞は「主要国で最初に巨額の対米投融資を実行し、トランプ氏に恩を売る方が得策とみる」と説明した。

特に日米両首脳は3月に首脳会談を控えており、4月にはトランプ大統領の中国訪問が予定されているため、高市首相としては米国との関係改善と同盟強化を望んでいるということだ。「台湾有事への介入」発言などで中国との葛藤が続いている日本としては、米国の支持を最大限に引き出さなければならない立場にある。

こうした背景から、3月の米日首脳会談では、トランプ大統領が日本側に対し、防衛費の追加増額やコメ市場のさらなる開放、原子力発電所の新規・増設に対する10兆円規模の日本資金の投入などを要求するとの観測も出ている。日本経済新聞はこうした観測を紹介し、「トランプ政権は常に見返りを求める」「ディールメーカー(交渉仕掛け人)であるトランプ氏の『全面支持』は無償ではない」などと指摘した。

一方、米国との関税交渉を担当する赤澤亮正経済産業相が11日から14日まで訪米し、ラトニック米商務長官と会談すると共同通信が10日、報じた。双方は日本が約束した5500億ドルの対米投資の使途を巡って協議するものとみられる。この会談で大まかな投資事業と規模が固まれば、その後トランプ大統領が最終決定を下すと日本メディアは見通している。

https://japanese.joins.com/JArticle/344664

 

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53件のコメント

記者の謎質問を食らった小泉防衛相が逆襲、思わぬ反撃を食らった記者はしどろもどろになってしまい……

1:名無しさん




【衆院選】小泉進次郎防衛相、自民圧勝は高市首相の「覚悟」、中国へのひとことは…

 番組では衆院選の結果を「自民単独で300議席超え」と予測した。小泉氏は自民圧勝の結果について「間違いなく高市総理に対する支持の広がりが最大の要因だと思います。覚悟、言葉に魂が詰まっているのは私も感じた。それが相当伝わった」と語った。

中国にひとこと」との質問には「日本は対話に常にオープンだということです。何か一致しないところがあるからといって、すべてのチャネルを遮断するような姿勢は日本は取りません」と断言した。

 スタジオにコメンテーターとして出演した橋下徹氏から、連立パートナーの日本維新の会が閣外協力にとどまり、閣僚を出していないのは責任を果たしていないのではないかと問われると、「それは維新の皆さんが考えること。最終的には、高市首相がどう判断されるか」と話した。

https://news.yahoo.co.jp/articles/64a614eda4700387700b6414f286b581ea7bfb87

 

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「こんな恥ずかしい予測を出した評論家を重用するのは止めろよ」とゴゴスマ出演者を視聴者が批判、この人は選挙予想がいつも大外れなので……

1:名無しさん


 



一方、同志社大学政策学部の吉田徹教授は議席数を減らす可能性を指摘する。

「前回選挙の自民党の得票のうち、2割は公明票と言われています。すべてが中道に流れるわけではないでしょうが、最低でも半分以上は流れる。170議席台にまで落ち込んでも不思議ではありません。若者に多い無党派層を取り込もうにも、ネット発信力に長けた国民民主党と参政党が譲らない。2割の穴を埋めるには至らないでしょう」

注目される元首相の動き

対抗馬本命の中道改革連合が「議席を伸ばす」と予想するのは、ジャーナリストの鈴木哲夫氏だ。

「公明党離脱の影響を埋めきれない自民党は190議席まで減らす可能性がある。反対に、公明票を得て議席数増加が見込めるのが中道改革連合。消費税減税について、『投資ファンドを立ち上げて運用益を充てる』と財源を明確化しているのは中道だけ。開始時期も今秋からと早い。高市も減税を謳ってはいるが、『検討を加速させる』など永田町文学に逃げていて実現性は不透明。その違いが国民に浸透すれば、中道が180議席まで伸ばすだろう」

3人の識者全員が「自民党単独での過半数獲得は厳しい」という判断だった。吉田氏と鈴木氏は、中道が自民に肉薄すると見ている。

「高市さんの支持率の高さは実績ではなく、初の女性総理に対する期待値によるもの。それなのに、国会が始まり、政策を推し進めるタイミングでの解散。結果は良くても現状維持でしょうから、解散なんてしないほうがよかった。2月には宣言通り高市政権は総辞職することになる可能性がある」(吉田氏)

大きな賭けに打って出た高市氏は崖っ縁にいる。その先には暗い未来が待ち受けている可能性が高そうだ。足元には別の懸念もうごめいている。

https://news.livedoor.com/article/detail/30474555/

 

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