元産経です。
— A・takosabur(南茂樹@全てのいじめ問題にNO) (@Akashitakosabur) April 13, 2026
余りこういう事は書きたくないのですが。
正直、同業者からは馬鹿にされる事もありました(今はどうか知らんけど)。腹立たしい思いもしました。
そんな連中に言いたい。
辺野古で毎日のように抜かれ放題ですけど、悔しくないの、と。
プライドは無いの、と。
元産経です。
— A・takosabur(南茂樹@全てのいじめ問題にNO) (@Akashitakosabur) April 13, 2026
余りこういう事は書きたくないのですが。
正直、同業者からは馬鹿にされる事もありました(今はどうか知らんけど)。腹立たしい思いもしました。
そんな連中に言いたい。
辺野古で毎日のように抜かれ放題ですけど、悔しくないの、と。
プライドは無いの、と。
このままだと真夏にエアコンつけられずに熱中症で亡くなる人が続出することしか想像できないので、早く高市を辞めさせてください。そして中国とイランに謝罪し、お願いに行ける人を総理大臣にしてください。
— 和田靜香#遅フェミな石ころ (@wadashizuka) April 11, 2026
電気事業連合会の森望会長は10日、発電用燃料の調達環境について「極めて不安定な状況だ」と述べた。ホルムズ海峡の航行についての先行き不透明感に懸念を示した。今後の国内での電力供給についても「決して楽観視できない」との見方を示した。
同日東京都内で開いた定例記者会見で話した。国内での電力供給については「ただちに影響がでるわけではない」としながらも、「長期化すれば電力需給が逼迫する状況が生じかねない」と話した。
春は冷暖房需要が小さく、電力需給は逼迫しにくい。森会長は「今の時点では節電を要請するような状態にはない」とした。冷房需要が増える夏に備え、「供給力の確保や設備保全をすることは重要だ」と強調した。
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUC1069Y0Q6A410C2000000/
人気子連れYouTuberの “告発動画” が波紋を広げている。
「『破天荒夫婦』というチャンネル名で活動する、登録者数39万人のYouTuberです。妻のみやびさんと夫のりきやさんに加え、3歳の長男・りき太郎くん、生後5か月の長女・エルサちゃんという一家の日常動画が人気を集めています。
そんな一家が、新大阪から東京へ向かう新幹線内での出来事をYouTubeに投稿し、議論となっています」(芸能記者)
問題の動画はこうだ。
「新幹線のホームで大泣きするりき太郎くん。父親のりきやさんが抱き上げてあやす様子に、『実は事件発生……』というテロップが添えられました。
これは、車内トラブルを下車後に説明した場面で、りきやさんは『電車のなかで変なジジイに絡まれてん』と説明。彼らの前の座席に座っていた男性客とのトラブルだったとみられます。
さらに、撮影していた妻のみやびさんが、グリーン車の窓越しにまだ座席に座っているその男性客へカメラを向け、笑いながら『この人な』と示していました。モザイクはかけられていたものの、“変なジジイ” のことを指しているとみられます」(同)
さらに、みやびは「めっちゃ文句言ってくんねん。りき太郎、めっちゃ静かにしてんのに」と主張。静かにしていたのにクレームを受けたという認識だ。りきやも「あんな大人になったらアカン」「ああいう奴はグリーン車乗る資格ない」と語気を強め、「グリーン車ってさ、お金にもある程度余裕があって、心広い人が多いと思うけど、あんな心の狭い奴は乗る資格がない」と断じていた。
だが、ほかの動画では事情はやや異なる。
「車内ではVlog(ビデオブログ)形式でYouTubeの撮影がおこなわれ、駅弁を食べながら会話する様子が確認できます。本人たちは “普通のボリューム” のつもりだったようですが、前の席の男性客にとっては許容範囲を超えていたのか、車掌にクレームが入り、注意を受ける事態になったとみられます」(同)
動画では極端に騒いでいるようには見えないが、カメラに向かって話し続ける様子は確認できる。この一件に対し、Xでは批判が噴出。
全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/430c93ebe6069eebb878dcb77795f7b59e4305ef
https://inakamon-group.com/wp-content/uploads/2025/03/af348125a060c38c1c2c5524b464ea17.jpg
なかなかのタイトルをつけるんだな、毎日新聞…
— Mr.HR (@MisterHR_japan) April 12, 2026
「まるで神様」高市頼みの自民内に漂うムード 党勢回復見通せず | 毎日新聞 https://t.co/NH6lfTM1LK
高市早苗首相(自民党総裁)は12日、1955年11月の自民結党から70年の節目に当たる党大会で「挑戦しない国に未来はない。守るだけの政治に希望は生まれない」と強調し、各種改革の加速に意欲を示した。2024年衆院選で少数与党に転落して迎えた前回党大会では当時の石破茂総裁が党再生に向けた決意を述べたが、26年2月の衆院選では自民が「高市人気」を背景に大勝。党内には楽観ムードが漂い、派閥裏金事件での「政治とカネ」など政治不信への対応は鳴りを潜めた。ただし、自民の党勢まで回復したとは言いがたく、高市人気に左右される現状と言える。
https://mainichi.jp/articles/20260412/k00/00m/010/057000c
某高校の前を通行中、映像制作会社?のスタッフから「撮影中なので待ってもらっていいですか」と足止め。
— 暁 サワー (@AKATSUKI_sour) April 12, 2026
番組や会社名を名乗れればまだ良しとするつもりだったが「自分は下っ端で何も知らされてない」として身分を隠すモードだったため、一般道を通行規制しての撮影が許可済みなのか念の為警察に連絡 pic.twitter.com/Br8rWdqHG3
警察では、ロケ撮影において必要となる道路使用許可について、円滑な手続で安全にロケ撮影が実施されるためにはどのようにしたらよいかという観点から、ロケ撮影の実施主体等と一緒に考えるという基本姿勢で対応しており、具体的には、主に以下のような点に取り組んでいます。
1. 事前相談における適切な助言
例えば、交通への影響が甚大な場所に替えて、具体的な代替場所を提案したり、時期や時間帯によって交通量が増加する道路であっても、時期等を変更することにより、交通への影響を低減することが可能な場合には、具体的な日や時間帯の代替案を提示したりするなど、適切な助言や情報提供等を行っています。
2.地域住民等の関係者との合意形成の方法に関する助言
ロケ撮影のための道路使用については、地域住民や道路利用者等との合意形成が必要不可欠であることから、ロケ撮影の実施主体等に対し、ロケ撮影の内容や地域の特性を踏まえつつ、関係者を交えた合同説明会の実施や地域住民等に対する協力依頼文の配布等、合意形成に必要かつ十分な方法について助言、情報提供等を行っています。
3.ロケ撮影が複数の警察署の管轄区域にわたる場合の対応
複数の警察署が関係する大規模なロケ撮影については、事前に警察本部が関係機関からロケ撮影の内容等について説明を受け、関係警察署に対して情報提供を行うとともに、その内容、規模等について指導や助言を行うなど、必要な調整を実施することにより、円滑に手続が行われるように努めています。
https://www.npa.go.jp/bureau/traffic/seibi2/shinsei-todokede/dourosiyoukyoka/location.html
田中真紀子節
— MD Family June (@Junika2022) April 12, 2026
高◯へ
「勉強していないんだと思う。それから政治家としての覚悟がない
こういうことを主張したい、日本をこう変えたい、だから政治家になるんだというものがない」… pic.twitter.com/Fc8RA8ROsl
そんな国会にはSNSの普及などにより、議員の一挙手一投足が発信・注目されるようになったことで変化も生まれている。
風間氏が「みんな意見を言わなくなっている。野党の人たちも、なかなかガツンと質問しないし、一方で与党サイドは『差し控える』という言い方で逃げるという…」と指摘したことに対し、眞紀子節が炸裂。
「勉強していないんだと思う。それから政治家としての覚悟がない。こういうことを主張したい、日本をこう変えたい、だから政治家になるんだというものがない。自分の中に政治家としての覚悟があったら、意識がしっかり出たらこんな状態にはならない」
https://news.yahoo.co.jp/articles/38bcaea84f4bbb4fa2460e0139cbc4411552ed04
お笑いタレントのエハラマサヒロがX上で議論を呼んでいるラーメン店の“ライス先出し”問題に物申し、波紋を呼んでいる。
「きっかけは元放送作家の鈴木おさむさんが4月9日のXに投稿した内容でした。鈴木さんはラーメン店でセットを頼み、ライスだけが先に出てきた写真とともに《なぜ、ライスだけ先に出すのか? 意味があるのか?意味があるとしたら。知りたい》と疑問を示しました。
このポストが話題を呼び、エハラさんも10日のXで《これ毎回思います。だからラーメン来てからライス頼むようにしてます!先にご飯食べたい人もいるんですかね?》と共感を示しています」(スポーツ紙記者)
これだけならばネット上の話題への“乗っかり”に過ぎないが、その後の彼の行動が物議を醸した。
「エハラさんは疑問を投げかけるコメントに次々と返信しました。《自分だけが正義、なんて思わないことです。私は構わず漬物で食べ始めます》という一般ユーザーのコメントに、エハラさんは《んなこと思ってないです。僕はこうですと言ってます》、店のオペレーションの効率を指摘する声には《それは知った上で先に食べたい人がいるか疑問なだけでした。文章をきちんと読みしょう》と返しています。言葉づかいは丁寧であるものの、どこかトゲが感じられる実質的な“レスバ”を仕掛けています」(同前)
このエハラの姿勢には疑問の声が相次いでいる。
全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/a362d380df1b74e2be8d29dc154e2fc968cd9b1d
これほど嫌われている総理が戦後いただろうか。高市氏に強い危機感を感じて全国で夜10万人もの市民が街頭に出て「高市ヤメロ」と合唱した。こんな事戦後あっただろうか!なのにJNN支持率調査でまだ71%が支持?嘘と確信。一体誰に聞いてるのか?いい加減にしてほしい!JNNは4.8も黙殺した!
— 澤田愛子 (@aiko33151709) April 11, 2026
最新のJNN世論調査で高市内閣の支持率が先月調査からほぼ横ばいの71.5%で依然として高い支持率を維持していることがわかった。
中東情勢を受けて、政府のこれまでの石油製品などの高騰対策も7割の人が評価している結果となった。一方で、今後石油製品が国内から不足するのではないかと7割以上の人が不安を抱くということもわかった。今後も政府は有効な手立てを打てるのだろうか。
https://news.yahoo.co.jp/articles/e5ed7ec4027bf1dab5c43d98dd500136b4190b1e
城島茂、SixTONESの高地優吾(※高=はしごだか)、森本慎太郎が、12日放送の日本テレビ系『ザ!鉄腕!DASH!!』(毎週日曜 後7:00~後7:58)に出演し、DASH島を拠点に残したまま、新たな島を開拓する夢の2拠点開拓計画を始動することが発表された。それに伴い、新たな無人島の名前を視聴者から募集する。
この企画は、「男たるもの、生まれたからには…城を建てたい」という、城島の壮大な夢を背景にスタートしたビッグプロジェクト。番組の最後に“島の未来を決める”重大発表として、名前を視聴者から募集することが発表された。
新たな無人島の名前は、『#絶賛BOSH島』をキーワードに番組公式X及びホームページを通じて募られる。『BOSH』=『募集』とかけた、城島リーダーならではのネーミングタグを起用した募集は19日午後7時まで。
https://news.yahoo.co.jp/articles/fc8369c599102415c87afb12b863b26e6fcaecef
https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/t/amd-img/20260412-00000324-oric-000-1-view.jpg
世界中の回答者の80%以上が、日中関係の緊張について日本側に全責任があると見ている。https://t.co/kDso7guAAB
— アジア記者クラブ(APC) (@2018_apc) April 11, 2026
高市政権は、中国との関係に関する記述を格下げし、その機会を利用して「中国の脅威」を誇張することで、戦後の平和体制から完全に離脱するための口実を探している。
調査によると、回答者の81.1%が、日本が中国との二国間関係の格下げを行ったことで両国間の緊張がさらに高まる可能性があると考えており、76.7%が日中関係の緊張が続くことでアジア太平洋情勢、ひいては世界の戦略的安全保障に悪影響を及ぼすことを懸念しており、90.8%が日本政府に対し、誤った発言を直ちに撤回し、挑発的な行動を止め、国際社会の信頼を得るための具体的な措置を講じるよう求めている。
この調査はCGTNの英語、スペイン語、フランス語、アラビア語、ロシア語の各プラットフォームで公開され、24時間以内に7,387人のネットユーザーが投票し、意見を表明した。
https://news.cgtn.com/news/2026-04-11/Poll-Over-80-blame-Japan-entirely-for-tense-China-Japan-relations-1Mgckh4EAwg/p.html
ある閣僚経験者は、立党70年を迎えた自民党と同い年との縁で大役を引き受けた世良さんには責任はないとしつつ、「誰が決めたかは知らないが、品位を落とす演出だった。やるべきではなかった」と指摘。
— 長尾たかし・元衆議院議員 (@takashinagao) April 12, 2026
誰かなぁ?ほんと冷めたこと言うよね。大会を台無しにしたいってか? https://t.co/FvyTexiU5S
◆「品位を落とす演出」「ネタとしては許される」
世良さんが歌詞のサビを「燃えろサナエ」と替えて歌うと、最前列で聴いていた高市早苗首相(自民党総裁)は立ち上がり、会場の後方に向かって両手を突き上げる場面もあった。往年のヒット曲に会場は盛り上がったが、公的な場での選曲としてふさわしいかどうかを巡り、参加者の間で賛否が割れた。
ある閣僚経験者は、立党70年…
https://www.tokyo-np.co.jp/article/481348
本日のTBS「報道特集」
— 境野春彦 | LPガス取引制度 (@LPGadvisorJP) April 11, 2026
先ほどプロデューサーからお電話頂きまして、先週の第2弾、是非観て下さいとのこと。
「取材を進めてシンナーの不足がかなり深刻であることが分かりました」
「先週から、確かに状況がかなり悪化していますね」…
ワイ化学工場で勤務してるんだけど
— DECO@『釣り人語源考』書籍化! (@decodecochibita) April 11, 2026
デマを撒き散らすのはやめて頂きたい
あなた再生トルエンなどの在庫は把握してないようですね
シンナー用などは安い再生品を使う事が多いしその在庫はかなりの数量がある
足りないのは容器と人員
お前のデマで小売から製品が消えてしまって皆んな困ってるんだよ
TBSの報道ドキュメンタリー番組「報道特集」が、4月4日放送回でエネルギー危機を特集した。中東情勢の緊迫化でホルムズ海峡の航行が困難になる中、日本のエネルギー供給に警鐘を鳴らす内容だった。
だが、その内容をめぐってSNSで炎上騒ぎが起きた。きっかけとなったのが、VTRでナフサ不足についてインタビューに答えた資源エネルギー庁有識者委員の境野春彦氏(Connect Energy合同会社 CEO)のコメントだ。
「間違いなく今の状況が続いたら6月には詰むんですよ、日本」
翌日に高市首相が「事実誤認」と投稿
これに対して翌5日、高市早苗首相がX(旧ツイッター)で反論。番組名こそ出さなかったが、明らかに「報道特集」を指して「事実誤認」と断じた。輸入済みナフサと国内精製分で2カ月、川中製品の在庫で2カ月、合計4カ月分は確保しているという具体的な数字を並べたうえで、中東以外からの輸入も倍増すると主張した。
https://toyokeizai.net/articles/-/940914?display=b
横田記者「東大教授が『高市は東条英機みたい』と警告した共同通信記事、読んだ?」
— 山下弘枝 (@chihaya0425) April 11, 2026
小野田紀美「読んでません。個人の意見にコメントする立場にありません」
横田「共同の記事ですよ!読んでないの!?」
小野田「読んでません💢」
この記者、もう出禁でいいやろ pic.twitter.com/tmVBgo0YiF
小野田大臣は「何度も申し上げている通り、特に総理の言うことにコメントすることはないと言うに尽きると思います。閣内不一致とは思いません」と回答。実は3月13日の閣議後の会見においてもレアアースをめぐり同じフリー記者と小野田大臣は議論していた。
フリーの記者は「あと、3月18日の共同通信のインタビューで、レアアース問題の専門家岡部徹東大教授(に聞いた)記事を出しているのですが、読んだのでしょうか? 重大なことが書いてあって、高市総理の発言に『いい加減にしろと思う』と。『日本の資源政策はとんでもないという印象を海外に与えかねない』『太平洋戦争中に日本はアメリカに負けない、という期待感を持たせた発言と重なり合うものがある』『高市総理は大本営発表みたいなことを垂れ流している』というような、警告に等しいインタビュー記事が出ていますが、お読みになっていないのでしょうか?」と確認。
小野田大臣は「読んでいませんし、そもそも個人の方のご意見に一つひとつコメントする立場にもございません」とキッパリと回答。
https://news.yahoo.co.jp/articles/62d179df8010f690269fbbc8848a0e61720ec9db
高市早苗の不用意な発言により、中国公演を中止に追い込まれたアーティストがいる中で、よくも伝説のバンド「Deep Purple」と面会したもんだな!
— 白坂和哉|Kazuya Shirasaka (@shirasaka_k) April 11, 2026
そんな暇があるなら国民に向けた記者会見をすぐにやれ!
イラン情勢対策はどうした?ホルムズ海峡では40隻以上、日本の船が今でも足止めだぞ! https://t.co/LNtMqEYSjR
本日は、来日中のDeep Purpleの皆様とロングボトム駐日英国大使に官邸へお越しいただきました。
Deep Purpleは、私の憧れのバンドです。
ロックの歴史を作り、今も挑戦を続けられ、魅力ある音楽を生み出しておられることに深い敬意を持っています。
また、今回が17回目の来日とお伺いしましたが、日本と英国の音楽の交流を象徴するバンドのメンバーの皆様とお会いでき、本当に嬉しく思います。
私からは、「音楽を含めたコンテンツは、高市内閣が進める「成長戦略17分野」の大切な分野であり、現地での音楽ライブを軸とした海外展開を、大規模・長期・戦略的に後押ししていること」を紹介させていただきました。
また、ロングボトム大使も交えて、今般の中東情勢を受け、世界の連帯の重要性が改めて示されていますが、不確実な世界の中で、「基本的価値を共有する日英連携の重要性」が高まっており、日英関係の強化に一層取り組んでいくことについても、お話させていただきました。
Deep Purpleのメンバーの皆様からは、「日本を訪問できて本当に嬉しい。音楽は国際的な言語。世界中の人々に自分たちの音楽を届けることができるのは光栄。日本のファンは自分たちの音楽を本当に楽しんでくれる。」というお話をいただきました。
Deep Purpleの明日からの日本公演では、Deep Purpleの世界レベルの演奏が、多くの日本のファンを熱狂させ、日本のコンテンツ界に大きなインパクトを与え、そして長い歴史を持つ「日英文化交流」を推進する大きな力となることを期待しています。
https://x.com/takaichi_sanae/status/2042554431338877160
日米両政府が、沖縄県の米軍キャンプ瑞慶覧にある居住エリア「喜舎場住宅地区」の一部返還で近く正式合意する方針であることが10日、政府関係者への取材で分かった。面積は約5ヘクタール。
— azul (@azul_tn11) April 11, 2026
むむ👀
このニュース沖縄メディアが取り上げてるか見てみないといけなくなったぞ👀 https://t.co/a64F79IIgg
日米両政府が、沖縄県の米軍キャンプ瑞慶覧にある居住エリア「喜舎場住宅地区」の一部返還で近く正式合意する方針であることが10日、政府関係者への取材で分かった。面積は約5ヘクタール。
https://www.47news.jp/14133857.html
報道特集、先週のナフサ「誤報道」に触れる
— なん速ニュース (@SOWIETK) April 11, 2026
「専門家の『今の状況が続けば6月に間違いなく日本は詰む』という発言は、6月にナフサの供給が無くなるという意味ではない」
「需要に供給が追い付かなくなり、深刻な状況になる恐れがあるという事でした」 pic.twitter.com/XAtjFuy4jZ
シンナー不足 現場の切実な声 政府は、全体として必要となる量は確保できているとしているが、生活に身近な現場からは「製品が足りない」との声も上がる。
都内で住宅などの塗装業を営む、横山直樹さん。外壁塗装には、主にナフサ由来の「シンナー」を使っている。
塗装業 横山直樹さん
「これ今ぐちゃぐちゃになってて硬い。これにシンナーを入れる(混ぜる量は)適量10%」
このシンナーは、硬い塗料を柔らかくして、塗りやすくするための役割を担っている。また、刷毛やローラーの洗浄用としても欠かせない。
しかし、3月、仕入れ先の塗料販売店に大手メーカーから、シンナー製品の出荷調整についての通知が届いた。
https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/2593873
後藤俊広元政治部長:「高市さんの中では錯覚、あるいは油断があったと思います。『衆議院であれだけ勝ってしまったから、この勢いで参議院もいくんじゃないか』と…」。…
— てつや (@tetsuya_00x) April 11, 2026
「参議院にはね、与野党共通の意識がありまして、『衆議院に対する対抗意識』というのがあります」「それが熟議につながっています」「そういう点では、衆議院と参議院は違って(いて)、『議論を大事にするんだ』とか、『衆議院に対して対抗意識がある』といった政治の原点のようなところを、高市さんは軽く見ていたということが現実にあったと思いますね」
TBS報道局の後藤俊広元政治部長は「高市さんの中では錯覚、あるいは油断があったと思います。『衆議院であれだけ勝ってしまったから、この勢いで参議院もいくんじゃないか』という油断があったと思います」と伝えた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/af878bded9d7dc0ea499143ef8cbd8ffcefdc521
NHKの朝ドラ「風、薫る」が早くもまずいことになっている。3月30日の初回視聴率は歴代ワースト2位となる14・9%(ビデオリサーチ調べ、関東地区・世帯:以下同)。以降も14・2%、14・0%と下がり続け、4月7日の第7話は14%を割って13・6%、その翌日には13・1%に……。
***
ちなみに、初回視聴率の歴代ワーストは松下奈緒がヒロインの『ゲゲゲの女房』(2010年前期)の14・8%だ。民放プロデューサーは言う。
「ただし、『ゲゲゲの女房』の場合、朝ドラのスタート時間がそれまでの8時15分から8時に変わったこともあり、視聴者が戸惑ったことが考えられます。事実、翌日の第2話は15・5%となり、6月には20%を超え、番組最高は23・6%、平均視聴率は18・6%を記録しました。今でも傑作という呼び声が高い作品となっています」
ならば、初回の数字はそれほど気にすることはないということか。
「前作の評判が悪かったりすると、それに引きずられることもありますしね。そうは言っても、『風、薫る』は初回からの下がり方が尋常ではありません。第8話で13・1%ですから」
13・1%といえば、橋本環奈がヒロインの「おむすび」(2024年後期)が打ち立てた朝ドラ歴代ワーストの平均視聴率と同じだ。不吉な数字である。
「『おむすび』の初回は16・8%でした。高視聴率だった『虎に翼』の次だったことも影響していると思います。ただし、結局、最終話まで初回の数字を超えることはなく、平均視聴率はワーストを記録。それでも第2週までは14%を超えていましたが、『風、薫る』はそれを下回るペースで数字を落としています。このままではワースト更新は確実です」
何がそれほどいけないのだろう。
■鈴木アナまで「ずっとつらい」
「正直言って、演出から脚本、ヒロインまで総取っ替えしないと無理かもしれません。SNSでは早くも反省会が開催されていますが、その考察の全部が当たっていると思います。視聴者を舐めてはいけません。番組を見るかどうかを決めるのは視聴者なのですから」
13・1%を記録した4月8日、続く「あさイチ」の“朝ドラ受け”では鈴木奈穂子アナがこぼしていた。「いやー、つらいですね今週も。ずっとつらい……」と最初からまずいとでも言いたげだった。
「その通りです。明治初期が舞台ですから、砂埃が舞うような演出は当時の日本を忠実に描いてはいるのでしょうが、前作『ばけばけ』と同じ時代なので暗い画面は一緒。すでに飽きてしまいました。その上、1週目からコレラの蔓延が描かれて、唯一の明るいキャラだった北村一輝も第4話で死去……。夢も希望もありません。そしてWヒロインというのも良くない」
ヒロインは見上愛(25)と上坂樹里(こうさか・じゅり=20)の2人で、まだ働く女性の地位が確立されていなかった明治時代に看護師になった大関和(おおぜき・ちか)と鈴木雅(すずき・まさ)をモチーフにしている。Wヒロインの朝ドラには1996年後期の「ふたりっ子」などがあるが、家族ではない他人の2人をヒロインにしたのは初という。
全文はこちら
https://www.dailyshincho.jp/article/2026/04110700/?all=1
https://www.dailyshincho.com/wp-content/uploads/2026/04/1440774_1-714×476.jpg
さすがにこれが「高市総理の(ミームコイン発行承認の)サイン」です、っていうの、無茶すぎないか https://t.co/aoCAy8O2xq pic.twitter.com/ql2pDGeibq
— さぶ (@sabrinaaaaaaaa7) April 10, 2026
木下氏は否定するが、筆者の手元には三崎氏の説明と符合する資料がある。冒頭で触れた、〈SANAE DAO PROJECT構想概要書 2025年11月版〉と題された11枚のペーパーだ。高市総理のサインとともに〈高市首相本人とともに日本国民全員で明るい未来を創っていくことを決心しました〉とある。
資料によれば、トークンは高市総理へ政策提言すると付与される仕組みだ。さらに〈社員権出資者には様々なトークンが貢献の対価として無償付与されます〉と、出資も募っていた。12月にトークン発行、2月に分散型取引所(DEX)へ上場、というスケジュールも記載されている。
https://gendai.media/articles/-/165598?page=2
玉川さん「ユダヤ人ですよね。交渉にいないほうがいい」とか、マジでクシュナー氏に対していっちゃったみたいだけど「反米的論調がを加えればテレビで堂々と一番センシティブなユダヤ人差別的行為をおこなっても左派はスルーしてくれる」という素晴らしい日本的な左派の「ルール」を見せてくれてて面白いなぁと思います。
ちなみに僕は玉川氏を左派とは思ってなくて、自覚ある賑やかしだと思うんで強固な差別的意思はあんまりないとは思ってます。
ただこれが別の場で別の人が言えば「コメンテーター人生が終わる」レベルではあると思う。
玉川さん「ユダヤ人ですよね。交渉にいないほうがいい」とか、マジでクシュナー氏に対していっちゃったみたいだけど「反米的論調がを加えればテレビで堂々と一番センシティブなユダヤ人差別的行為をおこなっても左派はスルーしてくれる」という素晴らしい日本的な左派の「ルール」を見せてくれてて面白…
— もへもへ (@gerogeroR) April 11, 2026
玉川氏は「本当に素朴な疑問なんですけど、米国側の協議出席者にいるクシュナー氏って、これ、何の権限でこの人は(いるのか)。トランプ氏の娘婿。要するに、トランプ家の代表として入ってるっていうことですか。そういうふうにしか見えない」とクシュナー氏が同席することを疑問視した。
続けて「ましてやユダヤ人ですよね。イランとの協議に関しては、むしろいないほうがいいような人のような気もする。娘婿っていう立場で入ってくる、この人って何なんだろうってずっと、思ってる。何だろうこの人ってずっと思っている」と首をかしげていた。
全文はこちら
https://www.sanspo.com/article/20260410-5CCC7VJARZAQ7MJAN3CW7Q5TOQ/