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「例の人が完全にあちら側と意思表明してしまった」とMBS視聴者が騒然、今までは公明党がブレーキ役だったと主張して……

1:名無しさん




 高市早苗首相の施政方針演説など政府4演説に対する各党の代表質問が24日、衆院本会議で始まった。首相は2026年度予算案について「年度内成立を目指したい」と改めて意欲を表明した。外国勢力が日本政府の意思決定に干渉できないよう、スパイ防止法の制定が必要だと強調した。

 小川氏はインテリジェンス(情報活動)機能強化を図る「国家情報局」を巡って、「情報の政治利用の危険性など懸念点もある」と指摘。首相は「国民の安全や国益の確保に資する情報の収集や分析を進めるものだ」と反論した。

 小川氏がスパイ防止法に関し「人権侵害の危険性がある」と問題視すると、高市氏は外国勢力が日本政府の意思決定に不当に干渉する恐れを排除するための仕組みが必要だとした。その上で「課題や論点を整理している」として、詳細は明らかにしなかった。

 高市政権が検討している非核三原則の見直しに関連して、核兵器を共同運用する「核共有」を検討するのかと問われると、平時から米国の核兵器を日本領土に置き、有事に日本の戦闘機などに搭載する枠組みを意味するのであれば「認められない」と否定した。

https://www.msn.com/ja-jp/money/other/ar-AA1WY6Z5

 

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「この記者たちには一体何が見えてるんだ?」と陸自訓練に抗議する某メディアにツッコミ殺到、完全に武装工作員にシンパシーを……

1:名無しさん


陸自、武装工作員を鎮圧する銃撃訓練を公開 宮古駐屯地創立7年で行事 市民が抗議「人が死ぬ場面を見せないで」

 陸上自衛隊宮古島駐屯地の創立7周年記念行事が22日、沖縄県宮古島市上野野原の同駐屯地で一般市民に公開して行われた。空包を使い武装工作員を鎮圧する銃撃戦の訓練や…

https://www.okinawatimes.co.jp/articles/-/1780569

 ミサイル基地いらない宮古島住民連絡会は22日、上野野原の陸上自衛隊宮古島駐屯地前で同駐屯地創立7周年記念行事への抗議行動を行った。メンバーらは「フェスティバルと言っているが実際中で行っているのは軍事訓練であり、子どもたちに見せないでほしい」とスタンディングで抗議の意思を示した。

https://miyakoshinpo.com/2026/02/24/%E5%89%B5%E7%AB%8B%EF%BC%97%E5%91%A8%E5%B9%B4%E8%A8%98%E5%BF%B5%E8%A1%8C%E4%BA%8B%E3%81%AB%E3%80%8C%E8%BB%8D%E4%BA%8B%E8%A8%93%E7%B7%B4%E3%80%8D%E3%81%A8%E6%8A%97%E8%AD%B0-%E4%BD%8F%E6%B0%91%E9%80%A3/

 

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18年前に大ブレイクした一発屋タレントの現状、「想像を超える額の収入」が暴露されて衝撃を受ける人が続出

1:名無しさん


大ブレイクから18年…鼠先輩が現在の収入を明かす「営業で3万~100万円」「都内に8000万円相当の一軒家を所有」<資産、全部売ってみた>

 バラエティー番組『資産、全部売ってみた』#1が2月19日に放送。鼠先輩が登場し、現在の収入を告白。

 また大ヒット曲『六本木~GIROPPON~』の“歌唱印税の権利”を売却した場合の金額をスタジオで査定した。

■大ブレイクから18年…鼠先輩が現在の収入を赤裸々告白「営業で3万~100万円」

 『資産、全部売ってみた』は、芸能人が自らの意志で売れる資産を全部売却し、新たな夢に挑む姿に密着する、全3話の“人生再スタート応援バラエティー”。番組MCは、小島瑠璃子と平成ノブシコブシの吉村崇が務める。

 #1では、“自身の象徴”ともいえる誇らしい資産を売ったら一体いくらになるのか、その価値を数字化する「こじうり(誇示売り)企画」に歌手の鼠先輩が登場。

 大ヒット曲『六本木~GIROPPON~』の“歌唱印税の権利”を売却した場合の金額が査定された。

 2008年の大ヒット曲『六本木~GIROPPON~』でブレイクした鼠先輩は、当時について「一番稼いだ月で1200万円」と振り返る。

 現在は地方営業が中心で、出演料は「最低3万~5万円、最高で100万円」と明かした。

 また「歌唱印税は未だに入ってきます。テレビで歌が流れたり、ラジオで流れたり、サブスクだったり」と、3ヶ月に一回、2~3万円の歌唱印税が振り込まれると説明。

 さらに都内に7000万~8000万円相当の一軒家を所有し、店舗プロデュースでは年間約100万円の収益もあることが紹介され、スタジオは驚きに包まれた。

 番組では、そんな鼠先輩に「『六本木~GIROPPON~』の歌の権利、売りませんか?」と交渉を持ちかける。

 鼠先輩は「権利を売る?売れないんじゃないですか?いきなり何ですか」と困惑しつつも、話が進むと「100万円くらいで売れればありがたい」と予想を口にする。

 一方で、売却には条件があるといい、「歌っていいなら売ります。歌っちゃいけないなら売らない。営業行けなくなっちゃう」と本音を吐露。

 「俺から『ぽっぽ』取ったら何も残らない」と、自身にとって楽曲が“資産”以上の存在であることをにじませた。

 また「仮に売れたら、そのお金を元手にやりたいことは?」と問われた鼠先輩は、「ネズミ駆除の会社とか」と意外な構想を告白。

 「本当の話、数年前にネズミ駆除の会社に話を聞きに行った」と明かし、実は以前から関心があったことを語った。しかし当時は「資金がない。資金と知恵」と、現実的な壁もあったという。

 そこで相談相手として名前を挙げたのが、清掃業で起業した元お笑いコンビ・カラテカの入江慎也。

 鼠先輩から相談を受けた入江は「めちゃくちゃ良いじゃないですか。初期費用もそんなにかからないと思う」と背中を押しつつ「確実に“名前貸し”やりそうじゃないですか。それだと絶対上手くいかない」と釘を刺し、成功のための重要な視点を提示した。

■『六本木~GIROPPON~』歌唱権、まさかの査定金額

番組終盤では、スタジオに鼠先輩が登場。資産・権利の活用を支援する会社レナトスの岡崎真洋氏が『六本木~GIROPPON~』歌唱権の査定を担当したが、提示された金額はなんと「55万円」。まさかの査定額に、鼠先輩は思わず「帰れ!お前もう帰れ!」と投げやりなツッコミを入れた一方、MCの吉村は「買おうかな!55万だったら」と反応した。

その後、“なぜ55万円なのか”という説明を聞いた吉村が「もし「作詞・作曲・歌唱を売ってたら…?」と質問。そこで新たに金額が提示される。『資産、全部売ってみた』#1は現在ABEMAにて無料見逃し配信中。

https://news.yahoo.co.jp/articles/7e2c73bfb45bf9d051d1904b5942569e62486c4e

https://i.imgur.com/9Q67U5s.jpeg

 

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108件のコメント

「野党の力で高市有利のSNS社会を変えるべきだ」と社会学者が主張、野党が連合して高市内閣に圧力をかけろ

1:名無しさん


■SNSの利用には規制をかける必要がある

 それとともに、批判した議員や政党だけでなく、それを支持する一般市民にも攻撃の矛先が向かう可能性がある。それが徐々に、高市批判の言論を抑制する雰囲気につながり、日本の言論空間が批判を許さない歪んだものになるのではないか。そんな心配をしなければならない状況になってしまったようだ。

 SNSとフェイクが合体した外国人排斥のうねりと高市大勝利を生んだSNSサナ活による「高市無敵現象」には共通の構造があり、今後同様の構造によって、政治も社会も動かされていく可能性が高いと考えた時、それを放置して良いとはとても思えない。

 言論の自由の問題があるため、安易な規制ができないとしても、少なくとも、選挙の公正性を歪めるSNSの利用には規制をかける必要がある。そのための議論を一日も早く始めるべきだ。

 遅くとも2年半後の参議院選挙までに規制を実施しておかないと、同じような現象が起きて取り返しのつかないことになるかもしれない。

 特に選挙との関係では、個人の選挙費用に厳しい制約がかかっているのに政党の選挙費用がほとんど野放し状態なっていること、エンタメやファッションなど政治と無関係の場にネット広告を出して政治に関心のない有権者を釣り上げ、その後はアルゴリズムによりフィルターバブルやエコーチェンバー現象によって特定政党や候補者を支援する勢力の場に囲い込む手法、選挙期間中の政党の宣伝費と公職選挙法の選挙費用や政治資金規正法上の政策活動費の関係など、直接言論の中身に立ち入ることなく規制を導入する入り口は、いくつか考えられる。

 さらに、高市首相は、憲法改正の議論を積極的に進める姿勢を示しているが、改正案についての国民投票で今回のようなことが起きたらと想像すると、この問題の議論の緊急性はさらに高まると言って良いだろう。

 今国会中に、規制に後ろ向きだと考えられる高市政権に対して、中道改革連合などの野党が共同で法案を提出し、単なる批判ではない「建設的議論」を働きかけることが絶対に必要だ。

https://news.yahoo.co.jp/articles/f3723c8f946242980771e066df4d6cc72f85fd20

 

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10代で“数千通の手紙”に直面することになったと某選手が告発、「教え子に手を出した件は?」と視聴者から総ツッコミを……

1:名無しさん


安藤美姫「『見苦しい』『日本の恥』『やめろ』が日常茶飯事」10代で直面した“数千通の手紙”や“袋とじ”の過酷な現実

 日本選手が次々とメダルを獲得、熱戦で盛り上がるミラノ・コルティナ冬季オリンピック。

 しかし華やかな競技の裏で、今問題になっているのが誹謗中傷。

 『ABEMA Prime』では、日本選手への誹謗中傷の議論の中で、元プロスケーターの安藤美姫が自身の経験を振り返り、考えを語った。
 
■「袋とじ」に「中傷の手紙」 10代で直面した過酷な現実

 安藤美姫は、自身の10代について、「私は有名になりたくてスケートをしていたわけではなかった。大好きなスケートをやっていて、たまたま上達が早かっただけで、自分の中の温度差と周りの注目度にすごく差があった」と当時の心境を語る。

 メディアの扱われ方については、「女性なので男性週刊誌などの袋とじに全部載った。そこからやっぱり見られる目線がすごく変わってきた。現役高校生で一番若かったし、4回転ジャンプも話題にしていただいたが、結果が伴わなかった」との苦悩を明かした。

 2006年のトリノオリンピック出場時を振り返り「当時はコンピューターが苦手だったので、連盟に届く何千通もの手紙を全部見たが、ほぼ誹謗中傷だった。

 内容も、怪我をしていること以上に、外見に対して『見苦しい』『日本の恥だ』『やめろ』といった言葉が日常茶飯事だった。手のひらを返される経験もした」と述べた。

■「対応が遅い」JOCの動きとSNSへの適性

 JOC(日本オリンピック委員会)はこれまでに、選手へのSNS上での投稿など6万件以上を点検し、そのうち1055件を悪質な誹謗中傷だとして削除申請を行い、約200件がすでに削除された。

 この動きに安藤美姫は、「対応としては素晴らしいと思うが、遅いとも思う。この問題は今に始まったことではない」と指摘。

 SNSとの向き合い方については、「スルースキルは重要だが、できる子となかなかできない子がいる。感受性は人それぞれなので、無理な子はSNSをやるべきではない。アカウントも作らないのが正解だと思う」。

 また、批判の内容に関して、「私は技術的な批判は気にならない。信頼しているコーチとの関係があるからだ。それよりも、人となりや身なりを批判される方が嫌だ」と、自身の考えを示した。

 ■メディアの批判と「失敗」のあり方

 メディアの報じ方についても、安藤美姫は「フィギュアの場合、技術的な詳細よりも、結果がどうだったかという記事が多い。今はアスリートが守られている立場でありがたいが、昔はファン同士の対立も激しかった。ただ、それは人間味があってスポーツには必要な部分だとも思う」と語る。

 さらに、「(選手の)失敗は挑戦の結果であり、私たちはロボットではないので当たり前のこと。失敗したけれどここが素晴らしかったという時は報道すべきだが、順位が下の時に美化しすぎるのも違うのではないか」と述べた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/c2ac60ddbd6f188c348a51a54e0d2a38a61985e


https://i.imgur.com/Nvy6Qml.jpeg

 

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「旅サラダ」出演者のゲストへの暴言に視聴者たちから疑問噴出、コメントに気遣いも品もないと呆れられている……

1:名無しさん


勝俣州和『旅サラダ』ゲストに対し「体重が重いから」発言で疑問噴出 一般人にも“体型イジり”で懸念される“茶化し芸”

 2月21日、朝の情報番組『朝だ! 生です旅サラダ』(テレビ朝日系、以下『旅サラダ』)が放送された。番組に出演したゲストに対する勝俣州和の“イジり”が一部の視聴者から疑問を持たれているようだ。

 毎回、番組の出演ゲストが全国各地の名所をめぐる模様をVTRとともに紹介するのが恒例だが、今回は冬の青森の映像が流れた。

「ゲストはソプラノ歌手の岡本知高さん。樹氷を間近に堪能したり、温泉宿のグルメをリポートしました。凍った湖の上を歩くロケでは、氷を突き破ってしまい、上半身まで身体が浸かるハプニングもありましたが、岡本さんは『いい湯だな』と冗談を言って、スタジオを湧かせていました」(スポーツ紙記者)

 体を張った岡本のロケに関して、Xでは

《岡本さん、歌手と思えないほど体張りまくりですんごい》

 など、微笑ましく見る声があがっている。一方で、映像を見ていた勝俣に関しては、

《コメントに気遣いも品もない》

《失礼なヤツだな》

 といった厳しい声も聞かれていたのだ。

「岡本さんがスノーシューズを借りる映像が流れた際、ワイプで勝俣さんが『歩けるの? 体重が重いから。埋まっちゃうんじゃないの?』と冗談交じりに話していました。ロケ中、岡本さんは体重が100キロを超えていることを自虐的に話していたので、勝俣さんもイジったのだと思われます。

 勝俣さんが仲のいい共演者を茶化すのはめずらしくありませんが、スタジオで静かにロケの映像を視聴するなか、“体型イジり”をしたことで、疑問を抱く人もいたのかもしれません」(芸能記者)

 季節を問わず七分丈ズボンを履き、ハイテンションで共演者に接するキャラクターが認知されている勝俣。

 ただ、体型をネタにしたことでSNSをざわつかせるのは初めてのことではない。

「2024年10月に大仁田美咲アナウンサーが、富山県黒部市で有名なとんかつ店や牧場を訪れたロケの映像が紹介されたときのことです。とんかつ店を撮影した後、牧場のカフェに行きました。牧場のスタッフは“ふくよかな男性”だったのですが、勝俣さんは『この人がとんかつ屋さんでいいんじゃない?』とコメントし、SNSで『失礼だよ』という指摘があがってしまったのです。

 かつては芸人にとって“当然”だった体型イジりですが、近年のバラエティ番組では意見がわかれるようになってしまいました。芸人同士ならともかく今回のように、あまり面識のない相手を茶化すような勝俣さんのスタイルに疑問を持たれることも増えているようです」(同前)

 明るい言動は勝俣の持ち味だが、相手の体型をネタにするのは注意が必要かもしれない

https://news.yahoo.co.jp/articles/66df4fc20ddf931626b9ea20302fee79862f990f

 

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「なんでそんな嫌なことするんかな」と某番組の『過去振り返り映像』に視聴者騒然、悪意がなければ普通はフリーの演技を……

1:名無しさん




メダルの重圧か 浅田真央の信じられぬ連続ミス

今までに一度も見たことがない浅田真央だった。フィギュアスケートの女子ショートプログラム(SP)であれほどジャンプのミスが続く姿も、何が起こったのかわからないという演技直後のインタビューでの表情も。ウオーミングアップの時点では状態は悪くないように見えたが、メダルの重圧が頭から離れなかったのかもしれない。見ているこちらもショックだったし、五輪の怖さというものを改めて教えられた思いだ。

■技術点、出場30人のうち27番目

最初のトリプルアクセル(3回転半ジャンプ)は回転が足りないうえに転倒した。この失敗だけならまだわかるが、これですっかりリズムを崩してしまった。どこか痛めたのかというような動きで、続く3回転フリップにも一度止まってから無理やり入っていった感じ。高さが出ずに回転不足となり、3つ目のループのコンビネーションジャンプもコントロールできずに単発の2回転となった。

https://www.nikkei.com/article/DGXNASDH2000P_Q4A220C1000000/

 

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5年くらい肉を食べずに生活していたタレント、肉が食べたくなって妙な悟りを開いてしまった結果……

1:名無しさん


お肉食べない生活5年のローラ 人生初「生きている鶏さんを捕まえて、絞めて、解体」写真と映像でも報告 感謝の気持ちになった、と

 タレント・ローラが23日、SNSを更新。生まれて初めて、生きている鶏を「絞めて、解体」して、食べたことを明かした。

 「昨日は、人生で初めて、生きている鶏さんを捕まえて、絞めて、解体をして、命を頂くという経験をしたよ。」と実際に鶏をつかまえて、解体する様子を写真や映像で公開。

 この行為について、食べるのならば、「命のありがたみや責任を感じたい」という気持ちだったことも明かした。

 「実は私は約5年くらい、お肉を食べない生活をしていた」というローラ。

 「ここ最近は、絶対にたべないと言う考えから少し離れて、なるべく悪影響な環境や遺伝子組み換えの餌などで育てられていないような動物さん達をたまに、感謝をして頂くと言う考えに変えてみてみているんだ」とも説明。

 『ありがとう。あなたの命を頂かせてもらいます』という気持ちでのぞんだ解体作業について

 「ささみの場所がでてきたり、砂肝がでてきたり、心臓を見つけたり、、ぼんじりがでてきたり、、あの焼き鳥屋さんで食べる時の部位は、体のこの場所についていたんだね!!ってすごく勉強になった。そして、色や形も美しくて思わず感動しちゃった。私たち人間の体の中にもこんな風に内臓さん達が入っているんだと思うと、本当に不思議で神秘的だなっておもった。」などと記し、

 「罪悪感の気持ちよりも、ありがとう の感謝の気持ちの方が大きくなったよ」と日本語と英語で投稿した。

https://news.yahoo.co.jp/articles/7b9214cbd7235e6a6a00dbe0485da9bfc1f510e1

 

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「公私ともに夫婦で支え合ってきた」と番組で語った女性歌手、だが視聴者は30年前の事件を忘れていなかったので……

1:名無しさん


 2月22日、歌手の今井美樹がバラエティ番組『日曜日の初耳学』(TBS系)に出演し、夫でギタリストの布袋寅泰とのエピソードを語った。公私ともに夫婦で支え合ってきたことが明かされたが、かつての“スキャンダル”が想起されたようだ。

 今井は、林修がMCを務める同番組のコーナー「インタビュアー・林修」に出演。1996年にリリースした楽曲『PRIDE』の制作当時の思い出を語った。

「布袋さんが作詞、作曲したことで知られる同曲ですが、2人はまだ結婚する前でした。通常、完成したデモ音源は自分の制作チームだけで聴くことが多いなか、『PRIDE』は布袋さんのスタッフたちが集まるスタジオに呼び出されて聴いたそうです。

 今井さんは『聴き終わったとき、大泣きして後ろを向いて“ありがとうございました”って言った』と、自分の気持ちが歌詞で表現され、衝撃を受けたことを明かしました」(スポーツ紙記者)

 この楽曲がヒットを記録し、布袋と今井は1999年に結婚し、2002年に長女が誕生。番組では、2012年に家族でロンドンへ移住することになったエピソードを語るなど、“夫婦秘話”が明かされた。今井のエピソードトークに心温まるファンも少なくない。しかし、放送後のXでは

《山下久美子さんのこと思うとなぁ》

《今井美樹見てると、当時の山下久美子さんが気の毒で仕方ない》

《山下久美子さんを思ってしまうワシ》

 など、布袋の元妻で歌手の山下久美子に同情する声があがっていた。

 布袋と山下は1985年に結婚するも、1999年に離婚。その後、今井と再婚したが、3人の関係はかつて世間を大きく騒がせた。

「今井さんは、山下さんとプライベートでも親交が深く、恋愛の相談をしたり、自宅に遊びに行くなど“親友”と呼べる関係性でした。しかし、布袋さんから楽曲提供されたのを機に距離を縮め、不倫関係が取りざたされるようになったのです。その後、2人が再婚したため、“略奪婚”と世間から厳しい批判にさらされました。

 離婚後の2002年には、山下さんが自伝書『ある愛の詩』を刊行し、布袋さんと離婚に至るまでの過程がつづられていました。『PRIDE』の制作当時、まだ布袋さんと山下さんは結婚していたので、今回のエピソードトークで、山下さんのことを思い浮かべてしまう人もいたのでしょう」(芸能記者)

 今井は2026年で歌手デビュー40周年を迎え、5月から8月にかけて全国ツアーを開催するなど、精力的に活動している。周年イヤーとあって、テレビ露出も増えているが、懸念されることもあるようだ。

「今井さんは21日の音楽番組『with MUSIC』(日本テレビ系)に出演した際も、布袋さんと初めて出会った当時のことなど、夫婦の馴れ初めについて語っていました。しかし、SNSでは『結婚生活とか家族のこととか語ってほしくない』など、反発する声もあがっていたのです。不倫騒動で世間を騒がせただけに、いまになって夫婦が出会った当時の話を連発し、テレビで“美談”のように扱われることに疑問を持たれたようです」(同前)

 令和になっても、“不倫スキャンダル”の余波は続いているようだ。

https://smart-flash.jp/entertainment/entertainment-news/394067/

 

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高市旋風による圧勝で自民党内に変なのが紛れ込んだ疑惑が浮上、旧立民と共産党の支援を受けていた人物まで……

1:名無しさん


“高市旋風”で当選の自民党新人…「共産党から“鞍替え”」「1週間取材拒否」「妊娠公表」議員らに国民から不安の声

2月18日に開かれた特別国会。高市早苗首相が第105代内閣総理大臣に選出され、第2次内閣が発足した。一方、国民の注目は66人に及ぶ自民党の“新人議員”にも。この日、初登院したルーキーたちは、早くも大きな話題となっている。

新人議員の“ハプニング”と「空白の期間」

 特に注目されているのが、選挙当時25歳という史上最年少での当選を果たした村木汀氏。「たまたま今回最年少ではございましたが、しっかりやっていくことに年齢は関係ないと思っているので頑張っていきたい」と意気込みを語ったが、出欠を確認する登院ボタンを押す場面では、自分のボタンの右隣のにある村上誠一郎前総務相のボタンも押してしまうハプニングが。記者団から指摘され、「あ、やばい、ごめんなさい」と釈明した。

「村木氏に関しては、取材対応のシーンも物議を醸しています。記者から“巨大与党と言われていますが、何を実現していきたいですか?”と問われた村木氏は、“な、何を、ですか……”と戸惑った様子で、口ごもる時間が。最終的に、“国民の皆様の声を真摯に受け止め、それを国政に届けていく。そういった役割を担っていければと思っております”と回答しましたが、世間からは“めちゃくちゃ抽象的……”“テンプレ回答っぽいですね、困った時はこの言葉を言えば良いって教えられてそう”“そもそも質問ちゃんと聞いとけよ”など、厳しい声が寄せられています」(全国紙政治部記者、以下同)

 また、“異質”な当選で注目を集めているのが世古万美子氏。衆院選で大勝した自民党は、比例東海ブロックに39人の名簿を載せていたものの、重複立候補していた上位28人が小選挙区で次々と当選。その結果、名簿38番目という下位に記載されていた三重県連職員の世古氏にまで議席が。

「世古氏は今回の衆院選期間中、一度もマイクを握ることなく当選を果たしました。本人も“喜びというよりは驚き。みなさんが当選していくにつれて『どうしよう』という気持ちがあった”と困惑したことを明かしています。また、彼女がカメラの前で初めて取材に応じたのは、投開票日から1週間が経過した15日のこと。当選から取材に応じるまで“空白の期間”があったことについて、国民からは“1週間も会見から逃げていたのか”という指摘が集まっています。2月18日の初登院でも、世古氏は取材陣の問いかけに応じず、足早に議事堂へと消えていきました」

元『筆談ホステス』も当選

 一方、衆院選の公示5日前に驚きの発表をしていた議員の姿も。

「1月22日に、自身のX(旧ツイッター)で《新しい命を授かりました》と妊娠を公表していたのが、藤田ひかる氏です。《妊娠中の選挙ということで、葛藤や不安があるのも事実》としつつも《政治の現場から、妊娠・出産・子育ての当事者として、誰もがその人らしい選択をできる社会をつくっていきたい》と綴っていた彼女も見事、当選。18日には、取材陣に対して“壁ができたら乗り越える。何か変えないといけないルールがあれば変えていくという気持ちで臨んでいきたい”と力強く語りました」

 さらに、今回の衆院選では、独自の経歴を持つ新人議員も誕生した。

「自身の半生を描いた著書『筆談ホステス』が2009年にベストセラーとなった、斉藤里恵氏も新人の1人です。衆院本会議では、音声を文字に変換して表示する電子機器を使用。通常、議場へのタブレットなどの持ち込みは認められていませんないが、これは17日の各会派の協議会で了承されたものです。

 斉藤氏は、2019年に旧立憲民主党の公認で参院選比例に出馬しており、2020年には共産党からも支援を受けて都議会補選に出馬。2021年に再び立憲民主党から都議選に出馬し、いずれも落選してきた過去があります。今回、自民党に“鞍替え”して当選したことに懐疑的な意見もありますが、本人はインスタグラムで《議席をお預かりした責任の重さ、そして国政に携わる使命の大きさを改めて強く実感しております》と

全文はこちら
https://www.jprime.jp/articles/-/40577?display=b

 

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「実子誘拐の失敗談へのスタジオのリアクションに引いた」と某番組の内容が話題に、これをテレビで放送してるのがヤバい……

1:名無しさん




 離婚後も父母双方が子どもの親権を持てる「共同親権」を柱とする改正民法が、4月に施行される。現在、離婚後は父母のどちらかが親権者になる単独親権だが、海外では離婚後も共同で親権をもったり、子どもと別居の親との交流が続いたりすることが一般的だ。一方で、父母の関係が継続するため、「DV(配偶者からの暴力)や虐待の被害者を危険にさらす」などと支援団体に指摘される。「再び相手と向き合うのは苦痛でしかない」とDV被害者は不安を訴える。(生田ちひろ)

■元夫への恐怖心、理解してもらう難しさ

 「家裁がどこまで被害をくみ取ってくれるか心配でならない」

 元夫の精神的DVで離婚した中部地方の50代女性は、小学生の娘との交流を強く主張していた元夫が、改正民法の施行後、共同親権を申し立てる可能性は高いと考えている。

 共同親権では、子どもの進学や転居先などを父母が協議して決める。既に離婚した父母でも適用され、一方が家庭裁判所に申し立て、認められれば共同親権に変更できる。

https://news.yahoo.co.jp/articles/f72e2b62a25bcd8699f98e08ad01ef2034913e06

 

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「え? これが新聞記者の書くコラム?」と高市首相の癖をあげつらう内容に読者絶句、「ななめ読み」と「斜に構える」を勘違いされていませんか?

1:名無しさん


高市早苗首相の「首の角度」が気になって…
https://nishinippon.co.jp/item/1461239/

衆院解散-総選挙-自民党大勝と続いた今回の政局では、記者会見や討論会に臨む高市早苗首相の映像が頻繁に報じられた。それで気が付いたのは「この人、本当によく『小首をかしげる』ポーズを取るなあ」ということだ。

一人で話している時も出てくるのだが、質問を聞いて答える時に顕著に表れる。「小首かしげ」に「上目遣い」が加わることも多い。例えば2月9日、衆院選大勝を受けての記者会見では、「日本維新の会の閣内協力」の質問が出た時、また英首相との会談について語る時に、この「小首プラス上目」が発動した。

一度気付くと気になって仕方がない。そこで「小首かしげ」の意味を考えてみた。

 

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「こんな下がることがありえるのか……?」と最新の世論調査を見た人が絶句、公明党の岩盤支持層を差っ引くと……

1:名無しさん




 毎日新聞は21、22の両日、全国世論調査を実施した。高市早苗内閣の支持率は61%で、前回調査(1月24、25日)の57%から4ポイント上昇した。不支持率は前回の29%から4ポイント減の25%だった。昨年10月の内閣発足以降、高水準で推移していた支持率は1月調査で初めて下落し、昨年12月調査から10ポイント減と大幅に下がっていたが、8日に投開票された衆院選を経て上昇に転じた。

自民1強「よかったとは思わず」39%

 衆院選で自民党が単独で3分の2超の議席を得る大勝を収め「1強多弱」の状況になったことについては「よかったとは思わない」が39%で、「よかったと思う」の30%を上回った。「どちらとも言えない」は31%だった。「よかったとは思わない」と答えた人にどのような結果が望ましかったかを尋ねたところ、「野党がもっと議席をとった方がよかった」が81%を占め、「与党がもっと議席をとった方がよかった」は2%だった。

https://mainichi.jp/articles/20260222/k00/00m/010/150000c

 

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衆院選予測を盛大に外した反高市の某メディア、「どう責任を取るのでしょうか?」と読者から猛ツッコミを食らう

1:名無しさん


朝日系のAERAは1/22時点の予測として、
自民は190議席(泉宏)、215議席(角谷浩一)
中道は168議席(泉宏)、160議席(角谷浩一)
と予測しました。
実際は自民316議席、中道49議席
で、かすりもしていません。
いくら予想でも、「政治評論家」という専門家なので、仕方ないとは言えないでしょう。ここまで外したら「デマ」「悪意ある虚偽」といってもよいのではないかと思います。
泉宏は、角谷浩一は、AERAは、朝日新聞は、どう責任を取るのでしょうか。



【ズラリ一覧】衆院選「全選挙区当落予測」289選挙区を一挙公開! 激戦区はどこだ?!

高市早苗首相の“独断”で決まった真冬の衆院選(1月27日公示、2月8日投開票)。超短期決戦となるが、政治ジャーナリストの泉宏氏と角谷浩一氏が全289選挙区の情勢を分析し、1月22日時点で判明している候補者の当落を予測した。全国をブロックにわけてお届けする。

https://dot.asahi.com/articles/-/274634

 

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59件のコメント

社会学者が必死に庇っていた「バンキシャ」の一件、日テレ側が降伏したことで社会学者は梯子を外された形に

1:名無しさん


 日本テレビ系「真相報道バンキシャ!」(日曜後6・00)が22日に放送され、2月15日の放送内容について番組内で謝罪し、訂正した。

 MCの桝太一アナウンサーが「先週、2月15日のこの時間に衆議院選挙で初当選した自民党新人議員の現状を私たちはお伝えしました。その中で、比例代表単独で出馬・当選した村木汀議員について、選挙活動中に名前の入っているタスキをしていなかったと指摘した上で、その理由が比例順位が低く、当選の可能性が低いと考えていたためであるかのような表現がありました。しかし、衆議院選挙の比例代表単独候補については、タスキを使用しないこととなっており、番組で紹介した村木議員のインタビューもタスキをしていない理由を答えたものではありませんでした」と言及。

 そして「私たち番組の認識、確認不足により、事実と異なる印象を与える放送となってしまいました。村木議員、関係者の皆様に、そして視聴者の皆様に深くお詫びいたします」と謝罪し、頭を下げた。

 2月15日に自民党の広報本部長を務める鈴木貴子衆院議員が自身のXを更新し、「日テレさん、バンキシャ!さん、お尋ねします」と投稿。「自民党の純粋比例で当選した新人議員に対する取材において、選挙期間中の写真に重ねて、『本来なら名前を売りたいであろうに、名前入りのタスキをかけていません』というナレーションがありました。その後に新人議員のインタビューであたかも“当選する意志がなかった”かのように誘導するような構成に違和感を感じました」と放送内容中の表現に疑問を呈した。

 続けて「衆議院総選挙の比例代表は政党名で投票する制度であり、純粋比例の候補者が個人名を強く表示することは、有権者に誤解や混乱を招きかねません。そのため、氏名入りのタスキが用いられていないのは、制度に沿った当然の対応であると考えられます。これは我が党に限った運用ではなく、他党の比例単独候補者においても同様です。そうした制度的背景を踏まえず、あたかも特別な配慮や控えめな姿勢であるかのように描写することには、違和感を覚えます」と指摘した。

 これを受け、番組の公式Xが、報道内容について謝罪して訂正。「こちらの認識不足で、あたかも村木さんが「当選する可能性は低いと思っていたから名前の入っているタスキをしていなかった」との印象を与えるような紹介をしてしまいました。村木さんはじめ、関係の皆さまにおわびして訂正いたします。申し訳ございませんでした」とお詫びしていた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/c3825b45b274f38f4da6a444fbcd2bf56a987921

 

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オートロック付きのマンション住みのタレント、UberEatsを利用したら理不尽すぎる扱いを受けたと告白して……

1:名無しさん




 お笑いコンビ「さらば青春の光」の森田哲矢が投稿した1枚の写真が、SNSで話題を呼んでいる。

 「置き配ってこういうことちゃうで?」と一言だけXにコメントして投稿。UberEatsを利用した際のスクリーンショットが添えられており、オートロック付マンションのエントランス外に、ポツンと商品が置かれている。

 なおUberEatsの配達人は顧客から〝置き配〟指定があった場合、商品を届けたことがわかるよう配達後に配達場所と商品がわかるよう写真を撮ることがルール化されている。

この〝とんでも置き配〟に「え?こんなことある?」「常識的に考えればわかる案件」「置き配の意味理解してないのでは?」など驚きのコメントが上がる一方、「会社宛ての荷物だとよくある」「インターホン鳴らさないでくださいと書かれてたのでオートロック前に置き配したことある」「女性しか住めない物件でコレやったことある。部屋まで入ったら警察呼ばれるから仕方なかった」といったコメントも寄せられた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/d2374775c32090d6b38607eb4a9ec7318ead2513
https://nishispo-static.nishinippon.co.jp/files/article/files/202602/16/other/degu/2026-02-16-16-09-53_f2bd812b88.jpg

 

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高市首相の演説にケチを付けられなかったサンモニ出演者、「今度はそんなネタで叩いてきたか……」と視聴者を呆れさせる

1:名無しさん




高市首相の施政方針演説(全文)

■<1>はじめに

 〈1〉はじめに

 先般の総選挙の結果を受け、首班指名を頂き、再び、内閣総理大臣の職責を担うこととなりました。

 「重要な政策転換を、何としてもやり抜いていけ。」国民の皆様から、力強く背中を押していただけたと考えています。

 その大きなご期待に応えるため、自由民主党が総選挙で掲げ…

https://www.asahi.com/articles/DA3S16409002.html

 

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「落選した中核連の候補にメディアが無茶苦茶同情的なんだけど……」と視聴者騒然、夫の存在については頑なに言及しないし……

1:名無しさん




中道・吉田晴美氏が東京8区で落選見込み 比例復活もできず

 元立憲民主党代表代行で中道改革連合前職の吉田晴美氏が東京8区で落選の見込み。吉田氏は比例区と重複立候補していたが、復活当選もできなかった。

 吉田氏は直近2回の衆院選で野党共闘の統一候補として立候補し、当選。2021年には自民元幹事長の石原伸晃氏を破るなど、野党共闘の「成功事例」とされていた。だが、安全保障法制を「合憲」とする中道への合流で、共産党が支援から撤退。共闘に亀裂が入るなか、中道で新たに連携する公明の支持者への浸透を図ったが、及ばなかった。

https://www.asahi.com/articles/ASV254G31V25OXIE039M.html

 

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「こんな連中を良識派扱いとか本当に……」と某メディアに登場した”良識派議員”にツッコミ殺到、別に県民はこんなをの支持したわけでは……

1:名無しさん


自民党「ひとり良識派」村上誠一郎氏が語る“一強政治”への懸念
「議席は選挙制度のマジック」「絶対的な信任を受けたわけではない」

 一時当選が危ぶまれた自民党の「ひとり良識派」が、国会へ帰ってきた。村上誠一郎氏(73)は今回で衆院当選14回目。時に党の政策に真っ向から意を唱えるなど、執行部にとって“煙たい”存在とされることも少なくなかった。そんな村上氏は「民主主義を守るために、言うべきことは言い続ける」と意気軒高だ。「一強」となった自民党はどうあるべきなのか、政策課題にどう向き合うか、村上氏本人を直撃した。

 村上氏は今回、小選挙区重複立候補者より下位の比例代表四国ブロック単独10位での立候補となった。通常、自民党が四国ブロックで得られる比例議席は3程度のことが多く、選挙区で3人落選すると村上氏には議席が回らない計算だった。政治部記者が解説する。

「四国には小川淳也氏(香川1区/中道改革連合)や玉木雄一郎氏(香川2区/国民民主党)ら有力野党候補もいます。最終的には自民党の大勝で村上氏も当選しましたが、公示の時点では村上氏が議席に届くかかなり微妙だと見られていました」

 今治市などを地盤とする村上氏は愛媛2区で盤石の強さを誇ったが、区割り変更で県内の議席が1つ減ることに伴い、前回2024年の総選挙で選挙区を譲って比例単独に転出した。前回は比例1位だったが、今回は“まさか”の名簿順位だった。

「比例転出にあたり、党本部と村上氏は覚書を取り交わしています。前回の衆院選については村上氏を『(比例の)上位登載予定者とする』と明記されていましたが、今回は『関係者と調整を図り、(村上氏と選挙区から出馬する井原巧氏の)両者が当選を果たせるよう、最大限の努力を行う』という表現だったようです。結果として両者が当選したものの、10位という順位には高市政権が村上氏を冷遇したのでは、という見方もされていました」(同)

 そうした逆境を乗り越えて再び国会に議席を得た村上氏は、いまどんな思いなのか。

https://aeradot.ismcdn.jp/mwimgs/d/a/1692mw/img_da5985f07e601c0cc44d9bee5ab9c2cc1192116.jpg

https://dot.asahi.com/articles/-/276565

 

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「これ取材してておかしいと思わなかったのか?」と某地方メディアの無農薬バナナ報道にツッコミ殺到、義務教育レベルの知識があればこういう番組は……

1:名無しさん




曽於市大隅町でスプレーキクなどを生産している小浜健一さんは、2025年から、所有しているハウスの一部、約7アールでバナナを栽培しています。

きっかけは知人から「宮崎県でバナナを栽培している人がいる」と聞いたこと。

バナナと言えば熱帯が主な産地ですが、実際の栽培現場を見学し、「この方法ならいける!」と感じ、鹿児島でバナナの栽培に取り組むことを決意しました。

小浜さん
「5本の磁石だが、四隅と真ん中に埋めることによって、磁界にそれぞれの磁石が地中で引き合うらしい。そこに微量の振動が生まれ、植物が根を張ろうとすると抵抗が少なくなるので、根の張りが早くなる」

他にも複数の装置を組み合わせて、夜間もハウスの室温を7度以上に保つことで、鹿児島でもバナナを育てることができるといいます。

2025年5月に30センチほどで植えたバナナの苗はすくすくと順調に育ち、立派な果実をつけるまでになりました。

https://news.yahoo.co.jp/articles/4ab940ef4514890f7b14c0ec2892e81086c3311d

 

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