西田先生、きもちいいなあ
— スーツ男子 (@dokkanobucho) June 9, 2026
・総理と報道に矛盾が生じている
・真実の解明は必要でしょ?
・責任追及は野党の仕事 当たり前じゃん!
-6/9(火)リハック pic.twitter.com/PcIXgEcUwu
日本大学危機管理学部教授の西田亮介氏は9日、動画メディア「ReHacQ」の生配信に出演し、高市早苗首相をめぐる選挙でのSNS誹謗中傷動画疑惑について、総理答弁と報道内容の矛盾を厳しく指摘した。配信は「SNS誹謗中傷」をテーマに、中道改革連合のいさ進一氏や朝日新聞記者の今野忍氏らとの議論の中で行われた。
西田氏は、総理側が「秘書と動画作成者(松井氏ら)に面識はない」とする答弁と、文春報道などで指摘されるZoom会議などの接点に関する記述に食い違いがあると指摘。「そこで矛盾が生じているわけです」と述べ、視聴者から「気持ちいい」との反響を呼んだ。
さらに、西田氏は「真実の解明は必要でしょ?」と強調。野党の責任追及について「野党の仕事の一つは責任追及。当たり前じゃん」と述べ、追及自体を当然の役割と位置づけた。

