「不屈が消えた」辺野古沖でせり上がる大波 「逃げろ」と叫ぶ暇なく転覆 証言から探る事故の原因
— 松田駿太/沖縄タイムス記者 (@ngnfQBhLBw5vptB) April 4, 2026
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この事故で地元紙が沈黙しているとの指摘がありますが全くの誤りです。
事故2日後には社会面連載もしており、海上運送法の事業届を出していないことも記事になっています
[なぜ 辺野古船転覆](上) 海面が突然せり上がり、巨大な壁となって襲いかかった。 16日、名護市辺野古崎の東南東約1・5キロの海上。「不屈」が突然、見えなくなった。300メートル後ろを航行していた「平和丸」乗組員の30代男性は、船長が「消えた」と叫ぶのが聞こえた。
https://www.okinawatimes.co.jp/articles/-/1797152
