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46件のコメント

紅白に強行出演した例の韓国系グループ、メディアが大絶賛して美辞麗句を書き連ねた結果……

1:名無しさん


【紅白】aespa、NINGNING不在の“逆風”も貫禄パフォーマンス ネット絶賛「生歌強すぎ」「普通に見入ってた」

 4人組グローバルグループ・aespaが31日、大みそか恒例の『第76回NHK紅白歌合戦』(午後7時20分)に生出演。

 インフルエンザのため急きょ出演見送りが発表されたNINGNING(ニンニン)を除く3人で『Whiplash』を歌唱した。aespaらしい力強いパフォーマンスにネット上では絶賛の声があがっている。

 今回が紅白初出場となるaespaを巡っては、メンバーのNINGNINGがインフルエンザに感染し、医師より十分な休養と安静が必要と診断されたため、KARINA(カリナ)、WINTER(ウィンター)、GISELLE(ジゼル)の3人で出演することが29日に発表された。

 3人は白い衣装をまとい、バックダンサーを率いてパフォーマンス。NINGNINGのパートも3人でカバーしながらの力強いステージだった。歌唱後には手を振りながら、頭を下げた。

 NINGNINGをめぐっては、紅白出場の発表後、過去の言動が物議を醸した。

 2022年5月、原子爆弾のキノコ雲を連想させるデザインのランプを「かわいいライトを買ったよ~どう?」と紹介していた投稿がSNS上で再び拡散し、紅白不出場を求める声もあがっていた。

 aespaの公式サイトでは「aespaメンバーのNINGNINGがSNSに投稿した内容について、多くのご指摘をいただきました。この投稿に特定の目的や意図はございませんでしたが、さまざまなご懸念を生じさせるものでした。今後はより細心の注意を払ってまいります」とコメントを発表していたが、逆風とも言える中での圧巻のステージング。

 X上では「aespa」がトレンド入り。「aespa生歌強すぎやろ」「普通にカッコよかった」「aespa美人すぎた」「紅白出てくれてありがとう」「ビジュ良すぎたし曲カッコ良すぎて普通に見入ってた」などの声があがった。

https://news.yahoo.co.jp/articles/3d2cacf2aeec52b072a6d7bbdc55aa07f9e3c4b9

 

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46件のコメント

襲来した「紅白歌合戦」が他局を視聴率で圧倒、だが20時が来ると事態は急変してしまい……

1:名無しさん




 今年も残すところあとわずか。大晦日の風物詩といえば、やはり『NHK紅白歌合戦』。2025年、第76回を迎える同番組だが、近年は「視聴率低迷」という言葉が枕詞のように定着してしまった。NHK側も手をこまねいているわけではなく、視聴時間に応じて投票数を増やすシステムを導入するなど、あの手この手で視聴率の確保に必死だ。

 改めて、過去75回の歴史を「視聴率」という指標から見ると、そこには生活習慣の変化や強大なライバルたちの存在が見えてくる。5つの最高&最低視聴率の年を振り返る。

驚異の81.4%!「誰もが同じ歌を聴いた」黄金時代

 紅白の歴史上、不動の第1位として君臨するのが、1963年(第14回)の81.4%という数字だ。前年の第13回も80.4%を記録しており、当時は「80%超え」が珍しくなかった。

「1963年は東京オリンピックのちょうど前年。開会式では、のちの『寅さん』こと渥美清さんが聖火ランナーに扮して登場する演出もあり、国全体が未来への希望に満ちていました。娯楽が少なくチャンネル数も限られていた当時、大晦日に家族全員で紅白を見るのは、もはや国民的行事でした」(テレビ誌ライター、以下同)

https://news.yahoo.co.jp/articles/a74df3b2f5d78172cf0c66434af4115c3feecb64

 

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28件のコメント

「なんで実子誘拐を平然と放送しているんだ……」とテレ朝の年末特番に視聴者絶句、サラッと言ってるけどコレ……

1:名無しさん




【年末特別授業】ユージが激白!!ヤンキーになって母親に殺されかけた事件とは!?いじめ、素行不良、母親との確執…壮絶なしくじり地獄

今回はユージ先生が「今だから話せる」しくじりを「NGなし」で大放出!“学生時代にドヤンキーとなり母親に殺されかけちゃった先生”として登壇!
母親から愛されていないという思い込みから非行に走った中学時代、そして「人生のどん底まで転落した」と振り返る高校時代。そこから更生を果たすまでを赤裸々に告白します。
どんな時もユージを信じ続けていた母親が仕掛けた“3つの作戦”がきっかけで、しだいにユージの心境に変化が生まれ…。
大波乱の経験の末にたどり着いた「ユージだからこそ言える人生の教訓」とは!?

https://tver.jp/episodes/ep5dbwhitq

 

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20件のコメント

TBS出演したタレントがフジテレビで受けた“仕打ち”を暴露、番組出演中にある大物タレントに弄られた結果……

1:名無しさん


「汚ねぇんだよお前ら」麒麟・川島 フジテレビで受けた“仕打ち”を暴露、パワハラ疑惑にネットも騒然

 12月29日、お笑いコンビ『麒麟』の川島明がTBSラジオ『川島明のねごと』に出演。自身も過去に出演し、1982年から31年半放送された、『笑っていいとも!』(フジテレビ系)について触れた。その中で語った過去のあるエピソードが物議をかもしている。

 今回の放送では、お笑い芸人のフルーツポンチの村上健志と、しずるの池田一真を迎えて放送。番組冒頭から、笑いを交えながら話を進める中、川島が同番組に最後に出演した当時を振り返った。

「川島さんは当時、同番組に多数呼ばれており、最後に出演したのは10年以上前。相方の田村さんとコンビで出演した際、『タモリさんが、田村にうんこみたいな顔してるねと言った』と告白。その発言が、周りにいた芸人さんのフォローも相まってかなりウケ、手応えのある放送だったようです。

 しかし、本番後プロデューサーが楽屋を訪ねてくると『“汚ねぇんだよお前らは。昼から下品なこと言うな”と俺らが怒られた』と、当時の舞台裏を暴露。当然、川島さんは“タモリさんの楽屋に行ってください”と思ったものの、『“二度と使わねぇよ”とめっちゃ怒られた。田村がめっちゃかわいそうだった』と振り返り、そこから呼ばれなくなったというのです」(芸能プロ関係者)

 同番組にたくさん呼ばれていた麒麟がパタリと出なくなったというエピソード。この内容はリスナーも驚愕。X上でも拡散され、あまりに横暴なプロデューサーの振る舞いに様々な声があがった。

《例えられた方が番組に呼ばれないって、さすがフジテレビ》

《すごくフジテレビらしいエピソードだな….》

 2014年3月31日に32年の歴史に幕を下ろした『笑っていいとも!』。長年愛されていた番組だけに、悲惨な内部事情は驚きとともに呆れ声も聞こえてくる。

 フジテレビに至っては、2024年12月に明らかになった中居正広と女性とのトラブルをきっかけに、フジテレビ内部の体制が疑問視されてきた。今回のエピソードはフジテレビの“膿”がまたもや表面化したと感じる視聴者も多いようだ。

「フジテレビに関しては、設置した第三者委員会の報告書で、BSフジの報道番組のキャスターだった反町理氏や、石原正人元常務のハラスメントが認定されるなど、社内でのハラスメントが問題になりましたからね。そんな中、タレントに対して超高圧的な態度をとっていた人がまたいたとなれば、反発を受けるのは当然でしょう。

 とはいえ、時代的な背景を考えると他局も『うちは違う』と言い切れないのが実情ではないでしょうか。テレビが元気だった時代は、逆にいうとそれだけ局に力があったため、若手芸人のことなど相当軽んじられていたはず。もしも全芸人が過去のテレビ局の仕打ちを語りだしたら、とんでもないことになるでしょう」(前出・芸能プロ関係者)

 ひどすぎる暴言すら、氷山の一角なのだろう。

https://news.yahoo.co.jp/articles/3992cc0b3fb8cc6419856f5e686da0711e8c91f5

 

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30件のコメント

高市首相の圧倒的影響力に選挙関係者も驚きを隠せず、他の政治家とは文字通り桁違いだ……

1:名無しさん


 2013年のネット選挙解禁から歴史をたどってきた中で、今、何が起きているのか。ニュース番組『わたしとニュース』では、選挙ドットコム副編集長の伊藤由佳莉氏とともに、激変するネット選挙の実態を分析した。

■ YouTube再生数が激増、2025年参院選「17億回」の衝撃

 ネット選挙解禁当初はFacebookやブログが主流だったが、現在はYouTube動画での視聴が急増しているという。YouTube動画の調査を行う選挙ドットコムの伊藤氏は、2025年の参院選におけるYouTubeの選挙関連動画の総再生数について、驚きのデータを提示した。

「2024年、大きな分岐点となったのが都知事選、衆院選、兵庫県知事選。一番多かったのが都知事選の4億6667万回超で、いわゆる石丸伸二氏の“石丸旋風”が影響した。今年はどうなるかと思っていたが、2025年の参院選は合計17億4823万回超で都知事選の4倍超え。非常に皆さんが見る割合が増えて、再生数が増えている状況だ」(伊藤氏、以下同)

 注目すべきは、その発信主体の内訳だ。政党による発信は7.3パーセント、候補者は2.8パーセント、残りの89.3パーセントが「第3者」による発信となっている。「第3者とは、政党と候補者以外の方が投稿されているもの。中にはネットメディアやテレビ、新聞社が立ち上げているもの、また、第3者のいわゆる切り抜き職人のような方たちが投稿されているものも含まれる」

 なぜここまで激増したのか。伊藤氏は「情報を取得する源として、今までのマスメディアだけでなく、ネットメディアが使われてきていることもある中で、選挙の情報についてもここで探す方たちが増えてきている。見る事も増える。これはアルゴリズムがあるので、一度選挙に関するものを見ると、関連動画としておすすめに出てくるので、それをどんどん見ていくということに繋がっている。

そうした中で、第1次発信だけでなく、第3者発信の中にはテレビ番組や街頭演説を切り抜いたものなどいろいろあるが、再生産し拡散する動きが参院選で進んだ。これは不可逆的に今後も進んでいくのではないか」との見方を示した。

 一方で、政党や候補者発信の動画については、割合が低いように見えるが、過去と比べると増えてきているという。
「1次発信に取り組む政治家や政党も増えてきているので、その辺りは有権者にとってもいい素材になっている。一次情報を発信すれば、誹謗中傷やデマに対しての打ち返しの素材として使える面もある。量が増えてきた分、質を上げていく動きにも繋がっていくとさらに良いと思う」「政治家や候補者にとってはやって当然という世界になってくる」

■ 高市総理が「一強状態」 ネットが動かす数百万票の威力

 こうしたネット上での存在感において、圧倒的な数字を見せているのが高市早苗総理だ。

 伊藤氏も驚いたというデータによると「2025年7月頃に一番Youtube動画の再生数が多かったのは参政党の動画。これは参院選での躍進にあわせてグッと伸び、1週間平均で約1.5億回だった。高市氏が総理総裁に就任した10月末辺りには、高市氏の関連動画の1週間平均が4.5億回を超える水準に達した。それに釣られる形で自民党の動画も上がっている」という。

高市氏の動画は政党を凌駕するくらいの一強状態になっていることがすごく興味深いデータ。元々、高市氏という政治家はネット発信力が強い方。ネットで情報を得る方たちが高市氏の支持層に多いこともあり、そういった方たちが見る回数も増え、総理になったことで会見なども増え、切り抜くための素材も増えた事も影響している」

 では、こうしたネットの影響力が実際の票数にどの程度結びついているのか。

 伊藤氏は「例えば、目安として『500万票』というのが1つあると思っている。参政党が参院選の比例票で取ったのが742万票。全てがネット選挙の影響だけではないと思うが、今までテレビに出られない時代もあったので、その頃からネットやSNSで支持を広げてきたこともあり、それを考えると大体8割くらいの500万という数字は、動かせ得る可能性がある票数なのではないか。今ネット選挙は、少なくとも数百万を動かせる威力は持っていると考えている」と述べた。

 一方で、ネット選挙の影響力が増大する中で有権者が注意すべき点もあるという。

 伊藤氏は「ご注意いただきたいのは、アルゴリズムがあること。関心があるものを見ると、それに似た意見ばかり集まってくる。他の人のネット上には、あなたとは全く違うものが流れているので、今流行っている動画かどうかの見極めというのはなかなか難しい」と指摘する。

全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/abd59d0fd0172564ade257085649f0670ceb7799

 

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ドラマ出演した芸人が『酷すぎる待遇』に激怒、「やっぱり芸人を下に見てます」と業界の体質を告発

1:名無しさん


塚地武雅「やっぱり芸人を下に見てる」ドラマでの待遇に不満爆発「(出番)最後に組まれる」4、5時間待ちは当たり前 楽屋にもNGが

 お笑いコンビ・ドランクドラゴンの塚地武雅が24日放送のテレビ東京系「あちこちオードリー」に出演。

 芸人のドラマでの待遇について「やっぱり芸人を下に見てますよ」と不満をぶちまけた。

 これまでことあるごとにドラマでの芸人の扱いの悪さを訴えてきた塚地。オードリーの若林正恭が「最近、ドラマとか役者の世界で扱いはよくなってきてますか?」と改めて尋ねると、

 「スケジューラーさんとかは、やっぱり芸人を下に見てますよ。マジで最後に(出演シーンを)組まれるから。空き時間めっちゃあるし」といきなり不満をぶちまけた。

 若林が「いつもおっしゃってますけど、いつも言ってるんで改善されてきているかな?」と重ねて聞くと、

 「ないですよ。いまだにバラエティーを見てないドラマ班は!4~5時間空くのに、畳の部屋だと俺が横たわって衣装に畳の跡がつくからって、畳の部屋NGが裏で流れてて、椅子の楽屋」と待たすのを前提で楽屋が与えられると説明。

 「4時間ずっと。ひたすら台本を覚える4時間」と愚痴は止まらなかった。

https://news.yahoo.co.jp/articles/506aa90f5077eff0f4418dfb29c0cc72c9c1228f

 

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出演者が一糸乱れずに反原発を主張してきた『サンモニ』、だがここに来て遂に裏切り者が出てしまい……

1:名無しさん




岡山県美作市にある日本最大の「メガソーラー」。その面積は410haで、東京ドーム87個分。出力は一般家庭の年間電力消費量の少なくとも6万軒分以上になります。

こうした太陽光発電は、2011年の原発事故をきっかけに普及が進み、“発電能力”は事故時の15倍まで増加。

現在、日本の発電量の約10%を占めるまでになりました。

しかし、日本は国土の7割が山地なので建設に適した場所が減っていきます。その結果、山林を伐採して斜面などへの設置が進みました。

すると土砂崩れの危険や景観破壊、生態系への影響が深刻化しました。地元住民との摩擦も相次いでいます。こうした状況を受け、政府は「推進」から「規制」へと舵を切りました。

山を切り開かない「街に溶け込む太陽光発電」へ

これまでメガソーラーには、私たちの電気代を原資とした「支援」が行われてきましたが、2027年度以降の新規計画では、「廃止」も含め検討するとしています。

さらに「森林法」などの法改正で無秩序な開発を取り締まり、第三者機関による設備の安全審査を行う方針です。

ただ、ここで大きなジレンマが生じます。

国は2040年度に太陽光発電の割合を「23%~29%」、今の約3倍に引き上げる目標を掲げています。山を切り開かず、自然を破壊せずに、どうやって増やすのでしょうか。

https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/2375804

 

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記者会見で片山財務相に食い下がろうとした某メディアの記者、「もう一問だけ聞かせていただけないでしょうか」としつこく要求した結果……

1:名無しさん




 その後、幹事社に続いて数問の質疑応答があったところで会見は時間切れに。これに納得のいかない質問できなかった記者が「大臣、来年度予算案という非常に重要な会見で、財務省で一番大事な会見だと思うんですけれども、会見があれだけスタートが遅れて、早めに終わるのはおかしいと思うんですよ。もう一問だけ聞かせていただけないでしょうか」と発言。

「次の予定がありますので」と言われる中、記者は「幹事社さん、それでいいんでしょうか。大臣、だめですか?もう1問だけ、お答えいただいた方がいいと思うんですけれども」と食い下がった。

 これに対し片山大臣は立ち上がって「どうも本年も大変お世話になりました。ありがとうございました」と頭を下げ、会見は終了した。

https://news.yahoo.co.jp/articles/5b2fd9a2e7c8193a51e4ea2406b40863a20a8fdb

 

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34件のコメント

仕事復帰した前科持ちの俳優、「最初に暗黙のルールを破った」とテレビクルーを猛批判してしまい……

1:名無しさん


新井浩文「そりゃねーだろ」一部の報道姿勢に苦言、6年10カ月ぶり仕事復帰の舞台出演めぐり

俳優新井浩文(46)が29日、自身のnoteを更新。28日、2019年(平31)2月以来、6年10カ月ぶりの仕事復帰となった、劇作家赤堀雅秋(54)の一人舞台「日本対俺2」に日替わりゲストで出演した舞台裏を明かした。

新井は東京・下北沢のザ・スズナリで上演した「日本対俺2」に日替わりゲストとして出演。

終演後はファン30人と取材陣20人が劇場前で待っていたが、姿を現すことはなかった。

関係者によると「(正面入り口ではない)別の所から帰途に就いた」という。

新井はnoteで「謝罪」とい題した長文を公開。

「表に出る仕事をするなら良い出来事の時も、悪い出来事の時もマスコミに取り上げられる覚悟が必要だと個人的には思っております。ですが、最低限のマナーというか暗黙のルールというか、そういったものもあると思っております。なので、今まで褒めてくれた記事だろうが、嘘の記事だろうが、悪意のある記事だろうが、表に出る仕事を選んでいるので何を書かれても何を撮られてもしょうがないと思っていて、SNSなどで否定やら反論などはあんまりした記憶がありません。たまに面白いのはいじっていたような気がしますが」と書き出した。

その上で、劇場入りの際に起きたという出来事を記述。

一般のファン2人にサインを頼まれて書いていたところに、テレビ局のクルーがカメラをまわして「突撃してきました」と状況を説明した。

「勿論、一般の方は画からはずしてるだろうしモザイクやら編集やらで一般の方に迷惑がかからないようにどうとでもできるんでしょうが、そりゃねーだろと思いました。うち一人なら全然分かるけど、一般の方にサイン書いてる所にカメラまわしてくるかね?って思いました」などと打ち明けた。

新井は「自分で言うのもなんですが、うちのファンサは上質です。昨日チケットが取れなくてもスズナリに来てくれた方がいるのはXで知っていました。当然、舞台が終わったあとスズナリ前でサインでも写真でも、所謂ファンサをやる気まんまんでいたのですが、入りのカメラの件があったので一般の方々に迷惑がかからないように別の出口から出て打ち上げに行きました」と明かした。

その上で「外で待って頂いた方々には本当に申し訳ないと思っております。一般の方と絡んでる時は駄目だろーと、最低限のマナーが分かるマスコミの方々にも申し訳ないと思っております」と謝罪。

その上で、突撃したテレビクルーが、「最初に暗黙のルールを破った」と主張した。

そして「余談ですが、劇場入りの時階段上がって入り口開けて入る時に頭をぶつけたのを撮ってたと思いますが、あんなのは存分に使って頂いて結構です」と記述。

「最後になりますが今後俳優としてどうなるかは全く分かりません。仕事がくればやるし、こなけりゃやれない、そんな仕事です。ただ、有難い事に一緒にやろうって声をかけてくれる方々は沢山います。また表に出る時は宜しくお願い致します」とつづった上で

「最後の最後に、犯罪者が戻れる芸能界は甘いとか思ってる方達へ。日本で出来る職業、前科があっても大体戻れます。*一部の職業は出来なくなります」と締めくくった。

新井は18年7月に自宅に呼んだ派遣型マッサージの女性従業員に乱暴して、翌19年2月に強制性交の容疑で逮捕。20年12月の控訴審で懲役4年の実刑判決が確定して服役していた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/46c17cb94c4ce80d564cd3a66afffbada0768b76

 

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TBSから某メディアに移籍した記者、古巣の報道特集が『賞』をダブル受賞した件に歓喜した結果……

1:名無しさん


 今日は私の古巣の話をするのを許してほしい。TBSテレビの「報道特集」だ。45年の歴史があるこの番組があったから、私はTBSを志望したといってもいい。当時は男3人がキャスターをつとめる、今考えるとずいぶん暑苦しい番組だったが、料治直矢氏らの無骨さに、学生だった私は報道の良心を感じたのだろう。それから10年ほどして報道特集のディレクターになったときも、番組の底流にある志のようなものに背中を押されたのを覚えている。

◆選考委員は「戦争報道だ」と評した

 その報道特集にとって、今年は特別な年の一つに数えられるに違いない。「調査報道大賞」と「早稲田ジャーナリズム大賞」という、優れた報道に与えられる賞をダブル受賞したのだ。私はテレビ報道に与えられる賞が持つ最も大きな意味は、時に番組制作者を孤立から救うことではないかと思う。報道の仕事は組織の中で必ずしも歓迎されるとは限らない。手間暇がかかる割には、社にはさほどもうかるわけではない。しかも、誤報を出してしまえば、場合によっては社長のクビが飛ぶこともある。ドラマやバラエティーよりも“取扱注意”の度合いが高いのだ。

兵庫県知事選をめぐる誹謗中傷 立花孝志氏の発信“情報源”一枚の文書を検証【報道特集】



報道特集は兵庫県で起きた公益通報の問題や出直し知事選、元県議の死の背景などを1年以上追い続け、15回にわたって放送した。のちに逮捕される政治団体「NHKから国民を守る党」の立花孝志党首と彼を中心にその周りでネット上で吹かれ、事実上の攻撃命令となる数々の「犬笛」、そしてそれに呼応する顔の見えない多くの人々。キャスターやスタッフも誹謗(ひぼう)中傷を受けながら放送を続けたさまを、賞の選考委…

全文はこちら
https://www.tokyo-np.co.jp/article/457703

 

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逮捕された暴露系Youtuberの現状が明らかに、NHKの辞退騒動に一丁噛みしようとした結果……

1:名無しさん


ガーシー氏「aespa」ニンニンの紅白辞退に私見「これもネットリンチみたいなもんやろ?」 

 元参院議員で、現在は落語家として活動するガーシー(本名・東谷義和)氏(54)が30日までに自身のX(旧ツイッター)を更新。韓国発のガールズグループ「aespa(エスパ)」の中国人メンバー・NINGNING(ニンニン・23)が、大みそかの「第76回NHK紅白歌合戦」を、インフルエンザ感染で出場辞退した件について言及した。

 ガーシー氏は「オレの私見やから、アンチや反対意見欲しいわけやないから、絡んでくるなと前置きして」としながら「これもネットリンチみたいなもんやろ?」と投げかける。

 「こんな若い子が、なんか含みをもってやったとおもえへんし、それによって心身疲労困憊でインフルエンザってゆうて辞退するって。しかも署名してる人らからしたら孫や子供くらいの年齢の子やで?これで満足なん?って思ってしまう。まぁ、十人十色いろんな意見があるとは思うけど。。。」とつづっていた。

 NINGNINGは、22年にファン向けアプリで「かわいいランプを買ったよ~どう?」のコメントとともに、傘の部分が原爆投下の際のキノコ雲を連想させる形のランプの写真を投稿。SNSを中心に物議を醸しており、出場辞退を求める署名活動も行われていた。

https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2025/12/30/articles/20251230s00041000142000c.html

 

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自民党の閣僚経験者が公明票に未練たらたらな様子を見せる、「このままじゃ過半数が取れるか分からない」と訴えるも……

1:名無しさん


自民党は次期衆院選に向け、小選挙区で支援を受けてきた公明党への未練を消せないでいる。

 与野党対決を制す重要な基礎票だったからだ。代わりに連立を組んだ日本維新の会は全国政党とは言えず、候補者調整にも慎重。それでも自民には、維新との選挙協力を模索する向きもある。

 「普通に考えれば、衆院解散・総選挙は来年の通常国会会期末が有力だ」。自民の閣僚経験者は29日、取材にこう強調。一方で「過半数が取れるか分からない。公明が離れてしまっている」との見方を示した。

 自民は候補予定者がいない「空白区」での擁立を急いでいるが、昨年の前回衆院選で公明に譲った11選挙区は基本的に除外。連立離脱に伴い、公明が選挙区からの撤退を決断するまで待つ構えだ。

 背景には1選挙区当たり1~2万票と言われる「公明票」がある。自民は「比例代表は公明に」と訴える代わりに、選挙区で公明の支援を受け、衆院選で勝利を重ねてきた。だが、野党となった公明に対し、立憲民主党が盛んに秋波を送っている。

 内閣支持率に比べると、自民の政党支持率が十分に回復しているとは言い難い。ベテランは「公明票を半分持っていかれるだけでもきつい。協力はできないとしても対立するわけにはいかない」と語った。

 自民は維新との候補者調整に関しては、「議論もしていない」(鈴木俊一幹事長)状況だ。既に維新の本拠地の大阪と隣の京都に六つある空白区で公募を実施。公認候補として擁立すれば、維新への対抗馬となり得る。

 自維選挙協力の議論が進まないのは、維新側の事情が強い。党内では、連立政権入りを「選挙目当て」と世論から批判されることへの警戒感がある。自民関係者によると、維新は「大阪で連携する必要はない」と語っているという。維新の藤田文武共同代表は23日の講演で、自民との選挙協力は「不可能に近い」と語った。

 ただ、与党同士で争えば野党に漁夫の利を与えることにもつながる。自民、維新系の候補は前回、全289選挙区の半数を超える155で競合した。自民幹部は「与党候補の当選確率が上がるなら調整した方がいい。維新には『意思疎通はしよう』と伝えている」と明かした。

https://news.yahoo.co.jp/articles/255518921c2714fab4409aa5b813ef15dd4251e7

 

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「報道機関は『コミケ』の名称を勝手に使用するな」と関係者が猛抗議、参加者やファンに無用な誤解を与えてしまう……

1:名無しさん


コミケ運営、報道機関に商標の不適切使用中止を要請 朝日などで「中国版コミケ」誤解招く表記

 コミックマーケット準備会28日、報道機関等に対し、海外の同人誌即売会やマンガ・アニメ・ゲーム関連イベントを紹介する際に「コミケ」「コミケット」「コミックマーケット」の名称を使用しないよう求める声明を発表した。

 共同代表の安田かほる氏、筆谷芳行氏、市川孝一氏の連名による声明によると、近年「XX版コミケ」などの表現で海外イベントを紹介する報道が散見されるという。

 具体的には、直近に日本コンテンツの取扱い規制が発表され中国・浙江省杭州市の同人誌イベント「COMICUP」において、国内でも大きく報じられた際に朝日新聞など一部の全国紙が「中国版コミケ」と表現していた。

 以前にも他の全国紙でも「〇〇のコミケ」といった表記が確認されている。

 しかし「コミケ」「コミケット」「コミックマーケット」は同人誌即売会やマンガ・アニメ・ゲームイベントを一般的に表す名称ではない。

 実際、コミックマーケット準備会を構成する有限会社コミケットの登録商標になっていると説明している。

 そのうえで準備会は、これらの名称や類似する名称が安易に使用されることで、同会が日本国外でイベントを主催している、あるいは開催に協力しているとの誤解を参加者やファン、関係者に与え、無用の混乱が生じる恐れがあると指摘。

 「同人誌即売会=全てコミケ」と認識されかねず、他イベントの記事等でこれらの語を使用した説明・紹介を避けるよう要請している。

https://news.yahoo.co.jp/articles/d9e22acce30c4d93fb88b626df6d0a5977fe9091

 

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スポンサーから潤沢な予算を確保できたTBS、他局を圧倒する制作予算をドラマに投じた結果……

1:名無しさん


年間ドラマ視聴率「ベスト10」 TBS「日曜劇場」がトップ4独占 強さの秘密は“1話4000万円”の圧倒的制作費

 2025年が終わる。この1年、どんなドラマが観られたのか? 全話平均視聴率のベスト10作品を振り返ってみたい。トップは賛否両論あった作品だ。

 今年放送された民放の全連続ドラマの期間平均視聴率を割り出した。その数字が高い順に並べた。

 使ったデータはビデオリサーチの個人視聴率である。参考値として括弧内に世帯視聴率も記す。以下、全話平均視聴率のベスト10である。

【1】「日曜劇場 キャスター」(TBS・4月期)=6・7%(11・0%)
【2】「日曜劇場 御上先生」(TBS・1月期)=6・6%(10・7%)
【3】「日曜劇場 19番目のカルテ」(TBS・7月期)=6・3%(10・6%)
【3】「日曜劇場 ザ・ロイヤルファミリー」(TBS・10月期)=6・3%(10・6%)

 今年放送された「日曜劇場」は4作品。その全てが同率を含むベスト3に入った。圧倒的な強さである。

 うち1位は「キャスター」。主人公は進藤壮一(阿部寛)である。民放テレビ局JBNの大型報道番組「ニュースゲート」のMCだった。

 進藤は気難しい人物だったものの、ジャーナリストとしての志の高さや能力はピカイチ。真実をひたすら追い求め、一方でJBN報道局の未熟な面を糺していった。

 批判もある作品だった。おそらく阿部の役柄がいつもと違ったことが影響したのだろう。

 阿部の「日曜劇場」の役柄は、準主役の「VIVANT」(23年7月期)も「DCU~手錠を持ったダイバー~」(22年1月期)も「ドラゴン桜」(21年4月期)も気の良いナイスガイ。さらにリーダーかそれに近い存在だった。

 しかし、進藤は中盤まで性格が良いのか悪いのかよく分からなかった。孤高の男で、スタッフとは距離があった。視聴者側が感情移入しやすい魅力的な人物には見えなかった。

 ストーリーも過去の作品とは毛色が違った。これまでの阿部作品は分かりやすく痛快だったが、「キャスター」はスカッとしなかった。政治家が報道に介入してきたり、編成部(番組の編成などを決めるテレビ局の心臓部)がスポンサーに忖度したり。もっとも、その分、リアリティが感じられた。「報道とは何か」を問う硬派作品だった。

 2位の「御上先生」も硬派作品だった。こちらのテーマは「教育とは何か」。舞台となったのはハイレベルな進学校・隣徳学院高校である。主人公の御上孝(松坂桃李)が教師として文部科学省から派遣され、3年2組の担任になった。

 教育は誰もが関心あるテーマだが、ドラマで扱うのは案外と難しい。地味になってしまいがちだからだ。そうしないため、このドラマには御上が秘かに隣徳の不正入学を調べるという設定が加えられた。教育ドラマとミステリーが同時進行した。

 プラス要素があったものの、核心である教員ドラマの部分は優れていた。「教科書検定」や「生理の貧困」を果敢に取り上げた。どちらもドラマで扱われたのは初めてだった。

 3年2組にも不正入学者がいた。千木良遥である。御上から「真のエリートとは何か」を教えられた千木良は潔く退学し、高卒認定試験を受ける。そして大学に進む。千木良を演じたのは、現在放送中のNHK連続テレビ小説「ばけばけ」でヒロインのトキを演じる高石あかり(23)である。

続きはリンク先
https://news.yahoo.co.jp/articles/4fafd96e543abb120d0aec946daa7ffaf32dfa1a

 

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国民年金を受給するようになった有名女優、「少ないですね、国民年金って」と不満な様子を見せてしまい……

1:名無しさん


66歳・柴田理恵がリアル年金額告白「少ないですね、国民年金って」 長い下積み時代もきちんと…母に感謝

 女優の柴田理恵(66)が29日放送のフジテレビ「超しらべてみたら」(後6・10)にVTR出演し、自身が受け取っている年金額を告白した。

 明大卒業後に劇団東京ヴォードヴィルショーに入団し、1984年には久本雅美や佐藤正宏ら仲間とともにWAHAHA本舗を旗揚げ。その後ドラマやバラエティー番組にも活躍の場を広げ、今年芸歴45年目を迎えた。

 下積み時代は収入は少なかったが国民年金に加入してきちんと支払っていたそうで、現在の年金額は2カ月分で「12万8778円」。1カ月あたり6万4389円と判明した。

 近年、個人事務所を設立後は厚生年金保険料を払うようになったが「少ないですね、国民年金って。そういうものだとは思っていたんですけど」としみじみ。

 小遣い程度の稼ぎしかなかった若手の頃も国民年金保険料を欠かさず納めていた陰には、小学校教師だった母の教えがあったという。

 「とにかく健康保険と年金だけはきちんとやらなきゃだめだっていうことを凄く言われて」。

 不安定な道に進んだ愛娘を心配して助言してくれたそうで「“いつまでもあると思うな親と金”ってずっと言われていた」と今年天国へ旅立った母に感謝していた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/56d008e72846d64f2fcf6657791d1503439839c7

 

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反対署名が出されていた例のK-POPグループ、「つべこべつべこべと!なぜごめんなさいと言えんのだ!」な展開となった結果……

1:名無しさん


 『第76回NHK紅白歌合戦』の公式Xが29日更新され、出場予定のaespaについて、メンバーのNINGNINGが体調不良で、NINGNINGを除くメンバー3人で出場すると発表した。

 またaespaの公式サイトも同日に更新。「aespaの『第76回NHK紅白歌合戦』への出演につきまして、お知らせいたします」と伝えた。

 「aespaメンバーのNINGNINGがSNSに投稿した内容について、多くのご指摘をいただきました。この投稿に特定の目的や意図はございませんでしたが、さまざまなご懸念を生じさせるものでした。今後はより細心の注意を払ってまいります」とSNSの投稿にも言及。
その上で、「なお、現在NINGNINGは体調不良が続き、病院にて診察を受けた結果、インフルエンザへの感染が確認され、医師より十分な休養と安静が必要と診断されました。弊社といたしましては、NHKに申し入れを行い、今回の紅白歌合戦にはKARINA、GISSELE、WINTERのメンバー3人で出演させていただくこととなりました」と発表した。


【全文】
いつもaespaを応援いただき、誠にありがとうございます。aespaの「第76回NHK紅白歌合戦」への出演につきまして、お知らせいたします。aespaメンバーのNINGNINGがSNSに投稿した内容について、多くのご指摘をいただきました。この投稿に特定の目的や意図はございませんでしたが、さまざまなご懸念を生じさせるものでした。今後はより細心の注意を払ってまいります。なお、現在NINGNINGは体調不良が続き、病院にて診察を受けた結果、インフルエンザへの感染が確認され、医師より十分な休養と安静が必要と診断されました。弊社といたしましては、NHKに申し入れを行い、今回の紅白歌合戦にはKARINA、GISSELE、WINTERのメンバー3人で出演させていただくこととなりました。直前でのお知らせになりましたことをお詫び申し上げます。何卒ご理解賜りますよう、お願い申し上げます。

https://www.oricon.co.jp/news/2428165/full/

aespaの出場について
https://www.nhk.or.jp/kouhaku/topics76/topics-251229_2.html

 

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芸能界復帰した前科持ちのタレント、復帰を批判する声に逆ギレしてとんでもない発言を……

1:名無しさん


28日に東京・下北沢のザ・スズナリで2019年(平31)2月以来6年10カ月ぶりに仕事復帰した、俳優新井浩文(46)が一夜明けた29日、自身のX(旧ツイッター)を更新。「謝罪」と題した文章をnoteにアップしたことを「無料です。誤字、脱字があったら教えてください」m(_ _)mとポストした。

 noteでは「表に出る仕事をするなら良い出来事の時も、悪い出来事の時もマスコミに取り上げられる覚悟が必要だと個人的には思っております。ですが、最低限のマナーというか暗黙のルールというか、そういったものもあると思っております」と取材陣に苦言を呈した。

 そして最後に「今後俳優としてどうなるかは全く分かりません。仕事がくればやるし、こなけりゃやれない、そんな仕事です。ただ、ありがたい事に一緒にやろうって声をかけてくれる方々は沢山います。また表に出る時はよろしくお願い致します。最後の最後に、犯罪者が戻れる芸能界は甘いとか思ってる方たちへ。日本でできる職業、前科があっても大体戻れます。*一部の職業はできなくなります」と締めくくった。

 新井は28日に出演後、待っていたファンや取材陣に姿を見せることなく帰途に就いていた。

 新井は187月に自宅に呼んだ派遣型マッサージの女性従業員に乱暴して、翌19年2月に強制性交の容疑で逮捕。20年(令2)12月の控訴審で懲役4年の実刑判決が確定して服役していた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/1c4134a9c531e006a79c527fd2aa37c58f42740a

 

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高市財政に文句をつけられなくなり戸惑う某メディア、動揺しまくった挙げ句にとんでもない屁理屈を……

1:名無しさん




高市予算、28年ぶり「黒字」は本物か 与野党で示すべき市場への責任

積極財政を掲げる高市早苗政権が26日にまとめた2026年度予算案には小さなサプライズがあった。1998年度以来28年ぶりに一般会計ベースの基礎的財政収支(プライマリーバランス)を黒字にした点だ。ただこれはいわば仮の数字で、黒字基調の財政になったわけではない。長期金利の上昇に身構える市場は政治の「次の動き」を見守る。

2026年度の一般会計ベースの収支は1兆3429億円の黒字で、前年度の当初予算段…

全文はこちら
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUA256670V21C25A2000000/

 

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「これ政府高官の発言を勝手に創ってません?」と某記者の質問を聞いた人が困惑、そもそも名前を出していいのかよ……

1:名無しさん




今月18日、高市政権の安全保障政策を担う「総理官邸の幹部」が、記者団との非公式な懇談の場で「日本は核を保有すべきだと思っている」と発言しました。個人的な見解としながらも、国是である非核三原則を真っ向から否定する内容が報じられたことで、自民党内からも非難の声が上がり、中国や北朝鮮に加えてアメリカも反応するなど大きな波紋を広げています。

政府は「非核三原則を政策上の方針として堅持している」として火消しに走っていますが、唯一の戦争被爆国であり、核不拡散を訴えてきた日本の信頼が揺らぐ事態となっています。

一方、この問題をめぐっては国民民主党の玉木代表が自身のXで「オフレコの話を記事にするメディアも問題」と投稿。SNS上でも同調する声が上がる一方で、こうした発言を報じないことは国民の「知る権利」に反するとの指摘も出ています。核保有をめぐる議論と同時に、政治報道におけるオフレコの取扱い線引きについても議論が巻き起こっています。

全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/8008df634285833e559988b1ce4da4af18ffa641

 

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NHK紅白への反対署名の件、某メディアが「無理のある屁理屈」を駆使してアイドル側を全面擁護

1:名無しさん


aespaの紅白出場に集まる反対署名 「歴史」知ることは理解に:朝日新聞

 韓国のガールズグループ「aespa(エスパ)」に、ネット上で批判が起きている。11月に紅白歌合戦に初出場することが発表された後、中国人メンバーのニンニンさんがファン向けアプリに投稿した写真について、歴史認識を問う声があったことがきっかけだ。NHKはSNS上で言われるような意図は本人になかったとして、紅白歌合戦の出場は変更しない意向だ。<中略>

「騒動」を分断ではなく理解へ

 私は今月、韓国文化についての記事を書く記者として、三つの大学の学生に講義をする機会があった。もっとも多く寄せられた質問が、このaespaをめぐる騒動をどう思うかについてだった。「反日アイドル」という言葉を使った学生も複数いた。

 aespaのメンバーはこれまで、ほとんど政治的な発言を公にしたことはない。今回の騒動についても、ニンニンさんは立場を表明しておらず、本当のところ、どうしてその写真を投稿したのかは、わからない。もし「きのこ雲」や、広島と長崎で約21万人の命を奪った原爆の被害について知らなかったのならば、この機会により深く知ってほしいと思う。

全文はこちら
https://www.asahi.com/articles/ASTDV2WD6TDVUCVL01PM.html

 

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