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49件のコメント

報ステ出演した斎藤・野田代表、「失敗したら議員辞めるんですか?」と大越キャスターに問われた結果……

1:名無しさん


 

大越健介キャスター
「先程来ですね、斉藤さんの、このお二人が新党を作る経緯の中で、野田さんが政治生命をかけてという言葉を使われたというふうに仰っていました。確かにちょっと世の中びっくりしたと思うんです。このお二方が一気に新党ということを、党内手続きを急きょ踏みながらですが、合意したということ。つまり政治生命をかけるという意味なんですけれども。どうでしょうか。今回の選挙で、どういう状況であれば。例えば一定の政権獲得への道筋が少しでも開けたならば、それはこの路線を継続するのか。あるいは有権者から全く見放されてしまった場合は、それこそ政治生命をかけるのであれば議員をお辞めになるのかとか。そこら辺の責任、政治生命というのは野田さん、どういう意味なんでしょう」

立憲民主党 野田佳彦代表
「私自身は、この中道のうねりを作っていって、これからも中道政治が必要だと。それは次の参議院選挙にもつながる。地方議会の選挙につながる。とりあえず今は衆議院で新しい党を作る形ですけれども、国民政党というのは参議院議員もいて、地方議会のメンバーがいて、初めて国民政党だと思いますので、それが完結できるようにするということ。中道は今、公明党を離党される皆さんと、立憲を離党していく皆さんと、今、公募してる中には色んな党から関わる人たちも出てきそうでありますけれども。この中道が元気になれば、穏健な保守との連携もできる。中道が存在感を示せば、よりリベラルとの結集もできると思いますので、右に傾き過ぎている流れを変えていく、1つの大きな方向性を出すことができたならば、それは責任を果たしたことになると思います」

https://topics.smt.docomo.ne.jp/article/tvasahinews/politics/tvasahinews-900181959?page=6

 

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55件のコメント

「中国は日本の産業基盤を完全に解体することになる」と台湾メディアが指摘、かつて存在した『ジャパン・アズ・ナンバーワン』は永遠に過去となる

1:名無しさん


台湾メディアの中時新聞網は14日、「日本はあと何年失われ続けるのか」と題する論評記事を掲載した。著者は鳳凰衛視の時事評論員で台湾「商業週刊」主筆の石斉平(シー・チーピン)氏。

石氏は、中国の政府系シンクタンクが今月8日に「日本右翼の核の野心:世界平和への深刻な脅威」と題する研究報告を発表したことを紹介。同報告では「日本が核兵器を秘密裏に研究開発し、長年にわたり大量の核物質を備蓄しており、核兵器を開発し得る潜在力を有している」と指摘されており、同日には中国の商務部が6日に発表された軍民両用品の対日輸出規制についてその目的を「日本の再軍事化および核保有の企みを阻止することにある」としたことを説明した。

その上で、「高市早苗首相が昨年11月に台湾有事に関する発言をした後、中国政府は日本に対して一連の威嚇を展開してきたが、その時点で中国は実力をもって西太平洋の戦後の国際秩序を再構築の決意を固めていた」との見方を示し、「『カイロ宣言』および『ポツダム宣言』では、敗戦国である日本の領土主権は北海道、本州、九州、四国(琉球諸島を含まず)に限定され、また、日本は完全に武装解除しなければならず、再軍備を可能とするいかなる産業基盤も維持してはならないことが明確に規定されている」とした。

一方で、「中国の内戦による国力低下や米国の強大化、さらに中国に対抗するために日本を強化しようとする米国の意図など、さまざまな要因によって第2次世界大戦終結から80年を迎えた現在、当初定められた戦後秩序は完全に形骸化した」と指摘。「急速に台頭する中国にとって、これは当然受け入れられるものではない。そこで、米国の覇権が衰退し始め、世界戦略の縮小に向かう一方で、日本では右翼の声が大きくなり軍国主義の復活が見られる状況の中、中国はもはや容認しないとの判断に至り、日本に対して強硬かつ厳しい措置を講じることを決断した」と論じた。

石氏は、中国側がその後、日本産ジクロロジヒドロシランへの反ダンピング調査を発表したことについて「ジクロロジヒドロシランは、半導体やチップ製造に不可欠な特殊ガスであり、日本の強みとする輸出品目で、中国の輸入量も非常に大きい。これに対して反ダンピング調査を行うということは、今後は輸入するつもりがないという意図は明白。たとえ国内代替品の価格が高くついたとしても、日本の収益源を断ち切る構えだ」と解説。「日本の軍需産業および先端製造業は、中国のレアアースや各種重要原材料への依存度が極めて高い。さらに第三国に対する域外適用が加わることで、日本の軍事化に向けたあらゆる活路は断たれることになる。これは事実上の『去勢』に等しく、徹底した『非軍事化』、さらには『脱工業化』を意味する」と述べた。

そして、「日本の戦後経済は一時期大きな繁栄を遂げたが、実際にはその相当部分が、中国への侵略と略奪によって得られた利益に依存していた。1985年に米国が打ち出した『プラザ合意』によって日本はその輝きを失い、失われた10年、20年、そして30年へと突入した。そして今、中国が発表した二つの公告はその威力において『プラザ合意』をも上回るものであり、日本はこれによって今後も長期にわたり失速し続け、かつて存在した『ジャパン・アズ・ナンバーワン』は、日本にとって永遠に過去の歴史的記憶となるだろう」と結んだ。(翻訳・編集/北田)
https://www.recordchina.co.jp/b968182-s25-c10-d0052.html

 

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中革連の党名が揶揄されている件にジャーナリストが猛反論、「短いツイートで否定したもんを自ら追認とか……」と読者に衝撃を与えまくり

1:名無しさん


布施祐仁 / 『従属の代償 日米軍事一体化の真実』(講談社現代新書)
@yujinfuse

さっそくネトウヨたちが「中道」を「中国への道だろ」などと揶揄しているが、アホ過ぎる。立憲・公明の新党には、こういう「反中ムード」に引っ張られずに、中国との安定的な互恵関係の構築が日本の利益になることを堂々と主張していって欲しい。

https://x.com/yujinfuse/status/2011833546818863151

 立憲民主党の野田佳彦、公明党の斉藤鉄夫代表は15日、国会内で会談し、新党結成で合意した。2月8日投開票を軸に実施が見込まれる衆院選をにらみ選挙協力し、保守色を強める高市政権と対抗する狙いがある。公明は全小選挙区から撤退し、小選挙区で立民出身の候補者を支える。公明出身候補は比例代表名簿で順位を上位に優遇する。党名は「中道改革」とする案などが出ている。国民民主党など各党にも参加を呼びかける方針だ。

 党名については「中道改革」とする案が浮上。16日にも党名を決めるという。関係者が15日、明らかにした。

 浜田氏は「中道改革」との新党名について「中道とは『中国への道』を意味するのでは?」とツッコミを入れた。

 このポストに対し「うまいです もう中道と思ってくれる人は支持者だけだと思うので…それがピッタリですね」「略称が『中革』じゃねーかwwwwwwwwww」「座布団持ってきてー」「浜田先生、言い得て妙ですね。このポストを見て思わず笑っちゃいましたw」などと書き込まれていた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/fbd2963a616de78846051e382bb84ded72d569b8

 

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33件のコメント

今回の解散総選挙、高市首相が合流新党を叩き潰す一手だったとメディア関係者が指摘

1:名無しさん


高市首相は「立憲と公明の合流を知っていた」 解散を急いだ理由を有名記者が重要証言 

 元TBS記者でジャーナリストの武田一顕氏が16日、MBSテレビ「よんチャンTV」に出演。高市早苗首相が衆議院解散を急いだ理由について解説した。

 最近まで高市首相が解散に踏み切った理由が分からなかったという武田氏は「〝景気が悪くなる前に〟とか、〝予算委員会がなんとか〟とか言うけど、どうしても腹に入らないから自民党の関係者に聞いた」と告白。

 その返答は「立憲と公明が合流することを高市さんは知っていた」というものだそうで「『これは危ないな』と。立憲と公明が合流して時間がたてばたつほど選挙協力ができて、公明の票が向こうに行くことが確実になる」と解散を急いだと説明した。

 他にも理由があるそうで、「去年、(立憲の)安住(淳)幹事長とお話しする機会があったんですけど、<後略>

全文はこちら
https://www.tokyo-sports.co.jp/articles/-/373850

 

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52件のコメント

記者会見で突然台本にない爆弾発言を言い放った斎藤代表、野田代表が大いに焦りまくる事態に突入して……

1:名無しさん




 立憲民主党の野田佳彦代表(68)と公明党の斉藤鉄夫代表(73)は16日、国会内で会見を行い、両党が合流して設立する新党の名前を「中道改革連合」とすることを発表した。党関係者によると、野田氏と斉藤氏が共同代表に就任する見込み。

 会見では、斉藤氏が政策で言い間違いをして、会場がざわつくハプニングが。経済政策についての質問に「生活者ファーストとして格差の方向性を是正する政策、基本的には『ベーシックインカム』など、そういう新しい社会保障政策を…」と返答した。

 すると野田氏がなにやら耳打ち。斉藤氏は「『ベーシックサービス』です、すみません。そういう新しい社会保障生活が、暮らしを向上させていく」と言い直した。

https://topics.smt.docomo.ne.jp/amp/article/hochi/nation/hochi-20260116-OHT1T51231

 

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66件のコメント

『中道』の定義が理解できなかった記者、斎藤代表と野田代表に「代表が考える中道とは?」と質問した結果……

1:名無しさん


【中道の定義がバラバラ】

記者 「中道とはどういう考え方、政治姿勢?」

公明 斎藤
「人間の幸せが第一。人間の幸せより他にもっと大事なものがあるという考え方ではない人間中心主義」

立憲 野田
「大上段に構えて勇ましい事をいう政治に対抗して、国民の暮らしに直結した事をコツコツ訴え実現していくという現実生活に根ざしたもの」

新党の根幹である”中道”の意味くらい示し合わせてよ。これじゃあただのお気持ちでは…



 立憲民主党・野田代表の会見で記者が「代表が考える中道とはどのような考え方、政治姿勢か?」と質問。

 野田代表は「どちらかというと大上段に構えて勇ましいことを言うような政治に対抗して、国民の暮らしに直結したことをコツコツと訴え実現をしていくという現実生活に根ざした、そういうところに中道の意味があると思いますし、従来のほかの世界各国の中道勢力を見ると、人道であるとか平和であるとか人権であるとかというところに力を入れている政党があると思いますんで、その意味では我々もあるいは公明党の皆さんもそういう政策には力を入れてきた共通点があると思います」と答えた。

 公明党・斉藤代表の会見でも同じ質問が飛び、斉藤代表は、「これは人間の幸せが第一、人間の幸せより他にもっと大事なものがあるという考え方ではない、という人間中心主義です。また別な言い方をすれば人間の生命、生活、生存を最大限尊重する考え方だと思います。また、分断と対立をエネルギーにする、そういう政治手法ではなく、いろいろな異なる意見を聞きそして合意形成を図っていく、粘り強い対話で合意形成を図っていくそういう政治手法、これを私どもは中道主義、このように考えているところです。右と左の真ん中という意味ではなく、大きく包み込む包摂主義、共生社会これを目指していくということも中道主義の1つの側面だと思います」と答えた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/68bedaa50df067ffd9430456f907f9a4c66c385e

 

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『news23』に出演した公明代表、外交方針に関して釈明するも「具体的に何を言ったんだよ」と視聴者からツッコミ殺到

1:名無しさん


公明党の斉藤鉄夫代表は15日夜、TBS系「news23」に、ともに新党を結成することを決めた立憲民主党の野田佳彦代表とともに生出演。永田町の内外に衝撃をもたらした、今回の両党による新党をめぐり、中国との向き合い方を問われた際、「中国に最も厳しいことを言ってきたのは、実は公明党です」と訴えた。その上で、高市早苗首相の中国に対する現在の向き合い方に、持論をまじえながら疑問を呈した。

 新党の外交姿勢に関して、高市首相の台湾有事をめぐる国会答弁で関係が悪化する中国との向き合い方について、話題が及んだ。「高市政権の高い支持率の背景の1つといわれているのが、たとえば中国への厳しい姿勢。甘いことは言わずしっかり対峙(たいじ)するという姿勢があると思う。おふたりに外交を任せた時に、例えば中国に対しどう向き合うのか。いいようにやられてしまうのではないか、甘いことばかり言ってしまうのではないか、それは日本の国益にはならないのではないかという不安も当然あると思う」との番組側の質問に、まず野田氏は、「基本的には、戦略的互恵関係を日中首脳会談で確認されたと思う。これは堅持しないといけないが再構築しないといけないような段階まで悪化している」と指摘。「それは台湾有事をめぐり、熟慮なき発信を総理がしてしまったことが原因だと思う」と、高市首相の国会答弁に触れた上で「我々野党も含め、従来の政府見解を多重的、重層的に中国に伝え続けていくことだ。時間がかかるかもしれないが、戦略的互恵関係に戻れるような関係を、野党外交を含め、与党になればまた、より能動的にやっていきたい」と応じた。

 続いて発言した斉藤氏は、「中国に対して、最も厳しいことを言ってきたのは、実は公明党です」と強調。「公明党は60年にわたる関係がございます。日中国交正常化の下準備をしたのも公明党です。ですから、最も厳しいことも言ってきました。今回、私は公明党を離党して新党に参加しますが、その財産は引き継いでいきたいと思っています」と述べた。

 また、「我々は今、野党ですから、政党間外交をフルに使って日中関係を改善したいと思うし、逆に厳しいことを言うことで、支持率を上げていくという手法、分断と対立を利用して政治的エネルギーを得るというやり方は、特に近隣外交の間では(やっても)いいのかなと思いもある」と、高市首相のスタイルをチクリ。現在の日中関係をめぐり「信頼関係をしっかり築いていくことが大事だと思います」と、繰り返した。

https://news.yahoo.co.jp/articles/2b78f258074f529bbbb6e55669cf33946c16b605

 

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「掛け算できるようになってから語ってほしい」と某経済紙の高市批判記事にツッコミ殺到、桁をまともに把握していないのか……

1:名無しさん




 今年はさらに格差が広がるでしょう。ひとつは金利です。昨年12月に日銀は政策金利を0.25%引き上げ、0.75%としました。これにともない多くの銀行では2月に普通預金金利も0.2%から0.3%に引き上げられます。定期預金金利も上がります。1000万円以上の大口定期では、交渉次第では高い金利が得られます。

 先日、ある会社の社長と話していたら、10億円を6カ月定期にするのに年利で0.9%の金利だと話していました。単純計算(単利)で、個人であれば、半年後の満期受取額は税引後の利息を含めて10億358万5825円(※)。ほぼノーリスクのほったらかしで、358万円儲かります。まとまった大きな額を扱える企業や富裕層はますます裕福になるのです。

 一方、日本では変動金利で住宅ローンを組んでいる人も多いですが、今後、金利上昇が直撃します。毎月の返済額が急激に増えない仕組みが適用されても返済総額は増えます。

※編集部註:本文中の「10億円の年利0.9%・6カ月定期の半年後の満期受取額(税引後の利息を含む)」を、当初、10億3585万8250円としていましたが、編集部の計算間違いで、 正しくは10億358万5825円でした。お詫びして訂正いたします。

https://news.yahoo.co.jp/articles/3070321ad328079640d04bb3d7bdc46584abf753

 

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某出演者を重用しまくった報道番組、出演者が不人気すぎて視聴者に全然受けなかった結果……

1:名無しさん


フジテレビ系の「日曜報道 THE PRIME」は、2019年4月スタートの日曜朝番組で、橋下徹氏がレギュラーコメンテーターとして政治・外交を討論していました。最近の世帯視聴率は関東で3%を下回る低迷が続き、3月で終了。新番組は谷原章介氏がMCを務める2時間枠の情報番組に変わります。Xでは橋下氏の出演を「不快」「当然の終了」と喜ぶ声が目立ち、支持率グラフで「嫌われ度93%」の投稿も話題。一方で少数が惜しむ意見もありました。

https://x.com/i/trending/2011739627883778192

 フジテレビ系「日曜報道 THE PRIME」(日曜・前7時30分)が3月をもって終了し、4月から俳優・谷原章介(53)がMCを務める新番組がスタートすることが14日、スポーツ報知の取材で分かった。

 「日曜報道―」は、レギュラーコメンテーターの弁護士・橋下徹氏(56)らが政治や外交など時事問題をスタジオで生討論する番組。直近の世帯視聴率は3%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)を割り込むこともあり数字が低迷していた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/241e8578f28efe6ce51ec51120128738794e35ee

 

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37件のコメント

立民・公明が新党を結成した件、「先に正体バラしたら勝ち目ないだろ」と中国側の動きにツッコミ殺到

1:名無しさん


【北京時事】中国の国営メディアは15日、立憲民主党と公明党が新党結成で合意したことを相次いで速報した。習近平政権は高市早苗首相の台湾有事に関する発言に強く反発しており、野党の結集で高市政権の対抗軸ができることを期待しているもようだ。

国営中央テレビ(電子版)は「両党が支持を拡大し、衆院選で高市氏の陣営に対抗する」との見方が日本で出ていると報じた。一方、中国外務省の毛寧報道局長は同日の記者会見で「日本の内政でありコメントしない」と述べた。

https://www.jiji.com/jc/article?k=2026011501081&g=int

■関連ソース
立民・公明、新党結成で合意 「中道」掲げ、政権に対抗―比例代表で統一名簿
https://www.jiji.com/jc/article?k=2026011500748&g=pol

 

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27件のコメント

『高市・吉村 VS 野田・斉藤』を見たメディア関係者、「それはもう興行として成り立たない」と絶望した様子を見せてしまう……

1:名無しさん




 立憲民主党の野田佳彦代表と、公明党の斉藤鉄夫代表は15日、国会内で会談し、新党を結成することで合意した。27日公示、2月8日投開票が見込まれる衆院選で、保守色の強い高市早苗政権に対抗する「中道」の軸を打ち立てる狙いがある。選挙の構図は大きく変わることになる。

  両党を存続したまま、新党を来週立ち上げる方針。党名は「中道改革」で調整している。野田、斉藤両氏が共同代表に就く。衆院議員だけが離党手続きを進めたうえで新党に参加する。衆院の立憲会派は148人、公明会派は24人で、全員が新党に参加した場合は170人規模となる。綱領は来週初めまでに策定する方針だ。参院議員や地方議員は立憲、公明各党に残る。

https://www.asahi.com/articles/ASV1H2SHJV1HUTFK010M.html

 

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立民・公明新党の結成、石破前首相にも声掛けがあったと斎藤代表が暴露してしまった模様

1:名無しさん


立民&公明新党 石破前首相にも声掛け「将来、一緒にやっていけるように…」 石破氏の反応は(スポニチアネックス)

 一方で斉藤氏は、「私はこの中道改革の軸になるという基本的な考え方の下に、自民党のしかるべき方、率直に言えば石破さんにも、我々の考え方は申し上げました」と答えた。新党合流へスカウトしたわけではなく、新党の理念を説明したという。「自民党の穏健な保守派な人とも連携していく。ある意味では、一緒にやっていけるという勢力なんだと。“ぜひ一緒に流れを作っていきましょう”というのは、石破さんに限らず、その他の名前は言いませんが、そういう話はずっとしてきている」と明かした。

 あらためて斉藤氏は「新党に入って下さいという声掛けではないですよ」と強調。「“公明党はこういう考え方で、新しい中道の道を作っていく。ぜひ将来、一緒にやっていけるような状況になるといいですね”という話(をした)」とし、石破氏からは「そういう方向に日本を持っていきたいね」と好反応だったと明かした。

https://news.yahoo.co.jp/articles/2f04728f6f979dda1d657358fd4d0f76a704ed9a

 

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立民・公明の新党設立、創価学会の了承を未だ得ていない!と赤羽代表がぶっちゃけてしまい……

1:名無しさん


記者「創価学会側の了承は?」 公明・赤羽会長「それはこれから」 記者「これから? 間違いない?」「公明党が本当に主導しているのか?」 立憲・公明の新党結成構想について質問相次ぐ

 公明党の赤羽一嘉副代表は15日の記者会見で、立憲民主党と公明党との新党結成構想について記者からの質問に答えた。

 赤羽代表は新党設立の対応は「斉藤鉄夫代表に一任」、新党には衆院議員が先行して合流し、参院議員は今後、順次合流すると明かした。

 その後、記者から「立憲は本当に中道と言えるのか?」など様々な質問がなされたが、創価学会についての質問も相次いだ。

 記者から「創価学会側の了承は得られているのか?」と聞かれた赤羽代表は「それはこれから」と回答。

 これに対し同 じ記者が「これから? それは間違いない?」と詰め寄ると「支援団体に対しても説明をしながらも、まだ党として正式に決まっているわけではありません。両党というか、午後の党首会談ですとか、党内の説明ですとか、了解を得て、今も両院議員団会議やっていますけど、そうしたプロセスを踏んだ上で、正式な了解というか、支援の依頼をするようなプロセスになると思います。選挙ですから。ということになろうかと思います」と答えた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/8cb6bf24990dfefb43724c655e63827337f5e8c9

 

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創価学会の中で反対派幹部が粛清されていたとジャーナリストが指摘、推進派の幹部が主導権を握った結果……

1:名無しさん




ジャーナリストの須田慎一郎氏は15日朝のX(旧Twitter)投稿で、衝撃的な内部情報を暴露。「創価学会の中で、立憲民主党との協力に反対する幹部を排除して、立憲民主党との協力を進めたい幹部だけで決定したようだ」と指摘した。

この発言は、創価学会内部で立憲との接近に慎重論・反対論が存在したものの、賛成派が主導権を握り、強引に方針転換を進めた可能性を示唆するものだ。ネット上では「学会分裂の危機」「公明党の自民完全離脱」といった声が相次いでいる。

両党の連携が実現すれば、野党再編のドミノ倒しを誘発しかねない。国民民主党の玉木雄一郎代表はすでに「主義主張の違う政党の統一名簿は国民にわかりにくい」と距離を置く姿勢を示しており、野党勢力図は一層流動化する見通しだ。

 

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「とにかく解散総選挙に難癖つけたいらしい」と2月選挙をあの手この手で否定するメディアに視聴者騒然、誰かにとっては都合のいい日も誰かにとっては都合の悪い日

1:名無しさん


「選挙の声が聞こえ集中力下がる」2月選挙に受験生から苦言の声

候補者名などが書かれたラッピングシートを貼るのに、1台当たり2日から3日かかるという選挙カー。
「イット!」の取材中にも電話が。

従業員:
もうハイエースもタウンエースも満車ということで、お出しできない。

車上運動員の派遣会社からも困惑の声が。

K・Cカナリー 代表取締役・幸慶美智子さん:
司会者や車上運動員だったりする皆さんというのは、普段別の仕事をしている方も非常に多い。来月の2月のシフトを出しちゃっている。だから(普段の)仕事を休めなくて、いつもは乗ってくださってるんですけど、今回は難しいわとかで。

さらに2月の投開票となった場合この冬、大学入試を控える受験生にも影響が。

予備校に通う現役高校生(18)は「自習室から選挙の声が聞こえてくると、集中力が下がるかな」と話します。

投票権を持っている受験生は、投開票日と入試日が重なる可能性について「2月8日は(入試が)あります。(Q.期日前投票に行く余裕は?)さすがに厳しいかなって。受験がこれからの人生にも関わることだし…」と話しました。

https://news.livedoor.com/article/detail/30370154/

 

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玉木代表の煮えきらない態度に不信感を募らせた与党陣営、野党陣営にとって最悪の展開を発生させてしまい……

1:名無しさん




 もっとも、首相は「解散ありき」ではなく、違う方策も模索した。国民民主党を引き込んでの連立枠組みの拡大だ。

 自民側では麻生副総裁や萩生田光一幹事長代行が水面下で連立を見据えた交渉を進めていた。自民、国民民主両党は昨年12月、国民民主の主張に沿い、所得税の非課税枠「年収の壁」引き上げなどの税制改正で合意した。同党の玉木代表は「予算案の成立に向けて協力していく」と明言し、自民内では「連立入りが近づいた」との見方が広がった。

 だが、玉木氏は煮え切らない態度をとり続けた。昨年12月23日の記者会見では「個別法案は政策ごとに判断していく。包括的に賛成になったら連立だ」と語り、慎重姿勢を明確にした。首相は玉木氏に不信感を募らせ、現状の打開には解散しかないとの思いを強めた。

 今月9日に解散を検討する決意を固めた首相は、自民党側への根回しはしなかった。首相が麻生氏に電話で説明したのは解散検討が報じられた後だ。選挙を取り仕切る鈴木氏への説明もなく、鈴木氏は周囲に「一言も聞いていない」と強い不快感を示した。

https://www.yomiuri.co.jp/election/shugiin/20260115-GYT1T00033/

 

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「思った通り誤報だったじゃないか……」と自民党の内紛騒動を当事者が全否定、議席回復を目指すのに反対する議員はいないのでは……

1:名無しさん




麻生副総裁はカンカン…解散の後押しに黒幕の存在?

こうした中での突然の読売報道は、党内を動揺させた。自民党幹部の一人が明かす。

「鈴木俊一幹事長をはじめ、誰も何も知らず、高市総理の後ろ盾の麻生太郎副総裁もカンカンになっていたと聞いています。

総理の専権事項とされる解散権を充分に利用し、長期政権を築いた安倍晋三元総理は、解散に打って出る時は、幹事長はもちろん、議院運営委員長などへの根回しを怠らなかったのとは対照的です。高市総理のやり方があまりに異例で、党内が『本当にできるのか?』と色めき立った」

ちなみに、安倍元総理は自民党国会対策委員会の経験があるが、高市総理は政策調査会のイメージが強い。

高市総理と長年親交のある政界関係者は「誰にも根回ししないというのは、高市さんらしい。彼女は半径5メートル以内に、人を寄せ付けないようなところがあり、総裁選を手伝った女性議員の中には『なかなか仲良くしてくれない』と悩んでいた人もいた」と打ち明ける。

https://news.yahoo.co.jp/articles/15a64774255181d93d2c44f0fa347f54ec43d362

 

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「アップキツい。引いてもキツいwww」と某野党党首の記者会見を見た人が唖然、カメラマン絶対遊んでるでしょ笑

1:名無しさん




社民党の福島瑞穂党首は14日の記者会見で、高市早苗首相(自民党総裁)が検討する23日召集の通常国会冒頭での衆院解散について、「どういう政治をやるのか、何も説明しないでどうして信を問うことができるのか。何もしていないで何を問うのか」と批判。実施された場合の今回の衆院解散を「自分勝手暴走解散」と独自に命名した。

会見直前まで決めずか

福島氏は、高市首相について「国民生活を全く考えていない。全部ほうり出して解散することに強く抗議する」と述べた上で、「自己都合解散」「自己中解散」「自分勝手暴走解散」と批判した。

一方、福島氏は会見室に入る際、衆院解散を批判的に形容する言葉を複数つぶやくなど決め切れていなかったとみられる。

会見で「この解散に大義はない」と述べ、「それはさておき…」と繰り返すと何かぴんと来たようで、「それはさておき解散」「そんなことより解散」「全部ほうり出して解散」「都合の悪いことはさておき解散」と続けた。

そのほかにも「疑惑隠し解散」「失言隠し解散」「政治とカネの問題隠し解散」など計約10本の名前を提案。最終的に「自分勝手暴走解散」を選んだ。

その理由について「(高市首相は)国民生活を全く考えていない。何もやっていない。疑惑隠しがあると思うが、究極の自分勝手暴走解散だ」などと述べた。

https://www.sankei.com/article/20260114-45SQQ5RTPRDPPHEZMJ7ARFRDDQ/

 

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「恨み骨髄死ぬまで許さん、死んだけど」と某アナウンサーの所業を被害者が告発、思春期の頃だったのに本当に辛かった……

1:名無しさん


私は幼少期からアトピー性皮膚炎持ちだったのだが、久米宏がニュースステーションでステロイド忌避を垂れ流した影響で、うちの母親からステロイド塗布をやめさせられてアトピーが酷かった時期がある

思春期の頃だったのに、顔が真っ赤になり皮膚は粉拭いて本当に辛かった

当時はテレビが嘘つくわけないという価値観だったから、悪いのは無知蒙昧な母親よりも久米宏始めとするテレビだったと今でも思ってる

恨み骨髄死ぬまで許さん、死んだけど





 テレビ朝日系「報道ステーション」(月~金曜後10・00)が13日、放送され、前身番組の「ニュースステーション」で初代メインキャスターを務め、今年1日に肺がんのため死去したフリーアナウンサー久米宏さん(享年81)を追悼した。

 この日の放送は、「ニュースステーション」時代のオープニングテーマ、映像でスタート。その後もCM前のジングルで「ニュースステーション」時代の曲が流れるなど、“粋な”演出が行われた。

 キャスター大越健介氏は冒頭「この報道ステーションの前身、『ニュースステーション』のキャスターを務めた久米宏さんが亡くなりました。81歳でした。時に厳しく、そして痛快に、縦横無尽のスタジオワークでニュースの本質に迫る姿は、テレビ報道の革命児そのものでした」と、その功績を称えた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/345cf4c442f54d36d23130e86205dfa97de1dad3

 

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71件のコメント

高市首相の高支持率に納得できないモーニングショー出演者、高支持の理由を独自に分析した結果……

1:名無しさん


玉川徹氏 高市首相の高支持率を分析、台湾有事発言を念頭に「反中国感情、これが非常に効いているのでは」

元テレビ朝日社員の玉川徹氏が14日、コメンテーターを務める同局「羽鳥慎一モーニングショー」(月~金曜前8・00)に出演。高市早苗首相(自民党総裁)が23日召集の通常国会冒頭で衆院を解散する意向を固めていることに関連し、高市内閣の高支持率を分析した。

首相は、近く自民幹部に正式に伝達し、表明する構え。日程は「1月27日公示、2月8日投開票」と「2月3日公示、15日投開票」が軸となる。野党は「2026年度予算成立が遅れる」と反発している。

24年10月以来となる衆院選は、自民、日本維新の会の連立政権が発足して以降、初の国政選挙となる。

玉川氏は、高市内閣の支持率が約70%と高いことに触れ、「若者は高齢者よりもまず(人数が)少ないわけですね。それから、収入の高い層というのも、収入が低い層よりも少ないわけです、圧倒的に。でも70%でしょ。そのいわゆる経済的なこととか投資的っていうだけでは、この70%を説明できないと僕は思っているわけですよ」としたうえで、

「じゃあ、この70%を説明する、ほかの要素は何だって言ったら、僕は感情だと思っているんですね。特に、反中国感情、これが非常に効いているのではないかと思うんです」と持論を展開。

そして、台湾有事を巡る高市首相の国会答弁を念頭に「不用意な発言をしたわけですね、高市総理は。だけど、これがむしろ、本人の意図とは全く逆かも知れないけれども非常に高い支持に結びついている結果を生んでいるんじゃないかなと思います」と言い、

「もともと反中国感情というのはあったわけです。国民の7割以上が反中国感情ですから。そういうふうな中であの発言があって、大きなリアクションが出ているわけです、中国から。そうすると“いじめてきている”“また、あんなことをやっている”、中国がいろんな経済的な制裁をすればするほど、むしろ支持が上がっちゃうっていう結果につながっているんじゃないかと思うんですよ」と分析。

「だから、実は中国がやっていることは、全然、中国の目的を達していないというふうな状況になっていると僕は思うんです。むしろ、それをレバレッジにして今これだけ高い支持率になっているんじゃないかって思いますね」と強調し、

「でも、実際はそれで得をしている人がどれだけいますか。ネット右翼の人は、気持ちよくなって得していると思うけれども、実際には損をしている人はいっぱいいるわけです。だから、もっと(中国による)経済制裁が強くなれば、その損というのは、もっと多くの人に行き渡るようになるっていく。しかし、それでも(高市首相を)“いじめられている”“応援する”という形に、逆につながるんじゃないかとみています」と自身の受け止めを述べた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/4a871f814eb083b0d8c8df9e7705f81da24c4bb9

 

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