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81件のコメント

「報道特集の報道には意味がある、官邸は一括りに『デマ』認定するな」とメディア関係者が激怒、問題は“何を言ったか”などではない……

1:名無しさん




4月4日に放送した前半の特集の中で、ナフサの供給をめぐって、専門家の「間違いなく今の状況が続いたら6月には詰むんですよ、日本」という発言をお伝えしました。これは「需要に供給が追いつかなくなり、日本にとって深刻な影響が出る恐れがある」という趣旨での発言でした。番組としても、その趣旨を適切にお伝えすることができなかったと考え、補足させていただきます。石油やナフサの供給をめぐる問題については引き続き取材を続け、番組でお伝えして参ります。

https://x.com/tbs_houtoku/status/2041392375436833253

 

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55件のコメント

「ついに禁断のラインを超えてしまったか」と某メディアの絶賛する国会前デモに有権者騒然、公式発表をGPSで計測したデータと比較すると……

1:名無しさん


憲法改正反対デモ、全国へ連帯の輪広がる 国会前には3万人

 憲法改正の動きに反対する大規模デモが続いている。8日夜も国会前に約3万人が集まり、2月27日の約3600人、3月10日の約8600人、同25日の約2万4000人を上回る勢いだった(いずれも主催者発表)。主催者によると、8日は全国の他137カ所でも関連する活動が開催されたといい、連帯の輪が広がっている。

 8日のデモ「平和憲法を守るための緊急アクション」は、20~40代の有志らで作るグループ「WE WANT OUR FUTURE」と、解釈改憲による集団的自衛権の行使容認を機に結成された市民団体「憲法9条を壊すな!実行委員会」が共催。国会前の歩道を埋め尽くした幅広い年代の人々が、韓国の大統領退陣要求デモを参考にペンライトを振り、ドラムのリズムに合わせて「平和憲法 日本の宝」「改憲反対」などのコールをくり返した。

https://mainichi.jp/articles/20260408/k00/00m/040/544000c

 

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69件のコメント

「ナフサ枯渇は高市政権の失策でスパイ防止法が悪い」と某映画評論家が主張、高市政権は海外の資源や戦争までコントロールできるのか……

1:名無しさん




昨日の一部報道番組で、ナフサの供給について、「日本は6月には供給が確保できなくなる」との指摘がありました。

しかし、ナフサについては、既に調達済みの輸入ナフサと国内での精製2ヶ月分に加え、ポリエチレン等のナフサから作られる中間段階の化学製品(川中製品)の在庫2ヶ月分(ナフサ精製が仮にゼロであっても需要を満たす供給ができる期間)で、少なくとも国内需要4ヶ月分を確保しています。

また、足下では、国内でのナフサ精製の継続(約110万kl/月相当(2024年平均))に加え、中東以外からのナフサ輸入量も倍増すること(約90万kl/月相当)によって、昨年の平均的な国内需要量(約280万kl/月)を満たすにあたっても、前記の川中製品の在庫(ナフサ換算で約560万kl)を使う量も減らすことができ、その在庫期間は半年以上に伸びます。

https://x.com/takaichi_sanae/status/2040646773467906194

 

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12件のコメント

ブレイク時には月収180万円だった某タレント、コロナ禍で仕事が激減してしまった結果……

1:名無しさん


月収180万円から8万円に激減 フルーツポンチ亘、貯金崩し電気工事バイト 妻に伝えた覚悟

 『ABEMAエンタメ』の密着企画「NO MAKE」では、結成21年目を迎えたお笑いコンビ・フルーツポンチの村上健志と亘健太郎に密着。

 ブレイク時には180万円あったという月収が、コロナ禍で仕事が激減し、一時は8万円にまで落ち込んだことが明かされた。

 亘は当時を振り返り「切羽詰まってました。貯金崩して」「奥さんに関しては、だいぶ不安だったと思います。収入も危ういし、生活面が厳しいなら正直に言ってくれって。そしたら俺は芸人を辞めてちゃんと働くからって」と覚悟を伝えたと打ち明けた。

 現在は4人の家族を支えるため、2023年に国家資格である「第二種電気工事士」の免許を取得し、電気工事のアルバイトに励んでいる亘。

 月の稼働は15日ほどで芸人とアルバイトの収入はほぼ同程度だといい、この日密着した電気工事の現場では「この瞬間にホッとする。『明るくなった』って分かりやすく感じるから」と、仕事へのやりがいを語る場面もあった。

https://news.yahoo.co.jp/articles/d797c746f3521a11e7bcd07a7ed78629737e3302

 

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32件のコメント

某タレントの要求に応じて1億円以上を出資したファンたち、肝心要の映画が大爆死必至の情勢になった結果……

1:名無しさん


キングコングの西野亮廣(45)が製作総指揮・原作・脚本を務める映画『えんとつ町のプペル〜約束の時計台〜』(以下、プペル2)が3月27日に公開されたものの、興行成績が前作よりも振るわない状況が続いているようだ。本作の製作費はクラウドファンディングで募られたが、出資者たちが利益を得ることは簡単ではなさそうだ——。

 2016年に出版され、絵本としては異例の累計発行部数80万部を突破した西野の著作『えんとつ町のプペル』。20年には劇場版アニメ第1弾となる『えんとつ町のプペル』が公開され、国内動員196万人、興行収入27億円超えのヒットを記録した。

 その続編となる『プペル2』では、製作費の一部を事業投資型クラウドファンディングを通じて募集。1口5万円にもかかわらず、応募開始から1日半で目標額となる4億8000万円を調達した。

「西野さんはタレントの中でもいち早くクラウドファンディングを始めており、絵本の『えんとつ町のプペル』の制作費もクラウドファンディングで募りました。また、前作の映画では、チケットを全国の子供たちに贈るためのクラファンを実施しています。

 今回の『プペル2』でのクラファンは、“投資”という形で参加者から資金を募り、10年間のファンド運営期間中の売上を“分配金として参加者にリターンする”仕組みです。事業計画は前作の実績をベースとしており、映画の興収や配信などによる売上のほか、今後10年間のIPからの収入も前提としています。

 クラファンのウェブページの収支の想定シミュレーションは前作同様の観客動員196万人・興収27億円で作られており、クラファン参加者の損益分岐ラインが興収21.9億円となっています。また、100口以上出資した人には、“西野亮廣と隣の席で映画を一緒に観る権利”といった特典も与えられます。募集開始4時間で500人から1億円以上の資金が集まりました」(ビジネス系メディア編集者)

 前作と同等レベルのヒットとなれば、十分に出資者たちにリターンがあるはずの事業計画だったが、本作の公開3日間の観客動員は8万8000人、興行収入は1億2200万円ほど。前作が公開2日間で2億円超えを記録しただけに、前作の半分にも満たない計算になる。さらにネット上では、公開間もなくから空席だらけであることも相まって、“大爆死”と報じるメディアもあった。

「まだ公開したばかりであり、現時点で大爆死と判断するのは早いとは思いますが、一般的に公開初日の興収の10倍から15倍、もしくは公開初週末の興収の6倍ほどが最終的な興収の目安になるとも言われています。今回の『プペル2』の初日の興収は推定3800万円ほどなので、ざっと計算すると最終的な興収は4〜6億円ほどになるのではないでしょうか。クラファン参加者の損益分岐ラインとなる興収21.9億円に届かせるには難しい数字で、今後余程のロングランヒットにならない限り、出資者たちが元を取ることはかなり難しいと言わざるを得ない状況です」(映画関係者)

https://news.yahoo.co.jp/articles/4e917c5e58e71354030aed38b0d930940f83e969

 

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41件のコメント

報道特集の『例の放送』を知った開業医の先生が激怒、報道特集を見た何処かの医療機関が買い溜めに走った結果……

1:名無しさん




TBS「報道特集」(毎週土曜午後5時半~)が7日、中東情勢の緊迫化を受け、供給不安が高まっている原油由来のナフサについて4日に特集した内容を巡り、同番組の公式X(旧ツイッター)で釈明した。高市早苗首相は5日、一部報道番組が「日本は6月にはナフサの供給が確保できなくなる」と報じたことを疑問視し、自身のXで「事実誤認」と反論していた。

報道特集は4日、番組前半の特集でナフサの供給についてコネクトエネルギー合同会社CEO、境野春彦氏の「間違いなく今の状況が続いたら6月には詰むんですよ、日本」とのコメントを伝えた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/21f55c1567022018a64c180672995c22d527b3e0

 

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26件のコメント

「マジで戦時中とか独裁国家並みのやりたい放題で笑う」と某沖縄メディアの新記事に読者絶句、流石にこの見出しは違和感……

1:名無しさん




大浦湾の海難人身事故 重大な覚悟で刷新を 菅原文子さんコラム<美と宝の島を愛し>

 大浦湾での海難人身事故には大きな衝撃を受けた。報道で知る情報だけで書くのは限界があるが、「辺野古基金」の共同代表に名を連ねる一人として、思うところを述べる責任があると思い、暗い気持ちで書かせていた…

https://ryukyushimpo.jp/politics/entry-5176702.html

 

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29件のコメント

「米軍から正当な理由で、取材拒否されてやんのw」と某沖縄メディアの自爆に読者騒然、ついに米軍にファクトチェックされる立場になったか

1:名無しさん




嘉手納空軍が琉球新報の取材拒否 イラン派遣報道の訂正要求 会見直前に伝える

 米軍嘉手納基地(沖縄県)の米空軍第18航空団は7日、在沖米空軍のイラン軍事作戦への派遣を報じた5日付の琉球新報の記事で、見出しが不正確だとして、同日基地内で開かれた記者会見に琉球新報記者の参加を拒…

https://www.tokyo-np.co.jp/article/479896

 

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23件のコメント

「ちょっとまてぃぃぃ!1時間前に再掲載したのホンマなんで?」とTBSの所業に視聴者絶句、流石に例のシーンはカットしたんだなと思ったら……

1:名無しさん




4月4日に放送した前半の特集の中で、ナフサの供給をめぐって、専門家の「間違いなく今の状況が続いたら6月には詰むんですよ、日本」という発言をお伝えしました。これは「需要に供給が追いつかなくなり、日本にとって深刻な影響が出る恐れがある」という趣旨での発言でした。番組としても、その趣旨を適切にお伝えすることができなかったと考え、補足させていただきます。石油やナフサの供給をめぐる問題については引き続き取材を続け、番組でお伝えして参ります。

https://x.com/tbs_houtoku/status/2041392375436833253

 

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23件のコメント

「11年前の記事を今になって改変しやがった……」と沖縄メディアの怪しい動きにツッコミ殺到、今回の『事件』にとってマズい記述でもあったのかと思ってしまう

1:名無しさん




 名護市辺野古の新基地建設の現状を学ぶため新潟県の高校生6人が5日午前、ゲート前での抗議集会に参加した。昨年4月から辺野古への新基地建設や、東村高江へのヘリパッド移設など沖縄の抱える基地問題について勉強を重ねてきた。

全文はこちら
https://web.archive.org/web/20190617224049/https://www.okinawatimes.co.jp/articles/-/10621

 

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68件のコメント

「活動家と沖縄2紙が『成す術もない』状態に追い込まれている」と遺族手記の威力に周囲騒然、恒例の手法で封殺できなかったのが痛すぎる……

1:名無しさん




 名護市辺野古沖の転覆事故で死亡した同志社国際高2年(京都府)の武石知華(ともか)さん(17)の父親が、インターネットの投稿サイト「note(ノート)」で情報発信を始めている。知華さんの生い立ちを紹介したり、事実解明につながる情報を広く呼びかけたりするとともに、一部の情報の誤りについても指摘している。

〈私たちは、2026年3月16日に辺野古で発生したボート転覆事故で、次女を亡くしました〉。そんな言葉から始まる投稿は、3日午後11時までに4本公開されている。最初の投稿は事故から12日後の3月28日だ。投稿によると、知華さんは2008年10月生まれ。両親や4歳上の姉との海外生活を経て、姉を追う形で21年4月に同志社国際中へ入学した。〈校風も自由闊達(かったつ)、(中略)知華も毎日楽しく、おしゃれしながら登校していました〉〈明るく、優しく、聡明(そうめい)な子でした。家族想(おも)いで、家族で出かけるのをいつも楽しみにしてる子でした〉

全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/c401cf0b2631e7114da1d1acf281950fc35376fd

 

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34件のコメント

「もう公平さを装うことさえやめたのか」と某メディアの世論調査結果にツッコミ殺到、回答クラスタごとに高い数字をピックアップして……

1:名無しさん




 共同通信の世論調査で、中東のホルムズ海峡へ自衛隊を派遣するために憲法を改正する必要性を聞いたところ「改正する必要はない」と答えたのは高年層(60代以上)で70.3%に上った。

全文はこちら
https://news.jp/i/1413484461937869300?c=39550187727945729

 

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58件のコメント

「民放各局の編成担当者は想定外の結果に驚いています」と週間視聴率表が関係者に衝撃を与えまくり、“テレビ冬の時代”と言われて久しいですが……

1:名無しさん


「“テレビ冬の時代”と言われて久しいですが、4月の改変期特番のさなか、まさか世帯視聴率10%を超えた民放番組がたった1つになってしまうとは……」

4月6日に配られた前週の各局の週間視聴率表を見て、そう嘆くのは民放のテレビ局スタッフだ。

3月30日月曜日から4月5日日曜日までの「4月1週」の1週間は各局、2026年の「年度視聴率」が始まる節目にあたる。そんななかNHKは平常運転で『ニュース7』は毎日、世帯視聴率10%以上(ビデオリサーチ調べ、以下同)を記録している。制作関係者は言う。

「ニュース番組だけでなく、4月4日放送の『ブラタモリ』が11.8%、5日放送の『ダーウィンが来た!』は10.4%、そして同日の大河ドラマ『豊臣兄弟!』も11.8%を記録しています。この3番組は10%超えの常連番組ですね」

いっぽうの民放各局は名物番組の特番を組む編成で挑んでいた。前出の民放テレビ局スタッフは続ける。

「日本テレビは、所ジョージさん、ビートたけしさん、明石家さんまさんが出演する長寿番組『世界まる見え!テレビ特捜部』3時間特番や、ヒロミさんと小峠英二さんが出演する人気番組『オモウマい店』2時間特番を組みました。TBSは改編期の名物特番『オールスター感謝祭』、フジテレビは『千鳥の鬼レンチャン』3時間スペシャル、テレビ朝日は『池上彰のニュースそうだったのか!!』特番など、各局とも“目玉番組”で勝負しましたが、いずれの番組も平均世帯視聴率は10%未満でした。

唯一、民放で世帯視聴率10%を超えたのは、テレビ朝日の看板番組『報道ステーション』だけだったのです」

いわゆる民放のゴールデンタイム(19時~22時)からついに消えてしまった「世帯平均視聴率10%超え」番組。前出の制作関係者はこう分析する。

「3月最終週は日テレが『イッテQ!』2時間スペシャル、TBSが『日曜劇場リブート』最終回、テレ朝が『ザワつく!金曜日』『芸能人格付けチェック』『ポツンと一軒家』で世帯視聴率10%をクリアしていましたから、民放各局の編成担当者は想定外の結果に驚いています。

現状ではイラク情勢の緊迫化で“今はバラエティよりもニュースの関心が高いのでは”と推測しているようですが……」

とはいえ、NHKはニュース以外のバラエティ番組などでも10%を超えている。民放に新たな“救世主”番組は現れるのだろうか。

https://news.yahoo.co.jp/articles/66caa70583777aad27b551bc1678329bdb0f036e

 

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14件のコメント

「サッカーじゃなくてジャニーズ助けられたのか」と札幌ドーム運営の頼りなさが露呈、また税金投入して黒字にしたのか!ツッコミを喰らいまくり

1:名無しさん


大和ハウスプレミストドームを運営する札幌ドームの社長が、2025年度の純利益は1億円を見込んでいると発表しました。

2期連続となる黒字化を達成する見込みのようです。

(ファン)「嵐、ありがとう!」

3月、人気アイドルグループ「嵐」のラストコンサートで全国からおよそ15万人のファンが集結。

1月には4日間にわたってeスポーツの世界大会が開催されるなど、注目度の高い大型イベントが続いている大和ハウスプレミストドーム。

運営する札幌ドームは、札幌市への経済波及効果を256億円としています。

阿部社長は会見で、2025年度の業績の見込みを発表しました。
        
(札幌ドーム 阿部晃士社長)「稼働率は前期比プラス0.6%の71%となる見込み。2025年度、営業黒字を出すことができました。1億円程度を見込んでいる」
      
ファイターズが本拠地を移転した2023年度は、開業以来最大の6億5100万円の赤字となりましたが、2025年度は1億円の黒字となる見込みで、売上高も3期ぶりに20億円を超えるということです。

また、好調な業績もあり、札幌市に5700万円の寄付をしたということです。

その一方で、札幌市が稼働率を上げるために設けていた「ドーム活用促進費」は廃止されました。

これはドームでイベントを開く主催者に経費の5割から9割を補助するもので、2024年度はおよそ6000万円が支出されていました。

補助金がなくなることについて阿部社長はー
         
(札幌ドーム 阿部晃士社長)「補助をしてもらわなくても経営できる状態に変わってきたと認めてもらった証と感じている」
     
その上で利益拡大のために市内のホテルと連携して、国際会議や展示会などのMICEの誘致に力を入れていく方針を打ち出しました。
       
(札幌ドーム 阿部晃士社長)「札幌市内のホテルと連合でケータリングをしてもらって大型のMICEを取り込んでいく」
         
専門家は、黒字経営は大前提としながら、公共施設として市民に還元する役割も必要だといいます。

(北海道大学公共政策大学院 石井吉春客員教授)「子どもや若者が身近にドームでいろんなスポーツをやって、市民スポーツの殿堂として札幌ドームが生まれ変わることが大事なミッションだと思っている」
         
2期連続の営業黒字で勢いに乗る大和ハウスプレミストドーム。

利益の拡大と市民へのサービスのバランスをどうとっていくのか、今後の大きな課題です。

https://m.stv.jp/news/stvnews/kiji/st8dc4d3f9ec6d4a078f883459acd8af13.html

 

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「今どき、こんな時代遅れの陰謀論を信じる奴がいるのか」と『ひるおび』出演者の爆弾発言に視聴者騒然、専門家に完全否定されてもしつこく……

1:名無しさん


お笑いコンビ・ホンジャマカの恵俊彰が4月7日、MCを務める情報番組「ひるおび」(TBS系)に出演。1960年~70年代にかけて、12人の宇宙飛行士を月面着陸させた「アポロ計画」に私見を述べた。

米航空宇宙局(NASA)は4月6日、国際月探査プロジェクト「アルテミス計画」の一環で打ち上げられた有人宇宙船オリオンが、人類史上、地球から最も遠い地点に到達したと発表。これを受けて、この日の放送では科学ジャーナリストの専門家をスタジオに招き、アルテミス計画を特集した。同計画では2028年に2人の宇宙飛行士が月面着陸を目指すという。

12人の宇宙飛行士を月面着陸させた「アポロ計画」に続く月面探査ということで、恵は「八代さん、アポロ11号でしたっけ? 月に1969年でしたっけ? あれ以来、人類が月に着陸をしますよ。もう1回」と振ると、弁護士でタレントの八代英輝氏は「僕は月に着陸したのをちょっと疑っていたので…」と歯切れが悪い。

恵はアポロ計画で月に着陸した宇宙飛行士の姿を回想し、「どこかのスタジオで撮ったのではないかと。なんで宇宙なのに国旗がたなびいているのか?」と同調。恵が専門家にアポロ計画の月面着陸は「確かなことなのですか?」と質問すると「もちろん、確かなことです」との回答があった。

その後もアルテミス計画の特集は続いたが、恵は再びアポロ計画を振り返り、「何回聞いても信じられない」と発言。アポロ計画における最後の飛行であるアポロ17号の宇宙飛行士が月面を歩く映像が流れたが、恵は「〝本当ですか?〟と思ってしまう」と言い、八代氏も「すごくスタジオっぽい」とまだ疑っていた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/53e071c4ed7ce69e99a354cd8ec022f1d09a617a

 

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高市内閣の退陣を期待しまくっていたリベラル派、根拠となった記事を野党議員が高らかに披露した結果……

1:名無しさん


高市早苗首相は7日の参院予算委員会で、ホルムズ海峡への自衛隊派遣を巡り、今井尚哉内閣官房参与から異論を唱えられたなどとする一部月刊誌の報道について「完全な誤報だ」と事実関係を強く否定した。立憲民主党の杉尾秀哉氏の質問に答えた。

 月刊雑誌「選択」4月号は、3月の訪米で自衛隊派遣に前のめりだった首相に対し、今井氏が異論を唱え、結果的に派遣を断念することになったなどと報じた。今井氏は安倍政権を首相政務秘書官として長く支えた人物で、首相は、今井氏の解任にも言及したと記されている。

 こうした報道に対し、首相は「事実ではない」と否定。「今井さんの名誉のために言うが、そのような話を私のところにしに来られたことはない」と一蹴した。

 米側の艦船派遣の要請を断る理由に憲法9条が使われたとの指摘に対し「憲法擁護義務を負っており、憲法に基づく法律の範囲内で日本ができることとできないことを伝えた」と従来の答弁を繰り返した。

 首相の在任期間中は持論の憲法改正を封印するのかと問われると「それは別問題だ。憲法を守る。順守する、尊重するという意味で申し上げた。(改憲は)国会でご議論いただくことで、内閣として何か言及することはございません」と述べた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/c6f7434be1efe80d79399139b7231c76aefb84da

 

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「石破の言ってることって、意味不明すぎ…」と高市首相に上から目線で嫌味を言う石破前首相に有権者騒然、自民党を壊滅させようと三連敗した男が選挙に負ける方法

1:名無しさん




 高市総理は2月18日の第2次高市内閣発足から今月6日まで記者団とのぶら下がりに6回ほど応じていますが、石破総理は去年の同じ期間で2倍以上のぶら下がりに応じていました。

 石破総理は「Xにおける発信もいいが、(記者団からの)リアクションがあり、それに対してどう答えるかということ(で)総理大臣の意向がより理解されやすいのではないか」と指摘しました。

https://news.yahoo.co.jp/articles/81653fcdd481c3b2152789f4be8c31893913d835

 

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高市首相にほぼ名指しで糾弾された『報道特集』、「嘘でしたって認めないのかよ」と視聴者を呆れさせてしまう

1:名無しさん


TBS「報道特集」 4日放送回の専門家発言を補足 ナフサ問題めぐり「趣旨を適切にお伝えできなかった」

 TBS「報道特集」(土曜後5・30)の公式Xが7日に更新され、4日の放送においての専門家の発言について「趣旨を適切にお伝えすることができなかった」とし、内容を補足するポストを行った。

 4日の同番組では、中東情勢の悪化により供給不足が心配されるプラスチック原料の石油製品「ナフサ」について報道しており、その中で専門家が、「間違いなく今の状況が続いたら6月には詰むんですよ、日本」と警鐘を鳴らすコメントをしていた。すると、高市早苗首相は5日にXを更新し、ナフサについて「少なくとも国内需要4ケ月分を確保しています」とし、「当該報道にある『日本は6月には供給が確保できなくなる』という指摘は事実誤認であり、そのようなことはありません」と反論していた。

 同Xで「4月4日に放送した前半の特集の中で、ナフサの供給をめぐって、専門家の『間違いなく今の状況が続いたら6月には詰むんですよ、日本』という発言をお伝えしました。これは『需要に供給が追いつかなくなり、日本にとって深刻な影響が出る恐れがある』という趣旨での発言でした」とし、「番組としても、その趣旨を適切にお伝えすることができなかったと考え、補足させていただきます」と説明した。

 そして「石油やナフサの供給をめぐる問題については引き続き取材を続け、番組でお伝えして参ります」と続けていた。

https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2026/04/07/articles/20260407s00041000176000c.html

 

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報道特集の例のナフサ専門家、「こんな基本中の基本も理解していないのか」と値上げ批判に一般人絶句

1:名無しさん


 

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「日本の詰み具合が世間にまったく伝わらない、本国へ帰りたい」と外資系通信社の記者が嘆いていた模様、「どこの国の通信社ですか?」とツッコミが殺到して……

1:名無しさん


外資系通信社の記者と話したら「日本の詰み具合をわかってくれる人がいて嬉しい。本当にヤバい状況だけど、世間にまったく伝わってなくて恐ろしい」と言われたので「わたしもどうしたらいいかわからない。でも書くしかないよね」と言ったら「書いてるよ。書いてるけど、日本はテレビが変わらない限り無理なんじゃ」と言われた。「正直、夏前までに(本国に)帰りたい」とも。

— Toko Suzuki 鈴木沓子🎈🕊️🕊️🕊️ (@gingerhoneytea) April 5, 2026

 

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