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46件のコメント

例のハッシュタグの件で「女は感情的」と批判された某女性漫画家、速攻で感情的反論を書き込んでしまい……

1:名無しさん


 ニュース番組『わたしとニュース』に漫画家の瀧波ユカリ氏が出演。その際、番組に寄せられた視聴者コメントに対し、苦言を呈する場面があった。

 番組ではこの日、高市早苗総理の政策方針や「#ママ戦争止めてくる」のムーブメントに関する話題などを取り上げた。その中で、「#ママ戦争止めてくる」の投稿者に対し批判的な声が上がったことについて瀧波氏は感情的な言葉で批判するのではなく「丁寧にちゃんと伝えられる言葉でやってほしい。よく『男は論理的、女は感情的』と言われるが、それは全く信じるに値しない偏見だと思う」と語った。

 こうした内容を受けて視聴者からは様々なコメントが寄せられた。まずは「女が感情的なのは真実だろう」というコメント。これに対し、瀧波氏は「すごい感情的なコメントありがとうございます」とピシャリ。「感情的だと思われたくないんだったら、ちゃんと論理的にコメントを書いてほしい。(こうした言葉は)決まり文句だから頭使わなくてよくて楽なんですよ」と苦言を呈した。

 さらに「もっとあなたの知性をぐっと前に出して(コメントをしてほしい)」と話すと、徳永有美キャスターが「この方、すごく怒りそうですね」と反応。すると瀧波氏は「本当?でも私はこういうことを伝えるのが好きだし。こういうコメントだってね、来るなら来るで待っています」と笑顔で対応した。

 続いて「初めて見たけどモヤモヤだらけの番組だな」とのコメントが。これに瀧波氏は「やった!モヤモヤさせたくてやっている。モヤモヤは大事なことで、自分の中で問いが生まれることだから」とモヤモヤすることの意義について語った。

 さらには「さぁ世界中の戦争を話し合いで解決して来いよ」という意見も。これには「真理をついているというか、戦争は外交の失敗の結果。話し合いで解決するだけの外交をちゃんとできなかったということ。だから、『話し合いで解決して来い』はその通り。今まで話し合いで解決してきたから、今までの我々の平和があるということ」と応じた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/14ccd40a2ca8883f509f6951d2801d7842ce8206
https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/t/amd-img/20260301-10228893-abema-000-1-view.jpg

 

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55件のコメント

イラン攻撃に焦りまくった親中派のコメンテーター、「日本がアメリカを支援するなんてことを言ってしまえば……」と懸念を表明して……

1:名無しさん


橋下徹氏 ハメネイ師死亡に「日本がアメリカを支援するなんてことを言ってしまえば…」

 1日放送の「日曜報道 THE PRIME」(フジテレビ系)で、米トランプ大統領がイランに大規模な軍事作戦を行い、イランの最高指導者ハメネイ師が死亡したことを報じた。<中略>

 元大阪府知事で弁護士の橋下徹氏は「ロシアによるウクライナ侵攻の時に国際法を守るために、ウクライナは絶対に負けるワケにいかないと。西側諸国はウクライナを徹底的に支援して、蛮行を止めるんだ。それは国際法を守るためだと言ってる西側諸国が今回のアメリカの行為について支持するとか、非難するとか、それはないと思うんですよね。現実的にアメリカを表立って強く批判は日本できないですよ、今の国力から。だからと言ってアメリカを支援するなんてことを言ってしまえば、国際法を守るためにウクライナを支えると言ってたことがもうむちゃくちゃなってしまって、中国とかが…」と指摘。

 それを受け元経産相の斎藤健衆院議員は「橋下さんのご指摘は本当に深刻で。関税問題もそうなんですよね。国際ルールを大国が平気で破るようになってきた。そういう時代になってしまったという時代認識のもとで日本は国際ルール、国際法守るという基本的なスタンスを維持しながらもいかに現実的に対応していくかという難しい時代に入ったという認識を持って取り組んでいくしかない」と厳しい表情を浮かべた。

全文はこちら
https://www.tokyo-sports.co.jp/articles/-/379193

 

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19件のコメント

最盛期は月収400万円だったタレント、50歳を過ぎるとコンプラ強化で仕事が激減した結果……

1:名無しさん


「月収400万円から20万円に」時代に翻弄された“元祖裸芸人”がどん底時代を告白 コンプラ強化で「脱いだら即逮捕」<しくじり先生>

 反面教師バラエティー「しくじり先生 俺みたいになるな!!」(毎月第1~3金曜夜9:30-10:00/第4金曜地上波放送終了後配信、ABEMA SPECIALチャンネル)の2月20日放送回では、“裸芸の元祖”と呼ばれるベテランお笑い芸人・井手らっきょによる後半戦を。

 コンプライアンス強化の波に飲み込まれたリアルな転落劇、そしてたけし軍団との絆が明かされた。

■「11秒で100万円」バブル期の衝撃ギャラにスタジオ騒然

 番組では、井手の裸芸以外の特技“短距離走”にまつわる驚きのエピソードを紹介。世界記録保持者カール・ルイスを模した人形“カール君”との対決や、ソウル五輪金メダリスト、フローレンス・ジョイナー選手との対決で勝利した過去も披露。

 さらに「ちなみに、日本ハムファイターズのプロ野球テストに受かってます」と明かし、一同を驚かせた。

 そんな中、バブル期の営業事情も明かされ、スタジオに衝撃が走る場面も。企業の運動会での営業について「『サプライズゲスト、井手らっきょさんです!』と紹介されて、100メートルを11秒で走ってゴールしたら、それで終わり」と振り返った先生。

 なんと、その仕事のギャラが「100万円」だったとも明かし、スタジオが騒然となる中、「秒給でいうと、1秒9万」「一生“裸芸”で飯が食えると思っていた」と当時の心境を語った。

■年齢による体の衰えやコンプライアンス強化で仕事が激減

 しかし“裸芸”を極めて20年以上が経ち、50歳を過ぎると状況は一変。「現場の最年長が脱ぐと周りがオロオロする」「初老の裸は笑いづらい」「『絶対に脱ぐな』で脱いだら即逮捕」と、年齢による体の衰えやコンプライアンス強化の現実を痛感。

 仕事は激減し、最高月収400万円から「月収20万円」という事態に追い込まれ、「相当きつかった」と、どん底時代を告白した。

 さらに井手は、結婚25年で妻と離婚。どん底状態で独り身となった当時の心境について「軍団はみんな個々で頑張っている。そんなメンバーに弱みを見せたくない」という思いから、「一切相談をせず、助けも求めませんでした」と振り返った。

 その後、井手は2018年に熊本に移住を決断。移住後のエピソードや20年ぶりに軍団員が再集結した“たけし軍団の結成40周年”での裏話も。

 先生が「軍団のみんなの前で初めて号泣した」と語るたけし軍団との絆に、教室にも感動が広がった。

https://i.imgur.com/mf5sNsb.jpeg

https://news.yahoo.co.jp/articles/d2c0afb07c1acf53026ac8c24a15ce119638447e

 

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68件のコメント

「デモに若い人間が増えた」と喜んだ野党支持の主婦、仲のいいママ友LINEに「一緒にデモ行かない?」と投げた結果……

1:名無しさん




 強固な支持組織や熱心な党員に支えられてきた公明、共産両党が参院選で試練を迎えている。支持層の高齢化に加え、新興政党の台頭や多党化により民意をつかみ切れず、6月の東京都議選では議席が減少。国政選の比例代表の得票数も減り続ける。両党とも改選議席の維持へ必死の訴えを続ける。

 公明は大阪で「常勝関西」と言われたほど堅い支持基盤を誇ったが、昨年10月の衆院選では4選挙区で全敗。かつて900万票に迫った比例得票数は600万票を割り、過去最低に沈んだ。

 斉藤体制の下で仕切り直しを図った都議選では9回連続の全員当選を逃した。背景には支持母体・創価学会の高齢化が指摘されている。党関係者は「支持母体以外の支援者も他界するケースが増えている」と話し、世代交代が進まない現状を明らかにした。

 党創立103年を迎える共産も、支持者の高齢化に悩む点では同様だ。比例票は22年参院選で361万票、昨年衆院選では336万票と減少に歯止めがかからない。自民党派閥裏金問題などを相次ぎ特報した機関紙「しんぶん赤旗」も購読者減で10億円の募金を呼び掛ける事態に陥った。持論だった消費税減税の訴えは野党各党が軒並み掲げ、多極化の中で埋没気味だ。

全文はこちら
https://www.yomiuri.co.jp/politics/20251014-OYT1T50183/

 

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15件のコメント

都内に新築一軒家を建てたタレント、頭金が払えなかったので吉本に不足分を借りてしまった結果……

1:名無しさん


パンサー尾形、新居の頭金支払えず「吉本に600万円」借金 返済期間はわずか1年の地獄「月50万円、ひどくないっすか?」

 パンサーの尾形貴弘が27日、フジテレビ系「ザ!共通テン!」に登場。自宅のクローゼットを公開した。

 1年前に引っ越したという都内の新築一軒家で、リビングダイニングは30畳。

 シューズクローゼットは天井まである巨大なもので、尾形が集めた100足以上のスニーカーが収納されている。尾形は「ここで酒飲みながら台本を覚えたり。お気に入りの場所」と玄関で大好きなスニーカーを見ながら酒を飲むのが至福の時だという。

 この新築一軒家、ローンは「マンキンの35年」で「吉本に頭金600万円足りなくて、1年で返せって言われてそれだけで月50万円。ひどくないっすか?」と愚痴をタラタラ。

 「だからこの仕事も受けました。何でも仕事をしないとこの家、払えないっす」。

 ちなみにダイニングの照明は2個飾られていたが、1個50万円。ダイニングテーブルは30万円で、ダイニングチェアは1脚7万円。全部妻の事後承諾だったと嘆き、今後もロケに行きまくると覚悟していた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/40794f27613efaa6939958966dc1910d3b06301d

 

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48件のコメント

「事実を淡々と積み上げる仕事は窮屈すぎる」と元TBS社員が暴露、こうした客観性が肌に合わない層が……

1:名無しさん




TBSの看板番組である『サンデーモーニング』や『報道特集』。その独特なスタンスは常に世論を二分してきたが、身内からその「正体」が語られ、ネット上で波紋を広げている。元TBS記者で『news23』のディレクターも務めた小林拓馬氏が、自身のYouTubeチャンネル「小林拓馬の裏クラウドチャーチNEWS」で、「なぜテレビは偏向報道になってしまうのか?【元TBS社員が解説】」と題する番組を2月20日に公開。26日までに視聴回数13万6000回を超え、SNS上でも話題になっている。特定番組に思想の強いスタッフが凝縮される歪(いびつ)な構造がある、と告白したためだ。

「公平・中立」を嫌う記者が選ぶ、特定の居場所?

小林氏は、TBS報道局内における「出稿部」と「番組」の埋めがたい溝を指摘している。社会部や政治部、外信部などの現場取材で、事実を淡々と積み上げる出稿部の仕事は、「思想」を持つ者には窮屈すぎるのだという。

小林氏は自身のYouTubeでこう語っている。

「あえて言いますよ。この出稿部っていうところにいると、やっぱり公正公平に現場の人と付き合いながら、政治家とも向き合いながら取材をしなきゃいけないわけですね」

しかし、こうした客観性が肌に合わない層が、特定の番組へと流れていく構造があるという。

全文はこちら
https://www.zakzak.co.jp/article/20260226-VE4CYM77PNBPNH53VN4DSBSI4I/

 

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8件のコメント

「当時は欲しいものは何でも買えた」と豪語したタレント、不祥事発覚で事務所を解雇されてしまった結果……

1:名無しさん


 元モーニング娘。でタレントの加護亜依(38)が26日、ABEMA「資産、全部売ってみた」(木曜後11・00)に出演。モー娘。時代の生活について語った。

 2000年にモーニング娘。の4期生としてデビュー。当時14歳にして高額納税者番付にランクインした。グループ卒業後に2度にわたって未成年喫煙が報道され、事務所から懲戒解雇処分を受けた。

 番組スタッフからは「新聞記事によると。(14歳当時の)納税額は1000万円ぐらいでしたっけ?欲しいものは何でも買えた?」と質問が。

 加護は「欲しいものは何でも買えました」と回答し「移動するのに車が必要だから」とメルセデスベンツを購入したという。

 さらに「家賃80万円ぐらいの所にいました。4LDK。おばあちゃんと2人で。(世田谷区の)深沢」「当時は給料制だった。そこにまたボーナスが入る」と告白した。

 現在は、地方イベントやYouTubeが主な収入源。モー娘。時代の歌唱印税については「私は解雇されたんで。事務所を出る形になったので、今は自分には入ってこない」とぶっちゃけ、「私にいけないことがあったので。たばこの人だから私」と自虐した。

https://news.livedoor.com/article/detail/30662818/

 

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36件のコメント

「とっくの昔にトヨタが逆転勝利しているんですが……」と某メディアの配信記事に困惑する人が続出、なぜ今更になって3年前のデータを?

1:名無しさん




 テスラとフォルクスワーゲン(VW)は22年12月期、日本勢は23年3月期。1ドル=140円、1ユーロ=150円で円換算。1台当たり売上高は自動車事業の売上高をそれに対応する連結売上台数などで割って算出。テスラは同事業の営業利益率を開示していないため、売上比率で案分した販管費を自動車販売の売上総利益(粗利)から差し引いて試算した

 2010年代、カルロス・ゴーン氏の拡大路線を背景に日産の収益は増加。18年3月期には連結純利益が過去最高を記録した。だが完成車検査不正の発覚やゴーン氏の逮捕などで状況は一変。新型コロナウイルス禍が追い打ちをかけた。20年3月期の最終損益はリストラに伴い過去最悪となった00年3月期に次ぐ6712億円の赤字に転落した。

 黒字転換したのは22年3月期。23年3月期も2000億円強の純利益を確保した。売上高が約4分の1の三菱自動車が同じ期に1700億円近い純利益を稼いだことを踏まえると、まだ物足りない。今期(24年3月期)の日産は3150億円とコロナ禍前の19年3月期並みへの回復を見込む。

https://business.nikkei.com/atcl/NBD/19/special/01478/

 

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40件のコメント

「こんな話が表に出てくるとは相当酷かったんだな……」と規制委の検査官の暴虐ぶりに衝撃を受ける人が続出、さすが民主党政権の置き土産だ……

1:名無しさん




 九州電力川内原発(鹿児島県)の運転を監視する原子力規制委員会の検査官が、技術的な根拠を示さずに恫喝(どうかつ)的な主張をしたとして、規制委が九電に謝罪していたことがわかった。規制委は根拠を示して冷静に指摘するよう検査官を指導した。

 規制委によると、検査官は昨年秋ごろ、ケーブルの絶縁体の測定方法について九電の担当者と意見が食い違った際、技術的な根拠を示さずに自分の主張を押しつけるようなことがあった。恫喝ともとれる言い方をしたほか、説明を求めながら「説明は聞くが、自分の考え方は変えない」といった発言もしたという。

 今年2月、九電が規制委に「検査官の主張に沿った対応をするために複数の担当者がかかりきりになり、かなりの負担になった。見解が異なる場合でも技術的根拠をベースに建設的な議論をしてほしい」などと伝えた。

https://www.asahi.com/articles/ASV2W3G3MV2WUTFL014M.html

 

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23件のコメント

資産価値1億の自宅を手放せず月6万円で生活する69歳男性、家を売ることに対する強い抵抗感があるため……

1:名無しさん


東京23区の閑静な住宅地に、老朽化した「ほぼ廃屋」と化した一戸建てに住む69歳の男性Aさんの事例が紹介されています。Aさんはかつて自営業を営んでいましたが、妻の病気や不況の影響で貯蓄が底をつき、現在は月6万円の国民年金で生活しています。彼の家は、土地の価値が1億円を超える人気エリアに位置していますが、Aさんはその資産を手放すことができず、孤立した生活を送っています。

Aさんは数年前に妻を亡くし、精神的な打撃から引きこもりがちになりました。息子との関係も悪化し、家を売ることに対する強い抵抗感から、生活は困窮しています。近隣住民の通報により、民生委員が訪問し、Aさんは自らの状況を語り始めました。

このような状況にある高齢者は珍しくなく、資産はあるが現金がないという「貧困」の構造が問題視されています。生活保護の受給は、資産があるために難しく、Aさんはそのセーフティーネットを利用できません。老朽化した家屋は周囲に危険を及ぼす可能性があり、自治体からの是正措置が取られることもあります。

解決策としては、地域包括支援センターへの相談や「要保護世帯向け不動産担保型生活資金」の利用が提案されています。この制度は、不動産を担保に生活資金を貸し付けるもので、Aさんのような高齢者にとって有効な手段です。また、民間金融機関によるリバースモーゲージも選択肢として考えられます。

Aさんが今後どのように生活を改善していくかは、彼自身の意思と周囲のサポートにかかっています。認知症や要介護状態になる前に、資産を活用する選択肢を考えることが重要です。今がAさんにとって未来を選ぶ最後のチャンスかもしれません。

https://news.livedoor.com/article/detail/30661322/

 

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例のハッシュタグが批判されまくった件、「恥ずかしくないのかなと思ってしまう」と某漫画家が全力擁護

1:名無しさん


「#ママ戦争止めてくるわ」に浴びせられた冷笑的な批判の正体とは…瀧波ユカリ氏が一刀両断「女性やマイノリティが連帯して言葉を発する意味がわかっていない」 

 衆院選のさなか、1人の女性の「#ママ戦争止めてくるわ」というX(旧Twitter)のポストが大反響を呼んだ。

 ニュース番組『わたしとニュース』では、投稿者の女性への取材をもとに、マイノリティの発信やSNS上の批判について漫画家の瀧波ユカリ氏とともに考えた。

「#ママ戦争止めてくるわ」2児の母の思い

 衆院選投開票の3日前に投稿され、大きな話題と議論を呼んだ「#ママ戦争止めてくるわ」。同じ境遇のママだけでなく、様々な立場から「戦争止めてくる」投稿が相次ぎ、(中略)

マイノリティの発信に対する「冷笑的な批判」

 どこの政党にも所属しておらず、政治活動もしていない「普通の人」が、生活や子どもを大切に思う気持ちから発信した言葉。この波紋について、瀧波氏は次のように語った。

「女性や子育て中のお母さんが、自分たちの思っていることやあるあるなど訴えたいことをハッシュタグにするのは、Twitterが始まった頃からずっと続いている、ごくごく日常の中のこと。それを見た人たちも、私も一言言いたいとハッシュタグに乗せて何かを言っていく。その一連の流れの中の1つ。だから私も、全く批判的なことは何も思わないし、素晴らしいハッシュタグだと思う。『ママ』を主語にしていることによって、子どもに伝えているのが1発でわかる。言語センスがないと作れないハッシュタグで素晴らしいと思う」

 一方で、この投稿に対して批判的な意見も巻き起こっている。その批判の根っこについてこう分析する。

母親とか女性もそうだけど、要はマジョリティじゃない人たちが声を上げる時に叩かれるのは本当によくあること。サバルタン・. カウンター・パブリックという社会学の言葉があるけれども、そうした周辺化された存在の人たちが世の中を変えるために発信していく場を持つ。デジタル空間だとハッシュタグがそういう役割を持っていて、例えば、ミートゥー(#MeToo)運動もブラック・ライブズ・マター運動(#BlackLivesMatterや#BLMなど)もそう。そういうハッシュタグには今までも冷笑的な批判コメントがいっぱいついて叩かれてきた。それと同じことが起こっていると思う」

 本来なら周囲が気づいて手を差し伸べるべきところを、当事者たちが傷つきながら主張しなければならない辛さもあるという。

「マジョリティはわざわざ団結してこうして言葉でつながっていく必要性がない。メインカルチャーの中で発信していくことが可能なので。だから、女性とかマイノリティの人たちが連帯して言葉を発している姿の意味がわからないのだと思う。何やっているんだと上から審査員的な立場でジャッジする、それはすごく簡単にできることだからやってしまっている。恥ずかしくないのかなと思ってしまう」

 また、自然と湧き上がる言葉や、生活・子どもといった大切なことに対するハッシュタグは、政治家にとっても意味を持つはずだと指摘する。

「漠然とした不安とかじゃない。ちゃんと政治のことをチェックしている母親たちが、これは良くない、危ないと思っている。『血を流していただく』といった言葉もあって、そういう流れになっていると判断して声を上げているわけだし。例えば『保育園落ちた日本死ね!!!』も、それで保育園のことを変えていかなきゃいけない流れになった。最初からムーブメントにしようとは思っていないけれど、この声が広く届いたらいいなと思ってやっていることなので、そうした意味をちゃんと捉えてほしい」

 さらに、SNSという気軽につぶやける場所での発信に対し、「気持ち悪い」などと強い感情をぶつける声もある。特に男性からの批判も多いという現状について、瀧波氏は苦言を呈する。

「『気持ち悪い』とか『センス悪い』は、大変感情的な言葉。批判をするのだったら、もっと丁寧にちゃんと伝えられる言葉でやってほしい。よく『男は論理的、女は感情的』と言われるが、それは全く信じるに値しない偏見だと思う。もし本当にそう思っているのだったら、ちゃんと理論的に説明してほしい」

https://times.abema.tv/articles/-/10228692

 

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超人気番組の司会が交代、すると「回数が進むにつれて空気が悪くなってきた……」と新司会が困惑するような情勢になって

1:名無しさん


「あんな名番組を終了させてしまったのは俺が悪い」大人気「クイズ番組」終了を徳光和夫さん「ラジオ生放送」で自省「出演者との折り合いもうまくいかなくなって」

 フリーアナウンサーの徳光和夫さんが28日、パーソナリティーを務めるニッポン放送「徳光和夫とくモリ!歌謡サタデー」(土曜・午前5時)に生出演した。

 番組では、今週のメール・FAXテーマを「みんなおいらが悪いのか」とし、リスナーから投稿を募集した。

 このテーマにちなんで徳光さんは「これ深刻な話なんですが」と切り出し「フリーになって大橋巨泉さんが推薦してくれってクイズダービーの司会をさせていただくことになったんですよね」と明かした。

 「クイズダービー」はTBS系で毎週土曜午後7時半から30分枠で放送された人気クイズ番組で1976年1月から92年12月までの17年間にわたって放送された。

 徳光さんは、初代司会者の大橋巨泉さんからバトンを受け90年4月から番組終了まで司会を務めた。

 この番組について「収録に臨みましたらですね。なんだろうな…だんだん、回数が進むにつれて空気が悪くなってきて、出演者との折り合いもなんとなくうまくいかなくなってきたんです」と明かした。

 そして「どうしてなんだろう?ってプロデューサーに聞きましたら、大橋巨泉さんは30分の番組で、これを35分の収録で撮っちゃった、と。私はですね、巨泉さんから推されてなったわけでありますから、より面白くして、長時間かけて収録して面白い部分を編集してもらおうというふうに思って、巨泉さんもそうしているんだと思ったんですよね」と振り返った。

 続けて「そのあたりの違いが指摘されましたから、なるべく短めにしようと思ったんでありますけど、もう完全に空回りしましたですね。会話はかみ合わない、頭は回らないっていうことですね。散々な目にあって…結果的には番組は終了してしまったんでありますが、いまだにみんなオイラが悪いのさっていう」とし

 「本当にそう思ってるんですよ、これだけは。クイズダービーってあんな名番組を終了させてしまったのは俺が悪いんだ、と」と明かしていた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/0a245294e62677997bbbc8eec33b0d9c35b98b3f

 

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月収3000万を豪語したタレントに薬物騒動が発覚、「ここまで干されるとは思ってなかった」と泣き叫ぶような展開に……

1:名無しさん


ゆきぽよ「ここまで干されるとは」知人男性の騒動で仕事激減 「貯金もないし…」夢のため資産売却

 ゆきぽよことモデルの木村有希(29)が26日、ABEMA「資産、全部売ってみた」(木曜後11・00)に出演。仕事が激減した当時を振り返った。

 今回は、再起と夢だった飲食店開業のために自身の資産である衣服を売却。

 「貯金もないし、今後の人生を考えた時にちゃんとしてたほうがいいなと」と話した。

 21年に知人男性が違法薬物使用の疑いで逮捕されていたことが報じられ、芸能活動自粛を余儀なくされたゆきぽよ。

 「本当に急ですよね。私もビックリしました」「ぶっちゃけ、ここまで干されるとは思ってなかったです」と述べた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/71e4026d8de33400f5ea5acab7399b61a6b5bd75

 

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関テレに出演した社会学者、スタジオの雰囲気をガン無視した無関心な態度を貫いてしまい……

1:名無しさん


社会学者の古市憲寿氏が27日、関西テレビ「旬感LIVE とれたてっ!」に出演。侍ジャパンが連覇を狙う野球国・地域別対抗戦「ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)」への無関心を貫いた。

 番組ではこの日、中日との壮行試合に臨む侍ジャパンの様子をバンテリンドームから中継。侍ジャパンの〝顔〟である大谷翔平(ドジャース)の最新情報を伝えるなど、決戦ムードを盛り上げた。

 これらの映像を見た古市氏は、MCの青木源太アナから「スポーツ全体詳しくないというのは知ってますけども…」と水を向けられると、「世の中ってこれ盛り上がってるんですか? 意外と盛り上がってないんですか?」とキョトン顔。

 青木アナは「でも、ミラノ・コルティナも始まる前はそんなに盛り上がってなかったけども…」とフォローしようとしたが、古市氏は「でもミラノはテレビで見れたでしょ? 今度はテレビで見れないでしょ? 地上波で。だからお茶の間の人は、どんな感覚でこのテレビ見てるんですか?」と首を傾げた。

 青木アナは「大谷選手を見たい、日本で見たいというファンはたくさんいると思いますよ」と冷静に応じたが、古市氏は「でもテレビでは見れない」とポツリ。本戦は「Netflix」の独占配信が決まっており、地上波で見れない大会を地上波で事前に盛り上げる意味が理解できない様子だった。

 さらに古市氏は「小籔さん的にはすごい盛り上がってる? それとも意外と『ふ~ん』って感じなんですか? どっちなんですか?」と共演の小籔千豊に意見を求めた。

 小籔が「僕はもう一回優勝してほしいな(という気持ち)」と穏やかな口調で返答すると、古市氏は「意外とテンション低いってことですか?」と邪推し、小籔から「僕、基本的にどんだけ盛り上がっても、『ワ~~!!!』とは言わないんで、心の中で盛り上がってます!」と反発されていた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/14448d3d83931539a741f28286f38116f93aef7a

 

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自身の食卓画像をインスタに投稿したタレント、「なんて手抜きな食卓なんだ……」と衝撃を受ける人が続出

1:名無しさん


タレントの藤本美貴(41)が2月25日に自身のインスタグラムを更新。夕食の画像をアップしたのだが、同投稿が多くの共感を呼んでいる。

 藤本は《夜ご飯 え?お刺身?? お皿に移し替えませんよ?笑》と綴り、サラダ、煮物料理、おひたしなどの惣菜、味噌汁、刺身という約7品を公開したが、刺身は購入したトレーのまま食卓に出していることが明らかに。

 コメント欄には、

《いつも美味しそうです そして我が家も移し替えません笑笑》
《私もお刺身はパックで移し替えない民です》
《そういうみきてぃさんが大好きです!!》
《お皿に移し替える人のほうが少数派な気がする!そしてすべておいしそう》
《いやお刺身はそのままでしょー! 主婦楽したい時はお刺身だよ》

 と共感する声が多数寄せられた。

「いつもの家族で食べるものですから見栄えを意識する必要はないという意見が多く、実際にそうしている人が多いということですよね。今は共働き家庭が多いですし、子どもがいる家庭は早く食べさせて、早く寝させないといけない。皿に移し替える手間、洗い物が増えることを考えると移さないほうが効率的ですからね。そして人気ママタレの藤本さんも一般家庭と同じようにトレーのまま食卓に出していることが明らかになり、多くの共感を呼んでいると。

 彼女は売れっ子タレントですし、仕事に家事と忙しい。食事を終えたら子どもたちの寝かせつけがあるのかもですし、その後にYouTubeの撮影をしたりと仕事もあるでしょうからね」(ワイドショー関係者)

 芸能人の“飾らない食卓”――俳優の飯島直子(57)のインスタも多くの共感を呼んでいる。

 飯島は、2025年9月、《今朝は、冷蔵庫開けたら一昨日買った50円引きのおにぎりが。なにやってんだよ きのうスーパーで買ってきた総菜と美味しくいただきました》と綴り、割引シールが貼られたおにぎりとトレーに入ったままの煮物などを食卓に並べた写真をアップしていた。

全文はこちら
https://pinzuba.news/articles/-/14500?page=2

 

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71件のコメント

「歴史の改竄を始めやがった……」とモーニングショーの出演者の親露ぶりに視聴者騒然、ゼレンスキーはロシアに対して融和的だったのに……

1:名無しさん




 コメンテーターを務める元テレビ朝日社員の玉川徹氏は、市民に長期間、甚大な影響が出ていることに「地獄のような4年間だと思います」と明かした。さらに「我々、どうしても正義っていう視点で見てしまうんですよね。この戦争は、どちらの方が正しくて、どちらが間違っているのかっていう。そういうふうな視点で見ると、ロシアが間違っていてウクライナが正しいんだ、と。そういうふうな視点だけで見るんですけど」と指摘した。

 続けて「仮に、ウクライナが正しいとしても、もうこの4年間で1万人を超える民間の死者が出てですね、一般の人たちは、塗炭の苦しみをずっと味わい続けている。正しいとしても、これだけの苦難に追い込まれてしまう。戦争っていうのは、こうやって見てみると、始まったら終わるのは、すごく難しいんですよ。一回始めてしまったら。出口が見えないっていう簡単な言い方してますけど、どういうふうにして終わらせるかというのは、ものすごく難しい。始めるときは、ちょっとした発火で始まるんですけど、終わらせるっていうのは、本当に難しいんですね」と示した。

 その上で「僕はこういうふうなのを見ていると、戦争はとにかく始めてはいけない。始めてしまったら、もう終わらせるのは本当に難しいんだ。その間、ずっと苦しむんだというふうなことを、我々、日本の歴史でも太平洋戦争でそういうのを見てるわけですね。もう徹底的に破壊され尽くすまで日本は戦争をやめなかったわけですから。だから、我々一般市民にとっては、戦争は絶対に始めてはいけない」と訴えた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/804a32dc9b91dddd313aa9003a5b65a4232dcb22

 

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料金未払いで駐車場オーナーに迷惑をかけたタレント、「被害者を晒し上げにしやがった……」と視聴者をドン引きさせる

1:名無しさん


かまいたち山内 駐車場オーナーに怒り心頭「解約しました」 会話明かし「その言葉遣いなんやねん」

 お笑いコンビ「かまいたち」の山内健司(45)が23日放送のTBSラジオ「かまいたちのヘイ!タクシー!」(月曜後11・00)に出演。プライベートでのエピソードを明かした。

 山内は「俺、なんか久しぶりに電話ギレしそうになったのがあって」と切り出し、自身が契約している駐車場について「オーナー側なのかな。その対応が非常によくなくて。前からその節はあってん」。

 以前、山内がトランクの荷物を降ろすために、車を少し前に出し作業していたところに、オーナー関係者がたまたま居合わせたといい

 「“すみません、そこでね、荷物下ろされるとね、こういう感じで車が通れなくなるわけですよ”ってしゃべりかけてきて。“すみません、すみません。すぐちょっとどかします。全然気づかなかったんで、ごめんなさい”って言ったら“タレントさんだから、こういうことでね、いろいろ言われたりもされると思うんでね”っていうのがあって」と嫌味な言い方で注意されたことを回顧。

 先日は山内の手違いで料金が引き落とされないトラブルがあったといい「駐車場の代金が、引き落とされてなかったんですよね。で、それを俺が確認してないから、俺がもちろん悪いわけですよ。で、それってこっちは気づいてないわけ」と説明。

 オーナー側から急に電話がかかってきたといい「“あの、2月分の引き落としがまだなんですけども。お金どうなってますかね?”って。“ああ本当ですか?すみません至急確認いたします”って言ったら、“いや、あの、お金は今払われてないんで、タダで止められてるような状態になるわけですよ”って」。

 さらに「“分かりました。すみません、すぐ確認します”“いや払ってもらわないと、こっちとしても。貸してるんで”って」と会話を再現。

 「あんな、だから確認しますってことは払うってことやん。分かるやん。“今すぐ払います”っていう言い方せな、お前は分かれへんのかって思って」と怒り心頭。

 「そもそも管理会社っていうのがあるわけよ。ほな、管理会社が連絡するもんやねん。引き落としができてないとか、振り込みがまだですっていうのは。で、管理会社は管理会社で、俺にメールで連絡してきてるわけ。『今月分まだみたいなので、確認お願いいたします』って、めっちゃ丁寧に」と管理会社とのやり取りも明かし「だから、オーナーが連絡してきたら、こっち二重になってんのよ、催促が。ほんで任せたんやったら、管理会社にやってほしいし」とさらに沸騰。

 「根本、客やねんこっちが。で、客に対してその言葉遣いなんやねんっていうのを。まだ契約中やから、我慢しましたけど。もう3月いっぱいで解約することにしたんで」とあまりの怒りに解約したと告白。

 「接客業とかに向いてない、もう昔のスタイルの方なんで、そういう方が電話すると、トラブルになると思うんで、今後は管理会社に一括された方がいいと思います」とラジオを通じてオーナー側に苦言を呈し

 「自分でかけてくるんやったら、管理会社を外して自分で管理された方がいいと思います。これはあなたの客としての、最後のアドバイス」と締めた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/e543fa0cc8b0a4f3d1e0c68ca7473322f1efe218

 

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防衛省が水面下で接触したインフルエンサー、あっさりと事実を暴露してしまい「もっと人を選べ!」と防衛省にツッコミ殺到

1:名無しさん


「隠す事でもないので」フォロワー9万人女性実業家 “防衛省からの接触”を暴露でネット騒然…5年前に報じられた“インフルエンサー計画”の気になる「その後」(女性自身) 

2月25日、Xであるインフルエンサーが投稿したポストが波紋を呼んでいる。

投稿主は、株式会社「arca」の CEOで、Xでフォロワー9万人以上を誇る実業家の辻愛沙子氏(30)。‘19年から’24年まで報道番組『news zero』(日本テレビ系)の水曜パートナーをレギュラーで務めてきたことなどで知られ、広告をはじめとするクリエイティブ活動で社会問題やジェンダーの問題に向き合う活動をしていることで知られる。

同氏はXに『朝日新聞』の「防衛省、インフルエンサー100人に接触計画」というタイトルの報道記事を転載。このニュースについて以下のように語った。

《隠す事でもないので言いますけど、なんと防衛省さん、私の所にもいらっしゃいました。丁寧なご担当者さん方でしたが、仕事などは一切お引き受けしていません。私ですら接触があったので、多分100人どころの規模ではないのでは》

全国紙政治部記者が語る。

「辻氏が転載した朝日の記事は、実は5年前の記事なんです。21年9月、YouTuberをはじめとする100人ほどのインフルエンサーに、防衛省が安全保障に関する問題を説いて回るという取り組みを計画していると報じられたのです。

同年10月、当時の岸信夫防衛相(66)は、インフルエンサーへの接触に関して『我が国の防衛力の整備について、国民の皆さんに広く理解を求めていくことは必要』と語り、インフルエンサーを通じた広報の有効性を改めて強調したとも報道されました」

辻氏のポストに対し、X上では防衛省がインフルエンサーに接触することで懸念される「世論操作」への危機感の声であふれていた。

《こんなこと許しちゃだめだ》
《とても危険な流れ》
《本当にとんでもないこと》
《防衛省の世論誘導プロパガンダ戦略は許されるべきではない》

他方で、辻氏が転載した報道記事が5年前のものであることに違和感を覚える声も。

《防衛省のインフルエンサー計画って5年前の話だぞ?》
《ソース元ちゃんと辿りました?5年前の記事ですよ?》
《5年も前の記事じゃん》

前出の全国紙政治部記者が語る。

全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/afe3f5ea1e4793afb4736b7a904ce11900360ca6

 

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「引くに引けなくなってきて、こんな学者を探し出したのか……」と某メディアのカタログギフト批判に読者唖然、なんでもう最終決戦みたいに退路断ってんの?

1:名無しさん


首相のカタログギフト「三権分立ゆがめる」 専門家が指摘する弊害

 高市早苗首相(自民党総裁)が、衆院選で当選した党所属の全議員315人に、1人当たり3万円、総額1千万円相当になるカタログギフトを配っていた。首相は「法令上、問題ない」とするが、高安健将・早稲田大教授(比較政治学)は「三権分立の権力間の緊張関係をゆがめ、民主政治の発達を阻害する」と指摘する。問題点を聞いた。

 ――首相は、政治資金規正法には抵触しないと主張している。

 「抵触しないにしても、行政のトップである首相が、衆院の議席で3分の2を超える自民の国会議員に対して物品を贈った今回の行為は、三権分立の権力間の緊張関係をゆがめるものだ。首相は、政府予算案を早急に成立させたいとして、異例の速さの審議を国会に求めてもいる。この状況で、自らが代表を務める政党支部を介して国会議員に広く物品をばらまくのは非常に不用意で、政治資金規正法の基本理念に示される民主政治の健全な発達を阻害する」

https://www.asahi.com/articles/ASV2V1GD9V2VUTFK01CM.html

 

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買い物依存を公言する元アイドルの実業家、「一体どこの東京の話をしているんだ?」ととんでもない金銭感覚を告白して……

1:名無しさん


川崎希「スーパーで1万円買い物しない日、なくないですか?」にスタジオ騒然 いちごが1パック「5000円」

 元AKB48で実業家の川崎希が24日、日本テレビ系「上田と女がDEEPに吠える夜」で、日々のスーパーの買い物で「1万円買い物しない日はない」といい、スタジオを驚かせた。

 この日は「買い物依存を語る夜」と題し、買い物が大好きな著名人が登場。

 その中で川崎は「毎日、普通のスーパーで1万円とか買い物をする」と言い、上田晋也は「スーパーで?」とビックリ。

 その反応に、逆に川崎は「スーパーで1万円買い物しない日、なくないですか?」と言い放ち、スタジオを驚かせた。

 「メロンとか買わないと(1万円にならない)」と言われると、「ちっちゃいおもちゃとか、お菓子とかちょっとフルーツ買うとか…」と説明。

 だが上田は「そんなんで1万円いかないよ」と反論。川崎は「いくんですよ、本当に東京、高くて」「イチゴがこれぐらいで5000円する」というと、若槻千夏が「しないよ!怖いよ。どこ住んでるの?」と震えていた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/2083e38d183a2f633763cefe9fc0fc236d26dae6

 

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