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34件のコメント

「こんな連中を良識派扱いとか本当に……」と某メディアに登場した”良識派議員”にツッコミ殺到、別に県民はこんなをの支持したわけでは……

1:名無しさん


自民党「ひとり良識派」村上誠一郎氏が語る“一強政治”への懸念
「議席は選挙制度のマジック」「絶対的な信任を受けたわけではない」

 一時当選が危ぶまれた自民党の「ひとり良識派」が、国会へ帰ってきた。村上誠一郎氏(73)は今回で衆院当選14回目。時に党の政策に真っ向から意を唱えるなど、執行部にとって“煙たい”存在とされることも少なくなかった。そんな村上氏は「民主主義を守るために、言うべきことは言い続ける」と意気軒高だ。「一強」となった自民党はどうあるべきなのか、政策課題にどう向き合うか、村上氏本人を直撃した。

 村上氏は今回、小選挙区重複立候補者より下位の比例代表四国ブロック単独10位での立候補となった。通常、自民党が四国ブロックで得られる比例議席は3程度のことが多く、選挙区で3人落選すると村上氏には議席が回らない計算だった。政治部記者が解説する。

「四国には小川淳也氏(香川1区/中道改革連合)や玉木雄一郎氏(香川2区/国民民主党)ら有力野党候補もいます。最終的には自民党の大勝で村上氏も当選しましたが、公示の時点では村上氏が議席に届くかかなり微妙だと見られていました」

 今治市などを地盤とする村上氏は愛媛2区で盤石の強さを誇ったが、区割り変更で県内の議席が1つ減ることに伴い、前回2024年の総選挙で選挙区を譲って比例単独に転出した。前回は比例1位だったが、今回は“まさか”の名簿順位だった。

「比例転出にあたり、党本部と村上氏は覚書を取り交わしています。前回の衆院選については村上氏を『(比例の)上位登載予定者とする』と明記されていましたが、今回は『関係者と調整を図り、(村上氏と選挙区から出馬する井原巧氏の)両者が当選を果たせるよう、最大限の努力を行う』という表現だったようです。結果として両者が当選したものの、10位という順位には高市政権が村上氏を冷遇したのでは、という見方もされていました」(同)

 そうした逆境を乗り越えて再び国会に議席を得た村上氏は、いまどんな思いなのか。

https://aeradot.ismcdn.jp/mwimgs/d/a/1692mw/img_da5985f07e601c0cc44d9bee5ab9c2cc1192116.jpg

https://dot.asahi.com/articles/-/276565

 

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45件のコメント

「これ取材してておかしいと思わなかったのか?」と某地方メディアの無農薬バナナ報道にツッコミ殺到、義務教育レベルの知識があればこういう番組は……

1:名無しさん




曽於市大隅町でスプレーキクなどを生産している小浜健一さんは、2025年から、所有しているハウスの一部、約7アールでバナナを栽培しています。

きっかけは知人から「宮崎県でバナナを栽培している人がいる」と聞いたこと。

バナナと言えば熱帯が主な産地ですが、実際の栽培現場を見学し、「この方法ならいける!」と感じ、鹿児島でバナナの栽培に取り組むことを決意しました。

小浜さん
「5本の磁石だが、四隅と真ん中に埋めることによって、磁界にそれぞれの磁石が地中で引き合うらしい。そこに微量の振動が生まれ、植物が根を張ろうとすると抵抗が少なくなるので、根の張りが早くなる」

他にも複数の装置を組み合わせて、夜間もハウスの室温を7度以上に保つことで、鹿児島でもバナナを育てることができるといいます。

2025年5月に30センチほどで植えたバナナの苗はすくすくと順調に育ち、立派な果実をつけるまでになりました。

https://news.yahoo.co.jp/articles/4ab940ef4514890f7b14c0ec2892e81086c3311d

 

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69件のコメント

「高市首相が憲法改正に熱意を見せた記憶がない」と石破前首相が高市内閣を批判、ロジカルにちゃんと説明していただかないとダメ

1:名無しさん


 石破茂前首相(69)が20日放送のBS-TBS「報道1930」(月~金曜後7・30)に出演し、高市早苗首相の憲法改正を巡る姿勢に言及する場面があった。

 高市首相は18日の会見で「少しでも早く改憲案を発議し、国民投票につながる環境をつくれるよう、党として粘り強く取り組みたい」と意欲を示し、20日の施政方針演説でも衆参の憲法審査会で「党派を超えた建設的な議論の加速」に期待すると述べた。

 しかし、お笑いコンビ「パックンマックン」のパックンことパトリック・ハーランは、高市首相が改憲に“そこまで積極的ではない”と感じたそうで、「(施政方針演説では)“審議を加速する”とか“早く環境を整える”とか慎重な言い方になっている」と指摘。「他のイシューに関しては“〇〇やります。決定します。減らします。増やします”とか断言している中で、“加速させます”という弱い言い方になってる。本気度がちょっと低いかなと思う。同じことは消費税減税や議員定数削減に関しても言える」と自身の印象を語った。

 これを聞いていた石破氏は「高市さんが衆院の憲法審査会に出てきて議論したかっていうと私はあまり覚えがない、ずっと席を置いてますけど。あるいは自民党の憲法改正推進本部で彼女が持論を展開したっていう記憶は私はない」と高市首相のこれまでの改憲に対するスタンスに言及。

 高市首相が以前、雑誌に「9条2項を削除すべきだと思うみたいなことを書いていた記憶はある」とし、「だとするならその持論を展開されるか、それが変わったとするならなぜ変わったのかを、ロジカルにちゃんと説明していただかないとダメなんだと私は思っている」と話す。「検討を加速します、みたいなのはあまり熱意が高くないなっていう消費税(減税)と同じ感じは私も持った」とパックンの見方に同意した。

https://news.yahoo.co.jp/articles/8f2012f007a921311085327700fc851b8103812b

 

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80件のコメント

「同じ自民党なんで、私と高市首相がそんなに違うはずもない」と石破前首相が主張、選挙での勝利が白紙委任ってことはあり得ない

1:名無しさん




 番組の松原耕二キャスターからズバリ聞かれた石破氏は“えっ?”と驚いた後笑顔になり、「私は“これで白紙委任を得た”なぞと言ってないですよ。“得たわけじゃありませんからね”と言ったんで、『得たと言う方もおられます』だと私じゃない」とニコニコ。

 「何も意識する必要はないんだし、前政権とは違うんです、みたいなこともかなり強調してらっしゃるけど、同じ自民党なんでね。そんなに違うはずもないんで、それは意識してらっしゃるっていうのは考えすぎじゃないかな」と話した。

 そして「そもそも選挙に勝ったから何してもいいとはならないですからね。とにかくお任せよ、何やってもいいんですよみたいなのが白紙委任だから、そういうことを考えて1票入れた人はいないでしょ」と指摘し、「選挙の時に限られた期間で、限られた演説時間で、微に入り細にわたってこうなってとは言いっこないから、そもそも白紙委任ってことはあり得ないんですよ」。

全文はこちら
https://www.sponichi.co.jp/society/news/2026/02/21/articles/20260221s00042000229000c.html

 

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44件のコメント

「ロシアがいなくなってから世界は10年後退した」と露メディアが嘆き、ロシア勢全盛時代に戻りたい……

1:名無しさん


【フィギュア】ロシア不在で女子は10年後退 「ワリエワの時代に戻りたい」と露メディア

ミラノ・コルティナ五輪のフィギュアスケート女子でアリサ・リュウ(米国)が金メダル、坂本花織(シスメックス)が銀メダル、中井亜美(TOKIOインカラミ)が銅メダルの結果を受けて、ロシアメディアが競技力の〝劣化〟を危惧している。

 ロシアメディア「スポーツ24」は女子の結果に関して「ロシアがいなくなってから、女子フィギュアスケートは10年後退した。4回転は消え、3回転ジャンプも不足している」とズバリ指摘。スポーツとしての魅力が失われていると嘆いた。

「今回の結果に完全に満足するのは難しいでしょう。男子シングルスの失望に続き、さらに明白で痛ましい事実を認めなければなりません。女子シングルスは著しく劣化し、北京大会とミラノ大会のレベルの間には大きな隔たりが生じている」と分析した。

 その理由は「フィギュアスケート界における永遠の論争。ジャンプと完璧なスケーティングのどちらが重要か? トルソワ、シェルバコワ、コストルナヤ、そしてワリエワ――。多回転技を次々と繰り出し、まさにこの技術的安定感で勝利を収めた類まれなアスリートたちは、現実の概念を別の次元へと変貌させた。ロシアの前例のない進歩に対し、多くの人が非難の目を向けた」

全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/b28673cca9ab66338083a6076b8afd43e6273de0

 

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58件のコメント

国会で与党勢力が激増した件を論評した東大教授、「国会の右傾化を意味することは言うまでもない」と主張するも……

1:名無しさん


国会右傾化、各自の信念に基づき真摯な議論を 谷口将紀・東大教授

 左/中/右という用語に価値判断を含めないが、今回の選挙結果が国会の右傾化を意味することは言うまでもない。ただし、その内実にはいくつかのタイプを観察することができる。

 第1は、自民党議員のスタンス自体は従来と大きく変わらないものの、自民党の議席率が増えたために、議院全体として右傾化したように見えるケースである。その典型が「日本の防衛力はもっと強化すべきだ」で、自民党議員の平均値は前回衆院選(2024年)とほぼ同じだが、他党も含めた当選者全体では賛成派が大きく増えた。

 第2は、自民党議員自身が右傾化した争点である。例えば、「外国人労働者の受け入れを進めるべきだ」に賛成寄りの態度を示した同党当選者は、前回の54%から今回は19%に激減した。今回初めて質問したため過去との比較はできないが、「スパイ防止法を制定すべきだ」「刑法に国旗損壊罪を創設すべきだ」への賛成派がそれぞれ89%、72%に上ったのも、恐らくこの類型だろう。

全文はこちら
https://www.asahi.com/articles/ASV2M35K7V2MUTFK00SM.html

 

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46件のコメント

「日本第6の都市は驚くほど過小評価されている」とイギリス紙記者が指摘、かつては日本の玄関口であったことを思えば……

1:名無しさん


「とろける霜降り牛、温泉、日本酒──しかも人混みなし。この港町は日本の“とっておきの秘密”だ」

英紙「インディペンデント」が絶賛する街とは、神戸だ。

2025年、日本では訪日観光客が過去最高の4270万人に達した。大阪、京都、東京といった外国人観光客にとっての主要スポットでは、観光名所が混雑し、ホテルの満室が当たり前になっている。

しかし、インディペンデントの記者は神戸を訪れ、「静かで穏やかな場所だった」と書き、次のように報じている。

「大阪から25分、京都から50分というアクセスにもかかわらず、日本第6の都市である神戸は驚くほど過小評価されている。神戸牛では知られているものの、特に欧米の旅行者はこの街のことをあまり知らない。

神戸観光局による2024年のデータでは、外国人宿泊者数は94万5000人だった。

同紙は「かつては日本の玄関口であったことを思えば皮肉だ」とも書いている。

◼雑踏を離れ、有馬温泉へ

記者は、外国人を最初に受け入れたことでも知られる、有馬温泉を紹介する。

記者は、混雑する東京や京都のあとに有馬温泉を訪れ、旅館「陶泉 御所坊」の露天風呂に浸かったことが「心からの喜び」だったと回想している。

神戸牛も味わうべきグルメとして紹介されている。インディペンデントの記者は「神戸菊水」を訪れ、「舌の上で溶けるバターのような旨味の波は忘れられない」と綴る。

インディペンデントでは「酒どころ」としての神戸の魅力も伝えている。

市内の「灘五郷」には歴史ある酒蔵が集まり、日本酒全体の約4分の1を生産している。鍵となるのは、兵庫県産の山田錦と、ミネラル豊富な硬水「宮水」だ。これが灘酒にキレのある後味をもたらす。

記者は菊正宗酒造記念館で限定酒を試飲し、円安のおかげで日本酒を手頃な価格で購入できたという。

全文・画像はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/7440466bf0d3bc57c185c743444d7f76829d1159

 

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36件のコメント

「自分の不人気まで高市首相のせいにする気か……」と石破前首相の衆院選批判に猛ツッコミ、高市総理のせいでごめんなさいねって言ってた感全開

1:名無しさん




衆院比例代表、自民票が前回より減ったのは石破前首相の地元・鳥取県のみ 本人の票も減る

自民党が316議席(追加公認を含む)を獲得して圧勝した衆院選で、前回から唯一、比例代表で自民票を減らした都道府県が、石破茂前首相の地元鳥取県だったことが分かった。全国の自民比例代表の得票数は、前回令和6年選挙の1458万票から2103万票に回復、現行選挙制度導入以降最多の平成17年「郵政選挙」の2589万票に次ぐ高水準で、得票率も歴代2位の36・7%だった。

鳥取県の自民票は前回の12万3578票から8万1949票に減少。得票率も48.4%から39.6%に減った。2位は、前回が4万988票を獲得した立憲民主党(得票率16.1%)、今回が中道5万7993票(同28.0%)だった。

全国の自民得票率より2・9ポイント高いものの、前回より8・8ポイント減らしたことになる。前回選挙が石破政権下で行われたため高い数値が出たとも考えられるが、石破氏自身も小選挙区の鳥取1区で前回10万6670票(同85.1%)から6万6146票(同67.5%)まで17・6ポイント減らしていた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/42cddb8d363b1f40598f16a03bfe2f54201f096a

 

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53件のコメント

「せめて『さん』をつけろやデコ助野郎」と中国国営テレビに出演した元朝日幹部にツッコミ殺到、若い時学生運動でヘルメットかぶって……

1:名無しさん




 選挙結果どう総括?

山口 戦後が終わったというのが私の第一印象。自民党は現実的な包括政党ではなくなり、右派ポピュリズムの政党にはねた。左翼革新陣営はもう壊滅した。戦後というのは戦争を反省し、平和と民主主義を守るという大きな合意が与野党通じてあったが、台湾有事発言以来、軍事的な面にのめり込んでいく高市政治に対し、国民はそんなに不安感を持っていない。戦後の政治の土台が崩れた。

久米 高市さんの高市さんによる高市さんのための選挙だったような気がする。安倍晋三元首相に対する強烈な憧憬(しょうけい)がある。政策も選挙のやり方も安倍さんの真似(まね)っこだ。安倍時代に奇襲解散が2回(2014年、17年)あったが、同じような奇襲だった。それをおかしいと立憲が言い続けるべきなのに、あわてふためき、その土俵に乗ってしまった。その結果、空前絶後の自民大勝だ。

 逆に言えば、高市さん、この期待に応えなくてはという重い責任を負った。

福田 戦後80年という年月が、人々の意識を大きく変えた。戦争体験、戦後民主主義への喜びなど、意識の底にしっかりあったものが機能しなくなった。野田佳彦氏は、12年暮れの総選挙に続き、歴史的敗北を2回喫し、55年体制に代わる26年体制と呼ばれるようなものを招来させた。宿命の政治家だ。

脇 ポピュリズム政治が圧倒した。トランプがあれだけ大暴れしているのを見てあれでいいんだと思い込まされてしまう下地があった。この選挙結果は、SNSで高市氏に「完全かつ全面的」な支持を表明したトランプを大いに喜ばせたろう。内政干渉なのに。高市政権は防衛費増額、対米投資履行、対中政策などでトランプの意向に「完全かつ全面的」に従っていくことになる。

https://mainichi.jp/sunday/articles/20260216/org/00m/010/007000c

 

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「これ、43歳が書く文章かね……」と某タレントの逆ギレ反論に周囲騒然、人の不幸は蜜の味って最底辺のユーモア感覚だから……

1:名無しさん


シンガー・ソングライター宇多田ヒカル(43)が、21日までに、X(旧ツイッター)を更新。自身の投稿への批判の声に対して、「ユーモア通じなさすぎ」と嘆いた。

宇多田は18日、「初めて行くお蕎麦屋さんに向かう前に『一人だしこんな早い時間なら予約しなくても大丈夫だよね、いや、一応電話しとくか』と予約をして、席に着いてから次々とやってくる予約しなかった人たちが『今日はお早いお時間からいっぱいでして…』と断られて撃沈する姿を横目にすする蕎麦の旨さ」とそば屋での出来事をちゃめっ気たっぷりに投稿。「皆さんおつかれさまです」とオチをつけていた。

これに、「めっちゃ分かる…」「こんなん一際旨いに決まってる」といった共感の声の一方で、当該ポストには一部批判も寄せられていたようだ。

宇多田は20日、「これがちょっと炎上してるって聞いて『えっなんで?庶民派アピールかよ宇多田、どうせ蕎麦屋買収できるくらい金あんだろ』とか言われてんのかなと思ってX見たら、『性格悪い』とか『腹黒い』とか批判してる人たちが一部いた、まじ ユーモア通じなさすぎ」と泣き笑いの絵文字付きで反応。「SNSでしか文章読まないとそう思っちゃうのかな」とつづっている。

https://www.nikkansports.com/entertainment/news/202602210000431.html

 

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43件のコメント

今まで某国の代弁者として好き勝手してきた言論人、高市政権が導入する新制度で窮地に陥る可能性が……

1:名無しさん


自民、情報活動強化へ提言 外国代理人登録法を検討

 自民党の小林鷹之政調会長は19日の記者会見で、インテリジェンス(情報活動)機能強化に関する党の提言を、来週中に取りまとめる方針を表明した。外国政府のためのロビー活動をする場合に登録を義務付ける「外国代理人登録法」の制定を検討していることも明らかにした。

https://news.jp/i/1397188961402880069?c=39550187727945729

 

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「これが立民の新広報担当によるSNS戦略なのか……」と目撃者絶句、マスメディア出身とは思えない文章力で……

1:名無しさん




 元TBSキャスターで立憲民主党の杉尾秀哉参院議員(68)が18日、自身のX(旧ツイッター)を更新。党内の新たな担務を受け持つことを報告した。

 杉尾氏は、18日に召集された特別国会に伴う職務について報告。まず「夕方開かれた中道(衆院)と立憲・公明(参院)3党の政調会長会談に、立憲の政調会長代行として加わりました。今後この3党で政策面での連携を図るための組織と体制や、協力のあり方等を巡って突っ込んだ話し合い」と、写真と共に紹介し「それぞれ文化の違いもあり容易ではありませんが、丁寧かつ慎重に議論を進めたい」と決意を示した。

 続く投稿では「政調会長代行の職務に加えて広報の仕事も担当する事になりました」と報告。「今回の選挙を見てもSNS対策の遅れが著しく、今後ますます厳しい状況になるのは間違いない」と課題も明かした上で「ただし私自身も疎い分野なので、専門家の意見を聞きながら少しずつ改善を試みます。皆さんからもご意見などあればぜひお寄せください」と呼びかけた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/8bea94963a0dcef354057b00db6fcc00e84f0740

 

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「病気を揶揄するってコンプライアンスはどうなってるんだよ……」と某メディアの高市批判コラムに読者騒然、こういう積み重ねが今回の大敗を招いたって……

1:名無しさん




https://www.tokyo-np.co.jp/article/469449

斎藤 美奈子(さいとう みなこ、1956年12月22日 – )は、日本の文芸評論家。新潟県新潟市出身。父は新潟大学名誉教授の物理学者で、宮沢賢治の研究者としても知られる斎藤文一。妹は、韓国語の翻訳家・斎藤真理子。

日本の近現代文学には妊娠が重要となるジャンルがあるとした評論『妊娠小説』(1994年)で世に出る。風俗研究的著作もある。著作に『文章読本さん江』(2002年)、『文庫解説ワンダーランド』(2017年)など。

主張

現実社会の変化とともに、アニメの国の生き方や論理が時代にあわなくなりはじめた。しかし、新時代のヒーロー像、ヒロイン像はまだ創造できていないため、アニメはヒロインを戦わせることで生き延びている。また、アニメの国の理想のヒロイン像は、男の子の愛玩物として男の視聴者を元気づけはしたが、「女性の権利解放」や「社会制度の矛盾」に心を砕いて、女の子の視聴者を勇気づけるような存在ではなかった。今やアニメの国は転機を迎えており、変革が必要である。

選択的夫婦別姓制度導入に賛同する。「内閣府が2012年12月に行った『家族の法制に関する世論調査』で、選択的夫婦別姓の法制化は必要ない(36.4%)が必要だ(35.5%)をわずかに上回ったが、この質問には本当はもう一つ選択肢があり『通称使用を認める法改正は可』が24.0%。別姓OKと通称OKを足せば約六割が現行法の改正に賛成。さらに興味深いのは『姓が違うと家族の一体感に影響があると思うか』という質問で、『影響ない』は前回より増えて59.8%。『弱まる』は減って36.1%。別姓反対論者が主張する『一体感の喪失』はすでに論拠を失いつつある。」と述べている。

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%96%8E%E8%97%A4%E7%BE%8E%E5%A5%88%E5%AD%90

 

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「どどどどうした日経、ようやく目が覚めたのか?」と正気すぎる記事に読者が困惑、某国からの資金が途絶えたのか?

1:名無しさん




高市早苗首相率いる第2次内閣が発足した。自ら総裁を務める与党・自民党を、先の衆院選で歴史的な勝利に導き、強固な政権基盤を築いての再始動である。

国民が物価の上昇や移民の増加にいら立ち、現職の指導者や与党を罰しがちな主要国の国政選挙。その中で高市旋風が呼び込んだ自民党の大勝は異彩を放つ。

政治は国民の感情で動く。今回の衆院選では、確かに高市氏の人気が先行した。それでも皆が「根拠なき熱狂」に身を委ね…

https://www.nikkei.com/article/DGXZQOCD1658Z0W6A210C2000000/

 

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例の文書の件を小泉防衛相に質問した記者、防衛相の反撃で自分がまともに読んでいないと露呈した結果……

1:名無しさん


さすがに出禁でいいと思うわw

横ピン
「読んでないんですか🇺🇸の文章を」

小泉大臣
「常に🇺🇸の政府内の文書全部読んでる人は誰もいない」


「重要な…」


「じゃあ横田さん全部紹介して」


「琉球新報に書いてあるじゃないですか」


「琉球新報の発信が🇺🇸の公文書を正確に発表してるとは限らない」


「こんな重要な問題で…」


「横田さんは私じゃなくて琉球新報に聞いた方がいいんじゃない」



記者: いや、公文書確認したんですか。読んだんですか。実際に。アメリカの文書とおっしゃいますけど、そこに普天間基地辺野古の問題についてこう書いてあるわけですから、それは正にアメリカ内の文書であっても、日本の問題と直結するじゃないですか。読んでるんですか。読んでないんですか。文書。公文書。

大臣:
常にアメリカの政府内の文書全部読んでる人は、誰もいないと思います。

記者:
非常に重要な文書じゃないですか。辺野古問題、これ税金の無駄になるおそれがある問題じゃないですか。辺野古が完成しても普天間飛行場返還されないんであればですね。そんな重要な文書、なんで原文を当たらないんですか。

大臣:
横田さん読まれたというので、横田さんちょっと全部紹介してみてください。

記者:
いや、琉球新報、沖縄タイムスに書いてあるじゃないですか。

大臣:
琉球新報が発信していることが多く、アメリカの公文書を正確に発表してるとは限りませんが。

記者:
写真付きで出してますけど。大臣自身読んでるか、読んでないか聞いてるんですけど。話をそらさないでくださいよ。

https://www.mod.go.jp/j/press/kisha/2026/0220a.html

 

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「何でわざわざガタガタに書くんやろ…」と某報道番組のテロップにツッコミ殺到、あの手この手で高市内閣を叩いてくるな

1:名無しさん




18日、第二次高市内閣が発足しました。同日の記者会見で高市総理大臣自ら「高市内閣2.0の始動」だと宣言しました。

 会見では、責任ある積極財政や安全保障政策など、自身の掲げる政策を強調したほか、日本維新の会との連立関係については「信頼関係は揺るぎない」と強調しました。2026年度予算については、3月末までに成立を目指すと説明しました。

 「高市内閣2.0」は何に重点を置き、どのような特徴があるのでしょうか。政治アナリストの伊藤惇夫さんが解説します。

■高市総理が会見で言及した内容

 18日の会見で高市総理は、以下のような点に言及しました。

 ①維新との連立=信頼関係は揺るぎない
 ②2026年度予算=3月末までに成立目指す
 ③消費税・給付付き税額控除=夏前には中間取りまとめ
 ④「責任ある積極財政」=国内投資を大胆に
 ⑤安全保障政策=安全保障に関する戦略三文書の改訂
 ⑥インテリジェンス=国家情報局などの設置→法案を今国会に提出

 最後に憲法改正、皇室典範の改正、議員定数削減に挑戦すると語りました。

https://www.youtube.com/watch?v=anfjsAWJDi0

 

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旧宏池会などが高市首相に協力せず政策を妨害する可能性が浮上、反高市の政治グループを結成する動きも?

1:名無しさん


「いま自民党に派閥はありませんが、私は実質、高市派です」

 東京選出の自民党の新人議員は、こう語った。

 2月8日投開票がおこなわれた衆院選で、歴史的大勝を収めた、高市早苗首相率いる自民党。自民党単独で衆院の3分の2以上の議席を獲得した。ジャーナリストの鈴木哲夫氏によれば、自民党内にも “高市旋風” が吹き荒れているという。

「高市氏は側近も少なく、支持する仲間もそこまで多くないんです。しかし、今回高市氏のおかげで議員に返り咲いた “裏金議員” や、新人議員などは、今後はその恩から、高市氏に協力していくことになると思います。裏金問題で前回落選し、今回当選した中堅議員に聞くと、『憲法改正で全面協力する』と言っていましたから」

 元朝日新聞政治部デスクの鮫島浩氏も、党内の異様ともいえる雰囲気を感じている。

「圧倒的な議席数ですから、これでは誰も高市氏に逆らえません。もともと高市さんに否定的だった議員も『しばらくは沈黙する』と言っています。

 中道改革連合は大失速したわけですが、自民党内でも、高市さんの台湾有事発言を引き出した、旧民主党代表の岡田克也さんの落選の衝撃は広まっています。『高市氏に歯向かうと、ネットで袋叩きにされる』という恐怖が広がっているようです」

 だが、今は鳴りを潜めているものの、自民党内の “反高市派” はいまだ存在するようだ。

「高市氏の今回の選挙の功績からすれば、表立って反旗を翻すことはないと思いますが、憲法改正や安全保障などで、党内一致ですんなり賛成、というわけにはいかないでしょう。党内議論や対立はあるかと思います」(鈴木氏)

 具体的には、どういった面々が高市氏と対立していくのだろうか。鈴木氏が続ける。

「旧宏池会など党内の穏健保守派は、高市氏には一定の距離を置くことになると思います。また、財務省に近い財政再建派などは、消費税減税や積極財政に反対する可能性は高く、特に消費税減税がやれるのかどうかは、高市氏の最初の関門です。

 麻生氏も財務省に近いので、積極財政では財源問題にこだわり、また消費減税も、高市氏に協力するかは不透明です。実際、穏健保守派が政治グループを作る動きがあります。旧宏池会も、結束していくのではないでしょうか」

 しかし、こうした対抗勢力も、一強体制のもとではあまり意味をなさないのかもしれない。鮫島氏は、これからの自民党政治の転換を、こう予測する。

「今後は、高市氏を支えてきた旧安倍派に頼らなくても、擦り寄ってくる人はたくさんいますから。逆に、旧安倍派の相対的価値は落ちるのではないかと見ています。今後は派閥単位というより、個人単位で優劣がわかれてくると思います。

 というのも、ここまで議席が増えると、無派閥議員の割合も相当に上がるでしょう。旧派閥の親分が、子分の面倒を人事や資金でみつづけることも、議員数が多くなった今は簡単ではありません。

 派閥の力は弱まり、高市一強のもとで、党執行部や閣僚の力が増してくるのではないでしょうか」

 高市首相の “生みの親” 麻生太郎副総裁の威光も陰ってゆくと、鮫島氏はみる。

「麻生氏の影響力はもちろん低下します。解散の相談をいっさい受けなかった、麻生氏が反対している食料品の消費税ゼロも公約に盛り込んだ、そしてこの圧勝。高市氏と麻生氏の力関係はもう逆転です

 高市氏の長期政権が見えてきたことで、85歳の麻生氏の求心力は落ちてゆくでしょう」

 高市首相一人に権力が “一極集中” していくようだ。

https://smart-flash.jp/sociopolitics/392970/

 

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「経済政策の失敗で高市首相は退陣に追い込まれる」と某メディアが”占い”を掲載、石破の時や選挙前は減税減税言ってたのにな…

1:名無しさん


主要政党の減税策争いも夢の跡。衆院選で自民党を圧勝に導いた高市早苗首相は、積極財政路線で独自の経済政策「サナエノミクス」を加速させる勢いだ。でも、英国で3年半前に通貨・株・国債の価値暴落を招いた「トラス・ショック」の再来を案じる声も目立つ。もし、この国を「サナエ・ショック」が襲ったら――。起こり得る危うい未来を経済の専門家と占った。

 <2026年X月X日、首相は辞任を表明した。大型減税策が市場の混乱を招くなど国際的信頼が失墜し、責任を取る形で退陣に追い込まれた。7兆円超の減税はインフレに苦しむ経済のてこ入れが目的と説明していたが、通貨と株と国債がそろって急落する「トリプル安」に見舞われた。財源の手当てもせず、減税対象には富裕層も含めた。年金基金は保有する国債の急落で多額の損失を抱えた。破綻すれば、世界的な金融危機を引き起こし…

「サナエ・ショック」何が起きる? 英国の悪夢再来か 医療や地方は 経済専門家が危ぶむ未来図
https://mainichi.jp/articles/20260219/dde/012/020/017000c

 

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「これかなり悪質なデマではないか?」と日テレ出演した公明系議員の発言にツッコミ殺到、連立合意文書にそんなことは……

1:名無しさん




自民党と日本維新の会が20日に交わした「連立政権合意書」の全文は次の通り。

自民党および日本維新の会は、わが国が内外ともにかつてなく厳しい状況にある中、国家観を共有し、立場を乗り越えて安定した政権を作り上げ、国難を突破し、「日本再起」を図ることが何よりも重要であるという判断に立ち、「日本の底力」を信じ、全面的に協力し合うことを決断した。

戦後最も厳しく複雑な国際安全保障環境を乗り越えるためには、日本列島を強く豊かにし、誇りある「自立する国家」としての歩みを進める内政および外政政策を推進せねばならない。

わが国は、「自立する国家」として、日米同盟を基軸に、極東の戦略的安定を支え、世界の安全保障に貢献する。わが国には、そのような覚悟に加え、安全保障環境の変化に即応し、「国民をどう守るか」「わが国の平和と独立をどう守るか」というリアリズムに立った視座が不可欠である。両党は、このリアリズムに基づく国際政治観および安全保障観を共有する。

また、両党は、国民の生活が経済成長によって向上されることの認識を共有する。そのために、責任ある積極財政に基づく効果的な官民の投資拡大を進めつつ、肥大化する非効率な政府の在り方の見直しを通じた歳出改革を徹底することによって、社会の課題を解決することを目指す。

戦後80年にわたり、国のかたちを作り上げる過程で積み残してきた宿題を解決すると同時に、冷戦後の30年の厳しい経済状況を乗り越え、国民生活を向上させる過程で積み残してきた宿題を解決するための改革が急務である。

そのための方策として、国民に寄り添った経済対策などの速やかな実現に加え、憲法改正や安全保障改革、社会保障改革、統治機構改革を含む中長期にわたる日本社会の発展の基盤となる構造改革の推進について、本合意に至った。

全文はこちら

https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUA20AP30Q5A021C2000000/

 

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元自民党幹事長が高市チルドレンに嫌味を言いまくり、「親の七光りだけで当選してた男が……」と視聴者から猛ツッコミを食らう

1:名無しさん


石原伸晃氏 “高市チルドレン”66人に皮肉「手を振ってるだけで当選しちゃった人もたくさん」

 元自民党幹事長の石原伸晃氏(68)が18日、日本テレビ系「情報ライブ ミヤネ屋」(月~金曜後1・55)に中継で生出演し、衆院選で当選した自民党議員について率直な思いを語った。

 衆院選で自民党が316議席(315+追加公認1)を獲得し、18日には特別国会を召集。高市早苗氏が第105代首相に選出され、第2次内閣がスタートを切った。閣僚の交代はしない方針。

 高市人気を前面に押し出した選挙戦で、予想外の大勝劇。自民には66人もの新人議員が誕生した。

 5人に1人は新人という事態になり、議員教育にもてんやわんや。

 17日に行われた新人研修会では、斎藤健・元経産相が「今回の当選はもちろん、皆さんの努力もありますが、高市首相の力によるところが大きい」と述べ、新人たちが浮足立たぬよう釘を刺す一幕もあった。

 石原氏は「斎藤さんが言っていることが全てで、手を振ってるだけで当選しちゃった人もたぶんたくさんいるんですよ」と、皮肉も込めて指摘していた。

 90分のうち60分は座学、30分は質疑応答だったという。

 石原氏は「これで全てが分かるんじゃなくて、気分が高揚していて、ふとメディアの方に対して使っちゃいけない言葉を言っちゃったり、こんなことして…みたいな。だから、キャリアって必要なんですね。初めての世界ですから」と忠告。

 「そこでやっぱり、これとこれだけは守るんだということを本人本人が問い合わせれば、優秀な人たちばかりですから、おかしいことにはならないと思う」とエールを送った。

https://news.yahoo.co.jp/articles/77961ff2d719e9c0ed259c553699d3b2e7db5802

 

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