報道特集[字]∇歪む選挙「フェイク」の実態と対策∇不登校の子どもたち癒やす教育
放送日時 2026年6月27日(土)ごご 5時30分〜
フェイクや誹謗中傷が選挙を歪めているのか。海外で起きた深刻な事例。国会や自治体で始まっている議論は?SNSの「農場」とは?∇不登校の子どもたち癒やす全寮制教育
https://www.tbs.co.jp/tv/20260627_B155.html
報道特集[字]∇歪む選挙「フェイク」の実態と対策∇不登校の子どもたち癒やす教育
放送日時 2026年6月27日(土)ごご 5時30分〜
フェイクや誹謗中傷が選挙を歪めているのか。海外で起きた深刻な事例。国会や自治体で始まっている議論は?SNSの「農場」とは?∇不登校の子どもたち癒やす全寮制教育
https://www.tbs.co.jp/tv/20260627_B155.html
ワールドカップ北中米大会
サッカーのワールドカップ(W杯)北中米大会は27日(日本時間28日)、米アトランタでグループK第3節のウズベキスタン―コンゴ民主共和国戦が行われ、3-1でコンゴ民主共和国が勝利。この結果、決勝トーナメント(T)進出の可能性を残していた韓国の、2大会ぶり1次リーグ敗退が決定した。韓国メディアからは嘆きの声が止まらなかった。
(略)
韓国メディア「マイデイリー」は「なんということだ“衝撃の32強敗退”ホン・ミョンボ号が9位転落、奇跡はなかった…進出シナリオの相次ぐ破綻でワールドカップ終了」という見出しでこの試合を速報した。
また「スポーツ朝鮮」も「医師が酸素吸入器を外した 進出シナリオの生殺し終了、ホン・ミョンボ号衝撃の敗退確定!コンゴ、ウズベクに3-1逆転勝利」と伝えている。
「OSEN」も「ホン・ミョンボ号、荷物をまとめてください コンゴ、ウズベクに3-1逆転勝利…大韓民国、グループ3位の順位表からOUT→敗退確定」と報じた。
全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/9352d729e9fbd97830358a347901e710adde5474
「日本の未来は暗い」ブラジル撃破の確率は「30.9%」と韓国メディア悲観的…一方、同国代表の32強進出もほぼ同じ「31.51%」…【W杯】
サッカー日本代表は北中米ワールドカップ(W杯)グループステージF組を2位で通過。ノックアウトステージ初戦でC組1位のブラジル代表との対戦が決まった。W杯優勝5回のサッカー王国との対戦に様々な声が聞こえてくる中、海外メディアが気になる数値を算出した。
韓国メディア『Xportsnews』はデータ分析プラットフォーム『Opta』の統計分析を引用。ブラジル代表を破って16強入りする確率が「30.9%」だと紹介し、「日本の未来は暗い」と報じた。
一方で韓国代表のノックアウトステージ進出の確率も徐々に減少してきている。最終第3節・南アフリカ代表戦に0-1と敗北して3位でグループステージを終えた韓国は、戦績でグループ3位12カ国中、8位以内に入らなければ大会からの敗退を余儀なくされる。
『Opta』の統計分析では試合直後に「87.76%」と高い突破確率が出ていたが、他グループの3位チームが好成績を残すにつれてどんどん低下。3グループの最終節を残して暫定8位、突破の確率は「31.51%」にまで落ちている。
韓国は他チームの試合結果次第である一方、日本はブラジルとの直接対決だ。果たしてサムライブルーはその手で不利な予測データを跳ね除けられるだろうか。
https://news.yahoo.co.jp/articles/a089878706d68630c6239eb475d626f13a24edd0
日本代表がスウェーデン代表とのグループリーグ(F組)最終戦を1-1で終え、2位での決勝トーナメント進出を決めた裏で、“隣国”で飛び交ったまさかの意見が波紋を呼んでいる。
事の発端となっているのは、現地時間6月24日に行われた南アフリカ代表とのグループ最終戦で0-1と敗れた韓国代表の動静だ。
今大会は各組の3位となった国のうち、成績上位の8か国が決勝トーナメントに進出できるのだが、韓国は、総獲得勝点が「3」、得失点「-1」でフィニッシュ。この結果、自動で決勝トーナメントに勝ち上がれる2位から3位に転落。残る9グループの結果を待つ形となっていた。
そうした中で日本の“結果”も韓国にとっては重要な意味を持っていた。仮にサムライブルーが、スウェーデンに2点差以上で勝っていれば、得失点差が「-2」以下となり、「-1」の自分たちを下回るところだった。ゆえに互いに勝点1を分け合った結末は、望ましいものではなかった。
現地時間6月26日には、グループIで3位を争っていたセネガル代表がイラク代表に5-0と圧勝。これによって統計サイト『OPTA』の進出確率も87.76%から36%に急落した。
まさに苦境だ。この状況は韓国メディアでも大々的に報じられ、一部では日本への“八つ当たり”と言える暴論も目立った。大手放送局『MBC』は「韓国を助けなかった日本。引き分けでベスト32へ」と発信。さらにニュースサイト『Star News』も「どうして誰もホン・ミョンボの韓国代表を助けてくれないのか」と悲観的に伝え、他力本願な状況を憂いた。
また、一部のメディアはスウェーデン戦で長友佑都を起用した森保一監督の采配を疑問視。日刊紙『スポーツ朝鮮』は「それは驚きの交代だった。日本は大きな役に立たないかもしれない長友を出場させ、5回目のW杯出場記録を達成するのを助けただけだ」とベテランの抜擢を糾弾。そして「日本には十分に期待が出来たが、彼らの出来は韓国の期待と異なるものだった」と嘆いた。
もっとも、メディアの反応とは裏腹に国内ファンの辛辣な意見は、代表のパフォーマンスに向けられている。「韓国を助けなかった」という日本に向けた報道に対してXでは、「私たちができなかっただけで、日本が助けてくれなかったわけじゃない」「日本は何も間違っていない」「韓国を助けられなかったのは、ホン・ミョンボであり、バラバラになった選手たちだ」と不満の声が上がった。
いまだ決勝トーナメント進出への望みは消えたわけではない。しかし、現時点で3位争いの7位にまで転落している韓国は、限りなく厳しい立場にあるのは間違いない。
https://news.yahoo.co.jp/articles/13fbd19df141c1b305deaadd37225ac202ca7f97
日本維新の会肝煎りの衆院議員定数削減法案と「副首都」創設法案の衆院審議入りに向け、自民党が両法案の委員会付託を強行した。高市早苗首相が衆院の3分の2超を占める与党の「数の力」を背景に強気の姿勢を強めていることが背景にある。野党各党は猛反発しており、今国会は会期を3週間残して一気に不正常化した。
「野党の出席がいまだ得られない。やむを得ず議事を進める」。衆院議院運営委員会の山口俊一委員長(自民)は26日の委員会で、職権による議事進行を宣言。中道改革連合、国民民主党、参政党、チームみらいの野党4党が欠席する中、2法案の委員会付託を与党だけで議決した。
自民が強硬姿勢を強めた背景には首相と維新の強い意向がある。維新は2法案を「改革のセンターピン」と位置付けており、維新に首相指名選挙での恩義を感じる首相は自ら与党内調整に乗り出し、22日の吉村洋文維新代表との会談で「今国会で成立させるべく進める」と約束した。
野党が2法案付託の条件として求めたのは、首相が出席する集中審議と党首討論を7月に行うことだった。しかし、関係者によると、首相は自民幹部からの出席の打診を「応じる理由がない」とかたくなに拒んだ。自民関係者は「なぜこんなことになるのか」と首相への不満をにじませた。
強硬姿勢に転じた影響は小さくない。中道など4党に共産を加えた野党5党は26日の国対委員長会談で、衆院の一切の審議を拒否することを確認。既に不正常な参院と合わせて国会全体の審議が止まり、維新肝煎りの2法案だけでなく、他の政府提出法案の成立すら見通せなくなった。
中道の重徳和彦国対委員長は「数に物を言わせた暴挙だ。一致結束して徹底抗戦する」と記者団に強調。是々非々を掲げる国民民主の古川元久代表代行も「静かな環境を自らひっくり返す暴挙。断じて許せない」と猛反発した。
政府は皇族数確保に関する皇室典範改正案を来週にも国会に提出する方針だが、このままでは同改正案すら審議入りのめどが立たない。自民幹部は「首相の気持ちを変えるしかない。説得するしかない」と自分に言い聞かせるように語った。
https://www.jiji.com/jc/article?k=2026062601193&g=pol
NHKの番組制作費82億円減、ドラマは1割弱縮小…それでも4分の1超は人件費
NHKが2025年度決算を発表した。財源の大部分を占める受信料収入は、受信契約総数が減ったことなどにより7年連続で減少となり、3年連続の赤字決算となった。支出抑制が大きな課題となり、公共放送の要となる番組制作費についても前年度より削減された。具体的にどのあたりが絞られたのだろうか。(文化部 旗本浩二)
2025年度決算、受信料収入7年連続減少
決算概要によると、受信料収入は、前年度比50億円減の5851億円で、19年度以降、7年連続の減少。契約総数がピークの4212万件だった同年度以降、減少傾向が続き、25年度末も4033万件と同34万件減となったことが響いた。減少理由として、一時は、物価高や、テレビ所有者に契約義務を課す受信料制度への反感から、契約者がテレビを廃棄した上で解約に踏み切る事例も目立った。しかし、今ではそれも下火となり、むしろ重くのしかかっているのは契約世帯の自然減による解約。ここでも人口減少社会のひずみが表れている。
もちろん解約数を上回る新規契約を獲得できればいいのだが、受信契約の対象となるテレビ自体を持たない人が若年層を中心に増えており、新規契約獲得は至難の業だ。NHKとしては、こうした人には、昨秋スタートしたインターネットサービス「NHK ONE」を通して番組に触れてもらい、契約にこぎ着けたい考えだが、現状、テレビを持たずONEのみの利用での契約者はごくわずかだ。こうした状況下、契約総数は年30万件程度減っているのが最近の情勢だ。
アナウンス効果で支払い再開相次ぐ
そこで昨秋、NHKが目をつけたのが契約者の滞納対策で、簡易裁判所を通じた支払い督促申し立てという民事手続きを強化。10月に方針を打ち出し、11月になってそれを報道発表したところ、滞納者の支払い再開が相次いだ。受信料の公平負担徹底の考えに基づくNHKの毅然(きぜん)とした姿勢が視聴者心理に与えた“アナウンス効果”と考えられ、25年度末の未収件数は6年ぶりに減少に転じた。こうした営業施策の成果として、受信料の減収幅は19年度以降で2番目に少ない50億円に抑えた。
一方、連結子会社からの配当や、受信料とは別会計で実施する有料番組配信サービス「NHKオンデマンド」などからの副次収入等により、受信料以外の事業収入は前年度比55億円増の279億円。事業収入全体では、同5億円増収の6130億円となった。
事業支出は6449億円で同124億円減ったが、それでも318億円の赤字決算となり、赤字決算は3年連続。不足分は積立金から補填(ほてん)した。
25年度の赤字は想定通りだ。というのも、NHKは23年10月からの受信料1割値下げにより、27年度までの4年間で1000億円の支出削減を余儀なくされ、24~26年度の3か年は赤字を覚悟。27年度で収支均衡に持ち込む計画だからだ。このため番組制作費も含め、計画的な支出削減が必要だ。
大リーグ中継などスポーツ番組は10億円減
25年度の事業支出6449億円のうち、4分の3超にあたる4895億円が国内放送番組の制作と送出に費やされた。人件費や減価償却費を含む総経費で、このうち2997億円が地上波・衛星波のテレビ番組制作費となっている。決算概要を単純比較すると、24年度は3079億円で、25年度は82億円減っている。
テレビの番組制作費をジャンル別に見ると、「アニメ・映画」が前年度と比べ3割弱減った42億円と突出して減少幅が大きい。これについてNHKは「アニメ・映画は、複数年の権利を取得する形で制作、購入を進めていますが、24年度で一定の確保ができたため、25年度は24年度比で決算額が減少しています」と説明している。
同様の事情は「ドラマ」にもあてはまり、前年度比33億円減の312億円となった。「ライフ・教養」は同27億円減の716億円。高額の放送権料がやり玉に挙がる大リーグ中継などを含むスポーツは10億円減の518億円だった。
これに対し、最も制作費がかかる「ニュース(解説)」は、国政選挙が行われたこともあり、10億円増えて933億円、「エンターテインメント・音楽」も2億円増の201億円となっている。
全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/93ddb21266a0972f28aef2d4d97e426a54bcd41a
「絵面ヤバい」「卑猥…」フジ『ぽかぽか』新ゲームに視聴者ドン引き「女性にもコレやらせるなんて」ネット物議
26日放送フジテレビ系昼のバラエティー番組「ぽかぽか」で実施された新ゲームがネット上で波紋を広げている。
SNSや掲示板では、演出に対して否定的な声が続々と上がり、物議を醸す事態となった。
番組では、世界の遊びを発掘・発信していく新コーナー「世界の伝統遊技」が行われた。
この日は、インドネシアの伝統的な遊びとして「ロンバ・ムマスカン・ペンシルカン」を紹介。腰につるしたペンを床に立てたペットボトルの中に入れる速さを競うレクリエーションだという。
始まる前に小室瑛莉子アナウンサーが「あくまで実験企画となりますので、みなさん温かい目で…」と前置き。
いざ挑戦が始まると、大股を広げて腰を落とす際どい姿勢が必要になるため、困惑するタレントも。お笑いトリオ「ぱーてぃーちゃん」信子は、終了後に「ずっとハズいです、これ…」と赤面した。
そんな中、堂々たる11秒という驚きの最速記録を出したのがMCの神田愛花アナウンサー。抜群の体幹をいかして素早くペンをペットボトル内に沈め、ガッツポーズを決めてみせた。スタジオに同席したインドネシア出身のゲストも驚き、歓声をあげた。
しかし、お茶の間に流れたこの”微妙すぎるポーズ”に対し、Xなどでは拒否反応が殺到。
「不快」「絵面やばいだろこのゲーム」「気持ち悪い」「卑猥なゲームだな」「何を見させられてるんだか」「受け付けなくてチャンネル変えた 女性にもコレやらせるなんて」など、昼の放送にふさわしくないとする否定的な声が多数上がり、大荒れとなった。
https://news.yahoo.co.jp/articles/94aef4581b2c19aa755a22bc6a8305aece8bb524
https://i.imgur.com/8fAUIJE.jpeg
https://i.imgur.com/zuiZGC9.jpeg
小川淳也、野田佳彦がサナエトークンの溝口と写真撮影した事を詰められ逆ギレした末、回答から逃げてしまう
記者(TBSラジオ)
「中道がサナエトークンを追及している中で、野田前代表は関係者の取材を受けてたが…」
小川代表
「高市総理の問題と野田氏の取材の件を同列視しないで!」
記者
「このタイミングで、あのようなメディア(NoBorder )に出るの、危機管理上どうなんですか?」
小川
「時系列の問題があって、私も理解が不十分なので…不用意な事は言えない」
小川淳也、野田佳彦がサナエトークンの溝口と写真撮影した事を詰められ逆ギレした末、回答から逃げてしまう
— なん速ニュース (@SOWIETK) June 26, 2026
記者(TBSラジオ)
「中道がサナエトークンを追及している中で、野田前代表は関係者の取材を受けてたが…」
小川代表
「高市総理の問題と野田氏の取材の件を同列視しないで!」
記者… pic.twitter.com/WihsvDjBbg
朝日新聞社広報
@asahi_koho
Xで最近、本社記者の署名から個人の出自や属性に関する言及があります。
朝日新聞社は記事の内容に対する様々な意見や批判は真摯に受け止めます。一方で、記者の出自や属性に基づいて評価したり、侮辱や中傷につながったりするような言動は看過できません。個人の尊厳を傷つけるおそれがあり、偏見にもつながります。
本社はメディア企業として、誰もが社会の一員として尊重される社会をめざしています。
最終更新 午後5:07 · 2026年6月25日
https://x.com/asahi_koho/status/2070056237774131561
朝日新聞社広報
@asahi_koho
ソーシャルメディア上の本社記者・社員に対する誹謗中傷や名誉毀損等、本社に対する虚偽投稿等について
https://www.asahi.com/corporate/info/16510643
午後5:08 2026年6月25日
https://x.com/asahi_koho/status/2070056554959946036
朝日新聞社広報
@asahi_koho
朝日新聞グループの人権方針について
朝日新聞グループ、人権方針を正式決定 | お知らせ | 朝日新聞社の会社案内
https://www.asahi.com/corporate/info/16446875
午後5:10 2026年6月25日
https://x.com/asahi_koho/status/2070057077754798449
【暴露】元文春記者・加賀孝英氏が捏造を証言🚨
『昔の同僚、役員、編集長経験者等に電話をかけて話を聞いた。編集部はもう強行突破するしかないという話になっている。尚且つ、証拠は有料会員のところで釣った。一部は有料会員が増えたと喜んでる。告訴を上手く逃げれればいいとやっている』
どうするの文春さん、松井健さん、そして立憲、中道の国会の時間を無駄に使った国会議員さん⁉️💢
【暴露】元文春記者・加賀孝英氏が捏造を証言🚨
— ヌムルレツペオ (@numururetsupeo) June 25, 2026
『昔の同僚、役員、編集長経験者等に電話をかけて話を聞いた。編集部はもう強行突破するしかないという話になっている。尚且つ、証拠は有料会員のところで釣った。一部は有料会員が増えたと喜んでる。告訴を上手く逃げれればいいとやっている』… pic.twitter.com/orHACq4WKg
https://youtube.com/live/HNkwA8onmwg?si=PTm-pUfYMkFoLUN3
サッカーW杯で注目される日本のゴミ拾い 原点は85年の日韓戦か
https://www.asahi.com/articles/ASV6L3G9CV6LUQIP05YM.html
「負けた僕らはくやしくて、虚(むな)しくって茫然(ぼうぜん)としてスタンドに目をやったら、自分たちで出したゴミを、韓国の人が拾ってるんですよ。涙が出ました。ああ、ここまでやられたら勝てねえよなあって」
Jリーグ黎明(れいめい)期のサポーターのリーダー、吉沢康一さん(57)が「THE RED BOOK 闘うレッズ12番目の選手たち」(1994年)に残した証言だ。振り返ったのは、85年のW杯予選・日韓戦。まだまだ遠かったW杯本選出場への希望が一瞬膨らんだが、敗戦でついえた。
あの日、高校生だった吉沢さんの心を折ったのは、敗戦に加え、勝利した韓国サポーターが見せたスタジアム清掃だった。「選手も負けたけど、俺らもずいぶん差があるよなって」
↓
正しくは・・・
日本代表級の田邊製薬サッカー部 6連覇、94戦無敗の牽引力
https://www.sankei.com/article/20240306-7KOES6E4RRJW3CGIQ6ISSGJ4Z4/
それから8年。田辺製薬サッカー部は80年度の第60回天皇杯全日本選手権で強烈な光を放った。JSL2部だったが、1部優勝のヤンマーディーゼル(セレッソ大阪の前身)をはじめ格上を次々と破って81年元日の決勝に進出。0-1で敗れて準優勝に終わったが、スタンドに集結した約7千人の会社関係者からは喝采の声があがったという。
もう一つ、田辺製薬の天皇杯準優勝で記したいことがある。関係者らは試合後にスタンドを清掃。敗戦にもかかわらず、さわやかに会場を去る姿が話題となった。現在のワールドカップ(W杯)や五輪で世界から称賛される日本の観客の振る舞いにも共通する。
当時を知る元サッカー部員は「工場で働いている社員らにとって、掃除して帰るのは当たり前」と証言したが、根底にはフィールドを道場に例えた14代五兵衛の精神が息づいているように思えてならない。(敬称略)
教育基本法改正20年 かつての与党協議の議事録を入手
教育の理念や目的を定めた“教育の憲法”とも呼ばれる「教育基本法」は、1947年に制定されましたが、今から20年前の2006年に、教育を取り巻く環境が変化したことなどを理由に改正されました。
改正にあたって最大の焦点は、それまで記載がなかった「愛国心」を教育の目標に盛り込むかどうかで社会的に大きな論争を呼びました。
今回、NHKは2003年から2006年にかけて当時の与党の政治家たちが法案作成のために非公開で行った協議について、文部科学省の職員が作成した議事録などあわせて622ページを入手しました。
文部科学省は20年前、この議事録についての情報公開請求に対し、「文部科学省の主催する会議でないことから、作成していないし、保有もしていない」として不開示の決定をしています。
今回、入手した議事録には自民党の議員らが「今のままでは日本を否定する子ども達になりかねない」とか、「外国から攻められたときに日本を守るのだという気持は誰が教えるのか」、「愛国心についてはきっちりと謳うべきと思う」などとして愛国心を明記するよう強く求めているのが伺えます。
これに対し公明党の議員らは「『国を愛する心』を書き込むことは非常に問題がある。たいへん危険な話であると言わざるを得ない」とか、「時の為政者の都合のいいように利用されかねない」などとして慎重な姿勢を取っています。
あるときには、公明党の議員が愛国心を法律に明記することを「絶対にやめてほしい」と発言したのに対し、自民党の議員が「絶対に入れてほしい」と応じるなど、激しく対立するやりとりもありました。
こうした議論を踏まえて、自民・公明両党は「伝統と文化を尊重し、それらをはぐくんできた我が国と郷土を愛するとともに、他国を尊重し、国際社会の平和と発展に寄与する態度を養うこと」とする最終報告に合意し、第一次安倍政権時代の2006年12月に改正・施行されました。
全文はこちら
https://news.web.nhk/newsweb/na/na-k10015158881000
「ほんと懲りてない」はま寿司“洗剤ぶっかけ”男 釈放後に公開した“まさかの動画”に批判続出…“反省ゼロ”のメッセージも
そんな新西氏はすでに釈放されたのか、翌24日にTikTokとインスタグラムを更新。今度は「くら寿司」と思われる店舗で寿司を食べる様子を撮影し、その動画をそれぞれのアカウントで公開している。
30秒に及ぶ本動画では、手掴みで寿司を皿からテーブルの上に移し、皿にしょうゆをかけていた新西氏。次に皿を持ちながら、テーブルの上に置いた寿司を手掴みで持ち上げ、しょうゆを付けずに口に運ぶというシュールな行動をとっていた。TikTokのコメント欄では、《反省なんかしてないさ。だらしないのが俺さ》ともつづっていたが……。
あるWEBメディア記者は言う。
「25日に投稿された動画では、6月11日から22日にかけて留置所での生活や自身の心境をつづった“反省ノート”を公開。この動画には罰金50万円の納付書も映っており、納付期限は『7月7日』と記されていました。
さらに新西氏は同日に5時間近くTikTokでライブ配信も行っていましたが、あまり反省しているようには見受けられませんでしたね。配信では“企業様、働かせてください”と懇願したり、“明日スシローに行きます”“またマグロを食べたいと思います”と宣言したりする一幕も。不安定な発言の数々に、再び問題を起こさないか懸念が広がっています」
https://news.yahoo.co.jp/articles/5744bfb1605268235a9828ea40f922dec0b570ac
2026年6月22日、お笑い芸人の江頭2:50が自身のYouTubeチャンネルを更新。おすすめの袋麺を紹介した。
まずは、江頭が「俺と言えば」と紹介した袋麺「うまかっちゃん」を食べることに。今回は、チャーシューやネギ、キクラゲをトッピングしたようだ。江頭は味について「抜群にうまい」と絶賛。「クリーミーでしょ」と汁についても紹介し、価格もひと袋136円(税別)と「安いでしょ」「すごいでしょ」「ヤバイよ」「この味出せる?」と語った。
続いて、ブリーフ団が江頭におすすめをするターンに。最初に紹介したのは、「マルちゃん正麺 味噌味」。江頭は「サッポロ一番みそラーメン」も大好きというのもあり、初めて食べる「マルちゃん正麺 味噌味」の味はどう感じるのか。江頭は見た目が「似てるね」と語り、さっそく食べてみることに。「ツルツル」と麺の味に驚いたようで、スープも「美味しい」と語った。「うまかっちゃん」を100点とした上で、「マルちゃん正麺 味噌味」は85点という結果に。江頭は袋麺の「チープなところが好き」なようで、「この麺はいらない」とバッサリコメントした。
続いて実食したのは「辛ラーメン」。江頭は「辛そう」「全然知らない」と反応。辛いのが苦手なようだが、「興味はあるよ」と挑戦してみることに。ひと口食べ、江頭は「辛い!」「イヤイヤ!」と大騒ぎ。「これ罰ゲームじゃないの」と慌てた様子を見せた。「辛すぎて味がしない」ということで、納豆を入れてマイルドにアレンジ。だが「もういいかな」「10点」と酷評。「ふざけんよ」「全然ダメ」と江頭には合わなかったようだ。その後もいくつかの袋麺を実食し、動画は終了した。
今回の動画に視聴者からは「やっぱりガチだな」「信用出来る男」「流石やで」といった声が集まった。
https://realsound.jp/tech/2026/06/post-2437433.html
https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/t/amd-img/20260624-00010028-realsound-000-1-view.jpg
動画 江頭、初めての袋麺
まさかの敗戦で窮地に
韓国代表がまさかの黒星で窮地に立たされた。
韓国は現地6月24日、北中米ワールドカップのグループステージ(A組)最終節で南アフリカ代表とエスタディオ・モンテレイで対戦。勝ちか引き分けで自力での突破を果たせたが、0-1で敗れ、1勝2敗の勝点3でグループ3位に後退した。
今大会は各組3位のうち成績上位8か国が決勝トーナメントに進出するレギュレーション。韓国は他グループの結果待ちとなり、ワイルドカードでの突破に望みをつなぐ形となった。
韓国メディア『mydaily』はこの苦境を大きく取り上げ、「韓国サッカー、完全なる屈辱――日本にすがる羽目に…大会突破の望みは日本がスウェーデンに勝つしかない」との見出しで報道した。
同メディアは、「韓国が南アフリカに衝撃的な敗北を喫し、決勝トーナメント進出にはワイルドカード枠に望みをかけるしかない状況に追い込まれた」と嘆いた。
さらに、3位抜け争いの現状を分析。すでに勝点4を確保しているボスニア・ヘルツェゴビナ(B組)が韓国を上回る一方、勝点3のスコットランド(C組)には得失点差で優位に立っていると説明した。
そのうえで注目したのが、日本代表の存在だ。グループFで3位につけるスウェーデンも勝点3で、最終節で2位の日本と対戦する。『mydaily』は「もし日本がスウェーデンに勝ってくれれば、韓国はスウェーデンと勝点で並び、得失点差で上回ることになる」と指摘。「韓国の立場からすれば、ワイルドカードを争うライバルのひとつであるスウェーデンが日本に敗れて敗退することを望む状況」と伝えている。
まさかの敗戦で自力突破の道を絶たれた韓国。ライバル国の結果を気にしながら、ベスト32進出の吉報を待つことになった。
https://news.yahoo.co.jp/articles/96f8627ddf12f41dd0c07fa9028e03d15c5c0d2f
「もう高市には協力できんわな、とこぼしているとか…」 議員定数削減巡り麻生副総裁が首相に怒り? 「官邸は動揺」
誹謗中傷動画の作成疑惑で追及を受ける高市早苗首相が、別件でもピンチに立たされている。
強い不快感
「今月4日、首相は衆議院の議員定数削減を比例代表のみとするよう、自民党幹部に指示していたことが明らかになりました。これに麻生太郎党副総裁が強い不快感を示しているんです」
と言うのは政治部デスク。
自民党は、衆院の与野党協議会で1年以内に定数削減に関する結論が得られない場合、“自動的に比例を45議席削減する”と記した法案を日本維新の会と共に国会に提出することになる。
「そもそもは維新との連立合意に盛り込まれていた話ですからね。与党は昨年の臨時国会で小選挙区を25、比例を20削減する法案を提出しましたが、比例の議席が多い国民民主党や公明党が“比例の削減が多過ぎる”と猛反発した。結局、審議入りに至らず衆院解散で廃案となっていました」(同)
https://news.yahoo.co.jp/articles/a801dbca17a8a3df7e0a692cf59df58a0f2c3af4
【主催者は意図的にヤジを止めなかった?】
堀田記者ブチ切れ
フリー堀田記者が玉木代表の記者会見でデニー陣営への怒りを吐露
堀田記者
「沖縄県での追悼式典で主催者から高市総理へのやじを止めるような動きはありますか?」
玉木代表
「ありませんでした」
「辺野古事件もそうだが平和運動であればなんでも免責されるというある種の甘えはやめるべき」
堀田記者
「菅総理が挨拶をした際にも同様のことがあってデニー知事になぜヤジを止めないのかと言ったら何も帰ってこなかった」
「対して拉致被害者の集会で野田総理に対してヤジが飛んだ際は櫻井よしこさんがヤジをやめるように静止してピタッと止まった」
「ヤジを止めるのも司会者の仕事じゃないんですか?」
2人ともおっしゃる通り過ぎます
【主催者は意図的にヤジを止めなかった?】
— 禁断の日本政治 (@kindanpolitics) June 24, 2026
堀田記者ブチ切れ
フリー堀田記者が玉木代表の記者会見でデニー陣営への怒りを吐露
堀田記者
「沖縄県での追悼式典で主催者から高市総理へのやじを止めるような動きはありますか?」
玉木代表
「ありませんでした」… https://t.co/Ghfd0UajEy pic.twitter.com/qbz4JB51JJ
【悲報】文春さん、回を追うごとに追及トーンが下がり、遂に最新号で「た、高市の秘書は我ら文春の悪口を言ってる!」とまで堕ちてしまう
— なん速ニュース (@SOWIETK) June 24, 2026
中傷動画大量に流して民主主義を歪めた!
↓
秘書と松井はズブズブ!音声あるしー!
↓
ごめん、動画間違えた😜
↓
秘書は文春の悪口言ったもん!… pic.twitter.com/CsfIZzkdvM
石丸伸二@shinji_ishimaru
毎日新聞からの問い合わせで気づけたのですが、共同通信の記事によると、松井健という方からアドバイスを受けたという話になっています。
しかし、周囲に聞いてみても当陣営に接点はありませんでした。
そもそも、切り抜き・まとめ動画について当方は関知していないので、事実誤認ではないかと思います。
>2024年7月の東京都知事選では、切り抜き動画拡散などのSNS戦略を石丸伸二氏陣営にアドバイスしたという
毎日新聞からの問い合わせで気づけたのですが、共同通信の記事によると、松井健という方からアドバイスを受けたという話になっています。
— 石丸伸二 (@shinji_ishimaru) June 24, 2026
しかし、周囲に聞いてみても当陣営に接点はありませんでした。…
高市早苗首相が3度目の挑戦で勝利した2025年の自民党総裁選。IT会社代表の松井健氏(33)は、共同通信のオンライン取材に、高市氏の秘書から交流サイト(SNS)戦略について相談され、ライバルの小泉進次郎防衛相をネガティブに取り上げた動画の作成を提案したと証言した。
松井氏は先の衆院選でも「動画作成を通じて高市氏を含む与野党候補計20人を支援した」と証言。高市氏の事務所はこうした主張を全面否定しているが、松井氏側は、秘書の携帯電話から送られたメッセージなどを保存していた。
「政治家を中傷した」との批判に対し、松井氏は「法令違反はなく、欧米では当たり前に行われている『世論操作』の一環だ」と、正当性を主張している。
https://news.jp/i/1436918911637159966
国会では、高市早苗首相側の誹謗中傷動画への関与をめぐり、高市首相がほとんど詰んだ状況に陥っている。次々と新たな事実が出てきて、高市首相のこれまでの答弁との食い違いが明らかになり、事実上の答弁修正にまで追い込まれた。首相の進退が問われる事態である。
しかし、国会の外ではそんな雰囲気はない。私の友人たちも、今もなお「高市さんいいわね」という人の方がはるかに多いのはなぜだろうと不思議がっている。
昨秋、高市氏が自民党総裁選に勝利した直後、駐日中国大使館員の夫人たちが「高市さんいいわね」と拍手を送っていたという話は俄(にわか)には信じられなかった。しかし、「普段から政治に強い関心を持つ人は別だが、テレビやネット動画しか見ない人は、政治に接するのはバズった動画を見る時だけだから、自然とそうなるんですよ」という中国大使の解説を聞いて、なるほどと合点が行ったのを覚えている。
新聞を読む人は少数派だ。国会論戦の話がネットニュースで少し取り上げられても、特にバズることがなければ目にしない人の方が多い。国会の中と外は別世界なのだ。
高市首相は強運の持ち主でもある。先週はG7サミットなどの外遊で国会出席はなし。派手なパフォーマンスは不発だったが、スターマー英首相やメローニ伊首相との首脳会談などで多少の話題はできて露出もあった。ただし、今の苦境を脱するというところまでは行かなかった。
その代わりに高市首相を救ってくれそうなのがサッカーワールドカップ(W杯)だ。史上最強と期待される日本は、15日(日本時間)の初戦で強豪オランダ相手に2度もリードされながら追いついて引き分け、勝ち点1をもぎ取った。首相の外遊などなくても、国会での首相追及の動きを世の中からほぼかき消す効果をもたらした。
最初に追いつく素晴らしいシュートを決めた中村敬斗選手は、首相にとってはまさに救世主と言っても良いだろう。
21日(同)のチュニジア戦でも日本が4対0で圧勝。26日(同)のスウェーデン戦で決勝トーナメント進出を決める可能性が高まったとあって、日本中がお祭り騒ぎになってきた。
その先の相手が、FIFAランキングトップ10以内のブラジル、モロッコ、フランスのいずれかなどと言われても、「強豪を破って優勝だ!」と夢は膨らむ一方だ。
https://news.yahoo.co.jp/articles/0c01eb66cab7c23e11114db15d69059138aa3114