人気ページ

スポンサードリンク

検索

スポンサードリンク

42件のコメント

高市首相の印象を下げるためのメディアの印象操作、高市側からファクト提示で完全論破されてしまい……

1:名無しさん


私が参議院予算委員会の集中審議に応じない意向を示していたとの報道は、全く事実ではありません。

誤報に基づいてメディアでコメントをする方々も居られるようですので、とりあえず事実を簡潔に書かせていただきます。

国会では、予算委員会の日程や私の出席等については「委員長や与野党理事が運びを決める事だが、求めがあれば国会に参る」旨を既に答弁しています。
参議院自民党幹部にも伝えていました。

既に決まっていたインドネシア大統領やフランス大統領との首脳会談時間帯に予算委員会の答弁時間が重ならないように、官房副長官経由でご配慮をお願いした事が曲解されているのかもしれません。

それにしても、他の事も含めて、最近は事実と全く異なる報道が増え過ぎている事は残念です。

 

続きを読む

65件のコメント

「石破前総理が高市内閣倒閣のために野党と手を組もうとしてる?」と自民党員が疑っている模様、「ポスト高市」とかマスコミが急にこういう動きを……

1:名無しさん




・石破時代はこんな感じの議連

 超党派「人道外交議員連盟」の阿部知子事務局長(立憲民主党)は11日、岩屋毅外相と外務省で面会し、政府にパレスチナを国家として承認するよう求める与野党206人の国会議員が署名した要望書を手渡した。議連側は22日にフランスとサウジアラビアが米ニューヨークで主催するパレスチナに関する首脳級会合で、日本が英仏カナダなどと同様に、パレスチナを国家承認するよう求めた。

 政府は承認の時期を検討している。岩屋氏は「206人の署名は非常に重たいし、ガザの現状は看過できない」と懸念を表明。承認には、「国際社会の動きにイスラエルが態度を硬化させる問題もあり、(パレスチナとイスラエルが平和的に共存する)2国家解決にどうすればつながるかを真剣に考える」と述べた。

https://mainichi.jp/articles/20250911/k00/00m/030/178000c

 

続きを読む

79件のコメント

報道特集が拡散した「日本は6月に詰む」という根拠のないデマ、高市首相によって速攻で否定されてしまった模様

1:名無しさん


昨日の一部報道番組で、ナフサの供給について、「日本は6月には供給が確保できなくなる」との指摘がありました。

しかし、ナフサについては、既に調達済みの輸入ナフサと国内での精製2ヶ月分に加え、ポリエチレン等のナフサから作られる中間段階の化学製品(川中製品)の在庫2ヶ月分(ナフサ精製が仮にゼロであっても需要を満たす供給ができる期間)で、少なくとも国内需要4ヶ月分を確保しています。

また、足下では、国内でのナフサ精製の継続(約110万kl/月相当(2024年平均))に加え、中東以外からのナフサ輸入量も倍増すること(約90万kl/月相当)によって、昨年の平均的な国内需要量(約280万kl/月)を満たすにあたっても、前記の川中製品の在庫(ナフサ換算で約560万kl)を使う量も減らすことができ、その在庫期間は半年以上に伸びます。

加えて、現在、その川中製品の世界からの新たな調達も強化しようとしています。

したがって、当該報道にある「日本は6月には供給が確保できなくなる」という指摘は事実誤認であり、そのようなことはありません。

これからも、国民生活と経済活動に影響を生じることのないよう、安定供給の確保に全力で取り組んでまいります。



この投稿への強い危機感をコメントした人物がいる。資源エネルギー庁の有識者委員を務める、境野春彦氏だ。

境野春彦氏のSNSより(3月29日投稿)
「中東からの輸入しかないのです。」
「どうか目を覚まして頂けませんか。」

経済産業省は、中東以外からの輸入量が通常の2倍になる見通しを示したが、境野氏は需要を賄いきれる量ではないと指摘する。

コネクトエネルギー合同会社 境野春彦氏
「倍になったところで、輸入は半分も満たしていないわけです。どこが安心なんだという話。間違いなく今の状況が続いたら、日本は6月に詰む。もう『ホルムズ海峡を通る』一択しかない」

https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/2579048?page=4

 

続きを読む

55件のコメント

あんだけ「自国ファースト」を腐してたアメリカ系タレント、「イランとの交渉になった途端これだよ」と視聴者を呆れさせてしまう

1:名無しさん


すごいね、あんだけ「自国ファースト」を腐してたのに、イランとの交渉になった途端これだよ

パックン
「いざという時は日本の国益の為に動いていい」

「昔(パーレビ時代)から歴史的にイランと日本は友好で特別な立場です」

「平和憲法に守られてる日本は特別な立場なので、イランに対して我々は絶対に参戦しない、停戦後は人道的支援が出来るというスタンスが日本の武器かと」

リベラルを謳ってるくせに「ヤクザに見かじめ料払え」「40か国の共同声明から抜け駆けしろ」と言える神経凄いね

石油無くても生きていけるんでしょ?あんだけ化石燃料を敵対視していたんだから

 

4月3日(金)に放送されたBS-TBS「報道1930」の番組内容を配信します。

『イランと交渉 ホルムズ通過する国も/原油9割中東依存…日本が取るべき選択』

▽「イランを石器時代に戻す」
 米国攻撃継続で戦火さらに拡大も?
▽米撤退後もホルムズ封鎖継続か…
 エネルギー確保にうごめく世界

#田中伸男(元IEA事務局長)
#高橋和夫(放送大学名誉教授)
#パトリックハーラン

https://www.youtube.com/watch?v=J56HSFAdnqg

 

続きを読む

44件のコメント

産経が称賛されることに憤った沖縄メディア記者、「我々が仕事していないというのは全くの誤り」だと反論するも……

1:名無しさん




[なぜ 辺野古船転覆](上) 海面が突然せり上がり、巨大な壁となって襲いかかった。 16日、名護市辺野古崎の東南東約1・5キロの海上。「不屈」が突然、見えなくなった。300メートル後ろを航行していた「平和丸」乗組員の30代男性は、船長が「消えた」と叫ぶのが聞こえた。

https://www.okinawatimes.co.jp/articles/-/1797152

 

続きを読む

45件のコメント

音楽番組に出演したリベラル派歌手、政治的なメッセージを突然伝えだしてしまい……

1:名無しさん


小泉今日子『Mステ』生放送で“早期終戦“訴え 「アイドル時代も魅力的だったが……」と反響

歌手の小泉今日子さんが4月3日、テレビ朝日系音楽番組『ミュージックステーション DREAM LIVE 春の3時間30分スペシャル』に生出演。

「世界中の戦争が早く終わりますように」と平和への願いを込め、大きな反響を呼んでいる。

27年ぶりの『Mステ』出演となった小泉さんは、ゴダイゴの名曲をリプロダクションカバーした「ビューティフル・ネーム」と、1991年に発売された自身のヒット曲「あなたに会えてよかった」の2曲を披露。

「ビューティフル・ネーム」の歌唱前には、穏やかな笑顔で視聴者へこう語りかけた。

「1979年、世界児童年(国際児童年)のキャンペーンソングでした。

名前の数だけ命があって、その命は輝き、守られるべきものだと思います。

世界中の戦争が、早く終わりますように」

https://news.yahoo.co.jp/articles/bc5a9f515e23e646ad6ed766d6518092a5322e27

 

続きを読む

53件のコメント

「報道特集でヤバいものが映り込んでる」と視聴者があるシーンに騒然、“市民団体”が海外の専門家に意見を聞いていると……

1:名無しさん


 



4月から水質基準が設けられる
PFASについて。
人体に有害な可能性が指摘されていて、
沖縄では
水道水から検出されています。
発生源の調査、
除去費用の負担で揺れる
沖縄の今を取材しました。

https://www.youtube.com/watch?v=cALWkIb8pXw&t=4s

 

続きを読む

18件のコメント

「記事を読んだら普通に頭があれすぎる……」とレギュラー0本に転落したフリーアナの所業に読者騒然、イメージ低下によって一般人気も……

1:名無しさん


《フリー転身2年で崖っぷち》青井実アナ『イット!』卒業でレギュラー0本に…「切なすぎるインスタフォロワー数」が示す“厳しい現実”

 元NHKアナウンサーで現在はフリーの青井実(45)が窮地に立たされている――。

 ニュース番組『Live News イット!』(フジテレビ系)は、約2年間キャスターを務めた青井アナと、フジテレビの宮司愛海アナ(34)が、3月27日の放送をもって番組を卒業すると発表。

 榎並大二郎アナ(40)と山崎夕貴アナ(38)が新キャスターに就任した。

 最後の出演時、青井アナは「短い間でしたがお世話になりました」と切り出し、「まずは見て下さった皆さんに感謝ですし、そして、番組を支えて下さったスタッフの皆さんにも感謝ですし……」と涙ながらにコメント。

 宮司アナに対しても「2年間、横で一緒にニュースを伝えて下さいまして本当にありがとうございました。宮司さんじゃなければ多分、心が折れていました」と感謝を述べた。

 この「心が折れていた」という発言の背景には、番組内でのパワハラ騒動があったとみられる。

 2025年4月、フジテレビは2カ月にわたる調査の末、青井アナにコンプライアンス違反があったとして厳重注意処分を発表。

 2024年5月頃、リハーサル中に演出がうまくいかなかったことに腹を立て、スタッフを強い口調で叱責したという。

 さらに同年10月には、速報ニュースの対応をめぐって自身のピンマイクをキャスター台に投げつけ、社員およびスタッフを厳しい口調で叱責する事案も発生。これらの件について青井アナは番組内で謝罪していた。

 また、本誌は2024年末の同番組の忘年会の2次会にて、青井アナが「俺、〇〇アナと付き合っていたからね」などと自慢げに発言し、周囲から顰蹙を買っていたことを報じている。

 さらに、2025年末には忘年会自体が開催されないという異例の事態も起きていた。当時、本誌の取材に対し、フジテレビ報道関係者はこう明かしている。

「直近で青井アナなどのメインキャスターの降板があったほか、さらなるコンプラ違反の温床になりかねないこともあり、なかなか忘年会を開催できるような状況ではないのでしょう」

 そもそも青井アナは、フリー転身前から問題を抱えていた。2024年1月には、NHK職員でありながら親族企業からの役員報酬を申告していなかったとして厳重注意を受け、『ニュースウオッチ9』(NHK)を急遽降板している。

 今回の『イット!』卒業でレギュラーはゼロに。数々のトラブルによってイメージは大きく低下し、ネット上では

全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/b8ef2275eb5813d16d7285039b4b3c37ffb29941

 

続きを読む

32件のコメント

「自分が任命した大臣をイジメて何のメリットがあるねん?」と某メディアが報じた”高市首相のイジメ”にツッコミ殺到、すごくインチキくさい文章だな…

1:名無しさん


小泉進次郎防衛相には「発言等求めず」…高市官邸で“進次郎イジメ”が勃発していた!《イラン攻撃で緊迫感増す中「出席のみをお願い」の異常事態》

 攻撃から1カ月が経つが、停戦交渉は進まず、ホルムズ海峡は封鎖されたまま。緊迫した状況の中、閣僚会議を巡り、前代未聞の稚拙な“イジメ”が勃発していた。小泉大臣が発言できない――証拠メールでその全貌を暴く。

〈防衛大臣は発言等求めず出席のみを…〉

 皇居にほど近い外濠公園の桜並木が色づき始めた、3月19日の夕刻。防衛省庁舎12階の防衛政策局に勤務する、1人の防衛官僚が焦りを募らせていた。

 この日、イスラエルのネタニヤフ首相がイランへの軍事作戦を「前例のない強さ」で進めていると宣言。日本時間深夜から行われる日米首脳会談で、主要議題となることが予想された。

 時を同じくして政府内では、事態に対応するための関係閣僚会議の開催準備が進められていた。防衛相も関係閣僚の1人である。

 だが、内閣官房の担当者から、防衛官僚に届いたメールには、次のような文言が綴られていた。

〈防衛大臣は発言等求めず出席のみをお願いするとのことです〉

 中東情勢は、刻一刻と緊迫感を増している。そんな中、閣僚会議で防衛大臣が発言できないなどという、前代未聞の事態があり得るのだろうか――言葉を選び、防衛官僚はこう返した。

〈中東情勢に関し、 防衛大臣の関心は (当然のことながら)非常に高いです〉〈防衛大臣からの発言がないのはちょっと苦しいです〉

 だが、返ってきたのは非情な“通告”だった。

全文はこちら
https://topics.smt.docomo.ne.jp/article/bunshun/politics/bunshun-87517

 

続きを読む

20件のコメント

TBS「ひるおび」が立て続けに視聴者の不信を買った模様、辺野古沖の船転覆事故を報じるも亡き船長を……

1:名無しさん


TBS「ひるおび」視聴者から不信感..
辺野古沖の船転覆事故、大谷翔平とWBC、ガソリン急騰の話題で

TBS系の情報番組「ひるおび」が、立て続けに視聴者の不信を買った。

WBCの話題、敗退した途端に完全沈黙

2026年3月17日放送では、辺野古沖の船転覆事故を報じた際の構成が物議を醸した。京都・同志社国際高校の生徒18人らが乗る船2隻が転覆し、船長と高校2年生の女子生徒が犠牲になったこの事故。番組では旅客登録の不備や「平和丸」の構造的問題を伝えつつも、亡き船長の「人柄」を称える証言を相次いで取り上げた。

出航の最終判断が船長に委ねられていたと報じられている以上、安全管理の実態や過去の航行履歴への検証こそ求められていた。運航団体・ヘリ基地反対協議会の謝罪会見でも、旅客登録をしなかった理由の説明は曖昧なままだった。高齢メンバーがジャージやポロシャツ姿で腕を組みながら登場した「見栄え」も批判に拍車をかけたが、番組が団体側に厳しく切り込む場面はなかった。

3月16日放送では別の問題もあった。侍ジャパンがWBC準々決勝でベネズエラに敗れた翌日、番組は3時間半にわたって敗退を1秒も取り上げなかった。それまで大谷翔平を連呼し、試合のない日でも特集を組んでいた番組が、敗退した途端に完全沈黙。その一方で、桜の開花時期の予測や上野・さくらフェスタの話題には尺を割き、スタジオでは「サウンドロゴ」をテーマにしたカラオケ大会を催していた。盛り上げるときは徹底的に、冷めるときは一瞬という極端な温度差が、視聴者の不信を深めた。

全文はこちら
https://www.j-cast.com/2026/04/04513380.html

 

続きを読む

38件のコメント

「これが面白いと思われてるのはなんでや」とTBSの有名番組を見た人が絶句、芸人に頼らないと番組作れないのかね

1:名無しさん


TBS『ラヴィット』、入社2年目アナに“容姿イジり”して視聴者拒否感…フジ騒動から学ばぬ芸人

 4月2日、朝のバラエティ番組『ラヴィット』(TBS系)が放送。3月30日の放送からリニューアルを実施し、改めて勢いよくスタートした同番組。

 しかし、木曜レギュラーとして出演しているお笑い芸人のニューヨーク嶋佐和也が放った一言が物議を醸している。

フジテレビ上垣アナ騒動から2年

 同日の放送では、レギュラーゲストに加えて、お笑い芸人の千鳥がスタジオゲストとして登場。約2年ぶりの登場となった2人が人気企画にも参戦し、2時間の生放送が盛り上がっていた。しかし番組終了間近、問題の発言がオンエアされた。

「番組内では定期的に報道フロアに切り替わり、ニュースが読み上げられる時間が設けられています。この日の番組終盤にも、これまで同様にニュースに切り替わり、同局の長尾翼アナウンサーがニュースを読み上げました。その後、再びカメラがスタジオに戻り、放送の感想を求められた嶋佐さんは、『今日最後のニュース読んでたアナウンサー、小学生ですか?』と発言。そのボケに千鳥の大吾さんも『中学生だよ』と乗っかると、『初めましてだったんですけど、あ、中学生か』と乗っかり、悪ノリが繰り広げられたのです」(テレビ局関係者、以下同)

 嶋佐の発言に、MCの川島明もすかさず「いい加減にしろ!」「キッザニアじゃないんだ! プロですよ」とツッコミ。さらに、同じくMCの田村真子アナもフォローしていた。

 軽快なボケにスタジオには笑いが巻き起こりそのまま番組は終了した。しかし、見ていた視聴者は後味が悪かったようだ。

《まだこういういじり方してんだ》
《これが面白いと思われてるのはなんでや》
《真面目にニュース読んでるだけなのに容姿でヘラヘライジられて可哀想》

全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/5f1f9fa884aa1aebba9ddfe70bae620b2819a3bb

 

続きを読む

23件のコメント

「ようやく某政党から許可が下りたのか?」と沖縄メディアの25面記事に読者騒然、ただし相変わらず重要な情報が隠されており……

1:名無しさん




 名護市辺野古沖の転覆事故で死亡した同志社国際高2年(京都府)の武石知華(ともか)さん(17)の父親が、インターネットの投稿サイト「note(ノート)」で情報発信を始めている。知華さんの生い立ちを紹介したり、事実解明につながる情報を広く呼びかけたりするとともに、一部の情報の誤りについても指摘している。

 〈私たちは、2026年3月16日に辺野古で発生したボート転覆事故で、次女を亡くしました〉。そんな言葉から始まる投稿は、3日午後11時までに4本公開されている。最初の投稿は事故から12日後の3月28日だ。投稿によると、知華さんは2008年10月生まれ。両親や4歳上の姉との海外生活を経て、姉を追う形で21年4月に同志社国際中へ入学した。〈校風も自由闊達(かったつ)、(中略)知華も毎日楽しく、おしゃれしながら登校していました〉〈明るく、優しく、聡明(そうめい)な子でした。家族想(おも)いで、家族で出かけるのをいつも楽しみにしてる子でした〉

https://www.okinawatimes.co.jp/articles/-/1810199

 

続きを読む

58件のコメント

「次の沖縄県知事選でデニー氏が勝つ可能性は依然としてかなり高い」と断言されてしまう、「うちの身内、辺野古の事件は……

1:名無しさん


 

続きを読む

36件のコメント

当初は辺野古事件を有耶無耶にする気だった同志社国際、記者会見でうっかり校長がやらかしてしまった結果……

1:名無しさん


 

続きを読む

23件のコメント

「辺野古の問題をやれ」と記者会見で要求してきた某フリー記者、「転覆事故の件をやるのは当然」と回答された結果……

1:名無しさん




 沖縄県名護市辺野古沖で、研修旅行中の同志社国際高校(京都府)の生徒らの乗った船が転覆した死傷事故で、同校が作成した「しおり」の記載について、文部科学省が同校を所管する京都府に調査を依頼した。しおりには、米軍普天間飛行場移設に反対する市民団体が、移設反対の座り込みに参加を呼びかける内容を含んだ文などが記されていたという。事故後、文科省は継続的に府に旅行中の安全管理などについて調査を依頼してきたという。

https://www.asahi.com/articles/ASV423GMRV42UTIL00VM.html

 

続きを読む

36件のコメント

「産経以外、辺野古の事故を報じていない」という言説は事実誤認のデマ!とジャーナリストが主張、沖縄メディアは50回以上報じている

1:名無しさん




なぜ産経以外報じない? 元朝日・今野記者が問う辺野古17歳死亡事故「報道の闇」

いま、SNS上で一つの投稿が大きな波紋を広げている。元朝日新聞記者でジャーナリストの今野忍氏が、沖縄県辺野古で発生したボート転覆事故をめぐる既存メディアの報道姿勢に対し、3月31日、自身のX(旧ツイッター)上で鋭い疑問を投げかけたのだ。17歳の尊い命が失われた凄惨な事故でありながら、詳細を報じ続けるのが産経新聞のみという現状に、ネット上では今野氏への賛同と「報道の自由」を盾にした沈黙への批判が相次いでいる。

https://www.zakzak.co.jp/article/20260331-SRZ6HPFCVRDIBNZ6LZ7VPSGHGY/

 

続きを読む

31件のコメント

活動家とズブズブの関係だった某沖縄メディアの記者、「うっかり秘密情報を漏らしやがった」と自爆発言が話題になっている模様

1:名無しさん




 目下、事故を巡っては、海上保安本部が業務上過失致死傷などの疑いで捜査をしている。とりわけ注目されるのが、女子生徒が乗っていた平和丸の船長である。

「40代後半の船長は、本島北部の今帰仁村(なきじんそん)出身。大学卒業後、家業の農家を継いでいましたが、4年前に日本共産党から村議選に出馬したこともある。辺野古での抗議活動には10年ほど前から参加しています」(地元紙記者)

 実際、22日に行われた実況見分にも船長は立ち会っていた。このとき、取材陣の呼びかけに応じることはなかった。

https://news.yahoo.co.jp/articles/a5767e61c558de6c14d2798fbe5e7898bf1944c2

 

続きを読む

41件のコメント

「変だと思ったら、やっぱりガセネタだったのか」と某メディアの報道を官房長官が全否定、これを信じて高市叩きしてた人って……

1:名無しさん


ロシアへ経済訪問団派遣を計画との報道、「事実ではない」=官房長官

木原稔官房長官は3日閣議後の会見で、 政府がロシアへの経済訪問団​の派遣を計画しているとの報道につ‌いて、「事実ではない」と述べた。政府としては、引き続き対ロ制裁を実施しつつ、「すでにロシアに​進出している日本企業をしっかりサポー​トしていく」との考えを示した。

共同通信⁠は2日、政府がウクライナ侵攻が終息した後のロ​シアで日本企業が事業を本格的に再開させる​のを見据え、ロシアへ経済訪問団の派遣を計画していることが分かったと報じた。三菱商事(8058.T), opens new tabや三井物産(8031.T), opens new tabなど5大​商社と商船三井(9104.T), opens new tabに参加を要請し、5月の実施を念​頭に置いているとしている。

全文はこちら
https://jp.reuters.com/markets/japan/62W244KUNNN25H6MCPL6B4EN2Y-2026-04-03/?taid=69cf183ef0c12100012b8b4b

 

続きを読む

44件のコメント

「農薬をなんだと思ってんの?有機栽培も何か分かってねぇだろ」と”有機農業の神”を絶賛する某メディアの記事にツッコミ殺到、小学生の方がまともな記事書けるんじゃない?

1:名無しさん


農薬使わないのに…野菜「育ちすぎて」悩む 有機農業界の「神」

 農薬も化学肥料も使わないのに、畑に雑草は見当たらない。手がける野菜は丸々と太ってみずみずしく、うまみが濃縮されている。収量にバラツキもなく、業界で「神」ともささやかれるのが、愛知県南知多町の有機農家、丸山雄規さん(46)だ。

 有機農業は安定した収量の確保が難しいとされる中、土作りにこだわりながら広大な畑を耕作し、キャベツや大根などを育てる。「大きく育ちすぎてしまうこと」が悩みになるほど、野菜にとっての「楽園」を作り上げる。

全文はこちら
https://mainichi.jp/articles/20260401/k00/00m/100/233000c

 

続きを読む

11件のコメント

某タレントが暴露した”衝撃の私生活”にスタジオが騒然、衛生観念のアレさに共演者たちの間で微妙な空気が漂い……

1:名無しさん


「シーツはぜんぜん洗わない」あのちゃんの衝撃告白にファン騒然「さすがに不衛生」「彼女なら許す」分かれる賛否

 3月30日深夜放送の『あのちゃんねる』(テレビ朝日系)で、歌手でタレントのあのが暴露した“衝撃の私生活”が大きな波紋を広げている。

「この番組は、あのちゃんがあるがままにゲストとトークを繰り広げるバラエティです。何気ない話やテーマの深掘りなど、自由度の高いトークが展開されています。この日は『やっぱり家が好き』をテーマに、インドア派ならではのライフスタイルについて語っていました。そんな中、寝具の話題になると、あのちゃんは《昨日、久々にシーツを洗った》と発言。共演者から《どれぐらいぶり?》と聞かれると、《半年とか。いや、もうぜんぜん洗わない》と、あっけらかんと答えたのです」(スポーツ紙記者)

 この発言にスタジオが一瞬ざわつくなか、さらにあのは持論を展開した。

「あのちゃんは《シュッシュッ(消臭スプレー)ですます。夜は絶対にお風呂やシャワーに入るから、そんなに汚れてないと思っちゃう》と説明し、あくまで“自分は清潔な状態でベッドに入っている”という立場を崩さず、“洗わない派”を貫くスタンスをさらりと明かしました。スタジオでは苦笑がもれ、一瞬、微妙な空気が漂いました」(同前)

全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/889638ed2d79de57e9fa4135af621bdb53e3f23d

 

続きを読む

最近の投稿

スポンサードリンク