人気ページ

スポンサードリンク

検索

スポンサードリンク

55件のコメント

WSJの誤報を鵜呑みにした公明党、上から目線で高市首相をアレコレ論評してしまうも……

1:名無しさん


首相に台湾問題で発言抑制要求か 米紙報道(共同通信)
https://news.yahoo.co.jp/articles/72f73e1593dd9b33858f105c02b89afe8e7bd333

何度も申し上げているように、外交は先手の根回し。

元北京駐在の外交官経験者として、偉そうな事を言うようですが。
中国と揉めた時点で、先にトランプ大統領と電話で意思疎通すべきでした。今回は先に米中でやっちゃった。

あと、米中首脳会談直後の

トラ『私の任期中に、台湾侵攻はない』

この裏を読み解くべきでした。つまり、台湾についてすでにディールが成立していた可能性があります。



米紙ウォールストリート・ジャーナル(WSJ)は26日、トランプ大統領が24日(日本時間25日)に実施した高市早苗首相との電話会談で、台湾問題に関する発言を抑制し、中国を刺激しないよう求めたと伝えた。台湾を巡る日中間の緊張の高まりが米中関係に波及し、貿易交渉に影響が出るのを避けたい考えという。

 日米電話首脳会談前には、中国の習近平国家主席がトランプ氏と電話会談し、台湾問題を提起していた。WSJによると、トランプ氏は、台湾有事が存立危機事態になり得るとした高市氏の国会答弁の撤回は求めなかった。

https://news.yahoo.co.jp/articles/72f73e1593dd9b33858f105c02b89afe8e7bd333

 

続きを読む

38件のコメント

「ヘッダーが人の心無さすぎて“ホンモノ”を感じた」と海外メディアの所業に批判殺到、この会社のガバナンスはどうなってんだ?

1:名無しさん




香港・大埔区の高層住宅群で26日午後、大規模な火災が発生し、当局によると、28日朝までに少なくとも94人の死亡が確認され、300人近くが行方不明となっている。重体となっている人も数十人に上っている。現地メディアは、一部の住民が建物内に閉じ込められたと伝えている。

当局などによると、火災は午後2時51分(日本時間午後3時51分)に、高層住宅群「宏福苑(ワン・フク・コート)」で発生。消防当局は午後6時22分に、火災として最も深刻なレベル「5」に分類した。

出火時の現場写真では、炎と灰色の煙が高層住宅から立ち上り、一帯の上空を覆っていたことがわかる。

当局の27日の説明では、消防隊員767人が消火活動にあたった。消防車128台、救急車57台、警官約400人も出動した。

https://www.bbc.com/japanese/articles/c0r9n0p7y2po

 

続きを読む

52件のコメント

高市首相の「そんな事より」発言にテレ朝コメンテーターが激怒、予算委員会を止められたくなかったからだっていう風に言ってんるんです

1:名無しさん




 26日の党首討論で、立憲民主党の野田佳彦代表が企業団体献金規制を迫ったのに対し、高市早苗総理が「そんなことより定数削減をやりましょう」と発言したことに批判がおきている。このことについて27日午後の会見で木原稔官房長官が釈明した。

 記者が「高市総理が野田代表との企業団体献金の見直しをめぐるやり取りの中で『そんなことより定数の削減をやりましょう』と発言したが、この『そんなことより』という発言に対して野党側から総理の政治改革への姿勢を疑う指摘が相次いでいる。この発言の真意と、政治の信頼回復に政権としてどのように取り組むか」と質問。

 木原官房長官は「党首討論におけます個々の議論の内容についてこの場で政府の立場からコメントすることは差し控えます」としたうえで「高市総理は党首討論のもう残り時間がなくなる直前であった中で、急いで話題を転換する趣旨でそのような表現を用いたものと受け止めております。また政治改革について高市総理は国民の皆様の政治への信頼を回復するための改革にも全力で取り組んでまいると、そういった旨を述べられているものと承知しています」と釈明した。

https://news.yahoo.co.jp/articles/48011adbda1679db36bcd233eba903459f16d748

 

続きを読む

43件のコメント

爆死した某大作アニメ映画を視聴したプロ漫画家、「ニュートラルに観たい」とわざわざ初日に観に行くも……

1:名無しさん


映像に関わらず、エンタメとは極論すれば優劣でなく好みの問題だと考えているので、ネガなポストは控えてますけども!…

「果てしなきスカーレット」…ニュートラルに観たかったので初日に行きましたが…うっく…ここまでとは…

マジで?これだけの手間、マンパワーを費やす間に、誰も何も言わなかったの?

この何もかも雑で虚無な内容を、一流の作業で完成させて、映画館で上映してしまう…
もう細田監督がどうこうの話でなく、製作陣全体の問題だと思う。

 

続きを読む

45件のコメント

中国メディアが提示した「渡航自粛で大打撃を受けた日本企業」の名前、資本関係を調査すると面白すぎる事実が……

1:名無しさん


真冬の到来を前に日本経済は早くも「厳冬」に入るのか?

紅葉が見頃を迎え、北海道などでは新雪の降る11月末、日本は一年で最も賑わう観光シーズンを迎える。しかし、観光業界では「繁忙期なのに繁盛しない」ことへの懸念が広がっている。

「約50件の予約がキャンセルされた」。日本の観光バス会社「ジョイフル観光」の原田百合専務取締役は、最近の損失が約2000万~3000万円に上ることを明らかにした。

東京の旅行会社「株式会社RCC」も、年末に訪日予定だった中国からの団体旅行の約30件がすでにキャンセルされ、来年初めの研修旅行や個人旅行の見通しも楽観視できないことを明かした。「中国人観光客には日本以外にも多くの選択肢がある。些細な懸念でも、東南アジアなど他の目的地へ変更する可能性がある」。

中日関係の政治的な基礎への試練が、日本の観光業の急所を直撃している。

日本の高市早苗首相が台湾関連の誤った発言を公然と行ったことは、政治そのものを遥かに超える悪影響をもたらしている。

日本政府の統計によると、今年1~10月の中国大陸部からの訪日観光客数は延べ約820万人に上った。2024年、中国大陸部からの観光客による日本での消費額は全体の約21%を占め、海外からの最大の消費者層となった。今年1~9月期では、この割合は24%へとさらに上昇した。

この「基盤」が失われれば、日本の観光業は埋め難い収入の穴を抱えることになる。

全文はこちら
https://j.people.com.cn/n3/2025/1126/c94476-20395167.html

 

続きを読む

128件のコメント

「中国にレアアースの輸出を止めてもらって高市を発言撤回に追い込もう」と著名コメンテーターが主張、それくらいやらないと高市さんにはわからないでしょ

1:名無しさん




 しかし、こうして嘆く間にも事態は悪化の一途を辿っている。中国との関係を正常化するために、どうすれば良いのだろうか。大きく分けて二つの選択肢があるという議論になった。

 一つは、中国にレアアースの輸出を止めてもらって、日本経済を谷底に突き落とす。そうなれば、さすがに高市首相は発言撤回に追い込まれるのではないか。

 もう一つは、高市氏の路線を変えるのは難しいので、高市氏そのものに交代してもらう。つまり、高市を変えるのではなく高市を代えるということだ。

 著名なコメンテーターB氏は、「古賀さん、レアアース止めてもらいましょうよ。それくらいやらないと高市さんにはわからないでしょ」と言った。

 だが、世論が、「中国けしからん! 高市がんばれ!」という方向に傾いたら、愚かな高市首相は、それに迎合する可能性があると考えると、やはり、クビにするしかないという話になった。

https://dot.asahi.com/articles/-/270207?page=2

 

続きを読む

65件のコメント

トランプ大統領に高市首相が叱責されたとの報道、中国系記者の書いたフェイクだったと速攻でバレた模様

1:名無しさん


トランプ米大統領が台湾に関連して高市早苗首相に助言したとされる報道について、日本政府は事実に基づいたものではないと否定した。27日、匿名を条件に政府関係者がブルームバーグに明らかにした。

  米紙ウォールストリート・ジャーナル(WSJ)は、25日に行われた日米首脳電話会談で、トランプ大統領が高市首相に対し、台湾を巡る発言の語調を和らげるよう助言したと、事情に詳しい関係者からの情報を基に報じた。同紙によると、助言は控えめなもので、高市氏に発言の撤回を求めるような圧力はなかったという。

  木原稔官房長官は27日午前の会見で、WSJの報道内容に関する質問に対し、日米首脳電話会談の詳細については外交上のやり取りであるとして回答を控えていた。その上で、トランプ大統領から「極めて親しい友人であり、いつでも電話をしてきてほしい」との発言があったと改めて述べた。

  高市首相は25日の会談後、トランプ大統領から中国の習近平国家主席との電話会談で、最近の米中関係について説明があったとし、「日米間の緊密な連携を確認できた」と述べた。日米同盟の強化、インド太平洋地域が直面する情勢や諸課題について幅広く意見交換を行ったとしながらも、詳細については明らかにしなかった。

  高市首相は7日の国会答弁で、台湾有事への対応について、戦艦を使って武力の行使も伴うものであれば、存立危機事態になりうるケースだと考えると発言。その後、撤回を要求する中国との関係が急速に悪化している。26日には、事例を「具体的に言及したいとは思わなかった」と釈明していた。

https://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2025-11-27/T6DD3FKK3NY800

 

続きを読む

81件のコメント

「野田さんが一枚も二枚も上手だった」と自民の若手議員が高市首相を批判、党首討論で勝ったのは立民側だ!

1:名無しさん




■高市首相VS野田代表直接対決…「まさかこうして党首討論で相まみえるとは」

午後3時、首相にとって初の党首討論が幕を開けた。立憲民主党の野田代表は「まさかこうして党首討論で相まみえるとは」と冒頭一言。

実はこの2人、多くの政治家を輩出している「松下政経塾」の先輩後輩の間柄。当時、高市首相の入塾面談の面接官を野田代表が担当し、「○」をつけたという。野田代表の選挙のビラ配りを手伝うなど、過去には政治活動も一緒にしていたという2人。初対面から約40年、今は「政治スタンスは大きく違う」(野田代表)両トップによる党首討論で戦いに勝ったのは――

日本テレビ政治部は与党15人・野党15人の国会議員30人に緊急取材「勝ったのはどちらか?」

●高市首相の勝利…6人
●野田代表の勝利…9人
●引き分け…15人

■高市首相が勝利は6人…「安全運転」「守り切った」

「高市さんは準備した感じ。安全運転だった」(自民ベテラン)
「高市さん、守り切った」(自民中堅)
「野田さんは攻めづらかっただろう。3テーマは多かった、野田さんの失敗」(自民中堅)
「野田さんは質問が長すぎて小難しかった」(自民幹部)

■野田代表が勝利は9人…「格が違ったように見えた」

「高市さんが序盤から押されていた印象。議員定数削減の話は完全に議論のすり替え」(立憲幹部)
「格が違った。野田さんに対し高市さんの答弁は軽かった」(立憲中堅)
「野田さんが一枚も二枚も上手だった」(自民若手)
「高市さん逃げ回ってばかり。ただ野田さんも手加減?政経塾の後輩でもあり」(立憲中堅)
「高市さん最後はトーンが上がっていたが、予算委のときより激しさが減ったように感じた」(立憲中堅)

https://news.yahoo.co.jp/articles/b5ead0bffb28d38e65a12b2dee30f2f1b363a0c2

 

続きを読む

25件のコメント

テレ朝に出演して高市批判を繰り広げた前駐中国大使、だが前後の発言を確認してみると実は……

1:名無しさん


高市早苗首相の台湾有事発言をめぐり中国が反発している問題で、デイリースポーツ(電子版)が報じた、前駐中国大使の垂秀夫氏が11月25日の「大下容子ワイド!スクランブル」(テレビ朝日系)での発言記事が物議を醸している。

垂氏は事態収束の見通しについて、

「簡単です。(『存立危機事態』に関する高市首相の)発言撤回に応じれば収まる」

そう見解を述べ、撤回に応じなければ、

「まだまだ続く。底は見えない」

と語った…としている。

これではいかにも高市首相側に非があるとの印象を与えるが、この「発言の切り取り方」が問題視されているのだ。

確かに垂氏は前半部分ではこのように発言したが、こうも言っている。

「(訪日ツアーをキャンセルした)中国の旅行会社だってすごく痛い目にあっているが、外に出ない。なぜ日本側はこんだけ痛い目にあったということを、ワイドショーを含め一生懸命どの番組を見ても、こんなにキャンセル料が出ましたとか報道するのか。違うんじゃないか。われわれはしっかり立っていられるということを、番組としてやっていけばいい」

つまり日本のメディアは、日本にとっての不利益ばかりを報じるが、中国で不利益を被っている業者のことは報道しない、というわけだ。さらに垂氏はオーストラリアやイギリス、ドイツも中国との摩擦を抱えており、今回のようなことは日本特有のケースではないとした上で、インド太平洋地域との連携強化を強調した。

X上では垂氏に対し「是非とも(同じテレビ朝日系の)『羽鳥慎一モーニングショー』にも出演して(高市首相批判を展開する)玉川徹をギャフンと言わせてください」との要望が出ている。垂氏は何か「次の発信」をするのか。

(奈良原徹/政治ジャーナリスト)

https://www.asagei.com/excerpt/345256#goog_rewarded

 

続きを読む

50件のコメント

ついに朝日新聞からも「アレな人間」扱いされるようになった石破首相、熱狂的に支持してきた地元住民からも……

1:名無しさん



高市政権に異論唱える石破前首相、「後ろから…」地元からも懸念の声

 自民党の石破茂前首相(衆院鳥取1区)が、高市早苗政権への異論や疑問を唱えている。党内で非主流派とされた頃から、時の首相や政権に対する直言は持ち味だ。しかし、退任からほどなく後継政権に批判的な姿勢を見せることに、地元からも懸念の声が聞かれる。

 「どのように政策が変わっていくか分からないが、その時さえ良ければいいという話ではない。どうやって山を守り、どうやって国を守るか、そのことに直結する話だ」

 鳥取市内で11月22日に開いた国政報告会。石破氏は会場を埋めた約300人の支援者らを前に力を込めた。首相在任中に打ち出したコメ増産の方針を高市政権が転換したことを念頭に置いた発言で、「(コメ増産の方針が)間違っていたとは全く思っていない」とあらためて強調した。

 また、公明党との連立解消について「決して正しいと思っていない」と主張。「野党の時も一緒にやってくれた。つらい時、苦しい時の恩を忘れてはならない」と述べた。

https://www.asahi.com/articles/ASTCT15S5TCTPUUB005M.html

 

続きを読む

34件のコメント

渡航自粛で大打撃と報じられた某ホテル、経営危機だと噂されるようになってしまい慌てて……

1:名無しさん


愛知・蒲郡市にある「蒲郡ホテル」が21日に公式X(旧ツイッター)に文書を掲載し「見解」を示した。

 同ホテルは中国からの観光客の宿泊が多く、高市早苗首相の台湾についての国会答弁に対して中国が反発し、渡航自粛を呼びかけたことで“影響が出た”として取材を受けていた。1000人以上がキャンセルしたといい「キャンセル料はなんとか免除してほしい」という申し出にも困っていると伝えられていた。

 「大打撃も…観光明暗 渡航自粛『損失2000万円』のホテルも」などと報道された。これに対し、蒲郡ホテルはXで「一部団体予約のキャンセルは発生しておりますが、営業および経営については通常通り、安定して運営を続けております。」と説明している。「最近の報道に関する当館の見解について」と題して掲載した文書の全文は以下の通り。

  ◆  ◆
一部報道および関係各所よりお問い合わせをいただいている、中国人団体旅行客のキャンセルについて、ご説明申し上げます。
現在、情勢の変化等を背景とした中国からの団予約のキャンセルが発生していることは事実です。しかしながら、こうした事例は過去にも尖閣諸島問題や靖国神社参拝問題など、日中関係が緊張した局面において繰り返し起きており、当館としても想定の範囲内であり、リスクとして十分認識しております。なお、本件は一部の中国団体予約に限ったものであり、それ以外のご予約・ご利用には一切影響はございません。
また、当館の宿泊予約は中国からの団体客に依存しておらず、日本国内およびその他諸国からの個人・団体のお客様に安定してご利用いただいております。現在の稼働状況および今後の見通しにおいても、当館の運営および経営に支障が生じることはなく、通常どおり安定した営業を継続しております。
国際情勢に左右される部分があることは承知の上で、今後も特定の国に過度に依存しない健全な経営体制を維持しながら、多様なお客様に安心してご利用いただける宿泊施設づくりに努めてまいります。
なお、当館はこれまでと変わらず、すべてのお客様を歓迎するとともに、安全で快適な滞在環境の提供を最優先に取り組んでまいります。
引き続き、関係者の皆様ならびにお客様のご理解とご支援を賜りますよう、お願い申し上げます。
蒲郡ホテル
  ◆  ◆

(よろず~ニュース編集部)

https://news.yahoo.co.jp/articles/53e21af28784d8e48e0e580247d5154e1779a7b7

 

続きを読む

76件のコメント

モーニングショー出演のジャーナリスト、思うようにならない日本世論に露骨に不快感を示してしまい……

1:名無しさん


浜田敬子氏「みんな分かってるのかな?と思う」 高市首相発言“50%が問題なし”の世論調査に危機感

 フリージャーナリストの浜田敬子氏が26日放送のテレビ朝日「羽鳥慎一モーニングショー」(月~金曜前8・00)に出演し、高市早苗首相の台湾有事を巡る発言に関する報道や国民の反応について危機感を示した。

 高市首相が7日の衆院予算委員会で「台湾有事は存立危機事態になり得る」と答弁したことを受けて日中関係は緊張の度合いを増しているが、高市内閣は世論調査では高い支持率をキープ。

 番組では毎日新聞が今月22、23日に実施した調査で、高市首相の答弁に「問題があったとは思わない」を選んだ人が50%で「問題があったと思う」は25%にとどまった結果だったことを伝えた。

 浜田氏は「世論調査の数字が独り歩きしないようにしないといけないと思っているのは…そもそも聞き方として存立危機事態というものとか、別の調査でも集団的自衛権を行使することに対して肯定的な意見が48%という数字がありますけど、みんな分かってるのかな?と思うんですよね」と問題提起。

 「前提として“存立危機事態とはこういうことですよ”と、交戦状態になるということですよね。集団的自衛権行使もそうですね」と存立危機事態、集団的自衛権行使について説明し、

 「それでも賛成するのか、肯定的にとらえるのかという形で、きちんと前提を整理して(世論調査で)聞くということも必要。じゃないと問題があったとは思わない50%とか肯定している48%という数字だけが独り歩きしてしまうというのを危惧している」と調査をするメディア側へ指摘した。

https://news.yahoo.co.jp/articles/a32bb251e0dc88bdf9dc17f43e63a40bad74932c

 

続きを読む

56件のコメント

存立危機事態の件でテレ東が凄まじい報道、他局が言えなかった事実をぶっちゃけてしまい……

1:名無しさん




台湾有事と存立危機事態~高市総理の答弁は正しいか間違いか~最悪シナリオに日本はどう備える?【豊島晋作のテレ東ワールドポリティクス】

高市総理大臣が台湾有事をめぐり「戦艦を使って武力の行使を伴うものであれば、どう考えても存立危機事態になり得る」と発言した。台湾有事は存立危機事態になり得るのか?高市総理に対する批判は妥当なのか?日本の備えは十分なのか?テレビ東京WBSの豊島晋作キャスターが高市総理発言の是非と日中関係をめぐる国際政治について徹底解説する。

https://www.youtube.com/watch?v=lrPQlcLQyNk

 

続きを読む

59件のコメント

脊髄反射的に日本側に反論した中国メディア、言ってはいけない本音を思いっきり暴露してしまった模様

1:名無しさん


 

<主張>中国共産党の宣伝 沖縄への野心曝け出した

中国共産党機関紙、人民日報系の環球時報は19日、「琉球諸島の主権の帰属について歴史的、法的な議論が常に存在している」とする一方的な社説を掲載した。「琉球学の研究はなぜ必要なのか」と題し、かつて中国が琉球王国を手厚く遇したと唱える一方、日本が「武力による脅迫で琉球藩の廃止を強行し、沖縄県を設けて併吞(へいどん)した」と難じた。「主権の帰属」が議論になっているとした。

環球時報は21日にも沖縄県の「帰属」に疑義を示す記事を掲載した。北京市共産党委員会の機関紙、北京日報系のSNSアカウントは「琉球は昔から一度も日本の国土となったことはない」と主張した。対外宣伝を担う中国外文出版発行事業局が運営するニュースサイト、中華網は「日本が台湾問題で火遊びを続けるならば、琉球問題が新たに交渉のテーブルに置かれる」と報じた。

https://www.sankei.com/article/20251124-XYCFO2AEJBLSVN2E44GRKTIQAU/

 

続きを読む

67件のコメント

「やり方が完全にヤクザやんけ」と日テレが国分太一を降板させた手口にツッコミ殺到、編集局長が新しくなるので挨拶に行ったら……

1:名無しさん



 解散したTOKIOの国分太一(51)が26日、代理人の菰田優弁護士とともに都内で会見を行った。国分がメディアの前に出るのは、日本テレビが6月20日に同局の人気バラエティー「ザ!鉄腕!DASH!!」からの降板を発表して以来、初めてとなる。

 国分は深々と頭を下げて謝罪。降板に至る当日のやり取りを詳細に語った。国分らによると、6月18日、制作局長とスタッフの交代のあいさつという説明で日テレに呼ばれたが、その場に弁護士2人、コンプライアンスの局員、執行役員が同席し、突然コンプライアンスに関する事情聴取が始まったという。

 「降板はまったく想像していなかった」と国分は振り返り「かなり動揺していて、当時は記憶も定かでなかった。真っ白になってしまい、どうなるんだろうという気持ちで、ただただ申し訳ないというのが精一杯だった」と述べた。スマートフォンでやり取りの録音を試みたが弁護士に削除を求められ、メモには手が震えて何も書けなかったという。

 また国分は、処分の根拠となった具体的行為について「答え合わせに関してはできていない」と明かし「その協議はしていければ」と話した。会見では自らの口から関係者への謝罪の意を重ねて示し「たくさんの方に迷惑をかけてしまった。特に30年以上このようにいられたのは日本テレビのおかげであるのは間違いなく、そのことも伝えた」と語った。

https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2025/11/26/kiji/20251126s00041000168000c.html


続きを読む

68件のコメント

「我々が向き合っているのは軍事力が明らかに劣る相手」と中国メディアが火消しに必死、なぜか日本が攻撃してくる設定になっている模様

1:名無しさん


中国国営放送局・北京電視台のメディアプラットフォーム・北京時間は25日、「日本はなぜ奇襲が好きなのかを4点から分析」と題する文章を掲載した。著者は同メディア評論員の李蔵宇(リー・ツァンユー)氏。

李氏は冒頭で、「日本は中国を奇襲するのか?彼らは中国を奇襲する度胸があるのか?」「私たちはどうすべきか?準備はできているのか?」などと読者に問い掛けた上で、小泉進次郎防衛相が23日、沖縄県与那国島などを視察し、ミサイル配備を念頭に「抑止力を向上させることが重要」との認識を示したことに言及。「日本は非核三原則の改正を試み、まず核兵器を運び込もうとしている。9月には九州に射程1000キロを超える改良型12式地対艦誘導ミサイルを配備する計画を宣言した。射程範囲は中国沿岸の重要地域が含まれる。日本による対中国の軍事配備は一歩一歩進んでおり、これはすでに現実であって議論の余地はない」と述べた。

その上で、「日本は本当に(中国に)手を出す度胸があるのか?中日両国の実力差はとっくに100年余り前とは異なっている。われわれの国内総生産(GDP)は日本の5倍であり、陸、海、空軍の人数も先進装備の数量・能力もすべて日本の数倍である。手を出すなら、それはまさに『自滅』を意味する!」と強調した。

そして、「歴史を振り返ると日本は過去数回、宣戦布告なしの奇襲を仕掛けた前例がある」とし、黄海海戦(日清戦争)、旅順口攻撃、満州事変、盧溝橋事件、真珠湾攻撃などがそうだと主張。日本が奇襲を仕掛ける理由として、まず「日本の民族性」を挙げ、「彼らは長年、噴火、地震、津波などの脅威の中、小さな島という孤立した閉鎖的な環境で特殊な個性を形成してきた。彼らは死を身近に感じてきたことから、生まれてきたからには死ぬ前に事を成してやるという考えなのだ」と持論を展開した。

2点目には「日本は資源に乏しく、面積が狭く、長期戦に弱いこと」を挙げ、「だから彼らは綿密に計画した奇襲を好み、一気に勝利を決め、消耗戦に陥ることを避けようとしているのだ」と言及。3点目には1901年に制定された大日本帝国海軍における戦術指導書の一つ「海軍要務令」を挙げ、「ここでは先制攻撃と兵力集中による決戦を強調しており、現在でも日本海軍戦術思想の基礎となっている」と指摘した。

4点目については「台湾が中国に回帰すれば、米国における日本の戦略的価値は大きく縮小する。これは日本にとって耐え難いことであり、だから高市氏は就任後、すぐに台湾海峡問題で挑発に出て、積極的に米国に取り入ろうとした」などとつづっているが、「日本が奇襲を好む理由」とは無関係の内容になっている。

李氏は「これらの要素を総合すると、日本がわれわれに奇襲を仕掛けてくる可能性を絶対に過小評価してはならない」と主張しつつ、「国家レベルではすでに(わが国は)さまざまな準備を整えていることを信じるべき」「国防部などが相次いで態度を表明しているが、これは形式的なものではなく、中国の軍事力を示し、強い意思を相手に明確に伝える行動だ」と強弁。「核兵器に関する政策を修正すべきとの声もあるが、実際にはその必要は全くない。われわれが向き合っているのは軍事力が明らかに劣る相手であり、通常兵器だけで何度も滅ぼせるのだ」と主張した。

なお、中国のSNS・微博(ウェイボー)では「日本は中国を奇襲するのか?」がトレンド上位に入るほど注目を集め、同アカウントの投稿には1000を超えるコメントが投稿されたようだが、ネットユーザーのコメントには表示制限がかけられ、閲覧できない状態になっている。(翻訳・編集/北田)

https://www.recordchina.co.jp/b964546-s25-c10-d0052.html

 

続きを読む

20件のコメント

テレビ局の地獄のような労働環境が明らかになって衝撃を受ける人が続出、局でPremiere使ってるんだ……

1:名無しさん




日本くらべてみたらTBSと地方局でアナウンサーが交換留学してみたら後編
アナウンサー交換留学企画後編!
TBSのアナウンサーと地方局のアナウンサーが交換留学をして、互いの局のアナウンサー業務を体験!
同じアナウンサーでも、仕事の内容から考え方まで全く違う留学先でお互い何に出会い、何を感じるのか!? 2人のアナウンサーに3日間密着!
松岡アナはNスタの生出演最終日にコーナープレゼンのリベンジ!
初日の悔しさを払拭できるのか?
高柳アナは初めてのVTR作りに挑戦
最初の原稿作成から頭を悩ませる姿が
果たして無事VTRを完成させることはできるのか?

https://cu.tbs.co.jp/episode/20885_2103294_1000135971

 

続きを読む

83件のコメント

高市首相の「こもり癖」が治らずに自民党内で孤立している!とメディアが懸念、政治家や財界人らとの会食日程は一度もない

1:名無しさん


高市首相就任1カ月 会食ゼロ、変わらぬ「こもり癖」 党内に懸念も

 高市早苗政権が発足して21日で1カ月が経過したが、高市首相と政治家や財界人らとの会食日程は一度もない。首相はかねて「飲み会が苦手」と公言し、就任前から会食を通じた仲間作りや意見交換よりも、自宅で政策を勉強する時間を重視してきた。だが、少数与党政権下で、与野党調整など政策実現プロセスは複雑化し、政府・与党の連携の重要性は高まっている。首相の変わらぬ「こもり癖」に、自民党内から懸念の声も上がっている。

 毎日新聞の「首相日々」によると就任後、首相の会食日程はゼロ。17日は日本維新の会の藤田文武共同代表と昼食にカキフライ定食を食べながらの会談だったが、首相官邸内で経済対策などについて協議したため、首相日々では通常の面会扱いになっている。

 そもそも就任1カ月で、首相が公務後に官邸を出て会合や会食に出席する「夜日程」は1回のみ。20日に自民総裁選で高市陣営の選対本部長を務めた中曽根弘文参院議員の会合であいさつしたが、滞在時間は10分程度。平日は午後6~7時台に官邸から東京・赤坂の衆院議員宿舎に「直帰」することが多い。

 首相周辺によると、首相は宿舎に戻ってからは…

全文はこちら
https://mainichi.jp/articles/20251125/k00/00m/010/266000c

 

続きを読む

59件のコメント

衆院大敗を振り返った石破前首相、「“とにかく早く解散しろ“という人ばかりだった」と周囲の人間への不満を漏らしまくり

1:名無しさん




 ジャーナリストの青山和弘氏は「石破氏に対する期待も集まって政権が発足したと思うが、のっけの衆議院選挙で2000万円問題なども影響し、過半数割れになった。これさえなければもっと全然違う景色が広がったと思うが、予算委員会を開かずにやってしまったとか、ここに関してはもうちょっとうまくやれなかったかなと思うことは?」と質問を投げかけた。

 これに石破前総理は「これは私の間違いだ。総裁選挙の間に衆参の本会議をやって、代表質問を受けて、衆参の予算委員会をきちんとやって、解散しますということを言っていた。実際に総理総裁になってみると、『とにかく早く解散しろ』という人ばかりだった。党首討論は大体30分だが、これを45分だかにのばすのが大変だった。これはもう誰が反対しようと、予算委員会をきちんとやって解散しますというのを私が貫くべきだった。これは間違いだった」と後悔を口にした。

 続けて「やり残したことはいっぱいあるけれど、関税交渉にしても、コメの増産方針にしても、防災庁の設置にしても、担当大臣たちが本当によくやってくれた。あれこれ言えばきりはないが、この1年間に直面した政策課題はこれ以上のことはできない」と語った。

https://news.yahoo.co.jp/articles/3609ca7912de8095504954aee12d832e19dc5ab4

 

続きを読む

33件のコメント

玉木代表に高市発言を批判させようとした記者、誘導質問を躱されて逆追求を食らってしまい……

1:名無しさん




国民民主党の玉木雄一郎代表は25日の記者会見で、トランプ米大統領が中国の習近平国家主席と電話会談し「頻繁に対話することが重要」との認識を共有したことについて、危機感を示した。「日中関係の悪化が進む中、米中の接近がみられることの意味を深くとらえるべき」と述べ、「今の米国と台湾の距離と中国と米国の近さが、日中、日米に与える影響への分析が必要だ」と強調した。

■「可能性言及もダメなのか」

習氏は24日の電話会談で台湾問題に関する「中国の原則的な立場」を伝え、中国外務省によれば、トランプ氏は「中国にとっての台湾問題の重要性を米国は理解している」と述べたという。トランプ氏は習氏を来年後半に米国へ国賓招待する方針を示している。

一方、高市早苗首相も25日午前、米側の申し出でトランプ氏と電話会談した。最近の米中関係について説明を受けたという。

また、玉木氏は会見で首相の台湾有事を巡る国会答弁について記者側に「不用意な発言だ」と指摘されると、「どの部分が不用意と思われるか」と疑問視した。

首相は7日の衆院予算委員会で、台湾有事の際、救援に駆け付けた米軍に対し、中国軍による武力攻撃があった場合「存立危機事態」になり得ると答弁しており、玉木氏は「『当たり得る』と可能性に言及するのもダメなのか。当たることもあれば、当たらないこともある。それは問題ないのでは」と語った。

■中国外交部の発信「大喜利状態。うまく対応」

その上で、中国側の今回の「プロパガンダ(政治宣伝)」が「成功していない」との見方を示した。

「日本の国民はうまく対応している。中国外交部の…なんとかジェネレーターも大喜利状態になっている」と述べた。

中国外交部は最近、X(旧ツイッター)に赤や黒の背景に文章を書き込む独自のテンプレートを使って「日本に告げる 火遊びをすれば必ず身を滅ぼす」など勇ましい表現で対日批判を発信。これに対し、ネットユーザーは「オフィスの火遊びは身を滅ぼす」「冷やし中華始めました」など「笑い」に変換して対応している。

■「ひろゆきさんと問題意識は共有」

ただ、国内メディアの報道ぶりについては重ねて慎重さを求めた。

「メディアの皆さんも『台湾有事=武力行使』といった表現やアンケート(世論調査の設問)はやめていただきたい。ミスリーディングになる」と述べた。

存立危機事態を認定し自衛隊に防衛出動を命じるまでは、いくつもの要件が課されており「(例えば)密接な関係にある他国である米国(への武力攻撃)が入ることが大前提だ」と念押しした。

欧米でも「台湾有事=日本の軍事介入」といった報道が散見され、インフルエンサーの「ひろゆき」こと西村博之氏が「高市政権が動かないのは怠慢以外に理由があるの?」と問題視している。

玉木氏は「私もひろゆきさんの問題意識を共有している。週末に英語で『存立危機事態』を説明し、発信しようと思って案はつくったが、なかなか複雑でまだ発信していない」と語った。(奥原慎平)

https://news.yahoo.co.jp/articles/77dc1d2fec9b020adce30f6b75152c1ce8a6112f

 

続きを読む

スポンサードリンク