週刊文春の予測
— 【永江の新垢】Web系コンサルタント兼マーケッターのai使い (@IssekiNagae) January 28, 2026
自民197→203
維新34→29
与党系無所属4→2
合計234
元 235だから▲1
週刊文春の予測
— 【永江の新垢】Web系コンサルタント兼マーケッターのai使い (@IssekiNagae) January 28, 2026
自民197→203
維新34→29
与党系無所属4→2
合計234
元 235だから▲1
井桁弘恵 中学時代は「オール5」の超優等生も…「調子に乗って大人になって」落ちたまさかの試験明かす
女優の井桁弘恵(28)が27日放送の日本テレビ系「ザ!世界仰天ニュース」(火曜後9・00)に出演、中学校の時の驚くべき成績と、その後まさかの試験に失敗した経験を明かした。
井桁は福岡県出身で、修猷館高校から早大に進学した才色兼備の女優。修猷館は1784年創立の超名門校で、大手塾の偏差値ランクでは73に相当している。
受験について聞かれた井桁は「私高校受験したんですけど、中学の成績がめっちゃ良くて。中学、オール5だったんですよ。本当に、自分最強!と思うくらい勉強が楽しくて」と明かした。
MCの笑福亭鶴瓶から「失敗したことある?」と聞かれると「それで、調子に乗って大人になってしまい、免許を落ちたって言う…。それが凄いショックで」と自動車運転免許の試験に落ちたと恥ずかしそうに語った。
さらに「あと、気象予報士も大学生の時に“これ私、イケるんじゃないか”と思って。3回くらい受けに行ったんですけど、全然ダメで、もう諦めました」と苦笑していた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/6ebf84acd9b7575c9860422d29a838643d5e1ac7
藤井貴彦キャスター
「日本テレビは、各党の党首の第一声を独自に分析しました。それぞれ何を訴えていたのでしょうか?」
滝菜月アナウンサー
「まずは自民党の高市総裁です。演説の半分近くの46%を占めたのが経済・物価高についてです。高市首相の持論である危機管理投資など、政権の経済成長戦略について最も多く主張しました」
「中道改革連合の野田共同代表は、冒頭解散に踏み切った高市首相への批判などが22%と最も高い割合で、次いで政党・候補者アピールや、自民党の裏金問題に関する政治とカネについて訴えました」
「日本維新の会の吉村代表は、『連立パートナーである自民党の高市総裁こそが日本を前に進めることができる』とし、演説の69%をアピールに費やしました。一方、維新が自ら主張してきた社会保険料の引き下げについては言及しませんでした」
「国民民主党の玉木代表は『年収の壁』引き上げなど、これまでの政党の実績をアピールしつつ、さらに手取りを増やす政策を実現していくと強く訴えました」
https://news.ntv.co.jp/category/politics/1b3b951310d64942a4c7da45e1848b49
https://news.ntv.co.jp/gimage/n24/articles/ed2b35fd039f436c9856393a931184b7/e5c9e108-80b2-4e4d-8920-3369e96167c3.jpg
悲報!中革連・野田氏、赤っ恥。見ている方が恥ずかしい事態に…
— TotalNewsWorld (@turningpointjpn) January 27, 2026
非課税取引と免税取引を訂正せず、知っていたかのように説教を始める
「昨日からずれてきている…」
→ 藤田氏
「逆。免税とハッキリ言いました。ねぇ玉木さん」
→玉木氏「はい。笑」
→一同、苦笑pic.twitter.com/vybbDMH2RS
現在の消費税制度における「仕入税額控除」とは、売上時に客から受け取った消費税から、仕入や経費で支払った消費税を引いて差額だけ納税するというものだ。例えば1,000円のラーメンを税込1,100円(消費税10%)で販売した場合、飲食店は100円の消費税を客から受け取る。そのラーメンに使った食材や調味料などの仕入にかかった消費税が50円だとしたら、飲食店の納税額は差し引きの50円となる。
しかし、ここで食料品が「非課税(=消費税ゼロ)」となると大きな問題が生じる。飲食店は食材を仕入れる際に消費税を支払わないため、差し引ける金額(仕入控除額)がゼロになる。その結果、受け取った消費税100円をまるごと納税しなければならないことになる。これまで控除されていた分を店側が負担する形になり、「仕入税額控除が効かない=飲食店の利益が削られる」という構図になる。
もちろん、飲食店が食材を仕入れる場合にも「非課税(=消費税ゼロ)」となるため、仕入れ価格自体が下がることにより実質的には相殺されて、収支損益上はほぼ変わらない。しかしながら飲食店のコスト構造は食材だけに限らない。光熱費や備品、包装資材、酒類や調味料、さらに家賃や外注費などはいずれも課税対象のままだ。その場合、テイクアウトなど飲食店が「食料品」として販売する商品に関しては、課税される消費税がゼロとなるため、光熱費や包装資材など食料品以外にかかるコストにかかる消費税分は控除が出来なくなる。
https://news.yahoo.co.jp/expert/articles/27fe198216a6c464c4899fcec4ad28a6a4caacd7
あのお、「公明」ってなんすか? https://t.co/ShMmxUvHEe
— 🎌八咫烏親父🎌 (@YatagarasuOyaji) January 27, 2026
公明党は22日の中央幹事会で、離党して新党「中道改革連合」の共同代表に就任した斉藤鉄夫前代表の後任に、竹谷とし子代表代行(56)を選出した。斉藤氏は「万感の思いがあるが、新しい政治の流れをつくるため、同志と共に新しい党に参画する」と説明。竹谷氏を代表とする人事案を示し、了承された。
竹谷氏は2010年の参院選で初当選し、現在当選3回。財務政務官、復興副大臣、党副代表などを歴任した。
https://www.jiji.com/jc/article?k=2026012200564&g=pol
高市首相、過半数割れで辞任約束も「続けさせて」と懇願https://t.co/bcYIWzvsLR
— 毎日新聞 (@mainichi) January 27, 2026
高市首相、過半数割れで辞任約束も「続けさせて」と懇願
高市早苗首相(自民党総裁)は27日、福島県二本松市で行った衆院選の応援演説で「自民と日本維新の会で過半数割れをしたら私は内閣総理大臣を辞めるという約束をした。でも続けさせてください」と訴えた。これまで与党の獲得議席が過半数(233議席)に届かない場合「潔く退陣する」と述べていたが、政権継続への強い思いがにじんだ形だ。
首相は「総裁選は2回しくじり、(首相に)なった時は衆院も参院も少数だった。自民以外の党にも無所属の議員にも頭を下げて首相になり(政権は)不安定だ。はっきり言って行き詰まっている」と強調。政権に対する国民の審判を受けていないとした上で「私の新しい内閣の政策を反映した予算や法律の審議が始まる前に(信を)問うてみなければ、だましだまし『首相にいさせてください』と言ってるようなものだ」と理解を求めた。【神山恵】
https://mainichi.jp/articles/20260127/k00/00m/010/251000c
《本人は否定しても、高まる期待》石破茂・前首相に中道との合流を後押しする人たちの声「これまでの野党にない必死さがある」「高市政権の暴走を止める決断を」
政界大再編に向けた動きが加速するなか、昨年10月に退陣した石破茂・前首相の動向が注目されている。自民党内では高市早苗・首相を批判する反主流派となり、勢力を拡大したい新党・中道改革連合側から秋波を送られる存在となっているからだ。
新党への合流について石破氏は1月20日、記者団に「自民党が常に中心にあらねばならない」という言い方で否定した。
中道改革連合に参加しないとしながらも、自民党こそ保守からリベラルまで多様な意見を認める「政界のセンター=保守中道」でなければならないという主張が垣間見える口ぶりだ。保守路線で突き進む高市首相への批判も込めたのだろう。
政界が高市vs反高市に大きく割れるなか、中道改革連合側が石破氏をスカウトするのは、そうした政治スタンスを「反高市」の看板のひとつにしたいからだ。
全文はこちら
https://www.news-postseven.com/archives/20260127_2089076.html?DETAIL
次期衆議院選挙 議席予想(1/26時点)
— たいる【選挙・政治】 (@tairu_election) January 26, 2026
自民 226議席 (152〜288)
中道 143議席 (91〜194)
国民 33議席 (17〜52)
参政 14議席 (8〜17)
維新 30議席 (17〜39)
共産 4議席 (0〜7)
れ新 4議席 (0〜5)
保守 3議席 (0〜6)
社民 0議席 (0〜1)
みら 2議席 (0〜8)
無諸 6議席 (4〜8) https://t.co/7j5LglyuM3 pic.twitter.com/nNu73o1HwF
政党支持率を見ると、自民党は31.4%(+2.9pt)と大幅に上昇しました。衆院選公示を間近に控え、選挙モードに入ったことで支持層が固まりつつあります。内閣支持率が4週連続で下落する一方、党支持率は上昇しており、「高市人気」とは別の動きが生じています。
野党では立憲民主党が8.7%(+0.6pt)、公明党が4.3%(+1.4pt)と上昇しました。両党が新党「中道改革連合」を結成したことへの期待感が数字に表れた形です。特に公明党は連立離脱後の低迷から反転の兆しを見せています。
一方、国民民主党は8.5%(-0.8pt)と下落しました。「年収の壁」での政策実現で支持を集めてきましたが、中道改革連合への関心が高まるなか、やや勢いに陰りが見えます。参政党も7.5%(-0.8pt)と下落しています。
日本維新の会は6.5%(-0.5pt)と微減しました。連立与党でありながら、公示直前週でも支持率の上昇には至っていません。吉村洋文代表は大阪府知事・大阪市長選を衆院選と同日実施する方針で、地元大阪での戦いと比例の選挙に比重が置かれそうです。
全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/expert/articles/739496cc36dc1929349245c1722aaf11f1edaabb
高市総理「(国民民主の言うこと)すべて飲み込んだやん、財源考えてー」
— 邪ぐぬぬ (@yokoshimagnn) January 26, 2026
玉木さん固まってるやん🤣🤣🤣#報ステ
放送終盤には、衆院選で与党で過半数を割れば「即刻退陣」の意向を示した高市首相に、大越健介キャスターが「国民民主党とは政策的な協力があった、国民民主党を足せば衆参ともに、連立与党で過半数ということも、数字の上ではありますが」と指摘し、玉木氏に見解を求めると、高市首相は「ほら、玉木~さん~」と、迫るように呼びかけた。
玉木氏は、高市首相の呼びかけに応じることなく、「とにかく、選挙で勝たないと、ああだこうだ言えない。我々からすれば与党の安定ではなく、国民生活の安定のために何を訴え、何ができるかをこの選挙で問いたいし、対決より解決で政策本位でやってきた。国民にとっていい政策は協力します、だれとやるかというよりも、何をやるかということに集中したい」と、訴えた。
すると、高市首相は「さんざん(国民民主が訴える)政策を受け入れましたよねえ。財源はこっちで探したけれども」と、苦笑いの表情でツッコミを入れ、玉木氏は固まった表情で聴いていた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/8b4daf3ef97f50707e4fe815fe3e9f8b10aef9e4
どしたん?朝日新聞?野田佳彦さん庇ってきた共犯関係がバレるから掌返し始めたんか?
朝日くんさぁ。君のところがスクープとして報道したモザイクかけた人が国際勝共連合理事長などを歴任している高級幹部の横田浩一さんなんよ。何でモザイクかけたん?朝日くんが知らんなんて白々しくない?野田さんを庇うためにモザイクかけたん?
どしたん?朝日新聞?野田佳彦さん庇ってきた共犯関係がバレるから掌返し始めたんか?… https://t.co/HnN6gQPk7I pic.twitter.com/VoaD7OmjzR
— sayu (@sayu_nt) January 26, 2026
インターネット番組「デイリーWiLL」は、中道改革連合の野田佳彦共同代表が2001年、世界平和統一家庭連合(旧統一教会)の友好団体関係者との会合に参加していたと、会合の様子とされる写真とともに伝えた。野田氏は報道陣に「記憶にない」と話し、調査する考えを示した。
番組の配信は今月25日。紹介された写真には、「佳勝会発会式」と記した貼り紙の下に立つ野田氏が写り、紙には「平成13年6月12日」とある。番組は、野田氏の隣に座るのは教団友好団体「国際勝共連合」の幹部と伝えた。会合の場所は、野田氏の地元の千葉県船橋市にあった料亭という。
01年は、野田氏が衆院選で2回目の当選を果たした翌年。教団関係者は朝日新聞の取材に、この会合は千葉の勝共連合関係者が、野田氏の後援会立ち上げとして開いたと証言した。「佳勝会」は野田氏と勝共連合の名前から一文字ずつ取ったという。
https://www.asahi.com/articles/ASV1V346MV1VUTIL019M.html
Luup広報より私の新刊でLuupに触れた箇所に対し、出版社に「内容を修正しない場合、法的措置をとる」という趣旨の通告があったと聞きました。
監査役には元警視総監、調達額214億円、役員の配偶者は自民党国会議員。
私のような零細事業者とは比べるまでもない、巨大な存在です。
ですが、私も元記者としての矜持がありますし、修正すべき点があるとは考えておりません。
「一寸の虫にも五分の魂」。
微力ながら、精一杯抗いたいと考えています。
正直、あまりに巨大な相手にビビっていますが。
Luup広報より私の新刊でLuupに触れた箇所に対し、出版社に「内容を修正しない場合、法的措置をとる」という趣旨の通告があったと聞きました。
— 下矢一良|経営に効くPR参謀 (@KazShimoya) January 26, 2026
監査役には元警視総監、調達額214億円、役員の配偶者は自民党国会議員。
私のような零細事業者とは比べるまでもない、巨大な存在です。…
西野亮廣、「詐欺だ!」と批判した先輩がクラファンで苦戦「さすがに救いようが無い」
お笑いコンビ、キングコングの西野亮廣(45)が26日、X(旧ツイッター)を更新。自身がクラウドファンディングを利用し始めた当初、批判していたという“先輩”の現状に思いをつづった。
絵本作家や実業家などマルチに活躍する西野は早くからクラウドファンディングを利用しており、2013年には米ニューヨークで自身の原画展を開催するために資金を広く一般から募って成功させた。
その後もさまざまな活動の支援を募るため利用してきたが、当初は支援者への「リターン」などについて理解されず、批判を受けることも少なくなかった。
今回の投稿では「10年前にクラウドファンディングに対して『詐偽だ!詐偽だ!』と叫んでいた先輩が、現在、クラウドファンディングを立ち上げて支援を呼び掛けているけれど、メチャクチャ苦戦していて、さすがに救いようが無い」とチクリ。「知らないものを否定するとロクなことがないな」とつづった。
https://news.yahoo.co.jp/articles/051bcce3d0614307e70af26401c7807e09744ec2
共産党ヤヴァいなw
— ドンマイおじさん (@don_mai_don_mai) January 26, 2026
共産
「台湾海峡で米中が武力衝突したら日本はどこも攻撃されていなくとも自衛隊が出かけていって中国と戦争することがあり得る!」
高市総理
「米中が衝突した時に日本が出て行って軍事行動を起こすという話でないことだけは申し上げておく」 pic.twitter.com/HxoI2Qlsg9
消費税減税、対中強硬、防衛費増強はなんのためか? 台湾有事など起こりえないと思う3つの視点
■武力侵攻すればNVIDIAの半導体が失われる
NVIDIAの高性能半導体は、ほとんどが台湾のTSMCで製造されている。NVIDIAは、1998年以来、ファブレスと「ファウンドリとりとして蜜月の関係にあり、TSMCなくしては、AI時代の半導体覇権をNVIDIAが握ることはなかった。
このTSMCが台湾企業であり、製造拠点が新竹サイエンスパークにあるということが、「台湾有事」など起こりえないという大きな理由である。
半導体製造はデリーケートな作業であり、ちっとした武力攻撃ですべてが水の泡となる。そうなれば、米中双方ばかりか、世界中が大きなダメージを受ける。そんな“愚”を中国が冒すだろうか。
https://news.yahoo.co.jp/expert/articles/7c63bd5a7e66a5a43262c539b9c0e6bbafe8fac1
無効に決まってるでしょう。神戸市の対応について神戸市選挙管理委員会、神戸市内各区の選挙管理委員会に確認いたします。 https://t.co/0zXeQ3nt02
— 【兵庫二区は坊やすなが応援】うえはた のりひろ 神戸市会議員 (@NorihiroUehata) January 24, 2026
27日公示の衆院選(2月8日投開票)で、立憲民主党と公明党が結成した新党「中道改革連合」の表記を巡る混乱が懸念されている。衆院選比例代表の投票では政党名か略称を記入するが、新党の略称は「中道」で、旧党名の「立民」「公明」と書いた場合の有効か無効の判断は、各地の開票管理者に任せられるからだ。自治体で判断が異なる可能性もあり、選挙管理委員会は頭を悩ませる。
https://www.sankei.com/article/20260124-6DVA3H7BV5OS5MJ6KAKSPNYY7A/
■政策軸を中心にした政界大再編が見えてきた
その際、注目すべき動きとして、衆議院選挙制度改革の議員連盟や石橋湛山研究会などで進んでいた超党派議員の動きがある。仮にその一部が新党に合流すると一大勢力になる可能性がある。ただし、その場合、保守色がより強まるだろう。
また、選挙制度が、彼らが推す中選挙区制になることを想定すれば、2大政党制ではなく多党制になる可能性が高まるので、より多くの政党を作る誘因になる。これが政界再編を間接的に後押しする点に留意が必要だ。
これらの動きに対して、原発や安保法制などについて、より本来の立憲の政策に近い路線をとろうとする立憲出身グループはどうするか。一部は超党派議員たちの動きに合流するかもしれないが、いずれにしても、いきなり分裂という事態にはならないと見ている。まずは新党内で激しい主導権争いが起きるだろう。その時、鍵を握るのが創価学会だ。
学会、とりわけ女性部は、公明党議員よりも平和主義、護憲、脱原発に思い入れが強い。新党の脱原発護憲派グループと婦人部が連携し、「公明」議員に対して原発推進や憲法改正に反対しろと働きかけ、中道新党の政策決定に影響を及ぼす可能性がある。その結果、野田・斉藤体制よりもより脱原発・リベラル色が強いグループが主導権を取る可能性があるのだ。
一方、そうならない場合は、新党が再び割れるかもしれない。いずれにしても、政策軸を中心にした政界大再編という道が見えてきたということだ。
二つの狙いを込めた玉虫色の綱領と基本政策。それを批判して新党への投票をしないのは容易だが、それでは、これまでの選挙と同じことになる。
今回の選挙では、自民の旧統一教会スキャンダルがますます深刻化しているため、高市首相は、争点を「高市早苗が内閣総理大臣で良いのかどうか」と設定した。人気の高い自己への人気投票に変質させようという意図だ。
そのため政策論議も避ける目的で食料品の消費税率ゼロ化を打ち出したように見せて、与野党最大の争点を消した。政策論を回避して高市信任投票にこだわるのは、選挙後に国民の「白紙委任状を得た」という結論に導く狙いだ。
そろそろ結論を言おう。さまざまな意見はあるだろうが、私は新党「中道改革連合」を支援して高市内閣の暴走を止めるのが最も賢明な選択肢だと思う。その後は、リベラル勢力の新たな展開と自民党の分裂を含む中道新党を触媒とした本格的政界再編に繋げ、新しい政治のあり方を幅広い層の国民の熟議を通じて実現していく。そのための第一歩を踏み出す時がきたのだ。
そのチャンスを逃す手はないと思うのだが、皆さんはどうお考えだろうか。
https://news.yahoo.co.jp/articles/db63a23521be3919dd53788109befd851b2fb2fc
読売・NNN世論調査
— ZY (@zy_human_jp) January 25, 2026
政党支持率
自民 35%(前回30%)
国民民主党 6%(同7%)
中道改革 5%
参政党 4%(同4%)
日本維新の会 3%(同4%)
共産党 2%(同1%)
無党派層 31%(同41%)
中国国営CCTVのマイクに向かって「高市内閣を倒す」と語る
— 三木慎一郎 (@S10408978) January 26, 2026
中道改革連合・川内博史議員。
日本の国会議員が、中国共産党系メディアで日本の政権を批判する。
誰に向けた発言なのか。
見ていれば分かる話ですね。 pic.twitter.com/9RWuDS9huy
鹿児島1区
自民党前議員の宮路拓馬氏と、中道改革連合前議員の川内博史氏、共産党新人の党地区支部長・小山慎之介氏、参政党新人の医師・牧野俊一氏の4人の争いになりそうだ。
「前回の選挙は、おわびから入って防戦一方だった。今回は強い経済を作るという高市政権の方針のもと、鹿児島を強く豊かにするということを訴えていきたい」。高市首相による衆院解散の正式表明を翌日に控えた18日、宮路氏は報道陣を前に意気込んだ。
自民公認として4選に挑んだ2024年の前回選は「政治とカネ」の問題で逆風下の選挙だった。参政党候補に保守票が流れた影響もあり、川内氏に約2700票差で敗北。比例復活を果たしたが、「1年数か月にわたって積み上げてきたものを出す」と雪辱を誓う。
24日、鹿児島市内で、立憲民主党と公明党が衆院選に向けて結成した中道改革の「出陣式」が開かれた。出席した川内氏は「新年度予算と国民の生活を放り出して、『私に白紙委任状をちょうだい』という解散だ」と高市首相を厳しく批判した。
21年の選挙で宮路氏に敗れたが、前回選で8選を果たした。今回もこれまでと同様、連合鹿児島からの支援を受けるが、大きく違うのは公明からの支援を受けることだ。川内氏は「公明党とは理念哲学が同じだと感じていた。高市内閣を倒す」と力を込める。
https://news.yahoo.co.jp/articles/867814fc0e8750925062342d9eeda7ada405f61a
れいわ・大石氏「涙で目がはれている」、冒頭1分スピーチに抗議「何を伝えればいいか」
れいわ新選組の大石晃子共同代表は26日、東京都内で開かれた日本記者クラブ主催の党首討論会で、1分間で指定されたスピーチで2分超、持論を訴えた。「1分のスピーチで国民に何を伝えたらいいのか。ぜひ言わせてほしい。いま、社会がぶっ壊れている」などと語った。山本太郎代表の参院議員辞職に伴い、大石氏は衆院選の党首討論会に出席している。
大石氏は冒頭、自身について「涙で目がはれている。泣きはらしている。すごい苦しかった」と述べ、これまで実施された一連の党首討論を振り返り「1分でこの社会を変えられるのかを考えて苦しかった」と明かした。
その上で「世界戦争をみんなでとめなければいけない情勢の中、私たちの社会はそれを止められない」と悩みも訴えた。
司会者は「時間になったのでまとめて」と促したが、大石氏は応じない。「すべてがプレゼン大会でフィクションだ。皆さんに一緒にフィクションから降りてほしい」と独特な表現で他党の党首らに同調をうながした。
その後も、大石氏は自身の発言の際、時間の目安を知らせるベルが「チン」となる中で、演説を続けた。高市早苗首相に「衆院解散やめてください」と尋ねると、首相は「解散はやめられない」と返答した。(奥原慎平)
https://www.sankei.com/article/20260126-YBM2OGQFZ5ALTC7ZP2IB4FE3PQ/
れいわ大石晃子氏に「ルールを守って」日本記者クラブ党首討論の冒頭発言で持ち時間超え主張
与野党7党首は26日、都内で開かれた日本記者クラブ主催の党首討論会に出席した。冒頭に、1分の持ち時間で各党党首が党の訴える政策を主張する中、れいわ新選組の大石晃子共同代表が、「私の質問時間はいいので」として持ち時間を超えて主張を続け、司会者に何度も注意を受けるひと幕があった。
7人の中で最後に、冒頭の発言を求められた大石氏は、「今日、私は涙で泣きはらしている」と述べ、「苦しい理由は、この数日、党首討論に出席しているが、乾いた議論で、(与えられた)1分で国民に何を伝えたいか、なかなか考えても分からない」「このプレゼン大会、いつまでやるんかな」と、制限時間を設けられた上での主張であることに言及。その上で「私の質問時間はいいので」と述べながら「社会や国民生活は壊れている。世界も戦争で壊れている中で…」と、持ち時間を超えて主張を続けた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/321f107f8d610ead069013d77cb0bcdc4adb5979
衆院選2026 党首討論
— Chum(ちゃむ)🍫🦖 (@ca970008f4) January 26, 2026
大石氏
「解散やめていただきたい」
高市総理
「もうすでに衆議院は解散されました」
「今から辞める事はできません」
草 pic.twitter.com/KHjHTDesUp
中道改革連合 小西ひろゆきワールド炸裂で全く理解できないw
— ヒグマの気持ち (@Higumakimoti8) January 23, 2026
高P『生活者じゃない人って誰なんですか?』
コニ
『高市さんの自分ファーストであり…危機を煽って国民を犠牲にするような政治を…』
高P
『国民全員がファースト?』
コニ
『全ての国民の尊厳を守り抜く政治…』
せめて短く喋れ… pic.twitter.com/1NfJGK1wUZ
公明党の支持母体である創価学会は22日、衆院選(27日公示、2月8日投開票)への対応を協議する中央社会協議会を開き、立憲民主党と公明党が結党した新党「中道改革連合」を支持すると正式決定した。
創価学会の機関紙「聖教新聞」によると、中央社会協議会は中道改革連合が「『生命・生活・生存を最大に尊重する人間主義』の理念を掲げ、国民一人一人が自分らしく生き、その活力が社会の発展を支える政治、そして、人間の尊厳を守り抜く政治を国の中心に据えようとしている」と評価した。
また、「中道主義」の政治を重視し、生活者ファーストの視点で全世代が安心と希望を享受できる社会の構築を目指していると掲げており、公明党の理念と同じだとした。
https://news.yahoo.co.jp/articles/1140672c83409d2ffc19563a022ca83720da0704