日本の「津波注意報」が
— TOHRU HIRANO (@TOHRU_HIRANO) July 30, 2025
なかなか解除できない理由
ロシアの巨大地震の震源地から直接、日本に津波が来てるのとは別に、震源の南側の深海6000m付近には海底に山が連なっていて、その高さが4000m級だから、それに津波がぶつかって日本に来てる
太平洋で「津波が反射する」複雑な動きが起こってる pic.twitter.com/ZJiPO59iw2
天皇海山群(てんのうかいざんぐん、英: Emperor Seamount Chain)とは、北太平洋の西側にある海山群(海底山脈)。中央海嶺と区別して非地震性海嶺 (aseismic ridge) の一種としても位置づけられる。天皇海山列、北西太平洋海山列 (Northwest Pacific Seamount Chain)という別名でも知られる。
1954年にアメリカ合衆国の海洋学者ロバート・シンクレア・ディーツにより、海山の一つ一つに日本の天皇(主に古代)の名前が付けられ、海山群を総称して天皇海山群と付けられた。なお、天皇の即位順と海山の並び順は無関係である。また、すべての海山に歴代天皇の名前がついているわけではない。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%A4%A9%E7%9A%87%E6%B5%B7%E5%B1%B1%E7%BE%A4
