赤松なんか結局信者を利用して議員になって年収4000万の特権が欲しかっただけでしょ
— はぐりん (@hugring_nowhere) July 13, 2026
騙される人がいるのは事実としては理解できるけど、赤松の他にも暇空とか石丸とかあからさまな詐欺師に引っかかる人の心理が何度考えても分からない https://t.co/3bU7z3cRWb
とあるバラエティ番組で売れっ子漫画家の一人として紹介された際に「私が、オタクですから」と自らがオタクである事を公表した。
また、『ラブひな』と『魔法先生ネギま!』の二作品で今までに得た印税は8億円だと公表され、現在海外での印税まで含めると年商2億円で、本人曰く「最近の全収入の三割は海外」だそうである。
議員となってからは『赤松健の国会にっき』と題して自分の議員活動の様子を漫画にしてXに投稿しており、議会の基本や各委員会の役割、党内の新人議員教育などの模様などを解説している。
まだ入りたての頃は大臣や党首といった大御所の政治家と国会の施設内でよく出会う様子をレベル80〜90クラスが徘徊しているダンジョンと表現していた。
漫画内に登場する議員のイラストはある程度特徴を捉えながらも顔のパーツをデフォルメ化したクセの少ないものになっている。
議員になった後も赤松は即売会イベントでサークルとして出展しており、『国会にっき』は同人誌として製本化されている。
なお、議員としての報酬は漫画家時代の収入よりも少ないことから、世間で言われる「議員はお金目当てでやっている」という通説を否定している。
https://dic.pixiv.net/a/%E8%B5%A4%E6%9D%BE%E5%81%A5
