ホルムズ海峡が閉鎖された時、うちみたいな小さな紅茶屋にもテレビ局から電話が有りました。
— 堀田信幸@紅茶屋CCSSCCSKK🇮🇳🇱🇰🇳🇵輸入 おいしい紅茶の店初代チャンピオン (@Liyn_an) April 27, 2026
「輸入で困ってませんか?」って。😅
紅茶はインド、スリランカからでホルムズ海峡通らないんだから困るわけないのに。
テレビ局はとにかく困ってるところを探し出して報道します。
些細な事でも。 https://t.co/9N1AmKMr1H
── ダージリンもアッサムも、カフェやスーパーでよく見かけます。日本で飲まれている紅茶はインドのものが多いのですか?
田中さん:日本で消費される紅茶のおよそ99%以上は輸入品で、最大の輸入先はスリランカです。次いでインド、ケニア、インドネシアが続きます。
日本の市場では、生産国名や産地名で販売される紅茶と、複数の産地の茶葉をブレンドした紅茶があります。アッサム、ダージリン、セイロンなどの地名で売られている紅茶は、基本的にその産地のものが使われています。たとえば、イングリッシュブレックファストやアフタヌーンティーブレンドなど、地名以外の名前が付けられているものは、スリランカ産、インド産、ケニア産などの複数の産地の紅茶をブレンドした商品が多いです。
https://wellulu.com/good-food/26089/
