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40件のコメント

政治資金で映画券の大量購入を発掘された小川代表、高市総理のカタログギフトの件に対して……

1:名無しさん




 11月26日に公開された政治資金収支報告書により、小川氏がその映画のチケットを政治資金で大量購入していた事実が判明した。

 令和2年度の小川氏の政治団体「東京小川淳也後援会」の収支報告書によると、昨年7月3日と7月13日に、それぞれ〈映画チケット購入315枚〉47万2500円と〈映画チケット購入15枚〉1万5000円が〈政治活動費〉として支出されている。支出先の〈(株)ネツゲン〉は、ドキュメンタリー映画の映像製作会社である。

さらに同報告書には、〈機関紙誌の発行その他の事業による収入〉の欄に〈映画チケット販売事業(令和2年10月12日茶話会付き)〉55万円、〈映画チケット販売事業〉7万5000円とある。購入額の合計が48万7500円なので、差し引きすると13万7500円のプラスになる計算だ。

 小川氏の事務所に聞くと、「チケットは購入額そのままでお渡ししているので利益は出ていません。収支報告書に『茶話会付き』と明記しています通り、映画鑑賞と併せて茶話会を行ないまして、その実費をここに計上しています。チケット代(の転売)で儲けているわけではありません」と答えた。

全文はこちら
https://www.news-postseven.com/archives/20211201_1710958.html?DETAIL

 

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22件のコメント

「名指しで出禁とか相当酷かったんだろうな……」と某マクドナルドの貼り紙が話題に、この十数年で何があったのか……

1:名無しさん




 貼り紙で名指しされた中学校2校のうち1校の校長は2月26日、J-CASTニュースの取材に対し、迷惑行為の内容について説明するのは差し控えたいとしながらも、こう説明した。

「貼り紙は、昨年の2学期中ごろから店内に出されていたと思います。その前から、マクドナルド側と話し合ってきましたが、『申し訳ありませんが、貼り紙をします』とのことでした。苦渋の選択だったと思います。今年に入って、エリアマネジャーの方と打ち合わせしましたが、貼り紙について、『現状そうさせていただきます』とのことでした。どの生徒なのか見分けるのが難しいのですが、一部生徒の行為だと思いますので、子どもたちに注意喚起して指導もしました。保護者にも、このことをお伝えしています」

 もう1校の教頭は同日、取材に対し、マック店舗に貼り紙が出されたのは把握していると答えた。どんな迷惑行為があったのかについては、「お店が出されていることですので、お店に聞いていただけますか」と述べた。

全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/388e1b1a34382ef5d7db8350b312ab0bb05802e6?page=2

 

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44件のコメント

航空大学校の女子枠の件、「批判を受けて露骨に日和りやがった」と航空大学校の対応に世間が呆れている模様

1:名無しさん


女性パイロット増へ視界不良 航空大学校、新枠先送り

 政府は、民間航空機のパイロットの高齢化や航空需要の増大に対応するため、男性に比べ成り手が少ない女性パイロットの育成を目指している。2024年時点で2%弱にとどまる割合を35年までに10%へ引き上げる方針。ただ、国内唯一の公的養成機関・航空大学校(宮崎市)では、足元のパイロット不足対策で入学定員を増やした影響で訓練が順調に進んでおらず、27年度入試で予定していた新たな「女性枠」導入が先送りに。目標達成へ視界不良が続く。

 国土交通省によると、パイロットの年齢構成は50歳以降に偏り、30年ごろから退職者が急増する見込み。そこで25年、パイロットの約4割を養成する航空大学校の女性志願者を増やす方策をまとめた。大学校はこれを受け、26年度入試から「身長158センチメートル以上」とする要件を撤廃。27年度からは一部理系科目を削除する。

全文はこちら
https://www.jiji.com/jc/article?k=2026022600103&g=eco

 

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41件のコメント

沖縄の某テーマパークが瀕死状態だと関係者が暴露、「メガバンの審査力の高さを思い知ってしまう」と感心する人が続出

1:名無しさん


「ジャングリアは集客数が低迷しており、株式会社ジャパンエンターテイメントが、このままでは数カ月ほどで倒産する危機に直面しています。

 ただ、これまでイマーシブ・フォート東京(IFT)やネスタリゾート神戸、その他複数の事業に巨額の資金をつぎ込んだものの、いずれも失敗が続き、刀からも資金を投入するのが難しい。刀自体も倒産の危機に陥っているのです。これを知る金融機関も追加の融資を躊躇しており、先行きは非常に暗い状況です」



 今月2月末で閉業するテーマパーク「イマーシブ・フォート東京(IFT)」。運営する株式会社刀の森岡毅CEO(53)は、「日本を代表するマーケター」の異名をとる。ユニバーサル・スタジオ・ジャパン(USJ)をV字回復させた立役者として、メディアで度々取り上げられてきた。

「森岡氏はUSJから独立後、2017年に刀を創業。『マーケティングとエンターテイメントで日本を元気に』を理念に掲げ、森岡氏の元にマーケターの精鋭たちが集まった。これまで、西武園ゆうえんちやハウステンボスのリブランディングなどにも携わってきました。2024年、初めて企画・開発から運営まで全て自前で手掛けたビッグプロジェクトがIFTでした」(経済誌記者)

全文はこちら
https://bunshun.jp/articles/-/86044

 

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55件のコメント

高市首相が贈ったカタログギフトの詳細が判明、「これはすごい宣伝になるな」と話題になっている模様

1:名無しさん




 高市早苗首相が先の衆院選後に自民党の全衆院議員にカタログギフトを贈ったことに関し、与野党から批判や懸念の声が上がった。野党側には、問題追及で国会審議が停滞したと見られれば、批判の矛先が自分たちに向く懸念もあり、2026年度予算案を審議する予算委員会での追及には慎重な姿勢も目立った。

 「国民生活が逼迫(ひっぱく)する折、総額1000万円ともいわれるギフトをばらまくこと自体の倫理観、金銭感覚のない古い自民党の体質、こうしたものを看過するわけにはいかない」

 中道改革連合の小川淳也代表は25日の党会合で、首相によるカタログギフト贈呈をこう非難した。国民民主党の玉木雄一郎代表も記者団に、支出が政党支部からの政治資金であることを指摘した上で「政治活動のために課税されない恩恵を受けている。そのお金が当選者にカタログギフトで行くことに、国民がどう思うか」と疑問を呈した。


https://mainichi.jp/articles/20260225/k00/00m/010/179000c

 

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36件のコメント

「TBSが随分思い切った嘘を流してるな」と観光客のインタビュー動画を見た人が騒然、そもそも平均賃金だって日本の方が……

1:名無しさん




日本から年間100万人以上が訪れ、「コスパ最強の楽園」として長年愛されているアジア有数の観光地、タイ。しかし最近、日本人の間で「タイは高くなった」という声が多く聞かれるようになった。

タイには日本人にも聞きなじみのある「シンハービール」のほか、「チャーンビール」「レオビール」など数多くのビール銘柄があり、安価で購入することができた。しかし今や、ビールも“高級品”になりつつある。三大寺院のひとつ、ワットアルンを眺められるレストランでは、シンハービールが日本円で一杯約1000円。観光地料金とはいえ、日本人からしても高価に感じる。また、屋台で売られるビールも一杯400円程度になっていて、日本と比べても決して安いとは言えなくなっているのだ。

■「高い」と「安い」が混在するタイの今後

「バーツ高」と「主要都市の物価高」のダブルパンチを食らう観光客。バーツの急騰が落ち着き、以前のような為替レートに戻るにはかなりの時間を要するとみられる。

それでも依然として安価な店は探せば多くある。地元屋台では一食40バーツ(約200円)で食べられる店も多く、ローカルマッサージ店は1時間300バーツ(約1500円)と日本に比べて驚異的に安い。コスパの良さを求めてローカル向けのお店を探すことも、タイ旅行の魅力の1つだろう。


https://news.yahoo.co.jp/articles/e4a053bf1538774aee121fd3bb21eceff2bcb92a

 

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23件のコメント

小売業界の絶対王者イオンの経営が苦戦中、だが快進撃を続ける食品スーパーが複数存在して……

1:名無しさん


食品スーパー・小売り業界ではイオンが王者となり、ダイエーや各地の地場チェーンを傘下に収めてきた。郊外型モールの台頭により、首都圏の雄であるイトーヨーカドーも勢力を縮小しており、イオン一強のように見えるが、実はそれ以上に快進撃を続ける食品スーパー3社が存在する。

安さとNB(ナショナルブランド)に強い「オーケー」、高齢者向けに強い「ヤオコー」、肉に強い「ロピア」だ。一般的なスーパーの営業利益率は2~3%程度だが、オーケー・ヤオコーの利益率は4%を超え、ロピアは5%を目指すとしている。食品スーパーを運営するイオンの「SM(スーパーマーケット)事業」や「DS(ディスカウントストア)事業」は1%を下回り、業界の王者とはいえ収益化に苦戦している状況だ。イオンをよそに成長を続ける3社の特徴を分析していく。

全文はこちら
https://www.itmedia.co.jp/business/articles/2602/26/news017.html

 

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45件のコメント

「立民にとって完全な藪蛇案件なんじゃ……」と立民の政治資金報告書を見た人が騒然、どう考えても自民党よりヤバい

1:名無しさん




首相は高い支持率を背景に衆院選で圧勝した。党内には「国民的な人気が首相の政治基盤だ。有権者の落胆を招くことは最も避けるべきで、違法でなければいいという話ではない」(中堅)との声がある。

連立を組む日本維新の会も厳しい視線を注ぐ。中司幹事長は25日の記者会見で「金権体質と誤解を招く行為は慎重にすべきだ」と苦言を呈した。

野党は批判のトーンを上げている。中道改革連合の小川代表は同日の党会合で「国民生活が 逼迫ひっぱく する折、総額1000万円をバラまく倫理観を看過するわけにはいかない」と語気を強め、国会の政治倫理審査会の開催を求める可能性にも触れた。国民民主党の玉木代表も記者団に「国民がどう受け止めるかに対する想像力を欠いている」と突き放した。

https://www.yomiuri.co.jp/politics/20260225-GYT1T00316/

 

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31件のコメント

カタログギフトの件で「中革連の落選候補がやばいことになるのでは?」と話題に、党からの資金が封じられるから……

1:名無しさん




「猿は木から落ちても猿だが、代議士は選挙に落ちたらただの人」

 かつて自民党副総裁だった大野伴睦の名言があるが、“ただの人”を大量に生むことになった2月8日の衆院選。中道改革連合は167議席から49議席へと激減。中道結成を主導した旧立憲民主党の安住淳共同幹事長、党創設者の枝野幸男氏、小沢一郎氏、岡田克也氏など重鎮が小選挙区で落選。大物政治家たちが続々と“ただの人”に。永田町関係者は、

「まさかここまで大敗するとは思っていなかったようで、秘書たちを含めみな呆然としていました。10日に行われた、当選者たち10数人の会合も一様に険しい表情で、まるでお通夜のよう。落選した議員は議員会館と宿舎を引き払わなければならず、12日までに退去するというハードスケジュールで段ボールに荷物を詰める姿は哀愁が漂っていました」

落選して不安定になるのは議員だけではなく…

 何もなければ次の衆院選は4年後。4年もの間、彼らはどうやって生活するのだろうか。ジャーナリストの渋井哲也さんは、

「実は落選しても党から『支部長』などの名目で、活動資金を給付されることがあります。

 各党とも金額は公にしていませんし、議員によっても額が変わるのですが、例えばかつて存在した『希望の党』(’17年〜’18年)は落選者で支部長に任命された人に対して活動資金として月額50万円、年間600万円支給することを公表しました。衆議院議員の給与は月129万4000円ですからそれに比べれば安いのでしょうが、一般的に見れば十分な額をもらっているといえるでしょう」

https://news.yahoo.co.jp/articles/55d8c3d8915480c09d74c1e494c13d36fc173b43

 

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36件のコメント

高市首相のカタログギフトの件、メディアが石破前首相にコメントを貰いに行った結果……

1:名無しさん




 当選議員への贈呈を巡っては、昨年3月に石破茂首相(当時)が当選1回の衆院議員15人と会食した際に10万円分の商品券を配ったことで「国民の感覚からかけ離れたということは率直に認めなければならない」と陳謝した。今回の件について、コメンテーターで出演の国際弁護士・清原博氏は「法律的には合法ですね。高市さんのカタログギフトと石破さんの商品券は似て非なるもので。石破さんの方は私の見解ではグレーなんだけど、高市さんの方は真っ白なんだと思う」と発言。

 「というのは政治家個人、衆議院議員個人に対する寄付は金銭とか金銭と同じような役割を持つ商品券の寄付はダメなんです。でも、それ以外のモノ。例えば花束とかお菓子とかモノは寄付してもOKなんです。カタログギフトは金銭じゃありませんし、商品券とは違うわけですね。あくまで欲しいものを選ぶことができるというあくまでモノなんで。これは政治活動に関するモノとしての物品の寄付だから、法律的に問題ありません。石破さんの方は商品券だから。商品券を議員個人に寄付するのはアウトなんですよ」と説明していた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/31aeedddb57d81c13dc66394856bf5cfae695412

 

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38件のコメント

「自分が後ろから撃たれる気持ちはどんな感じ?」と石破前首相に流れ弾が直撃中、現首相周辺から露骨にあれな扱いをされている模様

1:名無しさん




高市首相:
今回の大変厳しい選挙を経て当選したことへのねぎらいの気持ちも込め、一人分約3万円で合計315人分になります。政党支部から議員個人への寄付として、法令上も問題はないものと認識を致しております。

関係者によりますと、カタログギフトには、のしに「御祝 高市早苗」と記されていたということです。

2025年、当時の石破首相が新人議員に10万円の商品券を配り謝罪しましたが、高市首相周辺は「商品券はお金そのものだが、カタログギフトは違う」と強調しています。

また本会議で高市首相は、食料品の消費税率ゼロを巡り、「今後、国民会議で財源を特例公債に頼らないことを前提に参加してもらえる野党の皆さんとも、真摯(しんし)に議論を行った上で結論を得ていく」と述べました。

https://news.yahoo.co.jp/articles/a9899c39c19392de1a4fa33f341b8af3779dfc22

 

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61件のコメント

「高市応援団は石破前首相の商品券配布を責めていた」と石破支持者が糾弾、「ガチ違法行為と一緒にするな」と猛ツッコミを食らう

1:名無しさん




高市早苗首相(自民党総裁)は24日、自身のX(旧ツイッター)で、先の衆院選で議席を得た自民党議員全員に、当選祝いの名目でカタログギフトを贈ったことを明らかにした。野党側はこれを批判し、翌25日の参院本会議の代表質問でも取り上げた。同日午前、カタログギフトという言葉は国内でのXのトレンド1位にもなるほど注目を集めた。

カタログギフトとは、複数の商品が掲載されたカタログの中から、受け取った人が欲しいものを選び、後日、その商品が届けられる贈り物をいう。結婚式などの引き出物として利用されることが多い。

贈る人にとっては、相手の趣味や必要なものを調べる手間を省くことができ、受け取る人にとっても、自由に商品を選ぶことができ、満足を得られる。

一般社団法人ギフト研究所(東京都品川区)によると、「カタログギフトは1980年代に百貨店を中心に始まったといわれ、90年代に専業の制作会社が一気に増え、広まった」という。人気カテゴリーは牛肉などの食品が7割近くと圧倒的で、リビング、キッチンなどの生活用品が後に続くという。

金融庁によると、カタログギフトは「前払式支払(まえばらいしきしはらい)手段」のひとつとされる。これは、あらかじめ支払いがされており、買い物のときに決済するものを指す。商品券や磁気式・IC式のプリペイドカード、ウェブ上で利用できるプリペイドカードも、それにあたる。

https://www.sankei.com/article/20260225-4XEIPCVQPNDIXJBS5OMCWCZFJA/

 

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40件のコメント

「『私も悪いんだけど』じゃなくて、お前しか悪くないよ」と試食で自爆したアレルギー持ちにツッコミ殺到、自分のミスをスーパー側に責任転嫁しようとするも……

1:名無しさん




野菜生活100 福島あかつき桃ミックス

福島県の昼夜の寒暖差の中で育つ、しっかりとした甘さと程よい酸味の福島県産のあかつき桃の味わいに仕上げた野菜・果実100%ミックスジュース。あかつきの名前の由来は、果皮の美しい赤色と、福島の桃の中では早期に収穫できることから「夜明け」という意味を込めて名付けられた説と、福島の伝統行事のひとつである「信夫三山暁まいり」に由来している説などがあります。たっぷりビタミンC。パッケージの背景には福島県の鶴ヶ城と桜をデザインし、春の訪れを感じるデザインにしました。朝食のおともやリフレッシュしたいときにおすすめです。

※この商品は季節限定発売です。

https://www.kagome.co.jp/products/drink/A4538/

 

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瀕死状態でオワコン扱いされていたモスバーガー、ここ数年で事態は一変していたと専門家が明らかに

1:名無しさん


「モスバーガーが大復活している」というニュース、皆さんは目にしましたか?

◆【モスバーガー】売上も利益も絶好調、なぜ?決算書からわかりやすく解説

なぜ今、モスバーガーが絶好調なのか?  その裏側にある「効率的に利益を生み出す体質」と「戦略」について、動画内で泉田氏が語ったポイントを分かりやすく紹介します。

※編集部注:外部配信先ではハイパーリンクや図表などの画像を全部閲覧できない場合があります。その際はLIMO内でご確認ください。

動画の冒頭で泉田氏が注目したのは、モスバーガー(モスフードサービス)が発表した衝撃的な決算数値です。

2024年4月から9月までの半年間(第2四半期累計)の連結業績を見ると、売上高は前年同期比で6.7%増。さらに驚くべきは本業の儲けを示す「営業利益」で、49.1%増となっています。

泉田氏は動画内で、「売上が約7%伸びている中で、利益が約50%も増えているのはすごいこと」と評価。通常、売上が伸びればコストも増えるのが一般的ですが、モスバーガーは効率的に利益を生み出す体質へと変化しているようです。

インフレ時代に「コスト横ばい」の理由は「費用コントロールに成功」

なぜこれほど利益が伸びたのでしょうか? 泉田氏がその「秘密」として指摘したのが、「販売費及び一般管理費(販管費)」のコントロールです。

決算資料によると、売上高が伸びているにもかかわらず、販管費(人件費や広告宣伝費など)は前年同期とほぼ同額の201億円で横ばいに推移しています 。

泉田氏はこれについて、「今は人手不足や賃上げで人件費が高騰している時代。普通ならコストは上がるはず」と前置きした上で、この現象を「DX(デジタルトランスフォーメーション)投資の成果」ではないかと分析しています。

 ・セルフレジの導入
 ・ネット注文(お席で注文)の活用

これらを進めることで、少ない人数でも増えた客数に対応できる「高効率な店舗運営」を実現している点が、今回の好決算の大きな要因であると解説しました。

客数も単価もアップさせる「価格のグラデーション戦略」

もう一つ、泉田氏が「上手い」と唸ったのが、モスバーガーの商品戦略です。

多くの外食チェーンが単純な値上げで客数を減らしてしまう中、モスバーガーは「客数(+6.0%)」と「客単価(+3.3%)」の両方を伸ばしています 。

その背景にあるのが「価格のグラデーション戦略」です。

 ・レギュラー: 定番の安心感ある商品
 ・プレミアム: ちょっと贅沢な商品
 ・超プレミアム: 「新とびきり」シリーズのような高付加価値商品

このように価格帯に幅(グラデーション)を持たせることで、いつもの味を求めるファンも、新しい贅沢を楽しみたい層も取りこぼさずに獲得できていると泉田氏は分析します。

業績予想に欠かせない「会社予想」と「コンセンサス」

動画の後半では、株式投資初心者に向けて「業績予想の見方」についてもレクチャーがありました。

モスフードサービスは通期の経常利益目標を「54.5億円」としていますが、上期だけですでに「42.8億円」を稼ぎ出しています。進捗率は約78%に達しており、泉田氏は「目標達成はかなり軽い(余裕がある)ように見える」と指摘。

ここで泉田氏が紹介したのが、「IFIS(アイフィス)コンセンサス」などのアナリスト予想を確認する重要性です。

 ・会社が出す予想は「保守的」な場合がある。
 ・プロのアナリストたちは、会社予想よりも高い数字(実力値)を予測していることが多い。
 ・株価はすでに「高い方(アナリスト予想)」を織り込んでいる可能性がある。

そのため、単に「会社予想を達成したから株価が上がる」とは限らない、という投資の注意点を解説していました。

今後の成長のカギは「筋肉質な経営」の先にある

モスバーガーの業績は絶好調ですが、実は店舗数は国内・海外ともに微減となっています 。

 ・国内: 不採算店の整理を進め、筋肉質な体質へ(1314店舗)
 ・海外: 台湾(298店舗)を中心に展開するも、全体では最適化のフェーズ(414店舗)

泉田氏は現在のモスバーガーを「イケイケドンドンで店を増やす段階ではなく、既存店を磨き上げ、利益体質を強化しているフェーズ」と分析。

今後、DXを活用した「省人化・低投資モデル」に確信が持てるようになれば、再び店舗拡大による成長フェーズに入り、株価にも新たなストーリーが生まれるのではないか、と締めくくりました。

https://news.yahoo.co.jp/articles/83153697f214fa8b57c29a5dfe8bd0472ec3f85e

 

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石破大好きな某映画評論家、高市首相を糾弾しようとして85兆円投資の件を持ち出した結果……

1:名無しさん




 翻って経済産業省は2月中旬、対米投資計画の第1弾を発表した。対象は、ガス火力発電事業、原油積み出し港、人工ダイヤモンド製造の拠点整備だ。投資額は360億ドル(約5.6兆円)に達する。

 トランプ氏は1月、韓国の投資が遅いと非難し、追加関税を表明した。しびれを切らしたのだろう。そうした状況になる前に、高市政権は手を打った。今回の対米投資は、日本企業の業績拡大につながる可能性はある。一方で、負の影響やリスクもある。

 まず、トランプ氏が投資対象の選定・管理の決定権を持つことが気がかりだ。さらに、米国の経済政策の不透明感は高まっている。トランプ氏が相手国に、より強硬に投資を迫る懸念があるだろう。

 そうした見方もあり、同日、米ドルは売られた。今後の展開次第で、“米国売り”は再燃するかもしれない。わが国をはじめ世界の経済が、トランプリスクに振り回される時期が続きそうだ。

https://diamond.jp/articles/-/384448

 

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深夜に熱が出て夜間救急外来に無連絡で訪れた患者、「熱だけなら朝まで待って」と病院側に言われると……

1:名無しさん


 

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「ドイツはまた同じ過ちを繰り返すのか」とドイツ経済の脱中国が失敗したことが話題に、常に戦争で負け続けたのってこういうところは……

1:名無しさん


ドイツ連邦統計局の公式サイトが発表した最新データによると、2025年に中国は米国を抜いて、再びドイツ最大の貿易相手国となりました。中国は2016年から2023年までドイツ最大の貿易相手国でしたが、その地位は2024年に米国に取って代わられていました。

データによれば、2025年のドイツ・中国間の貿易総額は2518億ユーロに達し、前年比2.1%増加。一方、関税をめぐる摩擦の影響で、ドイツ・米国間の貿易額は2405億ユーロに落ち込み、前年比5%減となりました。なお、中国と米国に次いで、ドイツにとって3番目の貿易パートナーとなったのはオランダでした。

2025年、ドイツの輸入品の大部分は中国からで、総額は1706億ユーロと、前年比8.8%増えました。内訳を見ると、機械設備の輸入額は139億ユーロ(前年比11.6%増)、電気機器は328億ユーロ(同14.8%増)、データ処理装置や電子・光学製品は509億ユーロ(同4.9%増)でした。一方、ドイツの対中輸出額は813億ユーロで、前年比9.7%減少しました。

ドイツメディアはこれについて、米国は依然としてドイツ製品の最大の輸出先国であるものの、昨年の対米輸出額は9%以上も減少したと報じています。ドイツの経済界からは、近く訪中予定のメルツ首相が中国指導部と関係を構築し、協力機会を模索して経済的利益の拡大につなげることへの期待が示されています。(提供/CRI)

https://www.recordchina.co.jp/b971128-s12-c20-d0165.html

 

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「政党交付金で飲み会やってたのかよ……」と立民系職員がうっかり漏らした本音が話題に、今まではわりと好き放題やってきたが……

1:名無しさん


【衝撃】中道改革連合「リストラ地獄」の内部崩壊が止まらない…😱

衆院選で167→49議席へ歴史的大惨敗。

118議席が消え、政党交付金も数億円単位で蒸発。

党職員からは「もう飲み会の経費すら切れない」と悲鳴が上がる火の車状態。

新代表の小川淳也氏は「地中のマグマ」と再起を誓うも、永田町では過去の「維新幹事長の腕にしがみついて候補取り下げを懇願した」驚愕パフォーマンスが再び嘲笑の的に。

「高松のパーマ屋のせがれ」のパッションは、崩壊寸前の組織を救えるのか?

それとも共倒れか?



 中道は18日から始まる特別国会で、衆院の副議長人事に関し、当初は泉健太元立民代表をあてようとしていた。一方、副議長ポストは要職を歴任したベテランの「上がりポスト」なだけに、51歳の泉氏にとっては“上がった”感はマイナスに働きうる。

 泉氏が自身のXで「なぜ俺に回ってくるのか」と当惑したのも無理はないだろう。結局、公明党の代表経験者である石井啓一氏で副議長人事は落ち着いた。

 そのほかにも小川氏が直面している問題はある。

「より深刻なのが、党の職員問題です。立憲民主系の衆院議員は数が激減したため、今や議員数と職員数の割合がアンバランスになっている。政党交付金は国会議員数に応じて配分されるため、党職員のリストラは不可避な情勢です。

 ある立憲民主系職員は『もう飲み会の経費は切れない』なんてこぼしていましたよ」(同前)

 しかしながら党職員は組織の基盤でもある。小川氏は自ら拾い上げた「マグマ」にうまく対処できるのか、今後に注目したい。

https://www.news-postseven.com/archives/20260219_2093901.html/2

 

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次の衆院選で立憲民主党が候補者をまともに擁立できない可能性が浮上、事務所を維持して次の選挙費用を考慮すると……

1:名無しさん


 

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18年前に大ブレイクした一発屋タレントの現状、「想像を超える額の収入」が暴露されて衝撃を受ける人が続出

1:名無しさん


大ブレイクから18年…鼠先輩が現在の収入を明かす「営業で3万~100万円」「都内に8000万円相当の一軒家を所有」<資産、全部売ってみた>

 バラエティー番組『資産、全部売ってみた』#1が2月19日に放送。鼠先輩が登場し、現在の収入を告白。

 また大ヒット曲『六本木~GIROPPON~』の“歌唱印税の権利”を売却した場合の金額をスタジオで査定した。

■大ブレイクから18年…鼠先輩が現在の収入を赤裸々告白「営業で3万~100万円」

 『資産、全部売ってみた』は、芸能人が自らの意志で売れる資産を全部売却し、新たな夢に挑む姿に密着する、全3話の“人生再スタート応援バラエティー”。番組MCは、小島瑠璃子と平成ノブシコブシの吉村崇が務める。

 #1では、“自身の象徴”ともいえる誇らしい資産を売ったら一体いくらになるのか、その価値を数字化する「こじうり(誇示売り)企画」に歌手の鼠先輩が登場。

 大ヒット曲『六本木~GIROPPON~』の“歌唱印税の権利”を売却した場合の金額が査定された。

 2008年の大ヒット曲『六本木~GIROPPON~』でブレイクした鼠先輩は、当時について「一番稼いだ月で1200万円」と振り返る。

 現在は地方営業が中心で、出演料は「最低3万~5万円、最高で100万円」と明かした。

 また「歌唱印税は未だに入ってきます。テレビで歌が流れたり、ラジオで流れたり、サブスクだったり」と、3ヶ月に一回、2~3万円の歌唱印税が振り込まれると説明。

 さらに都内に7000万~8000万円相当の一軒家を所有し、店舗プロデュースでは年間約100万円の収益もあることが紹介され、スタジオは驚きに包まれた。

 番組では、そんな鼠先輩に「『六本木~GIROPPON~』の歌の権利、売りませんか?」と交渉を持ちかける。

 鼠先輩は「権利を売る?売れないんじゃないですか?いきなり何ですか」と困惑しつつも、話が進むと「100万円くらいで売れればありがたい」と予想を口にする。

 一方で、売却には条件があるといい、「歌っていいなら売ります。歌っちゃいけないなら売らない。営業行けなくなっちゃう」と本音を吐露。

 「俺から『ぽっぽ』取ったら何も残らない」と、自身にとって楽曲が“資産”以上の存在であることをにじませた。

 また「仮に売れたら、そのお金を元手にやりたいことは?」と問われた鼠先輩は、「ネズミ駆除の会社とか」と意外な構想を告白。

 「本当の話、数年前にネズミ駆除の会社に話を聞きに行った」と明かし、実は以前から関心があったことを語った。しかし当時は「資金がない。資金と知恵」と、現実的な壁もあったという。

 そこで相談相手として名前を挙げたのが、清掃業で起業した元お笑いコンビ・カラテカの入江慎也。

 鼠先輩から相談を受けた入江は「めちゃくちゃ良いじゃないですか。初期費用もそんなにかからないと思う」と背中を押しつつ「確実に“名前貸し”やりそうじゃないですか。それだと絶対上手くいかない」と釘を刺し、成功のための重要な視点を提示した。

■『六本木~GIROPPON~』歌唱権、まさかの査定金額

番組終盤では、スタジオに鼠先輩が登場。資産・権利の活用を支援する会社レナトスの岡崎真洋氏が『六本木~GIROPPON~』歌唱権の査定を担当したが、提示された金額はなんと「55万円」。まさかの査定額に、鼠先輩は思わず「帰れ!お前もう帰れ!」と投げやりなツッコミを入れた一方、MCの吉村は「買おうかな!55万だったら」と反応した。

その後、“なぜ55万円なのか”という説明を聞いた吉村が「もし「作詞・作曲・歌唱を売ってたら…?」と質問。そこで新たに金額が提示される。『資産、全部売ってみた』#1は現在ABEMAにて無料見逃し配信中。

https://news.yahoo.co.jp/articles/7e2c73bfb45bf9d051d1904b5942569e62486c4e

https://i.imgur.com/9Q67U5s.jpeg

 

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