辺野古沖の転覆事故後に笑いながら「2人死んじゃった」と発言した活動家K氏(武士の情けで名前は伏せるが)
— きーこ (@hirose_kiKO) July 8, 2026
その名前で検索したら、その方の生活を支える収入源は、『修学旅行生』
((各地で梅雨明けのニュースが聞こえてきました。暑くなりますね))
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川上氏によると、抗議船は辺野古漁港で船の上げ下ろしはできるものの、人の乗降は認められていないという。
このため、同志社国際高の生徒らは当日、平均台を渡るように幅約43センチしかない細い防波堤を歩き、高低差約1.3メートルある砕石の積み上げられた場所まで降り、そこから抗議船に乗船したとみられている(防波堤の幅や高低差は産経新聞記者による計測値に基づく)。
笑いながら「2人死んじゃった」
抗議船2隻は普段、抗議団体の活動拠点「テント2」で保管されており、出航する際は辺野古漁港までトレーラーに載せて公道を牽引(けんいん)していたが、ナンバープレートなどは確認されておらず、「違法だと伝えたが、改善は見られなかった」(川上氏)という。
川上氏は事故当日、抗議団体の関係者から「2人死んじゃった」と笑いながら声をかけられたといい、「ふざけていると思った。起こるべくして起こった事故。彼ら(抗議団体)は辺野古住民の代弁はしていない。むしろ背中合わせだ」と語った。(大竹直樹)
https://www.sankei.com/article/20260513-5KT77W3VDNIZLECCJABGC7PHPI/
