僕がATOKを使うのをやめたきっかけが、ジャストシステムがATOKから言葉狩りをし始めたことだったのを思い出した。
— INASOFT 矢吹拓也 (@inasoft_ayacy) May 23, 2026
(ATOK定額制への移行もあったけど、一番大きい原因はそれ)
言葉を司る開発者が、絶対にやっちゃいけないことをした。 https://t.co/2quBWGFk2R
僕がATOKを使うのをやめたきっかけが、ジャストシステムがATOKから言葉狩りをし始めたことだったのを思い出した。
— INASOFT 矢吹拓也 (@inasoft_ayacy) May 23, 2026
(ATOK定額制への移行もあったけど、一番大きい原因はそれ)
言葉を司る開発者が、絶対にやっちゃいけないことをした。 https://t.co/2quBWGFk2R
実家が築25年のミサワ注文(ローン完済)なんだけど、人気校区でコンビニスーパー徒歩圏内、駅も徒歩圏内、近くに商業施設が出来て近隣土地の坪単価上がってるし売った方がいいと思いません?🤔
— やきうどん🏠@福岡地場HM (@myhmbuy) May 24, 2026
昔、中学受験塾の校舎の近くにヤクザの事務所があって、お迎えの高級車が止まる度に若い衆が出迎える羽目になり疲弊してしまったので、ヤクザの事務所から校舎にお迎えを控えてほしいという泣きが入ったという伝説を、先輩講師から聞いたことがあります。
— 学習塾 BOX OUT (@BOXOUTFREEDOM) May 23, 2026
ファミマでゴミを買わされました。
— そすけ (@sosuke_slot) May 24, 2026
詐欺だろコレ… pic.twitter.com/e7QP7YzHrH
まるくんが、そんな疑いの目を向けているのは、猫の抜け毛をテーマに作られたわたあめ『UCHINOKO NO KE』です!
つまんだ時の見た目が、本当に猫の抜け毛に見えるでしょう…。飼い主さんが正気を失って、まるくんの毛を食べたわけではないので、安心してくださいね。
飼い主さんは、わたあめを食べた時のまるくんの反応について「『マジか』みたいな顔をされた」とつづっていました。
『UCHINOKO NO KE』は埼玉県越谷市にある、キャンディ専門店『Mr.CANDY』が販売する商品とのことです。
https://grapee.jp/1976114
世界のYouTubeに対して、日本にしかないニコニコが比較対象にされるだけで凄いことを日本人が知らない。
— ぶるすぴ -Blue Spirit- (@e258z) May 23, 2026
そして、そのおかげでYouTubeプレミアムが日本だけ値上がりしないことをキッズたちは知らない。 https://t.co/mGNgzvwgv0
トヨタカレンダーの件
— zaxima/T.shimazaki (@zaxima_129) May 23, 2026
現場からとんでもない勢いで批判されてて草
トヨタ自動車の佐藤恒治副会長が会長を務める、日本自動車工業会は21日、2027年度からゴールデンウイーク期間の稼働日を見直す方針を明らかにしました。
トヨタ自動車も、これまで祝日を稼働日にしてきた、いわゆる“トヨタカレンダー”を見直す検討を進めていて、具体的にはゴールデンウイーク期間の連休を短縮し平日を稼働日に変更するほか、1月10日と9月20日の月曜日を休日にする方針です。
https://news.yahoo.co.jp/articles/b8467a7e883c349ebe3d2af67f5e9f351096eb4b
深夜まで放置してた軽四自動車
— NANA(コンビニにいる人達) (@konvini5656) May 23, 2026
私「すいませんが、長時間駐車はお断りしております。移動をお願いします」
👱♂️「酒飲んでるけど移動させないとダメ?運転するぞ?いいの?店員が飲酒運転強要したっていうぞぉ!」
警察待機させとくか
行きつけの店で買い物して帰ってる途中でアホカップルに動画撮影しながら万引き疑われたんだが!
— エフト (@muttmutt62) May 23, 2026
「お前ら、確認もせず撮影までしてるが、冤罪だったらどうすんの?警察行くか?」って言ったら「行きますよ」と言うから、そのまま店に引き返す。
店員さんに⁰「兄さん、私この馬鹿共に万引き疑われ
女性が服を着ている状態を撮影した場合でも、直ちに適法となるわけではありません。撮影罪(性的姿態等撮影罪)は、主に下着や性的部位などの撮影を対象としているため、通常の服装を撮影しただけでは原則として成立しません。
しかし、撮影の方法や目的によっては、各都道府県の迷惑防止条例に違反する、いわゆる「盗撮」に該当する可能性があります。
判断のポイントとなるのは、その撮影行為が卑わいな目的によるものであり、相手に著しい羞恥心や不安を与えるものであるかどうかです。実際の裁判例でも、衣服の上からの撮影であっても、撮影の態様や状況によっては有罪と判断されたケースがあります。そのため、「服の上から撮影しただけだから違法ではない」と一概に言うことはできません。
迷惑防止条例では、駅や商業施設などの公共の場所、あるいは電車やバスなどの公共の乗り物において、通常は衣服で隠されている下着や身体を撮影したり、その目的でカメラやスマートフォンを向けたりする行為を禁止しています。
もともと盗撮規制は、多くの都道府県で定められている迷惑防止条例の「人を著しく羞恥させ、または不安を覚えさせる卑わいな言動の禁止」という規定に基づいて発展してきたものです。この「卑わいな言動」には、痴漢行為や盗撮行為が含まれており、撮影対象だけでなく、撮影方法や行為の態様も重要な判断要素となります。
子持ちを雇うのはむずいよ。熱が出たらお休みいただくかもしれません💦
— 不動/街の歯医者 (@denthealthkun) May 20, 2026
と言われてもじゃあ、そこの予約は誰がカバーするの?となるし、カバーしたスタッフのヘイトをどう解消するのかという問題も出てくる。
それと扶養の範疇で働くのか否かとかね。パートを雇うのは難しい。 https://t.co/CiqA8HGGB2
カバーするのは院長あなたです🫵🏻🫵🏻🫵🏻
— 歯わさび (@onigiri_oden) May 21, 2026
カバーしきれない分は患者さんに予約をずらしていただくしかありません。
子供が発熱したらお休みいただくのは当たり前のことでは??今の時代、みなさんだいたい夫とも協力してますし、夫の職場だって同じだと思いますよ! https://t.co/tBX9HWJ0yL
ダイハツは、軽オープンスポーツカーであるダイハツ「コペン」の現行モデルを2026年8月末で生産終了すると発表しました。生産終了が迫るなか、2026年5月現在、販売店にはどのような反響が寄せられているのでしょうか。
■手軽に楽しめる! 本格的オープンスポーツカー「コペン」とは
2025年9月、ダイハツは軽オープンスポーツカー「コペン」の生産を終了すると発表しました。
コペンは、2002年に初代が誕生した軽自動車規格の2シーターオープンスポーツカーです。
誰もが気軽に楽しめる本格的なスポーツカーとして、「持つ悦び」と「操る楽しさ」を感じられるクルマを目指して開発されました。
現行モデルは2014年に発売された2代目となっており、新骨格構造「D-Frame」の採用により、高いボディ剛性と感動の操縦安定性を実現している点が特徴です。
さらに、内外装を容易に着せ替えできる画期的な構造を採用し、自分らしさを表現できるクルマとして大きな注目を集めました。
ボディサイズは、全長3395mm×全幅1475mm×全高1280mmというコンパクトな設計です。
これにより、日本の複雑な道路事情や狭い駐車場でも扱いやすく、都市部から郊外までストレスなく運転を楽しむことができます。
そして、パワートレインには658ccの水冷直列3気筒ターボエンジンを搭載しています。
このエンジンは最高出力64ps、最大トルク92Nmを発揮し、軽量なボディと相まって力強くスムーズな加速感を生み出します。
また、重量は850kgから870kgに抑えられているため、ドライバーの意のままに操れる軽快なハンドリング特性も大きな特徴です。
トランスミッションは、マニュアル感覚が楽しめる7速スーパーアクティブシフト付きCVTと、5速MTから選択可能となっています。
なお、価格はグレードによって異なり、「Robe」が198万3300円から225万1700円、「Cero」が204万500円から209万5500円、「GR SPORT」が250万1400円から255万6400円に設定されています。
■2026年5月現在、生産終了を前にした販売店での状況とは
では、2026年8月末での現行モデル生産終了が発表されているコペンについて、販売店にはどのような反響が寄せられているのでしょうか。
都内の販売店担当者は、次のように話します。
「コペンの生産終了がアナウンスされて以降、連日たくさんのお客様からのお問い合わせが寄せられております。
購入を検討されているお客様が最も気にされているのは、生産終了に伴い現在でもまだ新車を購入できるのかという点です。
とくに、『新車で買えなくなる前に手に入れたい』とご来店される方が非常に多くいらっしゃいます。
現在の受注状況につきましては、コペンは店舗ごとに受注枠があらかじめ決められている体制となっております。
幸いなことに、受注枠にはまだ余裕があり、現時点ではご注文を承ることが可能な状態です。
今後の見通しとしては、全国的な受注枠の台数に限りが出た段階で、本社から各販売店に向けて正式な連絡が来る仕組みです。
そのため、販売店での在庫や受注枠がなくなり次第、正規販売は完全に終了となってしまいます。
また、実際にコペンを購入されているお客様の層については、30代から60代までと非常に幅広い年齢層の方から支持をいただいております。
若い世代のお客様は毎日の通勤の足として選ばれる方が多く、50代から60代のシニア世代のお客様は、定年退職後の新たな趣味として購入されるケースが目立ちます。
週末になると、走りの良さを確かめるために試乗目的で来店されるお客様もかなり多くいらっしゃいます。
軽自動車でありながら本格的なスポーツ走行が楽しめる存在として、今もなお多くの方々から愛され続けていると実感しています」
※ ※ ※
なお、コペンの現行モデル生産終了にともない、2026年4月以降、ダイハツは全国でユーザー向けのイベントを実施すると発表しています。
全文はこちら
https://vague.style/post/426179
2026年8月末での生産終了が発表されたダイハツ現行型「コペン」
https://vague.style/wp-content/uploads/2026/10/60_20251025_copen1.jpg
ダイハツ「コペン」シリーズ
https://vague.style/wp-content/uploads/2026/10/51_20251025_copen1.jpg
2002年に登場したダイハツ初代「コペン」
https://vague.style/wp-content/uploads/2026/10/03_20251025_copen1.jpg
「昼まで寝る生活は2か月で…」資産8000万円でFIREした39歳エンジニアの末路。貯金1000万を割り、ウーバー配達員に転落するまで
米国から上陸した「FIRE」ムーブは、コロナ禍の’20~’21年に爆発的な熱を帯びた。ビットコインや米国株の急騰で資産が数千万円規模に膨らむ人が続出し、「年間生活費の25倍の資産を作れば、働かずに運用益だけで生活できる」という夢が、急に手の届きそうなものに変わった。
だが、“ボーナスステージ”も束の間。’22年以降、相場の急落、歴史的円安、止まらない物価高というトリプルパンチによって、SNS上では「FIRE卒業」という言葉が広まり始めた。楽になるはずだった者たちが今、静かに脱落しつつあるのだ。
テスラ株が吹いて「資産8000万円」になるも…
佐々木健一さん(仮名・39歳)も、FIRE生活から一転、地獄を見た一人だ。IT企業でエンジニアとして年収600万円で働きながら、コツコツ貯め続けた1000万円を元手に投資を始め、一時は億り人に迫った。
全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/3420ae5e29cb51237e1552228c9a16d9abbb5b8a
先日、弊社面談に中国の方が来られて同席したのだが、TOEICはじめ各種資格をかなり取得していて、AWSについてちょっと意地悪な質問もきっちり答えられる優秀なひとだったのだが、
— くまねこ (@kuma_neko_) May 23, 2026
「中国で就職出来なかったので日本に来ました」
「だいたい200社くらい落ちました。少ない方です」
……大変スね、中国
Reddit読んでたら日本から高級家電を購入しようとしてた欧米ユーザーが「え、日本って返品制度ないのか?」って騒いで、周囲のユーザーも「信じられないけどあの国には消費者が返品できる制度はないんだよ…」と蛮国みたいな扱いをされていた。日本の消費者保護の弱さは海外から見ると異常らしい。
— ニンジェネン (@DividedSelf_94) May 23, 2026
返品は、現代の小売業の中心に位置することを想定されていなかった。しかし近年のサイクルを通じて、業界予測では、システムを逆流する商品の価値が年間数千億ドルに達すると推定されている。米国では、2025年の事前モデリングにより、返品額は約8499億ドル(全米小売業協会/Happy Returns)に達すると示唆されており、一部のeコマースやアパレルカテゴリーでは、返品率が購入の5分の1に定期的に達している。これらは周辺的な数字ではない。これらは、無視するには大きすぎ、業務上のバックグラウンドノイズとして扱うには重大すぎる、逆流の経済を表している。
ミスドの親会社が掃除屋だからだよ。 https://t.co/OGWp8lLIIa
— にこん (@niko25n1) May 23, 2026
ミスタードーナツでは、お客様にできたてのおいしさをお届けするため、ショップでドーナツを手作りしています(※一部ショップを除く)。ドーナツづくりで欠かせないのがドーナツを揚げる<ドーナツフライオイル>。実はドーナツフライオイルは、ドーナツの風味やおいしさに大きく影響し、ドーナツの命といっても過言ではありません!
そして、こだわりのドーナツをおいしく揚げたドーナツフライオイルを約30年前からリサイクル活用しているのを知っていましたか?
古くなり回収されたドーナツフライオイルは主に工業用の原料や、ミスタードーナツのショップで使用する液体洗剤、そして一部地域(北海道・東北・四国・九州)のダスキン工場では、ダスキンモップやマットを洗浄・乾燥するボイラーの燃料としても活用し100%リサイクルしています。
https://www.duskin.co.jp/yorotane-hiroba/case57.html
Amazonで注文した本が何故か開いた状態でダン板にシュリンク貼り付け、さらに上に重さ3キロの洗剤を乗せて送って来られる→サポートに写真添付で問い合わせ→「配送業者と交渉してください」→配送の問題じゃないと再度問合せ→無限界廊
— JET-jyuubangai (@JET00jyuubangai) May 22, 2026
になった事あります
結局Amazonが責任認めるのに2ヶ月かかった
発達障害メイド喫茶ブロッサムが最低賃金以下の時給800円で障害者を働かせていた問題で、オーナーの花屋乃かやが労基の調査に「有償ボランティアだから雇用に当たらない」(お礼として1時間で800円渡していただけよ)とB型事業所の仕組みをうまくパクったのか https://t.co/S4sCpDtH5q
— ポンコツずんだもん (@hinkonzundamon) May 21, 2026
テレビ朝日系列の24社が共同制作するドキュメンタリー番組「テレメンタリー2026」(土曜午前4時50分など)の公式サイトが21日までに更新され、23日の放送内容が変更となることが告知された。
一方で、20日には、一部メディアが、発達障害や精神疾患などがある人が働く大阪のメイド喫茶で、勤務環境をめぐって元店員ら関係者が内部告発したと報じていた。
「テレメンタリー2026」はテレ朝系列の各社が週替わりで、独自の視点でドキュメンタリーを制作している。
全文はこちら
https://news.livedoor.com/article/detail/31334978/
スターバックスがAI在庫管理ツールを導入から9カ月で廃止、ミス多発のため
スターバックスが2025年夏に北米地区で導入を開始した「AI在庫管理ツール」の廃止を決めました。導入からわずか9カ月のあいだに、ラベルの読み間違いや数え間違いといったミスが多発していました。
ツールはスターバックスとNomadGoが共同で開発したもので、牛乳やシロップの在庫数をLiDARとカメラを用いてスキャンするもので、これまで目視・手動で行われていた作業が自動化されることによって人手が空くことが期待されていました。
全文はこちら
https://gigazine.net/news/20260522-starbucks-abandons-ai-inventory-tool/
ドイツの産業が崩壊しつつあり、僅か3カ月の間に、主に製造業を中心に48万6000人の雇用が失われました。
— mei (@2022meimei3) May 23, 2026
これが🇨🇳に経済、製造をフルベットした末路です。… https://t.co/hcf5G2sXNo
フリーのジャーナリストの方から、米とウナギ幼魚の流通は絶対に調べたらだめ、調べたら東京湾に死体が浮く、と教えてもらって背筋が寒くなった。 https://t.co/OQwhHCYslp
— 村山茂樹 (@Clunio) May 22, 2026
実際マジで人類史に残るイベント(ソ連崩壊以来)(今回は中露共倒れ)になりそうなので刮目すべし。
— うぃっちわっち(丁稚) (@Witchwatch99) May 22, 2026
前回も凄かったんですよ。
世の中のあらゆる常識が物凄い勢いで逆回転し始める感じを中々受け入れられなくて、今思うとあれが正常性バイアスってヤツなんだな、って思えるんですが。 https://t.co/illkqj28BG
中国の2026年1-3月期の実質GDP成長率は前年同期比5.0%増と市場予想を上回った。生産活動と輸出が成長を牽引した。一方、小売売上高の回復は鈍く、不動産市場低迷や米中対立の長期化が背景と見られる。工業生産は半導体関連などが好調で輸出をけん引する品目と整合的だった。中国の成長は今年も外需と生産活動頼りだろう。26年の成長目標は達成可能と思われるが簡単ではなかろう。
中国の1-3月期のGDP成長率は前年同期比で5%増だった
中国国家統計局が4月16日に発表した1-3月期の実質GDP(国内総生産)成長率は前年同期比5.0%増と、市場予想の4.8%増、2025年10-12月期の4.5%増を上回った(図表1参照)。生活実感に近いとされる名目GDPは前年同期4.9%増と、25年10-12月期の3.9%増を上回った。
https://www.pictet.co.jp/investment-information/market/today/20260417.html