人気ページ

スポンサードリンク

検索

スポンサードリンク

28件のコメント

高市首相のカタログギフトの件、メディアが石破前首相にコメントを貰いに行った結果……

1:名無しさん




 当選議員への贈呈を巡っては、昨年3月に石破茂首相(当時)が当選1回の衆院議員15人と会食した際に10万円分の商品券を配ったことで「国民の感覚からかけ離れたということは率直に認めなければならない」と陳謝した。今回の件について、コメンテーターで出演の国際弁護士・清原博氏は「法律的には合法ですね。高市さんのカタログギフトと石破さんの商品券は似て非なるもので。石破さんの方は私の見解ではグレーなんだけど、高市さんの方は真っ白なんだと思う」と発言。

 「というのは政治家個人、衆議院議員個人に対する寄付は金銭とか金銭と同じような役割を持つ商品券の寄付はダメなんです。でも、それ以外のモノ。例えば花束とかお菓子とかモノは寄付してもOKなんです。カタログギフトは金銭じゃありませんし、商品券とは違うわけですね。あくまで欲しいものを選ぶことができるというあくまでモノなんで。これは政治活動に関するモノとしての物品の寄付だから、法律的に問題ありません。石破さんの方は商品券だから。商品券を議員個人に寄付するのはアウトなんですよ」と説明していた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/31aeedddb57d81c13dc66394856bf5cfae695412

 

続きを読む

28件のコメント

「自分が後ろから撃たれる気持ちはどんな感じ?」と石破前首相に流れ弾が直撃中、現首相周辺から露骨にあれな扱いをされている模様

1:名無しさん




高市首相:
今回の大変厳しい選挙を経て当選したことへのねぎらいの気持ちも込め、一人分約3万円で合計315人分になります。政党支部から議員個人への寄付として、法令上も問題はないものと認識を致しております。

関係者によりますと、カタログギフトには、のしに「御祝 高市早苗」と記されていたということです。

2025年、当時の石破首相が新人議員に10万円の商品券を配り謝罪しましたが、高市首相周辺は「商品券はお金そのものだが、カタログギフトは違う」と強調しています。

また本会議で高市首相は、食料品の消費税率ゼロを巡り、「今後、国民会議で財源を特例公債に頼らないことを前提に参加してもらえる野党の皆さんとも、真摯(しんし)に議論を行った上で結論を得ていく」と述べました。

https://news.yahoo.co.jp/articles/a9899c39c19392de1a4fa33f341b8af3779dfc22

 

続きを読む

56件のコメント

「高市応援団は石破前首相の商品券配布を責めていた」と石破支持者が糾弾、「ガチ違法行為と一緒にするな」と猛ツッコミを食らう

1:名無しさん




高市早苗首相(自民党総裁)は24日、自身のX(旧ツイッター)で、先の衆院選で議席を得た自民党議員全員に、当選祝いの名目でカタログギフトを贈ったことを明らかにした。野党側はこれを批判し、翌25日の参院本会議の代表質問でも取り上げた。同日午前、カタログギフトという言葉は国内でのXのトレンド1位にもなるほど注目を集めた。

カタログギフトとは、複数の商品が掲載されたカタログの中から、受け取った人が欲しいものを選び、後日、その商品が届けられる贈り物をいう。結婚式などの引き出物として利用されることが多い。

贈る人にとっては、相手の趣味や必要なものを調べる手間を省くことができ、受け取る人にとっても、自由に商品を選ぶことができ、満足を得られる。

一般社団法人ギフト研究所(東京都品川区)によると、「カタログギフトは1980年代に百貨店を中心に始まったといわれ、90年代に専業の制作会社が一気に増え、広まった」という。人気カテゴリーは牛肉などの食品が7割近くと圧倒的で、リビング、キッチンなどの生活用品が後に続くという。

金融庁によると、カタログギフトは「前払式支払(まえばらいしきしはらい)手段」のひとつとされる。これは、あらかじめ支払いがされており、買い物のときに決済するものを指す。商品券や磁気式・IC式のプリペイドカード、ウェブ上で利用できるプリペイドカードも、それにあたる。

https://www.sankei.com/article/20260225-4XEIPCVQPNDIXJBS5OMCWCZFJA/

 

続きを読む

37件のコメント

「『私も悪いんだけど』じゃなくて、お前しか悪くないよ」と試食で自爆したアレルギー持ちにツッコミ殺到、自分のミスをスーパー側に責任転嫁しようとするも……

1:名無しさん




野菜生活100 福島あかつき桃ミックス

福島県の昼夜の寒暖差の中で育つ、しっかりとした甘さと程よい酸味の福島県産のあかつき桃の味わいに仕上げた野菜・果実100%ミックスジュース。あかつきの名前の由来は、果皮の美しい赤色と、福島の桃の中では早期に収穫できることから「夜明け」という意味を込めて名付けられた説と、福島の伝統行事のひとつである「信夫三山暁まいり」に由来している説などがあります。たっぷりビタミンC。パッケージの背景には福島県の鶴ヶ城と桜をデザインし、春の訪れを感じるデザインにしました。朝食のおともやリフレッシュしたいときにおすすめです。

※この商品は季節限定発売です。

https://www.kagome.co.jp/products/drink/A4538/

 

続きを読む

32件のコメント

瀕死状態でオワコン扱いされていたモスバーガー、ここ数年で事態は一変していたと専門家が明らかに

1:名無しさん


「モスバーガーが大復活している」というニュース、皆さんは目にしましたか?

◆【モスバーガー】売上も利益も絶好調、なぜ?決算書からわかりやすく解説

なぜ今、モスバーガーが絶好調なのか?  その裏側にある「効率的に利益を生み出す体質」と「戦略」について、動画内で泉田氏が語ったポイントを分かりやすく紹介します。

※編集部注:外部配信先ではハイパーリンクや図表などの画像を全部閲覧できない場合があります。その際はLIMO内でご確認ください。

動画の冒頭で泉田氏が注目したのは、モスバーガー(モスフードサービス)が発表した衝撃的な決算数値です。

2024年4月から9月までの半年間(第2四半期累計)の連結業績を見ると、売上高は前年同期比で6.7%増。さらに驚くべきは本業の儲けを示す「営業利益」で、49.1%増となっています。

泉田氏は動画内で、「売上が約7%伸びている中で、利益が約50%も増えているのはすごいこと」と評価。通常、売上が伸びればコストも増えるのが一般的ですが、モスバーガーは効率的に利益を生み出す体質へと変化しているようです。

インフレ時代に「コスト横ばい」の理由は「費用コントロールに成功」

なぜこれほど利益が伸びたのでしょうか? 泉田氏がその「秘密」として指摘したのが、「販売費及び一般管理費(販管費)」のコントロールです。

決算資料によると、売上高が伸びているにもかかわらず、販管費(人件費や広告宣伝費など)は前年同期とほぼ同額の201億円で横ばいに推移しています 。

泉田氏はこれについて、「今は人手不足や賃上げで人件費が高騰している時代。普通ならコストは上がるはず」と前置きした上で、この現象を「DX(デジタルトランスフォーメーション)投資の成果」ではないかと分析しています。

 ・セルフレジの導入
 ・ネット注文(お席で注文)の活用

これらを進めることで、少ない人数でも増えた客数に対応できる「高効率な店舗運営」を実現している点が、今回の好決算の大きな要因であると解説しました。

客数も単価もアップさせる「価格のグラデーション戦略」

もう一つ、泉田氏が「上手い」と唸ったのが、モスバーガーの商品戦略です。

多くの外食チェーンが単純な値上げで客数を減らしてしまう中、モスバーガーは「客数(+6.0%)」と「客単価(+3.3%)」の両方を伸ばしています 。

その背景にあるのが「価格のグラデーション戦略」です。

 ・レギュラー: 定番の安心感ある商品
 ・プレミアム: ちょっと贅沢な商品
 ・超プレミアム: 「新とびきり」シリーズのような高付加価値商品

このように価格帯に幅(グラデーション)を持たせることで、いつもの味を求めるファンも、新しい贅沢を楽しみたい層も取りこぼさずに獲得できていると泉田氏は分析します。

業績予想に欠かせない「会社予想」と「コンセンサス」

動画の後半では、株式投資初心者に向けて「業績予想の見方」についてもレクチャーがありました。

モスフードサービスは通期の経常利益目標を「54.5億円」としていますが、上期だけですでに「42.8億円」を稼ぎ出しています。進捗率は約78%に達しており、泉田氏は「目標達成はかなり軽い(余裕がある)ように見える」と指摘。

ここで泉田氏が紹介したのが、「IFIS(アイフィス)コンセンサス」などのアナリスト予想を確認する重要性です。

 ・会社が出す予想は「保守的」な場合がある。
 ・プロのアナリストたちは、会社予想よりも高い数字(実力値)を予測していることが多い。
 ・株価はすでに「高い方(アナリスト予想)」を織り込んでいる可能性がある。

そのため、単に「会社予想を達成したから株価が上がる」とは限らない、という投資の注意点を解説していました。

今後の成長のカギは「筋肉質な経営」の先にある

モスバーガーの業績は絶好調ですが、実は店舗数は国内・海外ともに微減となっています 。

 ・国内: 不採算店の整理を進め、筋肉質な体質へ(1314店舗)
 ・海外: 台湾(298店舗)を中心に展開するも、全体では最適化のフェーズ(414店舗)

泉田氏は現在のモスバーガーを「イケイケドンドンで店を増やす段階ではなく、既存店を磨き上げ、利益体質を強化しているフェーズ」と分析。

今後、DXを活用した「省人化・低投資モデル」に確信が持てるようになれば、再び店舗拡大による成長フェーズに入り、株価にも新たなストーリーが生まれるのではないか、と締めくくりました。

https://news.yahoo.co.jp/articles/83153697f214fa8b57c29a5dfe8bd0472ec3f85e

 

続きを読む

51件のコメント

石破大好きな某映画評論家、高市首相を糾弾しようとして85兆円投資の件を持ち出した結果……

1:名無しさん




 翻って経済産業省は2月中旬、対米投資計画の第1弾を発表した。対象は、ガス火力発電事業、原油積み出し港、人工ダイヤモンド製造の拠点整備だ。投資額は360億ドル(約5.6兆円)に達する。

 トランプ氏は1月、韓国の投資が遅いと非難し、追加関税を表明した。しびれを切らしたのだろう。そうした状況になる前に、高市政権は手を打った。今回の対米投資は、日本企業の業績拡大につながる可能性はある。一方で、負の影響やリスクもある。

 まず、トランプ氏が投資対象の選定・管理の決定権を持つことが気がかりだ。さらに、米国の経済政策の不透明感は高まっている。トランプ氏が相手国に、より強硬に投資を迫る懸念があるだろう。

 そうした見方もあり、同日、米ドルは売られた。今後の展開次第で、“米国売り”は再燃するかもしれない。わが国をはじめ世界の経済が、トランプリスクに振り回される時期が続きそうだ。

https://diamond.jp/articles/-/384448

 

続きを読む

59件のコメント

深夜に熱が出て夜間救急外来に無連絡で訪れた患者、「熱だけなら朝まで待って」と病院側に言われると……

1:名無しさん


 

続きを読む

34件のコメント

「ドイツはまた同じ過ちを繰り返すのか」とドイツ経済の脱中国が失敗したことが話題に、常に戦争で負け続けたのってこういうところは……

1:名無しさん


ドイツ連邦統計局の公式サイトが発表した最新データによると、2025年に中国は米国を抜いて、再びドイツ最大の貿易相手国となりました。中国は2016年から2023年までドイツ最大の貿易相手国でしたが、その地位は2024年に米国に取って代わられていました。

データによれば、2025年のドイツ・中国間の貿易総額は2518億ユーロに達し、前年比2.1%増加。一方、関税をめぐる摩擦の影響で、ドイツ・米国間の貿易額は2405億ユーロに落ち込み、前年比5%減となりました。なお、中国と米国に次いで、ドイツにとって3番目の貿易パートナーとなったのはオランダでした。

2025年、ドイツの輸入品の大部分は中国からで、総額は1706億ユーロと、前年比8.8%増えました。内訳を見ると、機械設備の輸入額は139億ユーロ(前年比11.6%増)、電気機器は328億ユーロ(同14.8%増)、データ処理装置や電子・光学製品は509億ユーロ(同4.9%増)でした。一方、ドイツの対中輸出額は813億ユーロで、前年比9.7%減少しました。

ドイツメディアはこれについて、米国は依然としてドイツ製品の最大の輸出先国であるものの、昨年の対米輸出額は9%以上も減少したと報じています。ドイツの経済界からは、近く訪中予定のメルツ首相が中国指導部と関係を構築し、協力機会を模索して経済的利益の拡大につなげることへの期待が示されています。(提供/CRI)

https://www.recordchina.co.jp/b971128-s12-c20-d0165.html

 

続きを読む

52件のコメント

「政党交付金で飲み会やってたのかよ……」と立民系職員がうっかり漏らした本音が話題に、今まではわりと好き放題やってきたが……

1:名無しさん


【衝撃】中道改革連合「リストラ地獄」の内部崩壊が止まらない…😱

衆院選で167→49議席へ歴史的大惨敗。

118議席が消え、政党交付金も数億円単位で蒸発。

党職員からは「もう飲み会の経費すら切れない」と悲鳴が上がる火の車状態。

新代表の小川淳也氏は「地中のマグマ」と再起を誓うも、永田町では過去の「維新幹事長の腕にしがみついて候補取り下げを懇願した」驚愕パフォーマンスが再び嘲笑の的に。

「高松のパーマ屋のせがれ」のパッションは、崩壊寸前の組織を救えるのか?

それとも共倒れか?



 中道は18日から始まる特別国会で、衆院の副議長人事に関し、当初は泉健太元立民代表をあてようとしていた。一方、副議長ポストは要職を歴任したベテランの「上がりポスト」なだけに、51歳の泉氏にとっては“上がった”感はマイナスに働きうる。

 泉氏が自身のXで「なぜ俺に回ってくるのか」と当惑したのも無理はないだろう。結局、公明党の代表経験者である石井啓一氏で副議長人事は落ち着いた。

 そのほかにも小川氏が直面している問題はある。

「より深刻なのが、党の職員問題です。立憲民主系の衆院議員は数が激減したため、今や議員数と職員数の割合がアンバランスになっている。政党交付金は国会議員数に応じて配分されるため、党職員のリストラは不可避な情勢です。

 ある立憲民主系職員は『もう飲み会の経費は切れない』なんてこぼしていましたよ」(同前)

 しかしながら党職員は組織の基盤でもある。小川氏は自ら拾い上げた「マグマ」にうまく対処できるのか、今後に注目したい。

https://www.news-postseven.com/archives/20260219_2093901.html/2

 

続きを読む

57件のコメント

次の衆院選で立憲民主党が候補者をまともに擁立できない可能性が浮上、事務所を維持して次の選挙費用を考慮すると……

1:名無しさん


 

続きを読む

13件のコメント

18年前に大ブレイクした一発屋タレントの現状、「想像を超える額の収入」が暴露されて衝撃を受ける人が続出

1:名無しさん


大ブレイクから18年…鼠先輩が現在の収入を明かす「営業で3万~100万円」「都内に8000万円相当の一軒家を所有」<資産、全部売ってみた>

 バラエティー番組『資産、全部売ってみた』#1が2月19日に放送。鼠先輩が登場し、現在の収入を告白。

 また大ヒット曲『六本木~GIROPPON~』の“歌唱印税の権利”を売却した場合の金額をスタジオで査定した。

■大ブレイクから18年…鼠先輩が現在の収入を赤裸々告白「営業で3万~100万円」

 『資産、全部売ってみた』は、芸能人が自らの意志で売れる資産を全部売却し、新たな夢に挑む姿に密着する、全3話の“人生再スタート応援バラエティー”。番組MCは、小島瑠璃子と平成ノブシコブシの吉村崇が務める。

 #1では、“自身の象徴”ともいえる誇らしい資産を売ったら一体いくらになるのか、その価値を数字化する「こじうり(誇示売り)企画」に歌手の鼠先輩が登場。

 大ヒット曲『六本木~GIROPPON~』の“歌唱印税の権利”を売却した場合の金額が査定された。

 2008年の大ヒット曲『六本木~GIROPPON~』でブレイクした鼠先輩は、当時について「一番稼いだ月で1200万円」と振り返る。

 現在は地方営業が中心で、出演料は「最低3万~5万円、最高で100万円」と明かした。

 また「歌唱印税は未だに入ってきます。テレビで歌が流れたり、ラジオで流れたり、サブスクだったり」と、3ヶ月に一回、2~3万円の歌唱印税が振り込まれると説明。

 さらに都内に7000万~8000万円相当の一軒家を所有し、店舗プロデュースでは年間約100万円の収益もあることが紹介され、スタジオは驚きに包まれた。

 番組では、そんな鼠先輩に「『六本木~GIROPPON~』の歌の権利、売りませんか?」と交渉を持ちかける。

 鼠先輩は「権利を売る?売れないんじゃないですか?いきなり何ですか」と困惑しつつも、話が進むと「100万円くらいで売れればありがたい」と予想を口にする。

 一方で、売却には条件があるといい、「歌っていいなら売ります。歌っちゃいけないなら売らない。営業行けなくなっちゃう」と本音を吐露。

 「俺から『ぽっぽ』取ったら何も残らない」と、自身にとって楽曲が“資産”以上の存在であることをにじませた。

 また「仮に売れたら、そのお金を元手にやりたいことは?」と問われた鼠先輩は、「ネズミ駆除の会社とか」と意外な構想を告白。

 「本当の話、数年前にネズミ駆除の会社に話を聞きに行った」と明かし、実は以前から関心があったことを語った。しかし当時は「資金がない。資金と知恵」と、現実的な壁もあったという。

 そこで相談相手として名前を挙げたのが、清掃業で起業した元お笑いコンビ・カラテカの入江慎也。

 鼠先輩から相談を受けた入江は「めちゃくちゃ良いじゃないですか。初期費用もそんなにかからないと思う」と背中を押しつつ「確実に“名前貸し”やりそうじゃないですか。それだと絶対上手くいかない」と釘を刺し、成功のための重要な視点を提示した。

■『六本木~GIROPPON~』歌唱権、まさかの査定金額

番組終盤では、スタジオに鼠先輩が登場。資産・権利の活用を支援する会社レナトスの岡崎真洋氏が『六本木~GIROPPON~』歌唱権の査定を担当したが、提示された金額はなんと「55万円」。まさかの査定額に、鼠先輩は思わず「帰れ!お前もう帰れ!」と投げやりなツッコミを入れた一方、MCの吉村は「買おうかな!55万だったら」と反応した。

その後、“なぜ55万円なのか”という説明を聞いた吉村が「もし「作詞・作曲・歌唱を売ってたら…?」と質問。そこで新たに金額が提示される。『資産、全部売ってみた』#1は現在ABEMAにて無料見逃し配信中。

https://news.yahoo.co.jp/articles/7e2c73bfb45bf9d051d1904b5942569e62486c4e

https://i.imgur.com/9Q67U5s.jpeg

 

続きを読む

22件のコメント

「重大インシデントじゃん…怪我人や死者が出なかったのはただの幸運だよ」とエレベーター閉じ込め事故に衝撃を受ける人が続出、インターホン使えないって赤坂のサウナかよ……

1:名無しさん


スカイツリー閉じ込め、救出までの5時間超 一時「強行突破」案浮上

 東京スカイツリー(634メートル、東京都墨田区)で22日夜、エレベーターが急停止し、乗っていた20人が閉じ込められた。消防や警察による救助が完了したのは、日付も変わった23日午前2時過ぎ。5時間半超にわたる救出劇を振り返る。

 運営する東武タワースカイツリーによると、トラブルがあったのは22日午後8時15分ごろ。4階と、地上350メートルの天望デッキをつなぐエレベーター「春」「夏」「秋」「冬」の4基のうち「秋」と「冬」の2基が警報とともに緊急停止。ほかの2基も、安全確認のため1時間ほど停止した。

携帯トイレ、水は備え付け

 「秋」は誰も乗せていなかったが、「冬」は地上約30メートルの地点で、子ども2人を含む男女20人を乗せたまま停止。原因は不明だが、エレベーター内にあるインターホンは使えない状態だったため、外部との連絡は携帯電話で行われたという。エレベーター内には緊急用の携帯トイレや水は備え付けられていたという。

 一方、天望デッキと地上450メートルの天望回廊にはこのころ、計約1200人が残され、一時、4基すべてが動かなくなったため足止めとなった。一部エレベーターの運転再開とともに順次降りることができたが、「酸欠状態だった」と口にする客もいたという。

 事態が動いたのは「冬」の閉じ込めから4時間近くが経ち、日付も変わったころ。乗客の体調を考慮し、警察や消防は「強行突破やむなし」という意見に傾いていた。具体的にはカッターなどでエレベーターをこじ開け、脇にある非常用階段に接続して乗客を逃す、という算段だった。

https://www.asahi.com/articles/ASV2Q660KV2QUTIL011M.html

 

続きを読む

30件のコメント

「北九州のソウルフードが終焉を迎えた」とファンが嘆きまくり、業界的には大躍進が続いている状態だが……

1:名無しさん


「もう別物」「北九州を名乗らないで」資さんうどんの社長交代で地元ファンから“ソウルフード終焉”を嘆く声

 一方で全国展開に伴い、北九州民を中心に「味が変わった」という声も増え始めている。加えて、「資さん」の社長が元すかいらーくHD出身に変わったことで、SNSでは残念がる人が続出。

《【悲報】資さん終了のお知らせ。もう「北九州」を名乗らないでほしい。別物だから》
《これ、資さんうどんが本格的に「終わり」を迎えたんだろうな》

 “北九州のソウルフード終焉”の動きは今年1月の時点であったと、グルメ誌ライターは語る。

「1月9日に公式サイトで、福岡県北九州市小倉南区にある『資さんうどん 本店』が『資さんうどん 小倉東インター店(本店)』に変更になると発表があったんです。熱心なファンたちはその時点で、“資さん本社が北九州市から離脱する布石か”とザワついていました」

https://news.yahoo.co.jp/articles/1b0f5bf032101ed082de07f93c7b4d99ca2ff1fc

 

続きを読む

49件のコメント

「このままでは食べていけない」と中革連幹部が落選後の懐事情を赤裸々告白、私的な収入となる講演料をいただける機会が……

1:名無しさん


落選の中道・枝野幸男氏「非議員となると、それだけでは食べていけません」 落選後の懐事情を赤裸々告白

中道改革連合の枝野幸男前衆院議員が2026年2月21日、落選後の「生活費」についてXで明かした。

地元での日常活動を再開へ

2月8日投開票の衆院選で、中道は公示前の172議席から49議席へ減少。埼玉5区で立候補した枝野氏は敗れ、比例北関東ブロックでも復活できず落選した。

12日には、議員会館や議員宿舎からの引っ越し作業を進めていることをXで報告。18日には、XとYouTubeで短い動画を公開し「昨日まで、議員会館、そして議員宿舎の引っ越し作業に追われておりました」と語り、地元での日常活動を再開したことを明かしていた。

その後の近況として、枝野氏は21日朝、「先ほど高崎駅に着き、乗り換え待ちです。選挙前から決まっていた講演のため、労働組合の研修会に向かっています」と、選挙後の活動についてつづった。

「皆さんからの政治献金は本当にありがたいのですが…」

枝野氏は、赤裸々な懐事情も吐露している。

「当然のことですが、皆さんからお預かりした政治献金と生活費は、明確に区別すべきもの」とした上で、「皆さんからの政治献金は本当にありがたいのですが、非議員となると、それだけでは食べていけません」と説明。「そんな中で私的な収入となる講演料をいただける機会はたいへん助かります」と明かした。

「今回は『労働組合と政治との関わり』がテーマですが、この他にも、憲法から東日本大震災の経験・教訓まで、お話できるテーマは多々あります」とし、「機会があればぜひお声掛けください」と呼びかけた。

なお、「埼玉5区内での催しや仲間の応援での講演等については、もちろんですが、これまでどおり政治活動としてお話します」としている。

枝野氏の投稿には、「これまでの政治経験や東日本大震災時のことなど、ぜひ仙台でも講演してください」「枝野さん、東日本大震災当時のことについて、本を書いてはいただけませんか?」など期待の声も寄せられた。

https://www.j-cast.com/2026/02/22512175.html

 

続きを読む

83件のコメント

旧立民の幹部たちが財政難で政治家廃業の危機に陥っている模様、本来なら支部長が得られる活動費50万円が……

1:名無しさん




 9期目を目指した鹿児島1区の中道改革連合前職の川内博史さん(64)は、自民前職の宮路拓馬さん(46)に敗れた。「高市人気」の波に押され政権批判の訴えは広がりを欠いた。支援者を前に「私の不徳の致すところ。支援をいただいた方々に心からおわびする。申し訳ない」と深々と頭を下げた。

 投票終了直後、鹿児島市平之町の事務所に集まった支援者に選挙区落選の一報が届くと「うそ」と声が上がり会場は静まり返った。9日午前1時ごろ、姿を見せた川内さんは「比例復活はないと思う。結果は謙虚に受け止め反省しなければならないが、平和と生活を守るという主張は間違っていないし貫かなければならない」と語った。

 所属していた立憲民主と公明が結成した中道に合流。街頭に集まった公明支持者に「一緒になったのは運命。自民党幕府を倒す令和の薩長同盟だ」とアピール。だが、現実路線へ軌道修正した中道の基本政策と「原発ゼロ」「集団的自衛権の閣議決定は違憲」といった自身の主張との整合性を説明する時間はなかった。

https://373news.com/news/local/detail/228796

 

続きを読む

20件のコメント

社長が逮捕された某テナントにイオン激オコ、「これは完全に自業自得だよね…」な展開を迎えてしまった模様

1:名無しさん




カプセルトイ店社長を書類送検 盗撮動画2000本、自社店舗でも―警視庁

 女性のスカートの中を撮影したなどとして、警視庁渋谷署は20日、性的姿態撮影処罰法違反の疑いで、カプセルトイ店「#C―pla(シープラ)」を運営する「トーシン」(北海道帯広市)の宮本達也社長(43)=札幌市=を書類送検した。

 宮本社長は「ライバル店の視察などで隠し撮りの時に女性が写ったことがあった。仕事のプレッシャーやストレスから撮影するようになってしまった」と容疑を認めているという。

https://www.jiji.com/jc/article?k=2026022000905&g=soc

 

続きを読む

29件のコメント

某漫画で有名になった北関東の「伝説の未完成道路」、大部分の建設が放棄されて放置状態だったが……

1:名無しさん


北関東の山中に眠る「伝説の未成道路」正式に“廃道”へ 建設中止から44年 自衛隊を動員し殉職者も出た36kmが“自然に還る”

 栃木県は2026年2月18日、県道中塩原板室那須線「塩那道路」の約36kmについて、“廃道”に向けた法令手続きを実施していくと発表しました。高度経済成長期に計画されて一部のみが開通し、大部分の建設が中止された「壮大な未成道路」です。

「塩那スカイライン」とも通称される塩那道路は、県北の塩原温泉街と板室温泉街を結ぶ51kmの観光道路として計画されました。1100mの高低差を克服するつづら折りの道路の建設は困難を極め、自衛隊も投入し、殉職者も出ています。1971年に山岳区間の工事用パイロット道路が貫通し、翌年に県道へ認定。しかし1982年、中間部約36kmの建設が凍結されました。

https://news.yahoo.co.jp/articles/1f24402e6389e76e796aef946f0ec5b8ce0503c4/images/000

 

続きを読む

28件のコメント

「HVは15年経っても壊れない」との話を聞いた中古車関係者、実際は単にトヨタとホンダのHVが壊れないだけでドイツ製とか……

1:名無しさん


 

 

続きを読む

45件のコメント

「え、中革連は公約を反故にするんですか?」と衆院選後の唐突な裏切りに有権者騒然、本当にそういうところだぞ支持されないの…

1:名無しさん




 自民党の小林政調会長と中道改革連合の岡本政調会長は20日、「給付付き税額控除」と消費税減税を議論する超党派の「国民会議」を巡り、国会内で会談した。小林氏が中道改革に参加を求めたのに対し、岡本氏は幅広い野党の参加などを要求し、回答を保留した。

 政府・自民は、国民民主党などから参加を取り付けて月内にも国民会議を始動させる構えだったが、野党の参加にメドが立たず、日程は見通せない状況だ。

 中道改革は衆院選公約で給付付き税額控除の導入を掲げた経緯があり、実績を残すためにも「導入に向けた議論はしたい」(党幹部)のが本音だ。一方、「政権側の実績作りに利用されるだけだ」との警戒感もあり、頓挫すれば与党側に共同責任を負わされるリスクがあると判断している。

https://www.yomiuri.co.jp/politics/20260220-GYT1T00537/

 

続きを読む

54件のコメント

飲食店を経営する某野党の支部長、「残念ながら、お客様から預かったお金はございません」と消費税の徴収に不満を表明

1:名無しさん




「給付付き税額控除」などを議論する超党派の「国民会議」を巡り、自民党が中道改革連合に参加を呼びかけましたが、同意を得られませんでした。

自民の小林政調会長は20日、中道の岡本政調会長と会談し、「給付付き税額控除」の制度設計と「食料品の消費税ゼロ」について議論したいとして、会議への参加を打診しましたが、岡本氏は幅広い党の参加の検討と国会以外に会議を設ける理由の説明を求めました。

一方、参加を断られた党もあります。

参政党・神谷代表:
自民党の役員の方に問い合わせをしたところ「呼ばない」と、「例えば“消費税廃止みたいなことを言うな”という条件付きでもいいですよ」というようなことは言ったが、(自民側は)「入れる気はない」というような返答だった。

共産にも呼びかけがなく、「最初から排除して一体、何を議論するつもりなのか」と反発しています。

https://news.yahoo.co.jp/articles/052310f96c9c7c16a4a77f5b6b6040692af940c3

 

続きを読む

1 2 3 285

最近の投稿

スポンサードリンク