#警察に言われたこと
— ラグランジュ金剛 (@Lkongo) April 14, 2026
☎「曽根崎警察署です。梅田の駅前でお宅のアルトが路上駐車されてるんですが」
母「何かの間違いでは? 岡山からそんなとこに誰も行ってません。……車を確認してきてもいいですか?」
☎「どうぞ」
(15分後折り返し)
母「すみません、盗まれてました!」
#警察に言われたこと
— ラグランジュ金剛 (@Lkongo) April 14, 2026
☎「曽根崎警察署です。梅田の駅前でお宅のアルトが路上駐車されてるんですが」
母「何かの間違いでは? 岡山からそんなとこに誰も行ってません。……車を確認してきてもいいですか?」
☎「どうぞ」
(15分後折り返し)
母「すみません、盗まれてました!」
貯蔵庫が満杯になるまであと10日ほどで、かといって採油を止めると制裁を喰らってるから再開の目処は立たない。
— くまねこ (@kuma_neko_) April 15, 2026
あらやだ、詰んでる、 https://t.co/CC6XVZNQOh
アメリカの石油禁輸が彼らに課されることに対して、イラン人を恐怖に陥れ、その背後にいる中国人までもが怯える、ある隠された秘密がある…。これに注意を払う必要がある。
イランの領土内での石油生産の貯蔵能力は約8,000万バレルに上る。
貯蔵タンクの満杯率は約70%だ。
つまり、追加で収容可能なタンカーの貯蔵スペースは約1,500万~2,000万バレルとなる。
もしイランが、輸出できないと見込まれる日産300万バレルの生産量を貯蔵庫に向けた場合、これはタンクが今日から7~9日以内に満杯になることを意味する。
これは、井戸からの抽出を停止せざるを得なくなることを意味する。
これは、井戸が損傷を受け、側面の空洞で詰まりが発生し、危機が終了した後に抽出を回復するために多大な労力、時間、お金を費やす必要が生じ、おそらく多くの井戸の生産能力を失うことになる。
したがって、
トランプは禁輸を長引かせ、最低でも7日間は完全な枠組みでの交渉セッションに着席しないだろう…。なぜなら、イラン人の「肉」が十分に熟すのを待つためだ。
https://x.com/DrOmarGhanim/status/2044070833291665613
「ナフサが足りない!大変だ!!よぉし、トイレと風呂を買い占めるぞ!!!」
— 文月 (@piyoko1176) April 14, 2026
ありえないでしょ。 https://t.co/ZKBV66RnOQ
住宅設備大手のLIXIL(リクシル)は14日、同日からユニットバスの注文を受けても、納期を「未定」としていることを明らかにした。注文が殺到し、納期を示して生産できるめどが立たなくなったという。13日に競合するTOTOがユニットバスの新規受注を停止していると判明したことも影響したとみられる。
https://news.yahoo.co.jp/articles/b6b9ac228a9358fbf287d266ac27eddd7cdb741c
高市擁護アカウントが言っているような「注文殺到」が原因ではなく、「ホルムズ海峡通航制限に伴う原料調達の支障」が原因であると、TOTOさんがはっきり仰っています。 https://t.co/FrA5A443K9
— Koichi Kawakami, 川上浩一 (@koichi_kawakami) April 15, 2026
建材メーカーでは、商品供給への懸念表明が相次いでいる。タカラスタンダードは13日、原材料の調達が不安定な状況で、こうした事態が長期化した場合、納期・数量・価格などに影響が発生する可能性があるとした。
リクシルも10日に、樹脂やアルミニウムなどの価格や物流・生産のコストが上昇していると説明。自助努力の範囲を大きく超える状況となっており、出荷制限の可能性や価格の改定なども想定する。
https://news.yahoo.co.jp/articles/278663628f9cfb845378a1cd2b857844d4664bda
中華料理チェーン・日高屋は15日、公式Xで、13日に放送されたテレビ東京『ワールドビジネスサテライト(WBS)』内での青野敬成社長の発言を謝罪した。「日本人労働者を軽視しているかのように受け取られかねない表現」があったとしている。
投稿によると、13日放送の『ワールドビジネスサテライト』で、社長の発言について「一部に日本人労働者を軽視しているかのように受け取られかねない表現があり、ご不快な思いをされた方やご懸念をお持ちになった方がいらっしゃることにつき、深くお詫び申し上げます」と謝罪した。
続けて「当該発言は、人材確保においてより広い視野で考える必要性についてお伝えする意図によるものでしたが、結果として配慮を欠いた表現となりましたことを重く受け止めております」とした。「当社におきまして、外国人雇用による助成金を受け取った事実はございません。加えて、外国人労働者(特定技能取得者を含む)の給与額や福利厚生、昇給・昇格等につきましても、新卒・中途の通常社員(日本人)と同じ条件にて待遇しております」と理解を求めた。
最後に「今回の発言により誤解を招く結果となりましたことを、改めて真摯に受け止めております。今後は発信にあたり、より一層慎重を期し、誤解を招くことのないよう努めてまいります 株式会社ハイデイ日高」と結んだ。
番組では、特定技能制度を巡り、外食産業は制度の“1号”に該当する受け入れ人数が5月には超える見込みだとして、13日から新たな受け入れを停止したことを伝えた。VTRの中で、日高屋の事例が紹介され、青野社長がインタビューに答えた。
青野社長は「今まで4割ぐらいは外国人でやろうという風に考えていたところが今年は手のうちようがない」と説明。対策については「外国人の特定技能はだめとなると日本人の高校卒業生や大学卒業生、専門卒を中心に取るしかない」と発言していた。
https://news.livedoor.com/article/detail/31003986/
一条工務店にTOTOやリクシルのことでラインしたら、「キッチンは自社製品が標準仕様になっております。トイレは該当メーカーの仕様もあります。ニュースやSNSなどでいろんな情報が飛び交っておりますが、信憑性の低い情報もあるかと思いますので弊社からのご案内がない限り影響は出ていないと判断→
— ことり (@06060Mimi) April 14, 2026
TOTOは13日、ユニットバスとシステムバスの新規受注を停止した。同社の広報担当者が明らかにした。中東の混乱でナフサなどの供給が滞る中、商品に使われる原材料の一部が不足していることに伴う対応という。
同社の広報担当者によれば、同社の商品を扱う取引先に13日付けで通知した。再開時期は未定。天井や壁に使われるフィルム接着剤や、コーティング剤に含まれる有機溶剤が不足しているという。
https://news.yahoo.co.jp/articles/278663628f9cfb845378a1cd2b857844d4664bda
所有権放棄の書類にサインしたとあるが「これは書かないとダメな書類です」「裁判で争えばいい」などと言われたね。
— 鈴木田じゅんちょう (@aikyousinbun) April 14, 2026
私も短刀一振り処分されました。 https://t.co/7cdCe9uSlc
猟銃1丁が依然、返却されていないとして、改めて返還を求めました。
返還を訴えているのは砂川市のハンター、池上治男さんです。
https://news.yahoo.co.jp/articles/2fd637855188d3eaeca54f4797e6e1d4080b9e0d
イラン戦争でナフサや関連する石油化学製品が不足するなか、TBS報道特集が専門家の「6月には詰む」という見通しを報じました。これに対し、高市早苗首相はXで「事実誤認」と反論し、中間段階の製品も加えれば「国内需要の4ヶ月分が確保できる」と主張しました。しかし、その後もナフサ不足のニュース…
— 日本ファクトチェックセンター(JFC) (@fact_check_jp) April 14, 2026
ソーシャルメディア上では、TBSや境野氏に対して「でっち上げ」や「日本のナフサ供給不安を煽るデマ」などの批判が出ています。
「6月に詰む」という言葉を「6月に供給が確保できなくなる」という意味だととらえると、6月に供給がゼロになるわけではないので、政府の発信が正しいと受け取れます。
一方で、「6月に詰む」の意味を「需要に供給が追いつかなくなり、深刻な影響が出る恐れがある」という意味にとらえれば、誤っているとは言えません。
中東情勢は刻々と状況が変わり、各国の交渉も続くため、6月の段階でどうなっているかは、現時点では確定的なことはわかりません。現状で、ナフサや関連する石油化学製品は足りているのか見ていきます。
https://www.factcheckcenter.jp/explainer/politics/is-naphtha-supply-sufficient/
これはどうするのが正解だったんだろ
— POP@脱サラ農家 (@POP13736388) April 14, 2026
赤飯をそのまま給食として出して、1件のクレームの電話なんて突っぱねるべきだった?
いわきの赤飯廃棄問題 2100食分30万円 前教育長私的に支払う 材料費など(福島民報)https://t.co/y0qHVU2jiY
市教委によると、3月下旬に納入業者2社から代金の請求があり、服部氏が「自分が不適切な判断をしたので責任を取りたい」と費用を負担する意向を示した。市教委は顧問弁護士に相談し法的に問題がないと判断。振り込み先と請求額を記した書類を服部氏に渡し、本人から振り込みを完了したとの連絡を受けた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/85b7c75892aec145822150606c2068a71cd3a598
これは一番やっちゃアカンやつだろ。。。 https://t.co/d12TF4igd0 pic.twitter.com/d5NYV0VZPq
— 休眠アカウント (@Biollante_1989) April 14, 2026
問題となっているのは、番組に専門家として出演した資源エネルギー庁の有識者委員で「コネクトエネルギー合同会社」CEOの境野春彦氏の発言。
高市早苗首相は3月29日にXで「中東からのナフサ輸入を他の国からの調達に切り替えるべく取り組んでいるところです」と説明していたが、境野氏は番組で「間違いなく、今の状況が続いたら、6月詰むんですよ、日本」と断言し、「もう『ホルムズ海峡を通る』一択しかない」と持論を展開していた。
この発言について番組公式Xは7日に「これは『需要に供給が追いつかなくなり、日本にとって深刻な影響が出る恐れがある』という趣旨での発言でした」と説明。補足した理由について「番組としても、その趣旨を適切にお伝えすることができなかった」ためだとしていた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/3ba0938ca3e4ac5e35cfe7a2f94f6c283e6a1320
“スニーカーブーム”の裏で「ナイキ離れ」が止まらない…「絶対王者」を捨てた日本人が代わりに履き始めたもの
これまでのスニーカー業界のパワーバランスでは考えられない「ある異変」を感じるようになりました。
長年「スニーカーの王」として君臨してきた「ナイキ」ブランドのスニーカーを履く人の割合が明らかに少なくなっているのです。代わりに多く見かけるようになったのが、スイス発のOn(オン)やフランス発のHOKA(ホカ)、そして日本が誇るアシックスといったブランドです。
https://news.yahoo.co.jp/articles/4973b14edb6683e4711c0ba925530baba8d4b517
赤沢経産相、シンナーなどの石油製品についてメーカーに通常通り生産を要請
赤沢経済産業相は、塗装などに使うシンナーについて、メーカーに通常通り生産するよう要請したことを明らかにしました。
ナフサから作るシンナーなどの石油製品について、政府は、国内での流通量は確保されているとしていますが、現場では塗料に使うシンナーが手に入らないなど不安の声がでています。
赤沢経産相は閣議後の会見で、シンナーの流通経路を調べた結果、石油化学メーカーや商社がシンナーを作るメーカーや卸業者に対し「5月以降の供給は未定」だと伝えたため、シンナーメーカーなどが出荷を半分に抑えていた例があったことを明らかにしました。
こうした調査結果を受けて経済産業省は、およそ250の業界団体やメーカーなどに対し、生産や出荷を抑えないように要請したということです。
赤沢経産相は、「問題は解消できる見込みだ」と話しています。
https://news.ntv.co.jp/category/economy/5748265994ab470ba98a31588f6da49a
関連
ナフサ供給上の問題ない、国内で必要な量を確保と認識=木原官房長官
https://jp.reuters.com/markets/japan/FMCGUVBR5NIT5O5EWF73RP2ASM-2026-04-14/
都内の高級住宅街の一角に立つ、モスグリーンの外壁が目を引く瀟洒な一戸建て。周囲はきれいに掃除されており、手入れが行き届いていることがわかる。
この建物は2024年9月に亡くなった、大山のぶ代さん(享年90)の自宅だ。2017年に夫の砂川啓介さん(享年80)が死去して以降、大山さんは施設に入居していたため空き家状態が続いていたが、大山さんの三回忌を前にひとつの区切りを迎えていた。
「この2月に不動産会社に売却されました。複数の業者が購入を検討した結果、かなり高額な取引となったようです。更地での販売になるので、室内に残されていたご夫婦の衣類や日用品も処分されることになります」(不動産関係者)
1964年に結婚したふたりが同地に居を構えたのは1995年のことだった。
「現在の価格で2億円はくだらない約35坪の土地に、地下1階、地上2階の豪邸を建てたのです。老後も見据えた間取りで、当時では珍しい全面バリアフリー設計。お風呂にはこだわりのジャグジーバスとサウナも設置しました。お子さんがいなかったこともあり、老後もそこでずっと暮らし続けるための“終の棲家”だったんです」(芸能関係者)
だが2012年に大山さんがアルツハイマー型認知症と診断されると、夫婦で描いた理想の未来は遠のいた。
「砂川さんは俳優の仕事をセーブして自宅で大山さんの介護を続けていましたが、2016年に尿管がんを患いました。入院を余儀なくされ、そのタイミングで大山さんは施設に入所。退院後に自宅に戻った砂川さんですが、大山さんを自宅に呼び戻すことはできませんでした」(砂川さんの知人)
砂川さんは引っ越しも考えたが、最終的には自宅を守ることを選んだ。当時の心境を著書『娘になった妻、のぶ代へ』(双葉文庫)でこう明かしている。
《君が大好きな我が家で、また二人、笑い合いたいから。その日を、僕はこの家で、ずっとずっと待っているよ》
だが願いは叶わず、前述のように2017年に砂川さんが亡くなって以降は関係者らによって管理されてきた。この自宅の所有者は、大山さんと砂川さんがふたりで立ち上げた個人事務所だった。大山さんの死から約2年後の昨年11月に事務所は解散。相続財産清算人による会社清算が始まっていた。行政書士で相続・終活コンサルタントの明石久美さんが解説する。
「大山さんのように相続人がいない場合、利害関係人の申立てにより家庭裁判所が選任する相続財産清算人によって、財産が整理されます。会社が所有する不動産は現物で株主に分配されるか、売却して現金化したのちに株主に分配されることになります」
ところが相続人だけでなく株主も不在なのだという。大山さんの知人が明かす。
「個人事務所の株主は大山さんだけなんです。つまり、遺産を受け取れる関係者はもはや誰もいない。不動産の売却で発生した利益を含め、大山さんのすべての遺産は国庫に帰属する予定だそうです」
大山さんが旅立ってから、2度の春が巡った。ようやくの決着に、今頃、安堵していることだろう。
https://news.yahoo.co.jp/articles/5bbcb05e76307bdf5fe8c8f22d1af0cee69dd8e4
僕は商社と内窓の納期の確認で今日商社と連絡取ったのですがTOTOさんに集まった受注量が通常の2倍を超えたので緊急措置を取ったみたいです。 https://t.co/8mI7YyBEqt
— 櫻田善久🪼窓リノベで予防リフォームを提案する人 (@tyotyoporisu10) April 14, 2026
エコフィールド 強矢大輔社長:「本当に急な知らせだったので、本当に驚いたのが実際のところでした」
富士市の住宅工務店、「エコフィールド」。TOTOのユニットバスを採用していて、今後控える家づくりのために、すでに発注したものもあったといいます。そんな中、メーカーから13日、突然届いた新規受注停止の知らせ…。
エコフィールド 強矢大輔社長:「即日、そこから新規の受注を停止するという状況だったので、事前の準備もなかなか難しいところがある」
原油高騰により、シンナーや断熱材などの建築資材は大幅に値上がり。住宅価格の値上げも検討せざるを得ない中で、さらなる負担増加は避けられません。
https://news.yahoo.co.jp/articles/2db589aa4d885a53a23c78f0d2ab33d37beda810
今日透析クリニックに出入りしている業者さんと色々話した。ナフサ問題は本当に危機的なのにマスコミが平常心なのが狂ってると。ちなみに俺が通っているここのクリニックでは8月までは医療用具の在庫はあるがそれ以降は現状入荷わからないそうで高市早苗総理に殺される日は着々と進んでいる⋯⋯。 pic.twitter.com/aAR7T6orBt
— 高市早苗総理は辞職するべき@ジャンクハンター吉田 (@Yoshidamian) April 13, 2026
現代社会は石油からさまざまな製品を作っているため、石油危機が起こると、エネルギーだけでなく経済全体に影響が及びます。
特に「ナフサ不足」を懸念する声も多く、供給不足を政府が否定する事態となっています。
また、中東からの輸入に頼っている「ヘリウム」の不足も、経済に甚大な影響を及ぼすとされています。
迫りくる石油危機に、個人投資家はどう対応すればよいでしょうか。つばめ投資顧問代表の栫井駿介さんが解説します。
https://news.yahoo.co.jp/articles/c19f454d0de924ccb6e77f82039f5a0bc997e2f5
大学に入ってるコンビニに今日はお休みだって誰も事前に伝えてあげなかったのか……もったいない。 pic.twitter.com/QlEX98jO1d
— R. Natsuaki (@flyingwktk) April 13, 2026
大手コンビニ本部は、コンビニ会計といって、廃棄した商品の仕入れ値を原価に含ませておらず、廃棄商品の原価の80%以上を、本部でなく加盟店が負担するケースが多い。値引きして売るより廃棄した方が本部は取り分が大きく、捨てても本部は損をしない会計システムになっている。
セブン-イレブン本部は、見切り(値引き)を禁止していたことで、2009年6月22日、独占禁止法の優越的地位の濫用にあたるとして公正取引委員会から排除措置命令を受けた。
https://news.yahoo.co.jp/expert/articles/a7c1cd7f5afc3d067cf53a838c2877c20edc96c3
自販機の営業さんが来ました…
— ロック@車屋さん (@tensaaaaai) April 12, 2026
営「ドリンクの自動販売機を置きませんか?」
私「邪魔にならないとこなら置いてみてもいいかもですね」
営「是非是非!月に◯◯円からとなります」
私「え?」
営「え?」
オレが金出すの?
電気代もオレが払うの?
なんで?
カタール🇶🇦の人がホルムズ海峡封鎖返しについて面白い解説
— mei (@2022meimei3) April 14, 2026
忘れられない歴史の教訓
イランは世界を脅迫し、トランプに圧力をかけ、世界経済の首根っこを押さえているつもりでホルムズ海峡を封鎖した。
しかし、トランプは真の海上封鎖を実施し、イランを締め付けた事で形勢は逆転した。… https://t.co/fOW59mvJO1
この段ボールは活動家のものです。
— きーこ (@hirose_kiKO) April 13, 2026
実は事故が起こりバスに待機させられていた後発組の生徒らに対し、活動家からパンを一個ずつ配給されてるのです。(昼食に行けなくなったので)
そのパンが入っていたのがこの段ボールです。
が、知華さんの手荷物をこの箱に放り込んだのは活動家ではないと思います https://t.co/yawhoFZOHH pic.twitter.com/UHsb9LZza1
22:50
ツアー会社が手配(費用は学校負担)したホテルへ向かう。長女はショックが大きく車の中で袋に何度も嘔吐した。M氏はホテルまで同行。教頭先生は生徒達の様子を注視するため、生徒の待つホテルに戻る。
23:40 ホテルに到着
ホテル到着後、ツアー会社から知華の残した荷物を受け取る。スーツケースと、破れた段ボール。段ボールには、たたまれてもいない服と手荷物が、無造作に放り込まれていた。後から聞いた話では、知華は手荷物をバスの席に置いていたとのことなので、誰かが破れた段ボールに詰めたことになる。
https://note.com/beloved_tomoka/n/n55f4f69741a2
中国 公式では中東産原油は4割 しかし、イランの闇原油を入れると半分以上になる。問題は割合ではなく、物量であり、日量1700万バーレルの4割以上がホルムズ経由、600万バーレル(日本二つ半)を供給できる国はない。
— 経済評論家 渡邉哲也 (@daitojimari) April 13, 2026
LSEGのデータなどによると、北海フォーティーズ原油の現物価格が1バレル=148.87ドルに達し、08年の最高値を上回った。米国によるホルムズ海峡封鎖計画が、供給の長期的な混乱への懸念を高めた。
スペインの石油会社レプソルの最高経営責任者(CEO)、ホス・ジョン・イマス氏は、現物価格が先物価格に対して割高になっていることについて、「現物取引は非常に大きなプレッシャーにさらされている」と述べた。
金融市場における指標となる北海ブレント原油は、6月限が6%上昇し、100ドルを超えた。それでも2008年に記録した史上最高値である147ドルには遠く及ばない。
https://jp.reuters.com/markets/japan/HNTVWU2CNJPLFGWQHONBGF3JUA-2026-04-13/