外人がたまに家に押しかけて車売りませんか?のチラシを置いていきますがそういう時はチラシの電話番号にかけて適当な住所でチェイサー売りたいですって言ってクソ朝早くに呼んでおきましょう。
— ぜろろく@次は普通車乗る (@EF66KAKI) May 14, 2026
朝6時に河口湖の廃墟で集合させた時はブチ切れられました。
ワイパーに車検やクルマ買取のチラシが挟まっていることは昔からある。ただ最近、よく言われるのが盗難の目印にされているのではないかということ。理由としては、一度挟んでしばらく期間を置いてからまた見にきた際にまだ挟まっていればほとんど動かしていなくて、クルマに対するオーナーの関心は低いことの表れ。同じようなものでペットボトルがホイールアーチに挟んであるというのもあって、いずれにしても盗みやすいクルマと判断されて、窃盗団がやってくるというもの。
理由としてはうまくできているが、実際にはどうなのだろうか? カーセキュリティの専門店などでの話を総合すると、なくはないけど、全部が窃盗団が入れたものとは限らないということ。挟んだままだから盗めるという判断に使われるなら、そのままクルマは消えてしまうので、そもそもオーナーがチラシが挟んであったか知るすべはない。せいぜいまわりのクルマにもあったかどうかだろう。
https://www.webcartop.jp/2022/08/938532/
