Aliexpressで注文した品がエスポ便で『配達完了』になっているのだけど、玄関の置き配袋にブツが無い。
— くいだおれ太郎 (@MIC2005) July 2, 2026
「エスポ便もこちらに!」とちゃんと張り紙は出してある。
で、配達完了通知の写真を見たら・・全く違う家の玄関の写真が!
エスポ便に連絡しようと、表示されている電話番号にかけると――――
Aliexpressで注文した品がエスポ便で『配達完了』になっているのだけど、玄関の置き配袋にブツが無い。
— くいだおれ太郎 (@MIC2005) July 2, 2026
「エスポ便もこちらに!」とちゃんと張り紙は出してある。
で、配達完了通知の写真を見たら・・全く違う家の玄関の写真が!
エスポ便に連絡しようと、表示されている電話番号にかけると――――
スーパーの一角で、間借りで出ているキムチ屋さん。あれ、めちゃくちゃ罠で…
— 放送作家 細田哲也 (@hosodatetsuya) July 5, 2026
「どれでも598円!」と書いてあるから、試食させてもらい。3、4袋、適当に選んでレジに出すと…
「お会計、7000円です」
よーく見たら、目立たない文字で「100gあたりの金額です」
えぐいて。
かつて「中高年しかいないSNS」などと揶揄(やゆ)されていたFacebook。最近は「中高年ユーザーの投稿すら減っている」かもしれない。
友人や仕事関係の知人とつながる場だったはずが、最近はタイムラインに見知らぬ人の投稿や動画、まとめサイトのような投稿が増え、広告に見えにくい怪しい広告が流れるようになった――。そうなれば、そんな状況に辟易し、Facebookを離れた利用者もいるだろう。実際に、Facebookの「過疎化」は進んでいるのか。データから読み解いてみたい。
アメリカ発のFacebookは、2008年に日本語版がスタート。匿名文化が根強かった日本のネットに「実名制SNS」を根付かせる存在となった。学生時代の友人や仕事の関係者らとつながり、近況報告や人脈を築く場として、中高年のビジネスパーソンを中心に利用が広がった。
だが若者からは早い段階で距離を置かれ、日本上陸から数年後には「若いユーザーがほとんどいない」というイメージがつき始めた。それでも当時の30~40代以上にとっては、Twitter(現X)と並ぶ身近なSNSだった。
しかし近年、近況報告用としてはInstagramやXが広く浸透し、仕事関係のつながりや人脈作りの場としては「LinkedIn」などのビジネス特化型SNSが台頭。Facebookが日本で伸びた時期に30~40代だった人々は40~50代になり、メインユーザーの高齢化も進んでいる。
2024年9月14日付の「PRESIDENT Online」では、「若者どころか中高年も『Facebook離れ』が進行中」と題した記事を配信していた。メディアコンサルタント・境治氏の「最近は怪しい広告が増えていかがわしい雰囲気になっている。もともと若者の利用率が下がっているのに、中高年ユーザーまで離れてしまっては、社会インフラとして機能しなくなるかもしれない」という言葉を紹介している。
実際、ネット上でも「もうしばらくFacebook開いてない」「オワコンというイメージしかない」といった声が目立つ。
では、実際にユーザー数は少なくなっているのか。
2019年にFacebook社(現Meta社)が示した国内月間アクティブユーザー数は、2600万人だ。この数字だけ見れば決して少なくはない印象だが、数年が経過しているので、現在の実態とは異なる可能性がある。
https://www.j-cast.com/2026/07/05516091.html
自民党の石破茂前首相は5日、高市政権が目指す飲食料品の消費税減税に関し、財源が明確でないとして苦言を呈した。訪問先の鹿児島市で「減収がどれだけあり、どうやって補うのか示さなければ、自民の政策のやり方では全くない」と記者団に述べた。
これに先立ち同市内で行った講演で「評判が悪いことは百も承知で消費税を導入したのが自民だ」と強調。自身の政権運営を振り返る中で「決してその場しのぎの甘いことを言わないのが自民だ」とも語った。
https://news.yahoo.co.jp/articles/6e8cd32c579c17871c29baac8f7895ce064eb566
近日、ネットユーザーが動画を投稿し、東莞の某橋の下で多くの若者が生活に困窮し、住むところがなく暮らしている様子を共有した。
近日,网友发视频,分享东莞某桥洞下大量年轻人生活窘迫,无家可归。 pic.twitter.com/AXvsHx7xpu
— 李老师不是你老师 (@whyyoutouzhele) July 5, 2026
東莞市(とうかん-し、中国語: 东莞市, 拼音: Dōngguǎn Shì, 粤拼: Dung1gun2 si5, 郵政式: Tongkun)は中華人民共和国広東省中部にある地級市。28の鎮と行政の中心である街道で構成される。
唐代の757年に、番禺(広州)の東にある、「莞草」(イグサ)の産地として「東莞」と名付けられた。
改革開放前は現在の市域の多くは赤土が広がる貧しい農村だったが、1980年代末から広州と深圳、香港の中間に位置することから、香港企業、台湾企業の委託加工先や工場建設の好適地として、衣料品、日用雑貨、玩具、電子製品、パーソナルコンピュータまで、重工業以外の各種工場が林立する工業地帯に変貌した。特に、パソコン部品は世界の供給拠点として重要な地位を占める。また、輸出に必要な包装用段ボールを製造するための製紙工業もさかんで、中国最大の工場群もある。
農業では稲作の他、野菜栽培が盛んで、香港、広州、深圳などへの重要な供給基地のひとつとなっている。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%9D%B1%E8%8E%9E%E5%B8%82
やりたい事だけ強引に進め、やりたく無いとこはやらない。
議論にも出てこない。
民主主義の危機が問題なのに、すぐに、ボーナスがどうとかにすり替える手法にウンザリ。
300万とか何の話ですか?賞与で振り込まれたのは1,287,991円です。
ちなみな毎月の給与は637,390円。それ以外はありません。
議員ひとり3,000万とか、架空の話はやめて欲しい。
やりたい事だけ強引に進め、やりたく無いとこはやらない。
— いさ進一 衆議院議員 (@isashinichi) July 5, 2026
議論にも出てこない。
民主主義の危機が問題なのに、すぐに、ボーナスがどうとかにすり替える手法にウンザリ。
300万とか何の話ですか?賞与で振り込まれたのは1,287,991円です。
ちなみな毎月の給与は637,390円。それ以外はありません。… https://t.co/mF4w7ul4U8
高市首相がベストドレッサー賞でつけたのは真珠PRのための貸与品だと思っていたら「贈与品」だそうで衝撃を受けました。980万円相当が?政治家に?宝飾品なので資産ですよね?比べるのも失礼ですが愛子さまは国民生活の苦しさを鑑みてご自身のティアラ製作を6回もご辞退されているのに。国会も出ずに。 pic.twitter.com/mssLJiXoqE
— 藤井セイラ (@cobta) July 4, 2026
【お詫びと記事削除のお知らせ】
2026年7月4日付で掲載いたしました「第37回 日本 ジュエリー ベスト ドレッサー賞」に関する記事において、高市早苗内閣総理大臣への副賞として高額ジュエリーが贈られたとする、事実と異なる記載をしてしました。
当該ジュエリーは主催者様が国内企業より「当日限りで貸与」されたものであり、表彰式において一時的にご着用いただいたのみで、高市総理および内閣総理大臣官邸への贈与・副賞としての授与の事実は一切ございません。
公職にある高市総理の名誉を毀損し、社会的誤解を招く報道を行いましたことを深く反省しております。
また、主催者であるRX Japan合同会社様、貸与元企業様、ならびに関係各位の信用を著しく損ねましたことを、心よりお詫び申し上げます。
関係者の皆様に多大なるご迷惑とご心配をおかけしましたことを、重ねて深くお詫び申し上げます。
https://www.scketto.com/news/%E3%80%90%E3%81%8A%E8%A9%AB%E3%81%B3%E3%81%A8%E8%A8%98%E4%BA%8B%E5%89%8A%E9%99%A4%E3%81%AE%E3%81%8A%E7%9F%A5%E3%82%89%E3%81%9B%E3%80%91
ヨドバシ池袋4Fの一部が停電してる… pic.twitter.com/HwQWU1yRAd
— すえきち (@suekichiii) July 5, 2026
■ヨドバシカメラ 激戦区「池袋」に新店舗オープン
ヨドバシカメラが6月30日、池袋に新店舗をオープンしました。
売り場は関東最大級の大きさで、広さはサッカーコート4.6面分。
地下一階から地上5階まで、6フロアに及びます。
各フロアに西武百貨店との連絡通路が設けられており、無料で試せる美容機器や高級志向の家電など、百貨店ユーザーを意識した品揃えとなっています。
店舗の周りには、ビックカメラ・ヤマダデンキ・ノジマなどがあり、池袋駅周辺350メートル圏内に、4つの大きな家電量販店が乱立することになります。
消費経済アナリスト 渡辺広明氏:
350メートル圏内に4社出てるんですよ。家電の街は「秋葉原」から「池袋」に完全に移動していますね。
オープン日にヨドバシカメラに行ってきたんですけど、すごい品揃えでびっくりしました。
渡辺広明氏によると、ヨドバシの出店戦略は「駅前特化」です。
池袋は長年「空白地」がなく手が届かなかった絶対に出店したい場所であり、2023年に駅直結の西武池袋などの不動産を約3000億円弱で取得しました。
https://news.yahoo.co.jp/articles/22bf90469e913f23195bd43a582d14cbc81416d6
昔カード会社で働いていた妹が車や家のような大型のものではなく、個人で散財した場合300万借金があるとほとんどの人がもう上がれないって話してた https://t.co/QpBY98zlsf
— なかたかな (@kanatan915) July 4, 2026
設置断ると4万4000円徴収…電気使用量を自動計測する「スマートメーター」2028年4月導入が迫る
通信機器を装備し、電力会社が電気使用量を遠隔で自動計測できる「スマートメーター」を巡り、利用者がメーターへの通信機器の設置を拒否した場合に事務手数料を徴収する制度が2028年4月からスタートする。拒否の背景には、電磁波による健康被害やデータの転用などへの懸念がある。徴収される金額はメーター1台につき4万4000円と高額で、政府や電力会社がスマートメーターへの全面的な切り替えを「強制」しているとの批判が広がる。(中根政人)
◆「工事費や検針員の人件費が発生するため」
経済産業省資源エネルギー庁の説明資料によると、事務手数料が発生する新制度の名称は、英語で「脱退」を意味する「オプトアウト」。手数料の根拠は、利用者からの申し出を基にスマートメーターから通信機器を取り外した場合に、工事や検針員による検針などの追加費用が発生するためとしている。
昨年2月の総合資源エネルギー調査会小委員会で導入方針が示されたが、法改正に該当する政策変更との扱いにはならず、国会などでの議論が不十分なまま実施が決まった。
3日に国会内で開かれた院内集会では、「電磁波問題市民研究会」の網代太郎さんがまず、スマートメーターの問題点を列挙した。
網代さんは、利用者がメーターへの通信機器の設置を拒否する背景として、電磁波による健康面への影響が出る恐れに加えて、利用者のプライバシー侵害、取得されたデータの漏洩(ろうえい)、政府が犯罪捜査などを理由にデータを入手した場合の「監視社会化」への懸念、サイバー攻撃を受ける可能性にも言及した。
◆高額の負担は「実質的に切り替え強制」
オプトアウト制度に関しては「決定プロセスに問題がある。(通信機器の設置を)拒否したい人たちに対して、高額の負担を課すことは(スマー…
全文はこちら
https://www.tokyo-np.co.jp/article/499306
【超悲報】
— 世界・驚愕ニュース (@world_news2025) July 4, 2026
ロシアさん、ついに油田を焼かれ始める。 pic.twitter.com/h5yFjLuKWf
ウクライナのドローン空襲がロシア本土の奥深くに続く中、燃料難とインターネット遮断まで重なり、ロシアのプーチン大統領の民心基盤が揺れているという報道が出た。 プーチン大統領は約20年間維持してきた戦略を変え、政権与党への支援に直接乗り出すなど、政治的対応に乗り出した。
フィナンシャルタイムズ(FT)は先月30日(現地時間)、戦争の余波がロシア国民の日常に広がり、プーチン大統領が9月の総選挙を控えて執権与党である統合ロシア党支援に積極的に乗り出していると報道した。
統合ロシア党が自らを「大統領の政党」と規定するなどプーチンを前面に出して選挙運動に乗り出したのは約20年ぶりだとFTは伝えた。 これまでプーチン大統領は、政権党と自分を意図的に分離し、国民の不満が大統領ではなく与党に向かうようにする戦略を維持してきたという評価を受けてきた。
https://www.mk.co.kr/jp/world/12088159
池袋のヨドバシ来たら早速ありえない量のくっせぇくっせぇ下痢便がフロアにぶちまけられてて笑う。粋な開店祝いやね。
— 次世代リーダー人材 (@gozisaruo) July 3, 2026
家電量販店としては国内最大級の面積を擁する「ヨドバシカメラ マルチメディア池袋」の8階に、巨大な飲食店街「LINKS DINING&淀橋横丁」がオープンした。買い物ついでに人々が訪れ、6月30日に多くの店がオープンしてから大変にぎわっている。
既存の17店舗に加えて、新規10店がオープンし、27店体制でスタートした。日本初出店や池袋初出店の店舗が並ぶ飲食店街では、いたるところで炭火焼や藁焼きの火柱を上げて絶品食材を焼き上げ、麻辣湯店ではカラフルな具材の数々が目を引く……。西武百貨店の時代と比べると、美味しいだけでなくワクワクできる店舗のラインアップが、ずいぶんと揃ったようだ。
https://news.yahoo.co.jp/articles/8eb9997b2a6c5f8b5739faf81b126df38db051da
酷ぇwww
— うぃっちわっち(丁稚) (@Witchwatch99) July 3, 2026
ロシアがガソリン待機列緩和の為に各ガソリンスタンドの情報サイト公開したら早速ウクライナがクラッキングかまして偽情報流してるwww https://t.co/nB8Jb3YcNC
夜遅く閉店間際に入って来た家族連れ。店員「すみません。もうすぐ閉店なので注文終わってるんですよ」「簡単な物なら出来るでしょ」「すみません」「お腹空いてるのに何も食べさせてくれないんだって〜!出てけだって〜!ひどいねー」って子供に言いながら出て行ったけど、ひどいのは親のお前だよ?
— 接客業ストレス愚痴 (@ck_osym) July 3, 2026
え…ちょっと待って😨
— 🍌木村けーこ🍍 (@09036804116k) July 3, 2026
今日秋葉原のドコモショップで手続きしていたら、
店員さん「YouTube Premium入ってますよ。」
私「え?入ってません。」
店員さん「家族回線も全部入ってます。」
……頭が真っ白になりました。
借金250万あると法定上限の年利15%でも1年でつく利息が37.5万 つまり月3万返しても借金が減らないどころか少しずつ増えるくらいの額 絶望するのに足りる額なんだよな https://t.co/STl5P50Jy6
— 芝村矜侍 (@kyouji0716) July 3, 2026
検察側によると、被告は被害者に頼まれて合わせて250万円以上の金を貸していたといいますが、被害者から返済されたのは3万円でした。被告自身も消費者金融から金を借りるなどしていたそうです。検察側は「事実ではなく量刑」が争点になるとしています。
一方、弁護側は冒頭陳述で「きっかけはお金の貸し借りを巡るものだった」と主張しました。
弁護側
「佐藤さんがお金を返してくれると信じていた高野さんは4万円を貸しました。『すぐ返すから』という約束は守られなかった。『携帯の利用料金が払えない』などと言われる中で高野被告の貯金は二十数日間で底をつきました」
https://news.yahoo.co.jp/articles/bebb4280d3b61e0a31647d20285c44699c3df699?page=2
看護学生「研究者になりたいのでオムツ交換はしません」
— よしお(ポンコツ看護師) (@yoshi5251) July 3, 2026
私はこれを実習中に言った学生と教員と実習指導者として面談を申し入れました。
研究者であろうと、看護の学習、実習をしなければならない立場の学生として言っていいことと駄目なことがある。
言いましたよ、看護師には向かないと。
10日以上続く猛暑に加え、今週末も厳しい暑さが予想されているフランスで、大手ディスカウント店によるエアコンの特価販売を巡り、各地で客同士のもみ合いや怒号が飛び交う騒ぎが起きた。
2日(現地時間)、AFP通信とフランスメディア「ヴァン・ミニュット」によると、ディスカウントチェーン「リドル」はこの日、フランス全土の複数の店舗でエアコンと扇風機合わせて20万台を販売した。
通常は少なくとも数百ユーロで販売されているエアコンが179ユーロ(約3万3000円)で購入できるとの情報が広まり、早朝から各店舗には長い行列ができた。エアコンを買い求める客が殺到し、一部の店舗ではもみ合いや口論にまで発展した。
リドルが販売を予告していたエアコンは、実際には店舗ごとに1~2台しかなかったとの未確認情報が広まり、
不満をあらわにする客も相次いだ。
あるリドル店舗で約200人の客とともに1時間以上並んだムサ・トラオレさんは、AFP通信に対し、販売用のエアコンはわずか2台しかないと言われたと語った。
トラオレさんは「その後、警察が来て『もう在庫はない』と言った。たぶん警察官が持って行ったのだと思う」と疑惑を口にした。
パリ北部のあるリドル店舗前で午前4時から7時間並んだラジャナさんは、店で販売された2台のエアコンのうち1台を、何とか手に入れたと話した。
パリ19区のあるリドル店舗前で6時間待った69歳のファトゥさんは、順番が3番目だったためエアコンを買えると思っていたが、結局エアコンは買えず、扇風機1台だけを手に帰ることになった。
◇「私たちをばかにしているのか」…広告論争に政界も攻勢
一部の市民は、リドルが消費者に誤解を与える広告を行ったとして批判した。
行列に並んでいたブラヒムさんは、「私たちをばかにしているのか。リドルは人が殺到することを分かっていながら、エアコンをたった1台しか用意していなかった。私たちは牛のようにぎゅうぎゅう詰めに並ばされているじゃないか」と抗議した。
扇風機を何台も買い込む一部の客を冷ややかな目で見る人もいた。
一部店舗では割り込みを巡るトラブルが発生し、警察が出動する事態にもなった。
全文はソースから
https://japanese.joins.com/upload/images/2026/07/20260703075256-1.jpg
https://japanese.joins.com/JArticle/351470
EUと中国の貿易戦争、エアコンだけは枠外
EU当局者は中国による大量輸出を批判しているが、欧州市民は中国製エアコンを買いあさっている
欧州の通商交渉担当者らは、中国からあまりに大量の製品が流入していると不満を示してきた。しかし、中国国営メディアでは、欧州の人々がもっと輸入したいと切望している製品が少なくとも一つあると、コメンテーターがうれしそうに指摘している。それはエアコンだ。国営の中国中央テレビ(CCTV)と関わりのあるソーシャルメディアアカウント「玉淵譚天」に1日掲載されたコメンタリーには、「中国がエアコンの販売をやめたら、欧州の紳士たちは『過剰生産能力』の問題をそれほど熱心に取り上げ続けられるのだろうか」と記されていた。中国は世界最大のスマートフォン、電気自動車、太陽光パネル生産国で、エアコンでも圧倒的なシェアを占めている。国際貿易センターのデータによると、世界のエアコン輸出の約40%は中国が占める。
https://diamond.jp/articles/-/394013
過去の発言が活きてきましたね https://t.co/jqQbwRhrSZ pic.twitter.com/Y1TnY567gX
— 湯呑み (@yunomi_123) July 2, 2026
東京商工リサーチによると、東京都内に会員制フィットネスジムを展開する「BVEATS」(ビーツ、東京都渋谷区)が6月29日、東京地裁に破産を申請した。負債総額は約2億3000万円。ビジネス系インフルエンサーの芦名勇舗氏が代表を務めている。
代官山や渋谷、恵比寿などに出店し、会員数は1千人に達したとされる。オーダーメードスーツを手掛けるなど事業を拡大し、令和4年11月期には売上高4億168万円を計上した。
しかし、大手が低価格ジムの展開を拡大するなど競争が激化し、売り上げが落ちた。不採算店舗を閉鎖するなどしたものの、赤字に転落し、5年11月期には債務超過が1億3141万円に上っていた。
https://www.sankei.com/article/20260702-F2V73I2HSJEYVNGG7WFH2IY3NQ/