辺野古事故後の逃げ切りを図る関係者達
— 水月 (@sui72381132) March 23, 2026
↓
左翼活動家「女子高生も基地反対だった事にして利用しよ」
同志社国際「ややこしい部分は知らんで押し通そ」
メディア「亡くなった船長を持ち上げる美談路線で行こ」
↓
海保・国交省・文科省「駄目です、徹底にやります」
↓
活動家・同志社・メディア「」 pic.twitter.com/JHqm0SMeSW
名護市辺野古の海上で船2隻が転覆し、研修旅行中だった女子高校生1人と男性船長(71)が亡くなった事故は20日、第11管区海上保安本部によって転覆した2隻を管理していた市民団体の事務所への家宅捜索が行われるという新たな局面を迎えた。
出航判断の基準の曖昧さ、海上運送法上の登録が確認されていないことなど、安全管理体制の不備が疑われており、「命どぅ宝(命こそ宝)」を掲げてきた基地反対運動の在り方も問われている。団体は新基地工事を巡る訴訟にも関わっており、関係者からは今後の影響を危惧する声も上がっている。
全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/547d3d26c758d2684b85b378a4be00989c8191db
