ワイはこいつらのせいで普段の仕事も休み長期休暇も返上していると思うとやるせないな
— 破綻国家研究所 (@InsHatanCountry) April 29, 2026
というかシンナーは危険物指定数量の1/5の40Lで届け出が必要なのこいつら知らねえだろ
しょっぴかれて前科つけコノヤロー pic.twitter.com/YVWQBbf9hI
原油由来の「ナフサ」からつくられる化学製品の供給不安が国内で広がる中、塗料用シンナーがフリマサイトやオークションサイトに高値で出品されている。
ナフサを原料とするシンナーは各メーカーが値上げや出荷制限の対象としており、利ざやを稼ぐ目的で高額転売されている可能性がある。
取引が成立したケースも複数あるが、シンナーは引火性の液体でヤマト運輸の宅急便などで送ることはできない。
塗装業者は「取り扱いに危険が伴う上、本当に必要な業者が困るので買い占めや転売はやめてほしい」と訴える。
https://mainichi.jp/articles/20260403/k00/00m/040/086000c
