【衝撃】中道改革連合「リストラ地獄」の内部崩壊が止まらない…😱
衆院選で167→49議席へ歴史的大惨敗。
118議席が消え、政党交付金も数億円単位で蒸発。
党職員からは「もう飲み会の経費すら切れない」と悲鳴が上がる火の車状態。
新代表の小川淳也氏は「地中のマグマ」と再起を誓うも、永田町では過去の「維新幹事長の腕にしがみついて候補取り下げを懇願した」驚愕パフォーマンスが再び嘲笑の的に。
「高松のパーマ屋のせがれ」のパッションは、崩壊寸前の組織を救えるのか?
それとも共倒れか?
【衝撃】中道改革連合「リストラ地獄」の内部崩壊が止まらない…😱
— 森上 しんぺい 中間市議会議員 (@shinpeimorigami) February 22, 2026
衆院選で167→49議席へ歴史的大惨敗。
118議席が消え、政党交付金も数億円単位で蒸発。
党職員からは「もう飲み会の経費すら切れない」と悲鳴が上がる火の車状態。…
中道は18日から始まる特別国会で、衆院の副議長人事に関し、当初は泉健太元立民代表をあてようとしていた。一方、副議長ポストは要職を歴任したベテランの「上がりポスト」なだけに、51歳の泉氏にとっては“上がった”感はマイナスに働きうる。
泉氏が自身のXで「なぜ俺に回ってくるのか」と当惑したのも無理はないだろう。結局、公明党の代表経験者である石井啓一氏で副議長人事は落ち着いた。
そのほかにも小川氏が直面している問題はある。
「より深刻なのが、党の職員問題です。立憲民主系の衆院議員は数が激減したため、今や議員数と職員数の割合がアンバランスになっている。政党交付金は国会議員数に応じて配分されるため、党職員のリストラは不可避な情勢です。
ある立憲民主系職員は『もう飲み会の経費は切れない』なんてこぼしていましたよ」(同前)
しかしながら党職員は組織の基盤でもある。小川氏は自ら拾い上げた「マグマ」にうまく対処できるのか、今後に注目したい。
https://www.news-postseven.com/archives/20260219_2093901.html/2
