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47件のコメント

プロデューサーから演出まで某国な日テレの新ドラマ、「地上波でこれやるってなかなかな自信だよね」と視聴者から皮肉られてしまい……

1:名無しさん




 秋クールの水曜10時枠は、フジテレビ系が石原さとみ(39)の『ポリティカルパン』、日本テレビ系が今田美桜(29)の『メリーベリーラブ』と、新旧連ドラ女王の直接対決となった。

 10月7日放送の第1話は『ポリティカル』が平均世帯視聴率5.6%で『メリーベリー』の3.9%をリードした形だ(いずれもビデオリサーチ調べ、関東地区、以下同)。

ドラマ同士がぶつかると視聴率は割れやすい

 今田は、夏クールでも火曜9時枠で小池栄子と直接対決をしていて、この時は今田の『クロスロード』(テレビ朝日系)が全話平均6.3%で、小池の『さよならノワール』(フジテレビ系)の全話平均2.9%に勝利している。

 一般的な傾向として、ドラマ同士がぶつかると視聴率は割れやすい。『さよならノワール』も、小池と北香那のいびつなコンビが面白く、先に『クロスロード』が最終回を迎えた後は3.7%まで数字を伸ばしたので、2作がぶつかっていなければ、もっと見られただろうと惜しまれる。

https://news.yahoo.co.jp/articles/0db3d9107cfeb78c64439c3649ae1f82f44917e4

 

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70件のコメント

片山財務相の異例の叱責の仕方にメディア関係者が騒然、従来なら編集局の人間も同席した密室で「手打ち」がされるが……

1:名無しさん




高市政権下で異例の場面が展開された。ある大臣が記者会見の場で、日本経済新聞の報道を直接否定し、その根拠を公然と問いただした。

元全国紙記者で金融庁・財務省担当経験を持つぎんおう氏(@kagachan777)は、この対応を「かなり異例の叱責の仕方」と指摘する。日経に限らず、関係者の話を基にしたいわゆる「飛ばし記事」はどの新聞社にも見られる。問題が起きると、通常は事務方に呼び出され、編集局の人間も同席した密室で「手打ち」がされ、担当記者が出禁になったり取材ラインが細くなったりする形で決着するのが従来のパターンだった。

しかし今回は違った。他社の記者もいる目前で、大臣本人が「この記事を否定したい」「事前協議はしていない」「何を根拠に? 署名記事だよね?」と切り出し、その場で根拠を問い質した。映像では、大臣が日経の記事について「中国に批判されたようなことは全くありません」と述べ、確認相手や具体的な発言の場を繰り返し確認する様子が確認できる。人民銀行のリリースやG20会議との関連についても、事実と異なる点を指摘する形となった。

ぎんおう氏はこの動きを、単に当該記事への反論にとどまらず、他社に対する牽制の意味が大きいと分析する。密室で処理する時代ではなくなったというメッセージであり、高市政権下の対応の強さを示すものだという。さらに、この時期に進めてきた来春の新年号向け大臣インタビュー企画など、大臣関連の取材が全てお断りになる可能性もあり、編集局は頭を抱えているはずだと指摘した。

 

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58件のコメント

ミヤネ屋の後継番組が開始早々に大爆死、出演者の信じられない発言にアナウンサーが絶句して……

1:名無しさん




 木曜コメンテーターとして出演した、脳科学者の中野信子氏が「私が気になってるのは、高市総理が時々、お友達が少ないって言われると思うんですけど。これで、もし高市さんが女性でなかったら、っていうことをよく考えるんです」と投げかけた。

 続けて「政治の場では夜のネットワークというか。そういう場でネットワーキングをして、こういう人がいる、ああいう人がいるっていうのをリクルートしていくみたいなところがあると思うんですけど、女性はそのプラットフォームを使えないんです。ほぼ性接待みたいなところがあるから」などと真顔で主張した。

 黒木アナはすかさず「そういうことはないと思います」と毅然(きぜん)と反応。中野氏は「ないと思うけど…」と言うと、同じく木曜コメンテーターとして出演していたキヤノングローバル研究所上席研究員の峯村健司氏も「そこに性差は関係ないと思うんですけど」と中野氏の発言を制した。その上で「逆に言うと、問題でいうと高市さんが選ぶ時、アンケートで選んだんですね。人格でみるんじゃなくて、むしろ政策でみているからこその今回の問題だと」と補足した。

https://news.yahoo.co.jp/articles/fd9d03c0b0caf77fcde82d4cc8b786c3ff087b49

 

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28件のコメント

古謝氏の知事選勝利の正当性にメディアが嫌疑をかけている模様、「デニー垢がデマを拡散したのはなかった扱いかよ」とツッコミを受けまくり……

1:名無しさん


沖縄知事選でも相次いだ誤情報◆論争呼ぶ投稿が「バズる」構造、ファクトチェックに限界も

 2026年9月の沖縄県知事選は、新人の古謝玄太氏が大差で勝利した。一方、SNS上では、現職だった玉城デニー氏に関する誤情報が短時間で大量に拡散するなど、真偽不明の情報や候補者を攻撃する投稿も飛び交った。専門家は、SNS上で目立つ言説が必ずしも民意を反映するとは言えないと説明。誤情報をただすファクトチェックにも限界があると指摘する。(時事通信編集局編集委員 石垣英之)

誤情報、24時間で9000件超拡散

 「辺野古移設を決めた張本人は玉城デニー」「反対運動は自作自演」―。7月26日午前10時すぎにX(旧ツイッター)上に現れた投稿は、玉城氏自身が米軍普天間飛行場の辺野古移設の決定を「すばらしい英断」と評価したかのように見える構成だった。

 SNS分析ツール「ブランドウォッチ」で調べると、この投稿のリポストは1時間で54件、3時間で1300件超、6時間で3600件超と急増し、24時間で9000件を超えた。

 拡散したアカウントのうちプロフィルや投稿内容、位置情報などから所在地を推定できた1927件の98.8%は沖縄県外で、東京都が6割超。沖縄県は24件(1.2%)だった。

 玉城氏が辺野古移設を決めた事実はなく、「すばらしい英断」との発言も辺野古移設を評価したものではなかった。日本ファクトチェックセンター(JFC)もこの投稿を「誤り」と判定している。

 翌日以降には誤りを指摘する投稿も現れたが、最も広がったものでも24時間のリポストは600件余りにとどまり、元の投稿との拡散規模には大きな差があった。

https://www.jiji.com/jc/v8?id=202610okinawa-election

 

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60件のコメント

簗大臣の辞任で調子に乗った野党幹部、高市内閣に対して強気の強硬姿勢を見せており……

1:名無しさん




地元自治体の「予算カット」発言などを受けて辞任した簗大臣の後任に、高市総理は「即戦力として国会対応も含め活躍してもらえる」として、農水副大臣や自民党の農林部会長などを歴任した武部氏を起用しました。

立憲民主党・斎藤国対委員長:
総理の任命責任はもう免れない。基本的質疑の中で、それぞれの会派が総理の説明を求めたい。

一方、参議院の自民党と立憲民主党の幹部が会談し、16日の予算委員会の冒頭で高市総理が簗大臣の任命責任について言及することで合意しました。

野党幹部は「しかるべき場所で本人なり総理なりが説明しないと審議は進められない」と強気の構えで、与野党の攻防は続きます。

https://news.yahoo.co.jp/articles/68ca0f0b8dda55ffb25efe92bce3990e500f5f20

 

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39件のコメント

『存在しない事前協議』のデマ記事を流した某メディア、記者会見前に片山大臣に名指しでブチ切れられ……

1:名無しさん


【悲報】日経さん、存在しない事前協議で「中国に日本が批判された」とデマ記事を流し、記者会見前に片山大臣に名指しでブチ切れられてしまう「何も根拠に書いたのかこの場で説明して」

会見冒頭から片山財務相が
日経の記事について自ら切り出す

「まず、この日経さんの記事を否定したいんですけど」

続けて報道の前提に異議

「事前協議をやってないので
中国に批判されたようなことは全くありませんので」

さらに記者本人に

「何を根拠におっしゃっているのか
この場で言ってくれます?」
「これ署名記事だよね?」

と直接確認

記者は取材で確認したと説明するも
確認先を問われると

「それはちょっと言えないです」

その後、記者は人民銀行の発表を挙げて説明
しかし片山氏は記事の記述を再び問題視

「事前協議なんてやってないから」

大臣への質問が始まる前に
記者が自分の記事の根拠を
問われる展開になってしまう…


 

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36件のコメント

簗議員の件でメディアの総攻撃を食らった高市内閣、それにより最新の世論調査の数値が……

1:名無しさん

 

 

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23件のコメント

数々の違法行為で逮捕されまくった某タレント、国内に居場所がないと思ったら海外で華麗に復活して……

1:名無しさん


かつて“いいとも青年隊”として人気を博したタレントが、自身のInstagramでまさかのパリコレ出演を報告し、世間をざわつかせている。

10月3日に自身のInstagramを更新したのは、羽賀研二(65)だ。

羽賀といえば、1982年に『森田一義アワー 笑っていいとも!』(フジテレビ系)の初代・いいとも青年隊としてデビュー。1994年にはタレントの梅宮アンナ(54)との交際が発覚し、アンナの父・梅宮辰夫さん(享年81)からは『稀代のワル』と断言され、大きな話題を呼んだのだが……。スポーツ紙記者はこう話す。

「羽賀さんは“稀代のワル”を地でいく人生となっていきます。’07年に詐欺と恐喝未遂で逮捕され、’13年に懲役6年の判決が確定。服役中の’19年にも元妻と強制執行妨害などの疑いで逮捕され、1年2カ月の実刑を経て’21年9月に出所しています」

2024年放送のバラエティ番組『愛のハイエナ2』(ABEMA)に出演した際は、21歳の音大生との41歳差カップルが成立して注目を集めるも、同年9月には強制執行妨害目的財産譲渡仮装などの疑いで逮捕(のちに不起訴処分)。

今年2月にも、不同意わいせつ容疑で逮捕(のちに不起訴処分)。そのまま業界から消えてもおかしくなかったのだが……。

逮捕から4カ月後、『ゆうばり国際ファンタスティック映画祭2026』関連のイベントに参加。同映画祭で披露された映画『ギャルゾンビ』に出演していることが明らかに。

そして今回、10月2日にフランス・パリで開催されたパリコレに登場。世界のモデルたちに交じって、堂々のランウェイを披露したのだ。これまで、羽賀はパリコレにオーディションを受けて出演していたが、今回は過去の出演を見ていたデザイナー側から「自分のブランドを着て歩いてほしい」と直接オファーを受けての起用だという。

3日のInstagramでは、パリコレ出演時の写真のほか、本番のランウェイでウォーキングする動画を公開。素肌の胸元が大きく開いた黒いスパンコールのセットアップスーツに身を包み、首元に細いチョーカーをつけた出で立ちで堂々と歩く姿が確認できる。

https://news.yahoo.co.jp/articles/9e3c8783d576e8bdd0d76477936572b8fb6f0665

https://i.imgur.com/DFcMrga.jpeg

https://i.imgur.com/jSzJHqI.jpeg

 

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29件のコメント

首都高を“144キロ爆走”の世界的ピアニスト、最悪すぎる経歴が明らかになって衝撃を受ける人が続出

1:名無しさん


「誰に対してもタメ口」「クソ喰らえ」首都高を“144キロ爆走”の世界的ピアニスト 自著で明かしていた“ヤンチャな素顔”

 10月6日、大手メディアが一斉に報じた「世界的ピアニストが首都高を144キロ走行で在宅起訴」というニュースは、クラシック音楽に関心のない人々の耳にも届く結果となった。

 ピアニストの反田恭平被告(32)は、5年に一度開催される「ショパン国際ピアノ・コンクール」で日本人として51年ぶりの2位という快挙を遂げたことで知られる。国内では「最もチケットが取れないピアニスト」と称され、『情熱大陸』(TBS系)に3度も取り上げられた有名人だ。

 そんな輝かしい経歴を持つ人気ピアニストが2025年12月20日の夜、東京都目黒区を通る首都高速中央環状線で、乗用車を時速144キロで運転したとして、道路交通法違反(速度超過)の罪で在宅起訴されていたことが明らかになったのだ。

 「このニュースが6日に一斉に報じられたのは理由があります。実はどのメディアもこの事件を全く把握しておらず、同日に東京地裁で開かれた初公判をきっかけに、各社とも初めてこの事件を知ったんです。

 ほとんどの事件や事故は警察が容疑者の逮捕や事件の捜査状況を報道各社に発表することで、ニュースになります。

 しかし、警察はすべての事件を報道各社に公表するわけではありません。特に、今回のような身柄を拘束されない在宅捜査では、報道発表されないケースが多々あるのです。

 そんななかで、反田被告は首都高でオービスの赤い閃光を浴びた夜から10カ月間にわたり、道路交通法違反で在宅起訴されたという事実をファンやメディアに明かすことなく、全国ツアーをしてきました。起訴された事実を公表していなかった点は、ファンやスポンサーから批判されても仕方ないと感じます」(全国紙社会部記者)

 人気ピアニストの不誠実さに動揺が広がるなか、本人が過去に明かしていた学生時代のエピソードからは、かなり型破りな“ウラの素顔”が伺えた。

 2024年に刊行した自著『終止符のない人生』(幻冬舎)では、「学生時代はヤンチャをして、ピアノとうまく向き合いきれなかった時期もありました」と振り返っている。音楽学校に入学した高校時代、反田被告はそのファッションからして、周囲とは一風変わっていた。

 「入学して1週間ほど経って、金髪にビーチサンダルで高校に通い始めた。入学早々、音楽学校の中でかなり浮いているのを同級生の痛々しいモノを見る視線で実感した」

 さらに、学生としての態度も「最悪だった」と告白している。

 「先輩であろうが先生であろうが、誰に対しても平気でタメ口をきく。敬語の使い方なんてまるで知らない」「『なんで自分はこんなに一生懸命ピアノを練習しているんだろう』『ピアノなんてクソ喰らえ』と思ったこともある。部屋の壁にパンチして穴を開けたこともあった」

 一方で、反田被告は音楽とは無縁の一般家庭に生まれたという。お金持ちの子女ばかりが集まる音楽学校の中で一時は葛藤を抱えながらも、努力と才能でここまで道を切り開いてきたこともうかがえる。また、高校時代には交通事故に遭った経験もあるという。

 「ミュージカルの練習をするため、朝早く起きて学校へ自転車を走らせた。するとハーレーダビッドソンのような大型バイクが突然右折してきて、自転車ごと轢かれてしまったのだ。真っ白いライトで目の前を照らされた瞬間、絶望が頭をよぎった」

 初公判で、違反時の状況について「妻を迎えに行くためにあせってしまった」と証言した反田被告。

 自著では若き日の姿を包み隠さず明かしていた彼が、なぜ今回の事件については沈黙していたのか――。人気ピアニストの社会的責任が問われることになりそうだ。

https://news.yahoo.co.jp/articles/a33d0961e19b7eea7db1f83e1a35f6a6dc68715e

https://i.imgur.com/xFL51uT.jpeg

 

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63件のコメント

「道新は朝日より左翼だ」と指摘された元記者が激怒、「どちらも左翼ではない」と猛反論するも……

1:名無しさん




ロシア連邦保安庁(FSB)によりスパイ容疑で拘束された北海道新聞の特派員は移送されたモスクワのレフォルトヴォ地区裁判所で、12月12日までの勾留決定を受けました。隣接する拘置所に収監されているとみられます。

これまでも国家に対する重大犯罪やスパイ罪で起訴された人物が収容させられてきたこの施設は、前身のKGB時代には政治犯らが過酷な取り調べを受けたことで知られています。

『収容所群島』でノーベル文学賞を受賞した反体制派知識人のアレクサンドル・ソルジェニーツィンも収容者となり、「悪名高き」歴史を有しています。

https://news.yahoo.co.jp/expert/articles/93639229082da72ab426adca6180f0a4fd7ed331

 

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41件のコメント

書留配達で配達員に本人確認されたフリーアナ、「もうヤバイ」と引っ越すことを決意してしまい……

1:名無しさん


森香澄が書留の配達で戦慄…「ヤバイと思って引っ越しました」「本名なので。同じ人がずっと来るから…」

 フリーアナウンサー・森香澄が10日、ABEMA「裏垢ウララカ」に出演した。

 「置き配指定してるのにピンポン鳴らされる現象、あれ何なん?」の投稿が話題になると、梅沢富美男は「親切でいいじゃん?だって、今は置き配を持ってく奴いるよ?ウチ、持って行かれたから」と話した。

 森アナは「ピンポン鳴らしてくれて、すぐに去ってくれるならいいんですけど…。しばらく(インターフォン前に)滞在する方って置き配の意味ない…。対面したくないから置き配にしてるというのに…」と話した。

 森アナは、つづけて「私、(森香澄が)本名なので。一回、配達員さんに、どうしても書留とかだと(対面しないといけない)。『森香澄さんですよね?』って言われたときがあって…」とフルネームで確認されたことを振り返った。

 さらに「でも、郵便局の配達員って、もう決まってるんですよ。エリアが。だから同じ人がずっと来るから…。もうヤバイと思って引っ越しました」と話していた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/f8c4eb8f8b20979e4dfae75fb839a9e4c56b638c

 

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29件のコメント

息子の絵が佳作とはいえ入賞、新聞に展示期間が記載されていたので子どもを連れて行ったら……

1:名無しさん

 

 

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38件のコメント

テレビ業界に見切りをつけてYoutubeに移住したタレントたち、だが過酷な競争に敗北してしまった結果……

1:名無しさん


オリエンタルラジオの中田敦彦が、10月12日深夜放送のテレビ朝日系『耳の穴かっぽじって聞け!』で、テレビへの再挑戦を望む胸中を語った。かつてYouTubeからテレビ業界を批判してきた中田は、帰国して再び地上波番組へ出演したがっている自分を「恥知らず」と自虐。それでもテレビで再び活動したいという意欲を示した。最近は中田のように、YouTubeに活路を見いだした芸能人たちの「テレビ回帰」が目立っている。

番組で中田は、自身への不満をつづったノートに、漫才やコントの賞レースで実績がないことや、海外からテレビの悪口を言いながら、帰国後に出演を望んでいる矛盾について書き、「本当に恥知らずなヤツだと思う」と自虐した。

なぜ心境が変わったのか。中田はテレビで思うように活躍できず「拗ねたところがあった」と振り返った。MCを任せてもらえそうにないという思いからYouTubeへ進出し、自身のメインチャンネル「中田敦彦のYouTube大学」を登録者数500万人超に育て上げた。

2021年には家族でシンガポールへ移住し、今年7月に一家そろって帰国したことを公表。年齢を重ね、残りの芸能人生を意識するようになり、やり残したこととして「相方とテレビ出る。もう一回やりたい」という思いがあったと告白した。

不祥事をきっかけにテレビから離れた芸人にも、地上波回帰の傾向が見られる。2020年に不倫問題で活動を自粛したアンジャッシュの渡部建は、約3年半前からYouTubeで「アンジャッシュ渡部がいつか地上波のグルメ番組に出ることを夢見てロケハンする番組」を配信。今年10月、妻・佐々木希の故郷である秋田県で地上波版が放送されることが決まり、テレビ本格復帰への「大事な大きな大きな一歩」だと喜んだ。

後輩芸人へのパワハラ問題で2020年に松竹芸能を退所したTKOの木下隆行は、YouTubeで活動を続けてきたが、今年10月に「TKO木下の【絶対地上波復帰】チャンネル」を新たに開設したと報告。「また炎上しないか心配」と自虐を交えながら、地上波復帰への強い思いを示した。

芸人以外では、元NEWSの手越祐也が象徴的だ。

全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/b8875e122bb9e8be37a83f7659383d7f14d162cf

 

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78件のコメント

左派発言を繰り返して批判を浴びた某声優、我慢できなくなったのか法的措置を示唆し始めて……

1:名無しさん


緒方恵美「あまりに目に余る」コメントに対し「場合によっては残念ながら訴訟含め検討」と表明 

アニメ「新世紀エヴァンゲリオン」の碇シンジ役などで知られる声優の緒方恵美が14日夜、Xを更新。一部コメントなどに対し、法的措置を検討する可能性があることを通達した。

緒方は、自身のポストに対し、中傷的な表現のコメントが書かれた一部ユーザーのネガティブな投稿を添付。「そういうあなたに理解してもらいたいと思わないのでどうぞリムーブを>同様のみなさま」などと返答した。

そして続くポストで「以降、(時々前から言ってることですが)あまりに目に余る言葉だと判断するものについては私も私の権利を行使します」と明言。「場合によっては残念ながら訴訟含め検討。ご了承ください。(既に弁護士さんと相談始めています)」と述べた。

緒方は今の政治の問題点などについても思いを発信し続けている。

全文はこちら
https://www.nikkansports.com/entertainment/news/202610150000075.html

 

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53件のコメント

道新記者が拘束された件に興奮した時事通信、高市首相に斜め上すぎる質問を繰り出した挙句……

1:名無しさん


【悲報】時事通信さん、「日本はロシアでスパイ活動をしているんでしょうか?」とトンデモ質問をしてしまい、高市総理に鼻で笑われてしまう

ロシアによる日本人記者の拘束をめぐり
時事通信の記者が高市総理に質問
ロシア側が記者について
日本政府と連携してスパイ活動をしていたと
発信していることを挙げ

「日本政府がこれに対して反論も抗議もしないのはなぜでしょうか」
と政府の対応を問いました
これに高市総理は
外務省がロシア当局に申し入れを行い
領事面会も求めていると説明

「とにかく今は邦人の保護というのはとても大事なことでございますので」

と本人の保護に注力する姿勢を示しました

しかし記者はさらに
「日本政府はロシアでスパイ活動を行っているんでしょうか」
と直球の質問

高市総理は即座に

「そのような事実はございません」

と明確に否定しました

容疑の詳細はまだ分からないとした上で

「日本は日本の立場をしっかりと伝えていく」

とも回答

反論も抗議もしないのかと問う前に
まず政府がどのような対応をしているのか
確認することも必要ではないでしょうか

 

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72件のコメント

ロシアで拘束された道新記者にガチで人生終了の危機、記者が送られた場所は曰く付きの施設で……

1:名無しさん


【超絶悲報】

ロシアでスパイ容疑で拘束された
北海道新聞の記者、人生終わる

送られたのはモスクワの悪名高い拘置所

レフォルトボ拘置所
(かつては政治犯への実質的な拷問施設)

最低でも裁判まで約2ヶ月間滞在

有罪判決が出れば……

最低でも懲役10年 最長で懲役20年

2023年にはアメリカ人記者が懲役16年判決も
(米国とロシアの囚人交換で生還)

※日本ではそれが難しい

逮捕された容疑は極東からウクライナ前線に
徴兵された人物についての現地調査

ちなみに今のロシアは言いがかりをつけたら
何でもスパイ罪にさせる事も出来る

もう有罪ほぼ確定で超長期刑が確定状態
北海道新聞は何処まで記者に補償するんだろ

会社側の指示で取材してた場合が気になりますね

やっぱめちゃくちゃな国だなロシア
北方領土ではずっと挑発されてるし

実質的に中国とロシアは日本の現実的仮想敵国
※北朝鮮は日本攻撃する前に韓国攻撃すると思うので

中国の習近平とロシアのプーチンへの最終対抗手段として、日本は核兵器を米軍に持ち込ませる必要がある

この2国が存在してなければ、
非核三原則はそのままでもよい

ぶっちゃけこの論外2国が存在してなければ
日本はここまで国防費に予算を割く必要もない

 

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50件のコメント

簗氏辞任に歓喜した某メディアが配信した批評記事、「ただの願望記事じゃねえか!?」とツッコミが殺到中

1:名無しさん


高市政権の「潮目」の可能性 牧原出・東大教授が読む簗氏辞任の影響

 選挙を理由に道路予算を「カットした」と発言した簗(やな)和生農林水産相が辞任した。  簗氏の辞任は高市早苗首相の人事判断や政権運営のあり方を問う問題となった。政権への影響をどうみるか。牧原出・東京大学教授(行政学)に聞いた。

 高市政権は発足から1年で初めて大きくつまずいた。首相が自ら選んだ人事で不祥事が生じ、辞任判断も遅れたことが決定的だった。

 簗氏が発言した、選挙の遺恨を道路予算で晴らすというのは、議員としてありえない発言だ。自民党が次の選挙で公認するかも問われるだろう。

 今回の問題は、内閣改造が引き金となった。第1次内閣は麻生太郎副総裁の助言も受け、スキャンダル回避を重視したディフェンシブな布陣だった。

 発足1年で政策展開が進まず…

https://www.asahi.com/articles/ASVBG4F1MVBGUTIL01JM.html

 

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33件のコメント

VIVANT批判に反論されたことに激怒した左派、VIVANTシーズン1から血眼になって中国要素を探した結果……

1:名無しさん




X(旧Twitter)上で、TBS系日曜劇場『VIVANT』の中国関連描写をめぐる論争が広がっている。発端は、ファンの投稿者が友人の発言を引用した内容に対し、「シーズン1に中国は登場しない」と指摘する返信が寄せられたこと。投稿者はこれを「嘘つき呼ばわり」と受け止め、実際に第8話を視聴した上で反論した。

事の経緯は次の通りだ。投稿者(@natunotukiyono)は先に、「友人が『VIVANTを見ると中国に行くのは怖い』と話した」と投稿。知的な友人でも中国を敵視する風潮に影響されることに触れ、「日本全体の右傾化や排他主義化が心配」との懸念を表明した。

これに対し、一部の返信で「VIVANTシーズン1に中国は登場しない」との主張がなされ、投稿者を嘘つき扱いするような表現が使われたという。投稿者はこれに憤慨し、自身でシーズン1第8話を視聴。結果、「主人公・乃木憂助の別班としての初任務が、中国へ国家機密を売却していた元通産省官僚の暗殺(自殺に見せかけた殺害)であることが明確に描かれている」と指摘した。

第8話では、乃木が別班加入の経緯を語る中で、この初任務について「その時、初めて人を殺しました」と淡々と告白するシーンがある。報道や視聴者の反応でも、この描写は確認されており、主人公の背景情報として重要な位置を占めている。

投稿者は「明確な描写があるにもかかわらず、中国は関係ないとするのは読解力も理解力も低すぎる」と批判を強めた。友人はこうした背景を踏まえた上で中国について言及したのだろう、との見解も示している。

『VIVANT』はシーズン1(2023年放送)で架空の国・バルカ共和国を舞台に国際テロ組織との攻防を描き、シーズン2(2026年)では中国系の秘密組織「シンシー」が本格的に登場するなど、国家間の諜報戦を軸に展開している。シーズン1時点でも中国への機密漏洩を背景とするエピソードが存在したことで、今回のやり取りは「作品の中国描写が視聴者の対中意識にどう影響するか」という議論を呼び起こしている。

 

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39件のコメント

不動産価格の高騰に憤ったTBSアナ、朝から左翼系の政治家の演説みたいなコメントを……

1:名無しさん


安住紳一郎アナ、マンション転売ひど過ぎると大苦言「お金持ちや資本家だけが潤う仕組みはどうなんだろう」

 TBSの安住紳一郎アナは司会を担当する「THE TIME,」の2026年10月13日放送で、「朝から左翼系の政治家の演説みたいになってしまいました」とつぶやいた。何があったのか。


■衣食住を「お金儲けや投資の対象にしちゃいけない」

 この日の「BIZニュース」コーナーで取り上げたのは、東京都心部のマンションを投資目的で、短期で転売する企業が増加して、価格高騰の一因になっているという日本経済新聞の記事を紹介しながら、こんな苦言を呈したのだ。

「不動産の投資は当たり前なんですけれども、一方で人間の基本的なところに関するもの、食べるものとか着るものとか住むところというものを、お金儲けや投資の対象にしちゃいけないという倫理観があるなかで、(転売ビジネスは)どうなんだろうということです」

 千代田、中央、港、渋谷など都心6区のマンションの16%が法人所有で、とりわけタワマンの最上階の約37%が購入から3年以内に転売されているという。1年で転売が27%、半年というケースも12%もあるという。

「お金持ちや資本家だけが潤う仕組みはどうなんだろう」
 マンション価格の急騰に乗じた利ザヤ稼ぎというわけだが、個人が5年以内に転売すると約40%の税金がかかるが、法人はどんなに短期の転売でも約30%と低い。こうした転売が繰り返されれば、価格はどんどん上がる。

 安住アナはこれに怒っている。

「個人で、転売しないで住むだけという人にとっては、転売しない限りは実入りにもならないし、固定資産税が高くなってしまうので、(資産価値が上がると)どんどん損をしてしまう。お金持ちや資本家だけが潤う仕組みはどうなんだろうということが、(日経新聞には)書かれています」

 庶民は損をして、金持ちと資本家が潤うと資本主義を否定したような伝え方をして、「左翼系の政治家の演説みたいになった」と照れたのだが、「ご清聴ありがとうございました」とおどけて最後をしめた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/e40c6f7cc134ae8e7721132d3ee1cab4f246ae21

 

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20件のコメント

突撃系YouTuberの突撃先の会社社長が自死、問題の動画は削除されるも警察が動いた結果……

1:名無しさん


突撃系YouTuber・KENZO「逮捕」相手の経営者は急死

 チャンネル登録者数が100万人を超える突撃系YouTuber「KENZO 【新宿109】」こと池田実貴容疑者(28)が、京都市にある不動産会社の当時代表だった男性に対する、動画での名誉毀損の疑いで逮捕されたことが分かった。警察は岡山市の会社の役員2人についても元代表に対する恐喝未遂の疑いで逮捕した。10月14日、NHKが報じた。調べに対し、池田容疑者は「弁護士と話してから話す」と供述しているという。池田容疑者の問題の動画が投稿されたのは2025年6月で、元代表の男性は同年7月に自殺。当該動画はすでに削除されている。

突撃系YouTuber・KENZOの目的

池田容疑者は自身のYouTubeチャンネルで、自らの活動について、「悪質なマルチ商法組織、詐欺師などに突撃して糾弾しています。この世から悪質ビジネスによる被害者を減らすことができるように活動しています」と説明している。

KENZO容疑者が動画内で経営者を中傷か

池田容疑者に対する容疑は、元代表の男性に対し動画の中で、「職業は詐欺師です」「完全なる計画性を持った組織ぐる身の犯行」などとひぼう中傷したというもの。

岡山市の会社役員2人が経営者に恐喝未遂か

また逮捕された岡山市の会社の役員2人は、元代表の男性から金を脅し取ろうとした疑いがもたれている。動画は、元代表の男性の会社の株式の譲渡先だった岡山市の会社側の主張をもとに問い詰める内容だったという。

全文はこちら
https://www.zakzak.co.jp/article/20261014-EONDJBVF3ZBH7P7YSOUBG7J6EU/


※関連
投稿動画で京都の会社元代表の名誉を毀損か ユーチューバー逮捕 | NHKニュース
https://news.web.nhk/newsweb/na/nd-20261014de59291

 

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