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77件のコメント

旧宏池会などが高市首相に協力せず政策を妨害する可能性が浮上、反高市の政治グループを結成する動きも?

1:名無しさん


「いま自民党に派閥はありませんが、私は実質、高市派です」

 東京選出の自民党の新人議員は、こう語った。

 2月8日投開票がおこなわれた衆院選で、歴史的大勝を収めた、高市早苗首相率いる自民党。自民党単独で衆院の3分の2以上の議席を獲得した。ジャーナリストの鈴木哲夫氏によれば、自民党内にも “高市旋風” が吹き荒れているという。

「高市氏は側近も少なく、支持する仲間もそこまで多くないんです。しかし、今回高市氏のおかげで議員に返り咲いた “裏金議員” や、新人議員などは、今後はその恩から、高市氏に協力していくことになると思います。裏金問題で前回落選し、今回当選した中堅議員に聞くと、『憲法改正で全面協力する』と言っていましたから」

 元朝日新聞政治部デスクの鮫島浩氏も、党内の異様ともいえる雰囲気を感じている。

「圧倒的な議席数ですから、これでは誰も高市氏に逆らえません。もともと高市さんに否定的だった議員も『しばらくは沈黙する』と言っています。

 中道改革連合は大失速したわけですが、自民党内でも、高市さんの台湾有事発言を引き出した、旧民主党代表の岡田克也さんの落選の衝撃は広まっています。『高市氏に歯向かうと、ネットで袋叩きにされる』という恐怖が広がっているようです」

 だが、今は鳴りを潜めているものの、自民党内の “反高市派” はいまだ存在するようだ。

「高市氏の今回の選挙の功績からすれば、表立って反旗を翻すことはないと思いますが、憲法改正や安全保障などで、党内一致ですんなり賛成、というわけにはいかないでしょう。党内議論や対立はあるかと思います」(鈴木氏)

 具体的には、どういった面々が高市氏と対立していくのだろうか。鈴木氏が続ける。

「旧宏池会など党内の穏健保守派は、高市氏には一定の距離を置くことになると思います。また、財務省に近い財政再建派などは、消費税減税や積極財政に反対する可能性は高く、特に消費税減税がやれるのかどうかは、高市氏の最初の関門です。

 麻生氏も財務省に近いので、積極財政では財源問題にこだわり、また消費減税も、高市氏に協力するかは不透明です。実際、穏健保守派が政治グループを作る動きがあります。旧宏池会も、結束していくのではないでしょうか」

 しかし、こうした対抗勢力も、一強体制のもとではあまり意味をなさないのかもしれない。鮫島氏は、これからの自民党政治の転換を、こう予測する。

「今後は、高市氏を支えてきた旧安倍派に頼らなくても、擦り寄ってくる人はたくさんいますから。逆に、旧安倍派の相対的価値は落ちるのではないかと見ています。今後は派閥単位というより、個人単位で優劣がわかれてくると思います。

 というのも、ここまで議席が増えると、無派閥議員の割合も相当に上がるでしょう。旧派閥の親分が、子分の面倒を人事や資金でみつづけることも、議員数が多くなった今は簡単ではありません。

 派閥の力は弱まり、高市一強のもとで、党執行部や閣僚の力が増してくるのではないでしょうか」

 高市首相の “生みの親” 麻生太郎副総裁の威光も陰ってゆくと、鮫島氏はみる。

「麻生氏の影響力はもちろん低下します。解散の相談をいっさい受けなかった、麻生氏が反対している食料品の消費税ゼロも公約に盛り込んだ、そしてこの圧勝。高市氏と麻生氏の力関係はもう逆転です

 高市氏の長期政権が見えてきたことで、85歳の麻生氏の求心力は落ちてゆくでしょう」

 高市首相一人に権力が “一極集中” していくようだ。

https://smart-flash.jp/sociopolitics/392970/

 

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45件のコメント

「経済政策の失敗で高市首相は退陣に追い込まれる」と某メディアが”占い”を掲載、石破の時や選挙前は減税減税言ってたのにな…

1:名無しさん


主要政党の減税策争いも夢の跡。衆院選で自民党を圧勝に導いた高市早苗首相は、積極財政路線で独自の経済政策「サナエノミクス」を加速させる勢いだ。でも、英国で3年半前に通貨・株・国債の価値暴落を招いた「トラス・ショック」の再来を案じる声も目立つ。もし、この国を「サナエ・ショック」が襲ったら――。起こり得る危うい未来を経済の専門家と占った。

 <2026年X月X日、首相は辞任を表明した。大型減税策が市場の混乱を招くなど国際的信頼が失墜し、責任を取る形で退陣に追い込まれた。7兆円超の減税はインフレに苦しむ経済のてこ入れが目的と説明していたが、通貨と株と国債がそろって急落する「トリプル安」に見舞われた。財源の手当てもせず、減税対象には富裕層も含めた。年金基金は保有する国債の急落で多額の損失を抱えた。破綻すれば、世界的な金融危機を引き起こし…

「サナエ・ショック」何が起きる? 英国の悪夢再来か 医療や地方は 経済専門家が危ぶむ未来図
https://mainichi.jp/articles/20260219/dde/012/020/017000c

 

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26件のコメント

「これかなり悪質なデマではないか?」と日テレ出演した公明系議員の発言にツッコミ殺到、連立合意文書にそんなことは……

1:名無しさん




自民党と日本維新の会が20日に交わした「連立政権合意書」の全文は次の通り。

自民党および日本維新の会は、わが国が内外ともにかつてなく厳しい状況にある中、国家観を共有し、立場を乗り越えて安定した政権を作り上げ、国難を突破し、「日本再起」を図ることが何よりも重要であるという判断に立ち、「日本の底力」を信じ、全面的に協力し合うことを決断した。

戦後最も厳しく複雑な国際安全保障環境を乗り越えるためには、日本列島を強く豊かにし、誇りある「自立する国家」としての歩みを進める内政および外政政策を推進せねばならない。

わが国は、「自立する国家」として、日米同盟を基軸に、極東の戦略的安定を支え、世界の安全保障に貢献する。わが国には、そのような覚悟に加え、安全保障環境の変化に即応し、「国民をどう守るか」「わが国の平和と独立をどう守るか」というリアリズムに立った視座が不可欠である。両党は、このリアリズムに基づく国際政治観および安全保障観を共有する。

また、両党は、国民の生活が経済成長によって向上されることの認識を共有する。そのために、責任ある積極財政に基づく効果的な官民の投資拡大を進めつつ、肥大化する非効率な政府の在り方の見直しを通じた歳出改革を徹底することによって、社会の課題を解決することを目指す。

戦後80年にわたり、国のかたちを作り上げる過程で積み残してきた宿題を解決すると同時に、冷戦後の30年の厳しい経済状況を乗り越え、国民生活を向上させる過程で積み残してきた宿題を解決するための改革が急務である。

そのための方策として、国民に寄り添った経済対策などの速やかな実現に加え、憲法改正や安全保障改革、社会保障改革、統治機構改革を含む中長期にわたる日本社会の発展の基盤となる構造改革の推進について、本合意に至った。

全文はこちら

https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUA20AP30Q5A021C2000000/

 

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元自民党幹事長が高市チルドレンに嫌味を言いまくり、「親の七光りだけで当選してた男が……」と視聴者から猛ツッコミを食らう

1:名無しさん


石原伸晃氏 “高市チルドレン”66人に皮肉「手を振ってるだけで当選しちゃった人もたくさん」

 元自民党幹事長の石原伸晃氏(68)が18日、日本テレビ系「情報ライブ ミヤネ屋」(月~金曜後1・55)に中継で生出演し、衆院選で当選した自民党議員について率直な思いを語った。

 衆院選で自民党が316議席(315+追加公認1)を獲得し、18日には特別国会を召集。高市早苗氏が第105代首相に選出され、第2次内閣がスタートを切った。閣僚の交代はしない方針。

 高市人気を前面に押し出した選挙戦で、予想外の大勝劇。自民には66人もの新人議員が誕生した。

 5人に1人は新人という事態になり、議員教育にもてんやわんや。

 17日に行われた新人研修会では、斎藤健・元経産相が「今回の当選はもちろん、皆さんの努力もありますが、高市首相の力によるところが大きい」と述べ、新人たちが浮足立たぬよう釘を刺す一幕もあった。

 石原氏は「斎藤さんが言っていることが全てで、手を振ってるだけで当選しちゃった人もたぶんたくさんいるんですよ」と、皮肉も込めて指摘していた。

 90分のうち60分は座学、30分は質疑応答だったという。

 石原氏は「これで全てが分かるんじゃなくて、気分が高揚していて、ふとメディアの方に対して使っちゃいけない言葉を言っちゃったり、こんなことして…みたいな。だから、キャリアって必要なんですね。初めての世界ですから」と忠告。

 「そこでやっぱり、これとこれだけは守るんだということを本人本人が問い合わせれば、優秀な人たちばかりですから、おかしいことにはならないと思う」とエールを送った。

https://news.yahoo.co.jp/articles/77961ff2d719e9c0ed259c553699d3b2e7db5802

 

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22件のコメント

某メディアの「支持率下げてやる」の野望、あまりにも無惨すぎる結果になってしまった模様

1:名無しさん


自民党支持率43%に回復、野党トップはチームみらい6%…読売世論調査 : 読売新聞

 読売新聞社が18~19日に行った緊急全国世論調査で、自民党の政党支持率は43%で、前回9~10日調査(40%)から上昇した。

 衆院選で躍進したチームみらいは6%(前回4%)で野党トップとなった。衆院選公示前の1月23~25日調査では1%だった。

 中道改革連合は5%(前回7%)で伸び悩んでいる。以下、国民民主5%(同5%)、参政党4%(同5%)、日本維新の会3%(同4%)などの順だった。無党派層は24%(同23%)。

https://www.yomiuri.co.jp/election/yoron-chosa/20260219-GYT1T00492/

 

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「番組制作者側のリテラシーがどうかしてる」とNHKの某番組にツッコミ殺到、高市のせいで困ったことになったと言いたいだけ……

1:名無しさん




・同じデータを使用した民放の報道

■春節で移動する人 過去最多ののべ95憶人 しかし日本が旅行先トップ10の圏外に

3日、取材班が向かったのは中国・上海の人気テーマパーク。

記者リポート:上海ディズニーランドのランドマークお城の前ですが、赤い灯籠が飾られていて春節の雰囲気にあふれています。

上海のミッキーマウスは、まもなく訪れる「春節」のお祝いモードに!

また夜には…次々と花火が打ち上げられ…街中がお祝いムードに包まれる旧暦の正月、「春節」。

ことしは、2月15日から23日までの9連休となっているが、中国政府の予測では、2日から3月13日までの春節に伴う40日間で移動する人の数は、なんと過去最多ののべ95憶人!

すでに2日から始まっている観光客や帰省客の大移動で駅はすでに多くの旅行客でフロアが埋め尽くされている。

しかし、今年の春節にはある異変が起きているのだ。

https://www.ktv.jp/news/feature/260203-shunsetsu/

 

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32件のコメント

「見事にズレまくった分析をしているな……」と反高市な評論家の選挙分析にツッコミ殺到、高市政権を叩きたい気持ちが透けて見える……

1:名無しさん


NHK党首討論「ドタキャン」で完全に流れが変わった…データが暴く自民党歴史的圧勝のまさかの背景(プレジデントオンライン)

佐藤浩さんは、公明党を自民党との連立から引き離し、立憲民主党と合流させて「中道改革連合」という壮大な自爆装置を組み立ててくださいました。結果は、中道改革連合は167議席から49議席へと壊滅的な敗北を喫し、その分の議席がまるごと自民党に流れ込んだわけであります。私としては引き続き夫婦の関係でずっと自公連立が国民有権者のためになると思っていたわけなんですが、自民党にとっては“ぬるま湯”に過ぎなかったと気づかされました。

また、テレビ討論会であまり発言の冴えなかった高市早苗さんを、ダイレクトに罵倒するなどしてうまくフォローし、視聴する有権者のヘイトを一身に背負ってくださった、れいわ新選組の大石あきこさんもMVPにノミネートしたいぐらいの活躍をされました。高市さんに限らず、政治家がメディアで無用な発言をして言葉尻を採られて批判され支持率が急落することは避けなければならないのですが、大石さんがまず先に大騒ぎしたため、高市さんは失言することなく鬼門であったテレビでの党首討論を乗り切ることができました。

つまり、無党派有権者の皆さんの「口汚く高市批判をして見苦しい野党」と「体調の悪い中、がんばっているのにいじめられる高市さんかわいそう」という思いが大きなブームとして選挙期間中に波を起こし、れいわ新選組だけでなく中道改革連合をも押し流して有力者やベテランの大量完全落選につながったわけです。

https://news.yahoo.co.jp/articles/323c79fd5bedaa53e276b93b4fc62c60039e4206

 

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114件のコメント

自民過半数割れを予測していた某メディア、高市政権の圧倒的人気を受け入れることができなかった結果……

1:名無しさん


漠然とした面にしか関心が持たれていない

 首相になる前の高市さんは、それほど好感度の高いタイプには見えなかったので、急に人気者になったのが本当に不思議です。

 高市政権の支持率は若い世代ほど高い。若い人たちに話を聞くと、例えば、同性婚や選択的夫婦別姓に賛成で、それらを進めてほしいと思っているのに、真逆の立場にいる高市さんになぜか好意的。つまり、彼女の政策や思想ではなく、ハキハキした物言いや、日本も女性がリーダーになってなんとなくイケてる国になった感覚、そうした漠然とした面にしか関心が持たれていないんだと思います。

 コアな支持者はごく一部だと思いますが、いわゆる「ネトウヨ」、排外的で日本礼賛を好む人たちでしょう。政治家は常に批評の対象であるべきですが、彼女の熱心なファンは真っ当な指摘や批判を受け入れず、攻撃的な部分が目立ちます。

https://news.yahoo.co.jp/articles/2309701756adb6b0d253b9c286f077cbc068debd

 

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「年度内予算成立の妨害は世間の反発が予想される」と指摘された小川代表、「既に面倒くさいww」なコメントを……

1:名無しさん




あす特別国会が召集され第2次高市内閣が発足。施政方針演説、2026年度予算案をめぐる国会論戦がスタートする。一方、中道改革連合の新代表に、立憲民主党出身の小川淳也氏が選出された。「高市1強」の巨大与党にどう対峙していくのか?さらに「消費税減税」や「野党共闘」にはどう対処するのか? 小川新代表は衆院選での惨敗を受け、党勢をどう立て直すのか。公明系への比例優遇により立憲系の比例復活当選が激減し課題を残した…。また、立憲や公明に残る参院議員は統一会派を組まないと決定。来年の統一地方選の戦いは中道で臨むのか? ゲストは、中道改革連合の新代表・小川淳也氏と、「新党請負人」の異名を持つ政治アナリストの伊藤惇夫氏。18日から始まる特別国会で、衆院野党第1党の中道はどんな論戦を展開するのか、小川新代表を生直撃。

https://www.youtube.com/watch?v=qbXwHUnUVfQ&t=2s

 

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石破茂の不人気を認めたくない親石破派の政治評論家、「その理屈には無理がある」とツッコミが殺到するような解説を……

1:名無しさん




36年ぶりに真冬の2月に投票が行われた今回の衆院選、期日前の投票率が大きく上昇した一方、全体の投票率は両県とも前回2年前の選挙を下回り、過去最低を記録しました。

鳥取・島根両県の選管によると、投票率は島根県が55.46%、鳥取県が47.68%で、ともに全国平均を下回る水準で、前回2年前の選挙を下回り、過去最低を更新しました。

特に鳥取県では10ポイント余り低下し、全国最低となりました。

一方、期日前の投票率は島根県が36.57パーセント、鳥取県が32.08パーセントで前回の選挙からともに10ポイント近く上昇しました。

https://news.yahoo.co.jp/articles/a5a736fad49bed04d116b2a1266630cad19e5215

 

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「巨額の養育費を貰ってるのにその扱い?」と某女性タレントの子供の扱いにツッコミ殺到、自分でバイトも出来ない子供時代にこれは……

1:名無しさん


紗栄子 2人の息子の移動は「絶対エコノミー」 「私はビジネス、あんたたち後ろね」その理由とは

 タレントで実業家の紗栄子(39)が、仲良しタレントの東原亜希のYouTubeチャンネルに出演。子供の習い事について語った。

 動画では仲良し3人組の紗栄子、東原、お笑い芸人レイザーラモンHGの妻で、実業家でもあるタレントの住谷杏奈が子供たちについてトークした。

 2人の息子を英国に留学させている紗栄子は「移動とかもさ、イギリス行き来あるじゃない?絶対エコノミー乗せるの」と告白。

 「それって、本人たちが自分で頑張ったらアップグレードしていくわけじゃない。選択ができるようになるわけじゃん。その楽しみを奪っちゃうことになるから、自分のサクセスでそれを手にしてほしいから」と理由を説明した。

 「いくら(ビジネスクラスに)乗りたいって言っても、ずっとエコノミー。私が行くときは、私はビジネス乗るけど、あんたたち後ろねってやる」と続けた。これに2人は「大事大事」と共感の様子だった。

 紗栄子は07年に20歳でダルビッシュ有投手(現パドレス)と結婚、08年3月に長男、10年2月に次男を出産したが12年1月に離婚した。

https://news.yahoo.co.jp/articles/f83dd449aac5e3d1726f4b4ab21b43c42f737637

 

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マスコミがIMFの声明を歪めて報道した件、片山財務相が速攻で財務省の目論見を潰してしまった模様

1:名無しさん




国際通貨基金(IMF)は17日、日本経済に関する審査後の声明で、消費税減税は財政リスクを高めかねず「避けるべきだ」と提言した。物価高対策に関しても、時限的で、生活費上昇に苦しむ脆弱な世帯に限定した制度設計とするよう求めた。

 高市早苗政権が検討する飲食料品の消費税を2年間停止する案は、対象品目や期間を限定していることを踏まえ「財政コストの抑制に資する」と中立的に記した。

 中低所得者に税控除と給付を同時に実施する「給付付き税額控除」は、うまく設計できれば「日本の最も脆弱な世帯に、より的を絞った支援ができる」と評価した。高市政権は減税終了後に給付付き税額控除の導入を目指すと説明している。

https://news.yahoo.co.jp/articles/026f2e1e2cd3c51c95920e642ed9d490d7cb15b8

 

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某野党政治家を痛烈批判したタレント、「あの”論破”の裏にはある事情がある……」とメディアが明らかにして……

1:名無しさん


「すごく気持ち悪かった」ぺこぱ・松陰寺、「ママ戦争止めてくるわ」ブームを痛烈批判 ラサール石井“論破”の裏に“報道番組MC”の野望

 2月14日に配信されたABEMAの報道番組『ABEMA Prime』で、お笑いコンビ「ぺこぱ」の松陰寺太勇の言動が大きな注目を集めている。

 松陰寺は、衆議院選挙期間にSNSで話題になったある“フレーズ”にも言及し、SNS上でも波紋が広がっている。

 この日は、社民党副党首で参議院議員のラサール石井を中心に、さまざまな識者を招き、8日の衆院選を振り返る内容だったが、松陰寺は新たな一面を見せる。

「日本の防衛政策などで論戦を交わした際、ラサールさんは軍備増強に批判的な見解を示しました。それに対し、松陰寺さんは周辺の中国や北朝鮮が軍備を拡張していることを社民党やラサールさんが触れないことに疑問を呈したのです。ラサールさんの説明の“矛盾点”を指摘する様子がSNSで拡散され、“論破”したと話題になったのです」(スポーツ紙記者)

 番組では、衆院選終盤、SNSで反響を呼んだハッシュタグ「ママ戦争止めてくるわ」が紹介された。

「このワードは、期日前投票を呼びかける母親がXに投稿したところトレンド1位になり、中道改革連合をはじめとする野党議員もSNSで使用していました。ただ、松陰寺さんは『このX、僕はすごく気持ち悪かったんですけど。いかにも“今すぐ戦争をしようとしている日本”みたいな。そういうレッテルでしか、僕は見えなくて』と、痛烈に批判したのです。『ママ戦争止めてくるわ』が、社会的ブームのように扱われることに疑問を持っていたようです。この様子が切り抜かれてX上で拡散され、またしても注目を集めています」(芸能記者)

「ママ戦争止めてくるわ」ブームにも切り込んだ松陰寺に関して、Xでは

《誠に仰る通りでございます》

《松陰寺さんて、頭の回転が早いね》

 など、称賛する声が聞かれている。一方で、

《松陰寺普通に好きだったけど幻滅だわ》

 といった困惑する声も見受けられ、議論が交わされている。

 松陰寺は2008年に相方のシュウペイとともに「ぺこぱ」を結成。ホスト風の衣装とメイクで相方のボケを一切否定せず肯定する「ノリツッコまない漫才」でブレイクを果たした。バラエティ番組で露出を増やすなか、“野望”も抱いていたようだ。

「2021年1月のバラエティ番組『ロンドンハーツ』(テレビ朝日系)に出演した際、松陰寺さんは“10年後の未来予想図”として、『報道番組のMCをやって、そのキャスティング権を握りたい』と願望を語っていました。今回、ラサールさんとの討論で“政治キャラ”が認知され、この夢に一歩近づいたと見る向きもあるようです」(前出・芸能記者)

 思い描いた“未来予想図”が実現する日は来るか。

https://news.yahoo.co.jp/articles/fb7a051dd2fd682bb9ef291c234e246ca0db903f

 

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投票日当日の某メディアが掲載したコラム、「ヤバいと聞いていたが本当にヤバかった」と読者を戦慄させる

1:名無しさん




<時代を読む>サナエファンのかたへ 田中優子・法政大学名誉教授・元総長  まずは笑い話から。

 まだ投票がお済みでない全国のサナエファンのかたは、投票用紙に高市早苗と書きましょう。

 こういう呼びかけがあって思わず笑った。昨今の政治が「推し活」になっていることを象徴している。もちろん奈良2区以外は無効となる。比例代表は「サナエさん所属の中道と書くと良いですよ」とささやく人もいるとか。自民党を知らないサナエファンもいるからだという。

 政治全体が芸能界と化し、ハンドバッグや洋服、「頑張っている」話で盛り上がる。何に頑張っているかは知らなくても一向に構わない。

 もう一つ、「比例代表の投票用紙に『自民党』と書くと裏金議員が当選し復活してしまいます。絶対にやめてください」という張り紙があったそうな。これ全ての投票場に張り出したいよね、と言った人がいた。無論許可されるはずもないのだが、「絶対にやめてください」という言い方が「飲酒運転はやめてください」とか「痴漢は犯罪です」などに似ていて笑いを誘う。自民党に票を入れれば裏金議員が当選する確率は確かに高いので、「社会をダメにする行為」であることを明確に伝えている。笑い話はここまでだ。

 本日の選挙結果次第では、日中関係はさらに深刻になる。中国との戦争の可能性さえある。その状態を喜ぶのは誰か? 私は米国だと思っている。日本では、米国の望む状況をつくり出す政党が勝つという臆測があるが、間違いではないだろう。

 それは戦後の歴史をたどるとわかる。1945年に日本が受諾したポツダム宣言に、「日本国民を欺いて、世界征服に乗り出す過ちを犯させた勢力を永久に除去する」との文言がある。この勢力とは軍国主義者のことだ。しか…

https://www.sankei.com/article/20260217-4QPAFYVIVJPGJJIUUHFIGFRKEU/

 

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「チラシの裏にでも書いてろ」と沖縄メディアの自衛隊批判に読者が猛ツッコミ、そもそも何が問題なんだ?

1:名無しさん


陸自の87式偵察警戒車 砲身露出し走行 沖縄・金武町の国道 第15旅団所属

 14日午後7時ごろ、金武町の国道329号で陸上自衛隊第15旅団所属の装甲車が砲身を露出して走行している様子をチョウ類研究者の宮城秋乃さんが撮影した。同旅団は、米軍キャンプ・ハンセンで行われた「ハンセンフェスティバル」で車両を展示するための移動中だったとしている。

 宮城さんによると、装甲車は隊員が車両から上半身を出し、25ミリ機関砲が進行方向を向いた状態だった。化学防護車など他に3台の自衛隊車両も走行していた。同旅団は本紙の取材に、装甲車は87式偵察警戒車で、砲身先にはカバーを装着していたと答えた。

https://www.okinawatimes.co.jp/articles/-/1777331

 

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高市首相が自民党内の抵抗勢力と戦う準備を始めた模様、タッグを組んた維新の会に法務委員長のポストを配分し……

1:名無しさん




衆院は17日の各派協議会で、18日召集の特別国会の全ての委員長と審査会長ポストに関する与野党の割り当てを決めた。自民党は衆院選大勝を受け、野党から予算案審議を担う予算委員長や憲法審査会長などを奪還した。高市早苗首相(党総裁)は憲法審会長に自身に近い古屋圭司選対委員長を充てる方向だ。首相は選挙戦で「国の根幹にかかわる重要政策の大転換」を訴えており、こうした政策を進めたいとの意向が人事ににじみ出ている。

自民は令和6年の前回衆院選で過半数割れに陥って以来、予算委員長などの主要ポストを立憲民主党を中心とする野党に奪われた。今回、自民は全ポストの与党独占を試みたが、最終的に懲罰委員長と消費者問題特別委員長は野党に譲った。

昨年秋の臨時国会では、予算委員会で首相に質問が集中し、首相は強い不満を持っていたとされる。憲法審も野党が会長ポストを握ったままでは首相が目指す憲法改正を進めにくかった。

https://www.sankei.com/article/20260217-GIL6SYYI6JOGJDFR4EVB64KQAU/

 

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伝説的なバラエティー番組の出演者が告白、「今じゃあり得ないわなw」と当時の過酷すぎる環境に視聴者騒然

1:名無しさん


出川哲朗、伝説バラエティー番組は「本当にクソだった」 過酷ロケに“地獄”の私生活も…本音吐露

 お笑い芸人の出川哲朗が16日、テレビ朝日系『耳の穴かっぽじって聞け!』(月曜深夜2時8分)に出演。伝説的バラエティー番組の過酷すぎるロケを振り返った。

 番組では、出川の芸人40年史を深掘りした。出川は芸歴10年目から20年目について、「プライベートのない地獄の生活。ただ毎日刺激的な生活で、それはそれで楽しかった」と表現。

「全て電波少年のおかげですよ」と90年代に日本テレビ系で放送された『進め!電波少年』の名を出すと、「電波少年で松村(邦洋)と出川は『狩っていいんだ』ってなっちゃったから。毎晩、チーマーっていう暴走族みたいな人たちがピンポン、ピンポンって(インターホンを鳴らして)。『出川、遊ぼーぜ!』って言って。なんで知らない人たちと遊ばなきゃなんないんだって」と苦笑した。

 続けて、「プライベートは地獄だったけど。でも、やっぱうれしかったよね、仕事をもらえること自体が」と発言。

「でも、電波少年っていうのは本当にクソ番組だったから」と評すると、「今じゃ考えられない。俺、戦時中の国、行ってんのよ。内戦中の……」と述べた。

 出川は「しかもそれ、ディレクターとかいなくて。俺1人で行かされてるのよ」と説明。

 共演者たちが仰天すると、「(スタッフは)遠目で隠れてるんだけど。やっぱ若手だから、そんなの分からないから」と告げた。

 一方で、「ただね、これはどこまでオンエアしてくれるか分かんないけど。勘違いしてほしくないのは、これでスタジオが大爆笑になったんですよ」とも付言。

「しかも、こんな20年、30年たっても、まだテレビでネタにさせてもらえるくらい、いろんなエピソードをくれた番組なんで。正直、感謝しかないですよ」と語った。

https://news.yahoo.co.jp/articles/efd56af0fdb25f1209fedf8ab1ed7fdb3d51b45b

 

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タレントの指摘に反論できず批判を浴びまくった某野党議員、「よりによってお前が援軍か……」な展開になってしまい……

1:名無しさん


2月13日配信の報道番組『ABEMA Prime』(ABEMA)で、社民党副党首・ラサール石井参院議員(70)と、人気お笑いコンビ・ぺこぱの松陰寺太勇(42)が安全保障をめぐって激論を交わし、大きな話題を呼んでいる。

番組内で石井氏は、日本の防衛政策について懸念を示した。「抑止力」の名のもとに進む軍備増強や長距離射程ミサイルの配備について、それがかえって安全保障上のリスクを高めるのではないかと指摘したのである。

これに対し、松陰寺は中国の軍拡や日本周辺で相次ぐ領海・領空侵犯、北朝鮮の核ミサイル実験といった現状に言及し、「そういうところにも社民党さんの意見が聞きたい」と問いかけた。日本の防衛強化だけを問題視するのではなく、周辺国の動向に対する見解も示すべきではないか、という問題提起だった。
(中略)

この2人のやり取りはネットニュースでも大きく取り上げられ、コメント欄には石井氏を批判する声が目立った。そんな状況で、“ある人気芸人”が一連の議論に言及し、石井氏を擁護する投稿を相次いで行った。

その芸人とはウーマンラッシュアワーの村本大輔(45)だ。村本は16日、Xで番組の切り抜き動画とともに《ラサール石井、壊れる》と紹介した投稿を引用。そのうえで、石井氏の発言の真意について、次のように投稿した。

《ラサールさんの言葉は「まずやられるのは自分らのところ(本土)じゃなく(基地がある)沖縄だよっ」て意味。このカッコを意識してないから 言葉を取り違う。そこ理解してたらもっとマジな議論ができる。まあ、そもそも前提、互いに、理解し合おうとしてないから。》

石井氏の発言は「沖縄が最前線になる」という現実への問題提起だったとし、文脈を踏まえるべきだと訴えた形だ。さらに、村本は石井の人柄にも踏み込んだ。

《ラサールさんは心の人、感情の人だから、わかって欲しいのよ。彼と何度も飲んだけど論破するタイプでもなく、マウントタイプでもなく、犠牲にされてる人たちのことを知って欲しい人。そしていま弱小の社民党に飛びかかるそのエネルギーをたまにはチーム裏金統一教会にも。》

続けて、安全保障論争の根底にある石井氏の姿勢についても言及。《ラサールさんは心のままに話す人。日本人ファースト人間にファーストもセカンドもありませんって言う》と切り出し、こう続けた。

《不遇な難民の人とか米軍の犯罪の被害にあってる沖縄の人とか。国を“守る“と言う言葉の下で犠牲になってる人達のことを思ってる人。今の日本で人間性が残ってる稀な人。やっぱり好きだわラサールさん》

さらに議論の“勝敗”についても、村本は《この勝負は国が!中国が!北朝鮮が、野郎どもより、国のやり方に批判的になり、少数の声を届けようとしたラサール石井の勝ち。》と断じ、石井氏支持を鮮明にしたのだった。

また、翌17日には、《今度からABEMAにリベラルの人が出演する時は東大全共闘に乗り込みに行く三島由紀夫のような、1人でみんなを包み込むような気概でそこに向かってください》と投稿。三島由紀夫の名を引き合いに出したその言い回しは、石井氏に向けられた批判や対峙する側の空気感を踏まえた皮肉とも受け取れる。

全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/480638e9bd2a149afa99886ce8625f953a959de7

 

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56件のコメント

「民主主義はどこへ?」と衆院選を批判した某メディア、タレントから正論連打を食らって完全論破された模様

1:名無しさん


 アイドルグループ・仮面女子の猪狩ともかさんが2026年2月16日にXを更新。8日に投開票が行われた衆院選で自民党が圧勝したことについて「この国の民主主義はどこへ?」と報じた「朝日新聞デジタル」に疑問を呈した。

 衆院選で自民党は316議席を獲得。単独で定数の3分の2を上回り、議席数としては戦後最多となった。

 一方、「朝日新聞デジタル」は13日、この選挙結果について「人気投票化し『歴史的圧勝』の高市政権 この国の民主主義はどこへ?」という記事を公開。法政大教授の杉田敦氏、東京大教授の加藤陽子氏、早稲田大教授の長谷部恭男氏が今回の選挙の課題について語り合う内容となっていた。

 猪狩さんは16日、Xで朝日新聞デジタルの記事紹介ポストを引用し、「え?選挙で選ばれたら民主主義じゃないんですか?」と疑問を呈した。

 また、「結果が自分の理想通りにいかなかったとしても、それが民意だと私は思います」とつづっていた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/316e4c9ba377b55ad8669dd63c30021ed73ff1ef

 

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66件のコメント

中革連の勝利に期待していた『闘う政治学者』、「政権交代、ちょっと無理かも」と高市圧勝を見て心が折れた様子を……

1:名無しさん


「政権交代、ちょっと無理かも」 闘う政治学者が漏らした本音

 「闘う政治学者」が、なんだか丸くなっていた。

 法政大教授の山口二郎さん(67)。

 第2次安倍政権以降、一貫して野党側の立場で活動してきたが、「もうなんか、そろそろいいなという感じはしますね」とぽつり。

 自民党の、というより高市早苗首相の「歴史的大勝」に終わった衆院選をどう見たのだろうか。

「平和路線」に共感

 山口さんは2009年に誕生した鳩山由紀夫政権でブレーンを務め、旧民主党の流れをくむ立憲民主党の議員とも交流してきた。

 今回、立憲と公明党が結成した中道改革連合には、それなりに期待していたという。

 「私はやっぱりあの(中道)路線で、右派ポピュリズム化した自民党に対抗していくしかないと思っていましたから」

 とりわけ山口さんが共感したのは、中道が「平和を守る」姿勢を前面に出していたことだった。

 高市氏は非核三原則の堅持を明言しないなど、その右派的な言動が近隣のアジア諸国から警戒されている。

 それだけに対立軸になり得ると考えたのだ。

全文はこちら
https://mainichi.jp/articles/20260216/k00/00m/010/104000c

 

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