【辺野古沖転覆事故】今回の案件で一番印象的なのは、ご遺族の手記に対して辺野古新基地反対運動の活動家や沖縄2紙が「成す術もない」状態に追い込まれていることね。
— 年齢不詳(青少年の説あり)特技:(自称)りうきう史ヲタ あいろむ “宜野湾” 花小(真実のヤナ口) (@Ayirom_uji) April 7, 2026
さすがに(産経側についた)ご両親をネトウヨ認定はできなかったのが痛すぎる。 pic.twitter.com/XncSib8XUi
名護市辺野古沖の転覆事故で死亡した同志社国際高2年(京都府)の武石知華(ともか)さん(17)の父親が、インターネットの投稿サイト「note(ノート)」で情報発信を始めている。知華さんの生い立ちを紹介したり、事実解明につながる情報を広く呼びかけたりするとともに、一部の情報の誤りについても指摘している。
〈私たちは、2026年3月16日に辺野古で発生したボート転覆事故で、次女を亡くしました〉。そんな言葉から始まる投稿は、3日午後11時までに4本公開されている。最初の投稿は事故から12日後の3月28日だ。投稿によると、知華さんは2008年10月生まれ。両親や4歳上の姉との海外生活を経て、姉を追う形で21年4月に同志社国際中へ入学した。〈校風も自由闊達(かったつ)、(中略)知華も毎日楽しく、おしゃれしながら登校していました〉〈明るく、優しく、聡明(そうめい)な子でした。家族想(おも)いで、家族で出かけるのをいつも楽しみにしてる子でした〉
全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/c401cf0b2631e7114da1d1acf281950fc35376fd
