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80件のコメント

「日本は大国ぶる必要はない」と岩屋前外相が高市外交を全否定、日中関係悪化の責任は日本にある

1:名無しさん


中国、高市首相に「極めて厳しい姿勢」と岩屋氏 対話再開は駐日大使に一任

日本政府‌は中国を「重要な隣国」と位置づけ、「あらゆるレベルで意思疎通をしていく」との方針を維持している。一方で、高市氏の台湾発言後、両国間の対話は乏しい‌のが現状だ。岩屋氏は「中国側が対話の窓口​を閉ざしていることもあるが、こちら(日本)からのアプローチも十分ではないよう‌に思う」と指摘。「原因を作ったのはこちらなのだから、こちらから積極的に動くべきだろう。政府の一層の努力を求めたい」と期待した。<中略>

「世界の真ん​中で咲き誇る日本外交」を掲げる高‌市氏の外交姿勢について、岩屋氏は「日本は大国ぶる必要はない。我が国はミドルパワーだ」とし、「日米同盟を基軸としながらも、中国と安定的な関係を構築することが日本外交の要諦であり、それを近隣諸国も望んでいる」と強調した。「結⁠び目」としての役割を果たしていくことが大切だとの考えも示した。「花は咲き誇ったりはしない。自然体⁠でありのままに咲いているから美しい」

https://news.yahoo.co.jp/articles/69a3d669ab5237b22846518a04f01a751752a407

 

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34件のコメント

「高市首相の答弁を聞いていて一瞬はっとした」と岩屋前外相が内閣批判、中国側がこっそり態度を後退させた件については……

1:名無しさん


「誰も会わないで事態が改善するのか」岩屋毅前外相が訪中報告 高市総理の台湾有事答弁「目の前で聞いていてはっとした」 対話再開を「一歩前進」と強調

 日本国際貿易促進協会(国貿促)会長の岩屋毅前外務大臣は2日、中国・北京で習近平政権の要人との会談を終え、地元の大分県別府市で会見を開きました。高市総理の台湾有事答弁に対する中国側の「是正」要求について、「態度の軟化とは断定できない」と慎重な姿勢を示しつつも、途絶えていた要人対話の再開を「一歩前進」と評価し、今後の多層的な交流継続を訴えました。

中国側の表現変化…「根拠はない」

王毅共産党政治局員兼外相らとの会談において、中国側から高市総理の国会答弁に対する厳しい指摘が相次いだことに対し、岩屋氏は、総理がその後の国会答弁や閣議決定で軌道修正を行い、従来の政府統一見解を堅持している経緯を直接説明しました。

岩屋氏は自身が元防衛大臣でもある立場から、高市総理の予算委員会での答弁を「目の前で聞いていて一瞬はっとした。従来の政府方針と違うのではないかと心配になった」と振り返り、存立危機事態の認定について個別具体的なケースに言及したかのように聞こえたことが中国側の「不信を生んだ原因」と説明しました。

その上で、台湾問題の平和的解決という基本方針や1972年の「日中共同声明」をはじめとする4つの政治文書が日中関係の土台であるとし、「中国側に不信を解消させ、理解してもらうための努力を日本政府もしっかり行うべきだ」と強調しました。

また、報道で指摘されている中国側の表現変化(「撤回」から「是正」への変化)については、「中国側がどういう意図で言葉を選んだか断定する根拠はない。総じて厳しい立場に変わりはなかった」と慎重な見解を示しました。

https://newsdig.tbs.co.jp/articles/obs/2985216?display=1

 

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36件のコメント

日本産ホタテを入手できなくなった中国の加工工場、やむをえず代替品を海外から調達しようとした結果……

1:名無しさん


2026年9月30日、仏国際放送局RFI(ラジオ・フランス・アンテルナショナル)の中国語版サイトは、日中関係の悪化を背景にフランス産ホタテの中国輸出が急増する一方、業界内では懸念の声も上がっていると報じた。

記事は、中国が日本産ホタテの輸入を停止したことで約20カ所の加工工場が原料不足に陥り、代替調達先としてフランス産の「サン・ジャック貝」に強い関心を示していると紹介。昨年はフランスのホタテ総輸出量4000トンのうち約10%が中国向けとなり、2年前のほぼゼロから急成長したほか、来月始まる漁期でも輸出量が倍増する見通しであると伝えた。

一方で、漁獲量拡大による資源枯渇を危惧する声が漁業関係者から出ていると指摘。フランスでは生態系保護のため漁期が10月から翌年5月中旬までに制限され、船の規模や底引き網、漁獲枠などが厳格に管理されていることを紹介した。

そして、約50年間資源を監視してきたフランス海洋開発研究所(IFREMER)のエリック・フシェ研究員が、中国の工場維持に必要な年間26万トンという需要はフランス全体の生産能力を大幅に超えており、資源保護のためこれ以上の漁獲強化は避けるべきだと警告したことを伝えている。

さらに、海水温上昇などの気候変動や天敵となるタコの大量発生が生息環境を脅かしている現状にも言及。養殖については、1960~70年代に資源崩壊の危機に直面した際、日本の技術を学んで稚貝を海に放流する手法が導入されたものの、コスト面や技術的難易度から大規模化は難しく、現在水揚げされるホタテに占める養殖物の割合は1%未満にとどまっているとした。

記事はこのほか、ある業界関係者がフランスメディアに対し、仮に明日にも日中両政府が和解した場合に中国がフランスから買い続けるのか疑問であるとして、中国市場への全面的な依存に慎重な姿勢を示したことにも触れた。(編集・翻訳/川尻)
https://www.recordchina.co.jp/b994072-s49-c10-d0193.html

 

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29件のコメント

習近平がトランプから梯子を外されっぱなしだった模様、高市政権に対して強硬姿勢を見せる中国に対して……

1:名無しさん


おおーこれは信憑性高い→ 複数の日本政府関係者が明らかにした

直前に日米首脳会談→トランプ・習近平会談→電話会談という流れを作ったのが良かったですね。素晴らしい👍

これが外交で平和を守るってやつですよね😀

5月にも感情的に高市批判をする習近平に対しトランプ大統領が擁護した、ということもあり、習近平、梯子を外されっぱなしですな😁
↓
政府高官は「事前にすり合わせしていた意義があった。強固な日米首脳間の信頼関係を示すものだ」



 ワシントンで米時間9月24日に行われた米中首脳会談で、トランプ大統領が習近平(シージンピン)国家主席に対し、高市首相と直接対話するよう促していたことが分かった。26日の日米首脳電話会談で、トランプ氏が首相に伝えた。高市内閣を批判する習氏に対し、トランプ氏が首相を擁護したとする会談内容も共有された。

 複数の日本政府関係者が明らかにした。電話会談でのトランプ氏の説明によると、米中会談で習氏は東アジアの地域情勢を巡って日本の動きを非難した。習政権は高市内閣の安全保障政策を「新型軍国主義」と呼び、対日批判を強めていた。

 トランプ氏は習氏に同調せず、首相を「強いリーダーだ」などと評価した上で、日中首脳間で話をするよう求めたという。首相は電話会談後、記者団に、具体的なやりとりを明らかにせず、「日米が共に地域、世界の平和と安定に貢献していくことを確認した」と述べるにとどめていた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/5a555aa3af442e632f5c482b85a6a1461c29a608

 

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50件のコメント

左派が歓喜している王毅・岩屋会談、だが外務省からは辛辣すぎる評価を受けているようで……

1:名無しさん




また、野党・国民民主党の玉木代表も、「それぞれの主張をぶつけ合う回路があること自体は意義のあること」と評価しました。

──今回の会談が、日中関係を改善する糸口となるのでしょうか。

高市外交の次のヤマ場は、11月に中国で開かれる国際会議の場で、習近平国家主席との接触があるかどうかです。

ある外務省幹部は、今回の会談が政府間の関係改善につながるかについて、「全く別物。ぜんぜん関係ない」と冷静に受け止めていて、両国の関係改善には険しい道のりが続きます。

https://news.yahoo.co.jp/articles/4007085a9c50669cb7de6f41d07d47cb0fd33b7f

 

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41件のコメント

岩屋訪中で日本に圧力をかけた気の中国、微妙に日和った様子を見せていたことが明らかに

1:名無しさん


習政権、岩屋氏を厚遇 友好団体との対話再開か―中国

 【北京時事】中国・北京を訪問中の岩屋毅前外相が何立峰副首相、王毅共産党政治局員兼外相と会談した。何氏と王氏は共産党上位20人超で構成する党政治局のメンバー。関係冷え込みが続く中では中国側による厚遇と言え、習近平政権は日本の友好団体との対話には乗り出したとみられる。

 昨年11月の高市早苗首相の台湾有事に関する国会答弁以降、習政権は政府だけでなく民間分野の対話や交流にも応じてこなかった。だが、中国側は今年8月以降、日本の二つの超党派議員団を受け入れており、今回はそれらを上回る手厚い対応だった。

 岩屋氏が会長として代表団を率いる日本国際貿易促進協会は、日中友好7団体の一つ。関係が悪い時期に相手国の友好団体を迎えて自らの主張やメッセージを伝えるのは中国側の常とう手段で、「全く対話できない最悪の状況から少しは前進した」(外交関係者)との見方も出ている。

 王氏は岩屋氏との会談で、高市氏の答弁の「是正」を関係改善の条件とする姿勢を示した。中国側が高市氏の発言直後に求めた発言の「撤回」より幅がある表現とも言える。11月に中国で開かれるアジア太平洋経済協力会議(APEC)首脳会議には高市氏が出席する見通し。習政権が日本と政府間の対話に乗り出す意向があるのか、今後の出方が注目される。

https://www.jiji.com/jc/article?k=2026092901126&g=int#goog_rewarded

 

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28件のコメント

「翻訳すらできてなくて草」と訪中した岩屋元外相のコメントに有権者騒然、ガキの使いにすらなってない……

1:名無しさん


【速報】中国は「日本との交流に前向き」と岩屋氏

 【北京共同】中国の何立峰副首相らとの会談を終えた岩屋毅前外相は29日「日本との経済交流、民間交流に中国側は決して後ろ向きでない。前向きで肯定的だ」と記者団に語った。

https://www.47news.jp/15011713.html

 

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44件のコメント

左派が歓喜した「米軍兵器の対中売却」、本当なのかどうかトランプ大統領に直接問いただした結果……

1:名無しさん


🚨💥💥💥たった今!ホワイトハウスの記者たちが大スクープを狙って:
「習近平に、アメリカの軍備を共匪国に売ることを提案したんですか?」
トランプ大統領は一瞬固まって:
「共匪国に?台湾のことか?」
記者が食い下がる:いいえ、共匪国です。
トランプ大統領は即座に返して:
「そんな話聞いたことない!うちの装備は確かに共匪国より優れてる……けど、そもそもそんな話してないよ。」
さらに一撃:
イラン、ベネズエラが証明した通り、共匪国の装備は彼らが吹聴するほど神業じゃない。アメリカこそ世界一だ。
メディアが先に「アメリカが共匪国に武器を売る」なんて風を吹かせたのに、大統領がその場でひっくり返して:台湾に売るんだよ、共匪国じゃない。
またしても大ポカ😎😅

https://i.imgur.com/CPQQn4t.jpeg

 

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44件のコメント

岩屋前外相を呼びつけた中国外相、「なに泣き言言ってんだ? そんな立場ヤバいのか王毅」とアレなコメントを繰り出してきて……

1:名無しさん


岩屋毅前外相が会長を務める日本国際貿易促進協会(国貿促)の代表団が28日、北京市内で、中国の王毅外相と会談した。香港のフェニックス・テレビが伝えた。高市早苗首相の台湾有事を巡る国会答弁で日中関係が悪化してから、王氏が日本の政治関係者と公式に会談するのは初めて。

岩屋会長は6月に死去した河野洋平元衆院議長の後任として会長に就任してから初の訪中。報道によると、王氏は河野氏の功績について「日本の軍国主義が犯した罪を勇気を持って反省し、正しい態度で中国及びアジア各国の民衆の尊敬を得た」と述べた。

さらに王氏は「いまだに歴史を反省しようとせず、平和憲法に挑戦しようとする者がいるとすれば、これは日本の各界が深く考えるべき問題だ」と述べ、高市政権を暗に批判。「岩屋氏の下で国貿促が引き続き中日関係の改善と発展に前向きな役割を果たすと信じている」と述べた。

一方、岩屋氏は「河野氏の遺志を継ぎ、日中経済関係の発展と両国関係の改善のために微力を尽くしたい」と応じたという。【北京・河津啓介】

https://news.yahoo.co.jp/articles/26479273bcbff9b26570a7628fd9689bad660de7

 

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30件のコメント

左派が歓喜していた米国製兵器の売却発言、速攻で実情をバラされてしまい……

1:名無しさん


トランプ政権の当局者らは、米国が中国政府に武器を売却する計画はないと述べた。これは、駐中国米国大使のデービッド・パーデュー氏がインタビューで、ドナルド・トランプ米大統領が「ある時点で」中国の習近平国家主席に米国製武器を移転する取引を提案したと語ったことを受けたもの。

 27日に台湾への武器売却について議論した際、同大使はFOXニュースに対し、「トランプ大統領は引き続き、われわれは世界中の他の人々に武器を売っていると言っている」と述べ、「実際、ある時点で習国家主席に武器を買いたいかと尋ねた」と語った。

https://jp.wsj.com/articles/u-s-says-no-plans-to-sell-weapons-to-china-after-perdue-comments-53333abd

 

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38件のコメント

「結局、習近平も本音では日本製品が安全だと思ってるのか」と海外でプチ炎上中、訪米の際に宴会場に持ち込んでいたのは……

1:名無しさん




誰は漢奸か?
『サウズチャイナ・モーニングポスト』が暴露したところによると、習近平と彭麗媛が自分で保温カップを持ち込んでいた。それは紅旗の専用車から宴会場に持ち込まれたもので、保温カップにはマーカーを隠そうとテープが貼られていたが、それでも日本のタイガー(Tiger)だと分かる。
口では愛国を唱え、体は最も正直で、結局日本の製品が一番安全だ。😂😝

https://x.com/DemEnthusiast2/status/2104348091658952729

トランプ大統領の乾杯に合わせてグラスを掲げる習近平。手前には黒い魔法瓶が置かれている。白いボトルは妻の彭麗媛のもの

https://www.epochtimes.jp/assets/uploads/2026/09/id14857528-GettyImages-2296346647-1024×683.jpg

9月24日、ホワイトハウスで開かれた晩餐会に、中国共産党の習近平党首と妻の彭麗媛が、それぞれ黒と白の魔法瓶を持参した。

磨き上げられた銀食器やクリスタルグラスが並ぶテーブルで、2本の魔法瓶はひときわ目を引いた。黒いボトルは習近平、白いボトルは彭麗媛のものだった。

香港紙『サウスチャイナ・モーニング・ポスト』は、格式ある晩餐会では意外な光景だが、中国の生活習慣を知る人には見慣れたものでもあると伝えた。

https://www.epochtimes.jp/share/387663

 

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65件のコメント

親中派の国際専門家が米中首脳会談に歓喜、「アメリカの対中政策は今後大幅に変わる」と主張しており……

1:名無しさん


■米国の対中姿勢の変化は「トランプ氏だから」ではない

――日本のそうした姿勢の背景とは?

日本には、現状をトランプ外交による「一過性の変化」として見ているフシがあります。つまり、いま米国で起きている様々な変化は、トランプ大統領による特殊な政権が生んだものだから、中国に対する警戒心は簡単に解けないのが伝統的な米国なので、政権が変われば元に戻るだろうという期待があります。

しかし、その見極めはそもそも間違った判断です。今回、トランプ氏が中国に優しく接したのは「トランプ氏だから」ではありません。トランプ氏は元来、中国に非常に厳しいのです。コロナ禍の2020年では、互いの領事館を閉鎖するほどでした。

しかし、今やトランプ氏の手に手札(カード)がない状況になっています。相互関税も半導体輸出規制も中国には通用しない。米国は単独で国際問題や通商環境を解決できず、中国をはじめ他国の力を借りざるを得ない状況が見えてきています。

米国の学者ジェフリー・サックス氏の指摘通り、米国は「プレッシャー中心の手法では中国を動かせない」と学びつつあるのです。バイデン政権の時代も圧力は奏功しませんでした。だから、これはトランプ氏個人だからではないというのが私の見立てです。

とは言え、政権が変われば新しいやり方を試し、揺り戻しも起きます。しかし時間をかけても着地点は同じ所になる。そこの変化を日本社会にぜひ知ってほしいのです。<中略>

■「虎の背に乗った」日本の現政権

――今回の中米首脳会談を受け、高市政権の対中政策は今後どう動いていくと見ていますか。

皮肉な言い方をすれば、「虎の背に乗った人はなかなか降りられない」――。日本がメディアも含めて長く築いてきた世論形成のど真ん中に、現政権があります。国内経済で大きな成果を出しにくい中で、対中・対韓の強硬姿勢は簡単には変えられない。高市首相個人への支持は高くても自民党の支持率は伸びず、党内からの政権交代も難しい。何か変わらねばならないのに変わりようがない、選択肢の限られた状況に陥っていると思います。

■日本は日中関係を真剣に考えるべき

――そんな中で、富坂さんからの提言とは。

日本の生きる道は客観的に見れば、日中韓という柱を大切にすること以外にありません。米国という超大国は自国の利益で手いっぱいで、同盟国を気遣う米国ではありません。日中韓が協力すれば世界のGDPと人口の何割を占めるのか、一度よく考えてみてほしい。日中の間にも相互補完の余地は大きく残されています。今の政権は「韓国にも中国にも厳しく」が看板の一つですが、日本の立ち位置を見極められれば、日本にも明るい未来が来るのではないでしょうか。

純粋な助言として、日中韓をどう進めていくかを、日本は真剣に考えたほうがよいと思います。

全文はこちら
https://www.recordchina.co.jp/b993716-s12-c10-d0165.html

 

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中国でブルーベリーを栽培して地道に市場拡大した米企業、それから数十年後に採算が取れるレベルにまで達した結果……

1:名無しさん


中国でブルーベリー市場開拓の米企業、栽培ノウハウ奪われる
米カリフォルニア州の企業による中国進出が現地での競争と広範な知的財産権の侵害を誘発、苗畑には潜入調査員も

 【曲靖(中国雲南省)】約15年前、米果物栽培大手ドリスコールズの幹部らは、ブルーベリーを中国の次の食品ブームに育てるという目標を掲げて同国に渡った。

 カリフォルニア州に拠点を置く同社は、中国南西部の雲南省で農地を下見するために専門家を派遣。最高の品種を確保するためにブルーベリーの遺伝的側面を研究する世界的な企業と契約を結び、当時は中国でほとんど食べる人がいなかったこの果物を大量生産するためにハイテクの栽培技術を導入した。2020年までに、同社は中国のスーパーマーケット向けに数千トンのブルーベリーを生産するようになっていた。

全文はこちら
https://jp.wsj.com/articles/driscolls-gave-china-its-blueberriesthen-china-swiped-the-secret-to-growing-them-717f3f05

 

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84件のコメント

「日本は1947年に建国された新しい国」と嘲笑しようとした中国人、日本側から致命的な論理的ミスを付かれると……

1:名無しさん




ある投稿では、日本を「1947年に建国された新しい国」とする指摘がなされた。これに対し、日本側から「それでは日本は戦争をしていなかったことになるのか」との疑問が呈された。

このやり取りをきっかけに、中国側からは強い反発が相次いだ。指摘が「痛いところを突いた」として、日本側がストレス状態に陥り、恐れているとの見方が示されたほか、「日本人は心の底からアメリカに見捨てられることを恐れている」との指摘もあった。さらに、日本を「アジア全土を侵略した軍国主義国家」と位置づけ、特に中国からの恨みが深いとする意見も見られた。

こうした激しい反応を、一部のユーザーが「ブチギレ」と表現して笑いの対象とする動きも広がっている。

 

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充電していないBYD製EVが自宅敷地内で突然出荷、出火元はエンジンルームと思われたが賠償請求されたBYDは……

1:名無しさん




中国の電気自動車(EV)大手、比亜迪(BYD)が日本で軽自動車を発売し、受注台数が1500台を超えた。国内メーカーは海外企業の日本専用車が一定の支持を得ている現実を直視し、競争力の強化を急ぐ必要がある。

BYDは軽EV「ラッコ」を開発し、7月末に発売した。年内に1万台受注することを目標に掲げ、BYD日本法人は足元の販売状況について好調なスタートとの見方を示している。

軽自動車は日本独自の規格で、維持費の低さなどにより新車販売に占める割合は約4割に達している。非関税障壁との批判を受けたこともあるが、BYDは基幹部品を新たに開発するなどして日本の規格に合う商品をつくった。

https://www.nikkei.com/article/DGXZQODK245CJ0U6A920C2000000/

 

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米中ホットライン設置に「一番最悪のシナリオになった」と左派が大騒ぎ、高市の外交的失態だ!と叫んでいる模様

1:名無しさん




中国国営新華社によると、米中両軍は危機時の意思疎通と予防を強化する覚書の早期締結で合意しました。この合意は首脳会談の成果の一つで、第二次世界大戦時の同盟国関係を想起させる内容やAI対話枠組みなども含みます。日本では高市首相の「旧敵国条項」削除訴えから数日後だけに、「最悪のシナリオ」との批判や「エスカレーション抑制にプラス」との肯定的意見が交錯しています。地域の軍拡の中で抑止メカニズムの意義を指摘する声もあり、日本外交の今後が注目されます。

https://x.com/i/trending/2103860479492042914

 

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習近平がWHで歓待された件にアメリカ世論が激怒、米政府が慌てて釈明する羽目になっており……

1:名無しさん


習主席、ホワイトハウスでトランプ氏に「恥をかかせた」 米報道

ドナルド・トランプ米大統領は24日、訪米した中国の習近平国家主席を大々的に歓迎した。しかし、米ニュースサイト「デーリー・ビースト」の新たな報道によると、習氏はホワイトハウス訪問の場を利用し、米中両国の対立関係について警告を発したという。

習氏は「『トゥキディデスの罠(わな)』は克服できる」と述べ、米国と中国が「平和的に共存」し、両国の競争を「一定の範囲内」にとどめるよう促した。同メディアが24日に報じたところによると、習氏のこの発言は、新興大国と既存の大国との間の緊張が戦争へと発展しかねないという概念を念頭に置いたものだ。

同メディアは「トランプ氏が極めて華やかなものにしようと並々ならぬ努力を払った式典の最中に、驚くほど冷静なメッセージが発せられた」とし、読者に対して「習氏がトランプ氏の目の前で恥をかかせた」と率直に指摘した。

トランプ氏は習氏を「真の偉大な友人」と呼び、前夜の23日にはアンドルーズ統合基地で赤じゅうたんを敷いて習氏夫妻を自ら出迎えていた。報道によると、24日のホワイトハウスでの式典では、数百人の軍人が動員され、観閲式やB2爆撃機と戦闘機による祝賀飛行が行われた。

対照的な光景は明らかだった。同メディアは「ドナルド・トランプ氏は24日、習氏に惜しみない賛辞を送り続けた。一方で、中国の指導者はホワイトハウス訪問を利用して、米国に対して自らの領分を守るよう警告し、力を見せつけた」と分析した。

今回の訪問は、共和党議員やトランプ氏の支持層「MAGA(アメリカを再び偉大に)」のインフルエンサーからも批判を浴びている。同メディアによると、共和党のロジャー・ウィッカー上院議員は中国を「敵対国」と呼び、さらに4人の共和党上院議員が台湾への安全保障支援を実行するようトランプ氏に迫った。

また、保守派インフルエンサーのローラ・ルーマー氏はソーシャルメディアに「中国はトランプ大統領から選挙を盗んだ」と投稿。「なぜ中国がこの責任を問われないのか、そしてなぜ彼らの共産主義の独裁者が今日、米国の地で王のように扱われているのか、誰か説明してくれないか」と不満をあらわにした。

https://app.ekkow.com/1476266767071314205

ホワイトハウスが慌てて釈明w


https://i.imgur.com/8n7RHCn.jpeg

 

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中国外相が対日制裁措置をアメリカに求めている模様、新型軍国主義とやらの阻止の必要性を訴え……

1:名無しさん


【ワシントン=田島如生】中国の王毅(ワン・イー)共産党政治局員兼外相は26日、米中両国について「戦後の国際秩序を守り、軍国主義の復活を防ぐのは共同責任だ」と述べた。中国が「新型軍国主義」などと批判する日本を念頭に協力を呼びかけた。

王氏が習近平(シー・ジンピン)国家主席による23〜25日の訪米の内容を同行記者団に説明した際、表明した。2026年は極東国際軍事裁判(東京裁判)の開廷から80年にあた…

全文はこちら
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOGM262B70W6A920C2000000/

 

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中国メーカーに完敗した欧州メーカー、「我々が本気を出す前に中国は自主規制しろ」と悲鳴を上げており……

1:名無しさん


中国メディアの快科技によると、ドイツ自動車大手BMWのミラン・ネデリコビッチ最高経営責任者(CEO)はこのほど、メディアの取材に応じ、欧州における中国車の価格の低さはビジネス的に理解しがたいレベルだとの認識を示した。

ネデリコビッチ氏は「一部の中国車は欧州でビジネス的に全く理にかなわない価格で販売されており、そうした状況が欧州の保護主義的な傾向を助長しかねない」と指摘した。

一方で、「追加関税はより大規模な市場介入にあたる」と強調。関税という手段に訴えるのではなく、公正な条件下での自主的な合意に至ることを望む姿勢を示し、「誰も事態の悪化を望んでいない」と付け加えた。

欧州連合(EU)の行政執行機関である欧州委員会は、拡大傾向にある対中貿易赤字を「持続不可能」として対応を急いでいる。欧州の一部の自動車メーカー幹部や政治家からは、域内市場でのシェアを守るため、現地調達要件の導入や関税の対象を中国製プラグインハイブリッド車(PHEV)にまで拡大することを求める声も上がっている。(翻訳・編集/柳川)

https://www.recordchina.co.jp/b993437-s25-c20-d0192.html

 

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「中華人民共和国は80年前にはなかった」というのはデマ!だと左派が主張、そんなのを信じるのは田舎の弱者だけだ!

1:名無しさん




【ご報告】「中華人民共和国成立77周年レセプション」に弊機構佐藤会長&岡事務局長が出席(2026/9/24)

◆日 時:2026年9月24日(木) 18:00~
◆場 所:ホテルニューオータニ東京「鶴の間」
◆主な出席者:
      中華人民共和国駐日本大使館 呉 江浩 特命全権大使
      日中友好議員連盟 森山 裕 会長
      日中協会 野田 毅 会長
      日本国際貿易促進協会 岩谷 毅 会長
      自由民主党 小渕優子議員、鳩山由紀夫元総理、石井啓一衆議院副議長、
      田村智子日本共産党委員長、水岡俊一立憲民主党党首兼参議院議員会長、
      福島瑞穂社会民主党党首、小川淳也民主改革の会党首らほか 約1,600人
 当 方:日中投資促進機構 佐藤 康博 代表理事・会長
     日中投資促進機構 岡  豊樹 代表理事・事務局長 ほか
 2026年9月24日(木)、ホテルニューオータニ東京で「中華人民共和国成立77周年レセプション」が開催されました。10月1日は中国の建国記念日、国慶節であり、中国の皆さまにとって、この日は国家の歩みと繁栄を振り返り、未来への希望を新たにする大切な節目であります。呉江浩大使、日中友好議員連盟森山裕会長等が1,600人近い110カ国余りの駐日外交使節、日本各界の関係者、在日華僑・華人、中国系機関関係者、留学生などと一同に集まり、中華人民共和国成立77周年を祝いました。
 レセプションの前に弊機構佐藤康博会長が呉江浩大使夫妻とご挨拶し、日本の経済界代表者と意見交換しました。
 呉大使は挨拶の中で、中国共産党創立105周年の歩みを振り返るとともに、「第15次五カ年計画」および四つのグローバル・イニシアティブについて紹介しました。その上で、中国が今後も世界各国と発展の機会を共有し、共に繁栄を築き、人類の平和と発展のために一層貢献していく決意を表明しました。
また、呉大使は、現在の日中関係が厳しい状況に直面している背景として、両国関係の政治的基礎が損なわれていることを指摘しました。その上で、日中間の四つの政治文書は、両国が堅持すべき原点であり、日中関係を安定的に発展させるための根本的な保証であると強調し、「両国の識者がともに、日中関係を正常な軌道に戻すため、積極的な役割を果たされることを期待している」と述べました。
出席した日本側の来賓からは、中華人民共和国成立77周年に対する祝意が示されるとともに、中国の経済発展や技術革新の成果に対する評価が述べられました。また、「国交正常化の原点に立ち返り、日中関係の改善に向けて、共に努力していきたい」との意向も示されました。
会場では、中国共産党創立105周年の歩みや、中国が進めるグローバル・ガバナンスへの取り組みを紹介する写真や映像が上映されました。レセプションは、終始、友好的かつ活気に満ちた雰囲気の中で行われました。
弊機構の岡事務局長も会員企業の代表や各界の関係者と懇談しました。

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