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40件のコメント

日経が大絶賛していた中国CATLが絶賛大爆死、「つわものどもが夢の跡」な状況になっている模様

1:名無しさん


日経さんが凄いとベタ褒めだったCATLの株価が暴落です

中国の車載電池最大手であるCATL(寧徳時代)の株価は僅か4ヶ月で40%近く暴落。
原因は主要顧客である新興EVメーカーのリー・オート(理想汽車)やシャオミ(小米汽車)が、高いCATLのバッテリーを止めて安いバッテリーに乗り換えようと一斉に動き始めたからです。

EV市場はレッドオーシャン(激しい値下げ競争)が続いており、完成車メーカーの利益率は僅か数パーセント(場合によっては1%台)にまで落ち込んでいます。
なので背に腹はかえられぬと。
CATLもつわものどもが夢の後になりそうですね。
https://finance.biggo.jp/news/33ae114b-5431-4d62-bf9f-ef5950142ab9

 

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83件のコメント

「中国を包囲するつもりが逆に日本が国際社会から孤立した」と親中派が”ある画像”を絶賛、日本はアメリカに梯子外されて馬鹿を見ることになりそうですね

1:名無しさん


 



中国・北京で15日、安全保障に関する国際会議「香山フォーラム」が3日間の日程で始まった。約100の国や国際機関の代表が参加したが、昨年参加した日本の防衛省防衛研究所の研究者は招待されず、駐在武官も参加できなかった。複数の日中関係筋が明らかにした。

会議は国防当局者や有識者らが南シナ海などアジア太平洋地域の情勢などについて議論する。日本からは鳩山由紀夫元首相が対談に参加した。

https://news.yahoo.co.jp/articles/2f5bc376ad25430818c05151d68cc167977ccac3

 

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28件のコメント

日本メディアが大絶賛した中国製BEV、だが中国の中古車業者が中国製BEVを全く信用しなかった結果……

1:名無しさん


日本のメディアが凄い凄いと持ち上げる🇨🇳の純電気自動車(BEV)が下取りを拒否されピンチに

IEAの公式レポート「Global EV Outlook 2026」の中で、中国の中古車業者の約80%が、買ってから5年過ぎたBEVの受け入れを拒否していると推定されています。
理由はバッテリーの寿命への懸念と交換費用の高さで、中国自動車ディーラー協会によると、3年落ちのEVの下取り価格は現在、新車価格の約45%まで下がっており、2023年時点の約55%から大きく低下しています。

 

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93件のコメント

習近平が北京の病院で緊急救命中との情報あり、中国の各戦区および各集団軍は既に戦時状態に……

1:名無しさん


谢万军っていうそれなりに有名な政治活動家の情報(現在は中国から米国に亡命中)

伝聞によると、習近平氏が北京301医院で緊急救命中であり、現在も生命の危機を脱していないという。習近平氏が死亡するか、健康上の理由で統治能力を失った場合、中国は内戦と分裂を引き起こす可能性がある。

伝えられるところによると、中国の各戦区および各集団軍は、すでに四級戦備状態に入っている。各戦区司令部および各集団軍司令部は、頻繁に会議を開催し、中国の政治情勢の変化を密接に注視している。

 

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62件のコメント

中国BYDが「欧州企業」として生まれ変わる模様、EUの貿易規制を回避して大量の製品を流し込み……

1:名無しさん


中国BYDが「欧州企業」として生まれ変わる意向を明らかにした。欧州連合(EU)が中国に課す貿易規制を避けて欧州市場を攻略するため中国色を薄めるいわゆる「チャイナウォッシング」に出る様相だ。

【写真】北京国際モーターショーのBYDブースに集まった観覧客
https://japanese.joins.com/upload/images/2026/09/20260916080558-1.jpg

ロイター通信によると、BYDの李柯執行副社長は14日、ドイツのハノーバーで開かれた商用車展示会で、来年欧州で初の大型電気トラックを発売し、長期的に欧州で販売するすべての車両を現地生産すると明らかにした。その上で「全てを現地で生産することになればわれわれは欧州企業になる」とした。

他の中国自動車メーカーも欧州での生産を増やしている。中国チェリー自動車はスペインのエブロと合弁し、バルセロナの旧日産工場で「欧萌達」と「捷酷」など自社ブランド車両の生産を準備している。中国の電気自動車メーカー零跑汽車もやはりステランティスとスペインのサラゴサ工場で電気スポーツ用多目的車(SUV)「B10」の生産を年内に開始するよう推進している。

欧州の電気自動車市場は中国メーカーには逃すことはできない市場だ。韓国自動車モビリティ産業協会(KAMA)によると、上半期の欧州電気自動車販売は約160万台で35.1%増えた。これに対し中国内の電気自動車販売は6.1%減少した。内需が萎縮する中で成長する欧州市場の重要性がさらに大きくなったのだ。

EUは中国で生産された電気自動車に対し基本関税10%に加え最大35%の補助金相殺関税を課している。欧州委員会はさらに、中国がEUが定める戦略産業(電気自動車含む)に1億ユーロ(約179億円)以上投資する場合、現地雇用と部品調達、研究開発、技術・ノウハウ移転などを要求する産業加速法(IAA)を推進している。

韓国の現代(ヒョンデ)自動車・起亜(キア)も欧州で電気自動車生産を拡大している。起亜はスロバキア工場で昨年の「EV4」に続き今年3月から「EV2」の量産に入った。現代自動車は先月、トルコのイズミル工場で欧州向け戦略型小型電気自動車「アイオニック3」の生産を始め、現代自動車トルコ法人は現代モービスとともに同じ用地に5500万ユーロを投じてバッテリー組み立て工場を構築する。

業界関係者は「IAAのように域内生産を優先する政策が強化されれば韓国企業も輸出だけで対応するより欧州現地生産の割合をさらに高めなければならない負担が生じることになる。欧州市場が電気自動車中心に転換されるほど現地工場のラインナップも徐々に電気自動車中心に変わるほかないだろう」と話した。

https://japanese.joins.com/JArticle/355103

 

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67件のコメント

日本を代表する大手チェーンが中国に大規模投資を実施、社運を賭けるレベルで店舗を増やしており……

1:名無しさん


中国人観光客の減少によって、観光業は「中国依存」から抜け出しつつある一方で、日本の外食や小売業では、自ら中国へ進出して店舗網を拡大し、中国を成長戦略の柱とする動きが活発化している。中国に対して「ねじれ」が生じているのだ。

 分かりやすいのは、ゼンショーホールディングス(以下、ゼンショーHD)の「はま寿司」だ。中国国内の店舗は2024年3月末で約50店舗だったが、そこから2年ちょっとしかたっていない2026年7月には200店舗を突破し、「爆速」で事業を拡大している。

 中国市場から撤退した「くら寿司」とは対照的に、「勝ち組」とされていたスシロー(2026年4月時点で100店舗)の2倍に達している。背景には、個人消費が低迷し、デフレ傾向が強まる中、「コスパ」を打ち出すことで中国人消費者のハートをわしづかみにしていることがあるという。

 この「はま寿司の急成長」は「たまたま」ではなく、ゼンショーHDが「海外市場に成長を求める」という経営戦略に基づくものだ。2022年3月期には、国内出店数が92店舗だったのに対し、海外出店数は342店舗と3.7倍だった。2026年3月期は、国内が101店舗だったのに対し、海外は941店舗と9.3倍まで増えている。ゼンショーHDは中期経営計画で海外売上高比率を3割にすることを目指しており、中国での店舗拡大は、その柱の一つになっている。

・中国で「はま寿司」が約50店→200店超に急拡大!コスパ路線でスシローとすみ分け、火鍋や炙りブリュレで女性客つかむ(東洋経済オンライン 2026年9月14日)

 さて、こういう話を聞くと、脊髄反射的に「チャイナリスクの恐ろしさを理解していないのか」と眉をひそめる人も多いが、「中国の消費者を取り込んで成長する」という経営スタイルに傾いているのは、なにもゼンショーHDに限った話ではない。

 圧倒的なコスパで日本全国に熱烈なファンを持つサイゼリヤも、実は中国ビジネスに力を入れている。

■中国で店舗数を伸ばしているサイゼリヤ

 サイゼリヤの2026年8月期第3四半期の決算説明資料によると、中国国内の店舗数は604店舗に達している。2025年は500店舗ほどだったものが、「中国国内で1000店舗」という目標を掲げて着々と店舗網を拡大しているのだ。ちなみに、日本国内の店舗数は1063店舗なので、今のペースで増えれば、いずれ日本国内の店舗数に匹敵する規模になる。

 また、吉野家も2024年8月時点では中国国内に634店舗を展開していたが、2年後の2026年8月には713店舗まで増えている。海外1079店舗のうち、7割近くを中国が占めている。

 良品計画が展開する「無印良品」も、中国の消費者に支持され、成長している。2024年8月期には中国大陸に398店舗を展開していたが、2025年5月末には414店舗、2026年8月期には430店舗まで増えている。ちなみに、こちらも海外店舗755店のうち、約57%を中国が占めている。

 さて、こういう話を聞くと、モヤモヤしてしまう人も多いのではないか。観光業、食品、リチウムイオン電池、レアアースなどの分野で叫ばれている「脱・中国依存」と真逆の動きだからだ。

 ご存じのように今、日本では経済安全保障の名のもとで、中国への過度な依存を減らすべきという声が高まっている。例えば、分かりやすいのがレアアースだ。

■「脱・中国依存」が叫ばれている中で

 中国は採掘で約7割、精錬や加工などの工程では約9割の世界シェアを占めており、日本も中国に大きく依存している。しかし、それでは政治的なカードとして利用されてしまうということで、南鳥島沖の深海5000メートルに眠るレアアースを実用化できないかと官民が協力して取り組んでいる。

 また、「安い外食」の見直しも急務だ。激安メニューに欠かせない「輸入冷凍野菜」の49.4%、「鶏肉調製品」の34.9%、「かつお・マグロ」の20.2%を中国が占めている(『農林水産物輸出入概況2025年』)。そのため消費者側にも、「少し高くても国産を選ぶべき」という意見が増えてきた。

 このように、さまざまな分野で「脱・中国依存」が叫ばれる中、日本を代表する大手チェーンが、中国への依存を強めている。時代の流れに逆行するような経営方針に、釈然としない人も多いかもしれない。だが、これも「日本企業の海外進出」の現実なのだ。

全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/45456ce10e1fa9c9660bff45b4b51167c86f1537

 

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29件のコメント

中国開催の国際会議に日本政府関係者が参加できず、代わりに中国に呼ばれてノコノコと参加したのが……

1:名無しさん


日本政府関係者参加できず 中国・北京の安保会議

 【北京共同】中国・北京で15日、安全保障に関する国際会議「香山フォーラム」が3日間の日程で始まった。約100の国や国際機関の代表が参加したが、昨年参加した日本の防衛省防衛研究所の研究者は招待されず、駐在武官も参加できなかった。複数の日中関係筋が明らかにした。

 会議は国防当局者や有識者らが南シナ海などアジア太平洋地域の情勢などについて議論する。日本からは鳩山由紀夫元首相が対談に参加した。

https://news.yahoo.co.jp/articles/2f5bc376ad25430818c05151d68cc167977ccac3

 

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中国の国有航空大手3社が凄まじいダメージを食らって炎上中、習近平の要請に従って「日本路線」を手放した結果……

1:名無しさん


中国の国有航空大手3社が、2026年上半期に合計約82億元(約1890億円)の最終赤字を計上した。春節需要で第1四半期は黒字だったが、燃料費の急騰に加え、習近平政権の訪日自粛要請を受け、値上げが通りやすい高採算の日本路線を相次いで縮小したことが響いた。一方、1~7月の中国本土からの訪日客は56.3%減ったものの、訪日客全体は1.7%減にとどまり、7月は過去最多を記録した。日本に打撃を与えるはずの政策が、なぜ自国の航空会社を苦しめたのか。

https://news.yahoo.co.jp/articles/53a995543b136d59d21ad4bdf473a2888cbc73b5

 

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反高市派が送り込んだ超党派の訪中団、「進撃の巨人の調査団並みに行った意味なかったな」と有権者の失笑を買う羽目に

1:名無しさん


中国外務省は14日に日本の超党派議員らと面会したことを受け、日中関係が正常な軌道に戻るには日本側の行動が必要との認識を示しました。

中国外務省 郭嘉昆副報道局長
「中国側は、高市首相の台湾を巡る誤った言動が、現在の中日関係が深刻な困難に直面している最大の要因であると強調した」

 郭報道官はこのように述べ、日本の議員団に対し「両国関係が正常な軌道に戻るための条件と環境を整えるよう望む」と伝えたことを明らかにしました。

 また、中国の国際交流団体の対外友好協会も14日夜、ホームページで楊万明会長と議員団との会談要旨を発表し、楊会長が「日本側が歴史や台湾など中国の核心的利益に関わる問題でレッドラインを越えている」と述べたことを伝えました。

https://news.yahoo.co.jp/articles/5d9faaba87622f640dae11956ab2b89246a7d6a5

 

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74件のコメント

インド主催の開幕式で習近平が突然倒れたとの報道、完全な事実無根ではない可能性が浮上してきて……

1:名無しさん




習近平はインドが主催する金磚会議の開幕式で、突然体調不良を訴え、唇をきつく噛みしめ、両目を固く閉じ、顔面をこわばらせ、頭を垂れ下げ、身体を椅子にぐったりと崩すように座り込み、突然倒れました。一方で演説中だったインドのモディ首相は、習近平の突然の体調不良に気づくと、ただちに発言を止め、スタッフに何度も「Is it OK?」と尋ねました。英語の文脈では、「Is it OK?」は身体の急な異変、突然の病気、または突然の失神などの状況で使われる問い合わせの言葉として、よく用いられます。

その後、習近平は会場外に移され、随行の医療チームによる救急処置を受けました。習近平の容態が落ち着いた後、インド訪問を切り上げ、金磚会議がまだ終了していないうちに、中国へ前倒しで帰国しました。

また、噂によれば、北京当局は習近平の突然の体調不良を知ると、ただちに北京衛戍区部隊と中部戦区部隊を北京市中心部に投入し、事態の制御を図ったということです。北京市民がネット上で、彼自身が見たという主張として、北京二環路以内は軍隊で溢れかえっていると述べています。

https://x.com/WanjunXie/status/2099354941995258189

 

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43件のコメント

中国産AIが軒並み頓死しそうな情勢に突入した模様、Claudeに機密データを投げていたことが発覚した結果……

1:名無しさん


Kimi、DeepSeekがClaudeを使いズルした結果、人民解放軍などの機密大量流出騒動が起きた事にあわてふためいたか、中国国家安全部長が9月13日に「🇨🇳のAIは党の全面的指導の元におかねばならない」と
騒いでいます。

これから🇨🇳AIは益々中国共産党色のAIになりそうですね。(更にイデオロギーに塗れたポンコツAIに)

中国国家安全部長はAIが齎す「6大リスク」を発表
①政治安全環境への構造的な影響
②サイバー攻撃・防御態勢の破壊的なアップグレード
③大規模な情報窃取・漏洩リスクの拡大
④AIの独占性による科学技術発展の不均衡の悪化
⑤社会統治体系への構造的な衝撃
⑥軍事闘争形態の根本的な変革

政治安全が第1項目に置かれている点は、中国政府が真に恐れているのはAIそのものではなく、統制されていた情報環境が崩れ、民衆が真相に触れる事だと分析されています。

 

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54件のコメント

高市首相を失脚させることを中国が諦めた様子、一切譲歩しない強硬姿勢を保ってきたが……

1:名無しさん


冷え込む日中関係に、変化の兆しが見え始めている。中国は高市早苗首相の台湾有事をめぐる発言に強く反発し、「撤回」を求めてきた。ところが、その強硬姿勢に異変が起きている。中国側の公式文言から、その「撤回」が消えたのである。強気だった習近平国家主席に何があったのか。2014年の日中外交と比較からわかることとは?中国のシグナルを丁寧に読み解く。(中国政治研究者 王 彦麟)<中略>

■「絶対に向こう(中国側)は降りてくる」

当時の交渉を日本側から見ていた、後の駐中国大使・垂秀夫氏は著書で、当時の自らの判断をかなり率直に振り返っている。交渉が難航するなか、日本側の関係者に対して、「絶対に向こう(中国側)は降りてくるから、もう少しだけ頑張ってください」と伝えていたという。

なぜそこまで言えたのか。垂氏が見ていたのは、中国側の強硬な表現そのものではなかった。中国側にも、最終的には関係改善を「まとめたい」という思惑がある、と判断していたのである。北京でAPECを開催し、日本首相が中国まで来ている。それでも尖閣や靖国を理由に会談を拒み続ければ、日中関係の低迷はさらに長期化する。中国側にもコストがあった。

最終的に成立したのは、どちらか一方が自らの基本的立場を正式に否定しなくても成立する「取引可能な文章」だった。

では12年後の2026年にも、同じような交渉空間をつくれるのだろうか。

■いま中国は日本をどれほど必要としているのか

習近平政権が日本との関係を完全に切り捨てにくい理由は、大きく二つある。

一つは経済だ。中国側の「実行ベース」の統計では、2025年の日本から中国への直接投資は30億ドルで、前年比42.9%増加した。同じ年、米国、ドイツ、フランスはいずれも2割前後減少している。日本側の国際収支統計では対中投資はむしろ減少しており、統計方法によって数字は大きく異なる。

重要なのは、中国側が用いる統計では、「日本企業が中国から投資を引き揚げている」といった見方への反証材料になることだ。習近平政権の公式見解を色濃く反映し、対外的なシグナル発信の役割も担う『環球時報』は、2026年3月、日本の対中投資増加を取り上げ、「中国への投資は未来への投資と同じだ」とまで書いた。

その前後、中国は日本を対象とするデュアルユース品目の輸出規制を強め、高市首相に台湾有事をめぐる発言の撤回を求めていた。中国は「日本には投資を続けてほしい」というメッセージと、日本に譲歩を迫る圧力を同時に発していたことになる。

もう一つは戦略上の理由だ。日本を米国の対中競争の枠組みにさらに押し込むことにもコストがある。日米協力は防衛だけでなく、半導体、経済安全保障、重要鉱物、サプライチェーンにも広がっている。

ただし、日本が一方的に中国側の条件を待つ立場にあるわけではない。日本にも半導体製造装置や先端素材、投資、供給網など、習近平政権が簡単には無視できない強力なカードがある。ただ、その多くは11月のAPECまでにすぐ切れるカードではない。

したがって問題は、「中国は日本を必要としているか」という抽象論ではない。中国にとって日本がどれほど重要かは、その時々の外交環境によって変わるからだ。

習近平政権が日本との関係をこれ以上悪化させないことに、どれだけの価値を見いだすか。その答えは、ワシントンとの関係やAPEC運営など、その時点で中国が抱える外交課題によって変わる。

その判断を左右する大きな材料の一つが、米中関係である。

全文はこちら
https://diamond.jp/articles/-/399145

 

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中国BYDの内部告白にインフルエンサー達が騒然、あれだけ素晴らしいと宣伝してきたのに実際は……

1:名無しさん


中国EV大手のBYDでは、利益賞の支給中止により社員の不満が高まり、認証済みアカウントが職場のコミュニティで部品の鋼材変更や品質検査の縮小・廃止、納期優先の審査を急いだと主張。BYDの報酬制度ではこの利益賞が年収の大きな割合を占め、12薪制で伝統的な年終賞がないのが背景です。一方、告発内容の事実確認は取れておらず、BYDからの公式反論もない中、日本のユーザーからは「安全が命の車に責任感がなければ乗れない」との懸念の声が上がっています。2025年に世界最大級のEV販売を記録したBYDですが、利益率低下と競争激化でコスト圧力が高まっていると分析されています。



https://i.imgur.com/7P18jAb.jpeg
https://i.imgur.com/H6fVhAp.jpeg

 

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習近平政権の対日規制強化、日本にどのくらいダメージなのか検証してみた結果……

1:名無しさん


昨年からの訪日自粛で中国人観光客は大幅に減った。習近平政権の規制強化で9月以降はさらに減ることが予想される。とはいえ日本の観光業に与える影響は、ほぼノーダメージ、むしろ中国側のダメージは長期化するのではないか。中国側の旅行会社と航空会社の損失額を試算し、沖縄や北海道での事例を紹介しながら解説する。(ライター 前林広樹)

● 習近平政権が中国民に対して 海外への出国規制を強化

 中国政府は「出入国管理規定(国務院令第841号)」を公布し、先端産業従事者を対象に、問題があると見なせば出国を禁止する可能性を盛り込んだ。9月15日に施行される。

 実は、すでに2024年から教師や公務員、銀行員など公的機関に勤める人材や国有企業の従業員は、職場からパスポートの提出を要求されるなど海外旅行を自由に楽しめない人が増えていた。今般の出国規制は共産党員や公務員だけでなく、民間企業に勤める人にも適用される。

 海外報道によると、26年第2四半期における中国人の海外旅行者は、不動産不況などに伴い想定よりも約3%少ない、約1億7900万人にとどまったという。出国規制が強化されることで、さらに減る可能性が高い。

https://news.yahoo.co.jp/articles/801540345f40babc4051c73dcba685b46b355235

 

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34件のコメント

観光ビザの件で高市政権を叩こうとした左派、「瞬殺袈裟斬りで草」と速攻でファクトに敗北した光景が話題に

1:名無しさん




 日本にある中国大使館の領事部は11日、日本人を対象に中国へ入国するためのビザの発給手数料を今月14日から引き上げると発表しました。

 これまでシングルビザの手数料は2250円でしたが、今後はおよそ7.5倍の1万6750円に引き上げられます。

 値上げの理由について中国側は、「相互主義に基づく対応」としていて、7月に日本政府が中国人に対するビザ手数料をおよそ5倍に値上げしたことへの対抗措置とみられます。

 現在、観光やビジネスなど短期で中国を訪れる日本人に対してはビザ免除措置が取られていて、値上げの影響は限定的とみられます。

全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/1e619ee165814a7805c004400388158cd94a5194

 

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自国製AIの性能を信じた中国の国家機関、門外不出の機密情報を中国製AIに投げ込みまくった結果……

1:名無しさん


https://www.anthropic.com/threat-intelligence-report-september-2026

中国AIが大騒ぎだね
その間、アメリカのAIを蒸留して近い性能を出してるって知られてたけど

Anthropicが上げたばかりのホットなセキュリティレポートの内容によると

1. Claudeをパクって作った中国AI(Kimi、DeepSeek)が、実はClaudeをそのまま使ってた

2. でも共産党のユーザーは知らなくて、安心して機密情報をバンバン入れてた

3. Claudeのサーバーに中国・ロシアの軍事機密が入っちゃった

 

4:名無しさん


 Anthropicは、AIの悪用事例をまとめた2026年9月版の脅威レポートを公開した。DeepSeekや、「Kimi」を開発するMoonshot AIが、利用者の入力をClaudeに転送し、その回答を利用者に返していたと報告した。

 利用者が自分の選んだAIとやり取りしているつもりでも、入力した企業情報や認証情報が別のAI事業者に渡っていた可能性がある。Anthropicは、転送されたやり取りが各社のモデルを訓練するためにも使われたと主張している。

 Moonshotの事例では、10日間で約30万件の利用者のリクエストがAnthropicに転送され、大半がClaude Opusで処理されたという。MoonshotはClaudeの回答を利用者に表示し、やり取りの少なくとも一部を保存していたとする。Anthropicは、Moonshotが転送について顧客に通知していたかは分からないとしている。

中国AI「Kimi」、利用者の入力をClaudeに転送し、Claudeの回答を利用者に表示か–Anthropicが報告
https://japan.cnet.com/article/35252543/

 

115:名無しさん

>>4
理解できなかったが転送していたと言われて納得した
擁護できないがアメリカの機密情報を得るために転送していたかもしれない本当に擁護できないな


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94件のコメント

人気ドラマ「VIVANT」の中国描写にリベラル派が激怒している模様、中国人は残忍だというイメージを視聴者に刷り込んでいる……

1:名無しさん




 TBS系日曜劇場『VIVANT』第2シーズン17話では、中国の諜報組織・シンシーに拉致された別班のメンバーに関して、上層部は奪還を断念し監禁されている5人を毒殺するという判断をしました。あまりにも悲惨な状況に陥っている別班員のひとり「熊谷一輝」を演じる西山潤さん(28歳)は、9月7日(月)にInstagramを更新し、ボロボロになった状態のメイクを受ける動画が話題を呼んでいます。

 第1シーズンでは、主人公「乃木憂助(演:堺雅人)」がテロ組織・テントに潜入するために撃たれ、その後に佐賀県民病院で療養していたところをシンシーにさらわれてしまった熊谷は、延々と拷問を受け続けてきました。第17話では、別班員たちがギリギリ死なない程度の大麦とトウモロコシのお粥しか食べさせてもらっていないことも明らかになっています。

https://news.yahoo.co.jp/articles/cda1c1529ad8e406df3b73ac8c100cd39a1c9e10

 

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37件のコメント

中国企業の欧州市場に投入予定の超急速充電器、「こんな地雷設備、誰が使うんだ?」と日本側を戦慄させる

1:名無しさん


EVバッテリーを5分で充電 ジーリー、1800kWの超急速充電器を開発中 ライバルBYD「フラッシュ」に対抗 欧州や英国にも導入見込み

中国の自動車メーカーであるジーリー(吉利汽車)は、最大1800kWの高出力に対応したEV充電器の開発を進めており、欧州市場などにも数年以内に導入される可能性がある。BYDが展開する「フラッシュ」技術を上回る5分での超急速充電が可能になる。

https://news.yahoo.co.jp/articles/d719c84b42101ee00a324fe500f605013680c2ea

 

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「これキンペーは何がしたいの?」と中国の追加制裁措置に日本側困惑、高市政権に対する援護射撃では?

1:名無しさん


中国政府は、日本人に対するビザの手数料を大幅に引き上げると発表しました。日本側の手数料引き上げへの対抗措置とみられます。

日本にある中国大使館の領事部は11日、日本人を対象に中国へ入国するためのビザの発給手数料を今月14日から引き上げると発表しました。

これまでシングルビザの手数料は2250円でしたが、今後はおよそ7.5倍の1万6750円に引き上げられます。

値上げの理由について中国側は、「相互主義に基づく対応」としていて、7月に日本政府が中国人に対するビザ手数料をおよそ5倍に値上げしたことへの対抗措置とみられます。

https://news.tv-asahi.co.jp/news_international/articles/000532727.html

 

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フィリピン防衛相に論破された中国、苦し紛れの嫌味コメントを発表するもフィリピン側から……

1:名無しさん


フィリピンのテオドロ国防相と中国の応酬が止まらない。自身の発言を中国外務省から「挑発や芝居」と批判されたテオドロ氏は10日、「私は俳優ではない」と反論した。

 フィリピンメディアによると、テオドロ氏はマニラ首都圏で記者団に、中国が実効支配する南シナ海のミスチーフ礁について、王毅外相が以前「平和目的で、決して軍事化しない」と説明していたとして、「それ以上に芝居がかったものがあるのか」と皮肉った。

 発端は8日に韓国・ソウルで開かれた「ソウル安全保障対話」。南シナ海問題について発言していたテオドロ氏に、中国側から2016年の仲裁判断を否定する手書きのメモが届けられた。テオドロ氏は壇上でメモを読み上げながら、「当然だ。あなた方が負けたからだ」などと反論。中国外務省の毛寧報道官は9日、「挑発や芝居がかった言動をやめるべきだ」と批判していた。

 ミスチーフ礁はフィリピンの排他的経済水域(EEZ)内にあるが、中国が1995年に占拠して構造物を建設。その後、軍事拠点化を進めた。【バンコク小泉大士】

https://news.yahoo.co.jp/articles/dfebe07b31c6d5260419b910c8c4cf1068cddb5d

 

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