え、そんな。
— 茶請け (@ttensan2nd) January 21, 2026
この文書に創価学会が著作権持ってるってこと?
つまり創価学会が本物ですってお墨付きを出したってことかしら? https://t.co/05spoJrGoR pic.twitter.com/zSYeCwAfQC
中道の綱領は「生活者ファーストの政策を着実に前へと進める」と明記。五つの政策の柱として(1)持続的な経済成長(2)新たな社会保障モデルの構築(3)包摂社会の実現(4)現実的な外交・防衛政策と憲法改正論議の深化(5)不断の政治改革と選挙制度改革―を列挙した。
青山氏は「立憲側は今回、公明党の創価学会の票が入って来るということで割と納得している人、議員を中心に多いんですけれども、公明党、創価学会の人は今まで敵だった人に選挙区で入れなければいけない」と指摘。そして、「それはできないとはっきり言っている人も結構多い。これをどう説得できるかが今後の選挙情勢に大きく影響すると思います」と自身の見方を述べた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/600c28d9fdf50962c04767b23aec6c18f0accad4

