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51件のコメント

「ナンセンスだ」と日本の伝統的番組を観たアメリカ人が激怒、アメリカでは到底実現できないと感じる……

1:名無しさん


アメリカに住んでいると日本の文化は、アメリカでは到底実現できないと感じることが多い。そのうちの1つが、「子供の単独行動」だ。

日本では、大方の小学生は子供たちだけで登校する。都心では私立学校に通う子供が、見知らぬ大人に混ざって満員電車に揺られている。夕方は、子供だけで暗くなるまで公園で遊ぶ。塾に通う子供は暗くなっても1人で帰宅する。小学生だけで自宅で留守番することは珍しくない。以前と比べれば犯罪への警戒心が高まり、スマートフォンのアプリからの発信などで子供の居場所を把握する親は多くなったものの、日本の子供を取り巻くこうした環境に根本的な変化はない。都会と郊外の違いはあるものの、日本は治安がよく、子供だけで動き回ることができる。

こうした文化を象徴するのが、日本テレビ系列で1991年に放映がスタートした「はじめてのおつかい」という人気リアリティー番組だ。就学前の幼い子供が、親に頼まれて初めてお使いに行く姿をカメラが追う。道を間違えたり、寄り道したり、泣きべそをかきながら初めての買い物をやり遂げる姿は健気で、視聴者に共感と感動を与える。今年1月2日にも、新年の目玉番組としてゴールデンタイムに放送された。35年以上の長きにわたって親しまれる番組内容に疑問をはさむ声は、日本国内にほとんどない。

一方アメリカでは、こうした光景を目にすることはない。犯罪から子供達を守るため、もしくは「精神的、肉体的苦痛を与えない」という理由で、子供たちだけで行動することは、極端に制限されている。

少なくとも小学生は、両親か、両親から委託された付添人が学校に送り迎えするか、スクールバスの乗り場まで同伴する。公園で遊ぶ子供は多いが、その際、親はすぐそばにいる。子供だけで留守番をさせれば、危険にさらしたとして「児童虐待」を問われる。15の州では子供を1人きりで家にいさせることができる年齢が法令で決まっており、シカゴがあるイリノイ州は「14歳未満の子供を家に一人で残すことは違法」というガイドラインを定めている。

’22年にネットフリックスが「Old Enough !」( 「何かをするのに充分な年齢」という意)というタイトルで「はじめてのおつかい」の世界の配信を始めた。日米の暮らしの違いを知るには、これ以上のものはないとその時、アメリカ人の友人数人に「はじめてのおつかい」を見せようとした。知人のほとんどは大都市ニューヨークに在住で、いずれも、見る前から番組の設定に難色を示していた。

「小さい子供だけで外出だと?やめてくれ、危なすぎる」
「リアリティーショーはアメリカにはたくさんあるけど、そんなことを考える奴はいない」

驚きを超えたような反応ばかりで、中には「ナンセンスだ」と怒り出す知人さえいた。何とか見せるところまでたどりつくと、楽しんでいたが、「東洋の変わった習わし」とみなし、現実味は持てなかった様子だった。

当時、アメリカの主要メディアも次々に「はじめてのおつかい」について取り上げ、大きな反響を呼んだ。ニューヨークタイムズは番組紹介の記事のほか、日本の文化論やアメリカの教育事情などを盛り込んだ別の記事を配信したほどだ。

アメリカ大手メディアの他の記事には、撮影場所は日本の地方であり、都会とは違う特殊な環境だからできることだ、というような指摘もあった。日本人としてはいささか首を傾げたくなるような分析で、自分たちにとって信じられない世界を、無理やり「特殊な環境」にはめ込んで説明しているように思えた。そのぐらい、「はじめてのおつかい」はアメリカ社会では考えられないものなのである。

ただ、そのアメリカも、かつては子供が自由に走り回っていた。今のような厳しい規制体制を作ったきっかけの一つになったのは、ニューヨークで起きた誘拐事件だった。’79年5月25日朝、ニューヨークのソーホーで自宅からスクールバスの乗り場に向かって歩いていた6歳の男の子、イータン・パッツ君がこつ然と姿を消した。母親がイータン君をわずか1ブロック先の乗り場まで1人で歩かせた初めての日のことだった。

全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/d0e8055becc2143e73f68a17f41929e443583756

 

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84件のコメント

「何も考えない人たち(高市ファン)の力は絶大です」と揶揄した某宗教大の理事長、「で、お前はどこの誰を支持してるん?」と猛批判を浴びてしまう

1:名無しさん




龍谷ミュージアム(りゅうこくミュージアム)は、京都府京都市下京区にある、日本初の仏教総合博物館である。世界遺産 西本願寺の御影堂門前に2011年に開館した。開設および運営は龍谷大学。

概要

龍谷大学の創立370周年事業の一環として、親鸞の750回忌にあたる2011年(平成23年)4月5日に開館した。3階展示室のテーマは「日本の仏教」で、龍谷大学が所蔵する国宝・重文を含む仏教関連作品を公開する。2階展示室のテーマは「アジアの仏教」で、大谷探検隊のコレクションのほか、NHKの協力により新疆ウイグル自治区トルファンにあるベゼクリク石窟寺院第15号窟の回廊を原寸大で再現展示する。

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%BE%8D%E8%B0%B7%E3%83%9F%E3%83%A5%E3%83%BC%E3%82%B8%E3%82%A2%E3%83%A0

 

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47件のコメント

「よくわからないけど深く聞いちゃいけない案件では」とフランスの謎事件に困惑する人が多数、20代男性の体内から発見された”時を超えた物体”が……

1:名無しさん




一体ナゼ…20代男性の直腸から第一次世界大戦の砲弾を発見 爆発物処理班出動=フランス

 砲弾には製造年が刻印されており、第一次世界大戦時の1918年製の砲弾だったという。フランスでは、農地、建築現場などから、二つの世界大戦で使用された不発弾が定期的に発見される。

 爆発の危険があったため、警察や消防とともに爆発物処理班が呼ばれ、病院周辺には安全確保のための規制区域が設けられた。最終的に爆発物処理班が爆発装置の解除に成功し、危険はないことが確認された。

 男性は入院中ながら、武器関連法規違反の疑いで、近く警察の事情聴取を受ける可能性があるという。

https://news.livedoor.com/article/detail/30501590/

 

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「中革連ってれいわ共産よりアッチなんか……」と有権者を唖然とさせる、こんな人たちが国土交通省のポストにずっといたのか……

1:名無しさん




■「外国人や外国資本による土地取得規制を強化すべきか」

・「外国人や外国資本による土地取得規制を強化すべきか」

<賛成>
自民 維新 国民 参政 保守 減ゆ連
<やや賛成>
みらい
<中立>
共産 れいわ
<やや反対>
中道
<反対>
社民

自民党は「賛成」の理由として「安全保障上の懸念を生じさせない仕組みを確立する必要がある。国民の不安の声に応える」と述べています。

中道改革連合は、「多文化共生社会を目指す」ことを掲げ、規制強化に「やや反対」。社民党が「排外政策に反対」としています。

https://news.yahoo.co.jp/articles/87ee5662ae8f1cc03360320291c525db99a5519f

 

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首相が大嫌いで「もし会うことがあったら罵ってやろう」と思ってた人、実際に握手する機会があった際に……

1:名無しさん


 

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ファンドに買収された『養命酒』が「薬用養命酒」事業を売却、「そんなに経営ヤバかったの?」と困惑する人が続出

1:名無しさん


養命酒が非公開化、「薬用養命酒」事業は売却 譲渡先はツムラ最有力

養命酒製造が筆頭株主の投資会社と協力し株式を非公開化することが2日、わかった。投資会社は非公開後に主力製品の「薬用養命酒」などの事業を売却する方針で、ツムラが最有力の買い手候補にあがっている。事業の売却額は数十億円規模とみられる。

養命酒株の3割超を保有する投資会社「湯沢」は、村上世彰氏の親族の野村幸弘氏が実質保有する。非公開化と事業売却ははやければ月内にも発表する見込みだ。TOB(株式公開買い…

https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUC23AAW0T20C26A1000000/

 

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国内最高峰の英語検定試験「国連英検」が突如終了に追い込まれた模様、英語学習者たちから困惑の声が……

1:名無しさん


 国内最高峰の英語検定試験の一つと言われる「国連英検」が2025年度の試験を最後に終了する。運営する日本国際連合協会が27日、発表した。試験は年2回で25年度の試験はすべて終わっており、今後受験することはできなくなった。突然の終了の知らせに、英語学習者たちから「もう受験がかなわないなんて、ショック」などと困惑の声があがっている。

https://www.asahi.com/articles/ASV1X0RV5V1XUTIL034M.html

 

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某タレントの自宅が3日間停電状態になっている件、「これは東京電力の方が被害者なのでは?」な展開になっている模様

1:名無しさん


タレントの林家ペーさんが2026年2月1日にXを更新し、自宅が3日間停電状態になっていることを明かした。林家ぺーさん宅では2025年9月19日に火災が起き、現在は別の場所で暮らしていることが明かされている。

ぺーさんは1日にXで、東京電力に宛て、「今(1月31日朝から)停電状態で非常に!!困っております」「助けて下さい!!」と住んでいる場所の電気がつかない状態にあると報告した。また、「電話をかけても(話が通じなくて)至近距離の営業所を教えて下さい」「直接お伺い致します」とつづっていた。 その後もぺーさんは「2日間停電状態でそれでなくても陽が当たらない木造建築」「シベリア状態(吐く息も白い)そして暗闇状態で大変苦労!困っております!!」と訴え。「一刻も早く正常な!?生活に戻して下さい!!」呼びかけていた。

一方、当時東京で5分以上の停電情報はなかったことから、ぺーさんの元には「電気代払ってますか?」「停電ではないのでブレーカー落ちましたかね?」「故障や漏電は考えられませんか…?」という声が寄せられた。

もっとも、ぺーさんはXで「いい加減苛める(停電)のは止めてくれませんか?もう3日目に入っています!」「夜になると江戸時代!?に入っています」と訴える。また、「大変迷惑苦労不自由しています」とし、「改めて何故嫌がらせ!?を受けたのかしら」「とにかく明るい生活をお願いします」とした。

その後、2日未明になり、ぺーさんは、「当家に来て4ヶ月請求書が来ておりません」「したがって支払いが4ヶ月滞っているという事で停電!?」と気づき、電気料金の支払いをしていなかったらしい。

ぺーさんは「私的には3日前に東京電力窓口(手続き)全てNG!?」と手続きをしたものの、なんらかの不都合があったことを示唆しつつ、再び「助けて!」とつづっていた。

https://www.j-cast.com/2026/02/02511566.html

 

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「いつもガラガラで客が入っていないように見えるけど大丈夫なのか?」と某超大手チェーンの光景に客が困惑、なぜ潰れないのかというと……

1:名無しさん


いつもガラガラの「ヤマダ電機」を支える「スマホと住宅事業」業界トップ・1兆円企業であり続ける理由(岩崎 剛幸) | マネー現代

岩崎 剛幸 経営コンサルタント ムガマエ代表取締役社長

 「ヤマダ電機はいつもガラガラで客が入っていないように見えるけど大丈夫なのか?」という声をよく聞きます。ネット上でも「ガラガラなのになぜ潰れない?」との疑問がよく話題になっています。

確かにヤマダ電機の店舗を訪れると「客より店員が多い」という声もあながち間違っていない、と言えるほど閑散としているフロアがあります。

しかし実際には、ヤマダ電機(ヤマダホールディングス;以下、ヤマダHD)は売上1兆円超を誇る家電量販店の最大手企業です。

なぜヤマダHDはいつも閑散としているのに儲かっているのか。その儲けのカラクリとは? 実際の店舗を視察しながら、その強さの秘訣を探ります。

前編記事『「客より店員が多い」なぜヤマダ電機はいつもガラガラなのに潰れないのか?売上1兆円を生む仕組み』より続く。
https://gendai.media/articles/-/163154


「デンキ依存型売り場」からの脱却

ヤマダHDの部門別売上高を見ると、現在の同社の課題が見えてきます。

同社のカテゴリー別の25年3月期売上と24年3月期売上を比較すると、伸びているのは網掛け部分の「家電その他」、スマホなどの「情報家電」、そして規模的に大きいのが「住宅関連」であることが分かります。

家電の主力商品だったテレビ、冷蔵庫、洗濯機などが伸び悩み、スマホと住宅で伸びている。これが今のヤマダHDです。もう家電量販店というくくりだけでは説明がつかなくなっています。

全文はこちら
https://gendai.media/articles/-/163155

 

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家事で自宅を焼失した有名タレント、引っ越し先で「非常に困っております助けて下さい」と更なる受難が……

1:名無しさん


 タレント・林家ペー(84)が1日に自身のX(旧ツイッター)を更新。自宅が停電3日目に突入したといい、電力会社にSOSを発信した。

 ペーは「今(1月31日朝から)停電状態で非常に困っております助けて下さい」と電力会社に求める。「電話をかけても(話が通じなくて)」と通話が困難な状態だといい「至近距離の営業所を教えて下さい 直接お伺い致します」とつづっていた。

 また「2日間停電状態で それでなくても陽が当たらない木造建築 シベリア状態(吐く息も白い)そして暗闇状態で大変苦労 困っております 一刻も早く正常な生活に戻して下さい」と“危機的状況”だと報告していた。

 さらに、この日の夜になっても送電は再開しない状態だといい「いい加減 苛める(停電)のは止めてくれませんか?もう3日目に入っています」と“限界”だと強調。「夜になると 江戸時代に入っています 大変迷惑 苦労 不自由しています 改めて何故嫌がらせ!?を受けたのかしら とにかく明るい生活をお願いします」と訴えていた。

 昨年9月に自宅マンションが火災に見舞われ、現在の住居に引っ越したペー・パー夫妻。ユーザーからは「ブレーカー落ちてませんか?」「電気代はきちんと払っていますか?」「高齢者には自動音声ガイダンス分かりにくいですもんね…」「お知り合いの方ー!助けてあげてください!」といった声が寄せられていた。
2/1(日) 19:36

https://news.yahoo.co.jp/articles/f244d68b15756d609626203662ec1999f7c86960

 

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「中国は必ず勝つ、日本のサッカーは終わった」と豪語した中国コメンテーター、U-23で日本代表に完全敗北を遂げた結果……

1:名無しさん


「日本は徹底的に研究してきた」

 周知の通り、先のU-23アジアカップで、U-23日本代表は決勝で中国に4-0で圧勝。連覇を達成した。

 この日中戦を前に、中国の著名なコメンテーターであるドン・ルー氏が、「日本は(中国が準決勝で3-0と快勝した)ベトナムよりも楽だ。中国は必ず勝つ。日本に勝って自分の主張を証明する。日本のサッカーは終わった」と驚きの発言をして、日本のファンから批判を浴びた。

 試合後、同氏はU-23中国代表を率いるアントニオ・プチェ監督が採用した5-3-2フシステムを批判。「このフォーメーションは世界でほぼ絶滅している。絶対に使ってはいけない。選手に要求するものが大きすぎる」と糾弾した。

 中国メディア『新浪体育』によれば、同氏はその後も動画サイトで次のような発言した。

「私は自分たち自身と敵のことを全く分かっていませんでした。だから彼は、相手は強くても守備はしっかりできる。粘り強く戦えると考えていた。この試合は完敗だった。準優勝だったからこそ、この完全な敗北の本質が隠されていた」

「日本は何を成し遂げたのか? それは、自分自身と敵を知ったことだ。日本は自分の長所と短所を知り、相手の弱点を研究し、それを知り尽くしていた。だから彼らは無敵だった。では我々は? 我々は自分自身のことさえ分かっていなかった」
 
 ドン・ルー氏は、中国の選手が試合後、「以前から日本のようなチームと僕たちの間には差があると思っていたけど、これほど大きな差があるとは思っていなかった」とコメントしたことを紹介。「もし自分自身を知っていたら、こんな後悔をすることはなかった。差の大きさを考えてみなければ、どうして自己認識があると言えるのか?敵について熟知していると言えるのか」と苦言を呈した。

 そして、「日本は徹底的に研究してきた。相手が研究していると想像できたか? 中国が決勝に進出すれば、日本もそれを非常に重視し、様々な技術スタッフや専門家を投入して研究に当たらせているはずだ。相手が研究していると知ったら、どうすればいいか?プランBを用意しておくべきだ。なぜなら、もし相手が研究し、弱点を突いてきたら、プランの調整が必要になるからだ」と続けた。

「中国にプランBがあると思うか? 私にはわからない。その根底にあるのは何か。理解不足、自分自身と敵を真に理解できていないことの表れだ。つまり、相手は強かったものの、我々の守備はしっかりでき、何の犠牲も払わずに優位に立てる、試合の半分は持ちこたえ、相手にそれ以上何も言わせない、と彼らは考えていたのだ。そういうメンタリティだったからこそ、この試合は完全な敗北だのだ」

 いずれにしても、日本についてあまりに無知だったと認め、猛省しているようだ。

https://news.yahoo.co.jp/articles/66d4b8c4c632ced9c6727a1d0b617fc74593e5de

 

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「蓮舫氏の人柄がよく現れたポストだ……」と高市首相のリウマチへのコメントが話題に、安倍元首相の難病の時からなにも進歩してない……

1:名無しさん




 高市早苗首相は1日午前、NHK番組「日曜討論」への出演を取りやめた。

 この日、自身のXを更新し、その理由について説明。「私の怪我(けが)について、ご心配をいただいております。ありがとうございます。ここ数日の遊説会場で、熱烈に支援してくださる方々と握手した際、手を強く引っ張られて痛めてしまいました。関節リウマチの持病がありまして、手が腫れてしまいました」とつづった。

 医務官の治療をうけたことを伝え、「急きょ医務官の方に(首相公邸まで)来ていただき、お薬を塗っていただき、しっかりテーピングもしていただきました」と明かした。

https://news.yahoo.co.jp/articles/fa8516ee39e8dd504f70d3340e4a89ebdb12791d

 

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「これ、どう見てもやってますよね?」と複垢疑惑の某議員の紹介動画にツッコミ殺到、というかボランティアなんて使っていないじゃん……

1:名無しさん




 こうした行為が明るみになると、ネットからは《雪国出身とは思えない所業でワロタ》など批判的な意見が。

 みだりに道路へ雪を捨てる行為は道路交通法違反に当たる可能性があるとの指摘がユーザーから届くと、米山氏は《道路脇の雪を薄く道路に広げるのはごく普通に行われている除雪方法》と反論しながらも、《誤解されるのも何なので削除します》と先の投稿を削除したのだ。

「しかも悪手だったのが29日朝、米山氏のXに、批判者を『視野狭い』『いちゃもん』と非難する擁護投稿がなされたのです。第三者を装った内容でしたが、本人アカウントからの発信だったため“自演による誤爆”との見方が拡散。同日昼、Xでは『ボランティアスタッフによる誤投稿だった』と謝罪しています」

 いずれにしても道路への雪撒き行為について目下、ひろゆきこと実業家の西村博之氏やタレントのフィフィ、新潟出身のミュージシャンで漫画家の劔樹人など様々な有識者が反応している。

https://www.jprime.jp/articles/-/40223?display=b

 

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知事時代の悪行が祟った某野党議員、学会の婦人部に毛嫌いされてしまった結果……

1:名無しさん




 新潟県の米山隆一知事(50)は2018年4月18日、女性と交際し金銭を支払っていた問題で県政を混乱させた責任を取り、県議会議長に辞職願を提出した。県庁で臨時記者会見を開き、「多くの人の信頼を裏切り、心よりおわびしたい」と陳謝した。

 米山氏の女性問題は19日発売の週刊文春に掲載される予定。文春の記事によると、知事就任前から出会い系サイトで知り合った女子大学生と交際し、金銭を支払っていたとされる。

 米山氏は会見で事実を認め、知事就任後も女性との関係を約2カ月間続けていたことを明らかにした。「好かれるためにやっていたが、買春と誤解を受ける認識はあった」と話した。他にもサイトを通じて知り合った複数の女性と、3~4年前から金銭の授受を伴う交際があったという。

https://www.jiji.com/jc/d4?p=ngc184-jpp026811738&d=d4_stc

 

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アメリカ相手に強硬な姿勢を見せていたドイツ、土壇場になると腰砕け状態になってしまい……

1:名無しさん


ドイツ・サッカー連盟は30日、ワールドカップ(W杯)北中米3カ国大会について「既に会長が表明しているように、ボイコットは現時点で検討していない」との声明を発表した。W杯参加をめぐっては、米国のデンマーク自治領グリーンランド領有に反対するドイツ国内で、ボイコットの可能性が取りざたされていた。

 ドイツ連盟は「サッカーが持つ団結力とW杯が世界に与える影響力を信じている。私たちが目指すのは、このポジティブな力を妨げることではなく、活用し強化すること」とし、W杯に出場する姿勢を示した。(共同)

https://news.yahoo.co.jp/articles/291204db835ab82e962b18dc7e107b7f58df4379

 

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泥酔して路上嘔吐しながら昏倒した人、起きたら身包み剥がされており……

1:名無しさん


 

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「えっ、今その話をしているの?」と某野党議員の往生際の悪さに有権者絶句、得意の法的措置チラつかせない時点で……

1:名無しさん




元新潟県知事で立憲民主党から新党「中道改革連合」に入党した米山隆一氏(58)の“雪かき”動画をめぐって、さまざまな反響があった。

衆院選(2月8日投開票)の新潟4区に立候補した米山氏は、除雪されて路肩に寄せられてあった雪を、街頭演説場所を確保するために車道側に戻す作業を行った動画をアップし、批判の声が少なからず上がっていた。一方で、雪国経験者の一般ユーザーが「普通のことです」などと米山氏の行動を擁護するポストもあった。

米山氏は一部の批判の声を受け「『みだりに』はいけませんが、道路脇の雪を薄く道路に広げるのはごく普通に行われている除雪方法です(薄く広げれば雪は溶けます。その加減はわかっているつもりです。)」と説明した上で、「ご存知ない方がおっしゃっているのだと思いますが、誤解されるのも何なので削除します」と当該投稿を削除していた。

https://www.nikkansports.com/general/nikkan/news/202601290000592.html

 

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日本の”良い面”を指摘する声に某映画評論家が猛反発、「他の国々に追い抜かれつつある」と猛烈に否定して……

1:名無しさん


「日本は最悪」に武井壮が猛反論 百獣の王が説く「感謝と投票」の真意とは

 酷寒の中、2月8日投開票に向けて各陣営が火花を散らす衆院選。その場外、SNS上で火花を散らしているのが、タレント・武井壮(52)が投じた「日本は最悪だと言う人たち」への疑問符だ。自身の過酷な生い立ちと成功体験を背景に「日本の良さを守りつつ、不満があるなら選挙に行け」と説く武井に対し、映画評論家の町山智浩氏らが真っ向から反論。ネット上では国家の現状認識を巡り、保守・リベラル双方が入り乱れる大論争へと発展している。

 武井は29日、選挙戦に一石を投じる“熱い”長文をX(旧ツイッター)に連続投稿して、反響を呼んでいる。

「地球全土を見回しても、日本より過酷な環境の国の方が多い」と切り出した武井は、日本を「最悪」と切り捨てる風潮に、国際的な視点の欠如を指摘。自身が親のいない貧困から這い上がれたのは、日本の充実したインフラ、治安、教育制度があったからこそだと語気を強めた。

武井の主張の核は、「現状に不満を言う前に、まず日本の『良い所』を理解し、それを守りながら改善すべきだ」という点にある。特に投票率が50%を切る現状に対し、「文句を言う暇があるなら、自分の望む政治家に一票を投じるべき。独裁国家ではないのだから、政治には参加できる」と、衆院選を前に有権者の姿勢を厳しく問うた。

 町山智浩氏が異論「30年ダメな道を選び続けた」SNSで割れる日本評価

この「日本肯定論」に即座に反応したのが、リベラル層から厚い支持を受ける町山氏だ。町山氏は「むしろかつてはアジアで最高の国だったのに、自分でダメになっていく道を30年以上選び続けて、他の国々に追い抜かれつつある」とX上で応酬。武井の「現状の良さ」に対し、町山氏は「過去からの衰退」を強調し、議論は平行線を辿った。

SNS上では、この論争に呼応する形で一般ユーザーやインフルエンサーらから多様な声が上がっている。

・ 肯定派(保守的層): 「海外と比較すれば武井氏の言う通り。この治安と清潔さは唯一無二」「選挙に行かず文句だけ言う層への叱咤激励として正論」

・ 否定派(リベラル的層): 「成功者の生存者バイアスに過ぎない」「『他国よりマシ』という比較は、今まさに苦しんでいる日本人を救わない」

・ 中立・危機感: 「武井氏の言う『日本の徳』も、町山氏の言う『経済の衰退』も両方事実。だからこそ今度の衆院選が重要」


全文はこちら
https://www.zakzak.co.jp/article/20260130-L5A7OYOOABARHKDAFJH7IN2S5U/

 

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”読経”と揶揄された中革連の政見放送、「えっ、それ本気で言ってます?」な反応を公明系議員が見せてしまい……

1:名無しさん


 



立憲民主党元代表で中道改革連合から衆院京都3区に立候補している泉健太氏が30日、X(旧ツイッター)を更新。この日、Xで「読経」「もはやAI」などという言葉とともに拡散した、中道改革連合の政見放送の切り取り動画を引用した上で「萌えた」とポストした。

この日、SNS上で拡散した動画は、中道の政見放送の切り抜き動画。野田佳彦共同代表と斉藤鉄夫共同代表がダークスーツに白ワイシャツ、青系ネクタイで机の上に両手をテーブに付け、同じ姿勢で合わせ鏡のように並んだ状態で「真ん中の道と書いて中道です。中道改革連合、略して中道の候補者にみなさまの一票を託してください。よろしくお願いします」と声を合わせて、同時に一礼し、手話通訳者にもほぼ同じタイミングで頭を下げるという内容。

X上には、当初は「ほとんど読経」と揶揄したかのような投稿もあった。一方で、衆院選前に電撃成立した新党であるにも関わらず、野田氏と斎藤氏のやや棒読み風だが“息の合った”?訴えと、動作の同調っぷりは、もはやネタ動画のような仕上がりに。双子お笑いコンビのザ・たっちのネタのようでもあり、映画「八つ墓村」の小梅・小竹姉妹のような独特の存在感もあり、今回の選挙の政見放送からの切り抜き動画の中でも、いち早くネットミーム化している。

https://topics.smt.docomo.ne.jp/article/nikkansports/nation/f-so-tp0-260130-202601300000594

 

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某野党議員と酷似した文体の匿名垢、某議員の奥さんに対してとんでもない態度を取っていたと判明

1:名無しさん




 



 米山氏を巡っては28日、衆院選(2月8日投開票)で選挙区にしている新潟県長岡市で街頭演説をする際、自身が除雪する様子を映す動画をXに投稿(現在は削除済み)。路肩の雪をスコップで運び、車道に撒いている様子を映し、SNSで波紋を広げていた。

 この動画に対し、「除雪した雪を何故車道に戻すの?」「きれいに除雪された道路に雪投げてる」「雪を道路に捨てるな」などと批判する声が寄せられた一方、「雪国あるある」「これは普通のこと」「雪国では普通にやります」などと擁護する声も上がっている。

 米山氏は28日、雪かき動画に対する批判を受け、「『みだりに』はいけませんが、道路脇の雪を薄く道路に広げるのはごく普通に行われている除雪方法です(薄く広げれば雪は溶けます。その加減はわかっているつもりです。)。ご存知ない方がおっしゃっているのだと思いますが、誤解されるのも何なので削除します」と反論していた。

 こうした中、ひろゆき氏は29日、米山氏の雪かき動画を批判する投稿を引用リポストしながら、「この人は、なんでわざわざ路肩に寄せた雪をぶちまけてるの?」と疑問を呈した上で、「迷惑系Youtuber?」と揶揄した。

全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/19193d3ec55be4ee4f139a57a92223228bc0163b

 

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