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38件のコメント

毒舌で有名で大御所タレントが「人の悪口言ったことないんだけどね」と告白、当然ながら視聴者からは……

1:名無しさん


歌手・和田アキ子(76)が5日までに更新されたYouTubeチャンネル「和田アキ子、AIスマホと親友になる。」に出演。

“芸能界のご意見”と呼ばれることについての本音を明かす場面があった。

AIにさまざまな意見を聞いてみる企画。そこでアッコは「一応、私は“芸能界のご意見番”って呼ばれているんだけど。なにも人の悪口言ったことないんだけどね」と複雑な表情を浮かべる。

そこでスタッフから「本当ですか?」とツッコまれるも、アッコは「本当ですよ。本当に言っていいことなんか…芸能界で言えるわけがないじゃん」と語っていた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/4184c358de53a02f66eab1985f91880455d6cd9e

 

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38件のコメント

スーパーの一角に間借りしているキムチ屋、「どれでも598円!」と書いてあるから数袋選んでレジに出すと……

1:名無しさん


 

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45件のコメント

文春砲の件で逆炎上した某女性タレント、過去の言動が掘り起こされてしまいメディア関係者が憂慮している模様

1:名無しさん


橋本愛と佐藤二朗をめぐるトラブルの報道が続くなか、橋本の過去の言動が掘り返され、物議を醸している。

「橋本さんが、騒音についてのクレームをぶつけられたときの物言いに疑問符が集まっているのです」(芸能担当記者)

 2021年配信の「週刊女性プライム」によると、橋本は故郷・熊本に帰省し、祖母がひとりで暮らすマンションに滞在していた際、深夜に足音や物音が続いたため、階下に住む夫婦から直接苦情を申し入れられたという。当時、夫婦はその部屋が年配の女性のひとり暮らしだと聞かされていたとのことだった。

 だが、祖母とみられる女性は「うるさいと思うなら、一軒家に引っ越したらどうですか」と反論。それでも騒音は改善されず、約1カ月後、夫婦の夫が再び部屋を訪ねると、思わぬ“出会い”があったという。

「その部屋から出てきたのは橋本さん本人だったそうです。『飛行機の時間なんで』と突っぱね、足音について尋ねると、『私ですけど、じゃあ忍び足で過ごせっていうんですか?』と逆ギレし、物音の理由は『これですよ、これこれ』とキャリーバッグを指さし、その場を立ち去ったというのです」(同前)

 この記事のくだりがXで再拡散すると、ハラスメント騒動と結びつけ、橋本を一方的に非難する投稿が相次いでいる。

 今回の騒動は、ドラマ『夫婦別姓刑事』(フジテレビ系)の撮影中、過去のセクハラ被害によるトラウマから身体接触に制限があった橋本に対し、その事情を知らされていなかった佐藤が顎に触れたことが発端となっている。フジテレビは「深刻なハラスメント」に該当すると認定した一方、佐藤側は全面的に反論。さらに本誌の取材では、佐藤が一連の報道で精神的に落ち込み、しばらく静養に入ることがわかっている。

 芸能プロ関係者が語る。

「間を取り持つフジテレビの情報共有や伝達の不備によって、佐藤さん、橋本さん双方がイメージを損ねる結果となっています。本来は制作側の危機管理体制が問われるべき事案であるにもかかわらず、いまは佐藤さん、橋本さん個人への攻撃が過熱しており、橋本さんの事務所は誹謗中傷に対して警告する声明も出しています」

 こうした状況のなかで、橋本の過去の対応もやり玉にあがったというわけだ。

「ドラマでのハラスメント問題も、今回掘り返された騒音トラブルも、一場面だけを切り取って人物像を決めつけるのは危険です。いずれにせよ、ハラスメント騒動が起きないために何ができたのか、また報道が出た後にすべきだった対応はなんだったのか。タレントを守るうえでフジテレビには課題が残ります」(同前)

 はたして、何が正解だったのかーー。

https://smart-flash.jp/entertainment/entertainment-news/417302/

 

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意識高い系御用達として有名だった海外産SNS、日本の若者から嫌厭されてしまった結果……

1:名無しさん


かつて「中高年しかいないSNS」などと揶揄(やゆ)されていたFacebook。最近は「中高年ユーザーの投稿すら減っている」かもしれない。

友人や仕事関係の知人とつながる場だったはずが、最近はタイムラインに見知らぬ人の投稿や動画、まとめサイトのような投稿が増え、広告に見えにくい怪しい広告が流れるようになった――。そうなれば、そんな状況に辟易し、Facebookを離れた利用者もいるだろう。実際に、Facebookの「過疎化」は進んでいるのか。データから読み解いてみたい。

アメリカ発のFacebookは、2008年に日本語版がスタート。匿名文化が根強かった日本のネットに「実名制SNS」を根付かせる存在となった。学生時代の友人や仕事の関係者らとつながり、近況報告や人脈を築く場として、中高年のビジネスパーソンを中心に利用が広がった。

だが若者からは早い段階で距離を置かれ、日本上陸から数年後には「若いユーザーがほとんどいない」というイメージがつき始めた。それでも当時の30~40代以上にとっては、Twitter(現X)と並ぶ身近なSNSだった。

しかし近年、近況報告用としてはInstagramやXが広く浸透し、仕事関係のつながりや人脈作りの場としては「LinkedIn」などのビジネス特化型SNSが台頭。Facebookが日本で伸びた時期に30~40代だった人々は40~50代になり、メインユーザーの高齢化も進んでいる。

2024年9月14日付の「PRESIDENT Online」では、「若者どころか中高年も『Facebook離れ』が進行中」と題した記事を配信していた。メディアコンサルタント・境治氏の「最近は怪しい広告が増えていかがわしい雰囲気になっている。もともと若者の利用率が下がっているのに、中高年ユーザーまで離れてしまっては、社会インフラとして機能しなくなるかもしれない」という言葉を紹介している。

実際、ネット上でも「もうしばらくFacebook開いてない」「オワコンというイメージしかない」といった声が目立つ。

では、実際にユーザー数は少なくなっているのか。

2019年にFacebook社(現Meta社)が示した国内月間アクティブユーザー数は、2600万人だ。この数字だけ見れば決して少なくはない印象だが、数年が経過しているので、現在の実態とは異なる可能性がある。

https://www.j-cast.com/2026/07/05516091.html

 

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20件のコメント

社長代替わりで所属事務所が弱体化した佐藤二朗氏、関係者によると面倒事を避けようとしたフジが……

1:名無しさん


 

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41件のコメント

文春砲の余波でフジテレビ局内が大混乱に陥っている模様、タレントたちがドラマ出演を拒否する凄まじい展開に……?

1:名無しさん


俳優の佐藤二朗(57)がフジテレビ「夫婦別姓刑事」で共演した橋本愛(30)にハラスメントをしたと2日発売の「週刊文春」(文芸春秋)が報じたことを受け、同日にフジテレビが出したコメントをめぐり、局内が大混乱に陥っている。局関係者からは「ドラマの制作現場は(佐藤の降板が決まった)映画『踊る大捜査線』のスピンオフドラマをどうするかまで今のところ手が回らない」と悲鳴が上がっている。

 「週刊文春」は「橋本愛が号泣した佐藤二朗の“爆弾ハラスメント”」との見出しで報道。フジは文書を発表し、佐藤に厳重注意をしたとしたが、局側の責任については一切触れていなかった。ドラマ関係者は「これで俳優や関係者、現場スタッフの間で不信感が高まった」と指摘する。

 今回の作品に限らず、ドラマの撮影現場では制作サイドや出演者らが意見を戦わせることが少なくない。そんな時にプロデューサーや現場責任者が丸く収めるマネジメント力が問われる。局関係者は「“今後何かトラブルが起きた場合、演者たちが矢面に立たされる”との懸念が出ている。これでは出演依頼を受けてもらえない。疑問の声を多数受けて対応に追われている。局として責任をどう考えているのか上層部には早く対応してほしい」と切実に話す。

 一方で今回のケースでは同情の声もある。本紙の取材では、今作の企画段階から関わっていた主要スタッフが突然転職したことが判明。2月のクランクイン前後には現場に来なくなり、放送開始直前の3月末に退社した。関係者は「事情を知るスタッフが消えたため、残された者たちがうまく対処できなかった可能性がある。ただ、このような結果となったのは現場の力不足と言わざるをえない」と明かす。

 佐藤の所属事務所には多数の実力派俳優がいる上、佐藤を慕う若手俳優も多い。橋本も実力派女優として知られる。局関係者は「今後のキャスティングへの不安もある。佐藤さん、橋本さんの事務所をはじめ、各関係者へ説明をし続けているのが現状だ」と語る。

 フジでは24年12月に元タレント中居正広氏による女性トラブルを巡る問題が発覚。対応が後手後手と指摘された。今後フジがどのような動きを見せるのか注目される。

https://news.yahoo.co.jp/articles/cb4497520b28e9825921274bd7bb5b93f0f98895

 

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80件のコメント

「高市首相が980万相当の賄賂を受け取った」とリベラル派が主張、だがネタ元があっさり嘘だと自白してしまい……

1:名無しさん




【お詫びと記事削除のお知らせ】

2026年7月4日付で掲載いたしました「第37回 日本 ジュエリー ベスト ドレッサー賞」に関する記事において、高市早苗内閣総理大臣への副賞として高額ジュエリーが贈られたとする、事実と異なる記載をしてしました。

当該ジュエリーは主催者様が国内企業より「当日限りで貸与」されたものであり、表彰式において一時的にご着用いただいたのみで、高市総理および内閣総理大臣官邸への贈与・副賞としての授与の事実は一切ございません。

公職にある高市総理の名誉を毀損し、社会的誤解を招く報道を行いましたことを深く反省しております。

また、主催者であるRX Japan合同会社様、貸与元企業様、ならびに関係各位の信用を著しく損ねましたことを、心よりお詫び申し上げます。

関係者の皆様に多大なるご迷惑とご心配をおかけしましたことを、重ねて深くお詫び申し上げます。

https://www.scketto.com/news/%E3%80%90%E3%81%8A%E8%A9%AB%E3%81%B3%E3%81%A8%E8%A8%98%E4%BA%8B%E5%89%8A%E9%99%A4%E3%81%AE%E3%81%8A%E7%9F%A5%E3%82%89%E3%81%9B%E3%80%91

 

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脱糞騒動に苦しめられたヨドバシ池袋に更なる受難、「何?呪われてるの?ここ」と衝撃を受ける人が続出中

1:名無しさん




■ヨドバシカメラ 激戦区「池袋」に新店舗オープン

ヨドバシカメラが6月30日、池袋に新店舗をオープンしました。
売り場は関東最大級の大きさで、広さはサッカーコート4.6面分。
地下一階から地上5階まで、6フロアに及びます。
各フロアに西武百貨店との連絡通路が設けられており、無料で試せる美容機器や高級志向の家電など、百貨店ユーザーを意識した品揃えとなっています。

店舗の周りには、ビックカメラ・ヤマダデンキ・ノジマなどがあり、池袋駅周辺350メートル圏内に、4つの大きな家電量販店が乱立することになります。

消費経済アナリスト 渡辺広明氏:
350メートル圏内に4社出てるんですよ。家電の街は「秋葉原」から「池袋」に完全に移動していますね。
オープン日にヨドバシカメラに行ってきたんですけど、すごい品揃えでびっくりしました。

渡辺広明氏によると、ヨドバシの出店戦略は「駅前特化」です。
池袋は長年「空白地」がなく手が届かなかった絶対に出店したい場所であり、2023年に駅直結の西武池袋などの不動産を約3000億円弱で取得しました。

https://news.yahoo.co.jp/articles/22bf90469e913f23195bd43a582d14cbc81416d6

 

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斎藤知事を中傷したタレントが契約企業に抗議された件、「抗議文を送る」とあっち系の漫画家が息巻いており……

1:名無しさん




◆以下、発表全文

アーティスト「柴田淳」の発言に関する弊社の見解および抗議について

弊社は、人権の尊重を経営の基本とし、個人の思想・信条は厳格に保障されるべきものであると考えております。加えて、個人や団体に対する誹謗中傷、人格を否定または傷つける行為、その他他者の尊厳を損なう行為を容認しないことを企業ポリシーとして定めております。

弊社の契約アーティスト「柴田淳」が先月下旬に兵庫県での抗議集会において発言したとされる内容につきましては、SNS上の各種動画を確認した結果、「柴田淳」の思想・信条のいかんにかかわらず、県知事個人を誹謗中傷する内容を含むものであり、弊社の企業理念および行動規範に反するものであると判断いたしました。

従って、弊社は「柴田淳」本人および所属マネジメント会社に対し、強く抗議の意を表明するとともに、その問題性を指摘し、再発防止を求める申し入れを行いました。

弊社は、今後ともアーティストの自由な表現活動や意見表明を尊重する一方で、他者の権利や尊厳を侵害する行為については決して看過せず、社会的責任を果たしながら健全なアーティスト活動の支援に努めてまいります。

https://x.com/livedoornews/status/2073221886314770833

 

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35件のコメント

車や家などじゃなく個人の散財で借金300万を抱えた人、昔カード会社で働いていた妹によると殆どの人が……

1:名無しさん


 

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企業案件を請け負っていた有名インフルエンサー、佐藤二朗を擁護した投稿をポストした結果……

1:名無しさん




あま津うに

日本のアーティスト・女性声優。現在はインフルエンサー・歌い手「地雷チャン」名義で活動。<中略>

上記のプロフィールの通り、電波要素がやや強めのオタク系女子だが、その実態はデビューする以前よりSNSで全世界に約10万人以上のフォロワーが存在するという怪物アーティストで、新人という立場であるにもかかわらず早々に頭角を現しつつあるという恐るべき実力の持ち主だった。楽曲関連の所属レーベルはロッカンミュージック。

元々アニメ好きな性格だったが、けいおん!に出会ってからは一気にのめり込んでいき、「アニメのキャラになりたい」という強い想いを抱くと同時にアニソンを歌うようにもなりたいと思うようになる。中でも一番印象に残っているのは魔法少女まどか☆マギカのシリーズに登場する暁美ほむらで、キャラクターそのものに「ガチ恋」をしたのは彼女が初との事。

2018年にはファーストシングルとなる「キミゾラ」をリリースし、その後も「あにめ系あーてぃすと」を自称するように作詞、声優、コスプレ、キャラデザなどアニメに関わるコンテンツで幅広く活動している。2019年発売のメジャーデビューシングル「silent days」は、TVアニメ『女子かう生』主題歌。

なおこの時期にホロライブを参考に「あま津軍団」「うに男軍団」「ぶいゆにばーす」をプロデュースするが、いずれも解散している。

https://dic.pixiv.net/a/%E3%81%82%E3%81%BE%E6%B4%A5%E3%81%86%E3%81%AB

 

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バスケW杯予選で中国代表がやらかした模様、日本戦で審判を無視した”幻の6人目”が参戦して……

1:名無しさん


「また出てきてるやん!」中国HC、日本戦で再び“問題行動” 審判の注意無視にファン怒り&呆れ「ルール知らないの?」【バスケW杯予選】

 日本のバスケットボールファンたちが、またも中国代表HC(ヘッドコーチ)の振る舞いに苛立ちを見せた。プレー中にもかかわらずコート内に足を踏み入れる行為に、怒りや困惑の声が上がっている。

 日本代表は7月3日、「FIBAバスケットボールワールドカップ2027 アジア地区予選 Window3」で中国代表と敵地で対戦。第1クォーターから優位に試合を進めると、最終スコア92-73で勝利した。グループB首位の座をキープし、最終予選進出を決めている。

 問題のシーンは、日本が徐々に点差を広げた第3クォーターの残り2分42秒だった。日本がポゼッションを保ちながら中国コートで時間を進める中、中国はゾーンディフェンスへと切り替える。ベンチ前に立つグオ・シーチャンHCは、身振り手振りで選手たちに指示を送っていた。

 しかしその際、グオ・シーチャンHCの足はコート内に入っていた。さらに審判の進路にかかる位置に立っていたため、下がるようジェスチャーで注意を受けていたが、それでも構わず身を乗り出して指示を出し続けていたのだ。

全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/7876344b47b118195eff731dd94286f302faf90f

 

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地元住民が20年かけて育ててきた5万株の芝桜、除草業者がうっかり除草剤を散布してしまった結果……

1:名無しさん


https://news.tv-asahi.co.jp/news_society/articles/900194281.html
https://youtu.be/8Gzbrg9MrZQ (動画)

 きれいに咲き誇るシバザクラ。先月、その半数が枯れてしまい、20年かけて守ってきた地元住民が困惑しています。

“花さかじいさん”悲痛
立谷川の花さかじいさん 松田和雄代表
「怒りと落胆と(再生に)協力してくれた人に申し訳ない」
約5万株のシバザクラ

 山形県天童市と山形市の境を流れる立谷川沿いで、5万株ほど植えられているシバザクラ。

 かつては不法投棄の粗大ごみが散乱していましたが、美しい姿を取り戻そうと住民が20年前から整備し、植えたことが始まりです。

20年前から住民が整備し植える
 現在はボランティアグループ「立谷川の花さかじいさん」が思いを受け継ぎ、この景色を守り続けていました。しかし…。

業者が誤って除草剤を…
 春先はサイクリングや観光客でにぎわう道路。毎年この時期は道路沿いを緑が生い茂っているということですが、今は見渡す先まで枯れていて、その異変が一目で分かります。

 赤茶色に枯れてしまったシバザクラ。

立谷川全体の5割 赤茶色に枯れてしまったシバザクラ
 先月15日、県が管理するサイクリングロードの除草の委託を受けた業者が、誤って除草剤をまいたことが原因です。

 業者には事前にシバザクラがある区間は散布しないよう求めていましたが、業者側の認識が徹底されていなかったとみられています。

 この結果、立谷川全体の5割のシバザクラが枯れてしまいました。

小学生が植えたシバザクラもほぼ全滅
 また、地元の小学生が植えたシバザクラも、ほぼ全滅したということです。

立谷川の花さかじいさん 松田和雄代表
松田代表
「児童が親とここに来て成長を見守っていた。がっかりされているのでは」
「来年まで少し植えたとしてもほんの一部の再生、3年は少なくともかかる。費用と労力と時間がかかる」

 

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佐藤二朗氏が「踊る大捜査線」を降板させられた件、ガチの関係者から否定されてしまった模様

1:名無しさん




 俳優の佐藤二朗(57)がフジテレビ「夫婦別姓刑事」(6月23日最終回)で夫婦役を演じていた女優の橋本愛(30)にハラスメントをしたと2日発売の「週刊文春」(文芸春秋)が報じたことを受け、佐藤が出演予定だった同局ドラマを降板したことが2日、分かった。関係者によるとフジが1日に佐藤側に降板を通達した。

 今秋の注目映画「踊る大捜査線 N.E.W. メトロポリスを駆け抜けろ!」(9月18日公開予定)に連動した未発表のスピンオフドラマ。映画公開に合わせ複数本を数週間にわたり編成、くしくもこの日が撮影初日予定だったが行われなかった。佐藤は撮影済みの同映画で警視庁内のクリニックの医師を演じている。関係者は「前日(1日)にドラマの撮影中止の連絡があった」と急な決定だったことを明かしている。

https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2026/07/03/articles/20260703s00041000022000c.html

 

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十分なトイレが用意されていないヨドバシ池袋、便意を我慢していた客が途中で力尽きた結果……

1:名無しさん




 家電量販店としては国内最大級の面積を擁する「ヨドバシカメラ マルチメディア池袋」の8階に、巨大な飲食店街「LINKS DINING&淀橋横丁」がオープンした。買い物ついでに人々が訪れ、6月30日に多くの店がオープンしてから大変にぎわっている。

 既存の17店舗に加えて、新規10店がオープンし、27店体制でスタートした。日本初出店や池袋初出店の店舗が並ぶ飲食店街では、いたるところで炭火焼や藁焼きの火柱を上げて絶品食材を焼き上げ、麻辣湯店ではカラフルな具材の数々が目を引く……。西武百貨店の時代と比べると、美味しいだけでなくワクワクできる店舗のラインアップが、ずいぶんと揃ったようだ。

https://news.yahoo.co.jp/articles/8eb9997b2a6c5f8b5739faf81b126df38db051da

 

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韓国代表の予選敗退がとんでもない事態に発展している模様、解任された前監督が国外逃亡した挙句に……

1:名無しさん


ホン・ミョンボ前監督、事実上の「韓国決別」 戻る考えはない

MBNが報道。側近によれば、出国に際し監督は「韓国に戻る考えはない」と語ったという。

→聴聞会出席も念頭にないと側近は明かす。
→W杯32強逃しの責任を取って辞任
→帰国からわずか2日で再び渡米。

本人は空港で言葉を濁すのみだった。 「話したいことはあるが、いつか話せる時が来るだろう」

法律上、聴聞会に出なくても強制召喚はできない。

「同行命令」の検討止まりというのが実情。

あまりの騒ぎのひどさに逃げ出したか。サッカーの試合に負けてここまでする国って他にある?

 

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「演技は演技であって自分で計算してやるものだ」と自称・元役者が佐藤氏に苦言、ご自分の演技と佐藤二朗の芝居を比較しちゃってます?とツッコミが殺到して……

1:名無しさん




 橋本が所属する芸能事務所「EDEN」は公式サイトで「当社俳優に関する報道について」と題し更新。「報道された件に関し、当社及び当社俳優は、フジテレビ社より、弁護士による当事者・関係者ヒアリングを経て、経緯および認定された事実等の報告を受けており、フジテレビ社による報道が事実との認識です」とコメントを発表した。

 また、「既に複数の、当社俳優に対する過剰な誹謗中傷が確認されており、警察に相談の上対応をしております」とし「今後も、違法行為に対しては、刑事および民事上の厳正な措置を講じます」としている。

 一部週刊誌が1日に、佐藤がドラマで共演した橋本に対してハラスメントを行ったと報道。

 報道を受け、佐藤は所属事務所を通じて1日に「フジテレビのスタッフと共演者と共に誠実に芝居を行ったことがこのような報道になってしまって大変残念です。僕は、全ての『事実』が明らかになることだけを望んでいます」とコメントした。

https://news.yahoo.co.jp/articles/440cd52b472cc5c705072b48d2f65ae6db223b8b

 

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渦中の佐藤二朗氏の削除されたポストが発掘されて物議を醸す、時系列的には同ドラマの撮影真っただ中にポストされており……

1:名無しさん


フジテレビが7月2日、同局系ドラマの撮影を巡る俳優・佐藤二朗(57)のハラスメント報道について声明を発表。二次被害防止の観点から詳細は明かさなかったものの、報道内容に言及しつつ事の経緯を明かした。

発端となったのは、1日に配信された『文春オンライン』の記事だ。佐藤がフジテレビ系の連続ドラマ『夫婦別姓刑事』撮影時に共演の橋本愛(30)に対して“問題行動”があったと同誌が報じたのだ。

ハラスメント報道が大きな注目を集める中、佐藤本人が2日にXで《さすがに、さすがにもうこれ以上は我慢できません》とポスト。所属事務所も同日に公式サイトを更新し、《当該記事には、事実とは異なる内容や、一方の見解を中心として構成されている部分》が多々あると説明した上で、《専門家からも佐藤の言動がハラスメントにあたるものでないと、確認》したそうだ。

一方、フジテレビは同声明で《男性俳優が撮影中に女性俳優の顔に触れた点を問題として捉えているものではありません》としつつも、《男性俳優が、女性俳優が演技上の制約を有することになった経緯を認識しながら発した言葉等が、外部弁護士による調査において問題視された》と説明している。

また、《過去に辛い経験をされた方に対して、それによる不自由や制限を当然に受け入れるべきだという意見には与しません》とし、《そのような言葉を投げかけることこそが、二次加害や誹謗中傷に他ならず、人権尊重を掲げる当社としては、そのような行為を許容することはできません》と明言している。

そんななか、かつて佐藤がXに投稿した内容に注目が集まっていて──。

《俳優として、譲れぬことは、絶対に、絶対に、「なにがなんでも譲れぬ」と言うべきだった。自分が表現者として絶対に守るべきことは守るべきだった。芝居の神さまに死んでもお詫びしきれない》

この投稿は4月22日にポストされ、すぐに削除されている。今回のトラブルについて直接語られているわけではないが、時系列的には同ドラマの撮影真っただ中にポストされているため、Xではさまざまな憶測が飛び交う事態に。

『夫婦別姓刑事』の脚本家・矢島弘一氏もXで《事実と解釈が捻じ曲げられていて、めちゃくちゃ悔しい》などと“意味深”な投稿をしている。

今回のトラブルは、一体どのような決着を見せるのだろうか――。

https://jisin.jp/entertainment/entertainment-news/2589888/

 

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週刊文春が本格的に終わりそう!と読者騒然、例のスクープに対して関係者が徹底抗戦の構えを見せており……

1:名無しさん


【悲報】週刊文春、本格的に終わりそう

もうダメかもしれない。

週刊文春による佐藤二朗氏の「ハラスメントスクープ」報道に対し、所属事務所の小口社長が大激怒・徹底抗戦の構えへ。

以下社員発言引用。

>当該記事の内容については「事実とは異なる内容や、一方の見解を中心として構成されている部分が多々含まれており、弊社としては、その内容を到底受け入れることはできません。また、記事で示されているようなハラスメントに該当する事実は確認されておらず、そのような評価は適切ではないと考えております。専門家からも佐藤の言動がハラスメントにあたるものでないと、確認を得ています」

つまり、文春の杜撰な取材による裏取り不足の見切り発車スクープであると完全に露呈。
その根っこは、文春による音声捏造疑惑で幕引きを図った中傷動画問題と完全に同じだ。

国政に停滞を招いただけでなく、人気俳優の人生を狂わせかねない杜撰さ。
ここまでの間、文春記事が齎した損失はあまりにも莫大だ。

もはや編集長どころか会社全体の責任問題。
週刊文春の釈明を求めたい。

佐藤二朗の所属事務所・フロムファースト、社長名でハラスメント問題に言及「到底受け入れることはできない」「極めて遺憾」(スポーツ報知)

 

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夜遅く閉店間際に入って来た家族連れ、「もうすぐ閉店なので注文終わってるんですよ」と店員が詫びると……

1:名無しさん


 

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