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29件のコメント

「同じ日本人として恥ずかしいからやめてくれ……」と某旅行客の所業に周囲唖然、エコノミー乗ってたのにゴネて……

1:名無しさん




KLM機内にて
搭乗記念グッズありませんか?と言って

この機長さんの腕章みたいなのも頂いたのですが
中身はキッズ向け?
でも可愛い💓
オリジナルのトランプやワッペン、ストラップなど
クルーと書いてあるワッペン、実際に使いたい✨️✨️✨️✨️
ワッペンの飛行機が王冠かぶってて
さすがはオランダ王国👑
KLMはエールフランスの子会社になりましたが
サービスはエールフランスより良いと思いました\(^o^)/
#klm #搭乗記念品 #子会社化されて #サービスよかった #また乗りたい #オランダ王国🇳🇱

https://www.threads.com/@daqiaoshenzi1?hl=ja

 

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58件のコメント

某宗教学者が書いた皇室批判記事、「この人は秋津島のことすら知らないのか?」と視聴者をドン引きさせる

1:名無しさん




悠仁親王の場合、成年皇族となって公の場にも出るようになった。ただ、大学生で学業優先である。大学を卒業してからも留学が予想される。そうなると、国民と接する機会はどうしても限られてくる。

人と会うことが、愛子内親王に比べて少なくなる。そうなると、これからの歌会始の儀で、人についての歌を詠むことが少ないかもしれない。来年のお題は「旅」である。それが、旅で出会った人についての歌になるのか、それとも旅先で見かけたトンボなどについての歌になるのか、注目されるところである。

歌には人間性が表れる。国民の間で「愛子天皇」待望論が高まるのも、愛子内親王の歌が人に向かって開かれたものになっているからではないだろうか。

逆に、秋篠宮や悠仁親王の歌には、それが見られない。国民としては、この2人の親王親子が国民に対してどういう思いで接しているか、それをつかむことが難しいのである。

https://president.jp/articles/-/108073?page=4

 

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33件のコメント

創価学会の座談会、話の大半は『選挙戦、頑張ろう』だったが先週まで“仏敵”だった小選挙区候補には……

1:名無しさん


 

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27件のコメント

「病みつきになる秘密の物がある」と日本の某料理をアメリカ陣が絶賛、米セブン-イレブンが現地で販売してみた結果……

1:名無しさん


https://dol.ismcdn.jp/mwimgs/b/c/-/img_bcc366bfdd59bc97e6dfd2d29f8e9c1a242455.jpg

米ハリウッドにあるセブン-イレブンで「日本風たまごサンド」を購入し食べてみた(店の許可を得て筆者が撮影)

円安の影響もあって米国人の多くが日本へ旅行している。日本を訪れた筆者の友人・知人も、「食べ物が美味しい」「街が清潔でゴミが道路に落ちていない」「夜中も外を歩けるほど治安が良い」「人が礼儀正しくて親切」と口々に言う。さらに注目されているのがコンビニだ。訪日ブームの折、米国セブン-イレブンが「日本風たまごサンドウィッチ」を発売。筆者も買って食べてみたところ美味しかったのでリポートする。(ロサンゼルス在住ライター 藤本庸子)

訪日ブーム、コンビニ大注目で 「たまごサンド」が米国で話題に!

 米国では、数年前から「日本のコンビニで売っているたまごサンドウィッチが美味しい」と話題になっている。広めたのは故アンソニー・ボーディン氏(有名シェフで作家、食べ歩き旅番組のパーソナリティ)だ。

 ボーディン氏が番組のロケで沖縄を訪れた際に「病みつきになる秘密の物がある。それは、日本に来る度に食べているコンビニ(ローソン)のたまごサンドウィッチなんだ」と語った。それが多くの米国人の印象に残り、日本を訪れては、コンビニのたまごサンドを食べる現象が起きている。

 さらに注目は、日本語の発音をそのままアルファベット表記した「Tamago sando」という言葉が、大手メディアやSNSで当たり前のように使われていること。米国人が日本発祥だと知らずに使っている「Emoji(絵文字)」や「Anime(アニメ)」「Karaoke(カラオケ)」に並ぶほど知名度が急上昇しているのだ。

米国セブン-イレブンが 「日本風たまごサンド」新発売

 そんな中、米国セブン-イレブンが「Japanese-Style Egg Salad Sandwich(日本風たまごサンドウィッチ)」を発売した。ロサンゼルス在住の筆者も早速、ハリウッドの自宅から歩いて数分のセブン-イレブンへと足を運んだ。

 現在、このセブン-イレブンの周辺はホームレスが集まっており(インフレにより全米でホームレスが急増しているため)、正直、店へ向かうのに勇気がいった。さらに言うと、「$5.99」(約950円)というたまごサンドの値段にも購入する勇気がいった。最近の米国の物価高は目を見張るものがある。

https://diamond.jp/articles/-/382093

 

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主要な賞を総なめした日本に「手ぶらの大屈辱」と韓国がブチ切れ、「オチが秀逸すぎる」と日本側も衝撃を受けまくり……

1:名無しさん


AFC U23アジアカップ サウジアラビア2026(U-23アジア杯)決勝戦、U-23中国代表対サッカーU-23日本代表の試合が現地時間24日(日本時間25日)にサウジアラビアのプリンス・アブドゥッラー・アル・ファイサル・スタジアムで行われ、日本が4-0で勝利した。韓国メディア『FourFourTwo』は25日に、優勝したU-23日本代表チームについて伝えている。

 決勝で実現した“日中戦”では、12分にMF大関友翔のゴールで日本が先制した。さらに、20分、MF小倉幸成が強烈なドライブシュートを突き刺し、貴重な追加点をチームにもたらしている。

 前半は、中国にシュート2本しか許さず、日本が優位な状態のまま試合を折り返した。

 すると、57分、FW古谷柊介のクロスが中国の選手の手に当たり、日本はPKを獲得する。これをMF佐藤龍之介が冷静に沈めて、日本が3-0とした。

 76分には、中国のクリアボールを小倉が右足ダイレクトでゴール右下隅に叩き込んで、だめ押しとなる4点目を記録している。そのまま試合は終了し、日本は4-0で中国に勝利した。

 この結果、この結果、大会史上初となる2連覇、そして最多3度目の優勝を飾っている。また、大会通算4ゴール2アシストの佐藤がU-23アジア杯のMVPに輝いた。なお、得点王は、今大会4ゴールで佐藤とU-23ベトナム代表FWグエン・ディン・バックが受賞している。

 大会最優秀GKには、今大会わずか1失点のGK荒木琉偉が選ばれた。

 同メディアは、「韓国は“手ぶらの大屈辱”…。2連覇の日本は優勝・MVP・GK賞を総なめだ」と前置きし、次のように述べている。

「試合後、AFCは佐藤がMVPに選ばれたことを発表した。最優秀GK賞も日本が獲得。ガンバ大阪所属の荒木が3度のクリーンシートを達成し、最高のGKとして認められた。

 日本は今大会6試合で16得点を挙げ、失点はわずか1。2028年のロサンゼルス五輪を見据え、U-21中心の構成で臨んだが、日本の選手個々の能力の高さが際立った」

 そして、「一方で、イ・ミンソン監督率いる韓国は無冠で大会を終えた。(3位決定戦で)韓国は、U-23代表史上初めてベトナムに敗れ、個人賞も獲得できないまま大会を終えた」と、自国と日本を比較した。

 なお、今大会のフェアプレー賞はU-23韓国代表が受賞している。

https://news.yahoo.co.jp/articles/1ad478cbc9f6fb0b77ad4faa577a6d62e7ee98e2

 

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女子マネ論争に口を挟んだ女性漫画家、「何を言っているのかさっぱりわからん」と周囲を困惑させてしまう

1:名無しさん


女子マネ論争を受け「じゃあ部活に女子いらないね 入部しないでね?」の声…瀧波ユカリ氏が反論「意味がわからない」「時代遅れの亡霊たち」

 『モトカレマニア』や『臨死!!江古田ちゃん』などの代表作で知られる漫画家の瀧波ユカリ氏が、ニュース番組『わたしとニュース』に出演。

 番組で取り上げた「女子マネージャー論争」についての視聴者からのコメントに、瀧波氏が反論する場面があった。

 番組では、女子マネージャーをめぐり、SNSで「朝食くらい自分で作れ」「辞めたいのに後任連れてこないと辞められないらしい」「本当に廃止にした方がいいよね」といった論争が起きていることを紹介。

 視聴者からは「じゃあ部活に女子いらないね。入部しないでね?」といったコメントが寄せられた。

 これに瀧波氏は「短すぎるし意味がわからない。あと、誰?全体的にわからないからいっかな」と冷ややかに応じた。

 続いて「女子マネじゃないとテンション上がらないからよ」というコメントが紹介されると、

 「これは男の子に対して失礼。男子にも女子にも、人類全体的に失礼なので。あなたがそうなだけよ。あなたがずっと女子マネ、女子マネって考えてテンションを上げて。そういう人生を送るのは構わないけど、こっちを巻き込まないで」と不快感を露わにした。

 また、「いい大人が議論するほどのことではない」という意見に対しては、「うん、オールマイティークソコメントですね。いろいろなところでこのオールマイティークソコメントを発して、人生を消費していってほしいなと思う。あと番組を見るの向いていないと思う」とバッサリ。

「こういう時代遅れの亡霊たちには退場してもらわなきゃいけないんですよ。生まれ直してほしいですね」(瀧波氏)

 一方、女子マネ論争の中で瀧波氏が提案したマネジメント部の設立に対し、「マネジメント部おもしろい!」といったポジティブな感想もあった。これに瀧波「ちゃんと受け取ってくれている人もこうやっていて素晴らしい」と笑顔で語った。

https://news.yahoo.co.jp/articles/04e958f86811967ab8000fe52145b2891fd02c40

https://i.imgur.com/OwS0vcA.jpeg

 

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「最優秀GKの選考がおかしい!中国のGKリハオが選ばれるべきだ!」と中国SNSが訴え、「やれやれ」と思ってみていたら……

1:名無しさん


 



 今大会の最優秀GKに輝いた。U-21日本代表GK荒木琉偉(G大阪)は今大会出場5試合で1失点。「大会を通して1失点という結果がこの賞につながった。だけど、1失点にできた要因は僕だけじゃない。(市原)吏音を中心にDFラインや、フィールドプレーヤーのおかげでもある。感謝したい」と思いを語った。

 AFC U23アジアカップ決勝で相まみえたのは中国。5バックを敷きながら、強烈なカウンターでゴールを脅かす。それでも荒木が立ちはだかり、失点を許さなかった。

「パワフルでカウンターの力強さはあるチームだった。入りは気を付けようと意識していたので、問題はなかった」(荒木)。後半23分には波状攻撃からネットを揺らされるも、オフサイドの判定。「(入った瞬間は)確信はなかったけど、オフサイドに助けられた。ゼロにこだわりたかったので、あそこは助かった」と振り返った。

https://news.yahoo.co.jp/articles/b074892cb118c2c6403918c5f1e1f4aa813b1164

 

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「今の中国の実力なら日本に勝てる」と楽観論すら漂っていた中国世論、厳しい現実に直面してしまった結果……

1:名無しさん


「AFC U23アジアカップ・サウジアラビア」の決勝は大岩剛監督率いるU-23日本代表がU-23中国代表を4-0で下し、大会連覇を達成した。

 日本は試合序盤より立て続けにゴールを挙げ主導権を握った。12分に大関友翔が先制、20分にも小倉幸成が追加点を挙げる。後半に入っても59分に佐藤龍之介のPKでリードを広げ、76分には小倉のこの日2得点目で4-0。今大会無失点を続けてきた中国の守備を、試合序盤で攻略した日本はそのまま勢いに乗り、ゴールラッシュで快勝を飾った。

 2年後のロサンゼルス五輪を見据え、21歳以下の選手で構成された大岩ジャパンは、この決勝でも堂々たる戦いぶりを披露しゲームを制している。大会MVPには大会得点王にも輝いた、19歳の佐藤が選出された。

 最後まで攻守で高いクオリティを発揮した日本に対し、中国国内からはチーム力の差を認める反応も上がっている。ポータルサイト『捜狐』が決勝終了後、ゲームレポートを掲載。その中では、中国チームの結果について、「敗戦自体は不思議ではなく、この若い選手たちは十分健闘したと言える」などと綴られている。

 また、決勝を前にした下馬評も振り返っており、「試合前には、21歳以下の日本代表はで体力面で中国より劣ること、さらに中国がここまでの5試合を無失点で勝ち上がってきたことから、中国には日本を倒す可能性があると楽観視する声も多かった」と指摘。その上で、「しかし現実は、日本の洗練されたパスワークと連動した動きにより、中国は『どうサッカーをするべきか』を教えられる形となった」と主張する。

 同メディアは決勝での4失点での敗戦を受け、「試合を通じて見れば、中国の選手たちは試合テンポの面で日本との間に大きな隔たりがあり、同じレベルにすら達していなかった」と両チームの差を改めて強調し、「日本の選手たちは激しいフィジカルコンタクトに耐えられる強度を持ちながら、同時に高い技術も備えていた。中国サッカーには、まだ長い道のりが残されている」と論じている。

 若きサムライたちのパフォーマンスに、他国メディアも脱帽の様子だ。アジアの頂点に立ったU-23日本代表はさらに上のステージを目指し、新たな戦いでその強さを磨いていく。

https://news.yahoo.co.jp/articles/bc3ef969a56427a278cc37caa56de4c3f8b776ce

 

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中革連に寝返ったけど約束を反故にされた元民民議員、誰もが諦めただろうと考えていたにも関わらず……

1:名無しさん




 元国民民主党の前職円より子氏(78)は25日、次期衆院選に東京17区から無所属で出馬すると明らかにした。円氏は中道改革連合に加わる意向を表明して国民民主党を除籍となった後、中道から比例代表候補として公認されたが取り消されていた。

 円氏は記者会見で「小選挙区で勝つ準備を進めていた。比例からは出られないとして辞退した」と述べた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/67d5f6a68bbbe45f4632e14fe03be8a3f517d950

 

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「こないだ友達に財布から金パクられた」と言い出した治安悪いとこ育ちの人、それで絶縁したって話かと思ったら……

1:名無しさん


 

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JICAに愛想を尽かした若者が激増している件、タレントが「日本は自分のことだけ考えるしかない国」と猛批判してきて……

1:名無しさん


お笑いコンビ・EXITの兼近大樹(34歳)が、1月22日に放送されたニュース番組「ABEMA Prime」(ABEMA)に出演。JICA海外協力隊の応募者が激減している理由について、「今の日本はそれぞれ自分が一番辛いと思っている」と私見を述べた。

番組は今回、発足60周年を迎えたJICA海外協力隊の応募者数が、年間およそ1万2000人から2000人を下回るまでに減少している現状を特集。

2015年にアフリカ・マラウイ共和国の小学校に派遣された元海外協力隊員の女性も出演し、音楽や図工、体育などの教育水準向上を目的に派遣されたものの、現地では「実際はそんなに必要じゃないんじゃないか」と感じる場面も多く、理想と現実のギャップに悩んだ経験を語った。

こうした状況を受け、番組MCを務めるEXITのりんたろー。は、「応募が減少しているというのは、人に手を差し伸べる余裕がない、気力もないっていうのが現状なのかな」とコメント。自身についても「知らない土地、僕の影響力が及ばない土地に行って、何かしたいって思ったことが全くない」と率直な思いを語り、「『行った方がいいですよ』とか、『行きましょうね』とかも言えないです」と述べた。

一方、相方の兼近大樹は、日本社会の現状について自身の考えとして、「もう日本が先進国じゃないんじゃないですか?」と発言。「日本国内の見えない階層というか、見えない格差みたいなものを感じることが多い」とし、「自分のことを“下”だって思っている人はそれより下が見えていない」と指摘。「そうなった時に海外に目を向けることないですよね。それぞれ自分が一番辛いと思っているんで」と分析し、「日本が今、自分のことだけ考えるしかない国。格差が広がりすぎなのかな」と私見を述べた。

また、元海外協力隊員の女性は「興味がある人にはオススメできる」とした上で、その国のために頑張るという思いが強すぎると、「そもそも協力はいらないのでは?」という壁にぶつかることもあると説明。この話を受け、兼近は「高齢者だったり障害をお持ちの方とか、トーヨコキッズだったりとか、そういうところにボランティアで行ったりするんですけど、現地の人からしたら腹立っている人もいる」と自身のボランティア経験を回顧。「必要なのはそれを要請した人だけで、実際に現地に行ったら“居場所がない”と感じる時がある」と振り返った。その上で「要請する側と実際にボランティアで役に立ちたいと思っている人との乖離みたいなのはちょっとありますよね」と問題点を挙げた。

議論の最後に兼近は、海外協力隊について「ボランティアというより楽しくスキルアップができる、すごくいいもの」「普段いけないところにも行けちゃうっていう意味では、ボランティアを超えた何かではあるはず」とコメント。「自分のためにできる、本当に素晴らしいものだなと思う」と締めくくった。

https://www.narinari.com/Nd/202601100156.html

 

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自民党の麻生副総裁、中道改革連合のネーミングセンスを露骨に皮肉ってしまった模様

1:名無しさん


 自民党の麻生副総裁は24日、京都市内で衆院選立候補予定者の会合に出席し、立憲民主党と公明党が結成した中道改革連合について、「昔は『立憲共産党』と言った時代もあったが、『立憲公明党』という政党が新しく出てきた」と述べた。「チュウカクとか、チュウカクレンみたいな名前だったか」とも語った。過激派・中核派になぞらえて皮肉ったとみられる。

全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/6d57bb8332a934222805b888412a7f5a96668faa

 

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ファミレスで「間もなくラストオーダーです」と言われたタレント、滑り込みで料理を注文して10分ほど待ってると……

1:名無しさん


「意味が分からん」ファミレスでラストオーダー受付後…すべてキャンセル 何も食べられなかったアイドルの困惑投稿に「じゃあ受けるなよ」「帰りたいんだよ察してくれ」意見様々
  
 北陸地方を拠点に活動するローカルアイドルグループ「ほくりくアイドル部」キャプテンの松井祐香里(29)の投稿に様々な意見が寄せられている。

 「ファミレス来たら、間もなくラストオーダーですって言われたからはーい!って急いで頼みました」と書き出した松井は

 「店員さんに『これ以上頼んでもお作りできませんので~』と声かけられて、わかりました~と10分待ってたら『厨房閉めてしまってもう頼んだものすら作れません』と言われて意味が分からん理解不能すぎた…」と料理を注文後しばらくして急遽店側からキャンセルされたと報告。

 「そんなことあるの?!?もうご飯食べる気なくなったので帰る!!!!」と、怒りを滲ませつつ状況を伝えていた。

 この投稿にSNSでは「ありえない!」「じゃあ受けるなよ」「仕事放棄やん」「10分の間に何があった?」「本部にクレーム入れよう」といった意見のほか「厨房はもうお客来ないと思って片付けちゃったとか?」「ホールとの連携取れてないのかな」「食材がなくなったんじゃない?」

 「元店員だけどラストオーダー10分前の入店は正直嬉しくない」「ラストオーダーですっていうのは帰りたいですって意味だよ察してくれ」「注文受けた後に断る店が悪いんだけど、閉店間際に来る方もなんだかな」など様々な意見が寄せられていた。

 松井は2016年にほくりくアイドル部1期生・キャプテンとしてグループをけん引。北陸3県のフルマラソンを完走した経験があり、「マラソンアイドル」としても知られている。

https://news.yahoo.co.jp/articles/9085188484274e194129624ed0b48976443c555d

 

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中革連に移籍した立民・泉前代表、「完全に折伏されてしまったんだな……」と変わり果てた姿に……

1:名無しさん


【中道改革連合と信教の自由】
当然のことを言います。

新党「中道」は、日本国憲法の、#信教の自由(憲法20条)を守る。
新党「中道」の仲間は、現在も多様な宗教宗派に属しており、それは今後も尊重される。

公明党も長年与党でした。でもその時も、日本の「信教の自由」や「政教分離」は不変でした。
信教の自由は守られます。
他者への嫌がらせ投稿はやめよう。
https://mext.go.jp/b_menu/kihon/about/004/a004_09.htm
参考:文科省

 

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某大食いタレントが過酷すぎるギャラ事情を暴露、大食い大会に出演するのに1週間拘束されるが……

1:名無しさん


ギャル曽根 大食い大会出場時のまさかのギャラ事情「葛藤があって、いろいろ愚痴っていた」

 タレントのギャル曽根(40)が21日深夜放送の日本テレビ系「人間研究所~かわいいホモサピ大集合!!~」(水曜後11・59)にゲスト出演。大食い大会に出ていた時のギャラ事情を明かした。

 ギャル曽根は「大食い大会自体はギャラが出ないんですよ。1週間拘束されるんですけど、ギャラがゼロなんです。優勝賞金だけ」と明かした。

 当時からギャル曽根のことをよく知っているかつてフードファイターとして活躍、現在はタレントとして活動するジャイアント白田がVTR出演し、よく愚痴っていたと暴露されると

 「ギャラ払っていないんだから、私タレントとして出なくていいでしょう。っていうので、葛藤があって、いろいろ愚痴っていたと思います」と吐露。

 さらに「優勝しないと賞金がもらえないんで、ただ7日間遊びに行っただけなんです」ということになる。

 だが、ギャル曽根は事務所に所属したタレントのため「タレントなんだからしっかりやりなさいよって、結構スタッフさんから言われたりするんで、なんで私がそんなこと言われないといけないんだ、みたいなのはありました」と説明していた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/01f7ed12de9c3f18080a5ef4642f372a74c0a907

 

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公明党に折伏された野田代表の姿に小池書記局長が絶句、国民そっちのけでここまで堂々と保身だけに……

1:名無しさん




野田佳彦氏が公明総会出席 池田大作氏の名を挙げ「中道政治学んだ」

 野田氏は新党の党名になった「中道」について「政治学としての中道は一定程度理解していたつもりだったが、人間主義に基づく中道については斉藤(鉄夫共同代表)さんからいっぱい吸収させていただいた」と強調した。

 新党結成に向けた協議を進めた10日間の間に「改めて基本を学ぼうと思い、公明新聞で池田大作先生の中道政治論を読ませていただいた」と述べ、公明党の創立者である支持母体・創価学会の池田大作名誉会長(2023年死去)の名を挙げた。「世界の中で中道政治が間違いなく必要で、国内においてもそういう時代だと確信した」とも述べた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/03e307b91f886f81994b5e691c8dfd2d2fb44338

 

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「久々にヤバい企業記者会見だ……」と目撃者絶句、記者団が「….え?!」となる発言が続出してしまい……

1:名無しさん




社員らによる巨額の着服問題で揺れるプルデンシャル生命保険が23日午後、一連の問題について会見を行いました。

顧客との契約数は460万件以上に上る外資系保険大手のプルデンシャル生命保険。
107人の社員や元社員が、架空の投資話を持ちかけるなどして500人以上の顧客から総額約31億円もの金銭をだまし取るなどの不適切行為を行っていたことが明らかになっています。

プルデンシャル生命保険・間原寛社長:
営業社員に対する営業管理職による管理や本社によるけん制が不足し、営業社員がお客さまと密な関係を築く中で行われた不適切な事象を検知することは十分にできておりませんでした。

次期社長の得丸取締役は、過度に業績に連動する報酬制度に問題があったと説明し、5月にも見直すと言及。

https://news.yahoo.co.jp/articles/bb0b9d9596fda5ccf964a8e8f2f7b0a4ec9a8961

 

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「なんでこれで俺が修理代9万円払わなきゃいけないん」と運転手が激怒、韓国の狭い小道を通ったらセブンの立て看板が倒れてきて……

1:名無しさん




・この投稿は、韓国ソウルの狭い路地でセブンイレブンの立て看板が倒れて白い車に衝突した事故のドライブレコーダー映像を共有し、修理費9万円の負担を不満に訴える内容で、投稿直後に600万回以上の閲覧を記録した。
・投稿者のフォローアップで、韓国での出来事であり、本社が修理費を負担する形で解決したことが判明し、看板の管理不足が原因の軽微な事故だった。
・韓国では店舗所有者の過失による物件落下事故で、民法上店舗側に損害賠償責任が生じやすく、チェーン店は顧客対応として迅速に負担するケースが多い。

 

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日本国内で『パーカー』と呼称されていたアイテム、「最近の若い人は『パーカー』って言わないの?」と困惑する人が続出

1:名無しさん


ファッションアイテムの呼び方の違いが話題を集めている。

投稿したのは、冷やかし中華さん「今の若い子たちが『パーカー』って言わないのってホントなの?」と、ファッションアイテムの呼び方の違いについて疑問をXに投稿した。

投稿を見た人からは「フーディーって呼ぶみたいですね!」「英語圏ではフーディー」「グッズでパーカー買おうとしたらフーディーって書いてあった」「かなり前からフーディ」などの別の読み方の指南があった。そのほかにも「余裕でパーカーって言います…(20歳)」「パーカー以外の言い方あるんですか…?」「パーカーはパーカーじゃないんですか?」などのコメントが寄せられ、投稿には表示回数約1140万超、約2.4万件超の“いいね”が押されている(※数字は1月22日16時のデータ)。

ニュース番組『わたしとニュース』は投稿主を取材。「いつも聞いているラジオ番組のパーソナリティーが『今はフーディーと呼びます』と言っていて気になってつぶやきました」と話している。(『わたしとニュース』より)

https://news.yahoo.co.jp/articles/92d521e11070c04e503d651639d3d6c0e26e1fca

 

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全豪OPで勝利した大坂なおみ、だが試合終了直後に不穏な空気が漂ってしまい……

1:名無しさん


 気持ちを切り替えて臨んだ第3セットは、いきなり第1ゲームをブレーク。第3ゲームを終え2―1としたところで大坂がメディカルタイムアウトを取った。約6分後に戻って来た大坂は、第4ゲームをラブゲームでキープ。第6ゲームは2つのブレークポイントをしのぎ「カモ~ン!」と雄叫び。この試合、何度か大坂と審判にイラ立つ場面のあったチルステアに対し、うまく感情をコントロールした大坂が第7ゲームもブレーク。ミスショットは相手の倍近くあったが、大坂らしく勝負どころでギアを上げ勝ち切った。

 しかし、試合終了直後に会場に不穏な空気が漂った。ネット越しのあいさつで軽くタッチを交わすだけで目線を合わせないチルステアに違和感を感じた大坂が言葉をかけると、少し強い口調で「あなたはフェアプレーとは何かを知らないのよ…こんなに長くプレーしてきたのに、フェアプレーとは何かも分からないなんて!握手する気になれない」などと大坂に言葉を投げかけた。

それを聞いた大坂の表情が曇る。会場が2人の“言い合い”に騒然となる中、勝利したにもかかわらず大坂は厳しい表情のまま。声援に手を振り会場を後にしたチルステアとは対照的に、大坂は表情を曇らせたままコート上での勝利インタビューに。タフな試合を振り返り「どうやら、たくさんの“カモン!”が必要だったみたい。彼女はそれ(カモンの声)に少し腹を立てていたようですけど…」と肩をすくめた。

全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/6d84cbe920d14885465e326996fef4acf4e02ce6

 

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