2026年4月12日
— フォックス・コン (@yominokuni140) April 12, 2026
🙎♀️「世界で1番過大評価されてる漫画はドラゴンボールだと思う。何も面白くないから」
2018年10月16日
🙎♀️「今読んでも鳥山明ドラゴンボールは傑作だと思う」 pic.twitter.com/IyBEdQJHZ4
12日朝、籠原スナヲ氏がXで『ドラゴンボール』を世界一過大評価の漫画と痛烈に批判し、数時間後に投稿を削除しましたが、過去の絶賛投稿が拡散され4000いいね超えの反響を呼びました。ファンからは「逆張りすぎ」「プロとして考えろ」と厳しい声が上がり、イラストレーターのチャッピー氏も「自己評価が過大」と指摘。一方、籠原氏は「過剰反応しすぎ」と冷静に応じ、好みの変化を示唆しています。1984~95年連載の同作は世界累計2億6000万部超のグローバル現象で、鳥山明氏死去後の再評価が進む中、クリエイターの言葉がSNSで広がりやすい現実を浮き彫りにしました。
https://x.com/i/trending/2043303318043398589
