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49件のコメント

「ジェットスター1ミリも悪くなくて草」と某芸能事務所の責任転嫁にツッコミが殺到中、嫌がらせのハッシュタグ付けてるの陰湿すぎる……

1:名無しさん




「桃色革命」沖縄公演で発生したトラブル

騒動の発端は、同グループが沖縄公演に向かう際のトラブルだ。公式アカウントによれば、メンバーの瀬戸咲稀、陽向楽くるみの2人が、航空券の名義が芸名であったことを理由に搭乗を断られたという。

運営側は、搭乗条件として「芸名を証明できる名刺」の提示を求められたものの、アイドルであるため所持しておらず、結果として第1部公演が休演になったと説明。投稿の末尾には「#ジェットスター」とハッシュタグを添えてファンへ詫びた。

https://www.zakzak.co.jp/article/20260328-FWTG3AT5GNDOHEZHO3ODZR5K3M/

 

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46件のコメント

「なんでそんなすぐバレるウソをつくの?」と同志社国際の校長の釈明に周囲騒然、保護者から速攻で事実を突きつけられてしまい……

1:名無しさん




 事故翌日の会見では「教頭」が注意報を把握していたと説明しました。それが保護者向けには説明が一転し、教頭と教員は波浪注意報を知らなかったと訂正しました。さらに…。

「転覆した生徒の状況につきましては、直接引率した担任から保護者様へ連絡を入れました」(17日)

重傷の生徒の母親
「今回の学校の対応に対して疑問とちょっと不安を感じています。正午前、友達の携帯から電話があり、出血が止まらなくて救急搬送されたと。緊急連絡先の学校にも担任の先生にも連絡しましたが、5時間以上つながらず。最初に担任から連絡があったのが午後4時半ぐらいで、けがの詳細についても分からないと。(子どもが)家に帰ってからも学校からの連絡は一度もなく、連絡がきたのは金曜日だったと思います」

https://topics.smt.docomo.ne.jp/article/tvasahinews/nation/tvasahinews-900187115?page=3

 

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57件のコメント

同志社国際高校と活動家、「生徒たちを岩場に飛び降ろさせていた」と関係者から証言が出ている模様

1:名無しさん




沖縄県名護市辺野古沖で船2隻が転覆し、同志社国際高校(京都府京田辺市)の2年の女子生徒(17)ら2人が死亡した事故で、学校側の安全管理の不備が次々と明らかになってきた。現地への研修旅行に辺野古での乗船プログラムを組み込んだ当初から、引率教員が同乗しないことがあったといい、リスク判断を船長に一任した学校の対応に保護者からも疑問の声が噴出している。

「あんな小さい船に乗っていたなんて、ぞっとした。今年何もなければ来年も乗せていた。本当に恐ろしい」

24、25日の2日間にわたって開かれた同校の保護者説明会。関係者によると、3年生の保護者の女性は質疑応答で、辺野古のプログラムに対する率直な感想を学校側にぶつけた。自身の子供も昨年沖縄に行き、辺野古での乗船を含むコースを選択していたという。

https://www.sankei.com/article/20260328-O2IZZTIMW5OPLOA2XTZOHOHNSU/

 

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57件のコメント

命拾いした同志社国際の生徒たちに乗組員が微笑みながらコメント、「救助した直後にこれはさすがにおかしい」と衝撃を受ける人が続出

1:名無しさん




船に乗っていた子どもの保護者
「生徒たちが船を操縦させてもらっている。サービス精神かもしれないが、引率の先生が乗っていたら困りますと言えたのではないか」

船に乗っていた子どもの保護者
「救急搬送された後に乗組員は救助された子どもたちに対して微笑みながら『この特製コーヒー飲んでみる?みんな飲む?おいしいよ。ここでしか飲めないよ。みんなおなか空いたろう。このクッキー食べな』って言ってきたそうです。この発言どう思いますか」

 説明会では学校側の対応にも批判が相次ぎます。

同志社国際高校 西田喜久夫校長
「朝の時点で教頭が波浪注意報が出ていることは確認していたようです」(17日)

https://news.yahoo.co.jp/articles/e2a0968835c5bb0021239b649f4002f489809288?page=2

 

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90件のコメント

オタク反戦デモ参加者への世論調査、「予想通りといえば予想通り」とアレすぎる結果に呆れる人が続出

1:名無しさん




主な主張はイラン攻撃を発端としたイラン情勢や中東有事への日本の関与への反対、政府による表現規制への懸念をオタクに絡めて呼びかけている。その為、賛同する漫画家や脚本家も出てきている。デモは2026年3月17日・19日・28日に国会議事堂正門前で行われる。

「刀剣乱舞やジャニーズのファンを巻き込むことに成功し、blueskyの女性オタクからは評価が高い」とされている。しかしデモに集まったメンバーは高齢者が多い。br />
https://dic.pixiv.net/a/%23%E3%82%AA%E3%82%BF%E3%82%AF%E3%81%AB%E3%82%88%E3%82%8B%E5%8F%8D%E6%88%A6%E3%83%87%E3%83%A2

 

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48件のコメント

海保への責任転嫁を目論んだリベラル派、検証で海保はほぼ完璧な救助活動を行ったとバレてしまい……

1:名無しさん




https://i.imgur.com/XuROktL.jpeg





https://i.imgur.com/ZA1k7aN.jpeg

 捜査は、船長らが事故を予見できたのかや、回避措置を取ったのかが焦点になる。11管は、20日に2隻を運航する市民団体「ヘリ基地反対協議会」の活動拠点などの捜索と平和丸船長の任意聴取を実施。22日は同船長を活動拠点に立ち会わせ、実況見分を行った。

 元3管本部長で日本水難救済会の遠山純司理事長は、「11管は映像などの客観証拠や生徒らの証言を分析し、事故原因や過失の特定に向け、捜査を進めることになる」と指摘した。

過去にも事故

 事故では団体の安全管理体制も問われている。

 2隻は、辺野古沖で進む米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)の移設工事の海上抗議で使われていた。辺野古沖では抗議目的のカヌーなども航行し、過去に転覆や漁船との接触事故が起きている。

https://www.yomiuri.co.jp/local/kyushu/news/20260323-GYS1T00007/2/

 

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78件のコメント

オタクデモを批判されたことに激怒したリベラル派、「オタクがオタクのデモに参加するのは当然だろうが」と吠えるも……

1:名無しさん




 米国とイスラエルによるイラン攻撃と日本政府の対応に抗議し、平和を訴えるデモが28日、東京都内2カ所で行われた。参加者はプラカードやペンライトを手に、「戦争反対」「憲法守れ」などと声を上げた。

 国会前では「オタクによる反戦デモ~推しのいる世界を、戦場にするな。」と銘打ったデモが開かれ、オンラインを含めて約3千人(主催者発表)が参加。漫画家や声優らがリレー形式でマイクを握り、「平和を壊すな」「平和でなければオタクの活動ができない」と訴えた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/d671e1f0fb80c7149f34303dc962d829f8f71398

 

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34件のコメント

大御所作家の新刊が「火の鳥 復活編にそっくりだ」と別作家が糾弾している模様、金田一少年の事件簿でひと悶着あった人が……

1:名無しさん


 

 

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91件のコメント

「同志社国際出身だけど、ここまで非難される意味が分からない」と某実業家が世間の風潮に反論、あなたの学校とどっちが良いか議論しましょう

1:名無しさん


 

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53件のコメント

「高市首相がやってはダメなジェスチャーをした」と野党関係者が糾弾、「トリミング加工した画像を出すな」と周囲から総ツッコミを……

1:名無しさん




画像の元記事

高市早苗氏、自民総裁選出馬を正式表明 7人目 前回は議員票で2位

 自民党の高市早苗経済安全保障担当相(63)は9日、国会内で記者会見し、党総裁選(12日告示、27日投開票)への立候補を正式に表明した。出馬表明は7人目で、女性では初めて。

 高市氏の出馬は、前回2021年の総裁選に続き2回目。前回は安倍晋三元首相(22年に死去)の支援を受けて出馬。結果は4人中3位だったが、支持基盤となった安倍派を中心に支持を集め、議員票では河野太郎デジタル相を上回る2位と善戦した。

 今回も安倍派の中堅・若手を中心に保守系議員が支持に回り、出馬に必要な推薦人20人を確保した。一方で、既に解散を決めた安倍派は結束が弱まり、安倍氏の後ろ盾もない中で、どこまで議員票を積み上げられるかは不透明だ。初出馬となる小林鷹之前経済安全保障担当相(49)も「保守政治家」を前面に出しており、競合が予想される。

https://mainichi.jp/articles/20240909/k00/00m/010/048000c

 

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46件のコメント

意識高い系コメントで物議を醸した某女性タレント、「同志社国際高校出身ねぇ…やっぱそうなるんだな」と今になって再注目されている模様

1:名無しさん




 環境省サステナビリティ広報大使を務めるなど、環境問題にも取り組んでいるトラウデン。去年12月、脱炭素社会を目指すための意見交換会「2050年カーボンニュートラル・全国フォーラム」に出席した際、菅総理を始めとする各大臣や環境問題の専門家らを前に持論を展開したが、発言が報道されると一部のネットユーザーからは「意識高い系の上から目線」「環境チンピラ」といった反発の声があがった。

 この時の発言についてトラウデンは「お店で買い物をする時に“店員さんに『この商品は環境に配慮したものですか?』と聞いてもいいよね”という提案をしたら、『迷惑だ』とか『そんなことをするな』という批判につながった。もちろん私の言い回しもよくなかったとは思うが、そういうことを普通に聞けるような空気感、環境問題に配慮しているのが意識高い系だと思われない社会の空気感を作るために、みんなが『これは環境にいいものなの?』と軽く口に出していこうよという意図だった」と説明。

 それでも少し発言すれば“意識が高い”と思われてしまう現状に対して、「ああいったフォーラムに呼んでもらっているから環境意識が高いと思われがちだが、全然そんなことはない。本当に皆さんと同じような生活をしている中で、消耗品とかだったら買い替えるタイミングで環境を意識したものに替えてみようと。自分の生活が不便になるようなことは一切していないというか、したくない。できることからちょっとずつ、みんなでやっていけば大きい変化になると思っているだけなのに、環境のことを言うとみんなから『意識高い』と言われてしまう」と疑問を呈する。

https://times.abema.tv/articles/-/8651518?page=1

 

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59件のコメント

指導の義務を放棄した同志社国際の教師、生徒たちが何のサポートもなく救命胴衣を手渡され……

1:名無しさん


救命胴衣の着用指導なし 学校側「把握していなかった」 辺野古沖転覆 保護者の怒り

救命胴衣の着用指導の欠如
 旅行の行程表に、「辺野古をボートに乗り海から見るコース」と書きながら、代理店が関与せず、引率教員が乗船しない中で起きた事故。

 亡くなった武石知華さんの他に、生徒ら12人がけがをしました。

重傷の生徒の母親
「びっくりするぐらい天井より高い波がきて一回沈んで、足にロープが絡まったのをほどいて何度か上がってきたら、また天井よりも高い波が襲ってきたと。この絶望分かるって(息子から)聞かれました。(息子が)大丈夫だよっていうんですが、大丈夫なわけないんですよ」

 この保護者が問題視するのは、救命胴衣の着用指導がなかった点です。

重傷の生徒の母親
「子どもたちは救命胴衣を着ていたけれど、着る時になんのサポートもなく、息子が言うには1人の生徒は着けるところが互い違いになってちゃんと装着できていなかったと。でも誰一人、先生の誰一人、乗務員の方も誰一人、指導してくださらなかったと」

同志社国際高校側
「救命胴衣の指導がされていないこと、正しく装着ができない者がいたことも把握しておりませんでした。私たちの責任としてしっかり考えていきたいと思っております」

 水難事故に詳しい日本水難救済会の遠山純司理事長は次のように話します。

「波浪注意報が出されている状況で出航させたのは間違いです。乗船者すべてがきちんと救命胴衣を身に着けているかどうかということを確認してから出航させる義務がある」

全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/e2a0968835c5bb0021239b649f4002f489809288

 

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73件のコメント

「原作者のいる漫画を無断で政治利用していいの?」と某漫画家が国会デモに寄稿したイラストが話題に、武力と威嚇で紛争を解決してる不良が何を言ってるのか…

1:名無しさん




『疾風伝説 特攻の拓』(かぜでんせつ ぶっこみのたく)は、佐木飛朗斗(原作)、所十三(作画)による日本の漫画。1991年から1997年まで、『週刊少年マガジン』(講談社)にて連載された。題名の「かぜ」「ぶっこみ」は当て字読み。

概要

単行本全27巻。その他、原作者の佐木本人が執筆した小説版の外伝が3巻出版されている。物語としては完結しておらず、単行本による連載終了後、4巻目の小説でその続編が描かれたが、こちらも完結していない。2011年から、中学時代の天羽時貞を主人公とした漫画版の外伝『疾風伝説 特攻の拓 外伝 〜Early Day’s〜』が、全5巻発売された。更にその後、2014年に本編の続編として、小説『疾風伝説 特攻の拓〈Version29〉』、2016年には『疾風伝説 特攻の拓〈Version30〉』が刊行された。

さらに、2017年2月発売の月刊ヤングマガジン3号(講談社)より、作画担当を桑原真也に替え、原作から10年後を描く続編の、『疾風伝説 特攻の拓 〜After Decade〜』が連載を開始。同誌2022年3号をもって完結した。2023年1月時点でシリーズ累計発行部数は3300万部を突破している。

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%96%BE%E9%A2%A8%E4%BC%9D%E8%AA%AC_%E7%89%B9%E6%94%BB%E3%81%AE%E6%8B%93

 

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27件のコメント

韓国車の事故で再起不能と囁かれたタイガー・ウッズ、「こいついつも事件おこしてんな」とまたやかした件に衝撃を受ける人が続出

1:名無しさん


男子ゴルフの元世界ランキング1位のタイガー・ウッズ(50)=米国=が27日(日本時間28日)、米フロリダ州で交通事故に巻き込まれ、飲酒運転の疑いで逮捕された。同州マーティン郡警察が記者会見で発表したと米メディアが報じた。

 ウッズは、米テレビ局ABCによると自宅から北へ約4マイル(約6・4キロ)離れた281ビーチ・ロード付近で横転事故を起こした。マーティン郡警察によるとウッズがトレーラーをけん引するトラックを高速で追い越そうとしたことが事故の原因だと述べ、けが人が出なかったとした。

 またウッズは運転能力に支障がある兆候が見られたためDUI(飲酒運転および薬物影響下での運転)容疑で逮捕されたが、警察によるとアルコールの呼気検査では問題なかったが、ウッズは尿検査を拒否したという。

 ウッズは2017年にも飲酒運転の容疑で逮捕されている。当時、フロリダ州南部で、運転席側に損傷のある不自然な状態で駐車された車内運転席で眠っているところを警察に発見された。ウッズは、鎮痛剤を間違った組み合わせで服用したと供述した。その後、彼は危険運転の罪を認めた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/b6ed8bbfb67a501733f84bcce950a9a8f7af99c5

 

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同志社国際の生徒たちが凄まじい優秀さを発揮していたと判明、転覆事故で狼狽える大人を尻目に118に連絡して……

1:名無しさん


 

 

 

 

 

 

 

 

 

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TV局のディレクターから「翌朝の番組にZoom出演してほしい」と依頼、約2時間打ち合わせするも最後に「時間の都合で出演はなくなった」と言われ……

1:名無しさん


ある日の夜8時頃、TV局のディレクターから電話があった。翌朝の番組にZoom出演してほしいとのこと。早速Dと打ち合わせ。約2時間、質問に応えたり解説を加えたりした。すると最後に「時間の都合で出演はなくなった」と。情報提供料について尋ねたら、「うちはそういうのはない」「スタジオ出演者には(出演料)支払っている」との回答。翌朝その番組を見たら、私が説明した内容をスタジオ出演の有識者が語ってた。情報はタダではないと、マスコミなら知っているはずなのに…。

— 深見 聡 FUKAMI, Satoshi (@SatoshiFukami) March 27, 2026

 

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特例で承認された女流棋士の棋士編入試験、連敗の末に後がない「背水の陣」で第3局を迎えたが……

1:名無しさん


将棋の福間香奈女流五冠(清麗、女王、女流王座、女流王位、倉敷藤花、34)が挑んだ自身2度目となる棋士編入試験五番勝負の第3局が3月27日、大阪府高槻市の「関西将棋会館」で指され、福間女流五冠は試験官の生垣寛人四段(22)に88手で敗れた。この結果、シリーズ対戦成績は0勝3敗となり、不合格が決定。前回の挑戦に続き、2度目の受験でもプロの厚い壁に阻まれ、女性初の「棋士」誕生はならなかった。

第1局、第2局と連敗し、後がない「背水の陣」で迎えた本局。持ち味である力強い指し回しで活路を見出そうと盤に向かった福間女流五冠だったが、新鋭プロの壁は高かった。得意の中飛車で挑んだものの、生垣四段の冷静かつ妥協のない応手の前に徐々にペースを握られる展開に。終盤の懸命な粘りも及ばず、無念の投了を告げた。

本局の試験官を務めた生垣四段は、事前のインタビューで福間女流五冠への強い敬意を示しつつも「これまでの成績に関係なく、自分はやっぱり勝ちたい」と語っていた。その言葉通り、プレッシャーのかかる大一番でプロとしての意地と底力を示し、試験官としての重責を果たした形だ。

福間女流五冠は、「まずまずの立ち上がりかなと感じていたが、その後でミスが続いてしまい残念な一局になってしまった」と本局を総括。試験を振り返り、「1、2局目は完敗の将棋。本局も自分から崩れてしまう展開になり、力不足を実感した」と悔しい表情を見せた。

女流棋界の第一人者として数々の記録を打ち立てながら、過酷な編入試験に再び挑んだ福間女流五冠。結果として2度目の不合格となり、勢いのある若手プロの強さを痛感する形となったが、あくなき向上心で「プロへの扉」をこじ開けようとした今回の挑戦は将棋史に深く刻まれる。極限の激闘を終えた福間女流五冠が、主戦場である女流棋戦で今後どのような将棋を見せるのか、引き続き注目が集まる。


https://news.yahoo.co.jp/articles/33b5cd6c4534e8cce1d591460a0d00f159c23c0f
https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/t/amd-img/20260327-00010000-abema-000-2-view.jpg

 

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11件のコメント

アクセルとブレーキの踏み間違えた高齢者ドライバー、元日本代表の愛車に突っ込んできてしまい……

1:名無しさん


元サッカー女子日本代表でタレントの丸山桂里奈(43)が27日までに自身のYouTubeチャンネルを更新。夫で元サッカー日本代表の本並健治氏(61)と共に近況を報告した。

丸山は「それよりも、本並さんが事故ったんだよね。初めて言う」と本並氏が事故に遭ったと報告。駐車場での高齢者ドライバーによるアクセルとブレーキの踏み間違い事故で、本並氏の車に突っ込んできたと説明した。

動画では運転席側が激しく破損した愛車の写真も公開。「ボコボコに、ボコボコ?。バリンバリンになってて」。本並氏は「出ようかなと思って、顔上げた瞬間に横っつらからフルスピードでバックで入って来て」と降車しようとしたタイミングでの事故だったと回顧し、事故直後の現場の写真も公開。丸山が「降りてたら挟まれて死んでたって言われたんでしょ?」と促すと本並氏は「ここには居なかったです」と応じた。

幸い本並氏にケガはなく、丸山は「ほんとに何もなくてよかったよね」と安ど。車3台程を巻き込んだ事故だったことも明かし、本並氏は「車が硬かったからよかった」とポツリ。丸山は「軽自動車だったら絶対死んでましたねって言われてたもんね」と改めて物凄い衝撃を受けたことを明かした。


https://i.imgur.com/aQJhYKX.jpeg
https://i.imgur.com/hZGsWmr.jpeg

https://news.yahoo.co.jp/articles/8a2012a5c4d698a3f24f485148846fe1d14a3113
https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/t/amd-img/20260327-00000276-spnannex-000-11-view.jpg

 

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「代表のビジュアルに日の丸がゼロなの異常すぎる」と目撃者騒然、「アンバサダーの楽曲のCDのアートワークだぞ」との指摘も……

1:名無しさん




日本代表「最高の景色を 2026」…公式テーマソングはJI BLUEの「景色」に決定

 日本サッカー協会(JFA)は23日、「サッカー日本代表『最高の景色を 2026』オフィシャルアンバサダー」のJI BLUEが歌う公式テーマソング「景色」が、2026年6月3日(水)にリリースされることを発表した。

 サッカー日本代表「最高の景色を 2026」の公式テーマソングとなるこの楽曲のキャッチコピーは、“みせてくれ、その景色。”。「最高の景色」を目指してFIFAワールドカップ2026(6月開幕)に挑むSAMURAI BLUE(日本代表)の背中を押す応援ソングとなる。

https://www.soccer-king.jp/news/japan/national/20260323/2140284.html

 

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同志社国際が記者会見で「虚偽の報告」をしていたと確定、当初は「注意報が出ていたことは確認していた」と説明していたが……

1:名無しさん


沖縄県の辺野古沖で船が転覆し修学旅行中の同志社国際高校の生徒が死亡した事故で、学校側が当時、波浪注意報が発表されていたことを確認していなかったことがわかった。

学校側は事故翌日の記者会見では「注意報が出ていたことは確認していた」と説明していた。

また菊地幸夫弁護士は、この事故の際、引率の教師が乗船していなかったことについて「乗船していれば転覆した時に亡くなった女子生徒がいないことに早く気づけた」可能性を指摘。

学校側が「安全配慮義務違反」に問われるかどうかについて、「可能性としてはあると思います」と述べた。

■学校側説明は変遷「歯量注意報」“確認していた”が“確認に至らなかった”

今月16日、名護市辺野古沖で、同志社国際高校の生徒を乗せた船2隻が転覆し、
高校2年の女子生徒(17)と船長(71)が死亡した。

当時現場周辺では波浪注意報が発表されていましたが、学校側は25日の保護者説明会で、「注意報が出ていたことを確認していなかった」と明らかにした。

学校側の説明(25日の保護者説明会):少なくとも警報が出ていないことは確認をしていた。注意報が出ていたということの確認には至らなかった。

学校側は事故翌日・17日の会見で、「波浪注意報が出ていることは確認していたが、出航の判断は船長に任せた」としていて、認識を改めた形になる。

「波浪注意報出ていたことを確認していなかった」同志社国際高校が保護者に説明 事故翌日の会見では「確認していた」と説明も 菊地弁護士が指摘「学校が安全配慮義務問われる可能性ある」“教員不在”を問題視

https://news.yahoo.co.jp/articles/6c40a89f202563c5bf50b82d9cf5f962ef599563

 

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