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41件のコメント

「さっそく中革連詰んでて草」と公明票の弱点が浮き彫りに、流石に選挙直前で党名を変えるのは悪手過ぎる

1:名無しさん




「実は昨年から野党を横断する形で原発など政策をすり合わせる動きがありました。立民が主導しようとしまたが、国民民主は関心を示さず、公明は様子見といった状況でした。立民の野田佳彦代表は連日のように“うまく行かない”とボヤいていましたね」(同)

 自民党の敵失もあって立民は野党第一党の座を維持してはいる。しかし、日本維新の会や国民民主が政策を実現して存在感をアピールする一方、見せ場を演出できない自党に野田氏はふがいなさを感じていたのだろう。

展望が描けない両党が

「立民はかなり追い詰められていました。今回の高市首相の解散宣言をきっかけに重い腰をあげるきっかけをもらった格好でしょう。同様に公明も26年にわたる与党暮らしから野党生活に移って存在感の示し方に苦慮していました。袋小路とは言わないまでも展望が描けない両党が手を組んだという印象でしょうか。新党結成という流れになるなら、その形自体はかなり思い切った感じはしますが」(同)

 解散のタイミングに新党結成をぶつけるスタイルは過去にもあった。2017年9月25日のことだ。当時の安倍首相は消費増税の使途変更について国民に信を問うとし、「国難突破」と名付けて解散を表明したが、東京都の小池百合子都知事は同日、希望の党を立ち上げ、自らの代表就任を発表した。

https://news.yahoo.co.jp/articles/c90f8f5aa5a0f7289a0596a33e0ed4f762a9b4f3

 

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57件のコメント

公明党の力の源泉だった『F票』、「自公政権の時とは全く状況が違ってくる」と関係者が狼狽えまくりの模様

1:名無しさん




 Fとは、フレンドのことで、F取りとは、学会員が知り合いに公明党議員への投票を依頼し、実際に投票してもらうことを言う。

 F取りのためには、知り合いに電話を掛けたりすることになるが、その際には、学会員であるということを明かさなければならず、勇気を必要とする。実際、正体を明かしたために、友人と絶縁状態になってしまうこともあるという。

 F取りが外部に対する働きかけであるとすれば、Kづくりは、組織の内部に対する働きかけを意味している。

 Kとは活動家の略で、学会活動に熱心ではなく、ほとんど休眠状態にある会員を掘り起こし、彼らに公明党議員に投票させることが、Kづくりである。これには、組織を再活性化させるというもう一つの機能がある。

選挙は「血の小便を流す」

協定で票の奪い合いを回避

 また、地方議会などでは特にそうだが、一つの選挙区に、公明党の議員が複数立候補している場合がある。その際には、学会は独自に「管区」を決めて得票の均衡化をはかり、学会員同士で票の奪い合いをしないよう、「管区協定」を結ぶことになる。

 創価学会の選挙にかんしては、「血の小便を流す」という言い方がある。

 これは、投票日前の一週間、特に選挙活動に熱を入れることをさしている。血の小便を流すか流さないかで、票はかなり変わってくるという。おもしろいのは、選挙活動が一種のイベントとしての性格をもっている点である。選挙活動をともにしたことで、親密になり、結婚にいたる学会員のカップルも少なくないという。

https://diamond.jp/articles/-/355492?page=3

 

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48件のコメント

「野田代表は公明の理念に共鳴して立憲を離党した」と斎藤代表が示唆、立憲の議員の皆さんには本当の意味での中道にコミットしていただく

1:名無しさん




公明代表、中道路線訴え 「与野党の結集軸に」

 公明党は29日、東京都内で全国県代表協議会を開いた。斉藤鉄夫代表は、連立政権からの離脱を踏まえて「与野党の結集軸となり、国民が求める改革を主導する役割を果たす」と述べ、党が掲げる「中道」路線の意義を強調。高市早苗首相が進める政策に対し、是々非々で臨む考えを示した。

 斉藤氏は、現役世代の社会保険料負担抑制や、1人当たり国内総生産(GDP)の倍増などを、重要課題と位置付けた。その上で、党内に「中道改革ビジョン検討委員会(仮称)」を新設し、来年秋の党大会までに具体策を取りまとめると表明した。

 政府の総合経済対策の裏付けとなる2025年度補正予算案について「賛否は国会審議を踏まえ結論を出す」と説明。首相が見直しに意欲的とされる非核三原則の堅持を重ねて求めた。

https://www.jiji.com/jc/article?k=2025112900287&g=pol

 

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51件のコメント

某議員がネタで言った立公新党の党名案、「野田代表は本当にキレていた」と知人が暴露してしまった模様

1:名無しさん


「右にも左にも傾かず、熟議を通して解を見いだしていく基本姿勢」

そう語ったのは、立憲民主党の野田佳彦代表(68)。1月16日、公明党の斉藤鉄夫代表(73)とともに記者会見を開き、新党の名称を「中道改革連合」とすると発表した。政治部記者は言う。

「2人は保守的な高市政権に対抗する“中道”勢力の結成をアピールし、衆院選の公約の目玉として“食料品の消費税率ゼロ”を掲げる方針です」

新党は立憲民主党148人、公明党24人の衆議院議員の全員が参加すれば、172議席となるが、現実的には非常に厳しいのではと前出の政治部記者は続ける。

「すでに立憲民主党の原口一博元総務相は、新党について《絶対いやだ》《野田執行部とはこれを機に決別させていただく》とSNS上で表明しています。立憲民主党と公明党の間では安全保障法制や原発など隔たりのある政策が多く、19日に発表される同党の基本政策次第で、新党に加わる人数が相当数減ることが予想されます」

そんな野田代表は、実は新党の党名を発表する前日、ある新党予想名に強い怒りを示していたという。永田町関係者は言う。

「野田さんは知人から、日本保守党の島田洋一議員が提案した候補名『中国協賛党』が一部でバズっているという話を聞いたそうです。

その知人は“笑い話”として軽い気持ちで連絡したそうですが、野田代表は本当にキレていたというのです。それほど野田代表が神経質になっていたということでしょう

冒頭の会見で野田代表は「勝負どころで、その暁にはもっと幅広く声掛けをする。政界再編の一歩を踏み出す戦いになる」と力説したが、果たして新党の行方は――。

https://news.yahoo.co.jp/articles/261959f3b8c06203139de777e52c70fd86765ea0

 

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43件のコメント

「時代遅れすぎて視聴者が白けるのでは?」と若い番組制作スタッフが危惧を表明、だが上層部から来た指示の内容は……

1:名無しさん


《視聴者からクレームも》テレビ番組で多用される「声入れ」 若手スタッフに広がる危機感「時代遅れ」「視聴者をだましている感じがする」

 どんな商品も、それを実際に使う人、利用する人にマッチしなければ消える運命だ。

 それはテレビ番組も同じはずで、現実に番組を見ている人たち、見てもらいたい人たちにとって、どんな印象なのかは重要なチェック項目だろう。

 ライターの宮添優氏が、テレビ番組でたびたび聞こえるあらかじめ録音された笑い声などを追加する「声入れ」の問題をきっかけに、若手スタッフを中心に広がる危機感についてレポートする。

 新年の仕事も始まり、成人の日の連休で一息ついて年末年始を振り返ると、いつもよりテレビの前に座る時間が長かったという人も多かったのではないだろうか。

 その時期は、どこかの局がバラエティ番組を放送しており、にぎやかな笑い声が聞こえてきたことだろう。いかにも正月らしい雰囲気だが、この笑い声について強烈な不満を抱く人たちがいる。

「私たち若い制作陣も時代遅れではないかとか、視聴者がしらけてしまうのではないかという危惧を持っている。でも改善されないどころか、新番組でも”声入れ”の指示がきて、もうウンザリという感じです」

 声をひそめて筆者に打ち明けるのは、都内キー局で働く若手ディレクター(30代)。これまで、情報番組やバラエティ番組の制作に携わってきたというが、この数年、この”声入れ”に若手スタッフから疑問の声が上がっているという。

 ”声入れ”とは、テレビ番組内に、架空の「観客の声」、あらかじめ録音された笑い声などを加えることだ。

 たとえば、複数の芸能人をひな壇に集めてのトーク番組やクイズショーなどの映像に、そこにはいない「観客」の声を編集時に追加し、現場の盛り上がりを演出したり、笑い、驚きといった番組内のポイントを視聴者に印象付ける狙いがある。

 別のキー局に所属する、ベテランのバラエティ番組ディレクター(50代)がいう。

「声入れはもともと海外のテレビ制作現場で行われていたもので、日本国内では『ドリフ大爆笑』(1977年~)などで多用されていました。

 近年ではバラエティ番組だけでなく、情報番組や通販番組など様々な場面で用いられるようになりました」(ベテラン番組ディレクター)

悪目立ちする「声入れ」

 もっとも、以前は”声入れ”の必要もなかった。収録現場には盛り上げ役も客も実際に存在して、笑い声などの反応があったからだ。

 しかし、娯楽の多様化などによりテレビ制作現場の台所事情が悪化すると、そうした反応が取れなくなってしまったと嘆く。

「昔は、収録前に若手芸人が前説として出てお客さんを盛り上げたし、そもそも、収録現場には必ず客を入れていました。しかし、客を呼ぶにも金がかかりますし、広い場所を抑えるのも大変。そこまでしても、実際の収録現場の雰囲気が微妙な結果になってしまったら、結局あとから声入れをするしかない。

 かつては”必要”だったから始まった”声入れ”が、今では必須ではない場合にも多用され、結果、悪目立ちさえしている印象です」(ベテラン番組ディレクター)

全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/827d97a8c2c746f860db4b85fb1fa7ade74a915e

 

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33件のコメント

出演者同士がギスギスして雰囲気が悪い某報道番組、他番組と視聴率競争を繰り広げた結果……

1:名無しさん


「ミヤネ屋」が地元・関西でも敗北の衝撃 「ゴゴスマ」に3地区で完敗…宮根氏は周囲に「辞めたい」と吐露

 日本テレビ系「情報ライブ ミヤネ屋」(午後1時55分~)とTBS系「ゴゴスマ -GO GO! Smile!」(同)はどちらが観られているのか? 2025年の年間視聴率争いの結果が出た。

 関東、関西、名古屋の3地区とも「ゴゴスマ」が勝った。

 「ミヤネ屋」のMC・宮根誠司氏(62)は昨年末から周囲に「辞めたい」と漏らしているという。

 宮根氏がMCの「ミヤネ屋」は読売テレビ(大阪)がつくっている。MCが石井亮次氏(48)の「ゴゴスマ」はCBC(名古屋)の制作。両番組とも地元での視聴率争いには特に負けたくないが、「ミヤネ屋」は関西でも敗れてしまった。

 2025年の「ゴゴスマ」は関東、関西、名古屋の3地区とも勝利した。関東は2年連続、関西は初、名古屋は3年連続の勝ちだった。

 ずっと「ミヤネ屋」が強かった。宮根氏の歯に衣着せぬトークと深掘り取材がウケた。

 一方の「ゴゴスマ」は関東に進出した2015年、0.9%という驚きの低世帯視聴率を記録する。NHK Eテレの語学番組並みの数字だった。

 石井氏の語り口は穏やか。凶悪事件などを伝えるときには表情に怒りを浮かべるが、語気を強めることはない。コメンテーターの人数は「ミヤネ屋」が3人程度なのに対し、5人程度。

 このため、「ゴゴスマ」は番組全体に井戸端会議のように和やかな雰囲気がある。「ミヤネ屋」はコメンテーター同士の舌戦でスタジオがピリピリすることもあるから対象的だ。

 だから「ゴゴスマ」は関東進出当初、「刺激が足りず、このままでは関東の視聴者にはウケないのではないか」と指摘された。それでも番組は大きなリニューアルを行わなかった。

「『ゴゴスマ』は大丈夫なのか」と言われたが、番組認知度が徐々に高まり、2010年代後半から視聴率も伸びる。時代も味方した。視聴者のニーズが変わったのである。

 2010年代までの情報番組の一部は事件や事故、芸能スキャンダルをしつこく追い掛けた。容疑者や被害者の家族を詮索したり、スキャンダルを起こした芸能人につきまとったり。

 そんな番組はもうない。やったら、視聴者の反感を買う。「ゴゴスマ」は穏便で、最初から度を超した取材をやらなかった。事件や事故と芸能も扱うが、事実関係の報道と解説を行う程度だ。

 ワイドショーと呼ばれていた昭和期の情報番組はひたすら刺激を追い求めた。行きついた先がテレビ朝日「アフタヌーンショー」の暴走族やらせリンチ事件(1985年)など大きな不祥事だった。

 その後も情報番組はインパクトのある題材を探し続けたが、視聴者の多くはもう刺激を求めていないだろう。家主を糾弾する「ゴミ屋敷」の特集も5年ほど前に消えた。やはり視聴者が反発するからだ。プライバシーの侵害との指摘もあった。

 グローバル化とSNSの普及で、世の中は刺激的な情報に満ちている。今の情報番組に望まれているのは信頼できる情報と癒やしに違いない。

 「ミヤネ屋」の敗北も時代が影響したと考える。MCにモラルが強く求められるようになったからである。社会のコンプライアンス強化の風潮が背景にある。

 宮根氏は一昨年3月、猛批判を浴びた。韓国・ソウルの屋外喫煙禁止区域内で電子たばこを吸い、その映像がSNS上で流れたからである。番組の好感度にも影響が出ただろう。

 宮根氏は番組内で「初心に戻って頑張ります」と謝罪した。韓国を訪れたのはドジャースの大谷翔平選手(31)が出場したMLB開幕戦「ドジャース-パドレス」を取材するためだった。

全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/e136ada9f91876c7939f524e2eb5e4b05e5b2de8

 

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36件のコメント

奮発して1泊12万円の高級ホテルに宿泊したタレント、うっかり『エコ清掃』を選択してしまった結果……

1:名無しさん


かまいたち山内 家族で1泊12万円のホテルに宿泊も“トラブル” 「俺はもう許さない。もう行かない」

 お笑いコンビ「かまいたち」の山内健司(44)が16日までに更新された同コンビのYouTubeチャンネルに出演。正月休みに宿泊したホテルでの“トラブル”を明かした。

 友人家族と那須旅行に行った山内家。友人家族は那須に別荘を持っていたため、先に現地入り。

 山内は「ホテルもせっかく正月行くから」として「1泊12万円くらいのホテル取った」と、奮発して高級ホテルを予約して向かった。

 ホテルに到着してチェックインをした際に、来た時と同じ状態にするノーマル清掃か、未使用のバスタオルはそのままにしておくなどのエコ清掃について説明された。山内は「全然エコ清掃で大丈夫です」とエコ清掃を選択した。

 しかし「2日目、部屋に戻りました。そうしたらベッドとか出た時のままのくっしゃくしゃのままやってん」とベッドメイキングがされていなかった。

 この状況に「それエコか?」と疑問に思ったことを明かし「シーツを替えないのは全然いいねん。シーツを2日間替えないとか全然いいし、枕カバーとか汚れてないから一緒でいい。全然それはいい。ただ…くっしゃくしゃは…それエコか?ん?ってなって」とモヤモヤした。

 続けて「だって…それはやったらいいやん。清掃に入った時にさ、別にメイキング自体は…」と首をかしげた。

 清掃状況については使用したバスタオルは新品、ドライヤーは元の場所などに戻されていたとし「ただベッドはくっしゃくしゃのまま」と何度も伝えた。

 妻は「エコ清掃」を選択していたことを知らなかったため、部屋を見て「ええっ?」と衝撃。

 山内が「エコ清掃」を選択していたと伝えると、妻も「いやエコ清掃ってこういうことなの?」と腑に落ちていなかった。

 また、部屋を細かく見ると「コーヒーメーカーで豆ひいたのよ。豆ひいた跡とかはそのままだったり…」と「エコ」という言葉の意味が分からなくなったためネットで「エコ清掃とは」で検索したと振り返って相方・濱家隆一らの笑いを誘った。

 さらに「もう1個…これアカンやんってなったのが…(自分は)タバコ吸わんやんか。吸わないのに電子タバコの先っちょの吸い殻みたいなのが2つ、机のところにポンッと落ちてた」とし

 「それは俺が物を動かしたら分かった」と吸い殻が落ちていた。

 これに「前の人が吸ってて片付け忘れたのか、もしくは掃除に来た人が吸ったのか分からない」としつつ「でも、どっちもダメ」とバッサリ。

 この状況に「はいダメダメ。このホテルダメってなって」と失望。

 妻からベッドの状態についてホテル側に確認することを提案されたが「聞いて、めっちゃ謝られてもYouTubeで言いにくなるなと思って」と話のネタになることも考えて問い合わせることはしなかった。

 そして「俺はもう許さない。俺はもう行かない」怒りをにじませ「ホテル名はもちろん出しませんけど」と配慮は忘れなかった。

https://news.yahoo.co.jp/articles/410f90c5a905cb61483f6516f9a1a7e67db56835

 

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公明票に頼ってきた自民党の左派議員、「このままじゃ当選がおぼつかない」と泣き言を吐きまくった結果……

1:名無しさん




きょうから韓国を訪問している自民党の麻生副総裁は李在明大統領と会談したあと、取材に応じ、立憲民主党と公明党が新党を立ち上げたことで公明党の票が減るのではないかという懸念の声が自民党内の一部で上がっていることについて、次のように述べました。

自民党 麻生太郎 副総裁
「選挙弱い奴が、みんないろいろ言うんだよ。どっかとどっかが一緒になったから、どっかとどっかの票が減るとかなんとか言うのは、それはまあ霞食ってるみたいな話で、そんなあてにならんから選挙に強いやつは、そういうこと(公明党の票)をあてにしないで選挙してるね」

また、高市総理がこのタイミングで衆議院を解散する意向であることについて、「解散権は総理大臣の専権事項であり、脇役が何とかかんとか言う話ではない」と述べました。

https://news.yahoo.co.jp/articles/5818dbdd2dc00985e84ed9a36851510cf72c9d81

 

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「中道の意味がわからない」との批判に某立民議員が反論、だが「あんたに言われてもな……」とツッコミを食らいまくり

1:名無しさん


立憲民主党の蓮舫参院議員(58)が16日、自身のX(旧ツイッター)を更新。立憲民主党と公明党による新党「中道改革連合」を巡り、「中道」の定義を再提示した。

 16日午前「公党党首がご指摘の『中道が分かりにくい』『具体策が見えない』という声は承知しています。ただ、中道とは立場を曖昧にすることではありません」と書き出した。

 「対立を煽る思想ではなく、事実と現実を見据え、国民の暮らしを底上げするという大きな政治思想です。その確かな軸があるからこそ、生活者目線の具体的な政策を一つひとつ積み重ねていけると考えています」とつづった。

 さらに同日午後に補足。「【中道】が聞き慣れない、わからないとの声をいただいています。枝野幸男さんが立憲民主党を立ち上げた時の理念、『右でも左でもなく前へ』が原点だと、私は思います」とした上で「分断や対立、勇ましい言葉ではなく。あなたに寄り添う政治です」と主張。

 さらに「中道」の定義を示した画像を添付。そこには「右でも左でもなく 『前へ』! 思想にとらわれず、必要な政策を提案します。選択できる夫婦別姓を持続可能な社会保障を分断ではなく多様性の尊重を中道とは、あなたのための政治です」とあった。

 立憲民主党の野田佳彦代表、公明党の斉藤鉄夫代表は15日、国会内で会談し、新党結成で合意した。2月8日投開票を軸に実施が見込まれる衆院選をにらみ選挙協力し、保守色を強める高市政権に対抗する。公明は全小選挙区から撤退し、小選挙区で立民出身の候補者を支える。公明出身候補は比例代表名簿で順位を上位に優遇する。16日、党名は「中道改革連合」とした。

https://news.yahoo.co.jp/articles/5a32e86c9a592596254dd4b62f2df32948ba5775

 

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17件のコメント

9年前の”公明党の黒歴史”が発掘されて有権者騒然、「確かに叩き潰したな立憲民主党を……」と呆れコメントが続出

1:名無しさん




10月22日の投票日に向け、選挙サンデーとなった15日、山口氏は神戸市長田区のJR新長田駅前で街頭演説した。駅前には阪神大震災の復興のシンボルとして、少年時代を神戸で過ごした漫画家、横山光輝氏の作品、鉄人28号のモニュメントがある。

山口氏は「神戸の皆さん、こんにちは。なっちゃんです」とあいさつした後、「皆さん、思い出してください。2009年に民主党政権が誕生しました。しかし、あの東日本大震災で、遅い、鈍い、心がない。批判されて大失敗したのが民主党政権だったではありませんか」「あの民主党政権のときと比べると今、大学生、高校生の就職率は、過去最高になりました」と民主党政権時代を批判した。

「あと1週間が勝負です。この新長田駅前、鉄人28号の像があります。私はこの像を見ると、歌を思い出すんです。替え歌を歌いますからね、いいですか。最後の一節だけ」と述べて、こう歌った。

「手をにぎれ自民と公明 たたきつぶせ立民共産 敵にわたすな大事な議席」

https://www.sankei.com/article/20260116-ETP43PNEZBEVNGY2U26Q3BD5XM/

 

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54件のコメント

立公新党の党名発表会の動画、視聴者のコメントが辛辣すぎて「コメント欄ワロタw」となっている模様

1:名無しさん




 立憲民主党の野田佳彦、公明党の斉藤鉄夫両代表は16日、国会内で記者会見し、新党の名称を「中道改革連合」とすると発表した。同日、総務相に結党を届け出た。新党は基本政策の調整を急ぎ、「食料品の消費税率ゼロ」を盛り込む方針。27日の公示が見込まれる衆院選の公約にも反映する方向だ。

 新党は双方の衆院議員で結成。立民148人、公明24人の全員が参加すれば衆院で172議席となる。両氏は保守的な高市政権に対抗する「中道」勢力の結成をアピールし、衆院選での躍進を目指す。

 新党の綱領案も判明した。(1)持続的経済成長への政策転換(2)新たな社会保障モデル構築(3)包摂社会の実現(4)現実的な外交・防衛政策と憲法改正論議の深化(5)不断の政治改革と選挙制度改革―を柱に掲げている。

https://www.jiji.com/jc/article?k=2026011600673&g=pol

 

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集団食中毒事件を起こした某飲食店の料理、「そりゃO-157重症者出るわ」と医療関係者を戦慄させる代物だった模様

1:名無しさん




1月4日、山口県周防大島町の飲食店で料理を食べた7人が食中毒の症状を訴え、3人から腸管出血性大腸菌O157が確認されました。

10代の女子1人が重症です。

山口県生活衛生課によると1月4日、周防大島町の飲食店「アロハオレンジ」で食事をした7人が食中毒の症状を訴えました。

このうち3人から腸管出血性大腸菌O157が確認され、10代の女性1人が尿毒症を発症する重症となっています。

https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/2403121?display=1

 

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81件のコメント

”中革連”を揶揄する自民党幹事長に「その通りすぎる」と有権者騒然、オブラートに包んでいるけど破けてない?

1:名無しさん




鈴木氏は新党について、「目の前の選挙で助け合うために作られた政党であると感じざるを得ない」と指摘。

さらに、「新しい政党は『中道政治』を軸にするというが、中道政治の定義は極めて曖昧だ。立憲民主党は、かつて共産党と手を組み、『立憲共産党』と揶揄された。立憲の言う中道は、ずいぶん左寄りの中道だと思えてならない」と述べた。

その上で「エネルギー政策、原発をどうするか、あるいは安全保障の問題。基本政策が後回しになった『選挙互助会』のような組織であると思えてならない」と強調した。

https://news.yahoo.co.jp/articles/553cee18cb21d633a2fabd7355214c227e1bc0fd

 

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「今振り返ると高市総理の解散宣言は絶妙なタイミングだった」と有権者が驚嘆、これで中道改革()の動きが無力化されてしまい……

1:名無しさん


 

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立民議員を”再教育”する方針を公明党関係者が明らかに、できるか問われ「それをやるんです!」と断言して……

1:名無しさん




 立憲民主、公明両党は新党の名称を「中道改革連合」とする方向で最終調整に入った。複数の関係者が16日明らかにした。午後に記者会見し、党名を発表する。綱領などについても説明する方針だ。

 立民の野田佳彦代表は16日、さいたま市で記者団に、総務省への新党の届け出について「(同日)午前中には出したい」と説明。「きょう綱領も発表できるかもしれない」と述べた。衆院選に向け、立民は同日から18日までの間、候補者を緊急公募すると発表した。

 国民民主党などへの新党参加の呼び掛けについて、野田氏は「粘り強く声掛けをしたい。中道改革路線に賛同する人には常にオープンだ」と語った。

https://www.jiji.com/jc/article?k=2026011600288&g=pol

 

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「高市氏と会談する斎藤代表」と「野田代表と会談する斎藤代表」、双方の表情を比較すると信じられないことに……

1:名無しさん








新党ショック、政界激震 昨秋から交渉、解散報道で急加速 立憲・公明

 立憲民主党と公明党による新党結成に向けた動きは、高市早苗首相(自民党総裁)の就任まもなくから始まっていた。

 「公明党との『統一名簿』はありだ」。11月中旬、立憲の野田佳彦代表はこうした考えを周囲に示した。衆院選の比例区候補者を同じ名簿に並べる手法で、すでに視線の先には新党構想…

https://www.asahi.com/articles/DA3S16382600.html

 

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立公の新党結成に憤った自民党幹部、「誰もが思ってた本音」を思わず吐き捨ててしまった模様

1:名無しさん




首相は野党の虚を突き、電撃的な解散に打って出ようとしたが、瞬く間に新党結成が決まり、逆に裏をかかれた。公明票が新党に流れれば、自民は数十選挙区で苦戦が強いられるとの見立てもある。

新党名には「中道改革」との案が浮上している。自民幹部の1人は、暴力革命を掲げ、数多くのテロやゲリラ事件を起こした過激派「中核派」をもじりながら、「『中革派』ね。気味が悪い。選挙対策というのが見え見えだ」と吐き捨てた。

全文はこちら
https://www.sankei.com/article/20260115-R4KMHGGBEZJYNM7EHMV7CXWDEY/

 

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「彼らににどう説明したらいいんだ」と立民議員が激しく絶望中、敵対組織と化した旧協力者の集会に参加する羽目に……

1:名無しさん


〈突然の立憲×公明新党〉「他の宗教団体と仲良くしてきたのに」「共産党にどんな顔すれば」立憲議員は大混乱「自民候補に投票する公明支持者もいるはず」

■「共産党との関係はどうなるんだ」

すでに永田町では、前回の選挙結果をもとに、公明票が自民候補から離れ、立憲など野党系候補にのった場合のシミュレーションも出回っているが、それによると、

①比例区で公明党に投票された票が自民候補から離れ、野党系候補にのった場合、自民が前回小選挙区で勝利した132選挙区のうち、6割超にあたる80選挙区以上で野党系候補が逆転
②出口調査を加味して算出した、強固な公明票が自民候補から離れ、野党系候補にのった場合、132選挙区のうち、約4割にあたる50選挙区以上で野党系候補が逆転

と想定されている。

ただ両党にとって、ことはそう単純には進まなさそうだ。

「共産党との関係はどうなるんだ。共産党の集会に行く予定があるのに、どんな顔をして行けばいいんだ」

立憲と公明が新党結成を視野に入れているとの報道があった14日夜、立憲東京都連所属の現職議員は頭を抱えた。

東京は、立憲のなかでもとくに共産との関係が強く、衆院選でも一部の選挙区では共産候補を立てずに立憲候補を応援してもらうなど「共産頼み」の状況にあった。しかし、立憲が公明と新党を結成した場合、共産の姿勢も変わる可能性がある。

「最近は立憲の野田代表が『安保法制を直ちに廃止しなければいけないということではない』と発言し、共産の田村智子委員長が『看過できない』と批判するなど、両党の関係にひびが入りつつありました。

そこにきて、共産とは支持層が重なることなどから歴史的にも激しく対立してきた公明が立憲と新党を作るとなれば、共産がこれまでのように立憲候補を支援せず、独自候補を立ててくる可能性も出てきます」(全国紙政治部記者)

■「ほかの宗教団体と仲良くしてきたのに」公明と戦ってきた立憲議員も困惑

混乱は共産と協力関係を築いてきた立憲議員にとどまらない。これまで公明は与党として国政選挙を戦ってきたため、立憲にとっては対立陣営だった。

とくに自民が候補者を立てず、公明が候補者を立てていた選挙区で戦ってきた立憲議員は「これまで公明候補が戦う相手だったから、こちらはほかの宗教団体と仲良くしてきたのに、彼らににどう説明したらいいんだ」と困惑する。

さらに新党結成となると、選挙の構図もがらっと変わりそうだ。

「公明が候補者を取り下げてくれても、今度は自民候補が出てくるだろう。これからの短期間で自民が擁立するとなると、地元での知名度が高い首長や自治体議員ではないか。

自分の得票に公明票がのったとしても、戦いは簡単ではない。比例名簿も、小選挙区から撤退した公明候補が上位に来ると、自分が小選挙区で負けた場合の復活当選が厳しくなりそうだ」(前同)

自民関係者も「とくに地方では、持ちつ持たれつの関係で自民と公明が協力してきた。突然『立憲候補を応援して』と言われても、従来通り自民候補に投票してくれる公明支持者は一定数いるはず」とみる。

立憲内からは「これまで共産に協力してもらい、今回は公明と新党構想。本来は、他党にどうにかしてもらうのではなく、自分たちの地力で戦っていかないといけないのに…」との嘆きも漏れる新党構想。

「希望の党」騒動に端を発し、枝野幸男氏が「永田町の数合わせにはくみしない」と立ち上げた立憲民主党だが、「希望の党」以来9年ぶりとなる「数合わせ」の行方は……。

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https://shueisha.online/articles/-/256252

 

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30件のコメント

新党への入党を拒否した立民議員、立民事務方より最後通牒を突きつけられてしまった模様

1:名無しさん




原口氏は、「事務方より。20日までに立憲民主党に離党届を提出せよ。中道なんとかに入党届けを出せ。納得のいかない場合は、無所属で。その場合も支援する。党員の資格は、両院議員総会の議決ひとつで勝手に剥奪することができるのか。そんな党に誰が入るか」とつづった。

 この原口氏の投稿を受け、「中道なんとか」がトレンド入り。ネット上には「原口さん、気持ち分かります」「そんな党に誰が入るか、自分が立憲出てけばいいじゃん」「原口さんは立憲にいるべき人ではありませんね。頑張ってほしい」「だから、早く離党した方が良かったのに」「お前はもういらない」「野田に一任してたんじゃないの」などの声が上がっている。

https://news.yahoo.co.jp/articles/e6e16d7b8d0968994b429a11ddb089ee03b0457f

 

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23件のコメント

某野党と関係が深かった立民議員が新党結成に激怒、野田代表への拍手を拒否したとぶっちゃけた模様

2:名無しさん


「政党の面汚しだ」立憲・藤原規真衆院議員が新党結成に向けた党手続きを批判 合流は綱領見て判断と話す

 突然の公明との合流の動きに、愛知の立憲議員が批判です。

立憲・藤原規真衆院議員:
「党の存亡に関わる内容であるにもかかわらず、ごく一部の方で決められた。『民主』と名の付く政党の面汚しだと私は思います」
立憲民主党・藤原規眞議員「党の存亡に関わる内容であるにもかかわらず、本当にごく一部の方で決められたと。不意打ち的に何も明かさないまま招集、来られなければ白紙の委任状。この時期に新しい党名になるのは不安だという議員は複数いた。『民主』という名称を名乗っていながら、このような手続きというのは、民主と名の付く政党の面汚しだと思う

 愛知10区選出の藤原規真衆院議員は、15日の立憲の両院議員総会のあと取材に応じ、新党結成に向けた党の手続きに問題があると指摘しました。

 公明党との協議を野田代表に一任する拍手を自身はしなかったと明らかにし、新党に合流するかは、憲法や安保法制についてどう考えるか、新党の綱領を見て判断したいと話しました。

https://news.yahoo.co.jp/articles/dee7021e96ba7a42d1fa13b3e6cd91f032f56c3d

 

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