総務課から「経費削減のため、職員はエレベーターの使用を禁止。1回18円の削減になるため協力ください」と連絡が来た。すると、60代の再雇用職員が「階段で転んで労災になったら、18円じゃ済まんぞ」と脅したらしく、翌週にはエレベーターが解禁。しばらく当院で英雄扱いになったのは言うまでもない。
— 医療統計start-upサロン (@tokei389950) July 11, 2026
総務課から「経費削減のため、職員はエレベーターの使用を禁止。1回18円の削減になるため協力ください」と連絡が来た。すると、60代の再雇用職員が「階段で転んで労災になったら、18円じゃ済まんぞ」と脅したらしく、翌週にはエレベーターが解禁。しばらく当院で英雄扱いになったのは言うまでもない。
— 医療統計start-upサロン (@tokei389950) July 11, 2026
国が女子枠によって理系女性を増やそうとしているが、それが国益に繋がると思われる先行事例等があるということなのだろうか。
— ひなこニャン (@Hinakonyannyan1) July 6, 2026
30年間女子枠を続けている名古屋工業大学によれば、女子枠生徒の修士課程進学率は低く、かつ多くが留学生との事。
— 若葉 (@t77VQkZKDzLpvdz) July 7, 2026
科学産業へのイノベーション云々の以前に多くが文系就職していると見られる。 pic.twitter.com/DYL1xaR90X
名古屋工業大学は1994年度から推薦入試に女子枠を導入しており、現在も人数を拡大して続行している。地元テレビ局の取材に同大理事は「学生女性率が20%を超えた」「成績はひけを取らない」と回答している(2025年10月18日記事配信)。
一方でうまくいっていない面もある。理事は「女子枠の成績平均値が低い年もあった」「人数が少ないから……」と言を濁す部分も見られた。また、女子枠は「男性への逆差別ではないか」という質問には「環境を変えるため、一時的に必要な制度」と答えているが、すでに30年以上続く制度を「一時的」と呼ぶのはいささか苦しい説明だ。中でも大学院修士課程への進学率が、「男子約80%、女子全体約70%、女子枠約40%」と大幅に低いことを認めている。
現在、中堅以上の理工系大学のカリキュラムは事実上「修士課程を含めた6年制」になっている。「学部のみで就職」するケースは、一般的に中退のような状況となることもあり、大学での専攻とは無関係な文系事務職に就くケースも少なくないと言われる。そうなると、政府が掲げている「生産性や企業価値を高める」「イノベーションに貢献」は期待しづらいだけでなく、女子枠と引き換えに不合格になった男子も報われないことにもなる。
https://news.yahoo.co.jp/articles/7cfccb39e597d71568fa774d1153998f1838b3cd
【城下尊之 芸能界ぶっちゃけトーク】
ベテラン俳優の佐藤二朗(57)と女優の橋本愛(30)のハラスメント・トラブル報道がとまらない。
夫婦役として共演したフジテレビ系「夫婦別姓刑事」の撮影本番中、佐藤がアドリブで頬に触れたところ、橋本には「過去のトラウマ」があって身体接触の制限があり、トラブルに発展してしまったという流れ。その後、佐藤が2度にわたって橋本と話し合いの場を持ったと報道されている。
橋本の身体接触NGはフジテレビの制作側には伝えられ、ゆえに脚本からはラブシーン的なものは削除されただろうから、佐藤の事務所とも相談して佐藤本人にはNGを伝えないと決めたという。
もちろん、当事者間でしか本当のことは知り得ないが、「もうこれ以上は我慢できません」と言っていた佐藤に対し、フジテレビは「俳優の言動について厳重注意した」としている。これだと何らかのハラスメントがあったと思われても仕方ない。思うに、佐藤がトラブルを解決するために話し合いを設けたいなら、制作側のプロデューサーや編成責任者なども同席させる必要があった。
一方、佐藤がレギュラー出演しているラジオ番組は通常通り放送されている。放送しているのはNHKで、「記事の内容通りのハラスメント事実は確認できない」としてまったく変更せずに継続している。
僕の知り合いの映画プロデューサーは「かなり前のことですが、少しだけ橋本さんと仕事をしたことがあります」と言ってこう続ける。
「かなりデリケートな女優さんだというイメージがありました。今回のトラブルに関しては結果的に“痛み分け”になりますね。このトラブルのイメージの問題で、広告、つまりCMは当分、出演交渉は両者に来ないことが予想されます。佐藤さんについては、テレビは二の足を踏んでしばらくは様子見。配信ドラマや映画への出演の可能性はありますが、地上波の面倒を嫌う向きはオファーしないでしょうね」
続きは↓
佐藤二朗の地上波ドラマはしばらく厳しいが…橋本愛の事態はもっと深刻(城下尊之/芸能ジャーナリスト) https://topics.smt.docomo.ne.jp/article/nikkangendai/entertainment/nikkangendai-1230962
佐藤二朗「反撃インタビュー」に登場した “取り調べ” 弁護士に集まる非難…「国分太一コンプラ違反」にも関与? 本人の見解は
7月8日、「デイリー新潮」が俳優・佐藤二朗の独占インタビューを配信。
7月1日に「文春オンライン」が報道した、フジテレビのドラマ『夫婦別姓刑事』撮影中のトラブルに関して、佐藤本人の説明が掲載された。
「文春報道の翌日、フジテレビはコメントを出し、《当社から男性俳優の言動について、厳重注意を行うとともに、再発防止を求めたことは事実です》とトラブルを認めました。それ以降、佐藤さんがハラスメントの “加害者” で、相手役だった橋本愛さんが “被害者” の構図となりました。
フジテレビが7日に出した文書でも、佐藤さんが橋本さんの楽屋に訪問したことが《突然であったことと、その発言の内容や口調の強さに激しく動揺し、しばらくの間、女性俳優は涙が止まらない状態》になり、《一連の言動は女性俳優に受忍限度を超える精神的負荷を与えるものであり、女性俳優側に非はなく、ハラスメントと評価されるとの見解》を示しました。
佐藤さんは、この見解に明確に反論したかたちです」(芸能担当記者)
佐藤は、7月7日、自身のXで《フジテレビは、なぜ、そこまで片方だけに寄り添うんでしょうか。残念です》として、《僕は心から、もうフジとは関わりたくないです》と絶縁宣言。
その背景について、デイリー新潮の記事では、フジテレビのコンプライアンスを担当する弁護士から “取り調べ” を受けたことを明かしている。
「佐藤さんは、弁護士から《橋本さんはもう限界です。いつ倒れてもおかしくない状態です。本当に彼女がつぶれてしまったら、佐藤さんのタレント生命にも傷がつきますよ》と言われ、脅しのように聞こえたと話しています」(同)
佐藤を “取り調べ” した弁護士は、WEBでは名前が伏せられているが、『週刊新潮』の紙面では実名が書かれている。
同弁護士の事務所のサイトでは、ハラスメント・危機管理対応、内部通報、コンプライアンス案件などを取り扱うと紹介。
「実は、SNSでは、日本テレビの国分太一さんによるコンプライアンス違反問題で設置された第三者委員会にも関与しているようだと話題になっています。
ハラスメント案件に精通している弁護士であるなら、佐藤さんの証言にあるような “脅し” めいた尋問はしないと考えられますが、佐藤さん自身は恐怖を感じたと話しているため、SNSでは、この弁護士への過激なコメントが多数書き込まれる事態となっています」(同)
本誌は、佐藤が「デイリー新潮」で語ったことは事実なのか、また国分太一の事案に参加したのも事実なのかを当該弁護士に確認したところ、以下のような回答を得た。
《誠に恐縮ではございますが、弁護士法上の守秘義務との関係で、取材をお受けすることが難しく、申し訳ございません。ご理解のほど何卒よろしくお願い申し上げます》
「Xでは、佐藤さんの告白で “擁護” の声が高まり、フジテレビと弁護士への攻撃が加速しています。橋本さん本人は沈黙していますが、今後、フジテレビが佐藤さん側に再反論をおこなう可能性もあります。はたしてどうなるか、事態は予断を許しません」(同)
泥仕合のようになってきた今回の騒動、いったい着地点はどこなのか。
https://news.yahoo.co.jp/articles/3725c8f68ba85d4fa1e96fc7520e74f4d61d98b3
【劇団 大椿ゆうこ】
— ホットケーキくん(ホッケチャンネル) (@hotcake_kun_) July 10, 2026
一般人
「今まで皇室に否定的だった人が愛子様とか言い出すのはご都合主義」
↓
大椿ゆうこ
「私は言ってない。一度も」
↓
2026年7月3日の大椿ゆうこ
「私は天皇制そのものに疑問」
↓
「言ってるやん」というツッコミが殺到
以降、13時間以上沈黙 pic.twitter.com/ym2PgRCBQt
採決では、中道改革連合は一部議員が採決前に退席し、共産党は反対したが、自民党、日本維新の会に加え、中道改革連合、国民民主党、参政党などが賛成。法案は参院へ送られ、今国会で成立する公算が大きい。
しかし、この改正案には批判や疑問の声も多く、物議を醸している。なぜ、ここまで議論を呼んでいるのだろうか。
「そもそも皇室典範改正の議論の発端となったのは、皇族数の減少です。現制度では、女性皇族は結婚すると皇籍を離脱するため、皇族数は年々減少しています。一方で、皇位継承資格を持つ皇族も限られており、皇室制度をどう維持していくかは長年の課題でした。
こうした状況を受け、岸田政権下で政府の有識者会議が議論を開始。(1)女性皇族が結婚後も皇族として残ること、(2)旧11宮家の男系男子を養子として皇族に迎えることを可能にする、という2案を示しました」(全国紙政治部記者)
https://news.yahoo.co.jp/articles/843f0e5fe4c40ef455e1d5c46944e46c90c92dd6
【朗報】妨害活動に励む左翼活動家、YouTuberにガン詰めされて警察に助けを求めるも邪険に扱われてしまうの巻。
— 東郷ゆう子の旦那 (@togootto) July 11, 2026
ファーーーーーーーーwwwwwwwwwwww pic.twitter.com/u1KJIBQNyC
関係記事
https://you1news.com/archives/200373.html
令和タケちゃんとは日本のYouTuber
本名は後藤武司(ごとう たけし)、1994年4月19日生まれ、大分県出身です。陸上自衛隊の第4戦車大隊第2中隊にて74式戦車の操縦手を務めた経歴を持ちます。その後、社会派YouTuberとして活動を開始し、迷惑行為や法令違反に対する突撃・街宣動画などを投稿して知名度を上げました。政治活動にも進出し、2022年11月の千葉県松戸市議会議員選挙に「後藤たけし」名義で立候補しましたが、落選しています。
https://dic.pixiv.net/a/%E4%BB%A4%E5%92%8C%E3%82%BF%E3%82%B1%E3%81%A1%E3%82%83%E3%82%93
海外シナリオの文化の違いといえば
— アガタ水晶/一畳ちょっとの二人部屋 (@agatasuisho_il) July 10, 2026
「硫黄の臭いがする敵」が出てきたとき、本来は聖書にある地獄の火とかをイメージさせようとしてるんだろうけど、日本人は
「硫黄?温泉出てる?」
「ゆでたまご?」
という反応になるため、ゴシックホラーのはずがぶらり箱根温泉旅の空気になるとかならないとか…
7月1日の「文春オンライン」の報道に端を発する、俳優の佐藤二朗と橋本愛のW主演によるドラマ『夫婦別姓刑事』(フジテレビ系)の撮影中に起こったトラブル。佐藤、橋本、フジテレビ三者の主張が入り乱れ、いよいよ泥仕合の様相を呈してきた。
「佐藤さんは、文春の報道直後から、自身のXで文春やフジの対応を批判してきました。そんななか、『デイリー新潮』には佐藤さんの独占インタビューが掲載されています。
ここで、佐藤さんは文春の記事に対して、ひとつひとつ自身の言葉で反論しました。なかでも、佐藤さんがフジテレビのコンプライアンス担当の弁護士から受けた “取り調べ” は、佐藤さんにとって、脅迫とも取れるような内容だったと語っています。
一方、橋本さん側の発信は、所属事務所による3日の《フジテレビ社による説明が事実との認識です》とした一度だけ。フジテレビは7日にこの件に関する声明を発表していますが、こちらは橋本さん側に大きく寄り添った内容でした。両者の意見は平行線といえます」(スポーツ紙記者)
そんななか、すべての発端となった「週刊文春」でコラム『夜ふけのなわとび』を連載する作家・林真理子が騒動に言及し、話題となっている。
「林さんは、同コラムで、中居正広氏の一件以降、コンプライアンスに過敏になっているフジテレビ側の対応を疑問視。橋本さんが文春オンラインに『橋本愛 私の読書日記』の連載を持っていることをあげ、《(文春は)彼女の側に立っていると思うのは考え過ぎだろうか》と私見を述べました。
また、自身が日大の理事長をつとめていた2年前に、同大学の不祥事をめぐってフジテレビや文春にこっぴどくやられた経験をつづり、両者を批判、《佐藤さんに味方します》と明かしました」(同前)
文春で連載をもつ身でありながら、「佐藤の味方」だと宣言した林に、X上では《だから私は、林真理子先生が好きなのです》など、共感の声が多く寄せられている。
佐藤にしてみれば心強い援軍ともいえる、林の “味方” 宣言。今後の風向きに、少なからず影響を与えるかもしれない。
https://news.yahoo.co.jp/articles/42a909c177751f1252d90a4883372bd04da0d38f
警備の人が急に飛び出してきて回避したら事故った(言い訳) pic.twitter.com/qsTbN0RXyA
— Delight あず(AZUXQ) (@AZUXQ) July 10, 2026
静岡県御殿場市付近のふじあざみラインで10日、バイク走行中の男性が道路工事関連の警備員を避けようとして転倒する事故があった。男性はアクションカメラで撮影した映像を自身のX(旧Twitter)アカウントで公開し、「警備の人が急に飛び出してきて回避したら事故った」と投稿した。
映像は超広角レンズを使用しており、実際の速度より速く見える可能性がある。事故現場は道の駅すばしり近くで、男性は転倒後も無事で、バイクに損傷が生じた。投稿者は「言い訳」としながらも、周辺を通行する人への注意を呼びかけている。
事故を受け、男性は管轄警察に連絡し、後日現地調査を依頼した。
これたぶん、本人だけじゃなくて、息子や娘、なんなら奥さんや孫まで対象外にするよ。 https://t.co/AvdWIgjqaW
— ゆうき まさみ (@masyuuki) July 10, 2026
人工知能(AI)の開発をめざし、規制に特例を設ける個人情報保護法の改正案が8日、参院の特別委員会で賛成多数で可決された。近く本会議で採決され、成立する見込み。
改正案は、AI開発を含む統計情報を作成する場合には、病歴などの機微な情報も含む個人データを、事業者が本人の同意なく第三者に提供できる特例を設ける。企業は個人データを格段に集めやすくなり、高性能のAI開発や、医療や創薬技術の進歩が期待できるという。
一方、国会の審議では、病歴や犯歴、社会的身分や思想信条など、プライバシー性が極めて高い「要配慮個人情報」まで含めて、本人の同意なく外部に提供されることに、懸念の声が出た。情報流出や悪用などへの対策が不十分だとの指摘も相次いだ。
https://www.asahi.com/articles/ASV781H7KV78ULFA01LM.html
「身内にユダヤ人はいないか」を詮索していた国が、80年の時を超えてAIを手に入れて同じ事をやってる。
— Katana Edge@中2超ポリコレリベサヨうんこ美少女💉💉💉💉 (cv: 広川太一郎) (@amiga2500) July 9, 2026
これがドイツ80年の進歩ってやつである。 https://t.co/MO8iPT6RAV
ドイツの有力紙ツァイトが人工知能(AI)を用いて構築したナチス党員の検索エンジンが国際的な注目を集めている。氏名などを入力すれば、祖先が党員だったかを確かめられる。欧州でポピュリズムが台頭する中、身近な存在の過去を通じて社会のあり方を再考する機会を提供している。
ツァイトが4月にオンラインで公開した「ナチス党員名簿」は国民社会主義ドイツ労働者党(ナチス党)の党員カード127…
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOGR05BWD0V00C26A6000000/
擁護派の御託はどうでもいいけど、一般で戦える女子達が成績悪い女子を「女子枠」って呼んでるっていうのを息子から聞いてもう女子枠は子供間では悪口として浸透してて失敗してるんだなと改めて思ったな。
— 森戸 目々 (@MORITO_ME2) July 8, 2026
結果の平等でフェミが嬉々として履かせた女子の下駄の被害者が高偏差値の女子だったりする。 https://t.co/e2LQw5UTAU
7月9日、美術評論家連盟の有志ら48名は「表現の自由を制約する国旗損壊罪の新設に反対します」と題した共同意見を発表した。
今回の発表の背景にあるのは、現在開かれている国会において、自民党、日本維新の会、国民民主党、参政党の議員らによる「国旗の損壊等の処罰に関する法律案」の提出だ。
共同意見のなかで有志一同は、「国旗が視覚的・造形的な芸術表現において重要な題材となってきた歴史を踏まえ、同法案が成立すれば、創作の意図にかかわらず国旗を用いたあらゆる表現が制約され、表現活動全体の萎縮につながるのではないか」と強い懸念を示している。
また、制限が懸念されるのは現在の表現者の活動にとどまらない。すでに美術館等に収蔵されている過去の作品についても、展覧会などへの出品において自主規制が強まる恐れがあり、市民の鑑賞の権利までもが狭められる可能性を指摘した。
有志らは「市民一人ひとりの国旗に対する考え方は様々であり、思想及び良心の自由は保障されるべき」と訴え、表現の自由を揺るがしかねない国旗損壊罪の新設に対し、反対の姿勢を表明している。
有志メンバーとして名を連ねるのは以下の48名。ダニエル・アビー、天野一夫、天野太郎、アライ=ヒロユキ、市原研太郎、大倉宏、岡部あおみ、小川敦生、沖啓介、尾崎信一郎、笠原美智子、川上幸之介、木村絵理子、吉良智子、きりとりめでる、久後香純、倉石信乃、暮沢剛巳、小勝禮子、沢山遼、四方幸子、武居利史、竹内万里子、竹山博彦、土屋誠一、徳山由香、中村史子、成相肇、能勢陽子、半田颯哉、藤田一人、古川美佳、穂積利明、堀元彰、アンドリュー・マークル、牧陽一、松浦寿夫、村田真、藪前知子ほか9名。
https://news.yahoo.co.jp/articles/c15578b37ff78cf55210e4b3a7bd0b70f55376b2
辺野古事故特別委、設置否決へ 県議会、自民以外が反対https://t.co/RzBuaaJG4z
— 沖縄八重山日報 (@YaeyamaNippou) July 8, 2026
沖縄県議会の各会派代表者会が8日開かれ、名護市辺野古沖で3月に発生した修学旅行船舶転覆事故を巡り、沖縄自民党・無所属の会が提案した調査特別委員会の設置について協議した。
自民以外の各会派は「捜査中で時期尚早」「総務企画委員会で対応できる」などとして反対し、意見の一致には至らなかった。
https://news.yahoo.co.jp/articles/bf8ad58e47912f26bdee41eff9588f853aebb340
だから何?
— PJMaW (@PJABC1992) July 9, 2026
多数決で決まったんやから従えや。
自民はそうやって数の暴力でしてきたやろ。
否決されたものは設置できません。
以上。
先月まで放送されたフジテレビ「夫婦別姓刑事」の撮影中、ダブル主演した佐藤二朗(57)と橋本愛(30)との間でトラブルが発生した問題を受け、同局が来年1月期に予定していた月曜午後9時枠のドラマの企画を変更したことが9日、分かった。上層部から突然下りてきた指示だったといい、現場からは不満の声が上がっている。
1月期の月9で予定していたのは、男女の恋愛模様をコミカルに描く物語。既に主演の男性俳優は決定済みで、ヒロイン役などのキャスティングを進めている最中だった。脚本作りも進行していたが、制作にストップがかかった。本紙の取材では、その理由は、佐藤と橋本のトラブルが発生したドラマの題材が「夫婦」だったため。上層部が「男女の恋愛ものをこのタイミングでやるべきではない」と判断したという。
1月期のドラマは前年の夏までにキャスティングを固め、秋ごろにクランクインするのが一般的。制作陣は時間がない中で企画を見直す必要に迫られる。「企画を練り直すのは簡単ではない。あまりにも短絡的な判断」などと上層部を批判するスタッフも多い。
フジでは2024年12月に元タレント中居正広氏の女性トラブルを巡る問題が発覚して以降、人権意識の見直しなどを進めていた。コンプライアンス部門が強化され、さまざまな意思決定に関わるようになった。ある局員は「人権意識の強化はもちろん大事。ただ、コンプライアンス部門と現場の考え方に乖離(かいり)があるのも事実。上層部はあらゆることに敏感になりすぎている」と話した。
「夫婦別姓…」を巡るトラブルが大きく悪化したのは、佐藤と橋本の間に立つべきはずのフジが問題を解決できなかったため。局員は「男女モノのドラマが悪いわけではない。問題の本質はそこではないのに、どうしてこんなことになったのか」とため息をこぼした。なお、同局は本紙の取材に「制作過程の詳細についてはお答えしておりません」とした。
https://news.yahoo.co.jp/articles/37a6c38972b494eb8108bde05e0a30fb73f1cec8
モラルの低い金融機関で打線組んだ
— moja🧚♀️ (@moja99758134) February 19, 2025
1番 中 関西みらい銀行
2番 遊 東京スター銀行
3番 三 スルガ銀行
4番 指 近畿産業信組
5番 一 愛知商銀
6番 右 イオ信組
7番 左 ハナ信組
8番 二 名古屋銀行
9番 捕 あすか信組 https://t.co/xffNLx661F
破産手続きの開始決定を受けたクレジットカード決済代行「全東信」が、加盟店およそ2万店に売上金を入金できていないことが分かりました。未払いは53億円にのぼり、支払いの見込みは立っていないということです。
「全東信」は、加盟店の売上金をカード会社に先行して店側に入金するサービスで手数料収入を得ていましたが、今月6日、破産手続きの開始決定を受けました。負債額は1151億円あまりにのぼります。全東信の加盟店はおよそ20万店ですが、破産管財人への取材で、このうち2万店で今月1日以降に発生した売上金が未払いとなっていて、その規模は53億円にのぼり、支払いのめどが立っていないということです。
https://news.yahoo.co.jp/articles/6c56b515809480c4fe8f00de7d3a6ad8f9df118c
【公開】関係者内で出回ってた情報の裏が取れたので。
— きーこ (@hirose_kiKO) July 9, 2026
防犯カメラ、
引率教員のもとへ近寄ってく2人の生徒。
何が起きてた?
実は生徒は親と通話中だった。
電話の向こうで涙する我が子を心配した親が「先生に代わって」と告げ、教員に電話を渡そうとしたら、教員は言いました。
「代われない」
続 https://t.co/HzX0ghIPeN pic.twitter.com/OTVWmKtBhE
沖縄県の玉城デニー知事は6日、名護市辺野古沖で船2隻が転覆し同志社国際高(京都府)2年、武石知華(ともか)さん(17)ら2人が死亡した事故をめぐり、2隻が出航した辺野古漁港に設置された防犯カメラ映像について、「これから確認する」と明らかにした。県庁に登庁後、記者団の取材に答えた。
産経新聞が入手した映像には事故前後の詳細な状況が映っており、救助された生徒らが漁港に搬送される緊迫した様子が記録されている。
https://www.sankei.com/article/20260706-MX4JSUZKGRLWVNSLKQDJUP6EO4/
【悲報】
— 秋野つゆみ@マンガ・動画発信中 (@nihonnomanga) July 9, 2026
6月末に再選したばかりの #岸本聡子 杉並区長。
19歳の次男ケアのため、いきなり23日間の長期休暇へ。https://t.co/rILVJVduIx
6月の区長選挙で再選を果たした東京都杉並区の岸本聡子区長が9日、就任記者会見を開き、23日間の休暇を取得すると発表した。期間は13日から8月4日までで、理由については「次男のケアのため」と述べた。
休暇期間中は週1回、オンラインで情報共有する。職務代理者は立てず、災害発生など緊急時には復帰して対応する。岸本氏は「首長が率先して休暇を取るということは、個人の事情を超えた意義がある。長期休暇も含めて取れる組織文化にも貢献したい」と話した。
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOCC082EB0Y6A700C2000000/
【物議】「家から現金や貴金属が消える…」と悩んでいた住人、犯人がまさかの人物で話題に
▼経緯
・最近、自宅から現金や貴金属が不自然に消える現象が発生
・防犯のためセキュリティー会『ALSOK』に鍵を預けていた
・本日、ALSOKの人間が自宅を訪れ、勝手にドアノブをガチャガチャしている現場に遭遇
・住人は大激怒し「ALSOKやめます」と解約を宣言
防犯のために高いお金を払って鍵を預けた結果、家に招き入れていた可能性が浮上しネット騒然へ…
管理人注:動画は非表示にしてあります
どうしても見たい方はこちら https://video.twimg.com/amplify_video/2075190134396645376/vid/avc1/720×1280/XSUOk9rlqTRrDWH2.mp4
【物議】「家から現金や貴金属が消える…」と悩んでいた住人、犯人がまさかの人物で話題に
— 話題のメモ帳 (@hex6u) July 9, 2026
▼経緯
・最近、自宅から現金や貴金属が不自然に消える現象が発生
・防犯のためセキュリティー会『ALSOK』に鍵を預けていた… pic.twitter.com/WuF1L8R7CL
全東信担当者「手数料値上げします」
— お侍さん (@ZanEngineer) July 9, 2026
店「いやいや、ただでさえ高いのに、そんなに上げられたら困るよ」
担当者「じゃ、違う会社紹介します」
店「…は?」
会社は少しでも現金を集めたいはずだから、倒産すると分かっていた現場担当者の良心なのか…? pic.twitter.com/8XLDJvMfi4
東京商工リサーチは9日、クレジットカード決済代行を手掛ける全東信(大阪市)の破産手続き開始を踏まえ、地銀や信金、信組など同社の金融債権者が63社に上ると公表した。負債総額は1151億円、うち金融債権額が大部分を占める。最大の債権者は大阪市の近畿産業信用組合で219億円だった。
全東信が裁判所に提出した破産申立書を基に、東京商工リサーチが債権者の名前や金額をとりまとめた。金額が大きいところでは近畿産業信組のほか東京スター銀行や東和銀行、山口銀行、大阪厚生信用金庫が60億円以上を貸し付けていた。東京地盤の第一勧業信用組合や大光銀行、静岡銀行など関西以外の地銀や信組も目立った。
保全されていなかったり回収不能となったりする可能性がある分も多いとみられる。金融庁は金融機関への財務への影響や全東信の取引先の経営状況など地元経済への余波の調査を進めている。
全文はこちら
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUB095RN0Z00C26A7000000/