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20件のコメント

ロシア大統領報道官が『アネクドート』を現実で”完全再現”、「まさか本当にやる奴がいるとは……」と世界を驚かせてしまう

1:名無しさん




ゼレンスキー大統領はクリスマスメッセージの中で、ウクライナ国民に幸せなクリスマスを祈り、平和を祈った。また、名前を明かさない人物に祈りを捧げた。 「消滅する」。

ロシアメディアは、ゼレンスキー氏が言及していたのはロシアのウラジーミル・プーチン大統領だと見ている。

ペスコフ報道官は報道陣に対し、このメッセージは「実に奇妙」だと述べ、「野蛮で憎しみに満ち、ゼレンスキー大統領は制御不能に陥っているように見えた。外交を通じて政治問題に対処する際に、大統領が合理的な判断を下す能力があるのか​​どうかという疑問が生じる」と強調した。

https://www.vietnam.vn/ja/dien-kremlin-chi-trich-thong-diep-giang-sinh-cua-tong-thong-ukraine

 

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11件のコメント

ロシア区画の老朽化で廃棄が決定したはずのISS、「もうムチャクチャだよ」とロシアの新計画に困惑する人が続出

1:名無しさん


 

これまでロシアは独自の新型宇宙ステーション「ROS」(ロシア軌道ステーション)の建設を計画し、その最初のモジュールを2027年に打ち上げようとしてきた。しかし12月18日、その計画の大幅な変更が発表された。

ISS(国際宇宙ステーション)は8基のモジュールからなる「アメリカ区画」と、6基の「ロシア区画」に大別される。今回ロシアが示したプランでは、ISSが退役する2030年にロシア区画だけを切り離し、それをロシアの新ステーションとして継続運用する。分離の前後には、複数の新モジュールが追加される予定だ。つまり新車購入を断念し、耐用年数を過ぎた愛車を乗り続け、その車両をカスタムするような選択ともいえる。

これまでロシアは老朽化を理由にISSからの早期撤退を望んできた。一方でアメリカは、ISSの後継機となる民間宇宙ステーションの開発遅延から、ISSの運用期限を延ばす説得をロシアに対して続けてきた。しかし、今回ロシアが発表した計画が実現すれば、2031年に南太平洋に沈むのは、日本と欧州のモジュールを含むアメリカ区画だけとなり、空気漏洩が続くロシア区画は軌道上に残るという皮肉な事態となる。

全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/1f1dd214434da1cec6ce6baed1bb0deea46eb53a

 

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32件のコメント

エジプトの『死者の書』の詳細を知った有名漫画家、「なんかイメージ変わっちゃった」と述べてしまい……

1:名無しさん


子供の頃はエジプトの死者の書って
死後の世界から神だの亡者だの呼び出す呪文の書みたいに思ってたが
なんか金持ち専用の「世界の歩き方あの世編」
これを知らないとあの世でも死ぬ、危険な場所BEST100
怖いヤツに出会ったときに助かるジェスチャー、スラング集(丁寧な図解入り!)
みたいな奴って聞いて、なんかイメージ変わっちゃったんすよ

 

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31件のコメント

中国から巨額融資を受けて建設された国際空港、完成から僅か2年で散々な情勢になっている模様

1:名無しさん


「一帯一路」関連空港で巨大汚職 水増し請求で中国企業を訴追 不透明契約が腐敗助長

中国とインドに挟まれた山岳国家ネパールで、中国の巨大経済圏構想「一帯一路」の重要プロジェクトとして整備された国際空港を巡って巨額汚職事件が発覚した。現地当局は建設費を水増しして金をだまし取った罪で、元閣僚を含む50人超と建設を請け負った中国企業を起訴。地元メディアは「ネパール史上最大級の汚職」と伝えた。契約の不透明さから腐敗を助長しやすい中国式の融資スキームの負の側面が浮き彫りとなった形だ。

水増し分が中国企業から政治家に還流か

英字紙カトマンズ・ポスト(電子版)によると、ネパールの汚職捜査当局は7日、同国有数の観光地、ポカラの国際空港に絡む汚職事件で、元閣僚5人と政府幹部10人を含む55人と、建設を請け負った中国国有企業傘下の中工国際工程股分有限公司(北京)を特別裁判所に起訴した。

当局は、当初見積もりを大幅に上回る約2億2500万ドル(約3500億円)が中国企業側に支払われたと主張。「被告らは悪意を持って見積もり金額を改竄(かいざん)し、不正に水増しされた約7400万ドルが政府の損失となった。被告側全員から水増し相当分を回収すべきだ」と訴えている。

水増し相当分は中国企業側の不当利得となり、ネパールの政治家や政府幹部にも還流していたとみられている。特別裁判所は「金額面でネパール史上最大の汚職事件だ」としており、現地に衝撃が走っている。

https://www.sankei.com/article/20251230-6XP2GBAN45KCXPLFMBMYRIK4ZE/

 

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女子有利の特別ルールで女子世界1位と男子671位が対決、「さすがにそれは景品表示法違反やろ」と目撃者から総ツッコミ

1:名無しさん




 男子テニスのニック・キリオス(オーストラリア)と女子テニスで世界ランキング1位のアリーナ・サバレンカ(ベラルーシ)によるエキシビションマッチ「バトル・オブ・ザ・セクシーズ」(28日、ドバイ)に女子オリンピアンから非難の声が上がった。


 キリオスは最高で世界ランク13位にまで上り詰めたが、ここ数年はケガなどで出場機会が減り世界ランクは671位に低迷。一方のサバレンカは女子のトップ。異例の試合は6―3、6―3で男子のキリオスが勝利した。

 この一戦について、英国メディア「デーリー・メール」は「2016年リオ五輪でオーストラリア女子ホッケー代表のジョージー・パーカー氏がサバレンカを非難した」と報道。

 同氏が「アリーナ・サバレンカは世界中の女性アスリートに対し、甚大かつごうまんな損害を与えた。この試合は、ドバイの改造コートで行われ、平等な報酬、尊重、機会を求めて戦ってきた女性アスリートたちにとって何ももたらさなかった。むしろ、女子スポーツは男性より本質的に劣っているという怠惰な物語を強化してしまった」と声を上げたことを報じた。

 この試合では、サバレンカ側のコートが9%縮小されていた。

全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/a77b7f3eea356cac0f541378e5e71740bd2e2ade

 

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44件のコメント

「普通はここまでしないぞ……」とアメリカ陣営の報復措置に目撃者騒然、中南米で中国の影響力が激減した事実が確認される

1:名無しさん


中南米で、中国の影響力が低下した象徴ですなぁ

12月28日(日)パナマ運河の入り口に設置されていた中国の記念碑が、地元政府の命令により土曜日の夜に強制的に破壊された

この記念碑は、パナマと中国の友好の象徴とされており、中国のパナマ駐在150周年とパナマの発展への貢献を記念して建造されたものです

市長のステファニ・ペニャルバ氏は「文化、観光、経済、ビジネスを促進するために公共スペースを保存する計画」を発表し、中国風の記念碑のない新しい公園のデザインを提示する予定となっています



パナマ運河の入り口付近では、大洋間水路に対する中国の貢献を記念する記念碑が土曜の夜、地元当局の命令により破壊された。

この動きは、ドナルド・トランプ米大統領がここ数カ月、北京が運河の運営に過大な影響力を持っていると主張し、運河の管理権を取り戻すと脅迫していたことと重なる。

パナマと中国の指導者から批判されている驚くべき動きとして、アライハン市の市長室は両国の友好を象徴するために2004年に建てられた記念碑の破壊を命じた。

市長室は声明で、アメリカ橋にかかる水路を見下ろすこの記念碑は構造上の損傷があり、「危険」を及ぼしていると述べた。

しかし、パナマのホセ・ラウル・ムリノ大統領は日曜日、「行われた蛮行には何ら正当化の余地はない」と述べ、これを「許しがたい非合理な行為」と呼んだ。

中国の徐学元駐パナマ大使は、この破壊行為を自ら視察した後、これは「二国間の友好関係にとって大きな痛み」であり、30万人の中国系パナマ人に対する侮辱であると指摘した。

全文はこちら
https://www.aol.com/articles/monument-honoring-chinas-contribution-panama-043101681.html

 

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51件のコメント

ロシアに交渉に行った鈴木宗男議員、「アレな使者なのに歓待されてない…妙だな…」と困惑する人が……

1:名無しさん




 ロシアを訪問中の自民党の鈴木宗男参院議員が26日、モスクワでルデンコ外務次官(アジア担当)らと面会した。

 ロシアのウクライナ侵攻などで途絶えた北方領土元島民の墓参再開を求め、早期停戦も働き掛けたもようだ。

 ロシア外務省によると、ルデンコ氏は友好関係を維持する鈴木氏らの取り組みの「重要性」を強調。一方で本格的な交流再開には「日本が敵対政策を放棄する必要がある」と述べ、対ロ制裁の解除を要求した。

 鈴木氏の訪ロは2023、24年に続き、侵攻下で3回目で、高市早苗首相の就任後は初。23年は当時所属していた日本維新の会に無断で渡航したことが問題視されて離党。ロシア寄りの姿勢を貫き、現地メディアに「ウクライナに対するロシアの勝利を確信している」と語った経緯がある。

https://news.yahoo.co.jp/articles/2cb034a28950d83d1677c961e09ecb7574142400

 

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27件のコメント

「死にたくなければ今すぐアカウントを消せ」と中国系旅行アプリで『削除祭り』が発生中、あのアプリはもう使ったらアカンで……

1:名無しさん




 中国の旅行サイト最大手・携程(トリップドットコム)をめぐり、利用者が同社のアプリを削除したとするSNS投稿が相次いだ。中国メディアによると、同社がカンボジア観光当局と提携したことで、現地の特殊詐欺組織などに個人情報が漏れるとする懸念が急速に広がったためといい、観光協力を一時停止する事態になっている。

 きっかけは、9月に同社とカンボジア観光当局が結んだ観光協力。ネットメディア「澎湃新聞」によると、カンボジア政府が中国人へのビザ免除を来年試行するのに合わせ、両者は観光の共同プロモーションを計画していた。

 しかし中国では最近、カンボジアの特殊詐欺組織による誘拐や人身売買が取りざたされており、現地の中国大使館が12月中旬に渡航の注意喚起を相次いで出した。また、タイとの国境での軍事衝突も再燃した状況での観光協力は、同社が「安全を軽視している」との印象を与えた。

 さらに、同社は過去に銀行口座や身分証明書などの個人情報を流出させたことがあり、カンボジアで利用者の個人情報が流出すれば、特殊詐欺などに利用されかねないとの懸念が急速に高まったという。300万人がアカウントを自ら削除したと報じたメディアもあった。

https://news.yahoo.co.jp/articles/2b1613a7f36798c23346861b5da00d01a35c9b78

 

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受刑者17万人を戦場に送り込んだロシア、そのツケを払う時がきてロシア人が悲鳴を上げている模様

1:名無しさん


ウクライナ侵攻の兵士不足を補うため、ロシア・プーチン政権は刑務所から17万人以上の受刑者を解き放った。その代償は今、自国民に降りかかっている。帰還兵による殺人や性的暴行がロシア国内で多発。海外メディアによると、昨年の暴力犯罪は2017年比で41%増加した。住民は「敵より味方が怖い」と嘆く――。

■「ウクライナより自国のロシア兵が怖い」

 ロシア国内で、帰還兵による犯罪行為が深刻化している。

 反ロシア政府の立場を貫く独立系メディア・メドゥーザは、国境のロシア側に位置する町、ノヴァヤ・タヴォルジャンカの生々しい事例を報じた。

 同地では2023年6月頃から、住民が避難した後の住宅にロシア兵が侵入し、組織立って略奪に及んでいるという。被害後の様子を収めた写真が確認されており、叩き壊されたテレビや引き抜かれた暖房用ラジエーター、そして1カ所にまとめられ持ち去る準備が整った貴重品の山が写っていた。

 砲撃を逃れてこの町を離れたある男性は、隣人から「軍服を着た見知らぬ人間が自宅に住み着いている」と知らされた。複数の機関に助けを求め、ようやく侵入者を退去させたものの、損害への補償は一切受けていない。

 また、国境に面するベルゴロド州では、SNS「VKontakte」上に州知事に宛てた略奪被害の陳情が殺到。これまでに実に78件を数えるという。

 国境付近に暮らす多くの住民は同メディアに、「キーウ(ウクライナ)の攻撃よりもむしろ、ロシア兵による略奪を恐れている」と語った。

 ウクライナの砲撃が続き、食料や医薬品の入手すら困難な状況でも、自宅を離れない住民がいる。家を空ければ、ロシア軍が守ってくれることなど到底期待できず、自宅は彼らによって荒らされてしまうからだ。

■帰還兵による殺人が多発

 ロシア軍の蛮行は、略奪に留まらない。殺人に発展する事例も相次いでいる。

 米ワシントン・ポスト紙によると、今年1月、ロシア南部ナリチクで23歳の帰還兵が、殺人容疑で起訴された。公園で遭遇した87歳の女性を20分以上殴打し、死亡させたという。ナリチクはウクライナ国境から遠く離れた内陸部の都市だ。戦場で生まれた暴力が、ロシア国内の奥深くにまで波及している。

 同紙が報じた別の事件では、恩赦を受けた殺人犯が2024年2月、極東ヤクーチアで2人を殺害した。犠牲者の1人は「ロシア最優秀教師賞」の受賞歴を持つヴァレンティナ・フェドロワさん(64)だった。

 フェドロワさんの娘は地元メディアに「彼女の手は血まみれでした。自分を守ろうとしたのです」と証言する。遺体は見せてもらえないほど損傷が激しかった。警察に告げられたところでは、加害者は「殴打してから、農具の斧で母の頭を打ち付けた」という。

 ほか、独立系メディアのアストラは、ワグネルに徴兵された元受刑者2人が7歳と9歳の少女を性的暴行した容疑で逮捕されたと報じている。

■高額報酬の甘い罠

 なぜ帰還兵の犯罪がこれほど深刻化しているのか。背景には、プーチン政権が自ら生み出した構造的問題がある。

 独立系メディア・メドゥーザによると、暴力犯による受刑者17万人以上がウクライナの戦場へ送られている。うち1130人以上が帰還後に再び罪を犯した。戦場で「更生」するどころか、凶暴性を増して社会に舞い戻っている。

 ロシアは2024年、戦時中に軍へ入隊すれば刑事責任を免除するとの条項を刑法に追加した。2025年半ばまでに350人の受刑者がこの制度を利用して戦場へ向かった。うち118人は窃盗や詐欺、強盗で訴追中だった人物だ。41人は殺人や性的暴行などを犯した重大事犯者だった。

 ワシントン・ポスト紙によると、2024年のロシア国内の暴力犯罪は61万7301件に達し、2014年以降で最多を記録した。2017年比で実に41%の増加だ。

 本来刑務所で更生を期待されたり、あるいは一生をかけて刑務所で罪を償うべきだった者たちが、戦場へ向かうと宣言するだけで無条件に刑務所から解き放たれる。退役後、戻る先はロシアの一般社会だ。更生の終わっていない者たちが、ロシアの街角を堂々と闊歩する。

全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/845e7bec0ad6c5d12031d59c729ae7be5f1c619b

 

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24件のコメント

「タイで日本車が中国製EVに駆逐された」とのメディア報道、「日系メーカーを凌駕することはあり得ない」現地の情勢に詳しい人が断言してしまい……

1:名無しさん


■本当に日本車は追い込まれているのか?

 12月4日の読売新聞オンラインには「東南アジアで日本車のシェア急落」と書いてあった。

 「東南アジアで、日本車の販売シェア(占有率)が低下している。中国メーカーが現地生産に乗り出して電気自動車(EV)の販売攻勢を強めており、日本メーカーによるタイでの生産縮小が相次いでいる。

 (中略)東南アジアの2割近くの市場があるタイで、日本勢9社の販売シェアは今年(2025年)1〜10月に計69.8%となり、前年同期より6.6ポイント低下した。2010年代は8割台後半から9割だったが、23年に77.8%に急落。25年の年間シェアは7割を下回る可能性がある」

 同紙の記事だけでなく、東南アジア、タイに関する日本車の情報については悲観的で悲憤慷慨調のそれが多い。

 では、実際にタイ、東南アジアにおいて日本車メーカーは追い込まれているのか。わたしは2025年に3回、タイへ行った。そして、日本車メーカーの工場を視察し、中国製EVの販売店を訪ねた。さらに専門家、アナリストにも取材した。なかでも、斯界では唯一無二とされるのが野村総合研究所タイの自動車アナリスト、山本肇プリンシパルだ。山本さんは20年間、タイで自動車ビジネスの調査研究をしてきた。

■中国製EVが市場を占有するのは「あり得ない」

 わたしは2度、インタビューしたが、彼はこう言い切った。

 「東南アジアで中国製EVが増え、日本車のシェアが落ちているのは一面の事実に過ぎない。中国製EVが市場を占有し日系メーカーを凌駕することはあり得ない。特にトヨタはその強みをまったく失っていない」

 彼の奥さんはタイ人だ。タイとタイ人のことについても詳しい人である。

 さて、タイの自動車をめぐる状況について基礎的なことを記しておく。

 2024年、同国の自動車生産台数は146万8997台。前年比19.9%減だ。2025年の生産予測は150万台で、うち100万台が輸出向け、
50万台は国内販売とされる。(ジェトロ「2024年の自動車生産台数、前年比19.9%減の約147万台」、2月6日)

 また、2024年から同国の自動車国内販売は低迷している。原因は国内の家計債務問題だ。

 「タイの家計債務残高は年々増加しており、対GDP比で2012年第1四半期(1〜3月)の72.5%から2024年第4四半期(10〜12月)には
88.4%まで上昇した。家計債務の上昇に伴い、消費者が自動車購入時に申請するローンの審査が厳格化されており、販売の抑制要因に
なっている」〔ジェトロ「自動車の内需不振を輸出が補えず(タイ)」、6月27日〕

全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/cd156ef4b0f3e1d3a36e9600599298fb57c5cd1f

 

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ロシア経済崩壊の兆候が数字で現れてきた模様、辛うじて持ちこたえてきた民生分野が遂に……

1:名無しさん


ロシア経済崩壊の兆候が数字で現れてきましたね

ロシア主要製品の生産量(ロシア統計庁/Rosstat)

11月の前年度比

•ポンプ:−38%
•ベアリング:−37%
•トラクター:−61%
•ブルドーザー:−53%
•エレベーター:−37%
•内燃機関:−48%
•自動車:−34%
•バス:−17〜−28%
•トラック:−43%
•車体:−38%
•トレーラー:−33%
•電気機関車:−24%
•鉄道車両:−40〜−44%

化学工業
•硫黄:−36%
•化学繊維:−11%
•タイヤ:−29%
•プラスチックパイプ:−13%
•板材・シート・フィルム:−9〜−16%

建設部門
•セラミック板:−13〜−37%
•セラミックれんが:−19%
•セメント:−10%
•建築用れんが:−14%
•砂石灰系壁ブロック:−20%
•プレキャストブロック:−16%
•コンクリート:−6.4%
•パイプ:−13〜−42%
•ラジエーター・ボイラー:−29%

 

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国際外交で連戦連敗中の中国、追い詰められまくった挙げ句に日本人動画に嘘字幕を付けて拡散してしまい……

1:名無しさん




今、中国国内のSNSで相次ぐ日本人の動画の無断使用。

その1つが…女性が街中を歩くだけですが、そこには、『私は琉球出身の女性、もしも中国に住むことになったら…』という中国語の字幕が記載されていました。

「琉球」、つまり、沖縄の女性が中国での生活を考えているかのような内容です。さらに、先ほどと同じ女性がうつる別の動画には、『私は日本人じゃありません。中国へ行って暮らしたい』などと書かれていました。

しかし、この女性、現在、アーティストを目指している「わだりこ」さん。埼玉県出身の日本人で、自身の動画が中国で投稿されていることは知りませんでした。

動画が無断使用されたわだりこさん
「私、埼玉出身なので全然言ってること違うなって」

本物の投稿に「中国語」はなし。何者かが勝手に字幕を足して“改ざん”しているのです。

わだりこさん
「中国語が読めないので、何て書いてあるかわからなくて、すごく怖かった。なんでこんなにいいねされてるんだろうって。不安ですね、すごく」

https://news.yahoo.co.jp/articles/d29e764120c21f9c2d34197fcc328d3e78ebf980

 

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物資が完全に枯渇したロシア軍、世界の軍事史を悪い意味で更新してしまった模様

1:名無しさん




ロシア軍は現在、馬に乗ってウクライナ軍の陣地に攻撃を仕掛けるようになっている。ドローン(無人機)が戦場を上空から支配するなか、戦術がどのように進化しているかを示す新たな動きだ。

ウクライナ軍第92独立強襲旅団は、ロシア軍の騎馬部隊が陣地に接近してくるのを発見したことを報告している。同旅団が公開した動画には、騎乗兵らが探知され、続いてウクライナ軍のドローン操縦士に攻撃される様子が映っている。

動画の冒頭では、開けた土地をロシア兵1人が馬を駆って進んでおり、それをウクライナ軍のドローンが追尾している。続く場面では、その騎乗兵に向かって自爆ドローンが突っ込んでいき、兵士は身よじってそれをかわそうとしている。ドローンの爆発に驚いたのか、別のロシア兵を乗せて斜め後方を走っていた馬が急に方向を変え、直後に兵士は振り落とされる。

米紙ウォールストリート・ジャーナルのヤロスラフ・トロフィモフ外交担当チーフコレスポンデントは「この戦争はかねて『ドローンのある第一次世界大戦』と呼ばれてきたが、とうとうロシアは騎兵部隊まで投入することにした」とX(旧ツイッター)に書き込んでいる。

全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/717a2072b50224957aa313faa94c812c9532a799

 

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移民受け入れで高福祉を維持してきたヨーロッパ、国力の限界によって福祉を維持できなくなった結果……

1:名無しさん


福祉の削減がフィンランドやフランスなど欧州の国々の政権を揺るがしている。低成長と国防増強で従来のような充実した給付や支援は困難になってきているが、有権者は削減に強く反発する。与党にとっては社会保障制度改革を進めれば進めるほど、極右など対抗する政党への支持が広がるというジレンマがある。

高福祉で知られる北欧フィンランドは2026年、社会保障サービスを担う政府機関ケラの予算を1割近…

全文はこちら
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOGR211Z10R21C25A2000000/

 

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NYうどん屋『つるとんたん』へ行ったタレント、「うどん2杯と親子丼1杯を半分こ」した結果……

1:名無しさん


お笑いコンビ・野性爆弾のくっきー! が23日、ラジオ番組『アッパレやってまーす!』に出演。アメリカ・ニューヨークのうどん店での飲食代を明かした。

まもなく新年を迎えるということで、この日は出演者らが年末年始のスケジュールや来年の目標を語っていった。

お笑い芸人のみなみかわは、「2026年は海外行きたいと思ってる。家族とも行きたいし。やっぱりアメリカ行きたいです。ロサンゼルス行ってみたいです」と海外旅行に意欲を示す。一方で「ロサンゼルスって、聞いたらランチで5,000円出すんでしょ? めちゃくちゃ物価高いらしい」と財布の心配も。

これを受け、ニューヨークを訪れた経験があるくっきー! がエピソードを披露した。アメリカを拠点に活動しているお笑いコンビ・ピースの綾部祐二と、夕食で人気うどん店・つるとんたんへ。「うどん2杯と、親子丼1杯を半分こして。あと、ちびちび酒飲んで…」というだけで、「4万ぐらいした。高級ですよ海外は」と話す。

出演者らは「たっか!」「マジすか?」「2人で食べて?」とびっくり。みなみかわが「そうだったら、日本で安い飯、食いたいすよ」と絶望すると、くっきー! も「そらそうや。海外からしたら、日本の雑多な飯屋でも多分うまく感じるやろうな」とコメントした。

https://sirabee.com/2025/12/24/20163504229/

 

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柏崎刈羽原発の再稼働で日本を揶揄しようとした海外メディア、自分の無知さを露呈して日本側からツッコミが殺到

1:名無しさん




福島第一原子力発電所の事故後10年以上停止していた東京電力の柏崎刈羽原発(新潟県)の再稼働が認められた。化石燃料からの脱却を目指す日本にとって、エネルギー供給の転換を図る重要な局面といえそうだ。

新潟県議会は22日、柏崎刈羽原発の再稼働への道を開く議案を可決した。再稼働をめぐっては地元住民から不安の声も出ている。

NHKによると、東電は同原発6号機を来年1月20日ごろに再稼働させる見通し。

日本は、2011年に発生したマグニチュード(M)9.0の巨大地震と津波により福島第一原発でメルトダウン(炉心溶融)が起きて以降、原子力エネルギーに対して慎重な姿勢を取ってきた。この事故は、1986年のチェルノブイリ原発事故以来、世界最悪の原子力災害となった。

事故後、日本は柏崎刈羽を含む54基すべての原発を停止した。

世界原子力協会によると、日本ではその後、運転可能な33基のうち14基が再稼働した。柏崎刈羽が再稼働すれば、福島第一原発を運営してきた東電の原発としては初となる。

福島第一原発での事故の前、日本の原発は国内電力の約30%を供給していた。事故後は、電力を確保するため、石炭やガスなど高コストの輸入化石燃料への依存を強めてきた。

https://www.cnn.co.jp/world/35241974.html

 

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高市首相に追い詰められた中国、世界各国に支援を要請するも対日制裁をやりすぎた結果……

1:名無しさん


 【北京=吉永亜希子】高市首相の台湾有事を巡る国会答弁に反発する中国が、日本への批判や「台湾は中国の不可分の領土」などとする見解を国際社会に広める宣伝戦を展開している。現時点で同調する国は限定的にとどまっているが、中国はこうした外交活動を継続していくとみられる。<中略>

 中国外務省の発表によると、王氏は3日にはフランス外相と会談するなど、11月19日の中央アジア歴訪以降、少なくともアジアや中東、欧州など12か国の外相らに直接、「各国と『一つの中国』原則を守るという国際的な共通認識を擁護したい」などと訴えた。高市首相の答弁をけん制し、台湾を中国の一部とする「一つの中国」原則への支持を広げる狙いがある。

 同省の報道官は今月22日の記者会見で、改めて高市首相の答弁を批判した上で、「日本軍国主義の侵略戦争は、史上最も暗黒。再び誤った道を進むことがないよう求めたい」などと主張した。台湾問題で「内政干渉を許さない」とする立場を強調するとともに、第2次大戦で被害を受けたアジア各国を意識している可能性もありそうだ。

 北京市共産党委員会の機関紙・北京日報によると、中国に同調して公に日本を批判しているのは、現状では北朝鮮やロシア、パキスタン、ミャンマーなどで、中国政府の宣伝戦の効果は限定的だ。北京の外交筋によると、渡航自粛要請や航空便の減便といった「経済的威圧」を繰り返す中国の姿勢に不信感を募らせている国もあるという。

全文はこちら
https://www.yomiuri.co.jp/world/20251223-GYT1T00078/

 

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自らを神に選ばれたと確信する石破前首相、トランプ大統領との会談でその旨を伝えたところ……

1:名無しさん




佐藤 もともと波長が合ったこともあるでしょうが、選挙期間中に起きた暗殺未遂の際の写真について話をしたことが大きかったと思います。どんな反応でしたか。

「神から選ばれた」

石破 ぱっと顔色が明るくなりましたね。あの写真を気に入っていたのでしょう。「このときに大統領は、自分は神から選ばれたのだと、きっと確信なさったんでしょうね」と申し上げたとき、とてもうれしそうにされた。違う宗派の人間が言うと変なことになったかもしれませんが、同じ価値観を共有する人間が言ったことで、受け入れてくれたんじゃないかな。

佐藤 お2人はカルヴァンの影響を強く受けたプロテスタントのキリスト教徒。「神から選ばれた」と伝えたことで、トランプさんはピンと来たと思います。それに神様に選ばれている人がわかる人は、実は神様に選ばれている人です。だから「私も神様に選ばれて、日本での使命を果たしている」と伝えたことになる。おそらく、いろいろな接点でトランプさんの対応は良かったのではないですか。

https://toyokeizai.net/articles/-/924846

 

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日本人記者がノルウェーのスキー選手に日本語で質問、するとモノマネでからかってきて……

1:名無しさん






オッド=ビョルン・イェルメセット(Odd-Bjørn Hjelmeset、1971年生まれ)は、ノルウェーの元クロスカントリースキー選手で、クラブはFjellhug/Vereide Hyen ILに所属していた。クラシカル走法のスペシャリストとして知られ、2007年札幌世界選手権では50kmクラシカル(マススタート)で個人唯一の世界選手権金メダルを獲得した。さらにリレーで世界選手権金メダルを3個獲得している。2012年3月10日、ホルメンコーレンでの50kmクラシカルを最後に現役を引退した。

2013年以降はTV2の解説者として活動し、2015年ノルディックスキー世界選手権(ファールン)に関連した「Camp Falun」や、2016年バイアスロン世界選手権の「Camp Kollen」などにも参加している。

生い立ちと経歴

イェルメセットはノールフィヨルド沿いのグロッペン自治体ヴェレイデで育ち、4人兄弟のうち上から2番目。イェルメセット一家はスポーツ一家で、息子のラース・アグナル・イェルメセットは2021年にジュニア世界選手権リレー優勝。弟のロアルは2016~2018年にノルウェー女子スプリント代表のコーチを務め、自身も選手として国内大会のリレーに出場している。いとこのボディル・イェルメセットは、ノルウェー史上有数の女子やり投げ選手で、国内選手権銀メダルを5回獲得している。

1987~1990年にフィルダ高校のスポーツ科で学び、1991年にはジュニア世界選手権4×10kmリレーで優勝。スキー以外にも陸上競技で実績があり、3000m障害で国内選手権銅メダル(1996・1999年)、山岳ランで銀メダル(2005年)を獲得した。

私生活では、元スキー選手のベンテ・マルティンセンと同居していた時期があり、その後リレハンメルへ移住。現在はニッテダール(リッロマルカ近郊)在住で、既婚・3児の父。

引退後は企業活動にも従事し、2007年にTerraグループでスポンサー担当、2013年からBAMAグループのスポンサー責任者、2017~2019年にはノルウェー・バイアスロン連盟のスポーツ・マーケティング責任者を務めた。

https://no.wikipedia.org/wiki/Odd-Bj%C3%B8rn_Hjelmeset

 

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37件のコメント

「全文読んだら内容全然違うじゃないか」と朝日新聞の『ルビオ長官が高市の梯子を外した』との報道にツッコミ殺到、翻訳家も雇えなかったのか?

1:名無しさん


平たくいうと、ルビオが高市政権の対中姿勢から距離を取り梯子を外したと、まるでそうルビオが言ったかのような記事ですが、ほぼデマで一次資料にはそんな事書いてないですね。朝日さんいつもの願望書き過ぎ。

先ず、ルビオが今は立場があるから外交的な答えになると前置きしてるのを書いて無かったり、対中政策においてインド太平洋戦略のパートナーシップをいかなる形でも損傷しないと言っている重要な部分を見せていないです。

朝日のこの報道の元になったアメリカ国務省の一次資料はこちら🔻

ルビオ記者会見
質問:有難うございます。最近の日本と中国の緊張激化をどのようにご覧になりますか。
貴方はこれまで中国に対して強硬な発言で知られてきました。中国による最近の日本に対する挑発的な行動を非難しますか。

ルビオ国務長官:ええ、いや、私は中国に対してこれまで「優しかった」と思いますよ(笑)。彼らと取り組むべき仕事という観点ではですが、つまり私は以前は別の職にありました。今の私の仕事は、米国大統領と米国を代表して外交に当たる事です。
そして中国とは良い進展を遂げていると思います。日本は米国の非常に近い同盟国です。こうした緊張は以前から存在していたものだと思います。
私達は、それがこの地域で均衡を取らなければならない力学の一つである事を理解しています。
そして、私達は日本との強固で揺るぎないパートナーシップと同盟関係を維持しつつ、同時に中国共産党および中国政府と生産的に協力できる方法を引き続き見いだしていけると強く信じています。

率直に言って緊張は生じます間違いなく。
結局のところ、中国は豊かで強力な国であり、今後も地政学上の要因であり続けます。私達は中国と関係を持たねばなりません。対処しなければなりません。
そして協力できる事項を見つけていかなければなりません。双方とも、今後も当面の間、緊張点が存在する事を認識するだけの成熟さを備えていると思います。
責任ある国家運営の一環としての私達の仕事は、協力できる機会を見つける事です。
というのも、米中が協力できる地球規模の課題があるなら、つまり私達はそれを解決できると思うからです。緊張点はあるでしょう。私達は皆それを認識しています。
私達の仕事は、この二つをバランスさせることです。双方ともそれを理解していると思います。

しかし、私達はそれをインド太平洋のパートナーに対する非常に確固たるコミットメントを危うくしたり、いかなる形でも損なったりする事なく実行できると思います。 そこには日本だけでなく韓国も含まれます。
そして更に範囲を広げれば―誰かを漏らしたくはありませんが、インド、オーストラリア、ニュージーランド、そしてその他すべての国々も含まれます。
また、私達はベトナムのような国々、更にはカンボジアの様に、歴史的にそれほど緊密な関係ではなかった国々とも、関係が拡大し活発化しています。

最近は特に多く対話していますが、それはタイとの間で起きている紛争の文脈を通じてであるのは勿論、戦略的に協力できる機会を探る為でもあります。
https://state.gov/releases/2025/12/secretary-of-state-marco-rubio-remarks-to-the-press-6/

因みにルビオ率いる米国務省は数日前に1.8兆円規模の過去最大の台湾への武器売却を発表しています。



 米国のルビオ国務長官は19日、台湾有事をめぐる高市早苗首相の答弁に強く反発する中国の強硬な姿勢を非難するかと問われ、「中国と友好的にやってきた」と述べ、中国への批判的言及を避けた。対立は、日中間で解決すべき問題であるとの立場も示唆した。

 ルビオ氏はこの日、年末の記者会見に臨み、報道陣の質問に答えた。

 対中関係について、「中国とともに取り組むべき課題については彼らと友好的にやってきた」とし、「良好な進展を遂げている」と述べた。

https://www.asahi.com/articles/ASTDM7J7GTDMUHBI006M.html

 

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