どの新聞も報じてるけど、
— geina100 (@geina100) April 3, 2026
ドイツ人の17-45歳の男子は、徴兵センターの許可なしに3ヶ月以上国を離れる事は許されなくなった。
ドイツも急に臨戦態勢だ。
どの新聞も報じてるけど、
— geina100 (@geina100) April 3, 2026
ドイツ人の17-45歳の男子は、徴兵センターの許可なしに3ヶ月以上国を離れる事は許されなくなった。
ドイツも急に臨戦態勢だ。
補足。豪がジェット燃料を輸入している第1位が高市が敵視する中国なのを忘れていた。因みに、豪が幸せだったのは、これらの国々がみんなイランと個別交渉をしていて続々とホルムズ海峡を通航できるようになっていること。日本から輸入しなくて幸いだったと思っていることだろう。 pic.twitter.com/jbKugw0uCG
— 日本国黄帝 (@nihon_koutei) April 3, 2026
高市早苗首相は4月下旬から始まる大型連休にオーストラリアを訪問し、同国のアルバニージー首相と会談する方向で調整に入った。オーストラリア海軍の新型艦に海上自衛隊の最新鋭護衛艦「FFM」(もがみ型)の能力向上型が採用されるなど日豪の安全保障協力が深まる中、「準同盟」関係強化につなげる。3日、複数の政府関係者が明らかにした。
会談では、事実上の封鎖状態に陥っているホルムズ海峡の安全な航行確保に向けた連携も議題に上る見通し。オーストラリアではガソリン価格の急騰や供給不足が発生しており、日豪で足並みをそろえて航行再開へ協力したい考えだ。
https://www.sankei.com/article/20260403-IMJ2MSVWCJJ3DKIDIWOAQP3IT4/
【サンフランシスコ=後藤香代】米サンフランシスコのダニエル・ルーリー市長が3日、市庁舎で読売新聞など日本メディアのインタビューに応じた。新型コロナウイルスの感染拡大後に悪化した街の治安回復を最優先課題に挙げ、警官数を3割以上増やし、海外からの観光客の呼び込みに全力を挙げる考えを示した。
サンフランシスコでは2020年代前半、治安悪化や在宅勤務の普及で市中心部の空洞化現象が起きた。今も多くの企業で在宅勤務が続けられており、ルーリー氏は「オフィスに人々が戻るとは思わない」として、空室のオフィスを住宅に転用するアイデアを披露した。
昨年1月に就任したルーリー氏は「昨年の犯罪件数は(前年比で)3割減少した」と実績を強調し、「警官を500人増やして2000人規模にする。取り締まりにドローンも活用する」とさらなる治安改善策をアピールした。
ルーリー氏は「米国で最も美しい都市の一つだ。日本からも多くの人々に訪れてほしい」と訴えた。
民主党穏健派であるルーリー氏は、ジーンズメーカーの老舗リーバイ・ストラウス創業家の相続人でもある。24年の市長選では、豊富な資金力を背景に同党現職を破った。不法移民を取り締まる連邦捜査官のサンフランシスコ派遣を計画したトランプ大統領に直談判し、派遣を阻止するなど巧みな交渉術でも知られる。市民の支持率は7割を超える。
https://www.yomiuri.co.jp/world/20260404-GYT1T00207/
極左マクロン、トランプ大統領を批判し、韓国とフランスが共有する枠組みに、結束して米国からの離脱を呼びかける。
マクロン「韓国とフランスが共有するこのような枠組みに、欧州諸国やカナダ、日本、インド、ブラジル、オーストラリアなどを巻き込むことができる。
そうすることで、米国と足並みをそろえることも、中国に依存することも望まない国々による、いわば「第三の道」を形成することになる」(Bloomberg)
極左マクロン、トランプ大統領を批判し、韓国とフランスが共有する枠組みに、結束して米国からの離脱を呼びかける。
— TotalNewsWorld (@turningpointjpn) April 4, 2026
マクロン「韓国とフランスが共有するこのような枠組みに、欧州諸国やカナダ、日本、インド、ブラジル、オーストラリアなどを巻き込むことができる。… https://t.co/2K4yO4bIDP pic.twitter.com/2puKcnWIV2
フランスのマクロン大統領は、中規模国が連携して米国と中国に対抗するよう呼びかけた。
マクロン氏は今週のアジア歴訪でこの主張を強く訴えた。今回の歴訪ではイラン戦争でホルムズ海峡が事実上閉鎖される中、エネルギー価格の高騰に苦しむ韓国や日本との協力強化や、同海峡の海上安全保障について協議した。
同氏はソウルの学生に対し「われわれの目的は、2つの覇権国家の属国になることではない」と述べ、「中国の支配に依存することも望まないし、米国の予測不可能性に過度にさらされることも望まない」と語った。
欧州諸国は国際法、民主主義、気候変動、世界的な保健問題などの分野で、日本や韓国と共通の課題を有しているとも指摘した。
さらに、オーストラリアやブラジル、カナダ、インドなども同様の立場にあると列挙し、これらの国々が連携すれば、人工知能(AI)や宇宙、エネルギー、原子力、防衛、安全保障など幅広い分野で協力できると主張した。
全文はこちら
https://www.bloomberg.com/jp/news/articles/2026-04-04/TCWWJIT96OSH00
本邦左翼:「イランにカネ払ってタンカー通せ!」
— うぃっちわっち(丁稚) (@Witchwatch99) April 4, 2026
ネトウヨ:「他の湾岸諸国を敵に回すわボケ」
フランス:「カネ払って通りました」
湾岸諸国:「フランス絶許」
…結局またネトウヨの言った通りになるなど。
国連安全保障理事会は、3日に予定されていたイランによる攻撃からホルムズ海峡の船舶を守るための「防衛的」武力行使を承認する決議案の採決を延期した。公式日程で明らかになった。
15か国で構成される安保理は、バーレーンが提出した決議案について3日午前に採決を行う予定だったが、2日夜になって日程が変更された。
外交筋によると、理由として挙げられたのは、国連が聖金曜日(グッド・フライデー)を祝日として扱っているためだという。ただし、この事実は発表時点で既知のことだった。
全文はこちら
https://www.afpbb.com/articles/-/3629837
パキスタン サウジアラビアを支援しなかったとして63億米ドルの融資返還請求 UAEも月末までに35億ドルを返還請求 計98億ドルを返還しなくてはいけなくなりました。パキスタンは2023年から債務危機に陥っていましたが、IMFによる融資とサウジやUAEによる支援で立ち直りつつある状態でした。
— 経済評論家 渡邉哲也 (@daitojimari) April 4, 2026
クウェートも激おこ。そらそうよ。
— まにあ@3世 (@mania_3) April 4, 2026
意訳
クウェートのおっさん「国連安保障理で🇫🇷裏切りよった。
ホルムズ海峡開放せんかったら、ワシら生きていけへんねんで!
ワシら湾岸諸国みんなで🇫🇷の物は、ボイコットするで、ボイコット。
あんな卑怯もんに、びた一文渡してたまるかいな!!」 https://t.co/hErPVvZ8t8
国連安全保障理事会のホルムズ海峡開放に関する決議に対するフランスの消極的な態度は、湾岸協力会議加盟国に対する敵対的で機会主義的な立場です。
そのため、協力会議のすべての市民に対し、フランスの国庫に数十億をもたらすフランス製品のボイコットを呼びかけます。
https://x.com/hamadalbaijan/status/2040031283317739878
麻生さんが外務大臣だった時に、アメリカの国務長官に「最近中国との仲が良くないけど大丈夫?」と言われて、麻生さんが「1000年以上中国と仲が良かったことはないよ」と返して絶句させた話を思い出す。アメリカ人、日本の歴史が1000年以上容易に遡れる話、改めて言われるとびびるらしい…。
— 眠る羊 (@sleep_sheep2010) April 4, 2026
アメリカ人が日本のソースとして婆ちゃんBBQソースを勧めてくるが、これは日本では見たこともないんだ。
— キャロル@Vtuber初心者 (@carrol_genie_) April 3, 2026
そもそもアメリカンBBQを誰もやってない日本にBBQソースなんて存在するわけないんだよ。
でも醤油ベースで日本人の口に合いそうなので欲しくなっている。日系の方が作られたそうなので。 pic.twitter.com/2FGAsfX1mw
こんにちは。バチャンの創業者兼CEO、ジャスティン・ギルです。バチャンの和風バーベキューソースのレシピは、私の家族に代々受け継がれてきたものです。
私の祖母、ジュディ・ヨコヤマは1936年にカリフォルニア州セバストポルで生まれました。彼女は2年間の日本人強制収容所生活を除いて、生涯をこの地で過ごしました。収容所生活の間、家族と分かち合った愛情と支え、特に食卓を囲むひとときを通して、家族 の絆は強く結ばれていました。祖母は後に、我が家に伝わる本格的な日本のバーベキューソースのレシピを私と両親に教えてくれました。そして今、私は家族の豊かな伝統と味を称える方法として、このレシピを皆さんと共有できることを嬉しく思います。
https://bachans.com/pages/our-story
そういえばJRの自動改札について
— Arima@呉鎮/(P)×7+P(New!)/退”院”済! (@arimasouichiro) April 2, 2026
『要求性能が高すぎる!異常に性能高い国内規格を保護するための不公平入札だ!(欧米にも非接触決済がある)』
という連中を「JR新宿駅の中央改札に連れて行った」ら
『あまりの改札通過人数の多さに不満が収まった(欧米性能だと詰まる)』
という話を聞いた気が…
タレントのはるな愛が3日、文化放送「大竹まことゴールデンラジオ!」に出演。海外で体験した〝ショック〟な出来事を振り返った。
はるなは先週、トランスジェンダーの世界大会で審査員を務めるため、米ニュージャージー州・アトランティックシティーを訪れたという。
当地はラスベガスに次ぐカジノリゾートだそうで、はるなは「ホテルのロビーが全部カジノなんですよ。私、現金200ドル持ってたのがあって、ちょっとやったらすぐなくなっちゃいまして。それで私、日本円を両替しようと思って、両替のとこ行ったんです」と回想した。
ラスベガスでは当然スムーズに両替ができるが「そこの窓口の女性が、『これは何? これなんて書いてるんだ?』って言うんですよ。『私はジャパニーズです』って言ったら、奥に行ってなんか打ち合わせみたいなミーティングを始めたんですよ。で、なんか3分ぐらい話してからパッと戻ってきて『このお金は取り扱いがない』と。『えぇ! ウソでしょ!」って。『クレジットカードかなんかで引き出してください』と。だってカジノリゾートで、全米のラスベガスの次に大きいっいうところで、日本円が?と思って」と大いに困惑したという。
その女性は日本円そのものを知らない様子だったといい「私はちょっとそこのカジノの担当の方にお電話したんですよ。『そんなことないと思います』って言ってたら『実は数年前から日本円の取り扱いをしておらず、アトランティックシティー全体で両替するところがないです』と。で『そのホテルも両替はできないです』って言われて。『えーっ!』ってなんかちょっと寂しくなっちゃって…」と嘆いた。
はるなは海外ロケに行くと、その土地のお金を残しておくそうで「その土地に行って『このお金を両替できますか?』って言ったら断られること多いんですよ。例えばミャンマーのお金がダメだったとか、アフリカのお金がダメだったとかあるけど『円がとうとうダメって言う時あるんだ』と思って。ちょっと寂しかったですね」と吐露していた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/3985c313126eecaab74c7a19c5c216b0bc5d5619
Be the American the Japanese think you arepic.twitter.com/Y0LUIeaq5W
— Old Row (@OldRowOfficial) March 31, 2026
>日本人が思うようなアメリカ人になれ
— フモト (@SFumoto) April 2, 2026
アメリカ人は日本人の予想を毎回ぶっちぎって超えてくるので、日本人が理解できないのは大体アメリカ人
なんで馬が引いてるのにエンジンから火花出てんだよ。 https://t.co/QlLE4nAMgg
日本人が思うようなアメリカ人になれ
https://x.com/OldRowOfficial/status/2039016315281646076
自動翻訳機能本格稼働してから、「スウェーデンではなんたらかんたら」「ドイツではなんたらかんたら」とか「日本は遅れてる!それに比べて海外では」「海外から見たら日本は異常。◯◯大国で恥ずかしい」みたいな芸風の人を見かけなくなった。直接その国の人に質問されたら困るからだろうか。
— カエル先生・高橋宏和 (@hirokatz) April 2, 2026
ろしあじんがEC-2を
— アプロ (@rUyaCVtIiRxgC9M) April 1, 2026
「現代で最も醜い飛行機」
「日本人は『美しい飛行機はよく飛ぶ」というツポレフ博士の言葉を知らない』
「カモノハシ」
と外見をめちゃくちゃディスって(※)いて「なんだとテメェ」と「おっしゃる通りです」という背反する気持ちが湧いてくる・・・
※コンセプトは褒めている pic.twitter.com/HpS3L4a6KX
航空自衛隊の航空開発実験集団は3月17日、スタンド・オフ電子戦機とみられる機体の離陸滑走試験の動画を公開した。「未確認地上物体」と呼ぶ機体が地上走行し、滑走路上を滑走したり、着陸時に使用するエンジンのスラストリバーサー(逆噴射装置)を動作させた様子を、アニメ作品「新世紀エヴァンゲリオン」を想起させる16秒の動画にまとめた。
未確認地上物体は、国産輸送機C-2の量産初号機(68-1203)がベースで、2025年3月に退役した電子戦訓練機EC-1(78-1021)と同じくカモノハシのような機首が特徴で、背中の2つのコブなども目立つ外観だ。衛星通信アンテナや、電波妨害装置などを搭載しているとみられる。
スタンド・オフ電子戦機とみられる機体は、EC-1の系譜で空自が部隊運用時には「EC-2」と呼ばれる可能性がある。これまでの取得戦略計画では「最低限必要となる4機(仮定)」としているが、2025年版の防衛白書では整備規模を1機としている。
https://news.yahoo.co.jp/articles/fe84a9f27c352b0dab46aad53ba2fee6cc15cae4
左派さん、イーロンマスクが言葉の壁を無くしたことで、思ったよりも自分達が世界中から嫌われてることを知って効いてるみたい。
— フォックス・コン (@yominokuni140) April 1, 2026
本当は「ネトウヨは世界から嫌われてる!」って言いたかったのに残念だったな。笑 pic.twitter.com/fKWWPjVA9r
Xで日本語の投稿が英語に自動翻訳され、米国ユーザーの「おすすめ」に表示されるようになった。これに伴い、米国のXユーザーの間で日本語のツイートが拡散され、話題となっている。
現時点では、日本語から英語への自動翻訳が始まっているようだ。Xのプロダクト責任者を務めるNikita Bier氏は「史上最大の文化交流が始まった」と投稿した。現時点では米国ユーザー限定だが、今後は全世界への対応を進めるという。
イーロン・マスク氏も、「Grokが他言語のX投稿を自動で翻訳し、『おすすめ』に表示する機能が動き始めている」と述べたうえで、「日本のX投稿は素晴らしい」とコメントした。
https://news.yahoo.co.jp/articles/393bfe64b491925229a2b1184c7e2896ad95f78d
茂木外務大臣、有能すぎる👍✨
— ドンマイおじさん (@don_mai_don_mai) April 1, 2026
まさに外交の達人❗️日本外交の要❗️
高岡さん
「茂木外相が日米首脳会談の時と同じようにG7外相会議でも一汗かいた。G7のメンバー間で、今回のアメリカの行動に対して議論(一悶着)があったが、『まぁまぁまぁまぁ!』と茂木外相が仲裁をし、G7の結束が維持された」 pic.twitter.com/9yfTMCiYMM
茂木外務大臣はG7=主要7カ国の外相会議に出席し、ホルムズ海峡の航行の安全確保について、アメリカを含む各国の間で「スタンスに齟齬(そご)はなかった」と述べました。 茂木外務大臣 「私からはホルムズ海峡において、すべての船舶の航行の安全を確保することが急務である、この旨強調いたしまして、基本的なスタンスについてそれぞれの国の間で齟齬があることはなかった」 また、茂木大臣は「すべての国が事態の早期沈静化の重要性について考えを共有した」と説明しました。 G7外相会議はイラン情勢について「民間人及び民間インフラに対する攻撃の即時停止を求める」などとする共同声明をまとめ、閉幕しました。
https://www.nagoyatv.com/news/1000/seiji.html?id=000494807
東南アジア全域にエネルギー不足が広がる中、地域の各国政府は中国に対して肥料と燃料の輸出を再開し、エネルギー安全保障での協力強化という約束を果たすよう求めている。
しかし、中国はこれまでのところ、中東紛争の影響から自国経済を保護することに集中し、曖昧な言葉しか発していない。ロイターや他メディアは中国が今月、燃料輸出を即時禁止したと報じたが、同国はこの措置の存在についてさえ公に認めていない。
アナリストらは、今後もこの姿勢は変わらないと予想。中国は地域においてより大きな役割を果たしたいという野心と、世界平均を上回る経済成長を維持するという現実政治との間で矛盾を抱えていると指摘する。
中国は世界第2位の肥料輸出国であり、燃料の主要供給国でもある。バングラデシュ、フィリピン、オーストラリアなどの多くの国々が中国を主な供給源としてきたが、現在は輸出禁止措置に直面している。
バングラデシュは今月、既存の燃料契約を履行するよう中国に要請。タイ当局者によれば、同国の外交官は、必要に応じた肥料出荷の継続を求めて中国側と交渉する予定だ。
マレーシア当局者は先週、中国の禁輸措置はパーム油産業などへの肥料配給に悪影響を及ぼすだろうと懸念を示した。
南シナ海を巡って領有権争いを繰り広げるフィリピンでさえ、中国に支援を求めている。フィリピン農業相は17日にマニラの中国大使館を訪問し、中国が肥料の出荷継続に同意したと述べた。中国側は、農業について協議したという一文を発表するにとどまっている。
昨年ジェット燃料の3分の1を中国から輸入したオーストラリアも17日、中国とジェット燃料輸出について協議していると発表した。
「中国・グローバルサウス・プロジェクト」の共同創設者エリック・オランダー氏は「中国が儀礼的な支援を申し出る可能性はあるが、食料やエネルギー、その他の備蓄を他国に実質的な量で提供する可能性は、完全にゼロとは言えないにせよ、極めて考えにくい」と述べた。
実際、アナリストによると、中国政府当局者らは、2000年代初頭から備蓄を開始した自国の戦略的先見性を密かに自賛している可能性が高い。この戦略は平時には過剰に見えたかもしれないが、今では間違いなく現実的に映る。
共産党の機関紙、人民日報は今月の社説で、中国のエネルギー安全保障の相対的な強さをたたえ、中国は先見性によって「エネルギーの生命線」を握っていると論じた。
<常套手段>
中国の巨大インフラ構想「一帯一路」は「ウィンウィン」の関係をうたってきたが、燃料や肥料が不足している現在、東南アジア各国はロシアなど代替的な燃料供給源を探しているのが実態だ。
トニー・ブレア・グローバル・チェンジ研究所のシニア政策顧問、ルビー・オスマン氏は「中国は持続できない期待を持たせたくないのだろう。終わりの見えない混乱の間ずっと地域のエネルギーのバックストップ役を果たす意向はない」と指摘。中国はまずエネルギー関連輸出を大幅に抑制し、国内需要が満たされると確信した時点で選択的に取引を再開するという「常套手段」を貫くだろうと述べた。
コンファレンス・ボード・アジアのシニア・エコノミスト、マックス・ゼンライン氏も、中国は自国のリスクについて自信を持てた場合にのみ有意義な支援を行うと予想。ただ、支援は非常に事務的なものにとどまりそうで、「支援を求めている国々にとっては厳しい状況だ」と語った。
一方、中国外務省傘下のシンクタンク「北京国際対話クラブ」のワン・ジン上級研究員は、今回のショックによって貿易相手国がグリーンエネルギーや原子力エネルギーへの投資を加速させれば、中国に利益をもたらす可能性があると述べた。これらの分野は中国がリードしているからだ。
さらにアナリストらは、日本のような主要な援助国や地域のライバル諸国が不足分の支援に乗り出していない現状では、中国は支援する必要性をほとんど感じないと分析している。
オスマン氏は、中国の5カ年計画の一節、「食料、エネルギー、データ、生物、海路の安全、テロ対策などの分野において国際協力を強化する」を中国に突きつけることが、輸出再開を求める国々にとって得策かもしれないと指摘した。
https://jp.reuters.com/markets/oil/6JFRLPJN5BJZLH55DCIIHMGKYI-2026-03-31/
これは大変だ。石炭火力用ボイラーは日本だけでなく韓国も新規受注を停止しているし、中・印両国も海外輸出はしていない。事実上、新設・リプレイスは天然ガス/LNG火力しかできないのだが、このGTが更に倍に急騰となると、火力投資自体が不可能になる。金利負担も重い。仮に石炭火力のリプレイスができ… https://t.co/SMUq8xtgHj
— 松尾 豪 Go Matsuo (@gomatsuo) April 1, 2026
ガスタービンの需要規模がかつてないレベルで膨らんでいる。三菱重工でガスタービンを手掛けるGTCC事業の受注高は2023年度に1兆2593億円と過去最高を更新。すでに24年度上半期の受注高も7813億円と前年度を上回るペースになっている。競合の米GEベルノバや独シーメンスも大きく受注を伸ばす。
「数年先まで生産枠が埋まっている」
直接的な要因は、世界で進むデータセンターの新増設を受けた電力需要の増大だ。三菱重工の村瀬拓也GTCC事業部長は「ガスは化石燃料なので将来は厳しいとみていた。他社は工場の生産能力も落としていた。それが、24年から急に需要が増え始めた」と話す。村瀬氏は「一時的な需要の高まりでない。数年先まで生産枠が埋まっている」とし、先10年ほど需要は続くとみる。
https://www.nikkei.com/nkd/company/us/GEV/news/?DisplayType=1&ng=DGXZQOUC084YR008012025000000
中東産原油、インド沖で積み替えたタンカーが日本へ-4月中旬に到着
中東アブダビ産の原油がインド西海岸のムンバイ沖で超大型原油タンカー(VLCC)へ別の船から積み替えられた後、日本へ向かっていることが分かった。船舶追跡データによれば、4月中旬に九州に到着する見込みだ。
ブルームバーグがまとめた船舶追跡データによると、VLCCの「ENEOS GLORY」は先週後半、別のVLCC「Olympic Luck」から約180万バレルの積荷を移し替えた。「Olympic Luck」は同積み替えの約1週間前に、オマーン湾のフジャイラで、マーバン油田産の原油を積み込んでいた。
ホルムズ湾の実質封鎖や周辺海域の混乱で、日本企業が中東産原油を現地で船に積み込むのが難しくなる中、こうした積み替えによる輸入が今後安定調達に寄与する可能性もある。
https://www.bloomberg.com/jp/news/articles/2026-04-01/TCSOM7T96OSG00
が唐突にグローバル化した結果、左派の活動家は世界中で嫌われてるということが明確化してしまいましたが、例の転覆事故の会見写真をフランスの人に「この態度見てよ。謝罪のつもりなんだぜ」って見せた人が「こっちの左翼は絶対に謝罪しない」って返されてて、さすが世界大会はレベルが違うなと。
— (@PKAnzug) April 1, 2026