人気ページ

スポンサードリンク

検索

スポンサードリンク

41件のコメント

「イギリスではこんな珍説がまかり通っているの?」と日本カレーを解説する英メディアの記事にツッコミ殺到、色々と歴史的な事実に反している……

1:名無しさん




800年代後半、日本がアジアにおける影響力を拡大するにつれ、多くの兵士が脚気(ビタミンB1欠乏症)にかかり、あるいは死亡した。脚気は、彼らの食生活、特に白米中心の食事が原因とされていた。

その解決策はカレー粉という形で現れた。カレー粉は、1850年代にペリー提督の「黒船」によって日本が何世紀にもわたる鎖国状態から脱却した後、日本と接触した最初の西洋人の一人であったイギリス海軍のアングロ・インディアン将校によって持ち込まれたと考えられている。

カレー粉には、兵士や船員の健康維持に必要なビタミンB1が十分含まれていることが判明した。脚気の症例は激減し、軍人たちは肉と野菜を使い、荒れた海でも飛び散りにくい小麦粉でとろみをつけたソースで作る、イギリス風カレーライスをすぐに好むようになった。

よりロマンチックな説明としては、日本の沿岸で難破したイギリス人船員の一団が、カレー粉を含む食料を持って上陸したというものがある。

カレーはすぐに一般市民の間で根強い人気を獲得した。日本の料理研究家、伊藤真紀子氏によると、最初の日本のカレーレシピは1872年に出版され、その5年後には飲食店で提供されるようになったという。1908年には、海軍料理参考書にカレーのレシピが掲載された。

https://www.theguardian.com/world/2026/may/20/navy-curry-japan-kaigun-kare-obsession

 

続きを読む

23件のコメント

「日本でもコミュニストが政権を取っていたことがあるのか?」とチェコスロバキアから来た研究者が愕然、日本側から”あるクイズ”を出されてしまって……

1:名無しさん




フルシチョフカ(ロシア語: хрущёвка; IPA: [xrʊˈɕːɵfkə])とは、1960年代のソビエト連邦で政府によって建設された集合住宅の通称(「ピャチエターシュカ(邦訳:5階建て)」や「フルシチョーヴィ(邦訳:フルシチョフの貧民窟)」とも呼称されている)であり、正式名称は「1-515/5アパート」である。低コストで、パネル工法あるいはレンガで作られており、3階から5階建てである。建設にはその名前にある通り、ニキータ・フルシチョフが監督している。

最初に柱を立てた後、クレーンの代わりに油圧ジャッキを用い、屋根、上層階、下層階の順に持ち上げて付け足してゆく工法が開発された。

歴史

伝統的な建築手法である組積造は人手が多く必要であるため、建設に時間がかかり、人口密集地である都市の住宅需要に合わせて建設することができなかった。深刻な住宅不足を改善するために、ソ連の建築家たちは、1947年から1951年の間に低コスト化と完成に要する時間の短縮を行おうとしてさまざまな技術を追求した。1951年1月、フルシチョフが監督していた建築家の会議が、低コストで短期間で建設可能な技術の確立がソ連の建築家の目標だと宣言した。

1953年から翌年にかけて2か所のコンクリート工場がモスクワに設置された(1953年にプレスネンスキー、1954年にホロシェフスキー)。この頃までには、試験的なデザインが実際に建設されて比較検討され、コンクリートパネルによるプレハブ工法が優れていると見做された。他の方法(現場で生コンクリートを使う、民間の低層建設を奨励する)は放棄された。

1954年から1961年にかけて、1956年以来モスクワの都市計画の責任者を務めていた技術者のヴィタリー・ラグチェンコが、コンクリートパネル工場と短期間での建設に裏打ちされた、大規模で工業化された工法を編み出し、実験した。1961年にラグチェンコの研究所は、フルシチョフカの典型例となる、プレハブ5階建ての建物「K-7」のデザインを発表した。1961年から1968年にかけて、64,000ユニット(3,000,000 m2)もの本様式の建物がモスクワで建設された。

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%95%E3%83%AB%E3%82%B7%E3%83%81%E3%83%A7%E3%83%95%E3%82%AB

 

続きを読む

61件のコメント

「アメリカやカナダに国旗損壊罪は存在しない」と吠えた社会学者、エビデンス付きで反論されまくってしまい……

1:名無しさん




自民党の保守系グループ「日本の尊厳と国益を護る会」は22日、国旗損壊罪を罰則付きで今国会で成立させるべきとの声明を発表した。現行法に外国の国旗を損壊した場合に適用される「外国国章損壊罪」がある一方、日本の国旗に関する規定は存在せず、「国旗を大切に思う国民の気持ちや国家の尊厳を護る制度が整っていない」と指摘した。声明は以下の通り。

「国旗は国家の象徴であり、それ故に敬意の対象であり、適切に取り扱われることが期待されている。国旗に対するこうした態度は、万国に共通している」

「先進7カ国(G7)各国では、自国旗に対する損壊等を処罰する法整備がされているが、わが国には外国国章損壊罪のみが存在し、自国旗の損壊等に対する刑事罰が整備されていない。この現状は、国旗を大切に思う国民の気持ちや国家の尊厳を護る制度が整っていないと言わざるを得ない。表現の自由に配慮しつつ、一刻も早く罰則付きの法整備を実現する必要がある」

https://news.yahoo.co.jp/articles/ef4cc583f36c39816e3d5c29a1c1f809b9e6b301

 

続きを読む

22件のコメント

中国に製造・経済をフルベットしたドイツの産業が絶賛崩壊中、僅か3か月の間に製造業を中心に48万6000人の雇用が失われ……

1:名無しさん


ドイツの産業が崩壊しつつあり、僅か3カ月の間に、主に製造業を中心に48万6000人の雇用が失われました。
これが🇨🇳に経済、製造をフルベットした末路です。

ドイツ産業(特に自動車)は、安いロシア産エネルギーで車を生産し、中国市場で大量に売り、中国製部品でコストを抑えると言う長年最悪のモデルで成長してきましたが、これが現在逆回転。

中国が技術を盗み、自国ブランド(EVなど)を強化し、ドイツ車の競合となった事で、かつての「得意先」が「最強のライバル」に変貌。

ボッシュのような巨大企業ですら、生き残る為に「母国切り捨て」に近いリストラをせざるを得ないほど事態は深刻に。

🇩🇪は軒先貸して母屋取られるを地で行っていますが、🇯🇵も経団連を始め赤い知事やらまだまだ親中派が沢山いますから国民は要監視です。

 

 

続きを読む

23件のコメント

不味い上にすぐ満腹になることで有名な栄養剤、アメリカの某諜報機関が悪用するアイデアを思いついた結果……

1:名無しさん




「エンシュア・リキッド」は、アボット社が製造・販売する代表的な経腸栄養剤(医療用医薬品)です。1mLあたり1kcalを含み、手術後の栄養保持や、長期にわたり口から食事を摂ることが困難な場合の栄養補給(経管栄養や経口投与)として広く用いられています。主な特徴と情報は以下の通りです。

基本情報成分:カロリー: 1缶(250mL)あたり250kcal。タンパク質、脂質、炭水化物、ビタミン、ミネラルがバランスよく配合されています。

種類:バニラ、コーヒー、ストロベリーなどのフレーバー(香料)が展開されています。(※一部フレーバーは販売中止)

https://www.abbott.co.jp/our-products/ensure-liquid.html

 

続きを読む

31件のコメント

「典型的なマウンティング仕草ですね……」とプーチンに習近平が見せた”ある物”が話題に、もう舐められるどころか死神に命弄ばれちゃってるよ…

1:名無しさん




 ソ連崩壊から30年の節目に、歴代の毎日新聞モスクワ特派員がその前後に起きた出来事を紹介する。連載(全4回予定)の第1回は、石郷岡建元特派員が1991年8月に起きた「クーデター未遂事件」を中心にして「国家の解体」を振り返る。13日掲載予定の第2回では、政治的な競争と混乱が混在した90年代のロシアを取り上げる。

「悲劇的な大事件」暗示?

 30年前の91年8月19日朝、私は、ニュースを見るためにテレビをつけた。画面に映ったのは、ニュースではなく、チャイコフスキーのバレエ「白鳥の湖」を踊るバレリーナの姿だった。私は、すぐさま「何かが起きた!」と理解した。ソ連時代、何か「悲劇的な大事件」が起きると、「白鳥の湖」の音楽が流れるのが恒例だった。今から考えると、テレビ局のせめてもの抵抗と警告だったのかもしれない。

https://mainichi.jp/articles/20211209/k00/00m/030/020000c

 

続きを読む

43件のコメント

「伊達に世界大戦2連敗してない読みの悪さ」とドイツの某失言が未だ擦られ続けている模様、向こう30年はドイツ外交の足かせになることは確定だから……

1:名無しさん




ロシアとウクライナの戦いについて「国連安全保障理事会の常任理事国が公然と隣国を侵略した最初の事例」とする小泉氏。「日本では強く意識されなかったが、ロシアがクリミアを併合した2014年が大きなターニングポイントだった」と指摘した。

ロシアによる本格的な軍事侵攻が始まった2022年以降については「欧米が支えたからウクライナが戦えたのではなく、独力で最初の1カ月間を守り切ったので初めて欧米からまともな軍事援助が来た」という点を強調。自分たちで戦う気概がないと他国からは助けてもらえないとした。

https://news.yahoo.co.jp/articles/753e7672b1f9944e71b70b4816dae28de8305e2e

 

続きを読む

38件のコメント

チップ不要の明朗会計を導入したNYのレストラン、売上は爆増してオーナーはホクホク状態だったが……

1:名無しさん




ユニオンスクエアカフェのダニー・メイヤー氏、モモフクのデビッド・チャン氏、クラフトのトム・コリッキオ氏といったニューヨーク市の有名レストラン経営者らを相手取った新たな訴訟では、食事代にチップを含めるという現在の動きは、裏取引、秘密の握手、そして集団的な貪欲さに満ちていると主張している。

Law360が最初に報じ、ニューヨークとサンフランシスコの両方で提起されたこの訴訟では、「これらのレストラン経営者たちは、その金を自分たちの懐に入れるために巧妙な違法な陰謀に関与している」とし、その忠実なリーダーはマイヤーであり、彼がそのすべてを「先導した」と主張している。

実際、マイヤー氏はホスピタリティ業界の大手企業の中で、2015年に自身のユニオンスクエア・ホスピタリティ・グループのレストラン(ユニオンスクエア・カフェ、グラマシー・タバーン、アンタイトルドなど)が2016年からチップ込みのビジネスモデルに移行することを公に大々的に発表した最初の人物の一人だった。

訴状によると、2015年8月、マイヤー氏は「ニューヨークのトップレストラン経営者15人(約80店舗の代表者)を集め、USHGがチップ制度を廃止し、価格を引き上げる計画であることを伝えた。この会合の明らかな目的は出席者の参加を促すことであり、情報によれば、他の参加者もUSHGの方針に従う可能性があることを示唆した」という。

訴訟では、この行為が違法となる核心はここにあると主張している。訴状によると、マイヤー氏とニューヨーク市およびサンフランシスコの有名レストラン経営者グループが共謀し、本来なら従業員に直接渡るはずのチップを盗んだという。レストラン経営者らは、盗んだチップを利益として流用したと訴状は主張しており、これは独占禁止法に違反する行為だとしている。訴状には次のように記されている。

https://ny.eater.com/2017/10/11/16458002/tipping-lawsuit-david-chang-danny-meyer-tom-colicchio

 

続きを読む

38件のコメント

「いやぁ、凄まじい程足元を見られてますなぁw」とロシアを搾取しまくる中国の態度に世界が騒然、中国以外に大量購入する国がないから無茶苦茶言うてる

1:名無しさん




ウラジーミル・プーチン大統領は、習近平国家主席に「シベリアの力2」ガスパイプラインの建設を承認するよう再び説得するため、25回目の中国訪問に出発した。最大の障害は供給コストであるため、ガスプロムは非常に有利なガス価格を提示したと、独占企業に近い筋がブルームバーグに語った。しかし、中国側はプロジェクトを進める意思を示していない。

同通信社の情報筋によると、モスクワの目標は9月までにガス価格について合意することだ。交渉の進展は習近平国家主席の手腕にかかっており、現時点ではロシアが容易に合意に達する兆候はほとんど見られない、とブルームバーグは指摘している。

事情に詳しい関係者がフィナンシャル・タイムズ紙に語ったところによると、中国は依然としてロシア国内市場と同等の価格でガスを購入したいと考えているため、中国とロシアが合意に達する可能性は低いという。ロシア国内市場は大幅な補助金を受けており、1000立方メートルあたり約50ドルとなっている。これは現在の欧州価格の約12分の1、中国が現在支払っている価格(258ドル)の5分の1に相当する。

フィナンシャル・タイムズの情報筋によると、中国もガス消費量はすでにピークに達した可能性が高く、そのような長期的な契約を結ぶことには消極的であると考えているという。

全文はこちら
https://ru.themoscowtimes.com/2026/05/19/kitai-otkazivaetsya-utverzhdat-silu-sibiri-2-i-trebuet-uvelichit-skidki-na-gaz-a195631

 

続きを読む

28件のコメント

某リベラル派の巨匠がカンヌ映画祭で最新作を公開、だが海外の映画評論家からは凄まじい反応が……

1:名無しさん


「天気もよくて気持ちよかったです。あんまり緊張というよりも、何か私は気持ちがいいなと思っていました。(大悟のエスコートは)大悟さんがちゃんと律儀にやってくださって、ちょっと面白いなと思いつつ、ありがたかったです」

5月16日、是枝裕和監督(63)の新作映画『箱の中の羊』が第79回カンヌ国際映画祭コンペティション部門で公式公開され、日本メディアの囲み取材にこう答えたのは女優の綾瀬はるか(41)。

同作品にお笑いコンビの千鳥・大悟(46)と共に主演を果たした綾瀬は、大悟の他に、是枝監督、桒木里夢(10)とともにカンヌのレッドカーペットを歩いた。

「『箱の中の羊』は“少し先の未来”を舞台に、綾瀬さん演じる建築士と大悟さん演じる工務店の社長の夫婦が、ヒューマノイドを息子として迎え入れるというSF要素のある作品です。

是枝監督と綾瀬さんは『海街diary』で組んだ過去がありますが、大悟さんがカンヌのレッドカーペットを歩くのは初めてのこと。大悟さんがぎこちない様子で綾瀬さんの手をとってエスコートする姿が日本でも話題になっているようですね。

作品自体も好評を持って受け入れられたようで、上映が終わると2,300人もの観客を収容する会場から、およそ9分間におよぶスタンディングオベーションが巻き起こったそうです」(スポーツ紙記者)

海外メディアも『美しさと巧みさが響き合い、心を深く揺さぶった』『とても現代的なテーマ』とコメントを残しているようで、日本のメディアの多くが同作の高評価を伝えている。

しかし、海外の映画業界誌によると世界各国の映画批評家たちから同作に対して非常に“厳しい評価”が付けられているようだ。映画業界関係者が語る。

「同月17日、イギリスの映画業界誌である『スクリーン』誌がカンヌ映画祭出品作品の“星取り表”を発表しました。これは『テレグラフ』や『ガーディアン』(ともに英)、『ザ・ニューヨーカー』(米)など、12つの各国主要メディアに所属する著名な映画批評家たちがコンペティション出品映画に対して4段階の評価を付けるもの。この星取り表は、最高賞のパルム・ドールを予想する際、毎年業界内で重要な指標になっているものです。

この星取り表によると、『箱の中の羊』の評価はなんと平均1.4点。5月19日時点ですでに12作品が上映されていますが、同作品はそのなかでも最下位の評価となっています。その多くが2つ星(Average=平均)か1つ星(Poor=力不足)の評価で、なかには0つ星(Bad=悪い)を付けている批評家も2名いるほど。

コンペティション部門に出品された他の日本人監督の作品では、濱口竜介監督(47)の『急に具合が悪くなる』が3.1点で全作品中2位、深田晃司監督(46)の『ナギダイアリー』が2.5点で5位に着けているなど善戦を見せているようです」

是枝監督といえば、“カンヌ映画祭の常連”といっても過言ではなかったが――。

「これまで『そして父になる』(‘13年)で審査員賞、『万引き家族』(’18年)で最高賞のパルム・ドール、そして前作の『怪物』(‘23年)では日本映画初となるクィア・パルム賞を受賞するなど、是枝監督には“カンヌの巨匠監督”といって良いほどの受賞歴があります。このような手厳しい評価は、主演の綾瀬さんにとっても予想外だったに違いありません」(前出・映画業界関係者)

https://jisin.jp/entertainment/entertainment-news/2583528/

 

続きを読む

61件のコメント

日本が参加した多国籍軍事演習に韓国が不参加だった件、後々から驚くべき事実が発覚してしまい……

1:名無しさん


このほど終了した米国・フィリピン主導の多国籍軍事演習「バリカタン」で、米国・日本・フィリピン・カナダ・オーストラリア・ニュージーランドの軍事協力体制「米インド太平洋軍(USINDOPACOM)ミッション・ネットワーク(IMN)」が初めて実戦運用された。米国が太平洋地域の軍事同盟国をまとめる新たな協力体制を打ち出したものだが、韓国はその対象に含まれていない。

 米軍事メディア「海軍ニュース」と「インド太平洋防衛フォーラム」が17日に報じたところによると、こうした事実は、サミュエル・パパロ米インド太平洋軍司令官が先日のバリカタン演習閉会式で演説した際に公表したものだという。パパロ司令官は「今回の演習でオーストラリア・カナダ・日本・ニュージーランド・フィリピンと米国の部隊を一つに連動させるIMNが稼働した」「いかなる危機にも対応できるよう、信頼と相互運用性を構築した」と語ったとのことだ。

 IMNは、在韓米軍・在日米軍などを管轄する米インド太平洋軍が2022年から構想し、具体化させた協力体制だ。米国が同盟国との統合作戦を円滑に遂行できるよう、軍事作戦データと戦場情報を安全に共有することが骨子だ。今回のバリカタン演習は、米軍情報ネットワークが深刻な侵害を受けた状況に対処することを方針として実施されたと言われている。フィリピン軍司令部がある首都マニラ近郊のアギナルド基地にIMNを運用するための連合指揮センターが設置された。

 米軍がインド・太平洋地域の国々と別個の軍事情報協力体制構築に着手したのは、北朝鮮・中国・ロシアなど権威主義陣営の脅威が増しているためだと分析されている。パパロ司令官は2024年にハワイで行われた年次官軍民安全保障会議「テックネット・インド太平洋会議」でIMN構想を紹介した際、推進の背景として北朝鮮・中国・ロシアの脅威増大を挙げた。ウクライナに侵攻したロシアに対し、北朝鮮が派兵した状況が具体的に明らかになり、中国の軍備増強や南シナ海・台湾海峡での強圧的な軍事活動が露骨化しつつある中、地域同盟間の協力レベルを強化すべきだというのが趣旨だった。各国から1万7000人が参加した今回のバリカタン演習は、オブザーバーとしてのみ参加していた日本が初めて陸上自衛隊の実戦部隊を派遣した。

https://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2026/05/18/2026051880015.html

 

続きを読む

37件のコメント

韓国がUAEに輸出したバラカ原発、「こりゃー韓国軍出さなくちゃならなくなったな」な展開に陥ってしまい……

1:名無しさん


韓国初の輸出原発であるアラブ首長国連邦(UAE)アブダビのバラカ原子力発電所団地で17日、ドローン攻撃により火災が発生したとアブダビ政府メディア局(ADMO)が明らかにした。

ADMOはこの日Xに「バラカ原発内部境界の外側にある発電機でドローン攻撃による火災が発生し緊急対応した」と発表した。火災にともなう人命被害は現在まで報告されておらず、放射能安全水準にも影響がないという。韓国外交部などによると、バラカ原発で働く韓国人への被害もなかった。

UAE当局はドローン攻撃をだれが行ったのかに対しては明らかにしなかった。だが現時点ではイランである可能性が大きい。UAEは2月28日に米国・イスラエルとイランの間で戦争が始まってからイランのドローンとミサイルによる攻撃被害を最も多く受けた。バラカ原発がドローン攻撃を受けたのは今回の戦争勃発後で初めてだ。

イランはすでにバラカ原発に対する攻撃を警告している。3月22日にイランメディアはUAE、サウジアラビア、カタール、クウェートなど湾岸地域10カ所の発電所の名前と位置などを示したイメージをテレグラムチャンネルなどに投稿し、これらの原発を攻撃できると威嚇した。この中にはバラカ原発も含まれていた。国際原子力機関(IAEA)のグロッシ事務局長は「原発の安全を脅かす軍事活動は容認できない」と話した。

バラカ原発は2009年12月に韓国が初めて建設を受注した海外原発だ。合計560万キロワットの発電規模で、現在UAE全体の電力需要の約25%を生産している。

https://news.yahoo.co.jp/articles/580ab479bcb982b5597f3bcde13a1ec85b5ede47

 

続きを読む

81件のコメント

「トランプが北京を去った途端、中国が即座に強硬姿勢に転じた」と関係者が騒然、ボーイングの大口契約なども速攻でブッチして……

1:名無しさん






🚨トランプが北京を去った途端、戦狼外交部が即座に強硬姿勢に転じる:
——ボーイングの大口契約、農業、希土類はいずれも実質的な確認なし;半導体と香港黎智英問題では一歩も譲らず
——熱烈な言辞と一場の宴会だけで、トランプに熱烈な歓待を与えただけ

💥2026年5月15日、トランプ大統領の北京訪問をめぐり、外信が外交部定例記者会見で「爆撃式」の集中質問を浴びせる。
——ボーイング、希土類、チップ、チップ、中東……10の鋭い質問に対し、中方報道官が究極の空疎文学を披露。

記者問答の核心内容👇:
✈️ 1. ボーイング旅客機大口契約?
❓NYT:トランプ氏、中国が200機のボーイング機購入に同意したと述べたが、中方立場は?
🇨🇳答:中美経済貿易の本質は互恵共栄であり、両者は両国首脳の合意を着実に履行すべき。(具体的な注文を避ける) 🤖 2. AI協力?
❓朝日テレビ:人工知能協力について議論したか?成果は?
🇨🇳答:中方は各当事者がAIの開放的・包摂的・普惠的・向善的発展を共同推進することを主張。(標準的な外交辞令)

🌾 3. 農業協定?
❓NYT:中方がさらなる農業協定に同意したか?
🇨🇳答:平等・尊重・互恵の原則を本に、協力リストを絶えず延長。(具体的な詳細に触れず)

🛢️ 4. 米国石油購入?
❓AFP:中国が将来の米国石油購入に同意したか?
🇨🇳答:グローバルなエネルギー安全保障を共同維持する用意があり、喫緊の課題は湾岸と中東の平和回復を推進すること。(話題を中東情勢へ移す)

🧲 5. 希土類供給?
❓NYT:希土類供給で新たな合意に達したか?
🇨🇳答:会見情報を既に公表済み。中方は一貫してグローバルな生産供給チェーンの安定と安全を維持することに致力く。(実質的な確認なし)

🦅 6. 「衰退するアメリカ」?
❓ブルームバーグ:トランプ氏の投稿で、習主席が言う「衰退するアメリカ」はバイデン時代を指しトランプ時代ではないと述べたが、正確か?
🇨🇳答:トランプ氏はアメリカを再び偉大にしたいと望み、習主席は民族復興に致力く。両者は協力を通じて互いの振興を促進可能。(高情緒知能のバランス応答)

🚢 7. ホルムズ海峡再開?(会見中最長の応答)
❓AFP:中国がホルムズ海峡再開の支援に同意したか?
🇨🇳答:戦闘は深刻な損失を引き起こしており、停戦・対話交渉によるイラン核問題解決を呼びかけ、航路の早期再開を促す。中方は一貫して停戦に奔走し、四点主張と五点提案を堅持し、和解談判に助力を提供し続ける。

💻 8. チップ輸出規制?
❓NYT:米国の半導体輸出規制について議論したか?
🇨🇳答:中方は米国の対中チップ輸出問題について複数回原則的立場を表明済み。(立場不変、一切の譲歩なし)

⚖️ 9. 人権と黎智英事件?
❓AFP:黎智英ら囚人の釈放について議論したか?
🇨🇳答:黎智英は反中乱港の主犯。中国の内政である香港問題に対し、香港司法機関の法に基づく職務遂行を断固支持。(強硬拒否)

🥩 10. 米牛輸入許可の急変?
❓NYT:なぜ税関総署が1日で約400の米国屠畜場の輸出許可を無効化したのか?
🇨🇳答:首脳の重要合意を履行し、協力リストを延長。具体的な問題は中方主管当局へ問い合わせを。(税関へ丸投げ)

📝 まとめ:
🔺会見全体を通じ、外信はあらゆる角度から中美妥協の「ネタ」を掘り出そうとしたが、中方報道官は完全に空疎な言葉で応じた。

https://x.com/ElvaMusclecat/status/2055560340134642137

 

続きを読む

68件のコメント

「欧米社会に転売文化は存在しない」と識者が主張、欧米ではいわゆる“転売ヤー”は見かけませんが……

1:名無しさん


日本社会の現状に、「遅れてる! 海外ではありえない!」なんて目くじらを立てている人もいますが……。いえいえ、他の国の皆さんも有名人や王室のゴシップや下ネタは大好きで、若者はおバカなことをしでかすし、高齢者は変なこだわりで周囲を振り回すし、しょーもない男女のケンカも日常茶飯事なんですってば! そんな、「衝撃」「笑える」「トホホ」がキーワードの世界の下世話なニュースを、Xで圧倒的な人気を誇る「May_Roma」(めいろま)こと谷本真由美さんに紹介していただきます。
人間の思考回路や行動なんて、基本は一緒なんです!

 イラン情勢を受けて、石油および関連製品などが不足する不安が叫ばれています。私が暮らすイギリスでも、連日、エネルギー関連のニュースが報道されており、国際エネルギー機関(IEA)が、「欧州にはおそらく6週間分の航空燃料しか残っていない」と警告するほど。

・欧米に“転売文化”はない?
 夏休みに飛行機が飛ばなくなる可能性もあるため、バカンス大好きイギリス人は、「遊びに行けなくなるじゃん!!」と、まじめに“不まじめな心配”をしているんですよね。

 燃料不足は物流にも影響を与えますから、自給率が低いイギリスでは食料も不足してしまうのではないかと懸念されています。

 野菜や果物の多くを輸入に頼っているため、アメリカ&イスラエルとイランの対立が長引けば、食卓も大ダメージを受ける─ホントに世界中が大迷惑を被っているんですよね……。

 こうしたニュースが報道されれば、スーパーで商品を買い占める人が出ても不思議ではありません。現に、日本や中国では塗装用シンナーが買い占められ、フリマサイトやオークションサイトで高値で転売される事態になっています。

 ところが! 欧米では、いわゆる“転売ヤー”は見かけません。一部、そうしたことをする人もいるでしょうが、コロナ禍初期のときでさえマスクを買い占め、転売するといった現象は見られませんでした。

 あくまで私個人の推測ですが、欧米では消費者の警戒心が強く、出どころがはっきりしないものは買わないことが挙げられます。また、寄付文化が根づいているので、買い占めて転売するという行為そのものに対する忌避感もあるのだと思います。

 そして、元も子もないことを言えば、転売のような小銭稼ぎよりも、倉庫を襲って強奪して売りさばく─稼ぎ方の違いもあるわけです。裏を返せば、日本は治安が良いから“転売止まり”で済んでいるとも。治安が悪くなったら、お金を払っていったん買うといった(ある意味、行儀のいい)プロセスはすっ飛ばされ、直で人気商品や生活必需品を奪うという行動になるでしょうからね。

 転売ヤーが跋扈(ばっこ)するということは、それだけ治安が良いことを物語る、なんとも皮肉なお話なのかもしれません。

https://news.yahoo.co.jp/articles/54218cc975d78a9ff61d8c8523711d875b79b20f

 

続きを読む

70件のコメント

TPP非加盟国の中国が「CPTPPの関連行事」を無断開催する方針を表明、加盟各国を勝手に招待する行為に関係者が困惑中

1:名無しさん


中国・蘇州で22、23両日開かれるアジア太平洋経済協力会議(APEC)貿易相会合に合わせ、議長国の中国が「包括的及び先進的環太平洋連携協定(CPTPP)」の関連行事を開こうと画策していることが16日、分かった。

中国はCPTPP非加盟にかかわらず、加盟各国を無断で招待。中国の意図を巡り懸念が広がっており、各国で対応を協議している。

中国の狙いは「CPTPP加入の正当性を獲得すること」(交渉筋)とみられる。中国は2021年にCPTPPへの加入を申請したが、交渉入りには至っていない。米国が保護主義に傾斜する中、CPTPPは高水準の貿易自由化を実現する多角的な枠組みとして存在感を高めている。国際協調に後ろ向きになる米国を尻目に、中国は国際会議で自由貿易の重要性を訴えるなど通商秩序の「庇護者」として影響力を発揮しようともくろんでいる。APEC議長国の立場で行事を主催することで、CPTPP加入の糸口を探るほか域内の多角的貿易体制での影響拡大を図りたい考えとみられる。

TPP非加盟の中国が関連行事を画策 各国を無断で招待、意図巡り懸念拡大
https://news.yahoo.co.jp/articles/515187b4c40f42cd8ea0d7d538b7f0d32ce67277

 

続きを読む

51件のコメント

「ソファは特注品だな、中国は細部まで策略を巡らすのに余念がない」と海外で習近平のやらかしがネタにされている模様、トランプよりデカく見せようとソファの座面高くしすぎて……

1:名無しさん




中国の習近平国家主席と米国のドナルド・トランプ大統領が北京で会談した際の動画がネット上で拡散し、ソーシャルメディアユーザーの間では、会談中にトランプ大統領が意図的に背が低く見えるように撮影されたのではないかという議論が巻き起こっている。

動画では、習主席がトランプ大統領と会談する際に、少し背の高いソファに座っているように見え、Xなどのソーシャルメディアプラットフォームで憶測が飛び交っている。「ソファは特注品に違いない。習近平が座ったソファは明らかにトランプ大統領のソファよりも高く、トランプ大統領は習近平より10センチ背が高い。中国共産党はこうした細部に至るまで策略を巡らすのに余念がない」と、あるXユーザーは動画を共有しながら主張した。

https://economictimes.indiatimes.com/news/international/global-trends/did-xi-jinping-make-donald-trump-sit-on-a-smaller-sofa/articleshow/131112909.cms?from=mdr

 

続きを読む

56件のコメント

「プーさんが飛行機買わされて終わっただけかよ」と米中首脳会談での習近平の完全敗北っぷりが話題に、中国側の掲げた政治業績は何一つ達成できず……

1:名無しさん


トランプ大統領 米中首脳会談では台湾問題について「何も約束しなかった」と表明 台湾への武器売却は「近く決断」

アメリカ トランプ大統領
「台湾について、彼(習近平国家主席)は強い思いを持っているが、私は何も約束しなかった」

アメリカのトランプ大統領は15日、中国訪問を終えて帰国する大統領専用機の中で報道陣の取材に答えました。

トランプ氏は習近平国家主席との首脳会談で台湾問題について「多くのことを話した」としたうえで、「私は何も約束しなかった」と表明しました。

https://news.yahoo.co.jp/articles/812f9414c669a5e4ee23f714a6ec0b739094e461

 

続きを読む

56件のコメント

米中首脳会談のやり取りが速攻で日本側に漏れた模様、「詳細なお話を聞かせていただきました」と高市首相が明らかにして……

1:名無しさん




(記者)
 共同通信の鶴留です。よろしくお願いいたします。総理は先ほど、トランプ米大統領と電話会談をされました。トランプ氏が中国訪問を終えた直後のタイミングでの会談となりましたが、トランプ氏からどのような説明を受け、高市総理からどのような話をされたのか伺います。また、台湾情勢は話題に上りましたでしょうか。よろしくお願いいたしします。

(高市総理)
 先ほどトランプ大統領と電話会談を行ったところです。大統領から訪中直後のタイミングで、エア・フォースワンから電話をいただきました。電話会談では、トランプ大統領から今般の中国訪問についてかなり詳細に説明をいただき、経済安全保障を含む経済ですとか安全保障など中国をめぐる諸課題を中心に意見交換を行いました。そしてこれからもインド太平洋地域情勢への対応において緊密に意思疎通を行っていくということで一致しました。また、イラン情勢につきましても意見交換をいたしました。私からは、事態の沈静化が一刻も早く、実際に図られることが重要であるといった日本の基本的な考え方を改めてお伝えをしました。これも日米で緊密に意思疎通を続けていくということを確認いたしました。本日も大変良い議論ができて、トランプ大統領との間で、揺るぎない日米同盟を確認することができました。また、今後もですね、来月のG7サミットの機会に会うことをお互いに楽しみにしようということで、緊密に連携をしてまいります。以上です。

(記者)
 時事通信の越後です。重ねてすみません。米中首脳会談の中で、日本に関するやり取りがあったかどうかということ、トランプ氏からお話があったのでしょうか。それから、ホルムズ海峡の安全な航行をめぐって、改めてトランプ氏側からですね、協力要請ありましたでしょうか。

(高市総理)
 話の詳細については口外しないということを条件に、詳細なお話をですね、聞かせていただきました。イラン情勢についても話をしました。それから、日本につきましては、大変なお力添えをいただいたということで、深く感謝を申し上げる内容でございました。これ以上は申し上げられないことを御理解ください。ありがとうございます。

https://www.kantei.go.jp/jp/105/statement/2026/0515kaiken.html

 

続きを読む

18件のコメント

某中国企業のCEOと記念写真を撮るイーロン、「なんかすごい表情してる……」と話題になっている模様

1:名無しさん




トランプ米大統領が9年ぶりに中国を訪問して米中首脳会談が行われた中、両国の実業家が出席した国賓晩餐会の会場で、イーロン・マスク・テスラCEOと一緒に写真を撮る雷軍(レイ・ジュン)シャオミ会長の姿が見られた。

14日(現地時間)、X(旧ツイッター)などによると、北京の人民大会堂で開かれた国賓晩餐会の会場では雷軍会長とマスク氏が共にセルフィー(自撮り)を撮影した。

席に座るマスク氏に雷軍会長が近づいて話しかけ、その後、スマートフォンを出して写真を撮る準備をした。

これに対しマスク氏はカメラを見つめながら片目を閉じてウィンクする表情で共に写真を撮影した。ティム・クック・アップルCEOもマスク氏とセルフィーを撮影し、注目を集めた。

この場面は中国のSNSで2000万回以上も再生されるほど話題になった。

https://news.yahoo.co.jp/articles/ee570499b5724aa8b6fa0da26d6561f18be9a7bf

 

続きを読む

26件のコメント

米中首脳の晩餐会に出席したイーロン、「クッソコミュ症っぽくて共感できすぎて永遠に見てられる」と目撃者が大いに興奮

1:名無しさん




米ホワイトハウスは11日、中国の 習近平シージンピン 国家主席と14~15日に会談するトランプ米大統領の訪中に、幅広い企業の最高経営責任者(CEO)ら幹部が同行すると発表した。16人が参加する見込みだが、半導体大手エヌビディアのジェンスン・フアンCEOは含まれていない。

 リストには、米テスラのイーロン・マスク氏やアップルのティム・クック氏ら製造業やIT業界に加え、ブラックロックのラリー・フィンク氏、ゴールドマン・サックスのデービッド・ソロモン氏といった金融業のトップも名を連ねている。

https://www.yomiuri.co.jp/economy/20260512-GYT1T00085/

 

続きを読む

最近の投稿

スポンサードリンク