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61件のコメント

攻め手がなくなり追い詰められた左派、今度はマナー講師まで動員して日モンゴル首脳会談をバッシングし……

1:名無しさん




 9月29日午後5時45分から約35分間、高市早苗内閣総理大臣は、日本を公式訪問中のニャムオソル・オチラル・モンゴル首相(H.E. Mr. Nyam-Osor UCHRAL, Prime Minister of Mongolia)と日・モンゴル首脳会談を行い、続けて約60分間、ワーキング・ディナーを行いました。

1.高市総理大臣は、オチラル首相の就任後初の二国間訪問としての訪日を歓迎するとともに、モンゴルの最も重要な「第三の隣国」として、進化した「自由で開かれたインド太平洋(FOIP)」の下、モンゴルの自律性・強靱性を支えていく旨述べました。これに対し、オチラル首相から、日本が「平和国家」として国際社会の平和と安定に長きにわたり貢献していることを高く評価するとともに、2022年の共同声明の内容を着実に実施していく旨述べました。
2.両首脳は、「平和と繁栄のための特別な戦略的パートナーシップ」の下、更なる協力を進めることで一致し、安全保障面、さらにはAIといった新たな分野での協力についても議論していくことで一致しました。
3.両首脳は、来年の「外交関係樹立55周年」に当たり、本日の会談をキックオフとして経済分野をはじめとする協力の進捗を共に確認し、連携を強化していくことで一致しました。また、両首脳は、近年モンゴル経済が好調に発展を遂げていることを踏まえ、進化したFOIPの下、両国間の経済分野での協力関係をいかに深化させていくか議論しました。その上で、両首脳は、オチラル首相の推進するビジネス環境の整備を促進するため、本年11月に予定される官民合同協議会を活用しながら議論を一層深めるとともに、租税条約の締結に向けた交渉を早期に開始することや、今後、社会保障協定の予備協議を実施していくことで一致しました。さらに、オチラル首相から、JETROモンゴル事務所の開設の要望があり、高市総理から、開設に向けて協力する旨述べました。これに加え、高市総理から、本年から「日本語パートナーズ」の長期派遣を実施する旨述べ、オチラル首相から謝意の表明がありました。
4.両首脳は、日本企業が運営に参画しているチンギス・ハーン国際空港の拡張に関する円借款の交換公文(E/N)の署名・交換が行われたことを歓迎し、空の連結性の鍵である同国際空港における日・モンゴル間協力の重要性について一致しました。本協力は日本企業のモンゴルとの貿易やビジネスの促進に資するものです。また、パワー・アジアの下、石油備蓄や再生可能エネルギー関連分野で積極的に協力していくことで一致しました。
5.両首脳は、国連を含む国際場裡での協力及び地域の平和と安定に向けた協力を一層強化していくことで一致しました。また、高市総理は、モンゴルの2047年安保理選挙への立候補を支持することを伝えました。高市総理から、拉致問題へのモンゴルの理解と協力に対し、改めて謝意を伝えました。

 

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65件のコメント

「高市の電話会談は虚偽報告だった」と拡散した左派、だがアメリカ側の公式発表で全否定されてしまい……

1:名無しさん




高市早苗首相は26日夜、トランプ米大統領と電話で20分間ほど協議した。トランプ氏から24日の米中首脳会談の内容を聞いた。首相は協議後、首相官邸で記者団に「中国をめぐる諸課題を中心に意見交換し、日米の連携を確認した」と述べた。

首相は「経済安全保障を含む経済や安全保障など」の分野を挙げて、中国への対応を話し合ったと説明した。米中会談は年内にあと2回予定される。首相は「これからもトランプ氏と緊密に連携していきたい」と話した。

米ホワイトハウスによると、米中両首脳は第2次世界大戦で米中が「同盟国」だったと振り返った。日本政府は米中両首脳が歴史に関する事柄で呼応したことを警戒する。

首相は電話協議で「日本と米国は今や最も信頼しあえる同盟国となっている」とトランプ氏に呼びかけたと明かした。そのうえで「ともに地域、世界の平和と安定に貢献していくと確認した」と主張した。

https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUA262BF0W6A920C2000000/

 

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46件のコメント

「岩屋訪中の裏で高市政権がしれっと中国にエグいことしてる」と日本の外交攻勢が話題に、これは中国が嫌がる内容で……

1:名無しさん


高市政権、岩屋毅の訪中の裏でしれっと中国にエグい事してるやん

↓は絶対中国嫌がるよ

高市
「日本はモンゴルの最も重要な『第三の隣国』」

「『自由で開かれたインド太平洋』の下、モンゴルを支える」

モンゴル首相
「日本が『平和国家』として国際社会に貢献している事を高く評価する」

中国とロシアに挟まれたモンゴルに楔を打つ事は重要だからね

中国の宣伝戦を打ち消すような事が会談で出て、それがモンゴルと共有できたのは本当に良かった

 

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19件のコメント

外国人に人気の「日本風たまごサンド」、在米邦人がコンビニで購入してみた結果……

1:名無しさん


米国在住の中村由真 コンビニで外国人に人気の日本風たまごサンド購入も「値段に驚くよね~」

 米ロサンゼルス在住の中村由真(56)が30日、自身のインスタグラムを更新。米国でも人気のたまごサンドの値段に驚いた。

 中村は「ダウンタウンにある日本国領事館へ。パスポートの申請してきました」とつづり、パスポートを手に笑顔の写真を投稿。

 また、「外国人に日本のたまごサンドが人気みたい。セブンイレブンで売り出されたので、買ってみました」とし、購入した「キューピーマヨネーズ使用」と書かれた「日本スタイルのたまごサンド」も披露。

 味については「んー。たまごよりもパンが残念でした」としながらも、6.19ドル(約972円)に「値段に驚くよね~」とつづった。

 フォロワーからは「日本のコンビニレベルが高いとよく聞くけど、本当にそうなのかもね」「高過ぎる…」「高っ!」「美味くなさそうで高過ぎる」「確かにパンが残念に見えますね。でも、マヨネーズは、キューピー!なんだか、惜しい」「パンがパサってしてそうに見える」などの声が寄せられていた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/6478cbee5b08c87f2be3248049453293e4334cf2

 

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33件のコメント

デンマークのレゴハウスに作品を貸し出していた日本人クリエイター、返送されてきた自作品の変わり果てた姿に……

1:名無しさん




レゴで精巧な建物や生物、メカを制作する日本人クリエイター・DeRaさん(Xアカウント:@deraLEGO)が、デンマーク・ビルンにある公式施設「レゴハウス」で1年間展示されていた作品が手元に戻ってきたことを報告した。投稿は2026年9月29日に行われ、虎、孔雀、ゴジラの3点を挙げ「1年間お疲れ様でした」とねぎらう内容。特にゴジラが分解された状態で返却された点をユーモラスに取り上げ、大きな反響を呼んでいる。

DeRaさんは趣味としてレゴ作品を幅広く手がけ、ミニフィギュアも好むクリエイター。過去に自身の作品をレゴハウスに出展し、公式の展示空間で公開されていた。展示写真では、黒灰色の精巧なゴジラ、縞模様の虎、鮮やかな羽を広げた孔雀が白い台座に並び、来場者を楽しませていた様子が確認できる。1年の展示期間を終え、作品が日本に返送されたという。

しかし、返却されたゴジラの状態は予想外だった。段ボール箱の中にグレーのパーツが散乱し、プチプチ緩衝材と一緒に詰められた写真が添付されている。作者は「右の写真がそのゴジラなんですが、これは-0.0仕様に1から作り直せということでよろしいでしょうか?」と記し、完全に分解された状態を「ほぼゼロからの再構築が必要」と冗談めかして表現した。

この投稿は公開直後から注目を集め、閲覧数が300万回を超え、いいねは2万件近くに達した。返信では「何故こんな姿に…」「レゴハウスに勤めている人がこんな状態でかえしてくるなんて」といった驚きや笑いの声が相次いだ。作者自身も「最近SNSはサボっていましたが、作品のほうは何個か完成している」と続け、帝国ホテル関連の作品も好評だと感謝を述べている。

 

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42件のコメント

「なんというロシア仕草」と世にもアホすぎる理由で敗北したロシア軍に世界が騒然、資料作りが目的化したダメな会社状態……

1:名無しさん




GeoConfirmedによると、偵察ドローンが撮影した映像に、ロシア国旗を持った兵士が人為的に追加されたという。同プロジェクトのアナリストは、映像のある時点で兵士が何の理由もなく消え、その後国旗が消えることから、編集プロセスにAIが使用された可能性を指摘している。OSINTアナリストは実際に、この映像がウクライナのハリコフ州ビリイ・コロディアズ付近(座標50.204659、37.149611)で撮影されたものであることを確認した。

しかし、ウクライナの地図作成プロジェクト「ディープステート」のアナリストによると、この集落は依然として完全にウクライナの支配下にあるという。

Playfraというニックネームを使う研究者は 、この動画を衛星画像と比較すると、兵士の幅が3メートル(約10フィート)あるように見えるが、その後突然画面から消えてしまうと指摘し、この動画はAIによって編集された可能性が高いと示唆した。

ウクライナのチャンネルNIP「Tysk」 は、ロシアの「国旗掲揚クリストフォリウカで撮影された動画です。チャンネルによると、この動画もおそらくAIで作成されたものと思われます。兵士はヘルメットを着用しておらず、風がないにもかかわらず旗が突然自然に広がり、その後兵士は頭から画面から消えていきます。

7月23日、ロシアの親戦派チャンネル「ドネツカヤ・ペホタ」(直訳すると「ドネツク歩兵」)は、 同様の現代技術の使用について記事を掲載したが、問題の動画は提供しなかった。

「国防省への報告におけるAIの役割について。南部軍管区のある部隊の司令官は、失われた領土面積を長期間隠蔽し、ますます多くの集落や領土に国旗を立てる動画を上層部に報告していた。しかし、彼は油断してしまい、国旗を持った兵士の足が地面についていない動画が流出し、それが発覚した。」

https://theins.press/en/news/295482

 

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44件のコメント

左派が歓喜した「米軍兵器の対中売却」、本当なのかどうかトランプ大統領に直接問いただした結果……

1:名無しさん


🚨💥💥💥たった今!ホワイトハウスの記者たちが大スクープを狙って:
「習近平に、アメリカの軍備を共匪国に売ることを提案したんですか?」
トランプ大統領は一瞬固まって:
「共匪国に?台湾のことか?」
記者が食い下がる:いいえ、共匪国です。
トランプ大統領は即座に返して:
「そんな話聞いたことない!うちの装備は確かに共匪国より優れてる……けど、そもそもそんな話してないよ。」
さらに一撃:
イラン、ベネズエラが証明した通り、共匪国の装備は彼らが吹聴するほど神業じゃない。アメリカこそ世界一だ。
メディアが先に「アメリカが共匪国に武器を売る」なんて風を吹かせたのに、大統領がその場でひっくり返して:台湾に売るんだよ、共匪国じゃない。
またしても大ポカ😎😅

https://i.imgur.com/CPQQn4t.jpeg

 

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30件のコメント

トランプ取材のボイコットを宣言したCNN、だがエアフォース・ワン搭乗を拒否されると途端に……

1:名無しさん


🇺🇸【CNNのプライド全崩壊🤣】
トランプ大統領の取材をボイコット宣言したCNN、エアフォース・ワンの搭乗を拒否され、マイク・ウォルツ米国連大使に平身低頭おねだり😂

「トランプの取材なんかしない!」とドヤ顔でボイコット宣言を読み上げたCNN女性アナ。

しかし、トランプ政権から「あ、そう。じゃあエアフォース・ワン搭乗禁止ね」と出禁を食らうと一転。

CNNの番組内で、マイク・ウォルツ国連大使に「お願いだから、トランプ大統領に頼んでプール取材に戻して」と懇願。🤣

👉 「報道の自由」を振りかざして威張っていたくせに、本気で無視されたら、即屈服するダサさに全米が大爆笑中😂



米CNNの記者らが、26日に予定されていたドナルド・トランプ米大統領の同行取材から排除された。

トランプ氏は先週、自身に批判的な報道を行っているとして、米メディアのCNN、MS NOW、ポリティコの3社をホワイトハウスから一時締め出そうとした。

これに対し米連邦地裁は、トランプ氏の措置は憲法違反の可能性が高いとして、3社の取材アクセス権を一時的に回復させるよう命じたばかりだった。

26日のトランプ氏のテネシー州訪問では、CNNが大統領に同行する代表取材(プール取材)陣のテレビ局を担当する予定だった。しかし、ホワイトハウスが25日夕方に発表したスケジュールには、CNNやローテーションに組み込まれているテレビ各社の名前は記載されていなかった。

プール取材とは、取材枠の制限から記者の代表が大統領に同行し、その取材内容を他の報道機関に共有する制度。

ホワイトハウスのスケジュールには「予備テレビ」の特派員とクルーとして、トランプ氏の側近である実業家マイク・リンデル氏が運営する熱烈なトランプ派メディア「リンデルTV」のみが記載されていた。

https://topics.smt.docomo.ne.jp/amp/article/afpbb/world/afpbb-3654605

 

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日本に3-0で敗北したウルグアイに挑んだ韓国、国家の威信をかけて最強メンバーで立ち向かった結果……

1:名無しさん


国際親善試合、韓国代表対ウルグアイ代表の試合が28日にソウルワールドカップ競技場で行われ、韓国が1-4で大敗した。24日のエクアドル代表戦では3-0で勝利し、ロベルト・モレノ暫定監督の初陣を白星で飾っていたが、南米の強豪を相手に新体制初黒星。韓国メディア『SPOTV NEWS』は試合後、「韓国サッカー史に残る大惨事」と厳しく報じた。

 韓国は13分、最終ラインの背後を取られてFWダルウィン・ヌニェスに先制点を献上。27分にはMFジョルジアン・デ・アラスカエタに追加点を奪われ、43分にはDFキム・ミンジェのオウンゴールで0-3となった。後半もヌニェスにこの日2点目を許し、80分にFWソン・フンミンが1点を返したものの、そのまま1-4で試合を終えた。

 『SPOTV NEWS』は「ソン・フンミンの大記録が生まれたが、大惨事にうつむくしかなかった」と前置きし、「4万人を超える観客の前での完敗だった」と酷評。前節エクアドル戦の快勝から一転した内容についても、「ホームで大惨事に見舞われ、雰囲気が沈んだ」と伝えている。

 試合内容にも厳しい言葉を向けた。前半の3失点目については「大惨事が起きた」とし、後半に選手交代で流れを変えたものの、「韓国の流れが途切れると、ウルグアイは一度の攻撃で得点を生み出した」と、決定力の差を強調した。


 その中で「唯一の慰め」とされたのがソン・フンミンの得点だった。代表通算58ゴールとなり、チャ・ボムグン氏と並ぶ韓国代表歴代最多得点記録に到達。さらにクラブと代表を合わせたキャリア通算300得点も達成した。それでも記念すべき一夜を勝利で飾ることはできなかった。

 次の試合は10月2日に行われ、韓国はホームにベネズエラ代表を迎える。

https://news.yahoo.co.jp/articles/cdeb84ab1500ab52559709b7cea22ef0dc7617a2

 

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海外では一部の人文系が学問とは認められなくなってきた模様、社会学の教授らが不満を示しており……

1:名無しさん




テキサス大学オースティン校に入学する新入生は、アフリカ人およびアフリカ系ディアスポラ、メキシコ系アメリカ人およびラテン系アメリカ人、または女性およびジェンダーに焦点を当てた研究を専攻することができなくなった。

大学当局はこれらのプログラムを廃止し、代わりに教授陣が学期末までに新しい専攻を提案するよう求めた。すでにこれらの専攻に取り組んでいる学生は、学位を取得できる可能性があると、大学の広報担当者はKUTニュースに語った。

テキサス大学オースティン校に新設された社会文化分析学科の教授で暫定学科長を務めるダニエル・クリーランド氏は、今週、教員宛てのメールでこの決定を通知した。

学務を統括する教務部長室の職員は、「我々の専攻科目を維持するという提案を却下した」と、クリーランド氏は同僚に宛てた手紙に書いている。

「いつも悪い知らせばかり聞かされることへの苛立ちは、皆さんもきっと同じでしょう」と、クリーランド氏は人員削減について語った。「私は私たちが伝えたいメッセージを伝えるためにここにいますが、そうしなくて済むならそれに越したことはありません。」

大学当局は、アメリカの歴史と文化、そして都市の成長と発展に関するプログラムを継続することに同意した、とメールには記されている。

クリーランド氏は木曜日に教職員宛てに送ったフォローアップメールの中で、廃止されたプログラムを入学願書から削除するという決定は「一般には知らされずに行われ、学部長もこのことを知らなかったようだ」と述べている。大学のウェブサイトには、依然としてこれらの学位プログラムが掲載されている。

https://www.texastribune.org/2026/09/17/university-texas-austin-cuts-race-gender-majors/

 

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38件のコメント

「結局、習近平も本音では日本製品が安全だと思ってるのか」と海外でプチ炎上中、訪米の際に宴会場に持ち込んでいたのは……

1:名無しさん




誰は漢奸か?
『サウズチャイナ・モーニングポスト』が暴露したところによると、習近平と彭麗媛が自分で保温カップを持ち込んでいた。それは紅旗の専用車から宴会場に持ち込まれたもので、保温カップにはマーカーを隠そうとテープが貼られていたが、それでも日本のタイガー(Tiger)だと分かる。
口では愛国を唱え、体は最も正直で、結局日本の製品が一番安全だ。😂😝

https://x.com/DemEnthusiast2/status/2104348091658952729

トランプ大統領の乾杯に合わせてグラスを掲げる習近平。手前には黒い魔法瓶が置かれている。白いボトルは妻の彭麗媛のもの

https://www.epochtimes.jp/assets/uploads/2026/09/id14857528-GettyImages-2296346647-1024×683.jpg

9月24日、ホワイトハウスで開かれた晩餐会に、中国共産党の習近平党首と妻の彭麗媛が、それぞれ黒と白の魔法瓶を持参した。

磨き上げられた銀食器やクリスタルグラスが並ぶテーブルで、2本の魔法瓶はひときわ目を引いた。黒いボトルは習近平、白いボトルは彭麗媛のものだった。

香港紙『サウスチャイナ・モーニング・ポスト』は、格式ある晩餐会では意外な光景だが、中国の生活習慣を知る人には見慣れたものでもあると伝えた。

https://www.epochtimes.jp/share/387663

 

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親中派の国際専門家が米中首脳会談に歓喜、「アメリカの対中政策は今後大幅に変わる」と主張しており……

1:名無しさん


■米国の対中姿勢の変化は「トランプ氏だから」ではない

――日本のそうした姿勢の背景とは?

日本には、現状をトランプ外交による「一過性の変化」として見ているフシがあります。つまり、いま米国で起きている様々な変化は、トランプ大統領による特殊な政権が生んだものだから、中国に対する警戒心は簡単に解けないのが伝統的な米国なので、政権が変われば元に戻るだろうという期待があります。

しかし、その見極めはそもそも間違った判断です。今回、トランプ氏が中国に優しく接したのは「トランプ氏だから」ではありません。トランプ氏は元来、中国に非常に厳しいのです。コロナ禍の2020年では、互いの領事館を閉鎖するほどでした。

しかし、今やトランプ氏の手に手札(カード)がない状況になっています。相互関税も半導体輸出規制も中国には通用しない。米国は単独で国際問題や通商環境を解決できず、中国をはじめ他国の力を借りざるを得ない状況が見えてきています。

米国の学者ジェフリー・サックス氏の指摘通り、米国は「プレッシャー中心の手法では中国を動かせない」と学びつつあるのです。バイデン政権の時代も圧力は奏功しませんでした。だから、これはトランプ氏個人だからではないというのが私の見立てです。

とは言え、政権が変われば新しいやり方を試し、揺り戻しも起きます。しかし時間をかけても着地点は同じ所になる。そこの変化を日本社会にぜひ知ってほしいのです。<中略>

■「虎の背に乗った」日本の現政権

――今回の中米首脳会談を受け、高市政権の対中政策は今後どう動いていくと見ていますか。

皮肉な言い方をすれば、「虎の背に乗った人はなかなか降りられない」――。日本がメディアも含めて長く築いてきた世論形成のど真ん中に、現政権があります。国内経済で大きな成果を出しにくい中で、対中・対韓の強硬姿勢は簡単には変えられない。高市首相個人への支持は高くても自民党の支持率は伸びず、党内からの政権交代も難しい。何か変わらねばならないのに変わりようがない、選択肢の限られた状況に陥っていると思います。

■日本は日中関係を真剣に考えるべき

――そんな中で、富坂さんからの提言とは。

日本の生きる道は客観的に見れば、日中韓という柱を大切にすること以外にありません。米国という超大国は自国の利益で手いっぱいで、同盟国を気遣う米国ではありません。日中韓が協力すれば世界のGDPと人口の何割を占めるのか、一度よく考えてみてほしい。日中の間にも相互補完の余地は大きく残されています。今の政権は「韓国にも中国にも厳しく」が看板の一つですが、日本の立ち位置を見極められれば、日本にも明るい未来が来るのではないでしょうか。

純粋な助言として、日中韓をどう進めていくかを、日本は真剣に考えたほうがよいと思います。

全文はこちら
https://www.recordchina.co.jp/b993716-s12-c10-d0165.html

 

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「習近平が階段を昇る様子がおかしい」と訪米した習近平の異変に世界が騒然、隣のトランプが元気すぎるのが逆に……

1:名無しさん




 2026年9月、インドで開催されたBRICS首脳会議をめぐり、習近平国家主席の体調に異変があったとするSNS投稿が相次いだ。インドのモディ首相が習近平に「Is it okay?」と尋ねたとされる場面が撮影され、さらに習氏が首脳夕食会を欠席したことでさらなる憶測を呼んだ。

 ただし、「Is it okay?」は通訳用イヤホンを確認したものとみられる別映像もあり、健康状態について尋ねたとは断定できない。

 また、中国側からも習氏の健康状態について詳細な説明は出ておらず、重病説そのものは未確認の情報に過ぎない。インド政府も病気になったとのSNS情報を否定している。

 ただ、このように習氏に関する情報が最近、外部で繰り返し流れるようになっている。ここでは、そのことに注目して、中国内部で何が起こっているか、仮説も交えながら考える。

https://news.yahoo.co.jp/articles/9d3379d590c2565b3f73811d707a1bcf2ca4fa49

 

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海外でもメディアの特権的地位が喪われつつある件、サンモニ出演者が衝撃を受けまくっている模様

1:名無しさん


サンモニ膳場貴子「報道の自由の侵害…ここまであからさまに。すごいショック」強い危機感

 フリーアナウンサー膳場貴子が27日、MCを務めるTBS系「サンデーモーニング」(日曜午前8時)に生出演。

 トランプ米大統領が、自身の意に沿わない報道をしたとしてCNNなど3社をホワイトハウスの取材から締め出したものの、3社の提訴を受け連邦地裁が取材を認めるよう一時差し止めを命じ、「出禁」が解かれた流れに対し、「大統領がここまで、ここまであからさまに報道の自由を侵害してきた。これはすごいショックなこと」と、強い危機感を示した。

 米メディアなどによると、トランプ氏は、イラン攻撃や11月の中間選挙をめぐるメディアの報道内容を「フェイクニュース」と一方的に主張し、CNNのほかMSNOW、ポリティコの3社の記者らは19日に「ホワイトハウス出禁」を通達された。

 3社はワシントンの連邦地裁に提訴し、連邦地裁は24日、ホワイトハウスへの立ち入り禁止は違憲に当たる可能性があるとして一時差し止めを命じ、ホワイトハウスは24日、3社の記者に記者証を返還した。

 この間、トランプ氏に近いFOXニュースを含めた米主要テレビが、トランプ氏の対応に抗議して代表撮影業務を停止。トランプ氏が米国中にアピールしたかったはずの米中首脳会談の映像が流れない事態にもなっていた。

 番組では、「記者出禁」に関する一連の流れを伝え、VTRの後、膳場は「司法の判断がすぐ出たところが救いだなと感じたんですが、大統領がここまであからさまに報道の自由を侵害してきた。すごいショックなこと」と指摘。

 コメントを求められた同志社大大学院の三牧聖子教授は、CNN記者らの排除は事実上、現在も続いていると指摘しながら、「政権寄りのFOXテレビも報道の自由、言論の自由、憲法の危機にあってはしっかり連帯するというところに、メディアの矜持(きょうじ)を見たような気がする」と指摘。

 膳場は「メディアの連帯というのは、ちょっと胸に迫るものがあったんですけれど」と応じた。

 また、BS-TBS「報道1930」の松原耕二キャスターが「アメリカのようなことが日本で起きた場合、報道の自由を守るため、日本の記者たちが本当に連帯できるのか。今回のケースは、日本のメディア一人一人が自問自答していいケースだと思う」と述べると、膳場は「そうですね」と、静かに応じた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/bb325cd2b1d8ce20d509b3221f1b8f3ae08f7988

 

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米中ホットライン設置に「一番最悪のシナリオになった」と左派が大騒ぎ、高市の外交的失態だ!と叫んでいる模様

1:名無しさん




中国国営新華社によると、米中両軍は危機時の意思疎通と予防を強化する覚書の早期締結で合意しました。この合意は首脳会談の成果の一つで、第二次世界大戦時の同盟国関係を想起させる内容やAI対話枠組みなども含みます。日本では高市首相の「旧敵国条項」削除訴えから数日後だけに、「最悪のシナリオ」との批判や「エスカレーション抑制にプラス」との肯定的意見が交錯しています。地域の軍拡の中で抑止メカニズムの意義を指摘する声もあり、日本外交の今後が注目されます。

https://x.com/i/trending/2103860479492042914

 

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習近平がWHで歓待された件にアメリカ世論が激怒、米政府が慌てて釈明する羽目になっており……

1:名無しさん


習主席、ホワイトハウスでトランプ氏に「恥をかかせた」 米報道

ドナルド・トランプ米大統領は24日、訪米した中国の習近平国家主席を大々的に歓迎した。しかし、米ニュースサイト「デーリー・ビースト」の新たな報道によると、習氏はホワイトハウス訪問の場を利用し、米中両国の対立関係について警告を発したという。

習氏は「『トゥキディデスの罠(わな)』は克服できる」と述べ、米国と中国が「平和的に共存」し、両国の競争を「一定の範囲内」にとどめるよう促した。同メディアが24日に報じたところによると、習氏のこの発言は、新興大国と既存の大国との間の緊張が戦争へと発展しかねないという概念を念頭に置いたものだ。

同メディアは「トランプ氏が極めて華やかなものにしようと並々ならぬ努力を払った式典の最中に、驚くほど冷静なメッセージが発せられた」とし、読者に対して「習氏がトランプ氏の目の前で恥をかかせた」と率直に指摘した。

トランプ氏は習氏を「真の偉大な友人」と呼び、前夜の23日にはアンドルーズ統合基地で赤じゅうたんを敷いて習氏夫妻を自ら出迎えていた。報道によると、24日のホワイトハウスでの式典では、数百人の軍人が動員され、観閲式やB2爆撃機と戦闘機による祝賀飛行が行われた。

対照的な光景は明らかだった。同メディアは「ドナルド・トランプ氏は24日、習氏に惜しみない賛辞を送り続けた。一方で、中国の指導者はホワイトハウス訪問を利用して、米国に対して自らの領分を守るよう警告し、力を見せつけた」と分析した。

今回の訪問は、共和党議員やトランプ氏の支持層「MAGA(アメリカを再び偉大に)」のインフルエンサーからも批判を浴びている。同メディアによると、共和党のロジャー・ウィッカー上院議員は中国を「敵対国」と呼び、さらに4人の共和党上院議員が台湾への安全保障支援を実行するようトランプ氏に迫った。

また、保守派インフルエンサーのローラ・ルーマー氏はソーシャルメディアに「中国はトランプ大統領から選挙を盗んだ」と投稿。「なぜ中国がこの責任を問われないのか、そしてなぜ彼らの共産主義の独裁者が今日、米国の地で王のように扱われているのか、誰か説明してくれないか」と不満をあらわにした。

https://app.ekkow.com/1476266767071314205

ホワイトハウスが慌てて釈明w


https://i.imgur.com/8n7RHCn.jpeg

 

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「元外交官がこれなのは本当に酷い……」と高市叩きの画像を提示した評論家にツッコミ殺到、国連総会の慣例を知らないのは……

1:名無しさん




 23日付UOLによれば、ブラジルは国連総会の一般討論演説で、長年にわたり最初に演説する国となっている。この順番は国連憲章などに定められた正式な規則ではなく、国連発足後に定着した「慣行」だ。現在の193加盟国が参加する一般討論では、ブラジルの代表が冒頭に立ち、その後に米国代表が続く形が恒例となっている。

 背景には複数の説がある。有力なのが、ブラジル外交官オズヴァルド・アラーニャ氏の功績にちなむという見方だ。アラーニャ氏は1947年の第2回国連総会で議長を務め、パレスチナ分割案を巡る審議などで重要な役割を果たした。ブラジルは1945年の国連創設時からの原加盟国51カ国の一つでもあり、国連外交で早くから存在感を示してきた。

 1955年の第10回総会以降、ブラジルが最初に演説する慣行が定着した。1983年と84年を除き、この伝統は現在まで続いている。毎年の「一番手」は、ブラジル外交の長い歴史を映す小さな儀式でもある。

https://brasilnippou.com/ja/articles/260923-14brasil

 

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中国外相が対日制裁措置をアメリカに求めている模様、新型軍国主義とやらの阻止の必要性を訴え……

1:名無しさん


【ワシントン=田島如生】中国の王毅(ワン・イー)共産党政治局員兼外相は26日、米中両国について「戦後の国際秩序を守り、軍国主義の復活を防ぐのは共同責任だ」と述べた。中国が「新型軍国主義」などと批判する日本を念頭に協力を呼びかけた。

王氏が習近平(シー・ジンピン)国家主席による23〜25日の訪米の内容を同行記者団に説明した際、表明した。2026年は極東国際軍事裁判(東京裁判)の開廷から80年にあた…

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https://www.nikkei.com/article/DGXZQOGM262B70W6A920C2000000/

 

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海外に野球を普及させるために指導を始めた日本人、過酷すぎる現実に直面する羽目になり……

1:名無しさん


「第14回 BFA U18アジア野球選手権」に出場した侍ジャパンU-18日本代表は大会終了後、野球普及活動の一環として、1次リーグで対戦したスリランカ代表へ練習で使用した硬式球150個を寄贈した。そのボールを受け取ったのは、今大会にコーチとして帯同した1人の日本人だった。

 秋田県出身の古谷拓斗(ふるや・ひろと)さん、29歳。高校、大学は投手として野球を続け、卒業後は岩手県のNPO法人で教育事業に携わってきた。そして今年5月、念願かなってJICA(国際協力機構)の海外協力隊の隊員としてスリランカに赴任。学校で野球の普及活動や指導をすることになったが、待ち受けていたのは過酷な現実だった。<中略>

 ルールも教わっていない子どもたちを前に、古谷さんが行き着いたのは“ハードルを極限まで下げる”指導論だった。「難しく教えすぎると、逆に野球から離れてしまう。まずは『楽しい』『自分もできそう』と思ってもらうことが第一歩」。技術の注入よりも前に、全力疾走やマナー、スピーディーな攻守交代といった「野球に対する姿勢」を丁寧に伝えている。

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https://news.yahoo.co.jp/articles/825a306923be5b5782dd48836bffd5ad2b3da597

 

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アジア大会で日本に敗北した北朝鮮代表、本来なら試合終了後に両選手が整列して握手するが……

1:名無しさん


日本と北朝鮮が準々決勝で対戦

 U-21日本代表は9月26日、アジア競技大会の準々決勝でU-23北朝鮮代表と対戦し、1-0で終わった。試合終了直後、北朝鮮の選手たちは整列をボイコット。挨拶なしで駆けつけたサポーターの元へ向かった。

 試合は前半、日本がボールを握るもゴール付近になると厳しいマークが付き、なかなか崩せず。逆に北朝鮮にカウンターから何度もシュートを打たれる場面があり苦戦。それでも前半39分、ロングボールに競り勝ったFWンワディケウチェブライアン世雄が冷静に流し込み、先制に成功し折り返した。

 後半は立ち上がりから前に来る北朝鮮に押し込まれる展開が続く。それでもピンチを何度も防ぎ、日本は勝利しベスト4進出を決めた。そして試合終了後、通常であれば両選手が整列し握手をするが、北朝鮮の選手はこれをボイコット。すぐさま豊田スタジアムに駆けつけた北朝鮮サポーターの元へ向かった。

 試合中も先制点の場面でゴールが決まったあと、ンワディケのプレーにファウルがあったと猛抗議。その間試合は中断したが、準々決勝ではVARが導入されておらず、判定は覆らずに得点が認められていた。また終了間際にも日本にペナルティーエリア内でハンドがあったと抗議し主審を囲むと、イエローカードが提示されていた。

https://www.football-zone.net/archives/675699
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