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61件のコメント

「PCと家電が全滅するぞ、本気なのか?」と米CA州の新法案に衝撃を受ける人が続出、組み込みOSはどうすんねん……

1:名無しさん


カリフォルニア州の新法が、Linuxを含む「すべてのOS」に年齢確認を義務づける。2027年1月施行。
違反すれば子ども1人あたり最大7,500ドルの罰金。
対応できない小規模OSのMidnightBSDは、カリフォルニア州民のデスクトップ利用を禁止するライセンス変更で応じた。

「子どもを守る法律」が最初に排除したのは、カリフォルニアの住民だった。

 

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42件のコメント

3週間の日本旅行に訪れたアメリカ人旅行者、セブンイレブンで人気の商品を購入すると”ある事実”に気付いてしまい……

1:名無しさん


米ジョージア州アトランタでエンジニアとして働くミランダ・キャッスルベリーさん(32)は昨年12月、日本に到着すると、セブン―イレブンに直行した。他の観光客がソーシャルメディアに投稿していたアイスコーヒーのバニラアイスのせを飲むためだ。

 コーヒーを飲み終えた時、プラスチックのカップを捨てる場所が見つからなかった。インターネットで話題になっているもう一つの現象、すなわち日本に公共のごみ箱がほとんどないことにキャッスルベリーさんは気付いた。

 結局、ユニクロで大きなポケットが付いた紺のフリースの上着を購入した。3週間の日本旅行の残りの期間は、そのポケットがごみ箱代わりになった。

 「自分のごみは全部、ポケットに突っ込んでいた」と彼女は話す。「人間ごみ箱になったのは初めてだった」

 日本は数十年にわたって、公共の場所にほとんどごみ箱がないにもかかわらず、世界で最も清潔な場所の一つと評価され続けてきた。しかし海外からの旅行者の流入――昨年は過去最高の4270万人に上った――で、ごみを巡る均衡が崩れつつある。観光客が多い地域では、ごみのポイ捨てが増加し、一部の地元当局がごみの管理を見直している。

 観光庁の最近の調査によると、観光客が挙げた困りごとの1位は公共のごみ箱の少なさで、「言葉の壁」や「人混み」を上回った。一部の観光客にとって、ごみ箱はめったに見かけないがゆえに記憶にとどめる価値のある光景になった。

https://mainichi.jp/premier/business/articles/20260223/biz/00m/020/011000c

 

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28件のコメント

EV専用モデルをフラッグシップにする気だったポルシェ、全世界でEVの売上が大爆死した結果……

1:名無しさん


EV専用モデルとする計画を変更

ポルシェが開発中の7人乗りフラッグシップSUVは、アウディの新型Q9と兄弟車となる。EV専用モデルとする計画を変更し、高出力のV8およびV6エンジンを搭載したモデルを展開する方針だ。

ポルシェはこのモデルを「D-SUV(DセグメントSUV)」と称しており、「K1」というコードネームで開発を進めている。これまで踏み入れて来なかった大型SUVの領域に初めて参入することになる。

欧州での発売は2028年を予定している。

K1は4人乗り、5人乗り、7人乗りなど多様なレイアウトが用意される見込みだ。そのサイズ、座席オプション、装備仕様はBMW X7やメルセデス・ベンツGLSといったモデルに対抗できるレベルと予想されている。

https://news.yahoo.co.jp/articles/079baf1d32fc9c6933eb22ec3d3e007fc8315a41

 

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31件のコメント

「まじで最悪。そっとしておいてほしかった」と有名ドラマのリブート版にファンが激怒、キャスティングが明らかにポリコレ風で……

1:名無しさん




映画『罪人たち』や『ブラックパンサー』シリーズのライアン・クーグラー監督が手掛ける、ドラマ「X-ファイル」リブート版の主演の一人が決定した。『ティル』『ピアノ・レッスン』などの女優ダニエル・デッドワイラー(43)が務める。Deadlineなどが報じた。

リブート版のあらすじは「輝かしい実績を持ちながらも、正反対のタイプである2人のFBI捜査官。長らく閉鎖されていた超常現象専門の部署に配属されたことをきっかけに、彼らは意外な絆で結ばれていく」というもの。パイロット版の制作には米Huluがゴーサインを出し、クーグラーは脚本、監督、製作総指揮を務める。ショーランナーは「ザ・コペンハーゲン・テスト(原題) / The Copenhagen Test」のジェニファー・イェールが担当する。

https://www.cinematoday.jp/news/N0153505

 

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76件のコメント

「軍事力がなくて外交力が強い国を挙げろ」と言われたリベラル派、「なんでその答えが返ってくるんだよ」と総ツッコミを食らう回答を……

1:名無しさん




2026年のGlobal Firepowerによる世界の軍事力ランキングでは、アメリカが前年に続いて首位を維持し、2位ロシア、3位中国、4位インド、5位韓国と、上位5カ国の顔ぶれは2025年から変動がなかった。

一方、日本は前年の8位から7位へと順位を上げ、イギリスを上回る結果となった。トップ5に続く順位は、6位フランス、7位日本、8位イギリス、9位トルコ、10位イタリアという並びになっている。

このランキングでは、各国の軍事力はPowerIndex(パワーインデックス)と呼ばれる指標によって数値化されており、この値が小さいほど総合的な軍事力が高いと評価される仕組みとなっている。

29 シンガポール 0.5272
39 ノルウェー 0.6679
46 スイス 0.8396
71 カタール 1.4096

https://sekai-hub.com/statistics/gfp-military-strength-ranking

 

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46件のコメント

「何を考えてその写真を選んだ……」と石破前首相のセンスにツッコミ殺到、北欧大使と面談するもアップロードされた画像は……

1:名無しさん




2026年2月時点の駐日デンマーク王国特命全権大使は、ヤール・フリース=マスン(Jarl Frijs-Madsen)閣下です。2025年1月に着任し、デンマークと日本のビジネス、グリーントランジション、文化交流の強化に取り組んでいます。大使館は東京都渋谷区猿楽町に所在します。

大使として、私たちはインド太平洋地域の安全保障状況を注視しています。この問題に非常に精通されている元首相 @shigeruishiba 氏と深く議論できたことは、非常に興味深い経験でした。欧州と日本の安全保障状況は相互に関連しています。

https://x.com/DKAmbassadorJP/status/2027149245137174688

 

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「日本だったら絶対にありえないことがドイツでは起こる」とドイツ空港の衝撃的な事件に日本側騒然、お笑いコントかと思えるほどの……

1:名無しさん


日本だったら、絶対に「あ り え な い」ことが、ドイツでは起こる。お笑いコントかと思えるほどの衝撃的な😱出来事。

今回の舞台は ミュンヘン空港。
主役は ルフトハンザ航空。
物語は、ドイツの労働時間厳守によって、乗客が一晩(零下)駐車中の機内で過ごす羽目になったこと。

夜9時半フライト予定のミュンヘン発コペンハーゲン行き。飛行予定時間はたったの90分。

普通に搭乗。
普通に着席。

天候は雪。

「天候/運航上の理由で待機します」

ここまでなら、普通だろう。

真夜中近く、
「本日のフライトはキャンセルとなりました」

ざわつく機内。
乗客 
「仕方ない。家に帰るか」「ホテルに宿泊だな」

スタッフ
「……現在、ターミナルへ戻るバスがありません」
?????????

どうやらすでに地上スタッフの勤務時間が終了。調整業務不可。
バス運行も終了。
乗客もパイロットも、CAも全員、機内、ロックイン。
機内で一夜を明かすことに。

ブランケットや枕:乗客全員分ない。早い者勝ち。
リクライニング角度:気持ち程度
水:配給制っぽい雰囲気

深夜2時。
前方でドイツ語の交渉、
後方で英語のため息、
中央で赤ちゃんの泣き声、
そして全員の無言、諦めの境地の団結。

深夜3時。
機内は謎のキャンプ場のような静寂に包まれる。

CAさんも疲労困憊。
乗客も悟りの境地 (ドイツ在住者は常に忍耐の限界をためされ、次第に悟りを開くようになる。どんなことにも動じない)

そして朝。
やっとバス到着。
拍手。  

Take home message:

ー 空港バスは終電がある
ー ドイツの労働時間は守られる
ー ドイツの空港では、機内で零下の夜を過ごすこともある。

— ドイツでナース (@ICUAnaNurseinB1) February 25, 2026



ドイツのミュンヘン空港に駐機中のルフトハンザ航空機内で一晩中足止めされ、100人以上の乗客が異常かつ疲労困憊する状況に直面した。 123人の旅行者グループは、離陸が実現しなかったフラストレーションを経験し、最終的には十分な食事や最低限の快適な環境も与えられずに何時間も強制的に閉じ込められ、単なる待ち時間が長期にわたる不快感と不安の体験に変わりました。

この事件により旅行計画に大幅な遅れが生じ、関係者には一連の不便が生じ、平穏な旅への期待が予期せぬ機内滞在に取って代わられた。

長期滞在中に、明確な情報が不足し、即時解決策がなかったため、航空機の乗員の間に不安な雰囲気が高まりました。

https://www.mixvale.com.br/2026/02/25/%E3%83%9F%E3%83%A5%E3%83%B3%E3%83%98%E3%83%B3%E3%81%AE%E5%AF%92%E3%81%84%E5%A4%9C%E3%80%81123%E4%BA%BA%E3%81%AE%E4%B9%97%E5%AE%A2%E3%81%8C%E3%83%AB%E3%83%95%E3%83%88%E3%83%8F%E3%83%B3%E3%82%B6-ja/

 

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「TBSが随分思い切った嘘を流してるな」と観光客のインタビュー動画を見た人が騒然、そもそも平均賃金だって日本の方が……

1:名無しさん




日本から年間100万人以上が訪れ、「コスパ最強の楽園」として長年愛されているアジア有数の観光地、タイ。しかし最近、日本人の間で「タイは高くなった」という声が多く聞かれるようになった。

タイには日本人にも聞きなじみのある「シンハービール」のほか、「チャーンビール」「レオビール」など数多くのビール銘柄があり、安価で購入することができた。しかし今や、ビールも“高級品”になりつつある。三大寺院のひとつ、ワットアルンを眺められるレストランでは、シンハービールが日本円で一杯約1000円。観光地料金とはいえ、日本人からしても高価に感じる。また、屋台で売られるビールも一杯400円程度になっていて、日本と比べても決して安いとは言えなくなっているのだ。

■「高い」と「安い」が混在するタイの今後

「バーツ高」と「主要都市の物価高」のダブルパンチを食らう観光客。バーツの急騰が落ち着き、以前のような為替レートに戻るにはかなりの時間を要するとみられる。

それでも依然として安価な店は探せば多くある。地元屋台では一食40バーツ(約200円)で食べられる店も多く、ローカルマッサージ店は1時間300バーツ(約1500円)と日本に比べて驚異的に安い。コスパの良さを求めてローカル向けのお店を探すことも、タイ旅行の魅力の1つだろう。


https://news.yahoo.co.jp/articles/e4a053bf1538774aee121fd3bb21eceff2bcb92a

 

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日本の超人気番組のグローバル版が制作される模様、「海外でこれが受けるのか?」と困惑する人が多数

1:名無しさん


ガキ使「笑ってはいけない」海外展開発表 吉本・藤原副社長「日本で最も人気ある番組の一つと自負」(スポニチアネックス)

 吉本興業は「笑ってはいけない」シリーズのグローバル展開を目指して、世界最大級の制作会社グループ・バニジェイ・エンターテインメント社とパートナーシップを締結。吉本興業の持つフォーマットの販売により、今後は世界で「絶対に笑ってはいけない」のローカル版制作が可能となった。

 米国や英国、オーストラリア、ニュージーランド、ヨーロッパ等バニジェイが有する世界25の国と地域、約130の制作会社からなる強力な制作ネットワークを通じて、ローカル版の制作が予定されている。バニジェイは、ダウンタウンの松本人志が企画した「ドキュメンタル」で11バージョンのローカル版を制作した実績がある。今後は「絶対に笑ってはいけない」も国際的なエンターテインメントIPとしての確立を目指す。

 関係者によると、現時点で制作が確定している国、地域はないという。自身も出演や罰を告げる声の参加で企画を支えた吉本興業・藤原寛副社長は「日本で最も人気のあるバラエティー番組の一つと自負しており、世界中でこの番組を楽しんでいただけることに期待しています」とコメントを寄せた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/b643cd5bde1dc627e86b0ed1bebcc150a7b3fbb7

 

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イランに都合良い報道を繰り返してきたNHKテヘラン支局、イラン側から酷すぎる扱いを食らってしまい……

1:名無しさん


NHKテヘラン支局長が拘束か 米政府系放送局が「刑務所に収監」と報道

米政府が出資する放送機関「ラジオ・フリー・ヨーロッパ/ラジオ・リバティー」(RFE/RL)は25日までに、NHKのテヘラン支局長がイラン当局に拘束されたと報じた。テヘラン市内の刑務所に収監されているという。逮捕日や拘束の容疑はわかっていない。

https://www.sankei.com/article/20260225-E5AE5ZCAJBIRJMILR3WMXN24IU/

 

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銭ゲバ団体と化したFIFA、リベラルの歓心を買うために人権派のイメージを打ち出すもトランプ優遇の結果……

1:名無しさん


今年6月に開催されるサッカーW杯北中米大会。しかし、主催するFIFAの腐敗は留まるところを知らない。スポーツの裏側を取材するジャーナリストの木村元彦氏が警鐘を鳴らす、国際サッカーの未来とは?

驚愕を禁じえないニュースだった。昨年12月5日、FIFAのジャンニ・インファンティ―ノ会長が、米国大統領のドナルド・トランプにFIFA平和賞を授与したのである。

他の候補者も存在しない中、選出のプロセスは公開されず、まさにトランプに授与するためだけに新設された平和賞であった。世界中が注目するW杯北中米3ヶ国大会の組み合わせ抽選会に組み込んだこの授賞式は、FIFAが米国大統領にすり寄るために演じられた茶番であると批判を集めた。

サッカーの母国イギリスの人権団体フェアスクエアは、それまでもインファンティーノがトランプの大統領就任式に出席するなど、現在の米国の政策を支持する言動を繰り返していたことを問題視し、「インファンティーノは(FIFAの内規にある)政治的中立を無視し、スポーツの利益を損なう動きをしている。これはFIFAの不合理な統治構造によってもたらされた」と指摘している。

他にも矛盾は隠しきれない。これまでFIFAは「Say No To Racism(差別にNoと言おう) キャンペーン」など人種差別を厳罰化した対策を打ち出しており、インファンティ―二もまた2024年に「人種差別をするサポーターのいるチームの試合は没収すべきだ」と公式Xで声明を発信している。

しかし、平和賞を与えたトランプは「不法移民が住民のペットを食べている」という根拠の無い移民差別の発言を繰り返したり、トランスジェンダーの存在を否定する「性別は男女だけ」という大統領令に署名している。

不条理に満ちたFIFAは今どうなっているのか。断続的な報道に接しているだけでは、その実相を知るのは、困難である。そこで長きに渡り、業務としてFIFAにも直接関わり、現在はFIFPRO(国際プロサッカー選手会)の理事としてそのステークホルダー(利害関係者)の立場から業務に携わる山崎卓也弁護士に話を聞いた。

山崎弁護士は元日本代表の中田英寿氏の弁護士や、日本プロ野球選手会、日本プロサッカー選手会などの顧問弁護士を務め、2004年には古田敦也会長を支え、日本プロ野球界初のストライキを完遂させ、球団減を阻止している。

IF(国際競技連盟)としてのFIFA、選手に対する使用者としてのFIFAを語ってもらう上で恰好の人物である。

――かつてFIFAは日本のスポーツジャーナリズム界隈でポジティブなイメージで捉えられていました。プロ野球界で紛争が起きると、渡辺恒雄読売グループ総帥が、「ジャイアンツをNPB(日本野球機構)から脱退させて新リーグ設立だ」という揺さぶりをかけてきた、その都度、野球界にも世界的に統一されたIF(国際競技連盟)があれば、こういう剛腕オーナーの横暴も阻止できるのに、という論評が流通していました。

FIFAは2015年にW杯招致活動に関する巨額な贈賄事件と脱税が露見しましたが、問題役員は逮捕され、差別撤廃に向けての動きも加速したように見受けられました。新たなガバナンス体制の下で自浄作用に期待する声も大きかったのですが、今この組織はいったいどうなっているのでしょうか。

山崎「確かに国際競技連盟がピラミッド型のエンフォースメントシステム(取り締まり)を持って、横紙破りの分裂運動などを是正して競技を公正に統一して利益を分配するという美しい理念を体現しているのならば、これは素晴らしいものです。

ただそれを運営する人材に問題があれば、独裁に堕してしまうんです。仰るとおり、2015年に大きなスキャンダル、FIFAゲート(汚職)事件 がありました。そこから立ち返って見てみるとよく分かります」

https://news.yahoo.co.jp/articles/fc07d3232b473be138bf7e52d0333b2f7651793b

 

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ハワイの公立校に子供を通わせた日本人主婦、「これまで体験したことない……」と衝撃的な風習に唖然

1:名無しさん


「1位から最下位まで名前を呼ぶ」  シビアすぎる競争に日本人ママが絶句 ハワイの小学校で受けたカルチャーショックとは 

 子どもの評価の仕方は、国や学校によって大きく異なります。ハワイでのんびり子育て……のはずが、子ども同士に競争意識を持たせる学校のイベントがあると知り、カルチャーギャップを感じたという主婦ライターのi-know(いのう)さん。勝敗や順位づけの良し悪しについて、子どもと話し合う機会にもなったといいます。第97回は「学校主催の表彰式」です。

◇ ◇ ◇


家族総出で祝う「表彰式」 努力と成長を評価する文化

 日本の価値観で育ってきた私にとって、子どもが通うハワイの公立小学校には、私がこれまで体験したことのない風習があり、カルチャーショックを受けることがときどきあります。

 そのうちのひとつが「表彰式」です。これは学期ごとに各クラスから学力面の努力や成果が認められた児童1人と、生活面で模範的な姿勢を見せた児童1人を担任が選び、学期末の全校集会で校長先生から賞状を授与されるイベントです。

 この表彰式には受賞した子どもの家族も招待されるため、ほとんどの保護者は仕事を途中で抜けたり、出勤を遅らせたりと調整して、平日午前中の表彰式に出席します。祖父母や親戚が駆けつけることも珍しくなく、受賞した子どもとその家族にとっては一大イベントになっています。受賞記念にもらえるステッカーを、車の後ろの後続車からよく見える位置に貼って、「うちの子は優秀だぞ!」と誇らしげにしている家庭もあるほどです(笑)。

 特徴的なのは、学力面での表彰は必ずしも成績の高さのみで決まるわけではないこと。「前学期から成績が伸びた」という成長や努力の過程も評価対象に含まれます。頑張れば誰でも受賞できるので、みんなに平等にチャンスがあるよう考慮されています。

 とはいえ、ハワイでもすべての小学校で表彰式が開催されているわけではありません。開催するかしないかは各学校の校長の判断にゆだねられており、「生徒に順位をつけること」に賛成ではない一定数の小学校では、開催されていません。

全文はこちら
https://hint-pot.jp/archives/304810

 

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「久しぶりの斜め上案件じゃったか……」と韓国が米軍にとんでもない要求をしていたと発覚、「韓国と日本が仲がいい」なんて所詮表面上だけのこと

1:名無しさん




◇「空中合同訓練は日本を除いて実施しよう」韓国、米国に要求

ウィ・ソンラク国家安保室長は20日、ワシントンDCで開かれた第5回トランス・パシフィック・ダイアログ(TPD)行事の映像祝辞で、「韓米日協力は、より広い地域の平和と繁栄にも寄与することを確信している」と述べた。国防部も、米国による韓米日合同空中訓練の提案を韓国政府が拒否したとする『朝鮮日報』(2月21日付A1面)の報道について、「事実ではない」とし、「韓米同盟および韓米日安全保障協力は強固に維持されている」と説明した。米国の提案を日程上受け入れられず「訓練日程の調整」を求めたものの応じられなかっただけで、政府が「拒否」したわけではないという趣旨だ。

これに関連し、国防部報道官室の関係者は21日、本紙との電話取材で「米国の提案を受けたが、旧正月連休や『竹島の日』などがあり、訓練を前倒しするよう要請したが、米国がこれを受け入れなかった」と述べた。米国が提案した日程が旧正月連休(15~18日)と重なっており、また日本の島根県が独島の領有権を主張して制定した『竹島の日』(22日)も近かったため、日程調整を求めたという。2023年2月22日に韓米日が北朝鮮の大陸間弾道ミサイル(ICBM)への対応として海上合同訓練を実施した際、当時「共に民主党」代表だったイ・ジェミョン大統領は「『竹島の日に韓米日合同訓練が行われた』という話を聞いて違和感を覚えないなら、少し問題がある」と述べていた。

さらにこの関係者は、「訓練がその日にしか実施できないのであれば、韓米の二国間訓練にしようと逆提案したが、米国は『それなら我々(米日)だけで実施する』と述べた」と明らかにした。

しかし軍関係者は、「訓練提案を婉曲に断る表現もある」とし、「米国は韓国側の日程調整や『日本排除』の提案をそのような意味に受け取った可能性がある」と述べた。文在寅政権当時にも米国が韓米日空中訓練を提案したが、韓国側が消極的に対応し、韓米、米日の空軍がそれぞれ個別に訓練を実施したことがあるという。

https://www.chosun.com/politics/diplomacy-defense/2026/02/23/GDESOI32HBGWHBOSS4KSSGJ46A/

 

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北欧の正しい人権意識を日本に啓蒙する催しをEU代表部が開催、「お前が日本社会から学ぶんだよ、反省しろ」と日本側から総ツッコミ

1:名無しさん




2026年国際女性デー記念セミナー「女性が政治をつくる未来へ:日本の現状と北欧からのヒント」

駐日欧州連合(EU)代表部は3月4日(水)、2026年国際女性デー記念セミナー「女性が政治をつくる未来へ:日本の現状と北欧からのヒント」をUN Women日本事務所と共催します。

ジェンダー平等と女性のエンパワーメントは、世界的に重要な優先政策課題です。政治的意思決定における女性の地位向上は、ジェンダー平等をさらに実現するために不可欠なステップです。本セミナーでは、北欧諸国における女性の政治参加率の高さを支える主要な成功要因に焦点を当て、これを日本においてどのように実現できるかを考察します。

日欧の関係者が共通の課題について話し合い、それぞれの経験やベストプラクティスを共有し、協力の可能性を探ります。

オンライン視聴にぜひご参加ください。

https://www.eeas.europa.eu/delegations/japan/international-womens-day-seminar-towards-future-shaped-women-politics-japans-current-situation-and_ja

 

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ミラノ五輪での審判団の採点をデータ分析、すると「日本に関するある事実」が浮き彫りになってしまった模様

1:名無しさん


「日本人の審判が最も公平」 五輪フィギュア採点論争、データ分析で判明した“真実”に韓国衝撃

 ミラノ・コルティナ五輪のフィギュアスケートで、日本は過去最高となる計6個のメダルを獲得した。一方で、採点競技の常として今回も不公平と指摘された部分がある。

 米国のスポーツビジネス専門メディア「スポルティコ」が「五輪のフィギュアスケートには採点上の問題がある。データがそれを物語っている」という記事で公開した国別の審判の採点傾向に、韓国のメディアが衝撃を受けている。日本人の審判が最も公平であるという結果が出たからだ。

 韓国メディア「SPOTV NEWS」は五輪が全競技を終えた23日、「だからキム・ヨナは金メダルを強奪されたのか…衝撃のフィギュア採点データ公開『日本人の審判が最も偏向的ではない』」という記事を掲載した。

 記事は「フィギュア女王キム・ヨナは金メダルを強奪されたのだろうか。オリンピックのフィギュアスケートにおいて、偏向判定が存在するというデータが公開され、話題となっている」とこの記事を紹介した。

 今回のミラノ・コルティナ五輪でのフィギュアスケート採点データを分析した記事が「偏向判定が存在すると主張した」と伝えた。

 国際スケート連盟(ISU)は、2002年ソルトレイクシティ大会のフィギュアスケート女子シングルで、サラ・ヒューズがミシェル・クワン(ともに米国)を抑えて金メダルを獲得した際の“判定論争”を受けて、新しい採点方式を導入した。

 「スポルティコ」は「ISUの目標は、技術的要素に基づいた複合的な採点システムを導入することで偏向判定をなくすことだった。しかし、2026年ミラノ・コルティナ冬季オリンピックを基準に見ると、効果があったかどうかは不明だ」と指摘している。

 特に議論となったのはアイスダンス。マディソン・チョック、エヴァン・ベイツ組(米国)が銀、これをわずか1.43点差上回ったロランス・フルニエ=ボードリー、ギヨーム・シゼロン組(フランス)が金となったジャッジだ。

 この際「フランス人ジャッジのジェザベル・ダブイ氏は、フランスに米国よりも7.71点高い点数を与えた。他のジャッジ8人のうち5人が米国により高い点数をつけていたにもかかわらず、だ」という点が注目された。

 「スポルティコ」は、審判の国籍によって、同じ国の選手がどう判定されてきたかに注目。

 「ショートプログラムのジャッジ36人のうち、30人が自国のスケーターを他国のスケーターよりも高く採点した。平均すると、同じ国籍の審判は他国の審判よりも1.93点高くつけていた」と“自国びいき”のような状況が存在すると分析している。

 さらにフリーでも、ジャッジ29人のうち25人が自国の選手を高く採点。「得点が高くなるため影響は大きくなり、平均で自国のスケーターには3.34点高くつけられていた」のだという。

 さらに、この過程で判明したのが、最も自国選手を高く採点したのが開催国イタリアの審判であるのに加え

 「最も偏向判定が少ない国は日本だ。日本の審判たちは、実際に他国の選手よりも自国出身の選手に対して低い点数を与えていた」という事実だったという。

https://news.yahoo.co.jp/articles/9936c49f3a6f3fe819edc54ad3cce4285d052eba

 

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「参考書文化のないアメリカの教科書は駄文だらけ」と経験者が明らかに、どれだけ酷いかというとA→B→Cと内容が流れるはずが……

1:名無しさん




 アメリカの教育省から今年3月に出された後者の報告書には、次のような一節がある。

「アメリカの数学教科書は、非常に長い。教科書の最後に載っている勉強の仕方や解答の頁数を数えなくても、中・高等学校の教科書は、600頁から900頁を超えた範囲にわたることがよくある。勉強の仕方や解答を加えると1,000頁を超える。小学校の算数教科書でさえ700頁を越えることが時々ある。数学教科書は、数十年前はもっと短かったし、アメリカよりも数学成績の高い多くの国々ではもっと短いままである。したがって、とても長いということは、効果的な指導にとって必要なことではない。過度に長いということは、教科書を不必要に高い値段にし、学校と家庭の間を運ぶのを困難にしている。そして、その結果として、学習の道具として効果的であるということを傷つけているであろう。」(p.55)

 そして、次のような勧告をしている。

「教科書の出版と採用に関わるすべての関係者は、幼稚園から8学年以上の児童・生徒が使う算数・数学教科書を、よりコンパクトで、より一貫性があるようにするために努力すべきである。」(p.55)

 これに続き、なぜこのような厚さになってしまうのかを、次のように説明している。

「教科書出版社は、教科書の厚さの大きな原因は、すべての州の数学の基準に含まれるカリキュラムの期待のすべてを含まなければならないことにあると強調する。ある州で6学年に入っている内容が、他の州では7学年に、またある州では8学年に入るというようなものである。このようなことから、それらの内容が3学年の数学教科書すべてに含まれるということが起ってくる。」(p.56)

 アメリカは、各州が独自の教育基準を持っており、それぞれが異なっている。教科書出版社はできるだけ多くの教科書を売るためには、それぞれの州の基準をすべて満たすように作らなければならない。そこで、できるだけ多くの内容を詰め込むために、アメリカの教科書は厚くなってしまう。
https://www.mext.go.jp/b_menu/shingi/tosho/004/gijiroku/08100711/004.htm

 

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「世紀末すぎる光景だ……」とカルテルが市街地を焼き払う事態に目撃者騒然、メキシコ軍にボスを殺害された報復で……

1:名無しさん




メキシコ政府は、国内最大規模の麻薬密売組織の最高幹部を殺害したと発表しました。

メキシコ政府は22日、中西部ハリスコ州で行われたメキシコ軍による作戦で、国内最大規模の麻薬密売組織「ハリスコ新世代カルテル」の最高幹部、通称「エル・メンチョ」を殺害したと発表しました。

ロイター通信によりますと、作戦後、組織のメンバーが市街地で車両に火をつけて道路を封鎖したほか、銃撃も起きるなど混乱が広がりました。民間人の被害の有無は分かっていません。

「ハリスコ新世代カルテル」はフェンタニルなどの薬物をアメリカに密輸しているとされていて、トランプ政権が去年2月に外国テロ組織に指定。メキシコ軍は今回の作戦で、アメリカ側からの情報提供があったと発表しています。

https://news.yahoo.co.jp/articles/5bca462d2486cddebb607905683381c71830003e

 

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12件のコメント

ミラノ五輪でロシア選手が「予想の斜め上すぎる展開」で失格となった模様、被害者のドイツは激怒しており……

1:名無しさん


五輪閉幕間際…ロシア選手にまさかの失格騒動 被害のドイツは激怒「心臓が止まるかと思った」

 ミラノ・コルティナ五輪は現地22日に閉会式が行われる。同日にノルディック距離女子50キロクラシカルが行われ、ロシア選手がまさかの理由で失格。被害を受けたドイツのヘッドコーチは怒りをあらわにしている。

 ドイツ大衆紙「ビルト」は「ライバル選手がドイツ選手のスキー板を持っていってしまう ヘッドコーチは激怒」との見出しで記事を掲載。「ドイツのカタリナ・ヘンニク・ドツラーのスキー板を巡り大騒動が発生。レースの真っ最中に板がなくなったのだ!」と伝えた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/9757dc8797adcbc43de610160d428febb96442a5

 

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「なんというドイツらしい事件だ……」と乗客が9時間も極寒の中で放置された事件が話題に、欠航になった航空便がゲートに引き返すと……

1:名無しさん




ルフトハンザの乗客たちは、ミュンヘンからコペンハーゲンへのフライトが滑走路上でキャンセルされた後、夜通し飛行機の中に閉じ込められました。

ミュンヘン空港の地上スタッフはすでに帰宅しており、乗客たちを空港に戻すことができず、次の日の午前6時まで待つことになりました。

https://x.com/pubity/status/2025616132343026176

 

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「残念ながら日本には矛盾があると言わざるを得ない」と某国監督が苦言、高額な保険金により選出を……

1:名無しさん


日本球界に不満「矛盾がある」 1400万円が“ネック”でWBC呼べず…ベネズエラ監督の指摘

ベネズエラの監督が地元メディアに語った

 3月に開幕する第6回ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)に出場するベネズエラ代表(プールD)のオマー・ロペス監督が、日本でプレーする母国の選手をロースターから除外せざるを得なかった理由を明かした。中南米メディア「One Baseball Network」が2月18日(日本時間19日)に公式X(旧ツイッター)が指揮官の「残念ながら日本には矛盾があると言わざるを得ない」と苦言を呈する様子を公開した。

 同メディアでロペス監督はNPB所属選手の招集が見送られた背景について言及。「彼らが日本でプレーしていることで、私たち(のロースター形成)に大きな影響があった」と語り、母国のベネズエラ・ウインターリーグ(LVBP)と比較しながら現状を嘆いた。

 指揮官は「LVBPでは保険なしでも投げられるが、WBCに関して言えばNPBは保険を必要とする。理解できるけど、(共にオフシーズンに行う野球なので)同時に理解できない」と首を傾げた。負傷した場合、LVBPは日本のシーズン開幕まで回復に充てる時間が長く取れるが、WBCはシーズン開幕まで短期間しかないことが理由だという。

 さらに、不祥事に選手が負うリスクについても説明。「もし彼らがWBCでプレーをするのであれば、その選手がリスクを負うことになる。もし怪我をしたら、その選手が日本で結んだ契約は自動的に無効となる」と指摘した。

 最大のネックとなったのは高額な保険金だった。「日本の場合、1人につき保険が6万(約930万円)から9万ドル(約1400万円)かかる。それが我々に大きな影響を与えた」と説明。「なぜなら、アンダーソン・エスピノーザ投手(オリックス)を主軸の1人と考えていたからだ」と具体的な名前を挙げて苦悩を明かした。

 オリックスからはアンドレス・マチャド投手が代表入りしているものの、高額な保険金により選出を見送った選手は少なくないようだ。「こういうケースが何人もあった。連盟は(保険を)支払うだけの資金がなかったから、除外せざるを得なかった」と、苦しい“台所事情”を明かしていた。WBCでベネズエラはドミニカ共和国、オランダ、イスラエル、ニカラグアと同組のプールDに入っている。

https://news.yahoo.co.jp/articles/800e90efd11872b661c523deebd1d0a144149524

 

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