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34件のコメント

フランスのチェーン店が激安エアコンを数十万台販売すると宣言、だが予想を超える数の客が殺到した結果……

1:名無しさん


10日以上続く猛暑に加え、今週末も厳しい暑さが予想されているフランスで、大手ディスカウント店によるエアコンの特価販売を巡り、各地で客同士のもみ合いや怒号が飛び交う騒ぎが起きた。

2日(現地時間)、AFP通信とフランスメディア「ヴァン・ミニュット」によると、ディスカウントチェーン「リドル」はこの日、フランス全土の複数の店舗でエアコンと扇風機合わせて20万台を販売した。

通常は少なくとも数百ユーロで販売されているエアコンが179ユーロ(約3万3000円)で購入できるとの情報が広まり、早朝から各店舗には長い行列ができた。エアコンを買い求める客が殺到し、一部の店舗ではもみ合いや口論にまで発展した。

リドルが販売を予告していたエアコンは、実際には店舗ごとに1~2台しかなかったとの未確認情報が広まり、
不満をあらわにする客も相次いだ。

あるリドル店舗で約200人の客とともに1時間以上並んだムサ・トラオレさんは、AFP通信に対し、販売用のエアコンはわずか2台しかないと言われたと語った。

トラオレさんは「その後、警察が来て『もう在庫はない』と言った。たぶん警察官が持って行ったのだと思う」と疑惑を口にした。

パリ北部のあるリドル店舗前で午前4時から7時間並んだラジャナさんは、店で販売された2台のエアコンのうち1台を、何とか手に入れたと話した。

パリ19区のあるリドル店舗前で6時間待った69歳のファトゥさんは、順番が3番目だったためエアコンを買えると思っていたが、結局エアコンは買えず、扇風機1台だけを手に帰ることになった。

◇「私たちをばかにしているのか」…広告論争に政界も攻勢

一部の市民は、リドルが消費者に誤解を与える広告を行ったとして批判した。

行列に並んでいたブラヒムさんは、「私たちをばかにしているのか。リドルは人が殺到することを分かっていながら、エアコンをたった1台しか用意していなかった。私たちは牛のようにぎゅうぎゅう詰めに並ばされているじゃないか」と抗議した。

扇風機を何台も買い込む一部の客を冷ややかな目で見る人もいた。

一部店舗では割り込みを巡るトラブルが発生し、警察が出動する事態にもなった。

全文はソースから
https://japanese.joins.com/upload/images/2026/07/20260703075256-1.jpg
https://japanese.joins.com/JArticle/351470

 

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36件のコメント

中国製品を締め出そうとしてきたEU、だが欧州市民は”中国製のアレ”を買い漁っている!と某海外メディアが揶揄……

1:名無しさん


EUと中国の貿易戦争、エアコンだけは枠外
EU当局者は中国による大量輸出を批判しているが、欧州市民は中国製エアコンを買いあさっている

欧州の通商交渉担当者らは、中国からあまりに大量の製品が流入していると不満を示してきた。しかし、中国国営メディアでは、欧州の人々がもっと輸入したいと切望している製品が少なくとも一つあると、コメンテーターがうれしそうに指摘している。それはエアコンだ。国営の中国中央テレビ(CCTV)と関わりのあるソーシャルメディアアカウント「玉淵譚天」に1日掲載されたコメンタリーには、「中国がエアコンの販売をやめたら、欧州の紳士たちは『過剰生産能力』の問題をそれほど熱心に取り上げ続けられるのだろうか」と記されていた。中国は世界最大のスマートフォン、電気自動車、太陽光パネル生産国で、エアコンでも圧倒的なシェアを占めている。国際貿易センターのデータによると、世界のエアコン輸出の約40%は中国が占める。

https://diamond.jp/articles/-/394013

 

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45件のコメント

関空でマレーシア人の女性が預け荷物を重量オーバー、可哀想だったので自分のバッグに超過分を入れてあげたところ……

1:名無しさん




違法薬物(大麻等)の密輸に関する注意喚起
2025年04月30日

●見知らぬ人から預かった荷物やアルバイトで請け負った荷物から、大量の違法薬物(大麻等)が見つかり、海外で拘束される事案が発生しています。
●他人から荷物を預かったことで、意図せず犯罪の加害者になることがないよう、十分に注意してください。

1 意図せず違法薬物(大麻等)の運び屋として犯罪に加担してしまうケースとしては、主に以下のものが確認されています。
(1)SNS等を利用した高額アルバイトに応募した場合の事例
 SNSやインターネットを通じて、海外での高額アルバイトや簡単に高収入を得ることができるなどを謳い文句にしたアルバイトに応募したところ、「荷物(ブランド品やたばこ等)をタイから英国へ運ぶ仕事」を紹介された。危険が少なく成功報酬は数十万円などと説明され、航空券やホテル代などを自己負担することなく、全てアルバイト先が手配した。
 現地に到着後、指示のあったホテルへ向かい見知らぬ人からスーツケースを預かり、タイから英国へ渡航したところ、英国の荷物検査でそのスーツケースから大量の違法薬物(大麻等)が見つかり、現地当局に拘束された。
 
(2)他人から荷物の輸送を依頼された場合の事例
 タイのバンコクの空港で困っている外国人を助けたところ、御礼として食事に誘われた。その際にいつかヨーロッパの国を旅行したいと話したところ、そのの外国人から、ベルギーの親戚に会いに行く予定であったが、都合により行けなくなったので、航空券とホテル代を支払うから、自分の親戚に会ってお土産を渡して欲しいと頼まれた。
 親切心から引き受け、荷物を預かりベルギーへ渡航したところ、ベルギーの荷物検査において、その荷物から大量の違法薬物(大麻等)が見つかり、現地当局に拘束された。

2 注意いただきたい点
 意図せず犯罪の加害者となり、以下のような結果を招かないよう、十分に注意してください。
(1)荷物を届ける最終目的地は、特定されておらず、世界中の国々が運び先となっており、犯罪組織の関与が伺えますので、このような求人に安易に応募しないでください。また、このようなアルバイトの応募者は使い捨て要員ですので、現地当局に拘束されても、犯罪組織は助けてくれません。たとえ「知らなかった」、「聞いていた内容とは違っていた」といった事情があったとしても、全く考慮されることなく逮捕されます。
(2)見知らぬ人はもちろんのこと、たとえ知り合いであっても、他人の荷物を安易に運ばないでください。

https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcwideareaspecificinfo_2025C016.html

 

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71件のコメント

エアコンなしの仏病院で患者が悲鳴、救急医の請願でエアコン300台が民間から届くも驚くべきことに……

1:名無しさん


【😱 病院に寄付されたエアコン300台、50台が消えた】

この話、何層にも渡って考えさせられる。

時系列👇

🌡️ カニキュール最中、パリのポンピドゥー病院は
エアコンなしの病室で患者が悲鳴。

救急医のジュヴァン教授が行動に出た。
木曜夜22時、ムリエーズ財団に電話。
(オーシャン・デカトロン・ルロワメランを傘下に持つ一族)

翌朝9時、300台のエアコンが届いた⚡

「国が動けないなら民間が動く」という
美談のはずだった。

ところが——

Sud Radioのヴァレリー・エクスペール氏が報告:
「300台のうち、すでに50台が盗まれた」

AP-HPは現時点でコメントなし(未確認情報)

そして話はもう一つ続く。

別の救急医・ワルゴン氏がLinkedInで苦言:
「なぜパリの”最も裕福な”大学病院に届けるのか。
貧しい地域の病院にも届けるべきでは?」

一つのエアコン寄付の話から見えてくるもの:

🔴 公立病院のインフラ崩壊
🔴 民間頼みになった緊急対応
🔴 病院内での盗難という現実(未確認)
🔴 医療格差の問題

2003年の熱波で1万5千人が亡くなってから 23年。何が変わったのか。



注:50台盗難の部分は未確認・否定:Sud Radioのヴァレリー・エクスペール氏が医師からの話として報じたが、AP-HP(パリ公立病院機構)は「全く根拠のない情報」「盗難は一切確認されていない」と強く否定。
全体として、民間寄付の迅速対応や病院のエアコン不足は実在の問題だが、盗難話は噂として広がり、病院側が反論したケース。

 

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46件のコメント

エアコン批判に逆ギレした欧州左派がアメリカを叩いた件、ファクトで反論されて恥を上塗りしてしまった模様

1:名無しさん




30日、英紙テレグラフによると、パリ市のオードリー·プルバル国際関係担当副市長は、フランスのエアコン不足の現実を嘲弄してきた一部の米国人を狙って、このような主張をした。

最近、オンラインでは米国人、特に米国南部の砂漠地帯や熱帯性気候地域に住む人々の間で、フランスと西欧の人々が自分たちは毎年体験する暑ささえ耐えられないというような嘲弄が続いた。

これに対しプルバル副市長は最近フェイスブックを通じて「米国言論人とソーシャルメディアインフルエンサーの一部はパリのすべての部屋にエアコンが設置されていないという理由でパリを批判し嘲弄してきた」として「本当にあきれる」と書いた。

彼は「世界で2番目に多い温室効果ガスを排出する国家として、皆さんは地球温暖化とそれによってフランスが体験している被害に相当な責任がある」として「エアコン普及率が90%に達する皆さんの都市もこの問題と無関係ではない」と指摘した。

全文はこちら
https://www.mk.co.kr/jp/world/12087066

 

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52件のコメント

燃料危機に陥ったロシア人、「こいつ…なに言ってんだこいつ……いまさら……」なコメントを垂れ流し始めて……

1:名無しさん


燃料危機の中で、ロシア人たちは興味深いことを言い始めています。

もちろん、彼らは依然として、自分たちに何の責任もないと主張しています。



クリミアの人々、そしてドネツク人民共和国とルガンスク人民共和国の住民の皆さん、
あなた方のせいで、私たちロシア人は問題ばかり抱えています。
あなた方がロシアへの併合を求める2014年までは、私たちは幸せに暮らしていました。それ以来、この国は苦境に立たされています。
ええ、あなた方個人に責任がないことは理解しています。しかし、まさにあなた方の「ヴァトニク」 的な考え方が、プーチン大統領にロシア領土の併合 という一連の行動を起こさせたのです。
なぜウクライナの一部として留まることができなかったのか説明してください。戦争の火種を撒いたのはプーチンではなく、何よりもまずあなた方です!
そして、あなた方は祖国ウクライナをも裏切ったのです!

 

 

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94件のコメント

エアコン設置を認めたくない欧州左派の出した代替案、「もしかして、日本って世界的にも結構まともなのか」と日本側騒然

1:名無しさん


「最高のエアコンは木なので、扇風機をかけて木を植えましょう」猛暑が続く欧州で白熱するエアコンをめぐる政治的対立

日本は比較的涼しい日が続いているが、世界は記録的な猛暑に見舞われている。この過酷な気候変動の現実は、人々の命や社会インフラを直接脅かすだけでなく、各国の政治的対立を激化させ、さらには人類の居住可能性そのものを根底から揺るがしはじめているようだ。<中略>

一方、中道左派の政治家によって主に運営されているベルギーの都市ヘントでは、まったく異なるアプローチがとられた。今週、市のウェブサイトは市民に対しエアコンの使用を控えるよう促し、「最高のエアコンは木だ」と主張したのだ。市はエアコンの代わりに扇風機を使うことや、家の外に植えるための無料の木を申請することを勧めている。

これに対し、フランドル議会の右派議員であるマウリッツ・ヴァンデ・レイデはSNSで猛反発。「我が国のすべての政府が左派環境保護主義者の戯言に押されて、エアコンの使用を控えるよう勧告しているのはばかげている」と書き込んだ。

全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/40c1ae811bf47ddd555b84c8356a87d86cb299d0

 

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29件のコメント

勝ちすぎたドイツ企業が逆に大爆死する皮肉な展開に、中国市場のために巨額投資を繰り返した結果……

1:名無しさん


中国の景気が低迷を続ける中、撤退したり事業を縮小したりする日本企業が相次いで報じられている。戦略コンサルタントの伊藤隆太さんは「三菱自動車もホンダも、資本と技術を中国に縛られる前に手を打った。一方、中国市場で勝ちすぎたドイツ企業は、巨大な投資が足かせとなり、動けなくなっている」という―。

■ドイツ車は中国に賭け、日本車は逃げた

 2020年、中国政府が不動産の過熱を抑えようと規制を強めた結果、大手デベロッパーが次々と経営破綻に追い込まれた。バブル崩壊から約5年、住宅価格はいまも下がり続けている。住宅価格の下落やデベロッパーの債務問題は、建設業だけの不況にとどまらず、地方財政、家計消費、若年層雇用、外資企業の投資判断にまで影を落としている。

 中国国家統計局の集計によれば、5月の小売売上高は前年同月比0.6%減と、2022年12月以来初めて減少した。1〜5月の不動産投資も16.2%減と落ち込みが続く。

 中国への資本の入り方も変わった。中国商務省のデータでは、2025年の対中外国直接投資(FDI)は前年比9.5%減の7477億元にとどまった。

 かつて中国は、多少の政治リスクを抱えても入り込む価値のある巨大市場だった。いまは市場の大きさそのものが、供給網、技術、資本を一つの政治空間に縛りつけるリスクにもなっている。

 巨大な中国市場に深く入り込んだ企業と、中国以外でも作り、調達し、撤収できる余地を残した企業のどちらが、経済安全保障の時代に企業価値を守ったのか。答えは後者だ。中国で売る力より、中国に止められても作り、売り、逃げられる力のほうが重くなった。

 中国バブル崩壊後の5年は、その転換を日本企業とドイツ企業の差として浮かび上がらせた。

 三菱自動車やキヤノンは、中国での生産や利益の出にくくなった事業を縮小し、損失が膨らむ前に手を打った。ソニーやホンダも、中国への一極集中を避ける生産体制の見直しに動いた。

 対照的に、フォルクスワーゲン、BMW、ポルシェといったドイツ車メーカー、世界最大手の総合化学メーカーBASなど、中国で成功してきたドイツ勢は、中国市場との深い結びつきがかえって身動きの取れなさに変わりつつある。

 明暗を分けたのは、中国市場を好きか嫌いかではない。技術や人材、資本、供給網が中国に縛られる前に動けたかどうかである。

■三菱自動車の「撤退」は正解だ

 三菱自動車は中国で勝ち切れなかった。中国の自動車市場では、電気自動車(EV)とソフトウエアを武器にした中国勢が急速に台頭し、外資のガソリン車モデルは陳腐化した。三菱自動車が苦しんだのは、市場変化への対応が遅れたからでもある。

 それでも、撤退を決めたことには経済安全保障上の意味がある。2023年10月24日に公表された三菱自動車の資料によれば、同社は中国における三菱ブランド車両の現地生産を終了し、合弁会社・広汽三菱の株式を中国側パートナーに譲り渡し、工場はEVブランド「Aion」の生産に転用させるとした。連結決算では特別損失243億円を見込んだ。

 経営には、勝つための投資だけでなく、負けを固定化しない撤収もある。売れない工場を中国に持ち続ければ、資金も人材も部品の調達先も中国に縛られる。EV化が進んで中国側の発言力が増すほど、日本企業は合弁会社の中で自由に判断しにくくなる。

 三菱自動車は泥沼化する前に生産リスクを切断した。撤退後もアフターサービスは続ける。市場との関係を完全に断つのではなく、自社の資本と生産機能が拘束される部分を外す。この線引きが、経済安全保障の実務である。

■「24年間で1億台を作った工場」を閉じた理由

 キヤノンの事例は、経済安全保障の議論を自動車から精密機器へ広げる。2025年12月2日に更新されたChina Dailyの記事によれば、キヤノンは広東省中山市のプリンター工場を2025年11月21日付で閉鎖した。工場は2001年設立で、24年にわたりレーザープリンターを生産してきた。2022年4月時点で累計1億1000万台のレーザープリンターを生産した主要拠点だった。

 同記事によれば、キヤノンは中国の他の生産拠点は通常通り操業していると説明している。。

全文はこちら
https://president.jp/articles/-/115341
https://news.yahoo.co.jp/articles/86fa3fe04721823e9cae9195a9bb15b534f08aef

 

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48件のコメント

首都モスクワのインフラ維持に失敗したロシア、特権階級にも関わらず十分な量の燃料を確保できなくなり……

1:名無しさん


「もう限界に近い」燃料不足にいら立つロシア市民、モスクワでも給油待ちの長い列

ロシアではクリミアや南部地域だけでなく、首都モスクワにまで燃料不足を訴える住民の声が広が​っている。ウクライナによる度重なる攻撃が原因だ。

ロシアのほぼ‌全域でドライバーが購入できる燃料の量が制限され、特にロシア占領下のウクライナ全域、ロシア南部の大半とシベリアでは厳しい制限が課されている。

モスクワに公式な購入​制限が導入されていないが、一部のガソリンスタンドは閉鎖され、​別の場所では長い行列が見られる。モスクワ市民のマリアさんは「ガソリンがまったくないスタンドもあり、3カ所続けて品切れということもある。待ち時間は30分のこともあれば、1時間や2時間のこともある。運次第だ」と話していた。

プーチン大統領は28日の閣⁠僚らとの会合で、ウクライナによるドローン(無人機)攻撃が一部の地​域で燃料不足を引き起こしたことを認めたが、ロシアはこれに対処している​と強調した。

ロシアが併合したクリミアでは、ウクライナがここ数週間にわたってロシアの軍事行動を妨害するための作戦の一環として補給路への攻撃を続けている。

現地の当局​は一般車両への燃料販売を停止し、勤務時間を短縮したほか、公共交通​機関やカフェの営業時間を削減した。

https://news.yahoo.co.jp/articles/acc00a844bb7a44bfaefc6828cdfbe862336a1b6

 

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81件のコメント

フランスの討論番組に出演した看護師のオバチャン、エアコンで悠々と過ごすエリート層に激怒した結果……

1:名無しさん


 

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105件のコメント

化石賞の件で揶揄されまくったフランス人が激怒、「日本はアメリカの植民地だ」と言い出してしまうも……

1:名無しさん


「責任転嫁」? 最も多くのエネルギーを消費し、CO2を最も多く排出している2つの国はどこだ? そして、パリ協定の適用を拒否している2つの最大の国はどこだ? ああ、そうだ、中国とアメリカだ。
日本がただのアメリカの植民地ではないかと疑いたくなるな。



フランスのパリ市副市長が最近、フランスを襲った記録的な猛暑をめぐって、米国にも一部責任があると批判した。

30日、英紙テレグラフによると、パリ市のオードリー·プルバル国際関係担当副市長は、フランスのエアコン不足の現実を嘲弄してきた一部の米国人を狙って、このような主張をした。

最近、オンラインでは米国人、特に米国南部の砂漠地帯や熱帯性気候地域に住む人々の間で、フランスと西欧の人々が自分たちは毎年体験する暑ささえ耐えられないというような嘲弄が続いた。

これに対しプルバル副市長は最近フェイスブックを通じて「米国言論人とソーシャルメディアインフルエンサーの一部はパリのすべての部屋にエアコンが設置されていないという理由でパリを批判し嘲弄してきた」として「本当にあきれる」と書いた。

彼は「世界で2番目に多い温室効果ガスを排出する国家として、皆さんは地球温暖化とそれによってフランスが体験している被害に相当な責任がある」として「エアコン普及率が90%に達する皆さんの都市もこの問題と無関係ではない」と指摘した。

https://www.mk.co.kr/jp/world/12087066

 

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35件のコメント

「欧州人はエアコンの使い方をわかっていない」と専門家から苦言を呈されている模様、欧州の冷媒はほぼR32なので日本と同じなのだが……

1:名無しさん


 

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88件のコメント

フランスのエリート層の凄まじすぎるコメント集に日本側騒然、自身の間違いを頑として認めなかった結果……

1:名無しさん


バカだろ、こいつら…

欧州で死者1,300人超も、環境イデオロギーを優先する極左マクロンのフランス

✅環境大臣モニク・バルビュ(動画)
「エアコンをどこにでも付ければいい、と言う人たちにぞっとする」

✅パリ副市長オードレー・プルヴァールは欧州熱波を米国のせいにする(画像)
「温室効果ガス排出量2位の国の米国は、地球温暖化とフランスが経験している影響に対して、重大な責任を負っている」

👉フランスのエアコン普及率は25%。2003年の熱波では15,000人が死んだ。あれから20年以上経っても何も変わっていない。

👉イデオロギーを守るために、国民を熱波の中に放置する。これが「環境先進国」の正体。
ーーーーーー
環境大臣バルビュ「『エアコンをどこにでも付ければいい、よし、全部に付けよう』と言う人たちに、私はぞっとしています。

それで山火事が防げると思いますか?
それで農作物が消滅するのを防げると思いますか?
それで私たちが目にしている動物の死を防げると思いますか?それで何が防げるというのですか?
何も防げない。何も」
ーーーーーー
パリ副市長プルヴァール「ここ数日、パリにはすべての部屋にエアコンがないと批判し、笑い者にしている方々がいます……なんと図々しい!」

「世界第2位の温室効果ガス排出国として、あなたたちは地球温暖化と、私たちフランスが経験しているその影響に対して、重大な責任を負っています。都市の90%がエアコン完備のあなたたちの国が、この状況と無関係だとは言えない」

「だからお説教はやめてください。まず自分たちの責任を果たしてください」

 

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53件のコメント

日本代表に勝利したブラジル、ブラジル系メディアが本当に好き勝手なことを言いまくっている模様

1:名無しさん


「日本はセレソンの伝統の前にひれ伏した」

 6月29日(日本時間30日)に行なわれたラウンド・オブ32の日本対ブラジル戦を前に、ブラジルでは日本代表がかつてないほど高く評価されていた。それは、日本が2026年W杯アジア最終予選を圧倒的な強さで突破し、昨年10月にセレソン、今年3月にイングランドを倒すなど、近年、強豪相手との強化試合で目を見張るような成績を収めていたからだ。

 しかし、29日の対戦を終えたブラジルメディアの日本に対する評価は辛辣だった。

 スポーツ紙『ランセ!』は、「セレソン(ブラジル代表)は肝を冷やした」としながらも、「前半、日本にミスを突かれて先制を許したが、後半はブラジルが試合を完全にコントロールした。日本は早々と死に体となり、ブラジルが追いつき、追い越すのは時間の問題だった」と評した。

 日本で目立った選手としては、「いくつかのファインセーブを見せた鈴木彩艶と、中盤で攻守に活躍し、見事な先制ゴールを決めた佐野海舟」を挙げた。

 ブラジルのテレビ局で解説者を務めるジーコは、日本の健闘を称えながらも、「後半はブラジルが明らかに優勢で、勝利に値した」と語った。
 
 ブラジルを代表するサッカー評論家、マウロ・セーザル・ペレイラは、「前半はセレソンが攻撃を組み立てることができず、中盤でのパスミスを拾われて日本に先制を許すなど、惨憺たる出来だった。しかし、後半は主導権を握り、終始、日本を自陣に押し込めた。日本はグループステージのチュニジア戦で見せた、流れるような連係とコレクティブなプレーを発揮できなかった」と指摘。さらに、「日本の個の力は、ブラジルの選手にはまだまだ及ばない」「鈴木彩艶の好守がなければ、ブラジルはもっと楽に勝っていた」と続けている。

 試合前に「ブラジルが攻守両面で連係を向上させ、より組織的にプレーできなければ、日本に負けるだろう」と警鐘を鳴らしていた元ブラジル代表MFフェリペ・メロは、「日本は後半、臆病なプレーに終始し、セレソンの伝統の前にひれ伏した」と評した。

 また、元ブラジル代表FWロマーリオは、「日本は評判倒れだったな」と切り捨てた。

 ブラジルメディアはW杯、とりわけノックアウトステージに入ると、対戦相手を最大限に警戒し、セレソンに危機感を促す論調を展開するのが常だ。試合前の日本への高評価も、その一環だったのかもしれない。

https://news.yahoo.co.jp/articles/290d5a426318c2cdcb487621a6305e2f720fe0df

 

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60件のコメント

入院中の83歳の母のためにエアコンを自費購入したフランス人男性、だが設置しようとしたら病院は……

1:名無しさん


🇫🇷【マクロンのフランス】「試験は駐車場、病室の冷房は拒否」マクロン政権のエアコン抑制方針が招いたフランスの熱波地獄。

フランス政府が「環境・脱炭素対策」を理由にエアコン設置に反対する中、現地メディアが報じる熱波の被害が信じがたい領域に達しています。

ライブニュースによると、高校生たちはあまりの教室の暑さを避けるため、冷房のない部屋を出て、なんと「駐車場」で大学入学資格試験(バカロレア)を受けなければならない事態に。😱

さらにBFMの報道では、入院中の83歳の母親のために自費でエアコンを設置しようと奮闘する息子に対し、病院側が設置を頑なに拒絶。😱

生きている人間への冷酷な対応に怒りの声が上がっています。

 

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56件のコメント

ヨーロッパの貧弱すぎるインフラ設備、熱波到来で負荷が激増してしまった結果……

1:名無しさん




猛暑によりヨーロッパの電力システムはますます大きな圧力にさらされており、気温の急上昇が需要を押し上げ、発電量を抑制するため、電力価格が極端に変動している。

猛暑の中、家庭や企業がエアコンの使用を増やしているため、英国の電力会社から電力供給不足の異例の警告が出された。

一方、フランスでは複数の原子力発電所がフル稼働できず、高気圧の影響で気流が滞り、ヨーロッパの多くの地域で風力発電が低迷している。記録的な高温により送電網設備にも不具合が生じている。

この混乱は、世界で最も急速に温暖化が進んでいる大陸のエネルギーシステムが直面している課題の大きさを浮き彫りにしている。

https://www.thestar.com.my/business/business-news/2026/06/26/europe-heat-strains-power-supply-prices-soar

 

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70件のコメント

エアコン容認を要求されたフランス環境相、「エアコンでは森林火災を防げない……」などと金切り声をあげて猛反論

1:名無しさん




フランス環境移行大臣、猛暑下のエアコン普及に強い反対 「森林火災は防げない」

フランスで記録的な熱波が続き、40℃超の高温で多数の死者が出ている中、モニク・バルビュ環境移行大臣は6月下旬の記者会見で、エアコンの大規模普及を強くけん制した。大臣は「至る所にクーラーをつければいいと言う人々に、私は恐怖を感じる」と述べ、普及を求める声に強い不快感を示した。

さらに「それで森林火災を防げるとでも? 作物や動物の死を止められるのか? 文化を守れるのか?」と疑問を投げかけ、エアコンが気候変動対策の本質的な解決策にならないと強調した。バルビュ大臣は、エアコンを「緊急措置」として位置づけつつ、「それは気候変動への適応策ではない」と指摘。

人命保護の観点から一定の必要性は認めつつも、電力消費増加や温室効果ガス排出を懸念し、根本的な気候変動対策を優先すべきとの立場を鮮明にした。

この発言は、野党右派のマリーヌ・ルペン氏らが学校や病院へのエアコン設置を求める「全国計画」を主張する中、与党内や環境派の慎重論を代表するものとなった。フランスでは家庭のエアコン普及率が約25%と欧州でも低水準で、猛暑対策を巡る政治的対立が激化している。

 

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42件のコメント

ブラジル代表が日本代表に勝利した件、ブラジル人の反応が凄まじすぎて日本側が逆に衝撃を受けている模様

1:名無しさん


現地6月29日に開催された北中米ワールドカップのラウンド32で、森保一監督が率いる日本代表がブラジル代表とアメリカのヒューストン・スタジアムで対戦した。

 立ち上がりは主導権を握られる展開が続いたなか、日本は29分に先制。ピッチ中央付近で相手のパスをカットした佐野海舟がドリブルで一気にゴール前まで持ち上がり、右足を一閃。グラウンダーのシュートをゴール左に突き刺した。

 1点リードで前半を終えたなか、後半に入って56分にカゼミーロに豪快なヘディングシュートを叩き込まれて、試合を振り出しに戻される。さらに90+5分にはマルチネッリに勝ち越し弾を奪われ、1-2で敗れた。
 
 激闘を制したブラジルのファンは狂喜乱舞。SNS上では以下のような声があがっている。

「相手に教訓を与えた」
「日本は俺たちを舐めていただろ」
「試合をひっくり返した」
「最高だ」
「我々は強さを取り戻した」
「やってくれた」
「セレソンの魂だ」
「俺たちが日本を止めた」
「カゼミーロを批判していたがすべて取り消すよ」

 ブラジルは次戦、5日に行なわれるラウンド16で、コートジボワール対ノルウェーの勝者と相まみえる。

https://news.yahoo.co.jp/articles/00fdad5a52f774c4cfc52d4942277f9f4d5c7dc8

 

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27件のコメント

豪州のカフェでバイトの時、欧州出身の同僚は尽くキッチン処理が甘かった!だが東南アジア~日本グループはみんな……

1:名無しさん


 

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20件のコメント

ブラジル戦前に挑発的なコメントを残していた塩貝、試合終了直後にブラジル代表FWが塩貝に対して……

1:名無しさん


FIFAワールドカップ2026(北中米W杯)ラウンド32、ブラジル代表対日本代表の試合が現地時間29日に行われた。試合は1-2で日本が敗れている。試合終了直後、ブラジル代表FWマテウス・クーニャが日本代表FW塩貝健人に対して挑発的なジェスチャーをするシーンがあった。

 試合終了後、ブラジルのクーニャは塩貝に対して、ブラジルがW杯を5回制しているという意味を示すジェスチャーをしていた。

 ブラジルメディアもこのクーニャのジェスチャーについて注目しており、ブラジル戦前に挑発的なコメントを残していた塩貝に対するアンサーなどではないかと指摘している。

【写真】クーニャが挑発的なジェスチャーをしたシーンがこちら
https://www.footballchannel.jp/2026/06/30/post935496/2/

https://news.yahoo.co.jp/articles/1d21d84be7738875a8a9228909d76c1d9ce715c1

 

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