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23件のコメント

日本の超人気番組のグローバル版が制作される模様、「海外でこれが受けるのか?」と困惑する人が多数

1:名無しさん


ガキ使「笑ってはいけない」海外展開発表 吉本・藤原副社長「日本で最も人気ある番組の一つと自負」(スポニチアネックス)

 吉本興業は「笑ってはいけない」シリーズのグローバル展開を目指して、世界最大級の制作会社グループ・バニジェイ・エンターテインメント社とパートナーシップを締結。吉本興業の持つフォーマットの販売により、今後は世界で「絶対に笑ってはいけない」のローカル版制作が可能となった。

 米国や英国、オーストラリア、ニュージーランド、ヨーロッパ等バニジェイが有する世界25の国と地域、約130の制作会社からなる強力な制作ネットワークを通じて、ローカル版の制作が予定されている。バニジェイは、ダウンタウンの松本人志が企画した「ドキュメンタル」で11バージョンのローカル版を制作した実績がある。今後は「絶対に笑ってはいけない」も国際的なエンターテインメントIPとしての確立を目指す。

 関係者によると、現時点で制作が確定している国、地域はないという。自身も出演や罰を告げる声の参加で企画を支えた吉本興業・藤原寛副社長は「日本で最も人気のあるバラエティー番組の一つと自負しており、世界中でこの番組を楽しんでいただけることに期待しています」とコメントを寄せた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/b643cd5bde1dc627e86b0ed1bebcc150a7b3fbb7

 

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35件のコメント

イランに都合良い報道を繰り返してきたNHKテヘラン支局、イラン側から酷すぎる扱いを食らってしまい……

1:名無しさん


NHKテヘラン支局長が拘束か 米政府系放送局が「刑務所に収監」と報道

米政府が出資する放送機関「ラジオ・フリー・ヨーロッパ/ラジオ・リバティー」(RFE/RL)は25日までに、NHKのテヘラン支局長がイラン当局に拘束されたと報じた。テヘラン市内の刑務所に収監されているという。逮捕日や拘束の容疑はわかっていない。

https://www.sankei.com/article/20260225-E5AE5ZCAJBIRJMILR3WMXN24IU/

 

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20件のコメント

銭ゲバ団体と化したFIFA、リベラルの歓心を買うために人権派のイメージを打ち出すもトランプ優遇の結果……

1:名無しさん


今年6月に開催されるサッカーW杯北中米大会。しかし、主催するFIFAの腐敗は留まるところを知らない。スポーツの裏側を取材するジャーナリストの木村元彦氏が警鐘を鳴らす、国際サッカーの未来とは?

驚愕を禁じえないニュースだった。昨年12月5日、FIFAのジャンニ・インファンティ―ノ会長が、米国大統領のドナルド・トランプにFIFA平和賞を授与したのである。

他の候補者も存在しない中、選出のプロセスは公開されず、まさにトランプに授与するためだけに新設された平和賞であった。世界中が注目するW杯北中米3ヶ国大会の組み合わせ抽選会に組み込んだこの授賞式は、FIFAが米国大統領にすり寄るために演じられた茶番であると批判を集めた。

サッカーの母国イギリスの人権団体フェアスクエアは、それまでもインファンティーノがトランプの大統領就任式に出席するなど、現在の米国の政策を支持する言動を繰り返していたことを問題視し、「インファンティーノは(FIFAの内規にある)政治的中立を無視し、スポーツの利益を損なう動きをしている。これはFIFAの不合理な統治構造によってもたらされた」と指摘している。

他にも矛盾は隠しきれない。これまでFIFAは「Say No To Racism(差別にNoと言おう) キャンペーン」など人種差別を厳罰化した対策を打ち出しており、インファンティ―二もまた2024年に「人種差別をするサポーターのいるチームの試合は没収すべきだ」と公式Xで声明を発信している。

しかし、平和賞を与えたトランプは「不法移民が住民のペットを食べている」という根拠の無い移民差別の発言を繰り返したり、トランスジェンダーの存在を否定する「性別は男女だけ」という大統領令に署名している。

不条理に満ちたFIFAは今どうなっているのか。断続的な報道に接しているだけでは、その実相を知るのは、困難である。そこで長きに渡り、業務としてFIFAにも直接関わり、現在はFIFPRO(国際プロサッカー選手会)の理事としてそのステークホルダー(利害関係者)の立場から業務に携わる山崎卓也弁護士に話を聞いた。

山崎弁護士は元日本代表の中田英寿氏の弁護士や、日本プロ野球選手会、日本プロサッカー選手会などの顧問弁護士を務め、2004年には古田敦也会長を支え、日本プロ野球界初のストライキを完遂させ、球団減を阻止している。

IF(国際競技連盟)としてのFIFA、選手に対する使用者としてのFIFAを語ってもらう上で恰好の人物である。

――かつてFIFAは日本のスポーツジャーナリズム界隈でポジティブなイメージで捉えられていました。プロ野球界で紛争が起きると、渡辺恒雄読売グループ総帥が、「ジャイアンツをNPB(日本野球機構)から脱退させて新リーグ設立だ」という揺さぶりをかけてきた、その都度、野球界にも世界的に統一されたIF(国際競技連盟)があれば、こういう剛腕オーナーの横暴も阻止できるのに、という論評が流通していました。

FIFAは2015年にW杯招致活動に関する巨額な贈賄事件と脱税が露見しましたが、問題役員は逮捕され、差別撤廃に向けての動きも加速したように見受けられました。新たなガバナンス体制の下で自浄作用に期待する声も大きかったのですが、今この組織はいったいどうなっているのでしょうか。

山崎「確かに国際競技連盟がピラミッド型のエンフォースメントシステム(取り締まり)を持って、横紙破りの分裂運動などを是正して競技を公正に統一して利益を分配するという美しい理念を体現しているのならば、これは素晴らしいものです。

ただそれを運営する人材に問題があれば、独裁に堕してしまうんです。仰るとおり、2015年に大きなスキャンダル、FIFAゲート(汚職)事件 がありました。そこから立ち返って見てみるとよく分かります」

https://news.yahoo.co.jp/articles/fc07d3232b473be138bf7e52d0333b2f7651793b

 

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ハワイの公立校に子供を通わせた日本人主婦、「これまで体験したことない……」と衝撃的な風習に唖然

1:名無しさん


「1位から最下位まで名前を呼ぶ」  シビアすぎる競争に日本人ママが絶句 ハワイの小学校で受けたカルチャーショックとは 

 子どもの評価の仕方は、国や学校によって大きく異なります。ハワイでのんびり子育て……のはずが、子ども同士に競争意識を持たせる学校のイベントがあると知り、カルチャーギャップを感じたという主婦ライターのi-know(いのう)さん。勝敗や順位づけの良し悪しについて、子どもと話し合う機会にもなったといいます。第97回は「学校主催の表彰式」です。

◇ ◇ ◇


家族総出で祝う「表彰式」 努力と成長を評価する文化

 日本の価値観で育ってきた私にとって、子どもが通うハワイの公立小学校には、私がこれまで体験したことのない風習があり、カルチャーショックを受けることがときどきあります。

 そのうちのひとつが「表彰式」です。これは学期ごとに各クラスから学力面の努力や成果が認められた児童1人と、生活面で模範的な姿勢を見せた児童1人を担任が選び、学期末の全校集会で校長先生から賞状を授与されるイベントです。

 この表彰式には受賞した子どもの家族も招待されるため、ほとんどの保護者は仕事を途中で抜けたり、出勤を遅らせたりと調整して、平日午前中の表彰式に出席します。祖父母や親戚が駆けつけることも珍しくなく、受賞した子どもとその家族にとっては一大イベントになっています。受賞記念にもらえるステッカーを、車の後ろの後続車からよく見える位置に貼って、「うちの子は優秀だぞ!」と誇らしげにしている家庭もあるほどです(笑)。

 特徴的なのは、学力面での表彰は必ずしも成績の高さのみで決まるわけではないこと。「前学期から成績が伸びた」という成長や努力の過程も評価対象に含まれます。頑張れば誰でも受賞できるので、みんなに平等にチャンスがあるよう考慮されています。

 とはいえ、ハワイでもすべての小学校で表彰式が開催されているわけではありません。開催するかしないかは各学校の校長の判断にゆだねられており、「生徒に順位をつけること」に賛成ではない一定数の小学校では、開催されていません。

全文はこちら
https://hint-pot.jp/archives/304810

 

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「久しぶりの斜め上案件じゃったか……」と韓国が米軍にとんでもない要求をしていたと発覚、「韓国と日本が仲がいい」なんて所詮表面上だけのこと

1:名無しさん




◇「空中合同訓練は日本を除いて実施しよう」韓国、米国に要求

ウィ・ソンラク国家安保室長は20日、ワシントンDCで開かれた第5回トランス・パシフィック・ダイアログ(TPD)行事の映像祝辞で、「韓米日協力は、より広い地域の平和と繁栄にも寄与することを確信している」と述べた。国防部も、米国による韓米日合同空中訓練の提案を韓国政府が拒否したとする『朝鮮日報』(2月21日付A1面)の報道について、「事実ではない」とし、「韓米同盟および韓米日安全保障協力は強固に維持されている」と説明した。米国の提案を日程上受け入れられず「訓練日程の調整」を求めたものの応じられなかっただけで、政府が「拒否」したわけではないという趣旨だ。

これに関連し、国防部報道官室の関係者は21日、本紙との電話取材で「米国の提案を受けたが、旧正月連休や『竹島の日』などがあり、訓練を前倒しするよう要請したが、米国がこれを受け入れなかった」と述べた。米国が提案した日程が旧正月連休(15~18日)と重なっており、また日本の島根県が独島の領有権を主張して制定した『竹島の日』(22日)も近かったため、日程調整を求めたという。2023年2月22日に韓米日が北朝鮮の大陸間弾道ミサイル(ICBM)への対応として海上合同訓練を実施した際、当時「共に民主党」代表だったイ・ジェミョン大統領は「『竹島の日に韓米日合同訓練が行われた』という話を聞いて違和感を覚えないなら、少し問題がある」と述べていた。

さらにこの関係者は、「訓練がその日にしか実施できないのであれば、韓米の二国間訓練にしようと逆提案したが、米国は『それなら我々(米日)だけで実施する』と述べた」と明らかにした。

しかし軍関係者は、「訓練提案を婉曲に断る表現もある」とし、「米国は韓国側の日程調整や『日本排除』の提案をそのような意味に受け取った可能性がある」と述べた。文在寅政権当時にも米国が韓米日空中訓練を提案したが、韓国側が消極的に対応し、韓米、米日の空軍がそれぞれ個別に訓練を実施したことがあるという。

https://www.chosun.com/politics/diplomacy-defense/2026/02/23/GDESOI32HBGWHBOSS4KSSGJ46A/

 

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61件のコメント

北欧の正しい人権意識を日本に啓蒙する催しをEU代表部が開催、「お前が日本社会から学ぶんだよ、反省しろ」と日本側から総ツッコミ

1:名無しさん




2026年国際女性デー記念セミナー「女性が政治をつくる未来へ:日本の現状と北欧からのヒント」

駐日欧州連合(EU)代表部は3月4日(水)、2026年国際女性デー記念セミナー「女性が政治をつくる未来へ:日本の現状と北欧からのヒント」をUN Women日本事務所と共催します。

ジェンダー平等と女性のエンパワーメントは、世界的に重要な優先政策課題です。政治的意思決定における女性の地位向上は、ジェンダー平等をさらに実現するために不可欠なステップです。本セミナーでは、北欧諸国における女性の政治参加率の高さを支える主要な成功要因に焦点を当て、これを日本においてどのように実現できるかを考察します。

日欧の関係者が共通の課題について話し合い、それぞれの経験やベストプラクティスを共有し、協力の可能性を探ります。

オンライン視聴にぜひご参加ください。

https://www.eeas.europa.eu/delegations/japan/international-womens-day-seminar-towards-future-shaped-women-politics-japans-current-situation-and_ja

 

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ミラノ五輪での審判団の採点をデータ分析、すると「日本に関するある事実」が浮き彫りになってしまった模様

1:名無しさん


「日本人の審判が最も公平」 五輪フィギュア採点論争、データ分析で判明した“真実”に韓国衝撃

 ミラノ・コルティナ五輪のフィギュアスケートで、日本は過去最高となる計6個のメダルを獲得した。一方で、採点競技の常として今回も不公平と指摘された部分がある。

 米国のスポーツビジネス専門メディア「スポルティコ」が「五輪のフィギュアスケートには採点上の問題がある。データがそれを物語っている」という記事で公開した国別の審判の採点傾向に、韓国のメディアが衝撃を受けている。日本人の審判が最も公平であるという結果が出たからだ。

 韓国メディア「SPOTV NEWS」は五輪が全競技を終えた23日、「だからキム・ヨナは金メダルを強奪されたのか…衝撃のフィギュア採点データ公開『日本人の審判が最も偏向的ではない』」という記事を掲載した。

 記事は「フィギュア女王キム・ヨナは金メダルを強奪されたのだろうか。オリンピックのフィギュアスケートにおいて、偏向判定が存在するというデータが公開され、話題となっている」とこの記事を紹介した。

 今回のミラノ・コルティナ五輪でのフィギュアスケート採点データを分析した記事が「偏向判定が存在すると主張した」と伝えた。

 国際スケート連盟(ISU)は、2002年ソルトレイクシティ大会のフィギュアスケート女子シングルで、サラ・ヒューズがミシェル・クワン(ともに米国)を抑えて金メダルを獲得した際の“判定論争”を受けて、新しい採点方式を導入した。

 「スポルティコ」は「ISUの目標は、技術的要素に基づいた複合的な採点システムを導入することで偏向判定をなくすことだった。しかし、2026年ミラノ・コルティナ冬季オリンピックを基準に見ると、効果があったかどうかは不明だ」と指摘している。

 特に議論となったのはアイスダンス。マディソン・チョック、エヴァン・ベイツ組(米国)が銀、これをわずか1.43点差上回ったロランス・フルニエ=ボードリー、ギヨーム・シゼロン組(フランス)が金となったジャッジだ。

 この際「フランス人ジャッジのジェザベル・ダブイ氏は、フランスに米国よりも7.71点高い点数を与えた。他のジャッジ8人のうち5人が米国により高い点数をつけていたにもかかわらず、だ」という点が注目された。

 「スポルティコ」は、審判の国籍によって、同じ国の選手がどう判定されてきたかに注目。

 「ショートプログラムのジャッジ36人のうち、30人が自国のスケーターを他国のスケーターよりも高く採点した。平均すると、同じ国籍の審判は他国の審判よりも1.93点高くつけていた」と“自国びいき”のような状況が存在すると分析している。

 さらにフリーでも、ジャッジ29人のうち25人が自国の選手を高く採点。「得点が高くなるため影響は大きくなり、平均で自国のスケーターには3.34点高くつけられていた」のだという。

 さらに、この過程で判明したのが、最も自国選手を高く採点したのが開催国イタリアの審判であるのに加え

 「最も偏向判定が少ない国は日本だ。日本の審判たちは、実際に他国の選手よりも自国出身の選手に対して低い点数を与えていた」という事実だったという。

https://news.yahoo.co.jp/articles/9936c49f3a6f3fe819edc54ad3cce4285d052eba

 

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「参考書文化のないアメリカの教科書は駄文だらけ」と経験者が明らかに、どれだけ酷いかというとA→B→Cと内容が流れるはずが……

1:名無しさん




 アメリカの教育省から今年3月に出された後者の報告書には、次のような一節がある。

「アメリカの数学教科書は、非常に長い。教科書の最後に載っている勉強の仕方や解答の頁数を数えなくても、中・高等学校の教科書は、600頁から900頁を超えた範囲にわたることがよくある。勉強の仕方や解答を加えると1,000頁を超える。小学校の算数教科書でさえ700頁を越えることが時々ある。数学教科書は、数十年前はもっと短かったし、アメリカよりも数学成績の高い多くの国々ではもっと短いままである。したがって、とても長いということは、効果的な指導にとって必要なことではない。過度に長いということは、教科書を不必要に高い値段にし、学校と家庭の間を運ぶのを困難にしている。そして、その結果として、学習の道具として効果的であるということを傷つけているであろう。」(p.55)

 そして、次のような勧告をしている。

「教科書の出版と採用に関わるすべての関係者は、幼稚園から8学年以上の児童・生徒が使う算数・数学教科書を、よりコンパクトで、より一貫性があるようにするために努力すべきである。」(p.55)

 これに続き、なぜこのような厚さになってしまうのかを、次のように説明している。

「教科書出版社は、教科書の厚さの大きな原因は、すべての州の数学の基準に含まれるカリキュラムの期待のすべてを含まなければならないことにあると強調する。ある州で6学年に入っている内容が、他の州では7学年に、またある州では8学年に入るというようなものである。このようなことから、それらの内容が3学年の数学教科書すべてに含まれるということが起ってくる。」(p.56)

 アメリカは、各州が独自の教育基準を持っており、それぞれが異なっている。教科書出版社はできるだけ多くの教科書を売るためには、それぞれの州の基準をすべて満たすように作らなければならない。そこで、できるだけ多くの内容を詰め込むために、アメリカの教科書は厚くなってしまう。
https://www.mext.go.jp/b_menu/shingi/tosho/004/gijiroku/08100711/004.htm

 

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「世紀末すぎる光景だ……」とカルテルが市街地を焼き払う事態に目撃者騒然、メキシコ軍にボスを殺害された報復で……

1:名無しさん




メキシコ政府は、国内最大規模の麻薬密売組織の最高幹部を殺害したと発表しました。

メキシコ政府は22日、中西部ハリスコ州で行われたメキシコ軍による作戦で、国内最大規模の麻薬密売組織「ハリスコ新世代カルテル」の最高幹部、通称「エル・メンチョ」を殺害したと発表しました。

ロイター通信によりますと、作戦後、組織のメンバーが市街地で車両に火をつけて道路を封鎖したほか、銃撃も起きるなど混乱が広がりました。民間人の被害の有無は分かっていません。

「ハリスコ新世代カルテル」はフェンタニルなどの薬物をアメリカに密輸しているとされていて、トランプ政権が去年2月に外国テロ組織に指定。メキシコ軍は今回の作戦で、アメリカ側からの情報提供があったと発表しています。

https://news.yahoo.co.jp/articles/5bca462d2486cddebb607905683381c71830003e

 

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ミラノ五輪でロシア選手が「予想の斜め上すぎる展開」で失格となった模様、被害者のドイツは激怒しており……

1:名無しさん


五輪閉幕間際…ロシア選手にまさかの失格騒動 被害のドイツは激怒「心臓が止まるかと思った」

 ミラノ・コルティナ五輪は現地22日に閉会式が行われる。同日にノルディック距離女子50キロクラシカルが行われ、ロシア選手がまさかの理由で失格。被害を受けたドイツのヘッドコーチは怒りをあらわにしている。

 ドイツ大衆紙「ビルト」は「ライバル選手がドイツ選手のスキー板を持っていってしまう ヘッドコーチは激怒」との見出しで記事を掲載。「ドイツのカタリナ・ヘンニク・ドツラーのスキー板を巡り大騒動が発生。レースの真っ最中に板がなくなったのだ!」と伝えた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/9757dc8797adcbc43de610160d428febb96442a5

 

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「なんというドイツらしい事件だ……」と乗客が9時間も極寒の中で放置された事件が話題に、欠航になった航空便がゲートに引き返すと……

1:名無しさん




ルフトハンザの乗客たちは、ミュンヘンからコペンハーゲンへのフライトが滑走路上でキャンセルされた後、夜通し飛行機の中に閉じ込められました。

ミュンヘン空港の地上スタッフはすでに帰宅しており、乗客たちを空港に戻すことができず、次の日の午前6時まで待つことになりました。

https://x.com/pubity/status/2025616132343026176

 

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「残念ながら日本には矛盾があると言わざるを得ない」と某国監督が苦言、高額な保険金により選出を……

1:名無しさん


日本球界に不満「矛盾がある」 1400万円が“ネック”でWBC呼べず…ベネズエラ監督の指摘

ベネズエラの監督が地元メディアに語った

 3月に開幕する第6回ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)に出場するベネズエラ代表(プールD)のオマー・ロペス監督が、日本でプレーする母国の選手をロースターから除外せざるを得なかった理由を明かした。中南米メディア「One Baseball Network」が2月18日(日本時間19日)に公式X(旧ツイッター)が指揮官の「残念ながら日本には矛盾があると言わざるを得ない」と苦言を呈する様子を公開した。

 同メディアでロペス監督はNPB所属選手の招集が見送られた背景について言及。「彼らが日本でプレーしていることで、私たち(のロースター形成)に大きな影響があった」と語り、母国のベネズエラ・ウインターリーグ(LVBP)と比較しながら現状を嘆いた。

 指揮官は「LVBPでは保険なしでも投げられるが、WBCに関して言えばNPBは保険を必要とする。理解できるけど、(共にオフシーズンに行う野球なので)同時に理解できない」と首を傾げた。負傷した場合、LVBPは日本のシーズン開幕まで回復に充てる時間が長く取れるが、WBCはシーズン開幕まで短期間しかないことが理由だという。

 さらに、不祥事に選手が負うリスクについても説明。「もし彼らがWBCでプレーをするのであれば、その選手がリスクを負うことになる。もし怪我をしたら、その選手が日本で結んだ契約は自動的に無効となる」と指摘した。

 最大のネックとなったのは高額な保険金だった。「日本の場合、1人につき保険が6万(約930万円)から9万ドル(約1400万円)かかる。それが我々に大きな影響を与えた」と説明。「なぜなら、アンダーソン・エスピノーザ投手(オリックス)を主軸の1人と考えていたからだ」と具体的な名前を挙げて苦悩を明かした。

 オリックスからはアンドレス・マチャド投手が代表入りしているものの、高額な保険金により選出を見送った選手は少なくないようだ。「こういうケースが何人もあった。連盟は(保険を)支払うだけの資金がなかったから、除外せざるを得なかった」と、苦しい“台所事情”を明かしていた。WBCでベネズエラはドミニカ共和国、オランダ、イスラエル、ニカラグアと同組のプールDに入っている。

https://news.yahoo.co.jp/articles/800e90efd11872b661c523deebd1d0a144149524

 

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日本原産の某犬種が海外で爆発的なブームになっている模様、トリノを拠点とするヨーロッパクラブが……

1:名無しさん




 日本から約1万キロ離れたイタリアで秋田犬が存在感を放っている。秋田犬保存会(秋田県大館市)のヨーロッパクラブがトリノを拠点に活動しており、毎年の展覧会は盛況。イタリア国内では過去10年で約1万2千匹の秋田犬が誕生したといい、秋田と欧州をつなぐ架け橋の役割を果たしている。

 トリノ中心部から北西に約20キロ。美しい山並みを背にした広大な敷地に、ヨーロッパクラブで会長を務めるアントニーノ・サポリートさん(62)の犬舎がある。100近い個室で秋田犬や柴犬が飼育、繁殖されており、世界各国から愛犬家が集まる展覧会の会場にもなる。

 サポリートさんはここで約60匹の秋田犬を飼育している。常に個室を清潔に保ち、定期的に獣医師が犬の健康状態をチェック。保存会の本部展で最優秀賞を受賞したこともあり、国内外から飼育技術が認められている。

https://www.sakigake.jp/news/article/20260219AK0026/

 

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米国提案の『日米韓の共同訓練』を韓国が拒否、「なら日米だけで訓練するわ」とアメリカが宣言した結果……

1:名無しさん




 中国は西海上の韓国防空識別区域にこれまで何度も無断で侵入してきたが、韓国空軍は中国を意識し西海では長距離訓練をほぼ行ってこなかった。ところが今回、在韓米軍が西海で大規模訓練を開始した。米国は西海での訓練に際して韓国に訓練の実施のみを伝え、その具体的な規模や目的などは説明しなかったため、韓国軍当局が抗議する事態にまで発展した。

 李在明(イ・ジェミョン)政権は在韓米軍について「中国けん制」ではなく引き続き北朝鮮への対応に限定するよう望んでいる。そのため今後も在韓米軍は韓国を除外して日本と連携し、中国に備える訓練を行うことがごく日常になる可能性も考えられる。訓練が行われるのは西海とそのすぐ南の東シナ海だが、韓国がその内容を把握できない事態も繰り返されるだろう。

 韓国が周辺国の紛争に巻き込まれることを望む国民は1人もいない。しかし中国が台湾を侵攻すれば韓国にもその火の粉は必ず降りかかるため、在韓米軍はそれに備えている。これは韓国が阻止できるものではない。今後、戦時作戦統制権まで移管されれば在韓米軍の対中国への備えという役割はさらに強化され、米日の軍事面での関係強化も一層進むだろう。在韓米軍が西海の中国防空識別区域近くで訓練した際、韓国はそれを把握できず米国に抗議したわけだが、これは今後韓半島で起こる激しい変化の前兆になるかもしれない。

https://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2026/02/21/2026022180009.html

 

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「ロシアがいなくなってから世界は10年後退した」と露メディアが嘆き、ロシア勢全盛時代に戻りたい……

1:名無しさん


【フィギュア】ロシア不在で女子は10年後退 「ワリエワの時代に戻りたい」と露メディア

ミラノ・コルティナ五輪のフィギュアスケート女子でアリサ・リュウ(米国)が金メダル、坂本花織(シスメックス)が銀メダル、中井亜美(TOKIOインカラミ)が銅メダルの結果を受けて、ロシアメディアが競技力の〝劣化〟を危惧している。

 ロシアメディア「スポーツ24」は女子の結果に関して「ロシアがいなくなってから、女子フィギュアスケートは10年後退した。4回転は消え、3回転ジャンプも不足している」とズバリ指摘。スポーツとしての魅力が失われていると嘆いた。

「今回の結果に完全に満足するのは難しいでしょう。男子シングルスの失望に続き、さらに明白で痛ましい事実を認めなければなりません。女子シングルスは著しく劣化し、北京大会とミラノ大会のレベルの間には大きな隔たりが生じている」と分析した。

 その理由は「フィギュアスケート界における永遠の論争。ジャンプと完璧なスケーティングのどちらが重要か? トルソワ、シェルバコワ、コストルナヤ、そしてワリエワ――。多回転技を次々と繰り出し、まさにこの技術的安定感で勝利を収めた類まれなアスリートたちは、現実の概念を別の次元へと変貌させた。ロシアの前例のない進歩に対し、多くの人が非難の目を向けた」

全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/b28673cca9ab66338083a6076b8afd43e6273de0

 

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続編商法で爆死したピクサーの有名アニメ映画、更なる続編で衝撃的な新事実が明らかになった模様

1:名無しさん


映画『トイ・ストーリー』から約30年後の公開となるシリーズ第5弾『トイ・ストーリー5』の最新予告編では、年期の入ったおもちゃとなったウッディの後頭部がハゲているという新事実が明らかになり、衝撃が広がっている。

【動画】衝撃シーンは1:20頃から



 前作『トイ・ストーリー4』ではボー・ピープと一緒に迷子のおもちゃたちを助けることを選び、持ち主ボニーのもとにとどまったバズ・ライトイヤーやジェシーら仲間たちとは別の道を進んだウッディ。しかし『トイ・ストーリー5』ではボニーが最新の電子タブレット・リリーパッドに夢中になったことで存在理由が揺らぐ仲間たちの危機に、ウッディが駆け付けることになる。

 最新予告編には仲間たちと久々の再会を果たしたウッディがカウボーイハットを取ると、まばゆいばかりに後頭部がハゲ上がっていることが判明するシーンが!ピクサーの公式SNSではその衝撃の瞬間の画像も公開されており、「ウッディがハゲに(涙)」「(まぶしすぎて)目が、目が…!!」と衝撃を受けたファンに加え、「ゲーリーじいさんはどこにいるんだ!?」と『トイ・ストーリー2』でウッディを修復した修理屋に助けを求める声も。

 一方で、「気に入った! 彼もわたしたちと一緒に年を取ったんだね」と観客と共に年を重ねたウッディの変化を歓迎するコメントもあるほか、米ディズニーストアは「わたしたちは、わたしたちのハゲかかったカウボーイが大好き」と宣言している。『トイ・ストーリー5』は7月3日に日本公開。
https://news.yahoo.co.jp/articles/c1845de61dcd523be9d2eecc225d3517dd07f66e

 

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「日本第6の都市は驚くほど過小評価されている」とイギリス紙記者が指摘、かつては日本の玄関口であったことを思えば……

1:名無しさん


「とろける霜降り牛、温泉、日本酒──しかも人混みなし。この港町は日本の“とっておきの秘密”だ」

英紙「インディペンデント」が絶賛する街とは、神戸だ。

2025年、日本では訪日観光客が過去最高の4270万人に達した。大阪、京都、東京といった外国人観光客にとっての主要スポットでは、観光名所が混雑し、ホテルの満室が当たり前になっている。

しかし、インディペンデントの記者は神戸を訪れ、「静かで穏やかな場所だった」と書き、次のように報じている。

「大阪から25分、京都から50分というアクセスにもかかわらず、日本第6の都市である神戸は驚くほど過小評価されている。神戸牛では知られているものの、特に欧米の旅行者はこの街のことをあまり知らない。

神戸観光局による2024年のデータでは、外国人宿泊者数は94万5000人だった。

同紙は「かつては日本の玄関口であったことを思えば皮肉だ」とも書いている。

◼雑踏を離れ、有馬温泉へ

記者は、外国人を最初に受け入れたことでも知られる、有馬温泉を紹介する。

記者は、混雑する東京や京都のあとに有馬温泉を訪れ、旅館「陶泉 御所坊」の露天風呂に浸かったことが「心からの喜び」だったと回想している。

神戸牛も味わうべきグルメとして紹介されている。インディペンデントの記者は「神戸菊水」を訪れ、「舌の上で溶けるバターのような旨味の波は忘れられない」と綴る。

インディペンデントでは「酒どころ」としての神戸の魅力も伝えている。

市内の「灘五郷」には歴史ある酒蔵が集まり、日本酒全体の約4分の1を生産している。鍵となるのは、兵庫県産の山田錦と、ミネラル豊富な硬水「宮水」だ。これが灘酒にキレのある後味をもたらす。

記者は菊正宗酒造記念館で限定酒を試飲し、円安のおかげで日本酒を手頃な価格で購入できたという。

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https://news.yahoo.co.jp/articles/7440466bf0d3bc57c185c743444d7f76829d1159

 

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「380年も前から王族を逮捕できて偉い」と某SF作家が皇族が逮捕されないことを揶揄、皇室が何か糾弾されるほどの犯罪を犯したことがあるのかと…

1:名無しさん




イギリスの王室と王族、そして君主制にとって、今回の事態は悪い影響しかもたらさない。

チャールズ国王の弟アンドリュー・マウントバッテン=ウィンザー元王子が19日、国王の私有地であるサンドリンガムの邸宅で逮捕され、連行され、写真と指紋をとられた。

この人は少し前まで、ウィンザー城の敷地内にある30室の豪邸「ロイヤル・ロッジ」で生活していた。

この人はわずか数カ月前、アンドリュー「王子」として、国への義務と自分の無実を宣言する声明を、王族の公務を管理するバッキンガム宮殿を通じて発表していた。

この人はその1カ月前には、ケント公爵夫人の葬儀に出席し、他の王族と共にウェストミンスター大聖堂の階段に立って写真に納まっていた。

そして、2011年に貿易特使の役割から退いた後に何年間も、この人物は自身の投資事業「Pitch@Palace」を引き立てるために、バッキンガム宮殿を利用していた。

チャールズ国王が置かれている今の状況を、うらやむ者はいないだろう。国王を支持する人たちは、国王がこれまですでに行ってきた対応、つまり自分の弟から称号と住まいを取り上げ、あらゆる捜査に協力すると約束してきたことを指し、国王がいかに素早く断固として行動してきたかを強調する。

https://www.bbc.com/japanese/articles/ckgl79ymee4o

 

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アメリカで生まれ育ったのに中国代表になった某メダリスト、米中双方からいいとこ取りしようとした結果……

1:名無しさん


2026年ミラノ・コルティナ五輪のフリースタイルスキー女子スロープスタイル、ビッグエアで銀メダルを獲得したアイリーン・グー(中国名は谷愛凌)。昨年の年収は約2300万ドル世界で最も稼ぐ女性アスリートの一人(昨年の年収は約2300万ドル)である彼女が、再び激しいバッシングの渦中にいる。批判の急先鋒に立っているのは、元NBAプレーヤーのエネス・カンター・フリーダム氏だ。仏紙『RMC SPORT』が報じている。

 記事によれば、批判の主な理由は、「アメリカで生まれ育ちながら、中国代表として出場していること」、そして「中国共産党の宣伝ツールになっていること」の2点だ。

 アイリーンは米国カリフォルニア州出身。米国でトレーニングを積み、自由な環境の恩恵を受けて成長したが、2019年に中国代表としてプレーすることを選択した。
 
 一方でカンター氏は、中国によるウイグル族やチベット人への人権侵害を厳しく批判する活動家でもある。彼は、アイリーンがこうした問題について一切言及せず、沈黙を貫いていることを「中立ではなく、独裁政権への加担だ」と非難している。

 同メディアによれば、トルコ出身で、現政権への批判により国籍を剥奪され、米国籍を取得したカンター氏にとって、彼女の選択は許しがたいものとして映っているとして、米保守系メディア『FOX News』のインタビューでは次のような批判を展開していたという。

「アイリーン・グーは裏切り者だ」
「自由な国アメリカで名声を築きながら、世界で最も人権を侵害している国を代表するのを選んだ。彼女は米国の市民権を維持すべきではない。自由よりも共産主義を選んだのだから」

 米国では、彼女が「米国の自由と生活」を享受しながら、「中国市場での莫大なスポンサー収入」を得ていることに対し、「いいとこ取りをしている」という不満が根強くある。特に彼女のスポンサーに政治的な背景を持つ組織が含まれているとの指摘もあり、道徳的な正当性を問う声も上がっていると言われる。

 2026年五輪でも2つの銀メダルを獲得したが、米国内では政治的・倫理的な批判が継続。アイリーン・グーは、自身のアイデンティティを「アメリカ人でもあり中国人でもある」として、スポーツを通じて両国を繋ぎたいと語っているが、米中関係の緊張が続く中、その立ち位置は非常に厳しい監視の目にさらされている。

https://news.yahoo.co.jp/articles/73061c4e4f1b005d8f2374c79c9c942b1c8b9551
https://encrypted-tbn0.gstatic.com/images?q=tbn:ANd9GcSPVmoTl–bDSBFUtfRWDmIsCZNU9nY0wtkVA&s

 

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「住友商事ヤバいでしょコレ…もう国際ビジネスできないだろ」とスパイ疑惑騒動がガチだった疑惑が濃厚に、この事件を捜査する神奈川県警の外事部門によると……

1:名無しさん




 偽造された身分証明カードを使って米軍施設に侵入したとして、神奈川県警がイラク在住の40歳代の日本人の男を、米軍の使用区域への侵入を禁じた刑事特別法違反容疑で立件する方針を固めたことが捜査関係者への取材でわかった。男は19日に帰国する予定で、県警は任意同行を求め、事情を聞く。

 捜査関係者によると、男は大手総合商社の社員で、イラクに駐在している。男は昨年10月、米軍関係者と偽った身分証明カードを使用し、米海軍横須賀基地(神奈川県横須賀市)に不法に侵入した疑いが持たれている。

 県警は、基地内に侵入した目的やカード作成の経緯などについて詳しく調べる方針。捜査関係者によると、男は基地内でレンタカーを借りて基地の外を走行している際、交通違反が見つかり、不法侵入の疑いが浮上したという。

https://www.yomiuri.co.jp/national/20260219-GYT1T00217/

 

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