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9件のコメント

便乗値上げを企んだフランスのガススタンド、価格設定をうっかり間違えてしまった結果……

1:名無しさん


本日、フランスのブリュイエのカルフールのガソリンスタンドで技術的な不具合が発生し、ガソリンの価格を1リットル0,01ユーロに設定してしまいました。

そして当然、このことが運転手たちの大群を引き起こし、燃料タンクや予備缶をガソリンで満たす事態になりました 😅

想像してみてください、100リットルのガソリンが1ユーロで手に入るんです。

 

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25件のコメント

ロンドン中心部で革命防衛隊を支持する集会が開催、するとアメリカ・イスラエル支持のイラン人グループが……

1:名無しさん




欧米の主要メディアはイラン爆撃に反対するシュプレヒコールを上げたり、イランやパレスチナの国旗を振ったり、米国とイスラエルの行動の停止を要求したりする、主要なイラン支持/反戦デモ(警察は5,000~6,000人と推定、主催者はさらに多いと推定)に焦点を当てています。

反抗議活動(イラン亡命者や反体制派がIRGC支持派の集会を制圧したと主張してこれに対抗)については、ガーディアン、テレグラフ、ロイターといった主流メディアは、大規模な「衝突」や「7万人の鎮圧」といった個別のタイトルや詳細な報道を目立たせていません。こうした報道は、ソーシャルメディア(Instagram、Facebook、右派や亡命者のアカウントからの投稿)や二次情報源で主に見られ、主要メディアでは専用の見出しは付けられていません。

 

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48件のコメント

国際政治学者が「支離滅裂」とイラン攻撃を非難、「そんなアメリカにYesとしか言えない日本外交はもっと滅茶苦茶」と訴える声が……

1:名無しさん


元東京都知事で国際政治学者の舛添要一氏が4日、自身のX(旧ツイッター)を更新。米国トランプ大統領のイラン攻撃をめぐる言動に対し、批判を展開した。

舛添氏は、「支離滅裂なトランプ大統領」と書き出し、「体制転換を目的としたり、そうではなく穏健派でよいと言ったり、戦争が4~5週間続くと言ったり、もっと長引くと言ったりしている。戦争目的も停戦へのシナリオもない。滅茶苦茶である」とつづった。

この舛添氏の投稿に対し、Xユーザーからは「スペインが反対すると貿易を停止するとか、もう滅茶苦茶で単なるガキの駄々っ子」「もう本人が自分をコントロールできなくなっている状態なのでは?」「そろそろ慣れましょうトランプはそういう人です」「そんなアメリカにYesとしか言えない日本外交はもっと滅茶苦茶、独立国家と言えるのだろうか」といった声が寄せられている。

https://topics.smt.docomo.ne.jp/amp/article/ggtnews/entertainment/ggtnews-9dzEv

 

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60件のコメント

親日国に友誼を感じる日本人を小馬鹿にしてきた左派、「イランは親日国なので味方しろ」と唐突に言い出し始め……

1:名無しさん




ペルシア語のことわざに「離れていればこその友情」

「イラン人は、欧米も、中露も、近隣諸国も嫌いなのだとしたら、いったいどこの国が好きなんだ?」

 これは本当に、噓偽りなく、主観を排して、客観的に、そして公平無私な立場で言わせてもらうが、答えはズバリ、日本である。

 何を隠そう、この私も、日本人が大好きなイラン人たちのおかげで、なんとか今日まで生き永らえることができたようなもので、他の国だったら今ごろ路頭に迷って野垂れ死んでいたかもしれない。

 彼らが親日である理由はいろいろあると思うが、要するにイラン人は、イランと付き合いが深かった国のことは、だいたい嫌いなのである。

 ペルシア語のことわざに、「離れていればこその友情」(ドゥーリ・オ・ドゥースティ)というのがある。くっつきすぎず、適度に離れていたほうが友情は長続きする。

 イランと日本がまさにそれで、両国の地理的・歴史的な距離が、親日感情の背景にあることは間違いない。

 もちろん、イランと関わりが薄かった国は日本以外にもたくさんあるわけで、イラン人が日本に惹かれる理由は、これだけではない。

日本にやってきたイラン人労働者が「大の日本びいき」に

 古くは、日露戦争での劇的な勝利、焼け野原からの驚異的な戦後復興、そして日本でも小説・映画化された日章丸事件(1953年。石油国有化を断行したイランに対し、英国が経済制裁を科すなか、これを不当とする出光興産が独自にイランへタンカーを派遣した事件)などが、イラン人の称賛を集めてきた。

全文はこちら
https://jbpress.ismedia.jp/articles/-/80959

 

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50件のコメント

アメリカを足蹴にして中国にすり寄った英国、今更になってアメリカに媚を売ろうとした結果……

1:名無しさん


トランプ大統領 イギリスの支援を拒否「すでに勝利した戦争に加わろうとする人々は必要ない」イランへの軍事作戦めぐり

イランへの軍事作戦をめぐりアメリカのトランプ大統領は、「すでに勝利した戦争に加わろうとする人々は必要ない」などとして、イギリスの支援を拒否する姿勢を示しました。

アメリカのトランプ大統領は7日、自身のSNSに「かつて偉大な同盟国であり、おそらくは最強の同盟国であったイギリスがようやく空母2隻の中東への派遣を真剣に検討し始めた」と投稿しました。

全文はこちら
https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/2515955

 

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33件のコメント

「なんか今まで流布されてたストーリーと違うぞ」とイラン艦が潜水艦に撃沈された件の真相が発覚、米軍を叩いてた人が赤っ恥を晒した模様

1:名無しさん




スリランカ近海でアメリカに攻撃されたデナ(Dena)艦が撃沈された際、死亡したイラン人船員が直前に父親に電話をかけ、アメリカ軍が乗組員に船を放棄するよう二度の警告を発したと伝えていたと、家族に近い情報筋がイラン・インターナショナルに語った。

イラン海軍の軍艦の司令官は、差し迫った脅威にもかかわらず、乗組員がデナを放棄することを拒否したと、同情報筋は付け加えた。

その船員の父親によると、一部の乗組員が司令官と口論になり、生き残った32人の乗組員は主に救命ボートで脱出に成功した船員だったという、同情報筋。

アメリカの潜水艦は水曜日、インド洋でデナを魚雷攻撃し、スリランカ南部のガレ港から約19海里の地点で、数十人の船員を死亡させ、ワシントンのイラン海軍に対する作戦を大幅に拡大した。

デナの沈没——米国防長官ピート・ヘグセス(Pete Hegseth)が「静かな死」と形容した——は、第二次世界大戦以来、米国が敵の軍艦を魚雷で攻撃した初めての事例となった。

https://x.com/IranIntl_En/status/2030308912155509107

 

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43件のコメント

イラン報道を鵜呑みにした国際政治学者、「イランが周辺国を攻撃した事実はない」と仄めかすようになってしまい……

1:名無しさん




ドローン攻撃への英国の対応をめぐる批判の中、ヒーリー国防相がキプロスを訪問

英国のジョン・ヒーリー国防相は、同国のキプロスにある英国空軍基地がドローン攻撃を受けたことに対する英国の対応をめぐる批判が高まる中、キプロスの国防相と会談した。

首相報道官によると、ヒーリー国防相はキプロスの国防相バシリス・パルマスと会談し、「共通の安全保障」を支えるため英国がどのように防空体制を強化しているかについて協議した。

英国駐在キプロス高等弁務官のキリアコス・クロス博士はBBCに対し、日曜夜に基地が攻撃された後に共有された情報について、人々は「失望していた」と語った。

一方、ダウニング街(首相官邸)は、基地が攻撃された後に中東地域に十分な軍事資産を配備していなかったとの指摘を否定した。

キプロスへの攻撃は、土曜日に米国とイスラエルがイランを攻撃し、その後イランが報復攻撃を行った数日後に発生した。

キーア・スターマー首相は木曜日、同空軍基地では常に防護措置が取られてきたと記者団に語った。

首相は「その目的のため、1月と2月に追加の軍事資産をキプロスへ事前配備しており、現在それをさらに強化している」と述べた。

さらに「キプロスのすべての人々に明確に伝えたい。私たちは彼らを守るため、またこの空軍基地および地域の他の拠点を守るために必要なあらゆる措置を講じている」と強調した。

防空能力を備えた英国海軍の軍艦「HMSドラゴン」はキプロスへ派遣される予定だが、出航は来週になる見込みである。

同艦がまだ地中海に到着していないことから英国の準備不足ではないかと木曜日に問われた首相報道官は、「その指摘は当たらない」と述べた。

「実際のところ、作戦上の問題や意思決定は常に見直しながら進められている」と説明した。

また、イラン攻撃のため米国が英国基地の使用を最初に要請してから数週間後に地域への増援派遣が決まったとの報道について質問されると、報道官は次のように答えた。

「昨日も説明した通り、我々の防御能力は1月から配備されている」

「それにはキプロスの防空システム、レーダー、F-35戦闘機、そしてカタールのタイフーン戦闘機が含まれる」

ヒーリー国防相の木曜日のキプロス訪問は、英国政府が中東情勢が数か月続く可能性があると警告する中で行われた。

ハミッシュ・ファルコナー外務担当閣外相は下院で、「これは数日ではなく数週間、場合によっては数か月続く危機である兆候がある」と述べ、イランに対し「無謀な」攻撃を終えるよう求めた。

これに対し、影の外相プリティ・パテルは「英国は傍観しているわけにはいかない。われわれの同盟国がこのような攻撃を受けている時に黙っていることはないということを、敵対勢力に示さなければならない」と述べた。

これに先立ち、保守党党首ケミ・ベイドノックはBBCラジオ4の「トゥデイ」番組で次のように語った。

「時には事態をエスカレートさせない最善の方法は、関与を避けて長引かせることではなく、むしろ迅速に終わらせようとすることだ」

「私たちの基地が攻撃された時点で、好むと好まざるとにかかわらず、英国はこの問題の当事者になったのだ」

https://www.bbc.com/news/articles/c0e55y0pzgwo

 

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37件のコメント

湾岸諸国に謝罪したマスード大統領、革命防衛隊を激怒させてしまい凄まじい立場に陥った模様

1:名無しさん




テヘランの後継危機、クーデターの予兆か?

イランの指導部内の分裂が、今や公の場にまで波及している。イスラム革命防衛隊(IRGC)支持派の強硬派の立場を反映する強硬派メディア、ラジャ・ニュース @Rajanews_ir は、マスード大統領 @drpezeshkian のテレビ演説後、その姿勢を厳しく非難した。この非難の焦点は、主に彼が湾岸諸国に対する公の謝罪にあった。同メディアは、これが戦時下で弱腰の印象を与えると主張した。

「戦争のさなか、国家の精神に重荷をなすもの。ペゼシュキアンからマイクを奪え」という社説の見出しで、この出版物は、大統領が危機的な局面で退却のシグナルを送ったと非難した。

この論説は冒頭で、イスラム革命の殉教した指導者に帰せられる警告を引用し、攻撃的な敵に対して退却すれば神の怒りを招くと述べた。論説は、大統領のテレビメッセージが、懇願的な外交の考え方に囚われた顧問たちの存在を露呈したと主張した。本来は国家の決意を反映すべき演説が、論説の言葉を借りれば、混乱と弱さの露呈となった。

ラジャ・ニュースはまた、ペゼシュキアンが最近の軍事作戦を、現場の指揮官が独自に行ったかのように描写した点も非難した。社説は、これを「自由射撃」と呼ぶことで、イランの抑止戦略を損ない、国際機関や敵対国にイランの正当な自衛権主張を挑戦する法的論拠を渡す結果になったと述べた。

同メディアは、演説放送直後に、武装軍総司令部の報道官と革命防衛隊司令官の顧問が明確化声明を出した事実を指摘した。社説によると、これらの声明は大統領の発言を修正し、その影響を限定するために必要だったという。

最も鋭い非難は、米軍基地をホストする近隣諸国に向けた謝罪に向けられた。ラジャ・ニュースは、地域が依然として戦時態勢にある中で、この一歩を許しがたい誤りだと表現した。論説は、地域の米軍基地がイランへの攻撃に関与している場合、抑制や和解のシグナルを送ることは、国の抑止姿勢を弱体化させると主張した。

社説はまた、この対立をナラティブの戦いとして位置づけ、臨時指導評議会の公的発信を、戦時指導者に求められる権威と存在感を欠く人物に委ねた決定を疑問視した。国家の団結を強めるどころか、このメッセージは、国が決定的な対決に備えねばならないと信じる支持者たちを苛立たせたと描写された。

この論説は結論として、イスラム革命の第三の指導者が選出されるまで、公的発信は、強さを示し、武装軍の戦場姿勢を反映する人物が担うべきだと主張した。また、米国とその地域のパートナーが、イラン国内の政治的対立を弱さだと誤認すべきではないと警告し、革命勢力の侵略者への報復決意は揺るぎないと強調した。

https://x.com/BashaReport/status/2030278518395838703

 

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石油備蓄が乏しい国が緊急事態に陥っている模様、首都ですら供給不足で販売停止に追い込まれており……

1:名無しさん


ベトナム首都「ガソリンありません」 中東情勢で給油所の在庫払底

【ハノイ=新田祐司】ベトナム首都ハノイで、中東情勢の影響によるガソリン不足が現実味を帯びてきた。市内の給油所ではガソリン在庫が払底して販売を停止したり、販売制限を始めたりする事例が出ている。

「ガソリンありません」――。ハノイ市内の幹線道路沿いにある給油所は5日午後4時ごろにガソリン在庫がなくなった。6日は在庫切れを示す張り紙を店頭に掲げ、スタッフは給油に訪れた顧客に事情を説明している。

6日午…

https://www.nikkei.com/article/DGXZQOGM0674A0W6A300C2000000/

 

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「謝罪しつつ攻撃という誰にも真似できない高等テクニックを披露」とイラン大統領の演説に世界が騒然、これぞ本物のドーハの悲劇……

1:名無しさん




イランのマスード・ペゼシュキアン大統領は7日、中東での戦争が2週目を迎える中で、イランは決してイスラエルや米国には屈しないと述べた。

国営テレビで放送された演説でペゼシュキアン氏は、敵は「イラン国民の無条件降伏という願望を墓場まで持っていくことになる」と語った。

演説の中でペゼシュキアン氏は、イランが湾岸地域で行った攻撃について周辺諸国に謝罪し、攻撃がその国々から発せられない限り、標的とすることはないとした。

「イランが攻撃した周辺諸国に対し、私自身、そしてイランを代表して謝罪しなければならない」「暫定指導評議会は昨日、周辺諸国への攻撃はこれ以上行わず、イランへの攻撃がそれらの国から発せられない限り、ミサイルも発射しないことで合意した」と、ペゼシュキアン氏は述べた。。

https://www.afpbb.com/articles/-/3625503

 

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米国側の証言で玉城デニー知事が絶体絶命の窮地に、今までの県の説明が虚偽だった疑惑が濃厚になった模様

1:名無しさん




沖縄県「ワシントン事務所」問題、百条委で米国弁護士が証言 玉城デニー知事を証人尋問へ

ずさんな行政運営の実態が次々と発覚し、昨年6月に閉鎖された沖縄県の米ワシントン事務所を巡る問題を追及する県議会の調査特別委員会(百条委)は7日、参考人として米国のダニエル・クラカワー弁護士からオンラインで意見聴取した。県が業務委託した米コンサルティング会社のワシントンコア社が米国の法律事務所に業務を再委託した問題ついて、クラカワー氏は「再委託ではない。直接、県と契約していた」と証言した。

営業実態のない株式会社として事業者登録されていた「ワシントンDCオフィス」社の設立を巡っては、初代事務所長の平安山(へんざん)英雄氏が百条委で「株式会社との認識は一切なく、特殊法人という認識だ」と述べる一方、2代目所長の運天修氏は「地方自治法と整合性を取るならワシントン事務所は置けない」「非常に黒に近いようなグレーだ」との見方を示している。

https://www.sankei.com/article/20260307-PVHJ3MPAEJL63J2G3TWQV3VWWY/

 

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「中国が同盟国を見捨てた事実はない」と親中派の国際学者が反論、中国がアメリカのように振る舞うことを期待しすぎている

1:名無しさん


イランは資産であって同盟国ではない

しかしこの解釈は、中国共産党の計算をアメリカの視点で見ているにすぎないと、カーネギー国際平和財団の研究担当副会長エバン・A・ファイゲンバウムは批判する。

「西側の戦略家の多くは、中国がアメリカのように振る舞うことを期待しすぎている。そして中国がアメリカのように振る舞わないとき、それを意図的な選択ではなく戦略的失敗と結論づけ、中国が後退を余儀なくされたと解釈するのだ」

ハメネイやマドゥロを救済することは、中国の中核的な安全保障利益に資さなかっただけとファイゲンバウムは主張する。

中国がイランに対して用いる「同盟国」という言葉は、安全保障までカバーしている日米同盟の「同盟国」という言葉と比べてはるかに軽い。そもそも、中国は北朝鮮以外のいかなるパートナーに対しても正式な防衛義務を負っていないのだ。

中国はむしろ、太平洋で軍事的優位を確立することと、米国防総省が大国間戦争の際の防衛線とみなしている「第一列島線」を突破することだ。

中国は、イランと強固な関係を築きつつ、そこから利益を得てきた。中国は120カ国以上にとって最大の貿易相手国となっている、イランは主要な産油国の1つにすぎないと、ファイゲンバウムは述べている。

https://www.newsweekjapan.jp/stories/world/2026/03/589571.php

 

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イラン政権内部で密告合戦が始まっている模様、残存勢力が互いに対立し始めて指導者の一部でさえ……

1:名無しさん




ジム・ハンソン:アヤトラや革命防衛隊(IRGC)、そのテロ組織や秘密警察がどこにいようと、必ず痛みを感じることになるということだ。

彼らの上空には常に監視ドローンが飛び、あなたが言ったような電子妨害機もある。さらに重要なのは、国民が彼らに反旗を翻し、今では情報提供者になりつつあることだ。

かつてはシュタージやゲシュタポのような秘密警察が市民を監視し、互いに密告させていたが、今はそれが逆になっている。政権関係者を見かければ、モサドやCIA、あるいは他の機関に知らせることができる。そしてその人物には悪い結果が待っている。今は彼らよりも、我々にとってはるかに有利な状況だ。

ジェシー・ワターズ:つまり、首都の内部にいる協力者が、かつて政権を動かしていた人物たちをモサドやCIAに密告しているということか?

ジム・ハンソン:もちろんだ。この段階になると、政権内部の指導者の一部でさえ離反し始めているだろう。そこには誰にとっても未来はない。

残っている者たちは決断しなければならない。ハメネイの地下トンネル施設のように、燃えさかる瓦礫の山の中で最後に死ぬ側になるのか。それとも、まだ逃げられるうちに抜け出す側になるのか。

いずれにしても、彼らにとって良い結末はない。だからこそ現実を認め、トランプ大統領が求めている無条件降伏を受け入れるべき時だと思う。

ジェシー・ワターズ:つまり、攻撃能力がほとんど残らない段階にかなり近づいているということだ。昨日、彼らが発射したミサイルはわずか8発だった。8発だ、ジム。それでは到底戦えない。彼らはどれくらい持ちこたえられると思う?

ジム・ハンソン:通常戦力の脅威が取り除かれたとしても、彼らにはまだ多くの非対称的な方法で大きな問題を起こす手段がある。

例えば、タンカーを沈めるなどすればホルムズ海峡を封鎖することもできるし、場合によっては自国の船でさえ使うかもしれない。また、テロなどを通じて混乱を引き起こす可能性もある。

つまり、彼らにはまだ戦う方法も、トラブルを起こす手段も残っている。その脅威を過小評価してはいけない。

ただし、それは国家としての軍事力とは別の話だ。国家としての戦力は急速に失われつつあり、それはイラン国民にとって将来への大きな希望になるはずだ。

https://x.com/turningpointjpn/status/2030117786828296560

 

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「国立美術館で推しの子展とか見たくない」と美術講師が商業主義を批判、「欧米ではマンガは普通に芸術扱いだ」と総ツッコミを食らい……

1:名無しさん




 国立の博物館や美術館の運営について、文化庁は来年度から5年間の次期中期目標で、収支均衡を目指した数値目標を定めた。未達成の場合、閉館も含めた再編を検討する。国費に頼らない財務構造への転換が目的で、中期目標には訪日外国人観光客が割高になる入館料の「二重価格」の導入も盛り込んだ。

 中期目標は、館を運営する三つの独立行政法人が5年間で達成すべき目標を、文部科学相がそれぞれ定めるもので、次期中期目標の期間は2030年度まで。

 掲げる数値目標は、展示事業費に対する入館料やグッズ販売など展示事業に関係する自己収入額の割合で、最終年度に各法人全体で65%以上にするとしている。現状は、各法人とも10ポイント程度下回っている。

 次々期中に、法人全体で100%を目指すことも示した。高い目標を打ち出すことで、公費依存からの意識改革を促す狙いがある。

https://www.yomiuri.co.jp/national/20260304-GYT1T00003/

 

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英国の伝統的な利権だった船舶向け保険、巨額資金を背景にアメリカがごっそり奪い取る気な模様

1:名無しさん


米、3兆円規模保険提供 ホルムズ海峡の原油輸送で:時事ドットコム

米政権は6日、ホルムズ海峡の原油輸送の再開に向け、最大200億ドル(約3兆円)規模の損失を補填(ほてん)するための保険を提供すると発表した。米イスラエルのイラン攻撃に伴い、保険の打ち切りなどが相次いでいた。米財務省などと連携して追加の措置の検討も進め、原油の安定供給を目指す。

 世界の原油輸送の2割が行き交うホルムズ海峡では、イラン精鋭軍事組織「革命防衛隊」が封鎖を宣言し、付近の船舶は停泊を余儀なくされている。付近では、複数の石油タンカーが攻撃を受けるなど、緊迫した情勢が続いている。

 資金面を含め安全に航行できるよう、トランプ大統領がペルシャ湾を通航する船会社に適正価格で保険を提供するよう米国際開発金融公社(DFC)に命令していた。必要に応じ、米海軍が石油タンカーを護衛する方針も示している。

https://www.jiji.com/jc/article?k=2026030700194&g=int

 

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市民を敵に回して居場所が筒抜けになった革命防衛隊、「こいつら本当に矜持とかないんだな……」と世界を呆れさせる醜態を露呈して……

1:名無しさん

 



イランの精鋭軍事組織「革命防衛隊」傘下のセパ通信は6日、SNSのニュースで「必見。再びハメネイ」との一行見出しで、米国とイスラエルの攻撃で死亡した最高指導者アリ・ハメネイ師の次男モジタバ師の映像を流した。イランのメディアが公にモジタバ師を報じるのは異例で、最高指導者の後継者としての存在を示唆している可能性がある。

 また、メヘル通信は同日、中部にあるイスラム教シーア派の聖地コムの金曜礼拝導師モハンマド・サイディ師が「最高指導者ハメネイのスローガンを継続せよ。もうひとりのハメネイがやって来る」と説教で触れたと報じた。導師は最高指導者を選出する「専門家会議」のメンバーを務めている。

https://www.yomiuri.co.jp/world/20260307-GYT1T00074/

 

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イラン攻撃の件でアメリカに抗議した某反核団体、「なんであっちには何も言わないんだよ!」とツッコミを受けまくり

1:名無しさん

 



国際原子力機関(IAEA)は加盟国に宛てた最新の報告書で、イランが濃縮度最大60%のウランを中部イスファハンの地下施設に保管したとの見方を示した。

 ロイター通信が27日報じた。昨年6月に米国がイランの核施設を攻撃した後、IAEAが保有ウランの所在地に公式に言及するのは初めて。

 イランはIAEAの核施設立ち入りを認めておらず、査察では確認できていない。報告書は、衛星画像から、イスファハンの核施設の入り口で「定期的な車両の動き」が観察されていると指摘した。現在も大半が保管されているとみられている。 

https://news.yahoo.co.jp/articles/f53719b2ea94d3244c2ec11c985d0c3635cbb32a

 

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イラン軍の巨大弾薬庫が米軍の攻撃で壊滅状態に、弾薬の連鎖爆発によって周辺は揺れまくり……

1:名無しさん

 



米国はイランの軍事インフラと航空資産を標的として、イラン空軍への攻撃を続けている。

最近の報道によれば、これらの攻撃でイランの航空機数機が破壊され、空軍の作戦能力に大きな損害が生じたという。

同時に、ブシェフルにあるイラン軍の弾薬庫で大きな爆発が起きた。

この事件により、地域における重大な物質的損害と緊張の高まりが発生しており、イラン当局は影響を評価し、周辺地域の安全確保に努めて​​いる。

最近の出来事は、中東における軍事的不安定性の高まりと紛争激化の危険性を浮き彫りにしている。

一方、米国とイスラエルはイラン政権に対する空爆を開始した。

https://telegrafi.com/en/amp/Americans-destroy-Iranian-planes-and-ammunition-depots-2675562749

 

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米軍の猛攻でイラン軍の残存戦力が悲惨なことになっている模様、初日は景気よく撃っていた弾道弾とドローンが……

1:名無しさん


イランと米・イスラエルの戦争開始から8日。

初日、イランが発射した弾道ミサイルは350発。今日は15発まで減少しました。

同じく初日にイランが発進させた長距離ドローンは294機。今日は12機まで減少しています。

イランの外国への攻撃能力は一日ごとに激減しています。じきにゼロか、数発になるでしょう。



イスラエルは5日、イラン当局のインフラを標的とした大規模空爆を実施した。これに先立ち、イランは5日早朝、イスラエルに大規模なミサイル攻撃を行​い、多数の人が避難シェルターに駆け込んだ。

米国・イスラエルによる先制攻撃に端を発し‌た一連の応酬は6日目に入った。紛争は湾岸地域を越えてアジアにも影響を広げている。世界の金融市場は大きく揺れ動き、中東から脱出しようとする観光客や在留者が相次いでいる。

イランのアラグチ外相は、4日にスリランカ沖でイラン軍艦が沈没し少な​くとも80人が死亡した事件について「海上での残虐行為だ」と非難。インド海軍の招待で約130人​が乗船していたフリゲート艦「デナ」が国際海域で警告なしに攻撃されたとし、⁠米国は自らが作った前例を「痛烈に後悔する」ことになるだろうと警告した。

イスラム革命防衛隊の司​令官は国営テレビで「米国人がいる場所ならどこでも戦う」と述べ、戦争がどれほど長期化しても構わない​との姿勢を示した。

https://jp.reuters.com/markets/commodities/SOXTKS2KMVJCJAX2QPGNS6KUOQ-2026-03-05/

 

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民衆の恨みを買いまくった革命防衛隊、イラン市民たちがアメリカ軍に協力してしまった結果……

1:名無しさん




🔴 イラン国内のイラン人たちが、IRGCの鎮圧部隊の座標をイスラエルと共有しています。

体制による繰り返されるインターネット遮断にもかかわらず、イラン人たちは短い接続の瞬間を見つけ、それを利用してIRGCとバシージの位置情報を標的のための情報として伝えています。

https://x.com/TheIranWatcher/status/2029737049784230076

 

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