防衛大のときにイケイケゴーゴーだった超優秀な教官。当たり前のように指揮幕僚課程という出世の登竜門を通過していった。数年後、市ヶ谷の防衛省を訪れた際に久しぶりに教官に会った。当時の勢いは見る影もなく、「市ヶ谷どうですか?」と質問すると「ははは、寝たいね」と返ってきた。
— はじめ (@hajime20250823) May 15, 2026
市ヶ谷怖いよ
防衛大のときにイケイケゴーゴーだった超優秀な教官。当たり前のように指揮幕僚課程という出世の登竜門を通過していった。数年後、市ヶ谷の防衛省を訪れた際に久しぶりに教官に会った。当時の勢いは見る影もなく、「市ヶ谷どうですか?」と質問すると「ははは、寝たいね」と返ってきた。
— はじめ (@hajime20250823) May 15, 2026
市ヶ谷怖いよ
【悲報】福島みずほ氏、質問する国を間違えてお笑いになってしまう😂
— Yoshi 🐈 (@Yoshi95683706) May 14, 2026
福島氏
「台湾有事が起きたときに、
日本のミサイル基地は攻撃されるんですか?」
小泉防衛大臣
「それは我々に聞く質問じゃないんじゃないですか?」
(一同大爆笑)
福島氏
「お笑いにしないでください」 pic.twitter.com/CfB8Izv0zJ
福島氏はこの回答にも「全く納得いきません」と不満顔。「何を想定して何を準備するのか。日本全体に130個、弾薬庫を作るんですよね。そして内閣官房は『沖縄本島は島内に避難する。南西諸島12万人は、船で6日間かけ、あるいは民間機で、九州あるいは山口に避難する。安全じゃないじゃないですか。何のシミュレーションもしてなくて、何が起きるか分からない。台湾有事が起きた時にどう考えているのか。日本に来るんですか?日本のミサイル基地は攻撃されるんですか?それ考えているんですか?」と矢継ぎ早に聞いた。
これに対し、小泉防衛相は、やや冷ややかな口調で「あの…日本がミサイルで攻撃されるんですか?っていうのは、それは我々に聞く質問じゃないんじゃないですか。」と返答。小泉防衛相は真剣な表情だったが、議場には笑いが起きた。
この反応に対し、福島氏は「お笑いにしないでください」とクギを刺した。また、陸上自衛隊健軍駐屯地(熊本市)に配備された長距離ミサイルについて、地元への説明が不足しているとして、不安の声もあると指摘。「何が起きるか、どう考えているのかすら、国民に明らかにしなくて、避難してください、避難計画やります、って、そっちの方が茶番じゃないですか。全く絵に描いた餅ですよ」と続けた。
全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/46c2aa8c47852f76d105c0e198751d655272639f
イランはオマーン沖で中国の軍事物資運搬船を拿捕し、イラン領海へと移動させています pic.twitter.com/hL0wjbVYcK
— 異常者(パロディ) (@onigari_ijousya) May 15, 2026
海上リスク管理会社ヴァンガードによると、オマーン湾で「浮遊兵器庫」として運用されていたとされる船舶が、イラン軍によって拿捕された。
英国海事貿易運営機構(UKMTO)によると、同船は現在「イラン領海に向かっている」とのことだ。
BBC Verifyは、船舶追跡サイトMarineTrafficのデータを検証したところ、Vanguardがホンジュラス船籍のHui Chuanと特定した当該船舶が、水曜日にアラブ首長国連邦のフジャイラから北東70km(40マイル)の地点で最後に位置情報を送信していたことが分かった。
慧川の運営者はヴァンガードに対し、同船は海賊の攻撃から海上を航行する船舶を守る警備会社のために武器を保管する海上武器庫として運営されていると語った。
BBC Verifyは、船に何が積まれていたのか、また誰が使用していたのかを確認できていません。
https://www.bbc.com/news/articles/cx219xwxg9no
パレードに機甲戦力なし、行進する兵員も従来の3分の1、友好国の参加も軒並み袖にされ、代わりに戦死者遺族である未亡人達を行進させている。
— かみぱっぱ (@kamipapa2) May 9, 2026
ロシアはもう終わりかけてるのでは? pic.twitter.com/It5FrD7TFW
モスクワで行われた第2次世界大戦の戦勝記念パレードで、プーチン大統領はウクライナとの戦闘を継続する姿勢を強調しました。
荒木リポ「大きな祝砲の音が聞こえてきました。あちらの奥、赤の広場でいまも厳重な警戒の中、パレードが続いています。」
9日に実施されたロシアの対ドイツ戦勝記念日の軍事パレードでは、プーチン大統領が見守るなか、ウクライナとの戦闘に参加した兵士や、北朝鮮の朝鮮人民軍の兵士らが赤の広場で行進しました。
全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/5fc72d1368fb3256d2882030f81e6c67afd0877f
思ってたより「他の飛行機」とか言い訳できないヤバめな外観の物体が居て草。
— 中島 零 (@Nakajima_0) May 9, 2026
前から航空機パイロットはちょくちょく見てるとか言われてますががが。 https://t.co/4qscxsB0Rd
アメリカ国防総省は、これまで非公開だったUFOなど未確認異常現象に関する資料の公開を始めました。日本周辺で目撃された飛行物体の映像も含まれています。
国防総省は8日、ホームページで政府が保有するUAP=未確認異常現象に関する資料のうち、「政府として現象の性質が判断できていない事例」として、写真や動画、文書など161点を公開しました。
第1弾となる今回は、アメリカや中東、アジアで目撃されたUFO=未確認飛行物体などの資料です。
全文はこちら
https://news.livedoor.com/article/detail/31219281/
忘れてはならないのは、演習現場に同行してくれた三菱重工の現場の皆さんの存在です。防衛産業の皆さんの献身なくして、日本の平和と国防はもちろん、同盟国・同志国連携は成り立ちません。「死の商人」などとんでもない。新たな戦争を起こさせない、抑止力を高めるために誰かが担う必要がある大切な仕事をしてくれている皆さんです。フィリピンの実射演習場に駆けつけてくれた皆さんが胸を張っていられるように、防衛産業を後押ししていきます。暑い中、本当にありがとうございました!皆さんのことを誇りに思います。
忘れてはならないのは、演習現場に同行してくれた三菱重工の現場の皆さんの存在です。防衛産業の皆さんの献身なくして、日本の平和と国防はもちろん、同盟国・同志国連携は成り立ちません。「死の商人」などとんでもない。新たな戦争を起こさせない、抑止力を高めるために誰かが担う必要がある大切な仕… pic.twitter.com/bWsr0S8U9f
— 小泉進次郎 (@shinjirokoiz) May 6, 2026
快晴の5月5日を気持ち良く飛ぶ動画 pic.twitter.com/f9gLkeUhWX
— Masa / Whiskey Papa Airshows (@JA14WP) May 6, 2026
ゔーーーーん、俺はジェット機専門で格下のプロペラ機のことは確かに疎いんやけど、さすがにプロペラの出力絞りすぎやて
— 空飛ぶドクター・だいちゃん先生 (@fly_fly_doctor) May 6, 2026
プロペラの回転スピードがあまりにも遅い
これだったらエアスピードが失速するから、ホンマやめたほうがええ
あんま空の世界舐めんなよ https://t.co/Hk7Y47bpEJ
ローリングシャッター現象(ローリングシャッターげんしょう、英語: rolling shutter phenomenon)とは、動いている対象を写真や動画に撮るとき、撮影した画像に独特の歪みが生じる現象のことである。
ローリングシャッターは、カメラやビデオカメラにおいて、シーン全体を瞬間的に撮影するのではなく、垂直、水平、または回転方向に高速にスキャンすることによって各フレームをキャプチャする画像キャプチャ方法である。これは、シーンのすべての部分が同じ瞬間に記録されるわけではないが、再生時にはあたかも一瞬のスナップショットのように見える。これにより、高速で移動する物体や光の急速な点滅に対して歪みが生じる。これをローリングシャッター現象という。
ローリングシャッターの影響の大きさは、シャッター幕の速度やセンサーの読み出し速度に依存する。このため、シャッター露出時間を短くしても影響が見られる。
特に、通常のデジタルカメラの電子シャッターを使用した場合、センサーの読み出し速度が十分でないため、はっきりと影響が現れる。また、ゴルフクラブや野球のバットスイングなど、動きが高速な被写体において、影響が顕著であり、この歪みを「しなり」「逆しなり」と誤認識されることがある。
一方、フレーム全体が同時にキャプチャされる「グローバルシャッター」では、ローリングシャッター現象は生じない。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%AD%E3%83%BC%E3%83%AA%E3%83%B3%E3%82%B0%E3%82%B7%E3%83%A3%E3%83%83%E3%82%BF%E3%83%BC%E7%8F%BE%E8%B1%A1
日本の国家予算のすべてを軍事費につぎ込んだとしても中国には勝てないでしょう。国のサイズが違いすぎます。日本は国力に見合った安全保障策を考えるべきです。それは「日本は絶対に戦争をしません」と言い続けることです。それは決して弱腰なのではなく勇気のある誇り高いことです。
— 中嶋哲史 Nakajima Satoshi (@ema_credo) May 6, 2026
地元民は、名古屋空港が小牧基地なのを知ってるので
— たま🐰 (@tama_0114) May 6, 2026
あなたみたいなのに騙されないんですよ
そこ、小牧基地です
県営名古屋空港と小牧基地は滑走路を共有してるなんて、誰でも知ってる事
マジでふざけんなよ
あいち航空ミュージアムにも零戦あるだろうが
もう共産党なくなれほんと https://t.co/TCVCH8ilqZ
小牧基地は、愛知県小牧市春日寺1-1に所在し、第1輸送航空隊等が配置されている航空自衛隊の基地である。隣接する名古屋飛行場の滑走路を使用している。飛行場データは、名古屋飛行場を参照。 基地司令は、第1輸送航空隊司令が兼務。
名古屋飛行場(なごやひこうじょう、英: Nagoya Airfield)は、愛知県にある飛行場である。名古屋飛行場は航空法上の正式名称であり、空港施設の通称は県営名古屋空港(けんえいなごやくうこう、英: Prefectural Nagoya Airport)。航空自衛隊小牧基地と隣接しているため小牧空港(こまきくうこう)とも呼ばれ、時刻表や発着案内において都市名と併記する際は中部国際空港(セントレア)と明確に区別するため、「名古屋(小牧)」などと記述される。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%90%8D%E5%8F%A4%E5%B1%8B%E9%A3%9B%E8%A1%8C%E5%A0%B4
イタリアのメローニ首相は、米国によるイタリア駐留米軍の撤退方針に反対した。
首相はアルメニアでの欧州政治共同体首脳会議の傍らで、「この選択を共有しない」と明言した。イタリアはNATOの枠組みで常に約束を守り、アフガニスタンやイラクでも直接的な国益に関わらない任務にも貢献してきたと強調した。
メローニ首相は「一部の米国側の発言は正しくない」と指摘し、同盟国間の正式な協議がなされなかった点を問題視した。
この発言は、トランプ政権の欧州駐留米軍削減方針を受けたものである。
イタリアのメローニ首相は、米国によるイタリア駐留米軍の撤退方針に反対した。… pic.twitter.com/DFHgh6p3hF
— ヴィズマーラ恵子🇮🇹 (@vismoglie) May 4, 2026
北京でドローン使用を全面禁止。販売や使用以外にも輸送すらも禁止される(サプライチェーンを断つため主要部品も含めて禁止)。最高刑罰は死刑。これ完全にアレを恐れてるね。 https://t.co/VNG5OKu27k
— DTH 郝老师 (@DTH03597062) April 26, 2026
北京市は5月、民生用ドローン(無人機)の新規販売を全面的に禁止する。軍事施設の位置など機密情報を守り、国家安全を確保するためだ。高度1000メートル以下の低空域を活用して新たな価値を生み出す「低空経済」の成長には逆風となる。
香港紙によると中国でドローン販売を全面禁止する都市は初めて。ドローンには軍事用のほか、測量や配送に使う商業用、治安維持に用いる政府・法執行機関用がある。一…
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOGM019CZ0R00C26A4000000/
21日の参議院外交防衛委員会で、社民党の福島みずほ党首が、この日閣議決定された殺傷能力のある武器輸出解禁について質問した。
福島党首はまず、「法律でもなく、国会への事前のきちっとした説明もなく、とりわけ野党に対しても説明も一切なく、この委員会に対しても一切説明がなく、今日閣議決定でこれを決めたこと、国是の大転換、海外に殺傷能力のある武器を輸出することを決めたことに強く抗議をいたします」としたうえで、「殺傷能力のある武器を海外に輸出すればそれだけ殺される市民が増えると思います。アメリカがもしイランの武力攻撃に日本の殺傷能力のある武器を使用する、これは可能なんでしょうか?」と質問。
これに小泉進次郎防衛大臣が「ちょっと先生の思いの前提と合わせないと、なかなか議論がかみ合わないのかなと思うのは」と話し始めたところで、福島党首は「質問に(答える)だけで結構です」と遮ったが、小泉大臣は続けて「いや、まず我々は実際武器も買っているんですよ、海外から」と述べた。
福島党首はもう一度「そんなのいいです。質問に答えてください」と抗議したが、小泉大臣は構わず「いや、その前提の上で、まさに今の厳しい安全保障環境の中で、我々が守り守られという同盟国・同志国との関係等を考えたときに、望ましい安全保障環境を創出する上で、我々が海外に装備品を移転する環境をつくることが抑止力と対処力の強化につながり、ひいては新たな戦争や紛争を起こさせないことにつながるという理解の中で今回の決定をしております。全く説明なかったと言いますが、この委員会でこの閣議決定の前ですら私は防衛装備移転に関する質問も受けております。全く説明がないというのは事実誤認だと思います」と述べた。
福島党首は「決定の中身についての説明はありませんでした。それから外務省はずっと一貫して国際紛争助長の回避、そのために武器輸出はしないんだと言ってきました。つまり国際紛争助長の回避とそれから武器輸出をしないことというのは、これはつながっているんです」としたうえで、「私の質問に答えてください。アメリカに殺傷能力の武器を輸出し、アメリカがそれをイランへの武力攻撃に使う、これは可能なんですか?」と再度質問。
小泉大臣は「国連憲章の目的及び原則等に適合した使用を相手国政府に義務づけるとともに、原則として目的外使用について我が国の事前同意を相手国政府に義務づけることとしております」とし、「その上で万が一例えば他国への侵略に使用していることが確認される場合には、我が国として当該防衛装備品の使用停止を含め、相手国に対し是正を強く要求しますし、維持・整備に必要な部品等の差し止め等を含め、個々の事例に応じて厳正に対処してまいります」などと答えた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/6c571c7916d35d572cfa6ef0ba0367d50e8ce98f
日本を「武器を売るほど落ちぶれた国」にした、最低最悪な総理大臣となりましたね。
— ハナブサ ノブユキ (@Hanapan8723) April 21, 2026
平和を尊重し、他国と明確に違う、日本独自の固く守ってきた誇りを捨てた。
なんと情け無い。
日本への侮辱。
選挙の時に、これを大々的に争点にしましたか?
主権者である国民に問いましたか?
卑怯者。 https://t.co/oBv7XRsoV0
本日、「防衛装備移転三原則」とその「運用指針」を改正しました。
これまで国産完成品の海外移転は、救難・輸送・警戒・監視・掃海(いわゆる「5類型」)に限定していましたが、今回の改正により、原則として全ての防衛装備品の移転が可能となります。
安全保障環境が厳しさを増す中、今やどの国も1カ国のみでは自国の平和と安全を守ることはできず、防衛装備面でもお互いを支え合うパートナー国が必要です。 現に、日本の防衛装備も、他国からの輸入やライセンス生産を通じ、様々な国によって支えられています。
こうした中、パートナー国からは日本が「専守防衛」の考え方の下で整備してきている防衛装備品に期待する声が寄せられています。
このようなニーズに応え、防衛装備移転を行うことは、これらの諸国の防衛力向上、ひいては、紛争発生の未然防止に貢献することとなり、日本の安全保障の確保につながります。
また、パートナー国が日本と同じ装備品を保有していれば、部品等を相互に融通しあうこともでき、相互の連携が強化されます。
同時に、装備移転に際しては、国際的な輸出管理の枠組みを遵守し、案件ごとに一層厳格に審査を行います。
移転先での適正な管理もしっかり確保します。
更に、移転先は、国連憲章に適合した使用を約束する国に限定します。
戦後80年以上にわたる平和国家としてのこれまでの歩みと基本理念とを堅持することに、全く変わりはありません。
新たな制度の下、より厳正かつ慎重に移転の可否を判断しながら、装備移転を戦略的に推進してまいります。
https://x.com/takaichi_sanae/status/2046392245604291018
実際、今日、イランと個別交渉してる「インド」のタンカーが攻撃されている生々しい通信音声が流れてきていて「ちゃんと交渉したら問題なく通れる。止めているのは高市」とかいってる人の声がいかに空虚はリアルタイムで証明されてしまった。
— もへもへ (@gerogeroR) April 19, 2026
マジで日本にできることなんてねぇよ。現状。
事情に詳しい関係者によると、イラク産原油約200万バレルを積んだ大型タンカーを含むインド船2隻が、土曜日にオマーン北方の海域でイラン海軍から砲撃を受けた。これは、インド船がホルムズ海峡から引き返すことを余儀なくされたとの報道が出た直後のことだった。
ジャグ・アルナフとサンマル・ヘラルドの2隻の船舶が直接攻撃を受け、この地域の海上安全保障に対する新たな懸念が高まっている。「両船とも砲撃を受けた」と当局者は述べた。イランはこれまで、米国やイスラエルとの紛争に関与していない国は標的にしないと述べてきた。この事態を受けて、インド外務省は強く抗議し、ニューデリーはイラン特使を召喚した。
https://www.hindustantimes.com/india-news/indian-tanker-carrying-2-million-barrels-of-oil-shot-at-by-iran-navy-101776515341891.html
ロシア軍新設ドローン部隊の件、説明スレッドがあった。軽く要約だけ並べとくが、本当に酷いのでぜひ本文を読んでいただきたいやつ。
・方針転換: ロシア国防省は一般の戦闘部隊へのドローン支給を禁じ、新設の「無人システム部隊」に独占させる方針を打ち出した。
・指揮官の問題: 新部隊のトップは軍事経験のない人物で、粗悪なドローンの納入や利権化など、その腐敗ぶりが批判されている。
・支援の枯渇: 一般部隊を支えていたボランティアによる海外からのドローン調達も、暗号通貨ブロックに伴う輸入規制や、VPN通信の規制によって、事実上ブロックされた。
・前線への打撃: この人為的なドローン不足により、ロシア軍は偵察や攻撃など前線での作戦能力に致命的な悪影響を受けると懸念されている。
ロシア軍新設ドローン部隊の件、説明スレッドがあった。軽く要約だけ並べとくが、本当に酷いのでぜひ本文を読んでいただきたいやつ。
— 戦車 (@MoterSensha) April 16, 2026
・方針転換: ロシア国防省は一般の戦闘部隊へのドローン支給を禁じ、新設の「無人システム部隊」に独占させる方針を打ち出した。
・指揮官の問題:… https://t.co/NodCdWViDo
ロシアの戦争ブロガーたちは、ロシア国防省が戦闘部隊へのドローンの配布を禁止し、新設の無人システム部隊のためにこれらを留保するという報道に困惑し、驚愕しています。もしこれが実行されれば、その結果は壊滅的なものになる可能性が高いです。
ロシア国防省は2025年11月に無人システム軍(BPS)を設立しました。多くの論者の懸念にもかかわらず、同省は正式な軍事教育やこれまでの軍歴がないにもかかわらず、ユーリ・ヴァガノフ中佐をこの新部隊の指揮官に任命しました。
ヴァガノフは、以前の配管器具販売員としてのキャリアから、非公式のコールサイン「トイレット」を獲得しました。彼は、ウクライナへの全面侵攻開始後に、陸軍へのFPVドローンの独占供給者となりました。
彼は原則として、ウクライナの強力な無人システム部隊の司令官であるロバート・“マディアル”・ブロウディの相当者ではあるが、ロシアの論評者でさえ、ヴァガノフは貧弱な比較であることを認めている。
ウォーブロガーのスヴャトスラフ・ゴリコフ氏は、ヴァガノフの任命当時、彼とその明らかな後ろ盾であるアレクセイ・クリヴォルチコ国防副大臣とのパートナーシップについて、「これはまさに商業に関するものだ。現代戦における無人システムの使用概念を洗練することではない」とコメントした。
「複合兵科レベルでの横断的技術として無人システムを開発することではない。戦闘効果の向上や我々の死傷者数を減らすことでもない。ただの商業だ。つまらないし平凡だ。マジャールに対する代替の、優れた類似の対応だ。」
ヴァガノフのドローン、例えば広く配布されているVT-40は、ロシア軍で強く嫌われており、ウォーブロガーであるウラジーミル・ロマノフが指摘するように「VT-40 FPVとグローザ電子戦システムがクリボルチコを通じて前線に納入されていた期間中、[Vaganov] は完全に低品質な製品を量産しており、それが私たちのオペレーターの死を招き、特殊部隊のメンバーも含まれる。」
ロマノフ氏は、彼の任命以来、「自らの部隊をゼロから構築する(現代の前線経験を利用して)代わりに、BPSは他の部隊から最高のオペレーターや技術者を引き抜こうとしており、それにより多くの重要分野が人員不足のまま放置されている」と述べています。
「そして、もちろん、能力ある当局も、「見せかけ」の訓練センターのことをよく知っています。そこは検査のときだけドアが開くのに、国防省からの資金が着実に流れ込んでいるのです。」
ロマノフ氏は、ロシア国防総省の先進システム局である「先進種間研究および特殊プロジェクト局」が、「前線上のどんな部隊にでもドローンを支給しない」と述べています。
「ドローンはBPS部隊にのみ支給される。
Vaganovは現在、ドローンの配布を個人的かつ独占的に監督している。
/通常部隊で人工的に作られた「ドローン不足」が始まる前 – 3.. 2…」
ニキータ・トレチャコフが、これが軍にとって何を意味するかを明確に説明しています:
「専門の通信部隊があると想像してください。そしてそこに歩兵、砲兵、装甲車両、偵察部隊があり、それらすべてが通信を必要とします。」
「そして、賢い誰かが、軍隊ではプロの通信専門家だけが通信を必要とし、他のみんなは専門外だからなくても何とかなると決める… わかった? 素晴らしい。こっちも同じことだよ、ただドローンについてだけ。」
この動きは、タイミングが極めて悪いように見えます。ロシアの兵士たちは、長い間、国家が提供するドローンの不足について不満を漏らしており、ボランティアが中国から輸入した市販のドローンに頼らざるを得ませんでした。
これにより、ロシア軍は、故障したウクライナの車両を破壊するための追撃攻撃を実行するためのドローンが不足していると述べるなど、直接的な軍事的な影響が出ています。その結果、多くの車両がウクライナ側によって回収され、修理されています。
しかし、軍にドローンを提供するためのボランティアの取り組みは、過去数か月で深刻な後退を遂げています。ロシア連邦税関局が、中国からのドローンおよび部品の輸入を阻止しています。
事態をさらに悪化させたのは、Telegramへのほぼ完全なブロックが、ボランティアによる資金調達や装備品の購入に壊滅的な影響を及ぼし、ドローンの供給をさらに減少させたことです。
VPNと暗号通貨に対する今後予定されている規制も、軍内のドローン調達に影響を及ぼす可能性が高いです。多くの兵士が自らの給与を使って、中国のサプライヤーからドローンを購入しているためです。
ドローンは両陣営の最前線兵士にとって不可欠なツールです — 敵を攻撃するためだけでなく、偵察任務や孤立した陣地への物資投下などの任務にも使用されます。ドローンのさらなる不足は、このような使用事例に深刻な影響を及ぼすでしょう。/end
https://x.com/ChrisO_wiki/status/2044707402344169971
番組の打ち合わせでイージス艦では機雷掃海はできないと話したら、共演者に今はできると激怒され、当惑した。本番では私の意見を全否定され、もう共演したくない。https://t.co/bsDNsWk5hF
— Tetsuo Kotani/小谷哲男 (@tetsuo_kotani) April 13, 2026
米軍は、ホルムズ海峡からイランの機雷を除去するための新たな作戦を開始し、世界で最も重要な水路の一つにおける戦争の危険な新局面を幕開けさせた。
米海軍のミサイル駆逐艦2隻が週末に戦略的に重要な海峡を通過し、ペルシャ湾で活動した。軍は、これはイラン革命防衛隊(IRGC)が敷設した機雷からこの重要な水路を除去するための「より広範な任務の一環」だと述べた。
中東における米軍作戦を統括する米中央軍は、部隊が海峡での「機雷除去のための条件整備」を開始したばかりだと述べた。機雷探知や除去を目的として建造されていない駆逐艦が週末にどのような役割を果たしたかは不明である。
https://www.businessinsider.com/us-warships-destroyers-mines-risky-strait-hormuz-mission-2026-4
A.飛ばさないほうが無駄になるから。
— 名無しの政治将校 (@bandainokairai1) April 12, 2026
燃料には使用期限があり、飛行機は飛ばさないでいると復旧に多額の金と手間がかかり、パイロットと整備の技量は低下して、損しかない。
一方で、飛行すれば観光・旅客需要が発生し、自衛隊側も隊員募集のための広報という目的を予算を流用せずに果たせる。 https://t.co/Ubjna5C6BN
今月で熊本地震から10年という節目を迎えるにあたり、今日4月11日(土)は青空のもとでブルーインパルスが展示飛行を披露しました。
https://weathernews.jp/news/202604/110116/
どの新聞も報じてるけど、
— geina100 (@geina100) April 3, 2026
ドイツ人の17-45歳の男子は、徴兵センターの許可なしに3ヶ月以上国を離れる事は許されなくなった。
ドイツも急に臨戦態勢だ。
元衆議院議員の山尾志桜里氏が23日、Xに「『9条守れ』と『アメリカに媚びるな』の両立は不可能だということにそろそろ気づいてほしい」と投稿し、大きな議論を呼んでいる。
この投稿に対し、ネットでは「9条を捨てたらアメリカにいいように使われる」「9条があるからこそ、媚びることなく堂々を(派兵を)拒否できるなどの声があがっている。『ABEMA Prime』では、山尾氏が投稿の真意について語る場面があった。
Xでの投稿が数日で300万インプレッションを記録したことに、山尾氏は「びっくりした。全然狙っていなかったが、こんな地味で分かりにくい議論にこれだけの反響があった」と語る。
投稿の真意について、「きっかけは日米首脳会談で、それに対する反応を見ていたときに、『9条を守れ』と言う人と、『トランプに媚びてみっともない』と言う人がほぼ重なっていることへの違和感だった。これはずっと戦後続いている課題だと思うが、そろそろ普通の話をしなければいけないと思っている」。
さらに、「アメリカに媚びないためには強くして仲間を増やすしかない。強くなっていかなければいけないし、仲間を増やすためには協力して魅力のある国でなければいけない。経済や価値や軍事などいくつか要素はあるが、お金はあるが丸腰、いい人だが丸腰では、どう考えても強くなれないし、仲間も増やせない。戦力を持たない9条というものと、戦力として自律的な防衛を強く高めていこうという今の現実を噛み合わせる必要がある」との見方を示した。
全文はこちら
https://times.abema.tv/articles/-/10236639?page=1
BOØWYドラマー・高橋まこと、長射程ミサイル配備に怒り 「相手も同等の軍備をするだろう!?」
ロックバンド・BOØWYのドラマーの高橋まことさんが2026年4月1日にXを更新。防衛省が陸上自衛隊の駐屯地に長射程ミサイルを配備したことについて、「相手も同等の軍備をするだろう!?」と怒りをあらわにした。
「馬鹿も休み休み言えよ!!」
防衛省は31日、陸上自衛隊健軍駐屯地(熊本県熊本市)に長射程ミサイルの「12式地対艦誘導弾能力向上型」、陸自富士駐屯地(静岡県小山町)に島嶼防衛用高速滑空弾をそれぞれ配備した。
高橋さんは1日にXでこのニュースについて、「馬鹿も休み休み言えよ!!」と怒りをあらわに。さらに「日本が射程2000キロのミサイル持ったら相手も同等の軍備をするだろう!?」とし、「狙われる訳だよ!!」と批判した。
全文はこちら
https://www.j-cast.com/2026/04/03513369.html?p=all