大半の反戦活動家が、自衛隊基地に攻撃してきた事実があるんですよ。
— 美息@イビキ (@kussaiyatu) March 21, 2026
私はその当時の自衛官をやってましてね、実質的に『被害者』でもあるんです。
彼らのせいで、入隊したばかりの教育隊練習員であっても外出時に置き爆弾の捜索命令が来ましたから。
反戦という名の闘争の現実を忘れないで下さい。 https://t.co/1PSaAqvlsy
大半の反戦活動家が、自衛隊基地に攻撃してきた事実があるんですよ。
— 美息@イビキ (@kussaiyatu) March 21, 2026
私はその当時の自衛官をやってましてね、実質的に『被害者』でもあるんです。
彼らのせいで、入隊したばかりの教育隊練習員であっても外出時に置き爆弾の捜索命令が来ましたから。
反戦という名の闘争の現実を忘れないで下さい。 https://t.co/1PSaAqvlsy
いやさっきのイランの弾道ミサイル、すげえインパクトらしく、要は「イランは欧州主要都市すべてに届くミサイルを持っていた上に、核弾頭完成目前だった」ってことだよこれは!という話。この意味わかる?ヤバいなんてもんじゃない。カタストロフ寸前だったんでない?
↓
人々はトランプとラトクリフ(CIA長官?)に謝まらなければならない
イランは核弾頭をヨーロッパの主要都市すべてに届ける能力を持つミサイルを保有していた
インフルエンサーたちはそのサイコロを振る覚悟があったかもしれないが、トランプはそうではなかった
いやさっきのイランの弾道ミサイル、すげえインパクトらしく、要は「イランは欧州主要都市すべてに届くミサイルを持っていた上に、核弾頭完成目前だった」ってことだよこれは!という話。この意味わかる?ヤバいなんてもんじゃない。カタストロフ寸前だったんでない?
— 椎井蹴人 (@Cait_Sith_co) March 21, 2026
↓… https://t.co/HKjE56rEfZ
🚨速報:イランの地下壕に300〜400人の中国人が閉じ込められる。—連絡なし。多くが死亡/窒息。DJIの技術者7人が死亡。エリートレーダーチームが消失。
— Pa!Pa!Pa! (@PaPaPa80755851) March 17, 2026
中国共産党の内部告発—北京は口止め料を支払い沈黙。習のイランへの賭けが崩壊。 https://t.co/qpuwDO90mm
衝撃的なエスカレーション:300~400人の中国軍および技術顧問がイランの地下壕に閉じ込められ、連絡が取れず、多くが死亡した恐れがある。米イスラエル軍の攻撃でDJIの技術者7人が死亡したことが確認された。エリートCETCレーダー専門家の遺体は第一波で蒸発した。北京は口止め料を支払い、完全な沈黙を強制している。カナダの反体制派である盛雪氏を通じて、元中国共産党高官からリークされた。習近平のイランでの代理戦争は崩壊しつつあり、中国人の命が代償を払っている。
https://www.youtube.com/shorts/khH4X1HF5hg
ポイントは、中国のレーダー開発者がイランで勤務していたってことで、つまり今回突破された中国製レーダーは性能落とした劣化版ではなく、最新のフルスペックバージョンだろうってこと
↓
イランで働いていた中国のレーダー技術者3名が爆破事件で死亡した
彼らはステルス探知技術の重要なレーダー開発拠点である、中国電子科技集団公司の第14研究所に所属していた
ポイントは、中国のレーダー開発者がイランで勤務していたってことで、つまり今回突破された中国製レーダーは性能落とした劣化版ではなく、最新のフルスペックバージョンだろうってこと
— 椎井蹴人 (@Cait_Sith_co) March 17, 2026
↓
イランで働いていた中国のレーダー技術者3名が爆破事件で死亡した… https://t.co/ppe8mOxpv5
中国は国防費を大幅に増加させてきたが、自国周辺での作戦を想定した軍事力に過ぎない。中国が米国に代わって覇権国になる能力や意思がないのが現状だ。
中立的な立場に固執している様をみて、「中国は同盟国イランを見殺しにするのか」との論調も出ており、国際社会における中国の面子は丸つぶれだ。
加えて、中国製武器の実効性に対する疑問も浮上している。
イランに配備された中国製の防空ミサイルシステムやレーダーが、米国とイスラエルの攻撃を防ぐことに完全に失敗したからだ。実際にイスラエル軍は3月5日、「イランの防衛システムの約8割を破壊。制空権をほぼ掌握した」と発表した。
中国はこれまで「自国の防空網は米国の最新鋭ステルス戦闘機まで捕捉・撃墜できる」と豪語していたが、実戦では「無用の長物」に過ぎないことが露呈してしまった。
中国政府の威信の低下は海外だけにとどまらない。
https://gendai.media/articles/-/164956
そもそも論ですが。日本が侵略される可能性もないのに、国際法違反の可能性が極めて高い戦争仕掛けたサイドに、自衛隊を出すっていうのは、少なくとも現行では「違憲」じゃないんでしょうか?
— Mihoko Oka (@mei_gang30266) March 15, 2026
高市早苗首相は13日の衆院予算委員会で、イランが事実上封鎖するエネルギー輸送の要衝ホルムズ海峡など中東地域に自衛隊を派遣し、船舶を護衛する可能性を問われ「何ら決まっていない」と述べた。オンライン形式で開かれた先進7カ国(G7)首脳会議を巡り、フランスは船舶護衛の可能性を検討することで合意したとの声明を出していた。
首相は、19日に予定するトランプ米大統領との首脳会談で、イランを含む中東情勢に関する日本の立場や考えを伝えると表明。米国、イスラエルとイランによる交戦を念頭に「攻撃の応酬が継続し、地域全体の情勢が急速に悪化している事態は深く懸念する」と答弁した。
https://news.yahoo.co.jp/articles/d51caadbd5e0d7599bea5f1cbf4a64d25f4ed706
中国の対空レーダーが機能しなかったって騒いでる人は矛盾してる。
— 自衛隊医官だった人@ハイライトも見てってよ (@AiPinfu2003) March 8, 2026
中国の対空レーダーはどんなレーダーもすり抜ける中国軍最新鋭ステルスを検知するほど高性能。
しかもイランでもベネズエラでも、中国の対空レーダーはちゃんとアメリカのステルス爆撃機を検知して爆発してる。
イランに配備された中国製の防空ミサイル・システムやレーダーが、最近の米国・イスラエルによる大規模空襲を防ぐことに完全に失敗したことから、中国製の武器システムの実効性を巡る論争が深刻になっている。
これまで中国は、自国製の防空網は米国の最先端ステルス機まで捕捉・撃墜できると自信を見せてきたが、実戦では何の対応もできないまま「無用の長物」に転落した―と評されている。
3月3日の台湾Newtalk新聞など外信の報道を総合すると、イランは既存のロシア製防空網の限界を補完するため、中国の第4世代移動式レーダーシステム「YLC8B」などを導入し、首都テヘランをはじめとする主な戦略的要衝に配備した。中国は2016年の珠海エアショーでこのレーダーを初公開し、米国のF22やF35など現存の最強のステルス戦闘機を250キロ先から探知できる、と大々的にPRしていた。
これと共にイランは、中国が独自開発した新型の長距離地対空ミサイル「HQ9B」(紅旗9B)も運用している。射程が250キロに達するこのミサイルは、アクティブ・レーダー・ホーミング方式に加えて赤外線シーカーを搭載し、電子戦の状況でもステルス機を迎撃できる能力を持つ、といわれていた。中国は、米国のGPS(衛星利用測位システム)の影響から逃れるために自国の衛星航法システムである「BeiDou」(北斗)までイランに提供し、防空網の統合を支援してきた。
しかし、こうした中国製装備は、最近の実戦で全く力を発揮できなかった。イスラエルがおよそ200機の戦闘機を投入し、米国がB2ステルス爆撃機やトマホーク巡航ミサイルでおよそ1000の目標を精密攻撃している間、イランの防空網はただの1機も撃墜できなかった。台湾FTVは、専門家の見解を引用しつつ「イランは巨額の予算を投じて中国製レーダーを構築したが、昨年の核施設攻撃に続いて今年の大規模空襲でも、その性能を全く立証できなかった」と批判した。
https://news.yahoo.co.jp/articles/942aa6e9a1a0d9b79964428cb42cfaed63e52129
【イラン情勢】イランのテレビ特派員が、テヘランの爆撃された石油貯蔵庫から巨大な炎を背にレポート。
【日本語翻訳】
レポーター:
「今、撃たれたのはガソリン貯蔵施設です。
これは軍事目標なんかじゃありません。
完全に民間の施設で、みんなの生活を支えるためのガソリンです。
ここを攻撃されたら、救急車も消防車も、緊急車両が街の中を動けなくなります。
本当に市民の命に関わるんですよ。
しかもこの場所、住宅地にめちゃくちゃ近いんです。
人々が毎日通る道のすぐそば、みんなの家やアパートのど真ん中です。
向こうは『軍事施設だけを狙ってる』って言うけど、そんなわけない。
見ての通り、ここは民間の燃料庫です。
軍事とは何の関係もない。
もう一回言いますよ。
今撃たれたのは、私たちみんなのためのガソリン庫です。
これがなくなったら、本当に生活が止まります。
これが現実です。
ここはイランの普通の街の、普通の人のための場所なんです。」
イラン国営放送「ガソリン庫攻撃は市民生活を狙った蛮行!」と大騒ぎ中。
でも公然の秘密:IRGCが中国経由で売った石油収入はヒズボラ・フーシ派に流れ、国民はハイパーインフレで苦しんでいた。
国内に回せばこんな惨状ないのにね…(皮肉)
🇮🇷【イラン情勢】イランのテレビ特派員が、テヘランの爆撃された石油貯蔵庫から巨大な炎を背にレポート。
— Elise Vanessa (@ev0123456789) March 8, 2026
【日本語翻訳】
レポーター:
「今、撃たれたのはガソリン貯蔵施設です。
これは軍事目標なんかじゃありません。
完全に民間の施設で、みんなの生活を支えるためのガソリンです。… pic.twitter.com/5bJwVmUT2C
イランの首都テヘラン近郊の燃料貯蔵所は、米国とイスラエル軍が攻撃を拡大したことを受けて日曜早朝に炎に包まれた。一方イランは、最高位聖職者が新たな最高指導者の選出を最終決定していると発表したことで安定をアピールしようとした。
開戦から1週間以上が経過したが、戦闘の出口が見えていない。米中央軍は日曜日、イランの民間人に自宅待機を促し、イラン軍がドローン攻撃や弾道ミサイルの発射に都市部を利用することが多いため、米軍が人口密集地域を攻撃する可能性を示唆した。
両国は重要インフラへの攻撃を激化させており、中東全域で数百万人に影響を与える可能性がある。また、イランはトランプ大統領の無条件降伏要求を力強く拒否し、最高指導者はアリー・ハメネイ師の死への復讐を誓った。
イラン国営テレビは日曜日、同国の最高指導者たちが、先週末に米イスラエル間のイラン戦争の幕開けで殺害されたアヤトラ・ハメネイ師の後継者指名に近づいていると発表した。同テレビは新指導者が誰になるかを明らかにしていないが、当局は以前、アヤトラ師の息子であるモジタバ・ハメネイ師が最有力候補であると述べていた。
住民やビデオ映像によると、地平線で燃え盛る石油火災は、一夜にしてテヘランの空をオレンジ色に染め、朝には濃い油煙が首都に広がった。「火災のせいで夜が昼になったかのようだった。そして、煙が立ち込めて昼がまた夜に戻った」と、イラン当局による報復を避けるため匿名を条件に語ったテヘラン在住のアーリヤンさん(33歳)。
イスラエル軍は、燃料貯蔵庫を標的にしたのは、イラン軍が使用していたためだと述べた。イスラエルのベンヤミン・ネタニヤフ首相は土曜夜の演説で、イスラエルはイランに「さらに多くの標的」を置いていると述べた。これは、イランのイスラム共和国の統治を不安定化させるための取り組みの一環である。米軍はまた、イランの革命防衛隊、防空システム、ミサイルを含む軍事目標への攻撃を強化したと、米軍高官が土曜に述べた。
https://www.nytimes.com/live/2026/03/08/world/iran-war-trump-israel-lebanon
潜水艦による雷撃で撃沈されたイランのフリゲート『デナ』は、2度の警告を受けていたとの未確認情報
— 数多久遠 新刊『航空自衛隊 副官 怜於奈5』7/15発売! (@kuon_amata) March 7, 2026
あの雷撃で、30人も生き残るだろうかと疑問だったが、事前に救命ボートで離艦した乗員だった可能性がある。
情報が正しければ、『デナ』は抵抗の意志を示していたことになる。 https://t.co/QfREfrHlqt
スリランカ近海でアメリカに攻撃されたデナ(Dena)艦が撃沈された際、死亡したイラン人船員が直前に父親に電話をかけ、アメリカ軍が乗組員に船を放棄するよう二度の警告を発したと伝えていたと、家族に近い情報筋がイラン・インターナショナルに語った。
イラン海軍の軍艦の司令官は、差し迫った脅威にもかかわらず、乗組員がデナを放棄することを拒否したと、同情報筋は付け加えた。
その船員の父親によると、一部の乗組員が司令官と口論になり、生き残った32人の乗組員は主に救命ボートで脱出に成功した船員だったという、同情報筋。
アメリカの潜水艦は水曜日、インド洋でデナを魚雷攻撃し、スリランカ南部のガレ港から約19海里の地点で、数十人の船員を死亡させ、ワシントンのイラン海軍に対する作戦を大幅に拡大した。
デナの沈没——米国防長官ピート・ヘグセス(Pete Hegseth)が「静かな死」と形容した——は、第二次世界大戦以来、米国が敵の軍艦を魚雷で攻撃した初めての事例となった。
https://x.com/IranIntl_En/status/2030308912155509107
キプロスへのドローン攻撃もイランのものではないことが明らかになり、トルコへの攻撃もイランは否定。なんか地域紛争を拡大しようという何らかの意思を感じるな…。 https://t.co/cMax8ej4zX
— Kazuto Suzuki (@KS_1013) March 7, 2026
ドローン攻撃への英国の対応をめぐる批判の中、ヒーリー国防相がキプロスを訪問
英国のジョン・ヒーリー国防相は、同国のキプロスにある英国空軍基地がドローン攻撃を受けたことに対する英国の対応をめぐる批判が高まる中、キプロスの国防相と会談した。
首相報道官によると、ヒーリー国防相はキプロスの国防相バシリス・パルマスと会談し、「共通の安全保障」を支えるため英国がどのように防空体制を強化しているかについて協議した。
英国駐在キプロス高等弁務官のキリアコス・クロス博士はBBCに対し、日曜夜に基地が攻撃された後に共有された情報について、人々は「失望していた」と語った。
一方、ダウニング街(首相官邸)は、基地が攻撃された後に中東地域に十分な軍事資産を配備していなかったとの指摘を否定した。
キプロスへの攻撃は、土曜日に米国とイスラエルがイランを攻撃し、その後イランが報復攻撃を行った数日後に発生した。
キーア・スターマー首相は木曜日、同空軍基地では常に防護措置が取られてきたと記者団に語った。
首相は「その目的のため、1月と2月に追加の軍事資産をキプロスへ事前配備しており、現在それをさらに強化している」と述べた。
さらに「キプロスのすべての人々に明確に伝えたい。私たちは彼らを守るため、またこの空軍基地および地域の他の拠点を守るために必要なあらゆる措置を講じている」と強調した。
防空能力を備えた英国海軍の軍艦「HMSドラゴン」はキプロスへ派遣される予定だが、出航は来週になる見込みである。
同艦がまだ地中海に到着していないことから英国の準備不足ではないかと木曜日に問われた首相報道官は、「その指摘は当たらない」と述べた。
「実際のところ、作戦上の問題や意思決定は常に見直しながら進められている」と説明した。
また、イラン攻撃のため米国が英国基地の使用を最初に要請してから数週間後に地域への増援派遣が決まったとの報道について質問されると、報道官は次のように答えた。
「昨日も説明した通り、我々の防御能力は1月から配備されている」
「それにはキプロスの防空システム、レーダー、F-35戦闘機、そしてカタールのタイフーン戦闘機が含まれる」
ヒーリー国防相の木曜日のキプロス訪問は、英国政府が中東情勢が数か月続く可能性があると警告する中で行われた。
ハミッシュ・ファルコナー外務担当閣外相は下院で、「これは数日ではなく数週間、場合によっては数か月続く危機である兆候がある」と述べ、イランに対し「無謀な」攻撃を終えるよう求めた。
これに対し、影の外相プリティ・パテルは「英国は傍観しているわけにはいかない。われわれの同盟国がこのような攻撃を受けている時に黙っていることはないということを、敵対勢力に示さなければならない」と述べた。
これに先立ち、保守党党首ケミ・ベイドノックはBBCラジオ4の「トゥデイ」番組で次のように語った。
「時には事態をエスカレートさせない最善の方法は、関与を避けて長引かせることではなく、むしろ迅速に終わらせようとすることだ」
「私たちの基地が攻撃された時点で、好むと好まざるとにかかわらず、英国はこの問題の当事者になったのだ」
https://www.bbc.com/news/articles/c0e55y0pzgwo
#報道ステーション
小谷哲男氏の「米軍ミサイル不足」「ドローンが脅威」解説は、データと矛盾しています。(笑)
・イラン軍ドローン:8日目で15機に激減。
米軍の精密爆弾で生産拠点ごと粉砕済。
・米軍の物量:世界750基地の備蓄の0.1%も使わず。
ドック待機の艦隊ミサイルだけで迎撃にはお釣りがくる数字。
専門家が「足りない」と心配しているのは米軍の弾薬ではなく、ご自身の「情報の鮮度」では?
米軍の1兆ドルの暴力的な物量を甘く見すぎ。(笑)
#報道ステーション
— Elise Vanessa (@ev0123456789) March 6, 2026
小谷哲男氏の「米軍ミサイル不足」「ドローンが脅威」解説は、データと矛盾しています。(笑)
・イラン軍ドローン:8日目で15機に激減。
米軍の精密爆弾で生産拠点ごと粉砕済。
・米軍の物量:世界750基地の備蓄の0.1%も使わず。… pic.twitter.com/1kDFcU9yhI
◆イラン情勢に詳しい慶應大学・田中浩一郎教授、アメリカの安全保障政策に詳しい明海大学・小谷哲男教授に聞きます。
(Q.アメリカは、SNSに攻撃の映像を公開するなど、戦果を大々的にアピールしていますが、どのような狙いがあるのでしょうか)
明海大学 小谷哲男教授
「やはりベトナム戦争、イラク戦争のような泥沼化するんじゃないかということが言われ始めています。これは、トランプ支持者からすると受け入れられないことですし、マーケットも、これに関してネガティブに反応していますので、この戦果を映像も交えてアピールすることで、支持者を安心させる、マーケットを安心させるということなんだと思います。実際、戦果を上げていることは間違いなくて、トランプ大統領が『10点中15点だ』というのは誇張だとしても、6、7点がつけられるぐらいの戦果を上げています。ただ、やっぱりドローン対策ですね。これは今後の課題になっていくと思いますので、それこそ、ウクライナの支援が、今後、必要になってくるかもしれないです」
(Q.イランからすると、痛いところに塩を塗られるような、そのような感覚でしょうか)
慶應大学 田中浩一郎教授
「まあ、言葉であるので、どこまでそれを真に受けるかということかと。多分、イランの指導部にとっては、自分たちの戦力がどれだけ温存できて、次にどこを狙えるだけの余裕があるかということを考える方が優先されていると思います」
https://news.yahoo.co.jp/articles/5d93827600f3022bee0319dbb2f0004bc5694c1d?page=3
イランの革命防衛隊、兵は爆撃を恐れ施設を離れてテント生活、高級指揮官は女性に扮して追跡をかわそうとしている。
— 数多久遠 新刊『航空自衛隊 副官 怜於奈5』7/15発売! (@kuon_amata) March 6, 2026
情勢は、予想以上の速度で進展しているように見える。 pic.twitter.com/75vY9fMYiF
イランの精鋭軍事組織「革命防衛隊」傘下のセパ通信は6日、SNSのニュースで「必見。再びハメネイ」との一行見出しで、米国とイスラエルの攻撃で死亡した最高指導者アリ・ハメネイ師の次男モジタバ師の映像を流した。イランのメディアが公にモジタバ師を報じるのは異例で、最高指導者の後継者としての存在を示唆している可能性がある。
また、メヘル通信は同日、中部にあるイスラム教シーア派の聖地コムの金曜礼拝導師モハンマド・サイディ師が「最高指導者ハメネイのスローガンを継続せよ。もうひとりのハメネイがやって来る」と説教で触れたと報じた。導師は最高指導者を選出する「専門家会議」のメンバーを務めている。
https://www.yomiuri.co.jp/world/20260307-GYT1T00074/
イラン・ブーシェフル軍弾薬庫が米イスラエル空爆で大規模壊滅💥
— 山下弘枝 (@chihaya0425) March 5, 2026
精密攻撃で命中→弾薬の大爆発が続き周辺が揺れまくっててヤバい😱
ミサイル・弾薬備蓄が大幅に削がれたぽい。
核施設すぐ近くだがIAEA確認で核施設は無傷。
ホルムズ海峡の緊張緩和で原油価格安定するか?
pic.twitter.com/OEeSZ8rLvK
米国はイランの軍事インフラと航空資産を標的として、イラン空軍への攻撃を続けている。
最近の報道によれば、これらの攻撃でイランの航空機数機が破壊され、空軍の作戦能力に大きな損害が生じたという。
同時に、ブシェフルにあるイラン軍の弾薬庫で大きな爆発が起きた。
この事件により、地域における重大な物質的損害と緊張の高まりが発生しており、イラン当局は影響を評価し、周辺地域の安全確保に努めている。
最近の出来事は、中東における軍事的不安定性の高まりと紛争激化の危険性を浮き彫りにしている。
一方、米国とイスラエルはイラン政権に対する空爆を開始した。
https://telegrafi.com/en/amp/Americans-destroy-Iranian-planes-and-ammunition-depots-2675562749
イランと米・イスラエルの戦争開始から8日。
初日、イランが発射した弾道ミサイルは350発。今日は15発まで減少しました。
同じく初日にイランが発進させた長距離ドローンは294機。今日は12機まで減少しています。
イランの外国への攻撃能力は一日ごとに激減しています。じきにゼロか、数発になるでしょう。
イランと米・イスラエルの戦争開始から8日。
— MASA(航空宇宙・軍事) (@masa_0083) March 6, 2026
初日、イランが発射した弾道ミサイルは350発。今日は15発まで減少しました。
同じく初日にイランが発進させた長距離ドローンは294機。今日は12機まで減少しています。… https://t.co/IMFZqVqux1
イスラエルは5日、イラン当局のインフラを標的とした大規模空爆を実施した。これに先立ち、イランは5日早朝、イスラエルに大規模なミサイル攻撃を行い、多数の人が避難シェルターに駆け込んだ。
米国・イスラエルによる先制攻撃に端を発した一連の応酬は6日目に入った。紛争は湾岸地域を越えてアジアにも影響を広げている。世界の金融市場は大きく揺れ動き、中東から脱出しようとする観光客や在留者が相次いでいる。
イランのアラグチ外相は、4日にスリランカ沖でイラン軍艦が沈没し少なくとも80人が死亡した事件について「海上での残虐行為だ」と非難。インド海軍の招待で約130人が乗船していたフリゲート艦「デナ」が国際海域で警告なしに攻撃されたとし、米国は自らが作った前例を「痛烈に後悔する」ことになるだろうと警告した。
イスラム革命防衛隊の司令官は国営テレビで「米国人がいる場所ならどこでも戦う」と述べ、戦争がどれほど長期化しても構わないとの姿勢を示した。
https://jp.reuters.com/markets/commodities/SOXTKS2KMVJCJAX2QPGNS6KUOQ-2026-03-05/
米、イスラエルのターゲティングが素晴らしく、IRGCが居場所を変えても次々に攻撃される理由
— 数多久遠 新刊『航空自衛隊 副官 怜於奈5』7/15発売! (@kuon_amata) March 6, 2026
特殊部隊を潜入させなくとも、イラン国内から目標情報が送信されている。
1月の虐殺はもとより、革命以来数え切れない人々を弾圧してきた結果だ。 https://t.co/twKqUKYEkX
🔴 イラン国内のイラン人たちが、IRGCの鎮圧部隊の座標をイスラエルと共有しています。
体制による繰り返されるインターネット遮断にもかかわらず、イラン人たちは短い接続の瞬間を見つけ、それを利用してIRGCとバシージの位置情報を標的のための情報として伝えています。
https://x.com/TheIranWatcher/status/2029737049784230076
悲報:イラン政権の取り巻きたちが、イラン上空で敵戦闘機が撃墜されたと歓声。
— TotalNewsWorld (@turningpointjpn) March 5, 2026
→「神は偉大なり!」
と歓喜しながら叫ぶ。
→しかし後になって、それがイスラエルのF-35に撃墜されたイランのYAK-130戦闘機だったことに気づく。pic.twitter.com/nAkLhpcl2y
イスラエル軍は5日までに、イスラエルのF35戦闘機がイラン首都テヘラン上空でイランのYak130戦闘機を撃墜したと明らかにした。第5世代のステルス戦闘機が敵の有人機を撃墜した例は初めて。
イスラエルメディアによると、イスラエル空軍が前回、空中戦を行ったのは1985年で、その際にはレバノン上空でF15戦闘機がシリアのミグ23戦闘機2機を撃墜していた。
イラン空軍は旧ソ連製や米国製の老朽化した戦闘機で構成される。Yak130「ミットン」は亜音速の複座練習機で軽戦闘機に分類され、現代的なF35I(イスラエル仕様のF35戦闘機)には太刀打ちできないとされる。
今回の撃墜はイランとの戦闘が5日目に入り、米国とイスラエルによるイランやレバノン上空での攻撃が激化する中での出来事となった。
https://news.yahoo.co.jp/articles/c5aee6300d3a236ff2dfac1fe5b394b10d8312ed
あ、やっばい。
アゼル国防省が死ぬほどブチギレてる。
>アゼルバイジャン国防省は、同国の民間インフラに対する攻撃は「無反応では済まされない」と表明し、アゼルバイジャンの主権、民間人、重要インフラを保護するための対応措置を準備中であると付け加えた。
同省はまた、攻撃の全責任はイランにあると述べた。
あ、やっばい。
— アズリガのミツキ(日本ダボス商工会議所ハジケリスト) (@Mitsuki_dabos) March 5, 2026
アゼル国防省が死ぬほどブチギレてる。
>アゼルバイジャン国防省は、同国の民間インフラに対する攻撃は「無反応では済まされない」と表明し、アゼルバイジャンの主権、民間人、重要インフラを保護するための対応措置を準備中であると付け加えた。… https://t.co/qDKnv9Hj5k
アゼルバイジャン外務省は5日、アルメニアを挟んだ飛び地ナヒチェバン自治共和国にイランから無人機が飛来し、国際空港のターミナルビルに直撃して2人が負傷したと発表した。同省は「無人機による攻撃」として強く非難し、イランに早急な説明と再発防止策を求めている。
ナヒチェバンはイランの北側に接しており、国際空港は国境から約10キロ・メートルの位置にある。同省の声明によると、飛来した無人機は計2機で、もう1機は学校の近くに落ちたという。
声明は「今回の攻撃は国際法の規範と原則に反し、地域の緊張を高める」と批判した。同省はイラン大使を呼び、厳重に抗議した模様だ。
https://news.yahoo.co.jp/articles/1bf4426638203911685546658c64a3546d7a8307
UAE「イランから攻撃されてキレちまったぜ…」
— ゆるふわ怪電波☆埼玉 (@yuruhuwa_kdenpa) March 4, 2026
5~6発とかならともかく1000発以上はどこの国でもキレるだろ
どんどん敵が増えるな pic.twitter.com/6goRpzwcqE
アラブ首長国連邦(UAE)やサウジアラビアがイランへの攻撃を検討しているという見方が強まっている。
米イスラエル両国の軍事作戦に対する報復として、米軍が駐留するUAEやサウジをはじめとする湾岸諸国をイランが攻撃し、石油・天然ガス施設に被害が出ているためだ。UAEなどが軍事行動に踏み切れば、紛争が拡大する恐れがある。
米ニュースサイト「アクシオス」は3日、複数の関係者の話として、UAEがイランを攻撃するかどうか見極めていると伝えた。UAEは近年、安全保障上のリスクを軽減するため、潜在的脅威と見なしてきたイランとの関係改善に取り組んでいた。だが、2月28日の米軍による作戦開始直後から、イランはUAEを攻撃している。
UAE大統領顧問は3月1日、「(攻撃を続ければ)イランは危険だという(各国の)見方が強まるだけだ」とイランに自制を求めた。しかし、イランは攻撃を継続。3日までに弾道ミサイル約180発、無人機約810機がイランからUAEに向けて発射され、国際空港や高級ホテル、エネルギー施設が損傷し、3人が死亡した。
https://news.yahoo.co.jp/articles/1fb47524dc860cb05137687a01eae2bb17bb0c39
台湾国防部が、イラン有事から5日連続で航空機による領空侵犯がなくなったとのこと。
— Black China ブラックチャイナ (@superwangbadan) March 3, 2026
毎日のようにストーカーにストーキングされている台湾にとって、ストーキング「されない」方が異常事態で、何があった?と。 https://t.co/7TGSnS8Je6
世界最大の原油輸入国である中国が、米国・イスラエルによるイラン空爆を受け、原油の供給に支障が生じる可能性に神経をとがらせている。
国営新華社通信のSNS「牛弾琴」は1日、「イランがホルムズ海峡を封鎖すれば世界の原油価格の急騰を招き、世界経済が深刻な打撃を受けることになる」とし、「これは米国にとっても中国にとっても望ましくない」と認めた。人民大学重陽金融研究院の龍臣研究員も同日、北京日報のSNSメディア「長安街知事」に「世界の石油輸送の要衝であるホルムズが封鎖されれば、国際原油価格は数日以内に急騰し、『石油危機』の暗雲が再び押し寄せるだろう」と懸念を示した。
エネルギー分析企業「Kpler」の2025年のデータによると、中国はイランの原油輸出量の80%以上を購入している。中国は昨年、イラン産原油を1日平均138万バレル購入しており、これは中国が海上で輸入した原油総量1027万バレルの約13.4%に当たるとロイターが報じた。さらに、中国に輸入される原油の3分の1はホルムズ海峡を通過するとされ、今回の事態が中国のエネルギー需給に大きな影響を及ぼす可能性がある。
https://news.yahoo.co.jp/articles/c010ad70aec6406429c8bab687cc1a5dff33831a
イランの通信インフラは6割が中国製という話があって、それが崩壊してしまったので、一箇所に集まらざるを得なくなったのでは。
— simesaba0141/MJ号 (@simesaba0141) March 3, 2026
これからこうしたケースが増えるのではと予想。 https://t.co/jU9wOKpQ2r
イスラエルは3日、死亡したイランの最高指導者ハメネイ師の後継を選出する聖職者による「専門家会議」の施設を攻撃した。イスラエルの情報筋がCNNに明らかにした。同国と米国によるイラン攻撃が始まって4日目を迎え、同国の政権中枢への最新の攻撃となった。
攻撃を受けた専門家会議の施設はイラン中部の聖地コムにある。情報筋によると、攻撃時は専門家会議のメンバーがハメネイ師の後継を選出する投票を行っていたという。だがイランの国営メディアは攻撃前に避難済みだったと報じた。
攻撃後をとらえた写真には、施設が破壊され、大きな煙が立ち上る様子が写っている。
専門家会議は88人の高位聖職者で構成され、ハメネイ師の後継を選出する。ハメネイ師は2月28日の攻撃で死亡し、同会議は近く候補者の審議を行って後継者を指名する予定だった。
国営メディアは、2日夜には首都テヘランにある専門家会議の施設も攻撃を受けたと報じた。
https://www.cnn.co.jp/world/35244526.html
トランプ大統領「イランへの爆撃がうまくいきすぎて、次の指導者として我々が考えていた候補者も全員死んでしまった」
— EARLの医学&AIノート (@EARL_med_tw) March 3, 2026
ええぇ・・・ pic.twitter.com/g8FrFWsm0o
ドナルド・トランプ大統領は、米国は攻撃開始前にイランの最高指導者の後継者候補を特定していたが、最初の一連の攻撃でアリー・ハメネイ師が殺害された後、彼らは「全員死亡した」と主張した。
大統領は日曜夜、ABCニュースのワシントン支局長ジョナサン・カール氏との電話会談で詳細を明らかにし、イラン政府関係者が交渉のために連絡してきたとも主張した。
ABCニュースに出演したカール氏は、インタビュー中に大統領が語ったことを次のように伝えた。
まず、大統領がこの軍事作戦が驚くほど成功したと考えていることが印象的です。彼は実際に私に「私以外に誰もこれを成し遂げられなかった」と言いました。イランを誰が率いるのかという点については、イラン政府の組織内で何人かの候補者を特定したと述べました。しかし、おっしゃる通り、彼らは全員亡くなりました。彼は「攻撃は非常に成功し、候補者のほとんどが排除された」と述べました。
彼は次のように続けた。
彼は、イラン政府内の誰かが彼に連絡してきたと言っていました。それが誰なのか尋ねると、「おそらくあなたに言うべきではないでしょう」と彼は言いましたが、それは生き残った人物でした。そして、もう最高指導者に報告していない人物がいると付け加えました。
死亡が確認された人の中には、上級顧問のアリー・シャムハニ氏、革命防衛隊長官のモハメド・パクプール将軍、元大統領のマフムード・アフマディネジャド氏などがいる。
イランは政権移行期間の統治のために臨時評議会を設置したと報じられているが、トランプ大統領の主張にもかかわらず、同政権の国家安全保障会議のアリ・ラリジャーニ 事務局長は、政府は「米国と交渉するつもりはない」と述べた。
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https://www.mediaite.com/media/tv/trump-tells-jonathan-karl-he-had-successors-in-mind-after-strikes-on-iran-but-they-were-all-killed/