スポンサードリンク

検索

アクセスランキング

スポンサードリンク

35件のコメント

ドネツク州とハルキウ州の州境がウクライナの統治下に、ロシア軍が次々と撤退していっている模様

1:名無しさん


(CNN) ウクライナ東部のドネツク州とハルキウ州の州境でウクライナの国旗が掲揚された。ドネツク州軍政トップのパブロ・キリレンコ氏が20日、テレグラムへの投稿で明らかにした。

キリレンコ氏は「ドネツク州とハルキウ州の州境に設置された入り口の標識にウクライナ国旗が掲揚された!」と投稿。ウクライナ軍のおかげで幹線道路からロシア軍はいなくなったものの、地雷が数多く残され非常に危険な状況だという。

キリレンコ氏は、最近まで激しい戦いが続いていたものの、現在は放棄された装備品と地雷原が残されたままとなっていると述べた。

キリレンコ氏によれば、政権幹部らと一緒に地雷の除去作業の進捗(しんちょく)の確認のために現地を訪問したという。
https://news.yahoo.co.jp/articles/812fa453cb84a3604c950c6f37e9304f37f74f57

 

続きを読む

36件のコメント

ロシア軍の最新型戦車を鹵獲した件でウクライナ軍参謀本部がSNSに皮肉を込めたコメントを投稿

1:名無しさん


ウクライナ軍参謀本部は2022年9月19日、公式ツイッターでロシアの最新戦車T-90Mを東部ハルキウ州で捕獲したことを明らかにしました。

 ツイッターには「最新のロシア戦車T-90Mがハルキウ地域で完璧な状態で発見されました。所有者はウクライナ陸軍に連絡するよう、お願いします。確認のためのサインはあなた方の掲げる白旗になります」と皮肉を込めたコメントとともに画像が投稿されていました。

 なお、画像は外観だけでなく車内の様子も含まれており、無傷の状態の運転席周りや液晶パネルなどを確認することができます。

全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/dd629ee7cef5ad529ac874d248b18674a6235444

 

続きを読む

39件のコメント

アメリカ宇宙軍が公開した公式ソング、メロディや歌詞があまりにコテコテなために絶賛大不評な模様

1:名無しさん


2019年12月20日に発足したアメリカ宇宙軍が2022年9月20日に、公式ソングである「Semper Supra」を公開しました。

アメリカ宇宙軍の公式ソングは、以下から聞くことができます。

The Space Force Unveils Semper Supra – YouTube

アメリカ宇宙軍の発表によると、曲名の「Semper Supra」はラテン語で「Always Above(いつでも上に)」を意味する宇宙軍のモットーから名付けられたとのこと。宇宙軍創設から約3年かかってから公式ソングが完成したことについて、曲の作詞作曲を担当したシンガーソングライターのJames Teachenor氏は「宇宙軍が果たす全ての役割とそのビジョンを網羅したかったので、この曲作りは難産でした」と語りました。

また、曲作りに協力したジョン・レイモンド宇宙軍大将は「この曲に携わるのは、今後何年にもわたって私たちの文化と遺産の一部となる宇宙軍の歌を作り上げるという一生に一度の機会でした。私たちの伝統は、任務遂行にあたる私たち全員を織り成す布の一部です。仲間のガーディアンと一緒に『Semper Supra』を歌えることを誇りに思います」と話しています。

アメリカ軍の兵士には陸軍なら「ソルジャー」、海軍なら「セーラー」、空軍なら「エアマン」、海兵隊なら「マリーン」と固有の呼称が決められており、宇宙軍の兵士は「ガーディアン」と呼ばれています。<中略>

演奏を担当したアメリカ空軍バンドの楽長が「最もエキサイティングなサウンド」と自賛した宇宙軍の公式ソングですが、メロディや歌詞があまりにコテコテなことから、インターネットユーザーやネットメディアからは不評です。

全文はこちら
https://gigazine.net/news/20220921-space-force-official-song/

 

続きを読む

78件のコメント

ロシア政府が18~65歳のロシア人男性の出国を禁止、空路は既に封鎖されて国外脱出は不可能に

1:名無しさん


速報 ロシアの航空会社は、18 歳から 65 歳のロシア人男性への航空券の販売を停止するよう命じられました

ロシアの航空会社は、18 歳から 65 歳までのロシア人男性への航空券の販売を停止しました。

ウラジミール・プーチン大統領が同国の2500万人の予備兵の「部分的」動員を宣言した後、水曜日に利用可能な外国の目的地へのロシアからのすべてのフライトは完売した。

https://www.airlive.net/breaking-russian-airlines-ordered-to-stop-selling-tickets-to-russian-men-aged-18-to-65/

 

続きを読む

84件のコメント

ロシアが総動員令を発令すれば2500万人を動員可能だと判明、なお最盛期のワルシャワ条約機構軍ですら500万人

1:名無しさん




@ReutersJapan
Breaking News【速報】ロシア国防相:動員対象は2500万人、30万人程度動員
ロイター 2022/9/21
https://twitter.com/ReutersJapan/status/1572477788975935490

続きを読む

0

ロシア政府がロシア軍兵士の投降を禁止すると発表、敵に投降した場合は懲役刑が科せられる

1:名無しさん


20日、ロシア連邦法に「動員」と「戒厳令」の概念を導入するという議員の提案を受け、ロシアの戦闘行為への参加拒否を犯罪とする法律の採決に踏み切ろうとしています。ロシア連邦議会の憲法立法・国家建設委員会のアンドレ委員長は、議会上院が早ければ21日水曜日にも同国刑法に「動員」と「戒厳令」の概念の導入を検討すると述べています。

改正案によると、軍人が敵に投降した場合、10年の懲役刑(反逆罪の場合はそれ以上)が科されることになる。また予備役が軍隊に召集されたにもかかわらず来なかった場合は脱走兵と同じ処罰を受けることになる。

全文(英語)はこちら
https://euroweeklynews.com/2022/09/20/russia-law-criminalising-refusal-russian-combat-actions/

 

続きを読む

37件のコメント

プーチン大統領が部分動員令を発令、予備役を招集して軍事訓練を受けさせる方針を表明中

1:名無しさん


ロシアで部分動員発表=プーチン大統領

動員活動は9月21日から始まり、予備役が召集される。プーチン大統領は「まず、軍務に服した人々は特定の軍事専門教育としかるべき経験を有している」と述べた。

プーチン大統領はまた、部分動員に関する大統領令は、兵器や装備品の生産増加、追加生産能力の増大といった防衛依頼を実行するための追加措置も規定していると述べた。

全文はこちら
https://sputniknews.jp/20220921/13020092.html

 

続きを読む

44件のコメント

ロシアが総動員令を拒否した者に禁錮10年を科すと決定、ウクライナ従軍を拒否する兵士が増加している模様

1:名無しさん


ウクライナへの侵攻を続けるロシアの下院議会で、20日、自発的に降伏した兵士に刑罰を科す法案が可決された。

ロシア下院で可決された法案は、総動員令などが発令中に軍事活動に参加を拒否したものには、最長で禁錮10年を科すほか、部隊から脱走したものは禁錮15年とすることなどが盛り込まれている。

ロシアの反体制派ネットメディアは、「上院で21日にもこの法案が可決され、プーチン大統領が署名して発効されるだろう」と報じている。

こうした中、ロシアの人権保護団体は兵士に対し、「一刻も早く軍事作戦への参加を拒否するか降伏を要請する。24時間以内に決断して、法案成立前に逃げるように」と呼びかける声明を発表した。

一方、ウクライナの政府高官は20日、「ロシア軍の中で、拒否する兵が増えている」と公表した。

この高官は、SNSでロシア兵が戦闘を拒んでいることを示す署名とする映像を公開した。

ウクライナが、ロシアから奪還した地域で、少なくとも100枚が見つかっているという。
https://news.yahoo.co.jp/articles/53ddc1874b5cb5055d4088d9340b41fd18dd6f99

 

続きを読む

41件のコメント

ウクライナ軍に偽情報を掴まされたロシア軍、まんまと騙されて戦力を遊兵化させられた模様

1:名無しさん


ウクライナ軍の東部戦線での電撃的な反転攻勢の成功の陰には、諜報部隊の巧みな偽情報作戦があったことが分かってきた。

その情報作戦の詳細は公表されてはいないが、英紙「ザ・ガーディアン」電子版は9月10日「ウクライナの南部戦線での攻勢はロシアを騙すためのものだった」と作戦の一部を明らかにした。

それによると、まずウクライナ軍南部軍司令部はかねて噂されていた南部の要衝ヘルソンに対する大攻勢がはじまったと宣言した。しかしヘルソン付近では小競り合い程度の衝突が起きただけで、大攻勢をうかがわせる動きはなかった。

その後二週間、ウクライナ軍はヘルソン付近の小さな村落のいくつかをロシア軍から奪取した。「進撃」とはほど遠いものだっが、ウクライナ軍はここで偽情報作戦を展開した。

ウクライナ軍情報部はこの地方への一般のマスコミの取材を禁止する一方で、軍と協力する取材陣がこの地方でウクライナ側が大きな勝利を収めているという偽情報を拡散させ、日本でも「ウクライナ軍反撃開始」と伝えられた。

実はこの頃ヘルソンでは、地域をロシアに編入させるかどうか住民投票が行われる予定だったがこの偽情報に驚いた地元当局は住民投票を延期すると発表し、これで偽情報が信憑化されることになったようだ。

ロシア軍もこの偽情報に対処するため、東部戦線の兵力を南部に移動させ北東部の要衝ハルキウなどの防衛が手薄にならざるを得なかった。

ウクライナ軍はそれを狙って本来の大攻勢を仕掛ける作戦で、ハルキウ付近の部隊に米国製の最新兵器を供与して待機させたが、ここでも諜報部隊が活躍したようだ。

ウクライナ側が大規模な作戦を準備しているという情報がロシア側に漏れないように徹底的に情報統制すると共に、地元民を装っているロシアのスパイに「ウクライナ軍は攻撃の準備ができていない」という偽情報をつかませてロシア側に伝えさせていたという。

全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/c6bcc757ea1aa4f9bb560e597d34a70e45912017

 

続きを読む

48件のコメント

受刑者を兵士として志願させるロシア軍の計画、受刑者に実態を見抜かれて拒否されまくっている模様

1:名無しさん


ロシア、ウクライナ戦闘員に受刑者募集 多くは拒否=米当局者

米国防当局者は19日、ロシアの民間軍事会社「ワグネル」がウクライナでの戦闘に送り込む兵士として、1500人を超える有罪判決を受けた受刑者を採用しようとしていると明らかにした。ただ、多くは拒否しているとしている。

全文はこちら
https://jp.reuters.com/article/ukraine-crisis-contractor-military-idJPKBN2QK1KQ

続きを読む

47件のコメント

ドンバス解放に乗り出したウクライナ軍に親露派勢力が危機感を募らせている模様、先送りしていた「住民投票」の実施を示唆

1:名無しさん


ウクライナに侵略したロシアが制圧を宣言している東部ルガンスク州のガイダイ知事は19日、ウクライナ軍が同州の主要都市リシチャンスク西方約10キロの集落ベロゴロフカを露軍から奪還したとSNS(交流サイト)で発表した。同氏は「ルガンスク州の解放はハリコフ州より困難になる」とした上で、それでもウクライナ軍がルガンスク州で本格的な反撃を近く開始するとの見通しを語った。

ウクライナ軍の反攻に遭い、東部ハリコフ州から事実上の撤退を表明したロシアは、主目標とする東部ドンバス地域(ドネツク、ルガンスク両州)全域の制圧に注力する方針。ウクライナのゼレンスキー大統領はドンバスでも奪還作戦を行うとしており、今後、ドンバスを巡る戦闘の激化が予想されている。

一方、ドンバスの主要部を実効支配する親露派武装勢力「ドネツク人民共和国(DNR)」と「ルガンスク人民共和国(LNR)」(ともに自称)の「大統領府」の諮問機関は19日、「両国」でロシア編入の是非を問う「住民投票」を早期実施するようそれぞれの首長に勧告した。これを受け、DNRのプシリン首長とLNRのパセチニク首長が電話会談し、住民投票の実施へ協力することを確認した。タス通信が伝えた。

全文はこちら
https://www.sankei.com/article/20220920-NRKA6NCF5VPCPG7XJQIQ27VUEQ/

 

続きを読む

46件のコメント

ウクライナの防空システムの破壊に失敗したロシア空軍、航空機55機を撃墜される大損害を被った模様

1:名無しさん


ヘッカー氏は「彼らが自国の戦闘機や航空機をそうした(ウクライナ側の)ミサイル交戦空域に飛ばそうとしたとき、それらは撃墜された」と述べ、統合防空ミサイル防衛により約55機が撃墜されたとの認識を示した。

ジェームズ・ヘッカー大将は米ワシントンでの会議で、ロシアはウクライナの防空手段を十分認識していたが、2月後半の最初の攻撃で地対空ミサイルを含むこうした防空手段の破壊に失敗したと述べた。

全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/f4eeb4686b05009eb09d4b0c232334eee85da644

 

続きを読む

55件のコメント

ウクライナ軍のルハンシク州進撃でルハンスク人民共和国の指導者たちはパニックに、ロシア軍は路上の通行人を拘束して徴兵中

1:名無しさん


ウクライナ軍が東部のルハンシク州にも進撃しており、すでに主要都市の近くにある村を奪還した。

ウクライナ軍は9月19日、ルハンシク州の都市、リシチャンスクに近い村、ビロホリフカ(Bilohorivka)を奪還したという。

ルハンシク州のSerhiy Haidai知事も、テレグラムでウクライナ軍がビロホリフカを「完全に支配」しているとし、次のように述べている。

「(ビロホリフカは)リシチャンスクの郊外だ。すぐにでも、この卑劣な連中(ロシア軍)を箒で追い出してやる。一歩一歩、一センチずつ、侵略者から国土全体を解放していくのだ」

またHaidai知事によれば、自称・ルハンスク人民共和国の指導者たちはパニックに陥り始めているという。

そしてロシア兵が路上で男性を拘束し、軍隊に徴兵しているという報告が多数寄せられており、ロシア軍の軍事的撤退を人々が知るのを防ぐため、移動通信とインターネットは妨害されていると、Haidai知事は説明している。

https://switch-news.com/whole/post-82024/

 

続きを読む

45件のコメント

鹵獲したロシア軍の最新鋭戦車をウクライナ軍が喜々としてお持ち帰り、牽引しているのも鹵獲したT-72B3戦車だ

1:名無しさん


 

続きを読む

54件のコメント

ウクライナ軍の猛攻を受けるロシア軍が反撃を開始、ただし攻撃目標はウクライナ軍ではなく民間施設な模様

1:名無しさん


ロシアが民間標的拡大 ウクライナ情勢で警告―英国防省

 【イスタンブール時事】英国防省は18日付のウクライナ情勢をめぐる戦況報告で、ロシア軍が民間施設を標的にする事例が過去7日間で増加したという見方を示した。各地でウクライナ側の反攻が続く中、「ウクライナの人々や政府の士気をくじく」のが狙いだと分析し、警告を発した形だ。

 報告は「ロシアは前線で失敗に直面する中、攻撃対象を広げたようだ」と指摘。ウクライナ南部のダムや送電設備が攻撃される一方、「直ちに軍事的影響が出ないような施設」も標的になっているという。

 北東部ハリコフ州のシネグボフ知事は18日、州内の病院から患者を避難させようとしていた医療関係者4人がロシア軍の砲撃で死亡し、患者2人が負傷したと述べた。

https://www.jiji.com/jc/article?k=2022091800316&g=int

 

続きを読む

88件のコメント

ロシア政府が負傷したロシア兵の「軍籍」を抹消、各種手当や年金を支払う必要がなくなった模様

1:名無しさん


archive.ph/yjON6
BARS-4大隊の兵士たちは3か月武器を携えて特別軍事作戦を戦った。凍った塹壕で眠り、砲弾の雨が降る中で戦友を背負って運び、破壊工作員の攻撃を打ち負かした。そしてロシアに戻った時、彼らは誰からも必要とされていない事を悟った

https://twitter.com/lowbrow22/status/1569246710958014466

病院では次のような仕打ちを受けた
「所属は?BARS?何だそれは。傭兵か?」
我々は傭兵じゃない。国防省の軍人だ。しかし入院した我々の隊員は、傷害手当の支出を避けるため入隊時にさかのぼって軍籍を抹消された。この記録が無ければ、軍はいかなる手当も払う必要がなくなる。

https://twitter.com/lowbrow22/status/1569247122540871681

「病院は入院を拒否する。ある程度の医療を受けるためには志願兵であることを証明する書類が必要だが、契約時には1部の書類にしか記入せず、写しを与えられなかった。そのため手元には書類が無く、書類が無ければ証明もできない。」

https://twitter.com/lowbrow22/status/1569247579292172289

つまり彼らは何者でもない。戦地手当も無ければ負傷時の医療補助も無い。そして何より、退役軍人としての地位すら無い。

https://twitter.com/lowbrow22/status/1569247691808600064

 

続きを読む

45件のコメント

西側諸国で爪弾きにされた米新興企業の「危険すぎるAI」、ウクライナ戦線に投入されて凄まじい効力を発揮

1:名無しさん


ウクライナ戦争で台頭する「顔認識」 米新興企業が手掛ける“ヤバすぎる”サービスとは

 そうした中、筆者が最も注目すべき革命的なテクノロジーだと感じているのは、ウクライナ軍が使用している「クリアビューAI」(Clearview AI)という米国企業が手掛ける顔認識サービスである。

 まずこの「クリアビューAI」であるが、これは米ニューヨーク州のスタートアップ企業と、同社が提供するサービスの名前である。

 前述したマスク氏とともに「PayPal」(ペイパル)を創業したことで有名なピーター・ティール氏が17年に資金を提供してニューヨークで創業した会社であり、豪州出身でベトナム系のホワン・トン=タットという30代の人物が創業者として代表を務めている。

 この新興企業が今回の戦争で提供しているのが「顔認識サービス」(Facial Recognition)だ。まずここではっきりさせておきたいのは、同じ英語でも「顔認証」は「積極的認識」と呼ばれ、本人同意で個人認証に使われる機能を言う。

 これに対し、同社が提供するサービスは「顔認識」に該当する。これは「非積極的認識」とも呼ばれ、本人の同意なしで勝手にデータベース(DB)を利用して照会する行為だ。<中略>

 このように法的にも倫理的にも問題を抱えたクリアビューAIの顔認識システムだが、CEOを務めるトン=タット氏は、今回の戦争の開始直後の3月に、知り合いのバイデン政権の関係者を通じてウクライナ政府に無償で提供することを決心し、同アプリのウクライナ語版を作成して渡したのだ。

 ではウクライナ政府はどのようにこの顔認識サービスを活用しているのか。例えば、ウクライナ領内で戦闘中に死亡して遺棄されたロシア軍兵士がいたとする。その兵士の遺体の顔をスマホで撮影し、アプリを通じた「顔認識」で人物を特定するのだ。

 同社のDBはロシア最大のSNSサービスで「ロシア版フェイスブック」と呼ばれる「VKontakte」(VK、フコンタクテ)を基に構築されているため、今度はその死亡した兵士とSNS上でつながっている両親や友人と思しき人物に対して、VKを通じて「ウクライナの〇〇(地名)に遺体がありますので、戦争が終わったら引き取りに来てください」と連絡するのだ。

全文はこちら
https://www.itmedia.co.jp/business/spv/2209/16/news198.html

 

続きを読む

30件のコメント

ウクライナ戦線にロシア軍が切り札の極超音速兵器を投入、ろくな成果を上げることができず無駄骨に終わる

1:名無しさん


ロシア使用の極超音速兵器、効果は「ほぼなし」 米国防総省

米国防総省のヒックス副長官は18日までに、ウクライナ戦況に触れ、ロシア軍は一部の極超音速(ハイパーソニック)兵器をウクライナ戦争に投入したものの軍事的な効用はほぼなかったとの見方を示した。

全文はこちら
https://www.cnn.co.jp/usa/35193461.html

 

続きを読む

25件のコメント

ロシアで仲間割れ案件が発生した模様、ロシアPMC「ワグネル」の傭兵を国家警備隊員がボッコボコに

1:名無しさん




ロシア領内で、ウクライナの戦場から戻った傭兵と見られる人物と、国家警備隊(警察)とが激しく喧嘩をする様子が撮影された。

その傭兵とは、民間軍事会社「ワグネル」に所属しているとみられるアンドレイ・マーリンという人物だ。

この人物は最近、ウクライナの戦場から戻ったとされ、ロシア領内の町、ボロネジにあるホテルにいたという。

そのロビーで、この男はロシアの国家警備隊員に対し、「俺の呼び名は(コールサイン)はマーリンだ。俺は136連隊の特殊部隊から来た」と怒鳴ったそうだ。

さらにマーリンという人物は、「俺が誰だかわかるか?俺はお前らの国を守ってんだよ!」と怒鳴り、1人の警備隊員に殴りかかった。

しかし次の瞬間、周りにいた警備隊員らがその男を取り囲み、押し倒した。その後、動画には警棒や銃床で男が殴られ続ける、不気味な音が響き続けた。

全文はこちら
https://switch-news.com/whole/post-81949/

 

続きを読む

24件のコメント

南部ヘルソン州でロシア軍が撤退ルートの準備を開始、ロシア側は軍事力の健在ぶりを訴えている

1:名無しさん


ウクライナ軍は、ウクライナ東部に加え南部でも反転攻勢を強めています。一方、ゼレンスキー大統領は、ほぼ全域を解放した東部ハルキウ州で、拷問が行われたとみられる場所が10か所以上発見されたとして「ロシアに占領された地域で、広く拷問が行われていたことを示している」と述べ、ロシアを非難しました。

ウクライナ軍は、東部ハルキウ州のほぼ全域をロシア軍から解放し、南部でも反転攻勢を強めています。

これについてウクライナ軍は17日に「南部ヘルソン州では占領者たちは退去ルートを準備している」とSNSに投稿し、ロシア軍が撤退に向けた動きを見せているとしています。

一方、ロシア国防省は17日、東部ドネツク州や南部ヘルソン州など、各地で攻撃を行ったと発表し、ロシアのプーチン大統領は16日、「戦っているのは軍のすべてではなく、一部でしかない」と述べ、兵力には余裕があるとアピールしました。

全文はこちら
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20220918/k10013823441000.html

 

続きを読む

スポンサードリンク