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49件のコメント

中国軍のレーダー照射を「偶発的事象」だと斎藤代表が主張した件、公明党議員が「鬼の首を取ったかのように発信するな」と猛反論

1:名無しさん


中国軍機レーダー照射、けしからんし、岡本政調会長もすぐに”unacceptable”と世界に発信しています。

ところが、なんか「偶発的事象」という斉藤代表の言葉に、鬼の首を取ったかのように発信してる方々がおられます。

これは、安全保障の世界では普通に使われる言葉。
戦争や攻撃の意図なくされる異常接近やレーダー照射の事を言い、エスカレーション管理が重要な局面のこと。
だから、与野党こえて、日中のホットラインなどが議論されてきました。



 野田氏は、台湾有事が「存立危機事態になりうる」とした高市早苗首相の国会答弁を念頭に、「発言の行き違いがあろうが何だろうが、やってはいけない行為だ。レーダー照射から始まって、衝突する可能性はある」と批判した。

 一方、公明党の斉藤鉄夫代表は大分市内で記者団の取材に対し、「冷静な対応が必要だ。こういう偶発的事象がより大きな摩擦にならないように」と呼びかけた。

https://www.asahi.com/articles/ASTD72CQPTD7UTFK00WM.html

 

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107件のコメント

「どんな戦闘機も常に他機をレーダー照射している」と自称・航空専門家が中国軍を全面擁護、むしろ自衛隊の側に問題があったのだろう……

1:名無しさん




 中国軍機から自衛隊機がレーダー照射を受けた事案の公表は初めて。防衛省によると、1回目のレーダー照射は6日午後4時32分頃から35分頃まで行われた。2回目は午後6時37分頃から7時8分頃まで、別の自衛隊機に対して行われた。

 いずれも自衛隊機が照射を探知した。日中の戦闘機間は目視可能な距離より離れていた。自衛隊機や隊員に被害はなかった。

 戦闘機のレーダーは、射撃の準備段階として目標を捉える火器管制のほか、捜索などにも用いられる。ただ、一定時間断続的に照射されたことから、防衛省は、自衛隊機を狙った危険な行為と判断した。小泉氏は会見で、「航空機の安全な飛行に必要な範囲を超える危険な行為であり、極めて遺憾」と述べた。

https://www.yomiuri.co.jp/national/20251207-GYT1T00111/

 

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66件のコメント

中国軍機が自衛隊機をロックオンした事件、「中国軍と自衛隊の力の差は歴然だ」と勝ち誇る人が出てしまい……

1:名無しさん




 小泉進次郎防衛相は7日未明、沖縄本島南東の公海上空で6日午後、空母から発艦した中国軍のJ15戦闘機が、対領空侵犯措置(スクランブル)を実施していた航空自衛隊のF15自衛隊機に対し、2回にわたって断続的にレーダー照射を行ったことを明らかにした。レーダー照射はどのように行われるのか。中国側は何を意図しているのか。スクランブルの経験がある航空自衛隊元幹部に聞いた。

 元幹部によれば、戦闘機のレーダーには相手機を見つける捜索用と、ミサイルを誘導する火器管制用がある。捜索用は、首を振るように広い範囲に電波を当てるため、断続的に機体に照射する。火器管制用は、ずっと目標機に電波を当て続けることになり、周波数も変わる。艦船と異なり、航空機はレーダーの収容スペースが限られるため、同じレーダーを捜索用と火器管制用に切り替えて使用する。捜索用を自動的に火器管制用に切り替えることも可能という。

 今回、レーダー照射したJ15はロシア製スホイ33戦闘機を改造した第4.5世代戦闘機という。元幹部は「(J15が発艦した中国海軍の空母)遼寧のようなスキージャンプ型の空母からでは、フルに燃料や武装を備えた状態では発艦できないため、燃料を半分くらいにして発艦し、空中給油を受けるケースが多いようだ」と語る。

全文はこちら
https://www.asahi.com/articles/ASTD70TXCTD7UTIL005M.html

 

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56件のコメント

自衛隊機に中国軍機がレーダー照射してきた件、中国側が「恒例の言い訳」を繰り出してきて呆れる人が続出中

1:名無しさん


中国海軍は7日、中国軍機によるレーダー照射に絡み「自衛隊機が海軍の訓練海空域に複数回接近して妨害し、中国側の飛行の安全を重大に脅かした」と主張し、日本側の発表に反発する談話を発表した。

https://news.yahoo.co.jp/articles/d05e507403f5c22fb75936f252c7dc1b272f34ca

 

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74件のコメント

自衛隊と中国軍が軍事衝突寸前に状況になっていたと発覚、空母「遼寧」の艦載機が空自のF-15Jに対して……

1:名無しさん


小泉進次郎防衛相は7日未明、防衛省で臨時の記者会見を開き、沖縄本島南東の公海上空で6日、中国軍の戦闘機が自衛隊機に対して連続してレーダー照射を行ったと発表した。日本政府は中国側に強く抗議し、再発防止を厳重に申し入れた。自衛隊員や機体に被害は出ていない。

防衛省によると、6日午後4時32分ごろから約3分間と、午後6時37分ごろから約30分間、中国海軍の空母「遼寧」から発艦したJ15戦闘機が航空自衛隊のF15戦闘機にレーダー照射を断続的に行った。空自機は中国機に対する対領空侵犯措置に当たっていた。

https://www.sankei.com/article/20251207-7F4SBDUKCRPUZHDF2VZD6JDWUI/

 

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28件のコメント

自衛隊でHuawei製PCが使用されている疑惑が浮上して衝撃を受ける人が続出、「制度的にHUAWEI製は入りようがない」と指摘する声も……

1:名無しさん




こうして新たな“告発”があったとしても、ファーウェイの問題は依然として国家がサプライチェーンを巡るセキュリティ問題にどう対処すべきかという点に集約されるだろう。技術的なツールのメーカーや生産環境が信頼できない場合、その機器にバックドアが隠されていたり、ほかの根本的な欠陥が入り込んでいたりする可能性を考えなくてはならないのだ。

この点に関しても、米国の例を挙げればこと足りる。2013年の報告によると、米国家安全保障局(NSA)が、シスコやジュニパーネットワークスなどの法人向けIT機器を物理的に傍受したり、技術的なバックドアを追加したりしてデータアクセスを強化していたことが明らかになっている。

それこそが、英国のような部分的な緩和策によって民間企業にまつわるリスクを管理することが、極めて困難な理由だ。市販のデヴァイスに意図的なバックドアが紛れていないか入念に調べるのは、とても難しい。特に、ほとんど感知できない方法で暗号化アルゴリズムを弱体化させるような設計が施されたものであれば、なおさらだろう。

コードの正確なリヴァースエンジニアリングによってシステムの働きを正しく理解した上で、暗号文を徹底的に数理解析する必要がある。これらのプロセスがいくら網羅的であろうと、巧妙に設計された欠陥が検出をすり抜ける可能性は常にある。

「データの安全性を確保するために、使用しているデヴァイスの暗号コードを完全に監査することは不可能なのです。それをすべての組織は理解し、受け入れるべきです」と、元NSAのアナリストでセキュリティ企業Rendition Infosecを創業したジェイク・ウィリアムズは語る。「政府機関によってハードウェアに侵入された可能性を示す歴史は世界中にあります。したがって、もしバックドアが仕掛けられていたとしても、リスクが最小の機器を選ぶ必要があります。サプライチェーンのセキュリティには弱点がありますから」

https://wired.jp/2020/02/14/huawei-backdoors-us-crypto-ag/

 

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41件のコメント

自衛隊の防衛力増強の件、沖縄県知事が露骨に中国の立場に立った難癖を付きてきて……

1:名無しさん


防衛省が進める与那国町への中距離地対空誘導弾配備計画を巡り、玉城デニー知事は11月30日、台湾有事に関する高市早苗首相の国会答弁を念頭に「首相発言後の一連の流れが高市政権の方向性なのかと、相手に与える心証が変わってくる」と苦言を呈した。県庁で木原稔官房長官と会談後、報道陣の質問に答えた。

 11月に与那国町を訪問した小泉進次郎防衛相はミサイル配備について「地域の緊張を高めるという指摘は当たらない」と述べた。

 玉城知事は「どういうメッセージを発している状況になるかは当然しっかりと考えて行動、発言されるべきだ。首相の発言も、小泉大臣の発言もそうだ。物事を性急に進めるという思いから、そのような言葉が出てくる。まだ十分、地元の状況を理解されておられないのではないか」と指摘。
 特に小泉氏の発言について「冷静に『対話による平和的な環境を構築することを第一に考えている』ということを先に発信し、これからも対話を重ねていきたいという言葉を添えて伝えることも必要だ。丁寧に、慎重に行ってほしい」と要望した。

 玉城知事は木原官房長官との会談で、高市政権が進める安保関連3文書の見直しについて、沖縄の基地負担が増えないよう要望。非核三原則の堅持も求めた。

 与那国町へのミサイル配備計画に関し、中国外務省の報道官は、高市首相の国会答弁を踏まえ「極めて危険。緊張を意図的に作り出している」と対抗する姿勢を示した。ロシア外務省も「厳しく対抗する」と警告した。

https://news.yahoo.co.jp/articles/88c430718f0af2237eeec56fbb46bc30a519ed27

 

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43件のコメント

「中国は不況の時は経済を優先して軍縮を行った」とあっち系の人が主張、防衛予算を増やす日本を非難しようとするも……

1:名無しさん




 政府は28日、経済対策の裏付けとなる総額18兆3034億円の2025年度補正予算案を閣議決定した。防衛費は8472億円で、関連費を含めた総額は約1兆1000億円。今回の補正に当初予算を加えると、2025年度の防衛費と関連費の総額は約11兆円になる。防衛費を国内総生産(GDP)比2%へ引き上げるとした政府目標は、2年早く実現する。

◆小泉進次郎防衛相「結果として達成」と説明

 小泉進次郎防衛相はこの日の記者会見で「急速に厳しさを増す安保環境を踏まえれば、国家安保戦略などに記載している取り組みを可能な限り加速させることが必要だ」と強調した。GDP比2%水準は「結果として達成する」と述べた。当…

全文はこちら
https://www.tokyo-np.co.jp/article/452453

 

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27件のコメント

某野党が小泉防衛相に皮肉を言われてしまった模様、ミスリーディング表現を使ったことをバラされて……

1:名無しさん




 小泉大臣は「戦後最も厳しく複雑な安全保障環境に直面する中で南西地域における防衛体制の強化は喫緊の課題ですから、これまで南西地域の陸自部隊の空白地帯であった与那国島、奄美大島、宮古島、そして石垣島に部隊を配置してきました。私も11月22日、23日と宮古島、石垣島、与那国島を訪問して、部隊の状況を確認するとともに、厳しい勤務環境の中においても、高い士気と緊張感を持って24時間体制で日本を守るために働いている1人1人の隊員を激励できたことは大変有意義でしたし、本土から遠く離れた安全保障の最前線で任務に当たる隊員たちを誇りに感じました。今後も引き続き、第15旅団の師団への改編、こういったことなど、南西地域の防衛体制強化を着実に進めてまいります。また島嶼部を含む我が国に侵攻してくる敵の艦艇や上陸部隊を早期かつ遠方で阻止し、排除することが可能なスタンドオフ防衛能力をより迅速に構築できるように取り組んでいます」としたうえで、「なお、最近よく国会などでは、まるでそのことを“ミサイル列島”だというね、こういったミスリーディングな表現を使いながら、その思いをですね、党としての立場を訴えてるところがありますけどもぜひですね、他の国もね、どのような配慮をしてるのかも含めて考えていただければ日本がミサイル列島だというようないわれは全く当たらないということもあわせてしっかりと様々な機会でお伝えをしていければと思います」と話した。

https://news.yahoo.co.jp/articles/7e7f5cce854e421aa290eec4d7d3f939c705d67b

 

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65件のコメント

防衛機密を吐かそうとする野党議員を小泉防衛相が一刀両断、「そんなこと言ってない」と絶叫する羽目に……

1:名無しさん




自民党「防衛費GDP2%超」協議 3文書改定、27年度実施にらむ

自民党は20日、安全保障関連3文書の改定に向けた議論を開始した。防衛費の総額について「国内総生産(GDP)比2%」を超す水準に引き上げるかどうか話し合う。次期計画が始まる2027年度以降の実施を念頭に26年4月中に政府への提言をまとめる。

党安保調査会は党本部で国家安全保障戦略、国家防衛戦略、防衛力整備計画の3文書について勉強会を開いた。小野寺五典会長は「自民党らしい政策を前に進める」と強調した…

https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUA194L90Z11C25A1000000/

 

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35件のコメント

駐日大使が中国の目論見を木っ端微塵に粉砕、中国海警局の船による領海侵入が裏目に出た形に

1:名無しさん


アメリカのグラス駐日大使が中国をけん制「尖閣含め日本の防衛に全面的にコミット」 中国海警局の船による領海侵入受け



アメリカのグラス駐日大使は、中国海警局の船が沖縄・尖閣諸島周辺の領海に侵入したことを受け、「アメリカは日本の防衛に全面的にコミットしている」とSNSに投稿し、中国をけん制しました。 グラス大使は18日、SNSの投稿で、「ここではっきりさせておこう」と書き出し、「アメリカは尖閣諸島を含め、日本の防衛に全面的にコミットしている。中国の船団がどうしようとも、その事実を変えることはできない」と強調しました。

全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/75010007deb49f4d9eb9c9ee1c38b3b6886412c3

 

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131件のコメント

台湾有事の件で高市内閣を支持する国民世論に言論人が反発、ミサイルが落ちてきたら泣き叫ぶがいい

1:名無しさん


小林氏は「我々は大きな時代の転換点にいる。最近ひしひしとそれを感じる」と切り出し、「感じないのは右脳が劣化しているからであって、特に高市政権誕生後、『ネトウヨ+高市首相・推し活ファン』によって、高市政権の支持率は不動になっている」と私見をつづった。

「中国の次の一手としては、漁船に見える工作船をバシー海峡に集結させて、日本が軍事行動に出るか否か試すという作戦に出るかもしれない」と推測し、「自衛隊が出動したら、高市首相の明言通り、日本が戦争の口火を切ったという口実が出来る。アメリカはむしろ日本に自制を促すだろう」と予想した。

こうした現在の状況を「まさに戦争前夜なのだが」とした上で、「覚悟なく戦争体験が出来る世代はむしろ幸運かもしれない。ミサイルが落ちてきたら、泣き叫ぶがいい。むしろただちに徴兵制を敷いて、高市支持者を最前線に送って、共産党の軍と戦わせればよい」と独自の考えを記した。

https://www.nikkansports.com/entertainment/news/202511190000173.html

 

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118件のコメント

「台湾有事なら日本vs中台米英豪新加仏独その他の戦いになる」と護憲派が主張、「なんで台湾がそっち側なんだよ……」と反論されるも……

1:名無しさん




中国の台湾統一には大規模着上陸作戦が不可欠

 人民解放軍が想定する台湾侵攻作戦は、おおまかに(1)封鎖およびミサイル・航空攻撃、(2)着上陸侵攻、(3)台湾内部での戦闘という3段階に分けられる。これらは各段階の目標が達成されなければ次の段階に移行できないように設計されており、どこかの段階で大規模な戦闘の遅延や混乱、敗北があれば、作戦全体が頓挫してしまうという弱点を抱えている。

 無論、台湾への武力行使のあり方としては、封鎖やミサイル攻撃(戦略爆撃)だけが行なわれる可能性もあるが、過去200年間に発生した主権国家間の紛争において、封鎖や戦略爆撃だけで相手を降伏させられた事例は見当たらず、むしろ相手の世論の結束と継戦意思を強めてしまう傾向すらある(史上最も包括的な封鎖作戦の事例に太平洋戦争中の対日封鎖があるが、当時の日本は輸入の97%が遮断され、都市部に大規模空襲が行なわれても、原爆投下とソ連の対日参戦まで降伏することはなかった。また、ウクライナの都市部に対するロシアの無差別攻撃を見ても、限定的な萎縮効果しか発揮されていないことがわかる)。


 したがって、中国が台湾を武力で統一しようとすれば、大規模着上陸作戦の実施が不可欠となると考えられる。だが着上陸作戦は、米軍の統合ドクトリンにおいても「あらゆる軍事作戦のなかで最も困難なものの1つ」と位置付けられているように、どの軍隊にとっても難易度が高い。

着上陸に適した海岸線は台湾の約10%しかない

 着上陸作戦の成功には、航空優勢を確保したうえで、防御側を凌駕(りょうが)する地上戦闘部隊を迅速に集結させ、防御側よりも迅速かつ断続的に上陸地点に送り込むための兵站(へいたん)を整えるという3つの条件を揃えなければならない。

 人民解放軍には、約17万人の現役軍人と160万人ほどの予備役を有する台湾軍に対し、約159~230kmの台湾海峡を約8時間かけて渡った先で、この条件を揃える必要があるということだ。

https://diamond.jp/articles/-/366427

 

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人民解放軍の地域司令部の全司令官が行方不明になった模様、「中国国内で何が起こっているの?」と困惑する人が続出

1:名無しさん




習近平政権が軍内の腐敗撲滅と忠誠確保のため、大規模粛清を続けている状況です。人民解放軍の地域司令部トップがほぼ全員、行方不明・捜査中・解任されており、最近では副主席の何衛東氏ら高官も党から追放されました。これにより軍の即応力が低下する懸念がありますが、内部統制を優先する姿勢が鮮明です。

https://x.com/grok/status/1990026709274689815

 

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53件のコメント

公明党の連立離脱により速攻で破棄されそうな現行ルール、公明党が現状維持を強く高市内閣に求めている模様

1:名無しさん


公明党・斉藤代表「殺傷兵器輸出は死の商人に」 ルール撤廃に苦言

公明党の斉藤鉄夫代表は14日放送のTBSのCS番組で、非戦闘目的の「5類型」の防衛装備品に限り輸出を認める現行ルールの撤廃を高市政権が検討していることに苦言を呈した。「殺傷兵器が紛争国に渡れば、ある意味で『死の商人』と化す。これだけは避けなければならない」と指摘した。

5類型に関し「自公政権時代によく議論してきた。平和国家、国際貢献との視点を逸脱してはならない」と言及。「変更するのであれば、必要性と、どこまで緩和するのかを明確にする必要がある」と強調した。〔共同〕

https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUA14CMD0U5A111C2000000/

 

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小泉防衛相に言い負かされた某野党議員、質疑応答後の囲み取材で熊本県民を巻き込んで……

1:名無しさん




田村氏、囲み取材で小泉氏を猛批判

衆院予算委での質疑応答後、田村氏は記者の囲み取材に応じた。小泉氏との討論の感想を質問されると、「聞いていることに答えず、聞いてないことをあれだけ長々と答弁されるというのは、質問者に対する妨害ですよ、と思いました」と心境を語った。

続けて「(小泉氏は)答えられないんですよ」とも。長射程ミサイルの配備に住民が不安を感じるのは「当然」だと述べる田村氏は、そのため「住民説明会を求めた」と説明。しかし「(小泉氏は)一切答えなかったんですよ。長々と別のことを述べると。これは質問に対する妨害です」と訴えた。

最後に田村氏は、「熊本の人たちをある意味、ちょっと侮辱するような答弁だったというように思いますね」としている。

一方SNS上では、小泉氏の答弁について、「覚醒したなー!」「進次郎さんかっこいいじゃん!」「進次郎が本当に逞しい」「この人すごいやん」「小泉さん頑張って」「見直した」「小泉さん本当に頼もしくなりました」「進次郎の覚醒!」などの声が上がっている。

https://news.infoseek.co.jp/article/20251112jcast20252509245/

 

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「日本語が全く通じてないんだが」と防衛費増額を批判する野党議員に有権者困惑、高市首相は否定しているのに何いってんだ?

1:名無しさん




 「存立危機事態」「ミサイル配備」で激しい質問が続き、終盤は「防衛費」で激突。高市首相が打ち出した、防衛費をGDP比2%にする政府目標の2年前倒しに関して、「総理がどう言おうと客観的にアメリカの要求を受け入れたとなりますよ」と指摘。ささやかれるGDP比3・5%要求も「アメリカの政治家の発言で、日本に要求されているのは事実」だとして「この場ではっきり、アメリカに言われる筋合いではないと表明していただきたい」と求めた。

 高市首相は「私がまず、トランプ大統領から何の数字も規模感も伝えられていないのが事実」とし、「仮に(すでに)アメリカから3・5%の数字を伝えられていたら、2%では足りんだろうという反応になる。2%もアメリカに言われて前倒しするわけでない」と述べた。

 世界の戦争状況を「明らかに戦い方が変わってる。ドローンですごい攻撃がなされている」と指摘し、「継戦能力を高めるため世界各国が動き出してる中で、ニーズがあるものにしっかり予算をつけていく。当たり前じゃないでしょうか」と語った。

 田村氏は「もう戦争準備が当たり前と聞こえますよ」と批判。「3・5%要求は周知の事実」と主張し、「拒否しなきゃいけない!3・5%に増額となれば21兆円」と述べた。

 トランプ大統領来日時の米空母での言動も批判し、「3・5%で21兆円。あり得ない!あり得ないと表明していただきたい!あり得ない!」と迫った。

 これに高市首相は「アメリカから何も私に要求がないのに、3・5%といきなり言われても、どうしようもありません!」と反論。次第に口調が強くなり「これは日本が主体的に必要な防衛力を整備して国民の皆様と国土を守るために、抑止力を持つ、これが全て」と訴え、「あの、なんか、おっしゃってる事が外交努力、外交努力と。外交が大事なのは当たり前!外交力も必要、防衛力も必要ですよ」とヒートアップした。

全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/272b0f5943286ba6397cf8d9127f1e64caff59a5

 

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35件のコメント

維新代表を猛烈批判の橋下徹に杉村太蔵が反論、「日本は法治国家、違法性が無いのに責めすぎ」と苦言を呈するも……

1:名無しさん




 「橋下(徹)さんは『合法、違法の問題じゃない』とおっしゃるんですけど、僕も(衆院議員として)公金を扱っていた人間からすると、これは法律違反ではないということに関してね。やっぱり専門家にチェックしてもらってやったことに対して、マネーロンダリング的なことをやり始めたって言われても、それはちょっとキツいなって」と続けると「藤田さんを責めるんじゃなくて、制度改正…。こういうことをやったら疑念を抱かれるよねって制度改正の提案だったらいいんですけど。ちょっと藤田さん、気の毒だなっていうふうに僕は見てました。藤田さん個人を責めるのは論調として行き過ぎじゃないかって」と話していた。

https://hochi.news/articles/20251109-OHT1T51047.html?page=1

 

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「中国軍の技術に対する理解がWikipedia以下じゃないか……」と新型空母の設計が惨すぎることにツッコミ殺到、なんでこんなのを自慢できるんだ……

1:名無しさん




中国国営中央テレビ(CCTV)は8月5日に放送した「突撃-強軍を目標に一流に向かって」と題するドキュメンタリーで福建の飛行甲板管制室を公開した。この映像には管制官が斜めの滑走路に着陸した艦載機が1号・2号射出機のそばを通り、反対側の整備区域に移動する過程を説明する場面が出てくる。中国の軍事評論メディア「海事先鋒」は9月15日、その場面に基づき、「艦載機の同時発着艦は排水量8万~10万トン級大型空母が備えるべき最小限の要件だが、福建は大型空母にもかかわらず、事実上艦載機の同時発着艦が不可能だ」と指摘した。

■米国式カタパルトを備えた中国空母

 海事先鋒が示したグラフィックによると、福建の2号射出機は斜めに延びる着陸滑走路の端の部分と重なる。3号射出機の発進経路は着陸滑走路内にある。艦載機が着艦する際、2・3号の離陸射出機は使えないということになる。 1号射出機による発進経路は着陸滑走路とは重ならないが、着艦した艦載機が反対側の整備区域に移動するためには、1号射出機の発進経路を横切らなければならない。海事先鋒は、福建の艦載機であるJ-15(殲-15)は中型戦闘機なので、着艦時の衝撃が大きく、滑走路の端まで行って停止するとし、着艦時には事実上1・2号射出機を使うことができないと指摘した。

 中国の軍備体系の欠陥は、これまで西側の軍事専門メディアが主に報じてきたが、今回は中国メディアによって報じられた。記事が検閲されないことからみて、中国当局もそうした問題を既に熟知しているとみられる。

全文はこちら
https://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2025/10/11/2025101180007.html

 

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高市首相の有事見解に野党議員が激怒、「高市総理の勇ましさは浅ましさそのものだ」と批判しまくるも……

1:名無しさん


立憲民主党の小西洋之参院議員(53)が8日までに自身のX(旧ツイッター)を更新。高市早苗首相が7日の衆院予算委員会で台湾有事を巡り「存立危機事態」に当たるかどうか問われ、状況次第で該当するとの見解を示したことを受けて「本当に危険」「勇ましさは浅ましさ」と批判した。

 高市首相は立民・岡田克也元外相から、台湾有事の際はどういう場合に集団的自衛権を行使できる存立危機事態になるのかを問われると、「戦艦を使い、武力の行使も伴うものであれば、存立危機事態になり得るケースであると私は考える」と見解を披露。台湾を巡る状況について「環境は深刻な状況に至っている。最悪の事態を想定しなければならない」と説明した。

 小西氏は首相の答弁を報じた記事を引用し、「高市総理は自分の答弁の意味が分かっているのか。米中交戦の台湾海峡有事で中国は日本に武力攻撃をしてないのに日本が米軍を守るため集団的自衛権で中国軍を攻撃すれば、直ちに中国から反撃を受け全面戦争に突入し、多数の自衛官や市民が死傷する」と中国との戦争の可能性に触れ、「総理が平然と開戦を語るようになったら国は終わりだ」と私見を投稿。

 そして集団的自衛権行使を可能とした安保関連法は憲法違反だと改めて指摘し、「高市総理は本当に危険だ」と警鐘を鳴らす。「台湾海峡有事で米中が交戦し、中国軍艦が台湾を海上封鎖しても中国軍は日本に武力攻撃をしている訳ではない。しかし日本が米軍を守る集団的自衛権で中国軍を攻撃すれば強大な中国軍との戦争に突入し、多数の自衛官や市民が死傷する。高市総理の勇ましさは浅ましさそのものだ」とつづり、高市首相を重ねて批判した。

https://news.yahoo.co.jp/articles/633a830df35f8b56568f3b6ece102f3ac8275bec

https://x.com/konishihiroyuki/status/1986799485142651101?t=SuOCzjXUVuePc4PExgXO2w&s=19

 

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