辺野古転覆事故について、
— きーこ (@hirose_kiKO) May 8, 2026
確認(裏)が取れたので新事実を公表します。
平和丸の船長
不屈が転覆後、電話があるか生徒に確認してます。
そして彼がかけてと伝えた番号は、117でした。
生徒が電話をかけると時報が流れ、皆が呆れたその直後、平和丸は転覆。
“逃げろ叫ぶ暇なく”は事実と異なります。 pic.twitter.com/ppPneE0eHM
沖縄県名護市辺野古沖で船2隻が転覆し、平和学習中の同志社国際高(京都府)2年の女子生徒ら2人が死亡した事故で、事故直後に生徒から「乗っていた船がひっくり返った。今は浅瀬にいて、近くの島まで泳いだ方がいいか」といった118番通報が相次いでいたことが23日、関係者への取材で分かった。詳細な通報内容から当時の緊迫した様子が判明した。転覆した抗議船の船長や乗組員、引率教員からの通報はなかった。
https://www.sankei.com/article/20260423-R5C4R2WVFNKPBM3LIS7OZ4YFIE/
