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45件のコメント

所轄外の質問を執拗に繰り返す某新聞の記者、それを次々とバッサリ切り捨てる小野田大臣の表情が……

1:名無しさん




小野田紀美経済安全保障担当相は25日の記者会見で、高市早苗首相によるSNSなどでの発信に関して所感を問われ、「思うことはない」などと述べた。

会見では、記者から、首相による台湾有事を巡る国会答弁を踏まえ「外交上、高市さんの国会での発言が契機となり、日中の関係性がいろいろぎくしゃくしている状況について、受け止めを」と質問が飛んだ。小野田氏は「特にない」とだけ答えた。

また、同じ記者から報道各社の世論調査で内閣支持率が高水準を維持していることへの受け止めを問われた小野田氏は「支持率に関しても特にコメントはない」と語った。

https://www.sankei.com/article/20251125-R55XNYIIJNGKZBVUVIXDSJVRJ4/

 

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92件のコメント

「日本が敵基地攻撃能力を持たなければ、中国は攻撃してこない」とメディア関係者が断言、高市早苗首相の国会答弁を厳しく批判

1:名無しさん




 元テレビ朝日社員の玉川徹氏は25日、同局系「羽鳥慎一モーニングショー」(月~金曜午前8時)に出演。台湾有事をめぐる高市早苗首相の国会答弁に中国が反発し、外交問題に発展していることをめぐり「人が関わってこういうことが起きているので、人災でしょう」と、高市首相の答弁を念頭に置いてか、厳しく指摘した。

 番組では、中国からのインバウンド客が各地で減少しており、宿泊施設に影響が出ていることや、中国が自国民に日本への渡航自粛を呼び掛ける中でも、来日している中国人観光客がいることに触れ、そのインタビューなどを伝えた。

 玉川氏は「この問題は長期化するんじゃないかという見込みが出ている。そうなると短期的にはキャンセル料ということだが、キャンセル量が発生しないような先の影響まで出てくるとなると、少なくとも観光業の影響はなくなる見込みは立っていない。そもそも日本に来ないという状況になっている」と指摘した。

https://news.yahoo.co.jp/articles/eaec7baf5700ae28edbe85488f30edb7b9adaba6

 

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46件のコメント

連立離脱した公明党が「野党」扱いされて衝撃を受ける人が続出、なぜか与党扱いされ続けると……

1:名無しさん


公明の質問主意書答弁で政府「趣旨明らかでない」連発 野党扱い鮮明

 政府は25日の閣議で、公明党の斉藤鉄夫代表が提出した存立危機事態などに関する質問主意書への答弁書を決定した。斉藤氏が存立危機事態の「認定基準」などをただしたのに対し、答弁書では「意味するところが必ずしも明らかではない」とのフレーズを連発。この文言は野党が提出した主意書への答弁で「常とう句」となっており、連立離脱した公明に対して「野党」扱いが鮮明になった。

 斉藤氏は、台湾有事になれば集団的自衛権を行使可能な「存立危機事態」になり得るとした高市早苗首相の国会答弁に関連し、質問した。政府は従来の見解を「完全に維持しており、見直しや再検討が必要とは考えていない」と答弁した。

 また、非核三原則についての「方針に変更はあるのか」との問いには、衆院予算委員会で首相が「私の方から申し上げる段階ではございません」と「答弁しているとおりである」とした。

 斉藤氏は記者団に、非核三原則の答弁書は「今後の見直しに含みを持たせたものになっている」と指摘。26日に予定される党首討論で「首相にただしていきたい」と語った。【野間口陽】

https://news.yahoo.co.jp/articles/829fcc9848d40c4b38f217bf14489be7b08e9f3f

 

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53件のコメント

日本のネット民の転がし方を理解した中国大使館、日本人の弱点をついてきた?と話題に……

1:名無しさん




「日本人の弱点をついてきた」? コワモテ中国大使館、2か月半ぶりに「猫」投稿

 在京中国大使館の公式Xアカウントが2025年11月25日、「猫」の写真を投稿した。

 日中関係に緊張が走る中での「ほっこり」ポストに、ネット民からの注目が集まっている。

■「故宮でゆったりと過ごす猫たち」

 7日の国会質問で立憲民主党の岡田克也衆院議員から、日本が集団的自衛権を行使できる「存立危機事態」について、過去の発言との整合性を問われた高市首相は、「やはり戦艦を使って、そして武力行使を伴うものであれば、これはどう考えても存立危機事態になりうるケースであると、私は考えます」と回答。歴代首相が明言しなかった内容に踏み込んだ見解に、波紋が広がった。

 中国の薛剣(せつけん)駐大阪総領事による過激なX投稿が波紋を広げたほか、中国国防省報道官や中国外務省報道官がSNSで日本語での「警告」文章を発信するなど、日中間の緊張が高まっている。

 こうした中、中国大使館公式Xは25日、「故宮でゆったりと過ごす猫たち」として、中国・北京の故宮博物院で撮影された4枚の猫の写真を公開した。

 それぞれの写真には、くっきりした赤い壁に映えるふさふさした白黒の猫や、緑の中でカメラの方に振り返る頭にグレーの柄が入った白い猫、石造りの床を渡る三毛猫、生い茂る草の中で佇むキジトラ猫の4匹が写っている。

 同アカウントが猫に関する投稿を行うのは9月13日以来、約2か月半ぶりとみられる。

「日本のネット民の転がし方をわかってきたな」

 厳しい日中関係を反映するような発信が続く中での「ほっこりポスト」に、ネットでは「日中関係もゆったり過ごそうぜ」「これにはワイもニッコリ 猫はかわいい 世界共通」「可愛いやん こういう平和な呟きだけしろよ」などとする声が上がった。

 また、「日本のネット民の転がし方をわかってきたな」「日本人の弱点をついてきた。これは効く」「大炎上したら猫とか料理の写真を貼って鎮静化を図るの、万国共通なのか… 少なくとも中国にはこの炎上逃避文化はあるらしい…」など、猫に関する投稿は緊張緩和のためのカードと見る向きもある。

全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/c65d9145ee22e8fc2def799874f945a5803757bc

 

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31件のコメント

中国人客に頼って商売していた業者が大量爆死することが確定、最低でも来年3月までは報復を継続する見込みで……

1:名無しさん


中国、航空各社に来年3月末までの日本向け減便を指示-関係者

中国政府は日本との対立が長期化することを見据え、国内の航空会社に2026年3月末まで日本への航空便数を削減するよう指示した。事情に詳しい関係者が明らかにした。

中国政府は高市早苗首相による台湾有事を巡る国会答弁に反発し、日本への航空便削減を航空会社に先週求めた。

ただ、この命令はトランプ米大統領が中国の習近平国家主席および高市氏と相次いで電話会談を行う前に出された。非公開情報だとして関係者は匿名を条件に語った。

関係者によれば、航空会社には「当面」の措置として変更を求めたとされ、今後の外交情勢によっては見直される可能性も示唆された。国際航空業界で3月末は冬季と夏季のスケジュールが切り替わる時期にあたる。

https://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2025-11-25/T69SU1KK3NYM00

 

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48件のコメント

高市批判を連日のように繰り返す石破前首相、過去を忘れていない有権者の不興を買いまくってしまい……

1:名無しさん




 番組では、石破内閣が昨年発足してから退陣を表明するまでを、まず振り返った。石破前首相は、「これ以上のことはできなかったってのは断言できます」。だが、そのなかでも日米の関税交渉については「しんどかった」と吐露し、大阪・関西万博の開催時期とも重なっており、多忙を極めたとした。

 続いて、日中関係が悪化している”台湾有事”発言の問題について言及した。歴代政権が「注意しながら、注意しながら、日中関係ってのはマネジメントしてきた」と説き、「言いたいこと、感情的に思いが高まることはあるんだけども…」と心の内を明かしつ、「みんな、細心の注意を払いながらやってきた」と解説した。

 それほど繊細さが日中関係には必要だと訴え、「日本政府はどういう立場を取ってきたかということが基本にあるわけで、現政権もそこはよく認識しながら、これから先やっていただきたい」と高市政権に苦言を呈した。

https://news.yahoo.co.jp/articles/0f9ccfa4da59464293d75825a939bfe6886fe162

 

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59件のコメント

長年インフラ整備をサボってきた沖縄県知事、今回の断水事件でとんでもない要求を突きつけてきて……

1:名無しさん




 【東京】沖縄本島北部のダムと浄水場をつなぐ水道管から漏水し、県内の広域で断水する可能性がある問題を受け、玉城デニー知事は24日夕、「大変急なことで多くの県民や事業者の方々に大変ご迷惑をおかけして申し訳ない」と陳謝した。出張先の都内で記者団の質問に答えた。

 県企業局は25日午前中にも各市町村への送水を再開する予定。玉城知事は「引き続き、直接命に関わるところは丁寧に連携を取っていきたい」「しばらくご心配とご不便をおかけするが、早急に再送水できるような手だてをしっかり取っていきたい」と語った。

 万一に備え、沖縄総合事務局や那覇市などが所有する給水車の活用を想定していることも明らかにした。

 県内各地の水道管の老朽化が指摘される中、国に対して更新に向けた予算措置を強く求めていく考えを強調。「県民の生命を守るという立場から、国に対してしっかりとお願いすべきところはお願いしたい」と述べた。

https://www.okinawatimes.co.jp/articles/-/1720368

 

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118件のコメント

「日本と中国は国力も軍事力も雲泥の差」と早稲田大の名誉教授が断言、本気で怒らせたら日本は壊滅します

1:名無しさん


フジテレビ系「ホンマでっか!?TV」のコメンテーターとしても知られる生物学者で早稲田大学名誉教授の池田清彦氏が25日までにX(旧ツイッター)を更新。高市早苗首相の台湾有事をめぐる発言による影響について言及した。

 「中国は健忘症の日本国民とは違うので、舐めてかからない方がいいと思います」と前置きした上で「国力も軍事力も雲泥の差なので、本気で怒らせたら、日本は壊滅します」と指摘。その上で「口先だけ威勢のいいネトウヨ諸君は分かっているのかしら。今、1番戦々恐々としているのは高市かもね」と投げかけた。

 21日には「はっきりしていることは、中国との交易をやめたら、日本は相当困るということと、さりとて、中国と戦争を始めたら必敗だということです」と推察。その上で「だから、この二つを回避するためにはどうしたらいいかを考えることです。中国だって日本と事を荒立ててもいいことはないので、居丈高にならずに卑屈にならずに、粘り強くネゴシエーションする他解決する方途はありません」と指摘。

 16日にも「勇ましいことを言ってネトウヨに拍車喝采されて、いっときのエクスタシーに酔っても、何も得することはないのにね。高市には東アジアの地政学的なバランスが全くわかっていないようだ。中台関係は両者に任せておけばいいのに、中国が怒っているばかりでなく、台湾も迷惑だと言っているよ。何で、関係ない日本が口を出すの。中国をこれ以上刺激して、交易がストップすると、日本はやばいことになるよ」などとポスト。17日には「高市、早く謝らないと事態は悪化するばかりだよ」と指摘していた。

 高市早苗首相は7日の衆院予算委員会で、台湾有事が集団的自衛権行使の対象となる「存立危機事態になり得る」と答弁。これに対し、中国の薛剣(せつけん)駐大阪総領事がXで「その汚い首は一瞬の躊躇(ちゅうちょ)もなく斬ってやるしかない」などと投稿(現在は削除)したとして、木原稔官房長官が、中国に抗議したことを明らかにしている。一方、中国も外務省などを通じ高市首相の発言について反発するなど、波紋が広がっている。

https://news.yahoo.co.jp/articles/3ce9ff9a25d19f72b167c0e98a0e468d1a36efb1

 

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50件のコメント

「高市首相がトランプ大統領に叱責された」と中国が勝利を確信している模様、“アメリカのパパ”が高市早苗にプレッシャーをかけた

1:名無しさん


トランプ大統領呼びかけで高市首相と電話会談…中国SNSでは“中国に都合良い”臆測も サンフレッチェ広島の試合がある中国・四川省では「厳重警備」

高市早苗首相:
で、会談内容でございますけれども、外交上のやりとりでございますので、詳細については差し控えさせてください。

高市首相とトランプ大統領の間で、台湾に関するやり取りがあったかは明らかにしませんでした。

一方、中国のSNSでは「トランプ大統領が高市首相に電話会談を求める」というキーワードが一時、検索ランキングの1位に。

中には「中・米の電話会談後、トランプが“日本の部下”を呼び出して説教をはじめた」「“アメリカのパパ”が高市早苗にプレッシャーをかけた」と、会談を中国側に都合よく解釈する臆測も。

こうした中、25日、四川省の成都で行われるのがサッカーのAFCチャンピオンズリーグエリートの試合です。

この試合ではサンフレッチェ広島が地元のクラブチーム・成都蓉城と対戦。
これに日本の総領事館が広島サポーターに対し、専用バスでの出入りを徹底するよう呼びかけるなど、これまでと同様の注意喚起を行っています。

https://news.yahoo.co.jp/articles/43d5d299313101de052b658b42b1485af1f3304f

 

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71件のコメント

「高市総理は外交の場でも『嘘』をついている」と自称ジャーナリストが主張、胡散臭いメディア報道を鵜呑みにした結果……

1:名無しさん




 ジャーナリスト峯村健司氏が23日、フジテレビ系「Mr.サンデー」(日曜後8・54)に生出演し、高市早苗首相が出席した20カ国・地域首脳会議(G20サミット)の舞台裏について明かした。

 こうした中、南アフリカのヨハネスブルクで行われたサミット。中国側からは李強首相が出席し、高市氏が接触を図るか注目されたが、この日までに行われた会議で、少なくとも公の場では直接、あいさつや会話をかわす場面はなかった。

 峯村氏は「日本側から中国語の通訳を連れて行かなかったというところ。これがポイントです」と、自身の取材をもとに解説。MC宮根誠司から「最初から(話すのは)無理だろうと?」と問われると、「そうですね。日本側としても、無理して李強さんと会わないということですね」とも分析した。

https://news.yahoo.co.jp/articles/b1b8a632af9b7592e1a85ffcafa0a1c490db5914

白坂さん
@shirasaka_k
は外交に詳しくないので仕方ないのですが、G20に限らず国際会議において各国は、自国語⇄英語の通訳のみを連れるのが普通です。
非英語圏同士でも、英語を挟んで相互に翻訳します。

これは小学生でも感覚で分かるはずですが、もし各国の言語と直接翻訳を行おうとすると、その組み合わせは莫大な数になります。
特定の言語を挟むことにより、各国は自国語との翻訳をその言語のみで済ませることができ効率的であり、そのハブとなる言語として英語が採用されるケースがほとんどです。

もしよろしければ、20ヶ国がそれぞれ他言語用の通訳を連れてきた場合、会議の場に何人の通訳が詰め込まれるか計算して差し上げましょうか?

 

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28件のコメント

「日本スルーされてる説」を作りたい海外メディア記者、茂木外相に誘導質問を試みるも……

1:名無しさん


【茂木外相つよつよ】

ロイター記者「トランプ氏が沈黙してるけど懸念は?」
茂木外相「もう一回言って?(圧)」
記者「(言い直す)」
茂木外相「あのね、全ての案件にいちいち反応する大統領なんて今までもいないでしょ」
記者の「日本スルーされてる説」を作りたい意図を一瞬で粉砕。ぐうの音も出ない。



日中関係に対する米国の態度

【ロイター通信 ケリー記者】日中関係に関連にして伺いたいです。今、トランプ大統領もルビオ国務長官も、いまだ、日本に支持を表明はしていないんで。こうした状況をどのように受け止められますか。あと、意外性や懸念もありますでしょうか。

【茂木外務大臣】ごめんなさい、もう一回ちょっと。お願いできますか。すみません。

【ロイター通信 ケリー記者】今、トランプ大統領とルビオ国務長官も、いまだ、日本への支持を表明していません。こうした状況を、どのように受け止めておられますか。意外性や懸念はありますでしょうか。

【茂木外務大臣】ごめんなさい、日本の何に対する支持っていうことで御質問されたのでしょうか。

【ロイター通信 ケリー記者】日中関係の問題、外交の問題で、グラス大使が、いろいろツイッターとかで、日本を支持する表明はしてますが、今、まだ、トランプ大統領とルビオ長官は、何も表明はしていないんですね。発言とか、「X(エックス)」とか、「Threads(スレッズ)」とかには、この問題に関して何も発言もしないし、日本の支持も表明はしていないということで、それ、どう受け止めているでしょうか。

【茂木外務大臣】おそらく、例えば、日本、様々な外交的なですね、関係をいろんな国と持っています。非常にいい関係もありますし、中には、意見の違っている問題もあると思います。その一つ一つについてですね、ホワイトハウスであったりとか、国務省が、全て、支持をするとか支持をしない、こういう発信をしているということは、これまでもなかったと、こんなふうに思っております。

https://www.mofa.go.jp/mofaj/press/kaiken/kaikenit_000001_00109.html

 

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国内アーティストが高市首相への猛批判を繰り広げている模様、中国公演が続々と中止となっており……

1:名無しさん


高市早苗首相の台湾有事に関する発言の余波で、国内アーティストによる中国公演が続々と中止となっている。<中略>

ボーイズグループ・JO1は、今月28日、広東省広州市で開く予定だったファンイベントの中止を17日に発表。ギタリスト・高中正義も、北京公演の延期を20日に公式サイトで発表している。

「19日には、北京で日本人のシンガーソングライター、KOKIAさんのコンサートがおこなわれる予定でしたが、開演の直前に突然、中止に。チケットの販売会社によると中止は『会場の設備が故障したため』と説明していますが、真相は不明です」(同)

 こうした相次ぐ公演中止に対し、アーティスト側から異議の声があがっている。

「シンガーソングライターの七尾旅人さんは、20日に更新した自身のXで、こう発信しています。

《高市氏の軽率な自己アピールで、東アジアの安定が大きく損なわれた。その余波は文化交流にも及び、日本人音楽家の中国公演許可が続々取り消しになっていいる》

 と前置きしたうえで、《信頼は相互に時間をかけて紡ぐものだが、壊れる時は一瞬。歴史を乗り越えながら親愛の情を示してくれた隣国の仲間たちに対して申し訳ない》とつづりました」(同)

 一方、同じくシンガーソングライターの春ねむりも、20日に自身のXで、《黙るな。怒れ。抗議しろ》と檄を飛ばし、《お前の音楽がこの世界のどこかで誰かに出会う可能性を、ひとつも、クソ政府のクソ政治家に奪わせるな》と、ミュージシャンに呼びかけていた。

「春さんは同じ投稿で、《ミュージシャンがノンポリぶったり冷笑したり無視したり黙ったりしている間に、演奏や文化交流の場が失われていく》とも言及しています」(同)

 決してメジャーではないアーティストが高市首相の発言を憂慮する事情を、芸能プロ関係者がこう語る。

「メジャーレーベルに所属するアーティストは、こうした政治的なことに対して直接声をあげづらい事情があります。それはやはり、中国への影響やスポンサー企業もからんでくるからです。一方、所属に縛られない独立系のアーティストは、自らの思想や時局への発言をダイレクトにできるのでしょう。

 ただ、発端は高市さんの発言だとしても、日本政府が中国での公演を禁止しているわけではありません。市民の文化活動を規制しているのははたしてどちらなのか、という視点は忘れたくないポイントですね」

全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/9845ec8e3281c494f02f0a2868b1f892126b1e07

 

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台湾有事の件で日本批判の声明を出した某国政府、だが国民からの反応が思わぬ展開に……

1:名無しさん


ミャンマー軍政が日本批判 中国大使館投稿に反論多数

在ミャンマー中国大使館は24日までに、軍事政権のゾーミントゥン報道官が高市早苗首相の台湾有事に関する発言を巡り「歴史の教訓がない」と批判したとフェイスブックの投稿で紹介した。これに対し、ミャンマー国民からは中国や軍政批判の反論が相次いだ。

中国は高市首相の発言に対し日本批判を展開。中国大使館はゾーミントゥン報道官が新華社に「ミャンマーを含む東南アジア諸国は日本ファシズムの被害者だ」とし「日本にはアジアで犯した罪に対する反省や責任感がない」と述べたと紹介した。

フェイスブック上では投稿に対し、軍政は国民の代表ではなく「国民を虐殺する軍政を支持する中国は恥を知れ」などの返信が相次いだ。

https://news.jp/i/1365660446186816457?c=39550187727945729

 

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同業他社がポリコレに傾倒する中で地道に努力を続けた日本企業、いつの間にか海外で圧倒的なブランド力を発揮するようになり……

1:名無しさん


オニツカタイガーの爆売れで、売上1兆円を目指すアシックス

 一方アシックスは、「オニツカタイガー」ブランドが絶好調です。「スポーツスタイル」と呼ばれる日常用スニーカーやランニングシューズの支持も集め、業績を大幅に伸ばしています。

 2025年12月期の年間業績予想では、売上高は8000億円、前期比117.9%、営業利益は1400億円、前期比139.9%、営業利益率17.5%と予想しており、増収増益は確実な見込みです。

 この業績を牽引(けんいん)しているのが「オニツカタイガー」です。

 2024年12月期の年間売上高は954億円と、直近の5年間で売り上げは2倍になりました。2025年秋冬ミラノファッションウィークでその知名度をさらに高め、2025年7月にはパリのシャンゼリゼ通りに直営店を出店しました。創業者の鬼塚喜八郎氏の名前をルーツとするこのブランドを起点に、アシックスの世界ブランド展開をさらに進め、2030年に全社売上高1兆円を目指しています。

 このオニツカタイガーが、2025年になり、さらに売り上げを伸ばしています。下表は2025年第3四半期の売り上げですが、9月までの累計で、すでに2024年12月期年間売上を超えました。1つのブランドで年間1000億円以上の売り上げとなるのは確実で、アシックスの成長の柱となっています。

 特筆すべきは、伸び率の高さに加え、売上総利益率が74.9%と、全社のそれを18%以上上回り、営業利益率で39.4%という高い利益率を上げていることです。オニツカタイガーブランドの存在感が、ここにきて際立っています。

 では、オニツカタイガーはどこで売れているのでしょうか。

 オニツカタイガーは、日本でブランド全体の47%以上を売り上げていますが、実は中華圏での売り上げも伸びており、全体の27%の構成比です。欧州は金額的にはまだ低いものの、伸び率が高く、パリ出店を期に知名度も爆発的に上がっています。

 しかし、やはり日本での売上構成比が高く、前期比で177.1%となっています。

 日本市場では、どのような売れ方をしているのでしょうか。実際にオニツカタイガーの直営店に足を運んでみたところ、その光景に驚きました。

 同社の旗艦店舗の一つ、渋谷公園通り沿いのオニツカタイガー渋谷店の1階には、開店直後にもかかわらず、多くの人が来店。また、2階に上がると、すでにレジを待つ行列ができていました。複数日にわたり店舗を訪れましたが、いずれの日も同様の盛況ぶり。現時点で、世界で一番集客している靴屋といっても過言ではないでしょう。

 しかも、驚くべきことに、店内にいたのは筆者以外全て海外からの訪日外国人でした。

 実は日本での高い売り上げを支えているのは、こうしたインバウンドの顧客。大阪心斎橋でも同様と考えると、オニツカタイガーは海外の顧客に支えられている日本ブランドともいえます。

 筆者も実際に商品を試着したところ、そのデザイン性とフィット感、歩きやすさに驚き、思わず一足購入。この品質で1万5400円という価格は、海外の顧客にとっては割安感が強く、これが連日の盛況を支える大きな要因になっていると感じました。

 そもそもこのオニツカタイガーは、1949年に創業者の鬼塚喜八郎氏が創業したスポーツシューズブランドの名前です。1977年にアシックスに改称されて以降、その名前は消えていたものの、ナイキの創業者のフィル・ナイトが、高機能で低価格のオニツカタイガーシューズにほれ込み、販売代理店契約をしたほど、当時から高い商品力を持っていました。

 2000年初頭、欧州でレトロファッションの流行の兆しに目をつけた現地法人の社長が2002年にオニツカタイガーを復活させました。2003年の大ヒット映画『キル・ビル』でオニツカタイガーの太極拳シューズをアレンジした「TAI-CHI」を主演女優ユマ・サーマンが履いたことから、ファッショナブルなイメージが定着したとされています。

 その後、欧州のファッショニスタの間でオニツカタイガーを履く人が増え、「オニツカタイガー=おしゃれ」というイメージが広がっていきました。

https://news.yahoo.co.jp/articles/b99045c3781e7c486593baa80d8e30bd2a76551e?page=2

 

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高市叩きを批判したタレントに野党議員が激怒、自分の立場を忘れてタレントを猛批判してしまう

1:名無しさん




 山里は「国会での情報の扱い方が結果的に影響してしまったという側面があると思っていて。与党、野党というよりも国会全体の質問の質が問題だと思っていて。政権へのチェックは必要だと思うんですよ。正直、国益より政局が優先されているように感じる質問があるので」と問題のきっかけとなった国会での質疑について持論を述べた。

 続けて「それに対して、それをおもしろがって政局たたき一色みたいにあおる空気をつくるってことも自分はメディア側にいる人間としてはしないようにしたいなと気をつけたいと思います。パンダが借りられなくなるかもしれないとか、何人キャンセルだっていうけど、じゃあ根本のところ、そうなるきっかけは何だったのかというところを全部抜いて、そこばっかりやってたら問題は解決しないんじゃないかな」と主張。「国内で政権をたたくように持っていったら、むしろ相手の思うつぼになってくるんじゃないかなあ、その危険の一端を担わないようにしたいと思います」と私見を述べた。

「日本人じゃないの?という気すらする」大御所コメンテーター 中国の“パンダ圧力”巡る高市首相への批判に猛反発(女性自身) – Yahoo!ニュース
https://news.yahoo.co.jp/articles/cd39c5caae6083e3f0f4709be39f24b4080b2402

 

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絶賛大爆死中の某アニメ映画、全く畑違いのYoutuberに無償PRを依頼してしまった結果……

1:名無しさん


11月22日、料理研究家の「リュウジ」(登録者数543万人)が細田守監督の最新作『果てしなきスカーレット』に関して、無償でのPRを依頼されていたことを明かしました。

11月21日に公開した細田守監督の最新作『果てしなきスカーレット』。細田監督はこれまでに『サマーウォーズ』『時をかける少女』といった作品を生み出していることから、注目が高まっていました。

ところが公開後、SNSで上では「主人公のスカーレットが陣内智則のコントくらい自分の心情を全部喋っていくので笑ってしまう。果てしないのはスカーレットのトークスキルや」「お話として映画としてやっちゃダメなこと全部やり切ってる。エンタメとして観客を楽しませる気を全く感じない。やばい、終わってる、本当にイカれてる」など、酷評する声が多く見られました。<中略>

そんな中、リュウジは22日に自身のXを更新し、

果てなきスカーレット、実は
「金一銭も出せないけどPR動画作ってくれ」
って言われて面白そうだったから受ける前提で事前に観たけどあまりにも内容がわけわかんなくて結局辞めたんだよな…

と明かしました。

この投稿には、現在までに4万以上のいいねがついており、「これが一銭も受け取らない場合のPR活動」「無償で作れって言うのはさすがに失礼」といった声が寄せられていました。

全文はこちら
https://yutura.net/news/archives/145507

 

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中国政府が発令した渡航自粛令、関係ない某国が迷惑を被りまくる皮肉すぎる事態が進行中

1:名無しさん


日本と中国を結ぶ12の航空路線で全便欠航 中国人に人気の旅行先が韓国に

日本と中国とを結ぶ12の航空路線で、全ての便が欠航となっていることがわかりました。

中国の複数のメディアによりますと、24日午前10時時点で、日本と中国とを結ぶ航空路線のうち、杭州-名古屋間や南京-福岡間など合わせて12路線で、全ての便が欠航となっているということです。

また、日本行きの便全体の欠航率が27日までに21.6%に達する見込みだということで、中国人に最も人気のある海外旅行先が日本から韓国に移ったとしています。

全文はこちら
https://news.livedoor.com/article/detail/30061351/

 

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某野党が小泉防衛相に皮肉を言われてしまった模様、ミスリーディング表現を使ったことをバラされて……

1:名無しさん




 小泉大臣は「戦後最も厳しく複雑な安全保障環境に直面する中で南西地域における防衛体制の強化は喫緊の課題ですから、これまで南西地域の陸自部隊の空白地帯であった与那国島、奄美大島、宮古島、そして石垣島に部隊を配置してきました。私も11月22日、23日と宮古島、石垣島、与那国島を訪問して、部隊の状況を確認するとともに、厳しい勤務環境の中においても、高い士気と緊張感を持って24時間体制で日本を守るために働いている1人1人の隊員を激励できたことは大変有意義でしたし、本土から遠く離れた安全保障の最前線で任務に当たる隊員たちを誇りに感じました。今後も引き続き、第15旅団の師団への改編、こういったことなど、南西地域の防衛体制強化を着実に進めてまいります。また島嶼部を含む我が国に侵攻してくる敵の艦艇や上陸部隊を早期かつ遠方で阻止し、排除することが可能なスタンドオフ防衛能力をより迅速に構築できるように取り組んでいます」としたうえで、「なお、最近よく国会などでは、まるでそのことを“ミサイル列島”だというね、こういったミスリーディングな表現を使いながら、その思いをですね、党としての立場を訴えてるところがありますけどもぜひですね、他の国もね、どのような配慮をしてるのかも含めて考えていただければ日本がミサイル列島だというようないわれは全く当たらないということもあわせてしっかりと様々な機会でお伝えをしていければと思います」と話した。

https://news.yahoo.co.jp/articles/7e7f5cce854e421aa290eec4d7d3f939c705d67b

 

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「高市も石破と同じようにG20で座ったままだった」とあっち系が高市首相を批判、動画をちゃんと見ろ!との反論が殺到してしまう……

1:名無しさん




高市早苗首相は23日、訪問先の南アフリカでドイツのメルツ首相、フランスのマクロン大統領と個別に会った。それぞれに「欧州・大西洋とインド太平洋の安全保障は不可分である」と強調した。欧州とアジアで連携することを呼びかけた。

日独首脳会談は20分間、日仏首脳の懇談は10分間ほどだった。防衛や経済安保といった分野での協力を確認した。

高市首相は20カ国・地域首脳会議(G20サミット)に合わせ、首脳と意見交換した。23日は南アフリカのラマポーザ大統領、22日には英国のスターマー首相とも会談している。

https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUA232410T21C25A1000000/

 

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「もしかしてこの風刺画の人、”わかってて”描いたのでは…?」と中国の風刺画の『致命的な問題点』にツッコミ殺到、皮肉が効いてて面白いですね……

1:名無しさん




 中国が高市総理を非難する風刺画を世界的に数多く発信しているが、その風刺画の手法は、筆者が天津にいた1950年年代に毎日学習させられた「吉田茂とトルーマン&マッカーサー」を非難する風刺画と同じで、1960年代に入った「岸信介」非難風刺画とも同じだ。

 当時は紙媒体の「人民日報」や街に貼られたポスターなどが視覚的には主たる媒体だったが、今はネットを通して全世界に拡散させている。

 中国が対日攻撃をこのレベルで行なったのは、戦後「吉田茂、岸信介」に次いで「高市早苗」が3番目で、このことから中国の本気度をうかがい知ることができる。

 どんなに不愉快でも、「中国の下品さを露呈しただけだ」とか「これは習近平の焦りを表した証拠だ」などという批判でやり過ごし、留飲を下げるのではなく、真相を見極めなければ日本国民のためにならない。

https://news.yahoo.co.jp/expert/articles/b06c2692817edcdc3eecd07523d47e673acc4f03

 

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