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52件のコメント

「自分でフラグ立ててるのか……」と米国を挑発するコロンビア大統領に目撃者騒然、このパターンつい先日見たぞ……

1:名無しさん




トランプ米大統領は4日、南米コロンビアに対する軍事作戦を示唆し、「メキシコは行動を起こさなければならない」と述べた。米国はこれより前、ベネズエラに対する大規模な攻撃を実施して同国のマドゥロ大統領を拘束しており、強気の姿勢を強めた形だ。

トランプ氏は、大統領専用機エアフォースワンの機内で記者団に対し、「コロンビアも非常に病んでいる。コカインを製造して米国に売るのが好きな病的な男が統治しているが、彼はそう長くは続かないだろう」と語った。

トランプ氏は「我々のビジネスは、周辺に発展可能で成功し、石油の産出が自由に認められている国々を持つことだ」と述べ、「価格が下がる。これは我が国にとって良いことだ」と言い添えた。

こうした発言をめぐり記者から将来コロンビアで「作戦」が行われる可能性を意味するのかと問われると、トランプ氏は「良い考えだと思う」と答えた。

全文はこちら
https://www.cnn.co.jp/usa/35242285.html

 

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60件のコメント

ベネズエラ攻撃を糾弾したかった『ひるおび』MC、出演した専門家に「米国のやり方がどうなのか」と話を振るも……

1:名無しさん


ベネズエラ専門家、拘束されたマドゥロ大統領は「大統領ではない。国家元首でもない」

ベネズエラの地域研究が専門のアジア経済研究所主任研究員、坂口安紀氏が6日、TBS系「ひるおび」(月~金曜午前10時25分)にリモート出演。米国に拘束されたベネズエラのマドゥロ大統領について「大統領でも国家元首でもない」と断じた。

3日未明に米軍がベネズエラ・カラカスのマドゥロ大統領宅を約3時間軍事攻撃して、大統領夫妻を拘束。その日のうちに米ニューヨークの拘置所に移送。5日には「麻薬テロ共謀」「コカイン輸入共謀」「機関銃及び破壊装置の所持と共謀」の4つの罪でマドゥロ大統領の裁判が行われた。

MC恵俊彰が「これ坂口先生にうかがいたいんですけど、軍事行動で2つ大きな問題点があると思うんですけど、1つはやり方ですよね、軍事行動でやる、米国のやり方がどうなのか。その米国がやってしまったこと、国際社会がどういう風に向き合うのか。2つポイントがあると思うんですけど、どう思いますか」と質問した。

坂口氏は「その前提をお伝えしたかった。マドゥロは大統領ではありません。国家元首でもありません。昨年の選挙ではマドゥロは明確に大敗しています。今、ベネズエラのすべて国家権力はマドゥロ派が支配していて、昨年選挙で彼が負けたんですけれども、証拠を示さないままマドゥロは『勝った』と。全投票の80%が自動化された暗号化された投票結果を示すことで結果は負けているんだということを示す情報をインターネット上でも確認できます。みなさんもご覧になれます。西側諸国はマドゥロは負けてるという認識です」と世界的にマドゥロ大統領は昨年の大統領選挙で敗北したと認識されていると語った。

続きは↓
https://topics.smt.docomo.ne.jp/article/nikkansports/nation/f-so-tp0-260106-202601060000867

 

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43件のコメント

中国の外交戦略に韓国が見事に絡め取られている模様、「このニュースで日本がめちゃくちゃ悔しがるとか本気で思ってんだろうな」と呆れる人が続出

1:名無しさん


【ソウル聯合ニュース】韓国と中国の環境当局が6日、ジャイアントパンダに関する協力策について協議した。

 韓国の気候エネルギー環境部によると、同部の金星煥(キム・ソンファン)長官が同日、中国国家林業・草原局の劉国洪局長と会談し、両国のパンダ外交の成果を振り返り、今後の協力を深めていくことを確認した。

 会談は、韓国の李在明(イ・ジェミョン)大統領と中国の習近平国家主席が前日北京で行った首脳会談で、新たなパンダの貸与について実務者レベルの協議を進めていくと合意したことに基づき行われた。

 習氏が2014年7月に訪韓した際の韓中首脳会談の共同声明には「パンダの共同研究を支持する」との内容が盛り込まれた。その後、両国は協議を進め、16年3月にパンダの雄と雌の2頭が韓国に贈られた。

 韓国は1994年に中国からパンダ1組を借り受けたが、アジア通貨危機直後の98年に返還しており、22年ぶりに中国からパンダを迎えた。

 雄は「ロバオ(楽宝)」、雌は「アイバオ(愛宝)」と名付けられ、ソウル近郊のテーマパーク、エバーランド(京畿道竜仁市)で16年4月から一般公開された。

 エバーランドは韓国で初めてパンダの自然繁殖に成功し、20年7月にロバオとアイバオの間にフーバオ(福宝、雌)が誕生した。フーバオは24年4月に中国に返還された。

 現在、エバーランドにはロバオとアイバオ、23年7月に誕生した雌の双子、「ルイバオ(睿宝)」と「フイバオ(輝宝)」の計4頭が飼育されている。

https://jp.yna.co.kr/view/AJP20260106003400882

 

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32件のコメント

マドゥロが投稿した”ある動画”、トランプ大統領に攻撃決断の背中を押したと話題になっている模様

1:名無しさん


 



ベネズエラのニコラス・マドゥロ大統領にとっては、ダンスの動きがあまりにも多すぎたのだ。

政権移行交渉に関わった複数の米国人とベネズエラ人によると、マドゥロ大統領は12月下旬、退任してトルコに亡命するというドナルド・トランプ大統領からの最後通牒を拒否した。

先週、彼は舞台に戻り、米国が麻薬密売に利用していると主張する埠頭への攻撃という米国の最近の激化を一蹴し、国営テレビでエレクトロニックビートにのって踊りながら録音された英語の声で「狂気の戦争はない」と繰り返した。

秘密の協議について話す権限がないとして匿名を条件に話してくれた関係者2人によると、ここ数週間のマドゥロ大統領の定期的な公衆の面前でのダンスやその他の無頓着な態度は、トランプ陣営の一部の人々を、ベネズエラ大統領が自分たちを嘲笑し、ブラフだと信じるものを暴こうとしているのだと信じ込ませるのに役立ったという。

そこでホワイトハウスは軍事的脅迫を実行することを決定した。

土曜日、米軍の精鋭部隊が未明に首都カラカスに急襲し、マドゥロ大統領と妻のシリア・フローレス氏を麻薬密売の罪で訴追するためニューヨークへ連行した。

https://www.msn.com/en-in/news/world/how-trump-fixed-on-a-maduro-loyalist-as-venezuela-s-new-leader/ar-AA1TwL0e

 

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31件のコメント

中国に踏み絵を迫られた李在明大統領、ベネズエラ騒動の真っ最中に中韓蜜月をアピールしてしまい……

1:名無しさん


習主席が贈ったシャオミのスマホで…韓中首脳が「記念自撮り写真」撮影

韓国の李在明(イ・ジェミョン)大統領は中国の習近平国家主席と会い、「今回の首脳会談は、2026年を韓中関係の全面復元元年とする重要な契機になるだろう」と述べた。

李大統領は5日午後(現地時間)、中国北京の人民大会堂・東大庁で開かれた韓中首脳会談の冒頭発言を通じて、「両国の戦略的協力パートナーシップ関係を、後戻りできない時代の流れへと発展させるための努力も、変わることなく続けていく」と述べた。2016年のTHAAD(高高度防衛ミサイル)事態以前まで、「全面的協力パートナーシップ関係」〔盧武鉉(ノ・ムヒョン)、2003年〕→「戦略的協力パートナーシップ関係」〔李明博(イ・ミョンバク)、2008年〕→「戦略的協力パートナーシップ関係の内実化」〔朴槿恵(パク・クネ)、2013年〕へと格上げされてきた両国関係を復元するという趣旨だ。

これに対して習主席は、「中国は韓国と共に友好協力の方向をしっかりと守り、戦略的協力パートナーシップ関係が健全な軌道に沿って進むよう推進していく」としながらも、「歴史の正しい側」「正確な戦略的選択」に言及し、韓国政府を圧迫した。ベネズエラ事態で米中対立が高まる中、李在明政府の「国益中心の実用外交」路線が試練に立たされたとの観測が出ている。

両首脳が会ったのは、昨年11月1日に慶尚北道慶州(キョンサンブクド・キョンジュ)で行われた初の首脳会談以来、2カ月ぶりだ。会談は当初予定されていた1時間を大幅に超え、1時間30分にわたって行われた。李大統領は「過去数千年の間、隣国として友好的な関係を結んできており、国権が奪われた時期には国権回復のために手を取り合って共に戦った関係だ」とも述べた。最近の高市早苗首相による「台湾有事介入」発言で中日対立が高まっている局面において、日本の植民地支配を受けた両国の歴史的な同質性を強調した格好だ。

李大統領は「今、時代の流れと変化に歩調を合わせ、習主席と共に韓中関係発展の新しい局面を切り開いていきたい」とし、「私と習主席の間の信頼を土台に、韓中関係の政治的基盤として、友好情緒の基盤をしっかりと築いていく」と述べた。習主席も冒頭発言で「友人は付き合うほど近づき、隣人は行き来するほど近くなる」とし、「友人であり隣人として、韓中両国はより頻繁に行き来し、こまめに疎通しなければならない」と応じた。

◇習主席「歴史の正しい側に立つべき」…米中対立の中で公開圧迫

しかし、国際情勢に対する中国の認識は冷静だった。習主席は「現在、世界は百年に一度の変化が急激に起きている」とし、「中韓両国は地域内の平和を守り世界の発展を促進する上で重大な責任を負っていて、幅広い分野で利益の共通部分がある」と述べた。その上で「歴史の正しい側にしっかりと立ち、正確な戦略的選択をしなくてはならない」と強調した。

「戦略的に正しい選択」という表現は、習主席が米国の友邦に対してたびたび使用する表現だ。習主席は昨年7月、欧州連合(EU)指導者らと会った席で「中・EU関係が重要な歴史的接続点に立っている」と述べた。2018年7月に文在寅(ムン・ジェイン)元大統領と会った際も「正しい方向に流れを維持し、戦略的疎通を強化することは両国の共同利益に合致する」と述べたことがある。ただ、青瓦台(チョンワデ、韓国大統領府)高官は「中国が常に使う表現だ」とし、「冒頭発言以降、関連する追加発言はなかった」と述べた。

https://japanese.joins.com/JArticle/342993
https://japanese.joins.com/JArticle/342994
https://japanese.joins.com/upload/images/2026/01/20260106082608-1.jpg

 

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中国への曖昧戦略を主張し続けた元テレ朝社員、今度のベネズエラ攻撃では主張を180度変えてしまい……

1:名無しさん


元テレビ朝日社員の玉川徹氏は6日、同局系「羽鳥慎一モーニングショー」(月~金曜午前8時)に出演。米国がベネズエラに軍事攻撃を仕掛け、マドゥロ大統領を拘束し米国内で裁判にかけようとしていることに対して、「日本政府は(トランプ政権に対して)毅然(きぜん)とした対応を取るべきだ」と、強く訴えた。

 番組では、ベネズエラ情勢について最新情報を含めて詳報。マドゥロ大統領は5日午後(日本時間6日未明)に移送先のニューヨークの拘置所から連邦地裁にヘリで移送され、初めて臨んだ法廷で、麻薬テロなど自身に問われた4つの罪状をすべて全面否定し「私は無実だ。私はまともな人間で、今も我が国の大統領だ」と主張した内容についても伝えた。また、大国である米国の行為に対し、現状、各国の反応に温度差がある現実にも触れた。

 玉川氏は、この実態について見解を問われ「法律は国際法であれ国内法であれ、大元のところは、自分が他者からされたら受け入れられないことはお互いにやめましょう、ということで集団で決めるということ。そういう意味でいえば、自分の国にアメリカの軍事力が入り、自分の国の元首を拉致して連れ去るということを認められる国は、どこにもないと思う」と指摘。「(米国が)それ(他国の元首の拘束)をやったということなので、やったという事実は、何を言っても正当化できないと、私は思いますね」と述べた。

 「それぞれの政府はそれぞれの立場で見解を示しているが、日本政府がどうなんだ、というところは昨日も話しましたが」とした上で、「(今朝の)新聞が社説などで、日本政府に対して『こうすべきである』と主張している。たとえば朝日、毎日、読売はどこも、アメリカのことを非難している。非難しないと、ダブルスタンダードになってしまうんですよ」と訴えた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/ae5e71a5e6c1d719dad2d351e3edc5e23c7c366a

 

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中国当局に人脈を持つ〝知中派〟の財界要人、高市首相に対して「ありえない暴言」を吐いてきて……

1:名無しさん


関西経済連合会の松本正義会長(住友電気工業会長)は5日、大阪市内で開かれた会合で、台湾有事をめぐる高市早苗首相の国会答弁について「(大阪・関西)万博中にあのコメントがあったら(と思うと)、私はぞっとした」と述べた。高市首相の答弁を差し、「あれはもうだめだ。日本の万博がけがれるという感じだ」とも語った。

中国当局に人脈を持つ松本氏は〝知中派〟として知られる。関西の経済団体と大阪府市による新年互礼会であいさつに立った松本氏は、万博が成功した要因として大きな自然災害に見舞われなかったことなどを挙げた。その中で、「高市総理が有事のコメントを(昨年)11月にやった」と言及。高市首相の答弁が10月の万博閉幕後だったために万博に影響しなかったとの考えを示唆し、「きょう初めて言う」と述べた。

あいさつ後、松本氏は産経新聞などの取材に対し、改めて高市首相の発言について「あれは全然だめだと言っている。もうちょっとうまいことやらないと」と苦言を呈した。さらに「(米中)両大国に挟まれた日本が一方的に走っていくと問題は必ず起こる」と指摘。「中国はルーズフェイス(面目を失うこと)を最も嫌う。ちょっと回復は難しいかもしれない」と述べ、日中関係の修復には時間を要するのではないかとの考えを示した。

一方で「経済界は(中国と)しっかりとコネクションを持っているから、それは絶やさずに大きくしていく」とし、関経連などで今年10~11月ごろ、以前からの予定通り訪中する意向を表明。関西財界はこれまでも訪中を重ねるなどして中国と良好な関係を築いていることを強調し、「われわれが向こうで知り合った人に、丁寧に連絡を取ってやらないといけない」と語った。

高市首相は国会で昨年11月7日、中国が武力侵攻する台湾有事をめぐり、集団的自衛権の行使ができる「存立危機事態」に該当する可能性があると表明していた。(井上浩平)

https://www.sankei.com/article/20260105-TOURVELJGRNFNJ6I3A3NL4NELA/

 

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ベネズエラで斬首作戦を実行したアメリカ、今度は中韓に対して露骨な圧力をかけ始めてしまい……

1:名無しさん


米ホワイトハウスがベネズエラのニコラス・マドゥロ大統領を逮捕した後、公式SNSにトランプ大統領の写真と共に「FAFO」という言葉を掲示した。この写真は昨年トランプ大統領が訪韓して中国の習近平国家主席と会談した日、釜山金海(キムヘ)国際空港で撮影されたものであることが確認され、その背景にも関心が集まっている。

ホワイトハウスはマドゥロ逮捕作戦が行われた3日(現地時間)、公式X(旧ツイッター)とインスタグラムにトランプ大統領が決然とした表情で階段を上る姿の白黒写真を載せ、「これ以上ゲームはない。FAFO」という言葉を付け加えた。FAFOは「F**k Around and Find Out」の略字で、米国の俗語では「ふざけたまねをすると痛いめにあう」という警告性の表現だ。

この写真は2024年10月30日にトランプ大統領がアジア太平洋経済協力会議(APEC)首脳会議を契機に訪韓し、習近平主席と会談するために金海(キムヘ)空港空軍基地に到着した当時に撮影されたものだ。原本の写真は、ホワイトハウスのホームページと公式写真共有チャンネルに「トランプ大統領が習近平主席との2国間会談に出席した」という説明と共に公開されたもので、今回のSNS掲示物はこれを利用して編集したとみられる。

ホワイトハウスがマドゥロ大統領逮捕の直後、中国最高指導者と会談した日の写真を選択した点をめぐり、外交的メッセージが込められているのではという解釈も出ている。マドゥロ逮捕作戦の主な目標の一つとして、ベネズエラを含む中南米地域で中国とロシアの影響力拡大を遮断しようという意図が言及されているからだ。ベネズエラは世界最大の原油埋蔵国であり、米国の制裁の中で生産された原油相当量を中国に輸出してきた。FAFOという表現はトランプ政権の高官が公開的な席で繰り返し使用してきた用語でもある。昨年9月、ヘグセス国防相はバージニア州クワンティコ海兵隊基地で演説し、「敵が愚かに挑戦すればFAFOを見せる」と述べた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/543b37d5a248645f8a05ac3471a2e0194f39b213

 

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日本国内で暇をしていた石破前首相、中東に特使として放り込まれそうな情勢になっている模様

1:名無しさん


石破前首相、高市首相の特使としてUAEに派遣へ…ムハンマド大統領来日に向けた地ならし狙い

 政府は、高市首相の特使として、石破茂・前首相をアラブ首長国連邦(UAE)に15~17日の日程で派遣する方針を固めた。政府要人や議会関係者との会談を予定している。

 政府は、UAEのムハンマド大統領を国賓として2月8~10日に招待することを決めており、期間中に天皇陛下との会見や首脳会談を行う予定だ。石破氏は日本・UAE友好議員連盟の会長を務めており、ムハンマド氏の来日に向けた地ならしを進める狙いがある。

https://www.yomiuri.co.jp/politics/20260106-GYT1T00061/

 

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ベネズエラ攻撃が気に食わない日本の某メディア、攻撃の大義名分を徹底的に否定しようとした結果……

1:名無しさん


麻薬、ベネズエラ経由はわずか 密輸関与の根拠不明確

 トランプ米政権は、ベネズエラのマドゥロ政権が米国への麻薬密輸に関与していると主張してきた。だが、コカインの主な生産地はコロンビアで、ベネズエラを通るのは「ごくわずか」(シンクタンク「国際危機グループ」)。米国で社会問題化している合成麻薬フェンタニルもほとんどがメキシコ経由で、トランプ政権がベネズエラを狙い撃ちする根拠は必ずしも明確でない。

 米CNNテレビによると、米麻薬取締局(DEA)は2025年3月公表の年次報告書で、押収したコカインの84%がコロンビアから流入したと指摘。ベネズエラには言及すらしていない。

https://news.jp/i/1380845374028382652

 

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LAの中国領事館前でマドゥロ氏拘束”支持“の抗議デモ、痺れを切らせた中国人警備員が思わず敷地外でやらかした結果……

1:名無しさん




中共保安の暴力による致死性武器の使用攻撃は、すでに以下の犯罪に触れている。

1. 他人の憲法上の権利行使に対する違法な妨害と脅迫
• カリフォルニア州刑法典 § 422.6 に違反する疑い
• 関係者は、私たちが合法的かつ平和的に言論の自由と集会の自由を行使していることを知りながら、脅迫や威嚇の方法で強引に妨害し、活動を中止させることを強要した。
2. 刺激性武器(催涙スプレー)の違法な脅迫使用
• カリフォルニア州刑法典 § 22810 に違反する疑い
• 民間の警備員は、正当な防衛の状況がない場合、展示、脅迫、または刺激性噴霧器具を使用して暴力を振るっていない市民に対処してはならない。
3. 他人の行動の自由に対する違法な制限(変相的な違法拘禁)
• カリフォルニア州刑法典 §§ 236–237 に違反する疑い
• 脅迫的な姿勢、包囲、追い払いなどの方法を通じて、現実的な圧力の下で私たちを公共の区域から強制的に立ち去らせる!

https://x.com/jielijian/status/2008051935895838907

 

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非現実的な理屈で独裁政権を庇ってきたリベラル、今回のベネズエラ攻撃で世界的に批判が高まっている模様

1:名無しさん




 お笑い芸人のほんこん(62)が4日、X(旧ツイッター)を更新。トランプ大統領率いる米国がベネズエラへの大規模攻撃を行い、マドゥロ大統領夫妻を拘束した件をめぐるメディアとSNSで流れる情報の「違い」について、言及した。

 トランプ氏は3日、ベネズエラへの大規模攻撃を実施したと発表。反米左派のマドゥロ大統領夫妻を拘束した。そしてマドゥロ大統領夫妻の拘束を正当化しつつ「安全かつ賢明な政権移行が実現するまで米国が(ベネズエラを)運営する」と主張。米政権はこれまで、ベネズエラが米国への麻薬密輸に関与しているなどと主張し、軍事的な圧力を強めるなどしていた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/dda2c868fb4823ba61c7109d5f178a7fa39d04be

 

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マドゥロ氏がベネズエラ国民から拒絶されまくってた件、某映画評論家が屁理屈で擁護しようとするも……

1:名無しさん




 政府声明によると、死亡した全員がキューバ軍や情報機関の構成員だった。「我々の同胞は、威厳と英雄的精神をもって任務を果たし、激しい抵抗の末、攻撃者との戦闘や施設への爆撃によって倒れた」としている。

 キューバは、マドゥロ政権下のベネズエラに対し、警護支援を行ってきた。何人のキューバ人がマドゥロ氏の身辺警護を担当していたのかなどは不明。犠牲者を追悼するため、5日から2日間を服喪期間とするという。

https://mainichi.jp/articles/20260105/k00/00m/030/051000c

 

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ベネズエラに巨額融資をしていた中国金融界、今回のベネズエラ攻撃によりパニック状態に陥っている模様

1:名無しさん




米国がベネズエラで親中派マドゥロ大統領を拘束したことを受け、中国の金融監督当局である国家金融監督管理総局(NFRA)は、政策銀行や主要金融機関に対し、ベネズエラ向け融資のエクスポージャーを報告するよう求めた。事情に詳しい関係者が明らかにした。

 NFRAはまた、銀行に対し、ベネズエラ関連の全ての与信についてリスク監視を強化し、直面し得る危険性を評価するよう促したという。関係者らは、協議が非公開であることを理由に匿名を条件に語った。

  この指示は、地政学的リスクが高まる中で、銀行セクターへの潜在的なショックに対する規制当局の警戒感が強まっていることを浮き彫りにしている。ベネズエラは長年、エネルギーやインフラ事業を通じて中国にとって重要なパートナーであり、過去10年間にわたり、国家開発銀行をはじめとする政策銀行が主導して大規模な融資が行われてきた。

https://www.bloomberg.com/jp/news/articles/2026-01-05/T8DRNIKK3NY800

 

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ベネズエラ攻撃の余波で中国のガソリン価格がとんでもない状況に、「ベネズエラ産は重油だから関係ないだろ……」とツッコミが入るも……

1:名無しさん




中国国立研究機関の研究者は8日、同国の石油需要全体が2027年にピークを迎えるとの見通しを公表した。今年は石油化学部門の需要増に伴い、日量約10万バレルの増加を見込んでいる。シンガポールで開かれた業界会合で発表した。

この研究者は、中国では電気自動車(EV)の急速な普及で燃料需要が減っていると指摘。今年は、少なくともガソリン2500万トン(日量58万2000バレル)分がEV利用によって代替される見通し。

この研究者によれば、「ティーポット」と呼ばれる中国の独立系製油所は今年、処理能力の45%で稼働しており、昨年の60%、23年の70%から低下している。 別の研究者は、大型トラックの燃料に液化天然ガス(LNG)を使うことで、30年までにLNGがディーゼル燃料3800万トン(日量77万5000バレル)を代替する見通しだと述べた。

https://jp.reuters.com/markets/commodities/72QQ3OHJV5O7DJTHSFBXWISSGY-2025-09-09/

 

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ベネズエラで大失態をやらかした中国外務省、全てをなかったことにして事態を隠蔽する気な模様

1:名無しさん


【北京共同】中国外務省の林剣副報道局長は5日の記者会見で、ベネズエラが米軍の攻撃を受ける直前に中国代表団がマドゥロ大統領と面会していたことに関する質問に直接答えなかった。マドゥロ氏は面会時の画像や動画をSNSに投稿したが、中国は公式発表せず、主要メディアも報じていない。

https://www.47news.jp/13683975.html

 

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東側兵器の信頼性が暴落した件、米を裏切ってロシア兵器を導入した国がビビりまくった結果……

1:名無しさん


トルコが約10年前、ロシア製の防空システムを購入したことを巡り、緊張が続いている対米関係を修復するため、エルドアン氏はトランプ米大統領との親密な関係を利用しようとしていることを強調している。防衛、エネルギー、地域紛争の方向性など、両国の優先課題が重複しつつある中、トルコは、NATOと最大の貿易相手国ロシアとの関係性のバランスの取り方を変えつつある。

 エルドアン氏によると、同氏は昨年9月、トランプ氏とホワイトハウスで会談した際、F35プログラムへの復帰を直接訴えた。ロシア製軍事装備の購入を理由にトルコを同計画から排除した決定を「不当」と非難したという。

 エルドアン氏は「トランプ氏の再選により、トルコと米国の関係をより合理的かつ建設的な基盤に移す機会が生まれた」とコメントした。また、トルコが「既に代金を支払った」F35戦闘機の受領と、プログラムへの復帰が、米国との関係やNATO防衛とって「重要かつ必須だ」と強調した。

ブルームバーグは昨年12月、トルコがロシアから購入した地対空ミサイル防衛システム「S400」を返還しようとしていると報じた。

https://www.bloomberg.com/jp/news/articles/2026-01-05/T8DUJFT96OSJ00

 

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中国のベストセラー小説、今回のベネズエラ攻撃を『逆予言』していたと話題になっている模様

1:名無しさん




『三体』(さんたい)は、中華人民共和国のSF作家劉慈欣による長編SF小説。2006年5月から12月まで、中国のSF雑誌『科幻世界(中国語版)』で連載され、2008年1月に重慶出版社によって単行本が出版された。本作は「地球往事」三部作の第一作である。

本作、またこれを含む「地球往事」三部作(『三体』三部作ともいう)は中国において最も人気のあるSF小説の一つとされ、2015年時点で50万組以上を売り上げている。また、本作は2014年11月にケン・リュウによる英訳が出版され、これも複数のSF賞にノミネートされるなど高く評価されている。2019年時点で全世界累計発行部数は2900万部を記録しており、20か国以上の言語で翻訳されている。

日本語版は2019年7月4日に早川書房より発売された。日本語訳は、光吉さくらとワン・チャイの共訳による原書からの翻訳原稿を、英語の翻訳が専門のSF翻訳家である大森望が、著者とケン・リュウの協議により変更の加えられた英訳版とも比較し改稿したものである。

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%B8%89%E4%BD%93

 

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サンジャポに出演した某実業家、「中国は日本に攻めてくることはない」と断言して他出演者に反論されるも……

1:名無しさん


堀江貴文氏「中国が攻めてくるとか言うじゃん?来ねぇから」2つの理由を力説

 実業家のホリエモンこと堀江貴文氏が4日、TBS系「サンデー・ジャポン」で、日中関係について、中国が日本に攻め込まない2つの理由を挙げた。

 番組では「ホリエモン、2026年を大予言」と題し、若林有子アナらと居酒屋でトーク。その中で、日中関係について「中国が攻めてくるとか、言うじゃん?来ねぇから」と断言。その理由について「1つは中国は覇権国家なんだけど、中華って意味分かる?セントラル。俺たちは世の中のセントラル。日本なんか眼中にない」とキッパリ。

 そして「もう一つはフィジカルな面で言わせて頂くと、ロシアがウクライナを攻めるのは地続きじゃん?だからやっぱ攻めなきゃいかんってなるわけ。地続きっていうのは軍事的に言うと、3倍の兵力があったら攻め込めるんですよ」と言い「だけど海を隔てると倍になる。3×2で6倍。非現実的です」とキッパリ。「そんなことしてまで国際社会と摩擦を起こしてまで、中国が日本に攻めてくるのはあり得ない」と語った。

https://news.yahoo.co.jp/articles/d775157e240895290360de9a19538f800f3ce501

 

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「負け犬・ヘタレ・口だけ番長などを通り越して脳死してないか?」と中国の動きに困惑する人が続出、ベネズエラからの外交団の安否も不明なら……

1:名無しさん


 

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