これ一緒になるの衆議院だけなんですよ
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参議院と地方組織そのまんま…
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これどこのメディアも言わないけど
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本来、政党を解散すると交付金が受けられなくなる
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でも参議院で公明と立憲が残ってれば政党交付金がもらえる
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そんな抜け技を使っている
これが選挙の為の野合じゃなくて何になるの?大義名分って何?本当に今回の解散総選挙は国民にとって無駄な税金を省ける良い機会かもしれ
【悲報】高市洋一先生全部バラしてしまう…
— サナエトしんじろう (@24chokemaru) January 17, 2026
中道改革連合について
これ一緒になるの衆議院だけなんですよ
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参議院と地方組織そのまんま…
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これどこのメディアも言わないけど
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本来、政党を解散すると交付金が受けられなくなる
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でも参議院で公明と立憲が残ってれば政党交付金がもらえる
↓… pic.twitter.com/r80UuJMS5H
立憲民主党の野田佳彦、公明党の斉藤鉄夫両代表は15日、国会内で会談し、新党結成で合意した。2月8日投開票が有力となった衆院選をにらみ、公明は全小選挙区から撤退。小選挙区の立民出身候補の勝利に向け共闘する。公明出身候補は比例代表名簿で順位を上位に優遇する。党名は「中道改革連合」とする案が浮上しており、16日に決定する。
新党には立民148人、公明24人の衆院議員計172人が参加する見通し。野田、斉藤両氏が共同代表に就く方向だ。
野田氏は会談後、新党設立の意義を巡り「勇ましい言葉の政治ではなく、国民生活に根差し、暮らしを底上げする現実的な政策を打ち出す勢力が固まらなければならない」と記者団に述べ、政権への対決姿勢を明確に打ち出した。中道勢力を政治の中心に据えるべく、衆院選を政界再編の一里塚にしたいと強調した。斉藤氏も「政治の右傾化が見られる中で、中道勢力の結集が重要だ」と力説した。
https://www.sanspo.com/article/20260116-7T6MJOK3FJKEPCZ7CQJP25WJHA/
