公明党票欲しさに原発再稼働を容認して中道改革連合へ入党したあべともこさん、そんなのはもちろん公明党を騙す嘘で自身の選挙区では堂々と原発ゼロを唱える
— ホットケーキくん(ペーパーハウス チャンネル) (@hotcake_kun_) January 26, 2026
辻元清美さんも黙認してるし斎藤代表の意見なんて無視するのが立憲の姿勢なんですね https://t.co/sLajMenkq4 pic.twitter.com/bO3EomRenW
だが、急造ゆえほころびも。安住淳共同幹事長は綱領発表の記者会見で、米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)の名護市辺野古移設工事について「政権を担うことになれば、ストップすることは現実的ではない」と発言。立民はこれまで工事中止を掲げており、立民沖縄県連は反発。「新党で方向性を議論する」(本庄知史共同政調会長)と釈明に追い込まれた。
衆院選の目標議席もあいまいだ。野田氏は「比較第1党」を掲げるが、23日に目標獲得議席数を問われると明言を避けた。中道幹部は「目標について話し合えていない」。党内では「打倒高市政権を目指すべきだ」(立民出身ベテラン)との声の一方、「政権選択選挙にならない」(公明出身中堅)と温度差もある。
選挙戦では、小選挙区に立候補する立民出身の候補者を比例代表の公明出身の候補者が支援する戦略で臨む。各選挙区に公明票は1万~2万票あるとされるが、立民出身者は「26年間も自民党と友党だった公明がすぐこちらに切り替えられるのか」と疑心暗鬼だ。
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