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39件のコメント

ミラノ五輪での審判団の採点をデータ分析、すると「日本に関するある事実」が浮き彫りになってしまった模様

1:名無しさん


「日本人の審判が最も公平」 五輪フィギュア採点論争、データ分析で判明した“真実”に韓国衝撃

 ミラノ・コルティナ五輪のフィギュアスケートで、日本は過去最高となる計6個のメダルを獲得した。一方で、採点競技の常として今回も不公平と指摘された部分がある。

 米国のスポーツビジネス専門メディア「スポルティコ」が「五輪のフィギュアスケートには採点上の問題がある。データがそれを物語っている」という記事で公開した国別の審判の採点傾向に、韓国のメディアが衝撃を受けている。日本人の審判が最も公平であるという結果が出たからだ。

 韓国メディア「SPOTV NEWS」は五輪が全競技を終えた23日、「だからキム・ヨナは金メダルを強奪されたのか…衝撃のフィギュア採点データ公開『日本人の審判が最も偏向的ではない』」という記事を掲載した。

 記事は「フィギュア女王キム・ヨナは金メダルを強奪されたのだろうか。オリンピックのフィギュアスケートにおいて、偏向判定が存在するというデータが公開され、話題となっている」とこの記事を紹介した。

 今回のミラノ・コルティナ五輪でのフィギュアスケート採点データを分析した記事が「偏向判定が存在すると主張した」と伝えた。

 国際スケート連盟(ISU)は、2002年ソルトレイクシティ大会のフィギュアスケート女子シングルで、サラ・ヒューズがミシェル・クワン(ともに米国)を抑えて金メダルを獲得した際の“判定論争”を受けて、新しい採点方式を導入した。

 「スポルティコ」は「ISUの目標は、技術的要素に基づいた複合的な採点システムを導入することで偏向判定をなくすことだった。しかし、2026年ミラノ・コルティナ冬季オリンピックを基準に見ると、効果があったかどうかは不明だ」と指摘している。

 特に議論となったのはアイスダンス。マディソン・チョック、エヴァン・ベイツ組(米国)が銀、これをわずか1.43点差上回ったロランス・フルニエ=ボードリー、ギヨーム・シゼロン組(フランス)が金となったジャッジだ。

 この際「フランス人ジャッジのジェザベル・ダブイ氏は、フランスに米国よりも7.71点高い点数を与えた。他のジャッジ8人のうち5人が米国により高い点数をつけていたにもかかわらず、だ」という点が注目された。

 「スポルティコ」は、審判の国籍によって、同じ国の選手がどう判定されてきたかに注目。

 「ショートプログラムのジャッジ36人のうち、30人が自国のスケーターを他国のスケーターよりも高く採点した。平均すると、同じ国籍の審判は他国の審判よりも1.93点高くつけていた」と“自国びいき”のような状況が存在すると分析している。

 さらにフリーでも、ジャッジ29人のうち25人が自国の選手を高く採点。「得点が高くなるため影響は大きくなり、平均で自国のスケーターには3.34点高くつけられていた」のだという。

 さらに、この過程で判明したのが、最も自国選手を高く採点したのが開催国イタリアの審判であるのに加え

 「最も偏向判定が少ない国は日本だ。日本の審判たちは、実際に他国の選手よりも自国出身の選手に対して低い点数を与えていた」という事実だったという。

https://news.yahoo.co.jp/articles/9936c49f3a6f3fe819edc54ad3cce4285d052eba

 

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108件のコメント

「野党の力で高市有利のSNS社会を変えるべきだ」と社会学者が主張、野党が連合して高市内閣に圧力をかけろ

1:名無しさん


■SNSの利用には規制をかける必要がある

 それとともに、批判した議員や政党だけでなく、それを支持する一般市民にも攻撃の矛先が向かう可能性がある。それが徐々に、高市批判の言論を抑制する雰囲気につながり、日本の言論空間が批判を許さない歪んだものになるのではないか。そんな心配をしなければならない状況になってしまったようだ。

 SNSとフェイクが合体した外国人排斥のうねりと高市大勝利を生んだSNSサナ活による「高市無敵現象」には共通の構造があり、今後同様の構造によって、政治も社会も動かされていく可能性が高いと考えた時、それを放置して良いとはとても思えない。

 言論の自由の問題があるため、安易な規制ができないとしても、少なくとも、選挙の公正性を歪めるSNSの利用には規制をかける必要がある。そのための議論を一日も早く始めるべきだ。

 遅くとも2年半後の参議院選挙までに規制を実施しておかないと、同じような現象が起きて取り返しのつかないことになるかもしれない。

 特に選挙との関係では、個人の選挙費用に厳しい制約がかかっているのに政党の選挙費用がほとんど野放し状態なっていること、エンタメやファッションなど政治と無関係の場にネット広告を出して政治に関心のない有権者を釣り上げ、その後はアルゴリズムによりフィルターバブルやエコーチェンバー現象によって特定政党や候補者を支援する勢力の場に囲い込む手法、選挙期間中の政党の宣伝費と公職選挙法の選挙費用や政治資金規正法上の政策活動費の関係など、直接言論の中身に立ち入ることなく規制を導入する入り口は、いくつか考えられる。

 さらに、高市首相は、憲法改正の議論を積極的に進める姿勢を示しているが、改正案についての国民投票で今回のようなことが起きたらと想像すると、この問題の議論の緊急性はさらに高まると言って良いだろう。

 今国会中に、規制に後ろ向きだと考えられる高市政権に対して、中道改革連合などの野党が共同で法案を提出し、単なる批判ではない「建設的議論」を働きかけることが絶対に必要だ。

https://news.yahoo.co.jp/articles/f3723c8f946242980771e066df4d6cc72f85fd20

 

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17件のコメント

10代で“数千通の手紙”に直面することになったと某選手が告発、「教え子に手を出した件は?」と視聴者から総ツッコミを……

1:名無しさん


安藤美姫「『見苦しい』『日本の恥』『やめろ』が日常茶飯事」10代で直面した“数千通の手紙”や“袋とじ”の過酷な現実

 日本選手が次々とメダルを獲得、熱戦で盛り上がるミラノ・コルティナ冬季オリンピック。

 しかし華やかな競技の裏で、今問題になっているのが誹謗中傷。

 『ABEMA Prime』では、日本選手への誹謗中傷の議論の中で、元プロスケーターの安藤美姫が自身の経験を振り返り、考えを語った。
 
■「袋とじ」に「中傷の手紙」 10代で直面した過酷な現実

 安藤美姫は、自身の10代について、「私は有名になりたくてスケートをしていたわけではなかった。大好きなスケートをやっていて、たまたま上達が早かっただけで、自分の中の温度差と周りの注目度にすごく差があった」と当時の心境を語る。

 メディアの扱われ方については、「女性なので男性週刊誌などの袋とじに全部載った。そこからやっぱり見られる目線がすごく変わってきた。現役高校生で一番若かったし、4回転ジャンプも話題にしていただいたが、結果が伴わなかった」との苦悩を明かした。

 2006年のトリノオリンピック出場時を振り返り「当時はコンピューターが苦手だったので、連盟に届く何千通もの手紙を全部見たが、ほぼ誹謗中傷だった。

 内容も、怪我をしていること以上に、外見に対して『見苦しい』『日本の恥だ』『やめろ』といった言葉が日常茶飯事だった。手のひらを返される経験もした」と述べた。

■「対応が遅い」JOCの動きとSNSへの適性

 JOC(日本オリンピック委員会)はこれまでに、選手へのSNS上での投稿など6万件以上を点検し、そのうち1055件を悪質な誹謗中傷だとして削除申請を行い、約200件がすでに削除された。

 この動きに安藤美姫は、「対応としては素晴らしいと思うが、遅いとも思う。この問題は今に始まったことではない」と指摘。

 SNSとの向き合い方については、「スルースキルは重要だが、できる子となかなかできない子がいる。感受性は人それぞれなので、無理な子はSNSをやるべきではない。アカウントも作らないのが正解だと思う」。

 また、批判の内容に関して、「私は技術的な批判は気にならない。信頼しているコーチとの関係があるからだ。それよりも、人となりや身なりを批判される方が嫌だ」と、自身の考えを示した。

 ■メディアの批判と「失敗」のあり方

 メディアの報じ方についても、安藤美姫は「フィギュアの場合、技術的な詳細よりも、結果がどうだったかという記事が多い。今はアスリートが守られている立場でありがたいが、昔はファン同士の対立も激しかった。ただ、それは人間味があってスポーツには必要な部分だとも思う」と語る。

 さらに、「(選手の)失敗は挑戦の結果であり、私たちはロボットではないので当たり前のこと。失敗したけれどここが素晴らしかったという時は報道すべきだが、順位が下の時に美化しすぎるのも違うのではないか」と述べた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/c2ac60ddbd6f188c348a51a54e0d2a38a61985e


https://i.imgur.com/Nvy6Qml.jpeg

 

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「旅サラダ」出演者のゲストへの暴言に視聴者たちから疑問噴出、コメントに気遣いも品もないと呆れられている……

1:名無しさん


勝俣州和『旅サラダ』ゲストに対し「体重が重いから」発言で疑問噴出 一般人にも“体型イジり”で懸念される“茶化し芸”

 2月21日、朝の情報番組『朝だ! 生です旅サラダ』(テレビ朝日系、以下『旅サラダ』)が放送された。番組に出演したゲストに対する勝俣州和の“イジり”が一部の視聴者から疑問を持たれているようだ。

 毎回、番組の出演ゲストが全国各地の名所をめぐる模様をVTRとともに紹介するのが恒例だが、今回は冬の青森の映像が流れた。

「ゲストはソプラノ歌手の岡本知高さん。樹氷を間近に堪能したり、温泉宿のグルメをリポートしました。凍った湖の上を歩くロケでは、氷を突き破ってしまい、上半身まで身体が浸かるハプニングもありましたが、岡本さんは『いい湯だな』と冗談を言って、スタジオを湧かせていました」(スポーツ紙記者)

 体を張った岡本のロケに関して、Xでは

《岡本さん、歌手と思えないほど体張りまくりですんごい》

 など、微笑ましく見る声があがっている。一方で、映像を見ていた勝俣に関しては、

《コメントに気遣いも品もない》

《失礼なヤツだな》

 といった厳しい声も聞かれていたのだ。

「岡本さんがスノーシューズを借りる映像が流れた際、ワイプで勝俣さんが『歩けるの? 体重が重いから。埋まっちゃうんじゃないの?』と冗談交じりに話していました。ロケ中、岡本さんは体重が100キロを超えていることを自虐的に話していたので、勝俣さんもイジったのだと思われます。

 勝俣さんが仲のいい共演者を茶化すのはめずらしくありませんが、スタジオで静かにロケの映像を視聴するなか、“体型イジり”をしたことで、疑問を抱く人もいたのかもしれません」(芸能記者)

 季節を問わず七分丈ズボンを履き、ハイテンションで共演者に接するキャラクターが認知されている勝俣。

 ただ、体型をネタにしたことでSNSをざわつかせるのは初めてのことではない。

「2024年10月に大仁田美咲アナウンサーが、富山県黒部市で有名なとんかつ店や牧場を訪れたロケの映像が紹介されたときのことです。とんかつ店を撮影した後、牧場のカフェに行きました。牧場のスタッフは“ふくよかな男性”だったのですが、勝俣さんは『この人がとんかつ屋さんでいいんじゃない?』とコメントし、SNSで『失礼だよ』という指摘があがってしまったのです。

 かつては芸人にとって“当然”だった体型イジりですが、近年のバラエティ番組では意見がわかれるようになってしまいました。芸人同士ならともかく今回のように、あまり面識のない相手を茶化すような勝俣さんのスタイルに疑問を持たれることも増えているようです」(同前)

 明るい言動は勝俣の持ち味だが、相手の体型をネタにするのは注意が必要かもしれない

https://news.yahoo.co.jp/articles/66df4fc20ddf931626b9ea20302fee79862f990f

 

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「なんでそんな嫌なことするんかな」と某番組の『過去振り返り映像』に視聴者騒然、悪意がなければ普通はフリーの演技を……

1:名無しさん




メダルの重圧か 浅田真央の信じられぬ連続ミス

今までに一度も見たことがない浅田真央だった。フィギュアスケートの女子ショートプログラム(SP)であれほどジャンプのミスが続く姿も、何が起こったのかわからないという演技直後のインタビューでの表情も。ウオーミングアップの時点では状態は悪くないように見えたが、メダルの重圧が頭から離れなかったのかもしれない。見ているこちらもショックだったし、五輪の怖さというものを改めて教えられた思いだ。

■技術点、出場30人のうち27番目

最初のトリプルアクセル(3回転半ジャンプ)は回転が足りないうえに転倒した。この失敗だけならまだわかるが、これですっかりリズムを崩してしまった。どこか痛めたのかというような動きで、続く3回転フリップにも一度止まってから無理やり入っていった感じ。高さが出ずに回転不足となり、3つ目のループのコンビネーションジャンプもコントロールできずに単発の2回転となった。

https://www.nikkei.com/article/DGXNASDH2000P_Q4A220C1000000/

 

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「参考書文化のないアメリカの教科書は駄文だらけ」と経験者が明らかに、どれだけ酷いかというとA→B→Cと内容が流れるはずが……

1:名無しさん




 アメリカの教育省から今年3月に出された後者の報告書には、次のような一節がある。

「アメリカの数学教科書は、非常に長い。教科書の最後に載っている勉強の仕方や解答の頁数を数えなくても、中・高等学校の教科書は、600頁から900頁を超えた範囲にわたることがよくある。勉強の仕方や解答を加えると1,000頁を超える。小学校の算数教科書でさえ700頁を越えることが時々ある。数学教科書は、数十年前はもっと短かったし、アメリカよりも数学成績の高い多くの国々ではもっと短いままである。したがって、とても長いということは、効果的な指導にとって必要なことではない。過度に長いということは、教科書を不必要に高い値段にし、学校と家庭の間を運ぶのを困難にしている。そして、その結果として、学習の道具として効果的であるということを傷つけているであろう。」(p.55)

 そして、次のような勧告をしている。

「教科書の出版と採用に関わるすべての関係者は、幼稚園から8学年以上の児童・生徒が使う算数・数学教科書を、よりコンパクトで、より一貫性があるようにするために努力すべきである。」(p.55)

 これに続き、なぜこのような厚さになってしまうのかを、次のように説明している。

「教科書出版社は、教科書の厚さの大きな原因は、すべての州の数学の基準に含まれるカリキュラムの期待のすべてを含まなければならないことにあると強調する。ある州で6学年に入っている内容が、他の州では7学年に、またある州では8学年に入るというようなものである。このようなことから、それらの内容が3学年の数学教科書すべてに含まれるということが起ってくる。」(p.56)

 アメリカは、各州が独自の教育基準を持っており、それぞれが異なっている。教科書出版社はできるだけ多くの教科書を売るためには、それぞれの州の基準をすべて満たすように作らなければならない。そこで、できるだけ多くの内容を詰め込むために、アメリカの教科書は厚くなってしまう。
https://www.mext.go.jp/b_menu/shingi/tosho/004/gijiroku/08100711/004.htm

 

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「別に特に問題があるようには思えないが?」と反高市な美大教授の提言にツッコミ殺到、警察が取り締まれるようになった世界を想像して……

1:名無しさん


〈高市首相に直言〉

 衆院選での自民党圧勝を受け、高市早苗首相は「責任ある積極財政」など「国論を二分する政策」を推進する。しかし、選挙期間中に十分な討論が交わされなかった課題は多い。第2次高市内閣発足後、与野党による論戦が始まる特別国会に向け、首相の言動を注視する人たちからの「直言」を随時掲載する。
  ◇
◆警察が国旗損壊を取り締まれるようになった社会を想像して

 高市早苗首相は衆院選が公示された1月27日、東京・秋葉原での第一声で「国旗損壊罪」の創設に意欲を示しました。日本を侮辱する目的で国旗を損壊したり、汚したりする行為に刑事罰を科すというものです。

 刑法は外国を侮辱する目的で外国旗を損壊した場合、2年以下の拘禁刑などを規定しています。他国との外交に支障が出る恐れがあるためです。この事情は日本の国旗を損壊する行為に当てはまりません。

 ただ、公的施設に掲げられている日本国旗を損壊する行為は、器物損壊罪や公務執行妨害罪など現行法で対応できます。新たに法律をつくる必要性は見当たりません。

 憲法が定める思想・良心の自由への不当な介入も心配です。国旗を使ったファッションやアートも珍しくない中で、警察が国旗を損壊する行為を取り締まれるようになる社会を想像してみてください。

 逮捕には至らなくても「なぜこんなことをしたのか」「侮辱でないならどんな理由だ」と聞かれる。まっとうな政権批判や異論を口にしづらい社会に向かいかねません。首相は米国旗の損壊に厳しい姿勢をとるトランプ大統領と足並みをそろえたいだけかもしれませんが、萎縮効果は確実に生まれます。

◆国民の叫びを政策に落とし込むのも「政治家の仕事」

 格差が広がり、日本という国に「裏切られた」と絶望している人は少なくありません。待機児…

全文はこちら
https://www.tokyo-np.co.jp/article/470403

 

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5年くらい肉を食べずに生活していたタレント、肉が食べたくなって妙な悟りを開いてしまった結果……

1:名無しさん


お肉食べない生活5年のローラ 人生初「生きている鶏さんを捕まえて、絞めて、解体」写真と映像でも報告 感謝の気持ちになった、と

 タレント・ローラが23日、SNSを更新。生まれて初めて、生きている鶏を「絞めて、解体」して、食べたことを明かした。

 「昨日は、人生で初めて、生きている鶏さんを捕まえて、絞めて、解体をして、命を頂くという経験をしたよ。」と実際に鶏をつかまえて、解体する様子を写真や映像で公開。

 この行為について、食べるのならば、「命のありがたみや責任を感じたい」という気持ちだったことも明かした。

 「実は私は約5年くらい、お肉を食べない生活をしていた」というローラ。

 「ここ最近は、絶対にたべないと言う考えから少し離れて、なるべく悪影響な環境や遺伝子組み換えの餌などで育てられていないような動物さん達をたまに、感謝をして頂くと言う考えに変えてみてみているんだ」とも説明。

 『ありがとう。あなたの命を頂かせてもらいます』という気持ちでのぞんだ解体作業について

 「ささみの場所がでてきたり、砂肝がでてきたり、心臓を見つけたり、、ぼんじりがでてきたり、、あの焼き鳥屋さんで食べる時の部位は、体のこの場所についていたんだね!!ってすごく勉強になった。そして、色や形も美しくて思わず感動しちゃった。私たち人間の体の中にもこんな風に内臓さん達が入っているんだと思うと、本当に不思議で神秘的だなっておもった。」などと記し、

 「罪悪感の気持ちよりも、ありがとう の感謝の気持ちの方が大きくなったよ」と日本語と英語で投稿した。

https://news.yahoo.co.jp/articles/7b9214cbd7235e6a6a00dbe0485da9bfc1f510e1

 

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中革連の岡田前議員がついに力尽きた模様、政界引退を表明して以前の職場に出戻りすると……

1:名無しさん


立憲民主党・水岡代表、地方組織を「合流か存続か大きな判断をしていくことになる」…中道改革から立候補して落選した前議員は引退表明「議論や説明なかった」

 立憲民主党兵庫県連は22日、神戸市中央区で定期大会を開いた。党本部の水岡代表も出席し、公明党と立民の衆院議員が合流した中道改革連合を巡り、地方組織などの今後について、「中道に合流するのか、立民は存続するのか。大きな判断をしていくことになる」と話した。

 大会には立民県連のほか公明県本部の関係者らも出席。衆院選で中道改革から出馬し、落選した9人もあいさつし、支援への謝意を述べた。水岡代表はあいさつで、「日本に暮らす人々のために何ができるかを考えることを原点に、党の存続を検討していく」と語った。

 衆院選兵庫1区で出馬した井坂信彦氏が中道改革に合流したことで1月から空席となっていた立民県連代表には、神戸市議の横畑和幸氏が選出された。横畑氏は報道陣の取材に、来年の統一地方選に向け、「公明も含めて、候補者調整をしたい」と話した。

 一方、衆院選兵庫7区で中道改革から立候補した前議員の岡田悟氏(当選1回)は離党し、政界から退く意向を表明した。岡田氏は「落選したら引退すると決めていた」と説明。中道改革への合流が引退の直接的な原因ではないとした上で、「比例名簿の順位や、食料品の消費減税などについて、議論や説明なく党本部で決まってしまった」と指摘した。

https://news.yahoo.co.jp/articles/a9de957b8f9533e76f3c99ac1fe276ad8cf9e7b8

 

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「世紀末すぎる光景だ……」とカルテルが市街地を焼き払う事態に目撃者騒然、メキシコ軍にボスを殺害された報復で……

1:名無しさん




メキシコ政府は、国内最大規模の麻薬密売組織の最高幹部を殺害したと発表しました。

メキシコ政府は22日、中西部ハリスコ州で行われたメキシコ軍による作戦で、国内最大規模の麻薬密売組織「ハリスコ新世代カルテル」の最高幹部、通称「エル・メンチョ」を殺害したと発表しました。

ロイター通信によりますと、作戦後、組織のメンバーが市街地で車両に火をつけて道路を封鎖したほか、銃撃も起きるなど混乱が広がりました。民間人の被害の有無は分かっていません。

「ハリスコ新世代カルテル」はフェンタニルなどの薬物をアメリカに密輸しているとされていて、トランプ政権が去年2月に外国テロ組織に指定。メキシコ軍は今回の作戦で、アメリカ側からの情報提供があったと発表しています。

https://news.yahoo.co.jp/articles/5bca462d2486cddebb607905683381c71830003e

 

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「公私ともに夫婦で支え合ってきた」と番組で語った女性歌手、だが視聴者は30年前の事件を忘れていなかったので……

1:名無しさん


 2月22日、歌手の今井美樹がバラエティ番組『日曜日の初耳学』(TBS系)に出演し、夫でギタリストの布袋寅泰とのエピソードを語った。公私ともに夫婦で支え合ってきたことが明かされたが、かつての“スキャンダル”が想起されたようだ。

 今井は、林修がMCを務める同番組のコーナー「インタビュアー・林修」に出演。1996年にリリースした楽曲『PRIDE』の制作当時の思い出を語った。

「布袋さんが作詞、作曲したことで知られる同曲ですが、2人はまだ結婚する前でした。通常、完成したデモ音源は自分の制作チームだけで聴くことが多いなか、『PRIDE』は布袋さんのスタッフたちが集まるスタジオに呼び出されて聴いたそうです。

 今井さんは『聴き終わったとき、大泣きして後ろを向いて“ありがとうございました”って言った』と、自分の気持ちが歌詞で表現され、衝撃を受けたことを明かしました」(スポーツ紙記者)

 この楽曲がヒットを記録し、布袋と今井は1999年に結婚し、2002年に長女が誕生。番組では、2012年に家族でロンドンへ移住することになったエピソードを語るなど、“夫婦秘話”が明かされた。今井のエピソードトークに心温まるファンも少なくない。しかし、放送後のXでは

《山下久美子さんのこと思うとなぁ》

《今井美樹見てると、当時の山下久美子さんが気の毒で仕方ない》

《山下久美子さんを思ってしまうワシ》

 など、布袋の元妻で歌手の山下久美子に同情する声があがっていた。

 布袋と山下は1985年に結婚するも、1999年に離婚。その後、今井と再婚したが、3人の関係はかつて世間を大きく騒がせた。

「今井さんは、山下さんとプライベートでも親交が深く、恋愛の相談をしたり、自宅に遊びに行くなど“親友”と呼べる関係性でした。しかし、布袋さんから楽曲提供されたのを機に距離を縮め、不倫関係が取りざたされるようになったのです。その後、2人が再婚したため、“略奪婚”と世間から厳しい批判にさらされました。

 離婚後の2002年には、山下さんが自伝書『ある愛の詩』を刊行し、布袋さんと離婚に至るまでの過程がつづられていました。『PRIDE』の制作当時、まだ布袋さんと山下さんは結婚していたので、今回のエピソードトークで、山下さんのことを思い浮かべてしまう人もいたのでしょう」(芸能記者)

 今井は2026年で歌手デビュー40周年を迎え、5月から8月にかけて全国ツアーを開催するなど、精力的に活動している。周年イヤーとあって、テレビ露出も増えているが、懸念されることもあるようだ。

「今井さんは21日の音楽番組『with MUSIC』(日本テレビ系)に出演した際も、布袋さんと初めて出会った当時のことなど、夫婦の馴れ初めについて語っていました。しかし、SNSでは『結婚生活とか家族のこととか語ってほしくない』など、反発する声もあがっていたのです。不倫騒動で世間を騒がせただけに、いまになって夫婦が出会った当時の話を連発し、テレビで“美談”のように扱われることに疑問を持たれたようです」(同前)

 令和になっても、“不倫スキャンダル”の余波は続いているようだ。

https://smart-flash.jp/entertainment/entertainment-news/394067/

 

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「これでは怖くて国政選挙に出られない」と立民の参院幹部が絶叫、それだけ強い思いで国政に飛び込んできた人が多いのに……

1:名無しさん




杉尾氏は、18日に召集された特別国会に伴う職務について報告。まず「夕方開かれた中道(衆院)と立憲・公明(参院)3党の政調会長会談に、立憲の政調会長代行として加わりました。今後この3党で政策面での連携を図るための組織と体制や、協力のあり方等を巡って突っ込んだ話し合い」と、写真と共に紹介し「それぞれ文化の違いもあり容易ではありませんが、丁寧かつ慎重に議論を進めたい」と決意を示した。

続く投稿では「政調会長代行の職務に加えて広報の仕事も担当する事になりました」と報告。「今回の選挙を見てもSNS対策の遅れが著しく、今後ますます厳しい状況になるのは間違いない」と課題も明かした上で「ただし私自身も疎い分野なので、専門家の意見を聞きながら少しずつ改善を試みます。皆さんからもご意見などあればぜひお寄せください」と呼びかけた。

https://www.nikkansports.com/general/nikkan/news/202602190000604.html

 

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「重大インシデントじゃん…怪我人や死者が出なかったのはただの幸運だよ」とエレベーター閉じ込め事故に衝撃を受ける人が続出、インターホン使えないって赤坂のサウナかよ……

1:名無しさん


スカイツリー閉じ込め、救出までの5時間超 一時「強行突破」案浮上

 東京スカイツリー(634メートル、東京都墨田区)で22日夜、エレベーターが急停止し、乗っていた20人が閉じ込められた。消防や警察による救助が完了したのは、日付も変わった23日午前2時過ぎ。5時間半超にわたる救出劇を振り返る。

 運営する東武タワースカイツリーによると、トラブルがあったのは22日午後8時15分ごろ。4階と、地上350メートルの天望デッキをつなぐエレベーター「春」「夏」「秋」「冬」の4基のうち「秋」と「冬」の2基が警報とともに緊急停止。ほかの2基も、安全確認のため1時間ほど停止した。

携帯トイレ、水は備え付け

 「秋」は誰も乗せていなかったが、「冬」は地上約30メートルの地点で、子ども2人を含む男女20人を乗せたまま停止。原因は不明だが、エレベーター内にあるインターホンは使えない状態だったため、外部との連絡は携帯電話で行われたという。エレベーター内には緊急用の携帯トイレや水は備え付けられていたという。

 一方、天望デッキと地上450メートルの天望回廊にはこのころ、計約1200人が残され、一時、4基すべてが動かなくなったため足止めとなった。一部エレベーターの運転再開とともに順次降りることができたが、「酸欠状態だった」と口にする客もいたという。

 事態が動いたのは「冬」の閉じ込めから4時間近くが経ち、日付も変わったころ。乗客の体調を考慮し、警察や消防は「強行突破やむなし」という意見に傾いていた。具体的にはカッターなどでエレベーターをこじ開け、脇にある非常用階段に接続して乗客を逃す、という算段だった。

https://www.asahi.com/articles/ASV2Q660KV2QUTIL011M.html

 

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「北九州のソウルフードが終焉を迎えた」とファンが嘆きまくり、業界的には大躍進が続いている状態だが……

1:名無しさん


「もう別物」「北九州を名乗らないで」資さんうどんの社長交代で地元ファンから“ソウルフード終焉”を嘆く声

 一方で全国展開に伴い、北九州民を中心に「味が変わった」という声も増え始めている。加えて、「資さん」の社長が元すかいらーくHD出身に変わったことで、SNSでは残念がる人が続出。

《【悲報】資さん終了のお知らせ。もう「北九州」を名乗らないでほしい。別物だから》
《これ、資さんうどんが本格的に「終わり」を迎えたんだろうな》

 “北九州のソウルフード終焉”の動きは今年1月の時点であったと、グルメ誌ライターは語る。

「1月9日に公式サイトで、福岡県北九州市小倉南区にある『資さんうどん 本店』が『資さんうどん 小倉東インター店(本店)』に変更になると発表があったんです。熱心なファンたちはその時点で、“資さん本社が北九州市から離脱する布石か”とザワついていました」

https://news.yahoo.co.jp/articles/1b0f5bf032101ed082de07f93c7b4d99ca2ff1fc

 

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ミラノ五輪でロシア選手が「予想の斜め上すぎる展開」で失格となった模様、被害者のドイツは激怒しており……

1:名無しさん


五輪閉幕間際…ロシア選手にまさかの失格騒動 被害のドイツは激怒「心臓が止まるかと思った」

 ミラノ・コルティナ五輪は現地22日に閉会式が行われる。同日にノルディック距離女子50キロクラシカルが行われ、ロシア選手がまさかの理由で失格。被害を受けたドイツのヘッドコーチは怒りをあらわにしている。

 ドイツ大衆紙「ビルト」は「ライバル選手がドイツ選手のスキー板を持っていってしまう ヘッドコーチは激怒」との見出しで記事を掲載。「ドイツのカタリナ・ヘンニク・ドツラーのスキー板を巡り大騒動が発生。レースの真っ最中に板がなくなったのだ!」と伝えた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/9757dc8797adcbc43de610160d428febb96442a5

 

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「このままでは食べていけない」と中革連幹部が落選後の懐事情を赤裸々告白、私的な収入となる講演料をいただける機会が……

1:名無しさん


落選の中道・枝野幸男氏「非議員となると、それだけでは食べていけません」 落選後の懐事情を赤裸々告白

中道改革連合の枝野幸男前衆院議員が2026年2月21日、落選後の「生活費」についてXで明かした。

地元での日常活動を再開へ

2月8日投開票の衆院選で、中道は公示前の172議席から49議席へ減少。埼玉5区で立候補した枝野氏は敗れ、比例北関東ブロックでも復活できず落選した。

12日には、議員会館や議員宿舎からの引っ越し作業を進めていることをXで報告。18日には、XとYouTubeで短い動画を公開し「昨日まで、議員会館、そして議員宿舎の引っ越し作業に追われておりました」と語り、地元での日常活動を再開したことを明かしていた。

その後の近況として、枝野氏は21日朝、「先ほど高崎駅に着き、乗り換え待ちです。選挙前から決まっていた講演のため、労働組合の研修会に向かっています」と、選挙後の活動についてつづった。

「皆さんからの政治献金は本当にありがたいのですが…」

枝野氏は、赤裸々な懐事情も吐露している。

「当然のことですが、皆さんからお預かりした政治献金と生活費は、明確に区別すべきもの」とした上で、「皆さんからの政治献金は本当にありがたいのですが、非議員となると、それだけでは食べていけません」と説明。「そんな中で私的な収入となる講演料をいただける機会はたいへん助かります」と明かした。

「今回は『労働組合と政治との関わり』がテーマですが、この他にも、憲法から東日本大震災の経験・教訓まで、お話できるテーマは多々あります」とし、「機会があればぜひお声掛けください」と呼びかけた。

なお、「埼玉5区内での催しや仲間の応援での講演等については、もちろんですが、これまでどおり政治活動としてお話します」としている。

枝野氏の投稿には、「これまでの政治経験や東日本大震災時のことなど、ぜひ仙台でも講演してください」「枝野さん、東日本大震災当時のことについて、本を書いてはいただけませんか?」など期待の声も寄せられた。

https://www.j-cast.com/2026/02/22512175.html

 

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「質問通告の期限も守らん奴が何を偉そうに……」を中革連幹事長の高市批判にツッコミ殺到、そもそも階猛って官僚へのパワハラで……

1:名無しさん


“土日返上”審議案に疑問 中道 新年度予算案めぐり

高市首相が年度内の成立を目指す新年度予算案を巡り、フジテレビの「日曜報道 THE PRIME」に出演した中道改革連合の階幹事長は、土日も国会で審議する案に疑問を呈しました。

――土日返上ということも含めて、いろんなオプションが検討されているようだが?

中道改革連合・階幹事長:
土日返上でやることが、質疑の質の向上につながるのかどうか。官僚の皆さんも国会の職員の皆さんも大変なので、質の向上につながらない、むしろ時間だけ空転するような質疑であれば、かえってマイナスの方が大きいのではないか。

全文はこちら
https://news.livedoor.com/article/detail/30636774/

 

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高市旋風による圧勝で自民党内に変なのが紛れ込んだ疑惑が浮上、旧立民と共産党の支援を受けていた人物まで……

1:名無しさん


“高市旋風”で当選の自民党新人…「共産党から“鞍替え”」「1週間取材拒否」「妊娠公表」議員らに国民から不安の声

2月18日に開かれた特別国会。高市早苗首相が第105代内閣総理大臣に選出され、第2次内閣が発足した。一方、国民の注目は66人に及ぶ自民党の“新人議員”にも。この日、初登院したルーキーたちは、早くも大きな話題となっている。

新人議員の“ハプニング”と「空白の期間」

 特に注目されているのが、選挙当時25歳という史上最年少での当選を果たした村木汀氏。「たまたま今回最年少ではございましたが、しっかりやっていくことに年齢は関係ないと思っているので頑張っていきたい」と意気込みを語ったが、出欠を確認する登院ボタンを押す場面では、自分のボタンの右隣のにある村上誠一郎前総務相のボタンも押してしまうハプニングが。記者団から指摘され、「あ、やばい、ごめんなさい」と釈明した。

「村木氏に関しては、取材対応のシーンも物議を醸しています。記者から“巨大与党と言われていますが、何を実現していきたいですか?”と問われた村木氏は、“な、何を、ですか……”と戸惑った様子で、口ごもる時間が。最終的に、“国民の皆様の声を真摯に受け止め、それを国政に届けていく。そういった役割を担っていければと思っております”と回答しましたが、世間からは“めちゃくちゃ抽象的……”“テンプレ回答っぽいですね、困った時はこの言葉を言えば良いって教えられてそう”“そもそも質問ちゃんと聞いとけよ”など、厳しい声が寄せられています」(全国紙政治部記者、以下同)

 また、“異質”な当選で注目を集めているのが世古万美子氏。衆院選で大勝した自民党は、比例東海ブロックに39人の名簿を載せていたものの、重複立候補していた上位28人が小選挙区で次々と当選。その結果、名簿38番目という下位に記載されていた三重県連職員の世古氏にまで議席が。

「世古氏は今回の衆院選期間中、一度もマイクを握ることなく当選を果たしました。本人も“喜びというよりは驚き。みなさんが当選していくにつれて『どうしよう』という気持ちがあった”と困惑したことを明かしています。また、彼女がカメラの前で初めて取材に応じたのは、投開票日から1週間が経過した15日のこと。当選から取材に応じるまで“空白の期間”があったことについて、国民からは“1週間も会見から逃げていたのか”という指摘が集まっています。2月18日の初登院でも、世古氏は取材陣の問いかけに応じず、足早に議事堂へと消えていきました」

元『筆談ホステス』も当選

 一方、衆院選の公示5日前に驚きの発表をしていた議員の姿も。

「1月22日に、自身のX(旧ツイッター)で《新しい命を授かりました》と妊娠を公表していたのが、藤田ひかる氏です。《妊娠中の選挙ということで、葛藤や不安があるのも事実》としつつも《政治の現場から、妊娠・出産・子育ての当事者として、誰もがその人らしい選択をできる社会をつくっていきたい》と綴っていた彼女も見事、当選。18日には、取材陣に対して“壁ができたら乗り越える。何か変えないといけないルールがあれば変えていくという気持ちで臨んでいきたい”と力強く語りました」

 さらに、今回の衆院選では、独自の経歴を持つ新人議員も誕生した。

「自身の半生を描いた著書『筆談ホステス』が2009年にベストセラーとなった、斉藤里恵氏も新人の1人です。衆院本会議では、音声を文字に変換して表示する電子機器を使用。通常、議場へのタブレットなどの持ち込みは認められていませんないが、これは17日の各会派の協議会で了承されたものです。

 斉藤氏は、2019年に旧立憲民主党の公認で参院選比例に出馬しており、2020年には共産党からも支援を受けて都議会補選に出馬。2021年に再び立憲民主党から都議選に出馬し、いずれも落選してきた過去があります。今回、自民党に“鞍替え”して当選したことに懐疑的な意見もありますが、本人はインスタグラムで《議席をお預かりした責任の重さ、そして国政に携わる使命の大きさを改めて強く実感しております》と

全文はこちら
https://www.jprime.jp/articles/-/40577?display=b

 

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女子枠が世間から忌諱されている件に東大の女性教授が激怒、「入学難易度が低いという根拠は示されてない」と言い張るも……

1:名無しさん




國武:女子枠を導入することに大学経営上の利益があるためだと分析しています。大学内の女性比率を向上させる施策、これは大学入試における女子枠だけでなく、教員採用における女性限定公募も含めてですが、そのような施策を導入することが、予算の獲得に繋がる現状が存在します。

ご存じのとおり、いまアカデミアはとにかく予算がありません。研究費はもちろん、学舎の老朽化もはなはだしい。どうにかやりくりするわけですが、そこに、女性比率を評価項目とする各種制度が設けられている。そうなれば、女子枠を導入すれば女性比率が向上するのは当然ですから、喉から手が出るほど欲しい「予算」の入手に繋がるわけです。

もう少し制度を説明すると、多様性、とりわけ女性比率に関連した予算総額は毎年一定です。そのため、ある大学が女子枠によって急速に女性比率を高める施策を取ると、他の大学への予算配分が事実上減ってしまう。だからこそ、経営が苦しい国立大学を中心に女子枠導入を競うように導入している構図が読み取れます。

https://gendai.media/articles/-/163811

 

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「実子誘拐の失敗談へのスタジオのリアクションに引いた」と某番組の内容が話題に、これをテレビで放送してるのがヤバい……

1:名無しさん




 離婚後も父母双方が子どもの親権を持てる「共同親権」を柱とする改正民法が、4月に施行される。現在、離婚後は父母のどちらかが親権者になる単独親権だが、海外では離婚後も共同で親権をもったり、子どもと別居の親との交流が続いたりすることが一般的だ。一方で、父母の関係が継続するため、「DV(配偶者からの暴力)や虐待の被害者を危険にさらす」などと支援団体に指摘される。「再び相手と向き合うのは苦痛でしかない」とDV被害者は不安を訴える。(生田ちひろ)

■元夫への恐怖心、理解してもらう難しさ

 「家裁がどこまで被害をくみ取ってくれるか心配でならない」

 元夫の精神的DVで離婚した中部地方の50代女性は、小学生の娘との交流を強く主張していた元夫が、改正民法の施行後、共同親権を申し立てる可能性は高いと考えている。

 共同親権では、子どもの進学や転居先などを父母が協議して決める。既に離婚した父母でも適用され、一方が家庭裁判所に申し立て、認められれば共同親権に変更できる。

https://news.yahoo.co.jp/articles/f72e2b62a25bcd8699f98e08ad01ef2034913e06

 

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