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42件のコメント

本来は政党交付金がもらえない「中道改革連合」、立民と公明が脱法的措置を利用した結果……

1:名無しさん


中道改革連合について
これ一緒になるの衆議院だけなんですよ

参議院と地方組織そのまんま…

これどこのメディアも言わないけど

本来、政党を解散すると交付金が受けられなくなる

でも参議院で公明と立憲が残ってれば政党交付金がもらえる

そんな抜け技を使っている

これが選挙の為の野合じゃなくて何になるの?大義名分って何?本当に今回の解散総選挙は国民にとって無駄な税金を省ける良い機会かもしれ



立憲民主党の野田佳彦、公明党の斉藤鉄夫両代表は15日、国会内で会談し、新党結成で合意した。2月8日投開票が有力となった衆院選をにらみ、公明は全小選挙区から撤退。小選挙区の立民出身候補の勝利に向け共闘する。公明出身候補は比例代表名簿で順位を上位に優遇する。党名は「中道改革連合」とする案が浮上しており、16日に決定する。

新党には立民148人、公明24人の衆院議員計172人が参加する見通し。野田、斉藤両氏が共同代表に就く方向だ。

野田氏は会談後、新党設立の意義を巡り「勇ましい言葉の政治ではなく、国民生活に根差し、暮らしを底上げする現実的な政策を打ち出す勢力が固まらなければならない」と記者団に述べ、政権への対決姿勢を明確に打ち出した。中道勢力を政治の中心に据えるべく、衆院選を政界再編の一里塚にしたいと強調した。斉藤氏も「政治の右傾化が見られる中で、中道勢力の結集が重要だ」と力説した。

https://www.sanspo.com/article/20260116-7T6MJOK3FJKEPCZ7CQJP25WJHA/

 

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70件のコメント

中革連の評判がイマイチなことに焦ったメディア、「何を言ってるのかわからないんだけど」な絶賛記事を出してしまい……

1:名無しさん


新党名につく「中道」とは? 由来は仏教、政治的に見ると「宝の山」

 立憲民主党と公明党からなる新党の党名が「中道改革連合」に決まった。立憲の野田佳彦代表や公明の斉藤鉄夫代表が繰り返し口にする「中道」とは何か。由来や政治的位置づけについて専門家に聞いた。

 中道は仏教に由来する言葉だ。例えば日蓮宗の公式サイトは、中道とは「それぞれに適した選択をする」ことで、「常に真ん中というわけではありません」と説明する。

 なぜこの「中道」を党名にいれたのか。野田氏は16日に記者会見を開き、「右にも左にも傾かず、熟議を通して解を見いだしていくという基本的な姿勢」と話した。

中道掲げることは「一定の効果」

 千葉大学の水島治郎教授(政治学)は、中道を「右でも左でもない間をとる考え方として、世界の各国でも位置づけられる」とし、野田氏の説明は「王道」とみる。

 昨年の参院選では、参政党が大きく議席を伸ばし、れいわ新選組は比例票で共産党を超えた。「政治は右と左から遠心力がかかっているが、有権者の多くは、本来は『中道』付近に位置している。中道を掲げて宝の山を取りに行く手法としては、一定の効果がある」と評する。

学生「中道といえば国民民主」

 20世紀以降、世界各国の政…

https://www.asahi.com/articles/ASV1J363GV1JUTIL00RM.html

 

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43件のコメント

「時代遅れすぎて視聴者が白けるのでは?」と若い番組制作スタッフが危惧を表明、だが上層部から来た指示の内容は……

1:名無しさん


《視聴者からクレームも》テレビ番組で多用される「声入れ」 若手スタッフに広がる危機感「時代遅れ」「視聴者をだましている感じがする」

 どんな商品も、それを実際に使う人、利用する人にマッチしなければ消える運命だ。

 それはテレビ番組も同じはずで、現実に番組を見ている人たち、見てもらいたい人たちにとって、どんな印象なのかは重要なチェック項目だろう。

 ライターの宮添優氏が、テレビ番組でたびたび聞こえるあらかじめ録音された笑い声などを追加する「声入れ」の問題をきっかけに、若手スタッフを中心に広がる危機感についてレポートする。

 新年の仕事も始まり、成人の日の連休で一息ついて年末年始を振り返ると、いつもよりテレビの前に座る時間が長かったという人も多かったのではないだろうか。

 その時期は、どこかの局がバラエティ番組を放送しており、にぎやかな笑い声が聞こえてきたことだろう。いかにも正月らしい雰囲気だが、この笑い声について強烈な不満を抱く人たちがいる。

「私たち若い制作陣も時代遅れではないかとか、視聴者がしらけてしまうのではないかという危惧を持っている。でも改善されないどころか、新番組でも”声入れ”の指示がきて、もうウンザリという感じです」

 声をひそめて筆者に打ち明けるのは、都内キー局で働く若手ディレクター(30代)。これまで、情報番組やバラエティ番組の制作に携わってきたというが、この数年、この”声入れ”に若手スタッフから疑問の声が上がっているという。

 ”声入れ”とは、テレビ番組内に、架空の「観客の声」、あらかじめ録音された笑い声などを加えることだ。

 たとえば、複数の芸能人をひな壇に集めてのトーク番組やクイズショーなどの映像に、そこにはいない「観客」の声を編集時に追加し、現場の盛り上がりを演出したり、笑い、驚きといった番組内のポイントを視聴者に印象付ける狙いがある。

 別のキー局に所属する、ベテランのバラエティ番組ディレクター(50代)がいう。

「声入れはもともと海外のテレビ制作現場で行われていたもので、日本国内では『ドリフ大爆笑』(1977年~)などで多用されていました。

 近年ではバラエティ番組だけでなく、情報番組や通販番組など様々な場面で用いられるようになりました」(ベテラン番組ディレクター)

悪目立ちする「声入れ」

 もっとも、以前は”声入れ”の必要もなかった。収録現場には盛り上げ役も客も実際に存在して、笑い声などの反応があったからだ。

 しかし、娯楽の多様化などによりテレビ制作現場の台所事情が悪化すると、そうした反応が取れなくなってしまったと嘆く。

「昔は、収録前に若手芸人が前説として出てお客さんを盛り上げたし、そもそも、収録現場には必ず客を入れていました。しかし、客を呼ぶにも金がかかりますし、広い場所を抑えるのも大変。そこまでしても、実際の収録現場の雰囲気が微妙な結果になってしまったら、結局あとから声入れをするしかない。

 かつては”必要”だったから始まった”声入れ”が、今では必須ではない場合にも多用され、結果、悪目立ちさえしている印象です」(ベテラン番組ディレクター)

全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/827d97a8c2c746f860db4b85fb1fa7ade74a915e

 

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出演者同士がギスギスして雰囲気が悪い某報道番組、他番組と視聴率競争を繰り広げた結果……

1:名無しさん


「ミヤネ屋」が地元・関西でも敗北の衝撃 「ゴゴスマ」に3地区で完敗…宮根氏は周囲に「辞めたい」と吐露

 日本テレビ系「情報ライブ ミヤネ屋」(午後1時55分~)とTBS系「ゴゴスマ -GO GO! Smile!」(同)はどちらが観られているのか? 2025年の年間視聴率争いの結果が出た。

 関東、関西、名古屋の3地区とも「ゴゴスマ」が勝った。

 「ミヤネ屋」のMC・宮根誠司氏(62)は昨年末から周囲に「辞めたい」と漏らしているという。

 宮根氏がMCの「ミヤネ屋」は読売テレビ(大阪)がつくっている。MCが石井亮次氏(48)の「ゴゴスマ」はCBC(名古屋)の制作。両番組とも地元での視聴率争いには特に負けたくないが、「ミヤネ屋」は関西でも敗れてしまった。

 2025年の「ゴゴスマ」は関東、関西、名古屋の3地区とも勝利した。関東は2年連続、関西は初、名古屋は3年連続の勝ちだった。

 ずっと「ミヤネ屋」が強かった。宮根氏の歯に衣着せぬトークと深掘り取材がウケた。

 一方の「ゴゴスマ」は関東に進出した2015年、0.9%という驚きの低世帯視聴率を記録する。NHK Eテレの語学番組並みの数字だった。

 石井氏の語り口は穏やか。凶悪事件などを伝えるときには表情に怒りを浮かべるが、語気を強めることはない。コメンテーターの人数は「ミヤネ屋」が3人程度なのに対し、5人程度。

 このため、「ゴゴスマ」は番組全体に井戸端会議のように和やかな雰囲気がある。「ミヤネ屋」はコメンテーター同士の舌戦でスタジオがピリピリすることもあるから対象的だ。

 だから「ゴゴスマ」は関東進出当初、「刺激が足りず、このままでは関東の視聴者にはウケないのではないか」と指摘された。それでも番組は大きなリニューアルを行わなかった。

「『ゴゴスマ』は大丈夫なのか」と言われたが、番組認知度が徐々に高まり、2010年代後半から視聴率も伸びる。時代も味方した。視聴者のニーズが変わったのである。

 2010年代までの情報番組の一部は事件や事故、芸能スキャンダルをしつこく追い掛けた。容疑者や被害者の家族を詮索したり、スキャンダルを起こした芸能人につきまとったり。

 そんな番組はもうない。やったら、視聴者の反感を買う。「ゴゴスマ」は穏便で、最初から度を超した取材をやらなかった。事件や事故と芸能も扱うが、事実関係の報道と解説を行う程度だ。

 ワイドショーと呼ばれていた昭和期の情報番組はひたすら刺激を追い求めた。行きついた先がテレビ朝日「アフタヌーンショー」の暴走族やらせリンチ事件(1985年)など大きな不祥事だった。

 その後も情報番組はインパクトのある題材を探し続けたが、視聴者の多くはもう刺激を求めていないだろう。家主を糾弾する「ゴミ屋敷」の特集も5年ほど前に消えた。やはり視聴者が反発するからだ。プライバシーの侵害との指摘もあった。

 グローバル化とSNSの普及で、世の中は刺激的な情報に満ちている。今の情報番組に望まれているのは信頼できる情報と癒やしに違いない。

 「ミヤネ屋」の敗北も時代が影響したと考える。MCにモラルが強く求められるようになったからである。社会のコンプライアンス強化の風潮が背景にある。

 宮根氏は一昨年3月、猛批判を浴びた。韓国・ソウルの屋外喫煙禁止区域内で電子たばこを吸い、その映像がSNS上で流れたからである。番組の好感度にも影響が出ただろう。

 宮根氏は番組内で「初心に戻って頑張ります」と謝罪した。韓国を訪れたのはドジャースの大谷翔平選手(31)が出場したMLB開幕戦「ドジャース-パドレス」を取材するためだった。

全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/e136ada9f91876c7939f524e2eb5e4b05e5b2de8

 

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「陰湿さは伊達じゃないな……」と高市首相の言い間違いを報じた某メディアにツッコミ殺到、最後の一文に至っては記者の感想じゃないか……

1:名無しさん


高市首相「解散」と言い間違え:時事ドットコム

 「現地で解散、あ、開催された日・ASEAN(東南アジア諸国連合)首脳会議」。高市早苗首相が16日、内閣府の「東南アジア青年の船」事業に参加する国内外の青年らと首相官邸で面会した際、「開催」を「解散」と言い間違え、慌てて訂正する場面があった。首相は19日に衆院解散を正式表明する予定。思わず本音が出た格好だ。

全文はこちら
https://www.jiji.com/jc/article?k=2026011601070&g=pol

 

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34件のコメント

今までメローニ首相を非難してきた某新聞、高市首相を叩くために従来の主張を投げ捨てた結果……

1:名無しさん


「初の女性首相」でも高市氏とは正反対 堅実財政で評価のメローニ氏

 15~17日に来日するイタリアのメローニ首相は同国初の女性首相で、日本初の女性首相である高市早苗氏と比較されることも少なくない。厳格な移民政策などの共通点もある一方で、まるで正反対に見える分野もある。それが財政だ。欧州債務危機で時の政権が苦しんだ過去を教訓に、メローニ氏は、財政規律を保ち金融市場から信認を得ることが政権維持の秘訣(ひけつ)だと考えているようだ。

 「政府の一貫した財政政策や構造改革、企業や労働者の努力が高く評価された結果だ」。メローニ氏は昨年11月、米格付け大手ムーディーズがイタリアの信用力の格付けを「Baa3」から「Baa2」へと1段階引き上げたことを喜ぶコメントを発表した。同社によるイタリア国債の格上げは、実に23年ぶりだった。

全文はこちら
https://mainichi.jp/articles/20260114/k00/00m/020/194000c

 

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「某政党の経済力が明らかにおかしすぎる」と他党支持者が困惑、民民党は資金を捻出するのにヒーヒー言ってるのに……

1:名無しさん




参政党の神谷宗幣代表は13日配信のユーチューブ番組で、次期衆院選で候補者を「最低50人」擁立し、獲得議席については「順当に行けば20前後。30~40を目指す。それくらい行かないと国の方向性に影響を与えられない」と語った。参政は衆院で現在3議席で、10倍以上を目指す形となる。

参政に近い相手候補は外す

フジテレビの元キャスターで、フリージャーナリストの反町理氏のユーチューブ番組で語った。番組は12日に収録された。

擁立する選挙区が未定の候補者については、対立候補が掲げる政策を要素の一つとして選挙区を決めていく考えも示した。

相手候補の積極財政やLGBT理解増進法などへの過去の対応を踏まえ、「これから候補者を立てていく所は、この人(=現職の他党議員)は国益にかなわないから辞めてもらった方がいいのではないか(などの基準で検討する)。参政党の政策に近い人の所は外していこうかなと思う」と述べた。

全文はこちら
https://www.sankei.com/article/20260114-CFDF5XY4VVH25NFGIAR5VVLNOE/

 

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38件のコメント

岩屋前外相の地盤に野党がガチな刺客を立ててきた模様、「厳しい戦いになりそうだけど、対戦カードとしては面白い」と話題に

1:名無しさん


保守党・有本香氏「大きな相手だが倒しに行く」大分3区に岩屋毅氏の元後援会長の娘を擁立

日本保守党の有本香代表代行は16日、次期衆院選の候補予定者の第2次発表を行った。選挙区に2人、比例単独候補に7人を擁立する。最終的に候補者数は20人超にのぼる可能性があるという。国会内で記者団に明らかにした。

このうち、大分3区には地元在住で会社経営の新人、岩永京子氏(64)を擁立する。同区は自民党の岩屋毅前外相の地盤で、岩永氏は岩屋氏の元後援会会長を父に持つという。

有本氏は、岩屋氏について「日本をダメな方向に持っていく政治家のトップクラス。非常に大きな相手だが倒しに行く」と持論を述べた。

全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/410f90c5a905cb61483f6516f9a1a7e67db56835

 

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36件のコメント

奮発して1泊12万円の高級ホテルに宿泊したタレント、うっかり『エコ清掃』を選択してしまった結果……

1:名無しさん


かまいたち山内 家族で1泊12万円のホテルに宿泊も“トラブル” 「俺はもう許さない。もう行かない」

 お笑いコンビ「かまいたち」の山内健司(44)が16日までに更新された同コンビのYouTubeチャンネルに出演。正月休みに宿泊したホテルでの“トラブル”を明かした。

 友人家族と那須旅行に行った山内家。友人家族は那須に別荘を持っていたため、先に現地入り。

 山内は「ホテルもせっかく正月行くから」として「1泊12万円くらいのホテル取った」と、奮発して高級ホテルを予約して向かった。

 ホテルに到着してチェックインをした際に、来た時と同じ状態にするノーマル清掃か、未使用のバスタオルはそのままにしておくなどのエコ清掃について説明された。山内は「全然エコ清掃で大丈夫です」とエコ清掃を選択した。

 しかし「2日目、部屋に戻りました。そうしたらベッドとか出た時のままのくっしゃくしゃのままやってん」とベッドメイキングがされていなかった。

 この状況に「それエコか?」と疑問に思ったことを明かし「シーツを替えないのは全然いいねん。シーツを2日間替えないとか全然いいし、枕カバーとか汚れてないから一緒でいい。全然それはいい。ただ…くっしゃくしゃは…それエコか?ん?ってなって」とモヤモヤした。

 続けて「だって…それはやったらいいやん。清掃に入った時にさ、別にメイキング自体は…」と首をかしげた。

 清掃状況については使用したバスタオルは新品、ドライヤーは元の場所などに戻されていたとし「ただベッドはくっしゃくしゃのまま」と何度も伝えた。

 妻は「エコ清掃」を選択していたことを知らなかったため、部屋を見て「ええっ?」と衝撃。

 山内が「エコ清掃」を選択していたと伝えると、妻も「いやエコ清掃ってこういうことなの?」と腑に落ちていなかった。

 また、部屋を細かく見ると「コーヒーメーカーで豆ひいたのよ。豆ひいた跡とかはそのままだったり…」と「エコ」という言葉の意味が分からなくなったためネットで「エコ清掃とは」で検索したと振り返って相方・濱家隆一らの笑いを誘った。

 さらに「もう1個…これアカンやんってなったのが…(自分は)タバコ吸わんやんか。吸わないのに電子タバコの先っちょの吸い殻みたいなのが2つ、机のところにポンッと落ちてた」とし

 「それは俺が物を動かしたら分かった」と吸い殻が落ちていた。

 これに「前の人が吸ってて片付け忘れたのか、もしくは掃除に来た人が吸ったのか分からない」としつつ「でも、どっちもダメ」とバッサリ。

 この状況に「はいダメダメ。このホテルダメってなって」と失望。

 妻からベッドの状態についてホテル側に確認することを提案されたが「聞いて、めっちゃ謝られてもYouTubeで言いにくなるなと思って」と話のネタになることも考えて問い合わせることはしなかった。

 そして「俺はもう許さない。俺はもう行かない」怒りをにじませ「ホテル名はもちろん出しませんけど」と配慮は忘れなかった。

https://news.yahoo.co.jp/articles/410f90c5a905cb61483f6516f9a1a7e67db56835

 

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公明票に頼ってきた自民党の左派議員、「このままじゃ当選がおぼつかない」と泣き言を吐きまくった結果……

1:名無しさん




きょうから韓国を訪問している自民党の麻生副総裁は李在明大統領と会談したあと、取材に応じ、立憲民主党と公明党が新党を立ち上げたことで公明党の票が減るのではないかという懸念の声が自民党内の一部で上がっていることについて、次のように述べました。

自民党 麻生太郎 副総裁
「選挙弱い奴が、みんないろいろ言うんだよ。どっかとどっかが一緒になったから、どっかとどっかの票が減るとかなんとか言うのは、それはまあ霞食ってるみたいな話で、そんなあてにならんから選挙に強いやつは、そういうこと(公明党の票)をあてにしないで選挙してるね」

また、高市総理がこのタイミングで衆議院を解散する意向であることについて、「解散権は総理大臣の専権事項であり、脇役が何とかかんとか言う話ではない」と述べました。

https://news.yahoo.co.jp/articles/5818dbdd2dc00985e84ed9a36851510cf72c9d81

 

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報ステ出演した斎藤・野田代表、「失敗したら議員辞めるんですか?」と大越キャスターに問われた結果……

1:名無しさん


 

大越健介キャスター
「先程来ですね、斉藤さんの、このお二人が新党を作る経緯の中で、野田さんが政治生命をかけてという言葉を使われたというふうに仰っていました。確かにちょっと世の中びっくりしたと思うんです。このお二方が一気に新党ということを、党内手続きを急きょ踏みながらですが、合意したということ。つまり政治生命をかけるという意味なんですけれども。どうでしょうか。今回の選挙で、どういう状況であれば。例えば一定の政権獲得への道筋が少しでも開けたならば、それはこの路線を継続するのか。あるいは有権者から全く見放されてしまった場合は、それこそ政治生命をかけるのであれば議員をお辞めになるのかとか。そこら辺の責任、政治生命というのは野田さん、どういう意味なんでしょう」

立憲民主党 野田佳彦代表
「私自身は、この中道のうねりを作っていって、これからも中道政治が必要だと。それは次の参議院選挙にもつながる。地方議会の選挙につながる。とりあえず今は衆議院で新しい党を作る形ですけれども、国民政党というのは参議院議員もいて、地方議会のメンバーがいて、初めて国民政党だと思いますので、それが完結できるようにするということ。中道は今、公明党を離党される皆さんと、立憲を離党していく皆さんと、今、公募してる中には色んな党から関わる人たちも出てきそうでありますけれども。この中道が元気になれば、穏健な保守との連携もできる。中道が存在感を示せば、よりリベラルとの結集もできると思いますので、右に傾き過ぎている流れを変えていく、1つの大きな方向性を出すことができたならば、それは責任を果たしたことになると思います」

https://topics.smt.docomo.ne.jp/article/tvasahinews/politics/tvasahinews-900181959?page=6

 

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日中友好議員連盟の会長を務める石破内閣の幹部、露骨に中国に立場に立って高市首相を糾弾してしまう

1:名無しさん


自民・森山前幹事長 首相の台湾答弁「言わなくてもいい発言だった」 

自民党の森山裕前幹事長は16日夜のBS-TBS番組で、高市早苗首相の台湾有事を巡る国会答弁について「おっしゃらなくてもいい発言だった」と指摘した。森山氏は超党派の日中友好議員連盟の会長を務めている。

萩生田光一幹事長代行ら党幹部による、昨年12月の台湾訪問には「党の要職にあるときは遠慮すべきだ」と苦言を呈した。日中韓3カ国は、東アジア情勢の安定に責任を持たなければならない立場だと主張。「友好関係を高めていくことが非常に大事だ」と強調した。〔共同〕

https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUA16BSV0W6A110C2000000/

 

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「中国は日本の産業基盤を完全に解体することになる」と台湾メディアが指摘、かつて存在した『ジャパン・アズ・ナンバーワン』は永遠に過去となる

1:名無しさん


台湾メディアの中時新聞網は14日、「日本はあと何年失われ続けるのか」と題する論評記事を掲載した。著者は鳳凰衛視の時事評論員で台湾「商業週刊」主筆の石斉平(シー・チーピン)氏。

石氏は、中国の政府系シンクタンクが今月8日に「日本右翼の核の野心:世界平和への深刻な脅威」と題する研究報告を発表したことを紹介。同報告では「日本が核兵器を秘密裏に研究開発し、長年にわたり大量の核物質を備蓄しており、核兵器を開発し得る潜在力を有している」と指摘されており、同日には中国の商務部が6日に発表された軍民両用品の対日輸出規制についてその目的を「日本の再軍事化および核保有の企みを阻止することにある」としたことを説明した。

その上で、「高市早苗首相が昨年11月に台湾有事に関する発言をした後、中国政府は日本に対して一連の威嚇を展開してきたが、その時点で中国は実力をもって西太平洋の戦後の国際秩序を再構築の決意を固めていた」との見方を示し、「『カイロ宣言』および『ポツダム宣言』では、敗戦国である日本の領土主権は北海道、本州、九州、四国(琉球諸島を含まず)に限定され、また、日本は完全に武装解除しなければならず、再軍備を可能とするいかなる産業基盤も維持してはならないことが明確に規定されている」とした。

一方で、「中国の内戦による国力低下や米国の強大化、さらに中国に対抗するために日本を強化しようとする米国の意図など、さまざまな要因によって第2次世界大戦終結から80年を迎えた現在、当初定められた戦後秩序は完全に形骸化した」と指摘。「急速に台頭する中国にとって、これは当然受け入れられるものではない。そこで、米国の覇権が衰退し始め、世界戦略の縮小に向かう一方で、日本では右翼の声が大きくなり軍国主義の復活が見られる状況の中、中国はもはや容認しないとの判断に至り、日本に対して強硬かつ厳しい措置を講じることを決断した」と論じた。

石氏は、中国側がその後、日本産ジクロロジヒドロシランへの反ダンピング調査を発表したことについて「ジクロロジヒドロシランは、半導体やチップ製造に不可欠な特殊ガスであり、日本の強みとする輸出品目で、中国の輸入量も非常に大きい。これに対して反ダンピング調査を行うということは、今後は輸入するつもりがないという意図は明白。たとえ国内代替品の価格が高くついたとしても、日本の収益源を断ち切る構えだ」と解説。「日本の軍需産業および先端製造業は、中国のレアアースや各種重要原材料への依存度が極めて高い。さらに第三国に対する域外適用が加わることで、日本の軍事化に向けたあらゆる活路は断たれることになる。これは事実上の『去勢』に等しく、徹底した『非軍事化』、さらには『脱工業化』を意味する」と述べた。

そして、「日本の戦後経済は一時期大きな繁栄を遂げたが、実際にはその相当部分が、中国への侵略と略奪によって得られた利益に依存していた。1985年に米国が打ち出した『プラザ合意』によって日本はその輝きを失い、失われた10年、20年、そして30年へと突入した。そして今、中国が発表した二つの公告はその威力において『プラザ合意』をも上回るものであり、日本はこれによって今後も長期にわたり失速し続け、かつて存在した『ジャパン・アズ・ナンバーワン』は、日本にとって永遠に過去の歴史的記憶となるだろう」と結んだ。(翻訳・編集/北田)
https://www.recordchina.co.jp/b968182-s25-c10-d0052.html

 

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中革連の党名が揶揄されている件にジャーナリストが猛反論、「短いツイートで否定したもんを自ら追認とか……」と読者に衝撃を与えまくり

1:名無しさん


布施祐仁 / 『従属の代償 日米軍事一体化の真実』(講談社現代新書)
@yujinfuse

さっそくネトウヨたちが「中道」を「中国への道だろ」などと揶揄しているが、アホ過ぎる。立憲・公明の新党には、こういう「反中ムード」に引っ張られずに、中国との安定的な互恵関係の構築が日本の利益になることを堂々と主張していって欲しい。

https://x.com/yujinfuse/status/2011833546818863151

 立憲民主党の野田佳彦、公明党の斉藤鉄夫代表は15日、国会内で会談し、新党結成で合意した。2月8日投開票を軸に実施が見込まれる衆院選をにらみ選挙協力し、保守色を強める高市政権と対抗する狙いがある。公明は全小選挙区から撤退し、小選挙区で立民出身の候補者を支える。公明出身候補は比例代表名簿で順位を上位に優遇する。党名は「中道改革」とする案などが出ている。国民民主党など各党にも参加を呼びかける方針だ。

 党名については「中道改革」とする案が浮上。16日にも党名を決めるという。関係者が15日、明らかにした。

 浜田氏は「中道改革」との新党名について「中道とは『中国への道』を意味するのでは?」とツッコミを入れた。

 このポストに対し「うまいです もう中道と思ってくれる人は支持者だけだと思うので…それがピッタリですね」「略称が『中革』じゃねーかwwwwwwwwww」「座布団持ってきてー」「浜田先生、言い得て妙ですね。このポストを見て思わず笑っちゃいましたw」などと書き込まれていた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/fbd2963a616de78846051e382bb84ded72d569b8

 

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「中道の意味がわからない」との批判に某立民議員が反論、だが「あんたに言われてもな……」とツッコミを食らいまくり

1:名無しさん


立憲民主党の蓮舫参院議員(58)が16日、自身のX(旧ツイッター)を更新。立憲民主党と公明党による新党「中道改革連合」を巡り、「中道」の定義を再提示した。

 16日午前「公党党首がご指摘の『中道が分かりにくい』『具体策が見えない』という声は承知しています。ただ、中道とは立場を曖昧にすることではありません」と書き出した。

 「対立を煽る思想ではなく、事実と現実を見据え、国民の暮らしを底上げするという大きな政治思想です。その確かな軸があるからこそ、生活者目線の具体的な政策を一つひとつ積み重ねていけると考えています」とつづった。

 さらに同日午後に補足。「【中道】が聞き慣れない、わからないとの声をいただいています。枝野幸男さんが立憲民主党を立ち上げた時の理念、『右でも左でもなく前へ』が原点だと、私は思います」とした上で「分断や対立、勇ましい言葉ではなく。あなたに寄り添う政治です」と主張。

 さらに「中道」の定義を示した画像を添付。そこには「右でも左でもなく 『前へ』! 思想にとらわれず、必要な政策を提案します。選択できる夫婦別姓を持続可能な社会保障を分断ではなく多様性の尊重を中道とは、あなたのための政治です」とあった。

 立憲民主党の野田佳彦代表、公明党の斉藤鉄夫代表は15日、国会内で会談し、新党結成で合意した。2月8日投開票を軸に実施が見込まれる衆院選をにらみ選挙協力し、保守色を強める高市政権に対抗する。公明は全小選挙区から撤退し、小選挙区で立民出身の候補者を支える。公明出身候補は比例代表名簿で順位を上位に優遇する。16日、党名は「中道改革連合」とした。

https://news.yahoo.co.jp/articles/5a32e86c9a592596254dd4b62f2df32948ba5775

 

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今回の解散総選挙、高市首相が合流新党を叩き潰す一手だったとメディア関係者が指摘

1:名無しさん


高市首相は「立憲と公明の合流を知っていた」 解散を急いだ理由を有名記者が重要証言 

 元TBS記者でジャーナリストの武田一顕氏が16日、MBSテレビ「よんチャンTV」に出演。高市早苗首相が衆議院解散を急いだ理由について解説した。

 最近まで高市首相が解散に踏み切った理由が分からなかったという武田氏は「〝景気が悪くなる前に〟とか、〝予算委員会がなんとか〟とか言うけど、どうしても腹に入らないから自民党の関係者に聞いた」と告白。

 その返答は「立憲と公明が合流することを高市さんは知っていた」というものだそうで「『これは危ないな』と。立憲と公明が合流して時間がたてばたつほど選挙協力ができて、公明の票が向こうに行くことが確実になる」と解散を急いだと説明した。

 他にも理由があるそうで、「去年、(立憲の)安住(淳)幹事長とお話しする機会があったんですけど、<後略>

全文はこちら
https://www.tokyo-sports.co.jp/articles/-/373850

 

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36件のコメント

新政党「中革」が『党内身分制度』を導入したと告発される、「一級候補」の方々はなぜ小選挙区に出ないんですか?

1:名無しさん


中革には、一級候補と二級候補以下とがいると聞くが本当ですか?
①一級候補は、公明党の方々で小選挙区には、出ずに単独比例一位などの特権を持つ?

②二級候補は、元立憲の候補者で吸収される公明党の候補者のために小選挙区の票を掘り起こす事で比例の票を積みます。

③二級候補の比例の順番は、各ブロック、一級候補の下に位置される。

これは本当ですか?それともデマですか?
私たちは何も知らされずに野田佳彦一任となっているので、吸収される政党の方に聞くのですが。
もし上記①から③が嘘ではなく真実だとしたら…

何故、公明党の「一級候補」の方々は小選挙区という国民の真を問うところへの出馬を控えるのでしょうか?

 

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9年前の”公明党の黒歴史”が発掘されて有権者騒然、「確かに叩き潰したな立憲民主党を……」と呆れコメントが続出

1:名無しさん




10月22日の投票日に向け、選挙サンデーとなった15日、山口氏は神戸市長田区のJR新長田駅前で街頭演説した。駅前には阪神大震災の復興のシンボルとして、少年時代を神戸で過ごした漫画家、横山光輝氏の作品、鉄人28号のモニュメントがある。

山口氏は「神戸の皆さん、こんにちは。なっちゃんです」とあいさつした後、「皆さん、思い出してください。2009年に民主党政権が誕生しました。しかし、あの東日本大震災で、遅い、鈍い、心がない。批判されて大失敗したのが民主党政権だったではありませんか」「あの民主党政権のときと比べると今、大学生、高校生の就職率は、過去最高になりました」と民主党政権時代を批判した。

「あと1週間が勝負です。この新長田駅前、鉄人28号の像があります。私はこの像を見ると、歌を思い出すんです。替え歌を歌いますからね、いいですか。最後の一節だけ」と述べて、こう歌った。

「手をにぎれ自民と公明 たたきつぶせ立民共産 敵にわたすな大事な議席」

https://www.sankei.com/article/20260116-ETP43PNEZBEVNGY2U26Q3BD5XM/

 

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立公新党の党名発表会の動画、視聴者のコメントが辛辣すぎて「コメント欄ワロタw」となっている模様

1:名無しさん




 立憲民主党の野田佳彦、公明党の斉藤鉄夫両代表は16日、国会内で記者会見し、新党の名称を「中道改革連合」とすると発表した。同日、総務相に結党を届け出た。新党は基本政策の調整を急ぎ、「食料品の消費税率ゼロ」を盛り込む方針。27日の公示が見込まれる衆院選の公約にも反映する方向だ。

 新党は双方の衆院議員で結成。立民148人、公明24人の全員が参加すれば衆院で172議席となる。両氏は保守的な高市政権に対抗する「中道」勢力の結成をアピールし、衆院選での躍進を目指す。

 新党の綱領案も判明した。(1)持続的経済成長への政策転換(2)新たな社会保障モデル構築(3)包摂社会の実現(4)現実的な外交・防衛政策と憲法改正論議の深化(5)不断の政治改革と選挙制度改革―を柱に掲げている。

https://www.jiji.com/jc/article?k=2026011600673&g=pol

 

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52件のコメント

記者会見で突然台本にない爆弾発言を言い放った斎藤代表、野田代表が大いに焦りまくる事態に突入して……

1:名無しさん




 立憲民主党の野田佳彦代表(68)と公明党の斉藤鉄夫代表(73)は16日、国会内で会見を行い、両党が合流して設立する新党の名前を「中道改革連合」とすることを発表した。党関係者によると、野田氏と斉藤氏が共同代表に就任する見込み。

 会見では、斉藤氏が政策で言い間違いをして、会場がざわつくハプニングが。経済政策についての質問に「生活者ファーストとして格差の方向性を是正する政策、基本的には『ベーシックインカム』など、そういう新しい社会保障政策を…」と返答した。

 すると野田氏がなにやら耳打ち。斉藤氏は「『ベーシックサービス』です、すみません。そういう新しい社会保障生活が、暮らしを向上させていく」と言い直した。

https://topics.smt.docomo.ne.jp/amp/article/hochi/nation/hochi-20260116-OHT1T51231

 

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