自由な同志社国際 研修旅行でガイドが突然、安倍政権批判 卒業生や在校生も抱く違和感https://t.co/TTmGNX0clY
— 産経ニュース (@Sankei_news) April 15, 2026
同校の複数の卒業生や在校生は取材に対し、自由闊達な校風を評価。しかし、研修旅行に限っては政治的メッセージに接することが多く、違和感を覚えたとしている。
自由な同志社国際 研修旅行でガイドが突然、安倍政権批判 卒業生や在校生も抱く違和感
沖縄県名護市辺野古沖で転覆した2隻の船には同志社国際高校(京都府)の2年生が「平和学習」の一環で乗船していた。2隻は米軍普天間飛行場の辺野古移設反対派が運航する「抗議船」だったが、生徒や保護者にはその事実が周知されていなかった。安全管理の面のみならず、教育の政治的中立性の観点からも問題あるプログラムだった疑いがぬぐえない。
https://www.sankei.com/article/20260416-ZEPQZWE7GBLG5PIG6NVT2HJDPY/
