望月記者Q 早めに遺族への謝罪を申し込んだが断られたとの話があるが?
— Yoshi 🐈 (@Yoshi95683706) April 22, 2026
玉木さん
「それはむしろ望月さんに取材してもらいたい。お父さん正確にそこも書かれている。事故からどれだけ時間経ってるんですか?当事者としてもっと重く受け止めるべき」
ホントその通り!
ご遺族のnote読んで。 pic.twitter.com/oGjizaA4l3
国民民主党の玉木雄一郎代表は21日の記者会見で、沖縄県名護市辺野古沖で平和学習中の同志社国際高(京都府)2年の武石知華さんらが死亡した転覆事故を巡って、転覆した抗議船「平和丸」を運航した「ヘリ基地反対協議会」のあり方について強く疑問視した。「そもそも平和は人の命が奪われないようにするための運動だ。その運動で人の命を奪って、一言の詫びがないというのは、大人として、人間として、社会人としてどうなのか」と述べた。
■直接の謝罪もないまま反対活動再開か
反対協は、米軍普天間飛行場の辺野古移設に反対運動を展開している。
知華さんの父親は17日、「note(ノート)」で、事故後、自身が沖縄入りした際、知華さんが乗船していた船の船長や反対協の関係者から対面での直接の謝罪などがなかったことを明かした。
https://news.yahoo.co.jp/articles/1095262d420af83f255bc8ac3374b8fda10c514b
