この見通しを出したのは政府なのだから、中東から日本までの航行は往復で50日かかる事実を踏まえて「何バレル積んだタンカーが、いつ、どこに何隻到着するのか」という具体的な確保量とデータを提示すればいいだけ。
— 七篠ひとり編集長@電子書籍発売中 (@w4rZ1NTzltBKRwQ) April 21, 2026
それこそが、政府が望む「デマの排除」や「パニック抑制」の最善の方法です https://t.co/ypIlhgbgzb pic.twitter.com/0vFkegRrGn
高市早苗首相は21日、メキシコのシェインバウム大統領と電話で協議した。中東情勢の混乱を受け、原油などのエネルギー供給の協力を進めると一致した。日本政府は産油国のひとつのメキシコからの原油調達などで連携を進める方針だ。
ホルムズ海峡の事実上の封鎖の影響で供給懸念が続く。政府はこれまで代替調達先として、過去に調達実績があり、増産余力がある中央アジアや南米、カナダ、シンガポールを挙げていた。
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUA20AIF0Q6A420C2000000/
