さて今日もハンガリーの病院食でもみて恵まれた環境に感謝するか pic.twitter.com/iRfnGV5eAF
— Yuki Ikeno❓大動脈外科医 (@IkenoYuki) May 1, 2026
日本の大動脈外科医・池野由紀氏が、ハンガリーの病院食の写真を投稿し「恵まれた環境に感謝」と日本の医療環境を振り返る内容。
写真はパン、生ネギ、クリーム、じゃがいもなど極めてシンプルな食事で、日本人から病院食のイメージを覆す驚きと文化差の指摘が相次いでいる。
さて今日もハンガリーの病院食でもみて恵まれた環境に感謝するか pic.twitter.com/iRfnGV5eAF
— Yuki Ikeno❓大動脈外科医 (@IkenoYuki) May 1, 2026
日本の大動脈外科医・池野由紀氏が、ハンガリーの病院食の写真を投稿し「恵まれた環境に感謝」と日本の医療環境を振り返る内容。
写真はパン、生ネギ、クリーム、じゃがいもなど極めてシンプルな食事で、日本人から病院食のイメージを覆す驚きと文化差の指摘が相次いでいる。
再現性のないライフハック好きすぎるんだよね
— エレノア🦉個人Vtuber (@eeleanor_ash) May 1, 2026
僕は「事故で頭をかち割ったら(脳挫傷)それまでとんでもなく酷かった偏頭痛が完治した」があります https://t.co/eKzFloS9jk
5月1日に就航したばかりの高速船「つむぎ」が翌2日に座礁事故 水中翼が浅瀬に接触 久米島
久米島の兼城港で2日午前、那覇港行きの高速船「つむぎ」の船底が海底に接触する事故が起きました。この船は前日に就航セレモニーを開いたばかりでした。
運航会社の久米島オーシャンジェットによりますと、「つむぎ」は2日午前11時すぎ、久米島の兼城港から那覇港に向けて出発した直後に、船底を海底に接触させたということです。船は自力で兼城港に戻って欠航となり、航空便や別の船への振替輸送が進められました。乗員乗客32人にけがはありませんでした。
全文はこちら
https://newsdig.tbs.co.jp/articles/rbc/2640138?page=2
ここ最近、急にBeRealの炎上が増えた理由1選
— ぶる🐰 (@61ve_kkmn) May 1, 2026
・スクショしても相手にバレなくなったから
BeRealでは、スクリーンショットを撮ったときに相手へ通知が届くかどうかは、状況によって異なります。
基本的に、その日の投稿(当日投稿)を24時間以内に通常の方法でスクショすると、ほぼ確実に相手へ通知が送られます。これはBeRealの仕組みとして、リアルタイムの共有を重視しているためです。
一方で、過去の投稿を保存した「メモリーズ」や、チャット画面、RealMojiなどは、スクショしても通知の対象外となることが多く、相手に知られる心配は基本的にありません。
また、画面録画の場合は静止画のスクショとは扱いが異なるため、通知されないケースが多いとされています。ただし、仕様が変わる可能性もあるため確実ではありません。さらに、機内モードを使ってスクショする方法もありますが、アプリを完全に終了していないと通知される場合があるため注意が必要です。
原材料の石油が潤沢にあるんだったら、シンナーや塗料を増産すればいいのでは。ないから増産もできず、在庫をそれぞれの業者が営業を続けるために必死に集めているのでしょう。目詰まりは政府の無策です。ホルムズ海峡が目詰まりしています。それを推進しているのが高市内閣政府機関です。 https://t.co/h34hWq4DZE
— 中野彰子 (@Toki2199r) April 30, 2026
通常、この店舗では1週間に16リットル缶を6本ほど仕入れていましたが、現在は塗装用・洗浄用を合わせても、わずか2缶程度しか仕入れることができないといいます。
<池内自動車 技術部 日守部長>
「希釈用のシンナーはもう在庫が1缶しかない状況。あと1か月もつかもたないかぐらいの問題で、本当に危機的な状況です」
■■再利用で”一滴も無駄にしない”工夫
価格の高騰も深刻で、シンナーの仕入れ値は以前と比べ3割から4割ほど上昇しています。
店では、使用したシンナーを専用の機械でろ過し、「洗浄用シンナー」として再利用するなど、一滴も無駄にしない工夫を続けています。
こうした状況が続く中、4月にオープン予定だった3つの新店舗について、開店の延期を決めました。
https://news.yahoo.co.jp/articles/3d5f87b2d8ef4f8462d190ba5195f6d974fe3402
実はそれでもまだ生温くてね、真の地獄は、これを持った技術者が他者に引き抜かれて知財権なにそれ美味しいの?と全く同じシステムを廉価でバラまく。
— simesaba0141/MJ号 (@simesaba0141) April 29, 2026
それを別の企業がコピペすることで粗悪品も増えるので核心技術で儲けられなくなり、投じたR&D費用が全く回収出来なくなるんよ。 https://t.co/Z2Ho1BVGis
ブルームバーグ通信は29日、中国政府が自動運転のライセンスの新規発行を停止したと報じた。事業者は自動運転タクシーの追加投入や新たな試験プロジェクトができなくなる。湖北省でIT大手百度(バイドゥ)の自動運転タクシーが多数停止したトラブルの影響とみられ、停止期間は不明という。
湖北省武漢で3月末、百度の「アポロ・ゴー」が相次いで走行中に停止。システム障害が原因とみられ、追突事故や渋滞が発生した。報道によると、政府は自動運転タクシーを展開する都市の当局者を集め、再発防止の総点検と安全監視の強化を求めた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/16c21afb96544de3f866c7d6ed204cdaf10a5100
病院勤務なんですが、朝PCを開くと
— 医療統計start-upサロン (@tokei389950) April 30, 2026
院長から全職員宛にメールが届いていた。
真っ赤な文字で
「勤務時間中におけるSNSアプリ
BeRealの使用禁止について」
BeRealを知らなかったので昼休みに調べたら納得。ただの自爆テロアプリでした。
西日本シティ銀行が同行の職員による投稿と認めて謝罪した。
動画は4月29日ごろから拡散。銀行のカウンター内部とみられる場所で撮影されており、ホワイトボードに書かれた貸出金や預金残高などの業績目標とみられる数値、デスク上の書類、PC画面などが映り込んでいた。
動画内の掲示物やチラシの表記から、西日本シティ銀行の特定の支店の映像ではないかとの指摘がSNS上で広がった。
BeRealは10~20代に人気のSNS。承認し合った友人(または友人の友人)同士でリアルタイムに写真や動画を共有できる。1日1回ランダムな時間に通知が届き、2分以内に撮影して投稿し、24時間のみ閲覧可能だ。
https://news.yahoo.co.jp/articles/e32bdf0de416a3a7b680a5a703175ef43c956d70
昔ね、建築現場で敷地内に溶剤(シンナー)撒いて捨てた奴がいたんですよ
— オッチー (@ouhKdnfKTb42sbj) April 30, 2026
だいぶ時間経過してから水道の水モレが発生しましてね
埋設してた水道の塩ビパイプを溶剤が溶かしてたんですよ
つまり、転売目的で買ったシンナーを下水に流すとどうなるか判るよね
元投稿を見た蓄膿症かつ慢性アレルギー性鼻炎の私、とりあえずベルトで締めたものの物足りずアメフト日本代表だった怪力の夫に「やってくれぇ!」と頭蓋骨を締め上げてもらい(手がめちゃくちゃでかい)無事2日鼻水が止まらず現在、最近1番のスッキリ感を得ている。
— ウェルエイジングの元鈴木さん (@Motosuzukisan2) April 30, 2026
確かにこれは医者は推進できん… https://t.co/FJ8pJFHB3X
限界まで気合を入れるため、荷締めベルトで額を限界まで締め上げて最強ハチマキ人間と化したら、信じられない量の濁った鼻水が噴出してきた。脳だったらごめんね。
— おおかみ書房/劇画狼 (@gekigavvolf) April 28, 2026
油の処分しゅーりょー市販の廃油商品買うよりトイレットペーパー1個の方がコスパよいのだ!!!マネしていいよw pic.twitter.com/HwCnTX1kPb
— きよっぴー (@kiyyopy) April 27, 2026
酸化熱による自然発火とは?
自然発火を起こす要因としては、酸化熱、吸着熱、物質の分解熱、発酵熱、重合反応熱などがあります。
物質は、状態の変化や化学変化を伴う際、熱を吸収したり発したりします。
熱を吸収する例として、汗が蒸発(気化)するとき、体温が下がります。これは、汗が液体から気体に変わる状態変化が熱を周囲から吸収する反応(吸熱反応)だからです。
使い捨てカイロが温かくなるのは、中の鉄粉が酸化されて酸化鉄になることを利用しています。つまり、物質の酸化反応は発熱反応ということです。
油も同様に油の酸化反応には、発熱を伴います。
油の自然発火の元は、油の酸化発熱によるものです。
つまり、酸化されやすい=自然発火しやすいということです。
特にサラダ油などの不飽和脂肪酸を多く含む油は酸化しやすいです。また、他にも油が酸化されやすいかどうかを左右する要素があります。
それは、「油の反応表面積」です。酸素に触れる面積が大きいほど酸化速度が速くなります。
https://www.city.osaka.lg.jp/shobo_abeno/page/0000640444.html
大阪万博などで走っていた“中国製のEVバス”、ハンドルを回すとブレーキホースが走行中のタイヤに接触、ブレーキホースが摩擦で敗れ、ブレーキオイルが漏れてブレーキが効かなくなる仕様になっていた…😨 pic.twitter.com/IhavRuvskP
— Tokyo.Tweet (@tweet_tokyo_web) April 27, 2026
大阪・関西万博の来場者の足として大阪メトロが導入した電気自動車(EV)バス150台が、行き場を失っている。閉幕後に路線バスなどに転用する予定だったが、安全性に疑義が生じ、運行のめどが立たない状態になっている。
大阪市城東区森之宮の大阪メトロの駐車場に、万博カラーの赤、白、青をあしらったバスなど約100台が整列して止まっている。大阪メトロによると、いずれも北九州市のEVモーターズ・ジャパン(EVMJ)から調達したEVバスだ。
大阪メトロは、万博に合わせ、EVMJから会場内で使う小型バス35台と、会場とJR桜島駅を結ぶシャトルバスなどに使う大型バス115台を購入。昨年10月13日の万博閉幕後は、大阪府南部での自動運転バスの実証実験や、大阪市内の路線バスに活用する予定だった。
https://www.yomiuri.co.jp/expo2025/20260121-GYT1T00290/
え!?
— simanto工房 (@simantokoubou) April 26, 2026
写ルンですの現像するのに100㎞走破しないと行けないのマジ!?
写真屋さん『ココらで出来る所はもう無いよ…』だと!? pic.twitter.com/EHU41jBMX4
写ルンですは1986年の発売から今年、39周年を迎える。フィルムカメラ全盛だった発売当時、カメラはサイズが大きくて高価、フィルムの扱い方も初心者には難しいものだった。それを「フィルムにレンズを付ける」という逆転の発想で、コンパクトで価格も安く、誰でも手軽に撮影できる設計にしたのが写ルンですだった。
革新的だった「レンズ付きフィルム」には同業他社も追随。世代問わず幅広く親しまれた。最盛期の97年には日本国内だけで約9000万台ものレンズ付きフィルムが販売された。
その後、デジタルカメラへの転換やスマートフォンの台頭もあって、写ルンですは世の中からほぼ消えたと思われていた。だが近年のレトロブームも追い風にその人気が再燃している。
火付け役となっているのが、10~20代の若年層だ。かつてのブームを知らない世代にとっては、スマホのカメラにはない独特の画質の粗さが新鮮に映り、「エモい」のだという。インスタグラムで「#写ルンです」とタグ付けされた投稿は100万件以上掲載されるなど、多くがSNS上に撮影した画像データをアップして楽しんでいる。
https://business.nikkei.com/atcl/gen/19/00155/070700250/
これを真顔で話してくる方が本当にいます。 https://t.co/03WKXZRNK1
— 内科医くま🐻@万博通期ロス勢 (@kuma1206) April 25, 2026
実はカロリーが高め
結論から言いますと、そうめんのカロリーはご飯より高めです。
乾麺の状態ですと一人前 (100g・乾麺2束分) で127kcalですが、茹でると一気にカロリーアップ。
乾麺は茹でると、100gが約270gにまで増え、カロリーも127kgが343kcalと2倍以上となってしまいます。
ご飯1膳 (約150g) が252kcalですので、そうめんのカロリーが高めなのがわかりますね。
WAGYUMAFIAのこのパフォーマンスは「消防法および火災予防条例」的に不味いんじゃないかなぁ pic.twitter.com/0iFws2P02x
— がっちゃんです (@Gatchan_desu) April 25, 2026
“ホリエモン”こと実業家の堀江貴文氏(53)がプロデュースする会員制レストラン「WAGYUMAFIA」(東京)。’16年のオープン以来、数々の著名人が訪れるなど話題を呼んできた同店だが、最近、ある来店客がSNSにアップした店の様子が、物議を醸している。
動画では、撮影者の田中氏をはじめ、カウンターの客が手に持ったうちわの上に、食用菊のような花びらが山盛りに乗っている。そして、店の従業員が「さあいきましょう!3、2、1!いってらっしゃーい!」と大きな声を発すると、カウンターの内側で別の従業員が掲げた巨大な桶の中の料理に、客が一斉に菊の花を振りまく。
これは、「フラワーカスク」と呼ばれるWAGYUMAFIAの名物料理で、店がかつて行ったクラウドファンディングの宣伝文によると、《極上の和牛を惜しげもなく散りばめたちらし寿司。その上を舞い踊るのが、日本の国家、そして神戸ビーフの象徴である菊の花。食と芸術が融合した、まさに“儀式”と呼ぶべき一皿》だという。
全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/6010ba0f32f00c982becc502fe664cd96430456c
足元狭すぎる…
アクセル、ブレーキ、クラッチが密集してる…
1965 Zaz 965 – POV Test Drive
ザポロージェツ(ウクライナ語: Запорожець、ロシア語: Запорожец)は、ウクライナの自動車メーカー、ザポリージャ自動車工場(通称:ZAZ)が1960年から1994年まで生産していた後輪駆動のスーパーミニカーである。 名前のザポロージェツは、ウクライナのザポリージャ州および男性の名前が由来とされている。
初代(1960年-1969年)
初代「965」はフィアット・600をZAZが模倣したもので、自社製V型4気筒エンジンを搭載している。1957年に製作されたプロトタイプモデルであるモスクヴィッチ-444はMZMAによる設計で、地上高330mm、ホイールは200mmであった。
試作段階ではIMZ・ウラルのMD-65型水平対向2気筒エンジン(1.75PS)を搭載していたが、元がバイク用なので3万キロ程度しか走行できなかった。他にはLuAZ-967の746cc V型4気筒エンジンを試したものの、新たにサスペンションを設計する必要が生じた。
サスペンションは4輪独立懸架式で、ドアは乗り降りの利便性を考えた結果、スーサイドドアを採用した。
1960年10月25日にザポリージャ工場で生産が開始され、1800ルーブルで販売された。郵便局向けのバンや右ハンドルの「965S」なども存在した。
https://ja.wikipedia.org/wiki/ZAZ%E3%83%BB%E3%82%B6%E3%83%9D%E3%83%AD%E3%83%BC%E3%82%B8%E3%82%A7%E3%83%84
オールドメディアに早く辿りついてほしいものが一つある。
— きーこ (@hirose_kiKO) April 24, 2026
後発組の教師、事故後に不可解な動きをしてるのよ。
なぜか乗船してた生徒たちに、辺野古で撮った動画を事故当日、削除させてる。
恐らく学校ぐるみではなく単独プレイな気がしてるが、なぜそんなことを?
先発組ではなく後発組の教師だよ? https://t.co/WsnaJAMJsi
だがしかし、残念でしたね。
— きーこ (@hirose_kiKO) April 24, 2026
ほとんどの動画は既に友人や家族、ネットドライブ等に送信した後で、端末からは削除させられたが、生きており、一部生徒はご遺族にも共有できたと。
活動家に消させられたならわかるがなぜ後発組の教師がそのようなことをやったのでしょうね???
安西ひろこ 病名発覚から4か月…医師から「治ることは厳しい」「治療は終わりです」と言われぼう然
タレントの安西ひろこが聴力検査の結果を報告し、持病について思いをつづった。
24日までに自身のインスタグラムを更新し「久しぶりの耳鼻科へ行ってきました。聴力検査の結果、残念ながら聴力は変わっていませんでした」という。
安西は昨年12月に突発性難聴を公表。12月に入って急に左耳が聞こえづらくなり、検査したところ診断されたと明かした。
「先生からは『突発性難聴になってから4ヶ月が経っているので聴力は固定されていると思うので治る事は厳しいです!治療は終わりです!』耳なりは慣れるしかない!との事でした」と医師から言われたそうだ。
病気と付き合っていくしかない、改めてショックを受けた様子。「自分自身分かっていた事だけど私も人間なので目の前で言われると心にず~んときますね!」。
左耳が突発性難聴になると、右耳もなる可能性があるそうで、定期的に聴力検査を受けることにしたそう。「突発性難聴は原因が分からない。私は、これからも増えていく現代病だと思ってます」と言い聞かせるようにつづる。
「今、突発性難聴になっている方、そして、自分の気持ちと反面、これからなってしまう方。『自分だけじゃない!』『孤独じゃない!』『人間は適応能力があるので必ず慣れていく!』と思うと安心します。そして~私もいます!~」と同じ病気を抱える患者に呼びかけた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/2e646262dfe78da625ef92431216d84c6c6dc473
【続報】旭山動物園職員が焼却炉に妻の遺体を遺棄した事件、骨も残らない強力な焼却炉だった
— あーぁ (@sxzBST) April 24, 2026
元職員「焼却炉は匂いも出なければ煙も出ない厳重な施設。焼却炉は大きく人が1人入るには十分。焼くと最終的には骨が残らないほどになる」
いやまさかちょっとは証拠あるよね… pic.twitter.com/ITrtTraD8D https://t.co/IgNEtMGRY6
30代の男性職員は「園内の焼却炉に妻の遺体を遺棄した」という趣旨の供述をしていますが…そもそもこの焼却炉は本来、どのように使われるのか? 番組は、旭山動物園の元職員に話を聞くことができました。
旭山動物園の元職員
「焼却炉では動物の死体を焼いているので、お客さんに見えてはいけない。匂いも出なければ煙も出ない、厳重な施設」
去年6月時点で、100種類・645の動物を飼育している旭山動物園。動物が死ぬことも頻繁にあるそうです。その死んだ動物を焼くのが、園内にある焼却炉だといいます。
「基本的に動物が死ぬと、死因の特定や研究のために病理解剖をする。その解剖した動物を焼却炉で焼く。焼却炉は大きく、人が1人入るには十分。動物の死骸から菌やウイルスが出ないよう、焼くと最終的には骨が残らないほどになる」
https://news.yahoo.co.jp/articles/9b465fd10d741f5aa8fd33c900d530c26847577f
上海リニア、2029年までには廃止かも。
車両を含めた技術はドイツ🇩🇪製だが、🇩🇪が2011年に技術支援から手を引いたため、上海リニアの部品とストップしているという。
現在、路線は深刻な老朽化、激しい振動に悩まされ、毎年5億から7億元もの巨額の損失を被っており、営業運行速度も300キロにまで低下している。
消息筋によると、この路線は2029年まで持たない可能性があり、その時点で一部の軌道は地下鉄の延伸のために撤去される恐れがある。
このリニア、🇨🇳がノリノリだった頃は杭州や南京まで伸ばすと息巻いてたけど、あれももはや昔話になったな感が。
上海リニア、2029年までには廃止かも。
— Black China ブラックチャイナ (@superwangbadan) April 23, 2026
車両を含めた技術はドイツ🇩🇪製だが、🇩🇪が2011年に技術支援から手を引いたため、上海リニアの部品とストップしているという。… pic.twitter.com/PHQsrq7Mzk
上海浦東国際空港から市内中心部への最速の交通手段は、リニアモーターカーです。空港から龍陽路までの約30キロメートルの道のりは、わずか7~8分で到着します。このリニアモーターカー路線は、ドイツのティッセンクルップ社とシーメンス社が開発した技術を利用しています。しかし、ドイツ政府がリニアモーターカー技術の研究開発への資金提供を停止した2011年、この技術はドイツ国内で完全に開発が停止されました。
磁気浮上式鉄道は最終的に中国に売却された。
ドイツ政府は1969年には既に磁気浮上式鉄道技術を支援しており、1982年にはIABGに試験専用のエムスラント試験線路の建設を委託した。1994年、連邦政府はハンブルクからベルリンまで磁気浮上式鉄道を建設することを決定したが、5年後、当時のドイツ鉄道CEOハルトムート・メードルンは、この60億ユーロのプロジェクトは経済的に無価値であり、「重荷」(労力はかかるが利益にならない)であると考え、中止を主張した。その後、磁気浮上式鉄道は勢いを失った。2006年には、前述の試験線路で重大事故が発生し、23人が死亡、全ての試験が中止された。世間一般の認識では、磁気浮上式鉄道は危険な輸送技術となった。2008年には、磁気浮上式鉄道の最後の希望であったミュンヘン空港への鉄道計画も、8年間の研究開発を経て頓挫した。
https://www.dw.com/zh/%E5%BE%B7%E5%9B%BD%E7%9A%84%E7%A3%81%E6%82%AC%E6%B5%AE%E4%B9%8B%E6%A2%A6%E5%9C%A8%E4%B8%AD%E5%9B%BD%E5%AE%9E%E7%8E%B0/a-50796587