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72件のコメント

成人式の年齢を引き下げた伊賀市に高校生らが署名を集めて猛抗議するも市長に一蹴されてしまう

1:名無しさん


成人式といえば「20歳」ですが、ことし4月からの成人年齢引き下げで、来年以降、三重県伊賀市では「18歳での成人式」になります。全国に先駆けた動きに、地元の高校生からは反対の声も上がっています。

 晴れ着姿で同級生との再会を楽しむ若者たち。9日、伊賀市内で開かれた成人式の様子です。

 この成人式、来年から伊賀市では18歳となります。ことし4月の改正民法施行で18歳に引き下がる成人年齢。これを受け、伊賀市では来年から成人式も「18歳での開催」とすることを決めたのです。

 全国に先駆けた18歳成人式への方針転換。今後成人式を迎える伊賀市の高校生は…。

高校2年の女子生徒(17):
「20歳でやってほしい。(高校卒業後)もうちょっと期間を空けてから友達と久しぶりに会いたい」

高校3年の男子生徒(18):
「二十歳の方がお酒も。成人式が終わってからの楽しみが少なくなるというのはあんまり面白くないかなって」

 20歳の節目に友人同士で集まることを楽しみにしている人も多い成人式。18歳開催への変更には戸惑いもあるようです。

 伊賀市の20歳・東勢巴那さんと高校3年生の妹・己葉さん(18)。巴那さんの成人式はことし。一方、己葉さんは「18歳」移行初年度の来年、19歳という中途半端な年齢で迎えます。

己葉さん(18):
「私の通っている高校が、名張市とか亀山市の子が結構いて、その子たちは普通に(成人式が)20歳なので、私たちだけ違うっていうのはちょっとおかしいんじゃないのと思って」

 伊賀市のみの18歳成人式に戸惑いと疑問を抱いた己葉さん。同じ考えの高校生が他にもいることを知り、これまで通りの開催に戻そうと署名活動を始めました。

 集まった署名は半年間で7500人分。去年10月、要望書とともに市長に直接手渡しましたが…。

己葉さん(18):
「この小さな市で7500筆って結構大きいと思うし、それでも市長には『数じゃない』と言われてしまったので。『これが大人になること』みたいな、『嫌なこと辛いことがあっても、それを耐えて大人』みたいなことを言われたんですけど」

 集めた署名もむなしく、要望は聞いてもらえず。

https://news.yahoo.co.jp/articles/d525a391228e2e86f08bf05ddf63a4b1ff420c72

 

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27件のコメント

日本人が発明した身近な発明品の多さに中国人も驚きを隠せない様子を見せている模様

1:名無しさん


あれも、これも? 日本人が発明したものだったなんて!=中国報道

今ではすっかり普及し私たちの生活を便利にしたもので、日本人が発明したものは少なくない。中国メディアの百家号はこのほど、日本人が発明したものを紹介する記事を掲載した。

記事が紹介した発明品の1つが「乾電池」だ。現代人にとって乾電池は必要不可欠な存在だと言えるが、これは1887年に屋井先蔵氏が世界で初めて開発したものだと紹介した。

また、「電気炊飯器」も日本人による発明だと伝えた。米食を主食とする中国南方では今や欠かせない家電の1つで、一時期は日本での爆買いの対象ともなったが、1955年に世界で初めて発明したのが三並義忠氏だったと指摘している。

さらに「胃カメラ」の実用化に成功したのも日本人だと紹介した。1898年にドイツで初めて胃カメラの開発が試みられたものの、その時は実用化に成功しなかったが、宇治達郎氏、杉浦睦夫氏、深海正治氏の3人が1950年に試作機を完成させ、その後改良を重ねて実用化したと伝えた。記事でも「胃がんの早期発見に貢献した」と高く評価している。

このほか記事は、「インスタントコーヒー」や「シャープペンシル」、「ブラウン管テレビ」、「折る刃の式カッターナイフ」、「自動車用エアバッグ」、「カラオケ」など、日本から多くのものが誕生したことを紹介した。

全文はこちら
http://news.searchina.net/id/1704525?page=1

 

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36件のコメント

近鉄京都線の駅で電動車椅子が逆向けに爆走して電車にはねられる色々な意味で怖い事件が発生

1:名無しさん


電動車いすの男性 駅のホームから転落 電車にはねられ死亡
http://www3.nhk.or.jp/lnews/kyoto/20220112/2010013194.html

11日午後、京都市伏見区にある近鉄京都線の駅のホームで、電動車いすに乗った男性が線路に転落し、電車にはねられて死亡しました。<中略>

警察の聞き取りに対し、運転士は男性が乗った車いすが線路に向かって後ろ向きに進んでいるのを見つけたため、急ブレーキをかけたものの間に合わず衝突したと話しているということです。警察は、死亡した男性の身元の確認を進めるとともに、事故の原因を調べています。

 

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フライポテト販売制限を導入したマクドナルドが別の定番商品の販売休止を決めてしまい消費者落胆

1:名無しさん


マクドナルドの定番商品「ハッシュポテト」が、一部店舗で販売休止していることが分かった。

 消費者の間では残念がる声が広がっているが、日本マクドナルドは取材に数日で解消すると答えた。

■「1月13日か14日以降、通常販売できる状況」

 「ハッシュポテトも…」「朝食べるのが楽しみだったのに」――。マクドナルドの店舗に掲出された張り紙がSNSで拡散し、落胆する声が相次いでいる。

 紙にはハッシュポテトを一時販売休止する旨が書かれている。理由は「北米から輸入しているポテトについて、船便の経由地であるカナダ・バンクーバー港近郊での大規模な水害、およびコロナ禍での世界的な物流網への混乱の影響による輸入遅延が発生しております」としている。2022年1月9日に目撃者がツイートすると、1万5000件以上リツイートされて注目を集めた。

 マクドナルドをめぐっては、同じ理由で「マックフライポテト」のM、Lサイズも1月9日から、1か月程度を目処に販売休止している。

 日本マクドナルド広報部は1月11日、J-CASTニュースの取材に「一部の店舗で一時的に在庫切れが発生している状況です」と答えるも、「1月13日か14日以降、通常販売できる状況でございます」とした。

 予定していた船便が到着し始めるためで、マックフライポテトに比べて販売数が少ないため、長期的な販売休止にはならないという。

https://news.yahoo.co.jp/articles/668d8899fde3647ad205cb322a5d86b0cda139d4

 

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34件のコメント

岡山県の高校生が”空飛ぶクルマ”を独自に製作して空中飛行実験を行うことに成功した模様

1:名無しさん


高校生が製作した“空飛ぶクルマ” 空中に浮くか初実験



浅口市の高校生が、新たな移動手段として将来の実用化が期待されている「空飛ぶクルマ」を製作し、空中に浮くかどうか調べる実験を初めて行いました。

浅口市にある、おかやま山陽高校の生徒20人が、去年8月から製作しているのは「KIBOU」と名付けられた空飛ぶクルマで、ドローンの技術を応用して電動で飛行します。機体は全長およそ3メートルで、1人まで乗ることができ、生徒たちはドローンが空中に浮くかどうか調べる実験を初めて行いました。実験は、安全を確保するため空飛ぶクルマの周囲に鉄のポールを立てて行われ、はじめは機体のバランスが崩れることもありましたが、およそ1分間、1.2メートルの高さに浮き上がりました。

全文はこちら
https://www3.nhk.or.jp/lnews/okayama/20220111/4020011465.html

 

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15件のコメント

佐賀県唯一のスキー場がコロナで力尽きて廃山に追い込まれてしまったと公式HPの発表で判明

1:名無しさん


佐賀県で唯一のスキー場が廃業 雪不足とコロナ影響

佐賀県唯一のスキー場、天山スキー場(佐賀市)が6日で廃業していたことが10日、分かった。経営する天山リゾートがホームページ(HP)で発表していた。HPによると、数年来の雪不足と新型コロナウイルスの影響としている。

県内唯一のスキー場として30年以上親しまれてきたが、新型コロナなどで営業休止が続いていた。カーブで車のタイヤを滑らせながら走る「ドリフト」のコースも運営していた。

https://www.47news.jp/news/7270598.html


 

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17件のコメント

技適違反疑惑のBALMUDA Phoneが販売店から実質的に買取拒否されていると関係者が明かす

1:名無しさん


BALMUDA Phone 国内版
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使用していない0 円
使用感が少なく傷はない0 円
使用感はあるが目立つ傷はない0 円
目立つ傷がある0 円
https://k-tai-iosys.com/YTZhZGI3Zm_BALMUDA_Phone

 

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41件のコメント

廃棄予定のアベノマスクが大人気すぎて問い合わせが殺到しており、厚労省が申込期限を延長した模様

1:名無しさん


https://www.asahi.com/sp/articles/ASQ1C5GGGQ1CULBJ00X.html?iref=sp_new_news_list_n
年度内廃棄予定のアベノマスク、配布希望者殺到で申し込み期間延長

 厚生労働省は11日、政府が大量に保管している布マスク「アベノマスク」について、無料配布を希望する人からの申し込みや問い合わせが多数寄せられているとして、14日までとしていた受付期間を28日まで2週間延長すると発表した。6日までに約8万5千件の申し込みがあったという。

(リンク先に続きあり)

 

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60件のコメント

韓国の素材メーカーが日本企業から特許侵害で訴えられて、最悪の場合は廃業だと韓国側が憂慮

1:名無しさん


旭化成、韓国素材?部品?装備企業と特許訴訟

二次電池の分野で、国内の強小素材・部品・装備(素部装)企業が、日本企業と「特許戦争」に突入し、裁判の結果に関心が集まっている。結果によって、韓国政府の「素部装」企業育成の意志が、特許という障壁に遮られるとの懸念の声が出ている。<中略>

旭化成は、むしろ「ホームグラウンド」の日本では、特許侵害訴訟を起こさなかった。ある弁理士は「日本の特許審判は、非常に詳しい部分まで掘り下げるため、権利範囲が限定的で侵害を認めにくい」とし「一方、韓国や中国はもう少し幅広く特許を認めており、相対的に特許侵害を認めやすい」と説明した。

ダブルユースコープ側は昨年、特許無効訴訟の敗訴に不服し、特許裁判所でも不服審判を行っている。ソウル中央地裁で行われている特許侵害訴訟は、特許裁判所の決定を待っており、来年3月25日に裁判を再開する予定だ。

特許裁判所でも、旭化成の特許を認めた場合、ダブルユースコープはさらに受け太刀になる見通しだ。売り上げの大半は第2次分離幕から出ており,最悪の場合,廃業を余儀なくされるかもしれない.

https://news.yahoo.co.jp/articles/96b232f694826090772efccc550a5b872aad08e5

 

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10件のコメント

教育機関の手抜きで600人以上の技能修了者の修了証が無効化されてしまい、関係者は補習を受ける必要に直面中

1:名無しさん


 ガス溶接技能講習の時間が規定を満たしていなかったとして、山形労働局は7日、山形市双葉町の教習機関「県溶接協会」に対し、労働安全衛生法に基づいて、同講習を6か月間の業務停止処分にしたと発表した。

 発表によると、同協会では2018年4月20日~21年2月13日、ガス溶接の講習を、規定の時間(学科と実技計13時間)より、1人あたり50~90分短く実施し、617人に修了証を交付した。該当者の修了証は無効になるが、不足分の補習を受ければ取り直すことができるという。

 昨年2月下旬、受講者から同局に、講習時間が短いという情報提供があり、判明した。

 同協会の担当者は「効率化のためにやってしまった。受講者の方々にはご迷惑をおかけして申し訳ない。補習などを実施し、できる限りサポートしたい」とした。

https://www.yomiuri.co.jp/national/20220110-OYT1T50052/

 

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走行距離が一定を超えたトヨタ車にディーラーも知らない裏仕様が表面化して車検を通らない事例が続出中

1:名無しさん


15年ぐらい前のモデルに多い

 トヨタ車の30万km問題をご存じだろうか。ユーザーのブログでも見かけるし、修理工場の整備士もウエブで違和感を訴えていたりもする。この問題はなにかというと、オドメーターの数字が299999kmで止まってしまうもので、いくら走ってもそれ以上はメーターが回ることはない。キリ番を待っていたのに、という残念な声まであるほどだ。

 内容からして、正確には30万km問題というより、30万kmにならない問題といったほうがいいのだが、こうなるのは15年ぐらい前のモデルが多く、すべてのトヨタ車に出るわけではないようではある。はっきりしたことはわからないのは、30万kmまでいく車両はごくわずかだからだ。

 ただ、プロである整備士も含めて、ユーザー側としてはケタがある以上、999999kmまで回って、そこからまたゼロに戻ると思ってしまっているし、当のディーラーも知らないことがあるという。そもそもそうしている理由ははっきりとはわからないが、単純にそこまで乗るのを想定していないのと、コンピューターへの距離データ書き込みキャパの問題などではないかと言われている。ちなみに昔のぐるぐる回るアナログタイプではもちろんこのようなことは起こらない。

車検に通らないことも!

 そういう設定なのだから仕方がないし、トリップメーターで管理すればいいと思うかもしれないが、問題はここからで、車検が通らなくなってしまうのだ。現在、車検証には受検時の走行距離が記録されることから、ここが正確でないといけないと解釈されてしまう。つまり制御不良というわけだ。パスするにはメーターを換えることになって、アッセンブリー、つまり丸ごとなので高額になってしまう。

 そもそも作った側の想定不備といった問題なのでリコールとして無償交換なのではないかとディーラーなどに掛け合った人もいて、結果は命に関わる危険なものではないのでリコールにはならないと言われ、泣く泣く費用をかけて交換した例を見かける。大切にしてきて、調子も良ければがっくりだろう。交換ではなくてもメーター内のデータを書き換えればいいのだが、自分ではできないし、どこに頼めばいいかもわからない。巻き戻し屋ならやってくれるかもしれないが。
(略)

https://news.nicovideo.jp/watch/nw10381215

 

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濃厚接触者には保健所ではなく感染者本人から連絡するように那覇市保健所が対応を変更したと発表

1:名無しさん


那覇市保健所は9日、新型コロナウイルス感染者の濃厚接触者への連絡について、保健所からではなく感染者本人から直接連絡してもらうよう対応を変更したと発表した。「オミクロン株感染の爆発的拡大で、調査と連絡が追いつかない状況が生じているため」と説明している。

 市によると、これまでは濃厚接触者を「マスク無しで、換気が悪い場所で、距離1メートル以内で15分以上会話した」といった目安で判断し、保健所から対象者に連絡していた。

全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/8983400627f7a921aa012b04a22f3b5cbb888e7b

 

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半導体の関連企業が新潟県の生産拠点を相次いで強化しており、新潟産の製品の供給量が大幅に増える模様

1:名無しさん


半導体関連「新潟産」一役 大手メーカー、県内拠点で生産体制強化

新型コロナウイルス禍によるデジタル機器の普及やIT技術の進展などで、市場が急拡大している半導体。その関連素材を手掛ける大手メーカーが、新潟県内に置く主力工場の生産体制を相次いで強化している。世界的な供給不足から国内外の自動車が減産を余儀なくされ、重要性が再認識された半導体産業で、新潟県発の製品が高機能化などに大きな役割を果たしていくことになりそうだ。(報道部・小林純)

 半導体は「産業のコメ」とも呼ばれ、さまざまな工業製品に使われる。その需要は、ウイルス禍を受けたデジタル機器の普及や自動車の高機能化などで急増。業界団体の予測では2022年の世界市場規模は前年比8・8%増と過去最大を更新し、今後も必要性が高まると見込まれている。

こうした中、印刷大手の凸版印刷(東京)は、新潟工場(新発田市)に112億円を投じて半導体パッケージ基板の増産を目指している。増強した設備は11月に完成予定で、従来の約1・5倍に生産能力が高まる見通しだ。

 電子部品メーカーの日本シイエムケイ(東京)は、新潟工場(聖籠町)でプリント配線板の製造設備増強を進めている。約20億円を投じ、3月に完了予定だ。

 同社は同配線板の国内最大手。特に車載向けでは世界市場の1割を占め、高い品質と信頼性が求められる「駆動・制御系」に強みを持つ。今回の投資は、自動運転や電動化といった「CASE(ケース)」と呼ばれる技術革新に備える狙いもある。

 新潟工場では、群馬県内に置いていた開発部門を昨秋集約し「CMKイノベーションセンター」も設置。開発した技術を効率的に量産化できるよう拠点性を高めた。

 同社は「車載向けに注力するほか、5G(第5世代移動通信システム)の普及に伴う通信関連分野も取り込んでいく」と展望を描いている。

全文はこちら
https://www.niigata-nippo.co.jp/news/economics/20220110663243.html

 

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日本製の火力発電技術をインドネシアに導入させるべく日本政府が支援していく方針を決定

1:名無しさん


政府は東南アジアでの脱炭素を進めるため、石炭火力発電の割合が高いインドネシアに対して燃やしても二酸化炭素を出さないアンモニアを火力発電所の燃料に混ぜる技術の導入を支援していくことになりました。

脱炭素に向けて二酸化炭素の排出が多い石炭火力発電には国際的な批判が高まっていますが、東南アジアでは石炭火力の割合が高くインドネシアは発電量の6割近くを依存しています。<中略>

具体的にはこの分野で高い技術を持つ三菱重工業がことし4月からインドネシアの電力会社とともに導入調査に乗り出し、日本政府は資金支援を行います。事業が実用段階に入れば東南アジア全体で数十億ドル規模の市場になると政府では見ています。

全文はこちら
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20220110/k10013423151000.html

 

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2021年の新聞発行部数が3000万部割れ寸前になって高度成長期以前に逆戻りするのも時間の問題に

1:名無しさん


2021年末に公表された日本新聞協会の最新データで、一般紙の総発行部数が3000万部割れ寸前まで落ち込んだことが明らかになった。

日本の新聞は高度経済成長期の1966年に3000万部台に乗り、その後は1990年代末の5000万部超まで拡大した。しかし、その後は下降を続け、部数減が止まる気配はまったくない。このまま進めば、本年中に一般紙は3000万部台を割り込むことが確実。高度経済成長以前の水準にまで落ち込むのも時間の問題になってきた。

日本新聞協会が2021年12月下旬に公表した同年10月時点のデータによれば、スポーツ紙を除く一般の日刊紙97紙の総発行部数は、前年比5.5%(179万7643部)減の3065万7153部だった。20年前の2001年には4700万部、10年前の2011年には4400万部を数えたものの、今や3000万部割れが目前である。<中略>

■あと5~6年で最終局面を迎える

ここ数年、日本では「新聞社はあと5~6年で最終局面を迎える」「淘汰と合従連衡が本格化し、新聞のないエリアが生まれ、そこがニュース砂漠になる」といった議論が絶えない。

ニュース砂漠とは、経営破綻によって新聞が存在しなくなるという「ニュースの空白地域」だけを指す言葉ではない。地域の議会や行政に対して恒常的に目を向ける存在がなくなることによって、社会に対する住民の関心が薄れ、政治・行政の不正や不作為などが進行する状態を意味する。

全文はこちら
https://toyokeizai.net/articles/-/500413

 

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日立製作所が日本側の雇用制度を全廃して欧米式で一般的な方式を全面導入すると決定した模様

1:名無しさん


日立製作所は7月にも、事前に職務の内容を明確にし、それに沿う人材を起用する「ジョブ型雇用」を本体の全社員に広げる。管理職だけでなく一般社員も加え、新たに国内2万人が対象となる。必要とするスキルは社外にも公開し、デジタル技術など専門性の高い人材を広く募る。年功色の強い従来制度を脱し、変化への適応力を高める動きが日本の大手企業でも加速する。

ジョブ型は欧米では一般的な働き方で、職務記述書(ジョブディスクリプショ…(以下有料版で、残り1208文字)

日本経済新聞 2022年1月10日 1:00
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUC263I70W1A221C2000000/

 

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28件のコメント

一度は根絶した害虫が日本列島で再繁殖して果菜類生産が壊滅的被害を受ける可能性が浮上中

1:名無しさん

ところが、「ある脅威」は毎年のように増加し続けており、このままいくと僕たちは冬に日本産の甘い温州ミカン、夏に甘いマンゴーを安心して食べるという日常を奪われるかもしれない。そればかりか、果物や野菜の生産に未曾有の被害が到来し、わが国の果菜類生産が危機的な状況にさらされる可能性がある──と言ったら驚くだろうか。

「ある脅威」の正体、それは一部報道にもなったミカンコミバエの再侵入だ。

■根絶したはずの害虫が復活

ミカンコミバエは、メスが果物や野菜に卵を産みつけ、幼虫が実などを食べて腐らせる。日本では1919年に沖縄本島で初めて確認されて農作物に重大な被害を与える「有害動物」に指定された。それから約70年、国と地方自治体が長年駆除・防除に取り組み、1986年になってようやく「根絶宣言」が出されるに至った。

ところが、である。

2020年になって、鹿児島で84匹、熊本で5匹、宮崎で1匹のミカンコミバエのオスがトラップで発見された。さらに2021年5月に長崎・熊本・鹿児島でそれぞれ5匹、18匹、4匹のオスが発見されたのを皮切りに、1年間で
福岡7匹、
佐賀4匹、
長崎128匹、
熊本41匹、
鹿児島23匹、
沖縄311匹と、合計514匹(2021年12月13日時点の植物防疫所ウェブサイトより)のオス成虫がトラップされたのである。

一般の人はピンと来ないかもしれないが、はっきり言って「異常な事態」だ。

長崎県と鹿児島県のウェブサイトでは、果実から幼虫が発見されたと公表している。これはつまり、国内での繁殖を許したことになる。公表はされていないが、トラップされたオス成虫の数の多さは、〈ミカンコミバエが繁殖していた〉可能性を示唆している。

侵入害虫の専門家として僕が警告を発したいのは“この点”だ。

全文はこちら
https://president.jp/articles/-/53581

 

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JR播但線の巨大置き石事件の意外すぎる原因が発覚、関係者は運転再開を一時見合わせていた模様

1:名無しさん


線路に置き石、犯人はシカ? JR播但線で一時運転見合わせ

9日午前1時40分ごろ、兵庫県神河町のJR播但線長谷駅近くの線路上に大きな石があるのを係員が発見した。この影響で、寺前-和田山間で始発列車の運転を見合わせるなど上下2本を運休し、上下2本で最大16分の遅れが発生。午前6時36分に運転を再開した。

 JR西日本によると、石は約20センチ四方。線路に面した山にシカと思われる動物の足跡があったことや、線路に敷き詰めた砂利に動物が歩いたようなくぼみがあったことから、周辺に出没した動物が、線路沿いにある山の斜面を掘りおこした際に、石が転がり落ち、線路上で止まった可能性が高いとみている。

全文はこちら

https://www.kobe-np.co.jp/news/jiken/202201/0014972455.shtml

 

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老化を阻止して不老長寿を実現する薬の世界初の実用化を内閣府が目論んでいる模様

1:名無しさん


老化細胞除去薬の開発で見えてきた「健康寿命120歳」の可能性
東京大学教授の中西真氏に聞く
取材・文/福島 安紀=医療ライター
https://project.nikkeibp.co.jp/behealth/atcl/feature/00043/010400007/

老化制御の切り札として、老化細胞を除去する薬(セノリティクス)が世界的な注目を集めている。

その中で、種類の異なる老化細胞を一網打尽に取り除く、世界初の老化細胞除去薬の開発を進めているのが、東京大学医科学研究所副所長で、癌防御シグナル分野の中西真教授らの研究グループだ。

中西教授は、日本発の破壊的イノベーションの創出を目指して内閣府が進めるムーンショット型研究開発事業「老化細胞を除去して健康寿命を延伸する」のプログラムマネジャーも務める。

老化細胞除去薬の実用化の可能性と、老化研究を進める目的について、中西教授にインタビューした。

(以下略、続きはソースでご確認ください)

 

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作業員が内部点検中に超大型ミキサーが誤作動を起こして死傷者を出す悲劇的な事件が発生

1:名無しさん


9日午後2時ごろ、東京都府中市四谷5丁目のアスファルト製造会社「多摩アスコン」の工場から、「ミキサーの機械の中に2人が閉じ込められた」と119番通報があった。警視庁や東京消防庁によると、消防が救助活動を行ったが、40代男性と20代男性の死亡が確認された。

 府中署などによると、ミキサーはアスファルトの材料を混ぜるためのもので、2人はミキサーのメンテナンス作業中だったという。何らかの原因でミキサーが稼働し、2人が巻き込まれたという。多摩アスコンのホームページによると、同社は2016年設立。アスファルトの製造や販売などを主に行っている。

朝日新聞 2022年1月9日 20時10分
https://www.asahi.com/articles/ASQ19666BQ19UTIL00Y.html?iref=comtop_7_03

 

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