中道落選者3人が離党
中道改革連合は31日の常任幹事会で、先の衆院選で落選した前職の福田昭夫氏(栃木2区)、篠田奈保子氏(北海道7区)、岡田悟氏(兵庫7区)の離党を了承した。福田氏は宇都宮市で記者会見し「中道は大失敗だった。分党して一からやり直すことが1番だ」と語った。
https://www.jiji.com/jc/article?k=2026033101095&g=pol
中道落選者3人が離党
中道改革連合は31日の常任幹事会で、先の衆院選で落選した前職の福田昭夫氏(栃木2区)、篠田奈保子氏(北海道7区)、岡田悟氏(兵庫7区)の離党を了承した。福田氏は宇都宮市で記者会見し「中道は大失敗だった。分党して一からやり直すことが1番だ」と語った。
https://www.jiji.com/jc/article?k=2026033101095&g=pol
自民党は31日、日本国旗を損壊した場合に処罰する「国旗損壊罪」の創設に向けてプロジェクトチームの初会合を開き、議論をスタートした。4月中に与党としての案を取りまとめる考え。今の刑法では、外国の国旗を侮辱する目的で損壊した場合に2年以下の拘禁刑または20万円以下の罰金を科すとしているが、日本国旗を損壊した場合の規定はない。
自民党内でも温度差があり、慎重派の岩屋毅・前外務大臣は会合終了後、記者団に「国旗を尊重すべきことは当然だとしても、こういう法律を作ることには消極的です。今日もそういう意見を申し上げました。よく外国国章損壊罪と比べられるんだけれども、外国国章損壊罪の守るべき法益は外国との外交関係ですから、それと同列に扱うのはおかしいと思います。そして、今我々の周りに国旗が燃やされたり破られたりっていう事実がたくさんあるわけではないという中で、こういう法律を作るっていうことは慎重であるべきだと。しかも、仮に立法を考えるとしても、憲法の保障する内心の自由、それから表現の自由を侵すようなものであってはならないと。従って慎重な議論が必要だということを申し上げました」と述べた。
記者が「党内では罰則なしっていう案も浮上しているようですけど」と質問すると、岩屋氏は「そんな具体的な議論には今日は至っておりません。これまでの経緯とか諸外国の状況とか、そういうことの説明があって、みんなの意見を求められたということだったので、何か中身にまで踏み込んだような議論があったわけではありません」と述べた。
続けて「仮に罰則がなかったとしても慎重?」と問われると、「その(立法の)必要性はないと私は思っております。国旗国歌法制定以降ですね、国民の皆さんの間に、国旗を尊重するっていう意識は幅広く共有されていると、私は受け止めています」と答えた。
さらに「どうして今、この議論が起きている?」と問われると、「もちろん連立の合意の中にあったとか、選挙の公約の中にあったということも、もちろんこれはこれで考えなければいけないことだとは思うけれども、果たしてそれが本当に適切な立法になるのかっていうことについては、政権与党である自民党の中でしっかりと議論をして、やっぱり良識を示していかなきゃいけないんではないかと思います」と答えた。
また、「今日法務省とかから、外国国旗についてこれまでの適用件数などは示されたか?」と問われると、「示されましたけども、過去110年ちょっとで数件だったと思います。直近の事例も数十年前ということだったと思いますし、国旗についての事例の紹介はなかった」と答えた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/eaf956543e6af47538e03b8adb0ebf4da0ae6cfc
辺野古船転覆事故受け、沖縄県が安全管理体制の再点検へ 修学旅行推進協臨時会合
沖縄県名護市の辺野古沖で平和学習中の同志社国際高(京都府)の生徒を乗せた小型船2隻が転覆し生徒らが犠牲となった事故を受け、県は30日、那覇市内で県修学旅行推進協議会の臨時会合を開いた。今後、関係機関と連携し、安全管理体制の再点検を進める。
協議会は県内の旅行業協会やバス協会などで構成。この日の会合では、再発防止に向けて事業者に注意喚起するほか、学校が個別に体験プログラムを手配する場合、旅行会社を通じて安全管理体制がどうなっているのかチェックを促す必要があることなどを確認した。
全文はこちら
https://www.sankei.com/article/20260330-W7BKI6D7RRITTDDIMJTKJW6A3Q/
あっ、気がついたな https://t.co/f5Eo1M4ccx
— 経済評論家 渡邉哲也 (@daitojimari) March 31, 2026
英投資ファンドのパリサー・キャピタルは、日本で人工知能(AI)ブームの恩恵を受ける銘柄への投資を拡大しており、調味料を中心に電子材料事業も手がける食品メーカーの味の素株を取得したことが分かった。
情報が非公開のため、匿名を条件に語った複数の関係者によると、パリサーは過去6カ月以内に味の素株を購入し、同社の半導体向け絶縁材料を値上げするよう会社側に働きかけている。パリサーは現在、味の素の株主上位25社の一角を占めているという。
ブルームバーグが入手した資料によると、パリサーは高性能半導体に使われるアミノ酸技術を使った層間絶縁材料「味の素ビルドアップフィルム(ABF)」事業で30%超の値上げを求めている。現在、AIインフラの整備拡大による大きな上昇余地が味の素株には十分織り込まれていないとパリサーでは見ている。
https://www.bloomberg.com/jp/news/articles/2026-03-31/TCJJZXKJH6V400
最近どうやらイランの民衆に日本のパヨ共の胡散臭さと支離滅裂と、なにより「民衆をコロしたイラン政府に肩入れしている」と言う事がバレたらしく、アホなデモの映像とともに拡散されイラン人からも批判が出てきている、
— ゆーさく (@tultukomisenmon) March 30, 2026
国会議事堂前で憲法改正に反対するデモが行われ、多くの人が参加している。なぜ足を運んだのか。現場で参加者に聞くと、改憲反対だけでない、それぞれの現状への思いが浮かんできた。
3回目のデモがあった3月25日夜は雨だった。始まった午後7時半、国会に続く約200メートルの歩道は、ポンチョや雨がっぱを着た人たちであふれかえり、色とりどりのペンライトの光で埋め尽くされていた。
数メートルおきに警察官が配置され、歩道の真ん中においたコーンの内側に入るよう呼びかけていた。その間も近くの駅からはデモの参加者がひっきりなしに現れ、すぐに歩道全体が参加者でいっぱいに。移動しようとする人の中で、記者が身動きが取れない時もあった。
https://www.asahi.com/articles/ASV3Z345YV3ZUTIL02TM.html
■中国案採用の「根拠」は崩れた
国家予算投入を決めたのはいいものの、年間の利払いは約2兆ルピア(約210億円)規模に達し、プラボウォ大統領が想定する 1兆2000億ルピアでは不足が出る懸念がある。2026年3月21日現在、大統領府から最終案の正式発表はないが、「中国側に返済期限延長と 利息切り下げで調整した上で、ダナンタラが残りを工面する方針で最終案をまとめている」(インドネシア政府関係者)という。
過去にも詳報したが、日本は2000年代から構想と調査で先行し、14年までは「採用は既定路線」であった。にもかかわらず、 結果として中国案が逆転採用された。これが、ウーシュが日本でインドネシアのイメージを悪くする象徴的な事案となった。
中国は、日本が第一段階の実現性調査(FS)を完了した15年夏ごろに調査を開始。その後、わずか数カ月の期間でFSを完了し、 そのまま15年10月に正式に中国が受注した。調査結果も酷似しており、流用されたとの疑念が日本の怒りを高めた。 当時の菅義偉官房長官も「日本の提案が選ばれなかったのは極めて残念。決定経緯は理解しがたく極めて遺憾」と不快感をあらわにした。<中略>
■それでもインドネシアは“延伸に前向き”
中国案を採用した理由の一つに「国会などのチェックを受けない民間投資の形を取ることで任期中の完成を急がせ、選挙の有利な材料 にしたかった」(インドネシア財界筋)という背景があるとも言われる。いずれにせよ、巨大インフラプロジェクトについて、 インドネシア政府の長期的な運営の見通しが極めて甘かったことが、今回明らかになってしまったというわけだ。
だが、インドネシア政府はまだ延伸を諦めてはいない。<中略>
■新幹線“受注失敗”の教訓を生かすとき
プラボウォ大統領が3月29日から31日の日程で大統領として初めて日本を公式に訪れた。
イラン情勢の悪化により世界中で価格が高騰している石油について、インドネシア側は日本の備蓄の譲渡支援を求めたと考えられる。 インドネシアは産油国にもかかわらず精製能力が不足しているためだ。
日本はここで新幹線輸出の教訓を思い出してほしい。石油の支援に安易に応じるのではなく、強力な外交カードとして生かすことが 求められる。たとえば、日本企業の優遇策を求めるなど交渉し、この10年は中国から日本に接近するように強く求めるべきだろう。
インドネシアはとっくに「言う事を聞く親日国」ではなく、「自身の利害を貪欲に求めるダボハゼ的なパートナー」となっていること にもっと真剣に向き合わなければならない。
全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/cbc86706d4232b9dd569790531358937bb03e14e
何度見ても、死んだ夫みたいに安倍晋三の写真が飾られてるのはおかしい。トランプは未亡人のゲイだよ。 pic.twitter.com/vTGXsHC2Kg
— 左翼 (@TANAKAKAKUEI512) March 30, 2026
「シンゾーは偉大な友人」と語るほどに、親密な関係を築いていた安倍晋三元首相とトランプ大統領。その信頼関係は、現在の高市政権にも影響を与えている。安倍元首相がトランプとの距離を縮めながらも、自身の政策を実現させるためにとった日米首脳会談での行動を振り返る。
2017年2月10日、首相の安倍晋三はホワイトハウスの大統領執務室であるオーバルオフィスに出向いた。
安倍はこの日のために、わざわざ金色のネクタイを用意して締めていた。金色は17年1月20日に米大統領に就いたばかりのドナルド・トランプが最も好む色である。
トランプは執務室やレジデンス棟のカーテンを就任後にすべて金色に変更した。
https://jbpress.ismedia.jp/articles/-/91812
フィリピン政府は30日、日本から軽油14万2千バレルを調達したと発表した。政府の働きかけで確保し、26日に到着したとしている。
原油輸入の9割を中東に依存するフィリピンはマルコス大統領が24日に「国家エネルギー非常事態」を宣言。各国からの支援を模索していた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/116eed29289a7ff9e6626d6fb646af5eac92be26
こんなに神社の神職の人がブチギレているのは初めて見るかも
— ヒロリン@Youtube CH 神社ワンカット紀行 (@hirorinn0804) March 29, 2026
(;・∀・)
ここまで非常識な奴がいるのかと絶句
静岡県護国神社のGoogleマップの問題となっている口コミは今でも見れるので興味がある人はチェック
いやぁ、日本人とは思えないぐらいの非常識っぷりですわhttps://t.co/RU91MsDYIO
お知らせに書くのもどうかと思うのですが、、、
社殿の施設内に置いてあるものを、「ことわりもなく中に入ってきて」、御神酒がおいてあるから飲んでよいのかとか、白布をかけてある御供物を布をめくって中を確かめて触って見るとか、どういう御見識なのでしょうか
「御守り御札・おみくじ」が設置陳列してあるのとは違うことは見てわかると思うのですが、「勝手に入らないで下さい、触らないで下さい」の意味合いで当方の「こちらは室内です」との婉曲の立ち入りお断りと物品への手出しお断り表現を曲解して、柵がないから明示しない施設側が不親切で不愉快だとおっしゃる
グーグルクチコミ星1のあなたに向けて書いています
立ち入り禁止の表示がない?後から柵を出して置いた?
そういうことでは無いでしょう、先に書いたとおり殿舎建屋内に入って「白布をかけてある物品にまで勝手に触っているから」遠回しに注意を促したのです
こちらから一方的に注意したのではなく、建物内で布をめくって物品を触り「これは何か?」(無料で貰えるものか)聞かれたので、「こちらは室内です」(言わなくてもわかりませんか、入らないで下さい)でしょう
無料振る舞いの御神酒コーナーや御供物などは設けてありません
個人ではなく、団体施設の引率者とお見受けしましたが、良識ある行動を願いたいものです
似たようなことで、「終業時刻には社務所の玄関口の自動ドア電源を切っていますが、手動でこじ開けてまで室内に入ってくる方、御守り類に白布をかけてあるのをめくって取り出す方」もいます
このような時は、「すでに閉まっている・開いていない時間帯」です
ご理解願います
https://shizuokagokoku.jp/news/%e3%81%8a%e3%81%8a%e3%81%8d%e3%81%aa%e7%96%91%e5%95%8f/
・当該グーグルクチコミ星1
御神酒のコーナーがあり、「こちらは…」と声かけると、宮司に「こちらは室内です」と冷たく吐き捨てられました。室内の表記もなく、立ち入り禁止もないため、入ってはいけない場所だったようですが、とても不親切だと感じました。その後、入口を入れないように柵を置いていました。始めから置いてほしいです。もうこちらには行きません、新年からとても不快な気持ちになりました…
アメリカとイランの停戦交渉をめぐる情報が錯綜する中、イランのペイマン・セアダット駐日大使に単独インタビューを行いました。長きにわたり、日本と友好関係を築いてきたイランは、先の日米首脳会談をどう評価したのでしょうか。そして今、日本に求めることは…。
■高市首相は“加担しないようにする姿勢を示した”
都内にあるイラン大使館の中には、空爆で殺害された、前の最高指導者・ハメネイ師の弔問記帳所が設けられていました。アメリカ・イスラエルによる攻撃開始から1か月、セアダット大使に今の本音を聞きました。
「(前の)最高指導者がいなくなってしまったことに、大きな喪失感を覚えています。残念ながら、今もイランの政府高官に対するテロ攻撃は続いています。私たちは、新しい指導者と、これまでと変わることなく歩み続けます。そのリーダーシップのもと、今後も自分たちの身を守り続けていくでしょう」(セアダット大使)
イランが事実上封鎖しているホルムズ海峡について、アラグチ外相は、「我々の敵やその同盟国に対してのみ封鎖されている」としています。先の日米首脳会談で、高市早苗首相はトランプ大統領に対し、ホルムズ海峡の安全確保のために自衛隊の艦船を派遣することは、憲法9条による制約があり難しいと説明したといいます。
「高市首相が憲法上『私たちにできることと、できないことがある』と指摘したことは、極めて重要な点だと思います。アメリカが一方的に国際社会を巻き込んだ今の状況に、日本は加担しないようにする姿勢を示したのだと思います」(セアダット大使)
ホルムズ海峡で、日本の船を安全に通過させるのは難しいのかを尋ねると….。
「日本のような友好国やその他の国々は、連携を取りながらホルムズ海峡を通過させるよう調整しています。最近、インド、パキスタン、トルコなどの国々と調整して、いくつかの船舶の通過が実現しました。このように通過の調整は行われていますが、我が国と戦争状態にある敵対勢力は、通過させません。イランが海峡を戦場に変えたのではなく、アメリカが戦場にしたのです」(セアダット大使)
全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/bc1881b40e2cc7b88f3b80b6c9ec363b20f56e05
https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/t/amd-img/20260329-04775815-ytv-005-1-view.jpg
高市早苗さんが総理大臣辞めるだけで中国からレアアース入るしイランから原油も普通に入ってくるのでただそれだけの話しでしかないような気がする。
— 加藤一平 Ippei Kato / ギタリスト Guitarist (@katouippei) March 27, 2026
政府出資の資源開発大手INPEXは、中央アジアのカザフスタンとアゼルバイジャンで生産する原油を日本企業に優先的に販売する方針を明らかにした。ホルムズ海峡の事実上の封鎖で原油の安定供給への懸念が広がっており、9割以上を中東産に依存する日本の調達先多角化につなげたい考えだ。
INPEXは、カスピ海沖にあるカザフスタンの「カシャガン油田」(生産能力日量約43万バレル)とアゼルバイジャンの「ACG油田」(同約35万バレル)の一部権益を握っている。いずれの油田も「中・軽質油」を生産しており、中東産の「中質油」に近い性質を持っているという。
これまで生産した原油は主に欧州向けに長期契約とスポット契約で販売してきた。日本の石油元売り会社や商社などの需要があれば、スポット契約の一部を優先的に振り向ける。INPEXの担当者は「日本のエネルギー安定供給に貢献できるよう最大限検討した」と述べた。
いずれの油田から調達する場合でも、サウジアラビアの西側の紅海を通るルートと、地中海からアフリカの喜望峰を通るルートを使う。カザフスタンからは35~55日、アゼルバイジャンからは25~50日かかる見込みだ。約20日程度で日本へ運べるホルムズ海峡経由と比べて2倍以上の日数が必要となり、輸送コストが余計にかかることになる。
政府や石油関連企業は過去に調達実績があり、増産余力がある中央アジアや南米などからの調達を模索している。中東以外では最大の輸入先である米国からの輸入拡大も図る。日本が2025年に輸入した原油の3・8%が米国産だった。
https://www.yomiuri.co.jp/economy/20260328-GYT1T00016/
イラン攻撃後、初の中東原油が日本に到着 ホルムズ海峡を経由しない「別ルート」で輸送 あす荷揚げ作業
愛媛・今治市の製油所 アメリカとイスラエルによるイランへの軍事作戦が始まって以降、初めて、中東産の原油が日本に到着しました。事実上の封鎖が続くホルムズ海峡を通らず、別のルートで運ばれたもので、愛媛県今治市にある太陽石油の製油所の沖合に28日、タンカーが到着しました。
太陽石油によりますと、到着したタンカーには、サウジアラビア産の原油10万2000キロリットルが積まれています。
今回の原油は、パイプラインで紅海に面するサウジアラビア西部のヤンブー港へ運ばれ、今月1日にタンカーで出航しました。その後、マレーシアで別のタンカーに積み替えられ、日本へ運ばれました。
https://news.yahoo.co.jp/articles/f51f68dc434b06ecd29b4bf9ab6c5cae9e8da734
辺野古で転覆した時の話です。
— きーこ (@hirose_kiKO) March 27, 2026
生徒たちの動きが凄いです。
1人身長の低い子が「自分が立てるならみんな立てるだろう」と思いすぐに浅瀬を探しに行ってます。
その子は胸から首辺りまでの浅瀬を見つけ全員を呼んでます。2隻の生徒たちはその浅瀬に輪になって立ち、スマホで118に救助要請をしました。
海保は体感で約10分後に現場に到着です。
— きーこ (@hirose_kiKO) March 27, 2026
おそらく監視してたのでしょう。
残念なのは話題になってるタケルやもう1人の乗組員については記憶にないそうです。
生徒たちだけで何とかしました。
海保到着後、生徒たちは自分たちで怪我の酷さを鑑みて先に救助されるべき人の優先順位を決めたそうです。
私の感想
— きーこ (@hirose_kiKO) March 27, 2026
同志社国際の生徒たちマジすげーっす
波浪注意報が発令されていたの中で恐怖だっただろうに凄いと思います。
— 力哉 (@s08533051) March 27, 2026
海難事故の場合118番に通報するのを生徒が知っていたのか、保護者が伝えていたのかは知らないが118番まで通報して凄いと思います。
不屈の船長は除外しても教職員を含め大人たちは何をしているんだと言いたい。
118はその場でスマホで調べたそうです。
— きーこ (@hirose_kiKO) March 27, 2026
最近のスマホは水没しても使えるものが多く、全員かはわかりませんが実際使えた人がいたそうです。
電波が届いて良かったですね。
大人たちがリーダーシップ取ってれば生徒の記憶にあると思いますが、それが全くないそうです。
きーこさんの情報源は、どの立場の人ですか?ひろゆきみたいな質問ですみません。事態の判断の一番重要なところだと思います。
— thundering kernel (@thundering53054) March 27, 2026
身バレに寄り近づくのでどちらの船に乗っていたかは伏せますが、どちらかの船に乗っていた生徒からの情報提供です。
— きーこ (@hirose_kiKO) March 27, 2026
ソレが本当なら機転が利く者が居た事で助かったかも知れませんが、結果的に全員無事にとはならなかった事でこのコースを選んでしまった不幸感は拭えません。
— 偽賊ロブロイマクレガー🏴 (@robertburuce201) March 27, 2026
誰々が居ない!?とはならなかったのでしょうか…このコースを選んだ生徒の中ではお互い仲が良かった子は居なかったのでしょうか…少し疑問です
生徒は悔やんでますよ。
— きーこ (@hirose_kiKO) March 27, 2026
気付けなかったことに。
一審で勝訴して二審敗訴で話題になった事件
— うめっきぃ (@umekkii) March 27, 2026
最高裁が5人全員一致での逆転勝訴ということで、気になって判決読んでみたら、形式的に法を適用するんじゃなくて現実を見ろというめっちゃ熱い思い
補足意見では更に思いが滲んでて面白いhttps://t.co/1BC6vx0XsU https://t.co/nLsbxumgCn
自治体の要請でクマ駆除を行ったのに猟銃の所持許可を取り消されたのは不当だとして北海道猟友会の男性が起こした訴訟の上告審判決が27日、最高裁第3小法廷(林道晴裁判長)であった。男性を敗訴とした二審・札幌高裁判決を破棄し、処分を違法と判断した。男性の逆転勝訴が確定した。
裁判官5人全員一致の意見。有害鳥獣を駆除するため民間人が発砲した行為の妥当性を巡り、最高裁が判断を示したのは初めて。クマによる人身…
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUD212D80R20C26A3000000/
将棋の福間香奈女流五冠(清麗、女王、女流王座、女流王位、倉敷藤花、34)が挑んだ自身2度目となる棋士編入試験五番勝負の第3局が3月27日、大阪府高槻市の「関西将棋会館」で指され、福間女流五冠は試験官の生垣寛人四段(22)に88手で敗れた。この結果、シリーズ対戦成績は0勝3敗となり、不合格が決定。前回の挑戦に続き、2度目の受験でもプロの厚い壁に阻まれ、女性初の「棋士」誕生はならなかった。
第1局、第2局と連敗し、後がない「背水の陣」で迎えた本局。持ち味である力強い指し回しで活路を見出そうと盤に向かった福間女流五冠だったが、新鋭プロの壁は高かった。得意の中飛車で挑んだものの、生垣四段の冷静かつ妥協のない応手の前に徐々にペースを握られる展開に。終盤の懸命な粘りも及ばず、無念の投了を告げた。
本局の試験官を務めた生垣四段は、事前のインタビューで福間女流五冠への強い敬意を示しつつも「これまでの成績に関係なく、自分はやっぱり勝ちたい」と語っていた。その言葉通り、プレッシャーのかかる大一番でプロとしての意地と底力を示し、試験官としての重責を果たした形だ。
福間女流五冠は、「まずまずの立ち上がりかなと感じていたが、その後でミスが続いてしまい残念な一局になってしまった」と本局を総括。試験を振り返り、「1、2局目は完敗の将棋。本局も自分から崩れてしまう展開になり、力不足を実感した」と悔しい表情を見せた。
女流棋界の第一人者として数々の記録を打ち立てながら、過酷な編入試験に再び挑んだ福間女流五冠。結果として2度目の不合格となり、勢いのある若手プロの強さを痛感する形となったが、あくなき向上心で「プロへの扉」をこじ開けようとした今回の挑戦は将棋史に深く刻まれる。極限の激闘を終えた福間女流五冠が、主戦場である女流棋戦で今後どのような将棋を見せるのか、引き続き注目が集まる。
https://news.yahoo.co.jp/articles/33b5cd6c4534e8cce1d591460a0d00f159c23c0f
https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/t/amd-img/20260327-00010000-abema-000-2-view.jpg
元サッカー女子日本代表でタレントの丸山桂里奈(43)が27日までに自身のYouTubeチャンネルを更新。夫で元サッカー日本代表の本並健治氏(61)と共に近況を報告した。
丸山は「それよりも、本並さんが事故ったんだよね。初めて言う」と本並氏が事故に遭ったと報告。駐車場での高齢者ドライバーによるアクセルとブレーキの踏み間違い事故で、本並氏の車に突っ込んできたと説明した。
動画では運転席側が激しく破損した愛車の写真も公開。「ボコボコに、ボコボコ?。バリンバリンになってて」。本並氏は「出ようかなと思って、顔上げた瞬間に横っつらからフルスピードでバックで入って来て」と降車しようとしたタイミングでの事故だったと回顧し、事故直後の現場の写真も公開。丸山が「降りてたら挟まれて死んでたって言われたんでしょ?」と促すと本並氏は「ここには居なかったです」と応じた。
幸い本並氏にケガはなく、丸山は「ほんとに何もなくてよかったよね」と安ど。車3台程を巻き込んだ事故だったことも明かし、本並氏は「車が硬かったからよかった」とポツリ。丸山は「軽自動車だったら絶対死んでましたねって言われてたもんね」と改めて物凄い衝撃を受けたことを明かした。
https://i.imgur.com/aQJhYKX.jpeg
https://i.imgur.com/hZGsWmr.jpeg
https://news.yahoo.co.jp/articles/8a2012a5c4d698a3f24f485148846fe1d14a3113
https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/t/amd-img/20260327-00000276-spnannex-000-11-view.jpg
タヌキには「ため糞」という、同じ場所でうんち等をする習性があります。
— 樫尾キネ (@Kashio_Kine) March 27, 2026
近所にため糞がよく見えるエリアがあるのですが、ある日なんと、イノシシがため糞を破壊している所に遭遇。
そして、少し距離を置いた場所から、2匹のタヌキが「どうして……?」というような顔で眺めていた。どうして……?
透析や難病患者が1番まずい。
— 西位 輝実 NlSHII Terumi (@NishiiTerumi) March 26, 2026
声をあげてください。はやく高市を下ろそう。 https://t.co/LKm8tviJUu
全国保険医団体連合会(ぜんこくほけんいだんたいれんごうかい、略称 保団連(ほだんれん))は、日本の保険診療医であることを加盟資格とした任意団体。各都道府県の保険医協会(保険診療医の希望者らで組織された任意団体・民主団体)に自主加盟する保険医で構成された民主団体による連合組織である。自由民主党の支持母体である日本医師会、日本歯科医師会などと同様に医師・歯科医師が会員の職能団体の一つ。日本共産党の指導と援助により結成された全国労働組合総連合(全労連)の友誼団体の一つ。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%85%A8%E5%9B%BD%E4%BF%9D%E9%99%BA%E5%8C%BB%E5%9B%A3%E4%BD%93%E9%80%A3%E5%90%88%E4%BC%9A
石油確保、東南アジア諸国が日本に支援要請 政府は協力の余地見極め
中東情勢の混乱による石油の供給不安を巡り、東南アジア諸国が日本に支援を求める動きが出てきた。日本が持つ石油備蓄の供給要請や、消費抑制に関する連携を模索する。日本政府は国内向けのエネルギー確保を優先しつつ、各国の需要や緊急度を見極める姿勢だ。
日本の石油備蓄は民間備蓄のほかに国家備蓄などがあり、輸入が滞っても約8カ月分以上の消費を賄うことができる。
東南アジア各国はエネルギー価格の高騰に加え、タンカーの運航コストや保険料などの上振れが重なり、短期のスポット調達に苦労している。備蓄が多い日本に支援を求める国が相次いでいる。
全文はこちら
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUA262MK0W6A320C2000000/