役所で順番待ちをしてたら、あとから来た高齢男性が、無言で窓口の前へ。何か話すわけでもなく、職員を監視するみたいに腕を組んで立っていた。そして、前の人の手続きが終わって席が空いた瞬間、当然のようにそのまま着席。職員が「恐れ入りますが、整理券をお取りください」と案内した途端、
— やをら@公務員から転職してみた。 (@yaorablog) May 26, 2026
役所で順番待ちをしてたら、あとから来た高齢男性が、無言で窓口の前へ。何か話すわけでもなく、職員を監視するみたいに腕を組んで立っていた。そして、前の人の手続きが終わって席が空いた瞬間、当然のようにそのまま着席。職員が「恐れ入りますが、整理券をお取りください」と案内した途端、
— やをら@公務員から転職してみた。 (@yaorablog) May 26, 2026
やはり橋から突き落としたか。癒着していた旭川の刑事からは「押してない。気付いたら落ちてたと言え。全員で口裏合わせしたら切り抜けられる」と言われていたけれど。裏切られたな。
— 世界びっくりカーチェイス2 (@mst_hide) May 27, 2026
「内田被告が両手で押した」旭川女子高校生殺害 共犯の小西受刑者が証言https://t.co/KsbfCL2i6i
内田被告は「女子高校生が橋から落下した場面は見ていない」「橋から落下させていない」と殺人などの罪を否認している一方、受刑者は内田被告が押したとしていて、2人の主張は真っ向から対立しています。
一礼して法定内に入った受刑者は、内田被告が入る瞬間も顔を向けることなく、まっすぐ前を向いて、証言台に立ちました。
証言では、「被害者が深呼吸した瞬間、梨瑚さんが被害者の肩甲骨あたりを両手で押しました。私の前から一瞬で消えました」と証言。
かぼそい声を指摘されましたが、生々しい証言が廷内に響きました。
全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/d68040c309b395969687e7fcb9b7bf7bef43f7ae
れいわ、松本文科大臣に「同志社国際への措置は撤回しない!」と言われブチギレ、発狂する
松本大臣の言葉の端々から強い意志を感じるから相当だよ、これ
奥田ふみよ(れいわ新選組)
「事故があったから中立ではないと認定した?でもこれまでも死亡事故はありましたよ?今回の認定は撤回しない?」
松本「今回のは慎重に、もう慎重に判断した結果です。撤回は考えてません。是非、この文科省の思いを受け止めて是正して頂きたい」
奥田「この問題の根本は、高市自民が国民を無視して戦争準備を推し進めてる事なんですよ😡」
「国は私立学校に偏った教育をしてはいけないと圧力をかけた。どっちが偏ってるでしょうか?」
~その後も延々と喚き散らす~
れいわ、松本文科大臣に「同志社国際への措置は撤回しない!」と言われブチギレ、発狂する
— なん速ニュース (@SOWIETK) May 27, 2026
松本大臣の言葉の端々から強い意志を感じるから相当だよ、これ
奥田ふみよ(れいわ新選組)
「事故があったから中立ではないと認定した?でもこれまでも死亡事故はありましたよ?今回の認定は撤回しない?」… pic.twitter.com/TFQINZzzuO
https://i.imgur.com/hEk2BcA.jpeg
https://i.imgur.com/kMc8fEd.jpeg
台湾がNVIDIA製チップが日本経由で中国に密輸された疑いがある為に捜査を開始
2026年5月、台湾の海巡署(海上保安庁)や検察当局が、商品名を偽ってNVIDIAの高性能AI半導体を搭載した高額サーバー(1台あたり約5000万円)を違法に迂回輸出しようとしたとして、台湾人業者3人の身柄拘束や12カ所の捜索を行いました。
ここで日本迂回輸出疑惑が浮上。
🇨🇳に好き勝手やらしてるからです😇
日本が「🇨🇳への先端技術の密輸・迂回ルート」として利用されていた疑いが大きく報道されたので、当然国自体の信用低下に繋がります。
台湾がNVIDIA製チップが日本経由で中国に密輸された疑いがある為に捜査を開始… pic.twitter.com/Yns9vP7t54
— mei (@2022meimei3) May 27, 2026
要約
台湾の検察当局は、NVIDIA製の先端AIチップを搭載したサーバーを日本向けとして輸出した後、その一部を中国へ不正に流した疑いで3人を逮捕した。容疑者らは、スーパーマイクロコンピュータ製サーバーの輸出に関する書類を偽造したとされる。
米国はNVIDIAの高性能AIチップの対中輸出を厳しく制限しており、今回の事件は中国への技術流出を防ぐための規制違反が疑われるケースとなる。台湾当局による今回の摘発は、AIチップの不正な中国流出に対する初の公的な取り締まりであり、米国の対中技術規制を支援する台湾の姿勢を示すものとみられている。
この話は何度目かだけど、昔、頭をぶつけて痛かったので、近所のコンビニでアイスノン買ったら、私の充血した目を見て店員さんが「とりあえず休んで!」と言ってパニクって救急車と警察に連絡したの。で、何を間違えたか到着した警官に地面に組み伏せられて、現行犯だ!って言われた事がある……何の?
— 月見ねぎとろ@3Dモデラー/動画・シナリオ屋さん (@tukimi_negitoro) May 26, 2026
2024年4月、旭川市の神居古潭で当時17歳の女子高校生が橋から転落し殺害された事件。
事件発生から約2年が経ち、主犯格として殺人や不同意わいせつ致死、監禁の罪に問われている内田梨瑚被告(23)の裁判が始まった。
旭川地裁では朝から300人もの傍聴希望者が列を作り、この裁判の注目度の高さをうかがわせた。札幌から傍聴のため旭川に足を運んだ女性は「自分にも同じくらいの子供がいるのでどういう気持ちで事件が起きたか知りたい」と話した。
■“舎弟”と食い違う主張 転落死の真相は
内田被告に“舎弟”と呼ばれ当時19歳だった共犯の女は殺害を認め、2025年3月に懲役23年の判決を受け、現在服役中。女と内田被告の供述には食い違う点がある。
【共犯の女の供述】
「梨瑚さんが押したことで女の子は川の下に落ちました」
【内田被告の供述】
「駐車場に向かう途中「キャー」という女の声を聞き、その後「ダン」と音を聞きました。被害者が自殺したと思いました」
共犯の女は前回の裁判で…
「梨瑚さんの調書を読むと、セリフや行動のすべてが作り話でびっくりした。梨瑚さんにも本当のことを話してほしい。」
殺害を認めて懲役23年の刑が確定した女と、殺人に関してあくまでも争う姿勢の内田被告。
裁判では、殺人の”実行行為性”を証明できるかが量刑を大きく左右することになる。
■宣誓拒否から再び法廷へ…自身の裁判で内田被告は何を語る
女子高校生は冷たい川の中へ落ち、命を失った…(警察による現場検証)
https://www.uhb.jp/news/data/59607/c_image3.jpg
「同じ内容の裁判が控えているのでここでは話したくありません」
2025年3月3日、共犯の女の裁判で証人として証言台に立った内田被告は、宣誓を拒否。刑事罰を受ける可能性を示唆されても応じず、5分も経たずに退廷した。
1年経った自身の裁判で何を語るのかが注目された。
■「私に殺意はありませんでした」淡々とした口調で殺人を否認
内田被告の入廷前、法廷には独特の緊張感が漂っていた。
注目が集まる中、ひとつにまとめた髪に白いシャツと黒のスラックスでマスクをして現れた内田被告は、3秒ほどの深いお辞儀をして入廷。背筋をピンと伸ばしたまま着席すると、1つ深呼吸をした。
わずかな時間だったが、前回出廷時よりも、裁判に向き合う姿勢を見せたかのように見えた。
内田被告はマスクを外して証言台に向かい、遺族のいる傍聴席に向き直ってまた深いお辞儀をした。弁護人によると遺族にきちんと謝罪をしたいとあらかじめ弁護士に遺族の座り位置を確認していたという。
起訴状の読み上げが終わり裁判長から内田被告に質問が投げかけられると…
Q言っておきたいことはありますか?
「私には殺意はありませんでしたし、橋から落下させていません。そのほかの部分については弁護人にお任せします」
落ち着いた様子で淡々と話す内田被告。語気は鋭くないものの、殺人についてははっきりと否認した。
https://news.yahoo.co.jp/articles/a5ec868dabbc1954e82a4bd3c2bd31db086a1ff1
2026年5月22日、中国メディア・観察者網は「同じ味の素を作っていたのに、中国は危うく死にかけ、日本は世界を抑え込む」と題し、日本の味の素がアミノ酸技術からAIチップに不可欠な絶縁材料を開発して独占的シェアを築いた一方、中国企業は技術革新で後塵を拝したとするセルフメディア・華商韜略の記事を紹介した。
記事は、世界がエヌビディア(NVIDIA)やTSMCに注目する中で、キッチンから生まれた「意外な支配者」が最先端テクノロジーの命運を左右しているとし、日本の調味料メーカーである味の素が、うま味調味料の副産物から作られるABFフィルムを通じて世界の人工知能(AI)計算能力の急所を握っていることを伝えた。
そして、半導体チップパッケージングの難題を抱えていたインテルのエンジニアが1996年に味の素を訪ねた際、同社が20年以上研究してきたアミノ酸技術ベースの絶縁性樹脂がABFフィルムの開発につながったと解説。この薄い膜が高度なチップの絶縁問題を解決し、味の素が調味料から半導体分野への進出を果たしたと紹介している。
その上で、味の素が1908年の創業以来、特定の分野で数百の特許を積み上げる「狭く深く」のモデルで技術覇権を確立した一方、かつて世界一だった中国メーカーの蓮花味精は、無計画な多角化により技術の壁を築けず衰退したと指摘。蓮花味精が規模拡大ばかりを追求し、基礎科学を軽視したことが明暗を分けたと評した。
さらに、現在エヌビディアやインテルの主要チップが味の素のABFフィルムに依存しており、同社が世界シェア95%を独占して業界標準を確立していると紹介。かたや蓮花味精は2020年に経営破綻し再建段階にあるとし、30年の遅れを取り戻すのは容易ではない状況だと伝えた。
記事は、味の素の成功は基礎科学への敬意と深掘りによるものであり、中国の製造業には地道な研究を続ける精神が必要であると主張。短期的な規模や流行に惑わされず、一つの穴を深く掘り下げるような経営哲学こそが、次の30年の飛躍に不可欠であると結んだ。
https://www.recordchina.co.jp/b977454-s25-c20-d0193.html
中道改革連合で、2月の衆院選で落選した前議員らの離党が相次いでいる。今後の支持拡大が見込めないことが主な理由で、22日までに立憲民主党出身者11人が党を離れた。中道改革への合流を検討している立民でも地方議員の離脱が加速し、「泥船からの脱出」の様相を呈している。(三歩一真希、横浜支局 石塚柚奈)
「一番の原因は、選挙目当てで受け皿作りをした姑息(こそく)さだ」
政界引退と離党意向を表明した江田憲司氏は21日の記者会見で、衆院選での中道改革の敗因をこう指摘した。これまで当選8回を重ねてきたが、神奈川8区で自民党候補に敗れ、比例復活もかなわなかった。みんなの党、結いの党など政界再編を主導してきた江田氏は「1強多弱」を踏まえ、「野党のていたらくには言葉がない」と嘆いた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/e584546b5f7e76584597ccb47d47a538272f9103
内田梨瑚被告の初公判「橋から落下させていません」殺意を否認 旭川女子高校生殺人事件
共犯の女は懲役23年の地裁判決を受け入れ、控訴せず確定した。
私達にできることは真実を話すことしかないと、刑を受け入れ内田被告にも真実を語るよう促している。
監禁わいせつそして殺人、被害者の写真が報道されていたが、主犯の内田被告は極刑しかあり得ないと思うほどの凶行…
謝罪も無く反省が全く見えないのに、無期拘禁刑は妥当ではないと思わざるをえません。
内田梨瑚被告の初公判「橋から落下させていません」殺意を否認 旭川女子高校生殺人事件
— 🇯🇵 日本ニュース24 (@LunWaifu089089) May 25, 2026
共犯の女は懲役23年の地裁判決を受け入れ、控訴せず確定した。
私達にできることは真実を話すことしかないと、刑を受け入れ内田被告にも真実を語るよう促している。… pic.twitter.com/DCv5QoD3BL
弁護側は、最近の内田被告の様子について、「なぜ事件を起こすことになったのか、(被害者に)大変苦しい思いをさせたとか内省を深めている」と話したほか、「(被害者から)受け取った4千円と被害者の携帯電話を置いて立ち去っている。つまりそれは殺意がなかった一つの証拠」だとして、殺人の実行行為を否認する方針を明らかにしていました。
裁判では、内田被告と共謀したとして、殺人罪などで懲役23年の判決が確定した小西優花受刑者(事件当時19)が証人として出廷する予定で、判決は6月22日に言い渡される予定です。
https://news.yahoo.co.jp/articles/87a9cb1bec38c33960e9afa5c7e8f8c75afdc359
中道改革連合で、2月の衆院選で落選した前議員らの離党が相次いでいる。今後の支持拡大が見込めないことが主な理由で、22日までに立憲民主党出身者11人が党を離れた。中道改革への合流を検討している立民でも地方議員の離脱が加速し、「泥船からの脱出」の様相を呈している。(三歩一真希、横浜支局 石塚柚奈)
「一番の原因は、選挙目当てで受け皿作りをした姑息(こそく)さだ」
政界引退と離党意向を表明した江田憲司氏は21日の記者会見で、衆院選での中道改革の敗因をこう指摘した。これまで当選8回を重ねてきたが、神奈川8区で自民党候補に敗れ、比例復活もかなわなかった。みんなの党、結いの党など政界再編を主導してきた江田氏は「1強多弱」を踏まえ、「野党のていたらくには言葉がない」と嘆いた。
小川代表率いる新執行部は2月に発足した。その後、1か月ほどたつと離党者が出始めた。栃木2区から出馬した福田昭夫氏、愛知10区の藤原規真氏、島根1区の亀井亜紀子氏ら前議員8人に加え、衆院選に落選した新人3人も続いた。離党意向を固めた前議員もおり、立民系からの離党者は今後も増えるとみられている。
背景には、支持拡大のメドが立たないことが挙げられる。読売新聞社の全国世論調査では、新執行部発足直後に5%だった政党支持率は3月に2%、4月と5月は3%と低空飛行を続けている。立民と公明党による急ごしらえの結党で基本政策を巡る食い違いも目立ち、党内には「選挙目当てだと有権者に見透かされ、支持が上向く要素がない」と危機感が広がる。
小川氏は22日の記者会見で「党勢浮揚が十分ではなく、先行きを示せていない責任は私にある。非常に申し訳ない」と陳謝した。
https://news.yahoo.co.jp/articles/e584546b5f7e76584597ccb47d47a538272f9103
ちょっタイム
— きーこ (@hirose_kiKO) May 24, 2026
文科省の同志社への25枚に渡る調査結果資料、なぜ闇ルートみたいな出回り方してんの?と思ってホームページを見たら、まさか、あの会見の文字起こししか掲載しないつもり?
>『松本洋平文部科学大臣記者会見テキスト版』
史上初の教育基本法第14条第2項違反
と判断した大事な資料だよ pic.twitter.com/IS2eJTwq9X
著しく不適切で、政治的中立性を欠く-。沖縄県名護市辺野古沖の船の転覆事故で女子生徒が死亡した同志社国際高(京都府)の沖縄研修旅行を巡り、文部科学省は22日に公表した調査結果で、同校の平和学習を〝偏向〟と断じ、安全管理の不備を厳しく指弾した。プログラムの再考を迫る踏み込んだ内容で、女子生徒の遺族も「全容解明や再発防止に向けて大きな前進になる」と評価した。
「不適切」連発
「不適切」「不適切」「著しく不適切」。同校の研修旅行に対する文科省の見解にはこの言葉が繰り返し使われ、特に安全管理のずさんさを徹底して批判した。
事故があった辺野古沖での乗船プログラムについて「危険性の高い行為」とし、引率教員が同乗しなかったことを「重大な判断ミス」と指摘。学校が当日の波浪注意報を確認していなかった▽事故時の対応を想定せず、海上保安庁への通報も生徒自ら行った▽ライフジャケットの着用方法など事前の安全指導・教育がなされていなかった-と問題点を列挙し、強く是正を求めた。
https://www.sankei.com/article/20260523-5PKBSFLE6BKXHOEXSAGR7NNW5U/
ひろゆき氏、なぜフランスに移住した?「日本はいい国ではあるんですけど」
実業家・西村博之(ひろゆき)氏(49)が23日までに公式YouTubeチャンネルを更新し、フランスに移住した理由について語る場面があった。
ひろゆき氏は「僕が海外に住んでいる理由は、海外に滞在する権利があった方がいいと思っているからです」と切り出すと「2000年代からマレーシアの長期滞在ビザとか、アメリカのビザとか、ラトビアの住民許可、今だとフランスの滞在許可を持っているんですよ」と明かす。
「日本はいい国ではあるんですけど、全体主義的なところがあるので。何かしらの問題が起きた時に“日本以外の場所にも逃げ道があった方がいいよね”というのを15年くらい前から思っていて。もちろん日本に何の問題もなければ住み続ければいいと思うんですけど、何かあったときに日本以外に居場所を作っておいた方がいいなと」
「僕一人だったら別に日本で何ともないと思うんですけど。僕以外の人がどうやって生き残るかというと、僕が滞在許可を持っていて、そこに住める場所があると、人を呼んだりもできるわけじゃないですか。そういう選択肢を増やすということを、僕はやっていたんです」といい
「なので、お金があるんだったら、むしろ海外にそういう選択肢を持っておく方がいいんじゃないかなと思います。もちろん日本が大好きで“共に沈むよ”っていうのも全然いいと思います」と持論を展開していた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/9021c6a818e5a84b7e83451af9648c77a9dba812
県では、5月23日(土)23時48分に令和8年大雨警報、線状降水帯発生等に伴う沖縄県災害対策本部会議を書面開催し、
— 沖縄防災 (@okinawabousai) May 23, 2026
①タイムラインに基づく防災行動
②積極的な情報収集
③被害覚知時は直ちに報告
等について各部局において対応していくことを確認しました。 pic.twitter.com/SYba3NrFng
知事メッセージ
複数の市町村で大雨警報等が発表されており、 19時58分には、沖縄気 象台より顕著な大雨に関する沖縄本島地方気象情報第1号が発表され、本島中南部では、線状降水帯による非常に激しい雨が同じ場所で降りま した。今後、命に危険が及ぶ土砂災害や洪水による災害発生の危険度が 高まっています。
沖縄県では18時16分に沖縄県災害情報連絡室を、19時58分に災害対策 本部を設置し、市町村や関係機関と連携し、被害情報の収集及び対応にあたっておりますので、被害を発見した場合は市町村等へ通報をお願い します。
県民の皆様におかれましては、 気象庁から発表される最新の気象情報を確認し、特に崖や川の近く、低地など危険な場所にいる場合は、 自治 体が発令する避難情報を確認し、安全な場所へ避難するなど適切な避難行動を心掛けてください。ただし、夜間は、冠水等の危険もありますので、安全な場所に留まるようにしてください。
また、テレビ、ラジオ、SNSのほか、市町村がホームページや防災無 線等で発出する情報、沖縄県防災情報ポータル「はいさい! 防災でーび る」などから最新の情報を確認するようお願いいたします。
令和8年5月23日
沖縄県知事(沖縄県災害対策本部長)
玉城 デニー
家庭科の授業で「味噌汁に使う具材にどんなのがあるか」という質問に卵って答えたら「味噌汁に卵はありませんよ」って唐突な全否定ぶっ込んだ教師に「自分の知らないものを無いもので扱っていいならこれから学ぶものは全部存在しないものになるけどいいんだな?」って返して学級会になったことがある。 https://t.co/BpbnRolu4F
— むづき (@M2_RioRain) May 22, 2026
いやいや、フラットに言うと、
— ソ〇ラ〇スとうま3(保守系のアンチにならないれいわ支持者 ただし日本保守参政党はいったん中止 (@bIASa9QIiW5R7VA) May 23, 2026
共産党が悪いのではなくて
1海上でカーレーサーする海上保安庁
2その状況下で生徒を船にのせる学校
3また、1と2のような状況下にする国
反省すべきはこの3つちゃうかな。 https://t.co/eQ9LBXJand
沖縄県名護市辺野古沖の小型船転覆事故で、研修旅行中だった同志社国際高校(京都府)の女子生徒らが亡くなったことを受け、文部科学省は、同校の教育内容が政治的中立性を定めた教育基本法に違反すると認定した。「教育の政治的中立性」とは何なのか。早稲田大の近藤孝弘教授(政治教育学)に聞いた。
――3月、平和学習で辺野古を訪れた同校の生徒18人が分乗した小型船2隻が転覆し、女子生徒ら2人が亡くなり、計14人が重軽傷を負いました。
教育活動中に起きた事故であり、安全管理に不十分な点がありました。危険が予測できなかったとは言えず、学校の責任が問われます。しかし、安全管理上の問題と政治的中立性とは分けて考える必要があります。
この違いを見落とすと、現場の教員を萎縮させ、有意義な教育が難しくなります。平和と民主主義を支えるという教育の目標にとって、大きな障害が生じてしまいます。
https://news.yahoo.co.jp/articles/ef4cc583f36c39816e3d5c29a1c1f809b9e6b301
【国力研究会・不参加リスト】
— ヌムルレツペオ (@numururetsupeo) May 21, 2026
自民党417人中320人が参加表明
※我らが三枝玄太郎氏提供情報🚨
現段階で出回っている33人のリストのため変更の可能性あり⚠️
(五十音順)
1 赤沢亮正
2 阿部俊子
3 石破茂
4 伊藤忠彦
5 岩屋毅
6 江渡聡徳
7 小渕優子
8 加藤鮎子
9 河野太郎
10 斉藤健
11 坂本哲志
12…
1 赤沢亮正 2 阿部俊子 3 石破茂
4 伊藤忠彦 5 岩屋毅 6 江渡聡徳
7 小渕優子 8 加藤鮎子 9 河野太郎
10 斉藤健 11 坂本哲志 12 谷公一
13 土屋品子 14 渡海紀三朗 15 中谷元
16 額賀福志郎 17 野田聖子 18 浜田靖一
19 船田元 20 古川禎久 21 古屋圭司
22 細野豪志 23 堀内詔子 24 村上誠一郎
25 森山裕 26 盛山正仁 27 鶴保庸介
28 野村哲郎 29 橋本聖子 30 福岡資麿
31 三原じゅん子 32 宮澤洋一 33 森まさこ
(五十音順)
赤沢亮正
阿部俊子
石破茂
伊藤忠彦
岩屋毅
江渡聡徳
小渕優子
加藤鮎子
河野太郎
斉藤健
坂本哲志
谷公一
土屋品子
鶴保庸介
渡海紀三朗
中谷元
額賀福志郎
野田聖子
野村哲郎
橋本聖子
浜田靖一
福岡資麿
船田元
古川禎久
古屋圭司
細野豪志
堀内詔子
三原じゅん子
宮澤洋一
村上誠一郎
森まさこ
森山裕
盛山正仁
しかし高市さんはなんなんだろうな。総裁になった途端に公明が離脱、野党は勝手に中道になって壊滅。レアアースも石油も世界中と協力できるわ、世界中から武器打ってくれと言わるわ、高市詣でも止まらず、韓国では大人気。高市さん持っていすぎじゃない? pic.twitter.com/5XF1QvRd3L
— 椎井蹴人 (@Cait_Sith_co) May 22, 2026
日本の新指導者がアジア歴訪、困難な時代における安定を訴える
高市早苗首相のここ数日間のベトナムとオーストラリアへの訪問は、典型的な外交訪問の様相を呈していた。首相は、貴重な日本のメロンをはじめとする贈り物や称賛の言葉を惜しみなく贈った。キャンベラでは学生たちと自撮り写真を撮り、ハノイでは伝統的な太鼓の演奏に挑戦した。
しかし、高市氏が火曜日にオーストラリアの首都を離れる頃には、今回の訪問が単なる形式的なものではなかったことは明らかだった。それは、中国の攻撃的な姿勢とトランプ大統領の不安定な外交政策によってますます動揺する地域において、日本が安定と強さの担い手であることをアピールする最初の機会だったのだ。
高市首相の下、日本はイラン戦争による原油価格高騰に苦しむ東南アジア諸国への支援として100億ドルを拠出することを表明した。また、長年続いてきた日本製兵器の海外輸出制限を撤廃し、シャトル外交を強化した。今週は、アジアにおける最適なパートナーとしての日本をアピールするため、10人の高官を海外に派遣した。
「日本は、自由、開放性、多様性、包容性、そして法の支配に基づく国際秩序の構築において、これまで以上に積極的な役割を果たしていく」と、高市氏は土曜日、ハノイのベトナム国家大学の学生と教職員に語った。
全文はこちら
https://gigazine.net/news/20260522-starbucks-abandons-ai-inventory-tool/
裁判も開かれずにこんな長期間拘束されてるのに、人権派弁護士沈黙なのほんと草 https://t.co/C8v8NaTAMv
— あざなわ (@Azanawa_) May 22, 2026
立花被告、公判めど立たず 逮捕半年、続く勾留 「死後の名誉毀損」判例なく 専門家「争点整理長期化か」
兵庫県の告発文書問題に絡み、亡くなった元県議の名誉を毀損したとして、政治団体「NHKから国民を守る党」の党首・立花孝志被告(58)が逮捕されてから半年が過ぎた。名誉毀損罪での起訴後も勾留が続く一方、公判の日程は決まっていない。被告が問われている「死後の名誉毀損」には判例がないため、専門家は「争点整理に時間を要しているのではないか」とみてい
https://www.kobe-np.co.jp/news/society/202605/0020383359.shtml
彼らは「聞き取り拒否で逃げ切れる」と思っているかもしれませんが、これは法的に墓穴を掘る行為です。
行政や警察の「任意の聞き取り」を組織的に拒否するということは、司法の側から見れば「この組織は身内で口裏合わせをしており、証拠隠滅の恐れが極めて高い」と判断する最大の根拠になります。
刑事訴訟法上、裁判所が「逮捕状」や「捜索差押許可状(ガサ入れの令状)」を発付する際、この「証拠隠滅の恐れ」の有無は最大の焦点です。
海上保安庁や検察は今後、彼らが任意に応じないことを大前提として、令状を持った「強制捜査(家宅捜索・差し押さえ)」へ合法的にシフトを切り替えるでしょう。
彼らは「聞き取り拒否で逃げ切れる」と思っているかもしれませんが、これは法的に墓穴を掘る行為です。
— 長尾たかし・元衆議院議員 (@takashinagao) May 22, 2026
行政や警察の「任意の聞き取り」を組織的に拒否するということは、司法の側から見れば「この組織は身内で口裏合わせをしており、証拠隠滅の恐れが極めて高い」と判断する最大の根拠になります。… https://t.co/JELARKW2sm
社民党・福島みずほ「外務省として、米中関係をどう切り開いていくのか、お答え下さい」
— Tokyo.Tweet (@tweet_tokyo_web) May 21, 2026
茂木外務大臣「米中関係を日本としてどう切り開いていくのかと言われましても…」 pic.twitter.com/E3jrcJluVS
今日の委員会で社民党の福島瑞穂参議院議員が、米中が経済互恵でwin-win関係を築く中、日本は台湾有事を煽らず友好外交をすべきと主張した。茂木敏充外務大臣は「win-winゲームの意味が分からない」「独自の解説」と言葉に詰まり、その様子がX上で急速に拡散され「意味不明」「議員辞めろ」などの批判が相次いだ。社民党は米中のような外交と食糧自給率の課題を強調したが、政府は日米同盟と中国脅威への警戒を優先する立場だ。
https://x.com/i/trending/2057389310555660590