宮城5区の維新新人、中道から立候補意向
衆院選で宮城5区から立候補予定だった日本維新の会の新人境恒春氏(46)は21日、維新に離党届を提出した。新党「中道改革連合」から立候補を目指すとしている。複数の関係者が明らかにした。
https://www.47news.jp/13752961.html
宮城5区の維新新人、中道から立候補意向
衆院選で宮城5区から立候補予定だった日本維新の会の新人境恒春氏(46)は21日、維新に離党届を提出した。新党「中道改革連合」から立候補を目指すとしている。複数の関係者が明らかにした。
https://www.47news.jp/13752961.html
「反・高市」中国に再び誤算、政局第2の大波 中道に苦虫かみつぶす
中国・習近平(シー・ジンピン)政権が、日本の野党内で立ち上がったばかりの新党、中道改革連合(中道)について公式報道する際、なぜか迷いが見られる。本来なら、2025年11月から執拗に攻撃してきた日本の首相、高市早苗に対抗する大きな塊の登場は、中国にとって大歓迎すべき動きだ。ところが事態は極めて複雑である。
「中国に対する懸念への毅然とした対応」のインパクト
その中国にとっての複雑さは19日午後、明…
全文はこちら
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOCD198QY0Z10C26A1000000/
言葉が足らず、覚悟に欠ける投稿があったことを、心からお詫び申し上げます。
立憲民主党と公明党が結成した新党「中道改革連合」の理念である「生命・生活・生存を最大に尊重する人間主義」のもと、綱領に掲げられた5つの柱を政策に掲げています。
この理念と綱領の実現に賛同し、中道改革連合に入党しました。
理想を掲げながら、現実的な政策実現のために結集する。その責任を果たす覚悟を持って、私は新たな歩みを始めて参ります。
言葉が足らず、覚悟に欠ける投稿があったことを、心からお詫び申し上げます。
— 松下玲子 衆議院議員 中道改革連合 東京18区(武蔵野・小金井・西東京市) (@matsushitareiko) January 21, 2026
立憲民主党と公明党が結成した新党「中道改革連合」の理念である「生命・生活・生存を最大に尊重する人間主義」のもと、綱領に掲げられた5つの柱を政策に掲げています。…
【速報】
— レッドスター (@redstarsenkyo) January 21, 2026
左藤章、中道入り
左藤章
2017年12月、自由民主党大阪府支部連合会会長に就任。2018年10月4日、第4次安倍改造内閣で内閣府副大臣(沖縄政策及び北方領土問題、情報通信技術(IT)政策、知的財産戦略、科学技術政策、宇宙政策、公正取引委員会に関する事務などの担当)に任命された。2019年5月に、前月の第19回統一地方選挙の一環として行われた大阪府知事・市長選挙や衆議院大阪府第12区補欠選挙などの一連の選挙での敗北を受け、府連会長を辞任した。
2020年10月、衆議院文部科学委員長に就任。文科委員長としては、公立小学校の学級の人数を40人から35人に引き下げる「公立義務教育諸学校の学級編制及び教職員定数の標準に関する法律の一部を改正する法律」の成立などに関わった。翌年10月に衆議院文部科学委員長を退任。
2021年10月、自由民主党幹事長代理に就任。
2021年(令和3年)10月31日投開票の第49回衆議院議員総選挙で自身が出馬した大阪2区で日本維新の会の守島正に敗れ落選。
2024年10月27日投開票の第50回衆議院議員総選挙でも守島に敗れ落選。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%B7%A6%E8%97%A4%E7%AB%A0
【悲報】
— watcher2-6 (@noedzNmnsljnesR) January 21, 2026
村上誠一郎さん、またしても比例単独 pic.twitter.com/QkNERIKRWZ
石破内閣で総務相を務めた村上誠一郎氏(73)が、衆議院選挙の比例四国ブロックで自民党の公認候補者に選ばれたことが21日に分かりました。
村上氏は今治市出身。衆議院議員を13期務め総務相などを歴任しました。73歳定年制の党のルールがあるなか、処遇が注目されていましたが、2月の衆院選・比例四国ブロックで、再び自民党の公認候補者に選ばれたことが分かりました。
https://www.fnn.jp/articles/-/990523
速報‼️
— カレーは中辛。 (@m56102pa25) January 20, 2026
原口議員
古巣の立憲民主党議員が外国から
献金を受けてたのをぶっちゃけるw#中道改革連合 pic.twitter.com/ss78PeNHs5
立憲民主党の原口一博元総務相=衆院佐賀1区=は20日、国会内で記者会見し、公明党との新党「中道改革連合」に関し、野田佳彦代表ら執行部の説明が足りず「民主主義の手続きを無視している」として、合流しないと表明した。既に離党届を提出しており、衆院選には自身が代表を務める政治団体「ゆうこく連合」から出馬するという。
原口氏は会見で、立民が安全保障関連法の「違憲部分の廃止」を訴えながら、中道の基本政策では容認したことを念頭に「自爆であり、有権者への裏切りだ」と批判。国会議員5人の政党要件を満たすため、同僚議員に参加を呼び掛ける考えを示した。
https://www.jiji.com/jc/article?k=2026012001024&g=pol
中道改革連合、「公明」比例上位へ調整…「バーター協力」成否が焦点
立憲民主、公明両党は、新党「中道改革連合」の衆院選対応を巡り、公明側の立候補予定者を比例選の名簿上位で処遇する方向で調整している。その代わりに立民は、立民側候補が出馬する小選挙区選で、公明側から支援を得られることに期待を寄せており、「バーター協力」が成功するかどうかが焦点となっている。(服部菜摘、林航)
山場
「公示日の前日までギリギリ話し合いたい」。立民の安住幹事長は20日、党本部で記者団にそう述べ、比例選をはじめとする調整作業が山場を迎えていることを強調した。
新党結成にあたり公明は、現職がいる4小選挙区をはじめ、小選挙区選からは撤退して立民側の支援に回ることを決めた。その代わりに、公明側候補の多くは、全国11の比例ブロックで中道改革が提出する名簿の上位に登載される見通しだ。
逆に立民側候補は、原則として小選挙区に出馬した上で、比例選には重複立候補する方向だ。比例名簿では、公明側候補の下の順位に回り、同一順位で登載されるとみられる。
立民にとっては、名簿上位を公明側候補が占めると、比例選での復活当選などが「後回し」になるリスクを抱える。とはいえ、1選挙区あたり1万~2万票とされる公明支持票を得られるメリットは大きい。
https://news.yahoo.co.jp/articles/9363b3c89a902d18848e2244ab2556a779bb1ab9
「民主」票、国民民主へ 中道設立で案分解消
立憲民主、公明両党による新党「中道改革連合」の設立に伴い、過去4回の国政選挙で発生していた「民主党」と書かれた票を立民と国民民主党に振り分ける「案分」は解消される見通しとなった。全て国民の得票になるとみられる。
立民、公明両党は存続するものの、衆院選は中道として戦うため「立憲民主党」「公明党」と書いた票は無効となる可能性が高い。
旧民主党の流れをくむ立民と国民は、2021年と24年の衆院選、22年と25年の参院選で、いずれも比例代表の略称を「民主党」と届け出た。
https://news.yahoo.co.jp/articles/c449f7240c87f235f00e8dbbba71b5fadc44b027
日本語を限界まで省略した青森県民にしか通じない津軽弁の値札です。 pic.twitter.com/D7Kh14dBjg
— マスタンゴ@青森市民 (@masutangosan) January 20, 2026
「け!」は「食え!」(食べろ!)の意味で、地元スーパーの海産物コーナーで見られる日常風景。
津軽弁は日本語の音韻変化が激しく、単語を極限まで短くする特徴があり、例えば「食え!」が「け!」になるのは地域の高速会話文化から来ており、言語学的にアイヌ語や古語の影響が指摘される研究(例: 岩手大学方言研究)で裏付けられる。
【AFC U23アジアカップ】U-23日本 1-0 U-23韓国(日本時間1月20日/キング・アブドゥラー・スポーツシティ・スタジアム)
U-23日本代表は1月20日、AFC U23アジアカップの準決勝でU-23韓国代表と対戦。小泉佳絃のゴールで1ー0の勝利を飾り、史上最多3度目の優勝に向けて、2大会連続となるファイナルへと駒を進めた。
グループBを首位通過した日本代表は、準々決勝でU-23ヨルダン代表と対戦し、1ー1で迎えたPK戦を4ー2で制して準決勝へと駒を進めた。準決勝は、グループCを2位で通過して準々決勝でU-23オーストラリア代表に勝利した韓国との日韓戦。今大会、日本代表はロス五輪出場を目指すU-21のメンバーで構成されている。一方の韓国はU-23とU-21の混成チームとなった。
中3日で迎える日韓戦で日本代表は、先発メンバーを5人変更。4ー4ー2のフォーメーションでGKは荒木琉偉、4バックは右から小泉、永野修都、市原吏音、梅木怜が並ぶ。中盤は久米遥太、小倉幸成、嶋本悠大、石橋瀬凪が並び、最前線は佐藤龍之介と道脇豊が入った。
序盤からポゼッションを握る日本代表は、11分に決定機を作り出す。永野のフィードに抜け出した道脇がGKと1対1に持ち込み、ループシュートを狙ったがここは枠を捉え切れず。しかし36分に右CKからファーサイドの永野が頭で合わせると、このシュートのこぼれ球を小泉が押し込み、日本代表が先制して試合を折り返した。
後半は風の影響もありピンチを迎えるも、荒木の好セーブもあって無失点で時間を進めていく。しかし65分にアクシデント。足を痛めていた市原がプレー続行できなくなり無念の交代に。このタイミングで日本代表は市原を含めて4選手を入れ替えた。
その後も守り時間が長く苦しい展開となったが、1点を守り切って試合は終了。日韓戦を制した日本代表が決勝へと駒を進めた。決勝はU-23ベトナム代表とU-23中国代表の勝利チームと対戦。日本時間1月25日の0時にキックオフを迎える。
(ABEMA de DAZN/AFCU23アジアカップ)
https://news.yahoo.co.jp/articles/2ccfef77397d5eed7039c40473fd459e0d889662
国民民主党・円より子氏
— Mr.HR (@MisterHR_japan) January 20, 2026
中道改革連合から出馬へ(共同)
国民民主党の円より子衆院議員(78)が、次期衆院選で立憲民主党と公明党による新党「中道改革連合」から東京17区で立候補する方針を固めたことが20日、分かった。21日に記者会見し、正式表明する。立民によると、国民所属の議員による中道合流が明らかになるのは初めて。
https://news.yahoo.co.jp/articles/c806ed5e2ebe6ccedeabe1cfcbcc39604381f46a
立憲民主党の末松義規衆院議員の事務所は20日、末松氏のX(旧ツイッター)を更新。立民と公明党の新党「中道改革連合」には参加せず、自ら立ち上げた政治団体「ゆうこく連合」の政党化を目指す考えを表明した原口一博衆院議員の主張に、真っ向から反論した。
原口氏は、この日午後3時から国会内で会見し、「ゆうこく-」に立民から末松氏が参加すると述べたが、末松氏の事務所はXに、「末松義規がゆうこく連合に合流するという事実はございません。既に中道改革連合に入党届けを提出し受理されております。原口一博事務所には書面にて抗議をいたしました」と記し、末松氏は「中道」への入党届を提出ずみだと主張した。
原口氏は会見で、新党への参加を促す執行部の呼び掛けには応じなかったと述べ、「『ゆうこく連合』という政党を立ち上げることを決意しました」と主張。立民からの合流は、末松氏1人だと明かした。末松氏はこの日の会見には、ケガのため参加しなかった。
原口氏は、末松氏の参加を前提に「たった2人のスタート。これを5人の政党要件にして、そしてこの選挙戦、走って走って走りまくりたいと思います」と述べた上で、「たった2人だから、君たちが孤立してるのではないか、立憲民主党の中で孤立してるんではないかというふうに言われますが、孤立しているのではない。本当の意味で正しく、我々は独立したんです」と主張した。
立民は、「中道」参加について、20日昼までに意思表明するよう所属議員に求めていた。その後、安住淳幹事長は、148人の現職議員のうち144人が入党の意向を示していることを明らかにしている。
https://news.yahoo.co.jp/articles/fb6a3c8d71a88e071f9ec3fbabf731efb89d5807
【速報】立民安住氏、辺野古移設巡る新党の見解修正
立憲民主党の安住淳幹事長は20日、米軍普天間飛行場の辺野古移設を巡る新党「中道改革連合」の見解を修正した。19日には移設を止めるのは現実的でないとしたが「中道として、移設に関する整理はまだできていない」と記者団に述べた。
https://www.47news.jp/13748505.html
立憲民主党の安住淳幹事長は20日、新党「中道改革連合」に入党意向の立民衆院議員が現段階で144人に上っていると記者団に述べた。衆院議員148人のうち、既に引退表明した2人を除く146人中、144人が参加する方向だと説明。1人が入党しない考えだと明らかにした。残る1人は確認中だとした。
全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/cea3e6ab9a56446fc76bf46335f7a5c3cedb1658
沖縄の玉城デニー知事、公明党にすがった立憲民主党にハシゴを外される。
— Tsukasa Shirakawa(白川司) (@lingualandjp) January 19, 2026
沖縄・玉城知事「県の思い届ける」 立民・安住氏「辺野古ストップ現実的でない」発言受け|産経ニュースhttps://t.co/kyfxnxPWL2
沖縄・玉城知事「県の思い届ける」 立民・安住氏「辺野古ストップ現実的でない」発言受け
立憲民主党の安住淳幹事長が米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)が名護市辺野古移設について政府の方針通り工事を進める考えを示したことを受け、同県の玉城デニー知事は19日、記者団に「どの政党が政権を担うかにかかわらず、これまでの県の思い、主張をしっかり届けていきたい」と述べた。
玉城氏は「沖縄の米軍基地問題の解決に向け、対話による解決策を探っていくことを大事にほしい」と強調した。
https://www.sankei.com/article/20260119-YRIOZOYQNZJB7L7JKG34LFFUI4/
立憲民主党が、例外なくすべての原発再稼働に反対という政策を決めたことはないと思います。 https://t.co/6nTj2VXtdj
— 枝野幸男 埼玉5区 中道改革連合 衆議院議員 (@edanoyukio0531) January 19, 2026
ミスリードする広報物が存在したこと、深くお詫び申し上げます。
— 枝野幸男 埼玉5区 中道改革連合 衆議院議員 (@edanoyukio0531) January 19, 2026
公明党の斉藤代表は18日、安全保障関連法を合憲と認め、原子力発電所の再稼働を容認する議員らが新党「中道改革連合」に合流するとの認識を示した。「どなたかを排除するという論理はとらない」とも述べたが、事実上の参加条件とみなされることになりそうだ。
公明党の斉藤代表
東京都内で記者団に語った。斉藤氏は、新党の基本政策に、安保法制が合憲であることを前提とする政策や、原発の再稼働容認を盛り込むとの考えを示した。その上で「賛同する方が(新党に)入ってきていただく」と説明した。公明と新党を結成した立憲民主党は昨年7月の参院選の公約などで、安保法制の「違憲部分の廃止」を掲げていた。
https://www.yomiuri.co.jp/politics/20260118-GYT1T00116/
昔、自分が20代の頃、和裁士の勉強会で、当時80代の大先輩が講師に立ってくれたんだけど、講義の途中で50代くらいの和裁士が「やり方が違う」と、噛み付いたんですね。そんなん、和裁を教わった土地、先生によって、やり方が違うのは当たり前なのに、その為に勉強会がグダグダになって→
— 泉 (@SBd9rxbSQZZkfzb) January 19, 2026
習近平国家主席マジ切れ! 「高市首相許すまじ」
「一つの中国」を目指す習氏にとって″台湾併合″は悲願だが、高市首相の発言が逆鱗(げきりん)に触れた理由は核心に触れたからだけではない。キヤノングローバル戦略研究所上席研究員で、中国研究センター長の峯村健司氏が話す。
「中国は保守色の強い高市政権誕生に、警戒感を強めていました。しかし政権発足直後の10月31日に韓国で行われたAPEC(アジア太平洋経済協力)首脳会議で、習氏は日中首脳会談に応じたんです。中国としては『日本側の要請に最大限譲歩してやった』という感覚でしょう。
ところが高市首相は、首脳会談当日の夜にSNSへ〈台湾の代表と挨拶を交わした〉という趣旨の投稿。さらに国会で『台湾有事発言』をしたんです。習氏からすれば、顔に泥を塗られた形です。せっかくの厚意が踏みにじられ、神経を逆なでする言動をとられたのですから、習氏は本気で怒っていると思います」
https://news.yahoo.co.jp/articles/c90b3127d43a3d4829b949a342a74430d72791f7?page=1
「選挙協力しません」 共産が次期衆院選へ「中道」に宣戦布告 安保や原発の主張に反発
共産党の小池晃書記局長は19日の記者会見で、立憲民主党と公明党が結成した新党「中道改革連合(中道)」との次期衆院選における選挙協力を否定した。新党が安全保障法制を合憲と位置づけ、原発再稼働を認めたことなどに触れ、「中道との(推薦や支援などの)選挙協力は行わない。小選挙区では共産が擁立した候補の当選のために全力をあげる」と明言した。一方、中道入りを見送る立民出身候補に対しては協力する余地を残した。
小池氏は会見で、立民が掲げてきた安保や原発に対する姿勢が新党では転換されたと主張。「自公政治の継続にほかならない。公明の政策を丸のみしたという印象しかない」「市民と野党の共闘の土台を立民自身が壊してしまった」などと糾弾した。
https://www.sankei.com/article/20260119-62VGHF6WKVJU5DZIR3T4B5S75E/
共産党、中道扱いされず不満の模様w
— ドンマイおじさん (@don_mai_don_mai) January 19, 2026
共産党小池書記長
「共産党をそこ(中道)から排除するということになると、色々と我々も物を言わなければならなくなる」 pic.twitter.com/beXUubDvgx
日本共産党の小池晃書記局長は記者会見で、衆院選に向けた候補者擁立について、「立候補は我々自身の判断で行っていく」と述べ、新党「中道改革連合」との競合を前提に積極的に擁立を進める考えを示した。
また、党としての最大の課題について、「比例代表選挙での躍進だ」と強調。「小選挙区での擁立も、比例代表での躍進に寄与することも考えて臨んでいきたい」と述べた。
一方で、政党本部間での候補者調整については、「特に先方から働きかけがあるわけではなく、政党本部間で話し合いを行うのは難しい」との認識を示した。その上で、「地域ごとには、市民と野党の共闘として積み上げてきた関係がある」と述べ、地域レベルでの話し合いはすでに始まっていると説明した。
全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/e63daa3f5c3c903b020593273366a21a79a9b26b