むむむ、村上誠一郎氏、自民党がこのまま大勝したらギリ滑り込み当選じゃないのか。https://t.co/LEYuSkikI8 pic.twitter.com/U1Gs2b6d6h
— 新田 哲史 (@TetsuNitta) January 31, 2026
「反党行為」「正直すぎる」超ベテラン自民議員 アンケートで回答した高市首相への“低すぎる好感度”にネット衝撃…衆院選では比例“優遇なし”の冷や飯
2月8日の投開票に向けて、27日の公示日以降、各党の候補者が連日しのぎを削る真冬の衆院選。高市早苗首相(64)が会見で「政権選択選挙」と位置づけ、立憲民主党と公明党が新党「中道改革連合」を結成し対抗するなど、情勢はかつてないほど混迷を極めている。
強固な地盤のもと選挙戦を優位に進める候補者もいるなか、苦戦が予想されているベテラン議員が――。
自民党の村上誠一郎氏(73)だ。
衆院議員を務めた父を持ち、’86年の初当選以降、当選13回を誇る村上氏。小泉内閣で行政改革担当大臣を、石破内閣では総務大臣を務めた経験豊富なベテランだ。
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