【追悼の言葉か?】
辺野古の漁港の一角にある
ヘリ基地反対協議会のテントに
あったメッセージボード。
社民党幹事長のメッセージもあった。
心からのお悔やみの言葉もあれば
「非暴力と非服従に生きた2人」
「2人の無念な気持ちを忘れずに新基地建設阻止まで闘う」
「この悲劇を乗り越えて平和をつくりましょう」
「反戦、非暴力。平和のためにこの海にこられたこと、その思いを大切にします」
と亡くなられた高校生を勝手に
反基地活動に組み込む非道ぶり。
こいつらに反省の気持ちなどありません。
【追悼の言葉か?】
— ボギーてどこん(浦添新基地建設見直し協議会) (@fm21wannuumui) April 18, 2026
辺野古の漁港の一角にある
ヘリ基地反対協議会のテントに
あったメッセージボード。
社民党幹事長のメッセージもあった。
心からのお悔やみの言葉もあれば
「非暴力と非服従に生きた2人」
「2人の無念な気持ちを忘れずに新基地建設阻止まで闘う」… pic.twitter.com/CanmVyednq
沖縄県名護市の辺野古沖で小型船2隻が転覆し、同志社国際高(京都)の女子生徒ら2人が死亡した事故は16日で1カ月となった。第11管区海上保安本部(那覇市)は2隻を押収し、船の運航団体の関係先を業務上過失致死傷容疑などで家宅捜索。同高からも事情を聴くなどし、船長らに一任されていた出航判断の経緯や適否の解明を急ぐ。
事故は3月16日、米軍普天間飛行場の移設工事が進む辺野古沖で起きた。平和学習に訪れていた同高生18人と乗組員3人が乗る2隻が転覆し、「不屈」の金井創船長(71)と「平和丸」に乗っていた同高2年武石知華さん(17)が死亡した。
全文はこちら
https://www.jiji.com/jc/article?k=2026041600008&g=soc
