人気ページ

スポンサードリンク

検索

スポンサードリンク

69件のコメント

フジテレビ出演の俳優がベネズエラ攻撃を猛批判、「独善的なマドゥロ政権の正否は置いといて」と都合の悪い部分へのコメントは拒否

1:名無しさん


谷原章介は「米国は中国以上のことをやっている」トランプ米政権のベネズエラ攻撃と大統領夫妻拘束を批判

俳優、谷原章介(53)が5日、MCを務めるフジテレビ系「サン!シャイン」(月~金曜前8・14)に出演。トランプ米政権がベネズエラに大規模攻撃を実施して大統領夫妻を拘束したことについて私見を述べた。

谷原は「独善的なマドゥロ政権の正否は置いといて」とした上で「力を持って政権の中枢の人を強制的に逮捕してしまう」という手法を疑問視。続けて「中国が南シナ海でちょっと独善的な動きをしていると日本でよく報じられていますけど、米国は負けない、それ以上のことをやっている」と批判した。

https://www.sanspo.com/article/20260105-5CJYQIDOUVD3ZA63ICVEU3UI6Q/

 

続きを読む

114件のコメント

「ベネズエラ攻撃は台湾有事よりひどい」とテレ朝の番組出演者が激怒、これは完全にやっちゃ悪いことなんですよ

1:名無しさん


元テレビ朝日社員の玉川徹氏は5日、同局系「羽鳥慎一モーニングショー」(月~金曜午前8時)に出演。トランプ米政権がベネズエラへの大規模軍事攻撃に踏み切り、マドゥロ大統領の拘束に踏み切ったことを強く批判した。「(米国側の)狙いがどうだとかいう話ばかりになっているが、狙いがどうであれ、やっていいことと悪いことがあるわけですよ。これは、完全にやっちゃ悪いことなんですよ」と、指摘した。

 番組では、ベネズエラ情勢の最新情報を含め、舞台裏や米国の狙いなどを上智大の前嶋和弘教授(現代アメリカ政治外交)の解説をまじえて伝えた。

 今回の事態について、玉川氏は「武力を使って他国に侵略し、そこである意味、植民地支配的なことをやる。これは完全に帝国主義じゃないですか。それは日本は認められないわけなんですよ」と述べ、「アメリカにどんな狙いがあったとしても、どんな正当化できるにしても、やっちゃいけないことをやったことだけは、間違いないわけですよ」と述べ、米国の対応は間違っているという主張を繰り返し訴えた。

 その上で「(日本)政府が、それを言えるかどうか」とも指摘。高市早苗首相が4日に更新したX(旧ツイッター)で、米国の軍事攻撃に対する直接の評価を示さなかったことを念頭に、「今のところ、もやもやっとした発言しかしていませんけど、いいんですか? 日本政府はずっと、『力による現状変更は認めない』と言ってきたわけじゃないですか。これは力による現状変更ですよ、完全に。むしろ台湾有事よりひどいかも知れない」と訴え、「これに対して(高市首相は)非難しないんですか?アメリカがやったことだったら、今で非難したようなことでも非難しないんですか?」と疑問を重ねた。

 「僕は、日本政府がどう(反応)するかというふうなことが、今日以降の問題としてすごく大きいと思う」とも訴えた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/af9ec0a5f1cf37fd096a2b3ff6cb704c80ed229b

 

続きを読む

67件のコメント

「王毅外相は世界各国を回って立場の理解を求めている」と公明・斉藤代表が高市内閣を批判、日本は努力が足らないのでは

1:名無しさん


公明・斉藤代表「中国はレーダー照射問題につきましても、王毅外相が世界各国を回って立場の理解を求める行動をされております」「日本は努力が足らないのでは」仕事始めで挨拶(ABEMA TIMES)

 中国については「例えばレーダー照射問題につきましても、王毅外相が世界各国を回って、中国の立場の理解を求める行動をされております。日本はどうかと言いますと、どうもそういう努力が、国際社会の理解を得る努力が足らないのではないか、そのようにも思います。私たち日本の立場は全く変わっていないということは明らかでございます。私も質問主意書を国会に提出し、その主意書の中に存立危機事態についての理解も全く変わってないということは明白でございますので、そのことを国際社会に訴えていく努力をすべきではないかと思います。公明党もしっかりそれを行っていきたいと思いますし、また、公明党がこれまで中国と培ってきた信頼関係をベースにその理解を促し、その努力をしてまいりたいと決意をしている」と表明。

https://news.yahoo.co.jp/articles/689c875759db39de1d3a19b899ff607de66d8ddf

 

続きを読む

31件のコメント

ベネズエラ攻撃の余波で”某国”が連鎖倒壊の危機に陥っている模様、既に首脳部はモスクワに逃亡する算段を立てており……

1:名無しさん


🇮🇷イランの独裁者ハメネイが🇷🇺モスクワへ脱出する準備をしている可能性があると🇬🇧タイムズ

情報機関の報告によると、イランの最高指導者ハメネイ師(86歳)は、国内の混乱が激化し、治安部隊がデモを鎮圧できなくなった場合に備えて、テヘランからロシアのモスクワへ逃亡する「プランB」を策定していると報じられています。
https://thetimes.com/world/middle-east/article/iran-ayatollah-khamenei-escape-moscow-protests-revealed-h5f95ctb5

ハメネイのプランBとは?
反政府デモが激化し、軍や治安部隊が任務を放棄または離反した場合、ハメネイ師は側近や家族(後継者候補の息子モジュタバ氏を含む)約20名と共にテヘランを離れ、ロシアへ逃亡するルートを計画

 

続きを読む

69件のコメント

ウクライナ侵攻で「もはや国連憲章は国際法の根拠ではない」と確信した有名作家、今回のベネズエラ攻撃を見た結果……

1:名無しさん


 

続きを読む

33件のコメント

NHKが海外首脳の発言を見事に切り取り加工、「もはや作品と言っていいレベル」と視聴者を驚愕させる……

1:名無しさん




スターマー首相
マドゥロ政権の終焉について惜しむ気持ちは一切ない。

【訳】
英国は長年にわたり、ベネズエラにおける権力移行を支持してきた。私たちはマドゥロを正統な大統領とは認めておらず、同政権の終焉について惜しむ気持ちは一切ない。

私は今朝、改めて国際法を支持する立場を表明した。英国政府は、ベネズエラ国民の意思を反映した正統な政府への安全かつ平和的な移行を実現すべく、今後数日間にわたり米国の関係当局と協議し、情勢の推移を注視していく。

https://x.com/sarina__h/status/2007714045319885188

 

続きを読む

60件のコメント

「徐々に高市政権への絶望が広がっていく」とサンジャポ出演の経済学者が指摘、高市政権の物価高対策って対策になってない

1:名無しさん


成田悠輔氏が予言「高市政権への絶望が広がっていく」 物価高対策も「対策になってない」「むしろ促進」

 経済学者・成田悠輔氏(40)が4日、TBS「サンデージャポン」(日曜前9・54)に生出演。高市政権の経済対策についてコメントした。

 「どうにもならないんじゃないかなと思う。円安とか物価高って話があるじゃないですか。これは構造的に変えるのは難しいんじゃないか。日本国内で何をしてもどうにもならない気がする」と持論を展開した。

 さらに「高市政権の物価高対策って、対策になってない」とも指摘。

 「物価が上がって大変だ、だからお金をばら撒く、値段を高く感じさせないって…。そうすると、みんな買いやすくなるから、むしろ物価高を促進しちゃう。だから、実質対策になってないと思う」と話した。

 「高市政権が何の経済政策をやっているのか、よく見ると何か分からない。誰が敵で、誰を救おうとしているのか見えない」とし、「徐々に高市政権への絶望が広がっていく」と予言した。

https://news.yahoo.co.jp/articles/92099423d00ed07b08397ca69eab6b8244a08fe8

 

続きを読む

53件のコメント

ベネズエラの件、実はマドゥロは西側に「正式な大統領だと承認されていなかった」という前提で話すと……

1:名無しさん


 

続きを読む

39件のコメント

今回の件で威勢よくアメリカを糾弾している有識者、過去の発言を発掘してみると凄まじいことに……

1:名無しさん


田村智子氏「国際法を踏み躙る蛮行を直ちにやめよ」
⇒中国に対しても、同じ威勢のよさで言ってやってください。

福島みずほ氏「許されることではない。強く抗議する」
⇒北朝鮮に対しても、同じ鼻息の荒さで言ってやってください。

鳩山由紀夫氏「高市首相、トランプを制止すべし」
⇒あなたはロシアがウクライナに侵攻したとき、「ゼレンスキー氏の外交戦略の失敗も一因」と言ってたよね。今般も「マデュロ氏の外交戦略の失敗」が一因ではないの?

中嶋哲史氏「大国の身勝手な行為を許してはなりません」
⇒あなたは「中国と日本では格が違う。同じ土俵の上に立つことさえできない」って言ってなかった?

 

続きを読む

37件のコメント

ベネズエラ現政権を擁護するために動き出した”ベネズエラ市民”、「どう見ても”北斗の拳”世界の住民です」と目撃者を呆れさせる

1:名無しさん




コレクティーボ(Colectivo)は、ベネズエラの親ベネズエラ統一社会党政権派の民兵組織、ストリートギャングである。

コレクティーボは、1960年代の極左ゲリラ運動から生まれた。現代の最も有名なコレクティーボは、ラ・ピエドリタとツパマロス革命運動で、それぞれ1985年と1992年に出現した。地下運動から生まれた彼らは、ウゴ・チャベス政権時代に当局の支援を受け、瞬く間に国中に広がっていった。

公式には政府が国民に提供する社会保障を支援するための働きをしている。しかし、野党代表や人権活動家は、コレクティーボが武装組織と化し、しばしば特定の地域を力づくで支配し、政府批判者、抗議者、ジャーナリストを攻撃していると非難している。また食料や薬品の利権操作、恐喝、麻薬取引をしている疑惑もある。

2014年10月1日、コレクティーボの指導者の1人であるロベルト・セラが刃物で30回以上刺されて殺された。ベネズエラ政府はこの殺人を野党のせいとし、野党側は政権内の対立派閥のせいとした。

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B3%E3%83%AC%E3%82%AF%E3%83%86%E3%82%A3%E3%83%BC%E3%83%9C

 

続きを読む

29件のコメント

アメリカがロシアの国際的メンツを木っ端微塵に粉砕、僅か2ヶ月前に結んだ条約というのが……

1:名無しさん


 

続きを読む

30件のコメント

石破政権の幹部が米国のベネズエラ攻撃を猛批判、「トランプ政権では国際世論をまとめるのは難しくなる」と主張して……

1:名無しさん


自民・小野寺氏、米国のベネズエラ攻撃を批判 「力による現状変更」
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUA040GZ0U6A100C2000000/

自民党の小野寺五典安全保障調査会長は4日、X(旧ツイッター)で米軍によるベネズエラへの軍事作戦に関し「力による現状変更そのものだ」と批判した。「中国やロシアを批判する論拠に矛盾する」と断じた。

小野寺氏は中国が武力で台湾海峡の現状を変えようとするシナリオに言及した。「米国が強く対抗してもトランプ政権では国際世論をまとめるのは難しく(なる)」と主張した。「ますます東アジアが不安定化する懸念がある」と記した。

立憲民主党の野田佳彦代表も4日、米国のベネズエラへの攻撃について「主権国家に対して行う行為として簡単に正当化できる話ではない」と語った。三重県伊勢市での年頭記者会見で話した。

「同盟国であろうと、力による現状変更は許さないという鉄則に沿っているか判断するのが基本だ」と主張した。米国による攻撃が、ロシアによるウクライナ侵略を正当化する口実に使われる可能性を念頭に「世界にとって悪影響しかない」と断じた。

国民民主党の玉木雄一郎代表は同日の記者会見で「米国が西半球における自分たちの勢力圏を確保している」と分析した。自身のXでも「中ロによる『東半球』での同様の行為を容認することにもつながりかねない」と投稿し危機感を示した。

公明党の谷合正明参院会長は自身のXに「『法の支配』に基づくこれまでの外交姿勢を引き続き貫くべき」と書き込んだ。邦人の安全確保と支援体制の強化も求めた。

岡本三成政調会長もXで、同盟国の立場を生かして「米国に懸念を伝えるべきだ」と主張した。5日に政府に要請すると明かした。

 

続きを読む

60件のコメント

マドゥロ拘束を心底羨ましがった中国人たち、「うちもやってくれ!」とつい本音が溢れ出てしまった結果……

1:名無しさん




ネット投稿:中国某地に「トランプを歓迎し、習豬頭を捕まえ、14億人の中国人を解放せよ」というスローガンが現れた。

https://x.com/whyyoutouzhele/status/2007449152804765794

トランプ米政権がベネズエラを攻撃し、同国のマドゥロ大統領を拘束したことについて、中国から統一圧力を受ける台湾では、今回の米国による電撃的な作戦が、中国などへの「抑止力」として作用するとの見方も出ている。

淡江大の林穎佑(りん・えいゆう)副教授は台湾紙の聯合報に対し、米国の素早い軍事行動は「米国の国益のために軍事力を使用するという他国への警告」であり「見せしめ」の効果を生むとの見方を示した。

台湾の国防部(国防省に相当)系シンクタンク「国防安全研究院」の蘇紫雲氏は、米国が今回、マドゥロ氏の居場所特定など正確な情報能力を発揮したとし、「情報が米国の最も重要な戦略的資源であることを示した」と中央通信社に語った。(台北 西見由章)

https://www.sankei.com/article/20260104-SHCHS5KF4JNYXDE55JZXARIVGU/

 

続きを読む

42件のコメント

米国のベネズエラ攻撃の是非を問われたベネズエラ人、中露に対する凄まじい皮肉コメントを吐いてしまい……

1:名無しさん




 160万人以上のベネズエラ人が移り住んだとされるペルー。首都リマのベネズエラ大使館前に駆け付けたルイス・モレノさんは「祖国に帰れる。奇跡だ」と感極まった様子。チリの首都サンティアゴでも数百人が路上に出て「国を去らなければならなかった全てのベネズエラ人の希望だ」「この瞬間をいつも夢見ていた」と歓喜に浸った。

https://news.yahoo.co.jp/articles/740b0558f3aa8b1f051182c8faecc041ca841ea9

 

続きを読む

52件のコメント

ベネズエラ攻撃で駐在中国人が「絶体絶命のピンチ」に陥る可能性が浮上、恐ろしいことに格好の鬱憤の捌け口となりえるのが……

1:名無しさん




米軍によるベネズエラのマドゥロ大統領拘束を受け、国外で暮らすベネズエラ系住民は「胸がいっぱいだ」と喜びを爆発させた。各国メディアが伝えた。国連によると、マドゥロ政権下の政治的抑圧や経済危機を逃れようと、ここ十数年で800万人近くが国外に脱出しており、祖国への帰還や民主主義の実現を願う声も上がった。

 住民の約4割をベネズエラ系が占める米南部フロリダ州ドラルでは3日早朝から数百人が集まり、祖国と米国の国歌を歌った。ベネズエラ国旗に身を包んだエドガルさんは「ついにベネズエラで民主主義の実現を望むことができる」と力を込めた。「トランプ氏ありがとう」とのメッセージを掲げた人もいた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/740b0558f3aa8b1f051182c8faecc041ca841ea9

 

続きを読む

82件のコメント

サンジャポに出演した日中関係の専門家、「高市総理が退いていただかないと」と総理退陣を執拗に要求して……

1:名無しさん


TBS系「サンデー・ジャポン」が4日放送され、「2026年『大予言』SP」として高市政権の経済対策、台湾有事をめぐる問題などについて特集した。

 高市早苗首相の台湾有事を巡る発言に端を発した中国側が反発し、日中関係に大きな亀裂が生じている。ゲストの中国問題を取材する講談社・特別編集委員の近藤大介氏は台湾有事の可能性について「2026年は緊張感が高まり、27年が危険」と述べた。

 元衆院議員でタレントの杉村太蔵が「2026年は緊張が高まる年だと。であるならば、今年、なんとか緊張緩和の年にしなければならない。そういう意味では小泉防衛大臣にすごい期待するところはあるんですけども。どうやったら緊張感を和らげることができますか?」と質問。近藤氏は「日中関係という意味ですかね?それはやっぱり高市総理が退いていただかないと変わらないと思いますね」と見解を述べた。

 続けて「高市政権のことは、中国から見ると、第2の(台湾の)頼清徳政権と思ってるんですよ。台湾独立を目指す頼清徳政権が、もう一つ日本にもできたというイメージなんですよ。なので高市政権でいるかぎりなかなか厳しい」と理由を説明した。

 杉村が「でもそれって非現実的な話じゃないですか?」と重ねて聞くと、「今年11月に深圳でAPECがありますんで。そこで首脳会談につなげられるように、少しずつ経済団体や政治家が行くようにして、少しずつ持っていくしかない」と述べた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/23dcbcba4260557d0e4272cf37e7fd1ce9c2fad1

 

続きを読む

57件のコメント

「日本は中国に勝てないから降伏しろ」と主張していた哲学者、今回のベネズエラ攻撃で露骨な本音を見せてしまい

1:名無しさん




ドナルド・トランプ米大統領は2025年12月中旬、ベネズエラに出入りする石油タンカーの封鎖を命じ、同国のニコラス・マドゥロ政権に対する圧力を劇的に高めた(編集注:トランプは3日、ベネズエラに対する大規模な攻撃を成功裏に実施し、マドゥロを妻とともに拘束したと発表した)。米国はこれまでにベネズエラ沖で複数の石油タンカーを拿捕している。トランプはトゥルース・ソーシャルへの投稿で「われわれから盗んだ石油や土地、その他の資産をすべて返還するまで」ベネズエラに対する包囲は続くと脅した。

ホワイトハウスのスティーブン・ミラー大統領次席補佐官はX(旧ツイッター)で、ベネズエラは「記録にある限り米国の富と財産の最大の窃盗」をはたらいたとまで断じた。

これ以前、ベネズエラに対する米国の介入は麻薬戦争、とりわけ合成麻薬「フェンタニル」対策の一環として位置づけられていた。

https://forbesjapan.com/articles/detail/88570

 

続きを読む

62件のコメント

マドゥロ拘束を受けたベネズエラ達、予想外の反応を見せており日本側に衝撃を与えまくり

1:名無しさん


大統領拘束、喜び「胸いっぱい」 在外ベネズエラ人の帰還願う

 【ロサンゼルス共同】米軍によるベネズエラのマドゥロ大統領拘束を受け、国外で暮らすベネズエラ系住民は「胸がいっぱいだ」と喜びを爆発させた。各国メディアが伝えた。国連によると、マドゥロ政権下の政治的抑圧や経済危機を逃れようと、ここ十数年で800万人近くが国外に脱出しており、祖国への帰還や民主主義の実現を願う声も上がった。

 住民の約4割をベネズエラ系が占める米南部フロリダ州ドラルでは3日早朝から数百人が集まり、祖国と米国の国歌を歌った。ベネズエラ国旗に身を包んだエドガルさんは「ついにベネズエラで民主主義の実現を望むことができる」と力を込めた。「トランプ氏ありがとう」とのメッセージを掲げた人もいた。

全文はこちら
https://topics.smt.docomo.ne.jp/article/kyodo_nor/world/kyodo_nor-2026010401000264

 

続きを読む

65件のコメント

「公明党の協力がなければ高市の悲願は果たせない」とメディアが必死に訴え、自民党と維新の姿勢の違いが浮き彫りに?

1:名無しさん


憲法改正を巡る自民党と日本維新の会の姿勢の違いが鮮明になってきた。改憲を目指す点は共通しているものの、「現実路線」を掲げる自民に対し、維新は「タカ派」色の強い国防軍明記などを主張し、互いに譲る気配はない。改憲勢力の一角をなしてきた公明党は冷ややかで、自維の連立で改憲はかえって遠のいたとの見方も出ている。

 「公明と連立を解消したことで、保守カラーを出しやすくなった」。自民前改憲実現本部長の古屋圭司選対委員長は昨年12月21日、岐阜県内で開いた会合でこう語り、改憲へ意欲をにじませた。

 公明は与党時代、自衛隊明記に柔軟な姿勢を示しつつ、はやる自民に待ったをかける「ブレーキ役」を担った。しかし、公明が政権から去り、改憲に前のめりな維新が自民と組んだことで、保守派からは改憲への動き加速に期待感が漏れる。

 実際、自民、維新の連立政権合意書には改憲に向けた当面のスケジュールが盛り込まれた。9条改正などをテーマとする両党の条文起草協議会を2025年の臨時国会中に設置した上で、26年度中に緊急事態条項案の国会提出を目指すと明記しており、協議会は既に複数回開かれている。

 もっとも、ここにきて浮き彫りになりつつあるのは9条を巡る両党の隔たりだ。自民はかつては国防軍保持の明記を目指していたが、現在は戦争放棄を定めた1項、戦力不保持を記した2項を堅持した上で、9条の2を新設して「自衛隊を保持する」と定めることを求める立場に転じた。

 これに対し、維新は2項を削除し、国防軍保持を書き込むことを主張。「専守防衛」から「積極防衛」に転換し、集団的自衛権行使を全面的に容認することも提唱している。党内には徴兵制を復活すべきだとの声もあり、自民関係者は「維新に比べて自民はいかに現実的か」と語った。

 改憲案を巡る両党の合意は当面見通せないが、仮に折り合えたとしても、国民民主党や公明を加えた改憲勢力は発議に必要な3分の2を衆院で割り込む。公明は与党の改憲論議に距離を置いており、斉藤鉄夫代表は平和主義の変質につながるとして「少し乱暴過ぎる」と突き放している。

 連立合意書は条文起草委員会を衆参両院憲法審査会に「可及的速やか」に常設するとも明記。しかし、両会長ポストを握る立憲民主党は与党への対決姿勢を強めており、「時期尚早だ」とにべもない。閣僚経験者の一人は「維新との連立で改憲への道筋は見えなくなった」と漏らした。

https://www.jiji.com/jc/article?k=2026010300194&g=pol

 

続きを読む

73件のコメント

圧倒的な女性人気を誇る高市首相、なぜか「高市首相の誕生を喜べない」と一部の女性識者が不満を漏らしまくりな模様

1:名無しさん


初の女性首相・高市氏とフェミニズム なぜ女性の支持が分かれるのか

2025年の日本で大きな出来事のひとつは初の女性首相の誕生だった。ガラスの天井を米国より先に破った。しかも韓国の先例と違い2世政治家ではない。女性が自分自身の力でトップに立てる国だと示した事実は重い。

一方、これを歓迎しない人たちがいる。長年、フェミニズムの立場で活動してきた女性たちだ。リーダー格の一人、上野千鶴子・元東大教授は「高市首相の誕生を喜べない」と取材などに答えている。当選直後、保守的…

https://www.nikkei.com/article/DGXZQODK128N90S5A211C2000000/

 

続きを読む

最近の投稿

スポンサードリンク