普通に支持率調査から
— Yoano (@SeanKy_) May 21, 2026
・国民民主→働く人が支持層
・自民→バランス型、働く人も含む
・中道→働いていない人が主力支持層
・共産、社民→ルンペンのための党
という構成になっているのは見てわかると思うんだけど、自任と実態が決定的にずれていることから目をそらしてるから勝てないんだろうなと https://t.co/HvZMgXCVH1
労働組合の中央組織・連合は21日、2月の衆院選総括のなかで組合員対象のアンケート(4月実施)の結果を発表した。衆院選小選挙区の投票先は自民党が29.6%で最も多く、連合が支援する国民民主党(27.7%)と中道改革連合(26.0%)を上回った。比例区の投票先は国民民主(38.8%)、中道(22.0%)、自民(19.0%)の順だった。
支持政党は国民民主(26.8%)が最も高く、自民(15.5%)、立憲(11.3%)、中道(4.6%)と続いた。
芳野友子会長は21日の記者会見で「自民支持層が少しずつ増えているという実態がある」と危機感を示し、連合傘下の労組に国民民主や中道の政策を伝えて支持拡大を図る必要があるとの考えを示した。
https://www.asahi.com/articles/ASV5P3PTCV5PULFA004M.html

