米攻撃「イランにも言い分」 参政代表
参政党の神谷宗幣代表は4日の記者会見で、米国などによるイラン攻撃を巡り、政府に双方の主張を踏まえて対応するよう求めた。「イランにも言い分はある」と指摘。「同盟国でも『駄目なことは駄目だ』と言わないといけない」と米国重視に傾斜しすぎないようくぎを刺した。
https://www.jiji.com/sp/article?k=2026030401331&g=pol
米攻撃「イランにも言い分」 参政代表
参政党の神谷宗幣代表は4日の記者会見で、米国などによるイラン攻撃を巡り、政府に双方の主張を踏まえて対応するよう求めた。「イランにも言い分はある」と指摘。「同盟国でも『駄目なことは駄目だ』と言わないといけない」と米国重視に傾斜しすぎないようくぎを刺した。
https://www.jiji.com/sp/article?k=2026030401331&g=pol
格闘技イベント「Breaking Down」COOで連続起業家の「溝口勇児」(登録者数58万人)が、SANAE TOKEN(サナエトークン)騒動をめぐりXを更新。「逮捕」を指摘する声への反論に加え、メディアに対しても強い不満をあらわにしました。
サナエトークン騒動の経緯
SANAE TOKENの騒動をめぐっては、今月3日に金融庁が関連業者への調査を検討していると報じられ、4日にはNoBorder公式と溝口が謝罪。トークンホルダーへの補償や名称変更、検証委員会の設置を表明すると表明しました。
こうした流れのなか5日、溝口は自身のXに長文を投稿し、一連の批判に対して真正面から反論しました。
冒頭から「これで『逮捕』とか言ってるやつ、何を根拠に言ってんの」と強い口調で切り出し、「おれたちは今も、資金決済法に強いプロ集団と毎日コミュニケーションしてる。全部経緯や背景を伝えた上で『違反でない』という見解をもらってる」と法的な正当性を主張しました。さらに「過去に同様のケースで逮捕や起訴がされた前例は一つもない」と述べ、法的リスクを指摘する声に対して前例のなさを論拠に反論しています。
一方で、自らの非についても一部認めています。「正直に言うと、法的に問題がないとしても、やり方として杜撰だったり、不適切と言われても仕方ない部分が一部あった。そこは本当に申し訳ないと思っています」と謝罪の言葉を述べました。
全文はこちら
https://yutura.net/news/archives/150698
イラン、米国とイスラエルに対してジハードを正式に宣言 https://t.co/0INq0TvdtL
— Cafe_Forex(テムズ川の流れ) (@UponTheThames) March 4, 2026
神の名において、慈悲深く、慈愛に満ちた。
「戦いを挑まれた者たちに(戦う)許可が与えられる。それは彼らが不義を被ったからである。誠に神は、彼らを勝利させる力をお持ちである。」(クルアーン 第22章 聖巡節39節)
西側諸国の人々へ
我々の存在、文明、そしてイスラムとしてのアイデンティティを守るという観点から、我々は歴史的かつ運命的な責任を負っています。我々の土地、民族、そして人間文明に対して仕掛けられた、野蛮な「シオニスト・十字軍」の戦争に対し、我々は強い言葉で非難し、抗議します。
今日、イラン・イスラム共和国が直面しているのは、傲慢な勢力(大国)とシオニストのテロリズムに導かれた国際的な戦争です。我々は、これらの民族の尊厳と能力を軽視しないよう、最も強い言葉で警告します。これらは自らの誇り、尊厳、宗教、信念を守るために命を捧げる信仰深き民です。もしあなた方がこの地域に利益を求めているのであれば、理性的になりなさい。
誇り高きイスラム共同体(ウンマ)へ
この聖なる月に、この共同体の偉大な人物の一人が殺害されました。彼は不屈の闘志を持ち、学識高く、敬虔で禁欲的な人物であり、神の道と高貴なイスラムのために全てを捧げました。
この悲痛な出来事に際し、我々はイスラム共同体と全世界の自由を求める人々に対し、偉大なるムジャーヒド(聖戦士)、アヤトラ・サイイド・アリー・ハメネイ師(神がその魂を清められますように)の殉教に対し、誇りと尊厳を持って哀悼の意を表します。彼は真理の道における殉教者であり、西洋の暴政とシオニストの政策に立ち向かった人間としての尊厳の象徴です。
ムスリムの諸君へ
支配的な勢力や傲慢な大国が、イスラムの指導部や最高権威に対して行ったこの攻撃は、単なる一時的な政治的紛争ではなく、重大な敵対行為です。
https://pbs.twimg.com/media/HCgDh5pWwAANv_b?format=jpg&name=large
サナエトークン、
— いさ進一 衆議院議員 (@isashinichi) March 3, 2026
明日の財政金融委員会で
質疑させて頂きます。
「SANAE TOKEN」金融庁が実態把握へ、高市首相関与否定で価格急落
高市早苗首相の名前を冠した暗号資産(仮想通貨)「SANAE TOKEN(サナエトークン)」が波紋を広げている。政治的な後ろ盾があるとの臆測から価格が一時高騰したが、首相が関与を全面否定し、一転して急落した。金融庁は実態把握に乗り出した。
片山さつき金融相は4日の衆院財務金融委員会で「(投資で損失を出した)被害者から告発などがあった場合、必要があれば利用者保護のために適切に対応する」と述べた。中道…
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUA03CKM0T00C26A3000000/
インターネット匿名掲示板「2ちゃんねる」創設者で実業家のひろゆきこと西村博之氏(49)が4日、自身のXを更新。起業家の溝口勇児氏(41)が同日、仮想通貨「SANAE TOKEN(サナエトークン)」をめぐる騒動について謝罪したことを受け、自身の見解を示した。
この騒動は、高市早苗総理(64)が2日に自身のXを通じて同トークンへの関与を全面的に否定したことを端緒とする。これに対し溝口氏は4日、高市氏側の発信を否定する意図はないとした上で「投機目的でないプロジェクトを応援してくれていたトークンホルダーへの補償(返金)、検証委員会の設置および再発防止策の構築、さらに有識者と共に『JAPAN IS BACK』プロジェクトの抜本的な見直し、あるいは停止を推進することが必要であると判断しました」と謝罪。プロジェクトの名称変更や見直しを進める意向を明かした。
ひろゆき氏は、高市氏側の主張とプロジェクト側のこれまでの説明の食い違いを指摘。「高市総理は、『SANAE TOKEN』に一切関わってないとすると、高市事務所と協議を重ねたというのが矛盾するんだけど、嘘ついてるのは誰なの?」とつづり、双方の主張の整合性について疑問を投げかけた。
https://www.sanspo.com/article/20260304-6L2KISNP3ZBB5OHYZEOJEPLVXM/
【野党、土曜日審議はイヤ!】衆議院・予算委員会の審議日程について、与党は今週7日の土曜日に一般質疑し、9日の月曜日に集中審議することを提案。
— Mi2 (@mi2_yes) March 5, 2026
中道改革連合・長妻昭「土曜日審議、前例がない。のむことはできない」
自民党・斎藤健「理解に苦しむ」 pic.twitter.com/oNbrRMXKgv
自民党は4日の衆院予算委員会理事会で、2026年度予算案に関する一般質疑を土曜日の7日に行うことを提案した。審議時間が不十分だとする野党の主張を踏まえた対応。13日の衆院通過を目指し、採決の環境を整える狙いがある。日曜日の8日には地方公聴会が行われる予定で、「年度内成立」に向けて異例の休日審議も辞さない高市政権の強硬姿勢が改めて浮き彫りになった。
野党が首相出席の集中審議を計4回行うよう求めていることを踏まえ、自民は理事会で9日の集中審議実施を提案。一方で6日に一般質疑を行うことを坂本哲志委員長(自民)の職権で決めた。与党筆頭理事の斎藤健氏(同)は年度内成立と審議時間確保の両立に向けて「国民に迷惑をかけないぎりぎりの努力をする」と記者団に語った。
これに対し、中道改革連合、国民民主党、参政党、チームみらい、共産党の野党5党の国対委員長は衆院の正副議長と国会内で面会。休日審議の提案などに関し「前代未聞の日程。民主政治を破壊する暴挙と断ぜざるを得ない」として、与党に長年の慣行やルールを守らせるよう要請した。
https://www.jiji.com/jc/article?k=2026030401032&g=pol
【共産党はミサイルに興味が…】共産党・辰巳孝太郎「(米国に)供与したパトリオットミサイルは、今どこにあるのか?」
— Mi2 (@mi2_yes) March 4, 2026
小泉進次郎防衛大臣「あの…共産党の皆さんは大変、ミサイルなどに関心があるようですけども…具体的な運用について詳細をお答えすることはない」
思わず外務大臣も吹く… pic.twitter.com/MbMxfjFbno
4日、衆議院予算委員会において、共産党の辰巳孝太郎議員が「日本が輸出したミサイルの所在」について小泉進次郎防衛大臣に質問した。
辰巳議員は「政府は2023年12月に改訂した防衛装備移転三原則の運用指針に基づき、昨年11月までにアメリカにパトリオットミサイルを輸出いたしました。(小泉防衛)大臣、そのミサイル、今どこにあるんですか?」と質問。
これに小泉防衛大臣は「今、指摘がありました通り、2023年12月の防衛装備移転三原則の運用指針改正によりまして、ライセンス生産品について、ライセンス元国からの要請に基づいて、完成品であっても移転することが可能となりました。ライセンス生産品の移転は、防衛装備技術協力の面で緊密なパートナー国であるライセンス元国の供給の改善に貢献するものであります」と回答。
さらに改正の背景について「厳しさを増す安全保障環境の中で、日米安保体制を中核とする日米同盟は、我が国の安全保障及びインド太平洋地域を含む国際社会の平和と安定の実現に不可欠な役割を果たしています。この観点から、2023年12月に、日本政府として、アメリカからの要請に応じて、米軍のペトリオット(パトリオット)ミサイルの在庫を保管し、インド太平洋地域に展開する米軍を含むアメリカ政府以外にさらに提供されないことをアメリカ政府との間で確認した上で、自衛隊が保有するペトリオットミサイルをアメリカに移転することを決定いたしました。本件は、同盟国であるアメリカからの要請に応えて米軍の体制を支えるべく実施するもので、日米同盟の強化に資するとともに、我が国の安全保障及びインド太平洋地域の平和と安定に寄与するものと考えております」と説明した。
辰巳議員は「私がお聞きしたのは、その供与したパトリオットミサイルは今どこにあるのかということでございます。もう一度お答えください」と再度質問。
https://news.yahoo.co.jp/articles/148eb8c782a206db4ef34ae1b9e71e9a38d8a696
社民党副党首で参院議員のラサール石井(70)の事務所スタッフが運営するXアカウントが、4日までに更新され、石井が4日告示、23日開票の同党の党首選に出馬すると明らかにした。
ラサール石井は、動画で「私は議員になって半年ですけどもこの党首選に立候補しようと思っています」と宣言。同党はこれまで護憲・平和を訴えてきたとし、中東情勢に触れ「まさにこんな時代こそ平和・護憲を叫ぶべきであります」と強調した。
一方で「『また平和かよ』『もうそれ聞き飽きたよ』と言われてしまう」として「言っていることは正しい。その言い方、伝え方をアップデートしていかなければいけません」と述べた。
続けて「社民党というと、ウーンと眉間にシワを寄せて頑張ろう!平和だ!と訴えているイメージ」があるとし、「それをもっと明るく朗らかに前向きにそして皆さんに訴求するそういった社民党にしていかなければいけない」と話した。
「若い人も年取った人もみんなガンガン議論できる風通しのいい社民党を作っていかなければならない」と訴えた。
ラサール石井は、1955年10月19日生まれ、大阪市出身。本名は石井章雄(いしい・あきお)。コント赤信号や、タレント、俳優として幅広く活躍。アニメ『こちら葛飾区亀有公園前派出所』の主人公・両津勘吉の声優を務めたことでも知られる。
https://www.oricon.co.jp/news/2440016/
NYTの報道によると、イランは表向きはトランプとの交渉を拒否しながらも、攻撃開始直後から水面下で停戦の可能性を模索していました。イラン情報省の工作員が第三国の情報機関を経由して間接的にCIAに接触し、終戦条件について話し合う用意があると伝えたとされています。
イラン側の窓口は情報省(MOIS)の工作員であり、直接ではなく第三国の情報機関を介したバックチャンネル(非公式ルート)経由でCIAに接触、公式の外交ルートではなく、スパイ機関同士の秘密接触という形です。
ただし米国側当局者は、現時点でトランプ政権もイランも本格的な交渉に踏み出す準備ができているとは懐疑的に見ており、交渉が実現するかは不透明です。
NYTの報道によると、イランは表向きはトランプとの交渉を拒否しながらも、攻撃開始直後から水面下で停戦の可能性を模索していました。イラン情報省の工作員が第三国の情報機関を経由して間接的にCIAに接触し、終戦条件について話し合う用意があると伝えたとされています。…
— mei (@2022meimei3) March 4, 2026
公の場では、イランの生き残った指導者たちは、自国に対する米国およびイスラエルの攻撃を終わらせるためにトランプ大統領と交渉することを断固として拒否している。しかし、攻撃開始の翌日、イラン情報省の工作員らは間接的に米中央情報局(CIA)に接触し、紛争終結に向けた条件について協議する用意があると申し出た。関係筋によれば、この働きかけがあったという。
この接触について説明を受けた米当局者らは、少なくとも短期的には、トランプ政権側もイラン側も実際に事態打開の出口を模索する準備ができているとは懐疑的にみているという。
それでも、この申し出は第三国の情報機関を通じて行われたものであり、イスラエルの攻撃によって指導部が計画的に排除され、テヘラン政府が混乱状態にある中で、果たしてイラン側のどの当局者が停戦合意を実行に移すことができるのかという重大な疑問を提起している。
この申し出については、匿名を条件に、中東の当局者および西側諸国の当局者がニューヨーク・タイムズ紙に明らかにした。
https://www.nytimes.com/2026/03/04/us/politics/trump-iran-intelligence-leaders.html
中道・小川代表「旧統一教会との関係性、説明責任を」 自民に要求
東京高裁が世界平和統一家庭連合(旧統一教会)に解散を命じる決定を出したことを受け、中道改革連合の小川淳也代表は4日、「被害者の救済に向けた第一歩になることを期待したい」と決定を評価する一方、教団と自民党議員らの接点について、改めて自民に解明を求める考えを記者団に示した。
小川氏は「第三者調査などはまだ行われていないし、教団との関係性についても説明責任を果たしきれていない方々もいるのではないか。こうした姿勢が国民の政治不信につながっていることは事実だ」と強調した。
高市早苗首相(自民党総裁)は3日の衆院予算委員会で、教団と関係の深い世界日報から、過去に5回インタビューを受けたことを認めた。
小川氏は「まず高市総裁自らがご自身のことについて最も厳しく精査をし、説明責任を果たされるというのが大前提になる。まずはご自身の責任を果たしていただいた上で、全党的な説明責任を果たしていただきたい」と述べた。
共産党の小池晃書記局長は4日、「高市首相をはじめ、全ての政党、政治家には自らの責任で関係を調査し、洗いざらい公表することを要求する」との談話を出した。【富美月】
https://mainichi.jp/articles/20260304/k00/00m/010/218000c
高市総理が、自民党が本当に統一教会と無縁なら、解散命令が実行されるはずですが、どうなると思います? https://t.co/rOkwVOuHxL
— 町山智浩 (@TomoMachi) February 4, 2026
↓
2026年3月4日
「解散命令以外に見当たらない」東京高裁 旧統一教会に再び解散命令
旧統一教会に解散を命じた東京地裁の決定をめぐり、東京高裁は教団側の不服申し立てを退け、改めて解散を命じました。高裁は決定で、「解散命令以外に見当たらない」と指摘しました。
旧統一教会に対しては、東京地裁が去年3月、「信者によって行われた不法な献金行為で甚大な被害が生じた」などとして解散を命じています。
教団側はこの決定を、「国家による信教の自由への侵害」などと批判して即時抗告し、東京高裁での非公開での審理が行われていましたが、高裁はきょう、教団側の不服申し立てを退け、改めて解散を命じました。
東京高裁は決定で、信者らによる献金などの勧誘は「民法の不法行為」に該当するとしたうえで、「多くの人に多額の財産上の損害と、多大な精神的な苦痛が発生した。教団が今後、信者らによる不法行為を防止するための実効性のある対策を自発的に執ることは期待し難く、実効性のある手段は、解散命令以外に見当たらない」としました。
旧統一教会 福本修也 顧問弁護士
「信じられないですね。こんなことがあっていいのかなと。法治国家ではないなという感想につきますね」
https://news.web.nhk/newsweb/na/na-k10015065451000
イランがアメリカにベネズエラ方式で停戦を提案したようだ
— Tetsuo Kotani/小谷哲男 (@tetsuo_kotani) March 4, 2026
イラン指導部の見解では、紛争が拡大し中東全域の武装集団が戦闘に加われば、イランは停戦を迫るための一定の交渉力を獲得できるかもしれない。少なくとも、アメリカとイスラエルが押し付ける条件での全面降伏は回避できるかもしれない。
だが別の観点に立てば、持続的な軍事的圧力は、大規模な抗議行動の再燃と相まって、イランを体制崩壊に追い込む可能性がある。
治安部隊の一部が分裂したり命令を拒否したりすれば、地上で情勢が急速に変化し、憲法が定める正式な権力の移行があっという間に無意味となるかもしれない。
今後数日間で、イラン革命防衛隊(IRGC)やその他の強権的な機関が、長年統治してきた最高指導者が不在でも結束を維持できるか、明らかになるだろう。
現時点では、あらゆるシナリオが考えられる。
イランは攻撃前より弱い立場にある様子だ。中心にいた権威を失い、主な指揮官を奪われ、軍事的な圧力に継続的にさらされている。
それでも、イランは依然として制度的構造、軍隊、報復能力を保持している。そしてこれらが、体制転換を簡単なことにしていない。
https://www.bbc.com/japanese/articles/cpw0n8r1207o
【マジか!?】中道…近藤和也議員…
中道さん昨日に引き続き通告無視…
予算委員長が宣言…
「ええ通告がありませんので答弁する人がいません…速記を止めてください…」
1分以上空転・・・
片山財務大臣呆れ顔
「財務大臣の私に国会運営について聞かれても…あっ私、参議院議員です…」
中道さんこれのどこが中身のある議論なの?この方、予算委員会で国会運営についてこの答弁の前にも10分以上に渡って持論を展開されてますが…はて?
そして通告無しが相変わらず立憲クイズ同好会で流行りなの?マジで誰も居なくなるよ、こんなこと続けてたら😮💨
【マジか!?】中道…近藤和也議員…
— サナエトしんじろう (@24chokemaru) March 4, 2026
中道さん昨日に引き続き通告無視…
予算委員長が宣言…
「ええ通告がありませんので答弁する人がいません…速記を止めてください…」
1分以上空転・・・
片山財務大臣呆れ顔
「財務大臣の私に国会運営について聞かれても…あっ私、参議院議員です…」… https://t.co/zEaqYSSAiD pic.twitter.com/pDjvyjLbc5
近藤議員が「そして、こちらについては、今、長妻筆頭(理事)が言われましたけども、一般質疑ですよね? 予算についての一般質疑で財務大臣が出るのは当然じゃないですか?」と疑問を呈すると議場から「おかしいだろ!」などの声が飛んだ。
これに片山さつき財務大臣が「国会の運営に関することにつきましては国会の方でお決めになったものと承知しておりまして、財務大臣の立場としてお答えすることは差し控えさせていただきます」と回答すると、国会では不満の声が漏れた。
近藤議員は「『国会でお決めいただく』ということはたしかにその通りなんですけども、財務大臣も国会議員ですよね? そして、かつ予算を提出した責任者の一人ですよね? ですから、国会で決めるということに対しての関与というのは何らかの形でできるんじゃないですか?」と指摘。この指摘が議場内のさらなる不満を呼び起こす形となり、複数のヤジが飛んだ。
片山財務大臣は 「国会の運営に関して国会の方でお決めになったものと承知しておりまして、現時点では認証官である副大臣が常時出席ということの方でと私の方では伺っております」と答えた。
https://news.livedoor.com/article/detail/30693577/
ほらな、週刊誌ネタで自民党のやる事に何でもかんでもケチつけ続けてきた結果ガチで政治資金規制法違反の温床になりかねないクラファンに手を出すしかなくなった。
他の方が述べてたようにクラファンは何らかのバックがある事が前提だからバックをすれば収賄になるしバックがなければクラファンである以上詐欺になる、ついでに言うとクラファンは誰から支援されたかが不透明になるから外国人からの寄付が出来てしまうけど資金管理を報告する際に記載しなくちゃいけないからその時点で外国人からの献金が明らかになると違法になる
ほらな、週刊誌ネタで自民党のやる事に何でもかんでもケチつけ続けてきた結果ガチで政治資金規制法違反の温床になりかねないクラファンに手を出すしかなくなった。… https://t.co/nXZrVb3GsV
— もけろー@こみトレ47・5号館・K44ab/Skeb受付中 (@moke_ro) March 3, 2026
中道改革連合の階猛幹事長は3日の記者会見で、衆院選の落選者を支援するためクラウドファンディングで寄付を募ると発表した。3月中旬までに募集を開始し、年内の1億円到達を目標とする。中道は衆院選で公認候補236人のうち187人が落選。活動を続けるため資金面の援助を求める声が出ていた。
https://www.jiji.com/jc/article?k=2026030301216&g=pol
「なぜ南鳥島に」 突然立った白羽の矢、地元困惑 核のごみ文献調査 | 毎日新聞 https://t.co/sB92hVqz4t
— 麒麟たろう (@KIRINtarou) March 4, 2026
南鳥島に地元住民がいるみたいな見出しで笑う
高レベル放射性廃棄物(核のごみ)の最終処分場選定を巡り、経済産業省が文献調査の実施先の候補として日本の最東端に位置する南鳥島を選んだ。地元の請願や議会の決議などを経ずに国が「トップダウン」で候補地を選ぶのは初めて。3日に経産省の担当者から申し入れ文書を受け取った東京都小笠原村の渋谷正昭村長は「説明会等における村民や村議会の意見などを踏まえながら判断する」としているが、突然立った白羽の矢に地元住民らからは困惑の声が上がる。
事態が本格的に動き出したのは2月9日だった。渋谷村長が上京した際に、経産省側が調査内容や処分場の必要性を村側に正式に説明したいと打診した。「住民への説明会をしっかりやっていただきたい」と渋谷村長は回答。今回の申し入れへの道筋が固まった。
村の人口の約8割を占める父島から南鳥島は約1200キロ離れている。それでも村で観光業を営む男性は「寝耳に水で、正直なぜ南鳥島なのかという思いがある。どこかが受け入れないといけないというのは分かるが『日本の一番遠いところで何かあっても本土に影響がない』と勝手に決めたんだろう」と驚いた様子で話した。別の男性は14、15日に開催される住民説明会に参加するつもりだという。「島から離れているとはいえ、漁師は遠くまで漁に出るので魚に影響がないのか気になる。観光業への影響を不安に思う人は多いのではないか。村長には村民の意見も聞いて、慎重に判断してほしい」と求めた。
https://mainichi.jp/articles/20260303/k00/00m/020/291000c
中道・菊田氏、衆院文科委でカタログギフト配布追及 後ろの席には「政策質疑優先」の泉氏
中道改革連合の菊田真紀子衆院議員は4日の衆院文部科学委員会で、高市早苗首相(自民党総裁)が衆院選後に自民衆院議員に当選祝い名目でカタログギフトを配布したことを取り上げた。松本洋平文部科学相と福田かおる政務官は「法令上の問題はなく、返却は予定していない」と答弁した。
菊田氏は「大臣は国家公務員倫理規程の直接の適用対象ではないが、首相と大臣は任命権者と被任命権者という公的関係にある。そのような関係にある者から高額のカタログギフトを受領することが、国民から疑念を持たれることがないと言い切れるか」などと追及した。
菊田氏の右後ろには、直前の質問者である同党の泉健太氏が座っていた。泉氏は2月25日、Xでカタログギフト配布について「(報道に)乗る必要はない。中道は、国会で政策質疑を優先する」との立場を示していた。菊田氏の質問中、終始書類に目を通すなどした。
https://www.sankei.com/article/20260304-6HMB53TUT5CV3PRHZXSLD2JREE/
「ママ戦争止めてくるわ」デモ
— Tokyo.Tweet (@tweet_tokyo_web) March 3, 2026
ママは中国語やハングルも出来るよ🤭 https://t.co/WgUQauKSDg pic.twitter.com/aRXcFtA2FJ
先月の今頃は船にいた。南米を航海中の本船にペルーのカヤオで合流。南下しながらチリのバルパライソに寄港し、パタゴニアフィヨルドを通って同じくチリのプンタアレナスで下船した。
◆ストや抗議デモで法律が変わるチリ
バルパライソでは、現地の日系人協会で活動する方の案内で街を歩いた。南半球なので1月は夏。強い日差しに照らされ汗をかきながら、丘に囲まれたカラフルな港町をめぐった。
街のあちこちで「このあたりではよく抗議デモが行われますよ」と説明された。「どんなデモがあるんですか」と尋ねると、「たとえば私の妻は、子どもがまだ小さかった頃にちょうど行われていた、女性の授乳する権利に関するデモに参加していましたね」と返ってきた。
2014年、キヨタという街のレストランで、授乳していた女性が店側に追い出されるという出来事があった。これに抗議して300もの人が広場に集まり、同様の声は他の街にも広がった。こうした動きも背景となり、チリでは2019年に、公共の場で授乳する権利を明記した法律が成立したという。「ストや抗議デモを通して法律を変えていくのはここではそれほど珍しいことではありません」と言われたのが印象的だった。
◆「小さな町」の運動がヨーロッパに与えた影響
世界をまわりながら、女性が声をあげ、社会を変えた多くの事例と出会ってきた。
昨年イギリスに船が寄港した際には、CND(Campaign for Nuclear Disarmament=核軍縮キャンペーン)とのイベントを企画したこともあり、改めてイギリスの反核運動の歴史に触れた。
イギリスの反核の歴史の中でとりわけ有名なのは、1980年代にバークシャー州のグリーナム・コモンで展開された女性たちの運動だ。グリーナム・コモンとは空軍基地のある小さな町の名前だが、1979年のNATOの決定を受けて米国の巡航ミサイルの配備が決まった。
危機感を募らせた女性たちは基地へと行進。基地の周りに平和キャンプをつくり、知恵を絞って様々なアクションを起こし、危機を広く訴えた。約3万人の女性が基地を囲む「Embrace the Base」など、長期にわたる彼女らの活動は国内外で注目されるようになり、ヨーロッパ全…
https://www.tokyo-np.co.jp/article/470993
いま国会は、ほんとうに衝撃的な事ばかりです。皆さんに知って欲しいです。
予算委の現場も、私たちは望んでいないのに全大臣が出席していて、事前に総理宛で質問を通告していても、なぜか大臣が答弁に立ちます。総理に質問できるのが、基本的質疑のはずなのに。。。
また国会の日程も、総理の答弁機会を減らした予算委日程を、与党は強行しています。
国民の皆さんからすれば、「野党の質疑なんて短くても良いのでは?」と思われる方もいるかもしれません。
でも、与党も野党も経験した私からすれば、例えば今回、防衛予算増は賛成ですが、そのための所得税増税は理由が立たないと先週、質疑しました。総理は、正直、全く正面から答えてくれませんでした。
そういうところを野党が追及しないと、国民の皆さんの税負担増になってしまいます。
いろんな視点で、予算を議論しないと、独断で何でも好きなことができてしまいます。
国民生活に影響が無いよう、暫定予算も全面協力すると言ってたんですが、ダメみたいです。。。
この状況、ほんと知って欲しい。
いま国会は、ほんとうに衝撃的な事ばかりです。皆さんに知って欲しいです。
— いさ進一 衆議院議員 (@isashinichi) March 2, 2026
予算委の現場も、私たちは望んでいないのに全大臣が出席していて、事前に総理宛で質問を通告していても、なぜか大臣が答弁に立ちます。総理に質問できるのが、基本的質疑のはずなのに。。。…
そんなの聞かなくても分かるでしょ…🫢
— ドンマイおじさん (@don_mai_don_mai) March 3, 2026
参政・和田議員
「途中で(イラン情勢の)事態の拡大があったとのことだが、飛行機に乗っている1時間は電話が通じないわけですよ」
高市総理
「移動中もメールでどんどん情報が来る。数分おきに最新の情報を受け取りながら必要な指示を出しながら移動した」 pic.twitter.com/pRE9WMlTR2
高市早苗首相(自民党総裁)は3日の衆院予算委員会で、米国とイスラエルがイランを攻撃した2月28日に選挙応援で金沢市に出張したことについて「不適切な対応とは思っていない」と述べた。「飛行機に乗る前にイラン情勢に関する情報連絡室を設置した。出張の道中も、今は情報通信が発達しているので、数分おきに情報が入ってくる」と主張した。
参政党の和田政宗・国会対策委員長が「飛行機に乗る前に攻撃が始まった。なぜ官邸に戻らず選挙応援に行ったのか」などとただしたのに対し、答えた。
首相は「道中に少し事態の拡大があった。必要な指示を出し続けられる体制を構築して対応した。(木原稔)官房長官は東京に残って対応に当たってくれていた」と反論。「石川県に行くのが不適切かと言ったら、一生懸命、復興に取り組んでおられる最中のこと。全く無駄な話であるとは思っていない。不適切な対応だったとも思っていない」と強調した。
https://www.asahi.com/articles/ASV332RL2V33UTFK011M.html
中道改革連合の渡辺創議員が事前通告にない国会法の規定を持ち出し高市総理は困惑。すぐ答えられず速記を一時中断。https://t.co/EEAV12igQi
— 新宿会計士 (@shinjukuacc) March 3, 2026
その「国会クイズ大会」こそ御党が惨敗した理由なんじゃないの?知らんけど。
高市早苗首相は3日の衆院予算委員会で、2026年度予算案の国会審議をめぐる野党議員の質問に答えるまでに時間を要し、委員長が「速記を止めてください」と、求めるひと幕があった。
高市首相はこの日の委員会で、中道改革連合の渡辺創議員の質問に、「(自身の解散総選挙の判断で)国会日程が窮屈になっていることは認めさせていただいているが、とにかく国民のみなさまの生活を第一に、ということは、与野党を超えて共通の理解をしていただけると信じている」と主張。「イランの攻撃もあり、予算の予見可能性をいっそう高める時期でもある。なんとか早期の成立を」と述べ、早期成立への協力を求めた
これに対し、渡辺氏は国会法を持ち出し、通常国会が毎年1月中の召集を常例とされていることや、会期が150日間と定められているとして、「この条文の目的はどこにあると思いますか」と問うた。事前通告のない問いかけで、高市首相は困惑の表情を隠せず、木原稔官房長官らと相談するようなそぶりもみせたが、すぐに答えられなかったため、坂本哲志委員長が「速記を止めてください」として質疑を一時中断した。
渡辺氏に「国会法です」と呼び掛けられた高市首相は、質疑再開後、「国会法の解釈について内閣総理大臣が答弁するのは困難だということは、ご理解ください」と述べるにとどめた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/49b2a906c04c5d81d786449fc08a362850ea62cb