2026年度予算案を巡り、無所属の参院議員3人が本会議採決で賛成する意向であることが2日、関係者への取材で分かった。日本保守党も賛成方針で、与党と合わせて過半数に達し成立する公算が大きくなった。
https://www.47news.jp/14094430.html
2026年度予算案を巡り、無所属の参院議員3人が本会議採決で賛成する意向であることが2日、関係者への取材で分かった。日本保守党も賛成方針で、与党と合わせて過半数に達し成立する公算が大きくなった。
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ロシアへ経済訪問団派遣を計画との報道、「事実ではない」=官房長官
木原稔官房長官は3日閣議後の会見で、 政府がロシアへの経済訪問団の派遣を計画しているとの報道について、「事実ではない」と述べた。政府としては、引き続き対ロ制裁を実施しつつ、「すでにロシアに進出している日本企業をしっかりサポートしていく」との考えを示した。
共同通信は2日、政府がウクライナ侵攻が終息した後のロシアで日本企業が事業を本格的に再開させるのを見据え、ロシアへ経済訪問団の派遣を計画していることが分かったと報じた。三菱商事(8058.T), opens new tabや三井物産(8031.T), opens new tabなど5大商社と商船三井(9104.T), opens new tabに参加を要請し、5月の実施を念頭に置いているとしている。
全文はこちら
https://jp.reuters.com/markets/japan/62W244KUNNN25H6MCPL6B4EN2Y-2026-04-03/?taid=69cf183ef0c12100012b8b4b
【節電要請すべき】中道改革連合・後藤祐一「韓国大統領が行っている国民に節電、節約の協力を求め始めるべきだ。緊急性のない国旗損壊罪や副首都法案より第三次オイルショックと言える危機対応に専念すべき」
— Mi2 (@mi2_yes) April 2, 2026
高市早苗総理大臣「節電・節約依頼は毎年夏と冬に行っている」 pic.twitter.com/mCtXcWYwiq
後藤議員は「高市総理に伺いますが、韓国大統領がすでに行っているように、経済に悪影響のない範囲で、国民に節電、節約などの協力を求め始めるべきではないでしょうか」と質問。続けて「高市総理、国民生活が危機にあるとの認識はありますか。緊急性のない国旗損壊罪や副首都法案より第3次オイルショックともいうべき危機対応に専念すべきではないでしょうか。その優先順位についてお答えください」と質問すると、議場からは「そうだ!」の声が飛び、しばらく拍手も続いた。
これに対し高市早苗総理は「ご指摘の国民の皆様への節電や節約のご協力依頼については、資源に乏しいわが国においては毎年夏と冬のエネルギー需要が増大する時期に行っておりますが、今後とも重要物資の需給や価格などについて足元の状況を把握し、あらゆる可能性を排除せずに臨機応変に対応してまいります」と答えた。
全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/18d6a5f9c1db9c91d8d950277dddb066443d62a0
「船長が誰かここで述べるのは不適切」田村委員長 ヘリ基地反対協「共産組織も構成団体」
共産党の田村智子委員長は2日の記者会見で、沖縄県名護市辺野古沖で平和学習中の生徒が乗った船2隻が転覆し2人が死亡した事故を巡り、2隻を運航する「ヘリ基地反対協議会」に「現地の共産党が構成団体として加わっている」と明らかにした。その上で転覆事故について「現地の党組織に事実確認を行っている。党として真摯な対応をしていきたい」と語った。
犠牲になった女子生徒が乗船した「平和丸」の運航船長については、党の関係者の名前が週刊誌などで取り沙汰されている。田村氏は「船長が誰かということは捜査中で、この場で述べることは適切ではない」と述べるにとどめた。
全文はこちら
https://www.sankei.com/article/20260403-EOV2YMN2HBFXFBC2Q4TBQIVZEQ/
沖縄事故の遺族、マジで娘さんの写真がガンガンにネットにあげてるのいままでの自己遺族と違って「冷静にマジギレしてる」のでかなり本気だと思う。
— もへもへ (@gerogeroR) April 2, 2026
まぁそりゃ娘さんを政治的理由で殺されたら切れるよな。静かにしておいてほしいではなく「こんな可愛い娘を殺された。お前ら忘れんなよ?」である。
学校側が辺野古で転覆した2隻の安全確認を怠り、引率教員が同乗しなかったことには《言葉を失います》と憤る。
情報が錯綜(さくそう)する初報段階で「抗議活動のため乗船していた」と一部で報道され、誤った認識が拡散されたことにも苦しめられた。記事につくコメントは見るにたえず、吐き気を覚えた。《知華の死が誤報であって欲しいと願い続報を調べる手の震えが止まりませんでした》
研修旅行の前に、もし「辺野古・ボート」という単語に反応できていたら、もしボートの発着場所やルートを確認していたら…。「もし」が果てしなく頭を巡り、知華さんの母親も自身を責め、押しつぶされそうになっているという。
https://news.yahoo.co.jp/articles/5a9760bc134f70378329c329356374750ec8a3d1?page=2
どうも、落選して1回無一文になった者です。
— 田代ちかひさ (@chikahisasaga) April 2, 2026
くだらんプライドは捨ててさっさと働け。おわり。 https://t.co/BLjML4cQln
落選した政治家は、資金難です。金銭が苦しいです、正直に言って。
「何万円、何十万円も支援してくださる方がいたらいいなあ」と思うこともあるのは、それはホンネです。
でも、私の政治的な主張、立場は、「月額ワンコイン・500円」のサポートをしてくださる支持者、支援者の方を、日本全国に多くもつこと、だと思っています。
「月額ワンコイン・500円」の支持、支援。
日本全国の多くの皆さんにお願いします。
「あなたの声」を形にするために、全力で働きます。
https://x.com/isseiyamagishi/status/2039321845636440508
名護市辺野古沖を高校生の平和学習のため航行していた米軍基地移設の抗議船2隻が転覆し、2人が死亡した事故で、名護漁協(安里政利組合長)が渡具知武豊市長に対し、今後は漁港関係者以外の漁港使用を「不許可」とするよう要請していたことが2日までに分かった。事実上、抗議船の漁港使用を認めないよう求める内容。「安全性に重大な疑義が生じている団体や船舶による利用を漫然と認め続けることは、漁港管理上も極めて問題が大きい」と指摘している。
抗議船「平和丸」「不屈」は米軍普天間飛行場の辺野古移設に向けた埋め立て作業阻止を掲げ、名護市が管理する辺野古漁港を拠点に出港していた。
要請書は事故から10日後の3月26日付。海上抗議活動に絡む事故が過去にも繰り返されており「漁港施設を利用した同種の活動が継続されることは、市民および利用者の生命・身体の安全に重大な危険を及ぼすおそれがある」と懸念した。
全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/3520050c3afd445317175b5dc9f5741588552b00
京都府知事選挙。リハック討論会で、
— 渡瀬裕哉 (@yuyawatase) April 2, 2026
共産党推薦の藤井さんが尊敬する人、玉城デニー沖縄県知事と回答
抗議船沈没事故で死者が出てるのに、この回答。さらに平和学習の肯定。
京都府の学校の保護者はほぼドン引きする、世間ズレが流石日本共産党推薦候補。
3月19日告示、4月5日投開票の京都府知事選
候補者による討論会をお届けします。
出演者:(届出順)
1.藤井伸生(無所属)
2.にしわき隆俊(無所属)
3.浜田聡(日本自由党)
ファシリテーター:高橋弘樹
政策比較表はこちら
https://docs.google.com/presentation/d/1Yp_qBGVtbsp6ke_FZ7gdHZpt9y_HOQ1p/edit?slide=id.p1
全文はこちら
https://www.youtube.com/live/01Tb6YAyxi0
誰かが無限責任を負う任意団体で責任者名ない謝罪文を出す意図とはhttps://t.co/dlGhbCmzJo https://t.co/jaByXe7412 pic.twitter.com/upKpfG3P9J
— red (@red____) April 2, 2026
沖縄県名護市辺野古沖で船2隻が転覆し、同志社国際高(京都府)の女子生徒(17)ら2人が死亡した事故で、船の運航市民団体「ヘリ基地反対協議会」は2日「亡くなられた高校生に心からおわび申し上げます。深く重い責任を感じております」と改めて陳謝するコメントを団体ホームページに掲載した。遺族や同校の生徒らに対する謝罪の言葉も記した。
「各機関による事故原因究明に全面協力するとともに、被害者の皆さまおよびご遺族への謝罪と償いに全力を注いでまいります」としている。
全文はこちら
https://www.sankei.com/article/20260402-2QH5LTQ7N5K2FKC35C23OWOFAE/
4記事目が出たので読んだ。
— 早川由紀夫 (@HayakawaYukio) April 1, 2026
事実と意見を峻別できないひとだ。
いまは意見を言わずに事実を淡々と整理するのがよいと思うのだが、むずかしいようだ。 https://t.co/BIsJDtVF11
沖縄県名護市辺野古沖の船の転覆事故で死亡した同志社国際高校(京都府京田辺市)2年、武石知華(ともか)さん(17)の父親がインターネットの投稿プラットフォーム「note(ノート)」で、知華さんや事故について情報発信を始めた。「心の整理などつくはずもなく、苦しんでいる」としながら、愛する娘を巡りこれ以上誤った情報・認識が広まってほしくないと投稿を重ねている。
《美ら海水族館に行きたいんだけど、美術館で怖い絵を見るよりかは、お友達と綺麗(きれい)な珊瑚礁(さんごしょう)を見る方が楽しそうじゃん》
ノートによると、知華さんは沖縄への研修旅行に行く前、辺野古での乗船プログラムを含む「Fコース」を選択した理由を家族にこう話した。
https://news.yahoo.co.jp/articles/5a9760bc134f70378329c329356374750ec8a3d1<
三木慎一郎@S10408978
国民民主・玉木代表が国内で放った「日本は謝罪すべき」との発言。本人は条約論を説いたつもりだろうが、案の定、中国共産党系の鳳凰衛視や中国メディアが狂喜乱舞して大々的に報じています。
自分の発言が中国でどう「武器」として転用されるか、その想像力すらないのですかね。
野党党首なら、言葉の一つひとつが国益に直結する自覚を持つべきですよ。
浅はか極まりない。
https://x.com/S10408978/status/2039550622429798891
泉健太🌏京都3区・中道改革連合@izmkenta
中国大使館への自衛官侵入事案、
国民民主玉木代表は「日本は謝罪すべき」と言うが、実は中国政府は謝罪を求めてない。中国メディアが謝罪を求めただけ。なぜか、
それは過去、反日デモで日本大使館に被害があった時、中国自身も謝罪せずに「遺憾」と表明してきたから。
それを知っておくべき。
https://x.com/izmkenta/status/2039659781632434621
国民民主党の玉木雄一郎代表は31日の定例会見で、東京都内の在日中国大使館の敷地内に入ったとして陸上自衛官が逮捕された事件を受けて、日本政府は中国側に謝罪すべきとの認識を示した。
今回の案件について、会見で見解を問われた玉木氏は「外交官の身分をしっかり守るのは、当該国に課せられた義務。日本の警察も含め、不審者の侵入を許してしまったこと、(敷地内に)刃物も残っていたということも報じられており、あってはならない、ゆゆしき事態だと思う」とした上で、「厳正に調査も捜査も行い、厳しく対処すべき問題だと思う。(容疑者が)自衛官ということなので、その意味でのインパクトも非常に大きく、軽い問題ではない。日本国としても、厳しく対応すべき案件だと思う」と述べた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/10805bf3154cea73ad8a6c08d55110be48fb9337<
今朝、自民党文部科学部会では、3/16発生した辺野古沖転覆事故をめぐり、文科省、国土交通省を呼んで、議論が行われました。
学校側の安全管理や事前確認の不備、課外活動の政治的中立性、公金を伴う私学助成の妥当性などを出席議員からは厳しく追及がありました。
文科省は京都府を通じた事実確認、全国の類例調査、保護者への事前説明や安全管理の徹底通知、再発防止策の検討を進める考えを示しました。海上保安庁や国土交通省からも捜査活動、事実解明について話がありました。
私からも、再発防止策に向けた自治体任せにしない取組、高校無償化の中で私学へのモニタリングの検討をお願いしてます。文科部会の所掌を超える多岐にわたる内容であるため、深澤陽一部会長からも他の部会との連携含め今後の進め方について検討する旨発言ありました。
自民党としてできることはもっとあるはず、という声もきかれました。私も追ってまいります。
今朝、自民党文部科学部会では、3/16発生した辺野古沖転覆事故をめぐり、文科省、国土交通省を呼んで、議論が行われました。
— かどひろこ(門ひろこ🌲)東京8区=杉並区 (@HirokoKado) April 2, 2026
学校側の安全管理や事前確認の不備、課外活動の政治的中立性、公金を伴う私学助成の妥当性などを出席議員からは厳しく追及がありました。… pic.twitter.com/ZAc4XdjO8j
沖縄県名護市辺野古沖で修学旅行中の高校生が乗った小型船2隻が転覆し、生徒と船長の2人が死亡した事故で、船を運航していた市民団体「ヘリ基地反対協議会」(名護市)は2日、ホームページで謝罪の声明を発表した。遺族や学校関係者らに向けて「筆舌に尽くしがたい悲しみを与えてしまいましたことを、深くおわび申し上げます」と記した。反対協として今後、事故原因について報告する考えも示した。
仲村善幸共同代表は取材に「事故から2週間が経過し、改めて謝罪する必要があると考えた。ご遺族や学校にも直接謝罪におうかがいしたい」と話した。
全文はこちら
https://mainichi.jp/articles/20260402/k00/00m/040/128000c
<独自>「平和丸」乗組員、事故後に辺野古土砂運搬のダンプ妨害 海保、船長宅を家宅捜索https://t.co/1LAJ5tlBi2
— 産経ニュース (@Sankei_news) April 2, 2026
11管は2日までに、2隻を運航する抗議団体の活動拠点「テント2」にあった平和丸と抗議船「不屈」を押収したほか、業務上過失致死傷容疑などで平和丸船長宅の家宅捜索を行った。
沖縄県名護市辺野古沖で平和学習中の生徒が乗った船2隻が転覆し2人が死亡した事故で、抗議船「平和丸」の乗組員が事故後、米軍普天間飛行場(同県宜野湾市)の辺野古移設工事に反対する抗議活動に参加し、ダンプカーの前で進路を妨害していたことが2日、分かった。第11管区海上保安本部(那覇)が業務上過失致死傷容疑などで平和丸船長宅を家宅捜索し、転覆した2隻を押収したことも明らかになった。11管は事故原因の究明や安全管理体制の実態解明を進めるもようだ。
https://www.sankei.com/article/20260402-HJ7LRLMOMFJEVM3MPUSOYDFVQM/
俺は京都に住んでるんですが、街ゆく人やハイキングしてる人まで同志社国際高校の悪口を言ってるので、結構真剣にこの高校がそう遠くない未来で崩壊する気がしております。
— 金沢 容 (@kanazawa_you) April 2, 2026
(社説)戦争反対の声 「デモできる社会」の意義
戦争が嫌だ。怖い。そう声を上げる人々が街頭に集まり始めた。一方でそうした声を塞ごうとする風潮も広がる。だが意思を表明する自由は、主権者が手放してはならない民主主義の基盤だ。失ってから気づくのでは、遅すぎる。
国際的規範を無視した理のない戦いが中東などに広がる中、デモが相次いでいる。3月25日には国会前に主催者発表で2万4千人が参加し、日本各地でも時間帯をあわせて人々が集った。週末にも「オタクによる反戦デモ」や音楽家ら主催のイベントなど様々な形で声が上がった。ここまでのうねりは、安保法案で揺れた2015年以来だろう。<中略>
懸念されるのは、戦争への率直な忌避感を表明するだけで誹謗(ひぼう)中傷を浴びる風潮だ。SNSでは「戦争がなくなりますように」といった言葉を添えたイラストが批判され、削除に至る事態も起きた。一方、連帯を示す絵をSNSやデモで掲げる動きも広がる。
市民が声を上げると、「知識や解決策がないのに口を出すな」と軽んじられることもある。しかし、為政者は「現実的」で市民は無知、などと決めつけられるのか。
https://www.asahi.com/articles/DA3S16435840.html
高岡さん👏👏👏
— ドンマイおじさん (@don_mai_don_mai) March 31, 2026
「石油の確保に対して、今、日本の政府がどういう努力をしているかを日本のメディアはほとんど報道しないのは、私はいかがなものかと思う。
私は政府の代弁者ではないが、政府が取り組んでいるのは事実なので、我々は評価をしながら協力できることはするのがこれからの過ごし方だと」 pic.twitter.com/FuAofEpnxm
【タカオカ解説・30日後編】イラン攻撃1か月 “仲介役”4か国が会談 交渉を後押しナゼ? 中東緊迫で日本は原油どう確保?
いつ停戦できるのか…。イラン攻撃開始から31日目、1か月がたちましたが、ここにきて、停戦に向けて、4つの国が仲介に動き出していますが、なぜ、この4か国なのか?それぞれの事情とは…。そして、中東情勢が停滞する中、日本が石油確保に向けて、いま政府が行うこととは?現在の最新状況を踏まえ、高岡特別解説委員が徹底解説します。
(かんさい情報ネットten. 月曜・火曜は「タカオカ目線」 2026年03月30日放送)
https://tver.jp/episodes/ep0w6l6b3w
茂木外務大臣、有能すぎる👍✨
— ドンマイおじさん (@don_mai_don_mai) April 1, 2026
まさに外交の達人❗️日本外交の要❗️
高岡さん
「茂木外相が日米首脳会談の時と同じようにG7外相会議でも一汗かいた。G7のメンバー間で、今回のアメリカの行動に対して議論(一悶着)があったが、『まぁまぁまぁまぁ!』と茂木外相が仲裁をし、G7の結束が維持された」 pic.twitter.com/9yfTMCiYMM
茂木外務大臣はG7=主要7カ国の外相会議に出席し、ホルムズ海峡の航行の安全確保について、アメリカを含む各国の間で「スタンスに齟齬(そご)はなかった」と述べました。 茂木外務大臣 「私からはホルムズ海峡において、すべての船舶の航行の安全を確保することが急務である、この旨強調いたしまして、基本的なスタンスについてそれぞれの国の間で齟齬があることはなかった」 また、茂木大臣は「すべての国が事態の早期沈静化の重要性について考えを共有した」と説明しました。 G7外相会議はイラン情勢について「民間人及び民間インフラに対する攻撃の即時停止を求める」などとする共同声明をまとめ、閉幕しました。
https://www.nagoyatv.com/news/1000/seiji.html?id=000494807
なぜ、文春砲は高市に効かないのか。
— 佐々木敦 (@sasakiatsushi) April 1, 2026
ほんとうに日本人はどうかしてしまったんじゃないか。
高市早苗首相の名前を冠した暗号資産(仮想通貨)「SANAE TOKEN(サナエトークン)」を巡る問題。高市首相自身が「私は全く存じ上げませんし、私の事務所側も、(略)知らされておりません」とXに投稿したことを機に価格が暴落した。国会でも疑惑が追及され、発行元の会社「NoBorder DAO」(東京都港区)は釈明に追われて発行中止を宣言している。
https://news.yahoo.co.jp/articles/44eb026414382410798b6963f52dcbbcd82d4f90
抗議船に引率教育が「体調不良」で乗船しなかった→これ嘘だったらしい
— なん速ニュース (@SOWIETK) April 1, 2026
嘘 : 体調不良により乗船が不可だった
事実 : 教員1人が乗り物酔いを恐れ乗船を取り止め。これを見たもう1人も「乗らなくていいか」と思い、乗船取り止め
保護者「仕事をする気がなかったとしか思えない」 pic.twitter.com/ZOFgmiKioB
4時間近く行なわれた説明会では、保護者が呆れる釈明もあったという。
「去年の夏に学年主任と担任2人が沖縄に視察に行ったそうです。それなのに3人とも今回の船には乗らず、見てもいなかった。海上からの見学は2023年に始まり今回で4回目ですが、教員が(1日)2回の航行に同乗したのは2024年だけだったそうです。今回、引率した教員2人は波浪注意報が出ていたことも知らず、それで出航した。
先発した船に乗るはずの教員は24日の報道では『体調不良』とのことでしたが、25日の説明では『乗り物酔いするから乗らなかった』。後発の船に乗るはずの教員は乗らなくても大丈夫だと思ったから乗らなかった、と。仕事をする気がなかったとしか思えない」
https://news.yahoo.co.jp/articles/d2a2f603d093eecc0fe7896cf6e9915bec154f2f