兵庫・斎藤知事「前知事の指示」
県債338億円の不適切処理で
兵庫県の斎藤元彦知事は13日、公用地購入のために発行した県債338億円を巡り、不適切な会計処理が発覚したことについて、「当時の知事との協議の中で、基金残高を確保しておくという指示があり、全額借り換えが決定されたと報告を受けた」と話した。
https://mainichi.jp/articles/20260713/k00/00m/040/300000c
兵庫・斎藤知事「前知事の指示」
県債338億円の不適切処理で
兵庫県の斎藤元彦知事は13日、公用地購入のために発行した県債338億円を巡り、不適切な会計処理が発覚したことについて、「当時の知事との協議の中で、基金残高を確保しておくという指示があり、全額借り換えが決定されたと報告を受けた」と話した。
https://mainichi.jp/articles/20260713/k00/00m/040/300000c
先ほど、キップ・シェルーテス氏への取材の経緯についてこちらの記事を公開しました。編集部としては、包み隠すようなことはありません。ぜひご覧ください。#週刊現代 #現代ビジネスhttps://t.co/uNVFVqBwcv
— 臼杵明裕「週刊現代」編集長 (@usukine1) July 13, 2026
佐伯広報官が開示したメールの文面が正しければ、シェルーテス氏は回答を180度翻したことになる。これは本誌にとっても予想外の事態ではあったが、何らかの事情があるのかもしれない。
本誌は、今度は本当に日本政府から連絡があったのか、なぜ数日前とは正反対の返答を寄せるに至ったのか尋ねようとしたが、「一連のメディア対応で疲弊している」という趣旨の連絡がシェルーテス氏よりあり、やり取りが途絶えてしまった。
全文はこちら
https://gendai.media/articles/-/169123?page=6
【悲報】下地幹郎氏、出馬表明会見でデニーと古謝げんたは同類と強烈批判してしまう
保守票割れが危惧される中
下地幹郎氏が沖縄県知事選への出馬を正式表明
↓
会見冒頭からいきなり辺野古問題に言及
自民推薦の古謝げんた氏についても容赦なく批判
↓
下地幹郎氏
「反対運動だけする玉城デニー知事」
「この案を認めて、那覇空港を国に
アメリカに提供しようとする古謝げんた」
「この2人は全く同類」
↓ さらにデニー知事についても
「一人も取り残さないと話をし
辺野古を止めると約束をし、この2つの約束を破った」
「3選をやるということは良くない」
とバッサリ ↓ 古謝氏にも
「彼が耐えられるんでしょうか」
「そんなキャリアがあるんでしょうか」
「今の沖縄にとっては不幸な出来事」
と強烈批判
デニー批判かと思ったら、
自民推薦候補までまとめてぶった斬る展開。
沖縄県知事選、
いきなり地獄みたいな構図になってきた。
【悲報】下地幹郎氏、出馬表明会見でデニーと古謝げんたは同類と強烈批判してしまう
— 禁断の日本政治 (@kindanpolitics) July 13, 2026
保守票割れが危惧される中
下地幹郎氏が沖縄県知事選への出馬を正式表明
↓
会見冒頭からいきなり辺野古問題に言及
自民推薦の古謝げんた氏についても容赦なく批判
↓
下地幹郎氏… pic.twitter.com/EiTpcozRzX
沖縄県の玉城デニー知事は13日、名護市辺野古沖で船2隻が転覆し同志社国際高(京都府)2年、武石知華(ともか)さん(17)ら2人が死亡した事故を巡り、2隻が出航した辺野古漁港に設置された防犯カメラ映像について「ああいう映像が外部に出るというのはそもそもどうなのか」と疑問視した。県庁に登庁後、記者団の取材に応じた。
産経新聞が公開した防犯カメラ映像には、事故前後の詳細な状況が映っていた。映像公開を疑問視した玉城氏に対し、産経新聞の記者が「それはどういう意味か」と尋ねると、「あれは捜査の証拠資料。映像は確認したが、コメントは特に差し控えなければならないだろう」と述べた。
全文はこちら
https://www.sankei.com/article/20260713-SUAK3SFUOJK2HGFQI2LY6TX2ZE/
橋下徹氏「維新は思想的には中国とまったく同じ」国旗損壊処罰法案めぐる“愛国心醸成”発言批判
元大阪市長で弁護士の橋下徹氏(57)が20日放送の読売テレビ「そこまで言って委員会NP」(関西ローカル)に出演。
番組では中国で1日に施行された「民族団結進歩促進法」について討論した。同法には中国国外にいる個人や団体も法的責任追及の対象になり得ることが明記されている。
議論は日本の国旗を傷つける行為を禁じる国旗損壊処罰法案にも発展。橋下氏は「政治は思想的なものが重要で、維新はとんでもないなと思った」と述べた。
橋下氏は国旗損壊罪について反対の立場を明確にしたうえで、「政府はなんとか通そうとして、『多くの国民が国旗に対して思っている感情を害することを罪とします』と説明している」と指摘。「維新はなんと言ったか?」と前置きし、「愛国心を醸成するって言った」とあきれた様子で語った。
6月26日に開かれた衆院内閣委では、日本維新の会の阿部圭史衆院議員が「政治家としての答弁」としたうえで、
「成立を契機に、国民の気持ちの上での統合の役割を果たすという国旗の意義が向上する」と発言。さらに「愛国心も醸成されていくのではないか」と述べていた。
橋下氏は「どの国会議員も『それを言ったらおしまいでしょ』って言わなかった。維新は堂々と言った。これは思想的には中国とまったく同じ」と批判した。
https://news.yahoo.co.jp/articles/aad2b4cd5ab0077def76d04ae3075751bb07d9e3
デモで世界は変わる。
— 井上純一(希有馬屋)『逆資本論』発売中 (@KEUMAYA) July 10, 2026
理想論とかじゃない。現実に変わってる。
バングラデシュでは抗議のうねりが首相退陣につなった。
ケニアでは増税法案が止まった。
スリランカでは大統領が去った。
韓国では戒厳令に抗議する市民の力が、大統領罷免につながった。
全て10年以内の出来事だ。
日本でもやれる。
論説委員コラム「序破急」
各地でデモが行われる中、4月はじめ、「『デモできる社会』の意義」という社説を同僚と担当した。
「デモできる社会」とは、言論や集会の自由が保障されている社会を指す。この言葉を使う際に意識したのは、哲学者の柄谷行人さんが2011年に発した「デモをする社会」という言葉だ。
柄谷さんは東京電力福島第一原発事故の後にデモに行くようになってから、「デモで社会が変わるのか?」とよく質問された。それに対し、「人がデモをする社会に変わる」と答えたという。12年の雑誌「世界」に、こう書いていた。現代の議会には「寄り合い」にあったような直接民主主義的な要素が失われている。デモは単に議会政治を補うための手段ではなく、それ自体が重要なのだと。
https://www.asahi.com/articles/ASV4G4K3ZV4GUSPT00WM.html
【悲…速報】下地幹郎氏、沖縄県知事選に出馬表明。 https://t.co/WJ8DRY2n9L
— 新田 哲史 (@TetsuNitta) July 13, 2026
8月27日告示、9月13日投開票の知事選に向け、元郵政民営化担当相で政策研究所所長の下地幹郎氏(64)は13日午後、那覇市内のホテルで記者会見を開き、立候補を表明した。「沖縄の危機を乗り越えるには私がもう一度立ち上がらないといけない。知事選で勝って沖縄を変える」と述べた。
下地氏は前回の知事選、24年の衆院選で落選が続いていることもあり、周囲には立候補に反対する声もある。取材に対して9日まで「出ない」と語っていた。9日付琉球新報は13日に下地氏が出馬を表明すると報じたが、「誤報だ」と否定していた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/8baefd139e5560063dd64cf13f2e1bebc5da8274
江黒早耶香 弁護士が
— 改革(したい)おじさんのひとりごと (@keiai154614) July 11, 2026
悪夢の民主党政権に出向していた時期のインタビュー(2010年)
①プロフィール写真なし
②インタビューは答えている
③集合写真なし
ここまで徹底的に顔隠す人
そんなにいなくない?
どんな理由なの? pic.twitter.com/kwrHDxoNq3
週刊新潮のインタビューの中で、佐藤を脅したと言われる弁護士は、シティユーワ法律事務所の江黒早耶香弁護士である。
「東京大学卒で、フランス語が堪能です。フジテレビとは顧問契約をしていて、常駐ではないですが、何かあったら相談というかたちで局まできてもらいます。コンプライアンス研修も担当されていますよ」(フジテレビ社員)
そんなエリートが佐藤を脅したのだろうか。
「人柄は穏やかで真面目です。普段は佐藤さんを脅すような性格ではないのですが」(同社員)
この江黒弁護士にかみついたのが、フジテレビが古巣である長谷川豊氏だ。自身のX(旧Twitter)で「少なくともこの弁護士の『取り調べ』は明白なパワーハラスメント」「ここまでポンコツとは考えなかったろうし可哀想な側面はあるが頼んだ以上はフジテレビの責任」
と、江黒弁護士をポンコツ呼ばわり。これに対し、前出のフジテレビ社員はこう反論する。
https://topics.smt.docomo.ne.jp/article/npn/entertainment/npn-300418573
橋下徹「辺野古の子供を座り込みに参加させるの重要」→パネラー大批判、野口健氏が冷静に論破ww
辺野古で抗議船に子供を乗せた問題。橋下、まさかの擁護。
ハシゲ「子供を座り込みに参加させること、俺すごい重要」😨
しかも「一部のその思想の人たちがダメって言う」って。
え、その”一部の思想”って高市応援団のこと?私たちのこと言ってる?💢
そこに野口健さんが冷静に一撃。
野口氏「小笠原で飛行場問題があった時、東京から子供を連れて行ったの。行きの船では全員が反対だったけど、島で賛成派・反対派の話を1週間聞かせたら、最終的に意見が半々に割れた。平和学習はそうあるべき」
両論を体験させてこそ、でしょ。橋下、正論で綺麗に論破されてて草🤣🤣
橋下徹「辺野古の子供を座り込みに参加させるの重要」→パネラー大批判、野口健氏が冷静に論破ww
— まみ🫶やさしめ保守 (@mamichan_jpn) July 12, 2026
辺野古で抗議船に子供を乗せた問題。橋下、まさかの擁護。
ハシゲ「子供を座り込みに参加させること、俺すごい重要」😨
しかも「一部のその思想の人たちがダメって言う」って。… https://t.co/IQJeBRkFP0 pic.twitter.com/n3Jo7kRilk
「報道特集」国旗損壊罪は「しょうもない」「法律の尊厳を…」 識者指摘に山本恵里伽アナ「重い」
TBS山本恵里伽アナウンサーが11日、キャスターを務める同局系報道番組「報道特集」(土曜午後5時半)に生出演。高市早苗首相の肝いりとされ、今国会で成立が見込まれる「国旗損壊罪」について、識者の意見を聞いた上での思いを語った。
番組では、日の丸の損壊に対し刑罰を科す国旗損壊罪に対し、自民党内からも西田昌司参院議員や岩屋毅前外相らから慎重意見が出ていることを紹介。
米国では、トランプ大統領が国旗損壊への取り締まり強化を求めているものの、国旗を焼く行為を「憲法が守るべき表現の1つ」と認めた89年の最高裁判決があるため、取り締まり強化の実現に至っていない海外の事例なども伝えた。
山本アナは、小泉政権で“法の番人”と称される内閣法制局長官を務めた弁護士の阪田雅裕氏を取材。
阪田氏は「今、この法案を必要とするような社会的な状況はない」と指摘し、「差し迫って国旗がいっぱい壊されるとか、国民がものすごく不愉快に思う、という状態が近い将来あるとも思えない。いつかあるかもしれないことで人を処罰することにしたり、人の権利を制限するということは、やっぱり法律としては行きすぎだと思う」と疑問を示した。
阪田氏は条文案の基準もあいまいだとして「警察も検察庁も悩むと思います」と推察すると、「極端に言うとしょうもない法律だと思う」「法律の尊厳を傷つけることになると思う」と厳しい言葉で断じた。
VTR後、山本アナは「内閣法制局という法案の審査や調査を行う機関でトップを務めた阪田さんの『法律の尊厳を傷つける法案だ』という言葉には、非常に重いものがあると感じました」と語ると
「国旗を大事にするべきというのは多くの人が思うところだとは思いますが、阪田さんは『仮にこの法案が成立したとしても、薬にも毒にもならない。何の意味もないものになるのではないか』とも指摘されていたんですね。『構成要件があいまい過ぎるために、この法律で処罰するにはハードルが高すぎる、実際に有効に機能するとは思えない』ともおっしゃっていました」と伝えた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/0dd16309af8c805f2f5bb92d5e802d4438143a9e
河野太郎議員にブロックされてしまいましたが、
— とみこうみ (@tomikoumiusami) July 12, 2026
「事務手続きのローカルルールの話をしている」という前提はどこから出てきたのでしょうか?
河野議員のローカルルールでしょうか?
またこれだけ女子枠について意見が挙がっている現状を無視して「読解力の問題」と一蹴されるおつもりでしょうか? pic.twitter.com/asVWjFEB6H
具体的な国公立大学名と廃止すべきローカルルールの具体的な内容を、お願いします。
なんかすごいデジャヴ。
https://x.com/konotarogomame/status/2075245387116621864
「女子枠」も大学ごとのローカルルールではないかというご指摘がありましたので、お詫びして先のポストを削除します。ただし、今回のローカルルールの議論では取り上げず、別途、場を設けることとします。
https://x.com/konotarogomame/status/2075245387116621864
大米グループの下地米蔵会長が、古謝げんたを全面的に支持表明! pic.twitter.com/0kDv09Ew3q
— 【後援会公式】チームげんカッツ! (@genkatsu_team) July 12, 2026
株式会社大米建設(だいよねけんせつ 英: Daiyonekensetu Corporation)は、沖縄県の総合建設会社。
2018年度(2018年9月~19年8月期)公共工事の完成高では県内第3位の90億7100万円、総売上では國場組の382億2500万円に次いで県内第2位で222億9400万円となっている。代表取締役会長は下地米蔵。
沖縄県那覇市に本社を置き、宮古本店、八重山支店、浦添支店、中部営業所を持つ。創業者は沖縄県平良市長も務めた下地米一。現・代表取締役会長の下地米蔵は米一の長男で、南西海運の代表取締役会長兼社長でもある。また、一般社団法人沖縄県建設業協会(沖建協)や沖縄県建設産業団体連合会(建産連)の会長も務めた。衆議院議員の下地幹郎は米蔵の弟。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%A4%A7%E7%B1%B3%E5%BB%BA%E8%A8%AD
政治家はなんでもありか!もう我慢の限界だぞ🫵
— とうしろう(5号)守若 冬史郎🙄 (@tourouken555) July 11, 2026
村上誠一郎氏(72)を長年支援してきた会社の社長の息子さんが、週刊文春に告発‼️
【🔥衝撃的内容🔥】
「村上さんの秘書の給料を、うちの会社が代わりに払っていました(肩代わりしていた)」。 pic.twitter.com/7Q06C2btDY
村上誠一郎総務相は9日、文春オンラインが、村上氏を支援していた企業が秘書給与を肩代わりしていたとの証言を報じたことについて、首相官邸で朝日新聞の取材に応じ、「30年以上前のことで全然記憶にない」と述べた。
9日付の文春オンラインは、支援企業の関係者の証言として、支援企業が1990年代前半に村上氏の秘書の給与を肩代わりしていたとの疑惑を報じた。
村上氏は、事実関係を調査するかと問われ、「全然。30年前の事を覚えているか」と述べ、否定的な考えを示した。
https://www.asahi.com/articles/ASSB931YFSB9ULFA018M.html
多くの日本人が勘違いしてることだけど「デモを冷笑する」っていうの欧米ではマジで幼稚な態度と受け取られるから気をつけた方が良い。それも偏見ではあるけれど「日本は民度が低い」って思い込んでる欧米人は一定数いるから。 https://t.co/oHDiea6FYj
— 下田賢佑(First Mammal) (@kensukeShimoda) July 11, 2026
「冷笑系」という言葉をご存じだろうか。「個々の政治的主張や社会的活動を独りよがりであるとみなし、上から目線で冷笑する人々」という意味で使われる、近年流行しているネットスラングだ。ツイッターなどのソーシャルメディアを中心に、しばしば否定的なニュアンスで用いられている。
最近では、歌手のきゃりーぱみゅぱみゅが検察庁法の改正をめぐり「#検察庁法改正案に抗議します」とハッシュタグを付けてツイートするなど、芸能人による政治的な意思表明が話題となった。黒人差別への抗議活動が活発化するアメリカ発の「#BlackLivesMatter」でも同様な動きが見られる。ソーシャルメディア上で政治的な発言をする芸能人らに対しては賞賛が集まる一方、「何も分かってないくせに」「芸能人の政治的主張なんて無意味」といった趣旨の、冷笑的な批判も多くみられた。
現代のソーシャルメディア上に蔓延している冷笑的空気は、一般には「シニシズム=冷笑主義」と呼ばれている。シニシズムとは、なにごとにも斜に構え、世間の生活を嘲笑し罵倒するかのような態度を指す。
社会的な通念から距離を取り、みだりに確たる根拠のない考えに惑わされないという側面からみれば、シニシズムも一概に悪いとはいえないと思うかも知れない。メディアがもたらすスペクタクルに翻弄され、社会の空気に「右向け右」式に流されるのが仮に大衆の特徴なのだとしたら尚更だ。
https://forbesjapan.com/articles/detail/34986
週刊、月刊そろって執拗に高市批判 文芸春秋はどうなってしまったのか 花田紀凱
花田紀凱の週刊誌ウォッチング(1086)
文芸春秋という出版社はいったいどうなってしまったのか。
月刊『文芸春秋』『週刊文春』、同社の看板2誌が、執拗(しつよう)に高市早苗首相批判を続けている。
無論一国の首相に問題があれば雑誌ジャーナリズムとして批判するのは当然だ。
しかし「ネガキャン」批判でボロを出した『週刊文春』、今週(7.16)のトップ「安倍晋三が『君は政治の現実を分かっていない』高市首相の重大欠陥」は典型的な「タメにする記事」だ。
https://www.sankei.com/article/20260712-5ZJHBWPP2RMGBG5KISFMUH3PM4/
高市内閣への怒りが世論のなかで凄い勢いで増幅している。
— 辻 愛沙子|arca (@ai_1124at_) July 11, 2026
SNSの反応でもメディア露出でも、いよいよ反政権の熱量が桁違いに上がってきているのを感じるここ数日。
きっとこの勢いは、ダム決壊のように一度溢れたら止まらない。
めちゃくちゃな国会運営、法案、外交に、主権者として断固NOを。
高市内閣6割支持、世論調査から探る 小泉・第2次安倍内閣並み、「高位安定」8カ月
昨年10月の内閣発足から8カ月余り。高市早苗内閣の支持率は、2001年の小泉純一郎内閣以降、3番目に高い68%でスタートし、常に60%台を保ってきた。その理由を、朝日新聞社が実施した世論調査(電話)から探った。
https://www.asahi.com/articles/DA3S16500314.html
【超朗報】辺野古ボート転覆事故、調査特別委員会設置の見込み
— Naruko🐾໊ (@naruko_aiart) July 11, 2026
ご遺族の悲痛な声を始めとした県内外からの批判が届いた為か、公明党が反対から賛成に転じた模様。
それにしても…
相変わらず玉城デニーの再選への考えないオール沖縄(設置反対派)。
彼らは本当にクソだと思う。
辺野古事故…
辺野古事故 特別委設置へ 沖縄県議会
県議会6月定例会で3月の名護市辺野古沖船舶転覆事故に関する調査特別委員会設置に関する議案が可決される公算が大きくなった。13日の最終本会議で野党の沖縄自民・無所属が提案する。他の会派は今定例会での…
https://ryukyushimpo.jp/politics/entry-5382407.html
言い方が失礼なのを承知で言わせて頂きますと、いま、共産党が一番まともに見える。山添拓氏の高市氏を問い詰める論法は弁護士そのものでした。小池晃氏の皇室典範の高市氏への質問は、まさに国民を代表するものでした。
— 境野春彦 | エネルギー問題 (@LPGadvisorJP) July 10, 2026
とにかく、自民党、維新が酷過ぎる。何とかしないと駄目ですね、今の政権。
日本共産党の小池晃書記局長は6日、参議院決算委員会の終了後に会見を開き、政府が今国会での成立を目指す皇室典範改正案について苦言を呈した。
小池氏は同委員会で報道各社による世論調査などで、女性天皇や女系天皇への賛成が占めていると強く主張。衆参両院正副議長が立法府の総意として議論を取りまとめた政府案が、養子縁組により男系男子での継承を明確にしたことに「総理、天皇は男系男子で継承しなければならないということは、国民の総意でしょうか」と質問した。
これに高市早苗首相は「政府としては、それに沿って忠実に法案を作成したものでございます」と答えた。
https://news.jp/i/1446840575320196067?c=768367547562557440
国が女子枠によって理系女性を増やそうとしているが、それが国益に繋がると思われる先行事例等があるということなのだろうか。
— ひなこニャン (@Hinakonyannyan1) July 6, 2026
30年間女子枠を続けている名古屋工業大学によれば、女子枠生徒の修士課程進学率は低く、かつ多くが留学生との事。
— 若葉 (@t77VQkZKDzLpvdz) July 7, 2026
科学産業へのイノベーション云々の以前に多くが文系就職していると見られる。 pic.twitter.com/DYL1xaR90X
名古屋工業大学は1994年度から推薦入試に女子枠を導入しており、現在も人数を拡大して続行している。地元テレビ局の取材に同大理事は「学生女性率が20%を超えた」「成績はひけを取らない」と回答している(2025年10月18日記事配信)。
一方でうまくいっていない面もある。理事は「女子枠の成績平均値が低い年もあった」「人数が少ないから……」と言を濁す部分も見られた。また、女子枠は「男性への逆差別ではないか」という質問には「環境を変えるため、一時的に必要な制度」と答えているが、すでに30年以上続く制度を「一時的」と呼ぶのはいささか苦しい説明だ。中でも大学院修士課程への進学率が、「男子約80%、女子全体約70%、女子枠約40%」と大幅に低いことを認めている。
現在、中堅以上の理工系大学のカリキュラムは事実上「修士課程を含めた6年制」になっている。「学部のみで就職」するケースは、一般的に中退のような状況となることもあり、大学での専攻とは無関係な文系事務職に就くケースも少なくないと言われる。そうなると、政府が掲げている「生産性や企業価値を高める」「イノベーションに貢献」は期待しづらいだけでなく、女子枠と引き換えに不合格になった男子も報われないことにもなる。
https://news.yahoo.co.jp/articles/7cfccb39e597d71568fa774d1153998f1838b3cd
リフォームUK顧問が遺体で発見、殺人事件として捜査 英
【7月11日 AFP】英国の反移民を掲げる強硬右派政党「リフォームUK」の顧問を務めるアン・ウィデコム氏(78)が9日に遺体で見つかったことを受け、英警察は10日、殺人事件として捜査を開始した。
警察は、イングランド南西部デボン州にあるウィデコム氏の自宅で起きた「不審死を受け、殺人事件として捜査を開始した」と発表した。
警察のマット・ロングマン警視長補佐は記者団に対し、「ウィデコム氏は重傷を負っていた」として、同氏の死亡に関連して26歳の白人の英国人男を逮捕したと付け加えた。
さらに、「政治的動機による犯罪であることを示す情報はない」として、テロ関連事件としては扱っていないと述べた。
ウィデコム氏は1987年から2010年まで保守党所属で下院議員を務め、強固なキリスト教信仰と率直な物言いで知られた。
刑務所担当の閣外相を務めていた1995年には、妊娠中の受刑者の脱走を防ぐために鎖でつなぐ政策を擁護し、論争に巻き込まれた。
2019年にナイジェル・ファラージ氏率いるブレグジット党に参加し、2019年から2020年まで欧州議会議員を務めた。(c)AFP
https://www.afpbb.com/articles/-/3643617