土地勘がないと分からないと思うが、辺野古漁港からは辺野古側の埋め立てがほぼ完了した基地が視線を遮って事故現場は見えない。知事が献花した瀬嵩の浜は、事故現場から遠いけど大浦湾越しに事故現場が見える。
— 松田駿太/沖縄タイムス記者 (@ngnfQBhLBw5vptB) April 22, 2026
知事の真意は分からないが、作業船が映るから〜という指摘は的外れじゃないかな。 https://t.co/woAazd4xip
沖縄県名護市辺野古沖で小型船2隻が転覆し、修学旅行中の高校生ら2人が死亡した事故を受け、玉城デニー知事は21日、現場近くの浜辺を訪れ、亡くなった2人を追悼した。3月16日の事故後、玉城知事が現場を訪れるのは初めて。
喪服姿の玉城知事は浜辺で献花し、約1分間手を合わせた。その後、報道陣の取材に「県の行政を預かる長として今回の事故を教訓に、改めて安全安心を確立し、修学旅行生を含む観光客の皆さまをお迎えするため、関係機関とも連携し、万全の体制で取り組む」と、決意を示した。県はゴールデンウイーク前に再発防止策を取りまとめる予定。
https://mainichi.jp/articles/20260422/ddn/041/040/006000c
