自民党選管から急告が回ってるそうです。
— 葉月二十八 (@haduki28th) January 29, 2026
まぁ・・・投票率が上がれば確かにマスコミ予想通りの結果が出ると思うけど、無理だよね。
だって、そもそも投票券が来てないし、選管の投票イベントも中止だし、あと、あんま言いたくないけど読売の議席予想は精度が良くない。
地味に着実にやっていこう https://t.co/y4cFCtcFiH pic.twitter.com/oRWU3eBIKu
読売新聞社は2月8日投開票の衆院選(総定数465)について、1月27、28の両日、電話とインターネットによる調査を実施し、全国の総支局などの取材を加味して序盤の情勢を探った。自民党は小選挙区選、比例選とも優勢に戦いを進め、単独で過半数(233)をうかがう勢いだ。結成したばかりの中道改革連合は伸び悩み、公示前議席を割り込みそうだ。
自民(公示前勢力198)は、289の小選挙区のうち、半数近くで優勢となっている。地域別でみると中国や九州などで安定した戦いを繰り広げている。保守地盤の強い富山、鳥取などでは、議席独占の可能性がある。
自民と連立を組む日本維新の会(同34)は、本拠地の大阪を中心に勢力を保ちそうだが、比例選では苦戦している。自民、維新の与党では、衆院の常任委員長ポストを独占し、各委員会で過半数を確保できる「絶対安定多数」の261議席も見据える。
https://www.yomiuri.co.jp/election/shugiin/20260128-GYT1T00512/
