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71件のコメント

「商業漫画家が国民的マンガを政治利用するのどうなの?」と某女性漫画家にツッコミ殺到、どっちを肯定したいのか判断に悩み過ぎる

1:名無しさん




 8日に投開票された衆院選の期間中、一人の女性がX(旧ツイッター)でつぶやいた「ママ、戦争止めてくるわ」という一言が、またたく間に広がった。投稿には約4万8千の「いいね」がつき、「パパも」「ばあちゃんも」「独身男子も」と、様々な立場の人が続いた。一方、「大げさだ」などとの批判もあるなど議論を巻き起こした。

 投稿したのは、東京都在住のエッセイスト、清繭子(きよしまゆこ)さん(43)。仕事をしながら2人の子供を育てていて、これまで政治活動をしたことはないという。投稿に込めた思いや、選挙が終わった今、思うことなどについて話を聞いた。

 ――「ママ、戦争止めてくるわ」とXに投稿した理由を教えてください。

 投票日前に、自民党が圧勝するという予測報道がありました。同時に、SNSで自民党の候補者が「国民の皆さんに汗を流して、場合によっては血を流していただかないといけないこともあるかもしれない」などと、戦争を想起させる発言をしている動画が流れてきたんです(※後に「誤解を招く表現があった」などと釈明)。私は普段、新聞をじっくり読むタイプではなく、政治活動をしているわけでもありませんが、「私はそんなの嫌だ。自分の子どもに血を流させたくない」と思いました。私の「NO」という意思が、情勢調査の予測に入っていないと感じたんです。

https://www.asahi.com/articles/ASV2L3QMQV2LOXIE01SM.html

 

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54件のコメント

飲食店を経営する某野党の支部長、「残念ながら、お客様から預かったお金はございません」と消費税の徴収に不満を表明

1:名無しさん




「給付付き税額控除」などを議論する超党派の「国民会議」を巡り、自民党が中道改革連合に参加を呼びかけましたが、同意を得られませんでした。

自民の小林政調会長は20日、中道の岡本政調会長と会談し、「給付付き税額控除」の制度設計と「食料品の消費税ゼロ」について議論したいとして、会議への参加を打診しましたが、岡本氏は幅広い党の参加の検討と国会以外に会議を設ける理由の説明を求めました。

一方、参加を断られた党もあります。

参政党・神谷代表:
自民党の役員の方に問い合わせをしたところ「呼ばない」と、「例えば“消費税廃止みたいなことを言うな”という条件付きでもいいですよ」というようなことは言ったが、(自民側は)「入れる気はない」というような返答だった。

共産にも呼びかけがなく、「最初から排除して一体、何を議論するつもりなのか」と反発しています。

https://news.yahoo.co.jp/articles/052310f96c9c7c16a4a77f5b6b6040692af940c3

 

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50件のコメント

選挙中の出口調査で”ある事実”を知った中革連候補者、「嫌な予感がした… これはマズいな」と思ってしまい……

1:名無しさん




2千万人が6日までに期日前投票 前回比で26%、436万人増える

総務省は7日、衆院選の期日前投票(小選挙区)について、公示日翌日の先月28日から今月6日までの10日間の中間状況を発表した。投票者は2079万6327人で、前回2024年の同時期に比べ436万3881人(26・56%)増加。有権者に占める割合は20・09%で、前回15・82%を4・27ポイント上回った。期日前投票者は全都道府県で前回より増えた。

https://www.asahi.com/articles/ASV273GJDV27UTFK00FM.html

 

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69件のコメント

「高市首相が憲法改正に熱意を見せた記憶がない」と石破前首相が高市内閣を批判、ロジカルにちゃんと説明していただかないとダメ

1:名無しさん


 石破茂前首相(69)が20日放送のBS-TBS「報道1930」(月~金曜後7・30)に出演し、高市早苗首相の憲法改正を巡る姿勢に言及する場面があった。

 高市首相は18日の会見で「少しでも早く改憲案を発議し、国民投票につながる環境をつくれるよう、党として粘り強く取り組みたい」と意欲を示し、20日の施政方針演説でも衆参の憲法審査会で「党派を超えた建設的な議論の加速」に期待すると述べた。

 しかし、お笑いコンビ「パックンマックン」のパックンことパトリック・ハーランは、高市首相が改憲に“そこまで積極的ではない”と感じたそうで、「(施政方針演説では)“審議を加速する”とか“早く環境を整える”とか慎重な言い方になっている」と指摘。「他のイシューに関しては“〇〇やります。決定します。減らします。増やします”とか断言している中で、“加速させます”という弱い言い方になってる。本気度がちょっと低いかなと思う。同じことは消費税減税や議員定数削減に関しても言える」と自身の印象を語った。

 これを聞いていた石破氏は「高市さんが衆院の憲法審査会に出てきて議論したかっていうと私はあまり覚えがない、ずっと席を置いてますけど。あるいは自民党の憲法改正推進本部で彼女が持論を展開したっていう記憶は私はない」と高市首相のこれまでの改憲に対するスタンスに言及。

 高市首相が以前、雑誌に「9条2項を削除すべきだと思うみたいなことを書いていた記憶はある」とし、「だとするならその持論を展開されるか、それが変わったとするならなぜ変わったのかを、ロジカルにちゃんと説明していただかないとダメなんだと私は思っている」と話す。「検討を加速します、みたいなのはあまり熱意が高くないなっていう消費税(減税)と同じ感じは私も持った」とパックンの見方に同意した。

https://news.yahoo.co.jp/articles/8f2012f007a921311085327700fc851b8103812b

 

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43件のコメント

「女性比率を上げろ!」の官邸指示で入省した東大文学部卒の女、中学生の日記みたいな行政文書書いてきたので手直しすると……

1:名無しさん




2020年4月に国家公務員に採用された総合職のうち、女性の比率は35.4%で過去最高を記録した。

霞が関の官僚の激務が問題視され、近年は国家公務員の志望者数は減少傾向にある。

一方で、女性官僚の比率は、10年ほど前から増加。6年前の2014年の23.9%に比べると10ポイント以上も増えている。

なぜ女性官僚が増えているのか?

一つの原因として、官僚のキャリアは男女の性差が少ないことがあると言える。官僚になるためには、男女ともに国家公務員試験を突破する必要があり、民間よりも、より透明性が高いキャリア形成が見通せる。

4月に入省したばかりの、新人女性官僚からは「男女の差のないキャリアの在り方に魅力を感じた」という声があった。とはいえ一方で、「激務のため続けられるのか不安」という声が聞かれるのも事実だ。

https://www.businessinsider.jp/article/217979/

 

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30件のコメント

小沢一郎の陰謀で混乱状態に陥った参院野党、「こいつ60年近く何のために政治家やってたんだろ」と有権者を困惑させるような態度が

1:名無しさん


小沢一郎氏、首相指名選挙で造反の立憲民主5人は「当然で筋道の通った行為」…党側は処分検討

 中道改革連合から衆院選に出馬して落選した小沢一郎前衆院議員は20日、首相指名選挙で自身に近い立憲民主党の参院議員5人が造反して立民の水岡代表に投票したことに関し、「当然で筋道の通った行為だ」と擁護した。

 自身のユーチューブ番組で明らかにしたもので、小沢氏は立民、公明両党の参院議員や地方議員の中道改革への合流見送りを踏まえ、「(立民の5人が)自分の党の代表に投票するのが当然だ」と述べた。

 18日の首相指名選挙を巡り、立民は参院本会議での1回目投票で中道改革の小川代表に投じる方向だったが、5人が水岡氏に投票した。立民は5人について処分を検討している。

https://www.yomiuri.co.jp/politics/20260221-GYT1T00232/

 

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80件のコメント

「同じ自民党なんで、私と高市首相がそんなに違うはずもない」と石破前首相が主張、選挙での勝利が白紙委任ってことはあり得ない

1:名無しさん




 番組の松原耕二キャスターからズバリ聞かれた石破氏は“えっ?”と驚いた後笑顔になり、「私は“これで白紙委任を得た”なぞと言ってないですよ。“得たわけじゃありませんからね”と言ったんで、『得たと言う方もおられます』だと私じゃない」とニコニコ。

 「何も意識する必要はないんだし、前政権とは違うんです、みたいなこともかなり強調してらっしゃるけど、同じ自民党なんでね。そんなに違うはずもないんで、それは意識してらっしゃるっていうのは考えすぎじゃないかな」と話した。

 そして「そもそも選挙に勝ったから何してもいいとはならないですからね。とにかくお任せよ、何やってもいいんですよみたいなのが白紙委任だから、そういうことを考えて1票入れた人はいないでしょ」と指摘し、「選挙の時に限られた期間で、限られた演説時間で、微に入り細にわたってこうなってとは言いっこないから、そもそも白紙委任ってことはあり得ないんですよ」。

全文はこちら
https://www.sponichi.co.jp/society/news/2026/02/21/articles/20260221s00042000229000c.html

 

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14件のコメント

「美しい… これ以上の芸術作品は存在し得ないでしょう…」と高市1強になった衆議院の光景に有権者感心、赤と緑に挟まれてるのが中革か……

1:名無しさん




御休所(ごきゅうしょ)

中央広間から中央階段を上がると、天皇陛下の御休所があります。陛下は、開会式の当日、この御休所にお入りになり、両院の議長と副議長がここで陛下にお目にかかります。この部屋の造作は、総檜造の本漆塗りになっているなど、当時の建築や工芸の粋を集めたものといわれています。

衆議院議場

本会議が開かれるところで、正面中央の高い椅子のある席が議長席、その左隣が議長の職務を補佐する事務総長席となっています。議長席を中心として左右にそれぞれ2列の席がありますが、前列は国務大臣席で、内閣総理大臣席は左側の議長席に近いところにあります。
議席は、議長席に向かって左から右へ、所属議員数の多い会派から順次、各会派別に座るのが慣例となっています。
各議席には、氏名標といわれる黒い四角柱に議員の氏名を書いたものが備え付けられています。

衆議院委員室

委員会が開かれるところで、議事堂本館に5室、分館に8室設けられ、座席の配列の形により3種類の委員室があります。
なお、分館は委員室を増設するために昭和44年(1969年)3月に議事堂の構内南側に建設されました。

https://www.shugiin.go.jp/internet/itdb_annai.nsf/html/statics/kokkai/sisetu.htm

 

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58件のコメント

国会で与党勢力が激増した件を論評した東大教授、「国会の右傾化を意味することは言うまでもない」と主張するも……

1:名無しさん


国会右傾化、各自の信念に基づき真摯な議論を 谷口将紀・東大教授

 左/中/右という用語に価値判断を含めないが、今回の選挙結果が国会の右傾化を意味することは言うまでもない。ただし、その内実にはいくつかのタイプを観察することができる。

 第1は、自民党議員のスタンス自体は従来と大きく変わらないものの、自民党の議席率が増えたために、議院全体として右傾化したように見えるケースである。その典型が「日本の防衛力はもっと強化すべきだ」で、自民党議員の平均値は前回衆院選(2024年)とほぼ同じだが、他党も含めた当選者全体では賛成派が大きく増えた。

 第2は、自民党議員自身が右傾化した争点である。例えば、「外国人労働者の受け入れを進めるべきだ」に賛成寄りの態度を示した同党当選者は、前回の54%から今回は19%に激減した。今回初めて質問したため過去との比較はできないが、「スパイ防止法を制定すべきだ」「刑法に国旗損壊罪を創設すべきだ」への賛成派がそれぞれ89%、72%に上ったのも、恐らくこの類型だろう。

全文はこちら
https://www.asahi.com/articles/ASV2M35K7V2MUTFK00SM.html

 

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104件のコメント

「日本は科学技術では米中に勝てないから理系より文系が役立つ」と人文学者が主張、論文も書いてない日本の文系が世界で戦える訳……

1:名無しさん




 東京・芝浦にあるガラス張りのイベントルームは熱気に包まれていた。

 社会学者で東京大学名誉教授の上野千鶴子さん(77)が自著「当事者主権」をテーマに語りかける。

 「自分の運命は自分で決められる。他の誰にも譲り渡すことはできない。当事者主権とは、至高の権利です」

 中国語への通訳をはさんで聴き入っているのは、中国語でノンフィクションやドキュメンタリー、漫画、詩などを創作する華人クリエーターたちだ。中国大陸、香港、台湾、東南アジア、欧米、そして日本から登壇者約40人を始め、聴衆を含めて約250人が集った。

 このイベントは「真的故事節」。日本語だと「本当の物語祭」とでも言おうか。2025年師走の3日間、初めて開かれた。家族やジェンダー問題、自己表現と発信のあり方を語りあう。「女ぎらい」などの著作が中国語圏でもベストセラーの上野さんは、メインスピーカーとして招かれた。

https://www.asahi.com/articles/ASV1J246BV1JULZU002M.html

 

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36件のコメント

「自分の不人気まで高市首相のせいにする気か……」と石破前首相の衆院選批判に猛ツッコミ、高市総理のせいでごめんなさいねって言ってた感全開

1:名無しさん




衆院比例代表、自民票が前回より減ったのは石破前首相の地元・鳥取県のみ 本人の票も減る

自民党が316議席(追加公認を含む)を獲得して圧勝した衆院選で、前回から唯一、比例代表で自民票を減らした都道府県が、石破茂前首相の地元鳥取県だったことが分かった。全国の自民比例代表の得票数は、前回令和6年選挙の1458万票から2103万票に回復、現行選挙制度導入以降最多の平成17年「郵政選挙」の2589万票に次ぐ高水準で、得票率も歴代2位の36・7%だった。

鳥取県の自民票は前回の12万3578票から8万1949票に減少。得票率も48.4%から39.6%に減った。2位は、前回が4万988票を獲得した立憲民主党(得票率16.1%)、今回が中道5万7993票(同28.0%)だった。

全国の自民得票率より2・9ポイント高いものの、前回より8・8ポイント減らしたことになる。前回選挙が石破政権下で行われたため高い数値が出たとも考えられるが、石破氏自身も小選挙区の鳥取1区で前回10万6670票(同85.1%)から6万6146票(同67.5%)まで17・6ポイント減らしていた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/42cddb8d363b1f40598f16a03bfe2f54201f096a

 

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43件のコメント

今まで某国の代弁者として好き勝手してきた言論人、高市政権が導入する新制度で窮地に陥る可能性が……

1:名無しさん


自民、情報活動強化へ提言 外国代理人登録法を検討

 自民党の小林鷹之政調会長は19日の記者会見で、インテリジェンス(情報活動)機能強化に関する党の提言を、来週中に取りまとめる方針を表明した。外国政府のためのロビー活動をする場合に登録を義務付ける「外国代理人登録法」の制定を検討していることも明らかにした。

https://news.jp/i/1397188961402880069?c=39550187727945729

 

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44件のコメント

例の「高市鬱」で話題の女性文芸評論家、同じリベラル派の哲学者にすら喧嘩を売ってしまい……

1:名無しさん




東京新聞の連載コラムを巡り、ネット上で大きな波紋を広げている。2月18日付の「本音のコラム」で、文芸評論家の斎藤美奈子氏が「高市鬱」という言葉を紹介。高市早苗首相の就任に落胆し、体調を崩す人々の様子を綴ったが、これが「特定の個人を病名のように扱うのは不適切ではないか」との声や、言葉自体の流布状況を疑問視する反応を招いている。

政治批判に「鬱」という言葉を重ねる手法には、党派を超えた慎重な意見も根強い。

漫画家の倉田真由美氏は「個人の名前を使ってのこのような揶揄は、一線を越えている」と自身のXで言及。また、弁護士の鈴木祥平氏は、高市氏が過去に公表した持病に触れつつ、「病気を持ち出して揶揄するのは、精神疾患への偏見も助長しかねない。政治以前に人としてどうなのか」と、人権を守る観点から疑問を呈している。

さらに作家の門田隆将氏は、かつて「武漢肺炎」を差別だとしていた勢力が、政敵には「病名」を冠したレッテルを貼るという姿勢の一貫性をX上で問いかけ、「元日のコラムで『“中国なにするものぞ”“進め一億火の玉だ”ネット上には威勢のいい言葉が溢れています』と虚偽を書いて撤回した東京新聞が今度は“高市鬱”なる言葉を編み出した。』とポストしている。

https://www.msn.com/ja-jp/news/opinion/ar-AA1WJV5q

 

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「これが立民の新広報担当によるSNS戦略なのか……」と目撃者絶句、マスメディア出身とは思えない文章力で……

1:名無しさん




 元TBSキャスターで立憲民主党の杉尾秀哉参院議員(68)が18日、自身のX(旧ツイッター)を更新。党内の新たな担務を受け持つことを報告した。

 杉尾氏は、18日に召集された特別国会に伴う職務について報告。まず「夕方開かれた中道(衆院)と立憲・公明(参院)3党の政調会長会談に、立憲の政調会長代行として加わりました。今後この3党で政策面での連携を図るための組織と体制や、協力のあり方等を巡って突っ込んだ話し合い」と、写真と共に紹介し「それぞれ文化の違いもあり容易ではありませんが、丁寧かつ慎重に議論を進めたい」と決意を示した。

 続く投稿では「政調会長代行の職務に加えて広報の仕事も担当する事になりました」と報告。「今回の選挙を見てもSNS対策の遅れが著しく、今後ますます厳しい状況になるのは間違いない」と課題も明かした上で「ただし私自身も疎い分野なので、専門家の意見を聞きながら少しずつ改善を試みます。皆さんからもご意見などあればぜひお寄せください」と呼びかけた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/8bea94963a0dcef354057b00db6fcc00e84f0740

 

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27件のコメント

「以前の時とは何かが違うぞ……」と高市首相の施政方針を聞いた人が困惑、そうか今回の衆院選で……

1:名無しさん




 女性初の内閣総理大臣として、連日その動向が大きな注目を浴びている高市早苗首相。活動の出発地点となった所信表明演説は、思わぬ形で話題の的となってしまった――。

“ヤジ議員”に批判殺到

 10月24日の臨時国会において所信表明演説を行った高市早苗首相。日本中が注視した晴れ舞台だったが、そこに水を差したのが野党の面々だ。

「高市首相の所信表明は、地上波の複数のニュース番組でも生中継されました。テレビカメラは高市首相を映し続けていましたが、入り込んだのが議員による“ヤジ”の声。中継映像では、声を上げた議員は不明だったものの、ネット生配信された『ニコニコ動画』ではその様子が放送されていました。

 姿が捉えられたのは、立憲民主党の水沼秀幸衆院議員と岡田悟衆院議員。25日には、党の代表を務める野田佳彦氏が所属議員に“注意”したことを明かしており、名指しこそされていないものの、世間からは水沼氏と岡田氏への批判が殺到しています」(ワイドショースタッフ)

 水沼議員は、騒動を受けてインスタグラムのコメント欄を閉鎖。しかし、岡田議員のXは“通常運転”を続けており、リプライ欄は大炎上の事態となってる。

 25日には、何事もなかったかのように《本日は西宮市民祭りにおっじゃまー》《芦屋市立山手小学校の秋祭りにもうかがいました》と、2つの祭りに訪れた様子を報告した岡田議員。投稿には、《お祭りに野次を言いに行ったのですかー?》《昨日は所信表明演説をおっじゃまー》との返信が。

https://news.livedoor.com/article/detail/29890891/

 

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フジテレビ出身の野党の女性候補が逮捕、衆院選時に色々とやらかしていた疑惑が浮上中

1:名無しさん




 2月8日投開票の衆院選で、運動員らに選挙運動の見返りに現金を渡したとして、警視庁は20日、東京7区に国民民主党公認で立候補し、落選した元東京都議で会社役員入江伸子容疑者(63)(東京都港区虎ノ門)ら女3人を公職選挙法違反(買収)容疑で逮捕した。運動員10人以上に計約45万円の報酬を支払ったとみて調べている。

 他に逮捕されたのは、いずれも運動員だったマーケティング支援会社社長の女(25)(横浜市)、イベント企画会社社長の女(63)(東京都千代田区)の両容疑者。

 捜査関係者によると、3人は共謀して公示後の1月下旬~2月上旬、10~20歳代の運動員の女性5人に対し、入江容疑者への投票を呼びかける選挙運動を手伝った見返りに、マーケティング支援会社社長の女の会社の口座から現金計27万円の報酬を支払った疑い。

https://news.yahoo.co.jp/articles/94500d0e1ea3a073759293086d043a2caed22916

 

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参院立民が中革連の意向に従わない素振りを見せている模様、このままでは分裂は不可避な情勢か?

1:名無しさん


立憲民主党の水岡俊一代表は20日、協力関係にある中道改革連合や公明党とは、政策的な立場の差があるとの見解を示した。今後の連携に関し、国会内で記者団に「政策面で全て一致できるとは思わない。スピードを重視して推し進めるのはどうなのか」と述べ、慎重姿勢を強調した。

 水岡氏ら参院議員は中道に加わらず、立民に残った。中道は結党時、立民出身者が公明出身者に譲歩して基本政策を取りまとめた経緯があり、立民との違いが生じている。

https://www.47news.jp/13896401.html

 

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女子枠が受験生から歓迎されると信じていた京都大学、「ありえない事態が起こった……」と衝撃的結果に関係者騒然

1:名無しさん




一方、今回「異例」と言われているのは、今年度から理学部と工学部の一部の学科で始まった「女子枠制度」だ。工学部電気電子工学科の女性募集枠が「定員割れ」を起こしたのである。募集人員7名に対し、志願者はわずか5名。倍率は0.7倍という、難関大学では考えられない「異例の事態」だった。

「女子枠制度は、男女の偏りを是正するために作られた制度です。京大が枠を導入する前から、同じ国公立大学では東京科学大や名古屋大が、私立では東京理科大や芝浦工大など、自然科学分野に強い大学が実施していました。

『理系は男性ばかり』という状況が当たり前になってしまっており、新しい風を吹き込むためにも必要だと考えられていました。ただ、今回の結果は衝撃的です。枠を作れば志願者が集まると思っていましたが、思いのほか応募者数が少なかった」(大学関係者)

https://gendai.media/articles/-/163631

 

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「病気を揶揄するってコンプライアンスはどうなってるんだよ……」と某メディアの高市批判コラムに読者騒然、こういう積み重ねが今回の大敗を招いたって……

1:名無しさん




https://www.tokyo-np.co.jp/article/469449

斎藤 美奈子(さいとう みなこ、1956年12月22日 – )は、日本の文芸評論家。新潟県新潟市出身。父は新潟大学名誉教授の物理学者で、宮沢賢治の研究者としても知られる斎藤文一。妹は、韓国語の翻訳家・斎藤真理子。

日本の近現代文学には妊娠が重要となるジャンルがあるとした評論『妊娠小説』(1994年)で世に出る。風俗研究的著作もある。著作に『文章読本さん江』(2002年)、『文庫解説ワンダーランド』(2017年)など。

主張

現実社会の変化とともに、アニメの国の生き方や論理が時代にあわなくなりはじめた。しかし、新時代のヒーロー像、ヒロイン像はまだ創造できていないため、アニメはヒロインを戦わせることで生き延びている。また、アニメの国の理想のヒロイン像は、男の子の愛玩物として男の視聴者を元気づけはしたが、「女性の権利解放」や「社会制度の矛盾」に心を砕いて、女の子の視聴者を勇気づけるような存在ではなかった。今やアニメの国は転機を迎えており、変革が必要である。

選択的夫婦別姓制度導入に賛同する。「内閣府が2012年12月に行った『家族の法制に関する世論調査』で、選択的夫婦別姓の法制化は必要ない(36.4%)が必要だ(35.5%)をわずかに上回ったが、この質問には本当はもう一つ選択肢があり『通称使用を認める法改正は可』が24.0%。別姓OKと通称OKを足せば約六割が現行法の改正に賛成。さらに興味深いのは『姓が違うと家族の一体感に影響があると思うか』という質問で、『影響ない』は前回より増えて59.8%。『弱まる』は減って36.1%。別姓反対論者が主張する『一体感の喪失』はすでに論拠を失いつつある。」と述べている。

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%96%8E%E8%97%A4%E7%BE%8E%E5%A5%88%E5%AD%90

 

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「どどどどうした日経、ようやく目が覚めたのか?」と正気すぎる記事に読者が困惑、某国からの資金が途絶えたのか?

1:名無しさん




高市早苗首相率いる第2次内閣が発足した。自ら総裁を務める与党・自民党を、先の衆院選で歴史的な勝利に導き、強固な政権基盤を築いての再始動である。

国民が物価の上昇や移民の増加にいら立ち、現職の指導者や与党を罰しがちな主要国の国政選挙。その中で高市旋風が呼び込んだ自民党の大勝は異彩を放つ。

政治は国民の感情で動く。今回の衆院選では、確かに高市氏の人気が先行した。それでも皆が「根拠なき熱狂」に身を委ね…

https://www.nikkei.com/article/DGXZQOCD1658Z0W6A210C2000000/

 

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