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94件のコメント

娘に尊敬する野党政治家の名前をつけた両親、「大人になったら改名したい」と14歳になった娘に言われて激昂し……

1:名無しさん




子どもの名前について相談があります。
とにかく回答が欲しくて色んな方に送っています。
娘に政治家の名前をつけました。
名前は伏せますが、 2位じゃダメなんですか?
の方です。
理由は、芯のある皆から慕われるリーダーのようになって欲しいからです。
勿論夫とも相談して考えた名前です。
最近14歳になった娘に、 大人になったら改名したいと言われそれがきっかけで親子喧嘩になりました。
学校では友達にみずきと呼ばせている事をその 際に知りました。
親から貰った大切な名前を、 初めてのプレゼン トを拒否される悲しさを伝えたいです。 助けてください。

 

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40件のコメント

「いかに世間を舐め腐っていたか、が判る」と某左派団体の混乱っぷりが話題に、デニー候補が圧勝すると安心し切って……

1:名無しさん




沖縄県名護市辺野古沖で3月、船2隻が転覆した事故で亡くなった同志社国際高(京都府)の武石知華さん=当時(17)=の遺族が27日、産経新聞の取材に応じ、船を運航した抗議団体「ヘリ基地反対協議会」の幹部と初めて面会したと明らかにした。遺族によると、団体幹部は「分からない」と繰り返し、質問に答えなかったという。

知華さんの父親は今月18日、那覇市内で抗議団体共同代表の仲村善幸、浦島悦子両氏と、双方の代理人弁護士同席のもとで面会。母親は「(当事者と)会うのがつらい」と同席しなかった。

「事故当日はカヌーを出して抗議活動をしていたのか」。父親の質問に共同代表の2人は顔を見合わせ、「どうだったかな」とつぶやいた。出航判断や学校側とのかかわりなどについて尋ねても同様に答えなかった。

https://www.sankei.com/article/20261027-S3OY2XBJ2FMMHKY2GV76N2BLBI/

 

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70件のコメント

某野党の選挙担当と話し合った左派活動家、党指導者に「他党への妨害活動は党として認められない」と苦言を呈され……

1:名無しさん




岐阜県内の市民活動家が、日本共産党岐阜県委員会との選挙協力に向けた話し合いで大きな溝が生じたとして、詳細をSNS上で公表した。活動家側は「市民の自主的な活動を否定する上から目線を感じた」と指摘し、統一地方選に向けた党への支持を当面保留すると表明。

話し合いが開かれたのは10月23日夜。県委員会事務所で、市民ボランティア有志と党員、選挙担当者、指導者層の一人が同席した。岐阜県では党員を含む市民有志が統一地方選に向けた「勝手連」を組織し、選挙ボランティアのノウハウを蓄積していた。この日は美濃加茂市議選に参加したボランティアからの意見集約と、今後の連携のあり方を話し合う重要な場となるはずだった。

冒頭は建設的な雰囲気だった。ボランティア側はSNS活用を提案。「候補者や議員がアカウントを開設し、フォロワーを増やしながら『候補者→公式→党員・市民』という情報拡散の流れを作りたい」「ミニ講座やイベントで協力したい」と前向きに要望を伝えた。

ところが途中で指導者の一人が「今日はなんでも話し合う場だから」と切り出し、二つの点を問題視した。一つは個人情報の開示について。「一般論として、名前などの個人情報を明かせないのなら信頼関係が作れないという党員もいる」との指摘だった。市民側は「極右や参政党支持者による個人情報の晒しで被害を受けた例がある」「デモ参加者は個人情報の扱いに慎重だ」と説明したが、理解を得られなかったという。

もう一つは、参政党候補者に対する抗議活動への言及だった。候補者に「発達障害は親の愛情不足か?」などと質問する動画について、指導者は「理解する人もいる一方で、あれは妨害行為と同じであり、党として認めることはできないし疑問だ」と否定的な見解を示した。

市民活動家のアシカガ氏(Xアカウント名)は、これを聞いて声を荒らげて反論した。「抗議は一市民としての行動で選挙とは別物だ」「政党が上から目線で口を挟むべきではない」「理路整然とした質問であり、妨害とは一線を画す」と主張。同席の市民からも「抗議に勇気づけられた」「批判の高まりにつながっている」との声が上がった。

指導者は「怒らないで」「大きい声を出されると議論にならない」とトーンを抑えるよう求め、「個人の意見を伝えただけ」と説明した。アシカガ氏が「この対応で合っていたのか」「この流れで選挙応援できると思うか」と尋ねると、指導者は不貞腐れた表情で「はい」と答えたという。さらにSNSへの投稿を控えるよう周囲の党員から口止めもあったとされる。

アシカガ氏は24日、長文のスレッドで経緯を詳述。「前向きに話し合う場だとばかり思っていたので落胆と衝撃が大きかった」とつづった。指摘した問題点は次の通りだ。

・市民をゲストとして呼びながら、不快感を与える場作りになっている
・市民活動を頭ごなしに否定する上から目線
・誤解や認識の違いを認めず、謝罪・訂正がない
・感情的な傷つきを無視している

その上で「これからも党内外で戦っている党員や支持者とは党派を超えて連帯するが、共産党そのものを支持することはしばらくない」と明言した。岐阜でのガッツリした連携は「無理だし危険」とし、「政党関係なく応援したい人を勝手に応援する」程度のゆるいスタンスが適切だとの考えを示した。

 

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37件のコメント

使途不明の中道クラファン1億1742万円、責任者の某野党幹部が記者に問い詰めを食らった結果……

1:名無しさん


【クラファンの質問は答えられない】

中道クラファン責任者の階猛さん
記者から使途について質問されるも回答拒否…

■■■

記者
「中道改革連合で集めたクラファン1億1742万円は"中道勢力の為に充てる"と仰っていたがどれくらい使って残りはいくらなのか。返金要請はあったのか」

民主改革の会 階猛幹事長
「そういう事は中道改革連合の渡辺さんと事務スタッフでやっているので具体的にどういう数字かは手元にない。中道改革連合の方に聞いてください」

■■■

都合の悪い質問は「私は中道ではないので」で神回避する階猛さんの神回避テクニックが再び

 

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47件のコメント

メディア御用達の例の左派系スーパー、野党側のゴリ押しで参考人に招致された結果……

1:名無しさん


スーパー「アキダイ」秋葉代表が国会質疑に「減税の喜びは1か月もたない」 2年後の増税や値札付け替えの現場負担を懸念

国会では、食料品の消費税減税法案の審議が続いています。きょうはアキダイの代表が参考人として国会に出席し、短期間の税率の上げ下げは事業者にとって負担になると強調しました。

アキダイ 秋葉弘道 代表
「いつもエプロン姿なんですけど、着替えてまいりました。心して皆さんに、私達商人と庶民の気持ちを伝えに来ました」

衆院・財務金融委員会に参考人として出席したのは、スーパー「アキダイ」の秋葉代表です。来年4月から始まる食料品の消費税減税について、嬉しい反面、不安もあると訴えました。

アキダイ 秋葉弘道 代表

「(消費税が)7%下がった喜びは、たぶん1か月もたないと思います。消費税が7%、2年後に上げるのかと。2年間慣れちゃったのに、7%上がって8%になるのはすごく痛手」

2年後に控える7%の増税はダメージが大きいと強調しました。さらに、店としては税率が変更されるたびに総額を表示している値札を付け替えなければならず、負担が大きいと指摘しました。

https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/3041730

 

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62件のコメント

暴動の略奪犯にフランス政府が前代未聞の制裁措置、「連座で家族まで巻き込むのか」と衝撃を受ける人が続出

1:名無しさん


🇫🇷【フランス、暴動の略奪犯だけでなく、家族全員が公営住宅から退去へ!?】

10月17日の暴動で盗品を隠し持っていた25歳の男に、懲役8ヶ月の実刑判決

自宅からは、高級ブランドバッグ、盗まれた電動キックボード2台、さらに大麻樹脂630gが発見されました

そして、ここからが驚きです

県知事が、男と同居する両親・兄弟姉妹を含む家族全員について、社会住宅からの退去手続きを開始!

県知事は、社会住宅は「国民の連帯の表現」であり、略奪や破壊を行う者が恩恵を受け続けるべきではないという立場です

ただし、現時点では退去が決定したわけではなく、あくまで手続きが始まった段階

フランスでは、低所得者向けの社会住宅に入居するため、長年待ち続けている人もいます

みなさまは、この罰としての強制退去についてどう思いますか?

 

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41件のコメント

某メディアの胡散臭い記事を鵜呑みにした実業家、高市首相の働きぶりを揶揄しようとして……

1:名無しさん


ひろゆきさん、「働かない、働かない、働かないで、会議をドタキャンした結果…」高市首相を痛烈やゆ G7テレビ会議欠席報道に反応

 「ひろゆき」こと実業家の西村博之さんが26日、X(旧ツイッター)を更新。

 高市早苗首相が先進7カ国(G7)テレビ会議を欠席したことによる余波を伝えるネット記事を引用し、痛烈に皮肉った。

 高市首相は、10月2日に午後9時半から約30分間開かれた、テレビ会議を欠席した。2023年以降に8回開かれている会議には、歴代首相が出席している。

 高市首相は、議長国のフランスから急きょ開催するとの連絡があり、回線接続のための業者の手配が間に合わなかったと釈明している。

 事実なら緊急時に対応できないという政府の危機管理能力に、大きな疑問が生じる。

 そのため当日公務がなかったとされる首相が、会食や飲酒を理由にサボったのではないか、という疑念もくすぶり続けている。ひろゆきさんは、その余波を伝える日刊ゲンダイのネット記事に反応した。

 G7のうちのドイツとフランスは16日、欧州連合(EU)による電気自動車(EV)の優遇策から日本製を除外する案で合意した。高市首相は28日に予定するドイツのメルツ首相との会談でEUによるEVの優遇策の修正を求める方針を示している。

 ゲンダイの記事では、テレビ会議を欠席しただけでもG7を軽視しているのに加えて、高市首相が理由の一つにフランスからの突如の開催連絡を挙げていることに、フランス側が激怒していると報道。EV優遇策からの日本製除外について、障壁になりうると示唆した。

 ひろゆきさんは、昨年の流行語大賞にもなった「働いて働いて働いて働いて働いてまいります」をもじり、「高市首相が『働かない、働かない、働かない、働かない』で会議をドタキャンした結果、EUの電気自動車優遇策から日本が除外されそうです」とやゆした。

https://news.yahoo.co.jp/articles/79a4ae33bd2d98c9e685766ed833d2c829a1a2be

 

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59件のコメント

死去した福田元首相のコメントを左派が利用しまくり、「高市首相に福田氏の声は聞こえているだろうか」と告発するも……

1:名無しさん


「日中関係を良くするよう、後輩に伝えたい」…2026年10月22日に死去した福田康夫元首相は、よくこう口にしたという。明らかに高市早苗首相を意識したものだろう。

■「どうしたら日本が将来、平和で安全な国、豊かな国になるのか」

 福田氏は父親の福田赳夫元首相の秘書官を務めていた時、同じく総理秘書官だった外務省出向の小和田恆氏と「軍事大国にならない」「ASEAN諸国と真の友人としての相互信頼関係を築く」「対等なパートナーとして東南アジア全域の平和と繁栄に寄与する」を柱とする福田ドクトリンをまとめ、首相を辞めてからも日中のパイプ役として活躍した。

 2026年8月のJNNのインタビューでこう話している。

「いまの外交は、『どこかとはケンカしてもいいんだ』というふうなことを安易に考えている可能性がある。どうしたら日本が将来、平和で安全な国、豊かな国になるのかということを中心にもっと考えたらいいと思いますよね」

 かつてないほど対中関係が悪化するなど、自らが理想とした日本の将来像からどんどん離れていく高市政治の危うさを案じていた。

◼自民党の、穏健保守の代表と言える

 TBSスペシャルコメンテーターの星浩さんは10月26日放送の「news23」(TBS系)で「いまの自民党には少なくなった、穏健保守の代表と言っていいと思います」と話し、こう懐かしんだ。

「私も時々お話をうかがう機会があったんですけど、いま中国との関係が非常に良くないということを心配してました。それを『良くするように』と後輩には伝えたいなあというのを、しばしば語られていましたねえ」

 自らの内閣で副大臣に起用した高市早苗首相も、その後輩の一人だろう。高市首相に福田氏の声は聞こえているだろうか。

https://news.yahoo.co.jp/articles/2913ac6bddab7dbf38bb9be67855fd5022df368c

 

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43件のコメント

「日本の某学生グループとは格が違いすぎる」と某国で与党に勝利した学生運動が話題に、あの組織が本来やらなきゃいけなかったのはそこですよねえ……

1:名無しさん


強権与党に「勝利」 セルビアのZ世代 学生らの型破りな戦略とは

 東欧セルビアで25日、学生主導の新興中道勢力「学生リスト」が総選挙(一院制、定数250)で勝利し、政権交代を実現する運びとなった。強権的な政治運営が指摘されていたブチッチ政権の長期支配を打ち破ったのは、約2年間にわたり抗議運動を続けてきたZ世代の若者たちだ。その型破りな戦略とは。

 22日、首都ベオグラードで開かれた選挙前最後の大規模集会。中心部の広場と周辺の目抜き通りは、数万人以上の学生リスト支持者で埋め尽くされた。特に目立ったのは、熱気と高揚感にあふれた若者たちの姿だ。

 大学生のヨバンさん(23)は「長い抵抗の末に、ようやく自由が訪れる。私たちは団結し、腐敗した政府から犯罪者を追放する」と力を込めた。

全文はこちら
https://www.asahi.com/articles/ASVBT7SRVVBTUHBI026M.html

 

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49件のコメント

高市内閣の仕事の速さに左派評論家が激怒している模様、このまま中国への対抗準備を進められたら……

1:名無しさん


日本では、大手武器メーカーはもとより、他の産業分野のメーカーや楽天などの製造業ではなかった企業、そして多くのスタートアップがこぞって武器産業に参入しつつある。波及効果として、そこに多くの優秀な人材が吸い寄せられていくことになる。

 日本の産業構造が、武器産業を中心に大きく変わるのはもちろんのこと、大学教育や研究の場にも大きな影響を与えるのは必至だ。

 このような実態を見ると、「継戦能力」は、戦争になってから問題になるのではなく、その強化を始めるという戦争の前の段階から、日本経済を事実上戦時体制下に置くことにつながっているということに気づく。つまり、戦時と平時の間には「切れ目」がなくなっているのだ。

 政府はよく「切れ目のない安全保障法制の整備」ということを言ってきたが、実は、法制度だけでなく、実際の経済社会の体制がすでに戦時と切れ目のない状態に入りつつある。それは、戦争が始まった時、突然さまざまなことを大きく変化させるということでなく、すでに準備された体制がスムーズに戦時への移行を可能にするということだ。

 国民に、戦争に向かうことへのためらいを感じる暇(いとま)を与えず、ごく当たり前のように社会が戦時に適応して動いていくと言っても良い。もちろん、そうなるためには、徴兵制などまだいくつか整備が必要な課題はあるが、それが一つ一つクリアされ、完成に近づいていることに人々は気づいていない。

 それにしても、中国との長期戦を戦う準備をするということの意味を高市首相はわかっているのだろうか。中国との長期戦、しかも、日本が戦場になることを想定して、シェルターを造るなどと言っているが、それによってどれだけの人が犠牲になるのか。何万、何十万、何百万という人が死に、その何倍もの人が傷つく。それが、「国を守る」ということだろうか。

 そんなことは、何が何でも避けなければならない。そのためには、中国との間で、何が何でも再び戦火を交えることはないというコンセンサスを作ることに最大限の努力を傾けるべきなのではないか。

 しかし、高市首相は、「中国と首脳間で話をすることができない、世界でも極めて珍しい国、日本」という状態を作ってしまった。そんな人が、中国との「継戦能力の強化」と声高に唱えるのを見ると、身の毛がよだつほど恐ろしくなる。

「新しい戦前」という言葉があるが、その段階はもしかしたら過ぎてしまったのかもしれない。

 もはや今は「戦前」ではなく、「平時」だと思っているうちに、そこから切れ目なく、事実上の「戦時」に入りつつある。あるいは、すでに入ったのかもしれない。そのことに、私たちは気づかなければならない。

https://news.yahoo.co.jp/articles/552defefce499ace16fd903cd0c2c04961a98a0

 

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65件のコメント

裁判所の夜勤免除が廃止される件、「全ての女性を夜中に働かせるなんて!」と裁判所の女性職員がキレまくっている模様

1:名無しさん








裁判所、女性職員も夜間業務 東京・大阪集約で

 最高裁は、東京と大阪の裁判所での夜間業務について、これまで男性職員に限っていた運用を改め、性別に関係なく割り当てる方針を決めた。今後、全国の裁判所の夜間業務を東京と大阪に集約することに伴う勤務形態の変化や、裁判所内部での運用変更を求める声を踏まえての対応だ。

 各地の裁判所の裁判官は、平日や休日の…

https://www.asahi.com/sp/articles/DA3S16565963.html

 

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39件のコメント

部隊からはぐれたフランス警官5人を数百人のデモ隊が包囲、孤立した警官達を周囲から袋叩きにして……

1:名無しさん




フランスで2週連続で行われた抗議デモで、1300人以上が拘束されました。

フランス政府によりますと、2週連続で起きた抗議デモには全土で41万人が参加し、1314人が拘束されました。

パリなどでは治安部隊との衝突が起きましたが、暴動に発展するような大きな混乱には至りませんでした。

政府は、先週の暴動では、略奪行為が1500あまりの店舗で確認された一方、今回は24件にとどまったとして警備強化の効果を強調しています。

https://news.yahoo.co.jp/articles/d6434eaa66fcedc7fdb4d2ecca85f5c1d5791a9f

 

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前科16犯・執行猶予中の自称・軍事環境学者、「私1人で陸上自衛隊トラック1台を50分止めた」と自慢げに投稿して……

1:名無しさん




日米共同統合演習「キーン・ソード27」が実施中の26日、沖縄県内で活動する軍事環境研究者で活動家の宮城秋乃さん(Xアカウント名「アキノ隊員」)が、自身のSNSに「一人で陸上自衛隊のトラック1台を50分間止めた」と投稿し、話題を呼んでいる。

投稿によると、宮城さんはこの日、陸上自衛隊のトラック(乗員少なくとも4人)を単独で約50分間阻止したという。さらに、その車両が通過した先で待機していた別の活動家2人が、呼びかけに応じてさらに50分間止めたと説明している。投稿には、トラックの横で撮影したとされるセルフィー写真が添付され、ハッシュタグ「#キーンソード27」が付けられていた。投稿は短時間で数十万回の表示を記録し、数百件の引用・返信が寄せられた。

キーン・ソード27は、令和8年10月19日から29日まで全国各地で実施されている日米共同統合演習(実動演習)だ。防衛省によると、自衛隊から約4万5千人、米軍から約1万2千人が参加。車両約6100両、艦艇約40隻、航空機約260機規模で、島嶼防衛を想定した陸上作戦訓練や水陸両用作戦、統合防空ミサイル防衛訓練などを行う。先島諸島を含む南西諸島でも訓練が展開されており、過去最大規模の一つとされる。オーストラリアなど複数の同志国も一部参加している。

宮城さんは元チョウ類研究者で、やんばるの米軍北部訓練場跡地における米軍廃棄物問題の調査を続けていることで知られる。自身のプロフィールでは「軍事環境研究者」と名乗り、過去に米軍車両の通行を巡る抗議行動で検挙歴があることも記している。今回の行動も、演習に伴う自衛隊車両の移動に対する抗議の一環とみられる。

 

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47件のコメント

辺野古遺族と面談したヘリ基地反対協、「マジで反省すらしてないのな」と一般人を絶句させるコメントを繰り返し……

1:名無しさん


10月の沖縄訪問 (下)|辺野古ボート転覆事故遺族メモ

(前略)

冒頭、こちらから伝えた。
・今日は、謝罪を受ける場ではないこと
・事故から7か月のあいだに協議会として検証してきた結果、分かったことの説明を聞く場であること

先方からは、冒頭、検証はかなり前から進めている、という話があった。
しかし、質問を重ねるうちに分かったのは、組織としての検証はほとんど進んでいない、という事実だった。
・学校との関わりがいつ、どのように始まったのか。分からない。
・過去の乗船プログラムの経緯。分からない。
・では今年のことは。それも分からない。

約1時間で、私は用意していた質問を続けることをやめ、面談を切り上げた。
何も知らなかったと主張することと、調べて、事実を洗い出し、それを伝えるということは、全く別のことだ。
知らなかったのだから調べなくていい、そんな理屈は成り立たない。

謝って、何もせず、批判が通り過ぎるのを待つ。ほとぼりが冷めたら、元どおり。それは、許されないことだと思っている。自分たちで調査をし、問題を徹底的に洗い出し、社会に対して公表する。それがなされない限り、私たちは問い続ける。

この姿勢を直接伝えられたことだけが、今回の面談の成果だったと思っている。

(後略)

https://note.com/beloved_tomoka/n/n6bae8e276b12

 

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某野党の絶対防衛ラインが崩壊した事実に衝撃を受ける人が続出、全国で400万票くらいはあったがここ5,6年で持たなくなり……

1:名無しさん




 任期満了に伴う第23回福島県知事選は25日投開票され、無所属の現職内堀雅雄氏(62)=自民、立憲民主、公明、国民民主各党の県組織支援=が58万5641票を獲得し、共産党の小山田友子氏(33)ら新人6人を大差で退け、4選を果たした。投票率は44・05%(男性42・47%、女性45・57%)で、2022(令和4)年の前回42・58%より1・47ポイント高かった。過去最低は2010(平成22)年の42・42%。

 内堀氏は3期12年の実績を訴え続け、再び県政のかじ取り役を託された。選挙戦では東日本大震災と東京電力福島第1原発事故からの復興や急激に進む人口減少への対応を本県の重要課題に位置づけ、解決に向けて「オール福島」で取り組んでいく姿勢を示してきた。「福島の復興と地方創生を揺るぎなく前に進めていく」。大勢の支援者らを前に、県政進展に向けた誓いを新たにした

https://www.minpo.jp/articles/-/259136

 

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「高市支持者は我々を見てなんにも感じないの?」と左派が自らの不人気ぶりに激怒、皆忙しい時間を削って……

1:名無しさん




 改憲に意欲を示す高市早苗政権が2月の衆院選で圧勝して以降、「改憲反対」を訴えるデモが各地に広がっています。一方で高市政権は、各社の世論調査で高い支持率を維持し続けています。

 これらの現象を、どう読み解けばいいのか。成蹊大の伊藤昌亮(まさあき)教授(メディア社会学)は、「デモ参加者と高市氏の支持者が見ているものは全く異なる」と指摘します。

イラン攻撃で不安心理

 ――国会前デモに参加する人が増えています。

 「高市政権は誕生以来、高い支持率に支えられてきましたが、2月末の米国のイラン攻撃で局面が変わりました。大国のリーダーであるトランプ大統領が他国の先制攻撃に踏み切るという明らかにおかしいことが起き、高市氏がトランプ氏の姿勢に追随している。人びとの間には『これは危ないぞ』という、ものすごい不安心理があると思います」

 ――国会前にこれだけ人が集まるのは、安倍晋三政権が安全保障関連法案を強行採決した2015年以来だという声も聞きます。

https://www.asahi.com/articles/ASV510QM2V51UTIL00CM.html

 

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27件のコメント

有名作家と対談した左派音楽家、身も蓋もない事実をぶっちゃけられてしまい……

1:名無しさん




ちょうど50年前の、1976年。村上龍は『限りなく透明に近いブルー』をひっさげて、私たちの前に姿を現した。それはまさに「出現」と呼ぶにふさわしく、小説のモチーフのスキャンダラスな要素も相俟(あいま)って、爆発的な売り上げを記録し、社会現象となった。長崎の高校生だった私も、親に隠れて読んだ。そんな時代だった。

村上の訃報に接して、最初に浮かんだのは、村上龍はちょうど半世紀、作家であり続けたのだな、…

https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUD260RU0W6A021C2000000/

 

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某メディアが調査した「次の首相に相応しい政治家」、例の人物が急速に持ち上げられ始めており……

1:名無しさん


高市政権が昨年10月の発足から1年を迎えたことを受け、毎日新聞が24、25の両日に実施した全国世論調査では「次の首相は誰がふさわしいか」を尋ねた。最も多かったのは「高市早苗首相」の27%で、「小泉進次郎防衛相」12%▽「林芳正前総務相」10%▽「その他の人」7%▽「茂木敏充外相」3%▽「小林鷹之・自民党政調会長」2%――と続いた。ただ、「わからない」が最多の38%を占めている

自民党支持層は、55%が高市首相を選び、2位の小泉氏(15%)を大きく上回った。その他は、林氏7%▽小林氏3%▽茂木氏1%――で、「わからない」は16%だった。「支持政党はない」と答えた無党派層に限ると、過半数の53%が「わからない」と回答し、高市首相17%▽小泉氏10%▽林氏9%▽茂木氏3%▽小林氏1%――となっている。

 高市首相にいつまで首相を続けてほしいかを聞いた質問では、全体の32%が「できるだけ長く続けてほしい」と答え、最も多かった。「早く辞めてほしい」23%▽「2027年9月の自民党総裁任期まで」17%▽「30年2月の衆院議員任期まで」7%――と続いたが、「わからない」も21%あった。

内閣支持層(全体の45%)では、「できるだけ長く」が66%と3分の2を占め、いずれも9%だった「自民総裁任期まで」と「衆院議員任期まで」を大きく上回った。内閣不支持層(全体の41%)は「早く辞めてほしい」との回答が55%と半数を超えた。「自民総裁任期まで」26%、「衆院議員任期まで」4%と続き、「できるだけ長く」は1%にとどまった。

https://i.imgur.com/y1zI0BQ.jpeg
https://www.msn.com/ja-jp/news/other/ar-AA2g2Gon

 

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自衛隊を自分達の味方だと思い込んだ左派、自衛隊に対して政府への不服従を要求してしまうも……

1:名無しさん




 自民党総裁選に敗れ、高市早苗首相の下で防衛相に就いた小泉進次郎氏が、9月の内閣改造でも続投し、政権が重視する防衛力の強化に励んでいる。党内ではリベラル寄りとみられることもあった言動は影を潜め、保守層への支持拡大を図っていると見る向きもある。「将来の首相候補」は、どこへ向かうのか。

 「前例にとらわれず、従来の常識に果敢に挑み、スピード感をもって政策実現を進めてきた」

 高市政権の内閣改造で再任された小泉氏は9月18日、会見で防衛相1期目を振り返り、さらに取り組みを加速するとした。

 この1年、小泉氏は積極的な防衛交流や発信力の高さで注目を集めた。

 米国のヘグセス国防長官とは、通信アプリで連絡を取り合う仲として知られる。1月の小泉氏の訪米時には、そろいの黒いTシャツで米軍式の筋力トレーニングに取り組み親密さをアピールした。1月、スイスで開かれた世界経済フォーラムの年次総会(ダボス会議)に日本の防衛相として初めて参加。6月には、急きょ日帰りで、護衛艦などの輸出を目指すインドネシアに出張したこともある。

https://www.asahi.com/articles/ASVBJ23DKVBJUTFK01QM.html

 

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特別枠で棋士になった例の女流棋士、今後とんでもない茨の道が待ち受けていると将棋ファンが解説して……

1:名無しさん


正直断ると思ってた。とんでもなくいばらの道だから。以下に説明します。

フリークラスから順位戦へ上がるための「終わってる5つの関門」

1. 直近30局で勝率6割5分以上
全員が狙う唯一の現実解だが、プロ相手に「20勝10敗」の超人的な確変ゾーンを一発通す必要があり、1敗の重みが胃を削る。

2. 年間「参加棋戦数+8」勝かつ勝率6割以上
年間ノルマ約18〜20勝。負けたら即終わりのトーナメントで、ほぼ全棋戦ベスト8級まで勝ち残り続けなければそもそも対局数すら足りない。

3. 全棋士参加棋戦で優勝、またはタイトル挑戦
トップ棋士やタイトルホルダーが群雄割拠する魔境を全勝突破しろという無茶振り。達成者は歴史上ゼロ。

4. 竜王ランキング戦で連続2回昇級、または通算3回優勝
6組から2年連続で決勝クラスまで勝ち上がるか、10年で3度も組優勝を果たすという、宝くじ級の連続絶好調が求められる。

5. 10年のタイムリミット(女流兼業の過密日程)
これら鬼畜条件を、女流タイトル戦の遠征や防衛戦を過密日程で指しながら10年以内に完遂しなければ資格喪失という、もはや体力勝負のデスゲーム。

一言で例えるなら
「入社試験に合格して正社員(プロ)になったはずなのに、基本給ゼロの完全歩合制で、本業の看板プロジェクト(名人戦)には参加させてもらえず、『社内トップ10並みの営業成績を叩き出せ。できなきゃ10年でクビな』と言われている状態」

 

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