同志社国際高校の教科書がヤバい。
— きーこ (@hirose_kiKO) June 6, 2026
まんま載せると何かに引っかかりそうなんで、AIに記載内容を要約してもらったのを添付。(1-2枚目)
さすがにこれは文科省認定の検定教科書じゃないよね?
補助教材とは思うが、自虐史観が入りまくってて偏り過ぎでは?
日韓双方の視点を比較提示して教えてますか? pic.twitter.com/vNT0tWt5sr
帰国生が多い、多様性を重視しているといった「学校の特性」があったとしても、日本の公教育としての法的な縛りや中立性の義務から免除されるわけではないと思いますよ?
— きーこ (@hirose_kiKO) June 6, 2026
日本側の視点も、韓国側の視点も、どちらもフラットに机上に並べ、生徒が自立して考えれるように徹してますか?
徹してますか?
同志社国際高校の英語の教財もヤバない?
— きーこ (@hirose_kiKO) June 6, 2026
こちらも文科省認定の教科書ではなく、補助教材とのことだが、
【AI解説】
第二次世界大戦下の日本統治時代の朝鮮(韓国)を舞台にした歴史フィクション。
日本政府による政策で自分たちの文化やアイデンティティを奪われそうになる中で、葛藤や抵抗を描写。 https://t.co/eAjbHCF360 pic.twitter.com/lvEPcNS68m
参考資料
リンダ・スー・パーク
https://www.shinchosha.co.jp/sp/writer/408/
辺野古新基地建設問題に関する同志社国際高校の学習内容を、文部科学省が「教育基本法に違反する」と認定したことに対し、県内の教職員組合などが抗議声明を発表しました。
2026年3月、名護市辺野古沖では研修旅行の一環として現場を見学していた船2隻が転覆し、同志社国際高校の女子生徒と船長の2人が死亡しました。
文科省は5月、報告書を発表し高校の安全管理や確保は著しく不適切としたほか、辺野古新基地建設問題についての学習は政治的活動を禁じる教育基本法に反すると判断しました。
県高教組の喜瀬実名子委員長は「文科省の認定に対して教職員が萎縮することが大いに危惧される」と述べました。
これを受けて県立高校の教職員でつくる高教組など4団体が会見し、声明を発表しました。
声明では「事故原因の究明と再発防止に向けた安全対策が急務」とした一方、文科省による政治的中立の違反認定を「教育への不当介入」と述べています。
https://news.yahoo.co.jp/articles/3e3a24ba14b3d7f1cb50fa00f57cc1d6176c546e
