【悲報】
— ボギーてどこん(浦添新基地建設見直し協議会) (@fm21wannuumui) July 8, 2026
下地ミキオ、政治家引退を覆し
沖縄県知事選挙に出馬表明か。
故翁長知事から12年間続いてきた
沖縄の暗雲が晴れるチャンスを
またこの男が邪魔をするのか。
過去の言動では反自民を隠さず
勝てる見込みのない選挙に出馬。
最近はオール沖縄の参謀と一緒。
狙いは勝つ事ではない! pic.twitter.com/ImmkL1jebg
元郵政民営化担当相で沖縄ファースト政策研究所の下地幹郎所長(64)が、9月13日投開票の知事選に立候補の意向があるとの報道を受け、県内政界からは「やはり出るのか」と“半ば想定内”との反応が相次いだ。前回知事選で約5万3千票を獲得した下地氏の動向は、既に立候補を表明している玉城デニー知事(66)、古謝玄太元那覇市副市長(42)を推す各勢力にとっても関心事で「第三極」の…
https://www.okinawatimes.co.jp/articles/-/1862202

