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37件のコメント

「日本とドイツの選挙制度の違いすら理解していないのか……」と某メディアの高市解散批判にツッコミ殺到、嫌なら改憲して参院の選挙方法を改革しろ

1:名無しさん


選挙が多過ぎる 安倍晋三氏8年で6回・メルケル氏16年で4回

高市早苗首相が衆院解散の意向を与党幹部に伝達した。連立相手の日本維新の会からは衆院議員の定数削減など抵抗感の大きい政策実行を迫られ、国民民主党には「年収の壁」を巡り譲歩を余儀なくされた。内閣支持率の高いうちに総選挙を行って自民党の議席を増やし政権安定を図りたいのだろう。

首相にとって合理的な行動だが、2024年衆院選、25年参院選に続く3年連続の国政選挙だ。あまりに多過ぎないか。戦後の衆院任期満…

https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUB1010A0Q6A110C2000000/

 

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5件のコメント

自宅に週刊誌記者を招き入れた某タレント、「映画の公開が近いから……」と宣伝を期待していたが実際に記事になったのは……

1:名無しさん


東出昌大、週刊誌の記者に裏切られた過去を告白 本人に直接注意「そういう仕事しちゃダメだよ」

 俳優・東出昌大(37)が18日までに自身のYouTubeチャンネルを更新。週刊誌の記者から裏切られた過去について語る場面があった。

 「(週刊誌の記者から)裏切られたことはある?」と質問されると、東出は「ある」と即答。

 「映画の公開が近いから、取材をしてくださったんです。ここ(自宅)に遊びに来たんですけど、結局記事になったのがプライベートのカメラで撮ってた写真と、僕の生活とかが断片的に書かれていて。映画の宣伝なんてもうこれっぽちで」と、伝えられていた内容と大きく異なっていたという。

 「しかもレコーダーも回してないから、言ってることも間違ってるし。そういう記事を書いたとて本質じゃないから、面白くないですもんね。謝罪があったけど“謝罪ということじゃなくて、そういう仕事しちゃダメだよ”って。その人にも連絡した」というが「“またお待ちしてますので、いつでもおいでください”って。それでも、ここに来てくださる人たちのことは信じようと思って」と語っていた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/20731b34179b887827396047ea3e4cce2a139345

 

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30件のコメント

「戦う前から結果が出ている、目を覚ましてほしい」と某立民議員が同僚に訴え、これまでやってきたことさえ無にされかねない

1:名無しさん


「立憲議員、目を覚ましてほしい」 原口一博氏、新党『中道改革連合』めぐり呼びかけ 「戦う前から結果が出ている」

 立憲民主党の原口一博衆院議員が18日、X(旧ツイッター)を更新。次期衆院選に向けて立民と公明党が結成した新党「中道改革連合」を巡り、立民出身議員に「目を覚ましてほしい」と語りかけた。

 「立憲の衆議院議員、そして候補予定者には、目を覚ましてほしい。今度の総選挙で戦う前から結果が出ている」と呼びかけた。2017年の衆院選で野党第1党だった民進党は、小池百合子・東京都知事率いる希望の党の「排除の理論」によって分裂。自民党の大勝につながった。

 原口氏は「希望の党の時の再来。既に排除の論理」と指摘し、「次に来る総選挙に敗れるだけではない。これまでやってきたことさえ無にされかねないと。どれだけの人がわかっているだろうか」と危機感を募らせた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/4ca14920acdd00e16536c062efdb12a13c9c8590

 

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53件のコメント

最新の世論調査での比例投票先、中道革新連合が超弩級の大爆死を遂げてしまった模様

2:名無しさん


 

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43件のコメント

「複数の自民党議員が中革連に合流する素振りを見せている」と野田代表が明らかに、サンジャポ冒頭のインタビューVTRで……

2:名無しさん


野田佳彦氏、新党に「自民党議員で誰が入りそうですか?」と質問され回答「複数というか結構…」

立憲民主党と公明党の新党「中道改革連合」の共同代表となる立憲民主党の野田佳彦代表(68)が18日、TBS系「サンデー・ジャポン」(日曜午前9時54分)にVTR出演。新党について、自民党議員の中にも理解者が「けっこういる」と述べた。

 番組冒頭のインタビューVTRで浦野芽良アナから「言いづらいとは思うんですが、自民党議員の中で誰が入りそうですか」と尋ねられて野田氏は「それを言っちゃかわいそうじゃないですか」とかわしたが、浦野アナは「例えば石破前総理であったり、同じ一緒にやっていけそうと以前もおっしゃっていましたが」とさらに切り込んだ。

 野田氏は「特定のお名前を出していうことはどうのとは申し上げられませんけれども、こういう中道の動きによく理解をされていらっしゃる方たちというのは複数というか結構いると思っています」と新党に対して自民党に複数の理解者がいると述べた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/1b5733d8693717788a490c63da03b24c937788a6

 

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25件のコメント

日曜報道に出演した中谷前防衛相、「完全にアチラ側グループと認識されてるな……」と視聴者を失笑させる

1:名無しさん




 公明党の斉藤鉄夫代表が15日のBS-TBS「報道1930」に出演した際、「私はこの中道改革の軸になるという基本的な考え方の下に、自民党のしかるべき方、率直に言えば石破さんにも、我々の考え方は申し上げました」と述べた。合流へ向けての積極的な声掛けではないとしつつ、新党の理念を説明した上で「ぜひ将来、一緒にやっていけるような状況になるといいですね」と説明していた。

 こうした発言から、石破内閣で防衛相を務めた中谷氏に、石破氏の反応が問われた。「石破さんは今、中東に行っています。その前に電話したんですけど、そういう話はないと言っていました」と返答。現時点で石破氏が新党に合流する意思は持っていないとした。自身の新党合流も否定した。

https://news.yahoo.co.jp/articles/1500ffebb4743db34a7d893e52b0586e53d7111a

 

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40件のコメント

中革連からハブられた某政党、お声がかかるのを期待しまくった様子を見せている模様

1:名無しさん




 小池氏は会見で「中道」を掲げる政党が結成される中、共産の立ち位置をどう表現するかを問われると「難しい質問だ」と率直に述べた上で、現在の政治状況を「だんだん振り子が右に移っていって、重心まで右に行ってしまっているのが今の現状ではないか」と指摘した。そのうえで共産党の意義について「『右へならえでいいのか』と、食い止める勢力が国会には必要」と強調したが、その立ち位置については「『リベラル』と言うことはちょっと違う。『左翼』って言うのもちょっと違う」と思い悩んでみせ、「『革新』と言うとちょっと違うかなということで、いろいろ考えたい」と回答を留保した。

 会見後、共産幹部は「今の政治状況だと『リベラル』という言い方もあるけど、昔からの使われ方とは違うと言われる。『左翼』という言葉もどうなのか」。別の共産関係者は「世の中が右に傾いても、共産党は真っすぐやってきた」と強調した。

https://mainichi.jp/articles/20260117/k00/00m/010/152000c

 

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38件のコメント

「踏まなくていい踏み絵を踏みやがった……」と某立民議員の自爆行為にツッコミ殺到、この議員を応援していた某政党の立場が……

1:名無しさん




 

 



蓮舫氏、新党にさっそく苦言 立ち上げ会見で「女性議員の姿が見えない…正直、違和感

 立憲民主党の蓮舫参院議員が17日、自身のX(旧ツイッター)を更新。立憲民主党と公明党による新党「中道改革連合」の立ち上げを発表した会見に「女性議員の姿が見えない」として苦言を呈した。

 蓮舫氏は、立憲民主党の野田佳彦代表が、馬淵澄夫代表代行、安住淳幹事長、公明党の斉藤鉄夫代表、西田実仁幹事長と党のロゴを前にして並んだ新党立ち上げ会見の投稿を引用。「新しい船出を掲げる場で、女性議員の姿が見えないことには、正直、違和感がありました。両党とも女性幹部がいること、選択的夫婦別姓など多様性を認める政策を掲げていることを考えれば、なおさらです」とつづった。

 その上で「多様性は言葉だけでなく、意思決定の場に表れてこそ前進します」と指摘。「その姿勢が示されるよう、新執行部に声をあげていきたいと思います」と私見を展開した。

https://news.yahoo.co.jp/articles/7ef0af5ac7c2453be769b90e561a3d7f7838864e

 

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39件のコメント

立民と公明が結成した「中革連」、サンジャポ出演芸人が辛辣すぎるツッコミを食らわせてスタジオ大爆笑

1:名無しさん


爆笑問題太田光(60)が18日、TBS系「サンデー・ジャポン」(日曜午前9時54分)に生出演。立憲民主党と公明党が結成した新党「中道改革連合」の名称についてツッコミを入れた。

各党の代表コメントのVTRが流れた直後、番組冒頭で太田は「中道改革連合…完全に暴走族の名前ですね」といじり笑いを誘った。相方の田中裕二が「そんなことない…そんなことないですよ」とフォローし、返してスタジオが沸いた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/ed8594f35b8381526c4ac00823e1e11be89fcd6d https://www.nikkansports.com/entertainment/news/img/202601180000234-w1300_1.jpg

 

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63件のコメント

「もう批判というよりも、中学生レベルの悪口だろ」と報道特集の解散批判にツッコミ殺到、クーデターの意味を知らん奴らがTBSにいるのか

1:名無しさん




高市総理が就任わずか3か月で衆議院の解散を決め、影響が大きく広がっています。物価高対策や悪化する日中関係への対応が求められるなか、なぜいま、このタイミングなのでしょうか。

突然の“解散劇”の舞台裏 最大野党・立憲民主と公明党で「中道改革連合」を立ち上げ
1月14日、高市総理は官邸に与党幹部を呼び、衆議院解散の意向を伝えた。

――(解散は)23日の通常国会冒頭か?

高市総理
「通常国会の早い時期ということで話したと思う」

高市総理は19日(月)に会見を開き、解散について正式に説明する。

ジャーナリストの後藤謙次氏は、突然の“解散劇”の舞台裏をこうみる。

全文はこちら
https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/2407618?display=1

 

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39件のコメント

日曜報道で”公明党の黒歴史”が盛大にバラされた模様、逆に立民議員が気を使う展開となってしまう……

1:名無しさん


【悲報】中道改革連合さんフジテレビの日曜報道で盛大にバラされる…

キャスター
「これ公明党のホームページなんですが…」

「悪夢の旧民主党政権を許すな」

「口先だけの公約、外交・安保で国益を損ねる、党内バラバラ」

「今回の衆院選で敵失に乗じる立憲民主党」

と、2024年当時に書かれた立憲批判が今朝時点でホームページに残っていることを指摘されてしまう…

逆に立憲民主党の重徳議員が気を遣ってるやん



 重徳氏は新党について「総選挙というのは政権選択の選挙なので、やはり分かりやすい選挙にしていかなければならない。これはいい結集」と意義を強調した。

 一方で番組では、公明党がかつて、旧民主党政権を厳しく批判していたことも紹介した。梅津弥栄子アナウンサーは、公明党が2024年10月に公式サイトで「“悪夢”の旧民主党政権 再来許すな」と題した記事をアップしていると言及。記事では、同年の衆院選について「敵失に乗じる立憲民主党」と名指しし「口先だけの公約」「外交・安保で国益を損ねる」「党内バラバラ」などと、激しく批判しており、梅津アナは「今朝も確認したらまだウェブサイトに残っている」とした。

 重徳氏は苦笑しながら「公明党さんのホームページのことなんで、私が論評するのも変なんですけど、旧民主党政権に所属していなかった議員の方が多いんですよ。私もそうですけど。旧民主党の時にどうだった、と言われても私、関係ありませんので。そういう若い議員が今、6割7割、立憲民主党の中を占めています。だからあまり昔の話を言われても、ということはあります」と語った。

https://news.yahoo.co.jp/articles/87949a396e24b90007454586540e1ea2916f2c1a

 

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『仏敵』がコロコロ変わりすぎて困惑した学会員、熟慮の末に「ある政党」に投票すると決めて……

1:名無しさん




立憲民主党と公明党による新党「中道改革連合」の発足は自民党の国政選挙での得票構造に変化をもたらす。自民党を支えてきた公明党や同党の支持母体である創価学会の組織票が一定数、中道に向かうからだ。衆院選は中道と自民党との「公明・学会票」の争奪戦が結果を左右する。

「いままで公明党と協力しながら選挙戦をしてきた。激戦区、接戦区においては少なからず影響はある」。自民党の小野寺五典前政調会長は公明票の減少に…

https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUA1645S0W6A110C2000000/

 

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「そこまで本音を漏らしてしまっていいのか……」と斎藤代表の爆弾発言に有権者騒然、そのうち手に負えなくなるな

1:名無しさん




【立憲民主党・野田佳彦代表】「中道勢力をまさに今政治のど真ん中に位置づけられるチャンス。我々も中道の思いは共有するということでぜひ協力をしていきたい」

【公明党・斉藤鉄夫代表】「政治の右傾化がみられる中で中道の勢力を結集することが重要。中道改革の理念、公明党が掲げた5つの旗印に賛同する議員が参加して統一名簿を作成する」

立憲民主党と公明党は残したまま、それぞれの党からまずは新党の政策に賛同する衆議院議員を募り、その後は、党を問わず賛同する議員を集めたいとしています。

また小選挙区では両党で新党の候補を応援し、公明党は比例代表名簿には公明党出身の衆議院議員を残しますが、小選挙区からは撤退します。

https://news.yahoo.co.jp/articles/34f06176e1a9e1809961087d1ed07da98b46fbd7

 

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67件のコメント

「自民大敗とかいうのは無知か流言飛語の類」と宗教ジャーナリストが断言、「公明票」とは創価学会員票だけでなく……

1:名無しさん




もし前回衆院選で中道改革連合があったら? 議席試算、結果は第1党

 自民党との連立関係を解消した公明党が、立憲民主党と新党「中道改革連合」をつくると発表した。もしこの枠組みが過去の衆院選のときに存在していたら、選挙の結果はどうなっていたのか。公明票が自民から立憲の候補に移った場合、小選挙区の獲得議席がどうなるかを試算した。

 公明は自民と連立して以降、小選挙区の多くで候補を立てず、自民候補を支援してきた。その代わり、比例区では自民が公明に票を投じることになっていた。

 例えば2024年衆院選では、公明は比例区の得票として小選挙区ごとに9千~3万6千票を得た。

 このうち、一部は自民支持者らが投じたとみられるため、公明支持者による小選挙区での「公明票」は、もっと少ないはずだ。

 今回は、その公明票が、比例区で公明が得た票の5割、7割、10割だったと仮定。自民でなく立憲民主の候補に投じられたとして試算した。

 石破茂首相が解散した24年10月の衆院選の場合、小選挙区289議席のうち、自民は132、公明は4、立憲は104だった。

https://www.asahi.com/articles/ASV1J54Z2V1JULLI00SM.html

 

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27件のコメント

某外資系生保の営業に2000万を騙し取られた被害者、本社に被害を訴えるも信じられない展開に……

1:名無しさん




2000万円被害告白
 番組が16日に取材したのは、数年前にプルデンシャルの社員から2000万円をだまし取られたと主張するAさんです。

被害を受けたAさん
「プルデンシャルの営業担当は、もともと前、職場で知っている人だった。顔見知り(元同僚)の営業担当から投資案件を持ちかけられて」

 Aさんは、プルデンシャルに転職した元同僚にお願いされ高額な保険を契約。必要な保険料を投資で稼ぐことを提案され、支払った2000万円が現在も返ってきていません。

「庶民からしたらすごく大きな額。それで日々大変な思いをしている。怒りはいまだにずっとある、毎日」

 Aさんの事案は、会社で調査することになりましたが、調査中に元同僚が亡くなってしまいます。Aさんは、返金を求めて、やむなくプルデンシャルを提訴しましたが、会社側への責任までは問えないと敗訴しました。

 プルデンシャルにこうした事案があるか確認すると、「個別事案についての回答はできない」としています。

https://news.yahoo.co.jp/articles/84651b41eb92c4f957b9c26a8a6bffd400adba96

 

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立憲民主党の執行部から多数の議員が造反した疑惑が浮上、永田町に謎のリストが出回っており……

1:名無しさん


 公明は与党時代に集団的自衛権の一部行使を容認する安全保障関連法の成立に賛同し、原発再稼働を容認。他方、立民内には安保関連法や原発再稼働に否定的な議員も少なくない。憲法改正を巡っても開きがある。

 党首会談で選挙協力を確認した翌日の13日から、幹部同士が水面下で協議を開始。公明関係者によると、特に集団的自衛権の明記などを巡り、意見が対立しているという。公明は与党時代の政策の整合性を保ちたい立場なのに対し、主張を押し通せば立民のリベラル色の強い議員の離反を招くジレンマを抱える。

 公明重鎮は「世論が右傾化する中で左派勢力との印象を持たれたくない。党首レベルで決めてもらうしかない」と苦しい胸の内を吐露。立民幹部も「こっちが赤字を入れたら、向こうがまた悩んでと攻守が常に切り替わる」と、合意の難しさを語る。

“落としどころ”次第

 首相の唐突な衆院解散判断を引き金にトップダウンで決まった「糾合」に、両党からは既に不満の声が漏れている。基本政策の“落としどころ”次第では、さらに亀裂が走る可能性も。立民では原口一博元総務相=佐賀1区=が新党合流を拒否し、他にも党内手続きの不備などを訴える議員はいる。新党入りしないとみられる議員リストが永田町で出回るなど緊張感は静かに高まっている。

 2017年の衆院選直前に「排除の論理」を打ち出し失速した希望の党に所属経験がある立民中堅は、自らに言い聞かせるように語った。「踏み絵を踏ませないよう幅を持たせた書き方にしないといけない」

全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/f8400956065ab7c9eae7a722deeb5d2c183083a8

 

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41件のコメント

「さっそく中革連詰んでて草」と公明票の弱点が浮き彫りに、流石に選挙直前で党名を変えるのは悪手過ぎる

1:名無しさん




「実は昨年から野党を横断する形で原発など政策をすり合わせる動きがありました。立民が主導しようとしまたが、国民民主は関心を示さず、公明は様子見といった状況でした。立民の野田佳彦代表は連日のように“うまく行かない”とボヤいていましたね」(同)

 自民党の敵失もあって立民は野党第一党の座を維持してはいる。しかし、日本維新の会や国民民主が政策を実現して存在感をアピールする一方、見せ場を演出できない自党に野田氏はふがいなさを感じていたのだろう。

展望が描けない両党が

「立民はかなり追い詰められていました。今回の高市首相の解散宣言をきっかけに重い腰をあげるきっかけをもらった格好でしょう。同様に公明も26年にわたる与党暮らしから野党生活に移って存在感の示し方に苦慮していました。袋小路とは言わないまでも展望が描けない両党が手を組んだという印象でしょうか。新党結成という流れになるなら、その形自体はかなり思い切った感じはしますが」(同)

 解散のタイミングに新党結成をぶつけるスタイルは過去にもあった。2017年9月25日のことだ。当時の安倍首相は消費増税の使途変更について国民に信を問うとし、「国難突破」と名付けて解散を表明したが、東京都の小池百合子都知事は同日、希望の党を立ち上げ、自らの代表就任を発表した。

https://news.yahoo.co.jp/articles/c90f8f5aa5a0f7289a0596a33e0ed4f762a9b4f3

 

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64件のコメント

「街頭インタビューの国民の反応がめっちゃストレートで笑えるw」と視聴者騒然、立公新党のネーミングセンスに不満の声が続出

1:名無しさん




新党結成のキーワードとなるのが、党名にもある「中道(ちゅうどう)」という言葉です。
この言葉、街では「分からない」という声が多く聞かれました。
専門家に、「中道」の意味と今回の衆院選をどう見ているか聞きました。

(澁谷祐太朗アナウンサー)
「今回、『中道勢力』という言葉がありましたけど、『中道』とか、『右』『左』とか分かります?」

(女性)「分かりません。難しいですよね。孫たちになんて話せばいんだろう」
(女性)「(『中道』の意味は)知りません」

(男性)「『中道』と言うのはよく分からないですね。『右』『左』は分かっているんですけど」

https://newsdig.tbs.co.jp/articles/mrt/2406511?display=1

 

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先の総裁選で石破茂が勝利していた場合、「自公立によるリベラル独裁政権が成立していたのでは?」と有権者が恐怖

1:名無しさん




「実は昨年から野党を横断する形で原発など政策をすり合わせる動きがありました。立民が主導しようとしまたが、国民民主は関心を示さず、公明は様子見といった状況でした。立民の野田佳彦代表は連日のように“うまく行かない”とボヤいていましたね」(同)

 自民党の敵失もあって立民は野党第一党の座を維持してはいる。しかし、日本維新の会や国民民主が政策を実現して存在感をアピールする一方、見せ場を演出できない自党に野田氏はふがいなさを感じていたのだろう。

展望が描けない両党が

「立民はかなり追い詰められていました。今回の高市首相の解散宣言をきっかけに重い腰をあげるきっかけをもらった格好でしょう。同様に公明も26年にわたる与党暮らしから野党生活に移って存在感の示し方に苦慮していました。袋小路とは言わないまでも展望が描けない両党が手を組んだという印象でしょうか。新党結成という流れになるなら、その形自体はかなり思い切った感じはしますが」(同)

 解散のタイミングに新党結成をぶつけるスタイルは過去にもあった。2017年9月25日のことだ。当時の安倍首相は消費増税の使途変更について国民に信を問うとし、「国難突破」と名付けて解散を表明したが、東京都の小池百合子都知事は同日、希望の党を立ち上げ、自らの代表就任を発表した。

https://news.yahoo.co.jp/articles/c90f8f5aa5a0f7289a0596a33e0ed4f762a9b4f3

 

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公明党の力の源泉だった『F票』、「自公政権の時とは全く状況が違ってくる」と関係者が狼狽えまくりの模様

1:名無しさん




 Fとは、フレンドのことで、F取りとは、学会員が知り合いに公明党議員への投票を依頼し、実際に投票してもらうことを言う。

 F取りのためには、知り合いに電話を掛けたりすることになるが、その際には、学会員であるということを明かさなければならず、勇気を必要とする。実際、正体を明かしたために、友人と絶縁状態になってしまうこともあるという。

 F取りが外部に対する働きかけであるとすれば、Kづくりは、組織の内部に対する働きかけを意味している。

 Kとは活動家の略で、学会活動に熱心ではなく、ほとんど休眠状態にある会員を掘り起こし、彼らに公明党議員に投票させることが、Kづくりである。これには、組織を再活性化させるというもう一つの機能がある。

選挙は「血の小便を流す」

協定で票の奪い合いを回避

 また、地方議会などでは特にそうだが、一つの選挙区に、公明党の議員が複数立候補している場合がある。その際には、学会は独自に「管区」を決めて得票の均衡化をはかり、学会員同士で票の奪い合いをしないよう、「管区協定」を結ぶことになる。

 創価学会の選挙にかんしては、「血の小便を流す」という言い方がある。

 これは、投票日前の一週間、特に選挙活動に熱を入れることをさしている。血の小便を流すか流さないかで、票はかなり変わってくるという。おもしろいのは、選挙活動が一種のイベントとしての性格をもっている点である。選挙活動をともにしたことで、親密になり、結婚にいたる学会員のカップルも少なくないという。

https://diamond.jp/articles/-/355492?page=3

 

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