山本太郎、望月イソコに「秘書給与詐取疑惑」を詰められて病気を理由に開き直ってて酷すぎる
— なん速ニュース (@SOWIETK) July 9, 2026
すごいよ、病気を使ったよ
山本太郎(れいわ)
「どうして代表である私がこの件に答えないか?」
「だって”病気”で休むんだから、答えられません!」
「そもそも詐取には当たらず適法です」 pic.twitter.com/TGZTcDhksI
山本氏は今年1月、病気の治療を理由に議員辞職、代表の職は継続していたが、昨年10月に大分市内の東九州自動車道でレンタカーを運転中、制限速度を69キロ超える149キロで走行し、道路交通法違反で検挙。今年5月に運転免許停止処分を受けたことが、後に発表されていた。会見では、代表辞任に加え政界引退、さらに執行部の解散、党名変更なども明言した。
山本氏は「生き急いでいるといえば山本太郎ですが、スピード違反という法令違反までして生き急いではならないと、当たり前の話なんですが、大幅な速度超過を行ったことに関して私自身反省をしています。政党代表である私自身が大幅な速度超過をやってしまった。これは言い逃れできるものではありません。大変申し訳ありませんでした」と謝罪した上で、「私、山本太郎はれいわ新選組の代表を辞任します」と述べた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/c8554078daf0683d17f4a3bc865b00f05302fc6f

