日本だとネカフェ難民みたいな話なんだけど、あれの問題なのは住所がない事なのよね。日本の場合住所が全ての基盤なんで、それがないと郵便物が届かない=国の社会保障にアクセス出来ない、みたいな話になる(ネカフェによっては郵便物が受け取れる所もあったけど、今どうなってんのかね) https://t.co/NIrjsYDed5
— ポチョムキン (@Heidern0901) June 20, 2026
🚨中国で若者が「ベッドを共有」して生活する現象が広がっています。
これは、正規雇用や安定した収入が得にくい層が、住居という最も基礎的な生活コストすら「ベッドを共同化」せざるを得ない状況を象徴しています。
背景にあるのは、依然として高い青年失業率です。
中国の16〜24歳(在校生除く)都市部青年失業率は、2026年4月時点で16.3%と高止まりしています(国家統計局)。
職を得られたとしても、月給数千元台の低賃金で家賃を300元未満に抑えようとする若者が、一線都市に残るために「ベッド共有」という極端な選択を取らざるを得ないのです。
https://x.com/6QhdTQGwiXXAlxb/status/2068125402367938897
