人気ページ

スポンサードリンク

検索

スポンサードリンク

40件のコメント

「警備員が亡くなった時、こんなことしてたっけ?」と転覆事故を悼む玉城知事に困惑する人が多数、当時と全然対応が違うんだが……

1:名無しさん




沖縄県の玉城デニー知事は17日午前、県議会の予算特別委員会の開会に先立ち、辺野古沖で発生し2人が死亡した転覆事故について説明した。その中で「大変痛ましい事故となってしまった。お亡くなりになった方のご冥福をお祈り申し上げる」と述べ、深い哀悼の意を表した。

知事は喪服姿で委員会に臨み、県幹部や出席した議員らとともに犠牲者へ黙とうを捧げ、事故への追悼の意を示した。

https://ryukyushimpo.jp/news/entry-5125334.html

 

続きを読む

68件のコメント

「え、、、リーフエッジに沿って航行したの、、、」と転覆船の航路を調べた人が絶句、船長完全素人じゃん……

1:名無しさん




 11管によると、2隻は、辺野古東側に位置する大浦湾方面に北上した後にUターンして南下し、いずれも、リーフといわれるサンゴ礁が広がっている付近の海上(辺野古沖合約1・5キロ)で大きな波を受け、転覆したとみられる。

 転覆は、不屈が午前10時10分頃。後続の平和丸が同じ航路をたどっており、その約2分後にほぼ同じ場所で転覆した。11管と消防が最後の1人を救助したのは同11時20分頃だった。

 当時、現場海域には波浪注意報が発令されていた。監視警戒中の11管は、不屈、平和丸の順に縦列で揺れながら航行してきた2隻に、「波が高く危ないので注意してください」などとメガホンで安全航行を呼びかけていたという。

 現場海域にはリーフが広がっている。11管によると、リーフ付近では水深が急激に浅くなり、波が高くなる現象がみられるという。

https://www.yomiuri.co.jp/national/20260317-GYT1T00177/

 

続きを読む

50件のコメント

「同志社本体と同志社国際の温度差がやばすぎる……」と記者会見を見た人が絶句、校長が全く事態を理解してなくてああ…みたいな心境に

1:名無しさん




同志社国際中学校・高等学校(どうししゃこくさいちゅうがっこう・こうとうがっこう、英: Doshisha International Junior/Senior High School)は、京都府京田辺市多々羅都谷に所在し、中高一貫教育を提供する私立中学校・高等学校。

生徒の3分の2が帰国子女である。海外子女教育振興財団によってA1群の、帰国子女の受け入れを主たる目的として設置された学校とされている。

帰国子女の中には親元を離れて敷地内に併設された寮に入る生徒もいる。帰国子女・一般生徒ともに、卒業生の約9割が同志社大学、同志社女子大学に進学する。

海外の学校と日本の学校での教育が違うため聖書・国語・社会・数学・理科・英語の6教科に関して習熟度別クラスがある。

プロテスタントに基づくキリスト教主義学校であり、毎朝その日の担当教師による礼拝と、週に一度の聖書の授業がある。

制服や主に外見面に関する厳しい校則はないが、法律やルールに反したり他人を著しく傷つけたりすると厳しい処分がなされる。

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%90%8C%E5%BF%97%E7%A4%BE%E5%9B%BD%E9%9A%9B%E4%B8%AD%E5%AD%A6%E6%A0%A1%E3%83%BB%E9%AB%98%E7%AD%89%E5%AD%A6%E6%A0%A1

 

続きを読む

59件のコメント

「平和のために我が身を投げ出した勇者」とリベラル派が転覆事故の犠牲者を絶賛、「他人の子供の命を勝手に捧げてんじゃねぇ」と周囲激怒

1:名無しさん




■「安全対策はとっていた」学校側は主張するが…

【同志社国際中高校・西田喜久夫校長】「私が把握してる中ではいずれも定員以内の乗船であったということ、また海域の中の立ち入り禁止区域には入っていないということ。乗船にあたっては全員が救命胴衣を着けていた」

一定の安全対策はとっていたという学校側。

しかし今回の会見では、その対策が十分だったとは言い難い部分も見えてきました。

当時、現場周辺には波浪注意報が出ていましたが、学校は警報が出た時には全ての行事は中止をするということになっていたものの、注意報という事で現地の判断という形になり、金井船長の判断に任せたということです。

■「旅客船でない船が人を乗せて運ぶのに必要な登録」もされていなかった

登録されていなかった2隻の船

過去には「下見をしたうえで教職員が同乗したこと」があったということですが、今回は教職員が乗船した下見は行っていなかったということです。

(Q.金井牧師の話だけをもって安全だと判断した?)
【同志社国際中高校・西田喜久夫校長】「実際のところはまさしくその通りでございます。私どもと金井先生の間の信頼関係のなかで大丈夫だと判断した」

https://news.yahoo.co.jp/articles/5764480706bd3e521f9b3a07cd59896f303b757f

 

続きを読む

63件のコメント

同志社国際校長がうっかり漏らした爆弾発言、「報ステ」がこっそり発言内容を書き換えた結果……

1:名無しさん




会見で校長は、開校以来、平和学習に力をいれていたと述べました。

そして2015年に辺野古沖を陸から見学する学習が始まり、2023年からは牧師でもある金井船長の案内で船に乗る今回と同様のコースになったといいます。

【同志社国際中高校・西田喜久夫校長】「京都にいては、なかなか感じにくい沖縄の実相を見せないのではなく、見せることによって、各自がそのことの意味を考える機会として欲しいという思いで。

毎年ではないですが、沖縄の研修コースとして辺野古を取り上げておりました。生徒たちに特定の政治的な、もしくは思想的なものを持つように指導をするようなための研修旅行では、全くございません」

https://news.yahoo.co.jp/articles/5764480706bd3e521f9b3a07cd59896f303b757f

 

続きを読む

56件のコメント

超絶的に気合の入った某メディアの記者、辺野古の全世帯を回ってアンケート結果を募集してきた結果……

1:名無しさん


記者「なんでそれ確認しなかったんですか?」

さらに記者は「最初の登録制の部分の確認、『してない』というのは、これはもう義務なんですよ。有償、無償関係ないんですよ。これ、まず瑕疵じゃないですか? それから、保険はどうするんですか? そういうことを、だって、学校って確認するんでしょ? それと、昨日、現地の方で、金井(牧師/船長)さんところの団体の会見がありました。その時に向こうさんが言ってらっしゃったのは金井(牧師/船長)さんから言及したのではなくて、学校の方から言っていると話していたんですけれども、間違いなくそれ(海上からの基地見学)、金井(牧師/船長)さんの方から言ってきたということでよろしいんですか?」と質問。

 西田校長は「『海上から見学することもできるよ』という話があったのは聞いております」と回答。

 記者が「それから、保険の関係はどうですか?」と聞くと西田校長は「そこの部分に関しては、すいません」と謝り、記者は「なんでそれ確認しなかったんですか?」と厳しく追及。西田校長は「申し訳ありません。それは本当に、私どもの瑕疵と言えば、瑕疵」と謝罪した。

 記者は続けて「それからもう一つ辺野古住民、これはね、はっきりこの場で言っておきますけれども、ほとんどの方が賛成ですよ、移設。一方的な意見ばかり聞かせるのではなくて、いろんな、多様な意見があるんだよとね、辺野古の住民の皆さんは賛成なんですよと、ほとんどが。これ、私、自分で確認しましたから。ほぼ全ての世帯回って、ほとんどメディア来ませんけどね。そういうことについてはどうお考えですか?」と

https://news.yahoo.co.jp/articles/508a0879622a869670241450d1d00b4f6350f57e?page=2

 

続きを読む

95件のコメント

「なんかもう好き勝手に言われてるので言いますね」と同志社国際OBが世間の批判に猛反論、どこにどう影響するのか考えてから発言していただけませんか

1:名無しさん


同志社国際高校卒業生です。なんかもう好き勝手に言われてるので言いますね。まず波浪注意報出てたのに船出したのとかは普通にアウトだと思ってるし高校に説明責任はあると思ってます。けど、下見はもちろんしてるし船長との協議もあったはずなので教員だけの問題ではないです。

そして高校の教育内容についてですが、基本的に反日教育はしてないです。辺野古見学だって「実際にどんなところか見てみよう」程度のもので、抗議活動に参加させたりしません。そもそも自我が強い生徒ばっかりなので流されて洗脳されてるなんてことは無いし、基地賛成派も普通にいます。

マスゴミが情報小出しにしてるのも悪いですが、憶測のみで叩くのはやめていただきたい。皆さんも言ってるとおり、生徒が亡くなっています。高校にはもっと後輩がいるし、中高一貫で関係ない中学生まで報道に詰められかねない。最後まで情報が出るまで待てませんか。糾弾するのはあとでいくらでもできますが、それがどこにどう影響するのか考えてから発言していただけませんか。正すのは大人の役割ですが、そこに生徒を巻き込んで石を投げるのはただのエゴです。

なんか色々勘違いしてる人がいますが、別に学校に責任ないとも言ってないし、先生だっていろんな先生がいるから考えだって違います。ただ、まだ事の顛末もわかっていないのにろくに調べもせず学校をこじつけで叩くな、ってことです。それで困るのは何も悪くない後輩なので。

https://x.com/usakoAnimations/status/2033532473062437233

 

続きを読む

55件のコメント

辺野古沖の転覆事故の生存者、わりと洒落にならない重傷を負っていたと判明して衝撃を受ける人が続出

1:名無しさん


救助の生徒17人のうち16人がけが、骨折や口内裂傷も 沖縄・辺野古転覆事故

沖縄県名護市辺野古沖で平和学習中の船2隻が転覆し、同志社国際中高(京都府)の高校2年の女子生徒と船長が死亡した事故で、同校は17日、事故でけがをした生徒は乗船した18人のうち、16人に上ると明らかにした。当初病院に搬送されたのは2人だったが、その後、救出された全員が診察を受け、骨折が判明した生徒もいたという。

記者会見で説明した同校の西田喜久夫校長によると、生徒18人と乗組員3人の計21人全員が転覆によって海に投げ出され、事故から約1時間後に生徒17人が救助された。その後、安否不明だった女子生徒が心肺停止の状態で見つかり、救助された17人のうち2人は負傷していたため病院へ搬送。残りの生徒15人も念のため、病院で診察を受けたという。

搬送された2人のうち1人は歯が抜けたり口内に裂傷を負ったりし、もう1人は打撲やすり傷と診断された。後で診察を受けた15人のうち、指の骨折をしていた生徒が1人いたほか、別の13人についてもすり傷などのけがをしており、治療を受けたとしている。

第11管区海上保安本部は、事故での負傷者は生徒12人と乗組員2人の計14人と発表している。

https://www.sankei.com/article/20260317-7XD5HYWRIBOP5KG4ATAT7GU6HU/

 

続きを読む

43件のコメント

例の団体の関係者のブログ、「以前から子供を抗議船に乗せていた」と自分から自白してしまっており……

1:名無しさん


11月21日の海上行動
http://blog.livedoor.jp/syukanmakise/archives/52349150.html

11/21。今朝はカヌー2艇と抗議船不屈に船長2名で辺野古を出発しました。まだ工事船の多くが大浦湾に戻ってきておらず、砂杭を打つ工事も海上作業ヤード造成の工事も行われていません。朝は入域するガット船もなく、A護岸造成工事の現場に向かいました。
到着するとおそらく昨日の続きの鋼管杭打ちを始めるところです。カヌー2艇はフロートを越え連携して漕ぎ出しました。

いったん拘束されて解放後、再びA護岸へ。鋼管杭のバイブロハンマーは断続的に動いていますが、フロート寄りのクレーン台船もクレーンをあげています。10時頃、カヌーは再びフロートを越え抗議しました。

2艇とも海保に拘束されてしまったものの作業は始まりません。数名の作業員数名がクレーン台船の上からカヌーや海保の様子を伺っているのが見えました。カヌー1艇がGBに移乗せずに監視。そのまま工事は始まらない状態が続きました。カヌーが拘束されてから10時40分頃台船上の作業員が海保の統括を呼んで話し合っていました。声は聞こえませんが、おそらくカヌーや海保のGBが近くにいることで作業がしづらいようです。その後海保は、拘束しているカヌーを徐々にA護岸から離し始めました。不屈はA護岸近くのフロートに付いてGBをそこにひきつけようと試みましたが、やがてカヌーがだいぶ離されてしまうとクレーンの運転席に作業員が乗り込み始動のベルが鳴りました。と、今度は台船から作業員が不屈の近くにいた2艇のGBに移動するように指差しながらトラメガで呼びかけています。しばらくしてGBが動くと、台船から作業員を乗せた和船がでて、鋼管杭上に数名の作業員を運びました。10時55分頃、作業員が鋼管杭上に登りクレーンが動き始めたところで不屈も現場を離れました。

カヌーはたった2艇でしたが、50分強は工事が止まったと思います!

今日は、勝丸と平和丸と2隻、海案内があり、カヌーと船に激励の声がありました。勝丸はおとなのグループ、平和丸には修学旅行の中学生たちが乗っていました。いつもは「直ちに臨時制限区域の外に出てください」「フロートから離れてください」など絶え間なくうるさくアナウンスしてくる警備艇が、子どもたちが近くにいる間はピタリとアナウンスをしませんでした。
子どもに言うのは気がひけたのか……もしかしたら恥ずかしかったのかもしれません。

 

続きを読む

98件のコメント

同志社国際高校の修学旅行に用意された7つのコース、「どれを選んでも活動家が避けられない……」と一般人を絶句させる

1:名無しさん


同志社国際高校の修学旅行に用意された7つのコース
Aコース チビチリガマ見学→民泊
Bコース 金城実アトリエ見学→民泊
(※金城実氏は強制動員真相究明ネットワーク呼びかけ人)
Cコース カヌー体験→佐喜眞美術館
(佐喜眞美術館は普天間飛行場横にあり、「沖縄戦の図」常設美術館)
Dコース サンゴの植え付け体験
Eコース 戦没者遺骨収集体験コース
Fコース 辺野古ボートに乗って海から見るコース
Gコース 沖縄戦を語るコース 佐喜眞美術館



米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)の移設先、同県名護市辺野古沖で16日、船2隻が転覆し、海に投げ出された男女2人が死亡した事故で、京都府の同志社国際高が取材に応じ、同校の2年生約270人が14~17日の予定で沖縄を訪れていたと明らかにした。このうち18人が班別行動の「辺野古コース」に参加して転覆した船に乗り、うち数人が病院に搬送されたという。

同志社国際高によると、2年生約270人は16日午前、7つのグループに分かれて沖縄の自然や文化、平和学習などを行っていた。このうち事故に遭ったグループは、午後0時半ごろまで辺野古基地をボートから見学する予定だった。

https://www.sankei.com/article/20260316-QD4354XOIJNMVJFQRWYITS2GEU/

 

続きを読む

63件のコメント

転覆事故で死亡した同志社の女子高生、わりとガチでエリート中のエリートだったと学校側が明らかに

1:名無しさん


死亡の女子生徒「友達多くクラスでにこやかに…」 同志社国際高校長が人柄振り返る

沖縄県名護市の辺野古沖で船2隻が転覆し、同志社国際高(京都府京田辺市)の女子生徒と船長が死亡した事故を受け、同高や運営する学校法人同志社は17日午前、記者会見を開き、女子生徒の生前の人となりについて「友達がたくさんおりクラスの中でにこやかにしていた」と語った。

会見に出席した西田喜久夫校長によると、女子生徒は海外での滞在歴が長く、法人が運営する中学校から内部進学。「廊下で会うときも『先生おはよう』と声をかけてくれた」と振り返った。学業面については「非常に優秀で前向きに勉強に取り組んでいた。英語がネーティブ並みに話せ、英語のコンテストなどにも出ていた」とし海外留学の準備を進めていたという。

同校は今回の事故を受け、14日~17日の予定だった研修旅行の行程を中止。生徒を宿泊施設に滞在させ、同行していたカウンセラーや教員らが精神的なケアを行い、17日に沖縄から戻るという。

同校によると、研修旅行中に沖縄・辺野古沖で実施された平和学習では、計18人が「平和丸」(長さ7・63メートル)と「不屈」(同6・27メートル)の2隻に分乗し、女子生徒は死亡した金井創さん(71)が船長を務めた「不屈」に乗船。いずれかの船が転覆し、救助に向かったもう1隻も転覆した。引率教員は陸に残った生徒に対応するため乗船していなかった。

https://www.sankei.com/article/20260317-XCCNUMZ65RPBFI6VIM52HTPVYQ/

 

続きを読む

80件のコメント

「故人をここまで侮辱冒涜できるのか……」と死んだ女子高生の”代弁者”が現れたことに周囲騒然、不謹慎なんてレベルの話じゃないぞ

1:名無しさん


沖縄県名護市の辺野古沖で船2隻が転覆し、平和学習中だった高校生ら2人が死亡した事故で、抗議活動を続けてきた人らが17日、辺野古漁港を訪れ、海に向かって手を合わせ、花束を手向けた。

報道陣の取材に応じた女性は、事故で亡くなった抗議船「不屈」の船長、金井創さん(71)について「本当にやさしいおじさんで、私たちも頼りにしていた。惜しい人を亡くしてしまった」と涙ながらに語り、亡くなった同志社国際高(京都府)の女子生徒(17)に対しては「本当に申し訳ない。思いはきっと、『辺野古のこんな無謀な工事はやめてくれ』という意味で辺野古に来ていただいたと思う」と述べた。

漁港の傍らに設置された「テント村」には「座り込み8003日」と書かれた看板が掲げられていた。今月14日に「8000日」の節目を迎えたとされるが、事故当日の16日は「8001日」と更新されていなかった。(大竹直樹)

https://www.sankei.com/article/20260317-VV5XOKLFAZMDBDFU5RASXRHULY/

 

続きを読む

88件のコメント

「いや、マジで素人から見ても信じられない」と同志社の記者会見で『凄まじい自爆発言』が繰り返された模様、今までの主張の一部が嘘だったと確定して……

1:名無しさん




 沖縄県名護市の辺野古沖で16日、見学者を乗せた船2隻が転覆し、同志社国際高校(京都府)の生徒ら2人が亡くなった事故を受け、同校が17日、記者会見を開いた。

 同校は2015年ごろから平和教育として辺野古の浜での見学を実施してきた。同校はキリスト教主義の学校で、23年からは牧師でもあった金井さんの船に乗船していた。使用料として5千円を支払っていたという。

 同校は、平和教育について「海上から基地の様子を見学するもので、船上での抗議活動は実施していない」としている。生徒らには「普段基地反対を唱えている人たちが乗っている船」と説明していたという。

 西田校長は見学場所に辺野古を選んだ理由として、「辺野古は基地問題の縮図。沖縄の実相を見せることで意味を考える機会にしてほしかった」と説明した。

 学校の発表によると、生徒らは午前9時ごろに辺野古に到着し、乗船。午前10時10分に船が転覆し、午前11時14分までに亡くなった女子生徒以外の17人が救助された。女子生徒は午前11時39分に心肺停止の状態で見つかり、病院に搬送されたがその後亡くなった。生徒に聞き取ったところ、2隻のうち1隻が先に転覆し、救助に向かったもう1隻も転覆したという。

 16日は波浪注意報が発表されていた。定員以内の乗船で、禁止区域には入っていなかったが、出航の判断基準や現地の安全確認体制が適切だったかについて、学校は「事実を極めて重く受け止め、全面的に調査に協力するとともに、学校としての安全管理体制を徹底的に検証する」としている。

https://www.asahi.com/articles/ASV3K0J2BV3KTPOB006M.html

 

続きを読む

56件のコメント

例の活動家団体と同志社の記者会見、「やばい情報を次々とゲロってやがる……」と同志社の法的責任が確定しまくりに

1:名無しさん




沖縄・辺野古で船転覆、松本文科相「学校外の事故、対策を検討」

松本洋平文部科学相は17日の閣議後記者会見で、沖縄県名護市辺野古沖で平和学習中の船2隻が転覆し、同志社国際高(京都府)の生徒と船長が死亡した事故について、「学校外の活動での事故はあってはならない」とし、原因を踏まえて対策を至急検討する考えを示した。

松本氏は「亡くなった2人に哀悼の意を表し、負傷された方の一刻も早い回復をお祈りする」と述べ、学校を所管する京都府と連携して事故の状況を確認するとした。〔共同〕

https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUD172CW0X10C26A3000000/

 

続きを読む

40件のコメント

「お仲間が起こした死亡事故にはこの白々しい態度だよw」とモーニングショー出演者のダブスタぶりが話題に、これは高度なギャグなのか?

1:名無しさん




・代わりにしていた公園の話題

 番組では都内でボール遊びが禁止されている公園が約6割であることを紹介。その他「バーベキュー禁止」「花火禁止」などの看板が張られた公園があることも映像とともに伝えた。

 これに元テレビ朝日社員でコメンテーターの玉川徹氏はほとんどの禁止事項が大人に向けられたものとし、住宅密集地では「その規制が悪いのかといったら、そうでもない」と一定の理解を示した。「やっぱりバーベキューをするような大人がいるしね。で、騒いでいるでしょう。いるんですよ、そういうバカな大人が。だからこうやって看板をだしておかないとというふうなところもある。あと看板があると注意しやすい。だから対大人としては有効だと思います」と私見を語った。

https://article.auone.jp/detail/1/5/9/202_9_r_20260317_1773707366248826

 

続きを読む

44件のコメント

転覆事故を起こした例の団体の記者会見、「謝罪のお辞儀すら頑固に拒否してやがる……」と目撃者ドン引き

1:名無しさん




動画はこちら
https://video.twimg.com/ext_tw_video/2033711909195894784/pu/vid/avc1/720×742/DeBpFlxXgW7RMH0h.mp4?tag=12

転覆した船を運航していたヘリ基地反対協議会16日夜会見し、反対協の運動の一環として高校生を案内した中での事故だったと謝罪しました。

▼ヘリ基地反対協議会
「大変な事態を引き起こしてしまったということに対するお詫びをまずは申し上げたいと思います申し訳ありませんでした」

ヘリ基地反対協議会によりますと、学生や生徒への船からの案内は、学校などからの依頼で年に数件程度ボランティアで引き受けていたということです。

事故があった16日は午前7時半の会議で海の状況は悪くないと船長が判断していました。出航を見合わせる判断基準は風速7〜8メートルだったということです。

死亡した金井船長は、10年以上抗議船を操縦していたといいます。

一方、海上運送法では有償無償に関わらず、人の需要に応じて船を運航する場合は「内航一般不定期航路事業」として国へ登録することが義務付けられています。

https://news.yahoo.co.jp/articles/f5d71a28a092faf2509f8488ed1bac7bc710f31d

 

続きを読む

39件のコメント

転覆事故を海保に責任転嫁しようとした同志社の関係者、「共同通信ってこういう記者が書いてるんだな」と一般人を唖然とさせる経歴で……

1:名無しさん




 16日午前10時10分ごろ、米軍普天間飛行場移設に伴う新基地建設が進む沖縄県名護市辺野古の辺野古崎付近の沖合で、研修旅行中の同志社国際高校(京都府)の生徒18人が乗船していた小型船舶「平和丸」と「不屈」の2隻が転覆し、乗組員3人を含む21人が海に投げ出された。平和丸に乗っていた同校の生徒(17)=京都府=と、船長(71)=南城市=が死亡した。

 第11管区海上保安本部は転覆について「大きな波を受けたことが原因とみられる」とした。業務上過失往来危険や業務上過失致死傷の容疑での立件を視野に詳しい原因を調べている。

 ほかに、複数の高校生が骨折や打撲などのけがを負っている。

 11管によると、2隻は不屈、平和丸の順に縦列で航行しており、辺野古崎東側約1・5キロで転覆した。新基地建設に伴い設定された臨時制限区域の外側。先に不屈、2分後に平和丸が転覆した。「平和丸」(総トン数5トン未満、長さ7・63メートル、定員13人)に乗組員と生徒合わせて12人、「不屈」(同1・9トン、6・27メートル、10人)に同9人が乗船していた。生徒は全員、救命胴衣を着用していた。教員は同乗していなかった。

https://news.yahoo.co.jp/articles/3187a5e1037e73dad8a2f732c97c812fa057d41c

 

続きを読む

58件のコメント

「ニュース本当にそのことに触れてないんですか…」と報ステの内容に視聴者絶句、この期に及んでお仲間を悼む方が優先なのか……

1:名無しさん




ヘリ基地反対協議会 浦島悦子共同代表
「海況は悪くなかったと。船長も大丈夫だと出航の判断をしたと思うが、突然高波がきて、最初の船が転覆して、助けようとして、次の船も高波に襲われて転覆したと聞いている」

穏やかに見える16日の海にも波浪注意報が発表されていました。亡くなった金井さんは、牧師として沖縄の教会に赴任して以来、基地建設反対運動などに取り組んでいたといいます。事故に遭った『不屈』や『平和丸』をツアーのためや抗議船に使っていたといいます。

金井さんの友人 島しづ子さん
「外洋はがくっと深くなっていて、サンゴがいっぱいある。近くを通ると巻き込まれる可能性があるから、かなり離れて走行するように訓練されているし、金井船長は訓練する人だから知らないはずはない。何が起こったのか分かりませんけど、普段あり得なかったことが起こったんだろうなと想像しています」

『不屈』に乗り、海に出ることもあるという、島しづ子さん。金井さんとは15日も会っていました。

金井さんの友人 島しづ子さん
「『午前中に高校生の海案内があります』と言っていました。『辺野古のことを皆に知ってもらいたい』と。金井船長は本当に穏やかな人で、この海を守っていきたいという人だったので、すごく残念。まして一緒に亡くなった人がいるというのは、若い命が。つらいですね」

https://news.yahoo.co.jp/articles/f26fa8d98f281bf1cda503fb884fd8d8ed56da30

 

続きを読む

58件のコメント

死んだ船長を持ち上げる話ばかり流したNHK沖縄、一方で亡くなった高校生に対しては……

1:名無しさん




地元紙、沖縄タイムスなどの報道によると、「平和丸」と「不屈」は16日午前10時10分ごろに転覆し、同校の生徒18人と船員3人が海に投げ出された。海上保安庁により全員が救助されたものの、同校の女子生徒と男性船長が意識不明の状態で病院に搬送され、同日午後に死亡が確認された。高校生は全員救命胴衣を着用していたとされる。

第11管区海上保安本部などによると、死亡したのは、同志社国際高2年の武石知華さん(17)と「不屈」船長の金井創さん(71)。

現場海域では波浪注意報が発表されていたとされるが、詳しい事故の状況についてはまだ分かっておらず、SNS上では驚きとともにさまざまな反応が渦巻いている状況だ。

https://www.zakzak.co.jp/article/20260316-P3LTRTEFLNGCXDUCDVB65K6WMA/

 

続きを読む

37件のコメント

「船の設計者としては、辺野古の船は”ふざけてる”としか言いようがない」と専門家が激怒、小型船は人間が移動しただけで重心が偏り転覆しやすくなるが……

1:名無しさん




 2隻は、移設工事の抗議活動で使用されることもある「平和丸」(長さ約8メートル、定員13人)と「不屈」(長さ約6メートル、定員10人)。いずれも、移設工事に反対する市民団体「ヘリ基地反対協議会」が運航し、同団体関係者によると、この日は研修旅行中の同志社国際高校(京都府京田辺市)の2年生を乗せ、移設現場付近を案内していたという。

 11管によると、平和丸には高校生10人と乗組員2人の計12人が乗船しており、このうち高校2年の女子生徒(17)が転覆した船の下から救助されたが、搬送先の病院で死亡が確認された。不屈には高校生8人と船長の男性(71)の計9人が乗船。このうち、船長の死亡が確認された。生徒全員は救命胴衣を着用していたが、船長については調査中という。

 同志社国際高のホームページによると、同校は平和教育に力を入れており、例年、2年次に沖縄研修旅行を実施。電話で対応した職員の説明などによると、16日は複数のコースに分かれて行動し、コースの一つに「船で辺野古を海から見る」プログラムがあった。

https://www.yomiuri.co.jp/national/20260316-GYT1T00317/

 

続きを読む

最近の投稿

スポンサードリンク