【要約】
— ドンマイおじさん (@don_mai_don_mai) June 8, 2026
•藤井教授から木下秘書の連絡先を聞いたことを松井氏が「高市陣営が苦戦しているので手伝ってほしいと声がかかった」と受け取り
•「折角紹介いただいたが動画作成等の具体の依頼は一切なかった」と松井氏から藤井教授へ報告
•松井氏は国民民主玉木代表とご飯を食べた https://t.co/eygUXS2382
【要約】
— ドンマイおじさん (@don_mai_don_mai) June 8, 2026
•藤井教授から木下秘書の連絡先を聞いたことを松井氏が「高市陣営が苦戦しているので手伝ってほしいと声がかかった」と受け取り
•「折角紹介いただいたが動画作成等の具体の依頼は一切なかった」と松井氏から藤井教授へ報告
•松井氏は国民民主玉木代表とご飯を食べた https://t.co/eygUXS2382
伊佐「完全に有罪なんですよ!連座制で総理も当選取り消しだ!」
— フリーザ様 (@Freezer_530000) June 9, 2026
疑惑のキーマン「与野党50人の陣営から頼まれました。20人は野党です」
以降、伊佐さんはダンマリを決め込んだとさ・・・
一発芸人より消えるのが早かったですね。 pic.twitter.com/07Giro63Kb
伊佐氏は「この流れをみるとね、サナエトークンと選挙の運動って繋がってるんですよ」「じゃあこれでやらせてもらいますよというようなオッケーまで、そういうような黙認までされてるから、それだけやらしてくれてるのに…っていうので応援してたって考えるのが普通じゃないですか」と述べた。問題性について、
「有罪になるようなことまでして選挙の結果を歪めてるっていうところが、民主主義にとって大きな問題じゃないかと。もちろん総理自身は誹謗中傷動画やってたの知らなかったかもしれません」
「高市陣営がやってたよねっていう話なんです。さらに言えば、公職選挙法には連座制があります、今。秘書の身分で有罪が確定すると候補者も当選取り消しになります。しかも5年間選挙に出れません」
と指摘し、「総理は何も責任がない、総理は知らなかったと言っても、秘書がそうなれば、実は連座制の対象になります」としている。
https://news.yahoo.co.jp/articles/fa6ad2fe88cdc21aac683fabee188c2a856b3c51
文科省、「平和教育の萎縮ガー」をバッサバッサ斬ってて凄い
これはマジな感じだ…
沖タイ
「沖縄の教職員組合が”平和教育が萎縮した”と言ってた!」
松本文科大臣
「今回のは抗議船に生徒を乗せた”極めて異例”の事案です」
読売
「長崎の被爆者団体が文科省の判断に抗議してたが?」
松本
「先程も話しました。今回のは”極めて異例”の事案への対応です」
文科省、「平和教育の萎縮ガー」をバッサバッサ斬ってて凄い
— なん速ニュース (@SOWIETK) June 9, 2026
これはマジな感じだ…
沖タイ
「沖縄の教職員組合が”平和教育が萎縮した”と言ってた!」
松本文科大臣
「今回のは抗議船に生徒を乗せた”極めて異例”の事案です」
読売
「長崎の被爆者団体が文科省の判断に抗議してたが?」
松本… pic.twitter.com/4ZCx4KysFE
【リハック生配信】SNS誹謗中傷について
— かい ゆうや🇯🇵 (@kaixakadesu) June 9, 2026
「伊佐さん、実際にアップされたネガティブ動画を提示して下さい」
↓
「見ませんでした?クリームパン食べてるやつとか」
あの安住前幹事長が車内で足を組んで『偉そうに』クリームパンを食べてるやつは、誹謗中傷じゃなくて事実です😮💨 pic.twitter.com/AXddpA0yyn
実際はどんな動画だったのか
動画は安住さんのSNSにアップされました。(※この記事では、事務所の了承を得て動画や画像を掲載しています)
衆院選の選挙期間中だった1月30日、応援演説に向かう車の後部座席で安住さんはクリームパンをほおばっています。「パンの中でクリームパンが一番好き」「ゆっくりレストランで食事をする機会はない」と語るなど、動画を全て見ると、忙しい合間を縫って朝食を食べる様子となっています。ところが…。
「戦だから」と語った直後、一瞬足を組む様子が映ります。この足を組んだ部分が切り取られ拡散するなどして炎上につながったのです。もちろん陣営にとっては予期せぬ事態でした。宮城4区で落選した安住さんは、敗戦の弁でSNSにも言及しました。
https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/2464401?page=3
自称専門家っぽいことを言う週刊エコノミストの記者にブチキレる赤沢大臣🔥
週刊エコノミスト記者
「川上からナフサをどんどん流せ。ナフサが足りてないと認めろ。総理が足りていると言うのが諸悪の根源だ。総理に進言しろ」
赤沢大臣
「全く認識を異にする。事実関係としても間違えている。あなたの言うことは全くずれている。いろんなことをすっ飛ばして発言してるが、そういうあまり現実的でないことをなんか常識だと言うこと自体ちょっと問題じゃないか」
自称専門家っぽいことを言う週刊エコノミストの記者にブチキレる赤沢大臣🔥
— ドンマイおじさん (@don_mai_don_mai) June 9, 2026
週刊エコノミスト記者
「川上からナフサをどんどん流せ。ナフサが足りてないと認めろ。総理が足りていると言うのが諸悪の根源だ。総理に進言しろ」
赤沢大臣… pic.twitter.com/HHX7Fx1KyS
石原良純「選挙に違反することなんですか」「組織だって、が問題?」首相中傷動画疑惑で疑問口に
俳優石原良純(64)が8日、月曜コメンテーターを務めるテレビ朝日系「羽鳥慎一モーニングショー」(月~金曜午前8時)に生出演した。
高市早苗首相の陣営が昨年の自民党総裁選で他候補を中傷する動画を作成、投稿したとする「週刊文春」報道をめぐり、首相の公設第1秘書と動画を作成したとされる男性の会話音声とされるものが「文春オンライン」で新たに配信されたことを受け、ともに月曜コメンテーターとして出演する猿田佐世弁護士に、さまざまな質問を投げかけた。
良純は「中傷動画がどういうものなのかが分からないのであれなんですけど、選挙に違反することなんですか」と指摘。これに猿田氏は「確実に犯罪ですとまでは言い切れない」とした上で、「いろいろな要素がまだ分かっていないことも多いのでこれからいろんな調査ができればですが、今はそれがなかなかできないという問題もありますけれど、利害誘導罪とか公職選挙法の法律に当たる可能性がある」と指摘。「高市首相自身につながるかは、今それがいちばん問題になっているところですが、絶対に、ということではないかもしれませんが、可能性としてはあるということ」と法曹関係者の見解として解説した。
https://www.nikkansports.com/entertainment/news/202606080000618.html
内田梨瑚被告の件だけど、被害者のスマホ奪ったり、ペイペイとはいえお金も奪ってるんだよね? 強盗には該当しないの? pic.twitter.com/QuHpg8Crxa
— バズりモンスター (@diangelo01) June 8, 2026
2024年4月、北海道旭川市の橋から当時17歳の女子高校生を川に落下させ、殺害した罪などに問われている旭川市の無職・内田梨瑚被告(23)の裁判員裁判で、8日、検察は内田被告に対し、懲役27年を求刑しました。
起訴状などによりますと、北海道旭川市の無職・内田梨瑚被告(23)は2024年4月、自分が写った画像データを無断でSNSに載せた当時17歳の女子高校生を車に乗せ、暴行するなどして監禁。その後、旭川市内の神居大橋で服を脱がせて動画撮影をしたうえ、橋の欄干に座らせ「落ちろ」「死ねや」などと言い、川に落として死亡させた、殺人と不同意わいせつ致死、監禁の罪に問われています。
https://news.yahoo.co.jp/articles/908f4cd59b2300201349a10cb79621b62196cc4c
警察も活動家も支配する玉城デニー🚨
— ヌムルレツペオ (@numururetsupeo) June 8, 2026
演説の要約👇
・警察の権威は地方警察であり、沖縄知事しか命令できない。
・国や他県からの命令で応援に来るのは許さない。
・活動家は現地で頑張れ。
・時間とお金がある人は現地に来い。
・現地に行けない人は電話で抗議しろ。
これが活動家の親玉の正体⚠️ pic.twitter.com/1Wr9LxRhAH
動画で玉城知事は「警察の権威は地方警察で、沖縄県知事が機動隊を命令できる」と述べ、基地反対活動家に「現場で体を張って」と呼びかけました。この発言は辺野古移設反対の文脈でなされたものとされ、最近の抗議船事故などで再び注目を集めています。法的には知事は直接警察に命令できず、警察法で公安委員会が管理するため「厳密に誤り」と指摘され、批判派は「活動家擁護で県民の安全を脅かす」とし、擁護派は「地方自治の強調」と反論しています。知事側からの反応はなく、沖縄県政の分断を象徴する話題となっています。
https://x.com/i/trending/2064160205793906739
山口敬之氏『自民党の現職議員から″ご遺族がそっとして欲しいと言ってるから辺野古事故は取り扱わない方が良い″と電話でアドバイスされた為取り扱わなかったが、ご遺族の発信で全部ガセだとわかった。大手メディアで扱われたら困るから蓋をしにかかっていた事が明らかになった。』 pic.twitter.com/zU9jHjhKEq
— さいたま (@saitama_5992) June 8, 2026
8日、ジャーナリストの山口敬之氏は、動画配信番組「CGS」で、沖縄・辺野古沖の米軍ヘリ関連事故(または転覆事件)に関する報道を巡る疑惑を明らかにした。事故で亡くなった遺族の意向を理由に大手メディアや自身への報道自粛圧力があったとして、特定勢力による情報操作の可能性を指摘した。
【バカにされとるやん】懲役27年を求刑された内田梨瑚被告…ぜんぜん反省してない
内田被告の「舎弟」だったと検察側が指摘する当時19歳の女の裁判で証人として出廷した際の出来事
裁判長「宣誓してください。」
内田被告「しないです。」
裁判長「理由は?」
内田被告「同じ内容の裁判が控えているのでここでは話したくありません。」
裁判長「制裁を受ける可能性があるがしない?」
内田被告「はい。」
内田被告が法廷に立った時間はわずか5分
検察も裁判所も舐められてるな…こんなんやっても27年なの?ほんま日本の司法も検察も聞いて呆れる…反省してないのになんでそんな及び腰?
【バカにされとるやん】懲役27年を求刑された内田梨瑚被告…ぜんぜん反省してない
— サナエトしんじろう (@24chokemaru) June 8, 2026
内田被告の「舎弟」だったと検察側が指摘する当時19歳の女の裁判で証人として出廷した際の出来事
裁判長「宣誓してください。」
内田被告「しないです。」
裁判長「理由は?」… https://t.co/4DbwsEvoY8 pic.twitter.com/6AGMHH3fXz
伊佐進一、「高市を追及したらネットで加速度的に叩かれた!」と主張する
— なん速ニュース (@SOWIETK) June 8, 2026
伊佐(中道)
「国会で文春の音声を追及して以来ボコボコ。昨日、今日位から更に加速度的に…」
西田亮介
「誰に叩かれた?門田隆将さん?須田さん?」
伊佐「有識者の方も…」
西田「ほんこんさんとか?(笑)」 pic.twitter.com/XZjvhtybGj
高市氏の秘書と中傷動画作成者が参加した会議として文春オンラインが公開したZoom音声について、声の主は秘書本人なのか、衆参両院の予算委員会で議論が続いている。高市氏は、秘書と動画作成者は面識がなかったと繰り返しており、5日の答弁でも音声の判断は難しいとした。
今回、伊佐氏は「【緊急生配信】高市総理答弁の裏側…中傷動画の秘書関与疑惑、賛否呼ぶ論戦の真相と本音」と題したライブ配信を行った。
Zoom音声は、秘書と動画作成者に面識があった証明になりうる点が重要だという。仮に面識があった場合は動画作成者の信ぴょう性が高くなり、同様に主張が食い違っている中傷動画の件も、秘書関与の疑いが強まる旨を指摘した。
他方、公職選挙法において、利害関係がありながら落選活動が行われることは「利害誘導罪」にあたると切り出し、「何を持って利害だったかっていうので出てくるのが『SANAE TOKEN(サナエトークン)』です」と指摘した。
https://news.yahoo.co.jp/articles/fa6ad2fe88cdc21aac683fabee188c2a856b3c51
玉城デニー、よりによって神奈川でこんなこと主張したのか。 https://t.co/uWYiNs6Cd6
— 麻布食品 (@azabu_food) June 8, 2026
沖縄県の玉城デニー知事は7日、神奈川県藤沢市の藤沢商工会館で講演し、沖縄が抱える米軍基地問題について「県民は過重な基地負担を背負わされ続けている。全国の皆さんに自分事として分かってほしい」と訴え、県が進める独自の「地域外交」の取り組みを紹介した。2期8年の施策も説明し、今年9月の県知事選に出馬表明した際の自身のメッセージを読み上げた。
冒頭に黙祷
立憲民主党の辻元清美参院議員やれいわ新選組の伊勢崎賢治参院議員らも登壇した。講演会は阿部知子前衆院議員(中道改革連合を離党)の後援会の共催で、神奈川や沖縄の地元紙が後援した。
会場では冒頭、沖縄県名護市辺野古沖の船転覆事故の犠牲者2人について、司会者が「本当に痛ましい事故。お二人の死を悼みたい」と述べ、黙禱(もくとう)がささげられた。
玉城氏は講演で、沖縄の平和教育に触れ、「幅広く子供たちが調べ、考え、検討し、自分たちの未来につなげていく教育を大切にしようと行っている」などと紹介。米軍基地問題について「1972年に本土復帰した後、本土は基地の整理縮小が進んだが、沖縄の基地は減らず、負担率が上がった」と述べた。
https://www.sankei.com/article/20260608-4DCEURQE7VGABDOWEC35T7RMX4/
石破茂前総理、立憲民主党の辻元清美議員やれいわ新選組の伊勢崎賢治議員らと「地位協定改定に向けた議連」をつくることに、今野忍氏
— Tokyo.Tweet (@tweet_tokyo_web) June 8, 2026
「だったら総理時代にやっとけばよかったのにね。総裁選の公約にもしてたのに何もやんなかったからね。総理になった途端に手のひら返して」 https://t.co/uxasLc6jsG pic.twitter.com/ngPWvCc4a8
立憲民主党の辻元清美参院議員は7日、神奈川県藤沢市内で講演し、2月の衆院選で立民出身者が大きく議席を失った現状の「突破口」として、「党派を超えて課題ごとに具体策を示し、世論を作っていくやり方が一つだ」と語った。自民党の石破茂前首相と日米地位協定改定を目指す議員連盟をつくるといい、「議連がいよいよ形になる。期待している。それ以外でも超党派で動きを作れたらいい」と語った。
伊勢崎氏「強力な布陣だ」
講演は沖縄県の玉城デニー知事を招いて行われ、阿部知子前衆院議員ら衆院選を中道改革連合で出馬し落選した複数があいさつした。
れいわ新選組の伊勢崎賢治参院議員も登壇し、日米地位協定改定を目指す超党派議連に触れ、「昨年の暮れから石破前首相と構想を温めてきた。水面下で確実に強力な布陣が広がりつつある」と語った。
辻元氏は「国会情勢」について報告した。衆院選の直前、立民の衆院議員が公明党の衆院議員と中道改革連合を結党し大敗した経緯を念頭に「やっぱり、自分たちの力で戦い抜く根性がなければ勝てません。よく分かった」と述べると、会場から拍手がわいた。
https://www.sankei.com/article/20260608-LSASZIHNWRFXRJTKP3XVRYIGUM/
遂に火中の松井氏が共同通信の取材に応じたようです。
— 今野忍 (@shinobukonno) June 7, 2026
高市総理の木下秘書とやりとりした携帯メールの番号を共同が木下氏本人の番号と確認したと記事内にあり、無償で高市総理の事務者以外にも与野党20人から同様の依頼を受け、請け負っていたというのもあるようですがhttps://t.co/aBSWduZ6zs
男性は松井健氏(33)。首相の名前が入った暗号資産(仮想通貨)「SANAE TOKEN(サナエトークン)」の開発責任者も務めた。松井氏は2月の衆院選でも、首相を含む与野党約50人の陣営から対立候補に関する動画などの作成を頼まれ、うち20人に協力したと証言した。いずれも無償で請け負い、広告収入も得ていないとした。野党に対しても説明を求める声が上がりそうだ。
松井氏によると、知人から首相の秘書を紹介され、総裁選期間中の昨年9月25日に交流サイト(SNS)戦略に関するオンライン会議を開催。小泉氏優位を覆し、台頭する林芳正総務相も抑え込む必要があるとして、両者を批評する動画を作成する方針が決まった。
独自開発した生成AIソフトを使い、小泉氏や林氏を取り上げたショート動画を千~1500本作った。中傷に当たる表現は避けるようAIに指示した。X(旧ツイッター)などで約300個のアカウントを用意し、拡散した。総裁選後、投稿に使ったアカウントは削除したという。
https://news.jp/i/1436324450125906320?c=39550187727945729#
【悲報】立憲さん、”中傷”動画問題を今後も国会で高市総理を追及すると宣言する
— なん速ニュース (@SOWIETK) June 8, 2026
水岡俊一(立憲民主党)
「総理の答弁ははぐらかしてる。今後、機会を捉えて総理に対して追及する」
「中傷問題については立憲、公明、中道3党のさらなる連携をしっかりと考えていきたい」 pic.twitter.com/CogMLxzJOS
立憲民主党の水岡代表はきょう、去年の自民党総裁選などで高市総理の陣営が他の候補を誹謗中傷する動画を作成したとされる問題について、「矛盾点をしっかり追及していきたい」と述べました。
立憲民主党 水岡俊一 代表
「改めて委員会を振り返ってみると、『面識がない』ということから『お会いをしたことがない』ということに変化をしている部分もあったりしてですね、こういった矛盾点について、今後機会をとらまえて総理に対してはしっかりと追及していきたいと、こういうふうに思っております」
高市総理の陣営が去年の自民党総裁選などで他の候補者を誹謗中傷する動画を作成していたとされる問題について、立憲民主党の水岡代表はきょう午後の記者会見でこのように述べました。
https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/2717006?display=1
鳩山由紀夫氏が政府に苦言 ホルムズ海峡船舶通過めぐる対応「努力が足りていないのではないか」
長期化する中東情勢をめぐり、現在の日本政府のイランとの外交関係を、これまでの両国の歴史を踏まえた友好的な現実路線に変えて交渉をすべきと訴える有識者らが8日、国会内で記者会見を開いた。
代表的呼び掛け人の1人である鳩山由紀夫元首相(79)は、5月11日にイラン大使館を訪れ大使と面会したとして、「敵国に対してはイラン側は渡航を制限する権利を持つが、敵国以外はそうではなく条件さえ整えばと。条件は何かというと、政府としてのきちんとした対応があればということだった」と述べた。「日本政府がしっかり対応すれば、もっと多くの船が通過できたはずだが、なかなかそうなっていないということは、日本政府が必ずしも十分な活動をしていないのではないかと思わざるを得ない」とも述べ、現在の政府の対応に苦言を呈した。
鳩山氏は、首相退任後の2012年4月に議員外交の一環でテヘランを訪れた経験があり、アフマディネジャド大統領と面会しイランの核開発問題で意見交換したことを振り返った。また、今回の米国とイスラエルの攻撃で殺害された前の最高指導者ハメネイ師は、「(生前)イスラム教の教義において、決して核兵器を持ってはならないという話があった」と指摘。「そのハメネイ師を暗殺したことが、イスラエル、アメリカにとって致命的な間違いではなかったのかと思っている」とも、口にした。
鳩山氏らは、5月に「生活と平和のための提言」を発起人一同で公表し、同時に署名活動を開始、この日まで4万329人の署名が集まったとし、今後政府側に署名を提出する予定という。
鳩山氏は「さまざまな物価がどんどん上がり、国民のみなさんが大変ご苦労されている。特にナフサのようなものが足りなくなってきている中で、早くホルムズ海峡を多くの日本の船が通れるような環境ををつくってもらいたい。そのためには政府がもっともっと努力をしないといけないのではないか」と主張。「それが極めて足りていないのではないかということを申し合わせて、活動を続けていきたい」と語った。
出席者によると、面会した駐日イラン大使は、5月下旬に日本に到着した「出光丸」が4月にホルムズ海峡を通過できたのは、日本政府の要請によるものではなく、これまでの日本との友好関係を踏まえてイラン政府が判断したとの説明を受けたとしている。
https://www.nikkansports.com/general/nikkan/news/202606080001304.html
中傷動画疑惑、太田光「ウソだったら廃刊レベルの問題…『いち週刊誌問題』としておさめるにはちょっと無理が」
昨年の自民党総裁選や今年の総選挙で高市首相陣営が他の候補者を誹謗中傷する動画を作成したとする問題を2026年6月7日放送の「サンデージャポン」(TBS系)がとりあげたが、司会の太田光さんは「いち週刊誌問題」としておさめるにはちょっと無理があるとの印象を話した。
デーブ・スペクター、高市さんも「ただ事ではないとわかっているはず」
首相は一貫して疑惑を否定している。3日には高市首相の秘書と動画作成者のやりとりとする音声データを週刊文春側が公開、5日の参院予算委員会でも野党側はあらためて高市首相を追及、首相は「秘書本人かどうかあのような音声をもとに判断するのは難しい」とあらためて秘書の関与を否定した。
太田光さんは「今まで週刊文春がやってきたことはウソもあったし、真実もあった。ロッキード事件など過去いろいろな事件を暴いてきた実績もある。これがウソだったら廃刊レベルの問題なので、『いち週刊誌問題』としておさめるにはちょっと無理があるかなと思う」と話した。首相側が疑惑を打ち消す証拠を提示して早期解明に努めるべきだとの考えを示した。
全文はこちら
https://www.j-cast.com/2026/06/08515416.html?p=all
【速報】動画報道めぐり高市総理コメント🤲
(全文)これまで答弁してきたことは揺るぎない。私自身も私の事務所も、国会議員で去年の総裁選挙を応援してくれた議員の皆様も含め、他の候補者の誹謗したり中傷したりということは私の流儀でもないし、決してやってない。
衆議院選挙についても、過去30年以上衆議院議員をやっているが、これまでの選挙で対立候補の批判や中傷をしたりということは私は一切やってない。
私の事務所もそういうことをすることはないし、ましてやそれを第三者に依頼をすることは決してない。
面識があるかについては、面識はない。実際にお会いして名刺交換をし、相手の所属や氏名をちゃんと承知していることはないということだ。
【速報】動画報道めぐり高市総理コメント🤲
— ドンマイおじさん (@don_mai_don_mai) June 8, 2026
(全文)これまで答弁してきたことは揺るぎない。私自身も私の事務所も、国会議員で去年の総裁選挙を応援してくれた議員の皆様も含め、他の候補者の誹謗したり中傷したりということは私の流儀でもないし、決してやってない。… pic.twitter.com/Ya5hp3DCU6
🇨🇳の羅氏が経営権を持つ東京博善が、4年間で火葬料金を約5割(約6万円から9万円へ)も値上げし住民から苦情が出ている「東京の火葬問題」について、昨日都庁で公営化の検討が提案されました。
東京博善が燃料費高騰などを理由に火葬料金を約9万円まで値上げっぱなしで、全国の公営火葬場(無料〜2万円程度)に比べて負担が重い。
法律(墓地埋葬法)に民間火葬場の料金設定を行政が指導・監督してよいという明確な規定がない為、自治体が値上げを止める事ができません。
そこで東京都と23区の区長達が、国に対して「行政が民間火葬場の経営や料金に関与できるように法律を変えて欲しい」と要望し、都独自の対策を練る為の会議を始めました。
🇨🇳の羅氏が経営権を持つ東京博善が、4年間で火葬料金を約5割(約6万円から9万円へ)も値上げし住民から苦情が出ている「東京の火葬問題」について、昨日都庁で公営化の検討が提案されました。… https://t.co/33pgGM81GE pic.twitter.com/2L909sBTTM
— mei (@2022meimei3) June 5, 2026
【超悲報】
— フォックス・コン (@yominokuni140) June 8, 2026
町山智浩「高市政権を支持しますか?」
↓
約3万票が集まり、70%が「支持する」と回答
↓
2026年6月4日
町山智浩「寄ってらっしゃい、見てらっしゃい、いま、どんな世論調査よりも高市支持率が高いアンケートですよ!」
↓
2026年6月8日
【高市内閣の支持率70.0% JNN調査】←今ここ pic.twitter.com/aSZNRZRwPj
最新のJNNの世論調査で、高市内閣の支持率が先月の調査から4.2ポイント下落して、70.0%でした。一方、「支持しない」と答えた人は先月から3.1ポイント上昇して、27.4%でした。
【調査方法】
JNNではコンピュータで無作為に数字を組み合わせ、固定電話と携帯電話両方をかけて行う「RDD方式」を採用しています。6月6日(土)、7日(日)に全国18歳以上の男女2689人〔固定822人、携帯1867人〕に調査を行い、そのうち38.0%にあたる1021人から有効な回答を得ました。その内訳は固定電話463人、携帯558人でした。
インターネットによる調査は、「その分野に関心がある人」が多く回答する傾向があるため、調査結果には偏りが生じます。より「有権者の縮図」に近づけるためにも、JNNでは電話による調査を実施しています。無作為に選んだ方々に対し、機械による自動音声で調査を行うのではなく、調査員が直接聞き取りを行っています。固定電話も年齢層が偏らないよう、お住まいの方から乱数で指定させて頂いたお一人を選んで、質問させて頂いています。
https://news.yahoo.co.jp/articles/413651e3ec7f1cea5bd2ffe62387661b43cae910