サイボウズの青野代表が高市総理を揶揄したところ予想外に炎上してしまいポストを削除したとのことですが、削除したのがどんなポストか分からないという方のために貼っておきます。 https://t.co/XuPYVBlmVy pic.twitter.com/tIXHB3P6yZ
— あーぁ (@sxzBST) February 3, 2026
経営者の立場から、社会問題に積極的に取り組んでいるのも青野氏の特徴だ。中でも選択的夫婦別姓制度の実現を強く訴え、自身が原告となって国を提訴するなど、制度改革に向けた行動は大きく注目された。
この記事では青野氏に関する注目の話題について、過去記事から紹介する。
「どんな噓でも発覚すると徹底的に糾弾します」
サイボウズ社長の青野慶久氏が掲げるキャッチフレーズは「100人いれば100通りの働き方ができる会社」。多様な働き方を認めることで社員のモチベーションが上がり、社員が定着することで採用コストや教育コストの削減につながるという。一方、自由な働き方を認め続けるために、サイボウズでは「噓は絶対にアウト」だ。
https://business.nikkei.com/atcl/gen/19/00081/052900825/
