【悲報】
— フォックス・コン (@yominokuni140) June 21, 2026
左派さんオールスターズが全員左に傾いてると話題に
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米山隆一氏「本人の右に傾いてるんですけど…」と全力擁護
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本人達は右に傾いてるつもりだけど
他人から見ると左に傾いてる
と、米山氏のポストで芸術が完成してしまう←今ここ pic.twitter.com/4wiIkAYpQL
東京都内某所で撮影された左派系女性議員の集合写真が、SNS上で「左派オールスターズ」とのキャプション付きで拡散され、話題となっている。写真では参加者全員が体を左方向に傾けてポーズを取っており、視覚的に「左傾」を強調する構図がネットユーザーから「皮肉が効いている」と注目を集めた。発端は杉並区議会議員・小林ゆみ氏の投稿とみられるグループ写真。保守層を中心に「左に傾きすぎ」「バランス感覚が欠如」との揶揄が相次いだ。これに対し、元新潟県知事で現在は立憲民主党系の中道改革連合に所属する米山隆一氏がX(旧Twitter)上で反応。「本人の右に傾いているんですけど…」と擁護するコメントを投稿した。
これが予想外の効果を生んだ。投稿者は米山氏の返信を引用し、「本人達は右に傾いてるつもりだけど、他人から見ると左に傾いてる」とまとめ、「米山氏のポストで芸術が完成してしまう」と評した。このメタ的な指摘がさらに拡散され、投稿は数時間で数百万回の閲覧を記録。保守系ユーザーから「画竜点睛」「自らオチを強化した」と笑いを誘う一方で、「自己認識と他者認識のギャップを象徴している」との分析も広がった。
