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64件のコメント

選挙期間中に文春砲を高市首相に打ちまくった週刊文春、「あの政党と繋がっていたのか……」と読者を呆れさせる事実が発覚

1:名無しさん


〈事実ですー〉レスバで炎上「チームみらい事務本部長で文春社員」異色のTVコメンテーター黒岩里奈氏に夫・安野貴博議員の「資産200億円訂正騒動」を直撃

 最近、テレビでよく見かける黒岩里奈氏(35)は異色のテレビコメンテーターである。大手出版社「文藝春秋」で書籍編集者として勤務するかたわら、夫の安野貴博参議院議員(35)が代表を務める政党「チームみらい」の事務本部長も兼業。そんなニュータイプのサラリーマンがいま、夫の資産公開をめぐる騒動で大炎上している。電話で本人を直撃すると…。

「マインスイーパー世界1位記録」を持つ才媛

 黒岩氏をお茶の間でよく見かけるようになったのは昨年からだ。「サンデー・ジャポン」「Mr.サンデー」などにコメンテーターとして出演し、今年も新年早々「闘うオンナのワイドショー」に登場。報道系にとどまらず、「呼び出し先生タナカ」「踊る! さんま御殿!!」などのバラエティ番組にも出演歴がある。

 まさに「文藝春秋の顔」として八面六臂の活躍だが、プロパー社員ではなく角川書店からの転職組という。

「5年くらい前ですかね、中途採用で入社し、文芸を担当しています。『桜蔭』を経て東大を出た才媛で、一時期、『マインスイーパー』の世界1位記録を有していたこともあるんだとか。メディアの注目を集めるようになったのは、昨年5月、夫の安野氏が政治団体『チームみらい』を立ち上げ参院選に出馬を表明してからのこと。彼女もチームみらいの事務本部長として、選挙カーに乗って応援演説するようになった。そして安野氏の当選後、“妻”の文春社員としてよくテレビ局に呼ばれるようになったのです」(文春社員)

https://news.yahoo.co.jp/articles/a652e77b80cc5a96bb5facaf222699dcdbea9997

 

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31件のコメント

中革連の記者会見でスルーされた迷惑系ジャーナリスト、お情けで「何が聞きたいんですか」と質問を受け付けてもらえるも……

1:名無しさん




 1時間ほど続いた会見の終盤、司会者が「時間もないので、最後の一人にしたいと思います」とアナウンスした際にある記者が「なんで当ててくんないの?」と不満を露わにした。

 これに司会者が「人数が多すぎます」と理由を伝えると記者は「おかしいよそんなの」と納得がいかない様子を見せた。

 司会者と記者によるやりとりはこれで終わらなかった。

 最後に指名された記者による質疑が終わった際にも記者は「質問させてくださいよ」と訴えた。

 司会者は「すみません。他の代表選日程に順次移っていきたいのでご協力をいただきたい」と伝えたが、記者は「いやいやいや、質問させてくださいよ。ひどいじゃないですか? ずっとこうやって手を上げているのに」と不満を漏らした。

 司会者が「皆さん他の方もたくさん手を挙げていたので大変申し訳ないですが…」と話したところでさらに記者は「作為的じゃないかな? 作為的ですよ」と訴え。記者と司会者のやり取りの最中、両代表候補は気にする様子を見せた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/b82f15a349d6008a5f7b8dc88b4da8bb463bf7b9

 

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120件のコメント

「創価学会が震え上がるような政策が高市内閣で進められている」と永田町関係者、今までは公明党がいたからタブー状態だったが……

1:名無しさん


高市首相はタブー「宗教法人への課税」に着手できるか 創価学会が震え上がる「強烈カウンターパンチ」

永田町で出回っている

「そうは言っても手をこまねいているわけには行かず、党内と連立を組む維新との間で合意形成を図り、野党各党とも意見をすり合わせる必要があります。そこでも財源は大きなハードルとなりそうですが、ちょうど良い額の財源があるという話が永田町で出回っています。宗教法人への課税です」(同)

 現在、宗教法人への課税は法人税、固定資産税などが免除されている。お布施や寄付に税金はかかっていない。

「仮にすべての宗教団体に対して“課税免除を解除”した場合、年に4~5兆円の税収が見込めるとの試算があるそうです。確かに今回の“食料品の税率ゼロ”を埋められそうな金額ではあります」(同)

 降ってわいたように見えるこの財源論だが……。

「どうしてこの話が出てきたのか。公明党が連立離脱し、立憲民主党と中道改革連合を結成して衆院選を戦ったという事実が大きいのです。高市氏は自民党総裁に選ばれた直後に公明に去られ、首相になれないかもしれないという重圧としばらくの間、戦うことになりました。そのことを苦々しく思っているのは間違いありません」(同)

https://www.dailyshincho.jp/article/2026/02120450/

 

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68件のコメント

「EUの尻馬に乗ってた評論家やメディアが爆死したな……」といつもの欧州仕草に日本側騒然、技術を中国に売っちゃってどうするんだよ……

1:名無しさん




欧州委「エンジン車禁止」撤回へ

電気自動車(EV)に前のめりだった欧州が方針転換を始めた。欧州委員会は2035年にエンジン車の新車販売を禁止する方針を事実上撤回する。性急なEV普及政策は中国メーカーを利する一方で欧州メーカーに打撃を与えると判断した。EV促進の象徴だった欧州政策の撤回は世界の自動車メーカーに開発戦略の転換を迫る。

 欧州委員会は現地時間2025年12月16日、エンジン車の販売禁止を撤回する提案を提出したと発表した(図1)。一定の条件を満たせば2035年以降もエンジン車の販売を認める。エンジン車禁止を主導してきた委員長のUrsula von der Leyen(ウルズラ・フォン・デア・ライエン)氏は「テクノロジーがモビリティーを急速に変革し地政学的な要因が世界の競争を再構築する中で、欧州は世界のクリーンモビリティーへの移行において引き続き最前線に立っている」とコメントした。

https://xtech.nikkei.com/atcl/nxt/mag/at/18/00138/00001/

 

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76件のコメント

高市首相の改憲宣言に激怒した某メディアの記者、「まじに記者なら少しは勉強して欲しい」と周囲を呆れさせるような暴言を……

1:名無しさん




 高市早苗首相(自民党総裁)は9日夕、衆院選の大勝を受け、党本部で記者会見した。

 公約で「検討加速」を掲げた2年間の食料品消費税ゼロの「早期実現に知恵を絞る」と表明。野党に対して社会保障改革に関する国民会議への参加を呼び掛け、「少なくとも夏前には中間取りまとめを行いたい」との認識を示した。

 自民単独で衆院定数の3分の2を獲得したことを受け、「憲法改正に挑戦する」と宣言。「少しでも早く国民投票が行われる環境をつくっていけるよう粘り強く取り組む覚悟だ」と決意を語った。

 首相は、連立政権を組む日本維新の会からの入閣に期待を示した。これに関し、維新の吉村洋文代表も9日の会見で「打診があれば前向きに考えていきたい」と踏み込んだ。

 首相は「引き続き政策実現に前向きな野党に協力をお願いする」とも強調。国民民主党の連立入りについて「意向があればぜひとも追求していきたい」と訴えた。。

https://news.yahoo.co.jp/articles/2714281d67d217085effe08bc39b22d42ca296b6

 

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35件のコメント

「石破が地元でも嫌われ始めてるのは良き」と得票数の推移が話題に、天候等では説明できないくらいに票数が減っていて……

1:名無しさん


 



 あまり知られていないが、旧派閥の 領袖りょうしゅう で前首相の石破茂は選挙戦後半の5日、冨樫の応援に「お忍び」で駆け付けた。広いホールで多くの聴衆に演説した他の弁士とは対照的に、秋田市郊外の神社でひっそりと行われた。

 石破の応援は、冨樫側から求めたものだが、事情は複雑だ。首相退任後、公明との連立解消を「決して正しいと思っていない」と発言したり、自身が打ち出した「コメの増産路線」を高市政権が軌道修正したことに批判をにじませたりし、高市人気に乗っかりたい陣営には「前に出したくない存在」(関係者)だった。

 陣営は「できるだけ波風が立たないように」と石破の理解も得て、日程を後半で調整し、SNSなどで告知せずに行った。石破が背中を丸めて車に乗り込んだ後、取材に応じた冨樫は「付き合いはこれからも変わらない」と短く答えた。

https://www.yomiuri.co.jp/election/shugiin/20260209-GYT1T00594/

 

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49件のコメント

「立憲民主党が中央大学の教授にボロクソ言われてる」と視聴者騒然、誰もが思ってたことをバッサリと言ってしまった

1:名無しさん




伊吹文明氏&中北浩爾氏が“高市一強”の日本政治を斬る!

「数の力」を手にした高市総理は、消費減税や憲法改正などの議論をどう進め日本をどう導くべきか?伊吹文明氏と中北浩爾氏が“高市一強”の日本政治を斬る!

『伊吹文明氏&中北浩爾氏が“高市一強”の日本政治を斬る!』

高市・自民党の歴史的大勝と中道改革連合の壊滅的敗北。圧倒的な国民の支持を背景に「数の力」を手にした高市総理は、公約に掲げた飲食料品の消費税2年間ゼロや安保3文書の改定、憲法改正などの議論をどのように進め、日本をどう導いていくべきか?自民党内や政界の力学が大きく変化した中、「強さ」に求められる「謙虚さ」とは?元衆院議長の伊吹文明氏と中央大学教授の中北浩爾氏が、“高市一強”の時代に突入した日本政治を斬る!

https://tver.jp/episodes/ep2zj4cman

 

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58件のコメント

高市首相への意地悪質問で批判を浴びた某タレント、「これは謝罪になってないだろ……」という謝罪を公開して……

1:名無しさん


太田光 高市早苗首相に謝罪「意地悪でごめんね」 選挙特番の舌戦で「なんか意地悪やなあ」

 お笑いコンビ「爆笑問題」太田光(61)が、10日深夜放送のTBSラジオ「JUNK 爆笑問題カーボーイ」(火曜深夜1・00)に出演し、衆院選開票特番での高市早苗首相(自民党総裁)とのやりとりを振り返った。

 太田はTBSの衆院選開票特番「選挙の日2026 太田光がトップに問う!結果でどう変わる?わたしたちの暮らし」で、スペシャルキャスターを務めた。中継で結んだ高市氏に対しては、消費減税の実現などを厳しく質問。高市氏が「なんか意地悪やなあ。最初からできへんと決めつけんといてください。できるように…公約で訴えてたくさんの方々にお認めいただいたことやと思うとるんです」と関西弁を交えて応戦する一幕もあった。

 やりとりを振り返り、太田は「私もサナ活やってますからね。意地悪やなあ。早苗ちゃん、聴いてる?」とジョーク。「意地悪でごめんね」と謝罪した。

 太田は「俺、実は高市さんとはさ、言ってみれば、二階さんと甘利さんの“ご愁傷様”事件の時に、あの炎上に隠れて、実はあんまり話題になってないけど、高市早苗を猛烈に怒らせてるんですよ」と打ち明けた。21年10月の同局選挙特番で、自民党の甘利明幹事長(当時)に「ご愁傷様でした」、二階俊博氏にも「いつまで政治家続けるつもりですか?」と過激な発言を連発。大炎上した裏で、実は高市氏をも不機嫌にさせていたことを明かした。

 「それがあったから、絶対高市さんは俺とは話してくれないんじゃないかと思っていたんだけど」。ところが、1月末の公示前にTBSで党首討論の収録があった際に高市氏と対面。「行ったら気づいてさ。“『サンジャポ』大好きや~”って」と、雪解けムードを明かしていた。

 自分の言動に対する賛否両論も把握しているという。言葉の力で積極的にアピールしない「言挙げせぬ国」という日本人の気質と、「初めに言葉ありき」という欧米人の気質の違いを挙げて説明。「俺はかなり礼儀正しくやったつもりです。そういう意味ではね」と話すと、相方の田中裕二も「“大変、申し訳ないんですけども”って(前置きしていた)。できるじゃんと思った」と評していた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/4988d23ee45cf350af4dfb53e52ae884c3f160d4

 

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56件のコメント

「悪気なく創価学会の公然の秘密を暴露してやがる……」と立民出身の中革連議員の発言に有権者騒然、これ公に言っちゃダメなヤツでしょw

2:名無しさん


「私も党を引っ張る立場に」中道代表選出馬の階猛氏 大敗の原因は「時間足りなさ過ぎた」

中道改革連合の党代表選(12日告示、13日投開票)への出馬を表明した階猛氏(59)は11日、党本部で記者団の取材に応じ、 党再建の方針について「政策論争で勝負する。スキャンダル追及よりも政策で与党をうならせたい」と語った。 階氏は立憲民主党出身の中道候補として、先の衆院選岩手1区で8回目の当選を果たした。

階氏は11日、代表選への出馬表明後、国会内で改めて記者団の前で説明。 「今までは先輩の下で実務をやる立場だったが、今回の選挙で先輩がいなくなり、私も党を引っ張る立場にならなければいけないと感じた」と語った。

野党第一党として政権に対峙する姿勢についても、従来の「スキャンダル追及」ではなく「行政監視の役割としてエビデンスとロジックを大事にする」と強調した。

党のイメージ戦略に関して、SNSなども活用し「クリエイティブなことを議論しているところを発信すべきだと思う」と構想を口にした。

衆院選で中道が大敗した要因については、「時間が足りなさ過ぎて大敗した」と述べ、 「公明は大きな選挙が近づくと3カ月くらい前から(支持者の)住民票を変えて(準備する)みたいな、噂ベースだがそういう話も聞く。大きな選挙でちゃんと票を集めるには時間が必要だ」と指摘した。(奥原慎平)

https://www.sankei.com/article/20260211-GFCIAJBL3VCQFOF4H2CAYWQ3LM/

 

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70件のコメント

「小泉防衛相は嘘をついている、選挙期間中にそんなことは言っていない」と某メディア記者が主張、「自民党の公式サイトも読んでないの?」と読者から総ツッコミを……

1:名無しさん




小泉進次郎防衛相は10日の記者会見で、衆院選を受け安全保障関連3文書の前倒し改定や抑止力強化などに「信任をいただいた」と主張した。「スピード感をもって取り組む」と強調した。憲法改正について「できるかぎり早く国民投票に付す機会を提供すべきだ」と語った。

自民党は衆院選で定数の3分の2を超す316議席を獲得した。同党は公約で2026年中の国家安保戦略などの改定や日米同盟の抑止力強化などを訴えた。小泉氏は「自前の防衛力整備が必要だということを一貫して訴え、理解は得られている」と述べた。

安保3文書の改定と同時に27年度以降の防衛費の水準と財源が論点となる。小泉氏は「日本の主体的な判断の下、具体的かつ現実的な議論を積み上げる」と話した。財源は「財政の持続可能性を十分に踏まえながら今後、議論する」と説明した。

政府は25年度に当初・補正予算を合わせて11兆円程度の防衛費を積み「国内総生産(GDP)比2%」目標を実現した。

https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUA102NC0Q6A210C2000000/

 

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59件のコメント

石破一味が「高市首相の権限を縮小しよう」と活動を強めている模様、自分達を棚に上げて身勝手な要求を垂れ流し……

1:名無しさん


村上誠一郎氏「消費税の廃止や減税、慎重に考えるべき」党運営と政治改革へ直言「首相の解散権は考える時期に来ている」【後編】

後編では、選挙戦で各党が掲げた「消費税減税」への反論や、自身の比例順位(比例四国ブロックで10位)を巡る党執行部への見解、そして形骸化する「解散権」や党内議論のあり方について、ベテランならではの視点をお伝えします。(全2回・前編 https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/2457679
と後編のうち後編)

(中略)

自民党から「議論」が消えている

――高市氏との距離感など、今後のスタンスについて。また、憲法改正の議論については。

(自民党・村上誠一郎氏)

「(高市氏とは)それはもう別に何もないんですよ。ただ私は政策はね、やはり是々非々ではっきりすべきだと言っているだけで、感情的なものは何もありません。

残念ながら私は最近見ていると、小選挙区の導入と郵政選挙以降、喧々諤々の議論があった自民党が、だんだんそれがなくなってきているのが非常に残念に思っています。やはり昔は、例えば総務会は、梶山静六さんや粕谷茂さんや加藤紘一さんや亀井静香さんのように、やはりいろいろな論客がいてですね、大体総務会は2~3時間かかっていたんですね。最近はもうほとんど議論ないままに終わるんで、私はそれは残念なことだと、そう考えています。

私個人の見解としては、例えば環境権、知る権利、財政規律に関するやつは、やはり今から真っ平に(フラットに)議論していったほうがいいんじゃないかと思います。ただ、憲法9条とか集団的自衛権は非常に複雑な問題があるので、これはやっぱり時間をかけて慎重にやる必要があるんじゃないかと思います」

闊達な議論こそが党の活力であると説く村上氏。数々の歴史的な局面を見てきたベテランの言葉は、自民圧勝で「一強」に染まった現在の政治に一石を投じるものです。今後、どのような発信を続けるのか、注目が集まります。

全文はこちら
https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/2457680

 

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65件のコメント

自民圧勝を認められない現代芸術家、「60歳にもなってこれかよ……」と一般人を呆れさせるような真似を……

1:名無しさん


 自民党の圧勝で終わった第51回衆院選。単独過半数どころか3分の2超の議席を確保し、巨大政党となった。自民党は参院で否決された法案を衆院で再可決できることとなったため、高市総理肝煎りの政策に注目が集まっている。「日本維新の会との連立合意に盛り込んだスパイ防止法案や、外国人の土地取得への規制強化法案、そして国旗損壊罪の創設などです。現在の刑法には『外国を侮辱する目的で外国の国旗を損壊するなどした場合に2年以下の拘禁刑』などの規定がありますが、自国の“日の丸”には適用されません。これらの“やりたくてやれなかった政策”を進めることが可能となりました」(政治部記者)

 まだ実際に国旗損壊罪が成立するわけではないのだが、Xではある投稿が早くも波紋を巻き起こしている。

《国旗損壊罪の栄えある逮捕者第一号は僕になるのかな…》と汚れてぼろぼろになった日本国旗の画像をアップしたのは、現代美術家の会田誠氏だ。

「会田さんは東京芸大出身、1993年にレントゲン藝術研究所で開催された『fo(u)rtunes part2』でデビューした現代美術家です。性的なモチーフを作品に使うことが多く、2012年に森美術館で行われた個展で性暴力に反対する市民団体から抗議を受けたり、2018年には京都造形大学での社会人向け『ヌードを通して、芸術作品の見方を身につける』公開講座の内容に関して、受講した女性が急性ストレス障害を発症したとして大学側を提訴するなど、タブーのギリギリを攻める芸術活動を繰り広げています」(社会部記者)

 会田氏は《ちなみに、これは2018年の個展「ground no plan」のメイン作である、物体と映像投射とテキストが組み合わさったインスタレーション作品の一部です》と作品全体の画像も掲載、続けて《僕はデビュー以来ほぼ一貫して「自分の足元である日本社会」を題材やテーマにしてきました。あんまり日本の現代美術家はやりたがりませんが。例えばその一環として、少女を多く扱った時期もあります。まあ「臭いものの蓋を開ける」というのが僕の代表的な手法なので、嫌われるのはしょうがないですね》とコメントしている。

 この画像には、賛否両論数多くのコメントが寄せられている。

全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/0f02861337ac69f6cb7a4015a73bca6f03660700
https://pbs.twimg.com/media/HAv_4r6aEAAhDae.jpg
https://pbs.twimg.com/media/HAxsVLwaAAAKqkc.jpg

 

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80件のコメント

高市圧勝を受け入れられないメディア関係者が”持論”を披露、「中革連が同じことやっても逆効果だろ」と突っ込まれてしまう

1:名無しさん


「2億から5億つっこんでる」古舘伊知郎 1億回再生突破の“高市動画”への持論が波紋…「一理ある」「印象操作」と賛否

 「ものすごい数字が出てます。もう私の予想なんか見る影もありません。ものすごい数字が出ましたね」

 2月9日に更新した自身のYouTubeチャンネルで、こう驚嘆したのはフリーアナウンサーの古舘伊知郎(71)。

 8日投開票の衆議院議員選挙では、自民党が単独で定数3分の2を上回る316議席を獲得して歴史的勝利を収めた。高市早苗首相(64)の人気が支持層を拡大させ、立憲民主党と公明党が結成した中道改革連合は公示前の172議席から49議席にまで落とす惨敗となった。

 古舘は4日に公開した動画で「自民党が233の単独過半数を超えて、240ちょいくらいのところになって。維新の30いくつの塊、何議席かちょっと下げた維新と組んで、完全に絶対安定多数。この辺りになるのかな」と予想していた。

 今回の動画では自身の予想を上回る結果となった衆院選を振り返り、「日本だって多党制、多党化の時代は絶対やってくる。これだけ自民が歴史的な大勝をすると、反動のリバウンドっていうのも今後、政治模様によっては起きてくるわけですよ」と懸念を示していた。

 そんななか、古舘が呈した“ある持論”が賛否を呼んでいる。

 動画では、高市政権の今後の動向を注視する必要性を訴えていた古舘。選挙期間中に「週刊文春」が報じた高市氏と世界平和統一家庭連合(旧統一教会)との疑惑に触れつつ、

 「大義ない解散って色々批判されたことを全部ひっくり返したわけですね。これはもう見事としか言いようがない状態」と皮肉を言う場面も。

 また自民党が勝利した今回の衆院選について、「全く政策を戦わせて政策をアピールする選挙じゃない。完全なポピュリズム選挙の典型的な例が出たということが言える」と批判。

 その例として、高市氏が全国遊説で自民党が公約に掲げた「食料品の消費税2年間ゼロ」にほぼ触れなかったことを挙げ、財源が明確になっていないことなどを疑問視していた。

 そんな古舘は動画後半で、1月26日に自民党の公式YouTubeチャンネルで公開された「【高市総裁メッセージ】日本列島を、強く豊かに。」と題する動画にも言及した。

 自身が中道改革連合のボランティアを取材したことを振り返り、そのスタッフが立憲民主党の支持者から“支持者のなかで新聞を熟読して投票しようとする人はいなくなった”“若者はSNSで流れてきた情報を感覚で捉えて投票行動するから、今回の選挙は勝てるわけがない”と諭されたという話を紹介。

 その上で「(中道改革連合の)戦略が全然ダメだった、なかったと言っていいわけです」と語り、こう持論を語ったのだった。

「それに引き換え、高市チームは凄かったですね。広告で1億レビュー以上取ったじゃないですか。もう、やたら広告で高市さんのワンショットが出てきてね。広告じゃないのもあると言ってますけども。まぁ、かなりの広告。反復、伝染が広告、CMですから。これは気がついたらパーっと入っていきますね、印象論で。なんとなく自民党に入れた人も多いわけですよ。だいたい1日、聞くところによると、2億から5億円突っ込んでるって言いますからね。潤沢に金がある自民党の勝ちですよね」

 公開からわずか9日間で、1億回再生を記録したことが話題を呼んだ高市氏のメッセージ動画。

 現時点で1.6億回再生まで数字を伸ばしているが、同チャンネルのなかで再生回数が群を抜いて突出していたことも相まって注目を集めていた。

「選挙期間中は高市氏のXアカウントのフォロワーが6万件以上増加したといい、ネットやSNSでも演説の様子を切り抜いた動画が拡散しました。そうした現象が奏功して若者層にまで支持が浸透したいっぽう、YouTubeでは高市氏のメッセージ動画が広告として頻繁に流れていたことも報告されています。

1億回を超える再生回数には広告による再生回数も含まれているそうですが、実際にどれくらいの規模の広告費が投入されたのかは判明していません。古舘さんが“2億円から5億円”の情報をどこで聞いたのかは不明ですが、政治資金収支報告書が公開されるまでは推測の域を出ないのではないでしょうか」(全国紙政治部記者)

広告費をめぐる古舘の発言は注目を集め、動画のコメント欄やXでは次のように共感する声が(以下、《》内はすべて原文ママ)。


全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/de1b5aeac49a66f67cd0fca8f1f236d43fbd8f94

 

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能登住民に本当に感謝されていると信じていた某党支持者、輪島市・珠洲市の投票結果を把握した結果……

1:名無しさん




 衆院選の投開票から一夜明けた9日、改選前の「8」から「1」へと大きく議席を減らしたれいわ新選組が、都内の参議院議員会館で会見を開いた。会見には大石晃子共同代表らが出席した。

 結果を受け「悔しくて危機感でいっぱい」と話した大石氏は、1議席を獲得したことに「みんなで頑張って、小指でつながった」とした。

 高市早苗首相について「刷新性のある方と思っていない」とし、敗因について「れいわ新選組は刷新性があると思っているが、刷新性の相対性が下がっていたのかもしれない」と言及。今回の選挙を「非常にいいレッスンになった」とし「第1シーズン、山本太郎が病気になっちゃって、大石が(代表で)出たけど負けた。第1シーズンは終わりで第2シーズン、ここでの(敗因を)分析して生かして反撃していくことが大事」と話した。

https://news.yahoo.co.jp/articles/bec7cbe149637cc74d65328ee0131c67f04c43f6

 れいわの「1議席獲得」が伝えられると、Xでは自民に投じた票が他党に流れる違和感を覚える声が上がると同時に、反高市派の大石氏であれば当然、議席を「辞退」「拒否」するものと思われた。

崖っぷちで小指でつながった

 しかし衆院選を終えた9日、国会内で“総評”会見に臨んだ、ともに小選挙区、比例区で落選して“タダの人”になった大石氏と、櫛渕万里両共同代表(58)。

「嵐のような荒波の中を“山本太郎”という大エンジン、大きなエンジンなしに手こぎボートで荒波を乗り切った。我々はなんとか1議席を獲得し、踏みとどまったと思っております」(櫛渕氏)

「エンジンを失った中で山本譲司さん。なんとか崖っぷちで、小指でつながったみたいな状況。そこから私たちが、何を初めて行くのかということが問われていく」(大石氏)

https://news.yahoo.co.jp/articles/11f75aeff76c86b6b3330787ba685e8def4939d5

 

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「れ新候補者が正しいことを言っていると混乱するんだけど……」と某党候補者と支持者の争いに周囲困惑、正しいことを言っても理解されるかは……

1:名無しさん




超短期決戦となった今回の衆院選に民意が十分反映されたかとの問いには「ある程度」を含め「反映された」が計64.9%となった。投票先決定時にSNSなどの情報を「重視した」とする回答は31.0%で、「重視しなかった」が68.2%だった。

衆院選で重視したテーマを複数回答で聞くと、トップが物価高対策(52.8%)となり、年金など社会保障(29.5%)、外交・安全保障(20.4%)と続いた。

政党支持率は自民40.8%(前回43.7%)、中道6.5%(10.0%)、維新7.2%(7.5%)、国民民主党8.3%(6.6%)、参政党6.6%(5.1%)、チームみらい5.8%(3.2%)、共産党3.4%(3.9%)、れいわ新選組2.2%(1.1%)、立民1.2%(1.2%)、公明0.6%(0.8%)、社民党0.3%(0.5%)、日本保守党1.9%(2.1%)。「支持する政党はない」は12.8%(9.8%)だった。〔共同〕

https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUA10ATZ0Q6A210C2000000/

 

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85件のコメント

「党に金がないから僕も秘書達も職探し中、起業するかしかない」と立民系の落選者が嘆きまくり、「許しがたい……」と某幹部への恨み辛みを……

1:名無しさん


〈中道解党論も〉「公明にいいように使われた…」落選した立憲若手議員たちから噴き出す不信と「許しがたい幹部」の実名

旧民主党の終焉――。そう評されるほど、民主党政権で要職を務めたベテランも含め、立憲系の候補者がことごとく敗れていった衆院選。メディア各社による中道改革連合の苦戦予想をさらに大きく下回る「中道49議席、そのうち立憲系は21議席」という結果を受け、立憲系落選者からは執行部への恨み節が噴出、さらには解党論まで出始めている。

野田氏は非公開の場で涙ながらに謝罪も、落選者の収まらぬ不満

立憲系が公示前のわずか7分の1の21議席という歴史的大惨敗に終わって一夜明け、永田町の立憲界隈は重苦しい雰囲気に包まれた。

「投開票日翌日の9日には党職員向けの非公開会合もあり、そこで野田佳彦氏は時折涙声になりながら、自らが招いたともいえる大惨敗を謝罪しました。11日には議員との会合も開かれる予定で、全員が当選した公明側と、激減した立憲側とで、重苦しい雰囲気になるでしょう」(立憲関係者)

各議員の事務所が入る議員会館や、議員宿舎ではあわただしく撤収・引っ越しの作業が続く。

「家族を食べさせないといけないから、僕も秘書たちも皆、職探し中。党も小さくなるから、浪人してもそんなにお金は出ない。とりあえず何か起業するか、食いぶちを探します・・・・・・」(立憲系の落選者)

今回の衆院選で中道改革連合は、小選挙区で戦う立憲出身者が各選挙区1〜2万票とされる創価学会票を上乗せしてもらえる代わりに、比例区では公明出身者が上位を固め、立憲出身者にとっては比例復活が狭き門になるという、異例の体制で臨んでいた。

だが、この戦略が裏目に。小選挙区で立憲出身者は7人しか勝てなかった上に、比例復活もほぼかなわず、大量の落選者を出したのだった。

これには落選した立憲系若手が「朝から晩まで街頭に立ち続けた30〜40代の若手がほぼ全滅した一方で、公明の60代や見たこともないような年配の方々が次々と当選していった。あまりにおかしく、許しがたく、耐えがたい。比例上位を公明に譲った経緯や理由も私たちには説明されていないし、公明のいいように使われてしまっただけでは」と涙した。

https://news.yahoo.co.jp/articles/4f7b157a418a948600508d7583f9b913929d9097

 

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「安住さんに勝てるわけねぇだろw」と宮城4区の森下候補を笑ってた人、ゼロ打ち当確という現実に直面して……

1:名無しさん




 自民党は17日、次期衆院選の公認候補となる宮城4区支部長として、元タレントの森下千里衆院議員(44)=比例代表東北ブロック=を選任した。同区は立憲民主党の安住淳幹事長の地盤で、昨年の衆院選では自民から伊藤信太郎元環境相が出馬し落選した。

 長野2区では新人で元外務省職員の藤田ひかる氏(35)、愛知7区では元職の鈴木淳司元総務相(67)が支部長に選ばれた。

https://www.jiji.com/jc/article?k=2025121700563&g=pol

 

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朝日が架空の公明議員を創作した疑惑、「市民の情報の自由に関わる問題ですので」と某通信社の記者が参戦してきて……

1:名無しさん




 一方で、公明党の参院議員A氏はこう言ってほくそ笑む。

「正直、うちはうまくやった。小選挙区は擁立しないが、組織票がある比例で優遇してくれという交渉をうまくやった。それでなきゃ4議席も増えない。小が大を飲み込んで、利を得た」

 新党設立があまりに急ごしらえだったため、参院では立憲民主と公明がそのまま存続している。この公明のA氏は早くも解党を示唆する。

「衆院で自民党に大敗したので、中道でやってもかなわない、一緒にやっていく意義もないことが証明されてしまった。参院ではまだ分かれたままなので、お互いが元に戻ればいいんじゃないか。2年半後には参院選もあり、このままだとまたもめそうだ。自公政権で与党だったうまみも忘れられないしね」

https://dot.asahi.com/articles/-/275783?page=2

 

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「もう無敵状態になってて草」と支持者に八つ当たりする中革連の前議員が話題に、投票してくださってありがとうございます!くらい言えよ……

1:名無しさん




中道改革連合の岡田悟氏が9日未明、自身のX(旧ツイッター)を更新。8日夜の衆院選開票特番で、爆笑問題太田光がした質問に対し、高市早苗首相が「意地悪やなあ」などと不快感を示したような反応をした件について、私見を述べた。

高市首相は「出来なかった場合? だって公約に掲げたんだから一生懸命今からやるんですよ。出来なかった場合とか暗い話しないでくださいよ」と答えたり、表情と口調を怒ったように一変させ「なんか、意地悪やなあ、さっきから」「最初からできへんと決めつけんといてください」「これから必死でやろうとしているわたくしに対して、すごい意地悪」などと返した。

岡田氏は、太田と高市首相がやり取りをしている部分の切り取り動画を添付した、一部ユーザーのポストを引用。「意地悪な質問では全くありませんね。動画で見て改めて、高市総理の反応に驚きました。これから国会でもこれが始まるのか」と述べた。

https://www.nikkansports.com/general/nikkan/news/202602090000292.html

 

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「自民から議席を恵んでもらった復活組が何いってんの?」と中革連の議員総会が大混乱に、リベラル恒例の行事が起きてしまった模様

1:名無しさん




立民と公明党の衆院議員が合流し結党された中道改革連合は、8日投開票の衆院選で、公示前の167から49まで議席が激減。全員が比例名簿上位掲載で「優遇」された公明出身者は28人全員が当選したが、144人いた立民出身者は比例名簿では公明出身候補の下で、小選挙区では自民党との激戦を余儀なくされ、当選できたのは21人と公示前の2割以下だった。

この日の議員総会も、出席者はこれまでの立民時代に比べれば、激減した。野田氏は「選挙の結果は極めて残念だが大敗し、長年苦楽をともにした同志たちを失った。どんな言葉を使ってもわびようがない」と謝罪。「結果を踏まえて、辞任をさせていただく」と、共同代表の辞任をあらためて表明した。

その上で、「辞任をして責任を果たしたことにはならないが、そうは言っても、先発して火だるまになっているピッチャーが投げ続けていたら、失点が続くだけだ」と述べた。

https://www.nikkansports.com/general/nikkan/news/202602110000689.html

 

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