【超絶悲報】
— あおい みゆ (@japan_miyu_) March 12, 2026
Threads民、ほっともっとの弁当を購入したら、フグが混入してたなどとポストして営業を妨害してしまう
(北海道で珈琲屋を営んでる模様) https://t.co/3FvXV7V5F9 pic.twitter.com/ZygRQlAUGx
その後、ほっともっと運営会社のプレナスは3月12日、「『海鮮天丼』に関するお知らせ」と題して、公式サイトで状況を説明した。
アジの天ぷらを使用している海鮮天丼の商品について、「アジではなくフグが混入していた」といった内容のSNS投稿があったと明らかにし、次のように調査結果を示した。
「当社が仕入れ先に照会いたしましたところ、当該商品に使用している『アジ』の製造工場におきましては『フグ』を使用した製品は取り扱っていないことが確認できました。また、同工場では目視にて異物、異魚種のチェックを行っており、過去に『フグ』が混入・発見された事例もないとの報告を受けております」
該当の店舗は、保健所によるフグ毒や衛生面の調査を受けたが、「いずれも問題はない」との見解だったと述べた。そのうえで、「これからも安全でおいしいお弁当をお届けするため、『ほっともっと』は努力を続けて参ります」などとしている。
プレナスの広報担当者は、取材に対し、工場で中国産のアジをさばいて、バラバラにした半身の状態で製品にしていると説明した。各店舗では、天ぷら粉をつけて調理しているだけだという。この工場は、アジだけ扱っており、「フグが混入した事実は確認できていません」と述べた。
このため、アジの天ぷらは、引き続き取り扱っているとした。弁当を食べた他のケースも出ていないという。
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https://news.livedoor.com/article/detail/30751664/

