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アメリカの消防署がコウモリとの縄張り争いに敗北して60年の歴史をもつ拠点から追い出された模様

1:名無しさん


消防署がコウモリの巣に 署員に危険、無期限で閉鎖 米ネバダ州



米ネバダ州の消防署にコウモリがすみ着き消防署が無期限で閉鎖された/Truckee Meadows Fire & Rescue

(CNN) 米ネバダ州のトラッキーメドウズ消防区 (TMFPD)は、構内にコウモリがすみ着いた消防署を「無期限で」閉鎖することになったと発表した。

「コウモリがすみ着いたことにより、同消防署は署員の健康と安全上のリスクがあると判断した」。TMFPDは発表の中でそう説明し、「居住区画はコウモリが飛び回り、消防車庫ではコウモリの死骸が見つかっている」とした。

今回コウモリがすみ着いた30番消防署の歴史は1950年代にさかのぼる。建物はネバダ州からリースされている。

同消防署の消防士は、コウモリ問題に対応する間、近くの消防署に配属される。TMFPDは近隣のカーソン市消防局との連携も強化する。

コウモリの駆除や関連する危険の除去のために必要な対策や防止策については、専門家に相談して決めるとしている。

全文はこちら
https://www.cnn.co.jp/fringe/35191434.html

 

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絶滅危惧種の爆発的増加により希少な海草が全滅寸前になる皮肉な事態が発生、生態系が崩れる可能性も指摘されている

1:名無しさん


アオウミガメが増加、希少な海草が全滅の危機 沖縄・西表島で食害深刻、生態系崩れ漁業にも影響

【西表島=竹富】竹富町西表島で、絶滅危惧種のアオウミガメによって、国内では八重山地域のみに分布する希少な海草、ウミショウブの食害が起きている。地域内ではアオウミガメの数が増加しているとみられ、食害により漁業などにも影響が出ている。環境省は食害対策として、海中に柵を設置するなどして対策に乗り出しており、保全のための計画も本年度中に策定予定だ。

 環境省西表自然保護官事務所によると、アオウミガメの食害で、西表島西部の網取湾では2009年ごろからウミショウブが減り始め、13年にはほぼ全滅した。近くの崎山湾でも23ヘクタールほどある群落が食害を受けており、健全に育つウミショウブは、環境省が食害を防ぐために海中に設置した柵が置かれるエリア、684平方メートル程度を残すのみだという。

 町黒島の日本ウミガメ協議会付属黒島研究所によると、黒島周辺に住むアオウミガメの推定個体数は、11年に200匹程度だったのが19年には2倍以上に増えた。同研究所研究員の亀田和成さんによると、サメの駆除が進んだことや漁師による捕獲が減ったことなどにより、八重山全域でアオウミガメの個体数は増加しているという。

 一方、アオウミガメの食害による漁業への影響も否めない。西表自然保護官事務所によると、ウミショウブは魚やイカの産卵場所であり、小魚が育つ“海のゆりかご”だ。アオウミガメの食害により、生態系が崩れる恐れがあるという。八重山漁協の担当者は「西表島ではウミガメが海草を食べてしまい魚が寄りつかなくなったと言われている」と打ち明ける。

全文はこちら
https://ryukyushimpo.jp/news/entry-1560482.html

 

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生態系を壊す外来種を大量捕獲する駆除装置を日本人が開発、そのまま食料にして販売開始した模様

1:名無しさん


 宮城県大崎市を拠点に活動するNPO法人「シナイモツゴ郷(さと)の会」が、湖沼の生態系を壊すアメリカザリガニを食べて減らす活動に取り組んでいる。捕獲したザリガニを飲食店に無償提供するほか、スープや春巻きなど多彩なレシピを提案し、ザリガニ料理の普及を図る。捕獲して廃棄するのではなく、消費することが持続可能な駆除活動につながると需要の掘り起こしを図る。

 郷の会は昨年、大崎市鹿島台の3カ所のため池で、約4万匹のアメリカザリガニを捕獲した。暗い場所を好む習性を利用した駆除装置を3年前に導入し、平均捕獲数が5倍に増えた。

 体長7、8センチある大きめのザリガニは、仙台市の中華料理店「新天地人」に提供する。店は野菜やニンニクなどとの炒め物にして、辛さが人気の麻辣(マーラー)味など5種類を6~11月、200グラム750円で試験販売する。

 郷の会によると、鹿島台のため池は水源地に近く、ザリガニは身に臭みがない。食用ザリガニは輸入の冷凍品が多いが、捕獲して生きたまま店に届くため、鮮度が格段に違うという。

全文はこちら
https://kahoku.news/articles/20220731khn000029.html

 

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最上川で氾濫が発生、水が溢れ出して市街地に流れ込む最悪の情勢になっている模様

1:名無しさん




山形県長井市を流れる最上川上流に「氾濫発生情報」が発表されました。最上川右岸の長井市河井山付近では、すでに氾濫が発生し、川の水があふれ出して、浸水の危険が迫っています。

「氾濫発生情報」は、5段階の大雨警戒レベルのうち、危険度や緊急度が最も高い「レベル5」に相当する情報です。

川が氾濫した場所の近くにいる方は、今すぐ命を守るための最善の行動をとってください。たとえ、市町村から「避難指示」などの避難情報が発表されていなくても、今すぐ安全を確保してください。

ただし、今から外に出て避難するのはかえって危険な場合もありますので、状況に応じて、今いる建物の上の方の階など少しでも安全なところに移動して身を守ってください。

地下などの低いところにある空間は、水が流れ込むおそれがあるため大変危険です。すでに河川の氾濫が発生し、川の水があふれ出して浸水の危険が迫っています。今すぐ命を守るための最善の行動をとってください。

https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/114228?display=1

 

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南米チリで深さ200mの超巨大陥没穴が発見されて関係者が憂慮、穴は拡大し続けている模様

1:名無しさん


南米チリの北部に位置する採掘場で7月下旬、原因不明の陥没穴が発見され、当局が調査を進めている。

ドローンで撮影された映像によると、この陥没穴はカナダの採掘大手ルンディン・マイニングが運営する採掘場で発見された。

当局によると穴の直径は約25メートル、深さは200メートル近いという。

チリの国立チリ・採鉱サービスは、専門家を首都サンティアゴから665キロほど離れた現地に送り、調査を行っている。

https://www.bbc.com/japanese/video-62402986


 

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青森県の新幹線駅が大雨で冠水して駅として使用不能になった模様、利用再開の見通しは立っていない

1:名無しさん




 JR北海道によると3日、青森県内にある北海道新幹線の奥津軽いまべつ駅が、大雨で1階部分が冠水し、駅として使用できなくなった。新幹線の運行に影響はないが、駅への出入りができないという。利用再開の見通しは立っていない。

https://news.yahoo.co.jp/articles/1df316d7e3281ef75c32ad49c7bf715b2903d0cd

 

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岡山県の工場でマグネシウムが大量炎上して消火不能な状況に陥っている模様、延焼は止まらず周辺住民は避難中

1:名無しさん


2日午後8時半ごろ、岡山県総社市東阿曽、日本マテリアル岡山工場の倉庫から出火。総社署などによると、倉庫に保管しているマグネシウムなどが燃えているが、爆発する危険があるため放水はしていない。3日午前0時現在、延焼中。付近の住民の一部が避難している。

 同署によると、男性従業員(37)が出火に気付き119番。出火当時、従業員2人が事務所で業務を行っていたが、いずれも逃げ出して無事という。

https://news.yahoo.co.jp/articles/0a0f1a9b46266024de48a00b9212e4b2eb98226c
画像 炎を上げて燃える日本マテリアル岡山工場=2日午後10時25分


 

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欧州熱波で川の水温が上昇しすぎてフランス原発が緊急停止、冷却水が確保できていない模様

1:名無しさん


猛暑で原子炉を冷やせない! 地球温暖化の影響が原発の稼働にも及び始めた

https://wired.jp/article/nuclear-power-plants-struggling-to-stay-cool/

気候変動の影響が原子力発電所の稼働にまで及び始めている。特に欧州では原子炉の稼働に必要な冷たい冷却水を確保できず、稼働を停止せざるをえないことが増えたのだ。こうしたなか、温暖化を見据えた原発の技術的な進化も求められている。

スイスアルプスの氷河の雪解け水が集まってローヌ川となり、やがて世界でも工業化が進んだ水路へと姿を変える。南仏から地中海沿岸へと流れるローヌ川の冷たい水はボイラーに送られ、冷却液としてパイプを通り、最後は農業用水として使われるのだ。

そして多くは原子炉へと向かう。1970年代以降、ローヌ川とその支流はフランスの原子力エネルギーの約4分の1を支えている。

だが、ここ数週間の状況は違った。熱波が西ヨーロッパに長くとどまった影響で、数百人が犠牲となる激しい山火事が発生したのである。

そして干ばつですでに川の水位が下がっていたこともあり、ローヌ川の水温は役目を果たすには高くなりすぎていた。水生生物が死んでしまうほど熱い水はさらに下流へと流して冷やさない限り、原子炉の冷却に使うことは不可能なのである。

こうして、フランス電力(EDF)がローヌ川と、南部にある第2の主要河川のガロンヌ川沿いにある原子力発電所の稼働を停止したのは数週間前のことだった。これはもはや珍しいことではない。18年と19年にも、干ばつと暑さで同じように停止している。

 このような夏期の発電量の減少と故障やメンテナンスで稼働しなかった原子炉があったことで、フランスの原子力発電所の発電量は50%近くも減少した。

 

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欧州のコウノトリの70%が「渡り」を諦めて定住する異常事態が発生、ごみ埋め立て地で安穏とした生活を送る

1:名無しさん


渡りあきらめ…ごみ埋め立て地に生きるコウノトリ スペイン



スペインの首都マドリード近郊ピントのごみ埋め立て地に群れるコウノトリ

【8月1日 AFP】スペインの首都マドリード近郊にある広大な埋め立て地で、数百羽のコウノトリがごみをあさっている。

 欧州のコウノトリは、冬になるとアフリカへ渡り、春になると戻ってくる。しかし、温暖化に加えて、ごみ埋め立て地で豊富な餌を見つけられることから、スペインで冬を越す個体が増えている。<中略>

市当局の獣医師アルムデナ・ソリアーノ(Almudena Soriano)氏は、「約70%のコウノトリがアフリカに渡らなくなった」と推測する。

 スペインとモロッコを隔てるジブラルタル海峡(Strait of Gibraltar)はわずか14キロだが、強風にあおられがちで、多くの渡り鳥が途中で死んでしまう。だが、スペインの埋め立て地で餌が見つかれば、渡りの危険を回避することができる。

「ここを渡ったことがあるコウノトリの成鳥は、同じ危険を繰り返したがらないのです」とソリアーノ氏。「餌を求めて移動するコウノトリにとって、ごみ埋め立て地は食べ放題のビュッフェのようなもの。もう帰る必要はないのです」

全文はこちら
https://www.afpbb.com/articles/-/3416481

 

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妊娠8ヶ月の女性がトラックに轢かれる事故が発生、奇跡的に赤子が無事とわかり医療関係者も仰天

1:名無しさん


【海外発!Breaking News】トラックに轢かれた妊娠8か月の母、息絶えるも現場で“奇跡の子”を産む(印)

インドで今月20日、トラックに轢かれた妊娠8か月の母が道路上で女児を出産した。残念なことに女性は息を引き取ったが、赤ちゃんはすぐに病院に搬送されて無事だった。医師らが“奇跡の子”と呼ぶ女児のニュースを『Times of India』などが伝えた。

インドのウッタルプラデーシュ州フィロザバード地区で20日、夫ラムさん(Ramu)が運転するバイクに乗っていた妻カミリさん(Kamini、26)が道路に投げ出され、トラックに轢かれて亡くなった。夫妻は同州アーグラ出身のカミリさんの実家に向かう途中だった。

目撃者によると、ラムさんは対向車線の車に衝突しそうになるのを避けようとしてバイクのコントロールを失ったそうで、妊娠8か月だったカミリさんはバイクが転倒した際に道路に投げ出された。

カミリさんはその後、背後からやってきたトラックに轢かれ、その衝撃で女児を出産したが、体の損傷が酷くその場で息を引き取った。

一方の女児は「フィロザバード・メディカルカレッジ」に緊急搬送され、新生児集中治療室で手当てを受けて無事だった。現場に駆けつけた救急隊員は女児を“奇跡の子”と呼んでおり、同病院の小児科病棟医長のLK・ガプタ医師(DR. LK Gupta)は、女児についてこのように述べた。

「赤ちゃんは予定日よりも早く誕生したために平均よりも体重は少し軽いですが、完全に危機を乗り越えました。」

「事故によりへその緒に損傷が見られ、へそ自体にも軽い怪我をしていますが、治療すれば問題ないことです。」

「事故当時の写真を見ましたが、母親の体の大部分は押し潰されてしまっており、女児が生き残ったのはまさに奇跡と言えるでしょう。」

全文はこちら
https://japan.techinsight.jp/2022/07/ac07251731.html/2

 

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米ケンタッキー州で大規模な水害が発生して犠牲者が続出している模様、救助された人数だけでも1400人を超えている

1:名無しさん


米ケンタッキー州で大洪水、死者25人



【7月31日 AFP】米ケンタッキー州当局は30日、大規模な水害でこれまでに25人の死亡が確認されたと発表した。犠牲者はさらに増える見込みだという。

 同州東部の13郡では週の半ばに降った豪雨により、大規模な洪水が発生。山岳部では多くの道路や橋が被害を受けた。携帯電話がつながらず、生存者の捜索は困難な状況となっている。

アンディ・ビシア(Andy Beshear)州知事は同日朝、死者数が当初発表の16人から25人に増えたとツイッター(Twitter)に投稿。昼の記者会見では「今後数週の間にさらに遺体が見つかることになるのではないかと懸念している」と述べた。

 知事によると、27日夕の洪水の発生以来、ケンタッキー、テネシー、ウェストバージニア各州の州兵が計650人以上を空から救助した。州警察と当局も約750人を救助したという。

全文はこちら
https://www.afpbb.com/articles/-/3417016

 

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ネコが自宅で同居する他ネコを仲間だと認識していない可能性が浮上、麻布大に研究に反論する愛猫家が続出

1:名無しさん


ネコは一緒に暮らすほかのネコを仲間とは見なしていない、麻布大が報告

麻布大学は7月28日、ネコの社会行動とホルモン、腸内細菌叢の関連性を解析した結果、攻撃性などに関連するテストステロンやコルチゾールの値が低くなることにより、ネコはほかの個体と同じ空間を共有して集団生活が可能となるものの、“愛情ホルモン”として知られるオキシトシンの機能は仲間に対する親和的なものとは異なっており、同じ空間で生活しているほかの個体を仲間と見なしていない可能性を明らかにしたことを発表した。<中略>

社会行動とホルモンの相関解析により、テストステロン値が低いネコの個体はほかの個体から逃げる回数が少なくなることを踏まえ、同ホルモンの値が低くなることで、ほかの個体と空間を共有することが可能になっていることが考えられるとした。

また、コルチゾール値が低い個体は探索行動や遊び、フードシェア(ほかの個体と一緒にご飯を食べる行動)が増えたことから、ほかの個体との関わりを持つ集団を形成することが示されたとする。

そしてオキシトシンについては、霊長類などでは親和的集団(内集団)においては、集団内個体に対しては親和的に機能するため、同ホルモンの値が高いと、集団内のほかの個体とのアログルーミング(お互いに毛づくろいをし合うこと)が多くなることが確認されている。しかし今回の実験では、オキシトシンの値が高いにも関わらず、アログルーミングが少なかったことから、オキシトシンの機能が集団内個体に対するものとは異なることが示されたという。

全文はこちら
https://news.mynavi.jp/techplus/article/20220729-2411450/

 

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「最強毒キノコ」が日本全土の公園で大増殖していると判明、発見場所にはとある共通点がある

1:名無しさん


「最強毒キノコ」公園で増殖…“死の危険”触るのもNG 発見場所に“共通点”

触れただけで皮膚が異常を起こし、少量でも食べてしまうと死亡することもある“最強の毒キノコ”「カエンタケ」の目撃情報が、今月に入って相次いでいます。番組が取材すると、カエンタケが見つかった場所に共通点があることが分かりました。

■“最強毒キノコ”カエンタケ

見るからに毒々しい、このキノコ。触れただけで皮膚がただれ、間違って食べると、死に至ることもある猛毒のカエンタケです。鮮やかな赤色と、燃えるような炎の形から、その名が付けられました。

 神奈川県座間市にある公園で、カエンタケが見つかったということで、案内してもらいました。<中略>

■なぜ増殖?“発見場所”に共通点

今月、カエンタケが見つかった場所を番組が調べてみると、公園のある座間市以外にも、神奈川県内では横浜市、川崎市、厚木市。さらに、千葉県や福井県でも見つかっています。

橋本教授:「(カエンタケは)山の中とか、公園とか関係なく、枯れた木の根元に生える。というのも、枯れた木に生えるカビを食べるキノコ。カビを今、そこら中に繁殖させているのが、ナラ枯れを起こしているカシノナガキクイムシ。その虫が繁殖すると、カエンタケが必然的に増えてくる」

ナラ枯れとは、ブナなどの広葉樹林に害虫が侵入することで、木が枯れる病気です。被害はこれまでに42の都府県で確認されていて、特に神奈川県は、わずか3年でおよそ15倍に急増しています。

全文はこちら
https://news.tv-asahi.co.jp/news_society/articles/000263208.html

 

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小型飛行機の着陸装置が作動せず胴体着陸を試みるも無事成功、途中で飛び降りた一人だけが死ぬ皮肉な展開に

1:名無しさん


小型飛行機が緊急胴体着陸 1人が落下し死亡 米ノースカロライナ

アメリカのノースカロライナ州で小型の飛行機が緊急着陸し1人が死亡、1人がけがをしました。

滑走路を目指し、飛ぶ小型飛行機。ふらふらと左右に揺れながら着陸を試みます。この飛行機は着陸装置が作動しなくなっていて、滑走路に消防車やパトカーが待機するなか、胴体着陸で停止しました。

地元メディアによりますと、飛行機はチャーター機で離陸した際は2人が乗っていたということです。そのうち、着陸時に機内にいた1人は軽傷でしたが、残りの1人は着陸前にパラシュートなしで落下、もしくは飛び降りたとみられ、その後の捜査で死亡が確認されました。

地元当局は、当時の状況について詳しく調べています。

https://news.tv-asahi.co.jp/news_international/articles/000263378.html



現地ニュース
Plane makes emergency landing at RDU without fully operational landing gear

 

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猛暑の中で鳥取砂丘に観光に来た親子連れ、心底辛そうなコメントを連発してしまった模様

1:名無しさん


この猛暑の中、鳥取砂丘を訪れた観光客は。

観光客:「熱いです。あそこ(馬の背)の上まで(行きました)…海は無理でした。(笑)」

Q:いま何をされたいですか?
観光客:「お風呂入りたいです。(笑)」

Q:馬の背まで行ってどうでした?
観光客(子ども):「疲れた。」
Q:もう行きたくない?
観光客(子ども):「(頷いたあと)もうい来たくない。」

~馬の背の上で~
Q:お子さんをどこからおんぶしてきました?
観光客:「下からです。」

Q:いま何をされたいですか?
観光客:「もう帰りたい・・・(笑)」

Q:鳥取砂丘は楽しかった?
観光客(子ども):「暑かった!」



https://news.yahoo.co.jp/articles/1c4889875b0b8ff5f6cb722d99a2c38b2e459ab2

 

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英国全土を襲った大熱波で「隠されていた17世紀の観賞用庭園」が突如復活、芝生が枯れて輪郭が浮かび上がってきた

1:名無しさん


 

このほど英国全土を襲った熱波の影響で、ダービーシャー州にある歴史的邸宅チャッツワース・ハウスの芝生が枯れ、17世紀に存在した観賞用庭園の遺構が現れた。邸宅を管理する団体が明らかにした。同団体によると、観賞用庭園の輪郭は1699年にさかのぼるものだという。

史料の絵を見ると、当時は広大な庭園であったことが分かる。この庭園は1730年ごろに置き換えられた。今後再び雨が降り、芝生が伸びるにつれ、庭の輪郭は少しずつ消えていく見通し。

同団体によると、チャッツワース・ハウスはデボンシャー公爵一家の自宅で、16世代にわたり受け継がれてきたという。

https://news.yahoo.co.jp/articles/3260394ba796c31d4ba59effea58461cff8d32b4

 

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韓国漁業業者が廃棄したマグロ数万匹が海岸に漂着して腐敗、本来許される漁獲量を大幅に超過

1:名無しさん


マグロ数万匹押し寄せる…1日で盈徳の海岸を覆った死骸=韓国

慶尚北道盈徳(キョンサンブクド・ヨンドク)の海岸に数万匹の死んだマグロが見つかり行政当局が回収に乗り出した。

【写真】 海岸に大量のマグロの死骸


盈徳郡が28日に明らかにしたところによると、この日午前、盈徳郡長沙里(チャンサリ)の海岸に大量のマグロの死骸が打ち上げられていた。前日午後5時ごろから現れ始めたという。

この日盈徳郡と住民らが回収したマグロだけでも1000匹に達した。

死骸が腐敗し悪臭を放っているほか美観上も良くなく通り過ぎる避暑客は眉をひそめていた。

郡はマグロが盈徳近海で定置網による漁をしている漁師が捨てたものと確認した。定置網は袋状の網に漏斗形の仕掛けをつけた漁具で、魚が入るのは容易だが出るのは困難な仕組みになっている。

全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/b08fc175eb857dc70e44dd15aefd3e54068e90dc

 

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熱波に襲われたイギリスの電力価格が通常時の55倍に達したと判明、これまでの最高額を5倍も上回る金額だ

1:名無しさん


イギリスを襲った記録的な熱波で首都・ロンドンの電力需要が急増したことにより、電力のひっ迫に対応するためにイギリス政府が電力を輸入するのに支払った費用が、通常の55倍近くに跳ね上がっていたことが分かったと報じられました。

イギリスでは2022年7月下旬に入ってから「レッド・エクストリーム」と呼ばれる記録的な熱波が発生しており、これによりデータセンターの冷却システムが機能しなくなったことでGoogle CloudとOracle Cloudが相次いで停止する障害が起きています。

観測史上最高の気温を更新する異常事態により、ロンドンでは大規模な電力不足が発生し、停電寸前になりました。このような事態に対応するため、イギリスは海底を通る電力ケーブルのNemo Linkを通じてベルギーから電力を輸入しています。

しかし、今回の熱波では送電線のメンテナンスやベルギーでの暴風雨発生により太陽光発電に影響が出ていたことなどが重なり、7月20日の12時から13時の間にイギリスが電力購入のために支払った金額は1メガワット時当たり9724.54ポンド(約160万円)に達しました。これは、平常時の価格である178ポンド(約3万円)の約55倍であり、これまでイギリスが輸入電力に支払った最高額の記録を5倍も上回る金額だったとのことです。

https://gigazine.net/news/20220728-uk-electricity-heatwave/

 

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単眼症で鼻がない子ネコが誕生したと飼い主がSNSで報告、衝撃的な光景にショックを受ける人が続出

1:名無しさん


【海外発!Breaking News】単眼症で鼻がない子ネコ誕生に「サルとネコのミックス?」「悪運をもたらす」の声(フィリピン)

フィリピンで今月20日、単眼症で鼻がない奇形の子ネコが誕生した。子ネコは口で息をし30分ほどで息絶えたが、飼い主がSNSで写真をシェアすると大きな反響があったという。『The Mirror』などが伝えた。

ネグロスオクシデンタル州サン・エンリケのバリワガン地区に住む農学生マイケル・セベリーノさん(Michael Severino、23)の飼いネコが20日、4匹の子ネコを産んだ。

ところがそのうちの1匹は稀な奇形で、マイケルさんがSNSで写真をシェアしたところ大きな反響があったという。

実は子ネコは、1つの眼窩に2つの眼球がある単眼症で、鼻はなく、頭のてっぺんにはまるで角が生えているかのような突起があった。また被毛はほどんどなくボディはつるんとした印象で、誕生後は口呼吸をしていたものの30分後には死んでしまったという。

画像<注意>
https://you1news.com/wp-content/uploads/2022/07/mirror2207280246_002.jpg
https://japan.techinsight.jp/2022/07/ac07271122.html/2

 

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干魃で水位が急低下したラスベガス近郊の貯水湖で「恐ろしすぎる代物」が続々と発見中、犯罪組織が暗躍していた半世紀前の遺物だ

1:名無しさん




【7月27日 AFP】干ばつで水位が急低下している米ラスベガス(Las Vegas)近郊の貯水池ミード湖(Lake Mead)で、遺体が相次いで見つかっており、今週に入り3人目の遺体が収容された。当局が明らかにした。

 ミード湖は、同国最大の貯水池。国立公園当局によると、25日午後、スイムビーチ(Swim Beach)に遺体があるとの通報を受け、職員が出動。遺体の収容活動を開始した。

 遺体の年齢など身元に関する情報は現時点では公表されておらず、検視が予定されている。

 ミード湖では5月に、男性の白骨遺体が見つかった。被害者は頭を撃たれ、たるに詰められた状態で遺棄されていた。警察はこの男性について、ラスベガスで犯罪組織が暗躍していた1970年代末~80年代初頭に殺害されたとみている。

全文はこちら
https://www.afpbb.com/articles/-/3416534?act=all

 

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