あの猛暑の欧州より申し上げますが、日本の皆さんは車、空調、冷蔵、通信、軍用品といったものは絶対に日本製じゃなきゃダメです。欧州とか他の国は無理です。日本の気候とか暑い地域では耐えられないからです。
— May_Roma めいろま 谷本真由美 (@May_Roma) June 24, 2026
欧州はこういったものがボコボコぶっ壊れてます…
あの猛暑の欧州より申し上げますが、日本の皆さんは車、空調、冷蔵、通信、軍用品といったものは絶対に日本製じゃなきゃダメです。欧州とか他の国は無理です。日本の気候とか暑い地域では耐えられないからです。
— May_Roma めいろま 谷本真由美 (@May_Roma) June 24, 2026
欧州はこういったものがボコボコぶっ壊れてます…
異常な熱波で、フランスの原発がまた出力を抑える羽目に。電力価格が上昇。https://t.co/hBRfOSTcD1
— Keiichiro SAKURAI (@kei_sakurai) June 25, 2026
…(日本の海水冷却な原発とは違って)河川水で冷却してるので、こういうことが起こる。たぶん欧州では今後、原発は海水冷却でないと使えなくなるのでは。
「気候変動は、極端な暑さが冬に見られた(寒波や再生可能エネルギーの不足による価格高騰)と同じくらい大きな混乱を引き起こす可能性があることを示している」と、Kplerのアナリスト、アレッサンドロ・アルメニア氏は述べた。
「今は驚いているが、気候変動は否定できない事実なので、来年の夏も同様の現象が起こると予想すべきだ」と彼は述べた。
この熱の影響で、フランス東部のローヌ川沿いにあるサン=アルバン2号機とビュジェ3号機、そしてパリ南東のセーヌ川沿いにあるノジャン2号機の出力が低下した。 フランス南西部のガロンヌ川にあるゴルフェック2号原子炉は、猛暑のため月曜遅くに運転を停止した。
フランスの環境規制により、原子力発電事業者であるEDFは、河川水温が一定の閾値に達した場合、地域の生態系を保護するために発電量を削減することが義務付けられている。
オメガブロックと呼ばれる形状の気象パターンによって引き起こされている現在の熱波が、どれくらい続くかは定かではなかった。この気象パターンは、気温が日ごとに上昇していくことを可能にする。
https://www.reuters.com/business/energy/europes-heatwave-curbs-french-nuclear-plants-2026-06-24/
ロシアのロストフとカルムイクで蝗害が発生したようだ。道を埋め尽くすレベルの大量のバッタが発生しており、農作物を壊滅させる恐れがあるという。https://t.co/OoIb398e5u pic.twitter.com/qvyL6fHWhH
— 戦車 (@MoterSensha) June 25, 2026
バッタの大発生が複数の地域を襲った。
カルムイク共和国とロストフ州でバッタの大群が発生し、34万3000ヘクタールの土地が被害を受けた。カルムイク共和国の6つの地区では厳戒態勢が敷かれ、ロストフ州ではバッタが町や村に押し寄せ、農作物を壊滅させる恐れがあると、テレグラムチャンネル「Shot」が伝えている。
カルムイク共和国当局は、バッタの幼虫駆除のために航空機を積極的に活用している。地面は昆虫で覆われ、巨大な群れとなって空へと飛び立っている。
ロストフ州でも状況は緊迫している。住民たちは、グコヴォ、クラスニー・スリン、ズヴェレフ、ベラヤ・カリトヴァ、そしてクラスニー・ルチ村など、町や村の道路、家屋、別荘に虫が大量発生していると訴えている。
地元住民は文字通りイナゴの上を歩いているようなものだ。ベロカリトヴィンスキー地区では、1ヘクタールの範囲でイナゴの大発生が確認されており、まもなく駆除作業が開始される予定だ。
チェルノゼメルスキー地区の住民によると、村自体にはバッタはあまりおらず、大半は草原地帯に集中しているという。さらに、バッタは乾燥した植物には被害を与えないと、テレビ局360は報じている。
夏の間滞在する人々は、農作物の被害や収穫量の不足を懸念している。
https://72.ru/text/world/2026/06/24/76496651/
キリスト教系の小学校の課題で、
— 知念実希人【公式】 (@MIKITO_777) June 24, 2026
『新種の恐竜の化石が発見された』
という記事を取り上げたら、
「恐竜は進化論で、神の教えに反しているのでダメです」
と教師に叱られ、恐竜大好き少年だった私は
「じゃあ、この化石はなんなんだ!?
マジで恐竜がいなかったとでも思ってんのか!?… https://t.co/2xGa4zHJry
ヨーロッパ襲う記録的熱波 フランスでは18人死亡
ヨーロッパを記録的な熱波が襲っています。40度を超える高温に見舞われたフランスでは18人が死亡するなど被害が拡大しています。
ヨーロッパでは21日から広く熱波に覆われ、特にフランスや南ヨーロッパで高温が続いています。
ロイター通信によりますと、フランス西部のボルドーでは22日、過去最高の41.9度を記録し、高温の影響で高齢者3人が亡くなったということです。南東部でも、車の中で意識を失った2歳と4歳の子どもが死亡しています。このほか13人が水の事故で亡くなるなど、フランス全土で18人の死亡が確認されています。
フランスではエアコンの普及率は25%に留まっていて、フランス政府は国内54の地域に最高レベルの警戒を呼びかける「レッドアラート」を発令しました。(ANNニュース)
https://news.yahoo.co.jp/articles/4f4ea0c666937fbe4e2342843d8d39f3be93ca2b
元タレントの坂口杏里さん(35)が20日までに自身のインスタグラムを更新。最新の体重を明かした。
「昨夜の私の体重。94.2。過去最大の、体重です」とつづり、「94.2kg」と表示された体重計の写真を公開。「今朝は93.3キロ。ここ最近過食に走ってしまい、気づいたらもうすぐ100キロです」と現状を明かした。
「ただ昨日の打ち合わせで、自分の健康管理をしっかりとし、前みたくガリガリとはいわず、健康的な身体に仕上げます」と健康的なダイエットを決意。「みにくい体型とは、おさらばします」とつづった。
https://news.yahoo.co.jp/articles/7d9fbe5aa9b2405c7b36cf3367b18b5dd2201e86
富士山は「管理され切ったテーマパーク」 “閉山期登山禁止”をクライマーが痛烈批判、相次ぐ救助要請に「地元の責任もある」
現在の富士登山は「管理され切ったテーマパーク」
山小屋を使わないとダメ、時間を守らないとダメ、入山料を支払い、その上人混みで大混雑……といった現在の富士登山について、鈴木氏は「言ってしまえば管理され切ったテーマパーク。1人ずつ整列して登頂するのが果たして登山と言えるでしょうか。もはや、本当に自然を愛する登山者が行く場所ではなくなってしまった。過度な観光利用により、本来の登山文化が失われているんです」と口にする。
「今起こっている遭難は、登山者ではなく、登山の領域にはみ出してきた観光客によってもたらされているもの。軽装で登るインバウンドなどはその最たるものです。そこには、夏と冬の技術差が世界一大きい山なのに『夏なら初心者でも登れる山』と大々的に発信してきた地元の責任もあります。過度な観光利用が生み出した弊害を、『冬の富士山は危険』という単純化した問題にすり替え、従来の登山者に押し付けているのです。
市長は『富士山は安全な時期に登って』と言いますが、夏は安全と言い切るのもどうなのか。私も富士山でガイド経験がありますが、落石や雷で亡くなる方も多く、夏は夏で十分危険を伴う場所です。大切なのは夏や冬といった時期で区切ることでも、徹底的に管理して危険を排除することでもなく、1人ひとりがどこまでが安全かを考え行動することではないでしょうか」
全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/4a61898b13a8d681dd11991fb06cd45539073ee4
とある生物を乱獲しまくって、その生物を絶滅危惧種Ⅰ類かつ国内希少野生動植物種にまで「1人だけで」追い込んだレジェンドがいるよ、という話を拝聴
— オカピー (@okapi6721) June 17, 2026
ヤエヤマイシガメは八重山諸島に分布する日本の固有亜種。背甲は褐色ないしオリーブ色で基亜種よりも扁 平。水田や農業用のため池などに多いが、山地森林の中を通る林道沿いや、谷筋の池でも 観察される。水田の減少と販売目的の違法採集が本亜種の存続を脅かす主要因と考えられ る。さらに、基亜種のミナミイシガメがペットとして流通しており、それらが本亜種の生 息範囲に持ち込まれ、逸走した場合、交雑による遺伝的汚染の進行が強く懸念される。
https://www.env.go.jp/nature/kisho/5th-rl-2026/RE0009_RDB5th.pdf
有名観光地としてインバウンドも押し掛ける富士山。7月1日からの開山予定(吉田口・須走口)を前に、1年のうち約10か月を占める閉山期の登山を全面禁止しろという地元自治体と、これに反対するクライマーの間で論争が起きている。
地元市長は遭難者の救助要請に「迷惑な話」と怒り、山岳愛好者らは「観光客が気軽に山に入るような空気が問題で、一律の入山禁止は世界の山に挑戦するアルピニストの訓練の場を失わせる」と訴える。
■閉山期登山を巡り賛否、ネット署名で反対運動も
富士山では閉山期間中の昨年4月、頂上付近で装備をなくして救助された中国人大学生がスマホを取りに戻って4日後にまた救出されたこともあり、閉山期の遭難者に厳しい目が注がれている。
山を抱える静岡県と山梨県は救助費用の有償化の検討も始めている。
特に、4つの登山道のうち富士宮ルートがある静岡県富士宮市の須藤秀忠市長は、同県の鈴木康友知事に対して有償化を直接要望するなど積極的に動いてきた。
「市長は特に4月以降、毎年7〜9月の開山期以外の入山は“違法”として登山自体を禁止するルール作りが必要だと主張しています」(同市関係者)
もっとも富士山は八合目から上は富士山本宮浅間大社が持つ民有地で、ここに入るなと行政が勝手に言うことはできない。
そこで、登山道が静岡県の県道であることから、罰則がある道路法に基づいて県道の管理を強化し山への接近を遮断するアイデアが出ている。
ただこれについても富士宮市観光課は、
「道路の管理は県なので、うちの方ではあくまでも県に、しっかりと通行させないような取り組みをしてほしいと要望していくということです。逆に言うとそれ以外は法律的な規制がないので、入るなと取り締まることはできません」と話す。
こうした中、須藤市長がボルテージを上げた4月から、山岳愛好家の間で登山禁止のルール作りに抗議し方針撤回を求める署名がネット上で始まった。6月11日までに署名は4600筆を超えている。
■「冬の富士登山ができなくなれば、日本人アルピニストは育たなくなる」
署名を呼び掛ける、クライマーで山岳映像制作者の鈴木岳美氏(31)は「海外を目指すアルパインクライマーの訓練の場である冬の富士登山ができなくなれば日本人アルピニストは育たなくなる」と訴える。
同時に、富士山を巡る最近の報道が、登山への偏見を生んでいるという危機感があるとも話す。どういうことか。鈴木氏はまず富士山の特殊性を挙げた。
「問題のある救助要請が増えたのは事実だと思います。1つは富士山が夏の観光で“初心者でも登れる山”というレッテルが貼られたことでしょう。
『夏に登れるからちょっと季節が違っても登れるでしょう』という感覚で閉山期に入ったけど思ったより厳しかったので救助を求めた、というのが目立っていると思います。
“夏は安全です”というプロモーションと観光開発をした結果、『自然に近づいていること』を見せなくしたのも要因でしょう。
実は富士山は、夏と冬に求められる技術レベルの差が大きい山です。冬にヒマラヤ並みに風が吹くこともありますが、一方で夏は整備しすぎてしまった。
標高2300mの五合目は平地より気温が10℃以上低い過酷な環境なのに、そこまで車を使ってノーリスクで行けてしまう。登山道も完全に整備されています」(鈴木氏)
確かに須藤市長は、
「富⼠⼭は安全な時に登っていただきたい。冬⼭に登れなくても、夏でも開⼭中はいつでも登れますから」
と夏の登山を呼びかけている。だが鈴木氏はこの認識に反論する。
「夏は安全ですって言い切るのはものすごく危険なことです。私は夏の富士山でガイドをした経験もありますが、夏でも午後は落雷の危険性が高まります。
登山は、そうした危険も含めた自然と向き合い、自分の体と自然をいかに調和させるかを追求する遊びです。そういう意味で言うと、夏の富士山で今行なわれている行為は登山ではなく観光なんですね。その“観光客”が(山岳技術を擁する)閉山期にはみ出してきている部分が問題だと思います」(鈴木氏)
全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/befc35a10777a7ad3821bfb72f59d95099b3c707
京都伏見区の住宅街に、いきなり高さ10mの産廃山ができたんやけど…😱
— いちか (@nBwQSzmg3qU2ysd) June 13, 2026
普通の家々の真ん中で雨降ったら
崩れそうで怖すぎ。
粉塵もヤバいらしい😰
犯人: (有限)東海テックス(代表:西川完治)
本社: 京都府宇治市木幡金草原31
会社側は電話対応なし・コメント拒否。 pic.twitter.com/xw2aQregga
(報告:蔦 遥香記者)
「住宅街が広がるなかで、急に巨大な山のようなものが見えてきました」
京都市伏見区の住宅街から見える山のようなもの。
(周辺の住人)
「見た目は岩とか石とかがれきが、がちゃがちゃとなっているような感じですけど」
(周辺の住人)
「気が付いたら『あっ』と、何かなと思った。(手前の)緑の(木)がちゃんと見えてたのに、緑が見えなくなって、ぽこんと出てるからね」
突如、現れたという謎の山。近くで確認してみると――。
(蔦 遥香記者)
「山を見てみますと、がれきなどが積まれています。高さ10メートルくらいあるように感じます」
https://news.yahoo.co.jp/articles/12d5f9fcce275f512152f7d113182e045f962af9
道路が冠水し大変危険な状態です
— 武田一宏 飯能市 (@Takedakazuhiro8) June 12, 2026
無理な外出は控えてください pic.twitter.com/yXzUxEBWw8
気象庁は12日午後2時18分、埼玉県南中部と南東部にレベル3大雨警報が出た。
また、埼玉県南西部にもレベル2大雨注意報が出ている。
気象庁は12日午前11時、早期注意情報を発表して、これから今夜にかけて東京地方および神奈川、埼玉、千葉、茨城、栃木の各県について大雨警報を発表する可能性があるとしていた。
上空の寒気、地上付近の気温上昇、湿った空気によって、大気の状態が非常に不安定になり、関東地方では午後から積乱雲が急に発生、発達する状況になる。
https://topics.smt.docomo.ne.jp/article/fnn/nation/fnn-1059291
📍金剛苑 市川🥩🍽️
— ゆうな|現役CA (@zKw80bhD5jpjsml) June 10, 2026
【1日1組限定】ドレスコードは「汚れてもいい服👕」
かなり味のある店内に、ルール多めの名物大将。クセは強いですが、お肉の実力は間違いなし!!
これでもかというほど分厚いハラミに、焼いた後に寿司桶へ戻してタレをたっぷり絡めていただくホルモン。白米が止まりません…😭🍚… https://t.co/5p0U4IPbTW pic.twitter.com/sus1Uwo36j
千葉県に隣接する東京都江戸川区東小岩の住宅街に位置する焼肉店「金剛苑」が、SNS上で大きな注目を集めている。きっかけは現役国際線客室乗務員(CA)の女性が10日夜に投稿した紹介文だ。
同店は1日1組限定の完全予約制で、ドレスコードは「汚れてもいい服」。店主のワンオペレーションによる独特のルールが多く、クセの強い店内雰囲気ながら、厚切りハラミやホルモンの実力は評判が高いという。投稿では「白米が止まりません」と絶賛し、焼肉好きに一度は訪れてほしい「超名店」と紹介した。
しかし、投稿の核心部分が物議を醸している。焼いた肉を生肉が入っていた寿司桶に戻し、タレをたっぷり絡めて食べるという店独自のスタイルを写真付きで紹介した点だ。これに対し、X(旧Twitter)のコミュニティノートが即座に付けられ、「腸管出血性大腸菌(O157)などによる重篤な食中毒リスク」を警告。厚生労働省の関連情報も引用された。
投稿には「焼いた肉を生肉の器に戻す行為は大変危険」「命に関わる」との批判コメントが殺到。過去の類似事例として、うなぎのつけタレによる集団食中毒事件なども指摘された。
これ日本の危機じゃない!?
— ひで保守ニュース (@hide_Q_) June 9, 2026
閉山中の富士山にバリケードを無視して強行登山する外国人観光客が後を絶たないんだって。
注意されても「ハイキングみたいなもの」「私が登るべき山」って驚きの主張…
万が一遭難した時、命がけの救助費用は私たちの【血税】から出るという事実。これはおかしくない? pic.twitter.com/JiFo22p2FZ
遭難が相次ぐ富士山で外国人が登山を強行。
取材班の直撃にあきれた言い訳が…。
霧に包まれた富士山の5号目。
登山道は現在閉鎖されているが…。
スペイン人女性:
登ってはいけないのですか。
ーーそうです。登ることは許されていません。
スペイン人女性:
ダメなの?
閉鎖を知らずに来たという、スペイン人2人組。
スペイン人女性:
富士山は私が登るべき山です。この山はとても重要な存在です。
ーー登山は許されていませんが?
取材班が注意すると、驚きの言い訳を残し、2人は登山を強行した。
約3週間後の7月1日に本格的な山開きを迎える富士山。
9日、取材班が現場に行くと、バリケードのように通行止めになっていて、さらに奥にも壁があって封鎖されていた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/2b36627c30f905471e1ec24c38943e2b17688ba9
「『駆除』『処分』という表現はとても嫌」著名ミュージシャンが私見「人間の驕り、罪」
ロックバンド一風堂のリーダーで、ミュージシャン土屋昌巳(73)が10日までにXを更新。「駆除」や「処分」の表現について、所見をつづった。
土屋は「本当に個人的な所見なのですが」と前置きした上で「どんな生命に対しても『駆除』とか『処分』という表現はとても嫌だなと思います」と投稿。
「人間が当たり前に上位にいるような、傲慢な表現に感じます。自分たちに不都合なものは全て、生命も物と同じであるかのような表現に感じます」と続けた。
フォロワーからさまざまな意見が寄せられ、土屋は続く投稿で補足説明。
「よく読んでいただければおわかりいただけると思いますが、僕は言葉のお話をしているのではありません」と記すと「『駆除』や『処分』という表現の背後にある僕たち人間の驕りについて、罪についてお話しているのです」と真意を明かした。
都市部出没で騒動化しているクマにも触れ「今、熊の出没がタイムリーな話題なので、皆さんすぐに熊を連想されるかも知れませんが、動物に限ったことではありません。植物や自然や全てについてです」と説明。
「全ての人たちがそうではありませんが、概して人間は自分たちに不都合かどうかで、人間以外のものを犠牲にしてしまうことが多いのは事実です。時に、より簡単な方法を選んでいるだけに見えることもありますし、きっと軽んじている部分もあると思います」とつづった。
土屋は「駆除や処分というのは、すごく深く根付いてしまった僕たちのメンタリティが生む表現のように感じます」と私見を述べた上で
「前のポストでお断りしているように、これは僕の個人的所見です。同意を強いる気持ちもありませんし、SNSにいるどなたか存じ上げない方に思想を強いられる謂れもありません。ただ、僕自身、人間としてとても恥じているだけのことです」と強調した。
https://news.yahoo.co.jp/articles/05db3aad49e2ab79a2f4a0d28c7d8f98812edfe7
屋根から繋がってる雨樋なんだけどそれでこんなにブロック溶けるんか pic.twitter.com/gJt6h3jCev
— 真人@階段巡りツイッター (@kaidanmeguri) June 10, 2026
10日、X(旧Twitter)上で「階段巡り」を趣味とする投稿者@kaidanmeguri 氏が、興味深い写真を公開した。コンクリートブロック塀の一部が大きくえぐれ、まるで溶けたように崩れている様子が写し出されている。原因は、屋根から繋がる雨樋(雨水排水管)から集中して落ちる水滴にあるという。
投稿によると、雨樋の直下に位置するブロックが特に激しく劣化しており、周囲のブロックに比べて表面が粗くなり、砂利が露出した状態だ。写真では、青みがかった排水管がブロックの隙間から突き出しており、その真下に大きな空洞や浸食痕が確認できる。
これに対し化学的なメカニズムを指摘する声が相次いだ。ブロック塀に使われるセメントは強アルカリ性だが、雨水は弱酸性であるため、長期間にわたり中和・浸食が進むという。屋根で集められた大量の雨水が一点に集中して落ち続けることで、通常の雨ざらしでは見られないほどの劣化が生じた可能性が高いと分析されている。
一部のユーザーからは「雨垂れ石を穿つ」の諺を引用し、「水の力は侮れない」との声も。古いブロック塀特有の問題として、鉄筋不足や中性化による強度低下を心配する指摘も目立った。地震時の倒壊リスクを憂慮する意見も寄せられている。
サハラ砂漠の真ん中でトラック故障、49人渇死 ニジェール
西アフリカ・ニジェールのサハラ砂漠の真ん中で乗っていたトラックが故障し、49人が渇死した。当局が4日、明らかにした。
アガデス州政府がフェイスブックで明らかにしたところによると、49人はイスラム教の祝祭「イード・アル・アドハー(犠牲祭)」のために出掛けていたマリから帰還する途中だった。<略>
だが、車に乗っていた旅行者のうち2人が50キロ以上離れた最寄りのオアシスに徒歩でたどり着き、そこからさらにアッサマッカまで歩いて生還。当局に助けを求めたという。
サハラ砂漠は、アフリカ諸国から欧州を目指す移民たちの通過点として知られ、これまでにも多くの人々が灼熱の中で渇きや飢えにより命を落としている。
https://www.afpbb.com/articles/-/3638297
「報ステ」大越健介氏、部屋のカギ開け逃走中とみられるクマに「クマという生き物はこんなことまでするのか?と驚かされました」
4日放送のテレビ朝日系「報道ステーション」(月~金曜・後9時54分)では、冒頭で福島市の住宅街に現れ、4人にけがを負わせた末に電子機器メーカーの工場の一室に市が閉じ込めていたクマが3日、部屋から抜け出し、工場の敷地外に逃げていることを報じた。
福島市が緊急銃猟の態勢を解除して捜索し、住民らに警戒を呼び掛けている現状にキャスターの大越健介氏は「クマという生き物はこんなことまでするのか?と驚かされました」と、まずため息。
「福島市の市街地で4人にけがを負わせたクマ、工場の敷地内に30時間以上居座った後、昨日の夜、窓から逃げ出したのですが、その際、自らカギを外し、窓を開けて工場の外に出たとみられています」と報じた上で
「福島市長が『極めて知能性のあるクマ』と表現した、この個体は今も見つかっておらず、周辺住民は不安を募らせています」と続けていた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/0f2249495696f76d58a2c52a03d9000712454cdf
【悲報】
— フォックス・コン (@yominokuni140) June 3, 2026
NEWS「スズキとスバルも工場の操業停止」
↓
左派さん「スズキとスバルは売名行為をやめろ!原油もナフサも足りてる!高市早苗様を!統一教会を馬鹿にするなァ!」と渾身の皮肉を投稿
↓
台風6号の接近が理由だと判明
↓
まともに記事すら読めない事がバレて大恥をかいてしまう←今ここ pic.twitter.com/9ohwJkhakH
トヨタ自動車は2日、台風6号の影響で、トヨタ自動車九州の宮田工場(福岡県宮若市)を除き、完成車を手がける国内13工場で3日午前の操業を停止すると明らかにした。スズキも静岡県内の5工場の操業を3日午前に停止。SUBARU(スバル)は矢島工場(群馬県太田市)の一部のラインを停止する。トヨタは、本社のある愛知県内の完成車工場のほか、トヨタ自動車東日本の宮城大衡工場(宮城県大衡村)、トヨタ車体のいなべ工場(三重県
https://news.livedoor.com/topics/detail/31439007/
なにこのトラップ pic.twitter.com/G9RthI3Pqm
— くろかつ (@kurokatu2000) June 4, 2026
香東川(こうとうがわ)は、香川県中部を流れる香東川水系の本流で、二級河川。下流部では「郷東川」とも呼ばれる。
地理
香川県木田郡三木町大字奥山の讃岐山脈の高仙山に発し西に流れ、高松市塩江町安原下付近で北に向きを変える。高松市香川町川東上から讃岐平野に出て、高松市新北町と高松市郷東町の境界から瀬戸内海に注ぐ。
上流域は花崗岩から成り、河岸の岩が白く際立っている。支流の内場川には内場ダムがあり、治水と灌漑・生活用水を担う。香東川と内場川の合流点に塩江温泉があり、中流域では高松空港の東をかすめる。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%A6%99%E6%9D%B1%E5%B7%9D
2日、俳優の松重豊さんがパーソナリティーを務める『深夜の音楽食堂』(FMヨコハマ)が放送。松重さんが、健康のためにジムに通い始めたものの風邪が続き、整体師に相談したところ“予想外の答え”が返ってきたことを明かしました。
4、5月は「体のことを根本的に良くしていこう、変えていこう」と考え、ジムに通い始めたという松重さん。ところが「なんか体調が悪いんですよ」と、心配な症状を訴えます。
ジムでは「体鍛えて、本当にあの、ランニングマシンとかね、そういうのでやった後に、サウナが併設されてるんでサウナに入って」「僕そんなにサウナーじゃなかったんでね。ただサウナも体にいいっていうことなんで」と、サウナも活用していると告白。
サウナで汗を流した後は「それも体にいいっていう話だったんで」と言い、水風呂に入って整えているそう。
こうした流れを5日ほど繰り返した松重さん。ところが、後日ロケに行くと「翌々日くらいに声が出なくなるんですよ」と、カゼを引いてしまったことを明かします。
カゼを治し、改めてもう一度鍛え直そうと思った松重さんは、ジムで汗を流し、サウナで汗を流し、水風呂で整えるルーティンを再開します。終わった後は栄養補給も忘れずにしていたそう。
ところが、翌日から仕事で地方に行くと「あれ? なんか鼻水が止まらない」と、また体調を崩してしまったのだとか。4、5月はその繰り返しだったそうで「なんか知らないけど、ジム行って体鍛えてサウナに入ると、非常に体調がおかしくなるという」「なんの循環に入っちゃったんだろうな」と、疑問を持つようになったと言います。
困った松重さんは、通っている整体の先生に「なんか体鍛えるとカゼ引いちゃうんだけど」と相談。すると、返ってきた答えは「あー、体鍛えると免疫力下がりますからね」というものでした。
思わず「は?」「じゃどうすりゃいい? ジム始めちゃったし」と本音を吐露する松重さん。「カゼ引きやすいっていうのは最悪」と言い「サウナしばらく“出禁”にしました」と、まずはサウナの方で自らを「出入り禁止」にしたとのこと。すっかり困った様子の松重さんは、リスナーに向かって「皆さんのお知恵をお借りしたいと思います」と呼びかけていました。
https://sirabee.com/2026/06/03/20163553941/