人気ページ

スポンサードリンク

検索

スポンサードリンク

53件のコメント

自局に近い立場のコメンテーターを招聘したテレ朝「報ステ」、今回のイラン攻撃を批判してトランプ大統領を……

1:名無しさん


テレ朝「報ステ」が、自局の立場に近いコメンテーターを招き、トランプ大統領によるイラン攻撃を「国際法違反」と批判する論調を展開(3/2)

「トランプ大統領がごたくを並べている」と酷評

大越健介:今回の攻撃は国際法違反に当たるんじゃないか?

田中浩一郎教授「明白な違反だ。国連憲章が定める自衛権の行使に該当しないし、それを立証するための手続きも踏んでいない。攻撃した後に、一方的に御託を並べて正当化しているだけ」

小谷哲男教授「国際法違反だ。トランプ大統領は力による平和を掲げているが、実態は力が正義という論理。これはロシアによるウクライナ侵略も同じような文脈で行われている」



「核協議」の最中 なぜ攻撃?
イラン情勢に詳しい慶應義塾大学・田中浩一郎教授と、アメリカの外交・安全保障政策が専門の明海大学・小谷哲男教授に聞きます。

(Q.アメリカとイランは核開発をめぐる協議の最中でした。なぜこのタイミングでアメリカとイスラエルはイランを攻撃したのでしょうか)

田中浩一郎教授
「そもそも協議が真剣なものだったのか。合意を作るために誠心誠意尽くして話し合う意図があったのか。それすらも怪しいと思います。アメリカのウィトコフ特使とクシュナー氏、仲介国オマーンのバドル外相が写った先月26日の写真がありますが、アメリカの2人はネクタイすらしていません。外交交渉の時にきちっとした格好をするのは当たり前で、バドル外相がネクタイをしているのに、ウィトコフ特使は第2ボタンくらいまで外れています。これ1つを見ても、真剣みを感じない。合意を作るつもりがあったのか、協議をする気があったのか怪しく感じます」

小谷哲男教授
「トランプ大統領が最初にイランへの攻撃を考えたのは1月14日です。年末から広がったイランにおける反体制デモの最中でした。その時は、予測されるイランの報復に耐えられるだけのアメリカ軍の戦力がないということで、いったん延期しました。1カ月かけて中東に戦力を集めていましたが、その間に交渉をやって、いわば時間稼ぎをしていたんだと思います。一番大きかったのが、イスラエルはアメリカが参加しなくても斬首作戦をやると決めていたことです。イスラエルが斬首作戦をやれば、アメリカが参加していなくても、必ずアメリカ軍に報復が来るので、だったら一緒にやろうということだと思います」

https://news.yahoo.co.jp/articles/699d6decd789a6f98add2b26f72049981acd436e?page=2

 

続きを読む

45件のコメント

国連憲章第51条の件で茂木外相に噛みついた中革連議員、「それを言ったのは田村議員」と即座に論破されてしまい……

1:名無しさん




 これに茂木敏充外務大臣 は「イスラエルは国連憲章及び国際法に則り軍事行動を行っていると述べている。また、アメリカ、そしてイランは国連憲章51条に基づいて行動を行っていると正式に述べていると承知をしております。その上で、まずイランによる核兵器開発は決して許されないというのが我が国の一貫した立場であります。また、我が国としては、従来から自由民主主義・法の支配といった基本的価値や原則を尊重してきました。その上で、我が国として、これまで関係国とも連携しつつ、イランの核問題の解決に向けて外交的努力を行ってきたところであります。そして、米・イラン間の協議は、イランの核問題の解決のために極めて重要であり、我が国としてこれを強く支持をしてまいりました。我が国として、イランに対する核兵器開発及び周辺国への攻撃を含む地域を不安定化させる行動をやめるとともに、外交的解決を強く求めます。この点については、昨日の朝、G7の外相会談がございました。アメリカのルビオ国務長官からも現状認識や今後の見通しについて説明もありましたが、今私が申し上げた点につきましては、参加各国共通の認識であったと考えております」と回答した。

 田村議員は「総理に伺います」として「今、国連憲章51条まで持ち出しましたが、各国の主権の尊重、武力行使の禁止は国連憲章、国際法の大原則ですよ。国連憲章51条は武力行使を禁じているんですよ。武力行使が例外的に認められるのは国連安保理決議がある場合と自衛権を行使する場合であって、今回のイラン攻撃はそのいずれにも該当しないですよ。どう見ても該当しないですよ。そもそも、主権国家を先制攻撃し、国家体制の転覆を行うことが認められてしまったら、戦後の平和の国際秩序は崩壊してしまいます。法の支配などなくなってしまいます。総理、アメリカとイスラエルに国連憲章・国際法違反の先制攻撃をやめるよう求めるべきではありませんか?」と迫った。

https://news.livedoor.com/article/detail/30683267/

 

続きを読む

15件のコメント

韓国国税庁が信じられない『うっかりミス』、押収した暗号資産のシードフレーズを公開してしまった結果……

1:名無しさん




 韓国国税庁が差し押さえた約69億ウォン(約7億5000万円)相当の暗号資産を二度も盗まれていたことが確認された。最初に盗んだ人物が「好奇心からやってしまった」と自ら通報し、返していたが、数時間も経たないうちに別の人物が暗号資産を再び盗んだということだ。

 国税庁は先月26日、高額滞納者の暗号資産を差し押さえたことを知らせる報道資料を出し、「マスターキー」の役割をする「ニーモニックコード」も公開した。ニーモニックコードとは、紛失した暗号資産を復元する際に使用する暗号のことだ。ニーモニックコードさえあれば、USBなどの実物媒体がなくても暗号資産をどこでも復元できる。

 事実、国税庁が報道資料を配布した当日、何者かが資料にあったニーモニックコードを利用してコールドウォレット(オフライン環境で仮想通貨を管理するための電子財布)からコインを盗んだ。盗んだコインの額は約69億ウォン相当だと言われている。ただし、盗まれた暗号資産はビットコインのように取引が活発なコインではなく、取引量が少なくて現金化が難しいため、被害規模は大きいとは言えないという見方もある。

 このため、国税庁は警察に捜査を依頼した。警察が立件前調査(内査)を開始すると、ある男性が先月28日午後に警察庁のホームページに「私がコインを盗み、元に戻した」と通報した。しかし、国税庁は「暗号資産が再びコールドウォレットに戻ったかどうかは捜査中の状況のため確認が難しい」として、コインが回収できたかどうかを明らかにしなかったが、実際にはコインが戻ってから約2時間後に別の人物が同じニーモニックコードを使って再びコインを盗んでいたのだ。

https://news.yahoo.co.jp/articles/691a412e58b34ce2fb0d9b30e3e60a895ee1928c

 

続きを読む

39件のコメント

権力を笠に着てイランで民衆にかなり悪さをしていた中国人、今回のイラン有事によってイラン在住の中国人が……

1:名無しさん


台湾サイトを物色してたら見つけた面白い記事。
イラン有事にあたり、イラン在住の中国人が一斉に逃げ出しているが、足下見られて北京までの航空券代は300万中国元(約6000万円)まで跳ね上がり、他の都市から→🇨🇳の便も軒並み数千万円になっているんだとか。

ここまでも面白いが、問題はここから。
記事によると、中国人が逃げ出している理由は、「権力を笠に着てイランで民衆にかなり悪さをしていた」ということで、その権力がなくなって民衆の標的にされるからだとか。



本日(28日)、イスラエルとアメリカはイランへの共同軍事作戦を開始した。イランは報復し、バーレーンの米軍基地がミサイル攻撃を受けたと報じられている。現在、隣国のカタール、クウェート、アラブ首長国連邦は領空を閉鎖しており、周辺地域の民間航空に深刻な混乱が生じている。一部のネットユーザーは、中国政府が避難命令を発令した後、近隣諸国から北京への片道航空券の価格が瞬時に「300万人民元」(約1374万台湾ドル)にまで高騰したと指摘している。これは、中国人が現地で「あまりにも多くの悪行」を働き、現地の独裁政権による人民弾圧を助長し、人々に中国人に対する「根深い憎悪」を抱かせたためだ。

ダマスカスから中国へ戻る航空券はなぜこんなに高いのか?ネットユーザーによると、多くの中国人がイランから避難しているためだという。アメリカとイスラエルのミサイルが飛び交う中、脱出する唯一の方法は、イラン西部から陸路で国境を越え、シリアのダマスカスを経由して出国することだ。 では、なぜ現地の中国人はそこまでして国外脱出を決意しているのだろうか?ネットユーザーたちは、中国が現地の神権政治政府にとってあまりにも多くの残虐行為を犯してきたためだと説明している。中国は現地の神権政治政府に対し、インターネット統制や顔認証技術の導入を指導しているため、人々は事実上、政権によって抑圧されている。国内のほぼすべての人に、中国政府の指導によって不自然な死を遂げた親戚や友人がいるとさえ推測できる。

あるネットユーザーは、イラン研究のために頻繁にイランを訪れる友人が、一人で路上を歩いているとイラン人の通行人につかまり、激しく殴られる危険にしばしば遭遇すると明かした。彼はイラン人の友人たちに何度も助け出されたという。このネットユーザーは、イランにおける中国人への憎悪は根深い血の抗争だと指摘した。

ネットユーザーらはさらに、この地域で中国人難民に法外な値段がつけられているのは、まさに地元イラン人が中国人に対して抱く根深い憎しみのせいだと説明した。

ネットユーザーたちは国民党とその支持者たちに対し、自己認識に関わらず、台湾を出たら素直に台湾人だと名乗るべきだと助言した。台湾では台湾人や中国人であることを謝罪する必要はないが、もし海外でイラン人に中国人だとバレて殴られたら、イラン人の寛大さに感謝するしかないだろう。

https://tw.news.yahoo.com/%E4%BC%8A%E6%9C%97%E5%87%BA%E4%BA%8B%E4%B8%AD%E5%9C%8B%E4%BA%BA%E6%80%A5%E9%80%83-%E5%96%AE%E7%A8%8B%E6%A9%9F%E7%A5%A8%E9%A3%86%E5%8D%83%E8%90%AC-%E4%BB%96%E6%9B%9D%E5%8E%9F%E5%9B%A0-%E5%9C%A8%E7%95%B6%E5%9C%B0%E5%B9%B9%E5%A4%AA%E5%A4%9A%E5%A3%9E%E4%BA%8B-143306813.html

 

続きを読む

44件のコメント

「何で有料で頓痴気ポエム読ませられなきゃならんのよ」と某メディアの有料記事を覗いた人が絶句、こういうのをチェックする社内体制ってないのかなぁ

1:名無しさん




選挙制度 勝手に変えてみた 完全比例代表制なら「自民大敗、高市退陣」?

 「与党過半数割れ 連立工作活発化へ」。衆院選が完全比例代表制ならば、先月の選挙で自民党は敗北し、新聞にこんな見出しが躍ったに違いない。でも実際には、全投票数の半分にも満たない得票で3分の2超の議席を得た。世にも奇妙な物語だ。主権者の代わりに議論する「代議士」を選ぶからには、議会の構成は民意の通りになるべきだろう。そう思い、勝手に選挙制度を変えて試算してみた。

https://mainichi.jp/articles/20260302/dde/012/010/019000c

 

続きを読む

52件のコメント

ハメネイの娘・孫が死んだ件に酷く同情的な詩人、「そいつらは30代で反体制派を虐殺した連中だぞ」と猛ツッコミを食らい……

1:名無しさん




2月末に始まった米国とイスラエルによる対イラン攻撃は、中東情勢を一気に戦争の瀬戸際へと押し上げた。最高指導者アリー・ハメネイ師の殺害も確認され、イラン国営メディアは1日、彼の娘、​孫、‌義理の娘、‌義​理の息子‌も攻撃により死⁠亡し⁠たと報じた。

体制の象徴を失ったイランは深刻な権力空白に直面することになった。イスラム革命体制の安定を支えてきた「最高指導者」という制度そのものが揺らぎ、後継争いは不可避に見える。

この事態は、遠く離れた北朝鮮にも重い影を落とすだろう。金正恩総書記が自身の娘ジュエ氏を公式行事に同席させ、事実上の後継候補として浮上させてきた流れと重ねれば、指導者の「突然の不在」が体制に与える衝撃は他人事ではない。独裁体制において、権力継承は常に最大のリスク要因であり、外部からの軍事的圧力や暗殺の可能性は、その不安定さを一層増幅させる。

https://news.yahoo.co.jp/expert/articles/c504f546a7b3d8e02323c37c3907cd87c75576e5

 

続きを読む

50件のコメント

「イラン現政権が落ちたら日本の左派は経済的に困窮するのでは?」と話題に、イラン擁護の勢いが凄くてなんでだろう?と思ってたけど……

1:名無しさん




こうした厳しい経済状況のなかで、イランがBRICS加盟に期待する最大の効果は、米ドルに依存しない経済システムの構築である。BRICS諸国は、自国通貨建ての取引や代替的な決済システムの構築を通じて、米ドル中心の国際経済秩序に対抗しようとしている。イランはこれらの枠組みに参加することで、外貨準備の不足や送金手段の欠如といった国際貿易上の課題を克服し、米ドルへの依存を軽減しつつ、制裁の網をかいくぐるための新たな取引経路の確保を目指している(Amwaj.media 2023; IRNA 2023c)。

実際に、イランはBRICS加盟以前から、同様に制裁対象であるロシアと、自国通貨による貿易や銀行決済システムの統合を模索してきた(Waller et al. 2025)。この動きを他のBRICS加盟国との間にも拡大させ、制度化していくことこそ、イランの戦略的関心にほかならない。ハメネイ最高指導者の「米ドル依存を減らし、国内経済の再建を図るため、BRICSの枠組みを最大限に活用すべし」との発言(IRNA 2025)は、その意図を端的に示している。

https://www.ide.go.jp/Japanese/IDEsquare/Eyes/2025/ISQ202520_018.html

 

続きを読む

22件のコメント

中東諸国の防空部隊が米軍機を攻撃、F-15E戦闘攻撃機が3機も撃墜される前代未聞の事態に突入

1:名無しさん




米軍の戦闘機3機が2日、クウェートの防空システムによる誤射で撃墜された。米軍が関与した同種の事故としては、特に深刻な事態となる可能性がある。

米中央軍司令部はXへの投稿で、米国の軍事作戦「エピック・フューリー(壮絶な怒り)」を支援中だった米軍のF15E「ストライクイーグル」3機がクウェート上空で撃墜されたと明らかにした。当局者によれば、6人の搭乗員全員は緊急脱出に成功し、救助された。容体は安定している。

クウェート国防省も同日、Xへの投稿で複数の米軍機が墜落したと発表し、原因究明に向け米国と連携して調査を進めていると説明した。

中央軍は1日、イランとの戦争で米軍側に3人の死亡者が出ており、5人が「重傷」を負ったことを明らかにしたが、詳細には言及していない。

https://news.yahoo.co.jp/articles/c55450d98cb0e52f51e13c964aa8154a51c23df4

 

続きを読む

32件のコメント

中国の誇りだったはずのBYD、「これはもう復活不可能なのでは?」な状況に陥っている模様

1:名無しさん




中国電気自動車(EV)大手のBYD(比亜迪)(1211.HK), opens new tab(002594.SZ), opens new tabが1日に証券取引所に提出した書類によると、2月の同社世界販売台数は前年同月比41.1%減となり、この6年で最大の落ち込みを記録した。減少は6カ月連続。

2月の減少幅は新型コロナウイルスのパンデミック(世界的大流行)で経済が打撃を受けた20年2月以来最大となった。

春節(旧正月)の影響で、自動車販売やその他の経済指標は1─2月は大きく変動する傾向がある。今年は休暇が過去最長の9日間に延長されたためこの傾向が特に顕著だった可能性がある。

ただBYDの販売減速傾向は季節的要因の域を超えている。1─2月の世界販売台数も前年同月比35.8%減となり、減少幅は同期間で20年以来最大となった。

https://jp.reuters.com/markets/global-markets/J2IBINLOMRLX5HUFZ4VDFMVZDU-2026-03-02/

 

続きを読む

30件のコメント

「アメリカ止めろ」と叫んでいた欧州と中東諸国、イランに横っ面を殴り飛ばされてしまった結果……

1:名無しさん




 【ベルリン共同】英国とフランス、ドイツの首脳は1日、共同声明を発表し、イランが米国とイスラエルの攻撃を受け中東の周辺国に反撃したことを非難し「イランのミサイルや無人機の発射能力を破壊する可能性がある」と警告した。

 中東地域に滞在する民間人らの安全が脅かされているとして「イランが、軍事作戦に関与していない国々に対して実施した無差別で過度のミサイル攻撃にがくぜんとしている」と指摘。必要があれば「防衛的措置」を取るとした。米国などと協力することで合意したとしている。

https://news.yahoo.co.jp/articles/2e185fabcf0273ac529e61bf98a7c99261c8b55d

 

続きを読む

58件のコメント

「地味に最悪なこと言うとるw」とロシア報道官のイランへの通告に世界が騒然、イランの肩を持つつもりはないけど流石にロシアそれはないやろ…

1:名無しさん




 2025年1月17日、イラン・ロシア包括的戦略パートナーシップ条約が締結された。今次条約は、モスクワで行われたペゼシュキヤーン大統領とプーチン大統領との会談後に署名された。ペゼシュキヤーン大統領は、同協定は二国間関係に新しい章を開くものだと発言した。一方のプーチン大統領は、ロシア、イラン、及び、ユーラシア地域全体における安定と持続可能な開発のための条件を整備するものだと述べた。

 イラン政府が公開した17日付条約全文によると、同条約は、前文、及び、47条項から構成される20年間有効な合意文書で、軍事・安全保障、政治、司法、経済・貿易、エネルギー、技術協力、原子力協力、環境、カスピ海における協力、マネーロンダリング対策、保健、教育等々、非常に広範な領域にまたがる包括的な合意である。同条約の内、今後の地域・国際情勢を見通す上で特に重要と考えられる、軍事・安全保障、中東・周辺地域における関係強化、経済制裁への対処、輸送回廊協力、原子力協力の分野に関する要旨抜粋は以下の通りである。

https://www.meij.or.jp/kawara/2024_116.html

 

続きを読む

34件のコメント

高市首相の名前を勝手に使って商売していた自称実業家、高市首相から公式に無関係だと宣告されてしまい……

1:名無しさん


SANAE TOKENという仮想通貨が発行され、一定の取引が行われていると伺いました。
名前のせいか、色々な誤解があるようですが、このトークンについては、私は全く存じ上げませんし、私の事務所側も、当該トークンがどのようなものなのかについて知らされておりません。本件について我々が何らかの承認を与えさせて頂いたこともございません。
国民の皆様が、誤認されることのないよう、申し上げることと致しました。



実業家の溝口勇児氏が立ち上げたYouTubeチャンネル「NoBorder」の公式コミュニティーが発行したコミュニティートークン「Sanae Token」が物議を醸している。

25日に「NoBorder」公式X(旧Twitter)や溝口氏の公式Xが発表した「Sanae Token」の発行。溝口氏は自身のXで、アメリカのトランプ大統領公認で発行されたミームコイン「トランプコイン」について触れつつ、「社会とトークンが結びつく時代は、もう現実です」と指摘した。

一方、ポストに投稿した「Sanae Token」を紹介する動画では、出演者で実業家の堀江貴文氏が「高市総理にも届くといいですね」と発言。溝口氏は「実は高市さんサイドとはコミュニケーションを取らせていただいてて」と明かしつつも、公認を得たといった発言はなかった。

https://news.nifty.com/article/entame/showbizd/12184-4993934/

 

続きを読む

43件のコメント

「ホルムズ封鎖で日本のLNG在庫は3週間で枯渇する」とアッチ系が大騒ぎ、だが実際のところは……

1:名無しさん




エネルギー情勢でのさらなる懸念は、LNG(液化天然ガス)価格をめぐるものだ。

日本が輸入するLNGは、7割を原油価格に連動する長期契約が占めていて、原油の値上がりはLNG価格全体を押し上げることになる。また、世界のLNGの約2割が、カタールやUAEなどからホルムズ海峡を通過して供給されていて、海峡封鎖の場合、LNGでも大きな影響が出ることが懸念されている。2025年にアメリカ軍がイランの核施設を攻撃した際には、運搬船がホルムズ海峡の外で待機する動きも出た。日本のカタールとUAEからのLNG輸入分は5%程度にとどまるが、海峡経由の供給が絶たれた場合、大口購入国の中国が代替調達を急ぐことが想定され、アジア向けスポット価格の値上がりを招くことが心配されている。 

◆ガソリン・電気ガス料金は上昇か

日本国内では国や民間企業などによる石油の備蓄が行われている。2025年12月末時点での備蓄量は254日分あり、供給が途絶する事態などへの備えとなっているが、原油やLNG価格の上昇は、ガソリンの値段や電気・ガス料金を押し上げる可能性がある。2月24日時点で国内のレギュラーガソリンの平均小売価格は1リットルあたり157円10銭と、前の週より40銭高くなり、2週連続での上昇となっている。今週は数円単位での値上がりを見込む声も出ていて、上昇が続いていく流れも予想される。

https://news.yahoo.co.jp/articles/ab8f16c1d4f8ca32bafb169089711a8592d30a93

 

続きを読む

47件のコメント

「安住をMVP扱いしていた立民支持者はどんな気持ち?」と有権者が嘆息、「驚くべき卑怯者だ」と中道落選議員が激怒している模様

1:名無しさん




そして、一連の報告を終え、午後4時2分に藤原氏はこうポストした

《安住淳氏は驚くべき卑怯者だ》

中道改革連合の結成を主導し、共同幹事長を務めた安住淳氏(64)は、これまで盤石な地盤を築いていた宮城4区で自民党の森下千里氏(44)に惨敗し、比例復活もできず落選。投開票日の夜に予定していた都内の開票センターにも現れず、一部からは”逃げた”という批判も受けていたが、今回のヒアリングに姿を見せなかったことで再び”逃げた”と名指しで指摘された形だ。

藤原氏は衆院選直後の2月13日にもXで《立憲民主党の衆議院側を潰した1月15日の両院議員総会で、不安を吐露する質問をした議員に怒鳴りながら精神論を申し向けた安住淳氏》と暴露し、《結果が出たあと姿を見ない》と、安住氏の”逃げ”の姿勢を批判しており、禍根は残り続けている様子。

なぜ、安住氏はヒアリングの場を欠席したのか。全国紙政治部記者はこう分析する。

「公明党と立憲民主党を合体させるという大博打に打って出たものの、172議席から49議席への転落という歴史的大敗を招いた中枢の一人が安住氏です。しかも、最大の悲劇は、比例上位枠を旧公明党候補が独占したことで、”惨敗のツケ”のほぼすべてを旧立憲民主党出身の候補者が背負わされる形となりました。敗戦の責任を負うべきトップが、敗兵を前に姿を見せないのでは、不満が生じるのも無理はありません。

責任を感じているからこそ“合わせる顔がない”という部分はあるかもしれませんが、党を壊してまで勝負に出た張本人が、負けた途端に表舞台から姿を消すという無責任な姿勢では藤原氏のような敗れた若手・中堅の怒りもおさまるどころか、むしろ増幅してしまうでしょう。もし安住氏が次を見据えて動くなら、今こそ泥をかぶってでも批判の矢面に立つべきでした」

https://news.yahoo.co.jp/articles/85b4f1fe3ba625549786d7da32521d07a0cd8cec

 

続きを読む

47件のコメント

小学館との契約解除を執拗に要求された有名漫画家、「講談社契約作家の僕にどうしろと?」と途方に暮れた様子を見せてしまい……

1:名無しさん




 森川氏は「常人仮面」の作画を担当する漫画家・鶴吉繪理氏の声明を引用。「お疲れ様です。言葉がありません。自分も憤りを感じていますが大局がわかりませんので控えています。ダメージの回復のため心身共に休んでいただけたらと思います」とし「出版社のケジメに期待します」とつづった。

 また、28日にもXを更新。「大局とは全体を広く見渡したときの、物事のなりゆき」と確認した。その上で「連載終了再開の裁量は当時の責任者にあるが異動等で現在どうなっているのか」「責任の所在をどこに置くのか」「誌面から離脱残留する作家もしくは編集者を世間がどう判断するのか」「おそらく今後この誌面では自主的にある種の表現が狭められてしまう」「作画担当の漫画家さんに補償はあって然るべき」「出版社の今後の方針がわからず戸惑っている関係者にどう声をかけたらいいのか」「不祥事を隠蔽した複数の人間がいるはず」「慌ただしく対策中のはず」と気になるポイントを列挙した。

 しかし、それらは「司法、第三者委員会、各責任者当事者が判断すること」だ。そのため「部外者の自分にはわからないことが多く憶測で発言すべきではないと考える。まして被害者については軽々に触れてはいけない」。

https://www.tokyo-sports.co.jp/articles/-/379162

 

続きを読む

107件のコメント

「イラン国民が解放されるかも」との声にフェミニストが激怒、女性解放とはフェミニストたちが自ら闘い勝ち取るプロセスだ

1:名無しさん




アメリカとイスラエルによるイランへの攻撃で、最高指導者のハメネイ師が死亡したとの情報が伝えられる中、アメリカ西部ロサンゼルスでは、イラン系住民の間で歓喜の声が上がりました。

記者
「つい先ほどハメネイ師の死亡が伝えられまして、こちら喜びに沸いています」

イラン国外で最大規模のイラン人コミュニティがあり、「テヘランゼルス」とも呼ばれるロサンゼルスでは、現体制による迫害や弾圧から逃れてきた人々らが集まり、アメリカとイスラエルによるイランへの軍事攻撃を歓迎しました。

集まった人々
「トランプ大統領ありがとう!」

アメリカ在住のイラン人 「これ以上ないほど幸せな日です。彼(ハメネイ師)は、あの怪物はもういないのです」
「なぜ私たちが飛び跳ねて喜んでいるのか。長い間、平和も自由もなかったからです」
「抑圧されてきた人々を解放してくれたアメリカとイスラエルの介入を歓迎します。きょうという日は、人権のために人々が立ち上がった日なのです」

https://newsdig.tbs.co.jp/articles/withbloomberg/2498495?display=1

 

続きを読む

43件のコメント

ハメネイと同席して生き延びた革命防衛隊の司令官、だが周囲が疑心暗鬼に駆られてしまった結果……

1:名無しさん




速報:イランのクドス軍司令官エスマイル・カーニが、これまで全ての暗殺未遂を生き延びており、昨日はハメネイ師とも一緒だったが再び逃れた。しかし今、彼はモサドの工作員でイスラエルに協力している疑いで、IRGCにより拘束されたとされる。

https://x.com/RealBababanaras/status/2028158254153687529

国外での特殊作戦のために、イラン・イラク戦争中に特殊部隊、ゴドス軍(نیروی قدس、ニールーイェ・ゴドス、日本など国外では「コッズ部隊(Quds Force)」と表記されることが多い)を創設した。兵力は5千人から1万5千人と推定されている。司令官はエスマイル・カーニ将軍。これは、非伝統的戦闘の役目を持つ特殊部隊で世界中の様々な軍事組織に支援や訓練を提供していることが知られている。

任務は、イランが支援する各国のイスラム教シーア派系武装組織(ヒズボラ、ハマース、イラクのシーア派民兵等)に対する軍事訓練や活動の調整、敵国(イスラエル、アメリカ、サウジアラビア、バアス党支配時代のイラク)に対する破壊工作、国外のイラン反体制派の違法殺害である。元CIA工作員のロバート・ベアによれば、ゴドス軍の構成員は通信傍受を警戒して、電話などの通信機器では無く伝令を使って互いに交信しているとされる。 西側の情報によれば、1979年〜1996年に70人以上の反体制活動家が暗殺された。著名なテロ行為の中には、元イラン首相シャープール・バフティヤール(1991年8月、パリ)と、クルディスタン民主党指導者サーディフ・シャラーフ=キンディ(1992年9月、ベルリン)の暗殺がある。

また日本でも無関係でなく、1988年に出版されたサルマン・ラシュディの小説『悪魔の詩』に対し、ホメイニーがラシュディと出版に関わった者への死刑を宣告するファトワーを発した際、同書を邦訳した筑波大学助教授の五十嵐一が、1991年に大学の構内で何者かにより殺害される事件が発生した(悪魔の詩訳者殺人事件)。未解決のまま公訴時効となったものの、ゴドス軍による犯行であるとする説が提示されている。 https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A4%E3%82%B9%E3%83%A9%E3%83%A0%E9%9D%A9%E5%91%BD%E9%98%B2%E8%A1%9B%E9%9A%8A

 

続きを読む

35件のコメント

ハメネイ死去を伝えた中国国営放送、うっかり「厳選コメント」機能をオンにするのを忘れてしまった結果……

1:名無しさん




イランの最高指導者アリ・ハメネイ師が死亡したとの報道を受け、イランの人々は街に繰り出し、歓声を上げたり音楽を演奏したりして喜びをあらわにした。AFPが映像で確認した。

現時点でイラン側からの公式な確認はないが、ドナルド・トランプ米大統領は自身のSNS「トゥルース・ソーシャル」で「歴史上最も邪悪な人物の一人であるハメネイ師が死亡した」と述べた。

AFPが検証したテレグラムの動画では、人々が音楽を大音量で流し、歓声を上げ、拍手を送り、車のクラクションを鳴らす様子が映っていた。

複数の目撃者や音声記録によると、トランプ氏の投稿前からハメネイ師死亡の報に反応し、午後11時(日本時間3月1日午前4時30分)すぎには歓声が上がり始めていたという。

目撃者によると、テヘラン各地で大きな歓声が響き渡り、住民たちは窓辺に出て拍手をしたり、大音量で音楽を流したりしていたという。

SNS上で共有された動画では、大きな笛の音や歓声が聞こえ、花火が打ち上げられる様子が確認できた。ただ、その時点では、まだ人々が大勢で街に繰り出して祝う様子は見られなかったと、SNSでは報告されている。

https://news.yahoo.co.jp/articles/a12ea6eb31b112c71bbd1a6211510f2959d71980

 

続きを読む

34件のコメント

ホルムズ海峡を封鎖したイラン、激怒した中国に問い詰めを食らってしまった結果……

1:名無しさん




イランの外相アッバス・アラグチ:

イランは現段階でホルムズ海峡を閉鎖する意図はなく、そこで航行を妨害する計画もありません。

https://x.com/clashreport/status/2028109201340244435

イラン革命防衛隊は1日の声明で、石油輸送の要衝ホルムズ海峡などで米英の石油タンカー3隻をミサイル攻撃したと表明した。国営テレビが伝えた。海峡周辺には巻き添え被害を危ぶむ多数の船舶が停泊し、事実上の封鎖状態となった。米中央軍は1日、対イラン軍事作戦で米兵3人が死亡、5人が重傷を負ったと発表した。作戦で米軍の戦死者が確認されるのは初めて。

 トランプ米大統領は1日、英紙デーリー・メールの電話インタビューで、作戦は「4週間程度」続く可能性があると述べた。交流サイト(SNS)に新たな動画声明を投稿し、軍事作戦を「目標が全て達成されるまで継続する」と表明。米兵の犠牲について「必ず報復しテロリストたちに打撃を与える」と警告した。

https://news.yahoo.co.jp/articles/be8fefa8b824e5cea33cef5d315e1b6606f00bab

 

続きを読む

32件のコメント

「イランがB級映画の悪の組織ムーブまんますぎる……」と予想以上のアレに世界がドン引き、トランプ大統領の正当性が証明される斜め上な展開に

1:名無しさん




ロイター通信によりますと、イランのペゼシュキアン大統領は声明を発表し、イランは報復を「正当な権利かつ義務」とみなし、この義務を果たすために最大限の努力を尽くすと述べたということです。

こうしたなか、イスラエルメディアは、イスラエル中部で1日、イランによるミサイル攻撃があり、9人が死亡したと伝えています。

また、イランによる報復攻撃で、周辺諸国でも被害が出ています。

UAE=アラブ首長国連邦のドバイに住む日本人が撮影した映像には、ミサイルやドローンを迎撃しているとみられる様子が映っています。

ドバイ在住 田口修一郎さん
「まさかここでこんなことが起こるなんてという、信じられないという反応が一番大きかったです。一番難しいと思ってるのは危機管理の方法。どう過ごしていいかわからないと思っているのが現状」

https://news.nifty.com/article/world/worldall/12198-4994168/

 

続きを読む

最近の投稿

スポンサードリンク