創価学会は議員の素行に最もシビア…
— Tokyo.Tweet (@tweet_tokyo_web) January 17, 2026
原口一博議員「新進党の時、海外でオイタしたことが学会にバレて、即クビになった議員がいた。修身斉家治国平天下に厳しいところへ立憲のユルイ議員が行けば、『何なんだこれは!』ってなる」
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【公明党最強の集票組織】創価学会婦人部の正体 組織の上下関係にとらわれず、男性社会に対する迫力になった
創価学会婦人部は、この国の政界で長きにわたり異様な存在感を見せてきた。一昨年の衆院選では、神奈川13区で自民党の甘利明氏が現職幹事長としては異例の敗北(比例復活)を喫したが、過去の金銭スキャンダルが総括されないまま要職に復帰したことが婦人部の不興を買い、公明支持層からの得票が伸び悩んだことが大きな要因と囁かれた。そうした“伝説”は永田町で枚挙に暇がない。
そんな婦人部の中心にいた坂口氏は筆者の問いに率直に答えた。ただ、詳細は後述するが、婦人部と執行部の間で囁かれる「溝」については言葉を濁した。
その11日前、筆者は「平和を語らない公明党」を目の当たりにしていた。
10月9日、埼玉県三郷市の駅前で次期党代表と目される石井啓一・幹事長が行なった15分間の街頭演説は、物価対策、治水対策、開通予定の有料道路の話。3つの話題を5分ずつ話す几帳面さはスマートだが、すべて「ご当地ソング」の話題で終わった。2日前、世界に衝撃を与えたハマスによるイスラエルへの砲撃には一言も触れなかった。
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