人気ページ

スポンサードリンク

検索

スポンサードリンク

64件のコメント

高市内閣から望む回答を得られなかった野党、国会内で集団で大暴れするとんでもない展開を迎えてしまい……

1:名無しさん


国会が「238秒停止」「3連続音声オフ」 代打・小泉大臣にも大音量ヤジ 起立する議員続出…高市総理の発言めぐり紛糾

16日の参議院予算員にて、高市早苗総理大臣の台湾有事に関する国会答弁について議論が紛糾し、「三度音声オフ」となる事態となった。

 まず生じたのは「代打・小泉進次郎防衛大臣」への激しいヤジだ。

 立憲民主党の広田一議員は「高市総理の『個別具体的な事例に即して、時の政府が情報収集をして総合的に判断する』と。これは確かにこれまでも縷々述べられているわけでありますけども、総理、私が聞いてるのはそこの部分ではないんです。今問題となっておりますのは『どう考えても存立危機事態である』という台湾有事を念頭に置いた総理のご発言部分に絞って確認をしたいと思っております。これは明らかに総理の個人的見解ではないでしょうか?」と質問。

 高市総理への質問であったが、小泉進次郎防衛大臣が挙手し、藤川政人委員長がこれを指名。激しいヤジが飛び交い、納得がいかない議員たちが立ち上がる事態に。

 小泉大臣は「いえ、これはですね、(広田)先生とは委員会でもやっていますから、この件について…」と話すがヤジは一向に収まらない。

 この事態に藤川委員長は「じゃあ、はいはい、小泉大臣。申し訳ない。はい。総理、ご答弁願います」と高市総理を指名。

 高市総理は「ご指摘の私の発言でございますが、あえて台湾周辺のことに触れられたご質問をいただいて、様々な想定を議論する中で、存立危機事態は、法律上の定義として、『我が国と密接な関係にある他国に対する武力攻撃が発生すること』が要件とされておりますので、武力攻撃が発生していない場合に存立危機事態を認定することはないという趣旨でございます」と回答。

 だが、この回答にも激しいヤジが上がったため、委員長が「ご静粛に」と注意した。

 一度目の国会中継「音声オフ」はそのわずか4分後。

全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/bff03a9b2637a00ea829fc8f71cbcc1e746de7e4

 

続きを読む

67件のコメント

雪道で瀕死状態のテスラEVが海外で話題に、その脇を悠々と通り抜けていくのは日本製の……

1:名無しさん


 



低トルクで安定して走るために重要なのは、タイヤの性質とドライバーの技量という二つの要素です。サイバートラックには、おそらく285/65R20の純正タイヤが装着されており、直径は約34.6インチ、幅は約11.2インチとかなり大柄です。このサイズから分かるように、路面に接するフットプリントは相当大きなものになります。

雪国での運転経験がある人なら、細くて長いフットプリントのタイヤの方が、幅広で短いフットプリントのタイヤよりも雪上でトルクを伝えやすいことを知っているでしょう。1973年式のホンダ・シビックで雪の山道を問題なく走れた一方、キャデラック・エルドラドは、わずかに雪が積もっただけで激しくスリップしました。軽量で細いタイヤの車と、重くて幅広タイヤの車とでは、雪道での挙動に明確な差があったのです。

さらに、スノータイヤが深雪で高いグリップを発揮するためには、トレッドブロックの間に十分な隙間が必要です。しかし、公開されているサイバートラックのスパイショットを見る限り、タイヤのトレッドは比較的浅く、ブロック間の空間もそれほど大きくないように見えます。これは、加速や制動、ロッククライミング、未舗装路や砂地、高速走行といった多様な条件での性能を一つのタイヤに求めた結果でしょう。

タイヤエンジニアが口を揃えて言うように、あらゆる条件で万能に性能を発揮するタイヤは存在しません。テスラがサイバートラックに採用したタイヤも、さまざまな用途を想定した妥協の産物です。泥や雪に対応できる設計ではあるものの、雪道での卓越したトラクションを最大の強みとするタイヤではなさそうだ、というのが妥当な評価でしょう。

https://lowcarb.style/2024/01/16/tesla-cybertruck-stuck-in-snow-problem/

 

続きを読む

40件のコメント

中国国防省が繰り出してきて新主張、小泉防衛相に一刀両断されて完全スルーされてしまった模様

1:名無しさん




中国国防省は、レーダー照射があった際の訓練の事前通報をめぐり主な訓練区域も通報していたと反論し改めて日本側を非難しました。

中国国防省の報道官は15日の会見で、公開した音声とは別の通報で訓練について「(12月6日の)15時に開始予定で、時間はおよそ6時間で、主に空母の南側海域で実施すると通報し、日本側も再度受信を確認した」と主張し、反論しました。

その上で、国防省の報道官は「中国側の正常な軍事訓練を安全保障上の脅威と煽り立て、挑発者である自らを被害者と装っている」などと改めて非難しました。

https://news.yahoo.co.jp/articles/a676ef850d135dbc1d1c7f24758f470655ff92dd

 

続きを読む

77件のコメント

「少子化問題の対策を論じなさい」という問題を担当した添削バイト、あっち系とは真逆の回答が来て激怒した結果……

1:名無しさん




これまでの議論を踏まえ、本題である「求められる少子化対策」について考えます。人口学的な観点から、日本の出生率が上昇するために必要なポイントは2つあります。

第一に、25歳前後の出生力が上がること、第二に子どもを3人以上持つ人が増えることです。特に、女性が妊娠し、健康に出産するという観点から、3人以上の子どもを持つためには、20歳代での結婚・出産が重要になってきます。

今や4年生大学進学率は6割近…

https://www.nikkei.com/article/DGXZQOCD0558S0V01C25A1000000/

 

続きを読む

47件のコメント

「どんな頭をしてたらこんな企画を思いつくんだよ」とテレ東の新ドラマにツッコミ殺到、恐ろしいレベルで韓国贔屓の内容で……

1:名無しさん


赤楚衛二 「日本と韓国の普遍的な愛が表現できたら」ドラマ主演で意気込み語る

 俳優の赤楚衛二が16日、都内で主演を務めるテレビ東京系連続ドラマ「キンパとおにぎり~恋するふたりは似ていてちがう~」(来年1月12日スタート、月曜・後11時6分)のプレミアイベントにヒロインのカン・ヘウォンと登場した。

 小料理店でバイトする大河(赤楚)と、韓国からの留学生で大学院に通うリン(ヘウォン)が出会い、惹(ひ)かれていくピュアなラブストーリーを描く。

 赤楚は今作について、「日本人と韓国人の普遍的な愛の形が表現できたら」と意気込んだ。

 撮影中は「リンちゃんと出会って成長していくので、とにかくリンちゃんとのコミュニケーションを大事にしました」と明かし、日本語と韓国語の両方を交えた会話をしたという。

 今作でヒロイン役を務めるヘウォンは、日本ドラマ初出演。

 「言葉や文化が違っていてもドラマに描かれている感情は共感していただけると思っている。多くの方が見てくださると思うと、緊張もするんですけど、とても楽しみです」と笑顔。

 赤楚も「話してみると、すごく日本語を理解されている。台本のセリフとかもめちゃめちゃ努力しているので、ヘウォンちゃんの日本語は見所のひとつ」とアピールした。

https://news.yahoo.co.jp/articles/f80600845c58197d2ee2621d7b973b541a1150d8
https://i.imgur.com/uWiFqDE.jpeg

 

続きを読む

106件のコメント

パンダ問題に言及した某映画評論家、「パンダで暮らしてる人ってだれ?」と周囲から猛ツッコミを食らってしまう

1:名無しさん




ヒロミ、パンダ返還巡り「パンダ自体が政治的に利用されている…我慢しなきゃいけない」

 お笑いタレントのヒロミが16日、日本テレビ系「DayDay.」(月~金曜午前9時)に出演。国内で約50年ぶりにジャイアントパンダがゼロになるという状況に、コメントした。

 ヒロミは、「残念ですけど。パンダ自体が政治的に利用されているというか、友好関係がある時に来るというのは昔からあることで、こうやって冷え込んでいると悲しいけど、パンダがいなくなっちゃうという状況でも、高市さんの支持は高い。皆さん、我慢しなきゃいけないという感じがします」と語った。

https://news.yahoo.co.jp/articles/00ab0c09a1ad4d55d5b7c856e1b01cd5614ca3fc

 

続きを読む

43件のコメント

フジテレビのエース級社員が激怒、手掛けた番組が上層部から軒並み打ち切りを宣告されてしまい……

1:名無しさん


「『呼び出し先生タナカ』は予算がそれほどかかっていないのですが、現在のフジテレビではバラエティ軽視の流れから今度の改編で番組終了が決定しました」(フジテレビ関係者)

『呼び出し先生タナカ』は、フジテレビ系列で2022年からレギュラー放送されているバラエティ番組。放送は2022年4月24日から2023年3月19日まで毎週日曜日21時からだったが、2023年4月17日からは毎週月曜日20時からに変更して放送されている。それは視聴率のテコ入れの意味が大きかったようだ。

「番組スタート時は世帯視聴率が6.2%でした。13歳から49歳を対象としたコア視聴率は4.2%と、比較的高い数字を記録しました。しかし開始4カ月後の8月14日放送回では世帯視聴率4.4%、個人視聴率3.0%で、最下位・テレビ東京をかろうじて上回る程度に……。視聴率の低迷が続き、特番などの影響で月1回の放送になることもありました。

2024年9月には番組内容がリニューアルされましたが、他局のクイズ番組との類似性が指摘され、視聴率の改善には繋がらなかったようです。とはいえ、安価な制作費の割に内容は面白く、視聴者のウケも悪くなかっただけに終了を悔やむスタッフも多いです」(前出・フジテレビ関係者)

『タナカ』終了は、さらに別の問題も引き起こすことになったという。

「これに演出責任者・Aさんも激怒して退社するようです」(前出・フジテレビ関係者)

演出責任者のA氏は、担当していた『酒のツマミになる話』も、10月24日放送回が急遽再放送に差し替えられたことに端を発し、MCを務めていた千鳥が自ら降板を申し出て、年内をもって終了することが決まったばかり。相次ぐ番組終了に相当憤慨しているという。

Aさんは“めちゃイケ”出身で、一時は“松本人志の懐刀”とも呼ばれていたバラエティ部門のエースでしたが、会社の方針で番組が次々と終了させられることに怒り心頭のようです。

“周りのタレントや作家も含めて、もうフジには協力させない”という剣幕で怒りを見せていると聞きました。今後の彼の進路はまだわかりませんが、フジテレビ系列以外のバラエティ番組で“復帰”することは間違いないでしょうね」(前出・フジテレビ関係者)

『呼び出し先生タナカ』の終了とA氏の退社についてフジテレビ広報部に取材したところ、「改編および人事の詳細については、お答えしておりません」と答えるのみだった。

フジのバラエティ番組は大きく変わりそうだ――。

https://jisin.jp/entertainment/entertainment-news/2546768/

 

続きを読む

100件のコメント

高市首相に暴言を吐いて番組を降板させられたジャーナリスト、「高市政権が続けばデモクラシーのない日本になる」と有権者に訴え……

1:名無しさん


田原総一朗氏、高市政権を危惧「彼女の口から民主主義とは何かということを聞いたことがない」

 ジャーナリストの田原総一朗氏(91)が15日午後、X(旧ツイッター)を更新。

 最近配信を開始した自身のニュースレター「田原総一朗『これだけは言いたい!』」最新号を配信したことを告知した。同レターの中では高市早苗首相や高市政権に言及している。

 田原氏はXで「日本の民主主義について考えてみました。誰でも発言したいこと、発信したいことを打ち出せる社会でなくては、と思います。theLetterの2回目配信です」と告知し同レターへのリンクを添付した。

 14日付で配信された、同ニュースレターの無料公開部分では冒頭で「高市政権が掲げている国家情報局やスパイ防止法、あれは日本にとって危険だと思う。全部。日本はそういうことを今までやらなかった。要するに高市さんが狙っているのは、日本を守るということでなく、日本を従来型のデモクラシーのない国にするのを狙っているのではないかと思ってしまう。高市さんの政権が続けば、デモクラシーのない日本になるのではないかと、僕は本気で危惧している」と書き出している。

 このほか、高市氏について「実際、彼女の口からは民主主義とは何かということを聞いたことがない。彼女自身が民主主義をどのように考えているのかが分からない」などとも記述。

 さらに、メール登録すれば無料で読める領域でも「もちろん、高市政権に頑張って欲しいとは思っている。そのなかで僕が気になっているのが、高市さんを批判すると『反日』だとか『売国奴』とか言われる風潮だ。これはとても恐いことだと思う」などと述べている。

 このほか同ニュースレターでは高市氏を含めた今の政治家や日中問題、「反延命」問題などについて、田原氏独自の視点でさまざまな考えなどを本音でつづっている。

 田原氏は10月19日に放送されたBS朝日「激論!クロスファイア」の中で、辻元清美氏や福島瑞穂氏らと選択的夫婦別姓を議論する中で、自民党の高市早苗総裁について「あんな奴は死んでしまえ、と言えばいい」などと議論の流れの中で発言。

 同局から厳重注意を受け、23日に自身のSNSで謝罪していた。同局は10月24日、同番組の終了を発表した経緯がある。
 
https://news.yahoo.co.jp/articles/53f60440cf86e103c40c765a57c5d05b0c47e46e

 

続きを読む

40件のコメント

横浜を訪れた中国メディアの記者、かつては中国語で溢れていたはずのエリアが驚くべきことに……

1:名無しさん


11月以降、中国からの観光客が日本各地で著しく減少していることが実感できる。この変化の発端は、高市早苗首相の国会における台湾関連の誤った発言であり、政策レベルでの震動が最も敏感な産業である観光業に速やかに波及した。

市場調査機関チャイナ・トレーディング・デスクの指摘によると、中国人客の今冬から来春にかけての大阪訪問予約数は55~65%減少しており、関西国際空港のキャンセル率が日本全国で最も高い。日本総合研究所の試算では、この状況が来年まで続く場合、日本は1兆2千億円の経済損失を被る可能性がある。

こうしたマクロな数字の背景には、個々の観光関連事業者が被る現実的なダメージが存在する。中国の個人観光客をメインの顧客層とする京都の着物レンタル店は、12月に入って以来の売上が前月同期より約300万円減少したことを明らかにした。店主によると、従来は中国人客が約半数を占めていたが、現在は激減して売上に深刻な影響が出ているという。

観光業は政治的なシグナルに極めて敏感で、観光客はネガティブな見通しが立つと即座に選択を変更する。中小企業は概して外部からの衝撃への耐性が低い。大阪では、外国人客に人気のおにぎり店前で列に並ぶ外国人24人のうち、中国大陸部からの客は1人もいなかった。店側は「従来は中国人客が約2割を占めていたが、現在はほぼゼロだ」と語った。

「環球時報」記者の観察では、横浜のみなとみらい及び桜木町周辺は従来中国人客が最も好む主要エリアだったが、12月に入ってからはこの一帯で中国語の会話がほぼ聞こえなくなった。横浜赤レンガ倉庫はクリスマスモードに突入しているものの、中国人団体客の姿はほとんど見られない。

名古屋在住の知人が記者に伝えた話によると、現地空港の国際線到着エリアは現在「異様な静けさ」であり、平時と大違いだという。大阪在住で商業旅客輸送に従事する知人への影響はより直接的だ。彼は今年10月に緑ナンバー車両(観光バス)を12台に増やし春節のピーク期に備えていたが、現在の稼働率は三分の一に落ち込んでいる。すでに確定していた年末年始・春節のチャーター便も、中国航空会社が先週になり無料キャンセル期間延長を発表した後、半数以上がキャンセルされた。常連客は、「行ける場所はたくさんある。関係が緊張している時期に日本で新年を迎えたくない」と語った。

アナリストによると、今後の情勢がどう展開しようとも、確実なのは次の点だ。日本の国レベルの政治的言論が遵守すべき境界線を越えた場合、それによる経済損失を直接被るのは政府ではなく、往々にして地方の産業と一般従事者に押し付けられ、最終的には地域経済全体に広がっていくということだ。

「中国網日本語版(チャイナネット)」2025年12月12日
http://japanese.china.org.cn/jp/txt/2025-12/12/content_118224941.htm

 

続きを読む

44件のコメント

視聴率が大爆死した「THE W」の台本、1ページ目めくったら出演芸人が強烈な違和感を感じて……

1:名無しさん


粗品が告白「THE W」の台本読んで感じた強烈な違和感「何偉そうに。あれあかんのちゃう?」

 お笑いコンビ、霜降り明星の粗品(32)が15日、自身のYouTubeチャンネルを更新。

 定番企画「1人賛否」内で、自身が初大会審査員を務めた13日放送の日本テレビ系「女芸人No.1決定戦 THE W 2025」について言及。

 番組台本を読んで感じた違和感を明かした。

 「THE W」から一夜明けた14日に動画を収録。粗品は「台本を見たんですよ。ペロペロって。言うたら、こういう賞レース、分厚い本みたいになってて。1ページ目めくったら、予選審査員のメンバーの名前が書いてて。作家の名前がパンパンパンって書いてて」と切り出した上で、粗品と同期にあたる元NSC(吉本総合芸能学院)大阪33期生の放送作家の名前を挙げた。

 「いや、あかんて。これ前から言おうと思ってたけど、まずちょっともう、作家ってなんや? 作家が、な? お笑い賞レースの審査する時代終わらさん? 予選の」と投げかけた。

 続けて「放送作家、構成作家が審査する、いやいや芸人がやるべきやろ」と指摘。

 その上で「ようおるやん、先輩の作家でも。元芸人で、みたいな。で、辞めて作家になりはった人で、みたいな。何か幅利かせてるやん」と語った。

 再び同期の放送作家の名前を挙げて「お前芸人諦めて、芸人で売れへんかったら作家になって。何偉そうにTHE Wの審査してんねんって、俺は同期ながら思ったね。あれ、あかんのちゃう? いくら1回戦でも。俺らの代からなくしていかへん?」と再び投げかけた。

 そして「俺が予選の審査全部やったるから、よこせ!」と訴えた。

 粗品は「THE W」の初審査員で強烈な存在感を示した。大会前の番組公式Xの動画では「レベルが低すぎる」「日テレが血の海になったらすみません」などとコメント。

 実際の審査でも「正直1秒も面白くなかった」「優勝賞金1000万円にしてはレベルの低い大会」などと辛口で語り、話題に。生放送終了後には、自身のYouTubeチャンネルで補足の解説動画をノーカットで1時間26分の長尺でもアップ。大会はニッチェが優勝した。

 同企画は「最近のSNSニュース斬った」のタイトルで、粗品自身の意見ではなく、あくまで「コント」と前置きした上で最新の話題にツッコミを入れていく。動画内の「ただぁ!」は鉄板フレーズとして定着している。

https://news.yahoo.co.jp/articles/e530062ca5661512c0fa8eee9cf692ce91c3088a

 

続きを読む

29件のコメント

高市総理から「台湾有事に関する具体的発言」を引き出そうとする立民、執拗に質問を繰り返すも……

1:名無しさん




高市総理
「どのような事態が、存立危機事態に該当するかについては、実際に発生した事態の個別具体的な状況に即して、政府が全ての情報を総合的に判断するとの政府の立場を一貫しておりますので、ある状況が存立危機事態に当たるか否かについては、これに尽きます」

立憲・広田一参院議員
「今後も台湾有事という仮定の質問にお答えすることは差し控えるという政府見解があるんですけどもこれは今後とも維持をするのか、それとも維持をしないのか」

高市総理
「台湾有事という仮定の質問にお答えすることは差し控えるということで、維持をさせていただきます」

また、高市総理は集団的自衛権を行使する要件の「密接な関係にある外国」について、「アメリカ以外の外国が該当する可能性は現実には、相当限定される」との考えを示し、台湾が対象となるかについては明言を避けた上で、「どこが我が国と密接な関係にある他国に当たるかについては、あらかじめ特定されているものではなく、武力攻撃が発生した段階において、個別具体的な状況に即して判断される」と強調しました。

全文はこちら
https://news.infoseek.co.jp/article/tbs_2350036/

 

続きを読む

25件のコメント

EVに社運を賭けて投資しまくった米メーカー、方針転換によるEV撤退を迫られてしまった結果……

1:名無しさん


【ニューヨーク=川上梓】米フォード・モーターは15日、電気自動車(EV)関連で195億ドル(約3兆円)の追加費用を計上すると発表した。EV需要の低迷でピックアップトラックのEVから撤退することによる損失などが背景で、米国の自動車大手が計上するEV関連の損失で最大となる見通し。同社のEV事業は3年連続で赤字が続いていた。

全文はこちら
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOGN160630W5A211C2000000/

 

続きを読む

86件のコメント

高市首相の支持が衰えないことに業を煮やした評論家、「あいつのせいだ……」ととんでもない責任転嫁をしてしまい……

1:名無しさん


 マスコミを飴と鞭で服従させ政権に都合の悪い記事を書かせないところから始まり、それが継続すると、記者たちは、萎縮して真実を伝えなくなった。さらには、政権に忖度して自らヨイショ記事を書き始めた。それを続けているうちに、圧力もなく、懐柔がなくても、何の問題意識もなくただ政権の言うことを無批判にニュースにする記者ばかりになってしまったのだ。彼らは、もはやジャーナリストではない。鋭い感性を失い、そもそも何が問題かを見極める能力を失ってしまった。

 さらに、新聞の購読部数が減少し、テレビを含めて広告収入もネット媒体に支配されるようになったことで、報道機関の経営が悪化し十分な人員も配置できず取材費にもこと欠く状況に陥っている。

 なにしろ、新聞の購読部数は2000年以降24年までの間にほぼ半減した。今や半数以上の世帯が新聞を定期購読していない。広告収入でも、インターネット広告がシェア1%から47.6%へと急拡大したのに押され、テレビ広告のシェアは34%から23%へと3分の1減少し、新聞広告に至っては20%から4.5%へと激減している。

 収入が減ると何が起きるか。真実を伝え権力を監視する報道機関としての役割よりも、販売部数とネット閲覧数を増やすことや視聴率を上げることが優先されるようになる。「貧すれば鈍する」そのものだ。

 石破茂前首相がいわゆる「戦後80年所感」の中で述べた、「メディアは、積極的な戦争支持に変わっていきました。それは、戦争報道が『売れた』から」という戦前の状況と酷似している。現在は、嫌中記事が喜ばれ、逆に右傾化批判の記事を書くとネットで炎上するのが怖いという状況になっている。

 安倍政権時代に報道の自由度ランキングで72位まで大きく順位を下げた日本が、安倍氏亡き後もなお、G7最下位の66位(25年)に沈んだままなのも当然だ。これもまた安倍政治の置き土産である。

 高市首相は安倍元首相の後継者だと自任しているが、洗脳された国民と堕落したマスコミという安倍政治の負の遺産をフルに使った軍国主義政治の推進者という意味では、まさに彼女の言うことは正しい。

 異常なまでの嫌中意識という「憎悪」の感情と幻の台湾有事による「恐怖」感が合体して、対中戦争準備のための「狂気」の軍国主義路線に突き進もうとしている日本が、先の大戦と同じ過ちを回避し、世界から敬愛される平和主義国家への道に回帰するための初めの一歩は何か。

 それは、安倍政治の負のレガシーの破壊、すなわち国民の洗脳を解き、マスコミの機能を回復させることである。

https://news.yahoo.co.jp/articles/1bdb60d141223c60b87ae1235c8f5613bfbb6891

 

続きを読む

28件のコメント

落選の田久保陣営を取材に来た報道陣40人が極寒の中で放置される悲劇、結果判明後に取材に応じる意向が示されていたが……

1:名無しさん




午後10時50分ごろ、地元紙のネット速報で「杉本氏当確」の報が伝わると、記者たちの間で「やはりそうか」との反応が広がった。田久保氏の登場を待ったが、人の出入りはないまま。

結局、日付が変わった午前1時すぎに陣営から「本日の取材には応じられない」との意向が伝えられ、記者たちは極寒の中で立ち尽くした。陣営関係者は「追ってSNSに見解、メッセージを掲載するので、それをご確認ください」としている。

記者たちは待っている間、見ごろを迎えた「ふたご座流星群」を眺めていたという。

https://www.sankei.com/article/20251215-R6DIHTWVMJOS7D34KPL4H3YOOA/

 

続きを読む

23件のコメント

「あからさますぎるwwww」と某チェーン店のインバウンド向けメニューを見た人が騒然、インバウンド向けって店の方から言ってくるの草

1:名無しさん




毎日、話題のグルメを紹介しています。
松屋には、牛めし、丼、カレー、定食、ランチ、朝食など、魅力的なメニューが揃っています。
東京都内の店舗を利用したところ、複数の店舗の食券機で訪日外国人観光客へ「インバウンド向けおすすめメニュー」が表示されるようになりました。
「牛めし特盛豚汁セット」「キムカル丼大盛豚汁セット」「欧風カレギュウ」「カルビ焼肉ダブル定食」「ブラウンソースチーズハンバーグ定食」などがあり、どれも通常メニューと同じで価格も変わりません。

https://news.yahoo.co.jp/expert/articles/43d60f4797ad0a909691fda73ee683a516f14839

 

続きを読む

42件のコメント

テレビ朝日の転落事件が不穏すぎる展開を迎えている模様、一般市民が巻き込まれたにも関わらず……

1:名無しさん


12月10日、夜7時ごろ。東京都・港区六本木のテレビ朝日本社の社屋から男性が落下し、その場で死亡が確認された。しかし全貌は謎に包まれていて――。

亡くなった男性は20~30代で、テレビ朝日で働いていた社外スタッフだったという。

「男性は社屋の7階から転落したと報じられており、通行人の男性が巻き込まれて左肩に軽傷を負ったとのことです。当時はケヤキ並木のイルミネーションを見に多くの通行人で賑わっていた時間でしたが、警察や消防が駆けつけることに。現場付近には規制線が貼られ、ブルーシートで覆われた箇所もありました」(スポーツ紙記者)

テレビ朝日関係者は言う。

「事故を受けて、テレ朝の人事部や総務部は深夜まで関係各所の対応に当たっていたそうです。社屋で起きた衝撃的な出来事に局内は騒然としています。しかし、局内ではこの事故に関してかん口令が敷かれているんです。誰も詳しいことは知らず、噂が飛び交う事態となっています」

テレビ朝日はスポーツ紙の報道に対し、「事案の詳細につきましては、現在警察が捜査中」としている。

https://news.yahoo.co.jp/articles/42aa6dd220a58796101bef1eac36d4bc1aa73abd

 

続きを読む

29件のコメント

ヨーロッパのファッション業界の物流を支配する中国人マフィアに対する裁判、伊当局が裁判を進めようとすると……

1:名無しさん


ヨーロッパのファッション業界の物流を支配する中国人マフィアに対する裁判がイタリアで進んでいるが、書類の紛失や通訳者の辞任など不思議な邪魔が入り、裁判が難航している。

近年、ヨーロッパブランドの縫製技術やワインの味がずいぶん落ちたと感じている方も多いだろう。理由はお察しください。

焦点:ファッション業界に巣食う中国犯罪組織が抗争か、イタリアで裁判難航 | ロイター



欧州ファッション業界の物流を支配する中国人犯罪組織を巡るイタリアの裁判が、書類の紛失や通訳者の辞任など数々の不手際により難航している。検察は、業界支配を守るために妨害行為が行われている可能性を疑っている。 

「チャイナ・トラック」と呼ばれるこの裁判は、2010年に中国人男性2人が刃物で殺害された事件をきっかけに始まった。イタリア・トスカーナ州のプラートを拠点に、数十億ユーロ規模に上る欧州衣料産業の物流を支配しているとされる違法ネットワークの解体が目的だ。

ところが裁判では、イタリアの司法制度が国際的な組織犯罪に対処する際の壁が浮き彫りになった。国内マフィアとの闘いに有効だった手段が通用しないのだ。 ロイターは、イタリアの幹部マフィア捜査官2人に加え、繊維労働者、労働組合代表、弁護士ら計6人以上に取材した。

長年マフィア対策を手がけ、現在はプラートの主任検察官として中国人犯罪組織の訴追を主導するルカ・テスカローリ氏は「中国コミュニティや中国当局による干渉の疑いがある」と語った。

全文はこちら
https://jp.reuters.com/world/china/YQJKKQIYONLMVDCAS5L5ITYKXA-2025-12-13/

 

続きを読む

27件のコメント

記者会見でリベラル派の記者同士が正面衝突する前代未聞の事態に、東京新聞記者の質問に対して……

1:名無しさん




伊藤さんは、昨年10月に元代理人の西広陽子弁護士らの会見によって「事実でないことをお話され、それが広まってしまい、ずっと続いてきました」と述べた。

そのうえで、西広弁護士が修正版について「伊藤さんから事前に見せてもらえなかった」などとコメントしたことについては「嘘なんです。事実ではありません」と指摘。「ファクトチェックなしに、彼らの言葉だけが広がってしまったことを残念に思いました」と話した。

●「あなたのことはリスペクトしていますが」

映像や音声の許諾をめぐって「一方的な情報が出回った」とメディアの問題に触れる中で、会見に出席していた東京新聞の記者に「謝罪はありませんね。あなたのことはリスペクトしていますが、非常に遺憾に思います」と述べた。

東京新聞は、映画の中に出てくる集会について報道したが、のちに記事を訂正した。

指摘された記者は、質疑に立ち「私の書いた記事の原文はそのままです。タイトルはたしかに誤読させたとして修正しました」などと応答。反対に、なぜ西広弁護士に謝罪していないのかと問うと、伊藤さんは驚いた表情を浮かべ「私は西広さんに4回も謝罪してますよ」とする応酬があった。

会見前の日本版上映会では、国内外の報道関係者が参加。上映後には拍手も出た。

全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/3389915fff316309c772e6f3b7a1405a33b96899?page=1

 

続きを読む

36件のコメント

あまりにも無理のある理屈で中国を庇うTV出演者、朝日新聞の記者から暗に批判されまくってしまった模様

1:名無しさん




 一方で中国側は訓練を事前通達していたとし、「中国側の正常な訓練に深刻な影響を与えた」と反論している。中国共産党系新聞の環球時報は「日本の当たり屋行為を許さない」と批判的に報じた。

 橋下氏は、ゲスト出演した自民党の河野太郎元外相に「自民党側の人にぜひ聞きたいのは、高市さんが言われた存立危機事態概念は法律的には絶対にあたり得るんですよ。あたり得るんですけれども、ただあそこで言うことが今こういう事態になっていると僕は思う。これは日本にとってプラスなんですか、マイナスなんですか?今の時点で見て」と聞き、「僕はマイナスにしか見えないんです」と自身の考えを述べた。

 これに河野氏は「日中関係がぎくしゃくしていろんなところに波及しているっていうのは確かにマイナスなんだと思います。高市さんがおっしゃった存立危機事態になり得るというのはその通り」「ただあそこでそういうことを言う必要があったかというと、そこはあんまり必要なかったかなと」と答えていた。

全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/944fcc91d702b58e44fec2d89956bab645e205e4

 

続きを読む

35件のコメント

中国と蜜月だったヨーロッパの突然の裏切り、雪崩込む中国製品に恐れをなしたEU当局は……

1:名無しさん


欧州連合(EU)が「脱中国化」を本格化している。EUは対中依存度を下げるため域内企業に欧州産部品の使用を義務付け、中国に対EU貿易黒字の規模を縮小しなければ「関税爆弾」を投下すると警告した上で、中国企業を電撃的に家宅捜索するなど、中国とのデカップリング(脱連携)に乗り出した。

EU規制当局が先週、アイルランド・ダブリン内の中国大手eコマース企業ピン多多(拼多多)の子会社テム(Temu)欧州本社を家宅捜索したと英フィナンシャル・タイムズ(FT)が10日に報じた。EUは内部告発者や自主調査を通じて証拠を確保した場合に家宅捜索を実施する。中国産の低価格輸入品攻勢で欧州企業の競争力が弱まっているとの指摘が出ていることから、EUが中国企業の取り締まりを強化している。

EUはテムが中国政府の不公正な補助金を受けたかどうか徹底的に調査する予定だ。欧州委員会は会社名を明かさずに「域外国補助金規制(FSR)に基づき、EU内のeコマース部門で活動する1社の事業所を事前通告なしに点検した」と説明した。FSRは2023年、非EU政府から過度の補助金を受けて欧州企業との競争を歪める域外企業を規制するために導入された。該当する補助金には税制優遇だけでなく、無利子融資、低金利金融なども含まれる。規定違反の場合、EUは企業の年間総売上高の最大10%に相当する罰金を科すことができる。

先に7日には、エマニュエル・マクロンフランス大統領がEUで得ている大規模な貿易黒字を減らすための措置を取らない場合、中国に高率関税を課すと明らかにした。マクロン大統領のこの発言は、EUの巨額の対中貿易赤字解消のため中国が先制的措置を取るよう圧力をかけたものだとの解釈が出ている。今月3~5日に中国を国賓訪問してシー・チンピン中国国家主席と会談してからわずか2日後に出た発言だ。

彼は「我々は板挟みだ。欧州産業にとって死活問題だ」と付け加えた。フランスの経済紙レゼコーによると、昨年のEUの対中貿易赤字は3,000億ユーロ(約54兆6,100億円)に達する。米国が「関税爆弾」を通じて保護貿易主義を強化した影響で、中国が米国に輸出しようとしていた物量が大挙して欧州に流れ込み、EU市場を「独占」しているという。

マクロン大統領は「中国側に彼らの貿易黒字は持続不可能だと説明しようと努力した」とし、「もし彼ら(中国)が反応しなければ、欧州人は今後数カ月以内に米国の例に倣って中国製品に関税を課すなど強力な措置を取らざるを得なくなるだろう」と強調した。

EUは自動車・エネルギーなど主要産業の中国依存度を下げるため、規制整備にも速度を上げている。欧州産部品の使用を義務付け、核心原材料確保のためレアアース廃棄物などの輸出を制限することにした。EUは自動車など特定の製品を製造する際、最大70%まで欧州産部品を使用するよう義務付ける法案を準備中だ。産業別重要度と海外部品依存水準に応じて比率は異なって定められる見通しだ。

「ネットゼロ産業法」(IAA)と呼ばれるこの法案は、安価な中国産部品攻勢の影響を受けたEUが再生可能エネルギーおよび重工業などの分野で欧州産業の競争力の低下を最大限防ごうという意図が込められている。EUは昨年、太陽光パネルとバイオ燃料など技術分野で中国の最大輸出国だった。

特に30億ユーロ(約5,460億9,560万円)を投資し、2029年までに単一国家に対する原材料依存度を最大50%まで下げることが目標だ。このために欧州投資銀行から20億ユーロ(約3,641億3,200万円)を支援する予定だ。一部では高価な欧州産部品を購入しなければならないため、EU企業の負担がさらに大きくなるという懸念も出ている。

レアアース磁石の輸出を統制する中国に対応するため、EUは来年からリサイクル可能なレアアース廃棄物とバッテリースクラップ(不良品)の輸出を制限することにした。レアアース廃棄物をリサイクルすれば、EUのレアアース磁石需要の20%を確保できるとEUは判断しているのだ。

EUはこれと共に、中国系ファストファッションブランドでありオープンマーケットプラットフォームである「SHEIN」(シーイン)に対しては消費者保護方針を提示するよう圧力をかけた。フランスがSHEINの営業停止のための法的手続きに乗り出した後、EUも圧力に加わる形だ。フランスの日刊紙ル・モンドによると、欧州連合委員会は先月26日、「(SHEINが)未成年者が年齢に合わないコンテンツに晒されないようにどのように保証するのか、年齢確認措置をどのように実施するのか、違法製品の流通をどのように遮断するのか具体的な情報と内部文書を提出するよう公式に要求する」と明らかにした。

全文はこちら
https://www.kangnamtimes.com/ja/report/article/555199/

 

続きを読む

最近の投稿

スポンサードリンク