安全保障専門家、現実を見れない人達に厳しい事を言ってしまう
ワイド!スクランブル(5/4)
大下「武器輸出緩和に反対する声も…」
小原凡司(DEEP DIVE)
「反対の声は聞くべき。ただ、その理由は論理的であるべきで、よく言う『死の商人国家になる!』では反対の理由にならないです」
大下「”米中が接近したら”日本も中国に向き合わなければいけない?」
小原「そもそも日本は中国に向き合わなければいけない」
「米中は落としどころを探ってる。米国が日本に不利になるような所で勝手に落としどころを決めてしまわないよう、日本は米国にしっかり打ち込む必要がある」
「高市政権は米中だけでインド太平洋の環境を決めさせない為に、アジア、欧州などに様々なネットワークを構築している」
安全保障専門家、現実を見れない人達に厳しい事を言ってしまう
— なん速ニュース (@SOWIETK) May 4, 2026
ワイド!スクランブル(5/4)
大下「武器輸出緩和に反対する声も…」
小原凡司(DEEP DIVE)
「反対の声は聞くべき。ただ、その理由は論理的であるべきで、よく言う『死の商人国家になる!』では反対の理由にならないです」… pic.twitter.com/9XyvUWd3Uz
